かつて世界最高の理想社会は江戸時代の日本だった!?


最近では、いろんな情報が出回る
ようになって、真実の歴史、マスコミ
や教育などの誘導にひっかからない人
たちが、かなり増えてきたと思います。
そういう方は、とても柔軟な感性を
お持ちなので、常識からすれば、一見
変わっているように思える私の記事も
読んでいただける方が増えて大変
うれしく思っています。

これまでの記事でも、日本民族が優秀な
ゆえに世界の支配層にターゲットにされて
きたという事を再三説明してきましたが、
そのような見方ができる人も、今では
かなり多いと思います。

かつて、欧米の世界戦略に真っ向から
対抗できたのが、唯一戦国時代の日本
であったという事も、彼らの日本に
対する嫌悪感を強くしたものでしょう。
しかし、本当の狙いはそこではなかった
のです。
最近でも世界の支配層や各国の政治家が
「新世界秩序」(ニューワールド・
オーダー)という世界の、体制づくりを
声高に提唱しているのを、ご存知の人も
多いでしょう。
これは簡単にいえば、一番上の支配層に
よる、全世界の人々の完全管理社会を
実現させようという事です。
詳しい事は、みなさんで調べてください
ね。
つまりは超完全な縦社会の実現の実現
が、彼らの狙いだという事です。

それに対して、日本民族は、かつて
聖徳太子が掲げたスローガンにも
あったように「和をもって尊しなす」
という言葉を、常に心に抱いて歴史を
創ってきた民族です。つまり完全な
「横社会」を理想とする民族だと
いう事です。そしてまたその理想の
社会が、江戸時代の日本でもあったの
です。

その事をとてもわかりやすく書いて
おられる池田整治氏の著書から
引用させて、いただきます。

「」内が引用で、~が中略です。

「そもそもなぜ彼らは、そこまでして
日本を叩こうとするのだろうか?
そう純粋に疑問に思われる方も少なく
ないと思う。
それは日本民族が、エゴに基づく戦争
と殺伐とした競争社会とは反対に位置
する、宇宙の摂理である自然との
一体感・共生の心豊かな文明を築く
可能性があるからである。
 というよりもかつて日本民族のみが
「江戸」という、二六〇年ほどの間、
一切戦争のない
「人情味豊かで高度な社会」を世界史上
初めて体現していたからだ。さらに
その奥をたどれば、和をもって尊しと
なすを貴重とする「ヤマト」があり、
その源には一万年も戦いがなく、自然
と一体化して生きていた世界唯一の土の
文化「縄文」が存在する。
 戦争が人類の進化に貢献したという
視点は、「彼ら」の学術上のマインド
コントロールに過ぎない。では、
戦争ばかり繰り返していた欧州や
中国大陸で、本当に文化・文明が
継続進化しただろうか?T~

欧州の歴史も、武力による国境線変更
の歴史であり、豊かな生活を享受できた
のは王族や貴族のみで、民衆は日本の
レベルから見れば、「農奴・囚人」の
域を出なかった。もっともオスマン帝国
が衰退するまでは、欧州は貧しく、白人
が奴隷にされていたという事実さえ、
日本人の多くが知らないかも知れない。

(引用注:これが、中東の民族どうしの
争いをけしかけるように、両方の勢力に
あます事なく武器を提供し、また中東を
とことん、戦争漬けに誘導してきた、
支配層のモチベーションなのでしょうね)

国家を見ても同じことが言える。
中国四千年の歴史という「虚構=嘘」の
実態は、度重なる異民族による侵略・
略奪・支配の歴史であり、そこでは
人間的文化が断裂しており、人間性
豊かな社会を育む余地はなかった。~

二〇一〇年秋、『実話 病父を訪ねて
三百里』(新日本文芸協会刊、
橋本留美著)という本が出版された。
 
 江戸時代、亡き妻の供養のために
親鸞聖人の足跡をたどるお寺参りの
旅に出たまま、七年間行方不明と
なっていた父が、常陸(茨城)のお寺
で病床に伏していることを知った
二人の若い姉妹が、豊後(大分)から
迎えに行き、無事、三人で帰郷した
という感動の実話である。
 資料もしっかり、残っており、
「豊後国の二孝女物語」として昔から
伝えられていたものを、橋本さんが
江戸の人情を伝える物語として改めて
世に出した。
 貧農の娘二人が、徒歩で片道一二〇〇
キロメートルを歩いただけでも信じられ
ない。時代劇ではつきものの野盗などに
殺される可能性も高い。それに関所を
通るだけでも、かなりの難事だった時代
である。~

 しかし、娘たちの父親を思う心に行く
先々の人々が心を打たれ、家に泊めたり等
でき得る限りの「もてなし」をする。感動
した武士が、わざわざ向かう先の藩に手紙
を書き、便宜を図る。厳しい検査で鬼より
怖いと伝えられている箱根の関所の役人が
、聴聞するうちに涙を流して感動し、
それからの旅の安全に手を尽くすのだ。
 病床に伏している常陸のお寺の町の人々
の「おもてなし」も感動ものである。
貧しい農家の人々も、当時はお金そのもの
だった「米びつ」を空にしてまで支援する。
医者たちも無料で施療する。父の病状が
回復し、いよいよ豊後に親子三人で帰る
という時には、最下層の貧農階級の人で
さえ達筆の和歌をプレゼントする。

 ちなみに当時の欧州はと言えば、農民
はまさに藁葺きの中で雑魚寝し、文字を
読む事も書く事もできない「農奴」
だった。他の地域はその欧州列強に
四〇〇年にわたって植民地化され、
もっとひどい非人間的社会だった。
日本は世界で唯一、自然と一体化し、
人間性豊かな先進国家だったのだ。
 この事実は私たちが想像する以上に
思い。」

“出典:「マインドコントロール2」
         池田整治 著
         ビジネス社刊”

なるほど、以前の記事でも取り上げた
明治時代直前の江戸時代の日本では
識字率が90%ほどで、欧州では
都市部でも一割に満たないくらい
だったという事もこの事でわかり
ますね。

もちろん野蛮な人もいなかった
わけではないだろうけど、江戸時代
日本は、世界で他にみられないほどの
人情味あふれる社会を実現していた
という事ですね。

実は、江戸時代の日本をかつて、
欧米人はお手本としていたという事
なのです。その事も次回取り上げ
ますが、文化レベルにおいても、
江戸時代が世界最高レベルであった
ことを裏付ける事例はいくらでも
あるので、またどんどん記事で取り
上げていこうと思います。

今回よくよくわかったのは、日本は
世界でも類例のないほど戦争の
ほとんどない国だったという事です。
そして詳細にみれば、明治維新で
欧米が日本にもたらしてくれたもの
は、文明というよりは、近代兵器で
あって、この分野なら確かに戦争
ばかりしてきた彼らが、世界一と
位置づけるレベルのテクノロジーを
有していたからなのでしょう。

事実戦国時代でも火縄銃の伝来が
最も当時の日本人にとって衝撃的
だったという事です。

ではまた(^^)/

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インド占星術は、惑星の吉凶を見るのが基本の一つ!


前回までの記事では月やアセンダント
のナクシャトラによる個人の性質を
ご紹介しましたが、確かによく言い
当ててくれていました。
しかし今回は、さらに大事なインド占星術の
基本について、また見ていきたいと思い
ます。

前回の記事で熟練者の方の説明で
インド占星術の基本について教わり
ました。
それは、
インド占星術は、惑星やハウスを見る事を
基本にする
という事です。
惑星には、生来的な吉凶があり、さらに
機能的吉凶というのもあります。
そしてハウスの吉凶や各惑星がどの
星座で強くなるかなどを理解する
事が、基本だという事です。

それらをわかった上で、
ラージャ・ヨーガなどを理解する
のが良いし、またダシャーも理解
する必要があるという事です。

まあラージャ・ヨーガやダシャーなど
という言葉自体になじみがない私
としては、またおいおい記事にしていく
つもりですが、まずは惑星の吉凶判断
が大事だという事なので、今回は
そのうちの生来的吉凶を見ていく事に
しましょう。

その前に惑星の生来的吉凶と、機能的
吉凶について説明しておきますと、
生来的吉凶」というのは、惑星が
独自に持っている性質です。
一方、「機能的吉凶」というのは
惑星がどのハウスを支配するか等
できまる吉凶のことをいいます。

今回は生来的吉凶について見ていき
ますね。

9つの惑星の生来的吉凶は、
次の通りです。

吉星
月 水星 金星 木星

凶星
太陽 火星 土星 ラーフ ケートゥ

驚く事に太陽が凶星なんですね。
また最近の西洋占星術の傾向では
月は、幸運をもたらすものという
ようなイメージが定着しつつあり
ますので、インド占星術との共通点
がみられますが、私の独自の研究
からサビアン占星術では、月を凶星
として見ています。

また西洋占星術界でも、著名な
マドモアゼル・愛さんが、月を
影のエネルギーとして、囚われて
はいけないもので、ゆるやかな凶星
扱いをされています。

真実の月編の一連の記事でもご説明
しているように、私の研究は、
月の物理的な影響を、実際の観測や
統計の資料から導きだしているので、
自信を持ってはいますが、この点に
関しては、インド占星術の基本などを
学び終えてから比較した方がいい
と思われますので、まずは素直に
学んでみようと思います。
ただし私のサビアン占星術からの
観点もたまに、付け加えていきます。

太陽は凶星といっても弱い凶星で、
火星や土星ほどの悪影響がない
という事です。

各惑星の性質などについて、次回の
記事で、詳しくご紹介していこうと
思いますが今回は、吉凶についてと
簡単な惑星の性質を取り上げます。

参考にさせていただくのは、いつも
のようにインド占星術.com様の
惑星」の記事です。

まずは吉凶から

太陽が弱い凶星という事でしたので
他の惑星についても見ていき
ましょう。

インド占星術でも特に重要とされる月は、
弱い吉星で、光によって吉凶が変化し、
満ちていく月、また明るさの充分な月は
吉星で、欠けていく月、暗い月であれば
凶星となります。

(これだって物理的には太陽の影響が
強いから光り輝いて吉星になるという
ようにもとれるし、逆の影響も考え
れば、太陽が吉星のようにも思える
のですが、まあこんな事いってる奴が
一番できの悪い生徒なんでしょーねー
落第っ!)

火星は強い凶星です。
これは私のサビアン占星術的解釈でも
凶意がある事を説明していて、古来
からの西洋占星術でも凶星扱いでも
あった事が、納得できます。

水星は弱い吉星、または中立という事
です。吉星からの影響があったり、吉
の室に在住するならば吉星として働き
、凶星の影響がある場合は、凶星として
作用します。

木星は最も強い吉星です。
(私のサビアン占星術では、金星に
次いで、、幸運の天体という見方を
しています。)

金星は木星の次に強い吉星です。
(やはり私のサビアンでは、
金星の方が木星よりも吉星と
とらえています。)

土星は強い凶星です。
別の記事にくわしく象意なども紹介
しますが、私のサビアンでは特に
この土星の凶意を重要視している
ので、これについては、特に
インド占星術に共感しています。
実際私の土星についてという記事
でも、はっきりと土星を凶星と
書いていますし、
また土星についての研究の一連の記事が
土星の真実編に収められています。

次はラーフとケートゥですが、これらは
月の軌道と太陽の軌道の2つの交点を指し
て、昇交点にあたるのがラーフ、
降交点がケートゥという事で、実際に
ある天体ではなく、影の惑星とも呼ばれて
います。

ラーフは強い凶星ですが、その吉凶は
その在住する室やアスペクトする星に
大きく依存するという事です。

ケートゥは基本的に凶星ですが、
やはりその吉凶は、その在住する室や
アスペクトする星に大きく依存する
という事です。

これで9つの惑星の吉凶がすべて
明らかになりましたね。
今回の分が惑星の「生来的吉凶」
という事です。

インド占星術家によっては、天王星
や海王星、冥王星なども含める事も
あるらしいです。
(私のサビアン占星術では、特に
このトランスサタニアンの三つの
天体を重要視しています。
その事は
土星の運気からの脱却 
トランスサタニアンの運気の流れ

という記事に書いています。)

今回は簡単な惑星の性質もご紹介して
おきます。

これはインド占星術.com様から
抜粋して引用させていただきますね。

太陽
自我、権力、名誉、プライド、政府、
物事の中心、王、父親、心臓、目、胃


心、情緒、人気、変化、日常、看護、
養育、液体、昆虫、母親、女性、民衆、
胸部、胃、子宮

火星
闘争、力、情熱、怒り、短気、速さ、
火、犯罪、スポーツ、建設、兄弟、
筋肉、肝臓、血液

水星
知能、思考、コミュニケーション、
商売、文筆、計算、占星術、親戚、
皮膚、肺、腸、神経

木星
幸運、宗教、智慧、神聖な知識、
拡大、保護、財産、精神的指導者、
子供、夫、脂肪、肝臓

金星
愛情、結婚、芸術、音楽、快楽、
調和、文化、恋人、妻、生殖器、
視力、喉、腎臓、腰部

土星
苦悩、貧困、疾病、障害、遅延、
制限、寿命、労働、奉仕、犯罪、
民主主義、改革、奴隷、神経

ラーフ
貪欲、異常、勇気、向こう見ず、
快楽主義、物質主義、外国人、
悪性腫瘍、皮膚病

ケートゥ
純粋、異常、禁欲主義、精神主義、
哲学、真我、解脱、外国人、
切り傷、潰瘍、伝染病

“出典:「インド占星術.com」様
惑星

大体従来の西洋占星術での天体の
性質と共通点が多いので、西洋占星術を
ご存知の方にはわかりやすいですね。
インド占星術の方が歴史が古いという
説も有力なので、逆に西洋占星術の
方が影響を受けたのかもしれません。

太陽の性質に王とか、政府とかあるのは、
インド占星術の視点のスケールの大きさ
を表しているようで興味深いですね。

また一応凶星といわれるケートゥに
解脱とあるのであれば、私の神秘研究
の観点からいえば、最高の幸運であって
まさに吉星の証のようでもありますが、
もしかしたら、その象意が表れるのは
在住する室やアスペクトによって違う
のかも知れませんね。

さて次回からは、惑星の詳しい性質と
在住する室によっての吉凶なども
合わせて、見ていく事にします。

一つ一つが長いので、二つか三つ
ずつしか進まないとは思いますが
よろしくお願いします。

ではまた(^^)/

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かんたん毎日のサビアン11月24日


今日の太陽のサビアンシンボルは

射手座2度
「白波に覆われた大洋」
です。

この大洋というのは、集合意識や
大いなる潜在意識を示していて、
白波というのは、波が荒立っている
という事で、感情が不安定になって
いるという事を暗示してます。
つまり心の深いところからの感情で
不安定な気持ちになっている事を
示しています。

昨日に引き続き、感情面を示す金星
と社会的な豊かさを示す木星の
シンボルが、タイトなコンジャンクション
を形成しています。

金星のシンボルが
射手座28度
「美しい流れにかけられた古い橋」

木星のシンボルが
射手座29度
「芝を刈る太った少年」
です。

金星の射手座28度は、普遍的な
良いモノや、古くから伝わるものを
大切にしたいという意識を示して
います。

また木星のシンボルは、裕福で
守られた立場の少年が、家の雑務
をしているところなので、安全な
場所で、さらに豊かな状況で
日常の雑務をこなしているという
シンボルです。
ただし社会的な発展性は感じられ
ません。
金星のシンボルと象意が合わせられ
て、守られた豊かな状況で、普遍的な
ものを大切にしようとする意識になり
ます。

知性とコミュニケーションを示す
水星のシンボルは昨日と同じく
蠍座13度
「実験をしている発明家」なので、
観察力を発揮して物事を見極めよう
としている意識が高まるという事
です。

行動面をあらわす火星のシンボルは

蠍座4度
「火のともったろうそくを運ぶ若者」
です。

宗教的な儀式に参加しているという
事を示していますが、信仰心が
高まったり、静かな心で内面を
見つめようとしている意識を
暗示しています。

という事で今日は、内面から衝動的
に湧き上がる感情によって不安定な
気持ちになりやすい日です。
自分の内面を静かに見つめようとする
意識にもなるので、それに従うのが
吉です。
また普遍的なもの、また古くから
あるものを大事にしようという意識も
高まります。

いつもありがとうございます(*^_^*)

かんたん毎日のサビアン 
2019年11月分

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射手座2度


今日の太陽のサビアンシンボルは

射手座2度
「白波に覆われた大洋」
です。

海というのは、潜在意識の広大な領域を
示しています。それが白波に覆われて
いるという事は、大きく波立っている
という事なので、潜在意識から感情の
揺さぶりを受けているといえます。
自分の心の奥底からの衝動を感じ
やすい状態だという事ですね。
また精神的に不安定になりやすいと
いう事も暗示しています。

今日は、内側から沸き起こる大きな
感情にとまどうような日かも知れま
せん、それを受け取るのは、いいの
ですが、感情のままに動いても
いけませんので、冷静に行動する
ように心がけてくださいね。

対称の180度のシンボルは

双子座2度
「密かに靴下を満たすサンタクロース」
です。

これは、子供の視点からみれば、
眠っている間に、夢がかなっている
事を暗示しています。
つまり、これは潜在意識からの恩恵
といえます。
子供は夢を見ます、かなうか
かなわないかなど気にしません。
しかし、途中であきらめたり、
疑ったり、夢を変更したりしなければ
多くの事が後になって現実化している
事に気づいている人は多いはず。
同じ潜在意識からのエネルギーでも、
今日の射手座の衝動や感情に対しての
もので、この双子座は、願望実現として
表れているので、対称的です。

逆向きのエネルギーの90度のシンボルは

魚座2度
「ハンターから隠れているリス」

乙女座2度
「掲げられた大きな白い十字架」
です。

魚座2度のハンターから隠れているリス
は、日常にひそむ危険の存在を表現した
シンボルですが、これは潜在意識からの
エネルギーを表す今日の対称軸と違って、
日常の生命活動に対してのものなので、
逆のエネルギーとなります。

また乙女座2度の白い十字架の方は、
自分の日常の意識を制限する事を意味
します。自由な意識の活動ではなく
神の意にかなった行動を取らなければ
ならないというような制限された意識
です。これは日常の制限された意識を
示しているので、広大な潜在意識の
エネルギーを受け取る今日のシンボル
の対称軸とは逆のエネルギーとなり
ます。

 

いつもありがとうございます(^^)

 

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あなたの乙女座21度


乙女座21度のサビアンシンボルは

「少女のバスケットボールチーム」
です。

このシンボルが太陽にある人は、
高い目標を掲げて、まわりの人と協力
しながら、やりがいのある人生を
過ごせるというシンボルです。
自分の能力を高めたり、また他人の
能力を高めたりする意識がとても
強くて、グループのリーダーや
団体競技のキャプテンに向いている
人だといえるでしょう。
また生まれ持って、霊感も強く、知性も
豊かな資質を持っているので、能力に
おいて他人に遅れを取る事はないで
しょう。
逆に、自分に能力があると自覚する事で
他人に対して寛容な精神が生まれ、寛容
で、あたたかい人柄の人になります。
もちろんそのおかげで人望の篤い人
として、まわりから認知されます。

恋愛は、独自の感性でこの人と
決めたら、一途な思いを貫きます。
まるで少女のような純粋な愛という
ものを体現する人だといえるでしょう。

スポーツの特に団体競技のリーダー
として、才能を発揮します。
仕事としては、グループのリーダー
的な存在として、会社や組織で重く
用いられる存在になります。

このシンボルが月にある人は、霊感や
知性が高くて、それをまわりの人
とともに高めたいという意識になり
ます。それがリーダー的資質にも
つながります。

金星にある人は、自分の献身的な
想いを理解し、受け止めてくれる
ような人と結ばれるという暗示です。

海王星にある人は、霊感の強い人、
霊的な能力の高い人とつながり、
高い意識レベルに到達できるような
集団をつくり上げるという暗示です。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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