驚愕のエピソード! 脳が創り上げた「止まりかけた時間」とは!?


この記事は
時間とは、左脳の解読による認識!
真実は「全て同時の無限の現在」

という記事の続編です。

前回の記事では、脳の機能障害から
一コマ映像としてお茶の注がれる
シーンを見続けたり、車が遠くから
近づいてきた一コマ映像ののちに
途中のシーンをすっとばして
いきなり目の前に車が出現したと
いう体験が報告されたという事
でしたが、似たエピソードとして、
超スロー映像を見る事になって
しまったという、脳機能障害の
女性のエピソードを邦訳されて
いない、英語で書かれた本から
引用させていただきます。

この体験者である女性の
マーガレットというのは、匿名
だという事です。
まあ奇妙な事を言いふらす奇人
扱いにされるのを恐れたためだと
思われます。
そしてマーガレットと仕事仲間
である著者が告白された事です。

『』内が要訳になります。

『2,3年前の事だが、私の仕事仲間
の女性が、ある時自分の中の
「時間の感覚」がいったん、コントロール
を失ったようだと、告白してくれた。

彼女の事を仮にマーガレットと呼ぼう。
もちろん仮名である。

マーガレットは、自分の顧客と、
静かに話せるレストランで同席した。

しばらくして、顧客がポットサービス
のポットから、自分のカップに紅茶を
注ぎ始めた時、マーガレットは、右耳
に、プツンと切れたような鋭い音を
突然聴いた。

とその時である、彼女が驚いた事には、
その顧客が注ぎ始めたポーズのまま静止
しているのだ。
最初彼女は、その顧客がなんらかの理由
で動きを止めたのだと思ったという。

しかし、いつまで経ってもほとんど
動きがないので、彼女はだんだんと
恐ろしくなった。しかもよく見ると
ほんの少しずつであるが、確かに紅茶
は、カップに注がれ始めているのが
わかった。つまり紅茶の流れが
超スローモーションに見えたというの
である。

何かが起こって、マーガレットの脳は、
時間の感覚を超スローな状態にして
しまったのだと思われる。

またまわりから聞こえる音もまた奇妙
だった。人の声とおぼしき音では、
あるけれど、くぐもったホラー映画
のような低い声の響きである。
彼女は、そのような不可思議な、
超自然的な状態がどれほど長く
続いたのか、今でもわからないと
言った。

彼女にとってそれは何週間という
ほどでなくても、数日間くらいの
ように思われたと言う。

そして彼女は、あまりにも長い時間
をかけて、カップに紅茶が注ぎ
込まれて、満たされるのを眺めた後、
その時また、鋭くパチンと鳴る音を
聴いたのだ。

(急に時間が動き出すようです)

彼女の顧客は、紅茶を注ぎ終えた後、
座り直し、マーガレットに「大丈夫
ですか?」と問いかけたのである。

その客によれば、マーガレットは、
自分の方を1秒くらいみつめたあと
なんだか我に返ったような感じだった
という。

(客にとっては1秒だったのに対して
マーガレットにとっては数日間が
過ぎたという時間感覚の差だった
という事です。)

マーガレットは、とても心配になった
ので、後日全ての神経的な検査が可能な
医者のもとにいって、診断を受けた。
すると彼女の側頭部の右の耳の奥
あたりに、小さな腫瘍が見つかった
という事だった。

(つまりそのおかげで意識に障害が
起こった可能性があったという事
です)            』

“参考文献:
「THE LABYRINTH OF TIME」
     ANTHONY PEAKE著
ARCTAURAS刊 ”

このマーガレットという女性は、
驚くことに、一時的な脳の機能障害
に見舞われて、時間の感覚が狂って
しまったという事です。

これは左脳の機能である、連続処理
の機能が損なわれたという事だと
思います。
損傷したのは右の側頭部の耳の奥の
あたりだという事で、脳で神経が
逆転するからやはり左脳の障害だと
思います。
正確には判断できませんが、機能的
には、時間の経過が遅くなったという
事で、左脳の損傷のように思います。
右脳は、全て同時という感覚なので、
そもそも時間の概念すらないからです。

しかし、不思議なのは、数日間という
時間感覚の中で、マーガレット自身
の行動といえば、客がカップにお茶を
注いでいるのを観ただけです。
つまり時間の感覚も超スローになった
と同時に、行動するための意識も超
スローになったという事ですね。

これは、やはり脳機能障害である証拠
ですが、自分の認識や感情、思考、反応
行動も含めて、全てがスローになった
という事です。

しかし、ポットから注ぎ込まれ、流れ
落ちるお茶まで、ゆっくり見えたという
のは、ある意味動きのあるものを
じっくり観察する力も得ていたという
事にもなりますね。

今回の事で、時間が進むという感覚は、
脳の機能が正常に働いているからこそ
認識できるという事がよくわかり
ました。

つまり本当の意味での時間というのは、
存在せずに、ただ左脳の機能によって
存在できるようになっているという事
でしょう。

次回も時間のからくりに迫る記事を
書こうと思ってます。

ではまた(^^)/

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27年間も霊界に出入りしていたという偉大な科学者で発明家、事業家とは?


昨日投稿しました
松果体の性質について 
睡眠や性的エネルギー
    
で、スウェーデンボルグという歴史的な
霊能力者の事を簡単にご紹介しましたが
彼が体験した霊界の領域というのは、
臨死体験者が入る領域と同一のもの
です。
つまり、人体の生命にとって危機的な
状況にならずとも、能力を開花させれば
健常な肉体のまま臨死領域の霊界に
入ることができる事を彼が証明して
くれているというわけなのです。
当然その鍵を握っていたのは彼の
松果体が非常に人並み外れて活性化
されていたものであるという事だと
いう事です。

さてスウェーデンボルグについての
もう少し詳しい紹介と、彼の霊体験が
臨死体験者のものと同じである事を
丁寧に解説してくれているマイケル・
タルボット氏の著書から引用させて
いただきます。
「」内が引用です。~から~は中略
という事です。

「一六八八年に生まれたスウェーデンボルグ
は、その時代のレオナルド・ダ・ヴィンチ
であった。

若い頃は科学を学ぶ。スウェーデンでも
指折りの数学者であり八カ国語を話し、
彫刻師、政治家、天文学者、そして事業家
でもあり、趣味で時計や顕微鏡を制作する
ほか、冶金学、色彩理論、商業、経済学、
物理学、化学、鉱業、解剖学などに関する
幅広い著作があり、そればかりか飛行機や
潜水艦の原型とも言えるものを発明すること
までしている。

(引用注:ひょええー歴史的なというか
ほぼ最高に近いくらいの大天才ですよねー
あらためてびっくりです)

こうした活動をしながらも、彼は毎日瞑想し
、中年となる頃には深いトランス状態に入る
術を習得した。瞑想状態の中で身体を離れた
彼は、天国と思われるような場所を訪れ、
「天使」や「精霊」と会話を交わしたのだ。
スウェーデンボルグがこのような旅の最中に
何か深遠なものを体験していたことに疑いの
余地はない。
彼のこの能力は大変な評判となり、
スウェーデンの女王からも、亡くなった
兄が、なぜ自分が死の直前に書き送った
手紙に返事をくれなかったのか調べて
ほしいと頼まれたくらいだった。
(女王ったら、お兄さんが死の床で大変
なのに、返事を要求って💦)
スウェーデンボルグは故人にたずねてみる
ことを約束し、翌日にはメッセージを
携えて女王のもとに戻ったが、その
メッセージには、女王と亡くなった兄しか
知らないはずの情報があったことを女王自身
が告白している。
彼のもとに助けを求めてくる人たちのために
、スウェーデンボルグは故人とのこうした
接触を何度か行ったが、ある未亡人には、
亡くなった夫の机にあった秘密の隠し場所が
どこかを教え、彼女がどうしても必要と
していた書類がそこで見つかるという例も
あった。~
~だが、スウェーデンボルグによる死後の
領域についての報告で最も驚くべきなのは、
それが現代の臨死体験者による描写と
いかに合致しているかということである。
たとえば、スウェーデンボルグもまた、暗い
トンネルを抜けていくこと、精霊に迎えら
れること、地球上のどこよりも美しく、
しかも時間と空間がもはや存在しない風景
のこと、愛を放つまばゆい光、そしてすべて
を包み込む平和と静穏に抱かれることなどに
ついて語っているのだ。また彼は新たに
亡くなった人が天国に到着するところを直接
見ることを許されたとも語り、彼が
「人生の書の開巻」と呼ぶ人生回想の
プロセスを彼らが受けるところも見させて
もらったという。このプロセスで、人は自分
の人生で「してきたこと、そしてどんな
人間だったかということすべて」を目の
当たりにするとも彼は語っているが、独自
の解釈も加えている。
スウェーデンボルグによると、人生の書の
開巻の際に出てくる情報は、その人の霊体
の神経系統に記録されている。したがって、
人生回想を喚起するためには、一人の
「天使」がその人の身体全体を調べる必要
があり、これを「手の指から始め、全身に
進めていく」のだという。
スウェーデンボルグは、天使たちが意思を
伝えるのに使うホログラフィックな思考
ボールについても語っており、それは、
彼が人のまわりにある「波動体」の中に
見る画像と変わらないものだという。
ほとんどの臨死体験者と同様、彼も
このテレパシーによる知識の激流は、
超高密度の情報が入った絵画的な言語で
、それぞれの画像が1000もの考え
を内蔵しているほどだと説明している。
これら一連の画像が伝達される過程は
かなり長いものになる場合もあり、それが
「数時間続くこともあって、その順序、
配列にはただ目をみはるばかりだ」という。
しかし、ここでもスウェーデンボルグは
興味深い解釈を加えている。
画像を使うほかに、天使たちは、人間の
理解を超えた概念を含んだ言語も用いる。
そもそもなぜ天使たちが画像を使うのか
というと、自分たちの思考や概念を
なんとか人間に理解させるには、多少
質が落ちるとしても、その方法しかない
からだという。
スウェーデンボルグの体験は、臨死体験の
中では、あまり語られていない要素も
いくつか裏づけている。彼は精霊の世界
ではもはや食べる必要がないことを記して
いるが、そのかわりに情報が栄養源と
などもつけ加えている。」

“出典:「投影された宇宙」
    マイケル・タルボット著
       川瀬勝訳 春秋社刊”

このあともスウェーデンボルグが霊的
領域で得た叡知は続きますが、長いの
で次回にまわさせていただきます。

さすが、一回程度の臨死体験者たちと
違って、27年間も霊的領域を体験して
きたスウェーデンボルグは、しっかりと
その領域の事を理解しているようですね。
確かに、彼が臨死体験者が経験するような
霊的領域に、何度も移行することができて
いたことがこれでよくわかりますね。

しかも客観的な理解まで、できている
ようで、天使と呼ぶような存在が、霊体の
神経系統に保存された情報を読み取ると
いうような描写は、臨死体験の当事者
の視点にはなかったものですからね。
人生回想の時に、第三者の立場でいる事が
できたスウェーデンボルグならでは
の視点というものだったのでしょう。

思考ボールという概念もまた興味深い
ですよね、彼が人のまわりにある波動体
と変わらないものだという事ですが、
そもそも波動体というのは、いつも私が
いっている心臓を中心とした、半径
数メートルくらいのオーラ場のこと
ではないかと思います。実際、思考ボール
が情報を凝縮したものであるのと同様に
私たちの波動体(オーラ場)もなっている
という事は、やはりそこに我々の人生で
得てきた情報にあたる記憶や、魂がすで
に保持していた圧倒的な情報もそこに
保存されているとみるべきでしようね。
で、個人特有の人生の記憶は、特に
その霊体の神経に保存されているという
事ですね。

これらの知識は、以前にも取り上げ
ました脳神経学者のプリブラムが研究の
成果として得た、「記憶は脳の中に
収まっているのではなく、もっと広い
領域に全体的に収まっている」という
結論を裏付けるものでもありますよね。
そしてその神経オーラ場に保存されて
いる記憶というのは、人が記憶を取り
出すときのような、断片的なもので
なく、鮮明な立体動画のような状態で
しかもそれを客観的に、あらゆる角度
から眺める事ができるというものの
ようです。
だから、臨死体験者は、それを人生回顧
の時に見ることができるのだという事
なのですね。

まさに、スゥーデンボルグの著書の和訳の
記述をみても、まさに科学的に彼が霊体験
を分析しているのが、よくわかります。
淡々となんの気負いも飾り気もなく、日常
の現実を語るように霊界の事を詳細に紹介
する著書を多く残してくれています。
当然ですが、精霊の世界では食べる必要が
ないということと、また代わりに情報が
栄養源だと彼は語っていますが、これは
臨死体験者も何人か、霊的領域では知識が
重要だと証言しています。

あの世では、「愛と知識」がこの世から
待っていける唯一のものともいってますが、
えーと唯一ではなく、最重要な二つという
事ですね。
特に霊的なレベルにとって重要なのは、
その愛と知識のそれぞれのレベルだという
事でもあります。
スウェーデンボルグも、地獄と天界という
ように、霊のいくコースが別れると
はっきり述べています。
ただ閻魔のような裁定者は皆無で、人は
自らの霊の重みや質といったもので、
自然とそのコースにしかいけないように
なっているらしいです。
知識はもちろんですが、愛が希薄な霊が
いかにまっすぐ地獄へのコースを辿るか
よくわかるような気がします。
スウェーデンボルグが霊体験で得た知識は
他にもありますのでこのシリーズの次回
にという事にします。
ではまた(^^)

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松果体の性質について 睡眠や性的エネルギー


今回は、
ハートチャクラから松果体へ通じる
エネルギーとは!?

という記事を受けての、松果体について
の説明になります。

このブログでは、人体の中の超常現象に
つながるものとして、これまでDNAや
右脳、心臓そしてチャクラなどを紹介して
きましたが、それならこの松果体を抜きに
しては語れないという事なので、松果体に
ついて説明させていただこうと思います。
松果体はなんと、頭の構造のほぼ中心に
位置します。そしてまた本当の意味での
頭部の中心となる器官でもあるのです。
古来より魂の座とも呼ばれ、なんと
超常的な感覚を感知できるという器官なの
です。
ですが、現代人の松果体は石灰化していて
かなり縮小し退化していると言われて
います。
それは、食生活やワクチン、歯磨き粉などに
原因がある事が、わりと世界中で広く
知られていますが、日本人はあまり知らない
人が多いようです。
この松果体を退化させている原因となる
ものについては、また別に書きますが、
またしても「都合」の問題であるのは、
明らかです。とことん知識が豊かな
少数の人が、自分たちの能力の優位性を
保つために、大衆の多くの人々の能力を
抑えたがるのは、古来よりずっと行われて
きた、政治的コンセプトです。
知性や思考力を落として、群衆を「飼い
慣らす」ためにローマ時代の有名な
「パンとサーカス」という表現が
残っています。
なんでも日本人のテレビ番組の対象年齢は
9歳児くらいが基準となっているそう
ですが、いわれてみれば確かに言えてる
かもと思える番組内容が多いですね。

そうそう本当はマグネシウムも一緒に
取らなければ、カルシウムは、逆に
骨から血中に出てきてしまい、骨が
弱るだけでなく、動脈硬化の原因にも
なるのですが、それとは知らずに
カルシウムは良いものだと宣伝され
続けてきましたよね。
そのカルシウムはつまり石灰なのです。
つまり血液が石灰化して効果するのと
同時に松果体にも吸収されて、やはり
松果体の石灰化の原因になるわけです。
今ネットで調べるとやはり、カルシウムが
不足すると石灰化するなどと逆の
事を説明しているサイトが一番に
出て来たので、テレビだけでなく、私たち
の目につくものには、そういう逆の情報
が、用意されているという事です。
そりゃ真実が、遠ざけられているはず
ですわ😭

まあそれを意識してたら、テレビなどを
娯楽として観て良し👍と思っている
私こそ都合のいい奴かも知れませんね💦

それはともかく今回はざっと松果体が
どんなものかだけ説明させていただき
ますね。

まずは、上にも書いた通り松果体の位置は
頭部の中心にあり、下の画像の位置の
ようになります。

“出典:「魂の輝きを思い出そう~♪」様”
また松果体について非常にうまくまとめて
いただいている「NEVERまとめの
“グラマラス”」様から引用させていただき
たいと思います。

“また松果体は人間にイメージを見させる
働きをするそうですが、太古の人々や
アボリジニ族の人々はテレパシーや透視力を
日常の生活に取り入れていたため、松果体を
みずみずしく保ち続けていたそうです。
そんな松果体の身体への働きですが、
私たちの意識に深く関係するセロトニン
というホルモンを分泌しています。光を目と
連動しながら、松果体を通して受け取った
光を脳下垂体を通して身体の中の水分を
通じてすべての細胞へと伝えています。
凄いですね!松果体は光のセンターの
ようなもの。第六チャクラ
(別名:精神的チャクラ)も松果体に
当たります。
(引用注:この場合第6チャクラだけ
でなく、頭頂の第7チャクラも松果体
のゲートからつながっているという
事です。)

『松果体は「第三の目」とも呼ばれて
いる。
なぜなら「光」は、
受容体である目と連動しながら松果体を
通して入るからである。
そして受け取られた光は脳下垂体を
通して下方に送り出され、
身体の中の水分を通じてすべての細胞へ
と伝えられていく。
このようにしてDNAが充電されることに
よって、
意識も覚醒させられるのだ。』
(エハン・デラヴィ)

『エジプトの「ホルスの目」は、
人間の脳内の覚醒により、
宇宙とつながる脳内ユニバースを
表している。』(中山康直)

『松果腺は生まれたときには非常に
発達している。
子供が大きくなって松果腺に刺激が
不足したり
十分に使われずにいると縮小してしまい、
右脳の感情や直感よりも左脳の論理を
多く使い始めるようになる。』
(シャーリー・マクレーン)
“出典:松果体の活性化で、宇宙と繋がる
中庸という第3の視点に目覚める –
弥栄の会のブログ
“NEVERまとめ
グラマラス」様”

これで松果体がどんなものか、よくわかり
ますよね。もちろんご存知の方も多いと
思います。
また松果体のパワーがどれくらいあるの
かをはかる目安として、セロトニンや
メラトニンの分泌量を調べればよく、
なんと自覚的な事としてはかれる
らしいです。松果体が活性化している
場合これらのどちらの分泌量も豊富に
なり、セロトニンは性欲と反比例する
ものであり、メラトニンは睡眠を誘う
物質だという事です。
なるほどまだ性欲が未発達の子供が、
松果体が元気なのもよくわかりますね。
私も性欲はそれほどでもないので
(ほんまやろなー?)わりと大丈夫
ですね。
あの大哲学者であるプラトンも松果体
の働きについてはよくわかっていたのか
高い意識レベルを維持するのに、性欲
は障害になるといって、妻との
交わりは、年に1度の夏の一日だけ
だったそうです。
なんともったいない!間違えた、
えーとさすがはプラトンですねー!
またメラトニンが豊富にあるとよく
眠れるという事ですが、確かに
不眠症の大人が増えているという事は
やはり松果体の石灰化が大きな原因の
一つになっていますね。
もちろん私も睡眠はしっかりとれる
というタイプですので安心です。
というより、この事を知ったのが
かれこれ10年ほど前なので、松果体を
復活させるために、いろんな事を実践
してきましたから。
読者の方にもそういう方が多いのではない
でしょうか?

ここで松果体が関係していると思われる
実例を一つご紹介しましょう。

エマヌエル・スウェーデンボルグという
人物をご存知の方も多いと思いますが、
27年間も霊界を探究し続けたという、
歴史上でも最大級の霊能力者です。
知らない方で、頭の固い人は、きっと
こう思うでしょうね。
「どうせ芸のない奴が、自分を目立たせる
ために、でっちあげのつくり話を、最も
らしく吹聴しただけだぜ」
ほんとにこんな人いるかなー?
まあなんとなく、頭の固い人の感覚に
なりすまして書いてみました。
つまりこのような人のいいたいのは、
自分の名声を得るために、霊界の話を
でっちあげたという事ですね。
ブッブー!思いっきり間違えてます。
それにはちゃんとした理由があります。
それは、彼がいた当時つまり18世紀の
ヨーロッパは、まだまだ意識レベルが
低く、霊とか神秘などを語るものに
対しては、冷ややかな目でみられる
ような時代でした。
生涯のほとんどを官僚、科学者、神智学者
としての地位と名声とともに生きてきた
スウェーデンボルグは、自分の名声を全て
落とす事になるような霊体験を自分の
ものとして発表しようとはしていなかった
のです。だから霊体験に関する自身の著書
は、当初匿名だったのです。
しかし晩年のある日、いつもの社交的な
夕食会で、480キロも離れた自分の家の
まわりに起きた事を驚くべき正確さで言い
当てたため、人々が彼の霊体験に関する
本の著者であることが、知られてしまった
ので、やむなく自分の名前で出すように
なったという事なのです。
そのあと異端者扱いされて冷遇されるも、
国王に庇護され、晩年には国会議員に
までなったらしいですが、とにかく
彼は名声を得ようとして、霊体験を著書に
まとめたわけではないことは確かです。
確かに彼の霊体験から学ぶものも多いし
、霊視による太陽系の惑星の文明など、
時空を越えた世界のものなので、判断
に迷う記述も多くありますが、やはり
ずば抜けて高い意識レベルにあったこと
とその境地に関する事は、確かなヒントに
なっていると思われます。

長くなりましたが、その彼が超常的な意識
に入るのに実践していた様子が以下のもの
です。

「スウェーデンボルグは、自分が10歳の
ときから精神集中を行う助けとして使って
きた低呼吸の技術に助けられて、強い
集中力をもって研究した。彼は自分がサイン
(表徴)とよんだものを感じたとき、自分
の思考は正しい進路をとっていると確信した。

「・・・一つのサイン(表徴)・・心を陽気
にする、ある種の光と喜ばしい閃光
(私はそれがどこに発するか知らないが)脳
の何か聖なる神殿を通って突き進むある
神秘的な放射」
(「霊界日記」2951「動物界の構造」
19)」

“出典:「エマヌエル・スウェーデンボルグ」
         ロビン・ラーセン著
          高橋和夫 監訳
             春秋社刊”

このスウェーデンボルグの説明はまさしく
松果体の事を指しているのは間違いない
でしょう。脳内で光を感知する器官と
いうのは松果体以外にはないからですし、
それを落ち着いた低呼吸の状態で、
脳内を通っていく閃光の様子を描いて
いたわけだから、いかに彼が強力な
松果体を有していたか、はかり知れま
せんよね。
もちろん石灰化して退化した我々の多く
とは比べものにならないという事です。
このような事一つとっても、彼の霊体験
は真実であった事が理解できます。

また彼の霊体験が、高次の意識への
アプローチとしての実践と全く変わら
なかったという事実が詳細に残されて
いるのでそれについても引用しておき
ます。ネットには、スウェーデンボルグの
能力に対して懐疑派の人もいるようです
から。

“スウェーデンボルグは、特殊な呼吸、集中
視覚表象化(ヴィジュアリゼーション)を
含めた、古来から内なる探求者たちが使った
技法を実践した。
彼は「霊界の中でインドから来ている霊たち
によっていくつかの呼吸法を教えられた。

ヨーガのプラナーヤマは呼吸を徐々に遅くし
最後には止めてしまう。

パタンジャリの「ヨーガ・スートラ」
「その呼吸をリズミカルにして、徐々に
遅くすることによって、ヨーガ行者は
覚醒状態では達成することができない意識の
ある種の状態へ「浸透する」ことができる
-すなわち彼は、完全に明晰な状態でそれを
達成することができる-
・・・ヨーガ行者は自分の明晰な状態を放棄
することなく眠りを誘う意識状態に浸透
する。」

スウェーデンボルグは、食事や他の個人的な
習慣における禁欲や抑制を実践した。
彼がおもに実践したのはシャヴァ・アーサナ
と呼ばれるアーサナ「死者の眠り」である。
これは深いトランスと肉体を超越した経験を
生み出す。スウェーデンボルグは
「自分が肉体のうちにいるということを
ときどき忘れてしまうようなことが私に
起こった」
(「霊界日記」2542)と述べている”
“出典:「エマヌエル・スウェーデンボルグ」
         ロビン・ラーセン著
          高橋和夫 監訳
             春秋社刊”
これでスウェーデンボルグが、本物だと
いう事で、狂言により27年間もの
霊体験を著書に残したのではないと
いう事が明らかですよね。

彼は一時的に臨死体験のような仮死
状態に近い低い脳波または脳波0の
状態で霊体験をしたという事だから
理にかなっているわけです。
また彼が、頭の中の神殿のようなもの
と表現しているのが松果体である
事も、間違いないと思われます。

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聴きやすい曲ばかりバロックの巨匠たちから集めました 初期バロックも


今回は、いつも似たような能書きばかり
なので、じっとがまんして黙って
バロックのメジャーな巨匠たちの曲を
貼っておきますねー。
最後には、また初期バロックの
イタリア以外の作曲家を発掘してまーす
(*^^*)
そうそう最近の投稿で、中期バロックの
イタリア以外としてご紹介してたのは
初期バロックの事でしたー(^▽^;)

A. Vivaldi: Op. 9 n. 9 –
Concerto for 2 violins,
strings & b.c. in B flat major
(RV 530)

Vivaldi: RV 80

E. F. Dall’Abaco: Op. 5 n. 3 –
Concerto grosso à più istrumenti
in E minor / Il Tempio Armonico

Tomaso Giovanni Albinoni.
Concerto Op. 5 No. 4 in G

では初期バロックイタリア以外の
作曲家発掘ですが、
今回は、クリスティアン・エアバッハ
という方です。
バッハとは全く関係なさそうですが、
ドイツの方だそうです。
で、この時代の曲というのは、
圧倒的にパイプオルガンが、多い
ようで、私には全然違いなんて
わからないけど、まあ雰囲気だけ
でも楽しもうという方は、お聴き
くださいー(*^^*)

Christian Erbach – Magnficat
Primi Toni (6 Versus)

ではまたいろいろ探してきまーす(*’▽’)

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時間とは、左脳の解読による認識!真実は「全て同時の無限の現在」


今回は時間についてのお話になります。
時間って絶対的なものだと信じて
疑わない人は多いでしょうね。

ただいっぽうで、感覚的なものとして
は、柔軟に捉える事ができるという
のは、よくわかる人も多いと思います。

つまり、楽しい時間はあっと言う間に
過ぎ去るものだし、苦痛に思える
時間は、なかなか過ぎていってくれ
ないものですよね。

また集中が極まると時間が止まった
ようになるというのは、わりと多くの
人が経験あるのではないかと思い
ます。

そう、スポーツでゾーンに入った選手が
時間が止まったとか、相手の動きが
手に取るようにわかったとかいう時
には、やはり時間はゆっくり流れたり
また、時には未来のビションまで見えたり
するものです。

未来のビジョンといえば、先日の
miwaさんの驚異の予知夢体験  
レイキぶどうさんでつながれました!

でご紹介しました、miwaさんの予知夢
なんかもそれにあたりますが、
スポーツ選手のゾーン状態でのビジョン
よりおそらく鮮明に「リアルな体験」の
ように認識したという点で、また
大きな差があるのです。
これはまた別の記事で、説明させて
いただきますが、時空の仕組み
と意識を理解する上で非常に大事な事
なのです。

それと、以前の
意識が肉体にあるという感覚は左脳に
あります 
では右脳はどう感じるか?

という記事で、右脳と左脳についての
働きについて、ご説明しましたが、
左脳は、物質などを分離した別々のもの
として捉えたり、物事を連続したもの
として捉えて、因果関係と連続した
時間を意識していますが、
逆に右脳は、全てを一つとして捉え
時間という認識はなく、ただ「今」
があるだけと認識しています。

つまり左脳は過去と未来を意識する
けど、右脳は「ただ今」を意識する
という事でした。

なんとつまり右脳の認識では、
連続した「時間」はないものとして
扱い、「現在」のみを永遠に認識
するという事です。

ではどちらが正しいのでしょうか?

当然肉体での認識から解放された
臨死体験者たちが、口を揃えるように
時間という概念がなくなるという
方が正しいという事です。

時間がないというより、ただ
「無限の現在」があるという方が
正確だと思います。

太古からの賢人たちや覚醒した人
たちの証言にも、同じようなものが
あります。

さて時間が左脳の認識によって、解読
されただけの知覚だという事を説明
しておられるデービッド・アイク氏の
著書から、興味深い事例とともに紹介
したいと思います。
そうそう最初の「老化のプロセス」
(コンピュータサイクル)という
のは、月によってDNAに書き込まれた
生体プログラムだという事です。

『』内が引用で、~が中略です。

『わたしたちが経験する「世界」の
パラメーターを定義する上で、時間
と空間ほど明快なものはない。
わたしたちの人生は、老化のプロセス
(コンピュータサイクル)を体験する
中で、時間の経過によって-もう
こんな時間?もう時間だ、時間がない
-といった具合に定義される。
毎「日」の人間生活は時間によって
定義され、決定され、限定されて
いる。そう考えると、
時間は存在しない、ただ人間の精神
の中で解読された概念でしかない
というのは、とんだ新事実の発見
という事になる。
 時間という幻想は、脳が自分で
解読したイメージを、次々とつながる
ような形に組み立てることで生み
出される。

(引用注:この次々と組み立てる
作業が、当然左脳による解読・認識
パターンだという事です。)

これは静止画像がプロジェクタを
通り抜けることで、動いているような
幻想を与えるのに似ている。
人の脳は、毎秒1100万個の
刺激(スナップ写真)から40個を
選んでわたしたちが経験している現実
を構築しているのだから、情報を
配列することなど朝飯前だろう。
だがここでも、時間という幻想の構築
に重要な影響を与えるものがある。
そう知覚だ。人間は心と感情の状態に
従って「時間」を体験するのだ。
「時間」は観察者、解読者、そして
知覚にとって相対的なものだ。~

(引用注:つまり時間という幻想を
構築しているのは、知覚だという事
ですが、その知覚というのは、左脳の
解読による認識だという事です。
ここで、本当に私たちの時間が、左脳の
解読によって認識されたものでしか
ないという事がよくわかるための
エピソードが語られる事になります。)

脳の機能不全のいくつかは、人が映画の
1コマしか見ないことを意味している。
ポットから注がれるお茶ではなく、
1コマの静止画としてだけ見ようと
するのだ。理由は、うごきでさえも
脳が波形ないし電気情報から構築して
いるからだ。
これ以外にも、遠くに見えていた車が、
途中段階なしに、いきなり目の前に
現れたという人もいる。

(引用注:つまり左脳の連続処理
の解読機能が失われると、瞬間
映像だけのものとして捉えてしまった
という事です。このようなエピソードは、
私も和訳されていない英語の本で
詳しく記されているので、別の記事で
要訳させていただきます。)

時間というものはない。あるのは
現在だけだ。無限の「一瞬」に
すべてが存在している。過去や未来
という概念は、ただの概念に過ぎない。
過去を考える時、あなたはどこにいる
だろう-現在だ。未来を考える
ときは-現在だ。存在するのは現在
だけで、過去も未来も現在の中でだけ
経験される。仕方がない、現在
しかないのだから。
過去から現在そして未来と、私たち
が時間の経験として経験するものは
、すべて同じ現在の中で変化していく
知覚であり構築物だ。』

“出典:
「今知っておくべき重大なはかりごと➀」
       デービッド・アイク著
           本多繁邦 訳
          ヒカルランド刊”

つまり永遠の現在に、無限の未来も過去も
無限のパラレルワールドのタイムライン
もすべて、同時に存在しているのが真実
だという事です。

相対性理論の公式については、反証を
ご紹介したアインシュタインもこの
事については、真理を理解していたよう
です。

アイク氏の別の著書からの引用です。

『アルバート・アインシュタインは、
過去・現在・未来は、全て同時に
存在するという結論に達している。
「過去、現在、未来の区別は、実感
としては、とても明確であるが、
物理学者は錯覚に過ぎないと考えて
いる」と書いている。これは、
臨死体験者が身体の「外側」で
起きている現実を語った内容と
ぴったりと一致している。一例を引用
しておく。

| 私の誕生、先祖、子ども、妻と、
最初から何もかもが一緒になって
同時にやってきた。私に関する全て
を、私の周りの全員のことがわかった。
みんなが今なにを考えているか、
あのとき何を考えたのか、前に何が
起きていたのか、今何が起きている
のか、全てわかった。出来事の順番
もなく、距離もなく、期間もなく、
時間も、場所もなかった。私は望む
がままに、どこであろうと同時に
存在することができた。  | 

肉体から離脱するという事は、肉体の
解読システムから離脱することであり、
そうなると、劇的に違った経験や認知
をすることになる。「年齢を加えて
いる」という錯覚とともに生きている
のは、そのように肉体コンピュータの
ソフトウェアに記述されているから
であり、それに我々のマインドが
騙されているだけのことである。

(引用注:このコンピュータに記述
されたソフトウェアというのが、
月や土星により書き込まれたDNA
プログラムだということです。
生老病死もそのプログラムの一貫
なので、老いるという生命サイクルも
当然、プログラムとして書き込まれた
ものなのです。またホログラム
というのは、単なる光の波動の干渉
でしかないものを、五感の解読に
よって、物質世界・立体世界として
投影されたものだという事です。)

レーザー光線で干渉縞から投影された
ホログラムが老いることはありえ
ないが、同じホログラムである我々
の肉体は、生から死へと、若者から
年寄りへと、実に予測可能なサイクル
を辿っていく。その違いは、我々の
肉体のホログラムは老いるように
プログラムされているが、他の
ホログラムはそうではないという
ことだけのことだ。』

“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦  ”

肉体の認識レベルから解放された
臨死体験者にとって時間がないという
のが、真実だという事です。これは
同じく肉体から解放された認識
だった右脳の働きと同じです。

つまり過去も未来もみんな同時に
存在しているという事の裏付けでも
あります。しかも、この認識領域
は、全てと一体であるワンネスの
状態でもあるので、全ての人の意識
も自分のものとして体験できた
という事です。
また出来事の順番もなく、時間も、
場所つまり空間もなかったという事
です。それと同時にあらゆる場所に
同時に存在することができたという
事です。

同時にというのは、当たり前で
ワンネスの意識領域では、自分が
全ての場所であり、無限の現在
に存在しているという事なの
です。

またアイク氏は、老いるという事も
プログラムだという事を説明して
ますが、これもまた、DNAに書き
込まれた生命プログラムの一つだと
いうわけです。つまり生老病死と
進行するプログラムですね。
私たちは、左脳の認識により投影
されたホログラムの世界を現実だと
思い込んでいますが、そのホログラムは、
物質世界と肉体などの立体映像として
認識されます。

しかし実際に存在しているのは、光
の波動の干渉したものでしかなく、
実体も幻覚でしかないのです。

それは、私の
宇宙は全てまさかの真空です
という記事や
ホログラムでフラクタルな宇宙とは?   
トーラスでつながる宇宙のすべて

という記事などを読んでいただければ
よくわかっていただけると思います。

確かに私たちの肉体も、光の波動の
干渉でしかないものなら、老いる
というプログラムがなければ永続
的に同じ状態のままです。

このように生老病死というプログラム
で、人々に死を恐れさせたり、自分
の能力の限界という錯覚を植え付け
たり、何よりも真実に気づく暇を
与えないで、寿命が来るという
ように仕組まれていたという事なの
です。

今回は、時間は左脳の連続した解読
による現実認識という事であると
紹介しましたが、左脳の機能の障害が
あると一コマだけの静止画像になったり
、間の時間の映像をすっとばした
映像を認識してしまったりする事から
やはり時間が流れているように
認識できるのは左脳の解読による
ものだという事なのです。

これと似たようなエピソードを
詳しく紹介してくれている未邦訳の
本から、要訳したものを記事に
しようと思います。

つまり脳の機能が損なわれた世界
では時間の認識が狂うので、超
スローモーションの時間となった
エピソードです。

つまり左脳の機能がとまると時間も
止まるという事ですね。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
おかげ様で上位継続中です💦

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新型コロナ騒動の盲点について  スペイン風邪から学ぶべき大事な事とは!?


すいませんこの記事は、3月14日に
投稿しましたので、それ以降の情報から
新型コロナが完全な架空のものであった
という事がわかっている現時点では、
特に最初の方の内容は、WHOが、
いかに危険な公的機関かを、わかって
いただくためにだけ残しておきます。

今回のは特に重要な記事だと思います。
長いですが、最後にはやはりポジティブ
で重要なコンセプトにつながるように
なってます。

このたびようやく、WHOがパンデミックを
宣言しましたが、「遅すぎる」と多くの人が
嘆いています。
というのもWHOのテドロス事務局長と
中国の習近平が蜜月の関係にあるため、
事態を大きくさせるような発言を控えたと
世界中から認知されているようです。

確かに、中国が最もウィルスの出所として
可能性が大であるのにも関わらず、
中国を擁護する発言を繰り返してきたから
納得できますね。

今回のパンデミックの宣言の時にも中国を
あからさまに擁護する発言をしていました。

1.WHOは新型肺炎の発生を制御する
中国の能力に自信を持っている。
  
2.中国への渡航や交易を制限する理由は
見当たらない。
  
3.しかし医療体制の整備が遅れている
国への感染拡大防止を支援しなければ
ならない。

ここへきてもこの発言だから、どのような
関係なのかは、よくわかりますよね。

多くのみなさんが、こう思ったこと
でしょう。
「なんだWHOってこんないい加減な
国際機関
だったのか」と。

そもそもWHOというのは、国連内の
機関です。
確かに国際的に権威が認められた機関
であるわけですが、WHO自体が
どのようなコンセプトのもとに動いて
いるかを知る必要があるのです。

実は、なんと1972年に発見された
WHOの内部文書には、「人口削減」
のコンセプトが具体的に書かれて
いたのです。

それを引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。


第10話 WHOで発見された
人口削減計画書類の内容~

それは、1972年のWHO内部書類で、
この中には、なんと「ワクチンの形をした
生物兵器の開発の必要性」が書かれて
あったのです、、、。

このメモは、ジャーナリストのパトリック・
ジョーダン氏によって発見されたものです。
この3ステップのワクチンを使用した
人口削減計画をみると、WHOが世界
の人々の健康に寄与するという表の顔の
裏側で、国連の一部組織として、
各種ワクチンを用いた世界的規模の
長期的人口統制計画を担ってきた団体
であることがわかります。これを具体的に
解釈すると次のようにあてはまります。

1、生まれた赤ちゃんに予防接種を
しておき、体内の免疫系をあらかじめ、
弱めておく。

2、その後の各種ワクチン、毎年の
インフルエンザワクチンなどで血中に
さまざまなウイルスを植え付けておく。

3、今回の新型インフルエンザワクチン
のようにスクアレンを含んだ免疫補助剤
アジュバンドで接種後に免疫を暴走
させる。』

“出典:「」カクヨム様のサイトより ”

このような情報に慣れていない、一般の
日本の方の多くは、こんなのあり得ないと
すぐに情報を遮断される事でしょう。
もちろん信じて欲しいなどと青臭い主張を
する気持ちなど微塵もなく、私はこれまで
、このような情報をくさるほど観てきて
裏付けとなるような資料や本や情報
などから、まあこれは当然真実である
と思えるだけの事です。

もし柔軟に捉える事ができる方なら、
今回の記事のコンセプトはとても役に立つ
という事は、いえると思います。

要するに、ビルゲイツの公の場での
人口抑制発言などもあったり(彼もまた
そのための大事なツールとしてワクチンを
重要視していると言ってます。)、一番
上の意図は、各国の政府や、いろんな
国際機関や財団などに伝わっているという
事なのです。

1972年の時点で、そのような
コンセプトがWHOにあったのなら、
今回の国連事務局長の発言も、納得
できる事になるという事です。

このコンセプトにもあるように、
ワクチンによって、私たちはウィルス
などから守られるのではなく、逆に生命
の危険がもたらされる可能性が高いと
いう事です。

もちろん支配層は、医療でも政府でも
コントロール下においているため、
当然クスリに関しても、ワクチンと
同じ様な事がいえるという事なのです。

ここで考えてもみていただきたいの
ですが、もし一番上のものたちが、
よく研究者たちが暴露しているように
人口抑制や削減などの意図を持っている
としたら、ウィルス以上に確実に人々の
血液に直接投入できる方が、効果が
あると考えるはずですからね。

さて実は、そういう事が真実である
かも知れないと思わせる、大変
効果的な実例をご紹介したいと
思います。

だいぶ以前になりますが、世界全体に
とって最大の驚異だったと伝わる
スペイン風邪の事を、ご紹介しますね。

この時の感染者と死者の数が、あまりにも
想像を絶するものだったのです。

なんと、1918年に広まった
「スペイン風邪」は感染者数6億人で、
死者数が4000~5000万人にも
及ぶとされ、当時の世界人口が
18~20億人なので、なんと世界の
人口の3割程度が感染していたという
ものです。

ただその当時、免疫力が暴走したという
ような事も伝えられますが、真実は、
やはりその裏にあったという事を
書いてくれている記事を二つほど、
引用させていただきます。
立て続けの引用になります。
ですが、特に超重要なのが、下の方の
記事です。
今日せっかく読んでただいている方々
には、是非その下の方の記事を読んで
いただくだけでも、貴重な真実に気づく
事になると思います。

『』内が引用で、~が中略になります。

『現在のインフルエンザに対する人々の
意識は、「ひとたびパンデミックが
おこれば大量の人が死ぬ。だから
できるだけ流行を抑えるために予防
ワクチンの接種が必要だ」といった
ところでしょう。その恐怖の原点が
「スペイン風邪」。
しかし記録上の死者数の9割は
インフルエンザでなくアスピリンの
投与によるものだったとする文献が
あります。

以下「武山祐三の日記」より引用です。
リンク)~

浜六郎医師は当時の記録と、ライ症候群の
疫学調査および動物実験の結果から、
スペインかぜで死亡したとされる人の実に
85~97% はアスピリンの影響だと推計
しています。(浜六郎
「やっぱり危ないタミフル・突然死の恐怖」
金曜日2008)

1921年の文献によれば、一般市民の
治療の場合、アスピリン不使用では
575名中死亡は 1名(死亡率0.17%)
に対し、アスピリンが用いられた大学病院
では294名中15名が死亡(同5.1%)
でした。この場合、アスピリン使用群の
死亡の危険度は約30倍。一方軍隊では、
アスピリン使用群では 325名中 20%が
死亡、アスピリン不使用群では3%未満で、
この場合の死亡危険度は約8倍となります。

この数値はライ症候群での疫学調査
による死亡危険度(10-50倍)や
動物実験での死亡危険度(約10倍)
とほぼ同じでした。この結果から 浜は、
死者の9割はアスピリンの投与によると
推算したのです。当時アスピリンの
過剰投与があったとすれば、
その割合はさらに高くなるかも
しれません。~

(引用終わり)

これが事実なら、WHOや厚労省、
マスコミは実体のない
「パンデミックの恐怖」を煽って
いるだけということになります。
いやむしろ、ワクチンや
抗インフルエンザ剤の開発・販売を
推進するために事実を隠蔽し、
スペイン風邪を恐怖のモデルとして
利用していると考えることも
できます。

当時のアスピリンが、ワクチンや
タミフルに置き替わっただけで、
現在も虚構のインフルエンザ脅威論
に私たちはだまされているのかも
知れません。 』

“出典:「るいネット」様のサイト

スペイン風邪パンデミックの真実~
死者の9割はアスピリンの投与が原因!?

 
阿部和雄様の記事より ”

今度がさらに重要な記事、スペイン風邪の
当時の目撃者による証言について書かれて
います。

『』内が引用で、~が中略です。


『明るみに出た豚インフルエンザの真実』
(1977年刊 Eleanora I. McBean,
Ph.D., N.D(アメリカ)著) から、
ロイヤル・アカデミー・オブ・
ホメオパシー訳

スペイン風邪に対する予防接種が、大流行と
死亡率を高めたことを窺わせる証言 を
もとに書かれた本がありますので、
紹介することにします。 第1章が、
フォード大統領のもと、米国で1976年に
起こった豚インフルエンザワクチン禍などの
レポートとなっており、ここでは、第二章
から 抜粋して紹介します。 ~

私は1918年のスペイン風邪の流行の現場
を目撃した。

1918年のスペイン風邪が流行したときに
生きていた医師や一般の人々は、それが
歴史上、世界中で起きた最も恐ろしい
病気だと口を揃えて言っている。~
その流行病 は黒死病(ペスト)の特徴に
加え、チフス、ジプテリア、肺炎、天然痘、
麻痺、および、第一世界大戦直後に人々に
接種されたすべてのワクチンの病気の特徴
を もち合わせていたのだ。実際に、人口に
占めるほとんどの人たちが、1ダース
(12)以上の病気の
「種を植え付けられた」
予防接種を受け、または毒性の血清を
体内に
注射をされたのだ。そして、人々が
それらの当時の医者によって作られた病気
を一斉に
発症し始め、悲劇的な事態へと発展した
のだ。

(引用注:なんとこの著者は、ワクチン
そのものに病気の種が仕込まれていた
とはっきりと書かれているという事
です。)

その流行病は、当時の医師たちが、
症状を抑圧しようとしてさらに投与した
有毒な薬物によって勢いが保たれ、
2年間にわたって続きました。私が知り
得た限りでは、予防接種を受けたことの
ある人しかそのスペイン風邪に罹ら
なかった。
予防接種を拒んだ人たちは罹らなかった。
私の家族はすべての予防接種を拒んだため、
その流行病の間ずっと元気だった。私たちは
グラハム、トレール、ティルデンらの健康に
ついての教えから、体内を毒物で汚染する
ことが必ずや病気につな がっていくことを
知っていたのだ。

そのスペイン風邪の流行がピークに
達したとき、すべての店、学校、事業が
閉鎖 された。そして、医師たちや看護師
たちもワクチン接種をうけており、
そのスペイン風邪に罹っていたため、
病院も閉鎖されていたのだ。 街中の道路
には人っ子一人いなかく、まるで廃墟の町
のようだった。どうやら私の家族だけが
その風邪に罹らなかった。当時医師の往診
を受けることが不可能だったため、私の
両親が家を一軒一軒回ってできる限り
病人の世話をした。細菌、バクテリアや
病原菌が病気を引き起こすことが可能
だとしたら、一日何時間 も病人と一緒に
過ごしていた私の両親を襲う機会は山ほど
あった。しかし、私の両親はスペイン風邪
には罹らず、また私たち子供たちに悪影響
を及ぼす細菌を家に持ち帰ることも
なかった。当時は地面に雪が積もった
冬でしたが、私の家族は 誰一人も
スペイン風邪に罹ることなく、鼻をグスグス
すすることすらなかった。

近くでくしゃみしたり、咳をしたりして
いる人を不快に思って身をすくませている人
をみると、私はその人がその病気-それが
なんであろうとーに感染することはない
ことにいつ気づくのだろうと思ったりする。
ある病気に罹る唯一の方法は、誤った食事、
飲酒、喫煙、または、体内の中毒を引き
起こし、活力を低下させる行為をすることで
その病気を自ら発症することだからだ。
すべての病気を予防することが可能であり、
そのほとんどが
-当時の医師に知られていない、また
薬物を使用しない治療家の全員にも
必ずしも知られていない―
正しい方法を用いれば治癒できるのである。

1918年のスペイン風邪は世界中で
2千万人の人々が死亡したとされている。
しかし、実際には、彼らは、当時の医者
による、未熟でひどい治療や、薬物に
よって亡くなったのだ。これは厳しい
告発ですが、薬物を処方しない治療家と
薬物を処方する当時の医師の成功率を
比較すると、それが事実なのが明らか
である。

当時の医師及び病院が抱えていたスペイン
風邪患者の33%の死亡率と比較して、
薬物を処方しない、バトルクリーク、
ケログやマクファデンの治療院では、
水療法、入浴、浣腸、断食やその他の
シンプルな治療方法の後に献立を綿密に
工夫された自然食の食事によって100%
近い治癒率を達成していた。

ある治療家は8年間で1人も患者が死亡する
ことがなかった。薬物投与をしなかった
治療家のうち、患者を治癒に導き、1人も
死亡させることがなかった治療家の治療法に
ついて、本書の他の章で「有罪な予防接種」
というタイトルで後に 出版予定である。

もし薬物を使用する当時の医師たちが薬物を
使用しない当時の治療家と同じぐらい進歩
していたなら、当時のスペイン風邪によって
2千万人も死亡者が出なかっただろう。 』

“出典:「日本ホメオパシー医学協会
様のサイトより”

この方は、なんとウィルスは外から感染
はしないといっています。
もちろんコンセプトとしてはありえるの
でしょうが、やはり私は次のように解釈
します。

もちろんウィルスは存在して感染する事
はあっても、免疫力を高める生活や努力を
していれば、まず発症する事はないという
事なのではないかと思います。
ただ農薬漬け、食品添加物漬け、クスリ
漬け、電磁波漬け、環境汚染漬けの現代人の
免疫力は、当時のこの方や世界の人々の比
ではないという事は、まずいえると思い
ますが。

現在新型コロナウィルスで死亡した人数が、
隠蔽されながらも、増加していってますが、
基本的にほぼ全員病院で亡くなっています。

つまりこの方の言うように、治療が有害な
ものだとしたら、当然そのウィルスの脅威
には、別の見方ができるようになるという
事なのです。

事実、これまで大衆に効果的な特効薬や
ワクチンが、もたらされる事はほとんど
なく、逆に非常に重篤または、致死的な
影響が認められるというものばかりで
あったという事は、以前の記事にも
書かせていただきましたが、上の二つの
実例から、それが真実である事を裏付けて
いると思います。

なのに、現在多くの人が、ワクチンや特効薬
を待望して、さらに感染の拡大を警戒する
あまり、政府に権限をもたせるような
法律を容認する人たちも少なからずいます。

ただ、上に取り上げたような一番上のものの
意図が、正しいとすれば、人々の自由や権利、
行動を抑制する権限を、彼らの配下にある
政府にもたせるという事は、計画通り
だという事になるのです。

ここで一つ大事な事があります、必ず彼らは
我々の集合意識が望むように誘導するという
事を大事にしています。なぜなら現実化
させるためには、その私たちの集合意識の
イメージの投影がどうしても必要だから
です。つまり人々がワクチンや特効薬を
欲しがったり、政府に権限を与え、感染者
の拡大を防いで欲しいなどとイメージ
すれば、彼らは喜んでそのような現実を
利用できるというわけなのです。
もちろんそもそもその集合意識こそ、
彼らが誘導してきた結果のものだから
当然です。

つまり現在の私たちが、ワクチンや薬が
有害であるという事を知っていさえすれば
避ける事ができるという権利まで、
失わないように注意する必要があるという
事です。

当然このような事を研究している知識人
の多くが、私と似たような事を唱えて、
警鐘を鳴らしてくれているのです。

私たちは、もちろん感染しないように
注意が必要ですが、権利を失うほどに
警戒をするのは、逆に危険な方向へ自分
たちを導いてしまう事になりかねない
という事です。

それよりも、私たちの免疫力を活かす
ために、上にも書いていてくれている
ように、水を摂取する事で身体を浄化
させ、免疫細胞にとって重要な腸内も
綺麗に保ち、入浴などで、身体を
あたため、断食によってもさらに
免疫力を高めて、自然食を摂るように
していく事などが大切だという事です。

そうそう今回大切なコンセプトがもう
一つありました。最初のWHOの内部情報
の3ですが、もう一度ごらんください
「3、今回の新型インフルエンザワクチン
のようにスクアレンを含んだ免疫補助剤
アジュバンドで接種後に免疫を暴走
させる。」

どういう事かというと、ワクチンで免疫を
暴走させるという国際機関の意図が、
40年以上も前にあったという事なのです。

おそらくスペイン風邪の流行時に、免疫暴走
が観られたという報告があったのも、上の
実例からも明らかなように、ワクチンなど
が、その原因となっていた可能性が高い
という事なのです。
もちろんさらに時代がさかのぼる事になり
ますが、当時のワクチンにより圧倒的に
死亡率が高められたという事でいう

免疫力を暴走させる能力がウィルスにある
という情報は、ずいぶんと見かけますが、
それは、人々自身の免疫力がウィルスの
前に無力だと、意識に刷り込みたいという
意図も隠されていると思います。

そういう意識は、イメージとなってのちに
あらわれ、危険なワクチンや特効薬を、
効果があると信じて、求める意思へと
つながるからです。

もちろんウィルスの危険性がないという
事をいってるわけではありません。
ただ、ワクチン接種などでそれ以上の
危険をわざわざ受け取る必要はない
という事なのです。

以前この記事を投稿したのは3月です。
それ以降に得た情報から、現在
では、新型コロナは全くの架空である
事が判明しているために、もちろん
ワクチンも薬も必要ないという事に
なってます👍

今回の記事は、長かったですが、柔軟な
思考力や感性をお持ちの方には、とても
役に立つコンセプトとして、お伝え
できたのではないかと思います。

この事については、また記事を書かせて
いただこうと思います。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
なんとまだ上位継続中です💦

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土星のリングの正体と超古代の地球の生態系がケイ素でつながる!?


土星の波動の驚愕の秘密とは?  
DNAプログラムと六芒星の真実

では土星の波動の投影が、もたらすもの
として、「ケイ素」を取り上げましたが、
今回は全く別の納得のできる理由で、
かつての地球の生態系がケイ素だった
と説明する動画についてご紹介します。
またそれと、やはり土星のリングが
つながるという真実についても、説明
しています。

まずその驚くべき動画は、一番下に
貼り付けさせて、いただきましたが、
わりと再生回数も多く知る人ぞ
知るといった感のある動画です。
まだの方は是非ご覧いただきたいと思い
ます。
内容は、とても衝撃的で、私たちの常識を
完全に覆します。
確かに私の記事も常識を覆すものに思える
かも知れませんが、これはまた全く別次元で、
常識を覆してくれる動画なのです。

最初この動画を観た時は、私の研究家として
の常で、どこかにつじつまが合わないとか、
展開を飛躍させてしまっているところが
ないか、かなり厳しく見るのですが、これは
科学的な裏付けや、画像による証拠などを
あます事なく揃えて、それを背景にした説明
がなされているのです。つまり「つっこむ
ところがない」と判断し納得したわけです。

この動画で説明されている事とは、要するに
私たちの地球はかつて、シリコンの成分
でもあるケイ素系の生態系で、現在のような
炭素系の生態系ではなかったという事と、
また地球上が巨大なケイ素製造の場として
使われ、地球上のありとあらゆる場所が
その証拠になっているというような事を
画像付きで説明してくれているわけです。

みなさんお馴染みの水晶とは、酸素とケイ素
をもとにしてできるもので、つまりは
地球上で一番多い元素の酸素と二番目に
多いケイ素からできる石英という鉱物
なのです。その石英の中でも規則的な
形をしているものが水晶と呼ばれて
いるのです。
つまり水晶を手にするという事は、宇宙から
のエネルギーを取り込み、保存し、自分に
とって良いパワーに変換できるものという
事です。
もちろんネガティブな想念でいると、当然
土星のエネルギーのような悪いエネルギー
も取り込んでしまうという事で注意が必要
でもあるという事です。

そして同じく、ケイ素というのは、半導体に
使われるシリコン(クォーツ)の事で、
私たちのパソコン、テレビ、ラジオなどに
使われている、電磁気情報の送受信
そして保持また変換に最適な物質なの
です。
つまりケイ素とは、電磁気情報のアンテナ
であり、また発信器、そして変換器でもある
という事なのです。

そして動画では、現在でもそのケイ素の
採掘跡が残っているという事を、多くの
画像とともに説明してくれているわけです。
動画では、地球外へ持ち去ったとは説明して
ませんが、地球上で消費されたとも言って
いないので、当然どこかへ持ち去らなければ
つじつまが合いません。
つまりそのケイ素はおそらく地球外へ
持ち出されたものだと思われます。

さてここで私は、大きな事につながった手応
えを感じたのです。
私のこれまでの記事では、地上の生命体を
操作しているのは月と土星が大きいと説明
してきましたが、そのプログラムは遠隔
からの高度な電磁気情報であるという事も
説明してきました。

さて先ほどの話に戻りましょう、地上から
おそらく高度な知生体によって持ち去ら
れたケイ素であれば、その使い道として、
太陽系内の惑星をコントロールするために
使うというのも、知生体の考えそうな事
ではありませんか?
土星の真実編の一連の記事では
遠隔による電磁気情報が月を介して、私たち
のDNAに届けられていると説明してい
ます。

さてその情報の発信源は、土星の環です。
これはあまりにも不自然に土星の回りで輪を
形成しているものなのですが、何が不自然か
というとその厚みなのです。
直径が28万キロもある輪に対してその
厚みはなんと20メートルほどなのです。
あまりにも薄いです。探査機カッシーニ
からの報告では、氷の粒だという事ですが、
月に対してなどありとあらゆる情報を
隠蔽してきた、NASAの公式報告を
うのみにするほど、こちらはバカでは
ありません。
たとえそうだとしても、重力などの説明
では、そのような状態になる事など全く
説明できないのは、わかっていただけると
思います。
そうつまり、人工的なものであればあり得る
し、やはりそう解釈するのが妥当だという
事です。、

土星の真実 その2改       
土星のリングと波動の影響 微加筆

という記事で、引用させていただいた
画像には、巨大なUFOによって土星の輪
が形成されている事をご紹介しています
ので、もう一度ここに掲載させていただき
ましょう。



“画像2点とも出典:
Ancient code」様”

このような長さ5万キロの巨大なUFOに
よって土星の輪が形成されているところが
はっきりと確認できますが、これが
果たして大量の氷の粒をまいているという
事でしょうか?

実はこの記事を書いている途中で、土星
の最大の輪E環から回収された微粒子に
大量の二酸化ケイ素が含まれていたと
紹介している記事を見つけました。
NATIONAL
GEOGRAFIC
のNEWSの
土星の衛星エンケラドスに生命の
新たな可能性

という記事です。
記事では衛星エンケドラスからの間欠泉
により土星の環に組み込まれた微粒子
だと書いてますが、これも所詮公式の
発表です。
土星の環が二酸化ケイ素を大量に含む
微粒子によっても形成されている
という証拠になっているというだけ
で充分です。

とにかく少なくとも氷の粒だけではない
という事がわかっただけでも大きい
のです。
つまり土星の環は、電磁気の送受信に
最適なケイ素を含んでいるという事
なのです。
これが、超巨大UFOによってまかれた
ものであるとするなら、まさにその巨大
UFOを操作する知生体が、電磁気
情報を送受信するために最適なケイ素を
使って、土星の環をつくっているという
事になるわけなのです。

そしてそのUFOのまいている大量の
ケイ素はどこから?もうおわかり
でしょう、全てではなくても私たちの
地球上から採掘したものも使われて
いると想定する事も可能になるという
わけなのです。

つまり高度な知生体は、私達の地球上
から地球をコントロールするための材料
であるケイ素を採掘してそれをまた
地球上の生命体をコントロールする
ために、土星の輪としてそのケイ素
をまき、土星の輪をあたかもDVDの
ような電磁気情報の送受信の装置
に仕立てあげてているという事だと
いうわけなのです。

荒唐無稽な仮説のようですが、下の動画
に見られる、ケイ素の採掘が高度な
知生体によって地球外に持ち去られた
という事であれば、その使い道として
はとてもつじつまの合うものではない
かと思います。

『この地球に山や森は存在しない』 (前編)

『この地球に山や森は存在しない』 (後編)

では次回に続きます(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
なんとまだ上位継続中です💦

超古代の真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュートップページ

土星の波動の驚愕の秘密とは?  DNAプログラムと六芒星の真実


これは昨日の
身体は精密なバイオコンピュータ!
そしてDNAに書き込まれたプログラム

の続編で、しかも記事にあった土星の
プログラムの解説をさらに詳細に
分かりやすく解説したものが、今回
の記事という事になります。

このあたりが私のブログのテーマの中
でも特に大事なところになります。

あらゆる事をつないで理解して、
いただくためにこれまでの
多くの記事の大事な要素が、出て
きますので、長いですが、最後
まで読んでいただければ、とても
深くご理解いただけると思います。

さてDNAに波動でプログラムが
書き込まれるという事にピンと
来ない方は、
DNAの驚異の力 その1
を読んでいただければ、わかって
いただけると思います。

その波動でプログラムが、書き込まれて
いるという部分を掲載しておきますね。

「ロシアの分子生物学者ガジャジャエフ博士
(Pjotr​​ Garjajev)と彼の同僚たちに
よると、適切な周波数が使用された場合、
生きているDNA物質は、言語変調された
レーザー光、さらには電波にも常に反応
するというのです。そして彼らは言語に
よってDNAは、書き換え可能だといい
ます。
実際我々はのDNAは電磁波や言葉に
よって何度も書き換えられているのです。」

という事です。DNAはアンテナとして
最適な構造をしている事からも、よく
わかりますよね。

で、私たちに届けられる波動は、あらゆる
レベルの波動がありますが、その中の
大きなものとして、土星と月からの
波動があるという事なのです。

(もちろん、宇宙の環境からの波動として
は、占星術のコンセプト通り、太陽系内
の他の天体からも宇宙全体からも波動は
届いてます。
ただそれらは自然の波動ですが、土星
と月からの波動は、高度なテクノロジー
の干渉によるものだという事です。)

そして昨日の記事で取り上げた土星の
波動の仕組みを今回ご紹介したい
という事です。

まず波動は音波、光波、電磁波など
様々な呼称で呼ばれますが、すべて
電磁波として理解してもいいです。

ただ理解のために、音波として捉えたり
光波として捉えると、理解しやすい
という事です。

音波という事でいえば、土星のリングが
発する音の波動は、土星の両極に
超巨大な渦を創造します。

この音の波動が、創造につながる
というのは、
宇宙の幾何学的言語は、音の波動による創造  
神秘的な形態

という記事をご覧いただければ、
音の波動が、形となって投影された
という事を、わかっていただける
と思います。

その部分と画像を転載しますね。

「さて音の波動が、結晶のような調和の
ある形になったという実際の画像を
ご覧ください。


“出典:「ウォーター・サウンド・
           イメージ」
 アレクサンダー・ラウターヴァッサー著
       増川いづみ[監訳・解説]”

これは、4センチ四方の容器に8ミリの
深さまで水を入れ、そこへ28.9Hzの
周波数を流して振動させたものです。
28.9Hzというのは、もちろん我々の
聴覚が捉えることのできる範囲なので、
つまりは音の波動です。
なんと音が、結晶のような美しい「形」を
実体として生み出したのです。
しかもこちらはユリの花の形の原型のように
なっているという事を紹介しています。
実は、これはあらゆる周波数帯で、サンプル
があり、どれも美しい結晶のような形になる
のです。
これは定常波という一定の条件を満たす事が
必要ですが、音の波動が形を創ったという
事実が真実だという事が、実験で繰り返し
証明されたという事なのです。
定常波というのは、別の記事で説明
させていただきますが、実は我々の捉える
現実世界も定常波で満たされているという
ことなのです。
これはまた真理を解く鍵のひとつでもあり
ます。
そして、音の波動が、物質の形態を
生み出すというのもまた大きな真理に
つながるのです。」

つまり音の波動が、幾何学的な形に
変換されるという事がわかって
いただけたと思いますが、
では土星のリングから発する音の波動が
どのような形になっているのかというと
なんとわかりやすい事に、土星の北極と
南極には、私たちになじみのある形が、
恒常的に投影され続けているのです。
今回重要なのは北極の方です。

北極には六角形の超巨大な渦が形成
され続けているのですが、科学者たち
が自然界でそのような渦が恒常的に
形成されつづけるのは説明できない
としています。

もちろん不可能でしよう。自然の波動
によるものではないからです。

そうそう土星のリングがテクノロジー
により造られたものだという事は、
土星の真実 その2       
土星のリングと波動の影響

という記事の後半をご覧いただければ
わかっていただけると思います。

そしてその土星の渦が
こちらです。


“出典:二点とも「カラパイヤ」様”
上の図は、土星の北極の巨大な六角形の渦
ですが、1980年にボイジャーにより発見
され、そのあとカッシーニも同じ渦の状態の
ままでいることを撮影して、38年間もこの
状態を維持し続けているということですが、
おそらくほぼ半永続的にこの状態なのだと
思われます。
この六角形の渦は、地球の直径2個分以上と
いうから、とてつもなく巨大だということで
すね。

この不自然な六角形の巨大な渦というのは、
まだ科学でしくみが解明されていません。
まずこのような構造は、太陽系のどこにも
見られないもので、自然のものとする
には、あまりにも無理があるような
ものなのです。
逆にいえば、なんらかの意図的な
テクノロジーの影響があれば別です。
そこで、そのテクノロジーの影響として
一部の研究家によって、有力視されて
いるのが、リングによる作用というもの
なのです。

という事ですが、そのリングの波動に
より形成された六角形の渦は、実は
我々のテクノロジーでも再現
可能です。

それが以下になります。

さて音の波動から、六角形ができあがる
事は、すでに実験で確かめられています。
以下がそれです。


“出典:EVERYTHING YOU NEED
TO KNOW
    DAVID ICKE著
      David Icke BOOKS 刊”

これはなんとサウンドイメージで、
六角形が創られているだけでなく、
三角形を上下に合わせた六芒星まで
形成されているではないですか。
これは、実際に音を使って作成したもの
なので、やはり音により、六角形が
できるという事を証明しただけでなく、
六芒星の波動まで隠されていたという事
ですね。
youtubeでは他にも実験室で音により作成
された六角形の音の形が、いくつかアップ
されています。

実は、これは非常に大きな視点を我々に
与えてくれているのです。
土星の六角形の波動のエネルギーが、
どのようなものかという事についです。
我々の認識や五感の領域に制限を与える
電磁気情報が、土星のネガティブエネルギー
によるものであるという事の証明になる
でしょう。

我々の視覚領域が、宇宙全体の領域に
比べて、ほとんど盲目に近いほど微小な
範囲であることは、五感にもレベル
がありますシリーズでご紹介しました
が、念のためもう一度掲載しますね。


“出典:「Madstone Mystery Labs. Inc
様”
もちろん上の画像よりも観測できる
電磁波の領域はもっと広く、さらに
宇宙には最低でも95%以上の観測
できない領域、つまりダークマターや
ダークエネルギーがあるのです。
我々の視覚領域つまり見える範囲と
いうのは、観測できる電磁波領域の
ほんの一部でしかないという事なのです。
そしてその見えている光の波長は、図の
ように色彩範囲でもあります。
実は我々が、見えている視覚は色の範囲
でもあります。単なる波長の違いが
我々の視覚で解読されると、色の範囲で
分けられるというだけのことなのですが、
この光の範囲は、光を屈折させる事で
見ることができます。
もちろん虹もその一つですが、透明の
三角錐のような物質を通してもみる
ことができるのです。
以下のサイトの説明がわかりやすい
です。
画像と「」内が引用です。

「赤なら赤、青なら青といった1つの色
しかない(1つの波長しかない)光を
単色光といいます。それに対して、
様々な波長の光を含んだ光を白色光と
いいます。人間の目に白く映るからです。
この様々な波長を含んだ白色光を、ガラス
でできた三角形の角柱(プリズム)に通す
と屈折によって様々な色に分離されます。
波長の比較的長い赤はあまり曲げられず、
波長の比較的短い青は大きく曲げられます。
これを光の分散といいます。
色の種類はきっちり7つに分けられるわけ
ではありませんが、以下の順番は一応覚えて
おいた方がいいです。
<波長が長い>
赤→橙→黄→緑→青→藍→紫
<波長が短い>」

“出典:「わかりやすい高校物理の部屋」様
       光の散乱・分散 より”

要するに三角形の角柱により、我々の
視覚領域の色彩に分光されるという事
です。
そしてこの分光された光を、今度は
三角柱を逆さまにして通した場合、
なんと白色光、つまり太陽光などの光
に戻るわけです。
ここで大事な事をつなげていただきたい
のです。

さきほど取り上げた実験での再現画像の
ように、土星の六角形には、その三角形
と逆三角形の波動も隠されているでは
ないですか、しかも六角形の渦によって
逆向きに重なるようにです。
という事は、我々の視覚領域の範囲
そのものも、この波動に閉じ込められ
ているとも解釈できますよね。
そうです、我々が物質を感知する最も
重要な視覚領域の範囲に、この土星の
北極の渦の波動が、密接に関わっている
だろうと考えられるわけです。

つまり土星のリングによる波動により、
形成された六芒星に含まれる逆向きの
三角形どうしで、私たちが感知できる
光の波動を、現在の視覚領域に閉じ
こめる事ができるという事なのです。

つまり私たちの視覚領域は、色覚領域
の範囲でもあるわけですが、ここで
思い出していただきたいのが、
「彼ら」の言葉です。確かに「色」に
ついて語っていましたね。

その部分だけ取り上げてみましょう。

『色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない』
“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

やはり究極の支配的な存在である
人類とは異種の彼らは、土星の波動
の秘密をよくわかっていて、色が
錯覚だという事をよく知っていた
という事ですね。土星のリングの操作
に関わっている可能性も充分にあり
得ます。
そして「彼ら」この知覚の錯覚は、
あまりにも膨大なので、気づくものは
他者から正気とは思われないと語って
いますが、確かに私の言ってる事が
信じられない「常識人」にとっては、
そう思えるのかも知れませんね。

しかしなんと古代から伝わる仏教の
叡知の結晶である「般若心経」では
その錯覚を見抜いていたのがよく
わかります。
「色即是空 空即是色」という
部分ですね。色そしてそれが
もたらす物質という知覚は、「空」
つまり実体のないものとはっきり
分かっていたという事です。

そしてまたここからも重要です。
この土星の波動が地上にも届いている
証拠としてあるのが、なんと地球で
最も多い固体としての物質の元素ケイ素の
形態にも表れている事なのです。

元素としては地球上で最も多いのが酸素
でケイ素が二番ですが、酸素は気体と
して安定的に存在するので、固体物質と
しては、ケイ素がもっとも多い元素という
事になります。また地殻では、6割を
占めているので、当然最も多い元素という
事です。
ケイ素は、地上では水晶や氷の結晶を
形成する元素ですが、その形態が
六角形、または六角柱なのです。
つまり地上で最も多く見られる物質的
元素の取る形態が、六角形または六角柱
の物質であるという事です。
逆にいうと、地上で物質として最も
安定する為には、六角形の形を取る
のが最適という事になります。
つまり我々の物質世界を安定させる
のにも、土星の波動が密接に関わって
いる事の証明でもあるという事です。
簡単に言えば、我々が物質の世界に
囚われているというのは、土星の波動
の世界に囚われていると言い換えても
いいという事です。
先ほどの視覚領域も物質に反射する
光の波長に合っているので、「モノ」
として感知できるわけです。

珪素(ケイ素)について取り上げて
おられるサイトから引用させて
いただきますね。

“自然界の水は必ず珪素と結びついて
います。
それが、水溶性珪素、ソマチッド
であり、
生命の源、生命力です。
水が凍って雪の結晶になって
6角形になるのも、水晶が6角形に
結晶化するのも、珪素が入っているから
です。

珪素は、エネルギーが、この3次元の
世界で物質化したものです。逆に、
物質からエネルギーに戻ることもでき
ます。”
“出典:「ありがと菜」様”

つまり、さきほどのリングの波動と
合わせて見れば、土星の波動のエネルギー
が、我々の地上で物質化したものが、
六角形に結晶化させる作用を持つケイ素
だという事なのです。
またなんと自然界の水までケイ素と結び
ついているというではありませんか。
水といえば、我々の生命維持にとって
不可欠なものです。
そこにもケイ素が結びついているの
なら、まさに土星の波動は生命にも
深く関わっているという事になります。

このように土星の北極の六角形の波動が
私たちの物質世界に、密接に関わって
いるという事は、ほぼ明らかなのだと
推測できるというわけです。

臨死体験者が肉体から意識を離した瞬間
から、至福の恍惚感を経験し、肉体に
いる間は、檻の中に閉じ込められている
ようだったと、口々に証言するのも、
土星のネガティブな物質エネルギーにより
閉じ込められていたからだと考えられる
というわけです。

またここで、松村氏の解釈されている
ように土星が「ライオンの檻」だと
いう表現は、まさにこの物質世界での
私たちの肉体や感覚が檻だという捉え方で
みればとても的確なものだったということ
ですね。

今回は、土星の北極の波動が、地上の物質
の世界に大きく影響し、我々の視覚範囲の
制限にも関わっているという、とても重要
な事をご紹介しましたが、実はまだ奥が
深いのです。
実は、土星の波動を受けているとおぼしき
ケイ素が形成する一般的な自然物に、水晶、
液晶がありますが、それは半導体としての
役割も持つことはご存知ですよね、つまり
電磁波を受信し、保存し、変換し、また
発信するのに最適な物質です。クォーツと
いう英語名の方がわかりやすいかもしれま
せん。
ラジオ、テレビ、パソコン、携帯に欠かせ
ない材料でもあります。
つまり電磁波また電磁気の信号、情報を
受け取るのに最適な物質だという事です。
そしてまた我々の細胞膜もまた、その液晶
でできているのです。つまり我々の人体は
電磁気の信号を受け取るのに最適な材料を
すでに備えているという事です。
それを通して、同じく結晶体として、
アンテナとして最適なDNAにも電磁波
の情報が届けられていますが、その細胞膜
を介さなくても、DNAは直接に波動
情報を受けとる事ができるという事なの
です。

ここでようやく今回の結論にたどり着く
事ができました。
つまり私たちのDNAには、土星から
の視覚的な制限につながる波動と、
物質的な認識という制限につながる
電磁的波動情報が、届けられているという
事なのです。

今回は、平日にもかかわらず長編に
なってしまいましたが、また記事の内容
が、わかりやすくなるような記事や、
また今回の記事につながる記事も
書いていきたいと思います。

 

いつもありがとうございます(^^)

 

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身体は精密なバイオコンピュータ!そしてDNAに書き込まれたプログラム




今回は、まず私たちの人体が
生命プログラムによって書き込まれた
バイオコンピューターであるという
ことを、説明させていただきます。

まずはDNAが、コンピューター
プログラムである事の説明からしますね。

私たちの60兆個ほどからなる人体の
最小単位である細胞の核には、DNAが
存在しているのは、みなさんご存じです
よね。
このDNAは上の画像のように二重螺旋を
塩基であるアデニン=a、グアニン=g、
シトシン=c、チミン=tが結んでいて
これらが一見ランダムに並べられている
ようにも見えます。
ですが、これはプログラムなのです。
その塩基の情報をDNAの画像の上に
書き並べて、右のコンピュータコードと、
見比べていただいたら、分かっていただ
けるように、まさにプログラムの形なの
です。
しかもこのプログラムは肉体を形づくる
ためのものばかりではなく、生物種の本能
つまり生殖や食欲、睡眠欲やたとえば、
鳥の帰巣本能や、おんどりが朝を知らせる
ために鳴く事などもこのプログラムに
入っていて、その上に人間のDNAで
いえば、また五感の認識方法やその範囲
そして言語や思考などに関するもの、
環境によって新たに書き加えられたり、
変更されたりするものなど、ありと
あらゆるプログラムが収められている
のです。
もちろんこれは電磁気情報でもあります。
人間の肉体の1200億マイルの長さの
DNAには、最先端科学の最高の容量を
持つ装置よりも、100兆倍の情報量を
保持できるともいわれています。

(電磁気に情報があるというのがピンと
来ない方は、パソコンが電磁波を伝える
電気コードや、ワイヤレスの電磁波など
で、インターネットやソフトプログラム
などとつながり、画像、音声、文字など
の情報が、その電磁波の情報に変換
されて伝わっている事なので、わかって
いただけますよね。もちろんテレビも
同じ事です。)

さてそのバイオプログラムに関して
とてもわかりやすく説明しておられる
サイトから引用させていただきます。
この方は、コンピューターのプログラム
の仕組みの説明から、DNAが意思に
よって書き込まれたプログラムである
事を説明しておられます。

「」内は引用~が中略の意味です。

「コンピュータのデータとは、0と1の
2進数で書かれたコードであるが、
そのコードを電荷の正と負や、
磁性体のプラス極とマイナス極、
半導体の通電、絶縁といった
2極分化されているモノの性質を
利用し記述、保存したものである。
 DNAを構成するアデニン(A)、
グアニン(G)、シトシン(C)、
チミン(T)の4つの化学物質の
連鎖にそのコードを変換し、DNAに
組み込んで保存するというのが、
話題になった“DNAのメモリ化”
ということなのだが、費用的な
ものは別として、すでに実用レベル
まで実現しているという。~

バンゼル氏の説によれば、DNAは
「有機的プログラミング言語」で
あるということである。~

仮に、果物のリンゴを考えてみよう。
リンゴはアプリに置き換えて考える
ことができる。つまり、リンゴのDNAに
記述されているコードがプログラムで
あり、太陽があたるとアプリが起動し、
実行され、リンゴの実がなるという
実行ファイルであるということなの
である。~

~仮にDNAに記述されているコードが、
グーグルやマイクロソフト、アップル
などがつくりあげているコンピュータ
プログラムと同様に捉えることができる
とすると、いったいそれは、誰によって
記述されたものなのであろうかという
疑問が浮上してくる。
 バンゼル氏によれは、DNAは決して
進化論的な偶然の重なり合いから
取捨選択されたものでも、無秩序に
並べられた化学的コードでもなく、
意思のチカラが働いているというので
ある。
 彼はこの力の「マインド」と称して
「私が持っている心とは別の、はるかに
強力な意思や精神の存在が否定すること
のできない現実である」としている。
WindowsのOSを記述したり、Photoshop
のプログラムを構成するために、
プログラマやコーダーが、知力と技術と
時間をかけてソフトウェアを開発にした
ように、「マインド」の力が働かなけ
れば、DNAというソフトウェアは、
偶発的に書きあがるものではない
ということである。

はたして、それが神という存在なので
あろうか。それとも、高度に発達した
地球外生命体や異次元生命体によるもの
なのだろうか。もしくは、生命が
もともともっているエネルギーが
そういう存在にあたるのであろうか。
バンゼル氏の説における「マインド」の
本質はピンポイントで「何であるか」を
解き明かしてはいないが、別の視点から
DNAを考えてみるヒントになるのではない
だろうか。」
“出点:「知的好奇心の扉からTOCANA」様
生物の謎 DNAコードは意思を持って
記述されたプログラムだった!?
専門家が断言「偶発的に書き上がるもの
ではない」 ”

さて上の記事の答え、我々はすでに
知っている事になります。
そのプログラムは月そして土星によって
書き込まれたという事なのです。

(誤解を生みそうですね。いちからでは
なく、もともとのプログラムは別の
存在によってすでに書き込まれていて、
太古のある時点で、新たに干渉
プログラムが施されたという事です。)

もちろんその月や土星のリングの
テクノロジーを造り上げた、高度な
知的存在によってという事になります。

(この場合も土星のリングや月にそういう
存在が住んでいると想定するのは、短絡的
に思えます。おそらく遠隔で操作されて
いるので、別の次元にそういう存在が
いるという事でもある可能性も否定でき
ません。)

もう一度その事がよくわかるように
真実の月編の記事の
進化論の破綻と月とのつながり」から
転載させていただきます。

「20万年前頃に突如として
現在の生命種の90%以上が地球上に
あらわれたというこの事実は、なんと
数10万年前に月が到着したという伝説と
ほぼ時期を同じくしています。
しかも確かに現在の月の配置と大きさと動き
がなかったら、ほとんどの生物種の生命が
維持できないという事も今回の記事に
しっかり一致します。
つまり現在の生命が月のプログラムに従って
いるという事の裏付けにもつながるの
です」

つまり20万年前ほど前に月によって持ち込
まれた生命プログラムにより、ほとんど
の生命種が出現したという事です。
もちろん人間や弱肉強食の動物の食物連鎖も
そのプログラムによって出現したという事
です。
また月の動きに合わせて、生理現象が起こる
ことや、排卵時期も満月の時期に合わせて
いる事などから、生命プログラムに月が
密接に関わる証拠は、あまりに明らかだと
いう事です。

次の土星のプログラムの説明は、難解
なので、読んでみてもいいと思う方
だけにした方が良いかも知れません。

またそれと土星の真実編の記事
土星の六角形の波動とは?」で
説明させていただいた通り、土星の
リングの作用に思われる土星の北極の
六角形が、立方体の元型でもある
事などから物質世界が土星のプログラム
による事や、その六角形の結晶体として
投影されたものである水晶などが、
ケイ素とい元素をもとにしているの
ですが、ケイ素は地球の物質的な元素
としては最大である事、またそのケイ素の
結晶体としてある水晶によって偏光された
プリズムの光の波長の範囲が、私たちの
視覚領域である事などを加えると
まさに私たちの生命プログラムと
現実の認識のプログラムが、月や土星に
よって書き込まれたという事が、
理解していただけるのではないで
しょうか?
しかしまだその裏付けとなる説明が
以下になります。

さて人体が、生命プログラムによって
書き込まれたバイオコンピューターである
事は、わかっていただけたと思いますが、
人体はまさにコンピューターである事の
証明に、細胞が半導体でできていると
いう事が発見されているのです。

この事に気づいたのが、元医学教授の
ブルース・リプトン氏で、細胞構造の
研究家でもあります。
彼の著書“「思考のすごい力」
      ブルース・リプトン著
       西尾香苗/訳
        PHP刊”

に書かれている事を要約しますと、
細胞膜は、液晶であり、コンピューター
のチップと同じ半導体であるという
事です。液晶とはつまり液体の水晶
なので、やはり土星の北極の六角形の
波動が、この細胞膜の素材としても
投影されているという事です。

つまり細胞膜はレセプターとチャネルが
ありますが、レセプターとはゲート
という言葉と同じだと気づき
「細胞膜には、ゲートとチャネルが
ある」とメモします。
チャネルとはテレビのチャンネルという
ことで、いってみれば特定の信号に
反応するしくみだという事です。

そしてコンピューターチップの定義が
「チップとは、結晶構造の半導体で、
ゲートとチャネルをもつものである」
という事を発見し、まさに細胞膜と
コンピューターのチップである
半導体が同じ定義である事に気づいた
のです。

また細胞膜の材質についても、
コンピューターチップと同じ「シリコン」
と同じ構造である事に気づきます。
彼の言葉が以下です。

「私はさらに真剣に生体膜とシリコンの
半導体を比較・対照してみた。そして
両者が本質的に同じ定義をされることが
偶然でないことに気づき、しばし驚嘆
した。細胞膜は構造的にも機能的にも、
本当にシリコンのチップと同じだった。」

つまり機能的にも、材質の構造においても、
細胞膜は、コンピューターのチップの
半導体と同じであるという事なのです。
電子機器やチップに使用されている半導体
の基本的な部品はシリコン結晶で、その
ため、カリフォルニア州の半導体の
生産拠点を「シリコンバレー」などと
呼ぶわけです。

また科学者は、DNAにはカーボンナノ
チューブに似た、希有な伝導性がある
ことを発見しています。
つまり「細胞膜を通して受信された電磁気
の波動情報を、DNAが受け取るのに
最適な仕組みとなっている」という事なの
です。
つまり細胞は、まさにコンピューターの
部品と同じく、電磁気情報を受け取り
また保存し、さらにそれにより変換
される仕組みであるという事なのです。

つまりこれで環境によって常に、DNAに
プログラムが書き込まれているだけでなく、
誕生時点での宇宙的環境の電磁気情報も
DNAにプログラムで書き込まれたと
いう事がわかったというわけです。

つまりこれが、占星術のしくみであり、
誕生時点での宇宙的環境が、生命プログラム
に書き込まれて、それに従って、人生の
ある程度のサイクルが決定するという事なの
です。
その時同時に月からの生命プログラムが
主体的にDNAに書き込まれたという事
です。

つまりこれが月と生命 太古に隠されていた
驚愕の秘密とは?
という記事でも
説明していた次の言葉とつながる
わけなのです。

「我々人類も含めた地上の
90%以上の生物種は、宇宙から物理的に
持ち込まれたものではなく、地球のおそらく
水やミネラルなどの媒質を媒介にして、
月から遠隔でプログラムされて、出現
した」

という我々の知るべき真実で
あるというわけなのです。
しかもこのように、多くの信頼できる
情報や知識によって裏付けられた妥当な
見方だといえるわけです。

また細胞膜の材質のシリコンとはケイ素の
事であり、やはり六角柱の波動を持って
いるので、土星の波動の影響も受けている
事がこれでわかりますよね。
この事は土星の六角形の波動とは?
の記事で詳しく説明されています。

今回は、人体がバイオコンピューターで
あること、生命プログラムは意図的に
書き込まれた事、そしてそのプログラムを
書き込んだのが、月や土星などの人工的な
電磁気情報を持った波動である事
などをご説明しました。
またその事がよくわかるような記事を、
さらに書いていこうと思います。

では(^^)💦

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
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楽しかった始めてのネット会議 最大の収穫は着地点は同じという事👍


先日、レイキぶどうさんが主催して
くださったzoom会議というものに
参加させていただきました。

ご存知ない方もいるでしょうから
簡単に説明しますと、携帯やパソコン
などの端末から、zoomというアプリ
にアプローチして、設定された場所
に入って、複数の人たちと会話ができる
というシステムです。

私は、結構要領が悪くて、こういう事を
始める時には苦労するんですけど、
レイキぶどうさんが、やさしく説明
してくださったので、無事参加する
事ができました。

やはりさすがは、「できる人」レイキ
ぶどうさんだけあって、参加される方
みんな凄い方ばかりでした。

現実を実現させ続けていく楽しい人生を
生きてるレイキぶどうさん、仏陀の意識
という一番高い波動の意識にアクセス
できる方、予知夢でテロを回避できる
ヒーリングワークの方、レイキぶどうさん
の手引きで、宇宙の高次元の存在にアクセス
された方、また私と同じ様に世界のからくり
を探求される超知性の方など、
みんな凄い人ばかりで、私なんかは、
おちゃらけで、失笑を買う役にまわるしか
なかった?と思います。

そうそう予知夢の体験などについては、了解
を得たので、また今度記事で紹介させて
いただこうと思います。
もちろんレイキぶどうさんや、他の方の
事も記事にさせていただきたいので
またお伺いをたてにいこーっと思って
ます。

会議は楽しく進行していって、
ありがたい事もたくさん聴けました。
まずはフラワーエッセンスという、
瓶に詰め込んだ、1種から複数の花の
エネルギーを水やアルコールに浸して、
それをなめたり、薫りを楽しんだりする
事で、体質を改善させたり、運気を
あげたり、病気を快方に向かわせたりする
事というものです。

おそらく今回の新型コロナウィルスにも
効果がありそうなのもありました。

なるほどこんなアプローチの仕方も
あるのかと、感心しました。

また財布と相談しながら、試してみたいと
思います。

また僭越ながら私も、記事にも書いて
ました7.8Hzが地球の波動でも
あるという事で、
「シューマン共鳴波発信装置」というのが
いいんじゃないかと、提案してみました。

また出産の方法では、一人でも出産できる
自然分娩の方法を、実際に実行できたと
いうすご技の人がいました。

とにかく今回は、女性たちの偉大なパワー
を再確認させられたという事です。

というのも今回の会議は、たまたま男が
私1人だったのです。
ちと最初心配だったけど、みなさんすんなり
あったかく受け入れてくださって、本当に
楽しい会議になったと思います(^^)/

今回レイキぶどうさん以外の方の
アカウント名とか、書いてないのは、
みなさんにまだ了承を得てないからです。

その中で、私の好きそうな参考になる本も
紹介していただきました。
「バイブレーションメディスン」と
「エネルギーメディスン」という
エネルギー医学の事について、
リチャード ガーバー氏という方が書いて
おられるものですが、なんだか、今回の
ウィルス騒動にも役立ってくれそうで、
これも是非読んでみたいと思ってます。

さてそんな中、多感な私は、会議に
うなづき&おちゃらけで参加しながら
こんな事を感じていたというのが、
今回のテーマなのです。

後半というか終盤あたりだったと思い
ますが、私と1人の方が、近代日本の
ネガティブな歴史や、現状について
お話した瞬間、少し空気感が変わって
しまったなと感じたのです。

もちろん誰もその事について、特に
違和感を感じてるというような話は
出なかったのですが、あまり話に
積極的に加わるという感じでも
なかったと思います。
そして用事があったという事などで、
もあったし、すでに数時間も経って
充分だと思えたというのもあった
と思うのですが、少しずつ退出されて
いく人が出て来て、最終的に
残ったのが、そのネガティブな現状を
話した私と、その方だけだったのを見る
と、なんとなく感覚は正しかったの
かも知れないと思いました。
いやもちろん大した違和感を感じて
なかったかも知れませんが、積極的に
話にノッてもいなかったからのように
思えたというだけの事です。

もちろん間違っているかも知れませんが、
スピリチュアルな能力の高い方々は、
わりとネガティブな情報を遮断というか、
アクセスしようとせずに、人の真の
パワーを上げるために、ポジティブな
情報の方を積極的に取り入れて、意識を
高めて、運気や体質を改善させ、内なる
パワーを引き出したり、望みを現実化
させるという感覚の方が多いと思います。
実際ネガティブな情報を受けとらない
ようにするというのも、効果的に
ポジティブなパワーを上げていくのには
効果的だと、私も思います。

で、私のブログのアプローチというのは、
みなさんも感じておられるでしょうが、
ネガティブな現実、しかも超深いレベル
での現実のからくりや仕組みを説明して
いって、本来の私たちは、永遠の意識
という存在でしかも、宇宙と一体であり
その全体でもあるというのが真実だと
いう事をより具体的に説明していこう
とうものです。

つまりネガティブな現実を、ないもの
とは思えないような人たちもいるので、
だったら、本当はどういう仕組みや
からくりなのかなどかを知って、理解
できれば、逆に不安感やわからない事
への恐怖心がなくなるという場合も
あると思うのです。そしてその上で
それでも私たちが、肉体だけの存在
ではなく、永遠の意識という存在で、
しかも宇宙そのものでもあるという
真実を知っていれば、何も恐れる
事はなくなるという事につながる
と思っているわけなのです。

つまり、現実の仕組みについてなどに
関しては、そのポジティブなアプローチ
に特化した方々にも受け入れられるけど、
ネガティブな現実やそのからくりに
ついての説明などの記事は、当然スルー
したいものであるはずなのです。

実は、私そういう事を非常によく感じる
タイプでして、今回のネット会議では、
そのネガティブなからくりについては
最小限に留めておこうと思っていたわけ
なのです。

しかし、実は、私の根底にもう一つの
大きな望みも隠れていました。

つまりそういうポジティブなアプローチ
をする方と、私のようなネガティブな
アプローチも取り入れながら展開を
するものが目指しているのは、やはり
同じく、多くの人たちが自分たちの
内なるパワーを引き出して、望む事を
実現させていくという事だと
思うので、わかりあいたいという事
でした。
だから「違い」を意識するより、最終的
に同じ事を望む人どうしなのだから
互いをより理解しあうためにも
どちらのアプローチについても
もっと話し合いたかったという
事なのです。

で結局、会議では、私と同じ様な
ネガティブな現実のからくりや歴史に
ついて詳しい方が、そういう話をして
くださったので、ついつい、盛り上げ
ようとしてしまったというわけなの
です。

つまり本当は受け入れられにくいと
理解はしていたけど、分かりあい
たかったという気持ちが優って
しまったというわけなのです。

私は自分のアプローチは良いものだと
信じてもいますが、もちろんそういう
ポジティブなアプローチも正しいと
思っているのです。

だから、ポジティブなパワーで、やはり
多くの人が導かれて欲しいなと思う
わけです。
またこれからもそういうアプローチを
する方たちから、まだまだ学ばなければ
ならない事は多いし、今回のような
つながりを大事にしていきたいと思って
いるわけです。

またもちろん、私と同じく、ネガティブな
現実のからくりに詳しい方とは、翌日の朝
まで話してしまえそうな勢いだったので、
これもまた、これから話が盛り上がったり
、参考になるお話をたくさん聞けそう
なので楽しみです。

つまりみなさん、最終的な着地点が「同じ」
だったという事を、確認しあいたかった
なというのが、私の勝手なちらっとした
望みであったというわけです。

でも会議自体は、みなさん和気あいあいと
した雰囲気の中終了できたと思います。

さすがは、レイキぶどうさんでしたね👍

今度も是非参加させていただきたいと
思ってますが、話の展開には、注意したい
かなと勝手に思ってます。

みなさんも一度、こういうネット会議に
機会があれば、参加してみると楽しい
と思いますよー(^^)/

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
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