ロシアの公式な機関が、堕天使や悪魔の地球奪還を警告しているだってー!?


以前
以前から慧眼を認めて共感しているサイト   
真実を見抜く感性と知性の手本

という記事で、私が以前から気づいて
ブックマークし、また最近でも
ツィッターでの識者として有名な方が
推奨されていたというサイトが提唱
している事が、我々の人類社会の支配的
立場にいる人間の背後には、宇宙人の
存在があり、それは、悪魔だ
という
事です。そしてそれは、私がブログで
提唱してきた人類の支配的な階級の上に
存在するのが悪魔のような存在であり、
また次元間生命体でもある
という事と、
ほぼ一致しています。

そしてまた今回その事を決定的に
裏付ける記事を見つけたのです。
その記事を掲載しているサイトから
引用させていただきたいと思います。

「」内が引用で、~が中略です。

「ロシアの異次元生命体の研究はかなり
進んでいるようです。生命体と
言っても堕天使や悪魔のことですが。。。
ロシアの公式な機関が地球は堕天使や
悪魔に再び乗っ取られると公然と警告
しているそうです。驚きです。
CERNは悪魔崇拝者側が所有する施設
であり、上空にポータルを開けて、
そこから堕天使や悪魔を地球に招こう
としているとも言われています。~

27-CRI(第27中央研究所?)が完了
したAlmaz-Antey 高出力指向性エネルギー
兵器の試験照射に関するロシア国防省の
軍事科学委員会の最新報告によると:
まもなく地球が次元間の生命体に奪還
される危険性があるため、ロシアは地球を
守る必要があることを同盟国のインド、
中国、ブラジルに直ちに伝えるべきだ。
第二次世界大戦中にソ連の諜報機関は、
ドイツのナチス政権が堕天使或いは悪魔と
呼ばれる生命体(世界最古の記録書には
これらの生命体は神と呼ばれていた)と
通信していたことを確認した。

約5千年から6千年前に起きた氷河期や
大洪水によりこれらの生命体は地球から
追放されたが、主にインド亜大陸からや
ヒマラヤ山脈の地域(ウクライナ)に
居住していたこれらの生命体は人間
(アーリア人)と交配し人間の子孫を
残した。

古代インドのサンスクリット書には
これらの生命体とアーリア人の交流や
宇宙船による惑星間の移動などについての
詳細が記されている。
世界中で目にする卍はこれらの生命体を
象徴するものである。
アメリカでも第45歩兵師団が
(ナチスが使う前に)卍をシンボルとして
使っていた。しかし紀元前1万年前の
旧石器時代に既にウクライナで卍がシンボル
として使われていた。さらに古代アメリカの
ミシシッピ時代や、ホピやナバジョ・
インディアン、ケルト民族、古代ドイツ、
古代フィンランドなど古代から世界中
で卍がシンボルとして使われていた。

人間がこれらの生命体と再び繋がりを持った
のは16世紀。1572年11月に非常に明るい
超新星がカシオペア座に出現した時である。
かつて地球から追放されたこれらの生命体
(堕天使、悪魔)は人間と通信を開始した。
彼らと通信した代表者の一人がエリザベス
一世
の私的な占星術師兼魔術師のジョン・ディー
(これらの生命体にオカルトのメカニズム
を教えてもらった。)であった。

詳細は省略

当時の大英帝国(エリザベス一世から
ビクトリア女王まで)が太陽は決して
沈まないと言われるほどに繁栄した
理由はこれらの生命体の指示と指導が
あったからである。ビクトリア女王
率いるハノーバー朝はオカルト知識を
ヨーロッパの王家に広めた。

その後、これらの生命体の管理下、
指揮下で、世界統一宗教を確立させる
ことを目的とした「1世紀にもわたる
戦争の時代」が始まった。その中で最も
破壊的な戦争が第二次世界大戦であり、
これらの生命体の支援を受けていた
ナチスはベルと呼ばれる次元間通信機
及び宇宙船を使うことができた。

1937年までにナチスは彼らの宇宙船を
確保しそれらを複製することができる
ようになった。その結果、フーファイター
と呼ばれるナチスのUFOがヨーロッパと
大西洋上空を飛ぶようになった。
終戦後、ナチスのフーファイターや
他の宇宙装置は南極の地下に隠された。

2009年にノルウェーとスウェーデンの
上空に渦巻き状の光る物体?が目撃されたが、
これは古代の記録書に記されている通り、
神(堕天使、悪魔)の再来のサインであり、
これらの生命体が宇宙船に乗って地球に
再出現し地球を奪還しようとしていることを
示す。これは地球にとっては危機的な状況
である。

Norway Spiral
2009年にノルウェーとスウェーデンの上空に
渦巻き状に光る物体?が目撃された数日後に
大量の飛行物体がシベリアから宇宙に飛び
立っていき、太陽の周辺を回り始めた。
飛行物体が飛び立った後にはシベリアの
大地に巨大な穴ができていた。

NASA | Highlights from SOHO’s
20 Years in Space

2014年8月にプーチン大統領はこの現象
(シベリアから大量の宇宙船が飛び立って
いったこと)を潜在的国家の脅威である
とした。
2013年2月15日にロシアのチェリャビンスク
に隕石が落下し爆発したが、そのエネルギー
は広島に投下された核爆弾の20倍から30倍の
威力があった。隕石の落下はシベリアから
飛び立った大量の謎の飛行物体を狙ったもの
であった。全く同じこと(シベリアに隕石が
落下=シベリアの謎の飛行物体を攻撃)が
1908年6月30日にも起きていた。」

“出典:「日本や世界や宇宙の動向」様
ロシアは堕天使や悪魔が地球を奪還
しようとしていると警告している
」より”

なんといっても、公式の機関による警告
なので、とても有力な情報になります。
まさに私や例のサイトの提唱してきた
事が真実である事を裏付けてくれるもの
でしょう。

興味深い部分は、いくつもあるのですが
アーリア人と異星人が交配して、現在の
支配層となったというところですが、
これは私が参考にさせていただいてる
アイク氏も全く同様の事を述べておられ
ます。

そしてアーリア人という言葉は、私も
研究から支配層の次元間生命体と
つながる事を確信していて、この
アーリア人を、英語で綴ると
Aryan, 独: Arier
Aryanで、ドイツ語だと
Arierです。

これはスペルは違っても異星人を
示す
Arienという言葉に酷似
していませんか?、というより、
これは、綴りだけ変えて、本来の
意図を遺すという、昔からの手法。
アナグラムというものだともいえ
ます。

しかも今回の記事が示しているのは
やはり、アーリア人=エイリアン
だという事なのですから。

さらに「古代インドのサンスクリット
書にはこれらの生命体とアーリア人の
交流や宇宙船による惑星間の移動など
についての詳細が記されている。」
とありますが、実際古代のインドの
遺跡物には、宇宙船としか思われない
金の模型や、宇宙船に乗り武器を
扱う異星人が描かれている壁画も
残っているのですが、古代インドでは
よく知られた事実だったのだろうと
思われます。

また卍のマークが、宇宙人を示すとは
今回初めて知ったのですが、なんと
これを読んで、ピカッとひらめいた
のが、昔の特撮番組「赤影」という
忍者のヒーローが出てくる話が
あるのですが、なんとその敵の組織
として出てくる卍党という組織の
乗り物がUFOだったのです。
当然テレビは原作も含めて支配層の
息がかかっているものなので、
日本人には気づかれないとわかって
いて、そのような敵を設定したの
だと思います。もしかして原作者の
ひらめきや知識で設定されたのなら
それも凄いともいえますが。

そのの赤影の敵の卍党がこちらです。

仮面の忍者 赤影 予告編集
(ノイズ・低画質) 1
この動画は、予告編集です。後半
に結構出て来ますが、5分25秒の
は鮮明ですね。

とにかくこの卍党の本拠であり、
武器でもあったのが、このUFO
だったという事です。にしても
昔は確かにこのお椀を二つかぶせた
ようなのが、UFOだとして、
いろんなとこで目にしてましたよね。

とにかく宇宙人=卍というのが、
この時の特撮に使われていたのが
興味深いというわけです。
でもたぶん「赤影」を知っている
人って年齢高いですよねー(^_^;)
結構かっこよくって、仮面をとった
俳優さんも番組で何度も出て来ます
が超男前です。
これが、たぶんシャアのモデルにも
なっているのは間違いないでしょう。

まあ今回の記事はとても重要ですので
私のブログでの記事の裏付けになって
いる事をご紹介したというわけです。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
おかげ様で上位継続中です💦

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パンデミックから解放される本当の鍵は、集合意識にあった!?


先日の
コロナ騒動の究極の真相そして解決へ!
幻のインタビューの最新動画解説!

や昨日の
コロナ最大の秘密 分離されて
いないウィルスという情報は
本当だった!

という記事を読んでいただいた方は、
私たちが、あらゆる偽の情報を
信じ込まされ、私たちのために
世の中が動いているかのように
見せかけられながら、私たちに
とってとても良くない現実に誘導
されてきた事が信じられないという方も
多い事でしょう。

それだけ多くの人が自動的に
共有できてしまう情報を発信できる
マスコミの力というのは強力
だという事です。

もちろん昨日のウィルス騒動が偽物
だと看破したような一部の知識人や、
私のように、とことん自分で調べて
きた人は、このようなウソのからくりを
見ることができます。
しかし、どちらの場合も圧倒的多数の
集合意識を変えるところまで至って
いないというのが現状のようです。

そういう現実を変えていくためには、
知識を持った人たちが、できるだけ
まわり人たちに広めていくしかないし、
現実を変えるには、そういう事を
知って、本当の現実に目覚める事が
最も効果的なのです。

世界の頂天にとって単なる下っ端で
しかない、私たちの政府に抗議した
ところで、なかなか現実は変わらない
のですが、そうやって意思表示をして
いく事は、頂天にいるものたちの
シナリオを遅らせたり、うまくいけば
中止させたりする事につながる場合も
あるので、やはりそれもまた大事では
あると思います。ただし、相手が政府
であるというより、世界の頂点に向けて
という意識が大事なのと、怒りや憎悪では
なく、あくまでも同等の権利を有する
存在として、当然のように反対しなければ
ならないというとです、怒りや憎悪に
満たされたまま抗議などをしていると
暴動につながったりして、抗議する方が
社会的に危険だとみなされ、抗議活動に
対するしめつけが厳しくなる上に、
抗議する内容が結果的に肯定される
原因にもつながってしまうという事
なのです。危険なものたちの反対にも
負けずにみなさんのために法案を通し
ましたというような詭弁につながらせて
しまうという事なのです。

そもそもそういう集合意識は、はるか
以前から、政府のバックにいる
頂天の配下にある人間のシナリオ
通りに誘導されてきたという事を
以前の記事でもご紹介しましたので、
それをもう一度転載しますね。

なんと以下で取り上げたのは、
ユダヤ系アメリカ人が、ユダヤ系
の財閥が支配層であるアメリカの
謀略を暴露した本という事です。
(これはアメリカの国策という
よりアメリカ政府を動かせるほど
の権力者の意図という意味です。)

今回の取り上げた総評だけで、本に
どのような事が書かれているか、要点
を完全に把握できるようになってます。
つまりこれは、本が書かれてから
40年ほども経った現在の日本の状況
ともちろんその40年の日本の状況を
的確に言い当てているのです。
つまりは、内部暴露という事ですね。

しかも私が引用させていただくのも
2007年の記事ですから、このとき
でも納得できて、当然今も納得できる
第一級の超重要な本だという事です。

さてどんな本なのか、まずは
ご覧ください。
以下になります。

「」内が引用です。

「一九八一年に出版された、ユダヤ人が
書いたとされる奇書「日本人への謀略」
から、今、日本人が学ぶべきこと。  
太田 龍 更新 平成18年07月05日
23時12分 平成十八年(二〇〇六年)
七月五日(水) 
(第一千七百三十一回)

○アブラハム・ラーウィ著、黒田寛訳 
「日本人への謀略―あるユダヤ人の証言」
(Plot against the Japanese.) 
一九八一年、かんき出版、絶版 。

○この本は奇妙な本である。 
○あるユダヤ系アメリカ人が、
日本に対して仕掛けられつつある
アメリカの謀略について警告する書、
と言う。

○ 「われわれ西洋の人間は、
基本的には肉食民族であり、
東洋の民族に比べると、
はるかに獰猛な性向を持って
いることを忘れないで欲しい。」  
(4頁)

○ 「日本の保守系現政権は、恐らく、
アメリカの要求をいやいやながら、
次々と呑まざるをえないであろうし、
徐々にではあっても、アメリカが
仕掛けた『自己弱体化』への道を走る
ことになるであろう。

日本人の見る道路標識には、日本人
好みの行先が書かれることになる
だろうが、裏側を見れば、英語で
違う行先が印刷されて居るはず
である。

親愛なる日本の読者諸氏に申し
上げたいのは、自分が運転して居る
道路上での道路標識を見る場合、
その標識は、いつ、誰が、なぜ、
そこに立てたのかを、ちょっと
立ち止って考えて頂きたいという
ことである。

運転手はあなたなのだから、その道を
走った責任はあなたにある。
アメリカ人が無理にその道を走らせた
のだ!という言い訳は、もう役に
立たない。」 (217~218頁)  

○この文章が、一九八一年(昭和五十六年
)に書かれていることに注目しなければ
ならない。

○前出の文章は、日本フリーメーソン
最高幹部の証言をもとに作られた
「日本に君臨するもの」
(一九九八年刊、絶版)の中に、
一部引用されてある。

○アメリカは、日本の「自己弱体化」
政策を実行して居ると言う。

○「自己弱体化」とは、 日本自身が、
自分を弱体化すること、を意味する。

○日本が、或いはより正確に言へば、
日本の政府、日本の国家権力、日本の
エリート権力階級自身が、日本を
弱体化する政策を実行する、と言う。

○もちろん、日本のエリート権力階級、
日本の政府与党が、公然と 「正直」に、
「ありのまま」そのことを、日本国民に
向かって、知らせるわけはない。

○そんなことをしたら、日本国民の信と
支持をいっぺんに彼らは失うであろう。

○従って、日本のエリート権力階級は、
自由の日本国民を徹底的にペテンにかけ
なければならない。

○敗戦後六十年余、 すべての日本政府、
すべての日本権力エリート階級は、
○占領軍、占領国のご主人さま米国
(イルミナティ)の命令通り、
○日本の長期的弱体化政策を実行しつつ、
○日本国民に対しては、うまい話しを
でっち上げるペテン師、として 
立ち回ることを要求された。

○この演技をたくみに実行する
エリート権力者は、米国(イルミナティ)
のご主人に高く評価され、

○そのペテンが下手なもの、又は、内心その
ことがイヤでたまらないもの、本心では、
日本国民を裏切ったりしたくないと強く
思って居るような「危険人物」、
○そうした日本の権力者たちは、
○たちまち、ご主人さま=米国
(イルミナティ)によって罰せられる。
○場合によっては、「暗殺」の対象と成る
ことさえあり得る。

○本書は、公刊当初は、なんの反響も
なしに消えたようにも思えるが、今、
改めてこの本を読み直すことは必要
であろう。

 (了)

この文は保存に値する。」

“出典:
「さてはてメモ帳」様のサイト
「自己弱体化1」より”

少し政治を、自分で研究した方なら、
戦後日本が、アメリカの要求通りに
政治を行ってきた事は、よくご存知の
はずですよね。

その要求書というのが、アメリカ政府
から毎年渡される
「年次改革要望書」というもので、
日本の政権はずっとそれを守って
きました。

なんと国会でその「年次改革要望書」
を、題材にして政府を糾弾してみせた
のが、山本太郎氏なのです。

上の記事から考えても、とても危険な
行動なのですが、よくぞ声をあげて
いただいたものです。

つまり日本の場合、誰が首相になろう
とも、どの党が政権とろうとも、この
構図が変わらない限り、政治は良く
ならず、格差拡大で少数だけの特権階級
だけが笑う社会という現実はそのままに
なってしまうという事なのです。

とこのような現実をもう一度直視する
必要があるという事です。

今回のこの本に書かれている事を、私
の最近のコロナ関連の記事を照らし
合わせてみれば、まさに政府は、私たち
に本当の事を一切伝えていないし、その
つもりもないという事が明らかです。

幸い自分で調べればも今でもこのような
情報はあちこちで見つかるので、是非
ご自分でも調べられたらいいのでは
ないかと思います。

みなさんがそういう意識になれば、現実
は必ず、私たちにとって良いように
変化していくのもまた真実なのです
から。

上の説明でもわかっていただけるように
私たちの集合意識は、利用されたのです。
つまり自分たちで選んだ未来には、実は
別の狙いが仕組まれていたという事なの
です。

しかし、その事にみなさんが気付けば、
「現実は人間の意思が創造している」
に抜けているのは集合意識

という記事でご説明したように、
私たちの集合意識が現実を創っている
のが真実なので、私たちの集合意識が
変われば、現実も変わるという事です。
それは、富や権力に圧倒的な差がある
ように見えても、全く関係なしにという
事です。

明日は、
コロナ騒動の究極の真相そして解決へ!
幻のインタビューの最新動画解説!

の続きの衝撃の中編になります。
そもそも現実の根底から私たちが
すっかり騙されていた事にもできれば
気付いていただければ嬉しいです。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
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貴重なアイク氏の幻の動画 実は最後の30分が最大のテーマだった! 

私は、最近心ならずも、現在のような
危機的な世界の情勢について記事を
書いてきましたが、本当は、私たちの
未来にとっての、最大の鍵は、
「これまでとは全く別次元のレベルの
意識改革」にあるという事を、お伝え
したいというわけだったのです。

とことん世界のからくりや、また私たち
の囚われた意識や与えられた偽の認識、
また植え付けられた恐怖心や苦悩
しやすいマインドなどから、完全解放
されて、私たちは永遠の意識で、宇宙
と一体で、みんなつながっていて、
宇宙自身で宇宙全体である事を、認識
できるようになって、それを確信・
体感できるようにする事で、本来の
私たちの望む未来を現実化する事が
できるという事です。

そのためには、コロナ関連や5G導入
そして電子タグつきのワクチンなどの
シナリオについて知っておく事も
必要ですが、最も大事なのは、私たち
が本来全ての命運を握っている「主役」
だという事を理解し、そのために
現実の仕組みなどについて、深く
理解する必要があるという事です。

アイク氏は、このコロナ関連のシナリオに
ついて、とてもネガティブな真実を
伝えてくれましたが、本来彼自身は、
そういう事を伝える事が目的では
ないと著書で再三強調してきました。

彼が強調してきたのは、私たちが現実
や知識と思い込んできたものは、実は
頂天にいる者たちが、自分たちに都合の
良いように私たちを、本来の現実から
とことん遠ざけるために用意した偽の
現実であり、知識も私たちが、喜んで
彼ら頂天にいるものたちや彼らの
もたらす社会システムに従うように
巧妙な偽の知識を教育や科学、マスコミ
などで植え付けてきたという事なの
です。

だから私が神秘メッセージでお伝えして
きた真理・真実は、かなりアイク氏に
よって覚醒できた事が大きく影響して
います。

本来は私のブログでは、その事を
お伝えして、みなさんが、自分たちの
望む未来を現実化できる事を望んで
いたというわけです。

ところが記事が難解なのか、表現が
下手クソなのか、みなさんの理解を
待って話を進めていこうとしているのに
なかなか核心の全てをお伝えするまで
には至っていないというのが現状です。

そんな中で今回起こったこのウィルス
パンデミック騒動で、世界の裏側の
真実についてもとことん研究しつくして
きた私が、今の世の中で起こっている
事の真実をお伝えする必要があると
考えるようになったわけです。

つまりもはや、頂天の者たちが、目の前に
つきつけてきたネガティブな現実は
真実を知る事でしか回避できないという
ところまできたという事なのです。

もちろん東日本対震災の津波被害とその後
の原発事故の時も似た状態でしたが、
今回の場合、その当時よりも、さらに
多くの人が覚醒する必要があり、それが
できなければ、全員にとっての望まない
未来につなげてしまう結果になるだろう
という事なのです。

さてそういう意味で、今回のアイク氏の
すでに消されてしまった動画の最後に
語られていた内容がとても大事だという
事なので、訳しておられるサイトから
引用させていただきます。

このサイトで語られているように、最後の
部分のメッセージが最も大事だという
事です。

『』内が引用で、~が中略です。

『長らくお待たせしましたが、こちら、
アイクのインタビューの最後の30分です。
わたしとしては、この30分があったから
こそこのインタビューを訳さなければ
ならないと思いましたし、今起きている
ことの本質はここにあると考えております。

ここから訳

わたしは何をすればいいのかをいう
立場にはない。わたしが伝えられるのは、
あなたたちがあぐらをかいている間に、
ほんの一握りのサイコパスに世界を支配
させたら何が起きるかを伝えることだけだ。
彼らはあなたの未来や人生はもちろん、
こどもや孫の人生を破壊するだろう。
これ以上失うものなどあるだろうか?
あなたたちはこのまま受け入れるつもり
なのか。
わたしは今も出かけたければ出かける。
できるかぎり他人に近づかないようにして
はいるが。ウィルスが怖いからではなく、
周りに失礼にならないようにね。外には
誰もいない。イギリスではこれを一日
1回許可されているらしいが、1回だけだ。
これを一日に10回やったらどんな迷惑が
かかるのか教えてくれるならやめるが、
彼らは説明などできない。しかしたった
1回しか出かけてはいけない。
そういうことだ。支配でありコントロール。
すべてが結実しようとしている。
わたしはここから抜ける方法を知っている。
今起きていることはわたしたちが権力を
黙認しつづけた結果だ。しかし、そこに
権力があるのは私たちが権力だと認識
しているからだ。権力という錯覚がこの
状況を引き起こしているならその答えは
何だ? 認識するのをを辞めるだけだ。
その権力に対する錯覚を取り除くことが
できたとき、どこに本当のパワーがある
のかが見えてくる。

(引用注:この部分はとても重要です、
彼らがシナリオを進行させてきたのは
私たちが、彼らの行っている事の真実
について知ろうともせず、結果自分の
身の回りの生活を満足させる事のみに
専念してきたため、政治や経済で
本当はどんなシナリオが進行している
かに、気付かず、そしてそれに
反対する事もしなかったがために、
黙認=承認という形で、彼らの思い
通りにシナリオが進行してきてしまった
のだという事なのです。そしてまた
部分的に真実を知る事になっても、
政治家や富裕層などに権力があり
逆らえないというイメージでいた
事が、最大の間違いだったのです。
アイク氏のいう通り、権力などという
ものは幻想なのです。すべては
私たちが「ちっぽけで無力な自分」
という間違った認識をとことん骨の髄
まで染みこませてきたために、この
ような現実を実現化させてしまった
というのが真実なのです。
私が再三説明してたたように私たち
はみんな永遠の存在で、宇宙大でも
あるのなら、どうして、私たちより
上の権力者がいるという事になる
でしょうか?
つまりアイク氏が言っている本当の
パワーというものは、私たち自身に
こそあるという事が真実だったの
です。)

ブライアン:30年もの研究がたった3週間
で実現するのを見ているのはどんな氣分?

わたしにはイラついている時間などない。
わたしはいつも希望をもっている。何十年
も笑われつづけてきたが、十分な人数が
氣づくには最悪なできごとが必要なんだ。
だからわたしはこれを大きな機会だと
思っている。この三週間で世界の受け
止め方が変わった人は多いはずだ。この世
で起きている本当のことに、大量の人が
氣づきはじめたら何が起きるのかが
これから見えてくるはずだ。
これが待ち望んでいたターニングポイント
なのかもしれない。私は30年間フルタイム
でこのカルトを追ってきた。彼らが
どのように何をするか、どれほど狂った
組織かを見てきた。しかしわたしには
恐れがまったくない。なぜなら圧倒的に
私の方が力を持っているからだし、彼らも
それを知っている。

(引用注:この意識には私もかなり
以前からなっています。ただし彼らが
私がそのような認識でいるというの
までは気付いていないとは思いますが
それはアイク氏に比べて私の知名度が
極端に低いから、彼らの目にも止まって
いないからというだけです。
ただしこちらとしては、彼らのような
ものは、頂天にいて、とてつもない富と
権力と多くは大層な肩書きを持ってるか
知らないけど、あまりに小さすぎて
ほとんど見当たらない心と、恐怖に
怯える精神しかもたない、とても
センスが悪く恰好の悪いちっぽけな存在
でしかないと意識しているわけです。
もちろんその応用として、大層な肩書き
や、超お金持ちや、世間で成功者と
いわれたり、有名な人であっても、
私は、だからといってその人を尊敬
崇拝したりしません。その人を尊敬する
ための判断基準はただ一つあたたかい
心を持っている人かどうかだけです。

視聴者のみなさんも心を開きさえすれば、
わたしと同じような恐れのない意識レベル
に到達できる。一方このカルトの意識レベル
はかなり限定的なので、何かを起こす力を
じつはそれほど持っていない。彼らが支配を
つづけるには、我々人類を小さな箱に閉じ
込めておかなければならない。我々が
その箱から出て、自分たちの本来の姿に
氣づいた時、彼らのパワーはなくなり、
その箱は消える。
わたしたちは自分たちの本来の力に
氣づいていない。五感がすべてだと
思っている。しかしそこから出て
ハートを開き、無条件の愛がいつも
あったことに氣づけば、そこに恐れが
まったくないことにも氣づけるはずだ。
わたしがその例だ。わたしには恐れが
どこにもない。彼らは恐れを失った
人類をもっとも恐れている。なぜなら
恐れこそが支配のための通貨だからだ。
世界を本当に支配しているのは何者なのか、
それに人々が氣づくことを彼らはもっとも
恐れている。支配するパワーを失って
しまうからだ。恐れなど必要ない。何が
起きるか考えるのをやめるのだ。人々が
死への恐怖も含めた恐れを手放したら、
そこには永遠の氣づきがあるだけだ。
恐れを手放したら支配など不可能なのだ。

そりゃそーだ。世界中の人がじつは
支配されてたってことに氣づいたら、
そりゃもうそう簡単に支配はできねっす。
解決策は氣づきにしかございません。
自分の周りで起きる個人的なできごとは、
自分の中にある解決しなければならない
ことを自分の意識が投影している場合が
多いです。しかしこのように世界中が
影響を受けるようなできごとは、
わたしたちが、集合意識として解決
しなければならないことがあるから、
みんなで投影してるんです。
今わたしたちの多くが感じているのは
何かといえば、まずは病氣になることや
死ぬことへの不安と恐れ、誰かを失う恐れ、
経済的不安、先が見えない不安、今まで
ずっと一緒にいる必要がなかったから
感じる必要のなかった、そして見て見ぬ
ふりをしてきた人間関係の痛みと怒りなど
ではございませんでしたか。
わたしは何年も前から自分と向き合って
意識のゴミ掃除せよとここで伝えて
きました。しかも、まあまあ早いとこ
やんないとめんどくせーことになるぞと、
何回も何回もお伝えしてきたと思います。
このタイミングでだいたいの掃除ができて
いる人は、今回のことにもそれほど
揺さぶられていないと思いますけど、ゴミ
掃除やってこなかったみなさんは、多分
すっかりめんどくせーことになっているの
ではないでしょうか。~

スピリチュアルなコミュニティの中には、
光の部分にしか目を向けない人たちも多い
です。ポジティブであることが最重要だと
するみなさんです。じつはこれが意識の
進化を遅らせております。地球は二極性の
場所です。闇があるから光が存在できる
場所です。だから、闇を受け入れない
かぎり、本当の意味での光を見ること
ができません。』

“出典:「ビキニ&サーフなビーチライフ」
様の記事
デイビッド・アイクインタビューの
最後の30分:恐れを手放す
より”

アイク氏のこのインタビューの元の動画は
私が観た時点で1週間経っているもの
でしたが、その1週間でなんと200万回
以上の再生回数があったと記憶しています。
日本での編集動画の再生回数とは比べもの
らにならないくらいでしたが、それでも
日本人で鋭い方は、たくさん観ておられた
ようです。
動画は、頂天の意図が伝わった事で消されて
しまいましたが、だからこそアイク氏が
真実を語っていたと、世界中の人々に認識
される事になったわけです。

だからこそアイク氏から今回学ぶべき事は
多かったわけですが、日本での編集動画には
本当に私たちが知るべき最後の部分が
抜けていたのです。

それをこの慧眼あふれる方が記事にして
くれたという事です。このサイトの筆者は
とことん真理・真実に気付いておられる方
ですね。私の記事も読んでいただければ、
良き理解者となってくれるでしょう。
どんな威厳のある知識人の風格かと思って
サイトのプロフィール画像を見たら、
なんと美人の画像、「なあんだそういう
人が趣味ね」とよくよく観てみたら
この美人が書いた記事らしいという事が
判明しました。

日本にもとても鋭い方がいてくれた事を
喜びましたが、まさかこんな感じの人
だったとは💦

まあそんな事は今はいいですよね、
しかしこの方のいうように私たちが
真実に気付いていなかった事で、
また観てみぬふりをしてきた事で、
世の中の多くの人が大変めんどくせー
状況になっているという事なのです。

とにかく今回の記事でとても大事な事は
現在行われている事の真実をとことん
見極めつつ、本当の力が自分たち自身に
ある事に気付けば、もはや幻想の支配の
時代は終わるという事を伝えたかった
というわけです。

だからこれからも現実の仕組みや
宇宙の仕組みについての記事も書いて
いきますし、また現在の状況を見極める
ための記事も書いていこうと思って
ます。

なぜなら、いくら覚醒したからといって
彼らが送り続けている偽の現実を
肯定して、逆に私たちの望まない未来
をもたらす彼らのシナリオを進行させて
しまったりするとどうなるかを考えて
みてもください。

つまり何も知らずに検査にいって
間違って陽性と判断され隔離されて、
病院の処置で余計に重篤化しても、
コロナ感染による死者として、家族と
会えずにこの世を去ってしまう悲劇に
もつながるし、またワクチンを
ウィルス予防のためになると勘違い
して、ワクチン摂取に同意すると、
実際には予防には無効である
ばかりか、管理されるための電子タグ
まで、植え付けられる危険性も知らず
に、そのまま上に都合よくコントロール
されてしまうようになったりもします。
こういう意図は、覚醒した人たちには、
低いレベルの意識すぎて、むしろ盲点
にもなっているので、
そういう事についてくわしく説明
する記事もまた必要だという事
なのです。

そして明日からまたアイク氏の最新の
動画インタビューについての記事を
明日、そして2日おいて続編
また続きがあるなら、やはり
2日おいて続編で投稿します。
タイトルは消されるとやばいので、
それとなくわかるようなものに
しますので、是非読んで、できれば
他の方にも知らせてあげてくださいね。
そうですね仮題は
今回の騒動の究極の真相と解決策!
幻のインタビューが再び!
」という
ような感じで投稿します

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
おかげ様で上位継続中です💦

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コロナ究極の解決策?パラレルワールドの選択で未来のコースを変える?


私は、今回の架空でしかないコロナ
ウィルス・パンデミックの真実に
ついての記事を多く書いてきましたが、
まずは、コロナウィルスは、全く恐れる
ものではないどころか、実は分離されて
確認されたものではない、全くの偽物
であったという事を
コロナ感染拡大とPCR検査の裏に隠れた
驚愕の真相とは?

という記事で、みなさんにお伝え
しました。

だから、当初想定していた、頂天が
以前から目論んでいるとされる、人口削減
を目的としたものではなかったという事
です。
それに関しては、ポジティブな情報を
お届けできたと思うのですが、この
コロナパンデミックを意図的に引き
起こした頂天のシナリオもお伝えする
必要があるため、健康被害も深刻な事
が必至の5Gシステムの導入や、その
システムに連結されるAI支配の
社会に誘導され、また私たち自身の肉体
にも、ワクチン摂取などで連結される
計画がある事が知られるようになって
きた事までお伝えしたので、ウィルス
よりももっと危険な情報をお伝え
した事で、みなさんに少なからず
ネガティブなイメージを、お届けして
しまった事を、残念に思っています。

ただそのようなシナリオを知る事で、
私たちが、そのような未来を拒否する
意識にならないと、彼らの意図を頓挫
させ挫折させる事が不可能だと判断
したわけです。

ただし、もちろん解決策は、それだけ
ではありません。
これまでも、私は神秘メッセージの記事
で、誰でも望むように未来を変える事が
できるという事を説明してきました。

いくつかありますが、中でも
意識のイメージによる未来実現   
古代から伝わる視覚化という方法


来年をイメージ通りにするための方法   
やり方はむしろ簡単だった!

がとても参考になると思います。

特にやり方はむしろ簡単~の方の記事
は、ほんと軽く具体的な画像を思い
浮かべるだけで、未来が実現する
のだから、とても便利です。

ただし注意点があります、その未来が
他の人にとってネガティブにならない
ものでなければならないという事と、
そういう仕組みをとことん理解し、未来
は当たり前に望み通りに実現できると
心の底から確信していなければならない
という事なのです。

そのようにして未来を変えていけば、
それは個人レベルだけでなく、世界
全体の未来を変える事にもつながる
ということなのです。

私たちは無限のタイムラインのうちの
一つのコースを生きているように
思われがちですが、誰でもイメージに
より、そのコースをひんぱんに知らず
知らずのうちに変えていっているという
事なのです。

そして頂天にいるものたちには、弱点
があります。それは、私たちのように
未来を実現するイメージ力が全くないか
大きく欠乏しているという事です。

それは彼らが高度な知識とテクノロジー
を持つ生命体であるにもかかわらず、
ネガティブエネルギーを糧にして
生きている存在だから、マシンの
ような意識、またあたたかい感情を
全くもたないような意識レベルなので、
イメージ力で、未来を想像しまた未来
を創造する能力に欠けているのです。

この事はアイク氏の著書にくわしく
書かれています。

だからこそ、彼らは私たちを誘導し、
彼らの糧であるネガティブな現実を
私たちにイメージさせようとして
きたわけです。

だから今回のウィルス・バンデミックも
私たちの恐怖心からのイメージが創り
上げてしまった現実だという事です。

そしてまたそれに隠すようにして
行っている5GやワクチンのAI
システム社会の構築に関しても、
あたかも、私たちにとって良い未来に
つながるように宣伝してきたわけです。

しかも架空でしかないウィルスを
防ぐために、ワクチンを期待する人の
多い事も、彼らの思惑通りに誘導されて
いる証拠だといえます。

では、逆にこの流れを止める事は
できないかというとそうでもなく、
まず私が記事で提唱してきましたように
多くの人が、真実に気付き、彼らの
意図する未来を望まないように
する事がとても重要だという事です。

そしてもう一つの方法が、私たちの
イメージにより、彼ら支配層の意図
通りに全くいかず、全ての人類のため
の、豊かで自由で思いやりや楽しみ
喜び、愛に満ちあふれた未来を実現
される事もまた可能なのです。

これがレイキヒーラーのレイキ
ぶどうさんや、その他のポジティブ
イメージを発信しておられる方の
意思だという事なのです。

さて今回ご紹介する記事は、私たち
が無限のタイムラインの一つを
生きている一方で、わりとひんぱんに
無意識のうちに、別のタイムラインに
移行したりする、「パラレルジャンプ」
をしている証拠のような記事を
引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略になります。

『こちら記事を読んで、これはまさに
「マトリックスの歪み」という現象
ではないかと思いました。

「続報 リアル「君の名は。」体験記」

『世にも奇妙な物語をリアル体験した話』
https://ameblo.jp/hikaru-33/entry-
12589636562.html

『続、世にも奇妙な物語
(リアル「君の名は。」体験記)』
https://ameblo.jp/hikaru-33
/entry-12589857072.html

いつも読ませていただいている、
ぶっちゃけトークがおもしろいのに、
まじめないい話もしてくれる占い師
さんの記事です。

一番上の記事の最初の部分だけ、
少し引用させていただきます。

こちらの先生が最近経験した、
不思議な話についてです。

「少しまとめると、

兵庫県知事の名前が
『井戸田』→『井戸』

自民党幹事長の名前が
『二階堂』→『二階』

小林亜星さんが
『亡くなっている』→『存命している』」

に、いつのまにか変わっていた?
ことに気がついた、という不思議な
お話です。

それだけなら「勘違いじゃない?」
で済みそうなところですが、他にも
まったく同じように「勘違い」して
いた人が何人もいるとのこと。

私自身、自民党幹事長は二階堂さん
だったと思っていましたが・・・?!
「二階堂幹事長」という名前は何度も
聞いたような記憶があります。~

(引用注:私も二階堂幹事長と記憶
しています。なのにいつのまにか
二階幹事長というようになっておかしい
なと思っていた頃がありましたが、
疑問に残したまま現在に至っている
ので、みなさんもいかがでしょうか?

私もネットで調べたところみんな似た
記憶があるのか、二階堂幹事長と
二階幹事長がごちやまぜになって
使われてます。
これは、別々のタイムラインから
移動してきたものどうしが同じ
タイムラインを共有しているとも
いえるわけです。

この記事ではウィキペディアが
二階幹事長になっていると
説明されてますが、私のPCの検索
では、二階堂も二階もどちらも
あり、生年月日まで違います。
これが記事の筆者の勘違いで過去の
記憶とごちやまぜになってるという
可能性はありますが、以前の二階堂
幹事長は2000年に亡くなっている
という事を考えれば、やはりそんな
昔の記憶とごちやまぜになったり
しないはずなので、やはり現在の
二階幹事長が、最近まで二階堂と
名乗っていたタイムラインを経験
しているという事なのかも知れ
ません。
まあタイムライン移行の話はこれ
だけではないので、この件はみなさん
の記憶との会話にゆだねます。)

~今確認したところ、たしかに、
ウィキで確認しても「二階」さん
となっています。・・・あれ?!

一体、どういうことなんでしょうね?!

Kenaz光様いわく、「 実はこれは
スピリチュアル(オカルト)の世界では
マンデラエフェクト(氣になる人は検索
してね)と呼ばれる現象で、
パラレルワールドを移行した
ということ」だそうです。
「マンデラ効果(ウィキより)」とは

「 マンデラ効果(英: Mandela Effect)
とは、事実と異なる記憶を不特定多数の人
が共有している現象を指すインターネット
スラング、およびその原因を超常現象や
陰謀論として解釈する都市伝説の総称
である。」 ~

私自身も、911事件が起きた半年前に
(前ですよ?!)、インドの山奥の村に
滞在していたところ、「アメリカが
テロリストに攻撃されて大変なことに
なっている!」と友人の友人が私たちの
住処に飛びこんできて、具体的な数字も
合わせて教えてくれたことがあります。

その後、911が起きた時にテレビで
聞いた被害者数までもが、その時に
インドで聞いた話と同じだったので
キツネにつままれたような気持に
なりました。

何か害があったわけでもありませんが、
なんとも説明のつかない不思議な経験
でした。

ちなみにこの村では、他にも私は一回、
友人は数回、説明のつかない不思議な
経験をしています。

911にまつわる不思議な話・体験談
********************
ちなみこういう現象を、英語では
「Glich in Matrix」ともいう
そうです。~

こちらのイギリスの新聞には、最初に
お話ししていたような現象がたくさん
シェアされていました。そのうちの、
いくつかの話を翻訳しました。

「奇妙なマトリックスの歪みの話
(redditより)」
https://www.indy100.com/article/glitch-in-
matrix-creepy-stories-reddit-9290991

「景色が突然真っ黒になる?」

「私は休暇に友達を訪ね、フロリダに滞在
してました。

とても天気のいい日で、ビーチを歩いていた
ところ、すべてが一瞬、真っ黒になりま
した。

不思議なことだなと思いながらも、自分の目
の錯覚だと自分に言い聞かせていたところ、
横にいた友達が『今、全部が真っ黒になった
?!』と聞いてきたのです」

「あまりにも鮮明な記憶」

「これまで人生で三回、まだ作られて
もいない映画や映画予告を見た記憶が
あります。

デジャブのような感覚ではなく、
この映画は前に観たことがあるという
鮮明な記憶でした。

以前にこの映画を見たことがある
という、明確で鮮やかな記憶です。」

「存在していない医者と話していた?」

「2018年10月、手に腱炎が出たので
いつもの病院で専門医に会いに
行きました。

この手の専門医のことは、本当に
はっきりと覚えています。

彼女は本当にご機嫌で、おしゃべりな
ベトナム人女性で、髪型は濃茶の
ストレート、眼鏡をかけていました。

ドイツ系らしい苗字だったので、
結婚相手の名前だろうなと思って
いました。

とても素敵な女性で、彼女が行く
医学の会議についての長い
おしゃべりをしました。

私の手の問題は(電話の利用が原因)、
その会議での「ホットな話題」であった
こと、そして私の手の負傷を今度の会議
で症例として話そうと思っていると説明
してくれました。

とにかく、彼女は私に手のケアの方法を
教えてくれて、その後私は家に帰り
ました。

数週間たっても治らない場合は、理学療法
に回す必要があるから、また病院に
来るようにと言われました。

手の怪我は治らなかったので、私はまた
同じ病院に戻りました。

同じ医師の予約が取れたのですが、
部屋に入ってきた女性は全くの別人
でした。

今度の医師は白人女性で明るい茶色
の髪の毛、眼鏡はかけておらず、
顔の形もまったく違っていました。
すごくダルそうで、めんどくさそうな
性格の人でした。

私は全く意味がわからなくなり、
彼女の名前を確認しました。
彼女は、前回のアジア人医師と同じ
名前を答えました。

同じ名前の医師がいるのか、と聞くと、
同じ名前の医師は彼女だけだとその
女性は言います。

前回に会った医師の話をすると、
その女性は怒って、私が何を言って
いるのか理解できないと答えました。

その後、病院の職員一覧表に
アクセスし、最初にあったアジア系の
医師を探しましたが、見つけることは
できませんでした。

自分の医療記録で、彼女の名前を
間違って覚えていたのか確認
しましたが、間違ってはいません
でした。

二回の訪問時の医師の名は同じです。

この件については、私も困惑し
ています。私はもう存在もして
いないような誰かに、本当に
あったのでしょうか?」

*******************

世の中には、いろいろな不思議な
ことが起こるものですね~』

“出典:「世界の裏側ニュース」様の
サイト
「マトリックスの歪み」現象:
理解も説明もできない不思議な現象が
日本でも
より”

この記事のタイトルには、理解も
説明もできないとされていますが、
私のブログでは、その理解となる
ような説明をしている記事でいっぱい
です。

特に今回のよあうな事は
パラレルワールド編一覧
の一連の記事で、今回の記事と似た
ような現象とそれらについての
説明させていただいてます。

今回私がこの記事を取り上げたのは、
このパラレルワールドのタイムライン
が簡単に移行できたり、混在したり
するものであれば、今の私たちにも
その実証例があるという事を、紹介
したかったからなのです。

私たちは、架空のコロナに対する
意図された恐怖のイメージにしても
また、そこに隠された経済崩壊、
通貨危機、そして5Gとワクチンに
よる人類の監獄スマート社会への移行
とい恐怖にしても、そのイメージの
ままでいれば、どちらにしても
私たちの望むタイムラインの未来
には移行できないという事を言い
たかったわけなのですれ。

私の意図する大逆転の人類の勝利の
未来を実現するためには、彼らの
意図と真実の仕組みをとことん知る
事によって、どこまでも人類全てに
とって最高の未来をイメージする事
こそが最高の解決方法だという事を
伝えたかったというわけです。

事実今日の記事で私たちが、無限の
タイムラインをひんぱんにパラレル
ジャンプしたり、別々のタイムライン
も混在させている現実に生きている
実感を持っていただきたかったという
わけです。

またコロナ関連や、5G・ワクチン
関連などの具体的な情報記事も
書いていこうと思います。

ただしいつでも最高の未来をイメージ
するようにトレーニングしていく
事も大事だと思いますよ(^^)

明日は、今回の事だけでは納得しにくい
人たちにもわかりやすく、そして私の
と同じ事を、しっかりと理解し、さらに
わかりやすく説明してくれている人の、
サイトの記事を引用させていただき
ながら、さらにそれを受けて、より
理解を深めていだくために私の
見解も加えていく記事を投稿する予定
です。
引用させていただく記事は、元の動画も
それを日本語に編集した動画も、関連
動画も全て、世界中から削除された
アイク氏のインタビューの、編集されて
いなかった最後の30分間について
訳してくれています。その方は、その時
に語られていた事が、アイク氏の最も
伝えたかった最大のテーマだと言って
おられましたが、私もそれに完全に
共感したという事です。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
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私たちは人生を選んで生まれてきたのか? コースは無限にあるのに? 


よくスピリチュアルでのメッセージや
ネットでのコメントなどで、
「私たちは人生を選んで生まれてきた」
という言葉が、もはや共通の認識で
あるかのように語られているのを何度でも
見せられてきました。

私は、多くの人が当然真実だと思っている
もののほとんどが、真実とは違ったりして
いるという事を記事にしてきましたので、
当然のように語られてるメッセージは
必ず、自分のハートチャクラからつながる
潜在意識の感覚に問うようにしているの
です。

そしてその決められた人生を魂が選んで
生まれてきたという言葉を繰り返し聞く
たびに、その感覚は「違和感」で
満たされるのです。

今回は結論を先にいっておきます。
「確かにある程度決まった人生を選んで
くるような意識レベルの高い人たちは
いるけれど、それは全ての人には当て
はまらない」
という事です。

さてではまず、その事を説明する
ために私がなぜ違和感を持つのか
という事とそれについての考えを書いて
いきます。

たとえば、私は世界の現状についても
研究してきたので、以下のような真実の
情報を、とてつもなく多く目にして
きました。
「生まれついて戦場の土地にあって、
両親も殺され自分も飢えの中で死んで
いった多くの子どもたち」
「幼少時代から度重なる虐待で命
を落とした子どもたち」
「陰湿なイジメにあって誰も助けて
くれない心で満たされ寂しげにこの世を
去っていった子どもたち」
「生まれた時から、テロリストになる
事を宿命づけられて育ち、都合の良い
時に使われ、そしてやはり使ったもの
に殺されるだけの人生の人も多くいます」
また最近の実例ではこんなのもあり
ましたね。
「暴走してきた車に突っ込まれて、他の
園児達とともになくなった子どもたち」
親御さんの壮絶な悲しみを観ていて、
こんな人生を選ぶはずないじゃないか
と思います。
というよりそんな人たちに、またそんな
子どもたちを持った親の方々に
「決められていた人生をこの子たちは
選んで生まれてきました」などと
いえるでしょうか?
また抗がん剤の毒性も知らず、本当なら
もっと長く生きられた人が、医療業界・
医療産業の犠牲になり、家族の悲しみを
後にして人生を去って行った多くの人も
これを選んで生まれてきたと?
魂が、そういう体験を学ぶためなら、
一つの人生だけで充分でしょう。
どういう事かといいますと、もし魂が
学ぶために人生を選んでいたとしたら、
生きている間はともかく、肉体を離れて
から、その人生を俯瞰して学ぶ事が
できるはずだという事です。

しかし学べているのにもかかわらず
いまだに抗がん剤が使用され、癌患者の
大半がその犠牲になっています。
または以前にも記事でご紹介した
スペイン風邪ではワクチンのせいで
亡くなった人が、数千万人もいたとも
言われています。
その人たちは、そんな事を学ぶために
生まれてきた?というより学んだの
なら、なぜそのあとも世界中でワクチン
により、多くの健康被害がもたらされて
いるのでしょう?
つまりその人生から人類の魂は学べて
などいなかったという事です。
学んで死んでいったなら、何度も
同じような過ちを犯す人生を選んで
生まれてくるはずがないと思いませんか?

まだまだいくらでも悲惨な人生を
歩んできた人たちはいますが、それら
すべてが、選んで生まれてきた人生
だというのでしょうか?
まずそこに大きな疑問が湧くのです。

そして過去生を体験した人の話では、
何度生まれ変わっても似た問題を
抱えている事も証言されています。

1度に9つも過去生を体験する
退行催眠に誘導してもらった
レイモンド・ムーディー博士の
人生は、みんなムーディ氏のように
良い性質を持つ穏やかな人物像と
しての人生ですし、またどの人生
でもどことなく、最後は悲劇か悲劇
に近い形で終わる事が多いのです。

もし次の人生を選んで来る事が
できるのでしたら、みなさん何度も
似た人生、しかもあまり心地良くない
人生を選んで生まれてきますか?

私たちは、本来は愛の存在であるという
のは正しいです。
そこはスピリチュアルなひとたちと共感
できるところですし、あのアニータさんも
アイク氏も、あらゆる太古からの賢人たち
もそう語っています。
だったらみんな「愛を体験し、愛し
愛される人生を歩みたいと思うのが
自然なのではないでしょうか?」
こんな殺伐とした人生を歩みたいと
願って出てくる子どもたちは、ほとんど
いないと思うのが自然だと思います。

私は、だから当然のように語られる
言葉がたとえ、多くの点で共感できる
相手であっても、うのみにせず必ず
ハートの感性で判断するようにして
いるのです。

たとえば私は信頼できると思って、
たびたび記事でも引用させてもらっている
アイク氏の語る事であっても同じ事です。

実際アイク氏の著書で語られている事の中
にもいくつかは、そういう部分を見つけて
います。

たとえば意識レベルの高さは周波数の高さ
に比例するという事なども大きな一つ
ですが、アイク氏もやはり
「私たちは人生を選んで生まれてくる」
と再三著書で書いてます。当然信頼
できる人物の語る事でもうのみに
しないというスタンスなので、
常にそういう言葉を観るたびに
「いや違うだろ?」と思って読んで
ました。
なぜならアイク氏が著書で語っている
内容では、私たちは、人生において
肉体に宿る時に、五感のマトリックス
に「囚われてしまう」という事を
何度も強調しています。そのために
人類の歴史は、悲劇、飢餓、戦争、暴力
虐待、殺戮に満ちているのだと。
なるほどこの点に関しては、私も完全に
同意して、アイク氏以外の情報や書籍を
研究しまくり、その事が正しいと確信
するに至りました。
つまり正確にいうと本来の私たちは、
アイク氏やアニータさんのいうように
宇宙と一体であり、さらに宇宙全体
でもあるわけですが、肉体に宿って
五感のマトリックスに、私たちの意識の
一部が囚われたというのが真実だと
思われます。

もちろんだから、右脳や松果体そして
ハートチャクラなどを介して、私たち
の本来の意識とつながっていますが、
マトリックスが強力であるがために、
多くの人は、肉体に宿った自分の一部の
意識を、自分の全てだと思い込んでしまう
事になるという事です。

つまり多くの人は、肉体に宿る時点
ではわからなかったマトリックスの罠
に、気付かないままはまってしまう事
がほとんどだという事です。
その状態になった場合の人生の
コースは、当然霊にとっての盲点に
なっているので、人生を選んで生まれる
などという事はできないという事に
なるのです。

確かに、意識の高い霊になれたような一部
の人々が、望んで転生してくる場合も
あったりするわけで、そういう場合には
「ある程度決まった人生」を選んで
生まれてくる場合もあるとは思います。
ただ先に述べたような「運命の前」に
ただただ無力でしかない人生に生まれた
子どもたちの魂は、決して「その人生を
選んで生まれてきたのではない」と
感じるわけなのです。

その私の違和感を説明できるような材料
があればいいなと思っていたら、
いくらでも私が研究してきた中にも、
また新たに知った事でも、
「人生は決められてはいない」という事
が真実ではないという事の裏付けになる
ものがいくつもある事に気づいたのです。

まずわかりやすいのが、私たちは、
無限のタイムラインにいるという事です。
これは
時間とは、左脳の解読による認識!
真実は「全て同時の無限の現在」

という記事でもご説明しましたよね。
また臨死体験で、絶対意識領域に到達した
アニータさんも同様に無限のタイムライン
が同時に存在していると語っています。

だから、決められた一つの人生のコース
を歩んでいるのでは決してないという
事。そして時に未来を予知したりして、
予定通りにたどる人生のコースを
変えられた人も多くいるのです。

その事は最近投稿しました。
miwaさんの驚異の予知夢体験  
レイキぶどうさんでつながれました!

という記事でもご紹介しました。
それは、リアルな予知夢によって、実際
に遭遇してしまうはずだったテロの災難に
気づいて、楽しみにしていたエジプト旅行
をキャンセルした事で、別のタイムラインに
移行して、テロを避けられたという事
でした。しかもその夢は、ゼミの先輩も
観ていたというから、よけいに確かな
タイムラインだったのだと思われます。
さらに自分が同行しようとしていたゼミ
の人達が、miwaさん抜きで、エジプト
旅行にいったゼミのグループが、本来
乗るはずだったバスがテロにあった
という事も確かに、タイムラインを
miwaさんが変えられた証拠だという事
の証明だと思います。
そのバスは直前の予定変更で、ゼミの
グループの人たちは、そのバスに乗らず
にすんだわけです。
そこにmiwaさんがいない事で、すでに
タイムラインは変化していたという事です。

こういう事は、実は世界中のエピソード
としてあるという事を私はすでに記事に
書いてましたので再掲しますね。

そこには確かに、我々は決められた人生
を生きているだけの操り人形などでは
なかったということが書かれています。

「 これまで私が説明したように、未来に
いくつものタイムラインが同時に共存
している事を別の角度から、説明して
くれているマイケル・タルボット氏の
著書から引用させていただきます。

“もし未来が、その詳細まですべて
決まっているホログラムだとしたら、
それは私たちに自由意志など残されて
いないことを意味する。私たちは、
すでに書き上げられた台本にもとづ
いて、何も考えずに動きまわっている、
運命の操り人形にすぎなくなって
しまう。
 幸運なことに、さまざまな証拠材料を
見ると、圧倒的にこれが正しくないことを
示している。
予知能力を使って未来をかいま見ることで
災害を逃れたり、航空機事故を正しく予見
し、その飛行機に乗らないことで死を免れ
たり、あるいは自分の子供が洪水で溺れる
ヴィジョンを見て、危機一髪のところで
その災難が起きる場所を離れることが
できたりした人たちの例で文献はあふれ
返っている。
あのタイタニック号の沈没を予知する
ヴィジョンを見た人の例が、十九も記録
されているのだ。この中には、自分の予感に
耳を傾けて助かった人たちが体験したもの、
あるいは不吉な前兆を無視して溺死した人
たちの体験したもの、そしてこのどちら
にもあてはまらない人たちの予知体験が
含まれている。
 このような事例は、未来が定まっている
ものではなく、柔軟性があり、変えること
ができることを強く示唆している。
 だがこの見方もそれなりの問題を抱えて
いる。もし未来がまだ流動的な状態にある
とすれば、いまから十七日後に、ある特定
の席に座る人間を描写するとき、クロワゼ
いったいどこからその情報を取り出して
いるのだろうか。未来が存在し、また同時
に存在しないというのはどういうことなの
だろうか。
ひとつの可能性として、ロイがある答えを
示している。彼は、現実はまさに巨大な
ホログラムであると考えており、そこには
過去・現在・未来が、少なくともある程度
までは確かに固まった状態で存在している。
問題は、それがただひとつのホログラム
ではないということだ。
 (中略)
「このようなホログラフィックな存在は、
平行世界、平行宇宙として見ることも
できる」
とロイは言う。
 つまり、ひとつのホログラフィック・
ユニヴァースの未来は、確かに前もって
決まっているのであり、ある人が未来を
予知し、かいま見るときには、その特定の
ホログラムだけに波長を合わせているの
である。”

“出典:「投影された宇宙」
マイケル・タルボット著
川瀬勝訳 春秋社刊”

これは私が再三強調してきた、未来が
無限に存在して、選択可能な状態で
同時に共存しているという事が正しい
という事を裏付けてくれています。」

確かに決められた人生を歩んでいない
というのはこれでもおわかりいただける
ように人生は、一つのコースで決まって
いるわけではない事をしっかり説明して
くれているのです。

ただし、ある程度決まったように思える
未来はもちろんあるのです。
たとえばサイコメトラーのクロワゼ
の例のように、未来に誰がそこに座る
事ができるかいい当てられる人物も
います。
またスピリチュアリストや霊能者や
占い師などもある程度には決まった
人生について語る事ができたりも
します。

しかし、やはりそういう人生のコースを
意識を変えたり、行動を変えたりできる
と、変えられるという事でもあるという
わけです。

そういう意識の転換は、いくつもの
タイムラインを変える事につながり、
決められた人生というような感覚は、
まだ生まれる前の肉体にとらわれて
いない霊などの存在にはないのだと
思うわけです。

つまり肉体にとらわれてしまえば、左脳
の感覚を意識する事になり、やはり
時間は一つのコースを進んでいるように
しか、感じられないからです。
そして何より生まれた時点で、宇宙の
天体の配置などの環境から受けとる
電磁気情報がDNAに書き込まれる
わけですが、そこにはある程度決まった
人生のタイムラインを決定づける
シナリオも書き込まれているという
事です。マトリックスに囚われたまま
であれば、そのコースをそのまま
辿る事になるため、多くの占星術家が
先天運から人生やその人の性質を
読み取る事ができるという事でなの
です。
しかし、右脳や松果体、チャクラなど
を活性化させたり、活用したりできる
と、DNAに書き込まれた情報を
書き換えたり、意識の選択の幅を広げ
させて、人生のコースを変えたり
する事ができるようになるという事
です。

また魂という存在は、霊と呼ばれる存在
より一段階下のレベルだと、よくいわれ
ています。つまり魂は、個人の意識に
近いもので、何度も転生したりする
存在でもありますが、要するに前世に
おいて、真実のからくりに気づかず、
左脳のとらえる物質世界という意識を
持ったままこの世を去ったか、自分が
肉体だけの存在でしかないと信じたまま
死んだか、また自分の欲や勝手な感情の
ために人に対して、ひどい事やあらゆる
ネガティブな事をしていた人たちは、
その感覚のままの魂となったりもします。

そういう魂であれば、人生のタイムライン
を選べるという感覚そのものをもたずに、
自分のエネルギーにあった場所に囚われて
いくという事です。
わかりやすいのが、前世に人に対して
残虐な行為をしてきた人たちが、
今世では逆に虐待される人生を歩んで
いるなどという事です。

これは、魂のレベルでネガティブな
エネルギーの中にあるために、それを
次の人生でも繰り返すわけですが、
魂のレベルでは自他の区別がなくなる
ために、今度はネガティブな仕打ちを
受ける側になる事もよくあるという
事です。
しかし同じタイプの魂で、もちろん
同じように他人に対してネガティブな
行為を前世と同じように繰り返す
人生を生きる場合もまたあります。

そして逆に意識の高い魂や霊となった
人たちについてです。

たとえば、臨死体験者の証言で覚醒した
状態を経験して戻ってきた人たちは、
心のある人で柔軟な意識のレベルに
あった人たちなのです。
そういう人たちは、魂より上のレベルに
なり、自由な意識で、また望むような
ある程度決まった人生に転生したり
またそれ以上の領域を目指したり
できるという事です。

そう、だからそういう高いレベルの霊に
なれた人は、「ある程度決まった人生」
を選んで生まれてくる場合もあるため
そういう人が、自分の得ている真実
として、スビリチュアルメッセージ
として広めていく場合もあったという
わけです。

またそういう高いレベルの人たちは、
何かしらの使命感を持って生まれてくる
事も多いのです。肉体にとらわれて
いったん忘れていても、何かのきっかけ
で思い出したりするという事も、結構
あるようです。

要するに意識レベルが低い魂は、人生を
選ぶような感覚が持てないまま、
エネルギーの導きのままに転生する場合も
多いという事です。

それが、退行催眠でもよくみられる似た
人生の繰り返しというものでもあります。

だから、ある程度決まったコースを
歩んでいる人生を、全ての人が選んで
生まれてきているわけではないという
事が言いたかったという事です。

もちろんそのコースは、未来予知だけ
でなく、意識を改革する事でもコースの
変更が可能だという事です。

だからタロットなどで、自分の気持ちや
行動で、少しずつでも未来を望むもの
に変えていこうとする事もまた有効
なわけです。

今回長くなったので、一つエピソードを
抜きましたが、その内容だけお伝え
しておきますね。

なんと人生は選んでなくても、あの世の
記憶がある子供たちが、よく母親を
選んで生まれてきたという証言が
いくつもあるというのです。なぜ父親
でないのか、男性陣は少しくやしいかも
しれませんが、なんせ生命として
宿る事になる身体は母体にあるんだから
自然な事なのかもしれませんね。
父親を選んで生まれてくる子供たちも
わずかの例ですがあるようです。

この事は、
“「時空の超え方」ケルマデック著
       総合法令出版 刊”
に書かれています。

つまり人生は選ばなくても母親を選ぶ
というのなら、私にとっては、
そちらの方がしっくりくるなと思い
ました。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
おかげ様で上位継続中です💦

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教育では、何故思考力や創造力が育たないのか? 上がロボットを望むから

この記事は
必要なのは競争社会ではなく共生社会 
左脳教育より右脳教育が大切です!

という記事の続編です。

前回の記事で、私たちの教育の
結果、私たちの思考力や想像力や
表現力が著しく低下する一方であったた
事を、統計的にまとめたキム教授を
ご紹介しましたが、
ここでもう一度その事をおさらいして
おきましょう。

ウィリアム・アンド・メアリー大学
(バージニア州ウィリアムズバーグ)の
キュン・ヒー・キム教育心理学准教授は、
トーランス・テスト・オブ・クリエイ
ティブ・シンキングと呼ばれる標準的な
創造的思考テストの結果から、驚くべき
結論を導きだしたのです。
なんと学校での教育を受けた期間が長い
子供ほど、「感情表現が乏しくなり、
元気がなくなり、語彙力も乏しくなり、
話をしたがらなくなり、ユーモアが
なくなり、想像力が貧困になり、
型にはまった思考や言動、行動になり、
情熱的でもなくなり、いきいきしなく
なり、洞察力がなくなり、目的に無関係
のものには関心がなくなり、同調性が
なくなり、また別の角度、あらゆる角度
から見ようとしなくなる

つまりこれはアメリカの教育の実態を
まとめたものですが、要するに自らの
独自の思考力や、想像力、表現力が
乏しくなり。またユーモアや情熱も
失われて、協調精神も失われ、洞察力
もなくなるという事で、ありとあらゆる
私たちの個性や才能、感情などを
奪うような仕組みになっているという
事を暴露されたのです。

そしてアメリカの教育に倣った、日本の
教育システムは、さらにそれ以上に
ひどいものであるという事がよく
わかります。
それは戦後の日本の教育制度が、占領国
のアメリカの意向のもとに構築されたわけ
ですが、正確にいうと欧米列強に従って
開国させられた、明治以降にその雛形が
あったわけです。
それ以前の江戸時代の教育、寺子屋制度
では、まさにその真逆の教育が行われて
いたのです。

それについては
現代の教育のお手本にもなる
江戸時代の寺子屋とは?

という記事をご覧になってみて
ください。

さて日本にもたらされたアメリカ式
の教育の創設者というのが、ことも
あろうに、あの440Hzを音楽業界
もたらして、私たちから感動できる
音楽の波動を奪ったロックフェラー
でした。

ロックフェラーといえば、アメリカの
石油王で、しかも世界で圧倒的的な
シェアを誇る、超巨大銀行や超巨大
製薬企業を所有する財閥で、当然
支配層の血族とつながる人物ですが、
私たちの目に止まりやすい、フロント・
マンとしての実行役のような存在です。
つまりその頂点の血族の中では、少し
下の格ですが、アメリカ大統領や
ビルゲイツなどよりは確実に上という
存在です。

つまりオモテ舞台に何度もその名前を
さらしているので、私の記事でも気兼ね
なく、その名前を出す事のできる人物でも
あるわけです。
ただし、この財閥にも資産公開の義務
はありません。国家の法律より上に立つ
権力者だからです。

そして・D・ロックフェラーが、
20世紀初頭にアメリカ一般教育委員会を
創設したのです。もちろん大統領よりも
圧倒的な権力を誇る財閥の意向を伝える
ために創設されたものです。

彼は、設立当初このように語っていました。
「私は思想家の国を望まない、労働者の
国を望んでいる」と。

この言葉についてアイク氏がとてもわかり
やすく解説してくれています。

『これは、わたしの国(すべての国)が、
私の機械の中で働く、ものを考えない歯車
の国になることを望んでいる、だから
熱意と可能性を秘めた子供たちを、私の
意のままに動くロボットに変えたいという
意味だ。』

“出典:
「今知っておくべき重大なはかりごと➁」
       デービッド・アイク著
           本多繁邦 訳
          ヒカルランド刊”

要するに現代の教育は、支配層の意のままに
働くロボットを製造するためのものである
という意図に従ったシステムだという事
なのです。
これが、今週の土曜日の驚愕の真実の
投稿
につながりますが、この記事では
そこまで、取り上げません。

その教育だけでなく、彼ら支配層が手中に
収めている、主要科学、政治、経済、
ビジネス、医学そして医療体制、メディア
も同じで、全て支配層の意のままになる
ロボットで配置されているというわけです。

なぜそのような体制が構築可能だったかと
いうと、やはり現代の教育が、そういう
ロボットを育てるのに最適だからなのです。
さてその仕組みをアイク氏の著書から
引用させていただきます。
プログラムとあるのは、彼らが我々大衆を
自分たちに都合のよい人間にするための
教育方針とその内容の事を示してます。
つまりそれは彼らの意図そのものでもある
という事です。
またシステムとあるのは、彼らがあらゆる
先進諸国の政治・経済・軍事・司法・警察
などを、実質所有し、支配的に指示ができる
仕組みの事を言います。

『』内が引用で、~が中略です。

『 〈プログラム〉はターゲットとする
人々が、どんなレベルにせよ〈システム〉を
暴露できるほどの知性と魅力で書いたり
話したりすることを望んでいない。また、
創造性を司る右脳の影響を強く受ける詩人、
芸術家、画家、音楽家その他の創造的な
人々も求めてはいない~

(引用注:うん私は全く望まれない存在
ですね。知性と魅力はともかく、丁寧に
そのシステムを説明できる人間として)

 学校では、音楽、美術、演劇を軽視して
、左脳を使う科目(上記以外の全部)に
ばかり金と「時間」をかけている。~
「教育プログラミングのおかげで左脳の
知覚は、主要科学、政治、経済、ビジネス
、医学、メディアという〈主流派
エブリシング〉だ。

(引用注:この主流派エブリシングと
いうのは、支配層が所有する、世界中
の、政治・経済・ビジネス・マスコミ・
教育、主要科学、医学・軍事・司法
官僚などすべての機関とその公式
の見解という事です。以下は左脳の
知覚についてです。)

~自由な精神がないから自由な世界は
見ることはできない。~左脳の特徴は
どれも自己欺瞞的なもので、
たとえば「正確」
(〈システム〉の言葉で)、
「管理している」
(と思っている)、
「現実的」
(〈プログラム〉の観点から)
「論理的」(同)~
といったものが並んでいる。
左脳の知覚的特徴は、土星の
知覚的、占星術的影響が具現化した
ものでもある。
右脳は~(引用注:アイク氏の支配層の
形容が、まだなじみのない方も多いと
思うので、単に彼ら
と~を読んでみてください)
が望まないものすべてで、創造的で自由な
精神と無限の想像力を発揮し、
〈プログラム〉を超えて感じ、触れる
潜在能力がある。わたしたちは考えること
ではなく感じ、触れ、直感的に知ることに
よって〈プログラム〉を突破する。
 精神分析医でライターのイアン・
マクギルクリストによる素晴らしい
ビデオプレゼンテーションは、分割された
人間の脳について語っている。右脳と
左脳は本来、ひとつのユニットとして働き
、首尾一貫した多角的な全体像を創造
するはずなので、分割は大問題だ。
マクギルクリストは、左脳が細部
(傾注ポイント)に焦点を絞っている
のに対して、右脳はパノラマとしての
全体像を把握すると説明している。、
 右脳の働きを失った人には狭い
「注意の窓」しかない。
ここで重要な言葉は文脈だ。

(引用注:文脈とは、文章全体の意味また
意図の事です。)

左脳は細部を見るが、右脳はその細部を
取り巻く文脈を見る。点をつないで森を見る
ということだ。文脈がすべてであって、個々
のピースだけ見ていては全体の絵は見えて
こない。~
文脈のない現実は、途方もない量の、一見
すると何のつながりもない出来事の集まり
でしかない。マクギルクリストは、左脳は
細部の知識であり、右脳は全体についての
叡知だと言っている。これは右脳と左脳の
違いについての完璧な説明だ。~
次の引用はたしかアインシュタインだったと
思うが、出所がはっきりしない。
ともかく、こんな言葉だ。
「直感は神からの賜物であり、理性は忠実な
召使である。私たちは召使に栄誉を与える
社会を作り、神からの賜物を忘れて
しまった」
(引用注:召使は、召使いのことです。)

カナダ出身の精神分析医エリック・バーン
が両者の違いを見事に説明している。
「小さな男の子がカケスとスズメの違いに
関心を持った瞬間、もう鳥を見ることも
その歌を聴くこともできなくなる」
(引用注:カケスとは、スズメ目
カラス科の鳥で、スズメとは違います。)

アルコーン(引用注:支配層の事)の
操作者は右脳の潜在能力を恐れているが、
それ以上に恐れているものがある。
それは全体のバランスだ。左脳に支配
された人は、構造、ヒエラルキー、知能、
それに制約と分離の感覚で頭がいっぱい
になる。右脳が支配的になると想像力が
活発になって極度に創造的になるが、
あまりに「並外れて」しまうので、
そういう人は「並み」の人と協調して
影響を及ぼすのに苦労する。
 左脳と右脳が合わさって互いに影響を
与え合い、支え合って一体になると
〈システム〉にとっては、破壊的なもの
となる。なぜなら両者は「並外れて」
いると同時に「並み」でもあるからだ。
左右が一体化した脳はこの「世界」に
ありつつ、主要な観察ポイントという点
では、世界の一部ではない。~
これが右脳を絶え間なく攻撃して脳全体
がひとつになるのを阻止しようとする
根本の理由だ。
その結果、最も非凡なものを秘めている
人々が、今の「教育」システムでは
落伍者とされる。~
こんなくだらないものに自分を定義
させてはならない。向こうの思うつぼだ。
アメリカの教育史家で、政策アナリスト
、著述家のダイアン・ラヴィッチも
言っている。
「最も優秀で知性溢れる精神が画一的な
テストで実力を発揮しないことはある。
それは彼らが画一的な精神を持ってない
からだ」

(引用注:この場合の画一的というのは
「型にはめられたような」という意味
です。)

主流の「教育」の目的は、子どもたちを
確実に画一化すること、そうでない者は
行き場をなくすように仕向けることに
尽きる。知覚への累積的影響は、
バージニア州ウィリアム・アンド・
メアリー大学のキム・キョンヒ教育学
教授による研究で立証されている。
幼稚園から高校3年生までの極めて多数
の児童、生徒を対象にした研究から、
教授は次のような発見をした。

(引用注:これは以前にも記事で
取り上げた通りのものなので、
転載しておきます。
学校での教育を受けた期間が長い
子供ほど、「感情表現が乏しくなり、
元気がなくなり、語彙力も乏しくなり、
話をしたがらなくなり、ユーモアが
なくなり、想像力が貧困になり、
型にはまった思考や言動、行動になり、
情熱的でもなくなり、いきいきしなく
なり、洞察力がなくなり、目的に無関係
のものには関心がなくなり、同調性が
なくなり、また別の角度、あらゆる角度
から見ようとしなくなる」という事なの
です。
要するに右脳が
働かなくなるように教育された結果が
これだという事です。)

行動と知覚のこのような変容は、賞罰
というアメとムチのテクニックを通し、
また単純な繰り返しを毎週、毎月、毎年
行うことを通して、右脳を屈服させる
ことで達成させる。~
アメとムチと繰り返しは〈システム〉が
一番よくわかっている、〈システム〉は
常に正しい、規則に従うことの方が
疑問を持つよりずっと楽だという信念
を植え付けていく。
これは、一生にわたって〈システム〉が
正しいと信じ、〈システム〉が押しつけて
くる規則に従わせるための心理的な準備
だ。~
教師は授業では国家の代理かもしれないが、
彼ら自身も囚われの身であり、彼らの
規則に従わなければならない
(さもなければ職を失う)。
これは各レベルが上のレベルの規則と要求
に従うという点で、~人類のヒエラルキー
全体を象徴している。そのことは、休暇を
前にした子どもたちが学校から出るときに
感じる喜びを見るだけでわかる。
「学校は1週間お休みだ-やった~っ!」
~これは、刑期が終了して刑務所から
出るときの囚人の反応だ。学校は
プログラミングのための刑務所であり、
生活に組み込まれた奴隷制度だ。
違うだろうか。では、子どもは好きな
ときにやめて家に帰ったり、学校に
まったく行かなかったりすることが
できるのだろうか。多くの国ではどちらも
無理だが、子どもはどこでも、それが
実現するのを望んでいる。

(引用注:なんとどちらも自由だった
学校制度があったのです。それが
江戸時代の「寺子屋」制度でした。
好きな時に通って、好きな時に
行かなくなることもできて、学校を
選択する事まで自由だったのです。)

子どもは話したいときに話すことも、
空腹なときに食べることも、それ
どころか、覚えて試験で書き写すように
言われたことに質問することさえできず、
いくつもの左脳の授業を黙々と、何時間
も続けさせられる。
 プログラミングしてはテスト、
プログラミングしてはテストを毎週、毎週
、毎月、毎月、毎年、毎年、繰り返すのだ。
個人の発達や人格全体の成長はどうなって
いるのだろう。子ども時代はどこへ行った
のだろう。」

“出典:
「今知っておくべき重大なはかりごと➁」
       デービッド・アイク著
           本多繁邦 訳
          ヒカルランド刊”

確かに、こうしてみると、学校は刑務所
だといってさしつかえありませんね。

何の役にも立たない数式や、間違った歴史
、根本から間違っている物理学、完全に
破綻して、矛盾だらけという事が判明
しているビッグバン理論、進化論を
正しいと教え込まれ、また経済や政治などに
関しても、ありとあらゆる間違いや嘘、
真逆の世界観を植え付けられているのが、
現代の教育システムです。

それに、右脳は全く鍛えられず、思考力や
感性もほったらかしにして、ただひたすら
暗記や繰り返しの演算をたたき込まれる
わけです。

これはまさに偽の知識を植え付けられて、
さらにあらゆる個人的な能力を抑圧する
ためのプログラミングを施される
刑務所を意味しています。

そしてシステムつまり彼らの支配体制に
従順に従うだけのロボットが製造されて
いくというわけなのです。

まず、私たちがそのような教育の悪影響
から解放されるためには、彼らが
押しつけてきたものの逆をしていく
のが一番です。
つまり右脳の能力を回復させて、また
左脳と右脳の協力関係を取り戻す事が
一番です。

そのためには、まずは自由な発想、
自由な時間、自由な表現力、自由な
感情表現、自由な観察力を取り戻す
ことです。

それが、洞察力や多角的な面からの視点
や、音楽や絵画などの芸術的才能や、
言葉による表現力、他人の言葉の理解力
、独創的な感性、自発的な思考力、
ユーモアや明るさ、活発さ、元気を
取り戻す事につながるという事です。

それと今回、右脳と左脳の違いについて
の説明もありましたが、左脳は、まさに
細部を詳細に見るために働き、右脳は
全体を見るのに適しているという事
でした。

だから、これだけ多くの専門分野があり、
学問の種類も無数といっていいほど
あるわけです。

つまりそれぞれの専門分野では詳しく
なれても、それが他の分野とどうつながる
のか、全体としてどういうものなのかを
知るための学問は皆無なのです。
それは、全体を見る視野や、物事や知識
をつなげて考えられては、彼ら支配層が
どのような存在で、どのように、人類を
操作して、どのように自由や権利や富を
奪っているかを知られてしまうからなの
です。

私が、今回のコロナウィルスの感染拡大
をむしろ助けているような政府の対応を
原発事故後に政府が、放射能汚染を
逆に広げるようにした対応と同じだと
ツイートしたら因果関係がわからない
という人がいた。
ただしだから検査が必要だというのとは
違います、その事は土曜日投稿の究極
の真実についての記事
でよくわかり
ます。

これが、細部しか見えない左脳の反応
です。
物事をつなげて見る事ができて、全体を
見る右脳の助けを借りれば、こんな事の
答えは簡単です。どちらの時の政府の
バックにも、彼ら支配層がいて、その
ように国民の命と健康を奪い、おびやかす
ように指示しているからという事です。

つまり彼ら支配層は、自分たちが管理
しやすく支配しやすいように、人口を
減らしたいと考えているから、先進諸国の
中でも極めて突出して従順な日本の
政治家に日本人の命を奪い、健康を
脅かすように行動しろと指示するので、
政治家が言われる通りにしただけだ
というのが真実です。

特に日本人は現在でこそ、かなり劣化
させられてはいますが、世界でも類を
見ないほど、彼らの力に対抗する力を
見せつけてきたのです。
つまり彼らは日本人の潜在力をいまだに
恐れているわけです。

だから、世界中があきれるような対応
で、コロナウィルスをむしろ蔓延
させるような対応を政府がさせれられて
きたというわけなのです。

このような例一つとっても私たちが、
右脳の能力を取り戻して、さらに、
左脳と統合させて、本来の能力を
取り戻して真実を知る事が重要だ
という事です。

そして、そのためにも、全国の親が、
子どもたちを自由にするように
努力して、自発的な才能を発揮させる
ように努力していかなければならない
という事でもあります。

もし子どもたちが、右脳の力を発揮
して、左脳と右脳を連結させた能力を
発揮するなら、すでに左脳に偏った
思考や感性に陥っている大人たちの
感性と思考能力を取り戻すのに、大きな
助けになる事は間違いないでしょう。

くれぐれも、学校の教育などに従順な
子どもたちにしない事が重要だと
いう事です。
ただし、教師等の風あたりも強くなって
きてると思うので、少なくとも考え方
や感じ方が、従順でないようにした方
が良いのだと思います。

ではまた(^^)/

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世界中の古代からの教えが見抜いていた真理とは?


この記事は
古代の叡智と一致する心理学!  
ついに解明された究極の答え!

の続編です。
前回までで、トランスパーソナル心理学
というものが、西洋科学に対して、
いかにインパクトを与えるものであった
かを説明してきました。
しかしこの心理学は、古代の叡知の再発見
であったという事なのです。
つまり、シャーマニズム、ヨガ、仏教や
道教の東洋の偉大な霊的哲学、ユダヤ教、
キリスト教、イスラム教の神秘主義的諸派
などで伝えられてきた事が、真実だと
いう結論に至ったのがこのトランス
パーソナル心理学というわけなのです。
なんせ、これらの結論に対して西洋科学
だけが、物質至上主義、五感で感知または
確認できるもののみが実体だとしている
わけです。
そしてそれは、私たちの教育そのもので
あり、また主流の権威ある世界の科学界
アカデミックそのものでもあるという
事です。当然マスコミもそれに従った
見解になっているわけですが、そもそも
西洋科学だけが、正しいように教育され、
科学界もそのコンセプトで統一されている
のは何故か?それは英米による世界的な
支配力によるものだという事です。
英語もそうですね。世界の公用語と誰が
決めたかって?そりゃ戦争などで勝って、
世界に対して支配的な権力を手に入れた
からです。文化的に優れていたからなど
では全くないという事ですね。
五感シリーズのその3の聴覚についての
記事で、日本語の周波数の方が、意識
レベルの高さに通じているという事を
紹介していますが、文化レベルという
意味でも、英米より高いという事は、
明らかです。江戸時代後期の日本人の
識字率は、70~86%以上だった
のに対して、当時のイギリスでは、
大都市で20~25%、それ以外の
地域では、1割程度にすぎなかった
といわれます。フランスはさらに低い
状態ともいわれていて、日本がダントツ
で識字率や就学率が高く、文化レベルも
高かったということです。
またアメリカでセンセーションを、
引き起こしたマクガバンレポートでは、
世界で最も健康的な食事は江戸時代の
日本の食事だという結論を議会で発表し
のちの日本食ブームの引き金になり
ました。
さらに江戸時代では数学的なレベルでも
世界初といえるものがいくつもある
という事も現在明らかになっており、
日本が、江戸時代ですでに、世界最高
水準の文化レベルであった事を裏付ける
事がわかってきました。
なのに「明治維新」という言葉ですよ、
これは、軍事力を誇る欧米、特に
アメリカが、日本に自分たちの文化を
押しつけてきただけのものであったと
いう事です。

さて今回の記事では、いかに西洋科学
の物質至上主義が、真理とずれている
かを、また前回に取り上げさせて
いただいたサイトから引用させて
いただきます。
まずは、前回ご紹介したスタニスラフ・
グロフの自身の過去生体験も含めた、
多くの臨床例により、輪廻転生を真実
だと認めたところからです。
当然主流のの西洋科学界は認めて
いませんが、太古から世界中で確かな
ものとして伝えられてきたという事も
紹介されています。

「」内が引用で、~が中略です。

「グロフの過去生
また、過去生の存在について、グロフは
その数多くの臨床例から強く確信するに
至りました。
これはいままで多くの人に否定されて
きた輪廻転生について、科学的に
アプローチし、その存在を認めざるを
えないという大きな事実なのです。
グロフ自身も何回も過去生の体験を
しており、その中でも特に不思議な
体験があります。
彼が1961年にロシアに行ったとき、
キエフのロシア正教の修道院、
ペコルスカヤ・ラフラのことを知り、
強く引きつけられどうしてもそこに
行きたいという気持ちになりました。
そこは訪問予定には入ってなかったの
ですが、どうしても行きたくなり、
一人でタクシーで行ったのです。
そこには数世紀の間そこで生活し、
死んでいった修道士全員のミイラが
並んでいました。
そして、そこにいるときにこの場所を
知っているという明確な感覚を抱いた
のです。そしてその中で変わった位置に
手をおいた一つのミイラに出会い、
不思議な感情を抱いたのです。
それから何年か後に催眠を使った
前世療法で彼は過去世に遡ることに
なりました。
そのときグロフは自分がロシアの
少年になり、大きな家のバルコニーに
祖母がいて手が不自由だったのを見ま
した。やがて彼は自分が顔に大きな
やけどをおおい、そのせいで屈折し、
満たされない思いと、みにくいやけどの
痕で拒絶される苦しみを味わっているのを
感じました。そして修道士になって、
ペコルスカヤ・ラフラで人生を終えようと
決意したことを思い出したのです。
彼は年をとるにしたがい、両手がひどく
変形していきました。死んだとき不具の
手は祈りの形に組むことができなかった
のです。グロフがロシアで気になって
見た修道士のミイラは、なんと驚くべき
ことに過去生の自分自身だったのです。
この前世療法でグロフは長年彼を悩ませて
いた官能性と霊性との間の葛藤が解消
されたのでした。

●過去生の体験の効用
グロフは過去生の体験のあと、
慢性的な鬱病、心因性の喘息、
さまざまな恐怖症、ひどい偏頭痛などの
症状が軽減されたり、解消されるのを
みてきました。そして、多くの情緒障害は、
現在の人生よりもむしろ過去生の体験に
その原因があり、その原因のある過去生の
体験を再体験すると消滅されるか軽減
されるといっているのです。
これは非常に仏教の教えに酷似しています。
過去生のカルマによって病気や、心の病が
おこるといわれています。~

~グロフは輪廻転生については観察可能な
事実があり、西洋文化における輪廻転生に
対する否定的な態度はニュートン的な科学
によって強くなったが、輪廻転生やカルマ
を説く宗教や思想は世界中にたくさんあると
いっています。
グロフは以下のような宗教をあげています。
ヒンドゥー教
仏教
ジャイナ教
シーク教
ゾロアスター教
チベット密教
日本の密教
多くの南アジアの仏教の諸派
ピタゴラス学派
オルフェウス教
プラトン主義者
エッセネ派
パリサイ人
ユダヤ教カライ派
ユダヤ人および半ユダヤ人のグループ
新プラトン主義
グノーシス派
中世のユダヤ人のカバラ的神学体系
アフリカの部族
ジャマイカのラスタファリアン
アメリカインディアン
新大陸発見以前の文化
ポリネシアのカフナ
ブラジルのアンバンダの従事者
古代ガリア人ドルイド僧
現代の西洋の神智学者、人智学者
初期の神秘的なキリスト教の一部
また、旧約聖書にも新約聖書にも
輪廻転生は説かれていましたが、
政治的理由から500年代に
コンスタンスチヌス帝によって
削除されてしまったという事実が
あるといっています。
こうしたグロフの研究は科学的にも
輪廻転生があるという事実を提唱し
つつあるのではないでしょうか。
これまで宗教でしか語られなかった
分野について、一心理学者として
まじめに研究しています。しかも、
LSDという薬を使用してなのです。
この薬がいままでの意識よりも別の
多くの意識が存在することを西洋人に
経験させたのです。」

“出典:「21世紀の思想の創造
          光の輪
」様”

まず輪廻転生ですが、世界中の宗教や
思想家、超常能力者などがこれを真実
だと、説いているのがこれでよくわかり
ますよね。逆にいえば、これで世界で、
西洋科学だけが特殊なもののように思え
ます。太古からの世界中の賢人たちが、
みんなピントがずれてて、真理に対して
鈍感なのでしょうか?
とんでもない、その逆だと思いますね。

また自身の過去生の体験と多くの患者の
過去生体験の事例からグロフ氏が
身体的な、また精神的な病状に改善が
見られたと言っているところもまた
重要だと思います。
「グロフは過去生の体験のあと、
慢性的な鬱病、心因性の喘息、
さまざまな恐怖症、ひどい偏頭痛などの
症状が軽減されたり、解消されるのを
みてきました。そして、多くの情緒障害は、
現在の人生よりもむしろ過去生の体験に
その原因があり、その原因のある過去生の
体験を再体験すると消滅されるか軽減
されるといっているのです。」
という事ですが、これらの過去生体験の
多くは、前回もご紹介したように、LSD
を多い目に服用した場合に起こるという
事から、LSDが危険な薬物どころか、
人体や精神に対して、非常に良い効果を
もたらすという事がこれで明らかになって
いるという点ですね。では何故禁止された
か、それは我々に覚醒してもらいたくない
からというのが、一番の理由で、しかも
健康にもなってもらいたくないからと
いう理由まで真実だと思います。
また過去生体験により、現在の病状や疾患
などの原因につながる過去の体験を
追体験すると、現在の自分の病状や症状が
軽減されたり解消できるというのですが、
これは仏教のカルマに相当するという事
です。さすがに仏教は、このレベルの真理
まで得ていたという事ですね。
また西洋占星術でも、また多くの占術の概念
でも、人生においてのネガティブな体験や
経験は、「浄化作用」があり、自身を解放
させるためのものだという考えがあり、
やはりこれも仏教のカルマや、過去生の
追体験と共通している概念だという事です
ね。

やはりスタニスラフ・グロフ氏は、多くの
トランスパーソナル心理学で、多くの
貴重な真理を提供してくれているのが、
これでよくわかります。

最後にスタニスラフ・グロフ氏のこの
心理学の中核となり真理ついて述べた
言葉を、再掲載させていただきます。

「それだけが、独立・分離してあるような
物質や物質的自我は意識のつくり出す
幻にすぎないことが自覚され、時間も
空間も絶対的なものではなく、自己は
五感を通さなくても、宇宙のあらゆる
場所に接近できる。
同じ一つの空間を同時に数多くの物が
占めることがありうる。
過去は過ぎ去ってもうないのでも、未来は
もう来ないものでもなく、今の瞬間に
体験的に引き寄せることができる。
人は、同時にいくつかの場所にいる自分を
体験することができる。
一つ以上の時間的枠組みを同時に体験
することも可能である。
部分でありながら全体であることができる。
形態と無、存在と非存在は互換可能である。」

これで、全ての時空が同時に存在し、全て
がつながっていて、全ての私たちは、
全時空の全存在であるという、私の
これまでのブログで申し上げた通りの
結論に達しておられるのがよくわかります
よね。少なくとも多くの点で共通していて、
そしてまたほぼ同じ真理を言っている
わけです。
もちろんこれは世界中の古代からの叡知
でも裏付けられているという事です。

ではまた(^^)

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古代の叡智と一致する心理学!  ついに解明された究極の答え!


この記事は
超意識を解明する心理学
トランスパーソナル心理学


超意識を科学する心理学 
トランスパーソナル心理学は本物だった!

この続編です。

今回は、これらの記事でも紹介して
ましたトランスパーソナル心理学の
創始者のでもあるスタニスラフグロフ氏
について、詳しく書かれているサイト
から引用させていただきます。

「」内が引用、~が中略です

「グロフはトランスパーソナル心理学の
創始者の一人であり、LSD研究から
ホロトロピックセラピーを開発していき
ました。30年に渡り、4000件の
LSD体験例と2万回以上のホロトロ
ピックセラピーの体験例を研究してきま
した。その膨大な臨床例に基づいて彼の
理論は打ち立てられ、 臨床家の流れの
頂点に立ったのです。
グロフはLSDをセラピーに導入し、
人間の無意識を深く探ることによって、
フロイトの精神分析の枠組みではすべて
を解決できないということに気づきま
した。

そして、この薬が精神病患者の治療に
効果があるのではないかと感じました。
グロフはLSDの助けをかりた心理療法の
セッションでかなり特徴のあるパターンを
目撃しました。服用量が少量か中量の場合
は幼少年期の出来事を追体験することに
限られていましたが、量を増やしたり、
セッションが繰り返されると、その体験は
東洋の古代の霊的な文献に書かれている
ことに著しく類似していたのです。
こうした人々はほとんどそのような東洋
の霊的な知識はなかったにもかかわらず
なのです。
クライアントは心理学的な死と再生、
全人類、自然、宇宙との一体感を体験
したり、過去生の体験をしたり、
神や悪魔のヴィジョンをみたりしました。
そして、その治療効果は以前には考えられ
ないほどのものとなったのです。LSDが
魂の新しい地図を創り出すことを可能に
したのです。
グロフは長年の研究の結果、意識や精神は
全宇宙と全存在に浸透している宇宙的知性
の表現であり反映であるとみなしました。
人間は脳に生物コンピューターを埋め
込まれた高度に進化した動物ではなく、
限界のない意識の場でもあり、
時間、空間、物質、直線的因果性を超えて
いるのです。
しかし、それは新しい発見ではなく、
実は古代の叡智の再発見だったのです。
シャーマニズム、ヨガ、仏教や道教の東洋の
偉大な霊的哲学、ユダヤ教、キリスト教、
イスラム教の神秘主義的諸派などとの重要な
類似性が見えたのです。
裏を返せば、それまで、宗教家や神秘家の
専門領域だったものを、グロフは真摯な
科学的考察の対象としてとらえたの
でした。

●トランスパーソナルな領域での体験例
グロフのたくさんの臨床例の中で何例か
特徴的なものをあげてみましょう。
まず、他との同一化があげられます。
これは人間だけでなく、動物、植物、
人間集団、川や海、全人類、火、山、
雷、地震、地球、ダイヤモンドなど
様々なものと同一化し、それらの状態を
体験しているのです。
そして受胎の瞬間の体験、過去・未来の
体験、祖先の体験、過去生の体験、
民族的・集合的体験、ヨガのアーサナや
ムドラーをしたりする人、指導霊や
超人間的存在との遭遇、宇宙への旅、
創造者と宇宙意識の体験、超宇宙的、
上位宇宙的な空の体験などがあります。
また、ナーディやチャクラ、オーラ、
微細身、経絡などを体感した人もいます。」
“出典:「21世紀の思想の創造
          光の輪
」様”

今回の記事も非常によくまとめられて
います。
先の記事でご紹介したようなアヤフアスカ
のような幻覚作用を持つ自然薬と、LSD
は同じ様な作用を持つという事です。
つまり、五感の認識である左脳の機能を
一時的にストップさせて、右脳や松果体の
機能を活性化させることで、超常意識を
覚醒させる事ができるという事なのです。
服用量が少量か中量の場合は、幼少期の
記憶を追体験するだけだというのは、
つまりそれ以上の年齢だと松果体が退化して
いくので、松果体が活性状態であった記憶
にアクセスできたという事なのだと思い
ます。
(前世記憶研究においてもほとんどの場合、
7歳児頃までには、前世記憶が消えて
しまうという事と共通点があります。
逆にいえば、松果体がちょうど退化し
はじめる年齢でもあり、それまでの
月の影響がいかにその退化に役立つ
タイミングであったかを裏付けている上に、
五感での狭い領域での認識を植え付けるのに
最適な期間であったと思われます。)

そして量を増やしたり、心理療法の
セッションを繰り返せば、なんと生と死の
心理的体験や、自然、人類、宇宙との一体感
、過去生体験や神や悪魔のビジョンといった
超常体験にはおなじみのあらゆる体験が、
臨床例という事例で記録されたというわけ
です。
これだけ大規模に超常体験の臨床例を集めた
ことは、かつてなかった事だと思えますので
これは歴史的偉業だといっていいでしょう。
そして西洋の心理学者が、古代の叡知を
裏付ける事例を集めた事で、近代の西洋
科学が否定してきたような事を、真実だと
認識するように至ったという事なのです。
もちろん公式の科学界は、これを当然
受け入れていません。そして当然このような
事例を集めてしまうLSDが禁止になる
ように圧力を加えたと推測できます。
次にご紹介しますが、このような叡知を
もたらす上に、LSDにより多くの患者の
病状や症状が改善に至った事実がある
のにかかわらず、LSDが危険である
という結論が出るのは、あまりに不自然な
展開でしょう。危険な作用が出たという
茶番で演出する事は、朝飯前の芸当なはず
ですから、上の者の意図は、いつもながら
透けるようにわかりますね。

そしてグロフ氏の結論は、私のこれまでの
記事で説明してきた見解と全く同じだと
いう事がわかりますね。
その事が説明されていたのが、
「意識や精神は
全宇宙と全存在に浸透している宇宙的知性
の表現であり反映であるとみなしました。
人間は脳に生物コンピューターを埋め
込まれた高度に進化した動物ではなく、
限界のない意識の場でもあり、
時間、空間、物質、直線的因果性を超えて
いる」という部分ですが、私たちの意識は
宇宙全体と一体のもので肉体のうちにある
ものではないという事です。
そしてその意識は、時空や物質、因果関係
から独立して存在しているものだという
事です。逆にいえば、意識がその時空や
物質、因果関係を生み出す母体だといえ
ます。
もう少しわかりやすくいえば、まず
私たちが肉体そのものではなく、人間
という肉体に宿っている意識だという方が
正確だと思います。ただしその意識は肉体
のうちにのみあるのではなく、時空を
越えて、また因果関係、物理的なレベル
も越えて存在しているという事です。
もちろん意識のうち肉体に囚われている
部分もあります。
その場合においても脳にのみコンピューター
が埋め込まれているというより、肉体
全体がプログラムされたDNAの構築物
だという事の方が正確だと思います。

(ここでイメージを広げていただきたいの
ですが、全時空に広がりつながっている
意識としても存在していますが、私たちは
個の意識として肉体また肉体のオーラ場の
ようなものに囚われています。それを霊
や魂(霊の方が一段階上のレベル)など
とも呼びますが、その霊がDNAの波動に
共鳴・同調して生命体の意識になった事が、
私たちが肉体に宿るという意味なのです。)

また臨床例も興味深いですよね、
まずは同一化について

「人間だけでなく、動物、植物、
人間集団、川や海、全人類、火、山、
雷、地震、地球、ダイヤモンドなど
様々なものと同一化し、それらの状態を
体験しているのです。 」

という部分ですが、全てが一体である
意識なので、逆にどのような意識とも
一体化できるという事です。
そして様々なものと同一化してそれら
の状態を体感できるというのは、これ
までの記事でご紹介してきた
「サイコメトリックス」と深く関係して
いるし、意識状態としてはほぼ同一の
ものだといえると思います。

そして
「受胎の瞬間の体験、過去・未来の
体験、祖先の体験、過去生の体験、
民族的・集合的体験、ヨガのアーサナや
ムドラーをしたりする人、指導霊や
超人間的存在との遭遇、宇宙への旅、
創造者と宇宙意識の体験、超宇宙的、
上位宇宙的な空の体験などがあります。
また、ナーディやチャクラ、オーラ、
微細身、経絡など」
このように、ありとあらゆる超常体験
をしたという事です。
これらはまさしく、人類が到達したい
意識状態である事は明らかでしょう。
この状態になれば、人生についての
あらゆる問題が解決していくはずです。
ですが、このような素晴らしい臨床例
をもたらしてくれるLSDが禁止
されたという事なのです。

しかしそこから得られたトランスパーソナル
心理学の叡智は、私たちのもとにあるので
これを学ばなければ、宝のもちぐされという
ものでしょう。

このサイトはとても詳しく、トランス
パーソナル心理学について説明されて
いるので、次回も引用させていただ
きます。多くの臨床例からグロフは
輪廻転生が本物だと確信するに至るの
ですが、その事が、世界中の宗教や思想
で裏付けられているという事を説明
しています。

ではまた(^^)

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超意識を科学する心理学 トランスパーソナル心理学は本物だった!


この記事は、以前投稿させていただいた
超意識を解明する心理学
トランスパーソナル心理学

の続編に当たりますので、
まだご覧になっておられない方は、
まずそちらをご覧になっておいて
くださいね。

特に日本の方は、意識を変容させる薬
というコンセプトに偏見を持っている、
というか持たされている人が、多い
ので、前の記事は重要なのです。

今日は、トランスパーソナル心理学に
ついて詳しく紹介されているサイトが
ありましたので引用させていただき
ます。

まずはトランスパーソナル心理学の
成り立ちの原点についてです。
前回ご紹介したこの心理学の創始者の
一人スタニスラフ・グロフ氏も
紹介されています。

「」内が引用で、~は中略です。

「トランスパーソナル心理学の時代背景
トランスパーソナル心理学が発達して
いく時代背景には、60年代に流行った
ドラッグ、特にLSDが大きく影響を
及ぼしています。LSDによって、
人々はいままでとは全く違う意識状態を
経験したのです。
それによって、意識にはさまざまな状態と
いうものがあるんだとわかってきました。
これは、東洋の修行では知られていた
潜在意識とかの存在を、西洋の人に
実際体験させることができたという点では
大きな出来事だったのです。~
~LSDを研究していたハーバード大学の
心理学の教授だったリチャード・アルバート
は、このLSDで得た体験は、薬が切れると
さめてしまうことから、薬を使わないでも
体験できる方法を探し求め、インドに
旅立ったのです。
そこでニーム・カロリ・ババというインドの
ヨーガ行者に出会い、衝撃的な体験をし、
彼のもとで修行を始めました。
おもしろいエピソードがあります。
リチャードはニーム・カロリ・ババにあった
ときLSDを飲んでもらったのですが、
驚くことに彼の意識状態はまったく
変わらなかったのです。
リチャードはニーム・カロリ・ババの
もとで修行をはじめ、のちにラム・ダス
という名前をもらうにいたりました。
ラム・ダスは自らの修行経験から
「精神的な修行こそがLSDで体験する、
ある種の至福状態を永続的に人間に
もたらす方法である。」といいはじめたの
です。

彼の修行体験を書いた本「ビーヒアナウ」
は当時多くの人に影響を与えました。
LSDに関しては、チェコスロバキアで
精神分析医をしていたスタニスラフ・
グロフも注目し、それを精神分裂病の
治療に使いはじめました。その流れで
彼は何千もの人のLSD体験を研究する
ことにより、さまざまな意識状態がある
ことを知ったのです。それは、東洋思想が
唱えていた世界が実際にあることを彼に
知らしめました。
もう一つの時代背景として、60年代後半
に東洋や西洋の神秘思想がアメリカ・
ヨーロッパに数多く入ってきたことが
あげられます。
日本の禅や、ヒンドゥー教系のグルたちや、
タオイスト、テーラーヴァーダ仏教、
さらに中国共産党の侵攻によってチベット
を追い出されたチベット密教の人たちなど
数多くの東洋系の宗教がアメリカなどに
入ってきました。
中でも禅はニューエイジの主な人は、
たいてい実際経験していたようですが、
それを筆頭として数多くの西洋人が瞑想修行
をするようになったようです。とくに
ラジニーシはトランスパーソナルセラピー
にも深くかかわってきて、大きな影響を
与えているようです。セラピストたちの多く
がラジニーシの弟子にもなっています。
トランスパーソナルセラピーの母胎である
カリフォルニアのエサレン研究所と
ラジニーシのアシュラムとは頻繁に交流が
あったようです。

このような時代背景のもとで、西洋に
薬であれ、修行であれ、東洋思想の片鱗を
実際体験する人が増えていったことは、
トランスパーソナル心理学の発展に大きな
影響を与えました。
アランワッツという人は東洋のさまざまな
修行体系に関して、西洋に何か似たものが
あるとしたらサイコセラピーではないかと
いいはじめ、そこからトランスパーソナル
心理学の中に東洋の修行体系がセラピーと
してとりこまれるようになったのです。

トランスパーソナル心理学は西洋の
心理療法と東洋の宗教思想、修行体系を
つなぎあわせるものだといわれています。
吉副氏は、修行をセラピーというとらえ方
をすると、悟りや統一意識に到達して
いない人はすべて何らかの病理を抱えて
おり、それを段階的に癒していく作業は
すべてセラピーと呼ぶことができるかも
しれないといっています。
そこから、座禅のようなものをはじめ
として東洋の修行を実際セラピーの中に
くみこんでいく発想が生まれたのです。」
“出典:「21世紀の思想の創造
          光の輪
」様”

今回の引用でも、わかっていただけると
思いますが、1960年代当時、LSD
は合法で、心理療法などの治療などに
実際に使われ、治癒効果もあったという事
なのです。(前回の記事に書いています)
なぜ禁止になっていったかについては、
当然意識の変容により、私たちが本来の
真理に気づくようになるという事を、例の
上の方達が恐れたためだろうと思われます
が、ここではくわしく説明しません。
とにかく意識の変容により、新たな視点を
得た、ハーバード大学の心理学の教授
だったリチャード・アルバートが
ヨガの行者、ニーム・カロリ・ババに出会い
修行を始めたという事です。
その時、このニーム・カロリ・ババにLSD
を飲んでもらったところ、彼には全く
効かなかったという事なのです。
これは、とてもよくわかる事実です。
すでに高次元の意識を常態としている彼には
そのLSDの作用は、常に自身で自分に
対して影響させているものなので、特に変化
をもたらすものではなかったという事なの
です。
というのも、高次元の意識に到達できる
アヤフアスカのような自然薬も、
同様の効果を持つと思わせるこのLSDも
仕組みは全く同じだからです。
その仕組みとは、私たちが囚われている
五感からわれわれの意識を解放させる
役割だという事なのです。
つまり通常の西洋人や先進国の一般人は、
当然強く五感に囚われているので、大きく
意識の変容を体験すると同時に、身体
的には、吐き気などの拒否反応を示すのが
常なのですが、すでにインドの行者として
達人の領域にいたこのニーム・カロリ・ババ
は、すでに五感に囚われない意識状態を、
普段の意識状態としているので、全く薬が
効かないという事だったのです。
からくりがわかれば、不思議でもなんでも
ありません。
こうして、西洋に東洋思想が入ってきた
ことにより、トランスパーソナル心理学が
生まれるようになったという事なのです。
トランスパーソナル心理学での思想を
もとにした、東洋の瞑想などを取り
入れた心理療法を、
特にトランスパーソナルセラピーと
呼ぶようです。

これについてもまた引用させていただき
ますね。
「」内が引用で、~が中略です。

「トランスパーソナルセラピー
トランスパーソナルセラピーとは、伝統的な
西洋のセラピーの中に東西のさまざまな
瞑想法を組み合わせて行う、複数の
セラピストや修行者によって提供されるもの
だといえます。上座部仏教の瞑想法や
チベット密教の感想法やスーフィズムの
修行法などもとりいれられています。
修行というものがセラピーに取り入れられる
という画期的なセラピーなのです。西洋の
心理療法に東洋の修行体系が組み入れられる
という事実は、まさに宗教と科学の統合を
示唆しているような気がします。
また、トランスパーソナルセラピストの
養成では5つの角度から教育されていますが、
その中で必ず何らかの霊的修行を一つ
行わなくてはならないのです。こういった
アカデミックな分野で修行というものが
認められつつあるのです。」
“出典:「21世紀の思想の創造
          光の輪
」様”

このトランスパーソナルセラピーという
のは、精神的な治療という面でも効果が
あるばかりでなく、自己超越の意識に
いたるための、効果的な方法のようです。
このトランスパーソナルセラピーも
トランスパーソナル心理学も日本では
ほとんど、聞かれませんよね、だから
これが誘導なのです。
日本人はベースとなる意識レベルが
高いため、それをパワーアップさせる
ようなものは、特に避けられ、遠ざけ
られているという事なのです。
勘の鋭い方は、思い当たる事がいくつも
思い浮かんでおられることだと思います。
上で取り入れられている、チベット密教
や、スーフィズムなどは、当ブログの
記事でも、何度か取り上げてきました
よね。やはり、人類にとって有効な
ものは、受け継がれていくという事です。
チベット密教やスーフィや仏教の思想に
よると、物質世界にとらわれたわれわれの
感覚は病気の状態であるという事なのです。
そしてその思想を取り入れ物質世界から
解放させて、正常な状態に変えていこうと
するのが、トランスパーソナルセラピーと
いう事なのです。

次は、トランスパーソナル心理学の創始者
ともいわれるスタニスラフグロフについて
また今回のサイトから引用させていただき
ながら、ご紹介していきたいと思います。

ではまた(^^)/

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般若心経の宇宙観は真実を見抜いていた!量子物理学とも一致!


この記事は
仏教の叡知の結晶「般若心経」は
現代科学を超えていた!?

という記事の続編になります。

前回「般若心経」にはどんな事が
書かれているのかについて、その
最も重要とされる事を具体的に説明
しましたが、それはこの世の物質として
捉えられているものは、すべて実体が
ないものであるというだけでなく。
肉体ももちろん実体がなく、肉体に
起因する感情や思考なども本来無で
あるという事でした。
このあたり、通常の人の感覚を、
はるかに越えた境地で伝えられたもの
だという事がよくわかりますね。

今回は、そんな仏教の叡知が書かれた
この般若心経には、さらなる真理が
書かれていたという事を、
説明させていただきたいと思います。

まずご説明の前に、この般若心経を
読み解くために最も大事なコンセプトを
書いておきます。

それは
私たちが目にするまたは経験する現実
は、全て意識の投影であり、実体の
ないものであるという事。そして
また現実としてとらえられる空間も物質
も実体がなく、意識の投影でしかない

という事が真実だと般若心経は語って
いるという事なのです。」

さてまずはわかりやすく読んでいただくため
に般若心経の全文をコンノケンイチ氏の著書
から引用させていただきます。
太字が今回説明される言葉になります
のでわかりやすいと思いますので。

“出典:「量子力学・日月神示・般若心経・
王仁三郎の超結論」
         コンノケンイチ著
              徳間書店”

では説明に入りますね。
色不異空空不異色」これは、色つまり
物質や現象は、空そのものであり、
また空間もまた物質であるという言葉
です。
これは少しややこしいですが、物質が
空で実体のないものだというのは、先
の言葉にもあったと思いますが、
この空が物質でもあるとはどういう事
かといいますと、空である実体のない
ものが、物質として意識されるという
事もまた真実だというわけです。

つまり私たちは実体のない「空間」に
意識で「物質」として投影させている
だけだという事を仏教が教えているわけで、
空間が実体のあるものだという事を
言っているわけではないという事です。

そしてみなさんおなじみの
「色即是空空即是色」ですが、これは
色つまり物質は、空間となり、空間も
また物質となるという事を言って
いるのです。
これは、量子物理学が、真空から
素粒子が生まれ、また素粒子も
真空に消えていくとい事を実験で
証明しているので、真実だという
事です。
空間は万物の母体であるという事が
真実であるとともに、万物も
また空間に回帰するものでも
あるという事です。

そして「是諸法空相」
(ぜーしょーほうくうそう)とは、
この世の全ての現象である諸法は、
空間の働きにより生み出される
という事です。

つまりトーラスやスパイラルなどの
宇宙空間に普遍的に存在する
エネルギーの波動が、全ての
現象を生み出しているという事で
これも公式の科学と違って、真理を
言い当てているのです。
もちろん量子物理学の理解も同じ
です。

つまり量子物理学の概念は、公式の
科学界からは異端とみなされている
という事ですね。

さてここから先のさらなる大事な
言葉は、コンノケンイチ氏の著書
から引用させていただきます。

『』内が引用です。

『「不生不滅」(ふーしょうふーめつ)
「不垢不浄」(ふーくーふーじょう)
「不増不減」(ふーぞーふーげん)は、
文字通り、宇宙(この世)に始まりも
終わりもなく、膨張や収縮もない。
つまり、現代宇宙論の主流、
ビッグバン・セオリーの大嘘を、すでに
仏教は見通していたのである。

(引用注:もちろん公式の科学や教育
が間違った事を私たちに教えている
というのが真実で、ビッグバン理論は
すでに様々な反対の証拠が発見
されて、間違いであると世界中の
真実を知る科学者たちによって認識
されているのです。
その事は
ビッグバン説と宇宙のモデル編一覧
の一連の記事で、とことん説明して
いるので、わかっていただける
と思います。)

「是故空中」(ぜーこーくうちゅう)は
「すべてのモノは空の中」という意味
で、先にあげた現代物理のもう一つの
視覚的盲点「私たち万物は空間に完璧
に同化されている」ことを説いている。

(引用注:これこそ現代人のほとんど
すべての人にとっての死角でもあり
盲点でもあるので、この「同化」に
ついては、また別の記事に書かせて
いただきます。)

「遠離一切顛倒夢想」
(おんりいっさいてんどうむそう)
は逆転・裏返しになった宇宙(宇宙)を
語っている。宇宙は量子物理学のいう
「非局所性の原理」に基づいて、
すべてが一体で、ビッグバンでいう
宇宙の赤方偏移、重力の正体、宇宙構造
は私たちが考えているようなもの
ではない。
それらすべては「遠離一切顛倒夢想」
(逆転・裏返し)した夢のごときもの
と教えているのである。~
~当時は、地球が丸いことはもちろん、
宇宙の銀河のことなど何もわから
なかった。にもかかわらず仏教
そして空海は、現代の理論科学を
超えた宇宙の真理を見抜いていた。』

“出典:「量子力学・日月神示・般若心経・
王仁三郎の超結論」
         コンノケンイチ著
              徳間書店”

ビッグバンが間違いである事の証明は
すでにいくらでも発表されている
のですが、ことごとく私たちの目に
触れないようにされてきたのです。
観測結果から、ビッグバンの唯一の
拠り所である赤方偏移が膨張を示す
という事が、そもそもの解釈の間違い
であるという事が、示されているの
ですが、
それは、赤方偏移は、宇宙の空間の
「湾曲」を示していたという事なの
です。
そしてそれは、宇宙のすべての空間
は、極小につながり、そしてまた
それは極大になるというような
認識になるという事です。
これがつまり逆転裏返しになっている
宇宙が真実だと解いている、仏教の
「遠離一切顛倒夢想」と一致している
というわけです。

つまり宇宙空間は、完全に
「閉じている」状態で、膨張も収縮も
なく、始まりも終わりもない事が
認識されるようになったという事なの
です。
つまり空間は無であり、また極大の
広がりでもあるという事であれば、
始まりや終わりを設定する事もまた
不可能なのです。すべては宇宙全体
でもあり、また無でもあるからなの
です。
その事を仏教は見抜いていたという
事ですね。

そしてまたこのように私たちの認識が
全て逆転裏返しになっているのが
真実だという事なのですが、この
宇宙が逆転した世界だと、古代の
グノーシスも教えているのです。
「私たちの世界は、本来の世界の鏡
でしかない」という事です。

やはり逆転裏返しの宇宙である事を
はっきりと伝えています。

このことは、れっきとした宇宙観測の
結果や、量子物理学の実験などで
証明されている事でもあるという事
なのです。

ではどうして私たちの目には、宇宙は
広がっているようにしか見えないか
というと、それが私たちが宇宙空間
のエネルギーそのもので「同化」して
いるという事を、認識できていない
事での逆の感覚だという事なのです。

この「同化」については、また別の
記事で書かせていただきます。

それと今回の般若心経との一致点が
多く観られた量子物理学は、公式の
科学や教育では、傍系の1理論の
ように扱われています。
日本では「量子力学」などと、誤訳
して、物理学でさえないように、錯覚
させている工夫も観られます。
なぜそんな事をするのかというと、
量子物理学で得られたものは
「真実だから」なのです。
つまり公式の科学や教育そして
マスコミは、私たちを真実から
遠ざけるものであるという事なのです。
これが明日投稿予定の新型コロナ
ウィルス関連の記事の一つのヒント
にもなっているという事です。

ではまた(*’▽’)

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