遺伝子をアップグレードして超人に!?だけどその身体は自分のものじゃない


今回は体内の遺伝子を書き換える事が
確実視されているmRNAについてに
なります。

m-RNAはコロナウイルスに対する
免疫応答を促すための抗体を作る
抗原としてのスパイクタンパクを
産生するような遺伝子配列となって
いるとの事でしたが、実際にはその
スパイクタンパクは、身体にとって
超有害で、脳や心臓・卵巣や精巣が
自身の免疫細胞によって攻撃され
破壊されていくという事になるという
ものでした。

それだけでなく、その新たに投入された
ワクチンにより、体内の遺伝子が書き換え
られる事も判明しています。

つまりその書き換えられた遺伝子は、
それをデザインした特許の受託者の
所有物のものになり、もはや自分の
ものでもなくなるという事です。

こんなm-RNAを支配層がワクチンに
含めないはずはありません。

ただ酸化グラフェンをワクチンのバイアル
から発見したスペインの研究者は、
ワクチンの成分の99%以上が、
酸化グラフェンという事を報告して
いました。

しかも今回新たにアルゼンチンの研究者が
モデルナのバイアルにも、酸化グラフェン
が、99.5%存在すると報告している
ようです。

ザウルスの法則さんの記事から
その報告部分だけ引用して
みましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


Palabras y Verdadesの 新しいインタビュー
で 、La Quinta Columnaは、ワクチン接種
バイアル中の酸化グラフェンの割合について

疑問を明らかにしました。彼らがそれが99%
またはほぼ100%存在することについて
話した際に、分光技術を使用して内容を分析
した後に得られるものに特に言及して
いました。バイアル内のワクチン液全体が
グラフェンであるということではありません。
しかし、ワクチン液を精製し、純化すると、
この濾液から得られた信号は、それが99.5%
のグラフェンであることを示しています。

昨日、アルゼンチンの研究者が Moderna の
ワクチンのバイアルを分析し、その中に
酸​​化グラフェンも見つかったことを
知りました。また、分光法によると99.5%
です。』

“出典:「ザウルスの法則」様のサイト
モデルナにも “酸化グラフェン” が、
99.5%!
より”

今回のモデルナバイアルの分析での
酸化グラフェンが99.5%という
報告は、この説明だと、酸化グラフェン
は大半に存在しているという事は
わかりましたが、同時にm-RNAが
含まれていない事を証明しているわけ
ではない事がわかっていただけるはず
です。

説明にあるように、分析しているのは
光応答の信号や電磁気信号
99.5%酸化グラフェンというだけで
その99.5%の成分が、酸化
グラフェンだけの成分だけでできている
事を意味しないのです。

もしこの酸化グラフェンがワクチンの
添加剤として、有効であるといわれて
いるPEG化酸化グラフェンであった
としても区別しようがないはずです。

そしてもしPEG化酸化グラフェン
であったならそれはPEGという脂質
ナノ粒子が磁性を帯びた状態で、
m-RNAを覆う4つの脂質の一つ
として使用されているはずです。

この事は、以前引用させていただいた
ナカムラ医師の記事にありました。

再掲しましょう。


確かに、メーカーにより公表されてい
る原材料には、磁性を持つ物質や金属
は含まれていません。しかし、磁性化
ナノテクノロジーは確かに存在します。
過去10年以上にわたって細胞実験や
動物実験が行われてきました。
バイオエヌテック社、モデルナ社、
いずれのコロナワクチンもS2タンパク
を使っています。このスパイクタンパク
はアクロバイオシステムズ社から
仕入れたもので、同社は磁性化ナノ粒子
とmRNAの図を公表しています。こ
の技術は、ファイザー社のワクチン開発
にも使われています。
そういうことを、製薬会社がはっきり
公表している、ということです。

(引用注:この磁性化ナノ粒子
というのがPEG化磁性ナノ粒子
グラフェンの事ですが、それと
結合するm-RNA遺伝子が
S2スパイクタンパクという事です。

なんと私たちが、有害だとつきとめた
スパイクタンパクは、やはり磁性ナノ
粒子と結合していたという事
です。)

磁性化ナノ粒子は癌治療への応用が
考えられていますが、フリーラジカル
が発生する懸念があります。
私は、この磁性化mRNAは血液脳関門を
通過し、脳に多くの障害を引き起こす
と考えています」
“出典:「中村クリニック」様の
note記事
磁性化mRNA、電磁波、ハイドロジェル
より”

ナカムラ医師は、磁性化ナノ粒子と
化合したmRNAという事で
磁性化RNAとされていますが、
その磁性化ナノ粒子とmRNAを
結合させるのに脂質ナノ粒子が必要
なので、それがPEG化酸化
グラフェンである可能性が高い
という事です。

そうなるとPEG化酸化グラフェン
に包まれたm-RNAをスペインや
アルゼンチンの研究者たちが、
単に酸化グラフェンであると報告
しているのだと考えられます。

もちろん支配層の立場からすれば、
人体を操作するために磁性ナノ粒子
酸化グラフェンは、間違いなく
ワクチンに含める事を意図している
でしょう。

そしてその事が、スペインの研究者
やアルゼンチンの研究者によって
明らかになったのですが、それは
酸化グラフェン単体が発見された事を
意味しないという事です。

つまり今説明したような
PEG化酸化グラフェンmRNA
であっても、それを酸化グラフェン
単体と区別する事は不可能だと
思われるという事です。

もちろんこの私の見解は、素人だけに
間違っているかもしれませんが
おそらく正解または正解に近いと
思っています。

理由は、遺伝子を書き換えるm-RNA
にしろ、人体を管理操作するための
磁性ナノ粒子酸化グラフェンにしろ
支配層が人体に埋め込みたいもの
であるはずだからです。

彼ら支配層が、どれだけm-RNAを
体内に入れたがっているか、この
ワクチンmRNA入りトマトの情報
からでもわかりやすいですね。

そして酸化グラフェンも


てか笑ってる場合ですかね💧
事の重大さをわかっておられないの
でしょう。
リプには、市販のマジック用のやつだと
かあったけど以下のフル動画を観る限り
やらせではないようです。

さらに海外の動画では明らかに違う
外見の電球が点灯しているので、
やはり本当だと思いますね。

“出典:「ザウルスの法則」様のサイト
動画:コロワク接種者が腕で電球点灯!
もはや磁石どころの話ではない!

おそらく磁性ナノ粒子(酸化グラフェン)
に反応してのものだと思われますが、
これで身体が電波による電磁気信号を
送受信できる媒体となった事を意味して
いるのです。

もちろん管理・操作もあり得ますし、
もう一つ大きな危険があるのです。
それは以前投稿した
モデルナ社の医療・最高責任者が枠沈で、
生命をハッキングしていると証言!

にありますが、mRNAワクチンを
開発しているモデルナの医療・最高
責任者であるタル・ザックス博士が、
人体をハッキングしているという証言
をしています。

転載しておきましょう。

『現在、アメリカをはじめ西側で侵攻
している「COVID-19ワクチン」は
mRNA技術が使われている。中でも
BioNTechとファイザーが手を組んで
開発した製品やアメリカのモデル
ナの開発した製品が中心だ。

 本ブログでもすでに書いたが、
モデルナの説明を読むと、彼らは
コンピュータのOS(オペレーティング・
システム)と同じようなmRNA技術
プラットフォームを作るつもりだ。
同社の最高医療責任者の​タル・ザクスは
2017年12月にTEDXで行った講演の中で、
この技術について「生命のソフトウェア
をハッキングする」と言っている​。
mRNA技術プラットフォームがOSなら、
それによって動かされるプログラムが
想定されているのだろう。』

“出典:「櫻井ジャーナル」様の
サイト
接種直後に死亡する人が絶えない
COVID-19ワクチンが抱える別の
大きな問題

プラットフォームというのは、
OSで読み込めたり、データの送受信
させたりするのに適した、コンピュータ
の言語処理システムの事らしいです。

簡単にいうと、ワクチンに使用
されるm-RNAワクチンの遺伝子
コードをコンピュータ言語化する
という事です。

モデルナ社の最高責任者が、生命を
ハッキングすると証言しているのは
ワクチンによって挿入される
コンピュータ言語化された遺伝子
コードを、我々のDNAコードに
組み込んで、我々自身をハッキング
し、コントロールすると言っているの
です。

さらに簡単に言えば、ワクチンの
遺伝子コードで、我々をAIと連結
できるように改造しようとしている
という事です。

そしてここが大変重要なのですが、
OS化された遺伝子コードにより、
遺伝子が電磁気信号でつながる事
に、遺伝子そのものも書き換える事
が可能になるという事です。

つまりワクチンを接種させた後から
でも遺伝子を書き換える事ができる
という事が可能になるという事です。

この事については
私たちが操作されてしまう仕組み!?
チップ・電磁波とDNAの連結とは?

という記事が参考になります。

とにかく支配層は人類の遺伝子を
書き換えて自分たちの所有物に
したいようです。

このメモ・独り言のブログ様の記事を
観てみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


最高裁判所:あなたは特許物です
2021年07月21日

https://thecovidblog.com/2021/
04/27/supreme-court-pfizer-moderna
-et-al-may-own-your-genes-once-
youre-injected-with-their-lab-
created-mrna-dna/

最高裁判所:ファイザー、モデルナらは、
ラボで作成されたmRNA、DNAを注入すると、
あなたの遺伝子を所有する可能性が
あります
2021年4月28日更新

この記事は、キャリー・マデイ博士
(maa-DAY)の叫び声で始まります。
彼女は世界中の何千人もの医師や
科学者の一人で、突然主流や
ソーシャルメディアによって
「陰謀論者」と「情報漏えい」の
レッテルを貼られています。
マデイ博士は、COVID-19と実験的な
ショットについて査読された真実を
語ります。~

彼女はニューアメリカとの最近の
インタビューで言いました:

最高裁判所は、私たちのゲノムの中に、
自然からではなく、合成的なものが
あれば、それらの合成部分の特許を
所有している人は誰でも、今では人間
としてあなたの一部または全部を所有
していると判断しました。つまり、
ビルとメリンダ・ゲイツ、国防総省、
および他の人は文字通り人間を所有する
ことができます。この合成コードが
ゲノムに取り込まれた場合、法律で一晩で
所有される可能性があります。~

最高裁判所は、特許可能なcDNAを許可
します

~最終的に最高裁は、cDNA(合成DNA)
のみが特許可能であると判断した。
単離された天然のDNAは特許にならない。

ファイザー、モデルナ、その他とあなたの
遺伝子

この記事には、科学的、法律的に重要な
事柄がたくさん含まれています。
一言で言えば、バイオテクノロジー企業は、
自然界に存在しない遺伝子組み換えの生物
を所有することができるということです。
オンコマウスのように、自然界に生まれる
マウスはありません。油を食べる
バクテリアも、遺伝子操作によって生まれた
ものであり、特許の対象となります。

ファイザー社やモデルナ社の合成mRNA、
ジョンソン・エンド・ジョンソン社や
アストラゼネカ社のウイルスベクターに
よるDNAデリバリーシステムは、あなたの
遺伝子コードを変え、あなたを
“遺伝子組み換え “にするのです。

(引用注:要するにmRNAワクチン
でも、ウィルスベクターワクチンでも
我々の遺伝子を書き換える事に変わりは
なく、その書き換え遺伝子配列の特許
の所有者のものに我々の遺伝子及び
身体が所有される事につながる
というわけです。)

主流メディアは前述のことを「陰謀論」だと
言っている。しかし、モデルナ社の
最高医療責任者であるTal Zaks氏は、
1)注射によって遺伝子コードが変化する
こと、
2)注射によってCOVID-19の広がりを
止めることはできないことを率直に語って
います。彼は、モデルナの注射は “生命の
ソフトウェアをハッキングしている “と
言っています。

生命のソフトウェアをハックしている
-モデルナ社:タル・ザクス

ウィルス・ベクターも同じです。

では、これらの企業は、あなたが注射を
受けた後、あなたを「所有」しているの
でしょうか?そう、彼らの発明で作られた
マウスやバクテリアは彼らのものなのです。

一旦これらの注射を受けると、あなたは
もはや「自然に生まれた」人間ではあり
ません。義足や豊胸手術などは、それ自体
は「自然」ではありません。しかし、
それらは取り外し可能であり、あなたを
根本的に人間たらしめているものの一部
ではありません。遺伝子治療は不可逆的
です。

(引用注:義足などと違って、遺伝子を
いったん組み換えられてしまえば、
それは取り外し不可能だという事を
言っているわけです。
しかし、遺伝子は書き換えられても
我々が自分の意識や言葉で再度
書き換えなおす事もできるという知識
は大事でしょう。
しかし、その場合の書き換えは容易では
ないという事です。)

あなたがジャブを取る場合、あなたは
もはや人間として認識されていない –
「トランス人間」 – 今、彼らはあなたを
所有!!! (rumormillnews.com)

米国最高裁判所  12-398 分子病理学会対
無数遺伝学株式会社 (06/13/2013)
12-398 Association for Molecular
Pathology v. Myriad Genetics, Inc.
(06/13/2013) (supremecourt.gov)

https://www.supremecourt.gov/opinions
/12pdf/12-398_1b7d.pdf

最高裁判所のPDFは、mRNAでワクチン接種
を受けた人は、もはや人間としてではなく、
トランスヒューマンとして認識されている
ために「ライセンス」を受ける可能性が
あることを説明し、ライセンスの下で
トランスヒューマンになると、彼らは人間の
すべての権利を失い、定義上、彼らは
ライセンスを受けるので、彼らは人間のすべて
の権利を失うことになります。彼らは
ライセンスを要求した人の財産になります。

“出典:「メモ・独り言のブログ」様
のサイト
最高裁判所:あなたは特許物ですより”

今回の遺伝子組み換えワクチンを接種
する事によって、書き換えられた
遺伝子は、その書き換え遺伝子配列の
特許の所有者に所有権があるという
事は、以前投稿の
枠チ〇接種で確実に予定されている
もう一つの危険な重大作用とは?

という記事でも、マディ医師からの警告
として紹介しています。

要するに私たちの自然の遺伝子には
なんと所有権はなく、書き換えられた
遺伝子には所有権が発生するという
あきれた法律の解釈が、真実のようです。

しかし我々の身体の所有権は、我々
自身にあるはずですし、遺伝子も
同じく我々のものであるはずなの
ですが、それは法的に認められたもの
ではないという事です。

なんという狂った世の中なのでしょう。

そして、なんと意図的に書き換えられた
遺伝子は、その特許を所有しているもの
に所有権があるという事なので、
その書き換えられた遺伝子が体内に
あれば、その身体自体の所有権が
その書き換えられた遺伝子の特許の
所有者のものになるという事です。

くやしいけど、これは法律的に正しい
という事のようです。

もちろん世界の法曹界も完全に支配層の
所有下にあるので、このような理不尽な
法解釈がまかり通るのでしょうが、
これを知らないで、ワクチンを接種して
遺伝子を書き換えられた場合は、ワクチン
によって生き延びれた事を喜ぶだけ
では終わらないという事を意味して
いるのです。

そしてこういう事を知りつつ、以下
のような記事を観ても、もはや
喜べないでしょう。

遺伝子を書き換える事により超人に
なれるらしい💧

『』内が引用で、~が中略です。


「オートコレクトワクチン」
2021年07月27日

スタンフォード大学教授、10年以内に「体全体の遺伝子をアップグレードする」ための「スーパーヒーロー」ワクチンを発見

ユアン・アシュリー教授:
スタンフォード大学の医学・遺伝学
の教授で、遺伝子配列を医療に応用
した先駆者の一人。

トランスヒューマニストの科学者は、
COVID-19の未承認・未検証の遺伝子
治療注射に勇気づけられて、世界中で
クローゼットから出てきています。
スタンフォード大学の遺伝学者は、これを
「オートコレクト(自動修正)ワクチン」
と呼び、文字通りDNAを書き換えて子孫に
伝えるものだとしています。

オリンピック選手のDNAコードから着想
を得た画期的な「スーパーヒーロー」
ワクチンは、今後10年間で社会を大きく
変える可能性があると、一流の遺伝子
科学者が主張しています。

スタンフォード大学のユアン・アシュリー
教授(医学・遺伝学)によると、この
ワクチンは、死因の上位10位のうち3つの
疾患を生涯にわたって予防することが
できるという。いわゆる「スーパー
ヒーロー」と呼ばれるこのジャブは、
遺伝子工学の進歩により、心臓病、脳卒中、
アルツハイマー病、肝臓病を同時に、かつ
長期的に予防することができます。

この画期的な治療法は、一般の人よりも
病気に強い遺伝子を持つ男女の「理想的な」
細胞の青写真と、体が自分の細胞を「修復、
調整、改良」するための「取扱説明書」を
提供するものであり、1回の投与で「体全体
の遺伝子のアップグレード」が可能となり、
成人の場合、早期死亡リスクが50%も減少
すると言います。

(引用注:もちろんこの書き換えられた
遺伝子を持つ人間は、本人のものでは
なく、書き換え遺伝子配列の特許所有者
のものなので、当然丈夫であって欲しい
わけです。
要するに自分の所有物に簡単に死なれて
もらっては困るから、丈夫にする
のだという事です。)

「スーパーヒーロー」ワクチンはいつ頃
登場するのでしょうか?
アシュリーによると、このワクチンは、
臨床的に深刻な問題を抱えている人に投与
された後、子どもを含む幅広い人々に展開
されるとのことです。各成分の臨床試験は
2026年までに開始され、混合ワクチンは
10年から15年以内に発売される予定です。

(引用注:このからくりを理解して
いない大衆が、待ち望んだりしている
のでしょうか?
まるでコロナ脳の方達が、今回のコロナ
ワクチン接種を心待ちにしているように
嘆かわしい姿という事になるで
しょうね。)

スタンフォード大学の副学部長でもある
アシュリー氏によると、ゲノム研究と
テクノロジーの飛躍的な進歩がこのままの
ペースで続けば、わずか10年でこのワクチンが
世界中に普及する可能性があるとのことです。
アシュリー教授(49)は、スタンフォード大学
遺伝性心血管疾患センターとその
臨床ゲノミクスプログラムの創設ディレクター
を務めています。

(引用注:このアシュリー氏は、この
超人ワクチンが、10年で世界に普及する
と言ってますが、スポンサーである支配層の
莫大な資産を持ってすれば、もっと早く
普及させる事ができるとわかっている
のでしょう。)

「ゲノム医療は何十年も前から期待されて
いましたが、この分野の進歩のおかげで、
その期待が現実のものとなり、医療の大胆な
新時代の幕開けとなる段階に来ています」と、
教授はSWNSへの声明の中で述べています。

「私たちは近い将来、生命を脅かす数多くの
病気に関連するDNAを修復、調整、改良する
遺伝子工学のツールを手に入れ、生涯に
わたってこれらの病気にかかりにくくする
ことができるでしょう。もちろん、人を
不老不死にできるわけではありませんし、
平均寿命が延びることを保証するものでは
ありませんが、多くの場合、早期死亡を
避けることができるでしょう」とアシュリ
ーは続けます。

「DNA改変の進歩により、病気に強い「超人」
遺伝子を持つ人々の数は、もはやSFの世界
ではなく、今後数年のうちに絶対的な科学的
事実になると考えられます。この
テクノロジー
によって、何百万人もの人々が影響を受ける
可能性があります。言い換えれば、
スーパーヒーローワクチンです。

あなたの遺伝子に「オートコレクト」
ワクチンを

従来のワクチンは、死んだ病原体や弱った
病原体を体内に投与することで、免疫系に
敵を認識させる仕組みになっています。
これにより、免疫系の抗体が、病原体や
その病原体が持っている異物タンパク質を
探し出し、破壊するようになります。

しかし、今回提案されている
「スーパーヒーロー」を含むほとんどのゲ
ノムワクチンは、遺伝子コードの文字列を
特定の細胞に送り込むことで作用します。
このコードには、ワープロのようなツールの
「遺伝子編集者」の複数のバージョンが
含まれており、DNAの1文字を変えるだけで、
病気になりやすいバージョンから病気になり
にくいバージョンに変えることができます。

遺伝子編集者が安全に正しい臓器に到達し、
体内の免疫システムに到達する途中で破壊
されないように、不活性化された
ターゲティングウイルスによって運ばれたり、
脂質(脂肪粒子)に包まれて正確な目的地に
運ばれる。ナノ脂質の技術は、
Pfizer-BioNTech社のCOVID-19ワクチンの
パッケージに使用されています。

(引用注:このデザインされた書き換え
遺伝子mRNAを脂質ナノ粒子に包んで
正確な目的地に運ぶのは、脂質ナノ粒子
PEGと磁性ナノ粒子酸化グラフェン
の化合物PEG化酸化グラフェンに包んで
こそ可能になるわけです。)

参考:CRISPR技術、中国のスーパー
ソルジャーに使用
mRNAワクチンを介して脳をコントロール
: メモ・独り言のblog (livedoor.blog)

CRISPR-Cas9遺伝子編集技術
トランスヒューマニズムとグレートリセット
: メモ・独り言のblog (livedoor.blog)

現実の超人はすでに存在する
スーパーヒーロー・ワクチンができるか
どうかは、実際に存在するスーパー
ヒーローの中から、病気に強い、あるいは
病気と闘う能力の高い遺伝子を持つ人を
見つけることにかかっています。例えば、
フィンランドのオリンピック選手である
エーロ・マンティランタは、酸素を運ぶ
赤血球が過剰であることを示すヘモグロビン
が異常に多いことが判明し、それが彼の
持久力を高めています。

他にも、コレステロール値が異常に低い
ことが判明したアメリカ人のシャーレイン
・トレイシーや、痛みを感じることが
できないパキスタン人の無名の少年などが
います。超人的な遺伝子を持つ人の正確な
数は不明だが、全世界で数百万人はいると
考えられています。

(引用注:こういう超人的な人物の話に
なってくると、大谷翔平選手やマイケル
ジョーダンやクリスチャード・ロナウド
選手のようなアスリートを思い浮かべて
しまいますが、彼らの遺伝子は彼ら
だけのものであって欲しいと願うのは、
私だけではないはず。
夢がありそうで、実は夢を壊すような
テクノロジーです。
まあ痛みを感じないというのは、
少し良い感じもしますが。)

アシュリー教授は、現在50万人以上の健康
・遺伝子情報を保有するUKバイオバンクの
ような遺伝子データベースが、
遺伝子ワクチン開発に重要な役割を果たす
と考えています。すでに心臓病、肝臓病、
アルツハイマー病などの超人的な遺伝子が
発見されており、将来的にはがん予防や
その他の末期疾患の鍵を握っているかも
しれません。』

“出典:「メモ・独り言のブログ」様
のサイト
「オートコレクトワクチン」より”

このような遺伝子組み換え技術が
いくら進化しようが、書き換えられた
遺伝子を持つ自分の身体が、遺伝子の
特許所有者のものになるのだったら
全く意味がないと言えますね。

しかし書き換えられた遺伝子を再度
書き換え直す事は、可能であり、
それは言葉や意識によってであり、
それは7~8Hz(7.8Hz)の
周波数で可能になるという事を、
DNAの驚異の力 その1改2     
加筆編集分

という記事で紹介しています。

ただし、意識的に遺伝子を書き換える
事が理論上可能であるというだけで、
実証実験のデータがあるわけでは
ありません。

当然そんな事を研究させたくない
支配層から資金提供を受けるどころか
妨害されるだけだというのが、現実
ですので。

つまりは、遺伝子書き換えワクチンを
打つ事は、自分の身体が、他人のもの
になる可能性が非常に高いという事
です。

もはやワクチンを打って無事だった
では、すまされないという事なのです。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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