電磁界異常は、時空転移を引き起こす!?同時に存在する無限の時間の中で、私たちは望む未来を手にする事ができるのか?


この記事は、こちらの記事の
続きです。

私は、探求を続けているテーマの
中で、最も興味深く、そして
最も謎が深く、そして探求の中で
得てきたヒントも、最も貴重なものが
多いと感じるのも「時間」に関する
事です。

私たちは、現実認識において、
太古から支配層が仕掛けた
マトリックス(超遠隔からの
電磁気信号による狭隘で
歪められた認識システム)
で、本来得るべき世界観を
持てないでいます。

これが支配層のこちらの言葉にも
あった錯覚の意味なのです。


錯覚はあまりに巨大、膨大で
奴等の知覚範囲を逃れ出る

それが見える者たちは
他者から「正気」とは思われない

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

つまり私たちは、支配層から
現実認識において、太古から
錯覚を与えられて、その盲目さに
より支配を許す形となっているのが
現在のこの狂気の現状だという事です。

つまり私たちが、これ以上邪悪な
支配層に、残酷で不幸な現実を
構築させるのを許さないために
私たちは、この彼らが仕掛けた
「錯覚」を見破る必要があるので
私は、このような記事を書いている
というわけです。

その仕組みを丁寧におさらいして
おきましょう。

まず私たちの生命プログラムは
DNAに書き込まれているという
理解で良いと思いますが、
最近DNAに対して、いろいろ
誤誘導情報があふれていると
感じているので、単に生命の固体
全体に循環している生体プログラム
に従って、私たちが生命活動を
していると、イメージして
いただいても良いでしょう。

そしてその生体プログラムは
まず電磁気情報でもある
という事です。

もちろんそれを超える領域にも
情報場は存在していると
観ていますが、
私たちが観測・検知できる
レベルでいえば電磁気情報で
あるという事です。

そしてその電磁気情報は、生命を
持つ間は、継続・循環している
ので、二重螺旋とトーラスの形態
になっているという事です。

この事は、こちらの記事で説明
していました。

そして生命は、その電磁気情報
プログラムに従って、生命活動を
していますが、現実認識について
の知性もそのプログラムに
含まれていて、太古にその知性を
劣化させるような仕掛けが
遠隔からの電磁気信号操作で
施されていたという事です。

この事は、いくつもの記事で
説明してきましたが、たとえば
こちらもその一つです。

記事より


私が、記事で再三説明してきた事ですが、
人類ならびに地上の生命の遺伝子
プログラムは書き換えられている
という事です。

これが荒唐無稽なSFの話でない事は、
最近明らかになってきた情報からも
理解されるようになってきたのです。

たとえばモデルナの医療・最高責任者
タル・ザックス博士は、遺伝子組み換え
ワクチンの遺伝子データをOSコード化
させ、生命をハッキングするとはっきりと
証言しています。

もちろん私たちがつきとめてきたように
遺伝子コードを注入するのは
LNPなどのナノ脂質粒子に含まれて
いるとされるmRNAではなく、ワクチンに
含まれるグラフェンなどのナノ導電体
に対して、遠隔からの電磁気信号操作
によって、遺伝子を書き換えるという
事です。


@universalsoftw2
モデルナ社の医療部門の最高責任者:
「我々は命のソフトウェアの
ハッキングをしている」;やはり
mRNAワクチンで接種者の遺伝子情報は
書き換えられる
 モデルナ社の医療部門の最高責任者
であるタル・ザックス博士が
2017年のテッド・トークの
プレゼンテーションで

mRNA技術で製造されたワクチンが
何をするのか、素人でも分かるように
はっきりと述べている。

「私たちは自分たちの遺伝子コードを
人間に注入して生命のソフトウェアを
ハッキングしている」。

Moderna’s top scientist: ‘We are actually hacking the software of life’


また私たちのDNAが遠隔から
書き換えられる仕組みについては
私たちが操作されてしまう仕組み!?
チップ・電磁波とDNAの連結とは?

という記事で説明しています。

一番重要な事は、ロシアのガジャジェフ
と科学者たちが、発見した事です。

彼らによると適切な周波数が使用された
場合、生きているDNA物質は、
言語変調されたレーザー光、さらには
電波にも常に反応するというのです。
そして彼らは言語によってもDNAは、
書き換え可能だと言います。

つまり遺伝子は遠隔からの言語変調
された光信号や電磁気信号で書き換え
可能だという事なのです。

だからこそ、モデルナのタル・ザックス
博士は、遺伝子を書き換えやすいように
OSコード化したという事なのです。
つまり遠隔からの電磁気信号で、DNAと
コンピュータをつなぎ、そのプログラミング
でDNAを書き換えたりする事ができる
ようになるという事です。

そのための媒介物として、ナノチップや
ナノボット、酸化グラフェンなどが
ワクチンに含まれているという事です。

もちろんそれらのナノテクノロジーの
役割は、基本的には、市民の監視システム
として使用されるようですが、この
DNA書き換えだけでなく、人の思考・
感情・行動操作というものもすでに
研究・開発済みなので、当然目的に
含まれているのです。

とにかくその思考・感情・行動を操作
するためのベースとなるプログラムが、
太古の人類ならびに地上の生命体のDNA
に対して行われたものなのです。

もちろん人類のあまりにも狭い視覚領域
や、ネガティブな思考・感情パターンや、
食欲や性欲、老衰などの生の限界、
睡眠パターン、思考に制限を与える
言語パターンなど精緻なプログラミング
が、太古に施されていたという事です。

それが月-土星の星間マトリックスによる
遠隔からの電磁気情報だという事です。

その事についてはこちら
真実の月編土星の真実編
このリンク先の一連の記事を
読んでいただければ、理解
されると思います。

これで遠隔からの電磁気信号に
よって、私たちの生体プログラムと
現実認識機能が太古から改ざん
されていた事について、わかって
いただいたと思います。

現在の支配層の頂点血族にも
同様の存在が、受け継がれて
いるとは思いますが、まったく
同じテクノロジーを使えて
いるなら、土星や月からの
テクノロジーで、私たち庶民の
認識や思考を生体プログラム
レベルで、都合よく変えられる
はずなのですが、どうやら
そこまでのレベルの存在ではなく
現在の人類レベルに学ばせて
ようやく近いテクノロジーを
地上で再現できるまで、高めて
きたという事のようです。

そして現代において、土星
-月の超強力なマトリックスの
さらなる劣化版のプログラムを
施されようとしているという
事です。

なんのために?
当然人類の完全支配の
ためという事です。

ただし私たちが、太古から
仕掛けられた、認識プログラムを
知って、その認識から
解放されれば、現在の私たちに
仕掛けられようとしている
さらなる支配のための劣化
プログラムも無効になり
完全支配を不可能にする事も
できるというわけです。

まず認識プログラムのベースに
なっているのが、私たちの
五感の知覚プログラムですが、
これも電磁気情報プログラム
なので、視覚領域も以下の
ように非常に狭い範囲に
させられているのです。

こちらはtansukeさんより。


@STansuke
【電磁スペクトル
(電磁波の連続的な範囲)】

電波・マイクロ波・赤外線・可視光・
紫外線・X線・ガンマ線などは、
すべて同じ「電磁波」という現象で、
違いは周波数(波長)だけです。

人間の目が感知できるのは、
そのうち可視光(波長約400〜700
ナノメートル、
周波数約4.3×10¹⁴〜7.5×10¹⁴Hz)
という極めて狭い範囲だけであって
宇宙空間を構成する世界の
ほとんどが見えていないのです。

@LensScientific
英語からの翻訳
私たちがラジオ、目に見える光、
X線、ガンマ線と呼ぶものは、
すべて同じ電磁現象の一部です。

目に見える範囲は、私たちの目が
たまたま検知する小さな窓に
すぎません。

要するに私たちの知覚は全て
電磁気プログラムなので、
視覚領域もこのように
非情に狭いものです。

にもかかわらず私たちは
この視覚を中心にした世界観で
生きているというのも
マトリックスの罠ですね。

つまり世界のわずかな範囲の
領域が「すべて」であるかの
ように思い込んで生きて
しまっているという事なのです。

つまり目に見えてない世界の
方が、圧倒的に範囲が広いのにも
かかわらず、「目に見えてない
世界」についての探求をすると
とたんに、知ろうとも、感じ
ようともせずに、非現実的と
捉えてしまう人が、現代人に
異常に多いのが、支配層の
誘導によるものでもあり
深刻な現状を招いている
原因の大きな一つにもなって
いるというわけです。

私たちが物質的な現実世界に
生きているという認識に
なっているのは
この視覚によるところが
大きいのですが、問題なのは
特にその見え方が、本来得る
べき世界の反転構造でもある
という事を説明したのが
何度も取り上げているこちら
の記事です。

私たちが、狭い五感の知覚
領域に閉じ込められているのも
太古に仕掛けられた、遠隔からの
電磁気情報による生体プログラム
によるものだという事ですが
それにより現実認識も劣化
させられてきたという事です。

ではその太古から仕掛けられた
認識プログラムというのが
ざっとですが、以下のような
ものになるでしょう。


1.我々が生命を維持するためのプログラム
として、食料や水などを摂取しなければ
ならないということ。

2.生き延びるためには、弱肉強食の自然界
のシステムに従わなければならない
ということ。

3.時間が過去から未来へと一定間隔で
一方向へと向かっているという錯覚。

4.我々は物質に囲まれた世界にいるという
感覚。

5.死んだら、我々という存在も終わりという
錯覚。

6.肉体を自分と認識させ、分離された孤独で
小さく、弱い、できないことの多い存在
であるという錯覚

7.2と6に関連してだが、より強く、能力の
高い存在を畏怖し敬い、その存在に従わ
なければならないという錯覚

ここで説明した錯覚というのが
さきほどの支配層の言葉にも
あった錯覚の正体でもある
という事です。

そしてこの錯覚から、私たちが
解放されるために、私たちが
知るべき事を、現実の本質の
記事で取り上げてきたという
わけです。

そして、特に3の時間についての
錯覚が、一番深刻でもあるので
前回の記事に続いて今回の
記事のテーマにもしている
という事です。

奇しくも、支配層の頂点あたりの
イエズス会や、支配層血族も
土星崇拝なのですが、
その土星の神が時間の神でも
あるというところが
大きなポイントなのです。

支配層の土星崇拝については
takaさんより


@0_fighter_taka
·
2025年2月18日
🌐土星カルト教団 🪐
#イエズス会/ #Jesuits
#Satan
#ルシファー崇拝

#イエズス会 はカトリック教会と
クリプト・ユダヤ(隠れユダヤ)
からなる(軍事教団)であり、
潜入と工作の為に83の国家から
追放された #土星カルト教団 で、
現在は主に彼らの教育システムと
偽善的なイメージを通して、

@0_fighter_taka
全世界を征服している。

彼らは制限、死、恐怖、社会秩序、
貧困の象徴である黒い惑星、
🪐(土星)を崇拝している。

彼らのロゴは、黒い太陽のシンボル
であり、土星の男性的エネルギー
である直線的な光線を持つ
#松果体 と、#第三の目、
#クロノス(時間の神)の
王冠のような

解説にもありましたが、
時間の神クロノスこそが
土星の神でもあるのです。

そしてこないだの、666
キャンペーンの人工大爆破テロの
イオンのアイオーンも時間の神
です。

霜月やよいさんより。


@As_above_So_me

この神像の名は「Aeon /
アイオーン」

Aeonはクロノスと同一視される
「時間の神」であり「土星」を
象徴します。
故に、体には時間の象徴の蛇が
巻きつけられ、物によっては
黄道十二宮も添えられます。

それらの象徴は現代でも変わらず
アイオーンのロゴには土星の
リングが添えられております。

私たちの時間が60進法になって
いるのも土星が大きく関係して
います。

@As_above_So_me
クロノスがなぜ時間の神なのか?

それは木星と土星の公転周期に
関係します。

7曜の星の中で最も動きの遅い
土星の公転周期は約30年。

木星の公転周期は約12年。
30と12の最小公倍数は「60」
であり、これが時間の元と
言われています。

また、60は特別な数で12個もの
約数を持ちます。

土星と数字の6は、私たちに
仕掛けられたマトリックスを
象徴する数字で、その事は
こちらの記事で取り上げていて、
アイクが説明していました。


古代人は六芒星で土星を
象徴した。
六芒星はロスチャイルド家のシンボル
であり、そのまま近代イスラエル~
の国旗に組み込まれている
(図176)。

そもそも「ロスチャイルド」という
名前自体、ドイツ語の「赤い表札
(ロート・シルト)」が語源で、ドイツ
にあった本家のドアに六芒星が飾られて
いたことに由来している。

 土星は太陽から6番目の「惑星」
であり、土曜は1週間の6番目の日
だ。土星の北極にあった六角形も
思い出してほしい。聖書では666は、
獣の数字と言われる。輪も明らかに
土星のシンボルで、結婚指輪は
言うまでもない。
~今にして思えば、神や宗教上の
英雄の頭の周りに描かれる光輪は、
太陽ではなく「古の太陽」すなわち
土星のシンボルだったのだ。~

“出典:「ハイジャックされた地球を
99%の人が知らない」上
     デーヴィッド・アイク著
       内海 聡(推薦・解説)
       本多繁邦訳
       ヒカルランド刊”

土星の北極が不自然な六角形に
なっているという事は何度も
記事で取り上げてきましたが
一応画像と説明だけ。


“出典:二点とも「カラパイヤ」様”
上の図は、土星の北極の巨大な六角形の渦
ですが、1980年にボイジャーにより発見
され、そのあとカッシーニも同じ渦の状態の
ままでいることを撮影して、38年間もこの
状態を維持し続けているということですが、
おそらくほぼ半永続的にこの状態なのだと
思われます。
この六角形の渦は、地球の直径2個分以上と
いうから、とてつもなく巨大だということで
すね。

この不自然な六角形の巨大な渦というのは、
まだ科学でしくみが解明されていません。
まずこのような構造は、太陽系のどこにも
見られないもので、自然のものとする
には、あまりにも無理があるような
ものなのです。
逆にいえば、なんらかの意図的な
テクノロジーの影響があれば別です。

その土星の北極の不自然な六角形の
渦の生成に関係しているのが
土星のリングですが、後で
説明します。

そして私たちの物質的マトリックス
世界に深く関係しているケイ素も
また6という数字や六角形が
関係しています。

ケイ素についてはこちらの記事
から。


元素としては地球上で最も多いのが酸素
でケイ素が二番ですが、酸素は気体と
して安定的に存在するので、固体物質と
しては、ケイ素がもっとも多い元素という
事になります。また地殻では、6割を
占めているので、当然最も多い元素という
事です。

ケイ素は、地上では水晶や氷の結晶を
形成する元素ですが、その形態が
六角形、または六角柱なのです。

つまり地上で最も多く見られる物質的
元素の取る形態が、六角形または六角柱
の物質であるという事です。

逆にいうと、地上で物質として最も
安定する為には、六角形の形を取る
のが最適という事になります。

つまり我々の物質世界を安定させる
のにも、土星の波動が密接に関わって
いる事の証明でもあるという事です。
簡単に言えば、我々が物質の世界に
囚われているというのは、土星の波動
の世界に囚われていると言い換えても
いいという事です。

先ほどの視覚領域も物質に反射する
光の波長に合っているので、「モノ」
として感知できるわけです。

珪素(ケイ素)について取り上げて
おられるサイトから引用させて
いただきますね。

“自然界の水は必ず珪素と結びついて
います。
それが、水溶性珪素、ソマチッド
であり、
生命の源、生命力です。
水が凍って雪の結晶になって
6角形になるのも、水晶が6角形に
結晶化するのも、珪素が入っているから
です。

珪素は、エネルギーが、この3次元の
世界で物質化したものです。逆に、
物質からエネルギーに戻ることもでき
ます。”
“出典:「ありがと菜」様”

つまり、さきほどのリングの波動と
合わせて見れば、土星の波動のエネルギー
が、我々の地上で物質化したものが、
六角形に結晶化させる作用を持つケイ素
だという事なのです。

土星がこのように6という数字に
深く関係しているので、666
という数字を、人工災害テロの
決行日に頻繁に使用しているとも
思われます、

ただし本当の意味での土星の
神が時間の神クロノスである
理由とは、土星の遠隔からの
生体プログラムに対する
電磁気信号操作という事に
なります。

その事をこれまでの記事で
再三説明してきたのです。

こちらの記事もその一つ


「この話は、都市伝説のような根拠のない
ウワサ話ではありません。アメリカの
航空宇宙工学の科学者、
ノーマン・バーグラン博士が正式に
発表しています。
下の図はバーグラン博士
(Norman Bergrun)が作成したものです。
土星の環の中に、3機の巨大UFOが潜んで
いる状況を説明しています。

描かれているのは葉巻型の母船UFOですが、
最大のものは、億単位の宇宙人が生活
できるような超巨大宇宙ステーション
なのです。~
~バーグラン博士は、
NASAの宇宙計画の科学探査チームで、
惑星探査機からのデータを分析していた
一流の科学者です。
博士は、1980年に土星を通過した
ボイジャー1号と2号から送られたきた
写真をコンピュータで分析した結果、
土星のリングの中に巨大なUFOが写って
いる!という、驚くべき発見をしたの
です。
それは長さが5万kmもある金属製UFOで
した。なんと地球の直径の約4倍の長さ
です!~
~バーグラン博士は1986年に、
『Ring-makers of Saturn
(土星リング人工建造物説)』という
著書を発表しています。
それは、「リングのあちこちに地球の
直径ないし、それ以上のとてつもない
サイズの超巨大な葉巻型の物体が、
停泊したり、発着したりしている」
という、驚くべき内容でした。~
~バーグラン博士は、この超巨大な
宇宙船を「EMV(電磁力式輸送機)」
と名づけ、高度に進化した
電磁力推進原理を使って、広大な宇宙を
自在に行き来している宇宙船の一種
だろうと推測しています。
土星の環は、この巨大な宇宙船が
人工的に作っているというのが博士
の主張です。~
~1996年4月、ハッブル宇宙望遠鏡が
土星リングの連続赤外線撮影を行った
ところ、バーグラン博士が述べてい
た超巨大な宇宙船らしき物体が、リング
沿いに移動している写真が捉えられて
いたのです。~

~さらに2007年の夏には、フランスの
大衆新聞「ラクチュアリテ・インソリト」
に驚くべき内容が発表されました。
紙面には、土星探査機カッシーニが撮影
したという、3機の巨大な葉巻型UFOが
掲載されています。


“「」内画像も含めて全て、
「宇宙怖すぎ」宇宙の不思議
NASA情報も有り
  様”

また他にも多くのサイトが取り上げて
おられます。
下の画像も引用させていただきました。


“画像2点とも出典:
Ancient code」様”
これをみたら、多くの方が納得されたの
ではないでしょうか?
ただ最初に非公開のNASAの画像を
公開するとはとても勇気のある事だと
思いますが、バーグラン博士に大感謝
ですね。~

上の図のように現在でも、地球4個分に
相当するという巨大なUFOにより、
土星のリングは増設、修正、加工して
いるというバーグラン博士の説明が
正しいという事が理解できます。』

土星のリングはケイ素でできている
という証拠の記事も書いています。


土星
の最大の輪E環から回収された微粒子に
大量の二酸化ケイ素が含まれていたと
紹介している記事を見つけました。
NATIONAL
GEOGRAFIC
のNEWSの
土星の衛星エンケラドスに生命の
新たな可能性

という記事です。
記事では衛星エンケドラスからの間欠泉
により土星の環に組み込まれた微粒子
だと書いてますが、これも所詮公式の
発表です。

土星の環が二酸化ケイ素を大量に含む
微粒子によっても形成されている
という証拠になっているというだけ
で充分です。

ケイ素は、水晶の素材でもありますが、
半導体の材料としても使われています
ね。

つまり、情報の発信・受信・変換・
保存として最適な材質だという事
です』

要するに土星のリングの
テクノロジーは、六角形の元素の
ケイ素を含んでいて、遠隔からの
電磁気情報の発信にも最適で
地球の人類を含む地球の生命種に
生命プログラムに、マトリックス
プログラムを仕掛けていた
という事です。

そしてその土星のリングによる
マトリックスプログラム
で非常に重要なのが、時間の
認識プログラムという事に
なります。

だからこそ土星の神クロノスが
時間の神でもあるというのが
本質的な意味でもあるわけです。

つまりこうもいえます、この
電磁気信号プログラムが安定
している事が、私たちの
体験しているマトリックス的
時間を安定させる事にもなるという
事です。

この事が、今回の記事で、非常に
重要な意味を持つ事になるのです。

さてここからが、ようやく今回の
テーマになります。

私たちが、時間が過去から未来へ
一方通行で、過去は変えられず
未来は、まだ決まっていないもの
だと理解しているのは、通常の
認識レベルでは正しいように
思えますよね。

この通常の認識レベルを左脳の認識
レベル、日常の顕在意識レベルと
言い換えても、同じ意味になります。

ところが、それは私たちの意識が
ボディマインド(肉体的意識・
五感の知覚)に制限されていた
状態での認識で、意識がひとたび
肉体を離れる体外離脱体験や
臨死体験では、まったく違う
時間の感覚になり、むしろ
時間がないとか、未来も過去も
同時に存在するというような
認識状態になる事を前回の記事で
確認できたと思います。

つまり時間は、無限の未来や過去も
同時に存在しているもので、意識は
肉体の制限がなければ、どの時空にも
自在に存在できるという事でした。

しかも私たち人類は、体外離脱体験や
臨死体験などで、肉体的知覚・
ボディマインドから解放されない
状態でも、
電磁界異常という、極めて
物理的な原因による時空転移
という形で、一方通行でない時間を
確認できた事例を、歴史的に世界で
共有してもいるのです。

いくつもありますが、自然界の
電磁界異常、または超強力な
電磁界ゲートとして知られる
バミューダトライアングルと
呼ばれるエリアです。

その事はこちらの記事で
取り上げていました。

地球自体が、太陽と同様に
巨大なプラズマボール
(電磁気循環形態)でも
あるのですが、地球には
ツボともいえる、
12のエネルギーグリッドが
あり、それぞれが超強力な
電磁気エネルギースポット
でもあるという事が、わかって
います。

バミューダトライアングルも
その一つだという事ですが
これについて記事から観て
みましょう。


実は地球には、人体の経絡(ツボ)と同じ
ように、レイラインと呼ばれるエネルギー
の通り道があり、またそのエネルギーが
集中するスポット(パワースポットの事)
が、人体のツボのように、世界中にあり
ます。実は宇宙に存在するものは、スパイ
ラルやトーラスのところでも説明したよう
にみな一様に同じエネルギー形態をして
いるので、人体と地球のエネルギーも
よく似ているのです。

そして地球には、最大のエネルギー
スポットがあります。

それが北極と南極です。我々が北極圏に
近い北欧の国で、オーロラを見ることが
できるのも、その極のプラズマパワーを
受けた現象だからなのです。

オーロラとはプラズマ現象です。

そしてイヴァン・T・サンダーソンという
人物が、世界中で船や航空機が消える
地球上全てのポイントを割り出し、図表化
したのですが、彼が導きだしのは、北極
南極を除いた、10カ所のボルテックス
ポイント(エネルギースポット、エネルギー
グリッドともいいます)ですが、それら
と北極・南極を含めた12カ所のポイント
は、全て等距離にあるというのです。

古代ギリシャのプラトン立体と呼ばれる
5つの重要な立体モデルのうち、各面が
五角形でそれが12面ある正12面体
のことを、ギリシャでは宇宙をあらわす
とされていました。

(プラトン立体についてはまた別記事
で説明したいと思います)
つまり宇宙に普遍的にあるエネルギー
構造だということです。

それがなんと地球のエネルギーポイント
にもあてはまっているということです。

世界中にあるパワースポットの中でも、
最大のエネルギーを示しているポイント
が12カ所あるというのは、偶然では
ありません。そしてそれらは、全て
時空のゲートにつながっているという
ことなのです。

さて地球のつぼにあたるエネルギー
グリッドの中でも、人体のチャクラに
相当するような異次元のゲートにあたる
場所が、北極、南極を含めた12カ所ある
と、説明しましたが、今回はその中
でもとりわけ有名なポイントである
「バミューダ・トライアングル」に
ついてご紹介します。

バミューダトライアングルと呼ばれるこの
海域は、イギリスのおよそ1000キロ
メートル南西の大西洋にあり、バミューダ
諸島と、プエルトリコ、そしてフロリダ半島
の先端を結んだ三角形の海域にあたります。
1970年代以降は謎の消滅事件も減っては
きているが、それ以前多くの不思議な現象が
ここで起こっています。
それは船舶や航空機があとかたもなく丸ごと
消えてしまうという事です。
その数なんと船が50隻、20機の航空機が
この海域で行方不明となっているのです。
もちろんこの場所が異次元のゲートだから
なのでしょうが、この時の様子が、行方不明
になる直前のパイロットとの通信で残されて
いて、その中にやはりプラズマのようなもの
に遭遇したというものがあります。

そうです、ここでも電磁界異常のプラズマ
現象が時空のゲートとして働いたという
証明ができたことになります。
ではそのバミューダトライアングルでの
超常現象が詳しく紹介されているサイト
から引用させていただきましょう。

“ 1945年12月5日。
  第二次世界大戦が、終了した年です。
アメリカ海軍の雷撃機、五機が、この海域で、
行方不明になりました。しかも、救助に
向かった飛行艇も、同じように行方不明になる
という事件が起きました。

  この日の午後2時10分、アメリカ海軍・
第19飛行小隊、通称「フライト19」の
アベンジャー雷撃機、五機が訓練のために
、フロリダのフォート・ローダーデール
海軍基地を飛び発ちました。その編隊は、
午後7時過ぎに行った短い無線通信を最後に、
完全に消息を絶ってしまいました。
  その日は、快晴でした。しかし途中で、
コンパスに異常をきたした上に、
『白い水に突入するようだ』という
意味不明の交信を最後に、ついに行方が
判らなくなりました。そこで捜索のために、
乗員13名を乗せたマーチン・マリナー
飛行艇が、至急、現地へ向かいました。
ところが、こちらも離陸数分後に無線連絡
をしたきりで、同様に消息を絶ってしまい
ました。しかも消息を断った午後7時50分
頃に、近くを航行していた船が、空中で
何かが爆発するのを目撃しました。
  ところが不思議なことに、海軍が船で
海上を捜索しても、飛行機の破片や、残骸
などの浮遊物が、何も見つかりませんで
した。

  フライト19の最後の通信は、およそ
次のようなものであったとされています。
  『 現在位置がよく分からない。基地の
北東、225マイルにいるはずだとは思うが
・・・ 。われわれは白い水に突入して行く
みたいだ ・・・ 。完全に迷ってしまった
・・・ 。』

  その数時間前の午後3時45分頃、別の
飛行機に搭乗していたテイラー中尉の通信
記録
には、次のようなメッセージが残されていた
といいます。
  『 コンパスが二つとも狂ってしまった
・・・ 。どのくらい南に下ったのか、
分からない。フォート・ローダーデール
へは、どう行けばいいのかも分からない。』

  ↑  ↑  ↑  ↑ 

  この海域では、他にも、たくさんの原因
不明の消失事件が起きています。手許にある
資料の中から、そのうちの幾つかを紹介して
おきます。

  1918年3月  アメリカ海軍の石炭
運搬船、サイクロブス号が、北米の東岸に
あるチェサピーク湾へ向かう途中で消失
した。
船の全長は、165メートルで、
乗員約三百人が乗り組んでいた。マンガン
鉱石を満載していた。

1948年12月28日  乗客27人を
乗せたダグラスDC3は、プェルトリコの
サン・ファン飛行場から、フロリダの
マイアミを目指して飛び発った。パイロット
のロバート・リンキスト機長からは、
『現在、マイアミから80キロの地点に
いる。街の明かりが見える。着陸の指示
を待つ』 と連絡して来た。
その数分後に、マイアミの管制塔が指示を
出した時には、DC3はすでに消失して
いた。そのあたりの水深は、六メートル
しか無いにも関わらず、機体の破片はもと
より、燃料の油膜すら見つからなかった。

  1974年4月  大型のヨット、
サバ・バンク号が、バハマのナッソーから
マイアミへ向かう途中で消失した。

今でもこの海域では、原因の分からない
消失事件が起きていますが、事件の特徴
として、次のようなものが上げられます。

(一) 消失した船や、飛行機の残骸が、
まったく発見されない。
(二) 消失する前に突然、方位磁石や
計器が狂う。
(三) この地域で、不思議な光が
出現するのを目撃したという報告がある。

 ****  ○ * ○  ****

ところで、この海域では、上のような
消失事件だけでなく、不思議な幽霊船の
事件も報告されています。どこにも異常
が見られない船なのに、乗組員が全員姿を
消していて、遺棄された状態で見つかる
という奇怪なケースです。
たとえば次のようなものがあります。

 1872年12月 メアリー・セレスト
号は、アゾレス諸島とジブラルタルの間で
漂流しているところを発見された。乗組員
11名は、全員が消失していた。

1902年  ドイツの帆船・フレア号は、
キューバのマンサニジョを出航して、チリの
プンタ・アレスに向かった。だが、発見され
た時には、乗組員が全員消失していた。

1955年9月  大型のヨット、コネマラ
4号がバミューダ島の沖を、無人で漂流して
いるところを発見された。

また、この海域では、次のような奇々怪々な
事件が発生しました。
何と、上に紹介した「フライト19」五機が
、目撃されたのです。しかも、消えてから
44年も経ってからのことです。奇しくも
日付も同じ、12月5日のことでした。

1989年12月5日。それは貨物船カリブ・
タイガー号が、南フロリダの沖35キロ
付近を航行していた時に起きた出来事である
とのこと。
目撃者の証言によると、搭乗者の数などは、
消失した時と同じであったといいます。
しかもその時、船に積んであった無線機や
コンパス、電子航行装置に変調が生じたと
の証言があります。

 さらに、次のような、不可解な事件も
起きています。

1989年6月7日。バミューダ海域で、
カルロス・ジェラルド、ホセ・トーレス、
チセローネ・モーヤの三人の漁師が操業
していたところ、突然嵐に遭い、船が
沈没しそうになった。
  幸運にも、近くを通りかかった船に
救出された。その船は古めかしい帆船で
あった。しかも乗組員は全員、古い
軍服を着て、古語になっている英語を
話した。三人は奇妙に感じたが、
そのうちに三人とも同時に、意識を
失ってしまった。
  そして、気が付いた時には、
もとの船で、バハマ諸島の近くを漂流
していた。ようやく別の船に救出さ
れた。ところが、それは最初に漂流
してから、丸1年も経っていたこと
が判明した。

さらに、次のような奇妙な事件も
起きています。何と、一度死んだ
人間が、64年後に生き返った
というものです。

 1990年2月。
バミューダ島の沖で漁船が漁をして
いると、どこからともなく白い布で
出来た大きな袋が、波に乗って流れて来た。
漁師たちがその袋を船の上へ引き上げて、
開けてみると、中からは人間の死体が出
てきた。
年齢は、およそ六十歳台。やせた男性の
死体であった。漁師たちは、水葬にされて
海に流された、死体袋を引き上げて
しまったのである。
ところが、その袋の中の死体が、突然、
口を利いた。「ここは、どこだ。」
何と、その男は、生きていたのである。
船員たちは、びっくりした。だが、
詳しい事情を聞いて、さらに驚くことに
なった。
その男は、ミッシェル・ガヤンと名乗った。
フランスからバミューダ地方に移住して
来た者だという。しかも自分は、
1926年にすでに一度、死んだはずだ
と言うのであった。
バミューダ島の病院でカルテを調べると、
確かに1926年にミッシェル・ガヤン
という
男が、ガンで死んでいることが判明した。
死亡した時の年齢は、63歳であった。
彼の遺言で、死体は焼かれずに、水葬に
して海に流された。
死亡証明書に押してある指紋を照合した
結果、その男本人に間違いないことが
分かった。従って常識的に考えれば、
死の判定に誤りがあって、水葬に
された後、袋の中で生き返ったこと
になる。

だが、この事件の最大のミステリーは、
この男が一度死んで水葬にされてから、
今回発見されるまでの期間である。
彼が死んだのが1926年であり、
発見されたのが1990年であるから、
実に64年もの年月が経っている。
つまり仮死状態のまま、袋の中で、
64年間も生きていたことになる。
しかも、今の年齢は、127歳
である。それにも関わらず当の
ミッシェル・ガヤンは、死んだときの
年齢そのままの状態で生き返ったの
である。”
“引用:秘密の小部屋
(店主の隠れ家)様”

注目していただきたいのは、
白い水に突入するようだという通信
記録ですが、これは、例の白い霧や
雲とほぼ同じものとみていいです。
水がプラズマ現象の一種で、白い
という特徴が共通だからです。
また消失する前に方位磁石や計器が
狂うのも同じく電磁界異常を示すもの
です。

これまでの記事にあったように、
プラズマの白い霧などに代表される
電磁界異常が超常現象と、密接に
つながっていて、プラズマが
時空のゲートとしての役割を示すこと
は疑いようがないといえるでしょう。

これまでの記事でとあったように
時空のゲートに水や霧、光る雲
など、水に関係するものが
何度も出てきているのです。

水もプラズマ現象として
知られていますし、また電磁気
・プラズマの最適な媒体でも
あります。

血液の水分も血漿と呼ばれ、
これもまたプラズマと呼ばれて
います。

そして心臓も、血液をいったん
プラズマに変換して、時空の
ゲートでもある心臓のチャクラ
から、生命エネルギーの
プラズマ(電磁気)を取り込んで
いるのです。

この事はこちらの記事で説明
していました。

さて時空のゲートにプラズマ
現象の水や光る霧や光る雲が
見られるというのは、
バミューダトライアングルと
同様の地球の最大級のエネルギー
グリッドである、北極や南極
での時空転移エピソードの
事例にも観られるのです。

長くなるので、関連記事を
短めに取り上げておきましょう。


1946年に、米ソの制空権争いが激化する
中、地政学的にも有利な場所である、北極と
南極の制空権を得る事を目標にしていた米軍
は、両極の飛行のエキスパートである
バード少将を作戦の総指揮官に選び、北極
点を通過して、2700キロの距離を飛んで
アラスカの基地に戻るという
「ハイ・ジャンプ計画」が実行されました。

その時の模様を、さきほどの本から引用
させていただきます。

“バード少将にとって北極圏は庭のような
もの。不安はなかった。専門の通信士と
ともに、予定通り基地をテイクオフ。

すべて
順調に進み、北極点上空も無事、通過。

計器を見ながら、目標の2700キロ地点に
差し掛かろうとした、まさに、そのときだ。

 突然、目の前に白い霧が立ち込みはじ
めた。それまでの晴天が一転。真っ白く
輝く霧がバード少将の飛行機を包んだ。

ホワイト・アウト現象である。

もはや
窓の外は白い闇。あたかも積乱雲の中に
突っ込んだような状態となった。
 
パイロットにとって、雲の中を飛行する
ことは珍しいことではない。ホワイトアウト
など、幾度となく経験してきたバード少将
だったが、このときは少しばかり様子が
違っていた。

というのも、機体を覆う
白い霧が変なのだ。氷の粒としての雲と
いうよりは、霧自体が光っているように
見える。

 しかも恐ろしいことに、高度が徐々に
下がり始めた。明らかに、機体に異変が
起きている。このままでは危険と判断した
バード少将は、通信士に命令し、アラスカ
の基地に向けて緊急事態発生のSOSを
発信しようとした。

 と、その瞬間である。

白い霧が消え、
一気に視界が開けた。

 バード少将は息を飲んだ。

目の前に
ジャングルが広がっている!!
雪と氷の世界であるはずの北極圏に、
うっそうとした森が広がっている。

さっきまで眼下に広がっていた白い世界
は、どこにもない。
あるのは、どう見ても亜熱帯のジャングル
地帯なのである。

 わが目を疑ったバード少将だが、同じ
光景を通信士も見ている。夢ではない、

現実に、亜熱帯の上空をバード少将は飛行
しているのだ。

計器を見ても、外の気温は氷点下どころか、
セ氏20度にもなっている。

 直ちにバード少将は基地に向かって、
自分が今、見ている状況を報告した。
「こちらバード、今われわれの眼下には、
ジャングルが見える」
   (中略)
 まともに取り合わない基地の反応に
苛立ちを覚えたバード少将は、再び語尾を
強めて、こう報告した。

「こちらバード、今われわれの機は北極圏
の氷の上ではなく、広大な亜熱帯の
ジャングルの上空を飛行している!!」
 この時点で、ようやく基地も事態の重大さ
に気がつきはじめる。

「大きな川が無数に見える。遠くには台地が
見える。そこには、大きなゾウのような動物
が親子で歩いている・・・いや、待てよ。
あのゾウは茶色の毛で覆われている。まるで
マンモスそっくりだ。というより、マンモス
以外には考えられない!!」
 ショックのせいか、バード少将の声が
上ずっている。無理もない。北極圏にいた
人間が瞬時に亜熱帯に移動したばかりか、
そこには絶滅したはずのマンモスが闊歩
しているのである。双眼鏡を覗く手が
緊張のあまり震えていた。

 バード少将は計画通り機体をUターン
させた。すると前方に霧が噴出している
ように見える空間があった。

その霧は、
先に機体を包んだ光る霧に似ている。

恐らく、そこから異世界に迷い込んだ
に違いない。

そう判断したバード少将は
、一か八か、その霧の中へ機体を突っ込
ませた。すると予想通り、飛行機は光る
霧に包まれ、気がつくと、再び真っ白な
氷原の上空を飛行していた。あたかも、
すべてが白昼夢であったかのように・・
・。”
“出典:「亜空間の謎と地球空洞論」
三神たける/飛鳥昭雄両著 学研刊”

同書によると、このあとバード少将は
呼び出され、通信内容の真偽について
尋問されたあと、軍によって最高機密
扱いとされ、一部新聞のベタ記事と
なった以外は、すべて封印され、
真相は闇に葬られたということらしい
です。

これの正式な軍事記録を入手したことで
このような情報が手に入ったということ
のようですが、通常であればなかなか
信じがたいようなこの情報も、地球の
エネルギーグリッドであるパワー
スポットが北極圏にあるという知識や、
プラズマ現象が次元間のゲートとして
働く事、そしてその現象はたびたび
白いそして光る霧として報告されている
事などを合わせて考えると、当然の
ようにあり得る話となってしまうの
です。

このような背景の知識があっての
今回のバード少将の北極圏での異次元
世界への侵入とそして帰還は、間違いの
ない事実だと思われます。

しかも10年後には、同じバード少将が
南極圏で再び、異次元世界に突入した
という話があり、それは軍により機密
扱いされて、この件の通信記録は、先の
本では入手できていないとされてるので
詳しい事は書かれていませんでしたが、
やはりこのときにも、光る白い霧に
包まれて突然あるはずのない緑の大陸
に遭遇し、また帰還できたという事の
ようです。

記事では、他にも、オラフ・ヤンセン
という北欧の親子が北極にあるという
伝説の「ウルティマ・トゥーレ」という
楽園を目指して、小さな漁船で
旅に出たところ、暴風雨に巻き込まれた
あと不思議な水のトンネルに
遭遇し、完全な異世界に入り込んだ
という話を取り上げていました。

短めに抜粋引用しておきますね。

船出して間もなく、ヤンセン親子は暴風雨に
巻き込まれてしまう。強烈な風と高鳴る
波しぶきに彼らはなす術がない。流される
まま、数日間、北極の海を漂った。
 やがて風雨がやんで、一息ついたとき、
彼らは異変に気づく、水面が曲がっている。
目をこすってよくみると、海面は上下左右
に彎曲し、そのまま伸びている。あたかも、
船は水のトンネルを航行しているのである。
目の錯覚ではない証拠に、その状況は
数日間、続いた。寝ても覚めても、そこに
あるのは水の壁である。
 疲労が頂点に達したころ、水のトンネル
を抜けたらしく、突然、遠くまで見渡せる
水平線が現れた。元の世界に戻ったのかと
思いきや、何かが違う。天空に輝く太陽が
やけに鈍い色をしているのだ。いったい、
ここはどこなのか。ひょっとして、伝説の
ウルティマ・トゥーレなのか。まるで
不思議な夢でも見ているかのような気分
である。ヤンセン親子は疲れた体を休め、
数日間、波間を漂った。
 しかし、やがて太平の眠りを覚ます
事件が起こる。突如巨大な船が現れ、
ヤンセン親子の乗る船に近づいてきた
のだ。見れば、そこに巨大な人影が立って
いる。身長は、およそ4メートルはある
だろうか。前代未聞の巨人たちが船に
乗っていたのだ。知らない世界で出
会った巨大な人間に、ヤンセン親子は
恐怖に包まれた。
 だが、彼らの予想に反して、巨人たち
の性格は温和で、非常に親切であった。
ヤンセン親子を遭難者として丁重に扱い、
自分たちの国に案内してくれたのだ。
巨人たちの言葉はよくわからなかったが
、どうも古代のサンスクリット語に似て
いるように思われた。身振り手振りで
コミュニケーションを図ったところ、
どうやら巨人たちの住む町は「イェフ」
というらしく、そこへヤンセン親子は
案内された。

彼らはイェフで、約1年間過ごすこと
になるのだが、その間に少しずつ巨人
たちの言葉が理解できるようになって
きた。なんでも、巨人たちは特殊な信仰
を持っており、霞がかった太陽を神
として崇拝しているという。

 巨人たちは驚くほど進んだ科学技術を
有しており、見たことのない機械類を
巧みに操り、非常に高度な文明を築いて
いる。建物は黄金に輝き、見事な装飾が
施されていた。農作物も豊かで、
リンゴは人間の頭ほどの大きさも
あった。 

巨人たちの性格は、みな
陽気そのもの。そのせいか、巨人たちの
寿命は長く、みな800歳前後まで
生きる。戦いはなく、平和な理想社会
を実現していたという。

 巨人の世界を満喫したヤンセン親子
だったが、いつまでも、ここにいるわけ
にはいかない。意を決して元の世界に
戻ることにした。それを知った巨人たち
は別れを惜しみ、ヤンセン親子に多くの
金塊と異世界の地図を贈った。
巨人たちに別れを告げると、宝物を
積んだ船に乗ったヤンセン親子は水平線
を目指した。
すると、しばらくして以前にも見た水の
トンネルが現れた。そこを数日かけて
航行した結果、彼らは無事、再び元の
世界へと帰ることができた。
 が、しかし。元の世界ではあるが、
様子が少し変だった。なんとしたことか、
そこは同じ極地方ではあつても、北極
ではなく、南極だったのだ。
彼らは北極かに入り、そのまま南極から
出てきてしまったのである。
“出典:「亜空間の謎と地球空洞論」
飛鳥昭雄・三神たける 著 学研刊”

バミューダトライアングルと
同様、北極と南極にまつわる
エピソードでも、やはり
時空のゲートには、水や霧など
プラズマに関係するものが
見られたという事です。

バード少将の北極と南極での
体験事例は、どちらも白く
光る霧が時空のゲートの
役割を果たしていたようだし
北欧のヤンセン親子の
エピソードの場合は、水の
トンネルが時空のゲートの
役割でした。

私たちの現実世界は、絶対的な
過去から未来への一方通行の
時間の流れの時空で固定されて
いるのではなく、プラズマなどの
ゲートを通過すれば、全く別の
時空にも移行できるという事
です。

さらに、原発事故のような放射線
異常でも、時空転移の実例が
確認されています。

放射線も超高周波電磁波なので、
原発事故も超強力な電磁界
異常になるという事で、
チェルノブイリ原発事故でも
やはり時空転移現象が数多く
観られたという事です。

その事は、こちらの記事で
取り上げていました。

長くなってきたので、短めに
引用しますね。


今井教授によれば、1986年4月26日、
旧ソ連のチェルノブイリ原発事故で、
核燃料の爆発
・メルトダウンが起きた直後にも発生した
と報告されている。
当時、この怪現象の調査に当たったのは、
諜報機関KGBの原子科学部職員セルゲイ
・イリヴィッチ氏で、この人物はソ連解体
後、国営建設会社OKBギドロプレスの
原子力施設部門で核問題コンサルタントを
務めていたという。
 イリヴィッチ氏が作成した数点の調査文書
は、当時はむろん機密扱いだったが、つい
最近になってアメリカの情報自由公開法に
類するロシアの新法により、一部がようやく
日の目を見た。

こにはチェルノブイリ住民たちが、
多くの“時空の穴”現象を体験して、
2世紀前の帝政ロシア時代や、1世紀半前
のナポレオン戦争時代の、過去の光景を覗き
見たことが記録されていた。それだけで
なく、住民が“時空の穴”に踏み込んだまま
戻ってこなかったケースも、
数点報告されているという。

 過去の事物が現在(1986年当時)
に“時空転移”されてきたという数件の事例
である。中でも一番ショッキングなのは、
第1次大戦中にドイツ軍が使用した
ツェッペリン型飛行船が1台そっくり、
空中に現れて、チェルノブイリ原発から
さほど遠くないプリピャチ市郊外に墜落、
爆発したという事件だ。

 燃え残った残骸に乗組員の姿はなかった
が、しばしば報告される“漂流する無人幽
霊船”と同様、士官食堂には食べかけの
料理皿などが散乱し、つい先刻まで人が
乗っていた気配が感じられたという。

この大戦中、ドイツは少なくとも119台の
軍用飛行船を飛ばしたが、撃墜や爆破されて
消息不明になったものが多かった。

そのうちの1台が“時空の穴”を通って、
こちら側へ時空転移したものかも
しれない。


「イリヴィッチ報告」や、今井教授が
言うところの「核放射線の突発的な
大量放出が、当該領域の時空現実内に
時間の遅れ効果をもたらす」―つまり、
“時空の穴”を作る。


 イギリスのベテランUFO研究家の
ジェニー・ランドルス女史は、
2002年に発表した
『時間ストーム:時空異常と時間転移
の驚くべき証拠』と題する著作で、
彼女が“時間ストーム”と呼ぶ局所的な
“白霧”に関する事例を検証している。
大気の電磁気的擾乱から発生すると
いう白霧―電子雲。ランドルス女史は
こう述べる。
「“時間ストーム”は、光速度で移動
できる時間も空間もない電磁エネルギー場で
構成されている。この宇宙は万物が同じ
だが、少しずつ異なる無数のパラレル
ワールドからできていて、“時間ストーム”
はその間の往来を可能にする天然の窓
なのだ」
“出典:宇宙NEWS LETTER2012
「3.11とタイムスリップゾーン」”

この報告が証明しているのは、「時間の
遅れ」程度のことではなく、あらゆる
時空が自在に変化してしまったという
ことです。

白霧-電子雲はプラズマ現象のこと
ですが、これによりその領域の電磁界
異常が、時空に変化を生じさせ、
タイムトリップ(時空間ワープ)や
テレポート現象、などを引き起こす
ということです。

時空転移のゲートとしてのプラズマ
である白霧-電子雲が、北極での
バード少将の真っ白の光り輝く霧と
同様で、、バミューダトライアングル
の白い水に突入というのものも
つながります。

またバミューダトライアングルの
時空転移の共通要素に計器や
方位磁石が狂うというのも、
やはり電磁界異常を示すもので
時空転移が、現実的なもので
あるという証拠がこのように
いくらでも示されている
という事になるわけです。

たぶんこのように電磁界異常
、プラズマなどの時空転移の
現実的な原因の証拠を集めた例は、
なかなか見当たらないので、
当ブログでみなさんに理解して
いただけるという機会が
あるというのは、貴重だと
思います。

あと臨死共有体験でも
亡くなる人から、やはり
プラズマ現象の証拠となる
白い塊が出ていくのを目撃
したという証言もあり、
生命の源が、プラズマでも
あり、また死を境に意識が
時空を超えた領域に向かう事の
証拠にもなっています。

臨死共有体験というのは、死に行く
人のそばにいた人たちが体験する事で
これもまた現実的な証拠がいくつも
あります。

その共通要素というのがこちらる

・白い霧が亡くなる人の体から立ち上る

・空間が変容するのを目撃する

・神秘的な光を体験した

・音楽が聞こえてくる

・亡くなる人の人生回顧を、共に見る

このうちの白い霧も、時空転移の
ゲートと同様で、神秘的な光も
プラズマ現象の証拠でもあります。

その臨死共有体験の光体験の
エピソードがこちら。


「母が亡くなったとき、そこにいた誰もが
、部屋が『天使的な光』に満ちているのを
見ました」
別の女性は、10代の息子の死を腕の中で
看取ったとき、こう述べている。
「光を目撃したことは、あたかも雲の中へ
自分が引き上げられたかのような感覚
でした」
また妻の死を看取ったある男性はこう述べて
いる。
「部屋の中がまばゆいほど光輝きました。
自分のまぶたを閉じても、光を妨げないほど
まばゆかったのです。しかしその光は快い光
でもありました。
光の中に私は妻を感じることができたから
です。彼女は肉体的に死んでしまったとは
いえ、霊において彼女は私と共にいたの
です。」
この男性は光について、
「強烈で明るく輝いていました。しかし、
肉眼で見る光とは異なるものでした。」
と語っている。
一方、ときには死にゆく者の両目が光って
見えることもある。これは半透明で見える
光り輝きと表現されているものだ。』

“出典:「臨死共有体験」
レイモンド・ムーディ/ポールペリー共著
堀 天作訳  ヒカルランド刊”

雲とか光は、時空転移現象にも
良く見られた光景ですね。

死に際して、肉体に閉じ込められて
いた意識が、時空のマトリックスから
解放されたための証拠でも
あるという事です。

また死に行く人の両目が光って
いるのは、頭の中央に位置する
松果体や、眉間のチャクラと
頭頂のチャクラが、死に際して
活性化した証拠で、アワヤスカを
服用して、両目が輝き
マトリックスから、意識が
解放されたという事を意味
しているのだと思います。

さて長くなりましたが、まとめ
ましょう。

私たちの時間認識感覚は、本来
の無限の同時の時空という
認識から、大きく制限された
ものになっていて、それは
古代に劣化させられたもので
与えられた電磁気情報の
生体プログラムの認識の
マトリックス世界であるという
事です。

つまり過去から未来への
一方通行の時間感覚というのは
制限されたマトリックスの世界
のもので、安定した電磁界の中で
のみ、正常なものであるという
事です。

ひとたび、プラズマ現象や電磁気
異常が、引き起こされれば、その
マトリックス的時空の世界も
狂う事になる。

それが現実的な証拠として、それこそ
無数にあるというわけです。

つまり時空転移やタイムトリップ
などの現象は、SFの世界の
非現実的にものでは、まったくなくて
現実的な現象の一環でもある
という事でした。

そーそーCERNもそうですが、支配層が
各地で超高周波を蔓延させて、電磁界
異常を起こすものだから、スペインで
時空のゲートのような、というより
おそらく時空のゲートの一種が
目撃されています。


@Maviturkk
トルコ語からの翻訳
🔴 これは何ですか?

映像はスペインから。プロの登山者が
日食後に奇妙な光のビーム現象を記録
することに成功しました。

これは古代の次元門ですか、
それともシミュレーションの
エラーですか?

この記事でも何度も出てきた
水のような空間ですね

このような時空のゲートのような
現象は最近いくつも目撃されている
ので、また記事でも取り上げ
ますが、私たちの望まない形での
時空のゲートだと思いますので、
とても危険だと思いますね。

コメントにもありますように、
私たちの現実世界は、私たち自身の
知覚も含めたシュミレーションで
それは安定した電磁界が前提と
なっているという事でした。

長くなってきましたので、これで
終わります。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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