DNAの驚異の力 その4改大幅修正分   ハイパーコミュニケーションとは?


ここのところDNAの驚異の力編の
記事を順番に振り返ってきています
が、今回はDNAが空間を隔てて
自身を複製するというだけでなく
遠隔、それも超遠隔からでも信号を
受けとって、プログラムされるという
仕組み、ハイパーコミュニケーション
の記事を大幅編集して、投稿させて
いただきます。
もともとの記事に
DNAの驚異の力編 まとめと再考     
その3
の記事の内容も加えて
いったりもしています。

要するに、DNAは時空に囚われず
超遠隔からプログラムされている
という、月と土星などによるシステム
を説明する裏付けとなる記事だという
事です。

ただ記事を書いた時期によって、テーマ
が違っているので、電磁界異常が
超常現象を伴う証拠であったり、
7~8Hzの振動数とのつながりを示唆
したり、また私たちのDNAが、宇宙
からの環境エネルギーによっても書き
込まれている事を説明したりと記事に
バラバラだったのを、一つの記事に
まとめて、結局天体の自然エネルギーの
中に、意図的な干渉エネルギーを月と
土星が発信し、超遠隔から私たちの
DNAに直接プログラムを書き込ん
でいる事の仕組みを説明しようとして
いるわけです。

では、すでに頭の中では混乱していますが、
関連する二つの記事を組み合わせながら
再編集したのが以下です。

前回のDNAの驚異の力その3で、
7.8Hzが地球の波動であるという事で、
それは、超常現象や超常能力、DNAの複製
につながる波動だという事を説明しました。
またDNAの複製は、正確には7Hzで
遠隔で自身を創造する事ができるという
事をDNAの驚異の力その2で説明しました。
今回は、その遠隔でDNAが、コミュニケー
ションを取っていることについて説明して
いきます。
これをハイパーコミュニケーションと呼び
ます。
このハイパーコミュニケーションという
言葉は、「テレパシー」「未知の情報伝達」
「時空を超えた次元間情報伝達」というよう
な意味になります。
これの自然界での好例が、アリの世界です。
アリのコロニーでは、女王アリがその巣から
空間的に離されていても、働きアリたちに
よる巣作りは熱心に続けられ、アリの巣作り
の計画が止まるということはありません。
しかし、女王アリが死んだ場合には巣の全て
のアリたちの活動が停止するのです。働き
アリたちは、女王アリが死んだ後は、自分達
がどのように動いていいのかわからなくなり
ます。
これは、明らかに女王アリが、働きアリ全体
に、「巣作り計画」に関しての「指令」を
出していることを示唆してます。
このことについてまた、女王アリと、
働きアリたちの物理的な距離は関係ない
ことが実験で確かめられています。
互いにかなり離れていて、お互いの存在の
認識を確かめられないほどの距離でも、
働きアリは「女王アリが生きている」限り
その計画通りに行動するのです。
このように、アリの世界のように司令塔
的な存在がいれば、働きアリの一生は
全て女王のコントロール下にあるという
事ですが、働きアリほどでなくても、
日常のわたしたちに対して、司令塔的な
役割を果たしているものはあるのです。
わかりやすい例からいうと、自分自身の
生まれ持っての遺伝子、つまりDNAに
書き込まれた信号がありますが、考え方や
行動もほぼそれに従った人生を送りがち
になるのが私たちです。
もちろん応用もできますし、意識レベル
が高くなれば、または必要な知識を得れば
当然変更もできますが、多くの人はまず
知識としては持っておられないでしょう。
またこの司令塔でもあるDNAに対して
意図的にプログラムできる存在がいる
とすれば、私たちは知らず知らずのうちに
その司令塔にプログラムされた能力や認識
に従って生きる事にもなるのです。
そしてそれは真実で、意図的にプログラム
できる存在が、土星のリングや月などの
テクノロジーを使用して、私たちのDNA
に意図的なプログラムを施しているという
事なのです。
もちろんそのテクノロジーの場に、それら
存在がいる必要はなく、そのテクノロジー
も超遠隔から操作できるものでもある
可能性も高いです。

さて、私たちのDNAがアリのハイパー
コミュニケーションの能力がある事も
実験で確かめられています。

まずワームホールという言葉について説明
します。
これは、アインシュタインローゼンブリッジ
と呼ばれる微細なブラックホールのこと
です。
このワームホールは、情報を「現在の空間と
時間の外」に送ることができるもので、宇宙
の異なる領域とつながっているトンネルなの
ではないかといわれています。
DNAが、そのワームホールのような状態を
つくることが、実験で明らかになってきま
した。
これが、我々の人体にも見られるハイパー
コミュニケーションということなのです。
ワームホールがつくられる状態、つまり
ハイパーコミュニケーションが行われる
状態では、最もリラックスした状態で強く
効果が出ることがわかり、またストレスと
心配、そして「過剰に固定化された知性」
がハイパーコミュニケーションを妨げる
こともわかっています。

これは、やはりリラックスした状態が、
7~8Hzの脳波なので、それとつな
がります。
DNAが時空を越えて、力を発揮する
のに、この波動が鍵となっているわけ
です。そしてまた固定された知性は、
自由な発想と感性、柔軟な思考を妨げる
ので、ハイパーコミュニケーションを
妨げるということですね。

またハイパーコミュニケーションが起きる
ときには、人間の肉体や環境にも、奇妙な
変化が観測されます。
最も多く起きるのは、説明のできない
電磁界が観測されるという事です。
これが観測される際には、実際的な周囲へ
の影響も見られます。たとえば、CD
プレイヤーのような電子機器などが、
一時的に調子がおかしくなったり、あるいは
機能自体が停止してしまう、などの現象が
しばしば起きるというのです。
電磁界が消えていくと、また機器は正常に
戻ります。
つまりここでも電磁界異常が、時空のゲート
を開くという事の裏付けができたことになり
ます。
これまで、超常現象と電磁界異常のシリーズ
で再三にわたって、実例を取り上げながら
説明してきましたが、このDNAが
時空のゲートを開きハイパーコミュニ
ケーションを取るときにも、やはり電磁界
異常が起きることが証明されたということ
です。

さてこのように遠隔からプログラムされる
仕組みを持ったDNAについて深くみて
いきましょう。
DNAの驚異の力編のまとめと再考その1
ご説明したように、DNAは親から
受け継いだ遺伝子だけでなく、その時点
での宇宙エネルギーや意識エネルギーを
取り込んで、それを選択しながら反映させ
ます。
たとえば、天体の配置による宇宙エネルギー
全体を取り込んで、私たちは生まれて
きますが、その時にDNAにそのエネルギー
が書き込まれるのです。そうすると、その
信号が人生のサイクルとして、考え方や
好み、意志、感情などをある程度決定
づけるので、占星術などが人生傾向、
性格などを鑑定できるという事です。
もちろん、DNAには親から受け継いだもの
もあり、それが特技や考え方などに影響を
及ぼします。しかし、それだけではない
という事をまとめのその1で説明させて
いただいたというわけなのです。
言葉による暗示や、音楽などでも、DNAは
書き換えられるという事が、実験で確かめ
られているので主流の科学や私たちの常識
である「DNAは固定されたデータ」という
コンセプトは、とっくに反証されている
というわけです。
さらにここでその事をもっとかんたんに
理解できる視点を、ご紹介しましょう。
もし遺伝子が親から受け継いだものだけで
成り立っていて、その遺伝子を持った
子供が、その人生で新しく最新の
コンピュータ理論を学んで育ち、立派な
IT技術者になったとします。
そして彼が結婚をして、子供が生まれた時
彼の子供がコンピュータの知識に関して、
まわりの子供にくらべて非常に吸収力が
あり、とても優秀な理解力を持っていたら
、それはやはり親から受け継いだ才能です
が、その才能は父親が先祖からのDNAに
「新たに書き込んだ」才能である事は
確かですよね。つまりDNAは新しい
信号を受け取り変化したという事が、
これだけ簡単に証明できたというわけ
なのです。

だからこそ、宇宙エネルギーの波動による
信号を生まれた時点で受け取り、それが
DNAに書き込まれて、私たちの人生や性格
の傾向を決定づける事ができるのです。
これが占星術の鑑定のベースになって
いるという事です。
以後ももちろん宇宙エネルギーを受けます
が、最初に書き込まれたデータをコピーして
増殖していくDNAのデータに対して、選択
しながら書き込まれていく事は、簡単です
が、基本となるデータを「書き換える」と
いう事は簡単ではありません。
つまり生まれついての基本的な性格や
人生傾向などは、簡単には変わるものでは
ないという事です。
もちろん日々の宇宙エネルギーは、強く
私たちに影響を与え続けているので、基本
のデータ以外は、刻々と変わっていって
ます。
もちろん私たちの意識(特に潜在意識)や
言葉、行動によっても変わります。
その中で生まれた時点から、決定的な影響力
を持っている司令塔的な天体が太陽や、月、
そして土星だという事なのです。
ただ月や土星に関しては、ネガティブな影響
による干渉というようなエネルギーなのです
が、それについては、別の記事で書いてます
し、また追加して書いていこうと思って
ます。
DNAが、ハイパーコミュニケーションで
時空を越えて、受信、発信しているという
事は、宇宙エネルギーによる、「アリの
世界」のハイパーコミュニケーションも
また可能だという事なのです。
私のサビアン占星術のコンセプトはこのよう
な事がベースとなっているというわけです。

またこのDNAのワームホールのような時空の
ゲートは、人体でいうチャクラにあたり
ますし、地球に12ある巨大なエネルギー
ボルテックスポイントにもあたります。

ただそういう時空を超えてのエネルギーに
対しても私たちの意識で、変更させる事が
できるのですが、
そのハイパーコミュニケーションを行うため
には、リラックスした状態が必要だという事
なのです。
リラックスした脳波は7~8Hzで、7Hz
で書き換えが行われる事が実験で確かめられ
ているという事だし、7.8Hzは地球の
波動で、さらに8Hzで超能力が発揮される
という事なので、全てつながります。
そしてこの時に特に指摘されているのが、
固定された知性は、自由な発想と感性、
柔軟な思考を妨げるので、ハイパー
コミュニケーションを妨げるということ
ですね。
私たちが、司令塔にあたる宇宙エネルギーや
生まれた時点でのベースとなるDNAの
信号に対して、有効に自分の望むような
エネルギーや信号に変更させるためには、
そのDNA(潜在意識の一部)に長い間
刷り込まれ続けた固定観念や固定された
知性を、まず書き換えないとだめだという
事なのです。

そうそう固定された知性に柔軟性を持たせて
いるのが私なのか、多くの方の方なのか、
言いたい事がわかっていただける柔軟な
感性を持っておられる方々に、読んで
いただいてると思ってます(^_-)-☆

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DNAの驚異の力その3改     加筆修正分


ここのところ、ずっと理解力のある方々
がこの神秘メッセージの記事を読んで
くださるようになりとても、うれしい
です。いろいろなジャンルを書いて
きましたが、この神秘メッセージが
最も伝えたい記事になりますから、
本当に感謝してます。

という事は、新しく読んでいただい
てる方に、ご理解していただく順番に
従って進めるのが、当然望ましいので
やはり昨日の記事
DNAの驚異の力その2改最新2 
の続きの記事をまた加筆して再投稿
させていただく事にしました。

まず前回7Hzで細胞が、遠隔で複製
されるという事を説明しましたが、
今回は、地球自体もほぼその周波数
になっているという事を紹介して
います。

とその前に、よくみなさんが目にして
おられる波動が上がっているから、
意識も高くなっているという情報に
ついて、少し説明させていただきたい
のですが、意識レベルが高いのと
波動が高いというのを混同させる
ように誘導されているのだと推測
できます。
とても目につくところの情報という
のは、テレビや新聞、雑誌だけに
限らないのは、よくご存知の方も多い
と思いますが、当然ネットの世界も
含まれるわけです。
そしてテレビや新聞、教育、科学の
公式見解など全てに渡って、私たちを
真実からそらしてきた、特権的な階層
の人達が、ネツトだけは、見逃す
なんて事は当然ありません。
しかも、彼らは私たちが、文章による
情報よりも、動画などビジュアル系の
情報に興味を示しやすい事をとてもよく
理解しているというわけです。
つまりネツトの世界、特に動画による
情報の場合、多くの真実から遠ざける
ようなものが、広く出回っていめる
という事なのです。

さてここで大事な説明があります。
意識レベルとは、脳波の周波数と
連動しているという事は、わかって
いただいてますよね。
そこで脳波について振り返って
みましょう。

ベータ波とは12Hz以上の脳波で、
イライラしたり、心配事をしたり、
いやな気持ちになっている時などです。
公式の見解では、活動的で思考が活発に
なっている状態などともいいますが、
その活発な思考というのは、左脳優先の
思考の事で、物質的領域にとらわれたも
もので、しかも視野が恐ろしくせまい
ものです。計算や暗記などの単純な思考
活動が活発化しているだけで、想像力や
連想力、創造性やひらめきなどからは
ほど遠い状態にあるのです。
そして瞑想やリラックスした状態が高まる
と脳波は8Hzから7Hzあたりに
なりますが、これは右脳が活性化してきて
ひらめきや、深い理解力、共感や深い
愛情をもたらすようなポジティブな
感情も励起されてきます。
また超能力者の脳波が8Hzであるよう
に超常能力を発揮するのもまた、脳波の
低い状態であるわけです。
さらに、予知夢など予知体験の7割程度
が睡眠中に起こるという事を考えれば
いかに脳波が低い状態の方が、能力と
意識レベル両面において、格段に高いと
いう事がわかっていただけるかと思い
ます。

そしてまたとどめは、時空に囚われず
至福の状態になり、360度の視野を
持ち、驚くほど覚醒して、真実が勝手
に自分にとびこんでくるような意識
状態になる臨死体験中の脳波は、
ほぼゼロなのです。
これでもまだ脳波の低い状態が、意識
レベルが高く能力も高いという事に疑い
を持たれる人はいるのでしょうか?

真空が無限のエネルギーを生み出せる
という記事でご説明したように、
真空は、波動・振動数ともにゼロの状態
です、つまり脳波がゼロかまたは、低い
波動の領域領域の時に、その無限の
エネルギーが生み出されるので、もし
波動が高くなっているとしたら、それは
低い波波動の意識か、真空が生み出した
結果であるという事なのです。

なのにネットでは、
波動が高い=意識レベルが高いの
オンバレードです。これは私には
誘導されているのだとしか思えません。
なんせその根拠はいっさい説明されて
いませんから。
そして今日またご紹介する地球の波動
である周波数、シューマン共鳴波に
ついても、地球自体の波動が高くなって
いるという事をよく聞きますが、それも
その波動の数値も情報によって様々で
、いまだにシューマン共鳴波が変わらない
という情報もあります。
それに地球の環境破壊によって、強力な
電磁波が、世界中で生み出されている
現在、もちろん放射能汚染も含めて、
我々は、自然界よりも極端に高い電磁波
を浴びせられるようになってきました。
ミツバチも大量にいなくなってしまう
ようなくらいに、強力な電磁波、つまり
波動が地上に大きくひろがっているのなら、
地球の波動が高くなっているのもうなづけ
ますが、それはつまりとてもよくない状態
なのではないでしょうか?

私は長らく、地球の波動であり続けたで
あろう7.8Hzのシューマン共鳴波は、
今でも地球の波動であり続けていると
思っています。

さて長くなりましたが、元記事が以下に
なります。

昨日
DNAの驚異の力その2改最新2 
で、7Hzの波動で、DNAが遠隔で
自身を複製してしまったという衝撃の
事実をご紹介しました。
我々のDNAは、受信、変換、保存する
だけでなく、発信まで行って、しかも
それが物質の創造力まで発揮してしまう
という事です。
また超能力者の脳波は8Hzという事が、
実験で確かめられています。インドの
ヒーラーの能波を実験室で確かめたら、
超能力を発揮している時、やはり8Hzが
検知されています。そしてまた彼が去った
あとに残された水も、しばらく8Hzを
維持していたそうです。
正確にいうとこの時の脳波は、7.8Hz
ではないかと思います。つまりほぼ誤差の
範囲だということですね。
この領域は、前回出てきた7Hzのシータ波
とアルファ波の境界にあたります。
ここはスローアルファ波とも呼ばれます。
まあこのあたりの低い波動が、全て超常
能力や超常現象を引き出す、またはそれに
つながるエネルギーだということですね。
なぜ7.8Hzを引き合いに出してきたかと
いうと、この周波数は、シューマン共鳴波と
呼ばれるもので、地球自体の波動だとされて
いるものです。
その7.8Hzについて本を出されている
志賀一雅工学博士の著書を紹介しておられる
ブログから引用させていただきます。

“ 実は、地球を取り巻く電離層が7.8Hzの
プラズマ振動を起こしているという事実が
分かっています。
 地球を取り巻く空気の層は上に行くほど
薄くなりますが、この中の一番大気が
薄い層、つまり宇宙との境界に電離層が
あります。ここから先は真空です。
電離層というのは、プラスとマイナス
イオンが集まっている層です。
     (中略)
 シューマンは、1952年に量子化された
プラズマ振動は光と同じ速度で1秒間に
地球を7周半、細かい計算では7.83Hzの
定在波、14.1Hz、20.3Hzのプラズマ振動が
生じているはずだと仮説を立てました。
この当時は計測できる技術がないので
仮説のままでした。
 後に人工衛星エクスプローラー1号
(1958年)の打ち上げで電離層
(バンアレン帯)の存在が発見され、
アポロ4号の計測(1967年)で予想的中、
電離層のプラズマ振動には7.8Hzの
電磁振動があることが分かりました。
そこでこの7.8Hzはシューマン共振
(または共鳴)と呼ばれています。
 つまり地球は周波数7.8Hzの電磁波で
囲まれているということです。そして、
我々は、生まれて以来ずっと、7.8Hzの
電磁波を浴びていて生活しており、脳波は
その影響を受けているということにもなり
ます。
(中略)
 つまり、私たちは系統発生的にも個体
発生的にも、7.8Hzを中心とした「揺らぎ」
の中で進化し、成長してきたことに
なります。”

“出典:BLOG【日々是好日】
(株式会社カムナプランニング代表の
青木 敬司様のブログです)”

その通りでよね!我々は地球をとりまく
7.8Hzに囲まれているので、DNAが
自身の複製をいくらでもつくれる状態に
あるという事です。
つまり生命がいくらでも発生、増殖できる
波動だということです。この場合正確に
いえばDNAが遠隔で自身を複製するのは
7Hzなのですが、地球の波動に近い状態
で、より波動の低い状態で複製しやすいと
いうことだと思います。もちろん誤差の
範囲くらいなので、7.8Hzでも、
有効なのではないかと思います。
また7.8Hzは、超能力者やヒーラーの
脳波が8Hzだったということもあり、
これこそ誤差の範囲で、このあたりの
波動領域が、超常現象や超常能力を引き出
せるゲートになっていると考えられます。
また地球の波動が7.8Hzだという
ことであれば、自然の波動はそれに従って
いるわけであり、自然との一体になる瞑想
などが、超常能力の発揮を促進する事の
証明になっています。
またこの7.8Hzは当然我々の生命エネル
ギーを支える波動なので、これより高い
周波数の電磁波などの波動に長時間さらされ
続けると体調を崩したり、病気になったり
するわけです。
アポロの宇宙飛行士が、宇宙に出るとみんな
一様に体調を崩すという事態が続出したので、
試しにこの7.8Hzの周波数を出し続ける
装置を宇宙船内に設置して、宇宙に出た時は、
全ての乗組員の健康状態が良好であったという
事実があり、以後の宇宙船には必ずこの
シューマン共鳴波発生装置が設置されるように
なったといいます。
つまり地球上の波動環境にする事で、健常
な体調を維持できるようになったということ
です。
我々が都会を離れ、自然の豊かなところで、
休日を過ごすと、元気を回復させることが
できるのもこのためです。
このようなことからDNAは、地球の波動に
共鳴して力を発揮しているということが
わかってきたわけです。
DNAのこのシリーズの続きは、ハイパー
コミュニケーションについてです。

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わびさびのわかるヴィバルディ       癒やしのバロックその1改 曲追加分


バロック音楽というのは、日本人の
「わび・さび」に通じるものだと
前々から感じてました。
とっても情感あふれるメロディーです、
雨の日にじっくり聴くのもいいかと
思います。
もちろん短いけど、落ち着いて
聴ける感性の深い方用ですよ(^^)

今回もう一つ曲追加しておきました。
これもまた、情感豊かですよー(^^)/

Vivaldi: Concerto for Violin
and Strings in G , Op.11/4 ,
RV 308 – 2. Largo cantabile

Vivaldi : Violin Concerto
in B flat major RV363,
‘O sia il corneto da posta’
: II Largo

よろしければこちらもお願いします(^^)

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DNAの驚異の力その2改最新2      生命がプログラムで創られる仕組み加筆分



この記事は、昨日投稿したその1
続編ですが、最近とても理解力のある
方々に、読まれるようになってきたので
関連する記事を、再投稿も含めて
どんどんアップしていこうと思って
います(^^)
(広めていただいた方には、本当に
感謝してます)

DNAが定常波つまり
スタンディングウェーブと呼ばれる
持続的に存在できる電磁波の状態である
事もよくわかっていただいたので、また
詳しく説明しようと思いますが、軽く
概念だけご説明します。
これは公式の見解をお借りしましょう。

「定常波(ていじょうは、standing wave
またはstationary wave)とは、波長・
周期(振動数または周波数)・振幅・速さ
(速度の絶対値)が同じで進行方向が互いに
逆向きの2つの波が重なり合うことによって
できる、波形が進行せずその場に止まって
振動しているようにみえる波動のこと
である。定在波(ていざいは)ともいう。 」

“出典:Wikipedia
要するに波動の方向が真逆なために、
持続的な波動を実現できている事を
説明しているのですが、これはDNAの
二重螺旋においても同じ仕組みが適用
できるのです。つまり二重螺旋の波動
は、真逆の方向から流れていて、それが
やはり同じエネルギーで均衡を保って
いるので、定常波のように持続的に
振動しているのです。ただしです。
定常波が持続的に振動するためには、その
逆向きの波動が、逆向きから供給され続け
なければなりませんよね?
それが再三私が取り上げている宇宙の基本
エネルギー循環形態である「トーラス」
のシステムによるものなのです。
つまり下の画像のような形態です。


“出典:「はーとふるユニバース」様”

画像をご覧になっていただくとわかって
よくわかっていただけると思いますが、
トーラスの軸に、その二重螺旋の定常波
が流れているのが、わかっていただる
かと思います。これはトーラスが全てに
波動360度の「ねじれ」の力が、
加わる事によって循環しているために
いったんこの軸の定常波は、広がり
ながらねじれて、またもとにもどる
ように循環しているわけです。
画像の中心軸では描ききれてませんが、
それを理解していただける方が読んで
くださるようになった事を受けて、
この説明を入れてみる事にしたのです。

つまりはこれがDNA二重螺旋の波動が
継続的な波動であるという事の仕組み
です。

これは、前回と今回の記事だけでなく、
DNAの驚異の力編全体の記事に関わる
コンセプトなので、理解していただき
たいと思ったわけです。

さて今回の記事は、DNAが遠隔から
プログラムされているという事に加え、
もともとのDNAも遠隔の信号により
生成する事ができるという事を説明して
います。

では元記事が以下です。

月と生命細胞は半導体などの記事で
生命が遠隔からプログラムされると
いっても、水などを媒体として、無から
生命が生成されるはずがないと思われた
かもしれません。
ですが、この記事ではその事がよくわかる
事例を取り上げています。
つまりDNAが一定の条件下で、自身の複製
を遠隔で、蒸留水だけの皿に創ってしまった
という事例です。最後に今回のために
加筆した大事なまとめがありますので、是非
そちらもご覧くださいね。

上の二つの図は、実際に実験が行われた
ものを表したものです。
まず一つ目の図は、二つの試験管に蒸留水を
入れて、そして左側の試験管には、DNAの
断片を入れてます。そしてもちろん右側には
蒸留水が入っているだけであとは何もない
状態です。そしてこの二つの試験管を7Hz
の電磁界で囲んでいるという事です。

そしてそのまま18時間後、左側のDNAを
増幅させる処理を行っただけで、右側の
試験管は放置されたままだったのですが、
それをあらわしているのが、下の図の方に
なります。なんと何もないはずの試験管に
DNAの複製ができています。
前回のDNAの驚異その1で、7Hzで、
DNAは書き換えを行えると説明しまし
たが、同じ7Hzで今度は、空間的に離れた
場所に遠隔のコミュニケーションで、
自身の複製をつくってしまったのです。
そのことを的確に取り上げておられる
サイトから引用させていただきます。

“2008年にノーベル生理学賞・医学賞を受賞
したルーク・モンタニエ博士は、2つの
密閉された試験管を並べてこんな実験を
しました。
一方にはバクテリアDNAの断片を入れ、他方
の試験管には純粋な蒸留水を入れます。
そして2つの試験管を7Hzの電磁場の中に
設置し、十数時間後に調べたら、滅菌した
蒸留水を入れた方の試験管にDNAの断片が
わずかに発生していたというのです。
(7Hzの磁場を発生させずに行った実験では
テレポーテーションは起こらなかったそう
です。)
これはつまり、DNAが空気中(空間)を
通して何らかの働きをした、と言えるわけ
です。
また、7Hzという電磁波にも意味が
ありそうです。”

“出典:『ABO記』
血液型人間学のはなし”

その通り!7Hzはこのようなテレポート
現象を引き起こす波動レベルだということ
です。とても低い波動ですが、脳波で
いえば、シータ波になります。
通常の人は眠ってしまいますが、超能力者
や特別な訓練を行った人は、意識を覚醒
したまま保つことができます。
そしてその状態で予知や、ヒーリング、
テレパシーなどを行えるというわけです。
超能力者が、超能力を使った時の脳波も
8Hzですので、このあたりの波動の
領域は、超常現象が引き起こしやすいと
いうことです。
催眠術もこの領域のあたりで、暗示を
かけるので、脳の解読システムを一時的に
書き換えることができます。
またこの実験で大事なことは、空間的に
隔てたところにある密閉された試験管
同士だということです。
つまり完全にこの信号は、遠隔から
伝わったということですね。
片方のDNAが自身を複製しようとして
いたのですが、その複製のための信号が
空間的に隔てた試験管にも伝わり、
蒸留水(真水)の中で、DNAを一から
創り出してしまったということなのです。
水はプラズマであり、波動の媒体として
最適なため、その信号を受け取りやすい
のは、わかりますが、これが空間的に
隔てた場所に伝わったというところが、
大事な発見だったのです。
これで前回、ご紹介したロシアの
科学者ガジャジャエフによるDNAが
受信して変換し、また書き換えが行わ
れるという理論に加えて、それを発信
することもできるという事が、科学的に
証明されたというわけです。
もちろん鍵となるのは7Hzという低い
波動だということです。
これと似た現象にハイパーコミュニ
ケーションというものがありますが、
それについては後で説明します。

さてそして以上の事から、DNAが複製
のために発信する信号を別の形、つまり
テクノロジーにより遠隔から送る事でも
同様にDNA創られる仕組みが、可能だと
いう事がわかりました。
これまでの記事と合わせて結論づければ、
月などからのプログラムにより、DNAが
創られ、生命が生み出される事が、可能
だという事がわかったわけです。
しかも水というよりミネラルを含んだ
海水の方が、生命体の原動力である
プラズマエネルギーを「通電」させ
やすく、プログラムの電磁気の信号を
受け取り、生命を創造するのに適して
いるのは、間違いないでしょう。
もちろんそこに音の波動による形態の
創成というプログラムも含まれている
という事です。
この事は音の波動による創造その1
取り上げているので、またそちらも
ご覧ください。

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DNAの驚異の力 その1改2     加筆編集分

今回は、再投稿というだけでなく、少し
わかりやすくなるように説明しての、
再編集なので新記事扱いです。
またDNAの驚異の力編にだけでなく、
真理のヒント編の一覧にもリンクさせて
おきます。

上の図のように電磁波などの波動を受け
取るのに最適な形状をしているDNAは
親や先祖代々から受け継いだデータだけで
成り立っているだけではなく、時々刻々と
電磁気などの波動を受け取り、それを
選択しながら受け取り、データを書き換え
ているということが、すでに近年明らかに
なっています。

そしてそれは誕生時に最も大きく影響を
受ける宇宙全体の波動が、細胞の
複製サイクルのベースにあるという事も
意味しているのです。
だから占星術の誕生時の宇宙的配置から、
人生全体の、個人の性質、運気、特性、
嗜好や能力などが、ある程度読み取れる
というわけです。
つまりDNAは、身体的特徴だけでなく、
個人の性質、運気、特性、嗜好や能力
まで決定づけるプログラムを有している
という事で、単に身体的構造や生命
活動そのものに関するものだけではない
という事なのです。
その誕生時以降受け続けている、意図的
な干渉エネルギーが、月や土星の干渉
エネルギーという事で、その事を
真実の月編」や「土星の真実編」の
一連の記事で説明してきたというわけ
なのです。
今回の記事は、そのようなエネルギーを
受け取るDNAの仕組みについて、
説明されているというわけです。

DNAは上の図のように、アンテナとして
最適な形状をしている事は、広く知られて
います。長いらせんは、羽根状のブレイド
として電磁波などの波動を受け取りやすく
なっていますし、二重螺旋構造は複雑な
波動の信号を的確に捉えることもでき
ます。また図のように垂直方向からみても、
軸である塩基の柱が、螺旋に従って回転
していくので、その方向からも、電磁気
などの波動を受け取りやすくなってい
ます。つまり全方向からの波動をキャッチ
するのに最適な形状をしているという
ことなのです。
実際DNAは空間から、様々な波動信号を
受け取っています。
ロシアの研究者たちは、DNAの90%を
占める「ジャンクDNA」を調査しました。
その結果、研究者たちによると、DNAは
わたしたちの肉体をつくるもととなるだけ
なく、データの記憶、そしてコミュニケー
ションの記憶も蓄積しているという事を
明らかにしました。
我々の体内にはのべの長さにして1900億
キロメートルのらせんがあり、現在の
人間が構築できる最高の装置の100兆倍
もの量の情報を保存できるのです!
またこのジャンクDNAのコードは、人類
が普遍的に使用している言語のパターンに
酷似しているということも発見されました。
つまり我々が言葉を使って、会話ができる
のも、互いの生体内に組み込まれた言語
パターンを使用しているからという事なの
です。
ロシアの分子生物学者ガジャジャエフ博士
(Pjotr​​ Garjajev)と彼の同僚たちに
よると、適切な周波数が使用された場合、
生きているDNA物質は、言語変調された
レーザー光、さらには電波にも常に反応
するというのです。そして彼らは言語に
よってDNAは、書き換え可能だといい
ます。
実際我々のDNAは電磁波や言葉に
よって何度も書き換えられているのです。
説明にもある通り特定の周波数のもと
で、書き換えが可能だということですが、
その周波数の一つが7ヘルツという、
とても低い周波数なのです。
脳波でいえばほとんどの人が眠っている
ような状態のシータ波と呼ばれるもので
すね。
催眠術や瞑想が人体に対して、とても
効果的な影響を及ぼせるのもこのため
です。
催眠術も眠りかけている状態の人の
低い脳波に働きかけるので、その言葉の
信号をDNAが受け取り、脳の現実の
解読パターンを変更させる事が可能だ
という事であり、瞑想も人体に対して
超能力やヒーリングの能力を発現させる
ように意識的な言語で働きかける事が
できるようになるという事です。
その催眠術の効果については別の記事で
好例をあげて説明させていただきます。

ただしこの場合の書き換えは、一時的な
もので、催眠術師が戻るように暗示を
かけなくても、もともとのDNAの
パターンで身体中の細胞が成り立って
いるのでいずれもと通りになるのです。
では逆になぜ一時的に、脳の現実の
パターンが一時的に変えられたので
しょうか?
今回特に説明を加えさせていただいた
のはここです。

実はDNAの信号というのは、
スタンディングウェーブといって、
半恒常的に固定された電磁気の
波動なのです。つまり受けとっている
だけでなく、当然波動なので発信して
もいるという事です。
そしてこのDNAの信号は、極小の
レベルでは細胞の核の中に収まって
いますが、身体全体の波動としても
共通する信号の波動を発しているの
です。

そしてまた脳や心臓や手など身体の
各部位もそれぞれに固有の波動の
信号もあって、脳の現実の認識は、
脳全体の波動を読み取っている事で、
成立しているという事を脳神経学者
のカール・プリブラムが、すでに
明らかにしていますが、その脳全体の
波動も、脳の細胞のDNAから発する
信号がベースになっていて、五感
などからの信号に反応しているという
事です。

さらに脳が現実を認識するパターンも
一つのある程度固定された波動の
信号パターンになっているわけです。
そこでその認識パターンを書き換える
事ができるのが、催眠術師の言葉だと
いう事なのです。
つまり現実の認識を一時的に
ハイジャックしてしまえるわけ
です。
そして変えられた現実の認識の波動を
脳が全体で読み取り、催眠術師の
言葉通りの現実を、催眠をかけられた
本人が認識するようになるという
事なのです。
もちろんこのような暗示が常態化する
まで続けるか、特別に強力な書き換えを
行った場合、日常の現実認識でさえ
大きく変えていく事ができるのです。
よく目覚めた人とか、覚醒した人と
言われるような場合、そのようなDNA
の波動の強力な書き換えが行われて、
新しい認識パターンとして、常態化した
という事なのです。

そしてまた7ヘルツの周波数で、DNAは
ハイパーコミュニケーション(遠隔の
場所で瞬時に情報を交換すること)
を行っているという事も明らかになって
います。
これについても別の記事で説明させて
いただきます。
太古の賢人たちはことごとく、この
仕組みを理解していたと、現在では理解
されるようになってきました。
科学者たちは、賢人たちの成果を科学的に
解明しようとしているわけです。
とにかく我々がポジティブな言葉を
使えば健康にも運にも良いという事が
科学的に証明されてきたという事です。
もちろん心を落ち着けて、脳波の低い状態
で、その言葉はより効果を発揮するという
ことです。
言葉だけでなく、意識や音楽や感情も言葉
に似た波動パターンを持っているので、
やはりDNAは反応します。
という事は、私たちが生まれ持ってある性質
や感情パターンも変更できるという事を示し
ているのです。

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一挙公開サビアンバイクインタイルその1改      各画像クリックで元記事へ







この記事は、再投稿になりますので
読み切りです、しばらくして再度
ご覧になられる場合は、
神秘のサビアンアスペクト一覧からどうぞー。

こうしてみると、やはり壮観ですねー
(^^)
サビアンシンボルはアスペクトでも
意味がつながるものが多いという事で
やはり深遠な宇宙の潜在エネルギーに
アクセスできたという証だともいえる
と思います。
イラストは、少しでもイメージの
助けになれればと思って始めた
のですが、手間がとてもかかるもの
でした💧
でもバイククインタイルのサビアン
シンボルが神秘的につながるものが
多くみられる事を、やはり視覚的な
イラストで紹介する事ができて、
良かったと思います。

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私たちが悩むのは、プログラムのせい! だったら解除しましょう!


私がこのブログで、我々が捉えている
現実について、一貫している事は、
現実とは、五感の狭い領域で捉える
(本当は左脳で解読しているという
方が正確です)「仮想現実」である
という事です。
つまり私たちがそう思い込んでいるだけ
の世界だという事ですね。
しかも、それもあらかじめDNAに書き
込まれたプログラムに従っていると
いう事ですね。
そのプログラムによって私たちは、狭い
五感の領域で現実を捉えるしかなく、
そして通常そうやって捉えたものを
本物の世界だと信じ込んで生きてきて
いるはずです。

ところがそのプログラムがなければ、私
たちは、もっと広くそして豊かな現実を
経験する事ができるとすれば、この
プログラム邪魔ですよね。
そうです、そこであらかじめDNAに
セットされたプログラムを書き換える
事で、そのプログラムを打ち消す事が
できるという事に気づいたのです。

そもそもこの五感の領域に私たちの
認識を閉じこめるプログラムは、
もともとの人類が有していたプログラム
と違い、悪意のある高度な知的生命体に
よって干渉され書き換えられてしまった
と考えられるのです。
彼らの居場所は、はっきりとわかり
にくい領域にいると思われますが、
そのプログラムを発している場所は、
ほぼ特定できています。
それが月と土星(リング)なのです。

その理由や仕組みについては、
真実の月編土星の真実編
一連の記事をご覧いただければいいと
思います。

これらの天体にその知的な生命体の
テクノロジーが設置されて、
プログラムの情報(最終的には電磁気
情報になります)送受信、また
情報変換および保存の役割を担う、
私たちのDNAに、本来あるプログラム
に干渉し上書きをするための、信号を
地上に届けているわけです。

つまりその干渉してきたプログラムを
書き換える事ができれば、本来の私
たちの能力が発揮できて、今よりはるかに
豊かで幸福な人生を生きる事ができる
可能性が高いと考えられます。

しかし、どうやって?

そこですね、それは今のプログラムが
どんなものであるかを熟知していな
ければ、書き換える事ができない
という事なのです。
もちろんアニータ・ムーア・ジャニ
女史のように、適性のある人が臨死体験
をして、絶対意識領域にいく事が
できたように、意識レベルを高めて
いく事でも可能です。
ただ左脳に毒された日本の方の多くは、まず
認識レベルが、その干渉のプログラムに
どっぷりはまっているので、なかなか
そのように覚醒して、プログラムを解除
するのは、難しいように思うのです。
そのプログラムは、世界のあらゆる言語に
共通なパターンになっているようなので、
それによる思考形態そのものが、覚醒を
邪魔していると考えられて、同じ言語
パターンで、逆のプログラムに書き換えて
ある程度解除する必要があるという事なの
です。
これについては、DNAの驚異の力その1
DNAの驚異の力編 まとめと再考 その1
の二つの記事が、ご理解の助けになると
思われます。

そこで多くの人がわかりやすいように
どういう仕組みのプログラムを書き込まれた
か、またその性質や仕組みなどを知って
いく事で、確実にプログラムを書き換える
事ができるようになるのだと思われます。

その干渉プログラムがどういったものか、
今回一つそれを説明しましょう。

五感という狭い領域に私たちの認識が
閉じこめられているというのはお話し
しましたよね。でもプログラムは、
これだけではないのです、真実の月編の
記事でも書きましたが、必要以上に痛み
や苦悩をするようにもプログラムされて
いるというわけです。
つまり人は、ほっといたら悩み出すと
いわれているように、ネガティブな意識に
向かいやすいようにもプログラムされて
いるのです。
だから、あらゆる場所で、引き寄せや
癒やしの言葉などが、本になったり
ブログの記事になったり、ツィッター
でのつぶやきになったりしている
わけです。
人が先天的に「悩まない、落ち込まない」
ような楽天的な性質のものであれば、
これだけ多くの人が元気づける言葉を
発する事もないでしょう。
ですが、肉体にプログラムされたDNA
は、ネガティブな意識を生みだしやすい
ように、プリセットされているという
事なのです。
これは、月のエネルギーの真実 その1
という記事で詳しく説明させていただいて
ますが、私たちの身体が必要以上に痛み
などの神経が発達しすぎているという事も
大きな影響を与えているという事です。
つまり感情そのものだけでなく、肉体
からのネガティブなエネルギーも、
同じくネガティブな感情を生み出し
やすいようになっているという
事なのです。

さてそれでも肉体のプログラムが、
ネガティブな感情を生み出しやすく
なっているという事について
まだピンとこない人たちのために、
その証拠があります。
臨死体験者は、ことごとく肉体を離れた
時の状態を表現する時必ず「かつてない
ような至福の状態、悩みも苦しみも不安
も恐怖の感情もいっさいない状態に
なった」と口を揃えるのです。
つまり肉体のプログラムから解放される
事によって、一切のネガティブな感情が
なくなったという事です。
そして逆にいえば、肉体のプログラムが
ネガティブな感情をもたらすものであった
という事が理解できるというわけなのです。

また瞑想をして高い境地に至った人たちも、
ネガティブな感情がなくなって、至福の
状態になったと証言しています。

つまりは肉体のプログラムを解除する
という事は、ネガティブな感情が全て
排除されて至福の状態になるという事
なのです。

そうですこのように五感の狭い領域に
私たちの認識が閉じこめられるプログラム
をされただけでなく、ネガティブな感情も
恒常的に生み出してしまうような
プログラムも同時にされていたという事
なのです。

ここで、なぜそのようにプログラムされて
しまったのでしょう?プログラムする側の
知的な存在は、サディスティックな性質を
持っているのでしょうか?
事実その通りなのです。それらの存在が
なぜそのようなネガティブな感情を
を人類に生み出して欲しいかといいますと、
それは彼らの生存のために、必要だから
なのです。
このことについては、また別の記事で説明
させていだきますが、これまでにその
ような事が理解できるような記事を書いて
きました。
非人格的霊というもの         
悪霊の一つの形
なのですが、こちら
では太古からの悪魔とされてきたような
存在の性質について書かれています。
そして、この性質が、その私たちに
プログラムを書き込んだ知的生命体の
持つ性質であるという事です。

よくアニメなどで、とても悪いキャラが、
主人公などを倒せてしまうような
場面になっても
「もっと苦しめーーー、苦しみながら
死ぬのだーー」などといって、主人公が
苦しむ様を喜んでいるシーンがあり
ますよね。あれがつまりネガティブ
なエネルギーを喜んで摂取している
悪魔や悪霊そして、そのような支配的な
知的生命体の姿だと考えていただいたら
いいかと思います。
もちろんその間に主人公は勝機をつかんで
、結局悪のキャラを倒すわけですが、
まさに我々がしなければならなのはその
ような事です。
彼らが我々にもたらしたネガティブな
感情のプログラムを解除して、やり返す
番がやってきたという事です。

まだその解除されるべきプログラムの性質
は他にもありますが、それは次回の記事
で紹介させていただきたいと思います。

ではまた(^^)/

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河合奈保子さん! なんと同じベースで5種も! 表情まで!?






今回久しぶりのカラーです。
鉛筆画ばかりでは、もの足りない
という人もいるでしょうね(^^)💦
しかし、私はカラーの塗りが全くの
初心者なので、鉛筆画よりさらに
難しいのです💧
でも今回なんとか色がついたので、
5種類のバージョンを作成してみた
わけです。
そしてベースが同じながら、表情まで
変えようとした意図は、どうなん
でしょうか?(聞くなよ!)
一応真ん中の三つは、表情を軽く表現
してみました。
ほんの少し手を加えるだけで、表情が
得られるのだから、まあリアルな
描写ではありませんが、また違った
捉え方を楽しんでもらえるといいかな
と思っています。

よろしければこちらもお願いします(^^)

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神秘のセプタイル(51.4度) その4 先祖と未亡人のアスペクトが三つも!


今回はなんと互いを高め合う
セプタイル(51.4度)の角度での
つながりだけでなく、スクエア(90度)
やバイクインタイル(144度)での
つながりも含めた3つのシンボルが
それぞれ見事に意味のあるシンボルで
つながっている事を紹介します。

水瓶座5度
「先祖の委員会」
から、互いを助け合う角度にある
セプタイル(52度)にあたる
のが

射手座13度
「未亡人の過去に光が
        もたらされる」
です。

確かに互いを高め合うような意味の
あるシンボルどうしになって
いますね。この場合の未亡人と先祖
の関係は、未亡人の先祖の場合で
あれば、未亡人にこれまでの苦労に
報いるように、霊的なエネルギー
で助けようとしている様子として
表現できている事になるし、また
未亡人の夫の先祖であっても、
それまで、自分たちの子孫である夫
の面倒をよくみてくれたお礼として
救いの手をさしのべるという事に
なるわけです。

そしてこの水瓶座5度の
「先祖の委員会」から
90度のスクエアの関係にある
のが

牡牛座5度
「開いた墓の前にいる未亡人」
です。

スクエアというのは、障害または
ネガティブエネルギーをもたらすもの
同士というアスペクトです。
今度は先祖が救いの手を差し伸べたく
ないという事のようです。
どういう事かといいますと、この先祖
はおそらく夫の先祖という事で、未亡人
が同じ墓に入るのを許さないという
意味にも取れますし、また墓を開くと
いう事は故人の財産を食い尽くす
という意味と、さらには故人を成仏
させないという意味との両方あり
まして、いずれも夫の先祖にとって
この未亡人は、好ましくない人物と
して映るわけで、ネガティブな
エネルギーをもたらすという事に
つながるというわけなのです。
水瓶座5度の先祖の委員会を中心として
52度のセプタイルと90度のスクエア
に、未亡人のシンボルが入れば、もはや
サビアンシンボルの神秘性を疑う人は
いないでしょう。
「カードの裏みたんちゃうーん?」
などという下世話な推測を抹殺する
証拠でもあると思います。

さらにとどめは、この未亡人二つの
シンボルもなんと、バイクインタイルの
オーブ(許容範囲)2度の142度
でつながってるいるのもまた驚きですね。
バイクインタイルは神秘的につながって
いるシンボルどうしですが、未亡人と
いうキーワードでつながっているので、
これもまたサビアンシンボルの神秘的な
力のあらわれだといえます。

このように先祖や未亡人など、とても
意味的につながり深い言葉どうしが、
また意味のある角度どうしで、
つながっている事を、サビアンシンボル
が、まさに神秘的に表現してくれて
いるという事です。

ではそのセプタイルについての
説明を再掲載しておきますねー。

マイナーアスペクトの中で、
とても重要視されはじめている、
セプタイル(51.26度)をご紹介
します。
これは全天360度を7分割して
できるアスペクトで、つまりは
7分の1の角度だという事です。
アスペクトとして、ホロスコープなどに
表記される場合は、1/7またはSeと
なります。

またその倍数をバイセプタイル2/7
(102.52度)
3倍をトリセプタイル3/7
(154.18度)
といいます。

このアスペクトについては英国占星学
教科書という本に詳しく説明されている
ので、引用させていただきますね。

「数字の七はとても重要な数で、宗教的
な文献にはこれを扱ったものが多い。
数字の七は、カルデアの七人の天使、
黙示録の七人の天使、七つの王冠と
七つの教会、そして一週間の曜日などに
例が見られる。七のシンボリズムは、
自分には人生からの最高の贈り物が
与えられていること、そして成長と
発展へと向かう精神の旅に出るのだと
いう認識を示す。同じくセプタイルは、
自分にとってたいへん喜びをもたらす
何かを見つける、すぐれた能力を
示す。
占星術家はハーモニクスの手法で、
第五と第七のハーモニックを用い、
自分が持つ才能とそれが開発される
かどうかを見分ける。」
“出典:「英国占星学教科書」
    コーディリア・マンサル著
         青木良仁/訳
     魔女の家®BOOKS刊”

つまりは、セプタイルは喜びをもたらす
何かを見つける能力を示すという事で
ポジティブなエネルギーだという事
ですね。
最後の第五と第七のハーモニクスと
いうのは、第五のハーモニクスが
つまりは1/5のクインタイルや
2/5のバイクインタイルを指して
いて、第七のハーモニクスが、この
1/7のセプタイルや2/7の
バイセプタイルなどの事を示している
という事で、これらのアスペクトが、
活かされ合う関係だという事なのです。

7という数字は、数秘術でも神秘性、
霊性を示す数で、これを生命数などに
持つ人は、五感を越えた領域に強く関心
を持って、研究に没頭するような場合も
あるとの事です。

おー!なるほどと思っていただいた方は
下をクリックよろしくお願いします(^^)/

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かつて地球の生態系はケイ素系だった その2 人体にあるケイ素とは?


前回
かつて地球の生態系はケイ素系だった
その1
という記事で、地球はかつて、
ケイ素であるシリコン(クォーツ)を
生成するために、人類以外の知性体に
よって使用されていたという動画を
もとにした解釈で説明させていただき
ました。
動画では、さらにかつて地上の生態系も
ケイ素系の生命体だったという事を
紹介しています。
今回はその事についても紹介されている、
前回の動画の続編でもある
「この地球に海は存在しなかった」
シリーズを貼り付けておきます。
こちらは前回よりも短いのでさらっと、
観ていただけるのではないかと思って
ます。

ケイ素はとてもエネルギー効率が良いと
いう事を説明していますが、私はさらに
それが何故かという事も説明します。

ケイ素はつまり、半導体などにも使われて
いるシリコン(クォーツ)なので、電磁気
情報の送受信、変換、蓄積、保存に適して
います。

つまり私達の宇宙は無尽蔵のプラズマつまり
電磁気エネルギーのもとで満たされて
いますので、そこから無限にエネルギーを
受けとろうと思えば、それに適している
材質である事が一番だという事なのです。

そして動画でも説明していますが、かつて
地球の生態系はケイ素系であった事を、多く
の証拠画像と、破綻のない説明で紹介して
くれています。
動画でみるように確かに、かつての木は巨大
でしかも、炭素系でなかった証拠に年輪の
ない木の伐採されたあとなどの画像などが、
世界中のありとあらゆるところで見つかって
います。
事実ケイ素が生命エネルギーとして有効な
事が、現在でも多く知られるようになって、
ケイ素を服用したり、またスプレーをかける
などという事で、驚くべき効果を上げて
いるようです。
そのケイ素は、つまり寿命もスタミナも
サイズも全て10倍を軽く超える生命力に
つながるらしく、かつての生命体がケイ素系
であった事を裏付けてもいます。

また世界中の古代の文献にも、かつての人々
の寿命が1000歳以上であった事を記し
ているものも多数あり、そう遠くない時代
でも、人類はケイ素系だったのではと思え
ます。
またサイトでは、ケイ素の効能を深く研究
している科学者が厚労省にケイ素を薦める
ように申し出ると、必須ミネラルに含まれて
いない、ケイ素などを推奨したら、混乱を
生じるので、逆に宣伝してくれるなといわれ
たそうです。
まてまて厚労省は、一般人の健康を願う機関
であるはずではなはないか?と疑問に思う
人は、政治の研究をする事をお薦めします。
ありとあらゆる場面で私達の健康のために
必要な事を隠蔽しているか、逆の情報を提供
している事が珍しくない事に気づくはずです
から。
そしそしてまたネットでも逆の情報が上位に
来るように操作される事も、いわば自然な
事なのです。
そうそうその厚労省が、世界でも最も多くの
有害な食品添加物を認可している機関だ
という事を思い出していただいてもいい
かな。

というわけで、いつの時代からか、私たち
人類も、ケイ素系から、炭素系に切り替え
られたという事ですが、当然これが意図的
なものであるのは明らかですよね。

炭素は、陽子と中性子と電子がそれぞれ6つ
で成り立っている元素ですが、つまり
6-6-6ですよね?聖書の黙示録で、
反キリストである偽の預言者が、人類の
手や足に刻印する、奴隷の印がこの666
であり、「獣のナンバー」だという事です。
つまり炭素系である人類は、高度な知生体の
奴隷として、ケイ素から炭素系に切り替えら
れたといえるというわけです。
動画ではその事を示唆しています。
どのようにして切り替えられたか?つまり
それが、昨日の記事
自然界に元からある意志とは?    
書き込まれたDNAのプログラム

につながるというわけなのです。

しかし、私達は、全てを造り変えられたわけ
ではなく人体の中の重要な場所にそのケイ素
を残しているのです。
一つは松果体。そしてもう一つは細胞膜です。

松果体といえば、魂の座とも呼ばれ、事実
電磁気情報を最も強力に受けとる器官で
あるばかりか、高次元または霊的領域の意識
のゲートにもなっていると言われています。
事実アヤフアスカで、松果体が活性化して、
人々の目が、一様に光ります。それは目の奥
の頭部のちょうど中心にある松果体が光る
からなのです。これは高次の意識に到達すれ
ば瞑想中などでも起こる現象です。
事実私がこれまで、体外離脱して体に戻った
直後は、最近の二度とも目が光っている事を
自覚できるように、灯りを消していたのに、
部屋全体が光り、しかもまばたきに合わせて
点滅するのがわかりました。

という事で、松果体は、とても重要であるし、
やはりケイ素が大きな効果になっている
という事ですね。
しかし私たち現代人は、松果体を石灰化と
いう形で、大きく退化させているので、五感
に囚われた現実感覚のみに陥ってる人が
ほとんどだという事です。道理で私の記事が
なかなか理解されないわけですねえ💦
松果体を再活性化させるために、
松果体と超常意識 その2
いう記事も参考にしていただけると思い
ます。

また私たちの松果体にとって有害で、石灰化
で退化させてしまうのに効果的なフッ素
などが、歯磨き粉やフライパンや鍋などの
表面加工に使われているというのも、また
あらゆる加工食品の中に含まれる添加物が
松果体にとってとても有害であるのも、
ワクチンに含まれるチロメサールという
水銀加工剤が、松果体にとってとても有害
であるのも、偶然ではないという事です。
もちろん松果体が健全で、勘がよくなり、
感性が豊かにになり、思考能力を取り戻
してもらっては困るという、人達の都合
によるものである事は、言うまでもない
でしょう。

また他にも人体にあるケイ素といえば、60
兆個ともいわれる細胞の細胞膜が、液晶で
できているという事は、ほとんど知られて
いません。しかし、細胞は全てがこのような
効率のよい電磁気のアンテナに覆われている
のです。
だからどんな時でも、全身で宇宙エネルギー
を受けとる事ができているわけなのです。
もちろんそれをさらに細胞核の内部で
受けとっているのがDNAなのである事は
いうまでもありませんが。
ところが、私たち現代人は、特に都会に住む
人は、特に強力な電磁波に囲まれて生活して
いますよね、これでは健康もそこなうし、
本来の宇宙エネルギーからの自然の情報を
受けとる事も困難になってくるのです。
その場合人体のみの認識に頼る事になる
ので、ますます五感のみの認識になっている
というわけなのです。
事実さらに強力な電磁波を浴びさせられる
ようなシステムが導入されようとしている
事も、ご存知の方は多いはず。

宇宙エネルギーには、当然叡知につながる
情報も豊富に含まれています。
それを受け取れないという事は、人々は、
騙されるままいいように誘導されてしまう
という事が、誰にとって得な事か、考えて
いただいたらよくわかると思います。
まあこれで、どういうつもりで世の中が
動いているかわかれば、私たちが自然体の
自分の身体とその能力を、取り戻す事が
いかに重要かをわかっていただけるかと
思います。

ではまた(^^)

『この地球に海は存在しなかった』 (Part1)

『この地球に海は存在しなかった』 (Part2)

『この地球に海は存在しなかった』 (Part3)

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