なるほど自己弱体化ね!  集合意識がもたらす現実は利用された!


この記事は
旧約の神ヤハウェどころ
ではない教えとは?

にとても関係が深い記事だと思い
ます。
日本の現状について多少理解の
ある人なら、確かにその通りと
頷いていただけると思います。
なんと以下で取り上げたのは、
ユダヤ系アメリカ人が、ユダヤ系
の財閥が支配層であるアメリカの
謀略を暴露した本という事です。
(これはアメリカの国策という
よりアメリカ政府を動かせるほど
の権力者の意図という意味です。)

今回の取り上げた総評だけで、本に
どのような事が書かれているか、要点
を完全に把握できるようになってます。
つまりこれは、本が書かれてから
40年ほども経った現在の日本の状況
ともちろんその40年の日本の状況を
的確に言い当てているのです。
つまりは、内部暴露という事ですね。

しかも私が引用させていただくのも
2007年の記事ですから、このとき
でも納得できて、当然今も納得できる
第一級の超重要な本だという事です。

さてどんな本なのか、まずは
ご覧ください。
以下になります。

「」内が引用です。

「一九八一年に出版された、ユダヤ人が
書いたとされる奇書「日本人への謀略」
から、今、日本人が学ぶべきこと。  
太田 龍 更新 平成18年07月05日
23時12分 平成十八年(二〇〇六年)
七月五日(水) 
(第一千七百三十一回)

○アブラハム・ラーウィ著、黒田寛訳 
「日本人への謀略―あるユダヤ人の証言」
(Plot against the Japanese.) 
一九八一年、かんき出版、絶版 。

○この本は奇妙な本である。 
○あるユダヤ系アメリカ人が、
日本に対して仕掛けられつつある
アメリカの謀略について警告する書、
と言う。

○ 「われわれ西洋の人間は、
基本的には肉食民族であり、
東洋の民族に比べると、
はるかに獰猛な性向を持って
いることを忘れないで欲しい。」  
(4頁)

○ 「日本の保守系現政権は、恐らく、
アメリカの要求をいやいやながら、
次々と呑まざるをえないであろうし、
徐々にではあっても、アメリカが
仕掛けた『自己弱体化』への道を走る
ことになるであろう。

日本人の見る道路標識には、日本人
好みの行先が書かれることになる
だろうが、裏側を見れば、英語で
違う行先が印刷されて居るはず
である。

親愛なる日本の読者諸氏に申し
上げたいのは、自分が運転して居る
道路上での道路標識を見る場合、
その標識は、いつ、誰が、なぜ、
そこに立てたのかを、ちょっと
立ち止って考えて頂きたいという
ことである。

運転手はあなたなのだから、その道を
走った責任はあなたにある。
アメリカ人が無理にその道を走らせた
のだ!という言い訳は、もう役に
立たない。」 (217~218頁)  

○この文章が、一九八一年(昭和五十六年
)に書かれていることに注目しなければ
ならない。

○前出の文章は、日本フリーメーソン
最高幹部の証言をもとに作られた
「日本に君臨するもの」
(一九九八年刊、絶版)の中に、
一部引用されてある。

○アメリカは、日本の「自己弱体化」
政策を実行して居ると言う。

○「自己弱体化」とは、 日本自身が、
自分を弱体化すること、を意味する。

○日本が、或いはより正確に言へば、
日本の政府、日本の国家権力、日本の
エリート権力階級自身が、日本を
弱体化する政策を実行する、と言う。

○もちろん、日本のエリート権力階級、
日本の政府与党が、公然と 「正直」に、
「ありのまま」そのことを、日本国民に
向かって、知らせるわけはない。

○そんなことをしたら、日本国民の信と
支持をいっぺんに彼らは失うであろう。

○従って、日本のエリート権力階級は、
自由の日本国民を徹底的にペテンにかけ
なければならない。

○敗戦後六十年余、 すべての日本政府、
すべての日本権力エリート階級は、
○占領軍、占領国のご主人さま米国
(イルミナティ)の命令通り、
○日本の長期的弱体化政策を実行しつつ、
○日本国民に対しては、うまい話しを
でっち上げるペテン師、として 
立ち回ることを要求された。

○この演技をたくみに実行する
エリート権力者は、米国(イルミナティ)
のご主人に高く評価され、

○そのペテンが下手なもの、又は、内心その
ことがイヤでたまらないもの、本心では、
日本国民を裏切ったりしたくないと強く
思って居るような「危険人物」、
○そうした日本の権力者たちは、
○たちまち、ご主人さま=米国
(イルミナティ)によって罰せられる。
○場合によっては、「暗殺」の対象と成る
ことさえあり得る。

○本書は、公刊当初は、なんの反響も
なしに消えたようにも思えるが、今、
改めてこの本を読み直すことは必要
であろう。

 (了)

この文は保存に値する。」

“出典:
「さてはてメモ帳」様のサイト
「自己弱体化1」より”

少し政治を、自分で研究した方なら、
戦後日本が、アメリカの要求通りに
政治を行ってきた事は、よくご存知の
はずですよね。

その要求書というのが、アメリカ政府
から毎年渡される
「年次改革要望書」というもので、
日本の政権はずっとそれを守って
きました。

なんと国会でその「年次改革要望書」
を、題材にして政府を糾弾してみせた
のが、山本太郎氏なのです。

上の記事から考えても、とても危険な
行動なのですが、よくぞ声をあげて
いただいたものです。

つまり日本の場合、誰が首相になろう
とも、どの党が政権とろうとも、この
構図が変わらない限り、政治は良く
ならず、格差拡大で少数だけの特権階級
だけが笑う社会という現実はそのままに
なってしまうという事なのです。

だから太郎氏は確かに、国民のために
立ち上がってくれたこれまでに類例の
ない本物の政治家ですが、国民がみんな
覚醒して、彼を支え守り、全員の心が
一つにならなければ、このアメリカの
要求通りにせざるを得ない政治の構図は
変わらないという事なのです。

しかし、まだ彼に頼ろうとするだけの
意識が大半で、中には自分たちを
苦しめるだけの現政権の弁護に立つ人
までいる始末です。
あー嘆かわしいですねー。

また
「現実は人間の意思が創造している」
に抜けているのは集合意識
でも
言いましたが、私たちの集合意識が
現実を創っているという事です。

しかし私たちは、みんな豊かで自由と
愛に溢れる社会を多くの人が望んで
います。

なのに、日本の現状が真逆に向かって
いるのを痛感している人は多いと思い
ます。

つまり、私たちの集合意識は、利用
されたのです。上の記事にもあったように
自分たちで選んだ未来には、実は別の狙い
が仕組まれていたという事なのです。

そうですね、かんたんな例をあげれば
「民営化」という言葉がありますよね。

これは、時の首相が選挙を勝つための
スローガンにしてたくらいだから、
ご存知の方も多いと思いますが、
この時私も含めた、ほとんどの国民が
「おー民営化いうたら、民つまり我々
の手に入るという事やなー」などと
考えたと思います。

そう、今ならよーくわかっていただける
と思いますが、民営化の民の民間企業と
いうのは、財閥の所有する企業の事で
あって、つまりは「民営化」の「民」
とは、超ウルトラ富裕層の民だと
いう事なのです。

このように巧妙に仕組まれた誘導に見事
にひっかかって、私たちは、確かに
集合意識で、いらない現実を創ってきたと
いう事なのです。

にしても西洋人自らが、自分たちは
「肉食系で獰猛だと」説明してるの
ですから、やはり私たちが、穏やかな
日本人としてのものさしで、世界を
見ているという事をよく理解している
ようですね。
私のこれまでの記事、たとえば
教えられなかった真実の歴史その4  
欧州のアメリカ大陸進出!?

などを読んでいただければ、よく
その事がわかっていただけると
思います。

私たち日本人はもっと世界を見る感覚を
養った方がいいようです。

またこの「自己弱体化」というのは、
その支配層によってあちこち応用されて
いるのです。

その事をこれの続きの記事として書く事
にします。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
おかげ様で上位継続中です💦

意識と思考と覚醒編一覧

超意識編 一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

新年スタートは、やはり豪華に! ヴィヴァルディにおまかせ!


この月曜日から仕事始めの方も
多いと思います。
だから新年スタートは、やはり
明るく豪華にいきたいですよね。
というわけで、このバロック音楽の
最初は、ヴィヴァルディでいきたい
と思います。

Antonio Vivaldi. Concerto
in D Major, RV 230, Op. 3,
No. 9

3パートとも新年スタートにふさわしく
明るく聴きやすい名曲です。

Vivaldi: IL SOSPETTO – RV 199

こちらは情感豊かで聴かせてくれます。

Vivaldi: Oboe Concerto in
D minor, RV 454

新年からはずせない曲といえばまさに
これでしょう。

Vivaldi: Viola D’Amore Concerto
In D Minor, RV 393

これも安心してお聴きください。
特に二番目のラルゴのパートは、
しっとり聴かせてくれます。

そして最後には、明るさでいえば、
バロックNO.1のこの方で締めて
いただきましょう。

Tomaso Albinoni. Oboe Concerto
in D Minor Op. 9, No. 2

3パートともオーボエの奏でる
メロディーに飽きる事はありませんね。

ということで、今年もこのバロック
音楽編シリーズをよろしくお願い
しまーす(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
おかげ様で上位継続中です💦

バロック音楽編一覧

趣味編一覧

あんみんの雑記帳メニュー

トップページ

アトランティスカードを神秘で読み解く! 黄金時代を取り戻そう!


このたび新しくアトランティスカード編
というのを立ち上げましたー。

これは、オラクルカードを私が購入した
ものですが、これはスピリチュアル
メッセージにより、ワークなどで
啓蒙活動もしながら、何種類かの
オラクルカードも創られている
ダイアナ・クーパー女史の
「アトランティスカード」というもの
です。

彼女は天啓として得た、天使からの
メッセージにより覚醒された方のようで、
そういう超自然的存在の導きにより
こりアトランティスカードも創られた
という事です。

そこでこの44枚からなるオラクル
メッセージがどんなものかといいますと、
人類にとって黄金時代であった
アトランティス時代から、時空を越えて
我々の時代に届いたメッセージという
事のようです。アセンションという言葉は、
現在いろんな意味で使われているので、
混乱されている方も多いと思いますが、
私はある時に人類全員または選ばれた人達
がいっせいに高い次元に移行するなどとは
今のところ考えておらず、今の我々のような
黄金時代の人達の意識レベルとはかけ離れた
生命は、本当に覚醒した人達だけが、高い
次元に移行できると考えています。

ですが、アトランティスやムーの頃の
人類は、争いもなく貧困もなく、苦痛も
なく、不便もなく、全てが豊かで、また
愛に包まれていたというものでした。
さらに死というものもなく、一つの生命体
から次の生命体への、ゆるやかな移行が
あっただけだという事です。

しかし今の世界に生きるわれわれは、意識
レベルが彼らに比べて極端に低いので、争い
も貧困もどんどんひどい状況になっていって
ます。

だからこそダイアナ・クーパー女史に
アトランティスからメッセージが届いた
という事でしょう。

そこで私は、このアトランティスの
メッセージカードが意味するメッセージや
本来我々が持つべきだった能力を読み解く
事で、私たちが再びムーやアトランティスの
黄金時代を取り戻していこうと思ったので
このシリーズを思いついたというわけです。
まさに覚醒のためのシリーズというわけ
ですね。

そして毎回一つずつのアトランティスカード
の解説を引用しながら、私の神秘研究からの
観点で読み取り、私たちのために活かして
いこうという事です。

もちろん一通り44枚説明させていただいた
後で、ワンオラクル鑑定にしたり、たまに
ツィートしていく事になるかも知れません。

では次回は、1.「ICE AGE」氷河期
からという事になります。

 

いつもありがとうございます(^^)

 

アトランティスカード編一覧

サビアン占星術の神秘メニュー

トップページ