日本では不正投票システムによって、完全に民意は無視されるような仕組みになっている


これは最近の情報をテーマを統一せず
にいくつかビックアップして、抜粋
しながら取り上げていくという記事
です。

まずは画像までお借りしたツイート
から

これは、シェディング現象が確かに
存在するという、証拠にもなりますね。

グラフェンが自己組織型人工ナノ
生物という事は、以前にもこちらの
記事で取り上げました。

自己組織化する酸化グラフェンは血栓を
引き起こし、人体を乗っ取る!?

そもそもグラフェンが、人々の体内に
埋め込まれる事で、管理・監視
ツールに使用されるというのは、
特許が取られていましたね。

そして高周波で生きもののように
ふるまうグラフェン

そして集合して、自己組織型の
人工ナノ生物としてふるまう
接種者の血液内のグラフェン。

記事内でのグラフェンの自己組織化
についての詳細です。


自己組織化というテーマ

マデイ博士はある時こう言った。

「自己組織化が進んでいた。物事が
成長していく。蜘蛛のような生き物でも、
蛇のような糸でも、共通のテーマが
あります。

クモのような生き物でも、蛇のような
糸でも、共通しているのは、これらの
ものは自分の意志で、おそらくは知的
に動き、自己組織化することができ
ということです…。」

酸化グラフェンの自己組織化能力を
分析した主流の科学研究は数多く
あるが、その一例が以下の研究です。

「界面における酸化グラフェンの
自己組織化」

この自己組織化というテーマは、合成
アジェンダのナノテク侵略が進む中で、
非常に重要な意味を持っています。

それは、人類に自己組織化する物質を
注入して、宿主の生物を乗っ取る
ことです。

NIH
インターフェイスにおける酸化グラフェンの
自己集合 – PubMed (nih.gov)

ジャオジンシャオ 1,ウェイ・ルヴ,
クアンホンヤン

要 約

酸化グラフェン(GO)は、その両親媒性の
特性により、自己組織化によってさまざまな
形態のナノ構造体(例えば、膜、
ヒドロゲル、くしゅくしゅとした粒子、
中空球体、サックカーゴ粒子、ピッカリング
エマルションなど)を実現することが
できる。この自己組織化は、気液界面、
液固界面など、さまざまな界面でのGOシート
の自己組織化に由来しています。
本論文では、このような3種類の界面に
おけるGOの集合現象と、そこから派生した
界面自己組織化技術、さらには得られた
集合体とその特性について包括的に解説
します。
両親媒性、負に帯電した性質、豊富な
酸素含有基、2次元的な柔軟性などの
素晴らしい特徴を持つGOの界面自己組織化
は、
機能性炭素材料の設計と調製のための
容易で制御された戦略として注目されており、
様々な機能を持つハイブリッド炭素材料を
調製するための均一なハイブリッド化の
ための自己組織化の利用が取り上げられて
いる。また、自己組織化による均一な
ハイブリッド化を利用して、さまざまな
機能を持つハイブリッド炭素材料を
作製する方法を紹介している。最後に、
界面自己組織化が機能性炭素材料の設計と
調製のための主要な戦略となる前に、今後の
課題について個人的な見解を述べて本寄稿を
終える。


(引用注:この画像は、いろんな形態に
変形できる、自己組織化可能だという
酸化グラフェンの一形態だという事
ですが、この青色というのがまた1つの
解を導き出す鍵のようです。
その事を以下のマディ博士が説明して
います。)

シチュー・ピーターズ
「注入可能なコンピュータシステムの話を
していましたね。それについてはどう
思いますか?」

キャリー・マデイ

「この溶液の中に色が現れると…突然、
最も鮮やかな青、最も鮮やかな黄色、最も
鮮やかな紫が現れて、時間が経つにつれて
どんどん増えていく… そんなことは
今までできませんでした……。何かに
反応しているのでしょう。そんなことが
できるとは知らなかったのです。そこで、
ナノテク技術者や遺伝子工学者と話をする
ようになったのですが、彼らが知っている
限りでは、そんなことができるのは
(顕微鏡の)白い光だけだと教えて
くれました。」

「時間をかけて白色光を照射すると、
超伝導体上で反応が起こります…注入型
コンピューティングシステムのようなもの
です。」

ここでは、電子部品が白色光で見えるよう
になっています。これは、人間の体内に
OSを入れている証拠ですね。
(引用注:顕微鏡の白色光で見える
ようになった電子部品はこちらだという
事です。とても精巧にできているのが
よくわかりますね。


これは私たちが観察したモデルナ社と
ジョンソン・アンド・ジョンソン社の両方
のサンプルで起こりました。

このように、私たちは小さな証拠を1つ1つ
集めていますが、すべてが非常に不吉な
結末を指し示しています(つまり、これは
トランスヒューマニズムの始まり、
あるいは到来だということです)

ビル・ゲイツが西アフリカで今やっていると
言っていたように、人々を監視し、スパイ
することができるようになる始まり、
あるいは到来なのです。

(引用注:マディ医師は、ワクチン接種
によって人体に注入された、酸化グラフェン
をベースとしたナノテク素材が、トランス
ヒューマンにつながり、さらにまた
監視システムの媒体としても機能する
ようになると警告しているのです。)』
“出典:「メモと独り言のブログ」様
のサイト
COVIDワクチン:自己認識クリーチャーズ
より”

要するに今回のシェディングとして
未接種者に入り込んだ、自己成長型
ナノ人工生物も、数あるグラフェン
ナノテク素材の一つだったという
わけです。

さて今回は何度も取り上げている
不正投票システムについてですが、
関連記事を見つけましたので
観てみましょう。


参議院選挙が終わりました。

 いや〜驚きましたね!

 前々日の元総理暗殺からの自民党大勝。

 私の読者の方には、かなりガッカリした
という方が多いのではないかと思います。
絶望して、落ち込んでいる人もいるかも
しれません。
 そんな方への励ましになるかどうか
わかりませんが、私が今思うことを
書いてみます。

 言いたいことは3つ。

1 選挙・投票では権利を守れない

2 絶望しない

3 今を生きる、明日につなぐ

 です。

1 選挙・投票では権利を守れない
 今回の選挙でハッキリしたことは、
選挙では自分たちの権利を守れない
ということです。
 これから岸田政権は改憲を狙って
くるでしょう。議席数からは
国会通過はほぼ間違いなし、では
国民投票で止められるか?

 今回の選挙結果を見れば、
改憲案がどうであろうと、国民投票
の反対多数で廃案にすることは
難しいように思います。

 票は数えられているのか?

 まず、私たちが投票した票が
本当に数えられているのか?
検証できません。
 近年、開票開始の20時ちょうどに
当選の発表がされる選挙が多く
なりました。都知事選も
そうでしたし、今回の参院選でも
多くの自民党議員が20時に開票0%で
当選と決まりました。
当選確実ではなく、当選です。

 私は選挙が不正だと決め付けて
いるわけではありません。ただ、
検証できないのは問題だと
指摘しているのです。統計学だ、
出口調査だと言うなら、その
データと計算式を公表すべきだと
思います。

 こういう話もあります。

 投票用紙を鉛筆で書かせるのはなぜ?

 同じ筆跡の大量の票?

 選挙システム会社の筆頭株主は自民党?

【選挙システム】シェア8割のムサシ
という会社を知ってますか?
https://useful-info.com/
investigate-election-company-
musashi

(引用注:割と公平な立場から
語られる人のようですが、
金融寡頭資本の影響力や世界の
支配層血族の真実を知る人にとって
は、もっと踏み込んで語って
欲しいと思われるでしょうね。

ムサシの資本をたどっていくと
支配層血族のロックフェラーに
たどり着くのは、かなりの人に
知られている事でもあります
ので。


 それぞれが本当かどうかは
わかりません。しかし様々な不正が
可能であるとは思います。そういう
不正がないということが誰にでも
検証できるようにしなければ、
不正がないとは言えないはずです。

 検証できるようにせずに
「不正なんかあるわけない!
不正する奴なんているわけない!
信じろ!」というのは、もはや
性善説か信仰に過ぎないでしょう。

 手品師だって、はじめに手に
何も持っていないことを示して
からいろいろなものを出して
見せます。選挙では投票箱が
最初に空だったか、後で
書き換えられていないか、
交換されていないか、
数えられているか、確かめようが
ありません。

 不正がないことを検証可能な形で
証明するのは行政の側の責任な
はずですが、検証の仕組みは
無いようです。毒チンの有効性・
安全性を検証するのは接種を
推進する側のはずなのに検証されて
いないようなものです。

 こうした不正は大規模な
開票作業でこそ行いやすく
なるでしょう。丸だけの
国民投票など最も簡単に操作
されそうです。

スターリン
『投票する者は何も決定できない。
投票を集計する者がすべてを
決定する。』

 は日本でも同じかもしれません。

 不正がないとしても期待できない

 とは言え、仮に選挙に全く不正が
ないとしても、今回の選挙では自民党・
改憲勢力はやはり勝ったのではないか
と私は思います。(ここまで
圧勝ではなくとも)

(引用注:それは違うと思いますね。
それほど国民は馬鹿ではないと
思いますよ。)

 それはマスク率や接種率を考えると、
感染対策や毒チンに賛成している人が
多いことが明らかだからです。

2 絶望しない
 選挙や国民投票に希望が持てない
からと言って、絶望する必要は
ありません。
 考えてもみてください。あなたが
今ガッカリしているのは、選挙で
期待が外れたからでしょう?
そしてこれからの日本の先行きが
悪くなると予想しているから
でしょう?
 選挙への期待が外れたように、
あなたの予想はけっこう外れる
のです。
 これからの日本が悪くなる
という予想だって外れるかも
しれません。

 私たちは、複雑系という無限の
可能性の場の中にいます。
どんなスーパーコンピューターでも、
未来の予測はできません。
天気予報だって、今日明日の
天気すらよく外します。(それなのに
開票ゼロ%で当選を確定するのも
また不可能なように思われます)

 先の戦争が終わった時、日本の
経済成長を予想した人が
どれだけいたでしょうか?
 2019年に2022年はこんな世の中に
なると予想できなかったように、
これから先の世の中も、きっと
あなたが思いもよらないものに
なるはずです。

 先が見えないのは当たり前。
どこへ行くのだって、次の角を
曲がるまで、その先は見えない
でしょう。どんな時も、
一歩一歩進むだけです。

 選挙や国民投票に期待できない
からと言って、何もできないわけ
でもありません。古今東西、
ガンジーやキング牧師のような
素晴らしいリーダーの多くは、
選挙で選ばれた人ではありません。
 インド独立も公民権法も、
選挙で勝ち取ったわけでは
ありません。

 そんな運動をする権利すら、
当時の法律では認められて
いなかったのです。
 選挙や投票に期待できない
からこそ、選挙や投票が無効だと
わかったからこそできることも
あるでしょう。
 』
“出典:「日々予め幸せ」様の
note記事
選挙が終わって、私が思うことより”

見解の全てに賛成というわけでは
ありませんが、最後のまとめ方は
とても良いと思いました。

よくよく調べていくと、支配血族に
総人類管理・監視社会完成へと
向かうようにも、思えたり
しますが、それこそどうなるか
わかりませんからね。

あまりアジェンダ通りに、事が進む
と思い込まない方が良いとは
思います。

とはいえ、改憲のための不正国民投票
は、阻止しないといけないと思います。

不正投票システムの完成は、おそらく
2012年12月16日の
衆議院選挙で、負けるはずだった
自民党が大勝した時の事です。

当時の選挙についての記事を
観てみましょう。


2012年の安倍総理が誕生した
衆議院総選挙は、投票機器から
スタッフ派遣までムサシが
独占状態だった!
「投票用紙読取分類機」のような
投票機器だけでなく、開く投票用紙
(ポリプロピレン樹脂でコーティング
された特殊用紙)、投票箱、
投票記載台、投票システム等のソフト、
選挙スタッフの派遣、機材・用品の
レンタル、機器・機材の配送と
会場設営・撤収、機器・機材の保管と
点検まで、ぜーんぶこの「ムサシ」
一社が独占しています。

事実、第二次安倍内閣が誕生した
衆議院選挙、2012年12月16日
の選挙は役6166万票のうち
約204万票が無効票だった。
204万人も書き損じるだろうか。
この時の選挙は、忘れもしない。
あれだけの長蛇の列を投票所の
小学校で見たのは初めてだった。
絶対自民は奈落の底に落ちると
確信したのに、結果は真逆だった。
小型の「投票用紙改ざん装置」を
取り付けてエンピツの字を消して
無効票にする方法。
はこれ
http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/
b66954bf15ed7c50ffe773
4e897819bf
 
(システムの説明ブログ)

または、管理が東電と電通なので、
適当にそれらしく当選させればいい。
まさに、電力会社と日本会議の
デキレースだった!

アメリカでは、プログラムを
チェックする「第三者」も、実は
身内だったとも。「ムサシ」と
ロックフェラー家の意外な関係 
2013/01/05 
http://mizu888.at.webry.info/
201301/article_7.html

ですから、改ざんされようが、
消されるよりはマシ。現場でも
マジックで書くな!と日本会議の
スタッフが監視してますから、
ボールペンか、油性ペン持参で
ハッキリと記入しましょう((+_+))v

こんなインチキ政権、すべて
黒塗りな政府に共謀罪を、国会で
通させてはいけません!国民、
総籠池状態になりますよ!



以前は消しゴムで消して
書いていたらしい。


愉快犯! 日本会議が必ず当選する
システム、ムサシ!なので、国会でも
「そんなことは言っていない。
なんなら総選挙で」と人目も
はばからずに開き直る。
また当選するとわかっているからだ。


“出典:「金沢京子のブログです」様
のサイト
ムサシde原発再稼働と核兵器のための
不正選挙だった!玄海原発しかり

不正投票システムの証拠の一つ、
用意されている鉛筆で書いた
投票用紙は、消されていた
という事です。

私も今回は油性のボールペンで
思いっきり筆圧強く書いて
投票しておきました。
あるツルツルのいかにも鉛筆書き
が、消しやすそうな投票用紙に。

これはシリーズで結構証拠になる
動画もありますので、少し
貼り付けておきますね。

こういう事で、不正投票
システムが、現在のところ国民の
民意を全く反映しないものと
なっているわけです。

あといくつか最近の情報

魂抜かれていたら、そうかも。

マスクは「雑品」との事で、強要は
犯罪です。

ありがたい、週刊誌に真実が
掲載された。


大衆の意思もあるでしょうし、
支配層の意図でもあるかも
知れませんが、欧州のトップが
相次いで退陣していってます。

では今回はこのへんで

また貴重な情報を記事にして
いきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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