覚醒した意識では全時空が体験できる!別の世界で兄妹が逆転していた!?


この記事は
2人で200年前のヴェルサイユに、行った
女性たち パラレルワールドは現実

の続編です。

あらゆる事例の裏付けと、これまでの
長年の研究成果から、時空転移
が現実だという事を紹介していますが、
前回の200年前にタイムスリップした
女性たちのように、時空のゲートが
ある特定の場所に入り込む事によって
過去を体験できたという事や、
バミューダトライアングルや北極・南極
のように、地球のエネルギーグリッドから
時空転移してしまうという例は、
超強力な電磁界や、自然の電磁界の
アンバランスさによって、引き
起こされるという事でした。
さらに原発事故のような放射能の
超電磁界によって時空転移が起こる
という事も、
全て、時空のゲートがある場所の
エネルギーにポイントしがありました。

しかし、時空転移、つまり別次元の
時空体験は意識レベルが覚醒状態に
ある事でも可能だという事を、
今回ご紹介します。

この事例では、時空転移や過去の体験
というだけでなく、平行宇宙と呼ばれる
別のタイムラインも経験して、
パラレルワールドも現実という事が
裏付けられています。

まず末期癌から臨死体験に入り、まれに
見るような高い意識レベルに到達した事から、
末期癌をその高い意識レベルのみの力で、
短期間で完治させてしまったという
アニータ・ムーアジャニさんの証言を掲載
します。

これは臨死体験の途中での描写になりますが
まさに私たちが、イメージするような
いわゆるパラレルワールドを俯瞰し、さらに
「体感」までしたという証言をしているもの
です。
長いですが、貴重な事例でもありますので、
是非ご覧ください。

では元記事です。

わたしたちが孤独な存在などでは決して
あり得ないという事は、前回のその4
記事でよくわかっていただいたと
思いますが、もう一つ大きな私たちの
思い違いに気づかさせてくれるのが、
私たちが「ちっぽけな、とるに足らない
存在」だという感覚です。
確かに、五感で捉える世界では、広大な
宇宙に比べて、私たちの存在は塵にも
例えられないような、超極小の存在の
ようにも見えます。ですが、私の
宇宙の真理編の記事をご覧になって
いただければ、わかっていただけるよう
に、その感覚こそ「錯覚」にしかすぎない
という事なのです。
つまり五感の感覚とは裏腹に、空間とは
極大と極小が中心でつながっていて、
どんな「部分」も「全体」であるという
事を量子物理学の実験や莫大な遠隔の
天体観測結果により、理解されるよう
になってきたのです。
そのことは、ビッグバンに代わる宇宙モデル
という記事で説明させていただいてます。
つまり単なる認識論ではなく、「実際」
に私たちは宇宙大だということなのです。
さらに通常の感覚で理解しにくいのは、
全ての「部分」が「全体」であるという
事です。
つまり「私たち全てが宇宙大」だという
事なのです。
またこのことは、私の神秘メッセージの
記事で、何度も実例などを取り上げながら
説明していますので、ご覧ください。
わかりやすく一言で説明させていただく
とすれば、「私たちの五感を主体とした
空間の認識は、思いっきり間違っている」
という事なのです。
私たちの現在の主流の占星術家の方々には
そのような意識は、ほとんど見られない
と思います。私たちの内側にこの天体の
運行があるというのが、物理的にも正しい
という感覚は、なかなか認められないのは
わかりますが、それはわたしたちを「肉体」
そのものだと捉えているからでしょう。
だから、太陽系内の天体の動きというのは、
むしろ宇宙全体である私たちのごく一部
だという視点がなければ、そのサインに
ふりまわされるだけになってしまうという
危険性があるという事なのです。
またこのことは別の記事でご説明させて
いただきます。
さて我々の空間の認識が間違っている
という事は、とにかく神秘メッセージの
ありとあらゆる記事で納得のいく説明を
させていただいているのでご覧いただく
という事で、それより、今回私たちが
「ちっぽけな存在」なのではなく、
自分よりはるかに大きな存在に、言葉を
いただかなければならないという、
とても根強い先入観を取り払うために
、今回のアニータさんの証言は役に
立つのではないかと思います。
私たちが宇宙大の存在だからといって、
「謙虚」でなくなるという事はないの
です、むしろ全ての存在が同じく
宇宙大であり全体である事を認める事
によって、余計に相手を尊敬できる
という真の意味での謙虚さにつながる
というわけなのです。
謙虚だとみなさんが勘違いしている
ものは、「自分がちっぽけ」である
という認識や感覚だけならまだしも、相手
もまた「ちっぽけな存在」だとして
しまう事につながり、逆に相手に
対して傲慢でネガティブなイメージを
抱いてしまうことにつながるのです。

(私が「気」で特に日頃感じるのは、
「おまえ程度の人間になにがわかるものか」
、という言葉に変換できる「気」
です。たぶんその人たちは、みんな
本当の自分の事も私の事も知らない
のでしょう。本当のたとえば私と
いうのは、笑かす感じの趣味や嗜好
を持つ、この身体の事ではありません
よー(^^))

確かに相手を思いやる共感は大切です
が、「相手をあわれで小さな存在」だと
認識する事は、とてつもなく相手に
ネガティブなエネルギーをもたらす
事になってしまい。
愛のある意識につながらなくなって
しまうのです。
相手が、「自分が幸せで強く永遠の存在
である」というイメージを持てるように
助けてあげる事の方が、本当の愛のある
行為だといえるのではないでしょうか?
今回の末期癌のアニータさんの臨死体験は
まさに自分がそのような存在であると
気づいたからこそ、完全な健康体を
取り戻し、それまでとは別人のような意識
を取り戻し、至福感を持って毎日を送れる
までになったというわけなのです。
では私たちが本来どのような存在であるか
を知るのに、とても参考になる元記事を
どうぞ。

前回アニータさんが、絶対意識領域に
到達して、親友のソニや父親の本質と
一体になれたわけですが、そのあと
ついに絶対意識領域でしか、知り得ない
最高の叡智に至ったのです。今回はその
事について、いつものようにアニータ
さんの著書からの引用と私の考察という
形で進めていきたいと思います。
「」内が引用部分になります。

    ~以下引用~

私は身体の五感ではなく、まるで新しい感覚
を手に入れたように限界のない知覚を使って
いました。
それは通常の能力よりもはるかに鋭く、
360度が見渡せて、自分の周囲を完全に
認識できました。
驚嘆すべきことのようですが、それが普通に
感じられたのです。
もはや身体の中にいることのほうが、制限
された特殊な状態であるように感じられま
した。
その世界では、時間も違うものに感じられ
ました。私は全ての瞬間を同時に感じて
いたのです。
つまり過去、現在、未来の自分が関係する
あらゆることを、同時に認識していました。
さらに、いくつかの人生が同時に繰り広げ
られているのを感じました。
一つの人生では、私に弟がいて、彼を守ろう
としていました。
その弟の本質は、(兄の)アヌープだと
わかりました。
ただし、その人生で、彼は私よりも若かった
のです。
時代や場所は、はっきりわかりませんでした
が、田舎暮らしのようでした。
家具などほとんどないあばら屋に住み、私は
アヌープの面倒を見て、両親は畑で働いて
いました。
 姉として弟の世話をし、家族の食べ物を
確保して、外部の敵から身を守っている
自分をありありと体感している間、その
生活が過去世のものだという感じは
まったくありませんでした。確かに風景は
かなり昔に見えましたが、まるで今ここで
起こっているようだったのです。
時間のあらゆる点を同時に知覚できる
というのは、向こう側の世界での明確な
理解に役立っていましたが、今それを
思い出したり、説明しようとすると混乱
が生じます。
   (中略)
五感の制限により、私たちは時間の一つの
点に集中させられ、これらを一列に
つなげて直線的現実を創り上げている
ように思えました。
さらに、私たちの身体の制限された知覚
が、目で見え、耳で聞こえて、触ること
ができ、匂いを嗅ぎ、味わえる範囲に
閉じ込めているのです。
でも身体的制限がなくなった私は、時間や
空間のあらゆる点と同時に関われるように
なりました。」
    ~引用終了~
“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”

まさに我々の通常の時間の感覚が、根本的に
間違っていることが、この絶対意識では、
よくわかるということです。
時間は全て同時に存在し、またそれを同時
に体験できて、そしてまたパラレルワールド
も存在しているという事が、実感として
理解できたという事です。
私が、これまでの記事で説明してきた
通り、「無限の時間が同時に存在している
という事、そしてパラレルワールドも
無限に存在しているという事」の裏付けが
彼女の実体験でできた事になるわけです。
自分はこのことを約20年前に気づいて
いました。この時はまだ、いろんな情報に
出会う前だったので、仮説として書いて
おいたことですが、おととしくらいに、
部屋の大片付けをしていた時に、色あせた
タイプライターの用紙に、書いておいたの
を見つけたのです。
当時はまだパソコンを持っていなかった
ので、タイプライターでしたね。
今から振り返ると、ところどころ理解
不足の点があるのを見つけましたが、
時間に対しての自分の仮説は、六次元の
世界では、あらゆる無限の時間軸が、
同時に存在しているとはっきり書いて
あったのです。
おそらく自分の内なる声というより、
潜在意識にアクセスして得たものだと
思いますが、今いろいろ資料を集めて
いくうちに、それが真実だという事が
理解できるようになったという事なの
です。
ただ今思うと6次元という数え方自体が
左脳的な考え方で、そのような境界線など
もちろんどこにもなく、そのような分け方
も無意味だとわかります。
私は、このように中途半端な、半覚醒状態
をずっと続けている人生を送っている
ということです(^_^;)

ただ、空間については、この時のアニータ
さんのような感覚には、全く感性が及ば
なかったようです。今紹介しているところ
だけでなく、彼女の証言を総合すると、
「360度が見渡せて、自分がありと
あらゆる場所に同時に存在することができ
またまわりの全ての意識と一体になり、
考えている事、感じている事まで、
はっきりと実感できた。」
という事です。
まさに時空を完全に超越していたのが、
アニータさんの絶対意識だったという
事なのです。
また右脳の驚異の力シリーズで紹介して
きたように、時間を直線的な連続した
ものとして捉えるのは、左脳の働きだと
いう事でしたが、アニータさんがいう
ように、これが私たちの五感をもとに
した左脳の現実の捉え方だという事の
ようです。
ということは、並列の事を同時に処理
できる右脳は、やはりこの絶対意識にも
通じる働きをするという事なのでしょう。
もちろん右脳というだけでは、限界が
あるでしょうが、そこにつながる感覚を
持っているのは右脳の方だという事が、
これではっきりとわかったというわけ
です。

ここでまた大事なところに気づきます。
彼女は、兄のアヌープが、別の人生で
弟になっている時の人生を、思い浮か
べていたのではなく、体感していたと
いうのです。
私たちは、身体が存在しているからこそ
体感していると思い込んで生活して
いますが、それこそ錯覚だという事です。
なぜならこれまで宇宙の神秘メッセージ
で説明してきたように、宇宙は真空で、
我々の五感がつくりあげる錯覚が存在
しているだけだという事がここでも、
わかります。つまり意識のみで
「体感」「体験」できるという事が、
この絶対意識でのアニータさんの証言で
明らかにされたという事なのです。
確かに私たちには身体があり、五感で
それを実感していますが、その五感が
なくても体感ができるという事を、証言
してくれているというわけなのです。
逆にいえば、我々の身体の感覚は、五感
が創り出した限定された感覚だという事
です。

もちろん真空が真理ですが、我々の
経験している物理的領域では、五感より
上の次元のレベルでの現実に波動があり
ます。これは科学的観測機器で、ある
程度まで計ることができます。
そもそも我々の五感も狭い領域の電磁波
を感知して、脳で解読したものですが、
五感では、波動的現実全体は実感できま
せん。
その中の高次の波動が霊体レベルでの世界
や、全てが一体である世界を、認識させて
くれるわけです。臨死体験者や超能力者
は、少なくともこの領域には達すること
ができているというわけです。
この領域では、ホログラムの世界で無限の
時空が存在していて、そこに臨死体験者が
アクセスできて、「人生回顧」の映像
などを見ることができるわけだし、

またサイコメトリーといって超能力者が、
手にしたものから過去のビジョンに
アクセスできたり、また予知能力者が、
我々が向かうような未来のビジョンを
見ることができるわけなのです。
要するに過去も未来も、現在同時に
存在し続けているというのが真実
です。

ホログラム的世界は光の波動の干渉
なのでやはりこの高次の波動の次元にある
というわけです。
そして五感の物理的世界の上に、この波動
レベルがあって、その上に意識の世界が
あるという構造になっています。
アニータさんは、その意識の中で最も
高次元のレベルに到達しているという
事なのです。
そしてまた、意識は当然あらゆる次元に
またがって存在しているので、我々の五感
に囚われた物理的次元にも存在しています。

肉体を越えた高次の次元になると、波動の
レベルを超えていきますが、そこには
またあらゆるレベルの意識が無限に存在
しているというわけです。

アニータさんが、絶対意識領域で得た真理
とは、これだけではありません。
今回のこの無限のパラレルワールドの時空
を俯瞰し体感できるだけでも、多くの臨死
体験者にない経験ですが、まだ他にも貴重
な真理に到達してるのです。
それについてはまた別のテーマで
取り上げていきます。

ではまた次回をお楽しみに。

いつもありがとうございます(*^_^*)

真理のヒント編一覧

宇宙の真理編 一覧

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

生命の神秘編一覧

https://wp.me/Pa36hC-3Gq

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かんたん毎日のサビアン11月28日


今日の太陽のサビアンシンボルは

射手座7度
「ドアをノックするキューピッド」
です。

キューピッドは、恋愛の神ヴィーナスの
子の天使なので、若い恋愛、少年や
少女の純粋な恋心を助ける役割を
果たすという存在です。
深層にある純粋な恋心をキューピッド
が、刺激、または応援しているという
のが、このシンボルの暗示です。

感情面を示す金星のシンボルが

蠍座9度
「歯科の仕事」
です。

これは、テクノロジーを使っての仕事
という事で、人工的な「モノ」を
利用して、目的を果たすという事を
暗示しています。
金星に宿ると、電子機器や電化製品
をうまく使いこなせたりするという
意味になります。
金星には、感情面というだけでなく
万事ポジティブな方向にしていける
という意味があるからです。

知性とコミュニケーションを示す
水星のシンボルが

蠍座25度
「X線」
です。
これはレントゲンの事で、人体を
透過して、見通す事ができる
というところから、人の心を
読み取る事ができるという
暗示になります。
水星に宿ると、洞察力が高まる
事で、相手への思いやりや、
心使いが上手くできるという事に
つなげられます。

行動面を示す火星のシンボルは
昨日と同じく
牡羊座17度
「二人の高潔な表情をした女性たち」
ですので、思うようにならない
事があっても、ひるまずに、毅然
とした態度で、行動できるという事
です。

という事で今日は、特に若い人の
純粋な恋心を応援してくれる
ようなエネルギーがもたらされる日
です。
相手の心が読めるような感性も
高まるので、うまく対応できる
という暗示もあります。
また便利なテクノロジーが
ラッキーアイテムだったりも
します。
どんな事でもひるまずに行動
するのが、吉と出るでしょう。

いつもありがとうございます(*^_^*)

かんたん毎日のサビアン 2020年11月分

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射手座7度


今日の太陽のサビアンシンボルは

射手座7度
「ドアをノックするキューピッド」
です。

キューピッドは、恋愛の神ヴィーナスの
子の天使なので、若い恋愛、少年や
少女の純粋な恋心を助ける役割を
果たすという存在です。
深層にある純粋な恋心をキューピッド
が、刺激、または応援しているという
のが、このシンボルの暗示です。
今日のこのシンボルは、若い人たちに
とっては、恋愛の予感や予兆、また
良い兆しともいえる幸運の暗示です。
また高い年齢層の人にとっては、忘れ
かけていた新鮮な恋心に回帰する日
であったり、また秘密の恋心に胸を
ときめかせるような日でもあるという
事です。
またアスペクトでの関係に関する深い
読み取りとしては、人間の深層心理での
共感などを暗示するものだという事
です。

対称の180度のシンボルは

双子座7度
「古風な井戸」
です。

これは、古代から受け継がれる生命の泉
を象徴しています。これはまた深層心理
での人々とのつながりや共感も示している
ので、今日のシンボルと同じテーマになり
さらに、特定の相手の恋心を示す今日の
射手座のシンボルに対し、この双子座は
人々の集合意識としての共感を暗示して
いますので、対称的な意味となってい
ます。

それにしてもこの双子座7度の井戸
は、一つ前の双子座6度の油田の掘削と
画像的なイメージで、見事につながり
ますよね(^^)ということは、この井戸も
双子座の知識の泉を、古代の人々の知恵
として、今に伝えるものとして捉える
事ができますね。ただ対称の意味は、
崩れますが💦
一つのシンボルが一つの意味を含んで
いるだけではないという事です。

逆向きのエネルギーの90度のシンボルは

魚座7度
「岩の上に横たわる十字架」

乙女座7度
「ハーレム」
です。

魚座7度の倒れている十字架は、人々の
信心が薄れていった暗示というよりも、
人々の心がすさんで、秩序や平和の
乱された荒れた時代を象徴しています。
これは魚座の潜在意識の海に、あらゆる
意識レベルが共存している事から来て
いるので、その中の低い意識レベルを
暗示しています。

今日のシンボルの対称軸が、深層心理
での共感を示しているのに対して
この魚座7度では、人々の互いの心が
離れてしまっている事を暗示して
いるので、逆のエネルギーです。

乙女座7度の「ハーレム」は、人の欲望が
独占的な形として表現されているので、
満たされているように見えます。
しかし、深層的な意識レベルでは荒廃して
真の愛情に飢えているという暗示になり
ます。
それは今日の深層心理の共感のシンボル
の対称軸とは逆のエネルギーとなります。

 

いつもありがとうございます(^^)

 

射手座のシンボル一覧

あんみんのサビアンシンボル

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あなたの天秤座1度


天秤座一度のサビアンシンボルは

「突き通す針により完璧にされた蝶」
です。

このシンボルが太陽にある人は、
美意識や使命感のためにまっすぐ
生きる事ができるという暗示です。
つまり生きるという事が目的なのでは
なく、どのように生きるかがテーマに
なるという事です。

つまり自分が使命感を持ったり、美意識
を感じる事のできる仕事が向いていると
いえるでしょう。職人や研究家、芸術家
なども、天職になる可能性が高いです。

自分の美意識で選んだ人に対して常に
誠実な生き方ができるので、とても幸せ
な結婚生活を送る事ができるでしょう。

このシンボルが月にある人は、使命を
持って生まれたような人生になります。
もともとからある自分の使命感に従って
生きているような人物となりますが、
それによってどんな困難が、待ち構えて
いたとしても、心が折れる事はありま
せん。

火星にある人は、自分の目的のためなら
どんな事でもやり遂げるというような
強い性格を持つ人になります。

冥王星にある人は、自分の美意識や
使命感のために、死にたいとまで思う
ような人になります。そのため、自分の
望み通りの生き方をする事ができる
ようになります。
ただ美意識が自分自身を縛りすぎると
不自由な状態に自らを追い込む事に
なりますので注意ず必要です。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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