宇宙の基本エネルギーのスパイラル・トーラスこそマトリックスの錯覚!?


この記事は、
ネガティブな感情や思考はマトリックスの
反転プログラムだった!

の続編になります。

これまで、アイク氏が、アヤフアスカを
服用して、五感の錯覚とのアクセスを
遮断した事により、絶対意識レベルに
到達した事で、ワンネスの声の主から
貴重な真実の声を聞き続けている内容
をご紹介してきました。

そしてついに今回、その声の主が、究極
の真理を口にします。

なので、いつもの「意識と思考と覚醒編
のカテゴリーでなく、「真理のヒント編
の記事として投稿する事にしました。

まずは、タイトルの画像から、多くの
人が、わけがわからない状態になって
おられるのではないでしょうか?

しかし、このタイトルにこそ究極の
真理が、込められているのです。

どういう事か、今回できるだけわかり
やすく説明していきますね。

まずは、そのために、声の主の言葉
から観ていきましょう。

前回で、アイク氏は、声の主から、本来の
現実世界は、五感で私たちが認識している
世界とは違うものだとはっきり告げられ
ました。
しかし、これは太古の昔からの賢人や
思想家、東洋哲学や宗教、世界中の思想
としても言われ続けてきた事です。
これに完全に逆の立場なのが、私たちが
教育で絶対的な真実のように教え込まれて
きた西洋科学、主流の科学界、いわゆる
アカデミズムというものです。
これは、五感で確認できるもの以外は、
「科学的ではない」という不動の概念
により成り立っています。
それが完全に幻想だという事を、声の主
が告げてくれた事になります。
そして、本当の現実を愛以外の言葉で、
説明してくれる事になります。
今回は、その時のやりとりからになり
ます。

『』内が引用で、~が中略になります。


「絶対に忘れてはいけない。無限なる愛
だけが真実である。それ以外は何もかも
が錯覚だ」
と声の主が告げた。それから何かとても
深い意味のある言葉を残した。

これについては、少し後になって、私が
このテーマに関係のある体験をしたとき
に、完全に意味が把握できたものである。

“振動するものは、錯覚である。無限
なるものは、振動しない。無限なるもの
は、全ての調和であり、一つである。
錯覚のみが振動する。マインドの
思い込み、想像が作り上げたものである。”

(引用注:この絶対意識領域での声が言う、
振動するものは錯覚であるという事こそ、
私が宇宙の真理編の一連の記事で、説明
してきた事であり、絶対意識領域は、
振動0の状態であり、波動のない状態
であるという事なのです。そしてまた
このことから、より低振動、また低い
波動の方が、高次元の意識に近い状態
であるという事もいえるというわけなの
です。)

前にも述べた通り、一つであること、無限
なる一体感の状態を経験していたとき、
そこには振動はなく、静寂あるのみで、
せいぜいゆっくりとした動きの波があった
だけだった。物理学の「法則」も錯覚で
あると告げられた。』

“出典:「ムーンマトリックス
〈覚醒編6〉」
デーヴィッド・アイク著
訳 為清 勝彦  ”

この振動するものは錯覚であるという
ところが、あまりにも重要な真理なの
です。

振動とは、波動の事で、スパイラルで
あるという事をまず説明させていただき
ましょう。

私たちがいかに、一面的な理解の仕方を
してきたか、よくわかっていただけると
思います。

まずは、私たちの自然界にある振動という
ものがどんなものか、360度の視点で
観ればよくわかります。
ここで言う波動とは、スピリチュアルで
いうところの、単に見えない意識レベル
としての波動とは違って、物理的な
意味での波動です。

自然界の波動というのは、正弦波
なので、以下のような図解と動画で
あらわす事ができます。

“正弦波
単振動
波をよく伝える媒質はばねの性質を持ち
ます。
ばねの性質が無いものは波をよく伝える
ことができません。ばねは、伸ばされれば
伸ばされるほど強い力で引き戻そうと
します。この力を復元力といいますが、
復元力を持つものは単振動という動きを
します。簡単に説明し
ます。

物体が円周上を一定の速さでまわり続ける
運動を等速円運動と呼びますが、この物体
に横から光を当てると壁に映った影は
周期的な往復運動をします。

この動きを単振動といいます。物理において
等速直線運動の次に基本となる重要な運動
です。


各点が隣の点を引っ張っり上げたり
引き下ろしたりしながら次々に伝わるのが
波です。波をよく伝える媒質はばねの性質を
持ち、各点がこの単振動という動きをして
います。目を凝らして1つの縦の線に注目
して見てください。
このときできる波の形はきれいに整って
いて、正弦波と呼びます。数学で習う
正弦曲線(サインカーブ)と同じ形なので
このように呼びます。”
“出典:「正弦波 わかりやすい
高校物理の部屋」

つまり私たちの現実世界の振動とは、
スパイラルの波動を一面的な角度で捉えた
ものだという事なのです。

つまり声の主が語った、振動は錯覚という
のは、私たちの現実の基本エネルギーの
スパイラルの波動が錯覚だと語って
いるという事なのです。

そしてまたそのスパイラルは、トーラス
の中心軸として、循環しています。

その事を説明した記事から転載して
みましょう。

文中の、ホログラムというのは、私
たちの視覚的現実が、光の電磁波の
干渉で、それがホログラム映像の
仕組みのように、全ての部分に、
全体の映像が反映しているという
意味の言葉になります。

「さて宇宙のホログラムのフラクタルの
性質がどんなものかもう1度確認
できるようにまた以前の画像をお借り
してきました。


“出典:「はーとふるユニバース」様”



“出典:「末日聖徒イエス・キリスト教会の会員の聖典研究」様」”

これが宇宙の極大から極小にいたるまで
の、宇宙の同質のエネルギー形態です。
通常この外側のドーナツ部分だけを
とってトーラスと呼びますが、真ん中を
やはりスパイラルのエネルギーが、同時
に流れる事になるので、これはセット
で考えた方がいいです。
またここから想像できる方は、右脳が特に
発達されている優秀な方だと思いますが、
この中には、メビウスループ
(メビウスの輪)のエネルギーの循環も
含まれているのです。
これが、我々の視覚情報では捉えきれ
ていない、宇宙の真の性質であり、
全て極大から極小まで同じ性質だという
ことです。
そしてまたそれは、宇宙がホログラム
的映像である事も証明しているのです。」

つまり自然界に普遍的に観られる
波動は、スパイラルであり、そして
真逆のスパイラル波動が、二重螺旋
の携帯で、トーラスのエネルギー循環
となっているという事なのです。
そしてそれが私たちの視覚的現実の
正体だという事なのです。

そして先ほども図解で説明したように
振動とはスパイラルという事なので、
声の主のいう振動が錯覚というのは、
このスパイラル・トーラスが、錯覚で
それこそが、我々の意識が囚われて
いる五感的現実の認識だという事なの
です。

この事こそ、私がみなさんお伝えしたい
真理として理解の一つなのですが、
なかなか難解でしょうか?

実は最近、サビアン占星術鑑定をさせて
いただいた方で、この真の物理的な現実
を理解していただいてる人に出会う
事ができました。

今回のこのような現実の理解こそ、
現在のような支配層が、人類を無理矢理
管理支配されるような社会へ向かわ
されている現実を解決するための大きな
鍵だと思いのです。

なぜなら、彼らは今回説明したこのレベル
の現実をよくよくわかっているから
なのです。

さてアイク氏の絶対意識体験の続きを
観ていきましょう。

「物理法則は存在しない」と声は語った。
「科学者たちは、錯覚である宇宙を推し
測るために錯覚の法則を作り出した」。

(一見荒唐無稽なようで、信じにくい
かも知れませんが、量子物理学では、
この事は広く認識されている考え方の
一つであり、主観が現象を決定する
つまり科学者の思い込みや視点が、
実験結果を左右する事を、すでに何度
も実験で証明しているのです。

五感の認識に頼る時点から、その錯覚が
始まっているというのが真相だと
いう事なのです。ただほとんど全ての
人がその錯覚のプログラムに従っている
ので、共通の認識として物質的世界が
絶対的な現実としてあるように投影
されていくという事です。
これが「集合意識による現実の投影」
という事です。

ここで重要なヒントがあります。
私たちの潜在意識に現実化させる力が
あるというのは、知られるようになって
きましたが、物質的な現実は個人の
意識による投影というより、人類の
集合意識の投影なのです。
つまりほとんど全ての人が、DNAに
プログラムされた五感の狭い認識領域に
従っていて、集合的な潜在意識となって、
強固な物質的世界を現実化しているという
のが真実なのです。)

全てはただ存在するだけであり、いかなる
種類の法則もない。
「無限なるものが、自らを現出するための
法則を必要とすると思うか?」。
物質界・非物質界を「支配」すると言わ
れる物理学・数学などの法則は、マインド
(引用注:五感の認識という意味)の
産物である。科学者たちが、そうした
法則の存在を信じるならば、彼らは
そうした法則を経験することになる。
私は、これについても、後により深く
理解することになった。
こうした錯覚は、誰かがやってきて、
プログラム(信念、集合的現実)を書き
換えるまで、継続すると声は語った。
誰かが変更すれば、こうした法則は
働かなくなる。我々が「奇跡」と呼んで
いるものも、プログラムされたマインド
を克服したに過ぎない。
できるはずがないという思い込みを打ち
破り、通常とは異なる現実を生みだし、
経験しているわけだ。
プログラムの中にどっぷり浸かっている
人は「あり得ない」と思い、実際に
そうした認識状態では不可能に思える。
その結果、「ありうる限界」を超えた
ことを「奇跡」と呼ぶことになるが、
本当は「奇跡」ではない。
足も炎も錯覚に過ぎないと知っている
認識状態に入っていくだけのことである。
錯覚が錯覚に火傷を負わせることは、
そう信じていなければ、できない。
こんな話を初めて聞いた人にとっては、
奇妙なことに思えるだろうが、この後を
読み進めてもらえると極めて単純明快に
なるだろう。
不可能なことは何もない。
「できるはずがない」という思い込みに
よって、不可能なように思えるのである。

実験を行う科学者の思い込みが、実験結果
に影響を及ぼすことは、多くの例で示され
ている。
「法則」と言えるものがあるとしたら、
「あなたは、あなたが信じることを認知
する」ということだ。」

“出典:「ムーンマトリックス
〈覚醒編6〉」
デーヴィッド・アイク著
訳 為清 勝彦  ”

冒頭で説明させていただいたように
今回さらに具体的な真実として、振動する
ものは錯覚という、ありがたい真理を、声の
主からもらう事になりました。

つまり絶対意識の領域は、振動がなく
波動がゼロの状態だという事です。

まさにこれこそ、私が宇宙の真理編で提唱
し続けてきた事であり、それに関連して、
低い振動、低い波動の方がより高い次元の
意識につながると、説明してきたことの
裏付けとなってくれているのです。
まさに絶対意識の声に感謝ですね。
ただし、これも重要な事ですが、波動ゼロ
の絶対意識は、無限の波動を生み出す源
でもあるという事です。

だから高い意識の人の身体のまわり、
などは高い波動が放射されていて、これを
「オーラ」や「プラーナ」「気」「後光」
などと呼びますが、これは、波動ゼロに
近い意識が、生み出した、高い
波動エネルギーだという事です。
これが、誤解されて、意識の波動が高いと
スピリチュアルで繰り返されているという
のが、現状なのです。

そしてまた、物理法則も我々の五感を
もとにした錯覚の認識の上に成り立って
いて、思い込みがつくりだす幻影でしか
ないという事を、声の主が説明してい
ますが、現在量子物理学の分野で、
その事を裏付ける実験結果が多く提示
されており、「現実は主観がつくりあげる」
という認識も量子物理学では、広く
支持されている認識でもあるのです。

ここで取り上げられた奇跡についての
説明は、目からウロコの解釈でしたね、
私たちはかなり以前から「心頭を滅却
すれば火もまた涼し」という仏教の言葉
を、半信半疑で捉えたまま生きてまいり
ましたが、このアイク氏の説明で、まさに
意識の思い込みを捨て去る事が、奇跡の
ように思える現実を、実現させるという
事が理解できました。
そしてまたこの思い込みの意識を捨て去る
という事と、心頭滅却するという事は、意味
が全く同じである事に気づかされたのです。

つまりそのような思い込みを捨て去る事が
できた人たちが、物理的には説明の
つかない数々の奇跡を実現し、披露
してきたというわけなのです。

次回は、その間違った五感による認識が、
意図的に誘導されたものであるという事を
説明してますので、その事をご紹介して
いこうと思います。

ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

真理のヒント編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

かんたん毎日のサビアン5月16日


今日の太陽のサビアンシンボルは

牡牛座26度
「恋人にセレナーデを歌うスペイン人」
です。

これは求愛をしている様子を暗示
したり、またカップルや夫婦
の二人を祝福しているような
シンボルといえます。
これは、恋愛や出産のサインでもある
牡牛座の影響を受けたものになってい
ます。
恋心や愛情を積極的に示すのに良い
というシンボルです。

感情面を示す金星のシンボルが

双子座9度
「矢で満たされた矢筒」
です。

これは過剰な防衛意識から闘争心が
高まっているというシンボルです。
金星に宿ると、自分や大切な人を
守るために戦うという意識が
高まる事になります。

知性とコミュニケーションを示す
水星のシンボルが

双子座18度
「中国語を話す二人の中国人」
です。

これは西洋人であるエリス女史に
とって、中国などの東洋人は神秘
的存在、謎めいた存在と映る
という事で、二人にだけしか
わからないような会話をしている
というシンボルです。
水星に宿ると、親密な二人で、
または親友と、互いにしかわからない
事でコミュニケーションを取ると
豊かな時間を過ごせるという意味
になります。

行動面を示す火星のシンボルは
昨日と同じく
蟹座14度
「北東の大きな暗い空間に向いている
とても年老いた男性」
ですので、何かを学びたいという
気持ちを持って、探求心を発揮して
いくと良いという意味になります。

今日は、恋人や夫婦として、相手に
積極的に愛情を示すのに良い日です。
またそれとつながり、親密な相手と
互いにしかわからないような事で、
コミュニケーションを取るのにも
良いという日です。

ただ大切な人を守ろうというような
防衛意識が過剰になり戦う気持ちも
高まりますが、冷静になる事が大切
です。

むしろそのエネルギーを探求心に
向けた方が良いというような日でも
あるでしょう。

いつもありがとうございます(*^_^*)

かんたん毎日のサビアン 2021年5月分

かんたん毎日のサビアン一覧

サビアン占星術の神秘メニュー

トップページ

牡牛座26度


今日の太陽のサビアンシンボルは

牡牛座26度
「恋人にセレナーデを歌うスペイン人」
です。

これはとてもロマンチック
(今はあまり使わないかな?)
なシンボルですね。
これは求愛をしている様子を暗示
したり、またカップルやご夫婦
の二人を祝福しているような
シンボルといえます。
これは、恋愛や出産のサインでもある
牡牛座の影響を受けたものになってい
ます。

という事で今日は恋愛の気持ちを素直
に表現する事が良いという日です。
自分の素直な気持ちを相手にそのまま
ぶつけてみるのも良いかも知れま
せんね。もちろん相手へのポジティブ
な気持ちを、という意味ですが。

対称の180度のシンボルが

蠍座26度
「キャンプをつくっている
インディアンたち」
です。

これは今日のシンボルが恋人の愛情や
調和に関係するのに対して、身近ではある
けれど共同体としての集団意識の調和や
共感に関係しています。
どちらも自分に関わる人々との調和
を示しますが個人と集団という面で対称的
です。

西洋占星術では春から夏にかけてのサイン
は、個人的な成長に対するもので、秋から
冬にかけては集合意識や社会に対する意識
を示しているという見方があります。
まさに今日の春のシンボルの恋人たちと、
対称的な秋のシンボルの共同体が、対称的
に描かれているわけです。

逆向きのエネルギーの90度のシンボルは

獅子座26度
「虹」

水瓶座26度
「水圧計」
です。

獅子座26度の虹は、獅子座の支配星
太陽からの、地上にもたらされる恩恵を
意味しています。虹は太陽光線が
光の加減で、カラフルに見えるように
なったというわけで、太陽の恵みを
暗示しているわけです。
地上全体に対しての、エネルギーを
表していますので、今日のシンボルの
対称軸のように、人どうしの共感の
ような内面の感情意識に対して逆の
エネルギーとなっています。

水瓶座26度の水圧計は、水が潜在意識を
表しているところから、深く内面を見つめて
いるというシンボルになります。

つまり自分の内面に意識が向かっている
だけなので、今日のシンボルの対称軸の
ように他者との意識の共感を示している
暗示とは逆のエネルギーとなります。

 

 

いつもありがとうございます(^^)

牡牛座のシンボル一覧

あんみんのサビアンシンボル

トップページ

あなたの魚座20度


魚座20度のサビアンシンボルは

「夕食のために用意されたテーブル」
です。

このシンボルが太陽にある人は、
とても家庭的な雰囲気を持った、あたたかい
印象の人でしょう。
献身的で繊細な愛情を持っています。
特に自己表現が苦手で誠実な人が、苦労する
ような時に、懸命に力になろうとします。
逆に自分の考えを押しつけてきたり、我の
強い人とは合いません。
母性的な性質が強いという事です。

適職は、幼稚園の先生、童話作家、看護師
介護職、福祉関係、トレーナー、料理家
などになります。

心の拠り所として異性をひきつけるので
モテますが、積極的にアプローチして
くるような人より、自分から選んだ人と
結ばれる事になります。

このシンボルが月にある人は、愛情の
細やかな親のことで育ちます。人に
対してやさしく、思いやりがある事を
美徳とするような、性質になります。

水星にある人は、幼少のころから、家庭
の手伝いをする事が多く、料理も覚え
たりするので、料理家や栄養士を仕事に
する可能性が高いでしょう。

金星にある人は、思いやりもあり、
モテますが、必ず一人の相手を選び
その関係を大事にしますので、浮気
などをする事はないでしょう。

 

 

いつもありがとうございます(*^_^*)

あなたの魚座一覧

あなたのサビアンシンボル一覧

かんたんあなたのサビアンシンボルメニュー

トップページ

奴隷管理社会の支配のアジェンダを止める鍵は、本質的な自己認識だった!


この社会で、そして行われている真実に
ついて知り始めた人たちの多くは、真実を
広めていこうとしたり、行政や自治体に
働きかけたりして、素晴らしい働きを
されています。

ただ目覚める人の割合がいまだ十分で
ない事から、彼ら支配層のアジェンダは
やはり進行しているようにも見えますね。

欧州中心の国々では、圧倒的多数の人が
目覚めて政府の暴走を止めているケース
もあり、その数の目覚めが日本にもあれば
と願わずにはおれません。

その欧州を目覚めさせる原動力の大きな
一つが、アイク氏の暴露した支配層の
世界計画です。
それは、偽のパンデミックで、
経済崩壊から、金融リセットを引き起こし、
支配層が管理支配を容易にする新しい
経済体制にする事や
恐怖のウィルスが蔓延しているというように
喧伝させて、
人々の生活や権利を制限して、さらにワクチン
も接種させてAIと人体を連結させて
完全管理支配社会を完成させるというもの
でした。

それが知れ渡った事が、ヨーロッパを目覚め
させる一番大きなきっかけとなったと
いうのは間違いないでしょう。

そのアイク氏は、そのような支配層の計画
を著書で長年暴露してきましたが、それだけ
が彼の人々に伝えたいテーマだというのでは
なく、私たちが隠され、歪められてきた
現実の本当の姿や真理について常に分厚い
著書の半分くらいを割いているのです。

それを理解する事は、今回のような
支配層の世界計画を頓挫させるのに大事な
答えにもなっているのです。

そのようなアイク氏の私たちのための
「答え」を今回ご紹介しようと思うわけ
です。

用語になじみのない方のために簡単な
言葉とその背景の説明をしておきます。

まず私たちの本来の姿はワンネスでつながって
いるのは、ご存知の方もおられると思いますが、
アイク氏は、そのワンネスの事を純粋な
スピリット(霊)と呼んだり、高次アイオーンと
呼んだり、無限の認識と呼んだりしています。

私が、ブログで定義しているのは、それらは
絶対意識だという事です。

図式で説明すると

とこのようになります。

つまり私たちは、現在世界の支配層血族
から、肉体や物質レベルでは支配されて
いますが、同時にそれらを超えたレベル
での無限の認識・高次アイオーンとも
つながっているという事になります。

ただしその高次アイオーンの意識に
解放されるためには、ハートチャクラの
ゲートを開いて、または瞑想などをして
高次の意識になりつながるか、肉体と
さらに魂からも解放されてつながるか
しかないという事です。

魂と霊を一緒に考えてしまう方も多いと
思いますが、魂とは個としての意識で
輪廻転生などをする、霊より劣る
非物質的存在なのです。

純粋なスピリットつまり霊は、輪廻転生
からも解放されたものなので、それを
解脱ともいいます。

悪霊や低級霊などは、魂よりさらに劣る
ような存在なので、霊という言葉が本来
適切でないと思いますが、言葉の定義は
人によって違いますね。

また私たちが、テレパシーやチャネリング
でコミュニケーションしたり、
霊媒に憑依したりするものを「霊」
というのは、正確には「霊魂」の事に
なりますね。

とにかく私たち(肉体とマインドのみ)
を支配しているのは、エラーにより
存在している邪悪な神の創造した
アルコーンあり、それが憑依した存在
が、現在の世界の支配層の血族たち
だという事なのです。

要するに私たちは、囚われている
肉体やボディマインドから自分たちを
解放させて、もともとの我々でもある
ワンネスと再接続すれば、彼ら支配層は
我々を支配できなくなるという事です。

ではアイク氏のその答えを著書から
引用してみましょう。
取り上げるのは最新邦訳本の
最後の章です。

『』内が引用で、~が中略です。

『自由という知覚

~ここまで付き合ってくれた読者には、
どうしても答えを知りたいと思って
いることがあるはずだ。

それは、何ができるのか、ということだ。
できることは数多い。すべてを変える、
などもそうだが、そのためには人間の
知覚と自己アイデンティティー(引用注:
本質的な自己認識や自己像)を根底から
変革しなければならない。
そんなことは無理だというのなら、初めから
疑問など抱かないことだ。これまでの
精神構造が作り出したものなのに、その
精神構造のままではそれを変えることなど
できるわけがない。
 日毎に姿を現してくる破滅的な結末を
食い止めたいと思うなら、これまで
信じてきたことのすべてを真に
-本当に真に-解放された精神で再評価し、
判断しなおす必要がある。宗教、政治、
科学、経済、文化を問わず、どんな
信念体系も除外することはできない。
これは自由な思想というだけでなく、
物理学の本質や現実の機能の仕方に
ついてもそうだ。~

(引用注:現在世界や日本でも多くの
真実に気づいているような人たちでも
最後の物理学の本質や現実の機能の仕方
については、支配層に騙されたまま
である場合が多いのです。

つまり五感の領域での現実には目覚めて
いても、それを超えた領域が、真の現実
認識であるという事に気づかないと、
結局支配層のアジェンを食い止めるような
自己意識変革は不可能だという事なのです
。だから私は神秘メッセージの全ての記事
で、それをお伝えしたいという思いで
やってきたのです。)

わたしたちは〈無限の認識〉の中の
〈傾注ポイント〉(引用注:意識が
向けるポイント)だが自分が自分で
あろうとするなら、わたしたちは
一人ひとりが唯一の〈傾注ポイント〉に
なる。

個々人の唯一性(引用注:オリジナリティ)
を表出することで、わたしたちは〈無限の
全体〉に対して、自分にしかできない
貢献をしているのだ。

宗教も〈システム〉(引用注:このシステム
とは、支配層が大衆を誘導しようと造り
上げてきたすべてのものの総称で、科学
教育・マスコミ・政治・権力などの事を
言います。)も、そうした唯一性の感覚を
抑圧しようとする。
それは唯一性(引用注:我々の創造性)が、
拡張した認識の周波数から生まれると
同時に、その周波数をつくり出すからだ。
この周波数は人間を〈プログラム〉の
向こう側にある洞察の領域につないで
くれる。
宗教や〈システム〉は低振動の
〈ちっぽけなわたし〉による均一性を
好み、唯一性は抵抗、恐怖、非難の
対象となる。
 知覚がそうし状態(引用注:ちっぽけな
自分という認識状態)になれば、人間は
精神(というより〈霊〉(スピリット))
を失って、他者の見解を疑いもせずに
繰り返すようになり、集合として
「それは誰もが知っている」という基準
へと凝固していく。
私たちは情報を反復する人々の世界に
生きている。~
(引用注:ここでの誰もが知っている
というのは、みんなが知っていると
思い込んでいる情報や知識の事で、
たとえば現在でいえば、コロナが
怖いウィルスであるとか、ワクチン
が救世主であるとかいう、だれもが
勘違いさせられている常識の事です。)

人間の精神はあまりにも五感の現実に
囚われているので、見える世界について
述べた最後の数章(引用注:具体的な
支配層の邪悪なアジェンダの実態に
ついて書かれている章の事です。)
では、それ以前のことが忘れられ
がちだ。しかし求める答えは、知覚
から離れた見えない領域にある。
なぜなら、そこで問題が作られて
いるからだ。
私たちはホログラフィー(立体映像)に
よる映画のスクリーンを「見て」いるが、
そのスクリーン上に個人的あるいは
集団的経験として映るものは、波形の
自己のホログラフィック(立体映像)な
表出、すなわち精神的感情的な知覚の
周波数であり、振動のパターンだ。

アルコーン・レプティリアンと混血種
(引用注:冒頭の画像にもありました
ように混血種とは、アルコーン・
レプティリアンが憑依した、世界の
支配層血族たちの事です。)は
このことをよくわかっているし、知覚
のパターンと振動さえ設定すれば、
あとは五感の世界という映画の
スクリーンが自分でやってくれると
いうことも知っている。~

(引用注:これらの一連の部分が、
なかなかわかりにくいと思いますので
解説しますね。
つまり五感の立体映像の世界というのは、
私たちが視覚的に捉える世界は、単に
光の波動の干渉で、実際には真空だから
私たちになじみの深い、ホログラ
フィックな3D立体映像の仕組みと、
私たちの視覚がとらえる現実の世界は
全く同じだと言っているのです。

どちらも結局光の波動を電磁気信号で
互変換しているにすぎなくて、かたや
コンピューター、かたや脳の解読
システムという違いがあるだけだという事
です。

そしてまた私たちの知覚している現実
世界は、脳が解読している世界と
いうだけなので、脳の思い込みや、
感情や知識や情報によって、世界は
どのようにも映る事になるという
事です。

つまり支配層が我々に仕掛けているのは
私たちが現実をどのように認識し、
どのような感情でいて、何を信じて
基準にして生きるかの誘導パターンを
送り込んでいるという事です。

そのパターンは、宗教でもマスコミでも
教育でもなんでも、良いという事です。
とにかく人々の知覚をパターン化できる
ような、知覚の周波数や振動のパターン
を設定して、影響力のある源に送り
込んでいるのが、彼らのやっている事
だという事です。)

ほかに、自己アイデンティティーに
ラベルを貼る影響としては、集団思考が
ある。集団思考には二つの側面があるが
どちらも非常にネガティブな影響を及ぼす。
一つ目は、大勢の人が同じ考え方になって
しまうことだ。この場合は、複数の
マインドパターンが集団思考の周波数の力
に引っ張られて、バイオリンの例のように
共鳴してしまう。

(引用注:これは日本人が性質的に
陥ってしまっている事の一つでもあり
ますね。今回のコロナの恐怖にしても、
多くの人が、誘導に従って、同じ
認識になりました。このような
日本人の同調性を利用して実態と
かけ離れた統計をマスコミを通じて
発表させ、「みんなが思っている
現実」に多くの人の意識が誘導されて
しまうようにさせられているのです)

集団思考のもうひとつのバージョンは
文字通りグループでの思考に関わる
もので、ここでも個性や(これまた
皮肉なことに)多様性は尊重され
ない。

(引用注:これはグループの一員
なら、グループとしての共通認識に
従わなければならないというもので、
これもまた私たちの自由な表現力や
思考などを阻害してしまう事になる
と言っているのです。

たとえば、ワクチン推進派という
グループ(権力の意図を汲んだ実行犯
とは別の一般の人々のという意味です。)
がいたとして(けしからん
グループのように思えますが)
中には、副作用がないという前提が
なければ推進しないとか、効果を
確認できて初めて推進するとか
いう人たちもいるでしょう。
彼らは、ワクチンについて、根本的な
知識を持たずにいるため、人に良かれ
と思う事をやろうとしているだけなの
ですが、盲目的にワクチンを推進する
人たちや、工作員として自分たちは
打たなくていいという権力との約束から
ワクチンを推進する人たちと同じ
人たちとみなされ、結果グループの
権力者やリーダーの言う事に従わざる
を得なくなるという危険性を生み出す
のです。

また街宣デモというグループが
ありますが、同じように真実を共有
したいと願うけれど、表立って
権力に目をつけられたくなくて、
または目立って人に反感を持たれたく
ないとの思いから
ノーマスクで集まるとかオフ会で
真実を共有できる人たちと
つながろうというグループもあったり
します。
そこで街宣デモのグループは、社会への
アピール力があるから正しくて、
オフ会でつながろとしている人たち
は、社会へのアピール力が弱いので
間違っているなどという考えで
グループとして従わざるを得ない
というような雰囲気になると、
まさに支配層の望み通り、グループ
どうしの集団意識の分離・反発
というエネルギーを生み出すので
とても危険です。

街宣デモのグループ内の人の中にも
オフ会で集まるだけでも、良い時間
を共有できるし、そういう集まりを
肯定的にみる人も結構いるでしょう。
グループ内での同調圧力というのも
彼らの術中にはまる要素があると
いう事なのです。

私はどんなグループの場であっても、
その中でつながる共感のエネルギー
自体が彼らにとって脅威だと思い
ますので、真実を知っての集まり
ならなんでも、素晴らしい事だと
思っています。

ここでアイク氏の伝えたい事は、
人をグループとして判断しない、
もちろん立場や職業や思考や見解
などのパターンのラベルとして
判断しない事が、大事だという事
なのです。

たとえば真実を知った人たちが、
コロナのアジェンに騙されている
ような人たちを十把一絡げに
「コロナ脳」としてラベリング
してしまうような場合も含まれます。)

こうした一見「この世界」のものと
思える問題は、それよりずっと深い、
目に見えないレベルの現実を理解する
のに不可欠なものだ。
結局のところ、見える世界とは、見えない
世界からの投影なのだ。~

(引用注:これが物質的な五感の現実を
全てと捉える人たちにはわからない
ところですね。
私たちは、五感では確かに実在するはずの
物質が、顕微鏡のレベルで精査すれば
真空でしかないという事実を知らないか
あり得ないものとして無視します。
私たちの現実は、実際の観測結果からも
真空で、光の波動の干渉を視覚で感知して
物質世界として見えていると勘違いして
いるのに他ならないのです。

つまり私たちが見えているのは、単に
思い込みの現実であって、それを
「どう思い込むか」は潜在意識という
見えない領域からの投影だという事なの
です。
そしてその潜在意識へのトラップを
彼ら支配層が人類に仕掛けてきた
という事です。

実に何十年も霊界を探訪した人物と
して知られるスウェーデンボルグは
現実は霊界の投影であって、その逆
ではないと語っています。

彼の言う霊界を私たちの経験する現実
で言えば、潜在意識になります。
つまり潜在意識の投影が現実と
なるのであって、現実が潜在意識に
なるという事ではないという事です。)

ここでわたしたちがどうやって現実を
作りだしているかという基本に戻って
みよう。~
知覚が変わらなければ、何も変わらない
。というより変わることができない。
わたしたちには戦いによる革命は必要
ではない。それはこれまでのやり方だ。

(引用注:しかしながら、今回アイク氏
の暴露によって目覚めた欧州を中心と
した民衆は、見事に政府の暴走を止めた
というケースもある事から、戦いに
よる革命も、大衆の数が、充分であれば
効果があるという事ですね。
ただ多くの場合数が充分でなく、政府や
マスコミによって、主流の大衆との対立を
深めるような誘導をされる事もあり、
逆効果に終わる場合もあります。
たとえば現在の日本でいえば、感染を
広げるような人たちというような
レッテルに利用される場合などですね。)

必要なのは知覚の革命で、それが唯一、
状況を少しでも改善する手段だ。

これについては、本書では
ボディ-マインドないし五感精神という
言葉を使って説明してきた。
それは泡であり、知覚の牢獄であり
〈郵便切手〉(引用注:この郵便切手
というのはコンセンサスリアリティー
つまり共通の認識の同意による付加価値
という意味です。)であって、
意識的精神と低レベルの下意識(引用注:
低レベルの潜在意識という訳し方の方が
適切でしょう。)を、本当の無限の自己
から孤立させてしまう。ひとたび
知覚が孤立させられ、拡張した認識の
影響から切り離されてしまえば、その
欠片は、集団支配のアジェンダに都合の
良い知覚でプログラミングされる。

ひとたび知覚が孤立させられ、拡張した
認識の影響から切り離されてしまえば、
その欠片(引用注:このかけらというのは
孤立したボディマインドと分離意識と
いえる多くの人が現在陥っている
ような知覚の事です。)は、集団意識に
都合のよい知覚でプログラミングされる

(引用注:これはマイクロチップ等の
電子システムにより将来プログラミング
されるパターン下されたAIの電磁気
信号に喩えるとわかりやすいですが、
現在までに人々に、それらのプログラム
を与えるのは、テレビや科学、教育
政治などのシステムや、ハード面では
5Gシステムやスマートメーターなどの
ような、人の精神や思考・感情に
影響を与える電磁波発信機器による
洗脳という事になります。

アイク氏いわく、このプログラミングは
私たちのマインドパターンや周波数
として反映されて、現実の立体映像
(集合意識的視覚のホログラフィック
な現実)として実現するという事です。

簡単にいえば、彼らのパターン化
されたプログラミングをテーマごとに
受けとって、私たちはそれをボディ
マインドで現実に変換させられている
というわけです。)

その意味で、いわゆる外部体験は、
内側にある自己像の鏡像にすぎない。

「外側」を変えたいって?じゃあ内側
を変えよう。「外側」は「内側」を
解読した反射像なのだから、他に方法
はない。

 これは個人の生活にも、世界全般
にも当てはまる。人類を隷属させる
のに、アルコーン・レプティリアン
が細部まですべてをコントロール
する必要はない。
集団のマインドパターンに指示
を出しさえすれば、わたしが述べて
いるような数々の理由で、あとは自分
で動いてくれる。
この原理は、非常に簡単な言葉で説明
することができる。十分な数の人間が
憎しみを抱けば、私たちは憎しみの
周波数を土台とする現実で生きて
いかなけれならなくなる。
人は自分の戦っている相手になる
のだから。~

怒りに集中すれば、それが反射像に
なって返ってきて怒りの定常派が
生まれるーご名答、その通りだ。
愛はこの回路を断ち切って相手の
力を奪い去るが、怒りはその力を
増強するだけなのだ。

(引用注:私はプログでアインシュタイン
の理論の矛盾や、その理論は実際には盗作
でされを劣悪に改ざんしていたという
暴露記事をいくつか書いています。
一つにはこちらの
現代公式科学のベース「相対性理論」
は盗作のアイデアだった!?

などの説明から、全面的に彼を信じる
わけにはいきませんが、とても下記の
ような優れた名言はいくつか残して
いるようです。)

アルベルト・アインシュタイン
は言っている。

あらゆるものはエネルギーであり、
エネルギーがすべてである。
自分が望む現実を手に入れるには、
その周波数に同調することだ。
ほかに方法はない。これは哲学
ではない。物理学だ。

憎しみの周波数から愛の周波数を得る
ことはできないし、怒りの周波数から
平和の周波数は生まれない。~

(引用注:次からのアイク氏の言葉
が今回の記事の最大の重要点で、
我々にとっての答えの大きな一つ
だという事です。
最初に警官のたとえがあるのは、
抗議活動で、怒りをぶつける相手は
大体常に警官や軍に対してのもの
になって、直接政府やまして血族に
向けられるものではなく、使われて
いる身(警官など)に怒りをぶつけても、
彼らからみれば歓迎するべき大衆の
分断に成功している形を取っているだけ
なので、アイク氏は、その点に着目して、
効果的な提案をしようとしているという
事です。
また次からの説明にある定常波と
いうのは、継続的に循環する波動の事
で、ネガティブな定常波なら、人々
のマインドをそこに閉じこめて
しまう事になるという事です。)

警官に怒りをぶつければ、向こうも
怒りで応酬してくる。定常派が始動
しました、サー。

(引用注:欧州各国では、現在
冷静な大衆の抗議者たちによって
警官が同調したり、また手出しを
しなくなって後退しているという
現象も出始めています。
何事も集団の波動しだいという事
でしょう。
抗議する大衆には、愛が根底に
ある証拠だと思います。)

このことは、個人的なものから
地球全体に関するものまで、あらゆる
関係と相互作用に当てはまる。
なぜなら、すべては同じ「物理学」
だからだ。

誰かに怒りをぶつけられたら、怒り
返すのではなく、心を開いて、もっと
高いところへ行く(周波数を上げる)
ことだ。相手のパワーを奪えるのは、
怒りが反射によって増強されない
からだ。
回路がなくなれば空気に溶けてなく
なるから、相手のパワーは消えていく。
怒りはつねに補充(反射)しておかないと、
すぐに消えてしまうものなのだ。
大勢が集まって、笑顔を浮かべながら、
楽しいお祝いムードで自分たちの論点
をアピールすれば、怒りの周波数とは
違った、高い周波数が発生する。
 愛に満ちた表現で不公正を暴露すれば、
さらに素晴らしい影響力を得られる
だろう。
暴力や怒りの叫び声にはそっぽを向いて
しまう聴衆からも、ずっと大きな共感を
得られるはずだ。
〈エリート〉の力も、わたしたちが
それを深刻に受け止めることを望んで
いる。深刻になればなるほど、彼らの
力は強くなる。
〈エリート〉は悲観的だから、拳を
振り上げるより、面と向かって笑い
飛ばしてやろう、奴らから武器を取り
上げるには、それが一番の早道だ。
すべてにおいて、わたしたちにはもっと
笑いが必要だ。』

“出典:「今知っておくべき重大な
はかりごと」
     デービッド・アイク 著
       本多繁邦 訳
         ヒカルランド刊”

今回アイク氏が、私たち人類のために
二つの答えを用意してくれました。

まずは最後にあった、愛と笑いを
もって真実を発信するというのは、
意外と、日本人は得意のようで、
例えば漫画では、本ブログでも再三
紹介させていただいてる、片岡ジョージ
さん、舌鋒するどいが、明るく楽しく
真実を伝えてくれるメイコさんや
よしりん先生こと吉野先生、
漫画「ゴーマニズム宣言」の小林
よしのりさん。
このような方々の笑いやユーモアの
ある皮肉交じりの明るい表現で、多くの
日本人が目覚めていってると思います。
なんとつい先日片岡ジョージさんの
漫画本「コロナは概念 プランデミック」
がamazonランキング全書籍1位と
なりました。

さらに街宣だと、楽しさをモットーと
するドレスさんの大阪街宣、
まみさんROSEさん主催の京都街宣
では、天舞音さんのハープ演奏や
まみさんのわかりやすいスクリーン
動画つい最近の塚口さん、kiraさん
主催の名古屋・大阪共同街宣での
カラオケ大会など、まわりの人に親しみを
持たれるような工夫は、諸外国より
やはり優れているのではないかと
思います。

とにかく押しつけでも、悲痛でもなく
コロナ脳さんや政府への怒りでもなく、
みんな仲間で、やばい方向に導かれて
いるだけなんだよという事を、愛や笑い
を根底にして発信していく事は、彼らの
力を削ぐという意味で非常に効果的
なのだと思います。

もちろん冷静に、体制の暴走をとめる
べく行政に働きかける活動をされている
方々も、とても大事な活動をされている
と思います。
寺尾会伸さん、三岬浩遵さん、裸足のまみ
さん、ドレスオブリージュさん、まるん
さん、べんじゃみんさん、fairyさん
sumireさん、MEEさん
すいません全てツイッターのアカウント名
で覚えている方がほとんどですが、
街宣やチラシ配りなどのいろんな活動を
されている方も含めて、もう数え切れ
ないので書き切れませんでした。
とにかくいろいろな方が思い浮かびますね。
そういういろんな形の人々の力は、有形・
無形の力となって、支配層の脅威に映って
いるのは間違いないです。

あと先に説明のあった私たちの認識
変革というのはさらに重要で、まずは
私たちが五感に囚われた現実のままで、
つまり物理的な作用だけで、アジェンダ
を変革できると考える事の間違いに
気づき、刷り込まれてパターン化された
思考からも解放されて、私たちそれぞれ
のオリジナリティーを発揮していく事も
またとても大事な事だと思います。

世界を変えるのは、物理的な世界
での働きよりも圧倒的に、集合的認識
の世界観を変える事の方が実行力が
あるという事です。

さらに最重要なのは、最初にアイク氏が
取り上げていた答えである、自己認識の
変革です。まずは五感とネガティブな
世界観からの、「ちっぽけであわれな
自分」という幻想から脱却し、全ての
人は、宇宙全体のワンネスそのもので
永遠の存在であるという、真の自己認識
に、回帰する事が最も大事だと思います。

誰も「ちっぽけであわれな人生」を経験
する必要はなく、全てを思いのままに
生きる事のできる人生の方が良いに
決まってますからね。

次回は、アイク氏のもう一つの答え、
愛やハートチャクラの解放からの
エネルギーによる世界の創造が万能
だという事について記事にしていき
たいと思っています。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

意識と思考と覚醒編一覧

超意識編 一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

かんたん毎日のサビアン5月15日


今日の太陽のサビアンシンボルは

牡牛座25度
「大きく手入れの行き届いた公共の公園」
です。

これは、昨日の24度の部族の略奪
イメージが、守られた公共の場にとって
変わったわけです。
衆人監視という言葉があるように、互い
を守ろうという集合意識が働くという
シンボルです。

感情面を示す金星のシンボルが

双子座8度
「産業労働者のストライキ」
です。

これは労働者が権利を主張して同じ
立場のもの同士で、意志表示をして
いる暗示で、強固な意志を示して
います。
金星に宿る事で、互いに守り合おう
という意識が高まるという意味に
なります。

知性とコミュニケーションを示す
水星のシンボルが

双子座17度
「精神の頭に溶けていった健康的な頭」
です。

これは、精神が頭脳(健康的な頭)
を吸収したという事で、精神的な達成感
を示すシンボルです。
水星に宿ると、人へのあたたかいイメージ
が思考に入り込んでくるなど、とても
バランスの良い頭の使い方ができると
いう意味になります。

行動面を示す火星のシンボルが

蟹座14度
「北東の大きな暗い空間に向いている
とても年老いた男性」
です。

北東の空間というのは、霊的な方向また
潜在意識、高次の意識の象徴です。
火星に宿ると、何かを学びたいという
気持ちを持って、探求心を発揮して
いくと良いという意味になります。

という事で今日は、太陽と金星で
集団で互いを守り合おうという気持ち
が高まる暗示です。守り合うという
意識を持ってまわりの人と過ごすのに
良いという日です。
そういう意味で、水星で人への
あたたかい心をイメージしやすく
なるという暗示も、役に立つという事
になるでしょう。

また何かを学びたいという欲求が
強く、探求心を発揮していくと良い
というような日でもあります。

いつもありがとうございます(*^_^*)

かんたん毎日のサビアン 2021年5月分

かんたん毎日のサビアン一覧

サビアン占星術の神秘メニュー

トップページ

牡牛座25度


今日の太陽のサビアンシンボルは

牡牛座25度
「大きく手入れの行き届いた公共の公園」
です。

これは、昨日の24度の部族の略奪
イメージが、守られた公共の場にとって
変わったわけです。
また1度から5度や16度から20度の
ように
サビアンでは、区切りの5度ずつを意味
あるグループとしてみます。
これまでの21度から25度までの流れは、
現実にあらわれるものに対しての防衛意識
というもので、21度の
「開いた本を指す指」のように社会の
秩序を守るルールが、25度での安全な
公共の場につながっているというわけです。
これがわかりやすいのは、危険が身に
迫ってきたら、公共の場に逃げ込むのがいい
というシンボルでもありますし、公共の場
では衆人監視という意味での犯罪防止という
意味も含まれています。
そしてそういう場では、まわりの人との
一体感や親近感も生まれます。

なので今日は人々とのつながりと親近感や、
みんなでお互いを守るという意識を大切に
すると良いという暗示です。

また五芒星の神秘的な角度の144度も
とてもわかりやすいです。
その144度の角度にあるのは、
天秤座19度
「隠れている泥棒集団」です。
あまりにも神秘的につながっているのに
びっくりですね。
隠れている泥棒集団にとっての天敵が、
公共の場の衆人監視であることの象徴が
見事に描かれてます。
つまり
「泥棒たちの隠れる場所がない」という
わけです。

ただし、今回のパンデミックに関係する
という事でいえば、その衆人監視が
人々のために政府に反対してくれる
ような人たちに対しての監視に利用
されない事もまた必要だという事です。

対称の180度のシンボルは

蠍座25度
「X線」
です。

とてもシンプルですが、X線は放射線
の1種です。私たちになじみの深い
言葉でいえば、レントゲンの事ですね。
つまり人体を透過して内部を探る事が
できるため、心の中を見透かす事の
できる意識を象徴しています。
これは人の心に対する洞察力を得た
という事を示しています。
これは、人の心を見通せるという事で
人間関係もうまくやっていけるという
事で、今日の人々との共感を示す
牡牛座のシンボルと共通しています。

広く人々と共感しあえる今日の牡牛座
のシンボルに対して、人の内面を深く
理解できる蠍座のシンボルが対称的な
意味となっています。

逆向きのエネルギーの90度のシンボルは

獅子座25度
「砂漠を横切るラクダ」

水瓶座25度
「右の羽が完全に形成されている蝶」
です。

獅子座25度の砂漠を横切るラクダは、
孤独な環境でも、自分の道を突き進む
強い信念や生命エネルギーを示していて
「個人」としての能力が高く、また自己
の意識も強い事を示しています。
つまり自分の意識を貫くというこの獅子座
のシンボルは個人の意識になるので、
牡牛座の大衆の力で、邪悪な意識から、
守り合っている意識とは、逆のエネルギー
となっています。

また獅子座のシンボルは自己に対する意識
なので、他人の心を見通す力を持つ蠍座の
意識とは逆のエネルギーです。

水瓶座の右の羽が完全である蝶というのは、
右というのが、人体の脳でいえば左脳、
つまり理性や五感、物質を認識する方の
脳にあたるので、自身の意思や身体と
いう意味では完全体だという事です。
ですが右側だけが、完全であるという事
は、左側の右脳が示す、情感や感性と
いったものは、あまり働いていない事に
なります。

これは、人の心をテーマにして、右脳の
情感や感性を働かせている今日の
シンボルの対称軸とは逆のエネルギーと
なっています。

 

 

いつもありがとうございます(^^)

牡牛座のシンボル一覧

あんみんのサビアンシンボル

トップページ

あなたの魚座19度


魚座19度のサビアンシンボルは

「弟子を指導する巨匠」
です。

このシンボルが太陽にある人は、
多才でしかも努力家なので、技能を必要と
する仕事で成功する可能性が高いで
しょう。
また人を指導する事にも長けているので、
自分の身につけた技能や知識を、教える
事になります。
あまり、機転の利く方ではないですが、
じっくり深く感性を働かせて、物事を
捉えようとするので、落ち着いた印象を
人に与え、またおだやかな性質なので、
人と衝突するような事もありません。

適職は、伝統工芸作家、伝統芸能、教師
職人的な技能を必要とする仕事、
エンジニア、プログラマーなどになり
ます。

家庭運もあるため、早めに結婚をして
浮気もせず、幸せな家庭を築くでしょう。

このシンボルが月にある人は、性質が
穏やかで、落ち着いた雰囲気を持つ人
です。ですが、内に秘めた情熱があり、
それを打ち込める事に注ごうとします。

金星にある人は、すぐに人と仲良くなる
ようなタイプではありませんが、誠実で
他人への思いやりも深いため、ひとたび
友人になると、長く親交を深めていく
ため、年齢が高くなるほど親友が増えて
いきます。

木星にある人は、相手の事をよく理解し、
的確に支える才能があります。補佐役
としての仕事についたり、また指導者に
なる事も多いでしょう。

 

 

いつもありがとうございます(*^_^*)

あなたの魚座一覧

あなたのサビアンシンボル一覧

かんたんあなたのサビアンシンボルメニュー

トップページ

人類を太古から誘導してきた頂天のものたちの正体を暴く!


この記事は
世界は支配層の意図をトップダウンの
システムで実行させられている!

の続編になります。

今回の記事は、支配層の頂天という存在の
正体を暴くものなので、最後まで読まれる
事をお薦めします。

前回の記事でご紹介した通り、支配層の
ものたちの意図通りに私たちの社会が
誘導されて、生まれてから一生その
意図通りの社会を生きる事になって
いるのが、真実だという事です。
もちろん、その仕組みに気づいている
人や、彼らの意図通りにはならない
ような鋭い感性のお持ちの人たちは、
その彼らの誘導にひっかからず、
ネガティブな影響を上手に避けて
おられるのです。

そういう意味で、ヒーラーやシャーマン
賢人たち、また超常能力者などは、自分
たちの能力のおかげで、体によくない
ものや、自分たちの感性や思考能力を
鈍らせるものを摂取しないように感知
する事ができるといえます。
そしてもちろん私が記事にしているような
事を理解したり、もうすでに知識として
得られている方々も同様です。

ただまだ大半の人たちが、彼らの誘導する
シナリオ通りの生活をして、食品や医薬品、
農薬や化粧品、芳香剤などの「仕組まれた
毒」を摂取して、体や思考能力や感性を
正常には、働かないように仕向けられて
いるというのが現状です。

しかし、前回のような事が真実だとすれば
一体支配層とはどんな存在なのか、気に
ならない人はいないでしょう。

それが不確かであれば、むしろこの情報
そのものが、陰謀論を信じ込ませたい者の
創作のように思う人も出てくるかも知れ
ません。

つまりこれは、きっと想像力の豊かな人が
描いた創作で、多くの人に陰謀が本当だと
信じ込ませたいから、このような情報を
発信しているのではないかと思う人たちも
いるという事です。

これがよく理解できるのは、これまでの
常識やマスコミを信じて疑わない人たちは、
とにかく自分たちの想像のつく範囲でしか
物事を見ようとしない習性があるのです。
つまり陰謀論のような事が、もし本当だと
しても、言われているようなほどひどく
はないはずだ
というように、これまでの
自分の常識と照らし合わせて、理解可能
な範囲に収めようとする心理が働くという
事なのです。

もし多くの人を、陰謀論が言うような事が
正しいと思わせたい人物がいるとしたら、
ここで、多くの人たちの想像を超える
ような事を言って、この情報自体を
人々が信用しないようにするはずがない
という事なのです。

騙す側がいるとしたら鉄則として、相手が
理解可能な範囲で納得させるという事を
知らないはずはないという事です。

しかし、今回取り上げる、前回の彼ら
支配層の言葉の続きには、そんな鉄則を
完全に裏切るような証言が存分にある
のです。

つまりそのような証言があれば、意図的に
私たちを騙そうとして発信された情報では
ないという事の裏付けにもなるという事
なのです。

しかし今回取り上げる彼らの証言には、
常識や教育、マスコミを疑わずに生きて
きた人には、全く異質に思われる表現が、
ふんだんに使われているのです。

つまり、私たちを騙そうとして発信された
情報であれば、わざわざ常識的な物の見方
をする人たちを遠ざけるような事を言わない
のにも関わらず、全くその想像を完全に
越えた証言をしているという事なのです。

ではそんな彼らの証言がどのようなものか
をまた引用で紹介したいと思います。

「奴等の目に我々は映らず、我々が見えない
のだから我々はそこから多大なる利益を得る

奴等の戦争や死から 我等の繁栄は続くのだ

我々の究極の目的が達成されるまで これは
何度でもくり返される

イメージや音を通して、奴等が恐怖と怒り
のなかに暮らし続けるようにする

我々はこれを達成するために、持てるすべて
の道具を使うのだ

そうした道具は 奴等の労働によってもたら
される

奴等が 自分自身や隣人を憎むように
仕向けるのだ

奴等から「我等は皆 ひとつである」という
神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない

少しずつ、少しずつ 我々の目標を
前進させるのだ

完全な支配を行使するために、
奴等の土地 資源と財産を奪う

奴等を騙くらかして、奴等の持てる
ちっぽけな自由とやらを
盗み取る法律を受け入れるように
してやる

奴等を永遠の囚人にし、奴等と子等を
借金まみれにする
金のシステムを確立するのだ

奴等が団結したら、世界に向けて
違う話を見せつけ、奴等を犯罪者
として
非難してやろう すべてのメディアは
我々が所有しているのだから

メディアを使って情報の流れや奴等の
感情を 我々のためになるよう操作する」

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

これだけわけわからない事を言われて
これが真実の情報だと理解できる人は、
やはり彼らの正体や目的、性質などが
読み取れる少数の人達です。

つまりこの情報は、圧倒的多数の大衆を
欺くための偽の情報なんかではなく、
真の内部暴露情報だとわかるという事
です。
なぜなら彼らは私たちを騙す時には、
できるだけ多数の感覚に寄り添うように
して誘導するのが手口だからです。

さてでは、我々を支配するものの正体
というものは、どんな存在なのか、見ていく
事にしましょう。

通常の感覚の多くの人達は、まず我々が
何かに根本的に支配されているなどとは
つゆほども考えていません。

ただ自分の生活に影響を与える人物
として、政治家それも総理大臣くらい
しか思い浮かばないでしょう。
以前にも申し上げたとおり、彼らは、
支配的なものたちに完全に従順に仕え
て、その支配的なものの意図通りに
動くパペット(操り人形)に過ぎません。

そして今度は、少し政治や、世の中に
ついて情報を集めて、研究して、現在
私たちが直面させられている数々の問題
の原因となる支配的な階層の事を、よく
ご存知の方々もおられます。

それはどういう経緯で知られるように
なったかをご説明しますね。

1990年前後に、ヘンリーメイコウ氏や
ユースタスマリンズ氏などが、あらゆる
世界のからくりを暴露した
本を出版し、世界のあらゆる分野を支配下
に収め、私たちの人生に多大な影響を
与えている金融寡頭資本や、その頂点に
いる超富裕財閥、そしてまた特権的な
王族などが、世界をコントロールして
きた事を、世界に向けて発信して、世界中
でセンセーションとなり、特に日本以外
では、とても多くの人たちが、目覚める
ようになったという事なのです。
います。

日本でも遅れる事10年程経ってようやく
2000年代に、彼らの本の訳本や、
そういう本を参考にした本が出版
されるようになり、そういう事を知る
人達も増えてきたという事です。

このような人たちは、私たちの権利や自由、
富などが支配層に奪われていってる事や、
マスコミや経済界、または各国の政府で
さえ、一部の支配層のコントロール下に
ある事を理解しています。
多くの人達が、そういう事がわからない
のは、彼らがいってるように全ての
メディア(もちろん教育や科学も)が、
彼らの手にあり、私たちが知るべき
情報や知識が隠されてきたからでも
あります。
つまりほんの一部の出版物だけに真実が
隠されていたという事ですね。

ですが、そういう世界の頂点にいる者
たちを、よくご存知の方達であっても
真の支配層の正体が、さらに奥にいる
事に気づいておられない事がほとんど
です。

なぜか、わかりやすいヒントを説明しま
しょう。

もし支配層の頂点が、我々と同じ人間で
あったら、意図的に人体に有害な原発や
核兵器などを、どんどん製造するように
支持するはずはありません。これも
意図的ですが、水銀を人々が気づくまで
海洋に工場廃棄物として棄却し、魚介類
などを水銀汚染させた事により、それを
摂取すると、脳を初めとした神経組織や
直感を司る松果体が、著しく劣化して
しまう原因ともなっている事など。
支配者当人にも悪影響を及ぼすような
事をするはずがないという事です。
なぜ水銀汚染が意図的に行われたのか、
それは、同じく彼らが意図して人々に
摂取させているワクチンの中にことごとく
水銀化合物であねるサロメチールが、
混入させている事からも明らかです。
つまり神経毒だとわかって、人々に
摂取させる意図があるという事なのです。
もし支配層が、我々と同じ人間で
あれば、食事となる魚介類を水銀で
汚染させるはずはありません。
同様に海洋の放射能汚染などについても
同じ事です。

原発事故や核兵器使用は、人類そのものが
地上に住めなくなる危険性があるのにも
かかわらず、各先進諸国の政府や彼らの
所有する金融資本に働きかけ、原発や
核兵器などをどんどん創らせているの
ですが、もし支配層が地上に生きる人間
であったとしたら不自然な事です。

つまりもし、支配層の頂点が人間でない
存在だとしたら、納得できる理由が、
しっかりとあるという事なのです。

しかしこのような事は、たとえ政治や
経済の仕組みを研究して、世界の支配層に
ついてかなりの知識を得ている人達も、
想像がついていないと思います。

勿論アイクの著書を読んだりや、人類以外
の生命体にの事についても詳しく研究して、
支配層がそういう存在である事を確信して
いる少数の人達ならそれは、理解できます。

そして今回その真の支配層の正体が、
その言っている内容から、よく理解
できるのです。

まず彼らは、我々人類には、彼らの姿が
見えないと言っています。
つまり五感の領域の範囲外の存在だと
いう事です。
ここで見えないというのを、わからない
といっているのだと勘違いする人も
いるでしょうから、その後での言葉、
「色が錯覚である」という事を、我々が
決して知ってはならないと言ってる事
で、
やはり我々の目には見えない存在である
という事がわかるのです。
色が錯覚とはどういう事かといいます
と、我々の視覚は色覚の範囲でもあるから
です、私たちが視覚で感知する光の領域
というのは、スペクタクルで表現される
色の領域でもあるからです。

つまりここで彼らは、視覚は錯覚で
あるといってくれているわけです。

つまり我々の視覚が錯覚であるから、
視覚領域外にいる自分たちの姿が、
見えないといってる事がわかるという事
なのです。
しかもだからこそ彼らのテクノロジーに
より、我々の人体が、著しく狭い領域
だけしか感知できないるようにもなって
いるという事でもあるのです。

我々の富や自由や権利がどんどん政治や
経済により奪われていく仕組みが、
支配層の彼らの意図である事も言って
いて、それは支配を完全にするため
ものだという事なのです。

同じく我々を借金まみれにするための
お金のシステムというのが、信用創造を
初めとする現在の銀行システムだと
いうわけです。つまりこの数百年間も
世界の金融・経済を影響下においてきた
中央銀行システムによる金融支配は、
彼らの意図であったという事もよく
わかります。

彼らの影響下に入ってしまった明治時代の
日本にも当然そのシステムが導入されて
しまったという事なのです。

しかしこれまでの事がなんとか理解
できても、私たちが完全支配・管理
されても、幸せな未来が待っているかも
知れないと考えたい人たちも多い事
でしょう。

ですが、上や前回の証言にもあるように
我々人類に毒を摂取させたり、富や自由を
奪うような彼らが、我々のために幸せな
未来を用意していると思いますか?
彼らの意図により、戦争が行われて、悲惨
な歴史を繰り返してきたというのに、また
気象操作などのテクノロジーで、我々に
意図的な大災害をもたらしたりしてきた
彼らが、我々を完全コントロールできる
ようになったら、そういう行為をやめると
でも思いますか?
残念ながらその逆なのです。
彼らが人類に対して意図的にネガティブな
行為を繰り返してきた事は、支配をする
という目的が一番の理由なのではない
のです。

彼らは、そもそも人類でもないのだから、
我々が五感で感知できる富や社会的地位
などが、彼らにとってなんの役にも
立たないのは明らかです。

これまで見てきたように彼らが我々を
支配できるようにコントロールして
きた理由とは、彼らにとっての糧が、
人類のネガティブエネルギーそのもの
だからという事なのです。

だから私たちは、貧困や飢餓、戦争や
殺し合い、病気とその治療による苦しみ、
有害なものを摂取させられる事による
健康被害やその苦しみ、個人主義が
広がり、互いへの憎悪や、略奪、
いじめ、さらには殺し合いなどを
繰り返してきた歴史からも明らかな
ように、
あらゆるネガティブが生まれやすい
ように、彼らによってコントロール
されてきたというわけなのです。

なぜ、彼らにとってネガティブエネルギー
が、糧とになるかについては、また詳しく
説明させていただきますが、ヒントは
これまでにも
非人格的霊 負のエネルギーを糧とする悪霊
という記事などに、その理由のヒント
となる事を書いてきました。

その記事では、彼らの正体にも
つながるコンセプトである悪霊が
自分は「愛情や慈悲を嫌い、
暴力や恐怖の雰囲気の中で成長する」
ものだと自ら暴露しているのです。

つまり人間のネガティブエネルギーを
糧とする悪霊のような存在が、支配層
の生命体でもあるという事なのです。

ここは、とてもわかりにくいでしょう
から、詳しく説明しますね。
まずその悪霊のような生命体が、
支配層に憑依、または意識を投影する
事によって、DNAの情報を書き換え、
太古からの王族の血統を創りだした
のです。そして現在では、王族たちと
閨閥でつながる、超富裕財閥もそれに
含まれるようになりました。
その事は、宇宙の真理編の
DNAの驚異の力編宇宙の仕組み編
それから真理のヒント編などの一連の
記事を読んでいただいたら、その
からくりの事を理解しやすくなる
と思います。
そのもともとの悪霊のような生命体
が、異星人という見方もできるし、
異次元の存在という見方もできる
というわけなのです。

そう、特に憑依という言い方がわかり
にくいかもかも知れませんが、
たとえばある程度の能力のある霊なら
簡単に人に、自分の意識を投影して
同調できるのです。もちろん受けとる
側にも適性が必要です。
超意識編でもご紹介してきたような、
本物の霊媒などがその適性がある
ものですし、憑依の例というなら
私たちの実体が霊だからこそ
憑依もあるという実例
という記事が
適切だと思います。
つまりもともと肉体というのが
五感の幻想なので、個人を投影する
意識が私たちの魂という事なのです。
その意識に同調し、別の意識が
その魂に投影されると、その別の意識
そのものに、移行させる事が可能だと
いう事なのです。

なかなか今の事が理解しにくくても
次回の記事で、さらにその事がよく
わかる説明も出て来ますので、
我々の事を奴らだといっているように、
全く異質の生命体であると考える
のが妥当だというわけです。

私たちのシナリオを描いて、人生を
また社会をコントロールしてきた、
このような存在は、実に邪悪なもので、
私たちが自分たちの未来を自分たち
で築くのを妨害し、さらに自分たちに
都合の良い未来にしてきたというわけ
なのです。

しかし、私たちが、自分たちのための
未来を築くために、ではその強大な権力を
持ち、しかも見えない存在である彼らを
どうして、我々の世界から追い出す事が
できるでしょうか?

一見手も足も出ないように思える彼らを
我々の世界から追い出す事ができる
方法は、しかしきっちりとあるのです。

それは、今回でのような記事の事をまず
知るという事が一つと、もう一つは、
彼らのエネルギー源であるネガティブな
エネルギーを生み出さないように我々が
覚醒して、意図的に愛情や至福、喜び
などのエネルギーをパワーアップする
事がもうひとつなのです。

それは、さきほどの悪霊の記事にも
ありましたように、愛情のエネルギー
の影響を受けて、悪霊がもともとの
大いなる愛の一部だったという事を
思い出し、去っていったというような
事を人類規模で実現させれば良い
という事なのです。
つまり私たちが、愛し合い、共感、
共有し合うようにしてけば、その
霊的次元から、彼らを追い出す事
ができて、世界中でそれが、起こる
と、もはや彼らも憑依、または自分を
投影しようとする事ができなくなり、
地上から立ち去るしかなくなる
という事です。

意外に簡単に思われるかもしれません
が、彼らに何世代にもわたって刷り
込まれてきた常識や思考形態、感覚から
脱して、真実を知ろうもしない人々や、
愛し合えない人々が、かなりの割合に
なっていのです。
そして彼らの手先として働く、財閥や
政治家、王族などの、我々に「見える」
ような特権階級が、まさに彼らの意図通り
に個人主義となり、人類の自由や未来を
奪うような社会をせっせと創り上げて
いるというわけなのです。
結局それが自分たちにとっても悪夢
のようなコースだという事に気づかない
ままにという事です。

という事で、今回はっきりわかったの
は、彼らの正体とその意図と目的に
ついてと、
真実を知る事と「愛」というのが、
私たちのもとに未来を取り戻すために
必要だという事です。

次回はついに私たちが知るべき彼らの
弱点についての記事を投稿します。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

かんたん毎日のサビアン5月14日


今日の太陽のサビアンシンボルは

牡牛座24度
「骸骨の留め具をつけて馬に
またがるインディアン」
です。

これは前日の牡牛座23度の宝石店に
ひそむ危険性から身を守るという
防衛本能が、集団意識となって
あらわれたということです。
スピリチュアルの世界では、主体と客体の
区別はなく、全ては一体であるという
考え方が主流です。
前日の宝石を守る意識が、略奪者に変わって
いるように見えるのもそのためです。
つまり、これは自分を守るという意識が
過剰になりエゴが出やすいというシンボル
です。

感情面を示す金星のシンボルが

双子座7度
「古風な井戸」
です

これは、古代から受け継がれる生命の泉
を象徴しています。これはまた深層心理
での人々とのつながりや共感も示して
もいるのです。
水というのは、潜在意識での共感を
暗示しています。
金星に宿ると、深層心理での人との
つながりが感じられるようになる
という意味です。

知性とコミュニケーションを示す
水星のシンボルが

双子座16度

「熱弁する婦人参政運動家」
です。

これは多くの人々に対して、自分の
意思や考えを伝えて、自分を投影
しようとしているというシンボル
です。
水星に宿ると、多くの人に自分の
伝えたい事や、自己アピールとなる
ような事を発信するのに良いという
意味になります。

行動面を示す火星のシンボルが

蟹座13度
「とても目立つ親指とともに
少し曲げられている手」
です。

これは、何かをつかもうとしている手
だと解釈します。親指が目立っている
のは、物をつかもうとする時に、伸ばした
手先でものを捉えて、そしてそれを逆側
の親指で物を固定しますよね。親指が、
目立っているのは、つかんだものを、
しっかりと自分のものにするという意志
のあらわれだという暗示のシンボルです。

火星に宿ると有形無形にかかわらず、
自分の望むもの、また望み通りになる
チャンスを逃さないように行動する
のが良いという意味になります。

という事で今日は、自分を守る意識が
過剰になって、エゴが出やすい日ですが、
逆に、チャンスを逃さないモチベーション
として利用できると良い結果につながり
やすいでしょう。

また今日は深層心理での人とのつながり
が感じられたり、多くの人に自分の
伝えたい事や、自己アピールになる
ような事を発信するのにも良い日だと
いう事です。

いつもありがとうございます(*^_^*)

かんたん毎日のサビアン 2021年5月分

かんたん毎日のサビアン一覧

サビアン占星術の神秘メニュー

トップページ