コロナ騒動の仕掛け人たちの意図とそのからくりとは?


この記事は、昨日の
新型コロナパンデミックは予定されて
いた!? 貴重な情報が遮断される理由
の続編です。

やはりというか、ツィッターに反映させる
べきPRの言葉が何度やっても消されて
しまいます。
それだけ私の記事が、真実の情報である
事の証明にもなっていますね。
ただ妨害を受けていると感じているのは、
ツイッターでリツィートがタイムライン
にのらないようにされたりとかで、確かに
以前よりアクセスが少し減ったように
思います。
私の記事をご覧になりたい方は、どうか
生命の神秘編一覧をブックマークして
いただいてご覧になっていただければ、
コロナ関連の記事は大体そこに新着記事
のリンク先が出るようになってますので。

さて前回までの記事で、今回のコロナ
パンデミック騒動は、意図的に仕組まれた
ものであるという事は、明らかになって
いるわけですが、今回は彼らの意図する事
を実行するためのコンセプトとは、どんな
ものかという事をご説明していこうと思い
ます。

前回もご説明していたビル・ゲイツよりも
格上のロックフェラーも当然、今回の
パンデミックを「予定」していたのです。

そして彼の予定について書かれた記事から
の引用になります。
最初の言葉がまさに、私たちがみなさんに
申し上げたい言葉の一つです。

『』内が引用で、~が中略です。

『詐欺パンデミックと詐欺検査拡大で、
何が何でも推し進めようとしている陰湿・
凶悪な政策。これはまるでただのカゼ
だった日本でも凶悪政権が追随している
ものです。検査検査と叫び声をあげ
させられているあなた、自分が何をして
いるのかおわかりなのでしょうか?

2020年4月のロックフェラー財団の論文が
米国の人口全体の検査と追跡を促している 
By Makia Freeman  May 14, 2020
https://www.activistpost.com/2020/05/
april-2020-rockefeller-foundation-
paper-urges-testing-and-tracing-
entire-us-population.html

2020年のロックフェラー財団の論文では、
問題と反応を予測して分析した2010年の
ロックフェラー財団論文の後に、
コロナウイルス危機の解決策の次の段階を
提案している。 これは、問題-反応-解決の
ロックフェラー-ゲイツ流儀である。

(引用注:今回の場合の問題とは、意図的
に彼らがつくり出した、架空のコロナ
ウィルスによるパンデミックの事です。
そして反応とは、私たちが、
コロナウィルスを恐れて、感染を避けたい
と思うような集合意識の事です。そして
この反応の部分を変える事こそが、
私たちが事態を解決できる最も大事な
ポイントです。
そして解決は、もちろん彼らが用意した、
ワクチンや監視・管理テクノロジー
に大衆を直結させるという事です。)

先月の4月21日、新世界秩序(NWO)
マニピュレーターたちは、2020年の
ロックフェラー財団論文
「国家Covid-19検査の行動計画–職場と
コミュニティを再開するための実用的な
手順」を発表した。

これは、NWOのフロントマン、優生学者、
ワクチンによる人口削減の愛好家である
ビル・ゲイツが数えきれないほどMSMに
登場し、再び周遊するにはデジタル証明書と
免疫パスポートが必要であること、また、
予防接種を受けていない限り、集会や会合の
権利などのあなたの固有の権利は二度と
戻らないと主張した後のことである。

予想どおり、2020年4月のロックフェラー
財団論文は、全米人口の巨大な全国的な
DNAデータベースを作成するための青写真
である。その論文は正直な瞬間に、
「ロックフェラー財団はこのような瞬間に
出会うために存在する」と認めてさえいる。
公平を期すと、「ロックフェラー財団は
NWOマスターに代わって、このような危機を
画策するために存在し、そしてそれらを解決
する救い主として提示する」と言う方がより
正確だろう。最初は、週に百万、それから
週に300万、そして最後に週に3,000万
(「1-3-30計画」)、アメリカ人すべてが
データベースに取り入れられるまで。

(引用注:つまりビルゲイツと同様、
支配層のフロントマンとして知られる
ロックフェラーにとって今回の
パンデミックは、自身の最終目標
につなげるためのものであると位置
づけているわけです。
まあだからこそ、私もついに真実を
暴露していこうと思いたったわけ
ですが)

2020ロックフェラー財団論文の語り口:
検査、追跡、そしてワクチン接種は、
正常に戻るための私たちの唯一の方法

その洗脳はどうみても露骨で明白なもの
である。 ロックフェラー財団と
ビル・ゲイツは同じ人形使いを有している
ため、まったく同じ脚本を棒読みする。
ゲイツはこの計画を吐き気がするほど
繰り返した。ワクチン接種を受けるまで
正常に戻ることはできません・・・
ワクチン接種を受けるまで正常に戻る
ことはできません・・・ワクチン接種を
受けるまで正常に戻ることはできません。
その論文の前書きは、暗い見通しを描く
(背景において、復活と第2波の宣伝的
アイデアとともに):

  米国は、持続不可能な閉鎖と危険で
不確実な正常への復帰の間で跳ね飛ぶ
代わりに、より良い検査と接触追跡を
用いた持続可能な戦略を立て、ワクチンや
治療法の開発に必要な限り、その道を
歩み続ける必要がある。~

(引用注:訳し方で、ややこしい表現
になってますが、要するに今回の
パンデミックが、意図的に引き起こ
されたもので、そしてその解決方法
として、彼らの用意するワクチンを
世界中の人々に摂取させる予定だった
という事が明らかになったわけです。
もちろん私たちの健康のためなどでは
全くなく、彼らの意図する行動や権利
資産などが制限された、完全管理社会
に導くための重要なツールだからという
わけです。)

~次の引用は、次の6か月以内にすべての
アメリカ人をテストすることを目的とした
陰湿な1-3-30計画を推進している:

  我々は、大胆で野心的だが達成可能な、
今後6か月間で毎週3,000万回へと検査能力
を急速に拡大するという目標を達成する
ために、我が国民が集結することを提案
している。 この1-3-30計画は、以下のよう
にして達成されるだろう:
(1)検査市場を調整および支援するため、
Covid-19検査用の緊急事態ネットワークを
作成して、
(2)現在の1週間あたり100万件から
300万件の検査へ出力を増加させるために、
8週間の国家検査室最適化構想を立ち上げ、
そして(3)米国のテスト容量を1週間あたり
300万件から3000万件のテストにさらに
拡大するため、検査技術促進者へ投資
する。~

(引用注:この検査が、PCR検査の
事で、私が再三記事で説明してきた事を
ここで、もう1度思い出していただきたい
のです。
新型コロナウィルスと呼ばれているもの
は、ウィルスとして分離・特定されて
おらず、従って国際的にもウィルスとは
呼べないものである事が明らかなのです。
そしてPCR検査の判断に使用される
データは、私たちの細胞に異常があった
時に体内生産される体内物質の遺伝子
情報だという事です。
つまりPCR検査で判断できるのは、
私たちの体に異常があるかどうか
だけだという事なのです。
このことをみなさんが知らないから
こそ検査検査と、彼らの計画のために
叫ばされているのが現状だという事
なのです。)

~一意的患者識別番号

2020のロックフェラー財団論文はこれを
一意的患者識別番号と呼び、ゲイツは
これをデジタル証明書または
免疫パスポートと呼んでいるが、
それは同じ考え方である。

(引用注:今回のパンデミックが起こった
頃に、ビルゲイツは、このデジタル
証明書なしには、家を出る自由さえ
なくなると証言しているニュースが
世界中を驚かせました。
なお悪い事にその証明書は、ワクチンに
仕組まれる予定のようだという事なの
です。次の記述では、そのデジタル
証明書が読み取られれば、社会的な
活動の一切を再び行う事が、できる
ようになると説明されています。
その読み取りの事をスクリーニング
と訳されているようです。

要するにそのワクチンに仕組まれる
予定のデジタル証明書がなければ、
基本的人権や自由な活動さえ認められ
ないようになるといっているわけです。
だからこうなっては、もはやお手上げ
でしょう。だからこそ今回こそ
みなさんが真実を知って、彼らの意図
するシナリオを頓挫させる必要が
あるという事なのです。)

 スクリーニングされた患者たちには、
他のシステムと簡単にハンドシェイク
して通常の社会機能の復帰を早めること
ができるシステムの下で、患者のウイルス、
抗体、そして最終的にはワクチンの
ステータスに関する情報にリンクする
一意的患者識別番号を与える必要がある。
学校はこれを出席リストにリンクできる
だろうし、大きなオフィスビルは
従業員IDカードへ、運輸保安局TSAは
乗客リストへ、そして、コンサート
およびスポーツ会場はチケット購入者へ
のリンクが可能だろう。

言い換えれば、これ(印)は、あなたが、
旅行、仕事、取引、そしてあらゆる生得の
神から与えられた固有の権利(基本的人権)
に参加できるかどうかを決定することになる。
もし人類がこれらのサイコパスにこれを
持ち逃げさせれば、獣の印についての
これらすべての聖書の予言が実現し
得るように見える。

(引用注:つまりこの聖書の予言という
のは、人に奴隷の証として刻印される
獣の数字666の事を言っているわけ
ですが、まさに私たちが彼らのシナリオ
をそのままにしておけば、このような
刻印の変わりに、デジタル証明書となる
ワクチン摂取を受けさせられてしまう事
になるという事です。
次はロックフェラー論文の、他の部分の
引用についての部分ですが、長いので
その論文の結論だけ引用しておきますね。)

これは、最初には何も言及せず、しかし
後で条件を付けて、絶望、依存へと導き、
そしてUBI(普遍的ベーシックインカム)
への抵抗を和らげるだろう。

(引用注:要するに今回のパンデミック
で、経済崩壊を導き、多くの人が
生活の糧を失うことで、政府からの
支給に依存する立場にさせてしまう
のが目的です。そうなれば、みんな
政府の言う事に従わなければならなく
なるという事です。もちろんその各国
の政府は、彼ら支配層の完全配下に
あるわけなので、つまりは私たちが
彼ら支配層に従わなければならなくなる
という事なのです。

次は、自粛やロックダウン生活が、私たち
の免疫力を確実に弱める事も目的として
いて、パンデミックの第2波、第3波
としてでっちあげるのに、とても効果的
な状態に人々を追いやるためのもので
ある事を説明したものです。もちろん
下の記述の上にさらに5Gの危険な
電磁波が全国に配備される事による、
呼吸困難や心不全などの危険が、
加わるわけです。

つまりコロナウィルスとは全く関係
なしに、私たちの体はあたかも感染
したかのような状態になってしまう
可能性があり、それをまたマスコミが
第2波がやってきたなどと騒ぐ予定に
なっているという事です。)

人々を閉じ込めたままにしておくと
(ビタミンDや活動的な社会的生活様式
から離れて)人々の免疫系が低下するため、
そのばかげたロックダウン政策は、彼らが
避けようとしていると言う効果を確実に
発揮するだろう。だから、彼らが
解放された時、偽のCOVID-19ウイルスから
ではなく、免疫力が低下した人々を襲う
だろう他の日和見疾患から、病気(そして入院)
が増加するだろう。ダン・エリクソン
[Dan Erickson]医師やアーティン・マシヒ
[Artin Massihi]医師などの医師たちは、
このことを明確に述べている。~

(引用注:このあとこの記事の著者の
最終結論が述べられていまずが、大事
なところだけ引用します。
最初にスキームとあるのは、「計画」
「構想」という意味です。)

このスキームは、国境をはるかに超えて
いる。
それは地球上のすべての人に影響を与える。
これが展開している速度では、あなたの
ドアがノックされるまで長くはないだろう。
時間切れになりつつある。 これについて
知ったなら、うわさを広め、この悪質な
アジェンダを今理解している他の人と
集まってください。 知らされ、団結した、
目覚め、そして決心した人類は、この計画
を止め、自由を維持することができる。』

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
2020年4月のロックフェラー財団の
論文が米国の人口全体の検査と追跡を促して
いる By Makia Freeman
より”

まあこういう真実というのは、できれば
知らないままでいて欲しいものですし、
私も本当は知りたくもなかったです。
しかも今回のパンデミックが起こる前は
の彼らのそんな意図が、実行されるまでに
わりと時間があると思っていたわけです。

つまりそれまでの研究などから彼らの
未来のシナリオについて、ある程度は
理解していたのは、事実です。
しかし、こんなに早く、彼らのシナリオ
が、あまりに効果的に仕組まれていた
ものだとわかった現在では、確かに
自分も真実をお伝えしていかなければ
ならないと思ったわけです。
私はもともとこのブログを、人々が意識の
覚醒から彼らのシナリオを未然に防ぐ
ための力を持つようになって欲しいから
という願いで進めてきたわけです。
つまり彼らの企みなどを知らせていくより
も、真実の仕組みを記事にしていく事で
人々の覚醒を促すきっかけになって欲しい
と思っていたのです。

しかしみなさんが自由で豊かで愛あふれる
未来を築くためには、もはや彼らの意図
により世界が導かれようとしている
シナリオそのものを、みなさんが知って
それを共有して、彼らの計画を頓挫させる
しかないと思ったわけなのです。

今回引用の記事の結論では、みなさんが
真実を知り団結して、行動しなければ
ならないと語っていますが、おとなしい
日本の方には、なかなか受け入れにくい事
でもあるでしょうね。
でも私は、潜在意識が投影する現実こそが
未来を決定づけると、彼ら支配層と同様に
わかっているので、むしろ私たちが真実を
知って、私が説明しているような真実の
宇宙や意識の仕組みを知れば、イメージ
だけで、彼らの計画を頓挫させる事が
できるようになると考えているわけです。

つまりそういう意味では、彼らのシナリオ
を知っていく事も大事ですが、さらに
大事なのは、それを意識の上で書き換える
事ができるスピリチュアルな手法を得る
事も同時に大事になっていくという事
でもあるので、やはりみなさんには、真実
を知る事と合わせて、スビリチュアルな
学びも必要だという事なのです。

また情報が入れば、記事にしていきます。

ではまた(^^)/

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

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