パラレルワールドは現実その10      超常現象とホログラムその2改  微加筆


雑記編でも紹介しましたが、
パラレルワールド編としてまとめた
新カテゴリーを宇宙の真理編内に新設
しました。
パラレルワールドをテーマにすると、
過去記事だけでも、裏付けとなるもの
がとても多かったのであれもこれも
といううちに、増えたので一覧として
俯瞰できるようにまとめました。
例によって上の画像や宇宙の真理編の
中の三番目(今の順番では)にあるこの
画像をクリックしていたたければ、一覧
にジャンプするようになっています。
パラレルワールドといえば、太古の
発掘物を手にしただけで、過去のシーン
を自分の目の前に立体映画のように現出
させ、自分がその中の現実にいるような
感覚を覚え、数々の遺跡の場所の発見や
特定に貢献したという、サイコメトリスト
を紹介しなければならないでしょう。
その名はステファン・オソヴィエツキー
です。

では以下が元記事です。

超常現象とホログラム その1改
我々が、現実として日々経験している
立体世界は、光の干渉によるホログラム
であると説明しましたが、これは立体
動画なので、ホロムーブメントという
言葉の方がふさわしいと、量子物理学者
の第一人者デイビッド・ボーム氏はいい
ます。そしてこの立体動画は、記憶として
存在するわけですが、なんと臨死体験に
共通の要素としてある人生回顧が、まさに
その立体動画の一生分を見ているという
ことに気づいたのです。
その人生回顧の実例は、
臨死体験者の言葉その7と、
臨死体験者の言葉その8でとり
あげましたのでご覧になれば、我々が記憶し
ている
立体動画が、ふだん経験している現実より
鮮明な形で残っていることを納得して
いただけると思います。
この人生回顧については、また記事を書く
予定です。
光の干渉でこのホログラムの動画版が、
できるのですが、光も電磁波の一種なので
やはりプラズマエネルギーによるもの
だと考えてもいいです。
要するに我々が感知できる現実と、感知
観測できないものの境界には、常に
電磁波のもとであるプラズマがある
ということですね。
まあ実際我々が現実を解読する脳が、
電磁気の信号を読み取るものですから、
当然といえば当然です。
ここで大事なことは、これまで荒唐無稽
なものとか奇跡で片付けられてきた、
超常現象や超常能力が、科学的に
説明可能であるという事がわかって
きたということです。

さて臨死体験者の人生回顧で、我々の
記憶がホログラムの動画のような形
で残っていることは、先の記事で説明
しましたが、他にもホログラムが
超常現象や超常能力に関係している
のです。
その一つがサイコメトリーという能力なの
です。
これはアメリカの心霊研究家、J・R
ブキャナンによって提唱された言葉で、
特定の人物の所有物に触れるだけで、
所有者に関する情報を読み取る超常能力
のことをいいます。また遺跡の発掘物など
からその時代の情報を読み取る能力のこと
なども同じくサイコメトリーと呼びます。
この超常能力を発揮するような人を
「サイコメトラー」、「サイコメトリスト」
と呼んだりもします。
そして、20世紀最高のサイコメトラーと
して知られる、ステファン・オソヴィエ
ツキーという人物について、またマイケル
・タルボット氏の著書から引用させて
いただきます。

“その男が目の前の空間をぼんやり見つめる
と、部屋はボーッとかすんで透明となり、
そこに遠い過去の一場面が現れてきた。
突然、彼は宮殿の中庭におり、目の前には
オリーブ色の肌をした若い美女がいた。
首のまわりや手首、足首を飾る黄金の
アクセサリー、白い半透明の服、編まれた
黒髪が四角い形の高い冠の下に気高く束ね
られているのが見える。そのうち、彼女に
ついての情報が頭の中にあふれてきた。
エジプト人であること、父親は王子では
あるがファラオ(王)ではないことが
わかった。また彼女は結婚もしていた。
夫は痩せており、細かく編んだ髪を顔の
両側にたらしている。
その男は場面を早送りすることもできた。
まるで映画のように、この女性の人生に
起きる出来事の数々を早いスピードで
見ることができたのである。
(筆者注:これは古代エジプト人の女性
の化石の一片を手に取った時、それだけ
で彼女の人生回顧をみることができた
ということです。)
彼女が出産の時になくなったことも
見えた。長い時間をかけ、込み入った
手順で取り行われる遺体のミイラ化の
作業、葬列、そして納棺の儀式を
じっくりとながめ、それが終わると
イメージは徐々に消えて、再び部屋が視界
に戻ってきた。
男の名は、ステファン・オソヴィエツキー。
ロシア生まれのポーランド人で、今世紀最大
の透視能力者のひとりであり、時は
一九三五年二月十四日のことであった。
この過去の場面は、彼が石質化した人間の
足の一片を手に取ったときに呼び起こされた
ものである。
発掘品の過去を見透すオソヴィエツキーの
すばらしい才能は、やがてワルシャワ大学
教授で、当時のポーランドでは最も有名
であったスタニスラフ・ポニアトフスキー
の知るところとなった。
ポニアトフスキーは、世界中の遺跡から
集めたさまざまな火打ち石や石器などを
使って、オソヴィエツキーをテストして
みた。「石製遺物(リシック)」とよば
れるこれらの発掘品のほとんどは、見かけ
からはその正体すらわからず、それが人
の手によって造られたものであること
など、予備知識のある者にしかわからない。
またこれらの品は、ポニアトフスキーの
ために、その年代や歴史的背景などが
専門家の手によって事前に調べられて確認
されており、この情報がオソヴィエツキー
の目に触れることがないようポニアトフ
スキーも細心の注意を払っていた。
だがそれも関係なかった。オソヴィエ
ツキーは、見る物を次から次へと正しく
言い当て、その年代、それを生み出した
文化、そしてそれが発見された場所を
正確に描写してみせたのである。
オソヴィエツキーが述べた場所がポニアト
フスキーのノートにある情報と食い違う
ことも何度かあったが、まちがっていた
のは、いつも彼のノートのほうで、
オソヴィエツキーの情報ではないこと
がのちに判明した。
 オソヴィエツキーのやり方はいつも
同じだった。彼はその物を手にとると、
意識を集中し、自分のいる部屋はおろか
自分の身体さえもその影が薄れて、ほとんど
その存在が感じられなくなるまでこれを
続ける。こうした意識の移行が起きると、
彼の目には過去の一場面の三次元映像が
見えはじめるのだ。そうなれば場面の中で
好きなところにいくこともできたし、
見たいものを見ることもできた。過去を
透視している間、オソヴィエツキーは
まるで自分が描写しているものが目の前で
物理的に存在しているかのように目を
あちこち動かすことさえあった。
付近に生えている植物から、人々の姿、
そし住んでいる住居までも彼には見る
ことができた。”
“出典:「投影された宇宙」
(ホログラフィックユニバースへの招待)
マイケル・タルボット著 川瀬勝訳
 春秋社刊”

この最後のオソヴィエツキーのいつもの
やり方というのは、人生回顧と同じく
3D動画を眺めている状態だということ
です。
要するに物や遺品、または化石の骨など
でも、それらが「経験」してきた現実が
ホログラムの動画の状態で、時空を越え
た次元に保存されているということです。
それらをオソヴィエツキーは、臨死体験
者たちのように通常の能力を越えた力を
使って、まるで映画を見るようなやり方で
読み取ることができたということなの
です。というより、映画のような状態で
太古からの異次元に当時の現実が保存
されているということです。
それを彼が、先天的に読み取る能力に
恵まれたということですね。
過去はつまり消えてはいない。我々の
感知する次元を越えたところに存在し
続けるのだといことです。だから人生
回顧の場面も正確にその現実を追体験
できるのです。ただし、当人は第三者の
視点からですが。
これで超常現象とホログラムには大きな
つながりがあることがわかっていただけ
たと思いますが、あの過去にタイムス
リップした東日本大震災や、チェルノブ
イリ原発事故も、同じく過去が現在にも
消えずに残っていて、電磁界異常により
時空を越えてそこにいってしまったと
いうことです。またその過去もパラレル
ワールドのように無数の種類があり、
よく似た過去まで同様に存在している
ということです。
ここまでは、過去に保存されている現実
が、ホログラムの立体映画のような形で
消えずに残っているということでしたが、
実は、未来の立体動画も無数に存在して
いて、その部分に予知能力者などが、
アクセスできるというのです。
それについては、また別の記事で書か
せていただきます。

パラレルワールド編一覧

超常現象とホログラム編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

新カテゴリーパラレルワールド編追加しときましたー


この画像は、宇宙の真理編一覧の中の
三番目にあります。例によって画像を
クリックしていただいたら、一覧に
ジャンプします。
いつもは、カテゴリーつくっても、一覧
から各記事へとべても、わりと各記事
から、カテゴリーの一覧に戻るのではなく
その親ページ宇宙の真理編一覧にもどる
事が多かったけれど、今回は各記事からも
このパラレルワールド編一覧に戻って
これるようにしてます。
他のカテゴリーについても、また全部
そうできるように、また整理していく
つもりです。ただ多すぎるので、ぼちぼち
とさせていただきます。

雑記編一覧

あんみんの雑記帳メニュー

トップページ

宇野昌磨選手劇的大逆転優勝!      出し切った!そして・・・      


今回も宇野昌磨選手が、感動的な
フリーを見せてくれました。
全日本の時も、捻挫でもう無理かな
と思ったのにもかかわらず、迫真の
演技で、三連覇を達成したのも記憶に
新しいですが、この一ヶ月の間に3度
も捻挫をして、ろくに練習できない
日々が続いての今回の四大陸選手権
だったようです。
最も難易度の高い武器である4回転
フリップは、現地アメリカに到着して
から始めたという事でしたが、なんとか
ぎりぎりのタイミングで、跳べるように
なったという事です。
その状態では普通プログラムの中に組み
込まない方を選択するものですが、羽生
選手と同じで、求道者のような彼は、
やはりそれを入れてきたわけです。
もちろんショートまで、それを組み込む
事は、コーチに許されず、フリーにその
4回転フリップ成功を賭けてみるという
事になったわけです。
しかし、プログラムをグレードダウン
して望んだショートでは、足下に不安が
残る中、着氷もぐらつく場面はあった
にせよ、よくぞ最後までまとめたという
感じで92点越えの、4位、1位との差
は10点ないというところにつけたのは
とても良かったといえるでしょう。
アメリカのゾウという選手は、知らな
かったですがショートで100点取る
ような選手がまた出てきたかという感じ
でしたね。
日本語にすると、今回のゾウ選手とか、
以前女子マラソンでロバ選手というのも
いたなーなどと思いつつ、昨日のフリー
の録画中継を観させていただいたという
事ですね。

にしても、とにかく捻挫の後遺症も心配
されるし、さすがに短期間に何度もやる
とどうしても、ひねるんじゃないかという
不安はつきまとうと思うんですが、宇野
君は、なんと冒頭の4回転フリップを完璧
に跳んでくれたではありませんか。
やはり彼は、もってますねー。
そのあとも次から次へと四回転プラス
コンビネーションやトリプルアクセル
など高難度のジャンプを完璧にこなして
いきます。これがショートの時に、不安
そうに見えた宇野君なのか?
全日本の時と同じように、完全に逆境の
時ほど彼は力を発揮するのかも知れま
せん。これは羽生選手と同じだし、
やはり彼の背中を宇野君はずっとみて
きたから、その影響もあるのかも
知れませんね。
全ての高難度のジャンプも高く、距離の
あるジャンプで、着氷後も素晴らしい
流れをみせる彼に魅了されないものは
いなかったのではないでしょうか?
またジャンプ以外の演技はもとより、
とても高度な技術でこなしていける
ので、それも当然完璧にこなして
いきます。
つまりほぼ完璧の演技だったのです。
さすがに最後の二つのジャンプだけは、
着氷が少しだけぐらついたけど、やはり
それは、足の不安と神経をはりつめて
いた事からの疲れが、終盤に出てきた
ためだと思われます。
それでも最後まで力を振り絞るように
演技をして、決めポーズ!・・・
そして大歓声・・・そして宇野君は
そこで崩れ落ちるように、全身を
脱力させます。
そして頭を抱え込み、やりきったよう
にしばらくうずくまります。
それだけ、出し切った、やりきったと
いう事でしょう。これは感動的でした
ね。本当によくがんばったと思います。
そして多くの人がが今回のショートの
出来を観て、優勝までは無理かも知れ
ないと思っていたところに、この気迫の
こもった完璧なフリーです。
会場全体からの、怒濤の歓声が何より
その凄さを物語っていたでしょう。
なんとルール改正後のフリー最高得点
となる、197.36点を出して、
合計も自己最高の289.12点を
記録しました。
観ている側としては、あっけにとられる
しかなかったというべきでしょうね。
まさかこんな演技ができるとは、あの
グレードダウンして、なんとかしのいだ
ショートの状態を見る限り思えなかった
はずです。
なんだろう宇野選手の、あまりにも底が
深い潜在力というものなんでしょうね。

あのいつも得点を待つ間にいつも隣で
微笑んでる樋口コーチが、以前全日本
の時とても出られる状態じゃなかった
足の怪我を心配し、今後のためにも
棄権を提案した時の事です。
「どうしてそこまで出たいの?」
とコーチが聞くと
宇野選手は「僕の生き方です」と答えた
というではありませんか。
まだ若いのに、なんという男前の発言を
するんでしょうね💧
しかも、あの謙虚さ、これでこれまでの
宇野昌磨選手のファンの心をさらに
引き寄せ、また新たに多くのファンも
出来たのではないでしょうか。
とにかく、とても魅力的な宇野昌磨選手
の「生き様」が感動を呼んだ四大陸選手権
でしたねー(^^)/

で感動のフリーがこちら、何度観ても
感動しますよ!

スポーツ編一覧

あんみんの雑記帳メニュー

トップページ

マドモアゼル・愛先生の    「月の教科書」を読んで


月に対してのポジティブに偏った
解釈が、昨今の占星術界で主流で
ありながら、月のネガティブな影響
を、とてもわかりやすく説明されて
いる事にとても感銘を受けて、深く
敬意を持たせていただいております。

ただ、以前にも書かせていただいた
ように、先生の解釈と私の解釈では、
アプローチそのものが、違うため、
同じ月のネガティブな解釈とはいえ、
だいぶ内容が違うものになります。
その事をまた真実の月へんの新規記事
で書かせていただこうと思いますが、
先生の見解と違う内容に、先生の名前を
使わせていただくのは、あまりに
失礼になるので、真実の月編ではタイトル
に先生の名前を使わせていただく事は
ありません。
だから今回の雑記帳の占星術編で、
マドモアゼル・愛先生とは比べ物に
ならない、社会的認知レベルでの
単なる神秘研究家の考え方を、つぶやか
せていただきます。

深い内容は、真実の月編での新規記事に
書かせていただこうと思いますが、先生の
おっしゃっているように、月も他の惑星
と同じように、太陽の光を反射している
だけで、実体としてのエネルギーはない
とされていますが、という事であれば、
他の天体も同じように実体としての
エネルギーがない事になります。

申し訳ないのですが、そうではないと
思います。
太陽系にある天体は、太陽も含めて「光」
のエネルギーを地上に届けているだけの
ものではなく、というよりそれとは
全く次元が異なり、比べ物にならない
くらいのプラズマエネルギーを受け取って
いるのです。
これを観測できるレベルでいえば、磁気
(電磁気)エネルギーといっても、
いいと思います。
これは
宇宙の根本的な力は重力ではない
詳しく書かれています。

実際月の磁力により地軸が傾き、地球の
潮力そのもののエネルギーになり、
私たち、特に女性の生理現象に密接に
影響を与えているわけです。
月には確かに実体としてのエネルギーが
あるという事です。むしろ月がなければ
地上の生物のほとんどが死滅すると
いわれている通り、月自身の存在が、実体
エネルギーを持っているのは明らかですね。

(もちろん生命エネルギーが月にだけある
という意味では全くありません。
太陽など、月よりはるかに大きなエネルギー
をもたらしています。月はむしろ
太陽エネルギーに干渉して、劣化させた
生命エネルギーとして届けているといった
方が正確だと思います)

他の惑星についても同様で、土星などは、
太陽から受け取るエネルギーの2.5倍
ものエネルギーを放出している事が明らか
になっているのです。
つまり全ての天体は、自身のエネルギー
を私たちに届けているというコンセプトが
正しいという事ですね。

太陽も自身の生み出すパワーで、動いて
いるのではありません。

太陽の真の姿とは?でも
説明させていただいいる通り、太陽は
宇宙からエネルギーを取り込み、
それを自身のトーラスシステムで、
運行エネルギーや光や電磁波の
エネルギーに変換しているという事
なのです。
たとえばコロナは、先端つまり核から
大きく離れた宇宙空間で200万度で
あり、核により近い地表近くでは5千度
しかないという事実をみても、太陽
自身の核融合のエネルギーによって
動いているわけではない事が理解でき
ます。
太陽は、自身よりはるかに巨大な宇宙自体
のスパライルのエネルギーによって運行
しているので、核融合によって動いている
のではないのは明らかなのです。
核融合反応のような、変則的なエネルギー
が、どうしたら常に同じ動きに変換
できるのか、説明できる科学者は、
実は一人もいないでしょう。

とにかく、太陽は確かに、私たちの本来の
意識のエネルギーを示していますが、
月も確かに実体エネルギーとして、私たち
に影響を及ぼしているという事です。

詳しくは、真実の月編の新規記事に書かせ
ていただこうと思います。
今回は、マドモアゼル・愛先生の
「月の教科書」を読んでの、自分の
正直な見解を、さらっと述べただけ
です。

ただどのわようにとられるかは、わかり
ませんが、私がマドモアゼル・愛先生を
大尊敬しているのは確かで、見解を異に
するから、その気持ちが変わるというもの
ではありません。

失礼いたしました<(_ _)>

占星術編一覧

あんみんの雑記帳メニュー

トップページ

永遠の小林麻央さんスマイル     前回のと合わせてどうぞ


これもだいぶ以前に描いたものですが、
やはり雰囲気は出ているんじゃないか
と思います。
こういう絵は、むしろ写真の画像より
も、あたたかみが出るような気が
します。
って勝手に思い込んだりしてるだけ
かも💧
前回の小林麻央さんもアップして
おきますねー。

イラスト編一覧

趣味編一覧

あんみんの雑記帳メニュー

トップページ

緊急修正!有村架純さんに少し近づいた・・・はず 改


すいません単に昨日アップした時間が
遅すぎたので、まだご覧になっていない
方がおられるだろうと思い、ほんの少し
だけ加筆して、再投稿させていただき
ます。

昨日アップした画像よくみたら
やたらボーイッシュに見えてきたので
気になるところを修正していきました。
これで少しは有村架純さんに近づいた
のではないかと思います(^^)
一応下が前回の画像です。

確かにかなりがっちりした男前に
見えますね💧
もっと柔らかくするという感覚で
修正しました、良くはなってる
はずだと思います。
何を変えたかというと目の形を
少し変えて、全体的な輪郭を丸く
して、さらに眉毛も修正して、
口の大きさも小さくして、また
髪の毛も少し塗ってみたという事
です。
特に眉毛は鉛筆画だと目立ちすぎる
ため、まわりの髪の毛に少し色を
つける事で目立たなくなりました。
そてやはり口が大きすぎて、顔の
輪郭もがっちりした印象だったのを
陰影を浅くしたりして修正しました。
するとなんという事でしょう!
女性らしくなってきたではありま
せんか。まだ凄く似ているところ
まではいっていませんが、雰囲気
は大きく近づいたと思います。

ではまた(^^)/

イラスト編一覧

趣味編一覧

あんみんの雑記帳メニュー

トップページ

緊急修正!有村架純さんに少し近づいた・・・はず


昨日アップした画像よくみたら
やたらボーイッシュに見えてきたので
気になるところを修正していきました。
これで少しは有村架純さんに近づいた
のではないかと思います(^^)
一応下が前回の画像です。

確かにかなりがっちりした男前に
見えますね💧
もっと柔らかくするという感覚で
修正しました、良くはなってる
はずだと思います。

趣味編一覧

あんみんの雑記帳メニュー

トップページ

神秘のオポジションその11   イラスト 沖田艦長の人生回顧


今回のイラストは、なんだかとても
良かった気がします。いや単に
宇宙戦艦ヤマトが、少年の頃大好き
だったからなのでしょうねー。
同世代の人に喜んでもらえると
うれしいなー。

まあこのイラスト、せっかくの好対称
のつながりを意味するオポジションの
つながりのはずなんですけど、ご覧の
通り片方のサビアンシンボルの描写
しかしていません。
なんせ、この沖田艦長のインパクトが
強すぎて、それにつりあうイラストなど、
用意できるはずもなく、もはや沖田艦長
推しでキマリッ!と勝手にこのような
レイアウトにしてしまいました。
もちろん牡羊座17度の、しかめつらした
女性は、地球上のどこにでもいる女性
たちの光景です。当然地球全体を俯瞰
している沖田艦長からは見えない設定
になっているというわけです。

さてそんなわけで、今回ご紹介するのが

天秤座17度
「引退した船長」

牡羊座17度
「しかめつらした二人の独身女性」

です。

この2つのシンボルが180度の
オポジションのアスペクトを形成して
いるというわけですね。

天秤座17度の「引退した船長」は、
イラストにつられて、引退した艦長と
書いてしまいそうですね。
多くの人生を経験してきた、なつかしい
海を眺めながら、人生回顧をしている
というわけですが、イラストでも
やはりなつかしい地球を眺めながら
戦いの日々を思い出している艦長が
描かれています。まさにこのシンボル
のためのイラストが描けたと思います。

さて対称のシンボルの180度に
あたるのが、牡羊座17度の
「二人のしかめつらした独身女性」
ですが、これはやはり、まだまだ自分
たちの欲が満たされていない事を示し
ている、日常意識を示しているので、
引退して欲もなく、ただ人生を振り返って
いるだげの船長とは好対称をなしている
のがよくわかりますよね。
イラストでは、地球で普通に生活して
いる女性たちの、ありふれた日常を
示してはいませんが、地球のサイズが
大きすぎるため描ききれなかったという
事にしておきましょう💦
しかし、宇宙での過酷な旅を終えて、人類
のために戻ってきたというのに、地上の
女性たちの些末な事にこだわる意識の
小ささのようなものが、逆に対称的に
浮かび上がってくるではありませんか。
まあ全てをやりきった沖田艦長に
黙祷!

という事で、また(^^)/

神秘のサビアンアスペクト一覧

あんみんのサビアン占星術

トップページ

有村架純さんですよね?・・きっと  あんみんイラストその5     


こないだの加藤綾子さんよりは、
似てる・・・はず。
まあとにかく、今回は感覚最優先
で、またしてもデッサンの手順を
踏まずに描きました。
なんだか昔の絵の描き方の本を
ひっぱり出してきたら、まず影から
描くと、右脳が働くとか書いてるの
で、有村架純さんの画像の影だけ
描こうとしたら、口元だけ雰囲気
出たので、なんとなく全体像が
イメージできて、画像を良く
見ながら、そのイメージ通りの
位置に描いていったらなんとか
らしくなったので、とりあえず
下絵だけ、鉛筆画としてアップ
してみましたー(^^)
有村架純さんは表情豊かなので、
また描いてみたいです。

ではまた(^^)

趣味編一覧

あんみんの雑記帳メニュー

トップページ

脳はテレビと同じくフーリエの波形言語を解読している         


前回テレビが電気信号を映像にする仕組み
という記事で、フーリエ変換という、
数学的公式で、画像が電気信号に
変換され、また電気信号が画像に
変換する事ができるようになり、
テレビなどの映像装置が生まれて、
現在でも携帯やパソコンなどの映像も
含めて、この変換の仕組みが使われ
続けているのですが、これと同じ
仕組みが、私たちの脳なのだという
事を説明しました。
具体的には、視覚や聴覚で捉えられて
送られてくる電気信号を変換すると
いうわけですが、その電気信号という
のは、脳に解読可能な波形言語という
ものだという事です。
ちようど私たちのパソコンが、独自の
言語を持っているのと同じ事になります。
ウェブ上の記事を書かれている方は、
よくご存知だと思いますが、リンクを
指定する時にコンピューター用の言語が
ずらりと並びますよね。
それと脳の波形言語は、意味が共通して
いるという事なのです。
もちろんこの場合脳の言語は、
アルファベットではなく、波形言語
つまり周波数の波動の干渉という事です。

この理解につながるヒントを与えて
くれたのが、神経生理学者
ラッセル・デヴァロア、
カレン・デヴァロア夫妻だったの
ですが、その事をマイケル・タルボット
氏が著書に紹介しておられるので引用
させていただきます。
途中に出てくるプリブラムは、脳が
神経の配線による分析器ではなく、
光学的な周波数を分析する機能を
持ったホログラフィックモデル
である事を発見した脳神経生理学者
です。

「」内が引用、~は中略の意味です。

「二人はフーリエ公式を用いて、格子縞
模様と市松模様を単純な波形に置き
換えてみた。そしてこんどは、視覚中枢の
脳細胞がこの新しい波形の画像にどう反応
するかを調べてみたのである。
二人が発見したのは、脳はもとのパターン
(引用注:もとの画像)ではなく、その
パターンをフーリエ言語(単純な波形)に
翻訳したものに反応する、ということで
あった。ここから導き出される結論は
たったひとつしかなかった。脳は、
ホログラフィ(引用注:テレビに使われる
ような光学技術)が用いるのと同じ数式、
フーリエ数式を使って、視覚映像を
フーリエ波形言語に変換しているのだ。~
~視覚中枢がパターン(映像)にではなく、
さまざまな波形の周波数に反応するという
考えに触発されたプリブラムは、周波数
が他の感覚機能で果たしている役割に
ついても再評価を始めた。~
~デヴァロア夫妻の発見の一世紀以上も
前に、ドイツの生理学者、物理学者である
ヘルマン・フォン・ヘルムホルツは、
耳が周波数分析器であることを示して
いた。最近の研究では、匂いの感覚も、
嗅覚周波数とよばれるものによるらしい
ことがわかってきた。」

“出典:「投影された宇宙」
    マイケル・タルボット著
      川瀬 勝 訳
         春秋社刊 ”

このように五感が、周波数を分析する
センサーとして働き、その周波数の
波形言語を脳に届けて、脳が現実として
解読しているという事がわかったという
わけなのです。
どうりで、舌で毒を感じた時にビリビリ
来るし、耳で聞こえる音も鼓膜の振動が
周波数に変換されるという仕組みなら
わかりやすいわけですね。
上の記事でわかったことは、私たちは
現実の視覚的な映像を、脳で見ている
のではなく、脳が「見ている」のは
つまりは、周波数に変換された
波形言語なのだという事なのです。
そして脳が、その波形言語を画像に
再変換したものを私たちは、
「見たもの」としているわけなのだ
という事なのです。
同じように私たちは、実際の音を
聴いたのではなく、耳から伝わる
周波数を聴いているので、その周波数
を脳で変換しなおして、脳でまた音を
つくりなおし、それを「聴いた音」だと
しているという事です。
つまり脳が解読した周波数つまり
波形言語が現実というもので、それは
つまり電磁気的な波動の事に他ならない
というわけです。
逆にいえば、その周波数である波形言語
さえ脳に届けてやれば、ありもしない
画像や音を現実として認識させる事も
できるという事です。

これとほぼ同じ仕組みが、3Dゲーム
にも使われていて、ゴーグルが架空の
映像を実際のもののように見せる事
が可能だという事なのです。
つまりゴーグルが私たちの脳のように、
波形言語である電気信号を受け取り、
やはりフーリエ変換で画像に変えて、
それを私たちの視覚がまた波形言語と
して脳に届けて、脳がまたそれを画像に
変換しているという事なのです。

しかし、これは周波数が間接的に届く
という例でしかありません。
脳に直接その周波数が届けられれば
「実際に見てもいないし、聴いても
いない現実を体験させる事が可能
だという事なのです。」
そしてこのことは、私たちの現実の
認識の根本的に理解につながるの
ですが、その事はまた別の記事で
ご紹介する事にしましょう。、

しかしここで、大事なヒントに
つながるかも知れないので、
みなさんに一つイメージして
いただきたいのです。
私たちのまわりには見えたり
聞こえたりしているものではなく、
 「ただ波動の干渉があるだけだ 」
という事をです。
実際、五感というフィルターを
通していなければ、実際にあるのは
電磁気の波動と真空の場だけなの
です。
本来の現実とは、つまりはそれなん
です。
そしてその中の、とてつもなく
狭い範囲の波動を視覚で感知して、
それを脳が解読できる波形言語に
変えて、「見えている現実」を
認識しているわけです。
また視覚で感知できる範囲とまた
大きくずれた範囲の波動を聴覚で
波形言語に変えて、脳がまた
「聞こえている現実」を認識して
いるわけです。
このように波動の海にいる私たちが
一部の波動の範囲だけを勝手に
全ての現実であるかのように
解読しているだけというのが真実
だという事なのです。
我々が、波動の海にいるだけで、全て
つながっているというのが真実だと
いう事が、量子物理学によって明らか
にされるようになったというわけなの
です。
これで現実認識という感性を広げて
いただければありがたいです。

脳は肉体的な動きでさえも、
波形言語として記録しているという
可能性がある事を次回またご紹介
させていただきたいと思います。

真理のヒント編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ