5G・6Gと体内に仕掛けられたナノテク素材(グラフェンなど)で、人体がハッキングされるとはどういう事か?


今回は現実の本質についての
記事にしようと思いますが、
現在人類に仕掛けられている
支配層のアジェンダ(世界規模の
支配計画)と深く関連しているので
それを合わせた形で、進めて
いきたいと思います。

ワクチンの危険性や、日本政府の
日本人に対する冷遇や、亡国への
危険性に気づける人は、わりと
増えてきたと思いますが、ワクチン
その他あらゆるものに仕掛けられて
いるグラフェンなどの、ナノテク
素材と、5Gや6GまたLED照明や
スマートメーターからの電磁気
信号により、思考・行動操作
されたり、人体がハッキング
される事。

それにマイナンバーカード
(デジタルID)
とデジタル通貨や信用スコアの
導入で、私たちが自由やあらゆる権利
も奪われて、デジタル収監される
完全管理社会に向かって
いるというような事に関しては
情報統制もあり、あまり知られて
いないようです。

このブログでは、そのような事に
関する記事を多く書いてきました。

いくつもありますが、一つだけ
以下のような記事も参考になると
思います。

今回は、私たちの思考や行動が
ハッキングされるという事が
どういう事かという本質に注目
して記事を進めていきたいと
思います。

まず思考や感情などがハッキング
されるテクノロジーが、かなり以前
からいくつも存在しているという
情報も記事で多く説明して
きました。
まずそのテクノロジーを理解
するためには、
人体が、電磁気エネルギーを
ベースにして生命活動を行って
いるという事をしっかりと
知っておく必要があります。

その理解のためにこちらの記事で
詳しく説明していました。

基本的に通電させる媒体を人体に
仕込んで、遠隔そして外部から
本人の思考や身体活動とは
別の、つまりは権力者側に
都合の良い電磁気信号を
送り込んで、本人の思考や
身体操作をコントロール
してしまうというのが、
ハッキング(乗っ取り)の意味と
なります。

その電磁気信号は、その情報を
含んだ様々な周波数で送り込まれ
ます。

電磁気・電磁波・電磁気信号は
同じものを別々の表現で示した
だけのもので、全てあらゆる
情報を含んだものだという事に
ついてはこちらの記事で説明
していました。

まずは低周波と高周波の電磁気
信号の双方ともが、ハッキング
するために使用されるという
事についての理解を深める
ための説明をしますね。

記事で何度も説明してきましたが
超低周波また低周波というだけで
有害というのではなく、脳波自体が
超低周波で、音波が低周波という
予備知識は必要で、
私達の健康を維持し、叡智にもつながる
事ができ、そして、癒しや至福の状態に
アクセスできるのは、超低周波の
脳波や低周波の音や音楽に共鳴する
事が絶対不可欠であるという視点は
まず大前提として獲得しておいて
欲しいものです。

その事は以下の記事で説明して
いました。

つまり低周波・超低周波の領域が
私たちの本来の意識を活性化させ
また潜在能力を発揮するために
非常に大きな役割を果たすという
事を理解した上で、
逆にその低周波や超低周波の
周波数を逆に支配層側が洗脳や誘導
にも使用してきているという事なの
です。

たとえば洗脳するためなら、
当然脳波の超低周波の領域に
電磁気信号を送り込む必要が
あるわけですし、精神的に悪影響を
及ぼすために、有害なレベルの低周波
の音波を送り込む必要もあるという
わけなのです。

そして送り込むだけでなく、
私たち自身の人体や脳の
低周波領域の電磁気情報もまた
私たちの思考や感情そして
健康情報として取り込み
管理する事が可能という事
になります。

そして高周波の領域の電気信号
(電磁波)は
あらゆる個人情報の記録を
取り込んだり、
また大量の電磁気情報を人体に
送り込むために使用されたり
人体に有害な電磁波を送りこむ
ためにも使用されるという事です。

高周波の電磁波で、個人攻撃が
可能になりますが、その事は
こちらの記事で説明して
いました。

簡単にいえば、広く私たちの思考や
感情に影響を与えるのが
低周波電磁波で、ピンポイントで
個人をターゲットにできるのが
高周波電磁波であるという
事です。

なぜなら、低周波は影響を与える
範囲・距離が非常に大きく、
高周波は、影響を与える範囲が
非常に小さいからという事です。

その理解のためにはこちらの
記事が参考になります。

また人体に送り込まれる大量の高周波
電磁気情報とは何か。

一つには、これも洗脳または教化
のためのイメージ映像や大量の
言語情報(これにはあらゆる知識
や情報も含まれる)・音声情報
です。

そしてなんといっても、
身体操作のための高容量、
高情報量を内包できる
高周波電磁気信号(電磁波)
という事です。

5Gから6Gに移行する事で
身体操作も可能になったという
事については、こちらの記事で
まとめていました。

そのより高周波電磁気領域の
6Gに移行する事で、身体操作が
可能になるという部分を記事より
再掲しておきましょう。


さて時代が5Gから、6Gへと移行しよう
としているのは、つまりより強力で
詳細な情報密度を持つ6Gのような
電磁気情報システムであれば、
当然さらに詳細で精度の高い思考・
感情操作ができるようになる上に
特に身体操作という事が
意図されているわけです。


@PaPaPa80755851
·

EUはスイスも非常に公式に
そうしているように6Gに
取り組んでいます。
https://t.me/Thomas_Anderson_Author/5213

6G は、人間の脳を直接ターゲット
にして、思考を顕現、作成、
操作するための究極の
周波数範囲です。

身体操作について


@takuya_angel
·
2023年2月11日
次世代6GはIoBが進む。
『身体拡張』
身体とネットが繋がる
プロのスキルをダウンロード、
プロの動きを自身で再現できる
(聞こえは良いが、動作のハッキング
が可能となる)
人殺しや自殺スキルなら
どうなるか?


@sora01jp

「6G」とは?人間拡張w
(オーグメンテッド・
ヒューマン)

喜んでいる場合ではないの
おわかりですよね?
つまり遠隔から自分の身体を
自由に操作されてしまうように
なるテクノロジーだという
事です。

6Gだとそれが可能になるという事。

これは、ムーンショット計画の
身体からの解放というコンセプト
そのものです。


@871_369
ドコモついに6G。
書いてある内容もヤバい。
「人間拡張」「他社と動作を共有」
「脳や身体の情報をネットワークに
接続」等々、、
もう陰謀論で片付けられない
ですよ。
確実にムーンショット計画に
近付いている。


そしてまたこの高周波電磁波は
人体に仕込まれたグラフェン
などのナノテク素材を自己組織化
させるためにも送り込まれます。

Wifiはもちろん高周波電磁波の
送受信システム機器です。


@RqzOjB95fhhikAM
🆒私にとっての決定的瞬間でした😱

前出の記事👉
https://rumble.com/v1puxz8-irrefutable-proof-of-self-assembly-structures-in-c19-shots-structures-assem.html
にありました1:08:38-1:14:08の
動画です(1/3)

F社枠「偶然ルーターのwifi、4Gを
offにした時に回路が消滅を始め、
ONにした途端に再構築を始めた。

多数回実験し、それぞれ違う形で
再構築した。

EMFが構築に関与しているのだ。」


EMFはエレクトリック・マグネティック
・フィールドの略で、電磁波領域
という意味です。

この場合は高周波電磁波領域という
方が正確ですね。

広い意味でいえば、自然界も全て
電磁波領域で満たされている
のです。

ここで電磁波について、さらに
詳しく観ていきたいと思います。

まず電磁波ゼロ、よく言われる
ゼロ磁場もゼロ電磁場という意味で
電磁波がゼロの領域こそが、自然界
全体及び宇宙全体の領域のベースに
あるという視点が重要ですね。

現実の本質に気づき始めて
いる人たちでさえ、この視点が抜けて
いる人が、非常に多いと感じている
ので、そこについても説明が
必要だと思います。

まずは物質というものは、
視覚や触覚などで捉えた、限定
された五感のセンサーの領域に
おいてのみの存在で、実際には
物質全て、電荷を持った波動の
循環状態であるだけです。

固形の原子または素粒子の集合体の
ように捉えたり
固形の外殻を持った物質という視点
は、あくまでも私たち人類の五感
の領域の中でのみの、存在でしか
ないという事は、いくつもの
記事で説明してきました。

たとえばこちらのような記事も
そうですね。

ただこのような本質に気づいた人でも
次のような視点に落ち着きがち
です。

それは宇宙や自然界は全て
波動で満たされていると捉えて
「波動が全て、周波数が全て、
振動が全て」というような視点
で、周波数ゼロの領域が、
自然界また宇宙全体のベース
であるというように捉えられて
いる人は、非常に少ないと
思います。

これをわかりやすくした図が
公式の科学でさえ使用している
こちら。


出典:https://honsuki.jp/pickup/10496/

このダークマターとダーク
エネルギーってなんだろと
思う方には、簡単に説明できる
視点があります、要するに
宇宙を観測した場合に感知・観測
できない領域または物質がダーク
マターやダークエネルギーという
事です。

そしてこれも簡単に観方ですが、
感知・観測できるものは、必ず
電磁気エネルギーの周波数や
これも電磁波である光波や音波等
として観測できるので、
観測できないという
のは、つまり電磁波がゼロの
状態だという事です。

(音波が電磁波ではないというのは
公式科学の偽の捉え方、音声や
音楽が電磁気情報として伝わる
事もそうだし、音を感知する
耳からの情報も電磁気信号
として脳に送られる事でも
わかりますよね。)

つまりダークエネルギーや
ダークマターというのは
ゼロ電磁場というだけの事で
それが宇宙の95%を占めている
という事で、宇宙のベースは
ゼロ電磁場がだといえるわけ
です。

なぜではなぜ公式の科学が
ダークエネルギーやダーク
マターが存在すると主張する
のかというと、実は全然宇宙の
ベースエネルギーでもない重力
が、物質が存在しないはずの
領域で働いているように見える
ため、それをダークエネルギー
やダークマターという仮想の
言葉を使ってごまかして
いるだけという事です。

実際に宇宙を動かしているのは
電磁波ゼロのエーテルであり
そして残りの5%の観測レベル
でいえば電磁波だという事です。

これで宇宙や自然界のベースが
ゼロ電磁場という事が
わかっていただけたかと
思います。

さて低周波と高周波の電磁波
のどちらも私たちの思考や人体を
ハッキングするために使用される
という事を説明しましたが、
これが5Gの電波塔に、低周波用
高周波用の電磁波送受信機器が
設置されている事の理由だと
いうわけです。

こちらちえさんより。


動画は、5G設置に関わった人の暴露
によるものです。


@chie_FX
⚠️5G基地局📡で人類支配🧟

コロナは5G
ウイルスは存在しない 人工ウイルスも嘘
高周波と低周波で🦠感染のような症状を
電磁波で作り出しているのが正解

スイッチひとつで狙った場所で
いつでも集団感染可能 インフルもこれ

その他5Gパネルには
🧠洗脳目的に応じた電波機能が
搭載されているらしい

アレというのは、ワクチンの事で、
ワクチンに含まれるグラフェンが
5Gの電磁波健康被害を30倍に
引き上げるという事です。

5Gとグラフェンであらゆる病気が
創出されてしまうという事に
ついてはこちらの記事で、取り上げて
いました。

さて私たちに仕掛けられた
あらゆるテクノロジーで
人体や思考・感情までが
ハッキングされるという事を
説明しました。

ではハッキングとは具体的に
どのような事を引き起こすのか
観てみましょう。

私たちの人体がハッキングされ
しまうと、文字通り別人に
させられてしまうという事です。

そして政府が導入しようとしている
というかすでにしたかもしれない
パランティア社の軍事AIは
そのハッキング技術を使い、
私たちを犯罪者に
変える事もできてしまうという事
です。


@damage20202021_

世界で最も危険なテクノロジー
企業パランティア⚠️
パランティアは、あなたを追跡
するだけではありません。

あなたの体を使って犯罪を
起こさせる力を持っています。

あなたの潜在意識を使い
あなたの手や足も使います。
各国のトップは、Palantír
ソフトウェアを持っており

あなたを国家の為に無料で
働かす事も出来ます。
#テクノロジー犯罪
#Targetedindividuals

私たちをハッキングして別人
にするという事は、
私たちの身体から
私たちの本体でもある意識
または魂を抜き取って
しまうという事でもある
という事です。

このあたりから、現実の本質
についての今回の記事の
テーマになります。

私たち自身の意識は死なないし
永遠に存在するのですが、
いわば、魂が、人体にアクセス
できないようになるという
事です。

ただし完全にアクセスできない
わけでもないという事がポイント
ですが、それは後で説明します。

その事を予見していたのが
シュタイナーですね。

これはワクチンについてですが、
ワクチンに仕掛けられる
神経毒や脳毒としてのアルミ
ニウムやフッ素その他の化学物質や
ナノテク素材と遠隔からの
テクノロジーによるハッキング
で、魂が人体から奪われる
という意味で、正確だったこと
になります。

わかりにくい説明なので、
抜粋してさらに注釈コメントを
加えます。


@TweetTVJP
「ワクチンで魂を消す」

100 年以上前、ルドルフ・
シュタイナーは次のように
書いています。

「将来、私たちはワクチンと
呼ぶ薬で魂を消滅させるでしょう。

『健康になる観点』と呼ぶ名目で、
人間の体は誕生直後にできるだけ
早く治療されてしまいます。

人間は魂や精神の存在についての
考えを育むことができないよう、
ワクチンと呼ぶ薬が作られる
でしょう。

 唯物論的な医師には、人類の魂を
取り除くという任務が委ねられる
でしょう。

今日、人々はあれこれの病気に
対して予防接種を受けているように、
将来、子供たちはまさにそのように
製造する物質で作られた予防接種を
受けるでしょう。

(引用注:そのように製造するという
のは、予防接種自体が、その
あれこれの病気を製造する
という意味です。)

 彼は非常に賢いだろうが、
良心を育むことはないだろう。

(引用注:この賢いというのは
原文ではsmartつまり利口
という意味で、合理的な
思考という意味で、本来の
賢いを意味するwiseという
言葉ではないので、訳が
間違ってますね。

スマートフォンやスマート
メーターのスマートに
込められた意図は、まさに
賢くはないけど、合理的な
思考という意味での利口な
テクノロジーという事です。

つまりワクチンを接種した
人間は、良心のともなわない
合理的な思考には優れている
けれど、
魂に直結するような良心を
育む事ができないという事を
語っているわけです。)

そして、それが一部の唯物論者の
真の目的である。

(引用注:唯物論者というよりは
支配層の目的とした方が正確
ですね。

単に思想だけの問題ではないので。)

 このようなワクチンを使えば、
エーテル体を肉体内で簡単に
解放することができます。
(※自閉症、発達障害の状態)

(引用注:解放と訳すと、一見
良さげな表現ですが、実際には
エーテル体である魂が、肉体から
引き離されるという意味になります。)

 エーテル体が分離すると、
宇宙とエーテル体の関係は極めて
不安定になり、人間は自動機械
となってしまいます。

なぜなら、人間の肉体は、本来は、
この地球上で霊的な意志によって
磨かれなければならないからです。

 つまり、ワクチンが一種の
人智学的な力を阻害してしまい、
人間はもはや与えられた物質的感情から
逃れることができなくなります。
人間は体質的に物質的になり、
もはや精神性を高めることが
できなくなるのです。」

-ルドルフ・シュタイナー
(1861-1925)


支配層が人類から魂を奪い去る
意図があるという事は、こちらの
記事でも説明していました。

魂に直結するというVMAT2遺伝子
を抑制する、テクノロジーが
使用されてきたという事です。

これはエアロゾルつまり
ケムトレイルに含まれる
化学物質や重金属が人体に
取り込まれる事で可能になる
というわけです。

記事より


まずはワクチンによる霊性劣化です。

これからはワクチン全てがという意味
ですが、それらワクチンが
神の遺伝子と呼ばれるVMAT2遺伝子
を抑制するために働くものであるという
事です。

もちろんここでVMAT2遺伝子という
ものがどんなものか説明しておきますね。

VMAT2とは、ドーパミンやセロトニン
などの神経伝達物質を運ぶタンパク質
である「小胞モノアミン輸送体2」の
学名であり、SLC18A2遺伝子が
遺伝子コードを担っているとの事です。

つまり通称VMAT2遺伝子と呼ばれる
ものは、セロトニンやドーパミンの分泌の
調節に対して、大きな役割を果たしている
という事です。

セロトニンやドーパミンというのは、
松果体の脳内分泌物として知られて
いるので、当然このVMAT2遺伝子も
松果体の中に組み込まれて、しかも
松果体との連携も果たしていると
思います。

ちなみに松果体の脳内分泌物というのは、
セロトニン・ドーパミン・メラトニン・
ベータエンドルフィンという事ですが、
要するにこれらは幸せホルモンと
呼ばれるもので、当然精神性を高める
ために大きな働きをします。

そのためか、このVMAT2遺伝子を
抑制すると、マウスの恐怖心が
増大したという実験結果も得られている
ようです。
https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1111/gbb.12634

以下の記事では、この神の遺伝子の
抑制プロジェクトが今回のコロナ
ワクチンプロジェクトに含まれて
いる事がよくわかります。

『』内が引用で、~が中略です。

『FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務
付けるグローバリストの陰謀が衝撃的
な悪魔の陰謀を暴露する
2020年5月6日投稿

ケムトレイルは、呼吸器ウイルスと
エアロゾル化ワクチンの両方を送達
するために何年も使用されてきました。

(引用注:ウィルスというより呼吸器
への毒物という意味でしょうね。
ワクチンも同様にとても有害な成分
だらけで、ケムトレイルが対生物兵器で
ある事がよくわかります。
また特にアルミニウムが大量に撒かれて
いる事により、彼らの目論む電磁波の
遠隔操作での気象操作や、現在展開
中の5Gシステムによる遠隔操作に有効
に働きます。
(アルミニウムはとても通電性が高い事
で知られています。)
さらにこれらアルミニウムが土壌に
吸収され、農作物やそれを食べる家畜を
通して、私たちに取り込まれて、脳や
松果体を破壊していくという事です。
もちろん海産物も水銀で汚染されている
ので同様の働きをしますが、
ケムトレイルは海洋にも運ばれるので
海産物は、アルミと水銀のダブルパンチ
という事ですね。
まあしかし土にも特に海にも、浄化作用
が働くので、体内に直接接種される
ワクチンの比ではありませんが。)

つまり以下は、VMAT2遺伝子
抑制のために、とても有効に使用
される事になるコロナワクチンが
世界に展開される前から、人類に
仕掛けられていた、VMAT2遺伝子
抑制物質を人類に吸収させる方法の
まとめです。)

(1)COVID-19生物兵器
(2)5Gの展開と既存の4G
(3)毎年のインフルエンザワクチン
(4)ケムトレイルエアロゾル
これらの4つの生物兵器システムの
それぞれは、他の悪意のある目的の中でも、
グローバルなVMAT2ワクチン接種計画を
迅速かつ相乗的に管理するために密かに
使用されています。

上記のビデオは、エアロゾル化された
VMAT2ワクチンについてのみ説明して
いるのは事実です。しかし、それは
15年前のことです。NWOのカバールは、
彼らが現在直面している実存的脅威に
関する重大な理由のために彼らの
スケジュールを大幅に加速し、
それ以来、スーパーステロイドに
独自の計画を置くことによって
現在のOPERATIONCOVID-19を考案
しました。

言い換えれば、人類全体を対象
とした4つの兵器システムは、
地球全体をCOVID-19生物兵器と
その偽のワクチンで覆うために、
世界的大流行に偽装されており、
どちらもVMAT2ワクチン接種
として効果的に機能します。

(引用注:繰り返しになりますが、
コロナウィルスと称する生物兵器も
コロナワクチンも同様にVAT2遺伝子
遺伝子抑制のために働くワクチン
として機能するという事です。)

キーポイント: VMAT2ワクチンの接種には、
毎年のインフルエンザ予防接種と小児期の
予防接種スケジュールが巧妙に使用されて
いるだけでなく、COVID-19ワクチンが
義務付けられている主な理由は、全員が
神の遺伝子抑制証明書を確実に受け取れる
ようにすることです。
参照:FUNVAXgate:
ビルゲイツの埋め込み型量子ドット、
マイクロニードルワクチンデリバリー
システムおよびルシフェラーゼ

“出典:「State Of The
Nation」様のサイト
FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務付ける
グローバリストの陰謀が衝撃的な悪魔の
陰謀を暴露する
より”

PCR検査の綿棒などで、松果体と
VMAT2遺伝子が攻撃されている
図を記事投稿後にまささんが教えて
くださいました。


まささんのツイートで紹介
された画像にもGOD gene=
VMAT2の遮断という部分が
ありますね。

要するに
支配層が、人類から霊性を
奪い取るためのテクノロジー
が、使用されていたという
事です。

他にもワクチン接種後に
魂が抜かれてゾンビに
なってしまったという事を
取り上げた記事がこちらです。

これは今回の記事のテーマに
直結する内容なので、重要
部分を再掲しますので、
よくご覧になってください。

先ほど完全に魂がアクセス
できなくて、人体も完全に
乗っ取られたわけではない
という事の答えにもなって
います。


最近よく話題になっているのが
コロナワクチンの接種者が魂が抜けた
ようになっているというものです。

魂が肉体から抜かれてしまうと
いうより、魂が肉体に主体的に
アクセスできなくなりつつある
という事で、逆にコロナワクチン
などで体内に挿入されたナノテク素材
が、勝手に肉体にアクセスして
しまっている状態のようです。

というのも、そもそも魂は肉体の中に
あるのではなく、別次元にあるという
のが正しいのです。

こちらのリプのCATさんは正しく
理解されているようですね。

要するに、我々の魂や、私たち自身が
肉体の内側にあるというのが、五感の
マインドの幻想だと、これまで
ずっと記事で、説明してきた事が
なかなか一般の人の常識的な感覚には
ないという事です。

ただ主体的にとわざわざ太字で
書いたのには、理由があって、
魂が肉体とのアクセスができない
わけではなく、魂が肉体の内側に
いると勘違いしたままの、自分
自身が、すでに肉体をナノテク素材
の「遠隔操作」により乗っ取られて
しまっている事に気づかず、
本来の魂としての自分が自由なまま、
生命として部分的に宿っている状態が
問題なのだという事です。

要するに、自分が肉体という存在
などではなく、元々肉体を超えた次元
の存在だと気付けば、すでに操作を
乗っ取られた肉体にアクセスし続ける
のではなく、自分をそれより高次の
次元に解放する方が、本来の意味
での自分が人体に再アクセス
するために必要な事だと
いう事なのです。

さて今回のテーマについて、いろいろ
と貴重な情報が寄せられています。

確かに、もはや脳内が乗っ取られて
いるように感じる人は、まわりに
多くなってきた実感する人は多い
でしょうね。

そして以下は、魂が抜かれると
言われる事についてです。

今回特に咲珈琳さんがたくさん情報を
届けてくださいました。

あのシュタイナーが100年も前
から警告してくれていた事が、
現実になってきたということですね。

霊媒師の言う通りで、接種者は
魂というより肉体の外(別次元)に
ある霊(魂より高次の我々の実体)
からのアクセスが遮断されてきている
という事です。

霊視できる人には、これだけ
詳しく視る事が出来るのかと
感心しますね。

たださらに高次のレベルでいえば、
その万能のワンネスの意識の存在が
あるので、抜け出してしまって、再度
自分の肉体に戻れない魂が、その
ワンネスの意識とつながれば、再度
肉体に戻る事も可能は可能です。

そのためには、人の心、「あたたかさ」
や「愛情」を取り戻す事が必要だと
いう事です。

これはまるで映画で観るような
ストーリーですね。

悪魔に乗っ取られた肉体を人の心を
取り戻した意識が取り返すという
ストーリーです。

ただし、もちろん肉体を放棄して、
高次の次元に昇華してしまっても
良いわけです。

ただし、DNA自体は、言葉や音の
波動(これも物質次元では電磁気情報に
変換されます。)、さらには、高次の
意識の波動を受けとる事でも再編集
され、また変換され得るので、
あたたかさや愛情を取り戻す事により
肉体に再び、元の魂が宿る事も可能
なのだという事なのです。

今回の記事の結論は、今の太字部分に
つきますが、話の流れからは
戻る事になりますが、ナカムラ
クリニックのナカムラ医師も、
今回のコロナワクチンで、魂が抜かれる
現象について記事を書いておられます。
最後にそれを引用させていただいて
おきます。

『』内が引用で、~が中略です。
記事は、霊感をお持ちの女性の
患者さんのナカムラ医師との会話
での言葉のようです。


魂を殺すワクチン

「人間は頭の上から“線”が出ています。
これでお空の上の神様とつながって
いるんですね。でもワクチンを打った人は、
神様との“線”が切れていて、ヒーリングを
送れません。最初私も戸惑いました。
「なんで入らないのかな?」って。
いえ、全然すごくありません。
ヒーリングというのは、私の力では
ありません。私はエネルギーの単なる
仲介ですから。未接種の人にヒーリングを
すると、エネルギーが通って、皆さん
「何かあたたかい」とか「熱くなった」と
言うのですが、接種済みの人には、
壁があってはね返ってくる感じです。
ヒーリングには、“相手”
(を含めた存在全体)
の同意がないといけません。こちらが
「送るよ」と念じて、それに対して
「うん、送って」という同意がないと、
入りません。無理やりにはできないんです。
接種した人では、一応同意が返ってくるの
ですが、線が切れてるのかチャンネルが
ずれてるのか、入らないんです。

先生はあのワクチンについて、どんな成分が
どのように体に悪いのか、そういう
メカニズムの話をしておられますが、
私から見ると、あのワクチンが本当に
よくないのは、人間のスピリット(魂)を
変えてしまうことじゃないかと思います。
打った人は、外見は人間の格好をして
いますが、霊的に通じ合えない。
私から見るとゾンビそのものです。

友達が疲れたときには、浄化をして
います。
もちろんお金はもらいません。仕事では
ありませんから。
人間は、霊的な意味で、神様とつながって
いるから生きています。もちろん、実際の
肉体を持つ存在でもあって、「おなかが
すいた」とか「眠りたい」とか生理的な
欲求もある。浄化をすると、そのあたりが
とてもクリアに見えてきます。その人が
どういう状態にあるのか、よく見えます。
でも、接種済みの人を浄化することは
できません。その人が神様とどうつながって
いるのか、そこが見えないんです。

先生、ロイコクロリディウムという寄生虫
をご存知ですか?カタツムリに寄生して、
その行動を乗っ取ります。本来暗い場所を
好むカタツムリですが、この寄生虫に体を
乗っ取られると、明るいところに行きます。
それで、鳥に捕食されてしまう。
ふと、「このワクチンには
ロイコクロリディウムの遺伝子が入って
るんじゃないか」と思うことがあります。
打った人って、中身が生きてないんです。
「魂がないのになんで動いてるの?」って
思って、気持ち悪くなって。
最近は、嫌悪感と同時に、怒りさえ
感じます。「あちこちに不快なにおいを
まき散らして、病気を広げるゾンビ
どもめが!」
霊感があったり、ヒーリングをしたり、
そういうことをしていますが、私だって
神様というわけではありません。
腹を立てることももちろんあります。
私も体を持った人間ですから仕方
ありません(笑)」

(引用注:ここまでが、霊感を持つ
患者さんの言葉のようです。)

患者の中には、いわゆる霊感のある人が
何人かいて、そういう人の話って
新鮮です。普通の人とは違った目線で
世界を見ているので。
接種によって、肉体に変化が生じるのは
当然のこと。血栓ができたり心筋炎に
なったり自己免疫疾患を発症したり。
また、精神に変化を生じる人もいる。
うつ病になったり神経疾患
(アルツハイマー病など)になったり
衝動的に自殺したり。
これだけではなくて、魂にも変化が
生じているというのだから驚いた。
肉体、精神、魂の三位一体が全部
犯されることになる。霊感がない
僕には、魂がダメージを受ける
というのがどういうことか、
うまく想像ができない。ただ、
上記の女性は「接種者はゾンビに
なっている」という。肉体は生きて
いながら、魂は死んでしまったようだ。
この指摘が本当ならば、、、
スピリチュアルな側面を生業にする人
(僧侶、神父、牧師、占い師、霊能者など)
で、ワクチンを打ってしまった人という
のは、
“もう終わり”じゃないかな。いや、
体的には問題なくても、魂のコードが
お空と切れてしまっている、というのでは、
霊的な意味での「仕事」はもうできない
ような気がする。
僕みたいな俗物丸出しのがワクチンを
回避できたのに、霊感とか一見ありそうな
聖職者がワクチンを打ったりしててさ。
人生、不思議なものだね。

“出典:「ナカムラ医師」様のnote記事
魂を殺すワクチン
より”

ただ本人が心を取り戻す事ができれば
魂が再び、元の肉体にアクセスする事
が可能だという事は、間違いないと
思います。

なんとなくみえてきたのは、何故
日本人で、思考力があり意識の
高いレベルの人たちが、コロナ
ワクチンのターゲットに真っ先に
されるのではなく、思考力が低く
意識もマインドに囚われ、どちらかと
いえば利己的な人が、コロナ
ワクチン接種のターゲットに
なってきたかという事について
です。

つまり思考力が低く、マインドに
囚われ、利己的な低い意識レベルの
人は、低級霊はもちろんネフィリム
レベルでの霊も憑依しやすいDNA
の状態で、しかも心をとり戻す事が
難しいので、肉体や精神を自由に
操作しやすい状態になるから
なのではないかと思います。

逆に意識の高い日本人の中で、
さらに思考力があり、ワンネスの
意識に近い人物が、ワクチンを
接種すると、いったん魂を引き離され
ても戻り体内のナノチップさえ操作
して、逆に5Gシステムを通して
AIに人類のためになるような
電磁気信号を送って、AIそのもの
が、逆洗脳されてしまう可能性が
あるという事を支配層は怖れている
のかも知れないと思うようになり
ました。

最後のAIの逆洗脳というレベル
まで私たちが知識レベルと
意識レベルを引き上げるのは
もう少し先になりそうですが、
私がこの記事でお伝えしたい
事が、少しわかってきたという
方もおられるのではないでしょうか。

このようにワクチン接種だけでなく
ケムトレイルや医薬品、検査綿棒や
加工食品や加工飲料、芳香剤、
衣料品など様々なものから
体内に仕掛けられたナノテク素材と
5GやLED照明、スマートメーター、
HAARPなどからの遠隔電磁気信号で
私たちの身体をハッキングする
ためのテクノロジーが、すでに
完成して、私たちに仕掛けられて
いる現状を良く知って、私たちの
本来の魂が、私たちの身体を
取り戻す必要がある人が多く
なってきているという事ですが、
そのためには、私たちの意識を
ボディマインドから、ワンネスの
領域に近づけていく事が大切
だという事です。

ワンネスの領域とは、ゼロ電磁波で
宇宙全体のベースでもある
エーテルや「氣」のような領域
という事はさきほど説明しましたが
そこに私たちの意識を近づけて
いく事が、支配層の仕掛けた
テクノロジーの罠から、私たちを
解放させる鍵だという事です。

ゼロ電磁波に意識を近づける
というのは、超低周波の領域に
意識のポイントを置くように
するという事でもあります。

ここでさきほどの5G電波塔に
設置された低周波用装置に
観られる重要なポイントが
あります。

脳波をハッキングして私たちの
思考や感情を奪うために
彼らが用意した周波数に注目
です。


@GContinues
🟥アルファ、ベータ、
ガンマ脳波表示搭載5Gアンテナ

5Gのパネルになぜ脳波の状態の
表示があるのか?

それは人々をコントロールする
ために設置された軍事兵器だから

先ほどの低周波用装置のさらに
詳細といったところですが、
設置されているのは、アルファ波
ベータ波、ガンマ波という事で
これは日常意識用、顕在意識用の
脳波だという事を思いだして
いただきたいのです。


https://wp.me/pa36hC-aco

この図の中で、私たちの
潜在意識領域であるシータ波
やデルタ波は、この装置には
設置されていないという
ところがポイントなのです。

要するに支配層は、私たちの
意識の中で操作できない領域
があるという事を理解している
という事なのです。

つまり私たちはこの潜在意識
領域を活用すれば、永遠に
支配層に支配される事はない
という自覚をまずもって
おくのが、支配層に完全支配
されない、大きな鍵となって
いるというわけです。

そしてこれに対して、潜在
意識領域ではない、支配層に
洗脳されやすい意識といえば
それがボディマインドという
ものです。

ボディマインドとはどういう
ものかについてはこちらの記事で
説明していました。

この記事で紹介しているアイクの
説明とそれについての私の
コメントで、理解していただけると
思います。

ここに出てくる「私」というのは
本来のワンネスである私という
意味で、周波数ゼロまた
ゼロ電磁波の領域の意識
という事です。

記事より

「」内が引用で、~は中略の意味です。

「  あなたの肉体は〈あなた〉ではない

~私たちが〈人類〉と読んでいるこの
存在は、最も根本的な点を誤解したまま、
これまで生きてきた。人類は自分が何者で
あるかを知らない。

この根本的な座標が
ないために、ほかの何もかもが異常な状態
にある。私たちはバイオコンピューターと
、そして「思考」や「感情」と呼ばれて
いる電気化学的プロセスを自分だと
思い込んできた。

しかしそれは私たちではなく、
コンピューターのプログラムにすぎない。

〈私たち〉が考えたり情動を感じたり
すると、脳と肉体に電気化学的プロセス
の引き金が入る。

それは肉体から電気信号
と科学物質が伝達・解放された結果だ。

逆もまた真なりで、科学物質と電気の場が
感情を引き起こすこともある。

だから携帯電話の基地局や高架送電線の
近くに住んでいる人や、ある種の化学
物質を吸収している人は鬱になりやすい。

同様に、化学物質をたっぷり含んだ食品
や飲み物を口にする子は、多動その他の
異常行動を示すことが多い。

電気化学システムのバランスが崩れる
から、アンバランスな行動として現れる
のだ。あるイギリス人女性は、多量の
水銀を含んだ詰め物を歯にしたせいで、
40年にわたって鬱病に苦しんでいたが、
その詰め物を取り替えて水銀解毒
プログラムを始めたら、それだけで病気
から解放された。

この女性はその間ずっと、精神病院に
入院していた時期も含めて、深刻で辛い
鬱状態を自分のせいだと思い込み、まさか
水銀が肉体コンピューターシステムに
影響した結果だとは考えもつかなかった。

 もし〈私たち〉が感情の唯一の源で
あったなら、こんな事が起こるはずは
ない。

もしも〈私〉すなわち〈無限の認識〉が
感情の唯一の源だったら、化学物質が
私たちの感じ方・考え方に影響するはず
がない。

(注釈:アイクは、私たちは肉体
そのものではなく、物質の影響を
受けない無限の認識である「意識」
だと語っています。)

だが実際はそうではない。

一度「死んで」
生き返るという臨死体験のある人々は、
至福と愛の世界に行っていたと言い、
そこには「肉体的・物理的な」体の中に
いるときのような感情は全くなかったと
語る。

私は別の方法でその場所を経験したことが
あるので、彼らの言ってることがよく
わかる。

そうした感情のない状態では冷たく
固まってしまうと思う人もいるだろうが、
実際はまったく逆で、まったく得も言われぬ
愛を感じる。

なくなるのは人間型の感情で、
これはコンピューターソフトの一部が
プログラムされた応答として表出してくる
ものであって、その本体は電気化学的な反応
にほかならない。

そう、まさに反応だ。
世界の人々の暮らしぶりを見ればわかる
ように、人は感情的な反応を通して暮らして
いる。

みんな「経験」とか「情報」といった
刺激に直面して、プログラムに沿った反応を
しているのだ。

コードを打ち込んで「実行」キーを押せば、
DNAや細胞ネットワーク内のソフトウェア
がプログラムに従って動くのとまったく同じ
だ。

~私たちは、何かを経験したり・見たり・
聞いたりしてそれに「反応」するが、
たいていは、ほかの人たちと同じやり方に
収まる。

よく「〇〇に対するあなたの反応
はどんなものですか」「どうしてあんなふう
に反応したのですか」と言うが、これは
まさにこの化学反応のことを言っている
のだ。

ほとんど毎回、私たちはDNA
プログラムに従って反応している。
プログラムは遺伝によって受け継がれた
ものであり、この〈現実〉という名の経験
によって情報を追加されていくのである。

(注釈:ここはとても大事な部分です、
このアイクの説明には、魂レベルでの
前世や過去世でのプログラムが含まれて
いません。

当ブログではすでに前世体験
で血族でない、遠隔の土地の人の肉体的
特徴や傷痕などが、新しく生まれた子供
にはっきりと刻印されていて、さらに
前世での血族でないその人物の人生の
記憶を持って生まれてくるという事を
つきとめていますので、魂などによる
プログラムも出生時に含まれます。

さらに生まれてからのちの経験だけ
でなく環境からも常時プログラム
として受け取っていて、出生時の
天体の配置などの、宇宙的環境も当然
プログラムに含まれることになります。

前世についてはこちらの記事が参考に
なります。
なんと2000の事例を現地に赴いて
あくまでも客観的に前世記憶が正しい
事を証明しながら、研究者の
スティーブン博士は、前世があると
主張しているわけではないと言い遺して
います。

投影される自己、転生と憑依は共通する!
   前世記憶1と追加説明

子供の頃にダウンロードされたトラウマ
はとりわけ強力で、一生残るだけの反応
や知覚をプログラムしてしまう。

(注釈:これも血族でない前世の人物が
おぼれ死んだりすると、今生で水に
対する異常なほどの恐怖心を持つ人生
として生まれ変わったという事例も
ある事から、魂の前世体験もトラウマ
としてプログラムされます。)

こういった反応は細胞の中に蓄積される。
ここでは細胞がコンピューターチップの
働きをし(細胞は半導体の記事をご覧
ください)、遺伝によって受け継いだ
プログラム(注釈:魂レベルや、出生時の
宇宙環境によるプログラムも含む)と、
日々の経験からダウンロードした内容
(日々の環境によるダウンロードも
含む)の両方を蓄積していく。

日々の生活に「反応」しているのは私たち
でなく細胞(=DNA)内に蓄積された
情報の方であり、それは肉体コンピューター
がどうプログラムされているかに基づいて
いる。

人が自分の中の「悪霊」と呼んで
いるものも、大部分は肉体コンピューター
の中に受け継がれた、あるいはダウン
ロードされたソフトウェアプログラムだ。

真に〈目覚めている〉状態になる以外、
このサイクルを打ち破って人生の主導権を
握ることはできない。

それができて初めて、肉体コンピューター
は意識に奉仕するものとなり、私たちが
この〈現実〉を経験するための媒体となる。

コンピューター(注釈:ここでは肉体の事)
は主人ではなくなる。人生が私たちを
生かすのではなく、私たちが人生を生きる
ようになる。」
“出典:「恐怖の世界大陰謀 上巻
        デーヴィッド・アイク著
            本多繁邦訳
             三交社刊”

「the David Icke Guide to
the Global Conspiracy
(and how to end it)」 
     David Icke 著
   David Icke Books刊

私たちのほとんどは、肉体自体を自分
自身だと思い込んで生きています。

もちろん教育やマスコミ、または
それを常識と信じ込んでいるまわり
の人々にも影響されてという事も
あります。

主流の科学では、意識や感情は脳から
生まれるものだとしていますが、
臨死体験や体外離脱、前世記憶、
前世からの肉体的痕跡などあらゆる
事例や量子物理学を中心とした実験
結果などから、我々の意識は肉体とは
別の場所または次元にあると、納得
できる裏付けを持った結論に達して
います。

そしてまた、肉体が外界の刺激や体験
に「反応」して感情を引き起こすのは
肉体自身のプログラム的な反応に
よるもので、私たちの本来の意識
自身ではないという事を上の記事で
説明しているというわけです。

確かに目からウロコの説明だったのが
インタビューなどで確かに「どう
反応しましたか?」というような言い方
をよくするという事です。

確かに、プログラムによる反応と同じ
仕組みで私たちは、反応しているのが
よくわかります。

みなさん自身で振り返ってみてくだ
さい、異性に対して、体が反応するのも
つまりその「フェロモン」やさらには
「行為」に体が反応するのも、性的な
プログラムに「反応」しているとも
いえるし、(もちろんそれだけじゃなく
心にも反応します。)
食べ物や食欲に反応して、唾液が出たり
空腹を感じるという「反応」をしたり
しますよね。

これらは確かに肉体の
プログラムに従った「反応」である事
がわかります。

また酒に酔った勢いで、泣き出したり、
怒り出したりが止まらなくなるのは、
肉体のプログラムが酒に「反応」すること
により感情に振り回されるようになった
という証拠です。

支配層の洗脳は、詳細なところにまで
行き渡っているので、人同士の間を
とにかく離間または分離させる
ために人の本性とは、とてもネガティブ
なものであるというような洗脳を、
長年に渡って行ってきたという事です。

人には、根底に愛があるので、本性が
ネガティブなものという事はないのです。

ただ邪悪なエネルギーに憑依されている
場合は、もはや半分自分がジャック
されている状態だという事です。
チップを埋め込まれたら、まさに
その状態になりますね。

つまりこの肉体的「反応」に意識が奪わ
れている間、私たちの本来の意識があまり
働かないという事なのです。

だから、仏陀や修行僧が断食をして
瞑想するのも、肉体のプログラムに反応
させるのをやめて、本来の自分の意識に
集中して、回帰しようとしていたのだと
いう事がわかってきます。

またそれだけ高度でなくても、体の反応
が私たち自身でないという事を理解できて、
本来の意識で、その反応を客観視できれば、
もはや肉体の反応に振り回されるだけ
の人生にはなりません。

まずは、そこまでにはなりたいもの
ですね。

ホディマインドについてわかりやすい
説明だったと思いますが、一番
ボディマインド的ではない私たち
の意識を自覚するためには、
私たちがゼロ電磁波のワンネスで
ある理解が一番大切です。

私たちが個人ではなく、宇宙全体
また全ての存在とも一体である
ワンネスという存在である事を
自覚しておく事が、支配層の
完全支配を許さないために
絶対に必要な事だという事です。

私たちは死なないし、滅ぼされる
事はない、宇宙として一つの生命
であり、意識である事を自覚
する事が一番重要だと思います。

それこそが、この記事でテーマ
にしてきたハッキングされない
ために絶対必要な理解だと
いうわけです。

そのワンネスについての自覚を
得るためにこちらの記事が
役に立ちます。

最後に記事の中より
ワンネスの意識の描写して
いる部分だけ取り上げて
おきますね。


さてそういう事で、ボディマインド
(身体的知覚・感情・思考・感覚)から
解放された意識を観ていきたいと
思います。

「肉体的意思から解放された意識とは
どのようなものかを知るのには
肉体から解放された「意識」を体験
した臨死体験者の言葉や日常の意識を
麻痺させる効用を持つアワヤスカを
服用した人たちの言葉から学び取る
のが最適」

これもアイクの著書からの引用が
わかりやすいですね。


ある臨死体験者は、肉体を超えた現実を
このように描写している。

・・・すべては初めからあった。

私の誕生も、祖先たちも、こどもたちも、
妻も、すべてが同じ場所に、同時に
存在していた。

自分のすべて、まわりの人たちのすべてが
見えた。

彼らが今考えていることも、
前に考えたことも、
以前におきていたことも、
今おきていることも、なにもかもが
見えた。

時間は存在せず、できごとに連続性は
なく、距離にも、時期にも、場所にも
限界はなかった。

行きたいと思えば、どこにでも同時に
いることができた。

まさにそのとおり。

それがボディマインドが制限する焦点や、
解読する幻想を超えた人生である。

私たちは一時的な幻想または映画を
体験していて、全員が同じ無限の全体の
あらわれであり、その中で五感が私たちに
何をつげようと、時間もできごとの
連続も、限界も距離も、時期も場所も
存在しない。

行きたいと思えば、どこにでも同時に
いることができる。

もし人類がこのことに気づいたなら、
世界がどれほど変わってくるか
考えて欲しい。

もしみんなが、人類や宗教、性別、政治、
収入は一時的で架空のレベルや体験
であり、私たちはみな、互いであると
理解したら?

そんなかりそめの違いを理由に対立など
するだろうか?

カルトは、この幻想を永続しなければ
ならない。

さもなければ、分断と統治の操作は
おしまいだ。』

“出典:「答え」第二巻
      デービッド・アイク著
        渡辺亜矢 訳
         ヒカルランド刊”

この臨死体験者と同様の意識をアイク
自身もアワヤスカ服用時の体験で
得ていたわけですが、それは
先の絶対意識編の記事に収められて
います。

肉体を離れた意識を体験できた臨死体験者
は、時間も空間も全て同時の世界にいて
しかも、自分が他人や祖先と同じ場所に
いて、その全員の意識を共有していた
という事を語っています。

つまり私たちは「互い」そのものであり
時空も含めて全て一体であるのが
本来の私たちの姿であり「意識」
だという事です。

私たちがこれを知り、意識が共有
されている事を知れば、真実が
一気に世界中に広まり、ここでいう
カルトつまり支配層による支配が
不可能になるという事を彼ら自身
がよくわかっていると、アイクは
説明しているわけです。

だからこそ、支配層は。ボディマインドに
人類を閉じ込めておく必要が
あるという事ですね。

支配層の言葉にもそれが示されていた
ので、拾い上げていきましょう。


教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ~

奴等から「我等は皆 ひとつである」という
神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない


しかし、もし奴等が我々と
同等だと知ったら、
そのとき我々は滅びてしまう
だろう
奴等はこれを、決して知って
はならない

我々がしてきたことを 奴等は
決して知ってはならぬ。もし
知れば、一旦ベールが剥がれ
落ちれば、我々の正体は明らか
になり、逃げる場所もない。
我等の動きが我々が誰かを暴露し、
奴等は我々を捜し出し、誰も
かくまってはくれまい

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

私たちは、支配層が権力と富、そして
軍事、法律そしてテクノロジーや
知識など一切を独占していて、手も
足も出ないように思い込んで
いますが、私たちが同等で一体だと
知れば、彼らは世界から追放される
のは間違いないですよね。

しかも私たち自身が全世界・全宇宙
でもあるという事を知れば、
そしてそれを体験できるように
なれば、さらに思うような現実を
創造する事ができるようにもなる
という事ですが、それを理解
するために反転宇宙のしくみを理解
する必要があるという事です。

反転宇宙についてはこちらの記事で
説明しています。

臨死体験者として、その領域の
詳細を伝えてくれていたアニータ・
ムーアジャニさんの言葉も、
理解の大きな助けになりますね。

アニータさんのいう無限の自己が
私のいう絶対意識というものと
同様という事になります。


「私たちの中に、全宇宙が存在します。
私が求めている答えは、自分の中に存在
し、あなたの求める答えも、あなたの中
に存在します。

外部で起こっている
ように見えるらゆることは、私たちの
中にあるスイッチを押して、自分を
拡大し、真の自分を思い出させるために
起こっているのです。

私は“ハイヤーセルフ”“魂”“スピリット”
のかわりに“無限の自己”という言葉を
よく使っています。もう少しはっきり
させるために言えば、それは私が
臨死体験中に、自分が身体だけの存在
ではないと気づき、あらゆる存在と一つ
であると感じたものを指しています。

私は、無限のすばらしい存在として
純粋な意識と一つになり、なぜこの
身体と生命を得たのかはっきり理解
したように感じました。~

~物質的な身体を去れば、私たち全員
の無限の自己はすべてつながっている
と、私は信じています。純粋な意識の
状態では、私たちはみんな一つなの
です。

多くの人が、このような一つである
という感覚を、強烈な神秘体験に
おいて、あるいは自然の中にいる時
に感じています。動物やペットといる
時に感じる事もあります。

あらゆる創造物と一つになった結果
として、シンクロニシティや
超感覚的知覚のような現象を体験
する事もあるでしょう。

けれど一つであることに気づいて
いない人が多いので、このような
体験は頻繁には起こらないのです。

 実のところ、私という存在は、
この身体でも、人種でも宗教でも
どんな信念でもありません。
同じ事が他のすべての人にも
言えます。

無限の自己は、人生の航海に必要な
ものをすべて備えています。
なぜなら、私たちは宇宙エネルギー
と一つだからです。

事実私たちは宇宙エネルギーその
ものなのです。

臨死体験の最中、私は宇宙エネルギー
と一つになっていたので、気づいて
いないものはありませんでした。

まるで自分が全体を包み込んでいるか
のように、すべてがはっきりと
わかったのです。

自分があらゆるものになり、あらゆる
ものの中に存在している感じでした。

 自分のすばらしさを知り、宇宙と自分
が一つで同じものであると理解したこと
が、私の病気を治してくれたのです。

自分から分離した外部の創造物など
存在しないと気づくようになりました。

この気づきのおかげで、今では、強さ
や愛や勇気を持って物質世界と関われて
います。」
“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”』

左脳も右脳もなく脳機能自体からも
解放された意識では、
「私たちの中に、全宇宙が存在します。」
という世界観の意識になるという事
です。

しかも全知の意識です。

「私は宇宙エネルギー
と一つになっていたので、気づいて
いないものはありませんでした。
まるで自分が全体を包み込んでいるか
のように、すべてがはっきりと
わかったのです。

自分があらゆるものになり、あらゆる
ものの中に存在している感じでした。」

やはりアニータさんの臨死体験記でも
他人の心と一体になり、その人の
観えている世界や意識そのものに
なれていたという事が記されて
います。

つまりその領域では、他者と自己の
意識に境界はなく、一体である
という事を体験できたという事です。

この全知で宇宙全体の意識というのが
本来の自分なのだという事です。

私たちは、絶対にハッキングされたり
しないし、大切な人やモノも
決して奪われたりしない、一つの
大きな生命である宇宙そのもの
だという事が、伝われば良いと
思います。

今回もまた長くなってすいません
でした。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

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