変わりつつある世界 英国でワクチンによる殺人罪が告訴され始めた


今回は、日々新しい情報が、届けられて
いるので、その中から注目するべきもの
を取り上げていこうと思います。

まずはタイトルの英国での、ワクチンによる
接種後の死亡は意図的に引き起こされた
殺人罪として訴えられ始めたという事
について。


動画は英語なので、ありがたい事に
日本や世界や宇宙の動向様が、記事で
要約してくださってますので観て
観てみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


10/22-その1 イギリスでワクチン
殺人者らに対する告訴状が受理
されました。

Covidパンデミックの茶番劇では水面下で
とんでもないことが起きていました。
これはパンデミックが始まったころから
既にオルターナティブメディアで
報じられていたことですが、(イギリス
だけではありませんが)病院や高齢者施設
でCovidパンデミックを利用した大量殺人
が行われていたことが証拠と共に明らかに
なってきました。今や多くの証拠と共に
複数の告訴状が提出されることになる
でしょう。
感染者数もデタラメPCR検査でてんこ盛りに
盛られ、死者数も実際の殺人行為で
てんこ盛りに盛られていました。その目的は
ワクチンの集団接種であり最初は任意に接種
させていましたが、次第に同調圧力をかけて
強制的に接種させるようになっています。
また、権力者たちは、弱い立場の人たち
(高齢者、身体障碍者、知的障碍者、
病人など)は無用な存在として扱い、
Covidを使った大量殺人を行ってきたよう
です。

日本政府は、日本人が同調圧力に弱い民族
であることを知っているため政府が
ワクチンの強制接種に踏み切らなくても
日本人は世界一のワクチン接種大国に
なることを知っていたのでしょう。
現実にデータが正しいなら日本の接種率は
イスラエルと同じようになってきて
います。
今後、特に英米で多くの集団訴訟が始まる
ような気がします。既に始まって
いますが。。。
そしてそれらがメディアを通して明るみに
なると世界中の眠ったままの人々
(特にワクチンを接種した人々)は
どのように感じるでしょうか。
Breaking!! “Vaccine” Murder Charges
Accepted by Prosecutors, Officials
Intentionally Killed Patients |
Alternative | Before It’s News
(beforeitsnews.com)

(ビデオ)
10月21日付け

(引用注:結局現在世界の人類対
超国家権力の戦いの最中なので、
日本以外の国でも、このように人々が
覚醒して、新世界秩序へのシナリオを
頓挫される方向に向かうというのは、
とても望ましい事です。
そしてまたこのような海外での、動き
から日本人も早く目覚めなければ
なりません。以下は先ほどの動画の
要約です。)

(概要)
スチュー・ピーターズ・ショー:
ピーターズさん曰く:
Covid‐19ウイルスの本当の出所が
どこなのかについてはまだわかって
いません。しかし英語圏の国々を
破壊するためにこれが撒かれた
という陰謀論的な見方はあながち
間違いではないでしょう。

(引用注:
コロナウイルスの出所というより
コロナウイルスの存在証明がない
という事から、英国圏の国々を
破壊するために架空のウイルスを
でっちあげて、流布させたという
観方で間違いないと言っておられる
と思います。
というのもスチュー氏は、以下の
説明でも、コロナウイルスの事を
ゼロ・リスクと言って説明している
からです。
ゼロ・リスクというのは、それが
全く架空のウイルスだと解釈して
いるからに他なりません。)

なぜなら(特に)英語圏の国々では
殆どの人々にとってゼロ・リスクの
ウイルスを収束させるためとの口実
で何世紀も続いてきた「自由」が破壊
されてしまっているからです。
カナダではイースター期間中に警察
が教会に現れ教会を閉鎖するよう
命令しました。

オーストラリアではロックダウンが
強行され人々は出国することも州境を
超えることもできなくなっています。
しかもオーストラリアの権力者らは
人々に携帯アプリをダウンロードさせ
自分たちが今どこにいるかを常に報告
するよう命令しました。また警察は
カフェの外でコーヒーを飲んでいる
人々が本当にコーヒーを飲んでいる
のかどうか、そしてマスクを外しても
良い状態なのかを調査しています。
イギリスではクオモのニューヨーク州
と同じように現場で最も恐ろしいこと
が行われてきました。

イギリスでは2020年4月~5月に
介護施設におけるCovid‐19の死者数が
異様にも急増していました。本当に
高齢者がCovid‐19に感染して亡く
なったのか疑問です。政府による不正
が行われていたのかもしれません。
今、わかっていることはパンデミック
期間中に医師らが高齢者介護施設に
対し、どの患者にも延命措置を
しないようにと指示していたこと
です。そして現在この件に関する
捜査が進行中です。

病院では何千人もの入院患者に
「延命措置をしないこと」と書いた
タグがつけられていました。
身体障碍者や何が起きているのかを
理解できない知的障碍者の患者ら
にもそのようなタグがつけられて
いたのです。
イギリスの医師、保健当局、政府、
官僚は、身体が弱っている望ましく
ない人々を生かすよりも死んでもらう
ことにしたということです。これは
とっぴな説なんかではありません。
実際に起きていたことです。新聞でも
報道されていました。しかし闇は
さらに深かったのです。

(引用注:英国の医師たちが高齢者
介護施設に対して、延命措置を
しないように指示を出していた
という事は、見殺しという意味でも
間接的な殺人罪として告訴できそう
ですが、しかし実態の闇はもっと
深かったという事が、以下で
明らかになります。)

今回、この番組にお招きした英陸軍の
退役軍人(AJ・ロバートさん=AJ・
ロバート・ショーの司会を務めている)
によると、マット・ハンコック前厚生大臣が
取り仕切っていた社会主義医療制度の下で
全国の高齢者介護施設は患者(利用者)
にミダゾラム(ベンゾジアゼピン 系の
麻酔導入薬・鎮静薬)やモルヒネを使う
よう指示されていました。つまり彼等は
このような薬を投与して患者の命を救う
のではなく死に至らしめていたという
ことです。
(引用注:ベンゾジアゼピン 系の麻酔
導入薬・鎮静薬は、深刻な副作用が
多数報告されていて、意識障害などで
抵抗力の弱った高齢者の命を危険に
さらす事もあるという事だと思います。
そんな薬をわざわざ投与するように
指示されていたという事は、高齢者の
命を間接的に奪うことになる事を
わかって、政府は指示していたと
いう事です。)

英政府はこのような方法で高齢者介護施設
の死者数を急増させながら、彼等を
Covid‐19の死者数に加え、Covid-19の
死者数を大幅に捏造し(恐怖を煽ることで)
マスクの強制着用、全国民のワクチン接種、
その他あらゆる政策を国民に強要
しました。ロバートさん、これは
あらかじめ計画された殺人と言っても
過言ではないですよね。
AJ・ロバートさん曰く:
全くその通りです。
英政府の関係者ら(マット・ハンコック
前厚生大臣、クリスタル・ウェイズ
医務部長を含む以下の政府関係者)に
対する18ページの告訴状が作成され
ました。
(引用注:元記事では、医療関係の
政府関係者のトップの立場である
人物が、何人も列記されていました。
多すぎるので省略しておきます。)

現在、このケースに関する公的な取り
調べが行われています。
高齢者介護施設では何千人もの患者らが
何の治療も施されずに脱水症状のまま
放置されていました。そして患者らが
すぐに死亡することが分かった時点で
患者らにミダゾラムを投与し必要に
応じて人工呼吸器を装着させて
いました。その後彼等は死亡しました。

(引用注:要するに介護施設の高齢者
たちは、全く治療もそれずに死ぬ寸前
まで放置され、そして最後に形ばかり
の救命措置を施したように見せかけて
ミダゾラムで意識を眠らせたまま
最終的に死亡させたという事で、
これは世間から隔離された、介護施設
での密室殺人のようなものだという
事です。以下はこのような悪事が
隠蔽されて、そして暴かれるまでの
経緯です。)

しかし彼等が死亡しても彼等の配偶者
も家族も友人も誰もその介護施設を
訪問することができなくなり何が
起たのかを確認することもできなく
なりました。
その後、何人かの内部告発者(介護士、
看護師)が介護施設で何が起こって
いたのかを暴露しました。
残念ながら、2020年3月~4月にかけて、
高齢者介護施設では何千人もの患者が
このような方法で死に至らしめられた
のです。

米国でも同じようなことが起きていました。
イギリスでは今でも同じようなことが
起きています。ただし介護施設で行われ
ていたような大規模犯罪ではないのですが、
病院では個々の患者に肺のX線とPCR検査
を受けさせています。PCR検査では必ず
全員が陽性になります。

(引用注:PCR検査では、必ず全員が
陽性になるなど、もちろん考えられない
事ですが、結果を操作するという事で
あれば、もちろん可能ですし、おそらく
捏造された陽性結果を出したのは間違い
ないでしょう。そして以下は、入院
させられたあとに、オモテ向きはコロナ
治療薬として周知されていたけれど
実は危険なレムデジベルを投与して
さらにとどめとばかりミダゾラムも
投与して高確率で死亡させたようです。

レムデジベルがいかに危険な医薬品か
という事は、以下の記事で詳しく
説明しています。

必見!レムデジベルもアビガンも
超危険薬だった!

要するに元気な高齢者を勝手に
陽性者扱いにして、入院させて
治療と称する致命的な処置により
死亡させたという事です。)

陽性者は感染者
としてCovid病棟に入院させられ、エボラ
出血熱の治療薬のレムデシビル(副作用
として肝機能障害、下痢、皮疹、
腎機能障害などの頻度が高く、重篤な
副作用として多臓器不全、
敗血症性ショック、急性腎障害、低血圧)
が投与され、人工呼吸器を装着させられ
ます。さらにミダゾラムが投与されます。
これで10人の患者のうち9人が
死亡します。この9人はCovidの死者数に
加えられています。
このような邪悪な行為は今に始まった
わけではなく何年も前からイギリス以外
の国々でも行われています。
Covid‐19では高齢者が最も狙われて
います。彼等は必ずPCR検査を受け
させられます。すると全員が陽性と
判定され、Covid病棟に送り込まれます。
そこでいつものCovidのプロトコルが
始まります。

イギリスのメディアはこのことを一切
報じません。完全に隠蔽されています。

NHS国民医療サービスのスタッフが
ワクチンを管理しているのですが、今後、
多くのNHSスタッフが現場で実際に何が
起きているのかを暴露するようになる
でしょう。。彼らの多くが生活のために
仕事を辞めることができず強制的に
そのような医療行為をさせられているの
です。

ピーターズさん曰く:
英国民はもうじきこれらの事実を知ること
になると思いますか。
ロバートさん曰く:
そうなることを望んでいます。このことが
すぐにでも明らかにされればよいの
ですが。

ピーターズさんの番組でこのことが
報じられる
のは素晴らしいことです。
オルターナティブ・メディアが医療現場で
いかに恐ろしいことが起きているかについて
の情報を発信することで、
Covid‐19の第一波で報告された大量の
死者数は、
病院や施設で大量の高齢者が殺害された
結果であることが解るようになります。

(引用注:私が再三記事で説明して
きたように、病院や施設では、世間
から隔離された状態で、治療ではなく
殺人的な処置を起こして、死亡
させても、隠蔽する事が可能なの
です。実際世界でも日本でも、実際
に行われてきて、現在も進行中の事
です。

だからこそ私は感染症法改正に反対
するように呼びかけていたのです。

その事は以下の記事で詳しく説明
しています。
ついに判明!感染症法改正の真意とは?
隔離入院で医療措置を拒否不可だと?

世界中の国々の主要メディアがCovid-19
による死者数を盛りに盛って報じることで
(大衆に恐怖を煽る報道)マスクの
着用義務とワクチンの集団接種を押し
進めることが可能になったのです。
最初は各個人がワクチンを接種するかどうか
を任意で選択できましたが、今では子供たち
までが学校で無理やりワクチンを接種
させられています。
この数週間で何人もの子供たちがワクチン
接種後に死亡しています。ただイギリスでは
ワクチン接種後に死亡した子供の親(遺族
)のために多くの人々が立ち上がりワクチン
を無理やり接種させた人たち
(学校側とワクチンを注射した医療従事者たち)
を(殺人容疑で)刑事告訴したところ、
幸運にもその告訴状が受理されたのです。
これは大きな動きです。
多くの子供たちがワクチン接種後に突然
倒れて亡くなっています。11才の少女は
ワクチン接種後に教室で突然倒れ心不全で
亡くなりました。
最近、地元メディアが多くの子供たちが
ワクチン接種後に突然死していることを
報じるようになりました。』

“出典:「日本や世界や宇宙の動向」様の
サイト
10/22-その1 イギリスでワクチン
殺人者らに対する告訴状が受理
されました。

高齢者介護施設での、殺人医療行為も
暴かれはじめて、しかも
学校側とワクチンを注射した医療従事者
たちを殺人容疑で刑事告訴したところ、
その告訴状が受理されたというのは、
確かに、真実のもとに邪悪な者たちが
裁かれる流れになってきたようで
期待できますね。

この流れが伝わっているのかいないのか
日本の厚労省もようやく今頃に
なってワクチン接種の副反応としての
心筋炎に注意を呼びかけるように
なったとの事です。


取り上げられている記事を観て
みましょう。御用学者がまた
根拠のない説明をしている部分や
ワクチン礼賛をするマスコミ特有
の大嘘部分は、もちろん飛ばして
おきます。

『』内が引用で、~が中略です。


■ここへきて厚労省がワクチン
接種後の心筋炎の注意喚起し
始めた

しかし10月15日、ワクチン接種を
予定している若者に気になる
ニュースが発表された。
厚生労働省が次のようにホーム
ページで注意喚起したのだ。

 「メッセンジャーRNA(以下mRNA)
ワクチンを接種した後、心筋炎・
心膜炎の発症事例が報告されている」
「中でも、10~20代男性・
モデルナ社ワクチンでは
リスクが高い」

さらに、厚生労働省によれば、同じ
mRNAワクチンでもモデルナ社のほうが
ファイザー社ワクチンよりも、
心筋炎発症率が高いことが、
判明している。10代男性に限定
すればモデルナ社はファイザー社
の7.8倍の報告数がある(図1参照)。

 こうした流れを受けて、10月
上旬にスウェーデンでは30歳以下、
デンマークは18歳以下へのモデルナ
社ワクチン接種停止を発表している。

“出典:「YAHOO Japanニュース」
「ここへきて厚労省が注意喚起」
ワクチン後の”心筋炎”と”一般的な
副反応”の見分け方6つ
より”

記事では心筋炎は心筋梗塞とは
別物などと御用学者が説明して
いましたが、その心筋梗塞の報告
も海外でも国内でも多数入ってきて
いるので、大嘘です。

しかも記事では心筋炎のような
副作用の起こる確率は低いと
ありますが、むしろ高確率で起こる
事がスナメリオさんの記事でも
説明されていました。

最重要箇所だけ抜粋しておきます。
『ゆうこりん@KEa92vx5BiIh6Ox

厚労省ワクチンコールセンターに電話

8月4日のワクチン分科会の資料
https://mhlw.go.jp/
content/10601000/000816488.pdf

1-5-1の36ページに心筋炎の概要について

心不全 出現頻度約70%

どういう事!?

心筋炎が起きた場合、心不全で70%が
死亡に至るという事です。
中止に至らないのは何でか情報が
ありません。

こんな回答

(引用注:御用学者が記事で、心筋炎と
心筋梗塞は別物だとして、それほど
重大な副作用ではないような
表現でごまかしていましたが、心筋炎
になれば、心筋梗塞と同じように致死的
な状態に゜なる心不全に高確率で
なるのなら、おおいに重大な副作用と
いう事になるので、すぐに誘導の
捏造的表現である事がバレましたね。)

(管理人)

上記の資料、該当部分

(管理人)

日本の心筋炎の報告が何件あるのか
見つけられませんでした。

ちなみに、
アメリカ VAERS
https://www.openvaers.com/
covid-data

の報告では

7月23日に3,201件だったのが、

7月30日には3,728件に。

1週間で500人増えています

(引用注:実際にはこの100倍の数字
だとされているので、40万人近くも
心筋炎になっているのなら、かなりの
高確率です。)

『ワクチン接種後 子供397人に心臓の
炎症=米CDC報告』
(大紀元 2021年8月5日)
https://epochtimes.jp/2021/08/
76844.html#.YQts2rJT90I.twitter

アメリカのCDC(疾病予防管理センター)
は、
ファイザーの新型コロナワクチンを接種
した12歳から17歳までの子供のうち、
400人近くに「心筋炎」や「心膜炎」の
症状が見られたと発表した。』

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!
vol.59より”


@HimalayaJapan
チャールズ・ホフ先生の警告:ワクチン
はあなたの臓器に永久的な損害を与える
https://gettr.com/post/p9x1qc0e8f

抜粋してキャプチャ






“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
副反応、死亡のツイートが多すぎて
戦慄!vol.82

より”

被害者のこのような報告は、それこそ
いくらでもありますが、上の記事の
一部だけで、心不全、心筋炎、
心筋梗塞、もう一つ心筋梗塞の
報告です。

おいおいさきほどの御用学者出て
こいや!
一応君の記事のコメント掲載して
おいてあげるね。

大嘘でした。👇
「医師の筒井冨美氏は「ウイルス性
心筋炎・心膜炎は、心筋梗塞や心筋症
とは別物です。」
“出典:「YAHOO Japanニュース」
「ここへきて厚労省が注意喚起」
ワクチン後の”心筋炎”と”一般的な
副反応”の見分け方6つ
より”

実際には、心筋炎は、重大な心不全や
心筋梗塞につながりやすい副作用
という事です。

厚労省は、だいぶ以前に心筋炎と
心不全について、理解していた
のに、注意喚起をするのが、
あまりにも遅すぎる感じですね。

それでも、真実が暴かれ始めて
いるとみえなくなもないです。

ヤフーニュースでも、厚労省でも
心筋炎などの副作用は稀という
ように強調されていますが、
そんな事はないと、いくらでも
証拠が報告されているというのが、
こちらです。

【厚労省】新型コロナワクチンの添付文書
を改訂へ 「接種後の若年男性で心筋炎、
心膜炎の頻度が高いことが示唆された」

やっと日本でもワクチン後の心筋炎との
関連を報道。

なるほど少しずつ流れは変わっては
来ていますね。

あともう一つ、コロナウイルスの分離化
というのは、コロナウイルスの存在証明
を特定するものではないという事に
ついてです。

もちろんこれまで、私が記事にしてきた
のは、世界中で、コロナの存在証明が
ないという事で、それは分離
(isolation)という
表現ではなくて、
純粋化(purification)
というのが正しかったようです。

その説明を以前にも引用させてもらった
サイトが、分離と純粋化の違いの説明
を記事にしてくださっているので
観てみましょう。


情報開示請求に対し
「新型コロナウイルスの分離/
純粋化記録はない」
と認めた各国機関の回答を
集めました。
分離/純粋化記録がないとは簡単に
言うと「これがコロナだ!」と
言える物がどこにもないということ
です。
存在証明というと難しい気がしますが、
単に現物が存在しないということです。
データや論文、写真ばかりいくら
あっても実物がなければダメなのです。

(引用注:以前こちらのサイトが、
コロナウイルスの存在証明がないと
公表した、世界の公的機関、日本の
政府機関の一覧を記事にさせて
いただきました。

世界中の公的機関が「コ〇ナ」の存在証明が
できていないと発表!なのに・・・

つまりそれらの公表は、純粋化
されていない事の証明で、コロナ
ウイルスの存在証明がないという
事を示していました。)

論文に「分離」と書いていても、
実際は全て「培養」(偽分離)
なので、
純粋化(本当の分離)を
尋ねられると「やっていない」
と答えるしかないのです。

なお海外の開示請求は基本的に
質問相手の管轄文書だけでなく
「誰がどこで書いたものでも
よいし、プリントやダウンロード
したものも含みます」と
実質全世界の電子文書まで対象に
質問しています。つまり各回答の
「ありません」は「世界の
どこにもありません」の意味に
なります。(「(紙の?)
行政文書は存在しない」で
逃げられる日本は江戸時代
でしょうか)

主にこちらのサイトから
お借りしています👇
FOIs reveal that health/science
institutions around the world
(110 and counting!) have no
record of SARS-COV-2 isolation/
purification, anywhere, ever –
Fluoride Free Peel

https://www.fluoridefreepeel
.ca/fois-reveal-that-health-
science-institutions-around-
the-world-

https://www.facebook.com/
chris.mass.9440/

2021/10時点でのまとめ👇

最近「存在証明がないからと
いって存在しないことには
ならない!」などと言う人が
います。

正確に言うと「存在証明」は
あるにはあるのですが、それが
全て虚偽だったということです。

具体的には「培養」したものを
「分離」と発表していたという
ことです。この2つは全く
別物です。

(引用注:以下にいくつも純粋化
されていないと公表する公的機関
の事例がありましたが、長くなり
すきたので、注目するべき事例
のみ引用します。
次は、そもそも元のデータが武漢
でのシュミレーションデータ
なので、純粋化どころか、分離
(培養)もできていないという
もの。)

スペイン スペイン保健省 
2021/09/08
「保健省は検査用のSARS-CoV-2
培養液を持っておらず、
検査用の培養・分離能力を持つ
検査室の登録もしていない」

こちらのファイルはコピーして
翻訳機にかけられます

培養液=サンプル、つまりウイルスの
「実物」がないということです。
保健省「培養液なし」「検査の
ための培養・分離能力を持つ
研究所登録なし」を認める
(スペイン語)
スペイン政府、SARS-CoV-2ウイルス
は分離されていないと発表(英語)

この件はスペインで大きく報じられた
ようです👇

https://public.muragon.com/
detr6m1i/2py4mo0r/resize/450×450
.png?1634887101000

スペインの女性生物学者:
ここで大きな問題が発生します。
コンピュータで作った遺伝子配列
は培養することはできないのです。
つまりスペインにいる陽性患者は
すべて、実際のウイルスでの
病気確認をしていません。これは
大変重要なことです。

(引用注:純粋化どころか、分離
培養もできない理由は、そりゃそうだ
という感じですね。確かに
コンピュータで造った架空のウイルス
を培養なんでできません。

以下は、純粋化されていない事を
示すnot purified
という表現とともにコロナ写真も
ウソだった事の証明の事例で
三つ連続です。三つともあたかも
新型コロナウイルスを特定したかの
ように公表されていましたが、
問い合わせると、純粋化もされて
いないし、写真も特定されたコロナ
ウイルスのものではなかったと判明
したという事です。)

オーストラリア オーストラリア
研究チーム 2020/10/05
「純粋化はされていません」

これも下の香港、韓国、中国の件
と同じドイツ人ジャーナリストが、
オーストラリアの2020年4月発表の
論文👇について問い合わせたものです。

【オーストラリアで初めてCOVID-19
と診断された患者からSARS-CoV-2が
分離され、迅速に共有される】

質問に対する答えは👇
「電子顕微鏡写真は細胞培養物から
直接得られたものです」
「純粋化はされていません」

「電子顕微鏡写真は細胞培養物から
直接得られたものです」
細胞培養物とは「培養実験」の末に
できる右端の物体です。

この謎の混合物の中から見栄えの
良い粒子の写真を選んで撮ったものを、
「新型コロナウイルス」として発表
していたということです。
【お知らせ】コロナの写真はウソ
でした

香港 香港大学LKS医学部公衆衛生学部 
2020/05/12
「写真は純粋化されたウイルス
ではない」

これも下の韓国、中国の件と同じ
ドイツ人ジャーナリストが、
香港大学の2020年2月ネイチャー掲載の
論文👇について問い合わせたものです。

【ヒトの健康を脅かす新型ヒト
コロナウイルスの出現】

質問に対する答えは👇
画像は純粋化(=分離)された
ウイルスではありません

論文中の写真には「分離された
」とあるのですが…👇残念です

ちょうどネイチャーの論文だったので
参考に👇

韓国 ソウル大学感染内科研究チーム 
2020/03/19
「ウイルスの純粋化はしていない」

これも下の中国の件と同じドイツ人
ジャーナリストが、
韓国の2020年2月のこの発表👇に
ついて問い合わせたものです。
論文

新型コロナウイルスの分離に成功、
電子顕微鏡画像公開 ソウル大

電子顕微鏡で撮影した新型コロナ
ウイルスの画像が、韓国で初めて
公開されました。国際学術誌の
大韓医学会誌(JKMS)によりますと、
ソウル大学、感染内科所属の
研究チームは、国内で最初に
ウイルスの感染が確認された患者
から新型コロナウイルスを分離して
培養することに成功し、電子顕微鏡
で撮影した画 …

http://world.kbs.co.kr/service
/news_view.htm?lang=j&Seq_Code=
74922

そのやりとりの一部です👇

Vero細胞が使われていること
(これは分離という名の細胞培養)
を指摘され、
結果として 純粋化はしていない
ということを答えています。
つまり発表した「電子顕微鏡写真」
は混合物中の何かよくわからない
粒子だったということです。

中国 新型コロナウイルス調査
研究チーム 2020/03/18
「ウイルスの純粋化はしていない」

【中国の肺炎患者から検出された
新型コロナウイルス 2019】
権威ある科学雑誌、NEJM(ニュー
イングランドジャーナルオブ
メディシン)掲載の論文。
2020/02/20に中国新型コロナ
ウイルス調査研究チームが
発表しました。

A Novel Coronavirus from Patients
with Pneumonia in China,
2019 | NEJM

Original Article from The New
England Journal of Medicine —
A Novel Coronavirus from
Patients with Pneumonia in
China, 2019

https://www.nejm.org/doi/full/
10.1056/nejmoa2001017

世界各国当局が「コロナの
存在証明はある」とたまに言う
場合、共通して出す論文。
日本の感染研、ツイッターの
コロナある派もよく出す論文です。

この論文に疑問を持ったドイツ人
ジャーナリストが執筆者の一人に
問い合わせたメール👇
回答の中で執筆者は ウイルスの
純粋化はしていない と正直に
三度言っています。

特に質問3は論文中のこの写真に
ついて尋ねたもの👇
コロナの写真であるとされている
ものです。

質問:図3Aは、超遠心分離して
沈降したウイルス粒子の電子
顕微鏡写真ですか?
また、図3Aは純粋化された
ウイルスの電子顕微鏡写真
ですか?
回答:図3Aは沈降したウイルス
粒子の画像であり、純粋化された
ものではありません

つまりこの写真は実はコロナではなく、
何か違うものだということです。
私達はこれがコロナだと言われたら
まさかウソだとは思わずに信じて
しまいますよね。
これが「科学論文」の実態です。

この中国人研究者は聞かれて正直に
答えるだけまだいいと思います。
これが日本の国立感染症研究所
だったら何と答えるでしょうか。
担当者不在?

※以上のドイツ人ジャーナリスト
問い合わせシリーズ、
オーストラリア、香港、韓国、中国
の例からわかるように、
コロナの存在証明は「ない」のでは
なくむしろ「たくさんある」のですが、
そのすべてがウソだということです。
「すべてとは限らないだろ」では
ありません。すべてです。
あと日本の国立感染症研究所に問い
合わせていないのはなぜ?と思うかも
しれませんが、
データも取り下げられているし、
おそらく正式なものと見なされて
いないのでしょう。』

“出典:「prettyworldのブログ」様
のサイト
コロナ分離/純粋化記録なし🌏③NZ,
英,リトアニア
より”

要するに世界中の論文で、新型
コロナウイルス分離とか発見
とかされていたものは、全て
問い合わせたら、純粋化されて
いないという答えが返ってきて、
写真もデタラメだったという事が
判明したという事です。

やはり新型コロナウイルスは、世界中
のどこにも存在していません。
なので、コロナワクチンもコロナ対策
も自粛もマスクも、緊急事態宣言も
必要がないし、その上改憲ももちろん
必要ないという事です。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます(*^^*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

事実の共有編一覧

生命の神秘編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ