「医薬品等行政評価・監視委員会」で、政府にコロナワクチンへの警告!


もうだいぶ時間が経ちましたが
少し以前に河野大臣が、以下のような
発言をして物議をかもしていました。

相変わらず、支配層の代理人として間抜け
この上ない発言を繰り返してますが、
いやいや言わされている感のある
菅総理と違って、この河野大臣は
堂々と、支配層側に立って発言を繰り
返してます。

しかしこのゲームの流れというのは、
気づいている人もいるでしょうが、
要するに国民を騙して、ワクチンを
接種させて、人口削減と、残りの市民を
監視奴隷化させるという支配層のための
ゲームの流れという事です。

まあ堂々と発言する分だけ、コロナ脳の
方には、むしろわかりにくいものと
なっています。

このタイプの人たちは、肩書のある人が
威厳を持って発言すると、そのまま
うのみにしますからね。

ただどなたかのツイートにありました
ように、この発言の直前にあの
高橋徳医師や池田利恵議員、ナカムラ
医師、谷本議員を中心とした、医師と
議員の会450人の総意のワクチン
接種中止の嘆願書が、厚労省に提出
され、その後の記者会見がSNSや
ネットを通じて大拡散されましたから。
そこから流れが変わった感じだと
いう事です。
この会見については
「新型コロナワクチン接種中止」の嘆願書
提出後の会見での反論不可能な真実とは

という記事で取り上げてます。

もちろんワクチン接種事業中止の嘆願書
を市や地方自治体に提出されて
こられた多くの方の成果も大きいと思い
ます。

そのように、コロナの嘘やワクチンの真実
に気付いた人たちが、行政に働きかける
流れをつくってくださったのが、名古屋の
寺尾会伸さんです。

この方のおかげで、厚労省が、コロナの
存在証明を持ち合わせていない事が
明らかになりました。

さらにその後高橋清隆さんもさらに
詳細な質問をしてくださっていました。

このコロナの存在証明を、各地方自治体に
提出を求める動きは、全国に広がり
東京、大阪、愛知、などあらゆる全国
自治体が、コロナの存在証明がないと
回答しています。

そしてこの
コ〇ナ対策とわく珍接種を阻止するために
凄い人が座間に現れた!

で取り上げました三岬浩遵さんです。

この方は、大橋眞教授などの方と
ともに政府や首相に対して
請願書を提出され、
ワクチン接種事業中止を求め
続けてくださってます。

その成果は出始めているようです。

以下のマミさんもこれを受けて
ワクチン接種事業中止の嘆願書を
市に提出する先駆者となって
くださったわけです。

その動きは全国に広がり、関西
でも、ドレスさん、ROSEさん
ユニークさんなど、街宣でも活躍
されている方々が、みんなそれぞれ
市に嘆願書を提出されてました。

そういう全国的な動きも大きく流れに
影響している事でしょう。

もちろん全国の街宣活動やポスティング
チラシ配りや、身近な人への口コミも
大きいと思います。

今度あの裸足のマミさんやROSEさん
たちが京都で、7月24日に世界同時
デモを開催されますので、私も参加
しようと思います。
前回は、東京と名古屋とともに、京都
も本当に多くの人を集めてデモが
できました。こういう世界の何千万の
人々と声を合わせるだけで、流れを
変えるのに非常に大きな力となる
でしょう。

さらに気づいているお子様も多くなって
きてます!

そして、大橋眞教授と高橋徳医師が中心と
なってワクチン接種中止を求めて訴訟を
起こしてくださるようです。

さらに寺尾会伸さんも訴訟を起こされ
ようとしているようです。

この場合力を合わせた方が、良いのか
別々の方が良いのか、どうなの
でしょうか?

さてその流れを受けての事なのか
以下のような記事もあります。


酔楽人さんから情報をいただき
ました。

理由はどうあれ、各自治体への
接種事業の仮差し止めの結果
であればいいのですが
まだまだ予断を許しません。
予約停止の理由がワクチンが
確保できていないという事ですが、
こういう記事を見ると、コロナ脳の
人はまた先走って、ワクチンが
確保出来たら早く打ちたい、そして
確保できるまではコロナに罹っては
いけないと一層強く念じるの
でしょうね。ここでまた洗脳がより
深く進むのかもしれません。

ワクチン予約停止の自治体続出 
国の供給、希望の3割

新型コロナウイルスワクチンの接種を
めぐり、各自治体で新規予約を停止する
動きが相次いでいる。菅義偉首相
7月末までの高齢者接種完了を打ち
出したが、国によるファイザー製
ワクチンの供給量が、自治体の希望量に
追いついていないことが理由。
厚生労働省によると、全国の自治体に
供給する19日から2週間分のファイザー製
ワクチンについて、自治体側の希望量の
3割程度しか供給できない見通しだという。

大阪市は2日、診療所による個別接種や
区民センターでの集団接種について、
1回目の接種者は原則60歳以上が対象となる
12日以降の新規予約を停止することを
決めた。大阪市ではすでに50万人程度が
接種を終えており、2回目分のワクチン
確保するために新規予約を停止した。

 神戸市も2日、1回目の接種の予約
受け付けを停止すると発表。2回目の接種
を優先するため、すでに入っている予約も
1回目の人についてはキャンセルする。
市によると、予約受け付けは2日にも停止
する。1回目の接種の予約については、
ファイザー製を使う集団会場・大規模会場
での6日以降に入っている予約、個別の
医療機関での12日以降の予約を、すべて
キャンセルする。キャンセル対象者は、
市の予約システムを通じて予約した人
だけで約5万人いるという。

 久元喜造市長は会見で「このような発表を
しないといけないのは大変無念だ。
こういう事態にならないよう、国には時間軸
をもってワクチン供給を進めてもらい
たかった」と話した。

 千葉市も2日、高齢者らに実施している
接種の1回目の新規予約受け付けを一時停止
すると発表した。7月19日以降のワクチン
配分量が示されるのが遅れ、確実な接種を
約束できないため。市保健福祉局によると、
6月28日に県から「予定していた配分決定が
遅れる」とのメールが送られてきたという。

 山形市も6月25日から個別接種の予約を
停止。岐阜県中津川市各務原市三重県
四日市市では集団接種の予約を停止する。』

“出典:「donのブログ」様のサイト
ワクチン予約停止の自治体続出 
国の供給、希望の3割

とても良い流れですね。

それと以前から全国各地で、ワクチンの
冷凍保存の失敗という情報がツイート
でもたくさんアップされていましたが、
確かに、今日本の内部には、支配層に
従わない隠れた人たちが相当数おられる
と感じています。

そしてオモテに出て活動している人たち
が、力を合わせているので流れが
変わりつつあると感じてます。

なんと今頃になってWHOがコロナワクチンは
推奨できないとか言い始めてます。

以下のような素晴らしい病院も、
発見されました。

学校でも真実を教える先生が現れ
出しました。

沖縄の県議会議員にもサムライが
おられるようです。

それと大手のマスコミでも、テレビ
ではなく週刊誌などが、ワクチンの
危険性を取り上げ始めているのも
大きいです。

以前でも取り上げた週刊現代も相当
がんばってくれていますが、人の
噂として口コミで広がるのは、
いつの時代も女性が主役です。

なので、この女性セブンが、356人
のワクチン接種後の死亡者の記事を
掲載したのは非常に大きいと思い
ます。




これでおしゃべりな女性たちが騒ぎ
出してくれる事は、間違いないと
思います。

まあそれを防ぐためにマスクと
ソーシャルディスタンス、声
出しクラスターなどというアホな
フレーズを浸透させているのです
けどね。

しかし自分の身や身内を守る事に
対しては敏感に反応する女性を
なめてはいけないよという事です。

ところでいつも貴重な情報を伝えて
くださるUさんですが、その上の
ツイートは、少しズレている感じ
がします。

憲法改正に国民の過半数が必要に
ならなくても良いように、国民
投票法改正案が通されたわけだし、
さらには無敵の投票改ざん自動集計
機であるムサシがあって、国民投票
の集計などいかようにもできて
しまうという事をご存知ないわけ
ではないでしょう。

全ては国民の集合意識が、どれ
くらい覚醒するかによって決まると
考えていますよ。

これまで、三時間半後に死亡でも
因果関係不明としておいて、
今度は、とうとう接種直後に倒れて
そのまま死亡されたというニュース
でも、なんと因果関係はわかっていない
というトンデモ報道になってます。

これで、さすがに国民も気付くはず
だろうというこのニュースが流れて
まもなく、なんと厚労省が次のような
トンデモ発言を公開してくれました。

まさに治験というより恥の見解
「恥見」というレベル。

または、モラルも全く感じないので
「痴見」というレベルでしょう。

冤罪目的と、分離意識のための
社内アナウンスに合わせて
「痴見は犯罪です。」というアナウンス
を政府に向けて、大音量で聞かせて
いかないと、ヤバイ犯罪的発言を
繰り返すだけですね。

これで騙されている人がいるか?
というレベルですが、今の日本人は
相当ヤバイ思考・感性レベルなので
、接種直後のニュースを知らない人は
まだ厚労省の言葉を信じてしまう人も
多いかも知れません。

ただニュースをよく見ている人たち
は、さすがに気づく段階だと思います。

この後、一件だけしぶしぶ認めたようです。

もちろん良い流れだけではなく、
ワクチンパスポート、改憲、外国勢の
乗っ取り(主に中国)など、悪い流れも
ありますが、もちろんこれらには対抗
していかなければなりませんが、
まずは良い流れを意識する方が
パワーになります。

さてこんな流れの中、有識者が
厚労省に、ワクチンの危険性について
警告する会議において、やはり
今回のワクチン接種の危険性に対して
警告と、それに関しての質問をして
くださってます。

その会議とは、「第4回医薬品等行政
評価・監視委員会」というもので、
以下の記事に説明があります。
冒頭は、その会議で、専門家が、コロナ
ワクチン接種に対して警告を発して
いるというところからです。

『』内が引用で、~が中略です。

昨日6月28日に開催された
「第4回医薬品等行政評価・監視委員会」
において、佐藤嗣道委員長代理
(東京理科大学薬学部准教授)が、
コロナワクチンの接種をこのまま進めて
いくことに対して警告を発しています。
日本薬剤疫学会の理事を長年務めている
佐藤委員長代理は、薬剤疫学に関する
研究についての学術論文発表、学会等
での講演発表を多数行うとともに、
大学において「生物統計学」の講義を
担当し、医薬品の疫学及び統計学に
専門的知見を有している方です。また、
「医薬品安全性監視入門」の翻訳に
携わるなど、医薬品安全監視にも専門的
知見を有しているほか、薬害
(特にサリドマイド薬害)に関して多数
の論文・著作がある薬害被害に関する
専門家です。

この「医薬品等行政評価・監視委員会」
というのは、日本において、特定の
血液凝固因子製剤にC型肝炎ウイルスが
混入することによって不特定多数の者に
感染被害を出した薬害肝炎事件をはじめ
様々な薬害事件が起きたことの反省に
立って、こうした事件が繰り返される
ことのないよう、過去の教訓を踏まえ、
信頼できる医薬品等行政を確立する
ために設置された委員会です。法的な
組織で、「医薬品等の安全性の確保の
ための施策の実施の状況を評価し、
及び監視すること」が求められており、
「評価又は監視の結果、必要があると
認めるときは、厚生労働大臣に対し、
医薬品等の安全性の確保について、
提言、勧告又は意見具申を行うこと」
ができるほか、「厚生労働大臣に対し、
前号の提言、勧告又は意見具申に
基づき講じた措置について報告を
求めること」が可能になっています。

(引用注:なんと政府の推奨した
医薬品の薬害に対して、政府の
ごまかしができないように、権限
を持たせたこんな素晴らしい監視
委員会があったとは、知らなかった。
そこでの発言は、さすがに無視でき
ないだろうというくらいの格の
委員会のようです。そこでコロナ
ワクチンへの警告が出されたの
だから、これはとても政府にとって
痛い事でしょう。)

この委員会は、「独立してその職権を
行う」こととなっており、「所掌事務
を遂行するため必要があると認める
ときは、関係行政機関の長に対し、
報告を求めることができるほか、資料
の提出、意見の開陳、説明その他必要
な協力を求めることができる」こと
まで定められています。この委員会に
おいて、薬害の専門家でもある委員長
代理が「コロナワクチンに関し、
委員会として何らかの提言をするべき
である」と発言したことは、極めて
重く受け止められるべきだと思います。

(引用注:日本で医薬品の薬害
について最も発言力があり実行力が
ある監視委員会が、コロナワクチン
接種阻止のために動き始めて
くれたのは、とてもありがたい事
です。)

佐藤委員長代理が委員会に提出した
「質問書」の内容は、下記のとおりです。

1) コミナティ筋注Ⓡ(ファイザー社)
接種に伴う死亡リスクについて:
厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン
分科会 副反応検討部会)の第 62 回会合
(2021 年 6 月 23 日開催)の副反応疑い
報告に関する資料によると、接種後の
死亡が 355 例報告されている。
6 月 13 日までに報告された死亡 277 例
を接種人数(1714 万人)で割った頻度は、
16.2 件/100 万人接種であり、1 億人が
接種すれば単純計算で 1620 人が死亡する
ことになる。仮に 16.2件/100 万人の
死亡リスクがあるとき、それは接種期待し
得るベネフィットに照らして許容し得ると
考えるか。

2) 上記 1)の接種後の死亡リスクは、
新型コロナウイルス感染症による死亡
リスクが低い小児や若年者では、相当な
低リスクでなければ許容し得ないと
思われるが、どの程度なら許容し得ると
考えるか。

3) コミナティ筋注Ⓡ(ファイザー社)
接種に伴う死亡リスクのロット番号に
よる違いについて:
ワクチン接種後の死亡例の割合がロット
番号により異なるように見えるが、
ロット番号により死亡リスクが異なる
可能性があると考えるか。異なると
すれば、その理由として考えられる
要因は何か。

4) コミナティ筋注接種に伴う
アナフィラキシーのリスクについて:
アナフィラキシーの頻度(報告割合)が
、新型コロナワクチン以外のワクチンに
比べて高く、何らかの安全対策を講じる
べきではないか。

5) 新型コロナワクチン接種に伴う
副反応の報告割合(「死亡」、
「重篤なもの」の内訳を含む)について、
他のワクチンと比較した資料を
お示しいただきたい。

6) COVID-19 ワクチンモデルナ筋注の
以下の添加剤の概要と添加剤の
健康影響(リスク)の可能性に
ついてご説明いただきたい。
・SM-102、PEG200-DMG、DSPC、
トロメタモール、トロメタモール
塩酸塩

この「質問書」に対して、
河野大臣は、しっかりと反論する
ことができるのでしょうか?』

“出典:「24-Twenty-Four-《特別編》」
様のサイト
厚労省の委員会で、薬害の専門家がワクチン
に対して重大な警告を発しました。
河野大臣は反論できるか? それに
しても事務局の回答はグダグダで、
人の命を預かっている真剣さがない。

より”

河野大臣に反論するための知識も情報
もないばかりでなく、徹底して無視
するか、または御用の専門家に助けを
求めて原稿書いてもらって、それを
棒読みするかしかできないでしょう。

まず即答で応じるのは完全に不可能で
しょう。

さて政府への提言書でもある委員会に
提出された質問書の内容ですが、
1から5までを、自分の見解と表現を
使って要約してみますと、
1は、現在死亡者が相当な数になるよう
だが、それは、コロナ感染による重症化
を抑えるという利点よりも、ワクチン接種
による利点が上回るといえるのか?

コロナによる重症化って割合非常に少ない
よね?
それなのにワクチン接種して亡くなる人が
こんなにいるって、メリット全然ないん
じゃないの?

参考になるのが、こちら

2は、幼児と若年層に死亡リスクが低い
どころか、現在まで、コロナ感染での
死亡者ゼロなのに、死亡リスクがある
ワクチン接種する意味あるの?

以下のツイートの上の方が参考になり
ます。

3は、ロットにより死亡率に大きく差
があるみたいだけど、何か原因があるん
じゃないの?ちゃんと調べて結果を
報告せよ。

4は、今回のコロナワクチン、重大な
副作用のアナフィラキシーの頻度が
従来のワクチンに比べて非常に多い
けど、これも理由を調べて報告せよ。
この事は、さきほどのツイートの下
の分が参考になります。

5は、他のワクチンよりも重症者や
死亡者の報告が、比較にならないほど
多いようだけど、他のワクチンとの比較
をきちんと実数で報告せよ。

とまあ私風にいわせるとこんな感じ
ですが、厚生労働省に実行を伴った
要請をできるのが、この
「医薬品等行政評価・監視委員会」
という事なので、表現を本質で捉えると
私の言い方で、正解となると思い
ます。

そして極めつけは6です。
ワクチン含有物として、政府も公開
している以下の成分は、どれも
国際的に危険な化学物質と
広く認められるものばかりです。

・SM-102、PEG200-DMG、DSPC、
トロメタモール、トロメタモール

コ〇ナワ〇チ〇に含まれる超有害
化学物質総まとめと詳細解説!

が参考になります。

つまりこれが、健康に与える影響を
詳しく述べよと言っているわけで
公式に健康への有害性が広く認め
られている事を、政府自らに説明
させようという事です。

これはきちんと答えなければならないし
答えたら最後、ワクチン接種を断念
せざるを得なくなるでしょう。

これは無視させるわけにはいきません。

みなさんで、どんどん騒いで
あげましょう。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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