実は太陽は燃えていない!電気的宇宙から無尽蔵にエネルギーを取り込む仕組みで動いていた!?

別にユーチューバー目指して
いるわけじゃないけど、仕事を
始めるために、動画配信も加えて
いくべきだと思ったので、実は
デジタル音痴の私が近頃、いろいろと
ネットでお勉強していたのですよ。
その中で見つけたのがVrewという動画
編集ソフトで、音声やテキストから
字幕生成したり、イメージや内容から
動画作成してくれたりと、なかなか
優秀なので、使わせていただく
事にしてます。

それで出来上がった動画の一つが
こちら

短いので、ご覧になってみて
ください。

字幕入りなので、音声を消しても内容
は理解できると思います。

動画自体に字幕が展開されている
ので、youtube側の字幕はオフに
してくださいね。

あんみんの簡単な2D画像2つほどから
いろんな立体あんみんが作成されたのは
驚きで、動画配信ド素人の私が、
にわか仕込みで、ここまでできたのは
うれしい事です。

ただしyoutubeなんかは、当然
支配層側バリバリの監視下にある
ので、記事で書いてるように
自由に、現実に起こっている
やばい状況などを発信する事は
できないとわかっているので
逆に私の伝えたい現実の本質や
仕事関係にあたる占星術関係の
動画作成には最適だろうという事で
、他にもいろんなバリエーションの
動画に挑戦していきたいと思って
います。

現実の本質に関しては、公式の
科学に反する事もどこまで
発信できるかと試しに、太陽の
真実について、字幕となる
テキストは、私が作成して、
その内容と、あんみんの画像と
どのような動画にしたいかだけ
指定して、AIに作成させたら
なんとごまかされる事もなく
誤誘導されるような事も
なく素直に、適切な画像と
立体の表情豊かなあんみんを
用意してくれるでは、
ありませんか。

もちろんAIは完全管理社会の
支配層の大事なツールですが、
このように主体の意思がこちらに
あって、AIに思考や判断力を
奪われない前提であれば
やはり利用価値はあるとは
思いますね。

ましてや、私たちが、支配層の
望まないレベルの知識や意識を
共有できる事のために使用
できるとなればなおさらという
わけです。

さて太陽は燃えていないというのは
動画でも語っているように
こちらの記事で説明していました。

ただ例によって前置きから
だらだら長いのでそれだけで
読むのをやめてしまう人が
続出していた気がするし、
今回視覚的に非常にわかりやすい
動画をお見せできたので、
もっと簡単にまとめてみようと
思ったのです。

わかりやすくするために、動画の
キャプチャ画像も入れながら
説明しますね。

太陽の莫大なエネルギーが
中心核の核融合によるものでは
なく、宇宙空間のフリーエネルギー
であるプラズマエネルギー
(電磁気エネルギーの原初形態)
を取り込んで活動している人を
見抜いている科学者も
多いという事です。

その画像がこちら。

私を良く知る人は、このうれしそうに
得意げに話す姿こそ私そのものと
笑うでしょうね。

そのような科学者のお一人が
以下の引用で使わせていただいた
本の著者の三浦一則氏という方
というわけです。

引用文を観てみましょう。


「(公式見解では)太陽の内部の構造
(図4-1)は、中心の1太陽核、
そのまわりにある2放射層3対流層
4光球から成っています。
その外側に5彩層6コロナがあり
ます。

~中略~
太陽の構造はこのように理解されて
いますが、じっさいに観測できるの
は黒点から見える光球までで、その
内側はすべて推測です。誰もみた
ことはありません。

(引用注:みんな信じ切っていた太陽
の真の姿は実は推測だったという事
なんです。
実は公式見解で科学的真実として
教科書や専門書に載っているもので
実証されていない仮説や、すでに
れっきとした反証がなされていて、
破綻しているものは多いのです。)

「一般に解説されている核融合で
太陽を説明する場合、いくつかの疑問が
あります。
第1の疑問は、内部が1500万度なの
に表面は6000度しかない点です。
通常熱は上(宇宙空間では外側)に上昇
する性質があります。
内部の熱は時間が経つにしたがって伝わり
、やがて表面も1500万度になるはず
です。そうならないためには、外側から
冷却して、内部に戻す対流が必要です。

(引用注:実際には、表面より外側から
冷却されるどころかさらに外側の
コロナは200万度もあり逆に6000度
の表面をあたためるようにしか作用
しません、
さらに表面より内側の光球は3000
度しかないのも、1500万度の中心
温度の核融合反応の結果としては矛盾
していることになります。)

~中略~
第2の疑問は、表面が6000度しか
ないのに、その外側にあるコロナは
200万度もある点です。
ストーブの煙突は、ストーブ本体の
温度より低くなります。焚き火をして
も、火の上から遠ざかるほど温度は低く
なるのが自然ですが、太陽の場合は逆に
高くなっているのです。
6000度が200万度なので300倍
以上の差があります。コロナの温度もなぞ
です。

(引用注:なぞも何も、公式見解の
太陽の構造は推測なのに、根拠となる
前提が崩れているので、公式見解
そのものが間違っていると思うしか
ないのですが、科学者の方は事実を
語ろうとする人ほどとことん謙虚
です。)

~中略~

太陽のなぞに、コロナの温度があると
いいました。彩層が6000度なのに
その上にあるコロナが200万度なの
はなぜか?太陽が両極から取り入れて
いる電流で動いているなら、これは
至極当然なのです。

(引用注:これまでの記事でもご説明
しましたが、宇宙空間はほぼ真空で
莫大な潜在エネルギーを持つものだ
といいましたね。しかもその真空
はプラズマ状態で無尽蔵の電気
エネルギーを作り出せるもとである
ことも。太陽がそれを取り出す方法
で運行していれば、無限の電気
エネルギーを取り込めるというわけ
なので、これは至極当然の見方だと
いえるでしょう。真実を知るため
には、まさに思い込みを捨てること
ですよ。)

~中略~
あっという間に、太陽のなぞが解け
ました。』
出典:「プラズマと電気で読み解く
宇宙と地球の本当のしくみ」
三浦一則著・ヒカルランド刊

このように太陽は宇宙空間にある真空
またはプラズマの電磁気エネルギーを
取り入れながら運行していることを、
破綻なく説明されているということな
なのです。
観測結果からあらゆる面で破綻なく
説明されているのだから、もはや疑問の
余地はありませんよね。

この事を動画で端的に説明したのが
こちらです。

コロナの説明から始まって、少し
画像多いですが、ご覧ください。

太陽はテスラコイルのように
空間から無尽蔵にフリーエネルギー
を取り込んで活動していて、それは
テスラコイルと同様の仕組みで
トーラス循環形態を取っている
という事をこちらで説明して
いました。

そして最も私がお伝えしたい事は
太陽はトーラスエネルギー循環に
よりフリーエネルギーを取りこめて
いるわけですが、これが
テスラコイルが作り出すエネルギーと
同様で、そしてこの仕組みは
人体や地上の生命や地球などの天体
も同様だという事です。

その事を説明しようとしていたのが
こちらですが、むしろ画像で
AIが示してくれている感じです。

二重螺旋を軸としたトーラス
循環の画像を用意してくれたのは
うれしい事でしたね。

動画でも紹介された記事が
こちらです。

詳しくは記事を読んでいただく
として、今回は動画でお伝えしたかった
部分だけ再掲しておきますね。


宇宙は99%以上がプラズマ
(電磁気エネルギーのベース)で
できていて、宇宙全体に電磁気流
を発生させているという事です。

そしてまた惑星間、恒星間、銀河間
も、その電磁気流であるフィラメント
でつながっているという事です。

つまり宇宙は巨大な電磁気流で連結
されているというのが真実だった
わけです。
そのすべてをつなげる役割の
電磁気流であるフィラメントは
ビルケランド電流と呼ばれ、
二重螺旋の形態を取っているのです。

実際の観測による写真がこちら
螺旋というだけでなく、二重螺旋の
形を取っています。

観測からの電磁気構造は、やはり
二重螺旋という事の説明がこちら

これが銀河間をつなげる電磁波の
フィラメントの役割でもある
わけです。

つまり宇宙は普遍的な電磁気流である
二重螺旋のビルケランド電流の
巨大なフィラメントでつながっている
というわけなのです。

このように最新の観測結果から
公式の科学では否定されてきた
宇宙全体にゆきわたる莫大な
電磁気エネルギー流の存在が
明らかにされているわけなのです。
そして鍵となるのは、二重螺旋の
電磁気エネルギーとその循環形態
であるトーラスだったというわけ
なのです。

そして先ほども取り上げたように
自然界でも同様のエネルギー形態
であるという事です。
それは極大から極小にいたるまで
普遍的なフラクタルの仕組みとなって
いるわけです。

また私たちを取り巻く現実世界は
目で見える世界では確かに物質に
囲まれているように見えても、実際には
プラズマ(電磁気エネルギー)の
光の波動の干渉でしかなく、その仕組みは
ホログラムで説明できるという事です。
そしてそのホログラムの特異な性質
として、フラクタルであるという事
でもあります。
フラクタルとは、すべては相似形
または同質の繰り返しのパターンに
なっているという事です。
実際自然界にはフラクタルな性質が
上の画像のように
普遍的にみられ、エネルギーとしては
二重螺旋を中心軸としたトーラス形態
ともなっているという事です。

今回は太陽が燃えていないという
テーマの動画をご紹介しながら
動画でお伝えしたかった事を
少しだけ補足するような記事を
書いてみました。

このようなタイプの記事は
現実の本質とまたそれにつながる
占星術関係の話も含めて
また投稿していこうと思って
ますので、よろしくです。

今回はこのへんで。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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