マスク、綿棒、ワクチンに含まれるグラフェンが567ウィルスだった!


この記事は
ワクワク=酸化グラフェン説はデマと
警告する動画を分析してみた!

の続編になります。

前回の記事では、匿名のワクチンの
アンプル(ワクチンの入った小瓶、
バイアルともいう)

に酸化グラフェンが
大量に入っていたという、スペイン
研究者たちの報告は、デマだという
動画を取り上げて、それが
支配層側の意図を代弁して、酸化
グラフェンがワクチンに入って
いないという事を主張していた
事などから信頼に値しないという
事を説明しました。

つまり、酸化グラフェンがむしろ
今回のコロナワクチンのアジェンダに
とってとても重要で、それが
ワクチンに大量に含まれているという
情報をとにかくデマ扱いして、打ち
消したいという事だと判断したわけ
で、今回の記事につながったという
わけです。

これがいかに本当の報告かは、
コッホの4原則さんからご紹介
いただいた、マタタビの羅針盤さん
の日本語訳の動画をご覧になれば納得
していただけると思います。














この動画についてはまた別の記事を
書くかも知れません。

またこの酸化グラフェンについての情報
をやはり隠蔽しようという動きも
観られますね。

この事について説明されている
かめちゃんという方の動画

とにかく前回の記事と合わせて、
これでもまだお疑いの方は、
この記事をこれ以上読んでいただか
なくても良いとは思いますね。

さておとといの
完全な盲点!ウイルス=枠チンだった!
そしてその背後にあのDARPAが!?

という記事では、支配層のフロントマン
であるゲイツや支配層配下の企業や
組織が、コロナウイルスとして開発
してきたものが、実はワクチンであった
という事を明らかにしました。

私は、その記事と今回の
「ワクチン=酸化グラフェン」
説は完全にリンクしていると思って
います。

そしてまたこうもいえると思います。

「ワクチン=酸化グラフェン=コロナ」
であると。

いや私は、この酸化グラフェンは
有効な(あくまで矛盾だらけの現代西洋医療
において)アジュバンドとして知られている
PEG化酸化グラフェンだと想定している
ので、つまりやはりm-RNAを包んでいる
脂質ナノ粒子PEGの素材として使用されて
いると考えます。
つまり
「ワクチン=
PEG化酸化グラフェン+m-RNA
=コロナ」
が正解だと思っています。

このアンプルでのロットでは、m-RNA
はそれほど含まれなかったようにあり
ますが、おそらくロット番号により、
内容が違うのと、検知されたm-RNAは
むしろPEG化酸化グラフェンがマイナス
70度以下で保存しなけれぱ、機能を
果たさず、m-RNAを遊離してしまった
結果なのではないかと思います。
PEG化酸化グラフェンという磁性脂質
ナノ粒子に内包されたm-RNAを
単離して確認する事は、まずは不可能
なのではないでしょうか?

まあこのあたりは、さらなる情報を
待ちたいと思いますが、遺伝子組み換えは
彼らが長年人類に対して行おうとして
いた経緯があり、今回の絶好の機会に
それを試さないはずはないし、また
遺伝子のパテント化、つまり非接種者
の遺伝子の所有権を個人から奪う事も
当然彼らにとって、非常に望むべきもの
だろうからです。

さてさきほどの動画とは別の動画で、
同じ研究者たちからの報告を取り
上げている動画の要約を
最近特に貴重な情報を提供されてると
感じている「メモ・独り言のブログ」様
の記事から引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『緊急発表:COVID-19は、体内に
いくつかの方法によって導入された
酸化グラフェンによって引き起こされる
昨日、ラ・キンタ・コラムナは、生物
統計学者のリカルド・デルガド、ホセ・
ルイス・セビジャーノ博士、そして
彼らが研究を行ってきた研究者と教授の
チームとして、できるだけ多くの人々、
特に健康と法的サービスに関わる人々に
届くことを望むと緊急に発表しました。

プログラムnº63では、チームは実行
された分析のいくつかの写真、特に光学
および透過型電子顕微鏡観察によって
得られた結果を示し、将来のプログラム
に使用される他の技術の結果を予約
しました。彼らはまた、酸化グラフェン
の存在を決定することを可能にした、
実行されたすべての技術に基づくレポート
が、すぐに分析を実行した研究者によって
公式に発表しました。

オーウェルシティは、いつものように、
ラキンタコラムからメッセージを翻訳し、
彼らが公式の電報チャンネルで数時間前に
共有したビデオの字幕を付けました。

以降、ラ・キンタ・コラムナは、
あなたの健康、
身体の完全性、および環境に不可欠
な情報を提供します。

現在販売されているマスクには、
酸化グラフェンが含まれています。
メディアによって示されているように、
その時点で撤回されたものだけでなく、
PCRと抗原検査の両方で使用される綿棒
には酸化グラフェンナノ粒子も含まれて
います。

(引用注:まずワクチンだけでなく、
市販のマスクや、検査で使用される綿棒
にもグラフェンが使用されているという
のは、前回の記事でも取り上げました。
こうなるとおそらくケムトレイル
にも含まれていそうですね。)

アストラゼネカ、ファイザー、モデルナ、
シノバック、ヤンセン、ジョンソン&
ジョンソンなど、すべてのバリエーション
のCOVIDワクチンにも、かなりの量の酸化
グラフェンナノ粒子が含まれています。
これは、我が国のさまざまな公立大学で
使用されている他の技術の中でも、
電子顕微鏡および分光法による分析の
結果です。

(引用注:これで、専門的な手法での
分析結果から、明らかに今回の全ての
メーカーのコロナワクチンに酸化グラフェン
が、含まれている事が判明したという
わけです。しかもかなりの量だという
事です。
しかしながら確かに少し話を大きく
しすぎなのは、電子顕微鏡などで
分析したのは、今回の場合では、
ファィザー社の一つのアンプルに
ついてだけなのに、拡大解釈した
という事です。

当然ロットの違いにより内容物も
大きく種類があるはずなので、
あくまでも一つのアンプルについて
だけの報告だという事です。

もちろん研究者の一人リカルド氏は
他に12本のアンプルを入手して
おり、それについて後日報告する
との事でした。

つまり我々は、匿名者からのファイザー
のアンプルが、本物であるのは上記の
ルビー博士の証言からほぼあきらか
だとしても、
それは一つのサンプルに対して
だけの内容についての報告を観て
いるのだと思います。

ただ前回の記事の動画で、支配層が
デマ扱いしてくれた事により、さらには
今回の冒頭に取り上げた隠蔽の実例から
も、逆にコロナワクチンに大量の酸化
グラフェンが含まれていると確信できる
と判断したというわけです。)

抗インフルエンザワクチンには、
酸化グラフェンのナノ粒子と新しい
抗インフルエンザワクチンが含まれて
おり、準備されている新しい鼻腔内の
抗COVIDワクチンにも、おそらく大量の
酸化グラフェンナノ粒子が含まれて
います。

(引用注:ちと訳が少し重複してる部分
があるかもですが、要するにインフル
エンザワクチンにも、スプレー式の
鼻腔から吸収するタイプのコロナワクチン
にも酸化グラフェンが、含まれている
という事です。)

酸化グラフェンは生体内で血栓を生成する
毒素であり、酸化グラフェンは血液凝固を
生成する毒素です。酸化グラフェンは
免疫系の変化を引き起こします。
調節予備能に関連して酸化バランスを
代償不全にすることにより、酸化グラフェン
の投与量がいずれかの投与経路によって
増加すると、免疫系の崩壊とそれに続く
サイトカインストームを引き起こします。

(引用注:酸化グラフェン子は、ワクチンで
の血栓の原因でもあったという事です。また
血液を凝固する作用があり、免疫機能を悪化
させ、酸化バランスを代謝不全にさせる事
だという事です。

これらは免疫システムの崩壊とサイト
カインストームにもつながるという事です。)

肺に蓄積された酸化グラフェンは、肺胞管へ
の均一な播種によって両側性肺炎を引き起こ
します。酸化グラフェンは金属味を引き
起こします。吸入された酸化グラフェンは、
粘膜の炎症を引き起こし、味覚の喪失と
部分的または全体的な臭いの喪失を引き
起こします。

(引用注:驚く事にこれまでコロナが
原因とされていた、肺炎や味覚・嗅覚の
異常は、この酸化グラフェンが原因
だったという事です。

ワクチン接種後に金属の味がするというのは、
かなり報告が増えているようです。
医師たちは、この酸化グラフェンの事を
もちろん知らないのでしょうね。


酸化グラフェンは、生体内で強力な磁気特性
を獲得します。これは、酸化グラフェンの
さまざまな投与経路の後に、世界中の何十億
もの人々がすでにワクチン後に経験している
磁気現象の説明です。

要するに、酸化グラフェンは、COVID-19と
呼ばれる病気の前に引き起こされたと
思われる新しいコロナウイルスのSARS-CoV-2
です。

(引用注:ここではっきりと、コロナウイルス
とは酸化グラフェンの事だと断定していますね。
私は、正確には、コロナウィルスの実際の
症状は、酸化グラフェンやナノテクノロジー
のような磁性ナノ粒子と、5Gシステム
からの特定の周波数の電磁波照射に
よって、発現したと考えています。)

したがって、新型コロナウイルスについて
質問されたときに、最高レベルのさまざまな
国のほとんどの医療機関によって認識されて
いるように、新型コロナウイルスの実際の
分離と精製はありませんでした。
COVID-19病は、さまざまな投与経路で酸化
グラフェンを導入した結果です。

(引用注:なるほどこれで理解できました。
当初、WHOが認めた武漢論文は、単に
ウィルスがあるかのように、あらかじめ
示し合わされていた見せかけのために
用意された論文だったという事ですね。)

酸化グラフェンは、SARS-CoV-2と同様に、
エアロゾルにおいて非常に強力です。他の
材料と同様に、酸化グラフェンには
「電子吸収帯」と呼ばれるものがあります。
これは、それを超えると材料が非常に急速
に励起および酸化される特定の頻度を意味
し、したがって、天然の抗酸化物質である
グルタチオンの蓄えに対する毒物の生物内
での増殖との平衡を破ります。

(引用注:つまり体内でも生成される
グルタチオンが、酸化グラフェンの毒を
中和するために働くという事です。
今回の情報に詳しい、
Transporter@retopsnartさんが
酸化グラフェンの毒性の中和のため
に働くと思われるグルタチオンの
サプリの情報を投稿されています。


正確には、この周波数帯域は、新しい
5Gワイヤレステクノロジーの新しい
放射帯域幅で放射されます。そのため、
これらのアンテナの配備はパンデミック
の最中に止まることはありませんでした。

(引用注:やはりこの酸化グラフェンの
毒性のスイッチをオンにするために、
5Gシステムが有効であったようです。

なるほど、体内の酸化グラフェンと
5Gシステムの相乗効果で、あたかも
コロナウイルスの感染効果のような
状態が創出されたというわけです。)

実際、5Gアンテナに対する国家治安部隊
と軍隊による特別な監視を除けば、
それらは維持された数少ないサービスの
1つでした。2019年のインフルエンザ対策
キャンペーンの酸化グラフェンは、すでに
アジュバントとして使用されていたため、
これらのバイアルに導入されたと思われ
ます。

(引用注:要するにこの酸化グラフェンは、
健康にも悪影響を及ぼすだけでなく、
やはり人類管理・監視・支配のための
重要なツールであったという事です。

そして酸化グラフェンがアジュバント
として有効だとされているのは、
チップではなく磁性化されたPEG
が血液脳関門を突破する!?

で取り上げていたPEG化酸化グラフェン
というものです。

これは、なんとPEGの特性で、
血液脳関門を酸化グラフェンが
突破できる化合物だという事です。

この添加物が医療用として有効だと
されているのは、当然オモテ向きの
プロパガンダでしかなく、本来の
目的が、脳神経に介入して、操作
するというものだという事になる
でしょう。

バイアルというのは、ワクチンや医薬品
を入れておくための容器ですが、この
場合はワクチンそのものを指している
と思われます。)

その後、世界のさまざまな地域で5G技術
の試験が行われ、COVID-19病は、外部
電磁界と現在体内にある酸化グラフェン
との相互作用で発症しました。中国の
武漢は、2019年11月下旬に
5Gテクノロジートライアルを実施した
世界初のパイロットサンプル都市でした。

※つまり、主に過去インフルエンザ
ワクチンを接種したり、ケムトレイル
を吸い込んだ人が発症するという訳
ですかね?

(引用注:別の記事でも取り上げますが、
こちらのサイトの記事で、2019年末に
武漢地域では大量予防接種を受け、その後
5Gシステムが発動した事によって、
大量死が起こったとありますので、やはり
ワクチンに含まれる酸化グラフェンが
引き金になったという事ですね。)


論理的には、病気の原因または病因が
生物学的物質ではなく化学毒物である
ことがわかったので、グルタチオンレベル
を上げることによってそれを弱める方法を
知っています。グルタチオンは、私たちが
生体内に蓄えている天然の抗酸化物質です。

グルタチオンは子供に非常に多いです。
したがって、この病気は子供の人口に
ほとんど影響を与えません。グルタチオン
は65歳を過ぎると非常に低下します。
したがって、COVID-19は特に老人集団に
蔓延しています。グルタチオンは、集中的
なスポーツ人口において非常に高いレベル
にあります。これが、アスリートの0.22%
だけがこの病気にかかった理由です。

(引用注:なるほど、大谷選手が今シーズン
当初、軽いスランプだった時に、これは
ワクチンのせいだと語った事が、話題に
なりましたが、やはり彼の体内に大量に
あるグルタチオンが、彼の体調をもとに
戻し、現在の超人的な活躍につながった
という事ですね。

となるとコントロールもされにくいという
事ですかね。)

実際の無数に及ぶ研究で、
N-アセチルシステイン(体内のグルタチオン
の前駆体)または直接投与された
グルタチオンによる治療が、患者のCOVID-19
疾患を非常に迅速に治癒することが示された
理由がわかります。酸化グラフェンと
呼ばれる投与された毒物に対処するために
グルタチオンレベルが上げられたので、
単純で明快です。

(引用注:存在しないウイルスに治療薬
など必要はないので、アビガンや
イベルメクチンなどが全く必要がなく、
結局支配層の用意したものだったという
事が知れ渡ってきた中で、実際にあらゆる
形で、人体に入り込んできたこの
酸化グラフェンを除去するために、
グルタチオンによる治療というものが
あったようで、確かにそれなら有効
でしょう。)

ここでラ・キンタ・コラムナが
行った発見は、
国家のバイオテロに対する本格的
な攻撃であり、
少なくとも全世界の人口に対する
政府の共謀
であり、現在は人道に対する罪を
構成しています。

(引用注:そもそもが、支配層の
所有である金融寡頭資本が、
世界の200ヶ国のうち約6割を
乗っ取っているという事なので、
その支配層の目的に各国政府が
従っているだけで、共謀とは少し
ニュアンスが異なります。
もちろん支配層は、正確に人ではない
ため、非人道的な計画を実行して
いるという事なのです。)

したがって、この情報を医学界で
利用できるようにすることは絶対
に不可欠です。一般開業医、
一般的看護士や報道機関、および
すべての環境。ラ・キンタ・
コラムナ(La Quinta Columna)は、
私たちの国だけで、彼らが新しい
5G技術のスイッチを入れるとき、
毎日何万人もの人々が亡くなると
推定しています。

現在、酸化グラフェンのインフル
エンザワクチンを接種しているのは老人
ホームの高齢者だけでなく、ご存知の
ように、人口の大部分が酸化グラフェン
の漸増接種を受けていて、または
グラフェン化されていることを念頭に
置いてください。

体にはこの毒物を排除する自然な能力
があります。そのため、グラフェンを
体内に保持するため年3回までの投与
を提案しています。

私たちはすべての証拠を持っています。

正義が行動しようとする時、人々は
底なしの崖から突き落とされ続ける
でしょう。あなたがこの動画を見て
いるならば、一年以上の期間、政府
に完全にだまされてきたことを理解
するでしょう。』

“出典:「メモ・独り言のブログ」様
のサイト
スペインチームの調査結果:
酸化グラフェン=SARS-CoV-2

より”

いや私や、私のブログの読者の方々は
完全には全然騙されてませんよね。

ただし、今回の動画で、非常に貴重な事実が
わかりました。

なるほど、コロナウイルスは、どうやら
酸化グラフェンの事で、そして5Gから
の電磁波によって、体内の酸化グラフェン
が毒性または有害性を発揮して、これまで
コロナの症状といわれたいたことごとくの
症状を引き起こしていたという事です。

そしてまた別の記事でも取り上げる情報
ですが、武漢での大量死の直前には、
大規模な予防接種があったらしくて、
それから後に、5Gシステムをオンにして
そして最凶の60GHzを試験的に作動
させた事で、武漢で、酸素が取り込め
なくなる事で、呼吸困難や突然死が大量に
発生してしまったという事なのです。

そしてこれまでも記事で取り上げてきた
ように、世界中の5Gが展開されている
地域で、やはりパンデミックが起こった
理由も今回明らかになりました。

日本は整備が遅れていたとはいえ、
それほど酸化グラフェンを体内に入れて
なかったのか、グルタチオンを多く
生成・保存している民族的特性が
あるのか、詳しい事はわかりません。

ただし、確かに日本でも5Gの展開地域
で感染と呼ばれるような体調不良者が
出たという事です。

その5Gの展開地域、新型コロナ感染地域
がほぼ完全に一致している世界の分布図
の画像がこちらです。

さらに日本でも

コロナウイルス事例マップ

5Gエリアマップ

なるほど世界で見ても、日本で
みてもコロナ感染地域と、5G展開
地域が一致しているのはよくわかり
ますね。

つまりこれらの地域での感染者とされた
ような体調不良の人のほとんどが、
酸化グラフェンを体内に取り込んでいた
事も大きな原因であったという事です。

それとマスクや検査の綿棒も徹底して
避けていった方が良いようです。

やむを得ずマスクをする場合でも鼻は
出して、鼻呼吸のみにするべき
ですね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

「マスク、綿棒、ワクチンに含まれるグラフェンが567ウィルスだった!」への2件のフィードバック

  1. Transporter@retopsnartさんがグルタチオンのサプリメント勧めてますが酸化グラフェン入っているかもしれないので自分で手作りした食べ物等が良いと思います
    薬、サプリメント、加工食品全般に危険性あると思います
    びんぼTwitterでも磁石のくっつく肉は買わない方が良いと書いてたので肉も注意必要と思います

    1. 私もそう思います(*^^*)
      基本的に工場で加工されて出てくるものに
      ほぼ全ての商品で、支配層の意思が
      反映される場合があるので、
      気を付けていくべきだと思います。

      肉は、磁石だけでなく、放射能物質、農薬、遺伝子組み換えなど
      とにかく全て口にしない方が無難でしょう。

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