テレビや脳が電気信号を映像にする仕組み フーリエ変換とは?

この記事は、先日投稿しました
私たちは、いつも現実は全て電磁気情報
でした!脳は電気信号を解読して認識!

という記事の関連記事になります。

前回私たちが、現実に解読している
のは、全て電磁気情報という事は
説明しましたが、今回は、神経を
通して伝わってきた電磁気情報が、
どのようにして脳内で映像や音声
に変換されているのか、逆に感知
された映像や音声が、どのように
して、電気信号に変換されて、
神経に伝達されるようになるのかの
仕組みについての記事になります。

実はこれとほぼ同じ同じ変換システムが、
パソコンやテレビで常時使用されている
ものなのです。

その仕組みを解明したのが、フーリエ
であり、その変換を数学的手法で
表現したものをフーリエ変換と
呼びます。

さてその説明がこちらです。

みなさん、テレビが電気コードや電波
などの電気信号を映像に変えるなんて
不思議だと思いませんか?
電気信号は、どう転んでも、電気信号
ですよね。映像がテレビ局からそのまま
運ばれて来るのを見た人がいますか?
・・・もちろんいませんよねー。

テレビカメラが、映像を電気信号に変えて
それが、電気コードを通じて、また電波を
通じて、私たちのテレビに届いているの
です。そして届いた電気信号は、摩訶不思議
にも、またテレビで映像に変えられるという
事なのです。

また映像の収められたDVDやブルーレイ
ディスクも電気信号が記録された媒体ですが、
これも再生機やパソコンで映像に変換され
ます。

さてどんな仕組みなのでしょう?
これは、実は私たちの体がやっている事と
全く同じ仕組みなのです。
私たちは目で受け取った光情報を、電気信号
に変えて、脳に送りそれをまた脳で映像に
変換しています。つまりこれは目がテレビ
カメラ、そして脳がテレビという役割に
なっているのです。
そして電気信号を伝える電気コードや
電波の役割が、神経という事ですね。
この時も電気信号が映像から電気信号へ、
そして電気信号が映像へと変換されている
という事です。

この変換の仕組みを数式で解明して
みせたのが、18世紀のフランス人
J・B・Jフーリエという人物だったの
です。彼はこの仕組みを積分法で表し、
その計算法は特に、フーリエ変換と
呼ばれているのです。
なんという天才なのでしょう。
これにより、電気信号が映像に、映像が
電気信号に変えられる仕組みが、数学的
に解明されたという事なのです。

つまりフーリエ変換とは、テレビカメラが
画像を電気信号に変えることを数学的に
行ったもので、視神経が情景からの光情報を
電気信号に変えること、耳が音の波動情報を
電気信号に変えることと同じしくみを数学的
に解明したという事なのです。

そして逆に、フーリエ逆変換は、伝わって
きた電気信号を、家庭のテレビが画像や音に
変換することを数学的に行ったもので、
伝わってきた電気信号を脳が画像や音として
解読することと同じなのです。
このフーリエ変換もフーリエ逆変換も総称
して、フーリエ変換と呼ばれています。

このように、画期的な発見であるフーリエ
変換には、基本原理があるのです。
要するに根底にある考え方があるという事
です。
それは
「任意の波形は、単純な正弦波の和で表現
できる」という事です。
ここでいう波形情報というのは、私たちが
捉える視覚をはじめとした五感の、現実的な
情報だという事です。

つまり私たちの現実世界は正弦波の和で
表現できるという事なのです。
正弦波とは、これまでも紹介してきましたが、
もう一度画像的に紹介しましょう。
以下のようなものです。



物体が円周上を一定の速さでまわり続ける
運動を等速円運動と呼びますが、この物体
に横から光を当てると壁に映った影は
周期的な往復運動をします。

この動きを単振動といいます。物理において
等速直線運動の次に基本となる重要な運動
です。

各点が隣の点を引っ張っり上げたり
引き下ろしたりしながら次々に伝わるのが
波です。波をよく伝える媒質はばねの性質を
持ち、各点がこの単振動という動きをして
います。目を凝らして1つの縦の線に注目
して見てください。
このときできる波の形はきれいに整って
いて、正弦波と呼びます。数学で習う
正弦曲線(サインカーブ)と同じ形なので
このように呼びます。」
“出典:「正弦波 わかりやすい
高校物理の部屋」

要するに正弦波とは、自然界の基本単位で
あるスパイラルの波動のことです。
要するに波動の干渉が私たちの現実
世界を構築しているという事で、その
コンセプトをもとにしたのがフーリエ変換
だということなのです。

という事は、光の波動の干渉が私たちの
現実世界の正体であるホログラムというの
と、全く同じ事をいっている事になります。

つまり私たちの解読している現実世界は、
スパイラルで表現できる波動の干渉
であり、それが物質的現実をつくりあげて
いるという事なのです。
このDNAの二集螺旋の正弦波の輪が実際
に様々な現実に変換されていくという
事については、また別の記事で詳しく
説明させていただきます。

さらに身近に私たちの現実世界を創り
あげているものがあります。
それがDNAです。
DNAは確かにスパイラルの波動が、
二重螺旋の形となっています。つまり
これは物質的現実を生み出せる波動の
干渉を示しているという事です。

しかもこの波動の電気信号は、そのまま
DNAコードになっているのです。
またもっと大きな視点でいえば、この
DNAは、体全体のプラズマフィールド
の波動でもあるので、やはり現実世界の
創造の働きをしているといえるでしょう。
このDNAは以前もご説明しましたように、
情報の送受信を行っているので、たとえば
脳にその情報を送り込み現実感覚を投影
する事も、視床下部に送り込み、感情や
性質を投影させることも、また自身に
必要な細胞の形成として投影する事も
全て可能だという事なのです。
そして7Hzなどの条件が整えば、書き換え
を一時的に行う事もできるし、その書き換え
を習慣化させれば、新しいコードとして
継続的に維持される事もあります。

一時的な書き換えは、催眠術などで、可能
で脳波が7Hz(7.8Hzも同じ効果が
あるのではないかと思います)になる
つまり眠くなるように誘導するのも
そのためなのです。
そして、一時的にDNAを書き換え、別の
現実を脳に投影させる事ができるという
事ですね。まあこのDNAもフラクタルの
周波数なので、脳全体の周波数を放っている
一つのDVDディスクだと考えて、
いただいてもいいでしょう、一時的に書き
換えて、映画のストーリーを変えてしまう
というのが、催眠術だと思えば、わかり
やすいかも知れませんね。
催眠術師の言葉で一時的にDNAが
一時的に書き換えられるという説明に
ピンと来ない方は、
DNAの驚異の力 その1改2     
加筆編集分

という記事をご覧くださいね。

ここで出て来ました催眠術の仕組みと、
先日の5Gによる洗脳の仕組みをつなげて
みましょう。

『ある特殊な変調をマイクロ波に加えると、
脳に対してさまざまな影響を与えることが
出来る。~

 脳波は数Hzから数百Hzという非常に
低い周波数を持つ。たとえば、シータ波は
「ELF」という4~8Hzの振動だが、
これを電気信号にして脳に加えると、
非常に安心した感情が発生する。
マイクロ波を特殊な変調でシータ波にして
放射すると、その電波を受けた人間は安心
した感情に包まれる。つまり、人間の感情を
マイクロ波で制御できるというわけだ。』

“出典:「TOCANA」様のサイト
報じられない「5Gのヤバ過ぎる陰謀論」
徹底解説! 欲望操作、脳波改変、
人体制御…日本人が人体実験に!?
より”

これはつまり5Gに催眠効果を誘因する
マイクロ波を応用させれば、我々を
洗脳する事は充分に可能だといって
いるわけです。

この4~8Hzの中で、7Hzが最適
なのはいうまでもないでしょう。

周波数といえば、この場合は脳波について
でしたが、音の波動の周波数にも
癒しの周波数がありました。
当ブログの
自然と調和する音の波動とは?  
鍵はわずか8Hzの差!

でもご紹介しました、432Hz
です。

これはさきほどの脳波の範囲にもも
ありました8Hzとも共鳴して
我々に癒しや自然との調和
そとて覚醒効果など様々な良い
影響を与えるものです。

しかし、この432Hzの癒し
効果を先ほどの「洗脳」にも使用
できるという事でもあります。

ここでこの記事をご覧ください。

『』内が引用です。

『【5Gが安全に⁈】
トランプ大統領の計らいで安全に
なるだけでなく癒しの周波数も!

大大大大大ニュースです!!!!!

なんとあの危険な殺人兵器でしか
なかった5Gがトランプ大統領の
計らいで安全になっただけでなく、
そこから癒しの432Hzの周波数
が出るらしいです✨

様々な周波数があり、その周波数に
より効果効能は異なりますが、この
432Hは宇宙と共鳴する究極の
癒しの周波数と言われています✨

ちなみに現代の音楽は440Hzが
一般的だそうで、440Hzは
騒がしく感じたり、落ち着かない
感じやイラつきを感じる事もあり、
思考力も低下するそうです。

だから悪魔の周波数なんて言われて
いるんですね💦

でも、とっても落ち着いて気持ちが
癒され、感情が安定するのが432Hz
です❢

なんて素晴らしい計らいなんでしょう🎵』

“出典:「魂のあなたを生きるために!
アイリーン美月」様のサイト
【5Gが安全に⁈】
トランプ大統領の計らいで安全になる
だけでなく癒しの周波数も!
より”

なるほど、トランプ大統領を好意的に
捉える多くの人から見れば、5Gに
から癒しの周波数が、届いても
もちろん安全になるという事で
喜ぶだけだという事ですね。

もちろん5Gから我々にとって有益
で素敵な情報や電気信号が届けられる
のであれば、問題ありませんが、5G
から発するものを最終決定できる
のは、あの邪悪な支配層である事を
考えれば、当然さきほどの癒しの効果
に便乗した洗脳効果を期待しての事

だと理解できるというわけです。

つまり別の視点からの情報を加えると
ようやく、彼ら支配層の意図がわかる
という事です。トランプ大統領は、
これまでの支配層にとって変わる
別の支配層の側の人間だと思われる
ので、結局その背後にいると思われる
世界の真の支配層の大事な役割だった
と思われるという事なのです。

支配層の13血族の中でも有力な
血族として知られるロスチャイルド家
配下のイスラエルの、これまた
アラブの地に攻め込む意図を何度も
表明してきた支配層のフロントマン
として有名なネタニヤフ首相が
イスラエルの地にトランプの名を冠した
地名を命名したという情報がこちら
です。

要するに完全に支配層側の人間で
ある事は明らかで、見事に知識層
と呼ばれる人々を分断する役割も
担っているので、表面上、人間的な
魅力あふれる大統領を演じている
というように思えます。

もちろんQ情報の方の意図とは違う
事もよくわかりますが、私は対立
するなどとは微塵も思っていません。
ただQ情報の方々が信じるようには
その情報を全面的に信じる事が
今のところできないというだけの
事ですね。

まあどちらにしても国民全員が
自由で豊かで、つながりあえる
社会になれるのであれば良いわけで
Q情報を信じる方々の言って
おられるような素晴らしい結末に
つがるのならそれも、もちろん
楽しみではあります。
ただ誰も覚醒しなくてもうまく
いくとは、どうしても思えない
ので、やはりみなさんと理解
しあえるような記事を書いて
いきたいと思います(*´▽`*)♥

それはそうと今回の、フーリエ変換の
理解はとても重要なので、これを
ご理解していただく事は、これから
の続編につながるという意味で
大きいと思います。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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今回の新型コロナプランデミックは、国連会議で既に計画されていた!?


この記事は、
アイク氏が語るコロナ騒動への誘導の
からくり プランデミックとは?

という記事の続編にあたります。

前回の記事では、世界支配層のレベルで
今回の新型コロナ計画が予定されていた
という事を、ご説明しました。

これだけなら、こういう事を全く信じない
人には、また「陰謀論の話か」で終わって
しまうでしょう。

しかし、これが世界の公的機関によって
予定されていたとしたらどうでしょうか?

まさに今回の新型コロナパンデミックは、
国連会議で既に予定されていたという
まさかの事実を、お伝えしたいと思います。

まず発端は、1992年にブラジル・リオ
で開催された国連会議になります。

そこで採択されたのが
「アジェンダ21」
という行動計画です。

これはどういうものかといいますと
ウィキペディアにも書いてあります。

アジェンダ21

「1992年6月にブラジルの
リオ・デ・ジャネイロ市で開催された
地球サミット
(環境と開発に関する国際連合会議)で
採択された21世紀に向け持続可能な
開発を実現するために各国および
関係国際機関が実行すべき行動計画。 』

“出典:「ウィキペディア:
アジェンタ21
」より”

この会議は、世界各国の代表者が
出席していたというれっきとした
国連主導の公式の世界国際会議
です。

一見環境問題に関するテーマで問題
なさそうに思えますが、実は具体的
には次のような事が採択されていた
というのです。
その事を紹介しているサイトから
引用させていただきましょう。

『アジェンダ21

1992年ブラジル地球環境サミットで
採択されたのがアジェンダ21。

表向きは地球規模の環境問題を克服して
人類が繁栄するための「行動計画」である。
しかし事実上は以下のようなことが目的
として記載されている。

▼大幅な人口削減
▼国家主権の崩壊
▼財産の平等化(没収)
▼私有財産の禁止
▼政府による子どもの養育
▼政府による職業供与
▼行動の規制
▼居住の限定
▼教育の低下……。

具体的に「人口を85%削減」することが
記載されている(『国連(生物多様性)
査定報告書』)。』

“出典:「中田農産」様のサイト
アジェンダ21 国際連合会議 
人口削減計画
より”

まさに目を疑うような行動計画です。
これが世界最高の公的機関の国連会議
で決定されたとは到底信じられない事
でしょう。

もちろんこれは、国際条約というような
契約ではなく、各国に推奨される
行動計画の方針でしかないようですが、
やはり各国政府は、それに向けて
努力するように、国際的に通達された
ようなものです。

こんなとても、世界の大衆に受け入れられ
ないような事を、国連レベルで採択
されていたなんて、なかなかオモテ向き
に堂々と発表するわけには、いきません
よね。
だから、日本はもちろん世界中のマスコミ
が、この事については、ほとんど報道
しなかったのです。

特に先進国中最低の報道自由度の日本
では、ネットで真実情報を発信している
ようなサイトや真実を語る本でしか、
知る事はできませんでした。

まず驚くべきなのが、人口削減です。

地球環境を脅かし、食料問題などを
解消するためには、人口を削減する
しかないという事で、このような
決定になったという事ですが、人の
事を勝手に殺すなといいたいですよね。
85%削減と書かれているのですよ。

それに食料問題は、世界の農業が正常に
なれば、すぐにでも解決する事なの
です。

むしろ世界は、農業が発展拡大するように
仕向けられていないという現状もあり
ますが、またそれは別途記事にします。

とにかく食料問題も環境問題も、人口が
増大する事によって深刻化しているのでは
ないのです。

それをこの会議では、はっきりと
目標として決定されているのです。
しかも大幅な削減としてです。

また私有財産の禁止、行動制限など
現在進行している、人類完全管理社会化
そのものが、この時計画されていた
事になるのです。

まさにふざけるなといいたい
ですよね。

私も世界の真実を知るまでは、国連
というからには、世界で最も信頼する
べき国際公的機関だと思い込んで
いました。

しかし、実態は、やはり世界の支配層が
第二次世界大戦後、世界各国を
コントロール下におくための公的機関
として発足させたというのが真実なの
です。

この事は以下のような図式でもよくわかり
ます。

明日の世界さんのツイートです。

まさに今私たちは、この世界政府による
人類完全管理支配社会に向かう計画の
最終段階に来ているという事なのです。

もともと支配層に国境などは関係
ありませんからね。

コロナパンデミックがWHOによって
宣言された頃に、イギリスの元首相が
世界政府樹立の必要性を訴えて
いましたから、これが支配層の言葉を
代弁していたという事です。

このような事は、実はいつのまか
建てられていたというジョージア・
ガイドストーンという謎の石碑にも
書かれているようです。

これについての記事を引用させて
いただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『ジョージア・ガイドストーン
ジョージア州エルバート郡にある
謎めいた花崗岩の記念碑です。
アメリカのストーンヘンジとしても
知られる巨大な構造物は、高さがほぼ
20フィートで、花崗岩の6枚のスラブで
構成されており、総重量は240,000ポンド
です。しかし、記念碑の最も驚くべき
詳細は、その大きさではなく、その上に
刻まれたメッセージです。
「理由の時代」の10のルール。
これらのガイドは、大規模な人口減少、
単一の世界政府、新しいタイプの
霊性の導入など、「新世界秩序」に
関連する主題に触れています。これらの
ルールの作成者は、完全に匿名のままで、
今、彼らの匿名性はきちんと守られてい
ます。~

(引用注:20フィートは、
約6メートルですから、かなり大きい
サイズですね、近くによると、全容
が見えないくらい仰ぎ見なければ
ならないもののようです。
こんなものが謎のうちに建てられた
というのだから、ジョージア州が
とにかく広大である事の証しですね。
重量もまた凄い!換算してなんと
約12万9600キロというから
どうやって運んだのでしょうかねー
その場所にあった岩を加工して創られた
にしては精巧にできすぎています。
画像は以下にありますが、驚く
べきは、そこに書かれている
言葉なのです。
大規模な人口削減や世界政府など
国連が採択したアジェンダ21
や支配層の意図がそのまま
書かれているようです。

事実これは世界の支配層によって
書かれたと、この記事の著者も
確信しているようです。)

エルバートン郡に静かに立っている
ガイドストーンは、今後数年間で
関連性が高まるでしょう~

十戒


ガイドラインの英語版~

1.人類を自然との永続的なバランスで
5億人未満に維持します。

2.生殖を賢明に導く–フィットネスと
多様性を改善します。

3.生きている新しい言語で人類を
統合します。

4.情熱–信仰–伝統–およびすべての事柄
を和らげて支配する。

5.公正な法律と公正な裁判所で人々と
国を保護します。

6.すべての国が外部の紛争を世界の
裁判所で内部的に解決することを決定
させます。

7.ささいな法律や役に立たない役人を
避けてください。

8.人権と社会的義務のバランスを
とります。

9.賞の真実–美–愛–無限との調和を
求めて。

10.地球上の癌にならない–自然のために
部屋を残す–自然のために部屋を残す

ご覧のとおり、このガイドラインでは、
世界人口の大幅な削減、新しい世界言語の
採用、世界法廷の作成、優生学への
漠然とした暗示を求めています。
言い換えれば、新世界秩序の青写真です。』

“出典:「The Vigilant
Citizen」様のサイト
不吉な場所:ジョージア州の指針より”

なんと現在約70億人の世界人口を
たったの5億人にするだと?

これは大幅過ぎるではないですか、
これは、人類を大幅に殺処分して
しまうという事を意味しているの
だと思われます。

事実支配層の計画はそれに従って
進行しているという事です。

さらにこれはさきほどの
国連のアジェンダ21とも、完全に
リンクしているのがわかりますね。

これは単なる陰謀論(死語)など
ではないという事です。

あとの項目は、なんだか邪悪な意図を
一見感じさせないように書かれて
いますが、全ての項目にはやはり邪悪
な意図が隠されていたのです。

それについてはまた別途記事に
書かせていただこうと思います。

しかし、これらの事が何故今回の
新型コロナパンデミックと結び
つくのかが、今回の本当のテーマ
だったのです。

なんと、この新型コロナパンデミック
まで、2005年の国連で予定されて
いたという驚愕の事実を、知らせて
くださったのが、先日の記事でも
ご紹介させていただいたサリー
さんです。

これは
世界健康危機モニタリング委員会
(Global Preparedness Monitoring
Board:GPMB)の報告書について
の記事で、それを日本の厚労省が
まとめたものです。

この世界健康危機モニタリング委員会
(GPMB)という組織は
独立した立場で世界的な健康危機に
対するモニタリングや提言等を行うため、
世界保健機関(WHO)、世界銀行、
各国の有識者等により2018年に
立ち上げられた組織で、我が国からは
鈴木康裕医務技監が構成員として
参加しています。
という事で、やはりWHOや世界銀行
という、世界の支配層の意図により
発足したものだという事です。

今回は、そこでの決定事項を厚労省が
まとめたものという事です。

では引用させていただきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『厚生労働省の
「世界健康危機モニタリング委員会」
の報告書
https://mhlw.go.jp/stf/newpage_
06762.html

「世界健康危機モニタリング委員会」の
報告書のP10 ― 以下和訳

『国際連合(UN)による政策の統一性を
組織化する必要がある。UNの事務局長は
世界保健機関(WHO)や国際連合人道問題
調整事務所(OCHA)とともに、UNが
果たすべき役割や任務を明確化し、
諸外国における健康と人権にかかわる
非常事態に対応するべきである。
集団災害を想定した準備や対策案は
臨機応変にリセットできる必要があり、
UNが世界のリーダーとしてその
システム強化を図るものとし、定期的な
シュミレーションによる予行演習を
実施する。

アウトブレークが発生した場合、
WHOは早い段階で、国家、地域そして
国際的コミュニティーレベルでの方針を
打ち出した後、2005年国際保健規則(IHR)
の改正国際保健規則を発令するものとする。
2020年9月までの段階的指標
UNの事務局長は世界保健機関(WHO)
局長や
国際連合人道問題調整事務所(OCHA)
副事務総長とともに、政策の統一性強化
ならび役割と任務を明確化し、諸外国に
おける集団災害や様々な健康と人権危機対応
システムの機動力を強化する。

UN(WHOと共同で)は少なくとも2回に
およぶ
実行演習を伴うシステム構築を実施し、
1回は呼吸器系をターゲットとする猛毒な
病原菌を計画的にリリースすること。
WHOはアウトブレイクの初期段階で、
国家および国際レベル、多国間における
既存の方針に沿った中期的な政策をたて、
状況の深刻化にともないIHR2005年
の国際緊急時公衆衛生法を採用する。』

“出典:「厚生労働省の「世界健康危機
モニタリング委員会」の報告書」
より”

この報告書で、最も重要なのが、
「UN(WHOと共同で)は少なくとも2回に
およぶ
実行演習を伴うシステム構築を実施し、
1回は呼吸器系をターゲットとする猛毒な
病原菌を計画的にリリースすること。」
の部分です。

つまり国連とWHOという世界最大の
公的機関が、
「呼吸器系をターゲットとする猛毒な
病原菌を計画的にリリースする」と
はっきりと明記しているのです。

しかもそれは予行演習などではなく
実行演習を伴うシステム構築を
実施するとも先に書いているので、
実際に呼吸器系をターゲットにする
猛毒な病原菌をばらまくと宣言して
いるのだという事です。

つまりこれは新型コロナウィルス
そのものを世界に蔓延させるとも
とれるわけです。

まさか、このような危険な行為を
世界の国際機関が、主導で決定して
いるなんて夢にも思わないでしょう。

しかしこれが真実なのです。

ですが、これまでの私の記事を
ご覧いただいてもわかっていただける
ように、新型コロナウィルスは、実際
には、存在しない事を明らかにしてきた
ので、どうやら、国際的なこの驚愕の
取り決めもまたオモテ向きだという
事が言えると思います。

武漢での大量死が、5Gシステムに
よる60GHzの電磁波照射による
酸素変容によって引き起こされた、
呼吸困難の深刻な肺炎と、突然死
というものが原因だったので、
新型コロナウィルスを、分離特定
そして感染実験もしていない
新型コロナウィルスを、この5G
システムの致命的な実態を隠蔽
するために、中国が論文を不自然
にも急遽作成し、公開したと
いう事なのです。
しかも中国の論文では、この論文
にある新型コロナウィルスの遺伝子
データは、推測だと書いてあるにも
かかわらず、WHOは、それを
新型コロナウィルスの遺伝子
データと断定し、世界基準と決定
したというのが真相です。

つまりこれは、5Gそして予定
されているワクチンによる大量の
人口削減計画というのが、さらに
隠された真実なのだと思われます。
そのために、猛毒だと信じ込ませる
新型コロナウィルス=covid-19
をでっちあげる必要があるのです。

つまり各国の政府関係者にさえ
真実の全てを明かさない支配層
らしいやり方です。

これは「部分開示」というCIAで
よく使われる手法の1つで、
計画を実行させる役割のものにも
全ての真実内容を知らせない
方法です。

これによって究極の支配層の意図は
完全に隠蔽する事が可能です。

このような究極の真実こそ私たちが
思考力とイメージ力をフル活動して
突き止められなければならないもの
だという事なのです。

このような彼ら支配層の意図は、
2012年のロンドンオリンピック
の開会式でも堂々と暗示されていた
事は以前にもご紹介しましたよね。

こちらです。

コロナウィールスはロンドン
オリンピックで予言されていた?

まさに一つ目のピラミッドのスタンド
に囲まれたスタジアムで、堂々と
コロナそしてワクチンと、さらには、
それが5Gとも関係している事まで
はっきりと暗示されていたというのが
わかりますね。

ここまでヒントが得られたら、答えは
もう簡単ですね、

オモテ向きは、新型コロナパンデミック
を演出しながら、密かに5Gシステム
やワクチンによる大量殺戮を、8年前
から暗示していたという事なのです。

そしてその計画の発端となったのが
1992年の「アジェンダ21」
であり、2005年の国連と世界銀行
主導による
「世界健康危機モニタリング委員会」
だったという事なのです。

次回は、この新型コロナパンデミックと
5Gそしてムーンショット計画が
どうつながっているのかの記事を投稿
しようと思います。

こーやって紹介していって、botとか
おみくじみたいに、みなさんに楽しんで
もらえたらいーなと思ってるところです
(^o^)

ではまた(^^)/

 

いつもありがとうございます(^^)

 

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私たちは、いつも現実は全て電磁気情報でした!脳は電気信号を解読して認識!


この記事は
究極の真実! 物質世界は、真空だった!
わかりやすい科学的証明とは?

といあう記事の続編で、さらに
内閣府が公開している人とAIを完全連結する
ムーンショット計画の真の目的とは?

という記事が、とても大きく関係して
います。
このムーンショット計画の記事では、
結局人類全員、つまり私たちが、
ワクチンで埋め込まれるナノチップと
5Gを連動させて、AIつまり電子脳
に直接連結させるという事が、説明
されています。
事実厚労省が公開している
「ムーンショット計画」を
実現させようと思えば、そのように
するのは、明らかだし、事実ワクチンに
電子ナノチップを埋め込む技術は、
世界中で開発されている事なのです。
その事はこちらの情報でも明らかです。



“出典:画像は全て塚口様
のツイートからの提供です。
こちらが塚口様


要するに国連のID2020の方針が
人類を完全管理するためのもの
である事は明らかで、個人の
証明のために、盗難や紛失を避ける
ため?というオモテ向きの理由で、
人体そのものに、個人のIDを
の情報を含んだナノチップを埋め
込めば、確実に個人を特定できる
ため、というよりそういうオモテ向き
の名目で、
ナノチップの開発が世界的に
進められているという事です。

確かに世界は、自由を求める私たちの
気持ちとは、真逆に、完全管理社会へと
向かっているようです。

だからこそ、全力でワクチン強制摂取に
反対しなければならないのであり、
5G設置にも反対しなければならない
のです。

もちろんこの2つとも、致命的なほどの
健康被害をもたらすものであるという
事においても、賛同する余地は微塵も
ないのです。

さてしかしなんとか生き延びて、AI
に連結されたとしたら、どのように
なると思いますか?

厚労省の公開しているムーンショット計画
の概要のように、私たちが便利になる
ようになると思いますか?

これまで、私たちの健康にとって、危険な
放射能を食べて応援だのと喧伝し、
あらゆる危険な食品添加物を世界で
最も多く認可してきた事だの、
健康に致命的な危険を伴い、
大切な土壌を汚染するだけの農薬の種類
も世界でダントツの数を認可し、
抗がん剤などの、致命的な薬物も数多く
認可しているのにですよ。

さらに健康被害で訴えられて、
しかもなんども国が敗訴してきたワクチンを
これまで推奨してきて、今回さらに危険度
がこれまでとは比べ物にならないと言われ
ているコロナワクチンを国民に全員接種
させようとしていたり、5Gの健康被害に
ついて検討もせず、国民に説明もしないで、
勝手に5G設置を展開させてきた事など、
私たちの健康に対して、最悪の選択ばかり
してきた政府が推奨するものを、そのまま
受け入れて良いと思いますか?
信用できるというのでしょうか?

オモテ向きの理由とは、全く関係なしに、
自分たちの本当のスポンサーでもある
世界金融寡頭資本と多国籍企業の利益
のために動いてきた事は明らかなのです。

つまり厚労省の推奨の裏には、危険な
背後の支配層の意図が隠されて
いる事は、もはや間違いないという
事です。

そしてまた世界の支配層が、人類全員を
完全管理しようとしているのは、
あまりにも明らかで、さらに彼らは
人類全員を完全支配下にするのが
目的でもあるのです。

さて人類を完全に支配下に収める
ためには監視しているだけでは
足りません。完全なるマインド
コントロールが不可欠なのです。

だからAIと連結させる事で、現実の
認識をジャックして乗っ取り、AI
からの電磁気信号を、私たちの
脳に読み取らせる事で、偽の現実認識
に私たちを閉じこめて、支配層の
利用したい放題にする事ができる
という事なのです。

さてここで、出てきました
AIと連結させる事で、現実の
認識をジャックして乗っ取り、AI
からの電磁気信号を、私たちの
脳に読み取らせる事で、偽の現実認識
に私たちを閉じこめる
という事が
なぜ可能になるのかを、今回説明
させていただきたいと思います。

さてふつう私たちの現実って、
絶対物質世界だって思いますよね。

大事なのは、なぜそう思うのか
という事です。

たとえば私たちが物質を認識する時
は、目で物質を見て、そして可能なら
触って感じる事で、そこに物質が
あると認識しますよね。

しかし、それがどのようにして
認識されているのかについて、
考えた事もない人がほとんど
でしょう。

その仕組みはこうです。

私たちが目で捉えている物質は、
物質に反射した光を目という器官が
感知して、それをまず電気信号の
電磁気情報に変換するのです。

つまり物質そのものを目で捉えたのでは
なく、物質に反射した光を捉えている
だけだったという事ですね。

そして目で捉えて感知された光の
情報は、視神経で電気信号に変換
されて、神経を通して、脳に伝わり
脳が、その電気信号をまた再変換して
ようやく「物質」を認識する事が
できるのです。

しかも脳は、その視覚からの電気信号を
全て変換し現実として捉えるのではなく、
自分の世界観、つまり「思い込み」に
よって大半を変換せずに捨てるという事
もまた明らかなのです。

まさかと思われるでしょうが、実際
私たちは、目で捉えた情報を
「思い込み」によって大半を捨てて
いるのです。
これはすでに公式の科学で証明済み
です。あとでその事も説明します。

だから私たちが、観たものをそのまま
認識できているのではなく、思い込み
で捉えられるものだけを見ているという
のが真実だったのです。

触って感じる、皮膚感覚、つまり触覚に
ついても同様で、モノを触った時に
感じたものは、電気信号に変換されて、
やはり脳の思い込みに合致する電気信号
つまり電磁気情報だけ、脳が、現実として
解読して、認識するのです。

耳も音という音波を、感知しますが、
やはり電気信号に変換して、神経を
通じて、脳に届けられます。

こちらも大半が捨てられます。

このようにして私たちの五感が
感知したものは、全て電気信号
つまり電磁気情報に変換されて
神経を通じて、脳に捉えられ、
それを脳が思い込みの現実に合致
するものだけを、取り上げて
再変換して、現実として認識する
という事なのです。

なんとすでに科学では、一秒間に
感知された1100万ほどの
電気信号が、神経を通じて、脳に
届けられますが、脳はそこから
40ほどの印象の現実に変換する
だけで、大半の情報は捨てられる
事になるという、実験結果も得られて
いるのです。
もちろんこれがさきほどからの
感知された情報を脳が思い込みに
よって大半が捨てられているという
事の理由です。

どれだけ私たちが、思い込みの世界に
生きているかを、感じていただけ
たでしょうか?

次に物質に見えてる世界について
説明していますが、難解すぎる
ので、難しいのはだめだという方
はとばしてくださいね。
「」内の部分です。

「そもそもの物質世界ですが、
それも電磁波が、恒常的に循環する
定常波、つまりスタンディング・
ウェーブで、固定された場所または
位置で認識されるため、私たちの
視覚や触覚がその固定された電磁気
情報を光や抵抗によって感知されて
いるだけなので、やはりこれも
実体をもたない固定された電磁波
だったという事なのです。
この定常波(スタンディングウェーブ)
については、また別の記事で説明
しますが、簡単にいえば中心軸に
スパイラルの波動を持ち、トーラス
で循環する固定的な波動だという
事なのです。
だから全体としては、私たちの視覚
で捉えられる波長の範囲の光を
反射するので、物質として捉えられ
ますが、電子顕微鏡で、極小の世界
を除いてみたら、真空だらけの空間
で、見ている倍率によって、
あらゆる種類の分子構造が捉えられ
ますが、それぞれの原子もやはり
トーラスだし、またさらに極小
である素粒子の世界でもさらに極小
のトーラスエネルギーが、定常波
として振動しているというわけです。
もちろん素粒子もだから波動で
しかないし、素粒子以外の広大な
ほぼ全ての空間は、真空なのです。
というよりこのような定常波の
トーラスでさえ、波動なので、
エネルギーではありますが、真空
状態である事には変わりません。」

さてこのようにして私たちの脳は
電気信号つまり電磁気情報を読み取る
事で現実を認識しているわけですが、
つまりは、脳に偽の現実に変換
させるための電磁気情報を送り込む
事ができれば、私たちの現実認識を
乗っ取り、ジャックする事が可能
なのです。

そのような事を支配層にいる人間
たちは、太古から詳しく知っていた
ため、今私たちを支配するために、
マインドコントロールをする必要が
ある事から、私たちの脳に直接
偽の現実を送り込もうとしている
というのが真相だったのです。

そのためのツールが、ワクチンで
埋め込まれる事になるナノチップ
からの電磁気情報だし、さらには
それと連結する事になる5G
なのだという事なのです。

だから5Gシステムの重要な役割の
1つは、
AIからの偽の現実情報の電磁気情報を、
電磁波に変換して、脳やナノチップに
直接届けるという事なのです。

これが、偽の現実の電磁気
情報を直接私たちの人体に届ける
事で、マインドコントロールでの
支配を完成させる仕組みだという事
なのです。

この5Gがマインドコントロール
するためのツールだという事は、
絶対に避けたいファイブG!思考や行動まで
操作されるという危険!

という記事で詳しく説明して
あります。

この記事で引用させていただいた記事
でいかに私たちの認識や感情が
左右されやすいか、わかっていただけ
ると思います。

『』内が引用で~が中略です。

『マイクロ波を含めた電磁波の人体への
影響が広範囲にわたって解明された。
このデータは日本では決して公開される
ことはない。なぜなら、その対象が
“日本人”だからだ。日本の電波法が
違法無線には異様なほど厳しく、
工業製品の発生する「ノイズ」には
世界一ゆるい理由はここにある。

 5Gを使うと、マイクロ波による人体
の制御が可能になるのだ。先に説明した
ビームフォーミングがその具体的技術
になる。携帯基地局の出力は約10W
しかない。この出力では、発ガンさせ
たり、腫瘍を作るなど大掛かりな人体へ
の影響を与えることは難しい上、
可能でも長時間を要する。しかし、
ある特殊な変調をマイクロ波に加えると、
脳に対してさまざまな影響を与えることが
出来る。~

 脳波は数Hzから数百Hzという非常に
低い周波数を持つ。たとえば、シータ波は
「ELF」という4~8Hzの振動だが、これを
電気信号にして脳に加えると、非常に
安心した感情が発生する。マイクロ波を
特殊な変調でシータ波にして放射すると、
その電波を受けた人間は安心した感情に
包まれる。つまり、人間の感情を
マイクロ波で制御できるというわけだ。
 たとえば、あなたが5G携帯を持って
ショッピングしているとしよう。従来の
ビッグデータと個人情報では、あなたの
好みの商品データをアクティブに提供する
ことしかできなかった。せいぜい通り
かかった店の情報をスマホに表示すること
ぐらいだ。しかし、5Gを使った
積極的購買技術では、立ち止まって
覗き込んだショーウインドウの中の商品が
無性に欲しくなってしまう。マイクロ波に
変調されたElFで感情を制御されてしまう
のだ。この技術は当然、政治的にも
利用される』

“出典:「TOCANA」様のサイト
報じられない「5Gのヤバ過ぎる陰謀論」
徹底解説! 欲望操作、脳波改変、
人体制御…日本人が人体実験に!?
より”

このような事は、思考や感情、行動操作
まで研究されていて、私たちは、
意図的な周波数の電磁波や、電磁気情報
でいくらでも操作されてしまう事は、
今では科学的に実証可能だという事
なのです。

こういう事が可能なのは、私たちの
現実認識が全て電磁気情報をもとに
しているので、ナノチップと5Gの
連携により、非常に簡単に現実を
乗っ取られてしまう可能性が高い
という事なのです。

さて今回は以上ですが、私たちの現実が
電磁気情報だという事がわかって
いただいたという事で、目に見えている
世界も電磁気情報つまり電磁波そのもの
だという事なのだという事もご理解
いただけたと思います。

そして科学的な真実へのブローチから
私たちを取り巻く現実世界は、物質
という意味では真空なのですが、
エネルギーとして電磁気情報を持った
電磁波でもあるという事です。

私たちの五感では捉えにくいですが、
その現実世界のベースである電磁波
のベースになっているのが、
プラズマだという事です。

次回は、そのプラズマについて、ご説明
させていただこうと思います。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
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それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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ドイツの大観衆の前で、ワクチン撲滅のために活動するケネディが歴史的大演説


先々週の8/30日曜日は世界中で、
偽コロナ撲滅、ワクチン反対・5G
反対デモが行われました。

そしてなんといっても前回130万人以上を
集めたドイツ・ベルリンには、今回それ以上
の人数が集まったようです。

まあ前回の時の事が世界中に
発信されていたので、世界中から
人が集まってきて、私が推定する
と200万から300万人くらい
いるのではないかと思っています。

相変わらず、海外からの公式な情報
として届くのは、ロスチャイルドが
支配権を握るロイター通信社からの
ものなので、とてつもない捏造の
情報になります。
なので今回のこのデモを3万8千人
としたのは、真っ赤な嘘、つまり
デマといっていいわけです。
海外に、ドイツでとてつもない
大人数の人々が、彼らの維持したい
体制と、これからの彼らの邪悪な
計画に反対している事など、世界に
知られたら、連鎖反応が起こって
ますます大衆が勢いづくだけだから
という、わかりやすい理由がある
ので、捏造するというわけなの
です。

だから日本での海外のニュースは、
このロイター通信社など、彼らの
配下にある通信社からの情報を
ほぼそのまま伝えるだけなので、
やはり、今回のドイツのデモを
捏造された数字である3万8千人
として報道したというわけです。

もちろん前科があります。

ドイツで130万人以上とも
伝えられた情報があるのに、
大手マスコミがたったの2万
として報道されたのは、捏造だった
という証拠の動画がこちらです。

ポジティブ レボリューション
Positive Revolution様からの動画

実証動画 デモ参加人数 2万人の嘘

このようにあからさまな、捏造が
バレていても、彼らは今回の
超大規模なドイツ・ベルリンのデモを
たったの3万8000人と報道
していますが、上にも前回よりも
大規模になっていたとあるので
200万から300万人だと推定
したというわけです。

しかしこれだけの人数が目覚めて
いるのは相当心強いですよねー。

またこのデモにさきがける事6日前
の8/24のベラルーシのデモも
また凄い!

これもドイツの規模に劣らない
くらいに見えるので、数百万
くらいいるのではないでしょうか?

なかなか目覚めない日本に比べて
海外の覚醒ぶりは、まぶしいくらい
ですね。

しかし、日本でも平塚正幸氏が数々の
妨害にも負けずにクラスターフェスを
開催してくださってます。

あの塚口さんやびんぼさんもおられる
ので、東京の一部の人は確実に、
目覚め始めています。

9/21には国会議事堂前での
クラスターフェスつまり平和的な
デモが開催されます。

みなさん集まりましょーねー。

9/26は大阪のデモも行われる
予定です。
私も行く予定ですが、関西の人は
今こそ集まりましょー(*´▽`*)
こちらは、ブログで何度もご紹介
している無数の街宣の塚口さん
の主催です(*’▽’)

さてそもそも春先からヨーロッパでは
ロックダウン反対、ワクチン反対、
5G反対の大規模デモがずっと展開
されてきました。

目覚めた世界を目撃しよう! 自由と
豊かさは、全ての人類の生来の権利だ! 

という記事で欧米各国でのデモの
様子を記事にしたのが、5/5の事
でした。当時も弾圧はありましたが、
大衆は、抑えられるどころかどんどん
その数を増していきました。

そして8/4のドイツのデモでは
130万人、そして今回の8/30の
ドイツ・ベルリンデモでは推定
200万から300万人となって
いったわけですが、さてそんな
デモの中、ビッグニュースが世界を
駆け巡りました。

それがこちら、なんと合衆国の
ロバート・ケネディJrがドイツの
デモの応援演説に登場したのです。

下の2つの情報提供は、いつもツイートで
PRさせていただいてるあの
コロナチラシの
coronawa fakeさん。

訳していただいたのがなんと私が
深いレベルでの良き理解者と出会えて、
思う事

で紹介させていただいたエンジェル
さん(仮名)です。こちらの方ですね。

ただ今回からは、この方の普段使いの
愛称であるサリーさんという名称を
使って良いという事でしたので、
サリーさんと書かせていただく事に
します。

さてこの方本当に語学が堪能で、今回の
ような翻訳も楽々とできるようです。
凄いなー💦

さてロバート・ケネディJrといえば、
コロナパンデミックが騒がれる
以前からワクチン僕説のために
尽力してきた人物で、現在自分自身も
ワクチンの後遺症に悩まされる
被害者でもあるようです。

彼の演説には、100万人規模の
アメリカ人が集まる熱狂ぶり
ですから、ドイツでもワクチン反対の人々
はかなり多いので、ドイツ国民自身彼の
演説を大歓迎しているようでした。

素晴らしい融合ですね。

ではそのロバート・ケネディJr氏の
最高の演説の要約をご覧ください。

サリーさんには、要訳の全文はDM
していただいてますが、むしろ
上のcoronawa fakeさんの
ツイートのサリーさんの訳の方が
見やすいかも知れない
ので、サリーさん要訳の
ロバート・ケネディJr氏の演説は
こちらになります。

これは、今回はワクチン反対の事に
ついてではなく、5G反対についての
スピーチです。
というのもドイツではワクチン強制接種
反対の大規模なデモがあり、国内法
としては、ワクチン強制接種を行わない
事を決定させるなど、一定の成果と
理解も浸透しているとケネディ氏は
考えたのでしょう。

さて冒頭にもありますように、今回の
デモはネオナチの集会などではなく
もちろん、ドイツ国民の自由意志で
民主主義と自由のために立ち上がった
人々のデモだという事を、彼が良く
理解しているという事です。

50年前には、ロバート・ケネディ
Jr氏の叔父のケネディ大統領が
当時のドイツを応援するためにこの
ベルリンに訪れたと語ります。
当時のドイツは大衆の権利を封殺する
全体主義に反対する前線だった
ようです。

当時から、そういう意味では、大衆の
ために立ち上がるという意味で、世界の
リーダー的な存在なのでしょう。

日本人は戦後、平和ボケとして
無力化、無能化する戦略が、米国の
背後の勢力によって進められて
いたのですが。

50年前といえば日米安保反対の
大規模なデモが展開されていた
のです。
つまり50年前の世界は、とにかく
熱く大衆が動いていた時代だった
のです。

日本の場合は1960年と1970
年の二回にわたっての日米安保
超大規模反対デモがありました。

特に1970年の規模は、凄まじく
機動隊まで出動して、催涙ガスを
撒くなど、市民をまさに力で排除
するしかなかったようです。

なぜそんなにも当時凄まじい
反対が起こったのか、詳しく知る
人たちは、実はそれほど多くない
でしょう。

私も最近まで、全く知りません
でした。

実は日米安保条約というのは、
日本が米国支配下に組み込まれる
というもので、対等な同盟関係
とはほど遠いものだったのです。

しかも多くの日本人はいまだに
日本がたとえば中国などの
外国勢力から攻め込まれた時に
米軍が守ってくれると信じて
いますが、日米安保条約には、
どこにもそんな契約がされて
いません。

もし日本が、外国勢力から攻撃を
受けた時、米国は、すぐに米軍で
応戦するどころか、いったん国会に
その事を持ち帰り、日本を守って
武力行使をする事が、米国の国益に
かなうか、国会で審議し、その
承認を得て、始めて米軍を出動させる
事ができるというものだったのです。

ではなぜ日本の要所要所に米軍基地が
あるのかといえば、つまり戦後から
ずっと日本を米国が占領下に収めて
いるために、日本が反抗した時に
ただちに制圧できるようにする
ためだったという事なのです。

つまり徹頭徹尾全て、米国都合で
決められた条約だったのです。

今の世代の人たちは、単に中心と
なった学生たちが、ヒステリックな
行動に暴走してしまったくらいにしか
考えていないと思いますが、自国に
原爆を2度も落とされ、米国の理不尽な
占領政策を目の当たりにして育って
きた世代ならではの、反骨精神
だったのです。

当時その事を最も恐れたのは、
日本完全支配を目論んでいた、
世界の支配層です。

日本人のパワーは、戦国以来ずっと
恐れてきただけに、またその力を
目覚めさせてはいけないと、その
日米安保条約反対運動の後から、
とにかく国民の生活をわざと豊かに
して、平和ボケにさせる政策に
当時の政府つまり自民党に切り替え
させていったわけです。

事実その政策の罠にはまったのが、
団塊の世代以降の日本人だったので
それが今まで続いてきたというわけ
です。

今大学が再開されない背景にある
のは、当時の記憶が、世界の支配層に
あるからに他なりません。

そしてケネディ氏の話に戻りますが、
50年前の全体主義に反対するドイツ
の応援に叔父のJ.Fケネディ
元大統領が訪れるくらいなので、
当時から、ケネディ家は、世界の
支配層にとって邪魔な存在だという
事だったのでしょう。

ケネディ元大統領は、米国の実質の
支配権力である金融寡頭資本に
反抗して、その大事な支配のための
ツールでもある米国の中央銀行に
あたるFRB(民間というより、
ロスチャイルド家などの支配層の
支配下にある)を廃止し、中央銀行
の国有化に動いていたのです。

そのような行動に出た大統領は
あのリンカーン大統領以来です。
しかしながら、彼らは二人とも暗殺
されています。

ケネディ氏にいたっては公開処刑
です。

ただアメリカの歴史はずっと
その金融寡頭支配と大衆の争いが
あって、歴代の大統領は、何人も
暗殺されてきた経緯があるのです。

しかし、ケネディ家といえば、支配層
である13血族のうちの1つなので、
当時から仲間割れがあったのかも
知れません。

それか、13血族のさらに上の存在
ともいわれる黒い貴族たちの派閥争いの
犠牲になったか真相はわかりませんが、
とにかくケネディ氏は、現在
グローバル化を進め人類を完全管理支配
そして奴隷化するための計画を進めて
いる支配層には対抗してくれている
ようです。

黒い貴族についてはポイズンさんの
ツイートがあります。

しかしどちらにしても、その黒い
貴族さえアイク氏の語る真の支配層
の道具でしかないというのが
私の見立てではありますが、まだまだ
このあたりは検証が必要です。

そのような視点からいうと、
今回のロバート・ケネディJr氏と
トランプ大統領が以前から親交が
あったようで、ワクチンをトランプ氏
も反対していたのですが、現在
ビルゲイツのワクチンは、とても危険
だとして、ゲイツ陰謀説を支持して
いながら自身は、ワクチンを1億人分
用意し、しかも軍に届けさせると
公言しています。

つまりわかりやすくいえば、大衆に
軍を持って強制接種させると言って
いるわけです。

また5Gもやはり設置させる方向に
向かっているようで、とても
ロバート・ケネディJr氏と、志を
同じくしているようには見えません。

確かトランプ大統領は、
「ワクチンにかかわらずコロナは
収束する」などと証言していた
にも関わらず、米国民にワクチンを
接種させる方向に展開させているし、
なんかいろんな事が単なるリップ
サービスなのではないかとさえ
思えてきます。

確かそれと同じく5G反対に関係
する運動に署名もしていたようですが、
5G設置は展開させたままですし、
やはりどうにも信用しきれませんね。

さてそんなトランプ大統領とは違い
ロバート・ケネディJr氏(以後
再びケネディ氏と表記)は、その
人類完全管理支配社会のための
重要ツールである5Gの危険に
ついて、今回の演説で詳しく
語ってくれたというわけです。

確かにこれは歴史的な演説だと
思います。

5Gについては特に、隠蔽されて
きた日本で、5Gをよく知る人たち
は、全く少ないです。

今回の彼の演説で少しは学んで
いただきたいと思います。

ほんとにサリーさんの翻訳が、わかり
やすくて、翻訳にありがちな、表現
のややこしさもなく、5Gが、
ゲイツなどの支配層の目論む、
人類完全管理社会、つまり
スマートテクノロジーによる
人類支配を完成させるために
重要なツールであるという事が、
よくわかります。

私もこれまで5Gについて何度も
記事にしていますので、ケネディ氏
の演説で、知りたいと思った方は
是非以下の記事をごください。

内閣府が公開している人とAIを完全連結
するムーンショット計画の真の目的とは?

コロナ第2波は、この電波塔が鍵だった!?
その仕組みを徹底解読!

絶対に避けたいファイブG!思考や行動まで
操作されるという危険!

あの堤未果さんが5Gの危険性を基本から
語った内容とその詳細前編

堤未果さんの語る基本的な5Gの危険から、
さらに想定される危険まで!

マインドをコントロールする機能まである
ファィブG 意図は明らか!

指向性兵器としての目的まであったとは!
 あまりにも危険な電磁波システム

5Gが私たちの思考や感情に大きな影響を
与える!?そしてそれ以上の秘密が!

味覚・嗅覚の異常は、「電磁波過敏症」
だった!?やはり5Gのせいか!? 

武漢での突然死の正体が明らかに!?
5Gと酸素の意外な関係とは?

関連記事もあって10記事にも
なりますか。
わりと多いですね。それだけ
5Gはあらゆる意味で致命的な
結果を人類にもたらすツール
だという事なのです。

またそのあたりついてもわかりやすい
記事を書いていこうと思います。

とにかく、5Gについて、あのドイツ
大群集の前で、ケネディ氏が演説
した事は、歴史的快挙といって良い
くらい人類にとって大きな意味を
持っているという事です。

私からも感謝したいです。

「ケネディ氏ありがとうございました
そしてドイツ国民や集まった世界中の
人たちにも大感謝です」

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
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新型コロナウィルスは、細胞が変異しただけのもの!?偉大な学者たちに学ぶ


この記事は以前投稿しました
新型コロナウィルスの正体の秘密は、
ベシャンの細胞理論にあった!

という記事の続編になります。

前回の記事では、新型コロナウィルスの
正体がエクソソームでしかなく、それは
体内生成物質であったという事と、
病気は外から感染する細菌(ウィルス)に
よるものなどではなく、
体内環境の悪化によって生じるという
ベシャンの細胞理論が真実で、
それは150年前に医療産業とそれを支援
する当時の科学界によって隠蔽されたもの
だったという事を説明しました。

そして今回は、隠蔽された真実の
ウィルス学理論を三人の偉大な学者の方々
から、学んでいこうと思います。

まずはこれまでの常識をいったん脇に
おいてからご覧くださいね。

『』内が引用で、~が中略です。

『アントワーヌ・ベシャン
(Antoine Béchamp 1816-1908)

・フランスの医師、科学者、薬学者で、
パスツールと同時代の微生物学の先駆者。

・microzymas 理論をとなえ、体内環境に
応じて、マイクロジマスと呼ばれる生命の
基本単位(原生細胞、primordial cell)
が、バクテリアになる。

・バクテリアは、体内環境の悪化の結果生じ、
健全な部分を侵すことはない。それ自体が
病気の原因ではない。

・体内の微生物は、体内環境に応じて、形、
大きさを変化させる。(pleomorphism)
原生細胞、ウィルス、バクテリア、
真菌類は、変化した同一生命体である。

・これら病原菌と呼ばれている生命体は、
体内環境(特に血の状態)が悪化すると
、健全でない細胞から生じ、不健康な細胞を
駆逐していく自然の清掃係である。

・健全でない細胞の除去とともに、体の環境
が良くなると、それらの病原菌は、再び、
原生細胞に戻ってゆく。

・パスツールは、べシャンの見立てに
大反対でしたが、死ぬ間際に
「べシャンは、正しかった」と
述べています。

(引用注:なんとベシャンは、これまで
記事でご紹介してきたここに出ている
細胞理論つまり
( pleomorphism・プレオモルフィズム)
以外にも、とても貴重な理論を唱えて
いたのです。
それがこの「マイクロジマス理論
(microzymas 理論)だという事です。

もちろんここでも説明されているように
このマイクロジマス理論と細胞理論は
密接に関係しています。

つまりこのマイクロジマス理論は、簡単に
いえば、生命の基本単位である原生細胞が
体内環境に応じて変化したのがウィルス・
バクテリア・真菌類だという事で、もとは
全て自分の体内の細胞で、つまりは自分
自身の細胞だという事です。

またこの体内の原生細胞は、私たちの
体内細胞そのものだという事は、
次の千島博士の理論で裏付けられて
もいます。

だからこれまでウィルスや病原菌、そして
善玉菌などを「他の生命体」として
扱ってきたのは間違いだったというわけ
です。
ではなぜ変化できるのかというと、私
たちのDNAにある遺伝子信号は、自由
に書き換えたり、またどの遺伝子配列を
スイッチオフにする事もオンにする事も
可能だからという事なのです。
これは
DNAの驚異の力 その1改2

DNAは、固定されたもの
ではなかった証拠とは!?

という記事などをご覧いただければ
ご理解いただけると思います。

つまり私たちの細胞は自由に自身を
変化させる事ができるのだという
事なのです。

そしてまた他生物だと思っていた体内
の、常在菌もウィルスも全て体内の
細胞が変化しただけのものであった
という事です。

つまり150年も前にベシャンは
ウィルスというものは、もともと
体内の細胞が変化したと、はっきり提唱
していたという事でした。

ならばですよ、つまりは体内の細胞
から創られる、エクソソームも同じく
細胞自身の変化したものだという事
がいえるので、このウィルスは
やはり体内細胞のエクソソーム
だったという事もいえるというわけ
です。

エクソソームが発見されたのは
1983年なので、当然ベシャンの
頭の中にエクソソームという言葉
はなかったので、まさに間違いなく
ウィルス=エクソソームが正しい
事になると思います。)

千島喜久雄博士 (1899-1978)

・細胞と微生物は、融合して共生
している。

・細胞から細菌へ、またその逆の
変化が見られる。

・細胞の環境が病的になると、
ウィルスや細菌が発生する。
(チフス菌、淋菌、桿菌等)

・細胞は微生物の集合、融合、分化
という過程をもって新生する。
つまり「体内細胞の環境劣化により、
細胞が病原菌へ分化する」という
見方を示しています。

(引用注:千島博士は、なんと50年
ほど前に、万能細胞を発見していた
のです。私はこの事を船瀬俊介氏の
著書で知ったのですが、ここでもその
万能細胞のコンセプトが使われて
いますね。

つまり体内細胞は、体内環境の劣化に
よって病原菌にもなるという事で、
もともと細胞と微生物は融合している
ものだったという驚愕の事実まで知る
事になりました。
これでさきほどのベシャンの
マイクロジマス理論での原生細胞が
やはり体内細胞だという事も裏付け
られたという事です。
ただ微生物の集合・融合・分化の過程
で細胞が新生するというのは、私の
先ほどのDNAの信号のオン・オフより
複雑です。またその当たりは、研究
したいところですが、とにかく
微生物が融合してできたのが体内の
細胞であれば、つまりは細胞と微生物
そして細菌は同一のものだという事に
なりますね。

千島博士の万能細胞理論とは、あらゆる
体内の細胞は、無機物から生まれ、
つまり無生物から生まれ、そして
赤血球も生成し、その赤血球が体内の
あらゆる細胞に分化・変化する
という事で、赤血球こそ万能細胞だと
いう事を提唱した方です。

この事は
千島学説とは!? 
現代医学が絶対に無視する真実のはなし

という記事で詳しく説明されています。
またこの事についてもやはり記事に
していこうと思っています。

今度は無機物から生まれたという事
であればやはりもともと微生物の
融合というのも、結局は体内プラズマ
の生体電磁気信号を受けとった
DNAの波動から細胞が産生した
という考えなので、むしろそちらの
方がわかりやすいと思いますね。
というよりこのことは、そういう事に
ついて考えた事もないという方には
難しいかもれ知れません。

とにかく、ベシャン博士と千島博士が
同じく、ウィルスや病原菌は、体細胞
が変化してできたものであるという
事を提唱していたという事です。

ちなみに千島博士の亡くなったのは、
1978年だったので、1987年
に発見されたエクソソームは、ベシャン
と同様に頭になかったという事です。

という事は、やはりエクソソームも
体細胞の変化したものであったという
事を千島学説でも裏付けられた
という事になりますね。

つまり
ウィルス=エクソソームが
正しかった
という事です。)

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士
(Royal Raymond Rife 1888-1971)
「生きた有機体を自然の状態で観る」
ことができる6万倍の超高倍率顕微鏡
を独自で開発し、生体や血液の中に
微小な有機体を発見し、次のような
結論を得ました。

・細菌は、病気を起こす原因でなく、
病気になった結果生じるもの。

・細菌は、体の状態に応じて、無害なもの
から致死性の病原菌に変化する。

・細菌は、生命の基礎単位と考えられて
いるが、実は細胞の中に、もっと小さな
細胞があり、その小さな細胞の中に、
さらに小さな細胞がある。この
プロセスは、16段階まで続くと
しています。』

“出典:「Oxidizer」様の
サイト
人体は微生物の固まりより”

最後のライフ博士は、善玉菌などの
常在菌が、病気になった結果として
悪玉菌の細菌に変化したと言って
います。

しかも細菌の中にまず小さな細胞
があって、さらにその小さな細胞の
中にもより小さな細胞があり、
このプロセスが16段階もある
という事から、やはり細胞も
フラクタル構造をしているという
事です。

そしてまたライフ博士も、ベシャン博士
や千島博士と同様に、病原菌は、病気の
結果生じたもので、それ自体が病気を
引き起こす原因ではないと語って
います。

しかし変化したあとは致死性の細菌に
変化するという事で、やはりこの病原菌
は、身体にとても悪影響を与える
と語っているのです。

このもともとは病気の原因でなかった
ものが、病気や体内の結果、病原菌や
ウィルスに変化するという事は、
今回の三者ともに観られる結論です。

やはり私たちの常識は、間違ったものを
思い込まされていたと考えるべき
だと思いますね。

ただし、もともとは危険な細胞や菌では
無かったものが危険な病原菌やウィルス
に変化するというのは、千島博士と、
ライフ博士に共通しますが、ベシャンの
マイクロジニアス理論では、その
体内環境の結果生じた病原菌やウィルス
でさえ、
「健全でない細胞から生じ、
不健康な細胞を駆逐していく
自然の清掃係である。」
と語っているように、身体を健康な状態に
保つために必要な事をする、免疫細胞の
ように働くという事ですが、これは
まさにエクソソームの事を語っている
としたら、つじつまが合う事になります。
つまり当時発見されていなかった
エクソソームの存在を、ベシャンはすでに
その発見の100年ほど前に、確信して
いたという事なのです。
まさに超天才ですね。

さらには、私たちが致死性の細胞のように
思い込まされていた癌細胞も、実は私
たちの身体を真菌の増殖から守るために
体内から生じた「ブロック細胞」という
免疫細胞だという事を、下の記事で
明らかにしています。⬇

癌細胞の真実 原因は癌細胞ではなかった!? 
新型コロナも同じ事だった!

つまり癌細胞も、私たちの身体を守る
ために生じた免疫細胞であり、
その癌細胞によって広がらないように
されている真菌などの細菌も、
おそらくは、身体の体の清掃係として
体内の細胞が変化したものではある
けれど、自身を増殖させて、むしろ
体内環境をさらに悪化するように
なってしまったものだという事のよう
です。

全ては体内環境が悪化して、通常の
免疫細胞が働きにくくなった結果
生じたもので、本来どの病原菌も
ウィルスもそれ自体に、病気の原因
となる性質はない事のようです。

つまり私たちの身体を病的にさせる
原因は、有害な医薬品特にワクチン、
抗がん剤、また有害な農薬や食品添加物
飲料物、さらには放射能被ばくや有害な
大気汚染物質、電磁波被ばくなどの
もので、とにかくそれに気をつける
べきで、恐ろしいウィルスとか、細菌
とか、体内の細胞をことさら恐れる
必要は全くないという事だったのです。

そしてまた身体をあたためたり、
食生活を改めたり、適度な運動をして
新陳代謝をよくして、身体を正常な
状態に戻していけば、やがてエクソソーム
やT細胞やNK細胞やマクロファージや
その他の免疫細胞が、また細胞の
変化により生じて、病原菌やウィルス
を駆除していってくれるように
なるので、癌も退縮して、悪化した
細菌も免疫細胞に消滅させられるので、
健康に戻れるという事です。

だからベシャンのマクロジニアス理論は
ほぼ正しかったといえると思いますが、
ただ癌細胞がブロックして守らなければ
ならないような真菌などの細菌だけは
やはり身体にとって良くない状況を
生み出す原因にはなっているという事
だと思います。

なにしろ、ベシャンのマクロジニアス
理論は、エクソソームの存在を示唆
していて、さらには、それが病原菌や
悪化した細胞を駆除していくために
働く事まで言い当てていたので、
とても貴重な理論だったと思います。

では今回の三人の学者から学べた事を
まとめてみます・

・私たちの体細胞は、体内環境によって
善玉菌や病原菌やウィルスなどに
変化するもの。
そして赤血球は、身体を構成する全て
の体細胞に変化する、「万能細胞」
でもあるという事。

病原菌やウィルスは、病気を
引き起こす原因ではなく、病気や
有害な飲食物の摂取や大気汚染や
放射能・電磁波などによって
体内環境が悪化した事によって
体内細胞が変化して生じたもので、
もともと病気の原因となっていたの
ではない。

・病原菌やウィルスは、自身も含めて
悪化した細胞を駆除するために働く
清掃係に変化する。
(この役割を果たす清掃係とは、
エクソソームであり、また他の
全ての免疫細胞でもあるという
事です。)

・しかしさらに体内環境が悪化したまま
だと、病原菌の細菌などは、コントロール
が効かなくなり、それ自体が増殖を
始める事によって、体内環境を悪化させる
ように働く。
そしてその細菌の増殖を抑えるために、
生じたのが、ブロックするための
最後の手段の免疫細胞である癌細胞
だという事。

以上の事からさらに理解できたのが、

・全てのウィルスや病原菌は、体細胞が
変化して生じたもので、体外から
「感染」して体内で増殖するように
なったものではないという事。

・特にウィルスと呼ばれるものは、
傷つけられた細胞や病原菌自体から
生じて、細胞内の毒素を排出し、
他の免疫細胞への司令塔として
働くエクソソームという、優れた
免疫細胞だったという事。

つまり私たちは、これからこれらの事を
頭に入れて、体内環境を良好に保つために
日々努力していく事が、健康的な
身体を保つために最も大事だといえる
と思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。(*’▽’)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
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新型コロナのPCR検査のデータに人間に固有の遺伝子が使用されていた!


先日投稿させていただいた
PCR検査をよく知る野村社長が、
検査の無効性を大阪弁で痛快に証明した!

に書かれていた驚愕の新事実、
つまりPCR検査に使用されている
データの中に、人間固有の
第8遺伝子の配列があった
という事ですが、一応その部分を
もう一度掲載します。

なんと最近、PCR検査でデータとされて
いたものが、なんであったかが、発見
されたのです。それはなんと人間の
遺伝子に特有の「8番遺伝子」が、
PCR検査のデータとして使用されて
いたのです!

つまり人間の体内物質であれば、全ての
物質が保有している遺伝子の一部なので、
検査ではその個体に特有のものが
使用されるべきなのですが、それが
人間特有の遺伝子だったという事に
なれば、これは完全な詐欺で、誰でも
偽陽性になる可能性があるという事
が判明したのです。

じゃなぜ全員偽陽性とならないかと
言えば、検査で観る事ができるのは、
常に遺伝子の一部だけで、運良く?
膨大な長さの人間の遺伝子の一部
でしかない8番遺伝子の配列に
当たらなければ、陽性とならない
という事がまず一つです。

さらに検査では人間の8番遺伝子
以外の配列も同時に検査していて
国によって、どの配列(全て適当に
決められただけのものを使うか
大体は複数らしいですけど、それに
反応すれば、陽性になるという事
なので8番遺伝子の配列に
反応しなくても陽性反応とされる
場合もあるようですが、とにかく
この検査のデータとして使用する
べきデータの中に人間に固有の
遺伝子があってはいけないはず
なのに入っているので、その配列に
反応した人たちが、陽性となる
という事なので、一定の確率で
偽陽性が出る事が確実というわけ
なのです。
それと検査が不正確だからという
事になるでしょう。

もちろん中国の論文で、分離もして
いないのに提出した画像と特徴
がエクソソームであった事も
判明しているので、当然エクソソーム
にも8番遺伝子はあるため、これで
正しかった事が証明できた事に
なります。

というわけで、今回の記事は、この事に
ついてという事になります。

この驚愕の事実は、アイク氏
とカウフマン博士のインタビュー動画
からのものです。

こちらです↓

YouTubeから削除されて
しまうアイク氏は、独立系メディア
から動画を発信しているので、共有が
こちらのツイートからという事に
なります。

そして今回はこの動画から得られた
貴重な情報をもとに書いていこうと
思います。

もとが難解ですからやはり、少し
難解な説明になっていますが。
最後の太字の部分だけでもわかって
いただければ良いという内容です。

動画では、まず上記の事について
アイク氏が、わかりやすく説明して
くれています。

つまりPCR検査のデータに人間の
固有の遺伝子である8番遺伝子が
使用されている事が明らかになった
ので、PCR検査では誰でも、つまり
健康で全く感染していない人でも
陽性になる可能性があるという事
なのです。
もともと特定の遺伝子が分離・純粋化
もされていないサンプルからの
データなのでそもそも、PCR検査
では、偽陽性ばかりなのですが、
今回の事で、余計に誰でも偽陽性
となり得るという事が明らかになった
という事です。

そしてまず、カウフマン博士が、
具体的にPCR検査の検査の具体的な
説明をしてくれています。

難解なので、とばしたい方は、この部分
はとばしていただいても良いと思います。

そのために『』で区切っておきますね。

『まず陽性反応となるためには、サンプル
から特定の完全なDNAが抽出され
なければなりません。

この完全なDNAの事を、cDNA
(Complementary DNA)
と言います。

しかし、サンプルとなっている人の唾液、
には、人間の細胞や他の微生物、
さらにはターゲットにしたいウィルス粒子
などが混在していますので、その中から
体外から感染したはずの、ウィルス粒子を
特定し、完全なDNAを抽出するために
検査を行っているという事です。

もちろんこの全ての手順には、多くの
エラーが発生する可能性が、あるので
組み合わせるとエラー率は100%
になるとカウフマン博士は言います。

このため開発者のキャリー・マリス氏が
このPCR検査をウィルスを特定する
ための検査としては使用してはならない
と証言しているのです。

さて完全なDNAを検出して、それが
特定のウィルスであると証明するためには
プライマリーDNAという、特定の
遺伝子配列を持ったDNAを使用
しなければなりません。

(このプライマリーDNAというのは
10~16文字程度の遺伝子配列です。
つまり細胞や細菌や微生物や
エクソソームなどの独立した生体物質
または個体のわずか一部分でしか
ありません。ただそれがその個体や
生体物質の固有の遺伝子配列だと
いう場合、「全体である何かの一部」
だと言う事ができるという事なのです。)

つまりこれが武漢で得られた
データをもとにしたウィルス特有の
遺伝子配列を使用しているもの
でなければなりません。
その遺伝子配列とは、
プライマリーDNA
と呼ばれています。

つまり今回の鍵となるのは、PCR検査
で使用されているこのプライマリーDNA
の遺伝子配列なのです。

このウィルス固有の遺伝子配列は、
いくつかあって、すべてWHOや
その他の公的機関から承認された
ものです。

このプライマリーDNAの遺伝子配列の
データは、これらのいくつか複数の
配列を使用し、世界各国によって
使用されるプライマリーDNAは、
少しずつ違うようです。
しかし、世界各国で使用される配列に
共通している配列が、人間の固有の
8番遺伝子のものだったという事
なのです。

つまり世界中のPCR検査で使用される
ウィルス固有のデータとされている
プライマリーDNAのデータサンプル
の中に、人間に固有の8番遺伝子の
遺伝子配列が存在している事が
明らかになったのだという事なのです。

しかもこの人間に固有の遺伝子配列の
プライマリーDNAのデータは、
世界各国で共通して使用されている
という事だったのです。』

つまり、以上の理由で、PCR
検査で使用されているデータの中に
あってはならないはずの人間固有の
8番遺伝子配列が存在したという事
です。

これでは、世界中の誰であれ、もちろん
全く感染していない、健康な人でさえ
一定の確率で陽性となってしまう
という事を意味しているという事です。

しかもPCR検査の過程で行われる
酵素を使用した増幅や転写(コピー)
などの手順やその他の手順にはかならず、
エラーがともない、組み合わせると
カウフマン博士が語っているように
「エラー率は100%」で
つまりPCR検査で偽陽性となる
確率が100%だという事です。

そもそもなぜ人間の固有の遺伝子配列
が、武漢でサンプルから得られた
遺伝子データの中に存在していたのか
なのですが、答えは非常に簡単なのです。

武漢の論文で発表された遺伝子データが
特定のウィルスを分離・純粋化したもの
ではなく、武漢の肺炎の患者の廃液から
抽出した、人の細胞や他の微生物や
ウィルスなどを含んだごちゃまぜの
遺伝子のデータだったから、データの
中に人間に固有の8番遺伝子が使用
されたという事なのです。

ここでも武漢の論文が、特定のウィルスを
分離・純粋化していたデータを
もとにして書かれたものではなかった事が
証明されたわけです。

ここでみなさん気づいていただきたいのが
なぜ世界各国で共通して使用されている
遺伝子配列が人間の8番遺伝子なのか
という事なのです。

つまり世界各国は、必ず一定の確率で
偽陽性を出すために、この人間に固有の
第8遺伝子を使用するように、WHO
あたりから指導されていた可能性が
高いという事です。

つまりわざと人間に固有の遺伝子配列
を使って、一定の確率で偽陽性患者を
発生させようとしていたという事が
真相なのだろうと思われるわけです。

結論をいえば、健康で全く感染して
いない人も必ず一定の確率で偽陽性と
なる事が、明らかになったという事
なのです。

さてこの事と、新型コロナの正体が
エクソソームである事とどう関係
するかという話をこれからします。

人間の体内の物質であれば、全ての
DNAは共通しています。
つまりどの体内物質であれ、
8番遺伝子を含んでいるのです。

もちろんエクソソームも体内生成
物質なので、8番遺伝子を必ず
含んでいる事になるので、ウィルス
の正体が、エクソソームである
事の裏付けの一つとなっている
という事なのです。

またカウフマン博士の語るように、
実際には分離・純粋化もしていない事が
真実だったという事なので、ではなぜ
論文に分離したとみえる画像やその
特徴がどうして掲載されているかです。

つまりそれは彼が説明するには、武漢で
分離・特定したとされているウィルス
の画像や特徴はすでにウィルスの
データバンクから既存のコロナウィルス
の画像や特徴のデータを使用したと
思われるという事です。
(WHOに提出され採用された最初の
論文からは、のちに分離特定された
という記述が消えていたと、
カウフマン博士は証言しています。)

この事は
新型コロナウィルスの正体の秘密は、
ベシャンの細胞理論にあった!

という記事で詳しく説明しています。

つまりウィルスというのは、上記の
記事でも明らかにしたように
エクソソームでしかないので、
やはり画像も特徴もエクソソームの
ものになるという事なのです。

という事で、やはり新型コロナウィルス
とされているものの正体は、武漢の
データから8番遺伝子の配列も
見つかった事も加えて、体内生成物質
でしかないエクソソームであった事の
証明がここでもできたという事になる
のです。

そして次がさらに重要です。

PCR検査が一定の確率で、人間に固有の
8番遺伝子が陽性反応をするのなら、
その陽性反応の確率が、インフルエンザの
流行シーズンや5Gの展開地域で著しく
上昇していたのかという事の理由が
なんであるかという事です。

つまりインフルエンザ感染や5Gの
超強力な電磁波によって、傷つけられた
細胞内の毒を排出するために、
エクソソームが大量発生するために、
唾液に含まれるサンプルが、ウィルス
というより、8番遺伝子を持った
エクソソームが大半になるため、
8番遺伝子のデータを使用する
PCR検査での陽性率が高くなるという
事なのです。

(インフルエンザ感染というものは、
実際には免疫細胞の機能が冬の低体温の
中で下降する事によって細胞が
傷つけられたため毒素を発生させて
しまうので、それを排出するために
エクソソームが発生し、それと同時に
発熱などで、免疫細胞を活性化させ
ようとしたり、咳などで、毒素を
排出しようとする事などによる症状
なのです。)

また厚労省やWHOが陽性でなくても
症状などから、陽性としたり感染した
とするように、医療機関に通達していた
事も明らかになっているように、
インフルエンザや5Gの被害で、
なんらかの症状が増える事によっても
どんどん陽性者数、感染者数が
跳ね上がる事になってしまうという
事です。

つまり私たちは、たとえ感染もしなくて
単に健康なだけの人であっても、
全ての人に8番遺伝子があるため、
それをデータとして使用するPCR検査で
誰でも必ず、一定の確率で陽性となる
という事がまず一つです。

さらにエラー率も100%でもある
という事なので、こんないい加減な
検査で、自分や身内が陽性となり
隔離までされてしまうという狂気こそ
ただちに止めさせなければならないと
思いますよね!

それとまた新型コロナではない
別の症状つまりインフルエンザ感染や
その他の感染、また電磁波や放射能を
浴びる事や、ワクチンなどの有害な薬物
そして有害な飲食物や大気を取り込む事に
よっても、細胞が傷つき毒物を発生させる
ので体内にエクソソームが大量発生する事
により、唾液などのサンプルに人間の
8番遺伝子が含まれやすくなるため、
インフルエンザの流行シーズンや、5Gの
展開地域や、ワクチン接種などによっても
PCR検査の陽性率が、著しく上昇して
しまうという事なのです。

つまり今回重要なのは、最後のこの二つの
結論だけだったという事です。

ややこしい説明になってしまって
すいませんでしたー💦

しかし、明日にはもっとわかりやすい
記事を投稿します。
それはウィルスと呼ばれているものが、
単に体内の細胞が変化しただけのもの
であるという驚くべき真実を単純明快に
説明するものです。
そちらの方はとてもわかりやすいと
思いますので、よろしくお願いします。

ではまた(^^)/

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人それぞれってよく言うけど 心を一つにするべきことも今確実に存在する!


「そんなの人それぞれよ」
こんな言葉を聞いた事がない人は、
いないでしょう。
一見それぞれの人の考え方や感じ方
または生き方を尊重しているように
思えますが、それも時と場合による
という事です。

人それぞれだからという事で、全ての
人の意見や考え方、意志などを
尊重するのは、もちろん大切です。
それは互いの自由や個性それぞれの
得てきた経験や知識など尊重する事に
なり、わかり合うためにもとても
大事な事でしょう。

ただし、ワクチンについての考え方や
意見が違うのは、今全ての人に
とって致命的な結果をもたらす事を
わかっておられる方は、ワクチンの
危険性について、そして今回のワクチン
のさらなる超危険性についての知識を
お持ちでさらに、現在のコロナ騒動が
そのワクチンを全ての大衆に強制接種
させるために仕掛けられた罠である事
もよくご存知の方々です。

つまりこの場合たとえば、コロナが
恐い?からワクチンを接種を自分から
望むという人と、超危険なワクチン
なんて、無料でも絶対に希望しない
という人の意見を分けるものって
なんだと思います?

答えは簡単です、ワクチンを望んで
いる方は、決定的な知識・情報不足
なのです、もしこの方が、ワクチンを
絶対拒否したいといっている方の
得ている情報を知ったとしたら、
ほぼ間違いなくワクチンを拒否する
ようになるでしょう。

このことをワクチンを望んでいる方
に言ったとしましょう。たぶん
その方からこういう言葉が出て
きそうですね
「そんな陰謀論者の怪しい情報なんて
無駄だし、信じたら逆に危険だわ。
だって陰謀論って詐欺みたいなもの
でしょ?」

まあこれが偏見である事は、明らか
なのですが、今では日本国民の大多数
が、マスコミが伝える公式見解や情報、
さらには報道番組で専門家が語っている
事そして新聞や大手雑誌に載っている事
などと違うような情報なら、
全て「陰謀論」として
片付けてしまうように条件付けされて
います。

だから、真実を発信する方は、気を
つけた方が良いです、決して自分の語る
事は、「陰謀論」などでは決してないと
言い続けておかなければなりません。
自らを皮肉って、自分の語る事は陰謀論
などと、謙虚?に言えば、
この彼らの用意した魔法の言葉の罠に
自らかかりにいくようなものです。

私は、政治の裏側の真実を記事に書く
当初からこの事に気をつけていて、
絶対に自分の語る事は「陰謀論」
などではないと語り続けてきました。

さてたとえば、そんな情報を遮断
する人たちに次のようなツイートの
情報はどうでしょう。
どうみても陰謀論者の語る話では
ない事がわかっていただけると
思います。

もっとたくさん情報はありますが、
ワクチンの効果を信じる人たちは、
ほとんどの人が一様に西洋医療を
信じ込んでいる人たちでしょうから、
このれっきとした医師が自分の名前を
出して公開しているこの情報を知れば
考え直すでしょう。

つまり、ワクチン拒否をする人たちは
人それぞれなんて言ってる場合
じゃなくて、まずはこういう情報を
知るために、真実を語れる人の話を
聞くか、会話していかないと、とても
危険だという事です。

真実を発信する人たちは、喜んで
話してくれると思いますよ。

なぜなら、真実を語る人たちは、
ニュースとは逆側にある真実の
情報や知識と、ニュースやマスコミ
がみなさんに提供する情報の両方を
常に、比較しているので、とても
柔軟ですからね。
そしてこの比較検討して
吟味する事が、今日本の全ての国民に
必要な事なのです。

何より真実を発信する人たちは、
パンデミック当初、真実に気づいた時
からずっと、それに気づけない人たち
に知らせようとしてきたのに、
マスコミ特にテレビの言う事をうのみに
してきた人たちは、そういう人たちの
言葉を無視し続けてきたのですから、
そのような人たちが特に、人それぞれ
という考え方をする場合が多いのです。
そして、今こそその考えを改める
時だという事なのです。

さて今回はそんな「人それぞれ」という
考え方についての記事になります。

では多くの人が使っている
「そんなの人それぞれよ」
という言葉について考えてみま
しょう。

まずいい意味で使われる場合

「オレなんだか人より特殊な趣味してる
から、変な奴だと思われてるんやろなー」
に対して
「そんなの人それぞれよ、自分の個性なん
だから自信持って堂々としてればいいよ」
とか
「私、こないだ『彼氏に女は普通そんな事
しねーよ、おまえおかしいって』って
いわれたの」
に対して
「そんなの人それぞれよ、女性にも
いろいろタイプがあるというだけよ
気にしないで」
などという使い方はもちろんオッケーです
ね。
しかもこの場合、相手に真意が伝わるように
別の言葉を添えているというアレンジは
右脳の働きですが、とにかくこのように
使えば「人それぞれ」という言葉はとても
良い表現となります。

しかし「人それぞれ」という言葉は、この
ように適切に使われる事よりも、最近
何でもかんでもこの言葉が使われるように
なってきたようなのです。
そして、それが互いに理解しあえない表現
にもなっている事を、よく感じるように
なりました。
ネットでやはり、その事に気付いてくれた
人のサイトから引用させていただきますね。

「」内が引用、~は中略の意味です。

「僕が「人それぞれ」という思考停止した
         言葉が大嫌いな理由

まあ、人それぞれだよね

ああ、そうだね。でも、それを承知でこの
話題を議論してたんだよね?

なんでこの局面でその言葉を出した?

あなたはこういうやりとりでイライラ
したことはありませんか? 

最初から「こういう話は人それぞれだと
思うんで答えが出ない」って事を言っと
けば、そういう体で話すよね。

「あぁ、これは熱く話してはいけない場
面だな……」と。

人は議論をするにあたって、各々の個性を
知った上で一つの結論を出さなくては
いけません。それが議論の目的であり、
結論を出したいからこそ人は議論をするの
です。議論とは「お互いの意見を出し
合って理解を深め、物事を解決の方向に
導く手段」。

なのに、この「人それぞれ」という言葉は
意見を交わすことを放棄してる。つまり
「人それぞれ」が口癖の人は他人に対して
意見する資格がないということです。」

“出典:にちプチ様

この後も記事を展開されておられますが、
少し私の見解とずれているところもある
ためここまで引用させていただきます。

つまり話し合いをしてる途中で、
「人それぞれ」という言葉を出して話し
を終わらせるのは、理解し合う事を放棄
しているという事です。
それぞれが勝手に、思い思いの結論を
持っていればいいという事なのですね。

にちプチ様がいわれる通り、では
なぜ議論し始めた?
という事なのです。

お互いに納得できる結論に至りたかった
から、また物事を理解し合いたかった
からという事です。
ですが、最後に「まあ人それぞれだから」
と互いの意見を、そのままバラバラに
してしまえば、同じ結論を共有する事
も、お互いにわかり合う事も、理解を深め
合う事もみんな放棄してしまえるのです。

つまりみんながつながっているという
共感ではなく、個性の尊重または、個人の
自由を優先させているわけですが、これは
しかし、いつまでもみんながわかり合えない
「分離」の感覚をもたらすものなのです。

そしてまだあります、相手に対して、
とても納得のできる説明で、何か大事な
知識や情報や考え方を説明したとしても
「それについてはいろんな情報があるし
人それぞれだから」
というような答えが、返ってくる事も多い
ですよね。
結局その人には、説明は意味がなく、話を
聞いていなくても、その話題がくれば、
全てその言葉で片付ける事ができてしまい
ます。
つまり「話し合おう、理解し合おうという
意志そのものがないのです」

つまりみんなばらばらの情報を信じて、
バラバラの考え方をしていて良いという事
ですね。

もちろんそれが個性を尊重するためなら
いいですが、ここで聞きたいのは、全ての
意見や考え方は、それで全て同じ様なレベル
なのでしょうか?という事なのです。

やはりそれぞれの人の感性や経験、思考
能力や知識などによって、様々な意見や
考え方があり、それぞれは尊重される
べきではあると思いますが、それが
本人にとって本当に良いものかどうかは
それぞれによって違うはずですよね?

それこそ人と話し合って、お互い意見を
出し合わないと、本人が気付かない良い
視点や情報や知識、考え方などから、
もっと本人にとって良い結論が出る
可能性があるわけです。

つまり話し合いや議論などで、理解を
高め合う、わかり合うという事は、
互いの理解のためにも当然良いし、また
高め合って得られた結論を共有できる
可能性があるのです。
もちろん話し合ってわかり合えない事も
あるかも知れません。
ですが、別の事がわかり合えるかもしれ
ませんし、逆に互いを認め合えるかも
しれないのです。

わかり合えないから、もう会わないなど
とならないようなバランス感覚は当然
必要だとは思いますが、人とつながり
合うために、話し合うというのはとても
大事だと思うのです。
そしてまた話し合う事は、とても
思考能力も鍛えてくれるのです。

しかし学校では、ディベートの時間は
ありません、つまり話し合う事を学ばない
のです。
以前は、海外では盛んに行われていて、
日本では、みられないなどと言われる
事もありましたが、どうやら海外でも同じ
のようなのです。

何故でしょうか?

それは、大衆を従わせるために、大衆の
意見がまとまってしまう事を恐れている
からなのです。

それについては書き始めると長いので
やめておきますね。
このサイトではそのような事について
追求していくのが目的ではないので💦

ですが、みんな結構同じ様な考え方で、
また同じ様な意見をいいます。それは
何故か?実はそれってマスコミや教育で
インプットされた情報や知識を共有して
いるからなんですねー。

ですが、それはつまりインプットされた
ものをそのまま忠実に受け容れている
だけなので、思考能力はほとんど使用
されていません。
だから、ものを考えるくせがついていない
のです。
そしてやはりその教育やマスコミで、私
たちに共有して欲しい知識や情報を
インプットさせれば、大衆の知識や情報
は、その意図を持つ者に従ったものに
になるという事なのです。

そのような思考を働かせて、自分たちだけ
で、話し合い理解しあうためには、実は
とても右脳の働きが大事だという事なの
です。

(もし全ての人が思考を働かせず、マスコミ
にインプットされた情報をうのみにする
だけだったら、最初から思考を働かせない
で、そのインプットさされた情報を、確認
し合うだけの話合いしかできないでしょう)

そうです本当の意味での思考は、実は
右脳の働きなのです。

とにかく私たちに必要なのは、この本物の
思考を取り戻す事だという事です。

ただもう一つ大事な事があります、私たちは
今とことん話し合いをする事により、互い
を理解し合い、つながる事が本当に
今求められているのです。
そして何より、真実発信者の方達の情報を
国民全員で共有するべきでもあります。

それは多くの愛する子供たち次世代の方々
さらには、今いる全てのかけがえのない
人々のためにも、みんなつながる事が
最も大事だという事です。

また意図的にコロナの恐怖を煽り、国民を
ワクチン接種に向かわせてきたマスコミの
上にいる支配層の意図は、とにかくこの事
を恐れているのです。
だから三密を避けろ、距離を取れ、
集まるな、声を出すなと我々に
政府やマスコミを使って、押しつけ
続けているのです。
私たちが、危険なワクチンを接種させ
られないようにするためには、彼らの
意図を逆手に取って、みんな近づき
集まり、そして声を出して、とことん
わかり合うようにする事が、最も
効果的だという事なのです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます!

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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アイク氏が語るコロナ騒動への誘導のからくり プランデミックとは?


今年の3月にアイク氏が語った動画に
よって、一気に世界が目覚めた感じです。

何度も申し上げますが、日本ではとても
認知度の低いアイク氏は、世界では大変な
人気です。

というのも、アイク氏が著書で再三語って
きた、私たちの認識そのものが、そもそも
ハイジャックされてきたという事を、
日本以外の国の人々がよく理解している
からというのもあります。

覚えている方もおられるかも知れませんが、
イタリアの国会で最初に、勇敢にもゲイツ
とイタリア首相の癒着を暴露して、世界中
を驚かせた女性国会議員が、やはり
首相を問い詰める途中で「アイク氏の
語っているように・・」という言葉を
はさんでいたほど、彼は世界の真実を
語る人物として知られていたという事
です。

日本は戦後特に、マスコミや科学、教育界
の背後に彼ら支配層の意図通り、とにかく
真実を隠蔽するように、方向づけられて
きましたので、ある意味仕方がない部分も
あるのですが、それにしても思考力や感性
まで、ほとんどの日本人が失ってしまった
のではないかと思えるくらいに、ひどい
状況だと思います。
もちろんこれも誘導によるものです。

だから日本でもネットの工作員などを
使って、とにかくアイク氏をイロモノ
扱いするように誘導してきました。
一番わかりやすいのが
レプティリアン説=デービット・アイク
という図式で、アイク氏を大衆から
遠ざけようとしているものです。

アイク氏をそのように、私たちから
遠ざける理由は、彼が支配層の
行っている事や、意図を的確に説明
できる事よりも、彼の主張している
ように、認識そのものを根本から見直す
という事の方が重要で、それは
人類を本当に覚醒させる事になるので
支配層は徹底的に隠蔽しようとして
きたというわけなのです。

これは、彼の存在が日本でも知られ
始めた、2000~2010年
の間にネットでひんぱんに、彼の
偏見を広めるための記事や、情報が
出回りましたので、ご存知の方も
いると思います。

いいでしょうか、何度も言いますが、
これは「誘導」なのです。大衆を
究極の真理から遠ざけるために
仕組まれたものなのです。

私は、ここ10数年ほどの間に彼の
書いた原著をほとんど全て購入して
いますが、彼は現在支配層の事を
カルトと呼んでいます。他の著書
では太古の支配層の象徴として
知られる「アルコン」という呼び方を
します。

つまり彼は支配層の正体について、
レプティリアンに変容するように
「見える」場合もあると書いたのは、
数冊だけであとは、どんどん支配層の
呼称を変えてきたという事です。

つまり彼は支配層の外見的な正体に
ついては、全くこだわりがない
という事を証明しているわけです。

彼の真のテーマは、彼が再三著書で
提唱してきたように、私たちが、
認識そのものを、改ざんされて、
コントロールされてきたという事
で、そこから人々が自らを解放させる
事によってのみ、支配を終焉させられる
という事
なのです。

ただこれを単にトンデモと片付けるのは
私たちでも簡単に見つける事のできる
「証拠」の数々を、頭に入れてから
考えるとあり得ない事でもないと
わかるようになります。
たとえば
太古の龍は架空の存在だと
断言する人たちへ

という記事をご覧になったり、支配層の
目が爬虫類系のものに変容したりする
ような動画もそれせほどくさるほど
あります。
それらを全て合成だと思えるでしょうか?
もちろん、何を信じたところで、個人の
自由ですが、私たちの現実認識について
理解してくると、物の捉え方ががらり
と変わるのは間違いありません。
私のブログの神秘メッセージシリーズの
テーマは、まさに現実の認識についての
本当の覚醒というものなのです。

これがわかって始めて、本当の意味での
権力者の支配が終焉します。

という事で今回は、字幕大王様の
チャンネルから、最近のアイク氏の
インタビュー記事を一つご紹介して
おこうと思います。

youtubeではすぐに削除
されるので、独立系のメディアの動画
からという事で、下のツイートから
リンク先にいっていただきたいと
思います。

まずは最初の動画は、今回のコロナ
パンデミックに大衆が誘導された
理由についてです。

最初動画を直接貼り付けようと
したらアイキャッチ画像が
反映されなかったのでツイート
からのものになります。

まずツイートからリンク先に
向かおうとすると、なんかの警告が
出て、それでも続けるをクリック
するとようやく入れます。

とにかくアイク氏の動画には、
なんかしらの妨害がされている
ようですね。

そこにいかなくても、私が簡単に
要訳を書いておきますので、ご安心
くださいね。

まずアイク氏は、最初に権力者の
支配構造について説明しています。

「世界は、少数のカルト(支配層)に
よって支配されている。」

カルトというのは、世界の頂天の
1%の人々という事で、要するに
私が、よくいう支配層の事です。

さらにこのカルトというのは、
特殊な秘密を共有している者たちの
集まりという事で彼ら独自の知識や
情報を共有しているのです。

それは太古からの権力者たちに受け
継がれてきた秘教の知識ですが、
ここでは難しすぎるので支配層と
言い替えた方がわかりやすいと
思います。

だから以後は、彼のいうカルトの事を
支配層と呼ぶ事にしますね。

そしてその支配層は、世界の1%の
人々だちという事ですが、アイク氏も
それは比喩だという事を充分に意識して
いるというのは、著書で語っている
事でもわかります。

彼の言う支配層は、頂天にいるごく少数の
血族たちの事で、1%どころか、恐ろしく
小さな数字になるのは、間違いありません。

彼らの所有する、オモテ向きの権力が、
世界中の政治家たちや、それとまた
医療や軍事など様々なジャンルのトップ
たちだという事です。

そしてその各国のトップたちは、中央にいる
支配層の指示通り動く、完全な配下である
という事です。

つまり本当の世界的権力というものには
国境がないという事なのです。

これは世界的な企業と全く同じ構造です。

世界中にマクドナルドがありますが、その
どの国のどのマクドナルドの店に入っても
同じサービスです。

国によって特色を出したり、店によって
独自のメニューが出される事はないのです。

ビッグマックは、世界中で同じ味と、同じ
サイズで出てきます。

この仕組みがそのまま、世界の支配層が
各国に対して応用されているという事
なのです。

ただし、もちろん大衆支配の進行具合で、
彼らの目論む社会構造に違いがある
けれど、本質的なコンセプトは、この
マクドナルドと同じというわけなの
です。

特に中国では、彼らが望む社会が実現されて
いて、政府から国民に対して、トップ
ダウンで、全ての政策を決定される事
になっています。

そこに反対意見を述べたり、反抗する事は
許されていないのです。
少しでも誰かが反抗しようとすれば、
無数にある監視カメラを持って、または
他の監視システムを持って、なんと数分で
人物を特定できるようになっている
のです。

つまり日本で最近一方的に決定された
スーパーシティ法が、かなり以前から
中国で導入されていたという事なのです。

つまり中央のある政府の絶対的権力が
トップダウンで全国民を完全管理
そして支配しているのが現状です。

これが彼らの望む社会だという事
なのです。

中国の中央権力者といえば、李家
で、世界の13血族の一つです。
ただしその13血族は、独自の権力
を持っているのではなく、全てが一体
となっているのが真相なのです。

(ただその上に「黒い貴族」という格の
存在もあるという情報もあり、13血族に
指示を与える立場なら、彼らの都合で
派閥争いなどもあるのかも知れません。)

だから今回のパンデミックもゲイツ
とつながる、WHOの事務局長の
テドロスが、今回の最高の対応をした
のは中国であると発言しているわけ
です。

さらにジョージソロスも今年の4月に
「 中国がニューワールドオーダーを
主導しなければならない 」
と発言しているのです。
最近では、あのキッシンジャーも
「コロナに国境はない、世界政府が
必要」だと発言しています。

要するに世界を中国のような専制的な
完全管理社会にするという、支配層の
意図をそのまま述べているのです。
支配層が手中に収めようとしている
のは、つまりはその世界政府のこと
だったというわけです。

そのように、支配層には、国境がない
わけですから、中国を実効支配している
李家の権力が最も強いというわけでも
ないのです。

支配層は、だから一体としての権力
なので、一つの血族だけに権力が
集中しているわけではないのです。

今年、ソロスの発言より以前だったと
思います。世界でコロナパンデミック
が宣言された頃に、イギリスの元首相が
世界政府の必要があると発言しています。

もちろんオモテ向きの理由は、今回の
コロナのような、グローバルな危機に
対処するためという事でしたが、
これこそ世界の頂点が望む世界完全管理
支配社会の意図そのものなのです。

つまり全世界を中国のような社会に
したいというのが彼らの意図であり
目的だという事なのです。

つまりその意図から、日本でも
スーパーシティ法案が、一方的に
可決されて、中国と同じ道を歩まされて
いるのが現状です。

中国にすでに無数の監視カメラがある
という事ですが、日本も同様にする
つもりだという事です。

これまでも街中や、バスの中、駅構内
など、あらゆる場所に監視カメラが設置
されていますが、このスーパーシティ法の
おかげで加速していきそうです。

さて欧米諸国では、それまで、権力者を
何度も脅かしてきた過去があるため、
彼らは、これまで彼らの計画を、すぐには
押しつけてきませんでした。

だから、自由や民主主義を政治家たちに
語らせ、あくまでも表面上はという事
なのですが、いわば毒消しを行って
民衆の反抗心を、そらしてきたのです。

しかし今回のコロナパンデミックを
計画的に実行する事で、ついに欧米も
中国化していこうとしたのです。

もちろん欧米というより、世界規模で
という事です。

どのように中国化していくのかというその
シナリオですが、とてもシンプルに説明
していきますね。

まずは、武漢から始まったコロナの騒動
ですが、特に今年に入って当初死者が大量に
出る事になります。

そして春になるまでの間に、世界中が
大騒ぎになりました。アイク氏は、
この時の武漢での大量の死者は、
コロナウィルスとは全く関係なしに、
中国のとても毒性の強い大気汚染が原因だと
語っています。

今回のインタビューでは、つまり大気汚染
が、コロナ騒動の真の原因だとしていますが、
たぶん、彼はおそらくは知っているの
でしょうが、真相は、5Gの電波塔から
60GHzの電磁波の照射したのが、
その大量の死者の真の原因です。
こちらですね。

60GHzの電磁波は、酸素を破壊する
と、科学的に説明されてもいますので、
おそらく間違いないのです。
こちらにもあります。

そりゃあ酸素を奪われたら、肺炎も
突然死もいくらでも発生しますよね。

これまでアイク氏は、5Gの話をする
たびに動画を削除されてきた経緯が
あるので、いくら独立系のメディアで
あっても、なんらかの妨害がされる事
をふせぐために大気汚染が真の原因
であったと語ったのでしょう。
(確かに今回のアイク氏の動画先に
行く前にも警告のページを通過して
いました。)

もちろん中国の大気汚染が、深刻なのは
世界中で有名なので、呼吸器系疾患は
もともと多いのですが、それだけだと
なぜ急に大量の死者が出たのか、
不自然にすぎますからね。

さてそして彼ら支配層のかねてからの
手はず通り、武漢の病人の肺液から
分離も特定もされていない単なる
遺伝子情報を、covid-19として
論文を造りあげ、またまたかねて
からの手はず通り、WHOがその
論文のcovid-19のデータを
世界の基準とするように決定したという
事が、発端だったのです。

そのあと、世界中でウィルスに感染して
いるかどうか、検査が実施される事に
なったのです。そもそものデータが
ウィルスそのものでもない上に、
ウィルスを特定できないPCR検査で
どんどん偽の陽性者がカウントされる
ようになったという事です。

もちろん陽性者=感染者では全くない
のが、明らかですし、発症するためには
数百万のウィルス数が必要ですが、
このPCR検査では、常に数個しか発見
されません。

それでは発症するのかどうかさえ
わからないのです。

しかし、彼ら頂天の指示下にある世界中の
メディアは、陽性=感染として、毎日
感染者数を、大々的に報道している
のです。

全くの詐欺ですが、日本でもそのような
状態になっているのは、少し気づき
始めた方々なら誰でもわかりますよね。

そうやって、意図的にコロナの恐怖を植え
付けたあとに、パンデミックが宣言され
世界中でロックダウンが引き起こされた
というわけです。

その後、危機を演出するためにイタリア
のロンバルディアが選ばれたという事
ですが、こちらも武漢と同じく大気汚染
がひどい事をアイク氏は、原因にあげて
いますが、同時の5Gの展開地域でも
あるため、武漢と似たような事が
行われた可能性は、あります。
しかし、そもそもコロナが架空のもの
なので、世界中の死亡者は、そのまま
ではもちろん一向に増えません。
だから、彼らが、世界中の医者や
医療機関に資金的な優遇とともに、
死亡者をコロナが原因とするように
捏造させた事も発覚しているのです。

また人工呼吸器を使用する事で、その
補助を受ける金額は、はねあがります
ので、多くの陽性者が、理由も
わからずも人工呼吸器をつけさせ
られて死亡していったのです。

人工呼吸器は、そのように危険な
医療器具でもあるのです。

つまりそれもコロナか死因とする事
になるので、捏造された死亡者の中
には、この医療によって殺された
人たちも相当な数にのぼるであろうと
いわれています。

さてとにかく、世界でロックダウンが
行われたわけですが、
実際には、コロナの死亡者よりも
ロックダウンによる死亡者が圧倒的に
多かったという矛盾が生じていた
のですが、何よりパンデミックの
おかげで、世界中で経済崩壊に近いほどの
打撃につながったのです。、彼ら支配層は、
それさえも計画のうちにあったのです。

これは3月の時点ですでにアイク氏が
語っていた事で、彼らはロックダウンを
意図的に実施させる事で、経済崩壊
そして金融崩壊を導き、現在の大衆の
生活の糧を奪い、私有財産を無効化させ、
大衆を政府依存の状態にさせるという
のが狙いだったのです。

政府に頼る事で生活できるなら結構な
事じゃないかと、甘い見方をする人も
いそうですが、彼らの意図は、全く違い
ます、これは政府に生殺与奪権が
移行する事を意味するのです。

つまり、生きて行くためには、政府の
命令に従わなければならないように
する事で、大衆を従わせるのが狙い
だったのです。

もちろん最初は、そのように思えない
ようにするかも知れません。
ですが、最終的には、権利も自由も
政府というより、権力者に奪われる
という事になるのです。

しかし経済崩壊をさせるような事に
なると世界の金融寡頭資本のオーナー
であり、さらに多国籍企業の所有者
でもある支配層たちの財布もいたむ
事になるのではないのか?と思う
人もいるでしょうが、資産も公開
する義務さえ持たない彼らの資産は
そういう一般の常識をはるかに
超えるものなのです。

数十年前に研究者が語った言葉に
次のようなものがあります。

「世界の支配層から地球を奪い返した
としても、彼らは何度でも地球を
買い戻すだろう」

これはもちろん比喩的な表現ですが、
それほど彼らの資産は想像を絶する
という事なのです。

しかも彼らの手先、つまりフロントマン
として大活躍中のゲイツは、この騒動
の中でも、IT産業分野などで、
大儲けしているという報道もされました。

要するにこの騒ぎは、予定していた者たち
にとっては、儲けのチャンスでもあった
という事なのです。
ちゃっかりしてますよね。

そしてコロナの恐怖を世界中で報道して
きたものだから、当然コロナを、深刻な
健康被害をもたらす、危険なウィルス
だと思い込む人たちが、当初大半
でした。

しかし、アイク氏や、アフリカの大統領
そして世界中の真実発信者たちのおかげで
コロナの茶番に気づく人たちも、とてつも
なく多くなっているのもまた事実なの
です。

しかし日本ではまだ大半の人たちがコロナ
の恐怖を信じ込んでいます。

だからワクチンが、コロナを予防する
ために有効なのであれば接種したいなどと
考える人も相当な割合でいるようです。

実はこのワクチンこそ、彼らが今回
意図的にバンデミックを引き起こした
目的の大きな一つだったのだと言う事
なのです。
もちろん私の記事を読んでいただいている
人たちには、よくご理解されている事
だと思いますが。

要するに、ワクチンを接種させると同時
に電子システムを人体に埋め込み、5G
システムと連携させる事によって、
人々を完全管理できるようにする
という事が彼らの真の狙いだったという
事なのです。
もちろんこれまでのワクチンとは次元の
違う致命的な副作用で、大幅に人口削減も
するつもりです。

だから、世界中でその真相を知った人々が
偽コロナを糾弾するだけでなく、ワクチン
強制摂取や5Gも同時に反対している
というのが現状なのです。

しかし支配層の配下にある世界各国の
政府は、いわば強権的に彼ら支配層の
計画を実行しようともしています。

ただ、とてつもなく多くの人数の
国民たちが反対デモに加わってきている
ので、彼ら支配層自身にとっても正念場
だという事なのです。

もちろんそのように大規模なデモが
展開されている欧米でさえ、いまだに
コロナの恐怖を信じている人たちも
多く、非常に拮抗しているという事
です。

もちろんヨーロッパは、EUがあるため
EUでの決定が、国内法よりも優先
されるため、最終的な強権は、支配層の
手の中にありますが、さすがに圧倒的な
人数に反対デモが膨れ上がっている
以上、彼ら自身も危険な状態にある
という事でもあるのです。

それはそうです、法律がどうであれ
大衆が従わず、彼らの目が元凶である
世界の頂点に向いてしまえば、全ての
権力さえ失う可能性もあるわけ
なのです。

そのような状態にならないように
するためには、とにかく大衆を無知な
状態にとどめておく必要があり、
世界中で真実を暴露するような人たち
の行動や言動に制限をかけたり、妨害
したり、ひどい場合には、逮捕や暗殺
されたりもしているという事なのです。

もちろん、大衆の無知化という点で、
世界的に見ても、非常にうまくいって
いる日本では、真実を暴露する情報は
隠蔽されたり、制限をかけられたり、
SNSであれば、アカウントを停止に
なったりする人もまた続出している
という事なのです。

彼らが大衆を無知化する努力と平行
して、無力化というのも展開しています。
つまり新生活様式によって、社会に
もたらされた、ソーシャルディスタンス
というコンセプトは、人と人を孤立化
させ、体制に団結して反抗してこない
ような仕向けられているのです。

もちろん真実について会話をしあう
事も遠慮するようになると、ますます
情報源はマスコミが中心になるので、
彼らのコントロールしやすい状態に
なってしまうという事なのです。

もちろんソーシャルディスタンスを
取らせる事によって監視しやすくなったり
もしますし、指向性兵器でもある5Gの
ターゲツトにする事もまた可能だと
いう事です。

このように全てが彼らの入念に考え
込まれた計画通りに展開してきた
という事です。

以前の記事でも、ご説明したように
2012年のロンドンオリンピックの
時には、すでにこの2020年に
コロナパンデミックが計画されて
いた事も明らかになっているので、
彼らの配下にある大量のスタッフを
使って、慎重にシミュレーション
してきたものが、今回の計画的な
コロナパンデミックだったという事
なのです。

この事からアイク氏も今回のコロナ
パンデミックを、プランデミック
だと表現しています。

つまり計画的なものだという意味を
込めてという事ですが、これは
真実発信者たちの間でも使用され
いる言葉のようで、誰が最初に言い
始めたのかはわかりません。

私たちは、ワクチンや5Gなどの
システムで自由が奪われないでいる
間に1人でも多くの人たちが真実に
気づく必要があるという事なのです。

ほとんどの国民が気づくようになれば
彼らが、日英FTAのような国際条約
で決められた事や、法律で決められた
事に従ってワクチンを強制してきた
としても、拒否する力を持つように
なるのです。

なぜなら強制接種するために、実行する
役割の人たちも、取り締まる警察や
軍も、全てワクチン強制に反対する
ようになれば、実は無力な権力者たち
にはどうする事もできなくなるから
です。

もちろん、彼らはその事を見越して
軍人には、すでにチップが埋め込まれて
いて反抗できないようにされている
という先進国もあるようですが、彼ら
が命がけで反抗すればそれさえも無効に
なるという事です。

だから真実に気づき始めたみなさん、
絶対にあきらめる必要なんか
ありません。
塚口さんが提唱しているように、
とにかく多くの国民に真実に気づいて
もらう事が一番だという事なのです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます!

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
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現実の認識は、電磁気情報!だからムーンショット計画とつながるのです!


この記事は先日投稿させて
いただいた
映画「マトリックス」は、実は私たちの
現実世界に似ていた!

という記事の続編にあたります。

前回ご紹介させていただいた
映画「マトリックス」に描かれて
いたのは、人類未来において、
なんと人類全員が、カプセルの中で
培養されて一生を過ごすという
驚愕の世界でした。

モーフィアスの助けにより、その
真実に気づいたネオが、救世主
となっていく様を描いた3部作
なのですが、今回もその事に
ついても取り上げます。

このカプセルの中で培養されて
AIとつながり、そこで偽の現実
認識を植え付けられて一生を
過ごすのが、ネオが気づく前に
いた世界でしたが、そこでは
AIから電磁気情報を人体の脳
と連結するため、後頭部に差し込み
口がありました。

つまりこの差し込み口でつながる
有線の電磁気コードで、電磁気
情報を送り込まれる事で、現実認識
を植え付けられるという事だったの
です。

これは私たちがムーンショット計画で
向かわされている未来に酷似している
のです。

ムーンショット計画については
内閣府が公開している人とAIを完全連結
するムーンショット計画の真の目的とは?

という記事をご覧くださいね。

そして、ムーンショット計画に関連して
進められている5Gと、私たちに
埋め込まれる予定の電子ナノチップの
テクノロジーを組み合わせると、有線で
連結しなくても、遠隔操作で偽の
現実認識を植え付ける事が、可能なの
です。

今回の記事ではその事がよくわかって
いただけると思います。

もう一度映画の概要から入ります。

前回マトリックスの映画についての
記事を書きましたが、なんとそこでは、
人類がコンピューターに支配されて、
カプセルのようなもので培養されて
生きているという、恐るべき世界でした。

しかし、カプセルの中に入ってる人達は
みんな脳に直接接続されたコード
(かなり大きいサイズの電気コード)に
よって、偽の現実を認識させられて、
それなりに普通の生活をしているように、
錯覚させているのです。

いわば勝手に立体映画の中で、生きている
ような現実を、コンピューターから電気
信号で、送り込まれてカプセルの中で
培養されている人類が、普通に人間的な
日常生活を送っているように錯覚させられ
ているという、恐ろしい設定になっているの
です。

もちろん主人公のネオは現実が何かおかしい
事に気付き、モーフィアスによって、
カプセルから外に出されて、本当の世界を
知る事になりました。

映画では、その架空の世界の事を
マトリックスと呼んでいましたが、
アイク氏やわりと多くの方が、今の
人類全体が陥っている苦境が、囚われた
認識の世界という意味で、マトリックス
という言葉を使っています。

つまり肉体を自分と思い込む五感の
認識世界の事を、マトリックスまたは
振動の檻というような言い方をします。
もちろん意識が真実を認識して覚醒
すれば、脱出可能なわけです。

さてこの映画マトリックスの世界で、
モーフィアスはネロに真実とは何だ?
と問いかけられ、こう答えました。

「君は奴隷なのだネオ。
他の者がみなそうであるように君もまた
匂いを嗅いだり、味わったり、触れたり
する事のできない監獄の中で生まれた
のだ。

それは認識の監獄だ」

さてこれと私たちが、五感の認識に囚われて
いる事と比べてみると、実は状況としては、
ほぼ全く同じなのです。
私たちは確かに五感の認識の世界に囚われて
いるのです。

仏教でもこの世の一切は、空であると説いて
物質というのは、単に心の投影でしかない
といいますが、量子物理学の発展により、
ようやく私たちにも、具体的な仕組みが
理解できるようになりました。

人工頭脳工学者のハインツ・バン・
フォレスターは我々の認識している世界を
こう正しくも説明しています。

「驚くべきものとして捉えるものでは
ないが、いわゆる「外の世界」には、
光もなければ、色もない、あるのは
電磁気的波動のみである。
また「外の世界」には、音も音楽もない
あるのは、空気圧の周期的な変動が
あるだけである。また暑さも寒さもない
あるのは、分子の運動によって起こる
エネルギーの差だけである。
さらに、「外の世界」には「痛み」も
ない、なぜなら、自然界の刺激そのもの
には、神経は全く反応していないので
ある。ただその刺激が身体に伝わると、
脳が勝手に「痛み」という神経の働きを
発生させるだけである」

こう説明されると、全く味けのない話
ではありますが、当然真実だという事
になります。逆にいえば、この味気の
ない振動(波動)のみの世界を、彩り
豊かな認識世界としても捉える事が
できる私たちの意識の力というのが、
また凄いともいえます。

ただ余計なのが、やたらと必要以上に
多いネガティブで制限された感覚や
認識、思考だという事なのです。
つまりそのエネルギーに誘導している
のが、マトリックスだという事です。
肉体に囚われなくなった、臨死体験者
たちが、口々にネガティブな感覚の
まったくない至福の天界を経験したと
証言するように、私たちの本来の
意識にネガティブなものは一切ないと
いう事でもあるのです。

つまりこれはネガティブな感覚や
感情・認識・思考が、私たちの
DNAにあらかじめ、プリプログラム
されていたからなので、その事に
ついては
細胞は半導体 生命のプログラムとは
などの記事を読んでいただくとわかって
いただけると思います。 

ここで、気付かされる事は、私たちは
目や耳などの感覚器官そのものが、
色や光または、音や音楽を感知して
いると錯覚しているという事が、まず
一つですね。外にあるのは、電磁気
波動であり、空気圧の変動でしか
ないという事です。
確かに色も光も、音も音楽もありま
せん。
その感覚器官から送られてくる
電気信号を、脳の特に左脳が変換して
色や光、音や音楽として解読している
だけだという事なのです。

つまり同じ電気信号を脳に直接コード
で送られてきたとしても、映画
マトリックスの世界と同じように、私
たちは、脳で勝手に現実世界として
解読してしまうという事なのです。

私たちは電気コードを頭に差し込ま
れているわけではもちろんありま
せんが、代わりに遠隔からDNAに
届けられる電気信号により、脳の
解読の仕方を改ざんしたプログラム
に変更されてしまい、このような
五感の狭い領域しか認識できなく
なっているという事なのです。

これは、もちろん五感の解読を
味わってはいけないという事では、
ありません、それぞれに味わうべき
楽しい世界がある事もまた確かなの
ですから、ただその五感だけが現実
だという認識の牢獄からは解放
されるべきだし、またもっと広い
認識領域も獲得する事ができるし
もっと自在に現実を味わう事が
できる事を知るべきだという事なの
です。
そして何より余計で、やたら強力な
ネガティブな意識・感情・認識の
プログラムを、捨て去る必要が
あるという事です。

私たちがこの狭い五感の認識の世界に
囚われている状態というのが、
おそらく数10万年前にまで
さかのぼる時からという事になり、
あまりにも長い間思いこんできた事に
なるので、外の世界が電磁波や波動
だけで、できているとは簡単に信じる
事ができないかも知れませんが、すでに
科学的にそれが証明できてしまう時代に
なったという事なのです。

(ちなみに数十万年前というのは、月
による地上の生態系へのプログラム
が始まったと想定される時期だという
事です。これは月のもたらす実体
エネルギー
という記事で説明して
います。)

また私たちの五感の感覚器官は、基本
的に電磁気の波動を捉えているだけ
で、目はそのまま限定された波長の
光を捉えているだけなので、光もまた
電磁波です、耳で感じる空気圧の
変動も皮膚で感じる分子の運動も、
全て電磁気の波動を別の言い方に
変えているだけなのです。
つまり私たちの感知する外界は
電磁波が基本になっているという
事です。しかしそれは外界の全て
という意味ではなくて、これも科学的
に観測できるような電磁波の観測
できる領域のさらに、五感の認識
できるわずかな領域だとという事なの
です。

このように私たちの世界は、
思い込みで成り立っていて、脳が、
勝手に想像しただけのものだと
いう事なのです。
これは量子物理学が示唆する一つ
の結論と同じとなります、それは

“「外の世界」は「一つの現実」だが
それは「我々が心に抱いた、または
思い描いた現実」と全く同じ意味と
なる”

という言葉です。
もちろん真実だといえると思います。

そして今回説明させていただいたように、
物理的な意味でも、私たちの意識や認識
の仕方を変えるだけで、いくらでも
素晴らしい人生にできるという事が、
わかったというわけです。
つまりスピリチュアルな世界で言われ
続けている事は、やはり真実だった
という事でもありますね。

そして臨死体験者たちが、口々に証言
しているように、肉体に囚われていない
つまり五感の認識から解放された意識は
至福の世界だというのですが、それが
私たちの本来の意識だという事なの
です。

つまり私たちは、自分自身の意識で、
自由に現実を創造できる力があるの
だから、

支配層に利用されるだけのAIと連結
されるような未来を描くムーンショット
計画や、ワクチン、5Gは拒否していく
べきだという事ですね。

ではまた(^^)

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PCR検査をよく知る野村社長が、検査の無効性を大阪弁で痛快に証明した!


私はこれまでPCR検査についても
いろいろ書いてまいりました。

この生命の神秘編一覧の一連の
記事をご覧いただくと、いくつも
見つける事ができるでしょう。

結論からいえば、PCR検査は全く
の無効であるばかりか、偽の陽性反応
だらけにもなるという事が真実
です。

つまりPCR検査では、特定
のウィルスの感染を見つける事が
できない上に、非常に多くの偽陽性反応
が出る事も明らかになっています。

しかもそもそもPCR検査の開発者
であるキャリー・マリス自ら、
PCR検査では、ウィルスを特定する事は、
全くできないと発言しているのですから、
そもそもウィルス感染を証明するための
検査器では全く無かったという事なの
です。

さらにPCR検査で使用されている
新型コロナのデータそのものが、捏造
である事まで発覚しているのです。

なんと最近、PCR検査でデータとされて
いたものが、なんであったかが、発見
されたのです。それはなんと人間の
遺伝子に特有の「8番遺伝子」が、
PCR検査のデータとして使用されて
いたのです!

つまり人間の体内物質であれば、全ての
物質が保有している遺伝子の一部なので、
検査ではその個体に特有のものが
使用されるべきなのですが、それが
人間特有の遺伝子だったという事に
なれば、これは完全な詐欺で、誰でも
偽陽性になる可能性があるという事
が判明したのです。

じゃなぜ全員偽陽性とならないかと
言えば、検査で観る事ができるのは、
常に遺伝子の一部だけで、運良く?
膨大な長さの人間の遺伝子の一部
でしかない8番遺伝子の配列に
当たらなければ、陽性とならない
という事なのだという事がまず
一つです。

さらに検査では人間の8番遺伝子
以外の配列も同時に検査していて
国によって、どの配列(全て適当に
決められただけのものを使うか
大体は複数らしいですけど、それに
反応すれば、陽性になるという事
なので8番遺伝子の配列に
反応しなくても陽性反応とされる
場合もあるようですが、とにかく
この検査のデータとして使用する
べきデータの中に人間に固有の
遺伝子があってはいけないのに
入っているので、その配列に
反応した人たちが、陽性となる
という事なので、一定の確率で
偽陽性が出る事が確実というわけ
なのです。
それと検査が不正確だからという
事になるでしょう。

もちろん中国の論文で、分離もして
いないのに提出した画像と特徴
がエクソソームであった事も
判明しているので、当然エクソソーム
にも8番遺伝子はあるため、これで
正しかった事が証明できた事に
なります。

(この事について今週末の日曜日に
詳細記事を書く予定なので、
お楽しみに。)

このような事から、完全にPCR検査が
無効である事が明らかなのですが、
それでも、完全に納得されていない
方たちのために、良い記事を引用
させていただきます。

donのブログ様の記事ですが、この方
はいつも鋭い記事をお書きになっている
のですが、新型コロナウィルス自体が
存在していない事までは、理解されて
いない方のようです。
そして今回記事になった、野村社長も
新型コロナウィルスがあるという前提で
PCR検査の無効性を主張しておられ
ます。

まあ、新型コロナウィルスが存在しない
という事に納得できていない人たちも
いる事なので、また別の面からの
PCR検査の無効性について語って
おられるのは、一つの大きな参考に
なろうと思います。

では以下です。

『』内が引用で、~が中略です。

『以下の野村慶太朗さん
(BioGaia Japan Inc. President & COO 
元チチヤス乳業株式会社 最高執行責任者
COO)のfbの記事は、
みなが知るべき大前提!

日本が完全にオカシイ。もうヤバイ
ぐらいに変だ。
小池百合子女王の街・東京では連日数百人の
「PCR陽性者」が発見されて、感染者が全国
に広がっているような報道だが、
チョイ待てや。
ウチは菌の専門企業なので昔から菌の種類を
判別するのにしょっちゅうPCR検査を使って
きたし、PCRを普段から使う医療関係者なら
知っている常識だが、あれは「感染者数」
じゃなくて「陽性者数」だ。
いいか、ど素人のテレビコメンテーター
ども。
決して「感染者」ではない。あくまでも
「陽性者」である。
その中には「感染」に至っていない
「曝露者」が大勢いる。
コロナウィルスが細胞に侵入したら「感染」
なのだが、その前に、ほとんどが自然免疫で
処理されてしまう。更に「感染」しても
普通はT細胞が細胞ごと破壊する。だから、
ここまで「曝露者」と「感染者」の98%が
「自然免疫」で片付いてしまう。
今の統計を正確に読み込むと分かるけど、
「PCR陽性者」(曝露者+感染者)のうち
約98%が、無症状か風邪程度で治っている。
国による違いがあるがコロナは
「日本人の場合」曝露力は強いが、感染力が
弱いから、重症者も死亡者も大変少ない。

1、陽性反応者
単にウイルスが「曝露」
(ばくろ・体の中に入る)
しただけで、「感染」
(細胞の中に入って増殖する)
には至っていない人。
免疫にやっつけられて破壊されたウイルスの
残骸が出てきただけの人
2、感染者
ウイルスが細胞内に侵入した人。無自覚、
無症状多数。
3、患者
発症してる人
そして死亡者は全然増えていない。
なのになんでこんなの国を挙げて第二波だの
緊急事態宣言だのと騒いどるんだ?
なんでNHKも保健所までただの陽性者を
「感染者」と呼んだり「患者」と呼んだり
するんだ?
一体どうしてしまったのだ?日本は。

ノーベル賞の山中伸弥先生まで出てきて
「厳重警戒」だの「元の生活には
もう戻れない」
だのwithコロナだのアフターコロナの「時代」
だの、なんかもう人生がめっちゃ変わるかの
ような報道合戦だが…山中先生…どうしちゃった
の?
ワシ大ファンだったのに…。

(引用注:この方は、世の中のオモテ街道を
進んで来られた方なので、世界の超権力など
についは、ほとんどご存知ないようですね。
そもそも万能細胞というのは、もともと
体内の細胞は全て万能細胞です。
体内で、補うべき場所の細胞に、変化する
事ができるわけで、それは、単にDNAの
遺伝子の活性化させる部分を変えるだけで
良いのです。
その事は、暗殺されたように思える
安保先生もおっしゃってました。
「体内の全ての細胞が万能細胞である」と。
また半世紀以上も前に、千島・森下学説で、
2人の博士が、万能細胞を発見しています。
何も外部から、万能細胞を取り入れる
必要は全くなかったのです。
もちろんノーベル賞は、彼ら支配層の
強い影響下にある事は、世界で広く
知られている事でもあるのです。
もちろんマスコミなどの情報をうのみに
している人たち以外にという事ですが。
しかもips細胞はとても危険な副作用の
おそれがあるとも指摘されてもいました
。逆に小保方さんのSTAP細胞は、
本当に安全な万能細胞であったのです。

つまり山中教授は、そもそも支配層に
便宜をはかってもらってノーベル賞を
もらっているだけに、支配層側の
意志を伝える役割も担わされている
という事なのです。
だから、最近変わったわけではあり
ませんよ。)

コロナ、日本は絶対もうすぐ終わるぞ?
まるでマスコミが大騒ぎして煽って第二次
世界大戦に突入していった頃の日本に戻って
ないか?
日本人、テレビの見過ぎでバカになったのか?

/e/cdd58e04edfee5380526bff56596291d
~』

“出典:「donのブログ」様の
サイト
PCRを日々使っている野村慶太朗社長が、
皆が知るべき大前提を書いています。
「日本は完全に狂っている!」
より”

今回は、痛快な大阪弁で、PCR検査が
ウィルス感染を特定するものでは、
ない事をご存知なのではなく、一応
PCR検査で使用されているデータも
新型ウィルスのものだと信じては、
しまっているようですが、それで
あっても、PCR検査で陽性=感染
とするのは全くの間違いである
という事を指摘してくださっている
のです。

つまり陽性反応が出ても、体内に入る
までに、ほとんど免疫細胞で破壊
されてしまうので、体内に侵入して、
ウィルスが増殖して初めて、感染
といえると説明しておられます。

つまり単に表面的な場所に、ウィルス
が存在していたとしても、感染
とは呼ばず、曝露しているという事
になるわけです。

つまりPCR検査で陽性となったから
といって感染としてはいけないという
事を語っておられるわけです。

そのように詳しいのは、この野村社長の
チチヤス乳業は、ひんぱんにPCR検査
を使用している菌の専門会社だから
だったのです。

さらに体内で増殖しても、ウィルスが
数百万までに達しないと発症しないと
大橋教授が語っておられます。
しかし、PCR検査では一度に数個
しか、コロナウィルスを発見できない
事が、明らかになっているのです。

つまりそもそも陽性者が、病人扱い
される事自体間違っているのですが、
なんと陽性者は、隔離されてしまうの
です。

それは、実は明確な証拠も証明もない
のに単なる憶測だけで、無症状者から
も感染するという事などをマスコミが
広めた事もその理由の一つです。

あとこの社長もコロナの弱毒性に
気づいておられるようで
「PCR陽性者」(曝露者+感染者)のうち
約98%が、無症状か風邪程度で治っている。

と語っておられます。

つまりこの程度のウィルスに、過剰に
反応しすぎだという事を、この方は
嘆いておられるようです。

確かにひどいものですよね。

このようにPCR検査で使用されて
いるデータを信じているような人で
さえ、PCR検査に意味はない
という事を語ってくださったと
いうわけです。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
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