アイク氏が語るコロナ騒動への誘導のからくり プランデミックとは?


今年の3月にアイク氏が語った動画に
よって、一気に世界が目覚めた感じです。

何度も申し上げますが、日本ではとても
認知度の低いアイク氏は、世界では大変な
人気です。

というのも、アイク氏が著書で再三語って
きた、私たちの認識そのものが、そもそも
ハイジャックされてきたという事を、
日本以外の国の人々がよく理解している
からというのもあります。

覚えている方もおられるかも知れませんが、
イタリアの国会で最初に、勇敢にもゲイツ
とイタリア首相の癒着を暴露して、世界中
を驚かせた女性国会議員が、やはり
首相を問い詰める途中で「アイク氏の
語っているように・・」という言葉を
はさんでいたほど、彼は世界の真実を
語る人物として知られていたという事
です。

日本は戦後特に、マスコミや科学、教育界
の背後に彼ら支配層の意図通り、とにかく
真実を隠蔽するように、方向づけられて
きましたので、ある意味仕方がない部分も
あるのですが、それにしても思考力や感性
まで、ほとんどの日本人が失ってしまった
のではないかと思えるくらいに、ひどい
状況だと思います。
もちろんこれも誘導によるものです。

だから日本でもネットの工作員などを
使って、とにかくアイク氏をイロモノ
扱いするように誘導してきました。
一番わかりやすいのが
レプティリアン説=デービット・アイク
という図式で、アイク氏を大衆から
遠ざけようとしているものです。

アイク氏をそのように、私たちから
遠ざける理由は、彼が支配層の
行っている事や、意図を的確に説明
できる事よりも、彼の主張している
ように、認識そのものを根本から見直す
という事の方が重要で、それは
人類を本当に覚醒させる事になるので
支配層は徹底的に隠蔽しようとして
きたというわけなのです。

これは、彼の存在が日本でも知られ
始めた、2000~2010年
の間にネットでひんぱんに、彼の
偏見を広めるための記事や、情報が
出回りましたので、ご存知の方も
いると思います。

いいでしょうか、何度も言いますが、
これは「誘導」なのです。大衆を
究極の真理から遠ざけるために
仕組まれたものなのです。

私は、ここ10数年ほどの間に彼の
書いた原著をほとんど全て購入して
いますが、彼は現在支配層の事を
カルトと呼んでいます。他の著書
では太古の支配層の象徴として
知られる「アルコン」という呼び方を
します。

つまり彼は支配層の正体について、
レプティリアンに変容するように
「見える」場合もあると書いたのは、
数冊だけであとは、どんどん支配層の
呼称を変えてきたという事です。

つまり彼は支配層の外見的な正体に
ついては、全くこだわりがない
という事を証明しているわけです。

彼の真のテーマは、彼が再三著書で
提唱してきたように、私たちが、
認識そのものを、改ざんされて、
コントロールされてきたという事
で、そこから人々が自らを解放させる
事によってのみ、支配を終焉させられる
という事
なのです。

ただこれを単にトンデモと片付けるのは
私たちでも簡単に見つける事のできる
「証拠」の数々を、頭に入れてから
考えるとあり得ない事でもないと
わかるようになります。
たとえば
太古の龍は架空の存在だと
断言する人たちへ

という記事をご覧になったり、支配層の
目が爬虫類系のものに変容したりする
ような動画もそれせほどくさるほど
あります。
それらを全て合成だと思えるでしょうか?
もちろん、何を信じたところで、個人の
自由ですが、私たちの現実認識について
理解してくると、物の捉え方ががらり
と変わるのは間違いありません。
私のブログの神秘メッセージシリーズの
テーマは、まさに現実の認識についての
本当の覚醒というものなのです。

これがわかって始めて、本当の意味での
権力者の支配が終焉します。

という事で今回は、字幕大王様の
チャンネルから、最近のアイク氏の
インタビュー記事を一つご紹介して
おこうと思います。

youtubeではすぐに削除
されるので、独立系のメディアの動画
からという事で、下のツイートから
リンク先にいっていただきたいと
思います。

まずは最初の動画は、今回のコロナ
パンデミックに大衆が誘導された
理由についてです。

最初動画を直接貼り付けようと
したらアイキャッチ画像が
反映されなかったのでツイート
からのものになります。

まずツイートからリンク先に
向かおうとすると、なんかの警告が
出て、それでも続けるをクリック
するとようやく入れます。

とにかくアイク氏の動画には、
なんかしらの妨害がされている
ようですね。

そこにいかなくても、私が簡単に
要訳を書いておきますので、ご安心
くださいね。

まずアイク氏は、最初に権力者の
支配構造について説明しています。

「世界は、少数のカルト(支配層)に
よって支配されている。」

カルトというのは、世界の頂天の
1%の人々という事で、要するに
私が、よくいう支配層の事です。

さらにこのカルトというのは、
特殊な秘密を共有している者たちの
集まりという事で彼ら独自の知識や
情報を共有しているのです。

それは太古からの権力者たちに受け
継がれてきた秘教の知識ですが、
ここでは難しすぎるので支配層と
言い替えた方がわかりやすいと
思います。

だから以後は、彼のいうカルトの事を
支配層と呼ぶ事にしますね。

そしてその支配層は、世界の1%の
人々だちという事ですが、アイク氏も
それは比喩だという事を充分に意識して
いるというのは、著書で語っている
事でもわかります。

彼の言う支配層は、頂天にいるごく少数の
血族たちの事で、1%どころか、恐ろしく
小さな数字になるのは、間違いありません。

彼らの所有する、オモテ向きの権力が、
世界中の政治家たちや、それとまた
医療や軍事など様々なジャンルのトップ
たちだという事です。

そしてその各国のトップたちは、中央にいる
支配層の指示通り動く、完全な配下である
という事です。

つまり本当の世界的権力というものには
国境がないという事なのです。

これは世界的な企業と全く同じ構造です。

世界中にマクドナルドがありますが、その
どの国のどのマクドナルドの店に入っても
同じサービスです。

国によって特色を出したり、店によって
独自のメニューが出される事はないのです。

ビッグマックは、世界中で同じ味と、同じ
サイズで出てきます。

この仕組みがそのまま、世界の支配層が
各国に対して応用されているという事
なのです。

ただし、もちろん大衆支配の進行具合で、
彼らの目論む社会構造に違いがある
けれど、本質的なコンセプトは、この
マクドナルドと同じというわけなの
です。

特に中国では、彼らが望む社会が実現されて
いて、政府から国民に対して、トップ
ダウンで、全ての政策を決定される事
になっています。

そこに反対意見を述べたり、反抗する事は
許されていないのです。
少しでも誰かが反抗しようとすれば、
無数にある監視カメラを持って、または
他の監視システムを持って、なんと数分で
人物を特定できるようになっている
のです。

つまり日本で最近一方的に決定された
スーパーシティ法が、かなり以前から
中国で導入されていたという事なのです。

つまり中央のある政府の絶対的権力が
トップダウンで全国民を完全管理
そして支配しているのが現状です。

これが彼らの望む社会だという事
なのです。

中国の中央権力者といえば、李家
で、世界の13血族の一つです。
ただしその13血族は、独自の権力
を持っているのではなく、全てが一体
となっているのが真相なのです。

(ただその上に「黒い貴族」という格の
存在もあるという情報もあり、13血族に
指示を与える立場なら、彼らの都合で
派閥争いなどもあるのかも知れません。)

だから今回のパンデミックもゲイツ
とつながる、WHOの事務局長の
テドロスが、今回の最高の対応をした
のは中国であると発言しているわけ
です。

さらにジョージソロスも今年の4月に
「 中国がニューワールドオーダーを
主導しなければならない 」
と発言しているのです。
最近では、あのキッシンジャーも
「コロナに国境はない、世界政府が
必要」だと発言しています。

要するに世界を中国のような専制的な
完全管理社会にするという、支配層の
意図をそのまま述べているのです。
支配層が手中に収めようとしている
のは、つまりはその世界政府のこと
だったというわけです。

そのように、支配層には、国境がない
わけですから、中国を実効支配している
李家の権力が最も強いというわけでも
ないのです。

支配層は、だから一体としての権力
なので、一つの血族だけに権力が
集中しているわけではないのです。

今年、ソロスの発言より以前だったと
思います。世界でコロナパンデミック
が宣言された頃に、イギリスの元首相が
世界政府の必要があると発言しています。

もちろんオモテ向きの理由は、今回の
コロナのような、グローバルな危機に
対処するためという事でしたが、
これこそ世界の頂点が望む世界完全管理
支配社会の意図そのものなのです。

つまり全世界を中国のような社会に
したいというのが彼らの意図であり
目的だという事なのです。

つまりその意図から、日本でも
スーパーシティ法案が、一方的に
可決されて、中国と同じ道を歩まされて
いるのが現状です。

中国にすでに無数の監視カメラがある
という事ですが、日本も同様にする
つもりだという事です。

これまでも街中や、バスの中、駅構内
など、あらゆる場所に監視カメラが設置
されていますが、このスーパーシティ法の
おかげで加速していきそうです。

さて欧米諸国では、それまで、権力者を
何度も脅かしてきた過去があるため、
彼らは、これまで彼らの計画を、すぐには
押しつけてきませんでした。

だから、自由や民主主義を政治家たちに
語らせ、あくまでも表面上はという事
なのですが、いわば毒消しを行って
民衆の反抗心を、そらしてきたのです。

しかし今回のコロナパンデミックを
計画的に実行する事で、ついに欧米も
中国化していこうとしたのです。

もちろん欧米というより、世界規模で
という事です。

どのように中国化していくのかというその
シナリオですが、とてもシンプルに説明
していきますね。

まずは、武漢から始まったコロナの騒動
ですが、特に今年に入って当初死者が大量に
出る事になります。

そして春になるまでの間に、世界中が
大騒ぎになりました。アイク氏は、
この時の武漢での大量の死者は、
コロナウィルスとは全く関係なしに、
中国のとても毒性の強い大気汚染が原因だと
語っています。

今回のインタビューでは、つまり大気汚染
が、コロナ騒動の真の原因だとしていますが、
たぶん、彼はおそらくは知っているの
でしょうが、真相は、5Gの電波塔から
60GHzの電磁波の照射したのが、
その大量の死者の真の原因です。
こちらですね。

60GHzの電磁波は、酸素を破壊する
と、科学的に説明されてもいますので、
おそらく間違いないのです。
こちらにもあります。

そりゃあ酸素を奪われたら、肺炎も
突然死もいくらでも発生しますよね。

これまでアイク氏は、5Gの話をする
たびに動画を削除されてきた経緯が
あるので、いくら独立系のメディアで
あっても、なんらかの妨害がされる事
をふせぐために大気汚染が真の原因
であったと語ったのでしょう。
(確かに今回のアイク氏の動画先に
行く前にも警告のページを通過して
いました。)

もちろん中国の大気汚染が、深刻なのは
世界中で有名なので、呼吸器系疾患は
もともと多いのですが、それだけだと
なぜ急に大量の死者が出たのか、
不自然にすぎますからね。

さてそして彼ら支配層のかねてからの
手はず通り、武漢の病人の肺液から
分離も特定もされていない単なる
遺伝子情報を、covid-19として
論文を造りあげ、またまたかねて
からの手はず通り、WHOがその
論文のcovid-19のデータを
世界の基準とするように決定したという
事が、発端だったのです。

そのあと、世界中でウィルスに感染して
いるかどうか、検査が実施される事に
なったのです。そもそものデータが
ウィルスそのものでもない上に、
ウィルスを特定できないPCR検査で
どんどん偽の陽性者がカウントされる
ようになったという事です。

もちろん陽性者=感染者では全くない
のが、明らかですし、発症するためには
数百万のウィルス数が必要ですが、
このPCR検査では、常に数個しか発見
されません。

それでは発症するのかどうかさえ
わからないのです。

しかし、彼ら頂天の指示下にある世界中の
メディアは、陽性=感染として、毎日
感染者数を、大々的に報道している
のです。

全くの詐欺ですが、日本でもそのような
状態になっているのは、少し気づき
始めた方々なら誰でもわかりますよね。

そうやって、意図的にコロナの恐怖を植え
付けたあとに、パンデミックが宣言され
世界中でロックダウンが引き起こされた
というわけです。

その後、危機を演出するためにイタリア
のロンバルディアが選ばれたという事
ですが、こちらも武漢と同じく大気汚染
がひどい事をアイク氏は、原因にあげて
いますが、同時の5Gの展開地域でも
あるため、武漢と似たような事が
行われた可能性は、あります。
しかし、そもそもコロナが架空のもの
なので、世界中の死亡者は、そのまま
ではもちろん一向に増えません。
だから、彼らが、世界中の医者や
医療機関に資金的な優遇とともに、
死亡者をコロナが原因とするように
捏造させた事も発覚しているのです。

また人工呼吸器を使用する事で、その
補助を受ける金額は、はねあがります
ので、多くの陽性者が、理由も
わからずも人工呼吸器をつけさせ
られて死亡していったのです。

人工呼吸器は、そのように危険な
医療器具でもあるのです。

つまりそれもコロナか死因とする事
になるので、捏造された死亡者の中
には、この医療によって殺された
人たちも相当な数にのぼるであろうと
いわれています。

さてとにかく、世界でロックダウンが
行われたわけですが、
実際には、コロナの死亡者よりも
ロックダウンによる死亡者が圧倒的に
多かったという矛盾が生じていた
のですが、何よりパンデミックの
おかげで、世界中で経済崩壊に近いほどの
打撃につながったのです。、彼ら支配層は、
それさえも計画のうちにあったのです。

これは3月の時点ですでにアイク氏が
語っていた事で、彼らはロックダウンを
意図的に実施させる事で、経済崩壊
そして金融崩壊を導き、現在の大衆の
生活の糧を奪い、私有財産を無効化させ、
大衆を政府依存の状態にさせるという
のが狙いだったのです。

政府に頼る事で生活できるなら結構な
事じゃないかと、甘い見方をする人も
いそうですが、彼らの意図は、全く違い
ます、これは政府に生殺与奪権が
移行する事を意味するのです。

つまり、生きて行くためには、政府の
命令に従わなければならないように
する事で、大衆を従わせるのが狙い
だったのです。

もちろん最初は、そのように思えない
ようにするかも知れません。
ですが、最終的には、権利も自由も
政府というより、権力者に奪われる
という事になるのです。

しかし経済崩壊をさせるような事に
なると世界の金融寡頭資本のオーナー
であり、さらに多国籍企業の所有者
でもある支配層たちの財布もいたむ
事になるのではないのか?と思う
人もいるでしょうが、資産も公開
する義務さえ持たない彼らの資産は
そういう一般の常識をはるかに
超えるものなのです。

数十年前に研究者が語った言葉に
次のようなものがあります。

「世界の支配層から地球を奪い返した
としても、彼らは何度でも地球を
買い戻すだろう」

これはもちろん比喩的な表現ですが、
それほど彼らの資産は想像を絶する
という事なのです。

しかも彼らの手先、つまりフロントマン
として大活躍中のゲイツは、この騒動
の中でも、IT産業分野などで、
大儲けしているという報道もされました。

要するにこの騒ぎは、予定していた者たち
にとっては、儲けのチャンスでもあった
という事なのです。
ちゃっかりしてますよね。

そしてコロナの恐怖を世界中で報道して
きたものだから、当然コロナを、深刻な
健康被害をもたらす、危険なウィルス
だと思い込む人たちが、当初大半
でした。

しかし、アイク氏や、アフリカの大統領
そして世界中の真実発信者たちのおかげで
コロナの茶番に気づく人たちも、とてつも
なく多くなっているのもまた事実なの
です。

しかし日本ではまだ大半の人たちがコロナ
の恐怖を信じ込んでいます。

だからワクチンが、コロナを予防する
ために有効なのであれば接種したいなどと
考える人も相当な割合でいるようです。

実はこのワクチンこそ、彼らが今回
意図的にバンデミックを引き起こした
目的の大きな一つだったのだと言う事
なのです。
もちろん私の記事を読んでいただいている
人たちには、よくご理解されている事
だと思いますが。

要するに、ワクチンを接種させると同時
に電子システムを人体に埋め込み、5G
システムと連携させる事によって、
人々を完全管理できるようにする
という事が彼らの真の狙いだったという
事なのです。
もちろんこれまでのワクチンとは次元の
違う致命的な副作用で、大幅に人口削減も
するつもりです。

だから、世界中でその真相を知った人々が
偽コロナを糾弾するだけでなく、ワクチン
強制摂取や5Gも同時に反対している
というのが現状なのです。

しかし支配層の配下にある世界各国の
政府は、いわば強権的に彼ら支配層の
計画を実行しようともしています。

ただ、とてつもなく多くの人数の
国民たちが反対デモに加わってきている
ので、彼ら支配層自身にとっても正念場
だという事なのです。

もちろんそのように大規模なデモが
展開されている欧米でさえ、いまだに
コロナの恐怖を信じている人たちも
多く、非常に拮抗しているという事
です。

もちろんヨーロッパは、EUがあるため
EUでの決定が、国内法よりも優先
されるため、最終的な強権は、支配層の
手の中にありますが、さすがに圧倒的な
人数に反対デモが膨れ上がっている
以上、彼ら自身も危険な状態にある
という事でもあるのです。

それはそうです、法律がどうであれ
大衆が従わず、彼らの目が元凶である
世界の頂点に向いてしまえば、全ての
権力さえ失う可能性もあるわけ
なのです。

そのような状態にならないように
するためには、とにかく大衆を無知な
状態にとどめておく必要があり、
世界中で真実を暴露するような人たち
の行動や言動に制限をかけたり、妨害
したり、ひどい場合には、逮捕や暗殺
されたりもしているという事なのです。

もちろん、大衆の無知化という点で、
世界的に見ても、非常にうまくいって
いる日本では、真実を暴露する情報は
隠蔽されたり、制限をかけられたり、
SNSであれば、アカウントを停止に
なったりする人もまた続出している
という事なのです。

彼らが大衆を無知化する努力と平行
して、無力化というのも展開しています。
つまり新生活様式によって、社会に
もたらされた、ソーシャルディスタンス
というコンセプトは、人と人を孤立化
させ、体制に団結して反抗してこない
ような仕向けられているのです。

もちろん真実について会話をしあう
事も遠慮するようになると、ますます
情報源はマスコミが中心になるので、
彼らのコントロールしやすい状態に
なってしまうという事なのです。

もちろんソーシャルディスタンスを
取らせる事によって監視しやすくなったり
もしますし、指向性兵器でもある5Gの
ターゲツトにする事もまた可能だと
いう事です。

このように全てが彼らの入念に考え
込まれた計画通りに展開してきた
という事です。

以前の記事でも、ご説明したように
2012年のロンドンオリンピックの
時には、すでにこの2020年に
コロナパンデミックが計画されて
いた事も明らかになっているので、
彼らの配下にある大量のスタッフを
使って、慎重にシミュレーション
してきたものが、今回の計画的な
コロナパンデミックだったという事
なのです。

この事からアイク氏も今回のコロナ
パンデミックを、プランデミック
だと表現しています。

つまり計画的なものだという意味を
込めてという事ですが、これは
真実発信者たちの間でも使用され
いる言葉のようで、誰が最初に言い
始めたのかはわかりません。

私たちは、ワクチンや5Gなどの
システムで自由が奪われないでいる
間に1人でも多くの人たちが真実に
気づく必要があるという事なのです。

ほとんどの国民が気づくようになれば
彼らが、日英FTAのような国際条約
で決められた事や、法律で決められた
事に従ってワクチンを強制してきた
としても、拒否する力を持つように
なるのです。

なぜなら強制接種するために、実行する
役割の人たちも、取り締まる警察や
軍も、全てワクチン強制に反対する
ようになれば、実は無力な権力者たち
にはどうする事もできなくなるから
です。

もちろん、彼らはその事を見越して
軍人には、すでにチップが埋め込まれて
いて反抗できないようにされている
という先進国もあるようですが、彼ら
が命がけで反抗すればそれさえも無効に
なるという事です。

だから真実に気づき始めたみなさん、
絶対にあきらめる必要なんか
ありません。
塚口さんが提唱しているように、
とにかく多くの国民に真実に気づいて
もらう事が一番だという事なのです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます!

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

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