3年前にアイクが語っていた酸化グラフェンやトランスヒューマニズムの真実


アイクの事を常に話題に取り上げてきた
ので、繰り返しになりますが、30年前
から、世界の真実について語ってきた
論述家、講演家です。

著書で再三にわたって強調されている
のは、人類が長らく陥ってきた現実の
認識の間違いを暴露し、本物の現実
の認識についての詳しい説明。
そしてまた世界の政治の真実について
おそらくほとんどの真実暴露論者より
も正確に著書で警告している事に
ついてもです。

その彼がこの偽コロナパンデミック当初の
去年の3月から警告し続けてきた事は
「支配層は、人類にチップなどのナノ
デバイスをワクチン等を使用して
埋め込み、支配層の直轄するAIと
直結させて支配・コントロールしよう
としている。」という事でした。

最近多くの人が、そういう真実に気付き
つつあるので、去年ならすぐに
「陰謀論」とかたづけてしまわれる
ような事も受け入れられるような
感じになってます。

たとえば、コロナ偽パンデミックを
終わらせるために行政に働きかける
お手本を示しているマッスル船長
も見抜いておられます。

また体内にチップを埋め込んで、監視
しようとする技術開発についても
普通にニュースに出てくるように
なってます。

そしてロットにもよるとは思い
ますが、すでにナノチップか
ナノボットがワクチンによって
挿入されたりしているよう
です。

という事なので、今回のアイク氏の
記事についても、よく理解して
いただけるだろうと思うわけです。

つまり人類がワクチンなどによって
ナノデバイスを体内に埋め込まれ
AIと連結されて、管理・操作
されようとしているという事が、
すでに進行中の事態として理解
できる方が、多くなってきた
という事ですね。

そしてその事は、実は3年前から
アイクが2018年6月刊行の著著
「EVERYTHING YOU NEED TO KNOW」
邦訳「今知っておくべき重大な
はかりごと」ヒカルランド刊
で語っていた事なのです。
(私は原著もともに購入しています。)

その本を引用して記事にしていただ
いてる「意識の扉」様のサイトから、
今回は引用させていただきながら
解説を加えていきたいと思います。

私のコメント部分を今回は(引用注:)
ではなくて、コメントをいれる前に
『』をいちいち閉じて、書いて
いきます。

『』内が引用で、~が中略です。


前回、取り上げたデーヴィッド・アイクの
「今、知っておくべきはかりごと4」から
食料と水 毒化、汚染化、温室効果
関する話を引用しました。今回は同じ本
より、日本政府も掲げているムーンショット計画などに繋がる、
水面下で変わっていくインフラや、
私たちを取り巻く環境の裏で進められる
ものを読み取れる部分を引用して
行こうと思います

内閣府の掲げる2050年までに人が身体、
脳、空間、時間の制約から解放された
社会 ムーンショット計画については、
リンク先より確認してください

シリコンバレーで、超人間化
(トランスヒューマニズム)推進中!

私が暴いてきたストーリーには、つねに
人間の認識を完全に征服して支配し、
最終的にはテクノロジーによって、
削除するという究極の目標があった。
今、私たちはその真っ只中にある。
私たちは、ただちに目覚めなければ
ならない。』

削除といっても最初は一部です。
しかもこの場合の計画完遂予定は
2050年という事です。
その間に逆転は可能です。
この事は、我々人類と非人類種との
戦いである事が、こうまで
わかりやすい理由もないでしょう。

支配層にとっては人間特有のマインドが
邪魔なようです。
ただし、私たちの本来の実体である意識
は、そのまま不可侵のまま永遠に
存在しているのでご安心ください。

しかし、その事を知らないととても
危険な悲劇のマインドに取り込まれて
しまう可能性が高いという事です。
アイク氏が目覚めよと言っているのは
つまりは、その本来の意識を認識
できるようにしなければならない
という事です。
実感・体験まではできなくとも
少なくとも真実として理解しておける
ようになる事が必要だと警告している
のです。


「彼らの神はその科学技術である。」
彼らの技術は、人間の認識を人工知能
(AI)につなぎ、最終的には取って
代わらせるという目標を達成するため
に使われていて、その大がかりな
トリックはトランスヒューマニズムと
呼ばれている。しかしこれは、
ノンヒューマニズムと呼ぶべきだ。

長年にわたって人間の集団的知覚を
操作してきた。それは人間の精神を
支配し、五感を<無限の認識>から孤立
させる上で、多大な成功を収めたが、
多くの人は、意識の力がプログラムを
上回っていて、アルコーンの偽の〈霊〉
に抵抗し、無効化をしているのでまだ
完全な支配には至っていない。しかし
今や彼らは、これを確定させる
プロセスに入っていて、人間の精神
を科学技術による亜現実ないし、
〈ハイヴ・マインド巣箱の精神〉に
結び付けようとしている。これを
「クラウド」と呼んでいる。』

現在クラウドに様々にデータが蓄積
されているだけでなく、以前でも
説明したように、ネット環境下での
人々の日常から会話などのデータ
も全て、彼らが取得して、このクラウド
に蓄積されているのです。
あとハイブ・マインドというのは
群れの意識という意味で、この場合は
人類種としての共感意識という事に
なります。

もちろんその人間のプライベートな
データにアクセスできるのは、一部
の特権階級だけですが。

文中に出て来たアルコーンというのが、
太古から、支配層の頂天の血族に宿って
いる、非人類種の存在で、霊というより
物質次元の存在ではない異次元の存在
という事です。この存在の知的レベル
やテクノロジーが人類よりもはるかに
上回っているという事です。

ただし物理的な存在でないため、この
存在種が私たちに対して関われるのは、
私たちの精神的領域でしかないという
ところがポイントなのです。

そして世界の意識レベルの高い人たちが
このアルコーンの次元のレベルを
上回っているので、全ての人類を
支配するには至っていなけれども、
それを少なくとも、意識レベルの低い
人達に対しては、完全支配できるように
ナノテクノロジーとネットワークシステム
とAIで、精神までも完全支配しようと
しているのが現在という事になります。


計画では、人間の精神はそうした
「デバイス」の一つになり、そのあとは
「人間」という概念そのものが存在
しなくなる。

馬鹿げている?そう、たしかにそうかも
知れない。しかし、それこそ彼らが公然
と予言していることであり、わたしたち
が向かっている最終到達点なのだ。

クラウドベースの情報は、個々の
コンピュータの外に保存されていて、
ハッキングやアクセスをされ放題なので、
安全度が非常に低い。人間の精神も、
クラウドに接続されればこれと同じになる
だろう。彼らは、計画された脳-クラウド
の技術的接続によって、わたしたちの
情報、反応、思考のすべてを人工知能
(AI)に供給させたいと望んでいる。

そうなれば人間は、最終的にはデジタル
コンピュータ端末になるだろう。この言葉
は額面通りに受け取ってほしい。彼らは、
自分たちが何をしていて、何をする自信が
あるのかを私たちに、直接告げてくる段階
に到達している。彼らは、人類はもう
すっかりテクノロジーに溺れているから
最後のカードを切っても大丈夫だと確信
しているのだ。


まず3年前の当時からテクノロジーも
進化したため、現在クラウドとAIは
つながっているので、基本的に一体の
ものであるという事です。
つまりAIのデータとしてクラウドが
連結されているという事です。

このように人間の精神をのっとり、
人類をデジタル端末にする計画は
最終的には多くの人間の権力者も含まれる
事になると一番上は計画はしているはず
ですが、おそらくその前に人間側の
権力者が阻止するように働くというのが
私の見立てです。すでに動き始められて
いるのかも知れませんが。
ただQと呼ばれているものではないと
思います。
とにかく特に2030年までに流れを
変えるようにしていかないととても危険
だと思います。
まあ今でも、とても危険なので、もし
今からの数年を多くの覚醒した人々が
切り抜けられたらの話ですが。


シリコンバレーと呼ばれる狭い地域で、
私たちの知る人類の終焉に向けてトランス
ヒューマニズム・アジェンダの、ほとんど
全部を動かしている。私たちは「悪魔の
遊び場」と呼んでいるが、
サンフランシスコのすぐ南にあるこの
シリコンバレーこそは、監視、支配、
トランスヒューマニズムに関係する
新しい科学の中心地だ。

ここには、Googleやfacebookのような
インターネット巨大企業(私たちが見る
ことを許された情報をコントロールして
いる企業)があり、appleのような
テクノロジー大企業がある。

ここには、2008年にレイ・カーツワイル
とビーター・ディアマンディスが
トランスヒューマニズムを推進するために
NASAリサーチパークで設立した
シンギュラリティ・ユニバーシティもある。
ここでのシンギュラリティは、人間と機械
が融合し、人工知能が人間の知能を凌駕し
「独力で自己再生」できるようになる
「技術的特異点」を意味している。

シンギュラリティ・ユニバーシティの設立者
兼スポンサーには、Googleも加わっているし、
今挙げたすべての組織は、地球上で最も邪悪
な組織のひとつである、アメリカ
国防高等研究計画局(DARPA)の指揮の下、
人類を終わらせるための主要な乗り物として、
同じチームにいる。DARPAはアルコーンに
支配されたペンタゴンの技術開発部門で、
殺人光線や遺伝子編集(「スーパー兵士」)
を作るため)など、思いやり溢れる
素晴らしい贈り物を世界にしてくれて
いる。』

アイクの著書はとにかく皮肉の表現が
多いです。
思いやりというのは、もちろんブラック
ジョークで、人類に対してとても邪悪な
意図が、よく表れているという事です。

ここで語られている、シリコンバレーに
あるシンギュラリティユニバーシティ
という人間と機械が融合して、しかも
AIが人間の知能を凌駕する社会が
彼ら支配層の望む社会だという事
です。

以下、トランスヒューマニズム
テクノロジーに関する、世界の動きが
詳細に語られていますが、長すぎるので
大幅に省略しながら抜粋引用して
おきます。
とにかくその一連の展開の中で、
酸化グラフェンが有効な素材として使用
されているという部分につながる
という事です。


DARPAが背後からインスピレーションと
資金を提供したトランスヒューマニズムの
テクノロジーは極めて多く、なかにはどう
見てもペンタゴンの技術開発部門とは
結び付かないようなAI機器もある。
トランスヒューマニズムのテクノロジーは、
どんなに無害に見えようと、すべて互いに
繋がっている。たとえば「Siri」という名
で市場に出されているappleのAI
「アシスタント」を開発したのは、DARPA
が出資しているCALO(学習し組織化する
認知アシスタント)プロジェクトで、
これには300人の研究者と25の大学および
民間の研究センターが加わっていた。

ザッカーバーグは「人類の進歩のための
世界的な上部構造」の必要性について
語っている。シオニストでGoogleの創設者
のラリー・ペイジとセルゲイ・ブリンは、
のちのGoogleテクノロジーを開発するに
当たって、CIA、アメリカ国家安全保障局
(NSA)、デジタル図書館構想(DLI)
[アメリカ国立科学財団(NSP)、NASA、
DARPAの多部門にまたがるプログラム]
から出資を受けている。シオニストの
支配するGoogleとfacebookは、私に
言わせればどちらも怪物で、自分たち
に命令しているアルコーンの蜘蛛の巣
のために、人間全体を隷属させるという
アジェンダを実現しようとしている。
~』

ここでも比喩的表現でわかりにくい
言葉があります。
アルコーンのクモの巣というのは、
クモの巣が支配ネットワークの事で、この
場合その中核で糸を引いている頂天の
支配血族に宿る非人類種である
真の支配者の事を言います。

『Googleには他にも、トランスヒューマニズム
的要素があったが、これは2015年に
アルファベットという持ち株会社に移された。
その一つのGoogle Xは、今は単なるXになって
いる。Googleという名称はすぐに認知されて
しまい、トランスヒューマニズムの
アジェンダと関係しているのがばれるので、
ありふれた忘れやすいアルファベットという
社名にしたもので、会長はビルダーバーグ・
グループと三極委員会のメンバーである
エリック・シュミットが就任した。本社も
Google本社内にあるから、アルファベット
とGoogleは同じものだ。面白いことに、
NSA、CIA,FBIなどのアメリカの情報組織は
「アルファベット機関」と呼ばれている。』

CIA、NSAなどが
アルファベット機関というのは、
良いヒントを得ました。
すぐ連想できたのは「Q」ですね。
つまり・・・まあ言うだけ野暮
ですね。

『政治家ですら、ほとんどがこれについては
まったく何も知らない。政治は、陰で本当
に進行していることを隠すために存在して
いる。だからこそエリートは、ほとんど
意味のない政治闘争や分裂に大衆の注意を
向けておこうとする。こっちを見てい
なさい、その間にあっちで君たちを奴隷化
するから、というわけだ。

カーツワイルの予測では体内テクノロジー
によって、2045年頃には人は永遠に生き
られるようになるそうだ。彼の言う永遠に
生きるとは、AIのコンピュータ・
プログラムとして、永遠の可能性のほんの
ひと欠片の範囲内で、肉体から逃れる手段
もなしに生きるという意味であって、
決して自由になることはできない。
なんとも待ち遠しいことだ。肉体の不死
とは、文字通りの終身刑だ。そこでは、
私たちの本質である意識についても、
終わりのない永劫の領域での意識の不滅に
ついても、何も語られていない。』

ここは是非私の解説を読んで
いただきたいところです。
ここで、AIに接続されるのは、私たちの
日常意識ともいえるマインドというもの
です。そして私たちの潜在意識は本来の
全てと一体の意識とつながっている
ので、そこまではAIに接続される事は
ないのです。
だから、日頃から私たちの日常意識
ボディマインドと私が記事で説明
してきたものです。)だけが自分の意識
だと勘違いしている人たちは、長らく
AIに接続されたまま生かされ隷従
されるだけになってしまうので危険
だという事なのです。
逆にアイクも語っている「永劫の領域
での意識の不滅」というのは、
私の説明してきた全てと一体である
本来の不滅の意識の事ですので、
それを理解していれば、囚われそうに
なった時点で、本来の意識に移行
しようと意識するだけで、AIとの
接続から逃れる事ができるという
事なのです。
だからこそこの事についての理解が
必要なのです。

ちなみにボディマインドについての
参考になる記事には以下のような
ものがあります。

科学物質や電磁波で操作される
ボディマインドは本来の意識ではない

そして以下に酸化グラフェンが
取り上げられています。

『2017年にスペインのバルセロナで開催
されたモバイルワールドコングレスで
彼らは公然と、熱心に
「グローバル・マインド」を宣伝していた。
この「グローバル・マインド」は、より
強力な(そして体と精神にとって
一層危険な)5G、すなわち第5世代通信
システムと連動し、まさにぴったりの
タイミングで導入されたグラフェン
という物質の特性を利用することによって、
機能するように計画されている。

グラフェンは「炭素原子からできた
六角格子状の物質で厚さは原子1個分」、
鋼の200倍の強度があるが、皮膚のように
柔軟で、かつ「半導体内部で使われる
シリコンと同じくらい導電性が高い」
数十億分の1㍉の厚さしかないグラフェン
を使えば、人間の皮膚も含めたあらゆる
ものの表面がコンピュータないし
スクリーンになりうる。



こちらも太字で引用されるくらい、
最近の異物混入で、注目されるように
なった酸化グラフェンは、トランス
ヒューマニズムテクノロジーにおいて
非常に重要な素材であるという事です。

グローバルマインドとは、AIに直結
されるものですが、人類のマインドを
そこに集めて、支配層に従順に利用
されるための集合意識という事です。

そしてグラフェンは、私たちに取り
込まれる場合は、PEGと化合した
PEG化酸化グラフェン(この場合は
還元型酸化グラフェンが用いられる)
として取り込まれ、
全身をコンピューターまたスクリーン
として「グローバルマインド=AI」
に連結されるようになるという事なの
です。

このPEG化酸化グラフェンは中国が
特許を持っています。

そして接種後に体内に挿入された
ナノテクデバイスとしての酸化
グラフェンと5Gが連結される
事になるのですが、次に説明される
5Gの機能がそのまま体内に遠隔
から作用する事になるわけです。


5Gの導入は、テクノロジーで人間の精神を
乗っ取るためには不可欠なもので、その
力は人間の電場と電磁場を混乱させる。
いったん精神と体の定常波サイクルが
混乱しだしたら、行動と健康に取り返しの
つかない影響が出来てるはずだ。
この「5G革命」は、公開の検査を経て
いない極超短マイクロ波を使用している
こと、到達距離の短い5Gの電波のために
膨大な数の電波塔やアンテナが配備される
ことに大きな意味がある。膨大な数とは、
ある推定によれば、密集した都市部では
建築物12棟につき1本ということで、
それが一般家庭や学校の隣に立つことに
なる(5Gの電波はあまり長い距離を
飛ばない)

さらに、この問題を克服するために、
スマートメーターをはじめとするスマート
・テクノロジーというかたちで、5Gの
送受信装置が至るところに設置されて
いっている。これは精神と体の
コントロールグリッドにほかならない。』

要するに我々の精神を乗っ取り操作
できる5Gの機能を我々に届ける媒体
として電波塔があり、5Gの携帯端末
があり、家庭のスマートメーターが
あるという事です。

スマートメーターからの5Gの電磁波
を受けとらないようにするには、その
接続を断つように依頼する事も可能と
Uさんが教えてくださいました。


👇のサイトが参考になるようです。
旅タロズ

『5Gは群衆コントロール兵器に使われるのと
同じ周波数を使っていて、肌に焼けるような
痛みを感じさせる。アメリカ国防総省のある
報告書によれば「不運にもその場にいて
[ビームが]当たれば、体を火に焼かれる
ように感じる」というものだ。至るところ
に5Gがあれば、群衆の全員にこんなことが
できる。5Gは、記憶の抹消を含めた健康と
知覚をターゲットにして使える武器システム
なのだ。ここで扱っているのはこんな代物
なのだ。』

まさに兵器ですが、以下のようなツイートを
観ると、すでに5Gが兵器として、試用
されている感じがします。


記憶の抹消や知覚も接種者体内の酸化
グラフェンと連携して、これも試用され
てる可能性は高いですね。

『~
私の研究は、人間の皮膚のうちの、汗を
出すのと同じ部分が、信号を受信する
アンテナそっくりに、5G放射線にも
応答することを示している。この放射線
で自分と子どもたち、そして環境が
覆われてしまう前に、5Gが健康に悪影響
を及ぼす可能性を真剣に精査する必要
がある。

だが、彼らの計画はそれとは違う。
税金は多くの企業に利益をもたらす
プロジェクトに使われる。なぜなら、
そうした企業は、〈クモの巣〉の資産
だからだ。5Gが〈マインドコントロール
のように〉健康その他に及ぼす影響が
適切に調査されることはない。そんな
ことをしたら恐ろしい事実が明らかに
なり、一般市民の猛反対を引き起こ
してしまう。』

5Gシステムのテクノロジーが人間の
皮膚からの汗を出す部分をアンテナ
として利用できるものだという事
です。
もちろんそれが人体に有害であるか
どうかなど精査される事はない
らしいです。
つまりこういうテクノロジーは
支配ネットワーク(クモの巣)の
資産として使用されるもので、我々
大衆のためのものではないからという
のが理由です。

そして次は、かなり専門的な知識を
必要とする「スカラー波」を取り上げて
います。

スカラー波というのは、我々の科学機器
では感知・観測不能な領域のエネルギー
波(未知の電磁波とも呼ばれます)で、
フリーエネルギー開発に成功
していたニコラ・テスラが実在を
主張していたものです。

要するにその波動領域では、人間の
集合意識全体に影響を及ぼせるという
研究が、支配層のための研究機関で
進められていた事が示唆されているわけ
です。
それはもちろんオモテに出てこない
テクノロジーです。
あの気象操作兵器システムの仕組み
もそういう事で明らかにされていない
事と同様にです。

『大衆のマインドコントロールには
スカラー場も使われている。
これはスカラー波とも呼ばれているが、
実際には「場」に注入されると、
たちまち場全体に影響が及ぶので、
世界規模でのマインドコントロールが
可能になる。人間の場のさまざまな
レベルにつながる周波数であれば、
どんなものでもマインドコントロール
に使うことができる。この場合はそれが
5Gだということだ。アメリカ連邦通信
委員会(FCC)委員長だったトム・
ウィーラーは、都会も田舎もすべての
コミュニティを累積すると、致命的な
5G周波数で充たす計画を滔々と語った。
水道設備から調合薬、家庭電化製品でも
何でも、つながるものは何でも
インターネットに繋ぐのだという。
~』

要するにクラウド=AIから5Gなど
の媒体を使って、スカラー場を利用して
市民にそれぞれの周波数が対応する思念
や思考、感情に影響を与えるという事
です。
たとえば、広く知られている周波数
でも10.08Hzを人々に照射すると
暴動を誘因させる事ができて、
また6.6Hzだと人々を憂鬱に
させる事ができるという事などが
わかっています。
もちろん支配層が配下の機関に研究
されているレベルは、我々に公開
されているテクノロジーよりも
はるかに上をいっているのは間違い
ないので、
複雑な思念や思考についても、遠隔
から一度に影響を与える事は可能
なはずです。

『何が「安全」か企業が決めるという
いつものストーリーは、一般市民を完全
かつ徹底的に軽蔑したものだ。5Gが導入
されようとしている理由はひとつだ。
テクノロジーによるAI版<ハイヴ・ マインド巣箱の精神>を機能させて、
集合としての人間の精神をコントロール
するためには、このレベルのパワーが
不可欠なのだ。
ウィーラーは、自立装甲車をはじめ、
スマートシティ(高層密集巨大都市)の
エネルギー供給網、輸送網、水道システム、
教育、エンターテイメントなどもクラウド
で管理されると話していた。しかしそれは
「低遅延、超高速、安全」なクラウドへの
経路つまり5Gで世界を襲うことが急がれて
いるのだ。AI版<ハイヴ・マインド巣箱の 精神>が実現するかどうかはこれ次第だ。』

要するに社会生活のあらゆる側面から
市民を完全管理・監視するシステムを
構築しようとしているというわけです。
自立装甲車というのは、無人のドローン
と同じく、軍事兵器を使って、市民の
行動を強制・強要するのに使用される
という事だと思います。

『私がこの文章を書いているのが2017年で、
カーツワイルが人間とAIの融合が始まると
予測しているのは2030年だ。実のところ、
それはすでに始動している。米海軍の
エンジニアとしてNASAに勤務し、DARPAで
国防研究技術局長も務めたロバート・
ダンカン博士は、AIが支配する人間版
<ハイヴ・マインド>の開発が進行中だと
語っている。
Facebookのザッカーバーグは、ソーシャル
メディア・ネットワーク上でのコミュニ
ケーションは、キーボードではなく
テレパシーに向かう、脳波や思考は
インターネット上に直接発信されるよう
になるだろう、と言っている。
どうすればそんなことができるのか?
AIを通して脳とインターネットを繋ぐのだ。
「[ザッカーバーグは]人間の脳の内部に
入って思考に直接アクセスしようとして
いるのだ」と、あるニュースは伝えて
いる。私は絶対に彼の脳内になんか
入りたくはないがね。』

テレパシーと言っても、本来の高い意識
レベルを使用しての思念の交換など
ではなく、脳内に入り込んだ酸化
グラフェンか、ナノボット、ナノチップ
などのナノテクノロジーを媒介物として
5Gシステムで遠隔通信させる事により、
思念を送受信させるという事です。

とにかくビル・ゲイツのような支配層の
フロントマンという立場のザッカーバーグ
は、人類の思考・感情を管理・操作
するためのテクノロジーを構築して、
我々に使用しようと意図する一人の
キーマンという事です。

今回のアイクの著書は2018年6月
刊行ですが、アイクが今回の事を
書いているのは、2017年という事
です。そんなに早くからグラフェンの
事に言及していたというのは、本当に
いつもながら正確な真実暴露だと
思いますね。
ようやく知られるようになった
酸化グラフェンは、体内に
グラフフェンを取り込ませる
のに適した状態の化学物質だという
事です。
現にmRNAを覆う脂質ナノ粒子
(LNP)の一種の
PEG化酸化グラフェンとして
ワクチンにも使用されている事が
明らかになってます。

要するに2017年の時点でもこれだけ
の組織企業が一斉に、計画してきた事が、
4年後の今、誰の目にも明らかな
動きとなっていて、その研究もより
高度になっているという事が推測され
ます。

くれぐれも彼らがコントロールしよう
としているのは、我々のボディマインド
でしかないのという事なので、必ず
いざとなれば、本来の意識に戻れて
肉体の意識から自分を解放させる事が
できるという理解をしていくのが大事
だと思います。

もちろん彼らのそういう意図に対して
は抵抗、または回避するしかないと
思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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