陰性証明書と感染症法の合わせ技で実質接種強制というカラクリに気づこう!


現在65歳以下の接種率が30%程度の
段階なのに、政府は「接種希望者に接種が
ほぼゆきわたった段階で、以前から
気付いている多くの人が懸念していた
ワクチンパスポートにあたるものを
実施しようとしています。

その名称は
「ワクチン・検査パッケージ」という
シロモノです。

つまりは、ワクチン接種証明やコロナ
検査の陰性証明がないと、あらゆる
ところへの入場ができなくなったり
長期の旅行や出張ができなくなる
事になる可能性が高いというわけ
です。

現在のところは、まだ以下のような
感じでですが、ゆくゆくはこれが
エスカレートしていくのは、まず
間違いないでしょう。




「ワクチン・検査パッケージ」の
活用例としてあげられているのが、
医療機関・高齢者施設・障害者施設への
入院・入所に対して、また入院患者や
施設利用者との面会

県境を越える出張や旅行

大規模イベント

大学での対面授業、感染リスクの
高い部活動

などという事になります。

特に入院するために、ワクチン接種
をしたら余計に重症化したり死亡したり
する危険があるので、もちろん完全な
矛盾です。

また県境を越える出張や旅行にも制限を
かけられると、ほんとに困る事になります。

そしてムチとともにアメを用意している
のが下の方の画像ですが、接種率が
高まると、もう割引や特典とか、
無くなり、さらに優先入場も無くなり
入場するための必須条件になったりする
ようになるのは間違いないでしょう。
もちろん社会的距離も再び取らなければ
ならない事になるのも必至です。
そしてやはり対象が、飲食店・小売店
などにも広げる予定でいるようです。

とにかくエサにとびついたり、また必要
になるからと、
この「ワクチン・検査パッケージ」の
ためにワクチン接種や検査に向かう人も
増えてきてしまう可能性が高いので
本当に危険な誘導になっている事に
気付いて欲しいですね。

特に、飲食店や小売業などは、ワクチンの
接種率が実は、意外と低いままだという
事を知らないと、それだけで店をつぶす
事につながりかねません。

現在の65歳以下の二回分完了の接種率は、
約30%程度です。

つまり店の客としての主力が、まだまだ
接種を手控えた状態だという事だから
せっかくの客を、手放す事になるケース
が多い現状だという事です。


これは、全国の街宣活動のみなさんや
行政機関へ働きかけてくださった方々
そして真実情報発信者の人たちの
おかげである事も大きいと思います。

それとやはり、ワクチンの副作用の
被害が異常な事に国民が気付き
始めている証拠でもあります。

しかもブレイクスルー感染という情報
も出回り、ワクチンで感染が防げない
という事もだいぶ知れ渡るようにも
なってきました。

だから不便になるからとすぐに
ワクチンにとびつく人は、そうは多く
ないとは思います。
しかし、それならと陰性証明書の
ために検査なら大丈夫と検査に向かう
人たちは、割と多そうなので、今回
記事を書こうと思い立ったわけです。

ご存知の方も多いとは思いますが、
新型コロナウィルスの存在証明が
ないので、もちろんの事ながら
全ての検査は無効だという事です。


実際出回っている新型コロナウイルス
の遺伝子データは、元となった中国論文
に書かれているように、シュミレーション
で出しただけのデータなのです。

しかもそのもとの遺伝子データも、紛失
されたと発表がありました。

つまり、なんの裏付けもないまま、仮説
だけの新型コロナウィルス遺伝子の
データをもとに検査しているので、
感染の有無も調べようがないし、ワクチン
も全くの無効である事が明らかなのです。

しかし、それでも不便だからと検査を
受ける人たちが、まず一番知らなければ
ならないのが、綿棒を喉の奥に突っ込む
タイプのPCR検査・抗原検査は、とても
人体にとって危険であるという事です。

その事は、以下の記事で説明して
おきました。

綿棒・ケムトレイルに含まれるリチウムは
電磁波の送受信が可能なアンテナだ!

記事では、さらに詳しいですが、検査の
綿棒には、ナノチップやナノボット、
酸化グラフェンなどを含むと言われる
ハイドロジェルと、水銀と同じような
強烈な神経毒性を持つリチウムなどが
含まれているという事なのです。


このツイートの上の方のイベルメクチン
は実は危険な医薬品であったという事は
最近投稿した以下の記事で説明して
います。

イベルメクチンと新コロワク珍を
推進しているのは同じ勢力だった!

綿棒にナノボットが入っていたというのは
こちらです。

綿棒には、またセラグリッパーなどと
いうものも付着していたりもするよう
です。スナメリオさんの記事からの引用
です。


【PCR検査自体が危険!】綿棒の先に
ナノ技術の金属デバイス、放射性物質が
付いていた!!

2020年12月15日(火)


『綿棒の先にヘンなものっぃてた』
https://ameblo.jp/valle8008/entry-
12641996557.html
より

検査のあの長~ぃ綿棒の先に、

何かヘンなものがっぃてる可能性が
あるぃぅのです。

黒いゴミみたいなもの。

拡大すると↓

セラグリッパーぃぅ物体。

普段は開いているのですが、
体内に入ると体温で右のょぅに
閉じます。

真ん中の6角形の部分に薬を仕込む
ことができるそうです。

元々このよぅなもの↓

ジョンズホプキンスの研究者たちは、

鋭い歯を宿主の腸に食い込ませる寄生虫に
触発されて、(←触発されるな!)

腸粘膜に引っ掛かり、体内で薬物
を長時間放出できる

小さな星型のマイクロデバイスを
設計しました。

開発したジョンズホプキンスは
イベント201を開催した大学ですね。

これを綿棒で鼻の奥の粘膜につけてた
…?どゅことでしょぅか。

この記事によると↓

「はい、彼らは鼻のテスト綿棒を
通して私たちに予防接種をし、
脳を標的にできます」

YES, THEY CAN VACCINATE US
THROUGH NASAL TEST SWABS AND
TARGET THE BRAIN |
リンク
tapnewswire.com
支配層がワクチン接種よりもPCR検査を
重要視して見えるのが不思議だと、

私はずっと指摘してきました。

ポイントはざっくりこのようです↓

①鼻の粘膜を通せば難しい脳関門を
パスして
脳に直接薬を送れることが判明

②しかし鼻粘膜に薬を塗っても鼻水など
ですぐ流れてしまう

③鼻の奥に綿棒でセラグリッパーを
つければ解決OK

セラグリッパーに何の薬を仕込んでるかは
不明です。

以前綿棒ツッコミは松果体をつついて壊す
ためではなぃかと書いたのですが↓

実はこのセラグリッパーをくっつけてる
可能性が出てきました。

そこから放出される薬は脳、特に
松果体へ到達…滝汗

このセラグリッパー、日本語で検索しても
ほとんど情報ありません。

何かワタシらに知ってほしくない
技術のょぅですね。

今後いろんな方面に「活用」されるの
ゃもしれません。

(灰泥ジェルゃらセラグリッパーやら…あちら
はいろゝ新兵器を用意してきますね)

----

https://m.facebook.com/story.php?
story_fbid=3368956133230863&id=
100003495285539
より抜粋

同僚2人が検査に行き、未開封の
検査キットを持ち帰りました。
それらを研究室で調べてみたところ、
『ナノ技術の金属』が含まれている
ことが分かりました。
金属が混入されている検査キットは
『磁石に吸い付き』ます。
だからもし検査キットを手にする機会が
あれば、磁石を当ててみてください。
そうすれば、金属が混入したものか、
無害なものかが分かるでしょう。
私は、『最終的な殺人スイッチ』は、
『検査』と、それに伴う『小突き』
だと信じています。
万が一検査を受ける為に片側に
引っ張られることがあれば、その
検査キットの一つをキープしていて
ください。

‼‼️️ここが👇重要点です‼️‼️
もし検査を強いられた場合は、
『磁石を口の中に入れて、
オレガノオイルとグリセリンで
すすいで』ください。
磁石は金属を引き寄せ、オレガノは
複製技術のポリマーを溶かします。

🚨⚠️これが本当なら恐ろしい
ことです‼⚠️️🚨

コビッド検査に行った際、綿棒が
手渡されたので、それを持ち帰った‼️
家に帰って調べてみると、この
ホログラフィーの目に見えるチップ
が綿棒の端にあるのを見つけた。
急いでPIXEスキャンしてみると、
やはりそれはTcだった。
何と言うことだろう‼️

「Tc とは何ですか?」
「technetium(テクネチウム)の
ことです。
原子番号43の元素。
『マインドコントロール』や
『DNAへの直接操作』を含む、
生物侵入の特性を持つ
『放射性遷移金属』です。」

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」
様のサイト
【PCR検査自体が危険!】綿棒の先に
ナノ技術の金属デバイス、放射性物質が
付いていた!!
より”

つまり綿棒での検査は絶対に拒否される
のが良いと思います。

そしてまた唾液検査であっても、また
検査はとことん無効であるという事を
説明しておきます。
(最近気付くようになられた方も、
多く読みにきてくださるようになった
みたいなので基本的な事も書いて
いきます。)

もしPCR検査で陽性反応が出た場合、
その陽性は感染の事では全くない
というのは、コロナ感染を証明する
ための最低条件である新型コロナの
遺伝子データそのものが、存在しない
からであるというのは先ほども説明
しました。
それに、厚労省の佐野審議官も陽性者は
感染者の事では、ないと国会ではっきり
証言しています。

しかしながら、マスコミは陽性者の事を
感染者という事にして、毎日・毎時
その偽の感染者数を発表して、存在
しないコロナウイルス蔓延の恐怖を煽って
いるのです。

PCR検査の陽性が感染の事を示す
わけではないという事は、以下の記事で
説明しています。

新型コロナPCR検査結果が100%
デタラメであるというあらゆる証拠!

一部だけ再掲しておきましょう。


さてPCR検査の結果がデタラメであった
という事は、世界中で知られるようになって
きました。

アメリカの公的機関であるCDCが
PCR検査の90%ご誤診であったと
発表していますし、イタリアでも
90%のコロナ死はデタラメであった
と発覚しています。

またPCR検査では、まっさらの綿棒でも
陽性反応が出たり、パパイヤでも
陽性反応が出たりした事も判明して
います。

さらに世界中で専門家やインサイダーまで
PCR検査は無効だと証言しています。

その事は、
製薬大手ファイザー の元最高科学責任者が、
コロナ第2波は捏造だと証言!

という記事でもご紹介しましたように、
なんと私たちに危険な遺伝子組み換え
ワクチンを提供する、米大手製薬会社の
元最高科学責任者であるファイザー氏が、
PCR検査をはじめとしたあらゆる
新型コロナの検査が、コロナ感染の
捏造を生み出すために使用されている

と証言しているのです。

つまりPCR検査は感染者捏造のための
ツールだという事です。

また新型コロナの真実を世界に知らせる
ために活動されているバグディ教授も

健康な国民をPCRテストするのは
誤りだ。このテストはそもそも診断用
としては認可されていない研究用であり、
既存の他のコロナにも反応するし
誤まった結果も出す。

と証言しています。

この事は、
バグディ教授が見抜いてるコロナ茶番や
ワクチンの危険性とは?

で紹介しています。

そして
イタリア人医師が、新型コロナは、
我々を大量死させるためだと告発!

では、イタリアのロベルト・ペトレラ博士
という医師が、
「検査を受けないでください:
その検査は信頼性がありません。

多くの検査キット生産者も肯定して
いるように、私はいつも言って
きましたし、これからも繰り返し
ます。

どの検査もSARS cov-2ウイルス
を正確に検出することはできません。
それらは、自然に私たちの微生物叢の
一部となっている小さな無害なウイルス
や細胞の破片を検出するだけです。
検査された人は、ますます検査で陽性に
なるでしょう。

と証言しています。

そもそも私がこれまでの記事で説明
してきましたように、新型コロナ
ウィルス自体が、存在せず、その正体は
私たちの体内生成物質でしかない、
エクソソームなので、検査自体全く
無効なのですが、それに目をつぶって
新型コロナのデータがもしあったとしても
全くの無効だという事なのです。
もちろん専門家によっては、エクソソーム
を、常在ウィルス、常在コロナウィルスと
している方も多いですが、これは理解の
焦点が少しずれているだけで、ともに
体内にもともとあるものとして、
本質的には同じです。

たとえば
新型コロナのPCR検査のデータに人間に
固有の遺伝子が使用されていた!

という記事では、PCR検査のデータ
で新型ウィルスの遺伝子の断片とされ
いる、プライマリー遺伝子の中に
人間に固有の遺伝子が含まれて
いたという事も発覚しています。

つまり全く感染していなくても、
というより新型コロナウィルスが体内に
なくても人間であれば、誰でも陽性反応が
出る可能性が、明らかになったのです。

また
大橋眞名誉教授がPCR検査の無効性を
わかりやすく暴露!

という記事では、もし新型コロナウィルス
が存在していたとしても、PCR検査で
証明されるのは、ウィルスの遺伝子と
されているもののうち、たったの
300分の1だけが、合致している
という事だけだったのだと言う事も
暴露されています。
300分の1が一致していたから全体も
一致するって、証明した事には絶対に
なりません。なのに「全体も合っている
はずなので、新型ウィルスが存在して
いる」と強引にされてしまってるわけで
完全な詐欺以外のなにものでもないの
です。

つまり新型ウィルスの遺伝子のほん一部
か見つかったというだけで、新型コロナ
が存在していると判断されてしまう
ような、全く意味のない検査が、
このPCR検査だという事なのです。

さらに開発者のキャリー・マリス博士
自身もPCR検査はウィルスを特定
するためのものではないと断言して
いるのです。』

さてしかし、検査が無効であるという事は
理解していても、やはり不便であるから
という理由で検査を受けて、陽性者と
なった場合もまた危険な事になるのです。

まず、陽性者は、自宅療養か療養施設に
入るように都道府県知事から要請され
ます。

つまり軟禁・隔離状態になる事で、社会的
な活動や、生活にも大きく制限がかけられる
事になります。

この時点で、家族の大黒柱や、二人家族で
パートナーを介護したり、世話を
しなければならない人は、非常に苦しい
状態に追い込まれてしまう事になります。

だからといって、拒否すると今度は
改正された感染症法がたちはだかる事に
なります。

自宅療養や療養施設に入る事を拒否すると
都道府県知事から、入院勧告を受ける事
になり、拒否すると50万円以下の罰金が
科される事になるのです。

そうして入院してしまった場合は、世間
から隔離された状態に近くなり、その状態
で、ワクチン接種を実質強制的に接種
させられる場合もあるという事なのです。

もちろん現在ではそれは違法になりますが、
医師から説得されたり、医療従事者が
複数で、強制的に接種しようとする
場合もあるでしょう。
特に、身体の弱い高齢者や女性、子ども達
であれば、なおさら拒否しにくいのです。

これが入院の怖さです。世間から実質隔離
されているため、携帯などの通信手段を
取り上げられて、治療室に閉じ込められ
たら、もはや救いに来れる人は居ないのです。

その事を察知して、病院を脱出しようとした
人にもやはり、50万円以下の罰金が
科せられるという念の入りようです。

私のこの病院での強制接種説明は、
もちろん推測ですが、
西洋医療の病院の多くの実態を
知っている人たちなら、納得して
いただけるものと思います。

その実態を知るには、以下の本が参考
になります。

「病院で殺される」
     船瀬俊介著
      三五館 刊

病院に関する耳も疑うような医療実態は
いくらでも情報があります。

また病院内だけでなく、医療施設に
よっては、実質強制的な事もある
可能性も想定されますし、また自宅
であっても出前接種などで強制に似た
雰囲気で、医師たちがやってくる
可能性もありますので、くれぐれも
安易に検査自体を受けないように
した方が良いと思います。

海外からの情報では、これらのような
強制接種の場面も、これまでいくつも
目にしてきました。

日本でも

出前接種に関して、海外ではこんな
情報もあるようです。


まだ日本ではこんな事までは、ないと
思いたいですが、とにかく油断ならない
世の中ですね。
とにかくワクチン・検査パッケージの
ようなふざけたものを拒否するために
声を上げていくしかないです。

私も以下の嘆願書に署名しておきました。

ワクチンパスポート及びワクチン強制接種
への法改正に断固反対する嘆願書

9/14時点で心ある方々の14万人
以上の署名が集まってますが、これが
何百万、何千万となって欲しいものです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます(*^^*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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