仕掛けられたグラフェンで人格変容!その支配層の狙いをアイクとデルガド博士のラ・キンタコルムナが大看破!まさかの支配層のアジェンダの全容とは?


5Gや6Gシステムと体内に仕込まれた
自己組織型ナノテク素材のグラフェンを
遠隔連動させる事で、完全管理社会を
完成させようとする支配層のアジェンダを
最も深く探求している、リカルドデルガド博士
らキンタコルムナと、デーヴィッド・アイクの
動画の概要を前回ご紹介しましたが、
今回は、前回の動画の動画の重要部分を
キャプチャしながら、より深く真相を見て
いきたいと思います。

アイクとデルガド博士の
キンタコルムナとのコラボ動画のキャプチャ
から
こちらの一連のツイートからですね。


ここでアイクが語っている、私たちが
見えない領域の非人類種の存在によって
操作されているという事は、私も彼の
言説を主に取り上げながら、記事で
ずっと説明してきました。

私たちがとりわけ信頼している
「目に見えるもの」とは、現実世界
という意味でいえば、あまりに小さい領域
なのです。

その事についてはこちら記事で解説して
います。

記事より

しかしいずれにせよ、私たちが見ることが
できる唯一の光は、電磁スペクトルの
可視範囲内で反射された光です。そして、
私たちはその電磁スペクトル内の特定の
周波数だけを認識します。そして実際、
それは人間の視覚でアクセスできる
スペクトルのほんの一部にすぎません。

さらに、…..
電磁スペクトルは宇宙の推定質量の
わずか 0.005% にすぎません。
そして人間の視覚は、これらの
電磁周波数のほんの一部しか見る
ことができません。したがって、
私たちが実際に認識し、「物理的」
現実に解読できる宇宙はどれほど
少ないかを想像してみてください。
私たちは事実上盲目なのです!

“出典:「GEO MAGNETIC CORPORATIN」
和訳分”


観測できる範囲は、さらにずっと
小さく電磁波領域(電磁スペクトル)
と呼ばれるもので
全体のなんと0.005%しかない
という事なのです。

しかもその観測できる電磁波領域の
うちの、人間の視覚領域というのが
こちらのグラフにあるように、本当に
わずかな範囲なのです。

もちろん下の画像よりもさらに広い範囲が
観測できる電磁波領域です。

“出典:「Madstone Mystery Labs. Inc
様”

このように宇宙全体のわずか
0.005%の
うちの、電磁波領域のさらにごくわずか
一部だけが、視覚領域ということです。
つまり宇宙のほぼ全てが見えていない
状態が、私たちの見える範囲だという事
です。
つまりほぼ盲目の状態で、
「見えてるものしか信じない」
「見える世界だけが本当の世界」という
のが、みなさんの現実だという事は、
「信じられるものはほぼ皆無」
「そしてほとんど全てが偽の世界」
という事になります。
なんだかよくわからなくなるかも
しれませんが、それは視覚を確かなもの
として、本当に見えていると錯覚して
いるからなのです。
ほとんど見えていないのだから、「見えて
いるものだけを信じてはだめだ」という事
になり、見えていない世界の方が、全てに
近いので、「見えないものの方が本当の
世界」という真実に気づかないといけませ
んね。

これがアイクの言うように、世界の
ほとんどすべては我々の視覚の外に
あるという事です。

しかも、このように盲目の状態に
意図的にさせられたのですが、それが
この非人類種の存在によってだと
いう事です。

ここでアイクは、新型コロナウイルスが
存在しないと2020年春から
言い続けてきたと証言していますが、
実際その通りで、2020年春から彼の
証言動画を私も記事にしてきました。
そして彼は当時コロナがコッホの原則を
満たしていない事、5Gによる健康被害の
隠蔽のためではないかとも示唆して
いました。

これは2020年5/10の記事ですが
当時から、アイクの警告してきた事が
現実に向かっているのがよくわかります。

記事より

感染爆発詐欺はさまざまな理由で展開
されてきたが、深淵にあるのは都市封鎖
を通じてとりわけ小規模事業と独立した
生計を破壊し、大多数を生き残れなく
すること。そしてある時点で、
都市封鎖解除する際、全人類がワクチンを
打たれるようにしたい。
これらを描いて
いるのは、サイコパス(精神病質者)。
その中にビル・ゲイツがいる

【引用注:このワクチンの強制摂取を
行いたいのは、彼ら頂天と、その手先
のビルゲイツだという事です】

ローズ:自家用ジェットを持つゲイツの
ような億万長者が、なぜもっと
欲しがるのか?

アイク:お金ではない。求めるのは
完全な支配。物でなく、精神を接収
したいから。究極的には、脳とAI
(人工知能)とを接続し、知覚を
直接支配したがっている。2030年
までに始める予定だ。

 どう実現するか。カルトは基本的
に国際企業と同様に各国に支部を持つ。
各国の政治・行政・金融・メディアは
階層制になっていて、秘密社会や血族
のネットワークを通じ、クモの巣の
クモが本部から命令する。

 このカルトは、2つの大衆知覚操作
の手法を使う。1つは、
問題-反応-解決。
問題をつくり、マスコミを使って
大衆を信じさせ、予定した感情を
起こさせ、何かしなければならないと
思わせる。もう1つが、
無問題-反応-解決。
ある種の知覚をもたらすのに、
本当の問題は必要ない。イラクの
大量破壊兵器について問題はなかった
が、イラク侵略を実現させた。人間が
原因の気候変動も、事実を無視した
プロパガンダである。目下の出来事も。

 では、感染爆発はどこから始まったか。
中国だ。これは初めから計画されていた。

武漢悪名高き感染場所で、
膨大な呼吸肺炎が発生した。~

しかし、アンドリュー・カウフマン医師が
指摘しているように、中国当局は何の
科学的証拠もなく、新型コロナウイルス
が原因と診断した。彼らがしたのは、
肺液を取り、遺伝物質のRNA情報を
見つけること。ウイルスではなく。
病気の原因と主張するウイルスを、
ほかの汚染された遺伝物質から分離
できないまま。

ウイルスがなくてもコロナの症状が
あり、役に立たない検査をし、数字を
操作できる。勇敢な医師の証言によれば、
スコットランドのルールでは、誰かが
検査で新型コロナウイルスに限らず
何らかの物質で陽性が出て21日以内に
死亡すると「コロナ死」になる。

フェイスブックは「WHOの発表した
ウイルスの見解に反するものは削除
します」と警告が出る。

 イタリアは多くの死亡者を出したが、
当局は「新型コロナで死亡した99%は
他の1~4以上の病気を持っていた」と
認めている。大掛かりな詐欺だ(引用注:
ある程度人を倒すには、5Gの
ミリ波を使ったと思われる
)。
これが制度的に
行われている別の例を挙げると、
米国で新型コロナウイルスを
持っていると診断すると

病院は1万3000ドル(約138.5万円)、
その患者が呼吸器を使用すると
3万9000ドル(415万円)受け取る。
コロナは存在しないから、コロナに
死者はつくり出せない。
素晴らしいグラフを見たが、
コロナ死者が増えるのと反比例して、
他の原因による死者数が減っている。

要するにカウフマン博士の言葉を引用
しながら、コロナウイルスは存在せず
原因は5Gからの電磁波である可能性が
高いと、2020年春からアイクは
警告し続けていたという事です。

特筆すべきは彼が2020年春から
ゲイツやその上の支配層の目的として
この警告をしていた事です
「お金ではない。求めるのは
完全な支配。物でなく、精神を接収
したいから。究極的には、脳とAI
(人工知能)とを接続し、知覚を
直接支配したがっている。2030年
までに始める予定だ。」

まさに今その危険が誰の目にも
明らかになっていますね。

以下はアイクが2020年から
語ってきたコロナウイルスは存在
しないという事の再確認から
それがワクチン接種のための詐欺
である事、そしてそれが人類を
AIクラウドに接続する目的に
つながるという事。

つまり人類すべてをAIクラウドに
つなげて、一人ひとりの個人の精神を
奪い消し去り、一つの集合意識として
支配しようとしているという事です。

つまり今支配層と呼ばれている者たちの
多くも、この集合精神の檻に入れられる
予定だという事です。

岸田首相や河野太郎は、自分や家族も
その奴隷的な檻の中に入れられるのを
知らずに、その檻をせっつせと作る
手伝いをしているというわけです。

5Gや6Gの電波塔のタワー一つ一つは
個人に対して、兵器であったり、遠隔
操作や管理する事に関しては、有効
ですが、最終的に全人類を一括した
集合精神として閉じ込めて、支配する
ためには、地球全体を覆う電磁波空間を
AIクラウドに連結させてしまうという
事です。

そのためのキーパーソンの一人に
トランスヒューマニストのイーロン
マスクがいます。

次にでっちあげの疫病X(存在
しないコロナやはしか、帯状疱疹
ウイルスによると設定され、
WHOなどによってその存在を宣言
さけたものは、すべて偽物の疫病
ですが、アイクはそれらを疫病x
としています。)
は、脳内に入り込んだグラフェンに
対して、遠隔から通信操作する事により
あたかも疫病Xにかかったような病状を
つくりだせるという事を突き止めたのが
ラキンタコルムナだという事です。

そしてさらにアイクが長年警告を
発し続けて来た、非人類種による人類
支配について、ワクチン研究の
最前線をいくラキンタコルムナが
同意し始めているという事です。

非人類種による人類支配の証拠の
一つとして、異星人に誘拐されたと
主張していた人々の脳への影響と
コロナワクチンの内容物が人々の
脳に与える影響が同じだという事
があるようです。

そしてもう一つは人類を一つの
集合知(集合意識)としてまとめて
そこから、非人類種のための
エネルギーつまり感情や反応を
得ようとしているという事です。

そしてその証拠についてアイクが
ラキンタコルムナチームの動画を
紹介しています。

以下そのキャプチャです。
まずは、リカルド・デルガド博士が
新型コロナウイルス病とは、グラフェン
を体内に取り込んだことによる急性放射線
症候群の事でウイルスとは全く関係ない
と証言し、まずはインフルエンザワクチン
の中にそのグラフェンの証拠があることを
発見した教授からの報告をスライドで
見せてくれています。

最初のあなたと一致した見解になったと
言っているのはアイクに対しての事です。

次は、グラフェンによる急性放射線
症候群が、新型コロナウイルスが
引き起こしたとされるすべての症状
と一致していて、原因はグラフェンで
あると確認できるという事。
そして体内に入り込んだグラフェンの
事を支配層側では、SARS-covid-2または
コロナウイルスと呼んでいるという事
だそうです。

要するにゲイツがコロナの特許を
とっていたというのは、グラフェンの
事だった可能性が高いという事ですね。

つまりナノスケールでのグラフェン
の事を支配層は、コロナウイルス
またはSARS-covid-2と呼んでいる
という事で、コロナとはグラフェン
の事だったと理解できますね。

つまり支配層はワクチンの中に
その偽のコロナ=グラフェンを
仕込んだという事です。

そもそもゲイツやDARPAが
コロナウイルスの特許に深く
関わっていたという情報があり
ましたが、もし特許を取ったものなら、
利益を得るためには、ワクチンに
仕込むのが一番効果的なのです。

この事の参考になるのがこちらの
記事です。

当時は、生物兵器としてのコロナ
ウイルスという視点も捨てて
いなかった頃なので、現時点では
人工であろうが、存在証明もない以上
ウイルスという形では一切世界に存在
していないという見解に達して
います。

記事より

米国特許庁に提出された書類には、
ピルブライト・インスティチュート
[Pirbright Institute]が武漢フルーの
出資者として記載されています。
ピルブライトは、この件が制御不能に
陥る前に私たちが報告したように、
ビル&メリンダ・ゲイツ「非営利団体」
から直接資金提供を受けていました。

その特許は、2018年11月20日の承認の
日付で、「コロナウイルス」の「受託者」が、
「ウェルカム・トラスト、ビル&メリンダ・
ゲイツ財団、EU」から直接資金提供を受けた
、ピルブライト・インスティチュート
(ウォーキング、ピルブライト、GB)」
と明記されています。

この特許では、ゲイツとその取り巻きが、
もちろん、何百万人もの人々を殺しながら、
何十億ドルもの新たな利益を生み出すこと
になるだろう、新しい「ワクチン」を
開発する目的で、新しいコロナウイルス
を作ろうとしていたことがさらに明らかに
されています。

その特許のページには、コロナウイルス
自体が「被験者[subject]の感染性気管支炎
などの疾患を治療および/または予防する
ためのワクチンとして使用することが
できる」と説明されています。

つまりこの特許がナノスケールでの
グラフェンだとすると辻褄が合う事に
なります。

特許に明記されている
「コロナウイルス自体がワクチンとして
使用できる」という部分のおかげで
ワクチンにこの特許のコロナ=グラフェン
を堂々と仕込む事ができるようになった
というわけです。

次は、そのグラフェンがいかに人体に
悪影響を及ぼし、コロナの症状と
呼ばれるものを引き起こすかについて
説明しています。
そしてまたグラフェンが体内の周波数を
1000倍に引き上げる増幅装置としての
役割を果たす事も。

この26ギガヘルツの周波数が各国で
入札にかけられているというのは、
もちろん国民の意思は全く反映されて
いません。
各国は支配層の配下にあり、26ギガヘルツ
の使用の権利を取得する事は、人体に
有害な26GHzにより起こされる予定の
次のパンデミックで莫大な利益を得られる
からという事なのです。

日本だけでなく、世界中の国家の政府が
邪悪な支配層の配下にある証拠ですね。

次はワクチンに含まれるグラフェン
以外のナノテク素材について
そしてスパイクタンパクやmRNAは
全く含まれていないという事も明言
しています。

次が非常に重要です。
グラフェンが神経インターフェイス
であり、それを通じて、人体に思考や
感情の電気信号を送り操作する事が
できて、心拍数も調節操作できる。
また人体から心拍数や感情
などの情報を得て管理する事も可能
であるという事です。

つまりワクチンなどを用いた神経
インプラントが、人体に仕掛けられて
いるという事です。

鼻腔内へのワクチン投与は、脳内へ
つながる脳血液関門を突破させる
もので、子供に優先的に投与される
なら、子供たちは、この神経プラント
を脳に仕込まれるという事になります。

そして次は、さらなる驚愕の真実です。
少し難解なのでいくつか省略しますが
アブダクションで異星人から誘拐された
と主張する人の体内に使用されていた
技術は、グラフェンを使用しての技術と
同様のものだという事です。
要するに我々人類に仕掛けられて
いるのは、古代から人類が仕掛けられて
いた改造技術または異星人のマインド
の移植技術だという事のようです。

この次からのリカルド・デルガド博士
の発言は非常に重要で人類を支配して
きた非人類種(異星人である必要はない)
が、人類とその社会に求めるものは、
純粋なエネルギーで、富や物質など
というレベルのものではないという事
です。

そしてこの事こそ、アイクが長年主張して
きた事そのものであり、私もそれをベース
に記事で説明してきた事なのです。

ここが非常に大事なポイントです。
彼らは、ニューロモジュレーション
という遠隔からのグラフェンなどを
介しての神経調節・または神経操作を
行おうとしていますが、それが
人体に苦痛を与え、そこからの恐怖
や苦痛、苦悩などのネガティブ
エネルギーを彼らが糧として取り込もう
としているのです。

以前私も同様のコメントをしていました。
「人類は「意識」のレベルでつながっており、
支配層はそれを分断して、支配を確実にして
彼らの糧である、ネガティブエネルギーを
安定供給させようとしている」

彼ら支配層が悪魔崇拝であり、生贄と
して供される人間の恐怖や苦痛エネルギー
を彼らの主人である非人類種に、提供し
人類支配のための知識やエネルギーを
代わりに受け取っていたという事
なのです。

非人類種は、私たち人間から見れば
悪魔のような存在ですが、そのことに
ついては、こちらの記事が参考になります。

そもそも太古に我々人類は苦痛や苦悩を
感じやすい身体、またボディマインドに
改変させられているのです。

そのことはこちらの記事が参考に
なります。

記事より

そしてまた痛みや苦しみストレスも一切
感じない至福の状態であるという、
臨死体験者の証言は、肉体を離れての状態が
いかに、居心地のいいものかの証拠にも
なります。

我々の肉体は本当に理に適ったものなの
でしょうか?
この場合の常識的な反論は、あまりにも
典型的なものになります。

痛みや苦しみなどを体感できるのは、人体に
有害なものに対して、反射行動を取るために
必要なのと、傷を負ったりした時に、血液を
集中させて、免疫機能を活性化したり、臓器
に異常が起こった時に、やはり治癒力を発揮
するために、人体に指令をするために必要な
事だという、もっともらしい理由が述べられ
ます。

では痛みがなくても免疫機能が自動的に
働けば、我々は痛みに苦しまずに済みま
せんか?という当然のような疑問が
思い浮かびます。

そもそも免疫細胞が働くのは、体内の
自律神経機能によるものなので、痛みに
よって自分の意志で、活性化させるもの
ではありません。
治癒力も同様に、意識的に指令を出すもの
ではありません。
痛みによる治癒反応や
反射行動に対しても、それが肉体にとって
有害なものであれば、自動的に反応する
ような仕組みになっていれば事足りるの
ではないですか?我々はあまりにそんな
単純な疑問さえ持たないまま、教育や
常識をうのみにして生きてきたわけです。

このような痛みや苦しみを伴わない
自動的な制御システムがある方が
完全な肉体に近いのではないですか?

そしてまた、痛みが本当に必要な感覚なので
しょうか?
人が生命を産むという豊かな行為に、なぜ
出産の苦しみがなければならないのでしょう。
なくても良いはずです。
苦しんだから、愛情が深まるという言い方も、
できますが、身体が喜ぶ状態で産む事が、
できる場合、愛情は薄まってしまう
のでしょうか?

この人体にある必要以上の苦痛・苦悩
のシステム、ネガティブな感情などは
太古に非人類種が人類に仕掛けた
遺伝子操作だったという事です。

理由は、今回デカルド博士が説明した
ように、ニューロモジュールの目的の
大きな一つが人間に苦痛を与える
遠隔神経操作を行う事と一致するから
という事です。

彼ら非人類種は、物質世界が我々に
見せているマトリックスの幻覚で
あることを、当然知っていて、人間
から得たいのは、富や物質など実体の
あるものではなく、彼らの糧である
ネガティブなエネルギーだという事
です。

公式の科学が嘘だらけというのは、私が
再三記事にしてきたことですよね。

フリーメーソンのロッジとデカルド博士は
語っていますが、要するに支配層の
悪魔崇拝儀式の行われる場所は、彼ら
支配層の属する秘密結社のあらゆるところで
行われ、人間の生贄などからのネガティブ
エネルギーを支配層の主人である
非人類種生命体に提供してきたという
わけです。
これを地球規模に広げたいというのが
支配層のアジェンダで、それが
グラフェンを介したニューロモジュール
という遠隔操作システムを仕掛けてきて
いる理由です。

一時期第4次産業革命を人類にとって
好意的なもののように流布され
仮想通貨への移行を薦めてきた
アカウントも多く存在しましたが
これも支配層側の意図をくんだか
または彼らのアジェンダについて
無知な事によるもので、実際には
この第四次産業革命で、人類を
完全管理社会に収監し、支配層の
背後にいる非人類種のために
無尽蔵のネガティブエネルギーを
供給しようという、最終目的がある
事がここで明らかになったわけです。

第4次産業革命については、こちらの
記事でも取り上げていました。

記事より

人類が機械に連結される
未来が語られる時に、現在の市民レベル
の人たちが、気付いていないのが、
自分たちの身体だけでなく、精神
まで、AIに連結されて操作される
ようになるという事です。

心と訳されていますが、これは
ボディマインドと私が呼ぶもので
本来のワンネスとつながる意識を
示す良い意味での心の事では
ありません。

この時も精神が、AIに組み込まれる
事の危険性を説いていましたが、
今回のデルガド博士達の暴露により、
それが明らかになったという事です。
これは人類の精神支配という事ですが
彼らが欲しがる苦痛などのネガティブ
エネルギーを供給し続けるための
支配という事なので、この管理社会に
収監されて、AIに連結された人々の
精神には、苦痛などのネガティブ
エネルギーを生み出すような、神経
調節(ニューロモジュール)が施され
続けるという事になります。

管理されるなら、してもらえば
いいじゃんという話をする人も
いましたが、これで考え直す事
でしょうね。

もちろん私たちの本体の意識は、
それを拒否して、彼らの檻に入らない
ようにすればよいのですが、その場合
生死にかかわるようなレベルで脅かされ
ても魂を売らない選択をする事が非常に
重要になってくるというわけです。

支配層の背後の存在が人類に望むのは
純粋にエネルギーだというのは、
彼らが、幻覚でしかない富や物質
のマトリックスの外側にいるので、
そのような幻覚などは得ても意味が
ない事を知っているからで、彼ら
が得たがっているのは、人間から
発する苦痛や苦悩・恐怖などの
ネガティブエネルギーと、もう一つ
は、高密度の磁気エネルギーである
ジュー(JU)エネルギーだという事です。
この高密度の磁気エネルギーというのは
高周波(高波動)エネルギーの事で、それが
彼らが高周波を人類社会に持ち込んできた
理由の一つだったという事です。

その事についてはこちらの記事で
説明しています。

記事より

5G の開始、2019 年の新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)

4G の開始、H1N1 2009

3Gの開始、1998年のインフルエンザ

2G の開始、コレラ 1991

1G 開始、インフルエンザ 1979 年

電波の導入により、1918 年の
スペイン風邪が引き起こされました。

要するに電波の導入以降、環境に
人工的な電磁波が加えられる事に
よって人体に悪影響が出る事を
支配層レベルではわかっていて
人工的な電磁波の被害をごまかす
ためにウイルス騒動をでっち
あげていたという事です。
もちろんウイルス騒動をより
大げさにするために、スペイン
風邪にはアスピリンとワクチンで
、他のウイルス騒動でも必ず
有害なワクチンと治療薬で
確実に健康被害を及ぼし、
ウイルス騒動の真の原因である
ワクチンや医療薬での被害
も電磁波被害も
両方とも隠蔽する事に成功して
きたというわけです。
支配層は、秘教レベルで古代
から貴重な知識を受け継いで
いて、電磁波を徐々に人類社会に
浸透させていく事で、完全管理の
支配社会を造り上げようと
目論んできたわけです。

つまりNASAがなんちゃって
宇宙ステーションで、わざとへまを
やらかし、ポンコツ「NASA劇場」で
人々に間違った世界観を植え付ける
ために活動している間抜けな姿などは、
むしろNASAの本来の姿、つまり人間を
完全に支配するためのあらゆる高度な
技術を開発して所有している事を
隠すためのものであったという事です。

もちろん軍事施設も、見せかけの敵対国
に対してのものではなく、対人類の
ためのテクノロジーを開発・所有して
いるというのが実態だという事ですね。

彼ら支配層の背後にいる存在は
太古からの生贄を必要とする神と
称する悪魔のような存在です。
生贄を必要としてきたのは、人間の
ネガティブエネルギーを得るためで
支配層が悪魔崇拝で同様の生贄の
ネガティブエネルギーを
その彼らの背後にいる存在に
供してきた事と同様の意味を持って
いるわけです。

もう一つの彼らのエネルギーとなる
ジュー(JU)エネルギーは。高密度の
磁気エネルギーという事でしたが、
やはり高周波の電磁気エネルギー
によって作られるので、高周波の
マイクロ波がその役割を果たす
という事です。

それが彼らが5Gから6Gへと
人類社会に段階的に、
より高周波のエネルギーを持ち込もう
としている理由だという事です。

安定した人口というのは、彼らの
エネルギーを供給させるのに必要な
人口という意味で、人口削減は
人類の相当な割合を間引こうとして
いる事は明らかです。
緊急事態やロックダウンで、人々に
家に閉じこもっていて欲しい理由は、
支配層にとってはいくつもあります。
一つには、家の外に出た人々が団結
する事によって、彼らの計画を邪魔
させないようにするためです。
さらに家に閉じこもらせておけば、
ネットやSNS、電話、そしてTVでさえ
監視ツールとして役立つので、彼ら
は、人々の思考や感情をコントロール
する事ができて、彼らのアジェンダを
抵抗なく進める事ができるからです。


最終的に、彼らは完全管理社会を
完成させる事で、先ほどから説明
されている二つのエネルギーを
人類社会から安定供給させようと
しているという事なのです。

我々は、この支配層の背後にいる存在
に対して、どう対応すればよい
でしょうか?

彼らの管理社会を拒否する事は
もちろんですが、まず我々が
肉体そのものだけの存在ではない事を
理解して、支配層の背後にいる非人類種
に対抗するにはどうしたら良いかを
考えるべき段階に来ていると思います。

少なくとも、私たちがこの肉体にのみ
存在していると勘違いさせられている
間は、彼らの上にいく事はできない
でしょう。
なぜならそのような錯覚こそ、彼らが
太古から人類に与えてきたものだから
です。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

アジェンダ真相編001

宇宙の真理編一覧

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科学の基本中の基本であるニュートンの重力方程式は完全な間違いだった!?


日本の多くの人が、物理学の
教科書に堂々と掲載されて、
絶対に間違いのない真理として
されているニュートンの
「重力方程式」を疑いもしない
でしょう。

それは、学校で教えられて
きた事を素直に信じてきたから
です。
しかし、この科学の基本中の基本
である重力方程式は、実は
大きな間違いであった事が、すでに
明らかとなっているのです。

まさかと思われるかも知れませんが、
納得できる説明をしていきたいと
思います。

まずは、我々をとりまく世界は
物質に囲まれた世界などではなく、
電磁気のベースであるプラズマ
エネルギーが真空中に存在する
だけだという事から説明します。

究極の真実! 物質世界は、真空だった!
わかりやすい科学的証明とは?

という記事で、我々を取り巻く世界は
真空で、真空の潜在エネルギーはほぼ無限
大だと説明しました。

その部分だけ再掲しておきます。
「真空にはとてつもないエネルギー
がある事が確認されていますが、同じ
空間の中に無数の波長の波動が混在する
ことができる上に、その1つの波動だけ
で我々の想像を絶するエネルギーが存在
していることがわかっているのです。
ここは大事なところなので引用させて
いただきますね。

「物理的に1つの波動が持つことのでき
る最小のエネルギー量を計算してみた
ところ、わずか1立方センチの空間の
中に、現在の宇宙に存在することが
わかっているすべての物質のエネルギー
の総量よりもさらに多くのエネルギーが
存在していることがわかったのである」
(「投影された宇宙」春秋社刊
  マイケルタルボット著川瀬勝訳より)

つまり1つの波動をどれだけ低く見積
もっても、また1立方センチの空間に
限定しても、宇宙の目に見えてる物質
よりさらに多くのエネルギーを持って
いるということなのです。
しかも真空には無数の波動が混在でき
ます。ということはどの場所の真空に
も絶大なエネルギーが、存在している
ということなのです。
絶大どころではありません、想像を
絶するエネルギーだということです。
先ほど宇宙は全てまさかの真空といい
ましたが、その真空は我々の思って
いる何の役にも立たないものではなく、
それどころか、我々の目の前にある
小さな空間でさえ、無限のエネルギー
を持っているということなのです。」

そしてその真空の潜在エネルギーが我々の
観測する宇宙の根本的なエネルギーである
電磁気を生み出すのに都合がよいである
ことも
私たちの物質世界の正体「プラズマ」
を徹底詳細解説!

という記事でご紹介しました。

その記事の大事な部分も再掲しておき
ます。

「プラズマとは第4の「物質」など
ではなくて、電磁気を発生しやすい
「真空状態」のことだったのです。
そしてまた宇宙の99.99999%
までがプラズマといわれていますが、
もちろんこれもまた真空ということなの
です。
そしてまた残りの0.00001%の物質
だとされている領域もまた、前回の記事の
説明にありましたように、真空なのです。」

みなさんのほとんどが、ここで疑問を
感じるでしょう、また高等教育を優秀な
成績で身につけた人も、激しく反論する
でしょう。
「まてまてそれは違う、宇宙の根本的な
力は重力だと」強烈な自信を持っていう
人が、ほとんどです。
あんまり深く考えない人も、ここ日本で
は多くなってますから、その人たちは、
宇宙の根本的な力なんてどうでもいいと
思っているでしょうね。

さて公式見解で今も宇宙の構造や銀河や
恒星のエネルギーなどを全て重力で、
説明してますが、重力は電磁気力に
比べて10の38乗分の1程度の力
しかないって、知ってましたか?
もうここでかしこい人なら、驚いてこれ
まで、勘違いしてきたのではないかと、
疑問に思い始めるはずです。
もう今日はすでにたくさん書いたし、
今のこのことだけでも充分に価値が
あることなので終了してもいいかな
と思いますが、え、もっと書けって?
ではもう少し書かせていただきますね。
だから重力がそんなに、大した力では
ないという事を知らない人たちが、あら
ゆる事に対して重力を基準にして説明
してきたのです。
ましてや超常現象なども重力を基準に
して説明する事が不可能なため、あり
得ないで済ますような、人がほとんど
です。
電磁気力が重力より10の38乗倍も
強い力である事を知れば、全ての説明を
電磁気力で説明する方が理にかなってい
ると、自然に思えますよね?
だから今最先端の宇宙理論で、真理
探究に対して、ぶれない姿勢を持つ
科学者たちの間で、「電気的宇宙論」が
信頼を集めているのです。
つまり、太陽や銀河、もちろん地球も
動かしている力は電磁気力といった
方がより正確なのです。

電磁気が宇宙を動かしているしくみに
ついては、別の記事で説明させていた
だきますし、それまで待てないという方は
先日投稿の
太陽は燃えていない!正体はプラズマの
トーラス循環だった!

で紹介させていただいた本を、
ご覧になってくださいね。

今回は重力が宇宙の根本的な力ではない、
という事を説明するというテーマなので、
すでに電磁気力の10の38乗分の1
くらいしかないと書いた時点で、完了
してもいいのですが、まあ補足で
いろいろ書かせていただきますね。

では公式の物理学で基本中の基本だと
されているニュートンの万有引力の
法則からみていきましょう。
つまり全てのものは、質量に応じて
引き合う力を持つという、重力や引力
をニュートンが発見したということに
なっていますが、その力を示す方程式
が以下の有名な重力方程式です。
F(引力)=G(重力定数)×Mm/r²
(Mとmは2つの物体の質量、rは物体間の
距離)

  • これはどういうことを、あらわすかという
    と、質量を持つ2つの物体は、その質量に
    応じて引き合う力が強まり、また距離が
    近いほどその力が強いということをあらわ
    しています。
    しかしこの式が正しいということを証明
    するためには、Gという定数も正しくな
    ければなりませんが、実はこれニュートン
    が実証の裏付けなしにつくった仮想の定数
    なのです。
    このGは、一般に重力定数とか万有引力の
    定数と呼ばれているものですが、これは
    左辺と右辺の式を等しくさせるために、
    仮想的につくりあげたものだったのです。
    このようにあやふやなものにもかかわらず
    我々はこのGの意味を詳しく説明される
    ことなく、宇宙の絶対真理として最初から
    教育で教え込まれ、それが社会に出ても
    徹底的に常識として認識させられてきた
    ということなのです。

    この式でニュートンが述べる重力という
    ものは、物と物が引き合う力という意味
    でしたが、電磁力などの外部の力の作用
    なしには、質量に応じて物と物が引き合う
    ことは実証されていません。
    ニュートン自身も、重力が存在すること
    の説明をできなかったといいます。

    実は当時から数学者ライプニッツを
    はじめとするヨーロッパの大半の学者達は
    この万有引力の法則を認めず、ニュートン
    は非常識あるいは精神異常とみられてい
    たのです。
    まあこのような事が真実なら、もはや重力
    などに気をとられること自体があほらしく
    になってきますよね。

    最後にそれでも常識を信じたい人たちの
    ために、私からとっておきの例をあげて
    みることにしますね。
    先に書いた重力方程式では、質量が大きい
    ほど、引力が増大するということでしたが、
    手のひらサイズのU字型磁石を二つ用意
    してみるとしましょう。
    これらはS極とN極で引き合わされ、強力
    にくっつくというのは誰でもご存知です
    よね。

    そして今度は肝心の重力ですが、地球の
    質量と磁石自身の質量とを考えると、
    とてつもないエネルギーで磁石はひき
    つけられなければなりませんが、実際に
    引きつけられているのは、地球とはくら
    べものにならないくらい小さな質量の
    もう一方の磁石の方です。
    S極とN極で強力に引きつけ合っている
    磁石を離そうとしても、わりと力を入れ
    なければなりませんが、地球に重力で
    より強い力で引き寄せられていなければ
    ならない磁石を持ち上げるのは、ほぼ
    無抵抗な感じですよね?
    これだけ見ても、重力が磁力(電磁力)
    に比べて、ほとんど無視できるような
    力であることがよくわかりますよね。

    さらにこの事を図解で説明してみましょう。


    上がニュートンの公式の説明で、
    下がU字型の磁石と地球との間に働く引力
    とU字型の磁石どうしの間に働く力の引力の
    大きさを比べてみた場合の事で、左側の
    地球とU字型磁石の引き合う力の方が
    磁石どうしの引き合う力より強いという
    事を、ニュートンの立場で式にしたもの
    です。

    ですが、実際には磁石を地球である地面
    から拾い上げるのは、無抵抗に軽々と
    持ち上げられるのに対して、磁石どうし
    の引き合う力は、しっかりとくっついて
    離すのに力を入れなければなりません。
    つまり「磁石どうしの間に働く引力」の
    方が、「地球と磁石の間に働く引力」
    よりはるかに強いという事になり、
    ニュートンの公式の真逆が正解となり
    ますので、ニュートンは間違っていた
    というレコとになります。

    ちなみに磁力と電力はほぼ一体となって
    働くので、電気には磁力がつきものだし
    、磁力にはまた電気が表裏一体の力とし
    て働いてます。
    だから、電気、電磁気、磁力は同じもの
    の別の表現として考えて差し支えありま
    せん。

    ニュートンの法則のさらなる矛盾点とは? 
    世界的権威の五井野博士が大看破!

    私も、40を過ぎた頃からいろいろ真実
    を知るようになって、ようやく
    ニュートンの間違いに気づくようになり
    ましたが、私のような凡人と違い、
    世界的に有名な、五井野博士という方は
    高2の時から、ニュートンの矛盾に
    気づいていたらしいですね。

    五井野博士は、日本では知られていない
    のは、超優秀で日本人を覚醒させる
    きっかけとなる人物を隠蔽したいと
    いう意思が働いているからでしょう。
    もちろん支配層のためのノーベル賞は、
    もらっておられないようですが、それ
    以上に価値のある賞は、数え切れない
    ほどもらっておられる方なので、今回
    の記事の最後に経歴と賞の数々を
    掲載しておきます。

    ご覧になれば、いかに凄いかを
    わかっていただけると思いますが、
    ロシアやアルメニアでは「日本の神」
    とも呼ばれ、北方四島は五井野氏に
    なら返すとまでいわしめた人物です。

    世界の要人から、あまりにも有名な
    日本人として知られる五井野博士ですが、
    ロックフェラーに呼ばれても、代理人
    にいかせるなどをして、権力に迎合
    しない人物として知られています。
    だからというのもあって日本では、
    マスコミが全く取り上げないのです。
    しかしそれ以上の理由もあります。
    それは、世界的に有名な癌特効薬として
    しられる漢方の生薬のみでつくられた
    GOP(五井野プロシジャ-)と
    呼ばれる薬を発明して、世界中で
    飛ぶように使用されて、日本以外の
    ほとんど全ての先進諸国で認可されて
    いる絶品の薬なのです。

    なぜ日本だけが認可されていないのか
    というのは、これまで私の記事を読んで
    いただいていた方には、思い当たる
    と思いますが、日本人は、優秀な民族
    で、世界の権力者にとって都合が悪い
    のと、そして裏では米国の支配下にある
    ため、医薬品業界も政界もコントロール
    できる立場にあるからなのです。
    つまり健康や知性を劣化させるのが
    目的ですが、それについては、別の記事
    で書かせていただきます。
    しかし中国でさえ認可されているという
    のにくやしい限りですね。

    それと先ほどもちらっと言いましたが、
    下の輝かしい経歴の中にノーベル
    賞がないのが、気にかかる人は多い
    でしょうね。
    実はノーベル賞というのは、体制側に
    協力したか、彼らにとって都合の良い人物
    が優先的に選ばれるようになっているの
    です。特に科学の部門ではそれが著しく
    世界の要人や科学者はその事をよく知って
    います。

    つまり五井野氏は西欧諸国の頂点の権力の
    息のかかりにくい、ロシアやアルメニアの
    で多くの名誉博士の称号を得ている事からも
    その世界の権力者のコントロール下にある
    日本のマスコミから、完全黙殺されている
    理由がよくわかります。
    しかし賞は、ご覧の通りあらゆるジャンルの
    分野で世界中から数々の賞を受賞されて
    います。

    そしてだからこそ、体制によって曇らされた
    我々の目を覚ますような真実が、この博士
    の言葉からもたらされるというのは、いわば
    必然なのです。

    今回は、五井野博士が寄稿されている本
    から、その真実の一つをご紹介します。
    なんと私が神秘メッセージで記事にして
    きた見解を完全に裏づける事を、この
    真実のそして世界的な権威の科学者
    である五井野博士がいってくださってる
    のです。

    私は、前回の記事でニュートンの
    学説を完全否定していますが、この
    五井野博士が、私の見解をはっきりと
    肯定してくれているのです。

    なんとニュートンの重力方程式が、
    間違いである事を高校2年の時には
    すでわかっていたというのです。
    私なんかは、40も半ばくらいに
    なってからだというのに、あまりにも
    非凡な天才ですねー。
    では以下です。

    『』内が引用、~が中略です。

    『私が高校2年の時からニュートンの
    方程式は間違っているとすぐわかって
    しまっていたからです。定義された
    単位系が自然界ではあり得ないし、
    質量が力学の法則から重力を持つ事は、
    矛盾しているからです。
    つまり、重力だろうと引力だろうと、
    力は定義によって質量加速度だから
    です。公式で言うと、F=ma
    (Fは力、mは質量、aは加速度)
    だからです。

    (引用注:この公式をニュートンの重力
    方程式とごちゃまぜにしては、いけません。
    ニュートンの方程式とは
    F(万有引力)=G(重力定数)×Mm/r
    の事です。これがでたらめだと五井野博士
    はいっているわけです。)

    だから、質量に加速度を与えるものが重力
    なのですから、質量が重力ではないのです。

    (引用注:ここは激しく共感できるところ
    ですねー、私も気をつけているところです
    が、まずは本質とは何かについて納得
    できるまで、理解を深めようとする姿勢
    が、このような正解を導き出すという事
    なのでしょう。)

    わかりますか?やさしく言えば、リンゴが
    地面に落ちるのはリンゴが重力を持って
    いるからではなく、リンゴに加速度を
    与えているものがあるからなのですよ。
    加速度を持っているもの、それは現実に
    ある自然現象から考えると地球の回転圧
    とか太陽から来る放射線が地球の磁場を
    押して、その磁場が大気圧を押している
    からとかそういうものです。
    ニュートン生存当時はどちらもそのような
    力は知られていませんでした。あるいは
    わかりませんでした。そういう力の働き
    でした。』

    “出典:「今知らなければならない
    重大な真実を語る
    メジャーな人々」
    五井野正以下共著
    池田整治
    滝沢泰平
    増川いづみ
    ヒカルランド刊”

    まるでニュートンを赤子扱いですね。
    長くなるので、続きは次回の記事に
    しますが、私の見解の裏付けというだけ
    でなく、さすが根本的な見方を教えて
    くださってます。
    要するに、質量を持つ物質自体に力が
    あるのではなく、空間に存在する力が
    引力の正体であるという事を言って
    おられますが、私もその事を記事で
    再三説明してまいりました。
    宇宙の力は物質によって定義されるべき
    ではなく、本来の実体である真空の
    空間そのものが力の源だという事です。
    公式の科学は真逆ですよね、物質にこそ
    力の源があるといっているわけです。
    思い出してください、電子顕微鏡では
    物質の最小単位の原子をさらに微細に
    みていっても、広大な真空があるばかり
    だったではないですか、公式の科学が
    主張するようにもし中心に核がある
    としても、確かなのは原子の中の
    広大な領域を占める真空部分だと
    いう事なのです。
    そしてその空間の力が物質を動かして
    いるというのが真実だったという
    事です。

    ただ、我々の五感で捉える場合に真空
    という言い方は正しいと思いますが、
    五井野博士は、エーテルまたはプラズマ
    で満たされているという言い方をされて
    います。私はそれも宇宙はプラズマ
    説明させていただいてます。
    つまり宇宙は物理的な見方でいえば
    真空だけれども、我々の感知できない
    無限のプラズマエネルギーで満たされ
    ているという事です。
    もちろん言葉の定義だけの問題で、
    どちらも物質に力があるのではなく
    空間の方に力があると言っている事
    で一致 しているので、私と全く同じ
    見解であるという事は間違い
    ないです。

    さてまだまだニュートンが、でたらめの
    科学者であった事を、五井野博士が暴露
    してくださっていますのでさらに引用を
    続けてまいりましょう。

    ニュートンの主張を五井野博士が具体的
    に説明しているところからです。

    「」内が引用です。

    「もう少しやさしく言えば、ニュートン
    の場合はリンゴがなぜ落ちるかという
    質問に対して、それは“地球がリンゴを
    引っ張っているからだと”と、言って
    いるわけですよね。どうやって引っ張る
    んでしようね。まあ、これはとりあえず
    理解したとしても、同時に“リンゴが地球
    を引っ張っているからだ”という考え方は
    どうですか?
     やはり理解しにくいですね。リンゴが
    重力を持っていることをどうやって
    ニュートンは実験証明するのでしょう?
     実はニュートンの万有引力の法則は
    当時、仮説であって、実験証明されて
    いなかったのです。」

    “出典:「今知らなければならない
    重大な真実を語る
    メジャーな人々」
             五井野正以下共著 
             池田整治 
             滝沢泰平 
             増川いづみ
              ヒカルランド刊”

    まったくの仮説でしかなく、しかも
    間違いの学説を物理の絶対的基本のように
    教育されてきた我々は、まんまと一杯
    食わされていたという事ですねー。

    この五井野博士の説明を私は、別の
    記事でもっとわかりやすく説明して
    いますね。磁石の例です。
    またここでも、別の形でわかりやすく
    説明させていただきましょう。
    30年以もニュートンに騙されてきて
    真実に気づいた私の方が、こういう事
    は、五井野博士よりもわかりやすく説明
    できます。
    つまり誰にでもわかるニュートンの間違い
    についての説明です。

    まずU字型の磁石を用意します。
    そしてまずは地面に置きます。
    まずは、地球はとてもなく大きな
    重量を持つから、その分引力も圧倒的に
    強くなるというのが、ニュートンの法則
    ですね。
    ですが、磁石は簡単に持ち上げられます。
    まあこれでも働いているから、落ちるんだ
    という人は多いでしょうね。では、次に
    二つの磁石どうしをN極とS極で合わせて
    みると、ものすごい力で引き合わされます。
    しかも引き離そうとすると、なかなか
    離れない、かなり強い力で引き合って
    ます。磁石の質量によるものだとすると
    あまりにも強すぎるのに気づいてもらえ
    ると思います。

    ここで考えていただきたいのは、地球は
    磁石よりもはるかに質量が大きいです
    よね。ですから、磁石を地面から持ち
    上げる時には、はるかに小さい磁石
    どうしを引き離す時よりも、圧倒的に
    困難でなければならないはずですよね。
    なぜならニュートンの重力方程式に
    従えば、地球の質量の分だけ、引力が
    働かなければならないから
    です。
    ですが、ほとんど抵抗なしに持ち上げ
    られます。

    この場合の答えは簡単です。磁石を
    引き合わせている力は磁力と呼ばれる
    ものですが、質量の小さいものどうしの
    引き合う磁力が、質量のはるかに大きい
    地球の引力よりも強い
    という事になり
    ます。

    つまり質量が増大すれば、重力も増大
    するというニュートンの説に大きな
    疑問が生じますよね。宇宙の力の法則
    の基本の重力が、小さな磁石どうしの
    磁力よりも圧倒的に小さい事になり。
    力の法則の基本にも成り得ない事が
    ここで明らかになったという事です。

    もし重力があるとしてもどのくらいの
    差になるか計算したところからを、
    五井野博士の説明を引用させていただき
    ましょう。

    『』内が引用です。

    『 「電磁力は重力の10の38乗倍の
    引力がある」という結果になってしまった
    のです。
     10の38乗倍というのは、1兆(10
    の12乗)倍のさらに一兆倍のさらに
    1000倍の力ということです。
    ということは、電磁力という力から見れば
    、重力なんて皆無に等しいもので、あると
    してもほとんど重力の力なんてないと
    わかるのです。   』

    “出典:「天才五井野正博士だけが知って
    いるこの世の重大な真実」
         インタビュアー小笠原英晃
            ヒカルランド刊  ”

    これが真実なのにもかかわらず、教育
    では、重力が宇宙の全ての基本的な力
    というように説明して、素直に信じた
    東大生でさえ、重力方程式を基本にして
    計算します。
    これを間違いだなんて言われたら、彼ら
    の自信は根本から崩れるでしょうから、
    頭から否定してくるでしょう。
    しかし、これが真実です。少し哀れにも
    思いますが、素直に教育を信じたばかり
    に、真理から遠ざかってしまったという
    わけですね。

    五井野正の輝かしい経歴の一覧は、
    この記事の最末尾に掲載しておきました。

    意外と知られていない!?
    物理学の父ニュートン?の真実の姿とは

    そもそもニュートンがまともな科学者で
    すらなかったという、驚くべき事実を
    五井野博士が、著書で述べておられます。

    まあ私も彼が錬金術師が本職で、水銀中毒
    で頭をやられていたという事実は知って
    いましたが、今回、五井野博士の説明
    ではさらに、ニュートンという人物の正体
    が明らかになっています。
    では五井野博士の著書からの引用です。

    「」内が引用で、~が中略です。

    「ニュートンの法則の多くは、彼が他人
    から盗んだものなのです。つまり1687
    年に刊行されたニュートンの力学大系を
    まとめた『プリンピキア』は他人の
    アイデアを無断で自分のものとしたもの
    だったのです。
     例えば、「慣性の法則」の発見者は
    ガリレオ・ガリレイだし、「フックの法則」
    で有名なロバート・フックの業績やアイデア
    、そして、光の性質についての発見など多く
    のものがニュートンの発見になっています。
    実際にフックは、「ニュートンは私の理論
    を盗んだ」と記述しています。
     しかし、今日ではニュートンは重力理論
    を発表した天才と評されているから、
    たいていの研究者は、ニュートンは立派な
    人なのにフックから濡れ衣を着せられて
    かわいそうと思って本に書いてますが、
    実際は逆ですよ。事実を正当に調べれば、
    ニュートンが盗んだと誰しもが思うで
    しょう。 
     重力理論といったって、質量の問題
    ではなく「引力は距離の2乗に反比例
    する」という簡単なことで当時の学者
    たちは悩んでいたのです。
    というのも、当時のニュートンや
    王立協会は、「引力は距離の2乗分の1
    で減じていく」ということを数学的に
    どうやって証明するのか、わからなかった
    のです。こんなのは図で描けば簡単
    でしょう。例えば1メートルの円を
    つくります。それが2メートルに
    なったら、面積は4倍に増えるでしょう。
    仮に光の明るさで考えれば光が4倍に
    広がれば明るさも4分の1に弱くなり
    ますね。

    (引用注:これは大事な視点ですね、
    つまり当時ニュートン達がわから
    なかったのは、この面積という視点の
    転換という事だけだったのですが、
    これがわからなかったニュートンの
    頭の悪さが、よくわかるエピソード
    ではあります。)

    だから、重力でも引力でも電磁力でも
    、平面の面積は距離の2乗に拡大
    されていくので、その分濃度が薄まる
    と思えば、2乗の逆の2乗分の1で
    減じていくわけです。でも当時の人たち
    はそれがよくわからなかったようなの
    です。
     さらに微分積分は、ドイツのライプニッツ
    が発明したのですが、それをニュートンが
    自分の発明としたので、ライプニッツと争い
    になりましたが、ニュートンの卑怯な手口で
    ニュートンのものにしてしまったことは
    『ニュートン、あらゆる物体を平等にした
    革命』(大月書店)を読めばわかります。
     しかも、ニュートンは『プリンピキア』
    で重力理論を発表する以前から錬金術に夢中
    になっていました。そのため奇行が多く、
    精神的にも不安定な状態にあったのです。
    ~だから王立協会でフックは盗作した
    ニュートンの批判をしました。日本人
    だったら、「君はもう出ていけ」となる
    でしょう。でもフックは「君のアイデアは
    私も以前に考えた。君は優秀だからもっと
    アイデアを出してほしてほしい。」と
    言います。~

    ~ところで、ニュートンはロバートフック
    との盗作問題の争いで負けた後、自然哲学
    をやめて政治家になりました。しかし
    ながら、何の実績もなく再び無職になり
    ますが、政治家のときのコネクションから
    、造幣局の長官にまでなりました。
     今で言うと財務省と日本銀行を兼ねた
    ものです。財務省の長官で日本銀行総裁
    ですから、それでおカネを発行し、お金
    をコントロールして、政治家たちや学者
    たちを動かし、そんなわけで王立協会の
    会長になったのです。
     なぜかと言えば、ニュートンが会長に
    なってすぐやったことは、ロバート・
    フックが死んだのを幸いにして彼の業績
    を全部消し、自分が発見者としてフック
    の理論を乗っ取ることだったといえる
    でしょう。これが真実だと思います。
    フックの肖像画も発明・発見記録も
    ニュートンが処分してしまったので今日
    では残されていません。
     最近になってニュートンが残した
    ノートなどが見つかってオークション
    に出たことがあります。それで有名な
    経済学者のケインズが手に入れて
    「ニュートンは錬金術師で、近代科学
    の人じゃない。最後の魔術師だ。」と
    言ったのです。」

    “出典:「今知らなければならない
    重大な真実を語る
    メジャーな人々」
             五井野正以下共著 
             池田整治 
             滝沢泰平 
             増川いづみ
              ヒカルランド刊”

    ニュートンの理論が、ロバート・フックの
    盗作だったなんて、いわれてもすぐには
    信じられない方も多いのでしょうね。
    しかし、ざっとネットでロバートフックの
    名前で検索してみると、ニュートンが、
    ロバートフックの肖像画を、喪失させた事
    はれっきとした事実であり、またニュートン
    が、王立協会会長の職を乱用してロバート
    フックの業績を覆い隠すためにさまざまな
    工作をしていたというのは事実だという
    サイトがいくらでも出てきます。
    主流の科学のオモテ看板のサイト
    ウィキペディア(以前の真空についての記述
    で、主流の科学のコントロール下にある事
    を説明しています。)
    でさえそれを記述しているのだから、多くの
    人は、気づかれていないだけという事になり
    ますね。
    もちろんニュートンの味方であった、
    王立協会が今でも主流科学界をコントロール
    しているわけで、ロバートフックの方が盗作
    したように説明しています。
    つまりこれは、真実と違った方向に誘導して
    いるのが、あまりにも明らかな証拠
    でしょう。
    もしニュートンが盗作していない側だと
    すれば、ロバートフックの業績を隠そうと
    したり、肖像画を破棄したりしないで、
    堂々とフックの方が盗作したと世間に認めさ
    せればよいだけですからね。
    それができなかったのは、姑息な手段で隠蔽
    しなければ、当時多くの真実を知る人たちに
    ニュートンの方がつぶされるのが、明らか
    だったからなのだということでしょう。
    ロバートフックは後世の歴史学者に、
    「イギリスのレオナルド・ダ・ヴィンチ」
    と呼ばせるくらいの人物であったという
    事実があるのもこれで、よく理解でき
    ます。

    ニュートンは結局、歴史に名前だけ残す
    という
    目的を果たしたあとは、政治家に転身して
    いる事からも、ニュートンが真の科学者で
    ない事は明らかです。自分の研究に自信が
    あれば、死ぬまでそれを高めたいと思う
    のが、科学者だからです。
    つまりそれ以上ボロせを出さないために、
    転身したのだと思われます。

    それと、彼が造幣局長になれたのは、当時の
    権力者たちとコネがあったから引き立て
    られたのではありますが、彼の力という
    より、
    権力者の意図である「大衆をコントロール
    しやすくするために真実を理解させない」
    という事をニュートンが実践した事の褒美に
    地位と名声を与えられたのでしょう。
    五井野氏も著書で、同じ事を語っています。
    そういう権力者は、当然世間に向けて、
    ニュートンの正当性を信じさせるように
    働きかけるというのは、得意とするところ
    だからです。
    現在でもそれが有効なのは、わかって
    いただけるとは思いますが。

    とにかくこのようなニュートンが唱えたの
    だから、現在の科学の基本のように言われて
    いて、世界中の人々もそれが真実だと思い
    込んでいる「万有引力の法則」は完全な
    間違いである事は、あまりにも明らかです
    よね。もちろん重力理論もでたらめです。
    なんせまだ証明もされていない仮説だと
    いうのに、嘆かわしい限りです。

    ですが、当時から支配層の配下に収まって
    きた科学界は、これと同じ手法で、進化論
    、ビッグバン理論など矛盾だらけの偽科学
    を私たちに刷り込んできたという事なの
    です。

    ではまた(^^)

    いつもありがとうございます(*^_^*)

    隠された科学的真実編

    宇宙の真理編一覧

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    公式の科学がひた隠しにしてきたフリーエネルギーの真実は、電気的宇宙の理解から読み解ける


    陰謀暴露をするような知識人の方々は
    あらゆるジャンルでの真実を見極めて
    いる人が本当に多くて、日々感心して
    いますが、私から観て、ん?そこは
    真実とは違う捉え方なんじゃないか
    というものもいくつかあります。

    たとえばフラットアースによる世界観
    です。
    私は、世界観の矛盾には、すぐに
    気づいていたと思っていて、地上がすべて
    フラットで、天空は天蓋に覆われている
    というのなら、空は全世界の地上で共有
    されていることになり、正午の太陽を
    観ている土地で、同時に夕焼けの時刻を
    迎えている土地や真夜中の時刻を迎えて
    いる土地の空が観測されなければなりま
    せんが、そんなことはかつて一度も報告
    されていませんよね?
    スポーツ中継なら、世界のある場所で
    ナイターをやっているのを同時刻の
    別の場所の早朝に見る事が普通にでき
    ます。
    それは世界が一つの天蓋に覆われていて
    共有されているのなら、不可能な光景
    となるのです。

    そのことは、こちらの記事でも説明
    しています。

    どうして、そのような世界観が
    広まったかというと、証拠となる画像や
    エピソードが出回ったというのが
    あります。

    これは、その世界観を流布させる組織が
    大きければ、非常に容易なことです。

    彼らは、CGで加工した映像をネットやSNS上
    に広く提供できますし、また現実の実際の
    空に、巨大なホログラム映像を投影させる
    事もできます。
    これはブルービームプロジェクトといって
    半世紀前から、支配層のアジェンダのうちに
    あり、それも👆の記事で説明しています。

    パイロットの説明エピソードも、支配層の
    動員力なら簡単です。

    そしてこのフラットアース的世界観を流布
    させたのが、支配層側だという情報も
    出回っています。



    情報元の動画がこちらです。

    DARPAやCIAが絡んでいたら、ネットや
    SNSで支持者を集め、あらゆる視点や
    エピソードを、広めていくことは簡単
    です。



    画像に書かれている内容が真相ですね
    NASA劇場は、私も何度も見ましたが
    宇宙ステーションにいるという設定の
    役者たちが、へまをやらかして、
    無重力のはずなのに、ありえない
    映像がいくつも出回っていました。
    しかし、それらが、意図的に流された
    映像だとしたらという視点
    がすっかり
    フラットアーサー信奉者の方々には
    抜けていることには、早くから気づいて
    いました。
    NASAが、隠そうとしているのだから
    宇宙など存在しない事が真実なんだと
    思わせるための「NASA劇場」だった
    という事てす。

    そもそも1985年に発売されて、あまりにも
    支配層の計画が反映されすぎているから
    という支配層側の隠された危惧により、
    すぐに発売中止となったイルミナティー
    カードにも、フラットアーサーという
    カードがあるのです。

    つまり数十年後には、ネットやSNSの
    真実暴露者たちの間で、広まるように
    支配層には計画されていたという事
    ですね。

    実はフラットアースを信じる方たちは
    公式の科学が、信頼できないものだと
    いう漠然としたイメージがある人が
    多かったのだと思います。しかしながら
    公式の科学が隠したかった真実は
    残念ながら、フラットアースではなく
    フリーエネルギーの裏付けとなる
    電気的宇宙という真実や、ビッグバンが
    偽物の宇宙モデルという事だった
    のです。

    そして太陽フレアの理解が、真実暴露の
    知識人の方々にとって、指向性兵器の
    影響を隠すものだという理解しかない
    事につながっているのです。

    太陽フレアが、指向性兵器による
    電磁気放射線アジェンダのための
    偽の概念というなら、太陽フレアの
    影響だという事が明らかなオーロラが
    世界中で観測された日に、人がバタバタ
    倒れなかったのは何故なのでしょうか?

    指向性兵器である5G電波塔については
    これまでもブログで再三取り上げて
    警告してきました。

    太陽フレアとそれを結び付けるなら
    オーロラが観測されたような時にこそ
    その兵器を使用するのに最適なタイミング
    なのではないですか?

    しかし広範囲にわたって、電力網や通信
    システム障害などが
    起きているという事なら、むしろ
    遠隔操作での電磁波テロを引き起こすのに
    また大衆の管理システムの障害になると
    考えるのが妥当でしょう。

    つまり地球の電磁波環境は、安定して
    いる方が、彼らの人類管理アジェンダに
    とって有利だという事です。

    なのにHAARPがわざわざ人工オーロラを
    つくりだす実験を5/8から5/10にかけて
    行うという予定がリークされたのです。

    これで不自然と思わない方が不思議です。
    まずこのオーロラが、世界各地で観測
    されたとき、人々はすごく感動して
    良い体験をしたと喜んでいました。
    支配層が管理するこのHAARPシステムが
    人々を感動させるような実験を
    わざわざ行うでしょうか?

    江戸時代にも観測されていたオーロラ

    日本などの低緯度地域でオーロラが
    赤く観測されるのは、北極からの曲面の
    空間によって歪曲された光が届く場合
    波長の長い赤色だけが残るからです。

    それとそのおかげで、通信障害など
    起こったのなら、HAARPが軍事兵器である
    という真実を自ら暴露するようなもの
    です。
    そもそも支配層がHAARPを使用して
    人工的に気象操作をして、世界各地に
    災害を引き起こした事は、これまで
    無数にありますが、一度も予定がリーク
    された事などありませんでしたよね?
    今回だけそれがリークされたのはなぜか
    という事です。

    その不自然さに対する答えは、わざと
    支配層側がリークしてみせて、あたかも
    人工的にオーロラを作り出したかのように
    見せかけたかったからだという事です。

    その理由の一つは、彼ら自身が流布させて
    きた
    フラットアース地球モデルを信じる人たち
    に対して、宇宙の実体について知られたく
    なかったからという事です。
    そしてもう一つは、先進国の学校教育や
    マスコミを使って洗脳してきた公式の科学を
    信頼する人々に対しても、宇宙に無尽蔵の
    電磁気エネルギーが存在する事を知られたく
    ないからという事です。
    フラットアース信奉者もやはり宇宙に無尽蔵
    に電磁気エネルギーが存在しているという
    世界観からは遠ざけられているはずです。
    なぜなら、フラットアースを流布したもの
    たちも、支配層側の人間なので、公式の科学
    を覆すような世界観が持てないようにされて
    いるからなのです。

    フラットアースを信じる人も、公式の科学を
    信じる人も宇宙に無尽蔵の電磁気エネルギー
    が存在しているという世界観を持てない
    でいます。結局それが人類の大半の世界観
    なのですが、まさにそれが支配層が
    人類に抱いていて欲しい世界観そのもの
    だったという事です。

    ここで支配層が提供してきた公式の科学
    での太陽モデルとは違う真の太陽の姿
    について知る必要があります。

    まず、ほとんどの人が太陽が核融合反応で、
    中心から絶えず爆発的に燃焼し続けて
    いるというようなバカげた公式の科学を
    信じ続けているので、真実の太陽が
    宇宙の潜在的なプラズマ(電磁気)の
    フリーエネルギーを取り込みながら
    運行している事で、時に活動が強まる時に
    その余った電磁気エネルギーが地球にも
    影響を及ぼすという仕組みを全く
    理解していないのです。

    太陽が公式の科学のモデルとは全く別の
    プラズマボールであるという事については
    こちらの記事が参考になります。
    とことん詳しく説明されているのを
    そのまま再掲します。

    記事より


    物質という実体のように思う人が
    ほとんどだと思いますが、物質が持続的
    に存在できるのは、物質が定常波という
    特別な波動の状態になっているからなの
    です。

    この定常波は、つまりはスパイラルです
    が、これは宇宙に普遍的に存在する
    ものなのです。

    しかも極大から極小のものまで。
    渦巻銀河や竜巻、DNAの二重螺旋
    などもスバイラルです。

    ところで、なぜ定常波が継続的に
    存在できるのかというと、それは、
    循環しているからです。

    実はその循環システムが、トーラス
    システムだというものなのです。

    このトーラスのシステムこそが、宇宙の
    普遍的になエネルギーシステムで、
    定常波のようなスパイラルは、トーラス
    によって循環する、トーラスの
    一部だという事です。
    竜巻やDNAのトーラスの循環部分が、
    見えないのは、ちょうどスパイラルが
    空間の屈折した領域に入り込んだ時で、
    そのままメビウスの輪のように、元の
    位置に戻ってくるのです。
    つまり上下にスパイラルがあれば、
    情報のスパイラルはやがて、広がり
    ながらねじれていき、トーラスの外周
    部分を通過して、下方のスパイラル
    として、回帰するという事です。
    空間が屈折してしまえば、私たちの視界
    では捉えられませんし、同様に科学的
    観測機器も捉える事ができません。

    なのでスパイラルは、ちょうどトーラス
    の中央の軸にあるという事です。

    宇宙のトーラスエネルギーの例が
    以下です。

    画像1

    “出典:「はーとふるユニバース」様”

    画像2

    “出典:「宇宙の種」様”

    画像3

    “出典:「カバラ神聖幾何学ジュエリー・ミサコのブログ」様”

    画像4


    “出典:「50代から輝く女性(ひと)」様”

    画像5


    “出典:「末日聖徒イエス・キリスト教会の会員の聖典研究」様」”

    画像1から5までご覧のように、宇宙の
    あらゆるものが、トーラスエネルギー
    形態で成り立っているのがわかってい
    ただけると思います。

    太陽プラズマ流、地球の電磁界の形状、
    人間も、原子も、銀河もエネルギートーラス
    なのです。上の画像が、その形状の例です。

    つまり私たちが目にしている物質の最小
    形態である原子もトーラスシステムとして、
    継続的に存在しているので、その集合体
    である、あらゆるモノが目に見えている
    わけです。

    つまりは全て波動で説明がつくという事
    なのです。

    実はこのトーラスは、真空からエネルギー
    を無限に取り出し、循環させるシステム
    なので、私たちの人体の生体システムも
    まさにこのトーラスシステムに
    なっていて、真空からプラズマを継続的に
    取り出し、循環させているわけです。
    つまり私たちは、トーラス構造のプラズマ
    循環システムで、生命を維持している
    というのが真実だったという事なのです。

    そして太陽もそのシステムを使って、
    宇宙空間から、無尽蔵のプラズマ電磁気
    エネルギーを取り出し続けて存在している
    のだという事です。

    では太陽の説明をご覧下さい。

    公式の科学では太陽は、中心で核融合が
    起きており、1500万度の熱が発生
    している、そしてその熱が表面に達する
    ことで太陽が光輝くと説明されています。
    みなさんも当然そう思っておられます
    よね?

    核融合反応とは、水爆のような爆発エネ
    ルギーのことです。そして太陽の中心部
    では、太陽自身による重力が高温高圧を
    発生させることで、核融合が持続して
    起きていると考えられています。

    この説明は一見正しいように思えます
    が、近年の詳細の観測結果で、それが
    間違いである事を証明するものが多いので
    太陽の中心核で核融合反応が起こっている
    ために、太陽が高温になり光輝いている
    とするのは、間違いであると指摘する
    科学者が多くいるのです。

    事実公式の科学の太陽の説明は完全な誤り
    だといわざるを得ません。

    近年の観測結果に従って、公式見解とは
    全く異なる「電気的宇宙論」が唱えられ
    るようになってきました。

    5年以上前にこの「電気的宇宙論」に
    関連する書籍をいくつか読んでいたので、
    今回の事もその時点でわかっていたの
    ですが、わりとわかりやすくまとめ
    てくれている本を手に入れたので、その
    本から引用抜粋しながら説明します。

    もし英語が堪能な方なら、その電気的
    宇宙論の先駆者であり、なおかつ最高
    の理解者かつこの理論での第一人者
    (といっても二人おられます)の著書
    “「The Electric Universe」
    Wallace Thornhill
    David Talbott 共著
    Mikamar 出版”
    をご覧下さい。完全に宇宙観が変わる
    と思います。そして天動説が覆された
    時の衝撃以上のものが、こちらに矛盾
    なく説明されているのがよくおわかり
    いただけると思います。

    さて今回引用させていただくのは
    “「プラズマ と電気で読み解く
    宇宙と地球のしくみ」
    三浦一則著
    ヒカルランド刊”です
    これから「」内は引用。()は私の注釈
    で引用を進めていきますね。

    ~引用~

    図4-1
    太陽の構造

    “出典 WIKIpedia 「太陽」
    https://ja.wikipedia.org/wiki/太陽
    「(公式見解では)太陽の内部の構造
    (図4-1)は、中心の1太陽核、
    そのまわりにある2放射層3対流層
    4光球から成っています。
    その外側に5彩層6コロナがあり
    ます。
    ~中略~
    太陽の構造はこのように理解されて
    いますが、じっさいに観測できるの
    は黒点から見える光球までで、その
    内側はすべて推測です。誰もみた
    ことはありません。

    (引用注:みんな信じ切っていた太陽
    の真の姿は実は推測だったという事
    なんです。
    実は公式見解で科学的真実として
    教科書や専門書に載っているもので
    実証されていない仮説や、すでに
    れっきとした反証がなされていて、
    破綻しているものは多いのです。)

    「一般に解説されている核融合で
    太陽を説明する場合、いくつかの疑問が
    あります。
    第1の疑問は、内部が1500万度なの
    に表面は6000度しかない点です。
    通常熱は上(宇宙空間では外側)に上昇
    する性質があります。
    内部の熱は時間が経つにしたがって伝わり
    、やがて表面も1500万度になるはず
    です。そうならないためには、外側から
    冷却して、内部に戻す対流が必要です。

    (引用注:実際には、表面より外側から
    冷却されるどころかさらに外側の
    コロナは200万度もあり逆に6000度
    の表面をあたためるようにしか作用
    しません、
    さらに表面より内側の光球は3000
    度しかないのも、1500万度の中心
    温度の核融合反応の結果としては矛盾
    していることになります。)

    ~中略~
    第2の疑問は、表面が6000度しか
    ないのに、その外側にあるコロナは
    200万度もある点です。
    ストーブの煙突は、ストーブ本体の
    温度より低くなります。焚き火をして
    も、火の上から遠ざかるほど温度は低く
    なるのが自然ですが、太陽の場合は逆に
    高くなっているのです。
    6000度が200万度なので300倍
    以上の差があります。コロナの温度もなぞ
    です。

    (引用注:謎も何も、公式見解の
    太陽の構造は推測なのに、根拠となる
    前提が崩れているので、公式見解
    そのものが間違っていると思うしか
    ないのですが、科学者の方は事実を
    語ろうとする人ほどとことん謙虚
    です。)

    ~中略~

    太陽の謎に、コロナの温度があると
    いいました。彩層が6000度なのに
    その上にあるコロナが200万度なの
    はなぜか?太陽が両極から取り入れて
    いる電流で動いているなら、これは
    至極当然なのです。

    (引用注:これまでの記事でもご説明
    しましたが、宇宙空間はほぼ真空で
    莫大な潜在エネルギーを持つものだ
    といいましたね。しかもその真空
    はプラズマ状態で無尽蔵の電気
    エネルギーを作り出せるもとである
    ことも。太陽がそれを取り出す方法
    で運行していれば、無限の電気
    エネルギーを取り込めるというわけ
    なので、これは至極当然の見方だと
    いえるでしょう。真実を知るため
    には、まさに思い込みを捨てること
    ですよ。)

    ~中略~
    あっという間に、太陽のなぞが解け
    ました。
    さらに、電気的宇宙論では、太陽の
    自転もわかります。
    図4-5

    How differential rotation winds
    up the Solar magnetic field.
    (Temporary image, borrowed from
    The Essential Cosmic Perspective,
    by Bennett et al.)
    出典:http://cseligman.com/text/sun/
    sunrotation.htm

    太陽は、赤道付近になるほど自転速度
    が速いという現象があります。従来の
    説ではこの自転速度の差はわかりませ
    んでした。ところが太陽の両極から
    電流を取り入れて表面に流れていると
    すれば、太陽は巨大なファラデー
    モーターと見ることができます。
    (図4-6)


    ~引用終了~
    出典:「プラズマと電気で読み解く
    宇宙と地球の本当のしくみ」
    三浦一則著・ヒカルランド刊

    このように太陽は宇宙空間にある真空
    またはプラズマの電磁気エネルギーを
    取り入れながら運行していることを、
    破綻なく説明されているということな
    なのです。
    観測結果からあらゆる面で破綻なく
    説明されているのだから、もはや疑問の
    余地はありませんよね。

    太陽は巨大な電気モーターの仕組みで
    両極から宇宙空間に無限に存在する
    電流を取り入れて運行しているという
    ことです。
    つまり太陽はプラズマボールという、
    巨大な電磁気モーターだったのです。
    プラズマは当然発光するので、太陽の
    ような巨大なプラズマ体であれば、
    あれだけ光輝くのも当然ということ
    になります。

    これで太陽が、宇宙空間の無尽蔵の
    潜在電磁気エネルギーを取り込んで
    運行しているという事が理解されたかと
    思います。

    支配層の大衆用の代弁者であるニュースで
    いわれている太陽の磁気嵐というのが、
    フリーエネルギーに気づかせないための
    表現であるという事を理解している人が
    あまりにも少ないのです。

    真実の宇宙の構造を知るものの立場で
    いえば、磁気嵐は電磁気嵐と表現しなければ
    ならないという事です。

    支配層配下の公式の科学やマスコミが
    隠そうとしてきたのは、空間に無尽蔵に
    潜在しているフリーエネルギー(電磁気
    エネルギーのベースであるプラズマ
    エネルギー)の存在なのです。

    フラットアース信奉者がその事に気づけて
    いないのは、フラットアースを広めた側が
    支配層側だったからという単純な構造です。

    だから、真実は磁気嵐ではなく、電磁気嵐が
    正しいのであって、太陽や地球の磁気圏という
    表現は、電磁気圏と表現されなければ
    ならないというわけです。

    そんな事に気づけない人が大半を占めて
    いるからこそ、
    プラズマの高エネルギー状態であるオーロラが
    HAARPのせいだという風に見せかける、
    支配層側の不自然なリークにもはまって
    しまっているというわけですね
    HAARPの活動予定なんて、いままで
    リークされた事などなく、いつも勝手に
    気象操作で自然災害を起こしているのに、
    あたかも太陽フレアが自然現象でないかの
    ように、わざとリークしたとしか思えない
    タイミングだったと思います。

    結局太陽フレアが電磁気嵐という事を
    理解しない人たちが、これは指向性兵器に
    よる集団殺戮を隠蔽するためだとか
    コメントしていましたが、太陽フレアの
    影響が高まった証拠であるオーロラの観測
    されたような日に人がバタバタ倒れる事も
    なく、むしろ支配層にとって迷惑な事に
    地球上の電力網が悪影響を受けただけに
    終わったのです。


    @livedoornews
    【影響】「太陽フレア」 アメリカで
    電力系統やGPSに異常生じる
    https://news.livedoor.com/article/detail/26392687/

    アメリカの海洋大気庁は、電力系統や
    GPSなどで異常が報告されたと発表。
    具体的な状況は明らかにされていない。
    また、イーロン・マスク氏率いる
    「スペースX」では、衛
    星インターネットに支障が出たという。

    また公式の科学がひた隠しにしてきた
    フリーエネルギーの真実を知るため
    には、電気的宇宙モデルを理解しておく
    必要があります。
    太陽が無尽蔵に電磁気エネルギー
    を宇宙空間から取り込む事ができて
    いるからという事ですが、宇宙空間が
    潜在的な電磁気エネルギーで満たされて
    いるというのが、公式の科学に毒されて
    いない科学者たちの間で、支持を集めて
    いるのです。

    その電気的宇宙論では、宇宙の99.99999%
    がプラズマだという見解です。

    プラズマについての説明はこちらの記事で

    記事より


    ではなぜ私たちの目には、物質のような
    世界が映るのかという事ですよね。

    それは、私たちが電磁気エネルギーの
    波動である光波を、目で感知している
    からだという事です。

    つまり波動なので、物質などのような
    実体がない、エネルギーだという事
    です。

    そもそも、私たちの存在している
    物理宇宙で、観測できる領域は、
    電磁気エネルギーであり、言い替えれば
    それが電磁気の波動だという事です。

    つまり真空で、物質はないけれども、
    エネルギーそして波動は存在する
    という事ですね。

    そしてその波動の基本単位は、ほぼ真空と
    同じものをさしている「プラズマ」だと
    いう事です。

    ではプラズマとは一体どんなものかを
    解説していきたいと思います。

    まず我々が物質と呼んでいる物は状態に
    よって、固体、液体、気体に分けられます
    よね?

    ところが固体は多くの場合熱エネルギーを
    加えていくと、液体になり、さらに熱を
    加えていくと気体になります。この時に
    大事なことですが、分子間の距離はとて
    つもない比率で増大していくのです。
    つまり真空部分が大きく広がっていって
    るということですね。そして今度は気体
    にさらにエネルギーが加わると、もはや
    分子としても、原子としても存在できず、
    陽子と電子も遊離した状態になります。

    この状態では、もはや素粒子を観測する
    ことはできないので、ほぼ真空だと
    いってさしつかえない状態になりますが
    容易に電磁気が発生しやすい状態に
    なっています。この状態は真空ともいえ
    ますが、第4の物質プラズマとも呼ばれて
    いるのです。

    とここまでの説明の中で大事なところが
    ありました。遊離した状態では電子どこ
    ろか陽子も中性子も正確には観測でき
    ません。

    前回の説明で原子核だけは、まだ物質の
    可能性として残ってるはずだと、
    がんばっていた人残念でした。原子核と
    いうのは、プラズマ状態よりエネルギー
    が低い原子の状態でのみ観測可能なの
    です。これは原子の中心に向かう内圧
    のおかげで波動の密度が高まっている状態
    なのであたかも素粒子として観測されて
    いるように思われているだけだったの
    です。その証拠に内圧がない状態で
    プラズマ状態になった時には、もはや
    陽子も中性子も観測できません。

    もっと別の説明でいえば、原子核が
    感知できるのは、安定原子の中の比率
    的に莫大な真空の中心方向への内圧なし
    には観測できないということです。
    第4の物質プラズマが遊離した陽子や
    電子のことだという定義には不備
    があります。観測できない電子や陽子
    なのだから、ほぼ真空といった方が
    適当なのですが、この真空度が高く
    なった状態では容易に電気や電磁界が
    発生しやすいので、遊離した陽子や
    電子が存在するのではないかと推測
    されているだけなのです。

    まず公式の科学は、宇宙を重力の観点
    から、全て説明しようとしています。
    しかしこれは完全なトリックで偽物の
    概念だったのです。

    実は公式見解で今も宇宙の構造や銀河や
    恒星のエネルギーなどを全て重力で、
    説明してますが、重力は電磁気力に
    比べて10の38乗分の1程度の力
    しかないと認められています。

    つまり電磁気力に比べて重力は、ほぼ
    皆無に等しい力なのです。

    公式の科学が、こじつけのように重力を
    持ち出す事について詳しく論破した
    記事を取り上げたのがこちら

    記事より

    太陽や惑星の運動は、
    明らかに電磁気に関係している。
    一様な磁場の方向に回転しながら
    進む電子、陽子と太陽、惑星は同じ
    動きをしている。
    さらに天文学は中性子星、ブラック
    ホールを重力で説明する。天文学では
    重要な説明になると重力しか持ち
    出さないのがルールだ。

    まあそもそもニュートンの唱えた
    重力方程式からして、大間違い
    なのですが、その事はこちらの記事
    などで説明しています。

    他にも補足記事はたくさんありますが、
    こちらのジャンルにまとめられて
    います。

    要するに支配層が公式の科学を支配下
    に収めているので、とにかく人類には
    モノに力があると信じ込ませたいの
    です。

    ですが、実体としては、モノは存在
    しないのが正解なので、むしろモノが
    ないのに重力も質量も存在できない
    というのが真実なのです。

    私たちの現実世界が実体のない真空の
    世界である事についてはこちらの記事を
    ご覧ください。

    そして真空であるけれど、実体がある
    ように見えるのは、私たちの視覚が
    捉えた光の波動の干渉をホログラム
    の映像のように捉える仕組みとなって
    いるからなのです。

    その事についてはこちらの記事で
    説明しています。

    つまり私たちを取り巻く現実世界は
    潜在的電磁気エネルギーのプラズマで
    満たされた、真空の世界だったという事が
    真実だったのです。

    そして私たちの目に物質のように
    捉えられているモノは、大小の違いは
    あれども、すべてトーラスエネルギーの
    循環形態であり、中心軸にスパイラルの
    電磁波エネルギーの定常波(これがトーラス
    により循環されている)が恒常的な
    エネルギー源となっているわけです。

    非常に安定して、トーラスエネルギーを
    循環させている樹木やその果実などを
    見れば、トーラスがどのようなものか
    とてもわかりやすいです。

    りんごの断面は、中心軸(電磁波エネルギー
    の定常波)に養分を取り込み
    そして次世代への生命エネルギーを
    閉じ込めた種をそのまわりに宿しています。
    そしてその中心軸のエネルギーがトーラス
    循環をして、りんごの果実全体の形として
    表現されているというわけです。

    先ほどの画像のこちらですね

    画像4


    “出典:「50代から輝く女性(ひと)」様”

    人間の身体もトーラスエネルギー循環
    なので、こちらの画像
    画像2

    “出典:「宇宙の種」様”

    生命エネルギーがりんごや木の
    のようにプラズマ(電磁気)エネルギー
    循環であるという事についての記事は
    こちらです

    そして太陽だけでなくすべての惑星や
    恒星も、プラズマエネルギー循環で
    運行しているわけです。
    こちらの画像は磁気エネルギーだけ
    ですが、実際には電磁気エネルギー
    循環だというわけです。
    画像3

    “出典:「カバラ神聖幾何学ジュエリー・ミサコのブログ」様”

    無尽蔵のフリーエネルギーを取り込む
    テスラコイルを発明した、不世出の
    天才ニコラ・テスラは、この
    テスラ・コイルでトーラス循環を
    創り出し、空間から電磁気エネルギー
    を継続的に取り込む事に成功した
    というわけです。

    そして
    トーラスエネルギーのエネルギー源が
    中心軸の定常波にあたるので、
    地球の場合、北極と南極にプラズマの
    高エネルギー状態であるオーロラが
    観測されるという事なのです。

    太陽トーラスの説明にもありましたね

    太陽の謎に、コロナの温度があると
    いいました。彩層が6000度なのに
    その上にあるコロナが200万度なの
    はなぜか?太陽が両極から取り入れて
    いる電流で動いているなら、これは
    至極当然なのです。

    このような電気的宇宙論の仕組みから、
    太陽フレアの影響で、地球のプラズマ
    エネルギー循環が活性化されオーロラが
    発生するという仕組みを知れば、
    指向性兵器を隠すためのデマなどという
    捉え方をする人も少なくなるはずなの
    ですが、そのあたりの理解は、フリー
    エネルギーの存在や、究極の真実に
    つながるので、わざとらしくHAARPの
    気象実験であるかのように、不自然にも
    予定をリークしてみせたというわけです。

    つまりこのツイートの動画は、真実の
    電気的宇宙モデルを理解していれば
    ごく自然な理解だと、わかるというわけ
    です。


    ただし、今回の私の説明の内容を
    知らずに、ただこれを観ろって
    言われても、はあ?ってなるだけ
    ですよね。

    このトーラスのエネルギー循環と
    そのエネルギー源であるスパイラル
    電磁気流の定常波こそが、この宇宙の
    普遍的な構造の正体だという事です。

    これが反転宇宙の理解にもつながり
    ます。
    それがこちらの記事です。

    ではまた(^^)/

    いつもありがとうございます(*^_^*)

    隠された科学的真実編

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    文化の違い?そんな程度じゃない!難民の仮面を被った危険なクルド人などに最大限の警戒を!ただし監視国家への誘導のためという狙いも知るべき


    岸田自民が勝手に大量の移民導入を
    決めたおかげで、日本の治安が
    非常に危険な状態になっています。

    もちろんこれは世界的な傾向で、
    難民と称して、むしろ移民先の国の
    治安を悪化するために送り込まれた
    工作員・兵士という情報もあります。

    要するに世界の先進国が難民を受け
    入れるという名目で、大量の移民を
    受け入れる政策を取るのは、人道的な
    目的のためでは全くありません。

    受け入れ先の治安と文化を破壊し、
    国民同士のつながりや結束を弱め
    社会に不信と不安の種をばらまいて
    監視国家へと誘導したいわけです。
    つまり犯罪を取り締まるために、
    もっと監視カメラを設置して欲しい
    また監視システムを強化してほしい
    というような声を市民の側から出させ
    たいという事です。
    いや最近の日本のような国民不在のような
    政治の暴走ぶりからいえば、市民からの
    声がなくても、治安が悪くなってきたから
    という理由で、勝手に監視体制を強化しよう
    としてくるでしょう。

    また犯罪者を特定しやすくするために、
    個人情報を一括して紐づけしたマイナンバー
    カードを携帯義務づけさせるとか、犯罪
    予備軍を素早く察知するための信用スコアの
    導入にもつなげようとする意図が明らかです。
    そして個人情報も信用スコアの情報も偽造防止
    のために体内に挿入するというところまで
    彼らは想定しているのです。

    そういう彼らの狙いについて、しっかりと
    認識を共有しながら、私たちの国を、自分
    たちで守らなければならない時代になって
    きました。

    特に危険なのがクルド人で、埼玉県川口市
    では、市民が立ち上がってくれています。
    というのも治安悪化が目的の移民受け入れ
    なのだから、政府が積極的に介入しないのは
    当たり前というわけです。
    政府は、我々の敵であるという認識がないと
    この先やられ放題という事です。

    そしてクルド人は難民でもなんでもなく
    やはり日本の治安を危険な状態にする
    ために送り込まれた者たちという事です。


    @piyococcochan2
    念を押しておきます。日本へやって来る
    クルド人は決して難民などではありません。
    彼らは故郷では大富豪です。トルコに
    住みつき、薬物から建設まであらゆる
    分野に入り込み独占して富を成し、
    今ではトルコの政治も操る権力を持ちます。
    以前、日本から7,000万円をトルコへ
    持ち出そうとしたクルド人が報道され
    ましたが、これは氷山の一角であり、
    彼らが違法労働によりため込んだは
    莫大だと思われます。逆にトルコ人は
    政治的にも社会でも追いやられています。
    エルドアン大統領はトルコ人の隠れた
    敵であり、トルコからPKKに関わる人々を
    難民として欧州に送り込み、
    子を5人成せば欧州の未来を手に入れられる
    と発言しました。今の欧州を見てください。
    見事に乗っ取られてしまいました。
    次は日本です。彼らは必ず行います。
    彼らを擁護する政治家は日本人の敵です。

    @piyococcochan2
    トルコのクルド人が、貧しいというのは
    全くの誤解だ。彼らは日本でやっている
    のと同様にトルコで財を成し、どんどん
    人数を増やし物凄い勢力となって、
    今やトルコの国と政治を手に入れた。 

    日本には、非常に危険で武装した
    【裕福な逃亡者】がいるのだ。
    今、日本が次のトルコとなろう
    としている。

    中央アジアからのエヴェンキ族に
    乗っ取られたどこかの国の話と非常に
    良く似通っていますね。

    支配層の手引きにより、特に戦後は
    帰化した半島の民に、政治・経済・
    司法・警察・医療業界などの中枢を
    押さえられていますが、今度は
    トルコを乗っ取った、クルド人が
    日本国民を乗っ取りにやってきている
    という事です。


    @piyococcochan2

    クルド人がトルコへ帰っても
    全く問題など無い。迫害され暮らし
    にくくなっているのは寧ろ元から
    居たトルコ人です。
    このままだと日本は日本人の国では
    なくなってしまう。不法滞在者には
    即刻お帰りいただきましょう。
    それを妨害する国会議員や人権団体は、
    クルドの金に買われているの
    ではないですか?

    @piyococcochan2
    ·
    5月17日
    純度100%のGOLDで飾り立てた
    クルドの花嫁。
    トルコ人にはこんな財力はありません。
    トルコのクルド人は本当にを
    持っています。

    @piyococcochan2
    ·
    5月17日
    これがトルコのクルド人の
    真の姿です。唸るほどの金を持ち、
    それを誇っています。
    彼らが日本で今どれほどのを
    蓄えているか、恐らく私たちの想像を
    超えて地方予算並みとなっている
    かもしれません。


    すでに川口市は、無法地帯となっている
    のに、政府は放置。完全にこの国は狂って
    いますね。
    レイプしても、ひき逃げしても無罪放免て
    ほんとやばい、やばすぎる時代に突入
    しています。


    @_KaiOkula_
    ·
    4月2日
    拡散リレーお願いいたします。
    埼玉県川口市の女子中学生がクルド人に
    レイプされたが不起訴、無罪放免。
    この次は貴方の娘さんかもしれません。

    なぜ不起訴ですか💢

    @Wl5Yn
    ·
    1月20日
    犯罪を起こしたクルド人を無罪放免した
    警察に怒っているのだ。
    クルド人を処罰しない日本政府にネット
    が炎上しているのだ。

    日本警察も元から腐ってますが
    これはひどすぎる。
    市民を守るどころか、クルド人の
    悪行をむしろ支援している。


    @ishiitakaaki
    埼玉県民の男性が、個人でパトロール
    していた。ある夜、日本人女性の「きゃー」
    という悲鳴とともにクルド人が数人で女性を
    囲み、ワゴン車に連れ込もうとした。
    その男性はその車に突進した。すると…

    埼玉県警、クルド人による女性拉致や
    危険運転を見逃した?-

    埼玉県警、クルド人による女性拉致や危険運転を見逃した?-それでも応援

    記事より

    蕨駅前のクルド人の女性拉致騒動、
    警察は逮捕せず
    2017年ごろ1−2週間続いた話だ。
    JR京浜東北線の蕨駅東口はパチンコ店
    などが並び、雰囲気が少し悪い場所だ。
    そして、そこでクルド人がたむろをし
    女性をナンパしている。その時は異様な
    状況だった。ナンパを通り越して、
    女性の「拉致」という犯罪が行われそう
    になっていた。女子高生や仕事帰りの
    女性がそこを通る19時から20時にかけて、
    中東系のクルド人が複数で女性に声をかけ、
    囲み、無理やり腕をつかむ、肩を抱く、
    近くの路地裏に泊まるワゴン車に
    連れ込もうとするという事例が続いた。
    ところが、メディアは報道せず、
    行政も沈黙していた。

    これを問題視した埼玉県民の男性が、
    個人でこの場所をパトロールしていた。
    するとある夜、日本人女性の「きゃー」
    という悲鳴とともにクルド人と思われる
    中東系の男性が数人で女性を囲み、
    ワゴン車に連れ込もうとした。その男性は
    その車に突進した。すると数人の日本人も
    駆け寄ってきた。その際に警察手帳を、
    中東系の男たちに見せた。警察官と分かった。
    張り込んでいたのだろう。そしてその
    県民男性に「危ないからくるな」と怒鳴った。
    そのためにこの男性はその場を少し離れ、
    観察した。当然、クルド人たちが逮捕されると
    思った。

    ところが、そのクルド人たちは大声で警官に
    怒鳴った後で、急にそのワゴン車に乗って
    走り去ったという。女性もいなくなり、
    警察官らしい人も去ってしまった。
    クルド人による悪質な行動、女性の人権侵害、
    犯罪被害があったのに、クルド人は逮捕されず、
    この事件は「なかったこと」になって
    しまった。メディアの記事も、警察の広報も
    その後なかった。

    薬物取引疑惑も。クルド人犯罪への住民の
    恐怖
    この男性は、その頃、駅前にたむろする
    クルド人が、白い紙袋をやりとりして
    いるのも目撃したという。麻薬かもしれない。
    クルド人は主に解体業で働いているが、
    高級車を乗り回している。解体業だけで、
    あのような高級車を購入するのは難しい。
    犯罪に関与していると疑われるのは
    当然だ。

    外国人による日本人女性を襲う事件は、
    表沙汰になっていないだけで、埼玉県に
    数多くあるのかもしれない。私は、
    クルド人らしい男性に絡まれ迷惑した
    女性の声を伝えた。彼女は「周囲の女性は
    被害に遭っており、女性への性犯罪が
    隠れているのではないか」と心配
    していた。

    2017年からこの調子で、現在では、
    さらに状況は悪化しているようです。

    警察も政府も司法も腐りきっている、
    日本人は、些細な考え方の違いなど
    気にして、分断されている余裕など
    ないのです。

    日本政府は、こんな事態を引き込んで
    おきながら、海外へのバラマキ、
    移民受け入れをやめようとして
    いません。さらに国土が中国などに
    売られやすくするように法改正も進め
    ています。

    このあたりの事はまりなちゃんが
    丁寧に解説してくださってます。


    @t2PrW6hArJWQR5S
    日本はお給料が下がる中で物価が
    上がるスタグフレーションと、
    通貨安で食品や光熱費が上がる
    スクリューフレーションが同時に
    起きるという最悪の状態になっている。
    なのに、与党も野党もそんなこと
    おかまいなしで軍国化法案を作っている。
    日本はどうしようもない国になった。


    @t2PrW6hArJWQR5S

    安倍政権以降この国は200兆円を
    優に超えるおカネを外国の支援に
    使っている。なのに1万箇所近くに
    なったこども食堂は民間のボランティア
    によって運営されている。日本は国民
    の飢えをそっちのけで外国の支援に
    おカネを使うイカれた国なんだよ。


    @t2PrW6hArJWQR5S
    ·
    5月14日
    どこの国も外国人が土地や不動産を
    買うことを厳しく規制している。
    そうしないと国が乗っ取られて
    しまうから。ところが日本は土地も、
    不動産も、森林も、水源も、水道も、
    インフラも、農地も、企業もガンガン
    売り飛ばしている。こんなイカれた国
    は世界中探しても他にない。

    売国政府に治安を守らない警察、
    正義を放棄した司法、我々日本人は
    団結するしか、自分たちを守る方法が
    残されていないという事です。

    せめて政府が進めていることが、国民
    にとって不利益で危険なことばかりで
    あり、改憲は決定打という事くらい
    わかる国民が増えないとどうしようも
    ない。

    そしてワクチンの真相については、
    見せかけの反ワクチン工作員に誘導
    されている場合ではないという事を
    こちらの記事でも説明していましたが
    green orbitさんやちえさんが、
    再び取り上げて拡散してくださいました。


    @chie_FX
    ⚠️これめっちゃ必見
    超絶大必見 ※ブックマーク推奨

    💉ナノチップ、酸グラや電磁波の
    影響を知らない
    ウイルスあると思ってる🐑さん

    反ワクインフルエンサー工作員に
    騙されてる人がいたら
    この記事を読ませよう

    このブログ、全部まとめてくれてるから
    自分が説明しなくていいから楽だお~

    さて反枠的インフルエンサーに
    ごまかされない賢明な人々は、
    こちらからの情報で、真相の知識を
    深めていかなければいけませんね。

    こちらは爺さんから
    コロナワクチン内のグラフェン等が
    自己組織型ナノテク素材であるという
    証拠がホセデルガド博士らの報告で
    明らかに
    @banruikyouson
    デルガドは、ワクチンを光学顕微鏡🔬に
    垂らして、しばらく放置しておくと、
    この画像のような形状の一種のマイクロ
    ルーターが出現するのだという。そして、
    これはワクチンを光学顕微鏡で調べる人
    は誰でも、この形状になる様が観察
    できるのだと言う。


    リカルド・デルガド博士の研究チーム
    ラ・キンタコラムは
    騒動当初から世界に向けて貴重な
    ワクチン危険情報を提供し続けて
    くれていますし、私も何度もブログで
    引用・紹介させてもらってきました。

    そして今回、支配層が展開してきた
    アジェンダを、世界の中で最も正確に
    暴露してきた(本当は、それより
    支配層の仕掛けたマトリックスの解読
    の方が重要なのですが)アイクが、
    そのデルガド博士らとの、テレビ会議に
    出席してさらなる真相を暴露してくれて
    ます。
    少し長いですが、コメントでアイクと
    リカルド・デルガド博士のセリフを
    ほとんど網羅してくださっています。
    ただツイッターの動画を観れる人は、
    より詳しく真相を理解できるように
    なっていて字幕もわかりやすいです。
    アイクやデルガド博士の語った内容は
    とても深いレベルの真実を明らかに
    してくれているので、また別の記事で
    キャプチャーしながら解説していこうと
    思ってます。

    @sumisumirinjin
    ·
    5月14日
    (以下同アカウントによるコメント)
    イギリスの元サッカー選手で陰謀論者、
    20年以上前から日本でも数多くの書籍
    を出版して来たディビッド・アイク。

    一方、2021年にコロナワクチンによる
    体内ナノネットワーク構築の仕組みを
    発表したスペインの研究チーム
    La Quinta Columna。

    非常に興味深い組合せ👍

    ①「コロナウィルスは存在しない」

    ②「ナノテクノロジーは私たちを繋ぎ、
    人工知能やクラウドと脳を繋ぐように
    設計されている」

    「私たちは”集合精神(個人の思考は失われ、
    指導者からのコントロールによって集団が
    同一の思考を行うこと)”となり、
    個性は消えてしまう」

    「スペースXは、クラウドにビームを
    送信する。体内ナノネットワークと
    クラウドとのつながりは」

    「体内や脳におけるグラフェンの影響を
    見れば、全ての血栓、心不全、心臓病も
    説明できる」

    「なぜ多くの人がワクチン接種した友人
    や同僚が人格の変化を経験してるのか」

    「グラフェンが脳に入り、クラウドへの
    接続を含め、情報処理の配線が変わる。
    それに基づいて性格が変わると予想される」

    「クラウドから身体への通信を微調整する
    だけで、症状や健康の影響が現れ、
    ”疫病X”と呼ばれるものをいつでも
    発症させることができる」

    (引用注:ここでいう疫病Xとは、
    生物的な感染症などのように見せかけ
    られた、コロナや狂犬病やはしか
    などの病状全般のことで、実際には
    生物学的なものではなく、遠隔通信で
    人体に対して、感染症の症状を引き起こす
    システムによる病状ということです。)

    「注射の内容物が脳に与える影響は、
    地球外生命体に誘拐されたと主張する
    人々に見られるものと同じ」

    「La Quinta Colimna は、アイクが
    数十年ずっと警告していたことに
    注目している」

    「誰もが接続しているクラウドから
    直接思考や感情的な反応を得る
    というものだ」

    🇪🇸デルガド博士、🇬🇧アイクに加え、
    ジュネーブ大学Astrid Stuckelberger博士
    と、セビリア大学José Luis Sevillanoの
    4人です。

    「新型コロナウィルス感染症は、
    急性放射線症候群である‼️」

    「インフルエンザワクチンには、
    還元型酸化グラフェンが大量に
    含まれている」

    「重要なことは、グラフェンの特性と毒性に
    基づき、新型コロナウィルス感染症も
    過剰死亡率も、これで説明できる」

    「酸化グラフェンが免疫系の特殊な細胞に
    よって体内で検出され、その挙動が病原体
    の挙動と似ている」

    「静脈内投与は、肺を経由して肺炎を
    引き起こす」

    「グラフェンによって血液を凝固させ、
    脳卒中や心臓発作のようなあらゆる障害
    を引き起こす」

    「グラフェンが、GHzをTHzに変換する
    増幅器として機能している。つまり、
    体内で数千倍になる。特に26GHz
    (5Gの周波数帯ね)の影響を受けやすい」

    ※5Gをバカにして打った人😭

    「これが自己組織化技術です。放射線を
    1週間浴びると、これは明らかに人工的な
    パターンであることがわかります」

    「重要なことは、新型コロナウィルス
    ワクチンにはメッセンジャーRNAが
    含まれておらず、生物学的物質さえも
    含まれていない」

    「グラフェンは体内では磁性を帯びていて、
    情報を読み書きすることができます」

    「ニューロテクノロジーと思考、感情を
    挿入する能力、そして世界の人口全体の
    神経細胞の監視を行う能力をカバー
    している」

    「ニューロンに直接移行させるために、
    鼻腔内に投与されます」

    「カーボンナノチューブは、チューブ状の
    グラフェンです」

    「人間を監視するだけでなく、人を変調
    させる為の一連の異文化間テクノロジーです」

    「彼らが現在やっていることは、おそらく他の
    ヒューマノイド(ヒト型ロボット)に対して
    過去に行っていたことに気づいた」

    「ニューロモジュレーション(神経調節)の
    最終目的は、人の身体に苦痛を与えること」

    「彼らは2種類のエネルギーを必要としており、
    高密度の磁気エネルギーである
    ジューエネルギーと、特に人間から
    発せられるバイオエネルギー(人間が特に
    苦しんでいる時に発する)です」

    ここまでが、アイクやデルガド博士の
    コメント要約です。

    支配層が、新世界秩序に向けて、どのように
    人類に邪悪な仕掛けを施しているか、
    非常にわかりやすい内容になっていますね。

    ワクチンだけでなく、鼻腔内に仕込む
    ための検査綿棒にもグラフェンを仕込み
    脳内の神経と接続して、5Gなどの電波塔
    と連結させて遠隔監視と、遠隔操作を行う
    という事です。

    特に重要なことは、こういうレベルの話を
    ワクチンやナノテクノロジー研究の最先端
    を行っていると思われるデルガド博士を核
    としたラ・キンタコラム研究チームの見解と
    長年支配層のアジェンダを暴露し続けてきた
    アイクの見解とが、一致しているという事
    なのです。

    アイクが長年、著書や講演で、訴え続けて
    いた、非人類種による人類支配と管理操作
    という事がついに現在世界で最も賢明な
    研究チームによっても確認されたという事
    です。

    そして繰り返しになりますが、ここが
    最も重要です。
    「ニューロモジュレーション(神経調節)の
    最終目的は、人の身体に苦痛を与えること」

    「彼らは2種類のエネルギーを必要としており、
    高密度の磁気エネルギーである
    ジューエネルギーと、特に人間から
    発せられるバイオエネルギー(人間が特に
    苦しんでいる時に発する)です」

    支配層血族の背後にいる非人類種の生命体は
    まさにこのネガティブエネルギーを糧として
    いて、それが支配層が悪魔崇拝で、その存在
    に太古から供給し続けてきたエネルギーだと
    いう事なのです。

    そしてそのような儀式を世界レベルに拡大
    しようとしているのが、完全管理社会の
    本当の狙いだったという事です。

    つまり支配層と支配層の背後の非人類種は
    人類を完全管理社会の檻の中に閉じ込めて
    精神のネガティブエネルギーを永続的に
    安定供給させようとしているという事です。

    ただし、むしろ私たちは、このレベルでなら
    というよりこのレベルを知ることでしか
    支配層の計画を頓挫させることはできない
    という事です。

    またそのことについてはアイクとデルガド博士
    の動画をキャプチャしながら、解説して
    いきたいと思っています。

    また貴重な情報を提供します。

    ではまた(^^)/

    いつもありがとうございます(*^_^*)

    アジェンダ真相編001

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    天秤座1度「突き通す針により完璧にされた蝶」蝶は生命よりも完全な霊的存在のシンボルとして知られる


    今回取り上げるサビアンシンボルは
    天秤座1度
    「突き通す針により完璧にされた蝶」
    です。

    霊的エネルギーの流れは天秤座から
    始まり、魚座で完成します。
    つまり標本にされてしまった蝶は
    生命を終えて、より完璧な存在である
    霊となったわけです。

    そもそも蝶は、霊的な存在のシンボルと
    して世界的に認知されています。
    なのでこのシンボルは、天秤座からの
    霊的成長エネルギーとして最適
    という事になるのです。

    霊的成長エネルギーの出発点が、
    天秤座1度の標本にされてしまった蝶なら
    その対称の生命エネルギーの成長の流れ
    の出発点が180度のアスペクトの
    シンボルになります。

    それが牡羊座1度
    「女性が水から上がり、アザラシも上がり
    彼女を抱く」

    まさに生命が海から誕生したかのような
    シンボルとなっていて、生命エネルギー
    の流れの出発点として適しているのが
    明らかですね。
    ただしどちらも個としての存在を極めよう
    とする流れの出発点として解釈できます。
    反転宇宙の真実の観方からいえば、個は
    全宇宙でもあるので、生命と霊という
    エネルギーの対称は、私たち自身の
    完成への流れを示しているといえます。

    そしてこれらの個の対称軸に対して
    真逆のエネルギーにあたるのが
    集合意識の対称軸のこれらのシンボル
    になります。

    蟹座1度
    「船に提示される巻かれたり
    広げられたりする旗」

    山羊座1度
    「認識を求めるインデアンの首長」

    蟹座1度
    「船に提示される巻かれたり
    広げられたりする旗」
    は船の旗が、船員の守るべき
    集団ルールの象徴ともいうべきもので
    ユニフォームと同じようなもの
    という事です。
    つまり船の旗のもとでは、船員は
    船でのルールに従うべきもので
    あるという事ですね。
    これは個人は集合意識により犠牲にされ
    自由意志が制限されるという事です。
    そういう意味で,個としての生命や
    霊的エネルギーを発動させる
    天秤座1度と牡羊座1度の対称軸
    とは、真逆の相殺エネルギーとなる
    のです。

    山羊座1度
    「認識を求めるインデアンの首長」
    も集合意識による共認を求めている
    事で、集合意識の方が首長より上位に
    ある事を示しています。
    本来政治の世界もそうあるべきなの
    ですが、最近の日本は不正選挙により
    超国家権力によって選ばれた政治家
    が政治を行っているので、政治家の
    ために国民が犠牲になっていて、
    少しも集合意識が上位ではないです。

    ただこの山羊座1度では、集合意識の
    方が、個人よりも上位にあるという
    事で、個のエネルギーの対称軸である
    天秤座1度と牡羊座1度とは逆の
    エネルギーという事になります。

    天秤座1度の霊的なエネルギーの
    発動にしろ、
    牡羊座1度の生命のエネルギーの
    発動にしろ
    個人にとっては、とても有意義な
    シンボルとなっています。
    これは支配星がそれぞれ吉星の
    金星と、吉星ではないけれど、
    エネルギーとしては強いレベルに
    ある火星である事も大きいでしょう。

    生命の方は、マトリックス的に
    制限された身体で運命に対峙して
    いくので
    まずは火星のエネルギーを必要
    とするというわけです。

    それに対して、集合意識を持ち込み
    個人に従わせるというエネルギーが
    山羊座1度と蟹座1度の対称軸で
    個の自由なエネルギーの活動を
    集合意識で抑え込んでいきます。

    これは山羊座の支配星が土星で
    蟹座の支配星が月である事が
    原因で、これまで何度も説明して
    きましたが、土星-月の星間マトリックス
    が個人のエネルギーを抑え込むように
    働くわけです。

    集合意識というのは、つまり土星
    -月の星間マトリックスの操作者が
    人類に対しての洗脳という形で
    体現されたものなので、洗脳された
    人々がその集合意識の象徴になる
    わけです。

    さてそんなマトリックスからの
    障害、相殺エネルギーから逃れる
    ためには、次元移行のアスペクトの
    五角形のアスペクト、クインタイル
    バイクインタイルが役に立つ事が
    あります。

    天秤座1度に対してのバイクインタイル
    144度(2/5)のアスペクトにあたるのが
    水瓶座25度
    「右の羽根が完全に形成されている蝶」
    です。

    なんと五芒星の角度でつながるシンボル
    どうしが、蝶という霊的暗示のキーワード
    でつながるのは、まさに神業としか
    思えませんね。
    今回のサムネイル画像にも使用してます。

    ただこちらは、なぜか右の羽が強調されて
    います。なぜでしょうか?
    歴史的な霊界訪問者のスウェーデン・ボルグ
    が、これに関係すると思われる言葉を残して
    います。

    彼は27年間も霊界を探訪していた人物です。
    彼に関してはこの記事で取り上げています。

    記事より

    「一六八八年に生まれたスウェーデンボルグ
    は、その時代のレオナルド・ダ・ヴィンチ
    であった。

    若い頃は科学を学ぶ。スウェーデンでも
    指折りの数学者であり八カ国語を話し、
    彫刻師、政治家、天文学者、そして事業家
    でもあり、趣味で時計や顕微鏡を制作する
    ほか、冶金学、色彩理論、商業、経済学、
    物理学、化学、鉱業、解剖学などに関する
    幅広い著作があり、そればかりか飛行機や
    潜水艦の原型とも言えるものを発明すること
    までしている。

    (引用注:ひょええー歴史的なというか
    ほぼ最高に近いくらいの大天才ですよねー
    あらためてびっくりです)

    こうした活動をしながらも、彼は毎日瞑想し
    、中年となる頃には深いトランス状態に入る
    術を習得した。瞑想状態の中で身体を離れた
    彼は、天国と思われるような場所を訪れ、
    「天使」や「精霊」と会話を交わしたのだ。
    スウェーデンボルグがこのような旅の最中に
    何か深遠なものを体験していたことに疑いの
    余地はない。

    スウェーデンボルグは故人とのこうした
    接触を何度か行ったが、ある未亡人には、
    亡くなった夫の机にあった秘密の隠し場所が
    どこかを教え、彼女がどうしても必要と
    していた書類がそこで見つかるという例も
    あった。~
    ~だが、スウェーデンボルグによる死後の
    領域についての報告で最も驚くべきなのは、
    それが現代の臨死体験者による描写と
    いかに合致しているかということである。
    たとえば、スウェーデンボルグもまた、暗い
    トンネルを抜けていくこと、精霊に迎えら
    れること、地球上のどこよりも美しく、
    しかも時間と空間がもはや存在しない風景
    のこと、愛を放つまばゆい光、そしてすべて
    を包み込む平和と静穏に抱かれることなどに
    ついて語っているのだ。また彼は新たに
    亡くなった人が天国に到着するところを直接
    見ることを許されたとも語り、彼が
    「人生の書の開巻」と呼ぶ人生回想の
    プロセスを彼らが受けるところも見させて
    もらったという。このプロセスで、人は自分
    の人生で「してきたこと、そしてどんな
    人間だったかということすべて」を目の
    当たりにするとも彼は語っているが、独自
    の解釈も加えている。
    スウェーデンボルグによると、人生の書の
    開巻の際に出てくる情報は、その人の霊体
    の神経系統に記録されている。したがって、
    人生回想を喚起するためには、一人の
    「天使」がその人の身体全体を調べる必要
    があり、これを「手の指から始め、全身に
    進めていく」のだという。
    スウェーデンボルグは、天使たちが意思を
    伝えるのに使うホログラフィックな思考
    ボールについても語っており、それは、
    彼が人のまわりにある「波動体」の中に
    見る画像と変わらないものだという。
    ほとんどの臨死体験者と同様、彼も
    このテレパシーによる知識の激流は、
    超高密度の情報が入った絵画的な言語で
    、それぞれの画像が1000もの考え
    を内蔵しているほどだと説明している。
    これら一連の画像が伝達される過程は
    かなり長いものになる場合もあり、それが
    「数時間続くこともあって、その順序、
    配列にはただ目をみはるばかりだ」という。
    しかし、ここでもスウェーデンボルグは
    興味深い解釈を加えている。
    画像を使うほかに、天使たちは、人間の
    理解を超えた概念を含んだ言語も用いる。
    そもそもなぜ天使たちが画像を使うのか
    というと、自分たちの思考や概念を
    なんとか人間に理解させるには、多少
    質が落ちるとしても、その方法しかない
    からだという。
    スウェーデンボルグの体験は、臨死体験の
    中では、あまり語られていない要素も
    いくつか裏づけている。彼は精霊の世界
    ではもはや食べる必要がないことを記して
    いるが、そのかわりに情報が栄養源と
    などもつけ加えている。」

    “出典:「投影された宇宙」
        マイケル・タルボット著
           川瀬勝訳 春秋社刊”

    彼の霊界で得た知識の豊富さから学ぶべき
    ものは多いと思いますが、今回の蝶の右の羽
    に関係すると思われる彼の言葉は
    霊界では、次元を上昇するには右回りで
    なければならず、逆に低次元に堕ちて
    行くときは左回りになると語った事
    です。
    また善霊は右回りで、霊界を上昇して
    いくため、左を向けず、悪霊は左回りで
    霊界を下降していくため右を向けないと
    いうようにも語っています。

    要するにこの霊的象徴の蝶の右の羽が
    完全であるという事は、この蝶が善霊
    である事を暗示しているというように
    解釈できるという事です。

    次元移行を示すバイクインタイルの
    アスペクトどうしで蝶が共通する
    言葉として示されているのと、
    天秤座1度で、霊として完全体に
    なった蝶が、水瓶座25度では、
    善霊となって羽ばたいていくという
    イメージになるわけです。
    なんだか素敵なつながりですね。

    さてまだあります。
    今回の天秤座1度
    「突き通す針によって完璧に
    された蝶」
    に対してセプタイル51.4度
    (1/7)のアスペクトにあたるのが
    蠍座23度
    「妖精に変容するウサギ」
    です。

    この二つのシンボルが、あまりに
    調和のとれた関係性であるというのは
    説明するまでもありませんよね。

    妖精と霊、つまり生命がより高次の
    状態に変化するという意味で、共通
    しているという事になります。

    今回もまた天秤座1度とアスペクト
    でつながる、いくつかのシンボルが
    意味を読み取るのに大きく役立ち
    ましたし、またアスペクトでしっかりと
    意味がつながって、サビアンシンボルが
    有機的につながっている事もまた
    証明されたというわけです。

    ではまた(^^)/

    いつもありがとうございます(*^_^*)

    宇宙意識とサビアンシンボル編

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    世界を牛耳る支配層が信奉する背筋も凍る恐怖のユダヤ思想とは?


    この記事は、
    ヤハウェは善なる創造神などではない、
    それどころか残虐冷酷なユダヤの神だと
    知らない人たちへの誘導情報が
    出回っている

    の続編になります。

    前回キリスト教、イスラム教、ユダヤ教
    の共通の聖典が旧約聖書で、それに
    出てくる神ヤハウェがとても残虐な神
    であったという事をご紹介しました。

    少しだけ旧約聖書のヤハウェの言葉を
    ご紹介していましたが、とにかく
    キリスト教、イスラム教、ユダヤ教に
    共通する神は人類に対して、残虐な
    行為を行うというものであるという事は、
    わかっていただけたとは思います。

    しかし、前回チラッと申し上げた
    ユダヤ教のタルムードの事ですが、
    これが結構タブーとされていると
    いうもので、欧米ではこれについて
    触れた人、批判した人は、必ず職を
    失ったり、地位も奪われたりする
    ようです。

    つまりあんまり目立たせるとやばい
    もののようです。
    ですが、これを支配層が信仰している
    となると、やはり少しは紹介して
    おいた方がいいと思いますので
    今回記事にしてみました。

    ユダヤ人とユダヤ教について詳しい
    記事を書いていただいてる方のサイト
    から引用させていただきます。
    その最後に、ユダヤ教の宗教規範
    タルムードの一部も紹介されています。

    『』内が引用で、~が中略です。


    世界の主な宗教は旧約聖書がベースで
    キリスト教、イスラム教、ユダヤ教・・・
    宗教規範等のタルムード、タルムードに
    触れ、批判することは欧米では地位、
    職等を間違いなく失います。欧米のみ
    ならず世界でもタブーで、日本人には
    とてもついていけない内容です。

    世界には、本物と偽者のユダヤ人がいます。
    本物ユダヤ人は旧約聖書に記載された民
    (スファラディー・ユダヤ人)で、
    聖書の血統(アブラハム・イサク・ヤコブ
    ・・・有色人種)です。
    対し、偽ユダヤ人(アシュケナージ・
    ユダヤ人)は、7世紀中ごろ旧カザール
    大国に住んでいたカザール人が、ユダヤ教
    に改宗した人達で、旧約聖書に記載された
    民とは何の関係も有りません。今日、
    ユダヤ人言った場合は90%以上がこの
    アシュケナージ・ユダヤ人、ユダヤ教徒を
    指します。このユダヤ教徒は18巻からなる
    タルムードを学びますが、存在等々を必ず
    否定します。

    タルムードはユダヤ教の教典で、へ理屈ラビ
    (宗教的指導者)の妄言集みたいなもの
    です。
    聖書のことばをねじ曲げ、人間的な教えに
    変え、 自分たちに都合のいいように解釈
    していると言われています。
    タルムードは2500年位前、ユダヤ人が
    バビロンに捕囚され、そこのバビロンの
    思想等々を学び、ユダヤ教を捨て、この
    タルムード思想を口伝として伝え、
    1500年位前に文書としてヘブライ語で
    書かれており18巻の大きな書です。絶対に
    ヘブライ語以外に訳すことは許されないと
    言われていますがが、一回だけ英語に
    訳されたようですが、18巻全て回収等
    されたと言われています。~

    タルムードの中には、民族的排他性と
    独善的選民思想が含まれている所があり
    ます。その問題箇所、ゾハール2ー64・B
    の一部を以下に記しておきます。
    タルムードには選民思想という特徴があり、
    ゴイと言う言葉が出てきますが、ゴイとは
    非ユダヤ人=家畜ブタと解釈されています。
    ゴイムというのはゴイの複数形です。

    一説ではユダヤ人の子供達は4歳位で
    モーセ五書を暗唱、5歳位で預言書と
    聖文学、タルムードを学び、12歳位
    ではモーセ五書はほとんど暗記していると
    言われています。
    13歳で成人式を迎えた時には、ユダヤ教
    の基礎をマスターしていると言われてい
    ます。13歳以降勉強は、死ぬまで続くと
    言われています。ユダヤ人はタルムードを
    否定しますが、ユダヤ人の殆どは間違いなく
    タルムードを学び、研究します、この事実
    は過去、故ベギン首相がはっきり肯定して
    います。~

    過去ユダヤ人(アシュケナージ・ユダヤ人)
    がヨーロッパで迫害を受けたのは、この
    タルムードを基盤とした社会生活が原因とも
    言われています。
    世界、日本の歴史教育等々では、これらの
    迫害の主原因がタルムードであることを絶対
    に教えませんし、ヒットラー台頭の主因
    です。イエス・キリストの処刑の主因も
    当時タルムード思想に染まっていたいた
    人達をイエス・キリストは徹底非難した
    からです。

    私達はタルムードを知ることにより、
    世界の諸問題の本質等を知ることが出来、
    世界を見る目が変わるかもしれません。
    何故なら過去、現在、世界を支配して
    いるのはタルムードを日々の規範とする
    ユダヤ人(アシュケナージ・ユダヤ人)
    達で、世界の未来をも支配するでしょう。

      *****************
             タルムード抜粋一例

    ユダヤ人はゴイ(非ユダヤ人)から奪って
    よい。ユダヤ人はゴイから金をだまし取って
    よい。ゴイは金を持つべきではなく、持てば
    神の名において不名誉となるだろう。
    (シュルハン・アルフ、コーゼン・ハミズ
    パットの348)

    ゴイに向って誓いを立てた者は、盗賊であれ
    税吏であれ、責任を取らなくてよい。
    (トセフタ・スゼブノットの11)

    ゴイにわれらの信教を教える者は、ユダヤ人
    を殺すに等しい。もしもゴイがわれらの教説
    を知ったならば、かれらは公然とわれらを
    殺すだろう。
    (リブル・デヴィッドの書の37)

    ユダヤ人がラビの書物のどこかを説明して
    くれと頼まれたなら、ただただ、うその説明
    をするべきであり、本当のことを教えてこの
    指示を裏切る共犯者となってはならない。
    この律法を破る者は生かしておいてはなら
    ない。
    (リブル・デイヴィドの37)

    ゴイがわれらの書物には何かゴイを害する
    ことが書いてあるのではないかと聞いたら、
    偽りの誓いを立てなければならない。そして、
    そのようなことは誓って書いてないと言わ
    なければならない。
    (ザーロット・ウザボット、ジュル・ダの
    書の17)

    タルムードを学ぶゴイ、それを助ける
    ユダヤ人はことごとく生かしておいて
    はならない。
    (サンヘドリン、59、ア・アボダ・ゾラ、
    8の6。ザギガの13)

    神はユダヤ人にすべての方法を用い、
    詐欺、強力、高利貸、窃盗によって
    キリスト教徒の財産を奪取することを
    命ずる。(オルディン1、トラクト1、
    ディスト4)

    我々はタルムードがモーセの律法書に
    対して絶対的優越性を有することを
    認むるものなり。(イスラエル文庫、
    1864年)

    律法(聖書)は多少とも重要ではあるが、
    長老方が聖典に記されたことばは常に
    重要である。

    タルムードの決定は、生ける神の
    ことばである。エホバも天国で問題が
    起きたときは、現世のラビに意見を
    聞き給う。(ラビ・メナヘン、第5書
    の注解)

    神は夜の間にタルムードを学び給う。
    <メナヘム・ベン・シラ法師>

    汝らは人類であるが、世界の他の国民は
    人類にあらずして獣類である。
    (ババ・メチア、146の6)

    汝らイスラエル人は人間なれど、他の
    民族は人間に非ず。彼らの魂汚れし
    霊より出でたればなり。
    (メナヘム・ベン・シラ法師)

    イスラエル人は人間と呼ばる。しかれ
    ども偶像礼拝者は汚れし霊より出でし
    ものなれば、豚と呼ばるるなり。
    (ロイベン法師)

    悪魔と世界の諸民族とは、畜獣に
    数えらるべきなり。(ナフタリ法師)

    犬は異邦人より勝れたるものなり。
    (アシ法師)

    汝殺すなかれ、とのおきては、
    イスラエル人を殺すなかれ、との
    意なり、ゴイ、ノアの子ら、異教徒は
    イスラエル人にあらず。
    (モシェー・バル・マエモン)

    ゴイに金を貸す時は必ず高利を以て
    すべし。
    (モシェー・バル・マエモン)~

    他民族の有する所有物はすべて
    ユダヤ民族に属すべきものである。
    ゆえになんらの遠慮なくこれを
    ユダヤ民族の手に収むること
    差し支えなし。
    (シュルハンアルクの
    ショッツェン・ハミッバッド
    348)

    ゴイがゴイまたはユダヤ人を殺した
    場合には、その責任を負うべきで
    あるが、ユダヤ人がゴイを殺した
    場合には責任を負うべきものでない。
    (トセフタ、アブダ・ザラ8の5)

    「盗賊」ということばの解釈。
    ゴイは、ゴイからであろうとユダヤ
    人からであろうと、盗むこと奪うこと
    女奴隷を使うことは禁じられる。だが
    彼(ユダヤ人)はゴイに禁じられて
    いるこれらのすべてのことをなしても
    禁じられない。
    (トセフタ、アボダ・ザラの5)

    “出典:「極東アジアの真実」
    Truth in Far East Asia様
    のサイト
    ユダヤ人迫害とタルムード」より”

    ユダヤ人は民族の事ではないと
    申し上げましたが、一部民族的な
    意味でのユダヤ人もいるという解釈も
    あるようです。
    (確かに以前別の本などでも得ていた
    知識でしたが、うっかりしてましたね
    (^_^;))
    ですが、私たちのイメージするユダヤ
    人と違って有色人種であるという事です。
    しかし、こちらは、主流ではなく少数派
    のようで、そしてアシュケナージユダヤ
    人というのが、やはり白人層でしかも
    支配層の者たちであるという事です。

    にしてもなるほどイエス・キリストが
    迫害されて処刑されたのも、これなら
    わかりますね。

    確かにこれは、本当の心を持つ人間なら
    誰でも批判するべきものです。

    大体私たち、ユダヤ教ではない人の事を
    ゴイだと?💢
    ふざけるなという怒りをはるかに飛び
    越えて、あきれ果てるばかりです。

    しかもゴイである我々からは、盗んでも
    奪っても、女性を奴隷として扱っても
    ユダヤ人は罪に問われない。
    逆にゴイは罰せられる。
    さらにゴイ(我々)はユダヤ人に
    殺されても、ユダヤ人は罪に問われない
    という事です。
    これはもはや宗教の規範と呼んでは
    いけないでしょう。
    選民思想もここまで極まって
    いるのかという感じです。

    ですが、支配層の人類が、行ってきた
    真実の歴史を読み解いていくと、確かに
    その教え通りだなという事がよくわかる
    のです。

    そういう事であれば、医療で全くの
    毒物である抗がん剤が、処方されたり、
    放射能が、人体に致命的だとわかって
    いて、汚染された食品を食べさせる
    ように「食べて応援」などといって
    マスコミに宣伝させるし、ワクチンにも
    神経毒である水銀化合物(サロメチール)
    が使われたり、ハミガキ粉に同じく
    神経毒であるフッ素が使われたり、
    食品添加物にことごとく発がん物質が
    使われたり、農薬、芳香剤、殺虫剤にも
    発がん物質だらけである事などの理由も
    よくわかるわけです。
    全て、政府の裏にいるそういう支配層の
    意図通りになっているという事です。

    しかし、特筆するべきは、神経毒が結構
    多く目に付く事です。それは何故かと
    いうと、私たちが真実を知る人になる事を
    最も恐れているからなのです。
    実は、タルムードを絶対知られては
    ならないという彼らの言葉にも表れて
    いるように、彼らは自分たちの存在や意図
    というのを知られたくないという事が
    本音だからです。

    そしてまた、ユダヤ人よりもさらに奥に
    いる本当の支配的な存在に気づかれる事の
    ないように、仕向けているという事なの
    です。

    私たちは、科学や教育、マスコミによって、
    物質世界のみが真実で、目に見えないような
    ものは、全てスピリチュアルやオカルトの
    ような言葉で片付けて、あたかも現実離れ
    したものの見方であるように誘導されて
    きましたが、それは本当の支配層の奥に
    いる存在について、思考が及ばないように
    そういう感性が働かないようにされて
    きたという証拠なのです。

    以前にも説明しましたが、私たちの霊感は、
    松果体のような器官により感知される
    ものですが、フッ素や水銀は、最も強く
    松果体に引き寄せられ、松果体自身を
    石灰化して無力化するように働くのです。
    つまり我々を五感の世界に閉じこめて、
    思考力も霊感も働かせないようにすれば、
    容易に支配できるという事なのです。

    このように書くとまた、CIAがみなさん
    のためにわざわざつくってくれた言葉
    「陰謀論者」のように思われるでしょうが
    真実を書いているだけです。

    しかし今回のようなタルムードを学んで
    信仰しているものが支配層だとすれば、
    そういう「陰謀論」というような造語が
    私たちの思考を奪って、単純な理解に
    誘導させるための罠だとわかって
    いただけるはずです。
    つまり多くの人は、耳慣れない政治や
    経済・健康などについて真実を伝える
    人たちの事を、テレビや教育などで
    聞かされてきた事と違うから「陰謀論者」
    として認識し、「間違った思い込みで
    デマを吹聴する、困った人」と認識
    するように誘導されて、その手口に
    まんまとひっかかったというわけです。

    そしてまたキリスト教会を牛耳っている
    イエズス会は、ユダヤ人が創設した、
    ユダヤ人のための組織なのです。
    この場合のユダヤ人は、民族そのもの
    の事を指すのではなく、ユダヤ教を信仰
    している支配層の事を示しています。

    宗教の話や民族の話となると、とたんに
    腫れ物に触れるように避けたりする人も
    多いし、差別発言だとか騒いで批判
    したりする人もいます。しかし、それは
    事実を知られたくない支配層の誘導
    だったという事です。
    今回私が、この記事で明らかにした事は、
    差別をされているのは、まさに私たち
    の方だという事なのです。

    これでこれまでの隠された歴史編の記事
    で説明した事と、すべてつながりが
    できた事になりますね。
    なるほどアメリカ大陸での、他民族への
    残虐な仕打ちも、そういう思想を持った
    支配層が許可しているのなら、わかり
    ます。

    ではまた(^^)/

    いつもありがとうございます(*^_^*)

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    地上のすべての生命の遺伝子を改変し、特許を取得し所有しようとしている支配層の狂気のプロジェクトとは?


    私がブログで、ニュートンや
    アインシュタインの提唱した
    重力方程式や相対性理論の公式
    の矛盾を看破するなどして、公式の
    科学は、根底から間違った概念の上に
    成り立っているという記事を多く
    投稿してきましたが、これまで人類が
    得てきた正しい科学的発見すべてが
    間違っているという事を主張していた
    のでは全くありません。

    最近は、SNSなどで、DNAの二重螺旋
    構造も遺伝も疑えという風潮が高まって
    いますが、これは支配層が大衆を
    真実から遠ざけるために流布した
    「フラットアース」などと同様の
    仕掛けだと思えるのです。

    DNAの二重螺旋構造にしても、最初の
    発見のされかたは微妙なものでしたが
    そのあと観測機器の発達により、その
    構造が追認されているものですし、
    遺伝についても、親子の似た容姿など、
    ふだんいくらでも私たちがその証拠を
    実際に見て納得できるものなのです。

    DNA二重螺旋の構造についてはこちら
    の記事が参考になります。

    遺伝とは、遺伝子プログラムの
    ダウンロードと表現する事ができます。
    臓器移植した時など、被提供者がドナー
    の才能や性質を引き継ぐという実例は
    非常に多く、これはドナーの臓器に
    保存されていた、遺伝子情報が
    臓器提供とともに、被提供者の遺伝子
    情報に新たにダウンロードされて
    上書きされたと観るのが妥当な解釈
    なのです。

    アイクの著書よりその実例を観て
    みましょう。


    私たちは、肉体コンピューターの
    プログラムにある思考プロセス・態度
    ・気質・能力・感情的特質なども
    受け継ぐことができるし、そうしたものを
    自分の「人格」や、さらには自分の
    アイデンティティーにまで取り入れる
    ことがある。私がここで述べていることは、
    臓器移植を受けた人々に起こる「不思議な」
    変化の説明になる。アメリカ人の
    ウィリアム・シェリダンは、ケータリング
    マネージャーを引退後、ニューヨークの
    病院で心臓移植を待っているあいだに、
    入院生活の退屈を紛らわそうと
    アートセラピーを始めた。彼の絵は
    ほとんど子供が描いたような、私なみの
    レベルだった。(要するに、芸術的才能の
    欠片もなかったということだ)。
    ところが心臓移植の数日後、彼は精巧な
    デッサンや絵を描き始めた。担当アート
    セラピストのベス・デフリアによれば
    「本当に驚くほどの才能の開花だった」
    という。
    ウィリアム自身も面食らった。本人も、
    ほかの誰も、そんな才能がどこから
    湧いてきたのか見当もつかなかった。
    ふつう臓器移植では、レシピエント
    (臓器受容者)もドナー(臓器提供者)も
    名前を伏せるのだが、ウィリアムは、
    多くの人々に臓器提供を呼び掛ける
    キャンペーンの一環として、この条項を
    放棄する事に同意した。
    こうして、ドナーがキース・ネヴィル
    という青年であること、ウォール街で
    株式ディーラーをしていたが、二十四歳で
    交通事故で死亡していたことがわかった。
    母親に会う機会を得て、キースに芸術的な
    面があったかどうか尋ねてみたところ
    「あの子には芸術面での才能がありました。
    生まれて一年半でもう絵に興味を示し
    ました。いつもおもちゃよりもお絵描きの
    道具を欲しがったものでした」という
    答えが返ってきた。つまりウィリアムは、
    心臓移植を通じて、キースの芸術的才能を
    受け継いだのだ。しかも、こういった例は
    彼ひとりではない。レシピエントが
    ドナーの人格的特質や才能を受け継いだ
    ケースはたくさんある。ウィリアムは、
    自分の人格も変わり、以前よりも
    「気遣いができ、愛情深く」なったと
    語っている。医者が説明できないほかの
    事例を挙げてみよう。

    ・高い場所が苦手だった女性が、肺の
    移植を受けてから登山家になった。
    肺の提供者は・・・登山家だった。
    ・七歳のある少女は、殺された子の心臓を
    移植されてから自分が殺される夢を見る
    ようになった。
    ・音楽にまったく興味のなかった男性が、
    歌手シャーデーのファンの心臓を移植
    されてから、彼女の歌を聴くたびに涙ぐむ
    ようになった。
    ・ある弁護士は、チョコレートバーの
    スニッカーズが大好きだった十四歳の少女
    の心臓を移植されてから、急にスニッカーズ
    を欲しがるようになった。
    ・同性愛の女性が、十代の少女の心臓を
    移植されてから同性愛者になった。

    肉体とは、絶えず情報を蓄え・処理している
    バイオコンピューターである。
    この観点から見れば、臓器移植患者に何が
    起こったかは明解だ。
    移植された臓器の細胞ないしDNAには、
    ドナーの精神や感情面のプログラムが
    含まれていたのだ。さこには電気化学的に
    組み立てられた彼らの「人格」が含まれて
    いて、いわゆる「気質」「態度」と
    呼ばれる情報が、遺伝したもの・経験した
    もの・独自に開発したものなど、すべて
    伝えられているのである。臓器移植を
    受けると、こういった情報がレシピエント
    のバイオコンピューターシステムに、
    ソフトウェアのようにダウンロードされる。
    するとレシピエントは、人格や能力に
    関するそうしたプログラムを使えるように
    なり、ウィリアム・シェルダンのように
    突然、以前にはできなかったデッサンや
    絵を描けるようになるのである。

    “出典:「恐怖の世界大陰謀」
       デーヴィッド・アイク著
          本多繁邦 訳
             三交社刊”

    このように臓器提供で、性質や
    特質が継承されたり、上書きされたり
    するのは、DNAプログラムがダウン
    ロードされた事でしか説明不可能
    です。
    つまり親からの遺伝子も同様に
    子のDNAにダウンロードされるため
    特に形質や体質、性質などが
    似通ったものになりやすくなる
    わけです。

    こういう遺伝現象は、明らかに
    正確な科学的認識として、理解を
    共有しておいて良いものなのです。

    なのに今、「遺伝を疑えというような」
    風潮が一部で広まっているのは
    なぜなのでしようか?
    なぜこのような、混乱を招くような
    情報が出回るのかといえば、彼らは
    もはや大衆には真実を知られたく
    ないのです。
    彼らは十分に、支配のためのテクノロジーを
    完成しつつあり、一般の大衆から知恵を借りる
    必要がないと考えるようになっているから
    というわけです。

    遺伝についてまたそのプログラム媒体
    としての
    DNAについて、我々に真実を知られたくない
    理由は、彼らがその遺伝子改変プログラム
    で、我々の遺伝子を改変し、特許物として
    所有してしまおうというアジェンダがある
    からです。

    その事についての支配層のプロジェクトに
    ついての記事がこちらです。


    利益のために地球上のすべての遺伝子配列を
    デジタル化するテクノクラートの
    アジェンダとAIの実存的脅威


    Nature記事へのリンク:
    デジタル配列情報から得られる
    多国間の利益共有は、科学と
    生物多様性保全の両方を
    サポートします

    テクノクラート・グローバリストの
    トランスヒューマニズム・アジェンダの
    一環は、地球上のすべての生命を
    デジタル化することです。この
    遺伝子配列決定プロジェクトは、
    国連と世界経済フォーラムによる
    「持続可能な開発アジェンダ2030」の
    一部であり、バイオテクノロジー企業と
    大手製薬会社の利益のために
    行われています。

    (引用注:ここでいう遺伝子配列とは
    DNAの遺伝子配列の事です。
    遺伝子まで疑えという最近の風潮は
    そういうコンセプトから大衆を遠ざける
    ものだという事です。目的はもちろん
    悪事をさとられないためにです。
    要するにウイルスが存在しないと
    いう真実を知る人たちのような目の
    肥えた人達には、別の罠を用意
    しているというわけですね。)

    ウェブサイト:遺伝資源のデジタル配列情報

    このようなオープンなデジタル遺伝子配列
    ライブラリーのポイントは、
    バイオテクノロジーのテクノクラートと
    合成生物学セクターが、地球上のすべての
    資源を監視・管理し、それらを改変する
    ために簡単にアクセスできることです。
    (引用注:自然物に対しては)特許を
    取得することはできないので
    無料ですが、遺伝子配列を改変した時点で
    特許を取得し、大きな利益を得ることが
    できます。

    最初の計画は、トランスヒューマニストの
    夢に従って(遺伝子改変ワクチンを注入し)
    (引用注:遺伝子改変ワクチンとは、
    多くの人が誘導されているようなmRNA
    ワクチンの事ではなく、グラフェン混入の
    ワクチンで、遠隔からDNAを改変
    するテクノロジーの事を示しています。)
    人類を改造し、人間を段階的に排除する
    ことで、これはポストヒューマンの時代と
    呼ばれています。

    人類や生命そのものを、テクノクラートは
    アルゴリズムやデータ、つまり微細な点まで
    監視し、完全にコントロールできる機械的な
    バイオテクノロジーのプロセスとみなして
    います。これが知的達成の極みだとすれば、
    このような傲慢で無知な人間の愚かさには
    呆れるばかりです。生命のコードを
    ハッキングし、すべてをテクノロジーと
    融合させ、人類を凌駕するAIを生み出し、
    そして絶滅させる方法を考え出します。
    数少ない操り人形のようなグローバリスト
    たちは、人類を絶滅させたいと思っています。
    しかし、このアジェンダに喜んで
    奉仕している科学者の数を見てください。
    彼らは、すべての生命と私たちの種の
    未来への影響を考慮することなく、
    この妄想に参加したために、自分たちの
    家族さえも絶滅させることになるでしょう。

    霊的進化を伴わない知的・技術的進歩は、
    最も危険なシナリオです。

    テクノクラート的なトランスヒューマニスト
    であり、人間の脳とコンピュータの
    融合を使命とするニューラルリンクの
    創設者であるマスクは、2026年までに
    AIが全人類の合計よりも賢くなると
    予測しています。

    (引用注:これは彼らの目算違い
    という事に気付きましょう。
    AIが人類よりも賢くなるためには
    人類すべてが彼らに思考力を奪われ、
    直感力を奪われ、霊的叡智を奪われる
    という事ですが、それは無理です。
    ただもしもすべての人類の肉体に
    ナノテク素材が仕込まれて、遠隔
    管理操作されてしまえば、そうなる
    という事です。
    そうはならないでしょう。)

    イーロンマスクは、AIは2年以内に
    人間よりも賢くなると言います

    そのことを深く理解しましょう。AIが
    処理する膨大なデータを人間が監視したり、
    理解したりすることはできません。
    テクノクラートの視点に立てば、AIは
    あなたよりも賢くなり、あなたのために
    最善(人類にとってという意味ではなく
    支配層にとって)の決断を下すことが
    できるようになります。
    各国の軍隊は自律的な
    AIシステムによって完全に運営される
    ようになり、製造、経済、監視、生活の
    あらゆる側面がそうなるでしょう。
    クラウド上のペントハウスのスイート
    から、意識をアップロードしてAIと
    融合したテクノクラートが世界を
    支配するようになるでしょう。

    マスクは、AIが人類を滅ぼす可能性は
    わずか20%だと見積もっています。
    現在、人類はAIと融合し、暫定的な
    新種であるヒューマン2.0(サイボーグの出現)
    を生み出しているため、私たちが知って
    いるような人類は、AIが制御するさまざまな
    経路を経て滅亡する可能性の方がはるかに
    高くなります。

    要約:
    地球上のほとんどの人々は、テクノクラートに
    よるトランスヒューマニストのアジェンダに
    ついて無知です。最終目標を理解するためには、
    自分自身を教育することが不可欠です。

    (引用注:彼らの最終目標を知り
    私たちは、それとは真逆の思考と行動
    と意識を持つ事が重要だというわけ
    です。)

    今後2年以内に全人類を合わせたよりも
    賢くなるAIの誕生を許すことは、自殺行為
    ではないにしても、自己破壊的です。
    地球のすべての資源を統制し、人間を
    含むすべての生命を改造し、最終的には
    人間が存在せずロボットだけが存在する
    ポストヒューマン社会を作ろうとしている、
    頭の悪いテクノクラートがいます。

    これらの妄想的なグローバリストは、
    この世界を支配している悪魔に影響された
    秘密の影の政府であり、この世界には
    自由な国などありません。すべての国が
    アジェンダ2030に署名しました。すべての
    政府はこの広範なアジェンダの操り人形
    であり、それは人類と私たちの地球に
    対して行われる軍事化された戦争の、
    欺瞞に満ちた言葉による青写真です。
    人類とテクノロジーやAIとの
    トランスヒューマニズム的融合は、今まさに
    人々の血の中で進行しています。それはC19
    自己組織化ナノテクノロジー生物兵器の
    展開によって飛躍的に加速され、
    注射された人々がサイボーグのオートマトン
    へと変化していくのが世界中で確認されて
    います。

    “出典:「メモと独り言のblog」”

    この記事は以前の投稿で取り上げた
    以下の情報とつながります。
    再掲しておきましょう。


    @chie_FX
    ⚠️ナノチップよりDNA情報がヤバイ💀

    ※ナノチップ入ってないからって
    安心できないことが判明

    テクノロジーの本当の仕組みはDNA
    DNAから「共振周波数」を割り出し
    ターゲット個人に合った信号を送信

    💉のチップはおまけ程度だった?
    PCRで遺伝子情報とられた方が
    ヤバかった説

    動画をキャプチャ


    どういう事かといいますと、PCR検査
    の綿棒から採取された個人のDNAの
    生体情報から「個人の共振周波数」
    というものが割り出され、
    スーパーコンピューターにそのDNA
    コードがインプットされ、特定の個人
    を管理・操作するための周波数が
    電磁波信号により使用されるという事
    なのです。
    人工衛星・電波塔などからでも発信され
    個人を管理・操作されるようになる
    という事です。

    理解のために補足させていただきますと、
    DNA自体が電磁波信号そのものなので、
    個人によってその電磁波信号が違う
    ために、その情報を採取されたら、
    クラウドAIにインプットされてしまい
    管理・操作のために使用されてしまう
    という事なのです。』

    管理されるだけでなく、今回の記事と
    合わせると、私たちの遺伝子情報は
    改変されて特許を取られ、彼らに
    所有されるという事になりますね。
    あくまでも彼らの意図でしか
    ありませんが、知らなければ本当に
    そうなる可能性が高いです。

    要するに彼らは、人類をAIにつなげる
    だけでなく、人類の遺伝子を改変して
    ヒューマン2.0にして特許を取得して
    所有物にして、元の人類は用なし
    として排除しようとしているのですが
    そんな社会にならないように、私たちは
    彼らの意図の逆手を取って、逆に行動
    ・思考・意識しなければならない
    という言です。

    まずは、大衆としての私たちどうしで
    こんな社会に誘導されないように
    小さな優劣や思考や知識レベルの差
    など関係なく、つながりあって、
    支配層のアジェンダにノーをつきつけ
    なければならないという事です。

    とにかく悪は白日のもとに
    さらけ出す事によって無力化する
    事につながるという事。

    また貴重な情報を提供します。

    ではまた(^^)/

    いつもありがとうございます(*^_^*)

    アジェンダ真相編001

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    日本語の持つ潜在能力は世界を救う!?真実を探求しながら米国を駆け巡るヨガ先生でもあるおバガさんの到達した日本語の特殊性の解釈による叡智的視点とは?


    日本語についてはたくさん記事を投稿して
    きましたが、世界においてその特殊性と
    精神性の高さは、言葉を使用する人に
    大きなポジティブな影響を与えるもの
    でした。
    日本語とヘブライ語が類似している事から
    古代日本に古代ユダヤ人が移住してきて
    言葉を伝えたという説が広まって
    いますが、世界最古の土器やペトログリフ
    が日本で見つかっている事や、アメリカ
    インディアンの言語にも日本語が多用されて
    いる事から、むしろ日本語が世界の言語の
    源流であったという解釈の方が妥当に
    思います。
    その事を取り上げた記事がこちらです。

    記事より

    日本で近年
    発見されたペトログリフ(古代文字の
    刻まれた岩石や壁画)は1200個
    (1994年当時で)を越えていて、古代
    シュメール文字も刻まれていたというので、
    ますます、元がヘブライ民族だと解釈する
    人も多いですが、なんと最古のペトログリフ
    は日本にあるのです。
    そしてまた最古の土器も縄文式土器だった
    のです。
    これでもまだ、ヘブライ民族、または
    シュメールの地が元であったといえる
    でしようか?
    日本の太古の言葉が、シュメール文字の
    元型になっていたとしたら、最古の
    ペトログリフが日本にあっても不自然で
    なくなりますよね。
    またなんと、竹内文書をヒントにして、
    世界中を旅してまわった高坂和導氏は、
    アメリカインディアンの言葉もまた
    日本語であった事を発見します。
    またラテン語にも日本語との共通語を
    見つけておられ、驚く事に高坂氏の著書が
    スペイン語版で、メキシコで刊行されたり
    しているので、世界で高坂氏の発見が
    認めらるようにもなっていたという事
    です。

    つまり、日本を中心として、世界中に
    日本語が広まっていったという見方の
    方が、どうみても自然に思えてくるの
    です。

    世界最古の土器やペトログラフが日本に
    あって、日本語が世界中ら見られるという
    事であれば、日本語が世界に広まって
    いったという方が、自然な解釈という事
    です。

    そんな日本語の持つ特殊性について、米国
    在住の日本人であり、広い米国を旅して
    まわって日々見聞を広めておられる
    ヨガの先生でもあるおバガさんという方は
    いつも、納得させられる考察をツイッター上に
    コメントしておられます。

    今回は、日本語の持つ特殊性と高い精神性
    について、鋭く深い解説をしておられたので
    ご紹介します。

    最初のツイートに続きでツイートを
    されていますが、ツイートとしては最初
    の分だけ掲載させていただいて、あとは
    貴重な続きのコメントをひとつながりで
    引用させていただきます。
    重要だと思われるポイントでは
    引用注:~で私のコメントをつけさせて
    いだたきます。


    『』内がおバガさんのコメント

    『@hipurin
    アメリカで英語人を対象に英語で
    ヨーガを教えていて、言葉と脳の
    使い方について観察していく中で、
    様々な仮説や考えが、雲のように
    黙々と浮かんできます。

    まず、英語は、討論や批判をするのに、
    とっても便利な言葉。アメリカでは
    勝ち組と認識されている
    (私はそうは思わない)弁護士に
    必要な素質とは
    より多くの難しい言葉を知っていること。
    様々な言葉を使うことで、あたかも
    詳細に物事を語っているように思わせる。
    多いことは良いこと、みたいな。

    言葉によるマジック。Magic spell

    (引用注:言葉を多く知っている
    だけで、本質的な事を知っていたり
    理解している事の証明にはならない
    という事ですね。

    科学者が難しい専門用語を
    並べて説明しても、実は本質的な事
    を彼ら自身が理解していない事は、
    これまで多くの記事で説明してきまし
    よね。ニュートンやアインシュタインも
    本質的な間違いをしていたというのは
    以下の記事なども参考になります。

    )

    それが普段の行いにも反映されていて、
    沢山のものを所有したがる。
    ベースボールカードから、ヘンテコな
    ぬいぐるみシリーズ、クラッシックカー
    などなど、庶民から高級取りまでが
    楽しめる収集商品であふれている。

    様々な問題も、買って解決、という
    行動パターンが多く見える。

    情報についても同じ。

    ヨーガ哲学の話をしていて、例えば、
    アストラルボデイーについて
    説明しようとすると、既にその言葉は、
    昨今のスピリチャルブームですでに
    世の中に出回っていて、
    スピリチャリズム収集家の人たちは、
    「すでに知っている」と、彼らの
    認識範囲でしか、その言葉の意味を
    探索できない。思考がそれから先に
    進まなくなる。

    (引用注:これも支配層の洗脳手段の
    一つで、目に見えない霊的領域など
    に対する人々の観念を、ゲームや
    動画などで、安易なものに固定させて
    しまっておくというものです。
    そもそもスピリチュアルな世界で
    みなさん思考力を奪われてしまって
    いるわかりやすい例が、「五次元世界
    への移行」というものですが、たぶん
    ほとんどの人は、五次元という言葉に
    対してあいまいなイメージしか持てて
    なくて、
    「なんだか理想の世界のようだわ」
    くらいのイメージしかないと思います。
    たぶん五次元世界というものが
    四次元世界や三次元世界とどのように
    違うかについて詳細に説明できる
    スピリチュアリストも、その信奉者も
    いないのではないでしょうか。
    私のブログでは、霊的な領域の事を
    五次元世界と称した事は一度もなく
    高次元とだけ表記しているのもその
    ためです。)

    これまでの娘の学校の教育を見ていても、
    文章の書き方など、形式が用意されていて、
    それに従って、より多くの、難しい言葉が
    使われていることが、高く評価されて
    きた。
    言葉が持つ意味の単純化は、思考の
    単純化にもつながる。

    一方、日本語には、短い言葉が幾重もの意味
    を有して、臨機応変に意味を変える、
    まるで虹のような特徴がある。

    言語の発祥を追っていくと、英語は、
    ゲルマン語から、ロマンテック語は、インド
    (サンスクリット)語から派生した、
    というような大きな流れが見受けられるけど、
    日本語は、どこからきたのか
    わからないという、報告がされている。
    (引用注:まさに日本語は日本から来た
    からという上の記事を裏付ける報告
    ですね。言語学の観点からも世界言語の
    原点という観方もされています。)

    普段、日本語でものを考え、それを英語に
    変換して、英語で伝える仕事をしている
    私の意見ですが、英語に変換する行為には、
    非常にエネルギーを消費する。

    例えばその場を丸く収めたい時
    「まあまあまあ」で収められるのを、
    英語では、『なんて言おう?』から
    始まる。主語は?述語は? ときて、
    どっちに非がある、というところまで
    考慮して、文を組み立てていかなければ
    いけない。主語を立てるということは、
    常に、ジャッジメントが伴う。常に、
    私、あなた、私ら、彼らと隔たりを作る。
    (引用注:ここが着眼点としてさすがと
    思わされた部分ですね、個人というのは
    支配層が人類に仕掛けた五感の
    マトリックスでしかなく、真実は
    ワンネスの意識としての全てこそが
    本来の自己という事を意識して
    会話に活かしているのが日本語だと
    いう事です。それに対して自分と他人を
    はっきり区別する会話のスタイルは
    まさに支配層の仕掛けたマトリックス
    支配にとって都合が良いものだと
    いう事です。
    これに関しては以下の記事が参考に
    なります。

    )

    昔日本語を勉強し始めた主人の友達が
    よくぼやいていた。

    なぜ、日本語は、主語を省くのか? 
    それでは、一体何のことかわからない。 

    17歳で日本に留学して、生活の中で
    日本語を身につけた主人は、
    当時流行っていた、「ファジー」という
    言葉で、
    黒でもなく白でもなくグレーを好む人たち
    なんだよ、と説明していた。

    日本から外に出て、改めて日本語を意識
    すると、ものすごいポテンシャルを秘めた
    言葉だと感じる。
    話しているだけで臨場感を伴うことが多い。
    相手の気持ちも短い言葉から汲み取れる。
    だから平和の民。と呼ばれてきたの
    でしょう。

    (引用注:ここに日本語、また日本語を
    使う日本人の特異性があるのです。
    もちろん明治以降とくに昭和の
    戦後以降には失われつつあるものですが
    おバガさんの言われる
    「相手の気持ちも短い言葉から汲み取れる」
    というのは、言外の意味は、いわば
    テレパシーのような感覚で通じ合う事が
    できているからなのです。
    空気感や相手の表情から相手の感情や心情を、
    読み取り、さらに
    言葉のトーン、抑揚、音感などから
    さらに微妙な意味を読み取っていくのを
    昔の日本人は自然にできていたという事
    なのです。
    それがあるからこそ相手との心情的な距離
    が近く感じられ、おバガさんの言われる
    ような
    「話しているだけで臨場感を伴うことが多い」
    という事につながるというわけです。)

    そして、英語だけを話してきた人たちには、
    全く見えない世界であることも、なんとなく
    理解できる。

    おそらく日本語のような言葉は、ポリネシアの
    言葉、アフリカ民族の言葉、南北ネイテイブ
    アメリカンの言葉にも共通するものだと思う。

    (引用注:上で取り上げた記事にも通じますね
    日本から日本語が世界に広まったという
    証拠が数多く見つかっているわけです。)

    西の植民地支配は、主に言葉を弾圧する事で、
    民族独自の思考が奪われたのでは? 
    多くのアイランドランゲッジには、
    書き言葉が
    存在しなかった=口伝でしか残せない
    と言われている。 アメリカにおける
    ネイテイブ民族支配は、女子供の
    大量虐殺、また近い歴史では、再教育と
    謳って、子供に無理やり英語を
    教えるため、親から引き離して
    寄宿校へ送った記録がある。

    2年程前には、カナダのネイテイブ
    アメリカンの再教育目的でカトリックの
    学校に身を置いていた子供達
    が大量に虐殺されていた証拠が見つかり、
    教皇が謝罪したニュースがあった。
    (謝罪だけで済ませていいのか疑問が残る)
    (引用注:おバガさんのやさしい表現
    ですが、大量虐殺しといて、ごめんで
    済むはずはありませんよね。)

    言葉の弾圧は、民族の浄化につながっていく
    、、、、英語を話していると、思考が
    浅くなる。解決を外に(消費)に求める。 
    消費とはお金を有する。

    (引用注:支配層は、意識レベルが低く
    野蛮な白人に力を持たせて、征服した
    土地に、思考力を劣化させる英語を
    強要し、征服された民族の粛清や
    その民族の結束を弱めるため、異民族
    特に白人との交配を進めて、民族浄化
    というより、民族劣化に力を注いで
    きたのです。

    なぜなら人類が劣化していけばいくほど
    支配が容易になるからで、岸田自民に
    大量の移民を受け入れさせているのも、
    その流れです。
    人類を劣化させて支配するという
    計画については、この後説明します。
    クルド人が犯罪し放題でし、しかも
    無罪放免となるのも、すべて支配層の
    目論み通りというわけですね。)

    消費は、地球の資源を使い続ける必要が
    ある、現在のお金の制度は、アンフェアーな
    ルールのゲームでしかない。
    (引用注:支配層が中世に完成させた
    銀行システムについては
    こちらの記事で詳しく説明しています。

    )
    このカラクリを知れば、日本語を、
    かろうじて書き言葉、話し言葉として
    使えている私たちが、次世代に何を
    伝えるべきかが、わかってくる。

    ここまで読んで下さって、
    有り難うございました』

    素晴らしいおバガさんの考察でした
    日本語の素晴らしい感覚を持ちながら
    日々それを英語に変換して、会話
    しておられる経験から紡ぎだされる
    素晴らしい考察でした。

    日本語はつまり、テレパシーの原型の
    ような会話だという事も、伝わって
    きました。

    支配層はなぜ、そのような日本語の
    感覚から遠い英語を広めていったのか
    非常に簡単な理由があります。
    テレパシーにつながるような日本語
    の感覚が世界に広まれば、世界の人々の
    心がつながって、そこにあたたかい感情の
    結びつきが生まれるわけです。
    そうなると支配層の悪意も瞬時に世界に
    看破されて、彼らは世界から追放される
    でしょう。
    だから彼らは人類を劣化させる必要が
    あり、分断を容易にするための英語を
    使用させているというわけなのです。

    人類を劣化させるために支配層自身の
    精神を、人々に持たせるようにして
    きたわけですが、その事は以下の記事で
    説明しています。

    記事より
    文中のプログラムとは、支配層が
    人類に仕掛けてきた洗脳手法という
    事です。

    ここまでおおざっぱにプログラムを
    分類してきたが、このプログラムは
    多次元である。
    やはり補足が必要である。彼等は我々人類を
    支配しようとしているが、そのために
    彼等自身の意識を人類に植えつける
    プログラムが必要なのである。
    我々が彼らのような性質になれば、
    意識レベルは究極にまで低められ、彼ら
    の完全支配を受け入れるようになり、
    無尽蔵のネガティブエネルギーを生み
    出し続けるようになってしまうが、この
    エネルギーそのものが彼らの存続を維持
    しつづけるための糧なのである。

    彼らの性質とは残虐であり、非道であり、
    他を攻撃しその犠牲の上に生き延びよう
    とする。
    情や暖かい感情は皆無であり、冷淡で
    むしろ無感情である。貪欲でありさらに
    執着心が強く、猜疑心も強く、憎悪や
    恨みなどの悪感情に満ちており、そのうえ
    生き残りへの不安や恐怖に
    常に怯えている。常に日のあたるところを
    避け、隠れていたがるが、権力欲や支配欲
    は、とてつもなく巨大である。自分より
    強いものや権力者には絶対服従するが、
    自分より弱く立場も低いものに対しては、
    残虐非道である。

    (注:つまりこのマトリックスの究極の
    頂天である、邪悪な意識そのものが、
    このように投影されるという事なのです。)

    このような彼らの性質を我々に
    植え付ければ、人類を支配するのは
    非常にたやすい。
    我々は自分をコントロールすることは
    簡単であるが、それと同じことである。
    彼らと我々が同じ性質を持てば、彼らは
    自分をコントロールするように人類を
    コントロールできるようになるのである。  

    (注:実は太古の昔に、私たちのDNA
    にプログラムされた時点で、すでに
    彼ら自身の性質を投影させるような
    仕掛けが施されていたのです。
    その代表的なものが、爬虫類脳と
    と呼ばれるもので、英語名は
    (R-コンプレックス)というもの
    なのです。
    この脳は、私たちの本能のかなりの部分
    を司っていて、性欲や食欲、睡眠欲
    などに深く関わる他、群れの意識や
    強者従順な意識もそこから生まれます。
    そうそうこの爬虫類脳と同じプログラム
    は、月到着以降に突如として出現した
    弱肉強食のシステムを反映させている
    全ての生命種に施されているものなの
    です。
    この突如として出現した生命種について
    は、
    進化論の破綻と月とのつながり
    という記事で詳しく説明しています。
    つまり月に存在するテクノロジーに
    よって、弱肉強食のプログラムが
    施された、生命種が地球上に突如として
    出現したという事です。

    支配層が三次元的に投影される時の姿
    として知られている、爬虫類人型
    ヒューマノイドは、支配層の究極の
    姿などではなくて、それもまた
    邪悪な意識の投影でしかないという事
    なのです。
    爬虫類だなんて、やっぱりトンデモ
    などと思う人は
    太古の龍は架空の存在だと断言する人たちへ
    という記事をご覧いただければ、爬虫類も
    あり得ると理解される方も増えると思い
    ます。
    さて次は、支配層の配下として
    ふさわしい社会システムを構築させる
    ための、「成功者」のイメージの
    プログラムです。)

    テレビや新聞や教育や科学で我々に
    刷り込んでいるプログラムは、
    「我々とは、弱く権威に服従して、
    生きるためには弱肉強食の世界で
    生きなければならない存在である」
    というものである。
    これは彼らの性質でもある。

    自然界が弱肉強食の食物連鎖に
    なっているのも、彼らが
    地上の自然をそのようにプログラム
    したからである。月到着以前の地上は
    共生の楽園であった。

    (注:この事については、先程説明
    させていただきました。)

    あと彼らの性質に、より近い小数の人間
    を代理人としての頂点に据えて、それを
    ピラミッドの頂点として、
    政治、経済、司法、メディア、金融、
    教育、医療、軍隊のトップにも彼らの性質
    の強いものをたてていく、もちろん彼らの
    性質に近い民族またDNAを持つもの
    という点も重要である。

    そしてピラミッドの下層の大多数の人類は、
    もちろん意識レベルの高い人間または
    民族ということになる。これが現在の
    人類の社会の構造であり、全て彼らの
    支配のために都合がいい形になっていると
    いうわけだ。彼らの意志を反映させて、
    それを人類に浸透させるためにこの逆
    であっては決してならないのはわかって
    いただけるだろう。

    意識レベルの高いものが頂点に立てば、
    彼らの支配は完全に不可能となり、
    人類の幸福の楽園が築かれていくのは
    間違いなくなるからである。

    そのために彼らはつまり意識レベルの
    低い民族や人間を社会において、
    あらゆる面で支援するのだ。もちろん彼らが
    優秀であるようにみせかけるためにメディア
    や教育などでも支援する。

    さて支配層の狙いがわかれば、我々は
    日本語の特性を再認識して、本来の
    意識レベルを取り戻す必要があるという
    わけです。

    そのためにはこちらの記事の一元論的
    観念を、理解するのが良いと思います。

    記事より

    世界でも珍しい、完全調和の観念を
    持つ日本人の母性的性質は、日本語の
    M音から来ているという事を前回の
    日本語に特有のM音は、
    日本人の母性的性質のベース

    という記事でご紹介しましたが、
    今回は、その母性的性質の完全調和の
    観念を支える、一元論的観念が
    日本固有のもので、これが日本人の
    宗教観につながっています。

    その事を説明されている神衣氏の著書
    からまた引用させていただきます。

    『』内が引用で、~が中略です。

    『欧米の一般的な宗教観では、神が万物を
    創ったとされ。「神」と「被造物」とは
    相対的な位置関係で認識される。
    また、「神」は善なる存在だとされる。
     この考え方からは、「完全無欠で善なる
    神の被造物である人間が、なぜ悪なる
    性質や不完全な要素を持つのか」という
    疑問が生ずるが、それに対しても、「神」
    と「サタン」というやはり相対的な
    二元論的概念で補われることになる。
     それに対し、アイヌや古代日本人の宗教
    観では、存在は同時に神であり、ミ(神)
    は同時にミ(身=形ある存在)であった。
    ~日本人は欧米人から、何でもかんでも
    信仰するとよく批判される。
     仏壇と神棚に手を合わせ、クリスマス
    も祝ってしまう姿は、欧米人には大変
    奇妙で理解し難いものに映るという。
     しかし、日本人が、分け隔てなく
    どんな神にも手を合わせるのは、神は
    すべてに宿り、この世はどこであろうと
    神々の住まう世界であるという、長い
    歴史を通じての一元的宇宙観が潜在して
    いるからである。
    この日本人の観念によれば、他民族の
    神であっても、当然のこととして
    敬うのである。
     しかし、対立的に神を認識する欧米の
    宗教観からは、正しい神と宗教は一つ
    しかない。
     この、正しい神は一つとする一神教
    的発想が、その当然の帰結として他との
    戦いをもたらすことは、歴史が証明する
    通りである。
     しかし、日本人は、それとはまったく
    対照的に、すべての神々を受け入れ、
    溶け合わせながらも、その太古からの
    本質的宗教性を失わずに保ってきた。
    一神教を自負する欧米人が多神教だと
    異端視する日本人の信仰は、実は、
    彼らの一神教よりもはるかに一元的な
    神への認識に基づいているのである。
    ~なお、東洋の思想を一元論だと思って
    いる人は意外に多い。たしかに欧米人の
    観念と比べれば、東洋人の観念の方が
    一元的ではある。しかしこれはあくまで
    相対的に見ての話である。
     たとえば、中国思想は、陰陽の哲学で
    知られるように、日本人の観念と比べれ
    ば極めて二元論的な思想であるし、人
    としての中国人の発想も極めて二元論
    的である。他の東洋の諸思想も、日本人
    の観念と相対させればやはり二元論的
    である。』

    “出典:『最後のムー大陸「日本」』
              神衣志奉著
            中央アート出版社 ”

    私が、神秘メッセージの記事で、ずっと
    通してきた大切なコンセプトが、この日本人
    の一元論的観念と共通しているのが、よく
    わかりますよね。
    すべての存在が神という思想です。
    つまりあなたも私もみんな、神という事
    です。
    神様という言葉を、どういう感覚で使う
    かどうかによって、このコンセプトから
    離れるかどうか、よくわかるのが、これ
    です。
    神様は、絶対的な存在で、自分とは違う
    存在だと考えるのが、通常の神様に対する
    感覚だと思います。世界中の宗教は、この
    世界観がほとんどベースになっています。
    逆にこの日本人的な宗教観でいくと、神
    は他者ではなく、自分やほかの人も
    含めたすべての存在であるという事
    なのです。
    これこそが究極の意識の最高到達点で
    ある「絶対意識」の感覚なのです。

    その絶対意識に到達したアニータさんの
    言葉を再掲しましょう。
    彼女が宇宙エネルギーと一体になったときの
    感覚です。

    『「誰がこの情報を与えてくれたんだろう?
    神様かしら?それともクリシュナだろうか?
    それともブッダ?キリスト?」
    その時、「神は存在ではなく、存在のあり方
    なのだ。そして、私は今、そのような存在の
    あり方をしている」という悟りが得られ、
    その感覚に圧倒されたのです。」』

    また自分と一体である宇宙エネルギーのこと
    をこう表現しています。

    『このことを別の見方で説明しましょう。
    私は“宇宙エネルギー”という言葉を使って
    いますが、それは“チー” “プラーナ” 
    “気”と同じものです。これらの言葉は、
    それぞれ中国語、ヒンドゥー語、日本語で、
    “生命エネルギー”という同じ意味です。
    これは、太極拳や気功で言う“チー”であり
    レイキの“気”です。ひとことで言えば、
    それは生命の源で、あらゆる生き物の中を
    流れています。全宇宙を満たしているので
    宇宙と切り話せない関係にあります。
    “気”は、判断せず、分け隔てもしません。
    それは、高貴な指導者にもナマコにも、
    同じように流れています。
    “源” “神” “クリシュナ” “仏陀”の
    ような難しい言葉でこのエネルギーを
    表せば、名前に気をとられてしまい、
    理解が難しくなるでしょう。これらの用語
    は、人によって解釈が異なり、無限の存在に
    無理やり形を与えているようにも思えます。』

    “出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
    ムーアジャニ著 hay house 刊”
    “邦訳「喜びから人生を生きる」
        アニータ・ムーア・ジャニ著
           奥野 節子訳
          ナチュラルスピリット刊”

    つまりまず神は存在を表しているものでは
    なくそのありようだといってます。
    もしそのありようが神だとすれば、自分は
    その存在そのものだ、つまり神そのものだ
    という事をいっているわけです。

    つまり神は自分と切り離された存在では
    なく、、自分はまさに神そのものだという事
    をいっていて、まさに、それが日本人の
    宗教観と同じく、自分も他人も、全ての
    存在も神だという事と、全く同じ観念だと
    いう事なのです。

    またもう一つの証言では、「神」とか
    「クリシュナ」とか「仏陀」という
    言い方で、絶対的な存在のエネルギーを
    言い表していると、それは無理矢理
    形を与えて、人によっていろんな解釈を
    与えてしまうため混乱させるだけだと
    いう事です。

    つまり私たちのいう神とは、形のない
    宇宙エネルギーそのもので、それは
    日本語の「気」であり、中国の「チー」
    であり、インドでいう「プラーナ」と
    同じものだといいます。
    宇宙のすべての存在のエネルギーが
    そういうものであり、私たちの本来の
    性質、意識も実体もそれと同じだと
    いっているわけです。

    このように絶対意識に到達したアニータ
    さんの得た真理と観念は、古代日本人が
    持つ一元論的観念そのものだったという
    事です。

    これはもちろん私が、私たちが一体であり
    また絶対的な存在でもあるというワンネス
    という考えと全く同じものだという事
    です。

    そしてこの全てが一体であるという考え方
    こそ、世の中の全ての争いや、苦悩や
    悲劇や貧困や不幸を、終わらせるための
    最高の観念であり、考え方であり、さらに
    真理でもあるという事です。

    全てが一体であるというのは物理的にも
    真実という事は、もう何度も取り上げて
    いますが、この記事をご覧ください。

    もちろん英語にも、素晴しい特性はあり
    たとえば真実を解読したり彼ら支配層を
    論破したり、相手を納得させたりする
    のには、とても明快で的確な表現を
    しやすいものです。
    それに英語を使う人の意識レベルが
    高く、心豊かであれば、それはまた
    世界を一つにするエネルギーに
    つながる事でしょう。

    ただ日本語を使う私たちは、特に
    日本語の持つ素晴らしい特性を
    活かして、つながっていく事が
    大切だと思います。

    ではまた(*´▽`*)

    いつもありがとうございます(*^_^*)

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    「国を守るために改憲」という大嘘にいまだひっかかる日本人いい加減に目覚めて!むしろ日本を破滅の危険にさらしてる!


    憲法改悪反対の大集会のビデオです。


    @banruikyouson

    憲法改悪反対の大集会に32000人。
    32000人が集まってる壮観な動画を
    持っている人はSNSで拡散するべき。
    テレビが黙殺してるんやから、
    自分達で光景を撮り世界中に
    情報拡散するしかない。
    動画を持っている人!
    もっとUPして下さい!
    お願いします🙏

    @iwaimichiko

    5月3日憲法記念日
    2024憲法大集会32000人参加
    とのことです!
    ネット上でも活動現場のビデオ
    を拡散しましょう!
    拡散お願いします!
    憲法改悪反対の声を上げ
    ましょう!


    @sh56300
    『憲法改正』なんて求めていない!
    と思う方はRTをお願いします。

    憲法改定に断固反対します。
    緊急事態条項による国民を
    無視した政府の独裁政治を
    絶対に認めません。

    先頭に立って行動している
    方々に感謝します。我々も
    続き頑張ります!
    一緒に日本を守りましょう。
    #憲法改正
    #緊急事態条項反対

    とにかく改憲反対さらには
    改憲発議反対の気運はどんどん
    盛り上げていかないといけません。

    そもそも憲法を守る立場にある政府
    が、国民の声からの要望でもないのに
    勝手に改憲を発議しようとしている
    事自体違憲である事。
    政府は、憲法を守る立場である事が
    憲法に明記されているわけです。
    第99条をしっかり拡散して
    いきましょう。

    何度も取り上げてきましたが、まず
    ここを押さえておかないと、改憲発議
    自体が違憲という理解が広まりません。


    @tobotta

    憲法を尊守する側である国会議員が
    改憲改憲叫ぶのは、ダメですよ🙅‍♀️

    【第九九条 天皇又は摂政及び国務大臣、
    国会議員、裁判官その他の公務員は、
    この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ】

    守るべき方々は「天皇陛下、政治家、
    公務員」です。
    国民は入っておりません。
    権力を縛る為のものです。

    @tobotta

    ご参照下さいわかりやすいです😊

    憲法は、権力よりも上にある    
       「最高法規」
    https://kokocara.pal-system.
    co.jp/2019/04/15/lion-
    in-a-cage/

    要するに憲法を擁護しなければ
    ならない立場にある政治家が
    改憲を発議しようなどとする事自体
    あってはならない事なのです。

    29年前はまだまともな解釈で
    政治家が動いていた証拠がこちら


    @GT6AN1uOY9yp0IR
    お主の提示がないと公僕は
    改憲発議できませんからね。
    自民党の改憲四項目を理由に
    改憲は全て違憲である

    お主というのは、もちろん我々国民
    の事です、公僕とは、当然政治家
    たちの事です。
    国民の声がないのに、改憲発議
    しようとしている輩は、全員国外追放
    ですよ。

    だから我々は、改憲発議行為自体を
    やめさせなければならないわけです。
    そのためのデモを続けておられるのが
    ノコさんなのです。


    #改憲発議反対デモ 
    4/11 の録画↓
    https://nicovideo.jp/watch/sm43710555
    次回木曜5/9もします
    多分 9:55~ 国会議事堂前駅
    3番出て直ぐ


    @t2PrW6hArJWQR5S
    憲法を遵守することは国会議員の
    義務だよ。憲法にもそう記されて
    いる。日本国憲法が気に入ら
    ないのなら、国会議員を
    やってんじゃねーよ、さっさと
    辞めろや、って話だよ。つうか、
    日本から出ていけよ。みんなも
    そう思いませんか?

    国を守るために改憲とか、災害
    対応するために改憲とか、まったくの
    大嘘で、現行の法律で、十分に対応
    可能だという事も、これまで何度も
    取り上げてきましたね。


    @ymc88888888
    水曜木曜はよく事件やミサイルや地震
    などが起き、メディアがそればかり
    報道します。
    そういえば昨日と今日は憲法審査会
    ですね。
    緊急時は今ある法で対応可能。
    改憲発議自体が違憲です。

    災害の時に、災害対策基本法も
    警察法も自衛隊法もあるのにも
    かかわらず、震災から4か月
    以上もほとんど被災地を放置して
    いたのが政府です。
    そんな政府が改憲して、国民の
    ために働くわけがないでしょう?

    そもそも震災当初から、自衛隊の出動も
    止めて、さらにハイパーレスキューも
    首相は止めて、テレビに出て総裁選への
    意欲なんかについて、のんびり
    なごやかににこやかにしゃべっていた
    極悪非道な首相の姿を覚えている方も
    多いでしょう。


    @am_z2h
    台湾震災直後から2〜3時間で
    避難所設備開始
    岸田震災直後2〜3日で献金が
    貰える経済界の新年会にハシゴ🪜
    台湾震災直後から翌日危険な
    建物の解体作業開始
    岸田震災直後から数日後呑気に
    テレビ出演テレビ出演で満面の
    笑みを見せる岸田この間に
    被災地では食べること寝ることも
    まだ出来ない人がいるのに


    @sugou777
    ふざけるな!クルドスキー君!💢

    🔸特に生存率の高かった最初の
    3日間
    岸田文雄はハイパーレスキューの
    出動を2日も止めていた
    🔸能登半島地震で自衛隊員や行政の
    公務員は頑張っているが自民党議員
    は新年から賀詞交歓会で忙しいようだ
    🔸1兆円支援したウクライナ追加53億
    石川の被災地にはたった47億

    能登震災当初から、政府が全く
    被災地救助のために動かない
    どころか、むしろ被害が拡大する
    まで、冷酷な対応をしていた
    というのは当時の以下のような
    記事で再三取り上げていました。


    @shinbiganA
    なんと首相は、震災直後からの
    二日間、ハイパーレスキューの
    出動を止めていた
    らしい
    さらに台湾からの支援も断って
    いたとの事
    被災地への冷酷な対応としか
    思えない行動
    年頭の会見では
    「改憲に全力で取り組む」などと
    災害に関係ない発言

    つまり災害時に対応できる現行法が
    ありながら、政府は全く適切な対応
    をしてこなかったのです。

    なのに改憲をすれば、対応可能などと
    いう国民民主党代表の玉木のような
    似非政治家に対しては、知識人が
    黙っていません。


    @benjamin_namico
    国会議員700名が全員復興にあたれば
    良いよ。後は官僚さんがやって
    くれるよ。先ずはシノゴの言わんと
    家屋のゴミ拾いや自腹で炊き出し
    でもしてみなはれ。
    少しは信頼回復されるんちゃうか?
    知らんけど😂
    改憲のカの字も出すのは
    違憲でっせ!💢

    こちらのリプも秀逸ですね。

    @a3434343k
    東北の震災の時は憲法改正しなくても
    国が公で支援して復興しましたよね。
    能登の災害になると何で憲法改正
    しないと復興が進まないのか
    意味が分かりません。災害を盾にして
    国民に憲法改正を迫るんですか?
    国民目線で政治を行って下さい。

    現行の災害対策基本法で十分に対応
    可能なのにもかかわらず、政府が
    迅速に対応しなかったどころか、
    逆に支援活動を意図的に遅らせて
    被害を拡大させたのです。
    改憲なんて全く関係ないし、災害
    のために全く役に立たない政府の
    改憲案を支持するなんて、政治家を
    名乗る資格なしですね。

    まずは、この被災地の現状を見て
    改憲など口にする前に、べんじゃみんさん
    の言う通り炊き出しにでもいってこいよ。


    @whatIvedone6080
    ·
    5月4日
    なんか戦時中の様な見出し…

    令和6年5月1日能登の広報誌。
    震災って元日ですよ、まだ
    水すら足りてないって…酷い。

    そもそも能登半島が狙われたのは
    近海に豊富に埋蔵されている事が
    明らかなメタンハイドレードという
    天然ガス資源の利権を米国が確保
    するためのシナリオだという情報が
    あり、妥当な見方だと思います。
    これに関してはジジイさんが正確に
    洞察されてますね。


    @banruikyouson

    な?
    ずーっとジジイが言うてた、言説通り、
    予想通りになってるやろ?違うか?
    人工地震→被災地を放置→住民達が
    大都会へ移住→スマートシティ化して
    監視管理街区に→イルミナティが
    海底資源(メタンハイドレート、
    金鉱山、レアメタル)を採掘する
    ための拠点に

    @neo11166
    同じ見方です。最大の狙いはメタン
    ハイドレート。エネルギー簒奪狙い。
    解体費だけ公費で賄い水来ないから
    被災民移転余儀なし。監視カメラ
    千台先行設置しスマートシティ足掛かり。
    この先珠州には地震津波は無し。
    2030年完成予定。外国人による
    治外法権特区扱い。塩を破壊する
    目的も。人工地震と大津波

    そしてそのメタンハイドレートを
    簒奪しようと目論んできたのが
    米国です。
    ジャパンハンドラーのジョセフ・ナイ
    がそのシナリオを
    もう何年も前から語っています。


    @Camille_Dyalan
    台湾有事は日本の自衛隊が
    米国に利用される。

    所謂トモダチ作戦。

    日本軍と中国軍に
    「殺し合いを行わせる」

    これが米国政権中枢の戦略文書に
    明確に書かれている。

    BipartisanreportconcerningJapan
    ジョセフ・ナイ著

    この米国政府の戦略文書は、かつて
    CIAを統括する米国大統領直属の
    国家安全保障会議NSCの議長で、
    同時に東アジア担当者であり
    (クリントン政権)、後に
    安全保障担当の国防次官補であった
    ジョセフ・ナイが、米国上院下院の
    200名以上の国会議員を集め作成した、
    対日本への戦略会議の報告書である。

    その内容[日中戦争計画書]は以下の通り

    1、東シナ海、日本海近辺には未開発の
    石油・天然ガスが眠っており、
    その総量は世界最大の産油国サウジアラビア
    を凌駕する分量である。

    2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を
    起こした時である。当初、米軍は台湾側に
    立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に
    基づき、日本の自衛隊もその戦闘に
    参加させる。中国軍は、米軍の補給基地
    である日本の米軍基地、自衛隊基地を
    「本土攻撃するであろう。本土を
    攻撃された日本人は逆上し、本格的な
    日中戦争が開始される。

    3.米軍は戦争が進行するに従い、徐々に
    戦争から手を引き、日本の自衛隊と
    中国軍との戦争が中心となるように
    誘導する。

    米国は何としてもその東シナ海の
    エネルギー資源を入手しなければ
    ならない。

    4、日中戦争が激化したところで
    米国が和平交渉に介入し、東シナ海、
    日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が
    中心となって行う。

    5、東シナ海と日本海での軍事的・
    政治的主導権を米国が入手する事で、
    この地域での資源開発に圧倒的に
    米国エネルギー産業が開発の優位権を
    入手する事が出来る。

    6、この戦略の前提として、日本の
    自衛隊が自由海外で「軍事活動」が
    出来るような状況を形成しておく事が
    必要である。

    なんとメタンハイドレートだけでは
    なかったようですね。
    「1、東シナ海、日本海近辺には未開発
    の石油・天然ガスが眠っており、
    その総量は世界最大の産油国
    サウジアラビア
    を凌駕する分量である。」
    要するに日本は主権さえ取り戻せば
    世界有数の資源大国にもなりえた
    わけです。
    まあ米国の占領下に今もあるという
    実態ではどうしようもないですが、
    つまり台湾有事で日本を戦争に
    引きずり込み、この世界最高級の
    資源を手に入れようとしているのが
    米国で、そのために日本に改憲を
    急がせているというわけだったの
    です。

    これが米国に呼び出されて戻ってきた
    岸田首相が改憲を急かされていた
    という事の真相だったというわけです。


    @BABYLONBU5TER

    アメリカに国賓として迎えられ、
    自分の総裁任期中に何としても
    憲法改正を実現したい岸田総理。
    つまり、憲法改正は日本の
    悲願ではなく、アメリカの要望。

    @shinbiganA
    なんだアメリカに呼ばれて
    改憲を急かされて
    帰ってきたのか、米国に言ってやれ、
    頭のいい日本人は、発議自体が
    違憲行為だって知ってる
    人、めっちゃ多いから無理そうですと
    で無理押ししたら日本人の奥の手
    (🤣)を出すから
    覚悟しとけよと

    私のはちゃんと文章になってませんね。
    日本人の奥の手については、我々より
    彼らのてっぺんがよく分かっている
    はず。

    要するに日本に改憲をさせて、自衛隊
    を米国の捨て駒として使用し、最終的
    に、日本近海の莫大な天然資源を手中に
    収めようとしているのが米国だという事
    です。

    それだけじゃない自民改憲案の危険は
    いくらでもある。
    目覚めて欲しい人たちのために何度
    でも取り上げておこう。

    緊急事態条項について
    ツイッターの動画見れる人はこちらが
    わかりやすいですね。


    @yoshifumi660722
    預金封鎖、徴兵、ワクチン強制接種、
    人権削除…
    今は出来ませんよ。
    現行の日本国憲法があるから…

    でもね、憲法改正緊急事態条項
    追加すると最低でも上記の事が
    可能になるの知ってますか?

    勿論知ってて改憲賛成って
    言ってるんだよね?

    護憲派は勿論知ってるから
    反対してるんだよ

    こちらまた玉木がなんかほざいてるのは
    無視してください。


    @oosakahaoosaka

    マトモな緊急事態条項など
    というものは存在しません。
    議員やめて出直せ。

    基本的人権も緊急事態条項には
    邪魔という事で削除。


    ここでも憲法を守るのが政治家から
    国民にすり替えられていますし、
    また国民の権利を奪う、この改憲案
    を守れと言っているわけです。
    ふざけてますよね。

    その他の改憲の危険性については
    こちらの記事が参考になります。
    それと現行憲法が、ほぼ日本製だと
    いう大事な情報もあります。

    それと記事には現行憲法が、
    ほぼ日本製だという大事な情報も
    あります。
    少し長いですが、
    現行憲法は、過去の素晴らしい
    日本人や日本の政治家の努力の
    結晶の成果だという事が、
    わかっていただけるはずです。
    動画や重要なツイートは消されて
    ますが、キャプチャやコメントが
    残っています。


    スナメリオさんの情報より
    想田和弘@KazuhiroSoda 6月28日
    このサイト、わかりやすい。2012年から
    ずっーーーーーと言い続けているん
    ですが、自民党の改憲案というのは
    民主主義を廃止することを目指した
    実に恐ろしいものです。この内容を
    すべての日本人がちゃんと
    理解したら自民党は崩壊します。
    問題は理解してる人が少ないことです。


    https://kaikensouan.com/

    (引用注:どれだけ自民改憲案の
    危険性に無知な人も、👆のサイト
    をご覧になれば、全部理解できる
    くらい詳しくわかりすいです。)

    @ethss
    自民党は国民を騙してばかりですね😔
    福祉を充実させる気は無く国民から
    搾り取る事には熱心な様です😅
    その証拠に自民党改憲草案では国が
    生活保護を拒否する事を合憲としたり、
    さらには徴兵制や拷問や言論統制や
    基本的人権の制限まであって
    ゾッとします🥶

    (管理人)

    真実を知ってください。
    現憲法は日本製です。

    なびすけすたいる@nvskjp 6月27日

    返信先:
    @jinkamiyaさん

    失礼します。訂正がらみで重要点を。
    神谷様は現憲法を「マッカーサーの
    ラクガキ」と仰っておられますが
    間違いです。

    現憲法は日本人の鈴木安蔵他
    「憲法研究会」草案が基礎。
    GHQは手直し。公文書もあり
    GHQも証言しています。
    御多忙中と存じますがこちらの
    動画をご覧ください


    先の動画や『焼け跡から生まれた
    憲法草案』放送後から政府の介入が
    酷くなり「押しつけ憲法」洗脳が
    盛んになりました。
    プロパガンダでない証拠に憲法記念日
    でさえ先の番組がNHKで放送される事
    はありません。実質的に「お蔵入り」。
    現憲法破棄は暴挙です。
    公文書の証拠です→
    https://ndl.go.jp/constitution
    /shiryo/02/052shoshi.html

    (引用注:👆のキャプチャ画像で、
    GHQ民政局法規課長のマイロ・
    ラウエル中佐が、民間グループの
    憲法草案を使用したと証言して
    いるのは、まさに上記にある
    ように日本人の鈴木安蔵他
    「憲法研究会」による草案の事
    なのです。そして民政局は、
    日本の民主化を使命とする
    マッカーサーから、日本憲法草案
    を委任されていたので、この
    ラウエル中佐の発言通り、GHQ
    案のベースは、日本人の民間
    グループの「憲法研究会」の
    憲法草案である事が明らかだと
    いう事です。

    この現憲法が、ほぼ日本製である事
    については、こちらの記事でも取り
    上げていました。

    ワク珍特例承認取消請求訴訟は、
    改憲のために政治利用されていた!?

    重要部分を再掲しておきましょう。


    なんと現日本国憲法は、GHQに
    押しつけられただけのものでは
    なかった

    観てみましょう。

    『』内が引用で、~が中略です。


    NHK「義男さんと(日本国)憲法誕生」
    投稿日2021年11月18日
    著者 シエルアルト
    「義男さんと憲法誕生」 – ETV特集

    日本国憲法の制定にかかわった人物の
    再評価が始まっている。ギダンさん
    の愛称で親しまれた福島県の法学者・
    鈴木義男(すずきよしお)。東北大の
    教授時代、軍事教練に反対して教壇を
    追われた義男さん。弁護士となり
    治安維持法違反者の弁護に尽力。
    敗戦後、衆議院議員になると9条の
    平和主義や25条の生存権だけでなく
    国家賠償請求権や刑事補償請求権の
    追加を求め、三権分立の確立を目指す。
    その波乱の生涯を新資料をもとに描く。

    etv21c/ts/M2ZWLQ6RQP/episode/te/
    Y8LQQGWKNX/

    日本国憲法が戦後どうやって
    生まれたか、学校で教わったと思います。
    その内容を、覚えていますか?
    「GHQが作った」?
    どうやら実際には「鈴木義男氏ら日本人
    の改正案が衆議院で可決し追加」された
    そうです。

    日本政府が日本国民を大事にしていない、
    それどころか煮るなり焼くなり売るなり
    好き放題やってらっしゃる事は、

    この新型コロナウイルス騒動でよく
    分かったと思います。
    では、なぜ彼等は今「改憲」をゴリ推し
    しているのでしょうか?


    “出典:
    シエルアルト様の記事
    NHK「義男さんと(日本国)
    憲法誕生」
    より”

    さて外国から押しつけられた憲法
    だからという事が改憲をする理由
    の一つとしてさんざん利用されて
    きましたが、日本の優れた政治家で
    あった鈴木義男様という方が、国民
    のための改正案を提出して、国会で
    可決されて通り、現行憲法として
    追加されているという事です。

    9条の平和憲法も大事ですが、
    憲法25条の生存権も追加して
    くださったとの事です。

    こちらがその内容です。

    第二十五条
    すべて国民は、健康で文化的な
    最低限度の生活を営む権利を有する。

    ② 国は、すべての生活部面について、
    社会福祉、社会保障及び公衆衛生の
    向上及び増進に努めなければ
    ならない。

    この内容自体は、今度の自民改正案
    では、ほぼ変えられてはいませんが
    実は第12条の改正案により、
    この生存権が保障されなくなるという
    事のようです。

    『自民党憲法改正草案で「生存権」は
    ”保障されない”
    この点、結論から言えば、憲法第25条の
    生存権の規定の解釈は大きく変更される
    ことになります。

    なぜなら、自民党憲法改正草案の第12条が
    「公益及び公の秩序」の要請に基づく
    基本的人権の制約を認めているから
    です。』

    “出典:「憲法道程」様の
    サイト
    自民党憲法改正案の問題点:
    第25条|保障されない生存権

    つまり外国に押しつけられた憲法
    を変えようというのは、真っ赤な
    偽のスローガンで、実際には、
    日本の政治家がせっかく追加して
    くださった条文を無効にしよう
    ともしているのです。

    邪悪で狡猾ですが、巧妙でも
    あります。

    また緊急事態条項についても
    やはり日本の政治家が、憲法に
    含めないように阻止してくだ
    さったようです。



    こちら金森徳次郎大臣ですよ、
    大臣が、国民の権利や自由を奪う
    危険性のある、緊急事態条項に
    あたる国家緊急権に対して警鐘を
    鳴らしてくださったおかげで、
    現行憲法には含まれてはない
    という事なのです。

    なんという素晴らしい大臣で
    しょう。
    いやこれが本来の政治家という
    ものでしょうが、今の売国政治家
    たちと比べれば、というか
    比べようもない、本当に国民の
    ための政治家が、当時おられた
    という事です。

    さきほどの鈴木義男議員にも、
    この金森徳次郎大臣にも、時を
    越えて感謝したいと思います。

    また改憲で日本が戦争できる国に
    変えられたら、国連の敵国条項の
    適用国である日本は、他国にいつでも
    攻撃対象とされる大義名分を
    与える事になる事も、目覚める日本人
    のために必要な知識です。

    自民改憲案の危険性はこちらの記事も
    参考になります。
    法律の留保という、緊急事態条項の
    代わりになるような項目もある
    のです。


    @shinbiganA
    なんと緊急事態条項を使わずとも、
    同様の効果が
    もたらされる「法律の留保」という
    ものがあるようだ

    @marunsyugojizou
    憲法第73条の2と第64条の2 が自民の
    四つ提案として挙げてます 
    法律を勝手に制定して好き勝手出来、
    憲法としての機能が全く無くなります

    出回ってる画像をお借りしました。
    わかりやすいですね。

    自民改憲案の危険性についての
    情報がこれだけあって、国民の
    ために有効な改憲案の項目は
    つまり一つもないという事です。
    加えて改憲の発議自体違憲となれば
    とにかく、廃案に持ち込まなければ
    ならないものだという事なのです。

    間違っても国民投票に期待などしては
    なりません。
    いくらでも数値を捏造できるムサシの
    自動投票集計システムがありますから
    支配層の思い通りに改憲が成立して
    しまう事になるのは明らかだからです。

    さて米国に呼び出された政府が、戻って
    きて改憲を急ぐ理由が、米国に改憲を
    急かされたからという事ですが、
    それは米国が改憲により日本を台湾有事
    に引き込み、日本近海の莫大な天然資源
    を簒奪するシナリオを進めたいからだと
    いう事までわかりました。

    そうなると改憲をスムースに進める
    ために、改憲反対の言論を封鎖できる
    ような今回の政府行動計画を通そうと
    している事につながるわけです。


    @You3_JP

    政府行動計画:
    政府は、例えば、ワクチンなどの
    誤情報を取り締まり、言論統制を
    行う計画を策定

    ・国の姿勢と違う考えを、御用専門家
    が恣意的に「誤情報・偽情報」と
    位置付けて監視する。

    国会の審議はなく、政府は、
    パブリックコメントを募集し、
    国民の意見を一応聞いたことにして、
    閣議決定する。

    私も超シンプルなコメントを投稿して
    おきましたが、なぜか多くの人が
    拡散してくださって、少しバズって
    いる感じです。
    そもそも丁寧に読むはずはないという
    事をみこしての短いコメントですが、
    政府に言ってやった事が、こうやって
    拡散される事の方が重要だと思います。

    パブコメはすでに10万件以上。
    日本人は黙ってない事の証明です。
    しかし私のと比べて、凄い知性あふれる
    濃い内容のコメントですね。
    ただ読む側(政府)の知性と品格が全く
    足りてなさそう。


    @VPIbflbSdnuQKaw
    5月6日12時50分現在! 10万件超え!!!
    この際もっと送り付けましょう!
    「有事に短期間で多数の被験者の登録を
    行う大規模な治験行うため、国内における
    治験環境を整備」?
    ふざけんな💢!
    #パブリックコメント
    #政府行動計画

    勝手に通しても認めないという
    国民の意思がすべてであるという
    事です。

    とにかく私たちは黙らないし、
    黙らされてはいけないという事です。

    私のブログの読者なら、世界の中心が
    自分自身と理解されている人も
    多いと思います。
    つまりすべての人それぞれに
    パラレルワールドが存在するという
    真実を信じるかどうかですね。
    つまり我々がルールなので、従うべきは
    政府の方だというイメージで、
    タイムラインがどうなるか、見守る
    事にしましょう。

    これが私の言ってた、日本人の奥の手
    の正体です。
    現在の状況をしっかり目をそらさずに
    見極めるけれども、最終的に心ある
    人々が勝利するというイメージ。
    どのようにしてかというのは、無力感
    をもたらす左脳の罠に陥るので、
    「我々はそれぞれが宇宙全体でしかも中心
    で万能の意識そのものだという
    自覚だけで、自分のパラレルワールド
    ではイメージが実現するだろう」と
    それだけで、全体も動く事になる。
    このことに「は?」ってなる人はこちらの
    記事が参考になります。

    ただそうそう大事な事を忘れてました
    そもそも自分が宇宙の中心であるという
    自覚もなく、無力でしかないと思っている
    人が、世の中の事も全く見えてないと
    したら、彼ら支配層の思い通りの世界
    にそのまま引きずり込まれる事になる
    という事です。

    次回も貴重な情報を記事にして
    いきます。

    ではまた(^^)/

    いつもありがとうございます(*^_^*)

    アジェンダ真相編001

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    ヤハウェは善なる創造神などではない、それどころか残虐冷酷なユダヤの神だと知らない人たちへの誘導情報が出回っている


    現在我々のDNAに神の刻印が
    なされていて、コロナワクチンなどで
    改ざんされようとしているという
    ような情報が出回っています。


    @retopsnart
    死ぬ前にこの世の最大の謎の答えが
    分かって良かった。全宇宙はヤハウェ
    (YHVH)によって作られたのだ。
    そして、私達のDNAには、
    その刻印(10.5.6.5)がなされて
    いるのだ。その神の創造物を
    悪魔達が💉を使い、DNAを書き換え、
    自分達の物にしようとしているのが、
    まさに今なのだ!

    実はそもそも太古に私たちのDNAは
    すでに改ざんされて、改悪されていた
    のです。

    つまり現在の宇宙は太古に改ざん
    されて歪められた宇宙であり
    DNAにヤハウェの刻印がされている
    なら、それは太古の邪悪な神
    による刻印だという事なのです。

    もう一つ上の理解でいえば、
    現在の宇宙は、あくまでも私
    たちの制限された認識による
    宇宙で、その制限から解放された
    時に初めて私たちは現実の宇宙を
    認識できるようになるわけです。

    とにかくヤハウェが善なる創造神
    などというまやかしは、今回の
    記事を読んでいただければ、すぐに
    看破できるので必見です。

    まず宗教というのが、太古から
    私たち大衆を隷属的感覚に
    閉じ込めるための罠であったという
    事が理解されなければなりません。

    私たちは無力でちっぽけな存在
    であり、永遠の命を得るためには
    神を信仰し、神の力を与えられ
    なければ、天国に行けないなど
    というのが、宗教に共通する教義の
    要点です。

    真実は、私がこれまでブログで
    再三実例を取り上げて説明して
    きたように「私たちはすでに
    永遠の存在である意識で、全て
    と一体であるワンネスである」
    という事です。
    物理的にも「私たちは反転宇宙の中心
    であり、私たち自身が宇宙全体で
    ある」とも説明してきました。

    その事は、これらの記事で説明
    しています。

    さてその真実の理解をふまえた上で
    旧約聖書の神について観ていき
    ましょう。

    キリスト教、イスラム教、ユダヤ教
    の信者の総人口ご存知でしたか?
    なんと、世界の総人口の約4分の3です。
    つまりほとんどの人々が、これらの宗教を
    信じているのです。
    まあもちろん日本は違いますというか、
    多神教の国民性なので、仏教を中心に
    神道、キリスト教など人によって様々
    です。もちろん最近は私もそうですが、
    無宗教の人は多いでしょうね。

    さて世界の大半の人が信じるという
    これらの宗教で、共通の聖典が旧約聖書
    だという事なのです。
    私もこれを初めて知った時は、イスラム教
    まで入るのかと不思議に思いました。

    さて内訳を見てみましょう。

    キリスト教=新約聖書+旧約聖書

    ユダヤ教=旧約聖書+タルムード

    イスラム教=旧約聖書+コーラン

    という事です。
    実はこの旧約聖書に書かれている神が
    この間から再三申し上げているような
    世界の支配層に憑依する龍の神だと
    いう事なのです。

    まさかと思われるかもしれません。
    ですが、これが真実なのは、旧約聖書を
    紐解いてみたらわかる事なのです。

    つまり世界の大半の人は、自分たちを
    苦しめる支配層の真の実体である
    龍型生命体を、知らず知らずのうちに
    信仰している事になります。
    もちろん日曜の礼拝では、あたりさわり
    のない談話が紹介されるでしょうが、
    これらの宗教が、そういう神を信仰対象
    とした聖典をもとにしていると知って
    いるのは、宗教を支配しているような
    権力者たちだけです。

    つまり旧約聖書に書かれている意図に
    従い、人類社会をコントロールしようと
    しているとしたら、それは大衆が知る
    べき事なのじゃないでしょうか?

    この事を看破してくださったのが、
    私の記事でも多く取り上げさせて
    いただいて、私の宇宙モデルの元型を
    示唆してくださった上に、ニュートンや
    アインシュタインが、いかに間違った
    理論を提唱しているかにも気づかせて
    いただいたコンノケンイチ氏です。

    物理学に精通しておられる同氏が宗教も
    という事を意外に思われるかも知れま
    せんが、真実を追究していると、
    ジャンルを問わずつながってくるもの
    です。私の記事が、いろんなジャンルに
    渡っているのをご覧になってもおわかり
    いただけると思います。

    つまりコンノケンイチ氏は、宇宙の真の
    モデルのコンセプトを提唱しているだけ
    でなく、世界の支配層が、龍の生命体に
    憑依されている事まで看破しておられる
    という事です。

    つまり私やアイクさんとこの間記事
    で紹介させていただいたMAGICA
    さんとも見解が同じだという事です。

    もちろん互いに面識もなく、示し
    あわせたわけでもないのにという事
    です。

    さてコンノケンイチ氏が,分厚い旧約聖書
    と新約聖書に書かれている事から、
    旧約聖書の神が龍のような
    残虐性を持った存在だと看破できた部分と
    コンノケンイチ氏の見解を、同氏の著書
    から引用させていただきます。
    なお旧約聖書に本当にそのような事が
    書かれているか、私が参考のために購入
    しておいた、新約聖書+旧約聖書の全訳本
    で確認しています。なんと4900円も
    します。

    まずコンノケンイチ氏は、旧約聖書の神と
    新約聖書の神が違うものであるという事を
    説明しておられますが、そもそも旧約聖書
    新約聖書とはどういうものかをまず説明
    しておられます。

    『』内が引用、~が中略です。

    さらに途中『』内以外の記述は私のもので
    最終的に『』内の全ての出典元を書く
    事にします。

    『私たちが手に取る聖書は旧約と新約に
    分かれており、イエスの生誕前に書かれた
    のが旧約聖書、死後に書かれたのが新約
    聖書である
    「約」は神との契約という意味で、旧約
    は「旧い神との契約」、新約は新しい
    「神との契約」となる。「旧い神」
    「新しい神」というと奇妙に聞こえようが、
    その差異にこそ両者のゴッドは異なる
    ポイントを孕(はら)んでいたことはすで
    に述べた。
    旧約聖書のゴッドは日本の天孫降臨と
    同じく、蛇をルーツとする異星の
    爬虫類生命「龍(ドラゴン)」だった。』

    この日本の天孫降臨については、また
    いずれ書く事もあるでしょうが、私の
    ブログで書くべきか、少し迷うところが
    あるので、ご自分で同氏の著書を購入して
    読まれると詳しく載っています。
    この本自体は絶版ですが、復刻本が
    出ていて、コンノケンイチ氏で検索
    できるので、購入されるとくわしい事が
    わかります。
    しかし、旧約と新約の意味が初めてわかり
    ましたし、これらの聖典では別々の神に
    ついて記述されているのもわかりました。
    次は、新約聖書の集大成である
    「ヨハネの黙示録」で旧約のゴッドが
    龍として封印されていたという事が
    次に書かれています。

    『   『ヨハネの黙示録』の冒頭には、
    次のように述べられている。
     
    イエス・キリストの黙示。この黙示は、
    神が、すぐにも起こるべきことを
    その僕(しもべ)たちに示すため
    キリストに与え、そして、キリストが
    御使いをつかわして、僕ヨハネに示す
    ために与えられたものである。~
    そして次が問題となる。同書の20章
    1~3節と7~8節の記述である。

    わたしが見ているとひとりの御使いが、
    かぎと大きな鎖を手に持って、天から
    降りてきた。彼は悪魔でありサタン
    である龍、すなわち、かの年を経た蛇を
    捕らえて千年の間つなぎおき、入り口を
    閉じて封印し、諸国民を惑わすことの
    ないようにしておいた。(中略)
    千年の期間が終わると、サタンはその
    獄から解放される。そして出ていき、
    地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、
    マゴグを惑わし、彼らを戦いのために
    召集する。その数は、海の砂のように
    多い。
     ゴグ、マゴグとは旧約聖書
    「エゼキエル書」の有名な記述で、
    旧約聖書の主ヤハウェのいう
    「我が目的、謀りごと」(アルマゲドン)
    の発端となる国々を指す。
    『ヨハネの黙示録』は旧約聖書
    エゼキエル書のゴッドを「悪魔であり
    サタンである龍、かの年を経た蛇」と
    ハッキリ述べている。旧約聖書と新約
    聖書が同じ存在ならこうした表現が
    なされるわけかない。』

    やはり旧約聖書に書かれている神は
    龍そのものだという事だという事です。

    ではどんな神なのかというと相当やばい
    存在であるという事が、その
    エゼキエル書には書かれているのです。

    その前に旧約聖書のゴッドの言葉を
    コンノケンイチ氏が紹介しておられ
    ます。

    『旧約聖書のゴッド「ヤハウェ」は
    次のように言い切っている

    わたしは終わりの事を初めから告げ、
    まだなされていない事をを昔から
    告げて言う。
    「わたしの謀りごとは必ずなり、
    我が目的をことごとくなし遂げる」と。
    わたしは東から猛禽を招き、遠い国から
    わが謀りごとを行う人を招く。
    私は、この事を語ったゆえ、必ず
    こさせる。
    わたしは、この事を謀ったゆえ、必ず
    行う。
    (『イザヤ書』46章10~11節)』

    “『』内すべて出典:
    「天孫降臨/日本古代史の闇」
         コンノケンイチ著
           徳間書店刊  ”

    なるほど旧約聖書の神は、謀り事を
    行うって自分で言う、とても邪悪な
    性質である事がよくわかりますね。
    慈悲深い神が、そんな謀りごとを
    するわけがないですよね。

    で、私が持っている新約・旧約聖書の
    訳本には、謀り事ではなく、計画と
    いってます。
    まあどう訳すかは、訳者によって違う
    のでしょうが、だいぶニュアンスは
    変わってきますね。

    で続きをみると、
    「わたしはシオンに救いをイスラエルに
    わたしの輝きを与えることにした」
    (『イザヤ書』46章13節)』

    なんだやっぱりいいやつじゃないと
    思うでしょう。でもそうじゃないの
    です。まずはこれシオンとイスラエル
    限定ですからねー(^▽^;)
    つまりこれは選民思想というやつに
    つながるコンセプトだと思います。
    慈悲深い神であれば、地上の人々
    全員を祝福するのが当然と、ふつう
    考えますよねー?
    この神はそうではなく、この
    イスラエルに栄光を与える前に、
    多くの人に天罰を加えるっていって
    いるんですよ。

    つまりこれが計画(はかりごと)で
    あれば、それはやはりとてもやばい
    計画であり、つまりは、謀り事と
    訳した方が妥当になるという事です。

    だいたいその計画のために猛禽を
    招くんだから、穏やかなもので
    ない事は明白ですよね。

    で、その計画を実行した記述が、まあ
    残虐きわまりないのです。
    それを実行しているのが、旧約聖書
    の主、つまりヤハウェだという事
    です。
    さてどんな計画というものだったか
    今回簡単に抜粋してみました。

    「見よ、わたしが叱咤すれば海は
    干上がり大河も荒れ野に変わる。
    水は涸れ、魚は異臭を放ち
    渇きのために死ぬ。
    わたしは天に喪服をまとわせ、
    粗布(あらぬの)で覆う。
    (イザヤ書 50章2~3節)

    なんだかとてつもなく恐ろしい
    神ですよね、とても慈悲深く地上
    に祝福のエネルギーをもたらす
    神とは思えません。
    そして旧約聖書の「わたし」である
    神ヤハウェには、さらに主と仰ぐ
    神がいて、やはりそれも同じような
    恐ろしい神のようです。

    「神の世界審判

    見よ、主は地を裸にして、荒廃させ
    地の面(おもて)をゆがめて住民を
    散らされる。民も祭司も、僕
    (しもべ)も主人も、女の僕も
    女主人も
    売る者も買う者も、貸す者も借りる
    ものも、債権者も債務者も、すべて
    同じ運命になる。地は全く裸にされ、
    強奪に遭う。
    主がこの言葉を語られた。

    地は乾き、衰え、
    世界は枯れ衰える。
    (中略)

    地はそこに住む者のゆえに汚された。
    彼らが律法を犯し、掟を破り、
    永遠の契約を棄てたからだ。
    それゆえ、呪いが地を食い尽くし
    そこに住む者は焼き尽くされ
    わずかの者だけが、残された。」
    (イザヤ書 24章1~6節)

    なんという残虐極まりない神なん
    でしょう。たぶんこの永遠の契約
    というのは、神が定めたもの
    でしょう。
    それに違反したというだけで、これ
    だけ、人々にひどい事をできるもの
    かと思いますね。というよりこの永遠
    の契約は、当然神に絶対服従するとか
    そういう事なのだと思いますが、
    地球の自然が、それを意識している
    はずはないと思いますね。
    つまり地上を荒廃させる理由が
    見当たりません。
    もし人々が邪悪な意識に染まったとか
    いうのなら、わからないでもない
    ですが、それは関係なく、とにかく
    永遠の契約に従わなかったからという
    理由のようです。
    というより、これ神がかなり邪悪で
    残虐なキャラじゃないですか。

    私たち日本人は、宗教とは、心の修養
    にも良いものだと考えている人が多い
    と思いますが、どうやら、この旧約聖書
    では、とにかく神に従わなければ、
    恐怖が待っているという事を、またその
    恐怖の結末を丁寧に書いているもの
    だったという事です。

    もし宗教によって人々を従わせるのが
    目的であれば、確かにこのような表現
    を取るのも一つでしょうね。
    ただし、その場合神に絶対服従する事が
    求められるというわけです。
    たとえそれが邪悪な者であったとしても
    という事です。

    ここで世界の主要宗教ともいえる、
    イスラム教、キリスト教、ユダヤ教の
    全てで旧約聖書もベースとして共通
    するというのは、まさに民衆を従わせる
    事を、目的としているという事の証
    だという事です。

    特にユダヤ教は選民思想といわれますが、
    ユダヤ人とは民族の事ではなく、ユダヤ
    教を信仰する人々で、しかもそれは
    現在の支配層に集中しているという事
    です。
    だからユダヤ人が、世界を支配している
    と知識人が言うのを、民族差別とか言う
    人は、全く検討はずれだと言う事ですね。

    という事で、ヤハウェが宇宙を創造した
    善なる神というのは、とんでもない
    誤情報であって、むしろ冷酷で卑劣で
    残虐極まりない神だったという事
    だったのです。

    ではまた(*´▽`*)

    いつもありがとうございます(*^_^*)

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