コロナの正体は「電波病」だった!異物「酸化グラフェン」で致命的影響も


先日8月26日に以下のような報道
が流れて以降、全国が騒然となって
います。

モデルナワクチンに金属片とみられる
異物が見つかったというニュース
です。


記事を引用して見ましょう。


モデルナの新型コロナウイルスワクチンの
一部に異物が混入していた問題で、
混入したのは、粒子状の金属と見られる
ことが、厚生労働省への取材で分かり
ました。
厚生労働省は、製造工程で入り込んだと
みて特定を急いでいます。

今月16日以降、全国8か所の接種会場で、
モデルナのワクチンの未開封の容器の
一部に異物が混入しているのが見つかり
ました。

異物が混入したワクチンは、スペインの
工場で製造され、厚生労働省は、
この工場で同じ時期に製造された
163万回分のワクチンについて接種を
見合わせるよう26日朝から全国863の
会場に連絡を取っています。

厚生労働省によりますと、今回、
見つかった異物は粒子状で、磁石に
反応することから金属製と見られる
ということです。

製造工程で入り込んだとみて異物の特定
を急ぐとともに、混入の詳しいいきさつ
を調べています。』

“出典:「NHK」
モデルナワクチン 異物混入は
粒子状の金属か 厚労省が特定急ぐ

磁石に反応する金属片の粒子とはっきり
書いてますね。もちろんの事ながら
これは磁性ナノ粒子酸化グラフェンの事
でしょう。ナノチップでも入ったりする
場合もありますが、可視化できるくらいの
サイズになるまで、粒子同士が磁性を
発揮して互いに引きつけ合い凝集した
状態であれば、まずは磁性と導電性を
持つ還元型酸化グラフェンだと思われ
ます。

もちろんナノチップも入っているという
情報もあります。

ただ可視化されるくらい凝集される
ような素材は酸化グラフェンで、
これが主体であるという事です。
だから単に可視化されるようになった
のが見つかっただけで、全てのロットに
ワクチンの成分として予め含まれて
いたものが見つかったというだけの事
です。もちろんファイザー社のワクチン
にも当然含まれています。
もちろん酸化グラフェンは成分表には
書かれていませんが、ファイザー社
の元研究員カレン・キングストンは
「酸化グラフェンがこれらに含まれて
いることは、重力が存在することと
同じくらい自信がある」と述べ、
酸化グラフェンが コロナワクチン
の主成分であると語っています。



以前からテンペニー医師も金属片に
ついて語っていたらしいです。


テンペニー医師は、以前からコロナ
ワクチンは人口削減のためのものだと
主張していて、この金属片に言及した
事で、コロナワクチン支持派からデマ
扱いされていたようですが、これで
テンペニー医師が正しい事が証明された
わけです。

しかも記事では16日に始めて見つ
かったなどとありますが、すでに
8月3日にはわかっていたという
情報や、さらは6月の時点でも発見
されていたという情報も出回っていた
という事です。

こちらは6月の時点ですでに発見
されていたという情報。

当然厚労省にも報告があったはずですが、
政府は当初隠蔽を決め込むつもり
だった事がここからもわかりますね。

つまり政府はその事を先刻承知で、
あまりにも異物混入の報告が相次いだ
ため、ロットを限定させるような
せこい隠蔽の仕方で、公表したという
事です。

そしてまた言い訳をするようにあの
河野デマ太郎がその異物混入ワクチン
は50万回分接種されていたと、
しれっと発表しています。
とにかくまず丁寧に謝れと誰もが
思うような態度ですね。

50万回どころか、これまでの何千万回
というワクチン接種全てにその「異物」
とされている磁性ナノ粒子は、成分
として含まれているという事です。

使用されていると目される還元型酸化
グラフェンは、接種前には磁性を
発揮しないようになっているはず
でしたが、振動などが原因で還元
し、磁性を発揮して粒子同士互いに
凝集して、可視化されるような
大きさの金属片になったという事
です。

また酸化グラフェンは、体温で磁性を
帯びるようになるとの事から、温度
管理がうまくいかずに、還元型酸化
グラフェンが還元し、磁性化した
とも考えられます。

体温どころかPEGを安定させる
ためにマイナス70度に保つ必要が
あるのは、この事を防ぐためだと
思われます。
というのも酸化グラフェンは
PEG化酸化グラフェンという脂質
としてmRNAを覆っているので、
その安定度が失われる事になる
ため、機能を果たせないという事
だという事だからでしょう。

とにかく報告はそれでも一部だった
と思わせるのがこの情報です。

また続々と異物混入の情報が集まり
始めました。当然全てのロットに
酸化グラフェンが含まれているので
単に可視化されるように凝集した
ものが見つかるようになっただけ
ですが。

さてとにかくファイザー社であろうが
モデルナ社であろうが、ワクチンに
酸化グラフェンが入っているのが
確実になったところで、接種された
体内に注目しておかなければならない
危険性があるのです。

それは、体内で機能するようになった
磁性ナノ粒子と、5Gなどの電磁波
とが、電磁気的に反応しあう事に
よって身体に甚大な悪影響をもたらして
しまうと予想されるという事です。

それと関連する事で、そもそもコロナ
と呼ばれる症状は、電波病だったという
記事を見つけたので引用しておきます。

『』内が引用で、~が中略です。


現在、イロイロな解説/対策が出ているので
、戸惑うが、
まず、ネーミングの由来から、

​「コロナウイルス」とは何でしょう?

「ウイルス」という言葉が「毒」を意味し、
「コロナ」という言葉は「高電圧デバイス
から時々放出される放射フィールド」
を意味します。

コロナウイルスと電波病の症状は一緒

(引用注:コロナが高電圧デバイスから
の放射フィールドというのなら、太陽の
コロナという言葉も正しい表現です。
その事については以下の記事が参考に
なります。
太陽は燃えていない!正体はプラズマの
トーラス循環だった!

とにかくコロナが電磁気の放射を
意味するという事で、まさに
環境毒によるエクソソームである
事がよくわかります。
エクソソームについて、以前の記事
から再掲させていただきましょう。

「エクソソームは、細胞から分泌される
粒子である。それらは、RNAや毒素や
細胞質の残骸を損傷(毒素、恐怖を
含むストレス、がん、放射線、感染、
けが、多くの病気、免疫反応、喘息)
に応じて運ぶ。多数のウィルス学者が、
ウィルスはエクソソーム
(エキソソームとも呼ばれる)である
という結論に同意している。」

この放射線というのは、放射能物質が
超強力な電磁波を持つために健康に
甚大な悪影響を及ぼすのですが、
超強力な電磁波といえば、5Gも
スマホもパソコンもWi-Fiも
かなり強力な電磁波なので、やはり
身体にダメージを与えて、細胞が
損傷される事により、エクソソーム
(この場合はコロナウイルスとされる)
が発生する事になるという事です。)

即ち、コロナウイルスとは、文字通り
放射線中毒を意味します。

コロナ放電は、帯電した導体を取り巻く
空気などの流体のイオン化によって
引き起こされる放電です。

電界強度を制限するように注意を
払わない限り、自然発生のコロナ放電
は高電圧システムで自然に発生します…
多くの高電圧アプリケーションでは、
コロナは望ましくない副作用です。

空気中、コロナはオゾン(O3)や
一酸化窒素(NO)などのガスを生成し、
水蒸気が存在する場合は二酸化窒素
(NO2)、したがって硝酸(HNO3)を
生成します。これらのガスは腐食性が
あり、近くの材料を劣化させて脆く
する可能性があり、また人間と環境
にも有毒です。

この視点から、

​すべては電磁波の問題​

(引用注:このリンク先もこの記事の
著者の記事で、大事な関連部分が
あるので引用しておきます。
また文中のGO(グラフェン・オキサイド)
とは酸化グラフェンの事です。


これから何が起こるのか、

​「この酸化グラフェンのナノテクノロジー
を接種したすべての人は、今や導火線、
ダイナマイト、時限爆弾を持っていて、
マイクロ波を作動させるだけで爆発する
ようになっています。」』
“出典:「Walk in the Spirit」様の
サイト
​すべては電磁波の問題​より”

要するに5Gからのマイクロ電磁波を
身体に通電させるための導体として
酸化グラフェンが仕込まれたという
事です。)

「私たちは巨大な心理作戦の標的に
なっていて、事実上、誰もが間違った
方向を見ているのだと思います。
すべては電磁波の問題であり、
それが鍵なのです。」

電磁波の問題として捉えることが大事、

現在の酸化グラフェン(GO)VAXの
展開もこの延長にあり、​
GOが電波と共に、その仕上げ(?)を
請け負うことになる、
実際、これまで、
新しい電波が出るたびに、新しい症状
が出てきた、​

電波だけでも有害だが、
電波の悪影響を強めるために、
食品や空中(ケム)から体内に
電波受容体を入れる、

​気象操作に使われているグラフェン​


特許を有するグラフェン含有の
生理食塩水​

(引用注:画像省略しています。)

その最たるものがGO入りVAX、
(引用注:VAXとはワクチンの事
です。)

コロナ症状はグラフェンが起こす​

それゆえ、警戒しなければならない
対象は、

1)電波有毒性をもつ食品/飲料/
マスク他、
2)電波発信体、(スマホ、5Gビル、
5Gアンテナ近辺など)

となる、

VAXを打ってしまったら、対電波対策
として、
有害金属&GO排出(Detox)/無毒化
(抗酸化)を試みる、だが、

ややこしいのは、
GOとは医療分野のものではなく、
工業/食品衛生/軍事分野の技術ゆえ、
対VAXの処方を医療的(遺伝子/
ウイルス的)に捉えると、
ミスリードで、対策も違ったものに
なりかねない、

巷の溢れる情報はそれが狙いかな、

今日の「第5列」laquintacolumna
(翻訳)
から、


​「​Covid19は急性放射線症候群です」​​​

​現代医学の最大の過ちの1つは、
Covid19を、これまでに存在しないと
推定される新しいコロナウイルスに
よって引き起こされる新しい病気
として定義することでした。

(引用注:過ちも何も、意図的に
わざと間違った解釈をして、それを
真実として世界中に流布させた
といった方が正確です。)

結果として得られた臨床像全体は、
急性放射線症候群として科学文献に
すでに収録されています。

​「症状に関する共通点は100%一致して
います。グラフェンも追加すると、
完璧なカクテルが得られる」という
共通点が研究されているこの記事を
ご覧ください。(このナノマテリアル
は電磁放射の受容体です。)​


COVID-19と放射線障害の共通点​​​​
(2020年10月16日)​​


“出典:「Walk in the Spirit」様の
サイト
基本に戻る「コロナは電波病」 (2)
より”

コロナの症状は5Gによって
引き起こされるというのは、去年
の4月19日の段階で記事にして
投稿しています。

それが以下になります。
味覚・嗅覚の異常は、「電磁波過敏症」
だった!?やはり5Gのせいか!? 

関連部分を再掲しておきます。


ではここで、5Gが身体に与える悪影響
について見てみます。

この記事は、Scientific American
( 1845年8月28日創刊で、一般向け
科学雑誌としては世界最古、また現在
定期刊行されているアメリカの雑誌と
しても最古)の雑誌に掲載されていた
もので、世界中の科学者らが5G通信に
対して危険すぎると警告を発している
内容です。

そこから身体に与える症状の部分を
一部、翻訳しました。

(引用注:太字が翻訳部分です)

5Gが安全だと信じる理由はまったくない(英語)
We Have No Reason to Believe 5G Is Safe

https://blogs.scientificamerican.com
/observations/we-have-no-reason-
to-believe-5g-is-safe/

(5G波が与える)影響には、発がん性、
細胞ストレス、フリーラジカルの増加、
遺伝子の損傷、生殖器系の構造上および
機能上の変化、学習障害および記憶障害、
神経障害、その他人間の健康全体に対する
悪影響が含まれます」

「その被害は人類だけではなく、植物や
動物の生命にも有害な影響を与える証拠は
増える一方です」

・研究によれば、長期間に渡って(5G波を)
浴びることで、皮膚(黒色腫、メラノーマ)
や目(目メラノーマ)、不妊症などの健康へ
のリスクがある可能性が示唆されています。

・アメリカの研究機関でネズミを対象に
行われた5Gの安全性を確認する研究では、
オスのネズミでがん発生率の増加、また両性
でDNAの損傷が確認されました。

・「(5G波を)短時間浴びることで、
末梢神経系や免疫システム、心臓血管系に
生理学的な悪影響を与える可能性があります」

・頭部や首にできる腫瘍の一部が増加して
いますが、携帯電話の放射線が少なくとも
その一因である可能性があり、携帯電話の
ヘビーユーザーと腫瘍のリスクに関する
症例対象研究では、常に増加していること
がわかります。

(訳注:何年も前に「携帯電話(4G以前
)の使用と脳腫瘍の関連性がイタリアの
裁判所で認められる」という記事を書いて
いたのですが、どうやらそれも削除されて
しまったようです。)

つまり5G波を浴びることでも心臓、
あるいは脳などの神経系への影響が
あるとのこと。

さらにデイビッド・アイクの動画の
抄訳を拝借した高橋様のサイトの
最新記事に、こんな情報を見つけ
ました。

(引用注:太字がそのサイトの記事
の部分です。)

コロナと5Gの関係を指摘する論考 
日・伊の感染状況の差を説明?

http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn
/archives/2029233.html?fbclid=
IwAR0P4tlg0NbiCGfeuLgTLA-
PYwXEyEblyAbUnw4zELBVHu7tE
4Q2S3Zw51c

 現在の感染爆発の電磁的性質への
手掛かりは、興味深い観察に由来する。
コロナウイルスの検査で陽性を示した
人々の3分の2は、嗅覚を失っていた。

それはしばしば単なる症状にすぎず、
他の点では病気でなかった
(「新型コロナ感染の印としての
嗅覚の喪失」)。

嗅覚の喪失は旧ソ連で無線病と
呼ばれた病気の古典的兆候で、
今日では電磁波過敏症と呼ばれる。

それはしばしば、他の点では健康な
個々人に無線をさらしたときの
症状にすぎない 。

ということで、嗅覚障害についても、
ウイルスではなく5Gの電磁波が原因
であるとも考えられそうです。

・味覚障害

欧州科学委員会が発行するこちらの
「EMFが健康に与えうる影響
(PDF、英語)」という資料の
191ページには、ネズミを対象に
した電磁波MFの実験(2003年)で、
味覚に障害が出たことが明らかに
されています。味覚も神経の一部
ですしね。

また4G通信の段階での
「電磁波過敏症」の症状の一つに、
「味覚障害」も含まれています。
(こちらの記事のコメントに、
具体的なお話をいただいています。
ありがとうございます

【参考】電磁波過敏症アンケート
(PDF、日本語)

4Gから5Gへと「進化」したため、
より多くの人がその症状を感じる
ケースが激増も考えられるかと。』

“出典:「世界の裏側ニュース」様の
サイト
味覚障害・心不全など
「コロナの不可解な症状」は5Gが
与える影響?より

なるほどこの世界の裏側ニュース様
は、女性なのであくまでも表現は
柔らかですが、味覚障害や嗅覚障害
また心不全など、コロナウィルスの
症状とされているものは、ことごとく
5Gであると確信されているようです。』

つまり、コロナの症状とされていた
ことごとくが、全て5Gなどによる
電磁波障害であった事が、これで
よくわかりますよね。

そして今や、ワクチンに含まれる
酸化グラフェンが導体となり、
5Gなどからの強力な電磁波を
増幅させて身体に甚大な悪影響を
及ぼす事が、考えられるという事
です。

ADEもなにもこれなら5Gが整備
されれば、彼らがマイクロ波の照射
トリガーを引くだけで、人がバタバタ
倒れる事態になるかも知れないです。

もちろん酸素を吸収できなくする
60GHzのマイクロ波なら、なおさら
危険だという事ですね。

それから接種者自身が、電磁波の発信者
としてまわりに健康被害をもたらす
という事もあります。

以前投稿したこの記事でもスナメリオ
さんの記事を引用しながら説明されて
います。
5Gと接種後の体内のナノチップで致命的な
電磁波の影響をまわりに与える!?

再掲しておきます。

「信頼できる人が職場でEMFリーダーを使い、
『接朱者』と『未接朱者』をテスト その
結果接朱者からは、最大40倍もの高い
電磁波が発生⚡

人々は自分自身を文字通りのアンテナに
変えてしまった!!

どうやら磁気の『EMF周波数』が、未接朱
女性が接朱済女性に囲まれた際、影響
(不妊、流産、生理不順)を受ける原因の
1つになっているようだ!!

(引用注:今ようやく気づきましたが
ジャブという英語は、ワクチンまたは
ワクチンを接種する事を意味している
ようですね。)

@masjp72 2020年9月9日

ワクチン開発、医者の告発

「コロナワクチンは、DNAを書き
換えてしまう。あなたのカラダが、
外部からアクセス出来るように
なってしまう」
https://twitter.com/masjp72/status
/1303581342488174592

(引用注:以下はスナメリオさんからの
貴重な情報です、なんと体内のナノテク
をMMS(二酸化塩素)で排出できる
可能性があるという事です。
MMSといえば、以前
「貴方の素敵な人生に乾杯」様の
記事からの情報として投稿したものが
ありますね。これもどこにいったか
わからずです💦)

(管理人)

大きさによると思いますが、重金属なら
MMSで排出できる可能性あります。
他の諸々の有害物質も。

打ってしまって後悔している人は
試してみる価値あります。

数滴づつ使うボトルが2000円程度です。

過去記事

『支配層がなんとしても潰したいMMS
(二酸化塩素)は最高のデトックス!』
https://ameblo.jp/sunamerio/
entry-12621844451.html

(引用注:
クエン酸溶液というのでも代用
可能かもですので、クエン酸の
粉末をスプーンに溶かして、
ふた付き容器に入れて、丹念に
振るとできあがるようです。

クエン酸といえば、松果体の再活性化
にも有効なので、是非お試しあれ
ですね。) 」
“出典:「泣いて生まれてきたけれど」
様のサイト
5Gタワー設置の村、20日間で32人が死亡!
接種した腕に磁石が付く→遠隔管理可能な
人間に!?
より”』

今紹介されたMMSと金属排出に
最適なクエン酸以外に、
この酸化グラフェンを身体から
排出する事が最優先というのなら、
他にも単に浄化という意味での
天然塩入り天然水や、お茶、
またマッスル船長のいわれる毒草丸も、
効いてくるのではないかと思います。

他にもあれば教えてください。

とにかく接種した人は5Gの電波塔と
スマホには、本当に気をつけて
いかなければならないという事です。

もちろんトランスミッションで、その
磁性ナノ粒子グラフェンを接種者から
取り込んでしまった人もという事です。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます(*^^*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

「コロナの正体は「電波病」だった!異物「酸化グラフェン」で致命的影響も」への2件のフィードバック

  1. 興味深く拝見させていただきました。
    酸化グラフェンをどうにかするには抗酸化作用のものが良いと、結構アセチルシステイン(グルタチオン前駆体)
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%81%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%B3
    がグルタチオンと共にいろいろなサイトに取り上げられており、現在アセチルシステインと亜鉛、アスピリンを服用しています。
    ワク射った後にメーカーや政府、医者は真逆効果のパラセタモンを飲ませているようですね。だから血栓によりなりやすい。肺の毛細血管が腐らせられるのもGOの仕業ですよね。

    私はアストラを一度射ち、今まで行く種類も射ってきた(黄熱病、狂犬病、破傷風等)ものと全く違う反応に驚き、更に2ヶ月過ぎた頃から血栓症状がで始めたので焦ってネットで調べ、現状を知り、アスピリンを飲み始めました。四肢先端のしびれ、頭痛(痛みや重い等)の大半は良くなり、またほぼ同時にグルタチオンを摂っていましたが今はアセチルシステインと亜鉛を摂っています。

    日本に居たときは東葛地域だったので、同時に放射線物質の対処もできているんだろうなと不幸中の幸い?とか思っています。
    また、ワク被害にも効果在ると言われるイベルも10日に一度12mg。おかげでダニと水虫がほぼなくなりました。

    この次は天然痘のDNA改造種をばらまく予定だとかいう話も訊きます。イベルが効果あると良いですね。自家製生できるグルタチオンなどで防御できたらベストでしょうけど。

    自分は一度射ってしまった阿呆ですが、射ってみると「異常さ」が身にしみてわかりましたw
    というか、気づかない人たちってすげーな?とも思いますけども。

    だらだらごめんなさい、ありがとうございました。

    1. uniさん、たくさんのコメントありがとうございました。
      一回だけで気付いていただけた事は、非常に良かったと
      思います。

      デトックスも順調のようですし、人間には本来万能の治癒力が
      働くので、脅しのように永続的に免疫力を失うなんて情報もありますが、
      そんな事は全くないと考えています。

      イベルメクチンについては、批判の記事も書きましたが、
      良いという情報もたくさんあるので、少ない頻度であれば、
      体内の害のある微生物を駆除してくれるのかも知れないし
      良いのでしょう。

      ただアスピリンは、私はスペイン風邪の偽ウイルス騒動で
      命を落とした多くの方々の死因にもなっていたという事、
      医薬品は基本毒であるという捉え方から、お薦めしたくないですね。

      生命エネルギーは基本的に、空間の電磁気エネルギーのベースである
      プラズマエネルギーを取り込んで循環するものなので、
      ミネラルの入った風呂などの温浴、天然塩入りの浄化された水は
      万病にもワクチン後遺症にも効くと思います。 

      この生命がプラズマエネルギー循環で維持されている
      という観点は、極めて本来の意味での科学的なものです。

      その説明となる記事が以下になりますので、よろしければ
      ご覧下さい。

      生命エネルギーは、自然界のプラズマエネルギーを循環させたものだった!

      生命エネルギーのセンター心臓は、次元間のゲートのハートチャクラだった!

      ツボ(経絡・経穴)も科学だった! 生命エネルギー循環とフラクタル

      オモテ向きの常識は、公式の科学で形成されてますが、
      その公式の科学は、近代以来ずっと、超国家権力の手が入って
      大衆に本物の知識を与えないように、巧妙に加工され誤誘導されたもの
      が、かなりの範囲であります。

      むしろ我々の生命の本質を、本来の意味での正当な科学的な検証の仕方を
      すれば、今ご紹介した記事もご理解いただけるものと思います。

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