新型コロナ騒動が、やはり「やらせ」であった事が発覚したという証拠とは?


以前イタリアの国会議員が、国会で
イタリアの死亡者数のうち、96%が
虚偽の診断であったと暴露していました。
当ブログでもご紹介していましたが、
その時の動画は、やはり支配層にとって
都合が悪いため消されてます。

しかし以下の記事には、残されて
いるようで、今回は、そのイタリア
国会議員の告発についての記事から
まず引用させていただきます。

最初は、現在のイタリアの累積死者
が、3.1万人と報道されたのは、
すでに4月の段階での2万5千人
とされていた死者の大半が捏造だった
たと発覚したにもかかわらず、それを
引かずに、合計したものなので、
やはりこの3万人あまりも大半がウソ
だったという事です。

『』内が引用で、~が中略です。

『しばらく報道がとだえていた
イタリア。コロナ死がまた増えた?
イタリア、新型コロナ死者3.1万人 
伸びは7日以来の高水準
2020年5月15日~

実際は、この少し前に、イタリアの
国会議員が「コロナ死の96パーセント
はウソ」と発言しており、この記事は
「ウソ」の上塗りに他なりません。

 下はヴィットリオ・スガルビ議員
(フォルツァ・イタリア所属)の代議院
(下院)での発言です(動画は4分ほど)

動画↓(「イタリアでは誰もマスクなんか
していなかった!」)

https://
www.youtube.com/watch?time_continue=
10&v=bUCWcft6kao&feature=emb_logo
COVID-19 “Fake” Data in Italy:
Politician Slams False Numbers:
Vittorio Sgarbi

発言の概要

「今日は4月24日。私たちは独裁政権に
反対し、真実を求めて団結する必要がある。
ウソの議会であっていいはずはない。
科学によれば、コロナウイルスは
インフルエンザにすぎない。しかし政府は
その「科学」を元に(まちがった)政策を
決めた。

 ウソをつくな! 本当のことを言え!
議会をウソの部屋にするな! 2万5千人が
コロナで死んだというのは事実ではない。
人の死をレトリックやテロのために使うな!
イタリア保健高等研究所のデータでは、
96.3%が
「コロナ死」ではなく他の疾患で死亡して
いる。これが事実だ!データを読めば
わかる!

死者25,000人は、バセッティ教授
(感染症専門医)が言ったように、心臓発作、
癌など(他の病気)で死んだんだ。
ウソの数字を使ってイタリアに恥をかかせ
ないでくれ。市民にウソのニュースを伝え
ないでくれ。正確な数字を出し、それを確認
してほしい。イタリアの死亡者のうち、
2万5千人はコロナ死ではなかった。
死亡者全員がコロナ死だったというのは事実
ではない。これはイタリア人を恐怖に陥れ、
独裁的に同意を得ようとしているのだ。
狂っている!』

出典:「WONDEFUL WORLD」
様のサイト
イタリア「コロナ死3万人」のウソ
より”

実際には、新型コロナの分離特定も
されていなかったので、100%
コロナ死ではなかったのが正解なの
ですが、そのデータを信用したとしても
なお、96.3%の人々が別の死因で
あったとデータをもとにして発覚したの
です。

つまりこれは、イタリア経済を崩壊させ、
全国民にワクチンを強制接種させるための
騒動をでっちあげた事が、発覚したという
事なのです。

この騒動をでっちあげたことは、
新型コロナパンデミックは予定されていた
!? 貴重な情報が遮断される理由

という記事で、別のサラ・クーニアル
国会議員も国会で告発していた事を紹介
しています。

こちらも2万5千人の死者の大半が
捏造だったというデータをもとに
イタリア首相を批判し、さらに
イタリア首相と、あのワクチン
強制接種を目論む、ビルゲイツが
つながっている事を示唆して糾弾
しています。

このようにイタリアでは、支配層の指示に
より、新型コロナパンデミックが捏造
されたものだった事が明らかとなっていた
わけです。

そしてこの事をまず、頭に入れておいて
ください。

そして最近、いつも貴重な情報をくださる
世界の情報に明るいサリーさんから、
またまた衝撃的な情報をいただいた
のです。

なんと、支配層の配下のIMFが、
ベラルーシの大統領である
アレクサンドル・ルカシェンコ大統領に
対して、10億ドルもの資金を融資する
かわりに、イタリアでのような
パンデミックを「偽造」するように
指示をした事が発覚したのです。

しっかりと「偽造」を指示されたと
ベラルーシ大統領が発言した事により、
世界中のパンデミックが、支配層に
よって捏造されたものだろうと想像
できるわけです。

まあ日本でも厚労省が、死因がはっきり
していなくもコロナ死だとするように
死因捏造を指示していた事もご紹介
した通り、やはり世界中の特に先進国を
中心に、コロナ死者の捏造を指示されて
いた事もあっただろうと思われます。

しかし、資金拠出とひきかえに
コロナパンデミック偽造をするように
言われた、ベラルーシ大統領は、立派
でした。 
感謝したいですね。これで真実がさらに
明らかになりました。

さてその発言の情報を引用させて
いただきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『親愛なる仲間の皆さん

アレクサンドル・ルカシェンコ、
ベラルーシ共和国大統領(現職・初代)
による証言を聞いて気が付いた点を、
皆さんと一緒に考えてみたいと思います。
彼の証言は自国の官僚を召喚した記者会見
で配信され、多くの西側諸国のメディア
特にフランスで顰蹙と反感の対象となって
います。驚愕するこの証言は、ベラルーシ
共和国に対し、COVID-19自粛政策施行
条件付きでIMFから10億ドルに近い
国際ローンの提示があったことです。
この政策にはマスク着用を強制する条件も
付いていました。
正直驚きのあまり私は冗談かとおもって
自分をつねてみたほどです。~

(引用注:このベラルーシ大統領の
暴露発言に対して、支配層の配下の
フランスなどを筆頭に、西側の
これまた支配層配下のメディアが
批判しているのは、これらの諸国が
資金拠出を受けとって、パンデミック
を演出してきた事が、バレるから
だという事なのです。間違っても
真実を追求する立場からの批判
では決してなかったという事です。)

彼の証言ビデオを見てみましょう;

『IMF会長ならびベラルーシ国営銀行
交渉人代表者の皆さん
今ベラルーシでなにがおきているのか?
そして、世界のパートナーが我々に何を
求めているのかお伝えします。緊急事態を
乗り切るために9億4千万ドルの即時国際
ローンの提示がありましたが、我々は
そのような手口にはのりません。彼らの
交換条件はイタリアと同様の危機を
ベラルーシで偽造せよというものです。
そのような行為は神への冒涜であり断固
として繰り返してはならない恐怖です。
世界銀行は条件をのめば10倍のファンドを
提供する準備ができているという。
ベラルーシの感染症対策は成功を収めて
いることはIMFも理解しており、我が国の
健康当局へ事情調査をする傍ら、同時に
自粛、隔離や外出規制を要求しますこの
矛盾にはあきれ返ります。』~

(引用注:このようにはっきりと、
ベラルーシ大統領が、IMFから
パンデミック偽造の指示を受けた事を
暴露しているのです。そしてそもそも
ベラルーシは、他国のように過剰な
コロナ対策をして来なかったおかげで、
感染者数も死亡者数も、他国に比べて
非常に少なかったのにもかかわらず。
その事を理解しているはずのIMFが
わざわざパンデミックを偽造して、
過剰な新型コロナ対策を国民に強制
するように指示していたという事なの
です。
ここでフランソワ・アスリノ
フランス財務上級監査官は、どの程度
ベラルーシの感染対策が、効果を上げて
いたのか、調べています。データを上げて
説明しているのですが、確かに
ベラルーシの感染対策は、多くの西側
諸国とくらべて、明らかにゆるかな
措置をとっていたにもかかわらず、
死亡者数がそれらの国々と比べても
非常に少ない事が明らかになっていた
のです。
その数字を取り上げての説明については
ここでは、難解なので省略させて
いただきます。)

ベラルーシの事件は政治的な意図が
市民の健康を脅かす手段に使われている
という驚異的が事実を暴露したのです。

covid-19対策に成功している
ベラルーシに対してなぜIMFが感染症
対策の変更を求める必要があるのか?
ほかに成功している国はあるにしても、
西側諸国よりはるかに成功を収めている
にも拘らず。
私には納得できません。皆さんにそれを
お伝えしたかったのです。』

“出典:
フランソワ・アスリノ
(François Asselineau)
フランス財務上級監査官。フランス野党、
人民共和連合
(Popular Republican Union)党首。」
の発言
の動画より
サリーさんの翻訳文です。”

このように、立派だった大統領のおかげで、
新型コロナパンデミックが捏造されていた
事が明らかとなったという事です。

このように世界中で一斉に、過剰な
新型コロナ対策がとられた背景には、
莫大な資金拠出と引き換えに、その
提供を各国の政府が、受けていたと
考えられるという事です。

上に取り上げたようにイタリアの首相が
個人的に、ゲイツなどから、資金の提供
を受けていたであろうことも発覚して
いるという事です。

このような真実をもとにして、行動できる
人々が、アフリカ大統領に多いのも、
これまでさんざんゲイツなどの支配層に
よって大規模で深刻な健康被害を、
アフリカ諸国が受けてきた事をよく理解
しているからです。

この事は
WHOとゲイツのワクチンについて
世界が覚醒中!アフリカの国々も次々に脱退

という記事でも取り上げていて、
以下の情報から、いかにアフリカ大統領
たちが、世界の支配層に屈することなく、
真実もとにして行動できているかと
いう事もわかっていただけるはずです。

マダガスカル大統領は、2000万ドル
もの大金を受け取らずに、WHOが、
よもぎの薬に毒を入れろと指示された
ことを、暴露しています。

支配層にとっては、私たち大衆というのは
人口削減の対称としてしか見ていない
ようです。

こちらでは、なんと米大手マスコミまでが、
真実を報道するようになりました。
PCR検査を受けた人の9割が誤診だと
暴露しています。
要するにこんないいかげんな検査で、
陽性隔離などさせては絶対にならない
と言うことなのです。

アフリカの大統領や、ベラルーシの
大統領のように真実を暴露していき
国民のために勇気ある態度を見せて
いる国々がある一方で、
逆に日本政府や首相などは、資金提供を
受けて、彼らの意図通り過剰な対策を
してきたという事も明らかなので、
私たちに従う義務などありません。

できるだけ多くの人が、この構造を
理解して、政府の指示に従わないように
して、過剰な対策をせずに元の生活
に戻るように声を上げていく事が大切
だと思います。

ではまた(*´▽`*)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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全員接種が想定されている新型コロナのRNAワクチンの真実とは?


政府によって、すでに英国の
アストラゼネカ社のワクチンが
国民全員分、つまり1億2千万人分
購入されるという事が決定されて
います。

ところがですよ。
アストラゼネカ社は、もし今回の
ワクチンで副作用が出たとしても、
責任を取らないと明言しているのです。

このことだけでも、接種をするのを拒否
するのが自然ですが、マスコミや政府を
信用しきっている国民の多くが、それでも
接種を受けようとするかもしれないの
です。
しかし、新型コロナワクチンは、私が
これまで多くの記事でご紹介してきた
ように、ことごとく治験で深刻な被害が
報告されたものがほとんどなのです。
そしてやはりこのアストラゼネカ社も
以下の通り。


治験の結果はこんなに早く副作用が
出るものだと、完全に失敗です。
ましてや「深刻な副作用」が
出ているのだから、もう1度、
安全なワクチンを、イチから
つくりなおさなければなりません。
それには少なくとも、実験を繰り
返しながら数ヶ月もかけて、生産に
入らなければならないものです。

なのにですよ。たったの三日で
安全性が確認できたとして再開を
決めたというのが以下のニュースです。

たったの三日で、安全性が確認
されたって?
無理ですよ、今回副作用が報告
されたばかりのワクチンですよ。
もう一度同じワクチンを使用して
治験を再開するなんて、あり得ません。

もう1度、動物実験からやり
なおさなければならないし、
それには、最低でも数週間かかるし、
さらに問題点が見つかった場合には、
製造しなおすため、最低数ヶ月かけて
開発してのちにいちから生産し
なおさなければ安全とは言えません。

実は今回ご紹介する動画では、彼らは
安全性と効果を求めてワクチンを開発
してきたのではない事
が、とことん
わかって、いただけるものなのです。

さらに、責任を取らないアストラゼネカ社
に変わって、政府が、副作用の補償をする
といってましたが、やはりわが国は完全に
英米の配下であり、多国籍企業の言いなり
であったという事です。
しかしこの緊急事態にあれだけ、10万円
の給付すら、もったいつけて、しかも
多くの割合を自分たちや関わる人間や企業
でピンハネもしてきたような政府の言う
事を信じては絶対だめでしょう。
さらにゲイツと自民党は、治験なしでも
ワクチンを国民に接種させることで
合意したとあります。

つまりワクチンの安全性が確認されて
いなくても
政府は、私たち国民全員にワクチンを
接種させる予定だという事
です。

ここまで聞いてまだワクチンを打ちたい
という方は、もはや救いようが、
ありません。
しかも、あなた方だけでなく、身内の方
や大切な人も同様に受ける事になる
のですよ。
少なくともとことん、今回のワクチンの
事について、調べてみるのが、人として
当たり前なのではないでしょうか?

今回ご紹介する動画と、それについての
私の解説は、間違いなく今回のワクチン
がどんなものか、はっきりとわかる
ようになってます。

あまりにも重要で長いし、内容・情報量
ともに、多すぎるので、二回に分けますが、
前編にあたる今回の記事だけでも、私たち
が接種させられようとしているワクチンが
どのようなものか、はっきりと理解する
事ができると思います。

私は、今回のワクチン研究者でもある
キャリー・マディ医師の証言を、
とても良く理解できました。
わりと多くの人には難解かも知れ
ませんが、私は、この医師の証言の
内容の裏付けとなる事を長年研究
してきたので、それをみなさんに
説明するのに、とても適している
と思います。

それは時々彼女のセリフごとに
私が解説を加えていく事で活かされて
ます。

さてワクチンの危険性ついては
これまでも記事にしてきました。
特に
あまりに危険なワクチンの強制摂取絶対阻止
!その危険性のまとめ


「貴方の素晴らしい人生に乾杯」様が伝えた
ワクチンについてのあらゆる
危険総まとめ

などの記事では、ありとあらゆる
ワクチンの危険の詳細が書かれて
います。

つまりこれまでのワクチンでもとても
危険なのに、我々に接種が予定されて
いるワクチンは、人類未体験の
RNAワクチンだという事で、危険性は
未知数であり、むしろとてつもなく危険
である事が予想されているのです。

その事は、
あのドイツの医師団のヴェーバー医師が、
コロナワクチンの真実を語った!

というあの人々を覚醒させ続けている
ドイツ啓蒙医師団のヴェーバー博士の
告発動画をもとにした記事でも、
詳細に書かれていました。

彼によると、RNAワクチンによって
私たちの遺伝子が組み換えられてしまう
可能性が高いと説明されているのです。

つまりなんと、このワクチンによって、
私たちの身体が、造り替えられしまう
という説明をしているのです。

特に成長期の乳幼児は、確実に造り
替えられる可能性が高いとの事です。

さてそんな驚愕の事実が明らかなら
大変な事ですよね。

しかしこれが事実である事を裏付ける
かのように、また別の方も、同様の
告発をしているのです。
この方は、20年以上ワクチン研究の
仕事をされてきた
キャリー・マディという医師だと
いう事です。

それが以下の動画です。

ありがたい事に、日本語訳されて
いるので、抜粋して文字起こしさせて
いただきます。
なぜか、特に最初大阪弁なのは、
翻訳する方の遊び心のようです。
(結構笑えます(^o^))

「」内が動画のセリフで、それ以外
は私の解説という事になります。
さすがに大阪弁の翻訳を、
そのまま文字起こしするのは
止めておきます。
真剣に話されているこの方を
イメージできる言葉に変換して
おきました。
大阪弁は、彼女のイメージに合わない
上に、話の内容自体が軽く扱われて
しまう事を避けるためです。
また私も英語は少しわかるので、
訳し方、意味が通じにくい言葉も
意味のわかる言葉に変えています。

ではこちらです。

「私は医師のキャリー・マディー」
「内科医で整体も専門です」

「では、あなたの人生で最も重要な選択と
なる質問から始めましょう。
『ヒトである』とはどういうことか?」

「これから世界に配布されるワクチンが
どういうものかを理解する上で、
非常に重要な問題なので、
まずは基本的な事実からお話しします。」

「そして私たちがメディアに洗脳されて
いる裏では、何が行われているのかを話し
最後にその結論となる話をします。」

「ではいくつかの話を簡潔にしましょう。」
「私たちの身体にはDNAが備わって
います。」

「ここにはどんな情報が含まれている
のでしょうか?」

「生命の緻密な設計図、その作り方、
身体機能、成長・再生、思考、記憶
などなど」

みなさんが、教育で教えられてきた事
の中でも重要な事に関しては、特に
真実とかけ離れた、時には真実と真逆
の公式見解が採用されているのです。
または真実を大きく隠蔽した上での
一部のみだけという場合もあります。

ビッグバン理論、ニュートンの万有引力の
公式、進化論など、数多くの公式見解は
反証だらけで、すでに破綻しているもの
ばかりです。
その事については、宇宙の真理編
様々なカテゴリーに分けて説明して
います。

そのおかげで、たとえばこのDNA
だけでも、かなり多くの人が、間違った
認識で捉えています。

ほとんどの人は、遺伝子は生まれついて
から、改変される事なくずっと固定された
ものだと思い込んでおられるでしょう。
だから、親子のDNA鑑定などが、
用いられていて、それを多くの人が信用
してしまっているのです。

まずは、遺伝子は固定されたもの
ではなく、日々書き換えられているの
です。

DNAは、非常に精巧にできたアンテナ
の形をしています。これは電磁気や光波
音波などを受けとるのに最適な形状で、
しかも、実際に受けとり、さらに発信も
しているのです。

以下の画像をご覧ください。

そしてこの画像についての説明と
DNAの説明をご覧ください。

DNAは上の図のように、アンテナとして
最適な形状をしている事は、広く知られて
います。長いらせんは、羽根状のブレイド
として電磁波などの波動を受け取りやすく
なっていますし、二重螺旋構造は複雑な
波動の信号を的確に捉えることもでき
ます。また図のように垂直方向からみても、
軸である塩基の柱が、螺旋に従って回転
していくので、その方向からも、電磁気
などの波動を受け取りやすくなってい
ます。つまり全方向からの波動をキャッチ
するのに最適な形状をしているという
ことなのです。
実際DNAは空間から、様々な波動信号を
受け取っています。
ロシアの研究者たちは、DNAの90%を
占める「ジャンクDNA」を調査しました。
その結果、研究者たちによると、DNAは
わたしたちの肉体をつくるもととなるだけ
なく、データの記憶、そしてコミュニケー
ションの記憶も蓄積しているという事を
明らかにしました。

ロシアの分子生物学者ガジャジャエフ博士
(Pjotr​​ Garjajev)と彼の同僚たちに
よると、適切な周波数が使用された場合、
生きているDNA物質は、言語変調された
レーザー光、さらには電波にも常に反応
するというのです。そして彼らは言語に
よってDNAは、書き換え可能だといい
ます。
実際我々のDNAは電磁波や言葉に
よって何度も書き換えられているのです。

今度は臓器移植でも遺伝子が完全に
ドナーのものに入れ替わっていたという
衝撃的な事実を引用します。

「アメリカのニューヨーク・タイムズで
極めて興味深い記事を読みました。
それは、
「骨髄移植の後、本人の DNAが、
ドナー(提供者)のものに置き換えられる」
ということがわかったというものです。
特にショッキングなのは、血液が完全に
ドナーの遺伝子であることに加えて、
「精子の DNA がすべてドナーの DNA
になっていた」ということです。
自分の中に流れる血液は「自分の遺伝子
が含まれない血液」であり、そして、
自分の遺伝子を継ぐはずの子どもを作る
「精子」が、「すべて他人の遺伝子」だと
いうことになっているようなんですね。」

“In Deep様のサイト
本人とは?: 骨髄移植の後、移植を受けた人
の血液のDNAがドナーのDNAに完全に
置換されることが判明。特に「精子」
は100パーセントがドナーの遺伝子と
なっていたという記事より”

このように臓器移植でも書き換えられて
しまうのだという事なのです。

これでDNAが固定されたものではなく
不変のものでもないという事がわかって
いただけたでしょうか。

さてキャリー医師の話に戻りましょう。

「DNAは「コンピュータコード」や
「バイナリーコード」に似ているという
ことを知っておくのも重要です。」

「バイナリーコードとは映画マトリックス
でお馴染みのこのような数字の羅列に
なっているコードのことです。」
ここで、コンピューターコードのような
画面が出て来ますが、DNAが
コンピュータのコードとほぼ同じ
性質のものだという事がわかるのが、
以下の私の画像です。

上部左側はDNAのコードが列記
されたものですが、二重螺旋のDNAの
橋渡しをするかのようにハシゴ状のもの
が、並んでいます。
そのハシゴは塩基と呼ばれるものが、
連結された状態なのです。
1つ1つの塩基は4種類あって、
DNAならアデニン、グアニン、
シトシン、チミンという名前が
ついています。
つまり上に列記されているのは、
その頭文字のアルファベットを
表記する事になっているから
ですね。

対して、コンピューターの方は、
オンとオフの0と1だけです。

つまり4種類あるDNAの方が
より情報量も、演算力も能力が上
なのです。

ここでは情報量だけを説明しますね。
我々の体内にはのべの長さにして1900億
キロメートルのらせんがあり、現在の
人間が構築できる最高の装置の100兆倍
もの量の情報を保存できるのです!
とまあ、私たちのポテンシャルは、
私たちの想像をはるかに超えたものだった
という事です。

「詳しい人は知っているでしょうが、
パターンやコードは小さな変化が加わる
だけで非常に大きな影響があります。」

「で現代の技術ではヒトの遺伝子の中に
 『余計なもの』を入れたり、反転させたり
取ったりすることができる」

「入れ替えたり、反転させたり、もしくは
合成物や生物の遺伝子と取り換えることも
できます。」

「これは、ソフトウェア・プログラムを
書くようにヒトの遺伝子を書き換える
行為です。」

改変可能だと、先ほど説明しましたので、
当然これらの事も可能だとイメージ
できるでしょう。そしてキャリー医師
の言う通り実際に研究は格段の進歩を
とげて、自由に改変できるように
なっているのです。

「では一体どれだけのコードが書き換え
られれば、ヒトはヒトでなくなるとみな
されるでしょう?」

「これは私たちが知っていようが
いまいが、倫理的にも法的にも議論
しなければならない問題なのです。」

「なぜなら連中は今年中にこの技術を
普及させようとしているから」

当然のことですが、すでにヒトの
遺伝子書き換えについての研究・開発は
進んでいます。というより格段の進歩を
遂げているのです。
このテーマについては、また記事にして
いこうと思います。

「興味深い点は、自然のものや自然由来の
ものは、特許を取得することができないん
だけど、改変されたものや、人工的な
ものは、特許を取得することができる
ということです。」

ここはとても重要です。遺伝子を少し
でも書き換えれば、特許を取得する
という事は、実質その使用権利は、
特許権を持つものが所有する事に
なり、実質支配権を持つ所有者に
なるという事です。
先にキャリー医師が、私たちに
伝えたかった重要な事を先に、
言っておきます。
「改変された遺伝子の使用特許が
開発者のものとなるので、ヒトの
遺伝子が書き換えられた場合、
その所有権が、開発者のものとなって
しまうという事です。

もちろんその特許権は、譲渡する事も
できるので、支配層の手に渡るのは、
自明ですよね。

そもそも私たちの遺伝子の所有権が
遺伝子改変などのによって、奪われる
ものではないという法律が、どこにも
ない以上、確実に法制化されるか、
知らないうちに、そういうものと
して扱われるようになるでしょう。

もちろんナノチップと5Gの連結で
私たちの思考・行動・感情まで
支配され、記憶まで書き換えられて
それでもともとの自分自身の身体の
所有者が本人だと主張する人もいなく
なるでしょうけどね。
もはやそのような本人の本来の意識
からのコントロールが効かなくなる
という事です。

しかし私たちの本来の姿は「意識」
そのものです、それは彼らが
永遠に支配・操作する事が不可能
なのです。
この事は後でも説明します。
彼らが、欲しがっているのは、
私たちの身体と、身体や五感に
囚われたマインド、つまり
ボディマインドだけです。

ただそれを多くの人が、「自分自身」
だと思い込まされてきたのです。
この事に気づけるかどうかで、私たち
が本当の意味で救われるかどうかが
決まるといっていいでしょう。

キャリー医師の話に戻ります。

「いい例がモンサント社です。
遺伝子組み換えが行われている」

「スーパーで売られているコーンや
トマトは自然のものに見えるけど、実際は
違うんです。」

「連中によって「何かを」変えられている。
だから見た目は同じものでも中味は違う
ものなのです」

「要は連中がそれらの品種を支配し所有
しているという事です。」

「しかし、自然のものは連中が特許を
取得して支配することができない。」

「そう、これと同じことを人間でやろうと
しているのです。」

「『何か』を人間に入れれば、その特許を
取ることができる。」

「特許を取るということは所有者がいる
ということ」

「さてもう私が何を言いたいかわかって
きたでしょう。」

そうです、ここでもはっきりとキャリー
医師は言いませんが、私が先に明らかに
したように、
人間の遺伝子を書き換えれば、その遺伝子
の特許の使用権は、彼ら支配層に帰する
事になり、つまりはその遺伝子を持つ
人の所有権が、支配層のものとなる
という事です。
遺伝子といえば、本人そのものを証明する
最終手段であり、支配層によって書き換え
られた遺伝子を持つ人は、彼らの所有、
つまり彼らのモノとなってしまう事を
意味するという事です。

つまり遺伝子組み換えワクチンで、彼らの
特許権を持つ遺伝子に、私たちを書き換え
ようとしているという事が、真実
だという事なのです。
つまり我々が彼らのモノとなってしまう
という事なのです!

今の説明で、遺伝子が本人そのものを
証明する最終手段とされているのは、
もちろん支配層に都合の良い「遺伝子は
生来固定された不変のもの」という
真実とは違う公式科学の見解を、利用
してのものだという事です。

ただここでこんな絶望的な事をいって
みなさんを落ち込ませたいわけでは
決してない事をお伝えしておきますね。

私たちの本当の姿、実体は「意識」
そのもので、それは彼らが絶対に
コントロールできないのです。

彼らが欲しがっているのは、私たちの
身体とそして、身体に囚われた
マインドの方だけなのです。

この事を私たちが理解する事も、
同時に大事な事なのです。
でないと絶望するだけになり、
ますます彼らの思い通りになって
しまうからです。

もちろん私たちが意識そのもの
だという事は、これまでにも
超意識編の一連の記事で説明して
きましたし、
宇宙の真理編では、具体的に物理的に
私たちが、「意識」そのものである
とう事を理解するための記事を書いて
きましたから、是非この機会に
とことん理解していただきたいと
思います。

「もしヒトのDNAが他の生物の遺伝子で
書き換えられたらどうなるでしょうか?」

「私達は、それでもヒトと言える
でしょうか?」

「これはトランスヒューマニズムなの?」

「もし私達のDNAやゲノムが改変され
特許を取得され、所有されることが
あり得るとすれば?」

私たちが他の生物に改変させられても
当然彼らの所有となるわけです。
キャリー医師は、そんな彼らの意図を
語っておられるのです。

違う生物になるなんて悪夢ですよね、
ここで、さらに衝撃の真実もお伝え
しなければならないでしょうね。

世界各地で多くのUMAが発見されて
いますが、そのうちのいくつか、また
は多くが、遺伝子組み替え実験に
使用された動物です。
割合はもちろんわかりませんが、
そういう事です。
そして以前、人と動物の融合したような
UMAが発見された画像も見かけ
ましたが、おそらくは人でも実験
しているのだと思います。

「これはSF映画でも未来の出来事でも
ないのよ」

「これは今この時現在、起こっている
ことなの」

「これはDNAとRNAの組み換え技術
と呼ばれ新型コロナワクチンとして提案
されているのです。」

「新型コロナのワクチンは私達を遺伝子
組み替え生物に改変するように設計されて
いるのです。」~

「この技術のフロント企業は、イノヴィオ
でそれを支援しているのが、ゲイツ財団、
グラクソスミスクライン、サノフィ、
モデルナ・・」

わかりやすいですよね、みなさんも
よくご存知のビルゲイツもしっかり
いますね。
他のグローバル企業も結局支配層
が、支配しているわけです。
つまり彼ら支配層は、私たちを
新型コロナのワクチンで遺伝子
組み換え生物にしようとしている
という事です。

もちろんその所有権は彼らのものに
なる予定だという事です。

「補足して言うと、このタイプのワクチンは
1度も使われたことのないものです。」

「大事なことなのでもう一度言います。
全神経を耳にとことん集中させてよく
聞いてください」

「これは今までに1度も人間に使われた
ことのないものなんです。」

「連中は今そんなものをこの機に私達
全員に注射しようとしているのです。」

「ワクチンの臨床試験は、私の人生で
見たこともない速さ、想像すら
しなかったレベルの速さで進んでいます。」

「連中は、なんと動物実験を飛ばして
人体実験に移行している。
連中は全く科学にのっとっていません」

要するに私たちの安全にはほとんど
興味がないという事なのです。

「安全性、有効性を確認するための科学的
手順も踏まず連中は私達全員に接種を
したがっています。」

つまり実験をかねて私たちにワクチンを
接種していこうとしているという事です。
死者が多すぎるともちろん、失敗ですが、
彼らの目論む人口だけ残るような
死亡率なら成功とするのが、邪悪な
彼らの考えている事なのです。

もしここまでスピリチュアル系の方々
が読んでいただいてる奇跡が、
ありましたら、これが正真正銘の「悪」
という事にまだ気づきませんか?
これでもまだ善も悪もないと、言い切れ
ますか?
善と悪は、反対の言葉でなく、次元の
違うものです。善はわかりにくいので
愛と言い替えた方がいいでしょう。
愛は、それだけで絶対的なものです。
決して悪と表裏一体のものではあり
ます。
愛しすぎて憎むようになったという
のは、マインド、つまり自分のエゴ
で愛と勘違いしているだけのもの
なのです。
悪については、
私たちが覚醒できていない原因の
マトリックスの真実とは?

という記事でも説明してます。
とにかく私が言いたいのは、
多くのスピリチュアルな方々も
現実を見るようにしていただきたい
という事です。

さてキャリー医師に戻ります。

「ワクチン製造業者は責任を免除
されています。もし発作や麻痺が
起きても責任をとる必要がないのです。」

「さらに連中はワクチンの効果を
証明する義務も免除されている。
もうやりたい放題や」

「例えば連中はただ抗体が作られて
いるかを証明するだけでいい」

いったんここで訳者のセリフです。
「メディアが抗体ができたかどうか」
という無意味な実験結果を毎日ニュース
で見たことがあるのでは?」

再びキャリー医師
「いいですか?
抗体があるからといって免疫があること
にならないんですよ」

この答えは簡単です。

抗体は、ワクチンによって
つくられるものではなく、全て身体の
免疫力によって創られるものだと
いう事です。

この抗体というのは、一度侵入された
ウィルス(ほんとはエクソソーム)や
細菌などを免疫細胞が倒していく事
で、どんなウィルスであったかを
知るための情報源であり、感染して
いなかった人には、存在しないもの
なのです。

つまりその状態でも免疫細胞は
働き、進入してきたウィルスや
細菌を撃退するために働くのです。

それが免疫力があるつまり免疫が
あるという事です。

では抗体が見つかるのは、すでに
感染して、完治した人や、現在
感染している人だという事ですね。
完治した場合なら、すでに免疫が
働いて、抗体ができたので、
抵抗力がついているので、治療の
必要は全くありません。
そして、感染している場合でも
すでに免疫力が働いて、治療の必要
のない人なので、これも抗体が
見つかっても、治療の必要は
ありません。

だから抗体を見つける事ができたら
その人の身体に元々備わっている免疫力
正常に働いたという事を証明する
だけであり、とても喜ばしい
事なのです。

つまりワクチンによって、初めて
免疫ができた、また免疫力が備わる
ようになったというわけではなく、
私たちには、もともと「免疫」が
あるというのが、正解だったの
です。

だからワクチンによって無毒化
または弱毒性の新型コロナを
体内に侵入させても、大した
毒性がないウィルスなら抗体が
つくられず、ただマクロファージ
などの免疫細胞で捕食されるか
またはほっておかれます。

つまり何度も繰り返させて
いただきますが
抗体は、ワクチンによって
つくられるものではなく、免疫力に
よってつくられるものなのです。

ただしデータが、当然無効なので
抗体を特定する事も不可能なので
検査自体さらにもともと意味が
ないのです。

さて抗体ができる仕組みを、
もう少し詳しく知りたい方は
以下の説明をご覧ください。

最初ウィルスや細菌を倒そうとした
マクロファージやB細胞などの
ような免疫細胞が情報を、
ヘルパーT細胞に伝えて
ヘルパーT細胞からの情報提示を
受けて、情報伝達物質を分泌して
免疫細胞を活性化させます。
またその時にB細胞も活性
増殖化します。

この活性化したB細胞が、分化し
プラズマ細胞となり、それが
「抗体」と呼ばれるものになり
ます。
そしてまた一部のB細胞は
プラズマ細胞に分化せず、
次同じものに感染した時に備える
ようになるのです。

つまりワクチンのおかげで
免疫が働いたという証拠はなく
抗体があるのは、単に免疫力が
正常に働いたおかげだという事
なのです。

またヘルパーT細胞によって
活性化されるのが、
NK細胞やキラーT細胞という
ものです。

これらはとても強力で、NK細胞は
癌細胞を破壊する事でも知られて
います。
(まあ癌細胞自体も無害なもの
ですが、ここで言われてる癌細胞は、
私が以前記事にしたウィルスや細菌を
ブロックするための免疫細胞
ではなくて、ブロックされている
細菌やウィルスそのものや機能不全の
細胞だという事です。)

あと他にも免疫細胞はあって、好中球、
好酸球、好塩基球という種類があり
ます。

それと忘れてはならないのが
ウィルスを撃退するか、無毒化
させた事を確認して、免疫反応を
終了させるレギュレートリー細胞
です。
つまり免疫細胞の暴走を止める
ための、免疫細胞はすでに体内
に備わっているのです。

それを狂わせて、免疫を暴走させる
のは、常にワクチンや医薬品だけだ
という事が真実なのです!

「効果があるなんてわからないのです。
集団の中で本当に効くかどうかなんて
わからない」

「研究が本物なら、研究が正しいなら
実際に集団の中でも効果があるることを
示すはずでしょう。」

当然ワクチンの効果なんて示された
事がないし、もともとの免疫力が働いて
という事でしか、ウィルスや細菌が
撃退できないという事しか証明されて
いないのです。

さらに、抗体を特定するための、
新型コロナウィルスのデータ
そのものが存在しないのに、
ワクチンを製造する事さえ不可能
だという事です。

「連中はそれをやりません
時間がないと言ってね」

当然ワクチンによって病気が
治癒したなどという証明など
絶対にできません。

「ということは効果は全くないことも
ありえる」

というより効果はもともとないし、
ワクチン製造にあたる世界の大企業は
、全てゲイツなど支配層の意のまま
に動いているので、人口削減に効果
のあるワクチンを製造しようとして
いるのです。

そして一部の人間は生かして、今度は
ワクチンに含まれる事になる電子
システムで、人体を監視・管理・
コントロールする事ができる
という機能をもったワクチンも同時に
開発しています。

この2つのワクチンが、同時に生産
されたり(だから二回打たなければ
ならないという事なのかも知れま
せん。)
または一体となったもの
を開発して、それを生産させたり
しようとしているのです。

まあそういうわけで、私たちは、
ワクチン接種を絶対拒否しなければ
ならないのであり、間違っても
存在さえしていない新型コロナウィルス
(まあ治癒させる必要もない
弱毒性の常在ウィルスとしても良い
ですが)
に対応するためにワクチンを
打っては絶対ならないのです。

さらに先に説明しましたように
今回使用されようとしている
RNAワクチンは、遺伝子組み換え
ワクチンなので、私たち自身の
身体やマインドが、彼らの
所有となってしまう上に、思考も
記憶も感情も行動も管理・監視
コントロール支配されてしまう
ようになるという事なのです。

だからワクチンは絶対に接種して
はいけませんし、強制接種などと
いう法案も絶対通してはならない
のです。

またワクチン接種につながる
PCR検査も絶対受けてはならない
ものなので、それが無効である
事を知った人は、どんどんまわりに
知らせていった方が良いという
事なのです。

とにかくとことん、真実を知って、
支配層の目論むような事を現実に
させないために、声を上げたり、
行動しなければならないという
事です。

それともちろ私たちの本来の姿
実体が「意識」そのものなので、
それは支配層に絶対支配する事も
監視する事も、関わる事さえできない
永遠の存在なので、その理解も
同時に深めて、とことん余裕で
支配層のシナリオを殲滅させるために
行動していかれるのが良いと思います。

基本的に反対運動をするより、絶対に
効果的なのが、できるだけ多くの人が
真実を知るようになるという事です。

だから平和的な「クラスターフェス」や
人々に周知させる事が目的の街宣デモ
も当然大きな効果があるという事なの
です。

またキャリー医師の動画の続きに
ついては、続編の記事も書き進めて
いるので、また近いうちに、
投稿します。

その時もまたアンケートでいつが
いいかみなさんにお聴きしますね。

というより今日のような超大作
みたいな長編にはならないと
お約束します💦

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
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イタリア人医師が、新型コロナは、我々を大量死させるためだと告発!


なんとイタリア人医師が、
新型コロナパンデミックは
ワクチンで、人口を大幅削減し
残った人々をAIと連結させる
ための計画だったと暴露しました。

こちらの動画は消されるかも
知れませんが、これがイタリア人医師
の動画です。

そして消された時のためにこの方が
日本語に訳して動画にされています。

さてこの時のイタリア人医師の暴露を
全訳された記事から、引用させて
いただきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


https://twitter.com/Jimcorrsays/
status/1298038927295754241

Jim Corr@Jimcorrsays

こちらは、ロベルト・ペトレラ博士です。
彼が言わなければならないことに耳を傾け、
そして大いに広く共有しよう

#COVID19

https://twitter.com/i/status/
1298038927295754241

私があなたに読み上げようとしている
この文書があります。それは、あなたが
広めなければならないだけでなく、それに
注意しなければならないものです。
メディア、テレビ、政治は、私があなたに
読み上げようとしていることを決して
公開しようとしません。

イタリア人たちよ、注意してください。
covid-19とは、
「Certificate of vaccination
identification with artificial
intelligence(人工知能による
予防接種識別証明書)」を意味して
います。そして、「19」は、それが
作り出された年でもあります。
covid-19はウイルスの名前では
ありません!それはむしろ、
国際的な計画の名前です!人口の
制御と削減のための!(少なくとも)
この10年間をかけて進展させられて
来ました。そして、2020年に開始
されたのです。

(引用注:なんとcovid-19
という名称そのものが、私たちを
AIにつなげる事を予定する計画
の事を示していたという事です。
今回の医師の告発は、ワクチンで
大幅な人口削減が行われる事を
警告しているのですが、この名称
そのものは、残った人々はAIと
連結させられる事で、完全管理される
予定である事を暗示していたという事
です。
このcovid-19の意味は、
Facebook界で大活躍中の
アイルトン・セナ様が記事にして
おられます。

なんと19という数字もAIを
意味するものだったとは!
まさに私たちをAIに連結する
事を予定していた事がはっきりと
わかりますね。)

そのウイルスを再活性化させるのは、
以前の予防接種で弱らされている
ことに気付いた免疫基盤です。

彼らが私たちの体内に注射しよう
としているものは、すべての中で
最も恐ろしいワクチンになるでしょう。
それは8割以上の人々を大量削減する
ことを目的とした文字通り地獄へ
まっしぐらでしょう。

(引用注:まさにこのワクチンで、
人口を大幅削減する予定だという事
です。
先日の
今回の新型コロナプランデミックは、
国連会議で既に計画されていた!?

で取り上げたように
アジェンダ21や、ジョージア・
ガイド・ストーンに明記されていた
人口の大幅な削減を、コロナワクチン
で実行するという事です。
つまりこれまででも、かなり危険
であったワクチンと比べても、
全く比較にならないほどの致命的な
ワクチンが、私たち国民全員に接種
しようとしている新型コロナワクチン
だという事なのです。)

検査を受けないでください:
その検査は信頼性がありません。

多くの検査キット生産者も肯定して
いるように、私はいつも言って
きましたし、これからも繰り返し
ます。

(引用注:これまでも記事にして
きたように、現在主流となっている
PCR検査は、全くの無効ですし、
抗原検査や抗体検査は、さらに
PCR検査以上にひどいものだ
という事です。)

どの検査もSARS cov-2ウイルス
を正確に検出することはできません。
それらは、自然に私たちの微生物叢の
一部となっている小さな無害なウイルス
や細胞の破片を検出するだけです。
検査された人は、ますます検査で陽性に
なるでしょう。

(引用注:要するにいくらでも偽の陽性
反応が出てしまうという事です。)

https://twitter.com/i/status/1298039459024457728

(およそ90%)

これが彼らの目標であり、それが理由で
彼らは、子どもたちの検査プロセスを
始めました。

(引用注:上記のおゆそ90%が、なぜ
()内に書かれているのかわかり
ませんが、これは引用なのでそのまま
にしておきます。
もちろん90%陽性反応にするのが、
彼らの目標であり、もちろんそれらは、
全て偽陽性だという事です。)

5月11日、テレビも新聞も
イタリア/ベルルスコーニ放送も、
フランスでは全校で集団テストが
課されていることをアナウンス
しなかった。

毎週約70万回のテストがありました。

しかし、残念ながら誰もこのニュースを
発表しませんでした。

だから、いったんあなたの子供が検査で
選別されれば、家族全員と、直近の
接触者たちすべてが強制的に検査を
受けることになります。

(引用注:これは私たちも特に気をつけ
なければならない事です。身内が
PCR検査を受けてしまい、陽性反応が
出れば、家族全員や身近な人たちが
全て検査対象となってしまうという
事です。日本も既にそうなっている
はずですよね?)

イタリア人は注意して聞いてください。

真実を拒む無知な者、ペテン師たちに
耳を傾けてはならない。

思い出してください、私たちは病気では
ありません!私たちは逆に、この
ウイルスの健康な保菌者に過ぎません。

そのウイルスを持つことは、あなたが病気
であることを意味しません:あなたは
健康で良好です。

(引用注:やはり新型コロナウィルスの
危険など全くなかったという事を、知らせて
くれていて、彼によると無害な常在性
ウィルスがコロナだという事です。
この医師には、エクソソームのコンセプト
はないようですが、無害であるという点
では全く同じという事です。
大橋教授も常在性ウィルスだと語って
いますし、私はエクソソームでも
常在性ウィルスでもどちらでも
良いとは思います。
ただ私は、カウフマン博士やさらに
エクソソームを研究してきた
多くの科学者も言うようにエクソソーム
だという確信でいるだけの事です。)

しかし、誰もがまだ出頭し、テストで陽性で
あることに注意を払うだろう。

実際には、彼らはあなたが2~3回のテスト
を繰り返すようにします。すべての
公共施設の職員は、彼らが取得する
必要があるすべてのものは、これです、
特に医療部門では、毎月の検査を受ける。

みんなに自分たちが病気だと思わせる。
陽性であることは、有害なレッテルを
貼られることを意味する。

イタリア人の皆さん、私の話を聞いて
ください。

https://twitter.com/i/status/1298039617917259776
そのウイルスの検査を拒否することが、
ワクチンを受けないための唯一の鍵と
なります。

いったんワクチンを接種したら、みんな
重症化して弱り、確実に死へと導かれる
でしょう。

人類を救うための、そして何よりも
我々イタリア人を救うための唯一の
解決策は、検査されてはいけないことを
人々に真に理解してもらうことです。

自分自身がテストされないように、
彼らが欠如させているものを与えないで
ください、彼らの罠に落ちないで
ください。

私がこれを言っているのは、少なくとも
あなたが警告を受けていなかったとは
言えないだろうからです。

covid-19とは、「大量駆除計画」
を意味しています。

あなた自身を検査されてはいけない、
それは自分を救う唯一の方法です。

(引用注:これは私たちにも言える
事で、PCR検査をいったん受けて
しまうと、万が一陽性反応(偽陽性)が
出れば、身内や身近な人が、検査を
受けなければならないはめになるので
まわりに大迷惑を欠ける事になるの
です)

テレビでは、これらのろくでなしは真実を
絶対に語らないし、語ろうとしない。また、
政治家は完全に不誠実な振る舞いをして
いる。

それにしても、保健副大臣は自らが
医師なのである!

同僚よ、あなたは、ただ、そして深く自
分を恥じなければならない。

ワクチンを接種していない人の多くは
社会的に存在しなくなるだろう。
ワクチン接種がなしでは旅行に行けないし、
映画館にも行けないし、将来的には自分の
家から出られなくなるだろう。

これはすでに中国の一部の都市で起こって
います。そして、スペインはアルゼンチン
やラテン諸国と並んで、主要な検査推進国の
一つです。

集団ワクチン接種に向けて、すべての企業や
メディアですべてがお膳立てされ、そして
活性化されています。

私はむしろ死を選ぶだろう、絶対に
予防接種ではない!

(視聴者の)あなたに敬意を表します。』

“出典:「さてはてメモ帳 
Imagine & Think!」様のサイト
こちらは、ロベルト・ペトレラ博士です。
彼が言わなければならないことに
耳を傾け、そして大いに広く共有
しよう
より”

彼が、告発した新型コロナウィルスの
意味は、大幅な人口削減であるという
事ですが、
Certificate of vaccination
identification with artificial
intelligence(人工知能による
予防接種識別証明書)
という言葉から見れば、さらに
生き残った人類がAIに連結される
事まで予定しているという事に
なります。

とにかくワクチンを受けるための口実と
なるPCR検査を受けてはならない
とするこのロベルト・ペトレラ博士の
警告通り、私たちはワクチンどころか、
無効なPCR検査も絶対拒否する
べきだと語ってくれているのです。

現在いまだに多くの日本人がワクチンの
副作用の程度について議論したり
していますが、そのような議論は、
今回のワクチンには全く無用なのです。

つまり今回のワクチンは、これまでとは
全く次元が違うもので、確実に8割
以上が、死亡する事になる事を予定して
作られようとしているという事なのです。

だから、もちろん絶対に拒否しなければ
ならないという事なのです。

すでに新型コロナウィルスの治験で、
深刻な副作用を訴える人々が続出し、
さらに一定の割合で死亡した人たちも
います。

彼らが、治験をするというのは、安全のため
では全くないのです。
彼らが調べているのは、ワクチンを接種
させる事によって8割が死亡する事に
なるという事を確認したいからだという事
なのです。

だから、副作用が起こるだけの結果に
終わるような治験をすみやかに中止して
さらに危険なワクチンを開発しようとして
いるという事が真相だと思います。

これは現在治験を中断しているという
情報です。↓

副作用が多発するくらいでは、
物足りないと考えるのが、邪悪な
支配層の実態だという事なのです。

とにかく無効なだけのPCR検査を
受けず、ワクチンを完全に拒否
しなければならない事を、
知っている人たちは、まわりに
どんどん広めていかなければならない
という事です。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
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高橋清隆氏の公開質問状への厚労省の回答2回目は、単なる作文だった!


先日
ついに出された高橋氏の質問状に対しての
厚労省の回答は、やはり不明瞭だった

という記事で、高橋清隆氏の公開質問状に
対しての厚労省の一部回答をご紹介させて
いただきましたが、それからすぐに、
二回目のこれまた一部回答が出された
ようです。

そのことについての高橋氏の報告記事を
まず引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。


厚生労働大臣宛てに提出していた
公開質問状について9月10日、
2度目の回答があった。未回答の
設問の一部を答えている。メールに
添付されていたPDF文書をそのまま
下に掲載する。

 回答文にある設問は省略したもの
である。同省総務課広報室の課長補佐
に確認したところ、回答素案を作る
担当者および決済する上司には全文
を提示したとのことである。

 さて、内容については、予想通りの
すっとぼけた言い回しをしている。

 【問3】は「感染症拡大防止と
社会経済活動を両立させていく」
との考えの下、同省は「基本的な
対処方針を示すとともに、自治体の
対応をしっかりと支援する」役割に
徹すると言っている。社会経済的な
悪影響は所管外というわけだ。

 【問4】はPCR検査について、
「迅速かつスムーズに検査を受け
られるように」「体制の確保に努めて」
いると同時に、「精度管理に努めている」
としている。設問で問題提起した
PCR検査の有効性そのものが問われて
いるとの根本問題を等閑視している。

 【問5】は「国立感染症研究所が分与
を行ってきた」と、とんちんかんな
答えをしている。回答者は、PCR検査で
見つける遺伝子配列のサンプルのことを
言っているようだ。しかし、設問は
同研究所が分離に成功したと発表している
ウイルスゲノムの配列自体を疑うもの。
大橋眞・徳島大学名誉教授によれば、
クローニング(単離)が本当にできて
いるか怪しく、同研究所は
世界ジーンバンクからシーケンス登録を
取り消している。そもそも、最初の
中国論文に示された短い遺伝子配列では、
特定のウイルスを正確に同定できるか
疑わしいと大橋氏は述べている。
私の理解が浅いのだろうか? 

 免疫生物学を専攻された方や医療従事者
で、強力な再質問を思い付かれる方に
はぜひ、お知恵を拝借したい。』

“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト
公開質問状への厚労省の回答➁ 
とぼけた作文
より”

さすが高橋氏の言われる通り、これは
質問の意味さえ理解していない、
単なる作文といっていいでしょうね。

今回は、上記のPDF文書の画像の
文が、読みやすくなっていると
思いますので、前回の記事のように
回答全文をもう1度、書き起こす
事はしませんが、逆にこのPDF文書
では省略されていた質問3~5の
全文をもう一度掲載させていただき
ながら、それに対しての回答について
解説していきたいと思います。

先に質問の出典元を明記して
おきますね。

“出典:問いは
「高橋清隆の文書館」様のサイト
からで
厚労相に公開質問状を提出
より”

「問3.
 新型コロナへの対応として、
外出自粛を促したり、「三密」を避けるよう
呼び掛けた結果、国民生活に著しい支障を
来し、国民経済が破壊されてきた。
8月17日に発表された2020年
4-6月期GDP速報値は、実質で
前期比7.8%減、年率換算で27.8%減という
甚大な落ち込みを示す。京都大学大学院の
藤井聡教授によれば、これまでの
自粛要請等のコロナ対策により、
今後20年間に自殺者が14万人増えると
予想される。
 新型コロナはインフルエンザや肺炎、
自殺、交通事故死などと比べ1,000余名
と極めて少ない死者数で、なぜこれほど
強い対策を講じるのか。」

まずこのように具体的な数値を取り上げて、
国内経済に破壊的な影響を与えたのは、
「厚労省が自粛を促進させ、三密を避ける
ように提言してきたからだ」という
とても明解な指摘をされています。
どうみても、経済を悪化させた原因は、
厚労省の意味のない指針や提言による
ものである事が、明らかなのに、回答は
どうみてもその事に対する責任を
まるで感じていないように思えるもの
でした。

高橋氏も結論づけておられるように、
社会経済的悪影響は、厚労省には
関係ないといわんばかりの回答
ですが、むしろ責任のど真ん中に
厚労省がある事が明らかなのです。

厚労省自身が、自ら語るように
「感染症拡大防止と
社会経済活動を両立させていく」
というコンセプトは、現在の破壊的
な経済への影響が起こっている事態
に全く反映されていないと、高橋氏が
指摘されているわけです。

そもそも自粛も三密を避ける事にも
感染防止対策としては、なんの効果も
ないのが真実であり、加えて、
両立どころか、経済は
完全に破壊的な悪影響をすでに
受けているわけです。
つまり
「感染症拡大防止と
社会経済活動を両立させていく」
ことができていないうえに、むしろ
愚かな方針を打ち出したために
社会経済活動に深刻な影響が引き
起こされてしまったという事です。

それに対して全く反省の弁も
なければ、方針を改める事さえ
考えてもいないような回答ぶり
でした。

「問4.
 偽陽性の多く出るPCR検査の実施を
なぜ拡大するのか。タンザニア政府は
パパイヤやウズラ、ヤギでも陽性反応が
出たと発表しているし、米国では、未使用
の綿棒2本をPCR検査に出したところ、
いずれも陽性との結果が届いたとの報告
がある。発明者のキャリー・マリス博士
(2019年死亡)は、「PCR検査は、
感染症検査の目的に使用してはいけない」
と警告していた。」

これは、高橋氏のまとめられた通り、
PCR検査は、ウィルス感染の判断を
するようには、開発されていないのが
真実です。
先日の記事でもわかっていただいた
通り、ウィルスのデータのうちの
0.3%を捉えて、判断しよう
としているだけであり、とても
じゃないが、ウィルスを特定する
事も不可能です。
このことは記事でも取り上げたように
大橋教授が説明してくださってます。

また完全なエラーである偽陽性となる
確率は90%以上であると、なんと
大手マスコミのNYタイムズまで
暴露しています。

もちろん実際には、カウフマン博士が
語っていたように、エラー率は、
100%だというのが真実だと思われ
ます。

PCR検査については、調べれば
いくらでも無効性を明らかにする情報
が得られますので、知らなかった
人たちは、自分で調べてみる事を
お薦めします。

また以下の私の記事も参考になると
思います。
新型コロナウィルスのPCR検査の真実とは
? まさかこれで隔離だと?

みんなが知らないコロナウィルスの
PCR検査の性能とは? 

新型コロナの「PCR検査」について
医師の専門的知識がこれです!

コロナ感染拡大を防ぐためにPCR検査
が必要だと叫ぶ全ての人々へ

開発者自身が語ったPCR検査の真実とは?
  これで家族を隔離させますか?

これがPCR検査で使用されるコロナのデータ
!やはり体内物質だった

PCR検査をよく知る野村社長が、
検査の無効性を大阪弁で痛快に証明した!

新型コロナのPCR検査のデータに人間に
固有の遺伝子が使用されていた!

大橋眞名誉教授がPCR検査の無効性を
わかりやすく暴露!

さて、このように無効でしかない
PCR検査を、実施拡大しようと
している厚労省に対して、その方針を
撤回し、むしろ使用禁止にするように
呼びかけるべきだと高橋氏は、指摘
されているわけです。

ところがそれについての厚労省の
回答は、まさかのものでした。

質問の意味さえ通じていないかの
ような回答です。
高橋氏は、つまりPCR検査は、感染
判断には使えないので、使用を
中止するのが、望ましいとしている
のに対して、全く使用を中止させよう
としているどころか、国立感染研究所の
マニュアルを全国の専門機関に周知
させる事で、精度を上げる努力を
していると答えています。

つまりPCR検査の使用を中止させる
事は、全く想定せずに、ただ精度を
上げれば、偽陽性が防げるように
なると説明しているわけですが、
すでにどれだけ精度を上げても、
PCR検査の仕組みそのものが、
無効である事が明らかなので、全く
意味がないわけです。

また他の検査も含めて、必要な
方ができるだけ迅速に検査を
受けられるようにすると回答して
いますが、無効でしかないPCR
検査を急いで受ける事は全く必要
ないのです。

だれが、間違えて偽陽性が出る
事によって、不当にも隔離させられて
しまうような危険な検査を、迅速に
受ける必要があるのだ?
ふざけるなっ!

さらに広く検査を受けられる事が
必要?
無効な検査を広めてどうするのだと
高橋氏はおっしゃっているのだぞ!

あきれ果てるばかりですが、悪夢
のような回答はまだ続きます。

「問5.
そもそも、新型コロナウイルス(COVID-19)
は分離されているのか。国立感染症研究所は
1月31日に分離に成功したと発表したが、
その後、シーケンス登録を取り下げていると
認識する。」

つまり国立感染研究所は、新型コロナ
ウィルスの分離に失敗したわけであり、
ウィルス本体の取得ができていない
のが現状だという事です。

それに対しての厚労省の回答は、
漫才でいえば、完全な大ボケ
状態です。

本体の取得に「失敗」したはずの
国立感染研究所から、新型コロナ
ウィルスの分与が、行われて
きたとあるので、完全に間違った
データを使用しているのだという
事です。

どうやって、新型コロナウィルスの
本体を所有していない国立感染
研究所から分与が行えるという
のでしょう。

高橋さんが、説明しておられる
のは、国立感染研究所からの分与は
PCR検査に使用するための
新型コロナウィルスのデータの
ほんの一部にあたる、12~16
文字程度のプライマリー遺伝子配列
の事らしいです。

これについては、
新型コロナのPCR検査のデータに
人間に固有の遺伝子が使用されていた!

という記事をご覧ください。

これは先ほども言いましたように
PCR検査がこの、遺伝子配列を
もとに検査をしても、偽陽性と
なるエラー率は100%近くなり
しかも新型コロナウィルス本体の
わずか一部を確認できるかどうか
というだけにすぎないので、全くの
無効だというのが真実です。

つまり厚労省の回答は、そういう現実
には、全く触れずに、意味のない回答
を繰り返しているだけだという事
ですね。

高橋氏がおっしやってるように、
そもそもの新型コロナウィルスの
データは分離に成功したものを
もとにしているのではなく、
推定のもとに出されたものだと
いう事が明らかです。

この事は先日の
大橋眞名誉教授がPCR検査の
無効性をわかりやすく暴露!

という記事で大橋教授が
語っておられますし、カウフマン博士
も同様の事を語っています。

全く高橋氏の正当で鋭い見解が、
ふんだんに盛り込まれた、素晴らしい
質問に対して、まさに適当に
もっともらしい言葉を意味を
並べただけの作文ともいえる回答が
厚労省から提出されたという事でした。

とにかくこのようにまともな回答を
出せない上に、質問の内容も理解
していないかのように思える
厚労省から、次回どのような
情けない回答が出てくるか楽しみです。

そして何よりも大事なのは、高橋氏
の公開質問状の内容が、正当で真実を
的確に指摘しているという事が、
厚労省のごまかしでしかない回答で
明らかになったわけなので、
できるだけ多くの国民が、この
公開質問状の意味を、確実に
理解していく事が大事なのです。

高橋清隆氏には何度も御礼を
申し上げたいですね。

「高橋様本当に
ありがとうございましたー!」

では残りの質問に対する次の回答を
楽しみにしております。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
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大橋眞名誉教授がPCR検査の無効性をわかりやすく暴露!

新型コロナ騒動が真っ赤な偽物で
あると、語り続けてきた科学者は、
世界でも、かなり少ないです。

これまでもご紹介してきました
カウフマン博士やコーエン博士など
が、徹底してコロナの正体を突き止め
それがエクソソームであると分析して、
動画で公開しています。

日本ではやはり大橋眞教授が最も詳しく
コロナの真実を暴露されている方
だと言っていいと思います。

さて今回ご紹介する動画で大橋教授が
語っておられるのは、私がこれまでも
とことんその無効性について記事に
してきたPCR検査についての
事です。

こちらがそれになります。

大橋教授は、これまでもいくつも
You tubeに動画を消されて
こられたので、これからは、会員制の
動画を限定公開される方が専門に
なっていくと語っておられます。

私もお値段さえ許せば、入会して
おこうと思います。

本題ですが、まず大橋教授は、PCR
検査で、人間の遺伝子と間違えられて
いる可能性があるとの指摘を受けた
ため調べたところ、似た遺伝子を
データにしているけれども、それは
それほど気にしなくて良いものだと
説明されていましたが、
これについては、大橋教授の得られた
情報の中に、プライマリー遺伝子で
使用されるデータの中に、はっきりと
人間に固有の8番遺伝子の配列が
あったという情報についてはご存知
ないようですね。

それについては、先日公開しました
新型コロナのPCR検査のデータに
人間に固有の遺伝子が使用されていた!

という記事をご覧いただければ、
PCR検査で使用される遺伝子
データの中に、はっきりと人間固有の
遺伝子配列がある事か明らかになって
いる事がわかっていただけると
思います。

さて今回大橋教授が暴露してくださった
PCR検査の無効性は、別の視点からの
ものです。
しかし、それもまた非常に重要な事を
言っておられたのです。

さてそれを分析していきましょう。

そこで大橋教授の語っておられた
事を、簡単にまとめて紹介しながら
それについてさらに、詳しく分析して
いこうと思います。

PCR検査は一体何を見ているかと
いうと、遺伝子情報です。
新型コロナの遺伝子とされている
3万塩基の遺伝子データの、全体の
0.3%だけにあたる、80塩基
だけを捉えているだけという事
なのです。
つまり遺伝子の全体像ではなくて、
そのうちのほんの一部というより
むしろかけらに近いと思えるような
0.3%についてだけ見ている
という事です。

つまりPCR検査では、新型コロナ
遺伝子データそのものを、捉えて
いるのではなく、新型コロナのデータ
のほんのわずかな一部だけ捉えて
その部分的な特徴から、新型コロナ
ウィルス全体の遺伝子が存在する
と推定していただけだという事です。

なんと、新型コロナのデータが、
もし万が一正しいとしても、その
遺伝子配列全体のわずか0.3%
だけ合致しているというだけの
事だったのです。

次は少し難解ですからとばしたい
方はこの「」内部分はとばして
いただいてもさしつかえあり
ません。

「さらにその0.3%の遺伝子も、
全て合致しているのではなく、
そのうちの一部であるプライマリー
遺伝子をコピー(転写)させて
完全な遺伝子単位であるcDNA
(complementary
DNA)にしてそれを捉えている
わけなので、つまり80塩基の
うちのさらに一部だけを捉えている
という、いい加減さなのです。
プライマリー遺伝子とされている
遺伝子配列のデータは12~
16配列ほどなので、80塩基の
さらに5~6分の1しか、合致
していない事になります。
つまりがんばって0.06%しか
合っていない事になるという事
なのです。」

大橋教授は、このPCR検査の
遺伝子データの捉え方を
モンタージュ合成写真作成に
喩えておられます。

つまり真犯人である新型コロナウィルス
は、分離特定も感染実験もされていない
ので、単なる容疑者でしかなく、しかも
誰も犯人の全体像を見た人がいない
という事なのです。

なるほどうまい喩えですね。
要するに武漢で肺炎を起こした
何人かの患者の肺液を純粋化もせず
つまりあらゆる細菌やウィルス?や
体内物質となどが、入り混じった
肺の抽出液をそのままサンプル
として使用して、その遺伝子を
観察して、何人かの肺炎患者の
肺液に共通の遺伝子が見られた
事で、それを総合して、1つの
新型コロナウィルスの想定される
データを仕上げただけという事
なのです。

つまりモンタージュ写真に喩えると
犯人の目や鼻などの特徴に
共通点が見られる全体の犯人像を
合成して、こんな感じとして
犯人の写真をつくりあげた
という事なのです。

つまり真犯人を直接見たものはいなくて、
真犯人の部分的特徴を総合して判断
すると、犯人の全体像が推測できると
いう事のようです。

だから、中国の論文でも、この
遺伝子データが新型コロナウィルス
だと断定しているわけでもありません
でした。

つまり新型コロナウィルスは分離・特定
されていないので完全な遺伝子データ
は、結局見つかっていないのです。

そのような不確かな遺伝子情報をWHO
やテドロス事務局長は、これこそ
新型コロナの遺伝子配列だと、認定
して、世界中にそれを新型コロナの
遺伝子情報だとして、PCR検査で
使用するように通達したという事
なのです。

まあ簡単にいえば、でっちあげを断定
したのが、WHOであるという事ですが、
その背後にある支配層の意図などに
ついても大橋教授は、とてもよく理解
されているようですね。

中国の論文チームも一体となって、
このコロナのでっちあげに加わっている
のではないかと語っておられますが、
まさにその通りだと思います。

そもそも、5Gの電波塔からの殺人的な
60GHzの電磁波を試験的に照射した
ところ、思わず、とても大きな悪影響が
出てしまった事を隠蔽するために、
でっちあげられたのが新型コロナ騒動
であるというわけです。

というよりも、もともと致死的な影響を
与える事は、予想済みの行動のように
思います。
それを5Gのせいにしては、もちろん
支配層の意図に反する事なので、これまた
予定通りにコロナ騒動の発端となる論文を
急きょ発表したという事だと思います。

なんとたった10日間で、新型コロナの
遺伝子配列を決定して、それが武漢大量死
の原因だとするような極めて不自然な
論文を、発表したという事なのです。

10日間ではウィルスを分離特定し、断定
する事は、とても不自然で、ましてや、
それが身体に病的な変化をもたらすという
証明となる感染実験もされている経緯が、
見られないし、期間的にも不可能でも
あると思えると大橋教授は、パンデミック
初期の頃から語っておられました。

実際ウィルスは分離・特定も感染実験も
行われておらず、ほとんど机上の空論
だけだったという事です。
にもかかわらず、コロナ騒動を煽る
マスコミや政府が、
コロナウィルスの恐怖を不自然
すぎるほど、誇張しすぎているために
大衆もコロナが超危険だという
でっち上げにすっかり騙されて
しまっているのが現状だという事なの
です。

さらにPCR検査で確認されるのは
数個程度のウィルスでしかないので、
数百万個を必要とする感染状態とは
全く、ほど遠い事も、大橋教授や
武田教授、それから先日投稿しました
チチヤス乳業の野村社長も言って
おられましたから、全く陽性=感染
としてはならないという事だったの
です。

その事を、塚口さんも端的に説明
するツイートを発信しておられます。

このようなことからPCR検査は、
新型コロナウィルス感染の検査
としては、全くの無効で無意味
である事は、あまりにも明らかなので
その事を多くの人々が知る事が
とにかく急がれているわけなのです。

そして新型コロナ感染をしていると
確認できているわけでは全くない
このPCR検査で、陽性反応が
出ただけでは、隔離などをさせては
絶対にならないという事なのです。

しかも、どのような場合であっても、
強制隔離というルールは、人権
損害にあたるので、ただちに
やめさせなければならないと思い
ます。

これでは、新型コロナなんかではなく、
いくらでも危険な医療措置で、
亡くなっても、そのまま検体袋に
入れられて、ろくに死因も精査されず
PCR検査の陽性があったというだけ
で、または、新型コロナ感染と医師が
推定するだけで、全て新型コロナが
死因と、診断されて、闇の中に
消されてしまうという悪夢につながる
という事なのです。

これは西洋医療措置の危険性を
ご存知の方たちには、当然
ご理解していただける事だと
思います。

事実何の脈絡もなく人工呼吸器を
つけさせられて、亡くなった人は、
数多くいると推定されてもいる
のです。

事実最後に人工呼吸器をつけられて
死亡した例が多く、一般の人向けには、
当然コロナ感染による死亡と発表され
ますが、当然感染は単なる架空のもの
なので、死因は人工呼吸器そのものだと
いう可能性が非常に高いというわけです。
以下のツイートもご覧ください。

推定する事しかできないのは、
強制隔離のせいで、我々には
もはや知る術かないからなのです。

このような異常事態をみなさん
ほっといていいと思いますか?

身内が、感染をしているわけでも
ないのに、いい加減なPCR検査
陽性が出たというだけの理由で
強制隔離され、そのあと最悪で
あれば、2度と会えないまま
葬りさられるのを黙認するつもりなの
でしょうか?

どうか今回の記事で、PCR検査の
無効性をとことん理解していただいて
強制隔離などの法的措置を許さない
ように反対していただきたいと思う
のです。

ましてや、犯人もわからないような
ものに対してのワクチンなんか、
当然無効なのもあきらかで、
しかも無数の危険性の予想が、
情報としてありますので、絶対に
受けないように気をつけなれば
ならないという事です。

ではまた(^^)/

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ついに出された高橋氏の質問状に対しての厚労省の回答は、やはり不明瞭だった


今回の冒頭の画像を作成するのに
30分間もかける要領の悪さには
我ながらあきれるばかりですが、
とにかく、高橋清隆氏のお怒りを
表現したいという思いでデザイン
しました。

前回
高橋清隆氏が厚労省に出されたコロナの
ウソを暴くための公開質問状とは

という記事でご紹介した通り、真実
暴露界のリーダー的存在の高橋清隆氏
が、厚労省に公開質問状を出されました。

ついにその質問状への回答が出された
という事を記事で報告されたので、
早速当ブログでも紹介させていただこう
と思ったわけです。

しかし、なんという長い時間を待たせて
くれたのでしょうか?

高橋氏が公開質問状を出されたのが
8月17日で、その回答がようやく
一部出されたのが、先日の9月9日
という事なので、実に23日間も
かけて、質問のしかも一部に
対してだけ回答が出されたという
事のようです。

前回の質問状はどれも素晴らしい
ものですが、そもそも彼らが
行ってきた死因捏造のための
通達など、不正が明らかである
事を、ほぼ糾弾するような質問
なので、明確な回答もできるはずも
ない事は、予想がついていましたが
今回やはりそのようなごまかしの
回答が、質問状の一部に対して
ようやく出されたという事です。

さてどのような経緯があったか、
高橋氏の今回の報告記事を引用
させていただきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『8月17日に厚生労働大臣宛てに
提出していた公開質問状について、
2度の催促を経て9月9日、同省から
一部回答が来た。大臣官房総務課
広報室がわざわざPDFファイルで
送ってきたので、そのまま添付する。

 部分回答になったのは、2度目の
催促の翌9月3日、担当責任者から
の折り返し電話を受けてのこと。
「対策本部内もいろいろと部署があり、
ご質問の内容それぞれにご回答するに
当たっても、それぞれの担当でやって
いるもので時間がかかる。まとめて
ご回答というのもあると思うが、
場合によっては順次ご回答させて
いただくというのはいかがか」と
提案された。私は了承するとともに、
あくまで文書での回答を求めた。

 なお、8月26日の拙ブログ記事
感謝(8/9~8/26)と経過報告」で
新型コロナウイルス感染症対策本部
と記したのは、官邸の方でなく、
厚生労働省新型コロナウイルス
感染対策推進本部のようでした。

 内容はご覧の通り、私の予想以上に
貧弱なものである。事実上、何も
答えていない。

 【問1】は指示の発信元をただした
ものだが、自分たちが考えたとして
いる。世界各国の状況やわが国の
政・官の関係からして、これで
納得する国民はいないだろう。

 【問2】は「速やかに死亡者数を
把握する観点から」死因を何でも
コロナにしたという。従来の処理と
一体どれほど時間が違うのか
、われわれには全く不明である。

 【問8】は「調査中」との
語句を使い、文字通り質問に
答えていない。

 再質問の意欲もうせるが、
それも当局の計算に入っている
はずである。再質問内容や別の
戦略を含め、良いお考えをお持ち
の方は、ご提案いただきたい。
私がやる気になる方法があった
場合だけ、採用したいと思う。


“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト
公開質問状に厚労省が一部回答、
実質無回答
より”

どうやら再三高橋氏が催促して、
しぶしぶ出された回答の様子が
ありありとわかるだけに、
本当にふざけていると思える
くらいですね。

そしてまた担当部署によって、回答
する質問が違うという事ですが、
その程度をまとめる力もないとは
情けない限りです。

さて回答があったのは、問い1と
問い2と、問い8についてですが、
もう1度その質問の内容と今回の
回答をくらべさせていただきたい
と思います。

もちろん質問の内容についても、
その回答についても高橋氏のブログ
の記事からの引用という事になり
ます。
先にその引用元を明記しておきます。
“以下問いと回答ともに
「高橋清隆の文書館」様のサイトからで
厚労相に公開質問状を提出

公開質問状に厚労省が一部回答、
実質無回答

より”

「問い1
 6月18日に全国の都道府県等に出した
「新型コロナウイルス感染症患者の
急変及び死亡時の連絡について」
https://www.mhlw.go.jp/content/
000641629.pdf

と題する事務連絡は、どこの誰からの
指示を受けて出したものか。政治家か、
国際機関か?」

「 答
おたずねの事務連絡は、新型コロナ
ウィルス感染症対策を行うにあたり、
厚生労働省新型コロナ対策本部に
おいて必要であると判断し、発出
したものです。」

もちろんもともとの指示は、アメリカ
のしかも政府などでもなく、
ジャパンハンドラーという日本に
対して方針を押しつける役割の
ものからの指示である事は間違い
ないのですが、当然厚労省が
そんな事を口に出す事は、不可能
なので、自分たちで考えたとして
いるのでしょう。

ただ高橋氏の言われるようにそれで
国民が納得できるはずはないと
言う事は、確かに一部の知識人に
おいては確かに、納得できない事なの
ですが、実際大多数の日本人は、
厚労省自身が考え出したという
事で納得してしまうのが、現状です。

ただそれにしたところで、では厚労省
自らこの捏造を指示したという事で
厚労省に責任がある事も、もちろん
明らかとなったという事です。

これは、死因捏造通達を撤回して
もらわなければならませんよね。

上にも取り上げたジャパンハンドラー
のさらに上に世界金融寡頭資本が
あり、まさに支配層そのものだと
いう事です。
ジャパンハンドラーは、何人か
知られていますが中でも
ジョセフ・ナイや
リチャード・リー・アーミテージ
などは有名ですね。

日本政府が米国の従属化にある
事は、日本政府への要求として
米国のジャパンハンドラー達から
送られてくる「年次改革要望書」
に従って、政府が法制化を進めて
きた事でも、よくわかる事です。
以下の画像も参考になるでしょう。

そのような背景を高橋氏は正した
かったという事ですが、それを
公開質問状の答えとして受け取る
事は、もちろんもとより不可能
だったという事なのです。

ただこういう背景を国民に知らせる
という意味では、非常に意味が
あったものだと思います。

「問2.
 同「事務連絡」は「厳密な死因を問わず、
『死亡者数』として全数を公表する」こと
を要請しているが、なぜこのような虚偽の
報告を求めるのか。ここまでして、
コロナによる死者を増やしたい理由は
何か。」

「 答
厚生労働省としては、新型コロナウィルス
感染症について、可能な範囲で速やかに
死亡者数を把握する観点から、当該
感染症の陽性者であって、入院中や
療養中に亡くなった方については、
都道府県などにおいて公表するとともに、
厚生労働省への報告を行うように取り
扱っているところです。」

まあ捏造を指示した事への反省の
かけらもない、回答ですね、
要するに厚労省は、早く死亡者数を
把握したいから、もっといえば
どんな死亡者数でも良いから
不正確であっても死因を捏造してまで、
コロナ死亡者数を多く報告して欲しい

というのが本当の理由なのでしょう。
もちろんそのような事に全く触れずに
答えようとしている事は明らかです。

私たちは、不正確な死亡者数など、
全く必要ありません、国民の
誰も必要としていないのです。
急いで、でっちあげられたコロナ
死亡者数を増やしたい意図がある
のは、コロナの恐怖を国民に植え
付けたい支配層であるというの
明らかです。
つまり彼らの意図を受けた厚労省が、
死因を捏造させててでも
、新型コロナ感染の死亡者を
できるだけ多く報告させるために
通達したというのが、真相だった
という事なのでしょう。

そもそもこれまで、記事で説明して
きたように、PCR検査陽性とは
感染したという意味では全く
ありません。
つまり感染者でもない人が亡く
なっただけで、なんでもかんでも
コロナ感染による死亡とするように
通達するのは、完全な矛盾であり
国民に対する詐欺行為である事も
明らかなのです。

とにかくジャパンハンドラーから
「謝罪するな」とでも言われて
いるのでしょう。このごまかしを
持って厚労省の実態が明らかに
なったという事を国民が広く
知るべきだという事です。

「問8
 厚労省HPに毎週木曜日、
「新型コロナウイルス感染症の国内
発生動向」と題する図表が掲載される
https://www.mhlw.go.jp/content
/10906000/000659115.pdf
)。
3ページ目の最下段に、注として
「日本国籍が確認されている者」
「外国籍が確認されている者」の数
が記されている。毎日発表される
「1.国内の状況について」
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_
12978.html

の「陽性者数」からこれらを引き算すると、
8月12日の場合、いずれにも該当
しない国籍不明者は8,446人増えた
ことになる。国籍不明者の累計陽性者は
39,755人で、全体の累積陽性者
50,442人のおよそ78.8%に上る。
国籍不明者は、どのような背景で入国した
人たちか。具体的に教えてほしい。」

「 答
陽性者数及び国籍等については、
都道府県からの報告に基づき把握
しているものです。
国籍については、当該報告時点で
調査中とされているものが、一定
割合存在しています。」

まずは、高橋氏が、語っておられる
ように、回答にはなってません。

国籍不明者を明らかにして欲しい
と質問にあるのに、厚労省は
その国籍不明者を調査する事すら
せずに、全て都道府県に任せて
あると言ってるわけです。

都道府県は、おそらく国籍不明者
であってもなんでも良いから、
厚労省に報告するように、厚労省から
口頭で通達があったのではない
だろうか?

では国民の方なら誰でも疑問に
思う事は同じです。
ここは日本です、当然日本国籍の
日本人の感染者数を知りたいわけ
です。
なのに、マスコミが、感染者数の総数
しか報告していない事に対して、
厚労省は、全く指導もできない
というのがおかしいでしょう。
間違いなく、マスコミに対しても、
日本国籍の日本人の感染者数と
国籍不明の怪しい人物とを分けて
報道するように、指導しなければ
ならないのだという事です。

もしマスコミが、そのように報道
しなければ、国籍が明らかに
なっていない国籍不明者をカウント
しなければ良いだけの話です。

それだと日本人の感染者数だけ
報道される事になり、大半の
感染者数が消滅するわけです。

そして調査中という事ですが、一部
とはどういう事か、正確性が要求
される感染者数なのに、全ての国籍
不明者の国籍を明らかにするという
のが、正当なやりかたで一部だけ
調査しても、全く意味がないという
事です。

まあある程度のごまかしは、予想しては
いましたが、あまりにも
ひどい回答には、あきれるばかり
でしたね。

しかしながら隠蔽である事が明らか
になったので、国民の多くの方が
真実を知るきっかけにも鳴りました
ので、とにかく高橋氏には大感謝
したいですね。

「本当にありがとうございましたー!」

また他の回答も得られましたら、
お知らせをよろしくお願いします。

ではまた(^^)/

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テレビや脳が電気信号を映像にする仕組み フーリエ変換とは?

この記事は、先日投稿しました
私たちは、いつも現実は全て電磁気情報
でした!脳は電気信号を解読して認識!

という記事の関連記事になります。

前回私たちが、現実に解読している
のは、全て電磁気情報という事は
説明しましたが、今回は、神経を
通して伝わってきた電磁気情報が、
どのようにして脳内で映像や音声
に変換されているのか、逆に感知
された映像や音声が、どのように
して、電気信号に変換されて、
神経に伝達されるようになるのかの
仕組みについての記事になります。

実はこれとほぼ同じ同じ変換システムが、
パソコンやテレビで常時使用されている
ものなのです。

その仕組みを解明したのが、フーリエ
であり、その変換を数学的手法で
表現したものをフーリエ変換と
呼びます。

さてその説明がこちらです。

みなさん、テレビが電気コードや電波
などの電気信号を映像に変えるなんて
不思議だと思いませんか?
電気信号は、どう転んでも、電気信号
ですよね。映像がテレビ局からそのまま
運ばれて来るのを見た人がいますか?
・・・もちろんいませんよねー。

テレビカメラが、映像を電気信号に変えて
それが、電気コードを通じて、また電波を
通じて、私たちのテレビに届いているの
です。そして届いた電気信号は、摩訶不思議
にも、またテレビで映像に変えられるという
事なのです。

また映像の収められたDVDやブルーレイ
ディスクも電気信号が記録された媒体ですが、
これも再生機やパソコンで映像に変換され
ます。

さてどんな仕組みなのでしょう?
これは、実は私たちの体がやっている事と
全く同じ仕組みなのです。
私たちは目で受け取った光情報を、電気信号
に変えて、脳に送りそれをまた脳で映像に
変換しています。つまりこれは目がテレビ
カメラ、そして脳がテレビという役割に
なっているのです。
そして電気信号を伝える電気コードや
電波の役割が、神経という事ですね。
この時も電気信号が映像から電気信号へ、
そして電気信号が映像へと変換されている
という事です。

この変換の仕組みを数式で解明して
みせたのが、18世紀のフランス人
J・B・Jフーリエという人物だったの
です。彼はこの仕組みを積分法で表し、
その計算法は特に、フーリエ変換と
呼ばれているのです。
なんという天才なのでしょう。
これにより、電気信号が映像に、映像が
電気信号に変えられる仕組みが、数学的
に解明されたという事なのです。

つまりフーリエ変換とは、テレビカメラが
画像を電気信号に変えることを数学的に
行ったもので、視神経が情景からの光情報を
電気信号に変えること、耳が音の波動情報を
電気信号に変えることと同じしくみを数学的
に解明したという事なのです。

そして逆に、フーリエ逆変換は、伝わって
きた電気信号を、家庭のテレビが画像や音に
変換することを数学的に行ったもので、
伝わってきた電気信号を脳が画像や音として
解読することと同じなのです。
このフーリエ変換もフーリエ逆変換も総称
して、フーリエ変換と呼ばれています。

このように、画期的な発見であるフーリエ
変換には、基本原理があるのです。
要するに根底にある考え方があるという事
です。
それは
「任意の波形は、単純な正弦波の和で表現
できる」という事です。
ここでいう波形情報というのは、私たちが
捉える視覚をはじめとした五感の、現実的な
情報だという事です。

つまり私たちの現実世界は正弦波の和で
表現できるという事なのです。
正弦波とは、これまでも紹介してきましたが、
もう一度画像的に紹介しましょう。
以下のようなものです。



物体が円周上を一定の速さでまわり続ける
運動を等速円運動と呼びますが、この物体
に横から光を当てると壁に映った影は
周期的な往復運動をします。

この動きを単振動といいます。物理において
等速直線運動の次に基本となる重要な運動
です。

各点が隣の点を引っ張っり上げたり
引き下ろしたりしながら次々に伝わるのが
波です。波をよく伝える媒質はばねの性質を
持ち、各点がこの単振動という動きをして
います。目を凝らして1つの縦の線に注目
して見てください。
このときできる波の形はきれいに整って
いて、正弦波と呼びます。数学で習う
正弦曲線(サインカーブ)と同じ形なので
このように呼びます。」
“出典:「正弦波 わかりやすい
高校物理の部屋」

要するに正弦波とは、自然界の基本単位で
あるスパイラルの波動のことです。
要するに波動の干渉が私たちの現実
世界を構築しているという事で、その
コンセプトをもとにしたのがフーリエ変換
だということなのです。

という事は、光の波動の干渉が私たちの
現実世界の正体であるホログラムというの
と、全く同じ事をいっている事になります。

つまり私たちの解読している現実世界は、
スパイラルで表現できる波動の干渉
であり、それが物質的現実をつくりあげて
いるという事なのです。
このDNAの二集螺旋の正弦波の輪が実際
に様々な現実に変換されていくという
事については、また別の記事で詳しく
説明させていただきます。

さらに身近に私たちの現実世界を創り
あげているものがあります。
それがDNAです。
DNAは確かにスパイラルの波動が、
二重螺旋の形となっています。つまり
これは物質的現実を生み出せる波動の
干渉を示しているという事です。

しかもこの波動の電気信号は、そのまま
DNAコードになっているのです。
またもっと大きな視点でいえば、この
DNAは、体全体のプラズマフィールド
の波動でもあるので、やはり現実世界の
創造の働きをしているといえるでしょう。
このDNAは以前もご説明しましたように、
情報の送受信を行っているので、たとえば
脳にその情報を送り込み現実感覚を投影
する事も、視床下部に送り込み、感情や
性質を投影させることも、また自身に
必要な細胞の形成として投影する事も
全て可能だという事なのです。
そして7Hzなどの条件が整えば、書き換え
を一時的に行う事もできるし、その書き換え
を習慣化させれば、新しいコードとして
継続的に維持される事もあります。

一時的な書き換えは、催眠術などで、可能
で脳波が7Hz(7.8Hzも同じ効果が
あるのではないかと思います)になる
つまり眠くなるように誘導するのも
そのためなのです。
そして、一時的にDNAを書き換え、別の
現実を脳に投影させる事ができるという
事ですね。まあこのDNAもフラクタルの
周波数なので、脳全体の周波数を放っている
一つのDVDディスクだと考えて、
いただいてもいいでしょう、一時的に書き
換えて、映画のストーリーを変えてしまう
というのが、催眠術だと思えば、わかり
やすいかも知れませんね。
催眠術師の言葉で一時的にDNAが
一時的に書き換えられるという説明に
ピンと来ない方は、
DNAの驚異の力 その1改2     
加筆編集分

という記事をご覧くださいね。

ここで出て来ました催眠術の仕組みと、
先日の5Gによる洗脳の仕組みをつなげて
みましょう。

『ある特殊な変調をマイクロ波に加えると、
脳に対してさまざまな影響を与えることが
出来る。~

 脳波は数Hzから数百Hzという非常に
低い周波数を持つ。たとえば、シータ波は
「ELF」という4~8Hzの振動だが、
これを電気信号にして脳に加えると、
非常に安心した感情が発生する。
マイクロ波を特殊な変調でシータ波にして
放射すると、その電波を受けた人間は安心
した感情に包まれる。つまり、人間の感情を
マイクロ波で制御できるというわけだ。』

“出典:「TOCANA」様のサイト
報じられない「5Gのヤバ過ぎる陰謀論」
徹底解説! 欲望操作、脳波改変、
人体制御…日本人が人体実験に!?
より”

これはつまり5Gに催眠効果を誘因する
マイクロ波を応用させれば、我々を
洗脳する事は充分に可能だといって
いるわけです。

この4~8Hzの中で、7Hzが最適
なのはいうまでもないでしょう。

周波数といえば、この場合は脳波について
でしたが、音の波動の周波数にも
癒しの周波数がありました。
当ブログの
自然と調和する音の波動とは?  
鍵はわずか8Hzの差!

でもご紹介しました、432Hz
です。

これはさきほどの脳波の範囲にもも
ありました8Hzとも共鳴して
我々に癒しや自然との調和
そとて覚醒効果など様々な良い
影響を与えるものです。

しかし、この432Hzの癒し
効果を先ほどの「洗脳」にも使用
できるという事でもあります。

ここでこの記事をご覧ください。

『』内が引用です。

『【5Gが安全に⁈】
トランプ大統領の計らいで安全に
なるだけでなく癒しの周波数も!

大大大大大ニュースです!!!!!

なんとあの危険な殺人兵器でしか
なかった5Gがトランプ大統領の
計らいで安全になっただけでなく、
そこから癒しの432Hzの周波数
が出るらしいです✨

様々な周波数があり、その周波数に
より効果効能は異なりますが、この
432Hは宇宙と共鳴する究極の
癒しの周波数と言われています✨

ちなみに現代の音楽は440Hzが
一般的だそうで、440Hzは
騒がしく感じたり、落ち着かない
感じやイラつきを感じる事もあり、
思考力も低下するそうです。

だから悪魔の周波数なんて言われて
いるんですね💦

でも、とっても落ち着いて気持ちが
癒され、感情が安定するのが432Hz
です❢

なんて素晴らしい計らいなんでしょう🎵』

“出典:「魂のあなたを生きるために!
アイリーン美月」様のサイト
【5Gが安全に⁈】
トランプ大統領の計らいで安全になる
だけでなく癒しの周波数も!
より”

なるほど、トランプ大統領を好意的に
捉える多くの人から見れば、5Gに
から癒しの周波数が、届いても
もちろん安全になるという事で
喜ぶだけだという事ですね。

もちろん5Gから我々にとって有益
で素敵な情報や電気信号が届けられる
のであれば、問題ありませんが、5G
から発するものを最終決定できる
のは、あの邪悪な支配層である事を
考えれば、当然さきほどの癒しの効果
に便乗した洗脳効果を期待しての事

だと理解できるというわけです。

つまり別の視点からの情報を加えると
ようやく、彼ら支配層の意図がわかる
という事です。トランプ大統領は、
これまでの支配層にとって変わる
別の支配層の側の人間だと思われる
ので、結局その背後にいると思われる
世界の真の支配層の大事な役割だった
と思われるという事なのです。

支配層の13血族の中でも有力な
血族として知られるロスチャイルド家
配下のイスラエルの、これまた
アラブの地に攻め込む意図を何度も
表明してきた支配層のフロントマン
として有名なネタニヤフ首相が
イスラエルの地にトランプの名を冠した
地名を命名したという情報がこちら
です。

要するに完全に支配層側の人間で
ある事は明らかで、見事に知識層
と呼ばれる人々を分断する役割も
担っているので、表面上、人間的な
魅力あふれる大統領を演じている
というように思えます。

もちろんQ情報の方の意図とは違う
事もよくわかりますが、私は対立
するなどとは微塵も思っていません。
ただQ情報の方々が信じるようには
その情報を全面的に信じる事が
今のところできないというだけの
事ですね。

まあどちらにしても国民全員が
自由で豊かで、つながりあえる
社会になれるのであれば良いわけで
Q情報を信じる方々の言って
おられるような素晴らしい結末に
つがるのならそれも、もちろん
楽しみではあります。
ただ誰も覚醒しなくてもうまく
いくとは、どうしても思えない
ので、やはりみなさんと理解
しあえるような記事を書いて
いきたいと思います(*´▽`*)♥

それはそうと今回の、フーリエ変換の
理解はとても重要なので、これを
ご理解していただく事は、これから
の続編につながるという意味で
大きいと思います。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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私たちは、いつも現実は全て電磁気情報でした!脳は電気信号を解読して認識!


この記事は
究極の真実! 物質世界は、真空だった!
わかりやすい科学的証明とは?

といあう記事の続編で、さらに
内閣府が公開している人とAIを完全連結する
ムーンショット計画の真の目的とは?

という記事が、とても大きく関係して
います。
このムーンショット計画の記事では、
結局人類全員、つまり私たちが、
ワクチンで埋め込まれるナノチップと
5Gを連動させて、AIつまり電子脳
に直接連結させるという事が、説明
されています。
事実厚労省が公開している
「ムーンショット計画」を
実現させようと思えば、そのように
するのは、明らかだし、事実ワクチンに
電子ナノチップを埋め込む技術は、
世界中で開発されている事なのです。
その事はこちらの情報でも明らかです。



“出典:画像は全て塚口様
のツイートからの提供です。
こちらが塚口様


要するに国連のID2020の方針が
人類を完全管理するためのもの
である事は明らかで、個人の
証明のために、盗難や紛失を避ける
ため?というオモテ向きの理由で、
人体そのものに、個人のIDを
の情報を含んだナノチップを埋め
込めば、確実に個人を特定できる
ため、というよりそういうオモテ向き
の名目で、
ナノチップの開発が世界的に
進められているという事です。

確かに世界は、自由を求める私たちの
気持ちとは、真逆に、完全管理社会へと
向かっているようです。

だからこそ、全力でワクチン強制摂取に
反対しなければならないのであり、
5G設置にも反対しなければならない
のです。

もちろんこの2つとも、致命的なほどの
健康被害をもたらすものであるという
事においても、賛同する余地は微塵も
ないのです。

さてしかしなんとか生き延びて、AI
に連結されたとしたら、どのように
なると思いますか?

厚労省の公開しているムーンショット計画
の概要のように、私たちが便利になる
ようになると思いますか?

これまで、私たちの健康にとって、危険な
放射能を食べて応援だのと喧伝し、
あらゆる危険な食品添加物を世界で
最も多く認可してきた事だの、
健康に致命的な危険を伴い、
大切な土壌を汚染するだけの農薬の種類
も世界でダントツの数を認可し、
抗がん剤などの、致命的な薬物も数多く
認可しているのにですよ。

さらに健康被害で訴えられて、
しかもなんども国が敗訴してきたワクチンを
これまで推奨してきて、今回さらに危険度
がこれまでとは比べ物にならないと言われ
ているコロナワクチンを国民に全員接種
させようとしていたり、5Gの健康被害に
ついて検討もせず、国民に説明もしないで、
勝手に5G設置を展開させてきた事など、
私たちの健康に対して、最悪の選択ばかり
してきた政府が推奨するものを、そのまま
受け入れて良いと思いますか?
信用できるというのでしょうか?

オモテ向きの理由とは、全く関係なしに、
自分たちの本当のスポンサーでもある
世界金融寡頭資本と多国籍企業の利益
のために動いてきた事は明らかなのです。

つまり厚労省の推奨の裏には、危険な
背後の支配層の意図が隠されて
いる事は、もはや間違いないという
事です。

そしてまた世界の支配層が、人類全員を
完全管理しようとしているのは、
あまりにも明らかで、さらに彼らは
人類全員を完全支配下にするのが
目的でもあるのです。

さて人類を完全に支配下に収める
ためには監視しているだけでは
足りません。完全なるマインド
コントロールが不可欠なのです。

だからAIと連結させる事で、現実の
認識をジャックして乗っ取り、AI
からの電磁気信号を、私たちの
脳に読み取らせる事で、偽の現実認識
に私たちを閉じこめて、支配層の
利用したい放題にする事ができる
という事なのです。

さてここで、出てきました
AIと連結させる事で、現実の
認識をジャックして乗っ取り、AI
からの電磁気信号を、私たちの
脳に読み取らせる事で、偽の現実認識
に私たちを閉じこめる
という事が
なぜ可能になるのかを、今回説明
させていただきたいと思います。

さてふつう私たちの現実って、
絶対物質世界だって思いますよね。

大事なのは、なぜそう思うのか
という事です。

たとえば私たちが物質を認識する時
は、目で物質を見て、そして可能なら
触って感じる事で、そこに物質が
あると認識しますよね。

しかし、それがどのようにして
認識されているのかについて、
考えた事もない人がほとんど
でしょう。

その仕組みはこうです。

私たちが目で捉えている物質は、
物質に反射した光を目という器官が
感知して、それをまず電気信号の
電磁気情報に変換するのです。

つまり物質そのものを目で捉えたのでは
なく、物質に反射した光を捉えている
だけだったという事ですね。

そして目で捉えて感知された光の
情報は、視神経で電気信号に変換
されて、神経を通して、脳に伝わり
脳が、その電気信号をまた再変換して
ようやく「物質」を認識する事が
できるのです。

しかも脳は、その視覚からの電気信号を
全て変換し現実として捉えるのではなく、
自分の世界観、つまり「思い込み」に
よって大半を変換せずに捨てるという事
もまた明らかなのです。

まさかと思われるでしょうが、実際
私たちは、目で捉えた情報を
「思い込み」によって大半を捨てて
いるのです。
これはすでに公式の科学で証明済み
です。あとでその事も説明します。

だから私たちが、観たものをそのまま
認識できているのではなく、思い込み
で捉えられるものだけを見ているという
のが真実だったのです。

触って感じる、皮膚感覚、つまり触覚に
ついても同様で、モノを触った時に
感じたものは、電気信号に変換されて、
やはり脳の思い込みに合致する電気信号
つまり電磁気情報だけ、脳が、現実として
解読して、認識するのです。

耳も音という音波を、感知しますが、
やはり電気信号に変換して、神経を
通じて、脳に届けられます。

こちらも大半が捨てられます。

このようにして私たちの五感が
感知したものは、全て電気信号
つまり電磁気情報に変換されて
神経を通じて、脳に捉えられ、
それを脳が思い込みの現実に合致
するものだけを、取り上げて
再変換して、現実として認識する
という事なのです。

なんとすでに科学では、一秒間に
感知された1100万ほどの
電気信号が、神経を通じて、脳に
届けられますが、脳はそこから
40ほどの印象の現実に変換する
だけで、大半の情報は捨てられる
事になるという、実験結果も得られて
いるのです。
もちろんこれがさきほどからの
感知された情報を脳が思い込みに
よって大半が捨てられているという
事の理由です。

どれだけ私たちが、思い込みの世界に
生きているかを、感じていただけ
たでしょうか?

次に物質に見えてる世界について
説明していますが、難解すぎる
ので、難しいのはだめだという方
はとばしてくださいね。
「」内の部分です。

「そもそもの物質世界ですが、
それも電磁波が、恒常的に循環する
定常波、つまりスタンディング・
ウェーブで、固定された場所または
位置で認識されるため、私たちの
視覚や触覚がその固定された電磁気
情報を光や抵抗によって感知されて
いるだけなので、やはりこれも
実体をもたない固定された電磁波
だったという事なのです。
この定常波(スタンディングウェーブ)
については、また別の記事で説明
しますが、簡単にいえば中心軸に
スパイラルの波動を持ち、トーラス
で循環する固定的な波動だという
事なのです。
だから全体としては、私たちの視覚
で捉えられる波長の範囲の光を
反射するので、物質として捉えられ
ますが、電子顕微鏡で、極小の世界
を除いてみたら、真空だらけの空間
で、見ている倍率によって、
あらゆる種類の分子構造が捉えられ
ますが、それぞれの原子もやはり
トーラスだし、またさらに極小
である素粒子の世界でもさらに極小
のトーラスエネルギーが、定常波
として振動しているというわけです。
もちろん素粒子もだから波動で
しかないし、素粒子以外の広大な
ほぼ全ての空間は、真空なのです。
というよりこのような定常波の
トーラスでさえ、波動なので、
エネルギーではありますが、真空
状態である事には変わりません。」

さてこのようにして私たちの脳は
電気信号つまり電磁気情報を読み取る
事で現実を認識しているわけですが、
つまりは、脳に偽の現実に変換
させるための電磁気情報を送り込む
事ができれば、私たちの現実認識を
乗っ取り、ジャックする事が可能
なのです。

そのような事を支配層にいる人間
たちは、太古から詳しく知っていた
ため、今私たちを支配するために、
マインドコントロールをする必要が
ある事から、私たちの脳に直接
偽の現実を送り込もうとしている
というのが真相だったのです。

そのためのツールが、ワクチンで
埋め込まれる事になるナノチップ
からの電磁気情報だし、さらには
それと連結する事になる5G
なのだという事なのです。

だから5Gシステムの重要な役割の
1つは、
AIからの偽の現実情報の電磁気情報を、
電磁波に変換して、脳やナノチップに
直接届けるという事なのです。

これが、偽の現実の電磁気
情報を直接私たちの人体に届ける
事で、マインドコントロールでの
支配を完成させる仕組みだという事
なのです。

この5Gがマインドコントロール
するためのツールだという事は、
絶対に避けたいファイブG!思考や行動まで
操作されるという危険!

という記事で詳しく説明して
あります。

この記事で引用させていただいた記事
でいかに私たちの認識や感情が
左右されやすいか、わかっていただけ
ると思います。

『』内が引用で~が中略です。

『マイクロ波を含めた電磁波の人体への
影響が広範囲にわたって解明された。
このデータは日本では決して公開される
ことはない。なぜなら、その対象が
“日本人”だからだ。日本の電波法が
違法無線には異様なほど厳しく、
工業製品の発生する「ノイズ」には
世界一ゆるい理由はここにある。

 5Gを使うと、マイクロ波による人体
の制御が可能になるのだ。先に説明した
ビームフォーミングがその具体的技術
になる。携帯基地局の出力は約10W
しかない。この出力では、発ガンさせ
たり、腫瘍を作るなど大掛かりな人体へ
の影響を与えることは難しい上、
可能でも長時間を要する。しかし、
ある特殊な変調をマイクロ波に加えると、
脳に対してさまざまな影響を与えることが
出来る。~

 脳波は数Hzから数百Hzという非常に
低い周波数を持つ。たとえば、シータ波は
「ELF」という4~8Hzの振動だが、これを
電気信号にして脳に加えると、非常に
安心した感情が発生する。マイクロ波を
特殊な変調でシータ波にして放射すると、
その電波を受けた人間は安心した感情に
包まれる。つまり、人間の感情を
マイクロ波で制御できるというわけだ。
 たとえば、あなたが5G携帯を持って
ショッピングしているとしよう。従来の
ビッグデータと個人情報では、あなたの
好みの商品データをアクティブに提供する
ことしかできなかった。せいぜい通り
かかった店の情報をスマホに表示すること
ぐらいだ。しかし、5Gを使った
積極的購買技術では、立ち止まって
覗き込んだショーウインドウの中の商品が
無性に欲しくなってしまう。マイクロ波に
変調されたElFで感情を制御されてしまう
のだ。この技術は当然、政治的にも
利用される』

“出典:「TOCANA」様のサイト
報じられない「5Gのヤバ過ぎる陰謀論」
徹底解説! 欲望操作、脳波改変、
人体制御…日本人が人体実験に!?
より”

このような事は、思考や感情、行動操作
まで研究されていて、私たちは、
意図的な周波数の電磁波や、電磁気情報
でいくらでも操作されてしまう事は、
今では科学的に実証可能だという事
なのです。

こういう事が可能なのは、私たちの
現実認識が全て電磁気情報をもとに
しているので、ナノチップと5Gの
連携により、非常に簡単に現実を
乗っ取られてしまう可能性が高い
という事なのです。

さて今回は以上ですが、私たちの現実が
電磁気情報だという事がわかって
いただいたという事で、目に見えている
世界も電磁気情報つまり電磁波そのもの
だという事なのだという事もご理解
いただけたと思います。

そして科学的な真実へのブローチから
私たちを取り巻く現実世界は、物質
という意味では真空なのですが、
エネルギーとして電磁気情報を持った
電磁波でもあるという事です。

私たちの五感では捉えにくいですが、
その現実世界のベースである電磁波
のベースになっているのが、
プラズマだという事です。

次回は、そのプラズマについて、ご説明
させていただこうと思います。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
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新型コロナウィルスは、細胞が変異しただけのもの!?偉大な学者たちに学ぶ


この記事は以前投稿しました
新型コロナウィルスの正体の秘密は、
ベシャンの細胞理論にあった!

という記事の続編になります。

前回の記事では、新型コロナウィルスの
正体がエクソソームでしかなく、それは
体内生成物質であったという事と、
病気は外から感染する細菌(ウィルス)に
よるものなどではなく、
体内環境の悪化によって生じるという
ベシャンの細胞理論が真実で、
それは150年前に医療産業とそれを支援
する当時の科学界によって隠蔽されたもの
だったという事を説明しました。

そして今回は、隠蔽された真実の
ウィルス学理論を三人の偉大な学者の方々
から、学んでいこうと思います。

まずはこれまでの常識をいったん脇に
おいてからご覧くださいね。

『』内が引用で、~が中略です。

『アントワーヌ・ベシャン
(Antoine Béchamp 1816-1908)

・フランスの医師、科学者、薬学者で、
パスツールと同時代の微生物学の先駆者。

・microzymas 理論をとなえ、体内環境に
応じて、マイクロジマスと呼ばれる生命の
基本単位(原生細胞、primordial cell)
が、バクテリアになる。

・バクテリアは、体内環境の悪化の結果生じ、
健全な部分を侵すことはない。それ自体が
病気の原因ではない。

・体内の微生物は、体内環境に応じて、形、
大きさを変化させる。(pleomorphism)
原生細胞、ウィルス、バクテリア、
真菌類は、変化した同一生命体である。

・これら病原菌と呼ばれている生命体は、
体内環境(特に血の状態)が悪化すると
、健全でない細胞から生じ、不健康な細胞を
駆逐していく自然の清掃係である。

・健全でない細胞の除去とともに、体の環境
が良くなると、それらの病原菌は、再び、
原生細胞に戻ってゆく。

・パスツールは、べシャンの見立てに
大反対でしたが、死ぬ間際に
「べシャンは、正しかった」と
述べています。

(引用注:なんとベシャンは、これまで
記事でご紹介してきたここに出ている
細胞理論つまり
( pleomorphism・プレオモルフィズム)
以外にも、とても貴重な理論を唱えて
いたのです。
それがこの「マイクロジマス理論
(microzymas 理論)だという事です。

もちろんここでも説明されているように
このマイクロジマス理論と細胞理論は
密接に関係しています。

つまりこのマイクロジマス理論は、簡単に
いえば、生命の基本単位である原生細胞が
体内環境に応じて変化したのがウィルス・
バクテリア・真菌類だという事で、もとは
全て自分の体内の細胞で、つまりは自分
自身の細胞だという事です。

またこの体内の原生細胞は、私たちの
体内細胞そのものだという事は、
次の千島博士の理論で裏付けられて
もいます。

だからこれまでウィルスや病原菌、そして
善玉菌などを「他の生命体」として
扱ってきたのは間違いだったというわけ
です。
ではなぜ変化できるのかというと、私
たちのDNAにある遺伝子信号は、自由
に書き換えたり、またどの遺伝子配列を
スイッチオフにする事もオンにする事も
可能だからという事なのです。
これは
DNAの驚異の力 その1改2

DNAは、固定されたもの
ではなかった証拠とは!?

という記事などをご覧いただければ
ご理解いただけると思います。

つまり私たちの細胞は自由に自身を
変化させる事ができるのだという
事なのです。

そしてまた他生物だと思っていた体内
の、常在菌もウィルスも全て体内の
細胞が変化しただけのものであった
という事です。

つまり150年も前にベシャンは
ウィルスというものは、もともと
体内の細胞が変化したと、はっきり提唱
していたという事でした。

ならばですよ、つまりは体内の細胞
から創られる、エクソソームも同じく
細胞自身の変化したものだという事
がいえるので、このウィルスは
やはり体内細胞のエクソソーム
だったという事もいえるというわけ
です。

エクソソームが発見されたのは
1983年なので、当然ベシャンの
頭の中にエクソソームという言葉
はなかったので、まさに間違いなく
ウィルス=エクソソームが正しい
事になると思います。)

千島喜久雄博士 (1899-1978)

・細胞と微生物は、融合して共生
している。

・細胞から細菌へ、またその逆の
変化が見られる。

・細胞の環境が病的になると、
ウィルスや細菌が発生する。
(チフス菌、淋菌、桿菌等)

・細胞は微生物の集合、融合、分化
という過程をもって新生する。
つまり「体内細胞の環境劣化により、
細胞が病原菌へ分化する」という
見方を示しています。

(引用注:千島博士は、なんと50年
ほど前に、万能細胞を発見していた
のです。私はこの事を船瀬俊介氏の
著書で知ったのですが、ここでもその
万能細胞のコンセプトが使われて
いますね。

つまり体内細胞は、体内環境の劣化に
よって病原菌にもなるという事で、
もともと細胞と微生物は融合している
ものだったという驚愕の事実まで知る
事になりました。
これでさきほどのベシャンの
マイクロジマス理論での原生細胞が
やはり体内細胞だという事も裏付け
られたという事です。
ただ微生物の集合・融合・分化の過程
で細胞が新生するというのは、私の
先ほどのDNAの信号のオン・オフより
複雑です。またその当たりは、研究
したいところですが、とにかく
微生物が融合してできたのが体内の
細胞であれば、つまりは細胞と微生物
そして細菌は同一のものだという事に
なりますね。

千島博士の万能細胞理論とは、あらゆる
体内の細胞は、無機物から生まれ、
つまり無生物から生まれ、そして
赤血球も生成し、その赤血球が体内の
あらゆる細胞に分化・変化する
という事で、赤血球こそ万能細胞だと
いう事を提唱した方です。

この事は
千島学説とは!? 
現代医学が絶対に無視する真実のはなし

という記事で詳しく説明されています。
またこの事についてもやはり記事に
していこうと思っています。

今度は無機物から生まれたという事
であればやはりもともと微生物の
融合というのも、結局は体内プラズマ
の生体電磁気信号を受けとった
DNAの波動から細胞が産生した
という考えなので、むしろそちらの
方がわかりやすいと思いますね。
というよりこのことは、そういう事に
ついて考えた事もないという方には
難しいかもれ知れません。

とにかく、ベシャン博士と千島博士が
同じく、ウィルスや病原菌は、体細胞
が変化してできたものであるという
事を提唱していたという事です。

ちなみに千島博士の亡くなったのは、
1978年だったので、1987年
に発見されたエクソソームは、ベシャン
と同様に頭になかったという事です。

という事は、やはりエクソソームも
体細胞の変化したものであったという
事を千島学説でも裏付けられた
という事になりますね。

つまり
ウィルス=エクソソームが
正しかった
という事です。)

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士
(Royal Raymond Rife 1888-1971)
「生きた有機体を自然の状態で観る」
ことができる6万倍の超高倍率顕微鏡
を独自で開発し、生体や血液の中に
微小な有機体を発見し、次のような
結論を得ました。

・細菌は、病気を起こす原因でなく、
病気になった結果生じるもの。

・細菌は、体の状態に応じて、無害なもの
から致死性の病原菌に変化する。

・細菌は、生命の基礎単位と考えられて
いるが、実は細胞の中に、もっと小さな
細胞があり、その小さな細胞の中に、
さらに小さな細胞がある。この
プロセスは、16段階まで続くと
しています。』

“出典:「Oxidizer」様の
サイト
人体は微生物の固まりより”

最後のライフ博士は、善玉菌などの
常在菌が、病気になった結果として
悪玉菌の細菌に変化したと言って
います。

しかも細菌の中にまず小さな細胞
があって、さらにその小さな細胞の
中にもより小さな細胞があり、
このプロセスが16段階もある
という事から、やはり細胞も
フラクタル構造をしているという
事です。

そしてまたライフ博士も、ベシャン博士
や千島博士と同様に、病原菌は、病気の
結果生じたもので、それ自体が病気を
引き起こす原因ではないと語って
います。

しかし変化したあとは致死性の細菌に
変化するという事で、やはりこの病原菌
は、身体にとても悪影響を与える
と語っているのです。

このもともとは病気の原因でなかった
ものが、病気や体内の結果、病原菌や
ウィルスに変化するという事は、
今回の三者ともに観られる結論です。

やはり私たちの常識は、間違ったものを
思い込まされていたと考えるべき
だと思いますね。

ただし、もともとは危険な細胞や菌では
無かったものが危険な病原菌やウィルス
に変化するというのは、千島博士と、
ライフ博士に共通しますが、ベシャンの
マイクロジニアス理論では、その
体内環境の結果生じた病原菌やウィルス
でさえ、
「健全でない細胞から生じ、
不健康な細胞を駆逐していく
自然の清掃係である。」
と語っているように、身体を健康な状態に
保つために必要な事をする、免疫細胞の
ように働くという事ですが、これは
まさにエクソソームの事を語っている
としたら、つじつまが合う事になります。
つまり当時発見されていなかった
エクソソームの存在を、ベシャンはすでに
その発見の100年ほど前に、確信して
いたという事なのです。
まさに超天才ですね。

さらには、私たちが致死性の細胞のように
思い込まされていた癌細胞も、実は私
たちの身体を真菌の増殖から守るために
体内から生じた「ブロック細胞」という
免疫細胞だという事を、下の記事で
明らかにしています。⬇

癌細胞の真実 原因は癌細胞ではなかった!? 
新型コロナも同じ事だった!

つまり癌細胞も、私たちの身体を守る
ために生じた免疫細胞であり、
その癌細胞によって広がらないように
されている真菌などの細菌も、
おそらくは、身体の体の清掃係として
体内の細胞が変化したものではある
けれど、自身を増殖させて、むしろ
体内環境をさらに悪化するように
なってしまったものだという事のよう
です。

全ては体内環境が悪化して、通常の
免疫細胞が働きにくくなった結果
生じたもので、本来どの病原菌も
ウィルスもそれ自体に、病気の原因
となる性質はない事のようです。

つまり私たちの身体を病的にさせる
原因は、有害な医薬品特にワクチン、
抗がん剤、また有害な農薬や食品添加物
飲料物、さらには放射能被ばくや有害な
大気汚染物質、電磁波被ばくなどの
もので、とにかくそれに気をつける
べきで、恐ろしいウィルスとか、細菌
とか、体内の細胞をことさら恐れる
必要は全くないという事だったのです。

そしてまた身体をあたためたり、
食生活を改めたり、適度な運動をして
新陳代謝をよくして、身体を正常な
状態に戻していけば、やがてエクソソーム
やT細胞やNK細胞やマクロファージや
その他の免疫細胞が、また細胞の
変化により生じて、病原菌やウィルス
を駆除していってくれるように
なるので、癌も退縮して、悪化した
細菌も免疫細胞に消滅させられるので、
健康に戻れるという事です。

だからベシャンのマクロジニアス理論は
ほぼ正しかったといえると思いますが、
ただ癌細胞がブロックして守らなければ
ならないような真菌などの細菌だけは
やはり身体にとって良くない状況を
生み出す原因にはなっているという事
だと思います。

なにしろ、ベシャンのマクロジニアス
理論は、エクソソームの存在を示唆
していて、さらには、それが病原菌や
悪化した細胞を駆除していくために
働く事まで言い当てていたので、
とても貴重な理論だったと思います。

では今回の三人の学者から学べた事を
まとめてみます・

・私たちの体細胞は、体内環境によって
善玉菌や病原菌やウィルスなどに
変化するもの。
そして赤血球は、身体を構成する全て
の体細胞に変化する、「万能細胞」
でもあるという事。

病原菌やウィルスは、病気を
引き起こす原因ではなく、病気や
有害な飲食物の摂取や大気汚染や
放射能・電磁波などによって
体内環境が悪化した事によって
体内細胞が変化して生じたもので、
もともと病気の原因となっていたの
ではない。

・病原菌やウィルスは、自身も含めて
悪化した細胞を駆除するために働く
清掃係に変化する。
(この役割を果たす清掃係とは、
エクソソームであり、また他の
全ての免疫細胞でもあるという
事です。)

・しかしさらに体内環境が悪化したまま
だと、病原菌の細菌などは、コントロール
が効かなくなり、それ自体が増殖を
始める事によって、体内環境を悪化させる
ように働く。
そしてその細菌の増殖を抑えるために、
生じたのが、ブロックするための
最後の手段の免疫細胞である癌細胞
だという事。

以上の事からさらに理解できたのが、

・全てのウィルスや病原菌は、体細胞が
変化して生じたもので、体外から
「感染」して体内で増殖するように
なったものではないという事。

・特にウィルスと呼ばれるものは、
傷つけられた細胞や病原菌自体から
生じて、細胞内の毒素を排出し、
他の免疫細胞への司令塔として
働くエクソソームという、優れた
免疫細胞だったという事。

つまり私たちは、これからこれらの事を
頭に入れて、体内環境を良好に保つために
日々努力していく事が、健康的な
身体を保つために最も大事だといえる
と思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。(*’▽’)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
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それともう一つの重要な意識の話の
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新型コロナのPCR検査のデータに人間に固有の遺伝子が使用されていた!


先日投稿させていただいた
PCR検査をよく知る野村社長が、
検査の無効性を大阪弁で痛快に証明した!

に書かれていた驚愕の新事実、
つまりPCR検査に使用されている
データの中に、人間固有の
第8遺伝子の配列があった
という事ですが、一応その部分を
もう一度掲載します。

なんと最近、PCR検査でデータとされて
いたものが、なんであったかが、発見
されたのです。それはなんと人間の
遺伝子に特有の「8番遺伝子」が、
PCR検査のデータとして使用されて
いたのです!

つまり人間の体内物質であれば、全ての
物質が保有している遺伝子の一部なので、
検査ではその個体に特有のものが
使用されるべきなのですが、それが
人間特有の遺伝子だったという事に
なれば、これは完全な詐欺で、誰でも
偽陽性になる可能性があるという事
が判明したのです。

じゃなぜ全員偽陽性とならないかと
言えば、検査で観る事ができるのは、
常に遺伝子の一部だけで、運良く?
膨大な長さの人間の遺伝子の一部
でしかない8番遺伝子の配列に
当たらなければ、陽性とならない
という事がまず一つです。

さらに検査では人間の8番遺伝子
以外の配列も同時に検査していて
国によって、どの配列(全て適当に
決められただけのものを使うか
大体は複数らしいですけど、それに
反応すれば、陽性になるという事
なので8番遺伝子の配列に
反応しなくても陽性反応とされる
場合もあるようですが、とにかく
この検査のデータとして使用する
べきデータの中に人間に固有の
遺伝子があってはいけないはず
なのに入っているので、その配列に
反応した人たちが、陽性となる
という事なので、一定の確率で
偽陽性が出る事が確実というわけ
なのです。
それと検査が不正確だからという
事になるでしょう。

もちろん中国の論文で、分離もして
いないのに提出した画像と特徴
がエクソソームであった事も
判明しているので、当然エクソソーム
にも8番遺伝子はあるため、これで
正しかった事が証明できた事に
なります。

というわけで、今回の記事は、この事に
ついてという事になります。

この驚愕の事実は、アイク氏
とカウフマン博士のインタビュー動画
からのものです。

こちらです↓

YouTubeから削除されて
しまうアイク氏は、独立系メディア
から動画を発信しているので、共有が
こちらのツイートからという事に
なります。

そして今回はこの動画から得られた
貴重な情報をもとに書いていこうと
思います。

もとが難解ですからやはり、少し
難解な説明になっていますが。
最後の太字の部分だけでもわかって
いただければ良いという内容です。

動画では、まず上記の事について
アイク氏が、わかりやすく説明して
くれています。

つまりPCR検査のデータに人間の
固有の遺伝子である8番遺伝子が
使用されている事が明らかになった
ので、PCR検査では誰でも、つまり
健康で全く感染していない人でも
陽性になる可能性があるという事
なのです。
もともと特定の遺伝子が分離・純粋化
もされていないサンプルからの
データなのでそもそも、PCR検査
では、偽陽性ばかりなのですが、
今回の事で、余計に誰でも偽陽性
となり得るという事が明らかになった
という事です。

そしてまず、カウフマン博士が、
具体的にPCR検査の検査の具体的な
説明をしてくれています。

難解なので、とばしたい方は、この部分
はとばしていただいても良いと思います。

そのために『』で区切っておきますね。

『まず陽性反応となるためには、サンプル
から特定の完全なDNAが抽出され
なければなりません。

この完全なDNAの事を、cDNA
(Complementary DNA)
と言います。

しかし、サンプルとなっている人の唾液、
には、人間の細胞や他の微生物、
さらにはターゲットにしたいウィルス粒子
などが混在していますので、その中から
体外から感染したはずの、ウィルス粒子を
特定し、完全なDNAを抽出するために
検査を行っているという事です。

もちろんこの全ての手順には、多くの
エラーが発生する可能性が、あるので
組み合わせるとエラー率は100%
になるとカウフマン博士は言います。

このため開発者のキャリー・マリス氏が
このPCR検査をウィルスを特定する
ための検査としては使用してはならない
と証言しているのです。

さて完全なDNAを検出して、それが
特定のウィルスであると証明するためには
プライマリーDNAという、特定の
遺伝子配列を持ったDNAを使用
しなければなりません。

(このプライマリーDNAというのは
10~16文字程度の遺伝子配列です。
つまり細胞や細菌や微生物や
エクソソームなどの独立した生体物質
または個体のわずか一部分でしか
ありません。ただそれがその個体や
生体物質の固有の遺伝子配列だと
いう場合、「全体である何かの一部」
だと言う事ができるという事なのです。)

つまりこれが武漢で得られた
データをもとにしたウィルス特有の
遺伝子配列を使用しているもの
でなければなりません。
その遺伝子配列とは、
プライマリーDNA
と呼ばれています。

つまり今回の鍵となるのは、PCR検査
で使用されているこのプライマリーDNA
の遺伝子配列なのです。

このウィルス固有の遺伝子配列は、
いくつかあって、すべてWHOや
その他の公的機関から承認された
ものです。

このプライマリーDNAの遺伝子配列の
データは、これらのいくつか複数の
配列を使用し、世界各国によって
使用されるプライマリーDNAは、
少しずつ違うようです。
しかし、世界各国で使用される配列に
共通している配列が、人間の固有の
8番遺伝子のものだったという事
なのです。

つまり世界中のPCR検査で使用される
ウィルス固有のデータとされている
プライマリーDNAのデータサンプル
の中に、人間に固有の8番遺伝子の
遺伝子配列が存在している事が
明らかになったのだという事なのです。

しかもこの人間に固有の遺伝子配列の
プライマリーDNAのデータは、
世界各国で共通して使用されている
という事だったのです。』

つまり、以上の理由で、PCR
検査で使用されているデータの中に
あってはならないはずの人間固有の
8番遺伝子配列が存在したという事
です。

これでは、世界中の誰であれ、もちろん
全く感染していない、健康な人でさえ
一定の確率で陽性となってしまう
という事を意味しているという事です。

しかもPCR検査の過程で行われる
酵素を使用した増幅や転写(コピー)
などの手順やその他の手順にはかならず、
エラーがともない、組み合わせると
カウフマン博士が語っているように
「エラー率は100%」で
つまりPCR検査で偽陽性となる
確率が100%だという事です。

そもそもなぜ人間の固有の遺伝子配列
が、武漢でサンプルから得られた
遺伝子データの中に存在していたのか
なのですが、答えは非常に簡単なのです。

武漢の論文で発表された遺伝子データが
特定のウィルスを分離・純粋化したもの
ではなく、武漢の肺炎の患者の廃液から
抽出した、人の細胞や他の微生物や
ウィルスなどを含んだごちゃまぜの
遺伝子のデータだったから、データの
中に人間に固有の8番遺伝子が使用
されたという事なのです。

ここでも武漢の論文が、特定のウィルスを
分離・純粋化していたデータを
もとにして書かれたものではなかった事が
証明されたわけです。

ここでみなさん気づいていただきたいのが
なぜ世界各国で共通して使用されている
遺伝子配列が人間の8番遺伝子なのか
という事なのです。

つまり世界各国は、必ず一定の確率で
偽陽性を出すために、この人間に固有の
第8遺伝子を使用するように、WHO
あたりから指導されていた可能性が
高いという事です。

つまりわざと人間に固有の遺伝子配列
を使って、一定の確率で偽陽性患者を
発生させようとしていたという事が
真相なのだろうと思われるわけです。

結論をいえば、健康で全く感染して
いない人も必ず一定の確率で偽陽性と
なる事が、明らかになったという事
なのです。

さてこの事と、新型コロナの正体が
エクソソームである事とどう関係
するかという話をこれからします。

人間の体内の物質であれば、全ての
DNAは共通しています。
つまりどの体内物質であれ、
8番遺伝子を含んでいるのです。

もちろんエクソソームも体内生成
物質なので、8番遺伝子を必ず
含んでいる事になるので、ウィルス
の正体が、エクソソームである
事の裏付けの一つとなっている
という事なのです。

またカウフマン博士の語るように、
実際には分離・純粋化もしていない事が
真実だったという事なので、ではなぜ
論文に分離したとみえる画像やその
特徴がどうして掲載されているかです。

つまりそれは彼が説明するには、武漢で
分離・特定したとされているウィルス
の画像や特徴はすでにウィルスの
データバンクから既存のコロナウィルス
の画像や特徴のデータを使用したと
思われるという事です。
(WHOに提出され採用された最初の
論文からは、のちに分離特定された
という記述が消えていたと、
カウフマン博士は証言しています。)

この事は
新型コロナウィルスの正体の秘密は、
ベシャンの細胞理論にあった!

という記事で詳しく説明しています。

つまりウィルスというのは、上記の
記事でも明らかにしたように
エクソソームでしかないので、
やはり画像も特徴もエクソソームの
ものになるという事なのです。

という事で、やはり新型コロナウィルス
とされているものの正体は、武漢の
データから8番遺伝子の配列も
見つかった事も加えて、体内生成物質
でしかないエクソソームであった事の
証明がここでもできたという事になる
のです。

そして次がさらに重要です。

PCR検査が一定の確率で、人間に固有の
8番遺伝子が陽性反応をするのなら、
その陽性反応の確率が、インフルエンザの
流行シーズンや5Gの展開地域で著しく
上昇していたのかという事の理由が
なんであるかという事です。

つまりインフルエンザ感染や5Gの
超強力な電磁波によって、傷つけられた
細胞内の毒を排出するために、
エクソソームが大量発生するために、
唾液に含まれるサンプルが、ウィルス
というより、8番遺伝子を持った
エクソソームが大半になるため、
8番遺伝子のデータを使用する
PCR検査での陽性率が高くなるという
事なのです。

(インフルエンザ感染というものは、
実際には免疫細胞の機能が冬の低体温の
中で下降する事によって細胞が
傷つけられたため毒素を発生させて
しまうので、それを排出するために
エクソソームが発生し、それと同時に
発熱などで、免疫細胞を活性化させ
ようとしたり、咳などで、毒素を
排出しようとする事などによる症状
なのです。)

また厚労省やWHOが陽性でなくても
症状などから、陽性としたり感染した
とするように、医療機関に通達していた
事も明らかになっているように、
インフルエンザや5Gの被害で、
なんらかの症状が増える事によっても
どんどん陽性者数、感染者数が
跳ね上がる事になってしまうという
事です。

つまり私たちは、たとえ感染もしなくて
単に健康なだけの人であっても、
全ての人に8番遺伝子があるため、
それをデータとして使用するPCR検査で
誰でも必ず、一定の確率で陽性となる
という事がまず一つです。

さらにエラー率も100%でもある
という事なので、こんないい加減な
検査で、自分や身内が陽性となり
隔離までされてしまうという狂気こそ
ただちに止めさせなければならないと
思いますよね!

それとまた新型コロナではない
別の症状つまりインフルエンザ感染や
その他の感染、また電磁波や放射能を
浴びる事や、ワクチンなどの有害な薬物
そして有害な飲食物や大気を取り込む事に
よっても、細胞が傷つき毒物を発生させる
ので体内にエクソソームが大量発生する事
により、唾液などのサンプルに人間の
8番遺伝子が含まれやすくなるため、
インフルエンザの流行シーズンや、5Gの
展開地域や、ワクチン接種などによっても
PCR検査の陽性率が、著しく上昇して
しまうという事なのです。

つまり今回重要なのは、最後のこの二つの
結論だけだったという事です。

ややこしい説明になってしまって
すいませんでしたー💦

しかし、明日にはもっとわかりやすい
記事を投稿します。
それはウィルスと呼ばれているものが、
単に体内の細胞が変化しただけのもの
であるという驚くべき真実を単純明快に
説明するものです。
そちらの方はとてもわかりやすいと
思いますので、よろしくお願いします。

ではまた(^^)/

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が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
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