
現実の本質についての記事を
書きたいというのが、本来の私の
意識の中心にいつもあるのですが、
それが支配層の計画を暴く事とも
密接につながっているし、また
私たちが現状を打開する鍵を握って
もいると思うので、相互に関連付けた
記事を書いてみようと思います。
ただしまたしても長すぎるので
適当に読み流しながら、興味の
ありそうな部分だけ広い読み
していただければ良いかなと
思います。
まず支配層は、私たちを完全管理支配
したいと望んでいるのは、もはや
丁寧に現実世界の実情を調べて
いった識者の間では、という意味で
誰の目にも明らかですが、その
完全管理社会の意味するところは
私たちを独立した自由な人生を
生きる個人としてではなく、支配層
の所有物としての生命に改造して
彼らの利益または糧のための
存在として利用するためだけの存在
にしてしまおうと意図しているわけです。
改造といっても、サイボーグにする
ような手術を行うという意味では
なく(支配層は実際そのような事も
平気で行うけどそれとは別の話)
、遠隔からの電気信号操作で、
私たちの生体プログラムであるDNAを
改変してしまおうと意図している
という事です。
いまだ大多数の人には、まさか
そんなSFみたいな話あるわけないと
思われる事ですが、ワクチンに
含まれるグラフェンや5Gや6Gまた
スマートメーターなど身体に有害な
高周波電磁気環境が整備されている
事、またマイナンバーカードが
デジタルIDとして完全管理社会の
ためのツールとして使用されようと
している事などに隠された意図を
知り始めた人たちも、少なからず
いるので、そういう人達にとっては
もはや常識レベルの話でもあります。
さらにテクノロジー犯罪の被害者
の方々は、まさにその遠隔操作・
遠隔電磁波攻撃にさらされて
いるので、身を持って体感させ
られているという事でもあります。
ここでまず私たちが遠隔からの
電磁気信号により、なぜ管理され
人体や思考・感情・行動まで
操作され、生体情報まで改変させる
事ができるのかという事について
根本的な視点を獲得する必要が
あると思うのです。
まず私たち人体は、電磁気エネルギー
で、生命を維持しているという事です。
以下の説明は非常に秀逸ですので
長くても読まれる価値はあると
思います。
そしてわかりやすく後で補足説明
も加えながら、動画のキャプチャ画像も
取り上げて解説しようと思います。
最初に言っておきますが、それぞれの
細かい要素の言葉よりも重要なのが
私たちの生命を支えているものが
電磁気エネルギーであり、自然界
そして宇宙の電磁気エネルギー場
とリンク、共鳴しているという視点
の獲得です。
そして人工的な高周波の電磁気
エネルギーで、その生命エネルギー
を管理・操作しようと意図されている
ため、私たちは本来の自然界との
電磁気エネルギー交流を阻害され
人体に悪影響がもたらされている
という事です。
『
Human beings are not merely biological organisms… we are electrochemical resonance systems operating inside a planetary electromagnetic field.
Every heartbeat, neural impulse, muscle contraction and cellular exchange is governed through electrical signaling, ion transfer,… pic.twitter.com/C3GDJGZ8kk
— (@D4rk_n3ws) May 23, 2026
@D4rk_n3ws
英語からの翻訳
人間は単なる生物学的有機体では
ありません…私たちは惑星の
電磁場内で機能する
電気化学的共鳴システムです。
すべての心拍、ニューロンの衝動、
筋肉の収縮、細胞間の交換は、
電気信号、離子移動、周波数応答、
磁気相互作用によって支配されて
います。
人間の神経系自体が、電圧勾配、
振動パターン、極性を持つ
細胞間通信を
通じて生体電気情報を伝達する
導電ネットワークとして
機能しています。
地球もまた、測定可能な独自の
電磁パルスを
持っています — シューマン共鳴
(約7.83Hzとその高調波で
変動するもの)
を含み、多くの研究者がこれを
生物学的同期、概日調節、
神経学的均衡と
関連づけています。
私たちの体はこの電気環境の中で
進化してきました。
すべてが次のように:
• ATPエネルギー伝達
• DNA転写
• 脳波状態
• 概日リズム
• メラトニン生成
• イオンチャネル調節
• 細胞膜電位
• ヒト組織で発見された磁鉄鉱粒子
• コラーゲンと骨の圧電特性
• 細胞内の水の導電性
• 心臓-脳のコヒーレンス
• 組織修復中の生体電気シグナリング
• ミトコンドリアの電子伝達
• 内分泌サイクル
• 松果体石灰化理論
• 共鳴と調和的同期
…すべてが、体が高度に洗練された
電磁受信/送信システムとして
機能していることを示しています。
古代のシステムはこれを次のような
概念で記述しました:
「チャクラ」
「経絡」
「生命力」
「エーテル」
「振動エネルギー」
現代科学は代わりに、次のような
用語を使います:
バイオフィールド、
電磁誘導、
スカラー電位仮説、
周波数同期、
量子生物学、
細胞シグナリング、
生体光子放出。
異なる言語。
同じ観察:
生命はエネルギー交換を通じて
機能します。
今、この自然な
電気的エコシステムを、
わずか数世代で人類が構築した
現代の合成環境と比較してみて
ください。
電力網。
携帯塔。
WiFiの飽和。
Bluetooth。
レーダーシステム。
マイクロ波周波数。
低周波伝送アレイ。
高周波通信。
衛星コンステレーション。
5Gインフラ。
絶え間ないRF暴露。
人類は今、既知の生物学的歴史で
前例のない人工電磁活動の
海の中に存在しています。
懸念は「技術が悪い」ことでは
ありません。
懸念は累積的な生物学的干渉です。
細胞は電気的に通信します。
ニューロンは電気的に発火します。
心臓は電気的に機能します。
脳は振動波状態を通じて機能します。
傷の治癒さえも電気的に媒介されます。
では、環境が競合する周波数、
慢性的なストレス信号、酸化負担、
重金属毒性、乱れた睡眠サイクル、
青色光暴露、絶え間ない人工刺激で
飽和状態になったら何が
起こるでしょうか?
現代社会はますます次のものを
経験しています:
慢性疲労、
神経機能障害、
ホルモン不均衡、
睡眠障害、
不安、
注意の断片化、
免疫調節異常、
代謝崩壊。
少なくとも、環境電磁暴露と
長期的な生物学的ストレスの関係は、
オープンな調査に値します —
検閲、嘲笑、企業的な却下ではなく。
人間の文明は自然のリズムから
切り離されてしまいました:
日光、
大地の接地、
磁気サイクル、
清浄な水、
ミネラルバランス、
概日同期、
コヒーレントな生物学的回復状態。
私たちは共鳴を刺激と交換しました。
沈黙を信号飽和と交換しました。
自然を合成周波数アーキテクチャと
交換しました。
人類の未来は、私たちが周囲の
電磁宇宙から分離しているわけでは
ないという理解にかかっているかも
しれません…
私たちはその延長です。

』
今回はまず、この貴重な解説と
動画(これを合わせて電磁気解説と
呼ぶことにします。)について
詳しく説明していこうと思います。
まず私たちは、自然界の電磁気
エネルギーを取りこみながら
生命を維持しているという事を
こちらの記事で説明していました。
プラズマエネルギーというのは、
電磁気エネルギーの源泉であり
原初形態でもあるので、電磁気
エネルギーとして解釈しても良い
です。
そして地球そのものも、電磁気
エネルギー循環で、存在を維持し
また太陽系内を時点しながら公転
しているのです。
こういう理解を人々に与えたくない
ためにフラットアースモデルを
流布させたのが支配層というわけ
ですね。
太陽系自体も銀河系も、宇宙の
プラズマエネルギーのシステムに
従って、運行しているので、まさに
螺旋状、渦巻き状の運行形態を取って
いるのもそのためです。
太陽自体がプラズマで、宇宙の
空間のプラズマエネルギーと
リンクしながら、エネルギーを
維持して運行している事はこちらの
記事で説明していました。
太陽の中心で連続した核融合爆発
が起きているなどいうのは、公式の
科学が、人類に真実の世界観を
持たせないために設定した偽の
太陽モデルです。
そして太陽同様地球もプラズマ
エネルギー(電磁気エネルギー)の
循環により存在を維持していて
宇宙を運行しているという事です。
そして人体は、その地球の電磁気
エネルギーとリンク・共鳴しながら
取り込んで、生命エネルギーを維持
しているという事です。
そして上の電磁気解説では、
説明されていない重要な
要素として、人体は、生命プログラム
に従って生命を維持して、さらに
成長も含めてのプログラムを時間
とともに実行して、人生を生きて
います。
そのプログラムもまた電磁気情報で
微視的なレベルでいえば、DNAが
それにあたりますし、また心臓を
中心とした生体フィールド全体にも
その電磁気情報がいきわたって
います。
DNAか存在しないという情報が
出回っているのも、私たちに
その生体プログラムが電磁気
情報として存在し、それをまた
管理・操作・改変しようとしている
支配層の意図を知られないように
するためのものだという事です。
DNAに関する研究から、人類が
得た知識は非常に貴重なものが
多くて、後でそのあたりも
説明します。
私たちの人体が、バイオコンピューター
のようなシステムになっている事は
こちらの記事で、説明していました。
わかりすいところでいうと
細胞膜が液晶で、コンピューターの
半導体と同じ素材で機能まで同じ
という説明がありますので、それを
再掲しておきましょう。
『
人体はまさにコンピューターである事の
証明に、細胞が半導体でできていると
いう事が発見されているのです。
この事に気づいたのが、元医学教授の
ブルース・リプトン氏で、細胞構造の
研究家でもあります。
彼の著書“「思考のすごい力」
ブルース・リプトン著
西尾香苗/訳
PHP刊”
に書かれている事を要約しますと、
細胞膜は、液晶であり、コンピューター
のチップと同じ半導体であるという
事です。液晶とはつまり液体の水晶
なので、やはり土星の北極の六角形の
波動が、この細胞膜の素材としても
投影されているという事です。
つまり細胞膜はレセプターとチャネルが
ありますが、レセプターとはゲート
という言葉と同じだと気づき
「細胞膜には、ゲートとチャネルが
ある」とメモします。
チャネルとはテレビのチャンネルという
ことで、いってみれば特定の信号に
反応するしくみだという事です。
そしてコンピューターチップの定義が
「チップとは、結晶構造の半導体で、
ゲートとチャネルをもつものである」
という事を発見し、まさに細胞膜と
コンピューターのチップである
半導体が同じ定義である事に気づいた
のです。
また細胞膜の材質についても、
コンピューターチップと同じ「シリコン」
と同じ構造である事に気づきます。
彼の言葉が以下です。
「私はさらに真剣に生体膜とシリコンの
半導体を比較・対照してみた。そして
両者が本質的に同じ定義をされることが
偶然でないことに気づき、しばし驚嘆
した。細胞膜は構造的にも機能的にも、
本当にシリコンのチップと同じだった。」
つまり機能的にも、材質の構造においても、
細胞膜は、コンピューターのチップの
半導体と同じであるという事なのです。
電子機器やチップに使用されている半導体
の基本的な部品はシリコン結晶で、その
ため、カリフォルニア州の半導体の
生産拠点を「シリコンバレー」などと
呼ぶわけです。
また科学者は、DNAにはカーボンナノ
チューブに似た、希有な伝導性がある
ことを発見しています。
つまり「細胞膜を通して受信された電磁気
の波動情報を、DNAが受け取るのに
最適な仕組みとなっている」という事なの
です。
つまり細胞は、まさにコンピューターの
部品と同じく、電磁気情報を受け取り
また保存し、さらにそれにより変換
される仕組みであるという事なのです。』
さて人体がバイオコンピューターで
生体プログラムに従って、生命活動を
している、という事はわかって
いただいたと思いますが、
自然界の生命も同様に
生体プログラムに従って、生命活動を
しているその理解のために、自然界の
生命の成長の仕方、またその構成の
比率に黄金比やそれに準じた
フィボナッチ数列が、普遍的に
観られるというものがあります。
その事は、以下の記事で取り上げて
いました。
もちろんのことですがDNAの
構造にも黄金比が示されて
います。
『
さてそのDNAに含まれる黄金比に
ついて取り上げておられるサイトから
引用してみましょう。
『
【 φ:Re 14】DNAも黄金比 φ でした

DNAの長さと幅の比率も
1:1.618
黄金比 φ でした。」
“出典:「Magical
History Tour」
様のサイト
【 φ:Re 14】DNAも黄金比 φ
でしたより”
DNAはもう一つあるようです。
『他には、DNA分子(遺伝子)なんかも↓

引用…DNA spiral as a Golden Section
↑2つの部位の比が「黄金比」らしい。』
“出典:「とみます」様のサイト
フィボナッチ数とは、ひまわり/DNA/
ミロ/パルテノン/ウィトルも黄金比?より”
なんとDNAは、幅と長さの比率が
黄金比、そして螺旋の波動の
リズムも黄金比という事です。
』
自然界の生命、もちろん人体
も含めて、黄金比やフィボナッチ数列
がいたるところにありますが、それら
の事を知る人の間でも知られてない
観方があります。
フィボナッチ数列は、前の二つの数字を
足した数字の数列ですが、数字が
大きくなればなるほど、その二つの
数字の比率が黄金比により近づいて
いくという事です。
すでに支配層の管轄下である事が
知れ渡っているyoutubeで
黄金比を美と結び付ける動画が
多いのも、自然界と黄金比また
フィボナッチ数列が密接に
関係している事から、自然界の
生命が、プログラムに従って
いるという事を知られたくない
という事が、支配層の根底にある
ためです。
少ない中でも、
こちらの動画がわかりやすい
ですね。








そして自然界にみられるフィボナッチ
数列はいたるところにあり、以下は
そのほんの一例。







そして人体の構成比にも、
あらゆる部分に黄金比が
隠されていて
その事は、私が持っている
スコット・オルセン著「黄金比」
に詳しく説明されています。
一部紹介しておきましょう。
『
黄金比は人体のあらゆるところに
あらわれる。たとえば、各手指の
3本の骨の長さが黄金比の関係に
あり、手首は手の先から肘までを
黄金比で分割している。
フィボナッチ数列は、歯の数に
あらわれ、口内を[上右、上左、下右、
下左]四つに分けると、各部分において
一生の間に生える歯は合計13本、
そのうち乳歯は5本、永久歯は8本
である。』
“出典:「黄金比」
スコット・オルセン著
藤田 優里子 訳
創元社 刊”
』
黄金比やフィボナッチ数列以外の
数学的比率も自然界にはあり、
これでわかる事は、自然界の
生体プログラムには共通する
数学的な比率が悪されている
という事です。
逆にいうと、このこの数比的な
プログラムは、ある種の知性に
よってデザインされていて、
それを学んだ私たち人類が、生命を
プログラミングできる事も示して
いるという事です。
そしてこの生命プログラムは
黄金比などの数比を用いて
デジタル電磁気情報に変換
できるものです。
だからこそ、支配層は、人類や
その他の生命種のプログラムを
変更するために、この電磁気
情報を変換する事で、遺伝子改変
を可能にできるというわけです。
つまり自然界の生命には
生命プログラムがあり
電磁気情報として、DNAなどに
保存され、そして時間の経過
とともに、そのプログラムが実行
されているという事です。
その生命プログラムは、人体で
あれば、受精した卵子の胚に
すでに成人まて゛の生命
プログラムが内包されています。
その事を理解するのにこちらの
記事も参考になるでしょう。
記事より
『
それは生命には、完全体になる
ための生体電場(電磁波)が、
生まれつき与えられているという
事です。
その発見をしたのは、
ハロルド・サクストン・バー博士
という人物です。
こちらの動画で説明されています
生体電場のところをキャプチャ
させていただきますね。


“出典:「生物には見えない
『量子エネルギーの鋳型』がある?
旧ソ連やドイツでも研究されてきた
生体の量子力学」”
動画でも説明されていますが、
オオサンショウウオの未受精卵には
すでに成体のオオサンショウウオの
成体電場が測定されていると
いうのです。
つまり、オオサンショウウオは、
その成体電場の鋳型・型版通りに
成長していくという事になり、
すでに生命としての設計図を
成体電場として、誕生する前から
保有していたという事になります。
』
私たちの生命が、電磁気情報を
内包した生命プログラムである
という事がわかっていただいた
ところでようやく、冒頭の「電磁気
解説」の説明に戻りますね。
この部分について。
「
人間は単なる生物学的有機体では
ありません…私たちは惑星の
電磁場内で機能する
電気化学的共鳴システムです。
すべての心拍、ニューロンの衝動、
筋肉の収縮、細胞間の交換は、
電気信号、離子移動、周波数応答、
磁気相互作用によって支配されて
います。
人間の神経系自体が、電圧勾配、
振動パターン、極性を持つ
細胞間通信を
通じて生体電気情報を伝達する
導電ネットワークとして
機能しています。
地球もまた、測定可能な独自の
電磁パルスを
持っています — シューマン共鳴
(約7.83Hzとその高調波で
変動するもの)
を含み、多くの研究者がこれを
生物学的同期、概日調節、
神経学的均衡と
関連づけています。」
これが電磁気情報の生体
プログラムを内包した人体が
自然界の電磁気エネルギーを
取り込みながら、生命活動を
しているという事の、解説に
なっているという事です。
そして次にこの電磁気情報に
よる生体システムを古代の叡智
からの言葉と、現代科学の言葉
で対比させています。
その対比がこちら。
『
古代のシステムはこれを次のような
概念で記述しました:
「チャクラ」
「経絡」
「生命力」
「エーテル」
「振動エネルギー」
現代科学は代わりに、次のような
用語を使います:
バイオフィールド、
電磁誘導、
スカラー電位仮説、
周波数同期、
量子生物学、
細胞シグナリング、
生体光子放出。
』
古代からの叡智の方が、より
重要な言葉が多いですね。
現代科学の言葉も合わせて
重要な言葉について、軽く
解説しておきます。
「チャクラ」というのは
語源がサンスクリット語の
「車輪」という意味で、
要するに、自然界の
潜在エネルギー場から、
エネルギーを取り込んだり
また逆に放出するゲート
という事ですが、同時に
叡智も取り込むゲートでも
あります。
車輪という意味からも連想できる
ようにゲートは、波動・スパイラル
の形で、自然界のプラズマ・
電磁気エネルギーを取りこみますが
やはり電磁波もスパイラル・波動
螺旋・渦巻きの形態を取ります。
これは人体の主要なエネルギー
のポイントに配置されて7つの
チャクラとして知られて
いますが、手足や頭頂部の上方
も含めて12のチャクラがある
という観方があり、それを私も
支持しています。
12のチャクラが、自然界の
叡智やエネルギーを取り込む
ゲートであるという事は、
地球のエネルギーボルテックス
ポイントが、均等に12カ所
ありそれらの中に南極と北極
やバミューダ海域も含まれる
という事。
またプラトン立体の中で、宇宙を
示すといわれているものが
12面体である事ともつながり
占星術で12の星座区分がある
事ともつながります。
そしてこのチャクラが、人体各所の
経絡のコンセプトともつながります。
それぞれの経絡は、刺激する事で
自然界のエネルギーを取りこみ
人体各所または全体的な治癒反応を
もたらします。
地球上に無数にあるパワースポットも
地球の経絡といえるでしょう。
特に人体の生命エネルギーと叡智の
中心のチャクラとして、ハート
チャクラがありますが、これも
そのスパイラル・螺旋のエネルギー
での活動が、観察されています。
注目していただきたいのが、逆方向
の螺旋という部分です、これこそが
DNAの二重螺旋と同様、人体に
普遍的にそしてフラクタルな形で
存在しているエネルギーの形で
あるという事です。
心基部の輪は、もちろんチャクラの
意味ですね。
『
🫀The Helical Heart ⑥
The spirals that shape the heart are almost the master plan of nature for their structure and rhythm. Spirals are ubiquitous in nature.心臓はらせん状🌪️
心臓を形作る螺旋は、その構造とリズムから自然が生んだマスタープラン。それは自然界に広く存在する螺旋だ。 https://t.co/TEUE9iSRGp pic.twitter.com/sleSr1Sk41— purplepearl(Lihsia – リーシャ) (@purplep76858690) March 10, 2023
@purplep76858690
🫀The Helical Heart ⑥
The spirals that shape the
heart are almost the master
plan of nature for their
structure and rhythm.
Spirals are ubiquitous
in nature.
心臓はらせん状🌪️
心臓を形作る螺旋は、その構造と
リズムから自然が生んだ
マスタープラン。
それは自然界に広く存在する螺旋だ。









』
心臓にも観られた、二重螺旋の
形態は、宇宙レベルでも、極微な
DNAレベルでも同様だという事ですが
その事はこちらの記事で詳しく
説明していました。
「エーテル」とは、私たちが観測
できない領域の宇宙エネルギーで
観測上真空部分なのですが、
エーテルに内包されたエネルギー
こそが、プラズマエネルギー
(電磁気エネルギー)であり、
そのエーテルエネルギーに内包
されているエネルギーが、二重螺旋
や、その循環形態であるトーラス
のエネルギーを生み出している源泉
でもあるのです。
「生命力」は自然界のエーテル・
プラズマエネルギーを取り込む
事で維持されていて、その
プログラムも生体プログラムに
電磁気情報として内包されて
いるという事です。
「振動エネルギー」
これも誤解されやすい言葉ですね
自然界では、振動とは波動の事
であり、その波動の一部を観察
したものでしかないという
事です。
周波数、振動数、波動は全て
同じ形態のエネルギーを
部分的に捉えたものだと
いう事はこちらの記事で説明
していました。
つまり振動エネルギーとは、波動
エネルギーの事であり、螺旋の
一部の動きを示したものに
すぎないという事です。
この画像がわかりやすいですね。
現代科学の言葉もいくつか
観ていきましょう。
「バイオフィールド」
これはさきほどの
オオサンショウウオ
の生体電場と同様の意味で、
成体の鋳型としても観測
されますが、基本的には
二重螺旋を中心軸とした
トーラス循環の場として
認識するのが、わかりやすい
でしょう。
そして循環しているのが、電磁気
でありプラズマという事です。
これは人体のバイオフィールドの
基点であるハートチャクラが
中心になっているので、それに
ついてハートマス研究所が
わかりやすい説明をしてくれて
います。
そしてもちろんこのフィールドは
意識・心のフィールドでも
あります。
『
② 私達の心臓は、直径約2.5メートルの巨大なエネルギー場に囲まれています。
研究者らは、この器官が私達の人生を決定的に導くことができる感情的で直感的な信号を脳に送っていることを発見しました。また、心臓の電場は脳の磁場よりも100倍強く、
⬇️— bro (@08broc) August 22, 2024
@08broc
①心のエネルギーフィールド
ハートマス研究所は、感情生理学と
感情が人体に及ぼす影響を研究する
目的で 1991 年に設立され、
その研究は特にこれまでに
行われた最も革命的な発見の一つ
である為、その研究で世界中で
話題になりました。
② 私達の心臓は、直径約2.5メートルの
巨大なエネルギー場に囲まれています。
研究者らは、この器官が私達の人生を
決定的に導くことができる感情的で
直感的な信号を脳に送っていることを
発見しました。また、
心臓の電場は脳の磁場よりも100倍強く、
③ 磁場は最大で5000倍も強いことを
様々な測定を通じて実証できた時、
科学者達は唖然としました。
これについてさらに詳しく
👇 ハート・オーバー・ヘッド:
心の直観的な知性
https://schoepferinsel-com.translate.goog/intuitive-intelligenz-des-herzens/?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp

』
もちろん脳にもチャクラがあり
心臓と同様に叡智とエネルギーを
エーテル場から取り込んで
いますが、心臓の方がより
高度な叡智と強力な電磁気
エネルギーを取り込んでいる
という事です。
「心臓の電場は脳の磁場よりも100倍強く、
磁場は最大で5000倍も強いことを」
とありますが、電磁場として一体で
ある事を別々に計測しているだけ
という事です。
あと以下の言葉は、部分的な理解の
ものだけなので、説明は省略します。
『
電磁誘導、
スカラー電位仮説、
周波数同期、
量子生物学、
細胞シグナリング、
生体光子放出。
』
そしてこの人体や生命の精緻な
電磁気活動にとっては有害な形で
持ち込まれたのが、現代の
電磁気エネルギー環境という事
ですが、実際それらは、人体に
有害であるばかりか、精神的にも
悪影響を及ぼすもので、なぜ
このような有害にものが持ち
込まれたかというと、一つは
人口削減のためと、もう一つが
支配層のための完全管理社会を
人類にもたらすためという事
です。
「電力網。
携帯塔。
WiFiの飽和。
Bluetooth。
レーダーシステム。
マイクロ波周波数。
低周波伝送アレイ。
高周波通信。
衛星コンステレーション。
5Gインフラ。
絶え間ないRF暴露。」
解説では、これらの技術自体が
悪いものではありませんとありますが、
実際には支配層の邪悪な意図が
背景にあるわけで、これらの
技術自体は、人類にとって悪い事に
使われるために持ち込まれた
ものだという事です。
私たちが、電磁気エネルギー
循環で生命活動を維持していて
自然界の電磁気エネルギーを
取り込みながら、生命活動を
維持している事は、先に説明
しましたが、その事も部分的に
電磁気解説にあります。
「
細胞は電気的に通信します。
ニューロンは電気的に発火します。
心臓は電気的に機能します。
脳は振動波状態を通じて機能します。
傷の治癒さえも電気的に媒介されます。」
そして有害な人工電磁気環境の
悪影響も解説されていますね。
「環境が競合する周波数、
慢性的なストレス信号、酸化負担、
重金属毒性、乱れた睡眠サイクル、
青色光暴露、絶え間ない人工刺激で
飽和状態になったら何が
起こるでしょうか?
現代社会はますます次のものを
経験しています:
慢性疲労、
神経機能障害、
ホルモン不均衡、
睡眠障害、
不安、
注意の断片化、
免疫調節異常、
代謝崩壊。」
これらの悪影響は、全てのシナリオを
描いている支配層が意図的に
人類に持ち込んだものです。
本来の私たちが、自然界から
得るべきエネルギーの取りこみ方
も解説にあります。
「日光、
大地の接地、
磁気サイクル、
清浄な水、
ミネラルバランス、
概日同期、
コヒーレントな生物学的回復状態。」
もちろん食事から得られる栄養素も
あるでしょうし、精神的な活動も
含めて、全て心臓などのチャクラ
から取り込む叡智や、あらかじめ
成体プログラムに内包されている
生命活動により、私たちは
健全な状態を維持できるという
事です。
ですが、人工的な電磁気環境は
全て、私たちに肉体的・精神的な
悪影響を及ぼすものですが、一方で
私たちを肉体的・精神的に
管理・操作するためには必要な
ものばかりだという事なのです。
電磁気解説については、ここまで
が説明となります。
そしてその下の動画はもっと
詳細ですが、英語の字幕ですので
重要な画像だけ、キャプチャして
解説しておきますね。
宇宙に普遍的で人体やDNAにも
観られる二重螺旋の図像ですが
電磁気の向きが同じ方向では
なく本来は逆なので、画像の方が
間違っていますね。

こちらも宇宙に普遍的な
エネルギー形態であるトーラス
の画像です。
右下にトーラスに内包されている
黄金螺旋の画像もあります。

黄金螺旋についてはこちらの
記事で説明していました。
こちらは、脳や松果体がアンテナ
として機能して、
自然界の情報や叡智を受け取る媒体
である事を示す画像です。

ここまで、読んでいただいた方は
いつも感心してますが、本当に
ありがたい読者の方々ですね。
私が言いたかったのは、あくまでも
五感の認識レベルでは自然界は
電磁気エネルギーで満たされていて
ある種のプログラムに従って
活動しているという事。
このプログラムを自然界の
マトリックスプログラムと
呼ぶ人も多くいます。
そして私たちの身体は、宇宙全体の
電磁気活動と
リンクして、生命活動も宇宙または
自然界の電磁気エネルギーを
取り込みながら維持して、
体内の生命プログラムに従って
維持しているという事でした。
これも人体のマトリックス
プログラムと言って良いと思います。
そしてここで私たちの現実感覚と
意識について観ていこうと
思います。
私たちの現実感覚自体も、
電磁気信号が基本になっている
という事です。
現実感覚とは何かという時、私
たちは、まず見る、聴く、触る
(皮膚を通して感じる)、嗅ぐ、
味わうなどを目や耳、
皮膚五感のセンサーから
届けられる電磁気信号を脳で
解読して、現実を認識しています。
ここでも、脳だけでなく、心臓や
手、足、内臓や皮膚など、意識は
直接現実感覚を受け取っている
わけですが、その説明をすると
またややこしくなるので、とにかく
現実感覚は電磁気信号を解読した
事で得られています。
この仕組みを人類は模倣して、
同じく電磁気信号を画像に変換
したテレビや音声に変換した
ラジオ、そして電磁気信号として
送られてくる電磁気情報を
などの電磁気情報をパソコンや
スマホ、タブレット、ゲーム機
などで、映像や言葉や音声などに
変換して、間接的な現実世界を
体験するようになりました。
なぜ間接的かというと、私たちが
実際に五感で感じる世界は
直接五感などのセンサーから
届けられる電気信号を脳で解読
して、現実の世界の感覚として
認識しますが、パソコンやスマホ
ゲーム機の場合は、届けられる
電気信号を私たちの脳や身体
と独立して解読しているところが
決定的に違うという事です。
つまりパソコンやスマホに映る
映像や画像、音声や言葉などと
いったものは、私たちの脳や身体
を媒介せずに、電磁気情報が
解読されたもので、その映像や
音声を観ているまたは聞いている
私たちは、パソコンやスマホが
解読した電磁気情報の映像や
音声をまた自分の目や耳で
感じ取り、それをまた電磁気
情報に変えて、脳で解読して
いるので、二重の電磁気情報の
解読をしているという事になる
わけです。
このパソコンやスマホによって
解読された電磁気情報の映像や
音声を仮想現実と呼ばれています。
ここでパソコンやスマホに
備わっているプログラムに従って
つくり出された仮想現実も
また人工的なマトリックス
プログラムという事になります。
つまり私たちは、パソコンや
スマホの解読した電磁気情報の
世界を体験しているわけで、
これが仮想現実と呼ばれるものの
仕組みで、間接的な現実体験
という事です。
ここで二通りのテーマが浮かび
あがってきます。
ひとつは、私たちの意識とこの
電磁気情報の現実世界の関わり
について
そしてもう一つは、電磁気または
電磁波自体が、現実に関する
あらゆる情報を含んでいる事
です。
ひとつめのテーマから観て
いきましょう。
私たちは、意識そのものの存在で
身体・人体による電磁気情報の
解読した世界を体験しているという
事。
つまり身体・人体とは独立した
ものとして私たちの意識は存在
するという事です。
これは多くの人が、きっと
猛反発するような捉え方の一つ
で、身体や人体こそが、意識を
生み出しているのに、意識だけ
存在しているなんて、
スピリチュアリストの詐欺的な
表現だとか、科学的に証明されて
いない意識だけの存在なんてある
わけないなど反発するでしょう。
ところがスピリチュアリストだけ
でなく太古からの知識として
私たちの意識は身体から独立
した存在という観方を持つ教えや
賢人の言葉が無数にあり、
また意識だけの世界を体感・
体験したという
臨死体験者やアワヤスカなどの
自然由来の精神薬などを服用した
人、体外離脱体験者もまた多く
います。
たとえば死後に意識だけが存在
して、ふたたび身体にもどり
転生したという、教えがどの
くらい残っているかというと
こちらになります。
トランスパーソナル心理学の
創始者ステニスラフ・グロフ
について取り上げた記事からの
再掲です。
記事より
「
グロフは輪廻転生については観察可能な
事実があり、西洋文化における輪廻転生に
対する否定的な態度はニュートン的な科学
によって強くなったが、輪廻転生やカルマ
を説く宗教や思想は世界中にたくさんあると
いっています。
グロフは以下のような宗教をあげています。
ヒンドゥー教
仏教
ジャイナ教
シーク教
ゾロアスター教
チベット密教
日本の密教
多くの南アジアの仏教の諸派
ピタゴラス学派
オルフェウス教
プラトン主義者
エッセネ派
パリサイ人
ユダヤ教カライ派
ユダヤ人および半ユダヤ人のグループ
新プラトン主義
グノーシス派
中世のユダヤ人のカバラ的神学体系
アフリカの部族
ジャマイカのラスタファリアン
アメリカインディアン
新大陸発見以前の文化
ポリネシアのカフナ
ブラジルのアンバンダの従事者
古代ガリア人ドルイド僧
現代の西洋の神智学者、人智学者
初期の神秘的なキリスト教の一部
また、旧約聖書にも新約聖書にも
輪廻転生は説かれていましたが、
政治的理由から500年代に
コンスタンスチヌス帝によって
削除されてしまったという事実が
あるといっています。
こうしたグロフの研究は科学的にも
輪廻転生があるという事実を提唱し
つつあるのではないでしょうか。
これまで宗教でしか語られなかった
分野について、一心理学者として
まじめに研究しています。
しかも、
LSDという薬を使用してなのです。
この薬がいままでの意識よりも別の
多くの意識が存在することを西洋人に
経験させたのです。」
“出典:「21世紀の思想の創造
光の輪」様”
まず輪廻転生ですが、世界中の宗教や
思想家、超常能力者などがこれを真実
だと、説いているのがこれでよくわかり
ますよね。逆にいえば、これで世界で、
西洋科学だけが特殊なもののように思え
ます。太古からの世界中の賢人たちが、
みんなピントがずれてて、真理に対して
鈍感なのでしょうか?
とんでもない、その逆だと思いますね。
また自身の過去生の体験と多くの患者の
過去生体験の事例からグロフ氏が
身体的な、また精神的な病状に改善が
見られたと言っているところもまた
重要だと思います。
「グロフは過去生の体験のあと、
慢性的な鬱病、心因性の喘息、
さまざまな恐怖症、ひどい偏頭痛などの
症状が軽減されたり、解消されるのを
みてきました。そして、多くの情緒障害は、
現在の人生よりもむしろ過去生の体験に
その原因があり、その原因のある過去生の
体験を再体験すると消滅されるか軽減
されるといっているのです。」
私たち現代人の多くは、科学で
証明されていない、身体から
独立した意識という存在を
認めない傾向にありますが、
そういう人達には、古代の人達は
おバカにしか映らないのでしょう。
もちろんそれを信じている人たちは
その世界観で生きれば良いと
思いますし、私の世界観を押し付ける
必要もないと思っています。
ただしこのブログの読者の方々は
私の紹介する世界観を少なくとも
参考にするか、共有する部分を
持ってもかまわない人たちだと
思いますので、私はそういう人に
向けて記事を書いているという
事です。
今科学を信じている人たち
というおおざっぱな言い方を
しましたが、公式の科学界
の世界観と、公式の科学界から
自立して真実を探求する
本来の意味での科学者は、
これまた全く違う世界観を
持っています。
公式の科学界がもたらす世界観
が、実に矛盾や虚偽だらけの
ものであるかという事については
いくつもの記事を書いてきました
ので、興味のある方は、以下の
ようなカテゴリーの一連の記事
をご覧ください。
最近では医学やウイルス学も
完全に偽物を信じ込まされて
きた事が明らかになったという記事
も多く投稿してきましたね。
さて逆に私たちの意識が身体とは
独立して存在している世界観を
持つ科学者も少なからずいます。
たとえば医学がいかに矛盾
だらけで、虚偽に満ちた世界観
でいるかを暴いて、ウイルスも
存在せず、細菌も有害なものでは
ないと説いているトーマス・
コーワン博士も、脳とは独立した
意識の存在を解いています。
こちらの記事で取り上げて
いました。
コーワン博士が脳が単なる
受信機で、心や思考を生み出す
存在ではないというところ
だけ再掲しておきますね。
『
まさにこれが私が二年前から提唱し続けてきた事 そのものです 脳は媒体でしかない、意識が人生を体験するための デバイス コーワン博士のいうエネルギー場こそが 我々の本来のワンネスの永久不滅の意識だと いう事https://t.co/p8xHJykyIV https://t.co/TaylMmgKz0
— あんみん (@shinbiganA) October 14, 2024
@shinbiganA
まさにこれが私が二年前から提唱し
続けてきた事 そのものです 脳は
媒体でしかない、意識が人生を
体験するためのデバイス
コーワン博士のいうエネルギー場こそが
我々の本来のワンネスの永久不滅の意識
だという事
@purplep76858690
Dr Tom Cowan
“The brain is highly fatty and
coherent structured water;
essentially is the receiver,
or the downloading device.”
トム・カウワン医師
「脳は主に脂肪、そして、構造水から成る
受信器官、いわば、ダウンロード・
ディバイス」
キャプチャ画像を観ていきながら
それぞれに解説をしていきますが、
非常に、貴重な学びにつながります。

ここまでの7つの画像で、脳が生体機能的
には受信機またはダウンロードディバイス
としての機能しかないと説明されて
います。』
要するに、脳は媒体でしかなく
私たちの意識や心、思考自体は
脳とは独立したもので、脳は
私たちの意識の受信機である
という事です。
まあ他にも、意識が身体や脳とは
独立して存在しているという事を
裏付ける知識や情報や事例は
いくらでもあるのですが、今回は
それを理解できる人に読み進めて
いただきたいと思います。
要するに私たちは、意識そのものの
存在で、意識である私たちが
身体・人体を通して、現実を
認識しているという事を
言いたかったという事でした。
これを実感するためには、身体
のもたらす体感や目にしている
世界を「客観視」できるか
どうか試してみていただくと
良いと思います。
身体が自分自身でないという自覚を
持って、身体が痛いとか熱いとか
しんどいとか、自分とは違った
存在として、体験していると
観てみると世界観が一気に
変わります。
目に映った世界、聴いている音の
世界も、自分が身体を通して
経験している世界だと客観視
できると、意識が身体とは別に
存在していて、意識こそが自分自身
だという事を自覚しやすいと思います。
また夢の世界を思い起こして
みても良いでしょう。
身体が実際に体験しているわけでも
ないのに、夢を観ている時は
身体の体験とは別の世界を意識が
体験しています。
私は、覚醒夢というものを何度も
経験していますが、自分が夢を
観ていると実感しながら、現実
としか思えない世界を体験
するというものです。
つい先日も夢なのにと思いながら
岩場とあちこちに咲いている
白い花の鮮明な光景と、手触りの
感触も楽しんでいました。
要するにこれが意識が、身体の
体験とは別に存在するという
自覚につながっているという
事の一つの例という事です。
そして一番伝えたいのが、私たちが
身体の生体プログラムを使って
音や光景のような現実世界を
解読しているという事と
パソコンやスマホが自身の
プログラムを使って映像や音声
などのような仮想現実を
解読している事は、どちらも
仕組みが同じだという事です。
そして私たちの意識は、つまり
身体というバイオコンピューター
を使って、現実世界を体験している
という事です。
つまりここで、私たちがイメージ
するのに良いのが、私たちは
身体自身でなく、身体を操作
する主体であるという事です。
つまり身体が私たち自身ではなく、
私たちが身体を主体的に操作
しているというわけです。
ただし私たちの多くは、
そういう自覚を持たないで
生きているために、生体プログラム
の身体自体の欲求や感覚に
振り回されているのもまた
現状ですね。
そしてまた思考パターンや
感情バターンなどもまた
先天的にまたは後天的にも
生体プログラムに
組み込まれているので、それに
従って生きている人は、むしろ
圧倒的的多数派で、それが
私たちが、支配層の仕掛けに
はまってしまう大きな原因にも
なっているのです。
その現実世界の情報は
パソコンやスマホと同じく
電磁気や電磁波に含まれている・
また内包されているという事です。
ここでもう一つのテーマ
「電磁気または
電磁波自体が、現実に関する
あらゆる情報を含んでいる事
です。」
に入ります。
電磁気また電磁波が、私たちが
現実だと思える情報を内包
しているという事ですが、
内包しているというより
映像や音声もそのまま電磁気
電磁波そのものです。
音波が電磁波ではないなどと
AIは答えますが、これは公式の
科学によるプログラムなので
私たちは、本質を観れば良い
のです。
音はデジタル電磁気信号に変換
されて、また電磁気信号から
音声もつくり出せます。
またレコードやカセット、CD
も電磁気信号(電磁波)に
変換されその電磁気信号から
音声に変換されます。
つまり電磁気信号の電磁波や
電磁気は、音波そのものでも
あるという事になるわけで、
その理解から遠ざける
ために公式の科学やそれが
プログラムされたAIがある
という事です。
あと触感や味覚、嗅覚も
結局は電磁気的世界を
それぞれのセンサーで
感じ取り、電磁気信号
として脳に送り込まれて
いるので、それらの
現実感覚も電磁気であり
電磁気情報という事です。
そして大事なのが次のテーマ
です。
私たちの、生体プログラムは
電磁気情報として存在していて
それがDNAにも先天的に
備わっているという事です。
つまり私たちの現実世界を
解読するためのプログラムは
身体自体に最初から備わって
いるという事です。
もちろんそれは、改変可能なもの
でもあり、後天的に書き換える
事も可能なものです。
この事は以下の記事で
詳しく取り上げていましたので
今回は省略しますが、臓器移植
で提供者の特質や性質などが
受容者にそのままダウンロード
されて、その特質や性質を
受け継いだり、臓器提供者の
DNAが、そのまま受容者の
DNAに書き換わってしまったり
というようなエピソードを
まだ読まれていない方は必見
ですね。
生体情報場とダウンロードによる
改変というテーマはDNAにも同様に
観る事ができます。
DNAの生体プログラム
のうち、数パーセント~
10パーセントほどが
生命形態や生命活動、成長や
自然治癒力に関する情報で
それ以外はジャンクDNA
と呼ばれてきましたが、近年の
ロシアの科学者ガリヤェフと
ポポニン(Dr. Peter Gariaev
and Dr. Vladimir Poponin )
達が、ジャンクDNAは、人間の
記憶も保存したり、言語
パターンも備えているという事
を発見しています。
その事をこちらの記事から
再掲します。
『
ロシアの研究者たちは、DNAの90%を
占める「ジャンクDNA」を調査しました。
その結果、研究者たちによると、DNAは
わたしたちの肉体をつくるもととなるだけ
なく、データの記憶、そしてコミュニケー
ションの記憶も蓄積しているという事を
明らかにしました。
我々の体内にはのべの長さにして1900億
キロメートルのらせんがあり、現在の
人間が構築できる最高の装置の100兆倍
もの量の情報を保存できるのです!
またこのジャンクDNAのコードは、人類
が普遍的に使用している言語のパターンに
酷似しているということも発見されました。
つまり我々が言葉を使って、会話ができる
のも、互いの生体内に組み込まれた言語
パターンを使用しているからという事なの
です。
ロシアの分子生物学者ガジャジャエフ博士
(Pjotr Garjajev)と彼の同僚たちに
よると、適切な周波数が使用された場合、
生きているDNA物質は、言語変調された
レーザー光、さらには電波にも常に反応
するというのです。そして彼らは言語に
よってDNAは、書き換え可能だといい
ます。
実際我々のDNAは電磁波や言葉に
よって何度も書き換えられているのです。
説明にもある通り特定の周波数のもと
で、書き換えが可能だということですが、
その周波数の一つが7ヘルツという、
とても低い周波数なのです。
脳波でいえばほとんどの人が眠っている
ような状態のシータ波と呼ばれるもので
すね。
催眠術や瞑想が人体に対して、とても
効果的な影響を及ぼせるのもこのため
です。
』
要するにDNAには、生体プログラムだけ
でなく、言語パターンや人生の記憶も
保存されていて、しかも常時
上書き(情報の追加)、書き換えまで
可能であるという事です。
しかもDNAは言葉や音や光信号(もちろん
これらも電磁波)に
よっても書き換えられたり
追加情報を加えたりもできる
という事なのです。
この事をイメージするのに良い
画像がこちらです。
ここで言語パターンが思考
パターンにも直結している
事が重要ですね。
私たちが思考をする時に基本的
に言葉や映像や音声や感覚や
感情がベースになっていますが
知性という点では、言葉による
思考が非常に高度なものとなります。
そしてその言葉で、DNAを
書き換えられたり、追加情報を
加える事ができるなら、私たちは
自分の能力やひいては現実自体も
変える力を持つという事に
なります。
だからこそ暗示効果が効力を
発揮するわけで、支配層に対抗
できる大きな鍵を握っている
要素でもあります。
この事は、こちらの記事で
説明していました。
逆にいえば、支配層は私たちに
ちっぽけで無力で従順な存在
であるようなイメージを言葉や
映画やドラマなどで、私たちに
繰り返し、送り込んで、
私たちの潜在的な無限の能力を
発揮させないように、丁寧な
仕掛けを施してきたという
わけですね。
そしてまた直接私たちのDNAに
遠隔からの電磁気信号で、
支配層に都合の良い思考
パターンや感情を送り込んで
改変させたり、脳にも
遠隔から電磁気信号を送り込んで
思考や身体操作もハッキング
しようとしているわけです。
私たちは逆に、身体に無限の
能力を持たせて対抗する事も
可能だという事なので、その自覚を
持って、自由に暗示効果を
試していくと良いと思います。
私たちの本体の意識が、どういう
ものかを知っておくと、その
身体に対する自己暗示による
再プログラムに大いに役立つ
でしょう。
先ほど紹介したスタニススラフ・
グロフの言葉を最後に二つ紹介
しておきましょう。
「精神医学や精神分析で
用いられてきた従来のモデルは
すべて個人の性格やその人の
過去だけに関するものだったが、
意識についての近年の研究は、
これに新しいレベル、領域、
次元を加え、人間の精神は、
宇宙全体とも、すべての存在
とも本質的に規模を同じくする
ものである事を示している」
「それだけが、独立・分離してあるような
物質や物質的自我は意識のつくり出す
幻にすぎないことが自覚され、時間も
空間も絶対的なものではなく、自己は
五感を通さなくても、宇宙のあらゆる
場所に接近できる。
同じ一つの空間を同時に数多くの物が
占めることがありうる。
過去は過ぎ去ってもうないのでも、未来は
もう来ないものでもなく、今の瞬間に
体験的に引き寄せることができる。
人は、同時にいくつかの場所にいる自分を
体験することができる。
一つ以上の時間的枠組みを同時に体験
することも可能である。
部分でありながら全体であることが
できる。
形態と無、存在と非存在は互換可能
である。」
要するに意識が宇宙全体でも
あり、全存在でもあり、時空に
自在に存在するものなら、なんでも
望むように世界の現実も変えられる
という事になりますよね。
これを暗示効果として利用しない
手はないでしょう。
ものすごく長いわりに、まったく
うまくまとめられていない気も
しますが、まあ伝えたい事を
かなり詰め込んでおいた感じ
にはなっていますね。
ではまた(^^)/






















































#熱は自然低下を待つのが一番





































































































































