月が自然由来のものではないことに納得するしかない証拠の数々とは?


占星術は、個人または生命が受け取る
宇宙意識エネルギーを読み解くもの
です。

ただしその宇宙意識エネルギーの中に、
不自然にも意図的なそしてテクノロジー
によるエネルギーが含まれている
という事は、ほとんどの占星術家に
よっても知られていません。

しかし占星術の大家は、そのメカニズム
の事はご存じなくても、きわめて
その不自然なエネルギーを、月と
土星から読み取っているという事を
以下の二つの記事で説明しました。

今回は月についてという事なので、
松村潔氏とマドモアゼル・愛氏の
月についての解説をもう一度
観ていただきましょう。

松村潔氏

太陽意識は目覚めた意識なので、浮力が
強く、それをより低い次元の地球にとど
めることはできません。この時、地球よりも
低い次元にあり、より重さを持つ月が、太陽
の力を否定的な姿勢で固定化して受け止める
ことで、太陽の意識は地球にとどまることが
できるのです。
太陽がプラス1の力だとしたら、
月はマイナス1、そしてその両方の均衡が
地球を表し、地球は太陽と月の二つの力の
調停点だと考えられるのです。
 人間の生活の中では、このプラスの浮力
である太陽の力と、マイナスの重力である
月の力が葛藤を起こしつつ、両方生きて
ます。
     (中略)
月は人間の中にある何ものにも限定されない
意識を、人の形やエゴに閉じ込める重力を
象徴した天体です。』

まず太陽意識が目覚めた意識なら、
私たちは、今こそ目覚めるべき時代に
生きていることを知るべきです。
なのに月は、太陽の力を否定的に
受け止めて、私たちをエゴや肉体的
意識に閉じ込めようとするわけ
ですが、それは地球にとどまるため
ではなく、地球にいる我々をボディ
マインドにとどめて、コントロール
するために働いているとしたら、
どうでしょう。

もう一人マドモアゼル・愛氏

月は最初にインプリント
されていますので、私たちは死ぬ
まで月によってインプリントされた
世界を眺め続けます。常日頃に
わたってです。

月によってインプリントされた世界は
間違っていますが、あたかもそれが
本当であるかのように私たちは思い
続けます。

間違って見ている世界とは、現実に
ないものを示しています。月が影
であるとの視点がこれです。なので、
月が示すものを、私たちは影として
持つだけで、月が示す内容を本当は
何一つ持っていないのです。ここが
大切ですが、何ひとつなのです。
まったく無いものを月は示している
のです。

「三つ子の魂100までも」という
ことわざがありますが、幼少期に
受け取った環境情報や意識情報
また感情体験は、その誤の人生に
影響を与え続けるというものです。
幼少期のネガティブな体験は、
トラウマとして残ることも知られて
いますね。
そしてこの大切な幼少期に、月から
の宇宙意識エネルギーを受け取ることに
なるわけですが、マドモアゼル・愛
先生は、これを実体のない影と表現
しておられます。
実際には月は我々の目に見えるし、
観測されもしますが、実体がないと表現
されるという事は、それが自然物のもの
ではないと感じ取っておられると
私は解釈するわけです。

さてこのお二人の占星術大家の言葉を
頭に入れていただいた上で、月の正体を
観ていくことにしましょう。

ほとんどの人は、月は自然にあの位置に
あるものだと固く信じておられる事だと
思います。実際古来よりとても神秘的な
イメージとして捉えられ、占星術でも
太陽と並んで最重要の天体として
扱われていますよね。
これが一般的な感覚というものだと
思います。

そして月は、生命にとって非常に大きな
役割を持っていて、私たち人類も
月のサイクルによって生命が生み出される
事は女性なら特に理解しておられるでしょう。

ですが、月には不自然にもネガティブな
エネルギーの側面があるのです。

統計的にまとめられたものがこちらです。


“2007年にイギリスの
「インディペンデント」紙は、
「月があなたの生活を支配している」
という見出しで、人間の行動に与える
月の影響を立証した研究のことを報道
した。古くから民間伝承では、月は
発狂(心身喪失)と関係があると言わ
れてきたが、この研究では人間の生活
の細部に至るまで深く月が作用して
いることが発見された。彼らは、
独自の研究に加えて50件もの研究を
評価し、月のサイクルの特定の段階で、
医者や警察の仕事が増えることを指摘
している。
満月のときには、医者の予約が3.6%
増加し、新月と満月のときには痛風と
ぜんそくの発作が最大を迎えることが
明らかになった。
ホルモンのバランスや、膀胱も影響を
受ける。「フロリダ医師会ジャーナル」
が発表したエドソン・J・アンドリュース
博士の発見では、手術後出血事故の82%
は、新月か満月の付近で発生している。
新月や満月付近では、手術そのものの件数
は少なかったにもかかわらずである。
(つまり出血事故は大半が新月か満月の
時期に発生しているという事です)
月の女神は常に生殖と出産に結びつけ
られるが、月は生殖に根本的な影響を
与えている。
ニューヨークでの14万件の出産データ
には、月の29.53日サイクルによって
出産に「体系的な変化が見られ、下弦で
ピークになることを示している。
その報告によると、「受胎がピークを
迎える時期からして、満月直後の明かりが
減退する時期に排卵が促進されることが
うかがえる」という。
ポーランド科学アカデミーのミハウ・
ジメツキ博士は、月のサイクルが人間の
生殖(特に受胎)、月経、出生率に作用
しており、こうした作用は、以前考え
られていたように、地球を引き寄せる
月の重力によるものばかりではなく、月
が人間のホルモンに与える作用もあると
述べた。
 (月経の28日周期が、完全に
月の周期とつながっていることも後で述べ
ておられます。)
     (中略)
満月の時期に犯罪が増えることが統計で
判明しており、自動車事故は月が欠ける
時期よりも満ちる時期の方が、顕著に
多いことが分かっている。
     (中略)
マイアミ大学の心理学者アーノルド・
リーバーたちは、ある地方で15年間に
わたって殺人のデータを研究した。
そして殺人件数を月のサイクルと照合
すると、ともに増減していることが
分かった。新月と満月が近付くと殺人率
は急上昇し、上弦と下弦では減少して
いた。また、オハイオ州の別の地方で
同じ調査を行い、とても似通った結果を
得ている。
アメリカ風土医学協会からのフィラデル
フィア警察への報告書では、殺人、無謀
運転、放火などの犯罪の件数は、満月に
ピークを迎えることが判明している。
満月のときには、監獄の囚人たちの喧嘩
、暴動、動揺が増えるようである。
ギリシャの哲学者アリストテレス、
ローマの歴史家の大プリニウスは、月が
潮流に影響を与えるように、最も
「湿潤」な器官である脳に影響を与える
と信じていた。
現代の科学では、これを否定する見解が
多いが、月がどれほど人間の認知に影響
しているかを理解していない。
それは月が動作している波長の多くは、
科学では測定不可能だからである。” 
“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編7〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦  ”

このように、満月の時に、人間の
感情やホルモンに影響を与えて、殺人
、無謀運転、放火などの犯罪件数が
ピークを迎えるという事や、
手術後の出血事故も新月か満月の付近で
大半が発生していること、また自動車
事故も月が満ちる時期の方が著しく
多くなるという事は、月が間違いなく
ネガティブエネルギーを有している
という事を、統計的に裏付けているの
です。
もちろん生命プログラムとしても、この
ような月のエネルギーを受け取って
生まれてくるので、そのネガティブな
影響は、とても大きいことを証明して
いるという事なのです。
つまり我々の身体が、完成体からほど遠く、
また痛みや苦しみなどのネガティブな
感覚や感情を持って生まれてくるのに
月の影響が深くかかわっているという
事なのです。

つまり私が、占星術の解釈で、月の
ネガティブな影響を説明するのには、
きちんとした根拠があるという事です。

満月になると狼に変身するとか、満月
になると吸血鬼が襲来するとかいう
伝承も、史実にもとづいたものである
という情報もあります。

私たちは、自然の恩恵を受けて生命を
得て、月からも多大な影響を受けて
いますが、なぜネガティブな
エネルギーとしての側面があるの
でしょう。

まずみなさんの思うように、月が
「自然物」だという常識が一般的なのに
対して、科学者の得てきた観測結果は
「到底自然物とは思えない」という結論に
達するしかないというのが真実なのです。

その事がよくまとめられている
とっておきの本がこちら
「月は誰が創ったか?」
       -最も身近な天体の真実-
        クリストファー・ナイト
         アラン・バトラー著
原著の題が
「WHO BUILT THE MOON」
です。

では驚くべきその内容を見てみましょう。


不都合な発見

これまでに発見したものを振り返ると、
地球と月と太陽の仕組みに絡んだ
数字遊びは、驚異以外の何物でも
なかった。~
~そこでキロメートルを使った次の
等式に注目した。

  月×地球 ÷ 100=太陽

これは要するに、月の円周を地球の
円周倍すると、結果は4億3666万
9140キロになる、次にこの数字を
100で割ると、43万6669キロに
なるが、これは太陽の円周の長さ、
正確には、その99.9%に相当する。
なんと摩訶不思議なことか!
もちろん、太陽の円周を月の円周で
割って100倍すると地球の極円周が
出る。
すでに指摘した通り、キロメートルで
表された太陽の大きさ(円周)を
地球の大きさ(円周)で割って100
倍すると、月の大きさ(赤道円周)に
なるのだ。~
~読者がどんな方でも、ここに記された
ことを読んで、まさかと思うに違いない。
それでも数字を検算すれば-どれもが
ちゃんと成立する。まだよくわからない
というのなら、次の事実をごらんいただ
こう。たしかにわれわれも発見したとき
には愕然としたのだ。
 月は対恒星回転周期が655.728
時間で、27.322地球日ごとに
一回自転する。
月の赤道円周が1万920.8キロ
あるとすれば、月の表面は1地球日
ごとに400キロ移動していること
になる!
以下の議論の余地なき諸事実を、一体
として考えてみよう。

月は太陽の大きさの400分の1である。
月は太陽と比べて地球に400倍近い。
月は1地球日について400キロ
メートルの速度で自転する。

これは偶然の一致だろうか?~
~地球は1日4万キロの割合で自転し、
月はほぼ100倍遅い速度で自転して
いる。月は常に地球に同じ面を向け
ながら地球周回軌道上を移動している
が、赤道の自転速度が1地球日の
きっかり1パーセントになるように
平均距離が保たれている。この数字は
どれも検証可能で、議論の余地がない。
これだけの事象がすべて偶然でありえる
だろうか?』
“出典:「月は誰が創ったか?」
    -最も身近な天体の真実-
      クリストファー・ナイト
       アラン・バトラー著
           南山 宏訳
         Gakken刊”

上にご紹介した事を補足すれば、
“月は太陽の大きさの400分の1である。
月は太陽と比べて地球に400倍近い。”
という事で、日食(月の影に太陽が
ちょうどの大きさで収まる事)と月食
(太陽の影に月がちょうどの大きさで
収まる事)という現象で周知のように、
地上から見る太陽と月の見かけ上の
大きさが一致するのは、上記の数値の
ような比率があるためなのです。
また4という数字が目立つのも、
メートルという単位が、地球の極円周の
4万分の1に設定されているから
でしょう。
到底自然にできあがった配置だとは
思えませんよね?
月の観測結果からもたらされる諸事実
から、月が自然物ではないという結論に
達した科学者や研究家は少なくないと
いうのが事実です。
ただし、そういう事はあまりみなさん
目にしたことがないですよね。
なぜならこのような根本的な真実に
ついては人類が無知のままでいて
もらわなければならないという、
超国家権力の意図が働いているから
なのです。

月がテクノロジーにより建造された
自然由来でない天体である事を
裏付ける証拠はまだあります。
人工天体と名付けた方がわかり
やすいですが、人工と言っても
人類とは別種の知的生命体によって
造られたと考えられるので、呼び方
が難しいです。

さてその月が自然物でない他の
証拠を観てみましょう。

「月」の「完璧な配置」をつきとめた
クリストファーナイト・とアランバトラー
は、月についてのさらなる詳細な観測結果
から次のように語っています。
「月という天体は不自然に大きすぎ、
不自然に古すぎ、質量が不自然に小さ
すぎるのだ。ありえないような軌道に
陣取っていて、あまりにも異例ずくめ
なので、月の存在を裏付ける既存の説明
は、どれもこれも問題だらけの、完璧
からは、ほど遠いものに思えてくる。」

このことについてデ-ビッド・アイク
が著書でまとめているので、また引用
させていただきます。「」内全て引用で、
~から~は中略という意味です。
それ以外は私の考察です。

「人は、自分が生まれる前からそこに
あったものを疑問もなしに受け入れる。
しかし、当たり前の「誰もが知っている」
ことに疑問を持つことで、実は「誰も何も
知らない」ことが見えてくる。
月についても、これが見事に当てはまる。
たとえば、月の大きさを見てみよう。
月は直径が3473キロメートルで、
冥王星より大きい。どうしてこんなに
大きなものが、地球程度のサイズの惑星の
「衛星」だというのだろう。
衛星としては太陽系で5番目の大きさで、
地球の4分の1にもなる。太陽系全部を
見ても、これほど不釣り合いに大きな衛星
を持つ惑星はない。1960年代にNASA
が作成した詳細な報告書「NASA 
TR R-277」には、1500年から
1967年までに望遠鏡によって観測された
月面の異常事象や説明のつかない観測例が
すべて掲載されている。
これには300人以上が関わっていて、
説明のつかない霧、色彩、異常に明るい光、
断続的な光、光の筋、異様な影、なんらかの
「火山」活動と思えるものなど、570
以上の事象が含まれている。」

要するに公認の科学の報告でも、月の現象
にはあまりに異常で説明不可能な観測結果
が残されているという事ですね。
しかも前回紹介させていただいた、自然界
にはあり得ない配置と大きさと動きをして
いるのが月という事なのです。
しかも月の配置と大きさと動きが、少しでも
違っていたら、地上の生命が維持される事
は困難になるというのです。まさに完璧な
配置という事なのです。
しかし、その生命というのは、
月による生体プログラムとは?  
私たちの身体は完全体なのか?

という記事で書かせていただいたように、
完璧な仕組みといえるものとはまたほど
遠いし、また生態系に関しても弱肉強食
というシステムが、「月によって
もたらされた」のは疑いようがないという
事です。
これについては別の記事で書かせていただく
予定です。

確かに占星術で読み取られるように、月は
生命にとってなくてはならないものでは、
あるのがわかりますが、それは現在の
ネガティブなエネルギーを存分に内包した
生命システム、と生態系にとってという事に
すぎないのです。

さて月についての異常な観測結果は、
まだまだあるようです。

「月の異常事象と不思議は山ほどある。
月は固まる前の地球の大きな塊から形成
されたと考えられているが、月面で発見
された最も古い岩石は45億年前まで
遡る(さかのぼる)とされていて、
地球のものより10億年も古いことに
なる。(引用注:つまりこの時点で
主流の公式見解はすでに反証されていて
私たちは教育やマスコミに常識とされて
刷り込まれていた事がすでに真っ赤な
偽物であったという事を確認できた事に
なります)

月の岩石は、見つかった場所の塵とは
違う組成をしていて、塵は10億年前に
できたと推定されている。
月にはほとんど磁場がないといわれて
いるが、月の岩石は磁気を帯びている。
極度に硬い月面上にある岩石のなかには、
真鍮や雲母などの加工金属や、
ネプツニウム237やウラン236
のような、自然界には存在しない元素を
含むものもあった。ネプツニウム237
は放射性の金属元素で、プルトニウムを
産出するときの副産物だし、ウラン236
は長寿命の放射性核廃棄物で、使用済み
核燃料や再処理ウラン中に見つかるもの
だ。「自然の」月の上で、これはどういう
ことだろう。
(引用注:アイク氏のお得意の皮肉的な
表現ですが、これは月が人工物である事
の何よりの証拠だという事です。もちろん
人工物とは知的生命体の作成したものと
いう意味です)

 月にはチタンも存在する。月は地球の
一部だったとされているが、月の岩石
には地球の10倍のチタンを含むものが
ある。ノーベル化学賞を受賞した
ハロルド・C・ユーリー博士は「月の岩石
と、とりわけチタン含有量にはひどく困惑
している」。博士はこれを説明することが
できず、自分の見た標本については
「呆然とさせられる」と評した。
月の科学分析チームを率いた地球化学者の
S・ロス・テイラー博士は、月面上の
テキサス州くらいの範囲が液体状のチタン
を含む溶岩に覆われていたにちがい
ない、だがそれほどの熱がどうやって生み
出せたかはわからないとしている。
しかし超高度な科学技術ならどうだろう。
チタンは超音速ジェット、深海潜水艦、
宇宙船などに使われている。つまりこれが
月の正体なのだ。~
~月の内部に話を移そう。さまざまな証拠
は、月が空洞だということを示している。
NASAの科学者ゴードン・マクドナルド
博士が「月は均質の球体というより空洞
である可能性が高いと思われる」と言って
いる。~
~マサチューセッツ工科大学(MIT)の
ショーン・C・ソロモン博士は、さまざま
な証拠から「月が空洞であるという恐る
べき可能性」が示されているとした。
宇宙学者のカール・セーガンは「自然の
衛星は中空の物体にはなり得ない」と指摘
している。(引用注:つまり月が空洞で
あるとしたら、月は人工物だといって
おられるという事です。)
また月には核がないとする科学者もいて、
実際に、中心部は表面近くの地層より
ずっと密度が低いことが明らかになって
いる。
月の密度が地球のわずか60パーセント
しかないことも、月の一部が空洞だと
いう考えにつながっていく。~
~NASAは月に地震計を設置した上で、
何度か強い打撃を加えてみた。測定結果
は、月が空洞であることの信憑性をさらに
高めるものとなった。なんとTNT火薬
1トンに相当する衝撃が生じ、それが
8分間も続いて、月が「鐘のように
鳴った」というのだ。MITのフランク・
プレス博士も、そのような小さな衝撃が
これほどの結果を生み出すというのは、
「我々の経験の範囲を完全に超えて
いた」と言っている。~

~もし(月のような)人工衛星を打ち
上げるつもりなら、中は空洞にするのが
賢明だ。」
“出典:「ハイジャックされた地球を
99%の人が知らない」
      デーヴィッド・アイク著
         本多繁邦 訳
          ヒカルランド刊”

以上の引用で説明されている事は、憶測
などによる推論などでは全くなく、多くの
科学者などによるれっきとした観測結果を
もとにした妥当な結論です。
つまり月は、ほほ間違いなく、我々の
想像もつかないような科学技術を持った
文明の知的生命体によって、製造され
意図的に、あの数比的に完璧な配置を
されたという事なのです。
逆に我々に常識を提供してきたはずの
主流の科学の月に関する説こそ、観測結果
により全て破綻している机上の空論だった
という事なのです。

つまり上記のような観測結果から、これ
までの「主流の科学」での推測がこと
ごとく間違いであることになるわけです。
火星衝突説、二重惑星説などは確実に
葬りさられ、月が遠方より飛来し、地球の
磁場にとらわれたとするには、月はあまり
に大きすぎるし、そこにはもともとなんの
科学的根拠も付け加えられていないのです。

つまり磁場で囚われるには大きすぎるが、
月を操作し配置されたとしか可能性が
残されていないという事なのです。
しかも「完璧な配置」としてです。

先に説明させていだいたように、比率が
完全に不自然に整数比であらわされる
配置になっているという事です。
これは自然現象ではあり得ない事なのです。
またこの位置と大きさでなければ、生命も
維持できないし、現在の生態系も生まれ
なかったという事も事実で、現在の地上の
生命の状態にするのにも、完璧な配置と
大きさだったという事なのです。

まだ月がテクノロジーにより建造された
天体であるという証拠があります。

ややこしいので便宜上「人工天体」と
呼ぶ事にしますね。

ではさらなる証拠をみていきましょう。
まずはクレーターの存在です。
みなさんもよくご存知だと思いますが
月のクレーターには無数といっていい
ほどの底が平べったい丸皿のような
くぼみかあるのをご存知ですよね。
分厚い大気などで守られている地球と
違って、ほぼむき出しの月は、隕石
などと何度も衝突してきたわけです。
それが、クレーターというわけですが、
クレーターの円の直径は実に様々
なのに対して、問題はその深さなの
です。それは通常考えられる
衝突によってできる深さに比べて
異様に「浅い」と科学者たちが口を
揃えます。
直径が10~200kmまで様々
であるのに対して、深さは、数キロ
から一番深くても10kmまで
しかないのです。
しかも中心に近づくにつれて深くなる
のではなく、逆に月の球形の表面を
維持するように、中心が盛り上がって
いるのです。
これは前回も申し上げた通り、高度
な文明により、生成された月の外殻を
守るための人工の金属の層がある事が
想定できる事例の一つだといえる
と思います。

これはエピソードで以前目にした
記事ですが、ある時点の月を観測して
いた時に、月におそらくなんらかの
衝突によってできた亀裂ができた事
があったのですが、その時にしばらく
観測を続けていたら、驚くほどの
短時間に、その亀裂がみるみるうちに
収縮して、結局その亀裂は修復して
しまったという報告が掲載されて
いたのです。

これはあたかも、月にあるテクノロジー
による、自動修復システムが働いた
ように思えるのですが、月が高度な
文明による人工天体である事の裏付け
になるかも知れません。

また月の探査機により撮影された写真
には異星人によるものと思われる
人工構造物が撮影されています。

NASAによりこれまで写真を加工
されるなどして隠蔽されてきた
のが間に合わずに公開されるように
なったといわれるものがあるという
事です。その事例を引用して
みましょう。

『』内が引用です。

『1966年2月に到達した、ルナオービター
2号は、コペルニクス・クレーター付近で、
1平方キロほどの巨大建造物群を撮影して
いるとされる。
それらの建造物はまるで、ピラミッドを
連想させるような姿であるという。
 1967年の、ルナオービター3号の方は、
蒸気の海で、風変わりな見かけの巨大都市
を撮影したという。
これは見かけが奇抜なようで、地球外文明の
建造物である可能性があると言われる。
 ルナオービターのすぐ後の、アポロ計画
では、
アポロ12号が半透明のドームのような
構造物。
15号と17号が、様々な構造物をつないで
いるかのようなパイプライン。
16号が、巨大な掘削機を発見したなどと
される。
 さらに1994年に、軍事衛星クレメン
タインが、
月に軍事基地を思わせるような建造物を発見
した
という。
 また、2011年には、アメリカの偵察衛星
ルナ・リコネイサンス・オービターが、
アリスタルコス・クレーターで、超巨大
ピラミッドを発見したらしい。
 そして2014年に、日本の月探査機
かぐやも、月の裏側にあるクレーター内で、
謎めいた幾何学上の構造物を発見している
らしい。
なぜNASAは嘘をつき、秘密を隠蔽するのか
 もちろんこれら探査機の発見に関して、
NASAなどの組織は、全て否定しているか、
あるいは沈黙を貫いているという。

「闇の権力者集団の都市伝説」我々に
対して何が隠されているのか?
しかしそれならば、なぜ、そのような
ものが写ってる写真を公開してしまう
のか。
 これに関しては、単にチェックが
ずさんとか。
 あまりにも数が多くて、隠蔽工作が
間に合わないほどとか。
 あえて情報を中途半端に出して、
民衆に少しずつ真実を知らせていく
ためだとか
 凄腕ハッカーの仕業とか考えられ
よう。
 ちなみにこの手の、月の文明を捉えた
系の写真は、言われてようやく、
「まあそう見えなくもないかな」
というぐらいの代物ばかりである。
だからすでに加工されているのだろう。』

“出典:「エミュー」様のサイト
「月の都市伝説」NASAが隠しているのは裏側の闇か、人工物か。 より”

この場合NASAが沈黙している
以上、その人工物についての情報
また、その裏付けとなる知識を
すでに得ていて隠蔽している
のが明らかだとも言えます。
つまり不鮮明に画像を加工して
沈黙しておくのが一番、彼らに
とって都合のいい方法であるという
事でしょう。
実際、これまで別の事例でいくらでも
これはわざとぼかしたものである事が
一発でわかるような写真も多く知られて
いて、隠蔽は、やはり明らかだと
言う事です。
そもそもNASAが沈黙している
というのは、真実を隠している
と考えるのが妥当だと言えますね。

NASAというのは、政府内の
機関ではありますが、米政府の
上にある頂点の者たちの所有物
でもあるのです。

つまり頂点にいるものたちは、月の
正体について、明らかに真実を知って
いる可能性が高いという事なのです。

というより私がこれまでの記事で
説明してきたように、頂点にいる
血族が、月という人工天体を創造し、
配置させた文明の生命体と一体化
した存在であると想定するのが妥当
なので、自分たちの所有物について、
我々大衆に知らせる事は無いという
のが、彼らの意思であり、それが
NASAの隠蔽にも反映されている
という事なのでしょう。

私は、この月が人工天体である
という見方を支持していますが、
宇宙船といわれると、まあ半分だけ
そのようにも思えますが、私たちの
視覚領域に収まるような人工物に
彼ら視覚領域の外にあると思われる
彼らが、えっちらおっちら、宇宙
遠くから、やってきたと断定するのは
稚拙ではないかと思います。
むしろ、その我々の視覚での認識
できる人工天体は、我々地上の生命
のコントロールセンターとして、遠隔
から操作されて、配置されていると
想定しています。

今回これでもかというほど、月が
自然由来の天体でなく、高度な
知的生命体が建造した人工天体
である事の証拠を、取り上げて
きましたが、その月の正体を知れば
こそ、占星術での読み取りにも
活かせるわけだという事なのです。
事実サビアンシンボルにはそれが
非常によく示されているものが
いくつか見つけられているので
またご紹介していこうと思っています。

            

二度と感染騒ぎに騙されないための本物の医学は150年前に消されていた!


まずいまだ多くの日本の方が
気付けていない事から言いますと、
私たちのほぼ誰もが疑う事なく信頼
してきた医学は、根本から間違った
コンセプトをベースにしているの
です。
つまりみなさんが医者の事を親しみを
こめて先生と呼び、医者といえば
条件反射のように敬意を持ってきた
はずなのに、医者たちは本物の医学を
学んで来なかったという事なのです。
医者は、正確に言うなら私たちの体を
治療するための存在ではなく、私たちの
身体を利用して、できるだけお金を
儲けようとする商売人なのです。
それも商売のためなら、患者の健康や
生命を危険にさらすこともいとわない
という悪徳商売人だという事です。
それだからこそ、猛毒でしかない
抗がん剤を患者に使用し、自分や身内
には一切使用しないという冷酷な行為
が、平然と行えるわけです。
もちろん今回のコロナワクチンだけで
なくすべてのワクチンに感染予防効果も
重症化防止効果もなく、非常に人体に
危険であることをわかっていながら、
莫大な利益を受け取るために、ほとんどの
医者がワクチンを注射しまくったのです。

そのおかげで、日本では戦後最大の
超過死亡者数を記録することに
なったわけです。

@neo11166

もっと言いますと公式な
死亡認定数現在435人
死亡認定審査未了600件
健康被害認定6千件
死亡認定否認も多数
死亡認定者は遺族に4450万
遺族年金も支払い
審査結果待ち1年半
超過死亡数40万人
戦後最大の死亡者数156万人
日本人口80万人【自然】減
火葬場14日待ち
救急車出動過去最多70万回

さて医者は、医科大学や大学医学部で
確かに医学と称するものを教えられて
います。
ただし、それは実は本物の医学
ではなく、
薬や治療を必要とする、どこまでも
医療産業に適した偽物の医学だった
という事なのです。
実は私たちの体にとって最大の医者とは
自分自身であり、それを自然治癒力
と呼ぶのですが、それはなんと
医学部では教えられてもいないのです。

ではその分岐点となった150年前の
医学論争についての記事を引用して
みましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『現代医学は大きな嘘に基づいてる。

この嘘は少なくとも150年前に遡る。

ルイ・パスツールが死の床にあった、
1895年あたりまで歴史を遡って
みよう。
彼の死に立ち会った人々は、パスツールの
最後の言葉を詳しく語った。

「私の細菌理論は間違っていた。細菌を
取り巻く環境が病気を左右するのだ」と。

(引用注:つまり現代医学そして医療にまで
受け継がれている、細菌やウィルスにより
様々な病気が引き起こされているという
パスツールの理論は、彼自身が死ぬ間際に
間違いであったといっているのです。
なのに巨大な産業に膨れ上がった医療産業
がそのコンセプトを採用する事は全く
なかったのです。)

現実には製薬産業の医療に対する強い
締め付けによって、この嘘は現在に至る
まで膨らみ続けた。

 それはすべてルイ・パスツールと 
アントワーヌ・ベシャンから始まった。

 一方は有名で称賛を浴びた偽物、他方は
変わり者扱いされた、真実を追求する
科学者であった。

 彼らの周りに起こった論争は医学者を
2つの陣営に分割することになった。一つは
monomorphists 他方はpleomorphists
(多形態性)である。~

(引用注:つまりパスツールの方は
細菌理論で、モノモルフィズムといい、
ベシャンの方は、細胞理論で
プレモルフィズムという事です。)

 Whalen James が monomorphism
(モノモルフィズム) pleomorphism
(プレオモルフィズム)の違いを以下の
ように述べている。

細菌理論 (パスツール)

1. 病気は身体の外にある 微生物に
起因する。(それは外から来る)

2. 一般的に微生物に対しては、防御を
しなければならない。
(ワクチンや抗生物質)

3. 微生物の働きは一定している。
(誰に対しても同じことをする)

4. 微生物の形と色は一定している。
(微生物は周りの環境によって形を変え
ない)

5. 全ての病気はそれぞれ特定の微生物に
関連づけられる。(あらゆる病気の原因
となるそれぞれの菌がある
=Monomorphism )

6. 微生物が病の第一の原因である。
(細菌が病気の原因である)

7. 病は誰でもおかすことができる。
(どれだけ健康であっても、病にかかる)

8. 病から身を守るために、防御態勢を
築かねばならない。
(ワクチンをうける)

細胞理論 (ベシャン)

1. 病気は体内細胞の中にある微生物に
起因する。

2. これら細胞内にある微生物は通常は
新陳代謝を助ける働きをする。

3. 微生物の宿主(人の体)が死んだり、
けがをしたりした場合は、体を分解する
働きを促す役割を微生物は果たす。

4. 微生物は溶媒を反映して形や色を
変化させる。(Pleomorphism)

5. 全ての病は特定の体の状態に
関連づけられる。

6. 微生物は宿主の健康状態が衰えた
場合に「病的」になる。従って、宿主の
健康状態が  病の第一の原因である。

7. 病は不健康な状態の上に築かれる。
(体の免疫システムの状態が病気に
なるかどうかを決める)

8. 病気にならないためには、健康な
状態を作らなければならない
(健康であることが、防御でる)

上記の2つの理論の違いは、次の
ことを意味する。

 monomorphismは儲けは多いが、事実上、
役に立たない製薬会社の薬の消費に
つながり、より高価なハイテク医療をうみ、
殺人的なワクチン、伝染病のデマを招き、
病気を売り、医療科学を崩壊させ、医者が
引き起こした死を隠蔽することに
つながる。

(引用注:今回のコロナウィルス感染の
陽性(わかっている人も多くなって
きましたが、このPCR検査や抗原検査の
陽性とは感染の事では全くなく、国会でも
厚労省によってそれを認める発言もされて
います。)とされてしまった人たちは、
危険な医療行為や投薬、さらには危険だと
すでに判明しているワクチンによって
多くの人が亡くなったり、重症に苦しんだり
されています。
そのような場合でも、必ず死因はコロナ感染
によると診断書に書いておけば、権力者が
守ってくれる仕組みになっているという
事です。
抗がん剤を使用して、おびただしい
犠牲者を出し続けている仕組みと全く
同じです。)

 それとは対照的に pleomophism は
安価であり、有害な物質が身体に過剰に
蓄積された状態とか、身体が酸性になり
すぎているなどといった、病気の本当の
原因に基づいた治療を意味する。

 パスツール自身が最後に自らの誤りを
認めたあとも、企業の利益はパスツールの
理論に固執していた。

 それゆえ、 monomorphists たちが 
議論に勝った。彼らの理論が正しいから
ではなく、企業が大声をあげて、他の
グループをいじめたからである。

 今日、微生物の生態はpleomophismに
基いていると何度も何度も証明されて
きたにもかかわらず、細菌学者の大半が
monomorphismにいまだ固執している。

現代医学の誤りの全てはこの偽りの
医学の範例の結果である。

 医療は何年にもわたって無意味な大勢の
人々の死を招いた欺瞞を認めようとは
決してしないだろう。医学が過去において
間違った方向に進み、 monomorphism を
擁護した時点まで引き戻さない限り、
医学に進歩はないだろう。

引用:~
「病の主たる原因は細菌ではない。病は
細胞が損なわれ、壊れたことによっておきる
毒血症に起因する。これによって、細菌が
増殖し、攻撃する道が敷かれるのである」
ーー 医学博士 アンリ・ビーラー

★★★「病は浄化、解毒を求める叫び
声である」ーー ヒポクラテス

「病気の原因はひとえに周辺に
浮遊している細菌やウイルスから来ると
信じて有害な薬を投与する治療を受ける
ことは もっとも愚鈍な迷信の犯罪で
あることがわかった」ーー 
医師 D. フィリップスi 』

“出典:「カクヨム」様のサイト
第3話 パスツールの遺言と
ウィルス進化論
より”

要するに、19世紀後半には、二人の
医学者が全く正反対の理論を唱えて
いたという事です。

それが、パスツールの細菌理論つまり
モノモルフィズムとベシャンの
細胞理論つまりプレモルフィズム
という事です。

結局医療産業にとっては、パスツール
の細菌理論の方が、圧倒的に儲かる
ために、彼の理論を支持し、その
おかげで、医学界では、彼の理論が
勝ったというわけです。

しかし、冒頭に書かれているように
パスツールは臨終の言葉として自分の
間違いを認めていたのです。
その言葉が
「私の細菌理論は間違っていた。細菌を
取り巻く環境が病気を左右するのだ」
という事です。

つまり病気の原因は、細菌ではなく、
それをとりまく環境つまり身体の
健康状態や免疫力が機能しているか
どうかで、病気になるかが決まる
と言い残してこの世を去ったわけ
です。

これは、つまり彼と反対の立場で
あったベシャンの細胞理論を、
認めた事になるのです。

ですが、医学はその彼の最後の言葉
を知らなかったか、知らないふりを
したのか、とにかく、間違っていた
事が明らかになったパスツールの
細菌理論を採用したままなのです。

もちろんその背景には、すでに巨大
産業として勢いづいてきた医療産業の
巨大利権があるのは、疑いないですが、
何より、一番の上の者たちにとって、
パスツールの細菌理論の方が、とても
都合が良いからでもあるわけです。

しかし、彼が臨終の間際にいった言葉
だけでなく、現在までに明らかに
なっている微生物の生態から、ベシャン
の細胞理論の方が正しかったと何度も
証明されているのです。
なのに、現代医学は、それらの研究結果
により、パスツールの細菌理論を
採用したままなのです。

つまりこれが医学界のウソだという
わけです。

確かにとてつもない巨大なウソの上に
現代医学と医療が成り立っているという
わけです。

そのおかげで、架空のウィルスでしかなく
実はコンピュータのシュミレーション
データでしかない遺伝子データの
さらに300分の1の遺伝子配列に
合致しているかどうかという全くの
でたらめな検査方法で
新型コロナウィルスの陽性か陰性かを
判断しているという、壮大な詐欺が
世界中で行われて、今回のパンデミック
につながったというわけです。

さてこの150年前に消されてしまった
ベシャンの言葉には貴重な真実が
たくさんつまってます。

例えば、細菌でもウィルスでも同じ事
ですが、「病気は、細胞が損なわれ、
壊れたことによっておきる毒血症に起因
する。これによって、細菌が増殖し、
攻撃する道が敷かれるのである。」
と書かれています。

(最近の私の理解では、細菌自体は、
損傷した細胞や、細胞を傷つける毒素を
分解するために、自身の体細胞が変化して
発生したもので、これこそが免疫細胞の
正体であろうと思っています。)

この細胞が損なわれたというところに
注目してください。

私は以前の記事で、体内物質である
エクソソームは、細胞核か傷つけられた
事によって体内で生成される物質
であるという情報を紹介しました。

もう1度抜粋としてご紹介しましょう。

『』内が引用です。


https://skydoor.exblog.jp/29986421/
より

トーマス・コーエン博士 コロナについて語る

~それでは、1918年になにが起こったの
でしょうか。過去150年に起きた大きな
パンデミックの時は毎回、地球の帯電に
よる量子飛躍(クォンタムリープ)が
あったのです。1918年、1917年の晩秋には、
電波が世界中に導入されました。生体系が
新たな電磁場にさらされる時はいつでも
被毒が起こり、一部は破壊され、残りは
いわば仮死状態になるのです。

ウィルス性とされた理由は、人が
被毒したし、
毒を排出してウィルスのように
見えたので
インフルエンザによるパンデミックだと
考えたのです。

(引用注:なんと、最初は電波の導入に
よる人体の細胞の被毒が起こったため
細胞の排泄物(エクソソーム)が生産され、
それをウィルスと呼ぶようになったらしい
です。つまり私たちのイメージにある
ような、体外から侵入してきて、人体に
宿り、増殖して人体にとても危険な
病状を引き起こすという、一般の人の
感覚とは全く違って、人の体内で生産
されるものだったという事なのです。

ここでエクソソームという免疫系の
体内生成物質についての解説を
取り上げておきます。

『エクソソームは、細胞から分泌される
粒子である。それらは、RNAや毒素や
細胞質の残骸を損傷(毒素、恐怖を
含むストレス、がん、放射線、感染、
けが、多くの病気、免疫反応、喘息)
に応じて運ぶ。多数のウィルス学者が、
ウィルスはエクソソーム
(エキソソームとも呼ばれる)である
という結論に同意している。それらは
同じサイズで、同じ形で、RNAを運び
同じレセプター(受容体)にくっつく。
これらのエクソソーム/ウィルスは
病気の結果であり、原因ではなく、
凝固、細胞間情報伝達、不要な物質の
排泄、の細胞内の基本的な役割を伴う。

virusとはexosomes。
あらゆる毒素、ストレス、ガン、
怪我、喘息、あらゆるタイプの
免疫反応で、あなたの体内から
exosomesが排出される。

PCR検査とは、それらのexosomesの
なかから、見本として示されたもの
に類似するものを検出する。
“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
「ウィルス感染が病気の原因だ」という学説
が、そもそも詐欺!
新型コロナウィルスは存在しない!!

より”

そしてここで注目するべきは、電波の
導入によって、新たな電磁波に
さらされた事によって、人体には被毒
が起こるという点です。つまりいわば
新しい電磁波にさらされる事に対する
人体の自然治癒力が働かなかったために
人体に著しいダメージが起きたという
事なのだという事です。
そして現在、これまでも危険なレベルの
携帯などの電磁波にさらされてきた
のにもかかわらず、それをはるかに
超える電磁波5Gに人類はさらされて
始めているという事です。という事は
当然人体の細胞の被毒が起こり、
ウィルスと呼ばれるような
エクソソームがどんどん体内で生産
されてしまうという事で、陽性患者が
爆発的に増えるという事につながる
わけです。なぜなら現在出回っている
コロナウィルスのデータは、実際
にはその体内で生産される
エクソソームだからなのです。

人類により有害な、それまでより
高い周波数の電磁波が環境に導入
されるごとに、支配層はそれを
細菌やウイルスのせいにして
ごまかしてきたのです。


@nbe222
5G の開始、2019 年の
新型コロナウイルス感染症
(COVID-19)

4G の開始、H1N1 2009

3Gの開始、1998年の
インフルエンザ

2G の開始、コレラ 1991

1G 開始、インフルエンザ
1979 年

電波の導入により、1918 年
のスペイン風邪が
引き起こされました。

なので実際には5Gの導入により
高周波の電磁波にさらされたこと
により、人々の細胞が傷つけられ
エクソソームが大量発生し、
それを検査で検出して、陽性と
判定される人が多く発生したという
事で、一切コロナウイルスという
架空の存在は関係なかったという
わけなのです。


@Jibun_no_Atama
エクソソームとは体内にある
細胞分泌物。
PCR検査で検出される
「新型コロナ?」はエクソソームと
何から何まで一緒らしい。
コップ1杯の牛乳には数億個の
エクソソームが存在する。
たぶん牛乳をPCR検査に
かけたら陽性になる


@shiroi_suna_2
PCRがウイル巣を検出するとは、
ウイル巣の正体はエクソソームで
あるから、体から出たエクソソームを
検出して陽性になるということだ。
エクソソームは体内の掃除人で体が
不調のとき細胞の死骸などを多く排出する。
体の破壊者 毒ワク珍💉を打つと
陽性になる確率が高くなるのは
このせいだ‼️

5G展開エリアで多くの人々の細胞
が傷つきエクソソームを発生し、
検査陽性となって、それがコロナ
感染者とされてしまった事から、
5Gの展開地域とコロナ感染者多発
地帯は、以下のように見事にリンク
しています。

さらに日本でも

コロナウイルス事例マップ

5Gエリアマップ

これらのマップは5G導入まもなくの頃
で、世界中の人々、特に日本人が接種した
コロナワクチン(その他のワクチンも同様)
に含まれる酸化グラフェンと5Gの相乗
効果で、さらに強力な電磁波による
健康被害(もちろんワクチンには他にも
あらゆる毒性物質が含まれますし、
酸化グラフェンや毒性物質は、検査の
綿棒やマスク、治療薬などあらゆるもの
に仕込まれています。)が蔓延して
いるのが、現在だという事です。)

1918年のパンデミックの際は、ボストン
保健局が伝染性を調査することにしました。
信じられないような話ですか、彼らは何百人
ものインフルエンザ患者の鼻水を吸い出し、
これをまだ罹っていない健康な人に接種した
のです。ですが接種された人で、具合が悪く
なる人は一人もいませんでした。これを何度
も何度も繰り返しましたが、伝染病である
ことを実証出来なかったのです。.馬でも
試しました。明らかにスペイン風邪に
かかっている馬の頭に袋を被せ、馬が
袋の中でくしゃみをしたら同じ袋を次の馬に
被せるということをやりましたが、病気に
なった馬は一頭もいませんでした。

(引用注:1918年のパンデミックとは
以前の記事にも書きました、スペイン風邪
の事です。感染者数6億人で、
死者数が4000~5000万人にも
及ぶとされ、現在のコロナ騒動とは、比べ
ものにならない規模だったのですが、
そのスペイン風邪はインフルエンザと
ここでは書いてますね。その患者から
なんと鼻水を取り出して、何百万人
という人に摂取させて実験したという
今ならパニックになりそうな実験を
平気で行っていたようです。もちろん
この時も内密ではあったようですが、
摂取された人が病気を発症する事は
一切なかったという事で、現在でも
多くの人が信じ込んでいるような
感染症では一切なかったという事が
証明されたという事なのです。
では電磁波にさらされた事のみで
4~5000万人もの死者が出たかと
いうと、そうではなく先ほどの鼻水
摂取とは全く別の、有害なワクチンや
アスピリンなどの薬の作用が原因
だったと当時を経験する医者が
証言しているという事です。
その事を書いた記事が
新型コロナ騒動の盲点について  
スペイン風邪から学ぶべき
大事な事とは!?

という事です。)

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
「ウィルス感染が病気の原因だ」という学説
が、そもそも詐欺!
新型コロナウィルスは存在しない!!

より”

要するに今回導入された5Gの
超電磁波ネットワークの威力は、
以前、世界中の人々の細胞を
傷つけてパンデミックとなった
スペイン風邪の比ではないという
事なのです。

それでも当時のスペイン風邪とされて
しまった人々が、
いらない医療措置をしなければ、
回復したはずなのに、ワクチンや
治療薬(おもにアスピリン)によって
ことごとく、重症化し、
おびたたしい数の死者が出る
事になってしまったと、当時の医者
が振り返っているのです。
これも、
新型コロナ騒動の盲点について  
スペイン風邪から学ぶべき
大事な事とは!?

という記事に書かれている事なの
です。

つまりスペイン風邪のほぼ全ての
犠牲者が医療措置と言う当時の医者の
言う通り、今回も医療措置が原因で
多くの人が亡くなる事になる
だろうという当初からの懸念通り、
コロナワクチン(検査も含む)による
おびただしい犠牲者を出す結果と
なっているのです。

このように、医療というのは、私たち
のためにではなく、
彼らのシナリオを進めるために存在
しているので、
今回の騒動でも、ことさら医療従事者に
感謝するように、仕向けられてきた
というわけです。
実際にはコロナワクチン接種や
治療薬投与で多くの犠牲者を出した
張本人たちなのに、コロナ偽騒動
当初から、コロナ(実際には存在しない)
と戦う医療従事者に感謝しようなどと
いうマスコミの報道キャンぺーンが
あったわけです。

たとえば、以下の記事に観られる
戦時中に行われていたような
強制的な
感謝の拍手もその一貫だという
わけなのです。

記事より

さいたま市の全市立学校168校で15日午前、
児童・生徒計約10万人が新型コロナウイルス
に対応する医療従事者らに向け全員で
拍手する催しをした。市教委が
「感謝の意を表することとしたので
ご協力を願う」として全学校長に文書で
実施日時や方法を通知していた。

 「医療従事者の方々は最前線で未知の
ウイルスに立ち向かっている。
ありがとうの拍手を送ろう」。
午前10時前、市内のある小学校高学年の
教室に、教頭による校内放送が流れた。
市立学校はこの日、1日から始まっていた
分散登校が、一部を除いて通常登校に
切り替わった。この教室では社会の
授業を中断し、放送で「立って下さい」
と促されると、約40人の児童がおよそ
30秒間、手を胸の高さに上げて一斉に
拍手した。校長は取材に「行動を通じ、
医療従事者への差別が許されないことや
感謝することを理解してもらえれば」と
話した。

当然これまでも、コロナ陽性という
偽のパンデミックによくつきあって
くれたという、彼らからのご褒美
のようにも見えますが、それ以上に
国民に西洋医療は絶対だと信じ
込ませて、危険なワクチン摂取に
対する警戒心と、ガードを下げ
させてしまおうという意図が
あるためです。

私たちに西洋医療は必要ありません。
東洋医学は、全く別のコンセプトで
成り立っています。
ベシャンの理論で学べる大切な事の
一つが
5. 全ての病は特定の体の状態に
関連づけられる。

ですが、この事が東洋医学のコンセプト
なのです。つまり、身体の状態を
正常に戻してやれば、全ての病気を
回復させる事ができるというコンセプト
なのです。

それが漢方薬の役割であり、鍼やお灸
などの役割だというわけです。

鍼やお灸は、人体を循環し連動する
無限のプラズマエネルギーとリンク
させるために、人体の特定のパワー
スポットともいえる経絡を刺激
するためのものであり、自然由来の
漢方薬も、生薬に含まれている生命
エネルギーを利用し、人体の生命
エネルギーを再活性化させるため
のものだという事なのです。

これが、本物の医学の考え方なのです。

私たちが、外部からやっくると思い
込んでいる細菌やウィルス(実際には
エクソソーム)は、実際には外部から
感染という形で侵入するものではなく、
人体の体内環境や免疫力が悪化している
状態で、細胞が傷つき、それによって
生成される毒素を排出するために体細胞が
変化し、出現したものだという事です。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された科学的真実編

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太古に起こされたマトリックスによる「人類の堕落」を解読したマドモアゼル・愛先生

この記事は、
月のマトリックスの影響を
占星術の大家が読み解いていた!
マドモアゼル・愛先生の月の解釈とは?

の続編です。

前回の記事では、占星術の大家の
マドモアゼル・愛先生が、私が
ブログで取り上げてきた、月と土星の
テクノロジーによる星間マトリックス
という真実をご存じなくても、天体の
エネルギーとしての解釈から、月の
ネガティブな影響を読み取っておられた
という事を説明しました。

先生が月の影響を、幼少期に
インプリントされた間違った
世界の認識とされているのは、
まさに月が0歳から7歳までの間に
人体のDNAに間違った世界観を
植え付けるプログラムを施した
という星間マトリックスの解釈と
ほぼ意味を同じくしています。

そして占星術では天体ごとに影響が
強まる時期というものがありますが
月の影響する年齢域は0~7歳頃
なのです。

興味深いことに、前世記憶を持つ
世界中の子供たちは、7歳児までには
前世の記憶を完全になくすことが
ほとんどだという事ですが、まさに
人生が生死を超えたもの。私たちの
本体が、生死を超えた魂や霊的な存在
であるという事を消し去るように
月が継続的に7歳までの間に、
間違った世界観をインプットまた
インプリントし続けた成果だという
わけです。

もちろんその成果とは、我々のため
でなく、月や土星の星間マトリックスの
操作者だという事です。

さて太古に月が到着して、人類の
堕落が始まり、著しく制限された
認識によって、マトリックスの操作者
(現在の世界でいえば、超国家権力の
支配層の頂点にいる血族に憑依した
非人類種という事ですが、爬虫類的な
存在だという観方をする人も多数
います。)
の介入もあり人類が不幸な歴史を
繰り返すようになったという事は、
これまで何度もブログで取り上げて
きましたが、その一つがこちらです。
進化論破綻の決定的証拠と
月のマトリックスプログラムの
謎とは?

記事より

“ライトは、15年かけて人間
(特に脳)の進化を研究しているが、
その発見は私自身が調べていることに
とって実に有益だった。
 その結論は、人間の脳は、「遠い昔の
いつか」に能力のピークを迎えており、
それ以来「退化」しているということ
だった。
おそらく何百万年もかけて脳の容量は
加速度的に急拡大したが、およそ20
万年前に突然進化が止まり、ピーク時に
約1440グラムあった脳の重量は、
その後、約1300グラムに減少した
という。
(引用注:適者生存による、猿から
人類に進化したというような進化論は
すでに破綻しているというのが真実で、
世界の本物の知識を持つ人々によって
ビッグバン理論と同じく完全に反証
されています。ここでいう脳の進化は
進化論のような突然変異による種の
転換という意味ではなく、同じ人類の
脳の能力の進化という意味です。
公式の見解で、現在の人類が発祥した
としている20万年前が、皮肉にも
人類の脳が退化しはじめた時期と
重なる(今から思うとその部分は
ある意味確かに正しくなります)のは、
その事を知っていたこと
による意図的な見解ではないかとも
思えます。)
   (中略)
もちろん、世界中の伝承にも、楽園の
状態(黄金時代)から「人間の堕落」に
切り替わったという話が共通して見受け
られる。
 ジンとライトは、我々は、現実感覚の
限定と歪曲をもたらした脳の根本的な機能
障害のため、知覚的にも生理的にも、
かつての人間の劣化版になっていると
正しくも述べている。
これは私が長年言ってきたことと同じ
である。
両名によると、「人間の脳には、構造的にも
機能的にも、大幅かつ長期的な衰退が
あった」形跡があり、「その障害は基本的に
支配的な側(左脳)に集中している。」そう
である。我々は、その状態で生まれ、年を
取るごとに進行していき、「損傷した左脳」
(左脳は現実の知覚で支配的である)を
作っていくという。
 その症状はさまざまであるが、特に鬱病
(うつびょう)、大幅に欠陥のある免疫
システム、歪んだ性行為があるとし、
知覚的に優れた右脳が抑圧されたことで、
意識の状態(あるいはそれに相当するもの)
に極めて深刻な障害が発生していると述べて
いる。
そして、著者は、本当に我々は進化の頂点に
いるのだろうかと疑問を投げかけている。
明らかに違う。
   (中略)
ジンとライトは、約20万年前に始まった
左脳の「損傷」が、恐怖心を刺激し、支配欲
につながっていったと述べている。
   (中略)
『無明の闇に取り残されて』には、脳の故障
とバランスの欠如さえ修正されれば、人類は
素晴らしい可能性を秘めていると書いてある
が、まさにその通りだ。
この潜在的な力は、左脳の支配のために、
右脳に閉じ込められたままである。”
“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦”

このように20万年前に人類の脳が
退化し始めて、堕落が始まって
いるとあるのが、ほぼ似た時期
つまり10万から20万年前に突如
現在の生物種の90%が地球上に出現
し始めたこととマトリックス的な
介入としての意味で一致するのです。

生物種が突如90%も出現し始めると
いうのは、進化論の完全破綻で、
これは遠隔から、地球上の生命に
対して遺伝子操作が行われた
証拠だという解釈をしているわけ
です。

同じ記事より

これは、アメリカの科学メディアに掲載
されていた記事をご紹介したいと思いますが、
この研究の方法もすさまじいものです
。かつてなかったもので、誰も想像さえ
しなかったものです。
それは、10万種以上の生物種の DNA と、
アメリカ政府の遺伝子データバンクにある
500万以上の DNA の断片を「徹底的に調査
した」というものなのです。
そこからいろいろとわかったのですが、最も
衝撃的だったのは、現在地球にいる大半の
生物(人間を含む)が地球上に登場した
のは、10万年〜20万年前の間だとわかった。
そして、

「中間種は存在しない」。

ことでした。
その部分を記事の翻訳から抜粋しますと、
次のようになります。
おそらく、この研究の最も驚くべき結果は、
人間を含む現在地球上に存在する生命種の
うちの 10種のうち 9種(引用注:これは
おそらく上の記述からいっても10万種の
うち9万種という事だと思われます)が
10万〜 20万年前に出現したことが明らかに
なったことだろう。

これはつまり、この地球の生物の 90%以上は
「それ以前への遺伝子的なつながりがない」
ということでもあり、もっといえば、
・地球のほとんどの生物は 20万年前以降に

「この世に現れた」

のです。

これがどういう意味かといいますと・・・。
たとえば・・・「現行の科学で言われている
人類誕生までの地球の歴史」というものは
下のようにされています。
46億年前から始まり、35億年前くらいの
最初の生物が誕生し、そこから「徐々に」
進化してきた……というものです。

地球と生命の歴史
しかし、今回の大調査の結果からわかる
ことは、

「徐々に」進化していない

ということなのです。
つまり、20万年より前の部分は、「現在の
地球の生物とほとんど関係ない」としか
言いようがないのです。

とにかく、ほぼすべての生物種が 10万年
から20万年前に地球に登場しているという
可能性が極めて強くなったのです。
今回の調査の方法論と、この結論については、
科学的に真っ向から反論することは難しいよ
うに思えるほど、ほぼ完ぺきなものに見え
ます。
“出典:「In deep」様”

つまり、人類の堕落が始まった時期と
現在の地球上の90%の生物種が突如
出現しだした時期が、20万年前頃
からという点で一致し、それが月と
土星の星間マトリックスの介入による
ものと当ブログでは解釈しているわけ
です。

マドモアゼル・愛先生は、このような
マトリックステクノロジーという
解釈でこそないものの、長年培われた
知識により、月の到着による人類の
堕落の始まりを、とても正確に説明
されていると感じる記事を書かれて
います。
一つだけ違う点は、月の介入または到着
の時期だけですが、それもまたどちらが
正確かは、判断できません。
むしろ、時期より内容が合致している
事が大事だと感じてます。

では、マドモアゼル・愛先生の月の
到着による人類の堕落についての記事
を見ていきましょう。


『その昔、私たちの星である地球は、
それはそれはユートピアでした。
人々は二千歳の長寿を楽しみ、
病気というものも存在しませんでした。
緑は繁茂し、海にも陸にも豊かで
穏やかな生物がたくさん生息して
いました。

重力が今の地球の6分の1でしたので、
重力から自由だった動植物は大きく
成長することができました。~

(引用注:後で説明しますが、重力は
支配層がニュートンを使って、人類に
もたらした、ニセの科学的認識です
ので、重力ではなく、電磁力に
置き換えた方が、説明がつくのですが
ややこしくなるので、重力が今より
小さく、生物はより成長力、生命力が
あったという事で話をも続けて
いただきます。)

おそらく重力6分の1時代の地球上の
動植物も限りなく大きく成長して
いったものと思われます。タイタン族
の話しや、巨大なツリーの化石など、
実際に地球上に存在したことを
うかがわせるものも出ています。
巨人の化石はけっこう世界中から
出てきますが、なぜか認知されずに
無視されてきましたが、疑いようの
ない事実です。

その頃の海は、実は海水では
ありませんでした。海は真水でした。
水には情報を記憶する性質があり、
水が持つ情報量はそれはそれは凄い
ものです。私も水に周波数情報を記憶
させる方法を知っており、実践して
いますが、水は律儀に正しくその
情報をキャッチし、永遠に変化する
ことなく覚え続けてくれます。

地球を覆っていた真水の海には、
宇宙のあらゆる情報、命の情報が
詰まっていました。スプーン1杯の
わずかな水にスーパーコンピューター
以上の情報をしまい込める可能性が
あるという人もいます。私もそう
思っています。マイクロチップとか
半導体とかの情報レベルとは桁違いの
情報力が水にはあるのです。そうした
太古の真水の海には生きるに必要な
あらゆる情報がしまわれ、動植物に
その英知が浸透していました。

情報を水に記憶させると、人や物に
浸透することは、周波数情報を記憶
させた水による実験で私は確かめて
います。それは凄いものです。
知識を通さずに体験として情報を
伝えてしまうのが水です。そうした
真水の海に蓄えられた情報を、太古の
動植物たちは、雨により、川により、
霧や湿気により、常に空中から受け
止めていたわけです。

(引用注:水には莫大な情報保存力
変換力、送受信力があるのは、確か
ですし、真水の方が、塩水よりも
その情報量は、格段に大きいのは
間違いないのですが、現在の私たち
の肉体には、大量の塩分を含んだ水
が保存されていて、それが主に
月からの制限された生命プログラム
の媒体として存在しているのです。
なので次からの先生の説明に、
暴力的な塩水の情報
を受けとるようになったのは、塩水
に問題があるとされていますが、
実際には、月が暴力的な情報を含む
電磁気信号を送っているから
その媒体として塩水や体液が使用
されているという事なのです。)

太古の地球空間に蔓延したすべての
宇宙情報、命の情報を太古の動植物は
体験的に得ていたわけですので、
これはまさしくユートピアでした。
寿命が2000歳まで伸びたとしても
ちっともおかしくはありません。

そんなユートピアの世界は一夜にして
闇の世界になっていきます。今から
15000年から20000万年ほど前、宇宙的な
時間から言うと、つい最近の出来事とも
いえるでしょう。どこからともなく、
月がやってきて地球引力とのバランスで
一定の場所に固定したのです。

そうなる際に月にあった水がすべて
地球に注がれ、今の地球の海を作ります。
同時に引力は6倍となり、今の地球と
なりました。突然、引力が6倍になる
ことを想像できるでしょうか。ちょっと
想像するだけでも絶望的な気持ちになり
はしないでしょうか。軽々と歩いたり
飛んだりしていたものが、一歩すすむ
だけでも重たく、どうにもならないの
です。自分の体が重くなり、大型の
動植物ほど大変だったと思われます。

月の影響はそれだけではありません。
月が運んできた水が問題でした。
今の海の成分ですが、塩辛く、雑な
情報を暴力的な電気情報だけを通して
しまう水になってしまった地球。
真水は比重の関係でしょうか、
海底に深く沈み、それによって
命や宇宙の情報は閉じ込められて
しまったのです。あとは、暴力的な
波動が地球を支配し、繊細な情報は
いきわたらないようになってしまった
のです。海が蒸発して雲となり、
雨となり、川となり、水蒸気となり
地球に降り注ぐわけですが、もうその
もたらす情報そのものが違ってしまった
のです。

かろうじて、何年も何年も濾過し、
浄化した末に出てくる伏流水などは
純粋なままですが、それでもかつての
真水とは異なります。

突然あらわれた月、、、それが
もたらした海水により、閉じ込められて
しまった真水。しかし、真水、すなわち
かつての本当の海は海底深く沈み、
今なお数千年をかけて海底を海流して
いると言います。かろうじて情報は
保たれてはいるのですが、その上には
ずっしりと塩の水が覆っているわけで、
情報はストレートには伝わりません。
地球数十億年の歴史から見たら、
わずか数日前に突然知らない人が
家に押し込んできたような出来事
だったわけです。

以来、地球もそこに暮らす動植物も
人間もすべてが変わってしまったの
です。しかし真水は今でも海底に
ありますので、その情報とリンクし、
その情報にアクセスできればいつでも
地球はまた元の地球に戻れます。
それには水がどうなるかが極めて重要
です。きれいなフリーエネルギーの
水には、一滴で全体の悪い水を元の真水
に戻す力があります。全地球の水の
数パーセントがきれいな真水にもどれば
、海水も真水化する可能性が出てきます。
また重力という観点から健康も考え方も
生き方も捉えなおすことで、重力から
自由になる道を求めること。以上二点で
太古のユートピアの地球はよみがえる
ことでしょう。

以上は、今のところは単なる物語り
ですが、私は月の占星術研究をして
いましたので、こうした言い伝えが
嘘でないと実感しています。月は
海水により真水を閉じ込め、重力を6倍に
することで動植物の可能性に蓋をし、
そして月の心理的影響が嘘である自己像を
与えることで、私たち人間に三重苦を
与えたと確信できるのです。~

いづれそのことがはっきりわかる時代が
きっと訪れるでしょう。月から自由に
なることです。それがこの地球を元の
地球に戻すことであることを、誰も
わかってもらえない今の段階で
語っておきたいと思います。』

“出典:マドモアゼル・愛氏のサイト
「水瓶座の時代」
地球と月のお話し 
暮れの満月によせて
」より”

最初の太古の地球についの記述は
私が再三記事でご紹介してきた
ようなムーやアトランティス大陸
で実現してきたような「黄金時代」
の事ですね。世界中に見られる伝承や
言い伝えから、私も真実だと思います。

2000歳という寿命も、さらに死
というものはないというようにも
伝わり、一つの生命から次の生命への
移行があるだけだとする人もいます。

黄金時代につきましては、
ムー大陸伝説とは? 
堕落する以前の黄金時代

という記事などでも書かせて
いただいてます。

月が到着したのが、1万~2万年
ほど前というように愛先生は
おっしゃってますが、私が得られた
知識を総合すると20~30数万年前
に到着したというのが真実ではない
かと思うのですが、当然確証が
得られているわけではなく、その
ように伝える情報が多かった、また
それを裏付ける背景の情報もあり
納得できるものであったという事に
過ぎません。
しかも1万~1万5000年ほど前に、
大洪水または、自然の大変動が
起こったという説も確かにあり、
それが月の到着によって引き起こ
されたとも伝わります。
もちろん20~30万年前も同様
の状況があったとも伝わりますが、
1万5000年ほど前から縄文時代も
始まっているので、マドモアゼル・愛
先生の見解もあり得るとも思うのです。

どちらにしても愛先生のいわれる
通り、地球の長い歴史に対して、
月はこないだお邪魔しにやってきた
ばかりの新参者だという事なのです。

また太古の黄金時代の地球が真水が豊か
で、月が塩水を運んできたというのも
やはり裏付けとなる情報があり、私も
以前からそのように理解しており
ました。

また水がとてつもなく大量の情報を
保存できる事も事実ですし、太古の
人類もそこから、多くの貴重な情報を
得ていたものと思われます。もちろん
情報を保存できるといえば、水晶など
の結晶体も同じく保存できるし、また
真空にもホログラム情報を保存できる
事がわかっています。

そして真水が塩水によって雑な情報に
変えられた事も事実だと思いますが、
ただし、ここからは、私がこれまで
真実の月編で、説明してきた事との
ずれがあります。

それは、私たちは、水から直接情報を
得られたような黄金時代の生命とは
だいぶ変化してしまいましたので、
現在真水の環境を取り戻したとしても
以前と同じ様には、情報を得られず、
従って暴力的な月の情報を、浄化する
までにはいたらないと思います。
なぜなら我々の身体の月の生命
プログラムがそれを妨害するからです。
というのも月の到着以降、我々の
生命プログラムは変えられ、その塩水を
身体に保持しているからなのです。
つまりそれが血液だというわけです。

もちろん覚醒した人、超常能力者や
インドの抗争、レイキマスター、
ヒーラー、シャーマン、サイコメトリスト
霊能力者などの高い意識レベルにある
人達なら可能ですが、人類のほとんどの
人々には不可能です。
つまり高い意識レベルの人たちは、月の
プログラムをキャンセルできるから
という事です。

塩水は月からの遠隔の電磁気情報を我々の
DNAに直接届ける際に、絶好の媒体と
なっているのです。

私はこれまで、今の生命体を維持するため
には、塩水が必要だという事を
生命の神秘編の一連の記事で説明して
きました。

また今回の記事にさきがけて真水
と塩水の影響の違いと、月の生命
プログラムについての記事を
書いております。
それが
月は生命エネルギーの中心 
だからこその意識の制限

という記事なのです。

つまり我々は今真水を与えられても
そのまま太古の人類のように
再考の叡知を引き出す事ができず、
従って月の暴力的なエネルギーを
浄化する事はできないという事
なのです。

なぜなら我々は、自身の中にその
塩水、つまり血液をいきわたらせて
いるからという事なのです。

またさきほどあげたような真水から
叡知を引き出せるような高い意識レベル
の人は、真水だけでなく、真空からも
水晶体からでも叡知を引き出し、自ら
を浄化させていく事ができるのです。

なぜそのような事が可能か、今回
ここが一番重要です。

彼らは、月が遠隔で我々のDNAに
直接に届けられている電磁気情報による
生命プログラムをキャンセルアウト
できる能力を持っているからなのです。

つまり我々が、愛先生のいわれる月の
暴力的なエネルギーを浄化し、宇宙の
普遍的な叡知につながるためには、
真水を取り戻すというよりは、月が
我々に届けている「生命プログラム」
をリセットして、我々の本来の意識に
回帰する事が必要だという事なのです。

この事が今回申し上げたかった事です。

水のエネルギーについては、今説明
した通りですが、マドモアゼル・愛
先生は重力からの解放が鍵とも、
いっておられましたね、残念ながら
我々が囚われているのは、重力
というより、間違った科学的認識であり
重力は電磁力に比べて、本当に微々たる
力しか持たないことが、証明されて
います。

そのことはこちらの記事で説明して
います。
科学の基本中の基本であるニュートンの
重力方程式は完全な間違いだった!?

記事より

『 「電磁力は重力の10の38乗倍の
引力がある」という結果になってしまった
のです。
 10の38乗倍というのは、1兆(10
の12乗)倍のさらに一兆倍のさらに
1000倍の力ということです。
ということは、電磁力という力から見れば
、重力なんて皆無に等しいもので、あると
してもほとんど重力の力なんてないと
わかるのです。   』

“出典:「天才五井野正博士だけが知って
いるこの世の重大な真実」
     インタビュアー小笠原英晃
        ヒカルランド刊  ”

わたくしたちが間違った科学を、
教え込まれてきた理由はただ一つ、
人類を無知なまま、未熟な世界観に
閉じ込めたままにしておいて、支配
しようとしてきた存在がいるから
という事です。

マドモアゼル・愛先生は、太古に到着
した月の悪影響については、とてもよく
ご理解されていると感じましたし、
その内容も月のマトリックスの影響と
重なる点が数多くあります。
ただ愛先生は、月を自然物だと捉えて
いる点で、月が人工天体で、高度な
生命体が人類の能力を制限するために
使用しているという事については
当ブログで取り上げた情報を知らない
事でご理解されていないという事
なのだと思います。

さて次回は、宇宙意識を超常能力者が
読み取ったサビアンシンボルについて
の記事となります。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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やはり危険だった石川県輪島市の中学生集団避難!早くも101人の動向が不明の状況!


石川県輪島市の中学生集団避難
については、最近の記事で再三
取り上げてましたがやはり
かなりキナ臭さが漂ってきた
ようです。

以下の情報ですね。


@shiroi_suna_2
情報ありがとうございます。
どうもはっきりしません。
輪島に戻った子供はわずか
19人だけのようです。
これは本当のよう。
白山の施設にいるのは138人
というが本当なのか?
残る101人は何処に❓
まったく謎です‼️

まず101人の動向が不明なのも
非常に危険な感じがします。
輪島市に戻った中学生は、脱出して
きたからこそ助かったような気が
します。

そもそも当初から危険な要素が
盛りだくさんだったことは、最近の
記事でも取り上げてきました。

こちらの記事にその情報をまとめて
います。

集団避難の中学生が、親が同行できない
理由が明らかにされないまま、たった
二日間の猶予で参加の返事をせまり、
しかも中学生の子供たちが出発した
直後に学校再開の発表があったという
不審さ、この時騙されたと思った
親も多いのではないでしょうか。
事前に学校が再開されることを、わが子
を送り出した親たちが知っていたなら
わが子と引き離される集団避難などに
同意しなかったはずです。
なので、上の情報にあるように親の同意
なしに中学生が戻ったなどというのは、
ごまかしのための報道で、実際には
戻った中学生が親に助けを求められる
ような状況でなかったと考えるのが
妥当だと思うのです。
スマホも没収という事も先の記事で
明らかになっていたし、親が面接
できていたという情報も、もしかしたら
教員の監視下で、親に救いを求めない
ように自然に子供たちに言いくるめて
いたりとかも考えられます。

しかも現在101人の中学生の動向が
わからないわけです。

これは、情報を集めて騒ぎ立てないと
いけない案件だと思います。

またこちらです。


@shiroi_suna_2
北九州市や高知からわざわざ
白山市まで、輪島の“疎開”
中学生の援助に来るというのは
何とも不自然極まりない❗
援助する教員など石川県にも
隣県の富山県にもいくらもいよう。
むしろ子供たちを「拉致」しに
来たのではないか、途中にある
豊島(テシマ)に連れて行くために⁉️

明日の世界さんのいうように、なぜ
遠くの地方から教員を補充しなければ
ならないのか不自然ですし、そもそも
人数が半数近くに減っているのに、
教員を増やすというのも不自然です。
やはり中学生が脱出しにくい体制を強化
しようとしているようにしか思えません。


🔴もう一度整頓してみよう。

①能登半島地震は人工地震である。
②輪島はDEWで焼かれた。
③300人からの子供が遠く白山に
連れ去られた。

人工地震のあとDEWで家を焼かれた
子供たちが連れ去られた❗
マウイ島と全く同じではないか⁉️

確かに状況が全く同じです。
この集団避難によって子供たちと
引き離された親の方からの情報が
ぜひとも欲しい状況ですね。

また最近スマートシティ候補地
または立候補地の町長や市長が
相次いで不審死を遂げているという
情報もあります。


@mofuchanyoro
車にはねられて亡くなった
ここの町長さん…🙏

まさか何も関連ないよね…


@shiroi_suna_2
白山市もスマートシティに
立候補していた。その白山市に
わざわざ輪島くんだりから中学生
が“疎開”していたのだ❗

その中学生らの一部は帰還したと
言うが、いったい何人が帰還し、
まだ何人が残っているのか? 
輪島の中学生たちはマウイ島の
ような“スマートシティ災害”に
巻き込まれたのではないか⁉️

@kayskayomura
調べると、同じくスマートシティ
に立候補している石川県白山市の
山田憲昭市長も昨年3月に市役所で
倒れ、脳挫傷で死亡している。
石川県は今年の元旦に地震が
あった県。果たして偶然だろうか?


@kayskayomura
さらには同じくスマートシティに
立候補している明石市副市長が
昨年8月にゴルフ中に倒れ死亡。
死因は虚血性心疾患


🔴スマートシティの町長は
急死する⁉️

●三重県 明和町
●京都府 和足町
●石川県 白山市

理由はわかりませんが、スマートシティ
というものが、政府の背後にいる
超国家権力の資本下にある多国籍企業
の支配下におくための管理社会システム
完備の住民の監獄のようなもので
あるという事は、これまでの彼らの
意図からも間違いないものと思われ
ますが、その意図を知る立場になった
事での口封じのため消されたという
観方もできます。

それにスマートシティ候補地だからこそ、
遠く離れた白山市に輪島市の中学生たち
が連れ去られたというのは、そういう
観方でいえば、あまりに自然な流れと
いえるでしょう。

とにかく、まだ情報を集めるべきだと
思いますね。

被災地への支援は、冷酷そのもので
被災地が政府にほったらかしにされて
いる情報は広められなければなりません。


@ashitawawatashi
共産党 宮本徹氏
「予算見て驚いた
コロナの雇用調整助成金、
1,964億円を一般会計に戻して
何に使う?
つまり、被災地のために使うの
ではなく、防衛省予算倍増に使う

心寄せるとこ違うんじゃない
ですか?」

お金があるなら被災地に使えよ
情けなくて泣けるわ😭
こんな政府イヤ😭


@zpitschi
何でクラファンなんだ?国や県は
何のためにあるんだ?💢

能登町 民間病院再建へ クラウドフ
ァンディングで支援呼びかけ | NHK


@Ayataro46000970
SUGIZOさん
「はっきり言ってすべての復旧が
遅すぎる〜空からでも海からでも
方法はいくらでもありそうなのに」
「正直政府の対応が脆弱だと
言わざるをえない。この状況は
民間や地方自治体では限界がある。
一刻も早い国の的確なリーダーシップ、
対応、動きを強く求めます」

最初から、岸田首相は、震災直後からの
二日間、ハイパーレスキューの出動を
止めて、自衛隊も出動させず、
「被災地を救わない気満々」だったと
理解している人は多いはず。
つまり現状もそれが続いているという
事です。

被災地が大変なままなのに、一番
働くべき首相の一日は、のんびりと
したもの。

震災から二週間後に被災地を
少し覗いただけですぐに帰った
のに、意味不明の作業着だけは
震災直後からずっと着続ける
バレバレのパフォーマンスを
疑問に思ってない国民が多すぎる
気がします。

また石川県馳浩知事も、正月には
地震を予期していたように東京に
いました。

しかも被災地に来たのはなんと
4週間後ですよ。


@heiublues
能登半島地震発生から4週間経って
『初めて』輪島市と珠洲市を視察
した石川県馳浩知事

その際、被災者からは
『今更来てもらっても何が
出来るんやと腹が立ちました。
今まで全く現地に来んし
、テレビモニターで被災地の事を
見ているばかり。もっと早
く来てほしかった。この人に
投票して損した』の声も。

被災地を救うよりも、万博開催を
優先したような発言をするのも
自身が維新の支援を受けて、維新の
顧問をしているからという事の
ようですが、あまりにも
理不尽です。


@2010ameame
県知事なのにいきなり首相官邸
で会見してるし、
被災地には中々行かないし、
避難者よりも観光客とか
何言ってるのかわかりません
挙げ句に万博開催なんて頭が
おかしいとしか思えんよ


@sibakendona
驚く事に石川県の馳知事、死者240人
行方不明者22人、避難者は劣悪な環境下
にあり仮設住宅も始まったばかり、
水道電気道路等インフラも復旧して
いません。それなのに万博とは、
石川県知事なら石川県を最優先に
すべきです。パーティ券裏金の
知事だけある発言です。

そもそも統一教会からの支援を
受けていた事を認めていたような
知事なのだから、県民のための
政治活動をしないのも当然ですね。
統一教会というのは、宗教団体で
ある事が問題であるのは当然だけど
つまり反日の宗教である事が最も
問題なのです。


@0SGb3qzmY5rOtfO
誘導かな

石川県で64%シェアの北国新聞は
旧統一教会主催イベントを後援し紙面で紹介

旧統一教会から選挙支援
馳浩・石川県知事が認める

安倍政権で文部科学相を務めた石川県の
馳浩知事は定例会見で、過去の選挙で
宗教法人「世界平和統一家庭連合」の
支援を受けていたと報道陣に
明らかにした

統一教会の頭に旧とかつけるのも
意味なしで、現在でも統一教会は
統一教会で、反日の思想で政治家を
背後から操作し、日本と日本人を
破壊し、搾取し、支配しようと
しているわけです。

もちろん統一教会は以下の
全ての団体につながっていて、
野党も保守党の全ての政党、
創価学会、日本会議も全部
反日です。


@kZ9lSt0yZJ84168
在日支配システム下の
既存政党
=自民、公明、維新
国民民主、1部立憲民主
参政、日本保守ら
与党と与党補完勢力全て
反日売国奴工作員‼️
統一教会、創価学会傀儡工作員‼️
全て完全アウト❌
自民系政治団体
勝共連合、日本会議、
神道政治連盟らも
全て反日売国奴工作員‼️

上の画像の図にあるように、
日本の中枢のあらゆるところに
反日勢力が入り込んでいられる
のも、超国家権力の走狗である
CIAが背後で支援しているから
です。

これは少数派支配という古来からの
超国家権力の支配層が繰り返して
きた手法なのです。

征服した国家をコントロールする常套手段
 「少数民族支配」とは?

記事より

「少数派支配」「特権階級支配」

これまで支配手段をおおまかにみて
いったが、それらはからみあって
さらにあらゆる
バリエーションを生んできた。
「少数派支配(マイノリティー支配)」
「特権階級支配」と呼ばれる。
「間接支配」の一形態である。
世界中にみられるが我々日本人に
とっての例をみていくことで説明
できる。

アジアを分断するという分割支配も
手伝っているのだが、その少数派支配
の主役として使われている民族がいる。
それは在日朝鮮人だ。
彼ら朝鮮人はかなり虐げられた歴史を
持つ民族であり、その意識レベルも
非常に低い。

(引用注:今私は、大衆がみんな分断では
なく融合を願うという気持ちで、記事を
書いているので、あまり民族的な対立を
生むような事は掲載したくなかったの
ですが、確かに彼ら在日の特権階級が
日本人に行ってきた残虐な事の数々は
間違った歴史を刷り込まれたとはいえ、
これを見過ごす事はできないと思い
ました。
よく私は意識レベルが低いとか高いとか
いいますが、簡単にいば、共感能力や
人に対する情の深さ、調和力などの
ようなものが優れている場合高い
わけです。わかりやすいのは、ワンネス
の意識に近ければ高いというわけです。
低ければ低いほど他人に対しての
情が薄く、自分のために他人を犠牲
にするという感覚が強くなるという
事です。
虐げられたりしているというのは、
当時朝鮮は、中国から完全に奴隷的
服従を虐げられていたのです。
これは別の資料に詳しくあります。

そしてこれもたぶんみなさんが
ご存知ない事が多い歴史ですが、
現在の部落の成り立ちについて
です。実は秀吉が中国制覇に乗り
出した、戦争の時、単に秀吉の死
と補給が続かないなどの理由で
大陸から引きあげてきただけだった
というのが真実だったのですが、
その時に中国より、ずっとやさしい
扱いをしてくれる日本の軍に
ついてきた朝鮮人が、現在の在日
朝鮮人のもととも言われています。
ただし、彼らは素行が悪く、暴行
や略奪の行為を穏やかな日本人に
対して行うので、部落という集落に
集めて、監視するようにした事が
部落の始まりです。何も差別意識
が最初であったというわけでは
なかったという事です。
間違った歴史を教えられたり、
刷り込まれたりしているのは
我々日本人も同じだったという
事なのです。

実はもともとの朝鮮人はそうでは
なかったのである。
ここで太古からのアジアの歴史を
振り返ってみることにしよう。

太古の時代には、我々日本人と
ほぼ同じような民族が、中国大陸
や朝鮮半島を中心に生活していたの
だが、その時代の意識レベルは当然
高かった。
もちろん日本人が最も歴史が古い
のだが、その証拠に縄文式土器が
日本で最も古い時代のものとして
発見されており、大陸でもそれより
後の時代のものとしての縄文式土器が
見つかっているのである。
これは日本がアジア、ならびに世界の
文明の出発点であったことの何よりの
証拠である。
海外でも、日本のことを母なる国と
呼ぶことがあるのは、そのことを知って
いる人々が世界にもいるからである。』

今でも朝鮮半島には、太古の昔
からの日本人と同じDNAを持つ
民族が暮らしているはずですが、
むしろそういう人たちは、
虐げられている立場に追いやられて
いると思います。

現在反日勢力として、日本の破壊工作
に組み込まれている在日勢力は、
もともと日本と朝鮮半島、中国の
東側に住んでいた民族ではなく
ユーラシア大陸の内陸部から
やってきた民族の系譜だと思われます。

その事も上の記事では説明があり
ますので、よろしければご覧
ください。

さてそういう事で、反日勢力が
政府である以上、その正体を知る
人が爆発的に増えないといけない
わけなのです。

多くの日本人にそういう視点で、
現在の日本の状況
を観ていって欲しいのです。

裏金脱税をしているのを
ごまかしながら
増税をする政府。


@Sanigongo
最近の岸田総理、冗談抜きで
やばくない??

海外には何兆円もポンポン災害支援
するのに国内の震災には国民から募金を募る。

塾代になるのはムダだから日本人の
高校生に扶養控除なくして少子化対策
のために増税するのに外国人には
奨学金拡大。

誰のための国?外国に買収されてる??
まじで怖い。

「最近の」ではなく、ずっと以前から
ヤバイのです。

バカではなく確信犯。

ごまかす事前提の裏金問題の話題
より、架空の存在しないウイルス
騒動の感染対策に無駄金を77兆円
も使って、国民に猛毒のワクチンを
推奨し、なおもまだ使途不明金が
16兆円説明されずに放置されて
いるわけです。

被災地ほったらかしにして、
キックバック欲しさに海外に莫大
な資金をばら撒いている始末。

こんな反日政府の発案した改憲に
賛同するような愚かな人たちの
巻き添えにされたくないと思う
日本人も多いです。

最後まで以下の精神を離さないで
おきたいものです。


@marunsyugojizou
憲法があろうと無かろうと
政府があろうと無かろうと
個人の権利(個人の生命、自由、
平等、財産)は守られなければ
なりません

私達は憲法があろうと無かろうと
命令や強制に従う必要は全く
無いと云うことです

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

アジェンダ真相編001

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月のマトリックスの影響を占星術の大家が読み解いていた!マドモアゼル・愛先生の月の解釈とは?


この記事は
サビアンシンボルとマトリックスと
宇宙意識は全てつながっている!

の続編になります。

まず前回の記事のテーマでも
説明しましたが、私の記事で
取り上げてきた、陰謀暴露・
土星-月の星間マトリックス、
真理探究、ワンネス、超常能力
神秘現象、意識、運気、占星術
などは、すべてつながっている
という事です。
そしてまたサビアンシンボルは
マトリックスと占星術をつなげる
宇宙意識であるという事で、
新カテゴリー
宇宙意識とサビアンシンボル編
でサビアンシンボルを深く解釈
していく事にしたというわけです。

その前に占星術とマトリックスが
別々のものでなく、占星術は
天体からのエネルギーを取り上げて
きたマトリックスエネルギーも含めて
読み解くものであるという事を
説明していこうとしているわけです。

まず月ー土星の星間マトリックスについて
ご存じない方は、土星の真実編
真実の月編の一連の記事を読んで
いただくか
土星のリングからの波動とDNAプログラム
の驚くべき関係とは?


DNAと人体の波動は同一だった!
遠隔複製されるDNAと
月のマトリックスの関係とは?

などの記事を読んでいただくと
わかっていただけるのではないかと
思います。

特に今回のテーマの月は、自然由来の
天体ではなく、高度なテクノロジーを内包
している人工天体だという事は、
月は見事な「配置」だった!
月の真実その1

月の不都合な真実 
月の真実その2

などの記事で詳しく説明されてます
ので、「月が人工天体だなんて
まさか」というような方には一読の
価値ありと思います。

今回占星術の大家であるマドモアゼル・愛氏
は、このような星間マトリックスについては
ご存じないものの、占星術家として、天体の
エネルギーを読み解くことにかけては超
一流です。そのマドモアゼル先生が月の
エネルギーの不自然さを見抜いておられる
という事です。

さて先生の月についての解釈を
先生のブログから見ていきましょう。

「」内が引用です。

「昨今は結構な月ブームですが、この
数か月、私は現在の一般的な月解釈と
異なる立場で語ってきました。それは
確信であり、揺らぐことはないのですが、
よく理解できない方も多いと思われ、
私が捉える月についての要領を下記
したいと思います。

占星術における月の影響は幼少時期の
0歳から7歳までの間に培われたもの
です。まだ判断力のない時代に得た
自分や母や家族に対する認識です。

正しい判断力のない時代のこと
ですので、月の認識は間違って
います。
しかし、月は最初にインプリント
されていますので、私たちは死ぬ
まで月によってインプリントされた
世界を眺め続けます。常日頃に
わたってです。

月によってインプリントされた世界は
間違っていますが、あたかもそれが
本当であるかのように私たちは思い
続けます。

間違って見ている世界とは、現実に
ないものを示しています。月が影
であるとの視点がこれです。なので、
月が示すものを、私たちは影として
持つだけで、月が示す内容を本当は
何一つ持っていないのです。ここが
大切ですが、何ひとつなのです。
まったく無いものを月は示している
のです。」

“出典:水瓶座時代
マドモアゼル愛 オフィシャルブログ様
2018年 月について振り返るより”

まずは、月が近年多くの占星術家の
方々が取ってきた月に対する
ポジティブ一辺倒の解釈に対して
とても貴重な解釈を提供して
くださった事に感謝したいですね。

私も神秘メッセージの真実の月編の
一連の記事で月に対するネガティブ
エネルギーについて、詳細に説明して
まいりましたので、これはとても
心強い事だと思います。
このマドモアゼル愛先生の解釈に
対しては、プロの占星術家の方の多くが、
賛否両論でコメントが
寄せられているようで、まさに占星術界
をにぎわせる影響力をお持ちの方だという
事です。
私の尊敬する松村潔氏や鏡リュウジ氏と
肩を並べるような大先生というわけ
ですね。

では私の月の解釈を簡単に説明させて
いただきます。

月は、私たちが生命として肉体に宿る時に、
魂が自身の意識を生命に投影しようとする
のに合わせて、宇宙からのエネルギー
の一つとして、生命にそのエネルギー
を投影しようとするのです。
これは、物理的には遺伝子に含まれる
DNAのコードに対するプログラム
としても投影されるという事です。
つまり私たちは、生まれる時に親から
の遺伝プログラムに、自分の前世の
意識を受け継ぐ魂からのプログラムを
加えて投影し、さらに宇宙エネルギー
としての環境によるプログラムを
加えるのです。

さてこの宇宙エネルギーによる
プログラムというのは、DNAに
直接書き込まれる月のエネルギーの
ようなものもあれば、意識全体の
エネルギーフィールドに書き込まれる
太陽のようなエネルギーもあります。

前者は顕在意識として、我々の日常
意識にあらわれます。肉体的意識と
いってもいいかも知れません。
そして後者は潜在意識として、心の
声や、深い感性や、魂の望みなどと
して存在します。

この時の宇宙エネルギーの中で、最も
肉体の意識に対して主体的な影響を
持つのが、月のエネルギーによる
プログラムだというわけです。
つまり我々に侵入してきた干渉的な
月のエネルギーは、我々の肉体の
プログラムのベースとして働くと
いう事なのです。
物理的な影響として見れば、月は
生命エネルギーそのものだといって
もいいでしょう。
これはマドモアゼル愛先生の言われる
月によるインプリントとほぼ同じ意味
になります。
ですが、肉体的なプログラムだけが
生命としての我々を形づくっている
のではありません。
私たちの生命の意識は、肉体そのもの
だけではなくもっと広大な潜在意識
とともにあるのです。
そしてその広大な潜在意識の中心に
あたるのが太陽そして冥王星また
海王星だというわけなのです。

そしてこれらの潜在意識の天体を
活用せずに、
顕在意識・日常意識を司る月の
エネルギーに頼ってしまえば、
マドモアゼル先生の言われる通り、
人生は楽に過ごせますが、
発展性がないという事に
つながるというわけなのです。

どういう事か説明しましょう。
生命エネルギーが活性化したり、
身近な運気を惹きつけるためには、
月のプログラムに従う事で、正常に
働くように設定されていて、ほとんど
無意識状態でいれば、肉体が勝手に
そのプログラムを実行してくれるわけ
です。ですが、何度も以前から説明
させていただいてますが、
無意識=ロボットの状態なのです。
楽にしていても、そこに人生の大きな
喜びはありません。それは単に肉体が
喜んでいるだけの状態なのです。
肉体は我々自身ではありません。
肉体に宿っている意識そのものが
私たちなのだという事です。
つまり肉体という架空の存在に身を
委ねている状態が、月のエネルギーに
頼っている状態で、それこそが
マドモアゼル愛先生の言われる「影」
としての月のエネルギーの働きと
共通するという事なのです。

つまり私たちは肉体そのものを実体
だと認識していますが、それは五感
による仮想のイメージにすぎないの
です。そしてその五感の働きを司って
いるのが、月によるプログラムだと
いう事なのです。
つまりこれが月の働きによる影という
ものの正体だという事なのです。

という事で、人類とは別種の高度な
生命体によるマトリックスシステム
など知らなくても、天体のエネルギー
そのものを読み込む事にかけては、
超一流の占星術家でおられる
マドモアゼル・愛先生が的確に
私たちに対する月のエネルギーの
影響を読み取っておられたという事を
今回ご紹介しました。

そして次回は、月が太古に地球に
訪れた時に、黄金時代を過ごして
いた人類が堕落して、大きく能力や
認識力を制限させられたという
マトリックスの真実を、これまた
別の知識で理解しておられる
マドモアゼル・愛氏の記事を
取り上げさせていただきます。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

宇宙意識とサビアンシンボル編

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ついにイーロン・マスクが人間の脳にチップを埋め込む試みに成功したと発表!ロシアでは15分都市の建設に着工


日本人は特に、戦後思考しないように
教育などで訓練されてきました。

このことは、こちらの記事でも
詳しく取り上げてました。
教育では、何故思考力や創造力が
育たないのか?それは権力者が
ロボットを望むから

日本は戦後以降米国の支配下に
あることで、教育のカリキュラム
も米国に倣う形を取っています。

米国支配の支配血族のフロントマン
として名高い、ロックフェラーの意思が
以下のようなものです。

記事より

さて日本にもたらされたアメリカ式
の教育の創設者というのが、ことも
あろうに、あの440Hzを音楽業界
もたらして、私たちから感動できる
音楽の波動を奪ったロックフェラー
でした。

ロックフェラーといえば、アメリカの
石油王で、しかも世界で圧倒的的な
シェアを誇る、超巨大銀行や超巨大
製薬企業を所有する財閥で、当然
支配層の血族とつながる人物ですが、
私たちの目に止まりやすい、フロント・
マンとしての実行役のような存在です。
つまりその頂点の血族の中では、少し
下の格ですが、アメリカ大統領や
ビルゲイツなどよりは確実に上という
存在です。

つまりオモテ舞台に何度もその名前を
さらしているので、私の記事でも気兼ね
なく、その名前を出す事のできる人物でも
あるわけです。
ただし、この財閥にも資産公開の義務
はありません。国家の法律より上に立つ
権力者だからです。

そして・D・ロックフェラーが、
20世紀初頭にアメリカ一般教育委員会を
創設したのです。もちろん大統領よりも
圧倒的な権力を誇る財閥の意向を伝える
ために創設されたものです。

彼は、設立当初このように語っていました。
「私は思想家の国を望まない、労働者の
国を望んでいる」と。

この言葉についてアイク氏がとてもわかり
やすく解説してくれています。

『これは、わたしの国(すべての国)が、
私の機械の中で働く、ものを考えない歯車
の国になることを望んでいる、だから
熱意と可能性を秘めた子供たちを、私の
意のままに動くロボットに変えたいという
意味だ。』

“出典:
「今知っておくべき重大なはかりごと➁」
       デービッド・アイク著
           本多繁邦 訳
          ヒカルランド刊”

要するに現代の教育は、支配層の意のままに
働くロボットを製造するためのものである
という意図に従ったシステムだという事
なのです。

支配層が人類をロボットのように
洗脳したいのは、人類全体を思い通りに
支配したいという意思のあらわれ以外の
何物でもありません。

少し長いですが、とてもわかりやすい
現代教育の正体の説明になっていると
思います。

記事より

要するに現代の教育は、支配層の意のままに
働くロボットを製造するためのものである
という意図に従ったシステムだという事
なのです。

その教育だけでなく、彼ら支配層が手中に
収めている、主要科学、政治、経済、
ビジネス、医学そして医療体制、メディア
も同じで、全て支配層の意のままになる
ロボットで配置されているというわけです。

なぜそのような体制が構築可能だったかと
いうと、やはり現代の教育が、そういう
ロボットを育てるのに最適だからなのです。
さてその仕組みをアイク氏の著書から
引用させていただきます。
プログラムとあるのは、彼らが我々大衆を
自分たちに都合のよい人間にするための
教育方針とその内容の事を示してます。
つまりそれは彼らの意図そのものでもある
という事です。
またシステムとあるのは、彼らがあらゆる
先進諸国の政治・経済・軍事・司法・警察
などを、実質所有し、支配的に指示ができる
仕組みの事を言います。

『』内が引用で、~が中略です。

『 〈プログラム〉はターゲットとする
人々が、どんなレベルにせよ〈システム〉を
暴露できるほどの知性と魅力で書いたり
話したりすることを望んでいない。また、
創造性を司る右脳の影響を強く受ける詩人、
芸術家、画家、音楽家その他の創造的な
人々も求めてはいない~

(引用注:うん私は全く望まれない存在
ですね。知性と魅力はともかく、丁寧に
そのシステムを説明できる人間として)

 学校では、音楽、美術、演劇を軽視して
、左脳を使う科目(上記以外の全部)に
ばかり金と「時間」をかけている。~
「教育プログラミングのおかげで左脳の
知覚は、主要科学、政治、経済、ビジネス
、医学、メディアという〈主流派
エブリシング〉だ。

(引用注:この主流派エブリシングと
いうのは、支配層が所有する、世界中
の、政治・経済・ビジネス・マスコミ・
教育、主要科学、医学・軍事・司法
官僚などすべての機関とその公式
の見解という事です。以下は左脳の
知覚についてです。)

~自由な精神がないから自由な世界は
見ることはできない。~左脳の特徴は
どれも自己欺瞞的なもので、
たとえば「正確」
(〈システム〉の言葉で)、
「管理している」
(と思っている)、
「現実的」
(〈プログラム〉の観点から)
「論理的」(同)~
といったものが並んでいる。
左脳の知覚的特徴は、土星の
知覚的、占星術的影響が具現化した
ものでもある。
右脳は~(引用注:アイク氏の支配層の
形容が、まだなじみのない方も多いと
思うので、単に彼ら
と~を読んでみてください)
が望まないものすべてで、創造的で自由な
精神と無限の想像力を発揮し、
〈プログラム〉を超えて感じ、触れる
潜在能力がある。わたしたちは考えること
ではなく感じ、触れ、直感的に知ることに
よって〈プログラム〉を突破する。
 精神分析医でライターのイアン・
マクギルクリストによる素晴らしい
ビデオプレゼンテーションは、分割された
人間の脳について語っている。右脳と
左脳は本来、ひとつのユニットとして働き
、首尾一貫した多角的な全体像を創造
するはずなので、分割は大問題だ。
マクギルクリストは、左脳が細部
(傾注ポイント)に焦点を絞っている
のに対して、右脳はパノラマとしての
全体像を把握すると説明している。、
 右脳の働きを失った人には狭い
「注意の窓」しかない。
ここで重要な言葉は文脈だ。

(引用注:文脈とは、文章全体の意味また
意図の事です。)

左脳は細部を見るが、右脳はその細部を
取り巻く文脈を見る。点をつないで森を見る
ということだ。文脈がすべてであって、個々
のピースだけ見ていては全体の絵は見えて
こない。~
文脈のない現実は、途方もない量の、一見
すると何のつながりもない出来事の集まり
でしかない。マクギルクリストは、左脳は
細部の知識であり、右脳は全体についての
叡知だと言っている。これは右脳と左脳の
違いについての完璧な説明だ。~
次の引用はたしかアインシュタインだったと
思うが、出所がはっきりしない。
ともかく、こんな言葉だ。
「直感は神からの賜物であり、理性は忠実な
召使である。私たちは召使に栄誉を与える
社会を作り、神からの賜物を忘れて
しまった」
(引用注:召使は、召使いのことです。)

カナダ出身の精神分析医エリック・バーン
が両者の違いを見事に説明している。
「小さな男の子がカケスとスズメの違いに
関心を持った瞬間、もう鳥を見ることも
その歌を聴くこともできなくなる」
(引用注:カケスとは、スズメ目
カラス科の鳥で、スズメとは違います。)

アルコーン(引用注:支配層の事)の
操作者は右脳の潜在能力を恐れているが、
それ以上に恐れているものがある。
それは全体のバランスだ。左脳に支配
された人は、構造、ヒエラルキー、知能、
それに制約と分離の感覚で頭がいっぱい
になる。右脳が支配的になると想像力が
活発になって極度に創造的になるが、
あまりに「並外れて」しまうので、
そういう人は「並み」の人と協調して
影響を及ぼすのに苦労する。
 左脳と右脳が合わさって互いに影響を
与え合い、支え合って一体になると
〈システム〉にとっては、破壊的なもの
となる。なぜなら両者は「並外れて」
いると同時に「並み」でもあるからだ。
左右が一体化した脳はこの「世界」に
ありつつ、主要な観察ポイントという点
では、世界の一部ではない。~
これが右脳を絶え間なく攻撃して脳全体
がひとつになるのを阻止しようとする
根本の理由だ。
その結果、最も非凡なものを秘めている
人々が、今の「教育」システムでは
落伍者とされる。~
こんなくだらないものに自分を定義
させてはならない。向こうの思うつぼだ。
アメリカの教育史家で、政策アナリスト
、著述家のダイアン・ラヴィッチも
言っている。
「最も優秀で知性溢れる精神が画一的な
テストで実力を発揮しないことはある。
それは彼らが画一的な精神を持ってない
からだ」

(引用注:この場合の画一的というのは
「型にはめられたような」という意味
です。)

主流の「教育」の目的は、子どもたちを
確実に画一化すること、そうでない者は
行き場をなくすように仕向けることに
尽きる。知覚への累積的影響は、
バージニア州ウィリアム・アンド・
メアリー大学のキム・キョンヒ教育学
教授による研究で立証されている。
幼稚園から高校3年生までの極めて多数
の児童、生徒を対象にした研究から、
教授は次のような発見をした。

(引用注:これは以前にも記事で
取り上げた通りのもので、冒頭でも
取り上げてますが、アイクの解説と
ともに強調しておきたいという事で
転載しておきます。)

学校での教育を受けた期間が長い
子供ほど、「感情表現が乏しくなり、
元気がなくなり、語彙力も乏しくなり、
話をしたがらなくなり、ユーモアが
なくなり、想像力が貧困になり、
型にはまった思考や言動、行動になり、
情熱的でもなくなり、いきいきしなく
なり、洞察力がなくなり、目的に無関係
のものには関心がなくなり、同調性が
なくなり、また別の角度、あらゆる角度
から見ようとしなくなる」という事なの
です。

行動と知覚のこのような変容は、賞罰
というアメとムチのテクニックを通し、
また単純な繰り返しを毎週、毎月、毎年
行うことを通して、右脳を屈服させる
ことで達成させる。~
アメとムチと繰り返しは〈システム〉が
一番よくわかっている、〈システム〉は
常に正しい、規則に従うことの方が
疑問を持つよりずっと楽だという信念
を植え付けていく。
これは、一生にわたって〈システム〉が
正しいと信じ、〈システム〉が押しつけて
くる規則に従わせるための心理的な準備
だ。~
教師は授業では国家の代理かもしれないが、
彼ら自身も囚われの身であり、彼らの
規則に従わなければならない
(さもなければ職を失う)。
これは各レベルが上のレベルの規則と要求
に従うという点で、~人類のヒエラルキー
全体を象徴している。そのことは、休暇を
前にした子どもたちが学校から出るときに
感じる喜びを見るだけでわかる。
「学校は1週間お休みだ-やった~っ!」
~これは、刑期が終了して刑務所から
出るときの囚人の反応だ。学校は
プログラミングのための刑務所であり、
生活に組み込まれた奴隷制度だ。
違うだろうか。では、子どもは好きな
ときにやめて家に帰ったり、学校に
まったく行かなかったりすることが
できるのだろうか。多くの国ではどちらも
無理だが、子どもはどこでも、それが
実現するのを望んでいる。

(引用注:なんとどちらも自由だった
学校制度があったのです。それが
江戸時代の「寺子屋」制度でした。
好きな時に通って、好きな時に
行かなくなることもできて、学校を
選択する事まで自由だったのです。)

子どもは話したいときに話すことも、
空腹なときに食べることも、それ
どころか、覚えて試験で書き写すように
言われたことに質問することさえできず、
いくつもの左脳の授業を黙々と、何時間
も続けさせられる。
 プログラミングしてはテスト、
プログラミングしてはテストを毎週、毎週
、毎月、毎月、毎年、毎年、繰り返すのだ。
個人の発達や人格全体の成長はどうなって
いるのだろう。子ども時代はどこへ行った
のだろう。」

“出典:
「今知っておくべき重大なはかりごと➁」
       デービッド・アイク著
           本多繁邦 訳
          ヒカルランド刊”

日本人が特に支配層のプログラミングが
うまくいった例ですが、少数派ながら
その仕組みに気づいている人たちも
多くいます。

以下のような情報はそんな人たちから
のものですね。

私は、世間的に陰謀論者に分類されて
いるのかもしれませんが、自身を
そのようなカテゴリーで意識した事は
一度もないし、SNSでも自分の事を
その呼称で呼んだこともありません。

このツイートが的確に表現している
ように陰謀論とは、思考力が乏しい
人達が、固執する幻想のカテゴリー
だという事です。

さてこの思考力の乏しい人達が、
「陰謀論者」と呼ぶ人たちによって
警告されていた通りに世界は、動いて
いる証拠に、支配層が人類をロボット
のように支配するために、チップを
埋め込もうとしている事が、ついに
表面化してきたという事です。


@STansuke
【ブレインマシンインターフェース】
DARPA(国防総省研究機関)が長年
人工テレパシーなどで研究してきた分野。
これによって脳とコンピューター双方向
の通信が可能に、記憶・思考の
書き換えも。全ての情報はAIに送られ
管理。
つまり、ハラリいうところのハッキング
が可能ということ。

要するに人間をロボット化しよう
という支配層の意図が、ついに
人間をAIにつなげて遠隔操作する
という具体的な段階に入りはじめた
という事です。

イーロンマスクについての記事がこちら

記事より

イーロン・マスクは、ニューラルリンクが
最初の人間にワイヤレス脳チップを
埋め込んだと発表

テクノロジー界の大富豪
イーロン・マスクは、
脳マイクロチップを開発した
新興企業ニューラルリンクの
インプラントを、人類初の
患者が受けたと発表しました。

マスク氏はXへの投稿で
発表しました: 「昨日、最初の
人間がニューラルリンクから
インプラントを受け取り、順調に
回復しています」。

2023年、FDAはマスク氏の会社に、
脳チップを人間でテストする
許可を与えました。

Elon Musk’s Brain-Computer Company “Neuralink” Receives FDA Approval to Launch Human Clinical Trial | The Gateway Pundit | by Jim Hᴏft

TGPは次のように報告:ニューラル
リンクの創設者は、「最初の結果は、
有望なニューロンのスパイク検出を
示しています」と続けました。

マスク氏は、人間の脳と
コンピュータ間の接続を作ることを
目的として、2016年にニューラル
リンクを設立しました。

ロイターによると

ニューラルリンクの億万長者である
イーロン・マスクは、月曜日に
ソーシャルメディアXの新しいタブを
開くという投稿の中で、最初の人間が
日曜日に脳チップ・スタートアップ
からインプラントを受け、順調に
回復していると述べました。

米国食品医薬品局(FDA)は昨年、
同社が人間へのインプラントを
テストする最初の試験を実施する
許可を与えていました。

「最初の結果は、有望な
ニューロンスパイクの検出を
示しています。

このスタートアップのプライム・
スタディは、インプラントと
手術用ロボットの安全性を
評価するためのワイヤレス
脳コンピューター・
インターフェースの試験です。

同社のウェブサイトによると、
この研究は、四肢麻痺
(四肢の麻痺)のある人が自分
の思考で機器を操作できるよう
にするインターフェースの
機能性を評価するものです。

Xのユーザーの多くは、この
新技術に極めて懐疑的で、
この新技術がトランス
ヒューマニズムの時代を
切り開くと信じていることを
Xに投稿しています。



“出典:メモと独り言のブログ

これは脳に直接チップを埋め込んで、
人間をハイブリッド化し、AIと
連結させてトランスヒューマン化し
個人を支配層の意のままに操作する
ためという目的で、開発されている
技術にほかなりません、
病人や不自由な人を救う目的なんて
いうのは、当然大衆のための見せかけ
のプロパガンダでしかないという事
です。

また脳にチップを埋め込まなくても、
ワクチンや検査の綿棒で体内に
取り込まれるハイドロジェル内の
グラフェンやナノボット(これも
グラフェンが自己組織化されることに
よって生成される場合もあると
考えられています)とAIが遠隔連結
されて、管理されたり操作されたり
するように設計されてもいるという
情報も、これまで紹介してきました。

ハイドロゲルでナノボットと
DNAが融合しトランスヒューマン化
する

3年前にアイクが語っていた
酸化グラフェンやトランス
ヒューマニズムの真実

とにかく一人でも多く、もとのまま
の人間でいられることや、その人間
の心どうしでのつながりがとても貴重
なものだという事を理解して、みんな
本来の人間社会を取り戻してほしいと
思います。

さてふたを開けてみれば、NATOと
ネオナチがウクライナの軍を掌握して
いる「ならずもの国家」のウクライナの
保証国になって、そこにまた莫大な
国民の税金が投入されようとして
いますが、本当に以下のような政府の
行動パターンを、国民がもう学ば
なければならないでしょう。

改憲を阻止するだけでなく、世界政府的な
機構の進出も止めないといけない
という以下のツイートも必見ですね。

また「ならずもの国家」のウクライナ
からロシア系住民を解放するために
戦っているように見えるロシアが
単に善玉という事ではなく、やはり
新世界秩序に向けた社会づくりに
励んでいる、支配層配下の国であるのは
間違いないようです。

一方でプーチンが善玉のように
見えるような行動もしているよう
ですが、信頼しにくいものですね。

そしてロシアでやはり完全管理社会
のための織としてのスーパーシティの
発展版、15分都市の建設が始まった
というのが以下です。
ドイツの生体認証導入のニュースと
合わせて

記事より

ロシアが15分都市の建設を開始

By マック・スラヴォ

ロシアのウラジーミル地方に
ドブログラードと呼ばれる新しい
ロシアの都市が建設されています。
人が生きていくために必要なものが
すべて徒歩15分圏内にあるという
「15分都市」というコンセプトで
建設されています。

ウェブサイトの情報から判断すると、
すでに1年前から建設が進められて
いるようです。

このような都市は奴隷化に他なりません。
それでも一般市民は、支配階級が
自分たちに何をしようとしているのか、
まだ理解していません。レドコ・ダ・
メトコによるサブスタックの記事に
よれば、ドブログラードだけでは
ありません。

ズベルバンクのウェブサイトには、
別の「スマートシティ」の詳細な
プレゼンテーションが掲載されており、
記事のタイトルは、世界経済フォーラム
の同じ15分都市モデルを示唆して
います。

2021年8月、モスクワ都市計画の15分
トライアングルプロジェクトは、
15分間の都市国際「都市デザイン・
コンペティション」のトップ30に
入りました。「15分エリア」の
サイズは3×3キロメートルです。

モスクワ都市計画は、多中心的都市計画
システムの形をとった三角係数都市です。
主な交通網は地下にあり、地上には
自転車と歩行者専用道路のみがあり、
建物は支柱の上に持ち上げられています。
エネルギー効率に多くの注意が払われて
おり、再生可能エネルギー(太陽光、
水力、風力)の使用が計画されています。
–デイリーエクスポーゼ

スベル・シティと呼ばれるこのような
都市のひとつは、ヘルマン・グレフによ
って開発されました。どうやら、学童用
の家畜タグシステムや、口輪を付けた賃
金奴隷や野良犬さえも顔認識できる
監視カメラなど、「人間生活のための
サービスの宇宙全体」を作り上げた後に
することは、人類をさらに奴隷化する方
法を見つけ出すことになるようです。

公共サービスとして、特派員はGrefの「
未来への扉」の1分間の要約を作成
しました。

これらの都市に住んでいる人々は、
支配階級がその便利さを使うことを
許せば、あらゆる便利さを指先で手に
入れることになるでしょう。
少数の者が多数を完全に支配して
いるとき、何かがうまくいかない
可能性があるでしょうか?

ソース: SHTFplan

ドイツは、書類の生体認証写真を義務化へ
マーシャ・ボラック

2025年5月より、ドイツ当局は身分証明書、
パスポート、出入国書類などの公的書類に
生体認証写真のみを使用することに
なります。

生体写真の導入スケジュールは、
2023年10月に初めて発表されました。
EU Reporterによると、この動きは、
文書セキュリティを強化するための
2023年の試験運用が成功したことを
受けてのものです。

ドイツ内務省は、生体認証写真は
文書所有者の識別を迅速化すると
述べています。

「市民は、特に国境管理の際に不便を
免れるべきです。したがって、
生体認証データの取得と申請者の
明確な識別は、現地当局に身分証明書を
申請する際の中心的な要素です」と同省
は述べています。

ドイツのメディアが報じたところに
よると、生体認証写真は、モーフィング
(2つの顔の画像を混ぜ合わせる
プロセス)のような写真加工にも
対抗するとのことです。

2013年にドイツ連邦警察によって
発見された最初のケースは、
オリジナルのパスポート所有者の
顔写真と偽造された書類を提示した
人物の顔写真が合成されたイギリスの
電子パスポートを提示した人物による顔の
モーフィングでした。これに対抗するため、
2025年5月1日以降、生体認証写真は
デジタルで作成され、安全な接続を
使用して市民登録局または移民局に送
信されます。

出典:生体認証アップデート


“出典:メモと独り言のブログ

着々と人類を完全管理社会に
取り込むための檻を作って
いってるようですが、そういう
社会にノーをつきつける人々の
多さが鍵だといえると思います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

アジェンダ真相編001

宇宙の真理編一覧

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サビアンシンボルとマトリックスと宇宙意識は全てつながっている!


ひさびさに新カテゴリーを追加しました。
「サビアンシンボルと宇宙意識編」です。
これまでも一つ一つのサビアンシンボルの
意味については、
「毎日のサビアンシンボル」編で説明
させていただいてますが、もっと深い意味
を伝えたいという事で、ランダムに選んだ
サビアンシンボルについて、探求していこう
というものです。

そもそも私のブログは、サビアン占星術の
ご紹介という事で始まりましたが、
最近は、真理探究についての記事や
陰謀暴露についての記事が主体になっている
ので、占星術についての記事は、投稿して
いない状態でしたね。
最近一つこちらを投稿したくらいです。
インドの最高裁判所は
「占星術は信頼のできる科学」と
判決していた!ただし利用するべき
もので従うものでもない!

それでも占星術も真理探究も
陰謀暴露すべてはつながっている
ので、今回はそのことをテーマに
記事を書くことにしたというわけです。

私のブログでは、再三繰り返して
多くの人理解していただき分かち
合いたい真理ポイントがいくつも
あります。

今回のテーマに関係するものだけ
取り上げますと

私たちの意識はすべてつながっていて
ワンネスという究極の大愛の意識である

1.ワンネスの意識の盲点に対極の魔の意識
があって、それはネガティブエネルギー
を糧として存続する。

2.その魔の意識の分離意識が生命体となって
高度なテクノロジーを持ち、ワンネスの
分離意識である、人類のような生命体に
介入している。

1と2に関してはこちらの記事が参考に
なります。
二元論ではなく一元論が真実!
究極のワンネスの領域では
絶対悪は単なる虚像

3.その介入は、月や土星のリングのような
星間マトリックスを使用して、遠隔から
電磁気信号を送り、人類のような生命体
の生命プログラムに大きく制限をかけて
いる。これをボディマインドプログラム
という。

3については、いくつもの記事が参考に
なります。

超太古に人類の遺伝子は改ざんされていた!
そのプログラムとは?

細胞膜は液晶の半導体で、身体は精緻な
バイオコンピューターだった!

土星のリングからの波動とDNAプログラム
の驚くべき関係とは?

進化論破綻の決定的証拠と月の
マトリックスプログラムの謎とは?

これらの事についてまとめている
記事より、ただし難解に思われる方も
おられるかも知れませんので、
この引用は飛ばしていただいても
良いかと思います。

我々が誕生時に受け取る宇宙的環境の
マトリックスパターンについて、
説明していきます。

再三記事で説明してきましたように、
私たちの魂が生命に宿る時には、
時間のマトリックスに囚われたまま
の過去生を内包した魂自身の意識と
親や先祖から引き継いできた遺伝子
データと、誕生時の宇宙的環境の
マトリックスパターン的意識が
全て身体の波動とその最小単位で
あるDNAにプログラミングされ
ます。

公式の科学では、親からの遺伝
情報のみが受け継がれるとされて
ますが、過去生の記憶通りの手術痕
や、ケガの切り傷の後やあざなど
出生時の家庭環境からは知り得ない
過去生の詳細な記憶も含めて
過去生の意識や経験もプログラミング
されているのは明らかです。

そして一番一般には知られていない
のが、誕生時に受け取る宇宙的環境
のマトリックス的意識パターンが
人体の波動ならびにDNAに
プログラミングされているという事
です。

どういう事なのかを理解していただく
ために、宇宙的環境情報の
プログラミングを具体的に説明して
いきます。

まず以前の記事
私たちの物質世界の正体
「プラズマ」を徹底詳細解説!

でも説明しましたように、私たちの
宇宙は、物質的には真空ですが、
エネルギー状態としては、電磁気の
原初形態であるプラズマであるという
事です。

プラズマについては記事を読んで
いただければ、わかっていただけると
思います。
とにかく宇宙の99.99999%
がプラズマであるとされていて、
我々が目にする天体の光は、そのごく
一部だという事になります。

そして天体は、公式の科学が示す
ような物理的な固体ではなく、
恒常的なプラズマエネルギー循環
の巨大なトーラス体だという事
です。

もちろん我々の五感で捉える
場合は固体的な物質としても観測
されますが、
究極の真実! 物質世界は、真空だった!
わかりやすい科学的証明とは?

でも説明しましたように、単に
恒常的なエネルギー循環である
トーラス形態の波動に対する
光の反射を物質として捉えている
だけの事なのです。

そして天体は、
太陽は燃えていない!正体は
プラズマのトーラス循環だった!

で説明しましたように、宇宙空間から
無尽蔵のプラズマエネルギーを取り
込んで運行している太陽と基本的に
同じ仕組みで動いているという事
です。

つまり重力のおかげではなく、電磁気
エネルギーレベルの相関関係で動いて
いるという事です。

この事は
“「重力はなかった?!
プラズマと電気でよみ解く宇宙と
地球の本当の仕組み」
      三浦一則 著
       ヒカルランド刊”

でも科学的に破綻なく詳細に説明
されています。

この本では、太陽が巨大なプラズマ
モーターとして動いている事や、
惑星の公転が電磁気力で成立
している事、また宇宙空間の電流が
銀河をつくっているという真実を
丁寧に説明されてます。

そしてそれぞれの天体が恒常的な波動
の循環をしている事で、意識が保存も
される事になります。

つまりそれぞれの天体は巨大な意識体
としての性質も持っているという事
になります。

つまりこれは、サイコメトリーについて
のコンセプトの応用
という事になります。

サイコメトリーについては、
全てのモノに記憶がある!?過去のシーンを
映像で読み取れるサイコメトリー

催眠効果でモノと一体化し、
サイコメトリーの超能力も発揮する

などの記事で、詳しく紹介されて
います。

その物質の経験は保存され、そこに人
が関われば、その経験や思念も保存
されていく事になります。
それは人のように話したり、
動いたりしなくても、常にある
レベルでは、情報を発信もして
いるのです。
だからこそ、それを受信する能力
のあるサイコメトラーなどが、
その物質の経験的意識を読み取れたり
するというわけです。

そしてそのサイコメトリー的な物体
の意識の巨大版が、宇宙の惑星や恒星
などの天体だというわけです。

もちろん中には月のように人工?天体
もあり、また超ハイテクノロジーの
土星のリングからの信号など、意味が
大きく変わるものもありますが、多くは
巨大なプラズマトーラス体の波動に意識
を所有して常時、電磁気情報の送受信、
変換保存をくり返しているというわけ
です。』

4.宇宙的環境情報は、占星術のような
科学的アプローチで、運勢や性質、資質
体質などに影響を与えている事が理解
できる。

これはまず先にご紹介したこちらの記事
も参考になります。
インドの最高裁判所は
「占星術は信頼のできる科学」と
判決していた!ただし利用するべき
もので従うものでもない!

5.そしてこれが今回のテーマに
つながるのですが、魔の意識を持つ
生命体の介入によるマトリックス
システムを知らない占星術家が、
そのマトリックスシステムの根幹で
ある、月や土星のネガティブ
エネルギーを占星学的なレベルで
読み解いているという事です。
この事の参考となるのがこちらの記事
(先ほど引用した記事です。)です。

万物を表現するプラトン立体と
それが示す五元素とそして誕生時の
マトリックスへ!


要するに出生して個人として独立
した瞬間に受けとる宇宙的環境
エネルギーは、特に太陽や月
そして太陽系の各惑星の配置に
よって決定されるので、個人に
よって、その受けとる意識
エネルギーも変わるという事
になるわけです。

巨大な意識体としての天体には
それぞれ人間の意識として変換
される時に、個性ともいえるもの
があります。
(たとえば太陽が主体的な意識、
金星が感情や恋愛傾向、水星が
知性とコミュニケーション、
火星が行動と積極性など)

これが占星術のコンセプトにも
なりますが
それは、太古からの秘教にも
起源があると言われています。

その意識は、人生の生命の意識的
サイクルを決定して、性質や人生の
進行とともに移行する運気なども
DNAにプログラミングされる
という事になるわけです。

さて占星術で解釈されてきた天体
特有の意識がいかに正確かという
のは占星術を学んだ人なら、よく
理解できる事ですが、例えば
月や土星などのテクノロジーによる
プログラムがもたらす意識や
電磁気情報も、占星術としては
自然のものとして、解読されるの
です。

これまで土星や月が、意図的な
プログラムを発信してきた事は
アイクも提唱して、私も納得し
記事にしてきましたが、その
ネガティブなエネルギーを自然
のものとして、正確に解読された
のが、占星学の大家の松村潔氏
です。

もちろん松村氏は、アイクと面識
も交流もないのが明らかで、多くの
松村氏の著書からもアイクの影響など
は微塵も感じられませんが、正確に
月と土星が地上の生命、特に人間に
対して送ってくるプログラム信号
の本質を見抜いているのです。

松村氏の解説など、再掲して
おきます。
まずは月について
『『
太陽意識は目覚めた意識なので、浮力が
強く、それをより低い次元の地球にとど
めることはできません。この時、地球よりも
低い次元にあり、より重さを持つ月が、太陽
の力を否定的な姿勢で固定化して受け止める
ことで、太陽の意識は地球にとどまることが
できるのです。
太陽がプラス1の力だとしたら、
月はマイナス1、そしてその両方の均衡が
地球を表し、地球は太陽と月の二つの力の
調停点だと考えられるのです。
 人間の生活の中では、このプラスの浮力
である太陽の力と、マイナスの重力である
月の力が葛藤を起こしつつ、両方生きて
ます。
     (中略)
月は人間の中にある何ものにも限定されない
意識を、人の形やエゴに閉じ込める重力を
象徴した天体です。』
“出典:「決定版!!サビアン占星術」
         松村潔 著
           Gakken刊

松村氏は、全体的には月のエネルギーが
結局人間にとって必要だとまとめておられ
ますが、私が神秘メッセージでご紹介して
いるように、人間本来の能力は故意に眠らさ
れていて、臨死体験で肉体から離れた意識を
経験した人たちの多くが覚醒した明晰な
感覚と、自由で至福な状態になったと報告
しているのは、いかに我々が肉体に囚われて
いる間、意識を曇らされ、ネガティブな
悲しみや憎しみ嫌悪感、悩み、憂鬱などの
感情を必要以上に味わっているかを、
裏付けているのです。そしてその月のもた
らすエゴや肉体感覚が、戦争や略奪、犯罪
に走らせる原因にもなっている事などを考え
れば、その月のもたらすバランスとしての
マイナスエネルギーは、必要以上に強く
偏っているものだとしてみなければなら
ないと思うのです。』

確かに誕生してから7歳児ころまで
特に影響を受ける月によって、
もともと無限の意識領域に存在して
いた自由な魂が、人間の肉体意識
(ボディマインド)に閉じ込められる
事によって身体やプログラムされた
エゴに閉じ込められるようになる
というわけです。

幼少時には前世の記憶を持っていた
子供たちが、7歳を越える年齢に
なると記憶をすっかりなくすように
なると統計にあるのも、自由な魂で
あった記憶を消す事によって、
自分の意識が永遠ではなく、有限だと
思い込ませるのに、有効なプログラム
を月から送られていた事の裏付けにも
なるという事です。

今度は土星について

『ではその松村氏の著書から土星に
ついての解釈を抜粋して引用させて
いただきますね。
土星について書かれている記述の途中
からです。

“そこで著者は太陽をライオン、土星を
ライオンの檻という言い方をします。
太陽の力は土星の柵まで行くと、力尽きる
のです。
逆にこの柵がなければ太陽の力をどの
ような方向に向けていいかわからない
のです。 
  ~中略~
土星は否定法で、してはならないこと、
従わなくてはならないルールなどを
決める天体で、それは太陽の創造力を
禊ぎするので、太陽は作る、土星は減らす
という正反対の作用を持つ天体として、
両方協力しあうことでうまく機能している
と考えるとよいでしょう。”
“出典:「決定版!!サビアン占星術」
         松村潔 著
           Gakken刊”

これは土星が、人生にとってのルールを
つくり出し、それに従わせるエネルギー
だといっていることになります。
これは月の解釈の時と同じように、
我々にネガティブなエネルギーを
もたらす天体として土星を捉えていい
という事です。
まさしく臨死体験者の多くが口にするよう
に私たちは肉体にいる間は牢獄にいる
ようだったという事ですが、その牢獄の
役割がつまり、この土星だという事なの
です。』

このように占星術で天体の意識を読み
取るのがいかに正確なものか、
わかっていただけたでしょうか?
要するに松村氏は、あくまでも
占星術学的な観点から、月や土星が
地上に送るエネルギーのネガティブな
性質を読み取っておられるのですが、
それは、月や土星のリングの人工的な
テクノロジーによって意図的に地上や
人類に対して送ってくるネガティブな
エネルギーと性質としては同じものに
なっている事を意味しているのです。

松村潔氏が月や土星のマトリックス
システムをご存じなくても、占星学的
な観点から、月と土星のネガティブ
エネルギーを正確に読み取れていた
というのは、宇宙意識を読み取る上で
重要な事だと思います。

また同様に占星術の大家である、
マドモアゼル・愛氏もマトリックス
システムについてご存じないのにも
かかわらず、月のネガティブエネルギー
について、正確に読み取っておられた
という事を次回の記事で取り上げます。

そして今回のテーマのもう一つ
サビアンシンボルが宇宙意識を
読み取ったものであるという事も
その後の記事で取り上げて
いこうと思います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

宇宙意識とサビアンシンボル編

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