隠蔽されていた米国ワクチン死亡者数の決定的証拠!なんと三日以内4万5千人


現在米国の表向きの死亡者数は、
以下のように報告されています。


VAERSの報告では10,991人と
なってますが、コメントにあるように
実際には45000人の死亡者が、
数字を隠蔽されて10,991人という
報告になっているという事のようです。

もちろんさらなる実態としては、
VAERSの報告は、多くの報告
されなかった分はカウントされていない
ので、1%しか反映されていないという
事です。
つまり、推定100万人のワクチンに
よる死亡者がいるとは思います。

ただ隠蔽されていた事が発覚した
というのは、大きなニュースです
ので、その大摩邇(おおまに)さんの
ブログが転載しているさてはてメモ帳
さんの記事を見てみましょう。
元のさてはてメモ帳さんの記事自体は、
おそらく隠蔽のために削除されて
いますが、英文の元記事のリンク
は、以下の記事にも残っています。

『』内が引用で、~が中略です。


弁護士、すべてCOVID-19注射後3日以内
の45,000件の死亡がVAERSに報告されて
いると主張する内部告発者の「宣誓書」
に基づきCDCを提訴 Brian Shilhavy

-files-lawsuit-against-cdc-based-sworn
-declaration-whistleblower-claiming
-45000-deaths-reported-vaers-all-within
-3-days-covid-19-shots/5750620

オハイオ州を拠点とするトーマス・
レンツ[Thomas Renz]弁護士は、
先週末にカリフォルニア州アナハイム
で開催されたカンファレンスに登壇し、
「アメリカの最前線の医師たち」の
協力を得て、CDCが運営するVAERS
(Vaccine Adverse Event Reporting
System)に報告された死亡事例の
隠蔽について内部事情を知っていると
主張する内部告発者とされる人物の
「偽証で罪に問われる恐れのある
宣誓書」に基づいて、アラバマ州で
連邦訴訟を起こすことを発表
しました。

この内部告発者は、COVID-19「ワクチン」
の投与を受けてから3日以内に発生した
死亡事例が、少なくとも45,000件報告
されていると、宣誓に基づいて主張して
いるとのことです。~
(引用注:この次の部分は、グーグル訳
「レンツは、45,000人の死亡に関するこの
報告は、VAERSに報告する「1つのシステム」
からのものであると述べています。」

つまりこれまで私たちが目にしてきた
CDCのVAERS報告は、隠蔽された
数字だったという事ですね、実際に報告
されているのは、実際のVAERSの
報告の一部だったという事です。)

これは、CDCが現在報告している10,991人
の死亡者数を大幅に上回るもので、
その多くは注射後3日を超えています。
ご覧ください:
CENSORED: CDC、COVID-19注射後7ヶ月で
約12,000人の死亡者を記録

(引用注:つまりCDCが報告している
10,991人というのは、その多くが
因果関係をごまかしやすい、三日以上の
もので、なんと45000人の三日
以内の報告の方は、隠蔽されていた
という事です。

となると10,991人プラス
45,000人が実際には報告されて
いたという事かも知れません。)

また、レンツ弁護士は、Google、
Facebook、Twitterがその検閲に
よって「死を引き起こすことに
加担している」と考えていると述べ、
「何度も何度も、早く訴えたい」 と
述べています。~

この会議は明らかにキリスト教系のプロ
・トランプの集まりですが、ジュディ・
ミコビッツ博士やアンドリュー・
ウェイクフィールド博士など、健康の
自由を求める運動をしている人も何人か
登壇していました。

2021年7月17日(土)に行われたらしい
この会議の2日目全体が、こちらのRumble
でライブストリーミングされたよう
です。

9時間以上の長さがあります。

トーマス・レンツ弁護士が発表した、
訴訟とCDCの内部告発についての議論を
10分弱の映像でアップしました。

これはBitchuteチャンネルからですが、
Rumbleチャンネルにもまもなくアップ
されるはずです。

NDA9Rmlz0Umj/ 

++

日本語字幕版 2分ちょい

宇宙ネコタムちゃん@tamusan_4957

Public address loudspeakerトーマス•
レンツ弁護士の訴えDouble exclamation
mark

「内部告発者の情報によると、接種後
3日以内の死亡者数だけでも45000人」

「これを検閲して隠蔽しいる彼らは
人殺しの共犯者で、刑務所に…」

❝これは、日本のワク○ン接種を
奨めるマスコミ、医師、政治家も
同じことです。❞

接種を止めて、命を救いましょう

(引用注:以下の記事は、同じく
レンツ博士の訴訟についての記事
なので、内容は重複している部分が
ありますが、別の大事な事について
も書かれているようです。)

「アメリカの最前線の医師たち」の
弁護士が、45,000人のcovidワクチンに
よる死亡事故で米国政府を提訴 

Ethan Huff
America’s Frontline Doctors attorney
files lawsuit against U.S. government
for 45,000 covid vaccine deaths

-21-americas-frontline-lawsuit-
government-covid-vaccine-deaths.
html#

(ナチュラルニュース) オハイオ州在住の
トーマス・レンツ[Thomas Renz]弁護士は、
武漢コロナウイルス「ワクチン」を推進し、
これまでに少なくとも45,000人の死亡者を
出したとされる連邦政府を訴えています。

カリフォルニア州アナハイムで開催された
最近の会議で、レンツ弁護士は、内部
告発者である関係者が、アメリカの軍産
複合体が、公に報告されていないジャブに
よる大量の死者数を隠蔽しようとしている
事実を証言する宣誓書を提出したことを
発表しました。

(引用注:以前恥ずかしながらボクシング
のパンチか何かと勘違いしていた「ジャブ」
というのはワクチン、またはワクチン接種
の事を言うようです。
隠蔽が事実であるという証言に責任を
持てるという自信から宣誓書まで
提出していたというのだから、疑い
難い事実のようです。)

「今日、連邦裁判所に書類を提出します」
と、レンツは歓声に包まれた聴衆に語り
ました。

「ジェーン・ドウは私にある情報を与えて
くれました、彼女は内部者であり、
内部告発者です。我々は今日、偽証で罪に
問われる恐れがある宣誓書に基づいて
連邦裁判所に提出します。この女性は
専門家です。彼女は専門家であり、彼女の
発言に基づいて、このワクチンによって
少なくとも4万5千人の死亡者が出ている
ことがわかっています。」

レンツによると、この内部告発者は、
ワクチンによる傷害や死亡が報告される
「システムの内部」を見てきたそうで、
米国では少なくとも4万5千人が注射後3日
以内に死亡しており、これは連邦政府に
報告するシステムの一つに過ぎないとの
ことです。

(引用注:つまりこの内部告発者である
ジェーンという女性は、VAERSの
システムの内部事情に詳しい人物の
ようで、目の前ではっきりと隠蔽
されていくのを目にしてきたという事
のようです。)

現実的には、50万人以上のアメリカ人が、
covidワクチンのせいで死んでいる

レンツによると、ワクチンが原因の死傷者
を政府に報告するシステムは12種類にも
及ぶといいます。つまり、中国ウイルス
注射による本当の死亡者数は、54万人に
近い可能性があるということです。

(引用注:これは先ほどの私の100万
ほどではないにせよ、54万人の犠牲者
が出ていると示唆しているという事です。
この事を、これから訴訟を行おうとして
いる、つまり言葉に気をつけなければ
ならない立場の弁護士が語っている事に
大きな意味があると思います。)

「本当は何人が死んだのか?」 とレンツは
問いかけました。「そして、なぜ彼らは
それを隠蔽しているのか?この人たちは
人を殺している。これは最低でも共犯です。
刑務所に入れなければならない。」

ビッグテックがユーチューブやソーシャル
メディアのプラットフォームから彼の
スピーチをすぐに検閲してしまうことを
ご存じでしょうが、この種のコンテンツ
はBrighteon.comで見ることができ、
検閲されることはありませんのでご安心
ください。

レンツは、大規模な真実の隠蔽工作を
行っているグーグル、フェイスブック、
ツイッターなどの多国籍企業を指して、
「あなた方は死を招くことに加担して
いるのだから、私は何度でもあなた方を
訴えたい」と言いました。

レンツは、アラバマ州での訴訟提起を後押し
してくれた「アメリカの最前線の医師たち」
に感謝しました。また、この1年間、医学的
な誤報を広めながら事実を封じ込めようと
する医学界のディープステートに対して声
を上げ続けてきたシモーネ・ゴールド医師
をはじめとする組織の人々に、自ら声を
かけました。

「このような活動をしている皆さん、
ありがとうございます」とレンツは
述べました。

(引用注:真実を訴えるレンツ弁護士が、
同じ様に支配層に対して声を上げている
医師たちに感謝し、つながろうとする
のはとても良い事ですね。)

一方、米国疾病予防管理センター(CDC)は、
VAERS(Vaccine Adverse Event Reporting
System)で公表されている内容に基づいて、
ファウチのフルーショットで死亡した人は
約11,000人に過ぎないと主張しています。
これらの多くは、内部告発者が評価した
注射後3日のタイムラインを大幅に過ぎて
報告されています。

ジュディ・ミコビッツ博士とアンドリュー・
ウェイクフィールド医師は、同じイベント
に出席しており、トニー・ファウチは真剣
に受け止めるべきではない「ルシファーの
イタチ」であると警告しています。

(引用注:このイタチというのは貪欲の
象徴で、ずるがしこいという意味も
あるようです。)

Brighteon.comのコメント欄には、
「内部告発者の安全と、弁護団の優れた
判断力を一生懸命祈ります」と書かれて
いました。

「選挙で選ばれたわけでもないこの
偽政府から、反逆罪、明らかな殺人、
納税者のお金の窃盗、選挙違反、その他の
アメリカ国民に対する犯罪について、驚く
ような告白がない日はありません」と
別の人は書いています。

「どうやら、人口削減は当初公表されて
いたよりも急速に進行しているようだ」
と別のコメント。ビル・ゲイツとその
仲間たちが「全速前進!」と叫んでいる
姿が目に浮かぶようです。』

“出典:「大摩邇(おおまに)」様の
サイト
さてはてメモ帳様の記事の転載分
弁護士、すべてCOVID-19注射後3日以内の
45,000件の死亡がVAERSに報告されている
と主張する内部告発者の「宣誓書」に
基づきCDCを提訴 Brian Shilhavy
より”

これは明らかに隠蔽がある事実を明るみ
に出したという事で、本当に意義のある
訴訟となっています。

日本は医師の自由意志に任され、しかも
注射を打つ医師と、報告する医師が
別々という事になっており、まさに
わざと隠蔽しやすいシステムにして
いるようで、それで現在接種後の
死亡者が751人という報告になって
いるようですが、内海医師も言って
おられるように実際には数万人は犠牲者
が出ている可能性が高いという事です。

それから時間も経っているので、私は
もっと多くなっていると観ています。

これだけ、亡くなっているからこそ、
現在若年層を中心に、打たないか静観する
構えの人々が多くなっているようです。

毎日更新されけているスナメリオさん
の記事では、医師が隠蔽する様子の
ツイッター報告が星の数ほどあり
ます、40を越えているシリーズ
の一つの記事からだけでも隠蔽の
報告は、くさるほどあります。

それを引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。



























“出典:「泣いて生まれてきたけれど」
様のサイト
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
副反応、死亡のツイートが多すぎて
戦慄!vol.40
より”

シリーズの一つの記事だけでも
こんなに隠蔽の報告があるのだから、
やはり厚労省の発表より軽く100
倍は、犠牲者がいそうです。

とにかく身近で、犠牲者が出て疑いを
持つようになったら、是非その人は
ワクチンの実態を調べて、まわりに
拡散させていって欲しいものです。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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567ワクチンが魂に直結する神の遺伝子・VMAT2遺伝子を抑制する!?


今回のコロナワクチンは、支配層による
プロジェクトであるという事は、よく
知られるようになったとは思いますが、
なんと、この今回のワクチンというより
これからはワクチン全てがという意味
でしょうが、それらワクチンが
神の遺伝子と呼ばれるVMAT2遺伝子
を抑制するために働くものであるという
事です。

もちろんここでVMAT2遺伝子という
ものがどんなものか説明しておきますね。

VMAT2とは、ドーパミンやセロトニン
などの神経伝達物質を運ぶタンパク質
である「小胞モノアミン輸送体2」の
学名であり、SLC18A2遺伝子が
遺伝子コードを担っているとの事です。

つまり通称VMAT2遺伝子と呼ばれる
ものは、セロトニンやドーパミンの分泌の
調節に対して、大きな役割を果たしている
という事です。

セロトニンやドーパミンというのは、
松果体の脳内分泌物として知られて
いるので、当然このVMAT2遺伝子も
松果体の中に組み込まれて、しかも
松果体との連携も果たしていると
思います。

ちなみに松果体の脳内分泌物というのは、
セロトニン・ドーパミン・メラトニン・
ベータエンドルフィンという事ですが、
要するにこれらは幸せホルモンと
呼ばれるもので、当然精神性を高める
ために大きな働きをします。

そのためか、このVMAT2遺伝子を
抑制すると、マウスの恐怖心が
増大したという実験結果も得られている
ようです。

以下のリンク先ですね。

/abs/10.1111/gbb.12634

さて今回の情報をいただいたのはいつも
貴重な情報を届けてくださるkannapeさん
からですね。

紹介されている記事へのコメントが
とても興味深いです。
「ファイザー社の💉を電子顕微鏡で調べた
ところ、成分の殆どがGRAPHENEでスパイク
蛋白質は含まれていない事が判明した。
Gナノ粒子は5爺テクノロジーの41.6
GHzの周波数のマイクロ波に共振し、567
に似た症状を発症させる。💉の目的は
トランスヒューマニズムと人間のマインド
の遠隔操作、大量殺害だ☠️」

これは、最近投稿した
マスク、綿棒、ワクチンに含まれる
グラフェンが567ウィルスだった!

でも取り上げた情報でしたね。
もちろんスパイクタンパクは、体内生産
されるという事についても、個人差が
あるでしょうし、ロットにもよるの
でしょうが、これまでもさんざん取り
上げた磁性ナノ粒子(グラフェン
以外にもフェリチンやリチウムそして
その組み合わせバージョンなど)は、
とにかく全てのロットに含まれているの
だろうという事のようです。

そうなるとスパイクタンパクよりも
磁性ナノ粒子の方が、コロナワクチン
の主役だったのかも知れません。

確かに下の血液成分の画像を見ても
磁性ナノ粒子だらけの血液になって
いるのがよくわかりますね。

1番目と2番目?はもとの血液の
画像で、3番目と4番目が接種後
の画像のようです。

特に3番目は、磁性ナノ粒子だらけ
のように見えます。

そして4番目の画像で観ると、いくつか
の血球と思しきものがすでにスパイク
タンパク化しているようでもあり
ますが。





“出典:「メモ・独り言のblog」様の
サイト
ワクチン後の衝撃的な血液分析より”

もちろんこれらの磁性ナノ粒子が、
血液脳関門を突破し、脳内に侵入し
当然松果体にも悪影響を及ぼす
という事なら、当然VMAT2
遺伝子も攻撃される事になるのは、
間違いないと思われます。

以下の記事では、この神の遺伝子の
抑制プロジェクトが今回のコロナ
ワクチンプロジェクトに含まれて
いる事がよくわかります。
これは、kannapeさんの紹介記事の
リンク先のものです。

観てみましょう。
当初DEEPLE翻訳で、進めようと
したら、意外にgoogle翻訳
の方が優秀でした。
こういう事もあるのですね。
もちろんドイツ語やフランス語も
翻訳してくれるDEEPLE翻訳は重宝
してますが。
ただgoogleの訳でも不自然な
ところは訂正しておきました。

『』内が引用で、~が中略です。

『FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務
付けるグローバリストの陰謀が衝撃的
な悪魔の陰謀を暴露する
2020年5月6日投稿

ケムトレイルは、呼吸器ウイルスと
エアロゾル化ワクチンの両方を送達
するために何年も使用されてきました。

(引用注:ウィルスというより呼吸器
への毒物という意味でしょうね。
ワクチンも同様にとても有害な成分
だらけで、ケムトレイルが生物兵器で
ある事がよくわかります。
また特にアルミニウムが大量に撒かれて
いる事により、彼らの目論む電磁波の
遠隔操作での気象操作や、現在展開
中の5Gシステムによる遠隔操作に有効
に働きます。
(アルミニウムはとても通電性が高い事
で知られています。)
さらにこれらアルミニウムが土壌に
吸収され、農作物やそれを食べる家畜を
通して、私たちに取り込まれて、脳や
松果体を破壊していくという事です。
もちろん海産物も水銀で汚染されている
ので同様の働きをしますが、
ケムトレイルは海洋にも運ばれるので
海産物は、アルミと水銀のダブルパンチ
という事ですね。
まあしかし土にも特に海にも、浄化作用
が働くので、体内に直接接種される
ワクチンの比ではありませんが。)

今回これから説明する事が、NWO
グローバリストの陰謀団が普遍的な
COVID-19ワクチン接種プログラム
を義務付けることに完全に固執している
主な理由です。

もちろん、それはワクチン誘発免疫
が、 世界中の5G集約型都市部に密かに
広まっているバイオエンジニアリング
された新しいコロナウイルスによって
引き起こされるこの完全に製造された
パンデミックと段階的パニックを制御
する唯一の方法とは関係ありません。

(引用注:要するに今回のコロナワクチン
が、コロナウイルスの予防や重症化を
抑えるという事とはなんの関係も
ないという事を説明してますが、
もちろんなんの関係もありません。
そしてウイルス自体もエンジニアリング
つまり人工的に創られた遺伝子という
事で、それはワクチンにこそ含まれて、
ウィルスの働きをするというよりは、
我々の遺伝子を改ざんして支配層に
都合よく書き換えて、身体を攻撃したり
また5Gシステムとの電磁気信号送受信に
より操作される事になったり、支配層の
遺伝子特許による所有化などの目的の
ためのものであるという事です。

(遺伝子との送受信は、グラフェン
やハイドロジェルを媒体にするにしても
モデルナが明かしていたように、
電磁気情報そのものでもある遺伝子が
OS化されハッキングするのに最適な
状態として書き換えるように
デザインされているようです。)

つまりワクチンこそが開発されてきた生物
兵器だったというわけです。

以下は、この神の遺伝子VMAT2遺伝子
を抑制するためのFunVaxプログラム
というものがあるようですが、それに
ついての動画が紹介されています。
もちろん英語なので、わかりにくい
ですが、理解できたのは、このFun
Vaxプログラムというのは、ワクチン
プログラムのようで、それは、
神の遺伝子・VMAT2遺伝子を抑制
するために働き、このプレゼンでは
熱狂的な狂信者の脳内のこのVMAT2
遺伝子が抑制されている事を、誇らしげ
に語っているようです。

つまりオモテ向きの名目は、狂信者
のテロ対策という事ですが、もちろん
そんなものは、全て支配層が仕掛けた
テロなので、関係ありません。
彼らは、信仰する人たちがしばしば
精神的な高みへ向かうのをどうしても
阻止したいという事も目的の一つである
という事です。

その事についてとても有効な関連
記事を見つけました。
以下です。

『コビッドワクチンの臨床試験に参加
した若い男性のこの声明を聞いてほしい。
母親は「臨床試験の前は、私の息子は非常
に活発な若いクリスチャンの男性だった」
と述べた。この若者は次のように述べて
います。「彼らは神を殺しました。私は
神を見つけることができません。私の
魂は死んでいます。」それは、Covid-19
ワクチンの臨床試験に参加した後です。

“出典:神の霊を理解する人の能力を
殺す—ドン・スミス

彼ら信仰者が、神を見つける事が
できないというのは、彼らが思い
込んでいる「他者」としての絶対的
存在である神ではなく、彼ら自身の
内側にある神性や叡知にアクセスする
事ができなくなったという事を意味
して、そのアクセスの媒体である
松果体の機能が失われた事を意味
しているのだと思います。
そしてまたこの精神的な高みに到達
できるような人たち全てがターゲット
になるという事ですが、要するに
それならロボット脳やコロナ脳の
ような人以外にだけ有効という事に
なりますが、もちろん人類全員への
プロジェクトなので、この神の遺伝子
抑制だけでなく、それに加えて
人口削減や思考・感情・身体操作
という事も、今回のワクチンの目的で
あるという事です。
まあ魂の活動を阻止するような働きを
するのだから、当然みんなロボット化
させられてしまうというワクチンだと
いう事です。)

2005年には、国防総省の職員と国防総省
の軍の真鍮に極秘のFunVaxプログラムに
ついて高度に分類されたプレゼンテー
ションが行われました。
そのペンタゴンブリーフィングの短い
セグメントのビデオは、ここで見つける
ことができる内部告発者によって密かに
撮影されました:
FUNVAXgate:神の遺伝子を完全に中和
するペンタゴンスキーム(ビデオ)

(引用注:以下は今回のコロナ
プロジェクトが発動する以前に
打ち出されていた、FunVaxプロジェクト
についての要約です。

しかしやはり呼吸器ウイルスに対する
ワクチンとして、登場させる目的が
あった事が明らかにされていますね。)

FunVaxプロジェクトの要人であると
思われる経験豊富な生物兵器科学者
による、その非常に明快で放射性の
プレゼンテーションから、少なくとも
3つの重要なポイントがあります。

(1)米軍生物兵器計画は、小胞モノ
アミン輸送体2(VMAT2)としても
知られる、神の遺伝子の発現に対して
標的となる個人および集団を免疫する
ために特別に処方されたワクチンを
作成しています。VMAT2の抑制は、
宗教的狂信に基づいて行動する
テロリストを無力化するという表向き
の目的で、何十年にもわたって米国
生物兵器研究所の主要な目標でした。
しかし、本当の目標は、精神的な追求
や神秘体験への傾向に逆らって
世界中の人々に接種することです
(下のスクリーンショットを参照)。
一部の深いインサイダーは、FunVaxの
本当の目的は魂の発達を永久に阻止
することであるとさえ推測して
います。

(2)極秘の必要性に照らして、VMAT2
ワクチン接種プログラムがとることが
できる最も実用的な形態は呼吸器
ウイルスであり、これは世界のあらゆる
都市、国、または地域に密かに放出
される可能性があります。これは、
注射によるワクチン接種を嫌う社会に
よって引き起こされる問題を排除する
でしょう。一般に、宗教文化は、免疫化
ショットの背後にある真の意図を
ますます恐れています。多くの人々は、
ワクチンの有害な副作用を経験および/
または目撃しただけでなく、その有効性
についても当然のことながら懐疑的
です。

(3)提案されたFunVaxワクチンは、以下
の無防備な集団への体系的で広範囲の
無差別な化学物質の噴霧と同様の方法で
エアロゾル化されます。米軍は
ケムトレイルの存在を永遠に否定している
ため、ほとんどの市民は飛行機雲であると
誤って信じるように条件付けられています。
このようにして、エアロゾル化された
ワクチンは、化学地球工学操作を不法に
許可しているすべての国の市民にひそか
に投与することができます。

(引用注:この日本では、とてもえげつ
ないほどのケムトレイルが撒かれている
のに、私が時々わざとらしく空を
指して、「まあたケム撒いてやがんなー」
などとつぶやいてみても(変な奴)
みんな空観てないんですよねー。)

* FunVaxワクチン、および神遺伝子
としても知られるVMAT2遺伝子の詳細
な議論については、以下の詳細な調査
により、この米軍生物兵器プログラムの
存在に高い信頼性を与える多くの
科学的事実が提供されます。
VMAT2とFunVaxワクチンの詳細な調査

キーポイント: FunVaxは当初、中東全体
のテロリストを無力化するための軍事戦略
として組み立てられました。2012年から
2020年にかけて、主にサウジアラビアで
中東呼吸器症候群(MERS)として現れた
特定の生物兵器を配備するのに、米軍は
7年かかりました。 2015年に大量のMERS
が発生しました。

(引用注:この神の遺伝子を攻撃する
FunVaxプログラムは、もう10
年近く前から実行されてきたという事
ですね。

同様の事が、SARSやコロナでも
行われたという事かも知れません。)

オペレーションCOVID-19
すべてがCOVID-19をFunVax生物兵器として
指摘しています。これは、隠されたVMAT2
ワクチンの普及のベクトルを指数関数的に
増加させるために、さまざまな伝播手段を
介して意図的に世界中にリリースされて
います。

(引用注:要するにエアロゾルで撒かれる
科学的毒物の数々が、コロナと呼ばれる
モノに相当する生物兵器で、
それはFunVaxプログラムの
生物兵器で、神の遺伝子を攻撃する
ものでもあったという事です。

そうであれば、むしろ健康を悪化させる
より、人々をロボット脳化させるための
生物兵器という事になり、世界中で
日本人が1番大きな影響を受けて
いる事かもしれません。
もちろん情報が、支配層配下のメディア
によって大きく制限されてきたとはいえ、
その条件なら他の先進国もある程度
ありますからね。

確かにめでたすぎる日本人は、魂を
または心を、そして思考力を失って
いる人が多いようです。
そして極めつけが今回のワクチン
という事です。

つまりエアロゾルよりもはるかに
危険な形つまり体内に接種される事
で、神の遺伝子を抑制するための
化学物質が脳や松果体に、大量に
直接入り込んでいくという事です。)

したがって、OPERATION COVID-19の
主な目標は、世界各国のコミュニティ
全体、特に全体主義の1つの世界政府の
形成に不可欠な国々で宗教性を大幅に
低下させることです。~

(引用注:これは世界政府を目論む
支配層にとって特に危険な宗教という
ものを排除していくという事です。
まあ同様の理由で、愛国心や民族愛も
あるでしょうね。
日本では全て攻撃の対象のようなのが
よくわかりますね。

要するに彼ら支配層は、個人を
ターゲットにするだけでなく、
人々の様々なつながり、まとまり、
絆、愛情、友情などもターゲット
にしているという事です。)

実際、新世界秩序の議題は、市民が
強い精神的衝動と敬虔な宗教的慣習を
持っている国々ではうまく実行する
ことができません。NWOの
グローバリストの陰謀団は、インドの
ような神秘主義の歴史的伝統、または
西部のペンテコステ派と福音派の
キリスト教徒が経験した継続的な
精神的リバイバルがあるところなら
どこでも、さらに困難な時期を
迎えます。

したがって、新世界秩序の
グローバリストの陰謀団が前進する
唯一の方法は、VMAT2ワクチン接種
プロセスを促進するように設計された
彼らの「4つの兵器システム」を完全
に活性化することです。
参照:
各コロナウイルスクラスター
爆発の前にアクティブ化された
4つの兵器システム

(引用注:
これは15年前の計画の説明
のようで、この時にすでに
コロナウィルスがプロジェクトに
入っていたというのが、凄い
ですね。

つまり以下は、VMAT2遺伝子
抑制のために、とても有効に使用
される事になるコロナワクチンが
世界に展開される前から、人類に
仕掛けられていた、VMAT2遺伝子
抑制物質を人類に吸収させる方法の
まとめです。)

(1)COVID-19生物兵器
(2)5Gの展開と既存の4G
(3)毎年のインフルエンザワクチン
(4)ケムトレイルエアロゾル
これらの4つの生物兵器システムの
それぞれは、他の悪意のある目的の中でも、
グローバルなVMAT2ワクチン接種計画を
迅速かつ相乗的に管理するために密かに
使用されています。

上記のビデオは、エアロゾル化された
VMAT2ワクチンについてのみ説明して
いるのは事実です。しかし、それは
15年前のことです。NWOのカバールは、
彼らが現在直面している実存的脅威に
関する重大な理由のために彼らの
スケジュールを大幅に加速し、
それ以来、スーパーステロイドに
独自の計画を置くことによって
現在のOPERATIONCOVID-19を考案
しました。

言い換えれば、人類全体を対象
とした4つの兵器システムは、
地球全体をCOVID-19生物兵器と
その偽のワクチンで覆うために、
世界的大流行に偽装されており、
どちらもVMAT2ワクチン接種
として効果的に機能します。

(引用注:繰り返しになりますが、
コロナウィルスと称する生物兵器も
コロナワクチンも同様にVAT2遺伝子
遺伝子抑制のために働くワクチン
として機能するという事です。)

キーポイント: VMAT2ワクチンの接種には、
毎年のインフルエンザ予防接種と小児期の
予防接種スケジュールが巧妙に使用されて
いるだけでなく、COVID-19ワクチンが
義務付けられている主な理由は、全員が
神の遺伝子抑制証明書を確実に受け取れる
ようにすることです。
参照:FUNVAXgate:
ビルゲイツの埋め込み型量子ドット、
マイクロニードルワクチンデリバリー
システムおよびルシフェラーゼ

“出典:「State Of The
Nation」様のサイト
FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務付ける
グローバリストの陰謀が衝撃的な悪魔の
陰謀を暴露する
より”

今回だいぶ、注釈で解説させていただき
ましたが、要するにこのVAT2遺伝子を
抑制するための4つの生物兵器の展開は
10年以上も前から仕掛けられてきた
という事です。

ただし、今回のコロナワクチンで効果的に
そしておそらく大量にVMAT2遺伝子を
抑制させるための化学物質が、体内に
取り込まれてしまう事になるだろうと
いう事です。

それを確実に大衆に届けるために、
ビルゲイツの埋め込み型量子ドット、
マイクロニードルワクチンデリバリー
システムおよび
ルシフェラーゼというテクノロジーが
今回のコロナワクチンにも使用される
という事ですが、このマイクロニードル
は、PCR検査時の綿棒の先にも
あるようですので、綿棒を喉に
突っ込まれた場合は、やはりワクチンと
同様の効果をあらわす可能性が高い
という事です。

PCR検査の綿棒などで、松果体と
VMAT2遺伝子が攻撃されている
図を記事投稿後にまささんが教えて
くださいました。


またこれは、絆創膏のような形を取る
場合もあるという事で、まさに油断も
スキもあったもんじゃないですね。

それとルシファラーゼというのは、
光る量子タトゥーという事で、これが
接種したかどうかを証明するために
使用されるという事です。

まあ磁石でも同じ事だと思いますが、
悪魔の刻印のようなこのルシファラーゼ
の方が、気持ちよくないですね。

また4つの生物兵器の中に5G及び
4Gとあったのも見逃せませんね。

実際脳もプラズマの電磁気フィールド
でしかないので、それらで混乱させ
たり、遠隔から思考・感情を操作して
VMAT2遺伝子を抑制させたりも
できるという事だと思います。

とにかくこれまでも私たちが知らず
知らずのうちに、神の遺伝子を抑制
するための化学物質を体内に取り込ま
されてきたという事なら、コロナ脳の方
や、思考力や感情、心を失ったような
人たちは、すでに影響を受け始めて
いるのかも知れませんね。

まあ逆にいえば、このVMAT2
遺伝子を活性化させるための鍵は、
これらの真実を知っておく事と、心や
ポジティブな感情、創造的な思考力、
イメージ力、豊かな感性の表現と、
受け取りなどを心がけていく事だと
思います。
もちろんこのVMAT2遺伝子と
密接に関わる松果体を機能復活
させる事も大事で、そのためには
カカオやクエン酸が非常に有効
です。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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ユダヤ渡来ではなく、もとより日本は世界の源流の民族だった!


私たち日本人は、自虐史観のニセの
歴史を教えられて、誇りを失って
いる人が多いです。

もちろん世界のどの民族に対しても
博愛の気持ちは大事ですし、
私もその気持ちに揺るぎはない
のですが、逆に我々日本人は現在
異民族からターゲットにされ、まさに
虐殺が進行している事態になっている
事にも気付かない人が多いのでしょう。

もちろん為政者や権力者としておさまって
いる彼らもまたニセの歴史観と民族意識で
動いているのでしょうが、とても
邪悪なように感じます。

もちろんこの記事は、そんなものたちを
糾弾しようとしての内容ではなく、
今一度日本人が自分たちの誇りを
取り戻して欲しいという気持ちが根底に
あるのです。

もちろんそれは戦わない民としての誇り
でもあるので、煽動しているのとは
全く違うものであるという事です。

では本題に入りますね。

かつて太古の昔、世界の言語は一つで
あったという説があります。
これは旧約聖書のバベルの塔でも
描かれている事です。
その話を引用させていただきましょう。
「神は地上に降り立ち、人々が神の世界へ
近づこうとしている姿を見て驚いた。
天にも届きそうな塔を建てていたのだ。
「人々は同じ言語を話しているから、
このような思い上がったことをしでか
した」と神は言い、二度とこのような
ことができぬよう人々の言語を混乱させ、
世界各地へ散り散りにした。
そして、人々は言語も地方ごとに
異なったものを使用するようになった。
ヘブライ語で混乱を意味するバラル。
神が人々の言語をバラルさせた為、
この街は『バベル』と呼ばれるように
なる。」
“出典:「草の実堂」様
『バベルの塔』の伝説より”

これは、私たちがイメージするような
慈悲深い神ではなく、旧約聖書の
神で、人間に対してとにかく神の下
でおとなしくしているように、厳しい
措置を下す存在のようです。
ただこの時に人間の言語を混乱させて、
世界各地で、別々の言語を話すように
なる前は、世界の人々は一つの共通の
言語を話していたという事になります。
ただし、これは聖書の話なので、
これだけで現実にあった話とは思い
ませんよね。

しかし最近世界中のペトログリフ、つまり
古代に岩石に刻まれた文字や記号が研究
されるようになって、それらに世界的に
高い共通性が見いだせる事が明らかに
なってきたので、世界の言語がかつて
一つであったと想定する学者が多く
現れて、研究されるようになったのです。

ただ文字や記号だけから世界が統一された
言語であるという、統一された見解は
現在のところないようですが、逆に音声
としての言語に刻まれた潜在的な記録を
探る方法なら、世界の言語がかつて一つ
であったという結論を導くのに最適で
あるという事が近年わかってきました。
この事を説明する本が、今参考にして
いる
“出典:『最後のムー大陸「日本」』
          神衣志奉著
         中央アート出版社 ”
です。

つまり言語学の音を基準にして研究して
いくという方法が、とても効果的に
太古の言語の共通性を明らかにできる
という事なのです。

さてこの本を参考にしたり、また時には
引用させていただきながら、太古の
世界の言語の真実に迫っていきたいと
思います。
これは何回かの記事に分けてシリーズ化
していきますが、最終的な結論がまた
すごい、もともとの言語は日本語の中に
生きているという事なのです。
これは、竹ノ内文書がいうように超古代
世界の中心が日本であったという記述に
共通するものがあり、さらにはこの
古文書の研究者高坂和尊も世界の言語
に日本語が使われている事を、著書で
証明しておられます。

世界の中心が日本といっても、その時代
の日本はおそらく朝鮮半島や中国大陸
またチベットやインドまで含めた土地と
一体であったと思われるので、この本州を
中心とした、今の日本の地が中心という
意味とは限らないのですが、ただ世界の
共通する日本語という意味では、まさに
この本州を中心とした、日本に当然
残っている事になるわけです。

まあまわりが海に囲まれているので他の
地域の言語の影響を受けにくいという事
でもあるとは思います。

日本語といえば、
五感にもレベルがあります その3改 
聴覚がレベルが高い事について

で低い振動数の領域である聴覚の方が、
圧倒的に高い領域である視覚よりも、
レベルが高いという事を説明して
いましたが、その中で日本語が世界の
中で、最も低い振動数で、それも
日本人の意識が高いという事の理由に
なっているではないかという事を紹介
しています。
転載しておきますね。

「また言葉により、DNAが影響を
受けて書き換えられていくという事も
DNAの驚異の力編のまとめと再考
その1

で説明させていただきました。
つまりわれわれが高い意識レベルを発揮
させるためには、言葉による暗示も効果
的なのです。
私たち日本人の意識レベルというのは、
世界でもかなり高いという事で有名
ですが、その証拠の一つが以下にもあり
ます。


“出典:「eiken」様”

この図を見れば一目瞭然、日本語の方が
圧倒的に振動数が低いですよね。
つまり意識レベルが高いのは、日本語の
方だったという事なのです。
もちろん日本語での暗示の方が、高い
意識レベルに通じやすいという事なので
みなさん日本語を大事にしましょうね。」

確かに私いつも思うのでが、外国の言葉は
「カン高い」という印象を受ける事が、
よくあります。
まるでなんだか、怒っているような
喧嘩しているような感じで聞こえる事も
多いですが、やはり調和の高いレベルの
意識というのが、振動数の低い日本語
からも生まれるのだとも、実感できます。

さてこのシリーズでは特にこの
『最後のムー大陸「日本」』という本と
「竹内文書 世界を一つにする地球最古
の聖典」 高坂和尊著  5次元文庫
を中心に参考にしたり引用したりしながら
進めていきますが、日本語が世界の共通
言語というからには、これらの本にも
書かれていない事を自分で探究してみる
のもいいかなと思って、なんと英語と
日本語の共通する言葉をいくつも探し
当てたのです。もちろん音だけでなく
意味まで同じですね。
今回は、私の研究成果のそれをご紹介
します。

では列記していきますね。

walk=ウォーク=歩く

yes=イエス=よし

no=ノー=無い

nothing=ナッシング=なし

mean=ミーン=意味
(I mean=アイミーン=意味する)

talk=トーク=説く

maddle=マドル=混ぜる
これはマドラーが、かき混ぜる
棒だからイメージしやすいですね

road=ロード=道路

cold=コールド=冷たい(凍る)

kill=キル=斬る、殺す

まあとにかくざっと共通するものだけ
でもこれだけありますが、確か前に
調べた時はもっとあったと思います。
ただこれだけだとこじつけだとか
言う人はたくさんいると思います。
ですが、このシリーズのこれから
の記事で、これでもかというほど、
世界中に見られる日本語との共通点を
みれば、やはり私の調べたこの英語と
日本語の共通点も活きてくるという
わけなのです。

ここで「チチカカ湖」の事など思い
浮かんだ人はとても勘がいい人ですね。
では次回以降をお楽しみに(^^)

ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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2002年に567の特許が取得されていた!byデビッド・マーティン博士


コロナ詐欺やワクチン詐欺についての
真実情報動画をご自身や協力者の方々
(リーシャさんやナカムラ医師)で
日本語字幕をつけて提供してくださって
いる字幕大王さんが、デビッド・
マーティン氏という方の動画をまとめて
アップされています。

あとコロナやワクチンについて詳しい
方々は、最終のメモ・独り言のblog様の
記事にも注目してください。

このマーティン氏という人物についての
経歴をざっと引用してみますね。
もちろん大体簡単に読んでいただいたら
大物かどうかはわかると思いますので、
これでもまだ省略している彼の莫大な
経歴をつぶさに読まれる必要はないと
思います。

『』内が引用で、~が中略です。


ビジネスマン、教授、著者、
ストーリーテラー、発明者、グローバル先見
の明のアドバイザー、父、友人、
そしてMCAM CNBC IQ100インデックスの
作成者であるデビッド・マーティンは、人類を
人間とビジネスに戻すことを専門として
います。 ~

(引用注:この人間ビジネスに戻すという
のは、とても大きな意味を持ちます、我々
が、トランスヒューマニズムの社会に
誘導され、AIが人間の意思決定の主体
になるというような支配層の意図が明らか
なので、私たちは、ビジネスだけでなく
社会全体での人間性を取り戻さなければ
ならない岐路に立たされているのです。)

デビッドE.マーティン博士は、
イノベーションファイナンス、貿易、
無形資産ファイナンスの国際的リーダー
であるM・CAMInc。の創設者兼会長です。
彼は、最初のイノベーションベースの
公的株式の定量的インデックスの
開発者であり、パープルブリッジ
ファンドのマネージングパートナー
です。 彼は、世界初の定量的
パブリックエクイティインデックス
であるM・CAMを搭載したCNBCIQ100の
作成者です。 ~

マーティン博士は、グローバル
イノベーションコモンズのアーキテクト
兼創設者であり、
Heritable KnowledgeTrustおよび
HeritableInnovationTrustプログラム
の国際的な法的枠組みの著者です。
彼は、多国籍の採掘産業に企業と
株式市場の透明性をもたらすための
グローバルプログラムを開拓し、
企業と経済的虐待を受けた国に価値
を返還するのに尽力してきました。

マーティン博士は、バージニア大学
ダーデン経営大学院のバッテンフェロー
です。 彼は、国連加盟の政府間再生
可能エネルギー機構の経済革新の議長
を務め、多数の中央銀行、世界経済
フォーラム、世界銀行と国際金融公社、
および各国政府の顧問を務めてきました。

講演者、作家、経営幹部、未来派である
マーティン博士の仕事は、地球上の
あらゆる国で行われてきました。
彼は人生のあらゆる努力において家族
と一緒に働いています。 妻のキムと
一緒に、彼は呼吸エンタープライズ
ワークショップを指揮し、統合会計の
実装を促進します。 マーティン博士は、
ゴーシェン大学で学士号(BA)を、
ボール州立大学で理学修士号を、
バージニア大学で博士号(PhD)を
取得しています。』
“出典:「デビッドマーティン
について
」”

これだけ大物だと、たいていの場合支配層
につながる人物からのアプローチがある
か、もともとつながりがあるものですが、
彼がどういう人間関係を持つかどうかなど、
全くわかりません。
ただ、経歴を観るかぎり、支配層の意図に
逆らって、社会に人間性を取り戻そうと
尽力しているみたいだし、さらに今回
取り上げられている動画では、コロナや
ワクチンの世界的詐欺について詳しく
警告してくれているみたいなので、
少なくともその点については、信頼
できると思います。

では字幕大王さんがまとめておられる
マーティン氏の動画をご紹介しながら重要
部分を抜粋引用して説明させて
いただきますね。

一切何の証拠も無い



これは、マスクには人の健康を
助ける証拠が何もないと米医学
ジャーナルが言ったという事です。

続いて、マスクに対しては、飛沫や
咳の広がりを防ぐシュミレーション
だけは唯一行ったけど、ウィルスの
感染を防ぐという事については、一切
調査・研究されていないと言います。

事実飛沫にウイルスが存在するという
証拠も見つけられていませんからね。

なのにマスクやソーシャルディスタンス
が推進されるなんてばかげていると
いう事です。

そして一度も診断方法として承認された
事のないRT-PCR(PCR検査)を
普及させている。

PCR検査ではウイルスについてなんの
確認もできないのにもかかわらず
陽性反応が、コロナの感染という
事にされてしまっているのが現状だと。

これは病理学的に明白な間違いであり、
人権の侵害であると説明しているよう
です。

ウイルス、PCR、ワクチンのウソ






でっちあげの病原体つまり新型コロナ
ウイルスと称されるものがあるが、
独立して検証されていないものだと
いう事です。
もちろんこれは、純粋化、感染実験など
一切行われていないという事で、世界中の
どこを探しても、コロナウイルスの存在
証明がない事を言ってます。

日本でも厚労省を始め、全国全ての都道府県
で、コロナウイルスの存在証明がない事が
明らかになっています。

そしてマーティン博士は、あるはずのない
ウィルスにPCR検査が使われていますが、
これは診断でも診断装置でもないという
事です。

この検査で明らかになるのは、ウイルス
ではなく、タンパク質の断片がある
だろうという事だけだという事です。

もちろん綿棒でも陽性になるくらい
だから、タンパク質も関係ないのかも
知れませんね。

CNNが、ワクチンにコロナ感染に対して
95%の効果があると大嘘をついたと
言ってます。

もちろんその通りですが、要するに
存在証明もされていないウィルスの
感染予防も症状抑制も証明するのは
不可能だという事です。

そして実際にワクチンは、感染予防や
症状抑制とは全く関係なく、単に
遺伝子治療だという事です。

まあ遺伝子治療というより、意図的な
改造だとは思います。


だから、これは法的、法令上、
ワクチンの特許定義上ワクチンでは
ないという事です。

この事は我々もよく理解している事ですね。

このショート動画は10もあるので、画像の
量を減らします💧

コロナワクチンはワクチンではない


ワクチンとしての臨床実験など皆無で、
ファィザー社やモデルナ社でしている
実験は、免疫刺激という目的を持たない
遺伝子介入だという事です。

そして実際の目的は、m-RNAを
遺伝子に注入させ、毒性物質でしかない
S1スパイクタンパクを体内で産生
させるのだという事です。

かかってもいない感染症に、毒物を
産生させる必要など全くないという
事です。

確かに毒性物質つまりS1スパイク
タンパクに対しては、免疫反応も
起こるかもしれないが、それは
コロナウィルスに対しての免疫
反応ではなく、体内で産生される
ようになった毒に対してのもの
というだけであるという事です。

このコロナワクチンの実際の介入は
体内で毒を産生するようにさせる
事だけだったという事です。

コロナワクチン効果の騙し方

ワクチンの効果に関していえば、
コロナウイルスの存在証明もなく、
PCR検査の意味もないので、単に
なんの病気かわからないものに
対しての症状を観ているだけだと
いう事です。


もちろん感染予防には効果がなく
計測もされていないという事ですが、
当然存在証明のないウイルスの感染
予防効果など、計測しようもない
ですからね。

ワクチンとしての評価などされていない

ワクチンの評価項目は免疫に関係したり
伝播性に関係するものでなければ
ならないが、どちも計測されていない。

モデルナ自身の声明で、「主要な
副次的項目としては、コロナ感染の
予防が含まれるが、計測は困難だ」
という事です。

つまり感性を予防できるかどうかは
測れないと言っているのです。


このワクチンの遺伝子治療のいかなる
部分も、コロナの感染性・非感染性
とは無関係なのです。

これは法的に定義されたワクチンでは
ないし臨床試験では、免疫や伝染性とも
に計測するように設定されていないので
打ってはならないという事です。


ニューイングランド医療ジャーナルと
ランセット(どちらも世界的に信頼
されている科学雑誌)が、2020年
の10月と12月に公開した情報では、
コロナワクチンのコロナ感染の
予防関連性は何も確率されていない
という事です。

ワクチン治験でPCRは使用してもいない

このコロナワクチンの臨床試験は、単に
「臨床試験をした」という名目が
必要なだけであって、完全に意味がない
ものです。
臨床試験では、もちろん意味がないもの
だとしても、PCR検査さえ行われて
いないのです。

私たちのもとへ届いているワクチン
メーカーの有効性情報については、
PCR検査一応使用したように書いて
ありましたが、実際のところは
どうだったのでしょうか?

このコロナワクチンの臨床試験は、
単に求める結果を得られるように
だけ、計画されたものだという事
です。

その目的というのは、迅速なワクチン
モデルです。
これは、未証明で、未テストで過去の
経験は役に立たなかったものです。

その迅速なワクチンのために政府は、
緊急使用承認を行いました。

もちろんこれは日本の場合「特例承認」
という事になります。

あとワクチンメーカーはあらかじめ、
責任回避を行っています。

新コロ遺伝子配列の特定方法



これは元の新型コロナウィルスも変異株
分離されていない、ただのシュミレーション
データという事を説明していますね。

さらには感染実験も行っていないと。

あるのはシュミレーションとモデル
だという事です。

そして生物的断片をモデルに
あてはめている。

これはPCR検査のプライマリー
という断片をシュミレーションのデータ
にあてはめているという事でしょう。

連中は周到に準備してきた

まずは5111件の特許がありました。
というので、なんの事か最初わかり
ませんでしたが、要するに2018年
11月20日に、ゲイツら支配層の
フロントマンたちの働きで、コロナ
ウイルスの特許が取得された事や、
リチャード・ロスチャイルド
が、2015年にcovid-19
をテストするためのシステムの
特許を取得したような事をいうの
でしょう。

しかしコロナやワクチンのアジェンダに
関する事や、また似たタイプ
のウイルス関連を合わせるにしても、
5111件とは多すぎますね。

その似たタイプのウイルスというのは
、ジカウイルスやエボラウイルス
出血熱ウイルスだという事です。

これらのウイルスに関しても、今回の
コロナ騒動のための、データを取る
事にも使用されたのではないかと思って
います。

つまり世界が、ウイルスに対してどの
ような反応を持ち、ワクチンや医薬品を
どれだけ求めるかについてなどという
事ですね。

NIAIDとは、感染症、免疫疾患、
およびアレルギー性疾患などに関して、
研究し、治療や予防をするための
研究などをサポートする米国をベース
とした国際組織のようですが、コロナ
騒動以前の年の年次総会で、
呼吸器に関するバクテリアや菌類に
対する予防が必要だという事に
言及されているという事です。

しかも皮肉な事に、マスクがバクテリア
や菌類の感染や呼吸器関連の病状が、
不適切なマスク使用によって広がるとして
いるのです。

つまり我々は、まんまと罠である
マスクを習慣づけられて、なんらかの
感染症にかかるように誘導されて
きたという事ですね。



これは、NIAIDだけでなく、支配層
に使役する全ての人物や組織に関する
事だと言っても良いでしょうね。
マスクが呼吸器に関して、または
感染症に関して、人体に大きく害を
及ぼすので、なかば義務化させて
しまおうと計画した連中が、それにより
期待される事になるワクチンビジネスの
展開まで、慎重に熟慮してきたといって
いるわけです。

ワクチンに防御作用は無い

今度は、ワクチン被害から世界を守る
人物とてして名高いロバート・ケネディ
Jrなど、あとはどういう人物か
わかりませんが、4者会談での
動画のようです。

マーティン
「コロナやワクチンの反対運動家が
今回の遺伝子治療の注射措置をワクチン
と呼ぶのが、イライラする。
それをワクチンと呼んだ時点で戦いに
敗れている」
「人工病原体と呼ぶべきです。
コロナウイルスに感染したとされる
人たちの80%が無症状です。」

この80%は感染者というより陽性者の
事ですね。

マーティン
「逆にこのm-RNA(マーティンは
コロナワクチンの事をこう呼ぶよう
です。)を接種した人の8割に、
臨床上、副作用が出ています。

m-RNAとともに病気を起こす
化合物を体内に注入するわけです。」

この事については、これまで
ファイザーの成分の分析の記事
などでさんざんご紹介してきました
よね。
たとえばこの記事などです。
コ〇ナワ〇チ〇に含まれる超有害化学
物質総まとめと詳細解説!

マーティン
「それらの化学物質は、免疫刺激
や感染防止とは全く無関係で、
このm-RNA(コロナワクチン
の事)は、感染予防にはなんの
役にも立たないのです。
それは自身の細胞を病気発生装置
に変えるのです。」





ジュディ
「その通りです、そのm-RNA
(ワクチン)によって、病原体の
エンベローブ(ウイルスの断片)が
体内に注入され、慢性疲労症候群、
ルーゲーリック病(ALS)や
アルツハイマー病などが、反応
としてあらわれ、進行性癌の原因
となり得ます。

まさに病原体を体内に注入する事
その通りです。」

これはワクチンではない

マーティン
「ロッコさん(左下の人物で弁護士)
これは明確にしておきましょう。
このm-RNAがワクチンでない事を
明記すべきです。

このワクチンという言葉を使うのは、
公衆衛生免除の下にごまかすための
ものです。

このm-RNAは脂質エンベローブに
包まれて細胞に運ばれて、細胞を
刺激するようにデザインされています。」

この場合の脂質エンベローブというのは、
PEGやLNPなど4種類があるという
事でした。そして細胞を刺激すると
いうより、遺伝子書き換えを行う
という事だと思います。
マーティン
「法律上認められているワクチンと
いうものは、免疫応答を刺激し、伝染を
崩御する作用をもたらすものです。

しかしこのm-RNAは、いずれも
該当しない。」





マーティン
「ファイザーやモデルナは明確にして
いますよ。

このm-RNAが細胞に入ると、
感染を予防するのでなく、遺伝子を治療
するのだと。

これをワクチンと呼ぶのは不当な
言葉の使用です。」

この後マーティン氏は、モデルナ社は
もともとガン治療の会社で、ワクチン
メーカーでもないのに参入してくる
のには無理があると説明していますが、
むしろモデルナ社は、遺伝子組み換えの
ソフト開発の企業だという事が、より
正確な見方だと思われるので、まさに
今回のアジェンダにとって、つまり支配層
にとって必要な企業だったというわけです。

これら動画のマーティン博士の話は、すでに
コロナやワクチンの世界的詐欺について
よく知っている方々なら、基本的な
事が多いですが、さすが大物だけ
あって、発言力に力強さが感じられますし
主張もわかりやすいので、周知のために
覚えておきたい人物ですね。

特にコロナ脳の方々にとっては、肩書き
がとても重要でしょうから。

このままでは、知識人の方は肩すかし
でしょうが、先日にも紹介したマーティン
博士の30年前からコロナのスパイク
タンパク開発暴露に加えて
なんと、コロナは、2002年に特許が
取得されていたという情報もマーティン
博士の暴露によるものです。
メモ・独り言のブログ様の記事から
です。

『』内が引用で、~が中略です。

2002年に遡る:SARS-CoV-2コロナウイルスに
関する特許

SARS-CoV-2コロナウイルスに関する
2002年までさかのぼってアメリカで
出願された特許

デビッド・マーティン博士は、20年間の
歴史が生物兵器の調査に関わってきた
プランデミック映画の講演者の一人
でした。
世界中のメディア、医師、科学者、
統治機関がSARS-COV-2とスパイク
タンパク質ジャブについて何を言ったか
を確認https://www.uspto.gov/
特許が
存在するという証拠を説明します。
マーティン博士の爆弾証言は、
世界中の人々が大きな嘘をつかれた
ことを明らかにしています。

アメリカ特許庁の公式サイトで
見つけることができるこれらの特許を
チェックしてください。

https://www.uspto.gov/

ダウンロード
ウェブサイトのこのセクションに移動し、
次の特許番号を入力してください:
https://patft.uspto.gov/netahtml/
PTO/srchnum.htm

特許番号:7279327

srchnum.htm
特許番号: 7279327

これは、ノースカロライナ大学チャペル
ヒル校の研究者とラルフ・バリックが
2002年4月に提出したSARS-Cov-2特許
です。

コロナウイルス粒子は、具体的には
肺上皮細胞を標的とする前記細胞が
コロナウイルス寛容細胞です。この
ウイルスは、より効果的に人間に感染する
ように遺伝子組み換えされました!
この研究の研究開発は、NIHのアンソニー・
ファウチ博士によって資金提供されました!
この研究は、コロナウイルスをベクター
として
使用するHIVワクチンの開発に開始された
という主張がありました。しかし、研究は、
ACE2受容体を使用してヒト細胞に感染する
ためにコロナウイルスを強化するために
遺伝的に改変プラットフォームを展開
しました。

(引用注:このSARS-Cov-2特許の研究開発
は、なんとあのファウチ博士によって
資金提供されていたという事です。
さらにこれが、あのHIVワクチン
開発に利用されたという主張もあります。

これは人工的なウイルスでないと特許
を取得できないという事なので、
事実人間に感染しやすいように
遺伝子組み換えされたというものの
ようです。

むしろこの感染も、ワクチンによって
引き起こされるものなのではないかと
思います。)

2003年4月に米国CDCがSARS-CoVおよびS
ARS-CoV-2のゲノムに関する特許出願を
行った。(米国の法律では、自然ウイルス
の特許を取得することはできません!

特許番号:SARS-CoV-2に関する特許46592703P
と776521はCIAによって分類され、
過去24時間でマスクされています!(これらの
特許はSARS-CoV-2のpc rctテストプラット
フォームをカバーしています!

特許番号:7151163: 7151163

この特許は、2003年4月28日にセコイア・
ファーマシューティカルズ社からSARS-CoV
を治療するための抗ウイルス薬を申請し、
その後ファイザーとジョンソン&
ジョンソンによって吸収されました。

特許番号:9193780:

特許は2008年6月5日に出願されたが、
ACE2受容体を介してヒト細胞へのアクセス
を可能にするSARS-CoV-2ゲノムに見られる
多塩基性切断に対して、
2015年にLynx Pharma(元セコイア・
ファーマシューティカルズ)によって
承認された。

SARS-CoV-2の様々な側面に関し、2003年
から2018年の間に73件以上の特許が出願
されました。

“出典:「メモ・独り言のblog」様の
サイト
2002年に遡る:SARS-CoV-2コロナ
ウイルスに関する特許
より”

リンクが消されているものも結構あり
ますが、どうやら人工的なコロナ
ウィルスその名称も「SARS-CoV-2」
やそれに関連するものとして特許が
取られたものが、2002(2003年)
から2018年の間に73件以上も
あるという事のようです。

まあとにかく全ては仕組まれていた
という事ですね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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30年も前からコロナのスパイクタンパクのワクチンは開発されていた!


今回は、先にワクチンパスポートに
ついて、そのあとコロナスパイク
ワクチン開発の事についてになります。

私も、ワクチン接種証明書の是非に
ついて、反対のパブコメを提出し、
多くの人も出していただいていたにも
かかわらず、その締め切り直後
だったかに、加藤官房長官が、ワクチン
接種証明書を7月下旬に発行すると、
しれっと会見で語ったというから、
神経を逆撫でされるようなタイミング
にキレた人もたくさんおられましたね。

まあ我々のネガティブエネルギーが事態
の流れを悪化させる事は、政府という
より裏から支持する支配層の代理人
つまりジャパンハンドラーたちがよく
わかっていますから、それにノって
しまうのは、逆によくないですね。

私たちのできる事は、このワクチン
パスポートに反対し続ける事と、何より
接種率を下げて、効力を発揮させない
ようにする事に尽きるでしょう。

ただこのような事だから、多くの人たち
が、出したパブコメがムダになったという
のではないのです。
ここが大きなポイントなんですけど、
私たちが、意見や意志を表明する事
によって、はっきりと拒否の心で
つながっていたというのは、ぼんくらの
政府にではなく、一番頂点の者たちの
意識にとって脅威なのです。

私たちが真実を共有しての共感エネルギー
が高まれば高まるほど、一番上の者
たちの力を弱める事になります。

まあこのような事は、
真理のヒント編の一連の記事を読んで
いただかないとピンと来られないかも
知れませんけどね(^▽^;)

そして杉田医師やあの船瀬俊介氏が発起人と
なって、このワクチンパスポート反対
そしてワクチン強制摂取法反対の
嘆願書の署名活動を展開されています。

もちろん私も署名しておきました。

ただやはりこのワクチンパスポートは
接種率が鍵だと思います。

ワクチンを打つ事がマナーとまで、思う
ような人が増えると、このパスポートが
社会に定着してしまう事につながるので、
やはりワクチンの危険性が知れ渡って、
多くの人が、接種をやめなければ
流れを変える事ができないという事
です。

それと、現在接種者が、感染源となって
コロナ感染が広まるという情報も
出回っていて、ある病院では接種者の
来院お断りという張り紙を貼っておられ
たり、米国では、接種者の入学を断る
学校の情報もありました。

このような情報が広まる事は、逆に
ワクチンを「打たない」ことがマナー
となる風潮につながるので、非常に
ありがたい事です。

実際には、接種者から広がるのは、
超有害な組み替え遺伝子を内包した
スパイクタンパクと、磁性ナノテク粒子
が、エクソソームに包まれ体外に排出
されて、広がるという事です。

明日の世界さんが説明しておられますね。

ともあれワクチンパスポートは7月26日
に申請受付開始という事ですが、
まあメジャーなマスコミの報道としては
本当にまだ深刻度が低いかのように
海外への出入国に対してのものだけという
ように、真の狙いをはぐらかしていますが
飲食店などにも導入させるような案も
出ている事から、どういう事になるかは
少し調べれば誰にでもわかります。

要するにワクチンパスポートが、導入
されてしまえば、どんどん要らない規制
を追加されて、最終的に生活する事も
ままならなくなるという事です。

現在導入が進んでいる欧州各国では
ワクチンパスポートやワクチン強制
接種反対のデモが過熱しています。

米国は、4月6日にワクチンパスポート
を導入しないとしていますが、これは接種
による深刻な被害が蔓延し、接種者が
感染源になるなどの、情報が広がって
いるためなので、あのバイデンの事だから
もちろんいつ反故になるか知れたもの
ではありません。

さてそのワクチンパスポートに
ついてですが、InDeep様が
詳しく書いておられて、さらに
EUが2018年にすでにワクチン
パスポートの導入を提案していたと
記事にしてくださってます。

それとコロナウイルスのスパイク
ワクチンが、30年も前から
開発されていたという内容です。

『』内が引用で、~が中略です。


ワクチンパスポートがなければ、
事実上生活できなくなることに

~実際には「全部」なんです。病院も
含まれるのです。電車もバスも何もかもです。

今後のフランスでは、そのすべてがワクチ
ンパスポートがないと利用できないのです。

病院には「救急搬送」も含まれているの
だとか。

つまり、そのフランス在住の方が書くには、
フランスで生活するためには、
「すでに、打つか打たないかという
選択はなくなった」
ようなのです。

ワクチンを打たないと何もできない。

生きていくことさえままならない。

報道では、今後、フランスでは、以下の
ようなものが「ワクチンパスポートが
ないと利用できない、あるいはそこに
入ることができない」ことになります。

・劇場、コンサートホール、イベント
・カフェ、バー、レストラン
・電車、飛行機などの公共交通機関
・ショッピングモール、高齢者施設、
病院等

ということは、日本でいう区役所、
市役所のたぐいや、銀行、図書館、
美術館などもすべて、そのように
なるのでしょうね。~

イギリスも同じ日に動き始めて
います。

アメリカの報道が、以下のように
伝えています。


英国の立法府は 7月13日、英国の
医療従事者に、仕事を続けるための
要件として COVID-19ワクチンの
接種を強制することが投票で
議決した。

投票は、319対 246で、賛成票が
上回った。

これにより、英国の医療従事者と
社会福祉従事者のワクチン接種の
受け入れが義務とされる。その結果、
英ケアクオリティ委員会(英国の
ヘルスケアサービスの規制機関)に
登録されたケアホームで働く人は
誰でも、COVID-19ワクチンを接種する
必要がある。ワクチン未接種の
スタッフたちには、規則が施行される
10月末までに、16週間の「猶予期間」
がある。 (lifesitenews.com)”

以下が、イギリス政府のウェブサイト
にある投票の結果です。

2008年健康社会福祉法案(規制活動)
改正(コロナウイルス)2021年規制
投票結果

Votes in Parliament

「青」が与党だと思いますが、反対票の
ほうにも青がそれなりにあるのですね。

いずれにしましても、イギリスでも、
フランス同様に医療、介護関係者たちへ
のワクチン強制接種が始まるという
ことで、ワクチンパスポートの導入も
すぐかもしれません。~

先ほども書きましたけれど、日本の報道で
「重要な部分が内容から抜かれている」
という点で、少なくとも日本でも「検討」
はされているのだと思われます。

「病院に入るのにもワクチンパスポート
が必要」ってすごいですけどね。

重い持病とか、強いアレルギーなどを
持つためにいかなるワクチンも接種して
はいけないと言われているような人たち
でも「病院に行くためにはワクチン
パスポートが必要になる」わけで、
つまり「副作用が出ようが何だろうが
打たなくてはいけない」と。

「すごい形での優生学の具現化だなあ」

と、つくづく思いますが、日本でも
導入される可能性はあると思われます。

つまり、ワクチンを打たないと
「劇場もコンサートもイベント参加も
レストランも電車も飛行機もショッピング
モールも高齢者施設も病院も全部利用
できない生活になる」と。

もちろん、それぞれの従業員や施設
スタッフ、あるいは芸能関係の人たちも
「ワクチンを打たなければ、仕事を続ける
ことはできない」と。

そういう世界が近づいているよう
ですね。~

(引用注:ひとたび、ワクチン接種証明書
というものを日本に出現させれば、当然
ワクチン接種が社会的な安心感を
与えるという認識を肯定した事になり、
あらゆる場面で必要とされる事に
なるという事です。

そもそも感染を防ぐ効果も認められて
いない時点でのこのワクチン接種証明書
の導入は、根拠がもともとない事に
なるわけで、漠然とワクチン打って
いる事が、なぜか相手の安心感になる
という勘違いのもとにあるという事
なのです。
こんな事にも気づけないレベルの
多くの日本人たちと、運命をともに
するのだけは勘弁して欲しいという方も
結構いると思いますね。)

以前、以下の記事を書きました。

「ワクチンパスポート」は2018年の
欧州委員会の提案以来、着実にロード
マップ通りに進んでいることが判明。
正式な社会への適用は予定通りなら
2022年

投稿日:2021年4月15日

この記事では、欧州委員会が、
「ワクチンパスポート」という概念
を提案したのは、パンデミックが起きる
2年前の 2018年4月だったことを取り
上げています。

該当するような感染症の流行がない時に、
すでに現在の形は組み立てられていた
わけで、だからこそ、進展も早いのかも
しれません。

その欧州委員会の「ワクチンで予防可能
な疾患に対応する協力の強化に関する
理事会の勧告」(文書)の 1ページ目
には以下のようにあります。

医療従事者は、予防接種率の向上という
目標に向けて取り組む上で重要な役割を
果たす。医療従事者たちは、ワクチン
接種に関する継続教育と訓練の機会を
提供されるべきである国の推奨に
従うこと。

医療従事者たちの予防接種率が全国的
に不十分と考えられる場合、それらの
医療従事者とその患者を保護するために、
勧告に取り組む必要がある。

ここに、

> 医療従事者たちは……国の推奨に
従うこと

とあり、これが今回のフランスと
イギリスでの「医療従事者に対する
ワクチン強制接種」という形で
あらわれているわけですが、ただ、
欧州委員会の予定より「1年早まって
いる」のですよね。

この書類では、ワクチンパスポート
の導入は、2022年という目標が
掲げられています。

(引用注:もちろんこの欧州委員会の意思
決定の内容については支配層が求める
管理支配社会のコンセプトが根底にある
のは間違いなくて、欧州委員会の多くの
者たちももちろんワクチンが、感染拡大防止
の予防になるのではなく、人体にとって
有害である事を理解している人物ばかりだと
思います。

要するに日本の政治家と同じように
支配層直下のEUの会員たちは、
上の者の意思通りに動く事を義務づけ
られているという事です。

つまり2018年以来、確かに
ワクチンパスポートを全市民に
提供する流れで、支配層の代理人たち
が動いてきたのがわかります。先日の
完全な盲点!ウイルス=枠チンだった!
そしてその背後にあのDARPAが!?

という記事では、ゲイツやDARPAらが
その2018年に、ワクチンとして使用
される事になる、コロナワクチン(
遺伝子組み換え)の特許を取得しています。

翌年には、PCR検査がウイルス感染
証明に使えないと公言していたキャリー・
マリス医師が、おそらく暗殺されて、
完全な健常者でも、感染者扱いして、
ニセのウイルスでもパンデミックを創出
する事を可能にしました。

そしてその年の秋には
ゲイツらが主催のイベント201で、
パンデミック発生時の、各国の行動規範
のようなもので意思統一し、ワクチン
が必要になる架空のウイルスの
バンデミックから、ワクチンを全市民に
打たせる口実を作る流れを各国のトップ
たちに理解させた上で、今回のアジェンダ
(計画)が実行されているという事なので
今回のパスポートもその計画通りに
実行されているというわけです。

流れを変えられるのはだから、国民の
意識しかないという事ですね。)

それと、今回は、やや興味深いもの
として、

「ファイザー社による 1990年の組み換え
コロナウイルスのスパイクタンパク質に
ついての特許」

の存在を知りまして、それなどをご紹介
したいと思います。

現行のワクチンのメカニズムの歴史は、
予想している以上に長いもののよう
です。~

その後、アメリカの経済的利益に関連
するイノベーションを監視する企業
M-CAM社のデビッド・マーティン
(David Martin)博士という方が、
ドイツの国際コロナ調査委員会に提出
した書類の存在を知りました。

(引用注:今回のニセパンデミックや
コロナワクチンについて、多くの資料を
もとに批判と糾弾をし続けているのが
このデビッド・マーティンという
人物ですが、この人は本当に超大物の
ようで、今度その発言をまとめて記事を
投稿する予定です。)

これはとても参考になるものだとは思う
のですが、何とPDF で 200ページもある
もので、この書類で、

「 2010年までだけで、コロナウイルス
に関しての特許は、391件に達していた」

ことなどを知りました。

アメリカは、自然のウイルスでの
特許申請はできません。

そして、「組換えコロナウイルスの
生産方法」の特許が出願されたのは、
2002年の以下のものです。

組換えコロナウイルスの生産方法
(特許番号 US7279327B2)
Methods for Producing Recombinant
Coronavirus

さらに、何と、今から 30年以上前となる
1990年にはすでに、

「コロナウイルスのスパイクタンパク質
遺伝子治療に関する特許」

が、ファイザー社により提出されていた
ことを知りました。

この特許は 2010年4月に失効となり、
現在は、パブリックドメインになって
いますが、内容については以下にあります。

犬コロナウイルスS遺伝子とその用途
Canine coronavirus S gene and
uses therefor

これらが記されているドイツ国際コロナ
調査委員会に提出された 200ページの
書類は、
最初の少しだけしかまだ読んでいないですが、
以下が、そのデビッド・マーティン博士が
提出した書類です。

ファウチ / COVID-19 調査資料
The Fauci/COVID-19 Dossier

文書の表紙には、「この文書は、人類の
ために準備された」と書かれてあります。
< The Fauci/COVID-19 Dossier

それにしても、コロナウイルスのスパイク
タンパク質を軸にしての
治療薬 / ワクチンの開発は、1990年から
実際にヒトに使用される 2020年までの実に
30年間続けられてきたということになり、
「コロナワクチンは研究開発期間が短
すぎる」
と言われることなどもありましたが、
30年なら十分ですね。

月並みな生物兵器でも、そんなに時間を
かけて
作られるものは少ないと思います。

「だから完璧なのかあ……」

と、先日の以下の記事の内容などを
思い出して、感慨にふけっていました。

臨床で使われたものと現在実際に使われて
いるコロナワクチンは「異なるもの」だと
知る中で始まってしまった「ワクチン
mRNAのゲノム改変を探究する旅」

投稿日:2021年7月8日

「何でも地道な努力だな」と改めて
思います。

30年間の努力は素直に賞賛に値するもの
ですが、
「その努力が向けられた方向は何か」と
考えると複雑です。

“出典:「InDeep」様のサイト
仏英のワクチンパスポートの現実。そして、
1990年のファイザー社の特許「コロナ
ウイルス遺伝子組み換えスパイクタンパク質
の発明」から30年間の努力の歴史
より”

まずはコロナワクチンのスパイクタンパクを
軸にしての治療薬としてのワクチンが
30年も前から開発され続けてきたという
事で、いかにワクチンの方が先行して
計画されてきたかがよくわかりますね。

もちろん、このワクチンは、生物兵器と
して存在しているという観方が妥当だと
思われます。

これを30年もかけて研究していた
のなら、
そのワクチンの真の働きは、相当
奥が深そうではあります。

先日の
完全な盲点!ウイルス=枠チンだった!
そしてその背後にあのDARPAが!?

でも触れておいた、武漢の生物研究所が
開発していたのは、遺伝組み替えワクチン
であるとともに、磁性ナノテクノロジー
操作をも可能とする、生物兵器つまり
「ワクチン」の事だと思います。

遺伝子組み換えワクチンに加えて
同時に磁性ナノテクノロジーでの人体
操作をも可能にするというワクチンが、
5Gのフラッグシップシティである武漢
で開発されていたというのは、ロケー
ションとしてとても適しているはずです
からね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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マスク、綿棒、ワクチンに含まれるグラフェンが567ウィルスだった!


この記事は
ワクワク=酸化グラフェン説はデマと
警告する動画を分析してみた!

の続編になります。

前回の記事では、匿名のワクチンの
アンプル(ワクチンの入った小瓶、
バイアルともいう)

に酸化グラフェンが
大量に入っていたという、スペイン
研究者たちの報告は、デマだという
動画を取り上げて、それが
支配層側の意図を代弁して、酸化
グラフェンがワクチンに入って
いないという事を主張していた
事などから信頼に値しないという
事を説明しました。

つまり、酸化グラフェンがむしろ
今回のコロナワクチンのアジェンダに
とってとても重要で、それが
ワクチンに大量に含まれているという
情報をとにかくデマ扱いして、打ち
消したいという事だと判断したわけ
で、今回の記事につながったという
わけです。

これがいかに本当の報告かは、
コッホの4原則さんからご紹介
いただいた、マタタビの羅針盤さん
の日本語訳の動画をご覧になれば納得
していただけると思います。














この動画についてはまた別の記事を
書くかも知れません。

またこの酸化グラフェンについての情報
をやはり隠蔽しようという動きも
観られますね。

この事について説明されている
かめちゃんという方の動画

とにかく前回の記事と合わせて、
これでもまだお疑いの方は、
この記事をこれ以上読んでいただか
なくても良いとは思いますね。

さておとといの
完全な盲点!ウイルス=枠チンだった!
そしてその背後にあのDARPAが!?

という記事では、支配層のフロントマン
であるゲイツや支配層配下の企業や
組織が、コロナウイルスとして開発
してきたものが、実はワクチンであった
という事を明らかにしました。

私は、その記事と今回の
「ワクチン=酸化グラフェン」
説は完全にリンクしていると思って
います。

そしてまたこうもいえると思います。

「ワクチン=酸化グラフェン=コロナ」
であると。

いや私は、この酸化グラフェンは
有効な(あくまで矛盾だらけの現代西洋医療
において)アジュバンドとして知られている
PEG化酸化グラフェンだと想定している
ので、つまりやはりm-RNAを包んでいる
脂質ナノ粒子PEGの素材として使用されて
いると考えます。
つまり
「ワクチン=
PEG化酸化グラフェン+m-RNA
=コロナ」
が正解だと思っています。

このアンプルでのロットでは、m-RNA
はそれほど含まれなかったようにあり
ますが、おそらくロット番号により、
内容が違うのと、検知されたm-RNAは
むしろPEG化酸化グラフェンがマイナス
70度以下で保存しなけれぱ、機能を
果たさず、m-RNAを遊離してしまった
結果なのではないかと思います。
PEG化酸化グラフェンという磁性脂質
ナノ粒子に内包されたm-RNAを
単離して確認する事は、まずは不可能
なのではないでしょうか?

まあこのあたりは、さらなる情報を
待ちたいと思いますが、遺伝子組み換えは
彼らが長年人類に対して行おうとして
いた経緯があり、今回の絶好の機会に
それを試さないはずはないし、また
遺伝子のパテント化、つまり非接種者
の遺伝子の所有権を個人から奪う事も
当然彼らにとって、非常に望むべきもの
だろうからです。

さてさきほどの動画とは別の動画で、
同じ研究者たちからの報告を取り
上げている動画の要約を
最近特に貴重な情報を提供されてると
感じている「メモ・独り言のブログ」様
の記事から引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『緊急発表:COVID-19は、体内に
いくつかの方法によって導入された
酸化グラフェンによって引き起こされる
昨日、ラ・キンタ・コラムナは、生物
統計学者のリカルド・デルガド、ホセ・
ルイス・セビジャーノ博士、そして
彼らが研究を行ってきた研究者と教授の
チームとして、できるだけ多くの人々、
特に健康と法的サービスに関わる人々に
届くことを望むと緊急に発表しました。

プログラムnº63では、チームは実行
された分析のいくつかの写真、特に光学
および透過型電子顕微鏡観察によって
得られた結果を示し、将来のプログラム
に使用される他の技術の結果を予約
しました。彼らはまた、酸化グラフェン
の存在を決定することを可能にした、
実行されたすべての技術に基づくレポート
が、すぐに分析を実行した研究者によって
公式に発表しました。

オーウェルシティは、いつものように、
ラキンタコラムからメッセージを翻訳し、
彼らが公式の電報チャンネルで数時間前に
共有したビデオの字幕を付けました。

以降、ラ・キンタ・コラムナは、
あなたの健康、
身体の完全性、および環境に不可欠
な情報を提供します。

現在販売されているマスクには、
酸化グラフェンが含まれています。
メディアによって示されているように、
その時点で撤回されたものだけでなく、
PCRと抗原検査の両方で使用される綿棒
には酸化グラフェンナノ粒子も含まれて
います。

(引用注:まずワクチンだけでなく、
市販のマスクや、検査で使用される綿棒
にもグラフェンが使用されているという
のは、前回の記事でも取り上げました。
こうなるとおそらくケムトレイル
にも含まれていそうですね。)

アストラゼネカ、ファイザー、モデルナ、
シノバック、ヤンセン、ジョンソン&
ジョンソンなど、すべてのバリエーション
のCOVIDワクチンにも、かなりの量の酸化
グラフェンナノ粒子が含まれています。
これは、我が国のさまざまな公立大学で
使用されている他の技術の中でも、
電子顕微鏡および分光法による分析の
結果です。

(引用注:これで、専門的な手法での
分析結果から、明らかに今回の全ての
メーカーのコロナワクチンに酸化グラフェン
が、含まれている事が判明したという
わけです。しかもかなりの量だという
事です。
しかしながら確かに少し話を大きく
しすぎなのは、電子顕微鏡などで
分析したのは、今回の場合では、
ファィザー社の一つのアンプルに
ついてだけなのに、拡大解釈した
という事です。

当然ロットの違いにより内容物も
大きく種類があるはずなので、
あくまでも一つのアンプルについて
だけの報告だという事です。

もちろん研究者の一人リカルド氏は
他に12本のアンプルを入手して
おり、それについて後日報告する
との事でした。

つまり我々は、匿名者からのファイザー
のアンプルが、本物であるのは上記の
ルビー博士の証言からほぼあきらか
だとしても、
それは一つのサンプルに対して
だけの内容についての報告を観て
いるのだと思います。

ただ前回の記事の動画で、支配層が
デマ扱いしてくれた事により、さらには
今回の冒頭に取り上げた隠蔽の実例から
も、逆にコロナワクチンに大量の酸化
グラフェンが含まれていると確信できる
と判断したというわけです。)

抗インフルエンザワクチンには、
酸化グラフェンのナノ粒子と新しい
抗インフルエンザワクチンが含まれて
おり、準備されている新しい鼻腔内の
抗COVIDワクチンにも、おそらく大量の
酸化グラフェンナノ粒子が含まれて
います。

(引用注:ちと訳が少し重複してる部分
があるかもですが、要するにインフル
エンザワクチンにも、スプレー式の
鼻腔から吸収するタイプのコロナワクチン
にも酸化グラフェンが、含まれている
という事です。)

酸化グラフェンは生体内で血栓を生成する
毒素であり、酸化グラフェンは血液凝固を
生成する毒素です。酸化グラフェンは
免疫系の変化を引き起こします。
調節予備能に関連して酸化バランスを
代償不全にすることにより、酸化グラフェン
の投与量がいずれかの投与経路によって
増加すると、免疫系の崩壊とそれに続く
サイトカインストームを引き起こします。

(引用注:酸化グラフェン子は、ワクチンで
の血栓の原因でもあったという事です。また
血液を凝固する作用があり、免疫機能を悪化
させ、酸化バランスを代謝不全にさせる事
だという事です。

これらは免疫システムの崩壊とサイト
カインストームにもつながるという事です。)

肺に蓄積された酸化グラフェンは、肺胞管へ
の均一な播種によって両側性肺炎を引き起こ
します。酸化グラフェンは金属味を引き
起こします。吸入された酸化グラフェンは、
粘膜の炎症を引き起こし、味覚の喪失と
部分的または全体的な臭いの喪失を引き
起こします。

(引用注:驚く事にこれまでコロナが
原因とされていた、肺炎や味覚・嗅覚の
異常は、この酸化グラフェンが原因
だったという事です。

ワクチン接種後に金属の味がするというのは、
かなり報告が増えているようです。
医師たちは、この酸化グラフェンの事を
もちろん知らないのでしょうね。


酸化グラフェンは、生体内で強力な磁気特性
を獲得します。これは、酸化グラフェンの
さまざまな投与経路の後に、世界中の何十億
もの人々がすでにワクチン後に経験している
磁気現象の説明です。

要するに、酸化グラフェンは、COVID-19と
呼ばれる病気の前に引き起こされたと
思われる新しいコロナウイルスのSARS-CoV-2
です。

(引用注:ここではっきりと、コロナウイルス
とは酸化グラフェンの事だと断定していますね。
私は、正確には、コロナウィルスの実際の
症状は、酸化グラフェンやナノテクノロジー
のような磁性ナノ粒子と、5Gシステム
からの特定の周波数の電磁波照射に
よって、発現したと考えています。)

したがって、新型コロナウイルスについて
質問されたときに、最高レベルのさまざまな
国のほとんどの医療機関によって認識されて
いるように、新型コロナウイルスの実際の
分離と精製はありませんでした。
COVID-19病は、さまざまな投与経路で酸化
グラフェンを導入した結果です。

(引用注:なるほどこれで理解できました。
当初、WHOが認めた武漢論文は、単に
ウィルスがあるかのように、あらかじめ
示し合わされていた見せかけのために
用意された論文だったという事ですね。)

酸化グラフェンは、SARS-CoV-2と同様に、
エアロゾルにおいて非常に強力です。他の
材料と同様に、酸化グラフェンには
「電子吸収帯」と呼ばれるものがあります。
これは、それを超えると材料が非常に急速
に励起および酸化される特定の頻度を意味
し、したがって、天然の抗酸化物質である
グルタチオンの蓄えに対する毒物の生物内
での増殖との平衡を破ります。

(引用注:つまり体内でも生成される
グルタチオンが、酸化グラフェンの毒を
中和するために働くという事です。
今回の情報に詳しい、
Transporter@retopsnartさんが
酸化グラフェンの毒性の中和のため
に働くと思われるグルタチオンの
サプリの情報を投稿されています。


正確には、この周波数帯域は、新しい
5Gワイヤレステクノロジーの新しい
放射帯域幅で放射されます。そのため、
これらのアンテナの配備はパンデミック
の最中に止まることはありませんでした。

(引用注:やはりこの酸化グラフェンの
毒性のスイッチをオンにするために、
5Gシステムが有効であったようです。

なるほど、体内の酸化グラフェンと
5Gシステムの相乗効果で、あたかも
コロナウイルスの感染効果のような
状態が創出されたというわけです。)

実際、5Gアンテナに対する国家治安部隊
と軍隊による特別な監視を除けば、
それらは維持された数少ないサービスの
1つでした。2019年のインフルエンザ対策
キャンペーンの酸化グラフェンは、すでに
アジュバントとして使用されていたため、
これらのバイアルに導入されたと思われ
ます。

(引用注:要するにこの酸化グラフェンは、
健康にも悪影響を及ぼすだけでなく、
やはり人類管理・監視・支配のための
重要なツールであったという事です。

そして酸化グラフェンがアジュバント
として有効だとされているのは、
チップではなく磁性化されたPEG
が血液脳関門を突破する!?

で取り上げていたPEG化酸化グラフェン
というものです。

これは、なんとPEGの特性で、
血液脳関門を酸化グラフェンが
突破できる化合物だという事です。

この添加物が医療用として有効だと
されているのは、当然オモテ向きの
プロパガンダでしかなく、本来の
目的が、脳神経に介入して、操作
するというものだという事になる
でしょう。

バイアルというのは、ワクチンや医薬品
を入れておくための容器ですが、この
場合はワクチンそのものを指している
と思われます。)

その後、世界のさまざまな地域で5G技術
の試験が行われ、COVID-19病は、外部
電磁界と現在体内にある酸化グラフェン
との相互作用で発症しました。中国の
武漢は、2019年11月下旬に
5Gテクノロジートライアルを実施した
世界初のパイロットサンプル都市でした。

※つまり、主に過去インフルエンザ
ワクチンを接種したり、ケムトレイル
を吸い込んだ人が発症するという訳
ですかね?

(引用注:別の記事でも取り上げますが、
こちらのサイトの記事で、2019年末に
武漢地域では大量予防接種を受け、その後
5Gシステムが発動した事によって、
大量死が起こったとありますので、やはり
ワクチンに含まれる酸化グラフェンが
引き金になったという事ですね。)


論理的には、病気の原因または病因が
生物学的物質ではなく化学毒物である
ことがわかったので、グルタチオンレベル
を上げることによってそれを弱める方法を
知っています。グルタチオンは、私たちが
生体内に蓄えている天然の抗酸化物質です。

グルタチオンは子供に非常に多いです。
したがって、この病気は子供の人口に
ほとんど影響を与えません。グルタチオン
は65歳を過ぎると非常に低下します。
したがって、COVID-19は特に老人集団に
蔓延しています。グルタチオンは、集中的
なスポーツ人口において非常に高いレベル
にあります。これが、アスリートの0.22%
だけがこの病気にかかった理由です。

(引用注:なるほど、大谷選手が今シーズン
当初、軽いスランプだった時に、これは
ワクチンのせいだと語った事が、話題に
なりましたが、やはり彼の体内に大量に
あるグルタチオンが、彼の体調をもとに
戻し、現在の超人的な活躍につながった
という事ですね。

となるとコントロールもされにくいという
事ですかね。)

実際の無数に及ぶ研究で、
N-アセチルシステイン(体内のグルタチオン
の前駆体)または直接投与された
グルタチオンによる治療が、患者のCOVID-19
疾患を非常に迅速に治癒することが示された
理由がわかります。酸化グラフェンと
呼ばれる投与された毒物に対処するために
グルタチオンレベルが上げられたので、
単純で明快です。

(引用注:存在しないウイルスに治療薬
など必要はないので、アビガンや
イベルメクチンなどが全く必要がなく、
結局支配層の用意したものだったという
事が知れ渡ってきた中で、実際にあらゆる
形で、人体に入り込んできたこの
酸化グラフェンを除去するために、
グルタチオンによる治療というものが
あったようで、確かにそれなら有効
でしょう。)

ここでラ・キンタ・コラムナが
行った発見は、
国家のバイオテロに対する本格的
な攻撃であり、
少なくとも全世界の人口に対する
政府の共謀
であり、現在は人道に対する罪を
構成しています。

(引用注:そもそもが、支配層の
所有である金融寡頭資本が、
世界の200ヶ国のうち約6割を
乗っ取っているという事なので、
その支配層の目的に各国政府が
従っているだけで、共謀とは少し
ニュアンスが異なります。
もちろん支配層は、正確に人ではない
ため、非人道的な計画を実行して
いるという事なのです。)

したがって、この情報を医学界で
利用できるようにすることは絶対
に不可欠です。一般開業医、
一般的看護士や報道機関、および
すべての環境。ラ・キンタ・
コラムナ(La Quinta Columna)は、
私たちの国だけで、彼らが新しい
5G技術のスイッチを入れるとき、
毎日何万人もの人々が亡くなると
推定しています。

現在、酸化グラフェンのインフル
エンザワクチンを接種しているのは老人
ホームの高齢者だけでなく、ご存知の
ように、人口の大部分が酸化グラフェン
の漸増接種を受けていて、または
グラフェン化されていることを念頭に
置いてください。

体にはこの毒物を排除する自然な能力
があります。そのため、グラフェンを
体内に保持するため年3回までの投与
を提案しています。

私たちはすべての証拠を持っています。

正義が行動しようとする時、人々は
底なしの崖から突き落とされ続ける
でしょう。あなたがこの動画を見て
いるならば、一年以上の期間、政府
に完全にだまされてきたことを理解
するでしょう。』

“出典:「メモ・独り言のブログ」様
のサイト
スペインチームの調査結果:
酸化グラフェン=SARS-CoV-2

より”

いや私や、私のブログの読者の方々は
完全には全然騙されてませんよね。

ただし、今回の動画で、非常に貴重な事実が
わかりました。

なるほど、コロナウイルスは、どうやら
酸化グラフェンの事で、そして5Gから
の電磁波によって、体内の酸化グラフェン
が毒性または有害性を発揮して、これまで
コロナの症状といわれたいたことごとくの
症状を引き起こしていたという事です。

そしてまた別の記事でも取り上げる情報
ですが、武漢での大量死の直前には、
大規模な予防接種があったらしくて、
それから後に、5Gシステムをオンにして
そして最凶の60GHzを試験的に作動
させた事で、武漢で、酸素が取り込め
なくなる事で、呼吸困難や突然死が大量に
発生してしまったという事なのです。

そしてこれまでも記事で取り上げてきた
ように、世界中の5Gが展開されている
地域で、やはりパンデミックが起こった
理由も今回明らかになりました。

日本は整備が遅れていたとはいえ、
それほど酸化グラフェンを体内に入れて
なかったのか、グルタチオンを多く
生成・保存している民族的特性が
あるのか、詳しい事はわかりません。

ただし、確かに日本でも5Gの展開地域
で感染と呼ばれるような体調不良者が
出たという事です。

その5Gの展開地域、新型コロナ感染地域
がほぼ完全に一致している世界の分布図
の画像がこちらです。

さらに日本でも

コロナウイルス事例マップ

5Gエリアマップ

なるほど世界で見ても、日本で
みてもコロナ感染地域と、5G展開
地域が一致しているのはよくわかり
ますね。

つまりこれらの地域での感染者とされた
ような体調不良の人のほとんどが、
酸化グラフェンを体内に取り込んでいた
事も大きな原因であったという事です。

それとマスクや検査の綿棒も徹底して
避けていった方が良いようです。

やむを得ずマスクをする場合でも鼻は
出して、鼻呼吸のみにするべき
ですね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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催眠効果でモノと一体化し、サイコメトリーの超能力も発揮する


この記事は
催眠術とは意識をジャック(乗っ取り)
して一体化するという事だった!

の続編になります。

前回の記事では、マリア・ジェラルド
夫人が、催眠術師のバーゲンシュティッヒア
の意識と一体になり、彼の感覚までも自分
のものとして味わうことができました。
今度は、催眠状態にある彼女が、物体を
手に取り
過去は消え去らず鮮明な立体映画
のように残っている!?
という記事
で紹介した、オソヴィエツキーのような
サイコメトラーの能力つまり、
手にした物体から、その物体の持つ
時空を越えたホログラム情報を得る
能力を発揮したのです。
ただ時空を越えた映像を体験した
オソヴィエツキーと違う点が、彼女が
その物体の持つ時空を越えたホログラム
をその物体が経験した時の感覚を、
自分の肉体的感覚として捉えたという
事です。
ではその様子を、前回同様コリン・
ウィルソン氏の著書から引用させて
いただきます。

“隕石の欠片を手渡されたとき、彼女は
文字通り隕石になった。
 
 私は空中高く漂っている。周囲には多くの
光があり、ふいに輝きをましたと思うとまた
消えてしまう。太陽がごく近く、おそろしい
大きさに見える・・・。地震がはじまった
みたいだ(この時点で彼女は小さく痙攣
しはじめた)。立っている場所からひき
はがされそうだ。渦をまいて、速度をまし
ながら、深淵へと落下していく。目を閉じて
いるあいだに、氷のように冷たい層と。暑い
層を交互に突き抜けていく。おそろしい。
助けて!・・・

彼女の手からいそいで、石がもぎとられた。
  (中略)
(ウォルター・フランクリン・プリンス
博士の実験でのこと)
プリンスは、ベラクルスの海岸で
「シービーン」(海の豆。通常、海岸に
打ち寄せられた熱帯植物の豆や種子。
軟体動物の石灰質のふたのこともある)
を拾った。家にも同じようなものが
あったので、彼はそれを海草の種だと
考えた。催眠状態にあるマリア・デ・
ジェラルドにそれをわたすと、彼女は
川辺の密林に生い茂る背の高い熱帯植物
について語った。プリンスは彼女が
間違ったのだと思い、
バーゲンシュティッヒアにそう報告した。
バーゲンシュティッヒアは、自分はマリア
の方を信じると言った。彼らはその種を
専門の植物学者ふたりに調べてもらった
。するとふたりともが、これは熱帯雨林に
成育する木の実で、海岸で見つかったのは、
川を流されてきたためだろうと語った
・・・。

  (中略)

この現象を解明するためのもっとも興味深い
手がかりは、物体を手にしたときの状態を
語った彼女自身の記述にある。
実験がはじまるとすぐに、彼女は
バーゲンシュティッヒア博士の体を知覚
する。
しかし物体に「精神集中」した瞬間、
バーゲンシュティッヒアとの共鳴は絶たれ、
物体との共鳴が生じる。物体が針でつつ
かれると、彼女は痛みを感じる。物体が
アルコールに浸されると、彼女の口の中
にもアルコールの味がひろがる。火を
つけたマッチを近づけると、彼女の指が
焼けるように熱くなる。”
“出典:「サイキック」
       コリン・ウィルソン著
   荒俣宏監修・解説 梶元靖子訳
           三笠書房刊 ”

これは、もちろんこれまでみてきたように、
催眠効果により、潜在意識領域にアクセス
できているマリアが、全てのものと一体に
なれる意識レベルに達している事を示して
いるわけです。
最初は催眠術をかけたバーゲンシュ
ティッヒア博士と一体感を味わった意識
だったのが、集中するポイントを物体に
移すと、やはりその物体と一体になれる
というわけです。
そもそも潜在意識領域というのは、全てが
一体となった領域なので、トランス状態に
入った彼女は、集中するどのポイントとも
一体感を味わえる状態になっている
ということですね。
これまでみてきたように、催眠状態では
脳波が低いレベルになっていて、当然
右脳も活性化している状態なので、全て
との一体感を実感できる状態になっている
という別の見方もできます。
つまり催眠状態も、右脳の働きも、脳波の
低いレベルも全て同様の状態を別の表現で
使っているだけで、結局同じものだという
ことですね。

そしてまた今回の事でわかる事が、ホログラム
的現実は、時空を越えた領域に永続的に存在
しており、物体レベルの「経験」も一体に
なる事で、自分の肉体の感覚として「翻訳」
して経験できるということなのです。
またそれを、代表的に感じやすい場所、
口の中や皮膚感覚で特によく感じると
いうことです。

一つの超常現象も、これまでの研究成果と
合わせて考えると、実に理に適ったわかり
やすい現象となるのです。

ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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完全な盲点!ウイルス=枠チンだった!そしてその背後にあのDARPAが!?


以前から凄く疑問だったのは、コロナ
ウィルスの存在証明が、世界中でない
のは、理解していても、ではなぜ
ゲイツやファウチが中国・武漢の
ウイルス研究所に、莫大な資金を
投じて支援してきたのかという事
とのつじつまが合わなくなるという
事です。

そもそも外部から体内に取り
込まれて増殖して、病気を引き起こす
というウィルスの概念は、まだ証明
されていない仮説でしかなく、実際
には、なんらかの毒物や有害な環境に
細胞がさらされた場合に体内で産生
されるエクソソームが増加する
というのが、「感染」と呼ばれるもの
のからくりなので、いくら単離して
感染実験を行おうが、ウィルスの
危険性を証明する事はできない
という事でした。

567どころかウィルスも細菌も感染しない
!感染症という呪縛からの解放へ

という記事が参考になります。

もとよりその事をよく知る支配層の
意図を受けた中国の研究チームが、
単離をする事なく、シュミレーション
で創り上げた遺伝子配列を論文として
WHOに提出し、WHOが、
また支配層のシナリオ通りに、
その架空の遺伝子配列のコロナウィルス
の感染拡大を警告し、パンデミックを
発令したという事です。

さて実際現在までで、欧米各国の
コロナによる死亡者とされたうちの
90~97%は、別の死因であった
事が明らかにされました(もちろん
事実上は、存在証明がないコロナ
による死者はゼロが正しいですが)
ので、日本でのコロナの状況と同じく
コロナウィルス自体が、あると仮定
したとしても、とにかく弱毒性である
事が、すでに明らかになっている
という事です。

もちろん当初コロナの犠牲者が多発した
地域は、5Gシステムの展開地域と
ピタリと符号していたので、今回の
コロナ騒動は、5Gシステムによって
引き起こされたという見方もできると
思います。

ただし、それだけなのでしょうか?

だからそれだけであれば、武漢
ウィルス研究所に巨額の資金援助を
する必要もなかったはずです。

そして、さらに腑に落ちないのは、
後でも取り上げますが、ゲイツ等
支配層につながる機関や団体が
コロナウィルスの特許を1年半に
取得していたという事実です。

特許?自然由来の新型コロナウィルス
とされているものに対して、特許を
取る事はできませんので、当然
人工的に開発されたコロナウィルス
という事なのでしょう。
そして特許が活かされる事を想定して
いるなら、人の体内に見つかるように
なったコロナウイルスを攻撃する
事は、特許権の侵害になる?
しかし、それでは単に自分たちが人類の
敵である正体がバレるだけなので、
考えにくいのと、いまだコロナの
存在証明がされていなので、感染
という形では、その特許は活かされて
いない事になります。

ここでおぼろげながら思い出したのが、
ワクチンの真実の役割について、
研究していた頃、支配層は人工的な
ウィルスを生物兵器として開発していて
、もしそれを人間に確実に仕込もうと
思えば、液体に保存できて、体内に
直接持ち込めるワクチンのような形を
とるだろうというものでした。

ここで、なるほどと思いましたね。
その特許を取ったコロナウィルスが
危険な生物兵器として開発されたもの
なら、それは現在出回っているワクチン
にこそ仕込まれているに違いないと
いう事です。

なぜなら世界中の大手ワクチンメーカー
が、それをワクチンに仕込むように
なれば、それは特許使用量として、
特許権を持つ者たちの莫大な利益に
つながるようになるのは当然です。

これなら武漢ウィルス研究所が、
なんらかの人工コロナウィルスを開発
していた事も想定できるので、自然
だという事になります。

まあ当然予測はつきますが、その
特許を取られた人工のコロナウィルス
の正体は、ワクチンそのものに使用
されているものだという事です。

ウィルスという概念は、架空でしかない
ので、なんらかのナノテクノロジー
に関連するものではないかと思うの
です。
まあこれは推測でしかありませんが。

さてこの特許についての記事が以下に
なりますが、ゲイツ財団以外にも
EUやあのDARPAも関与していた
ようです。

『』内が引用で、~が中略です。

『Patent document shows that DARPA
built covid with the help of Bill
Gates, WHO
特許文書によると、DARPAはビル・ゲイツ
やWHOの協力を得てcovidを構築した 
Tuesday, June 29, 2021 by: Ethan Huff

2021-06-29-darpa-built-covid-help-
bill-gates-who.html

(ナチュラルニュース)武漢コロナウイルス
(SARS-CoV-2、症状COVID-19)が公表される
約2年前に孵化していたことを示す特許が
登場し、濡れた市場のコウモリにランダムに
出現したのではないことが証明されました。

(引用注:このゲイツ等が特許を取得して
いたという情報は、だいぶ以前にも
記事で取り上げていたとは思います。)

英国のセルコ・グループ[Serco Group]は、
中国ウイルスが最初に出現する17ヶ月前に
特許申請を承認しており、その作成者として
挙げられている団体は、通常の容疑者の
多くである:DARPA、ビル&メリンダ・
ゲイツ(財団)[Bill and Melinda Gates]、
デフラ[Defra]、ウェルカム・トラスト
[Wellcome Trust]、欧州委員会[European
Commission]などです。

(引用注:作成者としての名前の中に
DARPAがある事は、留意して
いただきたいです。
後から関係してきますので。)

米国特許庁に提出された書類には、
ピルブライト・インスティチュート
[Pirbright Institute]が武漢フルーの
出資者として記載されています。
ピルブライトは、この件が制御不能に
陥る前に私たちが報告したように、
ビル&メリンダ・ゲイツ「非営利団体」
から直接資金提供を受けていました。

その特許は、2018年11月20日の承認の
日付で、「コロナウイルス」の「受託者」が、
「ウェルカム・トラスト、ビル&メリンダ・
ゲイツ財団、EU」から直接資金提供を受けた
、ピルブライト・インスティチュート
(ウォーキング、ピルブライト、GB)」
と明記されています。






この特許は2017年1月23日に出願された
もので、実は武漢コロナウイルス
(SARS-CoV-2、症状COVID-19)は、
武漢での感染拡大がニュースで報道
されるようになり、その後、世界中に
広まっていった約3年前に鳴り物入りで
大宣伝されていたことになります。

「このコロナウイルスの特許は、
SERCO社(英国)が管理する特許審査官
バオ・Q.リー[Bao Q. Li]からほとんど
反論を受けることなく、最初の出願
からわずか17ヶ月という、ほとんど
前代未聞のスピードで発行された」と
State of the Nationは報じています。




ビル・ゲイツは新しいワクチンを作る
ために新しいコロナウイルスを求めて
いた

(引用注:これは今回のシナリオのように
コロナウィルスの恐怖を広めて、ワクチン
に誘導するという意味だと一見思えますが
私は、今回の記事でもう一つ別の意味を
見出したのです。それは以下にあるように
コロナウイルス=ワクチンというコンセプト
なのです。)

この特許では、ゲイツとその取り巻きが、
もちろん、何百万人もの人々を殺しながら、
何十億ドルもの新たな利益を生み出すこと
になるだろう、新しい「ワクチン」を
開発する目的で、新しいコロナウイルス
を作ろうとしていたことがさらに明らかに
されています。

その特許のページには、コロナウイルス
自体が「被験者[subject]の感染性気管支炎
などの疾患を治療および/または予防する
ためのワクチンとして使用することが
できる」と説明されています。

ゲイツは、私たち全員を「被験者」と
呼ぶことで、武漢コロナウイルス
(Covid-19)が、自分や他の超富裕層の
億万長者たちが、この世界がこれまでに
経験したことのないような、自由と
リバティの最大の破壊者の一つに速やか
になるものを提供するための手段となる
ことを、特許の中で明らかにしたの
です。

ピルブライトは他にも多くのウイルス
の特許に関わってきており、その中
にはアフリカ豚熱も含まれており、
それはまた、特許文書に、「ワクチン」
と記載されています。』

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
特許文書によると、DARPAは
ビル・ゲイツやWHOの協力を得てcovidを
構築した
より”

注目していただきたいのは、
コロナウイルス自体が「被験者
[subject]の感染性気管支炎
などの疾患を治療および/
または予防するためのワクチン
として使用することができる

の部分です。

これは、特許として取られたコロナ
ウィルスが、ワクチンとして使用
できる事を明確に書いているという
事なのです。

治療及び予防というのは、もちろん
オモテ向きの理由でしかありません。

これはもとより彼ら支配層がワクチン
に使用する目的で、創られたウイルス
だという事を説明しているのです。

先にも書きましたが、自然由来の
ウイルスであれば特許を取れま
せんが、人工的に改変された遺伝子
を持つウイルスであれば、特許を
取得可能なのです。

おそらくこの特許を取ったコロナ
ウイルスのスパイクタンパクの
遺伝子を、DNAワクチンや、
m-RNAワクチンに組み込み、
私たちの遺伝子の一部を改変させる
という目的があったと思われる
わけで、ワクチンメーカーにこの
特許の取られたコロナウイルスの
スパイクタンパクの遺伝子を使用
してワクチンを製造するように指示
すれば、莫大な利益が上がる仕組み
になっているというわけです。

現に2020から2021年にかけて
この特許の受託者であるゲイツなどが
資産を、巨額なレベルで増加させて
いるという報道もありましたね。

つまり彼らは投資を成功させている
というわけです。

今回のワクチン開発やこれまでの
ワクチンを開発してきたピルブライト
は、やはり多くのウイルスの特許
も取得しており、そのウイルス
特許文書にわざわざワクチン
記載されているという事です。

要するにこれまでも人口削減など
の目的で創られてきたワクチンには
彼が特許を取っているウイルスが
含まれているのが確実だという事
です。

つまりこの危険なウイルスの遺伝子、
またはその一部の遺伝子を含んだ
ワクチンこそが、武漢ウイルス研究所
などで創られてきた生物兵器だという事
がこれでわかりました。

そして私は、このワクチンの中に
混入されているナノ磁性粒子や
ナノテクノロジーの特許も当然
同じような者たちによって、特許
を取られているのが確実だと
思っています。

そういう意味で、この約一年半前の
コロナウイルスの作成者に名を連ねて
いるDARPAは、遺伝子組み換え
技術についても、ナノテクノロジー
技術についても最先端の研究・開発を
行っている機関という事のようです。

DARPAについて説明されている
記事から引用してみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


アメリカのバージニア州にある
「ペンタゴン」の中にアメリカの
「国防高等研究計画局DARPA(ダーパ)
本部」が設置されています。

兵器を開発しない研究機関という
名目でさまざまな開発を行っている
機関ですが、誰もそんな話を真に
受けませんよね。

表向きの研究の裏では一体どんな
研究が行われているのでしょうか。

今回は、そんなアメリカにある
「国防高等研究計画局DARPA(ダーパ)」
ついて紹介していきます。

国防高等研究計画局DARPA(ダーパ)

インターネットやGPSなど現代の私達
にとって必要不可欠な技術を開発して
きたのが、アメリカだけでなく世界最高
とも言われる研究機関の「国防高等研究
計画局DARPA(ダーパ)」です。

その本拠地は国防総省ビル「ペンタゴン」
にありますが、あくまでもそこは表向きの
本部でしかありません。

「DARPA(ダーパ)」は兵器を開発しない
アメリカ軍管轄の研究機関とされています。

世界最大の研究機関でありながら、兵器を
開発しないなんていかにも噓くさいです
よね。

しかし、その名目があるからか、ロボット
やドローンの技術開発に長けた日本人の
研究者も数多く参加していました。

兵器を開発しないと言っているので
あれば、いったい「DARPA(ダーパ)」
ではどんなものを開発しているの
でしょうか。

さまざまな研究の成果をアメリカ最大
の機密として国力に繋げるという狙い
があるようですが、GAFA(グーグル、
Amazon、Facebook、Apple)などの
世界的なトップ企業は「DARPA(ダーパ)」
の研究によって開発された技術が使われて
いるとも噂されています。~

DARPA(ダーパ)の裏の顔とは?
軍事的な開発はしないと公言している
「DARPA(ダーパ)」ですが、「裏のDARPA
(ダーパ)」が存在すると言われているのが
「エリア51」です。

むやみに近づこうものなら、アメリカ軍
によって射殺されても文句は言えません。

それほどまでに厳重なセキュリティで
守られているエリア51。

この場所に「DARPA(ダーパ)」の研究本部が
あるのではないかと言われているのです。

最先端技術を使ったステルス機の研究を
しているとされていますが、元々がナチス
の科学者を受け入れていたという背景も
あります。

過激な研究をしていたことで知られるナチス
の研究者によって、犯罪者やテロリストが
この場所に送られ、人体実験が行われて
いるのではないと言われているのです。

現在「DARPA(ダーパ)」が注力していると
言われる「サイボーグ兵」。

そのために必要な遺伝子改造技術や脳に
直接電極を埋め込む技術(BMI)、義肢に
よる人体改造兵士の開発を目的としている。

当然ながらそんな技術が表向きで開発できる
わけもなく、「表のDARPA(ダーパ)」で
有能な研究者を選別してエリア51に送り込み
研究を行っていると言われています。

脳に電極を埋め込むBMIの技術はすでに
完成していて、「7G」と呼ばれる嗅覚や
味覚、触覚すらも伝達する第7世代の
通信技術です。

他にも、日本発の技術を元に「DARPA
(ダーパ)」の支援があり作られたヒューマ
ノイド「アトラス」は、ホンダ社が作った
「ASIMO」の開発スタッフを引き抜いて作成
されたとも言われている。

これらの最新技術はすべてエリア51にある、
「DARPA(ダーパ)」の極秘研究施設で作成
された技術だと言われてるのです。

“出典:「万事屋 闇市.com」様のサイト
アメリカ国防高等研究計画局DARPA
(ダーパ)が裏で行っている非人道的な
実験とは?
より”

エリア51という施設は、未公開ながら
世界中の市民でその存在を知られて
いて、当然支配層の支配下でもある
米軍が絡んでいる事も周知の事実です。

つまりDARPAが、米軍管轄の研究
管轄機関なら、当然エリア51で、
大衆には秘密にしておかなければなら
ない数々の研究・開発を手がけてきた
と思われます。

GAFA(グーグル、Amazon、Facebook、
Apple)がDARPAの開発した技術を
用いているなら、その技術は大衆を
管理したり、また大衆の思考パターン
や行動パターン、感情パターンを
データとして、AIに集約させるため
にも使用させているはずです。

そしてそのDARPAが研究している
最たるものが、遺伝子改造技術や、
脳と電子ネットワークを連結させる
研究であれば、さきほど取り上げた
コロナウイルスの作成にも、大きく
DARPAの技術が影響を及ぼして
いるのは、疑いありません。

DARPAが脳に直接電極を埋め込む
技術(BMI)を研究しているのと
深く関係するのが、ゲイツの特許です。

以前投稿の
メイコさんが語るトランスヒューマニズム
テクノロジーの狂気の実態!

から再掲します。メイコさんのセリフ
です。

「これらトランスヒューマニズムの
テクノロジーは、世界中で開発されて
いて、様々な特許が取得されています。
あのビルゲイツのマイクロソフト
も特許を取得しています。

なんと、悪魔の数字666を使用
しているのですよ。

その特許というのが、「人間の脳みそ
の中に機械を埋め込んで、指定された
番組を見たり、動画を観たりすると
デジタル通貨を稼げるようにする

というものです。」

つまりこれは、人間の脳を電子
ネットワーク・AIにつなげる技術の
ベースにもなるので、支配層の意図
通りというわけですが、この研究を
DARPAが行ってきたという事
です。

どちらも今回ご紹介している特許を
取ったコロナウイルスの作成者として
名を連ねているという事は、この
コロナウイルスの遺伝子は、間違い
なく電子システムによってハッキング
しやすいように、デジタルデータ化
したものであるのは、自然な推論
だと思います。

そしてその事と大きく関係していそう
な情報が、さてはてメモ帳様の
ジム・ストーン:DARPAのコンピュータ
・チップがワクチンの中にある

という記事ですが、内容がイマイチよく
わかりませんので、要点だけ述べますと、
今回のワクチンに含まれる
ナノテクノロジー開発を手がけた
のがDARPAで、それがナノチップ
またはナノテクノロジーとして
新型コロナワクチンに含まれている
という事だと思われます。

とにかく我々をAIにつなげ、管理
操作されるための技術がDARPA
などによって開発され、今回の
コロナワクチンに使用されているのは
間違いないという事でしょう。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

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ワクワク=酸化グラフェン説はデマと警告する動画を分析してみた!


酸化グラフェンがワクチンに入って
いるという事を画像付きで、公開した
スペインの研究者たちの
ワクチン=酸化グラフェン説がデマだと
警告する動画を、真実についての鋭い
考察をいつもされているこちらの
KENKENさんからご紹介いただき
ました。

その動画というのがこれです。

今回は、この動画を精査してみて、真偽を
確かめていきたいと思います。

まあ私もナカムラ医師も記事で取り上げて
はいますが、絶対に入っているという証拠
ではなく、ナカムラ医師もあり得ると記事
に書かれているだけなので、結局
やり玉に挙げられているのが以下の記事
にあるように、匿名希望者から送られて
きたファイザー社のワクチンの瓶を
スペインの研究者たちが、精査したところ
酸化グラフェンナノシートとしか思えない
ような画像が得られたので、ワクチンに
酸化グラフェンが入っているという事を
想定して、それが実はコロナウイルス
そのものの正体だという説を唱えている
という事でした。

これは派手な書き方で、真実を発信されて
いるザウルスの法則様の記事に書かれて
います。

コロナワクチン成分の 98% – 99%
は酸化グラフェンだった?

“酸化グラフェン” がワクチン原液
に混入している、山ほどの証拠

“酸化グラフェン” がワクチン液に
混入している、山ほどの証拠 2/2

あといつも貴重な真実情報を発信して
おられる「メモ・独り言のブログ」様も
取り上げておられます。

スペインチームの調査結果:
酸化グラフェン=SARS-CoV-2

つまり記事によると、これは生物統計学者
のリカルド・デルガド氏、ホセ・ルイス・
セビジャーノ博士、そして
彼らが研究を行ってきた研究者と教授の
チームが、実行された分析のいくつかの写真、
特に光学および透過型電子顕微鏡観察に
よって得られた結果からのものだという事
です。

記事の内容からも信頼に足るのではないかと
思い、
酸化グラフェン=ワクチン説の立場に
立った記事の下書きを終えた時点で、
なんとそれがデマだという動画を紹介された
ので、これはとてもやっかいだなと思って、
きちんと動画を観る事にしたのです。

すでにいくつか、観た時の感想などをツイート
しています。

パスツールといえば、根本的に今の
医学が信奉している、細菌理論の
提唱者ですが、彼が亡くなる直前に
「自分の理論は間違っていたかも
知れない」という言葉を遺して
いたというエピソードはとても有名
です。

ツイッターで大人気の佐藤智考さんも
固定ツイートにしておられますね。

こちらの記事にも詳しく書いてます。
新型コロナウィルスの正体の秘密は、
ベシャンの細胞理論にあった!

このパスツールと真逆の理論
唱えていたベシャンとの比較を
再掲しておきますね。

150年前に、医学界は二つの全く
正反対の理論が論争されていた
のです。

かたやパスツールの「細菌理論」
で、もう一つが、私たちの
多くが知らない、ベシャンの
「細胞理論」です。

パスツールの細菌理論は簡単にいえば
病気は外からやってくる細菌などに
感染して引き起こされるというもの、
当然それを防ぐために、ワクチンが
必要となり、感染した病気を治療する
ために抗生物質や薬も必要となる
事から、当然製薬産業をはじめとした
医療産業に莫大な利益をもたらす事
すなる理論であり、
実際この細菌理論が採用された事で、
これまでに医療産業は当然のように
超莫大な利益を得てきたのです。

そしてもう一つのベシャンの細胞理論
とは、
「病気は体内細胞の中にある微生物に
起因する。その微生物は、本来は、
新陳代謝など、身体を助ける働きを
するが、身体が、健康状態を悪化
させた場合、その微生物は病的になる
という事です。」

つまりベシャンは、体内細胞の微生物
が病気の原因なので、それも体内の
自然治癒力で、その病気となった
微生物を、免疫細胞などで、代謝
させる事から、病気が自然治癒して
いく事を提唱していたのです。

ただしその場合全て体内で、治癒が
完結してしまうので、医療産業は
ほとんど儲からないというわけです。

そしてなんと、パスツールは、自身が
死ぬ間際に、こういう言葉を残して
いるのです。

「私の細菌理論は間違っていた。細菌を
取り巻く環境が病気を左右するのだ」と。

つまりパスツールは、自身の細菌理論を
自分で否定して亡くなったという事
です。

なぜそういうことになったのかというのが
コーエン博士の証言からわかりました。

それについての記事がこちらです。

カウフマン博士とコーエン博士が語った、
驚愕の新型コロナと5Gの真実!

細菌、つまりバクテリアは我々の
抱きがちなイメージである感染して
人に病気を引き起こすというものとは、
全く違うというのが真実のようで、
コーエン博士が説明するには、細菌・
バクテリアは、基本的に毒を摂取する事
で、生命を維持するもので、それ自身が
毒性を持つものではないという説明
をしています。

事実、パスツールと彼の弟子が、40
年もの長い間、バクテリアだけを分離
して、人や動物に摂取させた結果、
ただの一人の人間も一匹の動物も
それが原因で病気にならなかった
という事です。

さきほどのカウフマン博士の話にも
あったように、感染を証明するための
コッホの原則は、満たされておらず、
したがって、パスツールは細菌理論で
提唱していたような、細菌が感染して
病気を引き起こすという証明ができ
なかったという事だったのです。

しかも40年間もかけてですよ。

パスツール自身が、40年間もかけて
証明できなかった「細菌に感染して
病気を引き起こす」という細菌理論
は間違いだという事だから、この
パスツールの名を冠した医学研究
センターの主席研究員の方が、いかに
間違ったコンセプトのもとにこの動画
を作成しているかが、この後取り上げる
事からもよくわかります。

で彼が取り上げているのが、この
アマトーレ博士です。まあとても
凄い経歴の持ち主ですが、もちろん
体制側にとって役立つ研究をしている
ものに対しては、惜しみなく権威が
与えられるという当然の観方ができ
ますし、ワクチン推奨のアルメリア
大学が、デマ認定をする時点でも、
この動画を素直に受け取れませんね😂

それと、ワクチンの中に
酸化グラフェンが入ってないという
報道は、APレポート、つまりあの
ロックフェラーのAP通信だから
これを信頼しろというのがまず
無理がありますね。
さらにアマトーレ博士は、存在証明も
されていないコロナに酸化グラフェンが
効くという論文を支持していて、
自分でも酸化グラフェンを癌治療など
に応用するというような論文を
書いているという事です。
あとでも説明しますが、グラフェンは
支配層が人体に取り込ませたい
化学物質のようなので、その立場に
立っている体制側の学者である事が
想像できますね。

さらにファクトどうのこうのも全部
体制側に立っての結果という事です🙄

一枚目の画像で取り上げられた報道は
APレポートつまりAP通信の事ですが、
当然支配層の所有下にあるものです。

私たちは、世界からの情報をほぼ全面的
に、AP通信やロイター通信など支配層
の所有下の通信社に依存しており、
基本的にインターネットやSNSや書籍
でしか、世界の真実がわからないように
されているわけです。

その世界の通信社について、説明して
おきますね。

「通信社の始まりは、ロスチャイルドに有利
な情報を提供する事から始まった。金融の
分野と同じく、まずはヨーロッパの情報社会
が独占支配され、アメリカでは、
ロックフェラー財閥が主要新聞社を束ねて
AP通信を作り、そこを通じてアメリカの
情報社会が支配された。今では両財閥が
運営するロイター通信、AP通信、AFP
通信(旧アヴァス通信)の上位三社が、
全世界の九〇%のニュースを配信している。
その目的は、彼ら国際銀行家の利益のため
であり、一般視聴者に流されるのは、彼ら
が我々らに信じてほしい情報ばかりである。」

“出典:「マスコミとお金は人の幸せを
こうして食べている」
        THINKER 著
           徳間書店 刊”

国際銀行家というのは、私がよく言う
金融寡頭資本家という事で、
ロスチャイルドやロックフェラーなど、
世界の頂点に君臨する血族がそれに
あたります。

要するに支配層のニュースを取り上げて
しかも支配層の所有下にある
ファイザー社の証言として、
酸化グラフェンが入っていないと
主張していただいても、納得するには
無理がありすぎるというわけです。

なぜなら今回の有害極まりなワクチン
を全人類に接種させたい、支配層が
ワクチンにとってのネガティブ情報を
否定するのは、当然だからです。

二枚目の画像の下にある
インパクトファクターのような
数字を決定するのは、ファクト
チェッカーと呼ばれるもので、
ファクトチェッカーは、常に支配層側
の勝手な観点からチェックするので、
真実がデマになりデマが真実に
なります。

この事をさきほどのザウルスの法則様
も、記事で説明しておられます。

『いわゆる「ファクトチェッカー」では
どのサイトでも、“磁石人間動画” と 
“ワクチン=グラフェン説” は 
「でっちあげのフェイクニュース」、
「誤った情報」 ということになって
いる。(笑)


「ファクトチェッカー」は、たしかに誤った
些末な情報の摘発もするが、本来の、そして
最大の目的は支配層にとって都合の悪い
真実の芽をそばから摘むことである。

「ファクトチェッカー」は、オーウェルが 
“真理省” として予想した “大衆染脳機関” 
の不断の活動であり、ネット上の 
“思想警察” である。』

“出典:「ザウルスの法則」様のサイト
コロナワクチン成分の 98% – 99%
は酸化グラフェンだった?
より”

この「たしかに誤った
些末な情報の摘発もする」という
部分に注目ですね。

これはマスコミが真実を発信して
いるというフリを見せて、大衆を
騙す時に使う手法です。

芸能人の大麻事件とか、ほぼどうでも
良い事を国民にとってとても危険な
法案を通過させるタイミングで
大々的に報道するのと良く似ています。

デマを真実、真実をデマというのが
支配層のやり方だと思うと判断を
間違わなくて済みますね。

私もとうとう支配層の意図する世界を
描いた有名な「1984」という小説を
購入して読んでますが、この真理省
というところが、まさに現在のマスコミ
や政府のやっている、真実をデマ、
デマを真実としてしつこくアピール
したり、事実を隠蔽・改ざんしたりする
未来の機関として、小説に出てきます。

これについては、また記事を書こうと
思っています。
「磁石がくっつく現象」も「グラフェン」
もデマ扱いというのは、むしろ
ワクチンの中に磁性ナノ粒子が入り
込んでいる事を逆に知らせている
ようなもので、その磁性ナノ粒子が
グラフェンだという事なんだとも
思えてきますね。

話を戻しましょう。
そして特に注目していただきたいのが、
同じ二つ目の画像で、アマトーレ博士が、
酸化グラフェンを有効なものだとして
支持しているとの事です。

その理由というのがなんと、この酸化
グラフェンが、コロナの抑制につながる
という事のようです。

しかしコロナ自体は存在証明もあり
ません。なぜ抑制できるのかと
いうための根拠となる資料が存在
していないので、酸化グラフェンが
安全であるという証拠も存在しない事
になります。

しかし、なぜこの動画で、ワクチンの中に
酸化グラフェンが入っていないという
主張をしておきながら、酸化グラフェン
が、コロナ抑制に良いなどという記事を
取り上げる必要があったのか疑問でしょうが
このツイートで、よくわかりますね。

要するにマスクや下着もちろん綿棒
などにも、グラフェンナノ粒子を仕込む
事によって、人々の体内で、5Gからの
電磁気信号を誘因してコントロールしよう
という意図が支配層にあるという事
でしょう。
つまりおそらく支配層からの意図を
受けてこの動画を作成した犬房春彦氏は
ワクチンに酸化グラフェンが入っている
事を否定しながらも、支配層のために
グラフェンのビジネスや医療分野展開の
邪魔にもならないように、この動画で
説明しているというわけです。

しかし、話の展開が、あまりにも不自然
すぎますね。
酸化グラフェンが、コロナに効くという
のなら、堂々とワクチンに入っています
よというのなら、意味は通りますが、
一度に支配層の意図を詰め込もうと
して自爆したような動画にもなって
います。

この支配層のグラフェン素材のビジネス
展開について詳しく紹介されて
いるザウルスの法則様の記事を
観てみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『酸化グラフェンの危険性 2:
グラフェンの下着がアマゾンで?!

ウソではない。(笑)

どうだろうか?買ってみたくならない
だろうか?(笑)

もっとたくさんあるのだが、いくつも挙げる
とザウルスの趣味をさらすことにもなりかね
ないので、2つにしておく。(笑) 好奇心
を刺激された方はアマゾンで 
「グラフェン、下着」 で検索してご自身でご
確認頂きたい。(笑)

実は、欧米では昨年のコロナ禍から、
「グラフェンマスク」 が流行になって
いた。


どれにも “GRAPHENE グラフェン” の
文字列が入っている。






しかし、カナダでは、グラフェンマスクが
原因と思われる 呼吸器系障害
(肺組織の損傷)が多発して問題になり、
ついにカナダ保健省が動いた。<元記事>





カナダ政府の決定を重く見た他の
欧米諸国でも “グラフェンマスク” 
が徐々に危険視されるようになった。
ここ2カ月ほどのことである。

(引用注:あらゆる企業が、グラフェン
素材のマスクを製品化する事によって
呼吸器障害、肺組織の破壊などが起こる
事例が報告されるようになったという
事は、いかにグラフェンナノ粒子が体内の
組織に対して破壊的に働くかわかるという
事です。

マスクから呼吸によって取り込まれる
だけでなく、下着や服などを通しても
体内に侵入していくようなので、
だからこそ、あらゆるジャンルで
商品化される事になるのです。

しかし、やはりカナダ保健省が動いた事
により、少なくともグラフェンマスクに
ついては、世界では危険視されるように
なったという事です。

しかしながら、報道自由度世界第67位の
日本では、そんな事全く知らない人たち
が多数だという事です。)

その結果、「GRAPHENE FREE /
グラフェン不使用」 をウリにした
広告までがネット上ではすでに登場
している。
「こちらのマスクはグラフェンを使って
いませんから安全ですよー!」と
謳っているのだ。(笑)

しかし、現時点での日本では、以下のように
 “グラフェンマスク” は 「抗菌」と 
「高機能」を謳い文句にネット販売されて
おり、“コロナカルト” に深く帰依する 
“マスク信者” のうちの特に新し物好きの
輩が 「ワンランク上のマスク」
と思って購入しているようだ。(笑) 



「ワンランク上の安心感」を手に入れたと
思って、今日も “グラフェンマスク” で
完全武装したつもりのマスク信者のうちの、
いったいどれだけの人間が
 “カナダ保健省の警告” を知っている
であろうか?(笑)

「良かれと思ってしていることが、むしろ
大きな害悪を招いている」 ということは
よくあることだ。世の中にはそれに早く
気づくひとと、いつまでも気づかずにいる
ひとがいるのだ。(笑) 


いかがであろうか?(笑) “グラフェン” 
は他ならぬ “股間” のために使われていると
明言しているのである。違うだろうか?(笑)
 それも 「グラフェンは消臭・抗菌だけ
でなく、女性の最も敏感な肌の健康を
確保します。安全で快適に着用でき、安
心してご使用します(できます?)。」
とまで豪語しているのだ。

同じ商品ページには以下の画像も
出てくる。

これからは、「グラフェン使用」
「グラフェン配合」 が商品説明に入って
いるかいないかが売り上げを大きく上下
することになるだろう。(笑)

“グラフェン” がナノレベルの物質で
あって、容易に肌や粘膜を透過して
体内に侵入する物質であることが、
いったいどれだけのひと(特に女性)に
理解できるだろうか?皮膚よりも、水分
を含んだ粘膜の方がはるかに浸透しやすい
ことは明白である。

コットンも、ウールも、ポリエステルも、
レーヨンも、ナノレベルの繊維ではない。
はるかに大きなスケールであり、決して
体内に吸収されることはない。しかし、
“グラフェン” はまったく違う物質であり、
信じられないくらい小さく、容易に皮膚や
粘膜から体内に吸収されてしまう。そして、
“ナノレベルのカミソリ” として毛細血管
から血流に乗ってどこへでも移動する。
最後にはさまざまな臓器に蓄積する。


「女性の最も敏感な肌の健康を確保します。
安全で快適に着用でき、安心してご使用
できます。」

この謳い文句を文字通り受け取っていい
ものだろうか?(笑)この商品の 
“グラフェン” の使用部位からすると
、最も近い臓器は “卵巣” であろう。

さて、「下着マニア」 と思われても心外
(?)であるので、他の例も挙げて
おかなければなるまい。(笑)

いずれも 「奇跡の素材」、「夢の新素材」、
「ノーベル物理学賞「グラフェン」配合」
等を謳っている。(笑)






「健鉱」 と謳っている。(笑)

「磁性ナノ鉱物」 と正直に言っている
ところが、スゴい!(笑)「ナノ成分が
皮膚から体内に浸透」 これも本当
である!(笑)





化粧品、ヘアケア商品等は、現時点では
韓国製が多いようだが、これから必ず
多くの日本製が市場に投入されてくる
であろう。

日本人も韓国人と同じで、「奇跡の素材」
、「夢の新素材」、「ノーベル物理学賞
「グラフェン」配合」と言われると、
イチコロである。(笑) 違うだろうか?

“グラフェン” を顔や頭皮に一生懸命擦り
込むことによって、体内の、特に “脳” 
の “グラフェン濃度” は確実に上昇する
ことになるだろう。(笑)』

“出典:「ザウルスの法則」様のサイト
酸化グラフェンの危険性 2:
グラフェンの下着がアマゾンで?!

より”

まず驚いたのが、とにかくグラフェン
の製品があまりにも多い事です。
しかもこれが、抗菌や消臭もできる
「夢の新素材」として売り出されている
というのです。

まずグラフェンは磁性ナノ粒子なので、
当然磁性を持つわけですが、酸化
グラフェンは、ワクチンなどの水溶液
の溶け込ませるためにグラフェンを
変化させたものですが、逆に
導電性つまり磁性も持たない状態に
なると言われています。
しかしよくよく調べてみると半導体
としての特性も持つようです。
支配層の意図なら、人体をコンピュータ
のように扱うわけだから、それで
機能を果たすのには十分という事に
なりますね。

そして、ワクチンに使用されるのは
還元型酸化グラフェンという可能性
があるとの事です。

還元型酸化グラフェン
(reduced graphen
oxide)は高い伝導性を持ち
当然強い磁性も持っているという
事です。
さらにこれは血液によって還元され
グラフェン磁性ナノ粒子となって、
さらに高い導電性・磁性を持つように
なるという事です。

これが、腕や身体中に磁石がくっつく
現象となっているという事でしょう。

またこの還元型酸化グラフェン
のままでも、単なる酸化グラフェン
と違って高い電気伝導性を持つ
という事です。

これが身体に浸透すると、まさにこれが
5Gシステムなどからの電磁波を誘因し
媒介する事により、人体の思考・行動・
感情操作に有効であるだろうし、
ナカムラ医師も以下の記事で取り上げた
ように、ワクチンによって取り込まれる
であろう磁性ナノ粒子(磁性化mRNA)
が脳内に入り込む事での様々な健康被害
について説明されている記事を引用
されてます。

確かに、メーカーにより公表されてい
る原材料には、磁性を持つ物質や金属
は含まれていません。しかし、磁性化
ナノテクノロジーは確かに存在します。
過去10年以上にわたって細胞実験や
動物実験が行われてきました。
バイオエヌテック社、モデルナ社、
いずれのコロナワクチンもS2タンパク
を使っています。このスパイクタンパク
はアクロバイオシステムズ社から
仕入れたもので、同社は磁性化ナノ粒子
とmRNAの図を公表しています。こ
の技術は、ファイザー社のワクチン開発
にも使われています。
そういうことを、製薬会社がはっきり
公表している、ということです。

(引用注:この磁性化ナノ粒子
というのがPEG化磁性ナノ粒子
グラフェン
PEGylated-graphen 
oxide

の事ですが、それと
結合するm-RNA遺伝子が
S2スパイクタンパクという事です。

なんと私たちが、有害だとつきとめた
スパイクタンパクは、やはり磁性ナノ
粒子と結合していたという事
です。)

磁性化ナノ粒子は癌治療への応用が
考えられていますが、フリーラジカル
が発生する懸念があります。
私は、この磁性化mRNAは血液脳関門を
通過し、脳に多くの障害を引き起こす
と考えています」

“出典:「中村クリニック」様の
note記事
磁性化mRNA、電磁波、ハイドロジェル
より”

要するにワクチンの場合は、
磁性化m-RNAとして、PEGと
化合するワクチンのアジュバンド
として知られているPEG化酸化
グラフェンと化合していて、
それがPEGの特性を活かす
事によって脳内に入り込む事で、
人体に様々な悪影響を及ぼすという
事です。

ならば、マスクや下着の素材には
m-RNAがPEG化酸化グラフェン
として含まれておらず、単に
グラフェン素材なので安全なの
では、と思う方おられそうですね。

しかしむしろ酸化グラフェンでなく、
グラフェンの状態の方が、高い
伝導性を持ち、磁性ナノ粒子の
働きが活かされるのです。

そして磁性を持ったグラフェンナノ
粒子が、心臓や脳、卵巣などに集めら
れるという事なのです。

それにしても、磁性ナノ粒子である
グラフェンを、とにかく人体に
取り込ませようと、あらゆる業界が
一斉にグラフェン素材の製品を売り
出しているのは、当然金融寡頭資本
しか、指令できない事です。

なぜなら彼らは、世界の全一流企業の
資本を所有している金融寡頭資本だから
に他ならないからであり、その
金融寡頭資本というのは、例の支配層
である血族の資本下にあるという事なの
です。

つまり何年も前から、グラフェン
ナノ粒子は、様々な形で、私たちの
身体に取り込まされようとしてきた
という事です。

今回ワクチンに大量に含まれていると
指摘された酸化グラフェンまたは
還元型酸化グラフェンは、水溶性
という点に特化されたグラフェン
誘導体だという事です。

まあ簡単にいえば、ワクチンの溶液と
してグラフェンナノ粒子を体内に
取り込ませるために酸化グラフェン
という化学物質となっているという
わけです。

動画の話に戻りますが、この酸化
グラフェンを支持する論文を、
今回の動画で、アマトーレ
博士が書いているという事が紹介
されているという事でした。

これで支配層のために研究する、体制側
の科学者である事がよくわかります。

そしてしかもこのアマトーレ博士が
取り上げた論文がこの画像です

これが勘違いのもとになったって?
世界の多くの人がこの論文を読んで
いたと?
もちろんあり得ませんし、もし論文を
素直に受けとる気持ちでみかけたの
なら、むしろワクチンに酸化グラフェン
が入っている事を喜ばなければおかしい
でしょう。
ですが、世界中の多くの人がこの
グラフェン説を理由にワクチンに強く
反対の意思を表明しているのです。

つまり酸化グラフェンは、コロナウィルスの
抑制にもつながりますよ、という宣伝を
不自然にもしているのは、上記のような
全世界レベルでのあらゆるメーカーの、
酸化グラフェンを素材にした製品利権の
ためにも、必要な説明だったという事で、
支配層のための代弁もしているという
事になります。

先ほども説明しましたが、一度に支配層
の意図を詰め込みすぎて、自滅的な
動画になっているという事です。

そしてまた今回の動画で、怪しすぎるのは
匿名のサンプルが、なぜワクチン反対運動家
リカルド・デルガド・マーティンからのもの
だとわかったのかという部分についての
詳細が全く説明されていないのです。


完全にワクチン反対派をつぶす作戦ですね。

もしその反対運動家リカルド氏が送り
つけたものであるという事が事実なら、
彼は逮捕されなくてはいけませんね、
ワクチンのサンプルを医療関係者から
不当に入手してファイザーの瓶の中味だけ
取り替えて、酸化グラフェンが大量に
含まれている溶液をサンプルとして、
スペインの研究者たちに送りつけ、デマを
流布させた疑いという事ですので、
逮捕されるのには十分な理由でしょうが、
この人物が逮捕されたという情報は、
この動画でも、他でも聞いた事がありま
せん。

それに第一企業のオーナーでもない
一個人が酸化グラフェンを大量に
含ませている溶液を造り上げる事は、
ほぼ不可能ではないかと思いますが、
いかがでしょうか?

今回取り上げたあらゆる理由から、
酸化グラフェン=コロナワクチン説は
デマというこの動画はとても信用でき
ないと判断しました。

だからこの動画のコメント欄に
優れた方が以下のように言っておられます。

『確かなのは、
ファイザー社キット・ロングリー
「ワクチンに酸化グラフェンは入ってない」
アルメリア大学「バイアルの分析は、正式な
研究ではなく、査読を経てない。大学の
スタンスでもない」
って発言だけですね。あとはレッテル貼りと
ポジショントーク。結局のところファイザー
側が偽証してる(できる)のか否かという』

つまりレッテル貼りというのは、今回
取り上げた内容からも間違いないですね。
ワクチン反対派を、デマを吹聴する者達
というようなレッテルを貼るために
ポジショントークをしているのが
明らかだという事です。

『何を信じたら良いかわかりません。
デマだと言うなら先生が電子顕微鏡で
ワクチンの中身を覗いたり、成分を分析
して発表してください。
確たる証拠もなくデマだと決めつける
ようでは、どこかの大臣と一緒です。
残念です。』

『反ワクチン派が仕組んだとか、
アマトーレ博士は素晴らしいので、
彼の言うことだから間違いない、
みたいな説明では説得力ありません。
ガッカリしました』

『今日の内容は正直、がっかりしました。
他の方も何人か書いていますが、まったく
のデマとするのであれば、検証すべきです。
今回の内容は大学から何か圧力があった
のかと思えてしまいます。ワクチンの
ロッドによって中身が違う可能性はあり
ませんか?ワクチンをうったあと、体が
磁性を持つのはどうしてですか?磁性を
持つのは全ての人ではありません。』

『現在日本ではワクチン接種が行われて
います。皆さんが言うように、なぜご自身
で接種会場から任意にバイアルを選び
確認しないのでしょうか。研究者なら。
検証には反ワクチン派研究者の参加は
必要です。
権威ではなく、事実を確認しているか
どうかだと思います。
今回の話は信頼度ゼロです。』

確かに人の話を批判するだけで、自分で
確認できる能力がありながら、それを
していないのも不審ですね。

それとこの犬房春彦博士は自分の
チャンネルで多くの動画を出して
いますが、コロナが茶番である事
など微塵も頭にないような動画
ばかりで完全に体制側の人物である
事がわかります。

たとえばこちらはコロナの後遺症に
ついての動画です。

以上のようなあらゆる理由で、私は
今回の動画が、支配層の意図を受けて
創られた動画で、むしろスペイン研究者
の観察結果からの、
ワクチン=酸化グラフェン説が、
おそらく正解だというように感じました。

つまり支配層にとって、酸化グラフェンが
ワクチンに入っているという事実こそ
打ち消したい事で、だからこそワクチンを
推奨する学者や大学に意図的に語らせる
動画を流布させたのだと思います。

というわけで、私のせっかく下書きした
このスペイン研究者の唱える
ワクチン=酸化グラフェン説を説明
する記事を、次回から投稿する事に
します。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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催眠術とは意識をジャック(乗っ取り)して一体化するという事だった!


私が催眠術の記事を投稿すると、催眠術
がマトリックスによる洗脳を想起させる
から、危険だという見方をよく目に
しますが、確かにコロナが危険。ワクチン
が救世主みたいな洗脳は、まるで催眠術
にかかったようにコントロールされて
いますので、そのような洗脳はもちろん
危険ですが、それは比喩的に催眠術の
ようにコントロールされているという
だけで、本当の催眠術の事ではありません。

本当の催眠術とは、脳波が低いトランス
状態で、潜在意識にアクセスする事に
よって、催眠術者とその受け手が
一体となる事を言います。

脳波が低い状態になればなるほど、
右脳が活発しますが、左脳は休止
するようになります。左脳が働か
ないと意識をしている自覚がなくなり
自覚した意思や思考が働きにくく
なります。
これがいわゆる睡眠と呼ばれるもの
にかかる時の状態です。

催眠術とは、受け手が半分睡眠に
入った状態で、かかるものだという
事です。

その時、受け手の左脳がほぼ眠って
いる事によって、左脳がしっかり
働いている催眠術師の言葉を、
一体となっている自分のものとして、
受け取っているという事です。
その場合受け手は、催眠術師のロボット
のような状態になったり、逆に
前回の
驚く事に脳波の低いレベルの催眠状態では、
超能力が発現する!?

でご紹介したように、催眠術師の
暗示効果で、超能力も発現したり
する事も可能なのです。
そしてさらに今回の記事で理解して
いただけると思いますが、催眠術を
客観視できるまでになると、私たちは
本来の潜在意識の領域を体感・実感
できるようになるのです。

ところがマトリックスの洗脳という
ものは、むしろ脳波の高い状態で、
左脳は、とても活発に働いている
(催眠術の時とは逆に、脳波の高い状態
では右脳はあまり働きません。)
のですが、逆に右脳・松果体が機能せず、
自発的な感性や思考ができない事で、
マトリックスの言葉や思想をそのまま
受け取り、自分のものとしてしまう
ロボットにだけなるので、もちろん
催眠術のように自分を客観視する事
もできないまま、自在にコントロール
されるのです。
まあこれがコロナ脳と呼ばれる人
たちのかかっている洗脳というもの
です。

(ただ右脳のフィルターが働かない
事で、無防備な潜在意識には、洗脳
からの情報が、無自覚に受けとられる
事にもなります。潜在意識に情報が
入り込むという意味では、洗脳も
催眠術も同じですが、その時の
脳の働きが全く逆になるという事
です。)

だから催眠術では、左脳が眠る事に
よるコントロールで、右脳は活発に
働いています。
一方洗脳では、右脳がほとんど
働かずにコントロールされて左脳は
むしろ活発に働いているという事
なのです。

つまりコントロールされるという
意味では、催眠術も洗脳も同じなの
ですが、脳の働きや意識のレベルが
違うという事です。

理想は、どんな脳波の時でも左脳も
右脳も松果体も働く全脳の働きの
状態です。それは超能力者の能力
発揮時にも観測されている状態
です。

ただ、より高い意識レベルで全脳を
働かせる時が1番、本来の自分の
潜在能力が働く状態なのです。
そして今回ご紹介するのは、催眠
状態にある時の自分を客観視できる
ような能力を発揮できたマリア
という女性のエピソードです。

先日投稿しました
超常能力・超常現象の仕組みは意外に簡単!
鍵は意識に!?

で説明させていただいたように、我々
の意識は脳の中や、肉体の内側に
閉じ込められているものではなく、
まわりの環境と一体であるという事
です。
今回は、そのことを裏付ける実例を
また一つご紹介しますね。
これまで世界中でそれこそ無数といっていい
くらいの超常現象や超常能力の実例が、
報告されてきましたが、
コリン・ウィルソン氏ほど、その事例を、
多く集めて著書に書かれている人はいない
のではないかと思うくらい、あらゆる事例を
紹介してくれています。
そして、今回は興味深い催眠術の実例を
やはりコリン・ウィルソン氏の著書から
引用させていただきます。

“バーゲンシュティッヒア(引用注:ドイツ人
医師)は超常現象にまったく関心がなく、
催眠下で「透視能力」を発達させた患者の話
などいっさい信じていなかった。しかし、
これが偶然であり得るかどうかを調べるだけ
の度量は有していた。
驚いたことに、彼女(引用注:患者の一人
マリア・デ・ジェロルド)は疑いようの
ないサイキックをあらわした。
マリア・デ・ジェロルドは、催眠術をかけ
られた人間は術師の思考や感覚を共有できる
という、サー・ウィリアム・パレットや
ピエール・ジャネらの見解を裏付けた。
パレットはかつて、自分の手を炎の上に
かざすと催眠術にかけられた少女が顔を
しかめ、砂糖をなめると微笑することを発見
した。マリア・デ・ジェラルドは、次のよう
に断言している。「深いトランス状態に
はいっているあいだ、私の五感はすべて
閉ざされる。ただ閉ざされるだけでなく、
催眠術師のほうに転移される。私は彼の
耳が刺された痛みを感じ、彼の舌にのせら
れた塩や砂糖を味わい、彼の耳に近づけた
時計の音を聞くことができる。そして
彼の指にマッチが近づけられると、私も
火傷(やけど)をしそうに感じるのだ。」
 催眠状態で目を閉じている彼女には、
もちろん何も見ることができない。
しかし、バーゲンシュティッヒアが自分を
見るよう命じると、彼女はまず彼の立って
いるところに影のようなものを感知し、
それからごくふつうの映像を見た-しかも
それは、彼が彼女の背後に立っていようと
変わりがなかった。
    (中略)
奇妙なことに、マリアはバーゲンシュ
ティッヒアとの距離が遠いほど、強く彼を
感知した。
    (中略)
 さらに不思議なことに、彼女は、自分の体
と彼の体が発光性の「電気的」性質を帯びた
「紐」によってつながれていることに気づく
ようになった。シルヴァン・マルドゥーンも
投影されたアストラル体(引用注:霊体の
ようなもの)が同種の紐によって肉体と
つながれていたことを語っているし、
アストラル体投影を体験した者でこれに
言及している者も多い(全員ではない)。
つまりマリア・デ・ジェラルドのアストラル
体は、催眠下でパーゲンシュティッヒァの
のものと接続されていたのであろうか。”

“出典:「サイキック」
       コリン・ウィルソン著
   荒俣宏監修・解説 梶元靖子訳
           三笠書房刊 ”

もちろんその通りです。彼女の見た催眠術
師と接続されている電気的性質を帯びた紐
は、プラズマの事です。このプラズマは、
生命のある間肉体に宿っているもので、
それが亡くなった患者から抜け出る白い
光る雲の事です。これは魂と呼んでもいい
と思います。
つまり彼女の見たレベルというのは、
プラズマのレベルで、催眠術師と自分が
一体になっているという事です。
もともと潜在意識のレベルでは意識は一体
なので、催眠術師とマリアの意識が連結
されるのは当然可能なのですが、トランス
状態にある彼女が、その連結をプラズマの
紐として感知できたのはとても興味深い
ですね。
さらに高いレベルの意識では、全てと一体
である事が感知できるのですが、彼女の
トランス状態では、そこまでには達して
いなかったようです。
ただ五感の肉体レベルでは感知できな
かったプラズマレベルで、催眠術師との
連結が見れたという事なのです。
彼女は催眠による深いトランス状態に
入っている間、意識ははっきりしてい
ます。この点、催眠術の驚異の力その2
で紹介したトムのように暗示をされている
間意識がなかったのとは違います。
これは、潜在意識で覚醒している状態で、
よく超能力者やヒーラーが経験している
状態です。つまり覚醒夢の状態と同じ
です。私も何度か経験があります。
「夢の中で、これは夢だという事に気づき
その夢の中で自在に空中を飛んだりする
ことができる」というものです。
彼女は、意識は覚醒していますが、五感
は眠っています。つまり顕在意識が働いて
いないからです。逆につながった催眠術師
の感覚と自分の意識が一体となっている
ので、催眠術師の五感を感知するように
なったということですね。
またマリアは催眠術師との距離が遠いほど
強く彼を感じたとありますが、我々の五感
による空間認識と違って、潜在意識では、
空間は逆転して感知されるという事ですが、
むしろ潜在意識の方が、本来の空間を感知
できているということだと思います。
今回取り上げたこの事例で、意識は肉体の
内側に存在しているのではなく、潜在意識
のレベルでは、肉体の外の環境と一体で
ある事が理解できるのではないかと思い
ます。連結されている紐を見て、肉体の
内側にも存在していると思われるかもしれ
ませんが、それは意識の一部だということ
です。しかも強力なプラズマ循環をして
いる五感に囚われた肉体意識だという事
です。

それをさらにわかりやすく説明しま
しょう。プラズマの紐を見ているのは
それを客観視しているマリアの潜在意識
ですよね?

つまりそのレベルでは、彼女は自分の肉体の
プラズマ自身でもなく、催眠術師と
つながっているプラズマの紐でも
ありません、彼女の潜在意識は、それを
いわば外から眺めているわけです。

これが我々の潜在意識の存在する本来の
領域だということなのです。
どうでしょうこれで理解していただける
と思いますが。

マリアが催眠によりトランス状態で意識
を覚醒させることが、さらに他の超常能力を
発現させる事になります。
それについては次回という事で。

ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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