輸血の狂気の歴史と、目覚めた世界の医師達 やはり医療の盲信は超危険!


この記事は、
「輸血」が「貧血」を引き起こす!?
西洋医療の喜劇のような悲劇

という記事の続編にあたります。

シリーズ4回目ですが、だいぶ
飽きられてきた感じでもありますね。
今回が完結編になります。

まずは前回輸血というものが、いかに
危険な行為だったかという事を説明
させていただきましたが、それまでの
輸血は必要なくて塩水が効果的だった!? 
その真相と理由とは?


輸血より塩水という事を証明し歴史から
消された偉大な医師 ルネ・カントン

という記事などで、輸血は全く必要では
なく、塩水や綺麗であればという条件
付きで海水を体内に取り込む事で、血液量
が回復し、さらに全く危険が無く、治癒効果
も圧倒的であるという事を説明させて
いただきました。

そしてそもそも輸血とは、どういう
成り立ちであったかという事をまた
船瀬俊介氏の著書から引用させて
いただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『現代医学で輸血の危険性に警鐘を鳴らす
医師は確実に増えている。しかし、過去
から輸血ビジネスは利権まみれだった。
中世ヨーロッパでは、動物血を注射する
輸血行為が巷で密かに横行していた。
しかし、フランスでは1670年、輸血
禁止。英国、ローマ教皇も禁止を公布した。
それに対して19世紀、英国の産科医
J・ブランデルは動物ではなく、人間の
血液による輸血を主張した。ところが
1873年、ポーランドの医師
F・ゲゼリウスが衝撃事実を暴露した。
「輸血された人の半数以上が死亡して
いる!」
この戦慄の危険性に医学界も沈黙した。
1878年フランス人医師J・エイエム
は生理食塩水を発明。
「血液代替品として使用できる」と主張
した。これはまさに正しい。
 しかし医学界は、また生きた人間の血を
求め始めた。
オーストラリア病理学者
K・ラントシュタイナーが「血液型」を
発見したからだ。
 つまり、「過去の輸血の多くが悲惨な
結果をたどったのは、合わない『血液型』
だったからだ」。だから「献血者と受血者
の『血液型』を確認するだけで、悲劇は
避けられる」

(引用注:この事が間違いである事は
塩水は輸血より効果的!? 
で説明済みですよね。血液は1人1人
全て違うし、かなりの確率で、輸血された
血液が、受血者の血液を攻撃し始める
という事でした。)

こうして第1次世界大戦では、負傷兵に
大量の輸血が行われた。さらに血液が
固まるのを防ぐ抗凝固剤(クエン酸
ナトリウム)が開発され、遠隔地から
でも血液調達できた。
 第2次世界大戦て゜はさらに輸血需要
は急増し、「今すぐ輸血!」の戦時
スローガンが溢れ、ロンドンで26万
リットルも献血が集められた。この
ような戦時中の異様な昂揚感は、輸血
そのものに潜む恐るべき危険性を
吹き飛ばした。野戦病院では、輸血に
ともなう様々な事故も多発していた。
しかしまったく顧みられることは
なかった。

輸血には何の医療基準もない

このように輸血はその始まりから荒っぽい
治療法だった。
今でもアメリカ国内だけで毎年300万人
が輸血を受けている。
「膨大な医療基準を考えると、医師たち
には、血液投与の『厳密医療基準が存在
するはず』と思えます。しかし、
『ニュー・イングランド・ジャーナル』誌
は『輸血に関する数々の決定指針』データ
は驚くほど少ない、と指摘しています。
 これは「エホバの証人・ものみの塔協会」
公式サイトのコメントだ。~

(引用注:この本では、この箇所の前に
エホバの証人のエピソードについて説明
されています。
そこでは聖書の教え「他者の血を入れては
ならない」という聖書の教えに従い、輸血
拒否をしてきた信者たちが、実は正しかった
という説明をしています。そんなエホバの
証人の信者達のものみの塔協会が、その
科学的な証拠とデータを提示してみせた
という事だったのです。)

「輸血」も一種の医薬品と考える。すると、
どの症状には、どれくらいといった「適応」
「用法」「用量」という医療基準がある、
と誰もが思う。
 それが「ない!」というのだ。唖然と
する。~
血液供給のため新産業モデルも出現。その
規模は、年間数十億ドルと世界的巨大
ビジネスとなっていた。~
 つまり、この巨大ビジネスの正体はまさに
“吸血ビジネス”。さらに、その安価な売血
から高価な血液製剤が大量生産された。
その効用は無きに等しかった。そして
副作用は輸血同様、凄まじかった。

第四の悪夢-肝炎、エイズなど感染症

~悲劇は続く。1970年代、「輸血
による肝炎(B型)で毎年、推定
3500人の死亡」が判明した
(「米国疾病対策センター:CDC」
発表)。
「死亡者数は、その10倍に上る、
という意見もある」(「エホバの証人」)
肝炎ウィルスに汚染された“売血者”の血に
よる輸血が爆発的な犠牲者を増やしたのだ。
さらに、致命率の高いC型肝炎ウィルスが
登場。急激に感染者は増大していった。
すでに約400万人のアメリカ人が感染。
1980年代には、より凶悪な敵が出現
した。それがエイズ(HIV)ウィルス。
これはアメリカ軍が開発した生物兵器で
あった。
 それが市中に漏洩してしまった。
多くの血液銀行は当初、エイズの脅威に
ついて懐疑的だった。しかし、集められた
血液は明らかにエイズウィルスに汚染
されていた。フランスでは1982~
1985年の間で、6000人~
8000人がHIV感染した、という。

無輸血手術こそ未来の安心医療だ

無輸血-つまり、輸血しないで手術する。
そんなことがてきるのか?
ふつうは不安になってしまう。しかし、
1980年代にはすでに著名な外科医
D・クーリーは一切の輸血なしで心臓を
開く手術を成功させている。

「無輸血で2万件以上の外科手術を行って
きたが、死亡例はゼロだった」
(A・Jシャドマン博士)

輸血・血液製剤の戦慄副作用に気づいた
多くの良心医たちが無輸血治療に向かって
いる。

「血液を扱う人、外科患者を持つ人は、
すべて、無輸血手術を考慮すべきだ」
(ドイツ、ヨアヒム・ボルト博士、
麻酔学)

「輸血は基本的に良くない。我々は
どんな患者にもできるだけ避けて
いる」
(アメリカ、A・ザポランスキー博士)

「無輸血手術はエホバ証人だけのもの
ではない。あらゆる患者のものである。」
(ドイツ、ボルト博士、前出)~

以下は、もはや医学的常識なのだ。

「心臓、血管、産婦人科、泌尿器科
では、大手術でも血液(輸血)や
血液製剤無しで成功する」
(『カナディアン麻酔ジャーナル』誌)

あらためて無輸血手術が、新しい医療の
潮流となっていることを実感する。
しかし、またもや日本のマスメディアは
一行一字として、このようなトレンドを
報道しない。医療マフィアの奴隷だから
仕方がないといえば、そのとおりだが、
情けない。
無輸血手術の最大のメリットは「質の
高い医療」を提供できるということ。
近代医療の最大の失敗、輸血の恐ろしい
副作用とも、まったく無縁なのだから
当然だ。その分出血を最小限にとどめる
外科医の手腕が求められる。

(引用注:血液が不足しても、なんの
ことはないでしょう。生理食塩水を
点滴すれば済む事ですから。)

南アフリカのメディアによれば「無輸血
手術のほうが速く、清潔で、安くできる」
という。高価な輸血費用がいっさい
不要なのだから、あたりまえだ。
現代医学には、あなたの知らない思わぬ
盲点と恐怖が隠されている。そのこと
がおわかりになったはずだ。』

“出典:「日本の真相!」
           船瀬俊介著
           成甲書房刊”

完結編だけに、引用が長くなりましたが、
どの部分も重要だったので、省略する
ところが見つからないまま、最後まで
来た感じでした。
昔から、輸血は禁止だったのにも
かかわらず、やはり「文明開化」以来
日本にも輸入されてきたという事です。
西洋医学は、盲点が隠されているどころ
か、欠点だらけというのが真相なの
ですが、今回輸血についてもそれが
本当に危険な医療行為なのに、堂々と
西洋の医療行為として公式に認められて
いるという事を紹介させていただきました。
なんとウィルスに感染した患者の血液
が、無作為に選ばれ輸血されている
なんて知ったら、誰が輸血して欲しいなど
と思うでしょうか。
しかし、実際には、全く検査される事の
ない輸血用の血液が使用されてきて、日本
でも多くの致命的な感染者が出ている
という事なのです。
「注射器の使い回し」などというメディア
の下手くそな言い訳を信じられている方
には、特に知って欲しい真実ですね。
日本のメディアは、世界でも非常にひどい
状態なのです。中国の報道規制を笑って
いられる立場では全然なかったというわけ
ですね。

メディアが医療マフィアの奴隷というのも
事実ですが、もっと上の層の奴隷だという
のが真実です。
日本人の潜在能力を恐れている彼らは、
日本人をとにかく苦しめながら、人口を
減らしていき、さらに残った国民を完全
支配するという意図があるために、この
ような医療行為を意図的に野放しにして
いるのです。
単に輸血が儲かるために続けられている
事だけが理由ではないのです。
映画やドラマで輸血のシーンが感動的な
ものとして出て来ますが、これももちろん
洗脳の一貫です。

そのような同じ理由で、癌治療もあるわけ
です。

これは以前の記事
もう騙されない!基本的な生体の仕組みを
知れば、癌は怖くなくなる

でも詳しく真相を説明しています。

そもそも癌細胞と呼ばれるものが
どんなものかさえ私たちは、間違って
認識させられています。
その事は、
細胞の真実 原因は癌細胞ではなかった!? 
新型コロナも同じ事だった!

という記事で説明しておきました。

また
癌細胞と熱の関係そして免疫力  
常識をひっくり返そう!

という記事でも、医療がそもそも
治癒効果とは逆の行為を行うものだと
説明しました。

つまり西洋医療は、とても合理的でない事を
次々に紹介してきたわけです。

これでもまだ西洋医療を信じれるの
でしょうか?

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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科学者の研究チームがとことん精査し、567は存在しないと証言!


私はすでに、
深化した最終結論!これが新型567
ウィルスの正体だ!全て架空の産物!?

という記事で、新型コロナウィルスのデータ
とされているものは、コンピュータ
シュミレーションで出しただけのもの
だと結論を出してますが、今回は、免疫学と
ウィルス学の博士号を持つ、臨床検査技師が
精査した事により、やはり新型コロナ
ウィルスは、フェイクで存在しないという
事を明らかにしました。

ではその貴重な情報を、さてはてメモ帳様の
記事から引用させていたたせきます。

『』内が、引用で~が中略です。

『さああ、まじめな研究者たちが
ひっくり返しますよ

Explosive If True: “I’m a Clinical Lab
Scientist, C19 Is Fake, Wake up
America”
本当なら爆発的:「私は臨床検査技師です、
C19はフェイクです、アメリカよ目を覚ませ」 
01/15/2021 By Stillness in the Storm
https://stillnessinthestorm.com/
2021/01/explosive-if-true-im-a-clinical-
lab-scientist-c19-is-fake-wake-up-
america/ 

(デレク・クナウス[Derek Knauss])
私はウイルス学と免疫学の博士号を
持っています。私は臨床研究室の
科学者であり、ここカリフォルニア州
南部で採取された1500の「陽性と思われる」
Covid 19サンプルを検査してきました。
私の研究チームと私がコッホの仮説とSEM
(走査型電子顕微鏡)で観察したところ、
1500のサンプルの中にCovidは見当たり
ませんでした。

Related Report: Pfizer Stopped Testing COVID-19 Vaccine
Results in Late October, Placed
Samples in Cold Storage to Be Tested
the Day After the Election

Source – Prepare For Change
by Derek Knauss, January 9th, 2021

私たちが見つけたのは、1500のサンプルの
ほとんどがインフルエンザAで、一部は
インフルエンザBでしたが、Covidは1例も
なく、でたらめ[B.S] PCRテストは使用して
いませんでした。その後、残りのサンプルを
スタンフォード、コーネル、そして
カリフォルニア大学のいくつかの研究室に
送ったところ、私たちが行ったのと同じ結果
が出ました。私たちは全員でCDCにCOVIDの
生存可能なサンプルを要求しましたが、
CDCはサンプルを持っていないので提供でき
ないと言いました。私たちは今、すべての
研究と実験を通して、COVID19は仮想上の
もの、
架空のものであるという確固たる結論に
達しました。

(引用注:この臨床技師のチームだけでなく
複数の研究室での、科学者たちによっても
covid-19が存在していない事が、
証明されたという事です。)

インフルエンザはCovidと呼ばれて
いましたが、22万5千人の死者の
ほとんどは、心臓病、癌、糖尿病、肺気腫
などの併存疾患を介して死亡していました。
私はまだ、Covid 19の生存可能なサンプルを
一つも見つけられていません。
(訳注:つまり、プラークを見ている研究も
インフルエンザウイルスで生じたプラークを
みていた可能性が高いですネ)
(引用注:この場合のプラークとは、
ウィルスプラークの事で、ウィルスが
増殖した事で、可視構造として認識できる
対象物を指しているようです。)

これら1500のサンプルの研究室テストを
行った7つの大学は、今、Covid 19の
不正行為で
CDCを訴えています。CDCはまだ、
Covid 19の生存可能な分離精製された
サンプルを送ってきていません。彼らが
できないか、または私たちに実行可能な
サンプルを送らない場合、
私はCovid 19は存在しないと言います、
それは架空のものです。Covid 19ウイルスの
ゲノム抽出物を記述した4つの研究論文は、
サンプルの分離と精製に成功したことは
ありません
でした。Covid 19について書かれた4つの
論文はすべて、ウイルスではない37から
40塩基対の
長さのRNAの小さな断片を記述しているだけ
です。
ウイルスのゲノムは通常30,000から40,000
塩基対です。

(引用注:米国の公的機関CDCが科学者
たち
から訴えられているのも納得ですね。
CDCは未だに、新型コロナウィルスの
サンプルを提出できないでいるのです
から。
そしてやはり、ウィルスの分離・純粋化に
成功した例は一つもないという事です。)

Covidはどこにでもあるはずなのに、
どうして世界中の研究室の誰もこのウイルス
を完全に分離して精製しなかったのか?
それは、彼らが本当にウイルスを発見した
ことがないからです。彼らがこれまでに
発見したのはRNAの小さな断片だけで、
それはいずれにせよ、ウイルスとして
同定されたことはありませんでした。

だから、私達が扱っているのは、毎年の
ような、単にもう一つ別のインフルエンザで、
COVID19は存在せず、架空のものです。
中国とグローバリストは、世界的な専制政治
と世界的な警察の全体主義的な監視国家を
実現するために、このCOVIDデマ
(新型ウイルスに偽装されたインフル
エンザ)を組織したと考えています。
そして、この陰謀には、トランプを
転覆させるための大規模な選挙詐欺が
含まれていました。

(引用注:この科学者は、トランプ氏が
このコロナ詐欺騒動で巻き込まれる事
まで、陰謀であったと考えているよう
ですが、私はそこだけは少し疑問が
残っています。)

++
もし、もともと武漢で組み替えコロナが
あったとしても、すぐ弱毒化して、
それこそ無症状化?世界にはさほど伝染
していない。そもそも、最初から各国、
あるいは各地域で、シーケンスが違って
いた。伝染しているのは、5Gサポートの
インフルエンザ! みたいですネ

(引用注:ここからは、さてはてメモ帳様
の見解のようですが、「伝染しているのは
5Gサポートのインフルエンザ」だという
のは、5Gの超強力電磁波による健康被害
とそれによる、免疫力低下による
インフルエンザ感染という事を言って
おられるのだと思います。)

Q: 何で、「コロナワクチン」打ってるん
ですか?

A: 「Covid21」で、早く死んでもらわない
と、生き残りはチップ入り不妊化奴隷に
なってもらわないと、、、

(引用注:いやほんとうにその通り
ですが、奴隷になるくらいなら、
とっとと肉体から離れられた方が
どれだけ幸せかといったところですね。)

ところで、日本の現役のウイルス学者たち
は何をやっているのでしょうか?何も
調べずに、PCR検査詐欺だけ行って研究費の
ために煽っているだけなのでしょうか?

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
本当なら爆発的:「私は臨床検査技師です、
C19はフェイクです、アメリカよ
目を覚ませ」 Derek Knauss
より”

このように科学者たちが精査する事に
よって、新型コロナウィルスがフェイク
だと裏付けてもらえたのは、大きい
ですね。

これで、ワクチンを受ける理由が何も
なくなりました。

さてそのワクチンについて、世界中の
医師や専門家から、多くの批判が
寄せられているようです。

嘘八百のこの世界さんのサイトから
引用させていただきます。

『』内が、引用で~が中略です。


「ワクチンは汚物のようなもので、
予防接種キャンペーンは医療テロであり、
私も仲間もワクチン接種はしない」
byイタリアの医師、パスクアーレ・
マリオ・バッコ

アルシオン・プレヤデスの新しい動画のリンクを貼っておきます。

https://www.bitchute.com/video
/ERaqUeWfNtlK/

一部書きおこしをしておきます。

・ロバート・トヨサキ
「コロナワクチンを批判したことで、
製薬会社が私を殺すと脅迫した」

・数百人のイスラエル人が、ファイザー、
ビオンテックのワクチンを受けた後に
Covid-19に感染

・Covidの実験ワクチン接種の最初の
1週間で、米国の医療従事者3150人
に病変

(引用注:そして米国のデータベース
VERSAは、二週間で180人あまり
が死亡したと結果を出しています。)

・WHOは、Covid-19のワクチンが病気の
蔓延を防ぐことについて何の証拠も
ないと告げる。では、何の役に立つのか?

・イタリアの医師、パスクアーレ・
マリオ・バッコ
「ワクチンは汚物のようなもので、
予防接種キャンペーンは医療テロであり、
私も仲間もワクチン接種はしない」

(引用注:まさしくテロ以外の何物
でもありません。)

・スイス・マウンテン・クリニックの医長
「コロナのパンデミックが世界経済の混沌
の一端としての計画的な陽動作戦である」
「5Gネットワークの基準がウイルスを
再活性させる決定的要素だ」

(引用注:こちらは、このコロナ
パンデミックが、彼らの意図する、
グレート・リセットのために仕組まれた
ものだという事を看破しておられる
ようです。
さらに5Gとの関連も指摘してますね。)

・アメリカの医師、アンドリュー・ワイ
「陽性とされる患者の1500のサンプル
において、Covid-19を見つけられなかった」

・デーヴィッド・アイク
「ワクチンは、我々をトランス
ヒューマニズムに導き、不妊や遺伝子
組み換えをもたらすべく作られた
生物兵器だ」

(引用注:やはりアイク氏は、
バンデミック当初から、支配層の
意図を完璧に読み取っていましたね。)

・アメリカのカトリックの主要な高位の
枢機卿、レイモンド・パーク
「グレート・リセットの擁護者によって、
その邪悪なアジェンダを進めるために、
Covid-19のパンデミックが悪用されて
いる」

・ドイツの医師、ウォルフガング・
ヴォダルク
「実際、この大半の人にとっての
「待望のワクチン」は、禁止される
べきだ。というのも、それは
遺伝子操作であるためだ」

・米国の医療従事者の60%が、
Covid-19のmRNAの実験ワクチンを拒否。

・ローマ法王
「ワクチンがすべての人に行き
渡るべきだ」

・バチカンは、Covid-19のワクチン
使用を認め、推奨している。

(引用注:このローマ法王とバチカン
は当然支配層直下のイエズス会なので
大衆が犠牲になる事を望んでの発言
なのは明らかですね。)

・パスクアーレ・マリオ・バッコ医師
「Covid-19のワクチンは、健康に
対するテロだ」

・エドゥアルド・ヤーベス医師
「これは遺伝子工学なので、
ワクチンと呼べない」』

“出典:「嘘八百のこの世界」様の
サイト
「ワクチンは汚物のようなもので、
予防接種キャンペーンは医療テロで
あり、私も仲間もワクチン接種
はしない」byイタリアの医師、
パスクアーレ・マリオ・バッコ
より”

このように、同じ新型コロナ
ワクチンに反対するにしても、
日本の医師たちと、世界の医師たち
や専門家、知識人との情報レベルが
全く違う事を痛感させられますね。

この一時間以上にわたる動画から、見事
に抜粋していただけました。

私たちは、このテロを避けるか、
さもなければ、肉体から意識が解放
される道を選ぶ方が賢明のようですね。

少し柔軟に捉えていった方が良いよう
です。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきますね。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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「輸血」が「貧血」を引き起こす!?西洋医療の喜劇のような悲劇


この記事は、
塩水は輸血より効果的!?    
その真相と理由とは?


歴史から消された偉大な医者 
それはルネ・カントンです
という記事の続編にあたります。

つまり前回のカントンについての記事は、
タイトルにしてませんが
塩水は輸血より効果的!?その2
という事ですね。

ようやく輸血の危険性についてお話し
します。
ただこれまでの記事で、塩水や海水が
身体にとってとても良いもので、輸血
が必要なものではないという事は、
よくわかっていただいたと思いますが、
今回の輸血の危険性の記事を読んで
いただければ、必要がないどころか、
輸血を受けては絶対にいけないという
気持ちになっていただけると思います。

さてでは具体的にどのような危険がある
のか、船瀬俊介氏の著書から引用させて
いただきましょう。まずは輸血をする事
によって拒否反応が起こる事から
発症する輸血ショック症状(GVHD)
についての部分からです。

『』内が引用で、~が中略になります。

『この症状を知る医者は少ない。それは
輸血ショック症状、正式には
「移植片対宿主反応」(GVHD)と
呼ばれる。
「治療として輸血、血液製剤投与や
骨髄移植などが行われたときに発症する」
その発症メカニズムはー
「輸血した血のなかのリンパ球が増殖
して、患者(宿主)のリンパ球や
細胞内皮系(免疫系細胞)を攻撃した
ときに起こる症状。発症すると100%
助からない」(医学専門書)
 つまり、「移植片のリンパ球が生き
続けると、このリンパ球は、移植を
受けた人を『非自己』とみて排除しよう
とする。こうして宿主(患者)の血液に
入った移植片のリンパ球が増殖し、全身
にまわると、宿主の組織は主要組織適合抗原
という目印がついているので、これを攻撃し、
いろいろな症状が起こってくる」
(『家庭の医学大事典』)

(引用注:なんと、輸血のために注入
された血液は、輸血を受けた人の血液を
非自己とみなして攻撃するという
のです。これは、全く一般の人が知ら
ない盲点でしょう。)

 その症状はー「輸血や骨髄移植後、
しばらくすると、皮ふの表面全体に
赤い斑点があらわれ、高熱が出る。
下痢、肝臓障害が続発。うらゆる血球
が減少し、貧血により衰弱。それだけ
でなく感染症や出血がおこりやすく
なる」「約1ヶ月後には、多くの臓器
が破壊され(多臓器不全)で死亡する。」
(同書より要訳)。
 恐ろしいのは「有効な治療法がない」
ということ。内海聡医師(内科医)は、
証言する。~

輸血には、このような致命的副作用が
隠されている。血液型が同じでも
起こり得る。しかし、このGVHDを
全く知らない医者も多い。恐ろしい
話だ。

(こんな致命的な症状を輸血が起こす
という症状を、専門的な知識を持つ
医者達が知らないはずはないと、
思われている方が多いと思いますが、
意外に医者は、薬や治療法について
の危険性について、知らない事も
多いのです。盲目に信じたい気持ちは
わかりますが、お金儲けが優先の
社会で裕福な家に生まれて、エリート
コースを歩んできた人たちに、患者の
命や健康を扱う事の尊さと責任感が
時代を経る毎に悪化してきているのは
まぎれもない事実です。
抗がん剤は、危険だと知っている
医者たちが、患者にはほぼ、100%
確実に使用させるのに、その医者たちの
ほぼ100%は、それを自分や自分の
家族には使用しないという統計が出る
のも、どれほどの責任感を持っている
かよくわかる事実でしょう。)

このGVHD症状を具体的に見て
ほしい。
「あらゆる血球が減少」とある。
これは、いわゆる「貧血」症状だ。
輸血したのに、血球が減って「貧血
になる!医者はさらに焦って輸血
する。すると・・・また「貧血」は
悪化する・・・さらに輸血。
恐ろしい悪循環だ。
 輸血がさらに致命的症状を悪化させる。
「何がなんだかわからない」
医者はパニックになる。患者は地獄の
苦しみへ突き落とされる。さらに
GVHD症状に「出血がおこりやすく
なる」とある。
あらゆる血球ー赤血球、白血球、血小板
などが激減する
だから出血が加速される。』

“出典:「日本の真相!」
           船瀬俊介著
           成甲書房刊”

なんという恐ろしい事でしょうか。
一般の人は、出血したら当然輸血する
ものだと信じて生きてこられたはず
です。医者は、輸血によって死亡した
などとは、一切診断書に書かないし、
統計でも表れず、公表される事も
ないからですが、この事実を知らない
という事は、まさに人々にとって
致命的といえるでしょう。

もちろんマスコミも、実は医療業界に
とってマイナスとなるような事は、
タブーとされているので、ほとんど
報道されません。もちろん、一般の人に
多く知られてしまった場合は、しぶしぶ
報道したりしますが、それは、マスコミ
を信用させるために、人々を引き続き
欺いておくためです。
だから、今でもテレビなどでは、
抗がん剤の危険性などを取り上げる
事もほとんどないのです。

抗がん剤も輸血もとても儲かるもの
だからなのです。

しかも輸血によるこの致命的なGVHD
というショック症状は、とても高確率で
起こるもので、しかも助かる事はほぼ
皆無だという事です。

1873年のポーランドの医師が、暴露
したのが、「輸血された人の半数以上が
死亡している」という衝撃的なもの
でした。

このような危険性を知らずに輸血する
医者が多いというのが、現代の
医療業界の致命的な実態なのです。

実はABO式の血液型というのは、
この場合役に立たず、実際には人の血液
は、人によって全て違うものだそうです。
つまり、どの人の血液であろうと他人の
血液に注入されれば、その他人の血液を
「非自己」として、その人の血液に
とって最重要なリンパ球や免疫細胞を
攻撃して、どんどん身体を危険な状態
にしていくという事なのです。
そして最終的に臓器不全に至るという
事は、人は自分特有の血液が、生命線
であるという事も示しているのです。
その大事な血液を、他人からの輸血で
補おうとしたら、危険な状態にして
さらに出血もひどくなり、健全な
自分の血液がどんどん奪われていく
というのが事実だったという事なの
です。
もちろんこのGVHDは、起こらない
ケースもありますが、かなりの確率で
起こるようでもあります。つまり輸血
は、確実な死にいたるケースが、かなり
の確率であるという事です。
逆に、塩水を補填するだけで、自分の
血液は短時間で回復するというの
だから、これを知れば、もはや輸血を
受ける必要はないという事がわかって
いただけるでしょう。
つまり「輸血同意書」にサインをして
はいけないという事です。

さて輸血の危険性は、このGVHD
以外にもまだまだあります。
なんとまずは輸血により癌になり
やすくなるというのです。

『』内か引用で~が中略です。

『輸血の42%はがん患者に行われて
いる、という。
がん手術で輸血される。すると、がん患者
は抗がん剤副作用による「貧血」が多発
する。ここでも輸血が盛んに行われる。
輸血すると、血液同士の大喧嘩で死ぬこと
もある(GVHD症候群。~)。
 つまり「輸血は免疫力を抑制する」。~
しかし、輸血による免疫作用は逆作用も
ひきおこす。
「がん手術で輸血すると、再発率が激増
する!」
これもショッキングな副作用。他人の輸血
が免疫抑制して、がん患者のがんと戦う
免疫力まで抑制してしまうからだ。
だから、「輸血はがん患者さんの予後を
不良にし、がんは急増する」
(八木田旭邦著『がん細胞が消えた』
二見書房)
輸血はがん再発促進作用があった。はやく
いえば輸血は“増がん剤”だった。その差
は歴然だ。つまり輸血手術は、がん患者を
「早死にさせる」重大副作用がある。
死因はいうまでもなくがん再発である。~

輸血で再発率4.6倍の衝撃
 がん細胞を攻撃する細胞では
NK(ナチュラルキラー)細胞が有名だ。
このNK細胞活性こそが、その患者のもつ
がんと戦う力の指標となる。活性が高いほど
がんは治りやすい。
 ところが輸血するとNK活性も激減する
のだ。
 八木田教授の実験では「輸血しないマウス
は、輸血したマウスの4~5倍のNK活性が
認められた」
 つまりがん手術で輸血すると、NK活性
(がん細胞攻撃力)は4分の1から5分の1
に激減してしまう。その分がん細胞はここぞ
とばかりに猛烈に激増し始める。~
咽頭がんで再発した患者を比較してみよう
(「南カリフォルニア大学報告書」)。

▼輸血を受けなかった人=再発率14%

▼輸血を受けた人=再発率65%

なんと4.6倍もの大差がついている。
輸血は猛烈な“発がん剤”なのだ。~

輸血するほど出血する・・・恐怖の
大ムジュン

 輸血の恐怖は「ショック死(GVHD)}
や「がん増殖」だけではない。輸血する
ほど「出血する」。この皮肉な悪循環が
患者を襲う。
 出血した患者を救うために輸血しても、
出血が加速される・・・。
 その理由は二つある。

抗凝固剤:輸血するには注射針を通すしか
ない。しかし、新鮮血は血小板などの作用
でかぐに凝固して注射針を詰まらせる。
そこで、スムースに血液が通るように
薬剤「抗凝固剤」が添加されている。
つまり患者には「固まりにくい」血液が
大量に輸血されることになる。それが、
患部や傷口からの出血を促進する。

放射線照射
:輸血「血液」や「血液製剤」に強烈な
放射線が照射されている!
 
~それはC型肝炎や薬害エイズ事件などの
多発対策だ。さらに輸血ショック死GVHD
への対策。輸血するリンパ球を放射線で
叩いて弱らせれば拒絶反応は起こらない
だろうという発想で、急遽取り入れられた。
強烈放射線で病原体ウィルスなど減菌し、
リンパ球も不活性になる。すると感染症は
防げる。拒否反応は起こらない。じつに
単純な発想から導入された。
 しかし、血液を照射する線量は上限50
グレイと半端ではない。これは人間が
確実に死亡するレベル。ウィルスや細菌
だけでなく、血球細胞も衰弱、死滅して
しまう。つまり医療現場では、瀕死の
患者に、ほとんど“死んだ”血を大量輸血
している!
「“死んだ”血液を輸血すると、患者の体
は“死んだ”血液で満たされる」
抗凝固剤と血小板の作用により輸血液は
患部や傷、皮下、さらに内臓内で果て
しなく出血する。だから、さらに医師
たちは「救命のために」、“死んだ”血液を
大量輸血する。患者の皮膚は皮下出血で
赤黒く腫れ上がる。
 もはや狂気の拷問である。こうして、
患者は悶絶の死を迎える。
悪夢の悲劇は、今日も日本中の病院で
くりかえされている。』

“出典:「日本の真相!」
           船瀬俊介著
           成甲書房刊”

なんと強力な放射線で、血球の衰弱または
死亡した血液が、輸血されているから、
余計に出血しやすくなるという事ですが、
むしろ死んだ血液を輸血するのに、なんの
意味があるというのだろう?
つまりすでに血液ですらない異物を混入
されているというのに等しいわけで、まず
根本的に意味がないとは思いませんか?
さらに放射線を照射したから、ショック
症状や感染症にかからないというのも、
当然間違いで、放射線を照射しても
生き延びるウィルスや菌は存在しますし、
またリンパ球も当然生き残っている
ケースもあります。
それがやはり、自身を増殖させ、さらに
患者の血液を「非自己」とみなして攻撃
し始めるわけだから、やはりGVHDの
危険性は残っているわけです。
だからGVHDという言葉が存在する
わけで、少なからずそれが起こる
ケースがあるからだという事なのです。

つまり何から何まで危険だらけなのが、
この「輸血」という医療行為だという
事です。

こういう事に詳しくない医者がほとんど
だという事から、医学や医師免許に
必要な知識というものが、どの程度の
ものか、わかっていただけるでしょうか。
彼らは、現代医療が、いかに優れている
かだけを極端に、医大や医学部などで
強調されてきたからなのです。

つまり高度な専門的知識を有している
尊敬するべき医者などという捉え方
自体が間違っているという事なの
です。

また知識があっても危険です。
なんと患者には、「抗がん剤」を処方
すると答えた医師がほぼ100%で、
同じ医師たちに、では自分や自分の
身内に抗がん剤を処方すると答えた
医師は、ほぼ皆無であった統計に出て
いるのです。
つまり知識はあっても危険な医療行為を
患者に適用するという意識レベルである
という事も、頭に入れておかなければ
なりません。
つまり、知識と意識両面での資質に
おいて、医者を、そして医療行為を盲信
する事がいかに危険かという事を
伝えたいわけです。

ではまた(^^)

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輸血より塩水という事を証明し歴史から消された偉大な医師 ルネ・カントン


今回は先日投稿しました
輸血は必要なくて塩水が効果的だった!?
 その真相と理由とは?

という記事の続編にあたります。
前回の記事では、輸血がとても
危険なもので、塩水を補填する
だけで、安全に血液は回復する
という事を説明しました。
そしてその記事の最後に輸血の
危険について、さらなる真相を
次回に書くと言ってましたが、
予定を変更して、100年以上も前に、
海水で、多くの患者を救っていた偉大な
人物をご紹介する事にしました。

その人物の名は、ルネ・カントンです。
しかし彼の名前は歴史から、ほとんど
消されているのです。
それは何故か?当然です、海水で患者
の命が救われては都合が悪い者たちが
いるからです。これについては
冒頭で取り上げた前回の記事をご覧
ください。

ではそのルネ・カントンについて
詳しく紹介してくれているサイトから
引用させていただきますね。
少し長いですが、読む価値は絶対に
あります。とばしとばしでも休み休み
でも、読めば輸血を当然と思い込ま
されてきたのが、大きな間違いで
あったと気づいていただける
でしょう。

『』内が引用で、~が中略になります。


あまりにも偉大な人物は、
あまりにも見事に歴史から
消されようとした。

ルネ カントン Rene Quinton
1866 – 1925

~彼は1907年、初めてのクリニックを
オープンしてから、血液の濃度まで薄めた
海水を病人に輸血し、1910年までに
フランス国内で約70ものクリニックを
開け、50万人以上の命を救った。

当時流行っていたコレラ、チフス、リンパ腫
など様々な病気に海水注入療法を用い、
病気の赤ちゃんや子供を持つ母親達からは
もちろん、フランスの著名人の間でも尊敬の
眼差しで見られるようになった。

一夏に何千もの赤ちゃんが死んでしまう
エジプトでもうわさとなり、ルネはエジプト
でも治療を施し始めた、、、。

引用 ルネカントンの歴史より ~

で。
今、ネットで ルネ カントン の事を
調べようとすると、
あまりにも情報が少ない。

ペニシリンや抗生物質が売られ始めてから、
彼は歴史から消されかけたのです。
「ただの海水で、病気が治っては
儲からない」
のでウィキペディアからさえ消えている!

下記引用部は少し長いのですが、
ぜひ読んで下さい。~

これは、「ザ・フナイ」の中で船瀬俊介氏
が連載している記事の
「生体機能を向上させる驚くべき海水療法」
の要約である。

リンク元

フランスの生理学者ルネ・カントンは、
愛犬の血液を海水と入れ替え、
実験前より生き生きとなり、海水が血液と
同じ組成で、働きも同じであることを
証明し た。
体重が5キログラムの犬に同量の海水を
犬の血管に注入した。
(90分かけて、犬に海水約3・5
リットルを注入した。)

犬は腹部がふくれ、グッタリして 体温も
下がり、
腎臓排泄機能も弱まり、生命活動が低下
していった。
ところが注入も終わるとすぐに体温が
上がり、生理作用は回復した。
実験5日後にはすっかり回復し、
元気を取り戻した。
体重も元に戻った。

海水によって、細胞生命は完全な状態で
生きることを
カントンは証明したのである。

第二の実験は、体重10キログラムの犬の
血液を瀉血法で抜き取り、
極限まで血を抜いた後に、前回同様、
海水を注入するということである。
つまり、極限まで 血液を抜き取り、次に
同量の海水を注入すると、
どのようになるかという実験である。
(大量出血した患者に、海水で輸血した
ことと同じである。)

以下が観察された。

①白血球の増加 

②感染に対する抵抗 

③急速な活力回復 

④赤血球の急速再生

カントンは以下の衝撃事実を
証明したのである。

「海水は生体内部の機能に働きかける
優れた性質を持っている」

この公開実験は、世界中のメディアで
取り上げられ、大反響を巻き起こした。

次にカントンは 
「白血球が海水中で生きる」 ことを
実験で証明しようとした。

使われたのは、

①哺乳類(犬、人、ウサギ) 
②両生類(カエル) 
③爬虫類(トカゲ) 
④魚類(テンチ) 
⑤鳥類(ハト)である。

実験は成功した。①~⑤の動物も、
海水に浸された白血球は、
正常を保っていた。
つまり、
「もっとも過敏な細胞の一つである
白血球を、体内で血液と入れ替えた
海水中でも生かしうる。」 
ということを証明したのである。
そこで結論は、
「海水こそ、生命を生かす源である」 
ということである。

カントンの実験は世上では絶賛
されたが、
学界からは猛烈な反発が巻き起こった。

既成学者は、本能的にカントンの登場
に反感を抱いたのである。
逆風の中、カントンは新しい一歩を
踏み出した。
それが、「海水療法」である。
「血液を海水に入れ替えられた犬は、
活力が増した!」
「海水には生命力を活性化させる作用
がある」
と確信したカントンは、次のように
考えた。

「多くの病気の原因は、人体の内部環境の
バランスの乱れにある」
「海水の注入によって、損なわれた
バランスを元の状態に復元する」
「局所に現れた病気を治療することが
可能だ」

この病気への見解は実に画期的だった。
カントンの方法は、当時の医学界の寵児
だったパスツールとは正反対のものだった。

つまり、病因をピンポイントで攻撃する
パスツールの医学に対して、
カントンの医学は、
生体の全体的な素質の復元を目指すもの
だからである。

近代医学は、「症状」を「病気」と捉える
誤った発想である。
だから、対症療法として薬物療法が主流に
なってしまったのである。
「症状」とは「病気」が治ろうとする
「治癒反応」である。
だから薬物で「症状」を止めるほど
「病気」は慢性化していく。つまり悪循環
である。

これに対してカントンは、病気の原因を、
生体的な素質の悪化にあるとして、
「症状」を「病気」が治ろうとする現れと
捉えるのである。
近代医学は、パスツールを称賛し、
カントンを黙殺した。
その理由は、
「ただの海水で、病気が治っては儲から
ない」 からである。
「海水で病気を治す!」信念は、臨床現場で
次々と証明されていった。

①チフス  → 昏睡状態の腸チフスの
末期患者に海水を静脈注射すると、患者は
みるみる回復し、死の淵から生還した。

②自殺未遂→ 服毒自殺を図った若者も
海水を大量静脈注射で見事回復した。

③肝硬変 →  重症の肝硬変患者に
「海水療法」を施すと、2週間後に退院
できるまでに回復した。

④遺伝病 →  遺伝病を持つ母親たちに
出生前治療として「海水療法」を施すと、
遺伝疾患を持って生まれる子はゼロに
なった。「海水療法」の原理は、
体質改善なので適応も驚くほど広い。

⑤小児疾患→  コレラ様腸炎
、乳幼児中毒症、胃腸病、乳糖不耐症、
栄養障害、梅毒、湿疹

⑥成人   →  肺結核、消化不良、
皮膚病、婦人病、精神障害、神経症、
急性中毒、筋無力症、うつ病、不眠症、
老化、拒食症、貧血症、骨粗そう症

これらは、「海水が、血液の代替になる」
ことの証明である。
特筆すべきことは、ロックフェラーの
主治医である
ホメオパシー医師が「海水療法」を取り
入れて いるということである。
「海水療法」こそ、輸血に代替する
究極療法であり、
輸血、血液製剤は、近代医療の最大の
失敗である。

輸血は、年間約200万人の患者に
実施されている。
ある研究者は副作用で約10万人が
殺されていると推計している。
悪魔的な吸血ビジネスにも「海水療法」
は終止符を打つことができるのである。

引用ここまで。~

第一次世界大戦で負った傷から早死に
してしまったルネの
葬儀には子供連れの母親からヨーロッパ
中の医者科学者、首相を始め政治家など、
100万人以上の人々が訪れた。

引用 YouTube Rene Quinton
Presentation より      』

“出典:「人生は強く,たのしく,
しあわせに ネオヒルズというより,
ネオ日本人」というタイトルのサイト
内の
「ただの海水で病気が治っては儲からない」
のでウィキペディアから消えて
いる人物:ルネ・カントン
より”

えーとこちらの記事をご紹介して
くださったのが、このサイトの管理人
の大代美穂子様という事ですが、
とにかくありがたいです。このような
本物の情報を取り上げてくださって
感謝しておきますね。

まずとても偉大なカントンの功績に
ついてですが、海水が血液の変わりに
なる事を発見して、患者の命を救う
だけでなく、様々な病気の治療も
海水で行ったという事ですが、
素晴らしい発見でしたね。

前回の記事では塩水という事
でしたが、生命にとっては海水の
方が、より完全なバランスで、
生命力を復活させてくれるものの
ようです。

ですが、ここで注意していただき
たいのは、その海水は、あくまでも
自然な状態のものでなければならない
はずだという事です。
現在の日本の近海の海は、相当な
放射能が含まれているし、また水銀
や工場廃棄物、合成洗剤などの化学
物質を大量に含んだ海水なので、
やはり人体に大きな悪影響を及ぼす
ものであろうという事は、しっかりと
頭に入れておかれた方が良いと思い
ます。

いやそれ以上に海水としてのメリット
の方が圧倒的に大きいと考えられる
方も、もちろんある意味正しいのかも
知れませんが、私のこれまで知識や
情報からは、「危険」であると
申し上げておきたいですね。

ただ、体内に摂取しなければ、たとえば
使ったり、泳いだりするだけなら、
大きく害は少なくなるし、また海水に
放射能を中和または、無害化させる
浄化作用があるという説もあります。

事実天然塩を含んだ湯に入浴する事で
放射能汚染された身体から、放射能の
反応が低下したり、癌患者が回復または
治癒していったという実例もあります。

とにかく海水また塩水は身体にいいこと
は間違いないと思います。

そうそうとどめは、ロックフェラーの
主治医である
ホメオパシー医師が「海水療法」を取り
入れているという事実ですね、つまり
大衆には危険な医療利権が儲かる
だけの輸血を行っていて、権力者たちは
本当に身体にいい海水療法を行っている
という事です。
つまり海水療法が身体に良いというのは
ここからも確信できるでしょう。

よくぞ、カントンはこのような事を発見
してくれたと感心しますが、最初に
自分の愛犬に試すというのが、自分には
できない事なのだろうと思いますね。
本人には確信があったのかも知れない
けど、まさか自分の愛犬を最初に試す
というのは、うーん、大胆なので
しょうかねー💦

また今回も私がブログでさんざん、
体制側の意図により、真実を隠蔽する
役割を担っているウィキペディアの事
が、出て来ましたね。
なんと、世界の医療利権の都合により
この偉大なルネ・カントンを取り
上げずにいるという事です。
まさにこれに騙されてはいけませんね。
真空の時も黄金比の時もミステリー
サークルの時も、とても下手くそなウソ
のつき方でしたが、今度は記事そのもの
を掲載しないという徹底ぶり、それほど
カントンのインパクトは絶大なの
でしょう。

あ、ただ我々が知っても構わないような
事に関しては、きちんと事実を掲載して
いるのがウィキペディアというもの
です。そうでなければ、誰も見ようと
しなくなるでしょうからね。
これはテレビでも新聞でも、大衆雑誌
でも同じ事が言えます。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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今の時代 知識不足はまさに命取り! クスリの本質第二弾 


この記事は
知られていない西洋医療のクスリの本質 
その働きを徹底分析

の続編です。

前回、西洋医学の矛盾を知る事により、
健康のために身体が働くのは自然な
事なので、熱が出ようが、吐こうが
下痢しようが、ほっといて、船瀬氏の
おっしゃる通り、食べずに寝てたら
必ず良くなるのは間違いないという
事です。

私は、前回のような詳しい知識がない
時でも、15年前くらいに西洋医療が
いかに矛盾だらけで、闇が深いという
知識を得てからは、医薬品の一切を服用
していません。
おかげ様で、とても元気ぴんぴんですね。
それまでは、すぐに頭痛がするといっては
市販の風邪薬を、すぐに服用しては、
ふらふらになりながら会社に行くことも
多かった残念な奴が、えらい変わりよう
でした。

さてそれでは、前回に続いて、船瀬氏の
著書から、西洋医療のさらなる深い闇を
ひもといてみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


耐性と依存でクスリ中毒に

●第五:薬物依存

人間の身体には、毒物への抵抗力がある。
毒の攻撃に対して、身体も必死で生き延び
ようとする。だから、同じクスリをとり
続けていると、だんだん“効かなくなる”
それが薬物耐性だ。すると医者はこう
いう。
「クスリの効きが悪くなってきまし
たねえ。もう少し、量を多くしましょう。

つまり、身体に注入される毒は増量
される。
それだけ、生理負担も増加する。
つまり生命力が失われ、あの世が次第に
近づいてくる。
しかし、医者も製薬会社も利益は増量
されて笑いが止まらない。

(引用注:なんというあくどさ。クスリへの
抵抗力が、クスリの毒作用にせっかく対抗
して、クスリの作用を弱めてくれているのを
逆手にとって、クスリの量を多くする事で、
さらなる毒のクスリを患者に、投入しようと
するとは。儲かれば、なんでもありですね
医者は。)

第五:薬物依存

これは、麻薬中毒患者をみれば、説明も
不要だろう。
彼らは、どうしてはてしなく麻薬に手を
出すのか?
禁断症状が壮絶に苦しいからだ。
同じようにクスリにも、必ず禁断症状がある。
かつて、中国をアヘン漬けにした西洋列強は、
それを熟知していた。中国へのアヘン貿易で
巨利を手にした。同じ策略が、医療でも
行われている。
手口は、犯罪組織、麻薬カルテルとまったく
同じだ。

ここで、喜劇も起こる。世界的ベストセラー
の精神安定剤「ジアゼパム」の「効能」
「副作用」、どちらも、トップが「不安」
なのだ。
だから、飲むほど「不安」は募り、売り上げ
は爆発的に伸びる。

同様に抗うつ剤の「うつ」。頭痛薬は「頭痛」
、目薬は「眼の充実」・・・。
売り上げは、永遠に増え続ける。こうなると
、患者の知的レベルは、サル以下である。
日本を占領したアメリカのトルーマン大統領
は、日本人を“モンキー”と呼び捨てた。
そして、飼いならし、奴隷とする・・・
と宣言している。
しかし、あなたに怒る資格があるか・・・。

(引用注:もちろん知識を持った人には怒る
資格があるという事です。それより今出て
来ました精神安定剤や抗うつ剤に関しては
ツイッターフォロワーのびんぼさんに訊けば
良いというくらい詳しい方です。

こちらのツイートをご覧ください。




どうでしょう、この副作用群が
毒作用のフルコースだというのが
誰にでもわかるような、ひどい
ものですよね。

しかしながら、精神安定剤・抗うつ剤
ともに麻薬成分が含まれているため、
いったん効くと勘違いさせておいて、
禁断症状は、他の医薬品とは比べ物に
なりません。つまりこれらのクスリ
がなくてはならない身体にさせられて
しまうのです。

つまりいわば、いみじくも医者という
肩書きを持ったものが、患者をクスリ
漬けにしているというのが実態なのです。

しかも、飲むほどにあらゆる毒作用が
身体と精神と脳を蝕んでいって、廃人
にさせられたり、自殺に走る患者が
後を絶たないようです。

くれぐれも精神科医、精神病院など
には、絶対に近づかない方が良いよう
です。

ひどいものですよね。
これが精神科医というものだと
思います。

彼ら精神科医を廃人にできるものなら、
世の中から、とても多くのの廃人と
自殺者が大幅に減る事だけは疑いない
ですね。)

第六:“体毒”+“薬毒”

そもそも、病気はどうして起きるの
だろうか?
万病の原因は、なんだろう。
西洋医学の医者に訊くと、こう答える。
「それは、人類永遠の謎ですな」
東洋医学の医者に訊くと、明快に
答える。
「それは、“体毒”から生じる」
ピンポーン!こちらが正解である。
あらゆる病気の原因は“体毒”に帰する。
“体毒”のルーツには二つある。口の毒
と心の毒である。
それは過食と苦悩・・・。
代謝能力を超えた過食と苦悩が二つの
毒素を体内にめぐらす。それが
「老廃物」と神経ホルモン「アドレナリン」
だ。

後者は毒蛇の毒素の三~四倍というほど
猛毒だ。それが体内を巡る。ムカムカ
気分が悪くなり、イライラする。
万病は、これら“体毒”によって生じる。
だから“体毒”を消せば、万病も消える。
これが、断食(ファスティング)で病気
が治る基本メカニズムだ。
「断食は、万病を治す妙法である。」
(ヨガの奥義)
ところが、薬物療法は「病気」を
「治す!?」のに、“毒薬”を投与する。
患者の体内では、“体毒”+“薬毒”で毒は
倍増する。
これで、病気は治るわけがない。それは
子供どころか、赤子でも判る。しかし、
医学部を出た、アタマのいいセンセイ方は、
百回言っても理解できない。
首をかしげるだけ・・・・。
ロックフェラーの二世紀にわたる医学教育
の成果がここにある。

(引用注:これはわかりやすいですね、
ロックフェラーが持ち込んだ、西洋医学
の教育は、患者にどんどん薬物を与える
ためだけに存在しているようなもの
ですからね。
医学部では、なんせ自然治癒力という言葉
さえ習わないのだから、もとから、患者を
健康に戻すという意図さえ持たないように
教育されているわけです。
詳しくは
「医学部では自然治癒力を教えない」だと? 
医者を信奉する全ての方へ

をご覧ください。)

ここまで読んでも、「クスリで治った
人もいるのでは?」と疑問を抱く人も
いるだろう。
Bというクスリを「使った」ら「治った」!
。だから「効いた」?
じつに幼稚なかんちがいだ、
しかし医師もメーカーも、本気で“効いた”
と信じている。
これが、クスリの錯覚“三た主義”だ。この
三ステップで、因果関係は、なんら証明
されていない。なるほど“薬毒”投与でも
患者が「治る」ことはある。
それは、患者の自然治癒力が、“体毒”と
“薬毒”の両方に打ち勝ったからだ。

“薬毒”を与えなければ、より早く治った
はずだ。』

“出典:「テレビは見るな!新聞は
取るな!」
       船瀬俊介 著
     seikoshobo刊”

なるほど、医者は、単に詐欺を働いている
だけかと思ったら、西洋医療の詐欺に
医者自身もひっかかっているというわけ
ですね。

ただし「抗がん剤」は、自分にも自分の
家族にも投与しないで、患者にだけは
どんどん投与するという一例を見ても
わかるように、やはり仮面の裏は極悪
商売人である事は間違いないでしょう。

もちろん全ての西洋医療の医者がという
意味ではないでしょうが、大半の医師が
という事で間違いないはずです。

今回とてつもなく超危険なワクチンが
我々に接種さされようとしていますが、
多くの医師は、平気で打ってきそうなのが
怖いところです。

それだけじゃくなく、西洋医療について、
私たち一般人が、自分で正しい知識を
身につけていなければ、ワクチン以外
でも超危険な薬物や医療措置が、ある
ので、やはり今回の記事のような
知識は絶対必要でしょう。

西洋医療を盲信している多くの人たち
に、一刻も早く気づいていただきたい
ものです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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これが古代ギリシャ哲学のレベルなのか 神聖幾何学とつながる生命の神秘


教科書では過去の学問として、さほど
重要視されていない、ギリシャ哲学
ですが、それは私たち大衆が真実に目を
向けさせないようにするためのお得意の
誘導でもあります。
なぜなら、西洋ではギリシャ時代のあと
キリスト教の教義が絶対真理として、
自由な研究や学問をする事が、許されない
時代がなんと1000年以上も続いていた
のです。
そしてようやくルネッサンス時代に、
「ギリシャに帰れ」という、キャッチ
フレーズのような意識の高まりとともに、
大衆が、真実を追究していくように
なったのです。コペルニクス転回と
いう天動説から地動説に変わって
いった歴史的な出来事もこの時代以降
の話だという事です。
大衆を支配するために、無知な状態に
とどめておく事は、古来から権力者たち
の常識であり、現代も含めて歴史の
あちこちに実例を挙げる事ができます。
まあ簡単な例をいえば、ローマ時代の
「パンとサーカス」、戦後日本の
3S政策(スクリーン・スポーツ・
セックス)などになります。
いずれも大衆を政治や権力の仕組みから
目を逸らせるのに役立つものだという事
ですね。
さてそんなわけで、実は優れた科学であった
ギリシャ哲学ですが、この日本語で哲学と
呼ぶ言い方もまた誘導なのです。
哲学というのは中世の思想家のイメージが
当てはまり、実証に基づいた科学とは、
違うジャンルに思わせる言い方です。
ですが、ギリシャ哲学は、しっかりと
実証に基づいた自然科学であり、またその
レベルも高かったのです。
哲学というのは、英語でフィロソフィー
といいますが、これは真実を明らかに
する学問という意味です、みなさんが
思い込まされているような単に思い込み
の思想家のようなイメージの哲学と
いう言葉に訳すのは大きな間違いだと
いう事なのです。
そしてギリシャ哲学が、現代の科学より
も、私たちの知るべき真理のヒントにも
なっているというのは、先の記事に
書いたような、黄金率だけではない
という事を、今回の元記事は説明して
くれているという事です。

では以下が元記事です

今回は、確定した結論ではなく、時代を
越えたヒントが、真理につながっている
という事を示す一つの例としてお読み
ください。
もちろん右脳のイメージレベルでは、一応
シリーズでいくつかの記事を書いていけば
生命の神秘の解明にたどり着くのは、
わかっているんですけど。そこにたどり
着くまでの説明や順番などが、グチャ
グチャになっています。
だから結論から先にいいますね。その方が
すっきりします。
まず、ギリシャ時代にプラトン立体という
5つの物体が考え出されています。
そのプラトン立体についてうまくまとめて
おられるサイトから引用させていただきま
すね。以下です。

“数と形とプラトン立体

■私は小学校から大学までの教育課程の中で、
プラトン立体というものと出会った記憶が
ない。数の不思議さや形の美しさに夢中に
なって、自ら多面体を作るようになったの
はずっと後になってからのことだった。
だから万人の共通概念と思い込んでひとり
よがりに「プラトン立体の美しさは私たち
の精神構造の反映である」とか「プラトン
立体を介して世界を見直してみよう」など
と口にする前に、まず「何それ?」という
ピュアな質問に答えるところから始めなく
てはならないと考える。

■プラトン立体とは5つの正多面体のこと
だ。堅苦しい言い回しである幾何学的定義
だと「その表面を囲む全ての面が同じ形の
正多角形で、各頂点への辺と面のつながり
方も全く同じになっている3次元図形」
となる。正3角形4枚からなるのが
正4面体だ。8枚からは正8面体、
20枚からは正20面体ができている。
そして正方形6枚からなるのが正6面体、
正5角形12枚からなるのが正12面体である。
後節でまた見直すが、プラトン立体だけが
外接球・中接球・内接球の3つの接球
を持つ。

■紀元前2000年頃にスコットランドで
作られた石玉の形状にも見られるように、
このプラトン立体はギリシアの哲学者
プラトンが発見したものではない。
彼より百数十年前のピュタゴラスも
知っていたし、その流れを汲む
ピュタゴラス学派の「火は正4面体、
空気は正8面体、水は正20面体、
土は正6面体の微生物から成り、
創造者は宇宙全体を正12面体として
考えた」などという自然哲学を、
プラトン自身がまとめて論じたので、
後世の人がプラトン立体と呼ぶように
なったらしい。”
“出典:
METATRONIC METALOGUEPROJECT
METATRON のHP( http://
homepage1.nifty.com/metatron/ )
から派生したトーラスこと小野満麿の
ブログ」
様”

これはとてもうまくまとめてくれま
した。上の図の5つの多角形が、
「プラトン立体」と呼ばれるものです。
しかもピタゴラス学派は、五角形を
各面としている正12面体を宇宙全体
として捉えたといってますが、これは
12星座の占星術にもつながり、また
以前にも説明させていただいた地球の
エネルギーボルテックスの異次元
ポイントが12カ所均等な配置になって
いる事、そして各所の異次元のゲートが
五角形であること、全てがつながって
います。
そしてのちに説明しますが、上の図の
三段目にあるのは、プラトン立体の
もとになった、メタトロンキューブの
元型である球体による立体を表して
います。
この球体の立体モデルは、なんと生命
の胚の分割の進行と同じなのです。
これも順番にあとから説明していか
なければなりませんね。
一応画像は貼っておきます。

“出典:「Modern Esoteric」
RRAD OLSEN著
    CCCPublishing 刊”
この図は左から右へ胚分割が進んで
います。この図は、また後の説明でも
使用します。
胚分割の進行と、神聖幾何学の発展図形
の進行が同じで、プラトン立体もこの
図形から生まれたものです。
さらに大事な事があります。
この5つのプラトン立体が、地球上に
存在する全ての元素モデルの元型に
なっていると説明したロバートムーン
という科学者がいます。
つまり文字通り、我々の自然界の元型
モデルがこのプラトン立体だったと
いうのです。
しかしこのロバートムーンのモデルは
完全に証明されていないという事も
手伝って、忘れられた理論らしい
ですが、都合により主流から
はずれるのは常の事、これは真理
をついていると思います。
黄金比もプラトン立体も当然今の
事と同じく主流からはずされたのは
明らかですよね。
教科書から脇においやられている
ギリシャ哲学のレベルの高さに驚愕
しませんか?

ではまた(^^)/

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薬は厳密な検査によって認可されたのではなかった!!


タイトルにある事が、現実離れして
いると感じる人たちは、現代医療を
信じている人たちでしょう。

私もかつては、近代的な科学によって
医療というものは、発展してきた
信頼できるものと信じて疑わなかったの
ですから、無理もないとは思います。

さて今回は、みなさんが信じ切っている
薬がどのようにして、認可されて世に
出てきたかについて、私もこれを知った
時は目を疑った真実についてご紹介
したいと思います。

みなさんは、薬が厳正な検査を経て、
始めて認可されて、私たちつまり患者
に服用されたり、ドラッグストアで
販売されたりしているものと思い
込んでおられますよね。私もそう
思ってました。公式に認められた薬
に、いい加減な検査が行われている
はずはないと。しかし、抗がん剤の
例を見ても、どうやらそれは大きな
勘違いであったと、思い直す
ようにもなってきました。
しかし、まさか他の薬もそんな調子
なのでしょうか?

さてその薬の認可というものの実態に
ついての真実が以下のようです。
口が悪いように思えても、事実を
知ればそのように言うのが適当だと
ご理解いただけると思います。

「」内が引用で、~が中略です。

「●新薬の三分の二はインチキ薬だ!

現代医療は“死神教”-その典型が
薬物療法である。

そこには「多額の報酬が絡んだ製薬
会社との癒着があるからだ。
製薬会社が派遣する医療情報担当者
(MR)、といっても実際にやって
いることは営業マンと同じだが、彼ら
は医者と莫大な利益を分かち合う
ために、医者と友好関係を取り結び、
販促活動の一環として、豪勢な接待
はもとより、使い走りから御用聞き、
薬の無料サンプルの配布と日々
東奔西走している」
(メンデルソン医師)。

製薬メーカーと医師の癒着ぶりに、
彼我の差はない。こうして医薬企業は
必死で新薬を病院に売り込もうとする。
ところが、ほとんど有効性不明の
インチキ薬というから驚嘆する。
 四人のノーベル賞受賞者を含む
著名な科学者たちで構成された委員会
が、薬に関する問題を研究した結果、
次の二点が判明した。

諸悪の根源は、臨床試験を行っている
医者と研究者にある。

新薬の臨床試験はでたらめである。

なぜなら現場では、次の不正が横行
していたのだ。

*全体の約二割が不正確な分量を
使ったり、データを改変など、
あらゆる不正行為を行っている。

*新薬の全体の約三分の一が、実際には
臨床試験を行っていない。

*さらに三分の一が診察録(カルテ)に
従っていないデータを使用している。

*臨床試験の結果に科学性を認められる
のは、結局、全体のわずか三分の一に
すぎない

(米食品医薬品局調査報告
『米医師会誌(JAMA)』
75/11/3)

つまり新薬の三分の二は、ペテン
“臨床試験”ででっちあげられたインチキ
薬なのだ。

副作用をすべて知れば絶対飲まない

あなたは信じられるか?現在、流通して
いる医薬品の約三分の二は、まったく
効果のない化学薬品にすぎない。否
化学毒物にすぎない。効能はない。
ただし、すべてに毒性はある。

薬は原則的に毒なのだ。
毒性のない薬は薬ではない」と
メンデルソン医師は皮肉をこめていう。
その毒性に生体は悲鳴をあげて反発する
それが副作用だ。

 
米医師会は、その毒性(副作用)の情報公開
に反対している。その理由は「患者との
信頼関係が損なわれてはいけない」から
・・・。よって医者は「患者に副作用を
かなり控えめな表現で伝えるか、あるいは
完全に隠し通したままなのである。」
(同医師)。
そうして、医者は平然と口にする。
患者が副作用についてすべて知って
しまったら、薬を絶対に飲まなくなる

メンデルソン医師は結論づける。
「・・・医者が守っているのは患者本人
ではなく、患者との信頼関係であり、
しかも、その関係は患者に本当のことを
知らせないことで成立
している。医者と
患者の信頼関係というのは、患者の
盲信に依存しているのである」

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

今回の資料は、とてつもなく重要ですね。
ほとんどの人が、勘違いしている常識を
完全に覆しているものだからです。

「公式に認可された薬がいいかげんな検査
を通して世に出ているはずがない。」
薬を信じているほとんどの日本の方は、
そう思い込んで、全く疑っていないはず
です。ツイッターでも、そう思い込んで
いる方が、ふつうに薬を飲んだ、飲ませた
といってくるのをひんぱんに見かけます。

ですが、れっきとしたデータとして薬の
三分の二には科学的根拠さえなく、
さらに残りの三分の一にも、上記のような
臨床試験も行わず、実際のデータを使用
せず、データが不正に改ざん・改変された
可能性があるのです。

しかも全ての薬には毒性があって、基本的
に身体は拒否反応を起こすのですから、
全ての薬が全く信用できないといって
いいと思います。

私は30過ぎまでは、現代医療を信じ
込んでいたので、ひんぱんに風邪薬
や、医者のの薦めるままに処方された
薬を飲んでました。結果常に身体も
だるく、頭もぼーっとなった状態で、
仕事などをしていたものです。
まあもともとぼーっとしてるやつが、
さらにぼーっとなったらどのように
なるか想像・・・・していただく必要
はありせんね💦

とにかくいつも集中力がないなと
感じていました。そしてさらに常に
風邪やら頭痛や腹痛やらなんやら体調を
崩していたように思います。

それだけひんぱんに医者にかかって
副作用について、何か聞かされた事は
まったくの皆無です。
もちろんまわりから聞かされる話でも
そんな事を説明されたとは聞いた事が
ありません。

上の資料は、米国のものですが、日本の
方が、もっとひどい状況にあると思い
ます。

なぜなら、個人の権利や安全に対して、
どんどん声をあげるような西洋人と
違って、日本人はとことんおとなしく、
肩書きや権力者には従順に従う性質
である方が多いからです。
また秘密が守られるという事に
関しても、同じくマスコミや医療業界
の口は、日本での方がずっと固いの
です。
芸能人や有名人の大麻使用などは
マスコミは、あれだけ大騒ぎするのに
薬の副作用や上記のような薬の認可の
実態なぞ、大々的に取り上げられた
事はありませんからね。

だから、致死的な副作用など危険性が
認められて使用を控える国が多い
タミフルなんかは、日本でならどんどん
さばけるというので、世界のタミフルの
75%も日本一国で消費していると
いうのです。
つまり、上記の米国の資料以上に日本で
危険な薬が、臨床試験やきちんとした
データなどをもとにしない状態で認可
され出回っていると見るのが妥当なの
です。

それだけいい加減につくられた薬なのに
きっちりと副作用だけは、全ての薬に
存在するというのは何故でしょうか?

それは医療業界のオーナーが、支配層に
つながり、その意向を忠実に実行して
いるからなのです。

つまり彼らは、人々に健康的であって
欲しいわけでなく、むしろ自分たちに
反抗できるような力を、どんどん
削っておきたいからなのです。
その上で、人々に医療業界にお金を
つぎこませ、最終的なオーナーである
自分たちの儲けにしてさらに、力を
増大させてきたという事です。

まあそのあたりは、別の記事でも
書かせていただいてますが、ただ
そんな彼らの意図を支える医療業界は、
とにかく儲かるシステムにしておき、
医者も医薬品企業も医療機器メーカー
も、治癒効果のない薬や、治療を
喜んで患者に施すようなシステムが
構築されてきたというのが真実
なのです。
効果がないだけならまだしも、
ほとんど全ての医薬品に確実な
毒性があるという事なのです。

つまりこれは、原子力村の利権と
まったく変わらない構造だという
事ですね。
人々の健康に対して、危険なシステム
を支えても、とにかく儲かるように
そして社会的に守られるようにして
やれば、喜んで上の意向を実行し続けて
くれるというわけです。

だから、医者は自分や自分の家族には
絶対に使用しない抗がん剤を患者に
は、どんどん服用させようとするわけ
なのです。

彼らの大事にしているのは患者との
信頼関係といいますが、それは、
患者が自分たちの儲けにつながる
上等な客としての関係だという事
です。つまり商売としての信頼関係
を大事にしているという事です。
間違っても、儲からなくなるように
患者に健康的になって欲しいわけでは
絶対にないというわけです。

薬についての危険な実態は、まだまだ
ありますので、それは次回の記事で
ご紹介する事にします。

ではまた(^^)/

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知られていない西洋医療のクスリの本質 その働きを徹底分析


この記事は
必見!レムデジベルもアビガンも
超危険薬だった!

の続編にあたります。

前回で、とことん医療産業とその背後に
ある支配層、そして同じく配下にある
政府の本質が、よくわかっていただけた
かと思います。

そしてレムデジベルやアビガンだけで
なく、これまでの医薬品が毒でしか
なかったという事は
珍コロの特効薬など存在しない!そもそも
薬や病院を頼るのが大間違い!

という記事でも説明しています。

そして今回は、意外と知られていない、
西洋の医薬品というのが、本質的に
どんな働きをするのかを、船瀬氏の著書
の解説から学んでいきたいと思います。

『』内が引用で、~が中略です。


クスリは患者を治さず、最後は殺す

薬物療法は医学最大のペテン

~あなたは「クスリが病気を治す」と
信じている。
しかし、それはまちがいだ。「病気を治す」
のは、あなたの体のなかに存在する
自然治癒力だ。現代医学は、
ウィルヒョウ以来、その自然治癒力を黙殺
している。

(引用注:ウィルヒョウという人物は、現代
病理学の父として称えられている人物です。
称えられている時点で、支配層のための走狗
であるのはあきらかで、その証拠に、
世界の公式の科学界の頂点でもある王立学会
つまりロイヤルソサエティーに属していた
事からも、わかろうというもの。)

テレビ・新聞などのマスコミもそうだ。
医学もメディアも闇の権力の僕(しもべ)
であり、走狗なのだ。
教祖のウィルヒョウが唱えたごとく
「病気を治すのは、医師、医薬、医術」
と繰り返す。
そして今度は、無知純朴な大衆を“洗脳”
している。~

クスリの効果は毒物反射

●第一:毒物反射

そもそも医薬とは何か?
その効能とは何か?
「クスリは、ほんらい毒でふる」
これは医者ですら認めている。
たとえば、毒物を被験者に投与したとする。
するとその身体は毒物に対して、生き残ろう
と生理反応する。
それが「毒物反射」だ。
たとえば、Aという毒物を投与した。
すると、血圧が、スッと下がった。
それは、まさに「毒物反射」だ。
つまりは毒作用の一種。しかし、研究者も
製薬会社も、この結果に小躍りする。
「この物質Aには、血圧効果作用が
あるぞ!」
さっそく、このAを血圧降下剤(降圧剤)
として認可申請。
製薬メーカーは大々的に売り出し巨額の
売り上げを達成する。
現在、多様されている降圧剤は、すべて、
このような経緯で、医薬品に認可され、
目のくらむ利益を上げているのだ。
ばかばかしいも、きわまれり・・・。

(引用注:以前にも書かせていただいたと
思いますが、血圧は結果にあらわれる数値
というだけで、それ自体により身体が悪く
なる原因があるわけではないのです。
血圧が高いという事は、それだけ生命維持
のための最大のエネルギー源である心臓の
働きが活発化している事の証でもあるから
です。ただし、高血圧で頭痛がするなどの
異常が見られるのは、血液が滞って、供給
がうまくいっていない事の証明だという事
なのです。
つまりリラックスや新陳代謝、そして
適度な運動、菜食を中心とした食事、入浴
などで身体を温める事などで、血液の汚れを
改善したり血管を柔らかく、広げるように
する事で、血圧は自然に治まるのです。
運動をすると心臓の代わりに、全身の
各部位に血液を送る働きを助けてくれる
ので、心臓の負担が軽くなる長所がある
のです。
逆に降圧剤などで、無理矢理血圧を下げる
と、心臓からの血液の供給力が弱くなり、
余計に血液の流れが悪くなる事で、心筋梗塞
や脳梗塞が起こる事にもつながるのです。

ちなみに以前も引用に使用させていただいた
「医者からもらった薬早わかり辞典」
2008年度版 主婦と生活社刊
には、降圧剤の項目の初めから三つほどの
降圧剤の重大な副作用の覧には、きっちり
心筋梗塞・脳梗塞またはうっ血性心不全
などが書かれています。さらに間質性肺炎
なども目にしましたが、まだまだやばい
副作用のオンパレードです。1度立ち読み
でもご覧になられたら、良いかと思い
ます。それだけで真実に気づいていただける
でしょうから。)

第二:副作用群

Aの毒物反射は、血圧低下だけではない。
その他、何十という毒反射の症状が出て
いる。しかし、医者も製薬会社も、
これらには目をつぶる。
「副作用」のひと括り(くくり)で
片付ける。彼らが望むのは、血圧低下
という“毒反射”だけ。それを「主作用」
として、大々的に宣伝し、売りまくる。
毒物Aを投与された患者には、どんな
作用が現れるか?
まず、毒反射で血圧が下がる。すると、
医者は目を細めていう。
「・・・クスリがちゃんと効いて
ますねえ」
しかし、Aには、その他何十もの毒反射
がある。副作用群である。まず、無理に
血圧を下げたため、認知症が出てくる。
するとこんどは医者は、認知症薬を
多種投与するのだ。

(引用注:これはわかりやすいですよね、
降圧剤のおかげで、血液の流れが悪く
なり、頭に血がいかなくなるのだから当然
の事です。逆に、より危険な認知症薬が
投与される事になるという悪循環
(医者にとっては好循環)が、始まる
というわけなのです。)

降圧剤「アジルバ」の医薬品添付文書
には以下の重大副作用が“注意”されて
いる。
「血管浮腫(ふしゅ)」「ショック」
「失神」「意識喪失」「急性腎不全」
「肝機能障害」「横紋筋融解症」・・・
など。これだけで、あなたは背筋が寒く
なるはずだ。

(引用注:船瀬氏は、ネットの医薬品
添付文書を調べられたようですが、
やはり分厚い薬辞典の方が詳しく説明
されていると思います。
アシルバは、私所有の2008年には
まだ出されていなかったようですが、
降圧剤の大体どれの重大な副作用にも
心不全や心筋梗塞・脳梗塞などが、
はっきりと書かれていて、本来降圧剤が
防ぐものであるはずの健康被害を、
逆に誘発する働きをするとあるわけ
なのです。)

医者は、これらの副作用が出ると、
各々“症状”に対応して、またもや医薬
を投与する。
こうして、クスリの種類と量は、爆発的
に増えていくのだ。
(注:少なくとも、自分の飲んでいる
クスリの「医薬品添付文書」はネット
検索し熟読すること。その副作用群に
腰を抜かすだろう。それすらやらない
のなら「勝手に殺されなさい」という
しかない)

(引用注:先ほども書きましたが、やはり
ネットより、書店にいって分厚い薬辞典を
買うか、または立ち読みで真実を知るか
した方が良いと思います。)

第三:「命の振り子」

薬物療法の問題点は、それだけではない。
次ページの図は「命の振り子」である。

(引用注次ページの図とは以下の図の事
です。)

下に引っ張る力が自然治癒力だ。
西洋医学の、もう一つの致命的な過ちは
「病気」と「症状」を混同したことだ。
東洋医学は、「症状」を「病気」の
「治癒反応」ととらえる。こちらが、
正解だ。
風邪という「病気」のとき、「発熱」
「咳」「下痢」などの「症状」が
現れる。
それらはすべて、「風邪」を治すための
「治癒反応」だ。
「発熱」は病原体の毒薬を排出するためだ。
「咳」「下痢」は病原体の毒素を排出
するためだ。
どれも大切な治癒反応だ。
しかし、西洋医学は、これら各々を“病気”
とかんちがい。
解熱剤、鎮咳剤、下痢止めを処方する。

(引用注:勘違いというより、わざと
公式の西洋医学が、間違えるように
定義させ、それまでホメオパシーなど
あらゆる自然医学が発達していた西洋に
あの血族、特に支配層の息のかかった
代理人たちによって、このふざけた
西洋医学のみを正式の医学とし、それを
もとにした西洋医療を施す医師だけに
医師免許を与えるように制度下して
しまったのです。
詳しくは、
“「医療殺戮」
ユースタス・マリンズ著 矢部 真訳
            面影橘出版”
を読んでいただければ、より詳しく
わかっていただけるかと思います。)

振り子は、治癒とは逆向きに押し
戻される。
これが、現代医学の致命的欠点、
逆症療法だ。

振り子はピタリと止まったまま、悪く
すると押し戻されて悪性化する。
だから、薬物療法は病気を治せず、
悪化させ、最後は死なせるのだ。』

“出典:「テレビは見るな!新聞は
取るな!」
       船瀬俊介 著
     seikoshobo刊”

まだクスリのトンデモ効果は続きますが、
長くなりましたので、続きは次回にさせて
いただきます。

まあとにかく、医療薬、医薬品のコンセプト
がよくわかる、内容でしたね。
確かに、クスリによって、いったん好転した
かのように見せかける、生体反応があって
それが「売り文句」となり、私たちに
宣伝されるわけです。
ですが、単なる生体反応は、本当の治癒反応
につながるどころか、ますます難治化し、
さらなるクスリを処方する方向にもって
いかれるのです。

しかも見せかけの好転反応より、圧倒的に
危険な副作用だらけです。
ですが、医者から詳しくその事を説明
される事はありません。
だから自分で調べるしかないのです。

私が、薦めているのは、どの書店にも
必ず置かれている、薬の副作用などまで
全部書いてある分厚い「薬辞典」の本です
通常二、三種類置いてあるので、どれでも
良いと思います。
そういうものをまず立ち読みでもいいから
読んで、真実を知りましょう。

そうそう通常のワクチンについても、
以前の記事で説明しましたよね。

最後にもう一度掲載しておきましょう。

ではキャリー医師の言葉に続いての私の
説明です。


キャリー医師
「いいですか?
抗体があるからといって免疫があること
にならないんですよ」

この答えは簡単です。

抗体は、ワクチンによって
つくられるものではなく、全て身体の
免疫力によって創られるものだと
いう事です。

この抗体というのは、一度侵入された
ウィルス(ほんとはエクソソーム)や
細菌などを免疫細胞が倒していく事
で、どんなウィルスであったかを
知るための情報源であり、感染して
いなかった人には、存在しないもの
なのです。

つまりその状態でも免疫細胞は
働き、進入してきたウィルスや
細菌を撃退するために働くのです。

それが免疫力があるつまり免疫が
あるという事です。

では抗体が見つかるのは、すでに
感染して、完治した人や、現在
感染している人だという事ですね。
完治した場合なら、すでに免疫が
働いて、抗体ができたので、
抵抗力がついているので、治療の
必要は全くありません。
そして、感染している場合でも
すでに免疫力が働いて、治療の必要
のない人なので、これも抗体が
見つかっても、治療の必要は
ありません。

だから抗体を見つける事ができたら
その人の身体に元々備わっている
免疫力が正常に働いたという事を
証明するだけであり、とても
喜ばしい事なのです。

つまりワクチンによって、初めて
免疫ができた、また免疫力が備わる
ようになったというわけではなく、
私たちには、もともと「免疫」が
あるというのが、正解だったの
です。

だからワクチンによって無毒化
または弱毒性の新型コロナを
体内に侵入させても、大した
毒性がないウィルスなら抗体が
つくられず、ただマクロファージ
などの免疫細胞で捕食されるか
またはほっておかれます。

(こことても重要です。
ワクチンによって、弱毒性の新型
コロナといってもらしきもので
あるというだけですが、それが
投入されて弱すぎて、体内に
ほっておかれて存在するように
なるので、それがPCR検査に
ひっかかる可能性があるという
事なのです。つまりワクチンに
よって余計に、陽性反応が出やすく
なる可能性もあるという事なの
です。)

つまり何度も繰り返させて
いただきますが
「抗体は、ワクチンによって
つくられるものではなく、免疫力に
よってつくられるものなのです。」

そもそもワクチンによって抗体が
できたから免疫を獲得したという
意味であるかのように、説明
されていますが、それは大きな
間違いだという事です。

さらに抗体は、ワクチンそのものの
毒性によってもつくられます。

だから、有害な化学物質が含まれて
いるコロナワクチンによっても
抗体ができるのは、当たり前
ですが、、それはワクチンの毒性に
よっての事であって、コロナウィルス
(もちろん存在もしていませんが)に
対する抗体などでは、もちろんない
という事です。

それでもメディアや政府は、ワクチンに
よって抗体ができたから、効果が
あるなどと、さらなる詭弁を用いて
国民にワクチンを接種させるシナリオを
思い描いているのは確実なので、
できるだけ早く日本人の多くが、正しい
知識を身につけなければならない
という事なのです。」

という事でしたが、今回のワクチンは、
もはや抗体うんぬんどころの騒ぎではない
事は、これまで記事で取り上げてきた
通りですね。

とにかく拒否するしか道は残されて
いないという事です。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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いつもありがとうございます(*^_^*)

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必見!レムデジベルもアビガンも超危険薬だった!


確か米国の医師の同志が集まって、
新型コロナは大したものではなく、
治療薬レムデジベルを投与すれば
確実に回復するという動画が、かなり
以前に出回りましたが、どうやら
それは大きな間違いだったようです。

そもそも架空のウィルスでしかなく、
デタラメのPCR検査の陽性者を
感染者とする事によって、でっち
あげられた偽の感染者が、たまたま
なんらかの症状を発したとして、
大半が無症状で済むような、
新型コロナ架空ウィルスは、存在して
いたとしてもインフルエンザより
もちろん、弱毒性だと言えます。

そんなものに、治療薬は必要ないと
私は当初から思ってきました。

だから懇意にしているフォロワーさん
が、
アビガンに効果があるとツイートを
しても、それだけはリツイートしたり
していなかったのです。

その事は、以前投稿しました
珍コロの特効薬など存在しない!そもそも薬や
病院を頼るのが大間違い!

という記事でも医薬品全般の危険性を
説明する事によって、新型コロナの
治療薬などに期待するべきではないと
書いておいたのです。

さて今回そのレムデジベルと、アビガンの
副作用や、実際投与された患者の被害など
具体的な事実が、船瀬俊介氏の本に
ありましたので、引用しますね。

『』内が引用で、~が中略です。


アビガン、レムデジベル、クロロキン
・・・最近名前の挙がった新型コロナ
“治療薬”を検索すると、その隠された
恐ろしさに戦慄するだろう。
 たとえば、レムデジベル。~

二〇二〇年5月7日、レムデジベルは
厚労省に承認されている。

「・・・米ギリアド・サイエンス社の
日本法人が承認申請していた
『ベルクリー点滴静注影響他』
(商品名:レムデジベル)を特例承認
した。申請からわずか三日後の承認で
あり、通常、部会後に承認まで事務手続き
を経るところ、今回は深いの開催日に
承認までいたっており、異例づくめの
承認となった」
(『日経ビジネス』2020/5/8、
要約)
 新型コロナ対策とはいえ、前例のない
わずか三日の超スピード認可。その特例
承認は、「重症患者に限定」という
条件付きとなっている。~

投与承認が「重症患者に限定ということ
は、それだけ、毒性(副作用)が
激しいことの裏返しだ。ネットで検索
できるレムデジベルの「医薬品添付文書」
には、おどろくべき記述がある。
「・・・本剤は特例承認された薬剤であり
、安全性に係る情報は極めて限られて
おり、引き続き情報を収集中である。
因果関係は不明だが、一七・一項に記載
の有害事象が報告されている。」
(「添付文書」)
つまり、どれだけ危険かまだわからない
、というのだ。
そんな危ないクスリを、たったの三日の
“審査”でパスした・・・まさに異常事態
である。件(くだん)の一七・一項には、
こうある。
「・・・本剤の投与を受けた一六三例の
うち五〇%(八二例)の患者に有害事象が
報告された」
なんと、二人に一人“毒性”があらわれた
のだ。その有害事象とは・・・「心停止」
「血を吐く」「呼吸困難」「失声性」
「血尿」「尿閉」「強制心不全」
「心原性ショック」「呼吸不全」「多機能
不全」「腎損傷」「急性呼吸逼迫症候群」
「コロナウィルス感染」「敗血症」
「貧血」「心房細動」「脳症」・・・。
血が凍るとはこのことだ。これら
“有害事象”はゆうに一〇〇を超えて
いる。
そのすべては、レムデジベルを投与された
患者が訴え、苦悶した“事象”なのだ。
その光景を思い浮かべると、胸が痛む。
この「添付文書」の「注意」で掲げられた
被害例は、レムデジベルが超猛毒である
ことを証明している。
あなたは、以上の事実を知って、みずからに
投与することを望むか?
愛する身内に、レムデジベルの投与を承諾
するか?~

●奇形児が生まれる!他の毒性も凄いアビガン

●強い催奇形性を「警告」する

さて-。期待の星(?)アビガンの添付文書
は、以下のとおり。
「冒頭」に赤字でこうある。

「・・・『警告』動物実験において、初期胚
の致死、および催奇形性が確認されている
ことから、妊婦、又は妊娠している可能性
のある婦人には投与しないこと」
強い催奇形性は、強い遺伝子損傷を証明
する。つまりDNA破壊だ。
これは、発ガン性、遺伝毒性の証明でも
ある。
さらに、つづく。
「・・・本剤の投与期間中に妊娠が疑われる
場合には、ただちに投与を中止し、医師等に
連絡する」
「本剤は、精液中に移行することから、
男性患者に投与するさいは、危険性について
、十分説明する。その上で、投与終了後
七日間まで、性交渉を行う場合は、きわめて
有効な避妊方法を徹底(男性は必ず
コンドームを着用)するよう指導する。また
この期間中、妊婦との性交渉を行わせない
こと」
いやはや、これだけでアビガンの恐ろしさ
は十分に理解できる。
これだけ遺伝情報リスクがあれば、自分の
体内にアビガンという“毒物”を入れたい、
と思う人はいないはずだ。

●「肺炎」「ショック」「ケイレン」
実は、アビガンは、日本国内の医療利権を
牛耳る医療マフィアにイヤガラセをされて
、人間への臨床試験が妨害されてきた。
だから、動物実験レベルの治験しか存在
しない。
医薬品認可にヒトへの臨床試験は不可欠
だ。しかし、諸外国からの要請
(つまり需要)に押されて、厚労省は、
アビガンに限って臨床試験なしで
医薬品認可するというウルトラCを
使ったのだ。これもまた、レムデジベル
特例承認と同様、異例中異例のあつかいだ。
 だから副作用の項目も書きようがない。
動物実験しかデータはないのだ。
 そこで「添付文書」は苦しまぎれに、
「重大な副作用」(類薬)として、
「似た抗ウィルス・インフルエンザ薬の
副作用を記している。」
(これも「添付文書」では前代未聞)。
「似たクスリはこれだけ危ないゾ。
アビガンも同じだと思え」

-こんなアバウトな「注意」なのだ。
 その内容は「肺炎」「ショック」
「アナフィラキシー」(急性アレルギー)
「劇症肝炎」「肝障害」「黄疸」
「スティーブンス・ジョンソン症候群」
「急性腎障害」「精神障害」「幻覚」
「妄想」「ケイレン」「出血性大腸炎」

・・・これもまた迫力満点。それでも
あなたは、アビガンに期待しますか?』
“出典:「コロナとワクチン」
        船瀬俊介著
        共栄書房刊”

レムデジベルもアビガンも、とことん
危険だという事がよくわかりましたね。

レムデジベルは、なんと三日で認可、
さらにアビガンは、ヒトへの臨床試験なしで、
認可されるという前代未聞のケース
だったようです。

アビガンが騒がれだしたころ、私も記事で、
ちょうど今回取り上げられている、
アビガンの添付文書の副作用を紹介した事
があります。
生命の神秘編の記事が、あまりに多く
なっているので、どの記事で紹介したか、
もはや探しようがないのでご勘弁を)
その当時、なぜアビガンではなくて、
抗ウィルス・インフルエンザ薬の副作用
が添付されていたのを不思議に思いました
が、その時は副作用の項目にある、症状が
あまにも危険なので、お薦めしませんと
はっきりと書いていたはずです。

今観たように、アビガンは、あまりにも
危険な医薬品でしたし、レムデジベルも
同様に超危険な医薬品だったというのは
間違いないようです。

あの目覚めた米国医療チームの動画は、
確かにコロナは大した事はないと
いってくれているけど、それはエサで
しかなく、レムデジベルを宣伝して
いただけのやらせであった事が判明した
わけです。

まあこれはバランサーの手口ですね。
船瀬俊介氏は、バランサーベンジャミン
からの情報も入ってくるので、コロナは
生物兵器と「コロナと陰謀」で説明して
いましたが、もちろんこれは間違いです。
新型コロナウィルスは架空のウィルスで
その後に控えるワクチンに誘導するための
ものであった事が、すでによくわかって
ますからね。

ただ船瀬俊介氏は、カウフマン博士や
コーワン博士、さらにアイク氏の事も
大いに参考にしているようなので、
ベンジャミンにべったりというわけ
でもなさそうです。
今回の「コロナとワクチン」では、
実は大したウィルスではないかも
知れないとも書いています。

とにかくコロナが恐怖のウィルスだと
思い込んでいる人たちはわりと医薬品も
信じている人が多そうなので、特に
気をつけた方が良いでしょう。

今の状況だと、レムデジベルやアビガンの
副作用も、それによる死因も全て
新型コロナウィルスによるものとされる
のは、間違いないですからね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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接種拒否に立ち上がってくれた医師たちの言葉の数々 全員接種拒否でいこう!


これまで、今回の新型コロナウィルス
ワクチンがとことん危険だという記事を
いくつも投稿してきましたが、いまだに
気づけていないような人たちにとっては、
今回の医師たちの言葉は貴重でしょう。

それは気づけていないような人々の
世界観とは、たいてい
「お医者さんは身体を治療して、健康に
してくれる専門的な知識を持った偉い人」
と思い込んでいるものだからです。

彼らにとっては、医者の言葉には
しっかり耳を傾けるはずですので、
今回の記事はそういう人たちに有効だと
思います。

ただし合わせて、ワクチンの超危険な真実も
教えてあげるのは、絶対大事ですが。

さてその医師たちの言葉をまとめておられる
「玉蔵」様のサイトから引用させていただき
ます。
ちなみにワクチンについての事だけでは
ないようです。

『』内が引用で、~が中略です。


羊のようにおとなしい日本人。
どうせ日本人医師は生活がかかってるので
真実など言う訳ないでしょ。

そう思ってたのですが。

おほぉ~
日本人医師も中々捨てたもんじゃないん
ですね。

このような真実の言葉。
素晴らしい!

まとめが送られて来ました。

・ノーベル賞・大村智博士(月刊致知)
「メディアが恐怖を異常に煽っている。
一年以内のワクチン開発などありえない。
新型コロナウイルスは人工的に作られたの
ではないかと思われるフシがいっぱいある」

(引用注:これは生物兵器を示唆する意図
も含まれての事ですが、真実は、
シュミレーョンで作成されだけの、仮想の
ウィルスであるという事を、この医師にも
知っていただきたいですね。
しかも武漢での大量死が、5Gからの
酸素を変質させ呼吸できなくさせる
60GHzの電磁波照射のせいだった
という事も合わせて伝えたいです。
まあしかし、ワクチンに対する警告として
は、ありがたい言葉です。)

・本間真二郎医師
「コロナによる被害は、ウイルスによる
病気や死亡よりも、特に子ども達の精神
に対する害が最も大きい。子どものマスク
の着用により、身体、行動、学習、情緒の
すべてにわたって非常に多彩な障害
(副作用)を認めました」

(引用注:特に自分の子供に対して、
マスクで表情まで見せないというのは、
子供にとって本当に有害な事だという
わけです。
脳の働きや感情・感性・感覚の発育に
とって重大な過ちを犯している事に
なると思います。)

・大阪市立大学名誉教授・井上正康氏
「PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。
指定感染症から外すか5類へ。
コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状
まで非常に詳しく分かり既知のウィルス
になった。
インフルエンザワクチンと
コロナワクチンは決定的に違う。
打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為
で10年20年経たないとわからない。
1回打ったら元に戻せないワクチン。生涯に
わたり自己免疫疾患的な副作用を持つ
可能性あり」

・帯津良一医師(週刊朝日)
「マスクは新型コロナに対抗するための
免疫力を低下させます。免疫力の源泉が呼吸
にあるからです。マスクをすればするほど
免疫力を低下させて自分を新型コロナに
感染しやすくしている」

・慈恵医大・大木隆生医師
「非常事態宣言・外出自粛は2 度と繰り
返すべきではない」

・新井圭輔医師
「毎年1000万人以上がインフルエンザに
罹患して、患者は冬季に集中して
いるのに「インフルエンザ
の流行で医療崩壊」は絶対に起こり
ません。
新型コロナは1年かかって死者は2000人
に到達しないただの風邪です。1ヶ月で
3000人を殺すインフルエンザの比では
ありません。ただの
風邪を2類という「ものすごい感染症」
扱いして軽症者も入院させ、その結果、
「ベッドが足りなくなる」⇒
「コロナ以外の重症患者を入院させられ
ない/通常の手術ができない」⇒
「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまり
に頭が悪すぎませんか?これは
「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」
ですよ」

・石井仁平医師
「世界一のベッド数で欧米の100分の1の
患者数で崩壊させたら世界からどう
思われるだろう?日本人にとってコロナの
致死率はインフルエンザ以下であることが
明らかだ。死亡するのもほぼ持病持ちの
高齢者で、インフルなら少なからず重症化
する子どもはほぼ重症化どころか発症すら
しない。それでインフルその他多くの
ずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。
こんなに優しいウイルスはない。この冬は
恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の
一つになる。それなのに、なぜ自粛する?
経済を止める?インフルが大流行した
一昨年まで、自粛したか?経済を
止めたか?
人にマスクしろと言ったか?」

・藤原紹生医師
「PCR陽性者=感染者ではありません。
PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロには
ならず、この騒動はいつまでも収束しま
せん。
今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけ
です」

(引用注:これはありがたい、PCR検査の
陽性者は感染者の事ではないと、厚労省も
国会で発言しましたが、やはり医師の方たち
も、こうやって、PCR検査が必要のない
ものであると広めていっていただきたい
ものです。)

・金城信雄医師
「マスクをして会話をする事で微生物の
受け渡しができずに免疫を上げる事が
妨げられ、余計に感染しやすい身体に
なってしまいます。子供たちにマスクを
させているのは馬鹿げている。

医療機関や学校などでPCR陽性者が
出た時に全員に検査をして複数の
陽性者が見つかるとクラスターだと
騒いでいますが、無症状の陽性者を
見つけても誹謗中傷の的を増やしている
だけで、どうして風評被害を拡げようと
するのか理解できません。経済を落ち
込ませ、人々の心を荒ませ、相手を
信じられなくするような社会を作り、
コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を
増加させて、どうして平気で居られるん
でしょうか?もうそろそろこの茶番を
終わらせてもらえないでしょうか?」

(引用注:まさにこのように荒廃した
社会にし、自殺者も多く出るような
悲惨な社会を、支配層が望むからであり
その意を受けて、従う事で、立場を
保証されている政治家が、このようにする
のは、もちろん当たり前なのですが、
私たちはもっと怒っていいと思います。)

・後藤礼司医師
「食事中にマスクを付けたり外したり
しろなんて言うのはナンセンス。感染の
基本がわかっていない。無しです。
心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性
であればコロナで亡くなった、として
いる現状にはものすごく不満を抱いて
いる。医師が付けた病名、死因を覆す
ことはあってはいけないと思う」

・小林有希医師
「PCRという当てにもならない検査で
「陽性になった人」の数を、「感染者」
とすり替えて虚偽報道していますが、
これは犯罪です。PCR陽性者を感染者だと
言って、しょっぴいて隔離処置にし、
職場にまでガサ入れする。これは重大な
人権侵害、営業妨害です。マスクも
感染を防御する効果は全くありません。
効果がないだけならともかく、
マスク長期着用は有害で危険です。
慢性的な低酸素血症を引き起こし、
免疫力低下をもたらします。さらに
マスクに付着した細菌や真菌、
ウイルスで逆に不潔で感染のリスク
が高まります。また、装着2時間後
から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、
長期着用で認知症や子供の発達障害の
危険が出てきます。人の表情が読み
取れないことから小児には重大な
精神発達障害、コミュニケーション障害
も懸念されます。三密を避け、寄るな、
触るな、こもってろ。これも嘘です。
「新しい生活様式」とやらは、免疫を
低下させ、さっさと死んでもらうための
様式としか言えません。」

(引用注:さすがですね、このように
医者の方たちには言っていただきたいの
です。
まずマスコミに対して、犯罪者だと
言い切ってくださってます。
これはかなり以前も武田邦彦教授も
再三繰り返しておられた事ですね。

またPCR検査によって陽性者を感染者
だと言って隔離処置をしたり、職場まで
調べられるというのは、人権侵害で
あり、営業妨害だとしています。
本当にその通りですね。)

・正木稔子医師
「日々繰り返される報道の偏りと嘘。
未だに陽性者数を報道する時に検査件数は
報道しない。「陽性」と「感染」と
「発症」は違うと医学部で教わったが、
指摘する人は少ない。あまりに質の悪い
報道が多い。本来ワクチンは治験を含めて
開発に10年以上かかるのに、たった半年で
できたと言っている。何年も前から準備
していたか安全性が確認できていないもの
を垂れ流すか、どちらかしかないだろう。
安全性が確立されていないものを患者さん
に打つわけにはいかない。私自身も
打たないと決めている」

(引用注:陽性者を感染者として報道する
犯罪集団マスコミを糾弾しておられ、
さらにワクチンの危険性も合わせて
説明してくださってますね。)

・武田恒弘医師
「マスコミは、どこでクラスターが発生した
と、連日施設名、学校名など出して報道して
いますが、それでどれほど傷つく人がいる
のか、無責任なものです。クラスター!と
レッテルを貼られて報道されてしまうのは
非常に疑問です。決して犯罪者ではありま
せん。さらに、国や専門家から「気が緩んで
いる!」などと上から目線で言われるのは、
あまりに不愉快です。そのような報道には
惑わされず・振り回されずに、心身の安定を
図るような日常を心がけましょう」

・船木威徳医師
「「陽性」イコール「感染」とは、絶対に
ならない」

・中村篤史医師
「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。
ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」

(引用注:ありがたいです、そもそも全ての
ワクチンに意味はないと、またワクチンの
中には、様々な有害物質が含まれている
事も合わせて伝えていきたいです。)

・整体師・西田聡先生
「健常者のマスク常用は無意味どころか、
かえって感染拡大に加担したり、健康を
害するリスクが明確」

・石川眞樹夫医師
「ワクチンは難病奇病万病の原因です。
打ってはいけません」

(引用注:これはたったの一言だけ
ですが、とても貴重な言葉ばかりですね。)

・高橋徳医師
「第3波到来と大騒ぎをしている背景には
PCR増幅回数のトリックがあります。
無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを
実施し、増幅を40回以上繰り返し
「コロナ感染者」と診断しているのが
現状。人類がかつて接種されたことの
ないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の
暴走や遺伝子異常など何が起きるか
分かりません。打つな!新コロナ
ワクチン」

(引用注:コロナの真実について、いつも
発信されている高橋徳医師。
最後にワクチンによって、免疫細胞や
免疫システムが異常になるというのは、
とても重要な警告です。)

・竹林直紀医師
「ウィルスや細菌などが付着したままの
同一マスクの常時着用は、感染のリスクを
高めてしまうという極めて当たり前の
考え方が、感染症専門家が何故できない
のか不思議。マスク着用は、感染を逆に
広げ重症化の要因になりうる。感染状況が
一旦収束してから、第2波防止のため
マスク着用を義務化した多くの国で
感染者数が逆に増えています。」
(引用注:マスクが逆に感染源になる
という事も重要な警告になります。
マスクに意味はなく、害だけがある
というわけです。)

・萬田緑平医師
「風邪のワクチンは変異するから作れない
とわかっている。詐欺にしか見えない。
副反応以前の問題」

・小峰一雄医師
「PCRはあまりに不確定な検査。これ以上継続
したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを
警告させていただきます」

・杉田穂高医師
「感染者が増えていると言う嘘を垂れ流し、
自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、
解雇者、自殺者を増やすのか?犯罪で
しかない」

・立命館大学政策科学部 上久保誠人教授
「「新型コロナを「指定感染症」から外す
ことである。
「ただの風邪」である若年層には明らかに
過剰な措置だ。数日で回復する軽症の
感染者であっても入院隔離となり、病床が
埋まる。その結果、医療関係者の負担が
過多になり、本当に医療措置が必要な
高齢者や基礎疾患を持つ人のための
医療体制が崩壊に向かいつつある」

・伊達伯欣医師
「症状がない限り、マスクをしても意味が
ない。マスクで息苦しくなると肺炎の
リスクが高まります」

・上久保靖彦教授
「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。
ウィルスとの共存を」

(引用注:ありがたい言葉ですが、医師
なら、人と常在菌を交換し合う事によって
余計に免疫力が向上するなどの説明も
合わせて、言っていただきたかった
ですね。)

・田中佳医師
「「予防接種をしていると発症が軽く済む」
という話ですが、予防接種の原理は抗原抗体
反応です。医学生理学的に1対1対応です
(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs
防げない(ドアが開く vs 開かない)だけに
なります。発症した時点で予防接種は
無効だった証とも言えるでしょう。故に、
軽く済むということはない訳です。軽く
済んだのは、貴方の免疫力のお陰様に
他なりません」

(引用注:これまでの統計からも、
ワクチンを接種すれば、その予防しよう
とする感染症にかかりやすくなるという
数字が出ているので、防げないのも
明らかなので、ワクチンにそもそも意味
がないという事なのです。)

・松本有史医師
「PCR検査を行うこと自体に意味がない。
このような検査で確定診断しているのは
もはやファンタジーやオカルトの
世界の話」


いや、本当。

1人1人の勇気ある発言が大きな
うねりになる。
バカにされても白い目で見られようと
言い続ける。
マスクを外す。

それが

蟻の一穴
どんなに堅固に築いた堤でも、蟻が
掘って開けた小さな穴が原因となって
崩落することがある
毎日感染者何千人。
恐怖を煽りまくるマスコミ。
そしてそれに呼応するかのように出て
来た1年ぽっきりで開発された超危険
ワクチン。

やらせはせん!
ここの読者には絶対に遺伝子組み換え
ワクチンなど打たせない。

この情報の拡散。
拡散協力お願いします。

うねりを作れ!
心を燃やせ!

本当にありがとうございますた。

“「黄金の金玉を知らないか?」
様のサイト
コロナは嘘! 勇気ある日本人 
現役医師たちの言葉
より”

ありがたい医師の方たちの言葉でした。

最後玉蔵さんのマスクを外すというのも
大事かも知れませんが、やはり人に
伝えていかないと、どうにもならない
タイミングまで来ているのです。

それにマスクをしていない人が、積極的
疫学調査の対象者として拡大解釈される
事も十分考えられます。すでに東京の
マスクをしていない人は、優先的に検査
を推奨されるようになっているという
事も聞いております。
その場合PCR検査の義務も発生するか
どうかについては、今のところはっきり
とされていないと思いますが、これも
拡大解釈の一貫で、適用される怖れは
あるという事は、記事に書いてきました。

ただし、先日厚労省に電話をしたら、
一応現在の段階では、疫学調査という
のは、陽性者の動向から、感染源を
特定するための調査という理解でした。
ところが、私が陽性者は感染者の事
ではないという事を厚労省自身が国会
出証言していて、世界でも同様の認識
だという事、プライマリーという一部
の遺伝子を確認するだけで、ウィルス
存在の証拠にもならないという事、
しかもWHOが日本のサイクル数
(40~45)では、偽陽性が95%
以上発生すると公言した事、全てを
伝えて、こんないいかげんな検査の
陽性者の動向調査などに、協力する
根拠がないので、拒否するとどうなるか
と聞いたたところ、「わからない」
と答えられてました。
しかも刑事罰ではないので、逮捕も
できないはず、その場合どう公平に
裁定してもらえるかの方法を聞いた
ところ、それもわからないとの事。

あーロボットたちが行政をすると
いうのは全く狂気でしかありませんね。
まともに従うと逆にバカを見る事に
なるかも知れません。
とにかく隔離を徹底的に避けるしか
ないと思いますね。

この私の電話以前、フェアリーさんが
貴重な電話を厚労省にしていただいて
さらに、参考まであのでっちあげ
コロナウィルスの論文撤回した
国立感染症研究所が積極的疫学調査の
詳細を掲載していた事まで、資料を
探してきてくださったようです。

1/5の電話は2/5の電話と訂正
されてます。




やはりこれによると、積極的疫学調査
に、PCR検査は絶対条件として
ついてくるのは、明らかです。
だから、私が記事で再三PCR検査
義務化の可能性が十分にあると警告
していたのです。それを理解して
くださった方がどれくらいおられた
のか、おおいに疑問ですけどね。

それにしても、全てあのでたらめ
PCR検査が基準になっているので
全てにおいて、間違いであると
こちらは証拠をあげて抵抗・拒否
できるはずですが、ここから
いろいろ明らかにさせるように
していかないとだめですね。

そしてやはりマスクに対しても
根拠は全くない事になりますね。
しかしマスクをしないといたずらに
彼らに口実を与える可能性も高く
なるので、人がたくさん集まる
ところ、施設などでマスク着用を
お願いしているようなところは
気をつけた方が私は良いとは
思ってますね。
まあ鼻は出しますし、いけそうなら
口も出すし、さらに大丈夫そうなら
外します。

「心配しすぎ」などという人も
いるでしょうが、当然これは自分の同居
家族や、身近な人にも迷惑がかかる事に
なるかも知れないので気をつけた方が、
良いという事です。

しかもコロナを本気でこわがっている
人たちに怖がられ、時に敵視までされる
場合もあるので、自分が社会的弱者に
なった場合も、家族などへの影響も
合わせて考えなければならない段階に
来ていると思います。

それだけやっかいな感染症法改正だったのに
反対の声のあまりに小ささに私は、大きな
ショックを受けましたね。
マスコミが特措法改正を最初に取り上げる
事で、より凶悪な感染症法の内容について
声を上げさせないように仕向けた、策に
多くの人がひっかかっていたと思います。
もちろん特措法改正も理不尽極まりない
ですが、感染症法改正の方は、拘束力や
不自由さ、危険度どれにおいても危険度
最大なのに、感染症法改正についての声
がほとんど聞かれなかったのは残念です。

このようにマスクうんぬんよりもまず、
人に真実を伝えていく事が、一番大事
だと思います。
マスクだけ外せて、あとの事は、詳しく
知らないのでは、本末転倒です。今は
徐々に気づかせるような段階ではなく
速攻で、超危険なワクチンや、権利が
奪われようとしている現実を、国民
全員で共有しなければならないという
段階だと思います。

マスクについては、そのように注意して
おく事は大事です。
とはいえ、マスクを堂々と外している
ような人には、そういう話が飛び込んで
来にくいのもまた事実で、なんでも
かんでもマスクをしていると、健康に
悪影響を及ぼしたり、表情が伝わらない
事でも、精神的な悪影響がある上に、
さらにマスクが菌の温床になり、逆に
感染源となってしまう弊害もある事なので
どんな状況でもマスクをしなければ
ならないなどと言っているわけではなく、
監視カメラのあるような場所や、
怖がる人たちと密集しているような場合
には、特にマスクをしておいた方が良い
と思うという事なのです。
ああーややこしいっ!

とにかく今回は、医師の方々からの
ワクチンの事だけではなく、マスクの弊害や
新生活様式の矛盾、コロナがただの風邪で
ある事など、あらゆる事について、良い
知識を伝えてくださいました。

こういう医師の方たちばかりなら良いの
ですが、検査陽性者を隔離するために使用
されている病院などは、危険なところが
とても多いと思います。

支配層からのいくつもの階層の代理人を
経て、伝えられる指示には、かなり
抜け目のない事が多いからです。

今回の医師たちの言葉に加えて、最初に
言った通り、より深い真実、とくにワクチン
の超危険性についても教えてあげなければ
ならないと思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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