大橋教授「因果関係証明なし=枠チン安全という意味ではない」


さる8/1に、コロナ手記を書かれた
カフェック〇さんのお誘いで、大橋教授の
別荘?「学びのラウンジ」の部屋に伺って
来ました。

やはり人望からか、10畳以上はあろうか
という大部屋に入りきらないほどの
20名以上の方たちとご一緒しました。

中には、あの海外の貴重な動画に日本語
字幕をつけて発信されている事で超有名な
字幕大王さんや、同じく字幕をつけて
発信され、情報の選択にも定評のある
Lishaさん、それに大橋教授ととも
に講演もされるサジ・ハミード会津大学
教授、あと元神経内科医の方やら、
ITビジネスで、教育プログラムを作成
して成功しているような若い方やら、
もちろん、コロナ活動をがんばったり
しておられる方も集まって、本当に
個性あふれる、しかもエネルギーに満ちた
人たちで、活気のエネルギーが凄かった
です。

さて今回は、その時の大橋教授の話や、
著書、そして学びのラウンジの動画
などからの貴重な情報を取り上げて
いこうと思います。

まずはその会での大橋教授のお話で
印象的事から

いろんな話が飛び交う中で、私が
大橋先生にこんな質問をしました

「ワクチン一般についても今回の
コロナワクチンについても、水銀や
アルミ、今回のでいえばPEGなど
有害な成分がたくさん含まれている
わけじゃないですか、それを持って
因果関係を証明するという事には
ならないのでしようか?」

大橋教授
「実は、ワクチンや薬での因果関係
とは、もともと証明しにくいもの
で、どの成分がどのように身体に
作用するに至ったかを証明するのは
難しいのです。」


「なるほど、しかし因果関係が証明
できないから、安全という意味では全く
ないという事なのですね。」

大橋教授
「そうそうその通り」

うーん厚労省は、一応ウソはついていない
ようでしたが、一般の人々は「ワクチン
で因果関係が証明されている事例が
なければ、安全」だと思い込んでいる
ので、このあたりワクチン詐欺の進行を
止めるのに、周知の仕方に工夫が必要かも
知れませんね。

なんせ、接種直後に死亡しても、因果関係
証明されないというなら、もはや因果関係
を基準にするべきでは全くないわけです
からね。

要するに接種後に短期間で、現在919
人死亡した(実際には数万人)という事実
から見て、危険だと判断するべきだという
事です。

因果関係が認められない916人に加えて
さらに因果関係が認められないのが
3名?少しわかりにくいですが、下の
ドレスさんのツイートのようにとにかく
919人の接種後の死亡が報告されている
という事です。

しかしドレスさんも言っておられますが、
大規模接種会場での副反応・死亡
報告が除外されているという事や、
報告もれ・隠蔽が、100倍という話も
あるので、実際には10万人という話も
あるし、スナメリオさんの報告記事で
取り上げたTransporterの調査からの
やり取りで、実際にはとんでもない数
が亡くなっている可能性があるとの事
です。


なんと38万人!?


いや20万人から240万人だって!?

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
副反応、死亡のツイートが多すぎて
戦慄!vol.50
より”

これは、あまりにもひどいですね。
これでまだ気付かない人が多いという
のでしょうか?
被害者の方達その知り合いの方達に
もっと声を上げてもらわないといけ
ませんね。

話は変わりますが、大橋氏先生に
お会いしたその日の直前7/31に
大橋教授と中村クリニックのナカムラ
医師(会見では代理の宋良子さん)
城陽市会議員本城隆史氏が、ワクチンの
特例承認取り消しなどの訴訟を
二人の代理人である、
弁護士  南出 喜久治
弁護士  木原 功仁哉
を立てて行われたのですが、以下は
その時の会見のリンクです。

https://www.nicovideo.jp/watch/
sm39106595

https://www.nicovideo.jp/watch/
sm39107658

この二つ目の動画で、大橋教授が
冒頭で話されている事が、つい先月
刊行された著書にも書かれていました。

著書はこちら

「新型コロナワクチンの闇」
    徳島大学名誉教授
       大橋 眞著
        知玄舎刊

これは新型コロナウイルスは誰も
証明していない上に、政府も新型
コロナウイルスを特定して定義
していないというものです。

『』内が引用で、~が中略です。

『コロナについての論文は何本か発表
されています。でも、「新型コロナ
ウイルス」を発見したという論文は、
一本も発表されていない。
したがって「新型コロナウイルス」が
存在しているという「事実」は、
まだ誰も証明されていません。~

(引用注:この事は、これまで散々
記事にしてきましたし、厚労省も含め
47都道府県全て、新型コロナウイルス
のデータを所有していないという事が
明らかになっています。

しかもこのたび、そもそも去年の6月に
武漢研究所が提出していた新型コロナ
ウイルス(もちろん証明されているわけ
ではなく、シュミレーションで出した
だけの遺伝子配列)の)そのものが
削除されていたという事を米国の
国立衛生研究所が認めたという情報も
入ってきました。

つまり新型コロナウイルスのデータは、
おおもとのシュミレーションデータ
まで皆無だという事になります。)

実は政府はひと言も「新型コロナウイルスが
ある」とは言ってないのです。~

「新型コロナウイルス」についての規定が
書かれているのは法律です。

「予防接種法という法律があって、その中
の「附則の第七条」、昨年の12月に
付け加えたものですが、そこに「新型
コロナウイルスの定義」が書かれて
います。~
「厚生労働大臣は、新型コロナウイルス
感染症(病原体がベータコロナウイルス属
のコロナウイルス(令和二年に、中華人民
共和国から世界保健機関に対して、人に
伝染する能力を有することが新たに
報告されたものに限る)であるものに
限る。以下同じ)・・・・」~
これが、政府の定義する「新型コロナ
ウイルスです。~

(引用注:つまり定義が感染症という事は
なんらかのウイルスによって、症状が
示されたものということをいうの
ですが、要するにここで新型コロナ
ウイルスそのものの遺伝子配列のデータ
を示しているわけではないという事
に注目するべきだという事です。

そしてその感染症が
次に定義される病原体によるものと
しているだけです。
それが令和二年つまり2020年
1月に、中国からWHOに人に伝染
することが報告されたものに限る
という事で、その病原体がウイルス
とも細菌とも定義していない事にも
注目するべきでしょう。

しかもなおその論文には、伝染する能力
があるとは報告されていないという事で
す。つまり厚労省の定義は対象が、存在
しないに等しいという事をいって
おられるわけです。)

しかしながら、令和2年(2020年)
1月、つまり昨年の1月時点で、「人に
伝染する能力を有する」と認められた
ものがあるのでしょうか。
 伝染性があるということの証明は
「コッホの四原則」を満たすということ
です。~
いまだにこの四原則を満たすものは
ありません。

したがって、2020年の1月時点で、
これを満たすものがあるはずはあり
ません。

1月は、中国・武漢の患者さんから
とり出した肺の液体から遺伝子配列を
決めましたという論文が、上海の
グループによって科学雑誌「ネイチャー」
に発表されました。この論文しか
ありません。
でもこの論文は、「遺伝子配列を決め
ました」と言っているだけで、伝染
する能力があるとは言ってないし、証明
もしていない。そのあともコッホの
四原則を満たす論文は発表されて
いません。

(引用注:武漢の論文が示す「遺伝子
配列を決めました」というのは、勝手に
シュミレーションして出しただけの
ウイルスを提出しましたというだけで、
ウイルスを発見しましたという事では
全くなかったという事ですね。

ここで、先日の大橋先生のお話が
つながるところがあるのですが、
この武漢の論文の遺伝子の決め方
というのは、ランダムにシュミレー
ションしたものという意味ではなく、
一応アラインメントという手法に
乗っ取ってのものだという事です。

要するにこれまで、伝染性の
確認された遺伝子をリファレンス
配列にあてはめていったもの
ということですが、これが
メイコさんも説明していた
SARS+コウモリ+謎の遺伝子
というような配列にしたもの
だったという事です。
もちろん謎の遺伝子の部分こそ
シュミレーションで出したか、
武漢の肺液にあった遺伝子の
断片の一部を使用したかという事
なのでしょう。)

だから公式には日本政府も「新型
コロナウイルス」の存在を認めて
いないんです。
 政府も「新型コロナウイルスがある」
とは言っていない。
注意深く見るとそうなんです。そんな
なかで現在の騒動が起こっている。
日本政府もずるいのです。
よく見たら、「ある」ということは
言っていないのですから。~

(引用注:しかしこの予防接種法の
附則の第七条のあいまいな定義を
大橋先生だからこそ読み取れたので、
私などは何度も読み返してみなければ
どういう定義なのか、理解しにく
かったです。

しかしこれについては、一般の人に
周知されることより、重要な用い方が
あると先生は、お話会の中で言って
おられました。

それに先だって訴訟を行った話から
なのですが、特例承認を取り消すなど
という、利権もなにもかもすべてが
ひっくりかえるような裁判に勝訴
するのはなかなか難しいし、少なく
とも、なかなか結論がでないので、
いつ裁決になるかわかったものでは
ないとの事です。なのでこれは
一般の人のための周知としての意味合い
が強いという事でした。

しかしながら、今の新型コロナウイルス
の定義が、まだできていないのなら、
全国の知事や市区村長に対して、新型
コロナウイルスの定義についてはっきり
明示する資料を持っているか、持って
いなければ、調べてそれを示すように
裁判を起こす事ができるという事を
言っておられました。

要するに感染症法の適用や新型コロナ
ウイルス特別措置法は、全国の知事
にまかされていて、さらに予防接種
事業は全国の市区町村長に任されて
いるので、その前提となる新型コロナ
ウイルスの定義がはっきりと明示
されていないと、「行政不作為
という事で、全て実行不可能に
なるという事で、訴訟を行って、
少なくとも調べさせるという判決に
持って行って気付かせたり、いったん
中止に追い込む事も可能なのではないか
という事を言っておられました。

それだと弁護士をつけなくても良い
ので、印紙代数万円ほどですむ
という事です。

とにかく政府も定義できていない仮説
でしかない新型コロナウイルスに対して
、検査もワクチンも意味がないという
事を説明しておられます。

このあと大橋教授は、新型コロナウイルス
を分離できたという論文はいくつかあって
もそれがクローン化されたという論文は
ないと説明しています。

クローン化とは、分離したウイルスを
感染させて、全く同じ病原性を持つよう
になるかを証明したり、まったく同じ
遺伝子を感染させた対象から得られる
という証明を行う、純粋化つまり
単離と同じような意味の事だと思われ
ます。
つまりこのクローン化をしていない
という事は、ウイルスは同定できない
という事です。

そしてまたPCR検査も、ウイルスを
特定できるというのは証明も全くされて
いない仮説だし、ワクチンで、仮説で
しかないウイルスを予防できるという
事もまた仮説でしかないという説明を
しておられます。
それが以下の記事に書かれています。)


最初の仮説が「新型コロナウイルスがある」
です。
それ以後の仮説は「新型コロナウイルスが
あるという仮説を土台としてくみ上げられて
います。
その土台となっている仮説が間違っている
なら、その上に乗っかっている仮説は
全て間違いです。

(引用注:そしてその土台である「新型
コロナウイルスがある」というのは、
最初の武漢の論文の遺伝子配列
データが削除されているという事から
間違いだという事で、全ての仮説が
間違っていることになり、PCR検査も
ワクチンも、コロナ対策全ても無効で、も
政府・マスコミ・医療機関・御用学者
などは、すべて責任を問われなければ
ならないという事になります。

次は、今回のコロナワクチンで危険視
されているm-RNAを包んでいる
これまた危険視されているLNPに
ついての説明があります。)

◎ワクチンの本体である「mRNA」
は不安定なので
「リポナノパーティクル」という脂質
でコーティングした上で筋肉に注射
する

今回のワクチンはいままでのワクチンと
違ってmRNA(メッセンジャーRNA
~)という不安定なものです。

不安定なものを注射するので、何かに
封じ込めて注射する必要がある。
それが「リポナノパーティクル
(LNP)」です。
「リポナノパーティクル(LNP)」の
なかにmRNAを封じ込めて注射
します。
「リポナノパーティクル(LNP)」
とは脂質の小さなもの、目に見えない
ほど小さな脂、ウイルスほどにも
小さな脂で、これに「mRNA」を
封じ込めます。

(引用注:このLNPについては
これまでも多くの記事で説明
してきましたが、このLNPは
さらに4種類の脂質ナノ粒子に
細分化されるという事でした。

以下の記事に説明がありました。

『脂質ナノ粒子
SARS-CoV-2(COVID-19の原因ウイルス)
のmRNAワクチンで使われる脂質ナノ粒子
(lipid nanoparticle, LNP)は4種類
の脂質で構成され、イオン化可能な
カチオン性脂質、PEG化された脂質、
リン脂質(構造のため)、コレステ
ロール(構造のため)が含まれている』

“出典:「精密医療電脳書」”

なのでPEGはれっきとした脂質ナノ
粒子だという事です。
LNP4種類の脂質ナノ粒子の
ユニットだという事ですね。)

筋肉注射ですから、筋肉に注射する。
で、これを筋肉に入れたときに、
「リポナノパーティクル(LNP)」
はどこの臓器に行くかということが
「審議結果報告書」に書かれています。

「投与部位以外で放射能が認められた
主な組織は、肝臓、脾臓、副腎及び
卵巣であり、投与8~48時間後に
最高値~を示した」と書かれています。

(引用注:つまりこの放射能が
認められるという事が、LNPに
おわれたmRNAが存在する証拠と
いう事ですね。)

だけど、脾臓、副腎、卵巣・・・
なんかおかしくないですか?
なんで卵巣に来るんですか。

この「卵巣」と書かれているのは
要注意です。~
卵巣というのは、卵子を熟成させる
ところです。卵子に栄養を与える
ために卵巣というものがある。卵巣が
その機能を持っています。卵巣には
細かい血管がいっぱいあります。
卵子に栄養を送り込むための血管
です。
 注射されたお薬は、この血管の
なかに、血管に詰まった状態か、
あるいは血管の壁にへばりつく
ような状態か、あるいは卵巣の組織に
入り込んだか、そのいずれかで
残ったままでいる。
 つまっていたとしても、へばりついた
としても体外に出せるか-それが
問題です。

もし体外に出るのであれば、出る
というデータを必ず示すはずなんです。
体外に出るのであれば安全でしょう。
でも体外に出るというなんのデータ
もありません。~

(引用注:ここで遺伝子の発現は消えて
いると書かれているとされていますが、
そのmRNAは、なんと5ヶ月後でも
消えていないという情報もありますので
単なるオモテ向きの説明だったという事
でしょう。)

卵巣という将来の子どもをつくる一番
大事なところに劇薬が詰まって、
もう外に出て行かない、そういうことが
この「審議結果報告書」からわかる
わけです。
出ないんじゃないかということです。
私はそう思います。~

(引用注:ここでもさらに奥深い情報を
大橋教授は学びのラウンジで発信
しておられます。LNPに含まれる
PEGは細胞分裂自体を阻害するため
これが、卵巣にあるという事は、
生殖機能に対して、甚大な悪影響を
及ぼすという事です。

次は、PEG以外の磁性ナノ脂質が
あるという事についてです。)

「審議結果報告書」には、何カ所か、
黒く塗りつぶしている部分があります。
 戦後の黒塗り教科書みたいで、ちょっと
怪しい。
「DSPCは・・・・・・することを
目的としている」の「・・・・・」の
部分が黒塗りです。
「DSPC(ジステアロイルホスファチ
ジルコりン)」というのはリン脂質の
コリンの一種です。電荷でいうと
プラスのチャージです。

黒塗りにしているのはどうも怪しい
です。

(引用注:このDSPCがリン脂質
という事なので、さきほど取り上げた
ようにLNPの4種のナノ脂質の
一つだという事ですね。

そしてこのDSPC自体とんでも
ない有害物質であるという事を
コ〇ナワ〇チ〇に含まれる超有害
化学物質総まとめと詳細解説!

で取り上げていました。
以下になります。

③1,2-ジステアロイル-sn-
グリセロ-3-ホスホコリン
(別名DSPC)
飲み込むと有害
急性毒性(経口、吸入) 皮膚刺激性、
眼刺激性、発がん性、
生殖毒性 臓器毒性(中枢神経系、
肝臓、腎臓) 、急性水生毒性

(引用注:上記の飲み込むと有害
以下の副作用は、飲み込んだ場合の
事ではなくて、とにかく身体に
取り込まれた場合の副作用だという
事です。
つまりワクチン接種によって、
これらの全ての副作用の可能性が
もたらされるという事です。)
“出典:「prettyworldのブログ」様
のサイト 
ファイザー添加物の副作用詳細

これだけ見ても、しれっと超危険な
有害成分を入れているという事
ですが、このDSPCはなんと
プラスの電荷を持つという事です。
つまりそれは磁性を持つという事
になりますので、それだけでも
ワクチンによって磁性を獲得する
証明になるのではないかと
思います。あと以下の審議結果
報告書の黒塗り部分は、たぶん
磁性を持つ事で、なんからの
電磁気信号の媒体になるという
事を目的としているというような
事が書かれているのではない
でしょうか。それくらいインパクト
のあるものでない限り、隠そうと
しないはずですからね。
しかもこのDSPCだけでなく、
何度も取り上げてきた酸化グラフェン
が、ファイザー社の元職員によって
「ワクチンの中に酸化グラフェンが
入っている」と大暴露した事で、
まさに人体の磁性化とAI連結化
は、現実のものにもなってます。


このイラストは今回のワクチンの構造
です。
「mRNA(メッセンジャーRNA)の
周りをプラスのチャージを持ったものが
取り囲んで、その周りに水色の脚みたいな
ものが出ている。この水色の脚が
「ポリエチレングリコール(PEG)
というものです。

(引用注:このPEGもさんざん記事で
取り上げてきましたが、その成分自体の
危険性を再掲しておきましょう。

「②2-[(ポリエチレングリコール)-2000]
-N,N-ジテトラデシルアセトアミド
(別名ALC-0159)
ナノ粒子の製造に使用される脂質。
これまでワクチンに使用されたこと
はない。
多くの日用品に使用されており、
この物質に対する抗体を持つ人の
多くが
アレルギー性の致命的な反応を起こす
可能性」
“出典:「prettyworldのブログ」様
のサイト 
ファイザー添加物の副作用詳細
なるほど化粧品に使われている事が
覆いのなら、女性の方がこのPEG
に対する抗体を持っている場合が
多い事になり、ワクチン接種で、
アナフィラキシーショックをより起こし
やすくなるという事です。
だから女性の方が、副作用が多いの
ではないかと思います。)

~細胞工学で、細胞と細胞をくっつける
ときに、PEG(ポリエチレングリコール)
を使います。それがこの細胞にへばりつく。
PEGによって膜と膜がくっつき、混じり
合う。膜の成分は脂ですね、脂が混じり
あって、「mRNA」が細胞のなかに
入る。ちょうどウイルスがなかに入るのと
同じような感じです。
なんだけれど、ウイルスの場合は、
たんぱく質に覆われていますから、
入るときに殻を外に捨てちゃうんです。
 では、「mRNA」が、ポリエチレン
グリコールという脂質の殻を捨てるかと
いうと、恐らく捨てないです。
だから殻がたまっていきます。細胞の
表面にへばりつくか、細胞の膜のなかに
入り込むか。このどちらかで劇薬の
成分が残る。
このポリエチレングリコール(PEG)
というものはそういうもので、細胞と
細胞をくっつける働きがある。

 卵巣に行くときは血液を通ります。
血液が通る管、血管ですが、ここにも
同じような細胞がずっと並んでいます。
ここにへばりつく可能性がある。
そしたら何が起こるか。血管のいちばん
大事な内皮細胞というところがやられ
ちゃうんです。(※)

※内皮細胞-血管の内壁の細胞。

下手したら血管が破れます。あるいは
血管が詰まります。別の細胞がここに
たまるので、血管が詰まる。
だから今回のワクチンを打って、若い人
では、くも膜下出血とか、大動脈が
破裂する人とかね、血管がやられる人が
多いでしょう。~
 この「劇薬」は細胞に対して影響する。
細胞の性質を変えてしまう。細胞を
ウイルスのように変えてしまう。細胞
の膜自体がウイルスのようになる。
これはもう元には戻りません。

(引用注:つまりこれは細胞がスパイク
タンパク化するという事を言っておられる
のでしょう。さきほどからの説明の殻
というのがスパイク部分にあたるという
事ではないかと思います。

このスパイクタンパクは、当然
PEGなどのLNPのナノ脂質なので
これが呼気や汗などとともに、まわり
に伝播つまりシェディングで、広がる
という事ですね。)

そして血管の内皮細胞自体も、もう元に
戻らない。戻らないというか、入れ
替わらない細胞なのです。

私たちの咽頭部分の細胞は1週間で元に
戻ります。ここ(咽頭)にウイルスが
入っても1週間でもとに戻りますから
そんなに心配はない。
 けれども、血管の内皮細胞、血管を
傷つけたら、もう一生元に戻りません。
こういう心配をしなくてはならない。

 今回のワクチンは、「劇薬」は、
もう元に戻らないほどのダメージを
与えるものなのです。
「注射一秒、
劇薬一生」です。
その「劇薬」を抱えて一生、
生きなくてはならない。
 卵巣に劇薬が一生残ったままになり
ませんか、という話なんです。

“出典:「新型コロナワクチンの闇」
    徳島大学名誉教授
       大橋 眞著
        知玄舎刊”

厚労省の審議結果報告書にはなかった
けど、PEGは卵巣などだけでなく
脳にも向かい、血液脳関門を突破して
脳内にまで入り込むという事です。
それに卵巣だけでなく精巣にも向かう
という事で、「脳と生殖機能を破壊
する」という目的があるという事は
以前にも取り上げました。

それと、咽頭部分の細胞は1週間で
元に戻るという事なので、接種者からの
呼気で、その咽頭部分あたりに留まって
いれば、まだ救われるのかも知れません
。要するにワクチンで直接血管に入り
込んで、あちこちの臓器や血管の細胞
に付着していったり入り込んだりする
方が圧倒的に危険だという事でしょう。

今回厚労省の公開している情報だけ
から、大橋教授がワクチンの危険性
についてとてもわかりやすく説明
していただきました。

そして公開されていないが、確実に
含まれている酸化グラフェンが
もたらすあらゆる危険が、加わる
わけです。

接種したら、それはもちろん命を極端
に縮めたり、短いかも知れないけど
一生不自由な身体に苦しまなければ
ならなくなり、さらに酸化グラフェン
やハイドロジェルのナノテクノロジー
の影響で、生き延びても、奴隷状態の
ような生き方しかできなくなりそう
だという事です。

ではまた貴重な情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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臨死体験で死を超えたアニータさんが真の「生」に目覚めた!


今回は、臨死体験中に絶対意識領域に
到達したアニータさんが、末期ガンから
完全回復してのち、自身の臨死体験で
気付いた事を説明しているものを
紹介しようと思います。
特に輪廻転生について、通常思われて
いる認識とは違う視点を紹介されている
ので、とても興味深いと思います。
それに特筆すべきは、他のほとんどの
臨死体験者たちが、せっかくおおいなる
叡知を獲得したように感じたのに、肉体
に戻るとそのほとんどを忘れてしまった
ような証言とは全く違い、アニータ女史
は、その絶対意識の叡知を自分の中に
永続させたまま肉体に戻ってきたと証言
しているのです。
これもやはり経験した認識レベルが群を
抜いて高かった事の裏付けになって
います。

「」内が引用で、~は中略です。

「臨死体験中、私はまるで、全宇宙とその中
に存在するあらゆるものとつながっている
感じがしていました。
宇宙は生きており、ダイナミックで意識を
持っているようでした。私は、身体を
通して表現しているすべての考え、感情、
行動が、宇宙全体に影響を与えるのだと
わかりました。
実際すべてが一つである領域では、全宇宙
が私の延長であるように感じられたのです。
もちろんこの理解によって、ものの見方は
劇的に変わりました。私たちは、自分の
感情や思考や行動によって、この世界や
その中にある私たちの生活を共に創造して
いるのです。~
~わたしは今、自分に必要なものはすべて、
すでに自分の中に存在しており、自分に
とって真実だと感じるものに心を開きさえ
すれば、それがすぐに手に入るとわかって
います。

臨死体験の前、おそらく私が生まれた文化的
背景によるものでしょうが、私の人生の目的
は、至福の境地に到達すること、すなわち
誕生や死という輪廻転生を超えて進化し、
二度と身体に戻ってこないように努力する
ことでした。もし私が欧米のような文化圏で
成長していたら、天国へ行けるように努力
していたでしょう。死後の幸せのために生き
ようとするのは、どんな文化でも一般的な
目的であるはずです。
(引用注:現在の日本人は、西洋科学の
教育での世界観により、肉体が離れた後
については、イメージすら持てない人が
多くなっているので、まさに物質的な
次元でしか自分を捉えられないように
なってきていると思われます。)

けれど、臨死体験のあと、私はまったく違う
ように感じています。今の人生が終わった
あとも生き続けると知っているので、肉体的
な死を恐れておらず、今自分がいる場所以外
のところへ行きたいという願望もなくなり
ました。もっと地に足をつけて、死後のこと
よりも、今この瞬間のすばらしさにすべての
注意を向けようと思っています。
 これは一つの生涯が終わり、次の生涯が
始まるという従来の輪廻転生の概念が、
臨死体験で私の経験したこととは異なって
いたという理由によるものです。私たちが
身体や思考というフィルターを用いない
かぎり、時間は直線的なものではないと
はっきりわかりました。
もはやこの世の感覚に縛られなくなると、
あらゆる瞬間が同時に存在するのです。

(引用注:この無限の時間が同時に存在
するという認識こそ、私が神秘研究をし
始めた頃に、勝手に自分の中に飛び込ん
できた、覚醒体験のような時の認識です。
このブログでもこの概念を説明して
いますが、臨死体験体験者でも最高の
境地に達したアニータ・ムーアジャニ
女史にそれをはっきりと裏付けていただ
けるとは、本当に心強い限りですね)

輪廻転生の概念は一つの解釈に過ぎず、
私たちの知性が、すべては同時に存在
していることを理解するための、一つ
の方法なのです。

(引用注:アニータ女史は輪廻転生で
過去生を見るというのは、単に同時に
存在する別の存在の意識にアクセス
できただけなのではないかと、言って
おられますが、これはアニータさんが、
全ての人が肉体を離れたら、そのまま
絶対意識レベルに到達できるという
前提のもとに説明しておられます。
これは絶対意識に到達したがゆえの
盲点でもあるのです、つまりそれより
下のレベルの意識の状態であれば、
死後もその直線的な時間のまま輪廻
転生を繰り返す意識も多くある事が
たぶん認識できていないからでしょう。
同様にアニータ女史の絶対意識レベル
とは対極にある究極の分離意識で
ある邪悪な意識というものは、全く
認識できないのです。つまり完全
調和の絶対意識には、邪悪なレベル
は存在しないというように認識できて
しまうのです。事実私たち肉体に
囚われた意識が、そのネガティブな
意識の影響を受けるのは、本来
存在しないはずのものを、存在する
ように認識するためにプログラム
されているからなのです。そして
その囚われた意識のまま輪廻転生する
意識も多くあるということなのです。
それが前世での肉体的な傷を受け
継いで生まれて来たり、その体験時
の恐怖や習慣などを身につけたまま
生まれてくるという事の理由です。)

私たちは、時間が過ぎると思って
いますが、臨死体験をしている時には、
時間はただ存在していて、自分が
時間の中を移動しているように感じ
られました。時間のあらゆる点が同時
に存在するだけでなく、向こう側の
世界では、私たちは、速く進んだり、
遅く進んだりすることができ、さらに
、うしろにも、横にも動けるのです。
 しかし物質的次元では感覚器官の
せいで制限が与えられます。私たち
の目は、この瞬間に見えたものだけ
に気づき、耳も同様です。思考は
一つの瞬間にしか存在できないので、
瞬間と瞬間をつなぎ合わせて、
直線的な一連の出来事を形成します。

(引用注:この場合の思考とは、私
たちが日常生活で使っている左脳の
思考で、右脳や松果体などを使っての
思考とは全く次元が違います。この
時点でのアニータさんには、左脳と
右脳の違いなどは頭になかったの
だと思われます。)

でも身体から自由になると、私たち
は、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚
を通してではなく、自分の気づき
だけで、すべての時間や空間の中を
動けるのです。
私たちは、純粋な意識そのものに
なります。

(引用注:これは身体から離れても
気づきをともなった意識があると
いっておられるわけです。これも
高度な思考の一種なのですが、左脳
のように答えを導き出す思考をする
必要はなく、すぐに答えが返って
くるようなものだという事で、通常の
思考とは違うものです)

臨死体験の中で、私はこのことを
体験しました。
兄が私に会うため飛行機に乗って
いることにも、医師が病室から
ずっと離れた廊下で話しているのにも
気づいていました。自分の将来に
ついてもたくさんのことを理解しま
した。もしこの世に戻らなかったら
どうなるか、戻ったらどうなるか、
すべて明らかでした。
時間も、空間も、物質も私たちが
通常考えているようには存在しないと
わかったのです。
臨死体験の中で、過去でも未来でも
どこにでもいける感じがしました。

(引用注:これは彼女が臨死体験中に
絶対意識に到達したという事を示して
いて、遠く離れた場所を感知できたの
は、全てと一体になっているからで、
当然あらゆる場所も自身の内にある
からです。また時空の全てを感知
できて、意識次第であらゆる時空を
感知できるのも絶対意識の特質です。
まあつまり全知・万能で全存在だと
いう事です)

そういうわけで、人々が゜“過去生”を
ちらりと見たというのは、実は、平行
もしくは同時に存在したものが見えた
ということだと信じるようになりま
した。
なぜなら、すべての時間は同時に存在
しているからです。
私たちはみんなつながっているので、
他人の現実が私たちの現在の瞬間に
少しずつ入り込み、それがまるで
自分の記憶であるかのように広がって
いくことも可能なのです。」

“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”

最後の輪廻転生の事に対してのアニータ
さんの境地は貴重だと思います。
時間が全て同時に存在しているとしたら
、何度も生まれ変わっているというより、
過去生での経験は、自分が同調したもの
になるという事も理解できますね。
ですが、過去の人物の記憶と、またその
人生での傷やトラウマ、習慣などを
受け継いで生まれてくる場合はどう
でしょう?
アニータさんのいうような、過去生を
チラリと見たのと全く違って、完全に
過去生の記憶を持って生まれて
きた子供たちというのは、数千例にも
及ぶ疑いようのない事例があるので
明らかにそれを前世記憶と捉える
理解の仕方もあると思います。

これについては
前世記憶(転生)について その1
という記事など、いくつもの記事に
わたって
取り上げています。

二千例にも及ぶ過去生の記憶を持つ
子供たちの事例を、本当に正確な
調査方法として、調査してきた
という事を著書にまとめておられ
ますが、彼について、彼の調査ぶりを
一例だけ転載しておきましょう。


前世記憶つまり転生の裏付けとなる
事例に徹底して、厳しい調査を繰り返して
きた科学者で、最も有名で信頼されて
いるのが、イアン・スティーヴンソン教授
という人物です。
この人の凄いところは、徹底した研究の
仕方で、共同研究者たちとともに、その
前世記憶を持った子供(たいていのケース
では7歳頃までになくなるらしいです。
これって月の影響の年齢までという事
ですよね。実はこの事は別の重要な事と
つながります。また別に書かせていただ
きます。)を尋ねて現地までいき、その
証言の裏付けを徹底する事にあります。
なんとそのような事例を2000以上も
集めたというのです。
これは、まさに前世記憶が、れっきと
した真実であるという事を完全に裏付けて
いるではありませんか!
しかし、このイアン・スティーヴンソン氏
の凄いところは、これだけの証拠事例を
集めておきながら、前世記憶が転生を
裏付けるという事を主張してはいない
と明言しているという事です。
なんという謙虚さでしょう。例の
公式のアレとは比べ物になりません。
あちらは、「一見赤方偏移が遠ざかって
いる星の動きに想定できる」という
理由だけで、他の光の屈折などの可能性を
勝手に排除して、そこからの類推で
宇宙の起源とビッグバンをでっちあげて
完全な真実として、喧伝し続けて、
いつのまにか常識にしてしまうような
公式のアレとは比べ物になりません。
とにかくその謙虚で真摯な同氏の著書が
邦訳で出てましてそれが、
“「前世を記憶する子どもたち」
    イアン・スティーヴンソン著
            笠原敏夫訳”
です。これが今私の手もとにあるという
わけですね。
このシリーズではその徹底した研究ぶり
のいくつかを紹介させていただこうと
思いますが、最初はやはりこういった事例
に対して、懐疑的や否定的な人たちのために
物理的な証拠も合わせて見られる事例を
取り上げることにします。
例によって「」が引用で~から~までが
中略です。

「コーリス・チョトキン・ジュニアの事例

 アラスカに住むトリンギットの老漁師
ヴィクター・ヴィンセントが姪のコーリス・
チョトキン・シニアに向かって、自分が
死んだらおまえの息子として生まれ変わる
つもりだ、と語ったことが本例の発端に
なっている。

ヴィクター・ヴィンセントは姪に小さな
手術痕を二つ見せた。ひとつは鼻柱の
近くにあり、もうひとつは背中にあった。
その痕を見せながら姪に、このふたつの
痕跡と同じ場所にあざがあるから
(来世では)すぐ見分けがつくはずだ、
と語ったのである。
ヴィクター・ヴィンセントは、一九四六年に
死亡した。
その一年半ほど後
(一九四七年一二月一五日)、
チョトキン夫人は男児を出産した。その子は
、父親の名前を襲名し、コーリス・
チョトキン・ジュニアと名付けられた。
コーリス・チョトキン・ジュニアの体には
母斑がふたつあった。母親のチョトキン夫人
によれば、その母斑は、以前伯父の
ヴィクター・ヴィンセントが見せてくれた
手術痕と全く同じ部位にあったという。
私がこの母斑を見たのが一九六二年で
あったがチョトキン夫人の話では、生まれた
時にあった位置からはふたつとも既に離れて
しまっているとのことであった。
とはいえ、ふたつともまだかなり明瞭
であり、特に背中の母斑は印象的であった。
長さ三センチ、幅五ミリほどの大きさで、
周囲の皮膚に比べて黒ずんでおり、わずか
に盛り上がっていた。手術痕が癒えた時の
状況とよく似ており、大きな母斑の両側
の、手術で切開した皮膚を縫合する糸が
あるはずの位置に、小さな丸いあざが確かに
ついていたため、手術の痕に似ているという
印象をますます深めたのである。
 コーリスが一歳一ヶ月になったばかりの頃
、母親が名前を復唱させようとしたところ、
コーリスは腹立たしげに、「僕が誰だか
知っているよね。カーコディだよ」と
言った。これは、ヴィクター・ヴィンセント
の部族名であった。コーリスが自分のことを
カーコディだと言った話をチョトキン夫人が
ある叔母にしたところ、その叔母は、
コーリスが生まれる直前、ヴィクター・
ヴィンセントがチョトキン一家と暮らす
ようになる夢を見た話をしてくれた。
チョトキン夫人によれば、ヴィクター・
ヴィンセントが自分の息子に生まれ変わると
予言していた話をそれまでその叔母に一度も
したことがなかったのは確かだという。
 コーリスは、二、三歳の時に、ヴィクター
・ヴィンセントの未亡人を筆頭として、
ヴィクターが生前知っていた人物数名を独力
で見分けている。コーリスは、通常の手段
で知ったとは考えにくい、ヴィクター・
ヴィンセントの存命中に起こったふたつの
出来事についても言い当てているという。
また、コーリスはヴィクター・ヴィンセント
とよく似た行動特徴もいくつか示している。
たとえばコーリスは、髪の梳かし方が
ヴィクター・ヴィンセントと瓜ふたつで
あったし、ふたりとも吃音があり、船や海
の上にいることを非常に好み、きわめて
宗教心が強く、しかも左利きだったので
ある。コーリスはまた、小さい頃から発動機
に関心を示し、発動機を操作・修理する技術
も持っていた。母親の話では、コーリスは
船の発動機の操縦法を独学で習得したと
いう。コーリスが父親からこの技術を受け
継いだり学んだりした可能性はない。
父親には発動機に対する関心も発動機を
操作する技術もほとんどなかったから
である。」
“「前世を記憶する子どもたち」
    イアン・スティーヴンソン著
            笠原敏夫訳”

まあこれは間違いなく、過去の人生で
老漁師だったヴィクター・ヴィンセント
の霊または意識または魂が、このコーリス
・チョトキン・ジュニアという子に
宿ったといえる事例でしょう。』

私は、これは意識レベルの問題
だとおもうのです。つまり、肉体を離れた
あとも、絶対意識などに到達していない
場合、魂はまだ時間のマトリックスに
囚われたままなので、もう一度肉体に
ある前世での記憶や経験を持ったまま
宿る事になっているのだと思うのです。

ただしそれでもそれが転生である事を
意味している事に充分な条件を持っている
という事ではありません。

なぜなら、ひとたび人が生に意識を
宿らせる時には、当然親から引き継いだ
DNAの電磁気情報、そして宿った時点
での宇宙的環境の電磁気情報(生として
宿る時点での電磁気情報は、時間の
概念が関係がなく、生が宿っている
かどうかの状態だけに与えられる
電磁気情報なので、人生全般に影響を
受ける情報として影響を受け続けると
いうわけです。)そしてその生の宿る
時点に同調した思念・マインドも
ともに自分に備わるという事になる
ので、過去生のマインドが、その人物の
全ての意識として生を受けたというわけ
ではないという事です。

つまり結論をいえば、過去生の記憶は
ある場合があるけれど、それは本人の
意識の一部でしかなく、転生という
表現があてはまらないという事になる
というわけです。

つまり意識には様々な段階があり、
アニータさんのように、時空の全てを
意識できるような絶対意識に到達すれば、
もはや時間に囚われたマインドの輪廻
転生のサイクルの意識からも自由に
なれるという事ではないかという事です。
これは釈迦のいっていた「解脱」という
ものと同じではないでしょうか?

もちろん解脱したからといって、なんらか
の生に再び宿る事は可能です。
むしろあらゆる次元のあらゆる意識の
経験を試す幅が、無限になると捉えても
良いと思います。

では今回はこのへんで(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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酸化グラフェンが5Gと電磁波を誘因しマインドコントロールにつながる!

この記事は、
マスク、綿棒、ワクチンに含まれる
グラフェンが567ウィルスだった!

の続編にあたります。

なんと元ファイザー職員が、ワクチンに
酸化グラフェンが入っていると大暴露
しました

これでもう確定と言ってよいでしょうね。
おそらくPEG化酸化グラフェンに
mRNAが包まれた状態で入っている
のだと思われますが、これについては
また記事にしていきます。

あとツイッターでの酸化グラフェンに
関する貴重な情報も列記しておきます。

こちらは携帯電話の電磁気が強力な
ため、磁性を持ったグラフェンが、
まるで気色の悪い生き物のように反応
して動くというシーン。

こちらはグラフェンを体内に取り込む
事で、体内に電磁気ネットワークが
新たに作られているという説明や、
またグラフェンの下着自体が強力な
電磁気エネルギーを持つので、
電球まで点灯してしまったという
動画です。
これはプラズマボールに反応して、
電球が点灯したのと同じですね。
プラズマは、もちろん超強力な
高周波電磁気エネルギーです。

ちなみにそのプラズマボールに
蛍光灯を近づけた時の話をした時の
動画がこちらです。声が坊やみたい
な感じです。

前回、磁性ナノ粒子つまりグラフェン
ナノテクノロジーが、ワクチンから
だけでなく、マスクや検査の綿棒からも、
我々の体内に送り込まれるという事と、
それが人体にとって危険極まりない
もので、体内全ての血液に致命的な
影響を与えるという事。
そしてまたPEG化酸化グラフェン
といわれるアジュバンドでワクチンに
よって入り込む事で、血液脳関門を
突破して、脳機能に障害を与えたり、
様々な副作用を誘因するだけでなく、
思考や行動を操作される事にもつながる
という事を説明しました。

そして今回は、やはり脳に入り込んだ
磁性ナノ粒子・酸化グラフェンを媒介に
して、5Gからコントロールされるという
事についての記事をご紹介します。

前回に引き続きメモと独り言のブログ様
からです。
そして元記事は、1980年代から
世界の支配層についての真実を
暴露し続けてきたヘンリーメイコウ氏の
サイトです。

『』内が引用で、~が中略です。

『ワクチンは5Gマインドコントロールの
ためです
2021年06月24日

ワクチンは5Gマインドコントロールの
ためのグラフェン酸化物ナノチューブ
を提供する- henrymakow.com
magnet6

ワクチンに見られるグラフェン酸化物
ナノ粒子はニューロンおよび他の脳細胞
と互換性があると言います。
グラフェンオキシドのナノチューブを
検索し、シナプスに取り付けられます。
先週の調査結果に基づき、2人のスペイン
の研究者は、COVIDワクチンに見られる
「秘密のナノ粒子」酸化グラフェンの
ナノチューブ
であると信じています。

(引用注:前回の記事で、この同じ研究者
たち、つまり生物統計学者のリカルドと
セビジャノ博士は、光学および透過型電子
顕微鏡観察によって得られた結果から、
ワクチンのサンプルには酸化グラフェンが
99%もあったという事で
m-RNAがあまり観られなかったのは、
ロットのせいではないかとも言われて
いますが、この酸化グラフェンは、PEG化
磁性ナノ粒子グラフェンの事ですが、それと
結合するm-RNA遺伝子がS2スパイク
タンパクと言うもので、一体の
化合物でもあるようなので、やはり
PEG化酸化グラフェンはm-RNA
遺伝子を内包していると思います。)

アンダルシアの生物統計学者リカルド・
デルガドは、ラ・キンタ・コラムと
呼ばれるオンラインプログラムを主催
しています。パートナーのホセ・ルイス・
セビジャノ博士(かかりつけ医)は、
ほとんどの予防接種を受けた人々に
存在する紛れもない磁気現象を分析
しました。

その結果、グラフェン酸化物ナノ粒子は、
実際にはニューロンや他の脳細胞と
互換性があることがわかった。
グラフェンオキシドのナノチューブは
シナプスを検索し、それらに取り
付けます。

(引用注:グラフェンオキシドとは、
酸化グラフェンの事です、ナノチューブ
は、ナノシート、ナノ粒子とも呼べる
ので、どれもほぼ同じものです。
そしてそれが脳神経や神経細胞の接続
部分であるシナプスに結合して、
脳内の神経とつながるという事です。
体内の血液によって、非導電性
の酸化グラフェンは、還元し、
導電性のグラフェン磁性ナノ粒子と
なって、脳内の神経と電磁気情報
での相互作用が可能になるという
事です。
この事を説明しているサイトから
引用します。

『この研究では、酸化グラフェン(GO)
の還元型があると述べています。酸化
グラフェンを水素と混合すると、
MAGNETIC(MGO) になり ます。
これは、酸化グラフェンの還元としても
知られています (これは血液を注入
した場合にも発生します)。』

“出典:「State Of 
Nation
」様のサイト”)

グラフェンナノ粒子は、周波数によって
興奮し、被験者の行動の変化を引き
起こしました。より正確に言うと、
グラフェンナノ粒子は、5Gテクノロジー
の41.6GHzマイクロ波の周波数で共振を
検出します。…」

(引用注:この41.6GHzで共振
したり、また以下にもあり
ますが、いろんな周波数にチューニング
される事によっても行動や感情に影響を
与えるという事のようです。)

酸化グラフェンナノ粒子を接種した
被験者は、5G範囲内の異なる周波数に
チューニングすることによって精神的
に操作することができる。

それらは感情、思考、実際には存在
しないものを感じ、考え、見ることが
できます。彼らは偽の思い出を開発
したり、実際の既存の思い出を削除
することができます。

(引用注:この記憶が書き換えられる
という事も当初からマディ医師の警告の
中にありました。
SFではなく現実!?mRNAワクチンで
改変されるのは私達自身だった!

からマディ医師の警告部分を抜粋
します。

「そしてDARPAのもう1つの
計画が、
次世代の技術不要のナノテクノロジー
N3プログラムというものです。」

「あなたの脳に生来、データの読み書き
ができるブレインコンピューター・
インターフェイスが含まれている」

「これがどういう意味かわかりますか?」

(注:五感などの感覚器官から神経などを
通さなくても
空間にある電磁気情報を含んだ電磁波
そのものも、脳は、受信する事が
可能なのです。

もちろんナノチップにより、体内の
感覚器官からの神経にそのまま感知され
脳に届けられる場合もあります。

ナノチップはさらに脳からの電磁気情報を
伴った電磁波を受信する事も可能だと
いう事です。

これが生来、私たちの脳にデータの
読み書きができる
ブレインコンピューター・インターフェイス
が含まれているという事の意味なのです。)

「私は以前から知っていましたが、未だに
信じられない話なので笑ってしまいます
脳を直接、読み取って、書き込んで
記憶や思考を書き換えるですって!?」

「さて、人々はワクワクするでしょうね
文字通りマトリックスの世界です」

「もし空手を習得したければ脳にダウン
ロードすれば秒で有段者になれる」

「もしフレンチのシェフになりたければ
ダウンロードすれば秒でプロ並みの
腕前です。」

「語学ならダウンロードするのに
1日かかるか数日かかるかわからない
けど、ペラペラになるでしょう。」

「自分がそれをコントロールできる
とでも?
『他の何か』があなたを支配して
いるんですよ!?」

「『他の何か』があなたの感情や
経験を書き換える
あなたの記憶は創られたかも
知れないのですよ!」

「あなたはコンピューターの
プログラムや仮想現実のキャラに
なるんですよ!」

「コントロールするのはあたなでは
ありません」

とこのように記憶が書き換えられる事も
DARPAの計画の
次世代の技術不要のナノテクノロジー
N3プログラムとして想定されている
という事です。

もちろんほぼ実用段階なのでしょう。

私が最近観た近未来映画では、主人公の
記憶が書き換えられるシーンがあり
ましたので、支配層の意図としても
はっきりと存在するコンセプトだと
いう事がわかります。
ハリウッド=支配層による洗脳映画
という事です。)

完全に有効な5Gネットがなくても、
人々はワクチンを打った後に奇妙に
感じると報告しています。他の研究
では、グラフェンナノ粒子がコロナに
関連する症状と血栓を担当している
と言います。

科学者たちは、世界的な予防接種
プログラムは、人類 の大惨事に終わる
危険な秘密の世界的なトランス
ヒューマニズムプログラムに人類を
檻に閉じ込める言い訳で あると主張
しています。

(引用注:もちろんこのワクチン接種
の支配層のシナリオは、人口削減と
同時に人類を完全管理操作支配する
ためのもので、それは遺伝子改変
プログラムも含んだトランス
ヒューマニズムプログラムでも
あるという事です。)

5Gは2021年7月~8月に完全に有効に
なる予定です。予防接種プログラム
全体を止めるために、彼らはこの
磁気障害に苦しむ人々を医師や
保健当局に報告するよう呼びかけ
ます。

(引用注:この予防接種プログラム
を止めるために磁気障害の報告を
呼びかける「彼ら」というのは、
今回の酸化グラフェンナノ粒子を
ワクチンのサンプル内で見つけた
二人の研究者の事です。)

これらの結論は、他の科学者や
グラフェン生産者によって支持されて
います (グラフェン株式会社.そして
ナノグラフィ)だけでなく、グラフェン
フラッグシップ、プロジェクト
ブレインストーム、オバマ脳
イニシアチブとDARPAのような
研究プロジェクト

(引用注:当然このプログラムの
支持者にオバマやDARPAが
入っているのは当然ですね。
DARPAはさきほどのナノ
テクノロジーN3プログラムの
目的のためだとわかるし、ゲイツも
支配層のフロントマンとして、人類
の脳をコントロールするための技術
開発への資金提供は莫大です。
ゲイツはしかも、脳内にチップを
埋め込んで操作するテクノロジーの
特許も取得していました。

メイコさんが語るトランスヒューマニズム
テクノロジーの狂気の実態!

からの転載です。
メイコさん
「これらトランスヒューマニズムの
テクノロジーは、世界中で開発されて
いて、様々な特許が取得されています。
あのビルゲイツのマイクロソフト
も特許を取得しています。

なんと、悪魔の数字666を使用
しているのですよ。」

その特許というのが、「人間の脳みそ
の中に機械を埋め込んで、指定された
番組を見たり、動画を観たりすると
デジタル通貨を稼げるようにする

というものです。

要するに人間を直接洗脳し、デジタル
な社会でのマインドを育てて、より管理
支配しやすく作り変えたいという意図が
あるようですね。しかし、彼らの洗脳
にかかりながら、通貨をいただくという
のは、狂気でしかないですね。

このようなゲイツの動きを見るだけで、
支配層の意図が、よくよく理解でき
ますね。)

グラフェンナノ粒子は、フェイス
マスクに発見されている、綿棒も

ワクチンはマインドコントロール
のためのナノ粒子を提供する

議題は過疎化虐殺であり、生物兵器
の送達システムはこれらの未試験の
遺伝子治療の軸である。人々は血栓に
よる死について推測し、5年前後に死
につながるvaxショットをトップアップ
することによって健康が徐々に低下して
行きます。

(引用注:この過疎化虐殺というのは、
十分に人口が削減されたあとに、人々を
個別にコントロールしやすくするよう
人と人との距離を取らせるためで、
実際に今慣らされているところだと
いう事です。

以前にも記事で取り上げましたが、
5Gで特定の個人を識別するのに
人との距離が2メートル以上は
必要だという事です。

つまりはこれがソーシャルディスタンス
の意味です。)

あなたの金属イオンバランスを変更する
目的は、磁気は、体の電気化学構成を
変更することです。私たちの体は、
電磁放射の送信機と受信機です。
バランスを変えるのは、外部エネルギー
入力の影響を受けやすいからです。
5Gはインターネットに関するものでは
ありません。それは軍事グレードの武器
システムです。彼らは、エネルギー投入
が非常に具体的な町や都市などのより
広い地域を対象としている場合、地区の
小さなエリア、特定の通りや建物へのより
小さなエリア、建物へのピンポイント精度、
建物の正確な場所、さらには建物内の
ターゲットを絞った個人に対して行われて
いる場合、殺人グリッドを構築しています。

5Gからの放射線病の症状は、呼吸困難、
インフルエンザ症状、covid19症状に適合
する高山病である。地域が大量予防接種を
受けている場合、5G頻度を変更して
死亡頻度を増やすことができます。

(引用注:5Gの頻度を変えるというより
は、周波数のチャンネルと電磁波の強度を
変えるという事です。

たとえば呼吸困難から、肺炎を創出する
ためには、5Gの60GHzで酸素を
取り込めなくするという事も以前に
紹介しました。)

5G放射線を使用してコロナウイルス粒子を
振動させる特許 : メモ・独り言のblog
(livedoor.blog)

ワクチンは、5G兵器システムを搭載し
た大量人口削減のウォーキングターゲット
です。武漢地域では大量予防接種を受け、
その後5Gグリッドがアクティブになり、
そして急速に死亡した。この情報では、
戦争の偽情報が広まり、あなたに香りを
送ったり、繋がりを作らなかったり
します。
武漢の信頼できる見積もりは、2千万の
携帯電話番号が存在しなくなったか、
未払いの請求書や所有者がもはや生きて
いなかったということです。

(引用注:前回の記事でも少し触れました
が、武漢での異常なくらいの大量死は、
これで完全に理解できますね。

つまり大量の予防接種で、磁性ナノ粒子
酸化グラフェンが、体内に入り込んだ
事で、そのあとの5Gシステムの起動に
より、5Gからの電磁波を酸化グラフェン
が媒介する事によって血栓が多発し、
さらに60GHzが呼吸困難を生み出し
、肺炎や突然死につながったという
事なのです。)

これらの邪悪なルシフェリアンのスカムは、
警察、軍事、健康マフィアで彼らの使い
捨て命令の信者を含む何百万人もの殺害に
死のグリッドを構築し、人類を欺き、奴隷に
する競争状態にあります。理論的には、
彼らは1日でスイッチひとつによって世界で
1億人を大量虐殺することができるキル
グリッドを作成しました。

(引用注:スカムというのはカスなどの
意味で、つまり支配層であるルシフェリアン
たちの事で、彼らの意図を説明しています。

要するに軍事・警察・医師などに、いつでも
死亡させる事のできる爆弾である酸化
グラフェンの含まれたワクチンを接種
させる事によって、命令に従わなければ
即死亡させられると脅かす事ができ、
彼らのアジェンダのコマとして働くように
しようとしているわけです。

それと注目していただきたいのが、使い捨て
命令の信者たちというのが、おそらく
政府やタレント、御用学者・マスコミなど
のようなものたちという事になると思われ
ます。

となると、彼らもワクチンを接種させら
れる事になるのか、または別の方法で
身体に酸化グラフェンを取り込ませよう
としているのかも知れません。

あるいはすでに仕込まれている者も多い
のかも知れませんね。)

私はイギリスの北東部出身のマーク・
スティールを含むさまざまなコメンテーター
に従っています。5Gの真実は、主流で最も
議論されていないトピックであり、
その議論を妨げるために代替メディアで
厳しく検閲されています。』

“出典:「メモ・独り言のブログ」様
のサイト
ワクチンは5Gマインドコントロールの
ためです
より”

今回の記事も非常に重要でしたね。

要するに磁性ナノ粒子である、
酸化グラフェンが、全身に広がり
血栓などの危険な健康状態を引き
起こすだけでなくPEG化酸化
グラフェンによって脳内に入り込み
人々の感情や思考そして行動まで
操作する作用を持ち込む事になる
という事です。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます(*^^*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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引き寄せの法則もイメージの現実化も全て電磁気エネルギーだった!


この記事は
人生が思考の産物なら
全て自分が創造できる?

の続編になります。

私たちの現実は、具体的にどのような
仕組みになっているかの重要な見方の
一つに私たちの目に見えている世界は
科学的な感知・観測結果として一つの
エネルギーに集約されます。
それはもちろん重力なんかではありま
せん、電磁気エネルギーです。
そのことは、
宇宙の根本的な力は重力じゃない!!
宇宙はプラズマという記事
をご覧いただければよくわかって
いただけると思いますが、私の神秘
メッセージのおびただしい数の記事の
多くにその裏付けとなる説明があります
ので、またよければご覧くださいね。

とにかく私たちの現実は、感知できる
レベルでは、電磁気エネルギーが
根本的エネルギーだという事です。
さらに神秘メッセージの一連の記事に
あったように、私たちの意識も、霊的
実体も、電磁気エネルギーにより成り
立っていて、超常現象も異次元への
ゲートも電磁界異常が大きな原因に
なっているのです。
その事も「超常現象と電磁界異常編」の
一連の記事を読んでいただければ、
わかっていただけるようになって
います。

主流の科学や教育は、本物の知識を
伝えてくれているわけではありません。
これも先日投稿した
体外離脱体験のエキスパートの言葉
という記事や
ビッグバン説と宇宙モデル編のまとめ
その1
という記事で詳しく説明
しています。

さてそんな電磁気がもとになっている
現実を、わかりやすく説明しておられる
デーヴィッド・アイク氏の著書から
引用させていただきます。

「」内が引用で、~が中略です。

「物質的次元を創り出しているのは、
自分自身の想像だ。あらゆるものは
電磁気的に振動しているただ一つしか
ないエネルギー場で、いつでもわれわれ
は自分自身の唯一のエネルギーパターン
を発信している。これらが、人々が
誰かがよいとか悪い“雰囲気”を持って
いると言うときの「霊的電波」だ。
 人間が発する霊的電波は、まわりの
エネルギー場に影響する。われわれが
「雰囲気」と言うとき、ある状況に
おけるエネルギー場、人々の思考と
霊的電波により形成されたエネルギー
場のことを言っているのだ。
 古戦場には、新たな思考パターンに
よって置き換えられるまで、戦闘に
よる苦痛と侵略と苦しみによって
作られた振動が依然としてそこに
のこっている。それで、古戦場には
事件が起こって数百年たっても
「ぞっとするような不気味さ」が依然
として残ることがある。
 かつて大きな論争があった部屋に
入ると、「あなたはナイフでこの雰囲気
を切ることができる」とわれわれはいわ
れる。(引用注:これは比喩的な言葉
というだけでなく、電磁気の残像
エネルギーは、金属であるナイフで
一時的に遮断することができるという
事でもあります。)
また、よいことがかつてあった家に入る
とき「素敵な雰囲気ね」あるいは
「幸せな家ね」という言葉が、口をついて
出る。
 このような例は、すべて磁気エネルギー
場に影響を及ぼしている人々によって
発信された振動、すなわち思考の結果だ。
これらの振動は、ある特定の瞬間における
その人の存在の状態と-最も重要なことな
ので覚えておいて欲しいのだが-われわれ
が与えるものが受け取るものだ、という
ことを正確に鏡のように映し出している。
人が磁気パターンで発信するものは、物質
的な現実として自分に返ってくる。~
~人の磁気パターンは、内面の自己の感覚を
反映している。そして、人の内面の現実は
その物質的な現実として現れる。なぜならば
、わたしたちの磁気パターンは自らに
向かってほかの磁気的思考場ーつまり、
人々、場所、人生の生き方、経験、それらは
わたしたちが発信しているパターンの正確な
鏡面増なのだが-それらを引きつけるからだ。
これがたとえば、人々がある場所に家を建て
たり、休日を過ごすように引きつけられる
理由だ。
この牽引力は視覚的なものではなく、振動的
なものだ。すなわち磁気的なものだ。人々は
、そこに引かれるように感じたり、あるいは
実際に「引かれる」。これはまた、わたし
たちがいかに「偶然の一致」を作りだして
いるかを示している。「あなたにここで
会えるとは」といった偶然の出会いのように
-。
 これらはバラバラに起こった偶然ではなく
、磁気エネルギー場が無意識に互いに
引き合って生み出された結果なのだ。

(引用注:これは原著を私が持っています
ので訂正させていただきます。無意識では
なく潜在意識の誤りです。ただ訳本を引用
のためそのまま無意識という言葉で引用
してます。原著ではsubconscious mind
でサブコンシャス マインドです。
この違いはとても大きいのです。引用では
そのままの言葉を使用しなればならない
ので)

それは「小さな世界」ではない、磁場の
相互作用は無意識をそのように表す
ことができるのだ!
振動する磁気作用のこの過程によって、
無意識の心は目の前に、出会う人々や
場所や人生の生き方や経験の中に、それ
自身の正確な複製物を創造する。
~あなたの目を通して見るとき、あなたは
あなたの内面を鏡で見ている。
あらゆるものは、あなたの重要な部分か、
あるいはあなたが学ぶか経験する必要が
あるものを反映しているだろう。
 内面の自己を変えれば、その物質的
複製物-あなたの人生-は変わる。今
経験している現実は、あなたがあなたを
どう考えたかという結果なのだ。
それは意識と無意識の心の中にある
あなた自身の想像物なのだ。
人は思考と経験によって、感情と感覚を
通じて、これらの想像物を想像する。
何を経験しても、それはあなたが発信
していることの結果だ」
“出典:「I am me I am 
free」
The Robot’s Guide to Freedom
超陰謀 [粉砕篇]
   デーヴィッド・アイク著
         石神 龍 訳
        徳間書店 刊」 ”

私はこの訳本の原著つまり
「I am me I am free
The Robot’s Guide to Freedom」
という本を持っていますので、注釈も
入れさせていただきましたが、
文中の無意識は、潜在意識と訳され
なければなりません。
原著ではsubconscious mind ですので、
やはり潜在意識です。日本での
間違った言葉の用法にこの無意識
というものがあります。
無意識は文字通り意識が無い状態の事
で、それは、ロボットのような機械的
な反応だったり、肉体の反応だったり、
単なる五感の信号に対する反応で
あったりするもので、意識が
全く働いていない状態です。
つまり無意識自体にはなんのエネルギー
もないので、当然現実を創り出す事も
ないのです。
(そのあたりを混同する日本人が
多いので、無意識にやったことだから
罪じゃないとか、無意識に出た言葉
だから許してなどという間違った
言い訳ができてしまうのです。
むしろ身体の欲のままに行動したり
して罪を犯したりというのも、感情に
ふりまわされて自分を見失って、
罪を犯したりというのも、無意識の
範疇に入ります。人の心が無いか
わからない人間をサイコパスなどと
いわれますが、それもまた無意識に
近い状態で生きている人だという事
です。つまりただ機械的に効率よく
生きるというロボットのような感覚が
無意識状態に近いという事でとても
危険です。身体の欲だけの感情や行動
はボディマインドという言い方を、
アイク氏はしています。この
ボディマインドをコントロールできる
のが、意識と潜在意識で、
ボディマインドのみになった状態が、
無意識だという事です。)

アイク氏も無意識という言葉を一切
使っておりませんので、お間違いなく。
潜在意識は、私たちが日常気づく事
ができない深層意識で、レベルが高く
なれば、より現実を創造できる次元の
意識につながります。

アイク氏のいう通り、人の出す電磁気
エネルギーは、通常オーラというような
表現もされますので、ほぼ同じイメージ
で捉えてもいいでしょう。ただより科学
的な見方でいうと電磁気エネルギーだと
いうことなのです。
そして想像するものが現実化している
というのは、当然潜在意識も含めての
事になります。というより現実を創造
する力は、その潜在意識の方だといって
もいいでしょう。
つまり我々が気づいていない、深層の
意識が現実をつくりあげているという
事ですね。
占星術やタロットなどの占術はその
深層意識を読み取り、その人が投影
する現実を、もちろん未来も含めて
読み取る事ができるという事です。
そしてまた、以前にも紹介しました
超常能力として、古来から世界中で
よく見られる現実創造の能力「視覚化」
というものも、その深層意識、潜在意識
の境地に至り、そのレベルで視覚
イメージを行う事で、現実をイメージ
通りに実現させる事ができるという事
なのです。
また我々が、意識や体から発散している
電磁気エネルギー(オーラ)が、運や人
など数々の偶然のように見える現実を
引き寄せているという事で、その
エネルギーレベルでいえば全て必然的
に起こっているという事なのです。
これはシンクロ(共時性)も同じしくみ
ですね。
またこれはまさに、引き寄せの法則に
通じている事だといえますね。

自分自身の深層意識で、現実の創造が
行われるから、日常の意識は何もでき
ないかといとそうではなく、きちんと
現実を創造しているのです。
ただし、日常の顕在意識が深層意識に
刷り込まれることによって、潜在意識
の投影として現実化するという事
です。
つまり日常の意識を潜在意識で拒否
すると実現化しないという事なのです。

まあ細かくいえばそういう事ですが、
とにかく私たちの現実は、意識によって
変わるのであって、むしろ物理的な
行動よりもずっと大きな変化をもたらす
ものであるという事なのです。
確かに行動は、自分のまわりの現実を
中心に動かす事ができますが、
潜在意識のイメージなどの力は、我々
の現実全体をダイナミックに動かす
事ができるというものなのです。
これは、潜在意識のレベルが本来
のエネルギー場である電磁気に直接
アクセスできるためで、全体として
つながって一つである電磁気
エネルギーが、全て連動して動くから
なのです。
これが以前書いた
言葉が伝わらない人の言い分
「口で言ってるだけではだめ!」

という記事の本来の理由なのです。
つまり行動しなければ何も変わら
ないというのは、全く真実ではなくて、
「意識が変わらなければ現実を変える
事はできない」
というのが、真実だったという事なの
です。

とにかく私たちが、内面の自己を変え
れば、そして本物の知識を取り入れて、
潜在意識のエネルギーをコントロール
する事を覚えれば、思い通りに現実を
変える事ができるという仕組みを説明
させていただいたというわけです。

ではまた(*´▽`*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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ワク珍パスポート=強制は刷り込み!?イメージの罠か強制接種か?


現在世界ではワクチンパスポート導入
という事実上のワクチン強制社会へ
向けての危険な流れができつつあり
ます。

日本でも、まだ出入国制限に対しての
ものという限定的な適用に留まって
いますが、これが商業施設や公共施設
利用まで、広げられるような案も出されて
いて、ワクチンを接種しなければ、生活
できなくなるというように捉える人も
多いです。

そもそも支配層のフロントマンとして、
その意図ほパンデミック以前から公言
してはばからない、ビルゲイツが、
全世界の市民にコロナワクチンを接種
してもらう事になると言っているし、
富裕層のための優生学会議でキッシンジャー
が、我々市民の事を「やつら」と称して
次のような事を言ってました。


「やつらがワクチンを打ってしまえば
それで終わりだ、奴らは喜んで
自分の臓器でもなんでも差し出す
だろう」

何?臓器?延命治療でもしたいん
でしょうかね?

とにかく喜んで何でも我々が差し出す
ようになるというのは、つまりワクチン
で我々の意思や思考・感情が、彼らに
よって操作できるようになるという事
であり、人口削減だけでなく大衆の
コントロールが今回のコロナワクチン
の真の狙いなのだと思います。

だからこそ世界特に先進諸国は強制接種
の流れになろうとしているのかも
知れません。

その事をナカムラ医師のnote記事
から、引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。


フランスやイタリアで、コロナワクチンの
事実上の強制が始まった。

ワクチンを接種しない医療従事者に
対しては給料の支払いが停止って、
すごいよね。フランスって、もっと
人権とか自由が認められる国かと
思っていたけど、全然そうじゃ
ないんだな。
いや、逆かな。フランスはもともと
ワクチンに対する警戒心が強いお国柄で、
コロナワクチンの接種率も思うように
上がらなかった。「打たない自由」
なんてのが尊重される雰囲気があった。
そのせいで“お上”から目をつけられた
のかもしれない。

やばいのはフランスとイタリアだけ
ではない。イスラエルのネタニヤフ首相
を知っていますか?

イスラエル国民にコロナワクチンを
「年に2回打つ」と公言しているやべー奴
なんだけど、この人、今年の6月13日に
首相を退陣していたんだな。僕も
知らなかった。
それで、新たに首相になったのがベネット
という人なんだけど、この人がネタニヤフ
に輪をかけてやべー奴だった(笑)
ベネット首相、イスラエル国民に向けて
こんな演説をしている。

「30歳以下の若年者60万人がいまだに
ワクチンを打っていません。私は考え方の
多様性を尊重する人間ですが、ものには
”時と場合”があります。現状、打つ打たない
の議論をしている場合ではありません。
我々の命の問題なんです。科学は絶対的
です。ワクチンは効きます。ワクチンは、
若年者にとってほとんど完璧なまでに
有効であり、かつ、安全です。高齢者に
とって、ワクチンは有効ですが、
それだけでは十分ではありません。
世界中で10億人以上の人が、すでに
ワクチンを接種しました。

(引用注:これはこのイスラエル
新首相の詭弁に対して、本当の事を
言った場合をセリフにしてみたく
なりますね。

「若年層60万人がいまだににワクチン
を打っていませんので、今のところ
彼らはワクチンの危険を回避できて
います。

しかし、私は支配層の意を受けて首相に
なったので、国民全員にワクチンを
接種させなればいけません。

なので、あなた方国民全員には、
打つ打たないの議論の余地なく
ワクチンを接種してもらう必要が
あるのです。

私の上の立場の人達も、それに関わる
多くの方達も(まあDSとか富裕層の
事です)科学がでたらめで、ワクチンは
とても危険である事をよく理解して
いますが、そもそもそういう危険な
ワクチンを、国民に接種させる事が
私の上の立場の方達の目的なので、
安全なわけがありません。

今のところそういう本来の目的を
知らず、世界で我々の誘導にのって
接種した人は、10億人程度ですが、
もちろんまだまだ足りません。

さて我々(自分を含めた、支配層と
その配下)は、そういう愚かにも
接種した人たちを使って、まだ
打っていない人への警戒心と敵意
を煽り、彼らを接種するように
説得させる役割を与えようと思い
ます。

接種した人たちにとっては、
非接種者がいるおかげで、生活の
あらゆる場面で危険にさらされて
いるとけしかけるつもりです。

とにかく全人類の監視・奴隷化
のために、大衆は分断させて
とにかくまとまらせないように
する必要があるので、ワクチン接種者
と非接種者の対立をこれからも
煽っていこうと思います。」

とまあ、これがイスラエル新首相
ベネット首相の本音といったところ
でしょう。)

市民の皆さん、ワクチンを拒否する人は、
周囲の人々の健康を危険に陥れています。
また、全イスラエル市民の自由をも
危うくしています。
ワクチンを拒否する人は、我々が働く
自由を、我々の子供たちが学ぶ自由を、
我々が家族とパーティをする自由を、
危険に陥れています。
ワクチンを拒否する人は、我々全員を
傷つけています。なぜなら、我々全員が
ワクチンを受ければ、我々は毎日の生活を
維持することができるからです。しかし、
百万人のイスラエル人がワクチン接種を
拒み続ければ、すでにワクチンを接種
した8百万人が自宅に閉じ込めっれる
ことを余儀なくされます。

本日、コロナ委員会は、8月8日より、
ワクチン接種を拒否する人は、映画、劇場、
礼拝所、アミューズメントパーク、
サッカー観戦、その他、100人以上が
集まるどのような活動にも行っては
ならない、と決議しました。これは屋内、
屋外を問いません。ただし、
コロナウイルス検査を受け、陰性の結果を
提示した場合を除きます。ただしこの検査
は自腹です。そう、この検査の費用は、
全額ご自身で払って頂きます。納税者や、
市民としての自らの義務を果たしワクチン
接種を受けた人が、ワクチン未接種者の
ためのこの検査費用を負担する理由は
ありません。

飛行機について、ワクチン接種を受けた人は
「クリーンな国」に行くことができ、
また、イスラエルで陰性の検査結果が
出れば、
帰国することもでき、隔離を免除されます。
しかしワクチン接種を拒否する人は、
どんな国からの帰国であれ、1週間の隔離が
必要です。これにより罹患率を抑制すること
ができます。

この場を借りて、私は皆さんにお願い
します。皆さんの周りにワクチン接種を
拒否している人がいれば、その人を説得
してください。その人に、「人を傷つける
べきではない」と説明してください。説得し、
説明してください。あきらめないで
ください」

分断して統治せよ、が政治の基本。ワクチン
接種者、未接種者での対立をあおるわけだ。
対岸の火事ではないよ。日本もそのうち
強制になりかねない。

「このワクチン、あなたに打ちたいんです。
あなたの命を守るために。
拒否するのであれば、スーパーでの買い物を
禁止します。あなたを飢え死に
させるために」
いい感じに狂ってますねぇ(笑)』

“出典:「ナカムラ医師様のnote
記事」
コロナワクチンの強制接種

あはは確かにいい感じに狂って
ますねー(笑)

いつも貴重な情報をあちこちから
集めて、さらに見事な分析で、しかも
誰にでもわかりやすく伝えるナカムラ
医師からは、学ぶ点が多いです。

この後も米国の死亡者数隠蔽の訴訟に
ついて(これは私もその事について取り
上げた記事を投稿予定)とか、ちょっと
怖い、ワクチン死の死体処理について
の事について、できるだけ怖い感じに
ならないような表現をしておられます。

とはいえ、確かに怖い話題なので、
今回はその部分は引用しませんでした。

ただその後半にあった、彼らが今後インフル
ワクチンもmRNAワクチンにする
つもりである事や、家畜にもmRNA
ワクチンを接種させる予定である事など
は、彼らが最終的には、我々人類の
遺伝子を組み替えて、新しい彼らの
ためのヒューマン2.0にして
いくつもりだという事が理解できます。

さて最終的には、と言ったのには理由が
あります。

このワクチンパスポートのとらえ方
ですが、そもそも非接種者が危険で
ない事は、支配層にとってはあたり前
で、安全という事に対しては本来意味
がないはずですよね。ただ非接種者が
とにかく自ら接種する事を希望する
ように誘導するという目的のために
ワクチンパスポートを導入させた
というとらえ方が、コロナの真実に
気付いているような人たちの間では
一般的です。

そしてまた、接種者自身が、有害な
スパイクタンパクや磁性ナノ粒子を
エクソソームとして体外に放出
する事によって、まわりの人々を
危険にさらすという情報もどんどん
集まっています。

ならば、それをよく理解しているはず
の支配層なら、むしろ接種者の行動を
制限し、社会的に隔離したり監視する
ようにワクチンパスポートを使用
させるのではないかという視点で
捉える人もいます。

よく大阪・京都を中心に街宣され、
ワクチン反対など行政にも働きかけ
たり、新しいビジネス展開まで
考えながら、知的なヒントと情報を
提供されているドレスさんが、
その視点からワクチンパスポートを
捉えておられます。

まず以下のようなツイートを目に
しました。

んん?ゾンビ・アポリカリプス?
なんの事やらわからないので
表示されているリンク先の記事を
観て学びました。なんと厚労省が
取り上げている記事です。

『』内が引用で、~が中略です。


 米国疾病予防管理センター(CDC)
は、2011年から、万が一ゾンビが
発生し
たと仮定して、国民の防災に対する
意識を高めようとする普及啓発活動
を続けています。ゾンビ・
アポカリプス(ゾンビ襲来による
世の終わり)を生き
残るためにはなにを準備しておく必
要があるかシミュレーションする
ことで
普段から災害が起きたときになにが
必要かを啓発するものです。
水、食料、懐中電灯、救急箱、
避難経路の確認といったことをW
EBサイト、漫
画などの様々なルーツを用いて、
説明しています。

 ゾンビ好きな人は世界中にいる
でしょう。
皆様も「もしゾンビが襲ってきたら」
そんなことを映画やゲームなどの後に
思ったことは一度はあるのではない
でしょうか?
 一度は想像したことがあるリアルな
ゾンビを使うことで、お固くなってし
まいがちな啓発内容を身近に感じて
もらい、より多くの層に関心を持っても
らうことにつながったそうです。例えば
このキャンペーンでは、中学生向け
の教育ツールを提供していますが、
単に「防災について勉強しよう」という
よりも、「ゾンビがきたらどうする?」
と問いかけた方が、生徒は関心をも
ち、より能動的に考えることにつながる
のではないでしょうか。』

“出典:「厚労省のホームページ」
「ゾンビ・アポカリプスに備える」
より”

もちろん厚労省の御用記事なので
そのまま受けとる必要はありません、
ドレスさんもそれを理解されている
事を前提として、紹介されています。

つまりオモテ向きは、災害に備えて
という事ですが、実際にはこのゾンビは
まんま「危険な生命体と化した人々」を
暗示しているようだというのは、よく
わかります。

これが架空のコロナ禍を信じてワクチン
を救いと考えるようなひとたちに
とっては、ゾンビはワクチン非接種者
たちという事になり、その回避について
社会的に取り組むべきだという思想に
つながります。

そして逆に、コロナは全く架空のもの
だからもちろんおそれるべきではなく、
ワクチンこそ危険であり、さらには
ワクチン接種者こそが、まわりに
とって危険だという事がわかっている
覚醒者たちや、もちろん支配層にとって
は、ゾンビはワクチン接種者になるので
むしろ接種者を隔離しようという思想に
つながるというわけです。

今回ドレスさんが、提示された視点は
そこです。

ではそれについてのツイートを
観てみましょう。冒頭のツイートは
重複しています。


「富裕層と一般人は同じ生物だった
のでわかりにくい」というのには、
笑えましたね。まあ富裕層の中でも
一番頂点の支配層の血族は、厳密に
言って、別の生命体と言ってよいの
ですが、もちろん普段は、一般人と
見分けがつかないようにしています。

そして富裕層と覚醒者にとっては
ワクチンを打った人は、危険な
スパイタンパクや磁性ナノ粒子を
まわりに拡散する接種者は時限爆弾
を抱えているようなものなので、
とにかく富裕層にとっては、その
接種者こそ避けたいという視点
です。

確かにそれは、これまでになかった
視点です。

ただ覚醒者の人たちは複雑です。
接種者には打って欲しくなかったし、
本当は避けたくないけれど、接種者
が危険だという情報もあるので、
どう対処してよいか迷うという事
です。
接種者の人は無知であったかも知れない
けれど、良い人たちもたくさんいて
本当は、分離されたくない。
という思いが一般人の覚醒者の主流の
考え方であると思います。

まずは、とにかく富裕層がどちらを
隔離するにせよ、大衆を分離する
ためにそして、接種者を隔離するために
ワクチンパスポートを導入したという
視点が必要ですよね。

「富裕層に行動制限がかかる事を
認可しない

現在マスクをしないと店に入れない
と思わせたように”ワクチンパスポート
が無いと移動できない”と思わせてる
だけだと私は判断してます

一見するとパスポートが無いと移動制限
がかかるように見せかけて逆に
パスポートを保有している人に制限を
かけるんです

パスポートで行ける所が自由に行ける
サービスのある場所だと一般社会は
錯覚します

なるほど富裕層には行動制限を
かけようとしないという視点は、
わりと多くの人の盲点でもあり
ますね。

ワクチンパスポートがないと、
移動制限がかかるから、ワクチンを
打ってしまうような情報弱者を
誘導しておいて、自分たち富裕層は
その接種者たちにこそ移動制限、
行動制限をかけるという事ですね。

「次にスマートシティー

外堀通りのスラム街以外は
パスポートを保有している人は
入れません,でもお世話役は必要
になります
そこで遠隔操作のアバターが
活躍します」

ここで、我々がこれまで目にして
きた都市型完全監視社会である
スマートシティには、ワクチン
パスポートを保有している人は
入れないという事です。

そしてスマートシティの中に
入れる富裕層のお世話役として
ワクチンパスポートを持たない
非接種者が、必要とされるという
事のようです。

まあそうなるとワクチンパスポートは
やはり体内に埋め込まれるルシフェリン
でごまかせないようにされるという
事でしょうね。

「スマートシティーはこの世界の金や
コンテンツを生み出す場所,当然賃金が
他よりも高いのです
喜んでアバターを使いこなせる貧困層
が現れます
ムーンショット目標はこうして浸透
していくのです

これが時々呟いてる私のワクチン
パスポートに対する全体的な見解
です

打たなきゃ良いんですよ」

つまり富裕層たちはスマートシティで
接種者たちが来なくて、「安全」に
過ごせて、一応スマートシティで
実際に働く、ロボットのような
アバターを使うための技術者として
非接種者である一般市民が入れる
ようにするという事です。

とても多くの人の盲点をついた鋭くて
深い見解だと思います。

ただしです。ここに疑問がわくの
ですが、せっかくワクチンを接種した人
たちは、スマートシティに入れず
社会参加できないのだとしたら、
磁性ナノ粒子やリチウム、
ハイドロジェルなどをワクチンに
含ませる事で、接種者を操作できる
ようにする必要があったのか
という事です。

スラム街だけではなく、軍隊として
使用するとか、資源開拓などで働かせる
ため?

それでもそれなら、磁性ナノ粒子や
ハイドロジェルなどナノテクを体内に
埋め込まれた接種者を5Gシステムの
環境の中で、完全管理・操作しやすい
ところで使用する方が効率が良いはず
です。つまり接種者こそがまさに
アバターとして使用するのに最適な状態
になると思うのです。

この視点でいけば、スマートシティには
むしろ接種者であるアバターしか
入れなくして、スマートシティの完全
管理のもと、何かを生産したりするのに
特化させるという事で、接種者たちを
アバターとして隔離・管理・使用する
ための場所こそが、スマートシティなの
ではないかと思います。

そして、富裕層はむしろそこに入らずに
スマートシティ以外の、電磁波もあまり
影響を受けない、本当に自然も豊かに
感じられる安全な場所に住もうとすると
私は考えます。

なぜならスマートシティは、5G
や監視カメラがいたるところに設置
され、それこそ富裕層はそんな
管理された場所で、プライベートを
奪われたくないわけで、むしろ
そういう場所にこそナノテクノロジー
を埋め込んだ接種者を閉じこめて
働かせようとするのではないかと
思うわけです。

そして非接種たちは、アバターを使用
するのは、遠隔から、AIを限定
使用する事でスマートシティに入らずに
生産に関わるように駆り出される
可能性が高いのではないかと思います。

そして富裕層の住む、パラダイスの使用人
としても、安全な非接種者たちが
駆り出され奉仕する事になるような社会を、
富裕層が考えているという事だと思います。

このように非接種者にとっての「就職の場」
まできっちり彼ら支配層は考えてくれて
いるというわけですね。
しかし全く我々の望ましくない社会
でのという条件付きです。

だからこそ、国民の半分でワクチンを
打ち止めというような情報も出回って
いるのだと思うし、また完全に体制側の
人間であるボッシュ博士が、世界中に
ワクチンが出回り、接種者がかなり多く
なった時点のタイミングで、実は
今回のワクチンは危険だなどと言い出す
必要が出て来たというわけです。

要するに支配層にとっては、ワクチンが
危険な事は、もとより百も承知で、
今回のワクチンを世界中に浸透させた
時点をみはからって、ワクチンが実は
危険だったという情報を意図的に
流させたという事です。
つまり富裕層の暮らす事になる、
自然に囲まれた、本当に安全な
場所の使用人として、非接種者
たちを働かせる必要があったから
その人員確保という狙いがあった
からこそというわけです。

ただし、支配層はそれ以上に邪悪な事を
考えていそうです。

もちろん最後のは私の見解での話で、
実際には、ドレスさんの予想の方が
正しいのかも知れません。

それとワクチンパスポート導入が
ただちに絶望のようなイメージの
刷り込みにも気をつけた方が良い
という事をドレスさんは示唆されて
いると思います。

私たちのイメージが現実化する
という事も彼らはよくわかって
いて、とにかく常に我々に
ネガティブなイメージをもたらす
ような工夫をしてきます。

私たちは、自分たちの自由や
権利を自ら差し出すような愚かな
事をせず、理不尽な政府には
従わず、彼らの用意するワクチン
やワクチンパスポートも無視
して、一般人どうしだけで、
暮らせる世の中を目指すのが1番
だと思っています。

もちろん彼らの妨害はあるでしょうが
むしろ戦うならそこでこそ市民が
団結するべきだと思います。

どちらにしても人類は分断させられ
より容易に支配されるようになる
コースを歩む事になるので、やはり
ワクチン接種にしてもワクチン
パスポートに対しても、彼らの
用意してくるシナリオにのらない事が
大切だと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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世界最古のペトログリフも土器も日本にあったという真実


この記事は、
ユダヤ渡来ではなく、もとより日本は
世界の源流の民族だった!

の続編です。

近年、特にここ15年ほどの間に、
古代のユダヤ人が、日本に移住して
きて、日本語の元型ができあがったと
する説が、広まっています。
あまりにも多くの出版物やネットで、
その事は支持されていて、多くの人が、
日本人の元はユダヤ人という見方をする
人も多いです。
(ユダヤ人という言い方は、実は
民族の事を指すのではなく、信仰とか
または、世の中の支配的な少数の階級の
人たちの事を言います。
ここで日本の元の民族といわれている
古代ユダヤ人が、古代ヘブライ人のこと
で、失われた10支族のうちの一つ
秦氏であるといわれています。)

確かに見事に、日本語とヘブライ語には
いくつもの共通語、または共通すると
思われる言葉があります。
それを紹介しているネットはいくか
ありますが、その中の一つのサイトから
引用させていただきます。

「」内が引用です。

「とにかくヘブライ語と日本語の類似は多く
、知れば知るほどびっくりしてしまうの
です。
 以下少しだけ例を出してみます。
左が日本語で右がヘブライ語です。
 コマル(困る)―コマル(困る)  
 
 スワル(座る)―スワル(休む)
 
 イム(忌む)―イム(ひどい)
 
ハラウ(払う)―ハーラー(遠くへ捨てる)
   
 ヤスム(休む)―ヤスブ(座る)
   
 カバウ(庇う)―カバァ(隠す)
   
 ホシク(欲しく﹇なる﹈
         )―ホシュク(欲する)
   
 ツライ(辛い)―ツァラー(恨み、災難)
    
 ダメ(駄目)―タメ(駄目、汚れている)
   
 イツ(何時)―イツ(何時)
   
 アリガトウ(ありがとう)
     ―アリ・ガド(私にとって幸運です)
 
 などなど……まだまだ紹介しきれないぐらい
数多くあります。そればかりではなく、
古代ヘブル文字
(ヘブル―アラム語 紀元前6〜4世紀)
にはカタカナに似た文字が沢山あるのです。」

“出典:「幻冬舎plus」様のサイト
ヘブライ語と日本語が、
音で聞くとそっくり!?
またまた登場!
童謡「かごめかごめ」のさらなる暗号。

鶴田真由様の記事より”

これは、古代ヘブライ語が日本に伝わって
きていたという事を裏付けるものだと
いうのが、現在の主流の見方です。

しかし、私が研究してきたところでは、
その逆、元が日本人だというのが正しい
ように思われるのです。
事実その事を提唱している人たちも何人も
います。
とにかくマスコミやネットで、どんどん
広まっているものには、「誘導」が入って
いる事を何度も見てきた私としては、逆の
方が正しいと思わざるを得ません。
しかもその証拠に確かに、日本で近年
発見されたペトログリフ(古代文字の
刻まれた岩石や壁画)は1200個
(1994年当時で)を越えていて、古代
シュメール文字も刻まれていたというので、
ますます、元がヘブライ民族だと解釈する
人も多いですが、なんと最古のペトログリフ
は日本にあるのです。
そしてまた最古の土器も縄文式土器だった
のです。
これでもまだ、ヘブライ民族、または
シュメールの地が元であったといえる
でしようか?
日本の太古の言葉が、シュメール文字の
元型になっていたとしたら、最古の
ペトログリフが日本にあっても不自然で
なくなりますよね。
またなんと、竹内文書をヒントにして、
世界中を旅してまわった高坂和導氏は、
アメリカインディアンの言葉もまた
日本語であった事を発見します。
またラテン語にも日本語との共通語を
見つけておられ、驚く事に高坂氏の著書が
スペイン語版で、メキシコで刊行されたり
しているので、世界で高坂氏の発見が
認めらるようにもなっていたという事
です。
以前高坂氏のアメリカインディアンと
日本語が酷似している一覧が掲載
されている本を持っていたのですが
今見当たりません。
また見つかれば記事にしますね。

つまり、日本を中心として、世界中に
日本語が広まっていったという見方の
方が、どうみても自然に思えてくるの
です。

いつもありがとうございます(*^_^*)

真理のヒント編

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュートップページ

ジョンソン政権打倒デモが過熱する英国で、行動心理戦の学者が採用された

現在英国ロンドンでは、ジョンソン政権を
妥当するデモが過熱しているようです。
ここではロックダウンに対する、自由を
求めてのデモという報道になって
いますが、実際には、欧州の場合は
いくつものテーマを同時に反対するスタイル
です。
つまりワクチン強制接種に対しても同様に
反対しているという事ですね。

こちらは、ワクチンパスポート反対集会。

5月24日の時点で、成人の43%が
二回目を接種してしまったという事
ですが、英国ではほぼ実質的に強制
接種となっているようです。
ただ法律がどうであれ、彼らは諦めて
いないという事です。
確かに法律ができたら、従わなければ
ならないというのは羊の発想ですね。

もちろん今回のような理不尽な法律に
対して従う必要はないのです。
こうなると確かに政府を打倒する
という意識になるのも当然ですね。

もし人間がいますぐにでも野生に
戻ればその大軍で彼らを押し切る
事も可能です。

ただ目覚めてもそのまとまりを徹底
的に封じられているのが、今の日本
ですが、英国がその力を発揮しようと
している事を、先ほどの動画が示して
います。
もちろん世界中の各国の過熱化したデモ
も、その力があるという事ですね。

日本は・・・・💧

にしても別の動画でも、カンカンに
怒っている群集の中をボディガードに
守られながら、車に乗り込むジョンソン
首相がいましたが、まあとても人相が
悪くなっていましたね。

さてこういう抵抗勢力をあきらめ
させるため、いまだワクチン接種を
迷っている人たちを誘導するため、
政府は、「行動戦」の心理学者を
採用したというさてはてメモ帳さんの
記事を引用します。

『』内が引用で、~が中略です。


英国政府、ワクチン遵守計画のために
「行動戦」心理学者を採用 

Wednesday, June 30, 2021 by:
Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2021-06-
30-uk-government-behavioral-warfare-
psychologists-vaccine-compliance.
html


(ナチュラルニュース) 武漢コロナウイルス
(SARS-CoV-2、症状COVID-19)に対する
接種を進んで受けようとする人が十分
ではないので、英国政府は「行動戦争」
プログラムに頼り、大衆を洗脳して遵守
させようとしています。

報道によれば、英国政府の官僚は現在、
「行動戦争」の心理学者を雇い、
「カーブを平らにする」のを助けるために、
ワクチンを「ためらう」人々に袖をたくし
上げ、DNAを永久に変化させるよう
説得する、
巧妙な新しい方法を考え出していると
いいます。

中国ウイルス感染に対して「安全」に
留まるには、「ワクチン」が最善かつ唯一
の方法であるという概念を「売る」ために、
心理操作の専門家たちは新しいアイデアを
せっせと考えています。そして、その
手口は、ここアメリカでも使われる
予定であることがわかりました。

実際、偽の「大統領」ジョー・バイデンが、
独立記念日までに国民の少なくとも70%に
ワクチンを投与するという個人的な目標を
達成できないため、ここ「自由の国」では
さらに多くのマインドコントロールが
行われているかもしれません。

その理由はまだ明らかにされていませんが、
権力者たちは、できる限り多くの人々に
「ワープスピード」でワクチンを投与
しようと必死になっています。それは、
まるで何か隠された期限が迫っているか
のように、時間との戦いになっています。

「ワクチン」は、マイクロチップを
埋め込むための下準備なのでしょうか?
「ワクチン」は、人々をスパイクタンパク質
の「工場」に変え、やがて大量の死を
もたらすのでしょうか?深く邪悪な何かが
行われていることを示唆する証拠は数多く
あり、それはすぐに明らかになるでしょう。

(引用注:
彼ら支配層が焦っているのは、スパイク
タンパクや磁性ナノ粒子による人体への
悪影響が、誰にでも明らかになる
タイミングが迫っているからか、人々
が覚醒するタイミングまで測れていて、
それを恐れているのかといったところ
かも知れません。)

あなたは自分の独立・選択の自由のために
戦いたいと思うか?

少なくとも、医療ファシストたちは、
私たちの独立・選択の自由を踏みにじって
支配を強化する手段として、武漢フルーを
展開しました。

(引用注:
正確には、武漢で開発されていた生物兵器
はワクチンやワクチンに含まれる超有害
物質であって、武漢のウイルスという
コンセプトは、明らかに架空のもの
です。

実際には、武漢でなんらかの形で、酸化
グラフェンやリチウム、ハイドロジェルが
人々に取り込まれて、5Gシステムを
発動させた事により大量死につながった
というのが真実だと思われます。

大量死をもたらすウイルスは一ミリも
存在していないという事です。

ウイルスが、致命的な危険をもたらす
というコンセプトは、破綻が明らかに
なっているパスツールの細菌理論に
基づくもので、持ち上げられた架空の
仮説でしかないのです。
癌という実は体内の自然治癒反応を悪性
新生物と呼んでいるのも、その架空の
コンセプトを人類に刷り込みたいから
です。)

全体主義の操り人形は、中小企業を破壊し、
人々の生活を台無しにし、テレビの言う
ことを全て信じる人々に恐怖心を植え付け、
社会的パラノイアの地獄のような風景を
作り出しました。

中国ウイルスが出現する前から、西洋は
大きく衰退していましたが、今、最後の釘
が棺桶にまっすぐ打ち込まれているように
見えます。

ワクチンの「パスポート」が、
「デルタ変異株」や、彼らが次の夢を見る
ことができるその他の作り物の病原体から
「保護」される手段として、我々に
押し付けられるのは時間の問題であるよう
に思われます。

(引用注:つくりモノの病原体って
はっきり言ってますね。

とにかくこの西洋が経済にとどめを
さされたというのは、日本についても同じ
ようにも思えます。

そもそもウイルス騒動の前の消費税
アップの後から、企業は結構倒産
してましたし、私の大好きだった
ジュンク堂書店もそれでつぶれた
と思います。

しかし今はその時とは比較にならない
勢いで、経済が崩壊していってます。

もちろん彼らの超巨大企業群の中で
グレートリセット後も必要な企業は
元気なままですが。

ただ飲食店を応援しようというような
人々の意識もとても貴重で、彼らは
そういうのを非常に嫌い恐れるのです。

確かにこれは本来の意味で心理戦
といえるかもしれません。

もしこの危機が人々を結束させ、
世界の頂点にいるものたちに向け
られたら、彼らは計画を断念する事
になるでしょう。

それくらい意識の力は絶大なのです。

だから常に彼らは、自国の政府や、
近隣の国を憎むように仕向けて、
頂天の位置にいる彼らに目を向け
させないように腐心してきたという
わけです。)

すでにいくつかの州では、注射を拒否
した労働者が仕事を解雇されたり、
ワクチンを接種した同僚とは異なり、
同意するまで永遠にマスクを着用
しなければならないと言われたり
しています。

もちろん、これは完全に法律違反ですが、
私たち国民が何らかの法的措置を講じて
この権威主義的なモンスターに立ち
向かわない限り、かつての偉大な国の
風景に恐怖と死しか残らなくなるまで、
これは続くでしょう。

「私たちはプログラムされている」と
ノーQレポートに寄稿したJ.D.ラッカー
[J.D. Rucker]は警告しています。
「アメリカ国民への完全なワクチン接種
を目指したプロパガンダと洗脳
キャンペーンに気付いている人は少数派
です。」

「行動科学者たちが、あなたが見聞き
する物語をどんどん形作っていく中で、
あなたの心をめぐる戦争が起こって
います。これは特にCovid-19に関して
言えることです。」


英国では、SPI-Bとして知られる
「行動に関する独立科学的パンデミック
洞察グループ」が、抵抗勢力に戦いを
放棄させ、袖をまくるように仕向ける
ためにあらゆる手段を講じています。
同様のグループがここアメリカでも
同じことをしています。あなたは
彼らに勝たせるのですか、それとも
医療警察国家を食い止めるために、
必要ならば死を覚悟して反撃するの
ですか?』

“出典:「さてはてメモ帳」様の
サイト
英国政府、ワクチン遵守計画のために
「行動戦」心理学者を採用
より”

これは行動戦の心理学者の戦術に
ついて種明かしをしているのではない
のですね。

最後に掲載されている三つの画像は
確かに恐怖のウイルスを煽る画像に
始まり、ワクチン安全を英国首相が
接種したみせたという茶番の画像。
もちろん当然プラセボです。

そしてワクチンを接種して、恐怖から
解放されて、安全になったという印象を
与えるための画像と、確かにこれら
の画像は誘導になるかも知れませんが
この程度の事は、我々がずっとこの1年
半以上の間、みせつけられてきたもの
ばかりで、何も目新しいものではあり
ませんよね。

日本ではコロナの恐怖を煽るために
志村けん岡江久美子が死んだふりをする
演出をしたりしました。

それについては、
コロナ(偽)の名を全国区にした志村さん
の死の真相とはこれだったのか!?

という記事が参考になります。

また御用学者が毎日のようにテレビ
に出てワクチン安全説を唱え、
真実情報をデマ扱いしています。

彼らの心理戦についてのやり方は
毎日のようにテレビで繰り返されて
いるので、覚醒した人たちは、パターン
は完全に読めていると思います。

それは英国についても同様で、しかも
覚醒している人が、日本よりも
圧倒的に多数なので、彼らをどのよう
に誘導しようとしているのかを是非
知りたいと思いますね。

以前からあるマスコミの常套手段は
「マスコミとお金は人の幸せを
こうして食べている」
    THINKER 著
        徳間書店

にも書かれていた、「叩き・そらし・
宣伝」という手法が代表的です。

まあ真実を語る人たちを「叩く」
真実情報をデマとして「叩く」。

また芸能人の大麻事件や政治家
の汚職とか、最近では政治家の
緊急事態宣言下でのパーティー
などをリークさせて、大衆の目を
「そらす」。
オリンピックで盛り上げて
「そらす」

さらに「ワクチン安全」「コロナの
恐怖」また最近では「変異株の恐怖」
などの「宣伝」。

まあわかりやすいものは、みなさんよく
ご存知ですよね。

ワクチン反対派だった明石家さんまを
使って、プラセボの偽ワクチンを
約束して宣伝させているのがこちら。

やらせの報道に使われるクライシス
アクターを取りあげた、ビッグバズに
なっている明日の世界さんのツイート

そのおかげで、マスコミの誘導に
気付きはじめた人々が増えて問題化
しているというのがこちら。

ここで取り上げられている
記事の一部を引用しておきましょう。
詳しくはリンク先をご覧くださいね。
『』内が引用で、~が中略です。

ここ最近、マスコミが様々な手口を
使ってニュースを捏造していることが、
SNSなどを通して次々と暴かれて
います。
その中でも特にTBSが、社員の
「宮本晴代」をクライシスアクター
として利用し、数多くのフェイク
ニュースをでっち上げていることが
判明し、問題となっています。

先ず昨年9月に「ピーチ・アビエーション」
の機内で、男性客がマスクの着用要請
を拒み、客室乗務員らとトラブルに
なった事件がありましたが、その際に
対応した客室乗務員が、TBS社員の
「宮本晴代」だったことが判明して
います。

つまり、この騒動そのものが、TBSの
でっち上げた茶番だったということ
です。
○ピーチ機内でマスク拒否、男逮捕 
航空法違反などの疑い
○ピーチ航空機ノーマスク事件は
ヤラセだった!! 今度は飲食店で

さらに彼女は、コロナワクチン接種
を受けた様子を、わざわざ動画で
公開し、人口削減計画にも加担して
います。

もちろん、彼女が打っているのは本物
のワクチンではなく、栄養剤か何かに
違いありません。

また「宮本晴代」は、ピーチの客室
乗務員だけでなく、本業と思われる
NY特派員の仕事はもちろんのこと、
「巫女」や「スーパーの達人」「医療
従事者」など、様々な職種の人々を
演じています。

「宮本晴代」の他にも、数多くの
クライシスアクターがいることが既
に暴かれており、いかにマスコミの
ニュースが嘘で塗り固められている
かがよく分かります。

一昔前は、ネットも発達して
いなかったので、こうしたヤラセ報道
をしてもバレなかったのでしょうが、
今や時代は変わり、SNSも発達している
ため、そう簡単に庶民を騙すことが
できなくなっています。

それでもマスコミは、未だに私たち
庶民を騙せると思っているのか、
それとも単にやる気がないだけなのか
分かりませんが、相変わらずフェイク
ニュースを性懲りもなく捏造し
つづけています。』

“出典:「るいネット」様の
サイト
ニュース番組は、0から100まで
全てフェイク(でっちあげ)で
できている
より”

私もテレビや政府、医療業界の嘘など
について、いくつか記事にしています。

多くの日本人が未だに信じる新型コロナの
恐怖、しかしこれだけのウソが発覚

世界の新型コロナ報道のオモテと
裏側! まさかの病院ガラガラー?

さてさきほど取り上げたSPI-Bとして
知られる
「行動に関する独立科学的パンデミック
洞察グループ」が自身のやらせの
誘導を自ら告白したという記事が
ありました。
引用してみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

英国政府の影響力のある
ScientificPandemic Influenza
Group on Behavior(SPI-B)の
メンバーは、過去14か月にわたって
行ってきた「非倫理的な」強制と
操作の方法について遺憾の意を
表明しています。

この暴露にもかかわらず、
主流メディアと政府当局者は、この
根本的な欺瞞が現在の範囲の不必要な
「公衆衛生」措置と「ウイルス軽減」
政策にどのように強制的に使用されて
いるかを認めたがらない。人々の
生活、家族、子供の教育、ビジネス、
メンタルヘルス、経済、そして実際
には社会全体へのコストは、現時点
では計り知れません。

「心理学を「マインドコントロール」
と呼ぶことができます。それが私たち
の仕事です」と政府の疑わしい
ソーシャルエンジニアリング
諮問委員会のあるメンバーは言い
ました。

(引用注:なんと政府に利用された
心理学者の組織SPI-Bのメンバーは
自分たちの仕事がマインドコントロール
だとはっきりと告白しています。)

政府の最も効果的な操作の戦術の
いくつかは、Covidの死亡数、実際に
診断されたケースではなく、単に
陽性のPCRテスト(おそらく偽陽性)
である数百万の「ケース」の主張、
無症候性のスプレッダーの誇張
された主張でした。’そして、
さまざまな’致命的な変種’の大臣
による無限のアドホックな主張は、
おそらくいつでもストライキを
起こす可能性があります。これら
すべて、そしてさらに多くの
ものは、国の社会的、経済的、
政治的構造だけでなく、行動の
一般市民や技術者の変化を制御
するためにまだ使用されています。

編集者ゴードン・レイナーから
英国テレグラフ紙のレポート…

コビッドパンデミック中の人々の
行動を制御するために恐怖の使用
を奨励した委員会の科学者は、
その仕事が「非倫理的」かつ
「全体主義的」であったことを
認めました。

行動に関する科学的パンデミック
インフルエンザグループ(SPI-B)
のメンバーは、政府のCovid-19
対応における心理学の役割について
の新しい本の中で戦術について
遺憾の意を表明しました。

SPI-Bは昨年3月、「かなりの数の
人々がまだ十分に個人的な脅威を
感じていない」ため、大臣は
Covid-19から「個人的な脅威の
認識レベル」を上げる必要があると
警告した。

(引用注:このSPI-Bは、
「パンデミックインフルエンサー
グループ」とも称されるようですね、
そのため、恐怖を人々に植え付ける
ための方法を政府に、伝授して
いく役割を果たしてきた事に遺憾
の意を表明しています。

そして当時は、大臣に個人的な
脅威の認識レベルを上げる必要
があるとも警告したという事
です。)

チームの心理学者であるギャビン・
モーガンは、次のように述べて
います。全体主義の恐怖のスマック
を使用します。それは現代の政府に
とって倫理的なスタンスではあり
ません。本質的に私は楽観的な
人間ですが、これらすべてが私に
人々のより悲観的な見方を与えて
くれました。」

(引用注:恐怖のスマックのスマック
というのは、特に大きな意味はなく
恐怖のスマックで、恐怖仕立て
の表現というような意味になります。
とにかくそれまで、彼らが使用して
きた心理的手法は、全体主義的な
やり方で、政府の倫理的な方法
ではないと反省しています。)

モーガン氏は、月曜日に出版された
彼女の著書「恐怖の状態」のために
政府の戦術を調査するのに1年を
費やした著者ローラドッズワースに
話しました。

(引用注:訳し方がわかりにくい
でしょうが、ローラッドワース
という女性が「恐怖の状態」という
著書を最近出版したらしいですが、
要するにロックダウンやワクチン
接種に向かわせるために、いかに
政府が恐怖の演出を行ってきたか
の舞台裏を調査した内容の本のようで、
この本に対して、このチームの
心理学者であるギャビン・モーガンが
真実を彼女のために暴露したという
事を明らかにしています。)

閣僚は、封鎖 を正当化し、国民に
彼らに従うように強制するために
パンデミックからの脅威を強めた
という繰り返しの非難に直面している。
この主張は、パンデミック対応に
関する今後の公的調査によって検討
される 。

SPI-Bは、チーフサイエンティフィック
アドバイザーであるサーパトリック
ヴァランスが率いる緊急事態科学諮問
グループ(セージ)に助言する
小委員会の1つです。

あるSPI-Bの科学者は、ドズワース女史
に次のように語っています。
コンプライアンスを促進するために恐怖
が必要であるという議論があり、
恐怖をどのように高めるかについて
決定が下されました。私たちが恐れを
使ってきた方法はディストピアです。

(引用注:あるSPI-Bの科学者が
政府に彼らが使用させた恐怖の手法
とは、人々を反自由的な社会へ
向かわせるものだったと説明して
います。)

関連 項目:COVID強制英国:SAGE文書
は公衆に対する心理的操作を明らかに
する

「恐怖の使用は間違いなく倫理的に
疑わしいものです。それは奇妙な実験の
ようでした。結局、人々があまりにも
怖くなったので、それは裏目に
出ました。」

別のSPI-Bメンバーは、次のように
述べています。それが私たちの仕事
です…明らかに私たちは前向きな方法で
それを試みていますが、過去に悪用
されてきました。」

ある人は、「人々はパンデミックを
利用して権力を握り、他の方法では
起こらないことを乗り越えます…私たち
は忍び寄る権威主義に非常に注意
しなければなりません」と警告
しました。

別の人は、「ワクチンがなければ 、
心理学があなたの主な武器です…実際、
心理学は非常に良い流行を持って
います。」

政府は、ウイルスの危険性についての
明白な警告だけでなく、死や入院などの
悪いニュースをノンストップで国民に
提供していると非難されています。
回復した、または毎日の死亡者数が
季節平均を上回っているか下回って
いるか。

SPI-Bの別のメンバーは、パンデミック
の際に「行動心理学の兵器化に驚いた」
と述べ、「心理学者は、利他的で
なくなって操作的になったときに
気づかなかったようです。彼らは力が
強すぎて酔わせます」…』
“出典:「21st century
wire」様のサイト
英国の科学者たちは、行動を制御する
ためのCOVID恐怖の使用が「全体主義」
であることを認めています
より”

この記事によるとすでに当初から、
政府は、SPI-Bと呼ばれる心理学者
たちのグループを召集して、
アドバイスを求めながら、「過剰な
対策」を進めたり、「コロナの恐怖」
を宣伝したり。「ワクチン神話」を
吹聴してきたという事になります。

ただし先に取り上げた記事のように
さらにこの委員会から、何人か
優秀な心理学者を雇ったという事
なのだと思います。

それまでにこのSPI-Bのアドバイスに
よる手法は記事にもあるように、我々
がこれまで経験してきたものばかり
ですね。

つまり海外で、心理戦に使われた手法
でうまくいけば、先進諸国の政府で
それを共有できるようなシステムが
でき上がっているのでしょう。

私はこういうことを10年以上も
見せられてきたので、わりと見慣れて
いますが、今回わかりやすいものを
一つあげておきますね。


なんか取り上げるのもいやですが、
政府やマスコミが、オリンピックで
盛り上げて、大衆の目を「そらし」
ている間に、生首を連想させる
映像バルーンを打ち上げたという
ものです。

これは、大衆心理に対して、不安感や
恐れ、そして「死」を連想させて、
彼らが起こす意図的なテロや、
ニセパンデミックのイメージを
具現化させるのに使用されるのです。

私もこれまで記事にしてきましたが、
私たちの意識は実現また具現化する
というのも真実で、テロをうまく
成功させたりする時にも有効な方法
として、使用されてきたのです。

たとえば2019年夏に東京あたりで
大洪水が起きましたよね。
ちょうどそれより数ヶ月前に
「天気の子」が上映されました。

あれは大洪水が起こる映画でしたよね。

つまりイメージの刷り込み効果なの
です。

そしてまたそれを知った国民が、彼ら
のやり方を知って、その力に対して
恐怖するという心理を引き出すという目的
もあります。

つまりイメージによる現実化と、
自分たちの力を誇示するための
心理戦と、多目的な心理作戦なのです。

私は今回の東京オリンピックについての
テロに対しての記事を取り上げましたが、
それが以下です。

東京五輪が超危険!?警備のトップが
あのやばいイスラエルの会社に!?

これが後から気付いたのが6月6日
でした💧

ただ私がこの記事を投稿した時は、
緊急事態宣言など何度も行っている
日本で、開催を中止にする流れになって
欲しいとの願いも込めて記事にして
いたので、むしろ今となっては、
これもまたイメージになるといけません。

ただ無人観客に対してやたら警備が
厳重なのは、なんらかのテロを見破られる
事のないようにという処置だと思われて
なりません。

それと無人観客でのテロなら犠牲者は
少ないけれど、逆にそれに対する恐怖心は
蔓延させる事ができるので、
これが監視社会整備のあらゆる
法整備やインフラ整備への追い風として
応用されてしまう事になる可能性がある
というわけです。

日にちに関しては、あの大人気の
情報通のUさんが8月11日を警戒
するようにという事です。

恐れずに、注意だけしておきましょう。

だから、どんな時でもみなさん冷静に
なって、彼らが意図的に引き起こした
問題に対して、彼らが何を目的としている
かを見極めるようにした方が良いと
思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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人生が思考の産物なら全て自分が創造できる?


この記事は
私たちが自分だと思っている身体は、
五感で創り上げたホログラムだった!?

の続編になります。

前回の記事のテーマを再掲して
おきますね。

「私たちが自分自身だと思い込んできた
自分の個人としての身体は、単に
プログラムされた人間の五感によって、
「物質的に存在」しているという
共通認識のもとに成立しているだけ
のもので、本来の私たちとは、意識
そのものだという事なのです。」

今回は、人生は思考が創り上げた
ものであるという事についてです。

まずは釈迦が
「我々は思考の産物である。」
「我々のすべては思考に始まる。思考に
よって世界は創られる」
という言葉も残してくれています。

つまり私たちは、自分の人生を自らの
思考や創造や感性で創り上げている
意識であり主体で、体さえも意識により
創り上げられたものだという事なのです。

スピリチュアルな世界では、基本的な
コンセプトでも、一般の人々はまだ
自分の肉体が自分自身と思い込み、
さらに人生は、全て他人やまわりの
環境が決定すると思い込んでいます。
しかし、それは意識が五感の領域に
囚われた一般の人の感覚でしかないと
いう事なのです。
本来の意識と肉体の反応による感情や
思考が別のものであるという事は、
科学物質や電磁波で操作される
ボディマインドは本来の意識ではない

という記事でご説明させていただいて
ますので、ご理解の助けになると思い
ます。
まあ簡単にいえば、怒ったり酔ったりして
いる自分を客観的に見つめられている
意識があなたの本来の意識だと思って
いただければ、わかりやすいと思います。

今回は、人生が自分の思考やイメージ
の投影である事をわかりやすく説明
しておられるデーヴィッド・アイク氏
の著書からの引用をご紹介しましょう。

「」内は全て引用で、~が中略の意味です。

「第1節 この世界はあなたの思考と創造
              の複製物」

鏡という言葉の定義は、「磨かれた表面、
像を映すこと、忠実な反射を与えてくれる」
ものだ。そのように『オックスフォード
コンサイス辞典』に出ている。このページ
から目を上げて、周りを見て欲しい。あなた
の人生、家族、仕事、友達、取り巻く状況を
見て欲しい。あなたは鏡を見ている。
あなたの鏡を見ている。

 もし自分の人生を好きでなかったら、
それを変えなさい。自分の人生を支配して
いるのはあなたなのだ。あなたは好きで
ない人生を今まで創ってきた。そこで今、
好きな人生を創る。狂ってる?単純すぎる
?ちっとも(引用注:全然そんな事はない
という意味です)。

あなたは、自分の運命を支配している。
そして、みんなそうだ。われわれは、
誰かが支配していると信じるように、
ただ方向づけられてきているだけだが、
それがこの現実を創り出している。
自分には自らの人生を支配する力が
ないと信じるようにだまされ、自分
自身を信じる代わりに他人の指導と
見解に頼ることになる。
人々は人生を支配する力を聖職者、
導師(グル)、政治家、経済学者、
その他大勢に手渡している。教皇殿、
ラビ殿、ニューエイジの「教祖」殿、
何を考えるべきか教えてください。

 あなたはあなたを支配している。
あなたは、あなたのために何が一番
いいか知っている。ほかの誰でもない、
あなた自身が。誰も、あなたに何を
しろ、考えろという必要はない。
他人が、あなたの人生をどう生きろ
なんて、よくも言えたものだ。
それを許してどうするんだ。
あなたは、自分の力を取り戻すこと
ができる、あなた自身の力は無限
だ。

 人生の一息ごと、毎日、毎秒、あなたは
自分自身の現実を創り出している。
われわれの人生は、自分自身の想像を正確
に映している。もし、自分が「平凡な男と
女」だと考え、善きことや偉大な業績は
他人にしか起こらないと考えるならば、
そういう人生にしかならないだろう。
わたしたちの人生は、自らのその想像と
知覚を映すものだ。自分の力を他人に
ただで与えてやろうと願うならば、また
もし、世界と自分自身の運命のための
自らの責任を手渡すことを願うならば、
わたしたちの人生や世界はその想像と
知覚を映す。」
“出典:
「I am me I am free
The Robot’s Guide to Freedom
超陰謀 [粉砕篇]
   デーヴィッド・アイク著
         石神 龍 訳
        徳間書店 刊」 ”

アイク氏が誘導によりイロモノ扱い
されがちな理由は、彼の著書が逆に
真実を語り、真理を明らかにして
くれるものだからです。
一般的なコンセプトがどれほど誘導
されたものか、わからない人には、
なかなか伝わらないかもしれま
せんが、彼の著書は、真理を探究する
ものから見れば、群を抜いたレベル
である事がわかります。

さて、今回のこの引用は、私たちが
いかに自分の思考やイメージ通りの
人生を創り上げてきたかが、よく説明
されていたと思います。
またその事は意識と魂と思考 その2
その3の記事でも説明していますので
ご理解の助けになると思います。
確かに自分自身を振り返ってみれば、
それがよくわかると思える方が
ほとんどなのではないかと思います。
自分はちっぽけで、無力な存在で
人の自由にされるがままだと思って
いる人が、他人からの虐待や中傷など
に合いやすいのも、確かにその被害者
意識が引き出したのである事もまた、
確かなのです。
ただし、この問題はデリケートな解釈
にもつながります。いじめはいじめ
られた方に問題があるなどという
のも、また間違いですね。いじめら
れた方は、いじめがあったから、
被害者意識を持つようになったとも
いえるわけで、やはり基本的に加害者
の心が病んでいる事が、もちろん
一番大きな要因です。
またいじめられる側に立つ事を恐れて
傍観している人たちも、そのような
現実を容認しているわけだから、
やはりその現実を創っている人と
して、いじめる側の世界の創造に
ひと役買っていることになるから
原因のひとつになっているという
事です。
そのような現実を創り出している
のは、世の中の人々に愛が欠落して
いる事が、一番決定的な要因である
事は明らかでしょう。
また政治的な事も、知識人たちが、
いろんな危険性を訴えているのにも
かかわらず、無関心でいるような人々
も、その危険を引き起こす現実を創り
出していることになります。
実際そのような現実は、日本でも
起こっているじゃないですか。
え?どこが?などという人は、知識
を持っている人たちに教えてもらい
なさーい!
とにかく私たちは、自分たちが無力で
あると思い込むように誘導されて
きましたし、そう思い込んでいる人
たちにも影響され、互いに
「無力な自分」というイメージを
強化しあっているという事なのです。
それが少数が力を持つような社会の
実現につながっているという事でも
あります。
つまり全て自分たちの思考やイメージが
鍵だという事なのです。
私たちは、自分のために、「無限の私」
という本来のイメージを取りもどすこと
が、幸せな人生の第一歩であるという
事でしょうね。

ではまた(*´▽`*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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隠蔽されていた米国ワクチン死亡者数の決定的証拠!なんと三日以内4万5千人


現在米国の表向きの死亡者数は、
以下のように報告されています。


VAERSの報告では10,991人と
なってますが、コメントにあるように
実際には45000人の死亡者が、
数字を隠蔽されて10,991人という
報告になっているという事のようです。

もちろんさらなる実態としては、
VAERSの報告は、多くの報告
されなかった分はカウントされていない
ので、1%しか反映されていないという
事です。
つまり、推定100万人のワクチンに
よる死亡者がいるとは思います。

ただ隠蔽されていた事が発覚した
というのは、大きなニュースです
ので、その大摩邇(おおまに)さんの
ブログが転載しているさてはてメモ帳
さんの記事を見てみましょう。
元のさてはてメモ帳さんの記事自体は、
おそらく隠蔽のために削除されて
いますが、英文の元記事のリンク
は、以下の記事にも残っています。

『』内が引用で、~が中略です。


弁護士、すべてCOVID-19注射後3日以内
の45,000件の死亡がVAERSに報告されて
いると主張する内部告発者の「宣誓書」
に基づきCDCを提訴 Brian Shilhavy

https://www.globalresearch.ca/attorney
-files-lawsuit-against-cdc-based-sworn
-declaration-whistleblower-claiming
-45000-deaths-reported-vaers-all-within
-3-days-covid-19-shots/5750620

オハイオ州を拠点とするトーマス・
レンツ[Thomas Renz]弁護士は、
先週末にカリフォルニア州アナハイム
で開催されたカンファレンスに登壇し、
「アメリカの最前線の医師たち」の
協力を得て、CDCが運営するVAERS
(Vaccine Adverse Event Reporting
System)に報告された死亡事例の
隠蔽について内部事情を知っていると
主張する内部告発者とされる人物の
「偽証で罪に問われる恐れのある
宣誓書」に基づいて、アラバマ州で
連邦訴訟を起こすことを発表
しました。

この内部告発者は、COVID-19「ワクチン」
の投与を受けてから3日以内に発生した
死亡事例が、少なくとも45,000件報告
されていると、宣誓に基づいて主張して
いるとのことです。~
(引用注:この次の部分は、グーグル訳
「レンツは、45,000人の死亡に関するこの
報告は、VAERSに報告する「1つのシステム」
からのものであると述べています。」

つまりこれまで私たちが目にしてきた
CDCのVAERS報告は、隠蔽された
数字だったという事ですね、実際に報告
されているのは、実際のVAERSの
報告の一部だったという事です。)

これは、CDCが現在報告している10,991人
の死亡者数を大幅に上回るもので、
その多くは注射後3日を超えています。
ご覧ください:
CENSORED: CDC、COVID-19注射後7ヶ月で
約12,000人の死亡者を記録

(引用注:つまりCDCが報告している
10,991人というのは、その多くが
因果関係をごまかしやすい、三日以上の
もので、なんと45000人の三日
以内の報告の方は、隠蔽されていた
という事です。

となると10,991人プラス
45,000人が実際には報告されて
いたという事かも知れません。)

また、レンツ弁護士は、Google、
Facebook、Twitterがその検閲に
よって「死を引き起こすことに
加担している」と考えていると述べ、
「何度も何度も、早く訴えたい」 と
述べています。~

この会議は明らかにキリスト教系のプロ
・トランプの集まりですが、ジュディ・
ミコビッツ博士やアンドリュー・
ウェイクフィールド博士など、健康の
自由を求める運動をしている人も何人か
登壇していました。

2021年7月17日(土)に行われたらしい
この会議の2日目全体が、こちらのRumble
でライブストリーミングされたよう
です。

9時間以上の長さがあります。

トーマス・レンツ弁護士が発表した、
訴訟とCDCの内部告発についての議論を
10分弱の映像でアップしました。

これはBitchuteチャンネルからですが、
Rumbleチャンネルにもまもなくアップ
されるはずです。

https://www.bitchute.com/embed/
NDA9Rmlz0Umj/
 

++

日本語字幕版 2分ちょい

宇宙ネコタムちゃん@tamusan_4957

Public address loudspeakerトーマス•
レンツ弁護士の訴えDouble exclamation
mark

「内部告発者の情報によると、接種後
3日以内の死亡者数だけでも45000人」

「これを検閲して隠蔽しいる彼らは
人殺しの共犯者で、刑務所に…」

❝これは、日本のワク○ン接種を
奨めるマスコミ、医師、政治家も
同じことです。❞

接種を止めて、命を救いましょう

(引用注:以下の記事は、同じく
レンツ博士の訴訟についての記事
なので、内容は重複している部分が
ありますが、別の大事な事について
も書かれているようです。)

「アメリカの最前線の医師たち」の
弁護士が、45,000人のcovidワクチンに
よる死亡事故で米国政府を提訴 

Ethan Huff
America’s Frontline Doctors attorney
files lawsuit against U.S. government
for 45,000 covid vaccine deaths

https://www.naturalnews.com/2021-07
-21-americas-frontline-lawsuit-
government-covid-vaccine-deaths.
html#

(ナチュラルニュース) オハイオ州在住の
トーマス・レンツ[Thomas Renz]弁護士は、
武漢コロナウイルス「ワクチン」を推進し、
これまでに少なくとも45,000人の死亡者を
出したとされる連邦政府を訴えています。

カリフォルニア州アナハイムで開催された
最近の会議で、レンツ弁護士は、内部
告発者である関係者が、アメリカの軍産
複合体が、公に報告されていないジャブに
よる大量の死者数を隠蔽しようとしている
事実を証言する宣誓書を提出したことを
発表しました。

(引用注:以前恥ずかしながらボクシング
のパンチか何かと勘違いしていた「ジャブ」
というのはワクチン、またはワクチン接種
の事を言うようです。
隠蔽が事実であるという証言に責任を
持てるという自信から宣誓書まで
提出していたというのだから、疑い
難い事実のようです。)

「今日、連邦裁判所に書類を提出します」
と、レンツは歓声に包まれた聴衆に語り
ました。

「ジェーン・ドウは私にある情報を与えて
くれました、彼女は内部者であり、
内部告発者です。我々は今日、偽証で罪に
問われる恐れがある宣誓書に基づいて
連邦裁判所に提出します。この女性は
専門家です。彼女は専門家であり、彼女の
発言に基づいて、このワクチンによって
少なくとも4万5千人の死亡者が出ている
ことがわかっています。」

レンツによると、この内部告発者は、
ワクチンによる傷害や死亡が報告される
「システムの内部」を見てきたそうで、
米国では少なくとも4万5千人が注射後3日
以内に死亡しており、これは連邦政府に
報告するシステムの一つに過ぎないとの
ことです。

(引用注:つまりこの内部告発者である
ジェーンという女性は、VAERSの
システムの内部事情に詳しい人物の
ようで、目の前ではっきりと隠蔽
されていくのを目にしてきたという事
のようです。)

現実的には、50万人以上のアメリカ人が、
covidワクチンのせいで死んでいる

レンツによると、ワクチンが原因の死傷者
を政府に報告するシステムは12種類にも
及ぶといいます。つまり、中国ウイルス
注射による本当の死亡者数は、54万人に
近い可能性があるということです。

(引用注:これは先ほどの私の100万
ほどではないにせよ、54万人の犠牲者
が出ていると示唆しているという事です。
この事を、これから訴訟を行おうとして
いる、つまり言葉に気をつけなければ
ならない立場の弁護士が語っている事に
大きな意味があると思います。)

「本当は何人が死んだのか?」 とレンツは
問いかけました。「そして、なぜ彼らは
それを隠蔽しているのか?この人たちは
人を殺している。これは最低でも共犯です。
刑務所に入れなければならない。」

ビッグテックがユーチューブやソーシャル
メディアのプラットフォームから彼の
スピーチをすぐに検閲してしまうことを
ご存じでしょうが、この種のコンテンツ
はBrighteon.comで見ることができ、
検閲されることはありませんのでご安心
ください。

レンツは、大規模な真実の隠蔽工作を
行っているグーグル、フェイスブック、
ツイッターなどの多国籍企業を指して、
「あなた方は死を招くことに加担して
いるのだから、私は何度でもあなた方を
訴えたい」と言いました。

レンツは、アラバマ州での訴訟提起を後押し
してくれた「アメリカの最前線の医師たち」
に感謝しました。また、この1年間、医学的
な誤報を広めながら事実を封じ込めようと
する医学界のディープステートに対して声
を上げ続けてきたシモーネ・ゴールド医師
をはじめとする組織の人々に、自ら声を
かけました。

「このような活動をしている皆さん、
ありがとうございます」とレンツは
述べました。

(引用注:真実を訴えるレンツ弁護士が、
同じ様に支配層に対して声を上げている
医師たちに感謝し、つながろうとする
のはとても良い事ですね。)

一方、米国疾病予防管理センター(CDC)は、
VAERS(Vaccine Adverse Event Reporting
System)で公表されている内容に基づいて、
ファウチのフルーショットで死亡した人は
約11,000人に過ぎないと主張しています。
これらの多くは、内部告発者が評価した
注射後3日のタイムラインを大幅に過ぎて
報告されています。

ジュディ・ミコビッツ博士とアンドリュー・
ウェイクフィールド医師は、同じイベント
に出席しており、トニー・ファウチは真剣
に受け止めるべきではない「ルシファーの
イタチ」であると警告しています。

(引用注:このイタチというのは貪欲の
象徴で、ずるがしこいという意味も
あるようです。)

Brighteon.comのコメント欄には、
「内部告発者の安全と、弁護団の優れた
判断力を一生懸命祈ります」と書かれて
いました。

「選挙で選ばれたわけでもないこの
偽政府から、反逆罪、明らかな殺人、
納税者のお金の窃盗、選挙違反、その他の
アメリカ国民に対する犯罪について、驚く
ような告白がない日はありません」と
別の人は書いています。

「どうやら、人口削減は当初公表されて
いたよりも急速に進行しているようだ」
と別のコメント。ビル・ゲイツとその
仲間たちが「全速前進!」と叫んでいる
姿が目に浮かぶようです。』

“出典:「大摩邇(おおまに)」様の
サイト
さてはてメモ帳様の記事の転載分
弁護士、すべてCOVID-19注射後3日以内の
45,000件の死亡がVAERSに報告されている
と主張する内部告発者の「宣誓書」に
基づきCDCを提訴 Brian Shilhavy
より”

これは明らかに隠蔽がある事実を明るみ
に出したという事で、本当に意義のある
訴訟となっています。

日本は医師の自由意志に任され、しかも
注射を打つ医師と、報告する医師が
別々という事になっており、まさに
わざと隠蔽しやすいシステムにして
いるようで、それで現在接種後の
死亡者が751人という報告になって
いるようですが、内海医師も言って
おられるように実際には数万人は犠牲者
が出ている可能性が高いという事です。

それから時間も経っているので、私は
もっと多くなっていると観ています。

これだけ、亡くなっているからこそ、
現在若年層を中心に、打たないか静観する
構えの人々が多くなっているようです。

毎日更新されけているスナメリオさん
の記事では、医師が隠蔽する様子の
ツイッター報告が星の数ほどあり
ます、40を越えているシリーズ
の一つの記事からだけでも隠蔽の
報告は、くさるほどあります。

それを引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。



























“出典:「泣いて生まれてきたけれど」
様のサイト
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
副反応、死亡のツイートが多すぎて
戦慄!vol.40
より”

シリーズの一つの記事だけでも
こんなに隠蔽の報告があるのだから、
やはり厚労省の発表より軽く100
倍は、犠牲者がいそうです。

とにかく身近で、犠牲者が出て疑いを
持つようになったら、是非その人は
ワクチンの実態を調べて、まわりに
拡散させていって欲しいものです。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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エベン氏の語る長い臨死体験を終える時の詳細な意識の仕組みとは?


この記事は
臨死体験では鮮明な人生回顧だけでなく
疑似的な人生の追体験もする

の続編にあたります。

エベンさんの長い臨死体験も今回でようやく
終わりを迎える事になりますが、臨死体験
領域には、本来時間の感覚がないと、
ほとんどの臨死体験者が語っている通り、
時空を超えた領域のはずなのですが、
それにもかかわらず、「長い」と思える
のは、エベンさんの身体の容態が、
一進一退を繰り返していたため、時空を
感じる領域にも存在したという事を示して
いるのだと思います。
特に泥の世界というのは今回明らかに
なりますが、肉体により近い領域なので、
エベンさんが、生還しかけていた時には、
常にそこに戻っていってたわけです。
そのため通常の臨死体験のエピソードより
長い時間を経過したように思えるわけ
です。
また肉体により近い領域が泥の世界と
いうのは違和感のある方も多いかも
知れませんが、今回の臨死体験がその
事を明らかにしてくれたというわけです。
つまり肉体が高い領域でないという
のは、比喩的なものなどではなく、
本質的に肉体に意識がある状態というのは、
意識のレベルでは、かなり低い次元の領域
にあるという事です。

もちろん肉体に囚われた意識だけが、
私たちの意識の全てではなく、あくまでも
私たちの意識のうちのほんの一部だけが
囚われているのですが、マトリックスの
誘導により、その一部だけが自分だと
思い込まされている人がほとんどだと
いう事です。

肉体の意識つまりボディマインドから
どれだけ解放されているかが、そのまま
意識レベルという見方は正しいと思います。

では生還の様子を見ていきましょう。

前回、自身の分離意識から、絶対意識と
一体化できずに下降していき、泥の世界
に逆戻りしたエベンさんが、音楽に導かれて
高次元に上昇する方法を理解するように
なり、何度も泥の世界のような低次元の世界
と、高次元の世界を行き来できるように
なった事をご紹介しました。
今回ついに、長かったエベンさんの臨死体験
が終わり、肉体に戻ってくるまでの様子を
ご紹介しようと思います。

今回も「」内がすべて引用で、~からは
中略の意味です。

「どんよりしたミミズの目の世界にはまり
込んでいる事に気づくたびに、私は回転する
光体のメロディーを思い浮かべた。それが
ゲートウェイとコアの世界への門を開いて
くれた。・・・
・・・ところがゲートウェイの境界まで
やってきたあるとき、もうそこへ入れないと
いうことを悟らされた。高次元への入場券の
ようなものだった回転する光のメロディー
は、もはや私をそこへは受け入れてくれなく
なったのだ。
~私は悲嘆に暮れ、悲しみを募らせて
ますます暗い気持ちになり、その気持ちは
「実際」に降下するというかたちをとって
体験されることになった。巨大な雲を抜け
ながら、私は下へ向かい続けた。
周囲のあちこちからくぐもった声が
聞こえてくる。~
~私のために祈っていたのだ。
後になって気づいたことだが、その
中にはマイケル・サリバンとその夫人
ペイジの顔もあった。あの時点では
シルエットがわかっただけだったのが、
こちらの世界へ戻って言葉を取りもどして
から、サリバン夫妻であったことが、
はっきりと確認できた。マイケルは
物理的にも、集中治療室で何度も私の
ために祈っていてくれたのだ。
(ペイジは病室には来ていなかったが、
祈りを捧げてくれていた。)
祈りは私に力を与えてくれた。深い悲しみに
沈みながらも何も心配はいらないという
不思議な安心感があったのは、そのおかげ
だったのだろう。
天国は想像主オームの姿で自分と共にここに
ある。蝶の羽根に乗った女性という天使の
姿で、ここにある。それがわかっていた。
 帰路についていた私は独りではなかった。
そしてこれからは、決して独りを感じる
ことはないことも確信していた。~
~井戸を落ちながらどんどん近づいている
下の世界にも、自分には愛しい存在がいる
のだと気がついた。その瞬間まで、その
ことを完全に忘れ去っていたのだった。
 それに気づいた私は六つの顔に意識を
向けた。六つ目の顔が特別に際立って
いた。
それはなぜかとても懐かしい顔だった。
そう感じたときに、だれの顔かはわから
ないまま、恐怖と紙一重の圧倒的な戦慄
が駆け抜けた。自分はあの顔に必要と
されている。私を失えば二度とその傷
から癒やされず、喪失感に打ちのめされて
しまうであろう顔-天国の門が閉じられた
ときの私と同じ悲嘆にくれる顔。
その思いに応えないのは裏切り同然に
なる顔-。~
~それは内から生まれる恐怖ではなく、
六つの顔へのー特に六番目の顔への恐怖
だった。だれかはわからなかったが、
かけがえのない顔に違いなかった。~
~下界へ下りるという危険を冒して
自分のところへ戻ってくるように哀願
している。何を言っているのかは理解
できなかったが、その言葉は私には
下の世界にしがらみがあること、そこに
“足を突っ込んで”きたことを伝えている
のがわかった。
 私は戻らなければならないのだ。
そこには尊重しなければならない関わり
があるのだ。顔がいっそうはっきりと
してくるにつれて、その思いはますます
強くなった。すると顔も、もう少しで
判別できそうなほどになってきた。
 それは少年の顔だった。」
“出典:「プルーフオブヘヴン」
   エベン・アレグザンダー著
          白川貴子訳
          早川書房刊”

最後の少年の顔は、エベンさんの息子さん
の末っ子の顔ですね。
彼は、とうとう臨死体験から肉体に帰還
してきたのです。長かった。そう、我々
の時間でこの臨死領域は測れないの
ですが、あまりにも詳細にわたって、
エベン・アレグザンダーさんが、体験を
この著書にまとめあげてくれているので、
今まで長い間集め続けてきた、臨死体験の
資料の中でも、圧倒的に詳しい描写
だと思います。
この詳しい描写のおかげで、本当に多くの
真理への貴重なヒントが得られたと思い
ます。このシリーズでそのヒントについて
一つ一つ解説をしていきました。

今回の最後のシーンも、やはりヒントが
つまっていたのです。

臨死体験が私たちの日常の意識と
つながっている事は、先の記事でも
書きましたが、この肉体に戻る描写w@は、
それがありありと理解できるように
なっています。
かんたんな図式でいえば、意識のレベル
の高さが、そのまま臨死体験での上下の
感覚で、我々の日常の生きている現実
は、臨死体験の(エベンさんの場合の)
最下層であった「泥の世界」から
さらにずーーっと下降していった場所に
あるという事なのです。
しかも悲嘆にくれていたという
ネガティブな意識を伴いながらの下降
だという事です。
なんと私たちが、生きていて肉体に意識
がある間は、そのとてつもなく低い位置
に意識があるという事なのです。
これで、臨死体験者のほとんどが、肉体
に意識がある間の方が、囚われていて、
臨死領域の世界とは比べ物にならない
くらい不自由だと感じたと証言している
事が、よく理解できますね。

またよく臨死体験者が、暗いトンネル
を通って、天界の場所のようなところへ
行ったと証言しているのも、エベンさん
が最後に下降しながら通ったところと、
泥の世界などの低い次元が、すべて
暗いトンネルとして感知されている
という事なのです。
これは臨死体験者の多くの人たちの意識
レベルが、「泥の世界」を経験しなければ
ならないようなレベルでは、なかった
という事も示しているのです。
多くの臨死体験者たちは、その状態を
スルーできたという事ですね。
臨死体験をして帰ってこれるような人
というのは、一定の意識レベル以上の
人たちである必要がありますから、
その低次元の状態を経験する事は、
なかったのだと思われます。

これは先にも書きましたが、エベンさん
が「悪い人」だからではなく、医者と
して科学者として、意識は物質から
生まれ、肉体そのものがその人の存在
そのもので、霊や魂などを一切認めない
概念と思考になっていたからなのです。
つまり現代の日本人の左脳型の人が、
これにあてはまっていますが、つまりは
「泥の世界」またはそういうレベルの
領域に死後向かう可能性が高いという事
なのです。

そしてエベンさんは、基本的に「良い
心」の持ち主であったから、上昇して
高次元の意識の世界へ行くことが、
できましたが、つまり逆に「悪い」
というか「邪悪なエネルギー」を
持つ人たちは、もちろん「泥の世界」
よりひどい「地獄のような世界」に
はまり込み、ほとんど永遠に出られない
状態になるのだという事です。
臨死体験者が口々に、肉体を離れれば
天界のような場所に行ったと証言して
いるので、その事を肉体が離れれば、
みんな許されると勘違いしてしまい
かちなのですが、とんでもない事なの
です。

次に書くことは重要です。
宇宙の実体は、意識なのですが、異質
なものは同化できないようになっている
ので、愛で表現される天界に邪悪な
意識は、自らの重みでいけないように
なっているという事なのです。
このことは、27年間も霊的領域を
体験したスウェーデンボルグ氏も詳細に
説明してくれていますし、臨死体験者の
中には、間違って地獄のような場所に
入りこんでしまった事を証言してくれて
いる人もいます。
これは、「臨死体験者の言葉その11     
 天国もあれば当然!?

という記事で紹介しています。
どういう心が邪悪かという事は、本質を
理解するような感性の人であれば、よく
わかっていただけると思いますが、心を
失ったような人であれば、そもそもその
判断は不可能かも知れませんね。
冷酷なサイコパスなんかは、そのまま
霊的には最下層あたりにいくのは
間違いないでしょう。
あースカッとしますねー(^_^)
そりゃそうでしょ、この世でどんなに
悪い事しても、最後は許されるなんて、
悪人が知ったら、さらに悪事を働きます。
愛情豊かな人がそれによって、命や権利
を奪われたり、不幸になっていく事を、
高いレベルにある意識が許すはずない
じゃないですか。
申し訳ないけど、「悪人こそ救われる」
という教えが正しくはないのは明らか
です。
これはもちろん中世のキリスト教の
世界観とは違います。
聖書に「悪人こそ救われる」と書いて
ますからね。
つまりそれに反する事や他にも独自の
霊体験から、教会の世界観に反する事を
スウェーデンボルグが言ったので、彼は
教会から異端扱いされたというわけなの
です。
ただ彼自身は、聖書の原点のラテン語から
の翻訳などを手がけるなど、生涯自分は
キリスト教信者だと、主張しています。
つまり教会の世界観と合わないという
理由ですが、もしかしたら聖書のラテン語
原典には、かなり真理をついた事や我々に
とってためになる事が、もっと多く書か
れていたのかも知れません。
つまり教会が自分たちの都合の良いように
書き換えている可能性があるという事
なのです。
(事実ローマ時代に皇帝の命で聖書は
大幅に書き換えられています。)
彼が敬虔なキリシタンであると生涯言い
続けている事を考慮にいれれば、その
可能性が高いといえると思います。

そうそう、宗教的な事や、政治的な事
をいったらタブー扱いというのは、実は
その事で人々が、深く話し合いなどして
わかり合ったら、それぞれのジャンルで
騙せなくなるからです。
つまりは上の都合の刷り込みにしか
すぎないというわけです。

今大事なコンセプトをいいましたね、
「タブーとは、権力者の都合により
刷り込まれたものにすぎない」という
事です。

これよくよく考えたら分かる事なんです
けど、多くの人がほとんど「考えない人」
になってしまっているから仕方ない
ですね。

さて最後のエベンさんの、肉体に戻る
直前の描写で得られたヒントは、まだ
あります。

下降していく過程で、エベンさんの
関わってきた人たちに出会うという場面
がありますが、家族に会うよりも上方で
自分のために祈ってくれているサリバン
夫妻に会っているという事です。
エベンさんを心から愛している家族より
も、当然愛情はあるけれども、他人で
あるサリバン夫妻の方が上だという事を
奇妙に思われるかも知れませんが、これは
理にかなっているのです。
宗教的な教えとは、全く関係なく、祈り
というのは、純粋に相手の魂のために
愛などの念を送ります。つまりそれが
エベンさんの意識にとっては、先に
感じられた、つまりより高次の意識だった
という事なのです。
ですが、家族の場合は、エベンさんを
失う不安と、恐れも当然入り混じった
想念になるので、下にいたというわけ
なのです。
これは、説明すれば簡単な事だとわかり
ますよね?

ではまた(*´▽`*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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