グローバリストは食料危機を意図的に引き起こそうとしている!


最近昆虫食やら、合成食品やらやたら
マスコミによって取り上げられて、
喧伝されていますよね。

もちろんそれは、我々の生活ごと支配
して、グレートリセットのシナリオに
人類を向かわせようという、支配層
の意図が反映されているわけです。

またこの昆虫食が縄文時代にあった
などという説まであるけど、日本では
わりと古くから昆虫食はあったという
話ではあります。

私も食べろと言われれば、食べられない
事もないですが、結局意図的に造り
出された食糧危機で、そういうもの
しか食べられない時代になるのは
遠慮したいという事です。

さてグローバリストが意図的に食料危機
を造り出そうとしている事についての
日本や世界や宇宙の動向さんの
サイトの記事を観てみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


wil paranormal – TOP SCIENTISTS WARN THIS
WILL BE THE LAST SUMMER FOR THE
VACCINATED | FOOD SHORTAGES COMING
FOR ALL | Cooking and Recipes |
Before It’s News (beforeitsnews.com)

(概要)
7月7日付け

一流の科学者らが、ワクチン接種者は最後の
夏を迎えるだろうと警告しています。そして
その後に世界的な食料危機が意図的に起こ
されるでしょう。

コロナ・パンデミック詐欺の後に起こされる
のは食糧危機です。

真実に目を向けなかった20億人のワクチン
接種者は最後の夏を迎えることになると、
世界中の一流科学者らが警告しています。
腐敗したグーグルのCEOがノーベル賞受賞者の
モンタニエ博士についてどのように言おう
とも、彼ははっきりと明言しています。
このような彼の思い切った発言を多くの
科学者が支持しています。早ければ来年
春には同じ地区の住民がみな死んでしまい
自分だけ生き残っていることに気が付くかも
しれません。そして生き残った住民の多くが
遺体を墓場まで運び埋める作業を
手伝わされることになります。なぜなら
市役所の職員も医療従事者も(接種しており)
みないなくなってしまうからです。
1年以上も前から(ネット上で)
Covidワクチンの危険性を警告する報道が
行われてきましたが、それでも多くの人々は
そのような情報に耳を傾けず致死的な
実験段階のワクチンを接種してしまい
ました。過去に行われたCovidワクチンの
動物実験では実験台となった動物の90%が
死んでしまったのです。そのため動物実験は
中止となりました。しかし2021年に
Covidワクチンの危険性についての警告を
無視して人体実験が始められました。

この秋、史上最悪の食料危機が起きる
でしょう。なぜなら世界中の食料が倉庫
の中で腐っているからです。
各配送センターは、ビル・ゲイツなどの
エリート層から、人類の大量虐殺の
フォローアップ措置として世界中の食料を
各倉庫に保管したまま腐らせるように命令
されています。しかしそのような中、益々
多くの人々がパンデミック詐欺に覚醒
しています。

(引用注:おかしな話ですが、人口が激減
するのに食糧危機になるようです。
要するに、我々に食料が行き渡らない
ように、ビルゲイツなどの支配層が
世界中に指示しているという事など
から観ても、間違いなく意図的に食料
危機が造り出されようとしているという
わけですね。

そのゲイツは我々に人工肉を食べさせ
ようとしているようです。


https://www.bitchute.com/video/
eI6d5FCk3tSL/

(概要)
米国内ではビル・ゲイツが広大な農地を
買いあさったり、農場主から大量の農作物を
買い取っています。その理由は、買い取った
農作物を販売させずに倉庫に保管して
腐らせるためです。そうすれば消費者は
食料を手に入れることができなくなるから
です。

(引用注:そりゃゲイツに売ったらそうなり
ますわな。ただ奴は、カネだけは腐るほど
あるから止めようがないのか。)

同様のことがヨーロッパでもインドでも
起きています。
イギリスとヨーロッパでは今後
数週間~数か月間、生鮮食品が不足して
いるとのニュースが流れるでしょう。
しかしこれは全くのフェイク・ニュース
です。彼等はフェイクニュースを流して
食料危機を演じるのです。実際は
生鮮食品は豊富にあります。悪天候にも
かかわらずヨーロッパ中の農場で大量の
野菜が収穫されています。しかしこれらの
野菜は市場に出る前に、世界的な食料危機
を演出するためにグローバリストらに
買い取られ廃棄されています。しかし実際は
食料危機ではないのです。
インドの農家からも同じような情報が
届いています。インド政府は農作物を全て
買い取り倉庫で腐らせて廃棄しています。
この冬、ヨーロッパの人々は何も食べる
ものがなくなるかもしれません。
グローバリストらがでっち上げる食料危機
を止めるには、我々は暴君らの命令に従わず
に抵抗する必要があります。』

“出典:「日本や世界や宇宙の動向」様の
サイト
7/8-その1 コロナの次に食糧危機を
意図的に起こします!
より”

要するに支配層の支持により、食料が
買い占められて、倉庫で眠らせておく
事で、人々に食料を与えないという方針
が取られているようです。

日本も始まっているのかどうかは、
知りません。

今のところ大丈夫のような気もしますが、
当然これからの危機として頭に入れて
おかなければならない気はします。

また別の面からも食料危機が意図されて
起こされているようです。
またまた日本や世界や宇宙の動向さんの
記事からです。

『』内が引用で、~が中略です。

“PINGDEMIC” insanity: UK government
commits nation to starvation suicide
by commanding food sector workers to
self-quarantine… supply chain “at
risk of collapse” – NaturalNews.com

(概要)
7月23日付け

何世紀もの間、世界を支配してきたイギリス
は、食品、小売店、医療セクターで働いて
いる何百万人もの労働者に自宅隔離を命じ
ながら、自らを社会的自滅に追いやって
います。
イギリス各地の食料品店の棚から食料品が
消えています。業界リーダーらは、食糧の
サプライ・チェーンが崩壊する危険性が
あると警告しています。
どうしてこのようなことになったの
でしょうか。
イギリス政府は全国民にNHSのCovid-19
ソフトウェア(リアルタイムで各国民の
行動や位置を追跡、記録できる)が
インストールされた携帯電話を携帯させて
います。そしてデタラメなPCR検査
(擬陽性を大量発生させる)の陽性者は、
過去の行動の全てが調査、分析され、
全ての濃厚接触者が特定されます。そして
濃厚接触者は、携帯電話のアプリを通じて
知らさせ、労働要員から外され、自宅待機
が命じられます。

(引用注:これはイギリス政府が、過剰な
しかも全く意味のないコロナ対策をして
いるために、食品・小売店で働いている
労働者たちに自宅隔離を命じたため、
食料の流通がストップしてしまったという
事で、さきほどの倉庫で眠らされる食料
の件とは別の危機の創出が行われている
わけです。)

先週だけでも、50万人のイギリス人が
濃厚接触者として特定され自宅隔離が
命じられました。この割合で今後数週間
続けば、殆どの人が自宅待機を命じられ
何もできなくなってしまいます。この現象
はピングデミックと呼ばれるようになり
ました。(この場合のピングとはネット
ワークを通じてCovid-19の濃厚接触者を
確認するということ。)
ピングデミックが始まった結果、
食品セクターの崩壊が加速しています。
食料品店、食品工場、運送業から労働者が
いなくなっているのです。

デタラメなPCR検査を使い続けることで
大量の擬陽性者を発生させ、彼等に対する
自宅隔離命令が出されています。
このようなCovidスキームは感染者を
特定できないデタラメなPCR検査を
使った大規模詐欺そのものです。
政府は数百万人もの労働者に大量の擬陽性を
生み出すPCR検査を受けさせ、自宅隔離
させているのです。陽性と判定された人
たちの殆どが無症状者です。症状がないの
ですから彼等は感染者ではないのです。

テレグラフによると、食肉加工業組合の
ニック・アレン会長は、「食肉の
サプライチェーンが崩壊の危機に瀕している。
組合に加盟している業者の中には労働力の
10%を失ってしまったところもある。
スーパーマーケットのサプライチェーンが
崩壊し始めている。なぜなら、
ピングデミックにより大勢の労働者が
自宅隔離を命じられてしまったからだ。」
と水曜の夜に懸念を示しました。

NHSが要求するデタラメPCR検査と追跡アプリ
により、イギリス経済の一部が完全に
静止してしまいました。食料品店の中には
棚から毎日食べている食料品がなくなって
います。ガソリンスタンドでもガソリンが
不足しています。
スーパーマーケットの店長らによると、多く
のトラックドライバーが自宅隔離を
命じられたため全国的にトラックドライバー
の不足が生じており、危機的状況に陥って
います。ブリストル、ケンブリッジ、
サウスハンプトンの一部地域のスーパー
では、パン、肉、野菜などの食料品が
消えてしまっています。』

“出典:「日本や世界や宇宙の動向」様の
サイト
7/24-その1 イギリス政府は意図的に
食料危機を生み出しています。
より”

つまり英国政府の意図的な過剰なコロナ
対策によるデタラメなPCR検査で
大量の労働者に偽陽性判定を出させて
自宅隔離させた事により、食品業界が
壊滅的な影響を受けているという事
です。
食料品店、食品工場、運送業から労働者
がいなくなっているのでは、どうしよう
もないですね。
ただ指示を出している支配層は、みんな
好きなだけたらふく食べている事でしょう。

なんせ彼らが勝手に買い取って、倉庫の
中にいくらでも食料が、保管されている
のだから。

日本では、まだこういう状態ではない
ですが、農業はいくらでも意図的に
被害を受けてきました。
気象操作による人工降雨や台風、また
それが引き起こす洪水などでも、多くの
農地が莫大な被害を受けましたし、
もちろん福島原発の人工テロでも
放射能の被害が、全国にも波及して
います。

その上、ケムトレイルから、いくらでも
農作物に有害なものが撒かれていて、
特に雨が降る前日に特に大量に
ケムトレイルを撒くのは、農地の土壌を
汚染するためです。

また種子法改正により、農家は甚大な
被害を受けるように仕組まれて
います。

その上TPPやRCEPで、安くて
しかしとても危険な外国の食品が
入り込んできて、品質表示が国産の
ものかどうかわからないようにされ
たり、有害な添加物や遺伝組み換えの
有無も表示できなくなる事も含めて
日本の農産物はさらに危機的状況に
あるという事で、決して今の状態でも
安全ではないという事です。

そしてその上5Gシステムなどの
電磁波により、生態系まで、致命的な
悪影響を受けているのです。

その事が具体的に詳しく報告されて
いる記事を観てみましょう。
少し長いので、先に簡単に説明して
おきます。
要するにギリシャのナチュラリスト
が、報告した事は、5Gのセルタワー
(電波塔)が可動した時から、一気に
生態系が壊滅的な影響を受けた事を
具体的にとても詳しく説明して
くれているというわけです。

『』内が引用で、~が中略です。


ギリシャのナチュラリスト、
ダイアナ・コルダス[Diana Kordas]は
10月に東地中海に浮かぶサモス島から
手紙を書きました。

「私は、サモス島の首都ヴァティから
数キロ離れた田舎に住んでいます。
ヴァティは大きな湾の端に位置し、
観光地であるコッカリ村の向かいに
あります。今年の夏、2021年の7月に、
コッカリの上空に5Gのセルタワーが
試験的にオンにされました。この
セルタワーは、湾を挟んで私たちの
向かい側にあり、2枚のパネルのうち
1枚は直接私たちを向いており、海抜も
私たちの敷地と同じ高さにあります。
距離にして約6キロ。

「私たちが住んでいる場所は、2G、3G、
4Gの周波数で運用されているセルタワー
とブースター(合計14基)に囲まれて
います。ここ数年、特に4Gが登場した
2014年以降、昆虫や鳥類の生息数が徐々
に減少しています。多くの種が影響を
受けており、2年前の夏には、最後の
ホタル(以前はたくさんいた)が
いなくなりました。運転中に車の
フロントガラスに虫が飛び散ったのは
何年も前のことです。しかし、湾の
向こうにある5Gのセルタワーが稼動
して以来、私たちはほとんどすべての
授粉媒介者を失い、さらに多くを失って
しまったのです。

(引用注:4Gが登場した2014年
以降も昆虫や鳥類の生息数が、徐々に
現象しだしていたというのだから、
電磁波の強度により、とてもわかり
やすい5Gの被害との比較ともなって
いますね。)

「夏の初めには、マルハナバチ、
ミツバチ、さまざまな種類の野生の
ハチ、大工蜂、さまざまな種類の
スズメバチ、ホタルなど、非常に
多くの花粉媒介者がいました。自分で
野菜や果物を育てていると、ついつい
気になってしまいます。初夏の作物は
問題なく受粉しましたが、7月初旬に
植えたメロン、トマト、コートジット・
ズッキーニは、花はたくさん咲いた
ものの受粉者が少なかったため、
ほとんど実をつけませんでした。

スズッキーニは1個も受粉しておらず、
トマトは3個しか実をつけませんでした。
メロン(期待したほど多くはありません
でしたが)は、夜空を飛ぶ小さな蛾が
受粉したようです。

「私たちは3.5エーカーの土地を所有して
いますが、これはこの島では大きな土地
です。大きな木(松、ヒノキ、カロブ、
野生のピスタチオ、オリーブ、アーモンド、
そして非常に珍しいゴム・マスティックの
木立)や果樹(アプリコット、プラム、
梨)がたくさんあり、草や野生の植物の
畑もあります。

私たちは農薬を一切使っていませんし、
隣人にも農薬を使っている人はいません。
また、私たちの周りの土地は、山も海も
ほとんどが野生です。私たちの土地では
一度も農薬を使ったことがありませんし、
周りのほとんどの土地でも同じだと
思います。これは農薬の問題では
ありません。

(引用注:なんと無農薬の農家の方の
ようですね。こういう方をこそ我々は
守りたいのですが、地元の無農薬農家
から、家が食べる分しか購入できて
ないくらいなので、まったくお役に
立てませんね。)

「私たちはまた、自分たちの土地をできる
だけ野生に近い状態にしています。私たち
が耕している区画以外は野生の植物が自由
に生育できるようになっています。草、花
(蘭が多い)、野生のフェンネルが
たくさんあります。潅木や生垣(これらの
植物の英語名は知りません)も多いです。
樹齢100年以上の木が多く、300年以上の
ヒノキもあります。

「私たちは、植え付けの際には、他の植物
に混じって、授粉媒介者を引き寄せる
バジルやジニアを植えるようにしています。
また、ミツバチは喉が渇くので、水の
入った受け皿を置いておきます。いつもは
ミツバチやチョウ、ホタル、スズメバチ
などさまざまな種類が集まり、最近まで
授粉媒介者がたくさんいました。タワーが
稼働した7月から減少が始まりました。

「ミツバチをはじめとする授粉媒介者たち、
いや、ほとんどの虫たちがいなくなって
しまったのです。ひとつは野菜畑で
見られる(あるいは、見られない)もの、
ひとつは一般的に見られる(あるいは、
ほとんど見られない)もの、そして最も
重要なのは、キャロブの木で見られない
ものです。毎年この時期になると、
雄のキャロブが大量に花を咲かせ、
あらゆる種類のハチ、スズメバチ、
スズメバチ、ハバロフグなど、何百もの
受粉者を引き寄せます。

この木の近くに行くと、人は大きな音を
意識せずにはいられず、一日中、虫たちが
木の上で忙しく動き回っているものです。
この木は約1ヶ月間、花を咲かせますが、
今まで事実上何も来ていません。
マルハナバチが1匹、ミツバチが1匹、
スズメバチが数匹、さまざまな種類の
ハエが数匹、小さな野生のハチが数匹
です。毎日、何度もチェックしています。

「これは天候のせいではありません。
キャロブの木に花が咲いてから、北風が
強かったり、南風がかなり強かったりと、
さまざまな天候パターンがあり、その間に
静寂な日が何度もありました。一度だけ
雨が降りました。気温はこの時期としては
平均的なものです。風があってもなくても、
暖かくても涼しくても、キャロブには
受粉媒介者がほとんどいません。

「ある日、私たちは、ここからコッカリ
までの間で見つけたすべての雄の
キャロブにハチがいるかどうかも確認
しましたが、他の花をつけたキャロブ
にも虫がいませんでしたし、数匹の
ハエを除いては、まったく虫がいません
でした。

「これを書いている私の土地では、
ミツバチだけでなく、コガネムシや
テントウムシなどの甲虫類、蜘蛛の巣を
作るクモ、カマキリ、蛾や蝶(いつも
7〜8月には松の上に灰色の雲ができるの
ですが、今年はほとんどいません)、
さまざまな種類のトンボ、バッタや
コオロギなど、あらゆる種類の昆虫が
いなくなってしまいました。10月は
トンボの季節で、今は暖かくて静かな
気候なので、数千匹のトンボがやって
くる季節です。

今年は例年の100分の1くらいの数です。
スズメバチ(例年ほど多くはない)、
アブ(例年より少ない)、ハエ
(昆虫の中では最も被害が少ないと
思われる)などがいます。

「蚊はまだいますが、その理由は、
2フィートの厚さの石壁とセメントの
屋根で電磁場から守られている貯水槽で
繁殖するからだと思います。蚊は
オーバーフローパイプと、排水口を覆う
石の小さな隙間から侵入します。オープン
トップの貯水槽を持っている隣人は、
夏の初めには水の中に何千匹もの蚊の
幼虫がいて(蚊の大問題になっていた)、
今は蚊がいません。私が確認したところ、
彼の貯水槽の水にはもう幼虫はいませ
んでした。

「虫の数が突然激減したのは、
5Gセルタワーのせいだとしか思えません。
5Gセルタワーが稼働したのは7月で、
今回のような被害は7月以降に起きて
います。また、ネズミやハタネズミ
などの小動物の数も減っていると
思います。いつものように野菜や
果物がネズミやハツカネズミに
やられてしまうということが
なくなりました。

また、このような野生の土地では、
ネズミの痕跡を見つけたり、夜に
松明の光で尻尾を飛ばしたり、ネズミの
声を聞いたりすることが多いのですが、
それらもいなくなったり、いなくなり
つつあるようです。近所の人がネズミの
死体を何度も見つけていますが、彼は
ネズミを毒殺したことはないので、
それで死んだわけではありません。

「また、動物の行動にも変化が見られ
ます。私たちはゴールデンジャッカルに
餌を与えていますが、このジャッカルは
この地域に野生動物がいないために狩猟
に支障をきたしています。サモス島の
湾は、新しい5Gセルタワーに加えて、
多くのセルタワーやブースターに囲まれ
ており、昆虫や鳥などの野生動物は何年も
前から減少していました。しかし、ここ
数週間で、私たちのところにやってくる
ジャッカルの数が3倍に増え、彼らは極度
の不安の症状を示し、夕方になると私たち
に付きまとい、今では昼間にも現れ始め
ています(彼らは主に夜行性です)。

これらは野生動物であり、私たちはペット
として扱っていませんが、中には数メートル
以内に近づいてきたり、数メートル離れた
ところに長時間座っていたりと、非常に
まとわりつくようになってきました。また、
以前は攻撃的ではなかったジャッカルが、
他のジャッカルに対して非常に攻撃的になり、
常に喧嘩が起きていることもあります。

「また、この地域では、餌を探している
イノシシの問題も発生しています。私たちは、
この大きく危険な動物に何度も接近して遭遇
しました(日没前の現れるべきでない時間帯
にも現れ、夜には私たちの土地の大部分を
掘り起こしています)。私は1匹に襲われ、
夫も襲われました。多くの人が昼間に彼らを
見ており、庭や木立、道路の脇などを掘り
起こしています。このようなことは以前には
なかったことです。

「鳥の数は減っています。生垣や大きな木の
深いところに留まる傾向があるシジュウカラ
やサルディニアンウグイスはまだかなりの
数が生息していますが、チフチャフムシクイ
やチャフィンチ(ズアオアトリ)はすべて
いなくなってしまいました。クロウタドリは
数羽いますが、ソングスラッシュや
ミソサザイを見たのは久しぶりです。
コマドリは北の方から来ていません。

フクロウのペアはいますが、コノハズクは
姿を消しています。カケスやカラス、
数羽のカワラバト(減少中)、最近数が
少なくなってきたキジバトなどがいます。
カモメ(黄脚のカモメ)の数は減少して
おり、
私たちの土地の下の海岸にいつもいた
シャークは完全に姿を消してしまいました。
猛禽類の数も減っています。いつもは
スズメタカ、エレノアのハヤブサ、
オオタカ、ハゲタカ(ノスリ)、
チュウヒワシなどがいるのですが、
他の場所では見かけるのに
今はこの地域を避けています。

「私たちはこの秋、この地域では渡り鳥を
ほとんど見ていません。数羽のヒタキ、
数羽のセアカモズ、そして海に向かって
飛んでいくヒメカモメの群れがいる
だけです。いつものようにここに
立ち寄らないハチクイの群れの声は
聞こえましたが、姿は見えませんでした。

「結論としては、セルタワー全般が、
鳥の数や野生動物全般とともに、この
地域の昆虫や授粉媒介者の数を減少
させています。新しい5Gセルタワーは
非常に短期間で壊滅的な影響を与え
ましたが、早くても来年の春に
ならないと完全な結果を知ることは
できません。」

車のフロントガラスには虫が飛び散り、
庭には蝶や蜂が飛び交い、陸地では
コオロギの大合唱、池ではカエルの
大合唱、そして生命の喜びを歌う
鳥たちの大群を覚えている人は、
これから私が言うことを理解して
くれるでしょう。携帯電話は
これからもなくならないでしょう。
しかし、人々が進んで携帯電話を
手放すかどうかは別問題です。

人々が進んで携帯電話を手放さない
のであれば、地球(生命)の寿命は
長くなく、携帯電話も地球と一緒に
死んでしまうでしょう。』

“出典:「Principia scientific」様
のサイト
これまでに発明された中で最も
危険なテクノロジー–パート3
より”

このギリシャのナチュラリストの土地の
ように自然に恵まれた場所なら5Gの
電波塔の被害があまりにも明らかに
わかるという事ですね。

私の住んでいる住宅街では、それほど
大きな変化は感じにくいですが、
昔はよく観られた昆虫などは確かに
減っていると感じるようにもなって
いて、特に最近ではトンボも
観なくなりました。

まあそれでも庭の畑に蝶や蜂は来て
くれますが、それも家にスマート
メーターを持ち込まず、携帯の電源
はほとんどオフにしていて、さらに
A=432Hzに調律したピアノが
流れている恩恵もあるような気が
します。

とにかく、これだけの生態系が致命的
な悪影響を受ける5Gの電磁波が
人体に対しても当然非常に危険で
ある事は、いうまでもなく、日本の
農作物にもかなりの悪影響を及ぼして
いる事も間違いないと思います。

とにかく今回は支配層によって意図的に
つくり出され始めている食料危機に
ついて取り上げました。

なんとか日本の農家の方々から直接
農作物を買うなどして守っていく
必要があると思います。

また最近では自分で農地を借りて、
農作物をつくる人も増えてきたよう
です。

ではまた(*´▽`*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

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