テレビやパソコンが貴方を見てる!?実は監視装置でもあったという真実


この記事は
接種開始直前に仕掛けられた複合災害!
地震と停電の目的とは?

の続編にあたります。

今回もシリーズで、取り上げさせて
いただいている高橋清隆さんの
ブログ記事から引用させていただこう
と思いますが、その前に以下のツイート
をご覧下さい。

テレビ離れが進んでいると言われた
頃がなつかしくなるくらい、今回の
パンデミックの騒動に大多数の日本人
がひっかかってますよね。

というのも、テレビがあれだけ、存在
すらしない新型コロナウィルスの恐怖を
毎日・毎時宣伝してきた成果が、存分に
あらわれていますから。

つまり今でも相当な割合の日本人が
完全にテレビ洗脳にひっかかっている
証拠だという事です。

そしてSNSやネットのニュースの
割合が結構多いから有望かなと
思われるかも知れませんが、
SNSやネットのブログには、工作員
がいくらでも、捏造や虚偽、そして
誘導やごまかしの情報をたくさん
投稿しているので、こちらでも
洗脳されている人がかなりの割合に
のぼるという事なのです。

さて、工作員がいかに効果的に、我々
を洗脳させているのかは、ひとえに
ネットでの完全監視機能が働いている
からに他なりません。

私たちがネット閲覧、メール、SNS
でのコメントや会話など、あらゆる
情報は、監視下にあるという事を
スノーデン氏の暴露により知るように
なった人達も多くいると思います。

事実、私たちは、テレビやパソコン
で、支配層または支配層につながる
組織や機関、人間たちによって常時
監視されている立場だという事です。

しかもテレビやパソコンの画面が
私たちが見るために使われている
一方で、それとは逆に、
監視カメラとして、私たちの日常を
映している事を、多くの人が
知らないようです。

もしその事が、多くの日本人の知る
ところになれば、テレビの洗脳から
目覚めてくれるかも知れません。

このテレビやパソコンによる監視
システムの仕組みを、アイク氏の
著書から取り上げてくださって
いる高橋さんの記事から引用
させていただきます。
このリチャード・デイ博士の支配層に
つながる秘密会議での証言は、
ネットやデジタルテレビのなかった
時代なので、アナログテレビや電話を
対象とした説明になっていますが、
この証言はそのまま現在のパソコンや
携帯などにも応用できる内容となって
います。

『』内が引用で、~が中略です。


テレスクリーン

 説明されたもう一つは、「あなたがテレビ
を見ていると、同時に誰かが中央監視所で
あなたを見ているだろう」というもの
だった。テレビセットはこれが可能に
なる装置を搭載するだろう
(スマートテレビ)。これが有効になる
ためには、テレビがオンである必要は
ない。また、テレビはあなたが見ている
ものを監視するために使用することが
できる。
 人々はテレビで見ているものと、
見ているものにどう反応しているかを
伝えることができる。そして、あなたは
テレビを見ている間、自分が見られて
いることを知らない。
 どのようにして人々は、これらのもの
を家の中に受け入れるのだろうか。
言ってみれば、人々は自分のテレビを
買ったときにそれらを買うだろう。
最初、彼らはそれらがそこにあること
に気付かないだろう。アンテナテレビ
から現在のケーブルTVとして知られ
ているものに代わることであると説明
された(デジタルTVの急増はこの
一環)。

(引用注:ケーブルは現在の場合で
いえば、電気コードの事です。
そして最近に応用すると、電気コード
は、ワイヤレスに多くはとって
かわられていますね。つまり我々が
テレビとして理解している
ものだけではなく、送受信可能な
デジタルテレビや、パソコンが
そのまま監視装置として働くという事
の説明です。

しかも最初気づかないだろうと再三
述べられているのも、最初どころか、
今でも大半の日本人がこの事に
感づいてもいないのが現状です。
当時でも支配層が、これだけ日本人
の洗脳がうまくいくとまでは、
想定していなかったのかも知れ
ませんね。

私は、スノーデン氏の暴露のおかげで、
テレビやパソコン、携帯などの画面が、
電源オフの状態でも、画面の向こうに
存在している監視の目にさらされて
いる事を知るようになったので、
パソコンを使用しない時は、バスタオル
をかけています。
さらにパソコンに付属の、内蔵カメラも
黒いビニールテープで塞いで
います。

携帯も寝室とは別室に置いてます。

そのぐらい徹底したくなるほど、
監視下にあるという事です。)

 テレビを買ったとき監視モニターは
セットの一部にすぎず、大抵の人は
初め、それがそこにあることを十分に
知らないだろう。そして、ケーブルは
監視メッセージをモニターに伝える
手段になる。人々がこのモニターが
作動していることに気付くころには、
彼らはテレビに多くのことを頼り
きってもいるだろう。ちょうど今日、
電話に頼っているのと同じように。

 テレビが重宝される一例は、購買
である。買い物のために外出する必要が
なくなるだろう。あなたがテレビを
つけるだけで、あなたが買い物したい
お店とテレビチャンネルで対話する
方法があるだろう。そして、冷蔵庫や
衣類を選ぶため、場所から場所へ
スイッチを素早く切り替えることが
できるだろう。これはどちらも便利
だが、テレビへの依存も強め、
内蔵されたモニターは暮らしに
欠かせないものになるだろう。

(引用注:これが現在、
パソコンや携帯についても応用
されている事は、多くの人の知る
ところでしょう。
そして次は私も、まだ未知の事
でした。)

 音声監視についても幾らか話が
あった。テレビが置かれている所以外の
部屋で何が行われているかを当局が
聞きたい場合に限るが、この点に関して
述べられたのは、「例えば電話線のよう
に自宅に引き込まれた電線は何でも、
このように使うことができる」とのこと
だった。
 デイはここでインターネットについて
語っていたが、英国人科学者のティム・
バーナーズ=リーが1989年に公式に「発明」
するまでネットはなかった。ティムは
「スイスにあるCERN(欧州原子核
研究機構)で働いていた1990年に最初の
インターネットブラウザーを設計している」

 おお、本当か。それなら、なぜデイは
1969年にそのことを知っていた? 私は
先に、
「新しい」科学技術は導入すべき適切な
時機を待つまでの間、身を潜めていると
書いた。
テレスクリーンやスマートテレビが
「発明」される何十年も前に、
どのようにしてデイはこれらを知ったのか。
オーウェルはどのように?

(引用注:ここは少しアイク氏がわざと
訊ねる表現にしていますが、もちろん
彼が熟知していて、著書でも詳細に
説明しています。支配層の配下の組織
が世界中に張り巡らされているし、
その組織や機関、結社などの種類もまた
数え切れないほど豊富です。
そして次からが、デイ博士の支配層側
の証言から実に約50年も経ての、
現在の視点からの、高橋さんの考察
です。)

(雑感)
 テレビや新聞が民衆の要求で生まれた
ものではないのと同様に、双方向型のテレビ
もひとえに支配者の都合で普及させられて
いる。
『1984』では各部屋にテレスクリーンが
あるため、主人公は日記を死角に当たる部屋
の隅でこそこそ書く。
 2017年3月に公表された
ウィキリークスの「Vault 7」には、
スマートテレビを使った盗聴が日常的に
行われていることが記されている。
インターネットと接続したテレビセットに
進入すると、「電源OFF」の状態で部屋
の会話を録音してCIAサーバーに送信
できる。同文書には韓国サムスン製の
テレビが名指しされていた。

(引用注:パソコンやテレビをつなげる
と便利というシステムは、だいぶ以前
から、推奨されて喧伝されてきましたが
このように、支配層側に容易に監視
されるシステムに組み込まれる
だけなので、一応、私はテレビ、
パソコン、携帯と別々に使用していて、
iPADと携帯やパソコンも独立
させてます。まあそれでも、彼らは
つなげるシステムを整備済みのような
気がしますが。)

 これとは別に、米連邦取引委員会(FTC)
は、米VIZIO製のスマートテレビが視聴記録
を収集していたことを認めている。スマホ
やタブレットなどに組み込まれたアップル社
のSiriのような仮想アシスタントは音声記録
を送っていて、Amazon EchoやGoogle Home
など据え置き型の装置も同様の機能を持つ。

 映画『スノーデン』では、全てのPCの
ウェブカメラにばんそうこうを貼っていた。
せめてもの策として、私もそうしているが。

(引用注:先程も書きましたが、私は
黒のビニールテープです。)

 発明がインチキであることはアイクが
かねて指摘してきた。私の前著
『載らなかったトンデモ投稿』(パブラボ)
にも「発明などないのでは」と題する投稿が
収められている。

(引用注:ここでいう発明とは、テレビ、
パソコン、携帯、ネットなどのテクノロジー
の発明の事を指していて、テレビなどは
それまでの技術的発展からは、全く
想像できないほど、当時は飛躍した
テクノロジーだったようです。

実はアナログからデジタル移行期に、
その間、一定期間だけフリーになった
周波数帯域のおかげで、それまで
その周波数の波動に邪魔されて
わからなかった様々な宇宙的観測が
可能になったという情報もあります。

つまりテレビや携帯で使用されている
電磁波の周波数帯域は、私たち
人類が覚醒するための波動を地上で
受けとらせないようにするための
役割の可能性もあるのだと推測でき
ますね。

なるほどこのような研究は、公式の
科学では、されていない事からも、
確かに、次元の違う知生体の文明が
我々人類にもたらしたテクノロジー
が、テレビやパソコン、携帯で
あったとしても、あながち間違い
ではないような気がしますね。
以下は、そのテクノロジーをもたらした
という存在についての事です。)

 アイクはこれまでの著作で南極や世界の
主要都市に巨大な地下空間があり、
けだもののような格好をした異星人が住んで
いると指摘している。米国ではロスアラモス
研究所やチャイナレイク海軍航空兵器開発
基地、エリア51基地、デンバー空港などが
あり、父が第2次大戦でドイツのUボートの
司令官をしていたフィル・シュナイダ
はこれらが地下の高速ネットワークで
結ばれていると証言している(その直後、
死亡)。発明は異星人が伝授し、頃合いを
見て地上に出したものにすぎない。私見
では、ノーベル賞はそれをごまかすために
ある。

(引用注:確かにノーベル賞は、
支配血族の筆頭格のロスチャイルド家
と密接につながっている事で知られて
いますので、この読みは的確だと
思います。
またノーベル賞は、人類を欺くための
偽の科学的発見や、支配層に貢献
した人物に与えられたりもして
います。)

 最近、CERNで行われた悪魔儀式の
映像がネットに流出した。支配権力の
素性の一端を明かすものだろう。ここは
日本のUFO観察の聖地で天皇御座所も
設けられた松代大本営と、地震研究の
名目で専用ケーブルで結ばれている。』

“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト 
人類奴隷化への行程➇より”

最後のCERNとは、まさに時空に
穴を空けたり、時空を歪めたりして
いるという情報があったりで、
とても物質的次元に囚われている
人類の思いつきそうなものではない
事がわかりますね。

日本も特に明治以降、世界の支配権力層
と強力なネットワークで結ばれて
いるようですが、それは広大な地下空間
の存在も合わせて想定する必要が
あるようですね。

まあ最後のテーマくらいになると
、アイク氏の著書を詳しく読んで
いただいた方が、わかりやすいし、
ここでは、テレビや携帯、パソコンは
大衆を常時監視し、さらに人類の
思考や感覚、反応、感情、感性、
会話、表現力などをつぶさに観察し
情報として収集する事によって、
現在ではAIのデータとして活用し
我々人類を身体だけでなく、マインド
ごと完全管理支配するためのベース
づくりに活かしているという事です。

しかしこのような事が、支配層の間では
1969年には、当たり前の事として
話し合われていたという事は、やはり
驚くべき事でしたね。

ではまた高橋さんのこのシリーズ
からの引用記事を書かせて
いただこうと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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現実自体を変えられる驚異の超常能力とは? 奇跡の少女の実例


これまで、ホログラフィックな現実の
仕組みや、古来から多くの賢人や術者に
よって未来を創造する「視覚化」という
能力に関する事など、貴重なヒントを
数多く与えてくれているマイケル・
タルボット氏がまた、驚くべき超常能力を
発揮できた少女の実例を、著書に書いて
おられるので、引用させていただきたい
と思います。
まずは、現実全体を変える超常能力と
いうものについてのタルボット氏の
鋭い見解からです。

「」内がすべて引用で、~は中略です

「 現実全体を根こそぎ変えてしまう

ある意味で、物質化現象は、現実に関して
私たちがもっている常識的な見方を最も
激しくゆさぶるものだと言える。という
のも、念力のような現象までなら現在の
私たちの世界観の中になんとか取り込め
ないことはないものの、何もない空間から
物体を創造するとなると、世界観の基盤
そのものをゆるがすことになるからだ。
ところが、精神ができることは、それだけ
にとどまらないのである。これまで見て
きたものは、奇跡といっても現実の
「一部分」に関わっているにすぎない。
たとえば、念力を使って物をあちこち移動
させる(物理的法則)、火に対する耐性を
もつ、物質化させる(血液、石、宝石、
灰、栄養素、涙)などである。
しかし現実が切れ目ない全体性である
とするなら、なぜ奇跡は現実の一部分に
しか関わっていないように見えるの
だろうか?
 奇跡が精神のもつ潜在能力を示す例で
あるなら、この問に対する答は、当然
つぎのようなものになる。
すなわち、私たちは世界を部分に分けて
見るように深いレベルでプログラム
されているから、ということだ。
これはつまり、もしそのような
プログラムがそれほど強くなく、世界を
ちがった見方で見ることが可能ならば、
奇跡もまたちがったものになるという
ことを意味している。そうなると、
現実の一部分が変容するような奇跡の
例よりも、現実全体が変容する例を
もっと多く目にすることになるはず
なのだ。
実はそういった例もいくつか存在して
はいるが、それはまれであると同時に、
現実に対する私たちの常識的な見方に、
物質化現象よりもさらに深刻に挑戦
してくるものなのである。」

さすがに本人も、少年時代にポルター
ガイストなどさまざまな超常能力を
発現させたマイケル・タルボット氏は
、視点が非凡なのがわかりますね。
超常能力の発揮だけでも、私たちには
充分な奇跡に思えるものですが、
さらに高いレベルの見方を提示して
くれているという事です。
確かに、我々がよく目にし耳にする
超常能力のほとんどが、現実の一部分
にしか、関わらないものが多いです
よね、そこに目をつけたのが、
タルボット氏の見解というわけですが、
その理由が、とても納得のいくもの
でした。

私たちの意識は、確かに物事を部分
的に分割して見るように、習性づけ
られているといえます。そのため、
超常現象も部分的な影響力しか
持てないという事です。これは真理
だと思います。なぜなら私たちは、
まさに全意識が本来の姿なので、
可能性を限定させる力は自分の中に
こそあると理解できるからです。
そして五感の感覚は、物事を分割して
見る事にこそ適しているものです。
特に視覚が。
五感にもレベルがあります その2
視覚の死角について
という記事を
ご覧になれば、理解の助けになると
思います。
ここでサビアンシンボルの魚座26度
の「影響を分割する月」が想起されて
きました。生命プログラムとしての
月の影響を示すこのシンボルは、生命
の誕生の牡羊座の直前にあたるので、
とても興味深いものとなっています。

このように私たちは、生まれる時点で
物事を分割的にみるような意識に
制限されますが、その制限から解放され、
現実を全体として意識するようになれば
制限された能力も解放され、超常能力も
発揮できるようになるという事なの
です。
そして我々が現実を全体として見る
意識が、さらに高いレベルになれば、
現実そのものを変える超常能力も発揮
できるという事なのです。
そういう例を、タルボット氏が取り
上げてくれているという事なので、
見ていきましょう。

「ワトソンがそのような例を示して
いる。インドネシア滞在中に、彼は、
この種の力をもつもうひとりの若い
女性に出会っている。その女性の
名前はティアといったが、前述の
アリン(無意識のうちにポルター
ガイスト現象を引き起こした少女)
とは異なり、彼女の力は無意識
レベルのサイキックな才能の表れでは
ないようであった。それは意識的に
コントロールされており、ほとんどの
人の内部に眠っている「力」に、
ティアが生まれつきのつながりを
持っていたことから発しているもの
だった。
ティアはひとことでいうなら、
完成途上のシャーマンだったのだ。
ワトソンは彼女のこの特異な能力を
何回か目のあたりにした。奇跡的
治癒を行うのも目撃もしたし、一度は
~彼女が自分の精神の力を使って
モスクの尖塔を発火させるところさえ
目にしている。
 しかし、ティアの最も凄まじい
力を見せつけられたのは、ケナリの
林の木陰で、彼女がひとりの少女に
話しかけているところに偶然出くわ
したときのことだった。遠くから見て
いても、ティアのしぐさから、彼女が
なにか大事なことをこの子供に伝え
ようとしていることがワトソンにも
わかった。ふたりの会話は聞こえな
かったが、ティアがいらついている
様子だったことから、これがうまく
伝わっていないことが見てとれた。
やっと何か思いついたらしく彼女は
不気味な踊りを始めたる
 ワトソンは、彼女が木に向かって
手をさしのべるのを我を忘れてじっと
見つめていた。ほとんど動きらしい
動きをしていないように見えたが、
その微妙なしぐさにはなにか催眠的
なものがあった。それから彼女は、
ワトソンに強烈な衝撃を与え、狼狽
させることをしたのである。
彼女は、その林を一瞬のうちに全部
消滅させてしまったのだ。
(引用注:ここびっくりするとこ)
ワトソンが述べているように、
「ある瞬間ティアはケナリの林の木陰
で踊っていたのに、つぎの瞬間、彼女は
目を刺すような明るい陽射しの中に
ひとり立っていたのである」。
 数秒ののち、彼女はふたたび林を出現
させた。少女が跳びあがって木々に手を
触れながら走りまわっていた様子から、
ワトソンはこの子も同じ体験をしていた
ことはまちがいないと思った。だがティア
の魔術はまだ終わったわけではなかった。
こんどは、この林を数回にわたり消したり
出現させたりしてしまったのである。
ティアは少女とふたりでくすくす笑い
ながら、手に手をとって小躍りしてこの
神秘を楽しんでいた。
ワトソンはただその場を静かに去って
いったが、頭の中はぐるぐると回って
いた。」
“出典:「投影された宇宙」
    マイケル・タルボット著
      川瀬 勝 訳
         春秋社刊 ”

これは、まさかの超常能力ですね、
一体どのような力が働いたのか、
簡単に仕組みは説明しにくいで
しょうが、ティアという少女が、
現実全体を確かに根こそぎ変えた事
は事実でしょう。誰かに催眠効果を
もたらした結果などというケチな
ものではなく、遠くで覗いていた
だけのワトソン氏まで、はっきりと
林が消えたのが見てとれたのです
から、本物でしょう。しかも、林を
消したり出現させたりを数回に
わたり実現させてみせたのだから、
完全にお手上げですよね。
つまり、彼女には、全体として
一つである本来の世界と意識的に
つながることが先天的にできていた
ということなのでしょう。
もちろん我々も意識のレベルさえ
上がれば、同様の事ができるという
事でもありますが、まさか実例として
これだけ鮮明な現実の変え方があった
というのは、本当に驚くべきことです
よね。

そうだこれでも、ティアという少女が
かなり範囲の広い催眠効果をもたらした
のではないかという、懐疑的また否定的な
人がおられるかも知れませんね。
その方々のために、つけ加えておきま
しょう。
私たちの現実感覚こそ、五感に囚われた
集合意識による限定された「想像上
または脳内現象的な」ものだという事
なのです。それは確かな現実だとも
いえますが、無限にある現実の中の
とてつもなく範囲の狭い、特殊な一部
だという事です。だからそれを基準に
しなければ、ティアの出現させた現実も
また確かな現実のうちの一つだという事
なのです。これは神秘メッセージの一連
の記事をご覧になっていただければ、
よく理解できると思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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パンデミックの裏にある邪悪な存在が利用する人類のヒステリー状態とは?


この記事は
支配層のシナリオは囚われたマインドの世界
からでは、打破できない!

の続編にあたります。

前回、世界の支配層の邪悪なアジェンダ
に対抗するには、彼らに囚われた物質
次元からではなく、本来の私たちの意識
に回帰するしかないという事を説明
させていただきました。

このような理解ができる人は、やはり
探せばわりといるもので、今回
いつも引用させていただいている
超有名ブロガーの「InDeep」様も
同じ事に気づいておられた事を
最近出された記事から知る事になり
ました。

そしてやはりブログのテーマも
私の意図している事とほぼ同じです。

なんと、2019年にメルマガで
「まくまぐ大賞 コラム賞1位」
を獲得した方です。その方と同じ
答えにたどり着いていたというのは
とてもうれしい事ですね。

つまりこの世界と人類を悪夢の未来へと
導く邪悪な存在に対しては、やはり
人類の覚醒が鍵であるという事です。

記事をひもといていくと、私のように
アイク氏の著書で気づかれたという
わけでなく、他の情報や知識から
気づかれたようで、そうなると
別の角度からさらに、貴重な事を
教えてもらえそうだと思ったわけ
です。
今回の記事はもちろん最新のもの
ですが、さこで取り上げておられる
事は、なんと
2011年の「InDeep」様
の記事からのものだという事です。

『』内が引用で、~が中略です。


新型コロナのパンデミック以来の
このブログは、ともすれば「情報ブログ」
のような側面が強くなっていて、
「もともとの In Deep のテーマ」が
記事の内容からは伝わりにくくなって
いたのかもしれないと気付いたのです。

(引用注:このあたり私も最近思い
なおした事と一致するものがあります。
ついつい、コロナやワクチンの真実の
情報の記事が読まれるので、それが
中心になっていましたが、それだけ
では、本当の解決策には直接つながらず
もちろん危険を避ける事や権力の暴走を
止めるという意味では大事でしょうが、
支配層が太古から人々に仕掛けた
マトリックスの五感の世界に囚われた
ままなら、彼らはまた別の面から
邪悪な意図を仕掛けてくるでしょう。
そういう認識や意識では本当の解決には
ならないという事です。
それに権力の仕掛けた罠にさえ全く
気づかない人たちの潜在意識に対しては
またそれには気づいていても、彼らの
目論む邪悪なシナリオを怖れている
だけの人たちにとっては、
ただネガティブな情報を強調するだけに
終わってしまうのではないかと、危惧
していたのです。
もちろんよくわかっていただける
人たちは、意識的な成熟度も優れた方が
多いので、私のいう本来の覚醒が、最も
大事だという事はある程度は伝わって
いると思うのですが、やはり意識の覚醒
に関する記事も増やしていくべきだと
考え始めたのが、つい最近なので、
少しこのInDeep様とシンクロ
している部分があってうれしいですね。)

ブログ In Deep は、およそ
11年くらい前に書き始めたものですが、
中心的なテーマは、あくまでも、
「人類と悪魔的存在との対峙」
です。

ルドルフ・シュタイナーの存在を知ったの
はそのずいぶん後のことであり、
シュタイナーそのものも、実際には
ブログのテーマの中心に隣接するわけ
ではないですが、「悪魔的存在」という
ものについて最も的確な言葉をのこして
いるのがシュタイナーであることも知り、
それでよく取り上げさせていただいています。

基本的には、それ以外のさまざまな情報や
話題は「人類は悪魔との対峙の渦中にある」
ということを補足する伝達に過ぎません。

今から十年前の 2011年の3月11日に東北の
震災が発生して、その方向性はさらに明確
になりました。

(引用注:私もまさに、そのテーマに
近くて、そしてそういう悪魔的存在を、
人類とは次元の違う邪悪な意識を持った
知生体と想定し、それが世界の支配層の
頂天に自身を投影・憑依させたために、
人類のこの苦境があるというのが、私の
ブログのテーマです。
そしてこの当時の大震災と、原発事故の
時にその確信が確定したのです。
だから、シンクロはしているのですが
そのあとの行動が、私のような凡人
とInDeep様の違いです。
彼はなんと、この当時の緊急時に、
内なる声に耳を傾け、それをブログで
発信しておられたのだから、超人・天才
ともいうべき存在ですね。

私は、慎重派なので、ネットなどの情報
を中心に集め、放射能被害について、
そしてまた支配層の意図について、
一生懸命情報を集めて、研究も深めて
いて、まわりになんとか伝えようとは
していたものの、ブログなどで発信
しようという発想は全くありません
でしたね。

なんせ仕事でそれどころじゃなくて、
余裕ができたつい4年前ほどから
始めたばかりです。)

私は、2011年3月11日に東北の地震が
発生した、その夜から、数カ月間、
報道や他のブログなどを含む「すべての
外からの情報をシャットアウト」しま
した。テレビ報道はもともと見ない
ですが、インターネットのニュースさえ
見るのをやめて数カ月を過ごしました。

その間にも In Deep は書き続けて
いましたが、地震の発生直後から
頭の中で「叫び続けている誰か」の
その言葉の内容を書き殴る目的の
ためだけにブログを書き続けて
いました(このように書くと単なる
狂人ですが ← 今は? ← そんなに
変わってねーです)。

地震の直後のブログに、私は、以下の
ようなことを書いています。自分の
意思なのか狂人としての意思なのは
わからないです。

2011年3月15日の In Deep より

もし悪魔という存在がいたとして、
それがこの 2000年くらいの間に
おこなっていた最初の試みがあると
すれば、それは「人類の能力を
矮小化して人類に伝えること」
だったように思います。

そのために、「万能の神」という
ような概念を作り出すこともする。

しかし、それだけに悪魔という
存在は「ある事実」をずっと知って
いて、そして、そのことを心底
恐れているはずです。

その「ある事実」とは、それは、

「人類は、宇宙が作り出した最高の
能力と身体能力を持った宇宙の
究極的な生命である」

ということです。

人類がそれに気付いた時には、悪魔
などは対峙することさえできないはず
です。
だから、悪魔は人類にそのことに
気付いてほしくなかった。

しかし、今、日本人が気付くことへの
口火を切ったのかもしれません。
(旧 In Deep)

(引用注:これは私の研究の成果として
たどり着いた結論にも、通じるものが
おおいにありますので、じっくり
解説と私の現在での理解での世界観
を、書いていこうと思います。

まず、2011年の大震災のあと、
これは原発事故が起こった当日
あたりに投稿されたものですね。

当然彼なら、放射能被害が蔓延する
かも知れない状況の中で、これだけ
落ち着いた記事が書けるのは、非凡
であるとともに、地震が発生したその
夜から、全ての情報を遮断していた
ので、原発事故もこの時点ではわかって
いなかったという事だ思います。

私は、事故の直後さすが、どういう事
になるのか、不安でいっぱいでした。

とにかく人口削減も虐殺も、これまで
いくらでも引き起こしてきた支配層
なら、なんでもあり得るだろうという
感覚になっていて、さすがに彼の
ように高い次元からの視点での
考察には、全くなれない状態でした。

ただ現時点で、彼が言っておられる
以下の事には、ほぼ完全に同意見
だという事です。

悪魔という存在がいたとして、
それがこの 2000年くらいの間に
おこなっていた最初の試みがあると
すれば、それは「人類の能力を
矮小化して人類に伝えること」
だったように思います。

まあ私の場合、現在での観点から
説明しますと、悪魔のような存在
というのは、悪魔のような性質を
持った、人類とは異種でしかも
物質次元とも違う知性体が、人類
の遺伝子コードを、土星や月の星間
テクノロジーで書き換え、仮想現実
を人類が解読して、それを現実
だと思い込むように誘導してきた
という事になります。

そしてまたその上で、人類が覚醒
してそのマトリックス的現実が
偽物だとバレないように、宗教や
科学、そして国のシステムなどを
通して、人類の本来の能力に
気づかせないように誘導してきた
という事ですね。

つまり私たち人間の肉体の能力をまず、
矮小化させて、その上でさらに矮小化
された能力こそが本物だと思い込ませ
ようとしてきたという事です。

東洋ではブッダなど賢人たちが、その
事をずっと唱えてきて、西洋でも
キリスト教が改ざんされる以前は、
あらゆる宗教や賢人たちが真実を
広めてはきたけれど、支配層に
宿った彼らの意図によって、洗脳
が、広く行われてきたという事です。

つまりInDeep様の言われる
通りですが、自分の研究から、
やたらと詳細を説明する事になった
というわけです。

とにかく簡単にいえば
「ちっぽけな自分」という自己像は
支配層が我々に太古から刷り込んで
きた幻想でしかないという事です。

そしてInDeep様が言われるには、
もう一つの我々に隠してきた
ある事実というのが、

人類は、宇宙が作り出した最高の
能力と身体能力を持った宇宙の
究極的な生命である

ここは私の研究からの観点でいえば
我々は支配層をはるかに超える
存在である
」というのは完全に
一致する見解です。

ただし「この改ざんされた遺伝子を
体現している人類の肉体という
生命体が宇宙最高というわけでは
ない

という見方をしていて、私たちの本来の
実体である「意識」という存在次元
で、彼らをはるかに凌駕している
という事
が私が提唱してきたという
事です。

しかし、たとえば、私たちが本来の意識
のレベル、究極の意識のレベルに到達
したら、この改ざんされた肉体を、
宇宙最高の能力と身体能力を持った
究極的な生命体に変える事は、十分に
可能だという事です。

まあこのように少しずつずれた見解
にはなってますが、大意としては、
同一見解だという事です。)

基本的には、この 10年は、

・悪魔的存在と悪魔的事象を
(敵意を持たずに)観察すること

(引用注:こういう境地には、今でこそ
ある程度なれても、当時の震災直後なんか
は、支配層に対して、とてつもなく
怒りまくってましたね。)

・新しい時代(みずがめ座の時代を含めて)
の姿を(希望を排除して)考えること

(数千年のサイクルで移動する宇宙的
環境を、12星座のサインにあてはめる
のですが、もう水瓶座の時代に入って
います。

水瓶座というのは、私の解釈でいえば
旧体制の崩壊、常識の大転換、浄化
作用、革新的意識などに導かれる
のが、水瓶座なので、そういう時代に
なってきたという事です。
まあそうはさせないともがいている
のが、支配層という事かもしれません。
しかし逆に支配層にとっての革新
とは、NWOのつもりだろうかと
思うと、この水瓶座のエネルギーも
利用されてしまう場合もあるという
事です。)

という作業の繰り返しだったと
思います。

というか、実際には、私は二十代から
ずっとそうです。

22歳くらいの時にパニック障害になった後、
「なんで、日々生きるだけでこんなに
苦労しなきゃなんねーんだよ。クソが」と、
まず「神とかいうものを憎み」、そして、
世界の存在すべてを憎むように自分を
説得させた後、23歳の時に、当時住んで
いた部屋で、「殺せるもんなら殺して
みやがれ」と書き殴った紙をナイフで壁に
突き立てて、その後、過激な表現活動を
始めました。

その後は延々と「全部否定する」という
態度で若い時代を生き始めたのです。

いやー、そうしたら、人生楽しい楽しい
(笑)。

(引用注:なるほどー、覚醒の早い
人はこんな感じかと思いましたね。
私の場合、覚醒の時期とは全く違う
20代前半に、精神面で破綻
しかけた時には、まわりを否定するの
ではなく、徹底した自己否定の方に
まわり出して、ひたすら内向きの
性質になったので、当時は全く
楽しくありません。
この方は、否定しながら、積極的に
表現活動をして、自分を昇華させて
楽しく生きる事ができるように
なっておられたという事です。)

「なーんだ、生きてるって楽しいん
じゃん。
神と宇宙を全部否定して生きれば」とは
思ったものの、それでも、何かの折りに
ふれて、あの時のどうしようもない
「反抗心」が出てきてしまうのでした。

しかし、2011年3月の地震は、実際には
すべてを「逆」の作用に導いてくれ
ました。

全部を否定するのではなく、

「すべてを赦そう」

という気に、生まれて初めてなった
のです。

(引用注:なんと全てを赦すかー、
すごい境地ですが、当時の私の
レベルとは全く違いますね。
最も現在なら、そういう境地も
わからなくもないですが。)

あの大震災は、私に神を赦させ、
宇宙の存在を赦させ、悪魔さえも
赦すことを促させたような事象
でした。

東北の震災はそれほど強烈な
体験でした。

ところが、先ほど書きました、

> 何かの折りにふれて、
出てくる異様に強い反抗心が
久しぶりに出てきたのが、今回の
パンデミック…というより、それで
動き始めた「世界」に対してでした。

「このパンデミックの中心に悪魔的
存在がある」

と考えるに至るに時間はかから
なかったです。

赦した相手でも、その姿がよく見える
位置に立ち直らなければいけない。
大目に見られるものなのかどうかを
見なければならない。

どんな世でも、世の中を動かすためには、
多くの場合「ヒステリー」が使用され
ます。

(引用注:ヒステリーというと怒り
まくった状態というように解釈して
おられる方が多いと思いますが、
ヒステリーとは、感情を制御できずに
病的な興奮状態になる事と広辞苑に
ありまして、たとえば恐怖心で
パニック状態になる事を今回の場合
は示すと考えてよさそうです。)

記事の日付けを見ますと、2012年9月です
ので、もう 9年近く前の記事ですが、

殺され続ける詩人シナ
2012年09月12日

というブログ記事を書いたことが
あります。

作家の山本七平さんの
『ある異常体験者の偏見』から抜粋して
ご紹介したもので、全体は、上の記事を
お読みいただければと思いますが、
「シェイクスピアの戯曲に出てくる
光景と、ご自身が捕虜収容所で経験した
ことが、まるで同じだった」ことが
書かれてあります。

人々のヒステリーによって、詩人シナが
大衆にぶち殺されそうになるジュリアス
・シーザー(1599年)のシーンと、
ご自身が 1945年にフィリピンの収容所で
「同じように大衆にぶち殺されそうに
なった」経験が「まるで同じ描写」
だったことに驚きを表されています。

著作から抜粋した部分の冒頭は以下の
ような記述でした。

社会の混乱、あるいは混乱を扇動する
際の歴史的な事実を書かれています。

山本七平『ある異常体験者の偏見』
(1973年)

原則は非常に簡単で、まず一種の
集団ヒステリーを起こさせ、その
ヒステリーで人びとを盲目にさせ、
同時にそのヒステリーから生ずる
エネルギーが、ある対象に向かう
ように誘導するのである。これが
いわば基本的な原則である。

ということは、まず集団ヒステリーを
起こす必要があるわけで、従ってこの
ヒステリーを自由自在に起こさせる
方法が、その方法論である。

これが、16世紀の『ジュリアス・
シーザー』に描かれ、1945年の
捕虜収容所でも起きていたと。

そして「同じことが歴史の中で
繰り返され、今後も繰り返されるの
かもしれない」と。

もう一度読まれていただきたいですが、

> ヒステリーで人びとを盲目にさせ

から思い出す「歴史的事象」が身近にある
ことがおわかりではないでしょうか。

今です。

新型コロナウイルス下の社会も、これ
と同じです。

> そのヒステリーから生ずるエネルギー
が、ある対象に向かうように誘導する』

“出典:「InDeep」様のブログ
悪魔的存在と対峙したこの
10年。これからのここ、そして
ここじゃない場所
より”

まだ記事は続いていますが、今回の
記事では、ここまでにして、また
続編で取り上げていこうと思い
ます。

このInDeepさんが導く答え
には多くの真実が隠されていると
思います。

さて最後に邪悪な存在が人々に
ヒステリー状態を引き起こさせる
事で、彼らの望む世界へ人々を
誘導するとあって、今回まさに
その原則が適用されていると
ありましたが、確かにその
通りですよね。

ヒステリー状態をもっとわかり
やすく、恐怖心によるパニック
状態として良いと思います。

さて今回のパンデミックで
その原則が活かされているかと
いう事を見てみましょう。
まず今回の騒動は、武漢での大量死が
まず発端ですが、その原因は本当は、
5Gシステムの60GHzの電磁波で、
人々が酸素を取り込めなくなったので、
突然死やら呼吸困難での重体などに
なったという事でしたが、世界中の
人々には、その時点では、何が
起こったのかわかりませんでした。

まあでも症状などから見ると、危険な
ウィルスでも発生したのかも知れない
と思わせるのには十分な状況だった
わけです。

そして人々の悪い予感に沿うかのように
新種のウィルスが、発見されたという
研究論文が、武漢の調査チームの学者
たちによって、WHOに提出され、
WHOが、世界に向けてパンデミック
宣言をしたというわけです。
(もちろんこの論文では、実際には
ウィルスが分離・純粋化された
とは書かれておらず、単に推測だけの
データを提示して、発見したという
ように書いていただけですが、
世界中の人々には、その時点でわかろう
はずもありませんでしたからね。)

そうなると人々は、当然不安と恐怖心から
パニック状態になり、つまりはヒステリー
状態を支配層は引き起こす事に成功した
という事です。

ですが、アイク氏など、真実を暴露する
人々のおかげで、そのヒステリーは、
世界においては、政府に向かっていく事
にもなったというわけです。

もちろん現時点でも、ウィルスの恐怖を
信じている人たちも世界にはいますが、
日本よりはひどくはない状態だという事
です。

ところが、支配層は、世界中のパニックを
利用して、ワクチンを全人類に接種しよう
と目論んでいたわけで、欧州などでは特に
覚醒した人々と、強権を発動する政府との
間で、対立が深まっている状態だという
事です。

だから、今回邪悪な存在が、引き起こそう
としたヒステリー状態は、世界ではなかば
頓挫しているわけですが、日本人は完璧に
騙されている人の割合がまだ多いため、
世界の覚醒に合わせて、少しずつ
予定が遅れながらも、支配層の意図が
反映されつつあるという状況でもある
というわけです。

という事は、まさに今日本人の覚醒
次第でどうにでもなる状態なのでは
ないかと思いますのでチャンスでも
あると思います。

どのようにそのチャンスを活かして
いけるのかについてもまた記事に
していきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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アニータさんが臨死体験で実感した宇宙そのものである自分とは?


わたしたちが孤独な存在などでは決して
あり得ないという事は、前回の
本当の現実「ワンネス」では、
全ての人が永遠に生きている!

という記事でよくわかっていただいたと
思いますが、もう一つ大きな私たちの
思い違いに気づかさせてくれるのが、
私たちが「ちっぽけな、とるに足らない
存在」だという感覚です。
確かに、五感で捉える世界では、広大な
宇宙に比べて、私たちの存在は塵にも
例えられないような、超極小の存在の
ようにも見えます。ですが、私の
宇宙の真理編の記事をご覧になって
いただければ、わかっていただけるよう
に、その感覚こそ「錯覚」にしかすぎない
という事なのです。
つまり五感の感覚とは裏腹に、空間とは
極大と極小が中心でつながっていて、
どんな「部分」も「全体」であるという
事を量子物理学の実験や莫大な遠隔の
天体観測結果により、理解されるよう
になってきたのです。
そのことは、ビッグバンに代わる宇宙モデル
いう記事で説明させていただいてます。
つまり単なる認識論ではなく、「実際」
に私たちは宇宙大だということなのです。
さらに通常の感覚で理解しにくいのは、
全ての「部分」が「全体」であるという
事です。
つまり「私たち全てが宇宙大」だという
事なのです。
またこのことは、私の神秘メッセージの
記事で、何度も実例などを取り上げながら
説明していますので、ご覧ください。
わかりやすく一言で説明させていただく
とすれば、「私たちの五感を主体とした
空間の認識は、思いっきり間違っている」
という事なのです。
私たちの現在の主流の占星術家の方々には
そのような意識は、ほとんど見られない
と思います。私たちの内側にこの天体の
運行があるというのが、物理的にも正しい
という感覚は、なかなか認められないのは
わかりますが、それはわたしたちを「肉体」
そのものだと捉えているからでしょう。
だから、太陽系内の天体の動きというのは、
むしろ宇宙全体である私たちのごく一部
だという視点がなければ、そのサインに
ふりまわされるだけになってしまうという
危険性があるという事なのです。
またこのことは別の記事でご説明させて
いただきます。
さて我々の空間の認識が間違っている
という事は、とにかく神秘メッセージの
ありとあらゆる記事で納得のいく説明を
させていただいているのでご覧いただく
という事で、それより、今回私たちが
「ちっぽけな存在」なのではなく、
自分よりはるかに大きな存在に、言葉を
いただかなければならないという、
とても根強い先入観を取り払うために
、今回のアニータさんの証言は役に
立つのではないかと思います。
私たちが宇宙大の存在だからといって、
「謙虚」でなくなるという事はないの
です、むしろ全ての存在が同じく
宇宙大であり全体である事を認める事
によって、余計に相手を尊敬できる
という真の意味での謙虚さにつながる
というわけなのです。
謙虚だとみなさんが勘違いしている
ものは、「自分がちっぽけ」である
という認識や感覚だけならまだしも、相手
もまた「ちっぽけな存在」だとして
しまう事につながり、逆に相手に
対して傲慢でネガティブなイメージを
抱いてしまうことにつながるのです。

(私が「気」で特に日頃感じるのは、
「おまえ程度の人間になにがわかるものか」
、という言葉に変換できる「気」
です。たぶんその人たちは、みんな
本当の自分の事も私の事も知らない
のでしょう。本当のたとえば私と
いうのは、笑かす感じの趣味や嗜好
を持つ、この身体の事ではありません
よー(^^))

確かに相手を思いやる共感は大切です
が、「相手をあわれで小さな存在」だと
認識する事は、とてつもなく相手に
ネガティブなエネルギーをもたらす
事になってしまい。
愛のある意識につながらなくなって
しまうのです。
相手が、「自分が幸せで強く永遠の存在
である」というイメージを持てるように
助けてあげる事の方が、本当の愛のある
行為だといえるのではないでしょうか?
今回の末期癌のアニータさんの臨死体験は
まさに自分がそのような存在であると
気づいたからこそ、完全な健康体を
取り戻し、それまでとは別人のような意識
を取り戻し、至福感を持って毎日を送れる
までになったというわけなのです。
では私たちが本来どのような存在であるか
を知るのに、とても参考になる元記事を
どうぞ。

前回アニータさんが、絶対意識領域に
到達して、親友のソニや父親の本質と
一体になれたわけですが、そのあと
ついに絶対意識領域でしか、知り得ない
最高の叡智に至ったのです。今回はその
事について、いつものようにアニータ
さんの著書からの引用と私の考察という
形で進めていきたいと思います。
「」内が引用部分になります。

    ~以下引用~

私は身体の五感ではなく、まるで新しい感覚
を手に入れたように限界のない知覚を使って
いました。
それは通常の能力よりもはるかに鋭く、
360度が見渡せて、自分の周囲を完全に
認識できました。
驚嘆すべきことのようですが、それが普通に
感じられたのです。
もはや身体の中にいることのほうが、制限
された特殊な状態であるように感じられま
した。
その世界では、時間も違うものに感じられ
ました。私は全ての瞬間を同時に感じて
いたのです。
つまり過去、現在、未来の自分が関係する
あらゆることを、同時に認識していました。
さらに、いくつかの人生が同時に繰り広げ
られているのを感じました。
一つの人生では、私に弟がいて、彼を守ろう
としていました。
その弟の本質は、(兄の)アヌープだと
わかりました。
ただし、その人生で、彼は私よりも若かった
のです。
時代や場所は、はっきりわかりませんでした
が、田舎暮らしのようでした。
家具などほとんどないあばら屋に住み、私は
アヌープの面倒を見て、両親は畑で働いて
いました。
 姉として弟の世話をし、家族の食べ物を
確保して、外部の敵から身を守っている
自分をありありと体感している間、その
生活が過去世のものだという感じは
まったくありませんでした。確かに風景は
かなり昔に見えましたが、まるで今ここで
起こっているようだったのです。
時間のあらゆる点を同時に知覚できる
というのは、向こう側の世界での明確な
理解に役立っていましたが、今それを
思い出したり、説明しようとすると混乱
が生じます。
   (中略)
五感の制限により、私たちは時間の一つの
点に集中させられ、これらを一列に
つなげて直線的現実を創り上げている
ように思えました。
さらに、私たちの身体の制限された知覚
が、目で見え、耳で聞こえて、触ること
ができ、匂いを嗅ぎ、味わえる範囲に
閉じ込めているのです。
でも身体的制限がなくなった私は、時間や
空間のあらゆる点と同時に関われるように
なりました。」
    ~引用終了~
“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”

まさに我々の通常の時間の感覚が、根本的に
間違っていることが、この絶対意識では、
よくわかるということです。
時間は全て同時に存在し、またそれを同時
に体験できて、そしてまたパラレルワールド
も存在しているという事が、実感として
理解できたという事です。
私が、これまでの記事で説明してきた
通り、「無限の時間が同時に存在している
という事、そしてパラレルワールドも
無限に存在しているという事」の裏付けが
彼女の実体験でできた事になるわけです。
自分はこのことを約20年前に気づいて
いました。この時はまだ、いろんな情報に
出会う前だったので、仮説として書いて
おいたことですが、おととしくらいに、
部屋の大片付けをしていた時に、色あせた
タイプライターの用紙に、書いておいたの
を見つけたのです。
当時はまだパソコンを持っていなかった
ので、タイプライターでしたね。
今から振り返ると、ところどころ理解
不足の点があるのを見つけましたが、
時間に対しての自分の仮説は、六次元の
世界では、あらゆる無限の時間軸が、
同時に存在しているとはっきり書いて
あったのです。
おそらく自分の内なる声というより、
潜在意識にアクセスして得たものだと
思いますが、今いろいろ資料を集めて
いくうちに、それが真実だという事が
理解できるようになったという事なの
です。
ただ今思うと6次元という数え方自体が
左脳的な考え方で、そのような境界線など
もちろんどこにもなく、そのような分け方
も無意味だとわかります。
私は、このように中途半端な、半覚醒状態
をずっと続けている人生を送っている
ということです(^_^;)

ただ、空間については、この時のアニータ
さんのような感覚には、全く感性が及ば
なかったようです。今紹介しているところ
だけでなく、彼女の証言を総合すると、
「360度が見渡せて、自分がありと
あらゆる場所に同時に存在することができ
またまわりの全ての意識と一体になり、
考えている事、感じている事まで、
はっきりと実感できた。」
という事です。
まさに時空を完全に超越していたのが、
アニータさんの絶対意識だったという
事なのです。
また右脳の驚異の力シリーズで紹介して
きたように、時間を直線的な連続した
ものとして捉えるのは、左脳の働きだと
いう事でしたが、アニータさんがいう
ように、これが私たちの五感をもとに
した左脳の現実の捉え方だという事の
ようです。
ということは、並列の事を同時に処理
できる右脳は、やはりこの絶対意識にも
通じる働きをするという事なのでしょう。
もちろん右脳というだけでは、限界が
あるでしょうが、そこにつながる感覚を
持っているのは右脳の方だという事が、
これではっきりとわかったというわけ
です。
ここでまた大事なところに気づきます。
彼女は、兄のアヌープが、別の人生で
弟になっている時の人生を、思い浮か
べていたのではなく、体感していたと
いうのです。
私たちは、身体が存在しているからこそ
体感していると思い込んで生活して
いますが、それこそ錯覚だという事です。
なぜならこれまで宇宙の神秘メッセージ
で説明してきたように、宇宙は真空で、
我々の五感がつくりあげる錯覚が存在
しているだけだという事がここでも、
わかります。つまり意識のみで
「体感」「体験」できるという事が、
この絶対意識でのアニータさんの証言で
明らかにされたという事なのです。
確かに私たちには身体があり、五感で
それを実感していますが、その五感が
なくても体感ができるという事を、証言
してくれているというわけなのです。
逆にいえば、我々の身体の感覚は、五感
が創り出した限定された感覚だという事
です。
もちろん真空が真理ですが、我々の
経験している物理的領域では、五感より
上の次元のレベルでの現実に波動があり
ます。これは科学的観測機器で、ある
程度まで計ることができます。
そもそも我々の五感も狭い領域の電磁波
を感知して、脳で解読したものですが、
五感では、波動的現実全体は実感できま
せん。
その中の高次の波動が霊体レベルでの世界
や、全てが一体である世界を、認識させて
くれるわけです。臨死体験者や超能力者
は、少なくともこの領域には達すること
ができているというわけです。
この領域では、ホログラムの世界で無限の
時空が存在していて、そこに臨死体験者が
アクセスできて、「人生回顧」の映像
などを見ることができるわけだし、
また超能力者が、手にしたものから過去の
ビジョンにアクセスできたり、また予知
能力者が、我々が向かうような未来の
ビジョンを見ることができるわけなの
です。ホログラム的世界は光の波動の干渉
なのでやはりこの高次の波動の次元にある
ということなのです。
そして五感の物理的世界の上に、この波動
レベルがあって、その上に意識の世界が
あるという事なのです。
アニータさんは、その意識の中で最も
高次元のレベルに到達しているという
事なのです。
そしてまた、意識は当然あらゆる次元に
またがって存在しているので、我々の五感
に囚われた物理的次元にも存在している
という事なのです。
肉体を越えた高次の次元になると、波動の
レベルを超えていきますが、そこには
またあらゆるレベルの意識が無限に存在
しているというわけです。

アニータさんが、絶対意識領域で得た真理
とは、これだけではありません。
今回のこの無限のパラレルワールドの時空
を俯瞰し体感できるだけでも、多くの臨死
体験者にない経験ですが、まだ他にも貴重
な真理に到達してるのです。
次回はそれについて取り上げていきます。
ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

意識と思考と覚醒編一覧

超意識編 一覧

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枠チ〇接種で確実に予定されているもう一つの危険な重大作用とは?


この記事は、先週投稿させていただいた
ワ〇〇ン接種は二種類の超危険な目的に
使用されようとしている!

の続編にあたります。

前回、我々に接種させようとしている
ワクチンには二種類あって、一つは
接種後の影響が出る時間を微妙に調節
しながら、人口削減をしていくための、
致命的な効果のあるワクチンで、これが
前回説明したタイプのものです。

そしてもう一つは、若年層や幼少世代に
主に用意されていると思われる、完全
管理支配され、心身ともに完全操作
されるための意図が含まれたワクチン
です。このワクチンについて今回
明らかにしていきたいと思います。

前回同様その事の警告を端的に表現
されている明日の世界さんのツイート
を再掲しておきましょう。

さて今回は、完全管理支配と、完全操作
されるためのワクチンについてですが、
特に多くの人に浸透されていない
コンセプトが、ワクチンによって
私たちが、心身ともに完全操作される
危険性についてです。

実は、すでにこれまで、それについて
のテクノロジーの記事をいくつも
投稿してきています。

それは、特に5Gシステムの
テクノロジーとして、取り上げた
ものでずが、つまり私たちにワクチン
などで、電子システムを埋め込まれ
ない状態でも、私たちは、5G
システムにより操作されるという
テクノロジーはすでに開発済みだと
いう事です。

以下をご覧ください。

『~研究者たちの懸念は、ムクドリの
墜落死だけではない。
「5G電波がマインド・コントロールに
使われる!」

専門家によれば、5G周波数の波形が
脳神経活動と酷似しており、脳に侵入
する5G電磁波を操作することで、
人間の思考や感情を外部から操作する
ことも可能という。
まるでSF映画のような話だが、それは
現実に可能なのだ。~

~人間の脳の各分野は、喜怒哀楽で反応
する部位が異なる。そこに、脳波に
連動する周波数の波動を送り込む。
すると、操作する側の思い通りの感情を
被爆者に起こすことができる。つまり
外部から電波を被験者に送ることで、
思い通りの行動を起こさせることすら可能
るなのだ。
 これこそマインド・コントロールの極致。
この“洗脳”テクニックは、不特定多数の
大衆に向けても可能だ。それは南アフリカ
の機密実験で成功している。
 民衆に暴動を起こさせたり、鎮めたり
することも可能というから恐ろしい。
かつて起こったロサンゼルスの黒人暴動
なども、この“洗脳”装置が使われたという。
そして・・・。5Gは、この大衆煽動
システムをより高度化させたものという。』

“出典:「ショック!!やっぱりあぶない
               電磁波」
             船瀬俊介著
             花伝社刊”

つまり人間の感情や思考をコントロール
する洗脳手段としても5Gが機能する
という事が、世界の専門家によって
示唆されているという事です。

そして今回は、その事を受けてさらなる
真実が明らかにされているのです。
その事をアイク氏の訳本の最新刊から
引用させていただきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『5Gの導入は、テクノロジーで人間の
精神を乗っ取るためには不可欠なもの
で、その力は人間の電場と電磁場を混乱
させる。いったん精神と身体の定常波
サイクルが混乱しだしたら、、行動と
健康に取り返しのつかない影響が出てくる
はずだ。

(引用注:この定常波というのは、二つの
波動が、一定の間隔を保ちながら、逆向き
に流れる事で、均衡を保ち、それが、
循環する事によって、恒常性を維持して
いる波動の事です。それを説明できる唯一
のモデルが、宇宙に普遍的に観られる
トーラスエネルギーの循環形態で、
私たちのプラズマ生命エネルギー循環も
原子を初めとした、物質の形態も、その
定常波の循環で表現されています。もちろん
これはDNAの二重螺旋構造も定常波
そのものである事からもわかっていただける
と思います。
つまり定常波が乱されるというアイク氏の
言葉は、私たちの健全な生体エネルギー
循環が乱されるという事なのです。
実際これまでの記事で説明させて
いただいたような影響が出るという事を
アイク氏が2017年の執筆時点で
予告してくれていたという事です。
まあ私も原著をすでに2018年
頃には入手していたので、その事は
わかっているつもりでしたが、やはり
現実化しないようにイメージする事に
努めていたという事です。)

 5Gは群集コントロール兵器に
使われるのと同じ周波数を使っていて、
肌に焼けるような痛みを感じさせる。
アメリカ国防総省のある報告書に
よれば、体を火に焼かれるように
感じる」というものだ。~
5Gは、記憶の抹消を含めた健康と
知覚をターゲットにして使える武器
システムなのだ。ここで扱っている
のは、こんな代物なのだ。~

フェイスブックのザッカーバーグは、
ソーシャルメディア・ネットワーク上での
コミュニケーションは、キーボードではなく
テレパシーに向かう、脳波や思考は
インターネツト上に直接発信されるように
なるだろう、と言っている。どうすれば
そんなことができるのかって?AIを
通して脳とインターネットをつなぐのだ。
「[ザッカーバーグは]人間の思考に直接
アクセスしようとしているのだ」と、
あるニュースは伝えている。
わたしは絶対に彼の脳内になんか入り
たくはないがね。』

“出典:
「今知っておくべき重大なはかりごと➃」
       デービッド・アイク著
           本多繁邦 訳
          ヒカルランド刊”

さらに以下の記事も参考になります。

精神工学的電磁兵器:人間の神経系の
遠隔制御 By Mojmir Babacek
2020-07-14 ~

Home


/psychotronic-and-electromagnetic-
weapons-remote-control-of-the-human-
nervous-system/5319111

2012年3月、ロシアのアナトリ・
セルジュコフ[Anatoli Serdjukov]国防相は
次のように述べている:

  「直接エネルギー兵器、
地球物理学的兵器、波動エネルギー兵器、
遺伝子兵器、サイコトロニック兵器など、
新しい物理学的原理に基づく兵器の開発は
、2011-2020 年の国家軍備調達計画の
一部である。」Voice of Russia

イギリスのデイリーメール紙は~
電磁兵器の研究は、1950年代からアメリカ
とロシアで秘密裏に行われてきたと書いて
おり、「以前の研究では、低周波波や
ビームが脳細胞に影響を与え、心理状態を
変化させ、誰かの思考プロセスに提案や
命令を直接送信することが可能になる
ことが示されている。高線量の
マイクロ波は、内臓の機能にダメージを
与え、行動をコントロールし、犠牲者を
自殺に追い込むことさえある。」~

世界のメディアが、人間の神経系の
遠隔操作の研究の進展の全容を公表しない
ことを、改めて強調するしかない。折れた
骨の治癒におけるパルス電界の効果の発見で
二度もノーベル賞にノミネートされた
ロバート・ベッカー博士は、情報自由法の
要請により公開されたJ・F・シャピッツ
[J.F. Schapitz]の1974年からの実験に
ついて、
著書『ボディ・エレクトリック』の中で
こう書いている。

J.F.シャピッツは述べた。

「この調査では、催眠術師の話し言葉も、
人間の脳の潜在意識の部分に直接変調された
電磁エネルギーによって伝えられるかも
しれないことが示されるだろう-すなわち、
メッセージを受信したり、トランスコード
したりするための技術的な装置を採用する
ことなく、そのような影響にさらされて
いる人が意識的に入力された情報を
制御する機会を持つことなく。」~

(引用注:要するに精神工学兵器の
テクノロジーは、催眠術のように、人が
知らず知らずのうちにコントロール
されるための技術だという事です。)

電磁波を使って人間の脳に人間の言葉を
送信することは、研究者にとって最も困難な
仕事の一つであることは明らかである。
人間の思考、意思決定、行動の動機となる
人間の感情をコントロールすることは、
はるかに簡単にできるに違いない。これらの
装置を使った実験の犠牲者であると主張する
人々は、声を聞く以外にも、偽の感情
(オーガズムを含む)や、医師が診断
できない内臓の痛みを訴えている。

(引用注:精神工学電磁兵器のテクノロジー
では、人間の思考、意思決定、行動の動機
となる人間の感情をコントロールすることは
事は、比較的容易なのだという事です。)

2000年11月、ロシア国家ドゥマ安全保障
委員会は、人間の神経系を遠隔操作したり、
健康障害を遠隔操作したりすることを可能
にする能力は、多くの現代政府が利用可能
であると述べた。~

(引用注:多くの現代政府が、神経や
健康障害を操作できるという事は、当然
私たちの政府も同じくできるでしょう。
もちろん日本においては、背後の支配層の
意図通りにしか使用を許可されていない
と思いますが)

アメリカでは現在、神経系の遠隔操作に
不満を持つ数百人の人々が、FBIや
国防総省、その他の機関を相手に
集団訴訟を準備しており、FBIや国防総省、
その他の機関に対して、個人に関する
ファイルの公開、身体に向けられた
有害な放射線の検出、放射線の発生源の
開示を求めている。おそらくロシアでは
2000人以上、ヨーロッパでは200人以上、
日本では300人以上、中国やインドでは
数十人の人々が訴えている。』

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
精神工学的電磁兵器:人間の神経系の
遠隔制御
より”

ざっとこれだけのテクノロジーが
明らかになっている事を理解して
いただければ、私たちが5Gシステム
そして、次世代の6Gシステムに
よって、心身をヒントロールされる
意図がある事は、間違いないと確信
していただけたと思います。
さてこの5Gシステムと、ワクチンに
埋め込まれる予定の電子システムが
どのように連結されるかについて、
観ていきましょう。

まずは、私たちの人体に埋め込まれる
予定の電子システムについては、大きく
分けて二種類に分類できると思います。
一つには、完全管理による支配のための
ルシファレイス酵素、
そしてもう一つは、ハイドロジェルや
ナノチップ等によって、人体とAI
が電磁気信号的に遠隔で連結される
事による、心身の完全操作のための
システムという事になります。

私たちをまず完全管理する事による
支配は、国連の提唱したID2020
の全人類の、デジタルID化をもとに
したもので、それを人体に埋め込もう
としているというわけです。

これを担うテクノロジーの一つが、
ルシファレイス酵素というわけです。

やはりマドゥ医師の警告ですが
以下です。
マドゥ医師のインタビュー動画を
泣いて生まれてきたけれど様が
まとめてくださってます。

『ワクチンを体内に届ける際使われる次の
方法は、ルシファレイス酵素。
彼等はそう名付け、ルシファレイスとして
特許を取った。
その名は嫌いです。
(訳注:Lucifer=堕天使、悪魔、サタン
を想起させるから)~

ルシファレイスと呼ぶのは、それが生物的
に照らす特質があり、
光 乃至は光源を作り出せるから。

ルシファレイスは、ルシフェリンと
呼ばれる潜在物質と酸素、ATPを使って
ホタルが発する黄色の光のような光を
生み出す酵素…
https://www.moleculardevices.com/
applications/coronavirus-vaccine
-research

それを あなたの皮膚下に入れるだけ、
でもあなたには見えない。

ルシファレイスが出てきたのは、彼等は
あなたがワクチンを受けたことを確かに
したいから。医学的な記録は信用しないし、
あなたが「ワクチンを受けた」と言っても、
それを信じない。絶対確実なものにしたい。
成功したい。トランスフェクションを
やって、遺伝子組換えを成功させたいから。

ルシファレイス酵素をあなたに入れたら、
iフォンか特殊なiフォンのアプリケーション
であなたがワクチンを受けたことを
確認出来る。その酵素が、あなたのワクチン
記録を保有するんです。加えてそれが
あなたに数字か、バーコードか、焼き印
またはタトゥーみたいなIDを与えるので、
あなたはまるで商品になったようなものだ。』

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」
様のサイト
知らないままでは取り返しのつかないことに
なる、人が人でなくなる
コロナワクチン
より ”

このコンセプトは、すでにマイナンバー
と、ワクチン接種証明を関連づける
提案が、政府から出されている事に
よって、一部の気づいた人たちの間
では周知の事実ではありますよね。

そしてこのルシファレイス酵素に、
またはそれに類するものに、私たち
自身の全データも含まれる事になる
という事です。
つまりルシファレイス酵素とは、
身分証明書の代わりにもなる、
人体に埋め込まれた、読み取り
可能なバーコードのようなもの
だという事です。

まあ完全に支配層は、我々を商品化し
所有物として扱いたいという意図も
あるという事ですね。

事実遺伝子書き換えにより、私たち
の肉体の所有権が支配層の手に渡る
可能性もあるという事は、すでに
全員接種が想定されている新型コロナの
RNAワクチンの真実とは?

という記事で、やはりマドゥ医師が
警告してくださってました。

以下です。

『「興味深い点は、自然のものや自然由来の
ものは、特許を取得することができないん
だけど、改変されたものや、人工的な
ものは、特許を取得することができる
ということです。」

ここはとても重要です。遺伝子を少し
でも書き換えれば、特許を取得する
という事は、実質その使用権利は、
特許権を持つものが所有する事に
なり、実質支配権を持つ所有者に
なるという事です。
先にキャリー医師が、私たちに
伝えたかった重要な事を先に、
言っておきます。
「改変された遺伝子の使用特許が
開発者のものとなるので、ヒトの
遺伝子が書き換えられた場合、
その所有権が、開発者のものとなって
しまうという事です。

もちろんその特許権は、譲渡する事も
できるので、支配層の手に渡るのは、
自明ですよね。

そもそも私たちの遺伝子の所有権が
遺伝子改変などによって、奪われる
ものではないという法律が、どこにも
ない以上、確実に法制化されるか、
知らないうちに、そういうものと
して扱われるようになるでしょう。』

さてさて私たちが完全管理され商品化
され、さらには肉体の所有権まで
譲渡させられるとなると私たちの
精神というか、感情や思考などは
自分たちのものでなければならない
はずですよね。

しかし、さきほどの5Gシステムの
テクノロジーにより、やはり
操作される可能性が高く、その上に
ワクチンで埋め込まれる電子システム
がどのように関係してくるかという
点を明らからにする必要がありますね。

すでにマドゥ医師も、ワクチンに
含まれる事になる電子システムに
ついても警告してくださってましたね。
以下の
コロナワクチンの深すぎる闇をキャリー医師
が暴く! ナノテクノロジーが鍵!

からです。

やはりハイドロジェル(ナノロボット)
についてのようです。

ハイドロジェルはナノ技術で、非常に
小さなロボット。
この極小のロボットが…えぇ、狂った話に
聞こえるでしょうし、私には今も狂って
いると映るけど、実際可能なことなのです。
それらが(私たちの体内で)分解したり、
また結合したりして、別の物質を形成する。

(引用注:
ハイドロジェルの極小ロボットは
ナノボットというらしく、いくつか
youtubeにもありました。

なんだか頭がくらくらして
きましたね。)

それでこのナノ技術であるハイドロジェルは
ロボットのようなもの、AI(人工知能を
持っているの)で、他のAIと繋がることが
出来る。

ということは、私たちの体から様々な情報
を集め、それをあなたのスマート・フォン
と繋げたり、他のスマート技術を使って
クラウドに集めることが出来る。

そして一旦これが為されたら、一日24時間、
週に7日、年に365日のことです。
考えてみてください。それが私たちの
プライバシーを即座に変えてしまうことを。
私たちの自律性を即座に変え、私たちの
自由を即座に変えてしまうことを考えて。

これは私たちの血糖値だとか酸素量や
血圧といったデータを集める。
結構なことに聞こえるけど。
しかしそれ以外にも多くの情報を
集められる、たとえばあなたの動きや
メンスの周期、あなたの行動、栄養値が
下がったかとか、薬を飲んだか、ヤクを
やったか、あなたの体に入るもの ほぼ
すべてを監視出来る。

そしてこのような情報が一体どこへ行く
のか?
それは示されていないけど、誰がこれらを
守り、誰が何のために使うのか?

(引用注:私たちの情報がどこにいくのか
私たちは、わかっていますよね。
当然支配層のもとに行く事になります。)

皆さん、これは本当に深刻な問題です。
これらすべてが次の(コロナ)ワクチンで
ベールを脱ぐことが目論まれているの
です。

もうひとつ知っておくべきなのは、この
ハイドロジェルのナノ技術でAIと繋がる際、
あなたの携帯でテクストやメールを
送ったりすると同時に、それらを
受け取ることも出来る。

ということは、何かしらの情報を受け取る
ことになるが、どんな情報が私たちの
なかに送られてくるのか? 私たちの気分や
行動に影響するのか? 私たちの考え方や
記憶など?

(引用注:AIと私たちが連結されて
しまえば、情報は当然送受信される
事になり、電磁気的信号により、
情報が送られてくる事により、
私たちの思考・感情・行動などを
コントロールされるようにもなる
という事は、先日の記事
ワクチンで電子システムが体内に入れられる
のは確実! 努力義務は絶対拒否!

でもご説明しましたが、
一応ここにも転載しておきますね。

『電極や各種のインプラントによる
テクノロジーは個々のターゲットに
インプラントを与える装着作業を必要
とする。そこでマインドコントロールの
新しい方法としてこれらの装置を
持たせる必要のない技術が模索された。
より合理的で効果的な手段として
電磁波を直接ターゲットに照射する
という方法が取り上げられた。この
エネルギー直射による方法はマインド
コントロール・テクノロジーの中で最も
進化し、最も恐れられ、そして現在、
世界中で最も使用されている
テクノロジーである。

電磁波の中の、ある特定のものをビームし、
人の心理や行動を操作しようというもの
であるが電磁波の種類の多さや特質から
極めて広範な効果が得られることが
判った。

電磁波マインドコントロールテクノロジー
が包含する効果には
「マインドリーディング(読心)」
「思考転送」「身体機能操作」
「健康や死亡操作」などがある。』
“出典:「さてはてメモ帳」様の
サイト
5Gは、パンドラ計画らしいより”

さてこのようにハイドロジェル
などの電子システムにより、
私たちの心身はコントロールされて
しまうわけですが、今回以下の
字幕大王さんが日本語訳をつけて
くださった短い動画の中で、その
操作のための情報を受信させられて
しまうシステムつまり
「オンデマンド・ドラッグ・
デリバリー」の説明があります。

短いので動画ごと、簡単に解説を
書いておきます。

ハイドロジェルは私たちに
与えられるIDで、これが
埋め込まれると、現金もクレジット
も必要がなくなり、全て監視下
管理下になる事によって、自治の
喪失・自立の喪失・プライバシーの
喪失になると警告しておられます。

確かに彼らの計画では、全ての
デジタル通貨は、体内IDに記録
され、しかもそれを権力者が
社会に適応しているか、または
支配に従順であるかのポイントを
査定する事により、そのスコア
に応じた分のデジタル通貨を与える
というふざけたものになるという
事です。

まあ完全管理支配のための
ツールという事ですが、今回
取り上げられたハイドロジェルは、
ナノロボットのように動きまわる
ものではなく、私たちの身体の特定の
部分に埋め込んで、読み取り可能に
する「量子タトゥー」と呼ばれる
ものの事を示すようです。

先に取り上げましたルシファレイス
酵素もこれに含まれるという事
なのかも知れません。

もちろんこれらは、人類を完全
管理支配するためのものですが、
心身をコントロールする
テクノロジーが今回明らかになって
いて、どうやらこのハイドロジェル
で埋め込まれる電子システムに
対して、電磁波による光受信システム
が使用されるという事です。

これがオンデマンド・ドラッグ・
デリバリーというものだという事
です。このシステムで使用される
5Gシステム等からの光信号に
反応する、光応答機能をこの
ハイドロジェルが有していると
いう事です。

オモテ向きは、5Gシステム等からの
光の電磁気信号を体内の電子システム
が受け取り、人体にとってのクスリの
代わりになる治療効果反応をもたらす
ものだという事ですが、当然
これが人体を治療するためのものだけ
ではなく、私たちをコントロールする
ために使用される事になるのが、
明らかだという事です。

今回この動画で始めて、私たちの
心身をヒントロールするための
受信システムのテクノロジーが
マドゥ医師によって明らかにされた
という事です。

まあ支配層は、私たちの身体と、
身体につながるマインドや感情・思考
に対しては、
完全支配という事を目論んでいるよう
なので、私なんかは身体とマインドに
本来の意識がしがみついたままで、
奴隷化される事の方が、人口削減の
ために死ぬよりずっと、つらい事
だと思っています。

どうしても強制的に接種される事が
避けられない事態になったらもとっとと
身体とマインドを放棄して、本来の
自由で解放された意識に回帰しようと
思っています。

もちろんそれがただちにできなかった
人たちも、最終的には、こういう
悪夢から解放されて、本来の
「意識」に回帰できるのは確実
ですが、肉体=自分自身と思い
込んでいる人たちは、かなり長い
時間の間、相当な苦難の旅をしなければ
ならないようです。

その本来の私たちの実態である
意識の最終的な回帰はこの
絶対意識編」の一連の記事で
説明されている絶対意識のワンネス
に戻るという事です。
つまり最終的には、みなさんこの
ワンネスである全てと一体の自分に
いきつくという事です。

それと動画の最後に示唆されて
いたのが、ワクチンの遺伝子書き換え
技術です。これを
トランスフェクション・テクノロジー
と呼ぶようですが、これについては、
まだ詳細を研究中ですが、
さきほどのオンデマンド。ドラッグ
・デリバリーの遠隔操作システムを
使用すれば、DNAを何度も遠隔
から書き換える事ができると
いえそうです。

そのヒントとなる事がこの
DNAの驚異の力 その1改2     
加筆編集分

に説明されています。

再掲しますね


ロシアの分子生物学者ガジャジャエフ博士
(Pjotr​​ Garjajev)と彼の同僚たちに
よると、適切な周波数が使用された場合、
生きているDNA物質は、言語変調された
レーザー光、さらには電波にも常に反応
するというのです。そして彼らは言語に
よってDNAは、書き換え可能だといい
ます。
実際我々のDNAは電磁波や光、言葉に
よっても何度も書き換えられているの
です。』

つまり光波によっても遺伝子は書き換え
られるという事がすでに明らかと
なっているので、今回のワクチンに
含まれる光応答システム機能を有した、
オンデマンド・ドラッグ・デリバリー
・システムの隠された意図として、
特定の光波を受信させて、遺伝子
書き換えを行うというものが、ある
と想定できます。

これこそ太古から、支配層が人類に
対して行ってきた事でありその事の
説明が、先日投稿しました
ムーンショット計画は太古からの土星
システムの進化版だった!?

という記事に書かれているという
事です。

とにかく、ワクチンを打たないで
良い方向に向かう可能性はまだ
あると思いますので、ビジョンを
暗くせず、自分たちにできる事を
していくのが良いと思います。

もちろん積極的な行動から、イメージ
のみでもそこは自由で良いと思い
ます。

ではまた貴重な情報を記事に
していきます(*’▽’)

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輸血の狂気の歴史と、目覚めた世界の医師達 やはり医療の盲信は超危険!


この記事は、
「輸血」が「貧血」を引き起こす!?
西洋医療の喜劇のような悲劇

という記事の続編にあたります。

シリーズ4回目ですが、だいぶ
飽きられてきた感じでもありますね。
今回が完結編になります。

まずは前回輸血というものが、いかに
危険な行為だったかという事を説明
させていただきましたが、それまでの
輸血は必要なくて塩水が効果的だった!? 
その真相と理由とは?


輸血より塩水という事を証明し歴史から
消された偉大な医師 ルネ・カントン

という記事などで、輸血は全く必要では
なく、塩水や綺麗であればという条件
付きで海水を体内に取り込む事で、血液量
が回復し、さらに全く危険が無く、治癒効果
も圧倒的であるという事を説明させて
いただきました。

そしてそもそも輸血とは、どういう
成り立ちであったかという事をまた
船瀬俊介氏の著書から引用させて
いただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『現代医学で輸血の危険性に警鐘を鳴らす
医師は確実に増えている。しかし、過去
から輸血ビジネスは利権まみれだった。
中世ヨーロッパでは、動物血を注射する
輸血行為が巷で密かに横行していた。
しかし、フランスでは1670年、輸血
禁止。英国、ローマ教皇も禁止を公布した。
それに対して19世紀、英国の産科医
J・ブランデルは動物ではなく、人間の
血液による輸血を主張した。ところが
1873年、ポーランドの医師
F・ゲゼリウスが衝撃事実を暴露した。
「輸血された人の半数以上が死亡して
いる!」
この戦慄の危険性に医学界も沈黙した。
1878年フランス人医師J・エイエム
は生理食塩水を発明。
「血液代替品として使用できる」と主張
した。これはまさに正しい。
 しかし医学界は、また生きた人間の血を
求め始めた。
オーストラリア病理学者
K・ラントシュタイナーが「血液型」を
発見したからだ。
 つまり、「過去の輸血の多くが悲惨な
結果をたどったのは、合わない『血液型』
だったからだ」。だから「献血者と受血者
の『血液型』を確認するだけで、悲劇は
避けられる」

(引用注:この事が間違いである事は
塩水は輸血より効果的!? 
で説明済みですよね。血液は1人1人
全て違うし、かなりの確率で、輸血された
血液が、受血者の血液を攻撃し始める
という事でした。)

こうして第1次世界大戦では、負傷兵に
大量の輸血が行われた。さらに血液が
固まるのを防ぐ抗凝固剤(クエン酸
ナトリウム)が開発され、遠隔地から
でも血液調達できた。
 第2次世界大戦て゜はさらに輸血需要
は急増し、「今すぐ輸血!」の戦時
スローガンが溢れ、ロンドンで26万
リットルも献血が集められた。この
ような戦時中の異様な昂揚感は、輸血
そのものに潜む恐るべき危険性を
吹き飛ばした。野戦病院では、輸血に
ともなう様々な事故も多発していた。
しかしまったく顧みられることは
なかった。

輸血には何の医療基準もない

このように輸血はその始まりから荒っぽい
治療法だった。
今でもアメリカ国内だけで毎年300万人
が輸血を受けている。
「膨大な医療基準を考えると、医師たち
には、血液投与の『厳密医療基準が存在
するはず』と思えます。しかし、
『ニュー・イングランド・ジャーナル』誌
は『輸血に関する数々の決定指針』データ
は驚くほど少ない、と指摘しています。
 これは「エホバの証人・ものみの塔協会」
公式サイトのコメントだ。~

(引用注:この本では、この箇所の前に
エホバの証人のエピソードについて説明
されています。
そこでは聖書の教え「他者の血を入れては
ならない」という聖書の教えに従い、輸血
拒否をしてきた信者たちが、実は正しかった
という説明をしています。そんなエホバの
証人の信者達のものみの塔協会が、その
科学的な証拠とデータを提示してみせた
という事だったのです。)

「輸血」も一種の医薬品と考える。すると、
どの症状には、どれくらいといった「適応」
「用法」「用量」という医療基準がある、
と誰もが思う。
 それが「ない!」というのだ。唖然と
する。~
血液供給のため新産業モデルも出現。その
規模は、年間数十億ドルと世界的巨大
ビジネスとなっていた。~
 つまり、この巨大ビジネスの正体はまさに
“吸血ビジネス”。さらに、その安価な売血
から高価な血液製剤が大量生産された。
その効用は無きに等しかった。そして
副作用は輸血同様、凄まじかった。

第四の悪夢-肝炎、エイズなど感染症

~悲劇は続く。1970年代、「輸血
による肝炎(B型)で毎年、推定
3500人の死亡」が判明した
(「米国疾病対策センター:CDC」
発表)。
「死亡者数は、その10倍に上る、
という意見もある」(「エホバの証人」)
肝炎ウィルスに汚染された“売血者”の血に
よる輸血が爆発的な犠牲者を増やしたのだ。
さらに、致命率の高いC型肝炎ウィルスが
登場。急激に感染者は増大していった。
すでに約400万人のアメリカ人が感染。
1980年代には、より凶悪な敵が出現
した。それがエイズ(HIV)ウィルス。
これはアメリカ軍が開発した生物兵器で
あった。
 それが市中に漏洩してしまった。
多くの血液銀行は当初、エイズの脅威に
ついて懐疑的だった。しかし、集められた
血液は明らかにエイズウィルスに汚染
されていた。フランスでは1982~
1985年の間で、6000人~
8000人がHIV感染した、という。

無輸血手術こそ未来の安心医療だ

無輸血-つまり、輸血しないで手術する。
そんなことがてきるのか?
ふつうは不安になってしまう。しかし、
1980年代にはすでに著名な外科医
D・クーリーは一切の輸血なしで心臓を
開く手術を成功させている。

「無輸血で2万件以上の外科手術を行って
きたが、死亡例はゼロだった」
(A・Jシャドマン博士)

輸血・血液製剤の戦慄副作用に気づいた
多くの良心医たちが無輸血治療に向かって
いる。

「血液を扱う人、外科患者を持つ人は、
すべて、無輸血手術を考慮すべきだ」
(ドイツ、ヨアヒム・ボルト博士、
麻酔学)

「輸血は基本的に良くない。我々は
どんな患者にもできるだけ避けて
いる」
(アメリカ、A・ザポランスキー博士)

「無輸血手術はエホバ証人だけのもの
ではない。あらゆる患者のものである。」
(ドイツ、ボルト博士、前出)~

以下は、もはや医学的常識なのだ。

「心臓、血管、産婦人科、泌尿器科
では、大手術でも血液(輸血)や
血液製剤無しで成功する」
(『カナディアン麻酔ジャーナル』誌)

あらためて無輸血手術が、新しい医療の
潮流となっていることを実感する。
しかし、またもや日本のマスメディアは
一行一字として、このようなトレンドを
報道しない。医療マフィアの奴隷だから
仕方がないといえば、そのとおりだが、
情けない。
無輸血手術の最大のメリットは「質の
高い医療」を提供できるということ。
近代医療の最大の失敗、輸血の恐ろしい
副作用とも、まったく無縁なのだから
当然だ。その分出血を最小限にとどめる
外科医の手腕が求められる。

(引用注:血液が不足しても、なんの
ことはないでしょう。生理食塩水を
点滴すれば済む事ですから。)

南アフリカのメディアによれば「無輸血
手術のほうが速く、清潔で、安くできる」
という。高価な輸血費用がいっさい
不要なのだから、あたりまえだ。
現代医学には、あなたの知らない思わぬ
盲点と恐怖が隠されている。そのこと
がおわかりになったはずだ。』

“出典:「日本の真相!」
           船瀬俊介著
           成甲書房刊”

完結編だけに、引用が長くなりましたが、
どの部分も重要だったので、省略する
ところが見つからないまま、最後まで
来た感じでした。
昔から、輸血は禁止だったのにも
かかわらず、やはり「文明開化」以来
日本にも輸入されてきたという事です。
西洋医学は、盲点が隠されているどころ
か、欠点だらけというのが真相なの
ですが、今回輸血についてもそれが
本当に危険な医療行為なのに、堂々と
西洋の医療行為として公式に認められて
いるという事を紹介させていただきました。
なんとウィルスに感染した患者の血液
が、無作為に選ばれ輸血されている
なんて知ったら、誰が輸血して欲しいなど
と思うでしょうか。
しかし、実際には、全く検査される事の
ない輸血用の血液が使用されてきて、日本
でも多くの致命的な感染者が出ている
という事なのです。
「注射器の使い回し」などというメディア
の下手くそな言い訳を信じられている方
には、特に知って欲しい真実ですね。
日本のメディアは、世界でも非常にひどい
状態なのです。中国の報道規制を笑って
いられる立場では全然なかったというわけ
ですね。

メディアが医療マフィアの奴隷というのも
事実ですが、もっと上の層の奴隷だという
のが真実です。
日本人の潜在能力を恐れている彼らは、
日本人をとにかく苦しめながら、人口を
減らしていき、さらに残った国民を完全
支配するという意図があるために、この
ような医療行為を意図的に野放しにして
いるのです。
単に輸血が儲かるために続けられている
事だけが理由ではないのです。
映画やドラマで輸血のシーンが感動的な
ものとして出て来ますが、これももちろん
洗脳の一貫です。

そのような同じ理由で、癌治療もあるわけ
です。

これは以前の記事
もう騙されない!基本的な生体の仕組みを
知れば、癌は怖くなくなる

でも詳しく真相を説明しています。

そもそも癌細胞と呼ばれるものが
どんなものかさえ私たちは、間違って
認識させられています。
その事は、
細胞の真実 原因は癌細胞ではなかった!? 
新型コロナも同じ事だった!

という記事で説明しておきました。

また
癌細胞と熱の関係そして免疫力  
常識をひっくり返そう!

という記事でも、医療がそもそも
治癒効果とは逆の行為を行うものだと
説明しました。

つまり西洋医療は、とても合理的でない事を
次々に紹介してきたわけです。

これでもまだ西洋医療を信じれるの
でしょうか?

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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科学者の研究チームがとことん精査し、567は存在しないと証言!


私はすでに、
深化した最終結論!これが新型567
ウィルスの正体だ!全て架空の産物!?

という記事で、新型コロナウィルスのデータ
とされているものは、コンピュータ
シュミレーションで出しただけのもの
だと結論を出してますが、今回は、免疫学と
ウィルス学の博士号を持つ、臨床検査技師が
精査した事により、やはり新型コロナ
ウィルスは、フェイクで存在しないという
事を明らかにしました。

ではその貴重な情報を、さてはてメモ帳様の
記事から引用させていたたせきます。

『』内が、引用で~が中略です。

『さああ、まじめな研究者たちが
ひっくり返しますよ

Explosive If True: “I’m a Clinical Lab
Scientist, C19 Is Fake, Wake up
America”
本当なら爆発的:「私は臨床検査技師です、
C19はフェイクです、アメリカよ目を覚ませ」 
01/15/2021 By Stillness in the Storm
https://stillnessinthestorm.com/
2021/01/explosive-if-true-im-a-clinical-
lab-scientist-c19-is-fake-wake-up-
america/ 

(デレク・クナウス[Derek Knauss])
私はウイルス学と免疫学の博士号を
持っています。私は臨床研究室の
科学者であり、ここカリフォルニア州
南部で採取された1500の「陽性と思われる」
Covid 19サンプルを検査してきました。
私の研究チームと私がコッホの仮説とSEM
(走査型電子顕微鏡)で観察したところ、
1500のサンプルの中にCovidは見当たり
ませんでした。

Related Report: Pfizer Stopped Testing COVID-19 Vaccine
Results in Late October, Placed
Samples in Cold Storage to Be Tested
the Day After the Election

Source – Prepare For Change
by Derek Knauss, January 9th, 2021

私たちが見つけたのは、1500のサンプルの
ほとんどがインフルエンザAで、一部は
インフルエンザBでしたが、Covidは1例も
なく、でたらめ[B.S] PCRテストは使用して
いませんでした。その後、残りのサンプルを
スタンフォード、コーネル、そして
カリフォルニア大学のいくつかの研究室に
送ったところ、私たちが行ったのと同じ結果
が出ました。私たちは全員でCDCにCOVIDの
生存可能なサンプルを要求しましたが、
CDCはサンプルを持っていないので提供でき
ないと言いました。私たちは今、すべての
研究と実験を通して、COVID19は仮想上の
もの、
架空のものであるという確固たる結論に
達しました。

(引用注:この臨床技師のチームだけでなく
複数の研究室での、科学者たちによっても
covid-19が存在していない事が、
証明されたという事です。)

インフルエンザはCovidと呼ばれて
いましたが、22万5千人の死者の
ほとんどは、心臓病、癌、糖尿病、肺気腫
などの併存疾患を介して死亡していました。
私はまだ、Covid 19の生存可能なサンプルを
一つも見つけられていません。
(訳注:つまり、プラークを見ている研究も
インフルエンザウイルスで生じたプラークを
みていた可能性が高いですネ)
(引用注:この場合のプラークとは、
ウィルスプラークの事で、ウィルスが
増殖した事で、可視構造として認識できる
対象物を指しているようです。)

これら1500のサンプルの研究室テストを
行った7つの大学は、今、Covid 19の
不正行為で
CDCを訴えています。CDCはまだ、
Covid 19の生存可能な分離精製された
サンプルを送ってきていません。彼らが
できないか、または私たちに実行可能な
サンプルを送らない場合、
私はCovid 19は存在しないと言います、
それは架空のものです。Covid 19ウイルスの
ゲノム抽出物を記述した4つの研究論文は、
サンプルの分離と精製に成功したことは
ありません
でした。Covid 19について書かれた4つの
論文はすべて、ウイルスではない37から
40塩基対の
長さのRNAの小さな断片を記述しているだけ
です。
ウイルスのゲノムは通常30,000から40,000
塩基対です。

(引用注:米国の公的機関CDCが科学者
たち
から訴えられているのも納得ですね。
CDCは未だに、新型コロナウィルスの
サンプルを提出できないでいるのです
から。
そしてやはり、ウィルスの分離・純粋化に
成功した例は一つもないという事です。)

Covidはどこにでもあるはずなのに、
どうして世界中の研究室の誰もこのウイルス
を完全に分離して精製しなかったのか?
それは、彼らが本当にウイルスを発見した
ことがないからです。彼らがこれまでに
発見したのはRNAの小さな断片だけで、
それはいずれにせよ、ウイルスとして
同定されたことはありませんでした。

だから、私達が扱っているのは、毎年の
ような、単にもう一つ別のインフルエンザで、
COVID19は存在せず、架空のものです。
中国とグローバリストは、世界的な専制政治
と世界的な警察の全体主義的な監視国家を
実現するために、このCOVIDデマ
(新型ウイルスに偽装されたインフル
エンザ)を組織したと考えています。
そして、この陰謀には、トランプを
転覆させるための大規模な選挙詐欺が
含まれていました。

(引用注:この科学者は、トランプ氏が
このコロナ詐欺騒動で巻き込まれる事
まで、陰謀であったと考えているよう
ですが、私はそこだけは少し疑問が
残っています。)

++
もし、もともと武漢で組み替えコロナが
あったとしても、すぐ弱毒化して、
それこそ無症状化?世界にはさほど伝染
していない。そもそも、最初から各国、
あるいは各地域で、シーケンスが違って
いた。伝染しているのは、5Gサポートの
インフルエンザ! みたいですネ

(引用注:ここからは、さてはてメモ帳様
の見解のようですが、「伝染しているのは
5Gサポートのインフルエンザ」だという
のは、5Gの超強力電磁波による健康被害
とそれによる、免疫力低下による
インフルエンザ感染という事を言って
おられるのだと思います。)

Q: 何で、「コロナワクチン」打ってるん
ですか?

A: 「Covid21」で、早く死んでもらわない
と、生き残りはチップ入り不妊化奴隷に
なってもらわないと、、、

(引用注:いやほんとうにその通り
ですが、奴隷になるくらいなら、
とっとと肉体から離れられた方が
どれだけ幸せかといったところですね。)

ところで、日本の現役のウイルス学者たち
は何をやっているのでしょうか?何も
調べずに、PCR検査詐欺だけ行って研究費の
ために煽っているだけなのでしょうか?

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
本当なら爆発的:「私は臨床検査技師です、
C19はフェイクです、アメリカよ
目を覚ませ」 Derek Knauss
より”

このように科学者たちが精査する事に
よって、新型コロナウィルスがフェイク
だと裏付けてもらえたのは、大きい
ですね。

これで、ワクチンを受ける理由が何も
なくなりました。

さてそのワクチンについて、世界中の
医師や専門家から、多くの批判が
寄せられているようです。

嘘八百のこの世界さんのサイトから
引用させていただきます。

『』内が、引用で~が中略です。


「ワクチンは汚物のようなもので、
予防接種キャンペーンは医療テロであり、
私も仲間もワクチン接種はしない」
byイタリアの医師、パスクアーレ・
マリオ・バッコ

アルシオン・プレヤデスの新しい動画のリンクを貼っておきます。

/ERaqUeWfNtlK/

一部書きおこしをしておきます。

・ロバート・トヨサキ
「コロナワクチンを批判したことで、
製薬会社が私を殺すと脅迫した」

・数百人のイスラエル人が、ファイザー、
ビオンテックのワクチンを受けた後に
Covid-19に感染

・Covidの実験ワクチン接種の最初の
1週間で、米国の医療従事者3150人
に病変

(引用注:そして米国のデータベース
VERSAは、二週間で180人あまり
が死亡したと結果を出しています。)

・WHOは、Covid-19のワクチンが病気の
蔓延を防ぐことについて何の証拠も
ないと告げる。では、何の役に立つのか?

・イタリアの医師、パスクアーレ・
マリオ・バッコ
「ワクチンは汚物のようなもので、
予防接種キャンペーンは医療テロであり、
私も仲間もワクチン接種はしない」

(引用注:まさしくテロ以外の何物
でもありません。)

・スイス・マウンテン・クリニックの医長
「コロナのパンデミックが世界経済の混沌
の一端としての計画的な陽動作戦である」
「5Gネットワークの基準がウイルスを
再活性させる決定的要素だ」

(引用注:こちらは、このコロナ
パンデミックが、彼らの意図する、
グレート・リセットのために仕組まれた
ものだという事を看破しておられる
ようです。
さらに5Gとの関連も指摘してますね。)

・アメリカの医師、アンドリュー・ワイ
「陽性とされる患者の1500のサンプル
において、Covid-19を見つけられなかった」

・デーヴィッド・アイク
「ワクチンは、我々をトランス
ヒューマニズムに導き、不妊や遺伝子
組み換えをもたらすべく作られた
生物兵器だ」

(引用注:やはりアイク氏は、
バンデミック当初から、支配層の
意図を完璧に読み取っていましたね。)

・アメリカのカトリックの主要な高位の
枢機卿、レイモンド・パーク
「グレート・リセットの擁護者によって、
その邪悪なアジェンダを進めるために、
Covid-19のパンデミックが悪用されて
いる」

・ドイツの医師、ウォルフガング・
ヴォダルク
「実際、この大半の人にとっての
「待望のワクチン」は、禁止される
べきだ。というのも、それは
遺伝子操作であるためだ」

・米国の医療従事者の60%が、
Covid-19のmRNAの実験ワクチンを拒否。

・ローマ法王
「ワクチンがすべての人に行き
渡るべきだ」

・バチカンは、Covid-19のワクチン
使用を認め、推奨している。

(引用注:このローマ法王とバチカン
は当然支配層直下のイエズス会なので
大衆が犠牲になる事を望んでの発言
なのは明らかですね。)

・パスクアーレ・マリオ・バッコ医師
「Covid-19のワクチンは、健康に
対するテロだ」

・エドゥアルド・ヤーベス医師
「これは遺伝子工学なので、
ワクチンと呼べない」』

“出典:「嘘八百のこの世界」様の
サイト
「ワクチンは汚物のようなもので、
予防接種キャンペーンは医療テロで
あり、私も仲間もワクチン接種
はしない」byイタリアの医師、
パスクアーレ・マリオ・バッコ
より”

このように、同じ新型コロナ
ワクチンに反対するにしても、
日本の医師たちと、世界の医師たち
や専門家、知識人との情報レベルが
全く違う事を痛感させられますね。

この一時間以上にわたる動画から、見事
に抜粋していただけました。

私たちは、このテロを避けるか、
さもなければ、肉体から意識が解放
される道を選ぶ方が賢明のようですね。

少し柔軟に捉えていった方が良いよう
です。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきますね。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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「輸血」が「貧血」を引き起こす!?西洋医療の喜劇のような悲劇


この記事は、
塩水は輸血より効果的!?    
その真相と理由とは?


歴史から消された偉大な医者 
それはルネ・カントンです
という記事の続編にあたります。

つまり前回のカントンについての記事は、
タイトルにしてませんが
塩水は輸血より効果的!?その2
という事ですね。

ようやく輸血の危険性についてお話し
します。
ただこれまでの記事で、塩水や海水が
身体にとってとても良いもので、輸血
が必要なものではないという事は、
よくわかっていただいたと思いますが、
今回の輸血の危険性の記事を読んで
いただければ、必要がないどころか、
輸血を受けては絶対にいけないという
気持ちになっていただけると思います。

さてでは具体的にどのような危険がある
のか、船瀬俊介氏の著書から引用させて
いただきましょう。まずは輸血をする事
によって拒否反応が起こる事から
発症する輸血ショック症状(GVHD)
についての部分からです。

『』内が引用で、~が中略になります。

『この症状を知る医者は少ない。それは
輸血ショック症状、正式には
「移植片対宿主反応」(GVHD)と
呼ばれる。
「治療として輸血、血液製剤投与や
骨髄移植などが行われたときに発症する」
その発症メカニズムはー
「輸血した血のなかのリンパ球が増殖
して、患者(宿主)のリンパ球や
細胞内皮系(免疫系細胞)を攻撃した
ときに起こる症状。発症すると100%
助からない」(医学専門書)
 つまり、「移植片のリンパ球が生き
続けると、このリンパ球は、移植を
受けた人を『非自己』とみて排除しよう
とする。こうして宿主(患者)の血液に
入った移植片のリンパ球が増殖し、全身
にまわると、宿主の組織は主要組織適合抗原
という目印がついているので、これを攻撃し、
いろいろな症状が起こってくる」
(『家庭の医学大事典』)

(引用注:なんと、輸血のために注入
された血液は、輸血を受けた人の血液を
非自己とみなして攻撃するという
のです。これは、全く一般の人が知ら
ない盲点でしょう。)

 その症状はー「輸血や骨髄移植後、
しばらくすると、皮ふの表面全体に
赤い斑点があらわれ、高熱が出る。
下痢、肝臓障害が続発。うらゆる血球
が減少し、貧血により衰弱。それだけ
でなく感染症や出血がおこりやすく
なる」「約1ヶ月後には、多くの臓器
が破壊され(多臓器不全)で死亡する。」
(同書より要訳)。
 恐ろしいのは「有効な治療法がない」
ということ。内海聡医師(内科医)は、
証言する。~

輸血には、このような致命的副作用が
隠されている。血液型が同じでも
起こり得る。しかし、このGVHDを
全く知らない医者も多い。恐ろしい
話だ。

(こんな致命的な症状を輸血が起こす
という症状を、専門的な知識を持つ
医者達が知らないはずはないと、
思われている方が多いと思いますが、
意外に医者は、薬や治療法について
の危険性について、知らない事も
多いのです。盲目に信じたい気持ちは
わかりますが、お金儲けが優先の
社会で裕福な家に生まれて、エリート
コースを歩んできた人たちに、患者の
命や健康を扱う事の尊さと責任感が
時代を経る毎に悪化してきているのは
まぎれもない事実です。
抗がん剤は、危険だと知っている
医者たちが、患者にはほぼ、100%
確実に使用させるのに、その医者たちの
ほぼ100%は、それを自分や自分の
家族には使用しないという統計が出る
のも、どれほどの責任感を持っている
かよくわかる事実でしょう。)

このGVHD症状を具体的に見て
ほしい。
「あらゆる血球が減少」とある。
これは、いわゆる「貧血」症状だ。
輸血したのに、血球が減って「貧血
になる!医者はさらに焦って輸血
する。すると・・・また「貧血」は
悪化する・・・さらに輸血。
恐ろしい悪循環だ。
 輸血がさらに致命的症状を悪化させる。
「何がなんだかわからない」
医者はパニックになる。患者は地獄の
苦しみへ突き落とされる。さらに
GVHD症状に「出血がおこりやすく
なる」とある。
あらゆる血球ー赤血球、白血球、血小板
などが激減する
だから出血が加速される。』

“出典:「日本の真相!」
           船瀬俊介著
           成甲書房刊”

なんという恐ろしい事でしょうか。
一般の人は、出血したら当然輸血する
ものだと信じて生きてこられたはず
です。医者は、輸血によって死亡した
などとは、一切診断書に書かないし、
統計でも表れず、公表される事も
ないからですが、この事実を知らない
という事は、まさに人々にとって
致命的といえるでしょう。

もちろんマスコミも、実は医療業界に
とってマイナスとなるような事は、
タブーとされているので、ほとんど
報道されません。もちろん、一般の人に
多く知られてしまった場合は、しぶしぶ
報道したりしますが、それは、マスコミ
を信用させるために、人々を引き続き
欺いておくためです。
だから、今でもテレビなどでは、
抗がん剤の危険性などを取り上げる
事もほとんどないのです。

抗がん剤も輸血もとても儲かるもの
だからなのです。

しかも輸血によるこの致命的なGVHD
というショック症状は、とても高確率で
起こるもので、しかも助かる事はほぼ
皆無だという事です。

1873年のポーランドの医師が、暴露
したのが、「輸血された人の半数以上が
死亡している」という衝撃的なもの
でした。

このような危険性を知らずに輸血する
医者が多いというのが、現代の
医療業界の致命的な実態なのです。

実はABO式の血液型というのは、
この場合役に立たず、実際には人の血液
は、人によって全て違うものだそうです。
つまり、どの人の血液であろうと他人の
血液に注入されれば、その他人の血液を
「非自己」として、その人の血液に
とって最重要なリンパ球や免疫細胞を
攻撃して、どんどん身体を危険な状態
にしていくという事なのです。
そして最終的に臓器不全に至るという
事は、人は自分特有の血液が、生命線
であるという事も示しているのです。
その大事な血液を、他人からの輸血で
補おうとしたら、危険な状態にして
さらに出血もひどくなり、健全な
自分の血液がどんどん奪われていく
というのが事実だったという事なの
です。
もちろんこのGVHDは、起こらない
ケースもありますが、かなりの確率で
起こるようでもあります。つまり輸血
は、確実な死にいたるケースが、かなり
の確率であるという事です。
逆に、塩水を補填するだけで、自分の
血液は短時間で回復するというの
だから、これを知れば、もはや輸血を
受ける必要はないという事がわかって
いただけるでしょう。
つまり「輸血同意書」にサインをして
はいけないという事です。

さて輸血の危険性は、このGVHD
以外にもまだまだあります。
なんとまずは輸血により癌になり
やすくなるというのです。

『』内か引用で~が中略です。

『輸血の42%はがん患者に行われて
いる、という。
がん手術で輸血される。すると、がん患者
は抗がん剤副作用による「貧血」が多発
する。ここでも輸血が盛んに行われる。
輸血すると、血液同士の大喧嘩で死ぬこと
もある(GVHD症候群。~)。
 つまり「輸血は免疫力を抑制する」。~
しかし、輸血による免疫作用は逆作用も
ひきおこす。
「がん手術で輸血すると、再発率が激増
する!」
これもショッキングな副作用。他人の輸血
が免疫抑制して、がん患者のがんと戦う
免疫力まで抑制してしまうからだ。
だから、「輸血はがん患者さんの予後を
不良にし、がんは急増する」
(八木田旭邦著『がん細胞が消えた』
二見書房)
輸血はがん再発促進作用があった。はやく
いえば輸血は“増がん剤”だった。その差
は歴然だ。つまり輸血手術は、がん患者を
「早死にさせる」重大副作用がある。
死因はいうまでもなくがん再発である。~

輸血で再発率4.6倍の衝撃
 がん細胞を攻撃する細胞では
NK(ナチュラルキラー)細胞が有名だ。
このNK細胞活性こそが、その患者のもつ
がんと戦う力の指標となる。活性が高いほど
がんは治りやすい。
 ところが輸血するとNK活性も激減する
のだ。
 八木田教授の実験では「輸血しないマウス
は、輸血したマウスの4~5倍のNK活性が
認められた」
 つまりがん手術で輸血すると、NK活性
(がん細胞攻撃力)は4分の1から5分の1
に激減してしまう。その分がん細胞はここぞ
とばかりに猛烈に激増し始める。~
咽頭がんで再発した患者を比較してみよう
(「南カリフォルニア大学報告書」)。

▼輸血を受けなかった人=再発率14%

▼輸血を受けた人=再発率65%

なんと4.6倍もの大差がついている。
輸血は猛烈な“発がん剤”なのだ。~

輸血するほど出血する・・・恐怖の
大ムジュン

 輸血の恐怖は「ショック死(GVHD)}
や「がん増殖」だけではない。輸血する
ほど「出血する」。この皮肉な悪循環が
患者を襲う。
 出血した患者を救うために輸血しても、
出血が加速される・・・。
 その理由は二つある。

抗凝固剤:輸血するには注射針を通すしか
ない。しかし、新鮮血は血小板などの作用
でかぐに凝固して注射針を詰まらせる。
そこで、スムースに血液が通るように
薬剤「抗凝固剤」が添加されている。
つまり患者には「固まりにくい」血液が
大量に輸血されることになる。それが、
患部や傷口からの出血を促進する。

放射線照射
:輸血「血液」や「血液製剤」に強烈な
放射線が照射されている!
 
~それはC型肝炎や薬害エイズ事件などの
多発対策だ。さらに輸血ショック死GVHD
への対策。輸血するリンパ球を放射線で
叩いて弱らせれば拒絶反応は起こらない
だろうという発想で、急遽取り入れられた。
強烈放射線で病原体ウィルスなど減菌し、
リンパ球も不活性になる。すると感染症は
防げる。拒否反応は起こらない。じつに
単純な発想から導入された。
 しかし、血液を照射する線量は上限50
グレイと半端ではない。これは人間が
確実に死亡するレベル。ウィルスや細菌
だけでなく、血球細胞も衰弱、死滅して
しまう。つまり医療現場では、瀕死の
患者に、ほとんど“死んだ”血を大量輸血
している!
「“死んだ”血液を輸血すると、患者の体
は“死んだ”血液で満たされる」
抗凝固剤と血小板の作用により輸血液は
患部や傷、皮下、さらに内臓内で果て
しなく出血する。だから、さらに医師
たちは「救命のために」、“死んだ”血液を
大量輸血する。患者の皮膚は皮下出血で
赤黒く腫れ上がる。
 もはや狂気の拷問である。こうして、
患者は悶絶の死を迎える。
悪夢の悲劇は、今日も日本中の病院で
くりかえされている。』

“出典:「日本の真相!」
           船瀬俊介著
           成甲書房刊”

なんと強力な放射線で、血球の衰弱または
死亡した血液が、輸血されているから、
余計に出血しやすくなるという事ですが、
むしろ死んだ血液を輸血するのに、なんの
意味があるというのだろう?
つまりすでに血液ですらない異物を混入
されているというのに等しいわけで、まず
根本的に意味がないとは思いませんか?
さらに放射線を照射したから、ショック
症状や感染症にかからないというのも、
当然間違いで、放射線を照射しても
生き延びるウィルスや菌は存在しますし、
またリンパ球も当然生き残っている
ケースもあります。
それがやはり、自身を増殖させ、さらに
患者の血液を「非自己」とみなして攻撃
し始めるわけだから、やはりGVHDの
危険性は残っているわけです。
だからGVHDという言葉が存在する
わけで、少なからずそれが起こる
ケースがあるからだという事なのです。

つまり何から何まで危険だらけなのが、
この「輸血」という医療行為だという
事です。

こういう事に詳しくない医者がほとんど
だという事から、医学や医師免許に
必要な知識というものが、どの程度の
ものか、わかっていただけるでしょうか。
彼らは、現代医療が、いかに優れている
かだけを極端に、医大や医学部などで
強調されてきたからなのです。

つまり高度な専門的知識を有している
尊敬するべき医者などという捉え方
自体が間違っているという事なの
です。

また知識があっても危険です。
なんと患者には、「抗がん剤」を処方
すると答えた医師がほぼ100%で、
同じ医師たちに、では自分や自分の
身内に抗がん剤を処方すると答えた
医師は、ほぼ皆無であった統計に出て
いるのです。
つまり知識はあっても危険な医療行為を
患者に適用するという意識レベルである
という事も、頭に入れておかなければ
なりません。
つまり、知識と意識両面での資質に
おいて、医者を、そして医療行為を盲信
する事がいかに危険かという事を
伝えたいわけです。

ではまた(^^)

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ワ〇〇ン接種は二種類の超危険な目的に使用されようとしている!

ワクチンには人口削減用に使用される
超危険な有害作用をもたらす化学物質
を高濃度で含んだ、致命的なタイプと、
彼らの新世界秩序の世界に必要な人間
(基本的に若年層だと思われます)
に対しては、電子システムを体内に
埋め込み、遺伝子も変化させた奴隷
にするためのタイプとの二種類がある
と思われます。

今回は、まず致命的なワクチンの危険性
についての記事で、次の記事では、
電子システム埋め込みによる奴隷化の
ワクチンについて書いていこうと
思っています。

この二種類のタイプのワクチンについて、
いつも完璧な解釈と、インパクトの
あるツイートをしてくださっている
明日の世界さんで一目瞭然ですね。

さてすでに致命的なワクチンが、世界
中で接種され始めたようです。
もちろん電子システムも含んでいるか、
電子システムだけのワクチンもある
でしょう。

すでに米国で、死者が1120人という
情報も得ていますが、下のツイートの
時点では500人ほどでした。
しかし、これは特定の時間内に報告
された副作用被害者だけをカウント
していて、実際の被害に対して1%
しか、反映していないという事で、
5万人の可能性までありますし、
これから時間が経過するごとに増えて
いくものと予想できます。

いろいろと情報が交錯していますが
現在の最新情報はこちらかな?
もちろんこれは「一定の時間内」の
事例として報告された分について
だけで、全体の1%分程しか反映
していないという事です。

こちらはなんと強制摂取で、31人中8人
死亡です、高濃度の危険な化学物質が
含まれた場合、短時間で殺人ができて
しまうようですね。

今度は、欧州で601人の死亡者が
出ているようです。

たったの数時間でというのは、まさに
即死状態に近いですね。

また時間経過とともに、致命的な
被害が大きくなっていくのも確かな
ようです。
いつもさすがのびんぼさんより

テクノロジーにも精通しておられて
宇宙・環境テクノロジー開発技術者や
バイオメトリクス開発技術者、
電磁波兵器シールド技術者、
バイオテロ対策施設設備開発者など
数々の肩書きをお持ちのtommy
さんは、今度の新型コロナワクチンは
免疫システムを担う人間の第8遺伝子
を書き換え、免疫システムを狂わせ
白血病にさせるような危険なもので
治療も不可能と言っておられます。

このように時間の経過で死亡事例は
さらに拡大の一途をたどるのは、
間違いないです。

同様にワクチン接種から時間が経過
して表面化する、ADEの症状も
あります。
ADEについては以前引用させて
いただいてますね。

@koheikana 11月13日
「ADEはワクチンの代表的な副反応の一つ。
ワクチンの接種によってできた免疫が過剰に
反応し、病気にかかった際にかえって重症化
してしまうのです。これは接種後すぐに
出るとは限らず、1~2年経ってから起きる
こともあります」(都内で勤務する感染症医)

とにかくあらゆる面で危険な事を
心ある医師や看護師たちは、理解し、
世界中で声を上げてくれています。

これだけ世界の医師たちがこぞって
反対していて、どれだけ危険な
ワクチンかわからない人はいない
でしょうね。

接種直後にも、致命的な影響が
出る可能性があるのはPEG
という超危険な化学物質。

これはこれまでに再三取り上げて
きましたね。

あとLNPも危険で、それを
覆うのがPEGという事です。

軽く以前の説明を再掲して
おきましょう。

ポリエチレングリコールと
いうのが、PEGの事です。

『PEG由来の免疫反応を起こし深刻な
副作用が生じることが既に証明されて
おり、PEGの危険性が問題視されて
います。副作用の一例として、命に
関わる全身性のアレルギー反応が
生じる恐れがあります。
既に米国では10人に7人の割合で、
PEGに過敏に反応しています。』

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」
様のサイト
知らないままでは取り返しのつかないことに
なる、人が人でなくなる
コロナワクチン
より ”

なんとこのPEGは、-70℃に保つ
必要があるという事です。
つまり、この超有害な物質を活かす
ために、とてつもなく超低温状態での
保管が必要だという事です。

その事を詳しく説明しているサイト
から引用させていただきましょう。
LNPについても説明されています。

ファイザーのコロナウイルス・
ワクチンが-70℃での保存を必要とする
衝撃的な理由…これまでワクチンに
使用されたことのない実験的な
ナノテク・コンポーネントが
含まれているため

2020年11月18日

マイク・アダムス


しかし、なぜこれらのワクチンは
そもそも-70℃に保つ必要があるの
でしょうか?

答えは、ワクチンにこれまで使用
されたことのない潜在的に危険な
成分が含まれているためです。

Children’s Health Defenseが8月6日
の記事で説明したように、
「Modernaワクチンを含むCovid-19
臨床試験中のmRNAワクチンは、
ポリエチレングリコール(PEG)と
呼ばれる合成化学物質を含む
ナノ粒子ベースの「キャリアシステム」
に依存しています。」

CHDはさらに次のように説明して
います。

薬物やワクチンでのPEGの使用は、
生命を脅かすアナフィラキシーを含む
PEG関連の有害な免疫反応の発生率が
十分に立証されているため、ますます
物議を醸しています。

アメリカ人の約10人に7人がすでに
PEGに感作されている可能性があり、
その結果、ワクチンの有効性が低下し、
有害な副作用が増加する可能性が
あります。

Covid-19用のPEG含有mRNAワクチンが
FDAの承認を得た場合、PEGへの曝露の
増加は前例のないものになり、悲惨な
可能性があります。~

(引用注:ここで取り上げられている
ナノ粒子は、LNPという脂質を
PEGで覆ったものだという事です。
LNPについては以下です。)

脂質ナノ粒子は体内で過炎症反応を
引き起こし、重度の反応、入院、そして
潜在的に死に至ります

これらのワクチンにLNP(脂質ナノ粒子)
が使用されているのはなぜですか?
CHDがさらに説明するように:

LNPは、「mRNA構築物をカプセル化して、
分解から保護し、細胞への取り込みを
促進し」、さらに免疫系を活性化します
(ワクチン科学者がLNPの「固有の
アジュバント特性」として飼いなら
している特性)。

言い換えれば、LNPはアジュバント
であり、注射されると人間に
過炎症反応を引き起こすように
設計されていることを意味します。
これは、抗体の作成を誘導するために
行われ、ワクチン製造業者は、
まったく同じアジュバントが重篤な
副作用を引き起こした場合でも、
高い「有効性」率を主張できるよう
になります。』

“出典:「黄色いベストと日本・
世界革命」様のサイト
ファイザーのコロナウイルス・
ワクチンが-70℃での保存を必要
とする衝撃的な理由…これまで
ワクチンに使用されたことのない
実験的なナノテク・コンポーネント
が含まれているため
より”

つまり、新型コロナワクチンに
よって抗体ができるのは、もっぱら
これらPEGやLNPという
超有害物質に対してのもので、
新型コロナウィルスに対しての
抗体などではないのに、有効性を
示すという事にされてしまうよう
なのです。

まあこれだけでも接種拒否の絶対的
な理由になるものですが、今回
新たに塩化カリウムという致死的な
有害物質を知る事になりました。

まずは厚労省のホームページから
成分を取り上げて説明されて
おられるショージ・サエキ様の
サイトから引用させて
いただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『ファイザー製コロナワクチンと薬殺刑!!!

アメリカにおいて死刑囚の処刑方法は、
「電気椅子」に代わり「薬殺刑」が
主流のようである。

アメリカでの薬殺刑の手順であるが、
次の通りとなります。

1.チオペンタールナトリウム注入で
意識を失わせる。

2.臭化パンクロニウム(筋弛緩剤)
注入で呼吸を止める。

3.塩化カリウム溶液で心臓を止めて
処刑完了。

およそ7・8分間で処刑が終わり
ます。

そして17日より、医療従事者に
向けてファイザー製のコロナワクチンの
接種が始まっておりますが、医者や
看護師の皆さんはきちんとワクチンの
成分を把握しているのでしょうか?

(引用注:ここで厚労省のホーム
ページからの引用がありますが、
少し読みづらいので、私が用意させて
いただきました。

“出典:厚労省のホームページ
ファイザー社の新型コロナワクチン
について
より”

上は厚生労働省のホームページの切り
抜きでありますが、ファイザー製の
ワクチンの成分の中には
「塩化カリウム」が入っているのです。

薬殺刑に使用されている「塩化カリウム」
がです。

即死するような分量ではありませんが、
数週間後や数カ月後に心肺停止にする
には
「塩化カリウム」の分量はそう多く
なくて良いはずです。


また、今から30年前の1991に
起こった「東海大学安楽死事件」で
使用されたのも「塩化カリウム」で
あったのも忘れてはなりません。』
“出典:「ショージ・サエキの
ブログ」様の
ファイザー製コロナワクチンと
薬殺刑!!!
より”

厚労省のホームページに堂々と
心臓を止めるための化学物質
「塩化カリウム」が掲載されて
いるなんて、みんな気づかなきゃ
だめですね。

しかも先に説明した超危険な
ポリエチレングリコール
つまりPEGもきちんと掲載
されています。

つまりは、殺人ワクチン決定です。

その上におまけ?なのか白砂糖
まで入ってますが、注射を甘く
してどうしようというのか?

さて以前にもブログで掲載させて
いただいたてきとーチャン
改め「ほんとーチャン」に
なって覚醒されたバージョンの
ようで、すでにワクチンの危険性
などについても動画を投稿して
くださってます。

まさに今回の塩化カリウムについて
です。

【ワクチン】塩化カリウムが入ってて
ヤバい?【ファイザー】

こちらの動画は
「ほんとーchサブチャンネル、
元てきとーch
チャンネル登録者数 317人」
より共有させていだきました。

以前のてきとーchの時は
なんと1万5000人もの登録者
がおられたのですが、本当の事を
言い過ぎて、アカウント停止に
なったので、新しく覚醒型で
出直しておられるようです。

それにしても続々新規登録者の
方々も増えてきているようで
頼もしい限りですね。

今回取り上げたのは塩化カリウムに
対しての、警告動画でしたが、
解説されている事と、画像の
文が、合わないように見えるのは
また消されるかも知れないから
防衛のためという事でしょうか。

とてもわかりやすい警告だった
と思いますが、神経死という
蘇生不可能な副作用が起こる
可能性があるという事も、動画で
わかりました。

心臓を止めるだけではなく、神経
から殺すなんて、もしかしたら
PEG以上に危険なものかも
知れないですね。

またほんとーチャンの動画にも
期待してます。

とにかく今回観たのは、ワクチンの
致死的な副作用をもたらす超有害
物質についてでした。

またこの記事の続編では、今度は、
人類を奴隷化する目的のワクチンに
ついての解説という事になります。

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輸血より塩水という事を証明し歴史から消された偉大な医師 ルネ・カントン


今回は先日投稿しました
輸血は必要なくて塩水が効果的だった!?
 その真相と理由とは?

という記事の続編にあたります。
前回の記事では、輸血がとても
危険なもので、塩水を補填する
だけで、安全に血液は回復する
という事を説明しました。
そしてその記事の最後に輸血の
危険について、さらなる真相を
次回に書くと言ってましたが、
予定を変更して、100年以上も前に、
海水で、多くの患者を救っていた偉大な
人物をご紹介する事にしました。

その人物の名は、ルネ・カントンです。
しかし彼の名前は歴史から、ほとんど
消されているのです。
それは何故か?当然です、海水で患者
の命が救われては都合が悪い者たちが
いるからです。これについては
冒頭で取り上げた前回の記事をご覧
ください。

ではそのルネ・カントンについて
詳しく紹介してくれているサイトから
引用させていただきますね。
少し長いですが、読む価値は絶対に
あります。とばしとばしでも休み休み
でも、読めば輸血を当然と思い込ま
されてきたのが、大きな間違いで
あったと気づいていただける
でしょう。

『』内が引用で、~が中略になります。


あまりにも偉大な人物は、
あまりにも見事に歴史から
消されようとした。

ルネ カントン Rene Quinton
1866 – 1925

~彼は1907年、初めてのクリニックを
オープンしてから、血液の濃度まで薄めた
海水を病人に輸血し、1910年までに
フランス国内で約70ものクリニックを
開け、50万人以上の命を救った。

当時流行っていたコレラ、チフス、リンパ腫
など様々な病気に海水注入療法を用い、
病気の赤ちゃんや子供を持つ母親達からは
もちろん、フランスの著名人の間でも尊敬の
眼差しで見られるようになった。

一夏に何千もの赤ちゃんが死んでしまう
エジプトでもうわさとなり、ルネはエジプト
でも治療を施し始めた、、、。

引用 ルネカントンの歴史より ~

で。
今、ネットで ルネ カントン の事を
調べようとすると、
あまりにも情報が少ない。

ペニシリンや抗生物質が売られ始めてから、
彼は歴史から消されかけたのです。
「ただの海水で、病気が治っては
儲からない」
のでウィキペディアからさえ消えている!

下記引用部は少し長いのですが、
ぜひ読んで下さい。~

これは、「ザ・フナイ」の中で船瀬俊介氏
が連載している記事の
「生体機能を向上させる驚くべき海水療法」
の要約である。

リンク元

フランスの生理学者ルネ・カントンは、
愛犬の血液を海水と入れ替え、
実験前より生き生きとなり、海水が血液と
同じ組成で、働きも同じであることを
証明し た。
体重が5キログラムの犬に同量の海水を
犬の血管に注入した。
(90分かけて、犬に海水約3・5
リットルを注入した。)

犬は腹部がふくれ、グッタリして 体温も
下がり、
腎臓排泄機能も弱まり、生命活動が低下
していった。
ところが注入も終わるとすぐに体温が
上がり、生理作用は回復した。
実験5日後にはすっかり回復し、
元気を取り戻した。
体重も元に戻った。

海水によって、細胞生命は完全な状態で
生きることを
カントンは証明したのである。

第二の実験は、体重10キログラムの犬の
血液を瀉血法で抜き取り、
極限まで血を抜いた後に、前回同様、
海水を注入するということである。
つまり、極限まで 血液を抜き取り、次に
同量の海水を注入すると、
どのようになるかという実験である。
(大量出血した患者に、海水で輸血した
ことと同じである。)

以下が観察された。

①白血球の増加 

②感染に対する抵抗 

③急速な活力回復 

④赤血球の急速再生

カントンは以下の衝撃事実を
証明したのである。

「海水は生体内部の機能に働きかける
優れた性質を持っている」

この公開実験は、世界中のメディアで
取り上げられ、大反響を巻き起こした。

次にカントンは 
「白血球が海水中で生きる」 ことを
実験で証明しようとした。

使われたのは、

①哺乳類(犬、人、ウサギ) 
②両生類(カエル) 
③爬虫類(トカゲ) 
④魚類(テンチ) 
⑤鳥類(ハト)である。

実験は成功した。①~⑤の動物も、
海水に浸された白血球は、
正常を保っていた。
つまり、
「もっとも過敏な細胞の一つである
白血球を、体内で血液と入れ替えた
海水中でも生かしうる。」 
ということを証明したのである。
そこで結論は、
「海水こそ、生命を生かす源である」 
ということである。

カントンの実験は世上では絶賛
されたが、
学界からは猛烈な反発が巻き起こった。

既成学者は、本能的にカントンの登場
に反感を抱いたのである。
逆風の中、カントンは新しい一歩を
踏み出した。
それが、「海水療法」である。
「血液を海水に入れ替えられた犬は、
活力が増した!」
「海水には生命力を活性化させる作用
がある」
と確信したカントンは、次のように
考えた。

「多くの病気の原因は、人体の内部環境の
バランスの乱れにある」
「海水の注入によって、損なわれた
バランスを元の状態に復元する」
「局所に現れた病気を治療することが
可能だ」

この病気への見解は実に画期的だった。
カントンの方法は、当時の医学界の寵児
だったパスツールとは正反対のものだった。

つまり、病因をピンポイントで攻撃する
パスツールの医学に対して、
カントンの医学は、
生体の全体的な素質の復元を目指すもの
だからである。

近代医学は、「症状」を「病気」と捉える
誤った発想である。
だから、対症療法として薬物療法が主流に
なってしまったのである。
「症状」とは「病気」が治ろうとする
「治癒反応」である。
だから薬物で「症状」を止めるほど
「病気」は慢性化していく。つまり悪循環
である。

これに対してカントンは、病気の原因を、
生体的な素質の悪化にあるとして、
「症状」を「病気」が治ろうとする現れと
捉えるのである。
近代医学は、パスツールを称賛し、
カントンを黙殺した。
その理由は、
「ただの海水で、病気が治っては儲から
ない」 からである。
「海水で病気を治す!」信念は、臨床現場で
次々と証明されていった。

①チフス  → 昏睡状態の腸チフスの
末期患者に海水を静脈注射すると、患者は
みるみる回復し、死の淵から生還した。

②自殺未遂→ 服毒自殺を図った若者も
海水を大量静脈注射で見事回復した。

③肝硬変 →  重症の肝硬変患者に
「海水療法」を施すと、2週間後に退院
できるまでに回復した。

④遺伝病 →  遺伝病を持つ母親たちに
出生前治療として「海水療法」を施すと、
遺伝疾患を持って生まれる子はゼロに
なった。「海水療法」の原理は、
体質改善なので適応も驚くほど広い。

⑤小児疾患→  コレラ様腸炎
、乳幼児中毒症、胃腸病、乳糖不耐症、
栄養障害、梅毒、湿疹

⑥成人   →  肺結核、消化不良、
皮膚病、婦人病、精神障害、神経症、
急性中毒、筋無力症、うつ病、不眠症、
老化、拒食症、貧血症、骨粗そう症

これらは、「海水が、血液の代替になる」
ことの証明である。
特筆すべきことは、ロックフェラーの
主治医である
ホメオパシー医師が「海水療法」を取り
入れて いるということである。
「海水療法」こそ、輸血に代替する
究極療法であり、
輸血、血液製剤は、近代医療の最大の
失敗である。

輸血は、年間約200万人の患者に
実施されている。
ある研究者は副作用で約10万人が
殺されていると推計している。
悪魔的な吸血ビジネスにも「海水療法」
は終止符を打つことができるのである。

引用ここまで。~

第一次世界大戦で負った傷から早死に
してしまったルネの
葬儀には子供連れの母親からヨーロッパ
中の医者科学者、首相を始め政治家など、
100万人以上の人々が訪れた。

引用 YouTube Rene Quinton
Presentation より      』

“出典:「人生は強く,たのしく,
しあわせに ネオヒルズというより,
ネオ日本人」というタイトルのサイト
内の
「ただの海水で病気が治っては儲からない」
のでウィキペディアから消えて
いる人物:ルネ・カントン
より”

えーとこちらの記事をご紹介して
くださったのが、このサイトの管理人
の大代美穂子様という事ですが、
とにかくありがたいです。このような
本物の情報を取り上げてくださって
感謝しておきますね。

まずとても偉大なカントンの功績に
ついてですが、海水が血液の変わりに
なる事を発見して、患者の命を救う
だけでなく、様々な病気の治療も
海水で行ったという事ですが、
素晴らしい発見でしたね。

前回の記事では塩水という事
でしたが、生命にとっては海水の
方が、より完全なバランスで、
生命力を復活させてくれるものの
ようです。

ですが、ここで注意していただき
たいのは、その海水は、あくまでも
自然な状態のものでなければならない
はずだという事です。
現在の日本の近海の海は、相当な
放射能が含まれているし、また水銀
や工場廃棄物、合成洗剤などの化学
物質を大量に含んだ海水なので、
やはり人体に大きな悪影響を及ぼす
ものであろうという事は、しっかりと
頭に入れておかれた方が良いと思い
ます。

いやそれ以上に海水としてのメリット
の方が圧倒的に大きいと考えられる
方も、もちろんある意味正しいのかも
知れませんが、私のこれまで知識や
情報からは、「危険」であると
申し上げておきたいですね。

ただ、体内に摂取しなければ、たとえば
使ったり、泳いだりするだけなら、
大きく害は少なくなるし、また海水に
放射能を中和または、無害化させる
浄化作用があるという説もあります。

事実天然塩を含んだ湯に入浴する事で
放射能汚染された身体から、放射能の
反応が低下したり、癌患者が回復または
治癒していったという実例もあります。

とにかく海水また塩水は身体にいいこと
は間違いないと思います。

そうそうとどめは、ロックフェラーの
主治医である
ホメオパシー医師が「海水療法」を取り
入れているという事実ですね、つまり
大衆には危険な医療利権が儲かる
だけの輸血を行っていて、権力者たちは
本当に身体にいい海水療法を行っている
という事です。
つまり海水療法が身体に良いというのは
ここからも確信できるでしょう。

よくぞ、カントンはこのような事を発見
してくれたと感心しますが、最初に
自分の愛犬に試すというのが、自分には
できない事なのだろうと思いますね。
本人には確信があったのかも知れない
けど、まさか自分の愛犬を最初に試す
というのは、うーん、大胆なので
しょうかねー💦

また今回も私がブログでさんざん、
体制側の意図により、真実を隠蔽する
役割を担っているウィキペディアの事
が、出て来ましたね。
なんと、世界の医療利権の都合により
この偉大なルネ・カントンを取り
上げずにいるという事です。
まさにこれに騙されてはいけませんね。
真空の時も黄金比の時もミステリー
サークルの時も、とても下手くそなウソ
のつき方でしたが、今度は記事そのもの
を掲載しないという徹底ぶり、それほど
カントンのインパクトは絶大なの
でしょう。

あ、ただ我々が知っても構わないような
事に関しては、きちんと事実を掲載して
いるのがウィキペディアというもの
です。そうでなければ、誰も見ようと
しなくなるでしょうからね。
これはテレビでも新聞でも、大衆雑誌
でも同じ事が言えます。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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