薬は厳密な検査によって認可されたのではなかったのか!?


タイトルにある事が、現実離れして
いると感じる人たちは、現代医療を
信じている人たちでしょう。

私もかつては、近代的な科学によって
医療というものは、発展してきた
信頼できるものと信じて疑わなかったの
ですから、無理もないとは思います。

さて今回は、みなさんが信じ切っている
薬がどのようにして、認可されて世に
出てきたかについて、私もこれを知った
時は目を疑った真実についてご紹介
したいと思います。

みなさんは、薬が厳正な検査を経て、
始めて認可されて、私たちつまり患者
に服用されたり、ドラッグストアで
販売されたりしているものと思い
込んでおられますよね。私もそう
思ってました。公式に認められた薬
に、いい加減な検査が行われている
はずはないと。しかし、抗がん剤の
例を見ても、どうやらそれは大きな
勘違いであったと、思い直す
ようにもなってきました。
しかし、まさか他の薬もそんな調子
なのでしょうか?

さてその薬の認可というものの実態に
ついての真実が以下のようです。
口が悪いように思えても、事実を
知ればそのように言うのが適当だと
ご理解いただけると思います。

「」内が引用で、~が中略です。

「●新薬の三分の二はインチキ薬だ!

現代医療は“死神教”-その典型が
薬物療法である。

そこには「多額の報酬が絡んだ製薬
会社との癒着があるからだ。
製薬会社が派遣する医療情報担当者
(MR)、といっても実際にやって
いることは営業マンと同じだが、彼ら
は医者と莫大な利益を分かち合う
ために、医者と友好関係を取り結び、
販促活動の一環として、豪勢な接待
はもとより、使い走りから御用聞き、
薬の無料サンプルの配布と日々
東奔西走している」
(メンデルソン医師)。

製薬メーカーと医師の癒着ぶりに、
彼我の差はない。こうして医薬企業は
必死で新薬を病院に売り込もうとする。
ところが、ほとんど有効性不明の
インチキ薬というから驚嘆する。
 四人のノーベル賞受賞者を含む
著名な科学者たちで構成された委員会
が、薬に関する問題を研究した結果、
次の二点が判明した。

諸悪の根源は、臨床試験を行っている
医者と研究者にある。

新薬の臨床試験はでたらめである。

なぜなら現場では、次の不正が横行
していたのだ。

*全体の約二割が不正確な分量を
使ったり、データを改変など、
あらゆる不正行為を行っている。

*新薬の全体の約三分の一が、実際には
臨床試験を行っていない。

*さらに三分の一が診察録(カルテ)に
従っていないデータを使用している。

*臨床試験の結果に科学性を認められる
のは、結局、全体のわずか三分の一に
すぎない

(米食品医薬品局調査報告
『米医師会誌(JAMA)』
75/11/3)

つまり新薬の三分の二は、ペテン
“臨床試験”ででっちあげられたインチキ
薬なのだ。

副作用をすべて知れば絶対飲まない

あなたは信じられるか?現在、流通して
いる医薬品の約三分の二は、まったく
効果のない化学薬品にすぎない。否
化学毒物にすぎない。効能はない。
ただし、すべてに毒性はある。

薬は原則的に毒なのだ。
毒性のない薬は薬ではない」と
メンデルソン医師は皮肉をこめていう。
その毒性に生体は悲鳴をあげて反発する
それが副作用だ。

 
米医師会は、その毒性(副作用)の情報公開
に反対している。その理由は「患者との
信頼関係が損なわれてはいけない」から
・・・。よって医者は「患者に副作用を
かなり控えめな表現で伝えるか、あるいは
完全に隠し通したままなのである。」
(同医師)。
そうして、医者は平然と口にする。
患者が副作用についてすべて知って
しまったら、薬を絶対に飲まなくなる

メンデルソン医師は結論づける。
「・・・医者が守っているのは患者本人
ではなく、患者との信頼関係であり、
しかも、その関係は患者に本当のことを
知らせないことで成立
している。医者と
患者の信頼関係というのは、患者の
盲信に依存しているのである」

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

今回の資料は、とてつもなく重要ですね。
ほとんどの人が、勘違いしている常識を
完全に覆しているものだからです。

「公式に認可された薬がいいかげんな検査
を通して世に出ているはずがない。」
薬を信じているほとんどの日本の方は、
そう思い込んで、全く疑っていないはず
です。ツイッターでも、そう思い込んで
いる方が、ふつうに薬を飲んだ、飲ませた
といってくるのをひんぱんに見かけます。

ですが、れっきとしたデータとして薬の
三分の二には科学的根拠さえなく、
さらに残りの三分の一にも、上記のような
臨床試験も行わず、実際のデータを使用
せず、データが不正に改ざん・改変された
可能性があるのです。

しかも全ての薬には毒性があって、基本的
に身体は拒否反応を起こすのですから、
全ての薬が全く信用できないといって
いいと思います。

私は30過ぎまでは、現代医療を信じ
込んでいたので、ひんぱんに風邪薬
や、医者のの薦めるままに処方された
薬を飲んでました。結果常に身体も
だるく、頭もぼーっとなった状態で、
仕事などをしていたものです。
まあもともとぼーっとしてるやつが、
さらにぼーっとなったらどのように
なるか想像・・・・していただく必要
はありせんね💦

とにかくいつも集中力がないなと
感じていました。そしてさらに常に
風邪やら頭痛や腹痛やらなんやら体調を
崩していたように思います。

それだけひんぱんに医者にかかって
副作用について、何か聞かされた事は
まったくの皆無です。
もちろんまわりから聞かされる話でも
そんな事を説明されたとは聞いた事が
ありません。

上の資料は、米国のものですが、日本の
方が、もっとひどい状況にあると思い
ます。

なぜなら、個人の権利や安全に対して、
どんどん声をあげるような西洋人と
違って、日本人はとことんおとなしく、
肩書きや権力者には従順に従う性質
である方が多いからです。
また秘密が守られるという事に
関しても、同じくマスコミや医療業界
の口は、日本での方がずっと固いの
です。
芸能人や有名人の大麻使用などは
マスコミは、あれだけ大騒ぎするのに
薬の副作用や上記のような薬の認可の
実態なぞ、大々的に取り上げられた
事はありませんからね。

だから、致死的な副作用など危険性が
認められて使用を控える国が多い
タミフルなんかは、日本でならどんどん
さばけるというので、世界のタミフルの
75%も日本一国で消費していると
いうのです。
つまり、上記の米国の資料以上に日本で
危険な薬が、臨床試験やきちんとした
データなどをもとにしない状態で認可
され出回っていると見るのが妥当なの
です。

それだけいい加減につくられた薬なのに
きっちりと副作用だけは、全ての薬に
存在するというのは何故でしょうか?

それは医療業界のオーナーが、支配層に
つながり、その意向を忠実に実行して
いるからなのです。

つまり彼らは、人々に健康的であって
欲しいわけでなく、むしろ自分たちに
反抗できるような力を、どんどん
削っておきたいからなのです。
その上で、人々に医療業界にお金を
つぎこませ、最終的なオーナーである
自分たちの儲けにしてさらに、力を
増大させてきたという事です。

まあそのあたりは、別の記事でも
書かせていただいてますが、ただ
そんな彼らの意図を支える医療業界は、
とにかく儲かるシステムにしておき、
医者も医薬品企業も医療機器メーカー
も、治癒効果のない薬や、治療を
喜んで患者に施すようなシステムが
構築されてきたというのが真実
なのです。
効果がないだけならまだしも、
ほとんど全ての医薬品に確実な
毒性があるという事なのです。

つまりこれは、原子力村の利権と
まったく変わらない構造だという
事ですね。
人々の健康に対して、危険なシステム
を支えても、とにかく儲かるように
そして社会的に守られるようにして
やれば、喜んで上の意向を実行し続けて
くれるというわけです。

だから、医者は自分や自分の家族には
絶対に使用しない抗がん剤を患者に
は、どんどん服用させようとするわけ
なのです。

彼らの大事にしているのは患者との
信頼関係といいますが、それは、
患者が自分たちの儲けにつながる
上等な客としての関係だという事
です。つまり商売としての信頼関係
を大事にしているという事です。
間違っても、儲からなくなるように
患者に健康的になって欲しいわけでは
絶対にないというわけです。

薬についての危険な実態は、まだまだ
ありますので、それは次回の記事で
ご紹介する事にします。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
なんとまだ上位継続中です💦

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アトランティスメッセージその1 「氷河期」


さてアトランティスカード編
スタートです。

これから44枚あるアトランティス
からのメッセージが書かれたカード
を一つずつご紹介していこうという
シリーズです。

ではまず今回一つめのカードは

「氷河期」
THE ICE AGE
~準備の時~
です。

さてどんなメッセージか、
クーパー女史の解説から見て
みましょう。

「2千年の氷河期が、地球に解毒、
休息や浄化をもたらし、この惑星が
より高い周波数で振動する事を可能
にしました。この氷河期の間に、
銀河系評議会は、この地球で未だ
成し得なかった最も輝かしい
スピリチュアルな時代である、
黄金期の到来を告げるアトランティス
の5回目にして最後の試みを計画
する事ができました。

メッセージ:準備の時
このカードを選んだら、休息とリラックス
の時間が必要だ、ということを示して
います。この空間を、あなたの内側を
見つめて、あなたの信念や思考を浄化
することに使ってください。
あなたの人生の目的についてよく考え、
瞑想し、古いものよりもより高い周波数
で、新しいものがあなたの人生にやって
くるように、あなた自身の準備を整える
時です。

新しい始まりの種が芽を出しています。」

“出典:「アトランティスカード 
     ガイドブック」
     ダイアナ・クーパー作
      穴口 恵子 監修
       四本 百合香 翻訳”

この高い周波数が黄金期の到来をもたらす
というのは、ダイアナ・クーパー女史
というフィルターを通してのメッセージ
なので、私が神秘メッセージで、説明
させていただいてきたように、
「高いレベルの意識の波動」というよう
に訂正させていただきます。

アトランティス時代は、もちろん黄金時代
と呼ばれていて、人類の理想郷のような
世界が実現していました。
そして人類の超古代からの歴史というのは
意識レベルのサイクルによって、繰り
返されてきたという事です。

その事は、ギリシャ時代のヘシオドスも
言及していて、意識レベルによって、
4つの時代が繰り返されているという事が
伝わっています。
一つの時代が約5千年という説もある
くらい長い間隔のようですが、その
4つの時代とは、金・銀・銅・鉄の時代
というように分けられています。

サイクルの流れによる時代変遷としては
まず鉄の時代から始まり、黄金時代の
金の時代、そして白銀の時代である
銀の時代、そして銅の時代へと続くよう
で、現在私たちは、その黄金時代の直前
の鉄の時代だという事です。

この「氷河期」という時代は、浄化の
ための時代なので、黄金時代の直前の
鉄の時代に相当するようです。

これは、自分の中の意識レベルを高めて
、黄金時代に移行するための準備を
するべき時だという事です。

このように黄金時代が到来するための
準備の時代があったという事を、この
「氷河期」のメッセージは伝えている
という事です。

次回は、
2.「ポセイドン神殿」
「THE TENPLE OF
POSEIDON」
をご紹介します。

 

いつもありがとうございます(^^)

 

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