下町ロケットは終わらない その2      ついに感動の最終回!だよね?


とうとう感動の最終回を迎えて
しまいましたね😭
え?最終回は年末で、新年のは
「特別編」?そんなのドラマを注目
させるためのテクニックに決まってる
じゃないですかー。
11月末くらいだったかに、最終回は
年始に持ち越しなんていう報道あった
し、なんとなく年末までに収まる感じ
じゃないって、「読める人」というか、
下町ロケットファンとかにはわかり
きったことでしょう。
なんだかネットで、最終回詐欺だとか、
騙されたとか、本気でいってる人が
いる事自体不思議ですよねー。
まるで、人情味あふれて、働く人達の
団結など、なんか上の方の方々に面白く
ない設定になっているから、番組批判
のためのわざとらしいクレームをでっち
あげてるようにも見えます。今回の
ギア・ゴースト、ヤタガラス編が、前回
の2シリーズに比べて視聴率が低くなって
いるのも、なんとなく「操作」のような
気がする。まあテレビってそういうもん
でしょてな見方は、今時小学生でも
分かってますからねー。
何度もいいますが、当然ドラマだから
いつも素敵な結末に終わるというできすぎ
な設定だとしても、それはそういうつくり
だとして、楽しむのが大人というか、あ、
そうか小学生もわかるから、今時の
「わかってる人達」の見方というやつです
わ。
なめないでいただきたいですね。
そんな誘導報道とは別次元で、とても
「分かった見方」をされているのが
木村隆志さんの「現代放送のミカタ」
というコラムです。
よかったらご覧下さいね。

さてさて、とうとう決着がついていく
わけですが、とても最高の結末でした。
佃社長と社員、トノさん、野木教授、
財前さん、藤間社長などみんなが、
笑顔になりましたね。
今回の最終回を振り返ると、まずは
自社開発の大型ポンコツ無人農業用
ロボットと、佃製作所の小型無人農業
用ロボットのエンジンとトランス
ミッション対決で予想通りの大惨敗を
喫した的場が、会長にはっぱをかけられて
起死回生のアイデアを出してきたのです。
もちろん技術力では浮上のきっかけが
つかめないので、得意のダーティーな
やり方で打開しようとしたのです。
それは、ギアゴーストに協力する会社で、
また帝国重工とも取引のある下請け会社
に、片っ端から脅しをかけて、
ギアゴーストに協力するなら、帝国重工
は、取引を中止する事を示唆して、
ギアゴーストを無力化しようと企んだと
いうわけです。
もちろん財前部長は止めますが、的場は
いつもの調子で「ええい黙れいっ!」と
一喝する有り様。
いつも思うんですけど、財前部長は、
まっすぐな方だから、人道的にまた社会性
という観点から正当に説得しようと
しますが、当然目的のために手段を選ば
ないで出世してたきたこの的場には通用
しません。これが、営業なんか経験して
いる人たちには、はがゆいでところで
しょうが、こういう輩には「利」を持って
説得するのが一番なんですけど、そういう
ところがわからないというか、そういう
言い方を望まない、財前部長だからこそ
魅力的な人物像となって人気もあるの
だと思います。
で、やはり注文が殺到する中、協力会社
撤退により、生産能力がほとんどなく
なったギア・ゴーストの伊丹社長でしたが、
やはりこういう時は、企みに強い味方が
いるじゃないですか、ダイダロスの重田
社長です。今度は、この的場の恐喝取引
に対抗して、被害者の協力会社たちを
結集して、法的手段で的場を訴えるという
逆襲に転じたのです。
しかもそれにアドバイスを与えるために
抜擢されていたのが、かつて伊丹社長を
窮地に追い込んだ中川弁護士だったのです。
伊丹社長も驚いたけれど、私たちも
がっかりしましたね「あれだけコテンパン
にやっつけてやったのに、こいつまだ
ピンピンしていやがるぜ」というような
感じでしょう。え?お前の言い方が
ダークサイドですって?はっ(゚ロ゚)

とにかくマスコミまでひきこめる強みから
完全に世論も、的場と帝国重工攻撃一辺倒
に仕向けたことで、ついに会長は、
的場を切り捨てる事にしたのです。
ただ私たちにとって、不満なのは、奥沢が
とっとと的場を見切り、生き残ってしまった
という事です。
「お前もとっとと視界から消えろやー!」
てな感じでしょう。
あかん私もダークサイドに墜ちてしまうなー
💧、悪どいやつを意識するというのも、
やはりあんまり精神衛生上よくないという事
でしょうねー。

でとにかく、これで完全に復讐を遂げた
重田社長と、伊丹社長は、いったん喜んだ
ものの、逆に虚しさを覚えるようになり
ます。これは佃社長が特によくわかって
いたようで、彼らの心よりもはるかに
人間的に上なのがよくわかりましたね。

そして今度は、多くの農家の方に行き渡った
ダーウィンが、作業途中で停止してしまう
という苦情が相次いで報告されるという
事態に伊丹社長は、見舞われることになり
ます。
ずーーーっとごまかし続けていた、開発部長
の氷室は、伊丹社長にバレてしまい、さらに
ごまかそうとするも、完全に伊丹社長に
キレられて、びびりながら退職する事に
なります。あれだけ偉そうに周りの部下を
抑えつけてたわりに、最後までトラブルの
原因を突き止められなかったようです。
「本当さいならー、二度と会わないように
はるかに遠いところに去ってねー(^^)」
どうです、少しはダークサイドっぽく
なかったでしょう。
で、伊丹社長のアイデアで、佃製作所製
トランスミッションと自社のものを、
分解して見比べたら、シャフトに違い
がある事を発見。さすがに実は優秀な
伊丹社長らしい一面でしたね。
ですが、そのシャフトは、佃社長の発案
できちんとした特許を取っていたので、
伊丹社長は万事休すでした。なぜなら
もう一度同等のものを開発するには、
金も時間も決定的に足りない事を自覚
していたからです、しかも当然その
特許使用を佃製作所に頼めるはずがない
事も充分にわかっていたからでも
あります。
ですが、ダーウィンプロジェクトの連中
は、原因が伊丹社長のギアゴーストの
トランスミッションにあるとわかるや、
思いっきり伊丹社長への個人攻撃に
変わります。もともと悪どいやつら
同士の結束だったので、都合が悪く
なったら完全に手のひらを返してきます。
特にひどかったのは、以前野木教授から
「キーコード」を盗み出したあの
キーシン社長です。
「ていうか、おまえの盗み出した通信
システムすで時代遅れなんだぞ!
当然改良できる知識も知恵もないから、
すでにお前も過去の人になってる
というのが、わからないのがまたあわれ
な姿に見えるわな」
ん?またダークサイドに墜ちかけてまし
たか?
とにかくそのダーウィンプロジェクトの
メンバーに、死んでも佃製作所に頼み込め
と葉っぱをかけられ、伊丹社長は、内心
無駄だと思いながらも必死で佃製作所に
頼み込みにいきますが、当然重役たちや
佃社長に、完全に拒否されます。唐木田
なんか、本当にこういう時ほどこわいし、
温厚な山崎さんも、やさしくそして
きっぱりとことわります。当然製作所
の社長も、以前伊丹社長とギアゴーストの
窮地を救った自分たちを裏切った伊丹
社長を許すはずはなく、その事も合わせて
伊丹に気持ちをぶつけて拒否しました。
まあ当然です。

そのあとの社員の飲み会で、立花君
なんかは、当然ですよーなどと言って
うさを晴らしてます、他の社員も
同じように反応しているのですが、
島津さんだけは、「伊丹社長は私たち
にひどいことをしたわけだから、当然
だと思う」といいながらも、なんだか
気になる様子。
後日そんな島津さんの様子から、気持ち
を読み取れた佃社長が、「シマちゃんの
気持ちもわかるんだよ」と声をかけます。
そうです、島津さんは、かつて自分が
手がけて設計したギアゴーストの
トランスミッションで不具合があり
ギアゴーストが窮地に立たされている事
に責任を感じていたのと同時に、以前
ともに働いていたギアゴーストの社員の
事も心配になっていたのです。
しかし、そういう事よりも自分たちの
努力と気持ちを考えてくれという
立花君は、激昂して「特許使用を認める
んだったら、僕は会社をやめます」と
帽子を投げつけて退室します。
追いついた島津さんが声をかけるも、
立花の気持ちは変わりません。
さて一体どうなるのか、長すぎたので
続きは明日にします。
よろしくでーす(^^)

そういや年末の最終回の分で続き書くって
いってたの、忘れてましたー💧
でも今度は約束します。
だってこの記事の続きをすでに、ほとんど
書き終えてますから。アップするのを
翌日にまわしただけでーす(^^)

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私たちが永遠で一体である事の証明その5     アニータさんの証言その5改 最重要加筆


わたしたちが孤独な存在などでは決して
あり得ないという事は、前回のその4
記事でよくわかっていただいたと
思いますが、もう一つ大きな私たちの
思い違いに気づかさせてくれるのが、
私たちが「ちっぽけな、とるに足らない
存在」だという感覚です。
確かに、五感で捉える世界では、広大な
宇宙に比べて、私たちの存在は塵にも
例えられないような、超極小の存在の
ようにも見えます。ですが、私の
宇宙の真理編の記事をご覧になって
いただければ、わかっていただけるよう
に、その感覚こそ「錯覚」にしかすぎない
という事なのです。
つまり五感の感覚とは裏腹に、空間とは
極大と極小が中心でつながっていて、
どんな「部分」も「全体」であるという
事を量子物理学の実験や莫大な遠隔の
天体観測結果により、理解されるよう
になってきたのです。
そのことは、ビッグバンに代わる宇宙モデル
いう記事で説明させていただいてます。
つまり単なる認識論ではなく、「実際」
に私たちは宇宙大だということなのです。
さらに通常の感覚で理解しにくいのは、
全ての「部分」が「全体」であるという
事です。
つまり「私たち全てが宇宙大」だという
事なのです。
またこのことは、私の神秘メッセージの
記事で、何度も実例などを取り上げながら
説明していますので、ご覧ください。
わかりやすく一言で説明させていただく
とすれば、「私たちの五感を主体とした
空間の認識は、思いっきり間違っている」
という事なのです。
私たちの現在の主流の占星術家の方々には
そのような意識は、ほとんど見られない
と思います。私たちの内側にこの天体の
運行があるというのが、物理的にも正しい
という感覚は、なかなか認められないのは
わかりますが、それはわたしたちを「肉体」
そのものだと捉えているからでしょう。
だから、太陽系内の天体の動きというのは、
むしろ宇宙全体である私たちのごく一部
だという視点がなければ、そのサインに
ふりまわされるだけになってしまうという
危険性があるという事なのです。
またこのことは別の記事でご説明させて
いただきます。
さて我々の空間の認識が間違っている
という事は、とにかく神秘メッセージの
ありとあらゆる記事で納得のいく説明を
させていただいているのでご覧いただく
という事で、それより、今回私たちが
「ちっぽけな存在」なのではなく、
自分よりはるかに大きな存在に、言葉を
いただかなければならないという、
とても根強い先入観を取り払うために
、今回のアニータさんの証言は役に
立つのではないかと思います。
私たちが宇宙大の存在だからといって、
「謙虚」でなくなるという事はないの
です、むしろ全ての存在が同じく
宇宙大であり全体である事を認める事
によって、余計に相手を尊敬できる
という真の意味での謙虚さにつながる
というわけなのです。
謙虚だとみなさんが勘違いしている
ものは、「自分がちっぽけ」である
という認識や感覚だけならまだしも、相手
もまた「ちっぽけな存在」だとして
しまう事につながり、逆に相手に
対して傲慢でネガティブなイメージを
抱いてしまうことにつながるのです。

(私が「気」で特に日頃感じるのは、
「おまえ程度の人間になにがわかるものか」
、という言葉に変換できる「気」
です。たぶんその人たちは、みんな
本当の自分の事も私の事も知らない
のでしょう。本当のたとえば私と
いうのは、笑かす感じの趣味や嗜好
を持つ、この身体の事ではありません
よー(^^))

確かに相手を思いやる共感は大切です
が、「相手をあわれで小さな存在」だと
認識する事は、とてつもなく相手に
ネガティブなエネルギーをもたらす
事になってしまい。
愛のある意識につながらなくなって
しまうのです。
相手が、「自分が幸せで強く永遠の存在
である」というイメージを持てるように
助けてあげる事の方が、本当の愛のある
行為だといえるのではないでしょうか?
今回の末期癌のアニータさんの臨死体験は
まさに自分がそのような存在であると
気づいたからこそ、完全な健康体を
取り戻し、それまでとは別人のような意識
を取り戻し、至福感を持って毎日を送れる
までになったというわけなのです。
では私たちが本来どのような存在であるか
を知るのに、とても参考になる元記事を
どうぞ。

前回アニータさんが、絶対意識領域に
到達して、親友のソニや父親の本質と
一体になれたわけですが、そのあと
ついに絶対意識領域でしか、知り得ない
最高の叡智に至ったのです。今回はその
事について、いつものようにアニータ
さんの著書からの引用と私の考察という
形で進めていきたいと思います。
「」内が引用部分になります。

    ~以下引用~

私は身体の五感ではなく、まるで新しい感覚
を手に入れたように限界のない知覚を使って
いました。
それは通常の能力よりもはるかに鋭く、
360度が見渡せて、自分の周囲を完全に
認識できました。
驚嘆すべきことのようですが、それが普通に
感じられたのです。
もはや身体の中にいることのほうが、制限
された特殊な状態であるように感じられま
した。
その世界では、時間も違うものに感じられ
ました。私は全ての瞬間を同時に感じて
いたのです。
つまり過去、現在、未来の自分が関係する
あらゆることを、同時に認識していました。
さらに、いくつかの人生が同時に繰り広げ
られているのを感じました。
一つの人生では、私に弟がいて、彼を守ろう
としていました。
その弟の本質は、(兄の)アヌープだと
わかりました。
ただし、その人生で、彼は私よりも若かった
のです。
時代や場所は、はっきりわかりませんでした
が、田舎暮らしのようでした。
家具などほとんどないあばら屋に住み、私は
アヌープの面倒を見て、両親は畑で働いて
いました。
 姉として弟の世話をし、家族の食べ物を
確保して、外部の敵から身を守っている
自分をありありと体感している間、その
生活が過去世のものだという感じは
まったくありませんでした。確かに風景は
かなり昔に見えましたが、まるで今ここで
起こっているようだったのです。
時間のあらゆる点を同時に知覚できる
というのは、向こう側の世界での明確な
理解に役立っていましたが、今それを
思い出したり、説明しようとすると混乱
が生じます。
   (中略)
五感の制限により、私たちは時間の一つの
点に集中させられ、これらを一列に
つなげて直線的現実を創り上げている
ように思えました。
さらに、私たちの身体の制限された知覚
が、目で見え、耳で聞こえて、触ること
ができ、匂いを嗅ぎ、味わえる範囲に
閉じ込めているのです。
でも身体的制限がなくなった私は、時間や
空間のあらゆる点と同時に関われるように
なりました。」
    ~引用終了~
“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”

まさに我々の通常の時間の感覚が、根本的に
間違っていることが、この絶対意識では、
よくわかるということです。
時間は全て同時に存在し、またそれを同時
に体験できて、そしてまたパラレルワールド
も存在しているという事が、実感として
理解できたという事です。
私が、これまでの記事で説明してきた
通り、「無限の時間が同時に存在している
という事、そしてパラレルワールドも
無限に存在しているという事」の裏付けが
彼女の実体験でできた事になるわけです。
自分はこのことを約20年前に気づいて
いました。この時はまだ、いろんな情報に
出会う前だったので、仮説として書いて
おいたことですが、おととしくらいに、
部屋の大片付けをしていた時に、色あせた
タイプライターの用紙に、書いておいたの
を見つけたのです。
当時はまだパソコンを持っていなかった
ので、タイプライターでしたね。
今から振り返ると、ところどころ理解
不足の点があるのを見つけましたが、
時間に対しての自分の仮説は、六次元の
世界では、あらゆる無限の時間軸が、
同時に存在しているとはっきり書いて
あったのです。
おそらく自分の内なる声というより、
潜在意識にアクセスして得たものだと
思いますが、今いろいろ資料を集めて
いくうちに、それが真実だという事が
理解できるようになったという事なの
です。
ただ今思うと6次元という数え方自体が
左脳的な考え方で、そのような境界線など
もちろんどこにもなく、そのような分け方
も無意味だとわかります。
私は、このように中途半端な、半覚醒状態
をずっと続けている人生を送っている
ということです(^_^;)

ただ、空間については、この時のアニータ
さんのような感覚には、全く感性が及ば
なかったようです。今紹介しているところ
だけでなく、彼女の証言を総合すると、
「360度が見渡せて、自分がありと
あらゆる場所に同時に存在することができ
またまわりの全ての意識と一体になり、
考えている事、感じている事まで、
はっきりと実感できた。」
という事です。
まさに時空を完全に超越していたのが、
アニータさんの絶対意識だったという
事なのです。
また右脳の驚異の力シリーズで紹介して
きたように、時間を直線的な連続した
ものとして捉えるのは、左脳の働きだと
いう事でしたが、アニータさんがいう
ように、これが私たちの五感をもとに
した左脳の現実の捉え方だという事の
ようです。
ということは、並列の事を同時に処理
できる右脳は、やはりこの絶対意識にも
通じる働きをするという事なのでしょう。
もちろん右脳というだけでは、限界が
あるでしょうが、そこにつながる感覚を
持っているのは右脳の方だという事が、
これではっきりとわかったというわけ
です。
ここでまた大事なところに気づきます。
彼女は、兄のアヌープが、別の人生で
弟になっている時の人生を、思い浮か
べていたのではなく、体感していたと
いうのです。
私たちは、身体が存在しているからこそ
体感していると思い込んで生活して
いますが、それこそ錯覚だという事です。
なぜならこれまで宇宙の神秘メッセージ
で説明してきたように、宇宙は真空で、
我々の五感がつくりあげる錯覚が存在
しているだけだという事がここでも、
わかります。つまり意識のみで
「体感」「体験」できるという事が、
この絶対意識でのアニータさんの証言で
明らかにされたという事なのです。
確かに私たちには身体があり、五感で
それを実感していますが、その五感が
なくても体感ができるという事を、証言
してくれているというわけなのです。
逆にいえば、我々の身体の感覚は、五感
が創り出した限定された感覚だという事
です。
もちろん真空が真理ですが、我々の
経験している物理的領域では、五感より
上の次元のレベルでの現実に波動があり
ます。これは科学的観測機器で、ある
程度まで計ることができます。
そもそも我々の五感も狭い領域の電磁波
を感知して、脳で解読したものですが、
五感では、波動的現実全体は実感できま
せん。
その中の高次の波動が霊体レベルでの世界
や、全てが一体である世界を、認識させて
くれるわけです。臨死体験者や超能力者
は、少なくともこの領域には達すること
ができているというわけです。
この領域では、ホログラムの世界で無限の
時空が存在していて、そこに臨死体験者が
アクセスできて、「人生回顧」の映像
などを見ることができるわけだし、
また超能力者が、手にしたものから過去の
ビジョンにアクセスできたり、また予知
能力者が、我々が向かうような未来の
ビジョンを見ることができるわけなの
です。ホログラム的世界は光の波動の干渉
なのでやはりこの高次の波動の次元にある
ということなのです。
そして五感の物理的世界の上に、この波動
レベルがあって、その上に意識の世界が
あるという事なのです。
アニータさんは、その意識の中で最も
高次元のレベルに到達しているという
事なのです。
そしてまた、意識は当然あらゆる次元に
またがって存在しているので、我々の五感
に囚われた物理的次元にも存在している
という事なのです。
肉体を越えた高次の次元になると、波動の
レベルを超えていきますが、そこには
またあらゆるレベルの意識が無限に存在
しているというわけです。

アニータさんが、絶対意識領域で得た真理
とは、これだけではありません。
今回のこの無限のパラレルワールドの時空
を俯瞰し体感できるだけでも、多くの臨死
体験者にない経験ですが、まだ他にも貴重
な真理に到達してるのです。
次回はそれについて取り上げていきます。
ではまた(^^)

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神秘のバイクインタイルその6改        貴婦人と異次元のゲート


さてイラストの集大成もひととおり
終わりました。もちろんまだまとめ
られていないイラストは、集大成で
まとめられるまらいアップできてから
また集大成シリーズその2で、アップ
します。

新年最初のイラストは、すでにご紹介
しているバイクインタイルの記事を
イラストで紹介するといういつもの
メーキャップアップロードです。

今回ご紹介するのは、上の画像通り
ですが、元記事の解説からどうぞー。

乙女座27度
「お茶会をしている高貴な貴婦人」から
144度(バイクインタイル)の
アスペクト(角度)にあたるのが、
牡牛座3度
「クローバーが咲いている芝地に足を
           踏み入れる」
水瓶座21度
「絶望し幻滅した女性」
です。
乙女座27度の高貴な貴婦人は、とても
優雅なお茶会で時を過ごしています。
その恵まれた環境は、牡牛座3度の
クローバーが咲いている芝地のような
おだやかで、心地よい自然の環境に
通じるものがあり、そのまま神秘的な
つながりというのがわかります。
しかしバイクインタイルの神秘的な
つながりは、ポジティブなものばかり
ではありません。乙女座27度のもう一つ
のバイクインタイル(144°)の関係に
あるのが、水瓶座21度の絶望し幻滅
した女性なのですから、乙女座27度と
女性という点では同じですが、満足して
いる状態と、絶望している状態で、見事
に対称的です。これは、高貴な貴婦人の
ように、プライドが高かったり、理想が
高かったりすると、現実の世界で望み通りに
ならない範囲が、逆に大きくなります。
たとえば、少しの事でも絶望する場合の
例として、今まで裕福に暮らしていたのに、
身分の高い家が没落して、食べるのに働か
なければならなかったような場合、一般の
人は働くのが当たり前なので、平気な
ものですが、貴婦人にしてみれば、想像
もつかないくらいの環境に落とされた
わけですから、絶望し幻滅してしまう
わけです。恵まれた環境が当たり前だと
思っていると、このバイクインタイルの
つながりのように、絶望や幻滅の気持ちに
なりやすい性質になってしまうという
事です。

またこの水瓶座21度と牡牛座3度は、
72度の関係にあるので、クインタイル
のアスペクトですが、これも神秘的な
つながりとなっています。
この水瓶座21度の女性が、人間社会に
対して、幻滅したのだとすれば、自然に
癒やされにいくという事で、牡牛座3度
の幸福感のある芝地に入っていこうとして
いると見れば、やはりつながります。
また牡牛座3度から見れば、期待をして
芝地に足を踏み入れたけど、そこには
自分の求めるものはなかったと水瓶座の
女性が幻滅しているというつながりとして
見てもいいと思います。

とーってもわかりやすかったですね。
イラストの説明は、いりませんよねー。
上の記事の解説そのままですから。

それより元記事の画像も載せておきます。

神秘のサビアンアスペクト一覧

あんみんのサビアン占星術

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太陽の真の姿とは?2改

前回宇宙はほとんどプラズマと呼ばれる
真空状態に限りなく近い、電磁気のもと
のようなガスだと書きましたが、実際に
は真空状態には、常に電離した陽子や
電子が、生成したり消滅したりしている
ように観測されたり、単に電磁気の波動
として観測されたりするからプラズマ
と呼ばれているのが正解で、本来は真空
なのです。前回もご説明したように、
真空とは無限の潜在エネルギーを持った
あらゆる種類の波動が共存できる状態
なので、いつでも真空状態から電磁気
エネルギーが発生しやすい状態になって
いるので、我々の観測では、常に電磁気が
発生するのを観測して、遊離した電子や
陽子などの素粒子が常在していると、
結論づけられてしまっているのが現状
なのです。
なので、とりあえず観測結果として、
広く受け入れられている、宇宙は
電子や陽子が遊離しているプラズマ
(もちろんほぼ真空ともいわれてい
ます)として説明していきます。
さて今日はまず太陽の事を書きますね。
公式の科学では太陽は、中心で核融合が
起きており、1500万度の熱が発生
している、そしてその熱が表面に達する
ことで太陽が光輝くと説明されています。
みなさんも当然そう思っておられます
よね?
核融合反応とは、水爆のような爆発エネ
ルギーのことです。そして太陽の中心部
では、太陽自身による重力が高温高圧を
発生させることで、核融合が持続して
起きていると考えられています。
この説明は一見正しいように思えます
が、近年の詳細の観測結果であること
から、間違いであると指摘する科学者
が多くいます。
すでにいろいろ理解させていただいて
いる自分からいわせていただくと、
公式の科学の太陽の説明は完全な誤り
だといわざるを得ません。
近年の観測結果に従って、公式見解とは
全く異なる「電気的宇宙論」が唱えられ
るようになってきました。

5年以上前にこの「電気的宇宙論」に
関連する書籍をいくつか読んでいたので、
今回の事もその時点でわかっていたの
ですが、昨日わりとわかりやすくまとめ
てくれている本を手に入れたので、その
本から引用抜粋しながら説明します。
もし英語が堪能な方なら、その電気的
宇宙論の先駆者であり、なおかつ最高
の理解者かつこの理論での第一人者
(といっても二人おられます)の著書
“「The Electric Universe」
Wallace Thornhill
David Talbott 共著
Mikamar 出版”
をご覧下さい。完全に宇宙観が変わる
と思います。そして天動説が覆された
時の衝撃以上のものが、こちらに矛盾
なく説明されているのがよくおわかり
いただけると思います。
さて今回引用させていただくのは
“「プラズマ と電気で読み解く
宇宙と地球のしくみ」
三浦一則著
ヒカルランド刊”です
これから「」内は引用。()は私の注釈
で引用を進めていきますね。

~引用~

図4-1
太陽の構造

“出典 WIKIpedia 「太陽」
https://ja.wikipedia.org/wiki/太陽
「(公式見解では)太陽の内部の構造
(図4-1)は、中心の1太陽核、
そのまわりにある2放射層3対流層
4光球から成っています。
その外側に5彩層6コロナがあり
ます。
~中略~
太陽の構造はこのように理解されて
いますが、じっさいに観測できるの
は黒点から見える光球までで、その
内側はすべて推測です。誰もみた
ことはありません。
(えーみんな信じ切っていた太陽
の真の姿は推測なんですってー。
実は公式見解で科学的真実として
教科書や専門書に載っているもので
実証されていない仮説や、すでに
れっきとした反証がなされていて、
破綻しているものは多いのです。)

「一般に解説されている核融合で
太陽を説明する場合、いくつかの疑問が
あります。
第1の疑問は、内部が1500万度なの
に表面は6000度しかない点です。
通常熱は上(宇宙空間では外側)に上昇
する性質があります。
内部の熱は時間が経つにしたがって伝わり
、やがて表面も1500万度になるはず
です。そうならないためには、外側から
冷却して、内部に戻す対流が必要です。
(実際には、表面より外側から冷却され
るどころかさらに外側のコロナは200
万度もあり逆に6000度の表面を
あたためるようにしか作用しません
さらに表面より内側の光球は3000
度しかないのも、1500万度の中心
温度の核融合反応の結果としては矛盾
していることになります。)
~中略~
第2の疑問は、表面が6000度しか
ないのに、その外側にあるコロナは
200万度もある点です。
ストーブの煙突は、ストーブ本体の
温度より低くなります。焚き火をして
も、火の上から遠ざかるほど温度は低く
なるのが自然ですが、太陽の場合は逆に
高くなっているのです。
6000度が200万度なので300倍
以上の差があります。コロナの温度もなぞ
です。
(なぞも何も、公式見解の太陽の構造は
推測なのに、根拠となる前提が崩れて
いるので、公式見解そのものが間違って
いると思うしかないのですが、科学者の
方は事実を語ろうとする人ほどとことん
謙虚です。)
~中略~

太陽のなぞに、コロナの温度があると
いいました。彩層が6000度なのに
その上にあるコロナが200万度なの
はなぜか?太陽が両極から取り入れて
いる電流で動いているなら、これは
至極当然なのです。
(前回の宇宙はプラズマでもご説明
しましたが、宇宙空間はほぼ真空で
莫大な潜在エネルギーを持つものだ
といいましたね。しかもその真空
はプラズマ状態で無尽蔵の電気
エネルギーを作り出せるもとである
ことも。太陽がそれを取り出す方法
で運行していれば、無限の電気
エネルギーを取り込めるというわけ
なので、これは至極当然の見方だと
いえるでしょう。真実を知るため
には、まさに思い込みを捨てること
ですよ。)

~中略~
あっという間に、太陽のなぞが解け
ました。
さらに、電気的宇宙論では、太陽の
自転もわかります。
図4-5

How differential rotation winds
up the Solar magnetic field.
(Temporary image, borrowed from
The Essential Cosmic Perspective,
by Bennett et al.)
出典:http://cseligman.com/text/sun/
sunrotation.htm

太陽は、赤道付近になるほど自転速度
が速いという現象があります。従来の
説ではこの自転速度の差はわかりませ
んでした。ところが太陽の両極から
電流を取り入れて表面に流れていると
すれば、太陽は巨大なファラデー
モーターと見ることができます。
(図4-6)


~引用終了~
出典:「プラズマと電気で読み解く
宇宙と地球の本当のしくみ」
三浦一則著・ヒカルランド刊

このように太陽は宇宙空間にある真空
またはプラズマの電磁気エネルギーを
取り入れながら運行していることを、
破綻なく説明されているということな
なのです。
観測結果からあらゆる面で破綻なく
説明されているのだから、もはや疑問の
余地はありませんよねー。
太陽は巨大な電気モーターの仕組みで
両極から宇宙空間に無限に存在する
電流を取り入れて運行しているという
ことです。
つまり太陽はプラズマボールという、
巨大な電磁気モーターだったのです。
プラズマは当然発光するので、太陽の
ような巨大なプラズマ体であれば、
あれだけ光輝くのも当然ということ
になります。

そもそも宇宙の天体の運行は全て
電磁気によるというのが正しいの
ですが、その説明はまたのちほどと
いうことで、ただし、宇宙が全て
電磁気エネルギーでつながっている
とすれば、地上の我々に太陽系の全て
の天体の電磁気エネルギーが関係する
というのも理にかなっていますよね。
それがサビアン占星術の神秘メニュー
一覧の中の
宇宙エネルギーが何故人生の
エネルギーサイクルを決定できるのか?

の裏付けになっているのです。

太陽はだから燃えてないのです。まず核融合
反応のようなとんでもない爆発エネルギー
なら、とっくに太陽自体は消し飛んでま
すって。少し考えたら理解できるのに、
思い込みってこわいですよねー。
爆発が安定して起きても、必ず中心から
外へ向かって、超巨大な膨張エネルギーに
なるのだから、最低でも太陽はどんどん
大きくならなければなりません、しかも
一定の間隔と一定のエネルギーで核融合
できるという確率は、天文学的に極小の
パーセンテージになります。
まあ思い込みさえ取り払われれば、おかし
な事をよくぞここまで、みなさんうのみに
しておられましたよねー。すいません
思いっきり自分も入ってました。ご安心
ください。世界中の多くの学者の方たちも
そうでしたから。さらにいうならまだ
思い込みの世界に固執している人たちが
います。
というか、それは公式見解を信じる人
全てで、つまりほとんど通常の人達全員
だと思います。一部の科学者と知識人だけ
が、この真実を知っているだけなので、
ご紹介したという事ですね。

もう一回宇宙の真理編一覧

宇宙の真理編一覧

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なおみん核融合説をバッサリ!2改



なおみん
「ん?その態度、太陽の事が、私に
わかるはずがないと思ってたんじゃ
ないの?」
あんみん
「ぎくっ・・・い、いや、だって
おまえとばしとばし読むっていってた
から」
なおみん
「とばしとばし読んでもわかるわよ。
自慢じゃないけど、勉強全くやって来な
かったから、いらない知識がない分
素直に頭に入るものよ。」
あんみん
「それは、その通りだが。なんだか急に
できるようになったな、ガンダ・・いや
なおみん!」

なおみん
「確か、高温・高圧のエネルギーでは、
どんどん真空に近くなっていって、
原子は電離するっていってたよね。
太陽の中心が一番高温高圧なら、そこに
水素原子が集中しているっていうのが
そもそも無理があるのよ」
あんみん
「その通りだえらいぞ、なおみん!」

あんみん
「もし1万歩譲って、中心で核融合が
起こったとしても、その時発生した莫大な
エネルギーは、当然原子を電離させやすい
状態になるので、太陽の中心付近に水素
原子が集中して存在することは不可能と
いうわけなんだ。

なおみん
「納得のいかない人は太陽の真の姿とは
という記事を、丁寧に読むのよー!」
あんみん
「おまえが、それをいうかー?💦」

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私たちが永遠で一体である事の証明その4      アニータさんの証言その4改 微加筆


わたしたちは通常、孤独でちっぽけな
存在だと、思い込んでしまっているの
ですが、真実としてそれは全くの間違い
であったという事がよくわかる記事です。
肉体に意識がある時も、また離れた時も
ずっと、みんなつながったままだった
という事です。肉体の「内側」にのみ
自分と意識があると考えるのは、とても
ネガティブなエネルギーを自身やまわり
の人にさえ及ぼしてしまうのですが、
やはりそれは間違いで、みんな誰一人
として孤独な存在などいないという事を
多くの臨死体験者や、古来からの賢人達、
世界中のシャーマンや超常能力者たちも
確信を持って語ってくれています。
もちろんスピリチュアルな世界でも
最近では量子物理学の分野でも、その事は
真実であるという認識になっています。
そしてアニータさんは、臨死体験によって
つまり実体験によって、その事を理解
できたという事なのです。

では元記事へ

このアニータさんの証言シリーズでは、
臨死体験の中でもまれな「絶対意識
領域」という意識レベルの最高状態に
到達した体験を詳細に分析していって
ます。
前回までで、アニータさんは囚われた
肉体やストレスから解放され、
本当の自由を得て、自分がどこに
でも行けて、どんな苦しみや痛みも
感じない至福の状態にまでなりました。
そしてそれが、テイラー博士の経験
した右脳の世界とも共通している事も
説明しました。
そして今回は、さらに次元が上昇して
時空を越えていく様子を語ってくれて
います。
以下は、アニータさんの著書からの
引用と、それについての私の考察という形
で進めていきます。

    ~以下引用~

「私は、どんどん外へと広がっていき、
周囲の物理的環境から引き離されていくのを
感じました。そこには、もはや時間や空間の
拘束はなく、どんどん拡大し続けて、より
大きな意識と一つになっていくようでした。
    (中略)
それは、身体的にどこか別の場所にいった
というよりも、むしろ目覚めたような感覚
でした。
おそらく、悪夢からやっと目覚めたのかも
知れません。私の魂は、その真のすばらしさ
をやっと悟ったのです。
それは次第に、私の身体や物質世界を越えて
遠くへと広がっていき、この世の存在だけで
なく、時間や空間を越えた別の領域までも
広がり、同時にその一部になりました。愛、
喜び、恍惚感、畏敬の念が私に注がれ、私の
中を流れ、私を飲み込みました。
そしてこれまで存在していることさえ
知らなかった大きな愛に包まれました。
これほど大きな自由や生きているという
実感を味わったのは初めてでした。
   (中略)
このような強烈な感覚は、この世のものとは
違い、それを正確に言い表すための言葉は
見つかりません。これほど完全で、純粋な
無条件の愛は、私がこれまで全く知ら
なかったものでした。
   ~引用終了~

これが絶対意識状態という事なのです。
時空を越えて広がり、同時にその一部にも
なって、しかもそこにあふれるほどの
ポジティブな感情が流れ込んできたという
事です。愛、喜び、恍惚感、畏敬の念
これらが自分を飲み込んだということです。
それだけの豊かな感情は、やはり絶対意識と
つながっているという事はとても大事な
事だと思いますので、覚えておくといいで
しょう。そしてきわめつけは、純粋な無条件
の愛に包まれたという事です。つまり絶対愛
です。これが絶対意識領域の中心にあると
いう事なのです。
我々は愛という言葉をなかなか照れて日常
では使えません。俳優がやたら愛という
言葉をドラマや歌、映画で連発しますが、
その愛はこの絶対愛とは、全く次元を異に
するもののようです。
よくドラマや歌で、愛は終わったとか、
一時的な愛とか、愛が色あせたなどという
表現が使われますが、これは全然愛では
ありません。絶対愛は、終わりも色あせも
しませんし、一時的なものでももちろん
ありません。
また誰か特定の人にだけ与えて、他の人に
与えないようなものでもないのです。
全てそのまま無条件の永遠のものという
事のようです。
執着や激情に駆られて、相手の身体を
求めるのは、狂おしいほどの「愛」では
なく「劣情」「情欲」「肉欲」という
ものです。
正しい表現を使いましょうね(^_^)v
まあいうてもこの私も全部あるなー
てへへ(^^)っていうか私の事は、
この場合よろしいですよね(^^)💦
とにかくこのときのアニータさんは、
そんな人間的な感情とはかけ離れた
豊かな愛情やポジティブな感情に
包まれていたという事になります。
テイラー博士と違うのは、時空を越えて
全てと一体になったという点です。
まだ左脳の機能が少し残っていた
テイラー博士の場合はまだ、時間とか
個人とかいう意識は残っていたわけです。
ただそのおかげで、命が助かったとも
いえます。
アニータさんの場合は、選択次第で、自分
の身体に残らなくてもいいというところ
まで到達していたので、少し意識レベル
が違うのは当然ですね。
それに多くの場合、アニータさんのような
レベルまで達したら、戻ってくる事は
ないようです。

さてのちに比較させていただくことになる
臨死体験をされて著書にまとめたエヴェン
アレグザンダー氏が体験できていない事で、
(なぜ体験できていないかはのちの記事
で詳しく書かせていただきます。)
もうすでに亡くなった父や親友に会う
事ができたのです。
このすでに無くなった親や親戚、友人、
知人に会うというのは、他の臨死体験の
報告にも数多くあります。

   ~以下引用~

「父やソニ(親友)の存在が優しく
抱きしめるように私を包み込んだ時、
ワクワクした高揚感に満たされ、心から
楽になったのです。彼らは私が気づく
ずっと前からそばにいてくれ、病気の
最中も見守っていてくれたのだとわかり
ました。
 さらに他の存在にも気づきました。
それが誰なのかわかりませんでしたが、
彼らが私のことをとても愛し、守って
くれていることがわかりました。
彼らはいつもそこにいて、私が気づいて
いない時でさえ、大きな愛で包んで
くれていたのです。
 ソニの本質と再びつながったことは、
私にとって大きなやすらぎでした。
彼女が亡くなってずっと寂しかったから
です。
私と彼女の間には無条件の愛しかありま
せんでした。
その次の瞬間、私の本質が、ソニの本質と
一つになり、私は彼女になりました。
私は、彼女がここにも、そこにも、
あらゆる場所に存在するとわかったの
です。彼女は、愛する人全員のために、
いつも、すべての場所にいることができ
ました。」

   ~引用終了~
“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”

ここでとても大事な事を説明させて
いただこうと思います。
我々は肉体を離れれば、その時のレベル
に応じた意識に存在する事になります。
もちろん究極の意識は絶対意識として、
誰の本質にもありますが、すべての人が
肉体を離れて、その本質に意識そのものを
移行できるというわけではないのです。
肉体を離れても、もちろん肉体にある間も
ですが、我々は無限のレベルに意識がある
存在なのです。肉体にある時も当然その
絶対意識は自分のものとして存在している
というわけなのです。そこに肉体のある
うちに、ほぼアクセスできないのは、
肉体にある間の意識の囚われ方が、肉体を
離れた時の意識の状態よりも、かけ離れて
強烈なので、絶対意識より下のレベルの
高次の意識にもなれない事がほとんどなの
です。
つまり
「意識は同時にすべてのレベルで存在し続け
ている」です。
肉体にくっついているのが自分だという意識
は、単に三次元的な五感による物質としての
意識というだけで、それが魂のようなもの
またはプラズマ体のようなものとして、死ぬ
と肉体を離れていきますが、それは単に自分
の一部だというだけの事です。
(テイラー博士の右脳のレベルでの解釈
では、自分がクジラのような大きさだった
と、証言しています。もちろん意識レベルが
高くなれば、もっと拡大した領域が自分だと
いうことに気づくことになります。)
肉体にある間も死んでからも、あらゆる次元
に自分の意識は、あるという事なのです。
先にこれまでの私の研究成果の一つの真理を
申し上げておきました。

つまりアニータさんが出会った
ソニの本質はもちろん時空に囚われない、
絶対愛の状態だったので、共鳴し一つに
なれたわけですが、実は無限種類ある意識
のレベルでは、いまだに生きている間の
後悔の念や嫌悪感にさいなまれている
ソニの意識もちゃんと存在しているわけ
です。要するに自分がどの意識レベルに
いけるかどうか、肉体になれば自由度が
増すというだけで、生きていた時の
レベルに応じた意識と共鳴し、あらゆる
意識レベルを体験することになるわけ
です。
もちろん低い次元の意識に囚われても、
高い意識が自分の中にあれば、いつでも
そこから脱することができるというわけ
です。のちにご紹介するアレグザンダー氏
の体験は、その事に関してとても参考に
なります。
そしてまたこのような時に、この仕組み
を知って、生前を過ごしていたかどうか
が大事だということになります。
もし知っていれば、自分の意識のレベル
を劣化させるだけの邪悪な想念や、
卑しい感情や企み、そして執着の感情や
嫌悪感や憎悪から自分の意識を遠ざけよ
うとするのは自然なのです。
限られた人生で、意識を劣化させて、
究極の永遠の至福の意識レベルから無限に
遠ざかる事を選択しようとはしなくなる
でしょうから。
そしてまた劣化させた意識のレベルに
ある魂(その時点で自分が同調している
意識)も、それこそとてつもない数存在
するというのがよくわかる臨死体験者の
言葉は、シリーズその11
の記事で取り上げていますので参考に
なると思います。
またのちにご紹介するエヴェン・
アレグザンダー氏の臨死体験にも、
劣化した意識レベルの世界が出てき
ます。
絶対意識レベルに到達できる人は、
これまでの臨死体験者の証言では希な
部類なので、これは生きている間に、
どのくらいの意識レベルにあったかと
という事が問題になるのです。
我々のほとんどが、「自分の本質」から
大きく引き離されて、また自分の本質も
完全に忘れて、さらにそれより低いレベル
の高次元の意識さえ見失っているのです。
意識レベルの低い人は、肉体レベルの自分
を頑なに「信じて」死ぬことになるので、
霊界をさまようか、地獄のような場所や
あまり状態のよくない次元にいく事に
なり、また肉体として再び囚われた意識
としてやり直すことになるのです。
多くの場合の人がこれにあてはまる事が
多いようです。
またある程度柔軟な意識と感性、そして
愛情や誠実さなどを持ち合わせていれば
まだ少し良い人生につながります。
もちろん肉体に囚われているという意識
では同じレベルなので、人生の過ごし方
で意識レベルは、どちらの場合も大きく
変動します。もちろん人生の運もという
事ですね。
もちろん自ら、高い意識レベルで肉体に
宿る人も割合はわかりませんがいるよう
です。
もちろん輪廻転生しないで、さらに高次
の意識の次元に移行する場合もまた数多く
ありますし、転生もできずに地獄の
ようなところ、居心地の悪い次元に
囚われた意識もまた数多いという事
ですね。
輪廻転生については、また別の記事で
書いていくことになります。
どのような意識の状態も無限に「ある」
のが真実なのだという事です。

とにかくアニータさんは、ほぼまっすぐ
絶対意識に向けて、意識を拡大していった
ので、そのへんのレベルは、文字通り
眼中になかったというか、目に入ら
なかったという事なのです。

次回は、絶対意識領域に達したアニータ
さんが、気づいたとんでもなく高いレベル
の真理について、ご紹介します(^_^)v

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一挙公開オポジションイラスト集その1     各画像クリックで元記事へ





年末年始にかけてイラスト集を作って
みました。その3とその4は、昨日、
今日の山羊座のシンボル解説で、
取り上げたばかりなので、重なって
しまいましたが、並べて見る事に意味
があるという事でよろしくお願い
します。

またイラストが増えてきたところで
またイラスト集の第二弾を、アップ
します。

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山羊座13度             天秤座13度と牡羊座13度のイラスト入り      


今日の太陽のサビアンシンボルは
山羊座13度
「火の崇拝者」
です
これは、拝火教の事を暗示していて、
やはり宗教の規律に従わなければ
ならない事を示しているので、制限を
受ける山羊座のサインの影響を受けて
います。
そしてこちらは、火が霊魂を示している
事から、精神的な事で、自分が救われる
事を望んでいる姿でもあります。
今日は、癒やしの音楽や、人のあたたかさ
に触れて、心をあっためましょう。
これはちょうど初詣にも良いシンボルだと
もいえます。

対称の180度のシンボルは
蟹座13度
「とても目立つ親指で少し
      曲げられている手」
です。

これは、何かをつかもうとしている手
だと解釈します。親指が目立っている
のは、物をつかもうとする時に、伸ばした
手先でものを捉えて、そしてそれを逆側
の親指で物を固定しますよね。親指が、
目立っているのは、つかんだものを、
しっかりと自分のものにするという意志
のあらわれだという暗示です。
これは蟹座のこれまでの流れから見て、
精神的なものをつかむという暗示
ですね。
これは、精神的なよりどころを宗教に
求めている山羊座とは対称的に、この
蟹座では精神的に求めるものをつかめて
いるという事で対称的です。

逆向きのエネルギーの90度のシンボルは
牡羊座13度
「成功しなかった爆弾の爆破」
天秤座13度
「しゃぼん玉を膨らませている
          子供達」
です。
牡羊座のシンボルは、成功しなかった爆弾
なので不発弾のことですね。
やはり自分の意志が、社会や世間に影響力
を及ぼせなかったという暗示なので、空回り
する自分の意識を示しています。
これは、精神的なよりどころを得て安定
している山羊座のシンボルや、精神的に確か
なものをつかみ、やはり充実している蟹座
とは逆のエネルギーとなっています。

天秤座13度のしゃぼん玉を膨らませている
子供達は、自由に創造力やイメージを発揮
しているので、とても解放された場で
いきいきしているイメージです。
これは、宗教の規律に従って、制限された
意識でいる山羊座のシンボルとは逆の
エネルギーですし、
またこの天秤座のイメージは、すぐに
はじけるくらい、確固としたものではなく、
それに対する執着もこだわりもなく、
すぐに消えてしまうものなので、蟹座の
シンボルのように、精神的に確かなものを
得ているシンボルとは逆のエネルギー
となります。
また天秤座のしゃぼん玉は、蟹座の手で
つかむ事ができないので、逆のエネルギー
だと絵的にも示していますよね。

この牡羊座13度と天秤座13度の
オポジションのイラストを載せて
おきますねー。

山羊座のシンボル一覧

あんみんのサビアンシンボル

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私たちが永遠で一体である事の証明その3      アニータさんの証言その3改 重要加筆


昨日遅めに公開したその2も是非
ご覧くださいねー。
新年からアニータさんの記事を
再投稿しているのは、ちゃんと
目的があるのです。
アニータさんは、確かに臨死体験でも
稀なレベルの高い領域にいけました
が、自分の経験が全ての人の役に立つ
というか、全ての悩める人や苦しむ人
を救えるという事を知って、この世に
戻ってきてくれたのです。
彼女から学ぶ事は、まさに私たちの
救いになるという事をご紹介して
いっているという事なのです。
新年になって、アニータさんの言葉に
よって、意識を完全浄化あんどリセット
できるチャンスです。
どうかじっくり読んでみてくださいねー。
またこのアニータさんの一連の記事は
最近ツイッターで少し仲良くして
くださった方が、悩んでいるような
ので、これは大きなヒントになると思う
から、再投稿を思い立ったというのも
あります。
私の太陽乙女座(28度なんで、天秤座も
かなり入ってますが)は、身内と思える
ような親近感を持った人には、特に
ごひいきする個性ですので(^^)💦
この記事読んでくださってる方にも、
同じ様に親近感持ってますよー(^^)
占星術は魂の人生の設計図ですが、書き
換える事も可能なのです。
もちろん個性は大事ですが、ネガティブ
な部分は、逆利用する事も可能です。
全てと一体になったアニータさんは、
それでも自分の個性は失われて
いなかったと述懐してます。
そして戻ってきて自分を全肯定していく
事で、なんと末期癌を自分の意識のみ
で、完治させてしまったのです。
医者が止める歌もチョコもやめずに
です。
ていうか、末期癌でほぼ骨と皮になって
半分亡くなりかけた状態から戻ってきて
歌を歌い、チョコを欲しがるという意識が
その絶対意識の境地だという事です。
そうです、そんなに難しい事じゃないん
です。ただ彼女は自分を愛する事を覚えた
だけなんです。
占星術にネガティブなサインやシンボルが
あっても、全てプラスに転換できるのが、
このアニータさんの「完全自己肯定意識」
なのです。
その事は、また別記事で詳しく新規投稿
していきたいと思いますが、まずは
絶対意識領域に入った彼女の証言から、
私たちの本来の実体とはなんなのかを
知っていただきたいと思います。
その1その2も合わせてご覧ください
ねー(^^)

さて元記事です。
このアニータさんの証言シリーズでは、
臨死体験の中でもまれな「絶対意識
領域」という意識レベルの最高状態に
到達した体験を詳細に分析していって
ます。
以下は、その体験を自身で語った
アニータさんの著書からの引用と
それについての私の考察という形
で進めていきます。
(アニータ女史と書かず、アニータ
さんと書かせていただいているのは、
とてもあたたかい彼女の人柄が、
わかりやすく表現できるように、
親しみを込めた呼び方にしている
からです。)

    ~以下引用~

“私は、周囲で起こっていることに十分気が
ついてました。
あらゆることが同時に起こっているよう
でしたが、自分が何かに注意を向けると、
それが瞬時にクリアに感じ取れました。
 (中略)
私は、病院のベッドに死んだように
横たわっている自分の身体に対して何の
愛着も感じてはいませんでした。それは
自分のもののようには、思えませんでした。
今、私が体験していることに比べれば、
あまりにも小さく、つまらないものに
見えたのです。
私は、自由で解放されたとても素晴らしい
気分でした。苦しみや痛みや悲しみも、全て
消えていました。
もう何も私を妨げるものはなく、こんな
ふうに感じたことは、人生で一度もありま
せんでした。
癌にかかってからの四年間は、まるで自分の
身体の囚人のようでした。けれどやっと
それから解放されたのです。
私は初めて自由を味わっていました。無重力
みたいに、自分がどこでも行けることに
気づき、それが普通のことのように感じられ
ました。まるでこれが物事を認識する本当の
やり方にも思えました。”
  ~引用終了~
“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”

さてこのような証言はつい最近取り上げ
ましたね。
そうです左脳の機能が停止して、右脳だけの
機能しか働かなくなったジル・ボルト・
テイラー博士の体験と酷似しているのです。
彼女は左脳から解放されることにより、
肉体に囚人としてとらわれていた感覚から
解放されたアニータさんと同じような
体験をしていたのです。
テイラー博士の体験をもう一度引用させて
いただきますね。

“そこは本当に素晴らしい世界なのです。
外の世界と自分をつなぐ一切のしがらみ
から完全に切り離されているのです。
想像してみてください、仕事のストレスが
すべて消え、体が軽くなることを。
外の世界とのすべての関係、ストレスの原因
がなくなるのです。平和に満ちあふれた世界
です。
37年間ものさまざまな感情の重荷から解放
されるのです、どんなにそれは素晴らしい
ものでしょう、ああ!”
“出典:「logme ログミー
世界をログする書き起こしメディア」様”

このようにこの解放された感覚は全く同じ
ですね。
もちろん絶対意識領域に入ったアニータさん
は、さらに高い意識レベルに到達して
いますが、左脳から解放されただけで、
テイラー博士は、ニルヴァーナ(涅槃の世界)
にいるようだといっているのです。
つまり私たちは、左脳的な感覚を意識的に
抑えることができれば、右脳が経験する
解放された意識状態になれるという事を
意味しています。

またアニータ女史がいうように、自分自身は
肉体から離れても存在し、またより覚醒
した状態の意識になることを証言してくれて
いるのです。もちろんテイラー博士も
肉体を外から眺める巨大なクジラのような
意識として自分が存在していて、自分が
あまりに小さな肉体に再び戻る事は不可能
だと思ったと語ったおられます。
つまり我々は永遠の存在で、さらに肉体は
自分のとらわれた意識が入っている入れ物
にすぎず、本来の実体である意識は、
とてつもなく巨大だということが、この
タイプの違う体験をしている二人の証言から
読み取れるのです。

私たちは肉体そのものを自分自身だと
思うように常識として、教育やマスコミに
思い込まされてきました。しかし、それは
真実ではなかったという事なのです。
日本人でも昔の人であればあるほど、その
真実を理解していた人の割合が多くなり
ます。
それは明治に入って、西洋の唯物論的教育
(つまり大間違いの教育)が普及したこと
により、だんだんと失われていったという
ことなのです。
また公式の科学的見解も唯物論的解釈を
ベースにしていますので、マスコミは
それに従うことを基本にしています。
しかし、量子物理学が発展してきた事に
より、世界の科学的認識は、公式見解とは
裏腹に大きく転換しかけています。
日本人には、なかなかそれが浸透しない
ようにマスコミや教育で方向づけられて
いるので、そのような概念はほとんど
広まっていません。

我々は、肉体という物質的存在ではなく
意識そのものという存在だったのです。
これを理解するだけでも、私はずいぶんと
解放されました。
みなさんも永遠の意識という存在である
事を知って、人生を貴重な体験として、
逆に味わい深いものとして受け止める
事の方が、豊かに生きられると思います
よ。少なくとも生き延びるために悲壮感
を持って生活をするのでもなく、死の
恐怖におびえるでもなく、老いて全て
が終わるような虚しさからも解放される
というわけなのです。
このような知識がいかに、私たちにとって
貴重かわかっていただけましたで
しょうか?
次回のこのシリーズでは、アニータさん
のさらなる高い意識レベルの体験を
ご紹介します。(^_^)v

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すいませーん昨日のバイクインタイル
の記事の画像間違ってましたー。
訂正しておきましたので、またご覧に
なってくださいねー。
で、その間違えた画像は、このスクエア
の方に使われるものでしたー(>_<) スクエアは、ネガティブエネルギー つまり、反対であったり障害で あったりするアスペクトですが、 サビアンシンボルでもそれが よく表れていますよね。 イラストでさらにイメージが、 わかりやすくなっているものも あるでしょう。 逆にややこしくなってる場合もある かな? 疑問に思った方は画像をクリックして、 「言い訳」をご覧ください(^^) なお、2番目のイラストの元記事 スクエアその2は、改行バグで、 携帯の方には、読みづらいかも知れ ません。すいません<(_ _)>
どうしたらなおせるかわかりません。

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