世界中の庶民に仕掛けられた、完全管理社会のための無数のテクノロジー!人生さえも書き換えられようとしているその仕組みについて


今回は、人類を完全管理社会に
収監し、さらに私たちの人生
の記憶まで書き換えるという
ようなテクノロジーの仕組みと
生命や電磁気エネルギー
そして意識といったものの
本質について、深く観ていく
事にします。

支配層は、人類という生命そのもの
を乗っ取り、人生の記憶も書き換え
私たちを別人にして、完全管理
社会を実現しようとしています。

以下の情報など観ていくと
わかりやすいですね。


@GContinues
🛑イーロンは、人間の脳を
コンピューターに接続する会社、
ニューラルリンクをすでに設立。

人間、コンピューター、人工知能を
接続する超高帯域幅の脳チップを
開発。
「小さなワイヤーを備えた頭蓋内の
Fitbit」と彼は自慢げに呼ぶ

チップを豚に移植することに成功し、
次のターゲットは「人間」です


ちなみに最後の画像で、
テレパシーが使えるように
なるというのも、脳チップ
埋め込みへ人々を誘導する
ための表現で、実際には
接続された人間の脳同士が
操作され制限された思考・
感情で、強制的にAIのプログラム
マインドの中でつなげられて
しまうだけだという事です。

自由意思でのテレパシーなら
すでに健全なレベルの人間
どうしで、使えているという
自覚も必要ですね。

そして例えば松果体など
本来の人体の機能が健全
であれば、そのテレパシーの
能力は、最大、人類全体での
自由な会話も可能である
という事です。

またボディマインドレベルで
なく潜在意識レベルなら、
私たちは、いまでも人類全体
でのテレパシーを使用でき
ているという事です。

そして人類に脳チップを
埋め込み、ニューラルリンク
でAIとつなげようとしている
支配層の代弁者でもある
イーロンマスクは、神経疾患を
治療するのにも役立つなどと
言ってますが、実際に脳チップを
埋め込まれて、AIとつなげられた
人にそのような恩恵が与えられる
事は皆無だという事です。

もちろん誘導のために、その治療や
テレパシーの成功例などを、
私たちに見せて誘導する事も
あるでしょうが、支配層の目的は
人類から無尽蔵のネガティブ
エネルギーを引き出す事に
あるので、騙されないように
注意が必要ですね。

その事は、こちらの記事でも
説明していました。

エプスタイン文書に一万回も
登場して、非人道的な人体実験を
繰り返してきた伊藤穣一
のような人物が、日本政府の
AIプログラムを構築するための
重要なポストに就いていた
というだけで、人類が接続され
ようとしているAIプログラムが
どんなものか、容易に想像が
つくでしょう。

だから以下のような情報も
目的は「誘導」のためという
事以外の何物でもありません。

脳だけでなく、目や耳などの感覚器
でさえ、彼らはテクノロジーを
埋め込み、AIにつなげようと
しますが、結局完全支配のために
利用するのが最終目的なので
以下のように視力・視覚が回復する
という機能があるなら、むしろ
逆に永遠に視覚を意図的に
失わせられる事も可能だと理解
しておかなければ、誘導に
はめられるだけだという事です。

しかも視覚をハッキングされたら
彼らは、本来私たちの観たくない
ものを見せて、恐怖の感情を
引き出すなど、いくらでも
悪意のこめられた意図を推測
する事ができるというわけ
です。

以下の誘導のための情報は
長いので抜粋引用。


@sputnik_jp
【視力が完全に回復 
新インプラント「プライム」】

👓 米国企業「サイエンス・
コーポレーション」社が開発の
網膜インプラント「プライム」に
よって、目の中心視野を失った
患者38人が完全に視力を回復した。

「プライム」の開発はイーロン・
マスク氏開発の同様のインプラント
に先んじていた。

「プライム」の埋め込み手術が
行われたのは1年前。

全員が地理的萎縮のために中心視野を
失っていた。

ところが術後、6ヵ月後と12ヵ月後には、
すでに文字を読むことができ、
顔をはっきりと認識できるようになった。
平均して、患者は表の赤線から上の
23文字が見えるようになり、
最大の視力改善が見られた場合で
59文字が見えるようになった。

9月、米国人億万長者のイーロン・
マスク氏は自身がCEOを務める
「ニューラルリンク」社が開発の
視力回復インプラント
「ブラインドサイト」を用いれば、
生まれつき目の見えない人でさえ、
視力が回復できると語った。

「ニューラルリンク」は
「ブラインドサイト」が画期的な
開発として米食品医薬品局(FDA)
に承認されたと発表した。

わかりやすいですね「ブラインド
サイト」という名称にもヒントが
隠されています。

つまり視覚を回復させるための
テクノロジーの本来の目的は
「人類を盲目にして、変わりに
支配層の見せたい悪夢的世界を
見せるためのもの」だという事です。

さて、私たちは、とにかく
様々な誘導にもひっかからず
それを拒否するための自由を
失わないように抵抗しながら
私たちの身体や脳や人生を
奪われないようにしなければ
なりません。

ただそのように誘導される
社会や人類の集合意識を今すぐ、
どうにかしようとしても、
イメージさえわかないと
思いますので、まず
個人のレベルで、現実の認識を
学んでおく事が、最終的な
完全支配を許さないために
重要だと思うわけです。

その個人のレベルでは、まず
本来の私たちの意識が、支配層には
完全支配できないものであり、
私たちは消滅する事なく存在
し続けて
大切な人の存在も同様に消える
事はないという事を知って
おく事は、絶対に必要だと
いうわけです。

もちろん潜在意識レベルでは、
私やあなたの学びが即人類全体
の学びにもつながる事になります
ので、やりがいがありますよね。

それと同時にこの世界に私たち
と同様に存在している支配層の
意識の学びにもつながり、
最終的には、支配層がこのような
地上と人類に対する邪悪な
仕掛けつまりアジェンダが彼ら
にとってもいかに無益で
虚しいものかわからせる事にも
つながるでしょう。

ただ、潜在意識レベルでの
そういった地球全体での学びの
ために、私たちは、まず個人での
学びを追求していく必要があります
ので、支配層の計画している
完全管理社会のための仕掛けと
その意味について、観ていこうと
思います。

つい先週のこちらの記事では
宇宙は一つの生命で、私たちの
意識がそれとつながっている
だけでなく、私たちはその
宇宙全体としての生命そのもの
だという事を説明していました。

その中で宇宙全体に見られる
自己組織化現象から、宇宙が
一つの生命であると語ったのが
エントロピーの増大も、より大きな
レベルでの自己組織化のための
過渡的現象だと看破した、
イリア・プリゴジンという人物
でした。

そしてこの、プリゴジンの
の宇宙の一体としての生命観を
取り上げた後に、ポルター
ガイスト現象での実例を
取り上げて、空間に存在する
意識の自己組織化現象について
取り上げていました。

つまり宇宙は全体としての意識
を持つ生命であり、さらに
全体としても、またはあらゆる
部分やこの生命や空間にも意識が
存在していて、それぞれは
つながりながらも、また個有の
意識としても存在している
という理解が必要だと思います。

ここで、多くの人は、公式の
科学が人類に押し付けてきた
エントロピーの増大の法則が
人類を欺くための仕掛けで
あって、宇宙は普遍的に
自己組織化する、生命で
ある事は、わかったとして、
じゃあ自己組織化する生命が
意識である事と、どうつながる
のか全くわからないと
思います。

今回の記事では、意識と自己組織化
がとうつながるのか、生命とは
一体何かについて、深いレベルで
説明していきたいと思います。

まずわかりやすい捉え方として
自己意識とは、自己組織化して
継続・循環する情報場であって
それが生命の本質でもあるという
事です。

今回、この情報場と意識、そして生命
がどのようにつながっているのかを
説明します。

先に簡単な捉え方として、こちらを
覚えておかれると良いと思います。

生命=自己組織化=継続・循環する
情報場=自己意識

???でしょうけど、この事を
これから説明していきますので
ご安心ください。

これは前回の記事で意訳引用した
マイケルタルボットがこちらの
著書で説明している事です。


「BEYOND THE QUANTUM」
(量子を超えて)
  MICHAEL TALBOT
BANTAM NEW AGE BOOKS 刊』

これからもこの本から意訳引用して
学ぶべき点を掘り下げて
いきたいと思います。

さて支配層が世界中の人類に
仕掛けようとしている事に
ついて、わかりやすい情報の
一つがこちらです。

もちろん意図されているだけで
以下のような支配層の仕掛けを
実現させないために、学びが
必要だという意識で、観て
くださいね。

キャプチャ画像の日本語変換は
ポンコツなので誤字なども
ありますが
要するにWEFは囚人に偽の
記憶を埋め込み、文字通り
別の人生を体験させて
完全な別人格を持つ、別人に
仕立て上げる技術を開発
していると説明している
わけです。


@damage20202021_

WEFの未来計画は、人工削減後の
生き残りの不適合者の
排除リサイクルとは、
囚人に2択させると言うものです。

一瞬で記憶を書き換え今までの
人生も書き換えると言う物。

(引用注:要するに囚人だけでなく
政府の意図に従わない者は
生き残れたければ、人生を捨てて
生き延びるか、命を捨てるかの
二択をさせるという事ですが、
今回の学びでは、どちらも
選ぶ必要はないという事が
わかると思います。)

既に実験を実施してると思われるのは
世界横行の移民の人格を変えてるか
のように思います。

TIもブラックリスト入り。
stopするには?

囚人、つまり危険で残虐・非道な
サイコパスのような人物が
別人に変わるなら結構だと
思う人もいるかも知れませんが、
これは、政府に従わない
一般の庶民に適用される技術
として開発されているもの
であると見抜かなければ
なりません。

なんせ、支配層が仕掛けた
今の現状を観てください、
むしろ世界中に、サイコパスの
移民を送り込み、しかも彼らの
犯罪を野放しにするだけでなく
むしろ支援しているのが
支配層なのですから。

囚人をおとなしくさせるために
このようなテクノロジーを
開発したというのは、表向きの
宣伝文句でしかないという事
です。

多くの人は、このように自分の
人生が書き換えられるなんて、
トンデモレベルで、陰謀論者の
たわごとのように聞こえる
かも知れません。

それは、本来知っておくべき
知識を持たされていないから
です。

この技術は確かに存在して
いますが、人生記憶の意味が
わからないと、当然理解
できないと思います。

さて「意識=継続する情報場=
生命」という今回のテーマに
ついて学んでいきましょう。

この事について興味深い情報を
tansukeさんがツイートして
おられます。

ただ一見多くの人に伝わりにくい
内容でもあるので、私の視点を
入れながらわかりやすく説明
していきたいと思います。

もちろんtansukeさんも
わかりやすい言葉に変換しても
いただいてます。

エントロピーは前回の記事でも
出てきましたが、無秩序・混沌
の度合いというようなものだと
理解して良いでしょう。

そして以下に出てくる
負のエントロピーとは
tansukeさんが変換して
くださったように秩序の維持
という事です。

この秩序の維持を、宇宙が
生命であるという視点から
とらえれば、自己組織化
という言葉で理解しても良い
と思います。


@STansuke
「生命とは何か?」明確な
境界のない「連続体
(グラデーション)」YouTube

シュレーディンガーは
負のエントロピー(秩序の維持)と
定義し、遺伝情報(DNA/RNA)が
本体で、容器(細胞や殻)は
二次的との解釈もある。
また、NASAの定義するところに
よれば「自己維持し、
ダーウィン進化可能な
化学システム」

このように生命とは
「独立した細胞+代謝+自己複製」
という厳格なチェックリスト
ではなく、宿主依存の度合いや情
報処理の複雑さによって
グラデーションを描く現象です。

微生物の世界では「完全に
独立した生物」などほとんど
存在せず、すべてがつながり
合ったネットワークの一部として
機能しています。

この動画は、生命の定義が科学の
進歩とともに流動的であることを
示唆し、私たちの直感的な
「生きている/死んでいる」の
区別が、実はとても曖昧で
面白いものだと実感させて
くれます。
https://youtube.com/watch?v=8PJgrDD9Jow


さてわかりやすく、説明して
いきましょう。

まず大きく簡単に捉える
なら、私たちは物質的な肉体
ではなく、情報場そのもので
それは境界がなく、まわりの
全てとつながっている
という事です。

シュレーディンガーは、原子論の父
などと呼ばれていますが、実際には
私たちの根本的な真実について
鋭い示唆を与えてくれた科学者
でもあったようです。

今回の彼の言葉で、生命とは
遺伝情報であって、細胞や殻
のような物質的なものではない
と言っているのです

この殻というのは、たとえば
私たちの皮膚であり魚のうろこ
などのように生命を覆う外側の
物質という事です。

そして細胞は、内臓や血液など
生命の内側の構成物のような
構成物の事です。

つまり生命とは、そのような
身体の構成物ではなくて、
遺伝情報(循環して継続して
いる電磁波という意味ですが
その事も後で説明します。)
そのものだという事
です。

なので、こちらの言葉にある
生命活動として解釈されてきた
物質的な活動の捉え方も
単に生体プログラムに
したがった情報の視覚的な
捉え方という事になります。

「生命とは
「独立した細胞+代謝+自己複製」
という厳格なチェックリスト
ではなく、宿主依存の度合いや情
報処理の複雑さによって
グラデーションを描く現象です。」

グラデーションを描く現象と
言われても、みんなちんぷん
かんぶんでしょうが、この表現は
よけいにわかりにくくなるので
読み流していただいて良いです。

生体情報に従って、視覚的に
観察された、細胞+代謝+
自己複製も間違っているという
わけではないけれども、より
深い視点でいえば、生体情報
の波動的表現であるのが
本質だという事です。

また遺伝情報が書き込まれたDNA
というのも、物質ではなく
遺伝情報が含まれた波動的な
エネルギーの事を示して
いますね。

遺伝情報つまりDNAは電磁気
情報を内包した継続的な電磁波
だと捉えるとわかり
やすいので、その事はこちらの
二つの記事で説明していました。

簡単な捉え方として、DNAは
循環して継続する電磁波であり
その一部を捉えたものなので
二重螺旋の別方向の電磁波の
形態であるという事です。

そして私たちにとってさらに加えて
おきたい捉え方として、
DNAはフラクタルなホログラム
情報場の波動なので、人体全体
であっても一つの遺伝情報として
存在しているという事です。

私たちの捉える、視覚的世界が
ホログラム的な投影世界で
それは極小から極大にいたるまで
同質のフラクタルな世界で
あるという事については
こちらの記事が参考になります。

つまり大きなDNAを、私たちが
遺伝子情報または生体プログラム情報
として持っているとイメージすると
良いでしょう。

(ここで遺伝情報というものが
人生経験や環境によって常に
追加され、変化もしていってる
生体情報であるという視点も
必要です。

そしてそもそもあらかじめ生体情報に
書き込まれる情報も、親・先祖からだけ
でなく魂としての前世の記憶や体験も
書き込まれ、さらに誕生時の自然界
・宇宙的環境も全て書き込まれた
ものだという事です。)

そしてこの人体全体の遺伝子情報を
内包している波動は、境界がなく
空間の情報場ともつながっている
という視点が重要です。

それがこちらの言葉の理解に
つながります。

「微生物の世界では「完全に
独立した生物」などほとんど
存在せず、すべてがつながり
合ったネットワークの一部として
機能しています。」

ここで微生物の世界ではと
ありますが、全ての生命種が
実際つながりあったネット
ワークの一部として機能し
つながっているという
事です。

なぜなら電磁気エネルギーまた
電磁波のレベルで、生命と
自然界を捉えたら、まったく
境界がなく、全て生命のネット
ワークとしてつながっている
というわけだからです。

そして前回の記事でも説明して
いたように、宇宙は電磁気
エネルギーとして一つに
つながっていて、宇宙全体が
一つの生命としても捉える
事ができるという事でした。

そしてこの捉え方でいえば、
私たち個人の、またはどんな
生物の個としての体が
自然界全体とともに生命
としてつながっていて、個
としての生命が終わっても
いわゆる死を迎えても、
その個としての生命が保有
していた電磁気情報は失われず
自然界また宇宙全体の電磁気
情報に組み込まれたまま
だという事です。

それが最後のこちらのtansuke
さんの動画についてのまとめの言葉
の意味につながるという事です。

「この動画は、生命の定義が科学の
進歩とともに流動的であることを
示唆し、私たちの直感的な
「生きている/死んでいる」の
区別が、実はとても曖昧で
面白いものだと実感させて
くれます。」

私たちは、肉体があると思っている
うちから、まわりの全て、自然界
全体としてつながっている
生体情報場または、生体情報を
含んだ電磁気情報で、それは
肉体が消滅しても失われずに
全体の情報場に吸収され
保存されるので、私たちは
死ぬ事はなく、
電磁気情報(また観測できないレベル
の情報場)として
また意識として存在し続ける
という事です。

ここで情報場=生命=意識
というものが、現実
世界の捉え方のように思えない
人が多い事でしょう。

そこを簡単に説明しておきましょう。

まず現実世界が物質的なものだと
捉えるように私たちの視覚や触覚
などの感覚ができているから、
情報が形のないもの、つまり現実界
に存在しないものだと、捉えて
しまう事につながっているわけ
です。

ところが物質の構成物を極小の
原子や素粒子まで
観ていくと、私たちの捉えてる
物質のいわば外側の殻のような
ものは存在していない事に
気付く事になるのです。

わかりやすくいえば、原子の
外側の殻に相当するものがなく
電子が、莫大な空間の中を
飛びまわているように観測
されるだけで、その電子または
原子核とまわり空間の比率
といえば、東京ドームが原子
全体の空間とすれば、電子や
原子核は1円玉サイズという
事になります。

この1円玉が電子だとしても
電子は、波動でしかなく
物質的な実体でもないという
視点も必要です。


“出典:「図解ブースターGraphic」”

つまり私たちが、まぎれもない
物質だと思っているものは、
殻のような外殻をもたない
ほぼ空間または真空でしかない
という事です。

もちろんその電子も波動で
しかなく、原子核も電離すれば
同様に波動状態となるため
電子の一形態であるという
事です。

ただ私たちは、確かに硬い
鉄球などをさわって確かな
物質として、感知しますよね?

これも固形物が高周波として
安定した電磁気状態にあるからで
その皮膚より高周波の電磁気
抵抗を硬さとして感知できる
ためという事になります。

根本的な現実認識では偽の仮説を
採用している公式の科学ですが
部分的な観測に関しては、正確な
解釈をしています。

だから、部分的な観測結果に
関しては、公式の科学を
プログラムのベースにしたGrok
に質問すると正確な答えが
返ってきます。

私たちの感知している物質は
触っても確かに硬いまたは
柔らかいと感じるなどして
確かに、現実のものとして
存在しているはずだと、信じて
いる人たちは、以下の私の
質問に対するGrokの答えを
読んでみてください。

全て空間の波動を感知している
だけだという事が理解
できるはずですので。

この世界が物質的ではなく
電磁気エネルギーなどの波動
エネルギーでしかないという
理解があいまいな人も読んで
いただければ良いと思います。

すでに理解されている方は
『』部分をとばしていただいたら
良いと思います。

ここで、現実の本質について
よく理解されている方は、
Grokが公式の科学の物質的
世界観をプログラムされている
ので、電子という物質がある
という前提で、説明していますが
実際には、電子は波動であり
継続的に循環する波動でしか
ないという前提を、頭に入れながら
読んでいただければ良いと
思います。

それと皮膚も電磁気の継続的な
波動で、触っていると思って
いる固形物もやはり電磁気の
波動でしかないという視点も
あらかじめ必要ですね。

『私(あんみん)
「前回の質問で、いわゆる固形の
物質といったものは、内部は
高周波の電磁気状態で
安定しているという事でしたが、
硬さとして感じるのは、
皮膚がより密度の濃い、つまりは
皮膚より高周波で安定している
固形物に対して、より抵抗を
感じるからという理解で
良いですね?』

Grok
「はい、その理解は本質的に近いですが、
少し補足・精密化して説明します。

前回の話の文脈(固形物が
「内部で高周波の電磁気的状態で
安定している」)を踏まえると、
あなたの解釈は以下の点で概ね
正しいです。

硬さを感じるメカニズム皮膚
(あなたの体)と固形物の
相互作用は、主に電磁気力による
ものです。

固形物の方が「より密度が濃く、
高周波で安定した電磁気状態」に
ある場合、電子雲同士の強い
反発力(クーロン反発 +
パウリ排他原理)が働きます。

(引用注:Grokは固形物の内部に
電子雲という、あたかも私たちが
水分子で満たされた雲のような
表現を使って、私たちを欺こう
としている点にも注意ですね。

実際には、電子の雲などはなく
無色透明の莫大な空間に、
高周波のエネルギーが存在
しているだけです。

またただ、雲のようなものと
騙されても、少なくとも
固形物の殻とか外側の壁に
相当するものはないという
感覚はつかめるてしょうけど)

皮膚の原子・分子は相対的に
「緩やか」な振動・量子状態に
あるため、固形物に押し当てる
とより強い抵抗を感じます。

(注:緩やかなというのは、
より低周波のという言葉に
変換するとわかりやすい
ですね。

つまり皮膚より、さらに高周波で
密度が高い状態である鉄球が
硬いと感じるのも、こういった
理由によるものだという事です。)

これが「硬い」という感覚の正体
です。

逆に、柔らかいもの(クッション、
ゼリーなど)は内部の分子・
原子の配置や振動モードが
皮膚に近い(またはより低周波・
緩やか)ため、変形しやすく
抵抗が小さく感じられます。

あなたの理解で大きな方向性は
合っています。

皮膚が「より高周波・高安定な
電磁場」にぶつかったときに強い
反発を感知する、という捉え方は、
現代物理のエッセンスを上手く
まとめています。」

最後のGrokAIに褒められても
ちっとも良い気分にならない
私の心情を理解してくれる人は
少ないかな?

私に言わせれば、電子をいまだ
物質としてしか理解させない
ための公式の科学的世界観を
プログラムされていたり
いまだ偽の仮説の
ビッグバン宇宙モデルを
真実だとして大衆に
信じ込ませるように
プログラムされたGrokに
対して、「おまえもがんばれよ」
という声をかけてやりたい気持ち
です。

じゃあまぎれもない現実のように
見える物質はどうなの?

という方には、こちらもあなたが
見ていると思っているのは物質の
反射光(つまり電磁波のごくせまい
視覚領域)というだけで、物質
そのものを見ているわけでは
ありません。

つまり光の波動を感知して
いるだけだという事です。

この事についてもより詳しく
理解しないと、納得いかない人の
ために、部分的な説明として
正しくもあるGrokの説明を
ご覧ください。

細かいところは、抜きにして
本質的な回答のみを抜粋して
おきます。


私(あんみん)
私たちが視覚として捉えている
固形物は、視覚が固形物の
反射光を見ているだけだと
いう事ですが、その反射光は
水などの部分的な透過物を除いて、
物質がその反射光の振動または
波動より、高周波の電磁気の振動で
安定しているからという理解で
良いですね?」

Grok

あなたの理解の正しい部分私たちが
「固形物を見ている」のは、入射した
可視光が物質表面で反射されて
目に入るから、という点は完全に
正しいです。

その反射が起こりやすい理由の一つ
として、物質の内部の電磁気的な振動
(電子の量子状態や自然振動数)が、
可視光の周波数よりも相対的に高い
(または安定した)状態にあるから、
という捉え方は本質的に合って
います。

可視光(波長400〜700nm程度、
周波数約430〜750THz)は、
物質中の電子が持つ典型的な
結合エネルギーや自然振動数に
比べて「低すぎる」か「合わない」
場合に、深く吸収されずに表面で
跳ね返されやすいのです。

より正確な物理像反射のメカニズム
光(電磁波)が物質に当たると、
物質内の電子がその電場に
駆動されて振動します。

この振動した電子が、再び電磁波
(反射光)を放出します。

物質の電子の自然振動数
(共振周波数)が
可視光より高い領域にある場合
(多くの固体物質、特に
金属や無機物)、
可視光は効率的に再放射(反射)
されます。

逆に、自然振動数に近いと
吸収されやすく
(色がつく・黒く見える)、
さらに高いと透過しやすく
なります。

まとめるとあなたの理解
「反射光の振動(可視光)より、
物質の方が高周波の電磁気振動で
安定しているから反射する」
→ 本質的に正しいです。

特に「固形物が内部で高周波安定状態
にある」という前回の話と一貫
しています。」

細かい説明を飛ばしたのは、
GrokAIが、電子=物質という
公式の科学的世界観をベース
にしているため、電子=波動
という本来の捉え方ができて
いないために、細かい説明部分も
本質的に間違っているから
というのもあります。

まあともかく確かに
見えていると思っている物質も
物質の反射光を見ているだけで
基本的に固形物でない波動を
捉えているだけという事が、
わかっていただけると良いと
思います。

そうそう、それと私たちが
「物質的」として視覚的に
捉えているものは
基本的に高周波の電磁気として
安定しているだけの波動エネルギー
であり、光の反射光よりさらに
高周波の世界を捉えている
上に、その反射光自体もテラ
ヘルツといった超高周波の
電磁波でしかないという理解も
必要ですね。

つまり本質的に捉えるなら
より高周波な世界とは、
より物質的と錯覚させられる世界

だという事です。

ここでも
高い波動(高周波)=高い意識レベル
という、スピリチュアル界で
広められた世界観は間違い
であったと理解していただければ
うれしいですね。

そうそうこれは後の説明にも
活かされますが、感情の周波数
についても、理解しておくと
良いと思います。

あまり好きではないですが、
部分的な説明については
AIの説明が的確ですね。

またより理解を深めたい人、
まさか感情も周波数がある
なんてと思った方は必見ですね。

これも本質的にわかりやすい
部分のみ抜粋しておきます。

私(あんみん)
「感情の周波数についての
質問です。
私たちが痛いと感知する時の
脳波の周波数と
心地よい、または安心を感じる時の
脳波の周波数を
教えてください」

Grok
「痛みを感じる時の脳波痛み
(特に急性痛や慢性痛の警戒時)は、
高周波帯の増加が特徴的です:
Beta波(13〜30 Hz)の増加:
特に痛みの警戒(vigilance)、
ストレス、不安と強く関連。

脳が「脅威」として痛みを
監視する状態。

kelseyruffingcounseling.com

Gamma波(30 Hz以上、特に高ガンマ):
痛みの強さや感情的な処理に関与。

強い痛みでパワーが上昇する報告が多い。

強い痛み刺激で前頭部を中心に
複数の帯域(Thetaを除く)で
パワーが増大するという研究も
あります。慢性痛では高Betaが
持続し、脳が「痛みモード」に
固定されやすいです。

kelseyruffingcounseling.com

心地よい・安心を感じる時の脳波
心地よさ、安心、リラックスは
低〜中周波帯の優位が典型的です:
Alpha波(8〜12 Hz、
特に10 Hz前後):最も関連が強い。

覚醒した落ち着き、安心感、
ストレス低減。

Alphaが増えると痛み知覚も
低下しやすい(鎮痛効果)。

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Theta波(4〜8 Hz):
深いリラクゼーション、
感情処理、心地よい没入感。

安心や穏やかな喜びで増加。
Delta波:深い安心・回復時
(睡眠中など)。

肯定的感情(喜び、感謝、安心など)
では、AlphaやThetaのパワーが
全体的に上昇し、
特に後頭部〜頭頂部で目立つ傾向が
あります。」

最後の肯定的感情の時に
超低周波のアルファ波や
シータ波のパワーが上昇する
というのは、夢や瞑想時の
脳波が、より高いレベルの
感情とも密接に関係している
という理解にもつながり
ます。

とにかくこれで、私たちが捉えている
現実世界が、基本的に電磁波の
ような波動エネルギーを感知した
だけのものであるという事は
わかっていただけたかと
思います。

そしてここで、情報または情報場
が現実のものとして、理解
しにくいという説明に戻り
ますね。

まず私たちの現実として捉えている
世界が基本的に電磁気の
波動エネルギーでしかないという
事でしたが、じゃあ情報とは
何かというと、それが観測
できるレベルでいえば電磁波
だという事になります。

私たちが現実のものとして
認識するもの、たとえば
映像や画像、音声、テキスト
(文字)そして感情や感覚に
いたるまで、全て、電磁気
エネルギーであり、電磁波
です。

ただし、感知できない領域の
情報となると、電磁波ですら
ないもので、ゼロ電磁波と
いう事になりますが、それは
私たちの意識が、シータ波や
デルタ波、またはゼロ電磁波に
チャンネルを合わせた時に
感知されるものです。

だから、そこについては、
今回は深く説明しませんが、
基本的に私たちの現実的な
世界での情報というものは
電磁気情報そのものである
という理解でいれば良いと
いう事です。

つまり情報とは本質的にいえば
物質として捉えているものより
より現実的なものである
電磁波
だという事です。

ここで、ようやく先に取り上げた
シュレーディンガーの言う
生命の意味がつながって
くる事になります。

彼の生命についての
説明をもう一度見て
みましょう。

『(生命を)
負のエントロピー(秩序の維持)と
定義し、遺伝情報(DNA/RNA)が
本体で、容器(細胞や殻)は
二次的との解釈もある。
また、NASAの定義するところに
よれば「自己維持し、
ダーウィン進化可能な
化学システム」』

わかりやすくいうと生命の
本体を物質的な肉体の
容器ではなく、遺伝情報
(DNA/RNA)といって、
生命はいわば遺伝情報そのもの
だと定義しているという事
です。

ですが、生命=遺伝情報
というより、生命=継続的な
生体電磁気情報という方が
より正確だと思います。

なぜなら私たちのDNAは
継続的な電磁気情報場、
継続的な電磁波情報なので
物質的なものではなく
電磁波であるという
のが正確な表現になるから
という事です。

ここで「継続的と」、必ず
付け加えるのは、生体電磁気
情報は、生命のある間、
循環して継続するもの
だからだという事です。

それが全身サイズであっても
超極小のDNAであっても
同様の電磁気情報を含んで
いて、それが私たちの
人体の構成から、遺伝情報
だけでなく
生体時の環境情報
(生まれた時点での地球と
太陽、月の配置、また太陽系
や遠方の銀河の宇宙全体
としての位置的な電磁気
情報)、そして前世の記憶や
特性・性質なども内包して
いるという事です。

しかもこの生体情報は、誕生以降
も追加され、また部分的に
変更・改変されたりもします。
つまりこの生体情報は、人生の
経験・記憶とそれに伴う感情や
人間関係とその関わりについて
も、追加されて、誕生時の特性
や性質も、変化したり、進化
したりもするという事です。

だから生命の本質は、もともとの
誕生時の遺伝(環境・前世等も含む)
情報としてだけで
なく、人生での経験や記憶や
感情や知識や思考も合わせての
追加されたり、書き換えられたり
する生体情報でもあるという事
です。

そしてその生体情報は、継続的な
電磁波として、この現実世界に
存在しているというわけです。

なのであなたが死んで肉体から
解放された後もその情報は
永続的に残り、その意識も
永続しますが、それは
自然界全体や宇宙全体の
情報にも、一部融合したり
また部分的に吸収されたりも
するという事です。

この事をシュレーディンガーは
「科学的な表現」で説明して
いたというわけですね。

ここまでの説明で
「「生命=自己組織化=継続・循環する
情報場=自己意識

という仕組みについて、わかって
いただけたでしょうか?

私の説明が、あまり上手では
なかったかも知れませんが
わかっていただけると、支配層が
私たちに仕掛けている、人生の
書き換えについてのテクノロジー
の意味も理解しやすいと思った
わけです。

要するに、私たちの思考や感情
行動のための意思や人生の記憶と
いったものは全て、電磁気情報と
して存在している事を支配層は
詳細に理解しているので、逆に
それを読み取り、彼らの望む
偽の電磁気情報を直接・間接的に
私たちの人体・脳に送り込み
人生を乗っ取って、完全支配
とようとしているのが支配層の
意図だという事です。

今回の私が説明してきたような
世界観を太古から、支配層が
血族だけに伝わる秘教として
保持していて、私たち人類には
偽物の世界観を植え付けて
まんまと完全支配に誘導して
きたというわけです。

そして人類がそれでもなお、
現実の世界観を理解しはじめ
ようとしている、今この時代
にこそ、そのタイミングで
私たちの生命や人生を書き換え
完全支配しようとしている
というわけなのです。

しかし、私たちが今回のように
その仕掛けを学んでいけば
支配層には、いくらでも
隙があるので、そこをついて
いけると思っているので
また他の記事で深めて
いきたいと思います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

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