今回は私の書きたい方のテーマ
「現実の本質」についてになります。
現在真実情報の記事でさんざん
取り上げてきましたように
私たちは、最終的に完全管理社会
に誘導されようとしています。
それは、国家を所有するような
世界の支配層の意図なわけですが、
彼らが造り上げてきた、人類社会の
ピラミッド構造によって、トップ
ダウンで、支配層の意図が反映
されるため、社会の富裕層から
庶民にいたるまで、知らず知らず
のうちに、その完全管理社会構築の
ために働いてしまっている
という事です。
もちろんそういう仕組みを知る
ようになった人達は、完全管理社会が
自分たちの権利や自由を制限する
どころか完全に奪い、また悪意の
こめられたテクノロジーで、人生の
記憶や、思考・感情まで、自分たち
自身のものでなくなるという
事まで知るようになってきました。
私が、そういう人達のためにも、
まったく情報・知識の不足している
人向けにも記事を書いているので
ではどうすれば良いかと聞かれる
事も多いです。
もちろん私自身、問いの中にある
と自覚していて、答えは、人それぞれ
の中にあるというべきだと言う人
もいて、実際その通りだと思います。
ただし無力でちっぽけな個人が
社会を変えられるわけがないと
思い込んでいる人に、社会全体を
動かすようなものに対抗する答えが
簡単に見つかるわけもないだろうな
と思っています。
制限を設けずにあらゆるジャンル
から情報や知識を吸収して分析したり
して得たものや、そこからか
または無関係に、これまた
無制限に自由な思考や創造力を
働かせて問いを続けてきたおかげで、
私なりの答えはいくつも思い浮かんで
きます。
どれか正解であるかも知れないし
どれも正解でないかも知れない、
けれどたぶん多くの人が、自らの
答えを引き出す時の足しにはなる
だろうと思い、こういう記事を書いて
いるという事です。
まず全世界にいきわたっている
(特に先進国)支配層の意図を
覆すのは、まず故意に歪められた
自己像を変えない限り無理だと
いう事です。
ちっぽけで無力な自分という
イメージが、その支配層に
よって太古から植え付けられた
間違った幻想でしかないという
事に気づく事が、まずスタート
ラインだと思います。
これは最近量子物理学者たちが
研究から理解し始めている
非物質世界の理解と、また
電磁波・周波数・波動・振動の
世界を研究する多くの知識人や
公式の科学に囚われない科学者
たちによって理解され始めて
いる事でもあります。
私たちは、常に無力で、ちっぽけな
自己像をとことん植え付けられて
来ましたし、現在も進行中ですが、
私は一環して、それとは
逆に自己の中に全ての宇宙・世界が
存在すると、説明してきました。
そうであれば、難しい事は何も
ないのです、自分の中にある
全世界をどのようにしたいかを
イメージすれば良いだけなの
ですから。
つまりようやく知られるように
なってきたイメージは現実化する
という真実は、無力でちっぽけな
自己像の人達が、身の回りの
小さな生活・人生に対して
イメージするから、社会を変える
ような現実をつくり出す事が
できないでいるというわけです。
だから私が今回の記事で一番
言いたい事を最初に書いておきますね。
私たちは、ちっぽけな個人としての
肉体に収められた存在ではなく
宇宙・世界自身でもあるのだから
どのような世界に変えたいかを
イメージすれば、それが現実化
するという事です。
まさかと思われるかも知れませんが
私は、これが真実だと思っています。
その現実化にどれほどの時間差が
あるか、また望むようなものと
ずれているか、どれほどの実現力が
あるかは、全て個人の自己像の
捉え方と、イメージの確信力・
集中力によるという事ですね。
私の場合集中力が足りなさすぎるし
イメージが散漫すぎるのが、欠点
ですので、まだ実現力は足りて
いませんが、そういう力がある人
には、非常に有効だと思います。
これは現実的・物理的に観ても
という事ですので、まだ読まれて
ない方には、まずその事を説明した
こちらの記事を、読んでいただければ
わかっていただけると思います。
現実的な意味で、自分の中に
物理的な宇宙が存在している
というのは、確かにほとんどの人に
理解されにくい事だと思います。
というのも、視覚的現実では
絶対にそのように見えないから
というのが最大の理由でしょう。
ですが、その視覚こそが、最大の
トリックなのです。
私たちの視覚が反転世界を
捉えている事を理解するのに
こちらの記事が役に立ちます。
すでに記事を読まれている方でも
この視覚のトリックの説明部分を
覚えておられない人も多いと
思いますので、再掲しておきますね。
予備知識として、光は電磁波であり
私たちの視覚は、その光の電磁波を
捉えたものである事というのを
頭においてから読んでいただけると
良いと思います。
『
私たちの観ている物質世界とは
光の干渉であるホログラムの世界
ここでその電磁気の波動の干渉が
物質のように捉えられる仕組みは
ホログラム画像・映像の仕組みと
同じです。
その事はこちらの記事で説明されて
います。
記事よりもっとわかりやすく画像で
解説しますね。
まずホログラムの仕組み
『

レーザー光を2つの方向に分割し、
一方を対象物に反射させた物体光
として、一方を参照光として、
ホログラムの感光材の上で重ね
合わせる。それによって、位相
(方向)の情報を含む干渉縞が
発生し、ホログラムの感光材が
この干渉縞を記録。そこに光を
当てることで、対象物を立体的な像
(イメージ)として見ることができる。
』
“出典:「光を自在に操る「ホログラム」
技術最前線!」”
もっとわかりやすく説明しますね
まずホログラムの記録についての
左側の説明ですが
最初にレーザー光をビーム
スピリッターに当ててますが
ビームスプリッターとは半透過鏡
というもので、光を分光する役割を
示しています。途中のレンズは光を
通すだけなので無視して良いです。
そして分光された一方の光は、
鏡に反射して、
記録するための物質に当てられます。
その光がまた物質に当たって反射
した光が、記録媒体に届いて
記録されます。
そしてまた最初に分光されたもう
一方の光は、物体を通さずに鏡に
当てられて、その反射した光が
また記録媒体に届いて記録されます。
つまりホログラムの記録媒体には
光の反射された二つの波動の干渉
が記録されるというわけです。
そして右側のように、記録媒体を
通じて、私たちの目にホログラム
映像が映るというわけです。
この右側の図は誤解されやすい
ですね、私たちの目に直接見える
のは記録媒体ではなく、奥の
ホログラム映像だという事です。
これがホログラムの仕組みですが
よりわかりやすくいうと光の反射光
どうしの干渉により記録された
電磁気情報がホログラムの正体だと
いう事です。
大事な鍵となるのが鏡による反射光
という部分ですね。
光自体も電磁気情報なので、私たちの
視覚的物質世界は、このホログラムの
仕組みとほぼ同様の捉え方で
認識されているというわけです。
そしてこの仕組みは私たちの視覚
そのものとほぼ全く同じです。

“出典:「https://www.ecpmedicalbook.jp
/structure/work.html
上の図と見比べていただくと
まずレーザー光にあたるのが
実際のモノに反射した光です。
その光が目の水晶体で分光される
のですが、この水晶体がビーム
スピリッター(半透過鏡)の役割を
果たしているのです。
そしてその分光された光が硝子体
にまた反射して網膜に記録されて
その電磁気情報が視神経を通じて
脳に伝わるというわけです。
この硝子体自体が上のホログラム
の仕組みでいうミラー(反射鏡)
の役割になっているのです。
そして網膜が、ホログラムの
画像でいうところの感光材料
(記録媒体)となっているわけ
ですね。
硝子体が反射鏡の高度な形という
のは、鏡が左右反転画像を捉える
のに対して、ガラス体は水晶玉と
ほぼ同じで、上下左右反転、
つまり360度の反転映像を
映し出すもので、反射鏡より高度
な、光情報の反射媒体だという事
なのです。
ホログラムの仕組みと私たちの
視覚の仕組みが同様である事は
これでわかっていただけたかと
思います。
つまり私たちは、物質のように
見えているものの反射光を
捉えているだけで、その仕組みは
ホログラムの仕組みと原理は
同じだという事なのです。
その光も電磁気情報なので、
私たちの視神経を通じて脳に
届けられて、テレビやパソコン
や携帯の本体のように映像
として解読して、パソコンや
携帯のモニター画面のように
映像イメージを捉える事が
できるというわけです。
実際にその脳で解読された
イメージを観ているのは、
目ではなくて、脳でもなく
意識の方だという事です。
』
要するに私たちは、しっかりと
目で現実世界を捉えている
ように思い込んでいるけれども、
実際には360度の反転世界を
捉えているだけという事が、
今回一番伝えたい事なわけです。
という事は、視覚のトリックから
解放された視点で、本当の現実世界を
捉えれば、私たちは広大な世界・宇宙の
一部などではなく、私たち自身の
中に世界と宇宙が存在していると
言う事を理解できるわけです。
臨死体験者で視覚から解放された
人の言葉は、まさにその真実を
体験していたというわけですね。
宇宙全体も、同様に観測結果からみて
360度反転した、逆転宇宙モデル
である事も理解の助けになると
思いますが、その事はこちらの記事で
説明していました。
大衆のための洗脳装置でもある
AIのGrokに、ビッグバンは破綻
していると話しかけても、一生懸命
言い訳するので、真実がどのような
ものか、かえってわかりやすい
です。
根本的な真実については、徹底的に
隠蔽・誤誘導し、大衆に真実の世界観
宇宙観を持たせないように、
プログラムされているのが、よく
わかります。
要するに私たちが、物質的にちっぽけ
で無力な存在などではなく、物理的・
現実的な意味で、宇宙の全体でもあり
世界全体でもあるという事を
伝えたかったというわけです。
だから具体的な作用は抜きにして
私たちが、私たち自身である世界
全体をどうしたいかを、また
どのような世界になって欲しいかを
ちっぽけな個人目線などではなく
世界全体目線でイメージする事が
大きな現実を変える事につながる
という事を最初に言いたかったという
わけです。
これが本来の現実的なスタート
ラインにならないと、支配層の
思惑通り、無力でちっぽけな庶民
として、支配層の思惑通りの
完全管理社会に巧妙に誘導されて
しまう事になると観ています。
逆に、支配層の目論むような世界に
ならないように、私たちが自分たちの
ためにどのような世界であるべきかを
徹底してイメージしていく事が
大事な事だと伝えたかったという
事でした。
さてそういうイメージの助けに
なるような「現実の本質」についての
ヒントは、注意して観れば続々と
集まってきますので、ランダムに
取り上げていこうと思います。
大衆洗脳用に、わざと歪められた
知識を広めるための公式の科学界
の意図に従わない、本物の知識を
探求する科学者は、実は数多く
存在しています。
ファインマンもその一人。
tansukeさんのツイート、伝えたい
部分だけ抜粋させていただきます。
『
リチャード・ファインマン
私たちが見ている世界の物質(原子や分子、すべてのもの)は、本質的に電気(電磁気力:電気的な引力と斥力)でできていて、電気的な力で成り立っている。マックス・プランク
”この宇宙に物質というものは存在しない。… https://t.co/9sOWA671Cg pic.twitter.com/rY3y0ISwGt— syounan.tansuke (@STansuke) January 22, 2026
@STansuke
リチャード・ファインマン
私たちが見ている世界の物質
(原子や分子、すべてのもの)は、
本質的に電気(電磁気力:電気的な
引力と斥力)でできていて、
電気的な力で成り立っている。
マックス・プランク
”この宇宙に物質というものは
存在しない。
私たちが物質だと呼んでいるものは、
実は高周波で振動するエネルギーの
塊にすぎない”
(物質というものは存在しない。
すべては振動である)
量子論の創始者プランクのこの有名な
言葉と同じことを言っている。
理論物理学の基本。

』
ちなみにプランクとは、マックス・
プランクという科学者で、こちらも
真実を探求する科学者の一人です。
『
「この世のすべては振動であり、その影響である。つまり、現実には何の物質も存在していない。私たちが認識している全ての物質は、振動によって構成されているものだ。また、全ての物質や事象には“それ固有の振動数”がある」
マックス・プランク博士#量子論 #マックスプランク pic.twitter.com/B64VyslrEd
— Chappa Ranks (@Chappa_Ranks) December 10, 2025
@Chappa_Ranks
「この世のすべては振動であり、
その影響である。つまり、
現実には何の物質も存在して
いない。
私たちが認識している全ての
物質は、振動によって構成されて
いるものだ。
また、全ての物質や事象には
“それ固有の振動数”がある」
マックス・プランク博士

』
固有の振動数とは、周波数の事
であり、具体的には、継続的な
循環振動エネルギーであり、
観測上としては、継続的な
電磁気エネルギー循環だという
事です。
この振動は、波動・スパイラルと
して自然界に存在するわけですが
これら一連の解釈については
こちらの記事で説明していました。
ファインマンやマックスプランクの
言葉は、
私が記事で再三説明してきた事
そのものですね。
私たちが、目にしている物質という
ものは、継続的な電磁気エネルギー
だというわけで、実際には固体・固形
の物質というものは存在しないという
事です。
その事はこちらの記事でも説明して
いました。
ファインマンの言う通り、物質の
ように見えるものは、高周波で振動する
エネルギーの塊なのです。
Grokも部分的な事に関しては、
真実をゲロするので、一応その説明を
掲載しておきますね。
『
あんみん
「要するに物質というものは、
超高周波THzの電磁気で安定している
という理解でよろしいですね」
Grok
「物質(特に無機固体・結晶など)は、
構造的に・電磁気的に安定している
状態を保つために、**主にTHz帯域
(特に数THz〜数十THz、超高周波寄りの
領域)の格子振動(光学フォノン)**
によって支えられています。」
』
支えられているというのも、Grokの
説明による誤誘導のトリックで
実際には、物質のように見える
そのものが、そのテラヘルツという
高振動の電磁波だという事です。
デービッド・アイクは、物質のように
見える(実際は振動エネルギー)の
現実について、全ての著書で
わかりやすく説明しています。
観てみましょう。
『
原子には1個の原子核があり、
そのまわりを電子がミニ太陽系の
ように周回しているだけで、
そのほかは「何もない空間」だと
いわれている。
こんな原子で、どうしたら固体の世界を
つくれるというのだろう。
私に言わせれば、原子核も電子も
固体ではないし、これらを物質的
存在と考えることさえ幻想にすぎない。
(引用注:この部分がファインマンの
言っていた通りで、実際には継続的な
高振動エネルギーにすぎないのが
物質のように見えているものの正体
だという事です。)
ただし量子物理学は、原子核と電子に
限界に近い物質性を認めている。
(引用注:実際には現在の量子物理学では
原子核や電子も、粒子であるか
単にエネルギーであるか判断できない
としており、それを量子と読んでいる
わけです。)
以下は、ここの「限界に近い」の意味に
ついて述べた文章だ。
原子核をピーナッツとすれば、原子全体
は野球場ほどの大きさになる。
私たちを構成している原子内部の
デッドスペース(注:空間部分)を
すべて、完全になくしてしまえば、
人間1人は、埃の粒子1個、人類全体
でも角砂糖1個につめこむことが
できる。
~
量子物理学によると、いわゆる
「ふつうの物質」の
99.9999999%
(もしくはそれ以上)は何もない空間
が占めているらしい。~
見えるものと見えないものとを
比べてみると、人類の視力はほとんど
盲目に近い。
私たちの知覚は無限の存在からほぼ
完全に否定され、科学が「可視光線」
と呼ぶ極小帯域の周波数に縛り付け
られている。
(引用注:このあたりは先に紹介
した究極の真実!~の記事で
説明していますので、省略
しますね。)
主流派の科学は、量子物理学を除いて、
見えるものや「触知できる」と
考えられるものの向こう側を探求
するつもりはない。
(引用注:アイクは、主流の科学界には
異端とされている量子物理学は
逆に真実を探求するのに良い
アプローチをしているという事を
言いたいわけです。
クォンタム・フィジックス
(quantum physics )量子物理学を
あたかも、物理学の中心的な
テーマだと思わせないように
日本人向けには「量子力学」とわざと
誤訳させているのですが、だからこそ
本当の物理的世界観を得るのには
非常に的確なアプローチをしている
というわけです。
次は私たちが、物質についての知覚
の説明です。)
この幻想は根深いので、私たちは、
自分たちが考えているように何かに
触れたことは一度もない。
でもこうして本を持っているじゃない
かって?-そうではない。
あなたは本という情報の電磁場を
手という情報の電磁場で握って
いるだけなのだ。
「触る」という経験は、異なる電磁場
同士のつながりだ。
見かけ上の固体という経験は、実は
周波数(密度)の異なるエネルギー場の
間に生じる電磁抵抗だ。
固体でないあなたが固体でない壁を
通り抜けられないのは、物理的な
抵抗によるのではなく、電磁抵抗の
ためなのだ。』
“出典:「今知っておくべき重大な
はかりごと」第1巻
デービッド・アイク著
本多繁邦 訳
ヒカルランド刊”
私たちが、物質的な現実と捉えている
ものの正体について、わかりやすい説明
だったと思います。
私たちはこの触感だけでなく
見る事、聴く事、味わう事、匂い
を感じる事も全て、電磁波の
電磁気信号を脳で解読している
だけという事です。
そして脳もまた、電磁場でしかない
というわけです。
大事なポイントは、脳もまた媒体
でしかなく、私たち自身の意識が
体験するための、電磁場である
という事ですね。
その事はこちらの記事で説明
していました。
物質が存在しないと言っている
のではなく、それは、継続的な
電磁波である電磁場でしかない
という事です。
私たちが捉えるような
固形のモノというのは、五感の
センサーで捉えた電磁気信号でしか
ないという事が伝われば良いと
思います。
物質的ではないのが、本当の
現実世界なので、私たちは、現在でも
非物質領域の存在であるという
視点が非常に重要ですね。
つまり肉体というのは、継続的に
循環している電磁気エネルギー
そのものなので、そこに意識が
生命として、宿っているだけで
意識自体は、消える事も、消滅する
事もないという事です。
つまり肉体の死とは、人生を経験
するための媒体としての、電磁気
エネルギー循環の場から、意識が
解放されるだけの事です。
しかも生きている間から、私たちは
肉体の解読する電磁気情報場に
だけ意識として存在しているの
ではなく、まさに宇宙全体としても
別の次元の領域として存在している
ので、その自覚があるかどうかも
また、人生においても、その後の
領域に移行するにも大事だと
思います。
臨死体験者が証言していたように
「あの世に持っていけるものは
(本物の)知識と愛だけだ」
というのは真実だと思っています。
さて次の話題に入りましょう。
実は母親と子供とは、私たちが
思ってきたよりもずっと
「一体」の存在である事を
理解するのに、驚かされた情報が
こちらです。
なんと赤ちゃんの細胞は、出産後も
母親の身体を助けるために
働き続けているというのです。
『
妊娠中の母親の体内に移動した「胎児の細胞」が、出産後も数十年にわたり母親の損傷した臓器を修復し続けるという衝撃的な事実が明らかになりました。… pic.twitter.com/q65kUeBDLW
— Kosuke (@kosuke_agos) February 28, 2026
@kosuke_agos
妊娠中の母親の体内に移動した
「胎児の細胞」が、出産後も数十年に
わたり母親の損傷した臓器を
修復し続けるという衝撃的な事実が
明らかになりました。
胎児マイクロキメリズムと呼ばれる
この現象において、胎児の細胞は
単なる残留物ではなく、
母親の体内で幹細胞として機能し、
心臓や肝臓などの損傷部位へ移動して
修復を行います。
その衝撃の仕組みと本質を3つの
ポイントにまとめました。
1. 治癒の『介入』
胎児の細胞は胎盤を通過して母親の
血流に乗り、全身の組織に
定着します。
これらは心臓や皮膚、肝臓といった
損傷した部位を自律的に検知し、
物理的に移動して直接的な修復作業や
抗炎症物質の分泌を行うという、
生体内の修復システムとして
機能しています。
2. 寿命の『拡張』
この細胞は出産後数十年間にわたって
母親の体内に留まり続けます。
新しい生命を宿すというプロセスは、
単なる生殖活動に留まらず、
母親自身のハードウェアの劣化を防ぎ、
生命維持の期間を構造的に拡張させる
極めて高度な生存戦略です。
3. 共生の『設計』
胎児の細胞が母親の免疫システムから
排除されず、幹細胞として必要な
細胞型に分化する仕組みは驚異的です。
母と子が境界を超えて細胞レベルで
リソースを共有し、互いの生存確率を
極限まで高め合うという、進化の過程で
獲得された究極の最適化です。

』
なんという素敵な真実なの
でしょうか。
育児で大変な事で、子供を
負担だと感じている母親の方たちも
この情報で、考え方をガラリと
変える事になるかも知れません。
母親と子供は、一体となって、
ほぼ生涯共に生きているという事が、
科学的に証明されたわけです。
また中絶や死産で、子供を
失ってしまった母親の体内にも
この胎児細胞は生きているので、
ありがたい事ですね。
意識の存在としても、赤ちゃんは
生まれてこなくても存在する
という貴重な情報がこちら。
動画を観ていただきたいですが
要するに流産・中絶の胎児の
細胞でも、母親の体内で、何十年も
母親の身体を助け続けて、生きて
いるという事です。
その下の胎内図鑑の情報も合わせて
観てみましょう。
『
絵本「胎内記憶図鑑」より
『これは こどもがいってたことば そのまま』
➜ 胎内記憶を持つ子ども達がこう言っていたということです。「一度目は、ママのお腹に入ってお腹の中を綺麗に掃除してからすぐ帰った。
その後、もう一度同じママのお腹に入って生まれてきた。」という話もよくするようです pic.twitter.com/9tyxx1wxmO
— 咲珈琳 (@Saccharin222) October 17, 2025
@miracle_358
【感動するから、絶対観て!!
😭😭😭】
特に、流産、中絶、死産等で
産んであげられなかった罪悪感を
持ち続けてるお母さんは是非、
最後まで観て欲しい。
スピでもなく理想論でもなく、
赤ちゃんは本当にお母さんを助けに
降りてくるということが医学的に
判明した。
.
一度お腹の中に宿った胎児の細胞は、
10年後も20年後も30年後も、
お母さんの体内の中でお母さんの
弱いところを助け続けてくれている。
だから、
「産んであげられなくて、ごめんね」
ではなく、
「助けに来てくれて、ありがとう」
と感謝の気持ちを向けてあげて😭
.
引用元
https://instagram.com/reel/DPgWc6kDzkM/?igsh=M3NrMWNvMXI1NXMw












@Saccharin222
絵本「胎内記憶図鑑」より
『これは こどもがいってた
ことば そのまま』
➜ 胎内記憶を持つ子ども達が
こう言っていたということです。
「一度目は、ママのお腹に
入ってお腹の中を綺麗に
掃除してからすぐ帰った。
その後、もう一度同じママの
お腹に入って生まれてきた。」
という話もよくするようです

』
中絶・流産の赤ちゃんも、おなかに
入ったという事で、生まれてきた
と言ってる、胎内図鑑の画像も
感涙ものですね。
だからこそ妊娠された方たちは、
こんなに素敵な赤ちゃんを危険に
さらす、ワクチンや医薬品からは
絶対に避けて、避難させてあげて
ください。
こちらの記事で学んでいただきたいもの
ですね。
私たちは生命として宿るときに
すでに愛を持ってこの世にやってきた
という事がわかって、良かったです。
要するに身体は、意識が宿るための
媒体であって、赤ちゃんとして
母親の胎内に入ってくれた時から
生まれる、生まれないに関わらず
共に生きて、母親を助け続けて
くれているという事です。
ここで私たちは、肉体=自分自身
という間違った世界観から
脱却しておくべきだと思います。
なぜなら支配層が思い込ませたいのが
私たちが肉体だけの存在だという
間違った世界観で、それだと
見事に完全管理社会に取り込まれて
奴隷のような生活を受け入れて
しまう事につながるからです。
その事をアイクが説明しています。
『
Well, what if a fake 'God' wanted to separate the eternal self (consciousness) from the biological computer body (machine) self for reasons of control? That would make thinking a chemical/frequency process only when consciousness was successfully eliminated from 'human'… https://t.co/RXuEhwtAbQ
— David Icke (@davidicke) March 15, 2026
@davidicke
英語からの翻訳
さて、偽物の「神」が、支配のために、
永遠の自己(意識)を生物学的
コンピュータの身体(機械)の自己から
分離しようとしたらどうなるだろうか?
それによって、意識が「人間」の認識から
完全に排除されたとき、
思考は化学的/周波数的なプロセスに
限定されることになるだろう。その時点で、
人々は永遠の意識が(非常に)
短い人間の経験を持つというのではなく、
「人間」として自己同一視するように
なるだろう。
彼らは、私たちが本当にある無限の
存在ではなく、制限と「それは不可能だ」
という考えに自己同一視するだろう。
人々を支配し、私たちを自由にする意識への
目覚めを防ぐために、これは不可欠だ。
そして、それは世代から世代へと
起こり続けている。

』
私たちが単なる肉体だけの存在
ではないという事は、こちらの記事
で説明していました。
さて西洋医療が危険で有害という
話に戻りますね。
自然こそ良薬で、意図的に
歪められて、危険な西洋医療は
必要ないという事です。
これもMiracle Splashさん、ありがたい
ですね。
『
現代医学の前には…💊 植物がありました。🌱
– アスピリンの前には、柳の樹皮
– 咳シロップの前には、セイヨウニワトコ
– 鉄剤の前には、イラクサの葉
– 蒸気風油の前には、ユーカリ
– 睡眠補助薬の前には、ラベンダー
– 絆創膏の前には、オオバコの葉
-… https://t.co/5pLNcrcXc1— Miracle Splash (@miracle_358) December 24, 2025
@miracle_358
現代医学の前には…💊
植物がありました。🌱
– アスピリンの前には、
柳の樹皮
– 咳シロップの前には、
セイヨウニワトコ
– 鉄剤の前には、イラクサの葉
– 蒸気風油の前には、ユーカリ
– 睡眠補助薬の前には、ラベンダー
– 絆創膏の前には、オオバコの葉
– 風邪薬の前には、野生の
チェリーツリーの樹皮
– アトピー性皮膚炎クリームの前には、
カレンデュラ
– 消毒剤の前には、タイム
– 抗生物質の前には、ニンニク
– 鎮痛軟膏の前には、アルニカ
– プロバイオティクスの前には、
ザワークラウト
– 歯痛ジェルの前には、クローブ
– 傷跡クリームの前には、
ローズヒップオイル
– 不安薬の前には、カモミール
– 片頭痛錠剤の前には、
フィーバーフュー
– 筋弛緩剤の前には、バレリアン
– エナジードリンクの前には、
高麗人参
– すべてが研究所から来る前は、
地球から来ていました
薬を止めて植物を使い、
健康になりましょう。🌿
※ ※ ※ ※ ※ ※
追加で…😊🌿
・降圧剤の前に、グレープフルーツ、
塩化マグネシウム
・鎮痛剤の前に、塩化マグネシウム
(にがり)
・鉄剤の前に、ビーツ、スピルリナ、
ラクトフェリン
・風邪薬の前に、エキナセア、
ターメリック、グローブ
・抗生剤の前に、オリーブリーフ、
プロポリス
・消毒剤の前に、コロイダルシルバー、
クロモジ
・睡眠導入剤の前に、アシュワガンダ、
ヤマブシタケ
・認知症薬の前に、ゴツコラ、バコパ、
イチョウ葉エキス
・血栓溶解剤の前に、紅麹、
ナットウキナーゼ
まだもっとあったと思うけど、
思い出せない😅
』
支配層によって歪められた
世界観から解放されるだけで
私たちは、自分たちのための
生き方ができるようになる
という事ですね。
最後にこちらを取り上げて
おきましょう。
『
あれっ!ま~た手が滑ってしまった~( ´∀` ) pic.twitter.com/IYUKs9WQz5
— 渋沢 栄一郎🗣#NO SLIP NO LIFE (@sibusawaeiiti) March 1, 2026
@sibusawaeiiti
あれっ!ま~た手が滑って
しまった~( ´∀` )

』
私たちは、騙されず、本来の
現実を知って、私たちのための
現実を創造するべきだという事
ですね。
ではまた!(^^)!











