真の意味での科学だったギリシャ哲学の神聖幾何学とつながる生命の神秘とは?


教科書では過去の学問として、さほど
重要視されていない、ギリシャ哲学
ですが、それは私たち大衆が真実に目を
向けさせないようにするためのお得意の
誘導でもあります。
なぜなら、西洋ではギリシャ時代のあと
キリスト教の教義が絶対真理として、
自由な研究や学問をする事が、許されない
時代がなんと1000年以上も続いていた
のです。

そしてようやくルネッサンス時代に、
「ギリシャに帰れ」という、キャッチ
フレーズのもと、知的探求心の意識の
高まりとともに、
大衆が、真実を追究していくように
なったのです。コペルニクス的転回と
も喩えられる、天動説から地動説に
変わっていった歴史的な出来事も
この時代以降の話だという事です。

大衆を支配するために、無知な状態に
とどめておく事は、古来から権力者たち
の常識であり、現代も含めて歴史の
あちこちに実例を挙げる事ができます。
まあ簡単な例をいえば、ローマ時代の
「パンとサーカス」、戦後日本の
3S政策(スクリーン・スポーツ・
セックス)などになります。
いずれも大衆を政治や権力の仕組みから
目を逸らせるのに役立つものだという事
ですね。

さてそんなわけで、実は優れた科学であった
ギリシャ哲学ですが、この日本語で哲学と
呼ぶ言い方もまた誘導なのです。
哲学というのは中世の思想家のイメージが
当てはまり、実証に基づいた科学とは、
違うジャンルに思わせる言い方です。
ですが、ギリシャ哲学は、しっかりと
実証に基づいた自然科学であり、またその
レベルも高かったのです。
哲学というのは、英語でフィロソフィー
といいますが、これは真実を明らかに
する学問という意味です、みなさんが
思い込まされているような単に思い込み
の思想家のようなイメージの哲学と
いう言葉に訳すのは大きな間違いだと
いう事なのです。

そしてギリシャ哲学が、現代の科学より
も、私たちの知るべき真理のヒントにも
なっているというのは、黄金率(黄金比
ともいいます)が自然の数比的体系を
表現している事が、ギリシャ時代には
すでに知られていた事だという事からも
わかります。

まずその黄金比から観ていきましょう。

記号はΦ(ファイ)またはφ(フィー)と
書きます。どちらもギリシャ語なのは、
ギリシャ時代には知識としてすでにあって
それがとても重要なものとみなされていた
からです。
ギリシャ時代は現代人よりも知的レベルが
低いと考えている人がほとんどでしょうが、
全くそんなことはありません。
この時代の知識を学びなおせば、我々には
想像もつかないほど知的レベルが高かった
のがわかってきます。
この黄金比についても、ギリシャの大賢人
プラトンは次のような言葉を残しています。
「黄金比(phiΦ)は全ての数学的関係を
結びつけるもので、物理学と宇宙を理解
する鍵となるものだ」
これは、黄金比が宇宙を理解する鍵だと
いっているのに等しいのです。黄金比
とはどんなものか、説明してくれている
ブログがありますので引用しますね。

黄金比の独特な性質は、線分を2つの部分に
分割することから考えられました。線分全体
の長さと分割された線分の長さの比が、
長い線分と短い線分の長さの比に等しい
とき、その比を黄金比といいます。

”出典:「黄金比について
勉強しましょう」”

これだけだと、なにが重要なのかキョトン
ですよね。
ですが、人体の構成比にも黄金比の近似値が
あらわれたり、自然界のあらゆるものの
比率が黄金比に深く関係しているといえば、
どうでしょう。
確かに、自然界の法則を読み解く鍵といえ
そうですよね。
実は黄金比ととても密接な関係にある数列
というものがありまして、それは12世紀に
数学者、レオナルド・フィボナッチが考え
出したもので、彼の名をとって
フィボナッチ数列と呼ばれるものですが、
それは1からスタートして、前の2つの数字
の和が、次の数字の和になっていくという
ものです。
下のような数列になります。
1.1.2.3.5.8.13.21.34.55.89.144….
とこのような数列になるのですが、
これは植物の葉や花びらのパターン、貝の
殻、トウモロコシにいたるまで、自然界に
よくみられるパターンなのです。
またこの数列は数が大きくなればなるほど、
黄金比に近づいていくのです。
それは黄金比よりも高い数比になったり
低い数比になったりを繰り返しながら近づ
いていくというものですが、これは宇宙の
本質のエネルギーが、黄金比のパターン
なので、自然界でそれに呼応または共鳴
しようとしている状態だということなの
です。
なんとか黄金比に近づいていこうとして
いるのです。
生命の成長や構成比にフィボナッチ数列
があてはまるのは、生命のエネルギーが
黄金比に近づいていこうとしていると
いうことなのです。
松かさやパイナップルの渦巻きにも
フィボナッチ数列があらわれています。
またこの数列は、細胞から、小麦の粒
蜂の巣にいたるまでありとあらゆる
ところにあらわれています。

自然界の普遍的なエネルギーの形態
に渦巻き(スパイラルまたは螺旋)
があります。
それともう1つトーラスというエネルギー
形態が重要なのですが、それは別の
記事で説明します。
さてこの渦巻きは、宇宙のあらゆる
レベルにみられます。顕微鏡レベルから
超巨大銀河にまで、スパイラルの
エネルギー形態がみられます。
そしてこの中でも特に黄金螺旋
(スパイラル)というのが、自然界に
よく目立つのです。
これはスパイラルの円弧の比率が
黄金比によって決定されるというもの
です。
たとえば、昆虫の群れや魚の動き、鳥
の群れなどが、いったん散らばった後に
もう一度まとまる時に黄金螺旋のパターン
になりますし、またハエが対象に
近づこうとする時や、鷹が獲物のまわりを
まわる時も、黄金螺旋を描くのです。
また植物の葉のつき方も茎に対して、
黄金比の角度で続いていくというの
ですが、それが日光や雨を受け取るのに
最も都合がいいかららしいです。
まだ他にもありますが、黄金比が自然界
のパターンのあらゆるところに密接に
関係していて、宇宙を理解する鍵となる
というプラトンの言葉を裏付けている
のです。

さてそのような重要な黄金比とまた密接
に関係している図形があります。
それが五角形と五芒星なのです。
五角形の頂点を線で結んでいったのが
五芒星形ですが、その五芒星の中に
黄金比がくまなくあらわれているのです。
さきほどのサイトからまた引用させて
いただきます。

図において、赤の線分と青の線分の長さの比
、同じく青と緑の比、緑と紫の比は一定の値
1:(1+√5)/2 = 1:1.618… を取る。
これは黄金比と等しい。
”出典:「黄金比について
勉強しよう」”

要するに五芒星で分けられた線分の比
は全て黄金比であらわされる
ということなのです。
なんと宇宙を理解するための黄金比が
五芒星の形の中につまっているという
ことです。
これで、古代から神秘的な形として
知られ、また異次元へのゲートの形
として扱われているかの謎が解けました。
宇宙のあらゆるパターンの元型に
この黄金比が隠されていることから
その黄金比の宝庫であるこの五芒星形
がその外宇宙へのゲートとして
扱われているということなのです。

また形も波動としてのエネルギーが
あるので、実際に五芒星の形が、
異次元へのゲートとして働いた事が、
古代から知られているということ
でもあると思います。

この異次元へのゲートの象徴は、高い
次元にも低い次元にもつながるという
事で、よく逆五芒星などが、支配血族
のカルトによく使われるシンボルとも
なっています。

さて今回のもう一つテーマ、つまり
ギリシャ哲学と生命の神秘について、
以前記事を投稿した時より理解が深まり、
以前は推測でしかなかった結論が出たと
思います。
だから結論から先にいいますね。

まず、ギリシャ時代にプラトン立体という
5つの物体が考え出されています。
そのプラトン立体についてうまくまとめて
おられるサイトから引用させていただきま
すね。以下です。

“数と形とプラトン立体

■私は小学校から大学までの教育課程の中で、
プラトン立体というものと出会った記憶が
ない。数の不思議さや形の美しさに夢中に
なって、自ら多面体を作るようになったの
はずっと後になってからのことだった。
だから万人の共通概念と思い込んでひとり
よがりに「プラトン立体の美しさは私たち
の精神構造の反映である」とか「プラトン
立体を介して世界を見直してみよう」など
と口にする前に、まず「何それ?」という
ピュアな質問に答えるところから始めなく
てはならないと考える。

■プラトン立体とは5つの正多面体のこと
だ。堅苦しい言い回しである幾何学的定義
だと「その表面を囲む全ての面が同じ形の
正多角形で、各頂点への辺と面のつながり
方も全く同じになっている3次元図形」
となる。正3角形4枚からなるのが
正4面体だ。8枚からは正8面体、
20枚からは正20面体ができている。
そして正方形6枚からなるのが正6面体、
正5角形12枚からなるのが正12面体である。
後節でまた見直すが、プラトン立体だけが
外接球・中接球・内接球の3つの接球
を持つ。

■紀元前2000年頃にスコットランドで
作られた石玉の形状にも見られるように、
このプラトン立体はギリシアの哲学者
プラトンが発見したものではない。
彼より百数十年前のピュタゴラスも
知っていたし、その流れを汲む
ピュタゴラス学派の「火は正4面体、
空気は正8面体、水は正20面体、
土は正6面体の微生物から成り、
創造者は宇宙全体を正12面体として
考えた」などという自然哲学を、
プラトン自身がまとめて論じたので、
後世の人がプラトン立体と呼ぶように
なったらしい。”
“出典:
METATRONIC METALOGUEPROJECT
METATRON のHP( http://
homepage1.nifty.com/metatron/ )
から派生したトーラスこと小野満麿の
ブログ」
様”

これはとてもうまくまとめてくれま
した。上の図の5つの多角形が、
「プラトン立体」と呼ばれるものです。
しかもピタゴラス学派は、五角形を
各面としている正12面体を宇宙全体
として捉えたといってますが、これは
12星座の占星術にもつながり、また
以前にも説明させていただいた地球の
エネルギーボルテックスの異次元
ポイントが12カ所均等な配置になって
いる事、そして各所の異次元のゲートが
五角形であることが、全てがつながって
います。

地球の12箇所のエネルギーボルテックス
ポイントについては以下の記事で説明されて
ます。
自然界の時空のゲート
地球のパワースポット

そして上のプラトン立体の図の
三段目にあるのは、プラトン立体の
もとになった、メタトロンキューブの
元型である球体による立体を表して
います。
この球体の立体モデルは、なんと生命
の胚の分割の進行と同じなのです。
画像はこちら


“出典:「Modern Esoteric」
RRAD OLSEN著
    CCCPublishing 刊”
この図は左から右へ胚分割が進んで
います。
胚分割の進行と、神聖幾何学の発展図形
の進行が同じで、プラトン立体もこの
図形から生まれたものです。

同じく取り上げてくださっているサイト
がありましたので画像を引用させて
いただきますね。

左端が神聖幾何学の発展形パターンで
つまりは円の回転の展開となっています。


“出典:「SING OUT UNI LIFE -自分ISM-
様より”
さらに大事な事があります。
この5つのプラトン立体が、地球上に
存在する全ての元素モデルの元型に
なっていると説明したロバートムーン
という科学者がいます。
つまり文字通り、我々の自然界の元型
モデルがこのプラトン立体だったと
いうのです。
しかしこのロバートムーンのモデルは
完全に証明されていないという事も
手伝って、忘れられた理論らしい
ですが、都合により主流から
はずれるのは常の事、これは真理
をついていると思います。
黄金比もプラトン立体も当然今の
事と同じく主流からはずされたのは
明らかですよね。
教科書から脇においやられている
ギリシャ哲学のレベルの高さに驚愕
しませんか?

実はこの円の回転の広がりにより、万物
が創成されるというのは、DNAの
二重螺旋をイメージしていただくと
より深い真理へとつながります。

要するにDNAの電磁気信号である
塩基配列から、あらゆる組織の体細胞
に変化するので、我々の万能細胞の
仕組みは、DNAそのものにあるの
です。

そしてDNAを垂直方向から観た場合
ヴェシカパイシスという形になります。
さきほどの記事からまた前後しながら
引用させていただきます。


“出典:「SING OUT UNI LIFE -自分ISM-
様より”
実際には中心の軸はスパイラルの
ねじれの流れになっていて、DNA
の二重螺旋では、それぞれの
スパイラルが逆向きの流れで
この動画のように広がって、元の
中心に回帰する流れとなります。

つまりDNAの二重螺旋は万物
の創成の元といわれるこの
ヴェシカパイシスを
表現してもいるという事です。
(ここで大事なコンセプトがあり
ます。みなさんの中には一見DNAの
二重螺旋が静止しているような印象
をお持ちの方もおられると思いますが
当然宇宙の基本エネルギーの
スパイラルとして、ねじれながら
電磁気のエネルギーとなって流れて
回転しています。
そして二重螺旋のスバイラルの
電磁気エネルギーは逆向きだという
事です。

そのことは以前投稿した以下の記事
でも説明しています。
私たちの意識は、DNAに存在していた!?  
物理的な証明を画像で解説!

つまり上のヴェシカパイシスの
二つの円は、垂直方向から見た
二重螺旋なので、右回りと左回りの
逆向きのエネルギーの流れで
回転している円という事になります。)

そして二重螺旋がメッセンジャー
RNAのコピーとともに分裂して
いく時にDNAの二重螺旋つまり
このヴェシカパイシスは、回転
しながらさきほどの神聖幾何学の
展開を示す事になります。

それが以下の画像で説明されています。


“出典:「SING OUT UNI LIFE -自分ISM-
様より”

要するに二つの二重螺旋の円の
重なりのヴェシカパイシスが
分裂する螺旋の展開と同じように
回転しながら外へ拡大していく事
により、上の図のような神聖幾何学
の展開パターンになるという事です。

上の図の6日目の画像は、
シードオブライフという図形で
それがさらに回転しながら
外へ展開する事によって、
フラワーオブライフ(ツリーオブ
ライフ・フルーツオブライフを内包
)に変化するという
のが以下の図です。


シード・オブ・ライフ=生命の種
(創世記パターン)

ツリー・オブ・ライフ=
生命の木(セフィロトの樹)

フラワー・オブ・ライフ(花)を
さらに展開した図と、
フルーツ・オブ・ライフ(実)


“出典:「SING OUT UNI LIFE -自分ISM-
様より”

そしてこのフラワーオブライフが
内包しているフルーツオブライフ
はまたメタトロンキューブという
立体図形を内包していて、それが
なんとプラトン立体につながり、
つまり万物の創成とつながる
という事になるのです。
また同じ記事から説明付きで
引用させていただきます。
ここはとても大事なところです。



メタトロン立方体とは、フルーツ・オブ・ライフの13個の円の中心点をすべて線でつないで出来る幾何学模様です。

このメタトロン立方体の何が
凄いかと言うと、
この幾何学からプラトン立体が
浮かび上がってくるからです。

プラトン立体って?
正多面体(せいためんたい、
regular polyhedron)、または
プラトンの立体(プラトンの
りったい、Platonic solid)とは、
すべての面が同一の正多角形で
構成されてあり、かつすべての
頂点において接する面の数が
等しい凸多面体のこと。

プラトン立体の入れ子構造を
使ったロバート・ムーンの
原子核の構造モデルを紹介します。
電子には軌道があり入れ子状に
なっているように、陽子もまた
原子核内において同様の構造を
持ちます。つまりそれらは互いに
最も反発の少なくなるように球殻上
に対称的な配置になっています。
その配置の多重立体構造が、
プラトン立体の入れ子構造モデル
です。プラトン立体の全ての点は
50個です。そして正6面体と
正8面体、正12体と正20面体
が双対立体、つまり面点変換できる
関係があります。正4面体は
正4面体自身と対になります。
ここではその正4面体を別枠扱い
します。残る4立体の点の合計が46
であることに着目します。この46
及びその倍の92と、元素周期律表
の原子番号1の水素から自然界に
存在する最大の元素である原子番号
92のウランを対応させて、4つの
プラトン立体の点にプロット
できます。なおこのモデルでは残る
正4面体の点にはヘリウムの位置が
プロットされています。

正6面体(頂点8)に対応するのは
原子番号8の酸素です。次の正8面体
(14)に対応するのは原子番号14
のケイ素です。次の正20面体(26)
は原子番号26の鉄に対応します。最後
の正12面体は原子番号46です。
原子番号1の水素から46のパラジウム
までは核融合傾向を有し、原子番号47の
銀から92のウランまでは逆に核分裂傾向
があります。その中でパラジウムは最も
安定した元素です。この先の原子番号47
の銀から92のウランまでをもう1つの
同じ入れ子を用いて表現できます。
つまりこの正6面体、正8面体、
正20面体、正12面体の入れ子を
二重にもしくは2つ使って自然界に
存在する92個の元素を全て表せるの
です。

プラトン立体を使ってすべての元素を
表すことが出来るようです!


“出典:「SING OUT UNI LIFE -自分ISM-
様より”
(ここでフラワーオブライフに
内包されているフルーツオブライフ
に、メタトロンキューブという
立体が、万物になるのは理解できる
けど、なぜ平面の神聖幾何学が
立体として表現されるのかと
いう疑問は当然ですよね。
それは、DNAの分裂の時も同じ
エネルギーの動きになる、
スパイラルが広がりながらねじれる
トーラスの動きを自然界ではする
からという事になります。

これがトーラスのねじれと回転に
よる立体的な動きです。
こちらです。宇宙の万物のエネルギー
は、このトーラスのフラクタル
つまり極大から極小まで、同じ
エネルギー形態だという事です。
わかりやすいですね。

その事は以下の記事でも説明して
います。
宇宙の基本エネルギーのスパイラル・
トーラスこそマトリックスの錯覚!?

これで二重螺旋のDNAを垂直
方向から観たヴェシカパイシス
という二つの円の重なりが、回転
しながら広がり、フラワーオブライフ
を内包する立体構造になる事が、
わかっていただけたかと思います。)

少し注釈が長すぎたので本題に
戻りますね。
フラワーオブライフ内のフルーツオブ
ライフに内包されているメタトロン
キューブから全ての元素モデルの原型
パターンであるプラトン立体が
導かれるという事についてです。

その事はこちらの動画の展開で
よくわかっていただけると思います。
これは今回の記事を書くにあたって
見つけたもので大変貴重ですね。
これは消さないでよー💦
見事に二重螺旋の垂直方向の
展開の元であるヴェシカパイシス
の回転の展開からシードオブライフ
フルーツオブライフとなり、そして
内包されるフルーツオブライフの
立体画像が内包するメタトロン
キューブとともに、回転しながら
プラトン立体の5形態を生み出す
動画は、これぞ生命と宇宙の真理を
内包した動画といえます。
キャプチャーもしたのでご覧
ください。


この最高の立体的展開の動画で、二重螺旋
や胚の分割が、万物の創成と生命の神秘
をつなげる真理が一つ解けたと思います。

たとえば二重螺旋のDNAの電磁気信号
しだいで、万物の何に変化するかが
決まるという事であれば、万能細胞の
仕組みも理解できる事になると思います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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隠されていたマトリックス!支配層自身の性質をプログラムされていた!?


最近、コロナワクチンに寄生虫が
含まれていると判明してから、
大して時間も経たないうちに次の
ようなタイトルの映画が今度の
11/21に公開される事になって
ます。

内容は知らなくても、このタイトル
だけで、ワクチン接種後に寄生虫が
ワクチンに含まれている事を知って
しまった人たちはどう思うだろう。

ハリウッドだけでなく、日本の映画界
も、テレビ同様支配層配下の代理人達が
が入り込んで、指導できる立場にある
事くらい、世界の構造を知った人たち
なら、十分に理解されてる事だと
思います。

この猟奇的なタイトルには、実は
隠されたマトリックスの暗示が
含まれているのです。

以前にものようなタイトルの
映画もありました。

もちろん内容は感動的なものだった
ようですが、タイトルにこそ支配層
の意図である猟奇的な言葉の刷り込み
が成されているのです。

今回は、その事を理解できる内容に
なっています。

この記事は
超太古に人類の遺伝子は改ざんされていた!
そのプログラムとは?
 

超太古に人類のDNAに書き込まれた
原初のプログラムの詳細な説明

の続編になります。

前回までの記事で、人類は、あらゆる
レベルでプログラムされてきたという
事をご説明しました。

これまでの記事では、私たちが、肉体的
にも精神的にも太古から、支配層により
プログラムされ続けてきたという事を
説明しています。

前回の記事は、私の過去に書いたメモの
ようなドキュメントを、その偉そうな
書き方そのままで、転載するという暴挙に
出たのですが、とてもあたたかい読者の
方々にご理解いただいて、ツイッターでも
多くのリツイートをしていただいた事も
あり、多くの方に読んでいただく事ができ
ました。

そして前回は、現在も進行中の私たち人類
に対してのプログラムを説明しましたが、
今回は、これまでとはまた違う人類への
プログラムをご説明させていただきます。

恐縮ですが、今回も他者扱いで、過去の私の
メモ書きを「過去あんみん」の記事と
して掲載します。

さてではさらなるマトリックスの説明が
以下になります。

『』内が、過去あんみんさんの記事からの
転載で、(注:~)は現在の私のコメント
という事です。

『ここまでおおざっぱにプログラムを
分類してきたが、このプログラムは
多次元である。
やはり補足が必要である。彼等は我々人類を
支配しようとしているが、そのために
彼等自身の意識を人類に植えつける
プログラムが必要なのである。
我々が彼らのような性質になれば、
意識レベルは究極にまで低められ、彼ら
の完全支配を受け入れるようになり、
無尽蔵のネガティブエネルギーを生み
出し続けるようになってしまうが、この
エネルギーそのものが彼らの存続を維持
しつづけるための糧なのである。

彼らの性質とは残虐であり、非道であり、
他を攻撃しその犠牲の上に生き延びよう
とする。
情や暖かい感情は皆無であり、冷淡で
むしろ無感情である。貪欲でありさらに
執着心が強く、猜疑心も強く、憎悪や
恨みなどの悪感情に満ちており、そのうえ
生き残りへの不安や恐怖に
常に怯えている。常に日のあたるところを
避け、隠れていたがるが、権力欲や支配欲
は、とてつもなく巨大である。自分より
強いものや権力者には絶対服従するが、
自分より弱く立場も低いものに対しては、
残虐非道である。

(注:つまりこのマトリックスの究極の
頂天である、邪悪な意識そのものが、
このように投影されるという事なのです。
たとえば、支配層の配下として、活躍?
してきたモノたちの意識レベルが、
よくわかる画像がツイートされて
いました。常に鋭い真実と見解をツイート
されている明日の世界さんのものです。


このような彼らの性質を我々に
植え付ければ、人類を支配するのは
非常にたやすい。
我々は自分をコントロールすることは
簡単であるが、それと同じことである。
彼らと我々が同じ性質を持てば、彼らは
自分をコントロールするように人類を
コントロールできるようになるのである。  

(注:実は太古の昔に、私たちのDNA
にプログラムされた時点で、すでに
彼ら自身の性質を投影させるような
仕掛けが施されていたのです。
その代表的なものが、爬虫類脳と
と呼ばれるもので、英語名は
(R-コンプレックス)というもの
なのです。
この脳は、私たちの本能のかなりの部分
を司っていて、性欲や食欲、睡眠欲
などに深く関わる他、群れの意識や
強者従順な意識もそこから生まれます。
そうそうこの爬虫類脳と同じプログラム
は、月到着以降に突如として出現した
弱肉強食のシステムを反映させている
全ての生命種に施されているものなの
です。
この突如として出現した生命種について
は、
進化論の破綻と月とのつながり
という記事で詳しく説明しています。
つまり月に存在するテクノロジーに
よって、弱肉強食のプログラムが
施された、生命種が地球上に突如として
出現したという事です。

支配層が三次元的に投影される時の姿
として知られている、爬虫類人型
ヒューマノイドは、支配層の究極の
姿などではなくて、それもまた
邪悪な意識の投影でしかないという事
なのです。
爬虫類だなんて、やっぱりトンデモ
などと思う人は
太古の龍は架空の存在だと断言する人たちへ
という記事をご覧いただければ、爬虫類も
あり得ると理解される方も増えると思い
ます。
さて次は、支配層の配下として
ふさわしい社会システムを構築させる
ための、「成功者」のイメージの
プログラムです。)

テレビや新聞や教育や科学で我々に
刷り込んでいるプログラムは、
「我々とは、弱く権威に服従して、
生きるためには弱肉強食の世界で
生きなければならない存在である」
というものである。
これは彼らの性質でもある。

自然界が弱肉強食の食物連鎖に
なっているのも、彼らが
地上の自然をそのようにプログラム
したからである。月到着以前の地上は
共生の楽園であった。

(注:この事については、先程説明
させていただきました。)

あと彼らの性質に、より近い小数の人間
を代理人としての頂点に据えて、それを
ピラミッドの頂点として、
政治、経済、司法、メディア、金融、
教育、医療、軍隊のトップにも彼らの性質
の強いものをたてていく、もちろん彼らの
性質に近い民族またDNAを持つもの
という点も重要である。

そしてピラミッドの下層の大多数の人類は、
もちろん意識レベルの高い人間または
民族ということになる。これが現在の
人類の社会の構造であり、全て彼らの
支配のために都合がいい形になっていると
いうわけだ。彼らの意志を反映させて、
それを人類に浸透させるためにこの逆
であっては決してならないのはわかって
いただけるだろう。

意識レベルの高いものが頂点に立てば、
彼らの支配は完全に不可能となり、
人類の幸福の楽園が築かれていくのは
間違いなくなるからである。

そのために彼らはつまり意識レベルの
低い民族や人間を社会において、
あらゆる面で支援するのだ。もちろん彼らが
優秀であるようにみせかけるためにメディア
や教育などでも支援する。

歴史の捏造も当たり前である。そう我々には
身近なわかりやすい例がある。
もとは大陸の内陸系である現在の近隣の国
の民族である。
支配層は、彼らが戦後日本人社会の中で、
支配的な地位につけるようにあらゆる面で
支援してきた。

我々日本人を支配させるために、歴史を
捏造し、政界、財界、メディア、宗教団体、
暴力団、警察組織などの支配的な立場に
たたせて、我々を支配させている。
まあこれは少数派支配のときに述べたが、
彼らの歴史を捏造したり彼らが優秀である
と我々に錯覚させるためのプログラムを
日々我々に刷り込んできたのだ。

(注:ここで誤解しないでいただきたい
のは、国=民族ではないという事です。
単一民族などと言われる日本人ですが、
それでも過去に戻ると、当然大陸や
世界の遠い地域の民族の血が流れて
いるという事で、ここで民族問題には
してはならないと思います、たとえば
近隣の国にしても、いろんな特権を
与えられて、支配層のために嬉々と
して働く者も居れば、日本人に
なじんで、平和的なつながりとなって
くれている人もいるという事です。
そしてまた当然、源流の日本人の血が
流れている人もいるので、単に~人
だからどうのこうのという考えは
危険だという事です。

今出て来ました少数派支配という
のは、他国を侵略して戦争に勝った
としても、その後その国の民を継続
的に統治するのは容易ではなく、
太古より侵略側は、傀儡の政権を
立てる事にする手法が多く使われ
てきました。これは代理統治とも
間接統治とも呼ばれますが、要するに
その国に住んでいる民族でないと
民衆は容易に従わないので、やはり
その国の民族を傀儡として採用
する事になります。
しかし、その国の多数派の民族
を統治者に選んだ場合、裏切る
可能性も高く、しかも裏切った
時に多数派の民衆を味方につけて
いるので、間接統治が失敗に
終わってしまいます。
だからその国の少数派の民族で、
弱い立場や地位にあった人々、
特に文化・教育レベルが低い
民族を傀儡にすえれば、言葉や
外見がよく似ているので、その国
の民衆の代表のように振舞わせる
事が可能なのです。
もちろん少数派であった民族が
上の統治できる立場に立てるので、
喜んで傀儡として、統治する事
になるというわけです。

これが少数派支配、少数派民族支配
というものです。)

プログラムの要素はまだまだあるが、
まとめるのは難しいので列挙していく。

彼らは、メディアによって我々に成功者の
イメージを植え付けている。
それは「金がある」か「有名である」か
「権力がある」などが成功者のイメージで。
お金がなく、有名でもなく、権力者でもない
人は落伍者のように思わせてきた。

もちろんこれは、かれらが我々人類を
支配するためのプログラミングの一つで
ある。

考えてもみて欲しい、本来お金など
というものは、それ自体に価値がある
わけでもなく、
近代に入ってからは、おおいなる詐欺と
異常なほど非情で冷酷な策略をもとに
彼らの代理人たちが天文学的な富を
蓄えるための道具でしかない。
しかもそのために人類から容赦なく富を
奪い、圧倒的な支配力を人類に行使する
ための道具でもある。

(注:この支配層の構築した金融・銀行
システムについては、
多くの人が知らないお金のしくみの本当の
からくり 支配の源がここにある!


まさか、無からお金が生まれるとは! 
本当のお金のしくみ第二弾

という記事で詳しく説明して
います。)

そんなお金を持つことが、敬意
の対象になる?
我々は、心を捨てさせられようとして
いるのだ。彼らにとって人類の心ほど
邪魔なものはないからである。
人間として敬意がはらわれるべき
なのは、心豊かな人間であるはず
なのに、全くの偽物に敬意をはらう
ようにプログラミングされているので
ある。

それと大事なことは、人類に心を
捨てさせるだけでなく、彼らにとって
「お金がある」「有名である」
「権力がある」などの人間はいくらでも、
意図的につくりだせて便利なのである。
自分たちのいいなりになる人物にお金を
持たせ、権力の座につけて、さらに彼らの
所有物であるマスコミを使って有名に
させることなどは、とてつもなく簡単
なのである。逆に彼らにとって都合の
悪い人間の富を奪い、権力を剥奪し、
評判をおとしめることももちろん容易だ。
さらに都合が悪くなれば暗殺も自由自在
である。

日本では、彼らにとって都合がよくとても
従順な性質である多くの隣国の人間が、
そのおかげでお金と権力と名声を手に
入れて今にいたる。

しかも特権を与えられる者の性質として、
強いものには徹底して服従し、弱いもの
には、残虐的なほどの攻撃性と冷酷さを
発揮するようなところが、支配層の
お気に入りでもある。

つまり心というものを基準にすれば、
劣等的な性質なのだが、彼らにとって
劣等的な性質の人物を支配的な地位に
つかせ、資金を与え、権力を与える
ことが、人類を支配するのに非常に
大事なポイントなのである。』

以上が「過去あんみん」様でした💦

この隣国の民族については、
良い性質の人もとても多く、特に
支配層として使用されている階級の
人物たちについてのみ言える事なの
で、若干訂正しておきました。

今回の過去のメモ書きでは、支配層
そのものの性質や、成功者のイメージ
などのプログラミングについての事
でした。

冒頭で取り上げた猟奇的なタイトルの
映画は、
まさに支配層自身の性質を我々に
インプットするための暗示の一つ
であったという事です。
もちろんサスペンス劇場がゴールデン
タイムに流され続けていたのも、
人間の本性に邪悪なマインドが隠されて
いると思わせるような事を、我々に刷り
込みたいからで、それは本来の我々の
絶対愛と調和のワンネスの意識にはない、
猟奇的な支配層自身のマインドが人類に
プログラムされてきた流れを受けての
ものなのです。

そして確かに世界を動かしてきた支配層や
特権階級の者たちの性質をよく説明
していましたし、また彼らに権力を
持たせるために、あらゆる支援を
支配層が行ってきた上に、「成功者」
のイメージを、我々大衆に刷り込んで
きた事も、よくわかりました。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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論壇のカリスマに学ぶ第二弾 超国家権力者達の邪悪な思想と仕掛けとは?


この記事は、
思考力を失った日本人に求められる
本物の知識と有機的思考とは?

の続編になります。

前回、かなり以前から日本の現状を
鋭く看破してこられた秋嶋亮氏の
著書から、我々の知るべき知識
または現状に対する鋭い観点
などをいくつか抜粋させて
いただいて、学びながら、自分なりの
解説も加えておきました。

秋嶋亮氏の最新著書は、こちらの分身?
のまりなちゃんがツイートでも紹介
しておられます。

さて前回は、取り上げてなかった
響堂雪乃さん時代の著書
「略奪者のロジック」
     響堂雪乃著
      三五館刊
から、世界の超国家権力者たち、配下として
働くエリートたちの思想と、その支配の
根本的仕組みについて学んでいきたいと
思います。
日本の状況についての解説は、
刊行された2013年3月当時
のものですが、今でもその悪影響が
続いています。

『』内が引用で、その間に感想やら
解説などをしていきたいと思います。


スタニスワフ・レム(ポーランドの作家)
我々が文明に麻酔をかけたわけだ。
でないと持ちこたえられないからだ。
だから覚醒させるわけにはいかない。

〈泰平ヨンの未来会議〉


個々は生存権さえ脅かされているのだが、
メディアに幻惑され眼前の危機すらも
自覚できないのだと思う。~

当時から経済界は、利害関係者への優遇に
労働者や失業者への配慮は、一貫して
軽視し続けられてきたという事です。
しかし、やはりメディアが労働者たちへ
麻酔をかけ続けたおかげで、確かに
いまだに日本人のほとんどが、目覚める
どころか熟睡状態ですね。

『ヨゼフ・ゲッペルス
(ナチス・ドイツ宣伝相)
嘘も100回言えば真実になる。

竹中平蔵が唱導したトリクルダウン
理論(trickle-down theory)とは、
富裕層が資産を増やせば、貧困層へ
も富が波及するという思想を意味
する。
しかし、大企業や高額所得者の
優遇政策が実践された各国においては、
富の寡占と傾斜配分が加速したのみ
であり、貧困層の生活が改善された
事例はほとんど見られない~』

企業が儲かれば、末端の労働者の給料
も上がるというのも、トリクルダウン
の一形態なのだとは思いますが、
私もこういう事を知らない頃は、
やはりトリクルダウンというコンセプト
は、正しいと思っていました。
しかし企業は儲かっても内部留保か
設備投資に資金を投入するだけで
労働条件は、一切変わらず、労働者
の一部は気付いた人も多かったと
思います。


タルムード(ユダヤ経典)の言葉
汝らは人類であるが、世界の他の国民は
人類にあらずして獣類である。

(引用注:ここでいう汝等とは、
ユダヤ教信者たちの事で、民族の事では
ありません。そして我々は、獣類である
といってのけているわけですね。
まあゴイムという呼び方のようですが。)

IMF(国際通貨基金)と世界銀行が
掲げる「世界経済の安定と成長」
という当初目的は形骸化し、存在
そのものがグローバル企業の支配
ツールと化しているとの批判が
高まっている。ユニセフの統計に
よると、貧困を原因とする栄養不足や
衛生悪化により年間平均1400万人
の児童が死亡しているが、そのうち
IMFの構造調整プログラム
(融資条件として、債務国に福祉・教育
・医療の切り捨てを迫る)の影響で
死亡する児童は600万人に達する
という。この数は紛争による年間死亡者
数の12倍に達することから、金融勢力
による途上国支配がもたらした構造的
暴力であるとする見方が強い。』

戦後世界の金融を安全に運営する
という謳い文句とは、裏腹に
要するにユダヤの支配層の金融寡頭
資本が、途上国などを金融支配
するように設立されたのがIMF
です。

どのような手口か、わかりやすい
記事から引用します。


IMFはこれまで、1998年のアジア
通貨危機への対応に象徴されるように、

米英の投機筋が国債や為替の先物市場を
使って金融崩壊させた新興諸国に
対してIMFが救済に入り、

救済の見返りに、さらに経済を疲弊させる
厳しい緊縮財政や、

国民のために国営企業や国有資産を民営化
して米欧企業が買収できるようにする
ことを求め、

新興諸国の成長や安定を阻害する
「ワシントン・コンセンサス」と呼ばれる
「弱い者いじめ」を行ってきた。

IMFは新興諸国の間で恐れられ、嫌われて
きたが、実際に金融危機に直面すると
IMFしか頼る先がない場合が多かった。」
“出典:「きなこのブログ」様のサイト
IMF金融ユダヤ支配の終焉 2
より”

要するに米英の投機筋も金融寡頭資本
の指示で動くので、結局全て
仕組まれているという事になります。

このIMFや世界銀行のおかげで
途上国の財政は圧迫され、福祉
が削減される事で、貧困層の児童
が大量に死亡する事につながった
というわけです。

これは戦後世界中の途上国に行われて
きた「構造的暴力」ですが、その背景
には、ユダヤ教信者以外は、獣類
だという思想があるという事です。

このIMFと世界銀行による、暴力的
な金融支配については次も大いに
参考になります。

『トーマス・ジェファーソン
(米国第3代大統領)
金融機関は常備軍より危険である。

財政破綻した国にはIMFや世界銀行
が乗り込み、融資条件として
「構造調整プログラム」の実施を
求めるという制式であり、これに
よって多国籍企業が国家主権を掌握し、
外国資本により国民が奴隷化する
という仕組みだ。チリ、アルゼンチン、
プラジル、ボリビア、ウルグアイ、
メキシコなど、いずれもこのスキーム
によって暴虐がつくされているのだが
、侵略のプロセスにおいては米国と
軍事政権が連携し、言論人、左派、
共産主義者、活動家などを数十万人
規模で拘束、拷問、殺害するなど壮絶
な暴力が同期した。』

この財政破綻も金融寡頭資本の操作に
よるもので、しかも途上国の軍事政権
のトップなどもしっかりと買収済み
なので、戦後金融資本による残虐な
手法での世界支配が進められてきた
という事です。

ジョセフ・ステアグリッツ
(米国の経済学者)
民営化は富の創出ではなく資産の収奪
をもたらした。

~小泉政権下における不合理な
企業資産や公共資産の売却が、
世銀やIMF監督下における
途上国支配の手法と酷似している
ことから、政権そのものが多国籍
企業により編成されたと考える
べきだろう。』

小泉政権となる時に、国民に
向けた「改革を止めるな」という
プロパガンダは、弁舌のみ
なめらかな小泉の演説とともに
無知な国民を熱に浮かされた
ように誘導する事を成功させ
ました。

結局郵政民営化は、国民の資産収奪
につながり、その背後に金融寡頭資本
(ここでは多国籍企業という事ですが
その多国籍企業の資本が金融寡頭資本下
にあるという事です。)
が存在するのが明らかになりました。

しかも民営化により買収されたのは、
郵政省だけでなく、なんと国や自治体
などのあらゆる機関も同時に民営化
されて、買収されていたという真実も
明らかになっているのです。

その事は、以下の記事で詳しく説明
しておきました。

民営化とは外資の私有化という意味だった!
気づかないと監視社会へ!

民営化という言葉のトリックが
巧妙な仕掛けだったのです。
この民営化と聞くと大衆はこの
民という言葉を自分たちの事を
指すと思ってしまいますが、
この民営化の民とは、超富裕層
たちの事を指し、彼らが所有
する金融寡頭資本の事も意味
するというのが真実だったという
事です。


マイアー・アムシェル・ロスチャイルド
(ドイツの資本家)
私に通貨の発行と管理を任せて
もらえば、誰が法律を書こうと
かまわない。

2008年の金融恐慌を発端とし、各国
の金融市場の毀損額は3000兆円を
突破している。この天文学的なマネーは
揮発したのではなく、売り抜けた
投資集団の口座に秘匿され、さらに分散
し再投資されていることは語るまでも
ない。
(引用注:この投資集団も、金融寡頭
資本の別働隊であり、その指示下に
あるという図式です。そしてオモテ向き
には、金融機関は破綻したと見せかけ、
その実やはり政府により損失補填
させる事にも成功するので、金融寡頭資本
のみ一人勝ちという事になったわけです。)

そのうえ米国では投機により破綻した
金融機関などの救済のため租税から
500兆円規模の金が拠出されている
のだから、社会資本は国民に共有される
のではなく、エリートへ傾斜配分されて
いるわけだ。
また米ドルを発行するFRB(連邦
準備制度委員会)はロスチャイルド銀行、
シティバンクなどが出資する純然たる
私企業であり、米国民は国債と引き換え
に自国通貨を取得し、租税によってその
元本・金利を支払うという構図であり、
資本主義そのものが壮大な差犠牲に
基づいているといえるだろう。』

“出典:「略奪者のロジック」
     響堂雪乃著
      三五館刊”

冒頭は、現在の金融寡頭資本の帝国
を創始したマイヤー・ロスチャイルド
の言葉ですが、要するに通貨発行権と
その管理権を手中に収めてしまえば、
法律を書く人間などは、全て傀儡
として使用できるという事を言って
いるのです。

事実、上記のFRBのような中央銀行
による支配は、世界中で行われて
いるので、政府はことごとく傀儡
として機能する事になっている
のです。

「略奪者のロジック」については
今回はここまでにしますが、説明
された事は今でもまだ進行中の事
です。

次は一気に最近の著書の
「略奪者のロジック
        超集編
ディストピア化する日本を究明する
201の言葉たち」
を観ていく事にします。


外資企業による政治資金を解禁する
政治資金規制法改悪案が可決され
ました。

    佐々木憲昭(日本の政治家)

国民の代表が民意を汲み取り法律を
作ることが民主主義の原則である。
しかし日本では経済団体が国民の
代表にカネを払い、都合のいい制度
を推進させているのだ。
例えば日本経団連の要請によって
4兆円の社会保障費が削減されて
いるが、浮いたカネは国庫に入る
のではなく、彼らの減税の原資
となり、それが外国人投資家の配当
に化けるというカラクリなのだ。
経済権力は政治権力(国民の代表
議会)より常に上位なのである。』

この経団連の働きかけにより、
外国人投資家が潤うという図式は
すぐにはのみこめない人もいる
でしょう。

日本経団連が、日本の企業ばかり
なので、日本人の投資家に便宜を
はかるものだと思うような人は、
いくらでもいるでしょう。

しかし日本経団連の会員の日本の
一流大企業は、全て正体は「外資」
なのです。

全国の一流企業の筆頭そして二番手
の大株主は、ほとんど全てが以下の
二つの銀行です。

①日本トラスティサービス信託銀行
②日本マスタートラスト信託銀行

しかしこちらの会社の大株主を辿って
いくと結局外資にいきつくのです。

つまり小泉政権時代の構造改革で
先ほどの政府機関や公共機関だけで
なく日本の一流企業もみんな外国資本
に売り飛ばされてしまったというのが
真実なのです。

だから日本と名がついていても、
経団連は、日本人の事などこれっぽっち
も気に掛けてはいない、外資の犬で
あるという事です。

だからこそ小泉は長期政権を実現
できたという事です。

つまり外資の大親分、金融寡頭資本の
手先としてよく働いたからという事
ですね。

安倍も小泉以上に長期政権でしたが、
当然金融寡頭資本配下の多国籍企業の
ためによく働いたからという事です。


上に行くほどバカが出てくる日本社会
の構造は植民地特有の構造である。

     兵頭正俊(日本の作家)

安倍晋三の在任期間が憲法史上最長
となったのは、あれほど外資に都合の
よい政治家はかつて存在しなかった
からだ。つまり関税の廃止、水道・
森林の民営化、主要都市の経済特区
化、種子法の廃止など(一国の宰相
としてマトモな見識があれば)
到底受け入れられない要求を実行した
ことから地位が確保されるという
わけだ。
要するに「これだけはできない!」
禁忌(注:タブー)がないから重宝
されるのだ。
植民地のトップの要件とはこのような
人間の軽さなのである。』

すでにお伝えしたように日本政府は
外資の資本下にあるいち企業でしか
ないので、
安倍首相は、外資のためによく働く
軽い人間でなんでもホイホイ言う
事を聞いてくれる良い社員であった
という事です。

そういう意味では短命に終わった管
政権は、安倍よりもずっと国民のために
抵抗してくれていたとも推測できますね。

さて今度の岸田首相は、一見
とても忠実なポチのように見える
が、どうなることやら。


歴史が証明しているのは、日本の
最高裁は政府の関与する人権侵害
や国策上の問題に対し、絶対に
違憲判決を出さないということ
です。

最高裁判官を始めとする法務官僚
のトップ14名全員が、安倍内閣の
肝煎りによって任命されている。
今後は政権の不都合に訴訟
(例えば原発事故に関わる
賠償や、除染土の広域処理の中止
や、遺伝組み換え食品や遺伝子編集
食品の禁止や、企業団体の規制や、
TPPを初めとする敵対的な条約
からの離脱など)の一切を退ける
ことが可能となるだろう。
法治国家としての日本はすでに
終わっているのだ。』

この本が刊行されたのは、2020
年の4月なので、まだコロナ騒動
などは始まったばかりで、ワクチン
の訴訟などの話はもちろん出て
来ませんでしたが、この危険な
遺伝子組み換えワクチンに関しての
あらゆる訴訟は、最終的には、この
最高裁で必ず退けられる事になる
という事です。
(ただし日本人の多くに真実を
知らせるという意味ではとても大きい
ものです。)

まあさきほどの
民営化とは外資の私有化という意味だった!
気づかないと監視社会へ!

という記事にあったようにすでに
最高裁が外資の資本下にある
以上は、結局同じ事になるという
わけです。

しかしながら、集合意識が変われば
やはり政治も変わらざるを得なくなる
というのは、やはり真実でしょう。
だからこそ多くの人が目を覚まさ
なければならないという事です。


秘密保護法によって日本の報道の
自由は世界最下位レベルの
ウズベキスタン程度まで下がる
だろう。

  ジャパンタイムズ(日本の英字新聞)

行政国家(公務員が政治家より権力を
持つ体制)の問題は人件費だけでは
ない。天下り団体とその傘下企業は
出資金や運営費を税金で賄っており、
それでも足りないことから郵貯・簡保
・年金から500兆円もの資金を
借り入れながら、その返済や償還の実態
がほとんど不明なのだ。
年金財源の枯渇はこれらの融資が不良
債権化したせいだとも指摘されるが、
特定秘密保護法により40数万もの
公文書が黒塗りされた今となっては、
実態の解明は不可能なのである。』

“出典:
「略奪者のロジック
        超集編
ディストピア化する日本を究明する
201の言葉たち」
        秋嶋亮 著
         白馬社刊”

この特定秘密保護法案の時にも
反対署名は1000万人は集まった
と思いますが、黙殺されて通って
しまってますね。

この公文書の黒塗りなどは、今回の
ワクチンの闇にも役立てられて
しまってます。

ファイザー社の秘密契約書「ワクチンに
効果なし、死亡責任なし」が流出!

からの再掲です。

『関西街宣メンバーの中心になって
活動しておられる、デザイナーのバード
さんから、モデルナの厚労相発表の
審査報告書の分です。

これだけ黒塗りで隠蔽できるのも
きちんと法律で保障されて
しまっているのが現状だという
事です。

ですが、だからこそ眠っている
国民たちは起きて、この事に怒らない
とだめだという事です、

今回もだいぶ勉強になりました。

次回は、最新刊の👇を多く
取り上げさせていただきたいと
思います。
「ニホンという滅びゆく国に
生まれた若いきみたちへ
   OUTBREAK
   (アウトブレイク)
 17歳から始める反抗する
       ための社会学」
         秋嶋亮著
          白馬社刊

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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私たちの日常意識は、化学物質や電磁波で操作されるボディマインドだった!?


今回のコロナワクチンに、磁性ナノ粒子が
含まれていて、それが外部からのネット
ワークとつながる事によって、容易に
人体とマインドを操作できてしまう
というテクノロジーが、すでに現実と
して我々の目の前にあらわれて
しまいました。

これまで陰謀論の世界で語られていた
事が、現実であったと思い知らされた
人は、まだ事実を追求して調べて
いった人たちだから、まだ良いとして
それを知らずにワクチンを接種して
いって、副作用で苦しんだり
亡くなったり、もしくは自分が操作
されるまで(もしくはそれでも気付かない
人もいるかも知れませんが)、わから
ないのかと思うとつらい気持ちになり
ますね。

さて真実を理解する人たちは、是非
今回の事を知っていただきたいと思い
ます。

ワクチンでもし我々の感情や思考・行動
を操作されるような事があっても、
私たちの本来の意識は操作できない
という事を覚えていただきたいのです。

もし能力があれば、彼らがコントロール
しようとするのを逆手に取って、逆に
自分のコントロールを取り戻して、
彼らの操作する5GシステムとAIの
ネットワークを狂わせる事も可能では
あると思うのです。

ただし、もし、自分のコントロールも
かなわないとなれば、その肉体と
マインドは、もはや本来の私たちの
宿る場所ではないので、放棄する事の
方が得策だと思います。
まあそれは人それぞれですけどね。
もちろん放棄しても私たちの本体である
意識は失われず、愛する人たちの意識
も大丈夫です。

しかし必ず彼らのネットワークを逆手に
取れる意識の力は、我々の方にこそある
という事だけは理解していただきたい
のです。

もちろんワクチンを接種しないように全力
を尽くすべきだと思いますが、奴隷に
されない本来の自分の意識を自覚
そして理解する事は、今一番重要な
事だと思っています。

ではそのためのヒントになる事として
以下をご覧ください。

私が神秘メッセージで、提唱してきた
コンセプトの中でも重要なものの一つが
私たちは、肉体ではなく、永遠に存在する
意識だという事です。
現代では多くの人が、肉体そのものを
自分自身だと信じきっているように思い
ます。ですが、臨死体験や体外離脱、
前世記憶や過去世体験など、我々の意識
が肉体と分離する事もできて、さらに
永続的に存在しているものであるという
数多くの事例や証拠があります。
その事を超意識編の記事にも、書いて
きましたが、まだ実感がわかないという
人のために、化学物質に影響される感情
や性質という観点をご紹介しましょう。
我々の視点より、はるかに高い次元から
貴重な真理をつきとめておられる
アイク氏の著書から引用させていただき
ます。
この本は邦訳のタイトルが、売れ線を
狙って、少し扇情的なものになっている
のが気に入らないので、原著のタイトルも
あとでご紹介しておきますね。

「」内が引用で、~は中略の意味です。

「  あなたの肉体は〈あなた〉ではない

~私たちが〈人類〉と読んでいるこの
存在は、最も根本的な点を誤解したまま、
これまで生きてきた。人類は自分が何者で
あるかを知らない。この根本的な座標が
ないために、ほかの何もかもが異常な状態
にある。私たちはバイオコンピューターと
、そして「思考」や「感情」と呼ばれて
いる電気化学的プロセスを自分だと
思い込んできた。
しかしそれは私たちではなく、
コンピューターのプログラムにすぎない。
〈私たち〉が考えたり情動を感じたり
すると、脳と肉体に電気化学的プロセス
の引き金が入る。それは肉体から電気信号
と科学物質が伝達・解放された結果だ。
逆もまた真なりで、科学物質と電気の場が
感情を引き起こすこともある。
だから携帯電話の基地局や高架送電線の
近くに住んでいる人や、ある種の化学
物質を吸収している人は鬱になりやすい。
同様に、化学物質をたっぷり含んだ食品
や飲み物を口にする子は、多動その他の
異常行動を示すことが多い。
電気化学システムのバランスが崩れる
から、アンバランスな行動として現れる
のだ。あるイギリス人女性は、多量の
水銀を含んだ詰め物を歯にしたせいで、
40年にわたって鬱病に苦しんでいたが、
その詰め物を取り替えて水銀解毒
プログラムを始めたら、それだけで病気
から解放された。
この女性はその間ずっと、精神病院に
入院していた時期も含めて、深刻で辛い
鬱状態を自分のせいだと思い込み、まさか
水銀が肉体コンピューターシステムに
影響した結果だとは考えもつかなかった。
 もし〈私たち〉が感情の唯一の源で
あったなら、こんな事が起こるはずは
ない。
もしも〈私〉すなわち〈無限の認識〉が
感情の唯一の源だったら、化学物質が
私たちの感じ方・考え方に影響するはず
がない。
(注釈:アイク氏は、私たちは肉体
そのものではなく、物質の影響を
受けない無限の認識である「意識」
だと提唱しておられます)

だが実際はそうではない。一度「死んで」
生き返るという臨死体験のある人々は、
至福と愛の世界に行っていたと言い、
そこには「肉体的・物理的な」体の中に
いるときのような感情は全くなかったと
語る。
私は別の方法でその場所を経験したことが
あるので、彼らの言ってることがよく
わかる。そうした感情のない状態では冷たく
固まってしまうと思う人もいるだろうが、
実際はまったく逆で、まったく得も言われぬ
愛を感じる。なくなるのは人間型の感情で、
これはコンピューターソフトの一部が
プログラムされた応答として表出してくる
ものであって、その本体は電気化学的な反応
にほかならない。そう、まさに反応だ。
世界の人々の暮らしぶりを見ればわかる
ように、人は感情的な反応を通して暮らして
いる。みんな「経験」とか「情報」といった
刺激に直面して、プログラムに沿った反応を
しているのだ。
コードを打ち込んで「実行」キーを押せば、
DNAや細胞ネットワーク内のソフトウェア
がプログラムに従って動くのとまったく同じ
だ。~
~私たちは、何かを経験したり・見たり・
聞いたりしてそれに「反応」するが、
たいていは、ほかの人たちと同じやり方に
収まる。よく「〇〇に対するあなたの反応
はどんなものですか」「どうしてあんなふう
に反応したのですか」と言うが、これは
まさにこの化学反応のことを言っている
のだ。ほとんど毎回、私たちはDNA
プログラムに従って反応している。
プログラムは遺伝によって受け継がれた
ものであり、この〈現実〉という名の経験
によって情報を追加されていくのである。

(注釈:ここはとても大事な部分です、
このアイク氏の説明には、魂レベルでの
前世や過去世でのプログラムが含まれて
いません。当ブログではすでに前世体験
で血族でない、遠隔の土地の人の肉体的
特徴や傷痕などが、新しく生まれた子供
にはっきりと刻印されていて、さらに
前世での血族でないその人物の人生の
記憶を持って生まれてくるという事を
つきとめていますので、魂などによる
プログラムも出生時に含まれます。
さらに生まれてからのちの経験だけ
でなく環境からも常時プログラム
として受け取っていて、出生時の
天体の配置などの、宇宙的環境も当然
プログラムに含まれることになります。

前世についてはこちらの記事が参考に
なります。
なんと2000の事例を現地に赴いて
あくまでも客観的に前世記憶が正しい
事を証明しながら、研究者の
スティーブン博士は、前世があると
主張しているわけではないと言い遺して
おられます。

投影される自己、転生と憑依は共通する!
   前世記憶1と追加説明

子供の頃にダウンロードされたトラウマ
はとりわけ強力で、一生残るだけの反応
や知覚をプログラムしてしまう。

(注釈:これも血族でない前世の人物が
おぼれ死んだりすると、今生で水に
対する異常なほどの恐怖心を持つ人生
として生まれ変わったという事例も
ある事から、魂の前世体験もトラウマ
としてプログラムされます。)

こういった反応は細胞の中に蓄積される。
ここでは細胞がコンピューターチップの
働きをし(細胞は半導体の記事をご覧
ください)、遺伝によって受け継いだ
プログラム(注釈:魂レベルや、出生時の
宇宙環境によるプログラムも含む)と、
日々の経験からダウンロードした内容
(日々の環境によるダウンロードも
含む)の両方を蓄積していく。
日々の生活に「反応」しているのは私たち
でなく細胞(=DNA)内に蓄積された
情報の方であり、それは肉体コンピューター
がどうプログラムされているかに基づいて
いる。人が自分の中の「悪霊」と呼んで
いるものも、大部分は肉体コンピューター
の中に受け継がれた、あるいはダウン
ロードされたソフトウェアプログラムだ。
真に〈目覚めている〉状態になる以外、
このサイクルを打ち破って人生の主導権を
握ることはできない。
それができて初めて、肉体コンピューター
は意識に奉仕するものとなり、私たちが
この〈現実〉を経験するための媒体となる。
コンピューター(注釈:ここでは肉体の事)
は主人ではなくなる。人生が私たちを
生かすのではなく、私たちが人生を生きる
ようになる。」
“出典:「恐怖の世界大陰謀 上巻
        デーヴィッド・アイク著
            本多繁邦訳
             三交社刊”

このよう邦訳に恐怖とかつくと、イロモノ
扱いになるっちゅーねんという事が
わかっておられないのかな?
原著も所有しておりますので原著も
合わせてご紹介しておきますね。

「the David Icke Guide to
the Global Conspiracy
(and how to end it)」 
     David Icke 著
   David Icke Books刊

直訳すると、「デーヴィッド・アイク
世界的な陰謀のからくりへの招待
(それをいかに終わらせるか)」
となります。恐怖などという言葉は
どこにも出てきませんでしたね。
私がこの本で感銘を受けたのは、
世界的な企て(もちろん参考には
していますが)よりも、真理に対する
明快で、圧倒的に鋭い見解の方で、
それをみなさんにもご紹介していって
いるという事なのです。

そして今回ご紹介した部分は、とても
重要なのがわかっていただけました
よね。
私たちのほとんどは、肉体自体を自分
自身だと思い込んで生きています。
もちろん教育やマスコミ、または
それを常識と信じ込んでいるまわり
の人々にも影響されてという事も
あります。

主流の科学では、意識や感情は脳から
生まれるものだとしていますが、
臨死体験や体外離脱、前世記憶、
前世からの肉体的痕跡などあらゆる
事例や量子物理学を中心とした実験
結果などから、我々の意識は肉体とは
別の場所または次元にあると、納得
できる裏付けを持った結論に達して
います。
そしてまた、肉体が外界の刺激や体験
に「反応」して感情を引き起こすのは
肉体自身のプログラム的な反応に
よるもので、私たちの本来の意識
自身ではないという事を上の記事で
説明しているというわけです。
確かに目からウロコの説明だったのが
インタビューなどで確かに「どう
反応しましたか?」というような言い方
をよくするという事です。
確かに、プログラムによる反応と同じ
仕組みで私たちは、反応しているのが
よくわかります。
みなさん自身で振り返ってみてくだ
さい、異性に対して、体が反応するのも
つまりその「フェロモン」やさらには
「行為」に体が反応するのも、性的な
プログラムに「反応」しているとも
いえるし、(もちろんそれだけじゃなく
心にも反応します。)
食べ物や食欲に反応して、唾液が出たり
空腹を感じるという「反応」をしたり
しますよね。これらは確かに肉体の
プログラムに従った「反応」である事
がわかります。
また酒に酔った勢いで、泣き出したり、
怒り出したりが止まらなくなるのは、
肉体のプログラムが酒に「反応」すること
により感情に振り回されるようになった
という証拠です。

よく「我を忘れて」といいますが、
この時の我が私たちの本来の意識だと
いう事です。
よくあの状態の人に対して
「本性が出たな」とか「本性ってこんな
ものでしょ」などという人たちは、テレビ
のサスペンス劇場などの見過ぎですね。
支配層の洗脳は、詳細なところにまで
行き渡っているので、人同士の間を
とにかく離間または分離させる
ために人の本性とは、とてもネガティブ
なものであるというような洗脳を、
長年に渡って行ってきたという事です。
人には、根底に愛があるので、本性が
ネガティブなものという事はないのです。
ただ邪悪なエネルギーに憑依されている
場合は、もはや半分自分がジャック
されている状態だという事です。
チップを埋め込まれたら、まさに
その状態になりますね。

つまりこの肉体的「反応」に意識が奪わ
れている間、私たちの本来の意識があまり
働かないという事なのです。
だから、仏陀や修行僧が断食をして
瞑想するのも、肉体のプログラムに反応
させるのをやめて、本来の自分の意識に
集中して、回帰しようとしていたのだと
いう事がわかってきます。
またそれだけ高度でなくても、体の反応
が私たち自身でないという事を理解できて、
本来の意識で、その反応を客観視できれば、
もはや肉体の反応に振り回されるだけ
の人生にはなりません。
まずは、そこまでにはなりたいもの
ですね。
しかし、上にも書かれているように、
高架線の電磁波や、最近では近くにいる人
の携帯の電磁波などによっても、鬱状態
など感情に悪影響が出たり、化学物質で
ある食品添加物を使用した、お菓子や
カップ麺などを口にする人が、やはり
肉体的だけでなく、感情にも悪影響を
及ぼすという事などにも、注意が必要
ですね。
意識自体の働きだけで、覚醒するのは、
それらの外部の悪影響がある間は、
とても困難であるという事でしょう。
また銀歯が鬱状態を引き起こしていた
という事でしたが、日本では長らく
水銀化合物アマルガムを「銀歯」として
詰め物にしてきました。
私もありました。
それがもちろん鬱状態など、ネガティブな
感情を引き起こしていたというのは、私も
数年前に銀歯をデトックスして取り除いた
のでよくわかります。
それまでのようなネガティブな感情が
ほとんどすっかりなくなったのを実感
しました。今では合金という事で、様々な
タイプの詰め物が出ていますが、高いとは
いえセラミックが一番代替物としては
適していると思います。

特に水銀というのは、人体のそれも神経
に対しての猛毒として知られます。
いくら固い水銀の詰め物でも、長い間
唾液などの水分にさらされると少しずつ
溶け出すのは当たり前で、それが少量でも
神経を破壊していくのだから、当然
感情もネガティブになるし、思考能力も
低下するという事です。
歯に銀歯をされているのなら、信頼の
できるところで、除去していただく事を
お薦めします。
またワクチンに含まれるチメロサールと
いう化学物質も水銀化合物です、ワクチン
はそういう意味でも危険だという事です
ね。

当然水銀が神経毒という事は、ボケや
痴呆を引く起こす、直接的な原因の
一つでもあるという事です。
また水銀に似た、ネガティブな影響を
与えるものに「フッ素」などもあり
ます。

アイク氏の肉体のプログラム反応という
説明はとてもわかりやすかったですね。
快感に関するような事は、人生を楽しむ
という意味では、もちろんそのまま
でいいですが、ただそれに振り回されず
できたらコントロールできるように
した方が良いという事ですね。
ネガティブな感情などの反応は、意識の
上でだけでなく、食事や歯の詰め物、
それからワクチンなどで悪影響を及ば
されている可能性も高いので、その面
からも、見直していただければいい
と思います。

またアイク氏の肉体にプログラムが
ダウンロードされているという説明は
わかりやすかったですが、注釈でも
書かせていただいたように、肉体への
プログラムは、アイク氏のいう遺伝に
よるものと、生きている時の経験により
追加されるものだけでなく、魂レベル
でのプログラムや、出生時の宇宙的
環境によるプログラム(月のプログラム
を含む)と、人生での日々の環境
(宇宙的環境も含む)によるプログラム
が含まれるという事を、ご理解いただき
たいと思います。

ではまた(*´▽`*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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分科会報告書に隠されていたコロワク接種後の重篤症例はなんと15920件!


今回も、毎日入ってくる貴重な情報から
注目するべきものを二つ取り上げようと
思います。

まずは、我々がよく見る厚労省の分科会
報告での、ワクチン被害の死亡・副反応
報告です。

これとてもテレビ・新聞などの大手
マスコミは、ほぼ一切報道していません。

この間、今頃になって東京新聞が取り
上げたというのがあった程度です。

つまりいちいち調べにいかないとだめ
なのですが、最新の分ではこちらと
いう事になります。

関西街宣の中心メンバーで、デザイナー
でもあるバードさんのデザイン付きです。

しかし、実際の死亡者数は、今年の
ワクチン接種が始まって以降の不自然な
超過死亡数の増加数です。

それでいくと7万人くらいの死亡数と
推測されるという事でした。

しかも地方の人口動態統計と、全国の
人口動態統計の死亡数の報告に
これまた不自然なずれがある事から
実際には35~40万人ではないかと
明日の世界さんが推測されています。


実際、私の住んでいる滋賀県でも
政府の人口動態統計と、県の
人口動態統計に著しい違いが
見られるとニュースになって
いました。
もちろんニュースでは超過死亡の
事は話題にものぼりませんでしたが
とにかく国の報告数は隠蔽されている
可能性がこれで非常に高いという
事が裏付けられたと思います。

さてその厚労省分科会の報告も
さらに詳しく見てみれば、より深刻な
コロナワクチンの重篤数が明らかに
なったというのがこちらです。

動画の声は、機械的に編集されていて
少し聴き取りにくいですが、厚労省の
分科会の報告書を丁寧に見ていくと
製造販売業者からの報告を見つける事
ができて、厚労省に確認したら間違い
なく、それが15920人もの数
(もちろん分科会報告の報告数より
はるかに多いというだけで、所詮
販売業者つまり隠蔽したい売る側の
立場からの報告なので、実際には
これの50倍くらいにはなると
思います。)になる事が明らかに
なったという事です。

つまりその報告はオモテにあげず、
わざわざ少ない人数をオモテ向きの
報告数として公表していたという事
が明らかになったという事です。

しかし、公開された報告書の記載は
隠蔽せずに、そのままにしてあった
のは、きちんと調べる人たちには
わかるようにという隠れた厚労省
職員の配慮があったのではないかと
思います。厚労省内の末端で働く
職員は、わりと好意的に我々に真実を
電話で伝えてくれたりしていますので
やはりその事には、感謝するべきかな
とは思います。

もちろん厚労省のトップは、完全に
支配層の配下として働いているので
マスコミや政府が公開する厚労省の
発表のほとんど全ては、支配層の配下
として、忠実に働いた結果の、国民を
欺くためのものなのは確かです。

次はワクチン内に新たに見つかった
人工の淡水生物ハイドラスという
ものが、体内での遺伝子書き換えに
非常に重要な役割を果たしている
という貴重な事実が明らかとなり
ました。

日本や世界や宇宙の動向様の記事から
の引用です。
少し訳が難解なところがありますが、
引用注:~などでなんとか解説して
みます。

『』内が引用で、~が中略です。


10/28-その2 Covidワクチンに
含まれるハイドラスと寄生虫の
役割とは
先日、スチューさんのビデオを
介してCovidワクチンに3本の尾の
ある生き物や寄生虫が含まれている
ことがわかりましたが、今度はなぜ
これらの生き物がワクチンに使用
されたのかについてフィンランドの
ラブ博士が説明してくれています。
このワクチンはワクチンでも薬剤
でもありません。これは人口削減の
ために使われているのと、人間の
遺伝子を変えてハイブリッド種に
作り変えるため、そして
ハイブリッド種や接種者を監視・
管理・追跡・遠隔操作するための
恐ろしい生物兵器だということが
わかります。
こんなものを大人だけでなく子供たち
にも接種させている政府、親たち、
教師、医療従事者、他は重大な責任を
負っています。特に子供たちそして
これから子供を作るであろう
若者たちは絶対に接種しないで
ください。

Doctor: Hydras and Parasites in
Vaxx, Transfecting Humans Into
New Species | (tapnewswire.com)

(ビデオ)
10月27日付け


/6idnvhwUdays
(要点のみ)
番組に招いた科学者らによれば、Covid
ワクチンには邪悪な生物学的目的の
ためにハイドラス(淡水の生き物)が
入れらたとのことです。
番組にお招きしたフィンランドの
ホリスティック・ドクターの
Dr.ラブは、Covidワクチンには寄生虫と
ハイドラスが含まれているとメールで
説明してくださいました。そしてその
目的は人間を新しいハイブリッド種に
するためだそうです。

(引用注:コロナワクチンには寄生虫
以外に淡水生物も含まれているよう
です。しかもその淡水生物は人間の
遺伝子を組み換えて、新種に造り
変える目的のものだという事です。)

(スチュー・ピーターズさんの質問の
詳細は端折ります。)
Dr.ラブ曰く:
ハイドラスや寄生虫がなぜマイナス70℃で
保存されたワクチンの中で生き続けられる
かはわかりませんが、科学誌に掲載された
30種類の論文やファウチ+NIH+DARPAから
資金が提供された機能獲得実験のデータを
調べたところ、これらは最初にキエフ大学
の実験室で遺伝子組み替えされていたこと
がわかりました。従って、これらは天然の
生き物ではないのです。私が調査のために
入手した資料は全て公開されています。

(スチューさん:人々はこのワクチンが
いかに危険であるかについて一切知らされず
に接種しているのです。学校ではワクチンを
接種した生徒にはご褒美としてお菓子が
与えられています。
なぜこれらの生き物は淡水ではない血液の中
で生き続けられるのでしょうか。)

Dr.ラブ曰く:
なぜこれらが血液の中で生き続けられるかは
わかりませんが、これらは確実に
オペレーティング・システムとしてCovid
ワクチンに含まれています。
ハイドラスは人間のハイブリッド化に使用
されています。これらは人のゲノム配列
アセンブリに使われます。人のゲノム・
プロジェクトは2000年に開始されました。
そしてハイドラスが人のゲノム配列
アセンブリに使われました。

(引用注:ゲノム配列のアセンブリとは
遺伝子の編集・再構築などを意味する
ようです。つまりハイドラスにはその
ような事を助ける能力があるという事
です。

つまり人のトランスフェクション(核酸
を細胞内へ導入する過程)が行われたと
いうことです。

(引用注:このトランスフェクション
というのは、核酸であるDNAや
mRNAの断片を細胞内へ導入する
役割をいうようです。
つまり核酸=遺伝子の断片という事
で、ハイドラスはそれらとともに
細胞内に導入されるという事です。
そして細胞内でその核酸つまり遺伝子
の断片が安定するタイプであれば、
核内のDNAに組み込まれて、遺伝子
の書き換えが行われるという事です。

次が難解な説明です。
訳の難しさもあったようですが、
ここは簡単に理解するだけで良いと
思われますので、先に大体の要点を
解説してみますね。

ワクチンメーカーなどの依頼を
受けたキエフ大学が、
ハイドラス+寄生虫のような異種の
生物のハイブリッドの遺伝子と、
スパイクタンパクでもある
レンチウイルスなどの核酸つまり
mRNAやDNAの断片と
その時に発光体として知られる
ルシファランスもともに細胞内に
組み込むトランスフェクションを
行ったという事です。

つまりその事で、核内に取り込まれ
遺伝子に組み込まれ、書き換えが
行われる事で、ハイドラス+
寄生虫が、人間の細胞と結合して
一体となるという事ですね。

つまりなんと、コロナワクチンに
含まれるハイドラスと寄生虫との
混合種(ハイブリッド)に
人間を改造すると説明している
ようです。

まさか気色悪いですよね。)

キエフ大学で行ったことは、ハイドラス
+寄生虫と異種間のゲノムをルシフェラス
(発光体?)とレンチウイルス
(哺乳類細胞やモデル動物に、エフェクター
分子(shRNA, miRNA, cDNA, DNA断片、
アンチセンス、リボザイムなど)や
レポーターコンストラクトを導入し、
安定発現させるための優れたツール)
を使ってトランスフェクションする
ことです。
基本的にレンチウイルスがスパイク
たんぱく質なのです。
Covidワクチンは史上最も危険な
機能獲得生物兵器です。そしてこの
ワクチンにはSARS、MERS、HIV133、そして
AIDSを誘発するSUV1が含まれています。
つまりこのワクチンを体内に注射した人々は
これらのウイルスを体内に注入しただけで
なくトランスフェクションされるということ
です。
新たな遺伝子コードを持つ遺伝子組み換え
ハイドラスと寄生虫は人間の細胞と結合し
一体となります。また彼等は人間の細胞と
調和させるための細胞シグナリングを解明
しました。その結果、人間は遺伝子組み
換えされた新たな有機体になるのです。

(ピーターズさん:どのように人間の
DNAを書き換えるのでしょうか。)

胚は二重細胞の有機体ですがこれが
トランスフェクションされます。体内に
注入された酸化グラフェンによって胚は
急速に増殖していきます。。これは
クリスパーキャス9とブラスと呼ばれる
テクノロジーであり、電気穿孔法
(プログラミング可能なゴールドの
ナノボットに電子制版を使う)という
プロセスを採用しています。これは
ニュークリアアイ(?)の細胞有機体
を標的にしています。

(引用注:人体のあらゆる組織の形成の
もとになる胚または胚細胞が
トランスフェクションされる事によって、
DNAが書き換えられるという事の
ようですが。とても難解です。
またナノボットやナノテクノロジーに
よって、遺伝子の書き換えが可能で
あるという事です。)

(スチューさん:ゴールドナノボット
を製造しているのはどの企業ですか?)

Dr.ラブ曰く:
どの企業がこれを製造しているのかは
わかりませんが、ファウチ、NIHそして
DARPA(一部)が資金を提供していた
ことは知っています。

(スチューさん:ファウチが資金を
提供して製造させているゴールド
ナノボットは電気を通すためのもの
ですが、どのようにしてDNAを書き
換えることができるのですか。)

Dr.ラブ曰く:
私はこの分野の科学者ではないので
どのようにトランスフェクションが
行われるのかを理解するのは難しい
のです。私が理解できたのはここ
までです。
ここでもう一つ重要な点を指摘します。
このテクノロジーは人間の神経細胞と
胚細胞を標的にしています。そのため
Covidワクチンの副反応として神経系
の自己免疫疾患を発症させています。
さらに胚細胞を標的にしていますから、
卵巣や睾丸に影響を与えています。
つまり親がワクチンを接種すると子供
たちも影響を受けます。ワクチンを
接種した親は新しいハイブリッド種を
生むことになります。つまりワクチン
を接種した親から生まれる子供は
人間ではないということです。

(引用注:これでようやく見えて
きた感じですね。
コロナワクチンのPEG化酸化
グラフェン+mRNA(または
しDNA)は、脳や生殖器官に
集まるという事でしたが、まさに
脳の神経細胞や生殖器官の胚細胞
をターゲットにしているからと
いう事だったのですね。

神経系は、自己免疫疾患や神経
疾患をもたらすために遺伝子を
書き換えられ、そして胚細胞の
遺伝子を書き換える事によって
人間とは異種の新生物を誕生
させるという目的があったという
事です。

泣ける事にその実験の結果の
実例があの悲惨な奇形児たちの
姿という悪夢を見せつけられて
います。)

このテクノロジーは遺伝子抑制を
しますから人間に不必要な遺伝子を
抑制し望ましい新たな遺伝子コード
をプログラミングします。さらに
人間に新しい脳と新しい神経系を接続
させます。さらにDNAの3本目の
ストランドも接続させます。つまり
2.0の人間を3.0のハイブリッドに
トランスフェクションするということ
です。

(引用注:この人間に不必要な遺伝子
を抑制し、望ましい新たな遺伝子
コードをプログラミングするという
のは、大衆向けの説明でしょう。
寄生虫とのハイブリッドが、望ましい
遺伝子コードの導入になるなんて
お笑いです。
要するに支配層にコントロールされ
やすい生命種として、人間を改造
しようとしているという事です。

しかも二本鎖のDNAにさらに一本
の螺旋を加えて、新しい神経系を
接続させるという事です。

これが人間を3.0に進化?させる
という事なのでしょうが、
つまりはトランスヒューマン3.0
という事になるのかもですね。)

(スチューさん:ファイザー社(他の
メーカーも)はこのようなことを
やっても罪に問われないのはなぜ
でしょうか。ワクチンの接種を押し
進めている人々(ワクチンメーカーの
社員、政府機関、教育機関、医療機関、
他)はこの事実を知っていますか。
彼等は知っていて黙っているのか、
全く知らずにアジェンダに協力して
いるのか。。。なぜ誰も何も言わない
のでしょうか。)

Dr.ラブ曰く:
もちろんワクチン・メーカーのトップ
はこのテクノロジーが使われている
ことを知っているでしょう。しかし
全員が知っているわけではありません。
政府も全員が知っているわけでは
ありません。全ての医師が知って
いるわけではありません。彼等に
とって理解しがたい邪悪なことが
行われているのです。
これはワクチンではありません。
兵器システムです。我々人類は
生物兵器に攻撃されています。
我々ができることはワクチンを
拒否することです。ワクチンを
接種してしまった人々は子供たちへ
の責任を負います。なぜなら
彼等から生まれた子供たちは神が
創造した人間ではないからです。
このようなハイブリッド種に
対しては、インターネットを介
してDNAコードを遠隔で書き
換えることができ、良くしたり
悪くすることもできます。
ハイブリッド種たちをモニターし、
追跡するシステムが既に構築されて
います。』
“出典:「日本や世界や宇宙の動向」様
のサイト
10/28-その2 Covidワクチンに含まれる
ハイドラスと寄生虫の役割とは
より”

この記事は、難解ですが、とても
内容の濃い重要な記事でした。

このコロナワクチンによる悪夢の
ような遺伝子書き換えプロジェクト
は、関わる人々が全体像を理解
できないように、巧妙に「部分開示」
されながら、進められてきたよう
です。

全体像を知るのは、邪悪な意識と
一体化したような支配血族と、直下
の配下(このレベルにゲイツや
キッシンジャーなどがいる)だけ
のようです。

しかし聡明な知識人によって、その
企みの全容が明らかになってきた
という事です。

そして最後にもとても重要な事が
説明されていました。
このようなハイブリッド種に
対しては、インターネットを介
してDNAコードを遠隔で書き
換えることができ、良くしたり
悪くすることもできます。

これは、私がこれまでの記事で再三
説明してきた通りの事で、遺伝子は
核酸(遺伝子の断片)を導入させる
事によってだけでなく、遠隔から
書き換えを行えるものだという事
です。

つまりコロナワクチン内の、優れた
伝導体である還元型酸化グラフェンを
媒介にして、プログラミング可能な
ゴールドナノボットやナノテク
素材の助けもありながら、5Gや
ネットを介して後からいくらでも
遺伝子を書き換える事ができるという
事です。

これが、モデルナの医療最高責任者の
タル・ザックス博士が「我々は
生命をハッキングしようとしている」
といった事の意味で、まさにその
ために、モデルナのホームページには
OSコード化された遺伝子を人体に
組み込むと説明され、しかも人体に
挿入されたあとも、容易にプラグ
&プレイできると説明しているわけ
です。

プラグ&プレイとは、遠隔からの
電磁気信号により接続し操作する
という意味です。

かなり難解な記事でしたが、調べ
ながら解説していくうちに、より
彼らの狙いが、理解できるように
なった感じです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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酸化グラフェンは5Gの電磁波被害を1000倍に増幅する!


当ブログで何度も取り上げているので
酸化グラフェンと書き出すとまたか
思われそうですが、新しい情報を
得るたびに、やはり記事にしていく
必要があると思っています。

酸化グラフェンといえば、2020年
には、中国が酸化グラフェンをワクチン
内に含めて使用するための特許を
取得しています。

当然のように今回のコロナワクチンにも
使用されていた事がすでに明らかと
なっています。

ヤング博士を初めとした世界の真実を
暴露する科学者達によってすでに発表
されています。

この記事でも詳しく説明されてます。
ワク珍メーカー大手4社の共通成分が
明らかに!酸化グラフェンに寄生虫まで!

ただ2019年のインフルエンザワクチン
にすでに酸化グラフェンが含まれていた
という情報もあります。

酸化グラフェン自体は、すでに2015年
に日本企業が特許を取っていたようです。
ただし、特許として登録されたのは、
2019年6月という事らしいですね。
もちろん日本企業といっても株主は
外資で占められています。


リンク先の記事から引用させて
いただきます。



過去の記事でも述べましたように、
2015年はビル・ゲイツが「コロナ
ウイルス」の特許を申請した年でも
あり、かつリチャード・
ロスチャイルドがコロナ検査キットの
特許を取得した年でもあります。

○2015年にビル・ゲイツがコロナ
ウイルスの特許を申請していた!!

○【やはりコロナは茶番】新型コロナ
ウイルスがまだ存在していなかった
2015年に、リチャード・ロスチャイルド
がコロナ検査キットの特許を取得

(引用注:この事については以下の
記事で取り上げてました。
covid-19の名称は、
5年も前から使用されていた!?

おそらくこれは、PCR検査キットの
事だと思われますが、コロナ騒動が
起こるよりずっと前に世界中に
配布されていたという事です。

『2017年と2018年
(covid-19の2年前)に、
covid-19用の何億もの
テストキットが世界中に配布
されました。


“出典:「stop world 
control」様のサイト
パンデミックが目的を持って
計画されたことの証明
より”

要するにそれだけ以前から世界中で
準備されてきた騒動だという事
ですね。)

そして、コロナウイルスの症状をでっち
上げるための酸化グラフェンは、実は
この日本で研究され、特許が取得されて
いたというわけです。』

“出典:「Emeru」様のサイト
2015年日本企業ダイセル
「酸化グラフェン」特許出願していた!

より”

全ては計画通りに進行しているわけ
ですが、ここで騒動の発端となった
武漢を思い出します。

武漢で大量死が起こったからこその
コロナパンデミックだったわけ
ですが、コロナウイルスは存在
しない事がすでにわかっている
現在では、わりと多くの人によって
5Gの電磁波被害によるものだとも
認識されるようになりました。

事実5Gの電波塔から60GHzの
電磁波が解放され、それが人々の
呼吸から酸素を奪う効果があるという
事を、科学的な検証からの証明も
あって、記事にしてきました。
それがこちらです。
新型コロナ第2波は5Gのミリ波
の健康被害から始まる!?

つまり突然死の多くは呼吸困難による
即死や重篤な肺炎であるという
当初の武漢の患者の病状とも一致
するわけです。

そしてまたプランデミックが日本でも
騒ぎになってきた頃、味覚障害・
聴覚障害や心不全などの症状も
コロナの症状とマスコミなどが
喧伝した事によって認識される
ようになりましたが、それが全て
電磁波による健康障害として、以前
から懸念されていた事だったという
事です。

その事についての記事が以下です。

味覚・嗅覚の異常は、「電磁波過敏症」
だった!?やはり5Gのせいか!?

この記事が去年の4/19に投稿した
分なので、その頃はまだ酸化グラフェン
の事も全くわかってなかった頃です。
ただやはり去年の3月に世界を覚醒
させたアイクの動画を観てからは、
危険なワクチンを全世界の人類に接種
させようとしている事だけは理解して
ました。

要するにこの頃からコロナとされて
いる病状は、電磁波による健康
被害で、その作用としては5Gが
使用された事による電磁波被害
だという事も理解するように
なったのです。

つまりウイルスの存在しないコロナは
電波病だという事です。

その事はこちらの記事で説明して
います。

コロナの正体は「電波病」だった!
異物「酸化グラフェン」で致命的影響も

このタイトルにもありますように
体内に挿入された酸化グラフェンは、
電磁波の増幅媒体として考えられる
ため、人体への電磁波による健康被害
がさらに深刻になるという事です。

最近ワクチンに含まれる酸化グラフェン
の悪影響を詳細に説明してくれて
いるホセ・ルイス・セヴィラーノ医師も
そのような発言をしているようです。

大摩邇(おおまに)さんのサイトに
転載されている、さてはてメモ帳さんの
記事からの引用です。
同じパターンで、酸化グラフェンに
ついて二つの記事があります。

『』内が引用で、~が中略です。


さてはてメモ帳さんのサイトより

実際のCOVID症例と他のタイプの感染症
との違い Orwell City
<転載開始>
Difference between actual COVID cases
and other types of infections 
September 27, 2021

2021/09/real-cases.html

ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師は、
エル・ムンド・アル・ロホ[El Mundo
al Rojo]の短いインタビューの中で、
La Quinta Columnaがこれまでに行って
きた研究について説明し、また、
スペインチームについて知り始めた
ばかりの人たちからよく聞かれる質問
にも答えています。ウイルスが存在
しない場合、「感染」をどう説明する
のか?

スペインの研究者たちのフォロワー
たちは、5Gアンテナが定められた
上限を超える特定の周波数で放射
することをすでに知っています。
これらの周波数は、酸化グラフェン
によって1000倍になり、この注目を
浴びている物質を接種された人は、
よく知られているCOVID肺
(両側性肺炎)を引き起こします。』
“出典:「大摩邇(おおまに)」様の
サイト
実際のCOVID症例と他のタイプの
感染症との違い
より”

つまりワクチンにより取り込まれた
酸化グラフェンが、5Gの周波数を
1000倍にする事により、強烈な
健康被害接種者にもたらすし、その
場合、周囲の未接種者にも健康被害
が及ぶという事です。

このような電磁波による被害が
周囲へ広がる事を伝播(トランス
ミッション)と呼ぶようです。

このセヴィラーノ医師は、コロナと
呼ばれる症状は、この5Gによる
電磁波被害で、それが酸化グラフェン
により大きく増幅されると説明して
いるのです。


さてはてメモ帳さんのサイトより
ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師が、
どのように酸化グラフェンと
電磁波が、いわゆるCOVID肺を
作るかを説明している 
Orwell City
<転載開始>
Dr. José Luis Sevillano explains how
graphene oxide and EMFs create the
so-called COVID lung September 15,
2021

2021/09/COVID-lung.html 

COVID-19として知られているものは、
新しい病気ではありません。以前にも
急性放射線症候群(ARS)として報告
されています。

しかし、私たちが知っている古典的な
ARSとは特に異なる点があります。
それは、罹患した患者に片肺炎または
両肺炎の症例があることです。

この違いの背景にはどういう理由が
あるのでしょうか?

ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師に
よると、接種された酸化グラフェンが
旅をして肺に定着し、肺で分解されて
そこで排除されるようになるまでには
3カ月かかるといいます。その時間が
経過すると、その中毒した人に特定の
電気周波数を照射するだけで、ARSや
COVID肺の症状が表れ始めるのです。
この臓器が他の臓器よりも影響を
受けるのは、健康に非常に悪影響を
及ぼすレベルの非電離波を受信して
増複することができるナノ材料が
含浸されられているからです。』

“出典:「大摩邇(おおまに)」様の
サイト
ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師が、
どのように酸化グラフェンと電磁波が、
いわゆるCOVID肺を作るかを説明して
いる Orwell City
より”

セヴィラーノ医師はコロナの特有の
肺炎とされているものは、
急性放射線症候群(ARS)と報告
されているものだという事で、放射線
とは当然強力な電磁波でもあるので、
やはりコロナは電磁波による健康被害
であると説明されていて、しかも
3ヶ月かけて酸化グラフェンが定着
すると、特定の電気周波数を照射
するだけで、コロナ特有の肺炎に
なるという事です。

なるほど、接種者の数ヶ月後が危険
というのは、この事ともつながります。

そしてこの危険な酸化グラフェンは
ワクチンからだけでなく、マスクや
検査の綿棒にも含まれている事を
すでにこちらの記事にしています。

マスク、綿棒、ワクチンに含まれる
グラフェンが567ウィルスだった!

そしてまた酸化グラフェンは、なんと
飲食物にも含まれていた事が明らか
になってきました。

リンク先の記事を観てみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


ネスレの製品に酸化グラフェン。
その他の食品にも酸化グラフェンが
混入されている。

ネスレの炭酸水「サンペレグリノ」
に酸化グラフェンが混入されて
いるようです。

こちらの記事に全動画があります。
ネスレのすべての製品に酸化グラフェン
が混入されている可能性があるそう
です。
(引用注:掲載されているリンク先
の記事へのアクセスが不能状態なの
で省略します。
とにかくロスチャイルド系企業としても
有名なネスレの全製品に、
酸化グラフェンが混入されている
可能性があるとの事です。)

ネスレはロスチャイルド系の企業で、
世界最大の食品、飲料会社で、
ミネラルウォーターやベビーフード、
コーヒー、乳製品、アイスクリーム
など多くの製品を取り扱っています。

主な取り扱い品目

インスタントコーヒー(ネスカフェ)
カプセル式コーヒーメーカーおよび
専用カプセル(ドルチェグスト)
コーヒー用クリーム(ブライト、
クレマトップ他)
無糖練乳(ミルクメイド)
麦芽飲料(ネスレ・ミロシリーズ)
ミネラルウォーター
(サンペレグリノ他)
精製水(ピュアライフ、アキュピュア
ろ過水システム他)
その他の飲料
アイスクリーム(ドレイヤーズ、
マキシボン、モーベンピック他、
北米ではハーゲンダッツも
ライセンスにより製造・販売)
ベビーフード(セレラック他)
サプリメント
調味料(マギー)
冷凍食品(ストーファーズ、
リアンクィズィーン他)
シリアル食品
菓子(旧マッキントッシュ社製品群
(キットカット、エアロ他)、
クランチ、 バターフィンガー他)
ペットフード(ピュリナワン他)
パスタ製品(ブイトーニ)

ネスレ – Wikipedia

また、無色透明の炭酸水から酸化
グラフェンが出現したことから
明らかなように、水に分散して
いる酸化グラフェンは透明のよう
です。

ということで、ワクチンが透明
だからといって、ワクチン内に
酸化グラフェンが入っていない
というのは誤りになります。

この酸化グラフェンを用いて水の
流れを制御する装置があるよう
ですが、酸化グラフェン膜を透過
した水には、酸化グラフェンが
含まれているようです。

飲み物にも酸化グラフェンが
入っていた(9/12追記) |
これ信じてみないか


(引用注:動画では市販の
透明なミネラルウォーターに
しっかり酸化グラフェンが
含まれているのが、よくわかり
ました。)

さらに、ケロッグや食肉にも磁石
が付くものがあり、酸化グラフェン
が含まれている可能性があります。』

“出典:「Harvest7777のブログ」様
のサイト
ネスレの製品に酸化グラフェン。
その他の食品にも酸化グラフェンが
混入されている。
より”

このように酸化グラフェンは、飲食品
としてすでに流通しているようです。
なので排出方法についての情報も
出回っています。





どこで入り込んだか、わからない
酸化グラフェンなので、上の
ような情報からの食品や酒類を、
日頃から摂取しておきたいですね。

さてこの酸化グラフェン次のインフル
エンザワクチンにも大量に含まれる
事になるようです。

そして冒頭で取り上げたように、
この酸化グラフェンは、
2019年のインフルエンザ
ワクチンにもすでに含まれていた
という事です。

なんと武漢の大量死は、このインフル
エンザワクチンの中に含まれていた
酸化グラフェンと5Gの相乗効果
(5Gの周波数を酸化グラフェンが
1000倍にする)によって引き
起こされた可能性があるという情報
があります。

『』内が引用で、~が中略です。


◆ 2020年当初の武漢で起きたこと

実は、この酸化グラフェンは2019年
のインフルエンザワクチンにも混入
していたようです。~

酸化グラフェンは特定の周波数帯の
電磁波を吸収する特性があります。
また、この電磁波により酸化
グラフェンによるサイトカイン
ストームが強く誘引されます。
つまり、爆発的な炎症反応が起きます。

武漢で新型コロナ発生当初、多くの人
が亡くなったのは2019年11月から
5Gの試験を開始したからです。
前述したメカニズムで爆発的な
炎症反応が起きた結果です。また、
トランプ大統領がファーウェイの
5Gの導入を阻止していた真意も
これでお分かりいただけたことと
思います。

その意味で、ワクチンを接種した人は
念のために、寝る時にスマホは他の
部屋に置きましょう。また、持ち歩く
際もポケットなどには入れないように
心がけましょう。とにかく、できる
限り電磁波を避けるべきです。

新型コロナワクチンで亡くなった方
の多くは、もしかしたらこの2019年
のインフルエンザワクチンを接種
していた人なのかもしれません。』

“出典:「【重要】新型コロナワクチン
接種者に教えてあげてください! –
拡散希望
」より”

なるほど2019年にはすでに
1万基の5G電波塔を擁していた
5Gのパイロットシティとして
知られる武漢なら、広範囲のワクチン
接種をした市民に一気に有害な電磁波
被害をもたらす事ができますから、
大量死が起こったのだと思われます。

去年確かに武漢の大量死について調べて
いる時に、武漢の市民は大規模な
予防接種を受けていたという情報を
確認しています。

そしてまた2019年には、中国は
すでにコロナワクチンを開発していた
という情報も入ってきました。
以下の記事です。

中国が新型コロナのワクチン開発を始めた
のは19年8月 感染拡大もこの時期か

記事の内容は、コロナウィルスが武漢
に起源を持つというようなもので
すが、もちろんコロナウイルスは
存在しないので、この記事にある
中国が新型コロナのワクチン開発を
始めたのは19年8月だったという事実
が重要だという事です。

もしそのワクチンの中に酸化グラフェン
が含まれていて、武漢の市民に予防
接種を行ったのだとしたら、2019
年の11月からの5Gの試験開始
とともに、電磁波被害が市民にもたら
されるのは必至という事になります。

冒頭で取り上げたように酸化グラフェン
の特許が取られたのが、2019年の
6月なので、中国が酸化グラフェンを
ワクチンの中に含めるのに、タイミング
は完璧だったわけです。

そしてこれまた冒頭で取り上げたように
ワクチンの中に酸化グラフェンを使用する
特許を中国は、2020年に取った
という事です。

つまり特許申請をする前に自国の武漢
市民で効果を確かめていたという事
です。

おそらくその効果とは、致死的な
影響を与える事や、分量によっては
ネット接続を確認できるような事
まで、細かく実験していたのだと
思います。

しかも2019年の世界中のインフル
エンザワクチンに酸化グラフェンが
使用されていたのだとしたら、中国
だけでなく、世界中の国で、5G
との相乗効果で、電波病としての
コロナ患者が増えた事にも納得が
いくという事です。

要するに、武漢で開発されたコロナ
ワクチンは、2019年の世界中での
インフルエンザワクチンとしても
使用された可能性があるという事です。

もちろん支配層にとっては、この
グラフェンで、人体をネットワーク
接続させる計画は、それ以前から
あったので、武漢で開発された
酸化グラフェンを含んだコロナ
ワクチンをインフルエンザワクチン
として、世界中で接種される事に
なったのではないかと思います。

(酸化グラフェンとグラフェン
の違いを説明しておきますね。
結局人体がネット接続されるのに
有効なのは、グラフェンで、
それをワクチンなどで人体に
取り込まれる時には水溶性の
酸化グラフェンが使用されるという
事です。
そしてこの酸化グラフェンは還元型
酸化グラフェンというもので、
体内に取り込まれたら、体温により
還元して、グラフェンに変化
するという事です。)

そのグラフェンの構想が以前から
あったという事は、以下の記事で
取り上げた2018年6月刊行の
アイクの著書に書かれていた事です。

3年前にアイクが語っていた
酸化グラフェンやトランスヒューマニズム
の真実

その一部を再掲しましょう。


2017年にスペインのバルセロナで開催
されたモバイルワールドコングレスで
彼らは公然と、熱心に
「グローバル・マインド」を宣伝していた。
この「グローバル・マインド」は、より
強力な(そして体と精神にとって
一層危険な)5G、すなわち第5世代通信
システムと連動し、まさにぴったりの
タイミングで導入されたグラフェン
という物質の特性を利用することによって、
機能するように計画されている。

グラフェンは「炭素原子からできた
六角格子状の物質で厚さは原子1個分」、
鋼の200倍の強度があるが、皮膚のように
柔軟で、かつ「半導体内部で使われる
シリコンと同じくらい導電性が高い」
数十億分の1㍉の厚さしかないグラフェン
を使えば、人間の皮膚も含めたあらゆる
ものの表面がコンピュータないし
スクリーンになりうる。




“出典:「意識の扉」様のサイト
トランスヒューマニズム、5G、
グラフェン、ムーンショット計画、
より”

こちらも太字で引用されるくらい、
最近の異物混入で、注目されるように
なった酸化グラフェンは、トランス
ヒューマニズムテクノロジーにおいて
非常に重要な素材であるという事です。

確かに日本を含めたコロナ陽性者が
5Gの展開地域と一致していたので、
2019年~2020年にかけて
の数ヶ月で世界中に展開された
インフルエンザワクチンに酸化
グラフェンが含まれていたのなら、
あたかもウイルスの感染拡大のような
プランデミックを演出する事は容易
だという事になります。

そして今回のコロナワクチンに仕込まれた
大量の酸化グラフェンが、次の
大がかりな計画されたパンデミックを
引き起こす可能性が十分にあるという
事です。

つまりこれまでの陽性者のでっちあげの
感染拡大ではなく、深刻な症状がある
ものとしてのコロナ感染に見せかけた、
電磁波病が、接種者の体内の酸化
グラフェンと5Gとの相乗効果で
引き起こされ、誰の目にも明らかな
パンデミックを演出できてしまう事に
なるという事です。

そしてそれまでに政府は、改憲を実現
させ、感染防止のためというオモテ向き
のプロパガンダの理由で緊急事態条項を
発動させたいのではないかという事が
懸念されるわけです。

とにかく今回の選挙でほとんど話題
としてとりあげられなかった改憲
こそが、今一番国民が全力で
反対しなければならない事だという
事です。

その事については👇の記事を是非
参考にしていただきたいと思います。

異常死の急増など接種被害が拡大する中で
政府は改憲へと進む国民最大の危機!

いつもありがとうございます(*^_^*)

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決して教えられない超国家権力の世界戦略の歴史とは

先日
超太古に人類のDNAに書き込まれた
原初のプログラムの詳細な説明

という記事で、
私たち人類とは、次元の異なる高度な
生命が、私たちの意識や能力を太古から
ずっとコントロールするために、DNA
を書き換えていたという事、
そして、その最初に書き換えた原初の
プログラムについて詳細に説明
しましたが、そのプログラムを
使用して人類を支配するために
太古より、その高度な生命体は、人類の
権力者になるべき人物に憑依というか、
自分の意識を投影し、乗っ取ってきた
という事です。
つまり太古からの支配層血族は、身体
は、人間と同じ様でも、意識は
その高度な生命体に乗っ取られて
いるという事になります。
しかもそのような支配層血族は
あるエネルギーレベルにおいては
龍またはドラゴンのような姿に変異
する事でも知られています。

つまり太古からの頂天の支配層に君臨する
王族とその閨閥である家系の血族が、
人類とは違う生命を宿した存在
というわけです。
つまり彼らは、人類は自分たちとは違う
生命種である事を自覚しているわけで、
私たちにとっては、ひどいと思えるような
事も私たちが牛や羊に対して行うような
屠殺などと同じ事になるので、まあ極めて
自然な事なのです。

(本来の意味では、肉食のためのそのような
行為は、人間にとっても不自然な事なの
ですが、弱肉強食の生態系が持ち込まれて
以降は自然な事になるわけです。
つまり彼らは我々を操作しやすいように、
自分たちに似せて、我々をプログラムして
いたという事ですね。
聖書の神は、改竄されているので、まさに
神がその高度な異種生命体であれば、
表現としては合っている事になります。
ただしその書き換えられた聖書にある
ように人間を一から作ったのはなく、
元から存在していた人間をプログラム
により、造り変えたという方が適切
です。つまり元の人類が、黄金時代の
人々というわけです。)

つまり、我々をコントロールしている存在
の元をたどっていくと、よく知られてる
王族や財閥よりさら上の階層の存在が、
いるのです、それはもはや私たちの認識
する物理的次元を超えている存在ですが、
れっきとした生命体なのです。
次元を越えているというのは、五感で
感知できないレベルというだけで、意識
の次元が高いというわけでもありません。
単に、私たちが、それらの存在に狭い
五感の領域に、閉じこめられてしまった
というだけの話です。
つまりこのレベルの存在が私たちを
コントロールして、自分たちに都合の良い
エネルギーを得ようとしてきたという
事だったわけです。

しかしそれよりまた上の高度な意識の
知生体もあると言われています。
こちらは、さきほどの私たちを
コントロールしているような存在より、
高次の存在なので、むしろ調和と愛で
満たされているわけです。
このような存在とつながる事でも
私たちは、救われると思いますが、
多くの人の場合、まずは囚われている
意識から解放されて覚醒する事でしか、
つながることはできないでしょう。

そのためにまずは、今テーマに
している「人類をコントロールする
存在の意図とその仕組みを知る事」が
重要だと思います。
わかってしまえば、滑稽なくらいに
大したことではないのです。
ただし、少し多くの説明をする事には
なりますけれどね。

つまりこのブログでは、その正体について
明らかにするのが目的ではありません。
あくまでも、そのような存在が、私たち
をコントロールするための手段から解放
され、私たちが自由になるための方法に
ついて、私なりに解説していこうとして
いるわけです。
もしそのような存在について、、詳しく
知りたいという方は、デーヴィッド・
アイク氏のできれば英語の原著を
読まれる事をお勧めします。

ただそのような存在が地上では王族や
その血族でもある財閥を使っている
事は確かなので、そのような存在と
私たちの関係について、今回から教科書
では絶対に教えられる事のない、簡単な
歴史の真実についてシリーズでお話し
しようと思います。

太古の昔から、土星や月のような天体の
システムの助けを借りて人類を支配的に
コントロールしてきましたが、東洋と
西洋では、まったくその様相が異なり
ます。
前回の記事で、ご説明したプログラムも
太古から人類のDNAに書き込まれて
いたので、その点では世界中の人々が
ほぼ同じプログラムに従っていました。
ただし、東洋と西洋では、その性質が
大きく異なり、弱肉強食のシステムに
より強く順応したのが、現在の
ヨーロッパや中東、中央アジアなどの
地域であったようです。中でも
ヨーロッパが一番順応度が高かった
と思われます。

もちろん、上の者たちは、そのような
人々こそコントロールしやすいので、
ヨーロッパでは、戦争や残虐な歴史が
世界中の他の地域よりも図抜けて
ひんぱんであったのです。
つまり彼らの影響力は当初ヨーロッパ
がもっとも強く彼らの地上における
代理人を、古代から宗教や政治、軍事力
そして富をコントローールできる立場
につかせていたわけです。それが王族
や神官、法王、財閥などというわけです。
しかし中世までは彼らの支配する
ヨーロッパは、中東よりも文明レベル
が低かったのです。なぜかというと、
支配血族は、人間の能力をおとしめる
事によって、操作する事で、支配を
容易にしてきたので、ヨーロッパの人々
の、潜在力が発揮できにくかったため
いわゆる中世の暗黒時代は、文明が
中東などの他の地域に比べて遅れて
いたというわけです。

1453年にトルコ帝国に東ローマ
帝国を滅ぼされた彼らは、以前から
トルコ帝国に敗れてばかりだった
十字軍を再編成して、彼らを攻めるも
やはりことごとく敗れ去っていきます。
このことにより彼らヨーロッパの
支配層は、自分たちより文明レベルが
高い中東を攻めるのは、無策だという
事に気づく事になったのです。

(要するに、地球上の次元を操作する
ための方法の間違いに、支配血族が
気付くようになったきっかけが、
この頃の敗北だというわけで、それが
ルネッサンスなどにつながり、ある
程度、大衆の知識レベルを上げる
ように、操作していく事になった
というわけです。)

教育を絶対だと信じてきた人たちは、こ
このあたりから、ついていきにくく
なっているのではないかと思います。
もともとヨーロッパは、王族や宗教的な
支配力は強かったのですが、文明の
レベルが他の地域よりもとても
低かったのです。もちろん
ギリシャ時代のギリシャは、当然世界
でもたぐいまれな知的な文明を築いて
いましたが、ローマ帝国がヨーロッパ
を支配しだして以降、その知的財産は
中東にのみ流れていき、ヨーロッパは
とても文化的に遅れていったのです。

十字軍の遠征でヨーロッパの多国籍軍
が破れていたころの中東は、
オリエンタル文明を築きあげていて、
私たちが数学で使うアラビア数字も
その文明から伝わったものなのです。

またトルコ帝国に東ローマ帝国が
滅ぼされる以前の時代でも、
1230年代前半には、ユーラシア大陸
をほぼ制圧していたチンギスハンを祖と
するモンゴル帝国が、
当然当初ヨーロッパを制圧しようと
目論んでいました。
事実東と北半分は侵略されていた
のです。
資料をひもといてみると、ロシア諸公国
ポーランド、ハンガリー、モラヴィア、
オーストリア、クロアチアという
事です。
ところがやはり当時のヨーロッパの
真の実権を握っていたローマ法王が
当時のモンゴル帝国の盟主フビライハン
に向けて送ったという書簡が現存して
いて、それは、ヨーロッパを攻め
ないで欲しいという、懇願が切々
と書かれていたそうです。
それに対してのモンゴル帝国側から
の書館も残っていて、「そのような
辺境の地に興味はない」といって、
願いが聞き入られたようです。

つまり当時砂漠ばっかりのイメージ
だった中央アジアの文明から見ても
当時のヨーロッパは、田舎に見えたと
いう事なのです。
全く印象が変わりますよね。
つまりヨーロッパは、中世の時代には
中東のオリエンタル文明や、アジア
の文明より大きく劣る地域だった
という事が、理解できます。

また別の情報もあって、こともあろう
に仏教系の民が大半で、どちらかと
いうと、信仰は自由であった
モンゴル帝国に改宗の進めをローマ
法王がしたという情報もあります。

当時のローマ法王であった
インノケンティウス四世が、第3代
モンゴル帝国皇帝のグユク・ハーンに
当てた書簡と返書が以下のサイトにあり
ます。

『』内が引用で、~が中略です。

 
現在に至るまで、神は
さまざまな国家をその御前に
ひれふさせてこられた。そんな神も、
時にこの世の傲慢を懲らしめるのを
しばし思い留まることがある。

神は傲慢な者たちが自ら謙虚になる
のを辛抱強く待っている。だがもし改心
しない場合には、神はその邪悪さを罰する
だけではなく、来たる世界で復讐する
だろう。

 これに対して返信したグユク・ハーンは、
インノケンティウスの要求についてしきり
にこう書いた。「まるで理解できない」
つまり「いったいなんの話だ?」

 また、彼はこうも言っている。

神が誰に対して無罪放免されるのか、
誰の好意に慈悲を与えられるのか、
どうやって貴殿にわかるというのだ? 
よくぞそんなことを言えたものだ? 
神の力を通じて、全世界のあらゆる帝国
が我々にひれふし、我々のものになって
いる。神の命令なくして、誰がなにかを
成し遂げられるというのか?

“出典:「カラパイヤ」様
怒れる人類の記録。古代から中世の人々
が書き残した10の怒りの手紙

より”

こちらのサイトでは、対等にわたり
合ったように書かれていますが、
実際には、グユク・ハーンがローマ法王
に対して臣下になるようにと返書を
送っているという情報もありますので、
完全に全くローマ法王の言葉に対して
、聞く耳を持っていなかったという事
です。

ただこのサイトに紹介されている手紙にも
真実が隠されていて、ヨーロッパを支配
してきたのは、神そして神の代理人で
あるローマ教会であると自負している事が
ここからもわかります。
つまり当時のヨーロッパの最高権力者が
ローマ法王であったという事を裏付けて
いるのです。つまり彼らの権力に
従わないものには、復讐を持って報いる
というように、およそ、私たちの思い
描く神とはまったく違うものの代理人の
ような発言をしているのです。
つまり彼らローマカトリック教会に、
おいての神とは、彼らの代理人の本体
である、私たちをコントロールする
次元の異なる存在だという事でも
あるわけです。

ただ話の内容からして、ヨーロッパの
東半分を無抵抗のまま占領されている
ローマ教会が、それほど居丈高な手紙を
送れるものでしょうか?
命乞いというより、攻めないで欲しい
とへりくだった手紙しか送れない
ものだと思います。

このあとモンゴル帝国の王位争いにより
帝国は没落していったので、結局
西ヨーロッパは無事であったという
事のようです。

それはさておき、とにかく、中東や
アジアにはかなわないと見た彼ら
支配層は、アメリカ大陸と
アフリカ大陸に目をつけます、
それがスペインとポルトガルによる
世界戦略だったというわけです。

ちよっと長くなりそうですね。
最終的には、明治時代直前までの
彼らの影響力拡大についての
歴史をお話しようと思いますが、
この隠された真実編の記事で、順に
説明していこうと思います。

何度も繰り返して申し訳あり
ませんが、教科書に書いていない
からといって、この話が偽物である
というわけではありません。欧米の
しかも支配層にとって都合の悪い歴史
は教科書に載る事はないからです。
つまり今回のこのような歴史は、
多くの文献や資料をもとにして
いるので、とても史実に近いもので
あると思っています。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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思考力を失った日本人に求められる本物の知識と有機的思考とは?


現在日本というより日本人が危機的な
状況に陥っているという事は、本物の
知識を持った人なら誰でも知るところ
となりました。

ただし、総合的な視野とあらゆる本物の
知識とそれをつなげた有機的思考
できる人は、まだまだ少ないと感じて
います。
もちろん、基礎的な情報や知識も
持たない人もいるし、またはそれが
十分でない人も多くいる
(私も十分ではないと思います)
と思うので、
今回は、いろんな本物の知識やそれを
実践的に使用できる、有機的な思考に
ついての記事にしようと思います。

まずは本物の知識とそれにともなう思考
の提案を、以前真実暴露ブロガーとして
活躍され、さらに現在もいくつもの
大人気の著書を執筆しておられる
秋嶋亮(元響堂雪乃)さんの言葉を
学びながら、それに有機的思考を
加えて考えていきたいと思います。

改名される前のペンネーム?は、
響堂雪乃さんといって、私が知ったのは
10年ほど前だったと思います。
当時大人気ブロガーで、群を抜いて
重要な情報と、鋭い考察を記事にして
おられました。

プロフィールの画像が、遠目からの
画像で、サングラスをかけて半身に
なってこちらを向いて座っておられた
ものだという事は、よく覚えています。
その方が著書
「略奪者のロジック」
     響堂雪乃著
      三五館刊

を出版された当時に、真実を知る知識人
たちが、こぞって買い求めてかなり
売れたと思います。私も購入して
います。

当時デジタル書籍で、
「略奪者のロジック2」という続編も
出版されていましたが、それも
人気だったと思いますが、私は
たまたまそれは買ってなかったと
思います。

そしてそのあと知る人ぞ知る
「ニホンという滅びゆく国に
生まれた若いきみたちへ
 15歳から始める生き残る
ための社会学」
         響堂雪乃著
          白馬社刊

が刊行されて、これもかなりの
人気を博しました。私も発売当時に
購入しています。

とにかく当時から、幅広い知識、
博学で、さらに鋭い考察・見解
そして豊かな表現力で、読者を
圧倒していました。

そしてこの本はシリーズ化され
続編の16歳からと
私が最近購入した
「ニホンという滅びゆく国に
生まれた若いきみたちへ
   OUTBREAK
   (アウトブレイク)
 17歳から始める反抗する
       ための社会学」
         秋嶋亮著
          白馬社刊

へと続きます。

それとさらに略奪者のロジック
シリーズの続編
「略奪者のロジック
        超集編
ディストピア化する日本を究明する
201の言葉たち」
        秋嶋亮 著
         白馬社刊

こちらも購入しています。

今回は、これらの著書の全部は
もちろんご紹介できないので、
一部ご紹介しながら、それに
有機的思考を加えて、解説して
いきたいと思います。

さてと有機的思考は、他にも使用
されている人がいるかも知れませんが
一応私が思いついた造語です。

しかし非常に意味深いものなので
画像を使って、説明しておきましょう。

要するに、あらゆる情報や知識を
常に同時に想起して、つなげて、
吟味して、総合された知識や情報
や結論を導きだし、またそれらが
生み出す経過や結果をまた吟味
して、それも統合して思考を更新
そして深めていくというような
思考という事です。

わかりやすいのは、それの対義語
として私が用意したのが、
「無機的思考・ロボット的思考」
です。

これは実際のコンピュータの例で
わかります。
単純に新しい情報や知識をそのまま
データとして使用するか、捨てる
かの選択の仕方も、あらかじめ
プログラミングしてあり、あらゆる
情報や知識の内容やイメージを
同時想起して、統合した情報や知識
に加工していくというような作業は
ほとんどできず、いくつかの情報や
知識を与えたら、それぞれを
バラバラに処理して、単にプログラ
ミングされた通りに反応・処理
していくというのが、コンピュータの
データ処理・反応システムです。
まあ最近のコンピュータ
(量子コンピュータもあるのかな?)
は、もう少し複雑でしょうが、一昔前の
コンピュータの思考という事です。

そしてそのような思考の事が
「無機的思考」だという事になります。
そして現在の日本人に「無機的思考」
に陥っている人が、圧倒的に多いと
実感しています。

有機的思考とは具体的にどういう
ものかといいますと、ワクチンが
副作用で危険だという事を理解
し始めたという一つの知識を得た
としますね。

(無機的思考はここで、止まります。
あとは、ワクチン怖いけど、
コロナがこわいし、また同調圧力も
こわいから、どうしようと悩み出す
だけ。コロナの存在証明がないという
事や、ワクチン打っても感染したり
さらには、より重症化または死亡
する場合も多いという知識にはたどり
着けないというような感じの思考
です。)

そして政府やマスコミの話は、信用
できないというようように思考を深化
させ、さらになぜなのかの疑問を追
求する事によって、マスコミは外国
資本下である事や、政府は超国家権力
の傀儡(その意を受けた米国からの
年次改革要望書やジャパンハンドラーの
存在)である事などの関連する情報を
手に入れて、統合した知識にする。

また政府やマスコミが信用できない
仕組みがわかったので、実は危険
なワクチンを国民に接種させるために
コロナの恐怖を煽ったという事に
気付いて、またそこから、コロナの
存在証明がない事や、超国家権力の
積年の目的である超管理支配社会
という悪夢のコースを歩まされ
はじめている事に気付いて、それに
関連する情報を加えていくという
事です。つまり5Gシステム
や、AIによる管理システム、
ワクチンに含まれるナノチップと
マイナンバーやムーンショット計画
スマートシティなどの情報を調べて
それとワクチン推進と偽コロナの煽り
という情報をつなげていくと、
大事な真実にたどり着くというわけ
です。

もちろんこれらに関する情報も無数に
あるので、日々深化させ、更新していく
必要があり、それこそが深化し続ける
有機的思考だという事になるわけです。

さてこのような有機的思考をしながら
秋嶋亮さんの著書を観ていきましょう。

引用の仕方は、ページの冒頭にある
大きな太字のメッセージだけを
取り上げたり、そのあとに例として
説明されている部分も合わせて
引用する場合もあります。
まずは、TPPやFTAやRCEP
などの自由貿易についてです。


大勝利だ!これ(日米FTA)は
アメリカの農家と牧場主に莫大な利益を
もたらす勝利なのだ!

   ドナルド・トランプ
   (第45代アメリカ合衆国大統領)

農林水産省によると、自由貿易で関税が
撤廃された場合、国産の米が90%、
小麦が99%、乳製品が56%、牛肉が
75%、豚肉が70%減少するという。
市場総額では実に4.1兆円が消失する
試算である。
つまり日本の農業畜産は、事実上終わる
のだ。国民は食料を外国に依存して
存続できた国が人類史上ないことを
よくよく考えるべきだろう。
これは食料主権だけの問題には決して
止まらないのだ。

(引用注:ここでトランプが言った
大勝利というのは、米国側にとって
という意味で、大敗北したのが日本
とそして日本の農業や農家、そして
日本人であるという意味をよく理解
しなければならないという事です。

現在偽コロナやワクチンの危険性にも
気付いたような方でも、Q情報と
トランプを信奉する人はかなり多い
ですが、そのような方達は、この
情報についてどう思うのだろう。

トランプが、日本人を救うための
存在と思い込んでいるなら、めでたい
事だと思わざるを得ないのがこの情報
ですね。

それにトランプは演説の時にはいつも
666ハンドサインを取り、
今回のコロナワクチンも推奨したり
マッハのスピードで開発したと称賛
したり、5Gシステムの展開を
止める事もないまま任期を終えました。
つまり支配層の対抗勢力のフリを
しながら、支配層のアジェンダを邪魔
せず、むしろ推進側に立ち、日本に
対しても、真っ向から経済戦争で
勝利し、日本国民を窮地に立たせた
トランプを応援するというのでは
あまりにもロボツト的思考である
といわざるを得ないという事です。)

自由貿易とは多国籍企業だけが利益を
得る仕組みである

      バラク・オバマ
    (第44代アメリカ合衆国大統領)

~現代でも自由貿易に加盟したほとんどの
国で市民生活は悪化しているのだ。
それにもかかわらず、日本は自由貿易
協定を結んでしまったのである。

(引用注:正確にいうと多国籍企業を
資本下に収める金融寡頭資本と、その
資本の大半を握る支配層血族とその配下
の特権階級たちの超国家権力だけが、
利益を得る仕組みだという事です。

日本政府は、その超国家権力の傀儡
なので、彼らのために日本国民が
完全にエサとなってしまう自由貿易
協定を次々と結んでしまったという事
です。)

市場参入を阻む国々の門戸を力ずくで
こじ開けなくてはならない。たとえ
他国の主権を踏みにじるとしても、
投資家の特権を保護しなければ
ならないのだ。

 トーマス・ウッドロウ・ウイルソン
    (第28代アメリカ合衆国大統領)

(引用注:アメリカにしても政治家が
投資家つまり超国家権力である金融寡頭
資本の傀儡である図式がよくわかる
発言です。
まあ先進国や世界の多くの国々は
この図式だという事ですが。)

結局のところ自由貿易とは多国籍
企業による「間接侵略」なのだ。
~かくして外資の支配は、農業
だけでなく、製造、建設、通信、運輸
、IT、金融、小売り、サービス、
保険など産業の全域に及ぶのだ。

(引用注:つまり金融寡頭資本の
傀儡としても働くトランプ大統領は
日本に対して間接侵略を行い、成功
させたという事です。
そしてまた国内法は憲法より下ですが
憲法の上にくるのが、この国際条約
という事なので、改憲以上に危険な
事だったかも知れません。)

有色人種で唯一白人に刃向かった
日本を叩きつぶす計画は、昭和20年
8月15日に終わったのではなかった。

       清水聲八郎
        (日本の地理学者)

(引用注:これは、戦国時代にまで
話がさかのぼり、イエズス会がスペイン・
ポルトガルなどの傀儡の国々を擁して、
日本に乗り込み侵略を試みたものの、
見事に失敗し、逆に豊臣秀吉にとって、
間接的な敗北を喫した一幕にまでさか
のぼる事を根に持っていたのは間違い
ないでしょう。

しかし、精神的な支配も含めての完全
侵略は、明治から始まり、現在でも
完全ではないという事です。)

中高年転職者、若年層のフリーター、
外国人という三つの階層で、膨大な
低賃金労働者を、あっという間に
日本の中に作り上げることが可能
となる。

   森永卓郎(日本の経済評論家)

これから外国人労働者が毎年20万人
ベースで流入し、その内約30%が
製造業に配置される見込みだ。つまり
国民の雇用の受け皿であった分野が
移民の受け皿となる恰好であり、
こうなると失業率が高止まりする
だけでなく、国民の賃金も移民の安い
賃金に応じて引き下げられるのだ、
これはつまり移民社会がもたらす
ノーマルアクシデント(必然の結果
として起きる事件)なのである。

(引用注:この図式は、非常にわかり
やすく説明しておられます。しかも
移民も含め在日の外国人は、日本人
よりも税金面などで優遇されており、
むしろ政府は、日本人より、外国人
のために政策を行っているような
ものだという事です。思いやり
外交にしても、一番思いやられて
いないのが他ならぬ日本国民だと
いう事を深刻に受け止めている
国民が少なすぎるのも問題です。

私も秋嶋亮さんの使用されてる
ような言葉を作りました。
このような現在の日本の政治状態を
「国民の空洞化現象」といいます。)

財界人の手先となって実働部隊の
役回りを演じつつけなければ、
支配構造の底辺にさえ止まることが
できない。
   
    宮崎学(日本の作家)

日本の政治家がどんな公約を掲げ
選挙に勝利しようと、「どこか
別の場所」ですでに決まっている
方針から外れるような政策は一切
行えない。

  矢部宏治(日本の編集者・作家)

(引用注:日本の政府や政治家は、
別の場所であるダボス会議や
ビルダーバーグ会議や、ジャパン
ハンドラーたちのシナリオ、その上の
300人委員会などで決められた方針に、
正確に従う事しかできない状態だという
事です。)

大衆は真実を求めているのではない。
大衆が求めているのは幻想なのだ。

   ギュスターヴ・ル・ボン
      (フランスの社会学者)

(引用注:これは含蓄深い言葉です。
大衆心理として、自分たちは、自由
で人権を持ち、自分達で選んだ民主的な
政府のもとで、公平な政治が行われて
いるという甘い幻想を未だに抱いている
市民が、今でも特に日本人に多い
という事なのです。

今の現状を考えると、本当に危険で
怖い事ですが、思考停止した日本人には
確かにその甘い幻想を抱き続けるだけ
の洗脳が、マスコミによって日々
提供されているのです。)

簡単に言えば人の認知は楽をしたがる
ようにできている。

    菊池聡(日本の認知心理学者)

新聞・テレビが扱う問題が重要なことで
、新聞テレビが扱わない問題は重要
ではないと錯覚させることを
「議題設定機能」(アジェンダ・
セッティング)というが、実は野党にも
同じ機能があるのだ。立憲、共産、
れいわ、国民、社民の支持者は彼らが
扱わない問題は重要ではないと勘違い
していないだろうか?
原発事故の実態、自由貿易による公的
保険や医療の解体、特別会計や天下り
など本当にヤバい問題は野党も
取り上げないのである。日本の政治は
与野党の協調体制(インターディシ
プリナリー)によって成るのだ。

(引用注:共産党の党員が、党首も
含めてみんな支配層の手下である事を
示す一つ目のポーズを決めた集合写真
の動画が出回り、さらにはインチキ
PCR検査を徹底するように
呼びかけて、アジェンダのために
役立っている事で、共産党でさえ
完全に傀儡である事がよくわかる
ようになった人も多いと思います。
またれいわも山本太郎氏が、コロナ
の恐怖を煽り、ワクチンを肯定する
側に立った事で、彼も支配層側の
人間だったと多くの人を幻滅
させたのも去年の事でした。

またスマートシティ法案など、
反対する政治家が1人もおらず、
全会一致で可決された事からも
いかに、支配層の傀儡として、
国民の目を欺くための役回りを
演じてきたかというのが、目に
見えてあきらかになってきました。

そして今度は、改憲についても
野党は、基本的人権や自由などが
制限されるような大事な事に
ついては、取り上げないで、
どうでも良いテーマに対しての
議論を展開していくのは間違い
ないと思われます。

そしてまた新聞やテレビのように
手軽に入る情報だけを、目にして
信じておけば良いと錯覚するのも
思考力を働かせず、人の認知が
楽をしようとしている結果による
もので、わざわざ自分で調べる
苦労に向かう人が極端に少ない
という事なのです。)』
“出典:
「略奪者のロジック
        超集編
ディストピア化する日本を究明する
201の言葉たち」
        秋嶋亮 著
         白馬社刊”

まだまだありましたが、今回この本に
ついてはここまでにして、また記事
にしていきたいと思います。

次は最新の著書を観ていきましょう。


思考を禁止する社会の到来

そもそもコロナウイルスは花粉粒子の
300分の1程度の大きさしかなく、
市販のマスクで実験したところ90%
位の確立で繊維を通過することが確認
されています。
こうした実証的な見地に立てば、大都市
のピアセンター(感染の中心となる場所)
は、飲食店などではなく、1日当たり
300万人以上が超過密状態で搬送
される通勤電車なのです。このような
論理的な知見を排除する立場を
「非理知主義」といいます。

(引用注:これに有機的な思考を加えて
いくと、まず思考力の低下した国民に
対しては、コロナウィルスのサイズは
マスクの繊維の孔(あな)の500~
1000分の1しかないので、大半の
ウイルスがマスクを通過するので意味
はないという説明の方が良いかも
知れません。
つまりコロナ(存在はしていないが、
していると仮定して)を防ぐ効果が
皆無であるにも関わらず、大半の
国民に思考力がないために、マスクを
する事が社会的マナーであるかのような
同調圧力で、社会が運営されています。
またマスクをする事によって、酸素が
取り込みにくくなり、酸素欠乏による
呼吸不全や肺疾患、血栓、動脈硬化、
免疫力低下、脳への悪影響、集中力の
低下、思考力の低下などにつながり、
その上にマスクの内部の湿気の多い
空間は、細菌やウイルス(ホントは
存在しないから蛇足かな?)の温床
になり、
余計に感染症にかかりやすくなる
という完全に健康から遠ざかる
という意味で、一般の人たちの
イメージとは真逆の効果になる事が、
知識のある人たちにとっては常識
なのだという事です。

その上マスクをする事によって
偽のウイルス騒動が、力を増して
過剰な対策や危険なワクチン接種に
正当性を与えるという悪循環に
陥らせるという危険な方向に
向かわされているのです。)

コロナで調教される国民

「距離を取りましょう!」
「マスクをしましょう!」
「咳をする時は口に手をあて
ましょう!」などというアナウンス
が至るところで、絶叫されています。
しかし中国共産党占領下のチベット
でも、規律を強制するスローガンが
町中に流され、住民の思想改造の
道具として用いられてしいたこと
からすれば、これは由々しき事態
なのです。
このように被支配民衆を従順な群れ
に刷新するための取り組みを
「ニューパブリック・マネジメント」
と言います。

(引用注:アナウンスは、むしろお願い
しますという表現が大半ですね。
もちろん強制的な服従を強いる事には
違いはなく、わざと丁寧で、へり
くだった表現で、日本人の心情を害せず
に誘導されているという事なのです。)

国民を分断し結束させない統治

コロナ禍によって国民は分断されました。
つまりコミュニケーション(広義的な
意味でも接触)の自粛によって、人間
の紐帯(ちゅうたい)が解かれて
しまったのです。
換言するならば、家庭という最小
(ミクロ)の単位、職場・学校・地域
という中間(メゾ)の単位、そして国家
という最大(マクロ)の単位がコロナ
という物語(ナラティブ)によって
バラバラにされたのです。このように
国民を原子のように切り離し結束
させないことによって統治することを
「制度的個人主義」と言います。

(引用注:古来より権力者の分断統治、
分割統治という支配方法が、使用
されてきました。
コロナ前でも、特に戦後の日本人に
仕掛けられてきたのです。西洋型
個人主義、合理主義、競争原理、
能力による差別化、核家族化、
共稼ぎによる家庭の過疎化などなど、
そして今回の偽コロナ物語によって
家庭内感染やマスクの着用、会話の
制限など確かに家庭内から分断
されてきました。

学校や職場でもリモート環境が
取り入れられ、対面授業なら
パーティションや、会話の禁止
など、まさに監獄状態になった上
での分断です。

そして特権階級と、貧困層との格差も
広がり、接種者と未接種者、知識と
思考を持つ人たちと持たない人たち
社会に意を唱える人々と、従順で
思考力を失った人々というように
あらゆる場面で分断されるように
なってしまった国民は、より支配が
容易になっている事に気付かなければ
ならないという事です。)

産業革命前夜の悪夢が再び蘇る

国の自粛要請によって多くの飲食店
や、小売店や、旅館や、ホテル、
などが倒産しました。しかしそれらは
消失するのではなく、やがて新たな
資本関係の下で再編されるのです。

(引用注:わかりやすい例が、
歌舞伎町の風俗店の倒産につながる
意図的に引き起こされたクラスター
騒ぎです。そしてそのつぶれた店
のあとに、都市再開発の手が用意
されていたように、すぐに着手
されました。間違いなく隷属化
した人々を収容するための
スマートシティに改造する事に
なるという事でしょう。)

つまり大手チェーンに看板が
付け替えられ系列化するのです。
このような防疫を名目とする強制力
によって資産の放出を迫る行為を
「新しい囲い込み」と言います。

(引用注:つまり偽コロナ騒動を
煽る事によって、ターゲットとなった
飲食店やホテル業、小売り店、
仕入れ先の農家、酒造業などが
潰され、関連する中小企業も倒産
していくという悪循環になって経済
崩壊からの、金融リセットまで
つながり、その間ほぼ無傷のまま
でいられた、金融資本の所有下の
超巨大企業群とその系列企業を
中心とした、産業形態に移行させ
られようとしているわけです。

これが、ITテクノロジー産業を
中核とした、第四次産業革命に
つながるという事ですが、もちろん
金融リセットで、個人の私有財産を
失った国民たちは、文字通り政府に
よって飼われる家畜状態となり、
いくばくかの生活費や自由を
得るために国家により人権や自由を
放棄させられ、管理・操作される
社会へと誘導されていく事になる
という事です。

このように大衆を支配層に仕える
奴隷に仕立て上げるように誘導
する事を、支配層による超国家
プログラムの実行
(私のオリジナル)
といいます。)

ニホンは巨大な「愚者の船」

大多数の人々はコロナが、種苗法改正
や改憲や、5Gや、国民監視や、
汚染水放出などの問題を隠蔽する
煙幕であることを理解していません。
そしてその結果、「コロナは政治や
経済の道具にされている」と訴える
人々が異常者扱いされるという不条理
が生じているのです。このように
書物的教養のある者と新聞テレビ的
教養しかない者との間で生じる認識の
ずれを「涵養的差異」と言います。

(引用注:いつもながらこの秋嶋亮
さんの語彙力の豊富さには舌を巻き
ますね。この涵養的差異という言葉
を、日常で使用すれば、誰も翻訳
して意味が通じないのは明らか
です。

ここは有機的思考で、わかりやすく
説明しなければなりません。

書物的教養のある者というのは、
比喩で、自ら思考力を働かせて
疑問に思った事を、書物を選んで
、ネットも調べ、智恵のある者
どうしでのネットや対面での会話
からの情報や知識も得る事により、
政府や権力者の意図を見破り、
それを社会に向けて周知させよう
としている方々の事をいいます。

つまり簡単にいえば、コロナ騒動が
偽物である事や、ワクチンの危険性
も見破り、自粛などの期間中に
上記の種苗法改正や5Gや国民監視
システムの導入や、改憲などの問題を
同時に見破るような人々の事で、
日本の場合これが少数派の人々
だという事になります。

そして新聞テレビ的教養しかない者
というのは、テレビや新聞などの
いう事を素直に受けとり、コロナ
の恐怖を信じて、その解決策として
自粛生活や理不尽なコロナ対策を
実直に実行し、さらにはワクチンを
進んで接種してしまうような
いわゆる「コロナ脳」と呼ばれる
人々がこれにあたります。

この違いは、あまりに決定的で、
この両者に特徴的な思考力の差は
いまや極限に達しようとしています。

書物的教養のある人たちは、有機的
思考ができる人たちであり、コロナ
騒動の陰で政府が進めている政策
や社会整備などが、国民の主権や
自由を奪う、完全管理社会のための
超国家権力の計画を忠実に実行する
ためのものである事を理解して
います。)

コロナ禍が人権を停止させる

予防接種法案ではコロナワクチンの
接種を任意としています。しかし
今後は就業、就学、宿泊、入場、
入店、移動などの度に「接種済証」
が求められ、ワクチンを接種
せざるを得ない状況に追い込まれる
のかも知れません。これは決して
憶説ではなく、すでにEU諸国では
ワクチン・パスポート(接種証明書)
が導入され、それなしでは社会生活
に支障をきたす状況になりつつある
のです。このように人権を縮減し
国民を統制管理しようとする体制を
「無制限政府」と言います。

(引用注:現在日本は
「ワクチン・検査パッケージ」
を導入しようとしていますが、これも
本格的なワクチン・パスポートに
移行する前段階であると思われます。

結局同調圧力に屈しやすい日本人が
自ら、ワクチン接種を受けようと
するように誘導しているという事
で、結局世界的に進められている
いる完全管理社会へのシナリオが
展開しているだけという事ですね。

にしても少し調べれば以下のツイート
のような情報が得られる状態です。

擁するに存在証明のないウイルス
をもとに効果的なワクチンなど
もとからつくれるはずもなく、
このように政府が積極的に国民に
推奨しているのは、別の目的である
事に気付かなければならないのに
多くの日本人はコロナ脳なので、
真実を知らずに誘導されている状態
だという事なのです。

つまり真実を調べようともして
いないコロナ脳の方々により、
支配層のための完全管理社会が
実現しようとしている悪夢が
展開されているのだという事です。

人工知能が治安を維持する日

ワクチンの接種証をマイナンバーに
紐付けすることが検討されています。
そうなると国民はコロナ禍が終わった
後も常時監視され、中国のように
人工知能が付与するスコアによって
人権を調整されるのかもしれません。
このような電子技術によって治安を
維持する体制を「デジタル・
パノプティコン」と言います。

(引用注:間違いなく流行りそうも
ない難しい言葉を教えていただき
ましたが、
ここでも有機的思考を働かせ
なければなりません。
ワクチンの接種証をマイナンバーに
紐付けする事で、完全管理社会の
完成に向けての計画が進められて
いますが、今度はそれを悪用させない
という名目で、身体に直接ワクチン
接種証と、個人情報を含んだ
ナノテクノロジーを埋め込めば、
「悪用されず安全」だという完全
支配のための間違った理由づけが
創出される事になるのです。

しかもワクチンに含まれる
ナノチップや、ナノボットや
光る素材としてのルシファレイス
や優れた伝導性を持つ酸化
グラフェンなどが、非公表のもと
にワクチンに含まれている事が
すでに判明しているのです。

つまりこれからは、ワクチンを
接種する事は、自身の権利も自由も
完全管理社会のために放棄する事
につながる事を自覚して
おかなければならなくなった
という事なのです。)』

“出典:
「ニホンという滅びゆく国に
生まれた若いきみたちへ
   OUTBREAK
   (アウトブレイク)
 17歳から始める反抗する
       ための社会学」
         秋嶋亮著
          白馬社刊”

あまりに長くなりすぎましたので、
今回はここまでにします。

秋嶋亮さんに、現在の日本人が
知るべき本物の知識と思考方法を
教えていただきました。

私も有機的思考で、解説を加えていき
ましたが、今回の記事全体が、多くの
日本人にとって大事な知識と思考方法
なのではないかと思います。

とにかく支配層に誘導されるままに
無知になるのではなく、我々は
智恵を身につけて対抗しなければ
ならないという事です。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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超太古に人類のDNAに書き込まれた原初のプログラムの詳細な説明


この記事は、
超太古に人類の遺伝子は改ざんされていた!
そのプログラムとは?

の続編になります。

前回、人類及び地上の生命とは異種の
生命体によって、約20万年前に
地上の生命のDNAが書き換えられた
という事を説明しました。

特に人類の意識と知覚を大きく制限
する事になった原初のプログラム
について、自分の偉そうな過去メモ
から引用させていただきました。

今回は、もう少しその原初の
プログラムについてわかりやすく、
しかも今度は丁寧に説明していこうと
思います。

まずは、20万年前に人類のDNAに
施された原初のプログラムをもう一度
丁寧に取り上げて、そのあとでさらに
詳細に説明させていただきます。

その原初のプログラムは大きく7つ
に分かれています。

1.我々が生命を維持するためのプログラム
として、食料や水などを摂取しなければ
ならないということ。

2.生き延びるためには、弱肉強食の自然界
のシステムに従わなければならないという
こと。

3.時間が過去から未来へと一定間隔で
一方向へと向かっているという錯覚

4.我々は物質に囲まれた世界にいる
            という錯覚

5.死んだら、我々という存在も終わり
           という錯覚

6.肉体を唯一の自分と認識させ、分離
された孤独で小さく、弱い、できない
ことの多い存在であるという錯覚

7.2と6にも関係しますが、より強く、
能力の高い存在を畏怖し敬い、その存在に
従わなければならないという錯覚

以上が太古、おそらく数十年前に月
(土星も含まれる)のプログラムが
始まった頃からあるプログラムです。

とこのように7つの要素に大別できる
と思います。

そしてこの記事では、その事を裏付ける
事例なども紹介していますが、肝心の
原初のプログラムについては、詳細に
説明していませんでした。
これは人類に共通のプログラムによる
集合意識なので、じっくりと見ていく
必要があるという事です。

では見ていきましょう。

「1.我々が生命を維持するための
プログラムとして、食料や水などを摂取
しなければならないということ。」
について

1は、生命体として先天的にプログラム
されているので、基本的に本能として
無意識のうちに実行されるものです。
つまり私たちの本能そのものが、
書き込まれたプログラムだと言う事
です。

ですが不食の人が証明しているように
私たちは、意識レベルさえ上げれば、
食べなくても生きられるという事も
可能であり、食欲に従わなくても生き
られるというのが、真実だったのです。
もとちろん水や呼吸についても、
これが当てはまるのですが、さらに
強くプログラムされたものである
ために、なかなかそれすらも越える
生命力を証明した人はほとんど
いません。

「2.生き延びるためには、弱肉強食の
自然界のシステムに従わなければならない
ということ。」
について

食べなければ生きられないという
意識は、結局有限のものを奪い合う
または弱肉強食の意識につながる
わけで、やはり私たちの意識レベルを
劣化させる事にも役立っています。
自然界の弱肉強食のシステムは、植物
には当てはまらないように、生命体
として不可欠のものではなく、月の
プログラムが作用して以降の、意図的
な仕組みなのです。

「3.時間が過去から未来へと
一定間隔で一方向へと向かっている
という錯覚」
について

これは私たちの思考に根本的に根付いて
いて、この時間の感覚は絶対に正しい
と思ってしまいますが、臨死体験者の方
たちや高次の意識に到達した人たちが、
口をそろえていうのが、「時間の感覚」
がなかったという事と、「すべての
時間が同時に存在」しているという
ものです。

因果関係にもとづく私たちの認識では
なかなか理解しがたいものですが、
どうやら肉体のプログラムから解放
された人たちの証言が、本来の私たち
の意識による時間の感覚というもの
のようです。

実は、私たちのプログラムに使われる
媒体は、月と、さらにその司令塔で
ある土星ですが、土星の神「クロノス」
が時間の神だという事なので、古来
より、土星が私たちに時間の認識の
仕方を与えたという事を知っていたの
ではないかと思います。

「4.我々は物質に囲まれた世界にいる
という錯覚」
について

これは、私たちの五感で捉える現実の世界
が、まさにその物質の世界のようにしか
認識できないようになっているから
で、まあ五感の感覚をもとにした現実が
真実であるという、とても強い思い込み
があるわけですが、科学的に検証して
みると、どこまでいっても広大な真空
しか見つからず、私たちが見える範囲を
はるかに越えた極小の世界に物質らしき
素粒子があるようにも見えますが、
それも物質でない波動なのか、物質
なのか完全に証明されていません。
むしろ量子物理学が示唆するように同時
の存在として認識できるけれども、私
たちの五感がなければ物質としては、
存在していないというのが真理なのです。

実際臨死体験者や高次の意識に到達した
多くの人たちは、物質は錯覚であると、
証言しているのです。

「5.死んだら、我々という存在も終わり
という錯覚」
について

これも臨死体験者や高次の意識に達した人
、さらに霊的な領域に意識をシンクロ
させられる人が、私たちの本来の姿、
また実体は、意識そのもので、肉体が
死んでも、私たちは意識として存在して
いるという認識を持っているのです。
そしてそれはもちろん真実なのです。

「6.肉体を唯一の自分と認識させ、
分離された孤独で小さく、弱い、
できないことの多い存在であるという
錯覚」
について

これも五感による現実認識の錯覚や、
死んだら終わりという感覚に直結
するものですが、五感による現実
認識であれば、当然このような感覚
につながりますし、また生命体として
のみ私たちが存在しているという感覚
も、老いる事や死から免れる事は
ないという生命体のプログラムから
自分たちが弱くて小さい存在である
という認識につながります。
それが、結局書き込んだものが、人類を
支配しやすくするためのとても大きな
プログラムだという事です。
つまり小さくて弱い存在より、少し
強くて能力の高いところを見せつければ
従わせる事が、より容易になるという事
なのです。これがつまり7のプログラムに
直結するのです。

「7.2と6にも関係しますが、より強く、
能力の高い存在を畏怖し敬い、その存在に
従わなければならないという錯覚」
について

そして集大成ともいえるプログラムが
この7の要素なのですが、これこそ、
私たちのDNAに意図的な書き込んだ
もののためのプログラムである事は
疑いようがありませんね。

つまり支配的な存在に従うように私たち
は先天的にプログラムされていた
という事なのです。

そして太古からの支配者であると
思われる龍や王族などの存在が、
彼らの分身であるとするなら、
このプログラムが、私たち人類を
太古から、支配者に対する被支配者
の立場に甘んじさせてきた、根本的
なシステムだという事がとても、
納得できるという事になります。

ここで彼らの分身が、龍や王族で
あるという事をつきとめたアイク氏
の見解をご紹介しますと、

「王族の血統は、人類と彼らのDNAを
ほぼ半分ずつ有している存在で、常に
生け贄などで、純粋な人類の血を必要
としている」
という事なのです。

で、彼らのDNAによる姿の一つ
というのが、次元間に存在している
龍だという事です。
つまりそのような次元の存在が、この
物理的次元に実体として存在するために
人類の血を必要としているのです。

太古の人類は、まだ松果体が、現代人の
ように劣化していなくて、龍を視認また
は、認識できていました。
だから太古から世界中で、龍が神として
奉られていたのであり、そしてまた神が
生け贄を必要としていたのも、そのため
だったのです。
気色の悪い事に今でも生贄は必要の
ようですが。

この事については
太古の龍は架空の存在だと断言する人たちへ
という記事が大いに参考になると思います。

つまり我々にとっての支配層は、太古から
変わらず王族であり、また同じ血統で
ある超富裕層の財閥なのです。

しかし、私たちの意識は、宇宙の環境の
変化により、変容を迎えつつあるという
のもまた事実で、覚醒する人たちは増えて
いるというのもまた事実です。
これはアセンションとはまた違います。

太古から人類の意識が覚醒に向かう
タイミングは、いくつかあり
その時々によってさらなるマトリックス
プログラムを仕掛けたり、大洪水の伝説
にあるようなリセットが行われてきた
という事です。
そうそう聖書にあるような人間の堕落
によって神が人間の世をリセット
するというような話は、むしろ
人間の覚醒を阻止するために、神と
称した邪悪な支配層が人類に仕掛けた
大災厄だという事だったわけです。

つまり、今回の意識の再上昇についても
そのような支配層は当然そのような事
も予測済みで、私たちにさらなる
プログラムを今度は地上の社会システム
を使って、我々に刷り込み続けてきたの
です。

ここ約一万年から数千年においての人類に
対して、支配層はやはり段階的に
プログラムを人類に施してきたのですが
それが原初のプログラムの次に位置する
一次プログラムというもので、私が
まとめています。

それについては別の記事で説明します。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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人体にも多く含まれるケイ素は、かつて人体の主成分でアンテナの役割だった!


この記事は
かつての地球の生態系はケイ素で、
土星のリングにも含まれていた

の続編にあたります。
地球はかつてケイ素であるシリコン
(クォーツ)を生成するために、人類
以外の知性体によって使用されていた
という動画をもとにした解釈で説明
させていただきました。
そして今回は以下の動画をご紹介
します。

『この地球に海は存在しなかった』 (Part1)

『この地球に海は存在しなかった』 (Part2)

『この地球に海は存在しなかった』 (Part3)

今回のこれらの動画
「この地球に海は存在しなかった」
シリーズでは、かつて地上の生態系も
ケイ素系の生命体だったという事を
紹介しています。

こちらは前回よりも短いのでさらっと、
観ていただけるのではないかと思って
ます。

ケイ素はとてもエネルギー効率が良いと
いう事を説明していますが、私はさらに
それが何故かという事も説明します。

ケイ素はつまり、半導体などにも使われて
いるシリコン(クォーツ)なので、電磁気
情報の送受信、変換、蓄積、保存に適して
います。

つまり私達の宇宙は無尽蔵のプラズマつまり
電磁気エネルギーのもとで満たされて
いますので、そこから無限にエネルギーを
受けとろうと思えば、それに適している
材質である事が一番だという事なのです。

そして動画でも説明していますが、かつて
地球の生態系はケイ素系であった事を、多く
の証拠画像と、破綻のない説明で紹介して
くれています。
動画でみるように確かに、かつての木は巨大
でしかも、炭素系でなかった証拠に年輪の
ない木の伐採されたあとなどの画像などが、
世界中のありとあらゆるところで見つかって
います。
事実ケイ素が生命エネルギーとして有効な
事が、現在でも多く知られるようになって、
ケイ素を服用したり、またスプレーをかける
などという事で、驚くべき効果を上げて
いるようです。
そのケイ素は、つまり寿命もスタミナも
サイズも全て10倍を軽く超える生命力に
つながるらしく、かつての生命体がケイ素系
であった事を裏付けてもいます。
もちろん現在の人体にもケイ素は多
く含まれていて肌や骨や腱、血管、歯、爪、
胸腺、松果体細胞膜など体の主要な組織を
形成する大切な元素でもあります。
ただかつては、それが人体の主体的な成分
であったという事なのです。

また世界中の古代の文献にも、かつての人々
の寿命が1000歳以上であった事を記し
ているものも多数あり、そう遠くない時代
でも、人類はケイ素系だったのではと思え
ます。
またサイトでは、ケイ素の効能を深く研究
している科学者が厚労省にケイ素を薦める
ように申し出ると、必須ミネラルに含まれて
いない、ケイ素などを推奨したら、混乱を
生じるので、逆に宣伝してくれるなといわれ
たそうです。
まてまて厚労省は、一般人の健康を願う機関
であるはずではなはないか?と疑問に思う
人は、政治の研究をする事をお薦めします。
ありとあらゆる場面で私達の健康のために
必要な事を隠蔽しているか、逆の情報を提供
している事が珍しくない事に気づくはずです
から。
そしそしてまたネットでも逆の情報が上位に
来るように操作される事も、いわば自然な
事なのです。
そうそうその厚労省が、世界でも最も多くの
有害な食品添加物を認可している機関だ
という事を思い出していただいてもいい
かな。

というわけで、いつの時代からか、私たち
人類も、ケイ素系から、炭素系に切り替え
られたという事ですが、当然これが意図的
なものであるのは明らかですよね。

炭素は、陽子と中性子と電子がそれぞれ6つ
で成り立っている元素ですが、つまり
6-6-6ですよね?聖書の黙示録で、
反キリストである偽の預言者が、人類の
手や足に刻印する、奴隷の印がこの666
であり、「獣のナンバー」だという事です。
つまり炭素系である人類は、高度な知生体の
奴隷として、ケイ素から炭素系に切り替えら
れたといえるというわけです。
動画ではその事を示唆しています。
どのようにして切り替えられたか?つまり
それが、この記事
自然界に元からある意志とは?    
書き込まれたDNAのプログラム

につながるというわけなのです。

しかし、私達は、全てを造り変えられたわけ
ではなくさきほども説明したように人体にも
多く含まれていて、特に重要な場所にその
ケイ素を残しているのです。
一つは松果体。そしてもう一つは細胞膜です。

松果体といえば、魂の座とも呼ばれ、事実
電磁気情報を最も強力に受けとる器官で
あるばかりか、高次元または霊的領域の意識
のゲートにもなっていると言われています。

電磁気情報といえば土星からのマトリックス
信号も受けとるはずですが、松果体は
むしろより高度な、宇宙の叡知の情報を
キャッチする事ができるので、むしろ
土星のマトリックスの信号をキャンセル
アウト(遮断)してくれて、私たちの
本来の意識にもアクセス可能になるの
です。

事実アヤフアスカで、松果体が活性化して、
人々の目が、一様に光ります。それは目の奥
の頭部のちょうど中心にある松果体が光る
からなのです。これは高次の意識に到達すれ
ば瞑想中などでも起こる現象です。
事実私がこれまで、体外離脱して体に戻った
直後は、最近の二度とも目が光っている事を
自覚できるように、灯りを消していたのに、
部屋全体が光り、しかもまばたきに合わせて
点滅するのがわかりました。

という事で、松果体は、とても重要であるし、
やはりケイ素が大きな効果になっている
という事ですね。
しかし私たち現代人は、松果体を石灰化と
いう形で、大きく退化させているので、五感
に囚われた現実感覚のみに陥ってる人が
ほとんどだという事です。道理で私の記事が
なかなか理解されないわけですねえ💦
松果体を再活性化させるために、
松果体と超常意識 その2
いう記事も参考にしていただけると思い
ます。

また私たちの松果体にとって有害で、石灰化
で退化させてしまうのに効果的なフッ素
などが、歯磨き粉やフライパンや鍋などの
表面加工に使われているというのも、また
あらゆる加工食品の中に含まれる添加物が
松果体にとってとても有害であるのも、
ワクチンに含まれるチロメサールという
水銀加工剤が、松果体にとってとても有害
であるのも、偶然ではないという事です。
もちろん松果体が健全で、勘がよくなり、
感性が豊かにになり、思考能力を取り戻
してもらっては困るという、人達の都合
によるものである事は、言うまでもない
でしょう。

また他にも人体にあるケイ素といえば、60
兆個ともいわれる細胞の細胞膜が、液晶で
できているという事は、ほとんど知られて
いません。しかし、細胞は全てがこのような
効率のよい電磁気のアンテナに覆われている
のです。

だからどんな時でも、全身で宇宙エネルギー
を受けとる事ができているわけなのです。
もちろんそれをさらに細胞核の内部で
受けとっているのがDNAなのである事は
いうまでもありませんが。
しかし松果体というフィルターの機能が
活性化していなければ、土星からの
マトリックス信号が優先的に受信される
事になってしまうので、宇宙からの叡知や
エネルギーを十分に受けとれない事に
なるのです。

さらに、私たち現代人は、特に都会に住む
人は、特に強力な電磁波に囲まれて生活して
いますよね、これでは健康もそこなうし、
本来の有益な宇宙エネルギーからの自然の
情報を受けとる事も困難になってくるの
です。
その場合でも土星からのマトリックス信号は
受けとるので、マトリックスである人体の
五感のみの認識に頼る事になるというわけ
なのです。

事実さらに強力な電磁波を浴びさせられる
ようなシステムつまり5Gが導入され
それよりさらに強力な6Gも導入させられ
ようとしているのです。

松果体が活性化していれば、叡知につながる
宇宙エネルギー情報を豊富に受けとる事が
できるのですが、多くの現代人の松果体が
石灰化しているめにそれを十分に受けとる
事ができないでいるのです。

それを受け取れないという事は、人々は、
騙されるままいいように誘導されやすく
なってしまうという事なのです。

それが、誰にとって得な事か、考えて
いただいたらよくわかると思います。

簡単にいえば支配層の奥に存在する知的
な生命体という事になります。
これで、私たちが自然体の自分の身体と
本来の能力を、取り戻す事がいかに重要か
をわかっていただけるかと思います。

まずは松果体を再活性化させる事が
重要で、その事は
松果体復活の鍵とは?プラトンも
理解していた松果体の重要性

で説明しておきました。

それとやはり5Gやスマートメーター
また放射能などの影響をできるだけ
避けられるようにしていく事も大事
だと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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