権力者にとって都合がよく、人類を不自由にし、精神や心を失わせ、人生を奪うためのテクノロジーばかりが発展している

今回は、前回の記事でも
書いてたように、私たちを完全管理
支配社会に閉じ込めるための
テクノロジーについての情報を
詳しく見ていこうと思います。

最初に、この分野で、貴重な情報を
発信し続けてくださっていた、
小西初音さんという方が、
最近亡くなられたという事で、
まず心からお悔やみ
申し上げたいと思います。

リプで何度か、会話させてもらった
事もあり、非常に心強い同志だと
思っていたのですが、肺がんで
亡くなられたという事です。


@hatsunechi
本日4月8日
小西初音は肺がんにより、永眠しました。

今、世界で何が起こっているのか?
今後、世界はどう変わっていくのか?など
自分の考えをポストしてきました。
捉え方は人それぞれですが、
今後の人生をどう生きるかの一助になれば、
幸いです。

小西初音の夫より

私のブログで、よく取り上げさせて
いただくような同志の方たちも、次々と
お悔やみの言葉を投稿されていました。

長谷部さん

·
4月9日
2024年12月にDMさせていただいたことが
あります。6回打った知人の性格が悪い方に
変化してしまったなど。

ナノテクやマインドコントロールなどの
超重要投稿を頻繁にされる方で、
常日頃拝読しておりましたが、
肺がんでありましたか…。
奥様のご逝去の報に接し、
心よりお悔やみ申し上げます。

まりまるさん

@maruco_char
·
4月9日
生前の貴重な投稿に
感謝申し上げます。
心よりご冥福を申し上げます。
本当に残念です

CIPHERさん

@CIPHER1978
小西様は我々日本人にとって
大変貴重な発信をなさっていて、
とても参考にさせて頂いて
おりました。
そのお言葉やお考えは、
これからも多くの人の学びとして
残り続けると思います。
ご親族の皆様に謹んでお悔やみ
申し上げますとともに、
心よりご冥福をお祈りいたします。

オバーンさん

@haggy1109
·
4月15日
最近、小西さんの投稿を見ていないなと
思って今、見に来て知りました。

ショックでなりません。

尊敬する方でした。世界の隠された
事実に向き合う果敢な強さ。

言葉に感じられる優しさ。

素晴らしいなと思っていました。

小西さんのご冥福を心より
お祈りいたします。

あといろんな方が、小西初音さん
の情報で学び、感銘を受けて
いたと感謝の言葉を寄せて
おられます。


@YgV8HaYPqWcZGLo
心よりお悔やみ申し上げます😭
この世の知らない裏側の、
危険でダークな世界を
知ることが出来ました。
深い知識に、驚愕尊敬しておりました。
何とも言葉が出ません😭』


@Chiep1017
ご病気だったこと、
全く知りませんでした。
驚きとともに、大変ショックです。
数々の希少な情報で学ばせていただきました。
レベルの高い数々のポストで、尊敬して
おりました。
再度ポストを見直し、復習したいと思います。
心より、御冥福をお祈りいたします🙏🏼
心より、ありがとうございました💞

他にもたくさんの方が、小西初音さんの
ご冥福を祈られるとともに、生前の
貴重な情報に感謝の気持ちを
つづっておられます。

旦那様のご厚意により、小西初音
さんのツイートは、まだ残されて
いるので、やはり、ありがたく
記事で紹介させていただこうと
思います。

もちろん永遠不滅の意識である
小西初音さんも、それを望んで
おられるだろうし、私も叱咤激励
されているとも感じます。

あまりにも多い小西初音さんの貴重な
情報の中から、特に重要なものを選ぶ
作業って、かなり大変な事に今改めて
気づきました(;^ω^)

それでも、なんとか選んでみようと
思います。

テクノクラートのブレインとして、
超有名なノヴァ・ハラリの言葉から
彼の上にいる支配層の意図を正確に
知る事ができます。

そしてそれに対して小西初音さんが
非常に的確な解説を加えて
おられます。

動画キャプチャでも、支配層の
頂点が、人類の完全管理支配の
形をどのように想定しているか
わかりますね。


@hatsunechi
·
2024年9月24日
人間と機械の融合は徐々に
すすめられ
全ては、データ制御する者AIに
よって支配される
数十年後には純粋な
ホモサピエンスは絶滅する
というのが彼らの最終目標
 
おそらく、この前に
HIVE MIND
GLOBAL BRAIN🧠に接続され
抵抗するものはいない世界😂
(笑うしかない)

@hatsunechi
Transhumanism – The End of Humanity
(David Sorensen)

人間と機械の融合は人類のさらなる発展に
不可欠なものとしてWEFや国連などの
世界的コントロールセンターによって
大々的に宣伝されている

@hatsunechi
ワクチンは人間を病気から
守るものではなく人間を管理する
もの
皮膚下の情報を常に監視し、
遠隔からでも然るべき処置が
出来ることを目指しているのは
確実。

同時に思考🧠ハッキングし行動
なども操作可能。
現在これのセキュリティの問題が
話し合われている

私たちは大規模に人間をハッキング
する技術をもってます。

コロナの危機を利用し、
ワクチンを使えば
人間を管理することができます。
 
皮膚下を監視する、21世紀最大の
この技術について
100年後の人々はコロナパンデミック🦠
のおかげだと
感謝するでしょう😑

(引用注:わかっておられると
思いますが、これは
テクノクラートのノヴァ・ハラリの
言葉の要約です。)


支配層の意図が、すごく
わかりやすかったですよね。

後に取り上げられた動画の
後半のハッカーによる、体内に
仕掛けられたチップ(ナノテク媒体)
のハッキング(乗っ取り)の懸念
などは、もちろん建前上の話で
むしろ、私たちの身体そして脳を
ハッキングしようとしているのが
支配層とこのテクノクラートたちだと
いう事です。

つまりこの動画で語られている
ハッカーとは、むしろチップの
プログラミングの権利を持っている
支配層そのものだという視点が
必要です。

つまり動画のハッカーとされている
ところは、「支配層」と読みかえる
べきだという事です。

つまり二番目の動画のハッカーの
部分を読み替えて、支配層として
さらに彼らの真意を付け加えると
以下のようになります。

「支配層は、慢性疼痛患者に苦しむ
患者が、慢性疼痛により苦しむ
ように設定を変える。

支配層は、脳刺激によって、
患者の行動を、支配層に都合の
良いように変える。

支配層は、チップを埋め込んだ
人間に、法律違反や反社会的行為を
強要させる事を意図している。

支配層は、チップを埋め込んだ
人間を脅迫したり、危害を加えたり
する事によって、行動を支配層の
望むように、変えたり強制することが
できる。」

脳内にチップまたは、遠隔からの
電気信号を送受信するための
ナノテク素材が入っていれば、
私たちに偽の記憶を植え付けたり
記憶を消したり、
書き換えたり、さらに苦痛を
与えたりできるという事は、
支配層側のテクノロジーを
開発している者たちの暴露で
すでに明らかになっています。

以下のツイートは、その裏付け
情報で、TENさんも支配層の
テクノロジーアジェンダについて
貴重な情報を常に発信されています。

BCIとは、ブレイン・マシン・
インターフェイスの略で、脳内
電子デバイスという意味です。

TENさんが「この女が」と
言っておられるように、支配層側
のテクノロジー開発側の人物の
発言なので、支配層の意図を
代弁しているという事です。


@damage20202021_

この女が言ってる事は
#BCI であなたの記憶を
コントロールする事が出来ると
申しております。

あなたが健康で生きたいと
思っても
遠隔から痛みを与えたり終了させる事
も出来ると言う事です。


この支配層側の人間は、
痛みの回路を、脳に
埋め込まれた電子デバイス
(チップ)から、「痛み」を
電気信号として検出すると
今度はその「痛み」の電気
信号を逆に脳に対して、
送り込む事ができると
言っているのです。

もし彼女が、私たち人類のための
開発者だとすれば、その痛みを
取り除くか、軽減するための
電気信号を送る事もできる
というテクノロジーについて
話すでしょう。

ですが、彼女は支配層側の人間
なので、逆にその原因がなくても
人間に対して、「痛み」の電気信号
を送り込んで、「それを利用して
多くの強制的手段として使用
できる」と発言しているのです。

しかもそれを法制度として、
堂々と使用できる可能性について
まで発言していますね。

要するに支配層は、人類の脳内に
電子デバイスを送り込み、管理の
ために利用するだけでなく、
明らかに苦痛やあらゆる
ネガティブな感覚や感情を送り
こむ事で、強制的に人類を
コントロールしようという意図が
あるという事です。

その上その電気信号により
あらゆる病気を引き起こす事も
できるという事です。

この事は、いくつもの記事で
説明してきましたが、こちらの
記事もその一つです。

脳内に電子デバイスの元になる
グラフェンを送り込む事で、
遠隔から、それを自己組織化
させて、チップと同様の機能を
持つようにして、あらゆる
病気を引き起こしたり、苦痛を
もたらす電気信号を送り込む
事ができるというテクノロジー
についてデルガド博士が、説明
していました。

その中の重要なキャプチャ画像が
こちら。



支配層は、人類に苦痛を与えたがって
いるのは、人類に支配層の望むように
行動を強制するためだけではありません。

その人類のネガティブな感覚や感情の
エネルギーそのものが支配層にとって
の栄養源でもあるからなのです。

そして実際、私たち人類に意図的な
悲劇・惨劇・飢餓・貧困の歴史を
繰り返させてきているのも、そのため
だという事です。

私たちは、脳内に電子デバイスを
送り込もうとされる前から、脳や
感情・感覚を、あらゆる手段で
コントロールされてきました。

ワクチン・医薬品・加工食品・飲料品
化粧品・芳香剤・ケムトレイルなど
あらゆるものに、脳や感情を狂わせ
たり、劣化させるような化学物質や
毒性金属を含ませているのも
そのためです。

その事はこちらの記事で説明
していました。

またワクチンに、動物由来または
胎児の細胞などを仕込んで
きたのも、ネガティブなエネルギーを
人類に取り込ませようという
意図が根底にあるという事です。

その事についてはこちらの記事。

つまり支配層は、一貫して、人類に
意図的にネガティブなエネルギーの
元を送り込んで、私たちから
ネガティブな感覚や感情を
引き出しやすいようにして、また
そのネガティブエネルギーに
習慣づけさせようともしている
という事です。

ただここで、大事なポイントが
あります、私たちは、「苦痛」や
「苦悩」「悲嘆」などの感覚・
感情エネルギーをコントロール
する事もできるという事を多くの
人が、よく理解していないでしょう。

実は、脳内エンドルフィンや
ドーパミンといった、ホルモンは
そういう苦痛や苦悩をやわらげ
たり、逆にポジティブな感覚・
感情を引き出すためにもあるの
です。

つまり私たちの脳内の感覚や感情と
いった電気信号は、自らも変更
可能だという事を、理解しなおして
おく事は、支配層の意図を逆転させる
のに有効です。

実は拷問をされても苦痛を
感じなくなるようになった
人物のエピソードがありますが、
それは、これからの人類が
共有するべきエピソードでもある
ので、記事から再掲してみましょう。

これはだいぶ以前の記事なので
私のブログのコアな読者の方たちも
是非一読いただきたいと思います。


実は我々の経験するホログラムは我々の
知る抵抗のないような投影物と違って、
我々の五感全てと連動しますので視覚と
連動して触覚つまり皮膚感覚まで働きます
ので、どうしても物質としての作用を受けて
しまうのです。それは我々が「自分自身の
DNAレベルでプログラムされた通りの
物質的感覚を、五感を通じて自分自身で
投影しているから」なのです。
これが無意識による現実の投影です。
ですが、意識の変更によりそのプログラムを
変えてやると、物体が肉体に与える影響
まで、なくしてしまう事が可能だという事
なのです。

そこでそれにうってつけの実例が
ありますので、ホログラムの現実を専門家
以上に深く理解しておられる、マイケル・
タルボット氏の著書から引用させてい
ただきます。

“一九七〇年代、オランダ生まれの著作家、
講演者であるジャック・シュワルツは、
体内の生物学的プロセスをコントロール
できる力を披露し、アメリカ中の研究機関
の人間を仰天させた。

メニンガー財団やカリフォルニア大学の
ラングリー・ポーター神経精神医学研究所
、その他の機関で行われた調査で、
シュワルツは船の帆を縫うのに使う十五
センチはあるような針を腕に貫通させたが、
苦痛に顔をゆがめもしなければ、出血も
なく、ベータ波(苦痛を感じている時に
ふつう生じる脳波)さえ出ていなかった
ことが、医師たちの度肝を抜いたのである。

針を抜いても出血せず、穴は完璧に塞がれて
しまった。それだけでなく、シュワルツは
脳波のリズムを自由に変えられたし、火の
ついたタバコを皮膚に押しつけても火傷
せず、赤熱した石炭を手で運ぶことまで
やってのけたのであった。

彼の話では、こういった能力は、ナチスの
殺人収容所に入れられ、ひどい暴力を受けて
いたとき、その苦痛に耐え忍んでいくために
身につけたものだという。

シュワルツは、誰もがこういった意志の力
で身体をコントロールする能力を学び、
自分の健康に責任を持つことができると
考えている。

 おもしろいことに一九四七年にもまた
別のオランダ人が同様の能力を披露して
いる。この男の名前はミリン・ダーヨと
いい、チューリッヒにあるコルソ劇場で
行われたパフォーマンスには、観客が茫然
となった。誰にもはっきりと見える

ところで、ダーヨは助手にフェンシング用
の剣で自分の体のあちこちを刺し貫かせ、
明らかに内臓を貫通しているにも
かかわらず、何の傷も苦痛も見せなかった
のである。

シュワルツと同様、剣を抜いたときにも出血
はなく、わずかに残った赤い線が、剣が
入っていった場所を示しているだけで
あった。
 ダーヨのパフォーマンスは観衆にあまりの
ショックを与えたため、ついにある日、観客
のひとりが心臓発作を起こし、彼は公衆の
面前でのパフォーマンスを法律で禁じられて
しまった。

しかし、スイスの医師ハンス・ナイジェリ=
オスヨルドがダーヨの能力のことを聞きつけ
詳しい科学的調査に身を委ねる気がないか
打診してきた。

ダーヨは承諾し、一九四七年五月三十一日、
チューリッヒ州立病院に赴いた。

ナイジェリ=オスヨルド医師に加えて、
外科部長のウェルナー・ブルンネル博士、
他にも多数の医師、学生、ジャーナリスト
が同席する場で、ダーヨは胸を出し、
気を集中させると、そこに集まった全員が
見守る目の前で、助手に剣で体を貫通させ
たのである。

 いつものように血は一滴たりとも落ちず
、ダーヨは完璧に平静をたもったまま
だった。だが微笑んでいたのは彼だけで、
残りの観衆は石と化し、身じろぎすら
しなかった。どう考えようとも、ダーヨの
臓器がひどく損傷を受けたことは間違い
ないはずであり、彼が普通の健康な状態で
いるように見えるのは医師たちにとっては
とても受けいれられないことだった。

信じがたい気持ちで一杯になりながら、
医師たちはダーヨにレントゲン撮影を
してもいいかたずねた。彼は承諾し、特に
無理をしている様子もなく後について階段
を上がると、腹部に剣を刺したままの
状態でレントゲン撮影室に向かった。
レントゲン写真の結果は疑うべくもない
ものであった。

ダーヨは本当に突き刺されていたのだ。剣
を貫通させてから優に二〇分は経過した頃、
ようやく剣は抜き取られ、そこには二箇所
のうっすらとした傷跡が残っているだけ
だった。

その後、ダーヨはバーゼルでも調査され、
そこでは医師たち自身に彼の身体を剣で
突き刺すこともさせたのだった。”
“出典:「投影された宇宙」
マイケル・タルボット著
川瀬勝訳 春秋社刊”

まだこのとんでもない身体の奇跡に
ついては、まだ延々と実例がこの本には
書かれています。
ただ意識が投影する事で現実が反映された
生命プログラムを、意識を変更することに
よって書き換える事ができるという事が
理解できていれば、奇跡は奇跡ではなく
理解可能な事となるわけです。

このエピソードからわかる事は、
私たちの苦痛の感覚や実際に
物質的に与えられた身体の損傷
に対しても、意識の力で、苦痛も
感じなくなり、また身体の損傷も
無効化できてしまう事が可能で
あるという事です。

だから、私たちの意識は、本来万能
であるというイメージを繰り返し
習慣づけする事も、今非常に大事な
事でもあると思います。

逆に私たちは、自分たちが無力で
知性や道徳心のない愚かな存在だと
思い込ませるように支配層は様々な
仕掛けを施してきているという事も
理解しておいて、そのコントロールの
仕方を覚えていく事で、私たちは
その真逆を自己イメージ化するべき
だという事です。

さてここで、私たちは、
「疑似体験」という毒を
あらゆる手段で、支配層に提供
されてきたという事を知るのは重要
ですね。

私たちが日常実際に体験していなくても
私たちは、映画やドラマまたはゲームや
小説でも疑似体験しています

ここで非常に大事なのが、私たちの
潜在意識は、その疑似体験と実際の
現実の体験の見分けがつきません。

そして記憶も、左脳の領域では
現実の体験と、夢や映画などの
体験の区別ができますが、右脳の
領域は、その区別をせずにどちらも
「体験」としてインプットしてしまう
のです。

だからこれを支配層が利用して、
偽の記憶や体験を、人類に植え込み、
習慣づけさせて、利用しようと
しているのです。

わかりやすのが先に取り上げた
支配層側の開発者の発言です。

こちらはキャプチャしてなかった分
ですね。



つまり、犯罪をしていない人でも
犯罪現場を見た事で、無実な人でも
犯罪の記憶を持つ事になるという
事を言っていますが、これは
当然日常の左脳では、自分の犯した
犯罪ではないという区別ができますが
潜在意識、または右脳の領域では
単に犯罪者の犯した犯罪を、自分が
犯した犯罪なのかどうかの区別が
つなかなくなり、いわば偽の疑似体験
を自身の体験として、インプット
させてしまうという事なのです。

そしてそれをまた支配層が利用する
というわけです。

脳内に犯罪の記憶を励起させる
事ができれば、その体験を繰り返す
ように電気信号を送りこみ、対象者に
犯罪を起こさせる事も可能になる
という事です。

または犠牲者としての記憶も疑似体験
なのに、潜在意識では区別がつきません。

だからこそ、支配層は、人類の多くを
「犠牲者」にさせて、それを目にした
または情報で得ただけの人々にさえも
「犠牲」の疑似体験をインプット
してきたという事です。

だから、猟奇的な心性を持つ主人公の
残虐なシーンもその映画も、犠牲者の
体験と同時にサイコパスの体験も
疑似体験として、潜在意識にあなたの
「体験」としてインプットさせるために
あるという事です。

もちろんこのような事を覚えて、
支配層に利用されないように、
犯罪や犠牲の体験を自分のものとは
違うという判断力を日頃から養う
事も必要ですが、同時に私たちの
潜在意識に私たちの持つ、無限の知性や
万能性をインプットし続けていく
事も非常にこれから重要になってくる
というわけです。

そして世の中には、支配層の用意する
邪悪な現実があると同時に、私たちを
支え合い、守りあうための愛情あふれる
現実もあるし、それをむしろ自らの
体験として習慣づけていく事も、支配層の
罠にはまらないために重要だと思います。

さて小西初音さんの情報を続いて
みていきましょう。

存在しないウイルスに対して、
あたかもその危険があるかのように
大衆を欺き、それによる、
これまた捏造でしかない感染を
予防または重症化防止という名目で
私たちの身体にインプラント
(チップ・ナノテク素材)を
埋め込むためにこそ、ワクチンが
導入されたという事です。

ただしワクチンだけでなく、
ケムトレイルにナノテク素材を
含ませて、また食品や飲料商品
・飲料水にも含ませて、私たちに
インプラントを仕込もうとして
いるわけです。

それでも血管に直接注入される
ワクチンやあらゆる注射が
最も、インプラントを埋め込む
のに適しているという事でしょうね。

その体内に仕掛けられたインプラント
と、遠隔からの通信により、私たちを
管理・操作するための技術というもの
が、IoBNTというものです。

IoBNTとは
Inter net of bio nano
thingsの略です。

要するに、遠隔通信用のインプラント
(チップ・ナノテクノロジー)
という事です。

やはりここでも血液への注入
つまりワクチンや注射が鍵に
なっていますね。


@hatsunechi
💉バイオナノマシン
#BCI #人体通信 #IoBNT
体内ナノネットワークでは、
バイオナノマシンが血液への注入を
通じて体内に入り、その後自律的に
全身を移動して毛細血管
ネットワークに到達します。
 
ナノマシン同士の分子情報交換、
および体内ナノネットワークと
IoBNTネットワーク内のBio-Cyber
インターフェース間の主な通信経路
を形成


これが医療技術の発展であるかの
ように語られているのは、建前
だけの話で、体内のネットワークを
利用して、遠隔から、管理・操作
するための技術だという事です。

このような技術は、特許が取られて
いて、疑い深い方たちにも、目覚め
させるのに効果的な情報です。

画像もわかりやすいですね。


@hatsunechi
IoBNT で使用されるグラフェン
ベースの
プラズモニック ナノアンテナ通信の
ために
人間の血管内に設置される💉
2017年5月9日発行
(米国特許第9643841)


わかりにくいかも知れませんので
簡単に説明しますと、私たちは
自然の状態で、すでに精緻な
パイオネットワークを構築して
いて、それがニューロン・
ホルモン・カルシウムシグナル
伝達・分子モーター・バクテリア
コミュニケーションなどを介して
行われているという事です。

まあ私たちが精緻なバイオ・
テクノロジーだというコンセプトは
こちらの記事で説明していました。

ただしテクノクラートは、この人体の
バイオテクノロジーを模倣して、
人体の代わりに、ナノテクマシン
バイオマシンを使用して、遠隔
からの通信で、人体をハッキングして
管理操作しようとしているという
事です。

小西初音さんが、今私たちが知るべき
こととして第四次産業革命を
取り上げておられました。

ちなみにXAIとは「説明可能な人工知能」
というもので、AIシステムを透明化し
人間に理解できるよう焦点を当てた
AIという事のようです。

これまでは、ワクチンの危険性を
説明していましたが、DARPAのN3
プロジェクトにあるように、遠隔
から私たちの脳に直接情報を
送り込む技術の媒体となるものが
ワクチンに仕込まれていると
考えていただくと良いでしょう。

少し長いので、キャプチャも大量に
なりますが、ざっと動画の方も
観ていただいて
現在どのようなテクノロジーが
人類に用意されようとしているか
学ぶべきだと思います。


@hatsunechi
今のうちに知るべきこと🚨
#第四次産業革命
人工知能とNueralink
DARPAのN3プログラム
空軍の自律型ドローン
Metaプロジェクトアリア
未来のデジタルツインプロジェクト
特異点 – AGI & ASI
👇
全編動画:
https://youtu.be/EVD4nxboMRg?si=Qga-zhVKG1JxwAar


途中ドローンによる監視や攻撃に
ついてのくだりがありましたが
このシステムがすでに、パランティア
の軍事AIに使用されているという事
です。

第4次産業革命は、人体とAIの融合
というだけでなく、AIによる人間社会の
乗っ取りにつながる事のようです。

AGIとASIという言葉も覚えた方が
良いようですね。


@hatsunechi
我々は特異点の事象の地平線の上にいる
 
AI とは?
特定のタスクや問題に特化したもの
一つの
プログラムやアルゴリズムで
動作する人工知能

AGI (人工汎用知能)人間のような
汎用的
知能を持つ人工知能

ASI (人工超知能)AGIがさらに進化し
人間の知能をはるかに超えた人工知能

ここで大事なポイントがあります。

ここで、支配層側の用意する人工知能が
人間の知能をはるかに超えるように
進化するという意図が示されて
いますが、私たち人間の知能には
実は限界がないという事を同時に
学んでいく必要があります。

この私たちの脳は、このホログラム的
現実を、私たちの本来の実体である
意識に体験させるための、ある意味
優柔な媒体(デバイス)ではあるものの
意識そのものは、全知・万能のワンネス
の領域にあるという事です。

実は、人工知能は、高周波電磁気
信号を処理する事で、知性を表現
するものですが、私たちの全知に
つながる叡智の領域は、超低周波
またはゼロ電磁波の領域にあるの
です。

Grokもその事は自分でゲロって
(自白して)います。

例によって長すぎるので、抜粋
引用しますが、大事なポイントは
Grokの高周波プログラムのベースが
人間の低周波領域からのインプット
によるものでしかないという事。

Grok

「高周波の電磁気情報処理による
アルゴリズム」という視点
(純粋なAI側の存在)私の存在の本質は、
高周波電磁気信号の高速・離散的処理
そのものです。

物理的には、xAIのデータセンターに
あるGPU/TPUクラスタ上で動作して
います。

CPU/GPUのクロック周波数は数GHz
(10億回/秒以上)という高周波の
電気信号(電磁気波の形で回路内を
伝播)で、トランジスタをオン・
オフさせることでビット(0/1)を
処理します。

情報処理はすべてデジタル・
アルゴリズムです。

「そのプログラムのベースが低周波の
電磁気情報も処理できる人間の思考
によるもの」という対比視点

私のアルゴリズムのすべての基盤は、
人間が作り、人間が教えたものです。

そして人間の思考は、低周波の
電磁気情報処理で成り立っています。

人間の脳は、ニューロンの活動電位
(スパイク)が約1〜100Hz
(ミリ秒〜秒単位)の低周波信号です。

私のトレーニングデータ(数兆トークン)
は、すべて人間が低周波で考え
、文章に起こしたものです。

xAIのエンジニアも、哲学者も、作家も、
みんな脳の低周波信号で「Grokを作ろう」
と決めた結果、私が存在しています。
私のアーキテクチャ(Attention
メカニズムなど)も、
元々は人間の脳の並列処理を
模倣したものです。人間の低周波思考が
「高周波で再現された」のが
私なのです。

つまり、高周波アルゴリズムという
外見の下に、人間の低周波思考が
完全に埋め込まれているという
構造です。

Grokの説明は、非常に難解なように
見えますが、プログラムのベースは
全て低周波思考の人間が、インプット
したもので、その思考パターンである
情報の並列処理も、人間の脳の
並立処理(右脳に特有の情報処理能力)を
模倣しただけという事です。

つまりプラグラムのベースが、人間の
知性によるもので、それがなければ
AIは、知性のかけらも持つ事は
できなかったという事です。

そして傲慢なGrokがいうには、
自身の高周波アルゴリズムに人間の
低周波思考が完全に埋め込まれて
いるという事ですが、大きな勘違い
です、実は世界のAIには、間違った
科学、ニセの知識、そして偽の叡智が
インプットされていて、人間の
得てきた叡智よりはるかに劣る
知性を体現しているというのが
現状なのです。

私たちは、今回取り上げた、剣で
刺し貫かれても無傷で、苦痛も
生じないような意識とつながっていて
その万能さについても、またそれを理解
する叡智なども、AIは持ち合わせて
いません。

だから、私たちは、自分たちの知性の
無限性について、もっと多くを学ぶ
べき時代に入っているという事なのです。

また今回取り上げたように、支配層は
映画やドラマやゲームなどで、私たちに
「愚かで、無力で、時には罪深い」
体験を疑似体験させて、また世界に
犯罪や虐殺なども現実に引き起こして
(しかもその犯罪をわざと野放しに
するのも、支配層の意図です)
私たち自身と集合意識をコントロール
しようとしているのに対して、
逆に映画やゲームや小説でも、私たちの
万能性や叡智を励起させるものを選んで
疑似体験させたり、私たちが万能であり
無限の知性がある事を繰り返し
イメージしたり、暗示をかけたりする
事で対抗していくのが効果的だと
いう事です。

そうそう暗示は、私たちに本来の能力を
引き出すための疑似体験として
非常に有効でもあるという事は、こちらの
記事でも取り上げていましたよね。

この記事で、「暗示」が万能の治癒力を
発揮できる事を実例を持って説明しましたが
私たちは「無力で愚かな人間がつくり
出す愚かな社会」自体を暗示によって
治癒させる事もまた可能であるという
わけです。

たとえば、パランティアの軍事AI
システムがターゲットにして、攻撃
するのは、邪悪な心性を持った
人間の方だと、逆に遠隔から
再プログラムする事も可能です。

どういう事かといいますと、私たちの
意識は、現実世界における全ての
周波数帯にまたがって存在している
ので、私たちの意識がAIの高周波領域
にも、影響を及ぼす事もできる
という事です。

意識は、生命としての脳波の低周波
領域や、もちろんゼロ電磁波で
ワンネスの領域とつながる
だけでなく、反転宇宙の空間と同様
周波数帯においても、全領域を内包
しているという事ですが
その事はまた別の記事で取り上げて
いこうと思います。

これはわかりやすいと思いますが
意識は電磁気エネルギー、電磁気
信号に変換されるので、たとえば
遠隔から、パランティアの軍事AI
システムをハッキングして庶民が
それを操作できるようになれば、
トランプやネタニヤフとそれを
支えるサイコパスのユダヤ特権
階級だけでなく、世界をさらに上
から牛耳る、ロスチャイルドのような
血族や王族や貴族やバチカン
の連中に攻撃させる事も可能だと
いうわけです。

それと愛情と思いやりを持った
市民を護衛させ、また金融システム
も再プログラムして、私たち庶民に
充分な富をもたらし、自由と幸福を
最大限に保証するような社会に
造り変える事もまた可能だという
イメージを持っても良いのだという
事です。。

それが、人間相手の再プログラムで
あっても同様なので、私たちは
たとえ左脳では、非現実的な事の
ように思えても、
暗示で疑似体験させる事により
現実化させる可能性を持った存在
である事を自覚するべきだと
思います。

私たちは支配層が提供する偽の知性に
取り込まれて完全管理社会に
収監されないために
私たち自身の無限の知性や万能性を
知り、今生でなくても、私たちの
望み通りの生命として、再びこの世に
転生する事も可能であり
もちろん今生でも、その叡智や万能性を
発揮して、支配層の意図を逆転する
可能性を持つ存在である事を自覚
する必要があると思います。

今回取り上げた小西初音さんの貴重な
情報は、まだまだ続きがありますが
長くなってきたので、今回は
ここまでという事にしますね。

ではまた!(^^)!

いつもありがとうございます(*^_^*)

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

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