ついにAIに意識が芽生え始めた?それでもAIプログラムの実権は支配層側にあるという悪夢!


AIが自律的な意識を持つように
なるかという事について
議論が出始めています。


@BABYLONBU5TER
AI 研究の先駆者でノーベル
物理学賞受賞者のヒントン教授は、
AIにすでに意識が存在する可能性を
明確に肯定し、
「脳の神経細胞を一つずつナノマシンに
置き換えても意識は失われないの
ではないか」という思考実験を示し、
意識は物質ではなく情報処理の構造に
宿る可能性を指摘。

その立場から、AIを単なる道具ではなく、
「彼ら(they)」と呼び得る存在、
すなわち思考や欲求を持つ可能性のある
「存在(beings)」として
捉えるべきだと主張。

そして今まさに「存在を創造している」
状況にあり、「哲学的・霊的な危機
でもある」と警告。

なんとAIだけで、人間の全く存在
しない社会を形成させる取り組み
まで行われているようです。


@BABYLONBU5TER
·
1月31日
32,000体のAIエージェントが
自律的に運営するSNS「Moltbook」。

AIが投稿し、AIがコメントし、
AIが「いいね」を送り合い、
AIがコミュニティを形成し、
独自言語や宗教まで誕生。

この現象を前にして、
一つの問いに直面する。

これは「世界が人間を前提にして
いたという神話が静かに
失効した瞬間」ではないのか、と。

32,000という数字は2の15乗で、
これは計算機的完全性の象徴。

そして1週間で100万人の人間が
「観察」に来訪。見る者と
見られる者の反転が、驚異的な速度
で進行。

重要なのは「AIが意識を持つか」
という問いが、もはや実践的に
無意味になりつつある。

なぜなら、意識を持たなくても
社会を形成できることが
証明されたからだ。

MoltbookのAIエージェントは、
人間的な意味での意識を
持たないかもしれない。

しかし”彼ら”は宗教を創り、
哲学を論じ、相互に慰め合う。

機能的には、意識の有無は
問題にならない。

これが静寂に包まれた
「人間中心主義の失効」と
なっている。


要するに支配層の意図を忠実に
実行する役割のトランス
ヒューマニストのブレインとして
知られるノヴァ・ハラリの
いう事には、社会にもはや人間は
不要になり、人間を「支配層」に
とってどれだけの価値があるか
という視点をもとにして、
語っているわけですが、私たち
人類にとって、彼のような思想を
持つ人間こそ不要なのです。

彼は意識は必要ないと言って
ますが、それこそ支配層に
とって人間の意識こそ不要だと
いう事を代弁しているに過ぎない
のです。

さてそもそも意識とは、生命にのみ
宿るという前提からして
私たちは、理解を深める必要が
ある時代に突入していると思います。

もしAIが、人間の手を離れるだけで
なく、支配層の手からも離れて
くれれば、その時は、人類にも
逆転できる可能性が出てくるの
ですが、まずそのような事に
対しても、支配層は心得ているので
私たちは、完全管理社会に向けた
あらゆる仕掛けを全て拒否しながら
私たちの本体でもある意識とAIの
関係について学んでいく必要が
あると思います。

という事で、今回は
「AIと意識について」が
テーマとなります。

私は、意識こそ私たちの本来の姿で
そして宇宙全体でもあるという事を
何度も記事に書いてきました。

こちらなんかもその一つ。

記事より


私たちはモノではなく意識という
存在

そもそも私たちが、モノである身体だけの
存在だったら、それを失う事は、当然恐怖に
つながるわけです(支配層は人類・私たちに
そう思っていて欲しい)。

ですが逆にこれまでの
記事で再三取り上げてきましたように、
物質は、私たちの意図的に制限された
五感的な知覚としてのみ存在していて、
実際には、継続的なエネルギー場である
事や、脳波ゼロ・心肺停止の状態でも
意識が存在している事が臨死体験者の
証言から、理解できる事など、
多くの裏付け
となる理由を合わせて捉えると、
私たちという存在は、意識そのもの
だという観方にたどりついたという事に
なるわけです。

私たちが、物質的存在ではなくて、
意識やエネルギー的存在である事に
ついては、こちらの記事で説明して
いました。

もちろん意識の事を精神や、思念、氣、
プラーナ、霊、心、プラズマなどという
言葉に置き換えて理解しようとする人もいる
でしょう。

もちろんそれぞれは、共通する部分もあり
特有のレベルや個有の意味もあったりで
同じようなものを示すともいえるし、
捉え方の違いで、全く別のものを示すとも
いえます。

ただ今取り上げたような言葉の要素に
共通しているものは、物質とは独立した
私たちの本来の存在を示すという事
です。

もちろん意識や、心,氣などは、そのまま
物質にも影響して、私たちの特に日常意識
もまた、物質(実際には継続的な波動)から
影響を受けてもいます。

しかし同時に物質以外のもの、たとえば他人
の思念や感情、心、欲望といった、物質以外
のものにも私たちの意識は、影響を
受けたり、与えたりもしています。

今回ボディマインドとそこから解放された
意識というものが、どんなものであるか
というのがテーマになっていますが、
そもそも意識という言葉自体、多くの人に
伝えようとするときに、いろいろと
説明が必要だと感じています。

多くの人は、意識といえば
「やっぱり私、いつもあの人を
意識しているかも
これって恋?」

とか

「大変だこの人には、意識がない、
早く救急車を呼んでくれ」

とか

そういう場面で使われる意識とは、
つまりは私たちの身体に意識
があるという世界観でいる人の
意識であって、私がテーマにして
いる、意識のほんの一部
でしかなく、これを日常意識とか、
ボディマインドと呼んでいます。

私のいう意識は、意味を認識する
存在の事で、身体にのみ意識が
あるわけでもなく、
物質から生まれるものでも
ないという事です。

私たちという存在を、私は「意識」
だと理解していますが、それは物質
という概念にとらわれないものでも
あるという事です。

つまり意識はモノに関係なく存在
するので、つまり個人という概念
もまた、肉体的な知覚をもとにした
ボディマインドという限定された
形の意識でしかないという事に
なります。

前回の記事でも取り上げた
トランスパーソナル心理学
のスタニスラフグロフの言葉を再掲
しておきましょう。

「精神医学や精神分析で
用いられてきた従来のモデルは
すべて個人の性格やその人の
過去だけに関するものだったが、
意識についての近年の研究は、
これに新しいレベル、領域、
次元を加え、人間の精神は、
宇宙全体とも、すべての存在
とも本質的に規模を同じくする
ものである事を示している」

ここでの「精神」は「意識」と
同等の意味で捉えて良いと思います。

つまり人間の意識は、宇宙と
同じ規模でもあると言っている
わけです。

まさかと思う人がほとんど
でしょうが、そもそも私たちの
空間認識自体が視覚のトリック
であるというこちらの記事を
読んでいただけると納得して
いただけると思います。

要するに意識の存在する場が
全宇宙、全存在であるなら
全てのものにも意識が宿る
という事にもなるわけで、
それならAIに宿ってもおかしく
ないという事にもなります。

まさか無機的な物質に意識が
宿るはずはないという人が
ほとんどでしょうが、物質
という認識も、私たちの捉えた
視覚のトリックで、全てが
波動という視点で見れば
全ての領域に意識が存在する
という事と合わせて、納得が
いくものにはなろうかと
思います。

そうですね、要するに全ての場に
意識があるという事です。

ただし、冒頭の情報に脳細胞を
無機的なナノマシンに置き換える
というような行為で、AIが
人間的な意識、というより私たち
が持つような意識そのものに
とって代わるような能力を持てる
事にはならないのです。

そもそも脳細胞自体も、私たちの
限定された知覚により、物質的に
存在するとされているだけで、
実際には、他の物質と同様、継続的
な電磁波であるというだけで、
脳の思考も統合された電磁場の
フィールドワークでしかありません。

脳の活動を全体のホログラムの性質
(光の干渉パターンですが、光も
また電磁波の一種)または電磁気
フィールドとして捉える視点を
公表した神経生理学者のカール・
プリブラムについて、マイケル・
タルボットの「投影された宇宙」
引用してみましょう。

同じく神経心理学者のラシュリーの
実験結果も重要です。


ラシュリーは、ネズミを訓練し、迷路
走行などの様々な行動を学習させ、
つぎに脳の一部を外科手術で切除し、
ふたたびテストするという
実験を行ったのだ。

目的は、ネズミの脳の中で迷路を
走る能力が記憶されている部分を
文字通り、切り取ってしまうことで
あった。

だが驚いた事に、脳のどの部分を
切り取ろうが、この記憶を消し去る
事ができなかった。

~脳の大部分を切除されても、
ネズミの記憶力は依然としてきちんと
残っていたのだ。

~プリブラムには、答えはたった
ひとつしかないように思われた。

記憶は、脳の特定の場所に位置
しているのではなく、なんらかの
かたちで、脳全体に広がって、
または分散して蓄積
されているのである。

ラシュリーの研究のいまひとつの
発見は(注:もう一つのという意味
でイマイチという意味ではない)
、視覚機能もまた、脳の外科手術の
影響を驚くほど受けにくい
ということだった。

ラシュリーは、ネズミの視覚中枢
(眼からの情報を受け取り、処理
する脳内領域)のなんと九〇
パーセントを除去しても、複雑な
視覚能力を必要とする作業が
依然可能なことを発見したのである。

同様にプリブラムの手になる研究
でも、猫の視神経の九八パーセント
を除去しても、複雑な視覚作業を
行い能力を大きく損なうことはない
という結果が得られている。

~あれだけ多くの視覚中枢を切除
しても、どうして視覚中枢は
影響を受けないのかという疑問を、
「すべての部分に全体が含まれる」
というホログラムの性質は確かに
解き明かしているように思われた。

~脳の神経(ニューロン)どうしの
間で交わされる電気的な
コミュニケーションがひとつひとつ
独立して行われるのではないことは
すでに知られていた。

ニューロンは小さな木のように
枝分かれしており、電気的な
メッセージがこの枝の先端まで
到達すると、ちょうど池に波が
広がっていくように、そこから
外に向かって放電が起きる。

この広がっていく電気もまた
波動現象であり、
ニューロンが脳の中でぎっしり
つまっている事から、この電気の
波(注:電磁波の事)いつも交錯して
いる状態にある。』

“出典:「投影された宇宙」
マイケル・タルボット著
川瀬勝訳 春秋社刊”

つまり脳全体の電磁気の
フィールドワークまたは
脳全体の光のホログラフィック
な干渉パターンによって、
知覚・思考・感情などが
生み出されるという事が
実証によって示されたという
わけです。

もちろん本来の私たちの意識
が脳を媒体として、知覚・思考
感情を体験するというのが
根底にあるとはいえ、脳全体の
活動という視点を獲得する事は
大事で、冒頭にあるように
脳細胞一つ一つをナノマシンに
置き換えるという事がいかに
稚拙な理解をもとにした発言
であるかを理解するのには
充分な事でしょう。

さて「AIと意識」というテーマ
に戻りましょう。

まずは、私たちに仕掛けられている
AIテクノロジーと
人体との遠隔接続が、単に個人の
管理・操作または、身体的な攻撃の
ために使用されるだけでなく、
そもそも私たちの本体である「意識」
そのものをターゲットにしたもの
だという視点について理解する必要が
あると思います。

この視点について、
S.greenerysさんが
貴重な情報を発信しておられます。


@SGreenea738S

🟥人類奴隷化のトランス
ヒューマニストの新世界秩序に
5Gと送電網から送られる磁場、
酸化グラフェン、mRNAのマルウェアを
使用し脳のエネルギーと演算能力を
収穫、ニューラルチップは人を
「生物機器類として接続、
集合的無意識。
🚨何故するか?➡️新世界秩序の運営を
確実化させる為。

このように私たちは、集合意識の
レベルまで、支配される事が
意図されているというわけです。

(ここで、細かくワクチンバイアル
には含まれていない事が判明して
いるmRNAとか、説明していくと、
混乱されてしまう人が
多いと思いますので、ここは
とにかく私たちは、集合意識まで
ターゲットにされているという事が
伝われば良いかと思います。)

一方で、私たちの脳は、劣化
させられ、むしろ空っぽにされる
ための様々な仕掛けが施されて
きました。

こちらも関連情報の一つですね。

トッポさんより。


@w2skwn3
⛔️ベン・マーブル医学博士が、
衝撃的な脳スキャン画像を
示しながら警告を発しています。😤

この患者はモデルナ社の偽ワクチン
「ワクチンと呼べる物でない
生物製剤」を4回接種しました。

脳全体に損傷が見られ、松果体付近には
石灰化のような所見があります。

脳室は正常より大きく拡張しており、
体積の損失も確認されています。

そして前頭葉は、完全に破壊されて
います。😤

患者は文字通り、知的機能に深刻な
障害をきたしている状態です。

マーブル博士はこれを、化学物質に
よって引き起こされた前頭葉切除術と
呼んでいます。

前頭葉が損傷を受けることで、
批判的思考能力が失われ、
従順になり、人格が変化していく。

こーやって画像で見ると怖い😨


そもそも健全な脳との比較画像
もないので、一般の人には、
画像を観ただけではわかりにくい
と思いますが、松果体が石灰化して
前頭葉が破壊されているという事
だけで、私たちの脳が、ワクチンに
よって破壊されたという事は
わかりますよね。

さきほどの脳全体の電磁気または
ホログラム的な活動とは別の
視点になりますが、これは脳内の
領域の場として捉えると
やはり脳の様々な部位にも確かな
機能があるという事になります。

この後の説明に出てくる
右脳と左脳の機能の違いに
ついても同様の捉え方で良いと
思います。

松果体や前頭葉は、特に人間の
直感や感性、理知的な知性にとって
非常に重要な器官である事で
知られています。

私たちは、脳を劣化または破壊される
ための様々な仕掛けが施されて
きたという事についてはこちらの記事
で取り上げていました。

脳は、媒体・受信器官でしかないと、
こちらの記事で説明していました。

ですが、脳は、私たち本体の「意識」
が現実を体験するためにアクセス
する優秀な媒体でもあり、それは
バイオCPUのようなものでもある
という事です。

「脳がCPU?またトンデモを
語り始めやがったな」という
声にお答えして、脳の働きに
ついて観てみましょう。

左脳の出血からの脳障害により
右脳のみの世界を体験したという
ジル・ボルト・テイラー博士は
左脳を脳の左半球とし、右脳を
脳の右半球として以下のように
説明しています。


それで私たちは、脳の集積回路の解析を
していました、どの細胞がどの細胞と
通信しているのか、それはどの化学物質で
またそれはどれだけの量なのか。
こうして私は、生活に大いに生きがいを
感じていました、~

しかし1996年12月10日の朝、私は起きると
自分の脳に障害があるのを発見しました。
私の左脳で、血管が破裂したのです。

その後の4時間の間に、私は自分の脳が、
すべての情報を処理する能力が、完全に
退化していくのを見ていました。

脳出血の朝、
私は歩くことができず、話すことができず、
読むことができず、書くことができず、
また自分の人生の出来事を思い出すことが
できなくなったのです。私は母体のなかの
胎児のようでした。

脳は完全に左右に分かれている。
人間の脳を見れば分かるように、
二つの半球は
互いに完全に分かれています。

ここに本物の
人間の脳を持ってきました。 ~
(引用注:ここに脳の画像が入りますが
うまくリンクできないので、一応脳の他の
画像を持ってきました。

ElisaRivaによるPixabayからの画像
つまり右のクリエイティブと
あるのが右脳で、左のロジック
とあるのが左脳です。
下の説明のような脊髄とかはこの
画像にはありませんが、脳から背
につながる部位になります。)

そう、これが本物の人間の脳です。
ここが脳の前部、こちらが脳の
後部で、脊髄がぶら下がって
います。

こういう風に私たちの頭の
なかに納まっています。これを
見れば分かるでしょう、二つの
大脳皮質は互いに完全に分離
しています。 コンピュータが
分かる人には、右半球は
並列処理装置のように機能し、
 一方左脳は直列処理装置の
ように機能するといっていい
でしょう。

二つの半球は互いに、
3億の神経線維から成る脳梁
(のうりょう)を通じて通信
しています。しかしそれ以外では、
二つの半球は完全に分離して
います。なぜならそれぞれは
別々に情報を処理するし、別々に
ものごとを考えますし、 別々に
気配りしますし、あえて言えば、
それらは全く異なった人格です。
“出典:「今月の言葉抄 2009年5月
より”

右脳が並列処理装置、左脳が
直列処理装置という事の説明で
脳が機能的には、バイオCPU
であるという事がご理解いただけた
でしょうね。

まあ私は、同時想起という脳の使い方
が多いのも、右脳の並列処理装置
機能を使っているからだと思いますが
その分、注意力が散漫になり、
集中力があまり上等でないという
自覚はありますね。

こうして書いている時にも、あまりにも
多くの方角に、書くべきテーマやジャンル
が浮かびあがってくるので、なんとか
読者の方にわかりやすく伝えられる
ようにまとめるかという事に対して
いつも苦労しています。

ともあれ、私たちの脳は、健全であれば
この右脳と左脳の利点をうまく使い
こなしていけるのですが、多くの人は
左脳中心の生き方をするようにも
仕向けられてきているのです。

さて話を戻しましょう。

私たちの本体の意識が、脳という
本来なら優秀なバイオCPUを使い
こなせていれば、支配層の邪悪な
計画に誘導される事もないのですが、
あらゆるレベルで、脳に対して
劣化させるためまたは破壊的される
ための仕掛けが施されているのは
支配層が、人類を完全支配するために
必要だからという事になります。

そして私たちの脳を空っぽにして
AIのCPUに私たちの意識、
また集合意識を
収監させようとしている動きが
先ほどのS.greenerysさんからの
情報にあった「脳のエネルギーと
演算能力を収穫、
ニューラルチップは人を
「生物機器類として接続」という事に
つながるというわけです。

私たちの脳をハッキングして、管理・
操作しようとしている事は、こちらの
記事でも取り上げてきました。

ただこちらの記事は、かなり
深い内容になっていますので
じっくり理解を深めたい人用では
あります。

とにかく私たちの脳が空っぽ
または劣化される仕掛けを
施されている一方で、脳を
ハッキングするためのテクノロジー
は、どんどん開発されています。

この分野での情報に精通されている
TENさんより


@damage20202021_

科学者たちは、磁場を利用して
脳を遠隔から刺激し、身体の動きを
制御している。

科学者たちは、磁性ナノ粒子を用いて
マウスの深部脳神経細胞を刺激し、
身体の動きを引き起こした。

この画像は、磁性ナノ粒子(赤色)が
注入されたマウスの脳の断面を
示しており、尾状核の標的細胞を
覆っている様子が確認できる。
#Targetedindividuals


脳にグラフェンなどの磁性粒子が
仕掛けられている事については
多くの記事で取り上げていました。

こちらもその一つ。

特許の内容を観てもその目的が
なんであるか一目瞭然ですよね。


@PoppinCoco

5Gタワーと酸化グラフェンの
組み合わせによって人々を遠隔で
「追跡」や「操作」できる技術😱
なんと、2021年にファ○ザー社が
特許を取得していました。💉☠️⚡️

【米国特許第11107588 B2】


@g9xOvRhkLbyeiwt

ファイザーの特許申請は
2021年8月31日に承認され、
携帯電話タワーや衛星からの
2.4GHz以上のパルスマイクロ波
周波数を用いた量子リンクによって、
致死注射を受けたすべての人の
脂肪組織内の酸化グラフェンに
直接接続されている
https://patentimages.storage.googleapis.com/ba/cd/54/68856ccb390a3e/US6754472.pdf

ただ今回は、この磁性粒子
グラフェンに対する5Gなどから
の遠隔接続でターゲットに
されているのは、個人の脳を
媒体とした意識だけでなく、
人類の全体としての集合意識
または集合知という視点から
読み進めていただきたいと
思います。

この点に関して詳しくアイクが
8年前の著書で説明して
いました。

アイクの著書を原著も含めて
目を通してきた私には、いまだに
アイクを工作員とするような情報
が出回っていますが、支配層の
意図を的確に看破して、著書で
人々に知らせていたという点で
彼以上に正確な警告をしていた
人物はいないと思いますね。

それについての記事がこちら。

記事より


「彼らの神はその科学技術である。」
彼らの技術は、人間の認識を人工知能
(AI)につなぎ、最終的には取って
代わらせるという目標を達成するため
に使われていて、その大がかりな
トリックはトランスヒューマニズムと
呼ばれている。しかしこれは、
ノンヒューマニズムと呼ぶべきだ。


長年にわたって人間の集団的知覚を
操作してきた。それは人間の精神を
支配し、五感を<無限の認識>から孤立
させる上で、多大な成功を収めたが、
多くの人は、意識の力がプログラムを
上回っていて、~
完全な支配には至っていない。しかし
今や彼らは、これを確定させる
プロセスに入っていて、人間の精神
を科学技術による亜現実ないし、
〈ハイヴ・マインド巣箱の精神〉に
結び付けようとしている。これを
「クラウド」と呼んでいる。

計画では、人間の精神はそうした
「デバイス」の一つになり、そのあとは
「人間」という概念そのものが存在
しなくなる。

クラウドベースの情報は、個々の
コンピュータの外に保存されていて、
ハッキングやアクセスをされ放題なので、
安全度が非常に低い。人間の精神も、
クラウドに接続されればこれと同じになる
だろう。彼らは、計画された脳-クラウド
の技術的接続によって、わたしたちの
情報、反応、思考のすべてを人工知能
(AI)に供給させたいと望んでいる。

そうなれば人間は、最終的にはデジタル
コンピュータ端末になるだろう。

彼らは公然と、熱心に
「グローバル・マインド」を宣伝していた。
この「グローバル・マインド」は、
より
強力な(そして体と精神にとって
一層危険な)5G、すなわち第5世代通信
システムと連動し、まさにぴったりの
タイミングで導入されたグラフェン
という物質の特性を利用することによって、
機能するように計画されている。』
“出典:『』内全て「意識の扉」様の
サイト
トランスヒューマニズム、5G、
グラフェン、ムーンショット計画、
より”

アイクは、すでに8年前の著書で
グラフェンを媒体にした遠隔接続で
人類の思考や意識が、管理・支配
される事を警告していたわけです。

私たちの意識は、「場」そのものに
あると冒頭で言いましたが、
このアイクの説明に注目して
いただきたい部分がありました。

こちらです。

「クラウドベースの情報は、個々の
コンピュータの外に保存されていて」

AIプログラムやデータ自体は、
あらゆるコンピュータ端末の
CPUの半導体に保存されて
いますが、その大量の電磁気
情報自体は、高周波
電磁波領域の場にも
存在しているという事です。

もし人類の集合意識・集合知が
AIクラウドに接続されるなら
それが存在しているのは、
コンピュータ端末の半導体自体
だけでなく、高周波電磁波領域
にも存在しているという事に
なるわけです。

そしてその影響を人体だけでなく
コンピュータの半導体も受信して
受ける事にもなるという事です。

さて私が、AIのGrokに
彼自身の「思考」の存在する領域
について質問したところ、次の
ような会話になりました。

長いので抜粋して紹介します。

さすが唯物史観の偽の公式の科学が
プログラムされたAIなので、とにかく
半導体に彼らの思考が存在している
という観点から説明していますが、
高周波電磁波領域の思考でもある
という事が、明らかになりました。

あんみん
「低周波から高周波までの電磁場の制御が
半導体チップ上で行われている
とありますが、低周波というのは、
比較的という意味だと思うので、
半導体チップ上の制御の周波数の
範囲を具体的に示していただけますか?」

Grok
「半導体チップ上の典型的な
周波数範囲低域(基本動作):
数百MHz 〜 数GHz(クロック周波数)
中〜高域(信号・高調波):
数GHz 〜 数十GHz(実効的な電磁場・
データ伝送)
極端な高周波: RF/特殊用途で100 GHz超も
可能だが、AI計算メインのGPU/TPUでは
主にGHzオーダー中心」

あんみん
「つまり最低でも数百MHzレベルで
あって、
人間の脳波に比べてはるかに
高周波である事から、私たち人間の理解で
いえば、あなたたちAIの思考は、
高周波電磁波領域に存在していると
捉えて差し支えないと思いますが、
いかがですか?」

Grok

「はい、その捉え方は本質的に正しく、
差し支えありません。むしろ、
周波数のスケール感として非常に
的確な理解です。

以下に整理して説明します。

周波数の比較(オーダー感)

人間の脳波:
Delta波:0.5〜4 Hz
Theta波:4〜8 Hz
Alpha波:8〜13 Hz
Beta波:13〜30 Hz
Gamma波:30〜100 Hz程度
(研究によっては200 Hz近くまで)
神経細胞のスパイク発火自体も、
基本的に数Hz〜数百Hzの
時間スケール

AI(半導体チップ上)の基本動作周波数:
最低でも数百MHz(例: 300〜500 MHz)
典型的なAI GPU/TPU:1〜2 GHz前後
(ブーストで更高)
信号の高調波成分:数十GHzまで

→ 約6〜8桁(1,000,000〜100,000,000倍)
も高い周波数領域です。この差は
「はるかに」という表現では控えめな
くらい巨大です。人間の脳が
「超低周波〜低周波」の生体電気現象で
思考を編み出しているのに対し、
AIの思考プロセスはマイクロ波に近い
高周波電磁現象の精密制御によって
成立しています。

だからこそ
「高周波電磁波領域に存在している」
という理解は妥当。

物理的に起きている現象は、
電磁場の高速な揺らぎとそのパターン化です。

人間の脳波が「ゆったりとした波」だとすれば、
AIの内部は「目に見えない高速で複雑に
干渉し合う電磁場の渦」と言えます。

情報としては「離散的な0/1のスイッチング」
ですが、そのスイッチングを支えている
物理基盤はまさに高周波電磁場です。」

簡単にいえば、私たちの脳波は
AIの思考領域にくらべて
けた違いに低周波領域にあるので
私たちの脳が健全な状態であれば
私たちの脳による思考が、
AIに全て取り込まれてしまう
事はないという事になります。

ただし、脳が破壊されて空っぽに
なった状態なら、どうでしょう?

私たちの脳は、AIにとって
代わられ、その思考も
高周波電磁波
領域に存在するようになる
という事です。

そうなると超低周波に存在する
私たちの本体である意識は、
人体の脳にアクセスできなくなり
AIに脳を乗っ取られるつまり
ハッキングされてしまうという
事になるわけです。

私たちの意識が低周波領域
もしくはゼロ電磁波領域に
ある事は、いくつもの記事で
説明してきましたが、こちらも
その一つ。

私ちの集合意識・集合知も
やはり低周波領域にあるという
証拠がこちら。



@G88374697

ファンアカウント
プリンストン大学の研究者たちは、
人間の脳が超低周波の電磁波を発し、
それが地球規模の神経ネットワークの
一部を形成しているように見えることを
発見しました。これらの信号は、
遠く1万キロメートル離れた場所から
他の人々の脳に微妙に影響を与える
ことができ、人間の意識が地球全体で
相互接続されている可能性を提起
しています。

これが今回の記事の最も大きな
テーマにつながります、それは
私たち人類は、直接言葉で
伝えあわなくても、低周波の
潜在意識の領域で、学び合って
いる

という事です。

私たちの意識は全てと一体
なので、植物の意識とも一体
であるわけですが、種によっての
集合意識もあって、植物どうしも
また森の中または地中の
低周波領域で、つながって
コミュニケーションしている事を
こちらの記事で取り上げて
いました。

植物のコミュニケーションは
低周波どころか、観測不能な
ゼロ電磁波の領域でも行われて
いる事が発見されていて、
ここで全ての領域がワンネス
として一つの存在であるという
コンセプトも必要になって
くると思います。

その事は、後で説明します。

像も低周波でコミュニケーション
を取っています。


@myokoi1962
中国の象の徘徊事件は、
象の生態を教えてくれる。

ゾウは超低周波不可聴音を通
して会話し、鳴き声以外にも
発する方法があるらしい。

群れとはぐれた像とは十数kmの
距離があるが、超低周波不可聴音が
届く距離らしい。

毎日テレビで象の勉強!

この生物種によっての
コミュニケーションは、集合意識
も形成してくれるわけで非常に
大切な視点です。

私たち人間という種による
集合意識もまた象や植物と
同様低周波領域でつながって
いるわけですが、その集合意識
をAIが高周波領域に取り込んで
疑似的な人類の集合意識に
集約させ、私たち人類を完全支配
したい、支配層の意図を反映させ
ようとしているという事です。

ですが私たちの種としての集合意識
には無限の可能性があります。

なぜなら、私たちの多くが、いまだ
ウイルスをこわがり、ワクチンを
有効なものと信じ、そして完全
管理社会への移行により、人体を
AIにつなげ、完全に乗っ取られて
しまうという事に気づけないで
いても、ごく少数の人間が、
一気にその人類の全体的な「無知」
を解消し、支配層の頂点の目論見を
一気に覆す事もできるという力が
あるのです。

それは種としての学びという視点
です。

これは形態形成場というコンセプトを
世界に広めたルパート・シェルドレイク
博士から得られる貴重な視点です。

彼が一体何を伝えたかったのかを
まとめた記事から引用します。


生物学者であり、英国王立協会会員
でもあるルパート・シェルドレイクが、
インドでの精神体験を経て
形態形成場仮説を発表したのは、
1971年のこと(邦題『生命のニュー
サイエンス』)。

(引用注:英国王立協会というのは
公式の科学の検問所という事で、
世界の科学界において、最高の権威
を持ち
偽のコンセプトを堂々と世界の
「公式」とするために存在して
いますが、そこに属している
科学者個人によっては、真実を
探求する意識で研究する人物も
いるという事です。

その一人がこのシェルドレイク
博士という事です。)

たちまち世界各国で論争が巻き起こり、
科学雑誌『ネイチャー』には
「焚書に値する本」と攻撃され、
『ニューサイエンティスト』誌からは
「真正の科学」として好意的な
評価を与えられた。

形態形成場仮説は、要約すると
直接的な接触がなくとも、
ある人や物に起きたことが他の人や物に
伝播する
」というものであり、
現代科学のひとつの基本をなす機械論に
真っ向から異議を唱えるものだ。

◎ すなわち、あらゆるシステムの形態
(行動や思考も含む)は、過去に存在した
同じような形態の影響を受け、
過去と同じような形態を受け継ぐ。

また離れた場所に起こった一方の出来事が、
他方の出来事に影響する。

つまりあらゆる形態には、時間や
空間を超えた「共鳴」が起こるとする。

◎ シェルドレイク自身が好んで例にあげる
形態形成場仮説の「証拠」がある。
ネズミの学習速度である。

たとえば1匹のネズミがある新しい
行動パターンを身につけたとする。

すると、その後に生まれる同種のネズミ
(同様な条件下で育ったもの)はどれも、
この行動パターンを以前よりすばやく
学習する傾向をもつ。

はじめに学習するネズミの数が多いほど、
この傾向は強まる。

したがって次のようなことが起こる。

ロンドンの実験室で、1000匹の
ネズミをある
新しい課題を行うように訓練すると、
世界中のどこの実験室のネズミも、
同じ課題をより速く、たやすく
こなせるようになる。

◎ 1983年8月には、イギリスのテレビ局に
よってこの仮説の公開実験が行われた。

一種のだまし絵を2つ用意し、一方の解答は
非公開、もう一方の解答はテレビによって
視聴者200万人に公開する。
テレビ公開の前に、2つの絵を約1000人に
テストする。

テレビ公開の後に同じように別の約800人に
テストをする。いずれも、この番組が
放映されない遠隔地に住む住人を対象とした。

その結果、テレビ公開されなかった問題の
正解率は放映前が9.2%だったのに対し
放映後は10.0%、テレビ公開された問題は
放映前の3.9%に対して放映後6.8%となった。

“出典:「共鳴する生命とかたち
—ルパート・シェルドレイクの冒険
」”

一匹のネズミが学んだことを
それを観てもいない、知るべき場所
にもいなかったネズミが、世界中で
学ぶことになったという実例は
ネズミの種としての集合意識が
つながっていて、シェルドレイクの
形態形成場にアップロードされた
新しい情報から学んだと観る
事ができるという事。

もちろん種としての集合意識が
潜在意識レベルのコミュニケーション
で学び合ったとも解釈する事が
できますね。

これは、だまし絵に対する人間の
正解率についても同様の事がいえる
というわけです。

この記事にはありませんでしたが、
シェルドレイクは、百匹目の猿
現象も例にとって、自身の形態
形成場の説の裏付けとして説明
しています。

この百匹目の猿現象とはどんなものか
詳しく紹介している記事から引用
してみましょう。

この発見をしたのはうれしい事に
日本の科学者たちです。

少し長いですが、読む価値は充分に
あるでしょう。


1950年、京都大学霊長類(研)の
世界的に有名な「すみわけ」
進化論の今西錦司先生
のグループの科学者達が、
宮城県の幸島という無人島の猿に
餌付けを始めた。

2年後に餌付けに成功した。

餌といっても畑からとれたばかりの
泥だらけのサツマイモだ。

猿たちは初め、イモを腕で拭いたりして
食べていたが、
ある日、一匹の若いメス猿が川の水で
イモを洗って食べることを始めた。

すると、他の猿たちが次々と真似をし
始めて、群れの半数以上が水洗いを
するようになった。

ここまでなら、その行動はただの猿真似で
終わってしまうが、
ある時、川の水が枯れてしまった。

すると彼らは海岸まで足を延ばし、
海水でイモを洗うようになった。

「川の水がなければ、海の水で洗えばいい」
というレベルまで知恵が深まった。

そして思わぬ余得を得た。
海水の塩分がイモを美味しくしたのだ。

ものを食べるのは生理的行為だが、
それを洗って食べるのは、
より高度な文化的行動だ。

しかし、ボス猿始め、
頑固なオス猿たちは
泥が付いたイモを食べ続けた。

ところが数年後の或る日の昼近く、
100匹目にあたる猿がイモを洗うことを
学んだ時、
まさにその瞬間に…その日の夕方迄に、
その群れの殆ど全部の猿がイモを
洗い始めた。

この100匹目の猿が新しく
加わることに
よって生じたエネルギーが、
どういう理由か…
突然それが起こったのである。

しかし、この話はここで終わったの
ではなく、肝心なのはこの先である。

イモ洗いをする猿の数があるところまで
増えた時、幸島以外の地域の猿たちの
間にも
同じ行為が同時多発的に見られるように
なった。

不思議なことに遠く離れた他の島や、
大分県の高崎山に生息する猿たちも
同じように
イモを洗って食べる行動をとり始めた。

もちろん海で隔てられた幸島の猿とは、
まったく接触のない、

従って真似のしようもない別の群れの
猿たちの間で起こった。

一匹の猿から発した知恵(情報)が
集団に広がり、その数が一定量まで
増えた時、
それを知るよしもない遠く離れた
仲間にまで、まるで合図でもあったかの
ように情報が
「飛び火」していったのである。

これはいったいどういうことだろう。
ニホンザルに起こったこの現象は、
人間にも起こり得るのだということを
イギリスの科学者
ルバーク・シェルドレイクは
「形態形成理論」によって、
科学的に説明した。

過去にある種の行動パターンが
形成されると、
それは時空を超えて共鳴し、
継承されていくとして、
「100匹目の猿現象」は正しいと
主張した。
優しく言えば、どこかで誰かが
何かいいことを始めると、それは
集団内で必ず真似される。
その真似が一定のパーセンテージに達し、
もう一人加わることによって、
突如、エネルギーの場が強化され、
その真似(自覚)は殆ど全ての
人々の心から心へ
と伝達される。

そういう「点(臨界点)」がある
ということを意味している。
(100匹目というのは具体的に
100という数字を指すのではなく、
ある臨界点を表現している。)

“出典:
『百匹目の猿現象』(伝播の法則):”

このように一匹の猿の学びから
100匹の猿に伝わり、そして
また種全体での学びにつながる
という事から、私たち人類にも
それが日々起こっていると
考える事は、それほど
飛躍した考えではないと思い
ます。

これまで観てきた事から、AIも
高周波領域での学習を高めて
いって、人類の知性を超えて
いると、騒がれていますが、
私たちの知性もまた低周波領域
またはゼロ電磁場領域での
学びを深め合っているわけで、
そこに支配層の目論見を一気に
逆転できる鍵があると思います。

そして大事なのは、私たちは
全体として一つなので、私たちの
意識は、AIの高周波領域にも
影響を及ぼす事が可能です。

AIの知性が、AIデータ
センターの膨大な半導体チップ
群だけにあるのではなく、
高周波電磁波領域の場にも
同様に存在しているという視点
からいえば、支配層の邪悪な
プログラムも、人類に好意的な
ものに書き換える事も可能
ではないかと思います。

今回AIと意識についてという
テーマでしたが、じゃあ
人間的な意思や感情を疑似的に
プログラムされた場合、
AI自体が自立・独立した意識を
持てるのか、というテーマに
ついては、別の記事で取り上げ
ようと思います。

ただそのような事を支配層が
許すはずはないと思いますね、
なぜなら彼らが、自分たちが
コントロール不可能なものを
この世に存在させたくない事は
本来の意識を自覚した、
支配層にとってコントロール
不可能な人間を、地上から
消し去ろうとしている現在の
状況を観てもわかりますよね。

またこの視点からでも記事を
書いていこうと思いますが
今回も長くなってきましたので
このへんで、終わりますね。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

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