コロナウィルスの真実は、あのシュタイナーが100年も前に知っていた!


この記事は、
コロナ最大の秘密 分離されていない
ウィルスという情報は本当だった!

という記事の続編にあたります。

前回の記事で私たちが現在恐れて
いる新型コロナウィルスの正体は
細胞核が傷つけられた事で、細胞自体
から生産されるエクソソームという
生体物質だったという真実を紹介
しました。
つまり私たちは、ウィルスの本当の
正体さえ知らなかったという事が
明らかになったのです。

そもそもどうしてそのようなでっちあげ
が広まるようになったかですが、
もちろん彼ら支配層が、あらかじめ予定
していた目的に社会を誘導するため、
自分たちに都合のよい解釈を私たち
大衆に植え付けたという事はもちろん
わかりますが、そもそもの発端について
よくわかる記事が以下になります。

しかも神智学者として、世界中に知られて
いるシュタイナーも、ウィルスの真実に
ついて100年も前に理解していたという
事も明らかになります。

『』内が引用です。


https://skydoor.exblog.jp/29986421/
より

トーマス・コーエン博士 コロナについて語る

1918年に最大のパンデミックである
スペイン風邪が大流行した後で、
シュタイナーはそれがどういうこと
だったのかと聞かれました。
シュタイナーはこう答えました。

「ウィルスは単純に、我々の細胞の有毒な
排泄物です。ウィルスは我々のDNAやRNAの
破片がいくつかのたんぱく質と共に細胞
から排出されたものなのです。こうした
ことは細胞が毒に侵されると起こります。
何も原因はないのです」と。

(引用注:なんと神智学者で、432Hz
の音調が、生体エネルギーの波動によく、
現在出回っているような440Hzの
音調は、人体や知能に非常に悪い効果を
もたらすという真実を私たちに知らせて
くれたシュタイナーは、生体学者でも
ないのに、ウィルスの正体について、
理解していたという事なのです。
彼がいう細胞の排泄物こそ、前回
明らかになったウィルスの正体
エクソソームである事が明らかだと
いう事です。)

それでは、1918年になにが起こったの
でしょうか。過去150年に起きた大きな
パンデミックの時は毎回、地球の帯電に
よる量子飛躍(クォンタムリープ)が
あったのです。1918年、1917年の晩秋には、
電波が世界中に導入されました。生体系が
新たな電磁場にさらされる時はいつでも
被毒が起こり、一部は破壊され、残りは
いわば仮死状態になるのです。

ウィルス性とされた理由は、人が
被毒したし、
毒を排出してウィルスのように
見えたので
インフルエンザによるパンデミックだと
考えたのです。

(引用注:なんと、最初は電波の導入に
よる人体の細胞の被毒が起こったため
細胞の排泄物が生産され、それを
ウィルスと呼ぶようになったらしい
です。つまり私たちのイメージにある
ような、体外から侵入してきて、人体に
宿り、増殖して人体にとても危険な
病状を引き起こすという、一般の人の
感覚とは全く違って、人の体内で生産
されるものだったという事なのです。

そしてここで注目するべきは、電波の
導入によって、新たな電磁波に
さらされた事によって、人体には被毒
が起こるという点です。つまりいわば
新しい電磁波にさらされる事に対する
集団免疫力がついていなかったがために
人体に著しいダメージが起きたという
事なのだという事です。
そして現在、これまでも危険なレベルの
携帯などの電磁波にさらされてきた
のにもかかわらず、それをはるかに
超える電磁波5Gに人類はさらされて
始めているという事です。という事は
当然人体の細胞の被毒が起こり、
ウィルスと呼ばれるような
エクソソームがどんどん体内で生産
されてしまうという事で、陽性患者が
爆発的に増えるという事につながる
わけです。なぜなら現在出回っている
コロナウィルスのデータは、実際
にはその体内で生産される
エクソソームだからなのです。

1918年のパンデミックの際は、ボストン
保健局が伝染性を調査することにしました。
信じられないような話ですか、彼らは何百人
ものインフルエンザ患者の鼻水を吸い出し、
これをまだ罹っていない健康な人に接種した
のです。ですが接種された人で、具合が悪く
なる人は一人もいませんでした。これを何度
も何度も繰り返しましたが、伝染病である
ことを実証出来なかったのです。.馬でも
試しました。明らかにスペイン風邪に
かかっている馬の頭に袋を被せ、馬が
袋の中でくしゃみをしたら同じ袋を次の馬に
被せるということをやりましたが、病気に
なった馬は一頭もいませんでした。

(引用注:1918年のパンデミックとは
以前の記事にも書きました、スペイン風邪
の事です。感染者数6億人で、
死者数が4000~5000万人にも
及ぶとされ、現在のコロナ騒動とは、比べ
ものにならない規模だったのですが、
そのスペイン風邪はインフルエンザと
ここでは書いてますね。その患者から
なんと鼻水を取り出して、何百万人
という人に摂取させて実験したという
今ならパニックになりそうな実験を
平気で行っていたようです。もちろん
この時も内密ではあったようですが、
摂取された人が病気を発症する事は
一切なかったという事で、現在でも
多くの人が信じ込んでいるような
感染症では一切なかったという事が
証明されたという事なのです。
では電磁波にさらされた事のみで
4~5000万人もの死者が出たかと
いうと、そうではなく先ほどの鼻水
摂取とは全く別の、有害なワクチンや
アスピリンなどの薬の作用が原因
だったと当時を経験する医者が
証言しているという事です。
その事を書いた記事が
新型コロナ騒動の盲点について  
スペイン風邪から学ぶべき
大事な事とは!?

という事です。)

世界で初めて5Gで完全に覆われた都市
があります。それはどこでしょうか。
(聴衆から「武漢」という答え)その
通りです。

ワクチンの質問とも実は関係があります。
一年ほど前に私のところにある患者が
来ました。まったく健康で、サーファーで
ブローカーもしていました。そして、
電気技師として裕福な人のために
Wi-Fiシステムを設置する仕事もして
いました。電気技師の死亡率は非常に
高いのです。でも彼は元気でした。
ところがある時、腕に怪我をしたので
金属プレートを腕に入れました。その
3か月後、男性はベッドから起き上がる
ことが出来なくなり、不整脈も出て完全に
崩壊してしまいました。影響を受け易いか
どうかは体に入っている金属の量と、
細胞内の水質と関係があります。人に
アルミニウムを接種すると、接種された人
は増加した電磁場を吸収する受容体となる
のです。これがまさに今、我々が体験して
いる、種の荒廃ともいうべき大混乱です。』

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
「ウィルス感染が病気の原因だ」という学説
が、そもそも詐欺!
新型コロナウィルスは存在しない!!

より”

今回だいぶ(引用注:~)でわかりやすい
(たぶん)解説をつけ加えましたが、
それがないと、多くの人がキョトンと
するような少し難解な内容だったと思い
ます。
もちろん最後の部分についてもこれから解説
させていただきます。

まず電磁波自体が人体にとても危険である
事を示す新たな証拠として、Wi-Fi
システムを扱うような電気技師は、
死亡率が高いという事があげられる
ようです。もちろんその影響には個人差が
あって、上記のようなサーファーでも
ある電気技師は、とても健康であった
ようです。まあ理由はわかるような
気がしますよね、たとえ電磁波にさら
されるような仕事をしていても、
日頃から、運動をして日光にもあたり
また海にもいた事で、生体エネルギーを
正常化させ、傷ついた細胞があっても
どんどん新しい健常な細胞を体内
生産される事で健康が保てていた
という事もあるでしょう。
しかしその彼が、アルミニウムを含む
金属プレートを体内に入れた事で、
ベッドから起き上がれなくなり、
重篤な健康状態に陥ってしまったという
事です。

さてこれで、これまで幅広く情報を
集めてきた人はピンと来ておられる
はずです。アルミニウムといえば、
世界中で飛行機雲のようにして
撒かれているあのケムトレイルにも
大量に含まれているのです。
さらにワクチンの保存剤として
使用されているアジュバントにも
アルミニウムは含まれています。
つまり私たちは、現在5Gの強烈な
電磁波にさらされている上に、
ケムトレイルから撒かれて大気に
含まれている中で呼吸をして、
おまけにワクチンでも摂取しようもの
なら、いくらでも、重篤または死者が
増える可能性が高まるという事に
なってしまうわけです。
当然それも死因や原因はコロナ感染
によるものとされるのは間違いない
という事です。
世界中の医者があらゆる別の要因に
よる病状や死因をコロナ感染とする
ようにWHOから指示があった事は
コロナ感染拡大とPCR検査の裏に隠れた
驚愕の真相とは?

という記事でも詳しく説明して
います。

そして、電磁波にさらされ、それに
よるダメージを、さらにアルミニウムが
拡大する事によって、細胞核が著しく
傷つけられ、先ほども書きましたように
前回の記事でも説明させて
いただいたエクソソームという体内物質
をどんどん生産させる事になるので、
ウィルスのデータとされてしまっている
そのエクソソームにより、コロナ陽性
とされてしまう人が大量に出てしまう
という事につながるわけです。

そういう意味でもワクチンは絶対に摂取
されてはならないですし、これまでの
記事でも説明していましたように、
ワクチンに私たちを管理するための
電子システムのような仕組みが施されて
いる事も考え合わせたら、とてつも
なく危険なものである事は、疑いないと
いう事なのです。

それに大気にもアルミニウムが含まれて
いるのなら確かにそれを防ぐために
マスクも必要だという事になって
しまいますね。

コロナは弱毒性の風邪でしかないという
ような情報を得た人たちが、マスク
をみんなが外せば、パンデミックは
終了しますなどとコメントして
いましたが、今回の事を考えると
それもまた危険なのかも知れない
という事になってしまうというわけ
です。

しかし大気に含まれている程度のアルミ
なら、上記の技師のように、運動を
して、日光にさらされていれば、
私たちは、健康を保てるという事の
ようですので、やはりマスクをする
事よりも、健康的な生活をする方が
効果的だという事です。

ただし、アルミの入った金属プレート
や、ワクチンなどによって、体内に
直接アルミニウムを取り入れさせた
場合は、とことん大気で薄められた
アルミニウムを吸い込むよりも
はるかに人体を危険にさらして
しまう事になるという事です。

つまり上記の最後に書かれている
ように、アルミニウムを接種すると、
接種された人は増加した電磁場を
吸収する受容体とになってしまう

ため、人体がとてつもなく危険な
状態にさらされる事になるという
わけです。

調べれば調べていくほど、真実は
どんどん明らかになっていきますが、
今回の事はさらなる衝撃の事実
でした。

アイク氏のインタビューで、世界の
支配層の奥の院は、人類とは異種
の存在だという事が示唆されていた
のを、速効で眉唾ものとして受け入れ
なかった人たちも多くおられる
てせしょうが。
今回のこのパンデミックが「対人類」
として仕掛けられた事につなげるのが
妥当かも知れないと思いはじめる方も
おられるのではないでしょうか?

また貴重な情報を記事にしていこう
と思います。

ではまた(^^)/

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インド占星術   社会的な活動・職業を示す第10ハウス


前回の
インド占星術 法・精神性・師を
示す第9ハウス

に続いて今回は第10ハウスの紹介に
なります。

ではハウスの流れをまたまた掲載します。

「1.誕生 → 2.家庭・衣食 → 3.訓練・
努力 → 4.人生の基盤を築く → 5.学習・
理想 → 6.障害や病 → 7.人間関係を築く
→ 8.悩む → 9.精神性に目覚める →
10.社会的な活動 → 11.達成 → 12.死
→ 1へ戻る」

“出典:インド占星術.com
「ハウスについて」より”

この流れでいくと第10ハウスは、
「社会的な活動」という事です。
このあたり、西洋占星術とほぼ
同じ意味になるようです。
つまりは、社会で自分がどのように
自己表現するかを示すハウスだと
いう事なのでしょう。
この第10ハウスは、強い影響力を
持つハウスの中で、最も吉意が強く
従ってその影響力も最大だという
事です。
つまり自分が、まわりにどんな印象を
持たれるかは、この第10ハウスに
かかっているといってもいい
でしょう。
またケンドラを支配する時は、
生来的吉凶を中立化するようです。
つまりこの第10ハウスの支配星
(在住している惑星ではない)が
吉星の場合吉意減少で、凶星で
あれば、凶意減少という働きに
なるようです。

ではいつものサイトから第10ハウスの
解説を引用してみましょう。

『』内が引用です。

10室
行ない(業:カルマ)のハウスです。
父親が子供を職に就かせたり、あるいは
自分で努力してキャリアを形成しようと
します。第10室は職業、名声の
ハウスです。南インドでは、父親は
宗教上の師というよりも職業上の師
として見るので、第10室は父親を
表すとされています。職業や
昇給・昇進はこのハウスを見ます。

アセンダントあるいは月から見て
10室に吉星が在住し、傷ついて
いないとき、すべての行いにおいて
道徳的で、それにより地位や名声を
獲得します。凶星が在住したり、
かつ吉星のアスペクトがあると、
理工系職への傾向を示します
(アマラ・ヨガ)。

10室の意味(ウッタラカーラム
リタより)
貿易と商業。王様からの名誉。
乗馬。運動。王様の義務。懲役。
農業。医者。名声。宝物。
蓄積された富。優れた献身。 教師
または年長者。機械。護符。呪文。
母。功績の拡大。薬。大腿部。神々。
マントラの完遂。富。養子。支配者。
自尊心。 道。名誉ある生き方。
君主。教育。権威の印章。征服と
命令。』

“出典:インド占星術.com
「ハウスについて」より”

自分が職に就くという意味だけ
でなく、子供を職に就かせるという
意味もあるようです。第10ハウス
は、それもあって、父親を示す場所
でもあります。
このハウスは、職業や出世なども
示すという事です。
意味に王様からの名誉とか、名声、
富、支配者、君主とある事から、権力
と密接に結びついているというハウス
という事もわかります。
まさに影響力絶大ですね。

では私のラーシチャートを観て
みる事にしましょう。

私の第10ハウスには、水星と
太陽が在住してます。
太陽は、弱い凶星で、近くにある
惑星に対して凶意をもたらすと
されています。
コンバーストといわれ、まあ
焼かれるという事のうですが、
私の水星は、近すぎるほどでは
ないという事なので、少し安心
できました。
そして水星はこの乙女座の支配星で
定座でもあり、また高揚の位置
でもあるので、吉意は強いように
思います。
さらに第10ハウスでもあるので、
傷ついてなければ、力を存分に
発揮してくれそうですが、
なんと土星と相互アスペクトして
いるじゃあないですかー💦

せっかく名声や地位を得るという
第10ハウスに水星の状態も
良く入っているというのに、
そんなとこに土星があったら台無し
でしょう。
まあ水星の象意である知性とか
言葉による表現力には、確かに
恵まれているとは思いますが
(すいません💦)、
それが職業として存分に活かせたり、
また名声や地位、富につながる事も
ないというのは、全てこの土星が
関係していたと思うと納得です。
「ほんまにいらん惑星やで💢」

まあそもそも地位も名声には全く
興味はなかったのですが、富は
いるぞーー💦

というわけでとてもしっくりこない
理解はできるけど納得のいかない
私の第10ハウスの解釈でした。

みなさんもこの最大の影響力であり、
ケンドラの中で最も吉意の強い、
第10ハウスについて調べられると
良いと思います。

リンク先はこちらです。
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では次回は第11ハウスについてに
なります。

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