大橋教授「因果関係証明なし=枠チン安全という意味ではない」


さる8/1に、コロナ手記を書かれた
カフェック〇さんのお誘いで、大橋教授の
別荘?「学びのラウンジ」の部屋に伺って
来ました。

やはり人望からか、10畳以上はあろうか
という大部屋に入りきらないほどの
20名以上の方たちとご一緒しました。

中には、あの海外の貴重な動画に日本語
字幕をつけて発信されている事で超有名な
字幕大王さんや、同じく字幕をつけて
発信され、情報の選択にも定評のある
Lishaさん、それに大橋教授ととも
に講演もされるサジ・ハミード会津大学
教授、あと元神経内科医の方やら、
ITビジネスで、教育プログラムを作成
して成功しているような若い方やら、
もちろん、コロナ活動をがんばったり
しておられる方も集まって、本当に
個性あふれる、しかもエネルギーに満ちた
人たちで、活気のエネルギーが凄かった
です。

さて今回は、その時の大橋教授の話や、
著書、そして学びのラウンジの動画
などからの貴重な情報を取り上げて
いこうと思います。

まずはその会での大橋教授のお話で
印象的事から

いろんな話が飛び交う中で、私が
大橋先生にこんな質問をしました

「ワクチン一般についても今回の
コロナワクチンについても、水銀や
アルミ、今回のでいえばPEGなど
有害な成分がたくさん含まれている
わけじゃないですか、それを持って
因果関係を証明するという事には
ならないのでしようか?」

大橋教授
「実は、ワクチンや薬での因果関係
とは、もともと証明しにくいもの
で、どの成分がどのように身体に
作用するに至ったかを証明するのは
難しいのです。」


「なるほど、しかし因果関係が証明
できないから、安全という意味では全く
ないという事なのですね。」

大橋教授
「そうそうその通り」

うーん厚労省は、一応ウソはついていない
ようでしたが、一般の人々は「ワクチン
で因果関係が証明されている事例が
なければ、安全」だと思い込んでいる
ので、このあたりワクチン詐欺の進行を
止めるのに、周知の仕方に工夫が必要かも
知れませんね。

なんせ、接種直後に死亡しても、因果関係
証明されないというなら、もはや因果関係
を基準にするべきでは全くないわけです
からね。

要するに接種後に短期間で、現在919
人死亡した(実際には数万人)という事実
から見て、危険だと判断するべきだという
事です。

因果関係が認められない916人に加えて
さらに因果関係が認められないのが
3名?少しわかりにくいですが、下の
ドレスさんのツイートのようにとにかく
919人の接種後の死亡が報告されている
という事です。

しかしドレスさんも言っておられますが、
大規模接種会場での副反応・死亡
報告が除外されているという事や、
報告もれ・隠蔽が、100倍という話も
あるので、実際には10万人という話も
あるし、スナメリオさんの報告記事で
取り上げたTransporterの調査からの
やり取りで、実際にはとんでもない数
が亡くなっている可能性があるとの事
です。


なんと38万人!?


いや20万人から240万人だって!?

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
副反応、死亡のツイートが多すぎて
戦慄!vol.50
より”

これは、あまりにもひどいですね。
これでまだ気付かない人が多いという
のでしょうか?
被害者の方達その知り合いの方達に
もっと声を上げてもらわないといけ
ませんね。

話は変わりますが、大橋氏先生に
お会いしたその日の直前7/31に
大橋教授と中村クリニックのナカムラ
医師(会見では代理の宋良子さん)
城陽市会議員本城隆史氏が、ワクチンの
特例承認取り消しなどの訴訟を
二人の代理人である、
弁護士  南出 喜久治
弁護士  木原 功仁哉
を立てて行われたのですが、以下は
その時の会見のリンクです。

https://www.nicovideo.jp/watch/
sm39106595

https://www.nicovideo.jp/watch/
sm39107658

この二つ目の動画で、大橋教授が
冒頭で話されている事が、つい先月
刊行された著書にも書かれていました。

著書はこちら

「新型コロナワクチンの闇」
    徳島大学名誉教授
       大橋 眞著
        知玄舎刊

これは新型コロナウイルスは誰も
証明していない上に、政府も新型
コロナウイルスを特定して定義
していないというものです。

『』内が引用で、~が中略です。

『コロナについての論文は何本か発表
されています。でも、「新型コロナ
ウイルス」を発見したという論文は、
一本も発表されていない。
したがって「新型コロナウイルス」が
存在しているという「事実」は、
まだ誰も証明されていません。~

(引用注:この事は、これまで散々
記事にしてきましたし、厚労省も含め
47都道府県全て、新型コロナウイルス
のデータを所有していないという事が
明らかになっています。

しかもこのたび、そもそも去年の6月に
武漢研究所が提出していた新型コロナ
ウイルス(もちろん証明されているわけ
ではなく、シュミレーションで出した
だけの遺伝子配列)の)そのものが
削除されていたという事を米国の
国立衛生研究所が認めたという情報も
入ってきました。

つまり新型コロナウイルスのデータは、
おおもとのシュミレーションデータ
まで皆無だという事になります。)

実は政府はひと言も「新型コロナウイルスが
ある」とは言ってないのです。~

「新型コロナウイルス」についての規定が
書かれているのは法律です。

「予防接種法という法律があって、その中
の「附則の第七条」、昨年の12月に
付け加えたものですが、そこに「新型
コロナウイルスの定義」が書かれて
います。~
「厚生労働大臣は、新型コロナウイルス
感染症(病原体がベータコロナウイルス属
のコロナウイルス(令和二年に、中華人民
共和国から世界保健機関に対して、人に
伝染する能力を有することが新たに
報告されたものに限る)であるものに
限る。以下同じ)・・・・」~
これが、政府の定義する「新型コロナ
ウイルスです。~

(引用注:つまり定義が感染症という事は
なんらかのウイルスによって、症状が
示されたものということをいうの
ですが、要するにここで新型コロナ
ウイルスそのものの遺伝子配列のデータ
を示しているわけではないという事
に注目するべきだという事です。

そしてその感染症が
次に定義される病原体によるものと
しているだけです。
それが令和二年つまり2020年
1月に、中国からWHOに人に伝染
することが報告されたものに限る
という事で、その病原体がウイルス
とも細菌とも定義していない事にも
注目するべきでしょう。

しかもなおその論文には、伝染する能力
があるとは報告されていないという事で
す。つまり厚労省の定義は対象が、存在
しないに等しいという事をいって
おられるわけです。)

しかしながら、令和2年(2020年)
1月、つまり昨年の1月時点で、「人に
伝染する能力を有する」と認められた
ものがあるのでしょうか。
 伝染性があるということの証明は
「コッホの四原則」を満たすということ
です。~
いまだにこの四原則を満たすものは
ありません。

したがって、2020年の1月時点で、
これを満たすものがあるはずはあり
ません。

1月は、中国・武漢の患者さんから
とり出した肺の液体から遺伝子配列を
決めましたという論文が、上海の
グループによって科学雑誌「ネイチャー」
に発表されました。この論文しか
ありません。
でもこの論文は、「遺伝子配列を決め
ました」と言っているだけで、伝染
する能力があるとは言ってないし、証明
もしていない。そのあともコッホの
四原則を満たす論文は発表されて
いません。

(引用注:武漢の論文が示す「遺伝子
配列を決めました」というのは、勝手に
シュミレーションして出しただけの
ウイルスを提出しましたというだけで、
ウイルスを発見しましたという事では
全くなかったという事ですね。

ここで、先日の大橋先生のお話が
つながるところがあるのですが、
この武漢の論文の遺伝子の決め方
というのは、ランダムにシュミレー
ションしたものという意味ではなく、
一応アラインメントという手法に
乗っ取ってのものだという事です。

要するにこれまで、伝染性の
確認された遺伝子をリファレンス
配列にあてはめていったもの
ということですが、これが
メイコさんも説明していた
SARS+コウモリ+謎の遺伝子
というような配列にしたもの
だったという事です。
もちろん謎の遺伝子の部分こそ
シュミレーションで出したか、
武漢の肺液にあった遺伝子の
断片の一部を使用したかという事
なのでしょう。)

だから公式には日本政府も「新型
コロナウイルス」の存在を認めて
いないんです。
 政府も「新型コロナウイルスがある」
とは言っていない。
注意深く見るとそうなんです。そんな
なかで現在の騒動が起こっている。
日本政府もずるいのです。
よく見たら、「ある」ということは
言っていないのですから。~

(引用注:しかしこの予防接種法の
附則の第七条のあいまいな定義を
大橋先生だからこそ読み取れたので、
私などは何度も読み返してみなければ
どういう定義なのか、理解しにく
かったです。

しかしこれについては、一般の人に
周知されることより、重要な用い方が
あると先生は、お話会の中で言って
おられました。

それに先だって訴訟を行った話から
なのですが、特例承認を取り消すなど
という、利権もなにもかもすべてが
ひっくりかえるような裁判に勝訴
するのはなかなか難しいし、少なく
とも、なかなか結論がでないので、
いつ裁決になるかわかったものでは
ないとの事です。なのでこれは
一般の人のための周知としての意味合い
が強いという事でした。

しかしながら、今の新型コロナウイルス
の定義が、まだできていないのなら、
全国の知事や市区村長に対して、新型
コロナウイルスの定義についてはっきり
明示する資料を持っているか、持って
いなければ、調べてそれを示すように
裁判を起こす事ができるという事を
言っておられました。

要するに感染症法の適用や新型コロナ
ウイルス特別措置法は、全国の知事
にまかされていて、さらに予防接種
事業は全国の市区町村長に任されて
いるので、その前提となる新型コロナ
ウイルスの定義がはっきりと明示
されていないと、「行政不作為
という事で、全て実行不可能に
なるという事で、訴訟を行って、
少なくとも調べさせるという判決に
持って行って気付かせたり、いったん
中止に追い込む事も可能なのではないか
という事を言っておられました。

それだと弁護士をつけなくても良い
ので、印紙代数万円ほどですむ
という事です。

とにかく政府も定義できていない仮説
でしかない新型コロナウイルスに対して
、検査もワクチンも意味がないという
事を説明しておられます。

このあと大橋教授は、新型コロナウイルス
を分離できたという論文はいくつかあって
もそれがクローン化されたという論文は
ないと説明しています。

クローン化とは、分離したウイルスを
感染させて、全く同じ病原性を持つよう
になるかを証明したり、まったく同じ
遺伝子を感染させた対象から得られる
という証明を行う、純粋化つまり
単離と同じような意味の事だと思われ
ます。
つまりこのクローン化をしていない
という事は、ウイルスは同定できない
という事です。

そしてまたPCR検査も、ウイルスを
特定できるというのは証明も全くされて
いない仮説だし、ワクチンで、仮説で
しかないウイルスを予防できるという
事もまた仮説でしかないという説明を
しておられます。
それが以下の記事に書かれています。)


最初の仮説が「新型コロナウイルスがある」
です。
それ以後の仮説は「新型コロナウイルスが
あるという仮説を土台としてくみ上げられて
います。
その土台となっている仮説が間違っている
なら、その上に乗っかっている仮説は
全て間違いです。

(引用注:そしてその土台である「新型
コロナウイルスがある」というのは、
最初の武漢の論文の遺伝子配列
データが削除されているという事から
間違いだという事で、全ての仮説が
間違っていることになり、PCR検査も
ワクチンも、コロナ対策全ても無効で、も
政府・マスコミ・医療機関・御用学者
などは、すべて責任を問われなければ
ならないという事になります。

次は、今回のコロナワクチンで危険視
されているm-RNAを包んでいる
これまた危険視されているLNPに
ついての説明があります。)

◎ワクチンの本体である「mRNA」
は不安定なので
「リポナノパーティクル」という脂質
でコーティングした上で筋肉に注射
する

今回のワクチンはいままでのワクチンと
違ってmRNA(メッセンジャーRNA
~)という不安定なものです。

不安定なものを注射するので、何かに
封じ込めて注射する必要がある。
それが「リポナノパーティクル
(LNP)」です。
「リポナノパーティクル(LNP)」の
なかにmRNAを封じ込めて注射
します。
「リポナノパーティクル(LNP)」
とは脂質の小さなもの、目に見えない
ほど小さな脂、ウイルスほどにも
小さな脂で、これに「mRNA」を
封じ込めます。

(引用注:このLNPについては
これまでも多くの記事で説明
してきましたが、このLNPは
さらに4種類の脂質ナノ粒子に
細分化されるという事でした。

以下の記事に説明がありました。

『脂質ナノ粒子
SARS-CoV-2(COVID-19の原因ウイルス)
のmRNAワクチンで使われる脂質ナノ粒子
(lipid nanoparticle, LNP)は4種類
の脂質で構成され、イオン化可能な
カチオン性脂質、PEG化された脂質、
リン脂質(構造のため)、コレステ
ロール(構造のため)が含まれている』

“出典:「精密医療電脳書」”

なのでPEGはれっきとした脂質ナノ
粒子だという事です。
LNP4種類の脂質ナノ粒子の
ユニットだという事ですね。)

筋肉注射ですから、筋肉に注射する。
で、これを筋肉に入れたときに、
「リポナノパーティクル(LNP)」
はどこの臓器に行くかということが
「審議結果報告書」に書かれています。

「投与部位以外で放射能が認められた
主な組織は、肝臓、脾臓、副腎及び
卵巣であり、投与8~48時間後に
最高値~を示した」と書かれています。

(引用注:つまりこの放射能が
認められるという事が、LNPに
おわれたmRNAが存在する証拠と
いう事ですね。)

だけど、脾臓、副腎、卵巣・・・
なんかおかしくないですか?
なんで卵巣に来るんですか。

この「卵巣」と書かれているのは
要注意です。~
卵巣というのは、卵子を熟成させる
ところです。卵子に栄養を与える
ために卵巣というものがある。卵巣が
その機能を持っています。卵巣には
細かい血管がいっぱいあります。
卵子に栄養を送り込むための血管
です。
 注射されたお薬は、この血管の
なかに、血管に詰まった状態か、
あるいは血管の壁にへばりつく
ような状態か、あるいは卵巣の組織に
入り込んだか、そのいずれかで
残ったままでいる。
 つまっていたとしても、へばりついた
としても体外に出せるか-それが
問題です。

もし体外に出るのであれば、出る
というデータを必ず示すはずなんです。
体外に出るのであれば安全でしょう。
でも体外に出るというなんのデータ
もありません。~

(引用注:ここで遺伝子の発現は消えて
いると書かれているとされていますが、
そのmRNAは、なんと5ヶ月後でも
消えていないという情報もありますので
単なるオモテ向きの説明だったという事
でしょう。)

卵巣という将来の子どもをつくる一番
大事なところに劇薬が詰まって、
もう外に出て行かない、そういうことが
この「審議結果報告書」からわかる
わけです。
出ないんじゃないかということです。
私はそう思います。~

(引用注:ここでもさらに奥深い情報を
大橋教授は学びのラウンジで発信
しておられます。LNPに含まれる
PEGは細胞分裂自体を阻害するため
これが、卵巣にあるという事は、
生殖機能に対して、甚大な悪影響を
及ぼすという事です。

次は、PEG以外の磁性ナノ脂質が
あるという事についてです。)

「審議結果報告書」には、何カ所か、
黒く塗りつぶしている部分があります。
 戦後の黒塗り教科書みたいで、ちょっと
怪しい。
「DSPCは・・・・・・することを
目的としている」の「・・・・・」の
部分が黒塗りです。
「DSPC(ジステアロイルホスファチ
ジルコりン)」というのはリン脂質の
コリンの一種です。電荷でいうと
プラスのチャージです。

黒塗りにしているのはどうも怪しい
です。

(引用注:このDSPCがリン脂質
という事なので、さきほど取り上げた
ようにLNPの4種のナノ脂質の
一つだという事ですね。

そしてこのDSPC自体とんでも
ない有害物質であるという事を
コ〇ナワ〇チ〇に含まれる超有害
化学物質総まとめと詳細解説!

で取り上げていました。
以下になります。

③1,2-ジステアロイル-sn-
グリセロ-3-ホスホコリン
(別名DSPC)
飲み込むと有害
急性毒性(経口、吸入) 皮膚刺激性、
眼刺激性、発がん性、
生殖毒性 臓器毒性(中枢神経系、
肝臓、腎臓) 、急性水生毒性

(引用注:上記の飲み込むと有害
以下の副作用は、飲み込んだ場合の
事ではなくて、とにかく身体に
取り込まれた場合の副作用だという
事です。
つまりワクチン接種によって、
これらの全ての副作用の可能性が
もたらされるという事です。)
“出典:「prettyworldのブログ」様
のサイト 
ファイザー添加物の副作用詳細

これだけ見ても、しれっと超危険な
有害成分を入れているという事
ですが、このDSPCはなんと
プラスの電荷を持つという事です。
つまりそれは磁性を持つという事
になりますので、それだけでも
ワクチンによって磁性を獲得する
証明になるのではないかと
思います。あと以下の審議結果
報告書の黒塗り部分は、たぶん
磁性を持つ事で、なんからの
電磁気信号の媒体になるという
事を目的としているというような
事が書かれているのではない
でしょうか。それくらいインパクト
のあるものでない限り、隠そうと
しないはずですからね。
しかもこのDSPCだけでなく、
何度も取り上げてきた酸化グラフェン
が、ファイザー社の元職員によって
「ワクチンの中に酸化グラフェンが
入っている」と大暴露した事で、
まさに人体の磁性化とAI連結化
は、現実のものにもなってます。


このイラストは今回のワクチンの構造
です。
「mRNA(メッセンジャーRNA)の
周りをプラスのチャージを持ったものが
取り囲んで、その周りに水色の脚みたいな
ものが出ている。この水色の脚が
「ポリエチレングリコール(PEG)
というものです。

(引用注:このPEGもさんざん記事で
取り上げてきましたが、その成分自体の
危険性を再掲しておきましょう。

「②2-[(ポリエチレングリコール)-2000]
-N,N-ジテトラデシルアセトアミド
(別名ALC-0159)
ナノ粒子の製造に使用される脂質。
これまでワクチンに使用されたこと
はない。
多くの日用品に使用されており、
この物質に対する抗体を持つ人の
多くが
アレルギー性の致命的な反応を起こす
可能性」
“出典:「prettyworldのブログ」様
のサイト 
ファイザー添加物の副作用詳細
なるほど化粧品に使われている事が
覆いのなら、女性の方がこのPEG
に対する抗体を持っている場合が
多い事になり、ワクチン接種で、
アナフィラキシーショックをより起こし
やすくなるという事です。
だから女性の方が、副作用が多いの
ではないかと思います。)

~細胞工学で、細胞と細胞をくっつける
ときに、PEG(ポリエチレングリコール)
を使います。それがこの細胞にへばりつく。
PEGによって膜と膜がくっつき、混じり
合う。膜の成分は脂ですね、脂が混じり
あって、「mRNA」が細胞のなかに
入る。ちょうどウイルスがなかに入るのと
同じような感じです。
なんだけれど、ウイルスの場合は、
たんぱく質に覆われていますから、
入るときに殻を外に捨てちゃうんです。
 では、「mRNA」が、ポリエチレン
グリコールという脂質の殻を捨てるかと
いうと、恐らく捨てないです。
だから殻がたまっていきます。細胞の
表面にへばりつくか、細胞の膜のなかに
入り込むか。このどちらかで劇薬の
成分が残る。
このポリエチレングリコール(PEG)
というものはそういうもので、細胞と
細胞をくっつける働きがある。

 卵巣に行くときは血液を通ります。
血液が通る管、血管ですが、ここにも
同じような細胞がずっと並んでいます。
ここにへばりつく可能性がある。
そしたら何が起こるか。血管のいちばん
大事な内皮細胞というところがやられ
ちゃうんです。(※)

※内皮細胞-血管の内壁の細胞。

下手したら血管が破れます。あるいは
血管が詰まります。別の細胞がここに
たまるので、血管が詰まる。
だから今回のワクチンを打って、若い人
では、くも膜下出血とか、大動脈が
破裂する人とかね、血管がやられる人が
多いでしょう。~
 この「劇薬」は細胞に対して影響する。
細胞の性質を変えてしまう。細胞を
ウイルスのように変えてしまう。細胞
の膜自体がウイルスのようになる。
これはもう元には戻りません。

(引用注:つまりこれは細胞がスパイク
タンパク化するという事を言っておられる
のでしょう。さきほどからの説明の殻
というのがスパイク部分にあたるという
事ではないかと思います。

このスパイクタンパクは、当然
PEGなどのLNPのナノ脂質なので
これが呼気や汗などとともに、まわり
に伝播つまりシェディングで、広がる
という事ですね。)

そして血管の内皮細胞自体も、もう元に
戻らない。戻らないというか、入れ
替わらない細胞なのです。

私たちの咽頭部分の細胞は1週間で元に
戻ります。ここ(咽頭)にウイルスが
入っても1週間でもとに戻りますから
そんなに心配はない。
 けれども、血管の内皮細胞、血管を
傷つけたら、もう一生元に戻りません。
こういう心配をしなくてはならない。

 今回のワクチンは、「劇薬」は、
もう元に戻らないほどのダメージを
与えるものなのです。
「注射一秒、
劇薬一生」です。
その「劇薬」を抱えて一生、
生きなくてはならない。
 卵巣に劇薬が一生残ったままになり
ませんか、という話なんです。

“出典:「新型コロナワクチンの闇」
    徳島大学名誉教授
       大橋 眞著
        知玄舎刊”

厚労省の審議結果報告書にはなかった
けど、PEGは卵巣などだけでなく
脳にも向かい、血液脳関門を突破して
脳内にまで入り込むという事です。
それに卵巣だけでなく精巣にも向かう
という事で、「脳と生殖機能を破壊
する」という目的があるという事は
以前にも取り上げました。

それと、咽頭部分の細胞は1週間で
元に戻るという事なので、接種者からの
呼気で、その咽頭部分あたりに留まって
いれば、まだ救われるのかも知れません
。要するにワクチンで直接血管に入り
込んで、あちこちの臓器や血管の細胞
に付着していったり入り込んだりする
方が圧倒的に危険だという事でしょう。

今回厚労省の公開している情報だけ
から、大橋教授がワクチンの危険性
についてとてもわかりやすく説明
していただきました。

そして公開されていないが、確実に
含まれている酸化グラフェンが
もたらすあらゆる危険が、加わる
わけです。

接種したら、それはもちろん命を極端
に縮めたり、短いかも知れないけど
一生不自由な身体に苦しまなければ
ならなくなり、さらに酸化グラフェン
やハイドロジェルのナノテクノロジー
の影響で、生き延びても、奴隷状態の
ような生き方しかできなくなりそう
だという事です。

ではまた貴重な情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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新生児用に開発されたRSウイルス用m-RNAワクチンの超危険性


次から次へと極悪なワクチンを開発して
大衆に接種させようとする支配層の
意図はわかりやすすぎると思われ
ますが、今回ご紹介するのは米国で
接種が開始され、日本にも入ってくる
と思われる新生児用のワクチンです。

これは、RSウイルス用m-RNA
ワクチンと呼ばれるもので、またして
も遺伝子組み換えワクチンです。

RSウイルスとは、感染すると呼吸器に
悪影響を及ぼすウイルスとされていて、
何度も感染と発病を繰り返しますが、
生後1歳までに半数以上が、2歳までに
ほぼ100%の乳幼児が感染するとされて
います。
そしてこれは非常に強い感染力があって
多くの場合は軽症で済む弱毒性ですが、
たまに肺炎などに発展する場合がある
という事です。

んん?これ読んで何かに気付きませんか
そうです、風邪のウイルスの一種
と厚労省も説明している現在世間を
騒がせている新型コロナウイルスと
そっくりです。

要するに風邪なんです。赤ちゃんは
抵抗力が備わってないから、ワクチン
の助けを借りなきゃいけないじゃ
ないのという親は、本当に多いと
思います。

ですが、これが致命的な無知という
ものなのです。
生まれてから間もない赤ちゃんは
すでに親から受けとった免疫
システムを受け継いでいるので
すでに免疫力・抵抗力があるのです。
だからこそ風邪のウィルスでも
かかれば高熱を発するのです。

高熱は、免疫細胞からのシグナル
によって促進されます。そうして
体内の免疫細胞の活性化を促す
のです。

そうして、親から受け継いだ免疫
システムの使い方を、自分に適合化
させていくのです。

実は、生後2~3年内に、風邪や
病気に多くなった赤ちゃんほど、
免疫力がついて、身体が強くなる
と言われています。

その頃にかかった病気の後遺症で、
将来苦しむようになったというのは、
100%西洋医療の措置によるもの
だと考えて差し支えないと思います。

だから、新型コロナウィルス(まあ
存在するとしたらの話ですが)に
してもこのRSウィルスにしても
ある程度親が症状をやわらげるための
自然療法につとめれば、あとは赤ちゃん
にまかせておけば良いのであって、
親が超危険なワクチンを接種させて、
大切な我が子の人生を危険にさら
している場合ではないという事です。

コロナワクチンの危険性を知って
いても、このRSウイルス用ワクチン
なら打ってしまう親もいるかも
知れないので、本当に無知でいる事
は、自分の子どもたちにとって、
また次の世代にとって、本当に大罪
だという事が、今回のこのワクチンの
説明でわかっていただけると思います。

ただし、何度も繰り返させていただき
ますが、どんな事があっても貴方の
お子様の意識はやはり永遠の意識の
ままです。ですが、この五感の認識の
世界(もちろん仮想現実)での我が子
との人生を大切に思うのであれば、
間違いなく、今回の情報はしっかりと
理解しておく必要があるという事です。

この情報は、最近よく取り上げさせて
いただいてる、InDeep様の記事
からの引用になります。

『』内が引用で、~が中略です。


今月からアメリカで販売される
赤ちゃん用ワクチン
前回、以下の記事で、モデルナ社の
「 RSウイルス用 mRNAワクチン」
というものに少しふれました。

その特許開示文書はこちらにありますが、
新型コロナワクチン同様の遺伝子
テクノロジーが使われているもので、
実用化された場合、おそらくは新生児
を中心に使用されるのだと思われます。

場合によっては、生まれて 1ヶ月、
2ヶ月などに接種するタイプかもしれ
ません(RSウイルスは生後 6ヶ月まで
が重症化しやすいとされているため)。

(引用注:この生後6ヶ月までの
間であっても多くは軽症であるという
事で、重症化する場合は、この時期
が比較的に多いというだけの事です。)

この遺伝子 RSウイルスワクチンも、
「 RNA + ポリエチレングリコール
などの脂質粒子」という組合せで、
RNA が「分解されにくく丈夫に改変
されている」のも、ファイザー社と
モデルナ社のコロナワクチンと同じ
です。

(引用注:この脂質ナノ粒子は、
やはり磁性ナノ粒子との化合物
だと思われます。

なので、以下にも説明されている
危険な成分を生き延びたとしても、
磁性ナノ粒子は身体に存在し続ける
事になり、管理・支配される可能性
があるという事になります。)

しかし、それ以前に、アメリカなど
では、新生児への予防接種が過剰と
なっていまして(日本でもそうなの
かもしれないですが)、たとえば、
B型肝炎のワクチンも今のアメリカ
では、

「生後 1日目からのすべての
赤ちゃんが、B型肝炎ワクチンを
2回から 3回接種する」

ことが米チルドレンズ・ヘルス・
ディフェンスの 2019年の記事に
出ていました。新生児に B型肝炎
ワクチン。

(引用注:日本も米国からの指示で
とことん新生児へのワクチン接種は
過剰である事を示すのが以下の
明日の世界さんのツイート


この B型肝炎ワクチンでも、CDC
のワクチン有害事象報告には、
それなりの件数の報告があるの
ですが、率としては圧倒的に
3歳未満です。

B型肝炎ワクチンの有害事象報告
(米国 CDC)

Found 95,490 cases where Vaccine
targets Hepatitis B

新生児が接種するものですので、3歳未満の
うちの大部分が 1歳未満なのではないか
と思われます。

最近、そのチルドレンズ・ヘルス・
ディフェンスに、

「 Vaxelis 」

という名称の米メルク社の新生児用の
ワクチンについての記事が出ていました。
おそらく読み方は、バクセリスだと
思われます。

米メルク社は、子宮頸がんワクチン
「ガーダシル」を販売している企業です。

この子宮頸がんワクチンの生殖機能への
破壊力は、やや前例を見ないほどのもの
ですが、そのあたりは、以下のふたつの
記事などの数値をご参照下さい。

ここではふれないです。

「脳と生殖機能を破壊せよ」 :
青空の実験室と課した地球の中で
ポリソルベート80を調べる

投稿日:2021年3月7日

スパイクタンパク質とポリエチレン
グリコールが「生殖機能を根底から
破壊する」メカニズムのすべて…

投稿日:2021年6月21日

この、特に生殖機能への非常に破壊力が
強い子宮頸がんワクチンも世界的に接種
が推奨されているものですが、その
製造元のメルク社が、今度は「赤ちゃん
のワクチン」を作り、今月から販売され、
接種も実施されると思われます。

このワクチン、バクセリスは、
「 6価混合ワクチン」で、つまり
「 6種類の病気から守る」というもの
となっている、赤ちゃんに接種する
ものとしては、おそらく世界で最も
「一度に多くの疾患の予防」をする
ものだと思われます。

(引用注:もちろんワクチンに詳しい
方は、これが全く効果がないどころか
余計のその6種の病気や、感染症に
かかる確率を増やす、まさに有害
無益のワクチンである事は、理解
されていると思います。)

以下は、日本語の説明ページからの
抜粋です。

Vaxelis はジフテリア、破傷風、
百日咳およびインフルエンザ菌
b型細菌、B型肝炎ウイルスおよび
不活化ポリオウイルスに由来する
活性物質を含むワクチンです。
それは6週齢以上の幼児そして幼児
で以下の感染症からそれらを保護
するのに使用されます。

・ジフテリア
・破傷風
・百日咳
・B型肝炎
・ポリオ
・インフルエンザ菌b型(Hib)
による侵襲性疾患

推奨される初回予防接種プログラムは、
6週齢を超える新生児に対して、
少なくとも1ヶ月間隔で与えられる
2回または3回の投与からなります。

日本語の説明ページがあるという
ことは、日本にも来るのでしょうね。

これがアメリカで、おそらく、
そのうち日本でも赤ちゃんの定番接種
となるようです。

(引用注:これまでのヤバイ医薬品も
同様だったけど、今回のファイザー
やモデルナのワクチンが、米国⇒日本
の流れになっている事からも
当然このワクチンが入ってくる予定の
ようです。)

夢のような、あるいは悪夢のような
ワクチンですが、ふと「成分はどう
なっているんだろう」と、FDA
(アメリカ食品医薬局)の、この
ワクチンの添付文書を見て
みました。

Package Insert – VAXELIS / FDA

そうしましたら、もう何だか
すごいものとなっていまして、
苦笑したくらいでした。

以下がその VAXELIS (バクセリス)
の成分表です。
量は割愛しています。

赤ちゃん用6価ワクチン VAXELIS
の成分表

・ジフテリアトキソイド
・破傷風トキソイド
・無細胞百日咳抗原
・無毒化百日咳毒素
・糸状血球凝集素
・パータクチン (百日咳菌)
・不活化ポリオウイルス
・ポリリボシルリビトールリン酸
・髄膜炎菌血清型Bの外膜タンパク
質複合体
・B型肝炎表面抗原

・アルミニウム
・ポリソルベート80

・ホルムアルデヒド
・グルタルアルデヒド
・ウシ血清アルブミン
・ネオマイシン
・ストレプトマイシン硫酸塩
・ポリミキシンB硫酸塩
・チオシアン酸アンモニウム
・酵母タンパク質

 FDA

「新生児にこんなの打って
大丈夫なのかよ」と思わざるを
得ないですが、アルミニウムに、
件の「ポリソルベート80」、
そしてホルムアルデヒドと、
強力な名称が並びます。

(引用注:「件の」とは「くだんの」と
読みます、以前も話題にしていたもの
をもう一度取り上げる時に使う言葉
です。)

なお、

・ジフテリアトキソイド
・破傷風トキソイド

などにある「トキソイド」というのは、
以下のようなものらしいです。

トキソイド

細菌の菌体外毒素やヘビ毒など生物の
産生する毒素を、抗原性を損じない
ようにホルムアルデヒドで無毒化
したもの。 (大辞泉)

このために、ホルムアルデヒドが
必要なようです。

(引用注:ご存知の方は多いと思い
ますが、ホルムアルデヒドは、超毒性
の化学物質で、この場合毒をもって
毒を制する事にはもちろんならず
ホルムアルデヒドの毒性はそのままで
対象の生物由来の毒素もそのまま
活かされると思われます。)

この成分表を見ていまして、
「アルミニウム」より以下の物質は
どんな理由で添加されているの
だろうと、それぞれの作用を調べて
みました。

名称を知らないものも多いですし、
いい勉強です。

今月から始まる赤ちゃんワクチンの
添加物

アルミニウム

これは、ワクチン添加物(アジュバント)
としては歴史のあるもので、日本の
「ワクチン・アジュバント研究センター
(CVAR)」の文章から抜粋します。

アジュバントとして最もよく知られて
いるものはアルミニウム塩です。1932年
にジフテリアワクチンに用いられてから、
これまでに百日咳、破傷風、
ヒトパピローマウイルス(HPV)、
肺炎球菌(PCV13)、B型肝炎など多くの
ワクチンに使用されております。

(引用注:もちろんこのアルミニウムは
神経毒で、脳にも悪影響を及ぼす上に
そりより貴重な松果体に致命的な
影響を及ぼす事で知られています。
自発的な意思、直感、霊感、
複雑な思考力、イメージ力、愛情や
喜びなどポジティブな感情などは、
この松果体の働きがベースになって
います。

そしてまた以下の説明にあるように、
このワクチン用のアルミニウムは
さらに危険度の高いもののようです。)

製造方法が確立しており安価で保存性
にも優れていることから、現在でも
世界中で最も普及しているアジュバント
であります。日本では、最近まで承認
されている唯一のタイプのアジュバント
でした。 (CVAR)

ところが、メルク社がワクチンに使用
しているアルミニウムは、普通とは
異なる強力なもので、

「アモルファス ヒドロキシリン酸
アルミニウム硫酸塩(AAHS)」

という名称のものだそうで、

これは子宮頸がんワクチン「ガーダシル」
にも含まれていて、ガーダシルの副作用
の一端を担っていると一部の専門家たち
は考えています。

この超強力なアルミニウムについて、
デンマークの科学者たちが医学誌
ブリティッシュ・メディカル・
ジャーナル (BMJ)に、

「アモルファス ヒドロキシリン酸
アルミニウム硫酸塩は、ヨーロッパで
認可される前に適切に評価されたのか?」

というタイトルの論文を発表した
こともありました。

Was amorphous aluminium
hydroxyphosphate sulfate adequately
evaluated before authorisation in
Europe?

もともと、ワクチンの添加物として
のアルミニウムだけでも、その安全性
は議論されていたことが、BMJ のこの
論文には以下のように記されています。

2020年のデンマーク人科学者たちの
論文の前書きより

アルミニウムはワクチンの効果的な
アジュバントと考えられているが、
その安全性には十分に焦点が当て
られていなかった可能性がある。

アルミニウムは既知の神経毒および
炎症誘発物質であり、いくつかの
生体分子および生化学的経路を
妨害する。たとえば、カルシウム
代謝を妨害し、酸化ストレスを
増加させ、ヌクレオシド二リン酸
および ATP (※ すべての植物、
動物および微生物の細胞内に存在
するエネルギー分子)などの
三リン酸のリン酸基に結合し、
鉄およびマグネシウムと競合する。

いくつかの研究は、ワクチンに
アルミニウムを使用することの
健康への影響について懸念を表明
している。しかし、米国食品医薬品局の
生物製剤評価研究センターと米国
有害物質疾病登録局の両方が、
従来のアルミニウムアジュバントは
安全であると結論付けている。

アルミニウムアジュバントは、
注射部位の痛みと圧痛、持続性のしこり、
肉芽腫、接触性皮膚炎、免疫後の頭痛
など多くの副作用と関連しているが、
マクロファージ性筋膜炎や自己免疫/
炎症症候群などのより重篤な有害事象
もある。動物試験は、アルミニウム
アジュバントの毒性と注射部位からの
それらの転座を示している。

メルク社が製造した組換え型ヒト
パピローマウイルス(HPV)ワクチン
であるガーダシル(※子宮頸がん
ワクチン)の承認の証拠となる、
事前認可のランダム化臨床試験に
対する批判が現在寄せられている。
BMJ

このメルク社のアルミニウムは、
この論文によれば、

> 過去にヨーロッパで、ヒトの
ワクチンのアジュバントとして
使用された記録がない

ものであり、子宮頸がんワクチンに
唐突に用いられたもののようです。

その承認課程の問題を論文は
述べていて、こんな言葉で述べられて
いるわけではないですが、
「アルミニウムは今までもワクチンに
使われてきたからこれも大丈夫」と
メルク社は要求し、それが「通った」
ようです。

しかし、今までのアルミニウムとは
まるで異なるもののようです。

いずれにしましても、やや問題の
多い子宮頸がんワクチン添加物と
同じ超強力アルミニウム(しかもその
詳細はわからないまま)を「赤ちゃん
用のワクチンにも使用した」という
ことで、「それが当局から承認された」
ということになりそうです。

ポリソルベート80

これは先程もリンクさせていただき
ました
過去記事「脳と生殖機能を破壊せよ
をご参照いただければと思いますが、
以下のような特徴があります。

ワクチン添加剤ポリソルベート80の
問題点とされる部分

・腸内細菌環境が悪くなる

・卵巣奇形および変性卵胞のリスク

・生殖能力を低下させる可能性

・身体の免疫システムに悪影響を
与える可能性(自己免疫機能障害)

・脳に入りこむことによる脳への
毒性

・細胞のミトコンドリアDNA、
核DNAの損傷の可能性

・乳化剤は細胞膜の電荷を損なう
ため、その影響

Polysorbate 80 in Vaccines:
Is it safe?

このポリソルベート80は、赤ちゃんに接種する「ロタウイルスワクチン」の一部にも使われています。

ホルムアルデヒド

先ほど書きましたように、これは
「毒素などを抗原性を損じない
ように無毒化するため」に入って
いるのではないかと推測されますが、
しかし、「ホルムアルデヒトを
赤ちゃんの体内に打つものに使って
いいものなのかどうか」は何とも
微妙です。

たとえば、「赤ちゃん服によく見る表示「ホルムアルデヒド」とは」という子ども服販売店の記事
にありますように、赤ちゃん服で
さえ、ホルムアルデヒドについて
気にしている部分があるのに
「体内に打っちゃう」という。

この記事には以下のようにあります。

> 赤ちゃんは大人よりも皮膚機能が
未熟で、ホルムアルデヒドの影響も
受けやすい傾向があります。そのため、
赤ちゃん服へのホルムアルデヒドの
使用量は法律で厳しく規制されており、
現在は安全な低濃度の服がほとんど
です。 (西松屋

(引用注:安全なという言葉は低濃度
でこの特性の強いホルムアルデヒドを
使用するのではなく、使用しない事で
初めて使って良い表現ですね。)

これを赤ちゃんの体内に入れちゃう
わけです。

先に進みます。

グルタルアルデヒド

聞いたこともないものですが、
Wikipedia によりますと、

> グルタルアルデヒドは、
有機化合物で、
アルデヒドの一種。無色または
わずかに薄い黄色の液体で、特異
な刺激臭がある。生物標本の固定液、
また殺菌剤として使われる。
グルタルアルデヒド

さらに、

> 作用機序は細胞質のアミノ基の
部分をアルキル化することによる。
炭疽菌の芽胞にも有効であり、
ホルムアルデヒド、次亜塩素酸
ナトリウム、過酸化水素、過酢酸とともに
WHO(世界保健機関)が炭疽菌の消毒薬
として推奨する消毒薬の一つである。
人体へは毒性が強いために使用できない。

このように、

「人体へは毒性が強いために使用
できない」

と。

それが赤ちゃんに打つものに入っている
ということになりそうです。

ウシ血清アルブミン

アルブミンというのは、血清中に
多く存在するタンパク質の一つ
だそうで、これはウシさんの
血清アルブミンということになり、
使用の意味としては、「細胞の培養」
に使われるようです。

しかし、これを、「ブリタニカ百科事典」
の英語版で見ますと、やや凄惨な
採取元状況がわかります。

ブリタニカ百科事典「ウシ血清」より

ウシ血清は、凝固または脱線維化した
全血の遠心分離液成分だ。

ウシ血清は、家畜から採取した血液に
由来する。他の動物の血清も収集
および処理されるが、ウシ血清は
最も大量に処理されている。

ウシ血清は食肉産業の副産物だ。
ウシの血液は、屠殺時に成牛、子牛
、または(屠殺された牛がその後妊娠
していることが判明した場合の)
ウシ胎児から採取される場合がある。

牛の胎児から血液を入手できるのは、
人間が消費するために肉用に屠殺される
雌動物の割合が、多くの場合、予期せず
に妊娠している場合だ。

子牛、特に乳用種の雄は、出生後すぐに
屠殺されることが多いため、非常に若い
子牛から血液を入手できる。子牛を
飼育しても経済的に有益ではないためだ。
もちろん、年配の動物は食肉のために
屠殺される。 (Bovine serum

「もう少しソフトに書けないのかよ」
とも思いますが、ウシ血清アルブミン
というものは、このようにして採取
されるもののようです。

少しだけうんざりしてきましたが、
もう少し続けます。

ネオマイシン

これは細菌に対しての抗菌剤のようですが、
Wikipedia には、

> ネオマイシンには強い急性毒性および
腎毒性が認められる。そのため、経口剤
か外用剤として使用される。
ネオマイシン

とあり、やはり毒性が強い。

ストレプトマイシン硫酸塩

これも抗菌剤のようで、医療用医薬品の
情報には以下の部分があります。

> 小児等への投与

> 低出生体重児、新生児、乳児、幼児又
は小児に対する安全性は確立していない。

ポリミキシンB硫酸塩

これは抗生物質のようですが、医療用医
薬品の情報に以下のような記述があります。

> 重要な基本的注意

> 経口投与以外の投与方法により、腎又は
神経系に重篤な副作用を起こすことがある
ので、本剤以外に使用する薬剤がない場合
にのみ使用すること。

「経口投与以外の投与方法」はあまり良く
ないようです。ワクチンは経口投与では
なさそうです。

チオシアン酸アンモニウム

これは、医療のほうではなく
安全データシート」という工業的に
使用される物質の毒性を示すデータ
シートに出ていました。

> 危険有害性情報
>  飲み込むと有害(経口)
>  長期又は反復暴露による
甲状腺の障害

このような文言が並ぶもの
でした。

なぜこれがワクチンの添加物
として入っているのかは、
ちょっとわかりません。

というように、

・アルミニウム
・ポリソルベート80
・ホルムアルデヒド
・グルタルアルデヒド
・ウシ血清アルブミン
・ネオマイシン
・ストレプトマイシン硫酸塩
・ポリミキシンB硫酸塩
・チオシアン酸アンモニウム

を調べてみましたが、
作用機序や目的はどうであれ、
添加物に、

「からだにいいものがひとつも
ない」

ということでは感銘を受けました。
「ひとつもない」という徹底ぶり。

子宮頸がんワクチンとやはりとても
似ています。

この赤ちゃん用ワクチンが、日本
でも推奨されるようになるのですかね。

今のコロナワクチンや子宮頸がん
ワクチンの状況を見ていると、
そうなる可能性も高そうです。

長期的に見て、どのくらいの
赤ちゃんが影響から逃れられる
ことができるのか……。

“出典:「InDeep」様のサイト
次のターゲットは赤ちゃんより”

現在出回っている、ファイザー社やモデルナ
社のコロナワクチン同様、あまりにも
致命的な影響が予想されるメルク社の
RSウィルス用m-RNAワクチンを
赤ちゃんに接種させてはなりませんよね。

これが、赤ちゃんを守るためという驚くべき
名目のもとに日本でも展開されるように
なれば、日本人そのものの存続が、危険に
さらされる事になるのは必至ですから、
今のうちに全国の親を中心に、こういう
情報を共有しておく事が必要だと思い
ます。

ではまた貴重な情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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ナカムラ医師が語るm-RNAと結合した磁性ナノ粒子の深刻な作用とは?


この記事は、
チップではなく磁性化されたPEGが
血液脳関門を突破する!?

の続編になります。

前回の記事でもナカムラ医師が磁性
ナノ粒子グラフェンに言及されていた
事をご紹介しましたが、現在日本の
医師の中で、ワクチンに含まれる
磁性ナノ粒子と人体の遠隔操作を
関連づけて理解・言及されている人は
ほとんどいません。

それだけナカムラ医師にはタブーという
ものがなく、海外からの情報も精査
しながら的確に、ワクチンの危険性に
ついて看破されていると思えます。

そして今回は、ナカムラ医師の記事から
また磁性ナノ粒子について、また新しい
情報を知る事ができたので、それを
ご紹介するとともに、その元情報に
つながる海外の記事から、さらなる
真実を追究していこうと思います。

まずはナカムラ医師の記事からです。

『』内が引用で、~が中略です。

『磁性化mRNA、電磁波、ハイドロジェル

中村 篤史/ナカムラクリニック
2021/06/20 18:30

コロナワクチン接種者に磁石がくっつく。
この現象は、コロナワクチンの何たるか
を解き明かすヒントかもしれない。
Dr.Tという女医さんがある仮説を
唱えている。
https://www.notonthebeeb.co.uk/
drt-genocide

(引用注:リンク先のサイトにあったのは、
英語で話されてる動画なので、ナカムラ
医師のような、英語に堪能な方でないと
わからないので、助かります。

ただその動画のリンク先にも貴重な
記事がありましたので、今回
その記事を合わせてご紹介して
いこうと思います。)

「コロナワクチンには磁性を
帯びたナノ粒子が入っています。
このナノ粒子はmRNAと結合しており
、BBB(血液脳関門)を通過します。
そして脳幹部に取り込まれます。
磁性化mRNAが脳に到達するには
2つの因子が必要です。まず、
ひとつには、電磁波照射(EMF
radiaton)により発生する脳局部
での温度上昇。もうひとつには
ハイドロジェルなどの人工的な
物質の作用です。以下に、私が
この仮説を提唱する理由を説明
します。

(引用注:驚いた事に前回
突き止めていたワクチンの添加剤
PEG化磁性ナノ粒子グラフェンが
入るという事に加えて、新しい
情報が手に入りました。

つまりそのPEG化された
磁性ナノ粒子がなんと、彼らが
我々の身体に送り込むための
m-RNA遺伝子と結合している
のです。

その遺伝子は、なんのためのもの?
少なくとも抗体をつくるという殊勝な
目的のためのものではない事は、
間違いありません。

要するにそのm-RNA遺伝子は
脳に送り込まれる事を目的として
デザインされたもので、俗に
言われている、有害なスパイク
タンパクを産生させるためのもの
というだけではなく、別の目的、
つまり人体の遠隔操作のために
特化されたものでもあると考える
のが妥当だと思われます。

以前から真実暴露発信者の方達も
警告されていたように、今回の
ワクチンは、不妊や人口削減用と、
人類操作用そして、時間差を
もたらすためのプラセボ用の
三種類あると言われてました。

つまり人口削減用は主に高齢者、
そして成人層の一定量、
不妊については若年層、成人層
奴隷化に関しても、若年層・成人層
という事になると思われます。

以前の
モデルナ社の医療・最高責任者が枠沈で、
生命をハッキングしていると証言!

という記事では、モデルナ社の
医療最高責任者であるタル・ザクス
博士が、2017年12月にTEDX(世界的な
テクノロジーの発表の場の事)で
行った講演の中で、この技術について
「生命のソフトウェア
をハッキングする」と言っていた
という事をご紹介しました。

要するにm-RNAをOS化して、
遠隔からコードを書き換える
システムを構築したという事を証言して
いるのです。

つまりは、このOS化されたm-RNA
のコードが、磁性化粒子とともに脳内に
送り込まれるのだから、彼らがそれを
使って、遠隔から電磁気信号によって
遠隔操作する事になるのは明らか
でしょう。

その事は、後の引用記事にも出て
来ます。

そして今の情報によると脳にその
m-RNAと結合した磁性ナノ粒子を
届けるために、熱とハイドロジェルの
ような人工物質が助けになるという
事です。

まず温度を上げる事によって脳に
届きやすくなるというのは、未知の
コンセプトでしたが、前回も説明して
いたように磁性を持つ粒子は、脳内
の特に松果体が、とても強く引き
つける性質を持っているからという
のは確実にある事だと思います、

これに5Gシステムやスマホなどから
電磁波放射を加える事によって、
温度が上昇するから、脳に届き
やすくなるというのは、そのまま
電磁波により磁性がさらに活性化
されて松果体が吸収しやすくなる
という事と、あまり意味が
変わりないように思われます。
それと温度上昇によって、血流が
活性化するというのもあるでしょう。

そしてもう一つの脳に届きやすく
するためのシステムとして、
取り上げられているのがハイドロジェル
のような人工物質という事ですが、
これは単純に、PEGと磁性
ナノ粒子を化合させてゲル化させた
ものだと言えると思います。

これは前回も説明しましたように
PEGが、血液脳関門を突破できる
希有な物質であるために、磁性
ナノ粒子を脳に送り込むために
効果的に化合物を形成する材料
として使用されているという事
でしょう。)

2021年4月5月あたりから、「ワクチン
を打った部分に磁石がくっついた」
という報告が世界中から相次いで
います。それは数十、数百ではあり
ません。数千もの報告があります。
それは皆、ファイザー社製、あるいは
モデルナ社製コロナワクチンを打った
人たちです。
なぜこんなことが起こるのか。すみやか
に究明されねばなりません。
私も実際に磁石がくっつく人を何人か
診察しましたが、以下のような傾向が
あるように思われます。
・2回接種した人は、1回だけの人よりも
さらに強い磁性を持つ。

・限局した箇所で磁性が最も強まるのは、
接種後数週間から1か月(ただし例外も多い)。

・作用は、金属的(metallic)というよりは、
磁性的(magnetic)である。つまり、
たとえば接種部位にネオジウム磁石を
近づけると、接種部位との極性(N極、S極)
が同じであれば、磁石が反転する現象が
見られた。逆に、接種部位との極性が
違えば、磁石が皮膚にくっついた。
これは明らかに、局部の磁性を示唆
するものである。

(引用注:つまり磁石がくっつく、金属
かくっつく現象をデマとして、ネットに
投稿する人たちは、腕に磁石を埋め
込んだという情報と勘違いしていますが、
磁石ではなく、磁性ナノ粒子の持つ磁性
だという事が、ここで説明されている
わけです。彼らには、理解不可能かも
知れませんが。)

・患者のなかには、磁石が局所にくっつくと
、磁性の感覚を感じられる人もいた。
接種部位に、磁石どころか、金属がくっつく
人もいた。ナイフやフォークのような大きな
金属がくっつく人もいた。

・磁性の程度は患者によって様々だが、磁性
は筋肉質の人、やせた人で強まり、太った人、
腕に脂肪の多い人では弱い。

・同じ年にインフルエンザワクチンを
接種している人では、さらに磁性が
強まる。

(引用注:ワクチンに詳しい人なら
インフルエンザワクチンなどにも、
水銀やフッ素などの軟質金属が
含まれている事をご存知の方も
多いでしょう。
要するそういうものを、磁性ナノ粒子
は磁力により引き寄せるわけです。

なるほど、神経毒である水銀や、フッ素
をくっつけた磁性ナノ粒子が脳内に
侵入する事も考えられるので、半身麻痺
や顔面神経症にもつながりやすく
なるという事です。

それと去年から今年にかけての
インフルエンザワクチンにも、割合は
わずかでも、磁性ナノ粒子化合物が
入っていた可能性もあります。)

もちろん、現時点ではサンプル数が
少ないため、まだ確かなことは言え
ません。あくまで傾向、というだけ
です。
しかしBBCからロイターまで、主流派
メディアはこの磁石がくっつく現象を
「フェイクニュースだ」とこぞって
批判しています。

確かに、メーカーにより公表されてい
る原材料には、磁性を持つ物質や金属
は含まれていません。しかし、磁性化
ナノテクノロジーは確かに存在します。
過去10年以上にわたって細胞実験や
動物実験が行われてきました。
バイオエヌテック社、モデルナ社、
いずれのコロナワクチンもS2タンパク
を使っています。このスパイクタンパク
はアクロバイオシステムズ社から
仕入れたもので、同社は磁性化ナノ粒子
とmRNAの図を公表しています。こ
の技術は、ファイザー社のワクチン開発
にも使われています。
そういうことを、製薬会社がはっきり
公表している、ということです。

(引用注:この磁性化ナノ粒子
というのがPEG化磁性ナノ粒子
グラフェンの事ですが、それと
結合するm-RNA遺伝子が
S2スパイクタンパクという事です。

なんと私たちが、有害だとつきとめた
スパイクタンパクは、やはり磁性ナノ
粒子と結合していたという事
です。)

磁性化ナノ粒子は癌治療への応用が
考えられていますが、フリーラジカル
が発生する懸念があります。
私は、この磁性化mRNAは血液脳関門を
通過し、脳に多くの障害を引き起こす
と考えています」

(引用注:ここまでが、ナカムラ
医師の引用部分のようです。
このフリーラジカルの問題については
すでに脳の障害の副作用報告が後を
たたない現状にその悪影響を感じる
事ができます。
そしてここからナカムラ医師ならでは
専門的な知識を背景とした解釈です。

今回のタイトルにもあるように最も
大事なところです。)

血液脳関門を通過して脳に侵入した
磁性化mRNAが、どこにより多く取り
込まれるかによって、症状の出方が
異なってくる。

脳幹から12対の脳神経が出ている。
これは、医学部の学生なら解剖学の
授業で必ず習う。

こんな具合に国家試験にも出るから、みんな
必死で覚える。医者になれば、ぜーんぶ
忘れるけど(笑)

磁性化mRNAが悪影響を与えるのが、第1脳神経
(嗅神経)なら嗅覚脱失が、第2脳神経(視神経)
なら失明、第3脳神経(動眼神経)なら眼球運動
異常、第7脳神経(顔面神経)なら顔面麻痺や
ベル麻痺、第8脳神経(内耳神経)なら難聴や
平衡感覚異常、第9脳神経(舌咽神経)なら
味覚脱失、第10脳神経(迷走神経)なら
精神異常や胃腸障害、といった具合だ。
いいですか?ワクチンによって多種多様な
副反応が生じますが、結局のところ、本態
は磁性化mRNAが脳のどの部位にダメージを
与えるか、です。ここを抑えれば系統的に
把握することができます。血流や血管の
走行には個々人でバリエーションがあり
ますから、これにより症状の個人差が
生じます。

(引用注:さすがですね。なんと顔面麻痺
は第7神経の異常によるもので、精神異常
は第10神経の異常が対応している事など
知識なしには語れない貴重な情報です。
失明も、副作用報告にありましたが、
これは第2神経が対応する場所のよう
です。

また味覚や聴覚、嗅覚についても対応する
脳神経があるようで、これらの異常は、
コロナの症状のせいにされる事が、
見えるようでもあります。
さらになかでも危険なのが第10脳神経
という事ですが、これは磁性ナノ粒子が
ない状態でも、悪影響が及ぼされる
ようです、
スマホの事にも言及されているよう
ですが、私は5Gシステムの方が
強力なように思います。)

「特に重要なのは第10脳神経(迷走神経)です。
腸脳相関という言葉がありますが、
迷走神経こそ、脳と腸をつなぐ神経です。
ここに悪影響が出ると、精神症状と消化器
症状の両方が出現します。不安、抑うつなど
の感情障害、呼吸困難感、嚥下の違和感、
バイタル(脈拍や血圧)の異常変動、といった
症状が出ます。バイタルの異常変動により
意識消失することも起こり得ます。さらに、
嘔気、嘔吐、胸焼け、体重の増減、四肢末端
のチクチク感が生じたりします。
なぜこうした症状が起こるのか?こうした
症状がある部位では、電磁波による低線量
被曝(low level radiation)が起こっている
、というのが私の仮説です。
たとえばケータイやスマホなどの電子機器の
使用によって脳が放射線に曝露され、脳内の
温度がわずかに上昇します。もちろんこの
曝露は、様々な要因(頭蓋骨の厚み、脳の
発達状況など)の影響を受けます。悪影響を
最も強く受けるのは、小児と高齢者です。

電磁波が作用するのは、何も体温だけでは
ありません。これによってイオンチャンネル
が変化したり脱髄(神経細胞の破壊)も起こり
ます。電磁波照射は、2011年に癌の原因
リスクとして登録されています。
ブルートゥースは電磁波が一方の耳から反対の
耳へまっすぐに飛びます。両者は脳底部で
交わりますが、磁性化ナノ粒子との相互作用
もあいまって、特に顔面神経に悪影響が
出ます。

もうひとつ、指摘しておきたいことが
あります。
PCR検査の検体採取のときに扁桃や咽頭を
綿棒でぬぐいますが、綿棒自体がハイドロ
ジェルで汚染されているエビデンスが
あります。もしこれが事実なら、検体採取
の際に鼻咽腔に付着したハイドロジェル、
電磁波照射、磁性化mRNA、この三つの
組み合わせにより、松果体を含む脳の
深部機能が破壊されることになります」

検体採取に使う綿棒が汚染されている、
という説については、話し始めれば
長いので、またの機会に。たとえば
以下のソースが詳しい。
『スロバキア共和国における綿棒の
分析~大量殺戮の証拠』
https://australiannationalreview.com/
global-issues/analysis-of-test-
sticks-from-surface-testing-in-
the-slovak-republic-confirmation
-of-genocide/


“出典:「中村クリニック」様の
note記事
磁性化mRNA、電磁波、ハイドロジェル
より”

最後のPCR検査によるハイドロ
ジェルについては、以前の
我々の前に立ちはだかるPCR検査や検温器
で、松果体が狙われている!?

という記事で、綿棒に付着している事が
明らかとなった、セラグリッパー
という物質もそり一つだと考えられ
ますね。

ハイドロジェルというのは、ナノ
テクノロジー物質の総称なので、
ナノボットやこのセラグリッパー
から放たれる化学物質などもそれに
あたるという事です。

さて今回のナカムラ医師の記事では
特に脳障害についての説明がされて
いましたが、OS化されたm-RNA
遺伝子がPEG化磁性ナノ粒子と
ともに脳内に侵入するなら、当然
ハッキングについて、我々は危惧
しなければなりません。

その事が、冒頭の動画のサイトの
リンク先の記事に説明されていた
ので抜粋引用させていただきます。

ハッキングについてはフェリチン
という磁性ナノ粒子が説明されて
いますが、グラフェンも同じ目的の
ために使用されているのは間違い
ないでしょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『ナノ粒子で脳に忍び込む

リモコン
ナノ粒子は、治療法の改善に加えて、
研究者が病気や脳一般を理解するの
にも役立ちます。オバマ大統領の
BRAINイニシアチブは、人間の脳内の
ニューロンと接続をマッピングする
ことを目的としたプログラムであり、
当初は将来のブレークスルーに
つながる可能性のある新しい
テクノロジーの開発に焦点を当てて
います。この秋、ロックフェラー
大学のジェフリーフリードマン
研究室のポスドク研究員である
サラスタンリーは、ナノ粒子を
使用してニューロンを制御する
技術を開発するための
イニシアチブの最初の助成金の
1つを受け取りました。

(引用注:ナノ粒子により、脳内の
ニューロンと接続するためのプログラム
が、あのオバマ大統領のBRAIN
イニシアチブというプロジェクトで、
それを研究するのがあのロックフェラー
大学の研究室の人間だという事になれば
彼が支配層のフロントマンたちから
どのような意図を受けて、研究開発に
取り組んできたか、予測しやすいと
いうものですね。

彼が助成金をもらって取り組んで
いたのが、ナノ粒子を使用して
ニューロンを制御する技術開発だと
いう事です。)

スタンレーの目標は、脳全体に分布
するニューロンの拡散ネットワーク
を調べることです。「私たちは本当
に細胞を遠隔変調する方法を探して
いました」とスタンリーは説明
しますが、既存のツールは深く掘り
下げることも、十分に分散させる
こともできませんでした。たとえば、
光を使用してニューロンを活性化する
オプトジェネティクスとして知られる
人気のある新しい技術の1つは、光が
組織にあまり浸透できないため、
スタンレーのプロジェクトでは機能
しません。独自に設計された薬物と
受容体を含む別の方法は、すぐにオン
とオフを切り替えることはできません。
そこでスタンリーはナノ粒子に目を
向けました。

フェリチンナノ粒子は鉄に結合して
貯蔵し、スタンレーはナノ粒子を
遺伝的に微調整して、温度に敏感な
チャネルにも関連付けます。チャネル
が加熱されると、チャネルが開き、
特定の遺伝子が活性化されます。

彼女は熱を発生させるために電波
を使用しました。光とは異なり、
電波は組織を自由に透過します。
それらはフェリチンナノ粒子に
当たり、鉄のコアを加熱します。
次に、熱い鉄が関連するチャネル
を加熱し、チャネルを開きます。
スタンリーは、システムを
インスリンの生成にリンクする
ことによってシステムをテスト
しました。電波が鉄を加熱すると、
チャネルが開き、インスリン
遺伝子がオンになり、インスリン
の測定可能な増加につながりました
。ナノ粒子は「基本的に電波の
センサーとして機能している」と
スタンリー氏は言う。それは「完全
に無害な信号を、チャネルを開く
のに十分なエネルギーに変換する
こと」です。』

“出典:「NOVA」
ナノ粒子で脳に忍び込むより”

わかりにくいかも知れませんが、
鉄に結合して磁性を持つように
なったフェリチンナノ粒子を過熱
する事で、脳内神経のチャネルが
開き、遺伝子をオンにする事で、
インスリンの生成という試みを、
成功させた事で、ナノ粒子
(もちろん磁性化されたナノ粒子)
が電波のセンサーとして働くように
なっている事を突き止めたという
事です。

要するにここでは、脳内の健康を
保つためのテクノロジー開発
として紹介されていますが、彼ら
支配層が、人類の健康のために働く
はずはありませんよね。

これは遠隔からの電磁気信号に
よる磁性ナノ粒子を媒介センサーに
した、脳内の遠隔制御テクノロジーの
開発についての一つの情報だという
事です。

国民にマイクロチップIDを埋め込む
ためのオバマケアという法律を成立
させたオバマ政権のBRAIN
プロジェクトの技術研究に携わった
のがロックフェラー大学の研究室員で
あり、そこで脳内を遠隔制御するため
の媒介物として有用なものが
磁性化されたフェリチンナノ粒子
だという事が明らかにされたという事
です。

このような技術と、ワクチンに含まれる
磁性ナノ粒子は、当然密接につながる
ものとして理解するのが自然だと思います。

このフェリチンやグラフェンという物質を
用いた磁性ナノ粒子による、人体の遠隔
操作については、まだまだ情報があるよう
なので、また記事にしていきたいと思い
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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チップではなく磁性化されたPEGが血液脳関門を突破する!?


この記事は
脳神経をコントロールする技術が
やはり枠珍に応用されていた!?

という記事の続編にあたります。

前回の記事で、ワクチンに含まれる
磁性ナノ粒子「グラフェン」という
物質が、5Gシステムなどからの
電磁気信号を媒介して脳に伝える事で
人体を遠隔操作できる可能性が高いと
いう事を説明しました。

人体が磁性を持つという事は、
ナカムラ医師が超看破!接種部位の磁石化
の原因はマグネットタンパクだった!

という記事でも説明をしていましたが
その時の磁性を持った物質というのは、
フェリチンというものでした。

そして、今回やはりナカムラ医師が、
グラフェンについてもしっかり突き止めて
おられたようです。

『』内が引用で、~が中略です。

コロナワクチンとグラフェン

以前、コロナワクチン接種者に磁石が付く
という報告が世界中から相次いでいること
を紹介した。

現象として非常におもしろいが、批判する
ことも簡単である。「ビューを稼ぐための
ヤラセだろう」と。
そこでアメリカの番組”The High Wire”が
検証している。カリフォルニアのビーチに
いる人に声をかけ、コロナワクチン接種者
の腕に磁石が付くかどうか確認させて
もらったところ、

結果は、15人中6人でくっついた。
もちろん「この検証自体がヤラセだ」
という批判はあり得るだろう。そういう人は、
実際に番組を見てみるといい。磁石がついて
驚いている様子とか、反応が自然で、あまり
ヤラセという印象は受けないだろう。
https://www.bitchute.com/video
/wmcHsS3zco9r/

noteの読者からこんなお便りが届いた。
「当方、九州に住む病院職員ですが、1回目の
ファイザーワクチンを接種して2日目の患者に
協力を頂き、磁石が付くかどうか確認させて
もらったところ、接種部位に確かにくっつき
ました。磁石は円盤状1円玉サイズの
フェライト磁石です。強力なネオジウム磁石
は使っていません。くっついた面を裏返しに
して接種部位に近づけると、反発がありました。
近くにいた看護師数名がこの様子を見て、
皆、言葉を失っていました。
コロナワクチン接種者に磁石がくっつく現象
についてネットで検索すると、「陰謀論だ」
とか「バカバカしいデマ」だとか「試したけど
くっつかない」など、多くの批判があります。
しかし私は、この目で、確かに磁石がくっつく
コロナワクチン接種者を確認しました。
このことをお伝えしたく、メールした
次第です」
さらにその数日後、続報を頂いた。
「以前、コロナワクチン接種者に磁石がついた
ことを連絡した者です。その後数名の患者の
協力を頂き、チェックしました。全部で6人の
患者を、接種当日、二日後、三日後にわたって
確認したのですが、誰もくっつきませんでした。
なお、患者は皆、痩身、後期高齢者でした。
磁石がくっつくには、何らかの生体の条件が
必要なのかもしれません」

批判する前に、まず、やってみる。これが
科学的な姿勢だろう。実際に調べてみた結果、
磁石がくっつくワクチン接種者が確かに
一人いた。現象として確認されれば、一概
に嘘と退けることはできない。

(引用注:このように個人差があるのは、
ロットによってワクチンに種類があると
考えられている事と、また一定の比率で
プラセボも混じっているからという理由と
さらにこの磁性を帯びる原因となる
グラフェンという磁性ナノ粒子を分解
できる酵素もあるのです。

その事は前回の記事にも説明があり
ましたので再掲しておきます。

「グラフェンの分子を分解するミエロ
ペルオキシダーゼという酵素があるので、
グラフェンは自然に体外に排出される
可能性がある。驚くべきことに、
アルコールやタバコの摂取はこの酵素を
増やすのに役立ちます。」

つまりアルコールやタバコを接種して
いる人や、すでに身体にこの酵素を
持っておられる方は、速やかに排出
される場合があるという事ですね。

だからアルコールが、利用しないように
指導されているので、まん延防止の観点
からなどでは全然なかったという事
です。

それに、身体の深部に浸透してから磁性
を持つようになる場合もあるので、
表面にあらわれていないからといって、
磁性を持っていない事の証明にはならない
という事です。

実際、血液中に取り込まれた磁性ナノ
粒子は、全身に拡大しますが、以下
にも説明があります。)

こういう検証動画もある。
https://www.bitchute.com/video/
8lxG7Eozqcnh/

当初は接種部位に磁石がくっつくだけ
だったが、やがて全身に磁石がくっつく
ようになった女性。物理的に考えると、
磁石がくっつくということは、磁場が発生
している。さらに、「磁場のあるところ、
電場あり」である。そこでワクチン接種者
の脳に電極をあて電圧を測定してみたところ、
180mVだった。人間の通常の電位は10~100mV
だから、かなり異常な数値である。また、
動画を見るとわかるように、数値は負数に
なっているが、これは外界の無線周波数に
よって引き起こされていることを意味する。
外界の電磁場の変化が、体内の電磁場の変化
を引き起こしている、ということだ。
イタリア人の測定者は以下のように言って
いる。「これはグラフェンによる作用だ。
グラフェンが生体内の水素と反応すると
このような性質を持つ。グラフェンは
脂質ナノ粒子に封入されているが、
これは免疫系の防御をすり抜けて大脳皮質
に取り込ませるための工夫である。
これこそがワクチンの唯一の目的だと
私は思っている。コロナ予防のためだと
称して注射を受けさせ、酸化グラフェンの
ナノ粒子を脳に送り込む。これこそ彼らの
目的だ」

(引用注:このあとこのグラフェンが
体温で初めて磁性を持つようになる事は
前回の記事でも説明したのと、その後
ナカムラ医師が、グラフェンが身体に
取り込まれるためのテクノロジーが
開発済みだという説明については、
私が今回自分で調べた事と重なるので
省略させていただきました。

とにかくナカムラ医師のような、真の
意味で、優秀で、正しい視点と感性と
知性と知識を持って情報を解読される
方が、人体の思考・行動・感情操作が
遠隔から可能になり、人類の奴隷化
を示唆してくださった事に非常に
大きな意味があると思っています。)

問題は、今や、スパイクタンパクだけ
ではなくなってきた。酸化グラフェン
ナノ粒子という磁性を持った物質に
ついても、懸念すべきだろう。磁性物質
が使われている理由として、Ruby博士は
「mRNAを細胞に確実に届けるため」
としているが、イタリア人測定者によると
「脳に送り込むため」だという。
以前の記事で、『マグネットタンパクが
脳や行動を遠隔操作できる可能性』に
ついて触れた。


(引用注:つまりこれが
ナカムラ医師が超看破!接種部位の磁石化
の原因はマグネットタンパクだった!

で取り上げさせていただいた記事です。)

磁性物質により脳をハイジャックされた
人間は、意思を失った奴隷になるかも
しれない。
コロナワクチンの悲劇は、接種後の死亡
ばかりではない。生きながらにして人間
であることをやめる。そういう悲劇が、
今後数年以内に多発しないとも限らない。

“出典:「中村クリニック」様の
note記事
コロナワクチンとグラフェンより”

さすがはナカムラさんでしたね
磁石がくっつく現象について科学的な
視点から、論破されている事と、
グラフェンの存在も突き止め、
それが人体に取り込まれ、遠隔から
人体を操作できる可能性をしっかりと
指摘してくださってました。

実際これが、頂天のものたちの目的
そのものなのです。

グラフェンについては前回の
脳神経をコントロールする技術が
やはり枠珍に応用されていた!?

という記事も参考になります。

また以前の記事で、
ナノボットが入っているという動画
付き画像も掲載していました。

ファイザー社のワクチンにナノボットが
入っている画像はこちらです。

つまりワクチンには、ハイドロジェル
つまりナノボットが入る事も確実で
これもまた磁性を持つわけです。

このように、ワクチンに磁性ナノ粒子
または磁性ナノテクノロジーが含まれて
いる事は確実です。

それも要因は一つではないという事ですね。

前回の記事
「脳神経をコントロールする技術がやはり
枠珍に応用されていた!?」
でも説明されていましたが、
ゲイツやEUが巨費を投じてグラフェン
の磁性ナノ粒子開発を支援しているところ
から観ても、このグラフェンは、人体操作
の中心的な役割を示していると言えます。

スーパーシティ-法や、ムーンショット計画
と5Gをつなげて観れば、それらが、
ワクチンに含まれるナノテクノロジーと
密接に関連する事くらい簡単にわかり
そうなものなのに、全体を見る思考力が
奪われた日本人の多くは、つなげて考える
事が本当に苦手だと、日々感じています。

要するに腕に磁石というのは、副次的な
効果でしかなく、彼らの目的は全く
そこにはないとは夢にも思わない日本人
の方達は、ツイッターで、接種した腕に
磁石がくっつくなんてデマとしか感じられ
ない人が多いようです。
中には工作員もいるでしょうが、本気で
デマだと考えている人も多そうですね。
たとえばこんなツイート


えーと磁石が埋め込まれる
なんて一言も言ってませんでしたが。
勝手にそう思い込んでいるだけなの
でしょうね。

だから先ほどから取り上げているように
腕も人体も磁性を持つようになる要因は
ワクチンに含まれている事が明らか
なのです。

それと前回の記事にもありましたが、
すでにケムトレイルやPCR検査、
インフルエンザワクチンによって、
グラフェンが、すでに多くの人の
体内に入り込み、
磁性化した人も多くいるとありま
したが、食品や飲料にも含まれて
いるケースもあるようです。

以前ご紹介したtonarino-chachaさんも
ナノテク犯罪被害者ですが、すでに
以下のような情報を提供してくださって
ました。

この方もたぶん磁性ナノ粒子を体内に
お持ちなのだと思いますが、彼に
紹介していただいた
保険の異端児オサメさんも被害者で
興味深い記事がありましたので
ご紹介しておきますね。

『【TI】磁石が体にくっついた、
接種後磁石がくっついた人がいるぞ!

これまでに、私の体内、皮膚にナノチップ
をいれられていることを確認するために、
電波反応するかを電波計測機や
マジックライトペンで電波反応する
映像を公開しました。

今回は、体に磁石がくっつくかを
確認しました。
そのきっかけは、他の動画に、○ク○ン
接種した方が、注射の当たりに磁石を
当てると、くっついている動画を多数
公開されていたのを見たからです。
私は、○クチンを接種していませんが、
テクノロジー犯罪を受け続けている
ので、体内にナノチップをいれられて
いることは確認済みであること、
ナノチップは電磁波が動作するタイプ
もあるため、体には磁場が生じている
のは、明らかだと思ったからです。

それで、早速確認したところ、
予想的中、磁石がくっつきました。

“出典:「保険の異端児オサメのブログ」
様のサイト
【TI】磁石が体にくっついた、
接種後磁石がくっついた人がいるぞ!

より”

このようにワクチンを接種しなくても
ナノテク犯罪被害者のような方たちの
場合、すでになんらかの方法で、体内
にナノ磁性テクノロジーを接種させ
れていたわけです。

このオサメさんという方は、ナノチップ
だと断定しておられるようですが、
私はナノ磁性粒子でも同じ働きを
もたらすので、それではないだろうか
と思っています。

オサメさんの記事の動画で、その磁性
ナノ粒子が食品にまで、混入されていた
というのがあります。
以下です。

なんと味噌汁やコーヒー豆までとは
凄まじいしつこさですね。
完全に邪悪極まりないですが、データ
を取る者たちは支配層に遠くつながる
のは間違いないでしょう。

さて今回この磁性ナノ粒子グラフェン
について新たな情報を得ましたので、
ご紹介しておこうと思います。

最初に結論を言っておきますね。

ワクチンに含まれるPEGは血液脳関門
を突破して、脳に到達する事で知られて
いますが、そのPEGがなんとグラフェン
と化合して、PEG化酸化グラフェンとなり
磁性も持つようになった事で、脳を容易に
コントロールできるようになったという
可能性が高いという事です。

可能性というのは、後で説明しますが
状況証拠は、そろっているのに、
決定的証拠はまだ見つかっていない
からです。

まずファィザーやモデルナのワクチンの
中にPEGが含まれている事は以前の
記事でも取り上げましたが、厚労省の
ホームページにも、ファィザーのコロナ
ワクチン成分としてしっかりと表記
されています。

『※本ワクチンの成分
▷有効成分
・トジナメラン(ヒトの細胞膜に結合
する働きを持つスパイクタンパク質の
全長体をコードするmRNA

(引用注:有効成分どころか、その
m-RNAによって産生される
スパイクタンパクが、ADEを引き起こし
人体に中長期的に致命的な被害をもたらす
事がすでに知られています。)

▷添加物
・ALC-0315:[(4-ヒドロキ
シブチル)アザンジイル]ビス
(ヘキサン-6,1-ジイル)ビス
(2-ヘキシルデカン酸エステル)

・ALC-0159:2-
[(ポリエチレングリコール)-2000]
-N,N-ジテトラデシルアセトアミド

・DSPC:1,2-ジステアロイル-sn-
グリセロ-3-ホスホコリン

・コレステロール

・塩化カリウム

・リン酸二水素カリウム

・塩化ナトリウム

・リン酸水素ナトリウム二水和物

・精製白糖

“出典:厚労省ホームページ
ファイザー社の新型
コロナワクチンについて
より”

このように堂々と超有害なスパイク
タンパクを生成するためのm-RNA
や、超危険なPEGが含まれている
事が、政府機関のホームページに
記載されているわけです。

PEG自体が危険な物質である事は
これまでも記事にしてきました。

枠珍ナノ粒子を覆う致死的影響のPEGと
LNP 生中継された接種直後の失神!

という記事が特に参考になると
思います。

この記事にもありましたが、
PEGはマイナス70度で
保存しておかなければならない
という事です。

そして今度はこのPEGが血液脳関門を
突破する性質を持つという情報があり
ます。

InDeep様の記事から引用させて
いただきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『mRNA ワクチンに含まれている
ポリエチレングリコール(PEG)、
あるいは、アストラゼネカ社のワクチン
に含まれているポリソルベート80
というような名称の脂質微粒子は、

血液脳関門を突破できる物質

です。

脳を血液中の不純物から守っている
血液脳関門 (BBB)は、およそあらゆる
血液中の物質に対してバリアとして機能し、
脳に異物が入らない仕組を持っていますが、
先ほどのようなポリエチレングリコール
とかポリソルベート80というのは、
ここを「突破」できる希有な物質です。

(引用注:ここで特に留意していただき
たいのが、脳のバリヤーを突破できる
希有な物質が、ワクチンの添加剤として
含まれているという事です。)

医学界、科学界は、

「脳に薬を送達できる適切な物質を
探し続けている」

ということがあります。

そうすることで、それまで薬物を
送達することができなかった脳に
薬を送ることができる。脳疾患の
薬物治療だとか、そういうことに
利用できるというようなことです。

あるいは、「あくまで動物実験」
としてですが、

「生物の感情、性質を外部から
コントロールする」

ということに対しての試みでも、この
「脳内に送達できる物質」は探し続け
られています。

(引用注:むしろこちらの方が、医学界
に指示を送る事ができる、支配層の目的
である事を理解するのは、非常に
簡単です。
以前投稿した
メイコさんが語るトランスヒューマニズム
テクノロジーの狂気の実態!

でゲイツやイーロンマスクが、脳内に
電子テクノロジーを埋め込んで、管理
したり操作したりするというような
特許を取得しているというものが
ありました。
再掲しておきましょう。


「これらトランスヒューマニズムの
テクノロジーは、世界中で開発されて
いて、様々な特許が取得されています。
あのビルゲイツのマイクロソフト
も特許を取得しています。

なんと、悪魔の数字666を使用
しているのですよ。

その特許というのが、「人間の脳みそ
の中に機械を埋め込んで、指定された
番組を見たり、動画を観たりすると
デジタル通貨を稼げるようにする

というものです。

(要するに人間を直接洗脳し、デジタル
な社会でのマインドを育てて、より管理
支配しやすく作り変えたいという意図が
あるようですね。しかし、彼らの洗脳
にかかりながら、通貨をいただくという
のは、狂気でしかないですね。
ただ、わかりやすいのが、彼らは
人間の「マインド」にターゲットを
絞っているという事です。
支配層の頂天には、人間のマインドを
支配したいという意図が、太古から
あるという事が、ここで理解でき
ますね。彼らは物質世界が幻覚だと
いう事がとことんわかっているの
ですから。)

またイーロン・マスクも特許を取得
しています。

それは「ニューラリンク」という
プロジェクト名で、猿の実験で
成功済みのものです。

その実験というのが、「猿の脳みそ
の中にマイクロチップを埋め込んで
遠隔操作した」というものです。」

このように、トランスヒューマニズム
が、支配層と直結した思想である
事は、疑いようがなく、私たち大衆を
管理支配するための思想であるという
わけです。

さきほどにも脳内にもコンピュータが
存在するようになると示唆されて
いましたが、将来的には脳内にも
チップなどの電子システムを埋め込む
つもりのようです。』

つまりは脳内になんらかの電子デバイス
を送り込んで管理・操作するための技術
は、すでに支配層のフロントマンたちに
よって取得されているという事です。

しかももし磁性ナノ粒子が脳内に
入り込む事ができれば、5Gシステム
などからの電磁気信号を媒介させる事
で、同様に、脳内を管理・操作できる
という事なのですが、今回その技術が
既に存在しているという事を、後で
説明します。)

対象の意思や性質をコントロールする
ためには、「脳内の神経回路に介入する」
必要が出てきますので、それを実行する
ためには、脳内に目的の物質を送達
しなければならない。

これが、「目標1」であり、つまり、

・目標1. 脳内に目的の物質を送達する

ということであり、しかし、「意思や
性質を外部からコントロールする」には、
ここに「コントロール」という言葉があるように、

「外部から操作できなければならない」

わけです。

単に、性質や資質を「変えてしまう」
というのなら、ただ脳内に物質を送達
するだけでもいいのでしょうが、
「外部から操作する」ためには、それだけ
では目的を達することはできない。

というわけで、

・目標2. 脳に送達させた物質を外部から
コントロールする

ということになるわけですが、この
「目標1」も「目標2」もすでに実現して
いる、というのが今回ご紹介するお話です。

しかも、2019年のものですので、少し前には
できていたようです。

論文そのものは、科学誌ネイチャーに
発表された以下のタイトルのものです。
米マサチューセッツ工科大学の研究
グループによる発表でした。

標的神経回路の遠隔制御による化学磁気変調
Remotely controlled chemomagnetic
modulation of targeted neural circuits

論文自体は難しいですが、冒頭は
以下のようにあります。

(引用注:難解な部分は、省略して
おきます。)

神経回路の出力を行動に結び付けることは、
特定の細胞集団の正確な化学操作によって
容易になし得る。設計者の小分子によって
排他的に活性化される操作された受容体は、
特定の神経経路の操作を可能にする。

磁性ナノ粒子によって放散される熱は、
20秒の潜伏期間で熱に敏感な脂質小胞
からの小分子放出を引き起こす。

設計された受容体の化学遺伝学的な活性化
と相まって、この技術は、時間的および
空間的な精度で特定のニューロンの制御
を可能にする。 (nature.com

理解は難しいですが、

> 特定の細胞集団の正確な化学操作によって

> 特定のニューロンの制御を可能にする

とあり、具体的には「磁性ナノ粒子」と呼ばれる、
「磁性」を持つ微粒子を脳に送達し、

・磁気温熱法によって生成された熱エネルギー
を使用し

・脂質微粒子の泡の中にカプセル化された化
学刺激物質を放出する

・この化学刺激物質の放出の方法や
タイミングにより、「動物の」行動を
遠隔から調整することができる

というようなもののようです。

まあ、今回の記事は、mRNAコロナワクチン
とはまったく関係のない話ではあるのですが、
ワクチンに含まれる先ほどあげましたような
ポリエチレングリコールなどの脂質微粒子が
「仮に磁性を持つことができれば」これと
同じようなこともできるのかもしれません。

“出典:「InDeep様」のサイト
mRNAワクチンとはまったく関係ない話
ですが、
「遠隔操作で神経回路に化学的《変調》を
加えることができる磁性ナノ粒子の開発に
成功」という2019年のネイチャーの論文
をご紹介します
より”

全く関係ないどころか、とても関係が
ある事を勘づいておられても確証が
無い限り、そのように表現される
のが、InDeep様なのです。

要するに論文からもわかるように、
磁性ナノ粒子が脳内に入り込む事が
できれば、脳を遠隔から操作できる
技術は開発済みだという事です。

それに関して、ワクチンに含まれる
PEGは、血液脳関門を突破して
脳内に到達できる希有な物質である
という事実があるという事でした。

しかし単なるPEGというだけでは
磁性を持つ事を確認できていない
事から、InDeep様も
『ワクチンに含まれる先ほどあげましたような
ポリエチレングリコールなどの脂質微粒子が
「仮に磁性を持つことができれば」これと
同じようなこともできるのかもしれません。』
と言っておられるわけです。

ところが今回私が独自にネットで
磁性を持つナノ粒子「GRAPHENE」
と「PEG」のキーワードで、検索
してみたら驚くべき関連が見つかった
のです。

それがPEGとグラフェンの化合物が、
ワクチンの添加物として、有用である
という事が認められているというもの
です。

その化合物というものが
PEG化酸化グラフェン
(Polyethylene Glycol Based Graphene
Aerogel)
というものです。

簡単な説明だけサイトから取り上げて
おきますね。

『PEG化酸化グラフェンは、表面の
不動態化にもかかわらず、強力な
免疫応答を誘発します

PEG化酸化グラフェンナノシート
(nGO-PEG)は、内在化されて
いないにもかかわらず、腹膜マクロ
ファージの強力なサイトカイン応答
を刺激することがわかりました。

“出典:「NATURE
COMMUNICATIONS
」”

要するにPEGとグラフェンの化合物
である「PEG化酸化グラフェン」が
強力な免疫応答を促すという事です。

さて免疫応答は、オモテ向きの理由
として、なんとPEGと化合した
グラフェンが医学界で有用なもの
として認められているなら、脳内に
それを送り込む事で、磁性ナノ粒子
であるグラフェンが、脳内で電子
デバイスとして、機能する事を可能
にできるというわけです。

しかしワクチンとの関係はどうなのか
と調べたらまた見つかりました。

なんとPEG化酸化グラフェンが
ワクチンの添加物として、生体適合性
がある事が確認されているというのです。

記事から重要部分だけ引用しますね。

『』内が引用で、~が中略です。


機能化された酸化グラフェンは、細胞性
免疫を強力に刺激するための新しいワクチン
ナノアジュバントとして機能します

グラフェン誘導体は、その独特の
物理化学的性質の恩恵を受けて、生物医学
で大きな注目を集めています。この研究
では、~免疫療法のワクチンアジュバント
として酸化グラフェン(GO)を注意深く
設計しました。

(引用注:酸化グラフェンは、GOと
略して表記されます。
以下のGO-PEG-PEIという
のは、PEG化酸化グラフェンが
ワクチン添加物つまりワクチンアジュ
バンドに特化するための化合物だと
いう事です。)

GO-PEG-PEIは新しいワクチンアジュ
バントとして機能します。~
GO-PEG-PEI-Ure Bは皮内投与により
強力な細胞性免疫を誘導し、癌免疫療法
における有望なアプリケーションを
示唆しています。

“引用注:「pubMed.gov」”

これで、人体を操作するための
磁性ナノ粒子グラフェンが、
血液脳関門を突破できるPEG
と化合するPEG化酸化グラフェン
となり、ワクチンの添加剤として
脳内に到達できる技術はすでに
開発済みだという事が明確になり
ました。

ここまででも、自分としてはすごい
発見をしたと思っていました・・が
この記事の下書きを終えた段階で
今回取り上げさせていただいた
ナカムラ医師もちゃんとその情報
突き止め、さらりと記事にされていた
事を、後から知ったという事です。

ただ今回のファイザーやモデルナのコロナ
ワクチンにPEGが含まれると記載は
あっても、そのPEGが
「PEG化酸化グラフェン」である
という事は、確認できていないので、
確証はないとしたわけです。

しかしPEG化酸化グラフェンが
良好な生体適合性を持ち、ワクチンの
添加剤として有用であると医学界で
認められているのなら、使用されて
いないはずはないと、私は思って
います。

またここが肝要なところでもあるの
ですが、人体の中で特に強力な磁性を
持ち、このような磁性ナノ粒子を引き
寄せる場所といえば、心臓と脳なの
です。

だから心疾患や心不全、脳障害や脳梗塞
が、副作用の報告に多かったわけです。

そしてなお悪い事に、磁性のあるものを
強力に引き寄せるものとして知られて
いるのが、最重要器官といってもいい
松果体なのです。
だから医薬品やワクチン、食品添加物
などによって、水銀やフッ素などを
摂取させられる事によって、
自発的な意思や創造的思考力そして
直感や、感性、感情などが奪われ
続けてきたわけです。
そして今回のこの磁性ナノ粒子まで
血液脳関門が突破される事により、
引き寄せられるという事になるわけ
です。

そしてそれなら、支配層が、人体を
遠隔から操作するという積年の願いを
果たしてしまう事にもなる可能性が
高くなるという事なのです。

今回本当に長くなりましたが、これは
非常に重要な情報だと思います。

というのは、私たちが、このような事を
知っておく事で、コントロールされない
自分づくりを普段から習慣づけておく
必要がある事に気付いてもらえると
思ったからです。

そのために必要な創造的思考力と、豊かな
感情表現と、他人との豊かな意思疎通と
真実を知るための知識や情報が必要だと
思うのです。

ではまた貴重な情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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有効性はわずかで、確実に有害スパイクタンパクだらけの身体になる!


メーカーが提示してきた、ワクチンの有効率
95%という数字が、正しいものだとは、
真実に気づいたような人は全く思いません
よね。

こういう数字は、むしろ騙される人たちの
ためにあるのだといえます。

まずはその証拠となる有効性95%の
トリックを三好基晴医学博士が
説明しておられます。
三好博士サイトから引用させて
いただきます。

『「ワクチン有効率95%」の
本当の有効率は0.8%

ファイザーの新型コロナワクチンの
有効率が95%、と報道されています。

 有効率95%とは100人接種して95人に
有効だった、ということではありません。

 ファイザーの添付文書によれば、
ワクチン接種者18198人中発症した人
が8人、偽薬を接種した非ワクチン
接種者18325人中発症した人が162人
とのことでした。

 偽薬で発症した人162人に、
ワクチンを接種していれば154人
(162人-8人)は発症しないと
推測する、とのことです。ワクチン
有効者は154人と言っています。

 162人を100%とすると154人は
95%なので、有効率95%となります。

 この有効率95%は発症した人の
比較をした発症者有効率になります。

 では、ワクチンを接種した全員の
中のワクチン有効者の割合である
接種者有効率は、18198人中154人
で0.8%にしかなりません。

 ワクチンを接種した人が162人
であれば、ワクチン有効者154人
の有効率は95%(154人÷162人)
と言えます。

しかし、ワクチンを接種した人は
18198人ですから、有効率は0.8%
(154人÷18198人)と言うべきです。

「有効率95%」と報道されれば、
ワクチンを接種する人は
接種しないより発症の予防効果が
非常に高いように思ってしまい
ます。

(引用注:ここが非常に大事なところ
で、ワクチンを接種しなくても、
ほとんど発症しないので、つまりは
ワクチン接種者にだけ予防効果が
発揮されたわけではなく、接種しなく
ても、ほとんど発症しないのがコロナ
ウィルスだという事です。

つまりそれなのに、わざわざワクチンを
接種して、重度の副作用被害や死亡の
危険があるという事なのです。

つまりは下記のような数字こそが正確に
知られるべきものなのです。)

 しかし、現実にはワクチンを接種する
人の中でワクチンの有効者は0.8%しか
いないのです。

 有効率は計算方法によって違ってき
ますから、発症者有効率95%と報道する
のであれば、接種者有効率0.8%も報道
すべきです。

(引用注:厚労省のホームページの
ファイザー社のワクチンについての
説明でも同じく「発症予防効果は
約95%と報告されています。」
と書かれています。ただしその前には
「ワクチンを受けた人が受けていない人
よりも、新型コロナウイルス感染症を
発症した人が少ないということが
分かっています。」
とありますので確かにワクチンを受けた
人の方が発症した人が少なかったの
ですから、そこでは間違ってはいない
ように一見思えますが、そもそも
新型コロナウィルスの存在証明もない
のに、新型コロナ感染症を発症した
証明ができるわけがなく、単に
そこだけで間違いです。

予防効果自体が95%あるわけでなく
あくまでも発症した(原因はコロナ以外の
陽性者)人の数を比較して
いるだけなので、接種した人全員に
あてはまる有効性ではなく、発症した
人だけについてあてはまる有効性だと
いう事なのです。

そうではなくてワクチンを接種したら
接種しない事よりも、どれだけより発症
しなかったかを、人々が知りたいわけで、
それなら0.8%しか効果はなかったよ
という事なのです。次の画像の方がわかり
やすいですね。もちろん検査が陽性で
存在しないコロナ以外の発症者の率です。)

また別の見方をすれば、ワクチンでは
18198人中18190人の99.9%が発症しま
せんが、偽薬でも18325人中18163人の
99.1%は発症せず、0.8%しか違いません。

 そして、ファイザーの添付文書に
書かれている、ワクチン接種者で
発症者8人と偽薬で発症者162人という
数字には疑問があります。

 ファイザーがFDA(アメリカ食品医薬品局)
に提出した研究論文では、ワクチン接種で
発症したとされる8人と、偽薬で発症したと
される162人は、発症した人の中でPCR
検査が陽性であった人達でした。

https://www.fda.gov/media/
144245/download#page=42

 発症してもPCR検査が陰性で
あった人は除外されています。

 除外された人も含めた発症者は、
ワクチン接種者で1602人、偽薬で
1978人でした。これを元に発症者
有効率を計算すると、19%にしか
なりません。

 ワクチンの有効性は発症者有効率
50%以上と言われていますから、
19%では効果がないということに
なります。

 発症者の中でPCR検査陽性者
だけが新型コロナ感染者として
いますが、発症者には、PCR
検査陰性で新型コロナに感染して
いる偽陰性者も、PCR検査陽性
で新型コロナに感染していない
偽陽性者もおり、正確な判断は
困難となります。

 ワクチンを接種する人は、
PCR検査が陽性になろうが陰性に
なろうがインフルエンザや風邪も
含めて発症を予防できると期待
しているでしょう。

 仮に、発症者の中でPCR検
査陽性者だけが新型コロナ感染者
としても、前述のように発症者
有効率は95%でも、接種者有効率
は0.8%しかないのです。

“出典:「正当医学 三好」様の
サイト
「ワクチン有効率95%」の
本当の有効率は0.8%
より”

実は私は、特に数字には弱いのですが
なんとか一生懸命考えて、なるほどと
思いました。

まず接種者全体での有効率は0.8%
です。

そして今度は、発症者数の比較でも
PCR検査の結果にかかわらず、
発症した人の比較で観ると、19%
の有効性にしかならないという事
なのです。

そもそもPCR検査結果など、綿棒
でもパパイヤでも陽性になるので、
全く意味がない事はすでに明らか
なので、とにかくワクチンで
なんらかの症状が起こる率が
少なくなるかという事が、大事
なのであって、存在しないコロナ
ウィルス感染など、検査する必要すら
ないのだから、検査にかかわらず
発症した人数の比較でないと意味が
ないと言えます。

それでいくとワクチンにの有効性に
必要な、発症者有効率50%以上に
遠く及ばないので、発症者有効率から
観ても、不合格になるという事
でした。

またInDeep様も有効性について
記事を出されているので観てみま
しょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『有効率 0.7%
本題とは関係ないのですけれど、最近
アメリカの論文を見まして、私は
「ああ、こんなことも知らなかったの
だなあ」と実感したことがありまして、
それは、アメリカの各コロナ
ワクチンについての、

・相対リスク減少
・絶対リスク減少

(相対リスク減少にあたるのが、
95%と報じられていた、発症者
有効率の事ですが、もちろん
PCR検査結果を考慮に入れない
正当な発症者有効率、つまり
相対リスク減少は19%しかない
という事です。

そして絶対リスク減少は、接種者
有効率の方で、先ほどの記事では
0.8%だったものです。)

について、公表されている文書
から論じているものです。

私は「相対リスク減少」とか
「絶対リスク減少」という言葉さえ
知らなかったのですけれど、
ファイザーのワクチンが日本で
使われることが報じられた際には、

「有効率 95%」

という数字だけが大きく取り上げられて
いました。

そして、これは「相対リスク減少」の
ほうだったのですね。

参考までに、ファイザー社とモデルナ社
のコロナワクチンのそれぞれは以下の
ようになります。

コロナワクチンの「相対リスク減少」と
「絶対リスク減少」

ファイザー社ワクチン
相対リスク減少 95.0%
絶対リスク減少  0.7%

モデルナ社ワクチン
相対リスク減少 94.1%
絶対リスク減少  1.1%

Outcome Reporting Bias in COVID-19
mRNA Vaccine Clinical Trials

ファイザー社ワクチンで、絶対リスク
減少は 0.7%、モデルナ社ワクチンで、
絶対リスク減少は 1.1%となっていて、
非常に低い数値となっていますが、
これが具体的にはどういうことかと
いいますと、私が書いても信頼性が
ないですので探しますと、ある病院
のページに以下のように記されて
いました。

2020年11月の記事です。

11月に入って、ファイザー社から
95%効果があるワクチンが開発
されたと発表がありました。発症を
防ぐ有効性が 95%と書いてあります。
中国新聞にも大きく取り上げられて
いました。他のメディアも同じ
ような感じです。

ファイザー社のプレスリリースを
直訳したらたしかに有効性 95%と
あります。

ワクチンを打ったら 95%もワクチン
を防げる、もしくは 100人打ったら
95人がコロナにかからない!と思い
ませんか? 医学の世界には様々な
有効性があります。

1. 相対危険度減少率(相対リスク
減少率):ワクチンを打たなかった人
に対して、ワクチン打った人では何%
コロナの症状を抑えたかを示します。
治療効果の差を出すときに良く使われ
ます。プレスリリースから計算すると
これが 95%でした。

(引用注:ここは三好博士の方が
読み取りが深かったようですね、
要するにあてにならないPCR検査結果
にかかわらず症状がどれだけ抑えられか
どうかを示す相対リスクは、19%しか
ないという事でした。)

2. 絶対危険度減少率(絶対リスク
減少率):ワクチンを打たなかった人の
コロナ発生率とワクチンを打った人の
コロナ発生率の差です。ワクチンにより
コロナウイルスの症状が出ないのが、
試験対象者全体のうち何%かを示します。
これはなんとたった 0.7%…。

(引用注:これがさきほどの接種者
有効率の事だと思います。誤差は
計算の仕方が少しだけ違うかもしれ
ないからで、意味はほぼ同じ事
でしょう。)

3. 治療必要数: 1人のコロナウイルス
発症を防ぐために何人にワクチンを
打てばいいのかという数値。この数値
が少なければ少ないほどワクチンの効果
が高いことを示します。これは
(ファイザーワクチンの場合) 142人
となりました。つまり 142人に打ったら
やっと 1人がワクチンの恩恵を受ける
ことができるということです。
seo-iin.com

(引用注:治療必要数というのは、また
新しい要素ですね。
142人に打ったら、1人だけワクチン
の恩恵を受けるって、全く意味ないし、
そもそも今回のワクチンによっての恩恵
はゼロというより深刻な被害が予想
できるので、142人に打ったら全員に
近い将来に重大な身体リスクが伴う
可能性が高いという事が真実の観方
だと思いますね。)

つまり、

・ワクチンによりコロナの症状が
出ない率は 0.7%

・142人にワクチンを打って、初めて
1人がワクチンの恩恵を受ける
ことができる

ということになるようです。

最初に、報道でこのように報じて
いましたら、全然状況は違っていた
でしょうね。

すなわち、テレビ等のニュースで、

「臨床試験によるファイザー社の
ワクチンの効果が発表されました。
有効率は、なんと 0.7%もあります! 
142人がワクチンを接種すれば、その
うち 1人に恩恵があるとも発表されて
います。ワクチンの効果の高さが
うかがえます」

と報じられていれば、誰も打ちには
行かなかったと。

しかし、予防効果はなくとも、
「実際の作用はある」わけです。

その「作用」とは、

「体内がスパイクタンパク質
だらけになる」

という作用です。

これに関して、直接的な影響は、以下の
記事など何度も書いていますが、ヒト
細胞の受容体 ACE2 に結合して影響を
与えるスパイクタンパク質は、脾臓、
肝臓、そして女性の生殖機能を中心
として、血液が流れているあらゆる
全身の器官への影響を続けます。

ALSとmRNAワクチンの関係。そして
やはり女性の生殖機能が徹底的な攻撃の
ターゲットになっていることを
論文で確認する

投稿日:2021年6月7日


通常のコロナウイルスを含む風邪などが
流行しはじめ、あるいはインフルエンザ
なども流行します。日本で流行する
気道感染症ウイルスのほとんどは
「気温の低下と共に流行が始まり
拡大する」ものです。

一般的なコロナウイルスの風邪に関しては、
以下の記事など、やはり何度か記させて
いただいていますが、「 ADE
(抗体依存性感染増強)」の問題は
あります。

人類の大量死につながる可能性を否定
できない ADE (抗体依存性増強)に
ついてのメカニズム。そしてそれを
避ける方法は「永遠のワクチン接種の
ループ」しかないという絶望

投稿日:2021年4月27日

ADE の発生が顕著になるのが次の
冬なのか、来年の冬なのか、あるいは
5年後などの冬なのかはわからない
ですが、症状の高低はあったとしても
「誰かにはほぼ必ず起きる」と推定
されます。

というのも、以前以下の記事で、
大阪大学の微生物病研究所や、免疫学
フロンティア研究センターなどの日本の
複数の研究施設の研究者たちによる
「 ADE についての論文」が発表された
ことをご紹介しました。

大阪大学が「抗体依存性増強の研究」
論文を発表。そこから想像できる
「ワクチン接種拡大と共に死者数が
増加する理由」。そして、今のワクチン
ではADEは避けられないことも
投稿日:2021年5月31日

このプレスリリースには、以下のように
あります。太字はこちらによります。

> 感染増強抗体の認識部位は現行の
ワクチン抗原にも含まれている。従って、
感染増強抗体の産生を誘導しない
ワクチン抗原を開発することが望ましい。

先ほども書きましたけれど、重症度の
程度はわからないですが、どういうもの
であるにしても、「 ADE は起きる」
ということがこの部分だけでわかり
ます。

ファイザー社のワクチンは「 ADE を
回避するように設計されていない」
ことが、この研究ではっきりと
わかります。

また、プレスリリースには、

> 感染増強抗体は、中和抗体による
ACE2結合阻害能を減弱させることが
判明した。つまり、感染増強抗体が
産生されると、中和抗体の効きが
悪くなる可能性が考えられる。

とありまして、「 ACE2 結合阻害能
を減弱させる」ということは、
ワクチンによって得られた抗体は、
本来は「 ACE2 受容体への感染を阻害
して感染から守ってくれる」もの
ですが、感染増強抗体は、

> 阻害能を減弱させる

ということで、「中和抗体の効きが悪く」
なる。すなわち「感染しやすくなる」
のです。

感染しやすくなる上に、重症化の可能性が
あるということになります。

その懸念が台頭するのは、寒くなる頃
です。

11月頃から、あるいは秋の気温が仮に
平年より低かった場合はもう少し早くから。

次の冬も、来年、再来年の冬も、
「まったく何も起きなかった」のなら、
ADE の問題は回避されたということに
なると思われますが、現時点では「まったく
何も起きないというメカニズムは研究から
は見えてこない」です。

それがいつになるのかがわからないという
だけで。

しかし、さらにいえば、数カ月間、体内で
スパイクタンパク質の産生が続いている
ということは、「そもそもスパイク
タンパク質そのものが身体への悪影響を
与えるもの」であるわけですから、今後、

「少しずつ体力や免疫力が落ち続ける」

という可能性はあると思われます。

ですので、ADE ではなくとも、たとえば、
ふつうの風邪でも、あるいはインフルエンザ
でも、普通なら何でもないウイルス性の皮膚
や胃腸疾患でも、通常よりダメージを受ける
という可能性は否定できないと思われます。
そのあたりは HIV 感染と似ています。

しかし、調べれば調べるほど……というか、
一般的な観念で考えれば……ちょっと絶望的
な表現ですが、「接種した女性のほぼ大半が
生殖機能を失うか損なわれる」と思わざるを
得ないのです。

「ある人に起こっている生理生殖機能への
(副)作用」の「根本的な原因」はわかって
いるわけです(スパイクタンパク質)。
だとすれば、これは「副」作用ではない
わけです。

(引用注:特に女性の生殖機能がターゲット
にされているのは確かですが、男性の生殖
機能にとっても有害な効果を持つようです。
要するに試験管ベイビーのような形の出産
だけにしたいというのが、彼ら支配層の
目的だという事なので、人と人とを遠ざける
ために性行も無くそうとしているわけです。
そしてさらには、生まれ来る生命を完全
管理する目的がそこにあるというわけ
です。

そのための布石が、家庭内感染の報道にも
あるように感染防止という名目で
あったり、家庭内暴力のニュースを大きく
取り上げたりする事で親と子を離反させて
彼らのもとに隔離して所有、支配したい
という事です。家庭内暴力のニュースも
いくつかはやらせ報道なのではないかと
思っているのですが、実際はどう
でしょうか?)

ワクチン自体が体内で有害なスパイク
タンパク質を産生させ続けるものである
ことに加えて、そのスパイクタンパク質は
、誰においても必ず影響を与える。

(引用注:もちろんの事ながら、スパイク
タンパクは全人類にとって恐ろしいほど
有害だという事です。)

身体の免疫能力の差と健康状態の差により
「時間差が生じるだけ」であり、いつかは
ほぼ全員が同じ作用を受ける可能性のほう
が高いと思わざるを得ないのです。

残酷な言い方ですが、一度打つと、現状復帰
は難しいと思います。

しかし、それでも、接種後でも「体内の
スパイクタンパク質の影響に対抗し続ける
方法」はあるとは思っています。

それを最近のメルマガなどでは、読者様と
議論(?)等していますが、理論的に
決定的なもの、あるいは公的に認められて
いるものが出ているわけではなく、まだ
書けないですが、その候補
の中で、何か決定的あるいは公的に
認められる
可能性があるものがありましたら、ご紹介
したいと思います。』

“出典:「In Deep」様の
サイト
血液は命のリズムそのものであり、
その分子の振動は、私たちに固有の意思
と感情を与えている。なら、意思と感情
を強制的に変える方法は?
より”

最後のスパイクタンパクに抵抗し続ける
方法については、
モデルナワ〇チ〇の超有害化学成分
とデトックスについて

という記事で取り上げたスラミンつまり
松葉エキス、松葉茶や、活性炭、さらに
MMSやクエン酸水、そして味噌など
以外にも、効果的なものがあるという
事なのでしょうか?

公的な認定そのものが、すでに支配血族の
息がかかっている以上、むしろ公的に
認められないものの方に価値があると
思っているくらいなので、是非公的な
事は抜きにして記事にしていただきたいと
思います。

しかし、ADEつまり自己免疫疾患だけが、
このワクチンの危険性の本丸というわけ
ではない事は私は、これまでの記事で
ご紹介してきました。特にスパイク
タンパクが磁性を持ち、多くのナノ磁性
粒子も這い込んでいるので、オンデマンド・
ドラッグ・デリバリーシステムによって
どんな毒性の化学物質も体内に産生可能な
事と、遺伝子書き換えによる人体の他者に
よる被所有化、さらにはワクチンに含まれて
ナノボットなどのテクノロジーによる
思考・感情・行動被操作は、もはや抗する
という段階でなく、ひたすら体外に排出
しいくしか、避ける方法はないと言えます。
排出する事は可能だし、遺伝子書き換えは
私たちの意識や言葉の音の波動でも可能
なので、対処するのは不可能ではないですが、
どれほどの覚醒があるかによって決まり
ますね。

とにかく接種しない事が一番だという事
は、間違いないでしょう。

ではまた貴重な情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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接種後に全身でスパイクタンパクとともに発見されたウィルスの正体とは?


あの超大人気の真実発信者、内海医師
の最新刊
「医師が教える新型コロナワクチンの正体~
本当は怖くない新型コロナウイルスと
本当に怖い新型コロナワクチン」

        内海聡 著
        ユサブル刊

がアマゾンから消されてしまいました。
しかもヤフオクからも消えてます。
なんとか楽天ではありますが、入荷待ち
状態で、会員制の電子書籍があるのみ
です。

やはりそうとう知名度も高く、表現力も
あって、インパクト十分で、この時も
楽天ブックスランキング1位でした。

そして全国の書店などに注文が殺到
した事によりもアマゾンもごまかし
きれなくなり、現在めでたくアマゾンで
も消される以前と変わらず売り上げ一位
として復活したようです。
やはりなんでも人の意識の問題ですね。

私は崎谷医学博士や、大橋眞医学博士の
著書を持っているので、それでコロナ
やワクチンについての知識は、十分
基本を知る事ができると思っていた
ので、すぐに購入しなきゃという事には
ならなかったのですが、手に入らないと
なれば、欲しくなるのは心理としては
ありますよね。

結局京都河原町の丸善で注文して、
購入しておきました。

さてそんな内海医師の本については、
また記事にしようと思いますが、
まずは重要部分をブログで取り上げて
くださっているサイトから引用させて
いただきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『内容紹介
フェイスブックフォロワー15万人以上。
医原病や薬害について啓蒙し続けている、
日本一有名な医者による新型コロナ
ウイルスと新型コロナワクチンの詳細
な解説書。

まえがきより
本書は「新型コロナウイルスが恐く
ない理由」「PCR検査が信用できない理由」
「コロナワクチンが危険である理由」
「なぜ政府やメディアがここまで危機
をあおるのか」などについて書いて
います。

データや客観的事実に基づいて
いますが、大手メディアの報道を
無条件に信じている方には衝撃的
な内容かも知れません。

本書は、新型コロナウイルスの
感染状況や新型コロナワクチンの
仕組みについて、日本に大手
メディアでは報道されない事実や
科学的データを読者の皆さんに
お届けしています。

遺伝子ワクチンである新型コロナ
ワクチンを注射するとスパイク
タンパク質が継続的に体内に
発生する。

スパイクタンパク質とは、病原性
タンパク質プリオンのことである。

スパイクタンパク質は、血管内に
血栓と炎症を引き起こす。その結果、
慢性炎症疾患にかかることになる。

特に、併存疾患を抱えた高齢者、
糖尿病の人、心疾患の人は、死に
至る可能性がある。

また、スパイクタンパク質は、
女性の子宮に入り、不妊の原因
となる。

スパイクタンパク質は、脳血液関門
を通過し、脳に入る。脳内でレビー
小体を生成し炎症を起こす。その結果、
神経障害やアルツハイマー病の原因
となる。

新型コロナワクチンを接種する場合は、
将来、医者を相手取って損害賠償請求
の訴訟を起こす可能性があるので、
医者や看護師の氏名、接種時の動画、
関係書類などを保存し、証拠を
確保しておく必要がある。』

“出典:「xich(シーチョ)太極拳
ブログ」様のサイト
『医師が教える新型コロナワクチン
の正体』(内海聡著)
より”

ありがたい事に、一番重要な部分を
要約していただいていたようです、
ワクチン接種により、継続的に
スパイクタンパクを産生するように
書き換える事を目的とした、
遺伝子組み換えワクチンの危険性が
端的に表現されています。

スパイクタンパクが、コロナ(のものと
されている遺伝子)を内包して
いる事から、それに対する抗体を体内で
産生させるために、このワクチンを
接種させるという名目ですが、
そのスパイクタンパクが、毒性を持つ
ものであれば、コロナとは全く無関係に
抗体は体内で、作成される事になり
ますので、抗体といっても、コロナ
感染予防とは本来全く無関係だと
いう事なのです。
実際スパイクタンパクは毒性を持つ
ものとして知られていました。
抗体というのは、単に体内の毒物を
分解・破壊・排出するために、
免疫細胞が働いた結果、その学習
効果で、ウィルス(毒物)を無力化
するためにつくられるもので、抗体
によって免疫力が初めて働くという
わけでは全然ないという事です。

また内海医師によるとそのスパイク
タンパクとは、病原性タンパク質
プリオンとの事です。

まあ名前から間違いなく毒性がある
のがわかりますが、どのようなものか
観てみますと。

宿主となる細胞に寄生して自らの
遺伝子の複製を実行させること
によって自己増殖していくという
ウイルスとしての性質を持ちながら、
DNAやRNAといった核酸、などの殻と持つ
といったウイルスとしての定義を
十分には満たしていなもので、脳
などの神経組織に悪影響を及ぼすもの
というのが、病原性タンパク質プリオン
というものらしいです。

要するにウィルスではないけれど、
自己増殖して、身体に害を与える
物質という事です。

しかもなお悪い事に、このプリオン
であるスパイクタンパクの受容体は、
全身の臓器、特に卵巣、心臓、脳
血管の上皮細胞に付着する事が
できてしまうので、それを排除する
ための免疫細胞により、血管ごと
臓器ごと攻撃対象になってしまう
という事です。

これがADE(自己免疫性疾患)と
バレている危険性だという事なの
です。

さて全身に広がる事が明らかな、
このスパイクタンパクが、やはり
解剖後の全身から見つかったという
記事がこちらです。

記事は英文ですが、GOOGLE
翻訳で問題ないようなので、
一部省略でそのまま引用します。

『』内が引用で、~が中略です。

COVIDワクチン接種を受けた患者の
最初の剖検で、スパイクタンパク質が
はびこっている体のすべての臓器が
見つかりました

COVID-19のワクチン接種を受けた患者
の初めての死後研究では、ウイルスRNAが
患者の体のすべての臓器で見つかった
ことが明らかになりました。つまり、
ワクチンが無効であるか、コロナウイルス
がワクチン接種を受けた個人で実際に
速く広がることを意味します。

6月にInternationalJournal of
Infectious Diseasesによって発行
されたドイツからの科学的報告は、
SARS-CoV-2ワクチンの単回投与を
受けたが感染してから4週間後に
死亡した86歳の男性の剖検を調査
しました。~

「SARS-CoV-2のワクチン接種を受けた
患者の死後研究の最初の症例」から:

SARS-CoV-2に対するワクチンを受けた
リタイヤメントホームの86歳の
男性居住者について報告します。
過去の病歴には、全身性動脈性高血圧、
慢性静脈不全、認知症、および前立腺癌
が含まれていました。2021年1月9日、
男性は脂質ナノ粒子で処方された
ヌクレオシド修飾RNAワクチンBNT162b2
を30μgの用量で投与されました。
その日と次の2週間で、彼は臨床症状を
示さなかった。

(引用注:このリタイヤメントホーム
とうのは、老人ホームの事でしょう。
すでに数々の病歴を持っている患者
なら、こんな危険なワクチンを接種
させてはもちろんならないのに
おかまいなしですね。

そしてそういう病歴から、そもそも
血液の流れが悪いために、スパイク
タンパクが全身に広がるのに時間が
かかったのでしょう。

そういう意味で、血液に入り込むまで
の時間差があるように、筋肉注射をして
いるのだと思います。

つまり、副作用は、時間が経てば、
余計に因果関係の証明が困難になる
からです。)

18日目に、彼は下痢を悪化させたために
入院した。彼はCOVID-19の臨床的兆候を
示さなかったため、特定の設定での隔離
は発生しませんでした。臨床検査では、
低色素性貧血とクレアチニン血清レベル
の上昇が明らかになりました。
SARS-CoV-2の抗原検査とポリメラーゼ
連鎖反応(PCR)は陰性でした。

しかし、この研究は、25日目までに、
そのワクチン接種を受けた患者は、
おそらく彼の病室で近くのCOVID感染患
者から、COVID-19の検査で陽性であり、
翌日腎臓と呼吸不全で死亡したと述べて
います。

(引用注:これまで、記事にしてきた
ように、病原体仮説は誤りで、感染
という現象そのものが証明されて
いないので、これが、感染による
ものではないと言う基本的な事から
考え直さないといけないと思います。

これは
人類は「病原体仮説」に騙されてきた! 
崎谷医学博士が完全論破!


カウフマン博士とコーエン博士が語った、
驚愕の新型コロナと5Gの真実!

という記事などで詳しく説明して
きましたが、この中で、コーエン
博士の語った言葉を再掲しておき
ます。

「なんとコーエン博士は、医療文献には
細菌やウィルスが感染して病気を
引き起こした事を証明する文献が、
なんと一件もないと語っています。

つまり結論は、私たちは他人に
病気の原因としての細菌やウィルスを
感染させる事は、不可能である
という事です。
しかも、私たちはウィルスや細菌に
よっては、病気は引き起こされない
という事が、これまでに証明されて
きたという事だったのです。」

だから感染したというのは、まず間違い
なく誤りですし、そもそもPCR検査
陽性は感染証明には成り得ないという
事は、世界の常識で、厚労省も国会で
認めている上に、さらに
コロナの遺伝子は、存在証明さえ
されていないのですから、データが
ない限りどんな検査も無効になるのは
自明です。もちろん抗原検査でも
同じ事だという事です。)

SARS-CoV-2スパイクタンパク質は、
ワクチン接種を受けた患者のほぼ
すべての臓器に存在していました。

「要約すると、mRNAワクチンを接種
した患者を対象とした剖検のケース
スタディの結果は、SARS-CoV-2
免疫原性に対するワクチンの初回
投与によって、無菌免疫が十分に
発達していないにもかかわらず、
すでに誘導されているという見解
を裏付けています」と研究は結論付
けました。 。

言い換えれば、COVID-19ワクチン
は体内で免疫応答を引き起こし
ましたが、ウイルスの拡散、
したがって有害なウイルススパイク
タンパク質の全身への拡散を阻止
するようには見えませんでした。

これは、COVID-19ワクチンが善
よりも害を及ぼす可能性が高く、
実際にはコロナウイルスの蔓延を
加速させる可能性があるという、
より大げさな科学的証拠です。

使用されるワクチンはBNT162b2
です。これはファイザーBioNTech
ワクチンです。

“出典:「THE EUROPEAN
UNION TIMES
」”

これは、ファイザーバイオテック社
のワクチンという事です。

ここで説明されている事は、コロナの
スパイクタンパクが、全身の臓器で
見つかって、陰性だった患者は、
検査陽性になったという事で、感染
したと報告されているわけですが、
だから、感染ではなく、スパイク
タンパクが、陽性反応を引き起こし
たのか、または有害なスパイクタンパク
を内包したエクソソームによって
陽性反応が出たのかどちらかだと
いう事です。

実際この記事を取り上げた別の記事に
よると全身に広がっていたのが、
RNAウィルスだとしています。

『SARS-CoV-2のワクチン接種を受けた
患者を対象とした死後研究の最初の症例

ハイライト
••
SARS-CoV-2に対するワクチンの単回投与
を受けた患者について報告します。

••
彼は関連する血清力価レベルを示しました
が、4週間後に死亡しました。

••
死後の分子マッピングにより、調べた
ほぼすべての臓器でウイルスRNAが
見つかりました。

••
しかし、COVID-19の特徴的な形態学的
特徴は観察されませんでした。

••
免疫原性が誘発される可能性があり
ますが、無菌免疫は確立されていません。

“出典:「International Journal of
Infectious Diseases
」”

ここでは確かに全身で、RNAウィルスは
発見されているけれど、コロナの特徴を
満たしていないと報告されています。

それならなおの事、これがエクソソームで
ある可能性が高いと言えます。

要するに全身に広がり、あらゆる臓器に
付着したのが、病原性タンパク質
プリオンであるスパイクタンパクなら、
それを排除するためにエクソソームが
増加して、排出するように働くのが
自然です。

そうなると、このRNAウィルスの正体
がエクソソームであるとするのは、
とても妥当な観方だといえると思い
ます。

要するに接種が進んでいる国や地域で、
逆にコロナ感染が拡大している事の本当の
意味は、全身に広がった、有害なスパイク
タンパクを排除するために増加した
エクソソームが検出されていたという
だけという事だと思われます。

だから感染はしていないという事が正しい
のですが、ただし、接種者から非接種者に
対して確かに、悪影響を及ぼす事が明らか
になっているという事をこれまで記事に
してきました。

それが
接種者から広がるのは人工的なナノ粒子
を内包するスパイクタンパクだった!?

という記事です。

要するに磁性ナノ粒子やスパイク
タンパクなどの毒素を内包した
エクソソームが、接種者の呼気や
汗などから排出されて、非接種者
に取り込まれる事によって、それが
全身に広がる事で、深刻な健康被害を
もたらしてしまうという事だったの
です。

特にそのエクソソームが内包している
毒素が、自己増殖する病原性タンパク
プリオンであれば、当然、卵巣や
心臓、脳などにも広がり、同様の
健康被害をもたらしてしまう事に
なるという事です。
このエクソソームは、接種者から
曝露されて体内に入り込んだ
ものなので、非接種者にとっては排出
のための機能は働かず、内包している
毒素が蔓延するだけの結果になっている
という事なのでしょう。

もちろん、直接接種した本人よりも
危険性は、10分の1程度だという事
ですが、当然あてになる数値では
ありません。

内海医師の本の要訳から、スパイク
タンパクが、病原性タンパクプリオン
だという事を知ったおかげで、理解が
さらに深まった感じですね。

ではまた貴重な情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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中共ウィルスは感染力が高く致死率が低いので生物兵器らしい!?


現在私たち市民にとって身体に危険な
ものといえば、まず第1にワクチンで
ある事はいうまでもないですよね。

今更中国武漢から蔓延したのが、
生物兵器だったなんて言われても、
すでに数々の証拠からその存在証明も
されていないウィルスの感染が拡大
したというのは単なる噂のレベルにしか
過ぎなくなってます。
正確に情報を知る多くの人たちは、
よもやそんな話に飛びついたりしません
よね。
海外で健康被害が出たのは、主に5G
が原因だと知られるようにもなって
いますし、ロシアでコロナ死と認定された
死亡者の解剖を行ったところ、死因は
電磁波被ばくによるものと結論づけ
られたという情報もありました。
さらに欧米各国でも、コロナ死と
された患者は、9割以上も別の死因
であったという情報も、かなり以前に
明らかにされた事です。
しかもそれは単なるPCR検査の陽性者
の死亡を対象にしただけのものなので
感染自体も証明されない患者について
のものです。

今更一体新型コロナウィルスとされる
ものの何を怖れろというのでしょうかね。

しかも今更生物兵器のウィルスが蔓延
していたと言われても、今多くの
人に蔓延している超危険な生物兵器が
コロナワクチンである事はあまりに
明らかなので、これは情報弱者の
方々を狙った情報開示だと思われます。

情報弱者というのは、広い意味に
使えます。いまだあるはずもない
ウィルスにおびえ、マスクを鼻まで覆い
隠し、ワクチンを待望しているような
人たちは、なかなか救いがたい情報弱者
ですが、中途半端な形で、真実を知って
いる人も情報弱者だと言えると思います。
たとえば、ウィルス自体は存在していて
なんらかの治療薬が必要だと考えている
人たちなんかもそうですね。

そういう人たちには
深化した最終結論!これが
新型567ウィルスの正体だ!
全て架空の産物!?

という記事を是非ご覧いただきたいと
思います。

要するに中途半端に真実を知るだけ
では、アジェンダにいいように利用
されるだけなので注意が必要だという
事だと思います。

今回ご紹介するのは、そういう広い
意味での情報弱者も含めた人達に対して
の意図的な情報開示です。
それについての記事がこちらになります。

『』内が引用で、~が中略です。

中共ウイルスは感染力が高く、
致死率が低く、無症状で感染率が
高いなど、生物兵器の特徴を備えている

2021年06月08日(火)
テーマ:COVID-19



気になるインタビューがあったので。

感染力が高く、致死率が低く、無症状で
感染率が高い = 生物兵器の特徴

(引用注:ここで普通に疑問に思って
いただいていいと思いますが。
致死率が低く、無症状での感染率が
高いというなら、すでに多くの人の
体内にあって、常に変異し続けている
超弱毒性のコロナウィルスと、全く
同じ性質ですよね。
そもそもシュミレーションで出した
だけの遺伝子データを持ったウィルス
なのでまず存在が確認されていない事、
そして現物が確定もしていないのだから
当然ではありますが、感染実験も
行われていないのです。
だから感染が拡大したなどというのは
単なる架空の話でしかないという事も
よく理解されている方にとっては
当然の話で、今更感染力の高い生物兵器が
撒かれていたけど弱毒性で感染力だけ
高かったと言われても、まるで気にする
必要のないどうでも良い情報とわかるはず
ですよね。

しかも何より弱毒性って言ってますよね、
もう恐れる必要はないと告白しちゃってる
じゃないですか。

それでも信じたがっている人たちのための
ヒントをあげれば、まずは去年の春以降
急速に感染者が減ったという事実は、
どう説明するのでしょうか。
これでは、感染力が、冬にだけ流行る
風邪と全く変わりませんよね。

だから、ど・こ・が生物兵器なのでしょうか
という事です。

ただしです、後で説明していきますが、
武漢で研究されていたのが、単なる
毒物やナノテクノロジーのハイドロジェル
などのようなものであれば、それなら
あり得るという事です。
であれば、大気中にケムトレイルとともに
すでに撒かれ始めているので、生物兵器
というより、有害なナノテク兵器とか
有害物質であるという表現になるわけ
です。また武漢で開発されていたのが
現在世界のワクチン大手が、世に
送り込んでいるコロナワクチンの原型
のようなものである可能性もありますね。
武漢研究所は、オバマやファウチや
ゲイツ、そしてソロスなどに
関わる団体や組織を通じて、または別
ルートからでも世界中の製薬大手と、
連携しているのが明らかなのですから。

つまりウィルスではなくて、単なる
生物兵器というのならあり得る
という事です。)

【新聞看點】驚くべき情報の暴露
ファウチ氏が注目の的;武漢研究所から
ウイルスが漏洩 ファウチ氏とダザック氏
はすでに知っていた?
2018年当時、米国務省当局は、武漢ウイルス
研究所の科学者がコウモリのコロナウイルス
をテスト実験することに対し、安全上の
リスクがあると警告していました。しかし、
国務省がこの警告を出した後も、ファウチ氏
が率いる米国立衛生研究所は、武漢ウイルス
研究所に370万ドルを支給したのです。
2019年、武漢で突如、中共ウイルスが発生
しました。米国をはじめとする欧米諸国は、
ウイルスの発生源について独立した調査を
要求しました。一方では、ウイルスの発生源
を突き止めて、より効果的な疫病対策を
行うためであり、もう一方では、同様の
事件の再発を防ぐためです。
しかし、WHOは非常に奇妙な行動をとっており、
ウイルスの発生源を追跡することにあまり
積極的ではなかったのです。そして、
今年2月9日には、武漢研究所からウイルスが
漏洩したことを否定していました。

https://www.youtube.com/watch?v
b_BcMlbyiiQ


(引用注:この記事を書かれたサイトの筆者
の方も当然のことながら、このような
情報をうのみにはしておられません。
以下太字がその筆者の方のセリフという
事です。以下に出てくるガーナの大統領の
暴露記事は、なんらかの毒性を伴った
兵器がウィルスという名目で製造されて
いた証拠となるものでしょう。)

動画のインタビューと怪しい計画書に、
整合性が見られたり↓
追及は、ファウチやゲイツ
(アメリカのDS)まで行きそうなので、
このシナリオ通り推移しているよう
には見えない。

感染力が高く、致死率が低く、
無症状で感染率が高い = 生物兵器の特徴

【詳細】ガーナの大統領が暴露した
ロックフェラー財団の計画書
https://ameblo.jp/ghostripon/
entry-12614092217.html

-世界的なアウトブレイクの
シミュレーション、必要なステップ、
様々な段階、全体的なタイムライン、
予想される結果を仮定する
(Rockefeller – Lock Step, 2010)

-非常に伝染性の高いウイルスを
作成します。しかし、計画に
合わせて超低死亡率の必要がある
(「SARS/HIV」ハイブリッド研究株
の研究プロジェクトの一環として、
2008年から2013年までに、フォート
デトリック クラス4 ラボで作成された。
コロナウイルスは、なぜコウモリの間
で野火のように広がるのか。しかし、
人間に感染するには非常に長い時間を
要する (それ故に4つのHIV挿入、
別名ヒトACE-2受容体に感染するための
欠けているキー)

-兵器化されたウイルスの死亡率の
高いバージョンを作成し、「バック
アップ プラン」として、フェーズ3に
撒く準備ができていますが、必要に
応じてのみ撒かれます(2015年に
フォートデトリックのクラス4研究室
で作成された、「SARS/HIV/MERS」の
兵器化された3種混合株)

-研究株を別のクラス4の研究室
(カナダのウィニペグの国立微生物
学研究所)に運び、中国の石 正麗
(Shi Zhengli)に意図的に盗ませ、
中国唯一のクラス4の研究室(中国の
武漢にある武漢ウイルス学研究所)へ
運ぶことで、言い逃れできない状況を
作り出しておく。それは、必要な
バックアップ用の公開台本を強化
するのに役立ちます(最初の公開台本
は自然発生であり、バックアップの
公開台本は、中国が作成して誤って
拡散したものです)

-研究株の計画的な拡散に先立って、
パンデミック対応に関与するすべての
発言者(Fauci/Birx/Tedros…)と機関
(WHO/NIAID/CDC/UN…)に資金を提供
して、作戦中は、望む台本通りに
コントロールする。

(引用注:私には、このロックフェラー財団
の計画書自体が、ガーナ大統領により入手
可能な時点で、故意に見つけさせたシナリオ
の文書であると思えてならないのです。
本当に大事な計画であれば、彼らは
隠蔽するテクノロジーについては、最先端
のものを使用している可能性が高いからです。
つまり上記のような情報は、わざとリーク
させた、つまり我々に読ませたい方の文書で
あると思います。
つまりウィルスの存在を印象付けて、さらに
中国と米国の対立があるかのように見せかける
ための文書であろうという事です。
文中にあった用意されているらしい致死率の
高いバージョンというのは、より危険な
ワクチンやナノテク兵器の可能性が高い
という事でしょう。
そのナノテク兵器はすでに、現在のコロナ
ワクチンに混入されている事が明らかにも
なっていますからね。

もし彼ら支配層が中国武漢に莫大な資金提供
をして開発されたものが、人体にとって
とても危険なものであるとしたら、確実に
人の体内に入れる事ができるワクチンの
ような方法を取るのが確実でしょう。)

ファウチと武漢研究所の立ち位置を、
サラッと述べていたり↓



コロナは、PCR統計詐欺にも見えますが・・・
エポックタイムズは、コロ吉の件や
大統領選不正選挙も報道している。
不正選挙については、何件かドミに
脅されて記事を取り下げたケースも
あるがマトモです。

“出典:「REVOLUTION
GHOST RIPPONの屋形」様のサイト
中共ウイルスは感染力が高く、致死率が低く
、無症状で感染率が高いなど、生物兵器の
特徴を備えている
より”

ブログ筆者の方も最後に書いておられる
通り、コロナは徹頭徹尾PCR統計詐欺
で間違いないですね。

実際ニュースになっている感染者数は
足して18になるものがいくつも
出てました。


要するに不正選挙で、ロックフェラー
のような支配層のフロントマンに
通じるムサシの自動投票集計システム
で、好きな数字に改ざんして
偽の統計を出しているのと、仕組みは
全く同じでしょう。

要するにでっちあげの感染者数を
テレビ信者の方々は毎日・毎時
見せつけられていた事になります。

実際ごまかし分はあとからこっそり、
訂正しています👇


報道ではコロナ死者(捏造)が1万を
越えたと煽ってる影で、きちんと修正して
しまってます。

どこが生物兵器なのでしょうかね。

インフルエンザよりはるかに少ない
死者数でしかも、全てPCR陽性者の
死亡というだけの捏造でしかない
仮想の死者数です。

現実は、コロナは架空のものという
だけのものでした。


まあとにかくこの時期にコロナが
生物兵器などという情報が出回るのは
ワクチンを信じる人たちのための
根拠として使用してもらうという目的
が一つと、情報を聞きかじったくらいで
あいまいなイメージしか持たない人たち
のような層に、治療薬の服用に向かわせ
ようというような目的がある事、
そしてまた米中の関係を煽る事によって
親米感情を持たせて誘導しようとして
いるという目的、特にその親米において
は、トランプ大統領をヒーロー視する
ような方向に持って行く事など、いろんな
目的のために、こういう情報が出回って
いるのだと思われます。

そうそう今言及しましたが、治療薬で
イベルメクチンが有効であるという
ような情報も出回っていますが、一体
何を対象として効果があるというの
でしょう。コロナは存在証明されていない
のに、効果など検証できるはずもない
ではないですか、ある程度症状を緩和
するような効果があると認められた
としても、多くの人に出回る頃には
確実になんらかのナノテク物質か
有害物質が混入される危険性が非常に
高いのです。
世界の製薬大手も製薬メーカーももちろん
武漢研究所も世界の支配層の配下にある
のだから、生産ラインに何を混入させるか
など自在にできる事を忘れてはいけないと
思います。

最後の今回のような情報を一つの画像と
コメントだけであっさり斬っている方
がおられました👇

ファウチはトカゲのしっぽかよ
wwwコロナウイルスが存在する
ように洗脳する気ですねwww



“出典:「donのブログ」
様のサイト
ファウチはトカゲのしっぽかよ
wwwコロナウイルスが存在する
ように洗脳する気ですね
より”

まあこの通りだと思いますね。

とにかく架空のコロナでなく、現実
の超危険ワクチンを回避するように
全力を傾けましょう。

ではまた貴重な情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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脳へのダメージが10倍になるスパイクタンパクは不妊・血栓の原因でもある!


チラシ配りポスティング、街宣
活動、ネット、SNSでの周知活動
、講演会、イベントなど、本当に多くの
覚醒者の方々のおかげで、だいぶワクチン
の危険性は周知されるようになってきたと
思います。

その成果が、以下のような情報にも反映
されていると思います。

このニュースは、テレビ番組のようですが
そういうニュース一切を隠蔽しきれなく
なったという事でしょう。

こういう廃棄処分の自治体が相次ぐのも、
なんだか陰の力が働いてくれている
気がする。

そしてこういう募集もなんだか、ワクチンの
危険性の周知に役立っているし、もはや
ごまかしが効かないのではないでしょうか。

ニュージーランドの高等裁判所は、ファイザー
のワクチンは違法だと判決です。

イギリスでは18歳未満のコロナワクチン接種を
データがそろうまで推奨せずです。

欧州での圧政に対しても大衆の抵抗は
日に日に数を増しているように
思えます。

さて支配層の人口削減計画は
うまくいっているといえる
だろうか?
私はそうは思っていない。

ジョージさんの漫画にわりと
大笑いできるくらい、私たちには
余裕がある。
そういう心の余裕はとても大事だと
思います。

スナメリオさんの記事より

『』内が引用で、~が中略です。

『実際、TEDってな公の場でご本人が
新しいワクチンとか医療で人口を削減
させる見込みっちゅーてっかんなw

---------------

自分の頭で考える人
@Jibun_no_Atama 8月14日

世界中でワクチン製造計画が進められてる

ワクチンが出来るまでの間は
なんとしても恐怖感を持ち続けてもらわないと
商売にならない

皆が安心しちゃってワクチン不要なんて
言い出したら大損害だ

だから

メディアにお金を払って
恐怖を煽る情報を流してもらってる

ちょっと考えれば判るだろ

(引用注:こういう煽りもボロが出て来た
感じですが、だからこそ日本も
あわてて、騙されている層にも、判断
できない層にも、また断れない職場に
対しても、
急いで接種し始めたという事ですね。

ジョージさんによると固定客というらしい
ですが。)
片岡ジョージ@4コマ漫画家@oekaki_George
え?全く信用ならない?
大丈夫です!固定のファンがいますから

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
イタリア医師が警告!「このワクチンで
人口の80%を抹殺しようとしている」
他、コロナワクチンまとめ
より”

という事は、気づいている人たちは、
引き続き、ワクチンの危険性の周知に
つとめれば良いわけです。

すでに、よく知られ始めてきた
スパイクタンパクの超有害性ですが、
また新しい情報を見つけましたので
観てみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『まだ軍事的屠殺場に並んでますか?

実験的なcovidワクチンは、重要な臓器や
血流に炎症性のスパイクタンパク質を
溢れさせる生物兵器のデリバリー
システムである 
Friday, June 11, 2021 by:
Lance D Johnson
https://www.naturalnews.com/
2021-06-11-covid-vaccines-are-
bioweapon-delivery-systems.html#


実験室で作られた毒素がメッセンジャー
RNAとして注入され、人間の細胞内で翻訳
されるようになったのです。炎症を起こす
スパイクタンパク質は、現在、人間の
細胞内で複製され、細胞の自然なタンパク質
合成を破壊するとともに、血流に漏れて重要
な臓器に蓄積されています。

(引用注:ワクチンによってコロナに対する
抗体をつくる名目だったスパイクタンパク
自体が、有害なもので、身体中の臓器に
付着して、自己免疫疾患つまりADEを
引き起こす事が明らかになってます。
全身の臓器、特に卵巣・精巣に多く付着し、
不妊を引き起こしたり、血管の上皮細胞に
付着して血栓や、大量出血、心筋梗塞、
脳梗塞の原因になる事も明らかになって
います。

こういう事例は、スナメリオさんの実例
ツイート集でいくらでも見つかります。











“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
搬送、副反応、死亡のツイートが多すぎて
戦慄!①
より”)

ある研究では、スパイクタンパク質が
神経組織に侵入して住み着き、神経細胞に
感染して神経栄養症を引き起こすことが
わかっています。

(引用注:またあまり知られていない
コンセプトとして、神経細胞に付着して
神経症や脳神経障害、脳症を引き起こす
ようです。
これもまたスナメリオさんの記事から













“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
副反応、死亡のツイートが多すぎて
戦慄!⑧
より)

スパイクタンパク質のS1サブユニットは、
マウスモデルでは脳の実質組織に入り込み
ます。脳の内皮細胞はスパイクタンパクを
脳毛細血管糖衣(グリコカリックス)に
隠そうとしますが、これが糖衣の分解、
血液脳関門(BBB)の機能不全、脳浮腫
の原因となります。

脳にダメージを与えるスパイクタンパク
質は、注射すると10倍の威力を発揮する

SARS-CoV-2のスパイクタンパク質は、
BBBを通過する際に、神経細胞の炎症
を誘発し、中枢神経系の基本的な機能
を低下させます。Nature Neuroscience
誌の研究によると、SARS-CoV-2のS1
スパイクタンパク質は、アンジオ
テンシン変換酵素2(ACE2)に付着し、
BBBを通過して、循環器系と中枢神経系
に損傷を与えるように設計されている
ことが発見されています。スパイク
タンパク質は中枢神経系を操作し、
サイトカインの流入を引き起こし、
サイトカインストームを起こします。
このサイトカインの流束は、
血液脳関門を通過して、免疫反応に
さらなるダメージを与えます。その
ウイルスの結合タンパク質が
血液脳関門を通過すると、ウイルスも
血液脳関門を通過できるようになり、
ウイルスは呼吸機能を制御する脳の
領域に直接影響を与えることが
できるようになります。この研究
によると、注射されたスパイク
タンパク質は、鼻腔内に投与された
場合に比べて、およそ10倍もBBBを
突破します。

(引用注:このBBBというのが
血液脳関門の事で、この説明を
観ると、接種者から、未接種者
へのスパイクタンパクの移行より
接種でより10倍、脳に悪影響が
出るようです。
また鼻腔から投与というのは、
スプレー型ワクチンや、または
PCR検査の綿棒の事だと思い
ます。影響が小さいだけで、遠慮
したい事に変わりはありませんね。)

スパイクタンパク質は、主にACE2に
付着しますが、他のタンパク質にも
付着します。スパイクタンパク質は、
血液脳関門を通過するだけでなく、
血液中を移動して血栓の原因となります。
また、この毒素は嗅球、肝臓、脾臓、
腎臓を攻撃します。

ワクチンを介して展開されるスパイク
タンパクは、生物兵器の配送システムを
模倣している

オンタリオ州ゲルフ大学のウイルス免疫学者
であるバイラム・ブライドル准教授は、大量
のワクチン接種キャンペーンによって
スパイクプロテイン・プログラムを展開する
ことは、医療界が「大きな間違いを犯した」
と述べています。ブライドル博士は、
covid-19ワクチンの開発に携わった科学者
の一人です。ブライドル博士は、スパイク
タンパクがワクチン接種後に血液中に
逃げ込み、数日間循環して臓器や組織に
蓄積される様子を示す「生体分布研究」を
指摘しています。スパイクタンパク質は、
脾臓、骨髄、肝臓、副腎、そして「かなり
高い濃度」で卵巣を攻撃することが
できます。

「スパイク蛋白質が病原性蛋白質である
ことは、長い間知られていました。
これは毒素です。毒素であり、体内に
入ると障害を引き起こす可能性があり
ます」とブライドルは語ります。科学者
たちは、ワクチンは三角筋にのみ作用し、
接種部位の細胞にスパイクタンパクを
再現し、局所的に免疫反応を引き起こす
と想定していました。しかし、スパイク
タンパク質はワクチン接種部位を抜け出し、
血液循環に入り込んでしまいます
(訳注:また言いますが、ナノ粒子が
すり抜けて血流に乗って全身を巡るのは
あたりまえ)。これらの毒素は、血液を
固まらせたり、脳出血を引き起こしたり
します。

(引用注:多くの医師は、スパイク
タンパクが病原性蛋白質である事を
知らなかったのでしょうか?世界では
広く知られているようなのにも
関わらずです。)

これらの実験的なcovidワクチンの
展開方法は、医学的にも意味のある
ものではありません。現在、これら
の注射にはインフォームド・
コンセントがなく、人間の尊厳や
自己決定の尊重もありません。その
展開方法は戦争の戦術であり、私たち
自身の政府や医療システムが私たちに
対して武器化されているのです。
ワクチンは、強制、医療詐欺、賄賂、
脅迫、差別、隔離などの方法で導入
されているため、正確には生物兵器の
配送システムと言えるでしょう。

政府は何度も市民にロックダウンを
強要し、導入を強制してきました。
市民は、服従しないと元の生活に
戻れないと言われています。政府は
納税者からお金を盗み、それを
ワクチンくじの景品として
見せびらかしています。CDCは
ワクチンパスポートを使って国民を
分断し、ワクチンを接種した人をプ
ロファイリングして管理する一方で、
ワクチンを接種していない人を隔離
して迫害しようとしています。』

“出典:「」さてはてメモ帳」様の
サイト
実験的なcovidワクチンは、重要な臓器や
血流に炎症性のスパイクタンパク質を
溢れさせる生物兵器のデリバリー
システムである
より ”

最後の接種者のプロファイリングと
非接種者への迫害の構図を頓挫
させるためには周知が不可欠ですね。

スパイクタンパクについては、また
記事を追加していこうと思って
います。

ではまた貴重な情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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接種後の血液分析結果とコールマン博士の衝撃の警告


今回は、貴重な情報を記事にしておられる
マブハイ様(メモ・独り言のblog様)の
サイトから、ワクチン接種後の血液分析結果
や、バーノン・コールマン博士の警告の記事
を引用させていただこうと思います。

ワクチン接種後に私たちの血液がいったい
どんな状態になっているのか、知りたく
ない人はいませんよね。

まずはその血液分析結果の記事をご覧
ください。

『』内が引用で、~が中略です。

『ワクチン後の衝撃的な血液分析
2021年05月25日

Shocking Live Blood Analysis After
Vax – LOOK (rense.com)

ワクチン後の衝撃的な生きた血液分析 –
LOOK

これはソーシャルメディアサイトに
投稿されました。
私たちは致命的な注射を受けた人々の
血液の破局的な変化を示す暗視フィールド
顕微鏡画像がさらに投稿されることを
期待しています…これは任意の
ストレッチによる「ワクチン」では
ありません。これがこの画像と共に
投稿されたテキストを次に示します。

「私には栄養顕微鏡医である友人が
います。彼女はその分野の専門家
であり、
私を大いに助けてくれました。彼女には
いわゆるワクチンを接種し、無料なので
血液分析に来るように頼んだ多くの
クライアントがいます。ホラーです、
これは彼女が見たものです。上の画像は
「ワクチン」注射前の完全に健康な血液と
血球の画像です。
血液細胞は次の数日間で劇的に変化
しました。
3番目の写真(中央下)は無数の
外来ナノ粒子
を示しています(白い斑点)
注射直後に血液中
に現れます。あなたの体はこれらから
決して解毒することができず、最終的に
それらのナノ粒子はあなたの体のすべて
の細胞に入ります。」

(引用注:このナノ粒子の中には、当然
ナノボットや量子ドットも含まれていて
自己増殖も可能だという事からも、永遠
に体内に残る可能性は高いですね。)

つまり、これが意味することは、あなた
が元に戻ることは決してなく、あなたの
健康はあなたの人生の残りの間、大きな
影響を受けるということです…しかし、
その多くは短いです。これは間違いなく、
人道に対する大量虐殺の犯罪です。

(引用注:短いというのは、ワクチン接種
を受けてからの人生の残りの時間という
事です。)





すぐ上の4番目の最後の画像は、この人
の血球が滑らかで対称的ではなくなって
いることを示しています。それらは現在、
しこりや突起で覆われています。
これは人間の血に対する意図的な世界大戦
です。

(引用注:これは白血球など、免疫細胞に
対しても同様の状態になり、ナノ粒子に
入り込まれた時点で、ほとんど機能停止
するだろうと思えますね。)

シェリー・テンペニー博士やリュック・
モンタニエ博士などが言っているように、
注射は人を殺し、殺人を止めることは決して
ありません。
おそらく世界トップのウイルス学者である
モンタニエ博士は、キルショット注射を
受けたすべての人の平均余命はわずか2年
であると予測しています。
Deagel.comの予測を思い出してください…
2025年1月までに生きているのは
1億人以下のアメリカ人だけです…
それは今からわずか3年と3/4年です。

モンタニエ博士の発言
ノーベル賞学者:大量ワクチン接種が
変異種&死を招く : メモ・独り言のblog
(livedoor.blog)より

(引用注:このリンク先の記事で、
モンタニエ博士は、パンデミックの最中に
予防接種をするのは、「考えられない」
として、ワクチン接種によってつくられた
抗体が、変異種の形成につながると
警告しています。
まあもとのウィルスがないのに、変異種
というのもどうかと思いますが、ワクチン
接種によって体内に致命的な変化が訪れる
という解釈で良いと思います。)

※確かトランプもワクチン打つと2年しか
生きられないとか言ってましたね…
全身の血がこんなになるんじゃ病気に
なるのも当然です
毎日毎日テレビで「もう頼みの綱はワクチン
しかない」と言っていますが、本心で言って
いるのなら、あいつらは全員テレビ公開で
接種して欲しいものです…

“出典:「メモ・独り言のblog」様の
サイト
ワクチン後の衝撃的な血液分析より”

最後のトランプの発言つまり、ワクチン
を接種すれば2年しか生きられない
という証言があったのが事実なら、
ファイザー社のワクチンが開発された
時点で、国民に対して「おめでとう」
と言った事とつじつまが合わなくなる。
要するに彼はリップサービスをして
多くのQアノン支持者たちを安心させたり
する役割なのでしょうね。

最後のマスコミや御用学者、政府に
対して、公開接種を求めるのは良い
アイデアだけど、たぶんそれなら
またプラシーボの偽ワクチンを打つ
イベントでもするはずなので、彼ら
を抜き打ちで、ワクチンの大規模接種
会場に呼んで、その場で打ってもらう
というのが一番ですね。

まあともかく、上の画像の下から三つ
の画像が、ワクチン接種後の画像なの
でしょうが、ひどい状態です。
まず拡大された3番目の画像で、無数の
ナノ粒子が血液に存在しているのが、
わかりますね。これはつまり全身の血管
の内部がこのような状態になる事を意味
しています。

そして極めつけは4番目の画像です。
このように血球がいびつになって、
なんだかスパイク状の突起もできて
いるような感じです。

要するに血液内の全ての細胞を機能不全
にする恐れがあり、それは免疫細胞に
ついても同様だという事になります。

せっかく私が以前の記事で、免疫システム
が、いかに精巧にできていて、緻密に
働く事を説明していたのに、ワクチン
接種でそれが、働かなくなる可能性が
高いという事です。

モンタニエ博士は、ワクチン接種後の
平均寿命は2年と証言しておられ
ますが、バーノン・コールマン博士は
今年の秋から、どんどん亡くなり
始めると警告しています。

では観てみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

予防接種を受けた人は
秋から死に始めます

2021年05月27日

ワクチン接種アラート:トップ
ワクチン開発者が警告-
イヴォ・サセク
Impf-Pest-Alarm: Top-Impfstoff
-Entwickler warnt! – von Ivo
Sasek | #ClipKlartext |
Kla.TV

Dr Vernon Coleman : “tous les
vaccinés commenceront à mourir
à l’automne” – Cogiito

バーノン・コールマン博士:
「予防接種を受けたすべての
人々が秋から死に始めます」
220px-Dr_Vernon_Coleman_2019

あなたが私の記事をしばらく
読んでいるなら、あなたは私が
決して誇張しないことを知って
います。また、過去1年間に、
私の予測、評価、および解釈が
正しいことが示されていることも
ご存知でしょう。~

アジェンダ21とグレートリセットの推進者
である邪悪なエリート達は、最初から世界の
人口を90%から95%殺すことを意図
していたことは誰もが知っていることです。

残念ながら、予防接種を受けた人の多く
を救うには遅すぎるのではないかと心配
しています。

何百万人もの人々が運命づけられており、
コロナウイルスとの次の接触で多くの
人々が死ぬのではないかと私は恐れて
います。
エリートの計画に何かが深刻に間違って
いる
その結果、予防接種を受けていない
私たちも大きな危険にさらされている
ようです。

(引用注:これは邪悪な支配層の意図
を受けて実行しているエリートたちは
自分たちも危険な状態にさらされる
という、深刻な間違いを犯している
という事のようです。
確かに、接種者からの悪影響は間違い
ないようですので、もしかしたら計算外
だったのか、彼らだけの回避方法を
知っているかのどちらかでしょう。)

私たちは、健康的に食べてビタミンD
サプリメントを服用することによって、
完璧な状態で私たちの免疫システムを
維持する必要があります。
私たちは、ある時点で予防接種を受けた
人から離れなければならないかもしれ
ません。
私は彼らが今、種の生存に非常に現実的
な危険を表していると思います。

(引用注:非接種者も、ビタミンDの
サプリメントを摂るなどして、免疫
システムを正常に保っておかなければ
ならないと警告しています。
以前の記事でも取り上げましたように
MMSやクエン酸溶液も役に立つと
思います。)

私は長い間それについて考えるよりも、
私はcovid-19に対するワクチンの
危険性を警告してきました。私は本当に
ワクチンと呼ぶべきではないことを
知っていますが、私が遺伝子治療と
呼ぶと、ワクチンだと言われている
人々は、私が何を話しているのかが
分かりません。

(引用注:確かに今回のワクチンは
定義を満たしておらず、ワクチンと
は呼べないシロモノだし、遺伝子
治療という呼び方も間違っています
ね、遺伝子を治療するのではなく、
身体に有害な方向へ遺伝子を改悪
してしまうだけのものだからです。)

ほぼ1年前、コロナウイルスのリスクが
誇張された理由の一つは、必須の
ワクチン接種プログラムの導入
であると警告しました。

covid-19の偽のパンデミックは、
部分的には、ワクチン接種の口実を
見つけるために作られ、ワクチンこそが
Covid-19によってもたらされた脅威の
解決策として提案することができる
ようにしました。

私は何ヶ月もの間、実験的ワクチンは
危険であり、多くの潜在的に致命的な
副作用を引き起こすと警告してきま
した。有名人、そして多くの医者は安心
するのは間違っています。
私はワクチンがcovid-19より多くの人々
を殺すかもしれないことを提案しました。
しかし、ワクチンが何億人もの予防接種
を受けていない人々が死ぬ原因でもある
可能性が高いようです。

※「自己拡散ワクチン」の事を言ってる
のかな?

長期的には、covid-19詐欺は、できるだけ
多くの高齢者や虚弱な人々を殺し、強制的
な予防接種を導入するという特定の目的の
ために計画されたと常に信じてきました。
これは、2020年3月中旬の最初のビデオで
私が言ったことです。もちろん、
アジェンダ21とグレートリセットの要求を
満たすために、経済を破壊してから再出発
する計画もありました。

(引用注:現在ワクチン接種による大量の
人口削減と、経済破壊からのグレート
リセットは、同時進行で進められて
いるようです。)

このビデオが登場してから数日後、私は
インターネットで猛烈に攻撃されました。
私のウィキペディアは根本的に変更されま
した。私のすべての本、テレビ番組、
コラムの詳細は削除されました。
私は陰謀論者として説明されてきました。
ウィキペディアのリストがどのように変更
されて、私を悪魔化し、信用を傷つけたかを
説明するビデオを作成しました。covid-19の
公式ラインに疑問を呈した他の多くの人々も
同じ苦痛に苦しんでいます。~

※海外(欧米)ではコロナやワクチン否定者
は、陰謀論者とレッテル貼りされ攻撃され
逮捕されます。

(引用注:全員が逮捕されるような事態には
全くなっていないようですが、マスコミは、
真実を語る人物をレッテル貼りし、世論から
攻撃されるように必死で仕向けている
のは、よくわかります。)

私は長い間、この詐欺の設計は何百万人もの
人々が死ぬことを期待していたと信じて
いました。

しかし、私は今、この詐欺を引き起こした
悪霊は、彼らが非常に精力的に推進した
実験的ワクチンの危険性を劇的に過小評価
していたと信じています。
covid-19ワクチンのいずれかを接種した
何百万人もの人々が、これらのワクチン
接種の結果として死亡する可能性があり
ます。その方法と理由を説明します。.

重要なのは、健康な人の免疫システムは
他の人との相互作用によって後押しされる
ということです。健康な子供と若い成人
は非常に強い免疫システムを持っています。
高齢者だけが新しいウイルスのリスクに
さらされる可能性が最も高いです。
それでも、世界中の政治家とその顧問は、
意図的に私たちを集団予防接種プログラム
に引きずり込みました。
当初、国民は、大規模な予防接種
プログラムだけが、失われた自由の一部
を取り戻すことができると確信して
いました。それは常に危険なナンセンス
でした。

しかし、 非常に迅速に承認された
実験的ワクチンは、望ましい効果を
もたらすことはありませんでした。
それらは感染を防ぐようには設計されて
いません。~

予防接種を受けた人の大多数は、感染
から守られていると信じています。
それは別の詐欺でした。

(引用注:日本では、厚労省が正直にも
ワクチンで、感染が防げるようには
ならない、または感染を防げるかどうかは、
不明であると公表しています。)

ワクチンには3つの大きな問題があります。

もちろん、最初の問題は、これらの実験的
ワクチンがすでに危険であることが証明
されていることです-それらはすでに
多くの人々を殺し、他の多くの人々に
深刻な副作用を引き起こしました。この
問題の大きさは、当局でさえ、おそらく
ワクチン関連の死亡100人に1人と深刻な
副作用が報告されることを認めている
という事実によって判断することが
できます。

(引用注:これはワクチンに含まれている
化学物質が危険なものである事が、高い
死亡率や、副作用率で証明されたという
事です。ワクチンの危険な成分については
コ〇ナワ〇チ〇に含まれる
超有害化学物質総まとめと詳細解説!

という記事で詳細に取り上げています。)

アレルギー、心臓病、脳卒中、
神経学的問題で何人が死亡するか、
または何人が失明または麻痺するかを
推定することは不可能です。私の
ウェブサイトには、ワクチンによって
怪我をしたり病気になったりしたこと
が知られている人々のリストがあります。
それは読むのが恐ろしいリストです。
死者の数は恐ろしいです。

しかし、ほとんどの当局は、これらは
単なる偶然であると主張し続けています。
陽性のcovid-19検査から60日または28日
以内に人が死亡すると、たとえ検査結果
が偽であったとしても、その人は自動的
にcovid-19による死亡として扱われ、
数が増えます。

(引用注:すでに世界中で、そのような
PCR検査の偽の結果で、ワクチンに
よる死亡がコロナ死に置き換えられて
その数が急上昇中である事を
本当の接種後の死亡数は桁違いだった!
世界で接種後に大量のコロナ死発生中!

という記事で説明しました。)

しかし、健康な若者がワクチン接種を
受けてから数時間以内に死亡した場合、
それらの死亡は単なる偶然と見なされます。
なんて悲劇的な偶然でしょう!これらの
死は単なる偶然と見なされます。なんて
悲劇的な偶然でしょう!

2番目の問題は、病原体のプライミング
またはサイトカインストームとして
知られる免疫系にあります。ワクチン接種
を受けた人の免疫系は、その人が将来
ウイルスに接触した場合に劇的に反応する
準備ができているということです。結果は
壊滅的なものになる可能性があり、これは
私が秋と次の冬に起こることを恐れて
います。ワクチン接種を受けた人は、
次にコロナウイルスに接触したときに
大きな問題を抱えることになります。
彼らの免疫システムは過剰反応し、
それはおそらく多くの死者が出るとき
です。

(引用注:このような免疫異常が
起こるのは、今回の記事の冒頭で
明らかになった接種後の血液分析結果
の画像からでも明らかだという事
でしょう。)

そして、ほとんどの医師はリスクに
気づいていません~

以下、バッサリ省略。

要するに、ハイドロジェルやHIV
エンペローブやポリオや帯状疱疹や
その他いろいろなワクチンの内容物
自体で直接死ぬのではなく、DNA改変
されてるし、次回なんらかのウイルス
にさらされた時点で、自己免疫が
過剰反応して自分自身の免疫暴走が
起こり死ぬってことですか…

(引用注:もちろん先ほど記事のリンク
も示したように、ワクチンの内容物に
よっても致命的な影響を受けるのは
間違いないし、その上に狂わされた
免疫の暴走による死ぬ場合も多い
という事なのでしょう。)

リュック・モンタニエ フランス
ウイルス学者 & 2008 年ノーベル賞者
「すでに予防接種を受けている人には
希望も治療もあり得ない。
私たちは、遺体を焼却する準備を
しなければなりません」
ビデオ:
https://www.godlikeproductions
.com/forum1/message4796467/
pg1

彼の話が真実ならば、史上最大の死者が
出ます….時間だけが教えてくれます

「ワクチン接種された人々は、ワクチンが
当初効果がない場合、またはワクチン
接種後に再感染した場合、重度の形態と
死亡リスクに最もさらされる人です。
ワクチンは、ウイルスを第三者に伝染する
ことを妨げるものではありません。~

(引用注:これはイスラエルの分析結果の
ようですが、すでに強制摂取で
多くの国民が、すでにワクチン接種済み
という状態のイスラエルで、そんな事を
今更分析されても、遅すぎますね。
それに当初効果がない場合って、ワクチン
の効果など最初から最後まで、全く
ないのがわかっているので、余計な
説明ですね。
要するに接種しても感染は防ぐ事ができず、
ワクチン接種後の再感染なら、致命的な
リスクにさらされると言っている
という事です。)

接種後に再感染したらアウトのようです。』

“出典:「メモ・独り言のblog」様の
サイト
予防接種を受けた人は秋から死に始めます
より”

このように、接種してから数ヶ月から半年
以内にワクチン接種による死亡者が、
激増しそうです。

今回コールマン博士が、薦めていた、
ビタミンDのサプリも、支配層の手が
ついていないかイマイチ不安なので、
非接種者であっても日光に当たったり、
クエン酸水を飲んだりと、できるだけ
自然からの恩恵を受けて、免疫力を
高めておいた方が良さそうです。

ではまた貴重な情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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ワク沈強制社会への誘導について大橋教授と細川医師が大激論!


今回取り上げるのは、あの大橋眞教授と
細川医師の共著

「PCR検査とコロナと刷り込み」
          ヒカルランド刊」
です。

大橋教授は当ブログで、何度も取り上げ
させていただいています。
去年の早い段階から、コロナの真実を
「学びラウンジ」という動画を中心に
訴え続けて来られた方で、去年に
出版された
「著書「PCR検査はRNAウイルスの
検査に使ってはならない」 
       ヒカルランド刊」
も大人気で、広く講演活動もしておられて
本当にありがたい存在です。

しかも今回なんとあのマッスル船長こと
三岬浩遵さんが代表者となられての、
行政訴訟に参加されるというのです。
あの穏やかな表情で、権力に対して
真正面から対峙されるという、その
勇気と貴重な行動に本当に感謝して
おります。

そして細川医師は、あの熱血トークで
コロナや社会の真実を動画で語り
続けてこられた方で、コロナ脳以外
で知らない人はないくらいの有名人です。

真実を語る人の常でyoutubeは、
ほとんど消されてしまっているよう
ですが、こちらは早回しで残されているの
かな?
貼り付けておきましょう。

そして今回取り上げる共著は、お二人の
対談形式で、非常に内容の濃いもの
でしたが、当然記事でまとめるのは
大変な量になるので、ちょうど重要な
まとめというか、重要ポイントとも
いうべき内容を、コラムという形で
本の各所に配置されていたので、
さらに注目するべきたと判断したものを
抜粋して引用しながら、解説していこうと
思います。
最初のコラム1~3は、癌についての事で
当ブログでもいくつか記事にしている内容
と共通点が多いため省略します。

記事は
癌細胞の真実 原因は癌細胞では
なかった!? 新型コロナも同じ事
だった!

が参考になると思います。

コラム1~3を簡単に要約しますと、
癌細胞も存在証明もされていなくて、
実態の解明もあいまいなまま、がん
の三大治療という、とても危険な医療
行為が常態化している事に、大きく
反対の立場を取っておられるという
事です。
もちろん完全に同意させていただいて
おります。
私も以下の記事でとことん癌細胞の真実
を語ってまいりました。
癌細胞の真実 原因は癌細胞ではなかった
!? 新型コロナも同じ事だった!

癌細胞と熱の関係そして免疫力  
常識をひっくり返そう!

もう騙されない!基本的な生体の仕組みを
知れば、癌は怖くなくなる

という事で取り上げるのは、コラム4
からという事になります。

『』内が引用で、~が中略です。


コラム4

新型コロナとがん
病原体としてのウイルスとがん細胞は、
その存在を証明することによって、適切
な対策を考えることができる。
もし病原体を正確に捉えていなければ、
適切な対応策を取ることができないばかり
でなく、問題を放置してしまうことになる。

~」

(引用注:癌細胞と同様、新型コロナウィルス
も世界中どこを探しても、存在証明がされて
いないにも関わらず、不適切な対応ばかり
されてきたという事です。

これまで、記事にしてきたように、むしろ
健康に弊害をもたらす対応ばかりで、
極めつけは、存在証明もされていない
コロナウィルスに対して全く必要もない
のに、超危険な遺伝子組み換えワクチンを
接種させようとしている狂気が展開して
いるという事です。

コロンの存在証明がされていないという
記事は
世界中の公的機関が「コ〇ナ」の存在証明が
できていないと発表!なのに・・・

またコロナ対策が逆に危険だという
事については
新型コロナが存在していたとしても、
マスクもワクチンも手洗いも不要!

三密回避やソシアル・ディスタンスという
言葉の裏に隠された真実とは

コラム5

病気が移るということ
 病気の原因となっている病原体が、他の場所
に移り、新しい場所で増殖するという考え方
である。他の場所に移るという過程と、新しい
場所での増殖能力が必要になる。
 新型コロナでは、問題としているウイルスが
実際に排出されているのか、あるいは空気中に
飛散しているのかを明らかにすることが他の
場所に移る可能性を示すことになる。
増殖した病原体を確認するには、移る前の
病原体との同一性確認が必要になる。
実際にはどちらも確認されていない。

(引用注:要するに感染実験もされていないし、
移るつまり感染するという証拠はどこにも
ないという事です。
大橋真教授は、前著でも飛沫にウィルスが存在
する事も証明されていないと、書いておられ
ましたが、ではなんのためにマスクをしている
のかが、前提から覆される事にもなりますよね。

そもそもコロナを単離・純粋化もできていない
時点で、そのあとの感染証明などできようも
ないのは明らかだという事でもあります
けどね。)

「コラム6

ワクチンは有用か
 ワクチンは、人工的に病原体に対する免疫応答
を作り出すことによって、感染阻止をすることを
目的としている。ワクチンの必要性を考える上で
、伝搬性の病原体の確認が前提となる。
新型コロナに関しては、病原体の確認も、伝搬性
の確認もされていない。
ワクチンの話の前に病原体の存在確認と、伝搬が
実際に存在しているのかをまず確認することが
必要であろう。
特に無症状の人が、病原体を保有しているという
ことが、実際にあるのかを確認しないと、
ワクチンの必要性について議論もできないはず
である。」

(引用注:新型コロナの存在証明も感染証明
もされていないので、議論どころか、ワクチンの
必要性は完全否定するべきだと思うのですが、
そのあたりは、科学者として正確な表現を
する必要があるのだと思います。

また無症状者が、病原体を保有しているのか
という証明は、今ところ全くできていない
のは当然で、PCR検査の陽性では、その
証明にならないという事は、あまりにも
明らかでもあるからですよね。

それについては以下の記事が参考になります。

新型コロナPCR検査結果が100%
デタラメであるというあらゆる証拠!

世界の裁判で証明され始めたPCR検査
の無効性!ドイツの訴訟内容解読!

他の検査ももちろん、感染証明にも、病原体
保有の証明にもなっていないので、そもそも
隔離する事自体違法であり虐待
だと断言できます。

それに無症状者から感染するという証拠も
ないのだから、国民全員に接種させよう
という現在の政府の姿勢に、なんの正当な
理由もないのは明らかだという事です。

PCR検査が、感染の証明にならないという
のは、国会でも厚労省が証言していること
ですし、今や欧州では常識レベルでも
あります。

PCR検査については、以下が参考に
なるでしょう。

大橋教授との会話で得られた結論は、
元凶はPCR検査だという事!

新型コロナPCR検査結果が100%
デタラメであるというあらゆる証拠!

無症状から感染するという証拠がない
という事については
武漢1000万人対象の実験で、無症状者
から感染はしないと証明されていた!

コラム7

ウィルスの存在の確認もできていない
にもかかわらず、ワクチンを前提とした話
が急速に進んできた。
感染症の政治的な利用が、米国大統領選挙
においても郵便投票への誘導策に利用
された。
また感染症対策の政策が、政治的な争点に
なった。しかし政治的な場合においては、
感染症の病原体は、自明のこととして
語られる。感染症対策において最も重要な
病原体の存在確認は、どの場においても
議論されることがなかった。
WHOがCOVID-19として、新型
コロナ感染症の存在を認定したことにより
、その病原体とされている新型コロナ
ウィルスSARS-CoV2の存在は、
自明のものとして扱われたのである。
しかし、WHOがパンデミック宣言した
時点においても、新型コロナウィルスの
純化は世界の誰も成功しておらず、
見切り発車のような形であった。権威主義
の闇が見え隠れする好例ではなかろうか。

(引用注:まさにこれは、政治的な意図
を科学者の視点から明らかにされている
ところですね。

そもそも支配層の意図は、もとより架空の
新型コロナウィルスを政治利用する事に
よって、国民の自由と権利を奪い、その
法制化を、世界各国の政府に進めさせ、
ワクチン強制化に持っていき、人類総管理
支配社会をつくり上げる事が目的だった
ので、感染確認をしないのが、支配層側
の立場からいうと大前提という事になる
わけです。

本当に危険なのは、感染を広げない
という名目で隔離させたり自粛させる
ことで、国民の自由や権利を奪い
さらにはその名目で、憲法で人権や
自由を制限するという事に正当性を
持たせるようにして、私たちの
最も大事な基本的人権や自由を奪おう
としている事であり、実際、現在進行中
の国民投票法改正案が通過してしまうと、
実質その人権や自由が奪われるという
事が具現化してしまう事になろうと
しているのです。

しかも、緊急事態条項が加憲されれば、
理由もなしに逮捕監禁する事も、路上
で射殺する事も可能になってしまう
という恐怖の社会が実現してしまう
ということなのです。

とにかく表現の自由がある間に一人
でも多くの人が真実を知り、政府の暴走
を止める力とならなければならない
という理由はまさにここにあるという事
ですね。

コラム8は、単なる陽性者が、感染者
として報告する仕組みを、厚労省の
新型コロナウィルス感染症の発生届
において、無症状病原体保有者という
項目が設けられている事から説明
されています。

まずその無症状病原体保有者を感染者
とする時点で、科学的な定義を全く
満たしておらず、単にみせかけの
コロナパンデミックを創出されために
設定されている項目だという事が
明らかだという事です。

感染の科学的な定義とは、多くの専門家や
知識人がさんざん証言してきたように
「感染とは、病原体が体内で増殖して
病気などの症状を発するようになって
はじめて認められるもの」
という事なので、無症状で感染者という
のは定義からして、満たしていないので
なんの報告義務もないのが、当然だと
いう事なのです。

ただ指定感染症という定義から報告義務
が発生するという事のようですが。

嘆かわしい事に支配層の意図を代弁するだけ
のマシーンであるマスコミは、毎日毎時
その、定義からして間違っている感染者
の数を逐一報告して、コロナ脳と呼ばれる
人達を、日々恐怖に陥れているのが、
現状だとしいう事です。)

コラム9

すべての元凶というべき無症状感染者
という概念

・ウイルスの存在を証明できていなければ、
、PCR検査法の正しさを証明すること
はできない。

(引用注:もしコロナウイルスの存在
証明ができていたとしても、PCR検査
では、コロナの感染証明には全くなり
えません。わかりやすいのは、あった
としても検査で確認できるのは、ウイルス
の300分の1が合致しているかどうか
だけなので、そのウイルス自体が存在
しているかどうかの判断は全くでき
ないからです。)

・PCR検査法が正しくなければ、無症状
感染者の存在証明はできない。

(引用注:それも、もちろん正しい事
ですし、、また無症状感染者という言葉
自体間違った日本語なので、本来言葉の
使用もできないという事です。)

・無症状感染者の存在証明ができなければ、
マスク、ソーシャルディスタンス、自粛
の必要性に関する科学的証明は不可能
である。

(引用注:別の表現でいえば、科学的に
必要性が証明できない「自粛やソーシャル
ディスタンス、マスク」を要請も強要も
できないのが当然だという事です。)

・ウイルスの存在を証明できなければ、
ワクチンの必要性に関する科学的証明も
不可能である

(引用注:これも、ウィルスの存在証明が
存在しないので、ワクチンの必要性が
科学的に証明されていないので、
ワクチンを推奨することも、巨額の
国家予算を使って
国民全員の何倍分も確保する事も違法
であるという事です。)

・過剰な予算により、歪んだ利権構造が
数多く発生し、感染症の収束を難しくする
社会構造が存在する。

(引用注:最もわかりやすい、予算による
利権化は、死因とコロナ死としたり、
コロナ感染者と診断したりする事で、国
や地方自治体から多額のお金が、病院や
医師に支払われるという事でしょう。

しかも、症状だけからもコロナ感染
と診断しても良いという事になって
いるので、医者は、PCR検査陽性者
だけでなく、病状を持つ患者なら
誰でも、感染者に仕立て上げる事が
できるようになっているのです。

これでは、あるはずもないパンデミックは
収束するわけがないですよね。)

これらの矛盾を政治が解決できなくては、
一体誰のための政治なのか。その元凶は
、無症状感染者という概念が当初から
間違っていたことを、政治的に明らか
にすることではないだろうか。

(引用注:
そもそもその矛盾を承知して、支配層の
意図通りに動いている、政府自体を
我々国民全員が団結して正さなければ、
解決はないというのが真実であろうと
思います。
次のコラム10は、遺伝子組み換え
ワクチンについての説明ですが、
非常に丁寧ですが、少し難解かもしれ
ません。
わかりやすい部分だけ解説しておきますね。)

コラム10

遺伝子ワクチン

遺伝子を直接体内に注射をして、細胞内の
蛋白質を作る仕組みを利用して病原体
蛋白質を合成し、これに対する免疫応答を
誘導する。

(引用注:ここで、先日のボッシュ博士の
インタビューが全くの間違いであった
という事がよくわかります。
ワクチンでは、免疫応答、つまり体内の
免疫力を刺激する事しかできないという
事が冒頭から明らかになっている
のです。
ワクチンによって免疫細胞が反応
しなければ、もちろん抗体がつくられる
事はありません。
つまりワクチンによって抗体がつくられる
というのは、明らかに虚偽の証言だと
いう事なのです。
ワクチンによって抗体がつくられるのでは
なく、免疫細胞によってのみしか抗体は
つくられないという事です。
このわずかに思える違いがわからない人が
多いからこそ、ワクチン神話などという
ものに騙される人が後を絶たないのです。)

mRNAにウイルスのスパイク
蛋白の遺伝子を導入したmRNAワクチン
が、世界の多くの国で使われ始めた
ハイドロジェルの中に、mRNAを
封入し、mRNAを細胞内に送り込む。
mRNAから蛋白質への翻訳の効率を
あげるために、人のがん遺伝子などを
つないだ組み替え遺伝子としている。

(引用注:封入されるmRNAの遺伝子
に癌遺伝子が組み込まれる事により、
安全であるかどうかの検証がまず
されていなければなりませんが、
もちろん一切検証されていません。

そしてさらにハイドロジェルに封入
されているのはmRNAだけでなく、
ナノボットも確実に入っていると顕微鏡
でも示されて明らかになっているのです。

そのおかげで、接種した腕が、磁石の
ようになる動画が世界中に出回る
ようになっています。



また、mRNAが簡単に分解されにくくする
ために、天然に存在しないヌクレオチドを
用いるなどの加工がされている。
蛋白質への翻訳を制御することが、難しく
、スパイク蛋白質を体内で作ることの弊害
など未知な部分が、数多く残されている。

(引用注:未知な部分が数多く残されて
いて、効果も弊害も明らかになっていない
ワクチンを国民全員に接種させようとして
いるという狂気に、全ての国民が気づか
なければなりませんね。)

スパイク蛋白と結合するACE2は、
精巣に多く分布する。このために、
人工的なスパイク蛋白質の誘導が
長期間に渡った場合、生殖系にどのような
影響があるのかが未知数である。
この状態で、多くの人に接種すると、
大きな問題が発生する可能性が懸念
される。

(引用注:このスパイクタンパクが、
精巣に多く結合する怖れがあるという
のは、すでに治験の段階で、ワクチン
接種で、圧倒的な確率で女性が不妊化
してしまうという情報で、すでに危険
である事が明らかになっている
のです。

以前にも取り上げましたが再掲して
おきましょう。

コロナワクチンで不妊化する危険性が
見込まれるというのは、先日の
イェードン博士だけでなく、多くの
医師たちが警告している事でもあり
ます。

まあ人口削減を目論む支配層にとって
はその事は、むしろ成果となる効果
だという事なのでしょうが。

コラム11は、ワクチンで大事な免疫力
が強化される事は困難であるとの説明
でした。)

「コラム12

PCR検査は正しいのか
プライマーが結合する部位に遺伝し変異
が起こると検出できなくなる。そのために
遺伝子変異の多いRNAウイルスの検査に
PCRの使用は不適切である。
またPCRは短い領域の遺伝子増幅しか
できないために、リアルタイムPCRでは
ゲノム全体の1/300しか検査して
いない。~
病原体ウイルスが単離されていない現状
では、PCR検査の正しさを証明する
ことも不可能である。」

(引用注:これはその通りで、コロナ
感染症名としてのPCR検査結果は全て
無効であるという事ですね。)

コラム13

ワクチン社会は恐怖社会

遺伝子ワクチンは、特別な機能を持った
遺伝子を組み合わせて、自由に設計する
ことができる。
ワクチンを打つことが強制される社会
は、命を支配者に預けるという恐怖社会
になってしまう危険性がある。
感染症を理由にすれば、支配層が人の
命を自由にコントロールすることが
できることになる。~

(引用注:とうとう支配層という言葉を
使用していただけましたね。
まさに大衆の命を権利をそして意思
も精神もコントロールしたいというのが
積年の支配層の望みでもあるわけです。)

西洋医療に頼らなければ、感染症の克服
ができないという発想は改める必要が
あるだろう。

(引用注:むしろ感染症のみならず
ほとんど全ての病状に対して、西洋医療を
頼る事は危険だといいたいですね。)

自然に流行するウイルス性感染症であれば、
免疫力を高めて対応することが基本になる。
不自然な生活を改めて、自然な生活を
取り戻すことによって、免疫力を高める
ことが、一番の感染症対策であろう。
西洋医療に頼りすぎることにより、
社会全体が危険におちいり恐怖社会を
招きかねない事態になるという、最も
わかりやすい例ではないだろうか。

“出典:「PCR検査とコロナと刷り込み」
      徳島大学名誉教授 大橋眞
         医師 細川博司 共著
           ヒカルランド 刊”

最後のところは、たとえ人工ウイルスが
まき散らされたとしても、一番の対処方法は
私たちの免疫力だという事です。

やはり今回、科学者からの視点での説明
で、正確に今回のコロナの真実やワクチン
の危険性について理解する事ができた
と思いますね。

ではまた貴重な情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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