
ひさしぶりに、鉛筆画で公開するだけ
だった、小林麻央さんのイラストの色を
つけてみました。
まあなんというか、下手ですが、
それなりに小林麻央さんのりりしくて、
親しみもわいてくるような、整った
顔立ちです。
海老蔵さんと結婚すると聞いた時は、
福山雅治さんロスなどというような
感覚で、小林麻央さんを失うという
ような女性的な感覚は全く起こりません
でしたね。
単に、そういう気持ちでもともと見ない
からでもありますが、なんだか女性の
そういう感覚は一生わかんないかも
しれないです。
誰かにとられたという感覚は、相手を
所有物扱いしてるだけだと思いますし、
心の中でずっとそばにいてもらえる
存在だとも思えないでしょうか?
こんな事書くと、また反感買うだけ
なので、このくらいにしときます。
とにかく元の鉛筆画がこれです。
こうして見ると、たまたまうまく
描けたような気がします。
今回の色をつけたイラストと
くらべても、なんだかまた違った
良さが表現されているように勝手に
自己満足してます。
そして動画にしてみました。
もちろんいつものmotion portrait
というアプリのおかげです。
まあなんというが、自分なりによく
できた感じがするので、また
別の小林麻央さんの鉛筆画にも
色をつけてみまーす(^^)/
ではまた(*´▽`*)
クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
おかげ様で上位継続中です💦

投稿日: カテゴリー イラスト編一覧小林麻央さんの笑顔を永遠に! まずは色つけて動画にしました👍 にコメントを残す
Sonata in D Major ここで突如時代がバロックを離れて Jean Rondeau – Rameau – Premier Concert in さてそれでは前回も言ってましたように まずはヒエロニムス・プレトリウス VOCES8: Angelus Ad Pastores Ait ドイツの作曲家でしばらくいきます。 Johann Ulrich Steigleder, Dass ではまたいろいろ探してきまーす(*’▽’) これはご紹介まだでしたね。 Vivaldi “Concerto in B flat major, これまた未紹介の曲ですが、最初 この曲は、なんと四季と同じく作品8に Vivaldi Op. 8, Conc. 7 ‘Per これはまさにヴィヴァルディらしい A. Vivaldi: Il Favorito – これまた未紹介のオーボエの曲です。 さてでは、中期バロックも開拓して 驚いたのは最後にかなり魅力的な Alessandro Stradella: Sinfonia 次は最初おとなしいのかなーと思って Sonata di viole con concertino このストラデッラという作曲家は、 次回からは、イタリア以外の中期 またいろいろ探してまいりまーす またバロック後期でありながら G. H. Albicastro: Op. 7 n. 6 – さてここで巨匠ブレッシャネロの Giuseppe Antonio Brescianello G. A. Brescianello: Ouverture オーボエといえば、この方を忘れて Tommaso Albinoni: Oboe Concerto さて今回も中期バロック発掘です。 Musica Antiqua Latina – こちらはとても短いですが、とても Flute Sonata in D Minor, Op. 1, またいろいろ探してまいりまーす このワクチンの記事を投稿した直後 まあできるだけ多くの人には、読んで できるのは、この記事からの投稿 ブレッシャネロもいくらでも名曲 G. A. Brescianello: Concerto 後期バロックは天才揃いということで F. Chelleri: Sinfonia for strings 次はとても軽快で多彩なチェンバロの Fortunato Chelleri sonata II これは教会での演奏ですが、すっごい Fortunato Chelleri, Sinfonia さてバロック後期の天才たちの続きは、 ジョバンニ・バッティスタ・ドラーギ ドラーギのとても静かですが、聴きやすく Duo Quixote – Giovanni Battista ではまた次回もお楽しみにー(*´▽`*) 確かに面白い映画です。特にあれだけ カイジ。クライマックスシーン まだEカードというものをご存知ない 使うカードはたったの3種類で、 そして互いに5枚ずつ持って、相手に 詳しいサイトからEカードのルールの 『』内が引用、~が中略です。 『 Eカードは合計10枚のカードを ゲームのプレイ人数は2人です (中略) 奴隷側 (中略) 2人は 皇帝側・奴隷側のどちらかの陣営になり戦います 「皇帝」は「市民」に勝ち、 (中略) そして「奴隷」は「皇帝」に勝つ “文・画像ともに下記サイトより引用 要するに違いに奴隷か皇帝を含む なぜなら、奴隷側が勝つには、 いってみればそれだけのゲーム ですが、奴隷が勝った場合は、 もちろん利根川という相手の で、私が今回記事にしたのは、 どういう事かといいますと、私が 奴隷が9割、市民が1割、王族が つまりEカードゲームは人数から 実は現代の先進諸国でも、表向きの そこで、私たちが、自分たちの つまりこの政府が「市民」にあたる つまり私たちは、奴隷ではないけれど、 要するに、このカードが教える通り ですが、物理的な手段で各国の政府 実は、その一番の黒幕になら、私たち どうしても比喩的にならざるを ではまた(^_-)-☆ E.Fダッラーバコという作曲家は、 さて神技をまずは3連発でお楽しみ E. F. Dall’Abaco: Op. 5 n. 3 – E.F. DALL’ABACO: Concerto à più E. F. Dall’Abaco: Op. 5 n. 2 – こちらはラモーのチェンバロの さて中期バロック発掘です。 ですが、曲はとても聴きやすく、入り 分厚い感じの外見と、曲は全く違って、 Giovanni Bonaventura Viviani – どうやらこの方はトランペット協奏曲 Giovanni Bonaventura Viviani – ではまた次回をお楽しみにー(^^)/ Antonio Caldara (c.1670-1736) こちらはテンポも良く、簡単に曲に Antonio Caldara – Sinfonia ジャコモ・アントニオ・ペルティを Giacomo Antonio Perti, Messa また最初の35秒くらいはおとなしい G. A. Perti: Sinfonia avanti la ていうか、まあなんといっても しかし今回の曲はヴィヴァルディの A. Vivaldi: Op. 12 n. 6 – Concerto Antonio Vivaldi, Violin Concerto うーん、今回もやはりヴィヴァルディのみ ではまた次回もお楽しみにー(^^)/ ドゥランテは、ヴィヴァルディや 最後は、やはりドゥランテのとっておき ではひさしぶりに中期バロックも まずは、とりとめのないチェンバロ Bernardo Pasquini : Partite こちらはパイプオルガンのようですが、 Bernardo Pasquini – Introduzione こちらは、わりと私好みというか、軽快 Bernardo Pasquini Variazioni ではまた次回もお楽しみにー(^^)/後期のアルベルティも鮮烈!ラモーの癒し さらに中期バロック

後期バロックにヴィヴァルディに匹敵
するような作曲家がまだいたとは。
ジュゼッペ・マッテオ・アルベルティ
です。
既出だったかも知れませんが、今回その
凄さを再確認できました。
この曲は、とにかく良い、ご堪能あれ。
Concerto for violin, strings
& b c in G minor. Talbot XVII
この曲は、6分弱と短いので、
是非最後まで聴いていただきたい曲です。
特に真ん中のパートのラルゴが、とっても
胸に染みる感じで、聴いてて愛おしさが
湧き出るような感じです。
そして最後のラルゴでは、また軽妙で
豊かなメロディー展開となります。
室内楽でのつながりという事で
ラモーを投入させていただきます。
このチェンバロではなくクラブサンという
楽器の、なんともいえない時代を超えた
雰囲気を、これまた
染み入るような曲でどうぞー。
Jean-Philippe Rameau
– Nouvelles Suites de Pièces
de clavecin (1727)
こちらは、もっとずーっと聴きやすく
癒やしされる、ラモーのクラブサン曲
の傑作です。
C Minor
中期バロックのイタリア以外の方の
発掘です。
という方。
ドイツの作曲家らしいですね。
歌曲が中心なので、通過しようと
しましたが、この曲だけは、やたら
心が洗われるようで、貼り付けさせて
いただく事にしました。
– Hieronymous Praetorius
これは
ヨハン・ウルリッヒ・シュタイグレーダー
という方。
パイプオルガンの幻想的な音色をさらに
盛り上げてくれるような曲です。
なるほど、こういう先輩たちがいて
バッハに受け継がれていったの
でしょうね。
Vatter Unser (Tabulaturbuch 1627)ヴィヴァルディ特集に中期バロックからも掘り出し物が!

今回の特集は、ずばりヴィヴァルディ
です。
とにかく私のイチ押しの作曲家で、多作
であり、名曲も多数のヴィヴァルディは
ご紹介したい曲がたくさんなので、何度
かに一度は、ヴィヴァルディをまとめた
記事もいいと思います。
最後には、中期バロックも入れておき
ますね。
歯切れのよいリズミカルな
スタートではじまります。多彩な
変化に時折、情感がこめられた
メロディーがはさまれる感じです。
またラルゴそして最後のアレグロ
まで、飽きさせない名曲だと
思います。
RV 525” Francesco Buccarella &
I MUSICI, 1995
威厳のある感じで大味かなと
思いきや、バイオリンの
超絶技巧だけで、これだけメロディーが
豊かになるのかと感心してしまう曲です。
ヴィヴァルディは、当時バイオリニスト
としても超一流と評判だったので、その
技巧がそのまま活かされたような曲です。
RV 582: For you, my friend
収められていたものです。
こちらのような豊かな曲を知らずして
四季ばかり聴いてても、ヴィヴァルディ
を知った事には全然ならないという事
ですね
Pisendel’ RV 242
名曲です。時折ぐーっと引き寄せられる
メロディーに出会える感じですね。
Concerto for violin, strings
& bc in E minor, Op.11 n.2
(RV 277) – Part I
まさにこれぞラテンといった感じで
テンポの良い曲ですが、オーボエの
聴き心地の良さも良いと思います。
for oboe, strings & continuo
in D major, RV 453
みましょう。といっても自分が観てる
まとめでは最後の方のようです。
最後を飾るのは、
アレッサンドロ・ストラデッラ
という作曲家です。
作曲家に当たったようですよ。
これは後期のヴィヴァルディや
アルビノーニに影響を与えたに違い
ないと思える曲がこちらです。
特に5:27から始まるアレグロは
後期バロックの中に入れても名曲の
部類に入ると思います。
D Minor | Louis Creac’h,
Teodoro Baù, Marianna Henriksson
油断してたら1分もしないうちに、
とても軽快に耳に心地よく飛び込んで
くる豊かなメロディーに、驚くという
曲です。
di due violini e leuto e concerto
grosso di viole
まだまだありそうなので、次回も
後期バロックの作曲家とともにご紹介
しようと思います。
バロック音楽家を発掘していこうと
思います(^^)/
(*´▽`*)ネオ・バロックと評された隠された名曲 発掘と巨匠たち

まずは、作曲家不明ながら、
レビュー欄の外人さんが、
まさにこれは「ネオ・バロック」
と評して、おられたのが、印象的
ですが、わりと心地良い立ち上がり
のメロディーが25秒くらいで、
さらに急に目覚めたように、一気に
展開が、素敵になります。
これは一度是非お聴きください。
かなり多くの人に喜んでもらえ
そうです。
いったん中盤で、トーンダウンしても
第3楽章で、またまたパワーアップ
してます。
まだご紹介していない作曲家の
オーボエの曲。
わりと良い感じです。
えーとG.H.アルビカストロ
という方でしょうか?
Concerto a quattro for oboe,
strings & b.c. in G minor /
V. Luks
オーボエ協奏曲を入れて、パワー
アップをはかります。
とてもメロディー豊かですね。
2曲続けてどうぞー。
(1690-1758) – Concerto in
G minor for Violin, Oboe,
Strings and B.C
for 2 violins, viola, 2 oboes
& b.c. in G minor – Part II /
La Cetra
は絶対にいけないでしょう。
巨匠アルビノーニです。
in D minor, Op. 9, No. 2
(Han de Vries/Alma Musica
Amsterdam)
今回は、
ジョバンニ・マリア・ボノンチーニ
です。
わりと曲の展開がいろいろ変わって
楽しめました。
Giovanni Maria Bononcini –
Sonata a Tre in Sol Minore
なつかしいような、心が洗われる
ようなフルートの曲です。
No. 2: I. Preludio di Giovanni
Maria Bononcini
(*´▽`*)ツィッターでの不具合です!ツイート、RTできません(^▽^;)

みなさんおはよーございまーす
(*’▽’)♥
今日はいきなりリツィート
できなくなってまーす(^▽^;)
ワクチンの事書いたからかー😅
復旧するまで低浮上になりまーす。
今日はウィルスとワクチン
についての記事を
投稿してまーす(*´▽`*)
あとは、いつもの三つの記事と
インド占星術の金星について
です。
というのが、あまりにもタイミング
が、良すぎると思うので、やはり
隠したがってる真実が書かれていた
という事だと思いますね👍
いただきたいと思いますが、いいね
以外できなかったので、復旧するまで
低浮上というか、ほぼ浮かび上がれ
ません。
だけだと思いますー(^▽^;)バロック後期の天才たちと、中期発掘 今回も聴かせます!

既にご紹介してます
G.Aブレッシャネロですが、冒頭から
とても聴きやすくインパクトのある
曲なら、最適という事です。
Concerto in E minor Op.1/4,
Australian Brandenburg
Orchestra
がありますが、今回は2曲という
ことで次もどうぞ。
for violin, oboe, strings & b.c.
in G minor (D-WD, Ms 446) /
La Cetra
次はフォルトゥナート・ケッレリ
という方。最初から最後までテンポ
よく、メロディーもなじみよく、
飽きさせません。
& b.c. in C major /
Atalanta Fugiens
曲ですが、とーってもノリが良くて
ついつい引き込まれるものの、変化が
激しすぎて、結局曲のトータルイメージ
が誰にもわからないような曲です。
ただただ気持ち良く聴きたい曲ですね。
in fa mag
良い雰囲気ですねー。でとても静かな
曲なのにテンポもよく情感も豊かに
聴けます。
in Sib maggiore 2/3 –
Giovanni Paganelli
また次回以降にとっておくにして、
中期バロックもいきましょう。
という方です。
後期バロックのようにテンポよく、
インパクトもあるというようなわけ
にはいきませんが、おとなしくても
味わい深い曲が見つかったりします。
情緒豊かな旋律がこの曲です。
またまた教会での演奏ですが、とーっても
雰囲気がありますよー。まったく
濁らないバロックバイオリンの音色も
また良い響きです。
Draghi (?- 1707),
The italian ground「カイジ」のEカードゲームは、 究極のチャンスの仕組みだった!?

ご存知の方も多いと思いますが、
藤原達也さん主演の人生逆転
ゲーム「カイジ」という映画。
新作が封切りとあって、テレビでは、
第一作と第二作を二週連続放送して
くれました。
今をときめく山本太郎氏もご出演して
いたので、第1作を二回目ですが、
観させていただきました。
高慢な香川照之さん演じる利根川を
見事に打ち破る、Eカードゲームでの
決着シーンは痛快でした。
↓は、そのゲームで勝った直後のシーン
ですね。
方に、どういうルールか簡単に説明
しておきますね。
奴隷と市民と皇帝だけです。
見えないように専用のカード立てに
裏向けて並べます。そして互いに
裏向けて、1枚ずつ出し合い、そして
二人同時にオープンして、勝ち負けを
競うものです。
説明を引用させていただきます。
使って行う心理戦です
カードの種類は
「皇帝」「市民」「奴隷」 の
3種類のみです
「皇帝」×1枚

お互いに5枚のカードを持ちます
その際、どちらかが皇帝側のカード、もう一人が奴隷側のカードを持つことになります
皇帝側
「皇帝」1枚 「市民」4枚
「奴隷」1枚 「市民」4枚
「市民」は「奴隷」に勝つ
「市民」と「市民」の場合は
引き分けになります
失うもののない「奴隷」は、唯一
「皇帝」を刺すことができるわけです』
出典:『ウィリスの宇宙交信記』様
のサイト
【カイジ】Eカードのルールを
超絶わかりやすく説明するよ!
【自作Eカードも】より”
5枚のカードを違いに持ち合って
勝負するわけですが、この勝負
圧倒的に皇帝側が有利なのてず。
相手が皇帝を出した時に、奴隷を
出さなければならず。
相手が皇帝を出した時に奴隷側の
方が市民を出してしまえば負け
なのです。
なのですが、当然、奴隷が負ける
確率の方が圧倒的に高い勝負なので、
皇帝側が圧倒的に有利なのです。
なんと掛け金の倍率が10
倍で、皇帝側の場合は2倍
なので、むしろプレッシャー
でいえば五分五分なのです。
というより、この時の主人公の
カイジは、失うものが何もない
状態(最後の5千万は借りたお金)
なのにかかわらず、利根川
の方は、地位全てを失ってしまう
ので、むしろ逆に不利だったの
です。
その事をよくよくわかっていたのか、
カイジは奴隷側を選択して見事に
勝ちます。
組織の幹部のイカサマを見抜いた
あとでしたが、さらに相手との
心理戦に勝たなければならなかった
という事です。
映画の内容をご紹介したかったから
ではなく、このEカードゲームに
現代の世界の縮図と、私たち一般人
にとってのチャンスが、見事なまでに
表現されているのを観てとったから
なのです。
隠された歴史編の記事でご紹介
してきましたように、中世の
ヨーロッパでは、教育されてきた
歴史と実態には大きく差があって、
長らくヨーロッパでは、農奴
という奴隷が大半だったのです。
ごく少数という図式が、長らく
ヨーロッパの構造だったのです。
いうと、市民と奴隷は逆に
ならなければになりませんが、
これがお金や権力などの力関係
だとするとこのままで良いのです。
身分の違いはほぼないのですが、
ほんの一握りの超富裕層が、富の
大半を掌握しており、大衆に
たいして、見えにくいようですが、
完全に大衆から富や権力を吸い上げる
仕組みになっているので、当時の
ヨーロッパと実はさほど、変わらない
状況になってきているのです。
生活を良くしようと立ち上がって、
現在の政府などの働きかけをしたり
していますが、実はその超富裕層
つまり皇帝側のために働いている
政府は、大衆の言う事などを
聞きません。
のです。
立場は、中世の大半の人々の農奴と
同じなので、奴隷カードのような
ものです。
私たちが、世界を逆転するには、
皇帝カードに働きかけなければ
ならないという事なのです。
逆転といっても、ちゃんと自力で稼いだ
子金持ちの方々はそのままで、見事な
トリックで、大衆から富と自由と権利
と命と自然を奪う、ウルトラ超富裕層
と黒幕の立場を大衆と逆転させる
という事です。
まあ「市民」カードはそのままという
事で。いや逆転がなったら、まあ
大衆と仲よくやっていってもらい
ましょう。
何を夢みたいな事を言っていると
いわれるでしょうが、イメージは
現実化するのです。それが現実化
するのを潜在意識でブロックして
いるから現実化しないだけです。
つまり集合意識で、そのブロック解除を
する必要があるという事です。
私たちがワンネスで繋がっていて、
実は宇宙大で万能だと、潜在意識で
イメージできれば、そうそう
無理な事を私が言っているわけではない
事がわかっていただけるはずです。
までもコントロールするような
超富裕層の権力に、私たち
がかなうはずありません。しかし、
真の皇帝カードは、その超富裕層の
さらに奥にいるのです。
の「奴隷」カードは、力を発揮できる
のです。
つまり「皇帝」カードである黒幕を
倒せるというわけなのです。
得ませんが、私が見つけたその
ヒントのカラクリは、明日とあさっての
神秘メッセージの記事で、具体的に
書かせていただこうと思いまーす(^^)/神技ダッラーバコの名曲と中期バロック発掘 バロック68

バロック編も68回目ともなると
新規の曲ばかりでは、役不足の
感じも出てきたので、既出の
音楽家や曲であっても、皆さまに
喜んで、聴いてもらえる曲を
どんどん流していこうと思います。
もちろん真新しい曲も発掘しながら
という事でよろしくお願いしますね。
ヴィヴァルディやアルビノーニには
観られないような別次元の神技が
あるような曲を創るという感じ
がします。
くださいねー(≧▽≦)
Concerto grosso à più istrumenti
in E minor / Il Tempio Armonico
istrumenti in D major Op.5/6,
The English Concert
Concerto grosso à più istrumenti
/ Il Tempio Armonico
最高の曲です、何度も変奏される
ので、飽きないうちに最後は、凄い
盛り上がります。
ロックだという人もいます。
バロックの人ではありませんが、
素晴らしい室内楽という事で、
とっておきの曲をどうぞー(^^)/
doubles – Blandine Rannou
今回は
ジョバンニ・ブオナベントーラ・
ヴィヴィアーニ
という方です。
下の画像のように、分厚い感じの方
こみやすい良い曲です。
トランペットと、パイプオルガンの
協奏曲のようです。
Sonata for trumpet & organ in
C major
繊細で、わびさびを解する音楽家の
ようです。
この笛の楽器はなんというのだろう、
すごく良い感じでした。
Sonata I
を得意としているようですが、かなり
リズミカルで心地良いメロディーですね。
今回の発掘は大成功です。
次回にも続きを入れるかも知れません。
Sonata seconda per trombetta
sola e organoカルダーラにペルティそしてやはりヴィヴァルディ バロック67

さて今回もヴィヴァルディを、
入れてバランスを取りますが、
先に後期バロックからまず
アントニオ・カルダーラを
ご紹介します。
最初は哀愁のこもったメロディー
ですが、2分22秒くらいから、
すごく聴きやすく、豊かな展開に
なっていきます。
Trio Sonata in E minor
入っていけます。まあ聴きようによっては
ノッていける曲といえるでしょう。
in C-major
ご紹介しますね。
歌曲ですが、とても豊かな表現を
味わえます。
a 12 – Sinfonia & Kyrie I
けれど、そのあとは、爽快に心地良く
展開していきます。
Messa for strings & b.c. (1720) /
Consort del Collegio Ghislieri
ヴィヴァルディですよね。
やっぱどなたにも楽しんで
もらう記事にしようとしたら、
売れ線も入れとかないと。
中でもそれほどは知られてない曲かも
それで気に入っていただけたら
あなたも、ヴィヴァルディの大ファンに
なった証拠ですね👍
3曲立て続けにどうぞー(*’▽’)
for violin, strings & b.c. in
B flat major (RV 361)
in G minor, Op. 12, No. 1, RV 317
次元が違うと思うのは私だけじゃない
でしょーね(^▽^;)軽快で優雅!フランチェスコ・ドゥランテ 中期バロック発掘も
Strings No.5 in A Major
今回は、後期から
フランチェスコ・ドゥランテの
軽快で優雅な曲です。
次は、最初のインパクトのある
パートから、多彩なパートへと
変化していくので、とても楽しめる
曲です。
Francesco Durante. Concerto for
Strings No.8 in A Major,
“La Pazzia”
アルビノーニが主体としている
アレグロ-ラルゴ-アレグロの
形式だけではなくて、
ラルゴ-アレグロ-ラルゴ-アレグロ
の4パート形式も取り入れていて、
最初は静かで、情感がこもったパート
から入る事が多いですが、やはり
アレグロのパートは、心地良く軽快な
メロディー展開です。
Strings No.2 in G Minor
の曲です。
最初から聴かせてくれますね。
Concerto in B-Flat Major
発掘しておきましょう。
ベルナルド・バスクイーニという
作曲家ですが、チェンバロや
パイプオルガンで演奏するような
曲を多く創っておられるようです。
のメロディーの、「フォリア」と
表記されています。
しかし、コレルリの聴きやすく
アレンジしたものとは全く別の曲の
ようですし、まあ雰囲気だけ楽しめる
感じですかねー。
diverse di Follia in re
音量を抑えているのか、よく聴くような
仰々しい音ではなく、おだやか感じの
音色で、それに合わせたように少し
癒やされる曲です。
e Pastorale
でしかも、テンポがよくなじみやすい
メロディーで最後まで聴けます。
今回ご紹介したこのバスクイーニの
曲の中ではこれが最も良かったですね。
d’Invenzione





