驚愕!ムーンショット計画と繋がる管理社会は、58年前から意図されていた!


ムーンショット計画については
内閣府が公開している人とAIを完全連結
するムーンショット計画の真の目的とは?

という記事で説明していますが、
要するに内閣府のホームページにも
書かれているムーンショット計画の内容
は、どう観ても完全管理社会実現の
ためのモデルとしか思えませんよね。

これが、人体に埋め込まれる予定と
されているナノチップなどの電子システム
と、5Gの連携によって、人類全員が
AIに連結されるという計画でもある
という事は、あらゆる情報から明らか
です。

この時は、真実暴露ブロガーとしていつも
最高級の記事を投稿しておられる、
「泣いて生まれてきたけれど」さんの
記事を引用させていただいて、とても
参考になりました。

このような管理社会を実現させるためには、
ウィルスパンデミックによる誘導が、
非常に役立つわけですが、この新型コロナ
パンデミックは、5年前からすでに
具体的な予定とされていたようです。

その事は、
covid-19の名称は、
5年も前から使用されていた!?

という記事で説明しています。

もう1度重要な部分を再掲して
みましょう。

真実情報を常に発信しているサイト
からの引用です。
GOOGLE翻訳のものなので、少し
表現がおかしいかも知れません。

『』内が引用で、~が中略です。

ロスチャイルドは2015年に
covid-19検査法の特許を取得
しました。

また、発明を特許取得のためのオランダ
政府のウェブサイトは、何か面白いを
示しています。英国の
RichardA.Rothschild
は、2015年にcovid-19
をテストするためのシステムの
特許を取得しました。

本発明の提出の優先日は2015年10月
13日です!繰り返しになりますが、
これは最初は一般的な検査方法であり、
後にcovid-19というラベルが
付けられたと主張する人もいるかも
しれませんが、このロスチャイルドが
covid-19専用の発明を提出した
という事実は変わりません。

ロスチャイルド王朝を知っている人々は、
彼らが何世紀にもわたって世界を支配
してきたものであることを理解して
います。彼らは世界のほぼすべての国で
ほとんどの中央銀行を所有しています。
(2D)ロスチャイルド家は、多くの戦争
を組織し、政府を操作し、疫病を引き
起こしたことで知られています。

したがって、covid-19専用の
検査方法の特許を取得している
ロスチャイルドは、非常に興味深い…
控えめに言っても!

2017年と2018年に販売された
何百万ものテストキット~

2017年と2018年
(covid-19の2年前)に、
covid-19用の何億もの
テストキットが世界中に配布
されました。


“出典:「stop world 
control」様のサイト
パンデミックが目的を持って
計画されたことの証明
より”

要するに2019年に突然発生した
新型コロナウィルスにちなんで、
covid-19と命名されたにも
関わらず、コロナが発生するより
かなり以前の5年前に、その名称を
使用しての検査法の特許をあの悪名高い
ロスチャイルドが取得している
というのは、完全に新型コロナウィルス
でのバンデミックを予定していた
という事を意味します。

しかも2017年には、まだ発生して
いないはずのcovid-19の名称を
使用した、検査キットが、世界中に
配布され始めていたというのだから、
これもまた新型コロナの意図的な
パンデミックが、しっかりと予定されて
いた事を意味しています。

そもそも2012年の
ロンドンオリンピック
でもそれが、予告されていたのだから、
それよりずっと前から、計画されて
きたとみるのが自然でしょう。

その予告を示す動画が以下です。

コロナウィールスはロンドン
オリンピックで予言されていた?

まさに一つ目のピラミッドのスタンド
に囲まれたスタジアムで、堂々と
コロナそしてワクチンと、さらには、
それが5Gとも関係している事まで
はっきりと暗示されていたというのが
わかりますね。

ここまでヒントが得られたら、答えは
もう簡単ですね、

オモテ向きは、新型コロナパンデミック
を演出しながら、密かに5Gシステム
やワクチンによる大量殺戮を、8年前
から暗示していたという事なのです。

これがなんのために予定されてきたかと
いうと、人類を完全管理支配社会へ
誘導するためだという事です。
この完全管理社会については、
真実暴露者が、1980年代後半頃
から警告しています。

私も2008年春になってようやく
その真実に気づきましたが、大多数
の人が、未だに気づいてもいない
というのが、いまだに信じられま
せん。

よっぽど、マスコミその他の支配層の
隠蔽と誘導と洗脳が、うまくいって
きたのでしょう。

私も暴露され初めてから、実に
20年以上も気づかなかったのです
から、人の事は言えませんけどね。

さてしかし、この2020年に、政府
が、ムーンショット計画を、公開
するまでは、その完全管理社会が
具体的に、公式に提示される事は、
ありませんでしたが、ついにその正体
を隠そうともしなくなったという事
でしょう。

誰でも内閣府のホームページで公開
されているムーンショット計画を詳細
に読めば、私たち大衆が、完全管理
されるという社会が、、具体的に
計画されているとわかるはすです。

とにかく気づき始めたような方には、
この内閣府のホームページの
ムーンショット計画を教えてあげる
べきだと思います。

さてこのような完全管理社会という
イメージを、支配層は、どれくらい
以前から意図していたかというと
なんと58年も前に、彼らの所有物で
あるマスコミを使って、宣言していた
のです。

その事をまたまた、
「泣いて生まれてきたけれど」さんの
サイトから引用させていただきます。

この記事ではなんと私の記事も引用
してくださってます。

コロナがヤラセであった証拠が無数
にありますが、今回は、その支配層が
だいぶ以前から、管理社会などを
意図していた証拠の部分だけ
引用させていただきます。

ヤラセについてとことん知りたい方は、
下記のリンク先の、泣いて生まれて
きたけれどさんの記事をご覧くだ
さいね。


自分の頭で考える人
@Jibun_no_Atama
なんだ隔離社会って58年前から
決まってたの?
↓人民統制の予定年表ってそんな前
からあるんかい

@NeverBornBizman

政治家のボスが、雑誌で予告
するから、
政治家とTV局のコロナ演劇が
台無し。

1989年 英国Economics誌
「2018年以降に世界経済が崩壊して、
デジタル通貨に切り替える」

1962年イタリア新聞
「La Domenica del Corriere」の
表紙。

life-in-2022-image-depicted-everyone
-trapped-in-pods/
「2020年の社会はこうなっている。
人間を隔離」

@kj666japan
ロスチャイルド家などは100年単位
でものごとを計画してきたそう
ですよ。』 

自分の頭で考える人さんも、さすが
気づいておられたみたいですね。

2020年という具体的な年まで
設定しているあたりが脅威ですが、
このような、ムーンショット計画を
すでに画像のように、イメージ
できていたというのも、恐い
ですね。

これを映画マトリックスでは、さらに
詳細に描かれていたというわけです。

とにかく58年前というのが驚き
ですが、ロスチャイルド家が、
100年単位で計画しているという
ので思い出したのが、
ロスチャイルドの世界革命行動計画
です。

初代ロスチャイルドが、秘密会議を
開いて、出した答えが凄いのですが、
それが1974年の事なのです。

さて簡単に抜粋してみましょう。
あまりに大量なので、今回の記事に直接
関係がありそうなところだけです。

『』内が引用で、~が中略です。


7.群集心理を利用して大衆に対する
支配権を獲得すべきだ。

12.財を活用して、我々の要求に素直に
従い、ゲームの駒となって、政府を陰で
操ることを我々から任じられた人物を
選ばなければならない。

19.すべての戦争のあとには、秘密外交
が主張されなければならない。秘密外交に
よって、我々の代理人が関わらないかぎり、
諸国家は些細な個人的取り決めさえも
結ぶ事ができないような支配権が確保
されなければならない。

20.最終目標である世界政府に到達する
ためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積
が必要とされるだろう。』

“出典:「隠された真実」様のサイト
ロスチャイルドの世界革命行動計画
より”

最初の群集心理を利用して、大衆に
対する支配権を確保すべきだ。
というのは、実に約250年あとの
現在でも生きていますね。
つまりコロナの恐怖と偽のパンデミック
によって、私たちは、自由や富や権利を
奪われ、完全支配を確保されようとして
いるのです。

あと、日本政府の総理であっても、他の
政治家であっても、経済界の有力者も
マスコミのトップも、医療・軍事などの
トップなども、ロスチャイルドに
とっては、駒でしかないのですが、
何百年も、そのコンセプトでいるよう
です。

政治家は、小さな取り決めさえ決める
事を許されない、完全忠実なロボット
でなければならない。
という事ですが、前総理を観ても
明らかでしすよね。

そして最後の富の蓄積ですが、彼ら
の富は、ケタ違いですが、公開され
ません。ロスチャイルド家は、
資産を公開してはならないというの
が家訓です。

確かに100年単位というか、それ
以上のスパンで考えてきたという
事が、よくわかりますね。

このロスチャイルドが、先にも取り
上げたように5年前に、なぜか
covid-19という名前が使用
された検査キットの特許を取得して
いるわけです。

当然計画のために予定していた
という事ですね。

さて私たちは、このように完全管理
社会へと誘導されていますが、
実際にどのような管理のされ方に
なるかについて考えてみました。

まず私たちは、来年度からワクチンを
国民全員に接種させる方針で政府は
動いています。

もちろん強制摂取と予防接種法案には
努力義務と、はっきりと書かれて
いますし、すでに国民全員分の
ワクチンの数倍の量を既に確保して
いる事からも打つ気満々だという事
ですね。

そして、今度の新型コロナワクチンは
各社全て、遺伝子組み換えワクチンで
ある事が知られています。

その遺伝子組み換えワクチンを打つと
なんと私たちの遺伝子が書き換え
られて、私たちの身体の所有権が
その遺伝子の特許を持つものに渡って
とまうという事なのです。

当然、その特許は、支配層に渡るのは
確実で、つまりはワクチンを打てば
我々は、支配層の所有物となって
しまう事を意味しているわけです。

その事は、
全員接種が想定されている新型コロナの
RNAワクチンの真実とは?


SFではなく現実!?mRNAワクチンで
改変されるのは私達自身だった!

という記事で詳しく説明しています。

キャリーマディー医師の告発動画から
の、大事な要点についての私の解説を
もう1度抜粋しておきます。

『当然のことですが、すでにヒトの
遺伝子書き換えについての研究・開発は
進んでいます。というより格段の進歩を
遂げているのです。
このテーマについては、また記事にして
いこうと思います。

「興味深い点は、自然のものや自然由来の
ものは、特許を取得することができないん
だけど、改変されたものや、人工的な
ものは、特許を取得することができる
ということです。」

ここはとても重要です。遺伝子を少し
でも書き換えれば、特許を取得する
という事は、実質その使用権利は、
特許権を持つものが所有する事に
なり、実質支配権を持つ所有者に
なるという事です。
先にキャリー医師が、私たちに
伝えたかった重要な事を先に、
言っておきます。
「改変された遺伝子の使用特許が
開発者のものとなるので、ヒトの
遺伝子が書き換えられた場合、
その所有権が、開発者のものとなって
しまうという事です。

もちろんその特許権は、譲渡する事も
できるので、支配層の手に渡るのは、
自明ですよね。

そもそも私たちの遺伝子の所有権が
遺伝子改変などのによって、奪われる
ものではないという法律が、どこにも
ない以上、確実に法制化されるか、
知らないうちに、そういうものと
して扱われるようになるでしょう。

もちろんナノチップと5Gの連結で
私たちの思考・行動・感情まで
支配され、記憶まで書き換えられて
それでもともとの自分自身の身体の
所有者が本人だと主張する人もいなく
なるでしょうけどね。
もはやそのような本人の本来の意識
からのコントロールが効かなくなる
という事です。』

参考にしたキャリーマディー医師の
動画はやはり削除されてしまい
ました。

つまりは真実だったという事です。

要するにワクチンを接種すれば、
私たちの自覚もないままに、支配層の
所有物となってしまう事を意味して
いるというわけです。

さてここで、内閣府のホームページ
にあるような、一人の人間が、10体
以上のアバターを使用できるように
するという事でしたが、私たちは、
その使用者ではなく、アバターとして
使用される側、つまりはロボットの
ように使われるだけだという事が
予想されるわけです。

なるほど、内閣府は、ウソはついて
いませんが、アバター役が誰かとは
言及していませんよね。

まさに公開の中にもトリックが、
隠されていたという事です。

そしてまた彼らは、所有権だけで
なく、私たちの身体を手に入れれば、
そのクローンまで、造ってしまえる
わけで、そういう意味でも支配
されるし、所有物として、いいように
扱われてしまうという事です。

クローンについては、
ムーンショット計画の描く世界は、
PCR検査から始められていた!?

という記事で詳しく説明
しています。

おそらくアバターを使用するのは、
特権階級になるとは、思われますが
彼らにしたところで、AIに連結
されていて、支配層の思うままに
コントロールされる事になるわけで、
さらに彼らもクローンを造られる
ので、やはり支配層の意図通りに
動かざるを得なくなります。

クローンとワクチンと、5GとAI
で、ほんの一握りの血族たちによる
人類全員の完全管理支配社会が、
完成してしまうという事なのです。

だから、中途半端に特権階級だと
思っている、いつもは憎たらしい
連中も、我々大衆の側に立って、支配層
の計画に対抗しなければ、ならない時期
に来ているわけだという事なのです。

アイク氏のいうように、最終的な勝者は
一部屋に入るくらいの、数十人程度の
血族たちだけなので、我々は負ける
はずはないのです。

ではまた貴重な情報を記事にしていきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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奪われた本物の思考と囚われた意識のマトリックス わかりやすい科学的解明!


マトリックスプログラムというのを
いろんな角度で、説明する記事を
書いていますが、五感の波動という
観点からの、マトリックスの捉え方が
非常に重要なのです。

マトリックスは、電磁気情報の
プログラムですが、私たちの意識は
本来の私たちの姿です。

しかし、その一部がマトリックスに
囚われている状態なのが、肉体に
宿った私たちだという事なのです。

これまで意識というものを物理的な
観点から捉えようという試みは、
いろいろされてきましたが、私は、
それまでの研究から新しいアプローチ
をしていく事にしました。

意識を、科学的な意味としての波動
で捉えていくというものです。

よくスピリチュアルの世界で、高い
波動は、高い意識になるという、
表現をされていますが、あれは、波動
が、目に見えないレベルの高い
エネルギーとして高いという意味で
正しいので、物理的な意味で意識の
波動が高いというのとは、意味が
違ってくるのです。

物理的な意味での波動とは、下の
正弦波という、自然界に普遍的な
波動の形を観ていただくとよくわかり
ます。

これが自然界の波動というものです。
これを垂直方向から見たのが、左下で
円運動をしています。
そして進行方向を側面から見れば、
図のように波のエネルギーの形に
なつていますね。
そしてその下の図では、波の上下の
頂天の幅を振幅といいますが、
この上限の点の振幅を一秒間に往復
する回数を振動数と呼んでいるの
です。
その振幅の振動は、上下の点の往復
運動なので、A↔Bの振動を示す
右下の図のようになっているわけ
です。
つまり波動は振動数で数値となって
示されているというわけです。

つまり振動数とは、波動の密度と
時間あたりの回転数だという事です。

次に、上の頂点なら上の頂点どうし
もちろん下ならその逆ですが、
その幅の事を波長といいます。
上の図ならA~C間というわけ
です。

この波長の間隔が狭ければ狭いほど
つまり数値が小さくなれば、なるほど
一回転する時間が少なくてすむので、
振動の回転数が上がり、振動数は
逆に高くなるという事です。

これを全体的に捉えられるように
動画の画像にしていただいてる
記事がありましたので、引用
させていただきます。

『正弦波
単振動
波をよく伝える媒質はばねの性質を持ち
ます。
ばねの性質が無いものは波をよく伝える
ことができません。ばねは、伸ばされれば
伸ばされるほど強い力で引き戻そうと
します。この力を復元力といいますが、
復元力を持つものは単振動という動きを
します。簡単に説明し
ます。

物体が円周上を一定の速さでまわり続ける
運動を等速円運動と呼びますが、この物体
に横から光を当てると壁に映った影は
周期的な往復運動をします。

この動きを単振動といいます。物理において
等速直線運動の次に基本となる重要な運動
です。


各点が隣の点を引っ張っり上げたり
引き下ろしたりしながら次々に伝わるのが
波です。波をよく伝える媒質はばねの性質を
持ち、各点がこの単振動という動きをして
います。目を凝らして1つの縦の線に注目
して見てください。
このときできる波の形はきれいに整って
いて、正弦波と呼びます。数学で習う
正弦曲線(サインカーブ)と同じ形なので
このように呼びます。』
“出典:「正弦波 わかりやすい
高校物理の部屋」

わかりやすいですよね?もちろん興味が
あって読めばの話ですが。
このように、単振動は復元力のある正円
の動きを、90度の垂直の方向から
見たもので、さらに、それが波として
伝わったものが正弦波だということです。
つまり我々の感知している波動は全て、
正円の動きをする単振動が波として伝わる
形になっていて、それが立体的に見ると
スパイラルの状態だということなのです。

つまり
波動とは、物理的には振動数で、表現
される

という事です。

さて私たちの自然界は、科学的観測機器
で五感よりもはるかに、広い領域を
感知できますが、全て電磁気の波動で
表示する事ができます。

音波も光波も放射能も全て電磁波であり
電磁波の振動数として表示されるという
事なのです。

以下の図を引用しましたのでご覧下さい


“出典:「EarthSky」様
What is the electromagnetic
spectrum?”
一番右端にガンマ線が出てきますね、
下の方に周波数という単位がありますが
これが、電磁波の強度をあらわす振動数
です。
この振動数が大きいほど高周波ということ
ですね。ガンマ線よりもさらにベータ線
やアルファ線の放射線の方が、振動数が
高く、高周波であるということですね。

この図にありますように、電磁波の波長の
サイズが、イラストで表現されていますが、
波長が長いという事は、その振動数は低い
数値になります。

私はこの波動が循環して、トーラスの
エネルギーの形態をしていると
視覚的現実は、ホログラムでフラクタル!
だと言う事をわかりやすく解説!

という記事で説明しています。

つまりこの循環するトーラスのサイズが
波長や振動数に比例しているという事
です。

つまり振動数が低いほど、波長が長い
ほど大きいサイズだという事です。

つまり極大に近づくにつれて振動数は
小さくなり、ゼロに近づくのです。

そしてまた私が、
究極の真実! 物質世界は、真空だった!
わかりやすい科学的証明とは?

という記事で説明しましたように、
宇宙の大半(本当は全て)は、真空
だという事なのです。

真空とは振動数がゼロなので、まさに
極大の宇宙のサイズを示していると
いって良いわけです。

もちろん真空はだから、科学的観測
機器では感知されません。

そして今度は、臨死体験した人の意識も
同様に電磁波ゼロの状態なので、
臨死体験者の意識は、宇宙の極大の
サイズであるというわけです。

私たちは、しかし死ななくても、
その臨死体験者の意識は、ちゃんと
自分たちのものなのです。

ただ五感の領域のマトリックスに
囚われているため、普段それを
認識する事ができないというだけ
なのです。

その、波動ゼロの意識には、なかなか
なれなくても、近づく事はできます。
それが低い波動の脳波だという事
です。

私たちは、意識は脳から生まれると、
教育されてきましたが、これこそ見事に
逆です。

意識からの波動を脳がキャッチして
思考やイメージになるというのが、
真実だったのです。

つまり脳波というのは、マトリックスの
物質世界、つまり私たちの日常世界での
意識の波動だという事です。

脳波は、0.5Hzから40Hz程度の
範囲にあります。

さすがにベースがゼロ波動の意識なので
物質世界に投影される場合でもとても
低いのです。

臨死体験者の意識は、ゼロ波動ですが
、おそらく覚醒者の意識も、ゼロ波動に
近いです、もちろんそれが現実世界にも
反映されて、覚醒者の脳波では、とても
低い数値の、波動つまり脳波が計測
されます。

以下は、アルファ波をさらに細分化
された志賀博士のコメントとその
脳波ごとの性質の画像です。

『』内が引用です。

『一般には「アルファ波」と一言で
片付けられてしまいますけれども、
私はこのアルファ波を長年研究してきて、
アルファ波の中でも、ずいぶん質が違う
ことがあるので、これを三つに分けた
ことは先にご紹介した通りです。
 この3種類それぞれに意味もかなり
違うのですが、ここに「いのちの周波数」
と言える7.8Hzが入ります。~

~これはつまり
「脳波がアルファ波の状態になる」
ことが、いくつかの神経回路が協調し合って
働く状態のことを指している
ということ
です。
 このアルファ波と呼ばれる周波数帯に
脳波があるとき、人は「心」と「体」の
状態もそろいます。逆に言うと、
脳のたくさんの神経回路が互いに協調し
合って活動している、あるいは目的達成へ
「集中」して動いているときに、脳波的
には、アルファ波のようなキレイな
共鳴振動波になります。

さらに分類してみると、同じアルファ波でも
質のまったく違う働きで3種類に分かれ
ます。』

“出典:
「奇跡の《地球共鳴波動7.8Hz》の
すべて」
        志賀一雅著
        ヒカルランド刊”

たとえば、インドのヒーラーや僧侶の
脳波は、8Hz、そして超能力者も
8Hz、正確には7.8Hzだという
事も記事にしてました。
この7.8Hzは、地球の共鳴波動
でもあるので、脳波も共鳴しあい、
神経回路も強調しあって、脳と心も
同調するという素晴らしい状態に
なります。

つまり睡眠に入るのが、7Hz以下なので
それに限りなく近い、スローアルファ波
だと言う事です。

上の図を見ても、意識の波動の投影である
脳波は、低い方がレベルが高くなって
いっているのがわかりますね。

つまり意識は、物理的には、低い波動
(振動数)の方がレベルが高いという事
が真実なのです。

スピリチュアルの世界では、意識が
高くなると波動が上がると言いますが、
それはむしろ感覚的なもので、見えない
波動の潜在エネルギーレベルが、意識
の上昇とともに上がるという事
なので、意識自体が高い波動だという
わけではないのです。

事実、ゼロ波動は、潜在的に、無限の
波動エネルギーを内在させているので
ひとたび、物質世界に反映すると、
そのポテンシャルは極小から極大まで
無限大なのです。

さてしかし、上の図では、7Hz以下
のシータ波になると意識が低下し、
4Hz以下のデルタ波になると睡眠状態
になってしまうので、意識が無い状態、
つまり無意識の状態になって
いくと説明されていますが、それが
まだ残念ながら、マトリックスに
囚われた解釈なのです。

シータ波は、意識が低下していると
されていますが、それは左脳主導の意識
の事で、睡眠時には、右脳がさらに
活発に働く事が知られているのです。
そして右脳が活性化する事によって夢
などをみたり、予知能力などが働くので
むしろ潜在意識が活発化しているという
事になります。
ただし顕在意識が睡眠時
に働く事が、通常なかなかないので、
低い脳波でせっかく右脳が時空を
越えた領域を感知しても、それを忘却
したり、無自覚となったりするという事
なのです。

ただこの領域で、自覚的な意識が働く
のが、覚醒夢と呼ばれる状態で、これも
視覚化や予知に深く関係する状態に
なります。
そして、覚醒者や、超常能力を発揮
したりするような人は、覚醒夢を
体験する事が多いのです。
私も、本当にたまに、経験します。
そういう人もまた多いと思います。

もちろんその下のデルタ波についても
志賀氏は無意識の領域と呼んでおられ
ますが、実際にはさらに高い次元の意識
が働く事になっているわけです。
究極でいえば、臨死体験者は脳波ゼロ
の状態で、さらに覚醒した意識になり
ますが、通常の状態では、その意識を
自覚する事は、覚醒者など以外、
ほぼ不可能という事になります。

つまり左脳が、睡眠時には働かず、
右脳だけが、この低すぎる脳波では
余計に活発に働くので、その時に
時空を超えた感知能力も働いて、
予知能力が発揮されているという事
なのです。

つまり7Hz以下では、時空を超えた
領域を感知できる
という事です。

ここでも低い波動の脳波つまり、低い波動
の意識の方が、意識のレベルが高い
事が裏付けられたという事です。

しかし、ところでなぜ、7Hz以下では、
睡眠状態になり、左脳は働かないのか
という事に疑問を感じていただきたい
のです。

もし右脳のイメージを、左脳でも
感知する事ができて、左脳特有の
分析力や理解力、そして右脳的思考
を発揮していけば、いくらでも真理に
到達できたり、近づいたりできる
とは、思いませんか?

そしてまた未来のビジョンが見える
事で、よりよく人生に活かして、
自分のためだけでなく、人の幸せにも
貢献できると思いませんか?

さらに右脳のビジョンは、他人の
意識も理解したりできるのでわかり
合う事もできるし、また広い認識にも
なるので、世界の動きや、それがどの
ような意図で動いているかもわかる
ようになるのです。

こういう事を言うと、人は能力を発揮
できないからこそ、勉強のしがいが
あって、面白く、充実した人生を送れる
のだという人もいます。

しかし、これまでの人の世を観て
ください、無知で愚かなために、とてつも
ない悲劇が繰り返されてきたではありま
せんか。
特に最悪の無知なのは、そういう悲劇が
ほんの一握りの支配層によって、意図的に
引き起こされた事に対してです。

多くの人が長らく全く気づいていなかった
し、今でも気づいて人はごく少数です。

しかし、右脳の広く深い感知能力を持って
すれば、支配層の意図も弱点もイメージ
できたでしょうから、それを左脳が
感知して、分析・理解し、その情報を
蓄積していけば、解決する方法が、わかり
それを、多くの人と共有すれば、支配層から
の理不尽な意図を、キャンセルして、
多くの人々を幸せにできる社会にできた
はずです。

これでも、人の能力が足りないのは、神の
意志などと思いますか。

私は、人々の能力が劣化したのは、邪悪な
支配層の上の存在が太古から仕掛けている
マトリックスプログラムに意識が
囚われてしまったからだと、確信して
います。

さてでは、もうおわかりの人も多いかと思い
ますが、
左脳がこの7Hz以下で、機能を低下
させ、4Hz以下で、ほとんど働かなく
なったのは、太古の昔に仕掛けられた
マトリックスプログラムが原因だった
というのが真実だったという事です。

この事をまた再掲させていただき
ましょう。

『およそ20万年前に突然進化が止まり、
ピーク時に約1440グラムあった脳の
重量は、その後、約1300グラムに
減少したという。
   (中略)
もちろん、世界中の伝承にも、楽園の
状態(黄金時代)から「人間の堕落」に
切り替わったという話が共通して見受け
られる。

ジンとライトは、我々は、現実感覚の
限定と歪曲をもたらした脳の根本的な機能
障害のため、知覚的にも生理的にも、
かつての人間の劣化版になっていると
正しくも述べている。
これは私が長年言ってきたことと同じ
である。
両名によると、「人間の脳には、構造的にも
機能的にも、大幅かつ長期的な衰退が
あった」形跡があり、「その障害は基本的に
支配的な側(左脳)に集中している。」そう
である。我々は、その状態で生まれ、年を
取るごとに進行していき、「損傷した左脳」
(左脳は現実の知覚で支配的である)を
作っていくという。
 その症状はさまざまであるが、特に鬱病
(うつびょう)、大幅に欠陥のある免疫
システム、歪んだ性行為があるとし、
知覚的に優れた右脳が抑圧されたことで、
意識の状態(あるいはそれに相当するもの)
に極めて深刻な障害が発生していると述べて
いる。』

“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦  ”

つまりここで書かれているように、左脳は、
20万年前から、劣化し、損傷していった
という事です。
この左脳のおかげで、右脳も抑圧されて
しまっているという事です。

しかし、覚醒すると、私たちは、
マトリックスプログラムをキャンセルアウト
できて、さらに自分のために改変させる
事ができるようになるのです。

具体的には、もとの左脳の状態に戻し、
右脳のイメージを顕在意識で捉える事が
できる事で、「右脳的思考」が可能と
なり、これも同様の結果をもたらして
くれます。

もちろん現在、この右脳的思考ができる人
が多くなってきていると思います。

それが覚醒者には可能だし、私たちも覚醒
する事によって可能だという事なのです。

さて思考と意識のマトリックスの仕組みは、
ご理解いただけたでしょうか。

今回の記事が、次回からの視覚と聴覚に
ついての記事につながっていく事に
なります。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
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それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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太古から続けられてきた人類への支配システムの手法とは

この記事は、
ネガティブな意識はプログラム!
しかし言葉などで書き換え可能です!

の続編ですが、前回のような現在の
私からのものではなくて、また
あの偉そうな「過去あんみん」さん
の過去メモからのものとなります。

つまり内容的にはこの
さらなるマトリックス!支配層自身の意識がプログラムされていた!?
という記事のシリーズの続編に
なります。

要する私たち人類には、歴史を通して
あらゆるプログラムを施されて
きたという事でした。

今度は、私たちの支配をしているもの
たちの、その支配の手法の具体例を
取り上げていくものです。

現在の支配層の頂点たちが、人類を
経済的にも、政治的にも、軍事的にも
法曹界においても、科学・教育の分野
でも、情報通信分野でも、物理的な
あらゆる側面で支配する事を
可能にしている大事な支配の手法が、
「金融支配」です。

社会のシステムの根幹を担っている、
「お金」を自由に創り出せて、しかも、
それを自由にコントロールする金融
システムを支配層が手にしている事で、
私たちの社会のほぼ全ての分野を支配
する事が、可能だという事です。

このお金を自由にできる仕組みに
ついては
多くの人が知らないお金のしくみの本当の
からくり 支配の源がここにある!


まさか、無からお金が生まれるとは! 
本当のお金のしくみ第二弾

という記事で説明しています。

そて今回は、それ以外の支配の手法に
ついて、過去あんみんさんからの
過去メモから引用させていただきます。
まあ振り返ると相当偉そうなので、
そういう語調に寛大でいられたら
ご覧になってみてください。

以前は、支配層の意識に寄生している
邪悪な意識エネルギーを、レプティリアン
の憑依としていましたが、そういう姿も
単に、物質次元での支配層の一形態
というだけなので、支配層に憑依した
ものとして、「邪悪な彼ら」や
「次元間生命体」という
表記に書き直した部分もあります。
もちろん必要な時には、レプティリアン
という表記もしています。

『』内が引用です。

『「洗脳支配」と「間接支配」
金融支配が我々の肉体も含めた物質的側面
であるのに対して、「洗脳支配」は
我々の本来の姿である意識的側面に
対するものなので、こちらの方が金融支配
よりも彼らにとって重要で、
これがうまくいかないと彼らの支配その
ものが瓦解するのである。
逆にいえば、我々人類はこの領域に
おいて史上かつてないほど有利な状態に
あることを念を押しておきたい。
そしてこの部分がわからないで、
金融支配システムなど物質的な側面だけに
くわしい人々たちは、残念ながら重要な
領域の方を見逃している。

ただもちろんスピリチュアル系の探求者
にも多くみられるのが、物質的な側面を
みないで、
ただ心のありようだけを追っている方々も、
残念ながら真理には近づかない。
文字通り全ての領域を理解しなければ、
我々が彼らの支配をひっくり返すことに
はならないのである。

金融支配において、彼らは確かに我々
人類に対して、全くすきがないほどに
有利な状況をつくりあげてはいるが、
同じ土俵で戦おうとすれば、当然彼らの
思うつぼである。我々の五感で知覚で
きる物質世界は、いわばすでに結果の
出ている世界なのである。
つまり我々の意識レベルの投影なので
ある。例えていえば、映写機が意識で、
スクリーンに映し出される映像が物質世界
だということだ。

我々が物質世界において、この彼らの
支配システムを変えようと思えば、
我々の意識を変える以外にないし、この
レベルなら変えることができるのである。
これは常に忘れてはならない重要な
ポイントである。覚えておいて欲しい。

すくなくともここ一万数千年ほどの人類の
歴史を振り返ってみれば、彼らの洗脳支配
の手段の変遷と我々の意識レベルの進化の
程度がよくわかってくる。ある意味
これほどわかりやすい歴史のダイジェスト
はないといってもいい。

当初彼らは、人類とは違う姿で現れて、
圧倒的なテクノロジーと、人間離れした
能力をみせつけることで、力づくで従わせて
いた。これが世界中の神話にある通りの
世界である。天から舞い降りて
きた神々が人類を支配していた時代のこと
である。日本でも天孫降臨として
つたえられているものである。

我々は神というとよいもの、慈悲深い、
心温かなものというイメージをうえつけ
られてはきているが、真実は残虐きわまり
ない恐るべき支配者が大正解である。伝えら
れている神話もほとんどそのような
「神々」として描かれている。
圧倒的なテクノロジーとは、なんと土星
そして人工天体である月によって、人類の
遺伝子に直接作用し、五感でしか現実を認識
できないように人類をさせていたことまで
含まれているから想像を絶するといっても
いいかも知れない。

ところが一世代、二世代は騙せていても、
結局肉体を離れた時点で彼らの意識がその
状態が甘んじてうけるべき境遇ではないこと
を知り、生まれ変わるたびに少しずつ、彼ら
の支配をひっくりかえそうと考えるように
なっていった。

そうなると彼らは支配がうまくいかなくなり
、従わなくなったり反乱をおこす人類を、
また隷属させるために、今度は宗教という
システム
を使って、人々を洗脳することに
したのだ。これの効果は現代まで生き延びて
いることをみても明らかなように、非常に
効果的に人々を洗脳できるのである。
地上での洗脳支配は、これが最初といっても
いい。力づくでは、人々は従わなくなった
ので、宗教をでっちあげることにより、
騙されていることに気づかない人々は、
目に見えない大きな存在である神に進んで
従う、信仰という虚構の意識をみずから
作り出してしまったのである。

もちろんそう仕向けたのは彼らであるが、
実際に信仰し宗教の世界をつくりあげた
のは、人類の方である。もちろんこれも
世代を費やすごとに、おかしいと気づかれて
いくのだ。

そして今度は、彼らは宗教とは別に
集団社会生活を拡大させて、国家という
形態を出現させた。

それぞれの国を彼らの代理人である王に
まかせるというものである。
これも「間接支配」という
彼らの支配手段の一つであるが、王族には
彼らが憑依できるだけの遺伝子操作が
なされており、基本的に彼ら次元間生命体
の人間的形態といってもいい。つまり、
人間の肉体をしているときは、彼らはその
肉体を道具、または宇宙服のようなもの
として扱うことになる。我々の立場
からみれば、王族はかれらのロボット
または操り人形というわけだ。

ここで重要なことがでてきたので、一つ
説明させていただく。
つまり「間接支配」について、歴史的に
みていくということである。
中世から近世への転換点で、フランス革命
や市民革命などで、国王が処刑されて
いるので、あれから民主主義などという
ものが生まれたなどと誤解している人が
多い。

しかも現代は民主主義の
時代だと考えている日本人も多いだろう。
彼らがほくそえんでいるのがみえる。
「日本人の洗脳はほぼ完璧だと」

彼らは人類の意識が、王族に隷従する
ことを許さなくなってきたことを
見計らって、王族を使っている
彼ら(ここが大変重要なポイントである。
王族は彼ら自身ではなく宇宙服だという
こと)が革命を起こしたのである。
どうしてか?答えは簡単、人類を引き続き
騙し続けるためである。
彼らは肉体が処刑されたところで、痛くも
痒くもない。処刑されるはるか前に
憑依を解き、別次元に逃れるか、また
どこかの肉体に憑依するかしている
だろう。

いまでも世界の支配層として王族は君臨
している。その王族が直接統治するの
では、民衆の反感を買う時代になって
きたため、新しい支配方法に切り替える
必要が出てきたのである。

ここはとても注意が必要である。我々が
生きている間にいくら支配力が完璧で
あったとしても我々が本来支配者に
従うべき存在ではなく、しかも我々と
同等の存在であると意識した時点で、
霊的なレベルでの変化が起こされるように
なり、彼らの支配が崩壊していくことを、
彼らは熟知しているのである。

(引用注:今度は、さらにずっと太古の
時代の支配についての話になります。)

それゆえ、太古のレプティリアンの姿
(西洋のドラゴン、東洋の龍)で直接支配
していた時、人々は次第に反抗するように
なり、従うべきではないという意識が
世代を経るごとに強くなってきたため、
支配力の崩壊を恐れたレプティリアンが、
英雄によって退治されて支配するものが、
人々の望む同じ人間であるようにみせ
かけたというのが真実なのである。日本
ではヤマトタケルがヤマタノオロチという
龍の姿をしたものを退治したという話が
残っているのもそのためである。

もちろんこれが演出であることはいう
までもない。フランス革命や市民革命と
同じく、支配者が変わったと思い込ませる
ため「ひと芝居をうった」というわけで
ある。

当然以後は、表面上同じ「人類」で
ある王族に統治させることで人々を安心
させ、引き続き騙し続けることに成功
したのである。
つまり人類の敵を倒した英雄の血統である
王族になら、喜んで従うという意識に大衆
をもっていったということが真実なの
である。

そして今度は、自分たちの生活が苦しい
のは、王族が民衆から搾取し続けている
からであり、王族から支配をとりあげる
べきだという意識が高まってきたため、
人々に支配が崩壊したようにみせかける
必要がまた出てきたというわけである。
だから市民革命やフランス革命を演出する
ことによって、王族から権力を取り
上げることができ、「市民による統治」を
実現させたようにみせかけることに成功した
というわけである。

近年の研究でこれらの一連の革命は、
ことごとくフリーメーソンの画策した茶番で
あったことが発覚している。
(ヘンリー・メイコウ氏などの著書を
読んでいただければ、詳細を知って
いただけるだろう。)
つまりは、それらの革命以降に、民衆の
納得する形での、「市民により構成された
政府による統治」が行われるようになった
わけだが、当然フリーメーソンの会員が
ほとんどを占めていたし、フリーメーソンの
最上位階級には、当然人間に憑依した
次元間生命体がきっちりとおさまって
いるというわけである。これが近代以降の
支配の本当の姿であり、我々が「民主主義」
だと思い込んでいる社会システムの形なので
ある。

この頃に生まれた言葉が、「民間人」
という言葉であり、これはとても支配者に
とって便利な言葉である。なぜなら大衆と
同じ身分の「民間人」であれば、人々は
自分たちの代表だと勘違いしてくれるからで
ある。
ところが、彼らはそこにトリックを仕掛けて
いるのだ。
どういうことかというと、王族と閨閥を
つくっている裏の血族によって、世界を
コントロールさせるのである。

つまりロスチャイルド家やロックフェラー家
のような民間人のように見える裏の血族、
裏の王族たちにである。もちろん表の王族
たちと同じように次元間生命体が憑依して
いるというわけである。

さらに念のいったことに、ロスチャイルド家
やロックフェラー家はさらに代理人を立てて
活動する。そしてその代理人たちは、さらに
自分たちの代理人というように、よほど
調べあげていかなければ、おおもとの裏の
王族たちに辿りつかないような支配システム
をつくりあげているのである。

しかしそれをやりとげた人物たちが、
1990年前後に現れてきたのである。
それがヘンリー・メイコー氏であったり、
フリッツ・スプリングマイヤー氏や
ユースタス・マリンズ氏であったりした
わけで、その暴露本が世界中でベストセラー
になり、ようやく世界中の知るところと
なったのである。

実にロスチャイルド家が金融支配の
世界システムを創りはじめてから、
200年以上もの時を経てということ
である。ただそれでも世界中のマスコミを
手中に収め、人心を操作することに
熟練している彼らは、のちに「陰謀論」
という便利な言葉を生み出し
世界システムを理解する人々が
「陰謀を信じるような者は幼稚で未熟な
大人である」というようなイメージで
蔑まれる雰囲気をつくり出してみせたので
ある。それから時代が進んで、その戦略に
ほころびが見え始めると、陰謀の中で
ごまかしがきかない事実を餌に、それを
認めるふりをする知識人たちに本などを
書かせて、最終的に人々を間違った方向に
誘導させるバランサーという役割の者が
多く世に出てくるようになった。それが、
ベンジャミン・フルフォードや、中丸薫の
ような人物たちだということである。

とにかく今の世界を実質動かしているのは
、民間人という便利な言葉を隠れ蓑にして
いる裏の王族たちであるということだ。
この民間人という言葉は実に便利で彼らを
示すときは、裏の王族そして彼らの憑依する
肉体という意味であるが、我々大衆をしめす
ときは、それは奴隷階級を意味する。そして
我々は、民主主義社会において、主権を
持っていると信じている。彼らの騙し方が
巧妙で複雑になっている証拠である。

そしてよく民営化という、彼らが推し進める
グローバリズムの一環である政策があるが、
この民営化も便利な言葉である。民営化の
民が我々大衆を示すような錯覚をもたらす
言葉だからである。

もちろんこの民は、民間人を隠れ蓑にして
いる裏の王族たちという意味である。
つまり民営化とは、大衆の代表である政府
(もちろんあくまで表向きという意味では
ある)の所有から、裏の王族の所有になる
ことを法制化するという意味なのである。

とにかく国家という概念を生み出し、
彼らの分身である王族に統治させたことに
はじまり、それがいきづまると今度は民間人
の名を借りた裏の王族が彼らの分身となっ
ていった。この場合金融支配という強力な
支配システムを備えているので、より支配力
が強まっているのだ。しかもこの支配構造は
国家というシステムの枠を超えているわけ
で、それがグローバリズムという彼らの
目指す世界完全支配につながろうとして
いることは、よくご理解いただいていると
思う。
このように王族による国家支配から裏の
王族たちによる金融支配に変わっていった
わけであるが、どちらにしても次元間生命体
が憑依している肉体による支配という仕組み
は全く同じである。

(引用注:西洋ではこのように非常に
うまく王族支配という、次元間生命体の
間接統治が行われてきたわけですが、
世界中の民族や土地のエネルギーレベル
によって、その影響力は、様々になって
いて、次元間生命体の間接統治が、うまく
いっていない国に対しては、英国の世界
支配以降、欧米の背後いる超国家権力の
による、傀儡政権をたてられています。
日本も明治以降そのような、構造になって
いますね。)

さて国家をつくり、王族たちによって統治が
行われはじめた時代からもう一度振り返って
みよう。
さきほどは支配の構造つまり大衆の目を
くらませるための間接支配という面から
説明したが、
今度は人々の洗脳と意識レベルという面から
説明させていただくことで、より理解を
深めて
いきたいということである。つまり
「洗脳支配」の歴史である。少し重複する
部分もあるが、もう一度読んでいただい
ても損ではないと思うのでお許しいただき
たい。

レプティリアンがその恐るべき凶悪な姿と
文明力で、直接恐怖による支配を行って
いた太古の時代から時を経て、人類同士が
結束して反抗するようになったため、
姿を隠し。そしてまた人類の五感を
マトリックスの信号により劣化させ、
レプティリアンの姿を視覚で捉えられない
ようにもして、間接支配することにした。

(引用注:太古ではその姿を人々が観る
事がてきたので龍についての伝承や
信仰が、今でも残っているのです。)

つまり彼らが憑依する国王に大衆を統治
させるという仕組みに切り替えたという
ことである。もちろん宗教による間接支配
もほぼ時を同じくして行われはじめた。
つまり物質的な世界では王が、精神的な
世界では神の言葉を預かる教皇などの
預言者がそれぞれ大衆をコントロール
するようになったのである。
この時点が、人類が「洗脳支配」を
本格的に受ける出発点である。

これで人類は、同じ人類によって政治が
行われているのでひと安心する。そして
国同士を対立させることによって、
分割支配を確立し、人々の目は以前の
ように彼らに向けられるのではなく
他国に向けられ、戦争などによって
国どうしが対立していくことによって
人類の敵を人類にすることに成功したのだ。
もちろん同時期に世界のあらゆる場所で、
国家の形態を為すところが増えてくる
わけだが、
その地域に特有の民族の性質、特にDNAの
違いと環境の違いによって、各国の国王
ももちろん、それぞれの性質に合わせた、
統治そして支配方法を取らざるを得ない
ため、この数千年の間とてつもない
バリエーションを生むことになる。国家
ならびに集団生活の形態、文化、人類自身
が自ら会得したりすることでの文明、
宗教の形態、思想や思考にいたるまで
全ての面においての様々なバリエーションで
ある。

国家の形態や文化、民族などの違いは、
対立の原因にもなるが、それが戦争などに
つながるのは
ほとんど、支配層もちろんレプティリアンの
意志によるものだ。またこの対立は
レプティリアンの種としての違いから
生じる場合もある。
東洋の竜と西洋のドラゴンは少し形態も
違う。
西洋のドラゴンは有翼でありしかも足もある
タイプが多いが、東洋の竜は西洋の
ドラゴンと顔だけ似てるものの、大蛇に
近いといったような違いが
みてとれる。どちらにしても、残虐な感じの
恐竜のような爬虫類型のものというところは
同じではある。とにかく国家という仕組み
は、
大衆を集団で戦争に向かわせるのにとても
都合が良いのである。

(引用注:龍は架空の生物と、信じ込んで
いる人が、ほとんどだと思いますが、
太古から龍が支配的な存在だったという
証拠や伝承は、いくらでもあるのです。
実際中国だは古代龍が皇帝であったと
伝えられているのです。
龍については
太古の龍は架空の存在だと断言する
人たちへ
という記事で詳しく説明
しています。)

またほぼ時を同じくして西洋でキリスト教、
中東でのイスラム教、インドの仏教や
ヒンズー教など宗教も様々に生まれた。
もちろん洗脳と間接支配が主な目的である。
ここ数千年の間に、王族たちが国家を
戦争に向かわせるだけでなく、宗教に
より大衆たちを争いに導くことも多かった。
このように様々な支配者たちにより、世界に
絶え間ない争いの歴史が繰り返されてきた。

ここ数百年の支配者の縄張り争いの勝者は
どの地域かといえば、間違いなく西洋と
いえるだろう。
ただその前は、オリエンタル文明のアラブ
世界の方が西洋よりも文明が発展していたし
、国力も上であった。アジアでもモンゴル
帝国がユーラシア大陸をほぼ制圧するなど、
これも西洋を圧倒していた。ローマ法王の
命乞いの書簡を、モンゴル側が許したと
いうのも、歴史的事実だろう。
もちろんわが日本国(大和の国とした方が
いいかも)も独立した素晴らしい文明を
育んでいた。

(引用注:オリエンタル文明の方が、
西洋文明より格段に優れていたという
のは、現在でも使用されている数字の
表記がアラビア数字である事を観て
いただいてもおわかりの事と思います。
この事については、
教えられなかった真実の歴史   
権力者たちの世界戦略の歴史とは

という記事で詳しく説明しています。)

そこで西洋では最も人々の意識レベルの
段階的覚醒が遅れていたわけだが、
十字軍の敗北やモンゴル帝国の大陸の
大半の地域の制圧によって、西洋の権力者
やキリスト教の絶対的な力
という幻想が打ち砕かれ、さらに西洋よりも
進んだ文明や文化をみせつけられて、
西洋人の覚醒が始まっていった。
それがルネッサンスによって科学や芸術
などの文化を生み出すきっかけになった
のだ。

音楽も時代を経る毎にどんどん隆盛を
極めていき、現在のクラッシックの源流
ともいうべきバロック時代へとつながって
いくことになる。科学においては、かつての
ギリシャに帰れが合い言葉となり、
真実を探求する者たちがどんどん
あらわれていった。

つまり「洗脳支配」が危機的状況に陥った
ということである。
レプティリアンは、支配する事も大事である
が、なにより人類の洗脳が重要なので、
とりあえず少しずつ、西洋人の覚醒に
合わせた、社会の仕組みに変えていく必要が
あった。

もちろんそれと同時に国王対奴隷という
単純な構図も変わっていったわけである。
宗教改革も市民革命も彼らによるものだった。
つまり次の支配システムをつくりあげる
ために、西洋人を欺くために、既存の権力が
崩壊したようにみせかける必要があった
というわけである。
覚醒が強力な人間の弾圧も大事なことで
あった、そう、それが「魔女狩り」である。
つまりこれは、西洋人の覚醒状態が、
超能力のようなものまで発揮するような
女性たちを生み出すことになり、当然権力者
たちならびにレプティリアンたちにとって
脅威であったために、抹殺されていった
というのが真相だったのである。

西洋人の意識レベルの覚醒状態に応じて、
少しずつ真実が理解されていき、例えば
天動説から地動説に変わるなど、西洋の文明
は大きく発展していくことになった。ただ、
科学は彼らにとって有利な状況も生み出す
ことになる、それは世界の別の国々に
対して、
勢力を逆転するきっかけになるからである。
つまりアラブ世界や東洋世界に対して、
勢力の逆転を可能にするきっかけとなるので
ある。そういう意味で金の交換券としての
紙幣から発展していった銀行業という
マネーシステムもダイナミズムを生むのに
大きな役割を果たすことになったのである。

それが産業革命につながり、とてつもない
兵器産業が発展するにつれて、西洋の逆転が
始まったのである。そのあとの歴史はみての
通りだ。

(引用注:金融を支配していた彼らは、
兵器産業を発展させたいと思えば、金融面
でいくらでも優遇できるし、何より
兵器産業のオーナーでもあるので、
いくらでもダイナミズムを生む事が
できるのです。
事実世界の主要な兵器の大企業のオーナー
が、ロスチャイルドやロックフェラーで
あるという事は広く知られている事です。
つまり戦争を意図的に引き起こせば、
政府に莫大なお金を貸して儲けて、
さらに兵器が、また世界各国に売れる
ので、兵器でも儲けられるという事です。
これでもまだ、陰謀論がどうのこうの
という人はいますか?)

そして宗教や王族たちによる支配から、
民間人にみせかけた裏の王族たちによる
マネーシステムでの支配に変わったが、
これは世界においての支配力を発揮する
ことにつながっていったのである。

ここ数千年の歴史での洗脳は、ありと
あらゆるジャンルがあるが、
マネーシステムやマスコミ、そして現実認識
とテクノロジーなどは、現在人類の洗脳に
おおいに役立っている。

とりわけ、ロスチャイルド家が通信社を
設立してから新聞、ラジオ、テレビ、
インターネット、雑誌から書籍にいたるまで、
マスコミの人々に対する洗脳力は無限大と
いってもいいくらいになっている。
それでもインターネットや書籍それから
科学など、彼らにとってのスキがある分野
で、人々の覚醒を手伝う情報も大きく
広がっているのが現在の状況である。
これは太陽系が銀河を動いている状況で
地球に伝わる力が変遷していっているために
人類の意識レベルが上がってきているため
でもあるのだ。

もちろんこれは多くの人々が覚醒することに
つながっている。
それと科学も人々が覚醒していくのを
手伝ってしまうレベルにまで発展しかけて
いるのは、明らかで。彼らの配下にある
主流のアカデミズムとマスコミや教育を
使って、なんとか人々を五感以外の
無限の知の世界に入らないように、
必死の努力を続けているのが、
識者のレベルではよくみえる。

我々の世界を固体の物質でできている
ようにみせたいし、時空に対しての認識も
無知なままでいてもらいたい、
光が絶対最高速度だと信じて欲しいし、
ビッグバン説も真実だと思ってもらいたい。

もちろん全て真実とは真逆のものばかり
です。
ありとあらゆる悲しいまでの努力が、
我々識者からはみてとれるが、多くの人々が
まだ無知の檻のなかである。

とにかく我々人類は彼らの洗脳支配から
抜け出ることが、最も大事だといえる。
彼らがもはや手ぬるい支配の仕方を
あきらめて、強行手段を実行するまえに
大多数の人々が覚醒する必要があるのだ。
強行手段とは新世界秩序の完成であり。
それは人類が力ずくで完全に檻の中に
入れられてしまうということを意味して
いる。』

以上が、過去あんみん様のメモだという
事ですが、後半の洗脳支配については、
それを解決するために私は、多くの記事
を書いてきました。

宇宙の真理編の一連のカテゴリーと記事
がそれです。

彼らの支配システムの最も肝心な
ものとは、この洗脳支配なのです。

なぜなら私たちが、現実についての真実
を、知り理解する事ができれば、彼らの
支配は、一気に崩壊するのです。

現在進められている、ワクチンによる
ナノチップ埋め込みや、5Gとの連携
による思考・感情操作というものが、
いかに危険かというのは、この洗脳を
完全なものにするために重要だという
事でもあるわけです。

しかし、その前に覚醒をしておけば、
決して、彼らの思い通りの意識には
ならないで、自由な自分であり続ける
事ができるという事なのです。

また支配システムについては、続きが
ありますので、また過去あんみんさら
からの引用という事で、よろしく
お願いします。

ではまた(*^^*)

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あらゆる新型コロナのものとされてる症状は、単に5Gの健康被害だった!


最近真実情報として拡散されている
ものの中に、5Gが新型コロナ感染拡大
の原因
というものがありますが、5Gの
危険性を知らせるという意味では、
間違いなく真実の情報として良いもの
なのですが、実はこれ少しズレている
点があるのです。

わかっておられる方も多いと思いますが、
新型コロナウィルス自体、単離された
ものでなく、さらに病原性をもった
ウィルスであるとの実験もされていない
ので、全く架空のものでしかないのです。

たとえば、アメリカの公共機関である
CDC(アメリカ疾病予防管理センター)
でさえ、covid-19(新型コロナ
ウィルス)を単離できていないと認めて
いるのです。

以下はそのリンクのGOOGLE翻訳
です。

『忌まわしいCDC文書は、Principia
Scientific Internationalが、COVID19
パンデミックを引き起こしたとされるS
ARS-COV2ウイルスの存在を分離して確認
するための実験室試験が成功したことは
一度もないと主張していることを確認
します。事実上、科学はウイルスが存在
しないことを示しています!』

“出典:Principia
Scientific International

また日本でも分離に成功したと発表
したものの、世界中から結果の不備を
指摘されて撤回しています。

世界では、分離に成功したと主張する
国も存在しますが、それが強い病原性を
持つとは全く証明できていません。

それはそうでしょう、最も強い症状を
示した中国でさえ、その病原性を確認
するための実験を行った形跡はなく、
データの特徴から、分離されたとする
ウィルスは、エクソソームという人体に
無害な免疫細胞であるという事まで、
わかっているのですから。

つまり架空のものでしかないものを感染
拡大させる事は不可能です。

だから冒頭のような情報は、少し書き
直した方が正確だという事です。

「新型コロナ感染による症状とされて
いたものは、5Gによる健康被害だった」
というような表現であれば正確だという
事です。

5Gの電波塔から発する事のできる
60GHzと言う周波数の電磁波は、
酸素の性質を変質させて、人体が酸素を
取り込めなくなるという記事を以前
投稿させていただきました。

それがこの記事です。
新型コロナ第2波は5Gのミリ波の健康被害
から始まる!?

その最も大事な酸素を取り込めなく
なるという情報の部分だけ再掲
してみましょう。

タマちゃんさんの記事の
引用です。

『』内が引用で、~が中略です。

『一般的に、新型肺炎と5Gなど
結びつきようがないのだが、
 Dana Ashlie の解説は目から
うろこだった。

中国には13万基の5Gステーション、
 武漢は5Gのパイロットシティーで、
1万基が展開、
 新型肺炎(コロナ)は武漢から
始まった。~

 
酸素分子の周波数エネルギー吸収曲線

co.jp/d/strg/ctrl/9/b522ce59a7c1c
9f53fed8368852b400693eb52aa.
64.2.9.2.jpeg
 
 
This specific frequency is absorbed
by oxygen.
60GHz causes the rotation of the
electrons around the oxygen molecule
to spin,
 thus inhibiting the ability of
hemoglobin to properly uptake these
oxygen molecules. ​

“出典:「タマちゃんの暇つぶし」さんの
サイト
★武漢コロナ急死を招く5G:60GHzと
ビル・ゲイツの関係
より”

上の英文が、最も重要なところです。
酸素は、60GHzの電磁波を最も多く
吸収し、その60GHzの電磁波の
影響で、酸素がスピンするようになった
事で、赤血球に含まれるヘモグロビンが
酸素を付着できなくなると説明されて
います。

このことから肺に酸素が吸収されずに、
呼吸困難や突然死をもたらす事につながる
という事です。

これが、5Gの電波塔から発せられる
事によって、肺炎やら突然死などの
症状にいたるわけです。

この記事には武漢でその60GHzが
使用された事で、あのような惨事が
引き起こされたという情報も書いて
おきました。

日本では、まだ武漢のような悲劇には
なっていない事から、60GHzの
電磁波は使用されていないと
安心はできないようです。

なんと総務省が、各地で60GHz
の実験をしているのです。

もちろん現在の携帯などに使われて
いる周波数範囲とは、全く違いますが
この5Gの電波塔は多目的に使用される
のです。

だから60GHzの電磁波を発信
させられるポテンシャルがあるという
事だけで、充分危険だし、しかも
政府がそれを使用するつもりでいる
ようなのです。

ここ最近の政府の動きを見ても、私たち
の国民の健康を守るなどという気持ちは
全く感じられません。背後のジャパン
ハンドラーの指示を忠実に実行している
だけだという事が真相です。

さて5Gの電磁波が肺炎を引き起こせる
事は、わかっていただいたと思いますが、
新型コロナの症状は、肺炎だけで
なく、味覚・嗅覚障害、心不全などの
症状も引き起こすとされています。

ですが、単に一つのウィルスが、その
ように広範な症状を引き起こす仕組み
について、説明できた人はただの1人
もいないのです。

ですが、この味覚・嗅覚障害、心不全
は、5Gで引き起こされるという情報が
あるのです。

それを説明してくれているサイトから
引用させていただきました。

『』内が引用で、~が中略です。

『・脳への影響や味覚・嗅覚障害、心不全

「新型コロナウイルスの症状」として
有名なのが、味覚・嗅覚障害、心不全
です。

その他のインフルエンザなどと同じ
一般的な風邪風の症状については、
いわれているような
「新型コロナウイルス」なのかその他の
感染症なのか(多くの検査方法では、
インフルエンザなどでも陽性反応が
でます)によるものではないでしょう
か。5G通信などを含めた通信システム
による悪影響の一つには免疫の低下も
ありますし、ウイルスに感染しやすく
なる可能性もあるでしょう。

(引用注:ここ少し読み取りにくい
ですね、5Gによる健康被害による
免疫力低下も原因の可能性があるし、
新型コロナ以外の感染症が原因で
あるかも知れないという事です。)

しかし、呼吸器系に影響を与えると
されているコロナウイルスで、ここまで
幅広い症状が出ることに、素人ながらも
まったく理解ができませんでした。~

(引用注:ここで記事では、この味覚
などの症状について、コロナとどう関係
するのか、説明してくれている専門家
はいないという記事を紹介されています。
その後で、では5Gではどうかという事
について説明しておられます。)

ではここで、5Gが身体に与える悪影響
について見てみます。

この記事は、Scientific American
( 1845年8月28日創刊で、一般向け
科学雑誌としては世界最古、また現在
定期刊行されているアメリカの雑誌と
しても最古)の雑誌に掲載されていた
もので、世界中の科学者らが5G通信に
対して危険すぎると警告を発している
内容です。

そこから身体に与える症状の部分を
一部、翻訳しました。

(引用注:太字が翻訳部分です)

5Gが安全だと信じる理由はまったくない(英語)
We Have No Reason to Believe 5G Is Safe

/observations/we-have-no-reason-
to-believe-5g-is-safe/

(5G波が与える)影響には、発がん性、
細胞ストレス、フリーラジカルの増加、
遺伝子の損傷、生殖器系の構造上および
機能上の変化、学習障害および記憶障害、
神経障害、その他人間の健康全体に対する
悪影響が含まれます」

「その被害は人類だけではなく、植物や
動物の生命にも有害な影響を与える証拠は
増える一方です」

・研究によれば、長期間に渡って(5G波を)
浴びることで、皮膚(黒色腫、メラノーマ)
や目(目メラノーマ)、不妊症などの健康へ
のリスクがある可能性が示唆されています。

・アメリカの研究機関でネズミを対象に
行われた5Gの安全性を確認する研究では、
オスのネズミでがん発生率の増加、また両性
でDNAの損傷が確認されました。

・「(5G波を)短時間浴びることで、
末梢神経系や免疫システム、心臓血管系に
生理学的な悪影響を与える可能性があります」

・頭部や首にできる腫瘍の一部が増加して
いますが、携帯電話の放射線が少なくとも
その一因である可能性があり、携帯電話の
ヘビーユーザーと腫瘍のリスクに関する
症例対象研究では、常に増加していること
がわかります。

(訳注:何年も前に「携帯電話(4G以前
)の使用と脳腫瘍の関連性がイタリアの
裁判所で認められる」という記事を書いて
いたのですが、どうやらそれも削除されて
しまったようです。)

つまり5G波を浴びることでも心臓、
あるいは脳などの神経系への影響が
あるとのこと。

さらにデイビッド・アイクの動画の
抄訳を拝借した高橋様のサイトの
最新記事に、こんな情報を見つけ
ました。

(引用注:太字がそのサイトの記事
の部分です。)

コロナと5Gの関係を指摘する論考 
日・伊の感染状況の差を説明?

http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn
/archives/2029233.html?fbclid=
IwAR0P4tlg0NbiCGfeuLgTLA-
PYwXEyEblyAbUnw4zELBVHu7tE
4Q2S3Zw51c

 現在の感染爆発の電磁的性質への
手掛かりは、興味深い観察に由来する。
コロナウイルスの検査で陽性を示した
人々の3分の2は、嗅覚を失っていた。

それはしばしば単なる症状にすぎず、
他の点では病気でなかった
(「新型コロナ感染の印としての
嗅覚の喪失」)。

嗅覚の喪失は旧ソ連で無線病と
呼ばれた病気の古典的兆候で、
今日では電磁波過敏症と呼ばれる。

それはしばしば、他の点では健康な
個々人に無線をさらしたときの
症状にすぎない 。

ということで、嗅覚障害についても、
ウイルスではなく5Gの電磁波が原因
であるとも考えらそうです。

・味覚障害

欧州科学委員会が発行するこちらの
「EMFが健康に与えうる影響
(PDF、英語)」という資料の
191ページには、ネズミを対象に
した電磁波MFの実験(2003年)で、
味覚に障害が出たことが明らかに
されています。味覚も神経の一部
ですしね。

また4G通信の段階での
「電磁波過敏症」の症状の一つに、
「味覚障害」も含まれています。
(こちらの記事のコメントに、
具体的なお話をいただいています。
ありがとうございます

【参考】電磁波過敏症アンケート
(PDF、日本語)

4Gから5Gへと「進化」したため、
より多くの人がその症状を感じる
ケースが激増も考えられるかと。』

“出典:「世界の裏側ニュース」様の
サイト
味覚障害・心不全など
「コロナの不可解な症状」は5Gが
与える影響?より

なるほど味覚障害や嗅覚障害、
また心不全など、コロナウィルスの
症状とされているものは、ことごとく
5Gであると確信されているようです。

そして私もこの記事を読んで、完全に
納得しました。

つまり味覚障害などもやはり、
5Gの電磁波によるものだという事を
確信したわけですが、みなさんは
いかがでしょうか?

専門家でさえ、味覚障害・嗅覚障害・
心不全などという症状とコロナウィルス
との関連性を説明できる人はいないのに、
電磁波の影響なら、これだけ明快に
説明できるのです。これでもまだ、
マスコミやネットでの情報をうのみに
されますか?

確か最初は、ツィッターからの情報で
目にしたものでした。
「検査で、陽性反応が出たコロナ患者
に、味覚障害などが見られた」という
ニュースです。

ここで専門家などの裏付けの説明も
ないままに、「味覚・嗅覚に異常が
あれば、コロナに感染している
可能性が高い」という情報が、どんどん
広がり、テレビなどでも、そのように
伝えるようになった流れを、よく
覚えています。

もちろん、これもとても怪しいなとは
思っていましたが、今回引用させて
いただいた記事で完全に納得できた
という事です。
まさに「電磁波過敏症」が、味覚・嗅覚
の異常につながるという事ですね。
つまり5Gの超強力な電磁波なら、
余計にそのような症状が出やすく
なるという事です。
原理は非常に単純でしょう。

以前の記事でもご説明しましたように
私たちの五感は、脳に送られる
電気信号を脳が解読する事で、
解釈するものですが、その電気信号
を、5Gの超強力な電磁波が乱す事で、
五感の電気信号や、それを読み取る
脳の働きを狂わせる事につながる
というわけです。

このようにありとあらゆる新型コロナ
の症状とされてきたものが、5Gに
よる健康被害だと言う事が、わかって
いただけたと思います。

新型コロナなど存在しないのだから、
他に原因があるのは、当たり前
なのですが、これほどまでに
5Gによる健康被害を正確に説明
してくれる記事を見つけられたのは
とても良かったですね。

もちろん放射能汚染も深刻な日本
なので、5Gと同様の健康被害が
出るのは、必至なのです。

なぜなら、5Gの電磁波も超高振動
ですが、放射能はさらにそれより
ケタ違いに高い振動数なので、さらに
強力だという事です。

現在放射能汚染を拡大させる一方の
政府なので、5Gとともに、放射能
についても気をつけたいところですね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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世界の医師達が新型コロナの茶番を終わらせるために大集結!


この記事は
マスク強制・ロックダウンなど強まる
圧政に対抗するドイツ最新情報

という記事の続編です。

前回は、マスクや新生活様式さらに
ロックダウンなどの、圧政を展開
され始めている欧州に対しての
ドイツ最新情報を、テレグラムの
ᗩᒪᗩᗴ ᑭᕼOᗴᑎIᑕIՏ様の記事から、
引用させていただきました。

またこの方は、世界医師連盟発足の
記者会見の動画も、字幕をつけて
いただいてます。

それがこちらのリンクの動画ですね。

そして私は、この動画の字幕をさらに
記事に文字起こししてみたかった
のですが、なかなか時間がとれて
なかったところに、なんとそれを
やってのけてくださった記事があった
ので早速引用させていただく事に
しました。
そしてまた例によって解説を
ところどころ加えていきたいと
思います。

いろんな仕事をされている方や、立場の
方が、それぞれの得意分野で貢献しよう
とされているところが壮観だし、
心強いです。

『』内が引用で、~が中略です。

『世界医師連盟Covid-19はパンデミック
の証拠は一切認められません
(動画日本語字幕文字起こし)
2020-10-23 18:46:03~

世界医師連盟 WORLD DOCTORS ALLIANCE
– WDA ― 新たな日常ではなく、
より良い日常を!

こんにちは、こちらベルリンです。
今日は2020年10月10日、

ACU2020.ORGのもと、我々は世界に向けて
「世界医師連盟 World Doctors
Alliance」
を告知するため、ここにいます。
私はDr.ハイコ・シェーニング、
ドイツの医師です。
「ドイツ啓蒙医師団」そして「
議会外コロナ調査委員会ACU」の創始者
のひとりです。
我々は医師、科学者、そして平和活動家
の集まりで
そして全員がともに出す声明は、この
Covid19という件が「真実ではない」
ということです。
そして医師としては特に「真実」を
語るべき義務があります。
今日、このような国際的な専門家の方々
をベルリンにお迎えできて大変うれしく
思っています。
今の世の中にある人々のために、
我々は多くの活動を起こそうとして
います。

(引用注:このシェーニングという医師
が、これまで世界に影響力を与えた
ドイツ啓蒙医師団のリーダー格の1人で
今回の世界医師連盟の発足でも、
おそらく中心的な役割を担ったのだと
思います。
とても威風堂々としていて、支配層も
彼をみれば、支配層もおじけづいて
逃げ出すのではないかと思えますね。
この世界医師連盟は、医師だけでなく
科学者や平和活動家も含まれている
ようですが、それがまたあらゆる方面
に対しての影響力につながっていく
のだと思います。)

【 Dr,Mohammad Adil 】
こんにちは、私はDr.モハメド・
アデイルです。
私は昨日、この壮大な「世界医師連盟」
に参加するため、仲間と共にイギリス
からやってきました。
私はイギリスの国民健康公社に顧問外科医
として勤めながら30年の実績があり
ます。
私はイングランド王立外科医師会の会員
(フェロー)であり、
医学、教育、研修、研究活動、慈善活動、
人間救済に大きく貢献してきました。
私はこの「世界医師連盟」の議長であり、
我々がこの論壇において、公にしようと
している真実とは
組織的に捏造されたコロナウィルスの
感染性、そして危険性および致死性に
関する事実です。
我々は真実を公にします。
それはコロナウィルスではない。
それはこれまで聞かされてきたほど危険で
はなく、我々はそれと共存していくこと
になります。ありがとうございます。

(引用注:この方の肩書きは、相当な
大物のようですね。なぜなら、支配層にも
結びつくはずの、イングランド王立外科
医師会の会員という事なら、世間的には
とても高い評価を受けます。
そのおかげなのか、この世界医師連盟
の議長を務める事になっています。
この世界医師連盟の、共通概念として
は、新型コロナウィルスは存在する
けれども、弱毒性で、危険性も致死性
も全く考慮に入れなくても良いという
考えのようです。
ウィルスが、単なるエクソソームで
しかないというのは、公式の医学界
では、タブー視されているからだと
思います。)

【 Elke de Klerk 】
こんにちは、私はオランダから来ました
エルケ・ド・クレルクと申します。
総合診療医としてベルギーでも働いて
います。
オランダにある「真実の医師団」を
見つけ、「国際倫理会議」を開催させて
頂きました。
これは医療・倫理に関する緊急審議で
した。
現在ここにある科学について、そして
データや患者に関する事実をお伝えする
ため、我々はここに居ます。
それはメディアが報道するような酷い
ものではありません。
オランダでこのような考えの全ての
医師と連絡を取っています。
何百という人数の医師たちです。

(引用注:オランダだけで、マスコミ
の虚偽報道を見抜いている医者が
何百人もいるという事ですね。)

私たちの記録では病院は満杯ではなく、
人々は病気でもなく、検査と言っても
規定の検査は然るべき機能を果たしま
せん。
ですからこれを公開しなければなり
ません。そして仲間である医師たちの
ためにもオープンな議論ができる場を
設けなければなりません。
どうもありがとうございます。

(引用注:初期の頃から、コロナ患者が
殺到して、病因がパニック状態などと
報道されていましたが、のちに
それらが全部やらせであった事が発覚
しています。
このオランダでもという事なのでしょう。
私も4月の上旬にその事を記事にして
ます。
世界の新型コロナ報道のオモテと裏側! 
まさかの病院ガラガラー?

【 Dr.Mikael Nordfors 】
私はミカエル・ノートフォースと
申します。
私はスウェーデンの医師、作家、
音楽家、政治改革家です。
私は「人民法廷People’s Court」という
組織を立ち上げました。
私たちの目的は今、世界を覆う暴政、
そして医療の現場を脅かしている暴政
に立ち向かう全ての人を支援すること
です。
ですから恐れることはありません。
新しい職探しもお手伝いしますし、
全ての人が立ち上がれるよう、金銭を
集めて援助も致します。
我々は新たに「ニュルンベルク裁判」
をするよう取り計らいます。出来れば
ニュルンベルグで。
このデマの背後にあるすべての犯罪者
に対し、訴訟を起こします。

(引用注:この方は政治改革派の方
だけあって、志が高く、暴政全般に
立ち向かう人の支援をされる方
という事です。
なんと職探しまで、引き受けて
くださるとは凄い。)

【 Dr.Zac Cox 】
どうも、私はザック・コックス、
代替医療系の歯科医です。
私は「世界医師連盟」の総書記です。
ロックダウンはウィルス以上に害を
もたらしました。
我々はこれを終結させ、世界に自由を
取り戻すためにここに来ています。

(引用注:まさにロックダウンで感染
拡大防止効果が全くなかったと証明
されてもいますし、さらにロックダウン
のせいで鬱病や自殺者などが急増し、
コロナよりずっと深刻な被害を
もたらしました。
この事は以下の記事でも説明して
います。
ロックダウンによる死者は、コロナ感染者
を上回る!?強権を受け入れるな!

【 Dr.Boris Dragin 】
みなさんこんにちは、私の名前は
ボリス・ドラギンです。
私はスウェーデンの内科医であり、
自然療法士です。
私は「人民法廷」の代表で、以下
スウェーデンからの参加者代表でも
あります。
自分が何に晒されているのか、
未だに気付いていない全ての人々に、
知るべき真実と事実を知って
もらいたいと私は思っています。
私はそのためのコミュニケーションに
貢献させて頂くつもりです。
ありがとうございます。

(引用注:この方は、まだ気づいて
いない人とのコミュニケーションに
力を入れてくださるようです。)

【 Martin Byrne 】
皆さんこんにちは、私はマーティン・
ビュアン、アイルランド出身の弁護士、
そして人権擁護者です。
私が今日うここに来たのは特定の組織
の代表としてではなく、自分自身が
動機です。
私の目標は、ヨーロッパと全世界の人々
のために、基本的権利と基本的自由を守り、
維持することです。
この一年の間に見てきた著しい検閲や
信じ難い人権侵害などから基本人権を
守っていけるのか、と危機感を持つ
ようになりました。
ありがとうございます。

【 Monica Helleberg 】
こんにちは、私はスウェーデンから
来ましたモニカ・ヘレベルヒです。
私は「人民法廷」の議長で、
「新地球プロジェクト New Earth Project」
のメンバーであり、自由活動家、教師、
そして予言者です。
今ここを覆っている闇を皆と共に暴いて
いかねば、と思っています。
地球という惑星を取り巻く全ての
詐欺行為は、非常に、非常に悪いもの
です。
ですから結束しなくてはなりません。
何故ならそれが我々を強くするから
です。
そして事実はもうそこに、暴かれて
います。
残されているのは行動のみ、意識的行動
です。
そして我々が真に望むものを、この世界
に創造していきましょう。

(引用注:こちらは、予言者で、教師
でもある事で、いろいろとコロナで
迷える子羊さんたちを、救おうと
いう事のようです。)

【 Mads Palsvig 】
私の名前はマズ・パルスヴィ、デンマーク
出身で元投資銀行家です。
また、地球、自由、知識を表現する
「人民党JFK21」の創始者、党首でもあり
ます。
私が特に議題にしたいものは「私の体」
「私の選択」といった優良な健康政策
という明白なものとは別に
非常に強力な経済プラットフォームであり、
これは連邦準備制度の顧問をしてきた経験
とスタンレー、クレディ・スイス、
バークレイズで国際トレーダーとして
働いてきた経験を活かし、この
経済プラットフォームを持って単純に、
貧困層を排除して一つの大きい中級階級を
作ります。
つまり現在のように、高度技術を持つ
エリート集団と貧困層は増加し、中間層が
破壊されていくのとは全く逆のことをする
のです。
例えば、所得税を廃止して、トービン税、
デジタル貨幣取引への課税を行い、
付加価値税(VAT)を廃止し、売上税を
導入します。
我々はアイスランドの政治家である
フロスティ・シガーヨンソン式をもって
人々のためにお金を創ります。
彼は百ページものプログラムを作成し、
国会議員を務めました。
現在のように、民間銀行が顧客に融資する
のではなく、人々に通貨を供与してくれる
国民銀行があれば、それは人々に富と繁栄
をもたらしてくれるでしょう。
皆さん、お集まり頂き本当にありがとう
ございます。

(引用注:こちらは、投資家でもあった事
から、経済の面から貢献しようとされて
いるわけですが、まさに支配層が、
偽コロナパンデミックで、行おうと
しているものの一つに、超富裕層の
ための経済崩壊と、金融リセットという
ものがあります。
この方は、その完全に真逆の大衆の
ための経済を実現しようとされている
という事です。)

【 David Kurten 】
私はデヴィット・カーテンと申します。
イギリスから来ました。
私はロンドン議会のメンバーで、来年5月に
ある市長選に立候補しています。
私は化学専攻の卒業生ですが、政治家や
マスコミとは科学と数字に関する理解度が
余りにも乏しいことを見てきました。
彼らはコロナウィルスが実際よりも遥かに
悪く危険であるという考えを押し付けて
きました。
実際にはインフルエンザの流行よりも
大したことが無いのに、恐怖を煽り、
市民の自由を奪い、企業を破壊しま
した。
彼らの政策は、人々の精神衛生に非常な
害をもたらし、また、普段なら取れる
はずの予約が取れなかった。
その他の人々の身体的健康をも害しました。
イギリスで、私は「継承党 Heritage Party
という新政党を立ち上げました。
自由、そして発言の自由のために立ち上がり
この地域に健全さを取り戻していきます。
何故なら主要政党はこれらの破壊的な物語を
推し進めている同一の操り人形の両手で
あり、イギリスを始め、これは世界中で
終わらせなければならないことだから
です。

(引用注:この方は、化学を学んで
来られて、政治家を目指しておられる
ようですが、
政治が、科学や数字に理解があまりにも
乏しい事を嘆いておられ、まったく
大した事のない、新型コロナウィルスの
危険性という偽の恐怖を煽って、
市民の自由、健康を奪い、企業を破壊
してきたという愚かな政治を終わらせる
べく立ち上がっておられとの事です。)

【 Monique Janssen 】
こんにちは、私はモニック・ジャンセン
です。
オランダから来ました。心理学士です。
「自由を求める女性たちの会」の
創始者で、オランダでのデモや講演会
などを企画しています。
そして、私は人々が「自分は奇跡なのだ」
ということを忘れないようにする為に
ここに居ます。
子供たちにも「自分は奇跡なのだ」と
思い出させたい。
そして、自分がどのようにプログラム
されてきたのかに気付かせ、その
プログラムから抜け出して自分自身の
プログラムを創れるよう手助けをしたい
です。
そうすれば、かつてこれまでに無かった
ようなより良い世界を皆で創っていける
でしょう。
ですから、以前の「日常」には戻り
たくないですが、皆さんと一緒に新しい
「日常」を創っていきたくて
、そのためにここに来ています。

(引用注:この方は、心理学のプロだと
いう事ですが、ここでプログラムという
表現をされている事に激しく共感いたし
ます。
これまで、あまりにも多くの人たちが、
偽の教育や、科学、常識や考え方を
プログラムされてきた事を、私も研究
してきたからです。

まさに今、人々が偽のウィルス
パンデミックに騙され、政府の理不尽な
政策に、従っているのも、このプログラム
のせいだといえると思います。
だから、このような方を、私は、強く
応援したいと思います。)

【 Wendy Ekels 】
こんにちは、私はウェンディ、やはり
オランダから来ました。
私たちは「人類団結」というグループを
作りました。
私も皆と一緒に新しい世界と、新しい健康
への価値観、そしてより誠実な世界を創って
いく覚悟ができています。
ありがとう。

【 Dr.Agathe Dorado 】
こんにちは、私はデンマーク出身の
アガテ・ドラードです。
私は代替医療の医師で、20年間の
経験があります。
そして一年前に、5Gが世界中に設置
されたと聞きました。
沢山の調査をした結果、5Gを実施した
デンマーク政府に対して裁判を起こす
ことになりました。
5Gはコロナ詐欺の一端だからです。
5Gにより風邪に似た症状が出ます。
そしてこの手の物語が永遠に続けられ、
やって来ては去ります。
ですから私はこれを非常に重要に考えて
います。
今日、私がここにいるのは多くの方と
繋がり、この組織を大きくしてお互いの
デモに参加し合い、狂ったこれらの政府
を倒すためにお互いに助け合いたいから
です。
ありがとうございます。

(引用注:まさにこの5Gの健康被害
の症状が、ありもしない新型コロナの
症状とされてきたのであり、特にこの
5Gの電波塔の電波塔が、あまりにも
危険だという事も、記事で説明して
きました。
この方も、存分に力を発揮していただき
たいと思います。)

【 Fiona Hine 】
UKロンドンのフィオナ・ハインです。
私たちは真実を見つけ、真実を暴くために
Covileaks.co.uk という活動団体を開設
しました。
私は平和活動家でもあり、英国で「抵抗と
行動」という自由を求める運動を立ち
上げました。
私は英国に居て、そして今は国際的結集を
この素晴らしい方々の集まりをもって
組織化し、自由のために闘います。

(引用注:こういう真実を暴く活動家の
役割も大きいと思います。)

【 Dr.Margareta Griesz-Brisson 】
私はマルガレータ・グリース=ブリッソン
と申します。
ドイツから来た神経内科の顧問医師です。
私は「医師会」と数々の「保健所」に
質問したい。
それはドイツの「医療評議会」と
「疾病管理センター」のことですが致命的
な伝染病が未だそこにあるという証拠は
どこにあるのですか?
それをもって、あなた方がこの一年の間に
実施した全ての制限を正当化できるという
のでしょうが、その証拠を私たちと共有
してください。
そうして私たちと議論に入って下されば
応援させて頂けると保証します。

(引用注:これは新型コロナが、致命的な
伝染性だというような造られた幻想を
根拠に、大衆に対して行ってきた制限を
正当化できるための根拠を示せと
言っておられます。
まさに神経内科のプロだけに「痛い
とこころをつくのに長けておられますね。)

【 Dr.Heinrich Fiechtner 】
こんにちは、私の名前はDr.ハインリヒ・
フィヒトナーです。
私は腫瘍内科医、血液学専門医、
緩和治療医で、ドイツ、バーデン・
ヴュルテンベルグ州の議員をしている
政治家でもあります。
真実と自由を掲げるために立ち上がる
のは私の義務だと思っております。
キリスト教徒、政治家、医師として
真実の旗を掲げ、人々の弾圧、
パニック、他者による支配に対抗し
立ち上がることで
自らを自由に発展させるために創られ
た人々はその創造性に込められる永遠の
価値へと立ち戻るべきなのですが、
人々が世界中でこの、パニックや
悪魔的理論を課せられることによって、
その創造性は大きな危険に晒されて
います。
私には使命があると感じています。
それは人々にこれを伝えることですが、
それ以上に同僚である医師たちに勇気を
出して立ち上がるよう、語り掛けること
です。
かつて、背負うと決めた責任を思い
出して下さい。
「患者を守ります」と誓ったことを、
そして「どんな圧政にも屈せず健康の
ための自由を守る」と誓ったことを。
それが医師としての使命です。
そして私は全てのドイツのそして
世界中の医師たちへ自らの使命を果たせ、
この圧政に抵抗して立ち上がれ、と
呼びかけます。

(引用注:この方は政治家ですが、
人々への弾圧や、パニックや悪魔的理論
を、押しつけられている事から、人々を
救おうとしているという事です。
この悪魔的理論とは、支配層が意図して
いる全ての人々の自由や基本的人権を
奪い、彼らの完全管理のもとに支配する
という事そのものを指しているので
しょう。それを覆してもらいたいと、
激しく共感しますね。そして世界中の
医師たちに、本来の医師の使命を
思い出させようとと、コメントして
おられます。)

【 Prof.Dolores Cahill 】
私はドローレス・カヒル、微生物学
および免疫学の教授です。
また、この「世界医師連盟」の会長でも
あり、ACU2020.ORGを支援しています。
ここに、Dr.ハイコ・シェーニングや
Dr.モハメド・アディルを始め、
同僚の皆さんと同席させて頂けて嬉しい
です。

(引用注:なんとこの方が、世界医師
連盟の会長という事ですが、さきほどの
議長と、どのような役割分担なのか、
全くわかりませんが、それぞれ
中心的な役割をされているという事
でしょう。)

我々がこの場において、良いニュース
として言えることは
「コロナウィルスは12月から4月に
かけて流行る季節性のウィルスで
症状がある人には吸入ステロイド、
ヒドロキシクロロキン、亜鉛などの
治療法があるとの事。

ですからロックダウンの必要はなく、
怖がることもなく、マスクもソーシャル
ディスタンスも隔離も不必要です。
効果的な治療法があるのに、昨年流行
したインフルエンザのために、人々を家に
閉じ込められています。
ですから、「怖がる必要はない」という
メッセージを人々に伝えていきたいと
思います。
私は学問および言論の自由を求める様々な
組織に関わっています。
私はアイルランド自由党の議長であり、
これを聞いている全ての方々に、あなたの
国で起こる新しい民主的・平和的な運動に
参加することを奨励いたします。
選挙に参加し、実際に善よりも害を
もたらしている政治家を排除するのです。
言論の自由に関しては、Dr.バーノン・
コールマンのような医師らと共に
「 Brand New Tube(動画配信サイト) 」
を支援しています。
またアイルランド及び世界中で私たちの
健康、遺産、自由を守るための、新しい
保護者運動を立ち上げています。
また、Dr.シェーニングと彼のWIRKRAFTへ
の動きも支援したいと思っていることです。
それはビジネスや新しい革新的な技術を
実際に支援することとなり、それがまた
言論と健康の自由に価値を付与します。
そうして新しい食生活や健康への動きを
考えていくことになります。
そして、移動の自由、言論の自由といった
私たちの権利を尊重してくれるレストラン、
ホテル、航空会社をブランド化します。
真の健康とは何か、疾病に関する正しい
統計とは何かという情報を与えてもらう
権利が私たちにはあること
政府側の規制管理者、医師、相談役の意見
を押し通して人々の自由と健康を奪うの
であれば
それは証拠に行裏付けられていなければ
なりません。
私は「世界医師連盟」の会長としてこれら
医師の方々と立ち上がりベルリンでの行進を
率いることができてとても幸せです。
何百万という方の参加を期待しています。
そして全ての医師、規制管理者、政治家たち、
そして全世界の人々へ
皆さん、マスクは外しても良いのですよ。
自由を叫ぶ私たちの側へいらして下さい。
どうもありがとうございました。

(引用注:なるほどさすが会長といった感じ
でしたが、この方は今回のコロナ茶番に
対して、あらゆる活動の団体に貢献して
おられるようです。
しかも全て具体的に効果が期待できるもの
ばかりなので、とても心強いですね。
ただ治療にステロイドは、やめておいた
方が良いでしょう。そもそも存在しない
新型コロナウィルスに治療は必要ありません
から。)

そうです。
これらが世界中の専門家、医師、
その他の科学者、活動家たちの声明です。
これは皆さんにとって良い知らせです。

医学的にパンデミックの証拠は一切認め
られません。
これはどうやら計画された
「プランデミック」なようです。
そして皆で声を揃えて言いましょう。
『新しい日常なんか嫌だ』と
しかし『以前の日常』に戻るのも嫌
です。
なぜなら『以前の日常』が『新たな日常』
という状況を生み出したからです。
私たちは『より良い日常』を求めます。
それを皆で共に求めましょう。
そう、あなたと一緒に!
どうもありがとうございました!

“出典:「Deva-Reiki
世田谷教室 レイキヒーラー 
佐藤直樹のブログ」様のサイト
世界医師連盟Covid-19はパンデミック
の証拠は一切認められません
(動画日本語字幕文字起こし)
より”

やはり最後は、シェーニング医師の
挨拶で締めくくられました。
世界医師連盟での肩書きは、なくても
やはり中心的役割でおられるようです。

この世界医師連盟には、あの新型コロナ
ウィルスをエクソソームだと看破して
くれた、カウフマン医師も署名されて
いて、まさに真実のために立ち上がって
もらったプロ集団という事です。

私も署名しましたが、真実を伝える
という事で貢献していきたいと思います。

ここに日本の医師や、様々な分野の専門家
などが、参加される事を強く希望します。

ではまた貴重な情報を記事にしていきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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超常現象と電磁界異常2  チェルノブイリでも時空転移現象!?


この記事は、
超常現象と電磁界異常1 東日本大震災の
貴重なエピソードの謎解明

の続編にあたります。

前回、東日本大震災後の、地震や津波
また原発事故後の大量の放射能発生に
よるものと思われる、電磁界異常が、
時空のゆがみを生じさせ、パラレル
ワールドへの時空ジャンプや、また個人
で時空の穴に吸い込まれた男性が、時空
ジャンプを繰り返したという報告があった
事をご紹介させていただきましたが、
他にも多数同様の報告があったという
ことです。

これだけなら、SFの話として片付けて
しまう人がいるのも、仕方がないで
しょうが、あんみんの神秘メッセージを
最初からご覧になっている方々は、そんな
にあり得ない話ではないと感じていただい
ているのではないでしょうか?
むしろ前回のような報告があるなら、
フィラデルフィア事件やハチソン効果など
は、かわいい現象になってしまいます。
ただ大事な事は、全てプラズマとプラズマ
のもたらす電磁界異常が。関わっている
と思われることです。

前回も説明させていただきましたが、
放射能も強力な電磁波というだけの事
です。だから電磁界により放射能を無害化
させる事も可能です。
ただその放射能は無害化できても、それを
打ち消すための強力な電磁界が、人体に
また悪影響を及ぼすことは充分に考えられ
ますので、実用的ではないかも知れません。

話をもとに戻しましょう。やはり電磁界
異常が超常現象を引き起こすという事に
ついて、いろいろ実例が増えてきました
が、今回はまた前回の続きで、東日本
大震災後の超常現象に関連して、また
別の原発事故後の超常現象についての
事例を取り上げてくださっている
宇宙NEWS LETTER様より引用
させていただきます。

“『「イリヴィッチ文書」と重なる今井報告』

今井教授によれば、同じような“時空転移”
現象は、1986年4月26日、旧ソ連の
チェルノブイリ原発事故で、核燃料の爆発
・メルトダウンが起きた直後にも発生した
と報告されている。

当時、この怪現象の調査に当たったのは、
諜報機関KGBの原子科学部職員セルゲイ
・イリヴィッチ氏で、この人物はソ連解体
後、国営建設会社OKBギドロプレスの
原子力施設部門で核問題コンサルタントを
務めていたという。

 イリヴィッチ氏が作成した数点の調査文書
は、当時はむろん機密扱いだったが、つい
最近になってアメリカの情報自由公開法に
類するロシアの新法により、一部がようやく
日の目を見た。

 そこにはチェルノブイリ住民たちが、
多くの“時空の穴”現象を体験して、
2世紀前の帝政ロシア時代や、1世紀半前
のナポレオン戦争時代の、過去の光景を覗き
見たことが記録されていた。それだけで
なく、住民が“時空の穴”に踏み込んだまま
戻ってこなかったケースも、数点報告されて
いるという。しかし、今井教授が調べた
ケースと著しく性格を異にするもっと
信じがたいケースも、イリヴィッチ文書
には報告されていた。

 過去の事物が現在(1986年当時)
に“時空転移”されてきたという数件の事例
である。中でも一番ショッキングなのは、
第1次大戦中にドイツ軍が使用した
ツェッペリン型飛行船が1台そっくり、
空中に現れて、チェルノブイリ原発から
さほど遠くないプリピャチ市郊外に墜落、
爆発したという事件だ。
 燃え残った残骸に乗組員の姿はなかった
が、しばしば報告される“漂流する無人幽
霊船”と同様、士官食堂には食べかけの
料理皿などが散乱し、つい先刻まで人が
乗っていた気配が感じられたという。
この大戦中、ドイツは少なくとも119台の
軍用飛行船を飛ばしたが、撃墜や爆破されて
消息不明になったものが多かった。そのうち
の1台が“時空の穴”を通って、こちら側へ
時空転移したものかもしれない。

 調査報告書をまとめたイリヴィッチ氏も
今井教授も、四半世紀の時を隔てて、全く
同じ結論に達している。
「核放射線の突発的な大量放出が、当該
領域の時空現実内に時間の遅れ効果を
もたらし、その作用地域内の信頼の
おける在住者、ないしは通過者による
観察報告によって裏付けられた」

 誰でも思うことだろうが、
東日本大震災に関わるこれほどの異常な
事件が起きていたなら、どのような形に
しろ事件なり現象なりの情報が少しは
表面化したり、インターネットに出たり、
地元やマスコミが全く知らないはずは
ないのだが、現実にはそうなってはいない。

(引用注:これこそが、私が再三記事で
説明してきたような、「私たとが、
本当の現実についての真理や本質を
理解させないように教育や公式の科学
またマスコミなどで誘導してきた事の
一つなのです。私たちは、これまで
とことんこのような事が、非現実的、
非科学的だと思うように、教育され
信じ込まされ続けてきたという事
です。)

現在のところ唯一の情報の出所は、この
雑誌の活字版とネット上の電子版のみで、
他からは関連した情報は上がっていない。
 登場者の氏名も職業も所属機関も確か
めようがないため、“今井教授”をはじめ
全員の名前を仮名や匿名にとどめるしか
なかったということだ。しかし、掲載誌
の『アトランティス・ライジング』は
信頼性の点ではアメリカ屈指の超常現象
専門誌として知られており、1997年
に創刊以来、隔月間発行されている。 
執筆陣も超常現象に理解のある大学教授
や科学研究所員を含め、著作が知られる
高名な学者・研究員が多くを占めている。
 現時点では、真偽の判定は、この件に
関する新情報、新事実が今後、明るみに
出てくることを期待したい。

 これらのことがもし事実なら、実は
驚くべきこと、大変なことが起きている
のかもしれない。それは地震と津波に
よって解放された地球の電磁エネルギー、
さらには原発事故によって放出された
核エネルギー=放射能の拡散が関わり、
影響しているのだろうか。

 少なくとも、かの巨大地震や津波が
起きていなかったら、こういった
「時空の揺らぎ」的現象も起きていな
かっただろう。
「イリヴィッチ報告」や、今井教授が
言うところの「核放射線の突発的な
大量放出が、当該領域の時空現実内に
時間の遅れ効果をもたらす」―つまり、
“時空の穴”を作る。

 はたして、そんなことがありうるの
だろうか。“時空の揺らぎ”現象が
起こったという現場は、福島原発から
100キロほど距離があり、直接、
高い放射能のプルーム(雲)を浴びた
一帯でもない。放射線の大量放出が、
“時空の揺らぎ”現象に関わっている
可能性は大だと思うが、断定は避け、
今のところ要因としての一つの
ファクターとして考えておきたい。
パラレルワールドの往来を可能に
する“時間ストーム”
 イギリスのベテランUFO研究家の
ジェニー・ランドルス女史は、
2002年に発表した
『時間ストーム:時空異常と時間転移
の驚くべき証拠』と題する著作で、
彼女が“時間ストーム”と呼ぶ局所的な
“白霧”に関する事例を検証している。
大気の電磁気的擾乱から発生すると
いう白霧―電子雲。ランドルス女史は
こう述べる。

「“時間ストーム”は、光速度で移動
できる時間も空間もない電磁エネルギー場で
構成されている。この宇宙は万物が同じ
だが、少しずつ異なる無数のパラレル
ワールドからできていて、“時間ストーム”
はその間の往来を可能にする天然の窓
なのだ」

 ランドルスが言う“窓”とは、仙台市
近郊でワゴン車を包み込んだ“雲”であり、
また今井教授が指摘した“時空の穴”でも
ある。

 まだ科学的に未解明だが、おそらく
空間の電磁気的擾乱が原因で大気中や
地表に発生する“電子霧”が存在する。
その電磁気的強度に応じて、まれには
時空間ワープ、すなわち“タイムトンネル”
効果を引き起こす。それにはプラズマの
形成が関わっているに違いない。

“時空の穴”に吸い込まれて、この次元から
消えるというのは、昔からよくある
人間消滅事件、神隠しと同じだ。
見方によっては、それは一つの
アセンション―次元移行といってもいい。
白っぽい雲のようなものというのは、
一種のプラズマホール、プラズマ・ホット
スポットとして出現したものではないのか。
それは一種の窓となって、この次元とも
重なり合っている過去の時空や、いくつかの
パラレルワールドが見えたりした。

 今回、津波と放射能を浴びた被災地の
土地で、文字通り“時空の揺らぎ”が起きて
いるのだとしたら、そこにどんな
エネルギー場が作用したのだろうか。
これは自然界に次元間転移、時空間移動を
引き起こすメカニズムが存在することを
示している。もしかして、そこで起きている
ことはミニチュアモデルで、いずれは
日本全体、地球全体が白っぽい雲―プラズマに
包まれ、“時空の穴”に吸い込まれる―そんな、
これまでありえなかったようなことが起きる
予兆として現れているのではないか。それは
惑星ごとの次元転移、タイムワープといって
いい現象だ。まさかのアセンションとは、
そのことではないだろうか―。”

“出典:宇宙NEWS LETTER2012
「3.11とタイムスリップゾーン」”

まずこれだけ多くの時空転移の報告が、
チェルノブイリ原発事故後の影響であった
というだけで充分でしょう。
ここまでの報告があるという事は、これは
ねつ造の話などではなく、本物の話だと
考えてよいと思います。

またイリヴィッチ氏や今井教授が、結論
づけているのは、放射能の突発的な
大量放出により、時空のゆらぎ現象が
起こり、「時間の遅れ効果」をもた
らしたと結論づけておられますが、

これは、公式に見解を発表するために、
言葉を選んだためおとなしい表現に
なったのだと思います。
この報告が証明しているのは、「時間の
遅れ」程度のことではなく、あらゆる
時空が自在に変化してしまったという
ことです。

ジェニーランドルス女史の結論が、私
の見解に最も近いものだといえ
ます。
白霧-電子雲はプラズマ現象のこと
ですが、これによりその領域の電磁界
異常が、時空に変化を生じさせ、
タイムトリップ(時空間ワープ)や
テレポート現象、などを引き起こす
ということです。
これは、この原発事故後の現象だけでは
なく、これから紹介する別の超常現象にも
みられるので、まさに事実として捉えて
よいということになるのです。
それについては次回以降の記事でご紹介
させていただきますね。

では次回をお楽しみに!

ではまた(*´▽`*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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マスク強制・ロックダウンなど強まる圧政に対抗するドイツ最新情報


これまで記事でもご紹介してきました
ように、ヨーロッパ各地で、大規模な
デモが、展開されてきました。

現在の日本では考えられないほどの
規模で、覚醒している人々は多いの
です。

ただし、それでもその割合は、過半数を
越えるまでには、至っていないよう
でもあるらしいです。
もちろんわかりようもないですが、
ドイツなどからの情報を見る限り
ではそのようです。

もちろん支配層が、そのように仕向けて
きたからですが、デモの規模が、
これ以上大きくならないようにという
意図も含めて、圧政を展開させて
いるようです。

カフェックスさんの情報によると覚醒
する人たちの割合が、まわりの国に
比べて極端に低いというフランスでは、
すでにロックダウンが始まり、チェコ
では全土でロックダウンなど、
どんどん世界経済を終わらせ、支配層
の思惑通り、世界経済・世界金融システム
をリセットする方向に向かわせられている
ようです。

こちらがその情報です。
下の方の二つのツイートは、新型コロナ
を本物だと信じている人たちのよう
ですが💦

そしてヨーロッパ各国では、マスク強制も
平行して実施している国も多くなって
きているようです。

さてそんな中、ベルリンの
偽コロナパンデミック反対でもに
200万人(推定)を集めた
ドイツの最新のコロナ情勢を
ドイツ在住の情報通の
ᗩᒪᗩᗴ ᑭᕼOᗴᑎIᑕIՏ様のテレグラム
の投稿記事から、詳しく知る
事ができます。

こちらはツイートです。


この動画に字幕をつけてくださって
いるのが、ᗩᒪᗩᗴ ᑭᕼOᗴᑎIᑕIՏ様です。

この世界医師連盟の中核は、もちろん
ドイツ啓蒙医師団で、そのリーダー格
が、ハイコ・シェーニング博士という
事です。

ドイツ啓蒙医師団ではシフマン教授も
中核の一人です。
おそらく出席されていないだけで
シフマン教授もこの世界医師連盟に
登録されている事だと思います。
私が記事で紹介させていただいた
バグディ教授も、署名されている
と思います。

それから、新型コロナウィルスを単なる
エクソソームと看破してくださった
カウフマン博士も名を連ねています。

私も署名しておきました。

さて最新情報の記事を引用していきます。
全てᗩᒪᗩᗴ ᑭᕼOᗴᑎIᑕIՏ様の投稿記事です。

まず政府の過剰な感染対策に反対する
バグディ教授の活動ぶりの記事から。

『』内が引用で、~が中略です。

『皆さんが一番気になっている
「ワクチン」の部分に関して、ドイツ
国内でも反発があったようで、
バクディ教授が質問に答えて下さる
動画が上がっていました。

(引用注:以下は、世界医師連盟とは
また別のプロジェクトのようですが、
「政府の感性防止対策を即、廃止せよ」
というスローガンで活動しておられる
ようで、バグディ教授が、5人目
として参加された経緯と、その後の
国内での影響についても詳しく
書かれています。)

このプロジェクトを立ち上げる経緯が
あったそうですが、最初は
スタンフォード大学から二名、
ハーヴァード大学、オクスフォード大学
からそれぞれ一名の四人、そのうちの
ひとりはノーベル賞学者で、それらの
肩書のある人たちが
「政府の感性防止対策を即、廃止せよ」
という主旨(!)を見て、バクディ教授は
すぐに署名し、他の方にもできるだけ多く
の協力を望まれたそうです。なぜかと
言うと、今本当に色んな人が政策に命を
脅かされているからです。

「ワクチン」等の細かい部分はどの道、
もっと突き詰めて調整していかねばならない
というのはバクディ教授にも
「最初から明らかだった」と仰っています。
10月12日、顧問会からバクディ教授に
「5人目として加わって欲しい」と連絡が
あったそうで、バクディ教授は妻の
ライス教授とともに、とりあえずドイツ語に
関してはワクチンの部分を書き直してもらう
ことを提案をさせてもらい、全員すぐに同意
してそれが通ったそうです。(他のすべての
言語には反映されてはいないようですが、
つまりそれはこの部分は「確定的な」主旨の
部分ではないということです。
大事なのは政府の感染予防対策をまず
やめさせることです)。

バクディ教授は欧州からの科学者として
「5人目」に加えてもらったので、もっと
影響を及ぼして行ける、と言っています。
バクディ教授は今、ラジオや他のメディア
でもずっと「コロナにワクチンは馬鹿げて
いる」と言い続けています。
また、養護施設のPCR検査についても
「検査を提供してもよい」というように
任意で受けられるものだ、と書き直させた
そうです。

(引用注:このバグディ教授の活動は、
非常に実効力のあるもののようで、
PCR検査を義務や強制から、任意
というように書き直させたりも
しているようです。
また以下にもあるように、全体的に
PCR検査もワクチンも任意の方向に
進めていってくださってるようです。)

PCRもワクチンも、任意であることを
強調する文面にこれから全体的に
変えていくそうです。
また、この顧問会の4人の学者も
皆がワクチンに反発していることは
「よくご存知」とバクディ教授。
「彼らはシャリテーの医師(裏切り者)
ではない」とも。
訂正はすぐに反映されませんが、
「私をもっと信頼して欲しい、皆を
危険には晒さない」とバクディ教授。
また「今は犯罪的なことがまかり
通っている最中。私は失うものはない
のでこれに立ち向かう。我々は分断
している場合ではない」とも仰って
います。』

このバグディ教授のように、ワクチンや
PCR検査を任意にしてくれるような
医師が、日本にもいて欲しいですね。

何人かみなさんと同じ人物が思い浮かび
ますが、まだドイツの医師団のように
政治的な活動には、なかなかなっては
いないようですね。

次は、翻訳が待ち遠しい、新型コロナ
パンデミックで、偽の情報をうのみ
にして恐怖に取り込まれている人たちの
「心理的考察」という、ドイツの学者
の見解があるそうです。

これは、簡単な予告ダイジェスト版
らしいですが、それでも貴重な考察
です。

『皆さんに「あの話はどうなったんだ?」
と思われてるかもですが、水面下で
ずっと従事してます。
「心理学的考察」です。
取り掛かってはいますが、途中で上記の
ような急ぎの報告などで後回しに。
以下、簡単な予告ダイジェスト
(これは先程FBで多くの方が「疑問」
に感じているようなのでコメントした
内容です)。

_________________
神経生物学のヒューター教授(脳科学に
関しては第一人者)によると、脳は恐怖
を覚える状態からそれを和らげる「解決法」
を一旦学習してしまうと「もし恐怖を感じ
たらこうする」という、神経回路が出来て
しまうらしく、一度そうなると説明等の
理屈は通じなくなる。
そこから出る方法は「今までの自分の
経験ではたった一つしかない」と仰って
ます。
…しかし、簡単ではない、というかかなり
面倒です。
教授自身はこのコロナ騒ぎを横目に
「時間に余裕が出来て季節の移り変わりを
感じられて非常にゆったり過ごせたが、
とても良心が傷んでいる…人々が恐怖を
覚えてしまったのを見て、『ああここから
大勢を導き出すのは大変なことだ』と
とても憂鬱… しかし逆に真の解決に皆が
気づけてこれを抜け出せれば、
人類大発展のチャンスとも。』

まさに、現在政府や医療利権そして
その背後にいる権力者たちのシナリオ
通りに世界が進行していっているのは、
多くの人が、コロナに対する心理的
恐怖から、壁を創ってしまっている
からだという事のようです。

この心理的解決をしないと、私たち
真実発信者の言う事には、全く耳を傾け
ようもしない状況が続くという事です。

確かに翻訳が楽しみで、投稿されたら
それをまた記事にしていこうと思います。

以下は、ᗩᒪᗩᗴ ᑭᕼOᗴᑎIᑕIՏ様が在住して
おられる、ドイツのマンハイムという
都市の取り締まりが強化された事を
説明されています。

暗い話題で申し訳ないですが、
マンハイムは昨日より「ハイリスク地域」
に指定されました。

当日にではなく、一昨日「明日から」と
発表されること自体が「変?」なのですが、
それを変とも思わないほど、これまで
煽られた恐怖に多くの人の脳はヤラれ
ています。

しかしMAの治安局職員は大半が
「コロナ怖いは全部ウソでバカバカしい」
と思っているそうで(インサイダー情報)、
規定場所でのマスク不着用で高額罰金が
課せられるようになってひと月後でも
「実際の罰金徴収はまだ一件もなし」
とのこと。
Querdenkenやザムエルくんたちも
「警官たちは実際には多くが僕たち側」
とのこと。

しかし…現実には厳しい規定のもとに
取締内容が順に具体的司令として警察
&治安局に降りてきています。

先程連絡があり、「明日から(!)、
二世帯、合計10人以上の会合禁止」
とのこと。』

このハイリスク地域での行動制限が
緊急を要する事だと判断された
にしては、数日余裕があるのは、全く
矛盾しているのですが、コロナの
恐怖で固まっている多くの人たちには
疑問に思われていないようなのです。

まさに先ほどの心理的解決が待たれる
ところですね。

この実施開始に余裕があるのが矛盾
している事については、ロンドン集会で
アイク氏も語っていた通りです。

ただ取り締まりをする側の人たちが、
覚醒している人たちが多いのは、
とても救いですね。

もちろん上からの指示が、どんどん強化
されているようですが、日本では、命令
に忠実な警官が、そのまま実行しそうで
やっかいですね。

このようにドイツ国民でも覚醒していない
人たちは、意外に多いようです。
しかし、この治安職人や警官の方々のように、
理解のある人も、やはり日本よりは圧倒的
に多い気がします。

ザムエル君というのは、ドイツ啓蒙医師団
とともにドイツ国民に、コロナの真実を
知らせようと、ツアーをして回って
くれている人のようです。

次は、世界医師連盟の公開書状の内容
抜粋です。


こちらが、世界医師連盟のウェブサイト
です。
https://worlddoctorsalliance.com/
一般人も、支援者として署名することが出来ます。

アンドリュー・カウフマン氏の顔も
ありますね。

追記:
この公開書状には、
「人々には既に集団免疫があるはずなので
(数字が示している)、ワクチン開発は
必要ありません」
「ロックダウン、ソーシャルディスタンス、
マスク着用、健康な個人の検査、個人の
行動追跡、免疫保有証明、予防接種
(ワクチン)プログラムなど、全ての措置
を即終止させることを要求します」と
あります。
また、検査の乱用、死因統計の操作、
悪意のある検閲(医療当事者に真実を
言わせない)、製薬会社の利得などをも
非難しています。』

このような世界医師連盟の活動が実を
結んで、世界中が目覚めて、この悪夢から
解放されていく事を切に願いたいですね。

次は、以下のツイートの動画の最も注目
するべき点を要約してくださっています。

『この人はドイツ・ロベルト・
コッホ研究所(RKI)の所長、Dr.
ヴィーラー氏(何故か獣医)。RKI は
アメリカのCDCに相当。
そうです、あのフュルミヒ弁護士が
「人道に反する犯罪」として告訴
すると言っていたうちのひとり。
社会批判的番組も報道する
フェニックスにて10月15日出演
していました。

会話

― この6ヶ月間の間にワクチンが市場に
出る確率をどのように判断なさって
いますか?―
W氏「我々全員が、来年にはワクチンが
認可される心づもりでいます。
このワクチンがどう作用するかは
分かりませんし😳 、どれぐらい
効くのかも分かりませんし😳 、
何を引き起こすのかも分かりません😳 。
でも私はワクチンが出ることに関して
は非常に楽観的です。」

今、この部分があちこちで拡散
されまくっています…』

このロベルト・コッホ研究所とは、
公共機関で、ワクチンを国民に接種
させるための役割のようです。

あのコッホの原則で有名な、コッホの
名前を冠しては、いるものの、全く
関係ないようですね。

この所長は、人道に対する犯罪として
告訴するとも言われていたりするよう
ですが、ワクチンに対しての上記の弁明
は、ひどすぎますよね。
まともな人が語っているようには、思え
ません。これを観てもまだドイツ国民の
多くは目覚めていないという事なの
でしょうか?

今度はこちらの国際弁護士ネットワーク
の活動についての記事です。


以下は、この活動についての事
なのですが、長いので、抜粋させて
いただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

gegen-drosten-und-who/

動画の内容をざっくり訳しました。

こちらの記事でMMNewsTVのムロス氏が
フュルミヒ弁護士から話を聞いています。

WHOがヨアニディス博士の路線へ変えて
きたのに、ドイツ連邦政府は籠城するか
のように意固地に対策強化&パニック拡散し
続けているのは異様だと誰もが感じて
いますが、これには訳があるのでしょう、
とF弁護士。
『コロナ委員会』のリサーチと非常に優れた
ネットワークを持ち詳細に調べている
ジャーナリストとの話し合いの中での
印象だそうですが、これまであった
WHOからのサポートが突然途絶えた
ドイツ政府は”心細くなった“らしい。
なぜWHOが急に豹変したのか。
それは推測ですがWHOに多大な影響を及ぼす
中国は国内景気は保てそうでも国外市場が
壊れていると認識。
それでWHOの出資者No2(?)のビル・ゲイツと
険悪ムードになり…

(引用注:WHOが、急にコロナは弱毒性
だと、あの悪名高いWHのテドロスが
証言したというニュースが一端流れて
いましたね。
しかしそのあとまたコロナの恐怖を煽る
発言に戻っていたのは、テドロスと
ズブズブの関係である中国が、あまり恐怖
が蔓延しすぎては、経済が破綻してしまう
ため、中国の要請に従ったコメント
だったようです。
報道制限の厳格な中国では、このコロナ
は弱毒性だというテドロスの発言だけ
を流して、安心させたあと、またテドロス
の恐怖を煽るような発言については、
国内で情報を遮断しているという事
だと思われます。)

それはどうでもいいが(とF弁護士)、
ドイツ連邦政府が現実の統計とかけ離れた
あからさまに馬鹿げた事態を情報拡散して
いるのは、今WHOに合わせて認めてしまえば、
政治家には即座の破滅しかないので
「防空壕に籠もっている」とのこと。

ドイツのこれ迄の経済損害額は
1.5兆ユーロ(約190兆円?)
で、更に増え続けています。

しかし、年末のロックダウンは
「ないと思う」
とF弁護士。
今は国際的に認められている
(簡単にイカれていると片付けられない)
著名な学者や、やはり国際的に非常に敏腕な
弁護団が結成されたし、それに加えて
間もなく開始される訴訟(!!)もあるので、
企んではいるでしょうが年末のロックダウン
は阻止出来るでしょう。

(引用注:ドイツではロックダウンが回避
されるなら、この国際弁護士ネットワーク
の活動が功を奏したという事なのでしょう。)

ドロステン、ヴィーラー、WHOをまず先に
訴えるのは、彼らが世間に明らかに
見える形で「嘘」の拡散をしたから。
そして、ドロステンの開発した検査キット
が世界中で販売されたことで被害が国際的
になった。
被害者にクラスアクションが出来る国籍の人、
米国人やカナダ人を立てることで世界中の
同様の被害者が参加できる仕組み。

この訴訟は只今認可待ちのようで、
認可が降りればメディアで世界中に
報道が巡る、とのこと。~

今のところドイツでの登録者は数千。
しかし外国の弁護士の方にはもっと
多数集まっている。
最終的には数十万件の参加者が集まる
見込み。
向こうでは証拠はすべて開示義務があり、
隠してることがバレた瞬間に敗訴で、
他国がクラスアクションに参加せず、
独自で訴訟を起こすときも、米加の
法廷で一旦開示された証拠は転用出来る、
とのこと。

証拠は確実なのでこの訴訟でコロナ騒ぎ
が捏造だと明らかになれば、政治家の
責任も自ずと問われる。ドロステンらに
騙されていた被害者にはなれない。
なぜなら対立意見も取り入れて考察する
のがこの場合政治家の義務なのに、それを
怠って判断した時点で責任転嫁は出来ない。

実際に捏造情報をばらまいた者たちには
責任を取ってもらい、その信頼性を剥奪
します。
それはコロナ委員会にて今週中に行い
ます。

まだ公開していないサプライズもあり
ますけど、それで訴訟の戦略は、
まだ全て話せません、とF弁護士(!!!)

年末までに、これに加担した製薬企業、
技術産業、そして明らかにこれらの
出資者で同時にメディアに出資して
制御した者(だが完全には出来ていない)、
これらを特定できると思います

それで全ての問題解決にはならないかも
ですが、しかしこれ以上ロックダウン
などは無いはずです。

ただ、主導メディアの煽りがより過剰に
利用されたり、警察などの監視も厳しく
されるでしょうからそれで国によっては
暴力駆使した衝突に発展する可能性が
危ぶまれます。
しかし、それでは互いが傷つくだけなので
そこまでならないことを願ってますが、
例えばアメリカ人の大半はワクチンを
拒否するだろう…今年の初めから前代未聞
の大量の武器が売却され続けていることも
皆知っているし。

法定がちゃんと仕事をしてくれれば、
そこまでに至ることなく、このような
ことは二度と起きないでしょう。』

さすがは弁護士の方々、法律のプロだけに
合法的に、世界のコロナ捏造の立役者
たちを、訴訟する手続きを取り始めて
いるようです。

これは本当に、素晴らしい活動ですね。
しっかりと、勝訴を勝ち取って欲しいと
思います。

この記事の発言のフュルミヒ弁護士は
相当なやり手の方のようで、なんと
自分の配信する動画を削除するのは
違法だとして、訴えて、勝訴を勝ち取った
ようです。

つまりこの弁護士の動画は、削除され
なくなったという事のようです。

凄いですね。

先ほどご紹介した、ドイツ医師団と
とともに啓蒙活動を展開している
ザムエル君によると、どこへ行っても
警官たちは、大体僕たちの味方だと
語っているようです。

ドイツでは、国民も学者や弁護士団、
医師団の方々も、多くの覚醒した人
たちが、効果的な活動をしてくれて
ているようです。

最後にᗩᒪᗩᗴ ᑭᕼOᗴᑎIᑕIՏ様が
動画字幕をつけておられる
ドイツの素晴らしいバスの
運転手についての動画を貼り付けて
おきましょう。

この動画で、ドイツを覚醒させようと
した、バスの運転手は、ご覧の
通り、力強い頼りがいのあるそして
心優しい、あたたかいハートの持ち主
だという事が、わかっていただけます
よね。

彼は、コロナのあらゆる真実を理解
しているようで、人々を覚醒するため
に、そして人々の健康的な被害を
止めて、さらに心理的な解放感も
味わってもらおうと、自分の運転
するバスで、マスク解放という任意の
措置を取る事で実行してくださっていた
ようです。

しかし、このバスの運転手が捕まえ
られてしまい、世界中の覚醒している
人々が心配して見守っています。

ドイツ国内でのバスの運転手の30%
が賛同すれば、彼を解放させられる
という事で、そのために動画が世界中
に出回ってているようです。

音楽も感動的なので、ついつい涙腺が
少し決壊しました。

ドイツには、このような善意の方々が
多くいる事が実感できました。

我々日本人も見習いたいものですね。

にしても動画を観てどうです?
ドイツでは、マスク外して良いと
言ったら、みんな喜んでいましたよね?

日本人なら「私を感染者にするつもり
ですか?」と真顔で怒る人が多いの
ではないかと思います。
あーあ、遠い道のりですよねー💦

またᗩᒪᗩᗴ ᑭᕼOᗴᑎIᑕIՏ様からの、
貴重な世界情報を、記事にしていき
たいと思います。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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新型コロナを生み出したマスコミの歴史と仕組みと、総本山「電通」


新型コロナの茶番に気づいた人たちは
この新型コロナパンデミックが意図的な
支配層の目的によって、でっち
あげられた、偽のパンデミックだという
事を理解しています。

そして、この新型コロナ騒動を煽り、
あたかも新型コロナウィルスという
恐怖のウィルスが存在するものである
かのように、世界中の人々に思い
込ませたのが、マスコミである事も
当然わかっておられますよね。

今回は、そのマスコミの歴史とその
仕組みや手法、そして日本のマスコミの
頂点に君臨する電通の背後にいる存在
とその構造について、書いていきたいと
思います。

今回は、あの世界の情報通のサリーさんも
常に参考にされているという、これまた
膨大な情報量と、今回の新型コロナに
関しての記事を日々書いておられる
Senninha Ayrton様の記事から
引用させていただきます。
最初の画像は、記事の最後に
ありましたが、インパクトがある
ので最初に持ってきました。
最後のリンク先まで、本当に情報通
の方だと実感できますね。

『』内が引用です。


” 電通 ” とは何なのか?
.
あなたの豊かさを奪う企業だと
言っても過言ではない。
.
.
日本の、政治、経済、メディア、などの、
全てをコントロールする電通。
.
 電通 ⇒ 広告代理店
.
表向きの仕事としては、
スポンサーから依頼を受けて、
CM制作をし、各報道会社に、
配給し、利益を上げる会社。
.
それ以外にも重要な役割があり、
各スポンサーに不利益になる事件などが
発生した場合は、各報道機関に
それをもみ消す指示も当然行う。
.
それから、
電通にCM依頼をしている企業と
同じ内容の製品、サービスなどを、
電通に依頼せず、独自に営業活動する
企業があった場合は、その企業を、
貶める報道を、各報道機関に指示をする。
.
要するに、
電通は企業からCM依頼を受けて
売り上げを上げる企業なので、
電通を利用しない、電通の顧客の
ライバル企業を
叩く、貶める、排除するのは、
ビジネスとしては当然の事。
.
この電通は、各報道機関だけではなく、
政界に対しても強大な影響力を与える程の
権力を持っているので、
スポンサー企業に対抗する、
ライバル企業などを、叩く、貶める、
排除する場合、
メディアを利用するのは当然の事だが、
消費者庁、などの、政府機関をも利用して、
徹底的に、叩く、貶める、排除する工作をする。
.
本当に良い製品、良いサービスがあった
としても、
電通にCM依頼などしない企業は排除される。
.
医薬品、医療メーカーなどは、
多額のCM料を電通に支払っているので、
当然、医薬品、医療メーカーに不利益になる
報道は一切しないので、
本当に正しい医療が広がらないのは
当然の事である。
.
.
上納金を払わないお店は潰される。
単純にそれだけの事だが、
.
電通を利用しない、電通にお金を払わない、
それだけの事なのに、潰された
素晴らしい技術
製品、サービス、などなど、どれだけ
葬られたのかは、計り知れない。
.
.
もしこの電通が無ければ、
日本人は、真面目で、几帳面で、
本当に質の良い仕事が出来、
世界一の技術大国といわれているので、
本当に世のため人のためになる
良い製品、サービスなどが
ドンドン開発、販売されて、
世界中に貢献でき、
日本人の給与も、豊かさも、
世界一のはずだ。
.
.
電通の成り立ち
戦後、CIA(国際金融資本家)により、
管理された電通は、
メディアを通じて、染脳報道を流し続け、
日本を、日本人個人個人を、3S政策で
白痴化させるために作られたのが電通。
.
「テレビというメディアは非常に
 低俗なものであり、テレビばかり見ていると
 人間の想像力や思考力を低下させてしまう」
.
まさに今の現状そのもの。
.
.
電通
上記内容だけでも、
とんでもない企業だという事が理解出来る。
.
.
電通とは 元々アヘン業で大儲けした、
里見甫(さとみはじめ)が、CIAに
使わされて作らてた企業 14:01
https://www.youtube.com/
watch?v=FOcaH7WC5X0

.
竹中平蔵&電通&官僚による、
『 税金泥棒TEAM 』が、発足されてます。
https://www.facebook.com/
senninha.ayrton.5/posts/
1607479756073933

.
中抜き 電通、持続化給付金は8次下請けまであった
https://www.facebook.com/photo.
php?fbid=1618346701653905&set=
pb.100004357712513.-2207520000..
&type=3

“出典:「Senninha Ayrton」様の
facebook
” 電通 ” とは何なのか?」より”

この電通というのは、単にマスコミの総本山
というだけでなく、政治・経済の司令塔の
役割も果たしているようですが、やはり
冒頭の画像を見てもわかるように、背後に
CIAと、そのさらに背後に国際金融資本家
がいるという事で、完全に支配層の配下
である事がわかりますね。

そしてまた、取り上げられている企業や
組織も、ほぼ全て支配層の所有か、
配下になっているという事なのです。

最悪の影響力を誇るテレビですが、ここには
NHKしか書かれていません。しかし他の
放送局も全て電通とその背後の支配層の
配下であるわけです。

またここにトムソン・ロイターを
頂天とする情報ネットワークがありますが、
これが世界全体への情報を統括するもの
です。

つまりこのトムソン・ロイターが世界情報
の大元の発信源という事なのですが、
これこそが、マスコミの歴史が始まった
当初から存在していている
ロイター通信社を母体とした世界世界最大
の国際マルチメディア通信社なのです。

そしてこれこそがあのロスチャイルド家
所有のものなので、世界情報は、この
支配層の代表者のような者の、思い
通りに発信されているという事なの
です。

そして日本は、このトムソンロイターと
その配下のAP通信社の情報をそのまま
受け取り、情報を流すだけなのです。

もちろんこれでは、真実の世界情報など
得られるはずもありませんよね。

全て、支配層に都合の良い情報または、偽
の情報が、お茶の間に届くようになって
いるわけです。

さてでは、簡単にこれまでのマスコミの歴史
を、簡単に振り返ってみる事にしましょう。

これは真実暴露の集大成ともいえる、名著
「マスコミとお金は人の幸せをこうして
食べている」
THINKER著  徳間書店刊
を参考にして書いていきます。
『』内は、この本からの引用です。

『通信社の始まりは、ロスチャイルド一族
に有利な情報を提供する事から始まった。
金融の分野と同じく、まずはヨーロッパの
情報社会が、独占支配され、アメリカでは
ロックフェラー財閥が主要新聞社を束ねて
AP通信を作り、そこを通じて、アメリカ
の情報社会が支配された。今では、両財閥
が運営する、ロイター通信、AP通信、
AFP通信の上位三社が、全世界の
90%のニュースを配信している。
その目的は、彼ら国際銀行家の利益の
ためであり、一般視聴者に流されるのは
彼らが我々に信じて欲しい情報ばかりで
ある。

この構図がわかれば、これらの通信社が、
中立で公平な情報など流すことなど
初めから期待できない
ことがわかる
だろう。』

ここでは、ロイター通信と、
AP通信が同格のように、説明されて
いますが、先ほどの画像にも、ありました
ように、トムソンロイターの下に
AP通信があるわけです。
事実ロスチャイルドはロックフェラーより
は格上の血族であり、それがそのまま
画像のような構造になっているという
事です。
また日本においての世界情報については
このネットワークからの情報が100%
という事です。

そして日本の国内でのマスコミの歴史も
簡単に振り返っていくために、日本の
歴史的背景を知る必要がります。

まず明治維新により、明治政府が作られ
明治時代が始まるわけですが、この
明治政府は、明治維を陰で操作していた
英国の傀儡政権なのです。

つまり明治以降の日本は、英国の植民地
としての間接統治の支配下にある
というわけです。

この英国を支配下におくのは、やはり
ロスチャイルド家と、さらにそれと
同じく支配層の英国王室です。

当然日本の明治以降のマスコミは、
その主導のもとに発展していく事になる
わけです。

そしてその被支配の構造はそのままに
今度は、太平洋戦争で米国に軍事占領
されてしまった日本は、米国の配下にも
なるわけで、英米の同時支配下にあると
いうのが、現在の日本の真実の姿だと
いう事です。

そして当然マスコミもそういう構図に
なっているわけです。

さてマスコミの歴史をまたさきほどの
本から引用していきます。

最初にわかりやすく箇条書きにして
おられるものを取り上げておきましょう。


◎日本の通信社は欧米の通信社主導で
設立された。
(引用注:この主導する通信社は、
先ほどもご説明した通り、ロスチャイルド
家と、ロックフェラー家配下だという
事です。)

◎通信社は新聞社、政府、軍と強力して
国民を戦争へと誘導した。

◎通信社は、戦前、戦中、戦後、そして
現在まで同じ体制の組織である。

◎日本のマスコミは国際ニュースの
配信をロイター通信やAP通信に依存
している。

◎欧米の通信社のニュースがそのまま
配信されるため、国益に反する世論が
作られる。』

つまり、現代の誰もが、戦中の大本営発表
や、戦前の戦争への誘導など、マスコミの
腐敗した報道の歴史を知っている事
でしょう。

しかし、その大本営発表をしたマスコミが
そのまま、現在のマスコミを形成している
事は、ほとんどの人が知らないのではない
かと思うのです。

そして実際、私たちは戦後も一貫して、
世界の支配層に都合の良い偽の報道
ばかり与えられてきたというのが真実
だったのです。

その事も説明されています。

『虚偽の報道を続け、国民を欺き、戦争へと
駆り立てながら、大手新聞各社は解体される
事なく、現在も同じ体質のまま存続して
いる。
そして戦争責任を取らなかったこれらの
大手新聞各社が、テレビ局を設立し、
マスコミとしてさらに強力になって
いった。
現在でも新聞とテレビの報道が同じなのは
そのためである。

読売新聞→日本テレビ

朝日新聞→テレビ朝日

毎日新聞→TBS

産経新聞→フジテレビ

日本経済新聞→テレビ東京

戦時中、「神風」「鬼畜米英」
「欲しがりません勝つまでは!」
「贅沢は敵」「一億層玉砕」
とあれほど敵意を煽った大手新聞社が、
戦後にはその舌の根も乾かぬうちに
アメリカの傘下の下、テレビで「反戦」
「平和」を訴えた。マスコミには、
何のポリシーもない事が、わかって
いただるだろうか。』

まさに戦前の大本営発表のマスコミは
いまだに、日本のマスコミ界を牛耳って
いるという事です。

もちろんその背後には、ロスチャイルド家
や、ロックフェラー家などの国際金融
資本家がいるわけです。

しかし、自分たちの配下にあるはずの国
どうしが、戦争になれば、それぞれの
国益を大きく損ねる事になるのに
戦争へと誘導されたのは何故かというと
彼らは、国際戦争を起こす事により、
その双方の国にお金を貸し付け大儲け
するから、当然ありがたいわけで、
配下の国の国民の命に対する同情心など
かけらも持ち合わせていません。

事実、ロスチャイルド家が、世界的な
ネットワークを築いてからのちの
歴史では、世界の国際戦争は、全て
彼ら金融資本家の画策によって、
起こされたものなのです。

構造的には、英米の支配下にある日本
ですが、戦後の日本のマスコミを牛耳って
きたのは、アメリカが主体です。

戦後のテレビ史については、こちらです、

『敗戦後、武器を手にした米軍兵士が
日本各地に駐留し、治安の維持を確保して
いた。現在のアフガンやイラクの状態と
同じである。GHQ(連合国総司令部)
統治と呼ばれるものだ。そして昭和二七年
にGHQが撤退した後は、CIAなどの
アメリカ政府の情報機関が代わって対日
政策の主導権を握るようになる。

これらの情報機関が主導した日本
支配計画として導入されたのが、日本に
おけるテレビ放送だった。

 このため、日本のテレビシステムは、
全てアメリカのものが流用され、当時
のテレビ番組は、アメリカが日本人に
とって憧れの的になるようなものが
意図的に放映されていた。
野球や
プロレスや西部劇などである。

その目的は、進駐軍が撤退した後も、
日本国民が親米感情を持ち続けるように
国民をコントロールするためにほか
ならない。~

つまりテレビは、アメリカ政府の
「日本国民・遠隔支配装置」
だと
言える』

最後の言葉は、米英政府の背後にいる、
支配層による遠隔支配装置だという
ように書き換えた方が良いでしょう。

日本国民の劣化を進めるためには、
親米感情を持たせるためだけでなく、
支配層に都合よく、西洋医療に頼られ
せるように仕向けたり、彼ら所有の
製薬産業のためのCMや番組作り
もさせてきたし、また真実から遠ざける
ために、偽の科学的認識を植え付ける事
も大事にしてきました。

そのせいで、電磁波に対する知識も
放射能に対する知識も、農薬や
医薬品、食品添加物などの有害物質に
対しての知識なども、不充分なまま
現在にいたるわけです。
特に、教育などで、偽の科学的知識を
植え付けられたために、放射能や
電磁波についての理解が、非常に
希薄である事も実感しています。

つまり教育分野でもマスコミと平行して、
日本人白痴化のためのシナリオが実行
されてきましたという事です。

肝心な事での偽の知識を植え付けられた
事はもちろん、思考力や想像力、
創造力を深刻な状態のレベルまで
劣化させられてきたのです。

そのような国民を欺くのは、現在に
なればなるほど容易になってきている
という事なのです。

だからこそ、少し考えれば、疑問だらけ
で、自発的に少し調べていくだけで
わかるはずのこの、新型コロナ茶番や
ワクチンの危険性も、マスコミの誘導
される通りに反応して、ありもしない
ウィルスの恐怖にとりこまれ、マスク
をしたり、危険である事が、あまりに
明らかなワクチン接種を期待している
人が多いのです。

これまで、簡単にマスコミの歴史を
振り返ってきましたが、今度は、
我々が騙されるマスコミの手段について
引き続き、引用させてもらいます。

マスコミ報道の常套手段「叩き・
そらし・宣伝」

参考までにニュースを装った世論誘導の
よくあるパターンを三つ取り上げて
みたい。
「叩き・そらし・宣伝」である。
ニュースのほとんどが、このパターンに
当てはまり、多くの場合、これらの手法が
組み合わされて用いられる。

「叩き」
マスコミの所有者である国際銀行家の
戦略やビジネス展開に都合の悪い人物、
企業、商品を事故やスキャンダル報道
などで、イメージを傷つけて社会的
信用を失墜させる手法である。

このパターンには「ミラーマンの汚名を
着せられた経済学者上靴一秀教授の例など
が当てはまる。二〇〇四年手鏡を持って
女子高生のスカートを覗き見したとして
国策逮捕された植草氏は。テレビで
恰好の餌食になった。彼らが国策逮捕
されたのは、郵政民営化の裏側を伝える
本を出版する直前である。』

つまり郵政民営化は、日本人の貯金を
奪い取るために、支配層がしかけた罠
であったという事ですが、実際はもっと
ひどいものでした。先日投稿しました
記事でも説明しましたが、この時民営化
されたのは、郵政省だけでなく、全ての
政府機関や、国内の主要機関が、
民営化されてしまうものだったという事
なのです。

つまり民営化とは、簡単に言えば、支配層
の資本下になるという事を意味している
のです。

すでに世界の資本をほぼ一手にしている
支配層にとって、欲しいものを、金で
手に入れる事ほどたやすい事はない
という事です。

またたたきの例としては、正しい科学的
発見だったSTAP細胞の存在を発表した
小保方女史の論文を捏造扱いし、その人
となりまで、いいように批判して、マスコミ
は叩いていました。

結局「STAP細胞」は存在しない事に
され、小保方女史の信用は、失墜して
しまう事になるのですが、その後、真実を
知る笹井教授も、自殺に見せかけて暗殺
され、国民がその事件についても忘れた
頃に、支配層の配下の者が、STAP細胞の
存在を証明して、特許を取ってしまったの
です。

まああまりにもあから様な「たたき」の
実例でしょう。

『「そらし」
何か重要な事件の存在を隠すために他の
些末なニュースを取り上げたり、事件の
本質から視聴者の注意をそらしたりする
ために論点をすり替えて報道する手法
である。

このパターンの代表的な例として、国連
がよく使う゛「平和運動」や「環境保護」
関連のニュースがある。

(引用注:環境保護といえば、も
「地球温暖化」防止キャンペーンなども
大きな一つですが、世界中でこれが
完全な詐欺である事が、知れ渡って
います。
詳しくは、武田邦彦教授の本
「環境問題は、なぜウソがまかり
通るのか?」
シリーズをお読みください。)

他にも国民の反対を受けそうな法案や
予算が国会で審議されるときには、
政治的感心から注意をそらすために
芸能人の麻薬、廃人、暴力騒動、または
相撲界の八百長問題などあらゆる
ささいなニュースが公共の電波をジャック
する
ことがある。

「宣伝」
ニュースに見せかけてスポンサーの商品を
視聴者の潜在意識に刷り込む手法。
近年、特に頻繁に見られるのが、
インフルエンザ、風邪その他感染症が流行
しているというニュースである。
これらのニュースは通常のCMより効果的
だ。視聴者は、知らない間にスポンサー
である製薬会社のワクチンや風邪薬、
石鹸会社の抗菌製品、消毒薬を利用する
ように仕向けられる。その伏線として、
ある病気が流行する前から映画の予告編
さながらの「〇〇病流行の兆し」と、
自然発生するはずの、感染症の流行が
予告され、わずかな症例が全国ニュース
で流される。
時には対応が遅いと各種行政機関、
医療機関を叩くことまで平気でやって
のける。これらは、国民の安全を守る
という大義名分を振りかざして
行われるため、何かの宣伝であると
疑う人はまずいない。』

最後の「宣伝」という手法は、支配層の
進めたいシナリオに有利に働くようにも
使用されています。

最後の手法が、そのまま今回の新型コロナ
パンデミックの創出に役立てられている
のは、私の記事の読者の方々なら、よく
おわかりの事だと思います。

もう宣伝も宣伝、毎日・毎時テレビの
二ュースや報道番組で、新型コロナ
の言葉を、常に聞かされ続けています。

しかもだいぶ以前から、このテレビや
新聞と同様に、インターネットや
SNSも、その宣伝に役立てられている
のです。

ネットの検索エンジンとして有名な
GOOGLEはもちろん支配層の資本下に
ありますが、支配層のアジェンダに沿った
記事が、上位に必ず来るように細工されて
います。

それに今回目立ったのが、SNSでの投稿
です。
あたかもコロナが恐怖のウィルスであるか
のような、投稿が頻繁にされたりして
いますが、その多くに、お金が支払われて
いる事が発覚しています。

つまりバイトで、偽の情報を投稿している
人たちが多く存在していたという事ですね。

またFacebookでは、5Gの危険性
を訴える記事が警告されたり、削除され
たり、ひどいものではアカウント凍結
までされたりもしているのですが、これは
支配層が是非とも5Gによる世界的
ネットワークを構築したいという意図の
あらわれでもあります。

またワクチンの危険性についての投稿にも
SNSでは大きく制限される方針のよう
なのです。

つまりこれは「宣伝」という手法の応用型
「逆宣伝」または「隠蔽」という手法
です。

私たちは、今回の記事で説明させて
いただいたようなマスコミの構造と歴史、
そして手法の知識を持って、騙されない
ように、真実を語る人の話に耳を傾け、
真実を多くの人と共有するように
しなければ、お互いの権利や自由そして
命さえ守れないようにされているのだと
いう事を、理解し合いたいものです。

また貴重な情報を記事にしていきます。
ではまた(*´▽`*)

ではまた(*^^*)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
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わりとひんぱんに更新している
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ネガティブな意識はプログラム!しかし言葉などで書き換え可能です!


この記事は、
DNAが改変させられていたという
マトリックスプログラムの科学的証明

の続編にあたりますが、もっと具体的で
わかりやすいと思います。

まずは、私たちが、ほっといたら悩んで
しまうというのは、かなり多くの人が
実感している事でしょう。

だからこそ、ポジティブな言葉で元気
づけてくれるスピリチュアルや、悩みごと
を解決したいという思いから、占いに
常に多くの人が、頼ってくるのも同じ
理由です。

特に年間の自殺者が、数万人にも及ぶ
というのもだから、いかに世間に
悩んだり、絶望したりしている人が
多いかという事がわかります。

もちろんお金や生活の事もあるでしょうが
本当に多くのひとたちが、日々なにかしら
の事で、悩んでいると思います。

また話はそれますが、この自殺者数に
対して、コロナの死亡者数が
1000人余りという事に気づいて
いない人が大多数というのも嘆かわしい
限りですね。

さて実は、人々が悩むのは、プログラム
のせいだったのです。

20万年前に、そのプログラムが始まった
という事を前回の記事で説明させて
いただきましたが、そのおかけで、
左脳が損傷する事によって、ネガティブな
意識を持つようになったと説明されて
いました。

その部分をもう一度転載してみましょう。

『およそ20万年前に突然進化が止まり、
ピーク時に約1440グラムあった脳の
重量は、その後、約1300グラムに
減少したという。
   (中略)
もちろん、世界中の伝承にも、楽園の
状態(黄金時代)から「人間の堕落」に
切り替わったという話が共通して見受け
られる。

ジンとライトは、我々は、現実感覚の
限定と歪曲をもたらした脳の根本的な機能
障害のため、知覚的にも生理的にも、
かつての人間の劣化版になっていると
正しくも述べている。
これは私が長年言ってきたことと同じ
である。
両名によると、「人間の脳には、構造的にも
機能的にも、大幅かつ長期的な衰退が
あった」形跡があり、「その障害は基本的に
支配的な側(左脳)に集中している。」そう
である。我々は、その状態で生まれ、年を
取るごとに進行していき、「損傷した左脳」
(左脳は現実の知覚で支配的である)を
作っていくという。
 その症状はさまざまであるが、特に鬱病
(うつびょう)、大幅に欠陥のある免疫
システム、歪んだ性行為があるとし、
知覚的に優れた右脳が抑圧されたことで、
意識の状態(あるいはそれに相当するもの)
に極めて深刻な障害が発生していると述べて
いる。』

“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦  ”

要するに20万年前に、一気にあらゆる
生命種が地上に出現した時に、同時に
黄金時代の人類の遺伝子も書き換えられて
しまった事から、左脳が劣化し始めて、
「鬱病(うつびょう)、大幅に欠陥のある
免疫システム、歪んだ性行為」に
つながったという事です。

つまりうつ病は、太古の昔、実に
20万年前からの人類にお馴染みの
精神的な病いだったという事なのです。

ですが、DNAは言葉によって書き換える
事ができると前回の記事でご説明した
通り、ポジティブな言葉を積極的に使って
いけば、当然その悩みがちなマインドも
書き換えられるという事です。
しかし、その言葉の背景には、その
仕組みの理解が欠かせません。
そうでなければ、確信を持って言葉を
口にし続けていく事が、難しいから
です。

ではその仕組みについて、説明して
いきます。

私がこのブログで、我々が捉えている
現実について、一貫している事は、
現実とは、五感の狭い領域で捉える
(本当は左脳で解読しているという
方が正確です)「仮想現実」である
という事です。
つまり私たちがそう思い込んでいるだけ
の世界だという事ですね。
しかも、それもあらかじめDNAに書き
込まれたプログラムに従っていると
いう事ですね。
そのプログラムによって私たちは、狭い
五感の領域で現実を捉えるしかなく、
そして通常そうやって捉えたものを
本物の世界だと信じ込んで生きてきて
いるはずです。

ところがそのプログラムがなければ、私
たちは、もっと広くそして豊かな現実を
経験する事ができるとすれば、この
プログラム邪魔ですよね。
そうです、そこであらかじめDNAに
セットされたプログラムを書き換える
事で、そのプログラムを打ち消す事が
できるという事に気づいたのです。

そもそもこの五感の領域に私たちの
認識を閉じこめるプログラムは、
もともとの人類が有していたプログラム
と違い、悪意のある高度な知的生命体に
よって干渉され書き換えられてしまった
と考えられるのです。
彼らの居場所は、はっきりとわかり
にくい領域にいると思われますが、
そのプログラムを発している場所は、
ほぼ特定できています。
それが月と土星(リング)なのです。

その理由や仕組みについては、
真実の月編土星の真実編
一連の記事をご覧いただければいいと
思います。

これらの天体にその知的な生命体の
テクノロジーが設置されて、
プログラムの情報(最終的には電磁気
情報になります)送受信、また
情報変換および保存の役割を担う、
私たちのDNAに、本来あるプログラム
に干渉し上書きをするための、信号を
地上に届けているわけです。

つまりその干渉してきたプログラムを
書き換える事ができれば、本来の私
たちの能力が発揮できて、今よりはるかに
豊かで幸福な人生を生きる事ができる
可能性が高いと考えられます。

しかし、どうやって?

そこですね、それは今のプログラムが
どんなものであるかを熟知していな
ければ、書き換える事ができない
という事なのです。
もちろんアニータ・ムーア・ジャニ
女史のように、適性のある人が臨死体験
をして、絶対意識領域にいく事が
できたように、意識レベルを高めて
いく事でも可能です。
ただ左脳に毒された日本の方の多くは、
まず認識レベルが、その干渉の
プログラムにどっぷりはまっているので、
なかなかそのように覚醒して、
プログラムを解除するのは、難しいように
思うのです。

そのプログラムは、世界のあらゆる言語に
共通なパターンになっているようなので、
それによる思考形態そのものが、覚醒を
邪魔していると考えられて、同じ言語
パターンで、逆のプログラムに書き換えて
ある程度解除する必要があるという事なの
です。
これについては、DNAの驚異の力その1
DNAの驚異の力編 まとめと再考 その1
の二つの記事が、ご理解の助けになると
思われます。

そこで多くの人がわかりやすいように
どういう仕組みのプログラムを書き込まれた
か、またその性質や仕組みなどを知って
いく事で、確実にプログラムを書き換える
事ができるようになるのだと思われます。

その干渉プログラムがどういったものか、
今回一つそれを説明しましょう。

五感という狭い領域に私たちの認識が
閉じこめられているというのはお話し
しましたよね。でもプログラムは、
これだけではないのです、真実の月編の
記事でも書きましたが、必要以上に痛み
や苦悩をするようにもプログラムされて
いるというわけです。
つまり人は、ほっといたら悩み出すと
いわれているように、ネガティブな意識に
向かいやすいようにもプログラムされて
いるのです。
だから、あらゆる場所で、引き寄せや
癒やしの言葉などが、本になったり
ブログの記事になったり、ツィッター
でのつぶやきになったりしている
わけです。
人が先天的に「悩まない、落ち込まない」
ような楽天的な性質のものであれば、
これだけ多くの人が元気づける言葉を
発する事もないでしょう。
ですが、肉体にプログラムされたDNA
は、ネガティブな意識を生みだしやすい
ように、プリセットされているという
事なのです。
これは、月のエネルギーの真実 その1
という記事で詳しく説明させていただいて
ますが、私たちの身体が必要以上に痛み
などの神経が発達しすぎているという事も
大きな影響を与えているという事です。
つまり感情そのものだけでなく、肉体
からのネガティブなエネルギーも、
同じくネガティブな感情を生み出し
やすいようになっているという
事なのです。

さてそれでも肉体のプログラムが、
ネガティブな感情を生み出しやすく
なっているという事について
まだピンとこない人たちのために、
その証拠があります。

臨死体験者は、ことごとく肉体を離れた
時の状態を表現する時必ず「かつてない
ような至福の状態、悩みも苦しみも不安
も恐怖の感情もいっさいない状態に
なった」と口を揃えるのです。
つまり肉体のプログラムから解放される
事によって、一切のネガティブな感情が
なくなったという事です。
そして逆にいえば、肉体のプログラムが
ネガティブな感情をもたらすものであった
という事が理解できるというわけなのです。

また瞑想をして高い境地に至った人たちも、
ネガティブな感情がなくなって、至福の
状態になったと証言しています。

つまりは肉体のプログラムを解除する
という事は、ネガティブな感情が全て
排除されて至福の状態になるという事
なのです。

そうですこのように五感の狭い領域に
私たちの認識が閉じこめられるプログラム
をされただけでなく、ネガティブな感情も
恒常的に生み出してしまうような
プログラムも同時にされていたという事
なのです。

ここで、なぜそのようにプログラムされて
しまったのでしょう?プログラムする側の
知的な存在は、サディスティックな性質を
持っているのでしょうか?

事実その通りなのです。それらの存在が
なぜそのようなネガティブな感情を
を人類に生み出して欲しいかといいますと、
それは彼らの生存のために、必要だから
なのです。
このことについては、また別の記事で説明
させていだきますが、これまでにその
ような事が理解できるような記事を書いて
きました。
非人格的霊というもの         
悪霊の一つの形
なのですが、こちら
では太古からの悪魔とされてきたような
存在の性質について書かれています。
そして、この性質が、その私たちに
プログラムを書き込んだ知的生命体の
持つ性質であるという事です。

その悪霊のような存在は、結局現在
人類を支配しようとする支配層の頂天が
利用(本当は利用されている)している
邪悪な異次元種のエネルギーと同質の
ものですが、むしろ一体のものだと
言っても良いかも知れません。そういう
存在が、太古からさまざまな形態を
とって地上の生命に関わってきたのだと
いう事です。
その存在の性質を、理解するために、
その記事からわかりやすい部分を
転載します。

これマリアスという男性に憑依した
悪霊を、霊能者とともに、除霊する
ために、まわりの人が見守っている
場面です。

『しかしながら、マリアスを暴力に駆り
立てる霊存在は、まだ彼の内に残っていた。

マリアスによると、それは
「宙にあいた丸い穴」で、凶暴性を吸収
するのだという。それは熊が殺されたとき
から存在し、マリアスの夢では、地下室
から出現した巨大な原始人の姿をとって
いた(その象徴的意味は明らかだ)。

 翌日、マリアスが完全な弛緩状態に
はいると、その霊存在が彼を通じて
話しはじめた。多くの質問といくつかの
喧嘩越しの口論ののち、それはついに
モーラックと名のり、遠い昔山羊と雄鹿
として崇拝されたものだと語った。

 「それは崇拝者たちの生命とエネルギー
を糧とし」、数千年のあいださまざまな
形で崇拝されてきた。
また、「愛情や慈悲を嫌い、暴力や恐怖
の雰囲気の中で成長する」。
それはみずからを、宙の「ゆらめき」の
ようなもの、「『ふち』らしきものを
もった真っ黒な渦巻きのようなもの」
と描写し、クラブツリーやその同僚が
マリアスにむけている好意に嫌悪を
示した。』

“出典:「コリン・ウィルソンの
      『来世体験』」
       コリン・ウィルソン著
      荒俣宏 監修・解説
       梶元靖子訳
       三笠書房刊 ”

そして結局この邪悪な存在は、憑依
したマリアスを想うまわりの人たちの
の愛情のエネルギーにより変質して
本来の絶対的な存在のもとに回帰して
いったと言うことです。
ここに私たちが知るべき鍵がある
という事なのです。

よくアニメなどで、とても悪いキャラが、
主人公などを倒せてしまうような
場面になっても
「もっと苦しめーーー、苦しみながら
死ぬのだーー」などといって、主人公が
苦しむ様を喜んでいるシーンがあり
ますよね。あれがつまりネガティブ
なエネルギーを喜んで摂取している
悪魔や悪霊そして、そのような支配的な
知的生命体の姿だと考えていただいたら
いいかと思います。
もちろんその間に主人公は勝機をつかんで
、結局悪のキャラを倒すわけですが、
まさに我々がしなければならなのはその
ような事です。
彼らが我々にもたらしたネガティブな
感情のプログラムを解除して、やり返す
番がやってきたという事です。
もちろんやり返すためには、人々の
愛情によってつながるエネルギーが
絶対必要だという事なのです。

まだその解除されるべきプログラムの性質
は他にもありますが、それは次回の記事
で紹介させていただきたいと思います。

ではまた(^^)/

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ムーンショット計画の描く世界は、PCR検査から始められていた!?

現在世界中の要人たちは、クローン人間
による替え玉であったりするという事は
世界では常識、日本でも情報通の人なら
知らない人はいないでしょう。
このヒラリーなんかはメジャーですよね。

この動画の冒頭の
「イルミナティは、クローンや人工の人間
サイボーグ・ロボット、影武者を用いて
いるという事だけでも充分でしょう。

つまり名の知られた世界の要人たちを、
支配層に都合の良いように使うために、
便利なものを使用しているという
事です。

そして動画では続いて、支配層とその配下
たちは、何十万年も前に、私たちに遺伝子
操作を行ったアヌンナキの遺伝子学者らの
古来の技術を持って極めて容易に人間の
クローンをつくっている
とあります。

このアヌンナキというのは、人類とは異種
の異星人だとされているものです。
そして私たちに遺伝子操作を行って
マトリックスプログラムを植え付けた
のも、彼らだといえるのではないか
と思います。

これは私が、記事で再三に渡って説明して
きた、人類とは異種の存在が、私たちの
遺伝子を改変してきたという事を示して
いるのです。
となると、今度のコロナワクチンの危険性
が遺伝子組み替えである事にも納得
がいきます。

彼らは、自分たちに都合よく、従順に
従い、よく働くクローンを欲しがっている
のだという事です。

政府の要人として、クローンが創られる
理由に、暗殺などを避けるためという
ような理由が、あげられていますが
支配層にとっては、政府の要人のような
小道具の安全に気遣う事など配慮して
いません。むしろ、自分たちに都合が
よく扱いやすいクローンを、政府の要人に
仕立てあげたいというのが本音だと
思います。

ネットやSNSをご覧になっている方々は、
クローンなのか影武者なのか、多くの世界
の要人や、有名人の同一人物のように見える
別々の人間の画像をいくつも見てきた事
でしょう。

いったいそれはどのようにして製造される
ものなのでしょうか?
示唆的な動画がツイートされていたので
貼り付けてみました。

冒頭からいきなり、冷静というか、
たんたんと、ロボットボイスで、
エリザベス女王が、
「クローン人間製造所」を
所有しているそうです。

と話し始めるのだから、テレビや
教育をうのみにしているような人には、
まず「ありえねーー( ´艸`)」
などとつぶやいて、あとは、トンデモ
としか思えないでしょう。

ただ、こういう事の背景にある歴史的
事実をひもといて、関連づけて
さらに科学的背景の知識も持っている
人とから見れば、当然あり得る事
として判断されるのです。
この女王の血統もロスチャイルドなどの
血族と同じく、支配階級の頂天と目される
13血族のうちの1つです。

まあロスチャイルド家などと、どちらが
上かといっても、閨閥で入り組んでいて、
全く同等の仲間にしか思えませんが、
貴重な情報発信者でおられる
ポイズンさんは、ロスチャイルド家の
上に黒い貴族がいるとおっしゃってる
ので、詳細はわかりません。
他の真実暴露者は、ロスチャイルド
などの血族が「黒い貴族」だとも
説明したりもするので、なんだか
その辺の細かい事は、もはや気に
しなくても良いと思います。

ただしこの動画は特A級の貴重な情報で、
私の知らなかった情報もたくさん入って
ます。
たったの5分程度なので、さらっと
観ていただくのにもちょうど良いと
思いますが、要点はもちろん、説明させて
いただきますね。

クローンといえば、オモテ向きには、家畜
のクローン技術などに限定されていると
ほとんどの人が考えておられる事と思い
ますが、なんとクローン人間の製造は
第2次世界大戦直後から始められている
ようです。
なんと75年前からというから、驚きです。

さらに動画を観ていくと驚愕の事実ばかり
が明らかになっていきます。

G20のリーダーや他の国のリーダーも
イルミナティの一員として、このクローン
製造所にいき、自分のクローンを造られて
いるようです。

おいおい今の首相もいけば、✖2で妖怪が
ダブルになっちまうぞ!

また彼らの考えるやばさは、想像を絶して
いました。
なんと世界中の美人など、めぼしい女性
などの血液や遺伝子データを入手して
クローンを造り、自分たち用に手に入れる
との事です。

あとの目的は、知らない方が良さそう
ですね。

邪悪さも超弩級なら、スケベ度まで、世界
に並ぶものなしといったとこでしょうか?

しかも彼らのこのような技術は、各国の
有力な警察官や、医者などの要人への餌
としても使われ、当然のように弱みを
握られ結局彼らの配下にもなつている
ようです。

あーなるほどー、今度コロナフェイクを
暴くために立ち上がられた、世界医師連盟
の方々は当然、ひっかかっておられない
ようですね。良かった!

彼らの所有している技術は、私たちの
想像を絶するものがあります。

なんせ頂天の奥の院である冒頭の
アヌンナキの血統であれば、土星の
リングを増設・修復するなどして
遠隔で、我々人類や地上の生命体の
DNAに直接電磁気情報を届ける
ようなテクノロジーを所有している
ので、次に語られているような事も
当然可能だという事です。

なんと彼らの所有するクローンに拷問
などの苦痛を与えれば、どれほど
遠隔で、しかも障害物があるなしに
関わらず、本体にも同様の苦痛を
与える事ができるようです。
同様の方法で、クローンを殺せば
本体も死亡させられてしまうという事
なのでしょう。
遠隔で、瞬時に電磁気情報を送れる
仕組みは
DNAが改変させられていたという
マトリックスプログラムの科学的証明
 
という記事が参考になると思います。

なるほど、これまで逆らえば命を
狙われるという事でしたが、これでは
もはや防ぎようのない、生殺与奪権を
彼らに与えている事になるのです。

あちゃー、これで竹内結子さんが、
誰の侵入の気配もないまま、暴行
され殺されたのもこのためなのか。

つまり彼女も知らない間に暴行を許し、
竹内結子さん自身で、首をくくって
さらに吊して自殺したように見せ
かけられたのも、
クローンに暴行をして、さらに
クローンに首をくくらせるというか
首をそれでしめたもので、吊して
おけば、完全犯罪が可能だという事
なのです。
ただクローンへの操作で、そのような
細かい作業までさせる事が可能なのか
どうかまではわかりません。

しかし思念を飛ばして自殺をしたい
願望を送り込むという事は、逆に
むしろ可能性としては、高いと
思います。
クローンに暴行で恐怖を与え続けて、
さらにクローンに何か幻覚剤、
精神錯乱剤のようなものを与えて、
マインドに自殺願望を与えて、
首をくくるという催眠の暗示を
与えると、できる可能性がある
という事ですね。

私たちは、現在PCR検査で遺伝情報の
データを集められているという事を
聞いた事もいあるでしょう。

もしこれが、クローン製造所に回された
らどうなりますか?
私たちのクローンを作られ、操作を
許す事につながる可能性がある
という事ですよ。

もはや待ったなしです。すぐにでも
中止させないと大変な事になるという
事なのです。

これならすでに、ムーンショット計画
で、自由にさせる事ができる人間を
どんどん作成する事ができるという事
なのです。

まさに彼らの考えている事は、悪夢と
いうか、悪魔そのものであると言える
でしょう。

信じたくはありませんが、これが
真実だとすると、
政府のトップなどを、多くの人はなじって
いますが、もはや彼らにはどうする
事もできないのです。
おそらく、各国の主要ポストにいる要人
たちは、全てそのような状態である
事が、明らかだという事なのです。

これは本当にヤバイ事を知った気が
します。

もちろん私たちは、永遠の意識である
事がわかっているので、本当の意味では
恐怖心はないですが、まさにとても
まずいテクノロジーを彼らが所有して
いる事には、ショックでしたね。

動画では、Q情報でつながる人たちや、
トランプ大統領を支持しているよう
ですが、クローンを彼が作成されて
いないのでなければ、やはり彼も
支配層の支持通りに動いていると
観るべきではないでしょうか?

それとも、イルミナティの背後に
いる高度な知生体とは別の高度な
知生体の影響下に、トランプ大統領が
いるのであれば、クローンの影響も
受けないようにもできるとは、思い
ますが、その可能性は薄いと思います。
なぜならトランプ大統領は、支配層の
アジェンダ通り、5Gを展開し、
ワクチンも国民に接種させる方向で
動いているからです。

動画でも紹介されていた、
日本や世界や宇宙の動向様のサイト
に、やはりクローンについての記事
がありましたので、引用して
おきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『クローン人間、他
「O.N.E News」から興味
深い記事をいくつかご紹介します。
過去記事も含みます。
どうみても、オバマ、ヒラリー、
バイデンの振る舞いは正常ではない
ことがわかります。
共産主義グローバリストの民主党は
クローン人間を大統領にさせたいの
でしょう。なぜならクローンの方が
操りしやすいからです。クローンを
大統領にして国民を支配させようと
しているのだとか。
水面下では様々な宇宙テクノロジーが
使われてきました。クローンもその
一つです。何しろ地下施設には
エイリアンと人間が共に作業
(実験、研究、開発)をしている
そうですから。

2019/11/15/synthetic-humans-want-
the-us-presidency-clones-are-
programmed-to-control-the-living/
(概要)
2019年11月15日付け

合成人間が大統領職を欲しがっています。
クローンはホンモノの人間を支配するよう
プログラミングされています。~

(引用注:ここは大注目です。
クローンを使役するのは、もちろん支配層
なので、クローンが人間社会を支配する
という事は、私たちがムーンショット計画
で導かれようとしている世界では、本体
は全てクローンを造られて、クローンが
支配するようになるという事になる
わけです。
つまりそのような悪夢のムーンショット
計画のもたらす社会は、私たちが遺伝子
データを、彼らに与えた時点から
始まるわけであり、つまりはタイトル
通り、PCR検査から始められている
という事になるのです。

以下の政治家はクローン化されました。
ジミー・カーター、ブッシュ親子、
オバマ、クリントン夫妻。
ヒラリーは大統領職をうばい取るように
プログラミングされていました。
オバマはクローン化されたハイブリッド
人間です。
そして、現在、カニエ・ウェストと
レディガガが大統領職を欲しがって
います。
カニエ・ウェストの死体が盗まれたの
です。しかし彼のファンはそのことに
殆ど関心がありません。
MKウルトラ洗脳実験のポルノ・
プロパガンダを行っているスパイ
(KK)は自分のクローンを管理して
います。そして現在は両者ともいわゆる
「霊的覚醒」が起きていると言って
います。KKは自分の乳房とお尻を
見せびらかして宣伝しています。

(引用注:上記の元大統領などの要人や
ヒラリーなどだけでなく、上の動画に
よると世界中の政府の要人やおそらく
警察、軍、司法、経済界のトップ
クラスの社長やオーナーなどの要人も
同様にクローンを製造しているとみる
のが妥当でしょう。支配層ならそう
考えるのは間違いないからです。

MKウルトラの洗脳実験や研究、及び
その実行は、戦後間もなくスタートして
いて、音波や電磁波などの周波数による
洗脳なども研究されてきました。
その技術は、5Gにも使用される予定
のようです。
しかしポルノプロパガンダとは、なにか
とは、一瞬なんだかわかりませんが、
なんの事はないすぐあとにありました。
自分の乳房や尻を見せびらかしている
というのがそれでしょう。
なんの意味があるのかは、次に説明
されています。しかし、これが
霊的覚醒とは、これこそ全く行動と矛盾
していますがどうなのでしょうか?)

レディガガは自分のアルバム
「Artpop」も思い出せなくなって
います。
ヒラリー・クリントンは乳児を食べて
います。ヒラリーはクールー病を患って
います。
魂のない人間たちが人身売買問題を
解決するわけがありません。なぜなら
それを解決させないように
プログラミングされているからです。

大衆はクローンたちを崇拝するのが
好きです。
クローンの彼らに写真式記憶装置が
備えられていたなら。。。
彼らのダンスや口の動きがシンクロ
していたなら。。。
皆さんが聞きたいことを彼らが
語ったなら。。。

(引用注:この部分は特に注目です。
多くの人が聞きたい事を、語ったなら
という事ですが、まさにアジェンダを
実行しながらも、あたかも大衆のため
の代弁者のように、鋭い事を語る
トランプ大統領が、すぐに思い浮かび
ましたよ。)

彼らの音楽が大流行したなら
。。。。
それは、彼らがプログラミング
されたクローン人間であると
言うことの証です。
クローンはホンモノの人間を支配する
ようプログラミングされています。

ホンモノのカニエ・ウェストは
死んでいます。
彼のクローンは、新しい頭部、
新しい人格、真っ白な歯を与えられ
ました。そして速攻で5億ドルの
帝国誕生。飢餓に苦しむ人々のために
新しい宗教が誕生し神の体験をさせます。

(引用注:カニエ・ウエストというのは、
ミュージシャン、ヒップホップMC、
音楽プロデューサー、ファッション
デザイナーというように多才な人物の
ようです。)

ヒラリー・クリントンはカメラの前で
レプティリアンの目を見せてしまいました。
ヒラリーのクローンは、子供をごちそう
として食べているレプティリアンに憑依
されています。彼女は実際の殺人シーンを
撮影しましたがそれでも大統領になろうと
していたのでしょうか。レプティリアンの
ヒラリーのクローンは全国テレビ放送中に
画面の前で緑の球体を吐き戻しました。

オバマの消息がわかりません。彼が処刑
されたという説は本当かもしれません。
クローン化されたハイブリッド人間が
処刑されるのは初めてのことです。
ヒラリーの人食いクローンはずっと
動き続けるようにプログラミングされて
います。。
フロリダに本拠地を置くサイエントロジー
(カルト教)の信者であるトム・クルースは
サイエントロジーの間では神と崇められて
いますが、実際は、トム・クルーズは
クローン化されたスーパー・ソルジャー
です。~

10月14日付け
ヒラリー・クリントンのクローン化
プログラムは実在します。
最近のバイデン(大統領候補)を見ている
とどうもクローンのように思えます。その
証拠に、かなり老けてみすぼらしく見えて
いたのに、翌日になると、整形手術を受けた
かのように顔が若々しくなり、おかしな行動
が目立つようになっています。
(プログラミングされた)クローンが権力を
握ったなら我々の自由は消滅します。大衆は
クローンの存在に気が付くべきです。
我々人類は、コンピューター、クローン、
魂のない合成人間による支配から自由の身に
ならなければなりません。』

“出典:「日本や世界や宇宙の動向」様の
サイト
クローン人間、他」より”

先の動画を見たあとでは、それほど強烈な
インパクトには、なりませんでしたが、
レプティリアンに憑依されている
という意味がわからない人もいる
でしょう。

ヒラリークリントン自体が、レプティリアン
関わる血族とも、親戚関係にあるのでは
ないかと思いますが、彼女の邪悪な性質は
、レプティリアンの意識と共鳴し、彼ら
が自らの投影として、自分の一部をヒラリー
のDNAに遠隔で転写して、彼らの配下
にしているという事でしょう。

つまり憑依とは、憑依する人間と共鳴し、
その意識や性質を、その対象の人間に
電磁気情報として転写するという事です。

もっと簡単にいえば、自分の意識を対象の
人間に投影し、反映させるようにしたものが
憑依だという事です。

もちろん霊的なレベルでの投影という
言い方でも良いですが、こうなると
わけがわからなくなる人もいるの
でしょうね。

それとやはり今の記事で一番大事なのは、
PCR検査で、データを支配層に手渡して
しまうと、クローンを製造されて、支配を
許す事になるので、それがムーンショット
計画の狂気にもつながるわけで、とにかく
このPCR検査を、速攻で中止させないと
だめだという事です。

もちろん教育や現行の主流科学やマスコミを
素直に信じてしまっている人には、この
クローンのテクノロジーを理解する事は、
到底不可能でしょうが、私のこれまでの記事
を読んでいただいてるような方には、
当然あり得るものとして理解できると
思います。

今回は、とても衝撃的な情報でしたが、
こういう状態だからこそ、私たちの本来の
姿は、永遠の意識だという事を確信して、
あらゆる正しい知識や情報を得て、
それを多くの人と共有しているという事
が、今一番大事だと思います。

つまり彼らは、そのような知識をこれまで
とことんひた隠していたわけなのは、
彼らの秘密が知られてしまえば、確実に
この世から、追い出されるのは間違いない
からという事です。

つまり貴重な知識や情報をつなげていく事
によって彼らの、本当に隠していたい事を
見つける事ができれば、支配層との力
関係も、完全に逆転できる可能性が
あるという事です。

それともう一つ大きなヒントもこの記事
で知った事から、見つかりました。

クローンに対する操作が、どれほど遠隔
でも障害物であっても本人に届くという
のは全てが一体、ワンネスであり、時空
は幻想だという事を思い起こすのに、
非常に適しています。

つまり同じ波動を持つものは、時空を
超えて、瞬時につながり、影響を及ぼし
合う事ができるという事です。

だから私たちは、邪悪な意識に波長を
合わせるのではなく(それは逆に彼らの
コントロール下になる事を意味します。)
、愛情豊かであたたかい人たちと波長を
合わせて、それつなげ広げていて、
完全なるワンネスでつながれば、
クローンからの影響も受けない波動に
なる事ができて、つながる人が全員で
邪悪なマトリックスを脱する事ができる
のだと思えるのです。

この貴重な気づきに関しては、また記事
にしていこうと思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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