酸化グラフェンは5Gの電磁波被害を1000倍に増幅する!


当ブログで何度も取り上げているので
酸化グラフェンと書き出すとまたか
思われそうですが、新しい情報を
得るたびに、やはり記事にしていく
必要があると思っています。

酸化グラフェンといえば、2020年
には、中国が酸化グラフェンをワクチン
内に含めて使用するための特許を
取得しています。

当然のように今回のコロナワクチンにも
使用されていた事がすでに明らかと
なっています。

ヤング博士を初めとした世界の真実を
暴露する科学者達によってすでに発表
されています。

この記事でも詳しく説明されてます。
ワク珍メーカー大手4社の共通成分が
明らかに!酸化グラフェンに寄生虫まで!

ただ2019年のインフルエンザワクチン
にすでに酸化グラフェンが含まれていた
という情報もあります。

酸化グラフェン自体は、すでに2015年
に日本企業が特許を取っていたようです。
ただし、特許として登録されたのは、
2019年6月という事らしいですね。
もちろん日本企業といっても株主は
外資で占められています。


リンク先の記事から引用させて
いただきます。



過去の記事でも述べましたように、
2015年はビル・ゲイツが「コロナ
ウイルス」の特許を申請した年でも
あり、かつリチャード・
ロスチャイルドがコロナ検査キットの
特許を取得した年でもあります。

○2015年にビル・ゲイツがコロナ
ウイルスの特許を申請していた!!

○【やはりコロナは茶番】新型コロナ
ウイルスがまだ存在していなかった
2015年に、リチャード・ロスチャイルド
がコロナ検査キットの特許を取得

(引用注:この事については以下の
記事で取り上げてました。
covid-19の名称は、
5年も前から使用されていた!?

おそらくこれは、PCR検査キットの
事だと思われますが、コロナ騒動が
起こるよりずっと前に世界中に
配布されていたという事です。

『2017年と2018年
(covid-19の2年前)に、
covid-19用の何億もの
テストキットが世界中に配布
されました。


“出典:「stop world 
control」様のサイト
パンデミックが目的を持って
計画されたことの証明
より”

要するにそれだけ以前から世界中で
準備されてきた騒動だという事
ですね。)

そして、コロナウイルスの症状をでっち
上げるための酸化グラフェンは、実は
この日本で研究され、特許が取得されて
いたというわけです。』

“出典:「Emeru」様のサイト
2015年日本企業ダイセル
「酸化グラフェン」特許出願していた!

より”

全ては計画通りに進行しているわけ
ですが、ここで騒動の発端となった
武漢を思い出します。

武漢で大量死が起こったからこその
コロナパンデミックだったわけ
ですが、コロナウイルスは存在
しない事がすでにわかっている
現在では、わりと多くの人によって
5Gの電磁波被害によるものだとも
認識されるようになりました。

事実5Gの電波塔から60GHzの
電磁波が解放され、それが人々の
呼吸から酸素を奪う効果があるという
事を、科学的な検証からの証明も
あって、記事にしてきました。
それがこちらです。
新型コロナ第2波は5Gのミリ波
の健康被害から始まる!?

つまり突然死の多くは呼吸困難による
即死や重篤な肺炎であるという
当初の武漢の患者の病状とも一致
するわけです。

そしてまたプランデミックが日本でも
騒ぎになってきた頃、味覚障害・
聴覚障害や心不全などの症状も
コロナの症状とマスコミなどが
喧伝した事によって認識される
ようになりましたが、それが全て
電磁波による健康障害として、以前
から懸念されていた事だったという
事です。

その事についての記事が以下です。

味覚・嗅覚の異常は、「電磁波過敏症」
だった!?やはり5Gのせいか!?

この記事が去年の4/19に投稿した
分なので、その頃はまだ酸化グラフェン
の事も全くわかってなかった頃です。
ただやはり去年の3月に世界を覚醒
させたアイクの動画を観てからは、
危険なワクチンを全世界の人類に接種
させようとしている事だけは理解して
ました。

要するにこの頃からコロナとされて
いる病状は、電磁波による健康
被害で、その作用としては5Gが
使用された事による電磁波被害
だという事も理解するように
なったのです。

つまりウイルスの存在しないコロナは
電波病だという事です。

その事はこちらの記事で説明して
います。

コロナの正体は「電波病」だった!
異物「酸化グラフェン」で致命的影響も

このタイトルにもありますように
体内に挿入された酸化グラフェンは、
電磁波の増幅媒体として考えられる
ため、人体への電磁波による健康被害
がさらに深刻になるという事です。

最近ワクチンに含まれる酸化グラフェン
の悪影響を詳細に説明してくれて
いるホセ・ルイス・セヴィラーノ医師も
そのような発言をしているようです。

大摩邇(おおまに)さんのサイトに
転載されている、さてはてメモ帳さんの
記事からの引用です。
同じパターンで、酸化グラフェンに
ついて二つの記事があります。

『』内が引用で、~が中略です。


さてはてメモ帳さんのサイトより

実際のCOVID症例と他のタイプの感染症
との違い Orwell City
<転載開始>
Difference between actual COVID cases
and other types of infections 
September 27, 2021

https://www.orwell.city/
2021/09/real-cases.html

ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師は、
エル・ムンド・アル・ロホ[El Mundo
al Rojo]の短いインタビューの中で、
La Quinta Columnaがこれまでに行って
きた研究について説明し、また、
スペインチームについて知り始めた
ばかりの人たちからよく聞かれる質問
にも答えています。ウイルスが存在
しない場合、「感染」をどう説明する
のか?

スペインの研究者たちのフォロワー
たちは、5Gアンテナが定められた
上限を超える特定の周波数で放射
することをすでに知っています。
これらの周波数は、酸化グラフェン
によって1000倍になり、この注目を
浴びている物質を接種された人は、
よく知られているCOVID肺
(両側性肺炎)を引き起こします。』
“出典:「大摩邇(おおまに)」様の
サイト
実際のCOVID症例と他のタイプの
感染症との違い
より”

つまりワクチンにより取り込まれた
酸化グラフェンが、5Gの周波数を
1000倍にする事により、強烈な
健康被害接種者にもたらすし、その
場合、周囲の未接種者にも健康被害
が及ぶという事です。

このような電磁波による被害が
周囲へ広がる事を伝播(トランス
ミッション)と呼ぶようです。

このセヴィラーノ医師は、コロナと
呼ばれる症状は、この5Gによる
電磁波被害で、それが酸化グラフェン
により大きく増幅されると説明して
いるのです。


さてはてメモ帳さんのサイトより
ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師が、
どのように酸化グラフェンと
電磁波が、いわゆるCOVID肺を
作るかを説明している 
Orwell City
<転載開始>
Dr. José Luis Sevillano explains how
graphene oxide and EMFs create the
so-called COVID lung September 15,
2021

https://www.orwell.city/
2021/09/COVID-lung.html
 

COVID-19として知られているものは、
新しい病気ではありません。以前にも
急性放射線症候群(ARS)として報告
されています。

しかし、私たちが知っている古典的な
ARSとは特に異なる点があります。
それは、罹患した患者に片肺炎または
両肺炎の症例があることです。

この違いの背景にはどういう理由が
あるのでしょうか?

ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師に
よると、接種された酸化グラフェンが
旅をして肺に定着し、肺で分解されて
そこで排除されるようになるまでには
3カ月かかるといいます。その時間が
経過すると、その中毒した人に特定の
電気周波数を照射するだけで、ARSや
COVID肺の症状が表れ始めるのです。
この臓器が他の臓器よりも影響を
受けるのは、健康に非常に悪影響を
及ぼすレベルの非電離波を受信して
増複することができるナノ材料が
含浸されられているからです。』

“出典:「大摩邇(おおまに)」様の
サイト
ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師が、
どのように酸化グラフェンと電磁波が、
いわゆるCOVID肺を作るかを説明して
いる Orwell City
より”

セヴィラーノ医師はコロナの特有の
肺炎とされているものは、
急性放射線症候群(ARS)と報告
されているものだという事で、放射線
とは当然強力な電磁波でもあるので、
やはりコロナは電磁波による健康被害
であると説明されていて、しかも
3ヶ月かけて酸化グラフェンが定着
すると、特定の電気周波数を照射
するだけで、コロナ特有の肺炎に
なるという事です。

なるほど、接種者の数ヶ月後が危険
というのは、この事ともつながります。

そしてこの危険な酸化グラフェンは
ワクチンからだけでなく、マスクや
検査の綿棒にも含まれている事を
すでにこちらの記事にしています。

マスク、綿棒、ワクチンに含まれる
グラフェンが567ウィルスだった!

そしてまた酸化グラフェンは、なんと
飲食物にも含まれていた事が明らか
になってきました。

リンク先の記事を観てみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


ネスレの製品に酸化グラフェン。
その他の食品にも酸化グラフェンが
混入されている。

ネスレの炭酸水「サンペレグリノ」
に酸化グラフェンが混入されて
いるようです。

こちらの記事に全動画があります。
ネスレのすべての製品に酸化グラフェン
が混入されている可能性があるそう
です。
(引用注:掲載されているリンク先
の記事へのアクセスが不能状態なの
で省略します。
とにかくロスチャイルド系企業としても
有名なネスレの全製品に、
酸化グラフェンが混入されている
可能性があるとの事です。)

ネスレはロスチャイルド系の企業で、
世界最大の食品、飲料会社で、
ミネラルウォーターやベビーフード、
コーヒー、乳製品、アイスクリーム
など多くの製品を取り扱っています。

主な取り扱い品目

インスタントコーヒー(ネスカフェ)
カプセル式コーヒーメーカーおよび
専用カプセル(ドルチェグスト)
コーヒー用クリーム(ブライト、
クレマトップ他)
無糖練乳(ミルクメイド)
麦芽飲料(ネスレ・ミロシリーズ)
ミネラルウォーター
(サンペレグリノ他)
精製水(ピュアライフ、アキュピュア
ろ過水システム他)
その他の飲料
アイスクリーム(ドレイヤーズ、
マキシボン、モーベンピック他、
北米ではハーゲンダッツも
ライセンスにより製造・販売)
ベビーフード(セレラック他)
サプリメント
調味料(マギー)
冷凍食品(ストーファーズ、
リアンクィズィーン他)
シリアル食品
菓子(旧マッキントッシュ社製品群
(キットカット、エアロ他)、
クランチ、 バターフィンガー他)
ペットフード(ピュリナワン他)
パスタ製品(ブイトーニ)

ネスレ – Wikipedia

また、無色透明の炭酸水から酸化
グラフェンが出現したことから
明らかなように、水に分散して
いる酸化グラフェンは透明のよう
です。

ということで、ワクチンが透明
だからといって、ワクチン内に
酸化グラフェンが入っていない
というのは誤りになります。

この酸化グラフェンを用いて水の
流れを制御する装置があるよう
ですが、酸化グラフェン膜を透過
した水には、酸化グラフェンが
含まれているようです。

飲み物にも酸化グラフェンが
入っていた(9/12追記) |
これ信じてみないか


(引用注:動画では市販の
透明なミネラルウォーターに
しっかり酸化グラフェンが
含まれているのが、よくわかり
ました。)

さらに、ケロッグや食肉にも磁石
が付くものがあり、酸化グラフェン
が含まれている可能性があります。』

“出典:「Harvest7777のブログ」様
のサイト
ネスレの製品に酸化グラフェン。
その他の食品にも酸化グラフェンが
混入されている。
より”

このように酸化グラフェンは、飲食品
としてすでに流通しているようです。
なので排出方法についての情報も
出回っています。





どこで入り込んだか、わからない
酸化グラフェンなので、上の
ような情報からの食品や酒類を、
日頃から摂取しておきたいですね。

さてこの酸化グラフェン次のインフル
エンザワクチンにも大量に含まれる
事になるようです。

そして冒頭で取り上げたように、
この酸化グラフェンは、
2019年のインフルエンザ
ワクチンにもすでに含まれていた
という事です。

なんと武漢の大量死は、このインフル
エンザワクチンの中に含まれていた
酸化グラフェンと5Gの相乗効果
(5Gの周波数を酸化グラフェンが
1000倍にする)によって引き
起こされた可能性があるという情報
があります。

『』内が引用で、~が中略です。


◆ 2020年当初の武漢で起きたこと

実は、この酸化グラフェンは2019年
のインフルエンザワクチンにも混入
していたようです。~

酸化グラフェンは特定の周波数帯の
電磁波を吸収する特性があります。
また、この電磁波により酸化
グラフェンによるサイトカイン
ストームが強く誘引されます。
つまり、爆発的な炎症反応が起きます。

武漢で新型コロナ発生当初、多くの人
が亡くなったのは2019年11月から
5Gの試験を開始したからです。
前述したメカニズムで爆発的な
炎症反応が起きた結果です。また、
トランプ大統領がファーウェイの
5Gの導入を阻止していた真意も
これでお分かりいただけたことと
思います。

その意味で、ワクチンを接種した人は
念のために、寝る時にスマホは他の
部屋に置きましょう。また、持ち歩く
際もポケットなどには入れないように
心がけましょう。とにかく、できる
限り電磁波を避けるべきです。

新型コロナワクチンで亡くなった方
の多くは、もしかしたらこの2019年
のインフルエンザワクチンを接種
していた人なのかもしれません。』

“出典:「【重要】新型コロナワクチン
接種者に教えてあげてください! –
拡散希望
」より”

なるほど2019年にはすでに
1万基の5G電波塔を擁していた
5Gのパイロットシティとして
知られる武漢なら、広範囲のワクチン
接種をした市民に一気に有害な電磁波
被害をもたらす事ができますから、
大量死が起こったのだと思われます。

去年確かに武漢の大量死について調べて
いる時に、武漢の市民は大規模な
予防接種を受けていたという情報を
確認しています。

そしてまた2019年には、中国は
すでにコロナワクチンを開発していた
という情報も入ってきました。
以下の記事です。

中国が新型コロナのワクチン開発を始めた
のは19年8月 感染拡大もこの時期か

記事の内容は、コロナウィルスが武漢
に起源を持つというようなもので
すが、もちろんコロナウイルスは
存在しないので、この記事にある
中国が新型コロナのワクチン開発を
始めたのは19年8月だったという事実
が重要だという事です。

もしそのワクチンの中に酸化グラフェン
が含まれていて、武漢の市民に予防
接種を行ったのだとしたら、2019
年の11月からの5Gの試験開始
とともに、電磁波被害が市民にもたら
されるのは必至という事になります。

冒頭で取り上げたように酸化グラフェン
の特許が取られたのが、2019年の
6月なので、中国が酸化グラフェンを
ワクチンの中に含めるのに、タイミング
は完璧だったわけです。

そしてこれまた冒頭で取り上げたように
ワクチンの中に酸化グラフェンを使用する
特許を中国は、2020年に取った
という事です。

つまり特許申請をする前に自国の武漢
市民で効果を確かめていたという事
です。

おそらくその効果とは、致死的な
影響を与える事や、分量によっては
ネット接続を確認できるような事
まで、細かく実験していたのだと
思います。

しかも2019年の世界中のインフル
エンザワクチンに酸化グラフェンが
使用されていたのだとしたら、中国
だけでなく、世界中の国で、5G
との相乗効果で、電波病としての
コロナ患者が増えた事にも納得が
いくという事です。

要するに、武漢で開発されたコロナ
ワクチンは、2019年の世界中での
インフルエンザワクチンとしても
使用された可能性があるという事です。

もちろん支配層にとっては、この
グラフェンで、人体をネットワーク
接続させる計画は、それ以前から
あったので、武漢で開発された
酸化グラフェンを含んだコロナ
ワクチンをインフルエンザワクチン
として、世界中で接種される事に
なったのではないかと思います。

(酸化グラフェンとグラフェン
の違いを説明しておきますね。
結局人体がネット接続されるのに
有効なのは、グラフェンで、
それをワクチンなどで人体に
取り込まれる時には水溶性の
酸化グラフェンが使用されるという
事です。
そしてこの酸化グラフェンは還元型
酸化グラフェンというもので、
体内に取り込まれたら、体温により
還元して、グラフェンに変化
するという事です。)

そのグラフェンの構想が以前から
あったという事は、以下の記事で
取り上げた2018年6月刊行の
アイクの著書に書かれていた事です。

3年前にアイクが語っていた
酸化グラフェンやトランスヒューマニズム
の真実

その一部を再掲しましょう。


2017年にスペインのバルセロナで開催
されたモバイルワールドコングレスで
彼らは公然と、熱心に
「グローバル・マインド」を宣伝していた。
この「グローバル・マインド」は、より
強力な(そして体と精神にとって
一層危険な)5G、すなわち第5世代通信
システムと連動し、まさにぴったりの
タイミングで導入されたグラフェン
という物質の特性を利用することによって、
機能するように計画されている。

グラフェンは「炭素原子からできた
六角格子状の物質で厚さは原子1個分」、
鋼の200倍の強度があるが、皮膚のように
柔軟で、かつ「半導体内部で使われる
シリコンと同じくらい導電性が高い」
数十億分の1㍉の厚さしかないグラフェン
を使えば、人間の皮膚も含めたあらゆる
ものの表面がコンピュータないし
スクリーンになりうる。




“出典:「意識の扉」様のサイト
トランスヒューマニズム、5G、
グラフェン、ムーンショット計画、
より”

こちらも太字で引用されるくらい、
最近の異物混入で、注目されるように
なった酸化グラフェンは、トランス
ヒューマニズムテクノロジーにおいて
非常に重要な素材であるという事です。

確かに日本を含めたコロナ陽性者が
5Gの展開地域と一致していたので、
2019年~2020年にかけて
の数ヶ月で世界中に展開された
インフルエンザワクチンに酸化
グラフェンが含まれていたのなら、
あたかもウイルスの感染拡大のような
プランデミックを演出する事は容易
だという事になります。

そして今回のコロナワクチンに仕込まれた
大量の酸化グラフェンが、次の
大がかりな計画されたパンデミックを
引き起こす可能性が十分にあるという
事です。

つまりこれまでの陽性者のでっちあげの
感染拡大ではなく、深刻な症状がある
ものとしてのコロナ感染に見せかけた、
電磁波病が、接種者の体内の酸化
グラフェンと5Gとの相乗効果で
引き起こされ、誰の目にも明らかな
パンデミックを演出できてしまう事に
なるという事です。

そしてそれまでに政府は、改憲を実現
させ、感染防止のためというオモテ向き
のプロパガンダの理由で緊急事態条項を
発動させたいのではないかという事が
懸念されるわけです。

とにかく今回の選挙でほとんど話題
としてとりあげられなかった改憲
こそが、今一番国民が全力で
反対しなければならない事だという
事です。

その事については👇の記事を是非
参考にしていただきたいと思います。

異常死の急増など接種被害が拡大する中で
政府は改憲へと進む国民最大の危機!

いつもありがとうございます(*^_^*)

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