完全な盲点!ウイルス=枠チンだった!そしてその背後にあのDARPAが!?


以前から凄く疑問だったのは、コロナ
ウィルスの存在証明が、世界中でない
のは、理解していても、ではなぜ
ゲイツやファウチが中国・武漢の
ウイルス研究所に、莫大な資金を
投じて支援してきたのかという事
とのつじつまが合わなくなるという
事です。

そもそも外部から体内に取り
込まれて増殖して、病気を引き起こす
というウィルスの概念は、まだ証明
されていない仮説でしかなく、実際
には、なんらかの毒物や有害な環境に
細胞がさらされた場合に体内で産生
されるエクソソームが増加する
というのが、「感染」と呼ばれるもの
のからくりなので、いくら単離して
感染実験を行おうが、ウィルスの
危険性を証明する事はできない
という事でした。

567どころかウィルスも細菌も感染しない
!感染症という呪縛からの解放へ

という記事が参考になります。

もとよりその事をよく知る支配層の
意図を受けた中国の研究チームが、
単離をする事なく、シュミレーション
で創り上げた遺伝子配列を論文として
WHOに提出し、WHOが、
また支配層のシナリオ通りに、
その架空の遺伝子配列のコロナウィルス
の感染拡大を警告し、パンデミックを
発令したという事です。

さて実際現在までで、欧米各国の
コロナによる死亡者とされたうちの
90~97%は、別の死因であった
事が明らかにされました(もちろん
事実上は、存在証明がないコロナ
による死者はゼロが正しいですが)
ので、日本でのコロナの状況と同じく
コロナウィルス自体が、あると仮定
したとしても、とにかく弱毒性である
事が、すでに明らかになっている
という事です。

もちろん当初コロナの犠牲者が多発した
地域は、5Gシステムの展開地域と
ピタリと符号していたので、今回の
コロナ騒動は、5Gシステムによって
引き起こされたという見方もできると
思います。

ただし、それだけなのでしょうか?

だからそれだけであれば、武漢
ウィルス研究所に巨額の資金援助を
する必要もなかったはずです。

そして、さらに腑に落ちないのは、
後でも取り上げますが、ゲイツ等
支配層につながる機関や団体が
コロナウィルスの特許を1年半に
取得していたという事実です。

特許?自然由来の新型コロナウィルス
とされているものに対して、特許を
取る事はできませんので、当然
人工的に開発されたコロナウィルス
という事なのでしょう。
そして特許が活かされる事を想定して
いるなら、人の体内に見つかるように
なったコロナウイルスを攻撃する
事は、特許権の侵害になる?
しかし、それでは単に自分たちが人類の
敵である正体がバレるだけなので、
考えにくいのと、いまだコロナの
存在証明がされていなので、感染
という形では、その特許は活かされて
いない事になります。

ここでおぼろげながら思い出したのが、
ワクチンの真実の役割について、
研究していた頃、支配層は人工的な
ウィルスを生物兵器として開発していて
、もしそれを人間に確実に仕込もうと
思えば、液体に保存できて、体内に
直接持ち込めるワクチンのような形を
とるだろうというものでした。

ここで、なるほどと思いましたね。
その特許を取ったコロナウィルスが
危険な生物兵器として開発されたもの
なら、それは現在出回っているワクチン
にこそ仕込まれているに違いないと
いう事です。

なぜなら世界中の大手ワクチンメーカー
が、それをワクチンに仕込むように
なれば、それは特許使用量として、
特許権を持つ者たちの莫大な利益に
つながるようになるのは当然です。

これなら武漢ウィルス研究所が、
なんらかの人工コロナウィルスを開発
していた事も想定できるので、自然
だという事になります。

まあ当然予測はつきますが、その
特許を取られた人工のコロナウィルス
の正体は、ワクチンそのものに使用
されているものだという事です。

ウィルスという概念は、架空でしかない
ので、なんらかのナノテクノロジー
に関連するものではないかと思うの
です。
まあこれは推測でしかありませんが。

さてこの特許についての記事が以下に
なりますが、ゲイツ財団以外にも
EUやあのDARPAも関与していた
ようです。

『』内が引用で、~が中略です。

『Patent document shows that DARPA
built covid with the help of Bill
Gates, WHO
特許文書によると、DARPAはビル・ゲイツ
やWHOの協力を得てcovidを構築した 
Tuesday, June 29, 2021 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/
2021-06-29-darpa-built-covid-help-
bill-gates-who.html

(ナチュラルニュース)武漢コロナウイルス
(SARS-CoV-2、症状COVID-19)が公表される
約2年前に孵化していたことを示す特許が
登場し、濡れた市場のコウモリにランダムに
出現したのではないことが証明されました。

(引用注:このゲイツ等が特許を取得して
いたという情報は、だいぶ以前にも
記事で取り上げていたとは思います。)

英国のセルコ・グループ[Serco Group]は、
中国ウイルスが最初に出現する17ヶ月前に
特許申請を承認しており、その作成者として
挙げられている団体は、通常の容疑者の
多くである:DARPA、ビル&メリンダ・
ゲイツ(財団)[Bill and Melinda Gates]、
デフラ[Defra]、ウェルカム・トラスト
[Wellcome Trust]、欧州委員会[European
Commission]などです。

(引用注:作成者としての名前の中に
DARPAがある事は、留意して
いただきたいです。
後から関係してきますので。)

米国特許庁に提出された書類には、
ピルブライト・インスティチュート
[Pirbright Institute]が武漢フルーの
出資者として記載されています。
ピルブライトは、この件が制御不能に
陥る前に私たちが報告したように、
ビル&メリンダ・ゲイツ「非営利団体」
から直接資金提供を受けていました。

その特許は、2018年11月20日の承認の
日付で、「コロナウイルス」の「受託者」が、
「ウェルカム・トラスト、ビル&メリンダ・
ゲイツ財団、EU」から直接資金提供を受けた
、ピルブライト・インスティチュート
(ウォーキング、ピルブライト、GB)」
と明記されています。






この特許は2017年1月23日に出願された
もので、実は武漢コロナウイルス
(SARS-CoV-2、症状COVID-19)は、
武漢での感染拡大がニュースで報道
されるようになり、その後、世界中に
広まっていった約3年前に鳴り物入りで
大宣伝されていたことになります。

「このコロナウイルスの特許は、
SERCO社(英国)が管理する特許審査官
バオ・Q.リー[Bao Q. Li]からほとんど
反論を受けることなく、最初の出願
からわずか17ヶ月という、ほとんど
前代未聞のスピードで発行された」と
State of the Nationは報じています。




ビル・ゲイツは新しいワクチンを作る
ために新しいコロナウイルスを求めて
いた

(引用注:これは今回のシナリオのように
コロナウィルスの恐怖を広めて、ワクチン
に誘導するという意味だと一見思えますが
私は、今回の記事でもう一つ別の意味を
見出したのです。それは以下にあるように
コロナウイルス=ワクチンというコンセプト
なのです。)

この特許では、ゲイツとその取り巻きが、
もちろん、何百万人もの人々を殺しながら、
何十億ドルもの新たな利益を生み出すこと
になるだろう、新しい「ワクチン」を
開発する目的で、新しいコロナウイルス
を作ろうとしていたことがさらに明らかに
されています。

その特許のページには、コロナウイルス
自体が「被験者[subject]の感染性気管支炎
などの疾患を治療および/または予防する
ためのワクチンとして使用することが
できる」と説明されています。

ゲイツは、私たち全員を「被験者」と
呼ぶことで、武漢コロナウイルス
(Covid-19)が、自分や他の超富裕層の
億万長者たちが、この世界がこれまでに
経験したことのないような、自由と
リバティの最大の破壊者の一つに速やか
になるものを提供するための手段となる
ことを、特許の中で明らかにしたの
です。

ピルブライトは他にも多くのウイルス
の特許に関わってきており、その中
にはアフリカ豚熱も含まれており、
それはまた、特許文書に、「ワクチン」
と記載されています。』

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
特許文書によると、DARPAは
ビル・ゲイツやWHOの協力を得てcovidを
構築した
より”

注目していただきたいのは、
コロナウイルス自体が「被験者
[subject]の感染性気管支炎
などの疾患を治療および/
または予防するためのワクチン
として使用することができる

の部分です。

これは、特許として取られたコロナ
ウィルスが、ワクチンとして使用
できる事を明確に書いているという
事なのです。

治療及び予防というのは、もちろん
オモテ向きの理由でしかありません。

これはもとより彼ら支配層がワクチン
に使用する目的で、創られたウイルス
だという事を説明しているのです。

先にも書きましたが、自然由来の
ウイルスであれば特許を取れま
せんが、人工的に改変された遺伝子
を持つウイルスであれば、特許を
取得可能なのです。

おそらくこの特許を取ったコロナ
ウイルスのスパイクタンパクの
遺伝子を、DNAワクチンや、
m-RNAワクチンに組み込み、
私たちの遺伝子の一部を改変させる
という目的があったと思われる
わけで、ワクチンメーカーにこの
特許の取られたコロナウイルスの
スパイクタンパクの遺伝子を使用
してワクチンを製造するように指示
すれば、莫大な利益が上がる仕組み
になっているというわけです。

現に2020から2021年にかけて
この特許の受託者であるゲイツなどが
資産を、巨額なレベルで増加させて
いるという報道もありましたね。

つまり彼らは投資を成功させている
というわけです。

今回のワクチン開発やこれまでの
ワクチンを開発してきたピルブライト
は、やはり多くのウイルスの特許
も取得しており、そのウイルス
特許文書にわざわざワクチン
記載されているという事です。

要するにこれまでも人口削減など
の目的で創られてきたワクチンには
彼が特許を取っているウイルスが
含まれているのが確実だという事
です。

つまりこの危険なウイルスの遺伝子、
またはその一部の遺伝子を含んだ
ワクチンこそが、武漢ウイルス研究所
などで創られてきた生物兵器だという事
がこれでわかりました。

そして私は、このワクチンの中に
混入されているナノ磁性粒子や
ナノテクノロジーの特許も当然
同じような者たちによって、特許
を取られているのが確実だと
思っています。

そういう意味で、この約一年半前の
コロナウイルスの作成者に名を連ねて
いるDARPAは、遺伝子組み換え
技術についても、ナノテクノロジー
技術についても最先端の研究・開発を
行っている機関という事のようです。

DARPAについて説明されている
記事から引用してみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


アメリカのバージニア州にある
「ペンタゴン」の中にアメリカの
「国防高等研究計画局DARPA(ダーパ)
本部」が設置されています。

兵器を開発しない研究機関という
名目でさまざまな開発を行っている
機関ですが、誰もそんな話を真に
受けませんよね。

表向きの研究の裏では一体どんな
研究が行われているのでしょうか。

今回は、そんなアメリカにある
「国防高等研究計画局DARPA(ダーパ)」
ついて紹介していきます。

国防高等研究計画局DARPA(ダーパ)

インターネットやGPSなど現代の私達
にとって必要不可欠な技術を開発して
きたのが、アメリカだけでなく世界最高
とも言われる研究機関の「国防高等研究
計画局DARPA(ダーパ)」です。

その本拠地は国防総省ビル「ペンタゴン」
にありますが、あくまでもそこは表向きの
本部でしかありません。

「DARPA(ダーパ)」は兵器を開発しない
アメリカ軍管轄の研究機関とされています。

世界最大の研究機関でありながら、兵器を
開発しないなんていかにも噓くさいです
よね。

しかし、その名目があるからか、ロボット
やドローンの技術開発に長けた日本人の
研究者も数多く参加していました。

兵器を開発しないと言っているので
あれば、いったい「DARPA(ダーパ)」
ではどんなものを開発しているの
でしょうか。

さまざまな研究の成果をアメリカ最大
の機密として国力に繋げるという狙い
があるようですが、GAFA(グーグル、
Amazon、Facebook、Apple)などの
世界的なトップ企業は「DARPA(ダーパ)」
の研究によって開発された技術が使われて
いるとも噂されています。~

DARPA(ダーパ)の裏の顔とは?
軍事的な開発はしないと公言している
「DARPA(ダーパ)」ですが、「裏のDARPA
(ダーパ)」が存在すると言われているのが
「エリア51」です。

むやみに近づこうものなら、アメリカ軍
によって射殺されても文句は言えません。

それほどまでに厳重なセキュリティで
守られているエリア51。

この場所に「DARPA(ダーパ)」の研究本部が
あるのではないかと言われているのです。

最先端技術を使ったステルス機の研究を
しているとされていますが、元々がナチス
の科学者を受け入れていたという背景も
あります。

過激な研究をしていたことで知られるナチス
の研究者によって、犯罪者やテロリストが
この場所に送られ、人体実験が行われて
いるのではないと言われているのです。

現在「DARPA(ダーパ)」が注力していると
言われる「サイボーグ兵」。

そのために必要な遺伝子改造技術や脳に
直接電極を埋め込む技術(BMI)、義肢に
よる人体改造兵士の開発を目的としている。

当然ながらそんな技術が表向きで開発できる
わけもなく、「表のDARPA(ダーパ)」で
有能な研究者を選別してエリア51に送り込み
研究を行っていると言われています。

脳に電極を埋め込むBMIの技術はすでに
完成していて、「7G」と呼ばれる嗅覚や
味覚、触覚すらも伝達する第7世代の
通信技術です。

他にも、日本発の技術を元に「DARPA
(ダーパ)」の支援があり作られたヒューマ
ノイド「アトラス」は、ホンダ社が作った
「ASIMO」の開発スタッフを引き抜いて作成
されたとも言われている。

これらの最新技術はすべてエリア51にある、
「DARPA(ダーパ)」の極秘研究施設で作成
された技術だと言われてるのです。

“出典:「万事屋 闇市.com」様のサイト
アメリカ国防高等研究計画局DARPA
(ダーパ)が裏で行っている非人道的な
実験とは?
より”

エリア51という施設は、未公開ながら
世界中の市民でその存在を知られて
いて、当然支配層の支配下でもある
米軍が絡んでいる事も周知の事実です。

つまりDARPAが、米軍管轄の研究
管轄機関なら、当然エリア51で、
大衆には秘密にしておかなければなら
ない数々の研究・開発を手がけてきた
と思われます。

GAFA(グーグル、Amazon、Facebook、
Apple)がDARPAの開発した技術を
用いているなら、その技術は大衆を
管理したり、また大衆の思考パターン
や行動パターン、感情パターンを
データとして、AIに集約させるため
にも使用させているはずです。

そしてそのDARPAが研究している
最たるものが、遺伝子改造技術や、
脳と電子ネットワークを連結させる
研究であれば、さきほど取り上げた
コロナウイルスの作成にも、大きく
DARPAの技術が影響を及ぼして
いるのは、疑いありません。

DARPAが脳に直接電極を埋め込む
技術(BMI)を研究しているのと
深く関係するのが、ゲイツの特許です。

以前投稿の
メイコさんが語るトランスヒューマニズム
テクノロジーの狂気の実態!

から再掲します。メイコさんのセリフ
です。

「これらトランスヒューマニズムの
テクノロジーは、世界中で開発されて
いて、様々な特許が取得されています。
あのビルゲイツのマイクロソフト
も特許を取得しています。

なんと、悪魔の数字666を使用
しているのですよ。

その特許というのが、「人間の脳みそ
の中に機械を埋め込んで、指定された
番組を見たり、動画を観たりすると
デジタル通貨を稼げるようにする

というものです。」

つまりこれは、人間の脳を電子
ネットワーク・AIにつなげる技術の
ベースにもなるので、支配層の意図
通りというわけですが、この研究を
DARPAが行ってきたという事
です。

どちらも今回ご紹介している特許を
取ったコロナウイルスの作成者として
名を連ねているという事は、この
コロナウイルスの遺伝子は、間違い
なく電子システムによってハッキング
しやすいように、デジタルデータ化
したものであるのは、自然な推論
だと思います。

そしてその事と大きく関係していそう
な情報が、さてはてメモ帳様の
ジム・ストーン:DARPAのコンピュータ
・チップがワクチンの中にある

とい記事ですが、内容がイマイチよく
わかりませんので、要点だけ述べますと、
今回のワクチンに含まれる
ナノテクノロジー開発を手がけた
のがDARPAで、それがナノチップ
またはナノテクノロジーとして
新型コロナワクチンに含まれている
という事だと思われます。

とにかく我々をAIにつなげ、管理
操作されるための技術がDARPA
などによって開発され、今回の
コロナワクチンに使用されているのは
間違いないという事でしょう。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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