新型コロナウィルスに抗ウィルス薬は効くのか?治療薬タミフルなどの実態!


この記事は、
新型コロナウィルス情報の誤解! 
医療は信頼できるのか?


新型ウィルスもこれを知っておけば
怖くない! 
武漢ウィルスの正体とは?

という記事の続編になります。

前々回では、ワクチンはウィルスには
無効で、なおかつとても人体に危険で
有害だと説明させていただきました。

その時に母里医学博士から、貴重な
ウィルスについての知識も、
いただきました。もう一度その知識を
取り上げながら、現在の新型コロナ
ウィルスについて考えてみましょう。

「ウィルスは、日々刻々と変異する」
つまりそれに完全対応するワクチンは
永久に創ることができないという事
ですし、現在あらゆる情報で、とにかく
ウィルスが危険だというものがたくさん
ありますが、そのウィルスはすでに
変異して性質も変わっているという
ことです。

『「自然感染の免疫力こそ最強」
(自然感染で体内にできた抗体は
ウィルス全体に対応でき最強)』

「」内は、母里博士、()内は船瀬俊介氏
による注釈ですが、ここでまさに私たちの
免疫力の中で、あらゆるウィルスに対抗
できる自然感染の免疫力というものが
あるという事を教えていただいたのです。

どういう事かといいますと、自然感染で
それまでにかかったウィルスと同じ型
のものは、すでに抗体ができている
ので、素早くその抗体を感知する事が
できて、それに対応した抗体をつくり、
ウィルスを破壊するキラー細胞である
NK細胞やウィルスを食べる食細胞
であるマクロファージなどを活動させる
という事です。
つまり症状が重篤化する前に、対応する
事ができるという事で、非常に心強い
味方というわけです。

こうなると今回の新型コロナウィルスは
二度目の感染が、とても危険だという
報道にも大きな疑問がわきますね。

これは一度感染した人たちが治っても
また感染すると危険なので、引き続き
病院を頼るように誘導しているように
思います。

またワクチンは、重症化を防ぐとか、
打った方がいいというのも間違いで、
むしろ重篤化したりする危険なもの
であるという事です。

また老人はむしろタンパク抗体がある
のでかかりにくい、という事も先ほどの
自然感染でできた抗体を多く持つほど
長くいきているからという事で納得
できますね。むしろ老人の方が、感染
しやすいというのも、また眉唾ものの
ニュースのように思えます。

もちろん身体自体弱っているいるので
安全ともいえませんが、少なくとも
病院にいくより、自宅などで介護
してもらった方が良いという事です。

これも病院に誘導するための情報に
思えるのは、年金問題なども絡んで
いるという事も充分に考えられます。

またインフルエンザでも死に至る
病ではないという事なので、コロナ
ウィルスでも同様だと考えて良いと
思います。
死亡者が出ているのは、おそらく治療
により、逆に免疫力を低下させたり、
症状を和らげるためと称して、投入
される薬などの副作用により重篤化
しての事だと思います。
もちろん情報からそれより危険な
ウィルスというものもありますが、
少なくとも治療方法がなく余計に
重篤化させる可能性の高い病院に
行く事だけは避けた方が良いという
事です。

さてでは、ワクチンがだめなら、当然
有効な治療薬はないものかと考える
わけで、特効薬などとマスコミが情報を
流せば、それに殺到するのは目に見えて
ます。

かつての新型インフルエンザ騒動の時も
そうやって、タミフルやリレンザが
大々的に報道されましたから。

私もその時代会社にいて、朝礼で社長が
「オレもタミフルくらい服用してみよう
かなと思っている」などと言ってました
から、よーく覚えています。

しかもその朝礼の次の日、私めが当時
よく調べていた、治療薬の危険性や、
万能な免疫力などのことについての
資料をかき集めて、会社に持って行き
社長に渡しました。

しかしそのあと私の机のある事務所に
おりてきたら、2階の社長室から
大きな笑い声が聞こえてくるでは
ありませんか(^_^;)
もうさらに嫌いになった瞬間ですね。
基本的に、ほとんどの人は、テレビや
新聞、雑誌や教育などで刷り込まれた
知識や考え方以外は、全く受け付けない
という事も、その時も実感しました。

とにかくそうやって殺到したタミフルや
リレンザが実際どのようなもの
だったか、船瀬俊介氏の著書から
紹介させていただきましょう。

『 タミフル地獄-脳が冒され突然死や
異常行動に走る

●一三七七人被害、八〇人副作用死
「笑いながらトラックに飛び込んだ」
「マンションのベランダから身を
躍らせた」
インフルエンザ治療薬のはずが、
異常行動、自殺者続出・・・の衝撃。
「タミフル」は脳の発熱中枢を麻痺
させて熱を下げさせようとする。
つまりは向精神薬の一種。
だから異常行動や幻覚が発生する
のもとうぜんだ。

 その恐怖の薬害について徹底的な
追跡調査を行っている一人の医師が
いる。浜六郎医師。薬害を監視・告発
するオンブズパースンとして有名。
 二〇〇七年六月一六日、厚労省は
追跡調査を行っている。日本で
「タミフル」販売が行われて以来、
一三七七人の害反応(副作用)の
「報告」を受けたという。そのうち
五六七人は重篤な精神神経症状、
二一一人は異常行動を伴っていた。

さらに「タミフル」服用後の
「副作用死亡数」は七一人にも
たっしていた。

 これら報告をしてきた医師たちは
「おそらく関連あり」「関連が否定
できない」などとしている。なのに
厚労省は、これらの観察意見を黙殺して、
すべて「否定的とし、事実上「タミフル」
との因果関係を否定しつくした。
 厚労省が「否定できない」と認めた四例
は➀中毒性表皮壊死症(TEN)、
➁多臓器不全、➂アナフィラキシー
(実は「突然死」)、➃劇症肝炎-。
いずれも凄まじい死亡状況だ。~

(引用注:まず熱を下げさせている
時点で、すでに自然治癒力を無効化
させているわけだから、この治療薬に
効果がないのは明らか、その上で
このような凄まじい死に方をした例が
4件も認められた時点で、服用しては
いけないものだとはっきりとわかり
ますよね。厚労省の隠蔽もいつもの
事ですが、この認められた件だけ
でも、とても危険だという事が、
理解できるという事です。)

~これに対して、浜医師の論法は
明快だ。
「タミフル」による重大被害は三分類
される。
➀即時型反応:「タミフル」の中枢
(脳)抑制作用によると思われる。
睡眠薬や麻酔剤に似た作用。意識が
もうろうとなり、呼吸が止まる。
突然死や異常行動など急性の精神症状
が起きる。つまり脳が冒され呼吸停止や
異常行動が起こる。

➁遅発型反応:抗ウィルス活性
「タミフル」によると思われる遅発型
反応。肺炎、敗血症、高血糖、出血など。

➂アレルギー反応:重症薬疹
(薬物アレルギー)反応、その他。~

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

このあとも、タミフルによる、幼児の
突然死の例など、いくつも取り上げて
おられます。
幼児の場合なんか、服用してから
10分から一時間で、突然死したの
です。つまりは、脳神経を麻痺させて、
呼吸も止めたりもしていたのでしょう。

そしてまたリレンザにも飛び降りなどの
異常行動が、報告されているのです。
もちろんその事故死も多発していた
という事です。

そもそも抗インフルエンザ「タミフル」
「リレンザ」は、どのようなものなのか
ですが、「神経毒物で、脳の発熱中枢を
冒し毒作用で熱を下げさせる。
しかし、それもたった1日早まるだけ。

なんと、たったそれだけの効能で
突然死だと?
つまりみなさんが勘違いさせられて
きたように、薬が変わりにウィルスを
やっつけてくれるものでは全くない
という事だったのです。

抗ウィルス活性という効能は、当然身体
の免疫力を刺激する事を意味して
いますが、薬自体がウィルスを撃退して
くれるわけではなく、身体の免疫力に
働いてもらおうというだけの事です。
しかし熱を下げている時点で、逆に
免疫力不活性の働きをしているのだから、
アレルギーなど、上の➁の副作用のような
反応以外起こらないものと思われます。

そもそも日本で大々的に、タミフルが
大宣伝されていた頃米国では、
抗ウィルス薬は効果がないとはっきり
明言していたのです。
つまりその事は、日本では全く報道されて
いなかったという事ですね。
しかも効かないという事で大量に
余った「タミフル」の在庫が、日本
に売りつけられて、世界の75%を超える
量を日本が消費させられていたのです。

当時の事をまた引用させていただき
ましょう。

●「投薬不要」米国CDCはバッサリ
「新型インフルエンザに感染しても、
タミフルやリレンザなど抗ウィルス薬に
よる治療は原則として必要ない

これはアメリカ疾病対策センター(CDC)に
よる正式発表。

二〇〇九年九月八日、新型インフルエンザに
対する米国政府の「投薬指針」は衝撃的。
日本ではこのとき新型インフルエンザの
加熱報道が続いていた。日本政府もマスコミ
も口をそろえてタミフル等の使用を熱心に
“推奨”していた。だから日本国民は
インフルエンザにかかったら「タミフルを
打たなければならない」と洗脳されて
しまっていた。 
 しかし、アメリカの権威ある公的医療機関
であるCDCが「必要なし」と斬って捨てた
。その理由をCDCのアン・シュケット博士
は記者会見でこう語っている。
「子どもでも大人でも、多数は抗ウィルスは
必要ない。自宅で静養することで完治
します
」。
さらにこう付言。
「抗ウィルス済の過剰投与で、耐性ウィルス
が出現する恐れもあります」

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

これだけ、日本の政府・マスコミ・
医療機関は信用できないわけです。
すでに米国でも効かないといっている
薬を大量に買わされて、私たちに
投与してきたわけだからです。
とにかく自然治癒力以外にはウィルスを
やっつける力がない事が何度も証明
されてきたわけですが、なのに現在
私たちは、わらをもすがる思いで治療薬を
求める声が、高まっています。

今回の新型コロナウィルスは、これまで
とタイプが違う事のように報道される
からでしょう。
しかしこのタミフル推奨のときも
インフルエンザで数十万人~六〇万人
死亡の恐れあり」と厚労省が発表
していたのにも関わらず、そんな事は
全くおこらなかったのです。
むしろ今回は大したことないという報道
の裏での情報の方がとても危険だと
言われています。しかし、どれほどの
ものか、本当のところは誰もわから
ないのです。
もちろん私は、そんなに危険だとは
思いませんが、もし危険なものだと
しても、元々効果がなく、危険な副作用
をもたらす事が確実な薬などを求めては
いけませんし、免疫力を弱める事しか
できず、ウィルスだらけの病院に行く
事なんて、余計に危険な状態になるだけ
だという事をお伝えしたかったわけです。

今「アビガン」が特効薬として注目
されているという情報を見かけるように
なりましたが、是非ともその効能と
副作用を細かく調べていただきたい
と思います。

おそらく、身体の変わりにウィルスを
やっつけてくれるとはどこにも書いて
ないはずですから。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
なんとまだ上位継続中です💦

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新型ウィルスもこれを知っておけば怖くない! 武漢ウィルスの正体とは?


この記事は
新型コロナウィルス情報の誤解! 
医療は信頼できるのか?

という記事の続編になります。

私が医療についての真実を知らせる
からといって、みなさんを怖がらせ
ようとか、お医者さん全てを信用
しないようにしてほしいと言って
いるのではありません。

なかには、良い医者もたくさんいる
のです。
たとえば、ある年の福井県のお医者さん
たちの団体が、ワクチン接種を薦める
国の方針に従わず、医者の団体ごと、
拒否して、ワクチンを受けさせない
事もありましたし、安保徹医学博士の
ような世界的権威の方が、医療の真実を
多くの人に伝え、体の本当の仕組みや
薬や医療に頼らずに、病気を治したり
予防する本をたくさん出しておられる
方もいます。

さらには内海医師のように、医療の真実を
大暴露して、多くの人が危険な医療から
遠ざかるための本を出されている人も
いるわけです。

つまり私の言いたいのは、医療の真実を
知って、そういう本物のお医者さんを
見分ける判断力や、ふだんから、本当に
健康的な体でいられるためにはどのような
事を知っておけばいいのかをお伝えしたい
わけです。

そしてそういう私にとても良い記事を
タマちゃんの暇つぶしさんが、投稿して
くださいました。

つまりこの記事では、本物の科学者であり
ウイルス研究の国際的第一人者でもある
根路銘(ねろめ)国昭氏が具体的に
コロナウィルスとは、どんなものである
かを説明されていて、新型コロナウィルス
であっても、怖れる必要はないといって
くださっているわけです。

さてその記事から、抜粋と私の解説つきで
引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略で、(引用注:)
が私の解説です。

まずは、たまちゃんさんの解説から入って
引用開始から
根路銘(ねろめ)国昭氏の資料で、
コロナウィルスは怖れる必要がない事を
説明されています。


ウイルスはDNAかRNAのどちらかの核酸しか
もたず、エンベロープと呼ばれる脂溶性の
外膜を持つものと持たないものがあり、
大きさは20~250nmと微生物のなかでも
最も小さい部類であり、電子顕微鏡でしか
見ることができません。

ウイルス自身は蛋白質や核酸の合成に
必要な素材を持っていないので、
増殖するためには必ず他の生体細胞を
必要とします。その過程は
吸着⇒侵入⇒脱穀⇒素材の合成⇒放出と
なります。

生体細胞内に侵入寄生して、細胞の代謝
と材料を利用して、ウイルスの自己成分
を合成します。

細菌は基本的に2分裂によって増殖する
のに対し、ウイルスは1つの粒子が感染
した宿主細胞内で一気に数を増やします。
この時に希にミスコピーが生じ=
突然変異が起こります。

ウイルスの増殖について

以下
★新型コロナウイルスの実態を知れば怖く
ない!
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19860.html

★新型コロナウイルスの実態を知れば怖く
ない! その2
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19861.html

引用開始

根路銘(ねろめ)国昭氏はウイルス研究の
国際的第一人者ですが、出身地の沖縄で
「生物資源利用研究所」を創立し、
抗ウイルス作用をもつ植物の研究開発に
取り組んでいます・・・

根路銘 コロナウイルスはまず上気道に
とりつき少し増えるが、潜伏期は3~4日。
初期症状はあまり出ません。この段階で
終息するのが鼻かぜです。

人によってはウイルスが肺胞細胞に
とりついて増殖し呼吸困難を起こす、
これが肺炎です。この感染パターンは、
子供に重篤な肺炎を起こすRSウイルス
感染症にとてもよく似ています。
そういう意味では
「新型コロナウイルスによる新型肺炎」
と呼ぶのは正しいが、咳や痰で排出
するウイルスは多くはないんです。

山根 感染者の咳や痰に混じって
飛散するウイルスへの恐怖が
広がっていますが。

根路銘 コロナウイルスは咳や痰で
飛び出しても1メートルを超えれば
死滅します。感染者の近くで咳や
痰を受ければ、小さな粒子となった
飛沫(飛沫核と呼ぶ)を受けて
感染するおそれはありますが、
インフルエンザのように1回の咳で
1万個以上のウイルスが死ぬことなく
長時間浮遊し続け10メートル以内の
ほとんどの人を感染させる
「空気感染」は起こらないん
ですよ。

つまり、呼吸器感染症では、
インフルエンザウイルスは横綱級、
コロナウイルスは関脇以下程度だと
私は言っているんです。

感染者の閉じ込めはウイルス培養
と同じだ

根路銘 閉鎖した空間に感染者や発症者を
閉じ込めるのでは、ウイルスを培養して
いるのに等しい
病院の窓を全部開け放ち、扇風機でも
使って室内の空気を外に排出し、
ウイルスを追い出せばよかった。
窓を開けて「鬼は外!」が最良の方策
だったんです。

ウイルスの多くは、外殻(エンベロープ)
に覆われたボール状で、外側にトゲ
(スパイクタンパク質)をたくさん備えて
います。コロナウイルスでは、トゲの
タンパク質が健康な細胞の表面の受容体
(レセプター)にとりつき、そこから
細胞内に侵入します。ひとたび侵入した
あとは、増殖するためRNA(生命設計図)
を駆使して細胞内の材料で自らのコピーを
大量に生産、それらが細胞の外に出て
さらなる増殖へと拡大を続けます。

ところがコロナウイルスの「トゲ」は
脆弱で、空気中では脱げてしまうん
ですよ。そのため、咳や痰で排出した
飛沫に含まれるコロナウイルスは、
1メートルも飛べば死滅してしまうわけです。

根路銘 コロナウイルスは壊れやすいので、
1%の界面活性剤を噴霧するだけで殺せます。
特別な消毒剤がなくても、水にごくごく
わずかな家庭用の洗剤や石けんを溶か
したもの使うのでも効果があります。

また手洗いでは、水だけで洗うのでは十分
ではないので、石けんを使うことです。
石けんはウイルスを作っている膜を溶かし
ますから。

また、飛沫核感染はしますが、
コロナウイルスは感染力が強い
インフルエンザウイルスよりは
御しやすいので、感染者、肺炎発症者に
近づく時はマスクをするなどを
心がければ、いずれ終息します。

コロナウイルスは気温が上がると
生きていけないんです。もともと
冬の寒い季節に活発になる風邪の
ウイルスなので、2月末から3月に
入れば自然に終息すると私は見て
います。~

(引用注:なるほどーさすがは
タマちゃんさんですねー、一番上
のややこしい画像が、新型コロナ
ウィルスらしいですから、これで
具体的な仕組みがわかって、安心
できますねー。憶測が存分に入った
情報ばかり目にすると、やたら怖がり
余計に免疫力を低下させ、危険な
医療に足を運び、体に不必要な薬や
医療行為で、症状を悪化させるどころ
か、重篤化する怖れが大きくなります
からね。不安になったからと病院に
いけば、余計に感染の確率は高まり、
さらには、別の菌にも感染してしまう
可能性だってあるという事です。
それとこの後多くの部分を省略させて
いただきましたが、センダンという
薬草がインフルエンザウィルスを
死滅させる効能があることから、
今回のコロナウィルスにも応用でき
そうだと考えておられるという事
です。
ちなみに以下がセンダンの画像です。)

2020年1月8日の
「インフルエンザ消毒液セミナー」
資料の一部。上・センダンの樹、
下・センダン抽出液は、ウイルスが
細胞に吸着する際に働く酵素や
増殖後に離脱するノイラミニダーゼ
も破壊することが確かめられた
(資料提供・生物資源研究所、
根路銘国昭)

引用終わり
(引用注:これはこのサイトでの
引用なので、引用部分は続きます。)

対策法(ウイルスの不活化):

*コロナウイルス表面のスパイク(棘)
やエンベローム(外殻)を破壊すれば
よい。
 
1、ある種のポリフェノール類は
ウイルスを瞬時に不活化(殺)
します~ポリフェノールの効果
持続時間は2~3時間です。

 イ、「ハンノキ」、「センダン」~
沸騰させない様に、低い温度で
トロトロと煎じてください。

 ロ、「お茶 ~ 茶カテキン」~
家庭で飲む(紅茶&緑茶)お茶が
ウイルスを瞬時に不活化します。

 ハ、「柿しぶ~タンニン」~液

 ニ、「バンラン根」~エキス剤:
ポケットに常備、おかしいと思ったら
即、水なしでも飲めます。

 ホ、「プロポリス」~スプレー容器
に入ったのが販売されています。

 ヘ、「醸造酢」

2、「乳酸菌」類はウイルスを瞬時に
不活化します~効果持続時間は日単位
と長いのが特長~ガバガバ飲用したり、
周囲空間に散布します。

*2018年12月追記:ウイルスを
直接不活化させる乳酸菌は生きて
いるものに限ります。
・現在、市販されている「乳酸菌商品」
は加熱して殺しているので、ウイルスに
対して直接的に働きかけることは
できません(免疫力UPでの間接的効果と
なります)。

3、プラズマクラスター等が付いた
「空気清浄機」の使用&湿度管理を
しましょう。
  <湿度が50%よりも低い 、
または70%よりも高いとウィルスが
活性化します>

☆市販品のクレベリン(R)G
(二酸化塩素ガス溶存液) :
ウイルスを不活化します→大幸薬品
■ 大幸薬品 クレベリン 超音波式加湿器
KMWT-301C

4、重曹:強アルカリでスパイク(棘)
やエンベローム(外殻)が破壊される。

5、ケイ素水(シリカエナジー)も有効
です。

6、マヌカハニー(最高ランクのを
見かけたら即購入、賞味期限は半永久、
偽物注意)

使用例:

*部屋の開放は寒いので、ウイルス
不活化機能付きのエアコンや空気清浄機を
使用します。

☆乳酸菌(お茶、センダン煎じ液も
同様に)

・お口でくちゅくちゅしてから
飲用します。

・スプレー容器に入れて、周囲空間に
噴霧します。

・口腔内にもスプレーします。

・空間上空にスプレーした霧を深呼吸
するなどして、咽頭から肺まで行き
渡らせます。が、無理・無茶はしない
でね! 以下同じ。

・鼻腔にもスプレーします。<耳穴にも
軽~く噴霧、乳酸菌やお茶で洗顔して
目をパチパチ出来れば尚可>

・使用後の手指にもスプレー
しましょう。

・ウイルスは目からも入るので洗顔&
お目めパチパチ、鼻の一番奥上咽頭に
取りつくので「鼻うがい」がベスト!

・百円ショップで50ccスプレー容器を
購入すると、携帯に便利です。

・マスクの両面にもスプレーします。

・寝ている間が大事、液が垂れない様に
軽く絞った「濡れマスク」にすると
良いでしょう。

・ウガイに使い、ウガイ後はその液を
飲み込めば良いのです~吐き出すのは
勿体無い

☆体内にウイルスが侵入した場合には
免疫力UPで対抗します

①自前のインターフェロンの増産で
対処します~『インターフェロン=
タンパク質+ビタミンC』なので、
罹ったかなと思ったら、1時間毎に
1グラムの「ビタミンC」を良く
なるまで飲み続けます。4~5回も
すれば効果が実感出来るでしょう
(ビタミンEもお忘れなく)。

<インターフェロンの生理活性:
抗ウイルス活性、腫瘍細胞の増殖抑制、
マクロファージの機能増強、NK細胞の
活性増強、キラーT細胞の分化誘導、
細胞膜表面抗原発現増強、
細胞膜上レセプター発現増強、
免疫グロブリンGの産生促進>

<インターフェロンの抗ウイルス活性は、
直接の攻撃ではなく、未感染細胞上の
受容体に結合すると、その細胞の
遺伝子パターンを変化させること
によって、その中でのウイルス増殖を
阻害します。>

<粘膜免疫:一番大事な砦ですが、栄養が
不足していると粘膜免疫での防御が不十分
になります。「タンパク質」と「ビタミンA」
が特に必要です~半熟卵がベスト、
沢山召し上がれ!>

②発酵食品・発酵菌類の活用=ピクルス、
ザーサイ、ヌカ漬、味噌、醤油、ワイン、
酢、ヨーグルト、キムチ、梅干、納豆、
ドブロク、発芽玄米酒、チーズ、鰹節、
ひしお、豆乳ヨーグルト等々の発酵食品や
乳酸菌類を活用しましょう。
*PH3.5に仕上がった乳酸菌をガバガバ
飲用するのが手っ取り早いです。

③体温は高めがいい!~体を動かす。
冷飲食の禁止(生野菜、冷やしたビール、
水分の取りすぎ)。腹巻、レッグウォマー、
首筋には手拭い、タオルや襟巻きを使用
して暖かくしましょう
(手首、足首も暖く)。

④解熱剤の使用はちょっと待て!:
DNAが作り出す「酵素」の働きが
一番活発になるのが、高目の体温辺です。
ので、病原菌・ウイルス等が侵入してきて、
戦闘をやらなければならない場合には先ず
体温を上げて、酵素が存分に働ける環境
作りをしますが、ここで「解熱剤」を
使用して体温を無理やり下げてしまうと、
酵素が働けなくなり免疫力が押さえ
込まれてしまい悪化します~病気を
治すのは薬やお医者さんではなく、
自分自身です=免疫力=自然治癒力です。

<人体の恒常性(ホメオスタシス)により、
体温は40度以上には成りにくい様になって
はいますが、万一に体温が42度以上になると、
人体を構成しているタンパク質が変性
(ゆで卵になってしまい、冷やしても元に
戻れない=死)します。一番最初にやられる
のが「脳」で、それを防ぐために先ず額に
汗をかいて脳の温度を下げようとします。
お子様の場合には、早めに頭を冷や
しましょう。 大人で40度Cなら、
ガン細胞は39.3度で死滅するので願ったり
ですね!。正常細胞は43度までは生きている
ことが実験で確かめられています。>

⑤漢方薬との併用~症状・体力に合わせての
選薬が大切となります。
★使用例:ノロウイルス
・カテゴリ: ノロウイルス

*ノロにやられて水様便、激しい下痢には
漢方薬の 「五苓散(ごれいさん)」+
「平胃散(へいいさん)」を白湯(さゆ:
いったん沸騰させた湯をぬるく飲み頃に
したもの)で、二剤を一緒にお飲み下さい。
「五苓散」だけでもかまいません~激しい
下痢がピタリと止まります! 
  
*先ずは漢方薬で下痢を止め、並行して
「乳酸菌」、「豆乳ヨーグルト」を
グイグイ飲めば腸内のノロウイルスが
不活化して治ります~消毒には乳酸菌を
噴霧すればOKです。

★ここで紹介したモノは、新型ウイルス、
変異したウイルス、未知のウイルス、
全てのウイルスに対して有効です。
予め準備&学習をしておいて、いざという
時には落ち着いて対処しましょう!。

“出典:タマちゃんの暇つぶし様の
サイト
★武漢新型コロナウィルス:怖がるな!
より”

今回は大部分引用させていただきましたが、
それだけ重要だという事です。
今回の事で、具体的にコロナウィルスが
どんなものかわかったし、また変異する
としても、その応用でしかないという事
なのです。

それになによりありがたいのは、その対策
方法と、また感染しても対処する方法まで
書いてくださったのです。
もう感謝しかないですね。

予防や治療にとても有効なのが、
センダンやお茶だという事です。
とても簡単ですねー(^^)/
お茶なら誰でも手に入りますから、
それと板藍根100%の板藍根茶なんて
超おすすめですね。

実は私これ持ってます。かなり安い
ですよー(^^)/

お茶や乳酸菌でうがいをして、
飲み込むというのが良いらしくて、
テレビでいうように、とにかく
ウィルスを体内に取り込まないよう
にするというのとは全然違う、本物の
情報ですね。

乳酸菌やお茶でうがいして飲み込む
だけでなく、スプレー容器などに
いれて噴霧すると良いという事
です。

新型コロナウィルスは、界面活性剤
の入った芳香剤などでも、死滅する
とありましたが、これ自体が毒性が
あるし、香害の方の天敵でもあるので
ウィルスには効果的でも、やめた
方がいいと思いますね。

予防についても詳しく書いていただいて
ますし、感染してもあわてず、自力
で治せるという事です。

しかもタマちゃんの暇つぶしさんも
自己免疫力が万能だと知っておられる
ようで良かったです。
ていうか、だからこそ、良い記事を
どんどん投稿されてきたのでしょう
けどね。

感染した場合にビタミンCやEなどの
サプリメントも有効のようですが、
私は、むしろ自然物で対応する方が
より効果的だと思ってます。だから

「発酵食品・発酵菌類の活用=ピクルス、
ザーサイ、ヌカ漬、味噌、醤油、ワイン、
酢、ヨーグルト、キムチ、梅干、納豆、
ドブロク、発芽玄米酒、チーズ、鰹節、
ひしお、豆乳ヨーグルト等々の発酵食品
や乳酸菌類を活用しましょう。」

と紹介しておられるので、是非
感染したら、さらには感染する前から
どんどん取り入れましょう。

私はほとんどいつもの食品ですが。

また体温もとても重要なのは、これまで
の記事でもご説明してましたよね。
ただし42度を超えないようにする
事も大事だという事です。

とにかくこれで新型コロナウィルスの
「具体的な仕組み」と「予防」と
「治療」まで、知る事ができたのだから
まわりの人に知らせてあげましょうね。

これで、みなさんが病院にいかなく
てもすみますので、ほーっと安堵でき
ましたねー(^^)/

ではまた(^^)/

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新型コロナウィルス情報の誤解! 医療は信頼できるのか?


この記事は
新型コロナウィルスにワクチンは
効かない!?
効かないのが専門家の常識だった


新型コロナウイルスの治療は効果的なのか? 
恐怖心で思考停止になる事の危険

の続編にあたります。

前々回の記事でワクチンの副作用に苦しむ
被害者の家族による、訴訟が数多く
起こされて、なんと20年に渡る裁判の
結果、1992~1994年には、
そのワクチン禍の被害者家族の勝訴判決
が次々に下されたという事でした。
そしてやっと政府が1994年にワクチン
の集団接種を中止したという事です。

これで、ワクチン摂取に反対の立場
だった、母里医師も「これで副作用の
無駄な犠牲者を出さずにすむ」と思われた
という事でしたが、その続きがあったの
です。

私が再三説明してきた、頂天の彼らという
のは蛇のようなものです。とにかく邪心を
持ちながら、しかもとことんしつこいの
です。
医療利権も政府も掌中にある彼らが、大衆の
人々の体内に直接毒を仕込めるワクチン接種
をあきらめる事はなかったのです。

もちろん、彼ら自身が実行するわけでは、
ありません、彼らの配下にいる超富裕権力者
たちが所有する金融や巨大企業を使って、
巨大なワクチン利権の仕組みを造り上げて
いたので、その甘い汁にむらがる欲深いもの
たちが、やはり、1994年以降も依然と
して、大衆に大量のワクチンの接種を
目論んでいたというわけなのです。

では船瀬俊介氏の著書の前回の続きから
引用させていただきます。
今回は母里氏によるインフルエンザ
ウィルスやワクチンについての重要な
まとめもあります。

『』内が引用、~が中略です。

『かくして、政府は惨憺(さんたん)たる
ワクチン禍の責任を認め、インフルエンザ・
ワクチンを封印したのである。

当時担当者だった母里氏は感慨にふけった。
「これでワクチンは消える。副作用の
無駄な犠牲者を出さずにすむ・・・」

~ところが母里氏にこう言った人物がいる。
頼むからインフルエンザ・ワクチンに
とどめをささないでくれ
」。
言わずとしれたワクチン利権側の人間。
“彼ら”は、ただでは引き下がらなかった。
国も利権側についた。厚生省は集団接種の
無効を認めながら
「個人に対してなら効果がある」と奇妙な
論理を展開し始めた。つまり「高齢者など
肺炎を併発して亡くなりやすいハイリスク
・グループにワクチンを!」という
キャンペーンが開始された。さらに
二〇〇〇年には、「インフルエンザはかぜ
じゃない」というキャッチコピーで、国を
あげて大宣伝が開始された。

そして鳥インフルエンザ騒動・・・
「おかしなことです。いつ起こるかわから
ない鳥インフルエンザに現行の
インフルエンザ・ワクチンは何の効果も
ありません。」
しかし「何かしらの効果がある」と勘違い
して打ちに走ったひとが大勢いた。
こうして、みるみるインフルエンザ・
ワクチンの製造業はかつての勢いを盛り
返していった。(図➇グラフ)。
それは
「日本人がいかに大衆操作に弱いか」
を示す戦慄のグラフ
である。

(引用注:なんというわかりやすい
グラフでしょうか。集団接種がなくなる
かなり以前から、その危険性のために
摂取を拒否する家族が続出していた
のがよくわかりますね。
しかしまたキャンペーンで、マスコミ
などによって大騒ぎされたら、また
人々はワクチンに殺到していった
ようです。
本当に見事に大衆操作にひっかかって
しまってますね。しかもこれは、
現在でも使われている手法でもある
という事を忘れてはいけません。
今回の新型コロナウィルス
「COVID-19」もまさに
それです。
のちにまた記事にしていこうと
思いますが、ワクチンがこれまで
効果がなくさらに危険な副作用を
もたらしているというだけでなく、
治療薬にも効果的なものがこれまで
にほとんどなかった上に、
これまた、重篤な副作用の
オンパレードなのです。
さて引用の続きは、母里氏による
ウィルスやワクチンについての重要な
要点です。)

●大衆を扇動した嘘を暴く

母里氏は、自らの科学者としての良心
にしたがって生きておられる。
利権や権威にシッポを振る学者が大半
なのに希有な良識派というしかない。
彼女が我慢ならなかったのは、科学的に
メチャクチャな理論で新型インフルエンザ
の恐怖を煽り、ワクチンやタミフルなどの
利権のために国民を煽動する政府、医師会
、マスコミの態度であろう。

母里氏は、以下の理由で政府や医師会
キャンペーンを否定する。

➀ウィルスは日々刻々と変異する。
(変異スピードが早く、ワクチンは
永遠に追いつけない。去年と同じA香港型
が流行っても、まったく別のウィルスに
変異している。同じウィルスが流行する
ことは絶対ない。よってワクチン用ウィルス
選定は永遠に続く鬼ごっこ)

⓶ワクチンは「感染を防げない」。
(ワクチンを打っても、のどや鼻には
抗体はできない。これは致命的欠陥。
ウィルス感染には無防備だ)

➂自然感染の免疫力こそ最強
(自然感染で体内にできた抗体は
ウィルス全体に対応でき最強)

➃インフルエンザは風邪の一種
(゛「死にいたる病」はウソ。
三~四日、長くても一週間も寝て
いれば治る)

➄インフルエンザでは死なない
(それ自体、「死に至る病」は
ではない。幼児の熱けいれんも、
まったく心配ない)

➅世界的な大流行はありえない。~

(引用注:ここで船瀬俊介氏は例外
として、二〇世紀初頭のスペイン風邪
の大流行を取り上げて、当時は
衛生状態が悪かったからなどと
いっておられますが、そもそも
スペイン風邪で多くの死亡者が出た
のは、治療薬に使われたアスピリン
が原因であったとする研究者も
多くいて、インフルエンザでは
死ななかったという医師の証言も
あります。つまりこれも「薬害」
だったと私は想定しています。
このことについてはまた取り上げ
ようと思います)

⓻「二〇~三〇%の有効率」の誤り
(厚労省発表は一〇〇人中二〇~
三〇人発症を防ぐと誤解させる。
実際は一〇〇人中わずか四人。
極めて低く、この程度で一~六歳児
にワクチン接種は危険)

➇「ワクチンは重症化を防ぐ」のウソ
(この言葉は詐欺だ。合併症の脳症、
肺炎などを防ぐ効果はまったくない)。

➈「高齢者が亡くなる」はまちがい
(A香港型の抗体など、高齢者は
すでにタンパク抗体をもっていてかかり
にくい。ワクチンより適切介護のほうが
必要)

➉「打ったほうがいい」どころか劇薬
(ワクチンは薬事法上の「劇薬」。
ウィルス不活性化のために
猛毒ホルマリンを含有。防腐剤として
有毒水銀化合物チメロサール配合。
培養卵により卵アレルギー原因物質も。
これらが悲劇のワクチン禍の原因と
なる)

11「どれだけ効くかわからない」
 (政府担当者)
(公式にワクチン審査を行った
最高責任者の発言。
「『ワクチンが効いてる』と思っている
ウィルス学者はいない」母里氏)

12真の副作用は報告も補償もなし。~

母里氏は「インフルエンザは自然現象。
共生していけばいい」
「自然に治る病気で、特効薬はない」と
語る。その研究者としての勇気を
たたえたい。』

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

この本にも書かれていますが、あの
ウルトラ美人で大女優の大原麗子さん
がワクチン禍による、ギランバレー
症候群に苦しめられていた事は、
かなり有名です。

これは多発性神経炎と呼ばれていて、
筋肉、運動機能が奪われたり、
ときには脳神経が冒されることも
ある奇病・難病で、もちろん有効な
治療方法などありません。
症候群や難病・奇病というのは、
有効な治療方法がないという意味
です。
これはワクチン接種後に神経症状が
あらわれて発症するということです。

彼女は亡くなる前に「ギランバレー
が私の体を奪った」と叫んでいた
といいます。

ひどい話です、ほとんど効果のない
ワクチンなのに、副作用は一定の
確率でしっかりと起こるわけです。

前回も申し上げましたが、効かない
のに巨大医療産業がワクチンを続ける
理由は、インフルエンザの予防が
目的なのではなく、この副作用が
本来の目的だという事です。
副という言葉に、多くの人が予防効果
に対して、とても低い確率で起こる
ものだと勘違いしてしまう事を当然
予想した上でのトリックなのです。

つまり副作用は、本来の意味でいうと、
それこそが主作用だという事です。

副作用がどの程度の確率で起こった
などという統計は、当然のごとく
出されていません。
確実にいえる事は、医薬品全般
と同様、確実に一定確率で副作用が
起こるという事だけです。

ワクチンだけでなく、治療薬についても
同様です。毎回、マスコミに大きく
持ち上げられて登場する治療薬は
ほとんど役に立ったためしがなく、
重度の副作用をもたらすものばかり
でした。

最近で代表的なタミフルやリレンザ
についても、とても重大な副作用が
数多く報告されています。
そもそも世界中で、無効かつ有害だと
されて大量に余ったタミフルの在庫が
日本でさばかれたというのは、とても
有名な話です。

このことについてはまた記事に書かせて
いただきますが、とにかく母里氏の
言われた通り、特効薬がないというのが
真実だという事です。

よく新型コロナウィルスは、免疫機能を
かいくぐって増殖するなどといったり、
免疫機能を暴走させたりというような
言い方をされる時がありますが、これも
そういう場合もあるという表現にせず、
断言している時点で信用できないものだと
思います。
免疫反応にはもちろん個人差があります。
だから、ネガティブなエネルギーを感知
する能力が、鋭敏な人とそうでない人
また学習効果を発揮するリンパ球の
B細胞などの能力の高い人と低い人など、
多様ですので、上記のような断定的な
表現は成り立たないという事です。

すべて、自然免疫では治せないという
刷り込みを行い、病院にひきこむための
言葉だと思います。

そもそも西洋医学の治療で、免疫機能を
悪化させることはあっても、正常に
働かせるなどという効果は望めない
という事です。

この本には、誠意ある医者による
治すために本当に有効なアドバイスも
掲載されています。

抜粋引用させていただきますね。

★こうして治す!-
「ウィルス病は熱を下げるな。これは
基本。解熱済は脳症の原因になる。
病院にはいかない。『タミフル』は
危険。使ってはいけない。」(母里氏)

★こうして治す!-
濱医師のアドバイス。
「インフルエンザは薬を使わなければ
何も怖くない普通の風邪だ。とにかく
温かくして体を休めよう」
  」

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

この二人の医師に共通しているのは、
病院を頼らず、体を温める事が大事
だという事です。

これは私の記事
熱と免疫力の素敵な関係
にも書かせていたたきましたが、体温
は、免疫力による治癒反応をもたらす
ために、最も重要で、熱を下げると
悪化してしまうだけだという事です。

ところが、西洋医療は、基本的にまず
熱を下げようとします。また基本的に
変異するあらゆるウィルスの場合、
有害な副作用(どちらかというと本来の
作用)を含む薬などでの対症療法で
しかありません。その場合もどんどん
免疫力自体が下がっていきます。
つまり免疫力を働かせようとしては
いないどころか、病院での対症療法で
むしろ免疫力は低下してしまうという
事です。

つまり新しいウィルスが、免疫力を
暴走させたり、免疫力を無効にする
という情報は、もちろん無条件に
信じる必要はありませんが、
もし本当なら、余計に病院にいっては
いけません、西洋医療には、
自然治癒力を働かせるという考え
そのものがないのです。
むしろ病院にいけば、余計に免疫機能
が失われるだけだという事ですね。

またタミフルやリレンザなどの
治療薬についての副作用なども
記事にしていこうと思います。

ではまた(^^)/

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新型コロナウィルスの治療は効果的なのか? 恐怖心で思考停止になる事の危険 


いろいろな情報が飛び交うコロナウィルス
についての情報ですが、もちろん全て
うのみにしていいわけが、ありませんよね。
中にはいくらでも偽の情報や、誘導の
情報が混じっているのは、確実です。
人は恐怖心に心を占有されると、最も
思考力が低下したり、または思考停止
してしまうという習性があるそうです。

ツイッターでの情報も様々ですが、中には
医師からの言葉として、免疫力が強い人の
場合は回復し始める場合があると言う
まではいいのですが、その回復した場合にも
治療を受ければ治癒の見込みがあると語って
います。

この言葉大抵の人は、医者という肩書きが
あれば信じてしまうでしょう。
しかし、すでにこれまでも記事にして
きましたように、西洋医療は、医療利権
に都合の良いガイドラインが基準で
あったり、ほぼ致死的な毒物でしかない
抗がん剤を服用させて、癌患者の多くを
死なせたり、あらゆる副作用のある薬を
どんどん患者に服用させては、儲ける
仕組みになっていて、とても信用でき
ないという事です。

そもそも西洋医学では自然治癒力も教え
ないのです。なのに、自然治癒力で
ある免疫力に対して、有効な情報を
我々に伝えられるはずはありませんよね。

つまり冒頭の医者の言う事も信用できない
という事です。
治療をすれば、初めて助かるというような
事は絶対なく、多くの場合自然治癒力で
治るとみるのが妥当だと思います。
というより、本来の自然治癒力を発揮
すれば、まさしく万能だという事です。
つまりこれは、通常思われているような
自然治癒力よりさらに、大きな潜在力も
持っているという意味でです。

また今回のウィルスは、免疫細胞を暴走
させるといったり、免疫力を無効にさせる
などという情報をよく目にしますが、
おそらく医療を頼り、病院に向かわせる
ための誘導だとも考えられます。
たとえばこんな感じですね。
「新型肺炎ウイルスは空気感染しHIVと
同じく免役機能を破壊させ多臓器不全、
心不全で死亡する。」
確かにあり得る話ではありますが、
免疫力には個人差があり
このように断定的に死亡すると
表現すれば100%そうなると
信じ込んでしまうのが、大衆心理
ですが、これがまさに誘導だという事
なのです。
つまり100%であれば自己免疫力が
全く働かない、つまり自分で治せない、
そして病院を頼るしかないという思考に
なってしまう事を狙っているのが、
明らかなのだという事です。

またこれまでの感染者の症状の報告では、
インフルエンザに近い症状という事で
HIVのような重篤な症状は出てない
という事です。
致死率も、公式では最大でも3%程度
だから、上記のような表現とはかけ
離れているという事です。
ただこれも政府やマスコミが、事態を
隠蔽しようとしている結果としての
情報なのかも知れません。
こういうところでも冷静に分析して
いく必要があると思います。

またHIVに似たウィルスである可能性
も消えたわけではありません、湖北省で
公式発表とは、かけはなれて多くの死体
が、焼かれているという情報もあり、
確かにまだ警戒は必要ですが、しかし
その死因がウィルスによるものか、また
は治療によるものかも現在の我々では
知りようがないという事です。
これは、あくまでも可能性として
ですが、新しいワクチンや特効薬の
試行錯誤の犠牲者なのかも知れない
という事も合わせて考える必要がある
という事です。

さて最新情報を伝えるサイトがあったので
引用してみますね。

「」内が引用で~が中略です。

「レシェム教授は、
「中国のこのアウトブレイクの
効果的な封じ込めと他国への拡散
の防止により、推定よりもはるかに
少ない数の感染者と死亡者となること
が予測されます」と言う。
米ジョンス・ホプキンス健康保険
センターの上級学者である
アメッシュ・A・アダージャ博士も
その意見に同意する。
「この新型コロナウイルスの症例の
大部分は重症ではありません。
入院患者だけでなく、集団の大規模な
グループでの検査では、死亡率は
低下しています。これが示して
いることは、この病気は、深刻な
パンデミックとは程遠いということ
です」

ネバダ大学 公衆衛生校の助教授
であるブライアン・ラボス氏は、
「発生の早い段階で報告される
致死率は通常、最も重い人々を最
初に調査し、その多くが死亡する
ために、致死率が正しい数値を
示していないことが多いのです」
と述べる。「新型コロナウイルスの
致死率の予測は非現実的に高く
出ているようです。実際には、
インフルエンザは昨年 7- 8ヶ月で
アメリカの人口の約 8%に感染して
おり、インフルエンザのほうが
脅威なのです」

“出典:In Deep様のサイト
アメリカの人工知能が
「コロナウイルスの感染者は
25億人に達する」と計算する一方で
「大した感染症ではない」と
楽観する医療従事者者たち。
事態はどちらに転ぶ?
より”

アメリカのAIが、新型コロナウィルス
の感染者が、25億人に達して、
5300万人の死者が出るなどと予測
したようですが、実はこれは当初
出された高い致死率のデータをもとに
していて、致死率はずっと低くなる
という事です。つまりデータが
変われば当然予測も変わるというわけ
です。

しかもこのサイトで語られているように
インフルエンザの方が驚異という事
ですが、実際米国では、インフルエンザ
感染者が、この2019年~2020年
のシーズンで、1900万人に達して、
死者も1万人を超えたという事です。

確かに現在のコロナウィルスよりずっと
驚異のように思えますね。

当然これで終息したわけではなく、
さらに拡大していくと思われます。

2017~18年のシーズンでは、
感染者数は4500万人、死者数は
6万1000人だったという事です。

一方で新型コロナウィルスは
大騒ぎされてますが
公式発表ではまだ
患者数 40,553人
死者数 910人
という程度だそうです。

ただこちらもすでに死者が5万人に
達した情報もあるという事なので、
明らかな事はわかりません。

ただ米国のインフルエンザにしても
新型コロナウィルスにしても、医療が
有効な治療をしたという前提のもとに
ウィルスの作用だけに注目されて
いますが、これまでのウィルス騒ぎ
に対して、有効なワクチンや治療薬が
あったためしはなく、治療そのものの
効果はほぼないとみて良いだけでなく
医療そのものにより死亡する例も必ず
あると考えます。

すでにHIV治療薬により、コロナ
ウィルスが変異したという報告も
あり、変化していくウィルスに
直接効くような薬は、もちろん現時点
ではありません。

その事について、日経新聞のサイトから
引用させていただきます。

『』内か引用で、~が中略です。

『治療法について、
国立感染症研究所の感染症疫学
センター・鈴木基センター長は
「新型コロナウイルスをやっつける
直接の治療法は現段階ではない」とし、
基本はウイルスが体から自然に排除
されるのを待つ対症療法だという。
具体的には解熱剤や、せき止めなどの
薬を服用する。ただ、
新型コロナウイルスの感染で免疫が
弱くなりやすく、二次感染などで肺炎
が重くなる可能性がある。その場合は、
「普通の肺炎と同様に、抗生物質で
肺のダメージを抑える治療法が有効」
と話す。』

“出典:「日本経済新聞」のサイト
新型コロナ、発症すると…
インフルエンザに近く?

さて医療機関のセンター長の
いう事だから、みなさん、素直に
うのみにされたと思いますが、
ここでよーく注意して読んで
いただきたいのです。
まずはこのウィルスに有効な
治療方法がないとしている点です。
この点については正しい情報だと
思います。
なのに冒頭の医者の言葉では、
治療をすれば治るとしていますが、
有効な治療方法がないのに、その
言葉は、根拠なしだといわざるを
得ません。

さらによく読んでいただくと、
解熱剤を使うとも言ってますよね、
もちろんそれが西洋医療の基本
だからです。ですが私が、
熱と免疫力の素敵な関係
という記事で説明したように、
免疫力を働かせるためには、熱が
とても大事で、熱を下げては、逆効果
だという事なのです。
つまり病院にいくと、むしろ免疫力を
奪われて、余計にウィルスの症状を
悪化させて、さらには死亡させる事も
充分に考えられるという事です。
上のサイトでは
「新型コロナウイルスの感染で免疫が
弱くなりやすく、二次感染などで肺炎
が重くなる可能性がある。」として
いますが、それは感染のせいなの
ではなく、解熱剤を使うから免疫力が
弱くなるというのが正しい見方
でしょう。
基本的に免疫力というものは、感染
するば、強化される方向に体は
反応するわけです。代表的なのが
発熱をするという事です。つまり
発熱をする事で免疫力を高めよう
としているのに、西洋医療では、
解熱済で熱を下げるという
のだから、そりゃあそのために
免疫力が低下するでしょうよ。

今回の新型コロナウィルスが、
免疫力を暴走させたり、無効化
させるというのは、断定できない
としましたが、
もしそれが本当だとしても、
免疫力を弱める事にしか向かわない
西洋医療を頼るのは、余計に危険
だという事なのです。

私は、体温を下げないように、体を
休めて、笑ったり、歌ったり、音楽
を聴いたりしていれば、万能の
自然治癒力が働くものだと思って
おります。
さらに自分にそういう万能の治癒力
が働くものだというイメージを持つ
事もとても大切です。まわりの人に
対してもそういうイメージを持つ
ようにアドバイスしたり、暗示を
かけたりする事ももちろん効果的
です。

このことの裏付けになると思われる
記事を近日投稿しますので、また
ご覧になってくださいね。

ではまた(^^)/

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新型コロナウィルスにワクチンは効かない!?効かないのが専門家の常識だった


私が、世の中の根底にある真実に
目覚めるようになったのは、
忘れもしない2008年の5月
でした。
ちょうど太田龍氏が亡くなった
年なので、よく覚えています。
実は当時からさらに、さかのぼる
事10年以上も前から、現代医療の
矛盾については、十分に気づいて
いて、テレビやCM、新聞、雑誌
なども医療業界の支援のために
一般市民を誘導していると、
よーく理解できるようになって
いました。

ですが、政治の事に関しては、
当時、全然無頓着でしたね。
まあ見事に、彼らの策略に
のっかって、無関心な世代の見本
みたいでもありました。
まあふだんはポーっとしてるやつ
だったので、2008年より以前
は、アメリカの正義などをまだ
信じていたという鈍感さでした。
そうそうつまり2001年の同時
多発テロの公式報道をすっかり
信じていたようなバカだったわけ
です。

ただその当時から、医療に対しての
マスコミという意味では、信用しなく
なっていたので、完全に信じ込んで
いたわけでもなかったとは思いますが。
当時仕事が超忙しかったので、
それどころでもなかったと思います。

とにかく2008年の5月にたまたま
見かけたのが、ジョンコールマン博士
の本です。しかも太田龍氏訳だった
のです。私は当時太田龍氏の名前など
聞いた事もなかったのですが、アイク氏
を日本に紹介する第1人者として、また
政治・経済・軍事の裏にある世界的な
権力についての知識も豊富で、著書
もたくさん出版されている方だった
のです。

その太田龍氏が亡くなった年に、
立ち寄った本屋で私の目の前に、
太田氏の訳した本が目にとまったのは、
振り返ると天啓のようなものだったと
思います。

そのコールマン博士の本に書かれていた
のは、世界的な権力の存在と、
その者達が、私たちに危険でさらに不幸
にさせる事を意図的に行ってきたという
事です。
もちろん戦争も飢餓もですが、その中に
ワクチンについも書かれていました。
ワクチンが、一定数以上の大衆の健康
また時には命さえも奪う事を、その
権力者たちが意図して広められている
という警鐘を発していたのです。

私は当時医療については、いろいろ
わかった気になっていたのですが、
まだまだだったとその時にピーン
ときたのです。

コールマン氏はこう書いていたと
思います。

「みんなインフルエンザが流行したら
病院に殺到して、ワクチンを求めるが
その中味について誰か知っているのか?
安全なものか確かめないうちに、
それがインフルエンザに効くという
医者のすすめるままに、盲信して、
ワクチンを打ってもらうが、
いつも、ワクチンのために苦しんでいる
人々が出て来て、訴訟でも医療業界が
敗訴しているというのに、なぜ
何度も同じ様に騙されるのか、全く
信じられない」

とこのような表現でした。
そういえば、生まれてこの方、
インフルエンザの中味なんて、詳しく
調べた事ないなーと思い当たり、
その時に一気に気づく流れになって
いったのを覚えています。

それから、10年以上経って、今
では、すっかり政治・経済もちろん
医療の事についてもいろいろ知識を
得ているというわけです。

ただ、常に新しい事を知り、学ぶという
意識は、大事だと思いますし、それが
さらに深い真実や新しい真理に行き着く
事につながると思ってます。

また思考力や感性を、常にレベル
アップさせる事も意識してます。

そして現時点で私が、このウィルス騒動
の中で、どうしてもお伝えしたい事が
今回の記事だという事です。

では、ワクチンの真実について
詳しく説明しておられる船瀬俊介氏
の著書から引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。


インフル・ワクチン-「効かない」は、
ウィルス学の常識・・・!

●「効きません」ウィルス学者の警告

『インフルエンザワクチンは打たないで!』
(双葉社)というショッキングなタイトルの
本がある。~
さらに帯には「ウィルスを学んだ者の常識
です!効きません」とキッパリ。
著者は、元国立衛生院疫学部感染症室長
という堂々たる経歴の持ち主。母里啓子
(もりひろこ)氏。一九三四年生まれ。
医学博士。千葉大学を卒業後、伝染病
研究所(現・東京大学医科学研究所)で
ウィルス学を修めた。まさに、ウィルス
研究では日本屈指の権威者。その彼女が
「インフルエンザ・ワクチンは効かない」
とバッサリ国の対策を切り捨てている。

「インフルエンザ・ワクチン、どうして
みんな打つのでしょう。もちろん効く
と思っているからでしょう?
でもまったくといっていいほど効かない
のですよ。
これは私たちウィルスを学んだ者に
とっては常識です」(同書「はじめに」
より)

「ワクチンが悪いわけではありません。」
と母里氏は断る。インフルエンザ・
ウィルスそのものが「効果のある
ワクチンを作れない性質を持っている」
からだ。
一方、ハシカのウィルスのように
あまり形を変えないウィルスで、人間
にしか感染しないウィルスもある。
この場合、効果の高い、
ハシカ・ワクチンを作ることができる。

(引用注:確かにワクチンという成分
そのものだけに着目していれば、
上記の事を知っておくだけで良い
のですが、実はワクチンには有害な
添加物が、ほぼもれなく追加されて
いるのです。たとえばサロメチール
という保存料として使われる
添加物は、水銀の化合物で神経毒
です。つまりワクチンを摂取すれば
ぼけたり、痴呆症になったり、
神経症になったりするというわけ
です。それに特に水銀は、松果体
に吸収されやすく、その機能を喪失
させるので、直感力や思考力が
奪われていく原因にもなっている
のです。このあたりに、彼らの意図
が、入り込んでいる事がよくわかり
ますね。このような成分による
ものと思われるワクチンの副作用に
ついては、また別の記事で書かせて
いただきます。)

~しかし・・・「インフルエンザ・
ウィルスはそうはいきません」。
それはひとに感染しながら、絶えず
形を変えるウィルス。しかも人間
だけでなく、鳥や豚など多くの動物に
感染する。このようなウィルスに効果
のあるワクチンを作ろうとすること
じたい「そもそも非常に無理がある」
と母里氏は言う。
ちなみに今回のコロナウィルスも、
エイズ治療薬の耐性を獲得して、変異
したという情報が入ってます。

(引用注:ここでみなさん思考力の
働かせどころですよ。
このような専門書の見解を超大手
製薬企業が、知らないと思われ
ますか?もしインフルエンザに効果
のあるワクチンを作ろうと企業が
考えているのなら、専門家に意見
を求めないはずはありませんよね。
なのにインフルエンザは、これまで
毎年のように大量に製造されて
きました。効かないのにか?
違います、目的が違うのです。
何に効果があることを期待して
製造しているかについて、彼らの
意図がわかっていれば、答えは
簡単です。体に有害という効果が
あるからこそ製造されてきた
のです。

ここで彼らの言葉をもう一度掲載
しておきますね。
『奴等の行くところ すべてが
毒に覆われる

軟質金属はやつらを狂わせる。
我々の多くの前線が治療法を
みつけると約束するが その実
もっと多くの毒を喰らわせて
やるのだ

毒は奴等の皮膚や口から
吸収され、奴等の正気や
生殖器官を破壊する』

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

この場合の治療法がワクチンや
特効薬と呼ばれているもので、
皮膚からワクチン、口から薬
という事で、まさに「毒」が
投入されることをきちんと彼ら
が意図しているというわけです。
つまり治す効果がない事を百も
承知で、巨大製薬企業は、ワクチン
を製造して、我々に摂取させる
ために、各国の政府に売りつけたり
マスコミに宣伝させて、私たちに
ワクチンを打たせようとして
きたというのが真実なのです。
そうそう彼らの言葉の軟質金属
というのは、つまりは、水銀なども
そうだという事です。)

だから、これまでもインフルエンザ
・ウィルス集団接種で「効果が
あった」という報告は皆無。
「1962年から、小中学校で
インフルエンザ・ワクチンの集団接種
が始まりました。さらに、1976年
には、3歳から15歳までの子どもたち
への予防接種が義務化されます」。
にもかかわらずインフルエンザは
日本中で毎年流行し続けた。
効果なし-。それは関係者の間では
“常識”となりつつあった。ところが
効果はないのに、恐るべき副作用の
犠牲者が現れた。
一九七九年、群馬県前橋市で一人の
子どもが集団接種後に、けいれんを
起こした。校医と前橋市、医師会は、
まぎれもなくワクチンの副作用と判断
し、国に認定を求めた。しかしなぜか
、申請は却下された。このクニの
対応にもかかわらず前橋市医師会は
集団接種「廃止」の決断を下した。

●年間三〇〇〇万本の超巨大利権
さらに同医師会は、五年をかけて
調査を実施した。
集団接種を続けている周辺の市と、中止
した同市との間でインフルエンザ流行に
差があるか、徹底的に調査したのだ。
疫学調査という手法で、感染症などの
原因究明に国際的に確立した手法である。
この通称『前橋レポート』の結論は
ウィルス研究者だけでなく政府にも
一大衝撃を与えた。それは
流行に差はなし!」。ワクチンの
無効性を証明する決定的な学術データ
となった。つまり国が推進する集団接種
には「意味がない」。なのになぜか
国は集団接種を強行し続けた。それは、
もはや集団接種が膨大な医療利権
なっていたからだ。ワクチンは年間
三〇〇〇万本近くも製造され、全国の
学校で“消費”されていた。
いっぽうで、ワクチン副作用の被害者
が続出し、命を落とす子どもまで出た。
いわゆるワクチン禍・・・。
怒りと悲しみで遺族たちは国の責任を
追求する裁判を起こした。こうして
九二~九四年には、二〇年以上もの長い
ワクチン禍裁判に次々に「勝訴判決」
下された。
判決は、国の過失責任を認め、被害者
への損害賠償命令が言い渡された。
国民の不信、怒りは噴出し、ついに国
九四年、小中学生へのインフルエンザ
・ワクチンの集団接種を中止
した。
すでに、ワクチン製造量は三〇万本
と、ピーク時の一〇〇分の一に激減
していた。
九二年末、「東京高裁判決」は、
以下のように苦衷(くちゅう)を
吐露している。
予防接種の事故はあまりに悲惨
すぎる。このような事態を招いたのは、
摂取率を上げることばかりに力を
注ぎ、被害防止に無頓着だった
厚生大臣(当時)の故意と過失による」。
さらに九三年一二月、厚生省公衆衛生
審議会は、以下の答申を大臣に行って
いる。予防接種の根幹であった
インフルエンザ・ワクチンについて
「予防接種制度の対象から除外する
ことが適当である」。かくして政府は
惨憺(さんたん)たるワクチン禍の責任
を認め、インフルエンザ・ワクチンを
封印したのである。
当時担当者だった母里氏は感慨に
ふけった。
「これでワクチンは消える。副作用の
無駄な犠牲者を出さずにすむ・・・」』

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

母里啓子女史の
『インフルエンザワクチンは打たないで!』
(双葉社)は船瀬氏のこの本を手にする
よりずっと以前に購入していました。

インフルエンザの訴訟での勝訴での
決着から、25年ほども経とうとして
いる現在、ワクチンについての今回の
ような情報を知らない人も多くいる
でしょう。
現在新型コロナウィルスの騒ぎで、
マスコミが、やはりワクチン待望論
のようなものを展開し始めていく
と思います。
もちろんこれに乗っかからない
ようにした方がいいという事
ですよね。
巨大利権がバックにいるからと
政府が、その利権のために、国民に
効果もなく、有害な副作用のある
インフルエンザ・ワクチンを義務
づけるという悪夢のような事が、
行われてきたという事です。
もちろん巨大利権である巨大製薬
産業を所有しているのは、彼らなので、
政府も従わなければならない上に
政府に直接彼らの代理人が支持を
してきたために、すでに有害である
事が知り渡っているのにもかかわらず
国民に強行させ続けてきたのです。
私たちが、よく理解しなければ
いけないのは、ワクチンが効果無く
有害である事だけでなく、政府と
医療産業、そしてその上の世界的
権力者の存在の関係についてだと
いう事なのです。

見事に彼らの言葉が実行されてきた
ことが、今回のことでもおわかり
いただけたかと思います。

テレビで、専門家や知識人などが、
しれっとワクチン待望論などに
言及しようものなら、彼らの意を
受けた人間だと思って、間違いない
という事です。

そして以前のワクチン禍の話に戻り
ますね。
1993年にとうとういったん
ワクチン禍というのは、収まった
ように思えますが、彼らはとにかく
しつこいのです。政府と医療産業を
掌握している以上、あきらめたわけ
ではなかったのです。

また、その後のワクチン摂取に
ついての、新たな展開を書いて
いこうと思いますが、次回は、
医者と副作用の知識についての
記事です。実はその記事が先行する
予定だったのですが、新型コロナ
ウィルスいろいろ不安な人が多い
ために、このワクチンの記事を
先に投稿したというわけです。
確かに、強毒性だとかいろいろ
情報はありますが、ワクチンや
もちろん薬などを求めて病院に
行かないようにする事が大事だと
思います。
免疫力が暴走するとかいう話も
医療を頼らせるように誘導するため
のもので、免疫細胞には免疫の
暴走を抑制するためのリンパ球
のサブプレッサーT細胞というものが、
あります。
逆にあらゆる免疫系を何より
狂わせるのは、その薬に他ならない
のです。誘導にひっかからないよう
にした方が良いという事です。

ではまた(^^)/

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新型コロナウイルスの報道の裏に隠された意図とは?


新型コロナウィルスによって、マスコミ
が大騒ぎしているので、さぞかし本当に
やばいもののように思われている方も
多いとは思いますが、実は
インフルエンザウィルスに比べても
毒性の少ない、風邪のウィルスという
情報もあるという事です。
もちろんこの事についてもいろいろな
情報があるので、毒性がどれほどの
ものかは、まだ確認中です。

ではなぜこのように騒がれているのか
という事で思い当たるのがワクチンの
存在です。これだけウィルスの感染に
ついて騒がれたら、多くの人はもし感染
したら、どうすれば良いのかという事を
考えます、そういう的に治癒効果のある
ワクチンがあれば、殺到してしまいます
よね。
実際には、ワクチンはほとんどの場合
無効で、効果のないものだというのが
ウィルスの研究家の間では常識である
という事を、ご存知ない方があまりにも
多いという事が、この報道の裏の意図
としてあるという事も一つの真実だと
いう事です。
つまり報道の陰には、超巨大製薬企業の
資本の意図があったと、推測できる
という事なのです。
今回の報道で、あらゆる情報が飛び交って
いますが、確実に言える事は、だから
といって、ワクチンを求めてはいけない
という事です。

その事について、記事で説明してくれて
いるサイトから引用させていただき
ますね。このタマちゃんの暇つぶし
というのは、人々が気づかない真実に
ついての多くの事を記事にしておられる
方です。

『』内が引用で、~が中略です。

『中国で発生した新型コロナウイルスの
ニュースが連日、世間を賑わしています。

「発生源の中国では死者が〇人を超えた!」
「人から人へ感染する!」「感染が拡大!
アメリカや台湾でも感染者が確認された」
「感染者も何百人を超えた!」
「今後ウイルスも変異していく
可能性がある!」「発生源の街では、
住民が脱出しようと駅に殺到している!」
などなど

マスコミが騒げば、騒ぐほど情報の
受け手側は、冷静になる必要があります。

コロナウイルスって何でしょう?

スマホで調べたら、すぐ出てきます。
よくある“風邪のウイルス”ですよね。

“新型”ウイルスは特別、怖いもの
でしょうか?
ウイルスが変異して、新種が生まれる
のは、あたりまえの現象です。~

今回の新型コロナウイルスに限らず、
新型の感染症が登場して、マスコミが
騒ぐ時にはいつも、裏ではビジネスが
動いています。

記憶に新しいところでは、2009年の
新型インフル(豚インフル)騒動です。

マスコミが騒ぎ「パンデミック」という
言葉が独り歩きし、世界中の
国家や人々がパニックに陥りました。

フタを開ければ、新型インフルは弱毒性。
パンデミック(大流行)も起きません
でした。

しかし、マスコミの過剰報道によって
作りだされた世論の圧力から、日本政府は
対応を迫られ、欧米の製薬会社から
全国民分のワクチンを買わされました。

これらのワクチンは一本も使用されず、
その後、廃棄されています。

一方、安全性の確認もないまま、早急に
出回ったワクチンにより、100名以上の
死者が出ています。

新型ウイルス騒ぎの裏には、ワクチンで
国家から暴利をむさぼる多国籍製薬企業の
存在があったのです。~

ただ、インフルエンザウイルスと違って、
風邪のウイルスにすぎないコロナウイルス
には、パンデミック(大流行)を引き
起こす能力はありません。

ミネソタ大感染症研究・政策センター
長であるM・オスターホルム博士は、
今回の新型コロナウイルスの感染力に
ついて、こう述べています。

「パンデミックを引き起こす唯一の
病原体は、インフルエンザだけ。
コロナウイルスにパンデミックを
起こす力は、ほぼない。最悪の
ケースでも、局地的な感染の多発が
限界だ」

マスコミの過剰報道で、感染症を
怖がる心理もわかりますが、医療や
病気に関してのニュースについては、
常に冷静に、「裏にビジネスありき」
で捉えることが大事ですね。~

「新型ウイルス登場!」などと、
マスコミが騒ぐ裏には大手製薬会社の
存在があります。

それとは別に、WHO(世界保健機関)
が存在しています。

双方とも別個の組織でありながら、
欧米の金融財閥の支配下にあります。

大手製薬企業が金と実質的な力を持ち、
裏から糸を引きます。

表では、WHOが世界的権威として
振舞い、世界各国に感染症対策を
指示する構図です。

2009年の新型インフル騒動の
ときは、WHOが世界的大流行を宣言し、
世界各国に対応を要請しました。

マスコミはそれに乗じて、世論を
作り上げ、政府は大手製薬企業の
言いなりの対策を強いられた流れです。

今回の構図はどうでしょう?

今回の新型コロナウイルス騒ぎでは、
まず中国政府が新型ウイルスの
登場を発表、次にいつも通り、
マスコミが騒ぎましたが、
WHOは静観していました。

そして、しばらくしてから声明を
発表したのです。

中国と日本のマスコミが騒ぐ中、
その内容は、意外なものでした。

「今回の新型コロナウイルスは、
中国では緊急課題かもしれないが、
世界的な緊急課題ではない」

WHOもコロナウイルスの感染力は
インフルより弱く、パンデミックを
起こす可能性が低いことはわかって
いるのです。

また、中国側の発表を受け、今回の
死亡者は元々持病があって、免疫力が
弱っていたケースであり、ウイルスの
毒性が特別強いわけでないことは
WHO側も把握しています。

WHOは、豚インフルの発生時のように
パンデミック宣言を出すつもりが
ないのです。

しかし中国側は、何とかしてWHOから
世界各国への緊急要請を引き出したい
ようにみえます。

現在のWHOは中国の強い影響下にあり
ます。

最近では国連の関連機関には高官だけで
なく職員も広範囲にわたり、中国人が
占めます。

もし今後、WHOが方針を変え、何らかの
緊急要請を出すことがあれば、中国から
の圧力が働いたとわかるでしょう。

感染症対策については、冷静さが
欠かせません。

新型、新型とマスコミは大騒ぎしますが、
ウイルスに変異や新型はつきもの。

新しいウイルスだから、獲得免疫
(後天免疫)のない人が多く、感染する
人も当然出てきます。

しかし、新型ウイルスだからといって、
皆が感染して死ぬわけではありません。

人体には、獲得免疫以前に、自然免疫
(先天免疫)が備わっています。

自然免疫は、鼻水や唾液など粘液に
存在し、どのような未知のウイルスや
外敵にも対応できるようになって
います。

人体に備わる免疫の仕組みを知らずに
いたずらにウイルスを怖がるだけでは
効果的な対策はできません。

2009年の新型インフル騒ぎの
二の舞で、日本政府はオリンピックを
前に対策費として多額の出費を
強いられるのかもしれません。』

“出典:「タマちゃんの暇つぶし」
様のサイト
新型コロナウイルスって怖いの!?(1)
新型コロナウイルスって怖いの!?(2)

より”

もちろん、新型のコロナウィルスの
毒性については様々な情報があり、
警戒心を解く必要はありませんが、
確実に言える事はただ一つあります、
だからといって、ワクチンを求めたり
副作用の強い薬を服用したりしない
事が重要だという事です。
特にワクチンの危険性については、また
記事を書かせていただくつもりです。

私たちの免疫力は、あらゆるウィルス
に対応する力を持っています。
薬に頼るのではなく、体を温めて、
笑う事や歌う事で免疫力を高めたり、
肉食や添加物の多く入った酸性食品を
控えて、食べ過ぎに注意している
だけで、感染より恐ろしい医療の世話
になるのを避ける事ができるという
事を忘れてはいけないと思います。
また熱や咳が出ても、安易に病院や薬
を求めにいくと、治癒する方に
向かわず、重篤な副作用に苦しめ
られる可能性も充分に考えられます。
熱や咳は、体が治癒に向かう正常な
活動をしているという事なので、
冷静に判断をする事が大事なのでは
ないでしょうか。

なになにお前は、何かあっても医者
じゃないから責任とれないだって?
じゃあ医者がガイドラインに即した
治療で、薬や医療行為のせいだとしか
思えない重篤な事態になっても、
もちろん責任はとってくれませんよ。
むしろ彼らが責任逃れができる
システムができあがっているだけ
です👍

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能の謡(うたい)でガンが消える!?からくりはやはり脳波だった


この記事は、
鳥やクジラを呼び込む指笛や歌声 
やはり7.8Hzが関係していた!

という記事続編になります。

このシリーズでは、私たちの
通常の意識より、かなり低い
波動に意識を合わせる事で、
超能力やヒーリーング能力が
発揮されるという事例を紹介
しています。
低い波動に意識を合わせるとは
低い脳波になるという事ですが、
通常私たちが生活している時の
脳波は、大体ベータ波の領域で
13Hz以上です、イライラ
したりカリカリするとまたずっと
脳波は高くなります。
この事からも低い波動の意識の方が
高い波動の意識よりも、意識レベル
が高く、低い波動よりさらに
低いゼロ波動からは無限にエネルギー
が生み出されて、結果高い波動を
得る事ができますが、意識自体は
低い波動が、超能力発揮や潜在能力
の発揮につながるので、スピリチュアル
でいうところの「高い意識は高い波動
から生まれる」は全く違うという事
が真実なのです。

さてその超能力を発揮できる波動
というのは、ほとんど寝る寸前の
ような脳波7.8Hzなのです。

このシリーズでは、7.8Hzの
脳波が検出された、人々がどのような
能力を発揮したかという事をご紹介
しています。

前回は歌声でクジラまで呼び寄せた
という事などをご紹介しました。

さて今回はなんと日本の伝統芸能である
「能の謡(うたい)」を聴いたり、
演じたりしているうちにガンが消えたり
改善したりするという驚愕の事例です。

では、志賀一雄氏の著書からの
引用です。

『』内が引用で、~が中略です。

『 脳の謡 能楽師・井上和幸氏の脳波

~観世流梅若能楽師の謡(うたい)の
グループから脳波測定の依頼があり
ました。
謡は、聴く人にも演ずる人にも健康に
良いと言われていますが、依頼の目的は
、末期ガンを患っている人が謡を
聴いたり演じたりしているうちにガン
が消えたり改善された事例がいくつも
あり、その理由を解明したいとのこと
でした。
願ってもないことですので、喜んで
お引き受けしました。

 測定では、謡の師匠である井上和幸氏
が謳うときの「脳波」と、謡の「声」
を収録しました。
そしてここでも、オペラ歌手の柏田ほづみ
さんと同じく、井上氏のこぶしが脳波と
合っているというデータが出ました。
 謡を聞いた人は、もちろん「謡の意味」
や「声そのもの」への感動もあった
とは思いますが、測定した脳波データ
から、揺らぎが7.8Hzになっている
からこそ、聴いた人の脳波に7.8Hz
が誘発されて、細胞に働きかけ、
自然治癒力の高まるメカニズムが働く
のではないかと思われます。~

この測定を通して、謡は聴くのもいい
けれども、自分自身が謳うことが良い
と感じます。先生をまねて、自分の脳波
で謳う。すると先生の揺らぎと、
こよなく近づく。それが自分の声に
よってもフィードバックされますから、
自分の脳波がより強く7.8Hzになる
わけです。だからこそ謳っていると
自然治癒力が発動する。そういう
メカニズムが想定できます。』

“出典:
「奇跡の《地球共鳴波動7.8Hz》の
すべて」
        志賀一雅著
        ヒカルランド刊”

なるほど能の謡を聴いたり、演じたり
することでガンが消滅して、自分
で謳う事でより、効果が高まる
ということですね。

私はもこれまで西洋医療による
ガン治療は逆効果でよりガンを
活性化させると記事にしてきて、
逆に体温を上げるとガンを自力で
消滅させる事ができるという記事も
投稿してます。

癌細胞と熱の関係そして免疫力  
常識をひっくり返そう!


恐怖心と身体への害 
意識と身体の真実

などの記事で詳しく説明しています。

さらに笑いなどもガンを消滅させる
効果があるらしいですね。
で、今回は、この謡という事です。
謡というのは、どんなものか実は
あまりよくわかってなかったので
youtubeから共有させて
いただきました。

舞囃子「高砂」 観世流 シテ・
観世清和
なるほど音楽的には、ちょっと退屈
かもと思って見始めたらなんとなく、
その調子や声などが心の調子を
どんどん高めていくのがわかり
ました。
ガンを患っている方は、体温を上げる事
と合わせて、能の謡などを試してみる
といいと思います。

しかし音楽とえば歌ですが、
歌を歌う事も、かなり健康効果が
ある上にガンが消滅した事例まで
あるという事を記事にしてくれたのが、
以前も引用させていただいた
鈴木たか氏です。そのブログから
引用させていたたきます。

『』内が引用で、~が中略です。


あなたは健康状態を良くするには
どうしたらよいと思いますか?
健康的な食事ですか?睡眠ですか?
運動ですか?
答えは、ただ歌うだけです。
歌うことはあなたの体や精神にも
良い影響を与えます。
歌うことは免疫の強化、運動効果、
ストレス解消、うつ病、アルツハイマー、
美容効果など多くの健康を促進する
メリットがあります。~

①免疫を強化する
ドイツのフランクフルト大学の研究に
よると歌を歌うことで免疫を高めること
がわかりました。
この研究では、プロの合唱団のメンバー
を対象にモーツァルトの作曲レクイエム
を歌ってもらいました。
歌う前と後で血液検査をしたところ、
歌った後では免疫グロブリンAと呼ばれる
免疫のたんぱく質量が増加しました。~

⑥うつ病の予防
歌を歌うことは神経伝達物質である
エンドルフィンが出ます。
エンドルフィンはモルヒネに似た鎮痛作用の
ある物質です。また免疫力を高めたり気分を
良くしたりします。
歌うことで気分が高揚しあなたの不安な心を
取り除きます。
⑦アルツハイマーや認知症の予防
歌を歌うことは酸素を多く取り込むことで
血液循環が良くなり、脳により多くの酸素が
供給されます。
これにより、注意力、集中力、記憶力が
向上するためアルツハイマーや認知症の
予防につながります。
⑧IQが上がる
上記の通り脳への酸素供給が多くなるため
脳全体の機能が良くなります。
いくつかの研究では一般の方よりも歌手の
方がIQが高いと結論づけています。
⑨血圧を下げる
歌を歌うことはリラックス効果があるため
血圧が下げることができます。
⑩肺活量が上がる
歌うことで肺活量が上がる為、容易に呼吸
ができるようになります。~

歌うことで癌が消えた元AKBメンバー

元AKB48の増田有華さんは知っていますか?
増田有華さんは、2歳で小児がんに冒され、
先天性免疫不全になり、壮絶な闘病体験を
していました。
状況は深刻で、すい臓、ひ臓、肝臓など
身体の14ヶ所に腫瘍ができていました。
『死ぬ。と、凄い勢いで道路に飛び出そうと
したことがある。』自殺未遂も考えていた
そうです。
死の淵にいた状況から、いつのまにか
全ての腫瘍が消えていました。
実は増田さんの家族は父はギター、
母はピアノと音楽好きの一家でした。
病室で苦しむ有華さんの為に歌を歌い
続けていたのです。
ただそれだけなのです。しかし
そこには脳内作用が働いていました。
脳内作用の2つが神経伝達物質である
ドーパミンとオキシトシンです。
・ドーパミン
ドーパミンが分泌され、前向きな気持ち
になると免疫機能で大きな役割を
果たしているNK細胞が活性化し癌細胞を
攻撃・破壊します。
・オキシトシン(幸せホルモン)
親子とのつながり、人とのつながり、
絆を感じたときに分泌されストレス軽減、
免疫強化につながります。
この二つの神経伝達物質による脳内作用で
腫瘍が全て消えたとされています。
歌うことは同時に笑うことでもあります。~

(引用注:笑うことでの健康効果についても
鈴木氏は記事にしておられます。
また引用で記事にさせていただこうと
思います。)

人間の可能性は無限大だという事を
改めて気づかされる出来事だと思います。
人生の目標を決めることがいかに
大切かを改めて感じさせてくれました。』

“出典:鈴木たか様の
「食と身体を考える」
歌を歌うことでの驚きの効果13選!
歌はストレス解消、免疫強化、
運動効果などの健康を促進する
メリットがある!
より

歌う事での健康効果などは、省略
させていただいても充分すぎる
くらいありましたね。
頭も良くなるし、もはやこれは
歌うしかありませんね。
それとやはり癌が消滅した事例も
ありがたいものです。

確かに能の謡が、なかなか興味が
わかないというのであれば、歌う
ことや笑うことでも同様の効果が
期待できそうですし、本当に気持ち
よく歌ったり、笑ったりして
いる時の脳波も7.8Hzになって
いるのかも知れませんね。

実際オペラ歌手の脳波からも7.8Hz
が検出されて、クジラが寄って
きたくらいですから。

まだまだ7.8Hzの武勇伝は続き
ます。次回以降の記事で紹介して
いきますね。

ではまた(^^)/

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全ての治療の基準というガイドラインとは? 患者より利益という真実


これは
「医学部では自然治癒力を教えない」だと? 
医者を信奉する全ての方へ

という記事の続編です。

前回のこの記事では、医者が
自然治癒力について、何も学んで
こなかっただけでなく、治癒という
概念も治療方法も学んで来なかった
という驚愕の事実を、ご紹介しました。
そして、医者が頼りにするのは、たった
一つのガイドライン集という、あらゆる
治療方法が掲載されている一冊の
本だという事です。
しかもその本は、法で守られている
という事です。

しかし、そのガイドライン集が、私や
前回の記事を読んでいただいた方が、
予想する通り、製薬会社を始めとする
医療産業の利益のために書かれていた
ものだとしたら、患者より利益を優先
した治療につながってしまうという事
なのです。

つまりガイドライン集が、患者の命運を
まさしく全て握っているという事です。

で、やはり予想通りというか、それ以上
だったガイドライン集というものの
真実をご紹介します。

『』内が引用で、~が中略です。

『 ●医療「指針」は金で捏造される

現代の医師の“バイブル”・・・・
『ガイドライン集』。いったいどうして
作成されるのか?
表向きは厚労省と医学者と製薬メーカー
の官・学・業の一体で作成されることに
なっている。

(引用注:いやオモテ向きから
おかしいですが、なぜ治療方法の
作成に、医療業界も官僚も同列に
加われるのでしょうか?本来なら
人体の治癒効果に精通している
医学のみの視点から作成されて、
それに付随する形で、医薬品や
医療機器が設定され、その効果を
検証する形で官僚が認可すると
いうコースが、妥当でしょう。
これでは、治療が利益につながる事
を、優先させる事を、法で容認
する体制であるのがバレバレの
ような気もします。)

しかし、このガイドライン集の闇が、
ひょんなことで白日の下にさらされた。
それはメタボ健診スキャンダルから
噴出した。
この制度自体が、表向きは「国民の
生活向上」「医療費削減」をうたう
ものだった。

しかし、正体は国民の二人に一人
(四〇~七四歳)を呼び出して
強制検診する制度だった。そうして、
約三〇六〇万人を“病院送り”で
薬漬けにする。まさにメタボの
陰謀。その狙いは健康人を“病人”に
仕立て上げて、薬漬けで荒稼ぎする。

それは製薬メジャーの巧妙悪辣
(こうみょうあくらつ)な仕掛け
であった。
この陰謀の遂行に使われたのが、
「メタボ健診ガイドライン」。その
「診断基準」の作成に関わったのが
「肥満学会」「高血圧学会」などなどの
教授連~

 (引用注:ここで船瀬氏は、実名を
表で掲載されていますが、それは省略
しておきますね。)

メタボ健診の診断基準は、一言でいえば
デタラメの極致。たとえば高血圧症。
戦後から一貫して最大血圧一八〇㎜
以上が「高血圧」の診断基準だった。
それが不可解なことに、メタボ健診の
直前に、なんと一三〇まで下げられた。
ハードルを下げれば、健康な人でも
高血圧症にでっちあげられる。
すると、
医師は堂々と降圧剤を処方できる。
降圧剤の売り上げは、急増し、医師も
病院も製薬会社も莫大な利益を手に
する事ができる。

まさにメタボの陰謀・・・。一事が万事、
この手口。腹囲、体重、コレステロール値
、血糖値などなど。メタボ対策を口実に
健康人を“病人”に仕立てる悪辣な仕掛けが
メタボ診断機銃には、仕組まれていた。』

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”
やはりというか、なんというか、患者より
利益を優先させるためのものが
ガイドライン集であるという予想を、
上回って、なんと、健康な人を病人に
仕立て上げ、医者や医療産業の利益に
つなげるという悪辣な手引き書でも
あったという事です。

しかも、いくら医療業界に資金力が
あるからといって、私たちが、テレビや
雑誌でいくらでも目にしたメタボ対策
についてのマスコミの大騒ぎは、まさに
あらゆる業界の上に立つものの意図が
明らかです。健康人を病人に仕立て
上げて、莫大な利益を得る業界を道具
にして、国民を健常な生活から遠ざけて
、世の中の真実などを追究する余裕を
なくして、世の中をコントロール
しようという意思が働いているのが、
あまりにも明らかなのです。

そもそも今回のテーマになった、高血圧
というものを、医学が問題視するから
といって、ろくに調べもせずに、うのみ
にしてきた、私たちにも問題があると
思います。肩書きがある事が真実を語る
という勘違いから、いい加減目覚めた
方が良いと思います。

血圧というものがそもそもどんなものか
といいますと、心臓が全身に栄養分や
免疫細胞などを送り込むための、動脈
への圧力。つまり血液を循環させるための
根本的な生命エネルギーです。

これが高いという事は、むしろ生命活動
が活発である証拠。理由も特定せずに、
高血圧を危険信号と捉える時点で、無知
の証明なのです。

高血圧になる原因としては、一つには、
運動など、活動状態である時には、当然
血液を多く循環させなけれればならない
ので、血圧は上昇します。
そうでない
場合、たとえば、風邪や感染症にかかって
免疫細胞を活性化させるために、やはり
体温を上昇させるために、血圧は上昇
します。

また寒い時などに体温が低下して、血液
循環も低下する事による危険を防ぐ
ために、やはり体温を上昇させようとして
血圧は上がるのです。

これまで申し上げた事が、原因の場合、
もちろん高血圧であるという事は人体の
ために良い事で、無理に下げる事は、逆に
人体にとって危険である事は明らかなのです。

こういう視点がない一般人を病人にしたて
あげるために、現代の医療の実態がある
という事なのです。

そして確かに高血圧が、人体の危険信号を
示す基準になる事が、やはりあります。
それは、血管の内部が汚れていたり、
血管が細くなるなどをして、血液の流れが
悪くなり、その悪くなった血液に対抗して
血液を全身に送ろうとするために、
血圧が上昇する事で、高血圧になるという
ケースがあるのです。

つまりこのことのみを現代医学では、唯一の
原因であるかのように取り上げて、危険視
してきたというわけなのです。

しかし、この場合でも、全身に血液を送り
こもうとする心臓の活動、つまり血圧が
危険なのではなく、血液の流れを悪くして
いる、細くなった血管や、硬化した血管など
の血管の老化、そして。血液内が汚れている
事での、血液の滞りが原因なのです。

むしろ血液の流れが悪くなっている体に、
降圧剤などで血圧を下げて、心臓の力
を弱めてしまえば、余計に血液の流れが
悪くなって、血栓の危険性が高まり、
脳梗塞や心筋梗塞につながるというわけ
なのです。

もう一度メジャーな降圧剤についての
副作用を掲載しておきますね。

降圧剤
(血圧降下剤)
ラウオルフィア製剤
働き
交感神経の中枢と末梢に作用して
血管を拡張し血圧を下げる働きを
します。
適応
本態性高血圧症、腎性高血圧症、
悪性高血圧症などの高血圧症の
治療に用いられます。
(まあつまりは高血圧症全般に
使われる一般的な降圧剤の一種だと
いうことですが、働きってそれだけ
?と聞きたくなる感じでしたね。
血管を拡張させるためには、体を
あたためて、呼吸を長くして、
リラックスするだけで、血管は
拡張しますし、肉食などの酸性
食品を食べないようにする事でも
できる事です。
もちろん副作用はありません。
で、たった血管を拡張するたけ
というこの薬の副作用はどうかと
いいますと。)
悪夢、頭痛、不安、知覚異常、発疹、
じんましん、発熱、不整脈、動悸、
心電図の異常、胃潰瘍、下痢、便秘、
排尿困難
(まずは、下痢と便秘が両方とも
可能性としてあり、胃潰瘍まで
あるとなれば、まずは消化器に
異常が起こる可能性が高いですね。
さらに心電図の異常って、心臓を
正常にするための薬で、そんな事を
いってはいけないでしょう。さらに
頭痛や不安というだけで、体が
緊張状態になり、血管が収縮するのは
あきらかです。
でもまだまだ続くのです。)
赤血球、血小板、白血球、顆粒球など
の減少
(なんと生命エネルギーの源泉であり、
中心の一つでもある血管の機能が
低下しはじめたよ。
それでまだある。)
黄疸、肝炎などの肝障害。
低マグネシウム血症、高尿酸血症、
高血糖症
視力異常、結膜の充血、流涙、
鼻の充血、疲労、倦怠感、筋肉痛、
インポテンス、高カルシウム血症など
をともなう副甲状腺障害、リンパ
節腫、肝脾腫
(これでもかなり省略しましたが、
だんだんアホらしくなってきましたね。
でまた重大な副作用もかなり長い
ので、大きく省略します。)
うっ血性心不全、狭心症発作の誘発。
再生不良性貧血、溶血性貧血。
壊死性血管炎。肺水腫、呼吸困難
など。   』

“参考文献:
「医者からもらった薬早わかり辞典」
      監修 森川明信
      主婦と生活社刊”

まあものの見事な副作用のオンバレード
ですが、やはり、ありましたねー心不全
という副作用が、上で説明した仕組みが
わかっていれば、当然理解可能でしょう。
そして、狭心症発作も同じく致命的
です。つまり心臓の働きを弱めて人体を
危険にさらすのが、この降圧剤の仕組み
だという事が、理解していただけたか
と思います。

さてこのような、医療を推進させる
ガイドライン集の作成は、やはり
厚労省・医学界・製薬会社の癒着に
よるものでした。
メタボ健診だけでなくありとあらゆる
病気の治療について、利権がからんで
いたのです。

その事をまた、引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『●作成医師の9割に巨額寄付金

さらに続いて、驚愕事実が露見した。
「高血圧、糖尿病、メタボ・・・
四〇疾患・・『指針』作成医九割へ寄付金」
「国公立大、製薬産業から」。これは
『読売新聞』(08/3/30)の
一面スクープ見出し。同紙は、全国五〇の
国公立大学に対して、過去五年間で医学臨床
の医師に提供された寄付金の情報公開を求めた。

四九大学から開示された回答は驚くべき
ものだった。一大学は情報不備だった。
そこで四八大学のデータを基に、ガン、
高血圧、糖尿病・・・・など、主要な
病気の『指針』(ガイドライン)四〇種類
について取材している。

(引用注:たまにマスコミもちゃんとした
報道を行う時がありますが、それは、
国民にマスコミがまともで信用ができる
という印象を植え付ける目的もあるし、
大衆の医療への信頼度を測る目的も
あります、また別の報道を信じさせたり
隠蔽するという目的もあるのです。
同じマスコミがメタボについて大騒ぎして
いた事を忘れてもいけないのです。)

「作成に関わった医師延べ二七六人の
寄付金の受領状況を調べた。その結果、
八七%にあたる二四〇人が、指針ができた
年までの三年間に、それぞれの病気の
治療薬を製造、販売する企業から、
教官または所属講座あての寄付金を
受領していた」(同紙)
つまり、日本全国の医師たちが治療法の
“バイブル”としている「ガイドライン」
(指針)を作成した医師たちの九割近く
が、利益当事者の製薬会社から現金を
もらっていたのだ。』

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

この他にもメタボ関連のガイドライン
作成の主要な医師11人全員に、
高血圧などの治療薬メーカーから
それぞれ14億円もの寄付があった事
が発覚したりもしています。

一体どれだけ深い闇があるの
でしょうね。

とにかく、患者の治癒など完全に
ほったらかしで、さらに健康な人たち
まで、病人に仕立て上げる事までして、
医療業界の利益を優先させたものが、
この医者の頼りにする唯一の治療方法の
手引き『ガイドライン集』の実態だった
というわけなのです。

次回は副作用についてのまた驚くべき
事実について記事にしていこうと
思います。

ではまた(^^)/

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「医学部では自然治癒力を教えない」だと? 医者を信奉する全ての方へ


いきなり、あり得ないだろう事を、
目にしたからといって、すぐに興味と
思考を失ってしまうような人は、私の
記事を読まれていないと、思います
ので、最初に結論から書きますね。

医者は、私たちを健康にするための
知識を得ているのではなく、非常に
儲かる西洋型治療を行うための専門職
です。

まさかと思う人たちは、医者が高度な
医学教育を経て、人体について非常に
優れた知識を持つ専門職であると信じて
おられる人たちですね。

そんな方々には、是非今回の記事を読んで
いただきたいと思います。

まずは、みなさんご存知の方も多いと思い
ますが、自然治癒力について、簡単に
説明いたします。かの医聖と呼ばれる
ギリシャのヒポクラテスが、言い残した
名言「人は、自分の中に100人の名医を
もっている」とは以前の記事にも書かせて
いただきましたが、実際人体には、
あらゆる病気に対処し回復させるだけの
能力が備わっているのです。
免疫細胞というのは、すでに
ギリシャ時代から学ぶ本物の医学とは? 
という記事でも書きましたように、いくつも
の種類があって、身体の状態や、病気の種類に
よって、役割分担があり、その不調の用途に
合わせて、増殖して、治癒させていき、
回復すれば、その免疫細胞は減少して
いきます。

なんと癌細胞を破壊するNK細胞という
ものまであるのです。

で、多くの人が信用している抗がん剤では
癌細胞は破壊できません、それどころか、
いったん沈静化したとしても、また以前
よりも活発に増殖するようになってしまう
ものなのです。

放射線治療や切除手術をしても、人体の
免疫力が低下して、ふたたび癌細胞が
別の場所から増殖し、転移していくと
いう事です。

つまり西洋医療は癌に対して無力ですが、
人体は、それを事もなげに治癒回復させる
事ができるのです。

人体には自分で、治癒させる力が先天的に
備わっているのです。

身体が自然に正常に戻ろうとする力を
ホメオスタシス(恒常性維持機能)と
言います。

その非常にわかりやすいしくみを
船瀬俊介氏の著書から、引用させて
いただきます。

「」内が引用です。

「私が二〇代半ばで師事したヨガの
沖政弘導師は、
「病気とは体が正常に戻ろうとする
現れである」と名言した。風邪を例に
引けば、発熱は体温を高めてウィルスや
細菌を殺すため。また体温が上がるほど
免疫細胞は活性化し、免疫力も強まる。
咳、鼻水、くしゃみ、さらには下痢
などは病原菌を体外に排出するため
である。炎症の痛みは、白血球の一種、
顆粒球が活性酸素を放出してウィルス
など病原体を殺すときに発生する。
いわば活性酸素という名の“火炎放射器”
で、外部から侵入した敵を焼き殺して
いるのだ。そのとき自らの組織も一部、
炎に炙られる。だから患部は痛みや発熱
をともなう。まさに炎症という字の
ごとし。だから炎症の痛みや腫れは、
免疫細胞が活躍している証し。
感謝しなければいけない。~
様々な「症状」は振り子が異常な位置
から正常に戻っている証しである。
だから、これら症状は病気の「治癒
反応」なのだ。
「だから『治癒反応』を薬で止めては
いけない」と安保徹教授は断言する」

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

なるほど、私たちが、大騒ぎする発熱や
痛みというのは、体が自然に作用して
いるという証であり、治癒反応を示して
いるという事でむしろ安心して良い
わけですね。しかし薬は、その症状
だけを止めて、治癒反応をむしろ
遅らせる働きをするというのです。
これでは、なかなか治癒反応は進ま
ないし、逆に人体に有害な薬物依存に
なってしまいます。
もちろんそれこそが狙いだという事です。
医者や医療業界は、患者が治って健康に
なってしまっては、儲かりません。
できるだけ治癒反応を「遅らせて」
「長引かせて」薬や医療行為で、儲け
られるようにしていきたいわけです。

そしてなんと、医者は、こんなに
大切な人体の自然治癒力について、
何も学んで来なかったという驚愕の
事実があるのです。

その事をまた引用させていただきます。

『』内か引用で、~が中略です。

『●自然治癒力を教えない医学部

あなたは信じられるか?
現代の大学医学部では自然治癒力に
ついて教えられていない。
「自然治癒力」の講座はまったく存在
しない!
私は驚いて「なぜ大学医学部で自然治癒力
を教えないのか?」。高名な医学博士、
森下敬一医師に問うた。すると、この
自然医学の泰斗(引用注:その道で
最も尊ばれている権威者)は、体を
ゆすって呵々大笑。こう答えたものだ。
「そりゃあ、あたりまえだ。患者が
ほっといても自然に治っちまう、なんて
ことを教えてごらん、医者も薬屋も
オマンマの食い上げだ」
 あまりにアッサリ言われたので、
わたしも拍子抜けしてしまった。博士は、
このような医学と訣別し、自然医学の
王道を悠然と歩いておられる。
 医学部で自然治癒力を教えないだけ
ではない。なんと医学事典からも
「自然治癒力」の項目は、削除されて
いる。わたしは、試みに、手元の
『医学事典』(南山堂)の「自然治癒力」
の項目を引こうとして愕然。項目がない!
驚いたことに、この日本屈指の医学辞典
からは「治癒」の項目すら、削除されて
いた。私は暗澹(あんたん)とした。
現代医学では「治癒」という概念を知る
ことすら許されないのだ。

(引用注:まさか医学とは、病気を治癒
させて、人を健康に導くための知識を
得るための学問ではなかったのか?
そういうコンセプトがないのなら、
それを医学と呼ぶのは、もはや詐欺
行為でしょう。)

●医学部では治療法も教えない!
ある席で安保徹先生に質問した。
「大学医学部で治療法は、どう教えて
いるのですか?」
温和な先生は淡々と「治療法なんて、
ほとんど大学では教えないよ」。
これには驚愕した。医学部で治療法を
教えないとは、初耳だ。
「エ、エーッ!どうしてですか」
「病気の症状とか病名とか何百と覚える
ことがたくさんあるからね」
「では治療法は、どこで学ぶんですか?」
「病院に勤めれば、先輩医師の処方を
ひたすら真似する。最近はガイドライン
(指針)というのがちゃんとあるんだよ」
「それは、いったいなんですか?」
「製薬会社に覚えのいい教授なんかが、
つくったものだけどね。そのとおりに
治療をやっていれば、もしなにか医療事故
があっても訴えられないわけサ」
つまり、医学部で治療法を学ばなかった
医師たちは、このガイドラインなるものを
たよりに日ごろの診察、治療を施している
というわけだ。

~ある医師の証言。「毎年度、厚労省から
『ガイドライン(指針)集』が出る。
現場の医師は、机の上に置いて、それと
首っぴきで患者を診察し、投薬、治療を
しているわけ」
 つまり、日本の現代医療を支配して
いるものの正体は『ガイドライン集』で
あった。
医師たちは、むやみにこの
『ガイドライン集』に従う。
まさにこの一冊がなければ一人の患者の
診断・治療すらできない。
『ガイドライン集』は全国の医師に
とっては“バイブル”なのだ。
つまり、日本中の病院に通ったり、入院
したりしているおびただしい数の患者たちの
命運は、ただ、この一冊の
『ガイドライン集』に委ねられていること
になる 』

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

なんと治癒の概念どころか、治療法も
医学部で教えていないとは、どういう
事なのか。その答えは、本当の医学を
医者になるものたちに教えず、ただ
用意された治療法が書かれている
『ガイドライン集』に盲目的に従う
ように仕向けているという事なのです。

しかもその『ガイドライン集』が、本当
に患者を治療するために有効なのか、
ヒントは安保徹教授の言った言葉、
「製薬会社に覚えのいい教授なんかが
つくったもの」がガイドラインだと
いう事でも見当がつきますね。
つまり製薬会社や医療業界が儲かる
ように書かれているのがその
『ガイドライン集』だという事なのだと
思います。
次回はその『ガイドライン集』がどんな
ものなのかをご紹介しようと思います。

ではまた(^^)/

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薬は厳密な検査によって認可されたのではなかったのか!?


タイトルにある事が、現実離れして
いると感じる人たちは、現代医療を
信じている人たちでしょう。

私もかつては、近代的な科学によって
医療というものは、発展してきた
信頼できるものと信じて疑わなかったの
ですから、無理もないとは思います。

さて今回は、みなさんが信じ切っている
薬がどのようにして、認可されて世に
出てきたかについて、私もこれを知った
時は目を疑った真実についてご紹介
したいと思います。

みなさんは、薬が厳正な検査を経て、
始めて認可されて、私たちつまり患者
に服用されたり、ドラッグストアで
販売されたりしているものと思い
込んでおられますよね。私もそう
思ってました。公式に認められた薬
に、いい加減な検査が行われている
はずはないと。しかし、抗がん剤の
例を見ても、どうやらそれは大きな
勘違いであったと、思い直す
ようにもなってきました。
しかし、まさか他の薬もそんな調子
なのでしょうか?

さてその薬の認可というものの実態に
ついての真実が以下のようです。
口が悪いように思えても、事実を
知ればそのように言うのが適当だと
ご理解いただけると思います。

「」内が引用で、~が中略です。

「●新薬の三分の二はインチキ薬だ!

現代医療は“死神教”-その典型が
薬物療法である。

そこには「多額の報酬が絡んだ製薬
会社との癒着があるからだ。
製薬会社が派遣する医療情報担当者
(MR)、といっても実際にやって
いることは営業マンと同じだが、彼ら
は医者と莫大な利益を分かち合う
ために、医者と友好関係を取り結び、
販促活動の一環として、豪勢な接待
はもとより、使い走りから御用聞き、
薬の無料サンプルの配布と日々
東奔西走している」
(メンデルソン医師)。

製薬メーカーと医師の癒着ぶりに、
彼我の差はない。こうして医薬企業は
必死で新薬を病院に売り込もうとする。
ところが、ほとんど有効性不明の
インチキ薬というから驚嘆する。
 四人のノーベル賞受賞者を含む
著名な科学者たちで構成された委員会
が、薬に関する問題を研究した結果、
次の二点が判明した。

諸悪の根源は、臨床試験を行っている
医者と研究者にある。

新薬の臨床試験はでたらめである。

なぜなら現場では、次の不正が横行
していたのだ。

*全体の約二割が不正確な分量を
使ったり、データを改変など、
あらゆる不正行為を行っている。

*新薬の全体の約三分の一が、実際には
臨床試験を行っていない。

*さらに三分の一が診察録(カルテ)に
従っていないデータを使用している。

*臨床試験の結果に科学性を認められる
のは、結局、全体のわずか三分の一に
すぎない

(米食品医薬品局調査報告
『米医師会誌(JAMA)』
75/11/3)

つまり新薬の三分の二は、ペテン
“臨床試験”ででっちあげられたインチキ
薬なのだ。

副作用をすべて知れば絶対飲まない

あなたは信じられるか?現在、流通して
いる医薬品の約三分の二は、まったく
効果のない化学薬品にすぎない。否
化学毒物にすぎない。効能はない。
ただし、すべてに毒性はある。

薬は原則的に毒なのだ。
毒性のない薬は薬ではない」と
メンデルソン医師は皮肉をこめていう。
その毒性に生体は悲鳴をあげて反発する
それが副作用だ。

 
米医師会は、その毒性(副作用)の情報公開
に反対している。その理由は「患者との
信頼関係が損なわれてはいけない」から
・・・。よって医者は「患者に副作用を
かなり控えめな表現で伝えるか、あるいは
完全に隠し通したままなのである。」
(同医師)。
そうして、医者は平然と口にする。
患者が副作用についてすべて知って
しまったら、薬を絶対に飲まなくなる

メンデルソン医師は結論づける。
「・・・医者が守っているのは患者本人
ではなく、患者との信頼関係であり、
しかも、その関係は患者に本当のことを
知らせないことで成立
している。医者と
患者の信頼関係というのは、患者の
盲信に依存しているのである」

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

今回の資料は、とてつもなく重要ですね。
ほとんどの人が、勘違いしている常識を
完全に覆しているものだからです。

「公式に認可された薬がいいかげんな検査
を通して世に出ているはずがない。」
薬を信じているほとんどの日本の方は、
そう思い込んで、全く疑っていないはず
です。ツイッターでも、そう思い込んで
いる方が、ふつうに薬を飲んだ、飲ませた
といってくるのをひんぱんに見かけます。

ですが、れっきとしたデータとして薬の
三分の二には科学的根拠さえなく、
さらに残りの三分の一にも、上記のような
臨床試験も行わず、実際のデータを使用
せず、データが不正に改ざん・改変された
可能性があるのです。

しかも全ての薬には毒性があって、基本的
に身体は拒否反応を起こすのですから、
全ての薬が全く信用できないといって
いいと思います。

私は30過ぎまでは、現代医療を信じ
込んでいたので、ひんぱんに風邪薬
や、医者のの薦めるままに処方された
薬を飲んでました。結果常に身体も
だるく、頭もぼーっとなった状態で、
仕事などをしていたものです。
まあもともとぼーっとしてるやつが、
さらにぼーっとなったらどのように
なるか想像・・・・していただく必要
はありせんね💦

とにかくいつも集中力がないなと
感じていました。そしてさらに常に
風邪やら頭痛や腹痛やらなんやら体調を
崩していたように思います。

それだけひんぱんに医者にかかって
副作用について、何か聞かされた事は
まったくの皆無です。
もちろんまわりから聞かされる話でも
そんな事を説明されたとは聞いた事が
ありません。

上の資料は、米国のものですが、日本の
方が、もっとひどい状況にあると思い
ます。

なぜなら、個人の権利や安全に対して、
どんどん声をあげるような西洋人と
違って、日本人はとことんおとなしく、
肩書きや権力者には従順に従う性質
である方が多いからです。
また秘密が守られるという事に
関しても、同じくマスコミや医療業界
の口は、日本での方がずっと固いの
です。
芸能人や有名人の大麻使用などは
マスコミは、あれだけ大騒ぎするのに
薬の副作用や上記のような薬の認可の
実態なぞ、大々的に取り上げられた
事はありませんからね。

だから、致死的な副作用など危険性が
認められて使用を控える国が多い
タミフルなんかは、日本でならどんどん
さばけるというので、世界のタミフルの
75%も日本一国で消費していると
いうのです。
つまり、上記の米国の資料以上に日本で
危険な薬が、臨床試験やきちんとした
データなどをもとにしない状態で認可
され出回っていると見るのが妥当なの
です。

それだけいい加減につくられた薬なのに
きっちりと副作用だけは、全ての薬に
存在するというのは何故でしょうか?

それは医療業界のオーナーが、支配層に
つながり、その意向を忠実に実行して
いるからなのです。

つまり彼らは、人々に健康的であって
欲しいわけでなく、むしろ自分たちに
反抗できるような力を、どんどん
削っておきたいからなのです。
その上で、人々に医療業界にお金を
つぎこませ、最終的なオーナーである
自分たちの儲けにしてさらに、力を
増大させてきたという事です。

まあそのあたりは、別の記事でも
書かせていただいてますが、ただ
そんな彼らの意図を支える医療業界は、
とにかく儲かるシステムにしておき、
医者も医薬品企業も医療機器メーカー
も、治癒効果のない薬や、治療を
喜んで患者に施すようなシステムが
構築されてきたというのが真実
なのです。
効果がないだけならまだしも、
ほとんど全ての医薬品に確実な
毒性があるという事なのです。

つまりこれは、原子力村の利権と
まったく変わらない構造だという
事ですね。
人々の健康に対して、危険なシステム
を支えても、とにかく儲かるように
そして社会的に守られるようにして
やれば、喜んで上の意向を実行し続けて
くれるというわけです。

だから、医者は自分や自分の家族には
絶対に使用しない抗がん剤を患者に
は、どんどん服用させようとするわけ
なのです。

彼らの大事にしているのは患者との
信頼関係といいますが、それは、
患者が自分たちの儲けにつながる
上等な客としての関係だという事
です。つまり商売としての信頼関係
を大事にしているという事です。
間違っても、儲からなくなるように
患者に健康的になって欲しいわけでは
絶対にないというわけです。

薬についての危険な実態は、まだまだ
ありますので、それは次回の記事で
ご紹介する事にします。

ではまた(^^)/

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