従順すぎる大人の方々へ、このワクチン強制に反対する娘さんに学べ!


いつも貴重な考察をツイートして
おられる自分の頭で考える人さんの
娘さんが、ちゃんとワクチンの事を
調べて、ワクチン強制摂取に
反対しているというツイートが以下
です。

もっとよくわかるように画像も
貼り付けておきましょう。

さてさらに私がこの作文を、ここに
書いていきますね。
一応ひらがなで書かれている部分は
漢字に直しておきました。

(まずこの文の前から、ワクチンの
副作用について、調べていた事を書いて
いたのでしょう、ここではその続きからの
ようです。)

では娘さんの作文です。

「車椅子になってしまうほどの被害を
受け、国を訴えたというニュースも
あります。このようにワクチンとは、
ただ病気を治してくれるものではなく、
逆に健康を失ってしまうこともある
という事を、忘れてはいけないと
私は思います。
だからもし今後、コロナのワクチンが
できたとしても、ただ喜んで接種したい
と考えるのではなく、よく調べ、
よく考えて、本当に安全なものかどうか
を見極めてから接種するかしないか、
自分の意志で決めたいのです。
決して、ワクチン接種を強制される
ようなことは、あってはならないこと
だと思います。
私は大切な友達や先生に、ワクチンで
病気になって欲しくないと強く
願います。」

なんという事でしょう。さすがは
自分の頭で考える人さんの娘さん
ですね。
見事にご自分で調べられた情報を
もとにして、よく調べ、そしてよく
考えて、ワクチンの危険性を指摘して
コロナワクチンの強制摂取に
反対してくれているのです。

しかもですよ、この娘さんは自分の
事だけではなく、ちゃんと先生や友達
の事まできちんと考えて、訴えて
おられるというのが、あまりにも
素晴らしい事だと思うのです。

それに比べて現在の日本の大人たちは
どうでしょうか?

テレビや新聞で誘導されるがままに、
ワクチンを接種すれば、コロナ騒動は
解決するのだと、思い込んで、ワクチン
を希望までしている人があまりにも
多いでしよう。

まったく少し調べれば、ワクチンの危険性
についての情報など無数にあるのにも
かかわらずです。

まったく恥ずかしい限りです。

それだけマスコミや政府に従順な人
たちは、ほとんど真実に対して無知で
無関心だという事です。

こんな大人たちに、ワクチンを強制される
事になるかも知れない子供たちは、
たまったものではありません。

これまでのワクチンでさえ数々の健康被害
が、報告されていて、その情報は、ネット
で検索すればいくらでも出てきます。

なんと今日同時投稿しましたこの記事では
専門家の常識としてワクチンが効かない
と口を揃えるというのです。

新型コロナウィルスにワクチンは効かない!
効かないのが専門家の常識だった

さらに今回の新型コロナウィルスのワクチン
は、これまでのワクチンよりケタ違いな
危険度である情報もすでに多く出回って
いるのです。

その事は、
あまりに危険なワクチンの強制摂取絶対阻止
!その危険性のまとめ

という記事でとことん、詳細に説明
しています。

なんとこれまでのワクチンだけでも
癌促進剤や農薬、そして不妊剤に
猛毒水銀やアルミニウム、そして
ウィルスそのものなどが含まれて
いるという事です。

そりゃあ車椅子生活になったり、
痴呆症になったり、ギランバレー
症候群のような重篤な神経症にも
なり、さらにはワクチン接種で
予防されるはずのウィルスの病気に
かかったりするのも、当たり前です
よね。

そして今回のコロナワクチンが
どれほど危険かよくわかる
ツイートも再掲しておきますね。

なんと70%が副作用であったり、
また別の治験では、不妊、重篤な副作用
、そしてさらには予防効果でさえない
という事が判明もしているのです。

またさらに別のコロナワクチンの治験では
15人中3人までが死亡まで
しているのです。

さらには、記事でも書いてるように
今度か次回のワクチンには、ナノチップ
が人体に埋め込まれる予定でもある
という事です。

まさかこんな危険なコロナウィルスの
ワクチンを、ぼーっとした、聞きかじり
の情報だけを信じて、大切なお子様たち
や、ご家族や、恋人、親友たちに
強制摂取される事を容認できるの
ですか?

もし打ってしまってから、しまったと
気づくのでは遅いのです。

よく考えていただきたいのです、自分
だけの問題ではないのだという事を
です。

大人たちが上記のような危険に対して
よく調べもしなかったおかげで、
お子様たちや不自由な人たちもみんな
将来というか、ずっと未来永劫苦しむ
事になったらどう思う事になるか
考えていただきたいのです。

政府が国民全員にこのコロナワクチンを
強制摂取させようとしている事は
厚労省の公式発表からも明らかで、
すでに厚労省は、来年春には、国民が
コロナワクチンを受けさせられてしまう
だけの、1億2千万ほどのワクチンを
確保するために動き始めています。

しかも今度のコロナワクチンは、危険性
を判断するための、治験も行われずに、
私たちに強制摂取されようとしている
のです。

その事もこのツイートにあります。

このようなとんでもない事をゲイツに
従う、自民党が合意したというのです。

このような政府の危険な暴走を止める
ためには、コロナワクチンの危険度を
多くの国民に知らせて、国をあげて
反対するしか手がないのです。

無知で、自分の事しか考えない身勝手
な大人たちのせいで、かわいい子供
たちや、力を落としたご老人たちに
ワクチンが強制されるような事が
あってはなりません。

ワクチンの危険性などない事のように
ふるまう大人たちも、よくよくこの事を
よく考えて、態度を改めて欲しいと
切に願います。

熱くなりましたが、この記事で取り上げた
娘さんの気持ちにに立って、その代弁者
として声を上げたという事です。

そうそう今回の素敵な娘さんに一つ
だけ私が、教えてあげられる事が
ありました。

作文では、ワクチンには治療する効果も
あるかも知れないと書かれていましたが、
実際のワクチンには、治療効果は
全くなくて、ただ予防できるという
オモテ向きの偽の効果があるとされて
いるだけですからね。
まあそういう事は、やはりよくできた
お父様である「自分の頭で考える人」
さんに教えてもらえるでしょうけどね。

ではまた(^^)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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未来を読み取る能力と、変更できる実例   未来は一つではない!?


これまでの記事で未来予知の実例は
何度か取り上げていますし、また
それをあらかじめ知った事で、未来を
変更できたという例も取り上げてきま
した。
未来予知は、夢の形で現れたり、リラックス
した状態の時に現れたりするという事でした
が、今回の事例もそのような事について
になります。
コリン・ウィスルソン氏の著書からの
引用になります。

これはルイーザ・ライン博士という人物
の事例から、未来を変更できた事例が
取り上げられています。

『』内が引用で、~が中略です。

『ある母親が、小さな入江の岸辺で、
数人の友だちとキャンプをしている
夢を述べた。彼女は岸をくだって赤ん坊
を入江に連れていき、服を何枚か洗う
つもりでいた。すると、石鹸を忘れて
いたのを思い出してテントに引きかえし、
放っておかれた赤ん坊の方は石を海に
投げていた。戻ってみると、赤ん坊は
入江に顔をうずめていて、引きあげる
と死んでいた。
 その夏、彼女は友達数人とキャンプに
行き、入江の土手の一点を選んだ。
少し服を洗おうと思いたち、岸を
くだって赤ん坊を入江に連れていった。
すると、石鹸を忘れていたのを思い
出して戻りかけた。そうするうちに、
赤ん坊が海に石を投げ始め、例の夢が
パッと頭に浮かんだ。何もかもまったく
あの夢と同じだと確信したのである。
赤ん坊の服装まで。
そこで赤子を抱きかかえ、いっしょに
テントへと引きかえした・・・・・。
 ここで述べられているのは明らかに
〈予知〉のおかげで悲惨な結末を回避
できたケースであって、未来は前
もってしっかり決まっているわけでは
ないことを実証しているように思わ
れる。そしてこの見解は、他の
少なからぬケースによって
裏付けがとれるようだ。予知をめぐる
名高い論考であるアーサー・W・
オズボーン(一九八一~)の
『未来が今』(一九六一)にも、
そんな例が二つ見つかる。ある家の
長男が、タスマニア州のホウバートに
ある別荘で休暇をとっていた家族の
ひとりを訪れていた。するとキングストン
に車で戻ろうと出発する前に、帰宅中に
事故にあうような予感がしたから気を
つけて運転してね、と母親に警告される。
路を半分ほど戻ると、若者は母親の
警告を思い出して時速を二五マイルに
落とす。
(引用注:1マイルは約1.6キロ
なので、大体時速40キロという
事ですね。結構なゆっくりぺース
ではあります。)
数秒後、車は氷のかけら――運転中に
あった唯一のもの――の上を横すべり
して、堤防にぶつかったあと、溝に
はまってしまった。車はひどく破損
したが、彼は無傷だった。もし倍の
速度でずっと進み続けていたら、命を
落とすか、重傷を負っていただろう。
 二番目の出来事では、オズボーンの
友人――名門校の音楽教師――がピアノを
弾いている生徒のうしろに立っていると
、五線紙が消えたような感じで、その日
の午後 車でのぼっていくはずの道路
の一部が目に浮かんだ。と、眺めて
いるうち一台の車がものすごい速度
で車線の進行方向を逆に大きく曲がって
きた。すると景色は消えていき、何事も
なかったかのように目の前には五線紙。
その日の午後、曲り角に近づくと突然
その〈幻視〉が思い浮かんだ。そこで
間髪を入れず反対車線に乗り入れたの
である。すると一台の車が対向車線を
猛スピードで曲がってきた。あらかじめ
見ていたのとまったく同じように。

(引用注:これは誤訳なのでしよう。
幻視を見た音楽教師が反対の対向車線
に乗り入れて助かったのだから、
対向車線というより、相手の車は
、音楽教師にとっての進行側の
車線を走ってきたという事になり
ます。)

これらのケースを見るとわけが
わからなくなる。未来は前もって
決まっているどころか、変更も
できると考えられるからだ。
そして変更の直接のきっかけが
予感であった以上、まるで未来は
変更できるのだと言わんばかりに
警告が与えられたようにも思える~
~こうなると両立しないふたつの説
が出てくる。
(一)未来はあらかじめ決まって
いるわけではないが、にもかか
わらず未来が抱えもつものを垣間
見ることは可能である。

(二)未来はあるていど決まって
いるが、人間の側が意識的に力を
尽くせば変えられる。

“ 「」内 出典:「超オカルト」
      コリン・ウィルソン著     
       風間賢二+阿部秀典訳
         ペヨトル工房刊”

最後の考察は、コリン・ウィルソン氏の
ものですが、これらの時間に対する
事については、私の答はすでに出て
いますね。
まずあらゆる無限の未来も過去もすでに
存在しているので、一つのタイムライン
としての未来は、すでに決まっています。
通常の意識で生きている人にとって
そのタイムラインで決まっている未来を
ほぼそのまま生きるのですが、潜在意識
にアクセスし、未来を先回りして体験
したり、過去の潜在意識にアクセス
したり、また潜在意識からヒントを得る
事によって、そのタイムラインを変更
する事ができるという事なのです。

決して変えようとする未来に直接
アクセスできなくても、潜在意識の
領域に入り、感覚として体験する
だけでも、タイムラインを変更する
事はできると思います。
ウィルソン氏も、説明されているように
今回のケースは、その未来が変更される
ように警告を受けているように
なっていますが、その警告を発している
のが、高次元の自分自身、もう一人の
自分、またはハイアーセルフという事に
なるのだと思います。
少しでもそういう次元の意識にアクセス
する事は、自分にとっての望ましい未来が
待つタイムラインを生きるためには、非常に
大事なのだと思います。
ただし、結局意図的にそういう意識に
アクセスするやり方を知らなくても、
もっと簡単に私たちの望むタイムライン
のコースにできる、とても簡単な方法が
あるのです。
それは、私たちがどれほど、ふだん
「目覚めてない状態」であったと
しても、無限の能力を持つ潜在意識から
切り離されているのではなく、単に
アクセスが困難になっているという
だけで、ちゃんとつながっているのです。

なので、イメージ方法を覚えるだけで
誰にでも簡単にタイムラインを
変更できるやり方をお伝えします。
それは、単純に「望み通りになった
未来だけを。できるだけ鮮明にそして
具体的にイメージする事」
ただけこれだけです。

そこにたどりつくまでの理由も具体的
なコースも、納得のいく過程も必要
ありません、そのようなものは
イメージの邪魔になるだけです。
望む最終結果だけを鮮明イメージする
事、ただそれだけの事です。

今回は、最後のこの太字の部分だけ
わかっていただければ良いというような
記事でもありましたね(*^^*)

ではまた(^^)

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
なんとまだ上位継続中です💦

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ネガティブな現実を変えられるのは、集合意識も含めた本当の自己の意識だけ!


この記事は、
「ちっぽけであわれな自分」という自己像が
ベースなら、現実もそうなる!?

という記事の続編です。

前回も私たちの現実は私たち自身が
創るという、スピリチュアルの世界
で言われているような事は正しい
と説明しました。

しかし、そうはいっても
どれだけ、素晴らしい現実をイメージ
しながら生活をしていても、マスクを
強要されるし、休業要請されるし、
危険なワクチンも摂取されようとして
たり、監視社会のためのスーパー
シティ法案が国会で承認されたり、
自分たちの権利や自由や富を奪う
ような政治がどんどん進行してたり、
さらに危険きわまりない5G電波塔
がどんどん勝手に創られたり、検査で
陽性になって隔離されたりする
世の中が目に入ってきて、それでも
自分のためのポジティブなイメージを
続けられる人は稀でしょう。

それは、大多数の人達で、もちろん私も
根底では、意識が完全解放されている
とはいえ、それでも愛する人たちと
ともにこの人生を過ごせる時は、やはり
貴重な体験なので、それを続ける
ためには、やはり大多数の人たちの
意識が変わらないと、良い経験になり
そうもないというのが、今の実感です。

だから結局私も多くの人たちと同じ様に
今生では、今ポジティブなイメージを
持ち続ける事はできてないので、同じ
だという事になります。

だから変えなければならないと思うわけ
です。

もちろん自分の意識も、集合意識もです。

ここで私からみなさんにお伝えしたい
大事なポイントがあります。

スピリチュアルな人が言う事の多くは、
「自分の意識が変われば、全ての現実に
投影される」という事ですが、私は
ここに大事なポイントが抜けていると
ずっと感じてきました。

彼らの言う自分とは、その肉体そのもの
を自分とイメージしている自分では
ないですか?と

それは、五感の認識という物質に
とらわれた感覚での、肉体または、
せいぜいそのまわり数メートルの
範囲くらいの中だけを、自分と
しているのではないのですか?
という事です。

私は、これまで何度も記事にして
きましたように、本当の自分
というのは、肉体または肉体の
まわりくらいに限定されるものでは
なく、宇宙大の大きさで、全ての
人の意識とも一体でつながっている
ワンネスという大いなる自己だと
言う事です。

つまり集合意識も全て自分自身なの
ではないのですか?
という事を言いたかったのです。

だから本来の自分でもある集合意識が
ネガティブなままだと、やはり現実も
そのように投影されているのではない
でしょうか?
という事です。だから私は自分でも
ある集合意識に、今現在の真実を
伝えて、覚醒する人を増やして
ネガティブな現実ではなく、人々に
もっと自由で豊かで、あたたかい
心の通い合う現実を投影させようと
思って記事を書いてきたという
わけなのです。

私はこれまで、多くの記事でも説明して
きましたように、肉体が自分というのは
幻想で、それは、物質を認識する左脳の
レベルでの囚われた、架空の現実だと。

つまり私たちの実際の姿、現実の実体とは
意識そのもので、それは全く肉体などと
いう物質の中に収められた狭い空間の中
だけにあるものではないという事なのです。

簡単な例はいくらでも記事にして
きましたが、一番わかりやすいのが、
左脳の脳出血により、左脳の機能が
停止して右脳だけの現実を解読できる
ようになったテイラー博士は、
ネガティブな感情の全てから解放され
た至福の状態を体験しただけでなく、
自分自身をクジラのような大きさに
感じて上空を漂い、下の方に見える
自分の肉体を観て、こんなに小さな
サイズに再び私を閉じこめるなんて
とても無理だと思ったといいます。

つまり本来の私たち自身は、この
クジラのような意識というだけでなく
本当は、さらに全宇宙に広がる
全体のサイズそのものなのです。

クジラとテイラー博士が感じたのは
右脳の現実ですが、その右脳でさえ
全ての現実に開かれた状態でないと
本当の自分自身のサイズまで実感
できないのです。

そのために臨死体験者のように
完全に身体の機能が停止した状態
で、右脳からも解放された本来
の意識であれば、アニータさんの
ように自分が全宇宙サイズだという
事を実感してそれが真実だと理解
できるというわけです。

このように、現実的な考え方としても
説明できるので、スピリチュアルな世界
は、自分に関係ないと思っている方にも、
意識こそが現実そのものだという事を
お話してきたわけです。

この事は、あらゆる角度から、
いろんな記事にしてきましたので、
特に宇宙の真理編の一連の記事を
ご覧になっていただければ、
ご理解いただけると思います。

さてアイク氏も自己変革についての
貴重な事を書いてくれているので
引用してみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『 第10節  自己感覚の変革

人が自己の感覚を変えるとき、自分自身を
犠牲者として見ることをやめるとき、
エネルギーパターンは変わる。新しい
エネルギーは、従来の状況をネガティブ
(古い自己の反映)から、ポジティブ
(新しい自己)へ変化させる、人、場所、
経験、「偶然の一致」、「幸運」などを、
彼らに磁気的に引き付け始める。

また苦悩している人たちの救助が可能と
なるのは、まさにそれからだ。一方、
「哀れなわたし」の精神性を持ち
続けるならば、その磁気的な意識は
犠牲者にふさわしい物質的人生を創り
続けるからだ。~

(引用注:この物質的人生という言葉を
理解していただかないとピンと来ない
と思います。アイク氏の言う物質的世界
というのは、私たちの認識が、狭い
左脳の認識領域に囚われた世界の
事で、単に狭い周波数の範囲で、認識
できる五感の世界だという事です。
つまり犠牲者は、やはりこの囚われた
感覚のままなので、犠牲的な現実を
経験してしまうという事を言っている
わけです。)

もし、われわれが自分自身を愛し尊敬
するならば、まだ自分自身を犠牲者
として見ることをやめるならば、
この自己感覚は自分たちの磁気振動の
中に発信される。この発信は、
わたしたちにこの愛と尊敬を鏡の
ように写す人と状況を引きつける
だろう。~

同じ事を世界的展望で見た場合、個々
の人間の総合計が集合的現実(世界)
となる。』

“出典:「超陰謀 [粉砕篇]」
     デーヴィッド・アイク著
       石神 龍訳
原著:「I am me I am 
free The Robot’s 
Guide to Freedom」
    デーヴィッド・アイク 著
 Bridge 0f Love刊”

アイク氏が最後に語った事と今回私の
言ってきた事が特に大事で、
世界的規模の現実はやはり個々の
意識の集合体である、集合意識が
創造するという事です。

そしてその集合意識も本来の自己
であるなら、それを変える事も
可能で、そのために働きかける
事は、とても現実的なエネルギー
として効果的でもあるという事です。

アイク氏は、意識のエネルギーを
磁気的エネルギーと呼んでわかり
やすく説明してくれています。

まさに私たちの意識は、現実的
エネルギーそのものに変換される
という事です。

正確にいえば、磁気エネルギーとは
電磁気エネルギーの事でもあり、
五感で捉えられないプラズマ
エネルギーでもあるという事です。

プラズマーエネルギーとは、電磁気
エネルギーのベースになっている、
真空とも言い替える事のできる
エネルギーです。

実際物理的な意味でも私たちの本当
の現実であるホログラム世界は、
まさにこのプラズマエネルギー
をベースにした世界だという事です。

その事がよくわかる記事は、
プラズマの驚異の力編一覧
の一連の記事です。

というわけで、大多数の人々が真実に
目覚めて、ネガティブな現実を却下
する事ができれば、世の中は大変
楽しく豊かな世界になるでしょう。

私たちのとらわれた認識や思考や
感覚についての記事は
またどんどん記事にしていこうと
思います。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
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コロナ脳を覚醒させる使命を実行中!絵の才能も凄いカフェックスさん


ツイッターでも仲良くさせて
いただいてる
カフェックス・虫取り名人さん
(長いので、以下カフェックスさん
とさせていただきますね、失礼💦)
も真実発信者のお一人です。

この方は、私のようにあちこちの
話題を取り上げているブロガー
と違ってもともとブログ名
「グルメとペットの絵のブログ」
とありますように、要するに
彼の素敵な動物の絵の紹介やグルメ記事
などを中心とした日常を綴ったブログ
記事を書いておられる方です。

ですが、かなり早い時期から、今回の
コロナ感染が単なるプロパガンダの
偽物であるという事を見抜いて、
それをまわりやネットで知らせようと
発信を続けておられるというわけ
なのです。

今回はそんな、カフェックスさんの
コロナ信者=コロナ脳の残念な
人たちの覚醒につながるように
書かれた記事を一つ引用させて
いただいて、合わせて彼の才能
あふれる絵もいくつか紹介させて
いただく事にします。

では以下の記事から。

『』内が引用で、~が中略です。

『都知事選が近づいて来ました。
現職のコロナの女王とヤマモトタロウ
の一騎打ちだということですが、
どっちが勝っても東京は終わりですな。
いずれもが第二の自粛、ワクチン接種
への道を歩む愚か者ですから。
まだまだ大半の国民は洗脳されたままで、
特に関東はひどいそうです。しかし
ここまで来れば、さすがにコロナは
大したことない、と肌で感じるのが
普通だと思うのですが、なぜ疑問に
思わないのでしょう?しかも感染者
(それもインチキでしょうが)の
56%が国籍不明者とは一体どういう
ことなんですかね?つまりはいないん
じゃないでしょうか?56%はきっと
架空の作り物なんですよ。

テレビが相変わらず毎日煽るからで
しょうかねー。昨夜もNHKのEテレで
コロナから回復した米国の少年の
インタビューをやってましたが、もう
ヤラセなのが明らか。同じタレントを
使うとバレるので、新たな少年の
クライシスアクターを雇ったのかな。

(引用注:このカフェックスさんは、
とてもわかりやすく、話しかけて
くれているような気楽さで読める
スタイルなので、伝わりやすい
気がします。
冒頭の小池氏と山本太郎氏の話は
私も記事で説明してきましたように
どちらも支配層の配下として働いて
いるので、確かにどちらでも悪夢
です。それとコロナ脳の深刻度は
関東の方がひどいという事です。
確かに関西では信じていない人も
いてくれて、こないだも店員から
お客様まで、全てノーマスクの
喫茶店にて気持ちの良い時間を
過ごさせていただきました。

そうそうテレビのニュースで、
コロナの恐怖を煽る一般人の
証言はたいがいが、偽の雇われ人
だったのです。
これを海外で言われている通り
クライシスアクターと呼ぶらしい
ですが、カフェックスさんは、
かなり以前からその証拠画像を
コメント付きでツイートして
くださってましたね。)

そんな中で一人、「コロナはただの風邪」
と叫んでいるのが国民主権党の平塚正幸君
です。そのコロナはただの風邪の根拠ですが
、医者が診断をする時、ウィルスの種類が
特定できない風邪症状を「ただの風邪」と
言うそうです。 コロナは元から冬の風邪
ウィルスの一種。 なので、コロナはただの
風邪」なんだそうです。


(引用注:私が記事で絶賛した平塚氏を
やはりカフェックスさんも支持されて
ました。この画像は、医師が正式に
「コロナはただの風邪」と明確に証言
したというものです。
まあ平塚氏も本当は存在しないとわかって
いるけど、それではあまりにも理解され
ないので、風邪だという表現をされていた
ようですが、この医師も同じ見解の
ようですね。)

しかしテレビで洗脳されたコロナ教徒達に
とってはコロナは絶対的存在なので、無症状
でも他人を殺せるそうです。そんなスゴ業、
体得したいですね(笑)!

また病院はとにかくコロナ認定すれば儲かる
のです。ここにちゃんとその概要が出て
います。そりゃ自分が病院の経営者だったら、
進んでみんな患者をコロナにしてしまい
ますわ。こりゃいくらでも増えるわけです。

いいですよね、こんな新品の綿棒でさえ
陽性反応を示す検査で架空の病の認定する
だけで稼げるんですよ。しかもそれには
我々の税金があてがわれていることを忘れて
はなりませんぞ。これでもあなたは
医療従事者に感謝しますか?

(引用注:まさにその通りで、全く
ウィルス特定に意味はないと、開発者
自ら証言していたのにもかかわらず、
その検査のみの判断で、勝手に陽性と
されると、全ての接触機会が奪われて
しまうという危険な隔離状態に
されてしまうのです。事実全く
存在しない新型コロナの陽性と
されてしまった人たちに対して、
死んだくらいじゃ責任取れません
よね。)

今朝はいつもの梅田の交差点で
猫マスク。

(引用注:ご覧下さい、布という
とても描きにくい素材にでも、こんな
リアルな猫の絵描ける人います?
凄い画力なのですが、人の注目を
浴びるには、まわりの人の目が
死んでいるからと、色使いが少し
地味になってしまうからで
しょうか?とにかく凄い。)

やっぱ朝はダメですね。みんな目が死んで
います。朝だけではないかも知れませんが
。。。そういえばツイッターで東京から
大阪へ来た人が、「みんなマスクはして
いるけど、雰囲気が全然違う」と言って
ました。東京はやっぱり異常なんですねー。

今週はフランスの人達とテレミーティング
をしています。この騒ぎ以降、テレワーク
が増えたそうですが、まあもともとが
テレワークの多い国ですから、それ自体に
はさほど違和感はないでしょう。昨日話
した企業の方、事務所ではマスクされて
いませんでした。やはり公共輸送機関と
2人以上で車に乗る時だけ必須だそうです。
今日はまた別の地方の方とスカイプ
するので、そちらの事情も訊いてみます。』

“出典:「グルメとペットの絵のブログ」
様のサイト
コロナはただの風邪の根拠より”

見事に新型コロナが無害だという事を
痛快な皮肉を交えた表現で、わかりやすく
説明しくださってますね、またいろいろと
国際交流もされてるようで、海外の人たち
と、テレワークなどで、会話もされている
ようです。独自の情報源をお持ちなので、
また他の記事も楽しみですね。

あと最初に言ってましたように、この
カフェックスさんの数々の素晴らしい絵
をこのカフェックスさんのブログから
いくつかご紹介させていただきます。





“出典:「グルメとペットの絵のブログ」
様のサイト
肖像画より”

素晴らしいですねー、いつも感心
させられるのは、かわいいワンちゃん
たちの、愛くるしいそして時に
やさしげで、寂しげでもあるように
見える表情なのです。

本当に犬や他の動物たちに対しての
愛情まで、絵で表現されている
という事ですね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
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真実を叫ぶ平塚正幸氏が、今度はメディアウィルスに乗り込んだ!


昨日、平塚氏の厚労省に対する真実の
叫びを、記事にまとめましたが、
平塚氏は、その日のうちに、日テレ
とフジテレビにまで乗り込んで
真実の訴えをしてくれたのです。

もちろんその動画とともに、演説の
詳細と、彼の語りたかった事まで
代弁して記事にしました。

さてまずは日テレに対してです。

こちらは日テレへの抗議

「」内が平塚氏の言葉、もちろん
私の記憶をもとに書いているので、
少しのズレはあるかも知れませんが
内容はこの通りです。
そして時々私の説明も入ります。

まずは、日テレに対して、
「おまえらは国民の敵だ!」
と切り出しました。
(感情が前面に出ておられるので、
「おまえら」と、「あなた方」が
交互に出て来ます。)

全く正しいですね。まさに端的に
彼らマスコミを表現するなら、
「国民の敵」だというのが、最も
ふさわしい表現になります。

事実、戦後のテレビ局は、GHQの
統治を受け継いだCIAによって
つくられたもので、もちろんその
背後には、米国とさらにそれを
配下とする世界の頂点である支配層の
存在があるので、その意図通りに放送
する日本のテレビ局は確かに、
国民の敵という表現が適切なのです。
まあ大河でも日本の戦国時代なのに、
西洋伝来の鉄砲ばかり賛美してるのを
観れば、簡単に思い当たるでしょう。

そしてなんと、ここで放送法第4条を
取り上げて、正当な理由で、彼らを
糾弾します。

放送法第4条にはこう書かれていると
言います。

公平中立な立場から、国民のために
放送をすると。

「ところが、新型コロナの毒性について、
なんの根拠もないのに、毎日、毎晩、
毎時、新型コロナは怖いと恐怖ばかり
煽って、しかも全く効果の無い
新生活様式を喧伝したために、
国民の生活は制限され、健康に害のある
マスクを強要され、多くの人の職が
奪われ、経済も崩壊させられる結果に
なっているのは、おまえら
メディアウィルスのせいだ。

これは放送法第4条に違反しているのは
明らかだ!

今国民の生活が崩壊しているのは、
毒性の確認されていない、新型コロナ
ウィルスのせいなどではまったくなく、
あなた方、メディアウィルスと政府の
せいです。
つまりおまえらの責任だという事だ!

あなた方の放送によって、人々の
アイデンティティー(共通認識)が
つくられ、人々や社会の行動が決め
られるのです。

根拠のない新型コロナウィルスの毒性を
事さら危険なもののように煽り、
人々に自らの行動を制限させ、自粛
に導き、経済を崩壊させ、人々の職を
奪い、廃業や倒産が増えているのです。」

「また社会をオンライン化させるように
誘導し、スーパーシティ法案の危険な
社会に導いて、人々を全員AIに
直結させるという悪夢のような社会
誘導するため、洗脳しているのは
おまえらだ!

あなた方の必要もない誘導の報道の
おかげで、
甲子園大会がなくなった、球児達の
青春がなくなった。また多くの中高
の生徒たちの、全国大会もなくなった。

彼らの青春を必要もないのに奪った
のは、おまえらメディアウィルスだ!

そして事もあろうに、ありもしない
コロナバンデミックの第2波、第3波
を煽って、いるけれど、そんなものは
おまえらメディアウィルスがつくる
ものだ。

つまりおまえたちが大騒ぎするから
ありもしない第2波や第3波が捏造
されるんだ。

おまえたちが騒がなければ、第2波、
第3波なんて来ないんだ。」

これは確かに言えてます。
もちろん第2波や第3波は、マスコミが
でっちあげなければ起こりませんが、
もしかすると5Gの電波塔に、60GHz
の周波数を放射させて、酸素を破壊して、
人々を呼吸困難にしたり、呼吸停止に
したりして、不安を煽り、マスコミが
それを代弁するかのように第2波として、
騒ぎ出すのは、ありそうなシナリオ
ではありますし、そのシナリオが予定
されているという見方もあります。

「またあなた方が、でっちあげた
「コロナ後遺症」なんて根拠のない
報道によって、さらにコロナの恐怖を
煽り、スーパーシティ法案に適した
管理・監視社会に人々を導くのは、
完全に人をバカにしている。

人々を、地獄のような権利も自由も
ない束縛された地獄の社会に、誘導
しているのは、おまえたち、悪魔の
メディアウィルスだ!」

素晴らしいメッセージでした、
日本テレビに対するこの糾弾は、
まさに都民のみならず、全国民に
向けてのメッセージで、これこそ
伝えられなければならない
貴重なメッセージでもあるのです。

戦後ドラマやスポーツ、ヒーロー番組
バラエティ、アニメなどで、完全に
餌付けされた日本国民に、真実に
目覚めるきっかけを、この平塚氏の
抗議演説は与えてくれているのです。

これだけ完璧な、メッセージだから、
次のフジテレビへの抗議も同じ事を
繰り返されるのだろうなと思いきや、
平塚氏は、全く違いました。彼は、
メディアウィルスであるマスコミに
対して、糾弾するという目的を実行
しながら、都民のみならず、全国民に
対して、真実の声を届けようと、
まだ言い足りなかった事を、この
フジテレビの前で、叫んでくれたの
です。

そしてこちらがフジテレビへの抗議で
本当に無限にありそうな平塚氏の
マスコミや全国民に向けての
メッセージがこちらです。
こちらは日本テレビよりもさらに
詳細に聴き込んでいるので、
全部文字おこしできそうですが、
さすがに量が、多すぎるので
なんとかまとめました。

「」内が平塚氏の言葉で、時々私の
説明が入ります。
平塚氏の言葉も私の記憶に従って
書いているので、細かい表現は違う
ところもあるとは思いますし、彼の
言いたかったと思える言葉も足して
いますが、内容はあっていると
思います。途中メッセージへの
謙譲語は、インパクトを強めるため
略させていただきました。

「今目の前に立ちはだかっている
のは、フジテレビというメディア
ウィルスです!
このメディアという大きなウィルス
が、今回の新型コロナウィルスを
つくり出している大きな元凶
なんです!
全く公平・中立そのような立場から
放送がされていない。

新型コロナウィルスに対する公平性
が全くないんです。

新型コロナウィルスが本当に危険な
ウィルスかどうか公平中立な立場から
放送するのが、放送局としての
本来の姿なのです。

しかしながら今目の前にある
フジテレビは、新型コロナウィルスが
怖いという放送しかしない!

そして感染症対策として我々に強いて
きている行動変容、これが
新生活様式というものです。

それが正しいと、そしてそのような
生活になると、我々に刷り込んで、
国民を苦しめ健康被害をもたらし、
仕事を取り上げ、楽しみを奪って
いる。

しかし、多くの専門家の人たちや
知識を持つ人たちが、それらの
マスクやソーシャルディスタンスの
感染症対策には一切ならないと発言
しているのに、それを一切放送
しない。」

まさにその通りで、世界中の専門家や
知識人は、マスクは無効で有害でしか
なく、ソーシャルディスタンスも全く
無意味だとしています。それが
ネットなどで情報として出回っている
のです。
私も
新型コロナが存在していたとしても、
マスクもワクチンも手洗いも不要!

という記事で説明しています。

次はメディアの悪影響を、彼が丁寧に
表現してくれている大事なところ
です。

「公平・中立の立場から、放送をなぜ
しないのか。

あなたがたが、新型コロナウィルスが
こわい、という放送しかせず、そして
こわいからという理由で、感染症対策
として新生活様式を賛美するような
放送しかしないから、そんな
あなたたちのようなメディアウィルスに
感染した人たちが、莫大に増えて、
正しくない感染症対策を、感染症対策
と思い込み。

そういう人たちが、2メートルの間隔を
空けるというばかげたソーシャル
ディスタンスを実行し、またルールづくり
までしてしまってます。またマスクを
しなければならないと思い込み、
施設に入るのに、お店に入るのにマスク
や除菌を強要しようするような、おかしな
社会になってしまったのです。

そのおかげで、人々の自由や楽しみや
仕事も奪われ、健康にも被害が出る
ようになりました。

そんなおかしな社会になったのは、
あなたがたメディアウィルスのせいだ!」

これなら感染症対策を徹底して賛美
したことによって、社会に不幸が
もたらされているというマスコミの
罪深さがよく伝わりますね。

要するにフジテレビなどのマスコミ
のせいで、多くの人たちに共通認識や
共通の基準というのが形成されて
それに従うようになってしまったのが
おかしな社会につながり、人々に
とってとても不自由で、不幸な社会に
なった理由だという事です。

しかもとても力強い大声で、見事な
抑揚で、インパクトのあるメッセージ
をアピールしてくれてます。

今度は、しつこく報道している
クラスターについても、力強い
メッセージを叫んでくれました。

「フジテレビの報道は、本当に
おかしい、ひどすぎる!
なんでもかんでもなんとかクラスター
なんとかクラスターといっては、
こういうところで、クラスターが
発生した、こういう生活をしている
からクラスターが発生していると、
さんざん報道して、そこにいる人たち、
そこで楽しんでいる人たちや仕事を
している人たちの生活を破壊している
のは、あなたがたフジテレビなんです!

今度は、あろうことか声出しクラスター!
声を出したら感染してしまうというような
大嘘を放送してるのが、あなたがた
メディアウィルスなんだ。

ウィルスがクラスターをつくっている
んじゃない、メディアと、厚労省も
含めた行政、専門家会議そんな人たちが
つくりだした偽のメッセージが、
クラスターをつくっているんです!

そのような大嘘のクラスターを放送
するから、声を出したら感染するとか
声を出したら悪いとか、まるで
声を出した人を犯罪者扱いするような
世の中になってしまうのです。

しかもフジテレビは、今度は
冷房クラスターという別の大嘘で
人々をパニックにしています。

夏の暑い日に、喫茶店や飲食店の
冷房で涼みに来る人々の楽しみを
破壊し、経営を破壊し、人々の
仕事も破壊しているのです。

これは、熱中症に誘導するように
されているだけでなく、集団を
形成されたくないから、冷房クラスターや
ソーシャルディスタンスという言葉を
使って、私たちの生活のあらゆるしくみ
を破壊しているのです。

あなたがたメディァウィルスは、大衆の
生活を壊し、大衆を分断するために
機能している。」

これは、すごく深いメッセージです。
クラスターという言葉で、私たちの
生活も、社会も破壊され、自由や
権利を奪い、さらには、体制に反抗
しにくくさせるために、結束や情報
を共有しようとするのを阻止している
のです。

今度は、オンライン化を正しい事の
ように思わせたり、感染症対策にも
なるというような、放送を繰り返して
、人々を誘導しているのが、どういう
意図のもとに放送されているのかを
人々に知らせようとしてくれています。

つまりそれは、人々が自由に行動し、
自由にコミュニケーションを取り、
豊かな時間を共有しようとするのを
阻止して、全ての人がオンラインの
管理下・監視下の中でしか、
行動したり、発言したりできない
ような不幸な社会に導くための
誘導だという事を語ってくれたの
です。

もちろんオンラインの頂天にいる
のは、現在の支配層の頂天の者たちに
なる事は間違いないので、全ての
人が、彼らの監視下、管理下そして
支配下になってしまう事のための
誘導だという事が、言外のメッセージ
というわけなのです。

そういうオンライン社会では、誰でも
体制に反抗的な態度をとれば、容易に
そのオンライン上またはオンライン
社会のもとでの自由・権利・発言・
資産などが、頂天のものたちのボタン
一つで、無効にされるという悪夢が
実現してしまうという事なのです。

簡単な例をあげれば、人々に
与えられたマイナンバーでカードを
つくらせ、そこに全個人情報や、
資産、免許など全ての権利を集中
させておけば、カードを無効にする
と、オンラインにプログラム
するだけで、人々の権利も自由も
富も一切奪う事が可能になるという
事です。

これが、現在進行している、彼らの
ための新世界秩序、NWOという
完全管理社会の仕組みなのです。

そして平塚氏は、その事をよくわかって
いて、今私が述べたような事を言わず
オンライン化の先に不幸な未来が
待っていると示唆してくれているの
です。

確かに全てを話してしまうと話について
いけない人が多く出てしまうので、
少し表現をおとなしくする必要があった
という事ですね。

では平塚氏の抗議演説に戻りますね。

「もしオンライン化の先に不幸な未来が
あるとしたら、あなたたちは、日本国民
を不幸にするために、放送している事
になります。

そしてあなた方のクラスターを強調
するような報道で、まずライブハウス
がつぶされました。
ライブハウスでの楽しみを人々から
奪い、ライブ活動をするアーティスト
たちなどの仕事や生活も破壊した
のは、あなたたたちの報道のせいなの
です。

こんどは、接待をともなう飲食店でも
クラスターが出たと大騒ぎしたことで
ホストクラブやキャバクラで働く
人々の仕事を奪い、生活を破壊して
そのような業種の文化まで失われ
ようとしている。

全ては、権力者のためのスーパー
シティの社会に私たちを誘導している
のが、あなたたちなのです。

権力に立ち向かい、私たちのために
報道・放送するのが、あなたたち
メディアの本来の姿じゃないのか?

今のあなたたちは、人々を不幸にし、
権力者のための社会にするために
放送している。

声を出しクラスターという言葉を
刷り込むために、ランチを楽しんで
いる親子にインタビューをして、
声を出すとクラスターが発生する
などといって、仲の良い親子から
楽しいランチの時間を奪っている
のです。

つまりそういう親子の間まで
切り裂こうとしているのです。

そしてこともあろうに、今度は
家庭内感染とあなたがたは騒ぎ
だしました。

つまり家庭の中の人たち、親子や
親同士、兄弟どうしを引き離そう
とまでしているのです。

それは全ての人たちを切り離す
ための誘導であり、殺伐とした
孤独な社会に誘導させ、子供を
生ませないような、家庭にも
導いているのです。

これは、権力者の意図以外の
なにものでもない!」

これもとても鋭いところをついて
いて、支配層は、人々が自由に
出産させ、子供を得る自由を奪い、
試験管ベイビーのような形で、誕生
から、彼らの支配下・管理下にある
ような人類社会にしたいというのが
権力者の意図なのです。

「メディアの影響はあまにも大きい、
メディアの報道や放送によって、
人々の共通認識ず形成され、考え方
や、行動パターンまで、つくられ
社会を形成していくのです。

それは人々を幸福に導くようなもの
でなければなりません。

もし逆に、その放送が、人々を不幸に
陥れるようなものなら、私たちは、
それを阻止しなければならないのです。

ですが、それをするためのシステムが
現在のところありません。

それにあぐらをかいて、権力に従った
偏向報道しか、あなたがたはしない。

主要5候補とかいって、他の国民
のために貴重なメッセージを発信
してくれている立候補者たちの
事を取り上げようとしないのは、
不正選挙をしているのと同じだ!

あなたがたは、権力に迎合している
メディアウィルスそのものだ!

密になり、人々の声を直接聞いて
まわり、行動し、国民のために
声を上げるのが、国民主権党なんです。

その国民主権党に押し上げられて、
私平塚が、立候補する事ができた
のです。

その平塚が、国民の方たちの声を代表
して、こうやって抗議をしている
のをあなた方は無視しようとしている。

そういう私の事を、選挙戦開始から
ずっと報道せずに、無視し続けて
きた。

まさに偏向報道そのものじゃないか!

さらに、意味のない感染症対策を賛美
し、ありもしないクラスターを
しつこく報道し、人々から、自由を
仕事を奪い、発言する権利を、
つながり合う権利を生活の全てから
奪おうとしてきた。

それらが全て、権力者の意向どうり
だという事を、私たちが知らないと
でも思っているのか、私たちは、
あなた方をずっと観ているんだ、
これだけ人々を不幸にし、さらに
不幸な社会に導いている責任は
必ずとってもらうからな!

あなたがたが、正しい放送をするように
なるまで、俺たちは、絶対にあなたがた
を許さないからな!」

素晴らしい!
この言葉が国民全ての人に届き、
そして納得してもらえれば、もはや
何の悪夢も起こらなくなるのです。
よくぞ言ってくださったと思います。

また長くなってしまいましたが、この
フジテレビへの抗議演説は、本当に
内容が濃く、見事なメッセージ
だったので、できるだけ詳しく文字
として残しておきたいと思いました。

今回のこの日テレと、フジテレビ、
そして厚労省への抗議演説は、全ての
人にとって、真実を学べる貴重な
メッセージでもあると思いました。

また平塚氏や、押越氏のメッセージ
は選挙後にも全国記事に伝わって
欲しいものなので、選挙後になり
ますが、またそのメッセージを
記事にしていきたいと思います。
ただ押越氏は、集団ストーカーという
社会犯罪や、5Gの危険性から
監視社会への誘導を阻止するために
活動されていますが、まだコロナ
が茶番で、ワクチンに埋め込まれる
電子システムまで、暴露できて
いらっしゃらないようなので、
もう少し、そのあたりまで、理解
され、全てをつないでいただいて
からご紹介しようと思います。

ではまた(*´▽`*)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

生命の神秘編一覧

https://wp.me/Pa36hC-3Gq

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ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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真実を語る平塚氏が、ついに私たちにとっての敵陣に乗り込んだ!


私たちにとっての真実をあますことなく
代弁してくれる本物の政治家である
平塚正幸氏、実際気づいてない人たちは、
絶対に彼の言葉を聞いて、彼の取り組み
を追っていった方が良いと思います。

今都民の多くが、この人の貴重さに
気づけていません。

逆に、かつて、私たちの代弁者として
政府の権力に立ち向かっていって
くれた山本太郎氏は、今回の都知事選
からどうわけだか、完全に彼ら支配層
の意図通りの事を都民というか、彼を
指示する全国の人たちに伝えよう
としているとしか思えません。
しかし彼の演説には、いつも超満員の
人だかりで、埋め尽くされています。

彼はフェイスガードをつけて、完全
防備?して、あるはずもないコロナ
ウィルス対策を、人々にアピール
しようとしています。
なのに超満員の彼の聴衆には、三密を
どうか避けて欲しいなどとはいいません。
そうでしょう、彼は本当の事、つまり
新型コロナウィルスは、ほぼ無害だと
わかっているからだと思います。

そして、日本ではすでに必要のない
マスクをして熱中症で亡くなっている人
も出始め、去年よりずっと多いぺースで、
熱中症にかかる人が増えてます。

私が
新型コロナが存在していたとしても、
マスクもワクチンも手洗いも不要!

でマスクは、健康を損なうだけと
説明しているのにも、かかわらず
、マスクをしていないと入店拒否など
をする店まで出てくる始末。

政治家の特に上の立場の者たちは、
マスクが全く意味がないという事を
とっくに知っていて、宴会でも、
会食でもマスクをつけていません。

国会が終わったあとにマスクを即外す
姿が、動画に収められていたのは、
何度も記事にアップしましたよね?

それに、通常マスクでは、ウィルスは
小さすぎて、ザルのように通してしまい
ます。
それがこれですね。

要するに政府というか、そのバックの
権力者が私たちにさせたいのは、
マスクをして人と人が、真実を
語り合って、わかり合わないように
させるためです。もちろんソーシャル
ディスタンスも同じ事、クラスターも
そうです。
つまり全て人々を孤独にさせておけば
、真実の情報を伝え合う事もできず、
互いに話し合う事もできなくなる
ので、主流派のメディアや専門家の話
しか、情報源がなくなるという事で、
それらがもちろん支配層の配下に
あるため、それぞれの思考や情報を
コントロールできるようになる
という事なのです。現に人々はテレビなど
からの情報だけで、マスクをしなければ
ならないと思い込み、ありもしないコロナ
を恐れるようになつたので、完全に
支配層の誘導したい思考そのものに
なってしまっているのです。
ネットは、ありますが、大半の人たちは、
これまで洗脳されてきたように、少し
でもマスコミの言ってきた常識を覆す
ような事をいえば、すぐに「陰謀論」
というすでに完全にインプットされ固定
されたフレーズを思い出して、その
情報を「眉唾もの」としか認識しない
ような、ロボットのような思考停止
状態になっているので、全く真実の声
が耳に入らないようになっているのです。
そしてネットには、あらゆる形で、
仕掛けられた工作員などが、その
大多数のロボット脳の固定概念を強化
しようと、偽の情報をどんどん流して
くれるというわけです。しかもネット
も結局は彼らの手の中にあるので、
真実の声は消されたり、隠蔽されたり
バッシングを受けたりするように
なっているという事なのです。

そうですね、だから今回のコロナの事
だけでなく、テレビやマスコミしか
信じない人も多いし、西洋医療・
医学をよく調べもしないうちから、
盲信しすぎだという事もまた
大きいのです。

そのおかげで、自粛は続行され、経済は
崩壊し、多くの人が職や生活を得る糧を
失うのを待っているのです。そうなると
ほぼ全ての人を、地球を何度も買い
直せると、言われた世界の超権力者の
言いなりになる奴隷にできるからです。

山本太郎氏は、その事を知らないはずは
ありません、しかし彼が最近小池都知事に
訴えているのは、
新型コロナ感染拡大を東京都の災害指定
と何故しなかったのか?という事です。
つまり偽のコロナパンデミックの影響力
をむしろ強化しようと、涙ながらに
アピールしているのです。
なるほど見事な役者ぶりですね。

さらにこともあろうに給付金を、電子
マネーにしていくつもりだという事です。
つまり彼らの監視下、そしてコントロール
下に置くためのシナリオを、アピール
しているのりです。

私たちが、自由にお金を使用する事を
支配層は望んでいません。しかも
マイナンバーでひもづけてしまえば、
気に入らない人物をいつでも無一文に
し、全ての権利を失わせる事も可能
なのです。
そのような彼らのシナリオのための
第1歩が電子マネーというわけです。

さらに将来は、そのマイナンバーと
ワクチンで埋め込まれるチップとを
連動させるつもりですから、完全に
生活までコントロールされてしまう危険
が、待っているのです。

しかも太郎氏は、その電子マネーに
使用期限まで設ける事まで、提案
しているのです。つまり使用しな
ければ無効にするというわけです。
それで景気がよくなるという、詭弁を
流暢に話しておられるわけですが、もはや
私には悪魔のささやきにしか聞こえません。

景気を良くするため彼がするべき話は
全国の人々に向けて、今回のコロナ騒動
は、ウソだと暴露する事なのです。
新型コロナは、マスコミや政府やSNS
やネットなどで、煽られたまったくの
でっちあげでしかなく、ウィルスなど
どこにも存在しないんだという事です。

(実際に体内生成物質エクソソームでしか
なかったわけですから、存在して
いなかったでいいのです。
ただまあ平塚氏のいわれるように
ただの風邪だったという方が、まだ
人々の耳に届きやすいかもしれ
ませんね。)

私は、春先にその事にとことん気づいて
から、全国にファンを持つ太郎氏に、
この偽パンデミックが茶番だと知らせて
くれるものだとすっかり思い込んで
いただけに、彼の言動、行動を観て、
完全に開いた口がふさがりませんでした。

どうか、太郎氏のファンでこの事に
気づいた人は、まわりの太郎ファンに
気づかせてあげて欲しいのです。

でないと、みんなすっかり騙されて
しまう事になりますから。

さてそんな失望させられた山本太郎氏
とは全く逆に、同じく都知事立候補の
平塚正幸氏は、常にコロナはただの風邪
だと、都民だけでなく、全国に向けて
発信し続けてくれています。

もちろん彼は、風邪ですらなく、存在すら
していない事までわかっているけれど
それでは、逆に話が飛躍しすぎて人に話を
聞いてもらいにくいと考えて、コロナは
風邪だと発信されているようなのです。

しかも貴重な情報を平塚氏から新たに
知る事もあります。

なんと厚労省は、あの電子システムを人体
に埋め込む予定の、ワクチンを
1憶2千万人分を用意するための製造
ラインをすでに準備しているとの
事です。
こういう事実を知れば、みんなでその情報
を共有していかないと本当に危険だという
事もよくわかります。

もしそんな事まであるはずがないと
思っている方々も、そもそもワクチンが
どういうものか、わかっていれば、強制
なんて、絶対に拒否するという気持ち
になるでしょう。

しかも今回世界で展開されている
新型コロナのワクチン開発に、ビル・ゲイツ
が巨額の出資していて、完成した
Manderna社のワクチンは
以下の記事にもあるように
なんと15人中3人も摂取後に重体
となっているのです。
やはり超危険なゲイツのワクチン 
高確率で重症化!

またナカムラクリニック様の情報では、
開発中のコロナワクチン接種で
63人の女性で、61人が不妊に
なったという事です。
そのツイートがこちらです。


またワクチンの危険性は
いくらでもあります。

とにかく、電子システムを埋め
込まれる事がなくても、これだけ
有害で危険なワクチンを強制摂取
させるなんて悪夢以外の何物でも
ありません。

しかし、厚労省は私たち国民全員に
強制摂取させるべく、すでに国民全員分
製造ラインを、厚労省が確保したという
事を平塚氏が暴露してくけたという
わけです。

さてそんな貴重な情報を都民のみならず
全国民にメッセージとして届けよう
としている平塚氏は、なんと私たちに
その悪魔のワクチンを打たせようとして
いる厚労省に直接、国民を代表して、真実
の声を訴えてくれたのです。

それがこちらです。この動画で語られた
事をその下に簡単にまとめておきました。
もちろん彼が言外に語りたかった事まで
付け加えておきました。

まず一番始めに平塚氏が声をあげたのは、
厚労省のもちろん根拠もない感染症対策
です。

そもそも、この新型コロナウィルスの
毒性さえ確認されていないうちから、
効果も無く、健康の甚大な悪影響が
考えられるマスクを義務づける方針を
打ち出した事についても、もちろん
ソーシャルディスタンスや三密を避ける
という指示も、全く効果はないという事。

そして一方で、「そんなあいまいな新型
ウィルスに対して、すでに1億2千万
人分もの、ワクチンの製造ラインを
確保しているのは何故だ!」と声を
大にして、糾弾してくれています。

以下平塚氏のセリフは「」内です。

とにかく何度も何度も語気を強め
抑揚をうまく使い、相手を糾弾する
時に一番効果的な力強さと、明瞭さで
完璧なインパクトの抗議演説でした。

「毒性もあやしく、それについての研究も
されてないうちから、ワクチンだけ
国民全員に摂取させようとしているのは
おかしい。
全国民の声がワクチンを求めるように
上がってきて、初めてワクチン製造に
踏み切るのが筋であるのにも関わらず、
全く国民に相談もしないうちから、勝手
に製造ラインを決めたのは、国民の
ために動いているとはいえず、製薬産業の
利権のために動いているとしか思えない。
談合しているかどうか、国民はみんな
観てるからな!」

「ワクチンに対してみんなこわがっている
という声はたくさん聞こえてきています。
その国民の声を聞かずに、ワクチン製造
を大規模に展開しようとしている厚労省は
国民のために働いてない!」

「PCR検査で陽性の人が、本当に
新型ウィルスが原因で亡くなったのか、
ちゃんと見なければいけない。

それから新型ウィルスの患者、それを
どういう風に定義するのか、それが
今社会では、PCR検査で陽性と
なれば即新型コロナウィルスの患者と
しているが、それ自体が間違いなんだ!

PCR検査は病原性ウィルスを探して
いるものじゃあないんだ!

ただ単に遺伝子の一端を探している
にすぎない。」

これも正しいですが、説明が必要
ですね。
ただし長いし、かなり内容が濃く
最終的に相当な理解力も必要なので、
めんどくさいから、PCR検査は
新型コロナウィルスには無効とだけ
わかったらいいという方は、とばして
次のセリフにいってくださいー(^_^;)

わかりやすいように【】でくくり
ます。

【まずこのPCR検査が定義された時
の様子を語ってくれたカウフマン
教授によると、まず肺炎を起こした
患者の肺液をサンプルにしたのですが
おそらくそれは、5Gの60GHz
照射により、酸素の組成が破壊されて
重篤な肺炎や、突然死を起こした
患者のものだと思われます。
そしてその肺炎には、多数のRNA
やDNAのソースつまり、遺伝子が
存在していて、どれが肺炎を引き
起こしているかの判断をするために
どれかを選択しなければならない
必要がありました。そこで研究者は
過去に既にウィルス性として定義
されているデータベースからの
サンプルとなるウィルスの遺伝子情報
を使って、いくつかの配列がこの
サンプルと近いというようなあいまい
な、やり方で、新型ウィルスを含む
遺伝子と定義づけたのです。

もちろんその遺伝情報から、実際に
ウィルス自体が分離されたわけ
では全くなく、単にウィルスの
遺伝子情報を含む可能性のある遺伝子
というだけのデータというわけです。
つまり全くウィルスのデータとして
成立されてないものだったんです。

そして結局そのデータは、そもそも
どんな病気であれ、重症であったり
すれば必ず、誰でも発生する体内
生成物質のエクソソームとしての
データにほぼ合致しているだけだった
という事です。

ではウィルスのデータベースになぜ
体内生成物質があるのかといいますと
そもそも基本的にウィルスとして定義
されているものは、エクソソームを
ベースとした、体内生成物質から派生
したものだったという事が真実だから
です。

この事は
コロナ最大の秘密 分離されていない
ウィルスという情報は本当
だった!

という記事に詳しく書かれて
います。というか、この記事読まない
と絶対にわかりません(^▽^;) 】

「つまりPCR検査は、私たちの身体の
中に健康を阻害するための病原性
ウィルスが入っているかどうかを
調べるものじゃあないんだ。

そういトリックをしっかり見破って
国民全員のために、健康をそして安全
を守るのが、おまえら厚生労働省の
仕事じゃないのか!」

「だから、そんないいかげんな検査が
新型コロナウィルス陽性患者を増やして
いるだけなんだ。

しかも厚労省は、6/18に、PCR検査
で陽性になった人は、コロナ患者とされ、
しかもその人が亡くなれば、死因を
コロナ感染とするように指示しました。

それだったら、新型コロナウィルスの
死者が増えるのはあたり前じゃない
ですか!

それは、全く根拠がなく、単に新型コロナ
の恐怖を煽っているだけの事で、全く
無意味だ!」

とても力強い抑揚で、我々の言って
もらい事を叫んでアピールしてください
ました。

もちろん正しい事をいっておられます。
実際、パパイヤや綿棒でさえ、陽性に
なったくらいですから、もはや定義
されたあいないな遺伝子情報を調べて
いるかどうかも疑わしいですが、
とにかく開発者自身が語っていたように、
ウィルスを特定する検査としては使用
できないというのが、PCR検査という
ものなのです。
それなのに、厚労省は、PCR検査で
陽性であれば、即新型コロナ患者として
いるのは、完全な間違いで、新型
コロナ騒動を煽り、ワクチン接種に
向かわせたいだけだという事です。
つまりおまえらは、全然国民のために
仕事してないだろーが!と言う事も
メッセージの中に含まれているのです。

「そしてコロナウィルス対策もおかしい。
ソーシャルディスタンス、マスク着用
三密回避をさせるのは、国民の生活を
制限し、完全管理社会にしていくための
スーパーシティ法案が有効になるために
誘導しているとしか思えない。」

「マスクをさせられているために、熱中症
で倒れる人たちが、増えてきて、しかも
死者まで出ているのです。
しかもマスクをしていない人は犯罪者
扱いまでされているのです。

これは人々を人体実験にさらして、
モルモットにしているのと同じだ。」

「あなた方厚労省の方針のために死んで
いく人たちも出て来ているという事
です。

しかもその方針のおかげで、経済は
破壊され、多くの人が職を失い、
倒産・廃業も増えてきているのです。」

あなたがたにその責任が持てますか?
という事でしょう。
とにかくとても大きな声で、訴えて
おられます。叫んでいるといった
方が的確でしょう。

「厚労省で働いているみなさん、上から
の指示にしたがって、ロボットのように
働いていると、本来の厚労省の目的で
あるはずの国民の健康と命を守る
ための行動ではなく、全ての国民の
生活や行動や自由を制限して、職を
奪い生活を危険にさらしてしまって
いる事になります。自分のためだけでなく、
あなた方は、日本の現在や未来の社会の
ために働く使命があるのではなですか?」

と今度は、厚労省職人に問いかけて
ます。

時間が来たので、最後にワクチンを
国民に接種させる方針を中止するように
求めて、感症対策もやめさせ、PCR
検査も無効にして、人々をもとの生活に
戻し、正当な方法で、新型コロナウィルス
の毒性の研究をしていくべきだ
というようにまとめておられたと
思います。

とにかく熱い演説でした、厚労省に対して
あなた方という言い方は、途中で何度も
おまえらに変わっていました。まさに
私たちの声を代弁してくれていた
という事です。

私たち国民全員が、偽のパンデミックを
煽る山本太郎氏ではなく、平塚正幸氏の
声を聞くようにすれば、みなさん本当の
事について気づいてくれるように
なると思いました。
だからいつものように不正の電子投票
システムが、作動すると思えるので、
選挙自体よりも、平塚氏には、
これからも人々のために熱いメッセージ
を発信し続けていっていただきたいと
思うのです。もちろん彼自身が、
どう考えて行動されるようになるかに、
全ておまかせですけどね(^_^;)

まさに熱い本物の漢を観た重いですね。

では明日は、このあと彼がマスコミに
対して糾弾した時の演説の内容を
また詳細にまとめた記事を投稿
する事にします。

ではまた(*´▽`*)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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大人気タロット占い師「ユキ」さんの、あなた目線のコロナの影響とは?


私が、いつもツイッターで、感心
させらっぱなしのタロット占い師が
特に二人いらっしゃいます。

お一人は、以前も記事でご紹介
させていただいた、大人気
ロングランセラー
「タロットのリーディングの
教科書」の著者でもある大人気
タロット占い師手賀さんです。

そしてもうひとかたが、今回ご紹介
させていただく、大人気タロット
占い師「ユキ」さんです。この方の
バイタリティーは、凄いもので、
一日に何件も鑑定をこなしながら
すごい量のツイートでつぶやき、
さらに、ブログ記事も更新しては、
動画までつくってしまうという
とてつもない仕事量を毎日こなして
いる方です。あ、そーだ家事全般も
器用に全てこなしておられますね。

他にもたくさん、尊敬している
タロット占い師、占星術家の方々は
いますが、タロットで特にという事
であればこのお二人と、間違いなく
答えます。

さて占い師というだけでなくブログを
数10年も続けておられて、まだ
2年続いてるだけの、初心者ブロガー
の私とは天地ほどの開きがあります。

そして話題についても幅広く、女性から
男性まで、老若男女を問わず、愛される
記事を書いておられます。

私がどうしても攻撃的なコロナ関連の
記事を書いてしまう「青さ」を露呈
しているのとは違い、最近のコロナ
関連の話題でさえ、やはり誰でも
理解できるような、わかりやすく
親しみやすい記事を書かれているのが
ユキさんです。

さて今回は、そんなユキさんが、
誰にでもあてはまる身近な問題として
のコロナ騒動について、とても貴重な
記事を書かれているので、それを
今日はご紹介しようと思います。

やはりテーマは、コロナ騒動で大打撃を
受けた日本経済の影響についての事
です。

『』内が引用で、~が中略です。

『コロナ騒動があって、
お客様からのご相談内容からも、
周りで起きている事を見ても
おかしいと思う事が多すぎる。

私の他にも、読んで下さっている人の
中で一人でもそれを感じている人が
いたとしたら・・

自分の思う事を発信していくことは
無駄なのかという事について書いてます。

➀影響力もない人間が自分の思う事を
発信するのは無駄なのか?

➁人間は菌と共存して生きてきた

➂この先にある目的は何なのか

➀世の中で起きている事に対して、
自分が何か言ったところでどうせ・・・
という思考に今までなっていたと思う。

人間の持つ思考の力と、それが
合わさった時にどんな流れを作るのか

潜在意識のさらに下にある集合無意識の
働き・・・そういう話をたまにしていた
くせに自分も完全に諦めの思考に入ってた
と思う。

地位や権力のある人の間で勝手に決まって
いくんだからどうせ無駄という感じで。

そこから気が付いて考えが変わったのは
最近で少しずつ発信を始めている。

この権利は誰にでもあると思うから。

反対の人が圧倒的に多いのも知ってるし
自分の仕事にはマイナスでしかないことも
知ってるけど、今はこの事の方が大事な
気がする。~

(引用注:この事も本当によくわかり
ます。私も権力者の手があらゆるところ
にのびている事から、あまり真実を
暴きすぎると危険とか、権力者の
意図通りになるしかないのか、という
マイナスイメージを持った事は、
これまでにも何度もあります。
ただ私が記事にしてきたように、自分の
意識が、現実を創っていくというのも
真実で、本来自分は全てと一体なの
だから権力者の思惑通りにはならないし
させないという意識に、転換し続けて
きたのです。
しかも危険だからと、いろいろ黙る事
でやり過ごせそうだったこれまでと、
これからの時代は違うという事も充分に
理解するようになったのです。
つまり、発信していかなければ
誰のところにも、権力者の手が勝手に
届いてしまうシナリオになってきたので、
やはり流れを変えられるというイメージ
のもとに発信し続けているわけです。
ていうかほっといたら、ほぼ全ての人に
とって悪夢でしかないシナリオが想定
できるので、遠慮している場合では
全くなくなったという事でもあります。)

➁経済への影響は今でも深刻な状況
だけれど、これからもっと出てくる
事は間違いない。

今でも、営業時間が制限されていたり
この業種は営業してはいけないとか
席の間隔を開けないといけないという
狭い店は潰れろと言わんばかりの状況。

感染を広げないためと言うけど、
こんな事が本当に必要なのか?

人間は太古の昔から菌と共存して
生きてきている。

皮膚の表面にも、腸の中にも菌は常に
存在している。

それと共存しながら人間も動物も生きて
いて、新しいウィルスが体に入っても
免疫力が強ければ重い症状にはならずに
やり過ごせる。

なんでもかんでも消毒、除菌して菌をゼロに
しようという今のやり方、これには違和感
しか感じない。

症状の全く出ていない人まで調べて
「感染者」として病原菌扱い。

ここまで徹底的に菌を排除しようという
やり方は極端に言うと菌と共存して
生きてきた人間も動物も
殺してしまうような方向に向いている
気がする。

マスク着用を守らなければどこにも
行けない世の中も異常に見える。

今までの常識は、風邪など症状が
ある場合は人にうつさないために
マスク着用。
それは普通だと思う。

今のように、症状が出ていなくても
人にうつす可能性があるというのは
・・・

それだったら新型コロナだけでなく
インフルエンザ、以前に来たコロナ、
風邪など全てがそうだという事になり、
人間は常に
マスク着用、物を触ったら消毒
しながらでないと
生きられない生物という事に
ならないか?

新型コロナウィルスだけが他のもの
とは違う
特別な物で、ウィルスが体に
入ったら
症状が無くても人にうつし、
感染したら重篤化する
可能性が極めて高いという医学的根拠
は無いはずだけど。

今までの長い歴史の中でどんな
病気が流行っても
コロナよりはるかに致死率の高い
病気が流行っても
こんなやり方はしていなくて、
それで問題なかった
のにどうして今回だけここまで
やるのか。

(引用注:毎回私の記事は長く
ならないように省略できるような
ところは、省略するという事も
してきましたが、ユキさんの
この記事は、全部納得なので、省略
するところがないという事です。
ただ語っておられる内容は私も参加
できます。
ユキさんの言う通りなのですが、
私たちは、本来どんなウィルスで
あっても共存してきて、本来の
免疫力が働く健常な身体では、
感染を特に恐れる事はないという
のが真実です。
実際今回の新型コロナは、なんら
特別なものでもなく、重傷者や
死亡者の大半が高齢で、しかも持病
の持ち主だったのです。

だから感染で重篤化するという事
自体、すでに医学的根拠は、まだ
ないので、健常に人たちはマスクは
もちろん三密だって必要ない
わけです。その事は私も
新型コロナが存在していたとしても、
マスクもワクチンも手洗いも不要!

という記事に似た事を書いて
ます。

結論から言っても今回の新型コロナ
ウィルスは、なんら危険なものでなく、
それどころか、毎年発生している
インフルエンザとは、ケタ違いに
感染者数も死亡者数も少ないのです。

そもそも政府が、中国からの
渡航者も大歓迎する意向をなんと、
新型コロナウィルスの流行が
騒がれ出した頃にも、そのまま
続行していたので、すでにその時点
から、感染者は、どれだけいるのか、
どれだけ拡大されたのか全くわかって
いないのが現状なのです。なのに
毎日のように感染者が何人増えたとか
報道する事は、全くの詐欺にあたると
あの武田教授も発信しています。

私たちがもう知らなければならない
のは、もはやこの数ヶ月の間に
感染者など無数に存在していると
考えられているのにもかかわらず
あらたに増えたと勝手に報道している
だけなのです。

そもそもどんなに強毒とされてきた
インフルエンザの時にもいつも
カウントされるのは、症状の出た
患者です。なのに今回だけはやたら
感染者数をカウントして大騒ぎして
新型コロナの恐怖を煽っているのは、
ユキさんの言う通り別の意図が
あるからなのです。)

➂本当は感染拡大を防ぐというのではなく、
その先に目的があるのでは?

店がつぶれた

自分の行っている会社がつぶれた

解雇された

派遣先から切られた

ネットカフェに滞在してバイトで
生きていた人が追い出された
住む場所もない

オンラインに移行できない仕事の人は
無能と見られて排除される

身内、友人、交際者など大切な人に
会えない
人に会いたければ会うという普通の
日常が消えた

施設や病院にいる人に面会もできない
先がもう長くはないと思われる場合で
あと何回会えるかという状況だった
としても

国の許可が無ければ施設の方も勝手
にはできない
感染者を出した日には総攻撃を受けて
最悪廃業に
追い込まれる事もあり得るので皆が
ピリピリしている

人が集まる形のレジャー産業は廃業に
追い込まれるお客として行く方の
楽しみも消えた

こういう状況が普通になっていて
いつまでこれが続くのだろうと思い、
不自由を
我慢している人は本当は多いと思う。

思ってても言ったらヒンシュクだから
言わないという
だけで・・・

(引用注:こういう事は、まさに毎日
のようにご相談者の方々の生の声を
聞いておられるだけあって、ユキ
さんにとっては、体感されている
くらい本当の現実を語っておられます。
つまり、働く人たちにしっては、
すでに致命的な展開になっている
という事です。)

ワクチンさえ出来てくれれば・・・
というのもよく聞く
けど、今までにも何かのウィルスに
対して確実に効いて
マイナス面はゼロというワクチン
などこの世に存在して
いない。

インフルエンザ予防接種を受けても
感染しないとは
限らないのを見ても何となくわかりそう
に思うけど
信じている事というのは信じて
おきたいのか・・・

ワクチン強制接種もありかと言われて
いるけどこれだけは絶対に拒否したい。

(引用注:まさに信じておきたいから、
不安だから、本当はどうかわからない
けど、ワクチンを望む人が多いという
のが現状だと思います。
ワクチンなどに関しては、私も20年
ほども前から、それが、今回のように
変異するタイプのウィルスに対しては
完全に無効である事。
なおかつ重篤な副作用や、脳神経など
への蓄積される悪影響、そして不妊
に至るまで、人体にとって有害な成分
が含まれている事。などを数々の証拠
として、知識を得ています。

そして、事もあろうに、なんとワクチン
を摂取した人の方が感染しやすかった
という統計報告まで出ているし、しかも
それは常にある事なのです。

なのに、なぜこれまで、政府もマスコミ
もワクチン接種を煽るのか?
答えはあきらかです、彼らがワクチンを
薦めるのは、私たちの健康や命を
考えての事では全くないというのが
真実なのです。それどころか間違いなく
私たちを管理、おそらくコントロール
するための、電子システムの超極小版
のもの(これをナノテクノロジーと
いいます)が皮膚下に埋め込まれる事
になります。つまりこれまでのワクチン
とは、全く次元が違うもので、だから
こそ彼ら上の者たちにとっては、大衆
全員に強制摂取させる理由を造りあげる
必要があったという事です。それが
新型コロナ感染拡大防止・予防という
多くの人がすっかり騙されている幻想
で、今一刻も早くその幻想から目覚める
必要があるし、まわりの人も目覚め
させる必要があるという事なのです。

しかし、これは、あくまでも私の見解
なので、せっかく多くの人々のために
いろんな知識をお持ちながらも
あえて、穏やかに表現されている
ユキさんの見解では全くなく、ひとえに
私の勝手な見解というだけですので。
ただし、強調したいのは、私の見解は
真実だという事です。

ただだからこそユキさんのワクチン強制
絶対反対というのも特に激しく同感です。)

コロナ騒ぎが起きて感染対策で社会生活が
不便になり、経済が止まって生活に
困窮する
→次に
それを解決するのはワクチンしかないという
ところに持っていく

この流れに意図的なものしか感じられ
ないし、
これで莫大な利益を得る人もいるわけ
だから。

(引用注:これもまさにその通りで、
このコロナの意図的な大騒ぎのおかげで
私が記事でもご紹介した、ビル・ゲイツ
や、ジョージ・ソロスなどの超富裕層や
製薬産業や医療産業などの国際寡頭資本
の所有者たちは、世界中の人々が
経済に大打撃を受けている一方で、
莫大な利益を出しているという情報も
入ってます。)

もう一つ、コロナの事ばっかり騒いでる
裏で5G導入が進もうとしている。

すでに使われている国では、人体に
悪影響を
与える危険性が明らかにされていて、
導入を
禁止したり、制限する措置が取られて
いる。

なのに日本では、何の報道もされない
まま来年春には導入されそうな段階まで
来ている。

(引用注:ええと本格的な全国展開
という意味なのか、すでに5G導入は
決定しすでに都市部を中心とした
一部のエリアでは展開されています。
とにかく危険性を我々に知らせる事
もなく勝手に5Gを導入し、展開し
始めているという事です。)

その情報を自分から探そうと思わ
なければ、
通信速度が上がっていいらしいね
という程度の事しか出てこない。

健康被害でいうならコロナ感染より
この方が
ずっと恐ろしいと思うし、健康被害
以外にも問題は多い。

テレビだけ観ていると、意図的に
表に出して煽りまくる情報と、
隠されている情報の違いが見えて
こない。

全部の情報をいつも調べて見た上で
5Gも便利な物だしワクチンも大歓迎と
いう人はそれでいいと思う。

けど、普段テレビだけを見ていて
そこで言っている事が真実であり全てだと
思っている人は、一度それ以外の情報も
見てもいいのではと思う。

(そうそうそれこそこの生命の神秘編
の一連の記事にある、私の5G関連
の記事も真実を知る上で大いに
役立つはずです。)

経済の状況も、もとには戻らないところ
まで来ている。
世の中がこういう状況になっても
自分の仕事はオンラインに移行できるから
関係ないという人もいるかもしれない。

けど、一人一人が
「自分に関係なかったらそれでいい」
と思ったらどうなっていくのか・・・

微力でも、少しずつ発信し始めたのは
そういう気持ちから。
すごく小さい力でも集まれば
大きくなる。』

“出典:
「yukiのタロット占い京都日記」様の
サイト
違和感を感じる事が多すぎる今の状況
 コロナ経済影響
より”

まさにその通りでした。
これは全ての人の問題で、テレビ
やマスコミが隠蔽している本物
の情報を発信したり、理解し
合ったりしないと、その悪夢の
シナリオは、進行する一方だという
事が真実なのです。

どなたでも、本物の情報を得た人
たちは、とにかく、少しでもまわり
の人や、伝えられる範囲の人たちに
発信していき、伝え合っていかなけ
ればならない段階まで来ている
という事なのです。

まだ、全ての人の自由で豊かな未来
への選択肢は残っているのです。
そしてこのままほっておいたら、
その選択肢を私たち自身が放棄
する事になり、彼らに都合の良い
シナリオ以外に選択肢がない段階
だという事をわかって欲しいと
思います。

さすがは、ユキさなんの破綻のない
見事な展開力と、記事の内容の濃さ、
そして誰にでもわかりやすい表現の
見事な記事でした。

またユキさんのブログからの記事を
ご紹介していきたいと思います。

ではまた(*´▽`*)

それから、現在ツイッターから
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多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
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「ちっぽけであわれな自分」という自己像がベースなら、現実もそうなる!?


よく意識レベルの高い人たちが、
「私たちの現実は、私たち自身が創る」
という事を何度も言い聞かせる
ように、メッセージを発信し続けて
くれます。

そしてそれは真実だと私も思います。
前回も取り上げ、今回も引用させて
いただくアイク氏も、同じく
「私たちの現実は、私たち自身が
創る」と著書に書いてます。

しかし、どれだけ、敬意を持つ相手に
しても、やはり自分独自の見解を持つのが
私の性分なので、この点についてほぼ
同じ考えを持ちながら、別の独自の
解釈を持っているのです。

というのも、確かに自分の生活のまわり
の現実は、ほとんど自分自身が創り
上げてはいます。
ですが、私たちは、必ず人と関わり
合いますので、他人の意識やイメージの
現実にも影響を受けて、自分だけの
イメージのはずが、他人のイメージも
そこに含まれてくる事が、通常の人には
よくあると思います。

つまり自分自身だけでイメージしている
つもりでも他人のイメージまでそこに
入ってきてしまうのです。そうなると
二人の共通意識が創りあげる現実
というのもまたできてしまう事になる
わけです。

洗練されたスピリチュアリストは、その
干渉を受ける事は、ほぼないので、
自分だけのイメージの現実を創る事が
できるというわけです。

さて通常の人、つまり我々の場合は、
さきほどの、二人の干渉イメージという
だけでなく、集合意識、特に日本人なら、
日本人全体の集合意識のイメージが、
やはり大きく自分の現実イメージに
関わっているというわけです。

そういう、人の性質を本当によくわかって
いるものたちが、太古からいたとしたら、
私たちをコントロールするためには、
その集合意識をコントロールすれば良い
事に気づいて利用しようとするのでは、
ないでしょうか?

またこれは、太古からの賢人や、
東洋思想また一部のスピリチュアリスト
の人と同じ考えだと思うのですが、
私たちは、本来は全て一体で、
すべてつながっていて、意識も
一体である
」というワンネスの
世界観を私も持っています。

だから、集合意識も、それが創り出す
現実も、本来の自分自身が創り上げた
ものだという考え方をしているわけ
です。

ただし、ここには、一つの条件がるの
です。
通常の人たちは、本来の自分を意識して
生きているわけではない
という事です。

確かに集合意識も「本来の自分」なら
そのイメージは確かに、全体の現実に
投影されて、世の中全体に反映される
と思うのですが、しかし私たちの意識
は、本来の自分からかけ離れている
というのが、私の伝えたい事なのです。

つまり本来の自分は、ワンネスである
自分も意識できて、集合意識もそれに
投影されますが、肉体にとらわれたり、
太古から間違った世界観や、認識力を
植え付けられたままの意識というのは、
自分と他人を切り離して捉える
ために、自分のイメージは、他の
多くの人の集合意識には反映されなく
なるという事です。

そしてこれはアイク氏も太古からの
賢人たちも、同様に現在の私たちの意識は、
本来の自分とはかけ離れているという事で、
考えは同じです。

それは、さきほど説明した私たちの
集合意識が創り上げる現実という仕組みを
知っている太古からの存在が、自分たちに
都合の良い現実を、私たちにイメージ
させるように、私たちに間違った自己像や
世界観を、植え付けたり、
直接私たちの、DNAそのものに干渉
してきた
というのが、
私やこの場合は、アイク氏も同様の
現実の解釈という事になるわけなのです。

もちろんその考え方を良しとしない
スピリチュアリストは、多いのは、
わかっていますので、彼らに押しつける
つもりはありません。

ただまあ少しは、わかって欲しいとは
思いましたが、やめました。

しかし、私たちが、肉体を自分自身の
全てだとイメージする人たちは多く、
やはり現実もそれに応じた世界
を反映させます。

しかも、もし別の存在に干渉された
肉体や意識であったというのが
本当なら、
臨死体験者のように、肉体から離脱
した意識が、肉体にある間とは全く
別次元の世界観で、覚醒した至福の
状態を経験するのもうなづけるという
事になるわけです。

私は、このような研究を数十年も
続けてきました。

さて植え付けられた世界観であるか
どうかは、別として、今回ご紹介する
「あわれなわたし」という精神性を
持っている人は、意外に多いのでは
ないかと思うので、アイク氏の著書
から引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『哀れなわたし

「哀れなわたし」という精神性は、
経験し得る限り、最も破壊的な
心の状態だ。それは、わたしたちは
不幸で不満な人生を、さらにまた
ごく少数の者が世界の方向を左右
することを許す、心の状態を
創り出す。
(引用注:「わたしたちは」でなく
「わたしたちが」だと思います。)

 哀れなわたし=犠牲者。そして、
犠牲者の精神性は犠牲者の現実を
創り出す。絶望の無限螺旋だ。
哀れなわたしの精神性は、いつも
苦労や失敗やその状況を変える行動
をしないことの言い訳を探している。
哀れなわたしの牢獄は、最も強固に
防御され、厚い壁を持っていて、
その主人は逃亡することを最も
嫌がる。
 人生のある時点で、挑戦するような
状況に直面したとき、人はすべて、
哀れなわたしの精神性を経験する。

(引用注:ここは少しわかりにくい
かも知れませんね、この挑戦する
ような状況というのは、悲観的
な現実とか、困難な状況という事で、
その時に、自分のみじめさなどを
痛感するという事が、「あわれな
わたしの精神性」を発動させた
事になるという事です。)

しかしながら、多くの人にとって
それが彼らの家、すなわち彼らの
恒久的な精神的かつ感情的な邸宅に
なる。

(引用注:これも意味深ですね。
つまりトラウマのような経験の
事を言っているのだと思います。
確かに私たちの人生が、自分の
トラウマを知らず知らずの
うちに繰り返してしまっている事
が多い事に気づいている人も、
かなり多いと思います。

占星術ならキロンが、やはり
トラウマでありいやしでもある
という事の理由がそれです。
つまりトラウマに回帰する事が
むしろ自分の安心できる場所
だと勘違いしているという
わけです。つまりこの意識から
自分を解放させなければならない
という事ですね。
もしかしたら過去生のトラウマを
繰り返すのもそういう事なのかも
知れません。だから書き直しが
必要でもあるのでしょう。)

 この世界には、犠牲者が充満して
いる。なぜならば、この世界は
自分自身を犠牲者と見なすように、
方向づけられた人々で満ちている
からだ。
貧乏な家庭、お金がない、不運、
ひどい両親、偏見などで埋め尽く
されている。

私たちは、彼らの苦痛に共感する
ことはできるが、彼らにとって一番
必要でないのは、誰かが彼らの持つ
哀れなわたしという自己への感覚を
さらに強く確信させることだ。
愛はいろいろな形を取りうるに
しても、さらなる「不幸」と「不運」
を創り出すことを人々に言うのは、
決して、愛の一つではない。犠牲者
なんていない。自分たちがそうだと
まさに考えるから、その物質的現実
を創ってしまうのだ。』

“出典:「超陰謀 [粉砕篇]」
     デーヴィッド・アイク著
       石神 龍訳
原著:「I am me I am 
free The Robot’s 
Guide to Freedom」
    デーヴィッド・アイク 著
 Bridge 0f Love刊”

原著も私は、持っておりますが、
とにかくこの本は、アイク氏の
精神的な世界観を、あらゆる面で
反映したものとなっています。

私はこの本を読む前から、ポジティブ
な言葉が、ポジティブな現実を創って
いるという事を理解していたので、
最後の部分に対しては、以前からの
私の日常にも投影されています。

たとえば、近所の年配の方が、
「わたしも年やからねー、身体
のあちこちが、悪くなってきて
毎日しんどいのよー」
という言葉を聞くと私は、同調して
その方によけいに強固な、「年齢に
より弱くなった身体」をイメージ
させる代わりに、
「なにいってるんですか、まだまだ
若いんだから、食生活や、身体の
動きに注意するようにしていれば
どんどん良くなりますよー。」
といってます。

もちろん反応は様々ですが、
「なんだか元気が出て来たわ」
などといわれると心の中で
「やたっ」
と喜んだりしてきたわけです。

そういう事なので、「あわれな私」
をイメージすることもさせる事も
私の本意ではありません。

私が現在コロナや5Gや、ワクチンの
真実を知らせたりしているのは、
それにより不幸になる現実を投影させ
ようとしての事ではないのです。

そうであれば、まさに私も犠牲者の
精神と間違えられてしまうという
事になるのですが、私の伝えたい事は
今そのような現実を引き寄せようと
しているのは、そのような現在の
偽のコロナや、危険なワクチンや5G
などの現実は、
私たちにそのような現実を自然に
イメージさせるように、
「意図的にそのイメージが私たちに
よって投影されるように植え付けた者たち」
の望む現実
だから、それに気づいて、
自分たちのための現実を創れるという
真実を知って欲しいから
なのです。

つまり簡単にいえば、彼らの誘導した偽の
現実ではなく、本当に私たちの望む世界を
創れるんだという現実を伝えたい
というのが、わたくしの心からの意図する
ことだという事なのです。

というわけで、私たちがちっぽけで
哀れな自分たちという精神性は、全く
本来の私たちの意識にはないものなので、
権力や社会の強制や制限などという幻想
にとらわれることなく、自分たちの
ための現実をイメージするように、
していけば良いという事でした。

私たちのとらわれた認識や思考や
感覚についての記事は
またどんどん記事にしていこうと
思います。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
おかげ様で上位継続中です💦

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三密回避やソシアル・ディスタンスという言葉の裏に隠された真実とは


ソーシャルをソシアルとわざわざ変えた
のは、その言葉を否定するツイート
が消されているという
話が飛び交っていたからです。

まあブログ記事のタイトルでは、今の
ところ大丈夫だとは思いますが、念の
ためにです。

先日の
新型コロナが存在していたとしても、
マスクもワクチンも手洗いも不要!

でご説明したように、コロナ対策と称して
政府やマスコミが私たちに指示する事には
ことごとく意味がないどころか、逆に有害
でむしろ健康にとって危険だという事
でした。

そもそも彼ら自身、コロナウィルスが、
もし存在していたとしても、弱毒性
だという事を知っていて、マスクなどは
国会が終われば、外していた事もあった
くらいですからね。

これは以前の記事に、ツイートを
貼り付けました。
国会が終わったとたんに、首相や麻生大臣が
マスクを思いっきり外しているシーンの
ツイートが全国に出回りました。

要するに彼らが私たちにマスクをするように
指示しているのは、私たちの生命や健康の
事を考えての事ではなく、むしろその逆
だという事です。これは彼らが愚かだと
いうよりも、彼らのバックにいる権力者
俗に言うジャパンハンドラーたちやその
下の多くの代理人たちの、意のままに
動いているからです。

手洗いもマスクも逆効果なら、当然
私たちに対する指示すべてが、逆の意味、
もしくは、裏の意図が働いていると
想定するのは当然です。

今回取り上げるのは、ソーシャル
ディスタンスと三密を避けろという
指示についてです。

そしてわかりやすいように、指示する側の
政府は、そんな事をこれっぽっちも守って
などいない事が、このツイートからでも
わかっていただるでしょう。

さてでは、どんな狙いがこの三密を避けろ
という指示に隠されているかですが、
実に様々な意図が隠されているのです。

まず、一番上の支配層というのは、太古
から常に少数なので、その支配を維持
するためには、人々を常に争わせ、
反目させ、対立するように誘導する必要が
あったので、今回のコロナパンデミックに
もそれがあらわれています。

以前から何度も取り上げてる彼らの言葉
の一部をもう1度振り返ってみま
しょう。

『我々は奴等の政府を作り、
反対勢力も設ける。

その両方を所有するのだ
常に目的を隠しつつ 計画を
実行する

奴等は我々のために労働し、我々は
奴等の労苦で繁栄する

我々の一族は決して奴等と交わる
ことはない

我等の血統は常に純粋でなければ
ならず、それが掟なのだ

我々の都合で 奴等に殺し合いを
させよう

教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、

何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる』

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

まさに私たちを太古から分離・分割・
対立させて、まとまって反抗したり
しないようにして、教育やマスコミ
などで、何をどう考えるべきまで
コントロールしてきたというのが
よくわかりますね。

そして私たちを「一体である」こと
から引き離すといってます。

この一体であるというのは、私が再三
申し上げてきた通り、私たちの
本来の実体は、肉体などではなく
永遠に存在する意識で、それは全てと
つながっている
ものだという事
を支配層は、もちろん
太古から知っていたのです。

ですが、私たちにその真実を知られては、
とても都合がよくありません、なぜなら
我々がちっぽけな存在で、何か大きな権力に
守られていないと生きていけないという
気持ちにさせられないからです。

だから、本来の意味での科学を、わざわざ
コントロールして、全ては物質として
バラバラだという世界観をとことん
植え付けてきたのです。

逆にいえば私たちが一体で、しかも永遠に
存在する大きな意識という存在である
という事をしれば、彼らの支配に
従わなければならないという幻想から
解放され、私たちは自ら自分自身を
解放しようとするため、彼らの支配は
終焉するというわけです。

それをさせないために、金のシステム
を彼らは確かに、造りあげました。

それが現在の銀行システムであり、
中央銀行支配体制なのです。

このことについては、先日も一つ記事を
書かせていただいてますが、私たちの
支配層は、世界の金融界の頂点にも
当然君臨し続けているのです。

要するに私たちがまとまって、真実を
話しあい、彼らの代理人の操り人形として
存在する政府に反抗し、彼らのシナリオ
を頓挫させないように、常に腐心してきた
わけです。

特に今回の架空のコロナパンデミックに
より、私たちを管理したり、また
人口削減や増加抑制などの危険性も
あるワクチンを摂取させるようにする
という目的や、その管理・監視・支配
他にも私たちにとってさらなる危険性
を持つ5Gというシステムについての真実
などについて多くの人に知られては、当然
計画が頓挫してしまうので、互いの距離を
引き離して、話し合ったり、まとまったり
しないようにしているのです。
一応ネットでは会話したりできますが、
スノーデンが暴露したようにネットでの
私たちの全ての会話は、彼らに筒抜け
となっている状態なのです。もちろん電話
での通話についても同じ事ですが、特に
ネットのラインやFACEBOOKなど
のツールは、詳細に把握されている事は
よく知られています。
つまりなんらかの電波回線を使えば、まだ
彼らの管理下にありますが、今のところ
直接会って会話する事を、詳細に把握する
事はできないので、当然その直接会って
私たちが会話する事を阻止する必要が
あったというわけです。
ただし、それさえも、監視カメラが、
中国のように億単位まで設置されたり、
するようになったり、5Gと人体に
埋め込まれるナノチップとの連結により
直接会っての会話でさえ、彼らの監視下に
入ってしまうという事です。

そもそもそれができるように、私たちの
社会の全てのジャンルの頂天は、
彼らの支配下にあるというわけです。

さてそのシナリオは、実際どんどん
進められているという事は、
生命の神秘編の一連の記事でも
書いてきました。

特にコロナウィルスが架空のもので
あるという事を隠しながら、自粛を
させ経済崩壊させて、私たちが自力で
生活の糧を得るための手段を奪い取る
というシナリオ。

そして5Gシステムやスマートメーター
そしてゲイツのワクチンなどにより
完全管理支配を実現させるための
シナリオ、

そしてさらに私たちの基本的人権と
自由と、私有財産を取り上げる
ための憲法改正などのシナリオ

このあたりのシナリオには、絶対
多くの人が知る事のないように
彼らは、誘導してきたのですが、
世界では、多くの民衆が真実を知り
立ち上がってデモを展開しています。

しかも、ソーシャルディスタンスも
守らず、マスクも一切つけていません。

彼らは、コロナが偽物、ワクチンは
ゲイツとWHOの陰謀、5G反対
と、声高に叫んで行進しています。

オーストラリアでも

フランスでも

このワクチン強制摂取は、ドイツでは見事に
回避されました↓

さらにイギリスでも5G電波塔は破壊され
続けていますし、ニュージーランドでも
以下の通りです。

要するに彼らのシナリオは今大きく
崩れ始めているのです、ぼーっと
した多くの日本人たちは、将来
ワクチンに含まれる事になる
電子ナノチップを受け入れてしまい
そうなくらいぼけてますが、
そのような人達も合わせて目覚めさせ
ないと、とても危険だという事が
よくわかっていただけると思います。

だから私たちは、みんな寄り添い、
ソーシャルディスタンスという言葉
などガン無視して、互いのために
真実をとことん語り合うべき時が
来ているという事なのです。

さてこのように私たちを引き離す
のは、彼らのシナリオを邪魔させない
という理由だけではありません。

このように互いを引き離し、孤独に
させる事によって、多くの健康被害も
もたらされるのです。

In Deep様のサイトから、
それがよくわかる記述を引用して
みましょう。


「隔離の影響は、一時的なだけのものでは
なく、長期的になることを示唆した」
とあり、つまり今後、封鎖が解除された
としても、長い期間にわたり、影響が人々の
間に残る可能性が高いのです。
それは、こちらの記事にも書きましたけれど
、孤立と隔離は、脳卒中を 32%増加させ、
ガンの罹患率を 25%上昇させ、感染症にかかり
やすくさせ、認知症の発生率を 50%上昇させ
、糖尿病を極端に悪化させることなどが、
数々の医学論文でわかっています。
極端に書けば、「封鎖をおこなった国は、
その後、国民の死亡率と精神疾患罹患率が
上昇する」ことになることは確実なのです。』

“出典:「In Deep」様のサイト
「ロックダウンという名の虐殺」より”

つまり孤立と隔離により、かなり
致命的な影響が人々に及ぶ事も
数々の医学論文で、知られている
という事です。

もうマスクといい、ワクチンといい、彼ら
のする事は、何から何まで、私たちへの
「攻撃」でしかないという事に、多くの
人が気づいて欲しいものです。

さてようやくタイトルにもあり
ました、ソーシャルディスタンスの
言葉の裏にある究極の真実に
ついて明らかにしたいと思います。

まずは5Gシステムについてさらに深く
見ていきますと、このシステムは、
人体に埋め込む予定のワクチンとも
連動させて監視・管理のために必要な、
ものである上に、これまで記事に
してきたように著しい健康被害
や、マインドコントロールのための
ものです。

健康被害や、マインドコントロールに
ついての記事はこちら

武漢での突然死の正体が明らかに
!?5Gと酸素の意外な関係とは?

味覚・嗅覚の異常は、「電磁波過敏症」
だった!?やはり5Gのせいか!?
 

5Gが私たちの思考や感情に大きな影響を
与える!?そしてそれ以上の秘密が!

そしてこれに、直結・連結させるために
ゲイツの電子ナノチップを私たちに
埋め込む必要があるという事でした。

それは以下の記事でもわかって
いただけると思います。
WHOとゲイツのワクチンについて世界が
覚醒中!アフリカの国々も次々に脱退

そして5Gの役割にはまだ隠されて
いた真実があったのです。

以下のツイートをご覧ください。

つまり私たちが、2メートル以上
離れると、彼らは5Gネットワーク
を通じて個人を特定し、ピンポイントで
特定のターゲートに照準を合わせ、
指向性の超強力な電磁波を個人に
照射して、心不全や心停止、呼吸停止
脳梗塞などの致命的な、被害を
もたらす事ができてしまうのだと
いう事なのです。

つまり5Gは指向性電磁波兵器の一種
でもあったという事です。

この事については、間に合えば
明日の記事にも書いていこうと思って
います。

とにかく、政府やマスコミの言う
通りに従っていれば、私たちは
全てを奪われるシナリオを進行させる
だけだという事を、よーく理解して
いただきたいと願います。

上の彼ら自身の言葉にもあったように、
彼らは、私たちに真実を知られない
ようにして、引き離し、彼らの
意図・シナリオを隠しています。

それとは逆の事をすれば良いだけだ
という事です。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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「明日のために」という希望に生きて「現在」はいつも犠牲だった!?


私は、どんな事でも、盲目的に信じる
事はしません。それは必ず固定概念や
固定された感覚、固定された思考に
陥らせてしまう危険性があるからなの
です。

それに信頼できる部分があっても、
他の部分で信頼できなかったりする
場合も多くあり、その場合は、その部分
だけを吸収していくというようにして
きました。そしてもちろんその信頼
できる信用できる基準もいつでも、
柔軟に変化できますし、実際そうさせ
ます。

さてだから、私は11年前にアイク氏の
著書に感銘を受けて以来、信じ切る
わけでもなく、ずーっと別の情報や本の
知識などを吸収していきましたが、彼の
当時の提唱していた事や、考え方などの
ほとんどが、裏付けられていく一方
だったので、今でもかなり信頼している
論述家の大きな1人です。

ただアイク氏であっても盲信している
わけではなく、たとえば、高い波動、
高い振動数は高い意識であると彼は
いろんな著書で一貫して提唱して
いますが、私は長年の研究からそれは
逆で、低波動・低振動が高い意識だと
確信するようになってるいので、
違います。
また日本の事についても少し知識が浅い
ようにも思いました。もちろんそれは、
遠い場所なので仕方がないと思いますが。

そしてアイク氏の陰謀暴露については、
多くの人が気づくようになっていますが、
実はアイク氏が著書で再三している
テーマはそこではなく、むしろ
私たちの認識そのものが、意図的に
制限されて、本物の認識や感覚や知識や
思考から遠ざけられてきたという事

本当に彼が大事だと語ってきたことなの
です。
むしろ私は、その事にむしろ感銘を受けて
長年の研究から、年々時を経るに従って
それが真実である事を確信するように
なったという事なのです。

その事については、これまでの神秘
メッセージでの主要テーマともなって
いるので、また記事をどんどん書いて
いきたいと思ってます。

さて今回は、つまりアイク氏がそういう
私たちの囚われた感覚や思考の一つに
ついて語っている事の中から、私たちの
大きなヒントにもなる事を紹介しようと
思います。

『』内が引用で、~が中略です。

『われわれは、人生は生きるのではなく、
生き残るのだと刷り込まれている。
この生き残り説によって、そのように
教え込まれているので、人は幸福で
満たされているといういかなる考えも
、どれも「理想的過ぎる」、また
「現実の世界」の中では生きられない
として拒否する。

「現実の世界」では、「わかるかね君
たち、生き残るために戦わなければ
ならないのだ」と言い含められる。

いかなるもが「理想的すぎる」のか。
この生き残り精神は、惑星地球に充満
している。

「こんにちは元気かい?」。
「ああ!ごらんの通りだ。どうにか
生き残ったが、俺よりずっと悪い奴しか
いないぜ。まったく、そう思うよ。」

人類は単に、生き残るためや存在する
ためにここにいるのではないし、他人が
より苦しみ、それが自分の分け前を
増やし、そのことで自分たちが祝福され
なければならないという基礎の上に、
自分自身の人生を評価するために存在
しているわけでもない。
 しかし、もしわたしたちがそうだと
考えるならば(そして多くの人がそう
すれば)、それは人生の本質となる
だろう。

歴史を通して、「未来」のよう希望を
創るために苦しまなければならない、
犠牲にならなければならないという、
観念を押しつけられてきた。
我々が本当に人生で手にしたいものは、
いつも未来にあって、決して今では
ない。
宗教は天国の資格を与えるために、
この人生では苦しんだり、犠牲に
なったりする必要がある、とずっと
言ってきた・・・・明日のために。
政治家や経済人は、経済的な繁栄を
創るために今犠牲になる必要がある、
と人々に告げてきた・・・明日のために。

いつも、約束だけに終わる、明日の
楽しみ。

それは、私が言うところの「一日」
症候群だ。
一日たてば、欲しいものが手に入る
だろう。しかし、今ではない。
もし、これが、わたしたちの現実、
わたしたちの自己の想像ならば、
望むものは決して手に入らない
だろう。

なぜならば、このエネルギーはいつも
未来の中に投影されていて、現在の
中に投影されていないからだ。希望
は、もう一つの未来の人生の例だ。
希望は未来の経験であり、今の経験
ではない。

クレタ島の作者、ニコス・カザンザックス
がかつて言ったように。

わたしは希望がない。
わたしは恐れがない。
私は自由だ。           』

“出典:「超陰謀 [粉砕篇]」
     デーヴィッド・アイク著
       石神 龍訳”

またしてもアイク氏の著書の日本語
タイトルに陰謀がつかわれていますが
テーマは、全く違います。
この本を読んでいただれば、よくよく
わかっていただけると思いますが、
内容はほとんどが、私たちの、
間違った認識や感覚についてであり
いってみれば終始スビリチュアルな
内容が中心なのです。

これの原著のタイトルは、

「I am me I am free
The Robot’s Guide
to Freedom」
です。

訳しますと
「私は私、私は自由
ロボットたちの自由のためのガイド
ブック」

というわけです。つまりどこにも
陰謀などとは書かれていませんよね。

ロボットとは、私たちのように
間違った認識を植え付けられたまま、
それを植え付けたものたちの命令
というか、誘導する通りに動かされて
いる存在の比喩です。

この本はつまり誘導されてロボットの
ような、存在に陥ってる私たちを
自由にするための本だという事です。
この場合ロボットというのは、
インプットされた偽の情報や
偽の現実というプログラムに従って
それを忠実に実行している私たちの
比喩という事です。

つまり私たちが、本当の現実認識
や真実を感知・理解できるための感性
を取り戻して、与えられたプログラムを
解除して、自由になるためのヒントを
与えてくれるというのがテーマだという
事なのです。

まあ日本人の多くが、アイク氏を知り
ませんし、聞いた事があっても陰謀論者
としてしか認識していないでしょう。
またアイク氏を知っている人でさえ、
アイク氏の本来のテーマについて理解
していない人が多くて、私のような
理解者がとても少ないので、
アイク氏の著書からの引用をして、
やはりそういう勘違いを取り除いて
おく必要があると思ったわけです。

ただ、ここでわかっていただいたと
判断し、以後は今回のような説明は
しないようにします。

さて今回は、いつも未来にある私たちの
希望、そしてそれを得るために今を
犠牲にして生きる必要があるとは、
多くの人が思い当たるのでは、
ありませんか?
スピリチュアルな方々が、とにかく
「今」しか存在しないのだから、
「今」を生きなさい、というのは
だから、とてもありがたいメッセージ
でもあるわけです。

ただし、今回のように説明されないと
わかりにくい人たちも多かったと思い
ます。

アイク氏もスピリチュアリストの方々も
再三強調しているように、私たちの
意識が現実に投影されて、実現する
というのは、アイク氏も再三強調して
きたことだし、多くの裏付けとなる事を
アイク氏が著書の中で、丁寧に説明
しています。
このアイク氏の説明は精神論という
より、またさに具体的、そして物理的
に説明してくれているので、とても
わかりやすいし、納得できるもの
となっているのです。

このように、物理的だったり具体的に
スビリチュアルの世界を説明できる
人物は、アイクさん以外には、ごく
わずかしかいないと思います。

さてしかし私たちの意識が現実化
するとはいっても、私たち個人の
現実は、という意味で、社会全体の
現実というのとは少し違います。

社会または、地上の現実を創造する
のは、私たちだけでなく地球にある
全ての存在の意識も含めた集合意識
という事なのです。

そしてその集合意識の属する潜在意識
領域では、時空も含めた全ての領域
まで含まれることになるのです。

この事については、これまでも
記事にしてきましたが、また記事
にしていこうと思ってます。

つまり私たちの個人的な意識も、その
集合意識、潜在意識に属している
ので、歴史を通して私たちの潜在意識
に刷り込まれてきたのが、今を
犠牲にする思考や感覚のパターン
だという事なのです。

それが
歴史を通して、「未来」のよう希望を
創るために苦しまなければならない、
犠牲にならなければならないという、
観念を押しつけられてきた。
我々が本当に人生で手にしたいものは、
いつも未来にあって、決して今では
ない。

という部分です。

確かに、私たちは、その感覚をずーっと
身につけたまま、人生を生きてきた
感じがするのではないかと思い
ます。

だから、スビリチュアルな人たちが
再三、「今を生きよう」という
メッセージを提供してきたわけですが、
具体的に説明されないとピンと来ない
人も多いので、今回のアイク氏の
具体的な説明も役に立つだろうと
思うわけです。

そしてそれほどまでに、私たちは
植え付けられた集合意識や潜在意識
に古代から間違った認識を植え付け
られてきたというわけです。

確かに私たちの意識が現実に投影
されて、実現するというのは、
正しいのですが、そのような間違った
集合意識や、潜在意識のままだと
気づかないうちに、思い通りに
ならない現実を創造してしまう
という事なのです。

それが、レイキぶどうさんのように
高次の意識を身につけた人がいう
「ブロック」を外すという意味でも
あります。
私たちはあらゆる場面で、「限界」
や「不可能」というイメージを
設定してしまっているので、それを
いちいち取り除いてやらないと、
自分で知らず知らずのうちに否定
してきたイメージに邪魔されて、
自分の新たに生み出すイメージが
現実化しにくいという事につながり
ます。
または、自分が現実化したいという
イメージそのものが、限界や
不可能をあらかじめ設定した上
でのものとなるので、とても
小さな望みしか願わない事に終始
するのが現実です。

たとえば、昼は焼き肉定食を食べに
行こうなどとイメージすれば、
確かに現実化しやすいですが、
フランスの高級料理店にいって
ランチを食べようなどとは、そもそも
イメージしませんよね。
当然お金の問題とか、時間とか、
あって最初にブロックを設定して
いるからでもあります。

もちろんフランスの高級料理なんて
食べたくもないなどと思う人は対象外
ですけどね。

とにかく、私たちのイメージそのものに
不可能や限界という設定が最初から設定
されているので、思い通りの現実にも
ならず、またはあらかじめ「自分が実現
できる」と思える、最初から限界・
不可能な壁が前提にあっての小さな範囲での
イメージしか思い浮かべられないという事
なのです。

だから太古から人類の集合意識に刻み
込まれた、偽の現実認識や、不可能や
限界などの範囲、そして現在を犠牲に
する精神やちっぽけで無力な自分像など
から解放されるために、
私たちは、潜在意識、集合意識そのものが
自分という事
を実感できるようになる
まで、精神的な訓練というか、むしろ
思考パターンや意識のクセを正して
習慣づけていく事がなにより重要
だという事なのです。

そのように習慣づけるのはなんの
ためか、どういう理由でそうしなければ
ならないかという事を、長年に
わたって提唱してきたのがアイク氏
という事ですし、それを理解する
数少ない人物として、私の研究が
役に立つというわけです。

まあとにかく、今回のテーマは
「素敵な現実を実現するために
今を犠牲にする必要はない。
とにかく現在を生きる事に集中
しましょう」という事でした。

このような、私たちのとらわれた
認識や思考や感覚についての記事は
またどんどん記事にしていこうと
思います。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
おかげ様で上位継続中です💦

意識と思考と覚醒編一覧

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