ツボ(経絡・経穴)も科学だった! 生命エネルギー循環とフラクタル


ツボが人体を循環する生命エネルギー
の重要な中継点であるパワースポット、
エネルギーポイントであるという
コンセプト自体は、当ブログの
神秘メッセージで、すでに示唆
させていただいていたと思いますし、
また高次元とのゲートを示す、チャクラ
についてもご説明してきました。
自分としては10年ほど前にアイク氏の
著書で理解していましたので、この度
びっくりしたわけではありません。
ですが、近年西洋医学にもその東洋の
「経穴」つまりツボが認められ出した
という事なので、その事を紹介して
くれている、船瀬俊介氏の著書から
引用させていただこうと思ったわけ
なのです。
また高次元のゲートは、主要な7つや
12のチャクラだけでなく、このような
ツボもやはりそのような高次元の
ゲートといっていいという事です。

これは量子物理学のコンセプトにも
ある事です。
つまりすべての極小の一点や、「部分」
は、全体とつながっていて、また
あらゆる時空ともつながっているという
事です。

さてでは、引用に入りましょう。
「」内が引用で、~が中略の意味です

こちらでは気の事を氣と表記されていま
すが、もちろん同じ意味です。

「2 「経絡」「チャクラ」は氣の
           ネットワーク

~漢方では「氣の巡るネットワーク
を発見し、それを「経絡」と命名して
います。

そして、「氣」が集中した点が「経穴」
です。
 これら「経絡」「経穴」の存在は西洋
医学から長い間、疑問視されていました。
たんなる迷信と見下されていたのです。
ところが、科学の発展にともなう測定機器の
発達が、流れを根本から変えたのです。
 人体の皮膚表面の微妙な温度差を測定
するセンサーで、体表面を走査すると、
微妙に温度の高い部位が、光る点となって
、浮き上がったのです。医師たちは驚愕
します。なんと、その光る点の位置は、
すべて漢方の「経穴」と一致したのです。
「経絡」「経穴」説は真理だった・・・。
それから劇的に流れが変わりました。
西洋医学の医師たちも、積極的に鍼灸治療
を学ぶようになったのです。
いまや、全米で私立、公立を合わせて
数百もの鍼灸学校があるといいます。
それはまさに西洋医学が東洋医学に白旗を
あげた証しなのです。
「経絡」「経穴」のネットワークに加えて
、もう一つ「氣」エネルギーが流れる
経絡があります。
それが「チャクラ」です。」

“出典:未来を救う「波動医学」
         船瀬俊介著
         共栄書房刊”

私は真理探究と平行して、人体や生命の
仕組み、健康法、医療についても研究
してまして、そもそも西洋医学が東洋
医学を上回った時期さえないというのが
結論です。
ワクチンに効果はなく、また神経毒の
成分や他にも有害な成分を含んでいる事や、
薬の多くが治癒効果以上の副作用をもた
らし、医療行為にいたっては、全く理に
かなっていないものも、多数あります
ので、むしろ全く東洋医学の足元にも
及ばないというのが真実です。
ですが、多くの人への説得力として
西洋医学界自身が、東洋医学の事を
認め、その概念に従ったというのは、
とても大きな歴史的ポイントでもある
のでご紹介させていだいたというわけ
です。

また経絡を流れる氣とは、プラズマ
エネルギーとほぼ同じだと考えても
いいでしょう。
生命エネルギーもプラズマという記事も
参考にしてくださいね。
実はツボの科学的理解は、これだけに
とどまりません。
我々の人体のツボは、すべてフラクタルな
構造になっていて、宇宙の基本エネルギー
構造を反映しているのです。
たとえば、耳や足の裏のツボには、全身に
対応する経穴がありますが、これは
まさに人体のフラクタルな性質を、示して
いる事に他なりません。
もちろん手の平も背中もそうですね。
このことは、デービッド・アイク氏の
著書からコンセプトをいただきました。
まだまだ経穴つまりツボやチャクラに
関する真理のヒントはありますが、
また別の記事に書かせていただきます。
では(^_^)

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破裂のつながり!?   サビアンオポジションイラストその3


今回は、対称のオポジションの関係に
あるサビアンシンボルは以下の二つ
です。

牡羊座13度
「成功しなかった爆弾の爆破」

に対してのオポジション(180°)に
あたるのが

天秤座13度
「しゃぼん玉を膨らませている
           子供たち」
です。

一見対称的に思えないかも知れませんが、
そこは想像力一つ働かせれば、簡単に
イメージできますよ。
どちらもはじけるものだからです。
爆弾の場合はじけた方が、えげつない
というだけの事ですね。

牡羊座13度は、破壊的な意識が、不発に
終わったので、事なきを得たわけですが、
今の世の中も昔も、戦争への危険は
平和な時に、生み出されるもの、ふだん
から油断はできませんよねー。

天秤座13度は、子供たちの夢や
イメージが、しゃぼん玉のように
次々と生まれてくる様子を表現した
ものです。
牡羊座と同じく「はじける」ものですが
こちらはずいぶんと平和的な光景で
対称的となっています。

イラストの説明もしときます。
牡羊座13度の爆弾は、いちおう爆発
するつもりだったという事を、成功
した時のシーンも合わせて描いて
表現しました。爆弾が役立たずに
終わった事を反省している様子です。

天秤座13度のイラストでは、子供たち
のセリフを登場させると思いきや、
セリフ考えている最中に、いや大人も
ありだぞ!と勝手な「変化球」を
思いつき、大人のになつかしの遊びの
風景に変更しました。
しかも、夫婦のいちゃいちゃするシーン
という設定で・・・
でも大人だって童心を忘れちゃいないと
いう人もいるでしょう。ていうか、今の
世代子供のような、私のような大人が
たくさんいそうですよね?
それにしゃぼん玉って、今の子供たち
あんまりしないでしょ?だから
大人たちの思い出の遊びにしても、
問題なしでしょう(^^)/

また今回もセプタイルの関係を見つけて
おきました。
これは、またセプタイル編でも取り上げ
ます。

天秤座13度
「しゃぼん玉を膨らませている子供たち」
からセプタイルの関係にあるのが

51度セプタイル

射手座4度
「歩くことを学んでいる小さな子供」
です。

見事に子供というキーワードでつながって
いますね。

牡羊座13度

「成功しなかった爆弾の爆破」
からセプタイルの関係にあるのが

52度セプタイル

水瓶座21度
「絶望し幻滅した女性」
です。

これは自分の意志や望みが、挫折した
という事でつながっています。

ではまた(^^)

ではまた(^^)

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