前回以下で動画の解説記事を
投稿してました
今回も動画をいくつか作ったものの
うち一つを取り上げて、詳しく
解説していこうと思います。
今回ご紹介するのはこちらの
動画
音声について必ず引用元を表記する
ように、注意してあったので、この
動画の紹介コメントも掲載しておきますね。
「あんみんとなおみんの生命の
秘密についての会話です
なおみん(女性)の声はVrew(動画作成ソフト)
の春日部つむぎの音声を
使用しています。
食べ物からエネルギーを取り込んでいると
思い込んでいた人には、
寝耳に水の話かも知れません
詳しい説明はまた神秘のあんみんブログの
記事でこの動画を使って説明しますね。」
人が電磁気エネルギーで生命を
維持している事については、これまでも
さんざん記事にしてきましたが、
最近の記事でも、その説明が
ありましたね。
今回の動画に関係するところだけ
掲載しておきましょう。
『
Human beings are not merely biological organisms… we are electrochemical resonance systems operating inside a planetary electromagnetic field.
Every heartbeat, neural impulse, muscle contraction and cellular exchange is governed through electrical signaling, ion transfer,… pic.twitter.com/C3GDJGZ8kk
— (@D4rk_n3ws) May 23, 2026
@D4rk_n3ws
英語からの翻訳
人間は単なる生物学的有機体では
ありません…私たちは惑星の
電磁場内で機能する
電気化学的共鳴システムです。
すべての心拍、ニューロンの衝動、
筋肉の収縮、細胞間の交換は、
電気信号、離子移動、周波数応答、
磁気相互作用によって支配されて
います。
人間の神経系自体が、電圧勾配、
振動パターン、極性を持つ
細胞間通信を
通じて生体電気情報を伝達する
導電ネットワークとして
機能しています。
地球もまた、測定可能な独自の
電磁パルスを
持っています — シューマン共鳴
(約7.83Hzとその高調波で
変動するもの)
を含み、多くの研究者がこれを
生物学的同期、概日調節、
神経学的均衡と
関連づけています。
私たちの体はこの電気環境の中で
進化してきました。
すべてが次のように:
• ATPエネルギー伝達
• DNA転写
• 脳波状態
• 概日リズム
• メラトニン生成
• イオンチャネル調節
• 細胞膜電位
• ヒト組織で発見された磁鉄鉱粒子
• コラーゲンと骨の圧電特性
• 細胞内の水の導電性
• 心臓-脳のコヒーレンス
• 組織修復中の生体電気シグナリング
• ミトコンドリアの電子伝達
• 内分泌サイクル
• 松果体石灰化理論
• 共鳴と調和的同期
…すべてが、体が高度に洗練された
電磁受信/送信システムとして
機能していることを示しています。』
私たちが電磁気エネルギーシステムで
生命を維持しているという事は
こちらの記事でも説明してました。
プラズマとは、電磁気エネルギーの元
という事です。
そしてその生命の電磁気エネルギーは
トーラスのエネルギー循環でもあるので
自然界の万物もそれで成立している
という事は、こちらの画像でも理解
しやすいと思います。

“出典:「https://consciousquantum.com/torus/」”
さてこういった事をふまえてから
動画を観ていくとわかりやすいと
いうわけです。
では動画の画像キャプチャを順に
観ていきましょう。
いつもの通り、あんみんとなおみんの
会話で進行していってます。

















私たちが2000キロカロリーの
食品を食べて生きているわけでは
ないという事は、さきほどの
こちらの記事で、体温を維持するのに
必要なカロリーがどのくらいとか、
極寒の地での樹木が、どうやって
体温を維持しているかとかの説明でも
わかります。
カロリーの2000キロカロリーが
体温さえ維持できないものだと
いう事がこちらでよくわかると
思います。
生活の活動を除いて、単に体温を
維持するためだけのエネルギーでも
69300キロカロリー必要だと
いうのです。
『
医学は約100キログラムの体重の人間が一日
に必要とするカロリー量は通常一日の食事
で食べる炭水化物約300グラムを燃焼
させた場合の2700キロカロリーだとし
ている。
ところで室温6度Cの中で体温36度Cを一日
24時間保つのに必要なエネルギーを計算
してみよう。人は死ぬと約2時間で体温
が室温に落ちてしまう。
100キログラムの
人体を100キログラム=100リットル
の水に例えることは概算として許されること
である。
1リットルの水が温度1℃下がると1キロ
カロリーの熱を失う。100リットルなら
1度cさがると100キロカロリーの熱を
失う。
体温36度Cが室温6度Cまで30度C下がるには
30x100=3000キロカロリーの
熱が失われる。これは2時間で失われた熱
なのだから、一日24時間の間に失われる
熱量は24/2 = 12倍して
3000x12=36000キロカロリー
となる。これだって少なめに見積もって
いる。
体温36度C、室温6度C、つまり温度差30度
の時に単位時間当たりに失われる熱量は体温
が落ちてきて殆ど6度Cに近くなったときの
単位時間当たりに失われる熱量よりも遥か
に多い。
これは平均を考えて36000キロ
カロリーとは温度差15度の体温21度Cを保ち
続ける場合に24時間で失われる熱量と言える。
温度差30度の体温36度Cを24時間保ち続ける
ためには、その2倍をして
36000x2=72000キロカロリー
となる。
さてこの72000キロカロリーと医者の
言う2700キロカロリーの落差をどう説明
したらよいのだろうか?!
2700キロ
カロリーの26.66 – 1 = 25.66倍、即ち
69300キロカロリーのエネルギーは
どうやって賄われるのか?
食べ物のタンパク質が有るだろうという人も
居ようが
、筋肉のタンパク質がブドウ糖に分解され熱
にまで変換されるのは余程強力な運動で筋肉
を酷使した場合だけで、通常は分解されない
から、そのような説明は不可となる。
食事中の脂肪分も無いわけではないが
普通炭水化物に比べれば遥かに少ない。
よってこの69300キロカロリーの
出所が現代物理学・
現代医学では説明出来ないのである。
(中略)
シベリアの冬は零下50度Cくらいに温度が
下がり、地下150メートルくらいまで凍り
付いてしまう。
シベリアには原生林タイガが
生殖しているが、この厳寒の中でもタイガの
カラマツの木の幹の中、枝の中は0度C以上で
ある。もし0度Cを割ったなら樹木は枯れる。
温度差50度Cしかも100キログラムどころ
でないあの巨体で、食べた炭水化物を熱に
する事もできないカラマツがどうやって
0度C以上を保てるのか?!
日中の地平線からやって来る日光は
せめてもの助けとはなって
いるが、それとても日中ですら零下50度C下
で0度C以上を保つに必要な熱量には遥かに及
ばない。
ましてや夜、何の熱源も無いのに
0度C以上を保てる理由は現代物理学・現代
生物学にとっては全くの謎である。そして
このように強健なカラマツの中にも曇りの日
が続くと枯れてしまう者が出てくる。
つまり日中の日光は例え晴天の日が続いても
50度の温度差を保つ上では熱量としては全く
不十分ではあるが、その日光が生命線と
なっていることも確かなのである。
生命体とは全てその体から常温プラズマを
発している。樹木であればその葉から
5センチメートルくらいまでプラズマが
放出されている。
人類くらい高等生物と
なると3,4メートルまでその常温プラズマ
の放出は届く。LSDを呑んだ人間にはその
プラズマが後光のように見える。
キリストや
釈迦でなくても普通の全ての人間が後光に
包まれている。
プラズマとは通常は、例えば
固体の金属を熱するとドロドロの液体と
なり、更に熱すると気体となり、更に
熱すると各原子の原子核と軌道電子が
ばらばらになった状態のプラズマとなる。
この原子核と軌道電子がばらばらになった
状態が生物の体の周りに起こっているので
ある。この猛烈なエネルギーは何処から
来るのか?
つまり先に太陽がエーテルを取り込んで
エネルギー=質量の補充をしているのを
見たが、生命体とは、必要に応じて
エーテルを取り込んでエネルギーに
資することが出来るとする以外に
上述した幾つもの現象は説明が付かないの
である。
(中略)
科学とは因果関係を特定するところにその
使命が有る。
ロシアの有名人:佐野千遥 ”
“出典:「フリーエージェント世界革命を
提唱するフリーエージェント大学
ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授」”
』
要するに、私たちの体温や生命活動
全てを2000キロカロリーで
補う事など到底不可能という事が
わかりますよね。
その答えがプラズマエネルギーに
あるという事でした。
この記事の説明では、室温が6度という
事でしたが、もっと私たちになじみの
ある温度16度という事で、動画で
説明しています。
動画続きを観ていきましょう。










6度だと寒すぎて実感のわかない人も
多いので、室温16度にしたので
体温維持のためだけに必要な
カロリーが6000キロカロリー
という事になりましたが、これに
したって、生活するためのエネルギー
が一切含まれていません。
なのにこの時点ですでに2000キロ
カロリーの三倍ですからね。
これグロックの説明による計算なので
いつもながら怪しいです。
室温16度としても、佐野教授の
計算方法でいくと、一万キロカロリーは
優に超える事になると思います。
ただ確かに、今の基準より三倍も食事量を
増やせばだれでも太るので、なおみんが
心配してますが、そんなに食べる
必要がないという事を説明して
いってます。







三日断食しても元気よく山登り
していたというのは、私自身の体験談
です。
当時断食を三日くらいするのは、平気
だったころに、近所のわりと標高は
低くても、急な坂の多い山に登った
時も、三日断食した後でしたが、
まず消化のためにエネルギーを
消費してないから、身体も軽くて、
しかもよく動くので、快適に山登り
できていました。
つまり食事からカロリーを摂取
していないけれども、その間の
体温維持や、この山登りのための
莫大なエネルギーは、どこから
生じているのでしょう?
これが、私たちの生命を維持する
ために常に利用している、プラズマ
・電磁気エネルギー循環だった
というわけなのです。
そもそも食品のカロリーって
実はでたらめな指標だって事を
あんみんが説明し始めてます。











私たちは、カロリーが、人体に必要な
食品摂取量を測る目安のように
思わされてきたけど、その肝心な
カロリーの計算が、こんなにいい加減な
ものだとは、一切知らされてこなかった
のです。
この事は、こちらの記事で詳しく
説明していました。
記事より
この記事で貴重な情報を取り上げて
いた、るいネット様は、ごく最近閉鎖
されてしまったので、リンク先の
記事も消されてしまってます。
なるほどこういう記事を、消して
いく事が目的だとわかりますね。
『
『ダイエットの新常識…カロリー数
を信じるな!』
リンクより引用
食物のカロリー数はどうやって測定
されたのかを調べてみると、かなり
インチキくさいことが分かる。
測定法は、1883年にルブネル
という科学者が考案した方法が現在も
使われていて、基本的な考え方は当時
と同じだ。
計算式は、
[食物の熱量]=[食物を空気中で燃やして
発生した熱量]-[同量の食物を食べて
出た排泄物を燃やして発生した熱量]
であり、これをさまざまな食物や
各栄養素ごとに測定する。
具体的には、ボンブ熱量計
(カロリーメーター)という
機器のなかに、熱量を計りたい食品(
乾燥させてある)と酸素を入れ、
電熱線に電気を通して熱して燃やし、
容器内の温度の上昇を測定し、それを
熱量に換算することで、カロリー数は
測定できる(ちなみに、1カロリー
とは水1グラムの温度を1℃上げる
のに必要なエネルギーである)。
しかしこの測定法は疑問だらけだ。
なぜなら、
◇体温は最高でも、せいぜい40℃
であり、この温度では、脂肪も
炭水化物も「燃焼」しない。つまり、
人体内部で食物が「燃えて」いるわけが
ない。
◇そもそも、細胞内の代謝と大気中の
燃焼はまったく別の現象である。」
“出典:「るいネット」様
「290351
栄養学の嘘:食物のカロリー表示は
全く意味のない数字」より”
なんともいいかげんなしろものでしたね、
カロリーはつまり乾燥させた食材を燃焼
させて測っただのものであったとは、
勘の良い方は、これだけでもカロリー
による、生命維持に全く根拠もなにも
ないことがわかっていただるでしょうね。
燃焼というのは、体温の36度~40度
では当然不可能であり、実際消化時に、
食べ物が燃える事はありません。
当然です。
食べる度に消化器官で、実際に
食べ物が燃焼していたら、私たちは、
何度も丸焼きになってしまいますからね。
つまり、せっかく乾燥した食物を燃焼
させて、2000キロカロリーを出して
も、人体でそのカロリーの熱量が再現
される事はありません。
「消化では燃えていないのだから当然」
です。
逆に食べるために、つまり消化するために
多くのエネルギーを必要としてますが、
それも食品の燃焼によるものではない
のは明らかです。さらに分解・吸収・
排泄にいたるまで、さらに多くの
エネルギーを必要とします。
つまり食べ物から得られるエネルギー
ではなく、別のエネルギーによって
それらの消化活動が行われているのです。
』
そしてまたなおみんが言ってるように
炭素成分の多い炭水化物は、確かに
よく燃焼するので、ごはんなんかは
特にカロリーが高いとかで敬遠され
てますが、これもごはんを私たちから
遠ざけるための、誘導でもあった
事に気づきます。
なんせ古来より日本人は、米を主食
としていて、玄米などは完全栄養食でも
あったので、日本人を弱らせ、むしろ
人口削減させたい世界の支配層に
とっては、邪魔なものでしかなかった
という事でしょう。
しかもごはんは、タンパク質を作り出す
事もできていたという、驚愕の事実も
最近わかるようになってきたという
事を記事にもしています。
これツイートで、かなりの反響があった
ようですが、この情報の提供者の
tansukeさんにも感謝してます。
こちらですね。
『
要するに肉を食べてもそれが体内で
タンパク質に変わるためには、いったん
肉が炭水化物に元素転換されて、
その炭水化物から、タンパク質に
元素転換されなければならないという事
その二度手間をするために体内の酵素が
失われていき、結果短命につながるという
事
— あんみん (@shinbiganA) August 29, 2024
@shinbiganA
要するに肉を食べてもそれが体内で
タンパク質に変わるためには、いったん
肉が炭水化物に元素転換されて、
その炭水化物から、タンパク質に
元素転換されなければならないという事
その二度手間をするために体内の酵素が
失われていき、結果短命につながるという
事
』
記事より。
tansukeさんのツイートから、私の
コメントまで。
『
『
— syounan.tansuke (@STansuke) July 18, 2024
@STansuke
森下博士の推論
私たちの身体の中では炭素が窒素になる。
つまり、私たちが食べた炭水化物が
蛋白に変わるのです。
「炭水化物は食べなくてもいい」
なんて言っている医者もいますが、
炭水化物を入れなくては蛋白質は
出来ないのです

これはびっくりでしたね、炭水化物から
でないとタンパク質はできないという
事のようです。
もちろん野菜からも摂れますが、やはり
私たちにとっては、お米から得られる
タンパク質がすごく貴重だったという事
なのです。
つまり元素転換で体内でタンパク室を
つくるためには、肉食ではなく炭水化物
を摂るのが最も効率的だというばかりか
炭水化物がなければ、タンパク質を
つくれないという事なのです。
要するに肉を食べてもそれが体内で
タンパク質に変わるためには、いったん
肉が炭水化物に元素転換されて、
その炭水化物から、タンパク質に
元素転換されなければならないという事
です。
その二度手間をするために体内の酵素が
失われていき、結果短命につながるという
事です。
』
私たちは、肉がタンパク質としての
効果的な栄養源だと、繰り返し
思い込まされて育ってきましたが、
真相は、肉を摂取しても、いったん
炭水化物に戻して、それから
タンパク質をつくるという手順を
身体が行っているという事が
判明したのです。
実際玄米菜食中心の江戸時代の
男性の身体は、ひょろひょろの
現代日本人からみれば、思わず
感嘆の声を上げるほど筋骨隆々の
身体をしていたという事らしい
です。
これは拾い画像です。
江戸時代の男子
もちろん鍛え方からして違う
でしょうけどね。
『

』
つまり私たちは、ごはん、特に玄米は
どんどん食べた方が良くて、
肉食はほどほどにしといたほうが
良いでしょうね。
ていうか、あの残酷な食肉産業や
ましてや3Dプリント肉なんて
食べていたら、もう精神からして
悪魔崇拝の支配層のマインドに
取り込まれるのは必至なので、
私なんかは、もう肉食をしなくなって
15年になります。
それと私のジムの知り合いの方で
糖尿の気?があるから、ごはんを
ドクターストップされていて、
食べても少量というのを指示されて
守っているという話を聞いたの
ですが、ごはんの糖分が糖尿病を
引き起こすという事も、これまた
いい加減な医学の偽の考え方だった
という事です。
白砂糖も身体に良くて、さらに
砂糖(ごはんも含むでしょう)を
とっていると、むしろ糖尿病
にならないという事をルパン小僧
さんが、引用をもとに説明して
くださってます。
もちろん添加物だらけの市販の
お菓子は、砂糖の代わりに超危険な
スクラロースとか、アスパルテーム
とか、パルスウィートとか
人工甘味料が、ふんだんに使用
されているので、これはもちろん
避けるべきものです。
『
❌【白砂糖は身体に悪くありません】
『「砂糖悪玉説」をなぜ流布し続けるのか?』
あらゆる面でアジアでも後進国となった日本では、あいも変わらず糖質制限が幅をきかせています。それだけ、権力者に従順な国(独立国ではありませんが)ということでしょう。
さて、砂糖、ブドウ糖(グルコース)や果糖(フルクトース)などがなぜ「悪玉化」され続けているのでしょうか?
臨床試験においては、たった1週間1日450gの砂糖(ショ糖)を食事に追加するだけで精子の運動が回復した結果が報告されています(砂糖を追加する前は、1/3に精子の運動異常があった)
これは、【砂糖】が精子のエンジンであるミトコンドリアを活性化したからです
糖質は、♨️権力者の人口削減に“待った”をかけるものなので、どうしても「砂糖悪玉説」を流布する必要があるのです
精製すると、ビタミンやミネラルがなくなるだけで、白砂糖(精製糖)であろうが、フルーツやハチミツであろうが、すべて同じみなさんの糖のエネルギー代謝(=生命力)を高める「グルコース+フルクトース」の最高のコンビネーションです(^_−)−☆。
崎谷博征医師
白砂糖は体に悪くありません!
ちゃんとご飯食べてれば
白砂糖ごときで栄養失調には
ならないから大丈夫◎お砂糖は怖くありません
糖尿病になりたくなくて砂糖避けてると 糖尿病体質になります♀️ 動画投稿主より
✻白砂糖害悪真理教の方も多いですが、軍産医療複合体のプロパガンダであることに気づきましょう。 精白糖が悪いというのは人工甘味料から目を逸らさせる権力者層のスピンです。
騙されちゃダメよ
#白砂糖害悪カルトは人口削減の仕掛け
#糖質制限は製薬医療マフィアの人口削減プロパガンダ— ルパン小僧kuu222 (@kuu331108) April 11, 2026
@kuu331108
❌【白砂糖は身体に悪く
ありません】
『「砂糖悪玉説」をなぜ
流布し続けるのか?』
あらゆる面でアジアでも後進国と
なった日本では、あいも変わらず
糖質制限が幅をきかせています。
それだけ、権力者に従順な国
(独立国ではありませんが)
ということでしょう。
さて、砂糖、ブドウ糖(グルコース)
や果糖(フルクトース)などがなぜ
「悪玉化」され続けているの
でしょうか?
臨床試験においては、たった
1週間1日450gの砂糖(ショ糖)を
食事に追加するだけで精子の運動が
回復した結果が報告されています
(砂糖を追加する前は、
1/3に精子の運動異常があった)
これは、【砂糖】が精子のエンジン
であるミトコンドリアを活性化
したからです
糖質は、♨️権力者の人口削減に
“待った”をかけるものなので、
どうしても「砂糖悪玉説」を
流布する必要があるのです
精製すると、ビタミンや
ミネラルがなくなるだけで、
白砂糖(精製糖)であろうが、
フルーツやハチミツであろうが、
すべて同じみなさんの糖の
エネルギー代謝(=生命力)を
高める「グルコース+フルクトース」の
最高のコンビネーションです(^_−)−☆。
崎谷博征医師
https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12800312396.html
白砂糖は体に悪くありません!
ちゃんとご飯食べてれば
白砂糖ごときで栄養失調には
ならないから大丈夫◎
お砂糖は怖くありません
糖尿病になりたくなくて
砂糖避けてると 糖尿病体質に
なります♀️ 動画投稿主より
https://instagram.com/reel/DUb4ITVEsa7/
✻白砂糖害悪真理教の方も多いですが、
軍産医療複合体のプロパガンダ
であることに気づきましょう。
精白糖が悪いというのは人工甘味料から
目を逸らさせる権力者層のスピンです。
』
さらに砂糖で糖尿病を治した実例を
取り上げながら、糖分不足がかえって
糖尿病を引き起こすしくみを
崎谷博士の著書から、取り上げて
説明されています。
こちらは抜粋しながらの引用に
なります。
『
糖尿病を砂糖で治した150年前の記録
『砂糖は命を救う〜リアルサイエンスシリーズ』崎谷博征医師
糖尿病の人、今すぐ糖質制限を見直してください。
実は150年前に、「毎日230gの砂糖」を
食べて糖尿病を治した医学記録が存在します。血中に糖が余っているのは、
細胞の中が「極端な糖不足」だから。
脳がエネルギー不足を感知して、無理やり血糖値を上げようとしている状態。1858年の『The Retrospect of Medicine』
に掲載されたバッド医師の論文。
また、2008年のJettonらの研究では、少量のグルコース点滴でインスリンを出すβ細胞が2.5倍に増えました。
つまりこれ、どういうことかっていうと、
「糖がたくさんあるから病気になった」のではなくて、
「細胞のドアが閉ざされて糖が中に入れない」から
血中に溢れているだけってことです。
細胞の中は餓死寸前なんです。だから、糖尿病の本質は「糖の摂りすぎ」ではなく
「細胞が糖を使えないこと」。
極端な糖質制限で細胞をさらに飢えさせるのではなく、
代謝を回して糖を使える体に直していくのが根本解決です。『砂糖悪玉説の根拠はない!〜リアルサイエンスシリーズ』 | Dr.崎谷ブログ https://t.co/fvnpVtYmIM
『「砂糖悪玉説」をなぜ流布し続けるのか?〜俯瞰シリーズ』崎谷博征
— ルパン小僧kuu222 (@kuu331108) May 2, 2026
@kuu331108
糖尿病を砂糖で治した
150年前の記録
『砂糖は命を救う〜
リアルサイエンスシリーズ』
崎谷博征医師
https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12825326054.html
糖尿病の人、今すぐ
糖質制限を見直してください。
実は150年前に、
「毎日230gの砂糖」を
食べて糖尿病を治した医学記録が
存在します。
血中に糖が余っているのは、
細胞の中が「極端な糖不足」だから。
脳がエネルギー不足を感知して、
無理やり血糖値を上げようと
している状態。
1858年の
『The Retrospect of Medicine』
に掲載されたバッド医師の論文。
また、2008年のJettonらの研究では、
少量のグルコース点滴でインスリンを
出すβ細胞が2.5倍に増えました。
つまりこれ、どういうことかって
いうと、
「糖がたくさんあるから病気に
なった」のではなくて、
「細胞のドアが閉ざされて糖が中に
入れない」から
血中に溢れているだけってことです。
細胞の中は餓死寸前なんです。
だから、糖尿病の本質は
「糖の摂りすぎ」ではなく
「細胞が糖を使えないこと」。
極端な糖質制限で細胞をさらに
飢えさせるのではなく、
代謝を回して糖を使える体に
直していくのが根本解決です。
『砂糖悪玉説の根拠はない!〜
リアルサイエンスシリーズ』 |
Dr.崎谷ブログ
https://share.google/6att9ugDaYtt0IXQ8
『「砂糖悪玉説」をなぜ流布し
続けるのか?〜俯瞰シリーズ』
崎谷博征
https://x.com/i/status/1660202735013347328
https://instagram.com/reel/DX1eWoKyXdY/




』
要するに医者は、これまで
観てきたように、間違った医学を
信じているので、かえって
私たちをむしろ糖尿病にする
ため、糖質制限などを指示して
くれるというわけでした。
先ほどからのカロリーの偽神話
から、ごはんがタンパク源で
肉より効率的にタンパク質を
体内合成できる事とか、
さらには、糖分不足で、糖尿病に
なる事とか、真相を知って
いくと、いかに私たちが、身体を
弱らせられるように偽の医学や
マスコミや教育の偽の常識に
踊らされてきたかよく
わかりますよね。
ただ、だからといって、年上の
ジムの知り合いに私がアドバイス
しようと思っても、まったく一切
聞く耳持ってくれませんけどね。
さて動画に戻りましょう。
私たちが、生命を維持するために
何が主体なのかという視点で
観ていただければ良いかなと
思います。












食べ物からではないとすると
どうして生命活動を維持してるの?
というなおみんは、先回りして
酸素?となかなか良いポイントを
ついてきてます。
もちろん酸素は生命活動維持に
必須の元素で、私たちは酸素が
ないと生きていけません。
ただし、酸素を必要としない
微生物もいて、原初の微生物は
酸素なしで生きていたという事も
あり、たとえば酸素不足で
私たちの細胞が癌化するのも
そういう状態に回帰するからと
いう事を故安保徹博士も語って
おられました。
なので、生命エネルギーの一番の
主体が酸素でもないという事が
わかります。
実際酸素を取り込んで、細胞内の
ATP生産で、エネルギーに変換
するという事もありますが、
それだけで、全身のエネルギーを
賄っているという証拠はないのです。
ここであんみんが視点を変えます。
そもそも肺を使って呼吸する
時も、食物を消化するために
胃腸を動かすのも、まず血液が
流れない事には、働かないという
事です。
そして血液の流れ、また血液そのもの
を生み出すのも、心臓が担って
いるという事をこちらの記事で
説明していました。
詳しくは記事を読んでいただく
として、一番大事な事は、
心臓は血液をプラズマに変える
という事がわかったという事
ですが、もちろんそのプラズマ
自体を生み出すのも心臓が担って
いるという事なのです。
要するに、プラズマといえば、
電磁気エネルギーの元であり、
それは、空間のフリーエネルギー
でもあるので、心臓は、それを利用
して、プラズマエネルギーを
取り込んで、血液に変えて
いるという事なのです。
そして生命時に、全ての臓器の
中で、最初につくられるのが腸
であるという情報も流れて
いましたが、心臓が最初に生成
されているという情報があり、
私は、これが真相だと思って
います。
まあこれは珍しく、テレビでも
真実が取り上げられた例だという
事ですね。
『
受精卵の細胞分裂が進み、ヒト胚から発生したメッセージ物質WINTを受けた細胞が拍動と共の心臓を形成し、心臓が拍動パルスと共にメッセージ物質FGFを発し、膨大種と量の酵素を生成したり糖や脂質をエネルギー変換する肝臓が形成され、そして、その他臓器生成に。 https://t.co/FRTQ3Ketdm
— EartHeartH (@Earthanks) June 21, 2021
@Earthanks
最初にできる臓器は心臓。
10年以上前に腸仮説が方々で
持て囃されたが、脳も腸も
後の方。
2018年「Nスペ人体」で最新鋭機器の
撮影動画資料も流れてた。
https://nhk.or.jp/kenko/atc_1305.html
ヒト胚の心臓は胎生20日頃に
自立的脈動〜血液循環で
母体の供給酸素や栄養が行き渡り、
他の臓器が分化・成長。

@Earthanks
受精卵の細胞分裂が進み、ヒト胚から
発生したメッセージ物質WINTを
受けた細胞が拍動と共の心臓を
形成し、心臓が拍動パルスと
共にメッセージ物質FGFを発し、
膨大種と量の酵素を生成したり
糖や脂質をエネルギー変換する
肝臓が形成され、そして、
その他臓器生成に。

』
なんと酸素も肝臓がまず生み出す
臓器として、心臓の次に形成される
というのも驚きでしたね。
昔の人は、よく物事の重要なポイント
を示すの「肝心」という言葉を用いて
いましたが、正確に最重要な
臓器、心臓と肝臓を、理解していた
事になりますね。
さて続きを観ていきましょう。




















さて心臓は一日に10万回もドクン
ドクンと拍動してくれてますが、
私も三日断食してても、また
潜水で、25メートル泳いで
酸素を取り込んでいなくても
元気に身体を動かすために
働いている事を実感してきました。
一日10万回といえば、凄い
働きものですよね。
その働きの原動力が、空間に
無尽蔵にあるフリーエネルギー
のプラズマ(電磁気の元)であり
心臓は、それを取り込んで
活動しているという事なのです。
そして太陽の動画の記事でも
説明していましたように、太陽は
宇宙空間から無尽蔵にプラズマ
エネルギーを取り込んで活動
しているという事を説明して
いました。
こちらですね。
ニコラ・テスラのテスラコイルの
ような仕組みを使ってという事
でしたが、自然界にそんなものは
ありません。
ですが、それと同じ働きをするのが
宇宙に普遍的に存在している
トーラスというエネルギー循環
だという事なのです。
トーラスの仕組みについては、また
別の動画と記事で説明して
いきますね。
では続きを観ていきましょう。












私たちが、アーシングで身体を
元気を取り戻したり、不調を
治癒させたり
また解毒作用などの浄化エネルギー
にもなるという事は、最近広く
知られるようになってきましたが、
これは地球にある無尽蔵のフリー
エネルギーである、プラズマ
(電磁気エネルギー)に身体が
接続されて、そのエネルギーを
取り込む事ができるように
なるから、身体にとって有効な
作用をもたらすという事なのです。
身体には本来自然治癒力が備わって
いるので、自然な浄化・解毒
作用も、調子を整えたりする
能力が備わっていますが、身体に
取り込む、有害成分、毒素成分を
浄化するのに、エネルギーが
不足していると、とたんに病気
になったり、元気を失ったり
する事になります。
そのためのエネルギーを取り込む
ために、裸足で、地球のプラズマ
エネルギーとリンクさせる事が
できるというわけですね。
アーシングの効果は、まりまるさんが
詳しく発信してくださってます。
それと太陽のプラズマエネルギーも
また同様の理由で私たちに欠かせない
エネルギー源であるという事です。
『
海があなたの神経系をどのように調整するのか?
その理由は…
️グラウディング(アーシング)
塩水と湿った砂は
高導電性であり、身体を常に地球と電気的に接触させたままにしておく☀自然の光
日の出の光は深みのある赤色で、
近赤外波長、
概日リズムの調整と
️ https://t.co/IiDkChqqwO— まりまる (@maruco_char) October 25, 2026
@maruco_char
海があなたの神経系を
どのように調整するのか?
その理由は…
グラウディング(アーシング)
塩水と湿った砂は
高導電性であり、身体を常に
地球と電気的に
接触させたままにしておく
☀自然の光
日の出の光は深みのある赤色で、
近赤外波長、
概日リズムの調整と

』
日光は特に、朝日や夕日が身体と
精神によくて、赤い光線や炎の
色というのが、これまた
太陽のエネルギーを取り込むのに
最適という事です。
なぜ赤い色なのかについては
こちらの記事でも説明しています。
アーシングは、海、そして浜辺が
最適というのは、それが電磁気
エネルギーを体内に通電させるのに
最適だからという事ですね。
またアーシングは、解毒にもなります
超有害&管理・操作にも使用される
体内に取り込まれた、極悪ナノ物質
であるグラフェンを解毒するにも
アーシングが効果的という事です。
『
ワクチン接種、ケムトレイル等で体内に酸化グラフェンがある場合、
スマホやタブレットやワイヤレスイヤホン等で、5GやWi-FiやBluetoothなどの電磁波を浴び続けると酸化グラフェンの活性化で炎症が起きやすくなりますアーシングを行うと
体内に溜まった電磁波を体外に逃がし、炎症を減らせます
️ https://t.co/JVFXJzR5dK— まりまる (@maruco_char) October 24, 2026
@maruco_char
ワクチン接種、ケムトレイル等で
体内に酸化グラフェンがある場合、
スマホやタブレットやワイヤレス
イヤホン等で、5GやWi-Fiや
Bluetoothなどの電磁波を
浴び続けると酸化グラフェンの
活性化で炎症が起きやすくなります
アーシングを行うと
体内に溜まった電磁波を体外に
逃がし、炎症を減らせます

』
アーシングは、身体に有害なもの
ならなんでも、浄化するように
作用します、それは地球のプラズマ
エネルギーを取り込んで、身体の
自然治癒力が励起されるから
という事になります。
またなおみんがいってくれている
ように、天然塩を含んだ水を
飲んだり、温泉に浸かる事でも
アーシングと同様、自然界の
フリーエネルギー(電磁気)を
通電させた取り込む事になるので
身体があたたまったり、同様に
解毒にもなるという事なのです。
そうそう輸血は、危険という記事で
他人の血を輸血すれば、その拒否
反応から、かえって危険な状態に
なりやすいという事を説明して
きました。
その記事はこちらです。
そして輸血しなくても、塩水を
補充する事で、血液が生成されて
いくという事もわかっています。
ここで重要なのは、塩水が魔法の
ように赤血球や血漿などを
含んだ血液に変わるという
事ではないという事です。
さきほどの心臓の説明にも
ありましたが、血液の元は
プラズマ、つまりプラズマ
エネルギーが元になって血液が
生成されているという事でした。
そのプラズマエネルギーを
弱っている身体では生成しにくく
なっているので、外部から
取り込むために塩水を補充すれば
通電させる事が有効だというわけ
なのです。
動画では、話が飛んで心臓が大事
だという話になってますが、
実は背景に今説明したような
理由があるからという事でした。
では続きを観ていきましょう。
これはラストになりますね。





心臓は、今回説明したように
非常に大切な臓器であり、
自然界からプラズマエネルギー
を取り込む「最大の」ゲート
でもあるという事ですが、
もちろんこれは、人体に7つ
(私は手や足の裏なども
含めて12チャクラあると観て
います)あるチャクラも同様の
ゲートであるという事です。
ただなおみんがいうように、
心を示す場所とも、言われて
いるのは、なぜかというところが
最後のポイントですね。
私たちは、実際には身体そのものでは
なく、身体を媒介物とした意識で
あるという事です。
そのゲートが、チャクラであって、
そこから二重螺旋のトーラス
エネルギーも生成されるのですが、
意識のゲートにもなっている
という事なのです。
そして心臓が人体最大のチャクラで
ある事から、意識の最も核心とつながる
心のありかにもなるという事です。
これが人体のチャクラの中でも
最重要なハートチャクラという
事になるわけです。
今回は、生命の源泉についての動画を
解説していきながら、かなり
重要な記事になったと思います。
また動画いろいろつくっているので
その解説記事も増やしていきますね。
ではまた(^^)/













