人類は「病原体仮説」に騙されてきた! 崎谷医学博士が完全論破!


コロナ騒動を知って覚醒した人の間では
知らない人がいないくらい有名なのが
「リアルサイエンス・ドクター」こと
崎谷博士です。

もともと自身のブログ
ドクターヒロのリアルサイエンス
というブログで、有名になられた
のですが、その莫大な知識量とともに
慧眼を持って、今回のコロナ騒動を
早くから看破して、人々に真実を
広めてこられた方です。
私も記事に引用させていただいた
事がありました。

さてそんな崎谷博士が、最近三冊の
著書を出されています。

「VIRUS DOSE NOT
EXIST
ウィルスは存在しない」
          上下巻
         崎谷博征著
ホリスティックライブラリー刊


「ワクチンの真実」
         崎谷博征著
       秀和システム刊

です。

特に「VIRUS DOSE NOT
EXIST
ウィルスは存在しない」の下巻は在庫
切れになっていて、よっぽど支配層に
都合が悪い事が書かれているのか、
人気沸騰なのかのどちらかでしょう。

上巻でも、ウィルスの正体は
エクソソームであると看破して
おられて、私の
これが新型コロナの正体!
詳細な説明と最終結論!


深化した最終結論!これが新型567
ウィルスの正体だ!全て架空の産物!?

などの記事を本当に正確な科学的
分析結果をもとに解説して、裏付けて
くださっているのでありがたい事です。

私の「これが新型コロナの~」という記事
では、調べていくうちに、完全な記事に
成り得てない感じがして「深化した
最終結論~」という記事で、もっと
正確なところを解説できたと思って
います。

しかしながら、この崎谷博士の、科学的
な観点と膨大な知識量を背景にした
ウィルスの説明の前には、私の記事が
幼稚な「まま事」レベルにしか思えません。

ただ、専門的な用語を多く用いて、
科学的な説明をされるので、一般の
人にわかりやすい「訳し方」をした
のが私の記事という見方もできるかも
などと勝手に思っています。

さてこの崎谷医師の著書は、
「ウィルスは存在しない」上巻と
「ワクチンの真実」の二つを持って
いますが、それらの本から学べた
事を記事にしていこうと思います。

今回は、現代医学の根本的な間違いを
生み出す事になった、「病原体仮説」
について、崎谷医師が「ワクチンの
真実」でわかりやすく詳しく説明されて
いる部分を引用させていただこうと
思います。

私もパスツールとベシャンの医学論争
についての記事をいくつか出して
いますが、こちらになります。

新型コロナウィルスの正体の秘密は、
ベシャンの細胞理論にあった!

新型コロナウィルスは、細胞が変異しただけ
のもの!?偉大な学者たちに学ぶ

今知るべき本物の医学は、なんと150年も
前に消されていた!?

崎谷博士の説明は、これらの記事を
裏付けるだけでなく、その豊かな知識で
さらに詳しくわかりやすく、現代医学の
間違いを論破しておられるのです。

では観ていきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

現代医学の根本誤謬
「ジャームセオリー(病原体仮説)」

(引用注:誤謬(ごびゅう)というのは、
間違いという意味です。)

微生物が感染症を引き起こす(これを
「ジャームセオリー(病原体仮説)と
呼びます)という事を最初に報告した
のはコッホ~で、1876年の事
でした。
(引用注:合わせて英語表記される時
が多いのですが、わかりやすくする
ために省略させていただきます。
にしても微生物が感染症を引き起こす
というのは仮説だという事に注目
です。これは、いまだ完全に証明も
されていないので、あのビッグバン
理論と同じように、いい加減なもの
だったという事です。)

彼は炭疽病~は形態を変化させる
ことができる~炭疽菌によって引き
起こされると報告しました。~

このコッホの発見に2年遅れて、
フランスの化学者(医学者ではない)
も炭疽菌の発見を主張し始めます。
パスツールは、コッホが2年前に報告
した内容を自分のものと偽って
論争していたのです~。

(引用注:結局パスツールも、他人
の発見を盗んだのか、または先だと主張
したかったのか、とにかく名声を得る
ためには汚い事もやるというタイプ
のようです。

つまり私が以前の記事に書いたように
パスツールは、他人のアイデアを盗んだ
ニュートンやアインシュタインと同類
だったという事です。

ニュートンについてはこちら
意外と知られていない!?
物理学の父ニュートン?の真実の姿とは

アインシュタインについてはこちら
です。
現代公式科学のベース「相対性理論」
は盗作のアイデアだった!?

要するに歴史に名を残してきた人物は
みんな他人からアイデアを盗んで
きたし、なお悪い事にそれらの理論が
また、大きな間違いであったという事
です。)

パスツールは、ドイツのロベルト・コッホ
と共に「近代細菌学の開祖」と呼ばれる
ようになった人物です。炭疽菌の感染に
対する動物へのワクチン(不活性化ワクチン)
は、フランス獣医のトゥーサン~によって
開発されたものです。~
パスツールは、このワクチンの作成内容を
そのまま泥棒して、炭疽菌のワクチン
(生ワクチンと偽って)として膨大な利益
を上げました。~

フランス政府が、動物への炭疽菌ワクチンの
成功者としてトゥーサンを正式に認めた
のは、彼が精神を病んで亡くなった百年後
の1998年でした。
パスツールは、ナポレオンⅢ世に近い人物
であったため、このような度重なる横暴が
まかり通ったのでしょう。

(引用注:ここでワクチンが炭疽菌の
感染(発症の事です。無症状から感染は
間違った表現)を予防する効果があった
というのは細菌は、ウィルスと違って
変異しないからという事ですが、
そもそも炭疽菌が病気を引き起こす
というコンセプトが間違えていた
という事なのです。その事は、
以後からの説明でわかるようになって
います。)

1800年代に入って、コッホたちによる
病態の人の検体での微生物の発見に
よって、「病原体仮説(germ theory)が
現在の現代医学の中心となって
いきました。~

しかし、1895年死の床にあった
ルイ。パスツールには、彼の死に
立ち合った人々に対して遺した
有名な言葉があります。
「ベシャンは正しかった。微生物は
何もしない。宿主の状態がすべてだ」

これをわかりやすく表現すると、
以下のようになります。
「私の病原体仮説~は間違っていた。
細菌を取り巻く環境が病気を左右する
のだ。~」

これは、パスツールがその業績の
多くを剽窃し、勝つ対抗してきた先輩
(本当は師として仰いでいた)の
アントワーヌ・ベシャン~
(1816-1908)
の功績をリアルサイエンスと認めた
事実として史実となっています。

(引用注:度々~で省略させて
いただいてますが、英語表記の
省略がとても多くなっています。

ちなみに剽窃というのは、他人の
言葉や説などを、盗み取って自分
のものとして発表する事

言うので、確かに、パスツールは、
今回取り上げただけで、3人から盗み
とった説や発見を自分のものとして
発表していますね。

これはニュートンやアインシュタインも
剽窃をしていたので、現代物理学の
父やら近代細菌学の開祖とやらは、
みんなパクり野郎ばかりという事に
なりますね。

にしてもパスツールは、細菌に感染
させて病気が引き起こされるという
事を証明するための実験で、何十年も
かけて1度も成功しなかったと
言います。

よっぽど、自分の説が正しい事を証明
したかったのでしょうが、無理だった
という事で、これで細菌が病気を
引き起こす病原体仮説そのものが
提唱者によって、死の直前に取り
下げられていたという事になるわけです。

ちなみに、細菌に感染させて、病気を
引き起こす実験に生涯1度も成功
していないという事は、以下の
記事に書かれています。

カウフマン博士とコーエン博士が語った、
驚愕の新型コロナと5Gの真実!

ベシャン博士は、「病気を引き起こす
のは微生物ではない。微生物の感染後に
病気になるかどうかは、私たち人間の
体の状態である」と主張しておられ
ました。

つまり、パスツールは微生物が病気の
原因であるという「病原体仮説~」
であり、
ベシャンは私たちの体の状態が病気を
引き起こすという「宿主説~」を
唱えていたということです。

(引用注:これは冒頭に取り上げた私の
記事
今知るべき本物の医学は、なんと
150年も前に消されていた!

では、他の呼ばれ方をしているとも
紹介しています。

パスツールの病原体仮説は、細菌理論
とも呼ばれ。
ベシャンの宿主説は、細胞理論
呼ばれる事でも知られています。)

パスツールはたいした業績がない
ばかりか、ベシャンの業績の剽窃
以外にも、現在のワクチンや消毒と
いった誤った毒性の強い治療の先駆者
でもありました。

彼の「病原体仮説~」は、病に陥って
いる人から純粋に単離したバクテリア
(細菌)を動物に注射することで、同じ
病気を引き起こすことができたという
同時代のコッホなどによる実験に
基づいています。
実際は、前述したようにその頃に
「病原体仮説~」さまざまな研究から
仮説として提唱されていたものを
まとめてプロパガンダ~しただけです。

(引用注:要するにパスツールは、また
他人のアイデアを盗んでいたという事
ですが、その前のコッホの病原体仮説を
裏付ける実験には不備もあった可能性
があるのです。

それは近代衛生学の父と呼ばれる
マックス・フォン・ペッテンコーファー
によって、言われていた事です。
その事が書かれている記事から
引用させていただきます。

『』内が引用です。

『1876年にロベルト・コッホは炭疽菌
を発見し、これが動物の炭疽の原因
であること
を証明した。さらに1882年に結核菌を
発見したことによって、ヒトにおいて
も細菌こそが病気の原因であり、
それがいわゆるコンタギオンとして
伝染しているという「細菌=病原体説」
が提唱され、細菌学が一気に医学分野
の最先端として隆盛を迎えた。

しかし病気の原因が環境汚染にこそあると
考え、公衆衛生の重要性を第一に考えて
いたペッテンコーファーは、この説に異論
を唱え、しばしば細菌学研究者と論争を
起こした。例えば、1888年にはパリの
灌漑農場拡張事業の是非を巡って、病原細菌
が灌漑地に蓄積される危険性を指摘し反対
の立場をとったルイ・パスツールに対して、
「細菌学者の机上の理論でしかない」と
反論し、灌漑賛成の立場をとった。』

“出典:「Weblio辞書」
マックス・フォン・ペッテンコーファー
より”

このペッテンコーファーによると、
病気は環境汚染から引き起こされる
という事を提唱していて、細菌
から病気が引き起こされるわけでは
ないという事を唱えていた人のよう
です。

これは、ベシャンの宿主説-細胞理論
を、支持する側として、見逃せませんね。

大人気漫画家の片岡ジョージさんが、
このペッテンコーファーとコッホとの
コレラ論争の時の4コマを描いて
くださってます。


これは笑えるだけでなく大いに
学べる貴重な漫画です。
ツイートの方は、私がコロナは
概念に収められた4コマから
記事に使いたいので、アップして
くださいとお願いした答えです。

天才ジョージさん
ありがとうございましたー(*´▽`*)♥

ジョージさんも、やはりベシャンの
宿主説を支持しておられるように
思えますが、私ももちろんベシャンの
宿主説を支持しています。

ただコッホの4原則のコンセプトのみ
は正しい科学的手法という事ですが、
誰もそれを証明していないとコーエン
博士が、語っておられました。

にしてもペッテンコーファーは、
パスツールの理論を机上の理論
でしかないと正確に批判しているのも
良いですね。

またこのあともパスツールの
いいかげんな研究内容の例が
取り上げられていて、狂犬病による
死亡とされている犬や罹患している
犬の脳組織を取り出して、細菌を
単離もせずに、脳に注射することで、
脳炎を作り出すことに成功したと報告
しましたが、まず細菌を単離して
いない事が一つと、また脳に直接
注射をすれば、当然それだけで
脳炎が引き起こされる可能性も
高いという事を、崎谷博士が指摘
しておられます。

そしてやはりパスツールの実験は
不備だらけという事の暴露が、
次からになります。)

このパスツールの方法に従って、他の
研究機関で同じ実験を行ったところ、
一度も同じ脳炎を作ることはできません
でした。

再現性のない実験は、エビデンスには
なりません。
パスツールは嘘をついていたのです。
実際は、公表されなかった彼の
実験記録(手記)では、「ただの
一度も動物に微生物を感染さて
同じ病気を引き起こすことができ
なかった」と正直に述べていたのです。
つまり彼は正真正銘の詐欺師~で
あったのです。~

このパスツールの最後の遺言は、
彼の死後すっかり忘れ去られ、
パスツールが生前に残した狂犬病の
ワクチンや殺菌法~のような
「病原体仮説~」に基づく微生物を
殺傷する方法だけに焦点が当てられ
ました』

“出典:「ワクチンの真実」
       崎谷博征著
       秀和システム刊”

このパスツールのワクチンや微生物を
殺傷するためのクスリや消毒が、
かえって私たちの体に悪影響を与える
ものなのですが、これが広められた
のは、当時の支配層が、ワクチンや
薬などで、儲ける事ができるためで
あるとともに、大衆の健康を
コントロールするための手段としても
有効だと支配層が判断したためだと
考えられます。

とにかく病原体が病気を引き起こす
という病原体仮説・細菌理論は、
間違いだという事は、よくわかり
ましたよね。

崎谷医師の著書からは、また引用記事を
書かせていただこうと思っています。

ではまた貴重な情報を記事に
していきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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コ〇ナワ〇チ〇に含まれる超有害化学物質総まとめと詳細解説!


コロナワクチンの有害性については、
これまで、多くの記事を投稿して
きましたが、あまりにも危険な要素が
多すぎて数えきれません。

最近投稿した
まだあるのかコ〇ナワ〇チ〇の危険!
スパイクタンパクとは?


生命保険も無効になる!?そしてまた
コ〇ナワ〇チンのさらなる危険性とは?

という記事では、m-RNAワクチン
によって、スパイクタンパク質が産生
されるようになる事で、深刻な脳症に
なるなどの危険性や、ワクチン接種後に
稀で致死的な病気である、血小板減少症
も引き起こされてしまうという事でした。

血小板減少症は、吐血したり、口の中に
水ぶくれができたり、身体中にあざが
できたりと、見た目にも深刻さが
よくわかりました。

このような危険なm-RNAワクチンは
中長期的にも、悪影響が及ぼされ、
半年以内に大量死が起こる可能性も高い
という記事を先日投稿しました。

m-RNAワクチンは遺伝子を書き換え
ないというようなコメントを、以前
いただきましたが、その方が貼り付け
ておられた、リンク先の記事を見ると
ファクトチェック団体・Facta の資料を
参考にされたようです。

Facta は、もちろん支配層の配下に
ある事は、こういう事に知識を
お持ちの方達には、周知の
事実です。
つまり大衆のために有益な情報を、
支配層の都合に合うように検証
して、デマやフェイクニュースとして
世間に公表して、もみ消す役割を
果たす組織です。

その提示されたFactaの記事を見て
みると、なんの事はない、コロナ
ワクチンでは、遺伝子を書き換え
ないと主張しているのが、遺伝子
書き換え技術を持って、ワクチン
市場に参入してきた、当のモデルナ社
なのです。

そりゃあ自社のワクチンに危険が
ないという事を、証言するのは
当然の事ですね。

そもそもm-RNAワクチンで
注入される遺伝子の断片m-RNA
とは、遺伝子を書き込むための機能
を有するもので、つまりは体内に
なかった遺伝子情報を持った遺伝子
コードを、体内のDNAに書き込む
ためのものだからです。

当然書き込まれた遺伝子は新しい
遺伝子情報が書き加えられたわけで
それで書き換えられたという事に
なるので、m-RNAワクチンでは
遺伝子を書き換えないという、モデルナ
の証言は詭弁にしかすぎないのです。

とにかくそういうFactの記事に
騙されてしまう人たちは、知識不足が
原因な場合がほとんどなので、正しい
知識を得ていく事もまた大事です。

コメントしてきた方は、しかし誠実
そうな方でした、ただ万が一、遺伝子
を書き換えなかったとしても、ワクチン
には、超有害化学物質が、いくつも
含まれているという事をわかって
いただきたいと思います。

今回は、ワクチンに含まれる超有害
化学物質について、とてもよくまとめ
られている記事を引用しながら、
これまでの記事でも紹介してきました
それらの化学物質の危険性を解説
していきたいと思います。

しかし、以下の分だけではありません、
ハイドロジェルなどのナノテクノロジー
やルシフェレイス酵素は、添加物として
書かれていないだけで、確実に
コロナワクチンに含まれる事も明らか
なのです。
その事は
枠チ〇接種で確実に予定されている
もう一つの危険な重大作用とは?

という記事で詳しく説明させて
いただいてます。
つまりそれらがワクチンによって
体内に埋め込まれて、電子システム
としてして働き、5Gを介して
AIと連結する事によって始めて
人間を管理・操作できるようになる
ので、絶対に支配層の意図により、
ワクチンにそれらのものが入れられる
のは確実なのです。

ただしそれを添加物として書いて
しまったら、邪悪な意図が全て
明るみに出るので、添加物としては
書かれていないというだけの事
なのです。

ではそれら電子システム以外の
ワクチン添加物についての詳細を
またprettyworldのブログさんから
引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『ファイザー添加物の副作用詳細
2021/03/19 16:57
今も「有害事象」の相次いでいる
コロナワクチン。
遺伝子書き換えの影響が出始める
のは3ヶ月後かららしいので
シェリー・テンペニー医師:
人口削減COVIDワクチンはどのように
3~6ヶ月で効き始めるか 
Tim Brown + – さてはてメモ帳 
Imagine & Think! 

接種直後の「有害事象」は添加物に
よるものではないかと考えます。

これはファイザー社コミナティ筋注の
添加剤です↓

これを詳しく調べたブログがあり
ましたので、
ざっと訳して転載させていただきます。

COVID-19 mRNA Vaccine BNT162b2
Do you want to be a guinea pig
for a new type of vaccine that
has been insufficiently tested
when it might only end up giving
you the same side-effects as
the virus itself? It really
makes no sense…

①[(4-ヒドロキシブチル)
アザンジイル]
ビス(ヘキサン-6,1-ジイル)ビス
(2-ヘキシルデカン酸エステル)
(別名ALC-0315)
工業用塗料やプラスチックに
使用される
腐食性の刺激物。
飲み込み、吸入、接触は有害。
深刻な
眼の損傷や皮膚の炎症

(引用注:この成分については
これまでの記事で説明していま
せんでしたね。飲み込み、吸入
接触で有害なものが、直接体内に
入れられたら、余計に強力な毒性
を発揮する事になるでしょう。
接触と違って、遮るものは何も
ないからです。)

②2-[(ポリエチレングリコール)-2000]
-N,N-ジテトラデシルアセトアミド
(別名ALC-0159)
ナノ粒子の製造に使用される脂質。
これまでワクチンに使用されたこと
はない。
多くの日用品に使用されており、
この物質に対する抗体を持つ人の
多くが
アレルギー性の致命的な反応を起こす
可能性

(引用注:このPEGという成分は
これまで、多くの記事で説明してきた
超有害物質です。
この事は
枠珍ナノ粒子を覆う致死的影響のPEGと
LNP 生中継された接種直後の失神!

という記事で詳しく説明しています。

タイトルをもっと正確に書くと、
脂質ナノ粒子が、LNPと呼ばれる
もので、
それをPEGが覆っているという
事で、どちらも超危険な成分
ですが、脂質ナノ粒子というLNP
は添加物としては書かれておらず、
外側を覆っているPEGという成分
だけが書かれています。

まずLNP(脂質なの粒子)についての
説明から
「脂質ナノ粒子は体内で過炎症反応を
引き起こし、重度の反応、入院、そして
潜在的に死に至ります」

これだけでも致命的な作用をもたらす
毒物のようですが、一応抗体の作成を
誘導するために、人間に禍炎症を
引き起こすように設計されている
という事です。
つまりこの場合の副作用は、逆に
抗体を作成するために、有効なもの
として利用されてしまうという事
です。

なるほど「抗体」を作って、見せかけの
ワクチンの効能をつくり出すためには、
人間の身体がどうなっても良いという
コンセプトが、このLNP注入に
込められている意図のようです。

このあたり毒物に対する反応としても
抗体ができるという予備知識が、
なければ、この毒性に対して作成
された抗体が、ウィルスによって作成
されたように、語られていても
気づかない
という事になるわけです。

ワクチンを打って抗体ができるという事の
本当の意味とは、「ワクチンの毒性に
よって抗体ができる」という事なのです。

さらにこの危険なナノ脂質・LNPを
覆っているのが、これまた超有害物質である
PEGという成分で、上記の致命的な
アレルギー性の反応とは、一般に
アナフィラキシー・ショックと呼ばれる
ので、当然即死の可能性もあるという
重大で深刻な副作用なのです。

上記の記事のリンク先では、PEGが
アナフィラキシーショックを引き起こす
という論文も数多く出されている
のです。

つまり超有害な脂質ナノ粒子・LNP
をこれまた超危険なPEGが覆って
いるという事なのです。)

③1,2-ジステアロイル-sn-
グリセロ-3-ホスホコリン
(別名DSPC)
飲み込むと有害
急性毒性(経口、吸入) 皮膚刺激性、
眼刺激性、発がん性、
生殖毒性 臓器毒性(中枢神経系、
肝臓、腎臓) 、急性水生毒性

(引用注:上記の飲み込むと有害
以下の副作用は、飲み込んだ場合の
事ではなくて、とにかく身体に
取り込まれた場合の副作用だという
事です。
つまりワクチン接種によって、
これらの全ての副作用の可能性が
もたらされるという事です。)

④塩化カリウム
最近のデータシートには「実験室および
製造用のみ」と記載。
食品、医薬品、家庭用ではない

(ドラマで有名になった薬物です)


(引用注:
死刑執行にも使用される塩化カリウム
がワクチンに、堂々と入れられて
いるという事です。
これについても
ワ〇〇ン接種は二種類の超危険な
目的に使用されようとしている!

という記事で取り上げました。

薬殺刑に使用されているのが
「塩化カリウム」
です。

即死するような分量ではなくても、
数週間後や数カ月後に心肺停止にする
には
「塩化カリウム」の分量はそう多く
なくて良いはずだという事で、即死
しないように分量を調整して
ワクチンに含め、時間を置いてから
心肺停止にさせる作用を
もたらす危険性があるものだという
事です。

まあ時間差での死刑執行というわけ
ですね。)

⑤リン酸水素ナトリウム二水和物
腐食性刺激物として記載

⑥リン酸二水素カリウム
メルクの安全データシートには
「刺激作用、腹痛、下痢、吐き気、
嘔吐、不快感」と記載

審議結果報告書より↓ 
(①②③は上記の添加剤表の番号)

②ALC-0159 ①ALC-0315 は今回初めて
使用される物質です。

③DSPC は特定の場合のみ使用が
認められるもの。
その使用目的は黒塗りで隠されて
います。

(引用注:つまり使用目的を知られて
はならないという事で、間違いなく
危険な使用目的である事は疑い
ありません。)

この3つの物質について申請者
(ファイザー)
は安全としています。

(つまりすでに超有害な物質として
広く世界にしられている物質を
安全とする時点で、全く信用
できないというわけです。)

途中 血中GGTの増加 と出てきます。

これは
心血管系疾患、糖尿病、メタボリック症候群
、死亡、動脈硬化、心不全、糖尿病、
肝疾患、感染性疾患、癌
などのリスク上昇を意味するそうです↓
γGT | ナカムラクリニック|内科・
心療内科・精神科|神戸市中央区
(花隈 元町 三宮)

また 肝細胞の空胞化 が起こる
とのことですが、
細胞が空胞化すれば当然肝臓はダメに
なってしまうと思われます。~

(引用注:この後、この肝臓へのかなり
の悪影響があったけど、大丈夫だと
でもいうような説明がありましたが、
もちろん細胞がワクチンに含まれる
化学物質の毒性により、損傷を
受けたために空砲化したという事で
とても危険な状態なのです。

つまり肝機能が働かなければ、
ワクチンに含まれる超有害な
化学物質の毒性が、解毒されないで
さらに蓄積され、身体に超危険な
状態が保たれる事になるからです。

おそらく大丈夫だという詭弁は、
メーカー側の説明なのだと思い
ます。)

添加物についてはこういうことの
ようです。
接種前の検討材料にご利用ください。

2021/03/19 16:57 』

“出典:「prettyworldのブログ」様
のサイト 
ファイザー添加物の副作用詳細

このリンク先の記事を見ると
確かに上記の添加物以外の重大な
化学物質BNT162b2と呼ばれるものが
含まれている事が示されています。

引用しておきましょう。

『BNT162b2
‘有効成分はBNT162b2RNAです。
希釈後、バイアルには、それぞれ
30マイクログラムのmRNAを含む0.3mL
の5回分が含まれています。

BNT162b2は、脂質ナノ粒子にカプセル
化されたヌクレオシド修飾mRNAであり、
ロイターは「新しいコロナウイルスの
外表面を模倣するタンパク質を作る
ように細胞に指示し、それによって
免疫を作り出す」と報告しました。
これは、さらに調査して、mRNAが
メッセンジャーRNAであり、
ブリタニカ百科事典によればDNAの
構造を変化させることを発見する
まではかなり当たり障りのないように
聞こえます。

(引用注:つまりm-RNAは
メッセンジャーRNAなので、
遺伝子を書き換える作用を持つ
のは当然だという事です。

さて遺伝子を書き換える事はない
などと証言していた冒頭の
モデルナ社のワクチンも
m-RNAワクチンなので、
完全にここで嘘がばれている
というわけです。

そしてまたモデルナ社はこの事に
ついて驚くべき事を公表しています。

以下です。

モデルナ社の公表文献には、
「モデルナ社はPEGやmRNAテクノロジー
の問題点や安全性リスクについては
十分認識しているが、それよりも
最終的な収益を重んじている。」と
記しています。

さて冒頭のファクトチェックがいかに
信頼性が皆無であるかがよくわかって
いただけたかと思います。
私たちは、このような知識や情報を
得て、知識のない人たちが誘導される
のを食い止めていかなければ、ならない
と思います。)

したがって、BNT162b2はDNAの構造を
変える有効成分です。下の図は、
ブリタニカ百科事典からのもので、
メッセンジャーRNAが細胞内のDNA鎖
を解凍し、遊離RNAが分離された鎖と
結合して構造を変化させる方法を
示しています。

あなたはあなたのDNAを変える能力を
持っているあなたの体の周りを
循環している物質が欲しいですか?
これはあなたを遺伝子組み換えに
します。長期的な影響は人類に
どのような影響を与える
でしょうか?』

“出典:「目覚めた英国」様のサイト
COVID-19mRNAワクチンBNT162b2
より”

このようにワクチンに含まれる
超有害化学物質を知るだけでも、
間違っても自発的にワクチンを
打っては絶対にだめだという事
がわかりますね。

ではまた貴重な情報を記事にしていこうと
思います。

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ビタミンDこそ免疫力の要! 危険なのは、567でなくファイブG!


わりと最近というか、特に2011年
以降、健康に注意して、多くの知識を
得ている人が多くなったように感じます。

私も2011年の秋を境に肉食を止めて
断食の習慣を取り入れるようになり
ました。

もちろん放射能の事もとことん調べ
抜いて、いろいろ学べた事が、今
でも活きていると思います。

そんな中で、これはとっておきのもの
というのがいくつも見つかりました。

たとえば、塩や梅干し、味噌、などの
発酵食品、そしてクエン酸、万能型の
重曹などなどです。
しかしその中でも群を抜いて重要な
ものがありました。

それがビタミンDです。

まさにビタミンDさえあれば、免疫力
はもちろん上がるし、身体の種々の
不調も治るし、当然のように癌治療・
予防の両方の効果もあり、もういい
事ずくめです。

ちょうどそんな時期に、シミや
ソバカス、肌の老化が、相当強く
喧伝されるように、女性は特に
マスク・サンバイザーをしたり、
夏の日でも黒い長袖の人でいたり、
何より超有害な添加物だらけの
日焼け止めクリームを塗りたくって
外出している様は、今マスクで
いっぱいになった景色の予行演習の
ようでしたね。
大衆心理を常に調査している支配層
にとっては、日本人の心理がとても
誘導しやすものとしてインプット
されていたはずです。

あれだけマスクをするようになった
国は日本だけですから、今にも
ちゃんと反映されていますね。

頭がくらくらしながらも、女性陣に
日差しは身体によくて、化粧品は
有害だと言ってあげたら、みんな
総スカンくらいましたね。

まあそんなわけで、松果体のために
特に朝日・夕日を眉間に宛てて
ガン見する習慣もできたし、日中
でも目を開けて太陽を観る習慣ができ
ました。

あれ、自分から言わせていただくと
全然目を痛めないと思いますが、
ここは確証をつかんでいないので
少なくとも私は、そうしてて全く
問題ないとだけ言っておきましょう。

とにかく日本人で太陽を喜んで
観ているのは、これまでずーーっと
自分1人の事が多かったのですが、
ある日京都河原町の近辺で、外人
さんが気持ち良さそうに日光を仰いで
いるのを観て、さすが外人さん、日本
とは知識・情報レベルが違うなー
と思いながら片言の英語
(間違ってたかな?)

「ハイ!イッツナイスシャインデイ!」
といったら
「イエイ!ヴァイタミンD」
といってきたので、ん?これって
ビタミンDの正しい発音やないか?
と思って、さも知ってたかのよーに
「おーヴァイタミンD イエー!」
と言って握手して笑顔であいさつ
したのを覚えてますね。

日本以外の国では、知識・情報レベル
がはるかに高い事を、こういう時も
常日頃も痛感しています。

まあ例によって前置きが長くなり
ましたが、コロナはビタミンDで
治るし、ワクチンも必要ないと
語っている医学博士の証言の
情報がありましたので、引用
させていただきますね。

Maxwell Smartさんからの貴重な情報
です。

このビタミンDに関する情報は
支配層にとって広めたくないもので
あるらしいので、ツイートが
消されてしまう場合も想定して、
以後は
Maxwell Smart
@universalsoftw2さんの
ツイートの文字分を引用転載させて
いただきます。

『』内が引用分です。

『米専門家:コロナ感染の最大要因は、
高齢、肥満、ビタミンD不足;
ビタミンDはコロナと闘う為の絶対条件、
全ての新型コロナワクチンは違法

 ライアン・コール博士は、
アイダホ州で最大規模の独立系ラボ
であるCole Diagnostics社のCEO兼院長
です。
リンクが貼れない。つまり、分かります
よね。

コール博士は、メイヨ・クリニックで
研修を受けた米国公認の病理学者だ。
 コール博士は、解剖学および臨床病理学
の学会認定医です。免疫学とウイルス学
の専門家であり、皮膚病理学に関しても
副専門分野としての専門知識を持って
いる。
 博士はこれまでに35万人以上の患者を
診てきており、過去1年間
で10万件以上のCovid検査を行ってきた、
 最近、アイダホ州で行われた
副知事事務所主催の「Capitol Clarity」
というイベントに招かれ、COVIDの
外来治療の成功例や、新しいCOVID
「ワクチン」についての見解を述べた。

 コール博士はまず、アイダホ州がもはや
「大流行(パンデミック)」地帯ではなく
「流行(エンデミック)」地帯であること
を証明するデータを示した。博士は、
COVIDに感染する最も高いリスク要因は、
高齢、肥満、そしてビタミンDレベルの
低下であると述べている。
 又、SARS-1やMERSなどの過去の例を
挙げながら、コロナウイルスは歴史的に
見て、常に6~9カ月のライフサイクルを
たどってきたと説明している。

(引用注:残念ながらコール博士は、
新型コロナウィルスが実在していると
思い込んで証言されているようです。)

 非常に興味深いデータとして、米国
では年間の平均死亡年齢が78.6歳であり、
COVID期間中の平均死亡年齢も78.6歳
であったとを指摘した。

(引用注:つまりコロナはいないの
だから、それまでと同じなのは当然
ですよね。)

 コール博士は、コロナウイルスと
闘う為には、適切なレベルのビタミンD
が不可欠であると断言する。彼は
次のように述べている。

「インフルエンザや風邪の季節」
というものはなく、
「ビタミンD不足の季節」だけが
存在する。

(引用注:このビタミンDが不足
する季節というのは、とても
優れた表現だと思います。

ウィルスはそもそも体内で作られる
という事を思い出せば、とても
わかりやすいでしょう。

日照量の少ない冬に、
ビタミンDの不足を招いて、しかも
体温も低下させて、免疫力を下げて
しまう事で、細胞が損傷を受けて
毒素を持つようになります。

そしてその毒素を排出するために、
体内にウィルスのようなエクソソーム
が作られるので、それがウィルスと
診断されて風邪やインフルエンザ
が流行るという事ですね。
もちろん全部エクソソームが増えた
だけという事ですが。)

 さらにコール博士は、すでに有効な
治療法がある場合、政府は
実験用ワクチンを国民に使用する
ことは法律で禁じられていると説明
する。
 つまり、COVID患者の治療に有効な
ビタミンDなどの治療法や、
イベルメクチンのようなFDA承認済の
薬が昔からあるので、現在接種が進む
実験用COVID「ワクチン」は、博士が
指摘しているように、そもそも法的に
「ワクチン」の定義を満たしておらず、
すべて違法ということになる。

(引用注:この事は先日の
接種後数か月で大量死!?
事実それは枠珍ではなかった!

という記事でも同じテーマでしたね。
ワクチンの役割を果たさず、有害な
作用しかもたらさないものであると
いう事でした。
つまり「ワクチン」ではないという
わけです。)

 博士は、米国の医薬品承認に関わる
政府機関である米国国立衛生研究所
(NIH)が、
モデルナ社の実験用COVID「ワクチン」
の特許を持っていると指摘し、
「キツネにニワトリ小屋の番をさせる
ようなものだ」と言っている。

(引用注:つまりワクチン承認のため
国の機関が、ワクチンメーカー・
モデルナ社の特許を持っていて、
ズブズブの関係だという事のようです。

つまりはどんなに安全性が疑わしく
ても、むしろとことん危険なように
判断できても、ワクチンを承認する
方向に動く構造ができあがっている
という事ですね。)

 アンソニー・ファウチが
30年以上勤務している機関でもあり、
彼はアメリカで最も高給取りの
政治家の一人で、アメリカ大統領
よりも多くの収入を得ている。

▲ ビタミンDに関する事実

● 私たちの体のすべての細胞は、
核の中にビタミD受容体を持っている。

● 体内の約2,000個の遺伝子
(ゲノムの5%)は、ビタミンD
によって制御されている。

● ビタミンDが、私たちが正常な
免疫系を維持する為の鍵。
● ビタミンDが50ng/ml
(20-100の範囲)のレベル
であれば

「サイトカイン・ストーム」を
発症することはない。

▲ ビタミンD不足パンデミック

● 世界(人口)の70%が
ビタミンD不足。

● アメリカ人の70-80%が
ビタミンD不足。

● 老人ホーム患者の82~88%、
アフリカ系アメリカ人の83%、
ラテン系アメリカ人の70%、
アメリカ先住民の72%、
コーカサス出自の
人種の47%がビタミンD欠乏症。
● 全入院患者の80%以上、
ICU患者の96%がビタミンD
欠乏症。
● ビタミンD欠乏症は、免疫抑制
/免疫調節異常に陥る。』

“出典:「Maxwell Smartさんの
ツイート」
より”

ビタミンDが、免疫力を正常に
働かせるのに一番の鍵という事なら
うっかり、または強制的に、または
しかたなくワクチンを打ってしまった
人の副作用を抑えるのにも有効だと
思われます。

つまりワクチンを打ってしまったら
日光を存分に浴びて、食品からも
ビタミンDを、どんどん接種
した方が良いでしょう。

ビタミンDを多く含む食品は
青魚や卵黄、乳製品やキノコ類です。

特にカワハギ・しらす干し・キクラゲ
まいたけですね。

さて今度は、日本とは全く違い大半の
国民が覚醒していて、脱コロナ、
脱ワクチンが、常識化している
ロシアの公的機関のロシア保健省が
5Gの電磁波が、架空のコロナ患者
を作っている原因だと、解剖結果
から明らかにしました。

その情報を
Transporter
@retopsnart
がツイートしてくださってます。

そしてリンク先の記事を引用させて
いただきます。

『』内が引用で、~が中略です。




出典:ロシア保健省。

ロシアは死後、Covid-19患者を解剖し、
素晴らしい発見がなされました。
ロシアは世界で最初にCovid-19の死体
を解剖した国であり、徹底的な調査の
結果、Covid-19はウイルスとして存在
しないことが判明しました。
それはグローバルな詐欺です。人々は
「拡張電磁放射(毒)」で死にます。
ロシアの医師は、Covid-19で死亡した
人々の剖検を許可しない世界保健機関
(WHO)の法律に違反しています。

(引用注:この
ロシアは世界で最初にCovid-19の死体
を解剖した国であり、徹底的な調査の
結果、Covid-19はウイルスとして存在
しないことが判明しました。
それはグローバルな詐欺です。人々は
「拡張電磁放射(毒)」で死にます。

の部分は、大事な事なので、もう一度
強調しておきました。)

科学的発見の期間の後、それがウイルス
であると仮定することはできませんが、
むしろ死を引き起こし、静脈と神経に
血栓の形成をもたらす細菌であり、
これらの細菌のために患者は死にます。
ロシアはウイルスを打ち負かし、
「血管の凝固(血栓症)以外に何もなく、
治療法は無傷である」と述べました。
抗生物質錠、抗炎症および抗凝固剤
(アスピリン)の服用。
それは病気を治すことができることを
意味します、

(引用注:存在しないコロナウィルス
に対しては、もちろんの事、あらゆる
ウィルスに対してもクスリは必要
ありませんし、特にアスピリンは
致死的な悪影響をもたらすので、
気をつけた方が良いでしょう。

この事は、私が去年の3/14に投稿
した以下の記事でも書いてますね。
新型コロナ騒動の盲点について  
スペイン風邪から学ぶべき大事な事とは!?

ただこの頃は、現在のような状況になる
のを予測して、ワクチンの危険の方を
より強調していますが、しっかりと
アスピリンによって、大量死が起こった
という記事を引用させていただいてます。

世界へのこの
センセーショナルなメッセージは
Covid-19ウイルスの剖検(死骸)を
通してロシアの医者によって準備され
ました。他のロシアの科学者によると、
人工呼吸器と集中治療室(UCI)は使用
されていませんでした。このための
プロトコルはすでにロシアで
公開されています。
中国はすでにこれを知っていましたが、
その報告書を発表したことは
ありません。
この情報を家族、隣人、友人、同僚と
共有して、Covid-19の恐怖から
抜け出し、それがウイルスではなく、
単に5G光線にさらされた細菌である
ことを理解できるようにします。

原因は、免疫力が非常に低い人を
傷つけることです。この放射線は
また、炎症や低酸素症を引き起こし
ます。犠牲者は、エプリン-100mgと
アプロニコットまたはパラセタモール
650mgを服用する必要があります。
Covid-19は血栓を引き起こすことが
示されているため、人々に血栓症を
引き起こし、静脈の血栓、したがって
脳、心臓、肺が酸素化できない理由
があります。これにより、人々は
呼吸が困難になり、人々は酸素不足
ですぐに死にます。呼吸エネルギー
の欠如。

(この5Gシステムの電磁波(放射線
と同じ意味です。)によって肺が
酸素化できないという現象は、5Gの
電磁波の中でも特定の、60GHzの
電磁波により、引き起こされるという
事を以下の記事で、詳細に説明
しています。

新型コロナ第2波は5Gのミリ波の
健康被害から始まる!?

あらゆる新型コロナのものとされてる
症状は、単に5Gの健康被害だった!

これらの記事では、60GHzの
電磁波で、肺が酸素を取り込む事が
できなくなる仕組みを詳細に説明して
いますし、それ以外の周波数に
ついても5Gの電磁波によって
身体に様々な悪影響をもたらすという
事を説明しています。

抜粋転載しておきましょう。

「酸素は、60GHzの電磁波を最も多く
吸収し、その60GHzの電磁波の
影響で、酸素がスピンするようになった
事で、赤血球に含まれるヘモグロビンが
酸素を付着できなくなると説明されて
います。

このことから肺に酸素が吸収されずに、
呼吸困難や突然死をもたらす事につながる
という事です。

つまりこの60GHzの電磁波が、
5Gの電波塔から発せられる事によって、
肺炎やら突然死などの症状にいたるの
です。」

そしてこんな情報も

60GHzの電磁波に限らず5Gの
強力な電磁波によって引き起こされる
被害は他にも以下のように、あらゆる
ものがあります。

「(5G波が与える)影響には、発がん性、
細胞ストレス、フリーラジカルの増加、
遺伝子の損傷、生殖器系の構造上および
機能上の変化、学習障害および記憶障害、
神経障害、その他人間の健康全体に対する
悪影響が含まれます」

「その被害は人類だけではなく、植物や
動物の生命にも有害な影響を与える証拠は
増える一方です」

・研究によれば、長期間に渡って(5G波を)
浴びることで、皮膚(黒色腫、メラノーマ)
や目(目メラノーマ)、不妊症などの健康へ
のリスクがある可能性が示唆されています。

・アメリカの研究機関でネズミを対象に
行われた5Gの安全性を確認する研究では、
オスのネズミでがん発生率の増加、また
両性でDNAの損傷が確認されました。

・「(5G波を)短時間浴びることで、
末梢神経系や免疫システム、心臓血管系に
生理学的な悪影響を与える可能性があり
ます」

・頭部や首にできる腫瘍の一部が増加して
いますが、携帯電話の放射線が少なくとも
その一因である可能性があり、携帯電話の
ヘビーユーザーと腫瘍のリスクに関する
症例対象研究では、常に増加していること
がわかります。」

このように5Gの電磁波が重大な
悪影響を身体にもたらす事は、
わかっていただけると思います。

もちろんスマートメーターやWi-Fi
などの電磁波についても同様の事が
言えます。)

ロシアの医師はWHOの議定書に耳を
傾けず、Covid-19で死亡した死体を
解剖しました。
医師は腕、脚、その他の体の部分を
開き、適切に検査した後、血管や
静脈が血餅で満たされていることに
気づきました。これは通常、血流を
妨げ、体内の酸素の流れを減らし、
患者を死に至らしめます。
この研究のニュースの後、ロシア
保健省はCovid-19治療プロトコルを
変更し、陽性患者にアスピリン-
100 mgを投与し、エンプロマックの
投与を開始しました。
その結果、患者さんは回復し始め、
健康状態も改善し始めました。
ロシアの保健省は、1日で14,000人
以上の患者を退院させて帰国
させました。

(以上転載)』

“出典:「アイリス あいりす
様のサイトより”

5Gについて、ロシア保険省が詳細に
その健康被害を理解している事が
よくわかりますね。

それとコロナが存在しない事も把握
しているようです。

ただし、5Gの電磁波で、健康状態を
悪化させた人たちの治療法は、上記の
ようなものでなくて良いし、特に
アスピリンはとても危険です。

要するに5Gシステムから健康被害を
受けたのなら、まず人工的な有害電磁波
の届かない場所にいき、自然とともに
日光を浴びながら、過ごしていれば
よくなりますし、とにかく医療にも
関わらないようにもするのが良い
と思います。

これまでの情報で、実在しないコロナの
心配はしなくてよくなりましたが、
逆にワクチンとともに、5Gシステム
にも気をつけないとだめで、どちらとも
廃止の方向に動くようにしていかなければ
ならないと思います。
特に、5Gシステムこそ、ワクチンなどで
人体に埋め込まれる電子システムと
AIを連結させるための支配層にとって
の鍵となるものなので、とにかく
危険極まりないものだという事なのです。

ではまた貴重な情報を記事に
していきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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接種後数か月で大量死!?事実それは枠珍ではなかった!


これまで大量に新型コロナワクチンの
危険性についての記事を投稿して
きましたが、新しい情報が、どんどん
入ってきたので、さらにまとめて
いく責任?があると思うので、今回も
さてはてメモ帳さんの記事から、
引用させていただいて、危険性が
わかりやすいようにまとめてみようと
思います。
例によって引用注が、強烈に長く
そこが私の書いてる大部分や、他の
情報だという事です。

まずは、接種後3~6ヶ月後に大量死が
起こる危険性を警告している医師の
記事から

『』内が引用で、~が中略です。


今までの記事と重複もしますが、
この秋には始まるだろうCovid-21と
される予定の大量死についての、
だめ押し的記事です

(引用注:もちろんコロナのせいに
されるワクチンによる大量死に
ついての事ですね。)

Dr. Sherri Tenpenny: How The
Depopulation COVID Vaccines
Will Start Working In 3-6 Months
シェリー・テンペニー医師:
人口削減COVIDワクチンはどのように
3~6ヶ月で効き始めるか Written by:
Tim Brown Published on:
February 11, 2021
https://sonsoflibertymedia.com/
dr-sherri-tenpenny-how-the-
depopulation-covid-vaccines-
will-start-working-in-3-6-
months/ 

シェリーJ.テンペニー医師
[Dr. Sherri J. Tenpenny]は、
3つの医療専門分野のボード認定を
受けた整骨医学の医師です。
ワクチンが健康に及ぼす悪影響に
ついて最も知識が豊富で率直な医師
として広く認められており、
テンペニー医師は何百ものラジオや
全国のテレビ番組
(ドクターオズ・ショーと
トゥデイショー・オーストラリアを含む
)にゲストとして出演しています。

(引用注:要するにワクチンの危険を
警鐘しておられる医師として有名な方
という事のようです。)

現在、彼女はCOVIDワクチンの人口
削減効果が3~6ヶ月後に始まると警告
しています。

テンペニー医師は、「コロナウイルス・
ワクチン・トラッカー
によると、
2020年12月26日現在、83種類のワクチン
が第1、2、3相のヒトおよび動物臨床
試験中で、18種類のワクチンが試験の
最終段階に近づいています。これほど
多くの企業が、分離されていない
ウイルスに対して、これほど多くの
異なるワクチンを同時に試験したことは
かつてありませんでした。試験中の
ワクチンのうち、5つのワクチンが
早期使用されており、ファイザー、
モデルナ、アストラゼネカの3つの
ワクチンが臨床使用を承認されて
います」と書いています

(引用注:まだ存在証明もされていない
しかも弱毒性なのが明らかなウィルス
に対して、あり得ないほど大がかりな
ワクチン開発の理由は、間違いなく
もとよりウィルスが口実なだけで、
最初から超危険で致死的な作用で
人口削減を目論むとともに、さらに
大きな目的つまり生き残った全人類
奴隷化のためのワクチンを開発する
目的で、世界中のワクチンメーカー
が動いているのは明らかなのです。

もちろんその意図は支配層のもので
ある事は間違いありません。

そしてここも注目するべきところ
ですが、
「試験中のワクチンのうち、5つの
ワクチンが早期使用されており、
ファイザー、モデルナ、
アストラゼネカの3つの
ワクチンが臨床使用を承認されて
います。」
という点ですよね。
これは以前の記事でも取り上げ
ましたが、まだ治験段階のワクチンが
大急ぎで、我々に接種され始めて
いるという悪夢が展開しているの
です。

そのおかげで、日本での治験段階
でもすでに3人が死亡した様子だと
明日の世界さんが投稿してくださって
ます。

そして、死亡者を隠蔽したまま、
特例承認されて、現在悪夢の全員
接種を目論んでいる悪魔のような
代理人たちの政府。

なんとこちらは、打ちたくないのに
無理矢理接種させられた看護師が
壮絶な死を遂げられたようです。


こうまで具体的に暴露していただくと
あまりに、鮮明にワクチンの危険性が
身に染みて感じられますね。
これは間違いなく殺戮行為です。

なのに専門家部会は、因果関係は
証明できないので、ワクチンの
安全性に重大な懸念が認められない
とシラをきっているのです。

「おまえたちは専門家でもなんでも
ない、悪徳詐欺師集団だ!」と
言ってさしあげておきましょう。)

「あなたは未知の何かで、今までに
決して人間で検証されていないものを
注射されても構わないのですか?」と
彼女は尋ねています。

結局のところ、人間は今、これらの
注射のモルモットになっています。

テンペニーは、ワクチンを受けた人は
病気になり始め、多くの人が3~6ヶ月
以内に死亡するだろうと警告しています。

以下はゲイツの注射についての非常に
明白な暴露です。~

(引用注:ゲイツが人口削減のために
ワクチンを世界中に使用させてきた事は
今までも記事にしてきたので、この後
に続いての多くの記事のリンクは、
必要なら元記事をご利用ください。
ゲイツが支配層のフロントマンとして
私服を肥やしながら、大活躍している
様子が書かれている記事ばかり
です。

次は別の医師の証言です。)

サンズ・オブ・リバティの健康と
ウェルネスの専門家ケイト・シェミラニ
[Kate Shemirani]が警告しています。

以前のmRNAワクチンの研究では、
mRNAウイルスを再導入されると、すべての
動物が死亡しました*。これは、人間の試験
で行うことは非倫理的です。動物の死;
これはスパイクタンパク質によるもの
です。 
(*訳注:これは実験的事実)』

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
シェリー・テンペニー医師:人口削減
COVIDワクチンはどのように3~6ヶ月で
効き始めるか
より”

すべての動物が二回目の接種後に
死亡したという事です。

これが政府が一回目を打てば確実に
二回目も打たなければならない
という意味ですね。

つまり二回打って確実に死亡させる
という目的のようです。

ではそれでは、生き残る人間が、
いなくなってしまうではないかと
思えますが、なるほどわざと
二回目のワクチンに、プラセボ
の偽ワクチンで、生きながらえ
させようという判断なのかも
知れません。

さて今回はもう一つ、さてはてメモ帳
さんの記事を引用させていただこうと
思います。

なんと新型コロナワクチンは、ワクチン
でもなかったという事です。


それは、ワクチンではありません。
それは、あなたを病気にするように
作られているのです。 
Dr. David Martin

Video: Focus on Fauci.
“This is Not A Vaccine”
ビデオ:ファウチに焦点。
「これはワクチンではない」 
By Sacha Stone, Rocco Galati,
Robert F. Kennedy Jr, Dr.
Judy Mikovits, and Dr. David
Martin Global Research,
January 11, 2021 New Earth
Media Team Region: USA Theme:
Science and Medicine
https://www.globalresearch.ca/
video-focus-on-fauci/5733711

「はっきりさせておきましょう・・・
これはワクチンではありません。彼らは、
公衆衛生上の適用除外の下でコソコソと
このことを行うために、「ワクチン」
という言葉を使っています。これは
ワクチンではありません。」
デービッド・マーティン博士

これは、「この非ワクチン・・・
この未検証の実験的な毒素」を
推進している全ての人々が、今、
加担していることを意味しています。

(引用注:コロナワクチンは、
公衆衛生法上で安全とされる適用が
除外されたもので、つまりは安全
と認められていないにも関わらず、
人類全員に接種させようと目論んで
いるという事なのでしょう。

そして的確な表現をしています。

非ワクチン・未検証の実験的な毒素
これ以上正確なコロナワクチンの
表現はないと思いますね。
以下の続きは、このデービッド・
マーティン博士の貴重な警告動画を
書き起こしてくださった分です。)

この不正行為に積極的に参加している
我々の指導者たちは、この参加には結果が
伴うことを認識しなければなりません。
この種の共犯は、ドイツの医師と科学者が、
ニュルンベルクで告発され、裁判に
かけられたことと何ら変わりません。

(引用注:要するに、今このワクチンの
狂気の計画に加担している者たちは
結局裁判で、責任を負わされるはめ
になるだろうと警告しているという
わけです。)

デイビッド・マーティン博士は昨日、
世界に向けて、私たちが今、カナダ
(そして世界中)の公衆衛生が武器化
されていると主張することができる
決定的な証拠を与えてくれました。

(引用注:この武器化というのは、
世界中の本来我々のために昨日する
医療その他の公衆衛生が、我々に
向けられた武器のようになって
しまっているという事です。)

デイビッド・マーティン博士はまた、
「私たち国民」がナラティブを
取り戻すための理解を与えて
くれました。

(引用注:このナラティブというのは
話術や話という意味で、原文を
見てみると、私たちが他の気づけてない
ない国民に対して、改心させる
つまり考えを改めさせる話題への
理解力
をマーティン博士が与えて
くれたという事のようです。)

「これは細胞に届けられる脂質の
エンベロープに包まれたmRNAです。
それは、人間の細胞を刺激して
病原体製造者になるように設計
された医療手段です。それは
ワクチンではありません。

(引用注:このコロナワクチンで
届けられる脂質というのが超有害
物質として知られているPEG
で包まれた、LNPという脂質の
事です。
これは
ワ〇〇ン接種は二種類の超危険な
目的に使用されようとしている!

という記事でも説明していますが、
抗体を産生するのを促進させる
ための物質だという事です。
LNP自体は一見役に立ちそうですが、
その抗体は、覆われている強力な
毒物であるPNGに対して作られる
もので、ウィルスに対して作られる
ものではないという事なのです。

だからその抗体を作らせるための
脂質・LNPをPEGという強力な
毒性化学物質が覆っているという事
なのです。

そして覆っているその状態を維持
するために、-70℃を維持する
必要があるという事だったのです。

つまり徹頭徹尾ウィルスが全く
関係ないところで、抗体を産生させる
ための毒物がコロナワクチン
だったという事です。)

ワクチンは、実際には公衆衛生法
の下で法的に定義された用語であり、
CDCとFDAの基準の下で法的に定義
された用語です[1]。 そして、
ワクチンは、具体的に言えば、
それを受け取る人の免疫力を
刺激しなければならず、
それはまた、感染を中断させ
なければなりません。

(引用注:ワクチンとは、免疫力を
良い方向に刺激しなければならなくて
、感染させない事を前提とするもの
なので、どちらも真逆の効果である
事が、治験の段階で明らかになって
いるのだから、ワクチンとは全く
呼べない毒物だというのは正確な
表現です。
動物への治験では、コロナワクチン
接種後に余計に感染しやすくなり、
また感染後の免疫力は明らかに低下
していて、通常の感染者よりも
重症化または死亡する確率が
圧倒的に高い事が証明されています。
まさに真逆の効果です。
以下で、大手ワクチンメーカーが
主張するような治療薬でさえない
どころか、病気を発生させ、より
重症化させ、難治化させるので
彼らは完全に真逆の嘘を語って
いる事になります。)

そして、これはそうではありません。
彼ら(モデルナ社とファイザー社)は、
細胞内に入るmRNA鎖は感染を止める
ためのものではなく、治療薬であること
を明確に述べてきました。
しかし、もし治療法として議論された
としても、公衆衛生当局の共感を得る
ことはできないでしょう。~

ワクチンという言葉を使うことは、
法的な定義からして非良心的であり、
オープンで自由な言論にも実際に
騙しのパンチを与えるものです・・・
モデルナは、SARSCOV2のワクチン
メーカーではなく、癌のための
化学療法会社としてスタート
しました。もし私たちが、
まだ罹患していないがんに予防的な
化学療法を行うと言ったら
、私たちは愚かな考えだと笑われ
部屋から追い出されてしまう
でしょう。なぜなら、これはまさに
その通りだからです。これは技術上

非常に小さなパッケージの形をした
機械的なデバイスで、人間のシステム
に挿入され、細胞を活性化して
病原体の製造場所になるように
しています。~

そして、もし私たちがこれについて
正直であれば、実際には、細胞内で
化学病原体生産作用を発揮させること
を目的とした化学病原体装置と呼ぶ
ことになります。

これは医療デバイスであり、医薬品では
ありません。~

これは生体システムではなく、生物学的
システムでもなく、物理的技術であり、
たまたま分子パッケージのサイズになって
いるだけなのです。
だから、私たちは、彼らのゲームに
騙されないことを、確実にすることに対して
本当に明晰である必要があります。
~ワクチンだと規定したら、もう戦いに
負けたことになる。それは、ワクチン
ではありません。それは、あなたを
病気にするように作られているのです。

(引用注:省略した中に、メーカー
自体がワクチンではないと自白している
という一文がありましたが
確かにそうではないと証言している
ようです。

ファイザー 2021/01/15

ワクチン内の遺伝子組み換え
mRNAデータは実物のコロナウイルス
ではなく、
仮定と推定によって作ったもの
だそうです。』

“出典:「prettyworldのブログ」様
のサイト
コロナはないと認めた各国機関①
より”
なるほど「ワクチンとは、実際に存在
するウィルスをもとにして作られる
ものであるという定義が、最初から
失われている
」と、ワクチンメーカー
自身が認めていますね。)

SARSCOV2に「感染」(「」は訳者)
した人の80%は無症候性キャリアです
(訳注:偽陽性だからあたりまえ
ですね)。
これを注射された80%の人は、臨床的な
有害事象を経験します。あなたが、
ある化学物質を注射されたのは、病気を
誘発するためであって、免疫伝達応答を
誘発するためではありません。
言い換えれば、これについては、何であれ
伝染を止めることはできません。これは、
あなたを病気にさせ、あなた自身の細胞が
あなたを病気にさせるようにするものな
のです。

情報配信のための給料主が、たまたまその
配信をしている業界であった時点で私たち
の負けです。 なぜなら、唯一の
ナラティブは、小切手を書いている人たち
によって埋め合わせをされるだろうもの
だからです。それは私たちの政治家・・・
そして私たちのメディアに言えること
ですが-それはお金をもらっています-
もしあなたがお金の流れを追うならば、
あなたはどのネットワークにも利害抵触
しない声はないことに気づくでしょう。」

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト

それは、ワクチンではありません。それは、
あなたを病気にするように作られて
いるのです。 Dr. David Martin

より”

最後にありました、感染者(単なる
陽性者で、インフルやパパイヤの
場合も含む者?たち)の80%が
無症状者であるのに対して、
つまりはそんな弱毒性の仮想ウィルス
に対して、全く本来必要とされない
はずのワクチンを、騙されて打た
されると、80%の有害事象が、
発現すると判明しているという事
です。

つまり全く問題にするべきでない仮想
ウィルスに、わざわざ確実な危険性が
すでに認められているワクチンを
打つ流れになっているのが、狂気の沙汰
だと、マーティン博士は教えてくれて
いるのです。

しかも米国のCDCの公開中の公式
データVAERSによると、報告
された接種者のうち、深刻な重症化率
が脅威の28.5%です。
対して仮想コロナの重症化率は、


これが全国民に接種させた場合も
ほぼ同じと観て、少しくらい低く
見積もっても良いけど
20~30%はワクチンで、重症化
するわけですよね、対して日本国民
全員は、現在ワクチンを打っていない
状態での重症化率は以下です。

人口比0.000004%です。

これでおかしいと思わなければ
嘘でしょ。

どこまでも人が良くて、洗脳率
100%の人は、感染者に対して
のデータに限定するべきだとか、
いちゃもんをつけてくる人が
必ずいるでしょうが、ワクチンは
感染しないために打つもので
あって、本来健常者を対象にした
ものであるという事と、米国の
公式データは、感染者、非感染者
に関わらず、接種させた場合の
重症化率であって、同じく条件
なしの人口比と比較する事になんら
問題ないという事です。

というわけで、くれぐれも、
コロナワクチンを微塵もワクチンと
思わないように、そして他人にも
ワクチンと思わせないように
しなければなりませんね。

ではまた貴重な情報を記事に
していきます。

ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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生命エネルギーのセンター心臓は、次元間のゲートのハートチャクラだった!


この記事は先日投稿しました
生命エネルギーは、自然界の
プラズマエネルギーを
循環させたものだった!

という記事の続編にあたります。

前回の記事では、生命エネルギーの
循環の中心としての心臓と、高次元の
ゲートとしてのハートチャクラというの
が、位置的にも一致しているという事で
関係が密接にあるという事をご理解して
いただきたいという事でした。
そしてまた高次元のゲートからの
エネルギーが、三次元の物質界に変換
される時には、やはりプラズマエネルギー
として現出されるという事です。
プラズマの驚異の力 その3という
記事の中で、ハチソンという人物が
プラズマを人為的に発生させる
高周波発生装置をつくって、プラズマ
エネルギーの効果を、公の場で披露して
みせて、世界的に一大センセーションを
巻き起こしましたが(日本では大きくは
報道されませんでした。意図はわかって
いただけると思いますが)
その時にプラズマが念力のように物体を
遠隔から持ち上げたり、また物質を変形
させたり、沸騰させたりしましたが、
まさにこのプラズマは高次元エネルギー
が、現出されたものだという事がわかって
いただけると思います。

私たちがチャクラのゲートを通して
現出される高次元エネルギーも
つまりは、このプラズマエネルギーの
事だったというのが、ご理解いただける
かと思います。
そして今回ご紹介するのは、そのプラズマ
(電磁界)のゲートであり、高次元のゲート
の中心でもあるのが心臓とハートチャクラ
だという事を説明している記事だという
事です。

ではチャクラについての部分からどうぞ

地球のパワースポットとチャクラ 
超常現象と電磁界異常 その3改 
では
地球には、巨大なパワースポットである
エネルギーグリッドが均等の配置で
12カ所あるという事を紹介してますが、
これは、ギリシャ時代に宇宙を表すと
されていた12面体というプラトン立体
の一種と見事につながっています。
その12面は全て五角形であり、五角形
は黄金比を内包する図形である事から、
異次元または、高次元とのゲートを示す
図形だとも考えられてました。
その五角形の頂点を結ぶ五芒星が古来
より、異次元のパワーを呼び込む護符
として、世界中にみられます。
有名な安倍晴明が使っている護符も、
五芒星が使われていますよね。
そして異次元のゲートに、強力な電磁界
がある事は、この地球の12のパワー
スポットでも証明されていますし、
超常現象と電磁界異常シリーズで、
取り上げています。
そして宇宙は全てフラクタル(極大から極小
まで同じ性質という意味)で、トーラス構造
をしていて、またスパイラルも内包して
いるという事も、宇宙はホログラムでフラク
タル

という記事でご紹介しました。
つまりフラクタルというのは、極大から
極小まで、あらゆるものが同じ性質と
いう意味で、宇宙は全てのものが同じ
エネルギー形態であるトーラスで
スパイラルであるという事を示して
います。
そして地球に12の次元のゲートと
強力な電磁界のスポットがあるのなら、
やはり我々の人体も同じく、12の
ゲートと電磁界のスポットがある事に
なります。それがつまりチャクラと
いう事なのです。
通常人体の中枢神経の柱に存在する7つの
チャクラが有名です。
下の画像のようになります。

“出典:「ナチュロパシー
自然療法の情報サイト」
様”
この中心にあたる第4のチャクラが
ハートチャクラにあたります。
こちらでは、アナハタチャクラという
ようですね。
チャクラ思想の原点であるインドの
言葉なのでしょう。
もちろんチャクラの名前には、いろんな
呼称があります。
わかりやすいように私の記事では、
ハートチャクラと呼ばせていただき
ます。

7つのチャクラというのは、人体の中枢神経
が通る脊髄全域に渡っていて確かに主要な
チャクラには違いありませんが、地球に
パワースポットが12あるように、人体にも
なければフラクタルとはいえません。
12のチャクラがあるという説も多くあり
ます。それらの多くは人体を離れた頭頂
より上の場所にさらに5つあるというもの
ですが、それでは、人体のオーラ場の
バランスとしては、あまりにも偏って存在
することになってしまいます。
本当にチャクラに対しての記述はバラバラ
で、ネットでも錯綜しています。

私が提言したい12のチャクラという
のは、手足にもチャクラがあること
から、手足の4つとさらに頭頂から離れた
上方の一つを含めた12カ所というもの
です。
手足のチャクラも広く認められた認識で、
実際に手足から電磁界の放出や吸収が観測
されています。
プラズマの驚異の力その1でも
手のひらからプラズマのオーラが出て、
プラズマボールの中心とつながっている画像
を転載させていただいてます。
つまり手も見事な電磁界のゲートなのです。

またヒーリングや手かざし療法などで、
手のオーラを使って病気を治療したり、怪我
を治したりできるのも手の電磁界のゲート
が、高次元のゲートとして働き、そこから
エネルギーを得ているのは明らかですよね。
全てのチャクラが、異次元へのゲートで
高次元エネルギーとつながっていますが
同時に電磁界のゲートでもあるという
ことなのです。

全てのチャクラの中心がハートチャクラで
あるというのは、最も共通した見解で、
全てのチャクラとつながっています。
そしてハートチャクラと同じ位置にある
というか、同じ意味になるのが心臓
というわけです。
実際心臓を中心とした人体の数メートルの
範囲に電磁界が形成されている事が観測
されています。これがつまり宇宙の基本
エネルギー形態であるトーラスの電磁界で
あり、人体のオーラ場なのです。
心臓は一日10万回も拍動できるのは、
食事によるものでない事は
生命エネルギーもプラズマの記事
でご紹介しましたが、心臓はチャクラの
中心で、高次元と当然つながっている
最大のゲートになります。そのため
高次元から無尽蔵に電磁気エネルギーを
得て、体内に血液を循環させるという
大作業を行えるわけです。

我々は脳死をもって死亡とする医学を
受け入れてますが、生命の中心が
心臓である事を考えると、心臓の死が、
生命の死であるとする事が正しいのです。
確かに心臓と脳は人体の最も主要な器官
だといえますし、脳と心臓間の神経の量、
血液の量がともに人体の中で最大です。
ただし、心臓と脳をつないでいる神経の
量は、心臓から脳へ送り込まれる方が
多いのです。つまり心臓が脳の司令塔
なのであって、逆ではないということ
なのです。

我々は、頭から血の気が引いたという
ように、恐怖で頭が働かなくなる状態に
なる事がありますが、それは心臓から
血液が脳に送り込まれなくなるという
事で、心臓が司令塔になっているの
です。
確かに脳は心臓から血液が供給される事
によって初めて働きますからね。
そして心臓からの脳に送り込まれる神経の
量の方が圧倒的に多いことも含めて、
心臓が主人である事は確かなようです。
心臓には、脳細胞によく似たニューロン
が約40,000個もあり、やはり
心臓も思考できるという事を示しています。
ニューロンの数が問題なのではなく、大事
なのはその質です。人体最大のチャクラで
最大のゲートであるハートチャクラである
心臓は、他のチャクラのゲートより高次元
の意識とつながる事ができて、高い叡智と
つながる事ができるという事なのです。

心臓は、電磁界としても脳とは比べものに
ならないくらい強大なエネルギーの
ゲートになっていて、心臓は脳の10万倍の
電気を生みだし、5000倍の磁界を生み
出している事が、確かめられています。

(日本語のネットでは、この電気や磁界の
倍率が、かなり小さく紹介される記事が多い
のは、当然心臓がフリーエネルギーとしての
電気を取り込むなどというコンセプトを広め
たくないからです、
実は、政治的な制限よりも、この真理に
対する制限の方が丁寧なのは、潜在的に
優秀な日本人に高いレベルの知識を
与えたくないからです。)

この事は生命エネルギーの電磁界の
プラズマ循環の中心が心臓である事
も証明しています。
そして今まで、脳が人体の司令塔のように
思われてきましたが、それは間違いである
事が明らかになったというわけです。

また心臓は左にあり、人体は脳神経に
伝わる時に左右逆転することから、
心臓がまず右脳と直結している事に
なります。
という事は右脳の驚異シリーズで紹介して
いた超常能力は、心臓から伝わるもの
だったという事になるわけです。
しかし、現代の我々は、右脳を使えて
いません。つまり心臓からの叡智を
使えていないという事になるのです。

心臓はそのまま感情の司令塔でもあります。
興奮した時、またときめいた時も胸が
ドキドキしますよね。
感情の発信源は常に心臓にあります。
またあたたかい愛情に満ちたポジティブ
な感情の時、心臓の心拍は安定し、人体
を健康状態を保つ状態につながります。
そして大事なのは、超能力を発揮したり、
奇跡を行う人は、愛情に満ちた豊かな
感情を持っている事が、実験で明らか
になっていて、その時の心拍数も安定して
穏やかであるという事です。
これこそ心臓のハートチャクラのゲート
からのエネルギーが発現した事の証明
になるわけです。
つまり我々が、右脳の力を働かせようと
思えば、まずハートチャクラを開くように
しなければならないという事です。
そしてそのためには、ポジティブで
あたたかく、愛情にあふれた豊かな感情と
精神状態でいる事が大事だというわけ
です。

意識と魂と思考その2では
未来実現のために「視覚化」という
能力を獲得する事が大事だという事が
世界の超常能力体現者や、賢人たちに
よって口を揃えていわれているという
事が説明されていましたが、
この記事でも、今回の事と全く同じ
見解が、古来の賢人たちによって
語られている事を紹介しています。
“12世紀のペルシャのスーフィーたちは、
胸のチャクラ(「ヒンマ」)がこの
プロセスを司っており、自己の胸の
チャクラを制御する事が、自己の運命を
制御するための前提条件であると感じて
いた。”
“出典:「投影された宇宙」
マイケル・タルボット著
川瀬勝訳 春秋社刊”
まさに、真理は時代を超えて、世界の
どの場所でも共通して、受け継がれる
ものだといえますね。

つまり心臓は生命エネルギーのプラズマ
循環の中心として、チャクラから無尽蔵
にエネルギーを取り込んでいるという事
そしてそこから高次元のエネルギーも叡智も
得られて、超常能力を発揮する潜在能力も
得られる事、また物理的にも心臓から血液を
全身に送りまた引き上げる活動を休みなく
続ける事も、全てコントロールしている
大切な器官だという事ですね。

心臓がプラズマエネルギーである事を
イメージングする事は、右脳活動に
あたるので、このように思い描いて
みてください。
つまり


“出典:「ナースフル」様”


“出典:「ウィキペディア」
      「根」”

“出典:「ailovei」様”

これら全て、プラズマエネルギーの活動が
別々の形態をとっているだけという
イメージで思い浮かべる事ができれば、
あらゆる事をつなげて理解できると
思いますが、いかがですか?

俯瞰するイメージングはまさに右脳の
活動そのものです(^^)/
そしてそのエネルギーとコントロール
は心臓とハートチャクラから来て
いるという事ですね。

それと松果体も右脳とほぼ同じ機能です。
これも司令塔で、私たちの視覚化の
イメージや、ひらめきも直接意識できる
優れものです。ですがこれも
エネルギーの供給源は心臓ならびに
ハートチャクラという事になります。
そして人体の主要な12チャクラより
さらに細かいエネルギースポットも
数多くあって、それが人体のツボに
あたります。
宇宙はフラクタルなので、小さい部分に
なっても全体と同じように、エネルギー
スポット(エネルギーグリッド)がある
というわけです。
またすべての部分が、全体の縮小版に
なっているので、耳にも手にも足の裏にも
全身に対応するツボがあるというわけ
です。
東洋の医術は、まさに真理をもとにして
成り立っているのです。
そして地球にも12の巨大なエネルギー
グリッドの縮小版のパワースポットが、
数多く存在するのは、みなさんもよく
ご存知の通りです。
古代からその事は世界中で知られていて、
寺院や教会、神社、仏閣はそのような
エネルギーの満ちる場所に建てられて
きたという事なのです。

ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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生命保険も無効になる!?そしてまたコ〇ナワ〇チンのさらなる危険性とは?

この記事は
まだあるのかコ〇ナワ〇チ〇の危険!
スパイクタンパクとは?

の続編にあたのます。

海外での死亡者が、数十万規模に
膨らんでいると思われますが、
もっとケタ違いに増えていく事
でしょうね。

えとこの下書きの段階では、米国の
情報が以下のものになります。


これは、以前の記事で取り上げた以下のデータ
から、わずか二週間でこれだけ増えたという
事ですね。

CDCはVAERSのデータを参考に
して公開しているようなので、実質
同じ数値という事ですが、以前の記事
でもご説明しましたように、この
数字は全体の1%ほどを反映している
だけとの事から、実際には12万人
程度がすでに犠牲者となっている事が
推測されます。

しかし、たった二週間の間にこれだけ
犠牲者が増えるのは異常すぎますね。

イギリスでも、

この欧州中心に展開されている、
アストラゼネカ社のワクチンの
方が、上記のような悲惨な米国の
犠牲者を出している、ファイザー社
やモデルナ社のワクチンより危険
だと前回の記事でも情報がありましたが
どうやら、覚醒度の高い欧州では、
このアストラゼネカ社のワクチンは
接種中止が相次いでいるようです。

こういう報道を日本では、またまた
あいまいに伝えて、死亡者も1人
だという、完全な嘘が朝のニュース
で流れていました。

一応接種中止という事は報道はされて
いたようですので、こういう報道が
されている時こそ、多くの日本人を
覚醒させるチャンスですね。

そういう意味では、このびんぼさんが
教えてくれている大事な知識も、
気づかせるのによいきっかけになる
でしょう。
コロナワクチンを打つと、生命保険が
無効になるというのは、ド素人でも
気づけるチャンスになるものです。

つまりまだ治験(人体実験中)のコロナ
ワクチンを打って何かあっても、生命保険
は、補償できないという事です。

確かに生命保険会社の立場(これも
邪悪な世界の寡頭金融資本の配下
なので、肩を持つわけではありませんが)
からすれば、至極真っ当な理由です。
実験中のワクチンを報道にまんまと
誘導されて、うっかり打ってしまう方に
落ち度があるのが、この場合明らかだから
です。

前回も取り上げましたように各メーカー
の治験完了は、まだまだ先の事です。

さて欧州で、多発している血栓症について
は、以下のさてはてメモ帳さんの記事にも
説明があります。

『』内が引用で、~が中略です。


COVID-19ワクチンは、致死的で希な
血液疾患である血小板減少症を
引き起こしている 
February 12, 2021
https://greatgameindia.com/covid-19
-vaccine-blood-disorder-
thrombocytopenia/

アメリカの連邦当局は、希な血液疾患である
血小板減少症を発症したCOVID-19ワクチン
接種者を調査しており、少なくとも数件の
ケースで死亡に至っています。

(引用注:これまでの記事でも取り上げて
きました、PEGなどによる致死的な
アナフィラキシーショックや、塩化カリウム
による心臓停止などの想定される死因とは
また別の死因が、報告されているという
事ですね。
それが希な血液疾患である血小板減少症
という事なのでしょう。
この記事は、今年の2/12の時点なので
上でも取り上げている現在の欧州では多発
している血栓症に加えて、この稀な
血小板減少症も多くなっているのでは
ないかと思います。
血栓症は、血液が流れなくなる症状で
この血小板減少症は、逆に血液が
止まらなくなる症状だという事です。
いずれにしても、血液の重篤な症状は
死に直結しているので、危険な事に
変わりはありません。)

食品医薬品局(FDA)は、報告された
ケースを調査し、評価していると、
機関の広報担当者は、電子メールで、
エポックタイムズに語りました。

血液の障害・疾患は、ギランバレー
症候群や死のような他の深刻な
有害事象と並んで、COVID-19ワクチン
を受けることからの可能な有害事象の
結果として、FDAによって昨年リスト
に入れられていました。

(引用注:なんとすでに接種が始め
られる前から、血液の障害・疾患は、
FDAによって公開されていた
情報だという事です。

日本はそんな情報公開など、皆無
でしょう。)

ワクチン接種後の血小板減少症の数十の
ケース・レポートが、ワクチン有害事象
報告システム (VAERS)、FDAとCDCによって
管理される受動的な報告システム、に提出
されています。

ある事例では、ファイザー社のワクチンを
注射されたフロリダ州の56歳の男性が、
数日後に「小さな血が混じった斑点」に
気付き、病院に運ばれました。彼は
血小板減少症と診断されました。

36歳のペンシルベニア州の女性は、
ファイザー社のワクチンを受けてから
約2週間後の1月初旬に、口の中に血の
水ぶくれができて目が覚め、緊急治療室に
行ったと言いました。彼女は入院し、その
障害の一つのバージョン、
特発性血小板減少性紫斑病(ITP)と診断
されました。

最も注目を集めたのは、56歳のマイアミの
医師グレゴリー・マイケル医師
[Dr. Gregory Michael]で、ワクチン接種を
受けて16日後に死亡しました。

GreatGameIndiaが報じたように、その健康な
マイアミの医師は、ファイザー社の実験的な
COVID-19ワクチンの注射を受けてからわずか
3週間後に死亡しました。

妻のハイディ・ネッケルマン
[Heidi Neckelmann]は、
彼女の夫は12月18日にマウントサイナイ
医療センターでジャブを受けるまでは完全に
健康だったと言っています。』

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
COVID-19ワクチンは、致死的で希な
血液疾患である血小板減少症を
引き起こしている
より ”

なんとも痛々しい画像ですね。
親娘で、顔がとても似ている事
にも、胸がつまる思いです。

この血栓症による口の中に血の
水ぶくれというのは、いかに
異常な症状かがわかりやすい
ですね。

こちらもあります。

こちらの若者は、なんと接種直後に
血を吐いて、しまったようです。


“出典:「HAL Turner
Radio Show
」”

これによると接種後15秒での
出来事だったようです。

どれだけ猛毒なのでしょうね。

あとまだあります、
前回m-RNAワクチンは、注入
される事で、体内でコロナウィルス
(とされるもののような)スパイク
タンパク質を産生されるようになる
という事で、深刻な脳症につながる
危険性が高いという情報を紹介しま
したが、今回はそのスパイクタンパク質
が、脳に深刻なダメージを与える別の
要因について説明されています。

やはりさてはてメモ帳様の記事から
引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。


SARS-CoV-2スパイクタンパク質は、
ヒトの血液脳関門の2D静的および
3Dマイクロ流路インビトロモデルに
おけるバリア機能を変化させる
2021-02-21 07:00:00 | 毒ワクチン

彼ら、つまりローマクラブ関係の
連中は、何十年も前から、
病原体攻撃作戦の一環として、
遅くとも40年くらい前には、
常在コロナウイルスを利用した詐欺、
人類への戦争を考えていた、

2000年にコロナスパイクタンパク
類似の、内在性ウイルスのタンパク、
シンシチン1[Syncytin-1]が、ヒトの
胎盤形成に不可欠の役割を果たして
いることが明らかにされ、彼らは、
おそらく小躍りしながら、本格的に、
コロナスパイクタンパク謀略を練り
始めた。そして、SARSやMERS騒動が
勃発させられる。そして、
コロナ研究、大車輪、、

そして、ご存じ2019年に、Covid-19
登場、2020年に本格攻撃を開始、
2021年現在、Covid-21大騒動を
目指して、無理矢理、改悪スパイク
タンパクがらみの「ワクチン」接種中、、
これまたご存じ、ヒトの遺伝子編集で、
改悪スパイクタンパクを常時生産
させることをもくろんだり、
「ワクチン」に直接入れたり、、
そんな世の中です、、

gov/33053430/ 

SARS-CoV-2スパイクタンパク質は、
ヒトの血液脳関門の2D静的および
3Dマイクロ流路インビトロモデルに
おけるバリア機能を変化させる

(引用注:要するにm-RNAワクチン
でわざわざ注入されるスパイクタンパク
質の働きにより、脳機能を守るための
血液脳関門を変質させ、深刻な脳症に
つながる危険性が高まるという事です。

以下の要約は、専門的な用語が多すぎて
私のような恐竜なみの知能では、追い
つかないので、参考までに引用して
おきます。
ただし最初のコロナウィルス自体が
脳に悪影響をもたらすおそれが
あると言われているのは、当然
コロナウィルス自体が存在しない
ので、まったくの根拠なしで、
逆にワクチンで注入されるコロナ
もどきのスパイクタンパク質が、
確実に脳に深刻な影響を与える
という事です。)

要旨

世界中の研究者が SARS-CoV-2 の理解に
注目している中で、脳血管系を含む複数
の臓器系の血管系に深刻な影響を及ぼす
ウイルスであることが明らかになって
きた。

(引用注:つまりは今の部分が全くの
根拠なしだという事です。マスク
でも酸欠で脳症につながるので、
そのあたりを誤診している可能性も
あるのではないかと思いますがね。)

中枢神経系への影響としては、
神経症状(頭痛、吐き気、めまい)、
致死的な微小血栓形成、まれに脳炎など
が観察されている。しかし、ウイルスが
これらの軽度から重度の神経症状を引き
起こし、脳血管系にどのような影響を
及ぼすのかについては、未だ不明な点
が多い。

(引用注:やはりコロナウィルス自体の
影響による中枢神経系への影響は、
まだ科学的に証明されていなくて、
推測・仮説の段階のようです。
そして以下がコロナワクチン接種により
産生されるようになったり、直接
注入されたりするスパイクタンパク質の
影響についてです。
これが難解すぎるので、賢明な読者の
方々におまかせします。)

そこで、本報告では、ヒト初代脳微小
血管内皮細胞(hBMVECs)に対する、
SARS-CoV-2ウイルススパイクタンパク質に
よる有害事象の可能性について検討した。
受容体認識に重要な役割を果たすスパイク
蛋白質は、受容体結合ドメイン(RBD)を
含むS1サブユニットとS2サブユニットで
形成されている。まず、死後脳組織を
用いて、アンジオテンシン変換酵素2
(ACE2)(SARS-CoV-2スパイク蛋白質の
結合標的として知られている)が、
前頭皮質の様々な血管内径全体に遍在的に
発現していることを示した。さらに、
高血圧や認知症ではACE2の発現が亢進
していた。
ACE2は、細胞培養条件下で維持された一次
hBMVECにおいても検出された。細胞生存率
の分析から、S1、S2、またはRBDのみを
含むS1の切断形態のいずれも、48時間の
暴露ウィンドウ内でhBMVECの生存率への
影響は最小限であることが明らかに
なった。血液脳関門(BBB)の
インビトロモデルにスパイクタンパク質
を導入すると、バリア特性に大きな変化
が見られた。

我々の発見の鍵となるのは、S1がヒトBBB
の先進的な3Dマイクロ流体モデルにおいて、
バリアの完全性の喪失を促進することを
実証したことである。また、SARS-CoV-2
スパイクタンパク質が脳内皮細胞の
炎症反応を誘発し、BBB機能の変化に寄与
する可能性があることを示唆している。
これらの結果は、SARS-CoV-2スパイク
蛋白質が脳内皮細胞に及ぼす直接的な
影響を示す初めてのものであり、
それによってCOVID-19患者に見られる
神経学的結果の説明を提供するものである。
(訳注:脳症は、今までは、薬剤で
やられたのが大半だとは思いますが、
このスパイクタンパクを体内で作られ
続けると、脳血液関門消失という特典が、
1000円とともにもらえるそうです。
ほかにも特典てんこ盛りですが、、)

スパイクタンパクが、体内でいつも
生じていると、どうなりますか?
もう、5000人ほど、受けちゃった
そうですが、
考え無しに、遺伝子編集「ワクチン」
希望ですか?

(引用注:上述のワクチン接種での
1000円の特典というのは以下の
例です。バカにしすぎですが、
まさかこれとひきかえに人生を捨てる
おバカはいないでしょうね(^_^;)
むしろこれは、多くの人の気づきに
つながると信じたいです。)

status/1363073363636322306
非一般ニュースは3回もアカウント
凍結@hiippan3
千円とか二千円とか、国民もずいぶんと
安く見積もられたもんだな、国民が
コケにされバカにされてるぞ!

こんなことで引っ掛かるような人は
どうにもなりませんが、、コメント
はプチ皮肉きいてますね』

“引用注:「さてはてメモ帳」様の
サイト
SARS-CoV-2スパイクタンパク質は、
ヒトの血液脳関門の2D静的および
3Dマイクロ流路インビトロモデルに
おけるバリア機能を変化させる

より”

確かに記事の要旨の部分は難解でしたが、
その言わんとする事はよくわかり
ましたね。

要するに、コロナウィルス自体が
脳機能に悪影響をもたらすようで
あるという、公式の見解は、根拠
なしの単なる推測であって、逆に
コロナワクチン接種で、継続的に生じる
事になるスパイクタンパク質は、確実に
脳に深刻な障害をもたらす可能性が
高い事が、科学的に説明されている
という事です。

なるほどね今回の情報から見事に
つながるツイートがこちら

これまで見てきましたように、
コロナワクチンが、人体にとって
致死的な危険をもたらす可能性が
高いという事を今回もまた確信できた
という事です。

しかもその上に、生き延びたとしても
待っているのが、AIと直結させられた
奴隷社会なら、接種するかどうか悩む
必要は、全くありませんよね。

今はそういう理解を全国民に広げる事が
肝要だと思います。

ではまた貴重な情報を記事にしていこうと
思います。

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まだあるのかコ〇ナワ〇チ〇の危険!スパイクタンパクとは?


この記事は、
ワ〇〇ン接種は二種類の超危険な目的に
使用されようとしている!

の続編にあたります。

前回の記事で、あますところなく
コロナワクチンの危険性について
説明させていただいたと思いきや
まだまだ足りなかったようです。

それに気づかせてくれたのが、前回
の記事に対する、ありがたいコメント
です。

前回私は、心臓を止める事で、薬殺刑
にも用いられるような塩化カリウム
が、コロナワクチンに含まれている
危険性をご紹介しましたが、それに
対するコメントだったようです。

では引用させていただきましょう。

「塩化カリウムは天然塩にも含まれる
成分ですし、微量であれば問題ありま
せん。死刑に使われるのは濃度がヤバい
だけ。
mRNAの塩基配列の方が大問題な
訳で、、、
海外での副作用(痙攣等)を見る限り、
スパイク蛋白質を感染細胞に量産させる
様な仕組みかと推察されます。
血中内に蛋白質が消化器官で分解された
アミノ酸として入る分には何の問題も
無いのですが、モロに微小蛋白質が
混入すると極僅かですが脳膜内にも
侵入して脳障害を起こします。
この症状で一番有名なのは「狂牛病」
ですね。」

とても医療の専門的知識がおありな
方のようで、ありがたいコメント
でしたが、どうやら、この方は、
ワクチンに効果があるという前提で
お話をされているように感じられます。

それに対する私の返事が

「とても専門的な知識を教えて
いただいてありがとうございます。
なるほど、そういう仕組みもあるの
ですね。

ただそれならなおの事濃度まで
明らかにするべきだと思いますし。
脳障害への危険性についても
臨床期間が短すぎるように
思います。
ただ、PEGの有害については、
多くの論文でも危険性が
叫ばれていて、それに対しての臨床
も不充分だと思いますので
全く安心できないという今のところの
結論となっています。」

このように答えておきましたが、
確かに濃度も信用できないという
のは、これまでの医療に対する
多くの記事が背景にあるからです。
加えて、PEG、LNPの危険度は
依然として含まれていますし、
そもそも、効果があるというのは、
「新型コロナウィルスが存在し、
なおかつそれが、重大な健康被害を
もたらす、感染力の強いウィルス」
だという大前提のもとに、立っての
ご意見なわけですので、これは
これまでの私の記事でもさんざん
説明してきましたように、
その大前提が完全な間違いである事
が明らかなので、効果を語る以前の
問題だといえます。

新型コロナウィルスが存在しない
という事は、
深化した最終結論!これが新型567
ウィルスの正体だ!全て架空の産物!?

という記事で、詳細に説明しております。

つまり存在しないコロナに対しては、
ワクチンを接種する必要は全くない
のです。
なのに、全世界の人類に打たせようと
ビルゲイツや支配層が意図しているのは
、人々を存在しないウィルスから守る
ためでない事は明らかですよね。

すでに人口削減は、世界中の政府や財界
のトップエリートたちを集めて、
ブラジルで開催された国連会議
ブラジルサミットで採択された
「アジェンダ21」で提唱されている
わけで、危険なワクチン接種は、
まずその一貫であるといえるでしょう。

そしてもう一つのワクチンの目的は、
以下のような事になります。
これまた国連で採択されたID2020
に、提唱されているように、全世界の
人々にデジタルIDを与えて、完全
管理
できるようにするという事で、
このID2020を受けて、ナノチップ
など、あらやるナノテクノロジーが
支配層配下の、超巨大ID産業に
よって開発されてきたのも、ひとえに
ワクチンによって人体に、その
デジタルIDのナノ電子システムを
埋め込むためのものである事は明らか
です。

つまりワクチンは、これまでの記事
で説明してきたように、人口削減と
人類完全管理操作という二つの目的
のために接種されようとしているという
事です。

その観点から、ワクチンを見れば、
今回コメントで取り上げていただいた
スパイクタンパク質について、
調べるべきだと思いました。

すぐにさてはてメモ帳様で、スパイク
タンパク質(文中で、同じ意味のもの
としてスパイクプロテインとも表記
されています)についての記事が
見つかりましたので、それを
引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。


免疫学者がファイザーとモデルナの
コロナウイルスワクチンがアルツハイマー
などの神経変性疾患を引き起こす可能性が
あると警告 ~
もともと、「打つ」時点で、神経変性疾患
だとは思いますが、

(引用注:確かにワクチンについての
正しい知識を得た人が打つのなら、
もはや狂人としかいいようが
ありません。)

免疫学者がファイザーとモデルナの
コロナウイルスワクチンがアルツハイマー
などの神経変性疾患を引き起こす可能性が
あると警告
 Tuesday, February 23, 2021 by:
Virgilio Marin
https://www.naturalnews.com
/2021-02-23-pfizer-moderna-coronavirus
-vaccines-neurodegenerative-disorders-
alzheimers.html# 

(ナチュラルニュース)免疫学者の
J・バート・クラッセン[J. Bart Classen]
は、
ファイザー・バイオンテック社とモデルナ社
のCOVID-19ワクチンは、アルツハイマー病
などの神経変性疾患を引き起こす可能性が
あると警告している。

Microbiology & Infectious Diseases誌に
発表された論文の中で、クラッセンは、
2つのジャブのようなmRNAベースのワクチン
は、神経変性疾患の発症につながる
タンパク質を体内で誤形成する可能性が
あると報告している。

(引用注:ジャブの意味を勘違いしていた
ようで、ジャブとは、素直にワクチンの
事をいうようです。
それが、m-RNAワクチンを打つ事で
神経性疾患の発症につながるタンパク質
を体内で誤形成する可能性があるという
事です。)

ファイザーとモデルナワクチンの
長期的リスク

ファイザー・バイオンテックとモデルナの
ワクチンは、米国で使用が承認されている
COVID-19 の唯一のジャブである。これらは
また、mRNA技術を用いて作られた、
ヒトへの使用が承認された最初のワクチン
でもある。

どちらのジャブも、スパイク・プロテイン
(COVID-19の原因ウイルスである
SARS-CoV-2がヒトの細胞に感染させるため
に使用する分子)の重要な断片をコード
するmRNAと呼ばれる遺伝物質を注入する
ことで機能する。この遺伝物質が体内に
入ると、筋肉細胞はこの遺伝物質を
翻訳してそのスパイク・プロテインを作る。

免疫システムは、病気を引き起こすこと
なく、
本物のウイルスがどのように見えるかを
知ることができる。ワクチン接種を
受けた人が感染すると、免疫系は本物の
ウイルスを中和する抗体を放出し、
COVID-19からその人を守ることが
できる。(訳注:本来は、自然な感染での、
獲得・記憶免疫の話)

(引用注:これはつまりオモテ向きの
コロナワクチンの効能というべきもので
今回のコメントを送ってくださった方も
ご存知の事なのでしょうが、さてはて
メモ帳様も言っておられるように、
それは自然な身体の免疫力で、本来
できる事であり、そもそもコロナウィルス
そのものが存在していないのに、
防ぐために、複雑な事をしてやる
必要もないというわけです。)

しかし、クラッセンの研究では、
mRNAワクチンが様々な病気の発症を
助長する可能性があることを発見した。

ファイザー・バイオンテックのワクチンを
サンプリングし、そのRNA配列を解析した
結果、クラッセンは、体内で特定の
タンパク質を誤って折り畳む可能性の
ある配列をいくつか特定した。
クラッセンによると、これらのタンパク質が
誤って折り畳まれると、アルツハイマー病、
筋萎縮性側索硬化症(ALS)、その他の
神経変性疾患を引き起こす可能性がある
という。

(引用注:つまり存在もしないウィルスに
対しての効能など、ないのにもかかわらず
神経性疾患を引き起こす可能性が出て来た
というわけですね。)

そりゃ、ありますね
スパイクタンパクは血液脳関門は壊すわ
血管と血液を壊すわ、脳内で沈着する
可能性があるわ、、

(引用注:なんと今回取り上げた
だけでなく、スパイクタンパクは
他にも、健康被害をもたらすもの
であったようで、それぞれについて
も記事を書いておられるようです。
それらについてはまた、別の記事で
書かせていただきます。)

また、mRNAベースのワクチンは、
COVID-19よりも重篤な感染症など、
いくつかの有害事象を引き起こす
可能性があると述べた。ワクチンは
スパイクタンパクをヒト細胞の表面に
置くため、クラッセンによると、
スパイクタンパクは他の外来病原体の
受容体として機能する可能性がある
という。

(引用注:遺伝子組み換えワクチンは、
別の重篤な感染症などをひきおこす
可能性があり、その場合でも
スパイクタンパクがその病原体を
受け入れる役目を果たすという事
らしいです。)


「もしCOVID-19が実際には生物兵器で
あると主張する人たちが正しいとすれば、
ワクチンを受けた人の宿主細胞に見られる
スパイクタンパク質に結合する第二の
潜在的に危険なウイルスが放出される
可能性がある」と、クラッセンは、
特定の強力な人格がCOVID-19パンデミック
を操作した可能性に言及し、彼の論文の中
で書いた。

(引用注:特定の強力な人格が、今回
のパンデミックを操作したというのは、
邪悪な支配層が操作した事が明らか
なので、別のおとなしい表現だと
いう事です。)

残念ながら、スパイク・プロテインがヒトの
細胞にどのくらいの期間存在するかについて
のデータは公開されていない、と彼は
続けた。
(関連:CDCはなぜ重要なcovid-19ワクチンの
安全性データを公開しないのか?)

クラッセンはまた、ファイザー・バイオン
テックとモデルナのジャブが糖尿病に寄与
する可能性を提起した。彼が共著した過去の
研究では、ワクチン接種から3~4年後に
1型糖尿病などの慢性疾患を引き起こす
可能性があることが示唆されている。
(訳注:それまで、生きていれば、ですネ)

(引用注:神経性疾患や血液疾患を
もたらすようなこの大迷惑なスパイク
プロテインがどれだけ長く体内に存在
する事になるかについてもデータが
公表されていないというのも、こわい
ですね。
そして長く滞在していると、3~4
年後には糖尿病も引き起こす可能性
があるという事です。
まあさてはてメモ帳さんが、いって
おられるように、それだけ生きて
いられるかどうかも実にあやしい
ワクチンではあります。)

クラッセンは、特に、これらのワクチンは
広範な長期安全性試験を行わずに開発された
ものであるため、両ジャブの使用を承認する
前に、これらのリスクを考慮に入れるべきで
あると結論付けた。

mRNAワクチンは長期的に危険かもしれない

多くの研究者が、mRNAベースのワクチンの
長期的な潜在的なリスクを特定している。
昨年5月に雑誌『Medical Science Monitor』
に掲載された論文によると、これらのリスク
には、自己免疫(免疫系が体の組織を攻撃
する)の発症の可能性や、RNAの配列を含む
ワクチンの構成要素の毒性の影響が含まれて
いる。 
(訳注:自分の細胞の遺伝子編集を
して、改悪スパイクタンパクを作らせ続ける
必要はまったくないですね、それが健康を
害することを期待しているのでなければ。
だいたい、遺伝子含有ナノ粒子は、その
遺伝子がどこに潜り込むように意図されて
いるのかも、まったくわからない、
人工的毒「ウイルス」とも言えます)

(引用注:これはさすがにさてはてメモ帳
さんのいっておられる通りです。
そしてここで、最後にあった、
「遺伝子含有ナノ粒子がどこに潜り込む
ように意図されていたか、まったく
わからない」
という部分こそ、今回取り上げさせて
いただいた冒頭のコメントに対する
また別の答えにもなっていると思い
ます。)

ファイザー・バイオンテックとモデルナの
ワクチンはすでに多くの国で展開されて
いるが、長期的な副作用はまだ十分に確立
されていない。専門家が認識している
副作用は短期的な副作用である。

(引用注:この短期的な副作用に
ついても、すでにおびたたしい数の
治験による死亡者が出た事をきちんと
専門家が認識しているのか、あやしい
ですね、今回長期的な副作用について
は、新しく知る事になりましたが
短期的に亡くなった方の例は、すでに
何度も記事にしてきた事からも明らか
で、やはりPEGやおそらく
塩化カリウムの影響があったのだと
思われます。)

「私たちは、短期的な副作用については
分かっています、そして、ワクチン接種後
の副作用の大部分は、最初の30日から
40日以内に発生します」と、
ジョンズ・ホプキンス・ブルームバーグ
公衆衛生大学院の国際ワクチン・アクセス・
センターのエグゼクティブ・ディレクター
であるウィリアム・モス[William Moss]は
言った。

臨床ワクチン試験に参加した人たちは、
このタイムラインを超えているが、
コロナウイルスワクチンの長期的な副作用
がどのようなものかを知るには、まだ
時期尚早である。リスクをより深く
理解するためには、数ヶ月後、数年後の
追加のフォローアップが必要である。~

(引用注:結局治験はまだ終了していない
というのに、特例承認などで、接種
させようとしているのは、人々の
健康の事など、はなから問題にして
いない支配層の意向が働いている
からという事でしょう。

治験の完了予定がまだまだ先の事
だという情報は、こちら、
レオンロイサンさんが、提供して
くださってますね。


ついでに

こういう沈着は、アルミニウムなどの
多価金属、(過)酸化脂質、糖質過多
などがタンパク重合を引き起こすこと
が、重大原因だと思われます。
有害金属イオンは、キレート除去、
酸化脂質は、還元分解や抱合分解が
可能です。タンパクの糖化を防ぐには、
食べ過ぎないこと
しかし、自分の体内で、わざわざ
最初から沈着タンパクがどんどん
生産されるようにして、それが
溜まっていくとすれば、その結末は?
マクロファージもお手上げでしょうね
コロナで痴呆になった、大変だ、
違うワクチン打ちましょう、になり
ますよ』

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト

免疫学者がファイザーとモデルナの
コロナウイルスワクチンがアルツハイマー
などの神経変性疾患を引き起こす可能性
があると警告
より”

最後の「ついでに」からも重要です。
これは、ワクチンで生成される
スパイクタンパクにより、沈着タンパク
がどんどん生産される事で、
アルミニウムなどの多価金属、
(過)酸化脂質、糖質過多などが
タンパク重合を引き起こす事に
つながり、それによってさらに神経性
疾患を引き起こすための有害物質と
なって働くという事のようです。

そうなると、自己免疫力のキャパを
オーバーするのは確実だという事
ですね。

まあ新型コロナワクチンに、ありと
あらゆる中・長期的な副作用の危険性
があるという事をまた今回ご紹介した
というわけです。

しかし、途中でも注釈を入れさせて
いただいたように、スパイクタンパク
は、他にも人体に危険に作用を
もたらしていくようなので、それに
ついては、また別の記事で取り上げて
いこうと思います。

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生命エネルギーは、自然界のプラズマエネルギーを循環させたものだった!


宇宙エネルギーがプラズマだと理解
していただければ、今度は、宇宙
つまり自然界のエネルギーのプラズマ
は、普遍的にあらゆる場所に存在して
いる事になります。
そして私たち人間は、地上のある程度
の範囲内で、特定の周波数(基本は
地球の波動7.8Hz)と同調する
事によって、自然界からプラズマ
エネルギーを取り込み、循環させて
生命を維持しているという事なのです。

強力な電磁波が身体に悪影響を及ぼす
のは、だからとてもわかりやすくて、
その電磁波により、我々のプラズマ
(電磁気のベース)循環が乱されて
しまう事によるものだという事です。

歯に金属の詰めものが入って、感情の
バランスを壊したりするのは、水銀
だけのせいではなく、電磁波も合わせて
影響を受ける事になるので、電気的性質
が基本の、生命エネルギーのプラズマ
循環に悪影響を及ぼすという事でもある
し、高架線の近くや携帯基地局の近くの
住民の身体に悪影響を及ぼすのも、同じ
理由です。
そうそう身体に電磁波の悪影響を及ぼす
もので、以前電車内のアナウンスで、
よく警告していた。心臓ペースメーカー
を、体内に備えている人に対して、
携帯電話の悪影響というのがあり
ましたが、あれも同じ理由です。
身体の金属部分が電磁波の媒体として
働くために、大きく悪影響を受ける
という事ですね。
私はペースメーカーそのものの
デメリットもある事で、装着自体に
反対してますが、確かに電磁波により
装置自体も誤作動を起こすという事
も間違いではありません。
でもそれもまだ足りない言い方だった
のです。本当は体内に電磁波の発生
するペースメーカーを内蔵させる事
自体、心臓に大きく悪影響を及ぼす
上に、体内のプラズマエネルギー
循環にも悪影響を及ぼすのです。
当然またそのペースメーカーが、
携帯からの電磁波に対して媒体となる
ので、さらに人体のプラズマ循環に
悪影響を及ぼすから危険というわけ
なのです。
そもそも心臓は、体内の電磁気
エネルギーの発生基点でもあるのに、
その電磁気のリズムに悪影響を
与えるペースメーカーが、どうして
必要なのか理解に苦しみますね。
もちろん心臓の活動に心臓ペース
メーカーの電磁波は悪影響を及ぼし
ますし、その機器そのものも、
空間の電磁波の影響を受けやすく
する媒体にもなっているので、
とても危険だと思いますね。

生命エネルギーがプラズマというのは、
世界で主流でないながらも、何人かの
科学者たちによって提唱されていますが、
これが真実だという事です。

温泉が何故身体にいいのかなど、多くの
人にとって目からウロコの話ばっかり
ですよー(^_^)

宇宙は真空と再三に渡って強調してきまし
たが、真空とは何もないという意味では
ありません。それどころか、無限の
エネルギーに満ちているのです。そして我々
の感知、観測できる原初のエネルギーが、
プラズマなのです。このことはすでに
「宇宙はプラズマ」「プラズマの驚異の力
その1」
で説明させていただき
ましたのでそちらをご覧くださいね。
またプラズマの驚異の力その1でチラッと
説明させていただいた、人体はプラズマ
エネルギーの循環により、生命活動を
維持していると書きましたが、今回は
それについての詳しい説明となります。
そもそも何故たかだか2000キロ
カロリーの食事を摂取しただけで、
一日10万回も心臓が拍動できて、
さらに36度の体温を維持できるのか
ちょっと考えただけで異常なくらい
つじつまが合わないことはわかりそうな
ものなのに、理解されていないのは、
いかに日常の思い込みにどっぷり
浸かって疑問に思うことすらないからと
同時に、ほとんどの人がそういうことに
対する思考さえほとんど、しなくなって
きているからだと思います。
私は、ほぼ3日まるまる食べな
い事も何回か経験してますが、心臓は
きちんと拍動していて、体温も維持され
ていて、また運動についてもいつもより
体が軽くなって余計に動けたりします。
つまりほぼ0キロカロリーに近い状態で
72時間以上平気で、普通に生命活動
しているわけです。
それは、人体の生命活動が食事によって
維持されているわけではない、何よりの
証拠です。

さて話を戻します。食事からの摂取カロリー
で、体温が維持されているのではない事に
ついて、目から鱗の情報を与えてくれた
のが、ロシアのアカデミーの学会員という
レベルの高い場所で活躍されている千野遙
教授の記事です。以下はその事について
書かれている記事の引用です。

“生命体は単なる物理的物体ではない:
生命体の物理学基礎理論的特徴付け

医学は約100キログラムの体重の人間が一日
に必要とするカロリー量は通常一日の食事
で食べる炭水化物約300グラムを燃焼
させた場合の2700キロカロリーだとし
ている。
ところで室温6度Cの中で体温36度Cを一日
24時間保つのに必要なエネルギーを計算
してみよう。人は死ぬと約2時間で体温
が室温に落ちてしまう。100キログラムの
人体を100キログラム=100リットル
の水に例えることは概算として許されること
である。
1リットルの水が温度1℃下がると1キロ
カロリーの熱を失う。100リットルなら
1度cさがると100キロカロリーの熱を
失う。
体温36度Cが室温6度Cまで30度C下がるには
30x100=3000キロカロリーの
熱が失われる。これは2時間で失われた熱
なのだから、一日24時間の間に失われる
熱量は24/2 = 12倍して 
3000x12=36000キロカロリー
となる。これだって少なめに見積もって
いる。
体温36度C、室温6度C、つまり温度差30度
の時に単位時間当たりに失われる熱量は体温
が落ちてきて殆ど6度Cに近くなったときの
単位時間当たりに失われる熱量よりも遥か
に多い。これは平均を考えて36000キロ
カロリーとは温度差15度の体温21度Cを保ち
続ける場合に24時間で失われる熱量と言える。
温度差30度の体温36度Cを24時間保ち続ける
ためには、その2倍をして
 36000x2=72000キロカロリー
となる。

さてこの72000キロカロリーと医者の
言う2700キロカロリーの落差をどう説明
したらよいのだろうか?!2700キロ
カロリーの26.66 – 1 = 25.66倍、即ち
69300キロカロリーのエネルギーは
どうやって賄われるのか?食べ物の
タンパク質が有るだろうという人も居ようが
、筋肉のタンパク質がブドウ糖に分解され熱
にまで変換されるのは余程強力な運動で筋肉
を酷使した場合だけで、通常は分解されない
から、そのような説明は不可となる。食事中
の脂肪分も無いわけではないが普通炭水化物
に比べれば遥かに少ない。よってこの
69300キロカロリーの出所が現代物理学・
現代医学では説明出来ないのである。

(中略)
シベリアの冬は零下50度Cくらいに温度が
下がり、地下150メートルくらいまで凍り
付いてしまう。シベリアには原生林タイガが
生殖しているが、この厳寒の中でもタイガの
カラマツの木の幹の中、枝の中は0度C以上で
ある。もし0度Cを割ったなら樹木は枯れる。

温度差50度Cしかも100キログラムどころ
でないあの巨体で、食べた炭水化物を熱に
する事もできないカラマツがどうやって
0度C以上を保てるのか?!日中の地平線から
やって来る日光はせめてもの助けとはなって
いるが、それとても日中ですら零下50度C下
で0度C以上を保つに必要な熱量には遥かに及
ばない。ましてや夜、何の熱源も無いのに
0度C以上を保てる理由は現代物理学・現代
生物学にとっては全くの謎である。そして

このように強健なカラマツの中にも曇りの日
が続くと枯れてしまう者が出てくる。
つまり日中の日光は例え晴天の日が続いても
50度の温度差を保つ上では熱量としては全く
不十分ではあるが、その日光が生命線と
なっていることも確かなのである。

生命体とは全てその体から常温プラズマを
発している。樹木であればその葉から
5センチメートルくらいまでプラズマが
放出されている。人類くらい高等生物と
なると3,4メートルまでその常温プラズマ
の放出は届く。LSDを呑んだ人間にはその
プラズマが後光のように見える。キリストや
釈迦でなくても普通の全ての人間が後光に
包まれている。

プラズマとは通常は、例えば
固体の金属を熱するとドロドロの液体と
なり、更に熱すると気体となり、更に
熱すると各原子の原子核と軌道電子が
ばらばらになった状態のプラズマとなる。
この原子核と軌道電子がばらばらになった
状態が生物の体の周りに起こっているので
ある。この猛烈なエネルギーは何処から
来るのか?

つまり先に太陽がエーテルを取り込んで
エネルギー=質量の補充をしているのを
見たが、生命体とは、必要に応じて
エーテルを取り込んでエネルギーに
資することが出来るとする以外に
上述した幾つもの現象は説明が付かないの
である。
  (中略)
科学とは因果関係を特定するところにその
使命が有る。
     ロシアの有名人:佐野千遥 ”
“出典:「フリーエージェント世界革命を
提唱するフリーエージェント大学
ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授」”

さすがは科学者、完璧に人体が食事による
カロリー摂取で、生命活動を維持している
のではないことを論破してくれました。
そもそも、食品のカロリーは、乾燥させた
ものを燃焼させて測るらしいのですが、
人体は食品を分解するだけで燃焼しま
せん。

だからこの場合、燃焼した場合の熱量が
そのまま人体のカロリー摂取に適用できる
わけでもないのに、あたかもそのように
錯覚させられています。

つまりエネルギーの測り方からして
間違っているのです。しかも食事をして
消化、吸収、排泄の一連の生命活動は、
取り込む食事のエネルギーよりもはるかに
大きなエネルギーを必要とします。
つまりそのエネルギーもプラズマ
エネルギーだということです。

ではなぜ人は食欲をおぼえ、食事をする
事で元気が出たりするようになっている
のか?それはDNAに書き込まれている
プログラムだからです、このあたりの
事は、また説明するのに大変時間が、
かかりますので、また別に何回かに
分けて説明します。

ただ一つだけヒントになる事を書いて
おきますね。

我々が近年、少食や断食などをすると
長寿遺伝子が働くという著書がよく
出回っていますね。
実は、これは食事をしないという
選択をすることによって、あらかじめ
DNAに書き込まれていた生老病死の
時間のプログラムを解除し、DNAの
書き換えを行ったからなのです。
(DNAは書き換えられるのです、
言葉や音楽や意識に電磁気波動に
よってです。これはすでに科学者の
間では知られた認識です。
(ただし公式見解としては、当然の
ように認められていませんが)

もちろんDNA鑑定もそういう意味で
確実な判断材料というわけではなく、
参考材料であるというものにすぎま
せん。
ただなかなか変わらないプログラムの
部分というものが確かにあるのも
また事実ですが)

つまり実際には食事ではなく、我々は
プラズマエネルギーを取り込んで生き
ながら、それを使って消化活動をして
いるわけです。

千野教授は、エーテルを取り込んで生きて
いると説明しておられますが、ほぼ同じ
意味です。エーテルとは空間中にある
感知できない物質のことだから、私の
いう真空の無限エネルギーのことです、

そして我々をとりまく真空はプラズマに
満ちているので、それを取り込むという
ことは、エーテルを取り込むというのと
同じ意味になるのです。
さらに、千野教授は、3,4メートル先
までプラズマが放出されていると説明
されてますが、その源は心臓なのです。
心臓が中心となって、プラズマエネルギー
を循環させているわけですね。
心臓が一日10万回も拍動しているのは、
プラズマエネルギーの源としての役割を
担っているからなのです。
ここでなぜ心臓なのかといいますと、人体
と高次元をつなぐチャクラの中心が心臓に
あるからです。

つまり心臓のチャクラ、つまりハート
チャクラのゲートから、無尽蔵にプラズマ
エネルギーを取り込んで、生命活動を維持
しているというわけです。
そしてミネラルを含んだものが、人体に
良いのも、プラズマエネルギーの循環を
助けるからです。

プラズマは電磁気のもとなので、電磁気
によってエネルギーを人体に届けること
ができます。

またプラズマ自体も電磁気によってさらに
活性化します。つまり電磁気は人体と
プラズマをつなぐ媒体なのです。それで
電磁気を通すのに、最適なのがミネラル
を含んだ水分なので、それを取り込む
ことが、人体のプラズマエネルギー
循環を助け、健康を維持できるように
なるというわけです。

以前にも書きましたが、輸血の代わりに
塩水を飲めば、血液が大量に補填される
のも、プラズマエネルギーの循環に
よって真空中から人体に必要な血液を
新たに作りだせたからなのです。

物質は、真空なのですが、真空から
物質ができるというのは、全く自然な
ことなのです。

近年実際量子物理学の分野では、
素粒子は真空中から生成することを
すでに確認していますので、またご確認
していただいたらいいと思います。

またこれも以前書きましたが、温泉で
体が温まり、また健康にも良いのは、
ミネラルを含んだ水だからなのは、これで
よくわかっていただけたと思います。
我々が臨終の人の体から、プラズマ現象
の一種である白い霧のようなものを目撃
するのも、当然人体の生命活動を維持し
ていたプラズマエネルギーが離れて
いったからなのです。
もちろん霧は、電磁気の波動でしたが、
もとの状態である真空に溶け込み、
目にする事ができなくなります。

このように、プラズマや真空などについて
正しい知識を持つことができれば、生命
活動の神秘も、超常現象の神秘も科学的
に説明可能になるのです。

そしてまた人体がリンクするために大切な
プラズマエネルギー(電磁気の波動)が
自然界にある電磁気より、かけ離れて
強力であった場合、大きく乱され
健康に大きなリスクをもたらすという
事です。
しかも自然界にある元素にも影響を
与え、5Gの影響として、以前科学者が
説明していた記事にもありましたように、
酸素の組成まで変化させて、呼吸困難
もしくは停止という現象につながる
という事や、当然電磁気エネルギーの
発動元である、心臓にも異常をもたらす
ために、心不全にもつながるという事
なのです。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
なんとまだ上位継続中です💦

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輸血の狂気の歴史と、目覚めた世界の医師達 やはり医療の盲信は超危険!


この記事は、
「輸血」が「貧血」を引き起こす!?
西洋医療の喜劇のような悲劇

という記事の続編にあたります。

シリーズ4回目ですが、だいぶ
飽きられてきた感じでもありますね。
今回が完結編になります。

まずは前回輸血というものが、いかに
危険な行為だったかという事を説明
させていただきましたが、それまでの
輸血は必要なくて塩水が効果的だった!? 
その真相と理由とは?


輸血より塩水という事を証明し歴史から
消された偉大な医師 ルネ・カントン

という記事などで、輸血は全く必要では
なく、塩水や綺麗であればという条件
付きで海水を体内に取り込む事で、血液量
が回復し、さらに全く危険が無く、治癒効果
も圧倒的であるという事を説明させて
いただきました。

そしてそもそも輸血とは、どういう
成り立ちであったかという事をまた
船瀬俊介氏の著書から引用させて
いただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『現代医学で輸血の危険性に警鐘を鳴らす
医師は確実に増えている。しかし、過去
から輸血ビジネスは利権まみれだった。
中世ヨーロッパでは、動物血を注射する
輸血行為が巷で密かに横行していた。
しかし、フランスでは1670年、輸血
禁止。英国、ローマ教皇も禁止を公布した。
それに対して19世紀、英国の産科医
J・ブランデルは動物ではなく、人間の
血液による輸血を主張した。ところが
1873年、ポーランドの医師
F・ゲゼリウスが衝撃事実を暴露した。
「輸血された人の半数以上が死亡して
いる!」
この戦慄の危険性に医学界も沈黙した。
1878年フランス人医師J・エイエム
は生理食塩水を発明。
「血液代替品として使用できる」と主張
した。これはまさに正しい。
 しかし医学界は、また生きた人間の血を
求め始めた。
オーストラリア病理学者
K・ラントシュタイナーが「血液型」を
発見したからだ。
 つまり、「過去の輸血の多くが悲惨な
結果をたどったのは、合わない『血液型』
だったからだ」。だから「献血者と受血者
の『血液型』を確認するだけで、悲劇は
避けられる」

(引用注:この事が間違いである事は
塩水は輸血より効果的!? 
で説明済みですよね。血液は1人1人
全て違うし、かなりの確率で、輸血された
血液が、受血者の血液を攻撃し始める
という事でした。)

こうして第1次世界大戦では、負傷兵に
大量の輸血が行われた。さらに血液が
固まるのを防ぐ抗凝固剤(クエン酸
ナトリウム)が開発され、遠隔地から
でも血液調達できた。
 第2次世界大戦て゜はさらに輸血需要
は急増し、「今すぐ輸血!」の戦時
スローガンが溢れ、ロンドンで26万
リットルも献血が集められた。この
ような戦時中の異様な昂揚感は、輸血
そのものに潜む恐るべき危険性を
吹き飛ばした。野戦病院では、輸血に
ともなう様々な事故も多発していた。
しかしまったく顧みられることは
なかった。

輸血には何の医療基準もない

このように輸血はその始まりから荒っぽい
治療法だった。
今でもアメリカ国内だけで毎年300万人
が輸血を受けている。
「膨大な医療基準を考えると、医師たち
には、血液投与の『厳密医療基準が存在
するはず』と思えます。しかし、
『ニュー・イングランド・ジャーナル』誌
は『輸血に関する数々の決定指針』データ
は驚くほど少ない、と指摘しています。
 これは「エホバの証人・ものみの塔協会」
公式サイトのコメントだ。~

(引用注:この本では、この箇所の前に
エホバの証人のエピソードについて説明
されています。
そこでは聖書の教え「他者の血を入れては
ならない」という聖書の教えに従い、輸血
拒否をしてきた信者たちが、実は正しかった
という説明をしています。そんなエホバの
証人の信者達のものみの塔協会が、その
科学的な証拠とデータを提示してみせた
という事だったのです。)

「輸血」も一種の医薬品と考える。すると、
どの症状には、どれくらいといった「適応」
「用法」「用量」という医療基準がある、
と誰もが思う。
 それが「ない!」というのだ。唖然と
する。~
血液供給のため新産業モデルも出現。その
規模は、年間数十億ドルと世界的巨大
ビジネスとなっていた。~
 つまり、この巨大ビジネスの正体はまさに
“吸血ビジネス”。さらに、その安価な売血
から高価な血液製剤が大量生産された。
その効用は無きに等しかった。そして
副作用は輸血同様、凄まじかった。

第四の悪夢-肝炎、エイズなど感染症

~悲劇は続く。1970年代、「輸血
による肝炎(B型)で毎年、推定
3500人の死亡」が判明した
(「米国疾病対策センター:CDC」
発表)。
「死亡者数は、その10倍に上る、
という意見もある」(「エホバの証人」)
肝炎ウィルスに汚染された“売血者”の血に
よる輸血が爆発的な犠牲者を増やしたのだ。
さらに、致命率の高いC型肝炎ウィルスが
登場。急激に感染者は増大していった。
すでに約400万人のアメリカ人が感染。
1980年代には、より凶悪な敵が出現
した。それがエイズ(HIV)ウィルス。
これはアメリカ軍が開発した生物兵器で
あった。
 それが市中に漏洩してしまった。
多くの血液銀行は当初、エイズの脅威に
ついて懐疑的だった。しかし、集められた
血液は明らかにエイズウィルスに汚染
されていた。フランスでは1982~
1985年の間で、6000人~
8000人がHIV感染した、という。

無輸血手術こそ未来の安心医療だ

無輸血-つまり、輸血しないで手術する。
そんなことがてきるのか?
ふつうは不安になってしまう。しかし、
1980年代にはすでに著名な外科医
D・クーリーは一切の輸血なしで心臓を
開く手術を成功させている。

「無輸血で2万件以上の外科手術を行って
きたが、死亡例はゼロだった」
(A・Jシャドマン博士)

輸血・血液製剤の戦慄副作用に気づいた
多くの良心医たちが無輸血治療に向かって
いる。

「血液を扱う人、外科患者を持つ人は、
すべて、無輸血手術を考慮すべきだ」
(ドイツ、ヨアヒム・ボルト博士、
麻酔学)

「輸血は基本的に良くない。我々は
どんな患者にもできるだけ避けて
いる」
(アメリカ、A・ザポランスキー博士)

「無輸血手術はエホバ証人だけのもの
ではない。あらゆる患者のものである。」
(ドイツ、ボルト博士、前出)~

以下は、もはや医学的常識なのだ。

「心臓、血管、産婦人科、泌尿器科
では、大手術でも血液(輸血)や
血液製剤無しで成功する」
(『カナディアン麻酔ジャーナル』誌)

あらためて無輸血手術が、新しい医療の
潮流となっていることを実感する。
しかし、またもや日本のマスメディアは
一行一字として、このようなトレンドを
報道しない。医療マフィアの奴隷だから
仕方がないといえば、そのとおりだが、
情けない。
無輸血手術の最大のメリットは「質の
高い医療」を提供できるということ。
近代医療の最大の失敗、輸血の恐ろしい
副作用とも、まったく無縁なのだから
当然だ。その分出血を最小限にとどめる
外科医の手腕が求められる。

(引用注:血液が不足しても、なんの
ことはないでしょう。生理食塩水を
点滴すれば済む事ですから。)

南アフリカのメディアによれば「無輸血
手術のほうが速く、清潔で、安くできる」
という。高価な輸血費用がいっさい
不要なのだから、あたりまえだ。
現代医学には、あなたの知らない思わぬ
盲点と恐怖が隠されている。そのこと
がおわかりになったはずだ。』

“出典:「日本の真相!」
           船瀬俊介著
           成甲書房刊”

完結編だけに、引用が長くなりましたが、
どの部分も重要だったので、省略する
ところが見つからないまま、最後まで
来た感じでした。
昔から、輸血は禁止だったのにも
かかわらず、やはり「文明開化」以来
日本にも輸入されてきたという事です。
西洋医学は、盲点が隠されているどころ
か、欠点だらけというのが真相なの
ですが、今回輸血についてもそれが
本当に危険な医療行為なのに、堂々と
西洋の医療行為として公式に認められて
いるという事を紹介させていただきました。
なんとウィルスに感染した患者の血液
が、無作為に選ばれ輸血されている
なんて知ったら、誰が輸血して欲しいなど
と思うでしょうか。
しかし、実際には、全く検査される事の
ない輸血用の血液が使用されてきて、日本
でも多くの致命的な感染者が出ている
という事なのです。
「注射器の使い回し」などというメディア
の下手くそな言い訳を信じられている方
には、特に知って欲しい真実ですね。
日本のメディアは、世界でも非常にひどい
状態なのです。中国の報道規制を笑って
いられる立場では全然なかったというわけ
ですね。

メディアが医療マフィアの奴隷というのも
事実ですが、もっと上の層の奴隷だという
のが真実です。
日本人の潜在能力を恐れている彼らは、
日本人をとにかく苦しめながら、人口を
減らしていき、さらに残った国民を完全
支配するという意図があるために、この
ような医療行為を意図的に野放しにして
いるのです。
単に輸血が儲かるために続けられている
事だけが理由ではないのです。
映画やドラマで輸血のシーンが感動的な
ものとして出て来ますが、これももちろん
洗脳の一貫です。

そのような同じ理由で、癌治療もあるわけ
です。

これは以前の記事
もう騙されない!基本的な生体の仕組みを
知れば、癌は怖くなくなる

でも詳しく真相を説明しています。

そもそも癌細胞と呼ばれるものが
どんなものかさえ私たちは、間違って
認識させられています。
その事は、
細胞の真実 原因は癌細胞ではなかった!? 
新型コロナも同じ事だった!

という記事で説明しておきました。

また
癌細胞と熱の関係そして免疫力  
常識をひっくり返そう!

という記事でも、医療がそもそも
治癒効果とは逆の行為を行うものだと
説明しました。

つまり西洋医療は、とても合理的でない事を
次々に紹介してきたわけです。

これでもまだ西洋医療を信じれるの
でしょうか?

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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科学者の研究チームがとことん精査し、567は存在しないと証言!


私はすでに、
深化した最終結論!これが新型567
ウィルスの正体だ!全て架空の産物!?

という記事で、新型コロナウィルスのデータ
とされているものは、コンピュータ
シュミレーションで出しただけのもの
だと結論を出してますが、今回は、免疫学と
ウィルス学の博士号を持つ、臨床検査技師が
精査した事により、やはり新型コロナ
ウィルスは、フェイクで存在しないという
事を明らかにしました。

ではその貴重な情報を、さてはてメモ帳様の
記事から引用させていたたせきます。

『』内が、引用で~が中略です。

『さああ、まじめな研究者たちが
ひっくり返しますよ

Explosive If True: “I’m a Clinical Lab
Scientist, C19 Is Fake, Wake up
America”
本当なら爆発的:「私は臨床検査技師です、
C19はフェイクです、アメリカよ目を覚ませ」 
01/15/2021 By Stillness in the Storm
https://stillnessinthestorm.com/
2021/01/explosive-if-true-im-a-clinical-
lab-scientist-c19-is-fake-wake-up-
america/ 

(デレク・クナウス[Derek Knauss])
私はウイルス学と免疫学の博士号を
持っています。私は臨床研究室の
科学者であり、ここカリフォルニア州
南部で採取された1500の「陽性と思われる」
Covid 19サンプルを検査してきました。
私の研究チームと私がコッホの仮説とSEM
(走査型電子顕微鏡)で観察したところ、
1500のサンプルの中にCovidは見当たり
ませんでした。

Related Report: Pfizer Stopped Testing COVID-19 Vaccine
Results in Late October, Placed
Samples in Cold Storage to Be Tested
the Day After the Election

Source – Prepare For Change
by Derek Knauss, January 9th, 2021

私たちが見つけたのは、1500のサンプルの
ほとんどがインフルエンザAで、一部は
インフルエンザBでしたが、Covidは1例も
なく、でたらめ[B.S] PCRテストは使用して
いませんでした。その後、残りのサンプルを
スタンフォード、コーネル、そして
カリフォルニア大学のいくつかの研究室に
送ったところ、私たちが行ったのと同じ結果
が出ました。私たちは全員でCDCにCOVIDの
生存可能なサンプルを要求しましたが、
CDCはサンプルを持っていないので提供でき
ないと言いました。私たちは今、すべての
研究と実験を通して、COVID19は仮想上の
もの、
架空のものであるという確固たる結論に
達しました。

(引用注:この臨床技師のチームだけでなく
複数の研究室での、科学者たちによっても
covid-19が存在していない事が、
証明されたという事です。)

インフルエンザはCovidと呼ばれて
いましたが、22万5千人の死者の
ほとんどは、心臓病、癌、糖尿病、肺気腫
などの併存疾患を介して死亡していました。
私はまだ、Covid 19の生存可能なサンプルを
一つも見つけられていません。
(訳注:つまり、プラークを見ている研究も
インフルエンザウイルスで生じたプラークを
みていた可能性が高いですネ)
(引用注:この場合のプラークとは、
ウィルスプラークの事で、ウィルスが
増殖した事で、可視構造として認識できる
対象物を指しているようです。)

これら1500のサンプルの研究室テストを
行った7つの大学は、今、Covid 19の
不正行為で
CDCを訴えています。CDCはまだ、
Covid 19の生存可能な分離精製された
サンプルを送ってきていません。彼らが
できないか、または私たちに実行可能な
サンプルを送らない場合、
私はCovid 19は存在しないと言います、
それは架空のものです。Covid 19ウイルスの
ゲノム抽出物を記述した4つの研究論文は、
サンプルの分離と精製に成功したことは
ありません
でした。Covid 19について書かれた4つの
論文はすべて、ウイルスではない37から
40塩基対の
長さのRNAの小さな断片を記述しているだけ
です。
ウイルスのゲノムは通常30,000から40,000
塩基対です。

(引用注:米国の公的機関CDCが科学者
たち
から訴えられているのも納得ですね。
CDCは未だに、新型コロナウィルスの
サンプルを提出できないでいるのです
から。
そしてやはり、ウィルスの分離・純粋化に
成功した例は一つもないという事です。)

Covidはどこにでもあるはずなのに、
どうして世界中の研究室の誰もこのウイルス
を完全に分離して精製しなかったのか?
それは、彼らが本当にウイルスを発見した
ことがないからです。彼らがこれまでに
発見したのはRNAの小さな断片だけで、
それはいずれにせよ、ウイルスとして
同定されたことはありませんでした。

だから、私達が扱っているのは、毎年の
ような、単にもう一つ別のインフルエンザで、
COVID19は存在せず、架空のものです。
中国とグローバリストは、世界的な専制政治
と世界的な警察の全体主義的な監視国家を
実現するために、このCOVIDデマ
(新型ウイルスに偽装されたインフル
エンザ)を組織したと考えています。
そして、この陰謀には、トランプを
転覆させるための大規模な選挙詐欺が
含まれていました。

(引用注:この科学者は、トランプ氏が
このコロナ詐欺騒動で巻き込まれる事
まで、陰謀であったと考えているよう
ですが、私はそこだけは少し疑問が
残っています。)

++
もし、もともと武漢で組み替えコロナが
あったとしても、すぐ弱毒化して、
それこそ無症状化?世界にはさほど伝染
していない。そもそも、最初から各国、
あるいは各地域で、シーケンスが違って
いた。伝染しているのは、5Gサポートの
インフルエンザ! みたいですネ

(引用注:ここからは、さてはてメモ帳様
の見解のようですが、「伝染しているのは
5Gサポートのインフルエンザ」だという
のは、5Gの超強力電磁波による健康被害
とそれによる、免疫力低下による
インフルエンザ感染という事を言って
おられるのだと思います。)

Q: 何で、「コロナワクチン」打ってるん
ですか?

A: 「Covid21」で、早く死んでもらわない
と、生き残りはチップ入り不妊化奴隷に
なってもらわないと、、、

(引用注:いやほんとうにその通り
ですが、奴隷になるくらいなら、
とっとと肉体から離れられた方が
どれだけ幸せかといったところですね。)

ところで、日本の現役のウイルス学者たち
は何をやっているのでしょうか?何も
調べずに、PCR検査詐欺だけ行って研究費の
ために煽っているだけなのでしょうか?

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
本当なら爆発的:「私は臨床検査技師です、
C19はフェイクです、アメリカよ
目を覚ませ」 Derek Knauss
より”

このように科学者たちが精査する事に
よって、新型コロナウィルスがフェイク
だと裏付けてもらえたのは、大きい
ですね。

これで、ワクチンを受ける理由が何も
なくなりました。

さてそのワクチンについて、世界中の
医師や専門家から、多くの批判が
寄せられているようです。

嘘八百のこの世界さんのサイトから
引用させていただきます。

『』内が、引用で~が中略です。


「ワクチンは汚物のようなもので、
予防接種キャンペーンは医療テロであり、
私も仲間もワクチン接種はしない」
byイタリアの医師、パスクアーレ・
マリオ・バッコ

アルシオン・プレヤデスの新しい動画のリンクを貼っておきます。

/ERaqUeWfNtlK/

一部書きおこしをしておきます。

・ロバート・トヨサキ
「コロナワクチンを批判したことで、
製薬会社が私を殺すと脅迫した」

・数百人のイスラエル人が、ファイザー、
ビオンテックのワクチンを受けた後に
Covid-19に感染

・Covidの実験ワクチン接種の最初の
1週間で、米国の医療従事者3150人
に病変

(引用注:そして米国のデータベース
VERSAは、二週間で180人あまり
が死亡したと結果を出しています。)

・WHOは、Covid-19のワクチンが病気の
蔓延を防ぐことについて何の証拠も
ないと告げる。では、何の役に立つのか?

・イタリアの医師、パスクアーレ・
マリオ・バッコ
「ワクチンは汚物のようなもので、
予防接種キャンペーンは医療テロであり、
私も仲間もワクチン接種はしない」

(引用注:まさしくテロ以外の何物
でもありません。)

・スイス・マウンテン・クリニックの医長
「コロナのパンデミックが世界経済の混沌
の一端としての計画的な陽動作戦である」
「5Gネットワークの基準がウイルスを
再活性させる決定的要素だ」

(引用注:こちらは、このコロナ
パンデミックが、彼らの意図する、
グレート・リセットのために仕組まれた
ものだという事を看破しておられる
ようです。
さらに5Gとの関連も指摘してますね。)

・アメリカの医師、アンドリュー・ワイ
「陽性とされる患者の1500のサンプル
において、Covid-19を見つけられなかった」

・デーヴィッド・アイク
「ワクチンは、我々をトランス
ヒューマニズムに導き、不妊や遺伝子
組み換えをもたらすべく作られた
生物兵器だ」

(引用注:やはりアイク氏は、
バンデミック当初から、支配層の
意図を完璧に読み取っていましたね。)

・アメリカのカトリックの主要な高位の
枢機卿、レイモンド・パーク
「グレート・リセットの擁護者によって、
その邪悪なアジェンダを進めるために、
Covid-19のパンデミックが悪用されて
いる」

・ドイツの医師、ウォルフガング・
ヴォダルク
「実際、この大半の人にとっての
「待望のワクチン」は、禁止される
べきだ。というのも、それは
遺伝子操作であるためだ」

・米国の医療従事者の60%が、
Covid-19のmRNAの実験ワクチンを拒否。

・ローマ法王
「ワクチンがすべての人に行き
渡るべきだ」

・バチカンは、Covid-19のワクチン
使用を認め、推奨している。

(引用注:このローマ法王とバチカン
は当然支配層直下のイエズス会なので
大衆が犠牲になる事を望んでの発言
なのは明らかですね。)

・パスクアーレ・マリオ・バッコ医師
「Covid-19のワクチンは、健康に
対するテロだ」

・エドゥアルド・ヤーベス医師
「これは遺伝子工学なので、
ワクチンと呼べない」』

“出典:「嘘八百のこの世界」様の
サイト
「ワクチンは汚物のようなもので、
予防接種キャンペーンは医療テロで
あり、私も仲間もワクチン接種
はしない」byイタリアの医師、
パスクアーレ・マリオ・バッコ
より”

このように、同じ新型コロナ
ワクチンに反対するにしても、
日本の医師たちと、世界の医師たち
や専門家、知識人との情報レベルが
全く違う事を痛感させられますね。

この一時間以上にわたる動画から、見事
に抜粋していただけました。

私たちは、このテロを避けるか、
さもなければ、肉体から意識が解放
される道を選ぶ方が賢明のようですね。

少し柔軟に捉えていった方が良いよう
です。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきますね。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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