脳神経をコントロールする技術がやはり枠珍に応用されていた!?

この記事は、これまで投稿した
接種した部分がデバイスと接続!?
やはり人体のOS化は真実だった!


ナカムラ医師が超看破!接種部位の磁石化
の原因はマグネットタンパクだった!

などの記事の続編にあたります。

ナカムラ医師の記事にありました磁性を
持ったナノ粒子というのは、フェリチン
というものでしたが、どうやら全く
同質で、別名のものがあるようです。

もしかしたら、呼び方が違うだけで、
同一物かも知れませんが、それが、
グラフェンというものらしいです。
もちろんナカムラ医師もこの
グラフェンという磁性ナノ粒子に
すでに気付いておられたようで、
記事にされてます。

要するにそのグラフェンを媒体にして、
OS化された人体とAIを連結する事で、
人々を操作するというのが目的だという
事なのは明らかですが、今回その
グラフェンというナノ粒子に関する
情報の記事から、なぜ冷却して保存して
おかなければならないかなど、いろいろ
納得のいく内容もあったので観て
みましょう。

こちらの記事は、深いところまで真実を
見極めてツイートされている
kanappeさんから教えていただいたもの
です。ツイートのコメントだけでも
しっかり、大事なところを要約されて
いますね。

「💉中のナノ粒子はGRAPHENEと呼ばれる
ナノテク材料で、人体と同じ温度に達すると
磁気になる。この分子は無線周波数を
使用して、リモートで脳内ニューロンへ
と指示を送受信出来る。この分子は
ミエロペルオキシダーゼ酵素(アルコール
や煙草でも増やせる)により崩壊し排泄
されるので定期接種が必要となる」

という事で、やはりグラフェンという磁性
ナノ粒子を媒介にして、遠隔から脳内
ニューロンへと電磁気信号を送り込み、
思考や感情、行動を操作しようという目的
があるようです。

では紹介されている英文記事の
DEEPLE翻訳(一部修正)を観て
みましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『Covidのワクチンがマインド
コントロール用のナノ粒子を届ける
2021年6月8日

これらは決してウイルスに対する
「ワクチン」ではありませんでした。
人類の脳に到達し、コントロールするために
開発された秘密のナノテクノロジー
プロジェクトです。

by “A Marcher” (from Spain)
(henrymakow.com)

生物学者のリカルド・デルガドと医師の
ホセ・ルイス・セビリャーノは、「ラ・
キンタ・コルムナ」というオンライン・
プログラムのホストを務めているが、ある
人の腕は、接種した箇所が正確に磁気を
帯びるようになり、磁石だけでなく、
ハサミ、金属部品、工具、さらには
携帯電話まで持つようになるという。

(引用注:持つというより、くっつける
ようになるという事ですね。)

この現象は腕に限ったことではあり
ません。数日後には胸や首、背骨の
上の方に移動します。この現象は
腕だけではなく、数日後には胸、首、
背骨の上部へと移動します(残念ながら
私の母と叔母はファイザー社のジャブを
最初に打ったのですが、妹はこれが
悲しいことに事実であると確認
しました)。

(引用注:全身に移動するのは、筋肉
注射ではあるものの、やはりワクチン
の成分が血液に流れ込んで、全身を
かけめぐっている事の証拠です。
ジャブというのは、どうやらワクチン
の事のようです。)

彼らは自分たちで調査を始め、次の
ことを発見しました。

1. すべてのワクチンは、同じナノ
テクノロジーを使って製造されている。
スペインでは、”秘密のナノ粒子 ”
とさえ表現されていました。
このナノ粒子は、人間の体温と同じ温度に
なると磁気を帯びる。零度以下の環境では
磁性を帯びない。
【なぜワクチンを凍らせるのか?】
https://www.nature.com/articles
/s41598-020-78262-w

(引用注:以下に紹介される
「グラフェン」というナノ粒子は、
なんと体温で、磁性を帯びるように
なるという事で、わざわざ冷凍して
保存する理由はここにもあったの
ですね。
もう一つの理由は以前の
枠珍ナノ粒子を覆う致死的影響の
PEGとLNP 生中継された
接種直後の失神!

という記事で説明しましたように
脂質ナノ粒子であるLNPを
覆う超有害なPEG・ポリエチレン
グリコールを活かすためにマイナス
70度にしておかなければならない
というものです。

再掲しておきましょう。

ファイザーのコロナウイルス・
ワクチンが-70℃での保存を必要とする
衝撃的な理由…これまでワクチンに
使用されたことのない実験的な
ナノテク・コンポーネントが
含まれているため

2020年11月18日

マイク・アダムス


しかし、なぜこれらのワクチンは
そもそも-70℃に保つ必要があるの
でしょうか?

答えは、ワクチンにこれまで使用
されたことのない潜在的に危険な
成分が含まれているためです。

Children’s Health Defenseが8月6日
の記事で説明したように、
「Modernaワクチンを含むCovid-19
臨床試験中のmRNAワクチンは、
ポリエチレングリコール(PEG)と
呼ばれる合成化学物質を含む
ナノ粒子ベースの「キャリアシステム」
に依存しています。」

CHDはさらに次のように説明して
います。

薬物やワクチンでのPEGの使用は、
生命を脅かすアナフィラキシーを含む
PEG関連の有害な免疫反応の発生率が
十分に立証されているため、ますます
物議を醸しています。

アメリカ人の約10人に7人がすでに
PEGに感作されている可能性があり、
その結果、ワクチンの有効性が低下し、
有害な副作用が増加する可能性が
あります。

Covid-19用のPEG含有mRNAワクチンが
FDAの承認を得た場合、PEGへの曝露の
増加は前例のないものになり、悲惨な
可能性があります。~』

“出典:「黄色いベストと日本・
世界革命」様のサイト
ファイザーのコロナウイルス・
ワクチンが-70℃での保存を必要
とする衝撃的な理由…これまで
ワクチンに使用されたことのない
実験的なナノテク・コンポーネント
が含まれているため
より”)

2. この粒子は、超伝導で脳の神経細胞
との統合性が高い「グラフェン」と
呼ばれるナノテク素材です。
https://www.frontiersin.org/articles
/10.3389/fnsys.2018.00012/full

3. 欧州連合は10億ユーロを投じて
「グラフェンフラッグシップ」と
呼ばれるプロジェクトを立ち上げ
ました。
https://spectrum.ieee.org/nanoclast
/semiconductors/nanotechnology/
europe-has-invested-1-billion-
into-graphenebut-for-what

4. 「GRAPHENE」の分子は、異なる周波数
(5Gもその一つ)を用いて、脳内の
神経細胞と遠隔で相互作用することが
でき、脳をマッピングしたり、遠隔で
命令を送受信することができます。
(冷蔵庫のスペースが足りなくなった頃、
彼らはこの新しいイノベーションを
思いついた)

(引用注:やはり5Gシステムからの
遠隔操作も計画のうちにあったよう
ですね。
脳のマッピングとは、要するに対象の
個人の脳内を監視できて、データとして
記録できるという事だと思います。
そしてそれが遠隔から命令する時の
信号に関係し、まさに個人に適した
電磁気信号の周波数で指令を送る
事ができるようにもするのでしょう。)

5. これらはウイルスに対する「ワクチン」
ではなく、人類の脳に到達してコントロール
するために開発された秘密のナノ
テクノロジー・プロジェクトであった
(5GでDNAを改変できるかどうかは今の
ところ不明)。 ラ・キンタ・コルムナ
では、マスク、PCRテスト、ケムトレイル、
インフルエンザやコビドのワクチンに
含まれるグラフェンによって、人々が
すでに磁化されていることを発見した。

(引用注:やはりワクチンによって、
脳内に磁性粒子からの電磁気信号を
送りつける事によりコントロールする
目的である事が、明らかにされて
います。
それとなんとすでにマスクや、PCR
検査、ケムトレイルなどによっても
磁性ナノ粒子が体内に入り込む事に
なるようです。
またインフルエンザワクチンからも
入り込んでいるとありますが、これら
が常温で保存されているようなもの
であれば、機能は失われていそう
ですが、どうなのでしょうか?
PCR検査の方は綿棒を喉に突っ込む
タイプのようですね。
しかしマスクにも入り込んでいるとは
驚きでしたね。もちろん全てのメーカー
のマスクがというわけではない
でしょうが、どうしてもしなくては
ならない状況なら、自作のスカスカの
なんちゃってマスクが安全になのかも
知れませんね。)

6. グラフェンのアイコンは、3つの
ヘキサグラム、
https://www.shutterstock.com
/image-vector/graphene-structure-
icon-vector-1030374052

である。

(引用注:これはグラフェンの化学組成
構造が、三つの六角形の形の塩基
配列を持つRNAだという事
でしょう。
六角形は、物質のマトリックスの象徴
なので、興味深い関係性がありそう
ですね。)

7. グラフェンの分子を分解するミエロ
ペルオキシダーゼという酵素があるので、
グラフェンは自然に体外に排出される
可能性がある。驚くべきことに、
アルコールやタバコの摂取はこの酵素を
増やすのに役立ちます。だからこそ、
国民は6〜12ヶ月ごとにワクチンを接種し、
酒を飲まないようにしてほしいという
ことだ。

(引用注:つまりグラフェンという
人体をコントロールするための磁性
ナノ粒子をアルコールやタバコで
分解してくれるという事です。
タバコは、別の意味で人体に有害なので
必要はないですが、酒には健康効果も
あるのにも関わらず、飲食店などに
酒類提供を禁止させるのも、このあたり
が、関係しているのがよくわかります。
つまり私の大好きな日本酒を含む、
酒造業や、酒店が攻撃の対象になり、
飲食店からもなくしていきたいという
事のようです。

だから頭のいいお店が販売でなく、
罰金という形なら、お店のお酒を
飲んでいいという、洒落たお店も
出て来たので、みなさんそういう
ところで、罰金を払って、たくさん
飲みながら談笑されるのが良いと
思いますね。)

8. 接種された人間のグラフェンと5Gの
相互作用により、2021年7月に5Gが完全
に使えるようになると、致命的な出来事
が起こる可能性があるので、この狂気を
止め、ワクチン接種プログラムを
きっぱりと中止するには、短い時間
しかないだろう。

(引用注:これは5Gシステムが、完全
に機能するようになるのが、世界的に
2021年7月からなのでしょうか?
どうりで、政府が無差別にワクチン
接種をせかすようになっている理由が
ここにもありそうです。)

9. Graphene Flagshipの講演者は
アストラゼネカの直属で、彼らは
大手製薬会社と非常に密接な関係に
ある。「マンチェスター大学が
グラフェンの概要とバイオメディカル
デバイスでの使用について説明し、
アストラゼネカ、グラクソ・スミス・
クライン、Pixtium Vision、Clinatec、
Multichannel Systemsの代表者が、この
最先端の研究が産業界でどのように
完成しているか、その道筋について
語る」
https://graphene-flagship.eu
/graphene/news/novel-healthcare
-solutions-for-an-ever-changing
-world/

https://graphene-flagship.eu/
research/funding/

10. トルコのNanografi社は、鼻に
直接噴霧する新しい鼻腔用コヴィド
ワクチンを製造しています(脳に到達
しやすくなります)。

https://nanografi.com/public-
announcement/

(引用注:なんと鼻へのスプレーでも
ワクチンと同じ効果をもたらすという
事のようです。
それなら鼻炎の人も気をつけなければ
ならないし、消毒スプレーなどに
仕込まれている可能性もあります。

もちろんワクチンよりは、微量にはなる
でしょうね。)

11. EUは、グラフェンの研究と人間の
脳の再現に20億ユーロを投資しているが、
スペインはより多くの作業チームを
抱える国である。

https://ec.europa.eu/commission
/presscorner/detail/ca/IP_13_54

12. ビル・ゲイツは、インペリアル・
カレッジ・ロンドンのワクチン技術に
おけるグラフェンの研究に450万ポンドの
資金を提供。
https://www.euroresidentes.com
/tecnologia/nanotecnologia/nueva-
financiacion-para-investigar-e

(引用注:ゲイツは、ワクチンの
こういったテクノロジーに対する資金
提供の時は、常に目につきますね。
つまり人体をコントロールする
ためのナノ粒子・グラフェンについては
非常に大事な物質として想定している
ようです。)

13. マイケル・L・ゴードンは、ウォール・ストリート・ジャーナル紙の国家安全保障の専門家で、イラクの「大規模破壊兵器」について公に非難した人物ですが、武漢で新型コロナウイルスの中国起源の話をしたジャーナリストでもあります。

www.DeepL.com/Translator
(無料版)
で翻訳しました。

“出典:「henryMakow.com」
様のサイト
Covidワクチンはマインドコントロール
のためのナノ粒子を提供します
より”

驚いた、なんと1980年代後半から
ずっと支配層の謀略を暴いてきた、
ヘンリーメイコウ氏のブログでは
ないですか。

彼が、40年近く前からずっと真実を
提唱してきて、いまだ健在だとすれば、
アイク氏が健在なのも不自然ではない
ですね。

私もあの太田龍氏によって邦訳された
著書一冊持ってますね。
こちらです。

“「イルミナティ世界を強奪したカルト」
        ヘンリーメイコウ著
         太田龍 監訳
        seikou出版”

アイク氏も彼の著書から引用する事が
結構あったのですが、その中には
あの自然や人体との調和をもたらす
432Hzを、ロックフェラーやナチス
の強力な圧力で、国際的基準を人体や
精神そして自然にも有害な440Hz
変えさせられたという情報もありました。

さて今の記事からわかった事は、ワクチン
に含まれる磁性ナノ粒子つまりグラフェン
は、人体に入り込んだあと脳内ニューロン
に対して電磁気信号を送り込むための
媒介物として機能するようになっている
ものだと言う事です。

そして5Gシステムなどを介して、特定
の周波数の電磁気信号を脳内に送り込む
事で、各個人の思考・感情・行動を
コントロールするような技術が、すでに
実行される直前か、または一部すでに
実行されているのかも知れません。

その媒介物として、機能する重要な
グラフェンを、なんとアルコールや
タバコは分解してくれるというのでする

是非彼らの妨害に負けずに、酒類を
消費して、酒造業や酒販売店、酒類を
扱う飲食業を支えていかなければ、
なりませんね。
あまり強くはない私も、がんばって
飲んでいこうと思います。

それとワクチンに含まれるこの
グラフェンや超有害PEGの機能を
停止させるためには、冷却させない
事が大事で、たぶん心ある方が、
その冷却装置の電源を切ってくださった
ケースが、結構報告されています。

まだまだ粘り強く我々は抵抗して
いく必要があると思いますね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

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