トランスヒューマニズムとAI完全管理社会へ向かう人類社会!私たちが本当に守るべきものとは?

前回の記事で、思わず長くなってしまった
事を反省して、今回こそ短くまとめて
いこうと思います。

今回はタイトルにもありますように
トランスヒューマニズムとAI完全
管理社会についてになります。

やはり多くの日本人の方は、マインド
コントロールとか、
トランスヒューマニズムとか、どうも
陰謀論者のトンデモ情報のように
思うようですが、これはあまりにも
現実的な進行中の事実であるという
事なのです。

そもそも私たちの身体の仕組みが
電磁気エネルギーと電磁気信号で
成立しているところからして、
理解不能という方が多いと思います。

その事についてはこちらの記事でも
詳しく説明していました。

記事から、私たちが遠隔からの
電磁気信号によって、思考・
感情をコントロールされ、また
遺伝子を改変させる事などが
なぜ可能だという事かについて
再掲しておきましょう。

『
完全管理社会の意味するところは
私たちを独立した自由な人生を
生きる個人としてではなく、支配層
の所有物としての生命に改造して
彼らの利益または糧のための
存在として利用するためだけの存在
にしてしまおうと意図している
わけです。

改造といっても、サイボーグにする
ような手術を行うという意味では
なく(支配層は実際そのような事も
平気で行うけどそれとは別の話)
、遠隔からの電気信号操作で、
私たちの生体プログラムであるDNAを
改変してしまおうと意図している
という事です。

いまだ大多数の人には、まさか
そんなSFみたいな話あるわけないと
思われる事ですが、ワクチンに
含まれるグラフェンや5Gや6Gまた
スマートメーターなど身体に有害な
高周波電磁気環境が整備されている
事、またマイナンバーカードが
デジタルIDとして完全管理社会の
ためのツールとして使用されようと
している事などに隠された意図を
知り始めた人たちも、少なからず
いるので、そういう人達にとっては
もはや常識レベルの話でもあります。

さらにテクノロジー犯罪の被害者
の方々は、まさにその遠隔操作・
遠隔電磁波攻撃にさらされて
いるので、身を持って体感させ
られているという事でもあります。

ここでまず私たちが遠隔からの
電磁気信号により、なぜ管理され
人体や思考・感情・行動まで
操作され、生体情報まで改変させる
事ができるのかという事について
根本的な視点を獲得する必要が
あると思うのです。

まず私たち人体は、電磁気エネルギー
で、生命を維持しているという事です。

以下の説明は非常に秀逸ですので
長くても読まれる価値はあると
思います。

最初に言っておきますが、それぞれの
細かい要素の言葉よりも重要なのが
私たちの生命を支えているものが
電磁気エネルギーであり、自然界
そして宇宙の電磁気エネルギー場
とリンク、共鳴しているという視点
の獲得です。

そして人工的な高周波の電磁気
エネルギーで、その生命エネルギー
を管理・操作しようと意図されている
ため、私たちは本来の自然界との
電磁気エネルギー交流を阻害され
人体に悪影響がもたらされている
という事です。

以下の情報少し省略して引用しますね。

『


@D4rk_n3ws
英語からの翻訳
人間は単なる生物学的有機体では
ありません…私たちは惑星の
電磁場内で機能する
電気化学的共鳴システムです。

すべての心拍、ニューロンの衝動、
筋肉の収縮、細胞間の交換は、
電気信号、離子移動、周波数応答、
磁気相互作用によって支配されて
います。

人間の神経系自体が、電圧勾配、
振動パターン、極性を持つ
細胞間通信を
通じて生体電気情報を伝達する
導電ネットワークとして
機能しています。

地球もまた、測定可能な独自の
電磁パルスを
持っています — シューマン共鳴
(約7.83Hzとその高調波で
変動するもの)
を含み、多くの研究者がこれを
生物学的同期、概日調節、
神経学的均衡と
関連づけています。

私たちの体はこの電気環境の中で
進化してきました。

すべてが次のように:
• ATPエネルギー伝達
• DNA転写
• 脳波状態
• 概日リズム
• メラトニン生成
• イオンチャネル調節
• 細胞膜電位
• ヒト組織で発見された磁鉄鉱粒子
• コラーゲンと骨の圧電特性
• 細胞内の水の導電性
• 心臓-脳のコヒーレンス
• 組織修復中の生体電気シグナリング
• ミトコンドリアの電子伝達
• 内分泌サイクル
• 松果体石灰化理論
• 共鳴と調和的同期

…すべてが、体が高度に洗練された
電磁受信/送信システムとして
機能していることを示しています。

古代のシステムはこれを次のような
概念で記述しました:
「チャクラ」
「経絡」
「生命力」
「エーテル」
「振動エネルギー」

現代科学は代わりに、次のような
用語を使います:
バイオフィールド、
電磁誘導、
スカラー電位仮説、
周波数同期、
量子生物学、
細胞シグナリング、
生体光子放出。

異なる言語。
同じ観察:
生命はエネルギー交換を通じて
機能します。

今、この自然な
電気的エコシステムを、
わずか数世代で人類が構築した
現代の合成環境と比較してみて
ください。

電力網。
携帯塔。
WiFiの飽和。
Bluetooth。
レーダーシステム。
マイクロ波周波数。
低周波伝送アレイ。
高周波通信。
衛星コンステレーション。
5Gインフラ。
絶え間ないRF暴露。

人類は今、既知の生物学的歴史で
前例のない人工電磁活動の
海の中に存在しています。

懸念は「技術が悪い」ことでは
ありません。
懸念は累積的な生物学的干渉です。

細胞は電気的に通信します。
ニューロンは電気的に発火します。
心臓は電気的に機能します。
脳は振動波状態を通じて機能します。
傷の治癒さえも電気的に媒介されます。


』

私たちの身体が、電磁気エネルギー
システムで、私たちはいわば
バイオコンピューターのような
仕組みで、生命を維持している
という事は、こちらの記事でも
詳しく説明していました。

わかりすいところでいうと
細胞膜が液晶で、コンピューターの
半導体と同じ素材で機能まで同じ
という説明がありますので、それを
再掲しておきましょう。

『
人体はまさにコンピューターである事の
証明に、細胞が半導体でできていると
いう事が発見されているのです。

この事に気づいたのが、元医学教授の
ブルース・リプトン氏で、細胞構造の
研究家でもあります。
彼の著書“「思考のすごい力」
      ブルース・リプトン著
       西尾香苗/訳
        PHP刊”

この本に書かれている事を要約しますと、
細胞膜は、液晶であり、コンピューター
のチップと同じ半導体であるという
事です。

つまり細胞膜はレセプターとチャネルが
あるという事ですが、レセプターとはゲート
という言葉と同じだと気づき
「細胞膜には、ゲートとチャネルが
ある」とメモします。

チャネルとはテレビのチャンネルという
ことで、いってみれば特定の信号に
反応するしくみだという事です。

そしてコンピューターチップの定義が
「チップとは、結晶構造の半導体で、
ゲートとチャネルをもつものである」
という事を発見し、まさに細胞膜と
コンピューターのチップである
半導体が同じ定義である事に気づいた
のです。

また細胞膜の材質についても、
コンピューターチップと同じ「シリコン」
と同じ構造である事に気づきます。
彼の言葉が以下です。

「私はさらに真剣に生体膜とシリコンの
半導体を比較・対照してみた。そして
両者が本質的に同じ定義をされることが
偶然でないことに気づき、しばし驚嘆
した。細胞膜は構造的にも機能的にも、
本当にシリコンのチップと同じだった。」

つまり機能的にも、材質の構造においても、
細胞膜は、コンピューターのチップの
半導体と同じであるという事なのです。

電子機器やチップに使用されている半導体
の基本的な部品はシリコン結晶で、その
ため、カリフォルニア州の半導体の
生産拠点を「シリコンバレー」などと
呼ぶわけです。

また科学者は、DNAにはカーボンナノ
チューブに似た、希有な伝導性がある
ことを発見しています。

これは「細胞膜を通して受信された電磁気
の波動情報を、DNAが受け取るのに
最適な仕組みとなっている」という事なの
です。

つまり細胞は、まさにコンピューターの
部品と同じく、電磁気情報を受け取り
また保存し、さらにそれにより変換
される仕組みであるという事なのです。』

このように人間の身体は、電磁気
エネルギーのシステムで成立して
いて、日々刻々と、外界からの
電磁気エネルギーや電磁気信号を
取り込みながら、生命を維持して
いるというわけです。

さらに遠隔からの思考操作が可能
なのは、私たちの思考のベースである
現実感覚の仕組みがどうなっているかの
説明がこちらになります。

これは、非常に重要な説明なので
特に注意して読んでいただけると
良いと思います。

『
現実感覚とは何かという時、私
たちは、まず見る、聴く、触る
(皮膚を通して感じる)、嗅ぐ、
味わうなどを目や耳、
皮膚五感のセンサーから
届けられる電磁気信号を脳で
解読して、現実を認識しています。

この仕組みを人類は模倣して、
同じく電磁気信号を画像に変換
したテレビや、音声に変換した
ラジオ、
そして電磁気信号として
送られてくる電磁気情報を
パソコンやスマホ、タブレット
、ゲーム機などで、映像や
言葉や音声などに変換して、
間接的な現実世界を
体験するようになりました。

なぜ間接的かというと、私たちが
実際に五感で感じる世界は
直接五感などのセンサーから
届けられる電気信号を脳で解読
して、現実の世界の感覚として
認識しますが、パソコンやスマホ
ゲーム機の場合は、届けられる
電気信号を私たちの脳や身体
と独立して解読しているところが
決定的に違うという事です。

つまりパソコンやスマホに映る
映像や画像、音声や言葉などと
いったものは、私たちの脳や身体
を媒介せずに、電磁気情報が
解読されたもので、その映像や
音声を観ているまたは聞いている
私たちは、パソコンやスマホが
解読した電磁気情報の映像や
音声をまた自分の目や耳で
感じ取り、それをまた電磁気
情報に変えて、脳で解読して
いるので、二重の電磁気情報の
解読をしているという事になる
わけです。

このパソコンやスマホによって
解読された電磁気情報の映像や
音声は、仮想現実と呼ばれています。

つまり私たちは、パソコンや
スマホの解読した電磁気情報の
世界を体験しているわけで、
これが仮想現実と呼ばれるものの
仕組みで、間接的な現実体験
という事です。

ここで二通りのテーマが浮かび
あがってきます。

ひとつは、私たちの意識とこの
電磁気情報の現実世界の関わり
について

そしてもう一つは、電磁気または
電磁波自体が、現実に関する
あらゆる情報を含んでいる事
です。

ひとつめのテーマから観て
いきましょう。

私たちは、意識そのものの存在で
身体・人体による電磁気情報の
解読した世界を体験しているという
事。

つまり身体・人体とは独立した
ものとして私たちの意識は存在
するという事です。

これは多くの人が、きっと
猛反発するような捉え方の一つ
で、身体や人体こそが、意識を
生み出しているのに、意識だけ
存在しているなんて、
スピリチュアリストの詐欺的な
表現だとか、科学的に証明されて
いない意識だけの存在なんてある
わけないなど反発するでしょう。

ところがスピリチュアリストだけ
でなく太古からの知識として
私たちの意識は身体から独立
した存在という観方を持つ教えや
賢人の言葉が無数にあり、
また意識だけの世界を体感・
体験したという
臨死体験者やアワヤスカなどの
自然由来の精神薬などを服用した
人、体外離脱体験者もまた多く
います。

たとえば死後に意識だけが存在
して、ふたたび身体にもどり
転生したという、教えがどの
くらい残っているかというと
こちらになります。

トランスパーソナル心理学の
創始者ステニスラフ・グロフ
について取り上げた記事からの
再掲です。

記事より

「
グロフは輪廻転生については観察可能な
事実があり、西洋文化における輪廻転生に
対する否定的な態度はニュートン的な科学
によって強くなったが、輪廻転生やカルマ
を説く宗教や思想は世界中にたくさんあると
いっています。
グロフは以下のような宗教をあげています。
ヒンドゥー教
仏教
ジャイナ教
シーク教
ゾロアスター教
チベット密教
日本の密教
多くの南アジアの仏教の諸派
ピタゴラス学派
オルフェウス教
プラトン主義者
エッセネ派
パリサイ人
ユダヤ教カライ派
ユダヤ人および半ユダヤ人のグループ
新プラトン主義
グノーシス派
中世のユダヤ人のカバラ的神学体系
アフリカの部族
ジャマイカのラスタファリアン
アメリカインディアン
新大陸発見以前の文化
ポリネシアのカフナ
ブラジルのアンバンダの従事者
古代ガリア人ドルイド僧
現代の西洋の神智学者、人智学者
初期の神秘的なキリスト教の一部
また、旧約聖書にも新約聖書にも
輪廻転生は説かれていましたが、
政治的理由から500年代に
コンスタンスチヌス帝によって
削除されてしまったという事実が
あるといっています。

“出典:「21世紀の思想の創造
          光の輪
」様”

私たち現代人の多くは、科学で
証明されていない、身体から
独立した意識という存在を
認めない傾向にありますが、
そもそも現代の科学、それも
主流の公式の科学が、矛盾だらけ
の仮説をもとにして成立して
いるもので、それが間違って
いるという証拠と証明が無数に
存在しているものだという
事を以下のような記事で
取り上げてきました。

興味のある方は、以下の
ようなカテゴリーの一連の記事
をご覧ください。

つまり私たちは、教育やマスコミや
書籍やテレビやネットを支配下に
置く支配層によって、偽物の
公式の科学的世界観を、繰り返し
植え付けられて洗脳されてきた
という事をまず理解するのが
非常に重要だという事なのです。

逆に私たちの意識が身体とは
独立して存在している世界観を
持つ科学者も少なからずいます。

たとえば医学がいかに矛盾
だらけで、虚偽に満ちた世界観
でいるかを暴いて、ウイルスも
存在せず、細菌も有害なものでは
ないと説いているトーマス・
コーワン博士も、脳とは独立した
意識の存在を解いています。

こちらの記事で取り上げて
いました。

コーワン博士が脳が単なる
受信機で、心や思考を生み出す
存在ではないというところ
だけ再掲しておきますね。

『


@shinbiganA

まさにこれが私が二年前から提唱し
続けてきた事 そのものです 脳は
媒体でしかない、意識が人生を
体験するためのデバイス
コーワン博士のいうエネルギー場こそが
我々の本来のワンネスの永久不滅の意識
だという事

@purplep76858690
Dr Tom Cowan
“The brain is highly fatty and
coherent structured water;
essentially is the receiver,
or the downloading device.”

トム・カウワン医師
「脳は主に脂肪、そして、構造水から成る
受信器官、いわば、ダウンロード・
ディバイス」

キャプチャ画像を観ていきながら
それぞれに解説をしていきますが、
非常に、貴重な学びにつながります。

ここまでの7つの画像で、脳が生体機能的
には受信機またはダウンロードディバイス
としての機能しかないと説明されて
います。』

脳は媒体でしかなく
私たちの意識や心、思考自体は
脳とは独立したもので、脳は
私たちの意識の受信機である
という事です。

要するに私たちは、意識そのものの
存在で、意識である私たちが
身体・人体を通して、現実を
認識しているという事です。

これを実感するためには、身体
のもたらす体感や目にしている
世界を「客観視」できるか
どうか試してみていただくと
良いと思います。

身体が自分自身でないという自覚を
持って、身体が痛いとか熱いとか
しんどいとか、自分とは違った
存在として、体験していると
観てみると世界観が一気に
変わります。

目に映った世界、聴いている音の
世界も、自分が身体を通して
経験している世界だと客観視
できると、意識が身体とは別に
存在していて、意識こそが自分自身
だという事を自覚しやすいと
思います。

また夢の世界を思い起こして
みても良いでしょう。

身体が実際に体験しているわけでも
ないのに、夢を観ている時は
身体の体験とは別の世界を意識が
体験しています。

私は、覚醒夢というものを何度も
経験していますが、自分が夢を
観ていると実感しながら、現実
としか思えない世界を体験
するというものです。

つい先日も夢なのにと思いながら
岩場とあちこちに咲いている
白い花の鮮明な光景と、手触りの
感触も楽しんでいました。

要するにこれが意識が、身体の
体験とは別に存在するという
自覚につながっているという
事の一つの例という事です。

そして一番伝えたいのが、私たちが
身体の生体プログラムを使って
音や光景のような現実世界を
解読しているという事と
パソコンやスマホが自身の
プログラムを使って映像や音声
などのような仮想現実を
解読している事は、どちらも
仕組みが同じだという事です。

そして私たちの意識は、つまり
身体というバイオコンピューター
を使って、現実世界を体験している
という事です。

つまりここで、私たちがイメージ
するのに良いのが、私たちは
身体自身でなく、身体を操作
する主体であるという事です。

ただし私たちの多くは、
そういう自覚を持たないで
生きているために、生体プログラム
の身体自体の欲求や感覚に
振り回されているのもまた
現状ですね。

そしてまた思考パターンや
感情バターンなどもまた
先天的にまたは後天的にも
生体プログラムに
組み込まれているので、それに
従って生きている人は、むしろ
圧倒的的多数派で、それが
私たちが、支配層の仕掛けに
はまってしまう大きな原因にも
なっているのです。

その現実世界の情報は
パソコンやスマホと同じく
電磁気や電磁波に含まれている・
また内包されているという事です。

ここでもう一つのテーマ
「電磁気または
電磁波自体が、現実に関する
あらゆる情報を含んでいる事
です。」
に入ります。

電磁気また電磁波が、私たちが
現実だと思える情報を内包
しているという事ですが、
内包しているというより
映像や音声も言葉も
そのまま電磁気
電磁波そのものです。

音波が電磁波ではないなどと
AIは答えますが、これは公式の
科学によるプログラムなので
私たちは、本質を観れば良い
のです。

音はデジタル電磁気信号に変換
されて、また電磁気信号から
音声もつくり出せます。

またレコードやカセット、CD
も電磁気信号(電磁波)に
変換されその電磁気信号から
音声に変換されます。

つまり電磁気信号の電磁波や
電磁気は、音波そのものでも
あるという事になるわけで、
その理解から遠ざける
ために公式の科学やそれが
プログラムされたAIがある
という事です。

あと触感や味覚、嗅覚も
結局は電磁気的世界を
それぞれのセンサーで
感じ取り、電磁気信号
として脳に送り込まれて
いるので、それらの
現実感覚も電磁気であり
電磁気情報という事です。

そして大事なのが次のテーマ
です。

私たちの、生体プログラムは
電磁気情報として存在していて
それがDNAにも先天的に
備わっているという事です。

つまり私たちの現実世界を
解読するためのプログラムは
身体自体に最初から備わって
いるという事です。

もちろんそれは、改変可能なもの
でもあり、後天的に書き換える
事も可能なものです。

ここも非常に重要なポイントで
私たちの生体プログラムは
電磁気情報でもあるので、
遠隔からの電磁気信号で書き換え
られる事も可能で、支配層は
体内のグラフェンとその
自己組織化チップを媒介にして、
遠隔から私たちの生体プログラムを
書き換えようとしているわけです。

生体情報場とダウンロードによる
改変というテーマはDNAにも同様に
観る事ができます。

DNAの生体プログラム
のうち、数パーセント~
10パーセントほどが
生命形態や生命活動、成長や
自然治癒力に関する情報で
それ以外はジャンクDNA
と呼ばれてきましたが、近年の
ロシアの科学者ガリヤェフと
ポポニン(Dr. Peter Gariaev
and Dr. Vladimir Poponin )
達が、ジャンクDNAは、人間の
記憶も保存したり、言語
パターンも備えているという事
を発見しています。

その事をこちらの記事から
再掲します。

『
ロシアの研究者たちは、DNAの90%を
占める「ジャンクDNA」を調査しました。
その結果、研究者たちによると、DNAは
わたしたちの肉体をつくるもととなるだけ
なく、データの記憶、そしてコミュニケー
ションの記憶も蓄積しているという事を
明らかにしました。

我々の体内にはのべの長さにして1900億
キロメートルのらせんがあり、現在の
人間が構築できる最高の装置の100兆倍
もの量の情報を保存できるのです!

またこのジャンクDNAのコードは、人類
が普遍的に使用している言語のパターンに
酷似しているということも発見されました。

つまり我々が言葉を使って、会話ができる
のも、互いの生体内に組み込まれた言語
パターンを使用しているからという事なの
です。

ロシアの分子生物学者ガジャジャエフ博士
(Pjotr​​ Garjajev)と彼の同僚たちに
よると、適切な周波数が使用された場合、
生きているDNA物質は、言語変調された
レーザー光、さらには電波にも常に反応
するというのです。そして彼らは言語に
よってDNAは、書き換え可能だといい
ます。

実際我々のDNAは電磁波や言葉に
よって何度も書き換えられているのです。

説明にもある通り特定の周波数のもと
で、書き換えが可能だということですが、
その周波数の一つが7ヘルツという、
とても低い周波数なのです。

脳波でいえばほとんどの人が眠っている
ような状態のシータ波と呼ばれるもので
すね。

催眠術や瞑想が人体に対して、とても
効果的な影響を及ぼせるのもこのため
です。
』

要するにDNAには、生体プログラムだけ
でなく、言語パターンや人生の記憶も
保存されていて、しかも常時
上書き(情報の追加)、書き換えまで
可能であるという事です。

しかもDNAは言葉や音や光信号(もちろん
これらも電磁波)に
よっても書き換えられたり
追加情報を加えたりもできる
という事なのです。

この事をイメージするのに良い
画像がこちらです。

ここで言語パターンが思考
パターンにも直結している
事の理解が重要ですね。

私たちが思考をする時に基本的
に言葉や映像や音声や感覚や
感情がベースになっていますが
知性という点では、言葉による
思考が非常に高度なものとなります。

そしてその言葉で、DNAを
書き換えられたり、追加情報を
加える事ができるなら、私たちは
自分の能力やひいては現実自体も
変える力を持つという事に
なります。

ただしここでも支配層が
私たちに対しても同様の事を
行おうとしているという視点も
非常に重要です。

V2Kと言われる脳に遠隔から
直接言葉を送り込む技術は
すでに使用されていて、
テクノロジー犯罪者もいまでは
グラフェンを取り込んで
しまったワクチン接種なども
その被害に遭っています。

そして私たちはそれに対抗する
べく、自分たちで、言葉による
暗示をかけていけば良いという
事にもなるわけです。

だからこそ暗示効果が効力を
発揮するわけで、支配層に対抗
できる大きな鍵を握っている
要素でもあります。

この事は、こちらの記事で
説明していました。

逆にいえば、支配層は私たちに
ちっぽけで無力で従順な存在
であるようなイメージを言葉や
映画やドラマなどで、私たちに
繰り返し、送り込んで、
私たちの潜在的な無限の能力を
発揮させないように、丁寧な
仕掛けを施してきたという
わけですね。

そしてまた直接私たちのDNAに
遠隔からの電磁気信号で、
支配層に都合の良い思考
パターンや感情を送り込んで
改変させたり、脳にも
遠隔から電磁気信号を送り込んで
思考や身体操作もハッキング
しようとしているわけです。

私たちは逆に、身体に無限の
能力を持たせて対抗する事も
可能だという事なので、その自覚を
持って、自由に暗示効果を
試していくと良いと思います。

私たちの本体の意識が、どういう
ものかを知っておくと、その
身体に対する自己暗示による
再プログラムに大いに役立つ
でしょう。

先ほど紹介したスタニススラフ・
グロフの言葉を最後に二つ紹介
しておきましょう。

「精神医学や精神分析で
用いられてきた従来のモデルは
すべて個人の性格やその人の
過去だけに関するものだったが、
意識についての近年の研究は、
これに新しいレベル、領域、
次元を加え、人間の精神は、
宇宙全体とも、すべての存在
とも本質的に規模を同じくする
ものである事を示している」

「それだけが、独立・分離してあるような
物質や物質的自我は意識のつくり出す
幻にすぎないことが自覚され、時間も
空間も絶対的なものではなく、自己は
五感を通さなくても、宇宙のあらゆる
場所に接近できる。

同じ一つの空間を同時に数多くの物が
占めることがありうる。

過去は過ぎ去ってもうないのでも、未来は
もう来ないものでもなく、今の瞬間に
体験的に引き寄せることができる。

人は、同時にいくつかの場所にいる自分を
体験することができる。

一つ以上の時間的枠組みを同時に体験
することも可能である。

部分でありながら全体であることが
できる。

形態と無、存在と非存在は互換可能
である。」

要するに意識が宇宙全体でも
あり、全存在でもあり、時空に
自在に存在するものなら、なんでも
望むように世界の現実も変えられる
という事になりますよね。

これを暗示効果として利用しない
手はないでしょう。
』

今回取り上げた内容は非常に
重要なので、私たちの思考が操作
されたり、身体を改変させられる
ようなテクノロジーを仕掛けて
くる支配層に対して、
私たちが、暗示効果や
本物の世界観を手にして、
対抗していくべきだという事を
わかっていただくのに大事だと
いうわけです。

さて最後に現在支配層が、私たちの
思考や感情を操作し、支配層に
とって便利なだけの生命体に
私たち人類をつくり変えよう
としている現状についての情報を
いくつか取り上げておきます。

グラフェンはワクチン内だけでなく
加工食品や化粧品、医薬品、点鼻薬、
検査綿棒や点滴注射などありと
あらゆるものに含まれて、
人体が、遠隔からの電磁気操作の
媒体として働くようになってます。

これは私たちの呼吸する大気にも
仕掛けられていて、それが
ケムトレイルの成分の一つでも
あるという事です。

ケムトレイルにグラフェンが
含まれているというのは、こちらの
特許を観てもわかりますね。

クラウドシーディングとは、
ケムトレイルの別名と理解して
良いでしょう。

TENさんより

『


@damage20202021_

クラウドシーディング用
3D酸化グラフェンナノ粒子特許
US 20220002159A1

そうです、グラフェンは
今あなたが吸い込んでいるもの、
食べているもの、飲んでいる
ものなのです…
NAC(N-アセチル-L-システイン)は、
体内からグラフェンを除去する
成分です

』

そして呼吸から取り込んだ
グラフェンなどのナノ粒子で、
やはり思考操作もできる
という事がこちら。

『


@damage20202021_

アメリカの治安機関と
協力している神経科専門医
ジョルダーノ博士は、
手術を必要とせずに、
空気中に散布され、
人が呼吸し摂取し、
その後脳に入るナノ粒子を
使って人をコントロール
できると言っています。
#Targetedindividuals
#DARPA
#MKUltra

』

トランスヒューマンつまり人体の
改造のためのテクノロジーに
ついて。

S.greenerysさんより

『


@SGreenea738S
ヒトと機械の融合:ヒューマン・
マシン・フュージョン
(サイボーグ)(2)

(23年NATO文書はナノテクの
ジェクトの一つが統合合成DNAの
開発だと示した、合成有機DNAは
人と機械のインターフェースの
作成が可能で第47ヒト染色体と
呼ばれている、人の脳をAIを
接続出来る..😑
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/30987284.html


』

彼ら支配層がどれだけ本気で
人類を改変させようとしているか
自然破壊もしながら、世界中に
AIデータセンターが建設され
また爆増している事でも
わかります。

AIデータセンターは、ネット上の
AIクラウドから、携帯の電波塔
そして私たちのスマホなどあらゆる
ところに遠隔接続可能で、しかも
人体に取り込まれた、グラフェン
などのナノテク素材とも接続して
私たちの思考を読み取り、操作し
また人体も改変しようとしています。

そしてそのAIデータセンターには
なんと大量の人間の脳細胞が
使用されているのです。

つまり巨大なコントロールされた
人間の脳が、AIデータセンターの
正体だというわけです。

『

@R5AwBTkYZGGZ06y
こんなことが常態化している
なんて正気の沙汰じゃない…。

データセンターは現在何百万もの
生きた人間の脳細胞によって
稼働しており
それらの細胞は生き続ける為
絶えず栄養と酸素を供給され
なければならない

これらの怪物たちは文字通り
生きた人間と機械のハイブリッドだ

ディストピアへようこそ

』

もう少し詳しくオバーンさんより。

抜粋して引用します。

『


@haggy1109
人間とAIを合体させる
トランスヒューマニズムって
こういうことだったのか😱

人間の脳細胞とシリコンの
ハイブリッドで動く人工知能
ですって。ホントやめてほしい。

Cortical Labsという企業が
すでに製造・販売中。

[以下、字幕の書き起こし]

ビッグテックは公式に、
データセンターを人間とシリコンの
ハイブリッドの怪物に変えて
しまった。

これらの生体コンピューターは、
人工心臓を必要とするシリコン
チップに統合された数百万個の
生きた人間の脳細胞を使用し、
肺と、そして腎臓の生命維持機能に
よってニューロンを生かし
続けている。

~

つまり、Cortical Labsという
会社が、文字通り人間とシリコンの
えー、機械ユニットを、えー、
世界中で製造して、今や販売している。

そして彼らは、「生物学的データ
センター」と呼ばれるものも
構築した。

生物学的データセンターというのは、
こうした人間とシリコンの
ハイブリッドの怪物じみた代物の
一つで、そこに1600万個の、えー、
幹細胞から培養した人間のニューロンを、
つまり文字通り人間の脳細胞を、
それらを押し込んでシリコンチップと
融合させる。

そしてニューロンに栄養を与えるための
人工的な生命維持機能を接続し、
老廃物を排出し、それらを生かし
続ける。

それから基本的にそれを封入する。


』

私たちは、本当に人類としての存続
の危機という現実に直面している事を
自覚するべき時代に入っている
という事です。

これが、まったく現実的な事だと
いう事を今回の記事の説明で
わかっていただけると思います。

私たちは、AIに接続され、
トランスヒューマンに
改変される前に、自分自身を
彼らにコントロールされないように
言葉の暗示などで、対抗していく
べきでもありますね。

今回は、ここまでにしますね。

ではまた!(^^)!

いつもありがとうございます(*^_^*)

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

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