真実の情報が消されていく!? ついに始まった言論統制!


タイトルに書いといて、なんですが、
言論統制や言論弾圧は、以前から
ずーっと続いていますね。

最近ではFaceBookが春先から
5Gシステムについての投稿を削除
したり、ツイッターでも5Gについて
のツイートが削除されたり、
アカウントが消されたりしていました。
しかしどうやら、多くの人が知るように
なれば、その情報は生き延びるようで
なんといっても5Gならこのツイート
でしょう。

言論弾圧なんか、暗殺まで含めたら、
長い歴史を語る事になってしまいます。

エクソームを研究する科学者や知識人
たちが200人も殺されたという
情報も取り上げた事がありましたね。

明日の世界さんが、ずっとこの画像を
保存してくださってます。

そもそも5~6年前にもともと
アメリカの情報機関NSAや
CIAで働いていたスノーデンが
全世界のネットやメール、電話
SNSも全て、完全監視下にあると
暴露して以来、私たちが、実際に
会って話をする以外は全て支配層に
筒抜けだという事が、世界中で
知られるようになりました。

まあ政治への関心度世界第156位
の日本人の多くは、まだネット上で
プライバシーが守られていると信じて
いる事でしょうが。

とにかく都合の悪い情報は、みんな
消したいのが支配層ですが、逆に
わざと自分たちの企みをさらして、
それでも抗えないという、ネガティブ
意識を植え込もうというシナリオも
同時進行のようです。

そしてとうとう、ワクチンについての
情報統制が、フェイスブックで
始まったという事を、donのブログ
様の記事から引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『FB、新型コロナワクチンに警鐘を
鳴らす投稿(「マイクロチップ埋め込み
の危険」など)を「偽情報」「陰謀論」
として本格削除へ!→ネット
「やっぱホントだったんだ」
「ザッカーバーグは優しいなあ」
どんなにゅーす?

・新型コロナワクチンの世界的な配布が
間近に迫ってきたことを受けて、
大手SNSのフェイスブックが、ワクチンの
危険性について警鐘を鳴らしている投稿
について、「おかしな陰謀論」「偽情報」
として扱い、削除する方針を発表した。

・フェイスブックが定めるワクチンに関する
「偽情報」とは、「マイクロチップが
埋め込まれる恐れがある」などの情報との
ことで、ネット上では、フェイスブックに
よる本格的な情報統制や言論弾圧の危険性を
伴うこうした対応について、様々な声が
飛び交っている。

(引用注:さすがに「マイクロチップ
ナノチップ、ナノボット、電子システム
が人体に埋め込まれる予定通り世界中
で進められている」などとは、
言いませんね、偽情報の例としても
おとなしい表現を使うせこさです。
恐れとか可能性じゃなく、すでに
予定通り進行中というのが、本物
の情報だという事ですわな。)

コロナワクチン偽情報を削除 
フェイスブック、
配布控え

【ニューヨーク共同】米交流サイト
大手フェイスブック(FB)は3日、
新型コロナウイルスのワクチンの
安全性や有効性、副作用に関する
偽情報の削除を始めると発表した。
ワクチンの世界的な配布が近
く始まる見通しとなったため、
偽情報で混乱するのを防ぐ。
対象は、FBと傘下の写真共有
アプリのインスタグラム。偽情報の
具体例として、コロナワクチンに
マイクロチップが含まれていると
いった主張や、公式のワクチン成分
に含まれていないものを挙げた。
ワクチンに関する陰謀論も削除する
としている。

~省略~

【中日新聞 2020.12.4.】








(引用注:さすがはツイッターの真実覚醒者
の方々ですね、本当にどんどん知性の
レベルが上がっていって、支配層の誘導を
あざ笑っておられる痛快さが見られます。
国連のID2020は、これまでも記事で
紹介してきましたが、全世界の人間に
通し番号をつけて、完全管理するという
もの。そしてもちろんその意図は、全人類
の身体に直接そのIDの電子システムを
埋め込むという事です。

それは全世界の主要大手企業に通達されて
いて、世界中でこの山梨の企業と同様の
事業を手がけています。
当然ビルゲイツが出資する大手ワクチン
メーカーや、製薬産業も同様で、
だからこそワクチンに電子システムが
当然のように含まれているというわけ
なのです。
ここで取り上げられているのは、山梨の
PATIC TRUST」という
企業で、その新型コロナ対策について
のページからの抜粋が以下です。
『』内が引用で~が中略です。
『新型コロナウイルスによる
入国渡航制限
( https://www.anzen.mofa.go.jp/
covid19/pdfhistory_world.html
)
が経済活動を妨げています。弊社の
AI画像認識および5G配信技術を利用し、
個人情報に触れることなく マイクロチッ
プにワクチン接種、PCRおよび抗体検査
などを記録します。その履歴を読み取る
ことでいままで通り自由 に渡航、
移動できるシステムの開発を進めて
います。

今後は関係機関
( https://www.centerforhealthsecurity.
org/event201/
,
https://id2020.org/ )
と連携し来年春の実現を目指
します。』
“出典:「PATIC TRUST」
のサイト
PATIC TRUSTのDX
(Digital Transformation)に
向けた取り組み
より”

なんとしれっと、人体に埋め込む
マイクロチップ開発にいそしむ
企業のようです。
しかも来年の春という事は、最初
のワクチン接種にも間に合わせる
つもりのようですね。
まあ簡単にいえば、このような
悪の手先企業は世界中にいくらでも
あるという事です。
こういう事を知ってもまだ陰謀論
という方は、とっとと奴隷に
なっていただければいいと思ったりも
しますが、真実を知る善良な人たち
を巻き添えにしないで、もらいたい
ですよね。)

いよいよFBがコロナワクチンに関する
本格的な言論統制や情報規制に着手!
日本国内の企業が「ID2020」の
マッチングアプリを開発中も、これらを
「偽情報」「陰謀論」として徹底削除へ!
いよいよ、世界支配層がグローバル
レベルでの本格的なネット上の言論統制
や情報操作に乗り出したみたいね。
こうして、実際に、日本国内の企業が、
新型コロナワクチン用における
(ワクチン接種の有無や履歴などを
記録するための)「デジタル認証システム」
のマッチングアプリを開発しているっ
ていうのに、フェイスブックさんでは、
これらを「偽情報」「頭のおかしい
陰謀論」として徹底的に削除する方針
みたいだわ。

次から次へと、ボクが予測(心配)して
いた通りの展開になってきているね。
まあ、ある意味、ネット上でも声が
上がっている通り、「自ずと『本当のこと』
だと教えてる」「ザッカーバーグは優しい」
ともいえるかもしれないけど、日頃から
大手マスコミや権威・権力などを無根拠に
崇拝・信仰している大多数の日本国民に
とっては、まんまと誘導・洗脳されて
しまう可能性が高い。
さらにいえば、それだけでなく、
「グローバリズムに警鐘を鳴らしている
サイト」「マスコミ洗脳(既成概念)から
脱却するためのヒントを与えてくれている
サイト」「真に市民・弱者に寄り添った
情報を発信しているサイト」など、
これらの良心的な中小零細サイトが
根こそぎ社会から抹殺されてしまう
危険性が大きく高まってきている。

実際のところ、すでに、私たちのサイトも、
グーグルさんの検索結果からことごとく消されてしまったし、検索エンジン経由で
多くのアクセスがあった頃と比べて、
4分の1ほどにアクセス数が激減して
しまっているわ。
私たちは今、こうしたグローバリストに
全面的に身をゆだねて隷従するか、それとも
、瀕死に陥っている民主主義
(言論・表現の自由、基本的人権や
プライバシー、立憲主義・国家主義の堅持
など)を守るために全面的に抵抗し続けて
いくか、その「2つの選択」を迫られて
いるような状況だわ。』
“出典:「donのブログ」様の
サイト
本当のことはどんどん消したいん
でしょうからwww
より”

このようにネット界から真実ブロガーの
影響力が及ばないようにされている
わけです。

このdonのブログ様や、泣いて生まれて
けれど様や、さてはてメモ帳さんのサイト
は、アクセス数が一日1000人くらいの
アクセス数の私のブログとは比べ物に
ならない規模なので、夏頃からgoogle検索
上位から外されていますね。

真実暴露ブロガーの方々の規模というのは
どのくらいかといいますと、
私が、いつも参考にしている
大摩邇(おおまに)様というサイトは、
一日9万人の時もあるくらいです。

つまりそれだけの規模になれば
隠蔽しようがないという事ですね。

そしてついに、私がホームグラウンドに
していたツイッターまでもが、なんと
コロナが茶番という真実や、ワクチンの
危険などの真実の情報を事もあろうに
デマ情報として削除しようとして
いるのです。
また何かで復活すると宣言しておられる
ポイズンさんや私もアカウントがいつまで
持つかわかりません。




これも


こういう状態になってくると、
もちろん消されるまではツイッター
も平行して、タイトルを大人しく
して、記事を投稿していこうと
思いますが、真実を広めるのに
適切なホームグラウンドではない
ので、テレグラムやこのGabを
本拠にしていこうと思います。
つまりツイッターは支店に格下げ
ですね。

フェアリーさんが、ご紹介して
くださいました。

そして登録していただいたら、
こちらが私のアドレスです。

そしてテレグラムは天舞音さんに


テレグラムにはあの片岡ジョージ
さんも入っておられるので、一番
妨害を受けにくい、場所だと
思います。

一応私は、テレグラムで、
あんみんチャンネルを開設(かんたん)
しました。

とにかく言論統制・弾圧される前に
真実を広めていく事でしか、私たちの
とる道はないという事です。

たぶん私の記事の読者の方々は、
そういう意識でおられる方が、
とても多いと思いますので、
ともにがんばっていきましょう。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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多くの人を覚醒させるきっかけにもなる真実情報集 最終回!?

ついに言論統制が本格化しました。
なんと私のホームグラウンドでもあった
ツイッターもとうとうこんな感じに
なりました。



というわけなので、私もアカウントさえ
いつ消されるかわかりません。
消されても、また別のアカウントで
復活するとは思いますが、少し大人しく
しなければ、すぐ消される状況の
ようです。
せっかくフォロワーの方々も、増えて
きて、多くの記事が読まれるように
なったのに消されるのはつらい
ですね。

ツイッターの方々の拡散力のおかげで
一日4700人も読みに来て
くださった時は本当にうれしくて、
感激しましたし、感謝の気持ちは
いつまでも忘れません。

もちろん消されるまではツイッター
も平行して、タイトルを大人しく
して、記事を投稿していこうと
思いますが、真実を広めるのに
適切なホームグラウンドではない
ので、テレグラムやこのGabを
本拠にしていこうと思います。
つまりツイッターは支店に格下げ
ですね。
しかし消されるまでは、もちろん
ツイッターも大事にしていきます。

Gabはフェアリーさんが、
紹介してくださいました。

一応登録していただいたら
こちらが私のアカウントになります。

そしてテレグラムは天舞音さんに


テレグラムにはあの片岡ジョージ
さんも入っておられますし、一番
妨害を受けにくい、場所だと
思います。

とにかく言論統制・弾圧される前に
真実を広めていく事でしか、私たちの
とる道はないという事です。

今回は、もう風前の灯火かもしれない
ツイッター上での、真実情報を、順番
とか関係なく、どかどか貼り付けて
いきます。
せっかくのみなさんの真実ツイートを
目にそして心に焼き付けるために
それをみなさんと共有するために。
つまり今回このシリーズは、これが
最終回というところでしょう。
もちろんたとえば1週間後でも、真実の
情報が、残っていれば、それも
また復活させて、まとめます。
記事にしている以上、ツイッター内での
制約は受けないだろうという予測に変化
がない限りという事ですが。
さて残しておきたい真実の情報や貴重な
ツイートを観ていきましょう。

全国に街宣デモ旋風を起こせた
のは、この塚口さんのおかげです。


昨日の土曜日私も参加して、また
何回も超熱く語ってまいりました。
当然オモテの意識は反発する人は
多いでしょう。
私のスタイルは、わりと断言しながら
のインパクト型、しかし、潜在意識には
確実に入り込んでいるはずだという
コンセプトでやっています。
前回の京都駅前よりは、仲間と一緒に
やっていたので、全くプレッシャーを
受けずに、前回よりも進化した
スピーチになったと勝手に喜んで
います。

レオンロイサンさんは、語りかけ
スタイルで、こちらの方が、
すごく人々の心に浸透しやすいと
感じました。

そしてこちらのどこまでもパワフルな
マミさんと今日はかけあい漫談風に
初めてやってみましたが、まみさんの
あいの手も絶妙で、ぶっつけ本番
でしたが、多くの人が耳を傾けて
くださいました(*´▽`*)
もちろんマミさんお一人でも抜群の
街宣でした。

ドレスオブリジェさんという方は、
塚口さんの街宣が、大阪で展開され始めた
時から、とても内容量の豊富な、スピーチ
をスラスラと気持ちよく語ってくださる方
です。
街宣デモに参加する人も勉強になるような
内容です。
思考力のある市民の方には、こちらの
スタイルもインパクトがあると思い
ました。youtubeチャンネルも
持たれているようです。

なんと、たった二時間だけ私がいた間に
よくコロナの茶番を知って
いる人たちも二人ほど声かけて
いただいて、インタビューとかして
盛り上がりましたし、ノーマスクの人とか
にチラシを渡したら喜んで受け取って
くださいました。
やはり、人々に直接語りかけ。、チラシを
受けとってもらうのが、一番効果が
あると思いましたね。
もちろん威圧感を与えないように
1人ずつや少数で動いて、人々に気づかせる
のも良いと思います。
要するに、真実発信者はみんなつながって
おくのが大事だと思いました。
そしてそのつながりを、気づいていない人
たちにも広めるというコンセプトです。

さてまだまだツイートを観ていきましょう。

なんと福岡条例で、感染者による
濃厚接触者報告義務などという
ふざけた項目を削除させる
原動力となったミホさんが、コロナ
があっても、例年通りくらいの
死者しか出てないよというツイート
です。

300人委員会さんさすが。

医師や専門家や知識人の方々が、
団結して、新型コロナの茶番を告発
しようとしてくださってます。
もちろん私も署名しましたよ。

その先生方が、年末までの期間限定で、
お話されているところを観る事ができます。

今や、水道まで民営化されようとして
いますが、、これは私たちから水を
奪うためのものになるのが、明らか
です。民営化の民は、私たち一般の民
ではなくて、超富裕層の所有する
多国籍企業の事なのです。

町の猫さんは、本当に詳細なデータを
いつも提示してくださいました。
感染者のほとんどは、国籍不明者で
日本人はわずかですが、それも捏造の
でっちあげだという事です。

この明日の世界さんは、本当に
いつもコロナやワクチンの裏にある
真実を、完璧に読み解いてくださって
ます。
私もいろんな学びをいただきました。

なんとコロナワクチンを接種した
映像で、その17分後に失神した
ところまでちゃんと映っている
映像です。編集されちゃって
ますが、これも消される前に、
というか、投稿まで持つかどうか
わかりません。

これは超貴重ですね。
なんと国会で、厚労省の佐原審議官が
PCR検査の陽性者は感染者という
意味ではないと、はっきり証言して
います。
私は思うのですが、厚労省で働く人たち
は、実は支配層からの支持に少しずつ
抵抗しているのではないかなと思い
ます。まあ証拠ははぐらかすしか
ないでしょうが(^_^;)

東京でギター片手に歌いながら、
コロナの真実を訴え続けるゲリラ
街宣を、毎日のようにされている
びんぼさん。本当にコロナ騒動での
真実を読み解く、感覚が鋭いですね。
このようなブローカーにひっかかって
実は泣きをみるだけというオチも
あるでしょう。

まさに新型コロナに対して政治家として
立ち上がっていただいて以来、真実の
代弁者として、カリスマ的存在に
なっておられる平塚さん。この方の
鋭い見識は、かなり深いです。


つまり支配層は、大衆心理を熟知していて
、まんまと日本人がはめられて、せっせと
自分たちの監獄を創り上げ、しかも強化
していってしまっているという事です。

なんと欧州議会で、PCR検査を実演
して、どれたけ検査がいいかげんか
し用命してくれた政治家がいるのです。
まだまだヨーロッパは元気ですね。

こーやって学生の方も、頑張って
くださってます。
大人の私たちがネをあげるわけには
いかないでしょう。

真実を伝えるのに動画はとても
効果的。

1900円でPCR検査に誘導して
おいて、別途かかる費用が追加される
らしいです。確かに詐欺商法ですね。
RyoMenamiⅡさんは、以前1万だったか
ものすごいフォロワーがいたのに
すでにアカウントも消されてしまい
また復活してまた5000人近くの
フォロワーを集めるほどの大物ですね。

ツイッターは消されても、私たちの
声は行政に、訴え続けましょう。

政府による死因捏造の決定的証拠。



厚労省を叩けば真実が見えてくる
場合も結構多いですね。

ほらほらー

このように行政に直接働きかける
のは、とても効果的。

これを観れば誰でも騒ぎすぎと
わかるはず。

これは確かにわかりやすい。
これだけとことん、やられても
まだわかんないのかー?

MillionPearsChild
@ChildPearsさんさすが、
このあとも矛盾がずーっと続きます。

PCR検査を受けに行くだけで、
人生を賭けてしまう事になりますね。
最近見つかった喉の奥にある器官を
傷つけたり、ナノテクノロジーが
埋め込まれるという、可能性もあり
との事です。

いつも全ての人にわかりやすい、真実の
解き方を教えてくださるゆきさん、
ブログは是非ブックマークしておくべき。

天才漫画家の片岡ジョージさんは
見識も、一級の切れ味ですねー。

こーやって、貼り付けていくと
たぶん、何日もかかるくらいなので
もう投稿まで間がないので、一応
これが最終回ですが、次回でも
まだ貴重なツイートが残ってたら
復活させますねー(*´ω`*)♥

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
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電磁気の波動をダウンロードして覚醒するクンダリーニ体験とは?


今回も過去あんみんさん(完全他人扱い)
の過去メモからの引用ですが、これまでの
ように支配層のプログラムについてや
支配手段についての記事ではなく、
覚醒についての事です。

テーマは「電磁気の波動情報を
ダウンロードして覚醒する」
という事です。

パッと見でわかりにくいとは
思いますので、簡単に説明して
おきますね。

当ブログで、何度も記事にさせてもらって
いるデービッド・アイク氏のエピソードを
もとにしています。

アイク氏といえば、陰謀論(もちろん
支配層の企みの真実)で有名ですが、
意外に知られていないのが、彼の
分厚い著書の半分は、陰謀について、
そしてもう半分は、私たちに隠されて
いる本物の現実についてなのです。

私が感銘を受けたのは、むしろ後者の方
で、私の神秘研究も彼の著書の影響が
とても大きいものとなっているのです。

さてアイク氏は、神秘体験を繰り返して
覚醒する事になるわけですが、その大きな
一つといえるのが、今回のクンダリーニ
体験です。

さて携帯やパソコンに送られてくる
情報が、電磁気情報である事くらい
みなさんよくわかっておられますよね。

しかし私たちは、自分の身体をもって
日々・常時、電磁気情報を受けとって
いるのです。

つまり電磁気情報をいわばダウンロード
して、感情やイメージや時にはひらめき
などに変換しているという事です。

これでもまだピンと来ない方は、
以下の過去あんみんさんの未公開記事を
お読みくたさい。

『』内が引用です。


電磁的なエネルギーを伴ったアイクさん
の覚醒

今までの説明で超常現象には、
電磁的エネルギーが深くかかわることは
わかっていただけ
たと思うが、これからその具体的な例を
挙げていこうと思う。

(引用注:わかっていただけたとかいう
表現は、一応本か何かにするつもりで
書いていたのだろうと思われますね。
しかし当時いくら感銘を受けたからと
いって、アイク氏をアイクさんと呼ぶ
というのは、いかにも知り合いのように
思われてしまって、あまり良い書き方
でもありません。ただ当ブログでも
臨死体験者のアニータ女史の事を
アニータさんと表記しているので
どうやら、私は誰でも親近感を
示すのに、さん付けが、正式な表現
と想定していると思います。)

アイクさんの母の死の時、アイクさんの
兄ポールさんの電化製品、腕時計、
携帯電話など
で不思議な体験をしたということ。
以下アイクさんの「恐怖の世界大陰謀」
より引用

(引用注:アイク氏の本からの文中の
引用注は過去あんみんさんのものです)

「ポールは、母ととても仲がよく、
立派としかいいようがないほどよく
母の面倒をみていた。
この世を去ったいとおしい人という
のは、自分はまだ存在しているよ
というサインを示すことが多い。

母がこの世を去ってからの数日間、
葬儀の直前から以後にかけて、
ポールは電化製品、腕時計、携帯電話など
で多くの不思議な体験をした。
それがみな午前11時半
(母の葬儀の開始時刻)に起こった。
11時半になると携帯電話の電源が
勝手に入ったり切れたりした。連絡など
していないのに、救急医療チームから
電話の理由を問い合わせてきたのも
11時半だった。別の次元で活動して
いるときに、一番てっとり早くこの
世界に影響を与えられる方法は電化製品を
利用することで、波動を合わせて電気回路
に作用させればいい。
(引用注:そう、つまり異次元の干渉は
プラズマエネルギーつまり電磁的な
エネルギーの作用を可能にするの
である。)

人は、自分の思考を送って時計を止める
ことができる。思考とは電気と波動による
現象であり(だから脳波と呼ばれる)、
これを使えば腕時計の電気回路を遮断できる
のだ。
このような思考波を、別の次元から私たち
のいる次元に送り込めば、同じような効果
が得られる。「幽霊が出る」といわれる
場所は、だいたいがこの現象の起こる
ところだ。

 2003年、私はブラジルの熱帯雨林で
別次元のとてつもないエネルギーが自分の
体を通り抜ける体験をした。その間は、
音楽プレイヤーが勝手にオン・オフを
繰り返し、三本の蛍光灯が誰もスイッチに
近づいていないのに急に点灯した。

(引用注:これはアイクさんが、
ブラジルでアヤワスカを服用した時に
覚醒した時の様子である。)

ポールも、亡くなった母の寝室に足を
踏み入れたときに、同じような
エネルギーの通過を体験したことがある。
何かちくちくするような強い感覚が体中を
駆け抜けたようで、電場に反応して首筋の
産毛が逆立ったという。携帯電話の回路も
一瞬ダウンして、スイッチが切れて
しまったそうだ。

(引用注:首すじの後ろから後頭部
にかけてゾクゾクッとするのは、
音楽に感動したり、人間ドラマに
感動したり、恐い体験をしたり、
恐い話を聴いたりした時によく感じる
ものだが、これは背骨を通して
伝わるミニクンダリーニ体験の
ようなものだと思ってもらえば良い
と思う。)

その日の晩、彼は葬儀で流すテープを
編集するために、母が好きだった曲を
聴いていた。すると部屋中の熱が消え
うせ、とても寒くなった。暖炉に火を
いれてもまったく効果がなかった。
幽霊が姿を現したり、何か不思議な
ことが起きたりするときに部屋の
温度が下がるという話は数えきれな
いほどある。私も何度も経験して
いるが、これは肉体のない存在である
「認識」が二つの次元をエネルギー的
につなごうとして、部屋の外から
エネルギーを吸い取るために起こる
現象だ。熱とエネルギーが吸収される
ために気温が下がるのである。

(引用注:熱ももちろんプラズマ
エネルギーである)

~中略~ 

 部屋の温度が下がったとき、
ポールが母の好きな曲をかけていた
という点もきわめて重要だ。
音楽は波動を最も明確に表すもので、
異なる領域にいる二人をつなぐ導管の
役割を果たす。両者が共通の思い出を
通じて、その音楽に共鳴するため、
互いをつなぐポイントが生まれるの
である。

霊能力者が死んだ人とコミュニケーション
をとろうとするときは、腕時計とか
指輪とか、その人がいつも見につけていた
ものを必要とすることが多い。そういった
物は、持ち主に特有の波動の痕跡を残して
いるため、同調がずっと簡単になるからだ。
ちょうどラジオ局を見つけるのに、ダイヤル
をあちこち回して探すのではなく、周波数を
覚えておくようなものである。」
“出典:「恐怖の世界大陰謀 上巻
        デーヴィッド・アイク著
            本多繁邦訳
             三交社刊” 

ボームがいう無機的なものにも
全て意識が存在するという理論は、実験
でも確かめられた真実であるが、
モノを手にしただけで、そのモノが経験
してきた過去をあたかも映画の中にいる
ように自身のイメージの中に再現させる事
ができるサイコメトリーという超能力を
使えるサイコメトラーと呼ばれる人物が
世界には何人か存在しているという話は
有名である。

またワームホールを通じて、次元間の
ハイパーコミュニケーションが起こる
とき、電磁界、つまりプラズマエネルギー
が媒体になるということがよくわかる好例
である。アイクさんの真理に
対する理解は群を抜いている。
覚醒のために、なくてはならない存在
だろう。

またアイクさんの体験談は他にもおおいに
参考になるものがあるので紹介しよう。
アイクさんが覚醒し始めて、最初の著書
「真実の振動」が印刷中だった頃に直感
に従ってペルーに旅行にいったときの話
である。
以下「ムーンマトリックス
(覚醒編第一巻)」デービッドアイク著 
為清勝彦訳より引用

「頭のなかで「こっちにきて、、、、
こっちにきて、、、、こっちにきて
」と繰り返す声が聞こえ
始めた。丘が私に話しかけている!
運転手にバスを停めるようにたのみ、
「2、3分で戻ってくる」と意って丘に
向かった。
道路からは見えなかったが、丘の上に
いってみると、腰の高さの石が環状に
並んでいた。」

(引用注:古代からよくみられるストーン
サークルの小さいサイズであろう。
アイクさんは、地球のエネルギーグリッド
ともいえるポイントにこのような
ストーンサークルやピラミッドなどが
つくられそれによって秘教を知る支配層が、
次元間のハイパーコミュニケーションを
おこなってきたと看破している。
このときもはからずも同じような状態が
つくりだされたものと思われる。)

「私はその円の中心に立ち、シルスタニ
遺跡を振り返り、遠くの山並みを眺めた。
雲ひとつない空から、異常に熱い太陽が
私の顔を焼いていた。突然、またしても
両足が磁石に吸い付けられるように地面
に釘付けになった。ライドの駅の売店の
ときと同じだが、今回は遥かに
強力だった。それから両腕が、私の意志
とは無関係に、頭の上に引き伸ばされた。
およそ45度の角度で両腕を頭上に広げて
みればわかることだが、普通すぐに苦痛を
感じ始める。
ところが、私は一時間以上もその姿勢を
取らされ、その最中には何も感じなかった
のである。
ただ、やはり終わってから肩に激痛が
きた。その最中は、頭頂部からドリルが
入るような
感覚があり、それとは反対方向に
(地面から両足を通じて頭頂部を抜けて
いくように。)
エネルギーが流れていくのを感じた。
双方向の流れのようだった。
頭の中で「この瞬間のことは、今から
100年後に語られることになるだろう。」
という声が
聞こえた。そして、「雨を感じれば、
終わるだろう」ともいった。雨とはなんの
ことだ?雲ひとつ
なく、澄み切った青い空に太陽が照って
いるというのに、何が起きるのだろうか。
まるで電気プラグに接続されたように
身体震えるほど、エネルギーの勢いは増し、
私は身動きせずに立っているしかなかった。
時間の感覚はなくなっていた。普段ある
と思っている時間は存在せず、過去も未来
もなく、あるのはその瞬間だけだった。
私は意識のある覚醒状態から、出て
行ったり、戻ったりしていた。
車を運転していて、今どこを走ってきた
のか覚えていない状態に似ている。
顕在意識が別のことを考えていて、
潜在意識が運転している状態だ。意識の
ある状態になったときに、遠くの
山に薄い灰色の霧がありみている内に
どんどん暗くなっていった。

~中略~ 

土砂降りの雨の壁が一直線に近づいて
くるのが見えていた。私の顔に雨粒を
感じた瞬間に、ブレーカーが落ちた
ように激しいエネルギーも消えた。
私は脚ががくがくになり、こわばった
肩と腕の筋肉に痛みを感じながら、
よろよろと前に進んだ。

~中略~

私の両手からは、大きなエネルギーが
流出しており、多少なりとも放散する
ようにバスに
戻ってクリスタルを握った。

~中略~

私の両足は火照ったまま24時間ほど
震えが止まらなかった。その不快感で
ほとんど夜は眠れなかった。

~中略~
その後の数週間に、私の人生と認識は、
精神の存続の限界へと私を追い詰める
ような変容を迎えた。まるで頭の中の
ダムが決壊したような感じで、振動
(心の動揺)という意味では、まさに
そうだった。私の精神が別の次元に
開かれると、突如として五感の
マインドには、新たな認識、考え方が
洪水のように押し寄せてきた。
壮絶すぎて、その意味を理解し、一度に
処理することはできなかった。
たとえるならば、非常に高速に
キーボードから大量の
データを入力したため、コンピュータが
処理能力を超えて動作停止したような
状態だった。」

“出典:「ムーンマトリックス
(覚醒編第一巻)」
デービッドアイク著 為清勝彦訳
ヒカルランド刊”

アイクさんの覚醒に至るエピソードで
あるが、これもプラズマエネルギーが
ハイパーコミュニケーションの媒介と
なっている素晴らしい例だろう。
地球のエネルギーグリッド、つまり地球
の経絡にあたるポイントで、彼は
相当レベルの高い意識と、ハイパー
コミュニケーションをおこなったの
だろう。電磁界が強力であったために、
両足が地面に吸い付けられ。エネルギー
が強力なために両手をあげさせられて
身動きもできない。
しかも大量のプラズマエネルギーが
身体を通り抜けていく間に、とてつも
ないレベルの意識の情報を受け取って
いったのだと思われる。
それより情報の質、量ともにくらべ
ようもないが、似たエピソードは
いくらでもある。
たとえばIN DEEPさんのブログでは。
(以下引用)
「ある男性看護師の話がある。42歳の
彼は、ある夜睡眠中に一種のCD-ROMの
ようなものからの知識が「中継された状況」
の夢をみた。

目覚めた時には、彼は単なる夢だと
思っていたが、自分が夢で見た知識を
確かめてみると、全てが実際の知識で
あった。それは非常に多くに渡る見識
だった。彼は自分の知らない見識を夢から
「送られた」という状態であったようだ。

彼の言葉では、
「その晩、全ての百科事典にある情報が
私に送られたような感覚だった」
という。

彼が得た知識は、外部的な調査によって、
どう考えてもそれまでの彼が得られる
ようなタイプの見識ではないほど
技術的に詳細な知識に及んでいることが
確かめられた。」
“出典:「In DEEP」様のサイト
「人類の覚醒と真実」 一覧より”

(引用終了)

電磁界と関係があるとは、ここから
うかがい知ることはできないが、
CD-ROMからだとか象徴的な証拠はある。
それよりもハイパーコミュニケーション
で潜在意識に一度に大量の情報が送り
込まれるということは、充分可能である
ということが、ここからも読み取れると
いうことだ。

そもそも我々が保持している記憶などの
情報は、どんな形で保存されているか
というと脳細胞のなかに一つ一つ
おさめられているようなしろもの
ではないことが、本来の意味で
の科学者によってあきらかになって
いる。
従来とくに1940年代頃までは、
人々の個々の記憶は、脳細胞のどこか
に特定の場所を持っていると考えられて
きた。
もちろん今ではそうではない。
というのも、1940年代
なかばに、有名なカールプリブラム
物理学者が、人類に素晴らしい観点から
真実を照らしてくれたからだ。

(こわいのは、先進諸国の一般人とくに
日本人はその1940年代頃までの、
「個々の記憶は脳の特定の場所に
おさめられているという」幼稚なレベルな
ままであるということ。
ついこの間も、「記憶が脳のこの場所
だと考えられています。」などと普通に
クイズ番組で解説してたのを覚えているが、
実際大多数の日本人は間違いなくそう
思い込んでいるし、
そう教えられて育ってきた。)

これから説明することは、まさに真理を
理解するという意味では、非常に重要でまた
何段階もレベルが上がる話なので、注意して
欲しい。自分にとってもごく最近理解
できたことだ。こわいのは、これが
レベルが高いかどうかが、多くの
一般大衆の方々がわからないという
ことである。これを読んでくれるような人
ならそれがわかるはずである。

1940年代までの、「個々の記憶は、
脳の特定の場所におさめられている」という
科学界の考え方を幼稚だと書いたが、
自分もつい数年前までそう考えていた。
大多数の一般の人と同じようにであるが。

ところが、この時期の脳神経物理学者、
カールプリブラムが脳の記憶は、脳全体に
広がっていて、その仕組みを解明して
くれたのである。同時代の高名な
神経心理学者カール・
ラシュリーのもとで研究を行った彼は、
一連の実験をラシュリーとともに
おこなった結果、

「記憶は、脳の特定の場所に位置して
いるのではなく、なんらかのかたち、
脳全体に広がって、または分散して
蓄積されている」と結論することに
なった。
この見解に、プリブラムはのちの
研究によって、確かな答えを見出すこと
になった。

 ハンガリーの物理学者であり、
数学者であるジョン・フォン・ノイマン
の計算によると、平均的な人間の脳が
一生の間に蓄積する情報量は、
2.8×10の20乗ビッド程度に達する
とのことである。これは想像を絶する
情報量であり、人間の脳が小さな
スペースにそれほど膨大な記憶を蓄積
できるのか、科学界では謎だったが、
プリブラムはホログラムという仕組みを
使えば、それが可能だという
ことをつきとめたのだ。

たとえば2本のレーザー光線がフィルム
に当たる角度を変えることによって、
同じ表面に多くの違う画像を記録する
ことが可能なのである。こうして
記録された画像を取り出す
には、単に最初の光線と同じ角度で
レーザー光線をフィルムに当てれば
いいだけである。
この方法を使えば、6平方センチの
フィルムになんと聖書50冊分に
相当する情報を記録することが可能だと
の計算結果が出ているのだ。

さて考えて欲しい、人間が電気的な
刺激を加えるときに、
2本のレーザー光線どころか、
無数の電気的波動を、立体的に無限に
利用可能なフィルムにありとあらゆる
角度から照射すれば、どれほどの
情報蓄積量になるだろうか?
そうなるとノイマンの試算も、
とても控えめということになる。
このような仕組みであれば、脳が
全体のエリアを使って情報を蓄積して
いることがよくわかる。
それを裏づける証拠として脳の
神経細胞(ニューロン)どうしの間で
かわされる電気的な
コミュニケーションが一つ一つ独立して
行われるのではなく、ニューロンは
小さな木のように枝分かれしており、
電気的なメッセージがこの枝の
先端まで到達すると、ちょうど
池に波が広がっていくように、
そこから外に向かって放電が起きる。

この広がっていく
電気もまた波動現象であり、
ニューロンが脳の中でぎっしりとつまって
いることから、
この電気の波はいつも互いに交錯している
状態にある。
このことからプリブラムは、この電気の
波動の干渉パターンが無限にあることから、
そのなかに無限のホログラムが
つくりだせると結論づけている。

これが、脳の記憶や脳の活動をとらえる上
での仕組みである。
フーリエ変換という画期的な発明がさらに
プリブラムの理論を裏づけることになったの
であるが、そのことについてはまた後に
詳しく説明する。

 それよりも電磁気の波動現象で、
アイクさんにとてつもない情報が伝わった
ということがこれで理解できるだろう。
そして思考の波動が現実を変えていく
仕組みについても、電磁気の波動が
重要な意味を持ってくる。そしてまた
電磁気の波動自身が超常現象を
引き起こす事例をまた取り上げる
ことにする。』

以上が超偉そうな過去あんみんさんの
論述だという事になりますが、
話の構成や組み立てからすると、
とてもわかりやすい順番とは
いえないものの、今回の書かれいてた
内容は非常に重要です。

脳全体の活動で、情報を得て、発信
するという場合、頭蓋骨で外界と脳が
隔てられていると、みなさん思い込み
がちですが、これまで記事で説明して
きましたように、個体のように見える
ものも、真空状態で、波動のエネルギー
干渉があるだけだという事が真実
なので、脳に直接電磁気情報が
届けられる事は、いわば当然なの
です。

だから「雷に打たれて人が変わった」
というようなエピソードが伝わって
いるのも、まさに今回のアイク氏の
体験のように、莫大な電磁気情報が
直接脳そして身体全体にダウンロード
されたためという事だと言えると
思います。
そしてまたIn Deep様のブログ
にもありましたように、CD-ROMの
ようなものを介して、夢を見ている間に、
「多くに渡る見識」がダウンロード
されたとも言えます。

これが、現在5Gシステムでチップも
なしに、遠隔から、思考・行動・感情を
コントロールされようとしている事の
根底にあるコンセプトだという事です。

支配層の目論みは、このような知識も
身につけないと看破できないように
なっているという事なのです。

しかし、逆に私たちが覚醒すれば、逆に
それにカウンターパンチを食らわせる
事ができるような貴重な情報を
高い次元からダウンロードできる
という事も確かなので、チップや5G
で彼らにボディマインドを奪われる
前に覚醒していく事も大事だという
事です。

ではまた過去あんみんさんの過去メモを
引用させていただきます(*´▽`*)

ではまた(*^^*)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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明らかな新型コロナ詐欺に何故こんなに人は完全に騙されるのか?


私の記事を読んでいただいてる
方々や、ツイッターのフォロワー
の方々は、今回の新型コロナ騒ぎが
嘘である事や、ワクチンるが危険で
ある事、マスコミやテレビに出てくる
専門家や政府もみんな、嘘ばかり
ついて、私たちを騙そうとしている
事など、よくよくご存知の方ばかり
ですよね。

ですが、そんな政府やマスコミの言う
事をすっかり信じきっている人たちが
大半の日本人であるのが現実で、その
ような人たちは、これから起こる
であろう悪夢のようなシナリオの事は
全く感づいてもいないようです。

それは、そういう騙された人たち
だけに起こるシナリオなのではなく、
大多数の人が騙されている事によって
真実を知っている私たちにも起こる
シナリオだという事です。

つまり騙す側が用意している悪夢の
シナリオは、騙されている人が
大半である事によって、実現して
しまうという事を、真実を知る人たち
はわかっているからこそ、一生懸命
情報発信をして多くの人に気づいて
もらおうとしているわけです。

そういう意味で、真実暴露ブロガーの
方達や、街宣デモをする方、真実を広める
ためのイベントに参加する人、真実が
よくまとめられたチラシを作成して、
配る人、政府に電話して抗議する人、
ツイッターなどSNSで、知らせよう
としている人、専門家の立場から真実を
知らせている人、本や著作物などで
真実を知らせようとしている人、
そういう人たちのおかげで、確かに
真実に気づき始めている人も多くは、
なってきているとは思います。

でも、悪夢のシナリオを食い止める
ためには、まだ充分でなく、むしろ
まだまだ大半の人が騙されたまま
なのです。

どうして、こんなに人は、騙される
のか、それをよく知っておく事が、
真実を広めるためには、重要な
事だと思います。

こういう時に、誰にでもわかりやすい
ヒントを、頻繁に発信しておられる
のが、大人気タロット鑑定師のゆきさん
です。

いつもためになる、ツイートや記事で
気づかされる事や、納得させて
いただく事の、とても多い方なので、今回
そのいくつかをご紹介していこうと
思います。

まずは洗脳の手口について

ゆき@タロット占い師様のツイート
@Yuki37623134
·

「洗脳の手口
言葉で、映像で、繰り返し恐怖心を煽る
存分にビビらせたタイミングで
何かを取り入れない事による
損失のリスクを強調する
狙った行動を取らせる
人は何より損失を恐れるから
壺を売りつけるような輩と同じ
手口だけど
今世の中で行われてる事に
比べたら
壺ぐらい可愛いもんだと
思えるこの頃」

これは、とても納得のいく洗脳の手口
のうちの一つですね。

人は、恐怖に陥ると、思考停止する事
が知られています。
今回の新型コロナウィルスに感染
すると、多くの場合死にいたるなど
というイメージだけ人々に浸透させて
おき、人々をやはり恐怖で思考停止
させておくわけです。
そして毎日毎時、新型コロナウィルス
感染の報道を続けて、思考停止状態
を持続させていきました。

そしてその思考停止の状態の人たち
に対して、今度は間違った感染対策を
提供すると、人はそれにとびついて、
しがみつくようになるという事で、
マスクやソーシャルディスタンス
などの対策を、現在多くの人が
守っているというのが、現状なの
です。しかも感染を広げないために
自粛要請にみんな従い、多くの会社
が、倒産したり、経営規模を縮小
させたり、リストラを実行したりして
多くの人の職や事業を奪い、借金苦
からまたはストレスから、自殺する人
が続出しています。

その自殺者数は、新型コロナ感染に
よる死亡者よりはるかに多く、前年と
比べて大幅に増加しているのです。
そもそも感染者の大半が、無症状か
軽症で、
数少ない死亡者は、大半が高齢者で、
しかも持病持ちの方ばかり、つまり
単に寿命で亡くなった方が、
ほとんどで、それ以外は、病院の治療
そのものでなくなった人か、志村けん
のように、単に死んだと見せかける
演技をしていただけという事まで
発覚しています。
さらに全国の自治体に、厚労省が、
死因が定かでない場合は、コロナに
よる死亡者として報告するように
という通達をした文書が、画像付き
でネットやSNSに出回りました。
つまり本来新型コロナが死因で
なくても、死亡者としてカウント
されている捏造の数字が報告されて
います。
海外では、アメリカの公的機関CDC
が、新型コロナの死亡者とされた
もののうち90%捏造であったと報告
され、イタリアでは、96.3%が
捏造だったと暴露されたり、
他のヨーロッパの国々も同様の
報告がされています。
日本では、隠蔽されていますが、
さきほどの厚労省の通達や、コロナ死
と診断するれば、保険金が入るなどの
メリットが病院側に支払われる事まで
発覚している事から、大半が捏造である
と推測できるのです。

そのような事実を、恐怖に陥って
いる人たちは、見ようともしませんし、
考えようともしません。

全て、マスコミや政府の言う事を
うのみにしているのです。

こういう事なので、真実発信をする
人たちは、みんなあきれかえっている
というわけです。

しかし真実を知る人たちでも、中途半端
な知識や気づきであれば、やはり
誘導されていきます。

支配層は、そういうテクニックにも
長けているのです。

そういう意味での気づきになるのが、
こちらです。

ゆき@タロット占い師様のツイート
@Yuki37623134
·

「洗脳の手口
これ位ならいいかと思える
ハードルの低い所から始め
徐々にハードルを上げていき
最後に本来の目的が登場
専門家らしき人が出てきて説明
その人を権威付けする
補助トークでさらに盛る
何度も同じ事を繰り返し伝える
感情に揺さぶりをかけ冷静な
判断力を失わせる

洗脳装置で毎日放映中」

これは、いくつかの意味に応用
できます。
まずは一つ目。

マスクやソーシャルディスタンス
くらいのかんたんな事くらいなら
あいまいな感染対策でも受け入れ
させる事ができて、だんだんと、
人数制限や、自由な時間短縮や
大声出す事の禁止や、歌を歌う
事の禁止など、制限や強制を厳しく
していって、それでも防げない
からと、自粛を要請するように
なる。

もちろん検査の必要性や、強制隔離
で、感染拡大のでっちあげと恐怖心
を浸透させていく事によっても、
多くの人を強制や制限に慣れさせて
いく、
そして最終的には、感染を広げない
るためにワクチンを強制する事や
再度の自粛要請につなげていくのは
明らかなので、ハードルを上げよう
とするたびに、マスコミや政府や企業
に雇われた御用専門家や御用学者が
まことしやかに、その対策の正当性
について、説明して、人々を納得
させる。
そして、番組のスタッフや出演者にも
それに納得するような、演技を
させたり、補助トークをさせる事
によって、さらに洗脳を深めて
いくという事です。

そしてもう一つの意味としては、
たとえば予防接種法改正案について
です。
現在これは、接種努力義務であって、
強制ではないという事で、人々に
それならという事で、受け入れさせ
といて、あとから強制接種義務に
変更させたりするというような
事についてですね。

これが危険なのは、まず気づきかけて
いて、マスクやソーシャルディスタンスに
意味がない事がわかってきた人や、
ワクチンには、危険な副作用があると
いう事に気づいたような人でも、
中途半端な知識や理解では、新型コロナ
ウィルスの対策が間違っていただけで、
やはり危険なウィルスは存在している
と思い込んでいたり、
ワクチンは副作用はあるかも知れない
けれど、効能はしっかりあるから、
個人によって、接種するのは自由なの
ではないかと考えるような人たちは、
見事に彼らの誘導にひっかかって、
自粛要請に従ったり、ワクチン接種を
希望したりする事になるのです。

そもそも、新型コロナウィルスは
この世に存在せず、感染するという
コンセプトも、間違えていたという
事まで知らなければ、いくらでも
支配層の望むような方向に誘導する
事ができてしまうという事なのです。

もちろんワクチン接種についても
同様です。

このような事を理解するためには、
私ちが、教育や常識として思い
込まされてきたことのほとんどが、
全くの仮説か、偽物であった事に
気づく事が必要なのです。

その事については、私のブログの
宇宙の真理編の一連の記事でも
説明しているので、参考にしてください。
カテゴリーごとの画像をクリック
してただくと、さらなる記事の一覧
ページにいけます。

本当の真実に気づかせないために、
彼らは私たち自身の思考力自体を
失わせるように仕向けてきました。

無条件に従っていれば安心という
感覚を浸透させたり、思考力を
ともなわない、暗記教育に集中させ
それで優劣を決めたり、また
専門家の言う事なら安心と思い
込ませ、素人判断は危険と思い
込ませて、自分で考える事や判断
する事をやめさせていくように
したりするなどして、私たちから
思考力を失わせてきたのです。

また人との話し合いから、気づか
せないように、また思考力を働かせ
ないように、会話したり協力しあう
より、競争意識を浸透させて、
互いをライバル視させて遠ざけたり、
家で一人で、ゲームやテレビに
しがみつけるように誘導したり
感情表現や感性を貧弱にするよう
に誘導するような教育を徹底させ
きました。

またわざと、いじめや悲惨な事件を
流行らせる事によって、互いを警戒させ
人々を遠ざけるようにしてきました。
サスペンス劇場などの、ドラマも
多いに役立っていますね。

思考力や判断力や感情表現を、
失わせる教育の「効果」について
徹底調査してくれた教授がいた事を
以前の
教育では、何故思考力や創造力が育たない
のか? 上がロボットを望むから

という記事でも紹介していましたが
それを転載してきましょう。

「ウィリアム・アンド・メアリー大学
(バージニア州ウィリアムズバーグ)の
キュン・ヒー・キム教育心理学准教授は、
トーランス・テスト・オブ・クリエイ
ティブ・シンキングと呼ばれる標準的な
創造的思考テストの結果から、驚くべき
結論を導きだしたのです。
なんと学校での教育を受けた期間が長い
子供ほど、「感情表現が乏しくなり、
元気がなくなり、語彙力も乏しくなり、
話をしたがらなくなり、ユーモアが
なくなり、想像力が貧困になり、
型にはまった思考や言動、行動になり、
情熱的でもなくなり、いきいきしなく
なり、洞察力がなくなり、目的に無関係
のものには関心がなくなり、同調性が
なくなり、また別の角度、あらゆる角度
から見ようとしなくなる」

つまりこれはアメリカの教育の実態を
まとめたものですが、要するに自らの
独自の思考力や、想像力、表現力が
乏しくなり。またユーモアや情熱も
失われて、協調精神も失われ、洞察力
もなくなるという事で、ありとあらゆる
私たちの個性や才能、感情などを
奪うような仕組みになっているという
事を暴露されたのです。

そしてアメリカの教育に倣った、日本の
教育システムは、さらにそれ以上に
ひどいものであるという事がよく
わかります。

そして、また丁寧にも思考力を
失わせるための神経毒であるフッ素を
歯磨き粉に仕込んだり、フライパンの
コーティングに使用したりして、
体内に摂取させたり、
海洋を水銀で汚染させたりする
事で、猛烈な神経毒である水銀を
体内なに接種させたり、同じく
ワクチンに合法的な形で、水銀や
フッ素を仕込んだりもしているので
それらによっても思考力が、どんどん
失わされているのです。

もちろん食品添加物や、大気汚染など
も、思考力を奪う細工をしています。

それほどまでに、支配層にとって
人類の思考力や感性は、邪魔でしか
ないのです。

それは、支配層が人類を
ロボットや家畜のように従わせて
働かせ、そして、彼らの糧である
恐怖のマインドのエネルギーを
生み出させるための奴隷にさせたい
からなのです。

その事は、内部暴露された支配層
自身の言葉にも、よく表現され
ています。

『』内が引用で、~が中略です。

『如何にも逆のことをしていると
見せかけつつ 奴等の寿命を短く、
精神や判断力を弱く保つ

奴等が「何が起きているのか」に
決して気づかぬよう、
我々は持てる科学や技術の知識を
巧妙に使う
(引用注:つまり真実に気づかせ
ないように偽の知識を、私たちに
植え付けるといっているのです。)

軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を
食物や水と空気に入れて利用する

奴等の行くところ すべてが毒に
覆われる

軟質金属はやつらを狂わせる。
我々の多くの前線が治療法を
みつけると
約束するが その実もっと多くの
毒を喰らわせてやるのだ

毒は奴等の皮膚や口から吸収され、
奴等の正気や生殖器官を破壊する

(引用注:この正気を破壊するのは
当然、判断力や思考力を失わせる
という事であり、軟質金属とは
フッ素や水銀の事です。
これら思考力を奪う神経毒とい
だけでなく、人々の生殖能力も
奪い、人口削減も目的の一つ
にしているという事です。)


奴等が子供を産んだら その子の
血液に毒を注射してやり、
子供の健康のためだと思い込ませる

早くから、奴等の知性や精神が
若い頃から始め 奴等の子供が
大好きな
甘いものを使って狙うのだ

奴等の歯が腐ったら 奴等の頭を殺し、
未来を奪う金属を詰めてやろう

奴等の学習能力が侵されたら
それ用の しかし症状を悪化させ、
別の病気を発症する薬を作ってやり
その先にもまた薬を作ってやろう

我々は奴等を従順で脆弱にし
奴等は我々とその力に屈服する

奴等は落ち込み ノロマでデブ
となり、
我々に助けを求めにきたときには
もっと毒をくれてやろう

奴等が内なる自我と結びつかない
ように 奴等の関心をカネと物質に
集中させる
姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし
すべてがひとつである調和と決して
合体しないようにする

奴等の頭は我々のもので 奴等は
我々の思い通りに動く
もし拒否すれば、精神状態に変化を
きたす技術を奴等に施すための
方法を探し出す。我々は「恐怖」を
武器として使うだろう』

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

つまり彼らは、徹底して、私たちから
思考力や感性、判断力を失わせ、
邪悪なシナリオに気づかせない
ようにしたり、究極の真理や真実
についても気づかせないように
してきたのだという事です。

このように意図的に私たちの思考力が
失われさせられてきたわけですが、
思考力が奪われている、他の原因も
あるのです。

それについてはゆきさんの記事が
とてもよく説明したくださって
いますので引用してみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『長年の刷り込みでなかなか消え
ない 従う発想誰かに期待して
ついていく発想

学校教育で教えられることは・・・
皆で頑張りましょう。
皆で一緒にやりましょう。
クラスのリーダーを決めましょう。
その他何か行事などに関してもリ
ーダーを決めましょう。
リーダーの指示に従いましょう。

そのリーダーは先生の指示に従い
先生は学校の方針に従い
学校は政府の決めた事と世間の
流れに従う。

こうやって育っていった子供が
大人になり会社に入る。
会社でもまた同じ流れ、同じ仕組み。

誰もが「自分より上の存在」に
従っている。
その存在もまたさらに上の・・・・
これがずっと続いている。

なので、自分のやっている事、
言った事に対して
質問されても「指示に従ってやって
いるだけなので」
「ガイドラインに従ってやっている
だけなので」という
答えが返ってくる。

自分のやっていること、自分の
言っている事に
自分の心が納得しているかは
どうでもよくなっている。
考えることを止めているのか。
考えるべきでないと思っているのか。

たまにここから抜け出そうという人が
大人でも子供でも現れるけど大抵は
「変な人」でかたづけられる。
大多数の人と同じように動かないと
変人扱い。

それが嫌だから周りの人の顔色を常に
うかがう。
「みんなそうしてるから」
「みんな言ってるから」が口癖になる。

世間の流れとは違っても
同じ意見の人がある程度の人数揃った
集まりの中では
安心感で強気になれるけど、一人に
なると人の目が怖くて
周りに合わせるふりをしてしまう
という人も多い。

同じ意見の人の集まりの中で頼れる
リーダー的な人がいると
「ついていきます!!!」という発想に
なる人も多い。
この人についていけば安心、この人に
従ってさえいれば
自分はきっと大丈夫
その発想は結局、子供の頃から
刷り込まれた習慣からきている。

これではなくて、自分一人の単位でどう
考えどう生きるのか
それで生きていた時にたまたま考えの
近い人がいれば交流も
生まれる。
でもそれは
どちらかがどちらかに従うとか、
ついていく関係性でなくあくまでも
対等な個人対個人。
人と一緒にいる時間も大事、一人の
時間も大事、
大勢でいようが誰かと一緒に居ようが
自分一人であろうが
何も変わらない。ブレない軸がある。

そういう人が、数十年前と比べると
増えてきた感はあるけど
もっと増えていく事で’世の中の
流れは変わると思う。』

“出典:「自営業倶楽部」様のサイト
長年の刷り込みでなかなか消えない
従う発想誰かに期待してついていく
発想
より”

さすかはゆきさんですね、現在の
日本人の大半が、今まさにこの
「従っていれば安心」というマインド
に染まっています。

こういうマインドが浸透しているのは、
実は、本当は日本の良い時代であった
江戸時代に培われたマインドでも
あるのです。

この江戸時代は、上下関係がはっきり
していた事によって、治安が保たれて
いた上に、上の者は下の身分のものたち
に尽くす事で、互いの生活を支え合う
事ができ、また身分の違いはあっても
人間味のある交流は自由で、貴賤の
区別なく人は、仲よく他人の立場を
思いやり、助け合うような社会が
完成していた社会だったのです。

その事は、浮世絵にも描かれていて、
西洋人は、現在でも当時の日本は
楽園だったと理解しています。

つまり、悪代官とか、越前屋や、
村八分などのような事は、全て、
西洋の支配層が日本人どうしのつながり
や、良い文化に対する愛着を失わせ
、偽物の歴史を刷り込み、本当は
残虐で、悲惨で野蛮な西洋の歴史を
隠蔽しながら、優秀な西洋という
偽の感覚や知識、、そして歴史を
浸透させようとしたための
でっちあげか誇張だったのです。

しかも最も健康な食事を調べた
第一次マクガバンレポート
という、アメリカの専門家たちの
調査では、菜食主義だった江戸時代
の日本食が世界一健康だとの結論
に至ったのです。

しかし、弊害がありました。江戸時代
が幸せな時代であった事で、お上の
言う事を信じていれば安心という
「従う感覚」もまた浸透してしまって
いたという事なのです。

何かに従っていれば゜、安心という
感覚は、ことわざにもあらわれて
います。

「長いものには撒かれろ」
とか
「寄らば大樹の陰」
などという言葉です。

ことわざは、真理を示すという意味
ではなく、このような処世術のための
言葉としても使用されていたという
事なのです。

確かに、江戸時代は、権力者の言う
事を聞いていれば、安心という世の中
であったでしょう。

しかし、それは、意識レベルが高く、
思いやりのある国民性である日本人が
権力者だったからです。
それに対して西洋の支配層は全く逆の
意識レベルなのです。つまり彼らは
他人から奪う事、また他人を騙す事で、
自分の利益を得てきた者たちなので、
明治維新以降、日本を間接支配してきた
英米の支配層にとって、日本人の
「従う感覚」というのは、多いに
利用するべきものとして映ったわけで、
事実現在でもそれが、うまく利用されて
いるというわけなのです。

つまり私たちは。、覚醒して、従う
という長年の感覚を捨て、自分個人の
思考力や判断力や感性を取り戻して
同じ立場の人間として、同じ様に
思考力や感性を取り戻した人たちと
つながりあい、さらに知識や思考力や
感性を深めていく事が、私たちの未来を
切り開くむために、大事な事だという
事です。

現在、そういうつながりは、確かに
ネツトやSNSなどを中心に広がり
続けていて、彼らにこのような便利な
システムを奪われる前に、日本中で、
思考力や判断力を取り戻してしく事で
邪悪な彼らの計画を頓挫させ、
自分たちのための社会にしていける
と確信しています。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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世界の指針を決定するダボス会議で示された驚愕のグレートリセットの内容!


私たちが、世界の支配層の意図や方針を
具体的に知る方法としては、ダボス
会議の内容を調べる事です。

このダボス会議とは、世界中の政府や
メディアの要人が参加して行われる
公式の会議です。
ダボス会議は、スイスのダボスで
行われるからで、正式名は
「世界経済フォーラム(WEF)の
年次総会」というものです。

的確な説明を引用してみましょう。


毎年おおむね1月下旬にスイス・ダボス
で開催されることが慣例となっている
年次総会(通称、ダボス会議)では、
幅広い分野のビジネス・リーダー及び
政府・国際機関のリーダー、
メディア・リーダー、著名な学者等、
各国の要人が参加して各種会合等が
行われる。日本からも毎年数十名の
参加者が見られる。2015年の年次総会は、
1月21日から24日にかけて開催され、
日本からは宮沢洋一経済産業大臣らが
出席した。』

“出典:「世界通信事情」様のサイト
世界経済フォーラム(WEF)より”

要するに世界のリーダーたちが、国を
代表して参加するわけですが、
この会議で決められる内容という
のは、すでに支配層が決定した内容に
誘導され方向づけられ、支配層の
意図通りに結論づけられる事が、
知られています。

支配層の意図は、一番頂天の支配層の
意図を13人評議会が、受け取り
決定し、それを300人委員会などの
下部機関で、そのまま受け継がれて、
そしてまたその下部機関である国連や
このダボス会議で、そのままの内容が
話し合われて、結論も最初の頂天の
支配層の意図通りになるというのが
真実です。

ただ一般大衆には、13人評議会も
300人委員会も、全くのブラック・
ボックスで、いつどこで、話し合われる
かなど知りようもありません。

ですが、国連やダボス会議の内容は、
調べれば、その内容を知る事が可能
なのだという事です。
この調べればというのは、公式な
会議でありながら、世界中のマスコミは
その内容をほとんど報じないから
です。
つまり一般大衆には、知らせたくない
内容だという事です。

もちろん頂天の意図がそのまま話し
合われる13人評議会での内容よりも
当然ソフトに仕立てられているので、
少し真意がわかりにくいですが、
よくよく観てみると、それがわかる
のです。

さてそんな今年のダボス会議で話し
合われた内容を、説明してくれている
記事がありましたので、あの
DEEPLEという優秀な翻訳ソフト
で、翻訳しました。

『』内が引用の翻訳で、~は中略です。

『”Own Nothing And Be Happy”
グレートリセットの未来像

タイラー・ダーデン
2020年11月13日(金) – 03:30
Authored by Colin Todhunter
via Off-Guardian.org.

1月末にスイスのダボスで開催される
世界経済フォーラム(WEF)の年次総会には
、国際的なビジネスや政治のリーダー、
エコノミスト、その他の著名人が一堂に会し、
世界的な問題について議論します。

影響力のあるクラウス・シュワブ
最高経営責任者(CEO)のビジョンに
後押しされ、WEFはディストピア的な
「グレート・リセット」、つまり私たちの
生き方、働き方、お互いの関わり方を
変えようとする地殻変動を推進する主要な
原動力となっている。

(引用注:ここでクラウス・シュワブ
というCEOが、影響力がある
としているのが、つまり彼の意図
通りに会議の内容が決定される
事を意味しています。

つまり彼がトップダウンで下りて
きた支配層の意図を代弁する人物だと
観ていいでしょう。)

グレート・リセットは、製薬会社、ハイテク
/ビッグデータの巨人、アマゾン、グーグル
、主要なグローバル・チェーン、デジタル
決済部門、
バイオテクノロジー関連企業などの独占と
覇権を高めるために、全部門が犠牲にされ、
基本的な自由と大規模な監視が永久に
制限される結果となる社会の変革を伴う
ものである。

(引用注:なんとここで言われているのは
支配層の所有するグローバル企業の独占
と覇権のために、世界の民衆たちの自由が
制限され、大規模な監視社会に移行される
という事です。
全く筋道が通っていない。彼らの配下の
企業のために、なぜ私たちが、自由を
制限された監視社会に生きなければ
ならないのか。
しかし支配層にとって、私たちの
権利や自由は、関係がないようです。)

COVID-19のロックダウンと制限を利用して、
この変革を推し進めるために、
「第四次産業革命」という名目で大規模な
リセットが展開されています。経済は
「リストラ」され、多くの仕事がAI駆動の
機械によって行われるようになる。

(引用注:なんと世界の他の先進諸国と
違い、日本の企業や事業主たちは、
自らが犠牲になるのにも関わらず
自粛要請に従って、ほとんど声を上げて
いないのです。
世界では、早くも春から、大規模な
反ロックダウンデモが展開されていた
にも関わらずにです。
おそらく、支配層は、日本のそんな
国民性や知識・情報レベルを熟知して
いたのでしょう。)

ソーシャルメディアで紹介された短い
ビデオの中で、WEFは2030年までに
「何も所有せず、幸せになる」と予測
している。

(引用注:大衆に向けたメッセージ
では、幸せになるなどと、ぼかしては
いますが、「何も所有せず」とあるのが
全ての民衆の私有財産権も自由も
人権も所有しなくなるという事を
意図してものだという事なのです。)

ドローンが家庭に製品を届けている間、
幸せそうな笑顔が描かれている。
これは間違いなくオンラインで注文し、
巨大なアマゾンの倉庫でロボットが
梱包したものだ。

失業者(そして多くの人々がそうなる
だろう)は、ある種の普遍的な
ベーシックインカムに乗せられ、彼らの
資産を国家、より正確にはこの偉大な
リセットを推進する金融機関に渡す
見返りに、彼らの借金(大規模な債務
と破産は、ロックダウンと制限の
意図的な結果である)を帳消しに
される可能性がある。

WEFは、国民が必要なものはすべて
「貸し出す」と言っている。
「持続可能な消費」と「地球を救う」
という名目で、所有権を剥奪するのだ。
もちろん、この大リセットを実行した
極小のエリートがすべてを所有する
ことになる。

(引用注:ここで間違えさせられては
いけないのが、自由や権利や所有
などというものは、生来そして本来
私たち個人のものであるという事
です。
このブログで再三説明してきました
通り、生命はマトリックスのトラップ
にはまってはいるものの、本体で
ある私たちの意識は、文字通り
全ての存在とつながり、なおかつ
同時に全存在でもあるので、
国家や支配層によって、「貸し
与えられる」べきものでは決して
ないという事です。
持続可能というのは、地球の環境を
守るためなのでは決してなく、持続
的なそして永続的な人類の完全支配
が可能な社会のための詭弁である
という事が真相なのです。)

世界中の何億人もの「必要以上のもの」
とみなされた人々は、生計を奪われる
(現在奪われている)。私たちの
あらゆる動きや購入は監視され、主な
取引はオンラインで行われることになる。

個々の国民に対する計画は、国民国家に
適用される戦略を反映している可能性が
ある。例えば、世界銀行グループの
デビッド・マルパス総裁は、実施された
様々なロックダウンの後、より貧しい
国々が彼らの足元に戻るために
「助けられる」と述べている。この
「援助」は、新自由主義的な改革と
公共サービスの弱体化が実施され、
さらに埋め込まれることを条件として
いる。

4月20日、ウォール・ストリート・
ジャーナル紙は、「IMF,世界銀行、
開発途上国からの援助要請の洪水に
直面」という見出しで報じた。多くの
国が、1.2兆ドルを貸し出す金融機関に
救済と融資を求めている。依存心を
煽るための理想的なレシピである。

債務救済や「支援」と引き換えに、
ビル・ゲイツのようなグローバルな
コングロマリットは、国の政策をより
一層独裁し、国民国家の主権の残骸を
空洞化させることができるように
なるだろう。

アイデンティティと意味
私たちの社会的・個人的
アイデンティティはどうなるの
だろうか?それは、人間の行動や
私たちが行うすべてのことを商品化し、
標準化しようとする探求の中で
、根絶されるのでしょうか?

このアジェンダを推進している
億万長者階級は、自分たちが自然と
全人類を所有し、その両方を
コントロールできると考えている。
例えば大気を地球工学的に操作したり、
土壌微生物を遺伝子組み換えしたり、
実験室でバイオ合成された偽物の食品
を生産することで自然よりも優れた
仕事をしたりすることである。

歴史を終わらせ、人間であることの
意味を再構築することで、車輪の
再発明ができると考えています。
2030年までに達成できると考えて
います。それは何千年もの文化、
伝統、習慣を事実上一晩で根絶しよう
とする冷たいディストピア的な
ビジョンです。

そのような文化、伝統、習慣の
多くは、食とその生産方法、そして
自然との深いつながりに関係して
います。先人たちの古代の儀式や
祝い事の多くは、死から再生、豊饒に
至るまで、存在の最も基本的な問題の
いくつかを理解するのに役立つ物語や
神話を中心に作られていたことを
考えてみましょう。これらの文化的に
埋め込まれた信念や習慣は、自然との
実際的な関係や、人間の生命を
維持する上での自然の役割を神聖化
する役割を果たしていました。

農業が人間の生存の鍵を握るよう
になると

www.DeepL.com/Translator(無料版)
で翻訳しました。』

“出典:「タイラーダーデン」様の
記事
“Own Nothing And Be Happy”
グレートリセットの未来像
より”

要するに私有財産の廃止、
自由・権利の制限、完全管理社会
という、支配層の意図が、反映される
のが、グレートリセットという
わけです。

上記の記事に使用されたグレート
リセットについての詳細な動画が
以下です。

英語なので、わかりやすくまとめて
くださったのがこのツイートです。

川流桃桜@AgainstEmpire様の
ツイート
@kawamomotwitt
·

「ダボスのテクノクラート達が企む
グレート・リセットの解説。偽の
パンデミックを口実に、接触追跡と
健康パスポートにより全世界規模での
監視&管理体制が実現される。
プライヴァシーはグローバルエリート
達に蚕食され、人間はハッキング可能
な存在に変わる。」

このハッキング可能な存在に変える
ために、ワクチンによって埋め込まれる
電子システムが必要だし、5Gシステム
が必要で、それがムーンショット計画
にもつながっているという事なの
でしょう。

支配層の意図は、アジェンダ21でも
提唱されていた通りですね。

アジェンダ21についておさらい
しておきましょう。

『』内が引用です。


アジェンダ21

1992年ブラジル地球環境サミットで採択されたのがアジェンダ21。

表向きは地球規模の環境問題を克服して人類が繁栄するための「行動計画」である。
しかし事実上は以下のようなことが目的として記載されている。

▼大幅な人口削減
▼国家主権の崩壊
▼財産の平等化(没収)
▼私有財産の禁止
▼政府による子どもの養育
▼政府による職業供与
▼行動の規制
▼居住の限定
▼教育の低下……。

具体的に「人口を85%削減」することが記載されている(『国連(生物多様性)査定報告書』)。

“出典:「世界と日本の真実
世界と日本の裏!」様のサイト

「アジェンダ21」 
人口削減計画

より”

まさに今年のダボス会議で提唱
されている、グレートリセットの
内容と、酷似しているのがわかり
ますね。

要するに支配層からのトップダウンで
下りてきた意図が、ダボス会議で
反映された事の裏付けになっている
という事です。

このグレートリセットの引き金役
としては、現在基軸通貨は米国の
ドルなので、やはり米国が鍵を握る
のは間違いないでしょう。

なぜなら、グレートリセットには、
金融リセットが不可避なものですから。
そうなると、バイデンがこのまま
不正選挙に勝てば、コロナ感染防止
という事で、再度ロックダウンに
踏み切るのは、時間の問題で、
経済崩壊から、ロックダウンそして
より厳しい監視社会体制への移行から
金融リセットにつなげ、グレートリセット
というシナリオが、かなり立て続けに
引き起こされるという事になる危険性
が高いです。

もちろんトランプでもそのシナリオを実行
していく可能性は充分ありますが、
少しの時間稼ぎはできるだろうと
思うのが一つですが、それは単に時間が
遅れるだけの事で、実は大きな意味はない
かも知れませんが。

ただ、Q情報の方々の言うように、
トランプは支配層の側にいると見せかけて
実は、大衆のために戦おうとしているか、
または支配層の内部分裂から、ソフトな
展開によるゆるやかな支配にしようという
勢力があるという可能性も、あっても
いいとは思います。

しかし、今のところその可能性は低い
ようには思いますが。

確かに不正は明らかで、全世界の知る
ところとなっている事から、トランプ
が、逆転して勝利宣言を行う可能性は
もちろんあるにしても、そこからトランプ
大統領がとことん大衆のための政治を
行うという可能性が低いような気が
するという事です。
もしそうであれば、トランプを盲信
する人々たちのパワーは、知らないうち
に、グレートリセットの方向に向かわせる
ための力ともなってしまう危険性が
高いという事です。

というのもトランプ大統領は、世界の極悪の
ディープステートを一掃するために
というスローガンのもと、
ゲセラ(ネサラ)を行うという意志が
ある事を証言しているので、これもまた
金融リセットにつながるわけで、結局
別のルートから、支配層のシナリオを
実行する役割を担っているようですし、
国民にワクチンを打たせる予定だと証言
しているし、5Gシステムも展開
させていっている事からも、やはり
支配層の意図を忠実に実行する役割の
人物だと思えるからです。

またそれよりもアメリカ国民にとって
重要な可能性があるのですが、
それを説明したいと思います。

アメリカの国民のほとんどが、不正選挙が
暴かれてきた事で真実を知り、トランプ支持
のためにデモを起こすというのは、今現在
行われている事で、これも彼らのシナリオ通り
で、デモが過熱して、暴走するなどという
展開になると、監視体制をより強化させ、
ロックダウンから、金融リセットの方向
に持って行けるという狙いもあるよう
です。

しかし、彼らの完全な思い通りにならない
コースがあるのです。

それは不正選挙が暴かれていった事で、
マスコミや政治の正体を、アメリカの大多数
の人が知った場合に、大衆が、共和党も
民主党もなく団結し、マスコミや軍や
警察もそれに合流して、支配層に対抗して
自分たちのための社会にしようとする
事です。

もちろんそこにはトランプもバイデンも
必要ありません。

要するにそのようにできるかが、
アメリカ国民の正念場だし、
私たち日本人の可能性という意味でも
大事なコンセプトだと思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
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新型コロナ騒動からのNWO阻止のためには、情報・心理戦に打ち勝つ事!


真実発信者の方々が、コロナ騒動が
始まる以前から、頭を悩ましてきた
のが、情報弱者の方々に、どうやって
伝えたらよいかという事です。

私も2008年に気づいてから、
まわりの人を中心に、手当たり次第
真実を伝えようとしてきましたが、
ほとんど誰もまともにとってくれません。

しかし10年以上の間に親友や身内や
ごく一部の人には伝わったようですが、
まだまだ圧倒的な割合の人が、目覚め
ないままです。

そしてブログを始め、ツイッターもする
ようになって、ようやく多くの人に記事を
読んでいただけるようになって少しは、
貢献できているとは思いますが、それでも
まだまだ足りないのです。

ただうれしいのは、ツイッターなどのSNS
のフォロワーの方々に真実発信者の人たち
が、かなりの人数になっておられるので
その人たちの影響力も、本当に
大きなものです。

ただし、まだまだ私たち真実発信者は、
少数派なのです。

またマスコミや政府のように、支配層の
役に立っている人も覚醒させる必要が
あります、彼らは自分たちが優遇されて
ワクチン免除とか、検査免除とか、
検査のサイクル数をわざと30くらいに
落とすとかして、逃してもらえると
思ってます。
これが致命的な勘違いで、遅かれ早かれ
彼らも確実に、ワクチンを打たれ、奴隷
状態にされるのです。
この事を本当にわかっていない事が致命的
なのです。つまり新型コロナ騒動に加担
しているような政治家たちや、マスコミの
連中に、自分たちがやっている事は、
将来の自分たちの奴隷化のコースを
決定づけているだけだという事なのです
その事をどんどん知らせてやる必要が
あるという事です

さて、騙されている人たちの心理について
とても鋭い視点から、暗示している
記事を見つけましたので、引用させて
いただきます。

マイク・ストーン:奇妙な国の異邦人 
October 19, 2020
https://www.henrymakow.com/
2020/10/mike-stone-stranger-in-
a-strange-land.html

覚醒者の世界へようこそ、あなただけが
X線メガネをかけているかのように解読
できる世界です。
では、どのように対処しますか?
呪文や集団催眠にかかっているように
見える人間が住む世界で
どうやって対処しますか?
真実を知ろうとしない友人や家族に
どう対処しますか?
我々が直面している危険に無関心
なのは誰だ?
彼らは眠っている。
手遅れになる前にどうやって
起こすの?

(引用注:まさに真実発信者の方々の
切実な問題がここにあると思います。
どうやって眠ったままの人たちに
真実をわからせて、目覚めさせる
事ができるか、それに尽きると
思います。)

By Mike Stone
(henrymakow.com)

あなたは、異様な、普通でない、
あるいは奇妙な感じがしますか?
丸い穴の中の四角い釘のように感じ
ますか?自分が現代の人間社会に
属しているかどうかさえ疑問に
思いますか?

あなたは全体のコロナウイルスの
政策がデマであることを知っているが、
あなたの近所の誰もがマスクを着用して
おり、緊縛映画からのエキストラの
ように見えます。~

ハリウッドが同性愛者の主役、洗脳された
老鬼ババア、洗脳された老鬼ババアになる
途中の恥知らずな若い売春婦の集まりに
過ぎないことを知っているのに、あなたは、
あなたの同僚が有名人に夢中になっている
話を延々と聞かされるのを余儀なくされて
いる。

(引用注:これはハリウッドの有名女優が
彼ら支配層のために働き、大衆に
対する洗脳のプロパガンダの役割を
果たして、最終的に、同性愛者の邪悪
な老婆になるという事を言ってます。
つまりこんな女優たちに夢中になって
いる救いようのない友人の声に耳を
傾けなければならない、一方で
友人に聞かせるべき政府の陰謀について
は、微塵も聞いてもらえない哀しみを
比喩しているという事でしょう。)

目覚めた世界へようこそ。共産主義者の
学界やフェイクニュースメディアが
広めている「社会正義の戦士」の
ニセモノの覚醒した世界ではなく、
現実の世界です。 あなたに見える世界:
まるで誰も持っていないX線メガネをかけて
いるかのように、あなただけが解読できる
世界。他の誰にも見えない世界。

(引用注:この目覚めた世界を経験して
いるのは、この記事の読者の方々や
真実発信者の方々だという事ですね。
確かに私たちには、はっきりと
見える世界が、目覚めていない人たち
には見えてませんよね。)

あなたは、株式市場が過去最高を更新し、
億万長者がかつてないほど富を増やしたと
聞いているが 、近所はホームレスの
テントだらけで 誰も気にしていない。

ワクチン接種後に自閉症やその他の病気を
発症する子供たちを、あなたは恐怖の中で
見ています。彼らの両親は、あなたに、
医師や医療専門家は原因を知らないと
言います。しかし、あなたがワクチンの
危険性について警告しようとしても、
彼らは聞く耳を持ちません。なぜなら、
あなたは医者でも医療従事者でもない
からです。

(引用注:これだけワクチンで実際に
被害が出ていて、死者や半身不随の
車椅子生活の人が増えているのに
関わらず、当事者でない人たちの
多くは、厚労省が、因果関係は証明
されていないなどという言葉に納得
してしまうのです。
警告する人たちが、素人であっても
さらに医者が警告する事も多いのに、
テレビで、感染を防ぐためにワクチンが
必要だと言えば、やはりそれを期待
して待っているのです。)

あなたは、主流のメディアやビッグテック
から出てくる言葉や詳細は、どんなに
小さなことであっても、すべて嘘である
ことを知っています。しかし、あなたの
身近な友人や家族の中には、言われたことを
一言も疑う人はいません。

(引用注:本当に日本人の多くが、一言も
疑っていないのです。
海外では、目覚めた人たちが本当に
多くいるのに。
これは日本が、特に戦後、日本を支配下
におく米国が、日本に仕掛けた一億
総白痴化政策を実行してきたからで、
報道自由度世界67位で、先進諸国中
最低で、政治への関心度も156位
というレベルになっている事が、
その成果となっている事を証明して
います。
つまりみんな、悪いですけど本当に
バカに仕立てあげられてしまった
という事です。)

どうやって対処するの?呪文や集団催眠に
かかっているように見える人間が住む世界
にどうやって対処するのか?真実を知ろうと
しない友人や家族にどう対処しますか?
私たちが直面している危険に無関心なのは
誰か?完全な愚かさと欺瞞の迷路を
どうやってナビゲートするのですか?

あなたは愛に憧れているが、周りに愛を
与えられる人がいない。

あなたは知恵を求めていますが、あなた
の人生の中でそれを与えてくれる人は
誰もいません。

(引用注:これは、真実発信者の方々
や読者の方々にもよりますが、
愛を与えられる人はまわりに
いるし、知恵も授けてくれる人が
身近にいる場合もあるでしょう。
問題なのは、そういう人たちが圧倒的
に少ないという事です。)

あなたは自由に憧れているが、周りの
誰もが国家の独裁的な力に服従する
ことを厭わない。

(引用注:これも信じられませんが
確かにこういう人たちは、います。
本当に自ら家畜となろうとしている
人たちですね。
しかし彼らは無知だから、自分たち
が、ワクチンやムーンショット計画
などによっていかに非人間的な
扱いを受ける事になるかという事には
全く気づいていないのです。)

あなたは国を持たない男か女か?見知らぬ
土地のよそ者?他の銀河系からの侵入者?
この愚かな死の渦巻に取り残された?

あなたは一生懸命働き、請求書を時間通りに
支払い、常に正しいことをしようと努力
しています。しかし、あなたの周りでは、
犯罪者は自由に扱われ、メディアで祝われて
います。暴力的な暴徒や略奪者が、告発も
起訴もされずに自由に歩いているのが見え
ます。邪悪で誇大妄想的な億万長者が巨万の
富を築いているのが見えます。堕落した
政治家やテロ組織のリーダーが数百万ドル
のハリウッド契約を結んでいる。そして、
それは公平とは思えない。

(引用注:これも平和ボケな日本人が
陥っている罠ですよね。現在の日本が
法的に守られた公平な社会で、超お金持ち
は正当な稼ぎ方で、お金を得られた
と考える人が非常に多いのです。
彼らは、邪悪な心が支配する社会を
つくりたいので、不正や犯罪をする
ようなものたちを逆に保護したり
するのです。)

あなたは自分が持っているものに感謝して
いますし、可能な限り恵まれていない人を
助けています。しかし、同じ人たちは、
あなたが持っているすべてのものを憎んで
妬み、あなたが失敗するのを応援して
います。

(引用注:日本人にはあまりない
感覚ですが、自分たちが貧しかったり
すると、裕福な人たちや、余裕のある人
を妬むようになるという事です。
ここでいう裕福な人たちとは、先ほど
の邪悪な儲け方をした超お金持ちの
事ではなく、ちゃんと働いたり
正当な形で、収入を得ている人たち
の事です。)

あなたは平和的な生活を送っているし、
正当防衛以外で他人に危害を加えたりは
しない。しかし、ここアメリカでは
何百万人もの人々があなたの死を望んで
いる。彼らは自分たちに有利になるのを
待っているだけだ、あなたに残忍な暴行
と殺人をして、あなたの持ち物を全て
盗む前にね。

(引用注:これはわかりにくいかも
知れませんが、何百万というのは
支配層に使える特権階級のようです。
しかし、これは多すぎる数字だと
思いますね。
つまり真実発信者たちは、支配層に
とっては邪魔者だという事です。)

目覚めの時の素晴らしい世界へようこそ。
あなたが言われてきたことではなく、
本当の人生へようこそ。現実へようこそ。
あなたの未来へようこそ。

———
Mike Stone is the author of A
New America, the first novel of
the Alt-Right, a dark comedy set on E
lection Day 2016 in Los Angeles – –
Available on Amazon.』

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
マイク・ストーン:奇妙な国の異邦人
より”

確かに私たち真実発信者がおかれている
現状を、うまく比喩的に表現して
くれています。

ただし、どうやったら、大衆を目覚め
させられかという事の答えが、書かれて
いるわけではないようです。

ただし、真実を知らせる私たちに
必要なのは、「目覚めた世界」に
いる事を承知で、真実を広める
ために、がんばりましょうという
事なのでしょう。

どれだけインパクトのある情報を
提供しても、信じ込んでいる人たち
の頭や心には届きにくいでしょう。

まずは、同じ立場だという事を強調して
耳を傾けてもらえるようにして
いかなければならないと思います。

地道な努力に勝るものはないという
事ですね。

あとツイッターなどでの真実発信者
の中には、真実を訴える風にする
と敬遠されるので、それとなく
ヒントを与えるような人もいます。

これは効果的だと思います。

どのように伝えればよいか、みなさん
とともに考えていきたいと思って
います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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征服した国家をコントロールする常套手段 「少数民族支配」とは?


この記事は、
近代から現代に続いている
超強力な「金融支配」とは?

の続編にあたりますが、意味の
流れとしては、
太古から現代に続く脅威の
支配方法 「分割支配」とは?

という記事でご説明していた、分割支配
に近いものがあります。

私たちが、ごく少数の支配層に効果的に
支配されてきたのは、その手法が
とても効果的だったからに他なり
ません。

前回の金融支配も非常に有効なもの
でしたが、それを覆すには、人々の
お金に対する概念が、根底から変わら
なければならず、現状すぐに変えて
いく事は難しいのです。
しかも支配層は、現在世界的な
通貨リセットを実現させようとして
いて、私たちに自由な財産を持たせ
ないようにしようと意図している
のです。

その事は、1997年に、開かれた
ブラジルサミットでの、私有財産の
廃止という項目が提唱されている
事からも明らかです。

しかし、私たちがそういう支配層に
対抗できるのは、その方向から
ではなく、私たちがつながって
いく事が最も効果的です。

人数においてまだ、圧倒的に
大衆側の人口が、はるかにという
より比較にならないほどに、勝って
いるので、団結した時には、その
集合意識の威力も含めて、彼らには
どうする事もできないのです。
彼らは、よく言われる1%どころ
の騒ぎではありません。
0.000001%なのですが
さすがにそれでは、危険すぎる
ので、彼らはディープステイト
(DS)と呼ばれる特権階級を
直属の配下としているわけです。

それを含めた人口対比なら
0.001%くらいまで、
支配層側が割合を増やす事が
できると思います。
あくまでもイメージによる数字
ですが。

もちろんそれだけでも安心できない
ので、彼らは、配下に細心の注意を
払って分割支配をさせてきた
という事なのです。

支配層の頂天に近いものの言葉を
もう一度転載しておきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


我々の都合で 奴等に殺し合いを
させよう

教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる~

奴等が 自分自身や隣人を憎むように
仕向けるのだ

奴等から「我等は皆 ひとつである」という
神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない~

奴等が団結したら、世界に向けて
違う話を見せつけ、奴等を犯罪者
として
非難してやろう すべてのメディアは
我々が所有しているのだから

メディアを使って情報の流れや奴等の
感情を 我々のためになるよう操作する

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

もうこれが、現在も効果的に
行われ続けている事を実感される
方も多い事でしょう。

メディアつまり、マスコミは、
支配層のために効果的に働いて
いるのがわかります。

しかしもともと、他民族や他人に
寛容だった日本人は、世界の中でも
珍しく、本来差別意識の少ない
民族だったのですが、明治維新
以来、つまり支配層の傀儡政権と
なって以降は、その感覚を失う
ようにされ続けてきたのです。

だから、現在そういう意味で、昔より
分割された状態にあるのが確かです。

みなさんご存知のように、明治維新
で、英米の傀儡政権が発足して以降、
政府は、基本的に私たちによく似た
大陸系の民族系譜となっています。

本当の歴史は、違うのですが、支配層
に、彼ら少数派民族は、日本人に
虐げられてきたという歴史的認識を
刷り込まれているので、日本人の
ためにならないような政策でも、
支配層の支持通り、平気で実行でき
たりするのです。

結局傀儡の政権の中心となった長州藩
出身の者たちは、山口県田布施という
少数派民族の多かった地域出身者で
占められて、歴代の総理大臣もほとんど
が山口県出身であるのもそのため
です。

さてそういう歴史的経緯をふまえて、
過去あんみんさんの過去メモから
少数派民族支配ついてを、引用して
みましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


「少数派支配」「特権階級支配」

これまで支配手段をおおまかにみて
いったが、それらはからみあって
さらにあらゆる
バリエーションを生んできた。
「少数派支配(マイノリティー支配)」
「特権階級支配」と呼ばれる。
「間接支配」の一形態である。
世界中にみられるが我々日本人に
とっての例をみていくことで説明
できる。

アジアを分断するという分割支配も
手伝っているのだが、その少数派支配
の主役として使われている民族がいる。
それは在日朝鮮人だ。
彼ら朝鮮人はかなり虐げられた歴史を
持つ民族であり、その意識レベルも
非常に低い。

(引用注:今私は、大衆がみんな分断では
なく融合を願うという気持ちで、記事を
書いているので、あまり民族的な対立を
生むような事は掲載したくなかったの
ですが、確かに彼ら在日の特権階級が
日本人に行ってきた残虐な事の数々は
間違った歴史を刷り込まれたとはいえ、
これを見過ごす事はできないと思い
ました。
よく私は意識レベルが低いとか高いとか
いいますが、簡単にいば、共感能力や
人に対する情の深さ、調和力などの
ようなものが優れている場合高い
わけです。わかりやすいのは、ワンネス
の意識に近ければ高いというわけです。
低ければ低いほど他人に対しての
情が薄く、自分のために他人を犠牲
にするという感覚が強くなるという
事です。
虐げられたりしているというのは、
当時朝鮮は、中国から完全に奴隷的
服従を虐げられていたのです。
これは別の資料に詳しくあります。

そしてこれもたぶんみなさんが
ご存知ない事が多い歴史ですが、
現在の部落の成り立ちについて
です。実は秀吉が中国制覇に乗り
出した、戦争の時、単に秀吉の死
と補給が続かないなどの理由で
大陸から引きあげてきただけだった
というのが真実だったのですが、
その時に中国より、ずっとやさしい
扱いをしてくれる日本の軍に
ついてきた朝鮮人が、現在の在日
朝鮮人のもととも言われています。
ただし、彼らは素行が悪く、暴行
や略奪の行為を穏やかな日本人に
対して行うので、部落という集落に
集めて、監視するようにした事が
部落の始まりです。何も差別意識
が最初であったというわけでは
なかったという事です。
間違った歴史を教えられたり、
刷り込まれたりしているのは
我々日本人も同じだったという
事なのです。

実はもともとの朝鮮人はそうでは
なかったのである。
ここで太古からのアジアの歴史を
振り返ってみることにしよう。

太古の時代には、我々日本人と
ほぼ同じような民族が、中国大陸
や朝鮮半島を中心に生活していたの
だが、その時代の意識レベルは当然
高かった。
もちろん日本人が最も歴史が古い
のだが、その証拠に縄文式土器が
日本で最も古い時代のものとして
発見されており、大陸でもそれより
後の時代のものとしての縄文式土器が
見つかっているのである。
これは日本がアジア、ならびに世界の
文明の出発点であったことの何よりの
証拠である。
海外でも、日本のことを母なる国と
呼ぶことがあるのは、そのことを知って
いる人々が世界にもいるからである。

しかしやがて、残虐なレプティリアンの
支配が強くあらわれてきた中国から
日本が侵略され、もともとあった神代文字
を捨て去らなければならなくなり、漢字
を取りいれ、もともとあったひらがなを
加えて、漢字かなまじり文が使われる
ようになったのである。

そしてその当時支配者として収まったのが、
神武天皇であったということである。
先代旧事本紀大成経という、古事記や
日本書紀よりも古いが、聖徳太子によって
編纂されたれっきとした歴史的遺産である
古書には、神武天皇から何代も続く天皇の
姿をあらわす記述がはっきりと残っている。
それは恐ろしい形相をした龍と人間が合体
したような化け物が敬意をもって描かれて
いるのだ。
もちろん敬意をあらわさざるを得なかった
ということもあるだろう。とにかくとても
豊かな時代であったことが現在明らかに
されている縄文時代は、この大陸から
やってきた龍の化身である
天皇が支配するようになって終焉を
向かえたというわけである。

(引用注:神武天皇以前の日本にも
頂天に君臨した存在がいて、スメラ
ミコトと呼ばれていたようです。
それとこの神代旧事本紀大成経の
上記のような記述は、
『天孫降臨/日本古代史の闇』
コンノケンイチ著 徳間書店刊
にはっきりと書かれています。
現在復刻版がヒカルランドから
出ているようです。)

しかし、その時代から以後、日本人の
DNAが強力なために、天皇の凶悪
さはどんどん弱まっていくことになる。
そしてまたもともとの大和民族が繁栄し、
天皇の支配も次第に弱まっていくように
なった。しかし、そうなると何度でも、

新たなレプティリアンがとって変わる
ことによって、また日本人を支配する
レプティリアンの力が強まったりもして
きたのである。本当の意味で日本が大陸
からのレプティリアンの影響を受けなく
なったのは、海外との貿易や交流から
西洋の軍事技術つまり銃や大砲をうまく
取り入れた戦国時代の日本の天下人
豊臣秀吉が、その圧倒的な火器ととてつ
もなく優秀な武士たちによって構成
された当時の世界最強の軍をもって、
中国大陸での戦争に勝って以来のこと
なのである。

(引用注:歴史では敗北したという
ように教えられていますが、日本側は
武将の1人も失わずに引きあげて
これたのは、優勢的な状況で、講和
を結んで帰国したからです。
食料の確保など、困難な状況のため
戦争を維持できなくなったという
のが真相だと思います。)

そしてこれは日本にこれも当時世界最高
ともいえる楽園の社会、「江戸時代」の
終焉まで
続いたのである。つまり大陸からの
レプティリアンの影響をうけなくなって
数百年のブランクを経て、今度は西洋の
レプティリアンの支配を受ける明治時代
を迎えたというわけなのである。
この支配構造は現在まで続いてはいるが、
これは在日朝鮮人による間接支配なの
である。

これが少数派支配というものだが、
今度は朝鮮人の歴史をみてみよう。
もともと日本人と同じ民族が大半で
あった朝鮮半島であるがしだいに、
その中国系のレプティリアン
(引用注:その中国も太古は日本人
やチベット人と同じような穏やかな
民族でしたが、さらに西方の内陸
の略奪系の民族に、影響を受けて
劣化していったという事です。)
のDNAの影響を受け始めていく、
何より朝鮮半島の場合は日本と
違い中国大陸と地続きで
あったために、日本が明治時代に
朝鮮半島を解放するまでは、永らく
中国の属国であり続けたのである。

つまり中国人からは奴隷のように
扱われる民族であり続けたという
わけなのだ。
それでも紀元1000年頃までは、
日本人のDNAの名残を強く残していた
民族が主流であったのだが、
1000年前以降大陸からの流入民族
がじょじょに増えてくることになる。
つまり、それが現在の朝鮮人の主流民族
であるツングース系エヴェンキ族なので
ある。

なぜ主流になっていったかというと、
それは当時の朝鮮民族の女子は、
ほとんど人身売買の
ような形で、中国に売られていき、
もともとの民族は増えるどころか
減少傾向にあったのである。そこへ
現在の中央アジアから、中国の支配を
受けないエヴェンキ族がやってきて朝鮮人
とおそらく強制的に交わることによって、
そのDNAを持つ子孫を増やしていった
というわけなのである。しかし当然中国人
の目には、その子孫も当然奴隷的存在なので、
彼らもやがて支配されていくのだが、
食料が乏しい中央アジアからの流入民族の
流れは容易には途絶え
なかったために、結局現在はそのエヴェンキ
族のDNAと文化を持つ民族が朝鮮半島の主流
になっているというわけである。そして
また彼らはもともと肉食で残虐な性質を
持っていたので、
アジアのとても近い地域に住みながら、
日本人と全く違う性質を持っている
というわけなのである。

今でも在日朝鮮人が集まれば、焼肉を
食べる習慣が根強く残っている。
また我々が小学校を
卒業する時になぜか記念のトーテムポール
をたてさせられたりするが、それは
エヴェンキ族の太古からの文化なのである。

つまり現在日本は教育においても完全に
ユダヤ人の配下である在日朝鮮人の支配下
であるという何よりの証拠である。
このように歴史を振り返ってみると、
現在の朝鮮人の性質がよく理解できる
のだ。

さて西洋のレプティリアンにより、
日本が侵略されることになった明治時代
についてみてみよう。さきほども書いた
ように、江戸時代がとても豊かな時代で
あったがために、たとえ戦争
に勝ったとしても西洋人が統治ならびに
支配することが困難とみてとった彼らは、
同じ日本人にみえる在日朝鮮人に目を
つけたのである。西洋人は彼らの性質に
ついてもとてもよく調べていて、
とても隷従しやすく、利益を約束すれば、
残虐な行為もいとわない、そしてまた永らく
優秀な日本人に抱いていた劣等意識の
反動で、特権階級にすえて、間接支配
させるのにとても有用であると見抜いて
いたのだ。

そして田布施出身の人間に明治政府の
中枢をまかせることで、
日本における間接支配を完成させたのだ。
これが在日朝鮮人たちを特権階級にして
いくことに
つながったので、「特権階級支配」とも
呼べるし、彼らが日本において少数民族
だったので、「少数派支配」とも呼ぶ
のである。このような彼ら西洋の
レプティリアンたちによる間接支配が
スタートしたのが、明治維新という
ものの正体なのである。
これが「明治維新」というものの真実
である。
在日朝鮮人のなかでも明治天皇の出身地
である山口県田布施村の出身者は特別に
政権の中枢にすえられてきた。これは
明治維新以来受け継がれており。最近も、
史上空前の「不正選挙」で安倍晋三が
首相になったが、彼もまた山口県田布施
出身で在日朝鮮人である。
基本的に明治以来日本の支配構造は
変わっていない。第二次世界大戦以後、
アメリカの属国化
してから全てが変わったように思う人が
多いのは、またまだ知識が浅いといわざる
を得ない。

(引用注:今取り上げた史上空前の
不正選挙というのは、2012年
12月16日の衆議院選挙の事
です。この当時は、直前まで不正選挙
に気づいていなかったので、結果に
相当衝撃を受けました。
当時は、真実を知る人たちがネットを中心
に、人々に知らせていこうと必死
だったと思います。)

ここでとくに戦後においてのこの
間接支配の仕組みをみていこう。
我々日本人の意識レベルは世界のなかで
今でもかなり高い。これはDNAのレベルに
よるところ
が大きいのだが、彼らは日本をそのため
なかなか支配しにくい国と捉えてきたの
である。
そこで、意識レベルの今度は極端に低い
在日朝鮮人を日本のありとあらゆる
特権的地位につけたのだ。
つまり官僚や政治家、司法、警察
などの全ての国家権力で中枢を担わせ、
また財界やメディア業界でも支配的な
地位を与えたのである。

また暴力団の中枢を握らせたり、創価学会
や統一教会などの朝鮮人による、朝鮮人の
ための
宗教ならびに営利かつ政治団体である組織
などにも強力なバックアップをして
やったりもしている。
つまり日本社会のありとあらゆる特権階級
に在日朝鮮人をつけるという丁寧さは、
これまた世界のどこにもみられないくらい
極端なレベルだろう。
このように彼らが手ごわいとして
いる日本人に対して、憎悪を向ける
意識レベルの在日朝鮮人を使って、
日本人の意識レベルを落とし、
日本人の力や富を奪っていこうと考えたが、
日本人の意識が容易に落ちない上に、
世界中で陰謀が暴露されていき、世界中の
人々とともに覚醒する人が増えてきて、
日本人の意識レベルも復活し始め、豊かさ
も取り戻してきたのだ。そこで彼らは、
人工的大災害をもたらすことにより
日本人の意識レベルを強制的に引き下げる
ことにより、覚醒の流れを止めようとしたの
である。

このように災害を意図的に引き起こす
ことで、
恐怖などのマイナス想念を引き出すやり方は、
太古から行われてきた彼らのお得意とする
方法で、人類の意識レベルを落とし、彼らに
よる支配を容易にする効果をもたらすので
ある。

人工天体である月の到着時に、
空前の大災害を引き起こし、人類の
意識レベルを極端に落とし、さらに
文明も破壊することによって、黄金時代
から一気に暗黒時代へと突入させたのが
最初である。
そして日本に大災害を起こすことによって、
再び豊かになりかけていた日本の社会に
打撃を与え、世界中での彼らの方針通り
日本においても既存の社会基盤や権力を
崩壊に導くことで、彼らの介入を容易にし、
在日朝鮮人による間接支配から彼らによる
直接支配に切りかえるためのきっかけに
しようとしたのである。つまりこれまで
永らく特権階級的な地位につけていた在日
朝鮮人たちへ効果的な打撃を与え、日本人
に政治に対する強い不信感を持たせ、
彼らを支配的な立場から取り除いていく
布石をおこなったのである。

また原発テロにより、日本の農業に大打撃
を与え、食糧自給をさらに困難にさせる
ことによって、彼らの食料による支配へ
足がかりとすることや、さらに日本人の
健康や人口にも大打撃を与え、
日本人による社会を崩壊に導くことにより、
彼らの介入を許す方向に持っていくこと
などもまた計画のうちである。
これらが東日本大震災つまり人工地震、
人工津波、原発テロが引き起こ
された真の理由なのである。

そして実際に大災害を引き起こしたのだが、
震災直後の現地の人々が暴行・略奪などに
はしらず、
品のよい行動をとり続けていくのをみて、
彼らは日本人の意識レベルの高さに改めて
驚くことに
なったのである。しかもこの震災以後
日本人は恐怖感にさいなまれて、身動きが
できなくなる
どころか、意識が覚醒する人が増えて、
逆にもともと知的で勘の鋭い日本人を
目覚めさせるきっかけになったのである。

このようなことから、すぐに直接支配に
切り替えるとばれてしまう上に、余計に
支配が困難になるという理由から、
日本人の意識を再び落とすために慎重
ではあるが、丁寧で執拗な手段
をとり続け、また特権階級たちには
引き続き甘い汁を吸わせ続けておきながら、
除々に力を
奪っていく方針に変えたのである。
そして少しずつあまり強く刺激しすぎ
ないように気をつけながらTPP、憲法改正、
そして外国人参政権、道州制、特別秘密
保護法案、マイナンバー法、などの
直接支配のための土台をつくって
いこうとしているというわけである。
つまりこれらは全て彼らが直接支配する
ためのものなのである。既存の既得権
というものは、
そのために邪魔なだけなので、我々のために
崩壊させるのでは決してない。
このように我々の盲点のようなところにも、
危険がひそんでいるのである。
ただ大事なことは、間接支配から直接支配に
切り替えるのに彼らにとっても危険な状態が
今進行中である。それは間接支配の手先
である在日朝鮮人が少し覚醒しはじめて
、日本人とともに
(といっても心から同胞だとは思っていないが)
反原発や反TPPの抗議行動などで、刃向って
きたのである。
しかも国内外にいる中国系の勢力と
組んでである。これはとても彼らにとって
厳しい状況なので、
日本人と在日朝鮮人と中国人を分断させ
なければならない。
だからこそ今、中国との尖閣問題や韓国
との竹島問題、反韓、反中意識などが、
これまで以上に執拗な洗脳手段として
用いられているわけである。
もちろん実際に中国と日本を戦争させる
ことまで考えてはいるだろう。どちらに
しても日本人は
これらの状況を早く知らなければならない。
まず認識するということが、意識レベルを
上げることに
つながり、そのレベルが劇的であればある
ほど、彼らの邪悪な計画を不発に終わらせる
事につながる真の力を生み出すのである。』

以上ですが、今回は、過去あんみんさん
攻めてましたねー💦
レプ連発でしたが、まあ人類とは異種の
存在だという、現在の表現の方が
良いと思います。
実体は、隠されていてレプも一つの
彼らの投影物でしかないという事
です。
それが本丸なんかでは全然ないという
事ですね。

まう全てに納得とはいかないまでも、
大体は、合っているのではないかと
思います。

この少数派民族といえど、日本には
善良な方々もいるので、民族ごとの
批判というよりは、こちらの国も
西暦1000年頃以降、侵略されて
いった事から、民族交配が進んで
あらゆる民族の系譜の子孫となって
現在にいたるので、当然日本人の血も
混じる事にもなります。
という事なので、あまり分断を意識する
のは、本意ではありません。
生活保護の事もありますが、それも
民族同士の、争いにつなげるのでは
なく、全て支配層が仕組んだ、分断
支配のためのシステムだという事も
理解しておいた方が良いと思います。
もちろん当然この点でも日本人との
格差を解消するべきだし、本来日本人
の方が優遇されるべきですからね。
ただそれでも、分断ではなくつながる
べきだと思うのです。

つまり本文にあったように、なんとか
つながりあう事によって支配層に対抗して
いく事が、最も効果的だという事なの
です。

まだまだ過去あんみんさんの過去メモは
あるので、また引用させていただきたい
と思います。

ではまた(*^^*)

それから、現在ツイッターから
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進化した世界自由同盟の中心ドイツでは、警察も政府に抵抗し始めた!


この記事は
世界の医師達が新型コロナの茶番
を終わらせるために大集結!

の続編にあたります。

前回の記事では、ドイツ啓蒙医師団
結成以来、世界の医師を覚醒させてきた
ドイツ人の医師たちが中心となって、
「世界医師連盟」という世界的な
医療団体組織が創設されたという事を
ご紹介しました。
これはコロナの偽パンデミックに対抗
するための医師や専門家の活動を展開
していくために大きな意味があります。

そしてさらにこの世界医師連盟の
メンバーが中心となって、今回ご紹介
する世界自由同盟が創出された
という事なのです。

この事は、テレグラムで、ドイツを中心
として世界情報に日々注目しておられる
天舞音さんからの情報で知りました。
以下は、その世界自由同盟発足の
会見の模様の動画を紹介されている
ツイートです。例によって
「ALAE FHOENICIS」様の字幕付きの
動画です。

天舞音 &Laurellin♥@レリンも一緒に
黄色いリボン様のツイート
@amane20170729
·

こちらは「世界自由同盟」
動画のコメント欄もぜひご覧ください。

★このチャンネル「ALAE FHOENICIS」
では、これ以外にも主にドイツ語の
動画に日本語の字幕をつけて
くださっています

/video/Vn10t7TKN9ei/

このビットチュートという動画
サイトは、独立系の動画サイト
という事ですが、一応警告みたいな
ページがはさまれていますが、無視
して大丈夫です。

まだ前回の世界医師連盟の会見の
ように字幕はついてる動画ですが、
文字起こしをされているサイトを
見つけれてないので、スクショを
上げてくださっているサイトから
スクショだけ抜粋しておきます。

要するに世界医師連盟が、世界の
国々の人たちの自由を守るために
立ち上がられたという事のようです。





(引用注:こちらの方は、前回の
記事でも世界医師連盟の会長を
されていましたが、今回の
世界自由同盟でも会長をされて
いるようでドローレス・カヒル
微生物学および免疫学の教授という方
です。

ここではっきりと世界の人々の自由の
ために立ち上がったとおっしゃって
いますね。
その自由とは、表現の自由、集会の
自由、身体の不可侵性に関する自由、
という事です。)




こちらは、常に組織の中心的な存在
でいてくださってる、ハイコ・
シェーニング医師で、今回の世界
自由同盟でも副会長をされています。

医療の立場から、証拠を示して、
covid-19の詐欺を世界に
暴露し、人々とよりよい日常を
取り戻せるようにするつもりだと
力強く発言してくださってます。




こちらは、マーティン・ビュアンと
いう、アイルランドの弁護士で、
人権擁護者という方です。

こちらは、世界中の弁護士たちと
ネツトワークを結び、法的な側面から
人々の自由と権利を守ろうとされて
いるという事です。』

“出典:「hu-ko39#歌ってみたブログ」
様のサイト
世界自由同盟2020!!より

まだまだあるようですが、今回は
ここまでという事で、世界自由同盟
発足の会見の意図については、ご理解
いただけたと思います。

要するに世界の人々が、現在失おう
としている自由や権利を取り戻そう
という事で、政治的な活動もできる
ように結束されたという事ですね。

事実私たち日本人も、真実を語ろうと
する人たちの投稿や動画、ツイート
などが削除されて表現の自由が
奪われたり、三密を避けろとか、
声出しクラスターとか、根拠の
ない対策のために、集会や言論の
自由も奪われています。
そして実は健康に有害な、マスク
着用の推奨や、身体を守ってくれる
はずの常在菌を殺傷してしまい、
逆に感染しやすく、消毒推奨など
身体的不可侵の自由も侵害されて
います。
もちろんワクチンは、それを侵害
されるどころか、身体的征服まで
されるかも知れない危険性がある
と言うことです。

これらの理不尽な政策にも対向できる
ように、新たに世界自由同盟を組織
したという事です。
感謝したいですよね。
というか日本人も多く参加してもらい
たいものです。

さてこのように一般大衆のための
ありがたい組織の創設の中心となって
いるドイツ人医師たちのいるドイツ
では、国民もあらゆるレベルで覚醒
し始めています。

今回ご紹介したいのは、ドイツの警察
も政府に抵抗し始めたという
素晴らしいニュースについてです。

この情報も「ALAE FHOENICIS」様
からの情報で、リンク先の記事から
の引用です。

『』内が引用です。

『AUF-ハーバート:我々の警察官は、
黒と緑の連邦政府の下僕ではない。
私たちの警察は、閉所恐怖症の恐怖に
駆られた連邦政府の違憲でオーバー
シュートな法律を強制的に執行する
のに値しません。
独立自由党行動委員会(AUF)の
連邦委員長ヴェルナー・ヘルベルトは、
ÖVPの内務大臣が警察官を情報提供者
として利用しようとしている計画に
愕然としている:「我々の警察官は、
心と魂を込めて仕事を遂行している。
これらの時代は実際には1930年代の
ままであるべきであり、2020年では
ない」「個室に侵入してそこに住む
人々の習慣をスパイすることは、
明らかに違憲な措置だろう。オース
トリアでは、他の多くの欧州諸国
とは対照的に、国内法はECHRだけ
でなく、特に国内法の保護に関する
法律によっても保護されていると
ヘルベルトは説明した。

私たち警察官のセルフイメージは、
むしろ犯罪と戦い、国民を守ること
です。その代わりに、彼らは今、
門限を強制し、国民をスパイ
しなければならないのだ。ネハンメル
内務大臣が、疑わしい法律や規制の
ために警察力を乱用していることは
あり得ないし、あってはならない
ことであり、その合法性は-私たちが
過去から学んだように-またしても
違憲となるだろう。

私たちの警察官は、一般の人たちに
厳しく、しばしば恩知らずな奉仕を
しています。彼らは国民から高い評価
を受けているので、法的・社会的根拠
をすべて失った連邦政府の政治的子分
として罵倒されるに値しない、と
ハーバートは結論づけた。


“出典:「AUF」様のサイト
AUF-ハーバート:我々の警察官は、
黒と緑の連邦政府の下僕ではない。

より”

上記の記事は、原文がドイツ語だった
のをDeepleという翻訳ツール
で訳しています。

これはGoogle翻訳よりもずっと
優秀なようなので、これからも使用
させていただきたいと思いますね。

以下のリンク先から、無料でダウン
ロードできますよ。

/ja/translator

もちろん、確かに自動翻訳の限界が
あるのも確かなので、少しわかり
にくいところを、解読しながら
解説していきますね。

この発言のハーバートという方は、
独立自由党行動委員会(AUF)
の連邦委員長という事で、ドイツ
警察を指導できる立場の方の
ようです。
この点は、知識不足ですが、
前回の記事でも情報を取り上げた
ように、現在ドイツの警察官たちは、
政府のロックダウンなど強権発動の
指示に従わない事が多く、すでに
抵抗を示し始めているのは事実
です。

そして黒と緑の党の連邦政府とは、
現在のメルケル連立政権の事を
指しているのだと思います。

つまりドイツ警察に指示を与える
立場のハーバートは、政府に
対して、意味のないロックダウンの
強権に従わせるのに、警察は
お役に立ちたくないといっている
のです。

本文を、おおまかに意訳していくと、
まずこの部分
「閉所恐怖症の恐怖に
駆られた連邦政府の違憲でオーバー
シュートな法律を強制的に執行する
のに値しません。」
この閉所恐怖症というのは、政府の
集会の自由の禁止に対する皮肉だと
思います。そして政府の過剰な
強権発動の法には、従えないと
はっきり証言しているという事です。

ハーバートが、今度はヘルベルトと
表記されているので、混乱しそう
ですが、ハーバートで通しましょう。

つまり政府は、警察官にドイツ市民
を監視させる目的で、警察官を
使用させるとしているので、それ
には従えないと言っているのです。

ドイツの警察官は、心と魂をこめて
仕事を遂行しているからだという事
ですが、確かにロックダウンも監視
も、自由を規制する事にも、国民
への心も魂も感じられませんので、
よくぞ言ってくれたというところ
ですね。

なんと政府は、国民を監視するために
ドイツ警察に対し、家宅侵入などを
させようとしているようです。

ここでオーストリアの例を持って
きたのは、連邦政府としてかつて
つながりがあったからという事
なのか、そのあたりはよく
わかりませんが、二重に保護された
国内法で、家宅捜査などは、違法
だという事を強調しているの
でしょう。

「警察官のセルフイメージは、
むしろ犯罪と戦い、国民を守ること
です。」
これはまさにこの通りですね。
つまり政府は、警察に自分たちの
「犯罪」に加担して、国民たちの
権利を脅かそうとしているのだと
ほのめかしているのです。

そして門限を強制させようとして
いるとあるのは、時間制限付き
ロックダウンのようなものだと
思います。それを国民に強要
させる役割を警察官は果たす
必要はないと言っているのです。

さらに国民を監視するという事は
スパイ行為を善良な国民に対して
警察に行わせようとしている事
になり、当然それに従う必要は
ないともいっているわけです。

これを日本の警察にも言って
やりたいけれど、警察のトップって
つまり反日だから、喜んでやり
そうですね(# ゚Д゚)

こんな事を政府が実行させようと
しているのは違憲だと言って
います。

次は少し皮肉のまじった表現で
わかりにくいですが、要するに
国民の安全を守り、犯罪を防ぐ
ためにドイツ警察官たちは、非常
によくやっていて、
法的・社会的根拠をすべて失った
連邦政府の子分として働く
事は、この立派な警察官たちの
仕事としてふさわしくないと
発言しています。

とても素晴らしい内容でしたね、
このように、権力に対して、
発言権を持つ人物や組織が、
強権を発動する政府に、まっ向
から反対の意向を示した事は
賞賛に値するし、実行力も伴う
ものだと思います。

つまり大衆や警察官の味方をして
政府にたてついてくれたという事
です。

ドイツは、日本からみれば、覚醒
している人たちの割合が非常に高く
我々が学ぶべき事の多い国だと
思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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近代から現代に続いている超強力な「金融支配」とは?


少し真実を追究し始めた人なら、
世界は、少数の金融寡頭資本に
支配されている事など、初歩の
事として理解できますが、なんでも
かんでも「陰謀論」として片付けて
しまうような人たちは、そういう
仕組みが全く理解できていません。
以前にも書きましたが、私の記事は
むしろ、いろいろわかっている人や
気づき始めた人、真実を知りたいと
思う方と、より深く理解し合うため
という目的で書いているので、真実
を知ろうともしない人や、彼ら
支配層の提供してきた偽の現実や知識
を、信じ込んで疑わない人のためには
適していないと思います。

さてでは金融システムについてです。
そもそも金融システムそのものが、
支配層によって生み出された、
ツールであり、とても有効な支配手段
だったという事なのです。

私たちは、このお金のシステムにより、
生活も縛られ、稼ぐ事に時間も労力も
つぎこんで、人生を送ります。
またお金によって、人生が変わったり
時には、人まで変える場合があります。

しかし、もっと大きな社会システムや
歴史もお金の支配によって、決定
づけられてきたという事を理解して
いないと最終的な悪夢のシナリオに
誘導されてしまうという事です。

さて金融寡頭資本のツールである
銀行システムというものがどういう
ものかをこれまで記事で説明して
きました。

まずは、
多くの人が知らないお金のしくみの本当
のからくり 支配の源がここにある!

よりの抜粋です。

なぜ、このような超富裕層たちが
存在しているのでしょう。
資産公開義務をもたないような存在が
いるのが現実です。しかもそれを
家訓としてきたロスチャイルドなど
の13とも言われる血族や、
ゲイツやソロスなどそれよりは当然
かなり規模は小さいながらも資産を
公開しているものの、私たちに
とっては、天文学的な資産を所有して
いる人物たちもいます。
彼ら超富裕層の所有している財産は、
公開されている資産だけでも、世界の富
の大半を占めているのです。

彼ら自身はごく少数なのにかかわらず
です。
はて彼らはそんなにお金儲けがうまいのか
と、まず多くの人が、彼らが民主主義の
中で、正当にお金を得てきたと思い
ますよね。

確かに法的には、フェアである事もあるの
ですが、まさかそれだけで、天文学的な格差
にはなりませんよね。
まずスタ―トラインからして違うのです。
彼らはお金の本当の仕組みの
からくりを知っているだけでなく、それを
自由にできる仕組みを開発して、それを
所有しているから可能なのです。

しかも私たちのよく知っている「利子」の
仕組みの意味を知れば、彼ら超富裕層が
どうして支配的な影響力を持つにいたったか
がわかります。
そしてもう一つ大きな仕組みがあるのです。
それは「信用創造」というものです。
これは多くの人がその言葉そのものと
当然仕組みさえ知らない人が多いと
思います。
これが、超富裕層の富を無限に増やせる
いわば打ち出の小槌の役割を果たして
いるという事なのです。

利子については、リンク先の説明を
ご覧いただれぱわかっていただける
と思いますが、もともと現実には
なかった、架空のお金の権利である
利子を、お金を貸す時に上乗せする
だけで、支配層は、いくらでもお金や
富を増やしていく事が可能なのです。

また、借り入れの利率を少し引きあげる
だけでも、借金をかえせなくなる
企業が続出したり、恐慌を演出したり
できるので、担保にとっていた、土地や
社屋、そして時に会社ごと、どんどん
手に入れる事とができて、富を彼ら
支配層に集中させる事ができるシステムが
「利子」というものです。

そしてもう一つの金融支配の大事なツール
である「信用創造」については、
本当にほとんどの人が知りません。
それを
まさか、無からお金が生まれるとは! 
本当のお金のしくみ第二弾

から抜粋してみます。

利子以外に、銀行にとってとても大きい
金融システムがあったのです。
それが「信用創造」というものです。

簡単に言えば、無からお金を創る権利を
持つシステムだという事です。

よく日本は、自国通貨だから、いくら
でもお金を発行して良いはずだという
声が聞かれますが、実質お金の発行権は
銀行にあり、しかも中央銀行からして
民間の株式会社だから、政府を動かしても
お金を発行するかどうかの決定権は
中央銀行にしかないのです。

そしてお金を生み出せるのは、中央銀行
だけではありません。民間銀行まで、
お金を創造できるというのです。

つまりお金を生み出す権利は銀行に
しかなくて、政府は銀行から借金を
する事で、政治を行っています。

だから結局貸す側である金融寡頭資本
のいいなりだというわけです。

では信用創造とはどうものなのか
簡単に信用創造の仕組みが説明されて
いる本から引用します。

『』内が引用です。

『実は、お金の創られる仕組みは驚くほど
シンプルで、びっくりされることだろう。
 あなたが銀行に1000万円の借用書
を書くと、「ハイ、分かりました」と
預金通帳に1000万円が記載される。
これで、市場のお金は1000万円
増えたことになるのだ。
 ここで重要なことは、銀行は、自分の
持っている貸し出しをしているのでは
ないということだ。
だから、あなたに1000万円のお金を
貸しても、銀行の預かっているお金は
減ることはない。そればかりか、
1000万円をあなたに貸すことによって、
その時点で預金1000万円を新たに
創り出してしまうのだ。
 銀行がお金を貸し出すという行為は、
無から有を創り出す行為なのである。
 これが信用創造の正体だ。
さらに言えば、銀行には銀行のルールが
あり、現在(2010年12月)の日本
では、預かったお金の99倍を原理的
には貸し出せる仕組みになっている。
あなたから1000万円預かると、銀行
は最大9億9000万円まで貸し出せる
ということだ。~』

“出典:「あなたはお金のしくみに
こうして騙されている」  
        天野 統康 著
          徳間書店刊”

これで信用創造のしくみについては
わかっていただけたと思いますが、
さらに重要な事があるのです。

それは銀行は、その信用創造で、
大きく膨らんだ預金に対して利子を
取る事ができるのです。

銀行は、貸し出したお金が返って
きてしまえば、その新しく創り
出されたお金も消えてしまうので、
本来の意味での資産は増えません。

しかし、その創り出した架空のお金に
利子を取ることができたら、当然
銀行は、本来の資産を増やす事が
できるのです。

これが本当の信用創造だったのです。

つまり借金をする会社が増えれば
増えるほど、またそれを繰り返して
いけばいくほど銀行は、お金を無限
に増やす事が可能だという事なの
です。

しかも借金が返せずに倒産する会社
が倒産しても、銀行はなんら損を
する事はないのです。もともと架空
のお金がなくなっても、痛くもかゆく
もないからです。
さらに、銀行は、借金の担保に取って
いた会社の土地や資産を無償で
手に入れることができるので、利子
と合わせて、銀行が資産を莫大に
増やせる事につながるわけなのです。

これが、経済が金融支配である事の
大きな理由だったのです。

しかもその金融の資本を握っている
もとを正していけば、支配層の血族に
いきつくことになるというわけです。

以前、産業革命が起こって一気に英国
が世界の大国に上りつめた背景には、
武器製造を行う企業に、どんどん
信用創造で、貸し出しを行えたから
です。

つまりこのお金のシステムを支配層が
産み出すことによって、当時は、
国力でも軍事力でも劣っていた
中東に対しても、優位に立てるように
なったというわけなのです。

さてこれで支配層の金融寡頭資本に
よって、国家や世界が支配されて
きたという事の仕組みは、わかって
いただけたと思います。

それでは今回も、金融支配についての
過去あんみんさんの過去メモから、
引用させていただきます。


「金融支配」
「社会システムによる支配」
どちらも結局は同じ意味ではある。この
金融支配をつきつめていけば、我々の
支配者の姿がわかるからある意味便利な
ものでもあるが、これは非常によく
できた支配システムである。
ロスチャイルドが確立したこの金融支配
システムは今やほぼ磐石になりつつあり、
同じフィールドで戦うことは、完敗が
予定されているようなものである。
ただこの今のこの時代にも果敢に挑んで
くれた英雄は数少ないが存在する。
例えばリビアのカダフィー大佐である。
彼はメディアのつくり上げた虚像で
ある「独裁者」などとは全く違う、
人類史上類をみないほどの素晴らしい
指導者であったのだ。
つまり我々一般大衆の完全なる味方で
あったわけだが、彼はドル基軸の通貨体制
をやめて、アフリカ諸国による独自の
通貨体制に移行することを唱えたのである。
当然現在の金融寡頭資本に
反旗を翻したわけだが、そんなことを
彼らが許すはずもなく、イラク戦争の
ときと同じくでっちあげの
戦争でカダフィーは排除されてしまったの
である。もちろんその地域から中東に
つながる一帯を支配下におさめるため、
また石油資源、そしてこれも重要だが
アフリカ最大の地下水源を手中に
おさめるという彼らにとってのありと
あらゆるメリットも戦争決定の大きな
要因であっただろう。
ともかくかれらの金融支配体制は、完全に
守られた状態にあるわけである。
ほとんど全ての国の中央銀行の所有者が
ほぼロスチャイルド家の掌中にあることを
考えれば、これ
ほど支配者の見えやすい視点はないと
思える。
中央銀行の頂点が国際決済銀行であり
、IMFや世界銀行なども同じく金融支配の
別の側面の頂点であるが。ことごとく、
ロスチャイルド家に帰する。もちろん、
ロスチャイルド家と密接に閨閥をつくり
あげている、ロックフェラー家や表の王族
の血統など全ての所有となってはいるが、
そのなかの
ここ数百年の頭領格(イルミナテイーの13血族の
ピンダーとも呼ばれる)である
ロスチャイルド家のものだといって
さしつかえない。
これら国際決済銀行、IMF、世界銀行の
下にほとんどの各国政府やら、それらの国
の全ての銀行、企業があり、当然軍事、
司法、警察組織、教育機関などがあるわけ
である。もちろん国という枠に
ないものも同様である、国連、国際司法
裁判所、CIAなどの組織(CIAは金融寡頭
資本配下でありUSAの政府機関ではない。)
ほとんどの宗教、宗教団体、犯罪組織、
マスコミ、秘密結社、主流のアカデミズム
など我々のまわりにあるもの全てといって
いい。
我々自身も配下といえばそうかも知れない。
ただし、意識レベルにおいては、まだそう
ではない。
ここが非常に重要である。
我々は金融支配という社会システムその
ものの支配を受けている、その気になれば
今すぐにでも我々の人生を拘束することも
可能だ。
なぜすぐにしないのか?それは今のまま
では意識レベルにおいて拘束しきれない
ので、支配システムが瓦解する原因になるの
を恐れているためである。
だからこそ我々がどんどん、おばかになり、
騙されるがままに、自ら進んで彼らに
隷属する完全な社会システムをつくりあげる
ように仕向けているのである。
我々が真実を知り彼らに協力しなければ、
それで支配は終わるのである。ところが
大多数の人々がまだ彼らの術中にはまり、
支配層のための世界を一生懸命つくろうと
してしまっているのが
現状なのである。できるだけ多くの人が
システムのトリックに気づき、彼らに
協力しなくなれば世界は劇的に変わり、
我々が我々のための世界をつくりあげる
ことができるのである。』

今回も偉そうではありましたが、金融の
支配構造を理解するのには、少し
役立てていただけると思います。

カダフィ大佐のように、支配層の
金融支配とは決別しようとする人物
は、テロリストや独裁者として、
彼らに消される運命にあるのです。

カダフィ大佐がいかに、国民のために
尽くす指導者であったか、引用して
みましょう。

『』内が引用で~が中略です。

『カダフィー大佐の業績は驚く
ものがある!
ご存じであろうか??~

たとえば

・教育費は無料
・医療費も無料
・電気代はなんとタダ!
・ガソリンはリッター10円

といったものである
!!!
驚いたであろう。
まず日本では考えられない。

しかし、これで驚いてはならない!

なんと

・税金がゼロ!

税金が一切ないのである!

税金と云う概念さえないのである!

日本では、これから諸費税アップとか、
重税が待ち受けているのだが‥。

さらにまだある

・ローンに利子は無し!

なんと!利子が無いのだ!
元金だけを返済すればいいのである

大切なので三回繰り返す

利子が無い
利子が無い
利子が無い

ここまで読んで驚いた日本民族ら諸君は、
ちっちっち、考えが甘い。
カダフィー大佐のやったことはまだある。

なんと、

・全国民に家を持たせた
・新婚夫婦には5万ドル(500万円)
の住宅補助金を支給
・失業者には無償で家を支給

さらに

・車を購入する際は、政府が半額負担
・農業を始めたい人には土地、家、
家畜、飼料など全て支給
・薬剤師になりたい人には必要な経費は
全額無料

まだあります。

・子どもを産んだ女性には5千ドル
(50万円)を支給
・学校卒業後、仕事に就けない人は、
仕事に就けるまで国が相応の給与を支給
・国民の25%が大卒資格者

・国民の識字率が95%
・石油の売上の一部を、全国民に現金
で支給

如何であろうか?
仰天しませんか?

国民の生活を大切にする超大判振る舞い
である。』

“出典:「ムンビさん」のサイト”
カダフィ大佐の真実!理想社会を
創った英雄は西側諸国に暗殺された!

より”

なんとこれだけの素晴らしい、国家の
元首は、史上最高の方だと断言しても
良いのです。
しかし、支配層にとっては、「良い人」
というのは、それだけで殺意を
持つに充分な相手なのです。
なぜなら、彼らのような残虐な存在
にとって、そのような良い人の心の
エネルギーは有害でしかなく、人類
から無限のネガティブエネルギーを
得たい彼らは、自分たちの配下として
働く各国の首脳たちには、やはり
残虐でいてもらわなくてはいけない
のです。

加えて、彼ら支配層の世界支配システム
の大事なツールから逃れるような
事など、絶対許してはならないという
事なのです。
つまりカダフィは、金融寡頭資本の
所有する世界中央銀行システムから、
脱却し、アフリカ・中東で通用する
ための独自通貨システムを、取り
入れようとしたたために、支配層に
よって
「独裁者」に仕立てあげられて、排除
されたというのが真相なのです。

以下の記事が参考になります。
カダフィの通貨構想は欧米の銀行家
たちにとって脅威であった

そしてリンカーンやケネディも、自国
通過を発行したりする事によって、
支配層の金融支配から、米国を解放
しようとした、「罪」で暗殺されたのです。

つまりは、支配層にとって、金融支配
というものが、とりわけ大切にして
いるものだという事です。

ではまた次回は、支配層の別の支配手段
について、また過去あんみんさんからも
引用させてもらいながら記事にして
いこうと思います。

ではまた(*^^*)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
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新型コロナでさ迷っている場合じゃない!日本人は世界の情報難民だった!


この記事は
必見!新型コロナパンデミックが嘘である事
の、あらゆる決定的な証拠とは?

の続編になります。

この記事で、あらためて、日本人の
意識の低さ、政治的知識のなさを
痛感した人も多いでしょう。
なんせ日本人の政治ーの関心度は
世界156位ですから。

NBBblog様の記事から
もう一度その事を実感するものを
引用してみましょう。
『日本も独立国でなく「ペリーが来て
乗っ取られた」と小学校で習いました
よね?

日本を独立国なんて勘違いしてる人は、
コロナ演技が理解できません。
日本は植民地で、支配国アメリカが
日本人をだまして貯金を盗むための
芝居なんだと分かれれば、コロナの
謎がスッキリ解けますよ。

政治無関心で世界156位の日本人は、
政治が理解できません。』
“出典:「NBBblog」様のサイト
コロナウィルスが嘘である
決定的な証拠30選
より”

明治以来日本は、英米の配下におかれた
ままです。それでも戦前の知識人たちは、
そういう事を理解している人たちは、
多かったのですが、太平洋戦争敗戦後に
一気に劣化させられてしまったようです。

今回その事を痛感させる終戦直後の
アメリカトルーマン大統領の言葉を
あの情報通のSenninha Ayrtonさん
(以下セナさんで表記させていただき
ます。)が画像にしてくださってます。

わかりやすく文字起こししてみますね。

「猿(日本人)を『虚実の自由』という
名の檻で、我々が飼うのだ。方法は、彼ら
に多少の贅沢と便利さを与えるだけで
良い。そして、スポーツ、スクリーン、
セックス(3S)を解放させる。

これで、真実から目を背けさせる事が
できる。猿は、我々家畜だからだ。
家畜が主人である我々のために貢献する
のは、当然のことである。

そのために、我々の財産でもある家畜の
肉体は、長寿にさせなければならない。
(化学物質などで)病気にさせて、しかも
生かし続けるのだ。これによって我々は
収穫を続けるだろう。これは戦勝国の権限
でもある。」

これが、アメリカという国の正体です。
というより、日本人の立場そのもので
あるという事ですね。
戦後確かに、我々はこの通り、この大統領
の言葉通り、偽の自由の中で飼い慣らされて
きたという事なのです。

もちろん、この時の大統領は、戦後まさか
あれほどまでに学生運動が、盛り上がる
とは夢にも思っていなかったでしょう。
多少、日本人の知性をなめすぎな感じ
ではあります。

しかし結局その後も、この飼い慣らされる
ための方針が、むしろ強化された事に
よって、本当の日本人が劣化されきった
状態が現在だという事です。

私も健康の事からですが、20年前に
ようやく真実に気づき始める頃までは、完全
に飼い慣らされる状態であった事から、
よくよく無知であったと痛感しています。

それにしてもあまり正確な、大統領の方針
でしたね。まさに我々はこの言葉通りの
シナリオの中で生きている事になります。

しかしこういう事実を知った人々は違い
ますよね。
もはや飼い慣らされる家畜なんかでは、
ありません、真実を共有し、日本人を
覚醒させるために、立ち上がるのが、
自然というものです。

さて今回は、そんな優れた多くの同志の
方々と真実を共有していきたいと思います。

まずは、フェイスブックで、とりわけ
情報通として知られているセナ様から
の情報です。

なんと大阪都構想は、関西から西日本
全体を中国に売り、中国の一部にして
しまうためのものであったという事です。

まさに非常に危険な選挙ではあった
わけですが、なんとかこれを阻止できた
事は、良かったと思います。

どうやら私の残していたリンクにまだ
あったようですので引用してみますね。

『』内が引用で、~が中略です。

『維新、大阪都の目的は、
.
『 西日本を、 中国 大阪都 東海省 
にする予定 』
.
違うなら、違うと、大声で、叫んでね!
.
.
橋下、松井は、竹中らと繋がっていて、
小泉竹中が、郵政民営化したように、
またまた売国する予定。
.
今度は、日本を中国共産党に売るつもり
やね!
なんぼで売るんやろう!
.
松井は父親の代から、笹川良一とも繋がりが
あり、
.
どう考えても、日本を売り飛ばすチーム。
.
橋下は、不正裁判で荒稼ぎした悪党!
.
地元が同じ(大阪八尾市)やから、
この連中の事はよくわかる。
.
.
維新支持派の人、都構想賛成派の人、
日本は中国になってしまいますよ。
.
それでいいなら! 
それが望みなら!
.
どうぞ、賛成してください。
それがあなたの意志ならね!
.
   ⇓⇓⇓ 確認してください。
.
https://www.facebook.com/
senninha.ayrton.5/posts/
1745004668988107



“Senninha Ayrton様のフェイス
ブック
投稿記事より

タイトルがなかったので投稿記事と
させていただきました。

大阪都構想自体は、多くの住民の方の
おかげで、却下できたものの、
売国奴たちは、日本を売る気満々の
ようです。

いくみ@ニートな奥様のツイート
@ikhiro_yummy
·
反対の電話/FAXを!!

セナさんの記事に対する、
あのサリーさんの
コメントがまた凄い。

Sally Warihashi さんのコメント
.
「UNアジェンダ21と照らし合わせると
大変納得のいく企画と法令です。
ご参考まで・・・
.
『国家戦略特区の定義』
“世界で一番ビジネスをしやすい環境”を
作ることを目的に、地域や分野を限定
することで、
大胆な規制・制度の緩和や税制面の
優遇を行う規制改革制度。
.
平成25年度に関連する法律が制定され、
平成26年5月に最初の区域が指定された。
.
観光、教育、農業など計11分野で、
92事業が存在する。
.
.
『都市再生の定義』
国際的な活動拠点の形成のために、
グローバル企業の立地整備、
オフィスビル、住宅、
コンベンション施設の立地整備を整える。
.
国家戦略特区では、
都市計画の決定や許認可をワンストップで
行う仕組みを作り、立地整備のための
迅速な意思決定を図り、道路占用基準の
柔軟化等の規制改革によって利便性を増進
させ、
都市機能の高次化、国際競争力の強化を
目指す。」
.
『日本と東京のこれからー
 2050年を見据えたインフラ整備のあり方』
http://www.jice.or.jp/…/reports/
34/jice_rpt34_07.pdf…

要するに、支配層の予定として国連の
あのアジェンダ21にも、大阪都構想
の一連の方針が反映されていたという
事ですね。
彼らの所有するグローバル企業が
活動しやすくなるような都市計画
が示されているようです。

さてこれは、サリーさんのフェイス
ブックでの投稿ですね。

支配層に広く行き渡っている「優生学」
を絡めた説明が秀逸です。

上で取り上げられていたアジェンダ21
の詳細の記事の、その優生学の部分を
中心に抜粋させていだきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『アジェンダ21:持続可能な開発目標+
炭素優生学+テクノクラシーによる
社会経済全体の合理的支配システム
『人類は常に誕生する敵を味方に
つけるすべを学習する必要がある。
汚染、地球温暖化、水不足、飢饉などの
社会問題を提議することで共有の
目的意識を作ればよい。人が介在する
ところには危機がつきものだ。それを
回避するには人々の思考や行動を変える
必要がある。人類の敵が人類そのもの
であることを知るべきだ。』1972 年
ローマクラブ『成長の限界』より。

(引用注:ローマクラブは支配層の上位
にある者たちによる組織です。
もちろんこの人類の敵が人類そのものの
という、表現は支配層の奥の院の言葉を
少し変えただけのものでしょう。
つまり本当の意味は、「我々つまり
人類とは異種の高尚な存在にとっての
敵が人類である」というわけです。
もちろんこの考えを人類側として
使用している支配層に浸透させるために
わざわざ汚染、地球温暖化、水不足、
飢饉などの社会問題を意図的に、支配層
たち自身に創出させてきたというわけ
です。
そんな支配層の思想として、広められた
のが「優生学」というものですが、それを
絡めた支配層主導による、国際的な計画の
解説が以下です。)

「優生学」
優生学(eugenics)は、1883年、イギリス
のフランシス・ゴルトンによって、ギリシャ語
の「健全な誕生」または「健全な血統」を
意味する語から作られた造語で、社会的介入に
より人間の遺伝形質の改良を提唱する
社会哲学である。
http://www1.s-cat.ne.jp/
…/various/yuuseisisou_rekisi.html

(引用注:これは人間に対して遺伝子
組み換え技術を適用させる思想で、
現在まさに、全員接種が予定されて
いるワクチンが、ことごとく
遺伝子組み換えのためのワクチンで
ある事と直結している思想という
事になります。
そして組み替えられた遺伝子を持つ
人々は、支配層の所有物となって
しまうという事ですが、そうは、
させてはなりません。
ただ支配層に広められている優生学の
思想というものは、つまり支配層が
優良種たる人種で、それ意外の
大多数をコントロールするという
ものです。これまで世界はこのような
思想のもとに動いてきたという事です。
優生学については、また記事にして
いこうと思っています。)

「優生学者提起によるアジェンダ21」
21世紀に掲げる目標達成のための
アクションプラン。気候変動という
社会問題提起によるグリーン政策
「持続可能な開発」を提案する。
実態は自然資源や環境保護を建前とし、
エネルギー供給と消費など資源全体を
経済システムに統合し管理することを
目的とし、消費者の思考、動向を
エンジニアすることで、世界的に
均一化した消費活動を促すマルクス
社会主義政策であると非難する政治家
や専門家グループも多く存在する。

(引用注:これは言外にこめられた
意図を把握する事が肝要です。
優生学者からの提起という以上
支配層の意図である事は確かです。
そして、よく語られている
持続可能な社会を構築するという
事は、どういう事かというと、
人類を継続的に支配する事が
可能な社会という意味となるの
です。
そもそも環境を危機においやったの
は人類ではなく、全て支配層の
意図的な指導のもとに行われて
きたものなので、その継続的な支配
のために、環境を破壊する事も
当然だったというわけなのです。

またここに書かれている消費者の
思想・動向をエンジニアするという
事は、どういう事かというと、消費者
である大衆の思想や行動を監視システム
により、モニタリングして、最終的に
チップや5Gなどによりコントロール
しようという意図を、持っていると
いう事なのです。)

「リオ・アースサミット Agenda 21」
(1992)
1992年にリオデジャネイロで開催された
国連環境開発会議で採択された文書の
ひとつで、21世紀に向けて持続可能な
開発を実現するための具体的な行動計画。
4部構成全40章からなり英文で500ページ
にも及ぶ。第 33 章18条では,
発展途上国が持続可能な開発を実現する
ために必要な資金レベルは
毎年 6,000 億ドル、そのうちの
2割相当の1,250 億ドルは国際的な資金で
調達し、残り4,750 億ドルを途上国内から
拠出されるべき資金であるとしている。
援助額よりも途上国側の負担が大きい事
で当時議論を招いた。
http://climate-experts.
info/Hiraishi_01.html
    』

“出典:「Sally Warihashi」様の
フェイスブックの投稿記事より”

このアジェンダ21も持続可能な
という言葉が出て来ますが、さきほど
も説明しましたように、全人類を
継続に支配可能にする思想が反映
されたものです。

今回取り上げた情報通のサリーさんと
セナさんの情報から、目が離せませんね。
また記事で取り上げさせていただこうと
思っています。

さてアジェンダ21で採択された事を
すでに記事で取り上げましたが、
もう一度掲載しておきましょう。

『アジェンダ21

1992年ブラジル地球環境サミットで
採択されたのがアジェンダ21。

表向きは地球規模の環境問題を克服して
人類が繁栄するための「行動計画」である。
しかし事実上は以下のようなことが目的
として記載されている。

▼大幅な人口削減
▼国家主権の崩壊
▼財産の平等化(没収)
▼私有財産の禁止
▼政府による子どもの養育
▼政府による職業供与
▼行動の規制
▼居住の限定
▼教育の低下……。

具体的に「人口を85%削減」することが
記載されている(『国連(生物多様性)
査定報告書』)。』

“出典:「中田農産」様のサイト
アジェンダ21 国際連合会議 
人口削減計画
より”

これは、我々人類全員の権利と自由を
奪い支配し続けるためのものである
事は、疑いようがありません。

私たちは、これを阻止するべきだと
いう事です。

つまり、こういう真実を共有しあって、
意識そのものをレベルアップさせる事
から、解決策は生まれてくるものだと
思っています。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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