世界の学校教育では「進化論」排除の流れになっている!?その理由とは?


今日同時投稿させていただいた
すでに破綻していた進化論!?
さらに月の真実とのつながり!

では
私と同じく、ビッグバン理論と
進化論に対して完全否定の立場を
とっておられるIn Deep様
の記事を引用させていただいたわけ
ですが、れっきとした学術的調査により
地球の生物種の90%が20万年前に
突如として出現したという事が発見
されたという事です。
つまりこれは進化論の完全否定の決定的な
証拠となるものですが、ビッグバン理論に
対しても、その根拠を完全否定できる
証拠が、多数あるにも関わらず、公式科学
の見解としてそのまま採用され続けている
ように、この「進化論」も、現在まだ全く
揺るがず公式見解のままなのです。
(ビッグバン説と宇宙のモデル編の一連
の記事には、ビッグバン理論について
詳しく説明しています。)

以前にも書かせていただきましたが、この
西洋を中心とした公式見解は、一部の特権
階級に決定的発言力があり、その意向が
そのまま反映されるという事で、全く
「民主的ではない」という事を説明しま
した。
その彼らにとっての科学は、大衆に真実を
知らせるものであってはならないという
意向が働いているのは、もはや疑いようが
ありません。それが、このような根拠も
不充分で、反対の証拠だらけのハリボテの
理論が、科学の公式見解であり続ける
事を想定できる確かな理由なのです。

しかし彼らの影響力も、西洋の支配的な
影響を強く受けない国には通用しなく
なってきているようです。
最近、イスラエルやトルコ、インドなど
では学校教育から「進化論」を排除する
方向で動き始めているという事なのです。
やはり進化論が偽物である事は明らかで、
欧米の支配下にない国々では、教育も
その影響を受けずに真実を教える事が
可能だという事ですね。
逆にわが日本のような、米国の支配下
にあるような国では、その西洋の科学の
公式見解に反する事は全く教えられる事
はないように徹底指導されていますし、
マスコミもまた同様だという事なのです。

さてIn Deep様の記事には、他にも
ロシアのメディアで、進化論へ異をとなえる
ような報道がされたとも紹介されていて、
まさに世界のあちらこちらで、進化論
排除の動きが高まってきているようです。
これはとてもいい流れですが、そもそも
進化論の反対の証拠だけでなく、決定的
な理由で進化論がありえないという事を
In Deep様が説明してくださって
いるので、それをまず引用させていただき
たいと思います。

「」内が引用で~は中略です。

「何しろ、
「生命の構成の緻密さは、そういう数で説明
できるものとはレベルが違う」
のです。
地球の歴史が 1000兆年でも同じで、それでも
進化論ではその可能性は説明できない。
たとえば、私たちの体の中のタンパク質の中
の「酵素」というものがあります。
この生命の小さいな小さな1部分が
「偶然に作られる」としたら、その確率が
どのくらいになるか想像できますでしょう
か。
これは、私にそれらあたりのことを開眼
させてくれた、フレッド・ホイル卿の著作
『生命はどこからきたか』にあります。
フレッド・ホイル / チャンドラ・
ウィクラマシンゲ共著
『生命はどこからきたか』
第14章 より
30個の不変なアミノ酸を持ち、100個の結合
部分からなる短いポリペプチド鎖でさえも、
20の 30乗、約 10の 39乗回にもなる試みが
行われて初めて機能を持つ酵素となる。
300個の不変部分を持ち、1000個の結合部分
からなる酵素の場合は、要求される試みの回数は
20の 3000乗で与えられ、それは 1の後に 0が
390個も並ぶ数である。
さらに、われわれはただ一種類の酵素だけを
取り扱うのではなく、最もシンプルな有機体で
さえ 2000種類、われわれのような複雑な生物
では約 10万もの酵素と関係しているという点
でも超天文学的な数である。
この説明だと難しいですが、要するに、
「酵素ひとつが偶然にできる確率」
は、下のようなゼロが並んだ後の「分の 1」
となるのです。
酵素が1個偶然に生じる確率

こうなりますと、たとえばの話ですが、
「酵素 1個が地球に偶然登場するのに、
1000兆年 × 20回くらい必要となる」の
です。
そして、人間というか、高等生物の身体と
いうのは、このような酵素が「 10万などの
桁で関係している」
わけです。
ですので……たとえば…… 1000兆年を 1000兆回
くらい繰り返すという時間があるなら……
アミノ酸の 1つくらいは偶然に生まれる可能性が
……いや……
ないですね、やはり。
まして、単細胞であろうと高等生物であろうと、
生物の登場なんて……。
どこまで夢物語かと。

この「生命のあまりにも精緻で構造を
知ってしまったら、進化論を本心では
信じることができなくなる科学者たちは
多くなる」はずです。
特に、最先端の生物科学や遺伝子研究
などをされている方々は、この地球の生命
というものは、どんな小さな、たとえば
単細胞生物、あるいはアミノ酸ひとつに
しても、
「何という奇跡の存在なのか」
というようなものであることを知って
います。
もちろん、先ほど書きました
ホイル博士が受けたような「見せしめ」
の問題があるために、それを表面に出す
ことはあまりないでしょうが、高度な研究
をされている科学者たちの著作を読むと、
そのことに若干ふれているくだりは随所で
見られます。
それはともかく、現実としての地球の
生命存在には、進化論のような粗雑な概念
が入り込む余地はないのです。」
“出典:「In Deep」様”
「すべての学校教育から
ダーウィンの進化論を排除せよ」…
という理想的な動きが、イスラエル
やトルコ、インドなど各国で迅速に
進行中」より”

確かにこのように見れば、進化論が全く
あり得ないという事がよくわかります。
実は上のとてつもない確率の上にさらに
ありえないという証拠を、私が補足させて
いただきます。
まず酵素のできる確率が、とてつもなく
低い確率で、むしろあり得ないという事
が妥当だという事なのですが、その上に
決定的な、「あり得ない理由」をつけ加え
させていただこうと思います。
もしあり得ない酵素ができてしまっても、
酵素には、自身を複製させる能力もまた
増殖させる能力もまた自身を存続させる
能力もないのです。つまり次のステップの
超複雑なアミノ酸ができあがるまで、
とてつもなく長い時間、酵素が安定して
存在してくれているはずがないではない
ですか。
このようにどこまでいってもあり得ない
進化論ですが、逆になんらかの意志で
組み立てられたものであれば、唯一可能
だという事です。
進化論はそのような意志の介在を完全
否定しているので、やはり進化論には
裏口からすごすごと退場していただくしか
道がないように思えます。
オモテからだと石投げられたりして危険
ですからね(^^)

そしてやはり20万年前にほとんどの
生命が突如として出現したという科学的
調査結果は、唯一の結論にしかつながら
ないという事です。
それは20万年前に、何らかの意志の介在
があったために、突如生命の90%を
創出させる事ができたという事なのです。
そして、その意志とは何かという問いかけ
には、私がすでに月と生命
という記事で答えを出しています。
20万年ほど前から人工天体である
月の遠隔プログラムが地球上に届けら
れる事により、生命の90%が突如出現
する事になったというわけです。
月が意志を持つ?というのは、奇異
に思われる方もおられるかもしれま
せんが、真実の月編の一連の記事で
月がテクノロジーによって創られた
天体であるという事を、多くの根拠を
持って説明していますので、まだお読み
になっていない方は、ご覧くださいね。
また私の記事以外でも、月がテクノロジー
によりつくられた天体である事や、
知的生命体の基地であるというような
事まで、証拠写真とともに紹介している
情報が数多くあるのです。
そもそもNASAが、月の人工的建築物
を修正して消去したという確かな痕跡
がみられるという事が、逆にそれが
真実であった事を何よりも物語っている
ではないですか。

とにかく月の意志とは、地球上にある目的
があって、生命を出現させたという事です。
しかも我々自身の肉体も、その月の意志、
具体的には、プログラムにより創られて
いるという事が、真実だという事です。
この事は、
細胞は半導体 生命のプログラムとは
という記事にそのままつながるので
そちらもご覧いただければ、よく理解
していただけると思います。

というわけで、進化論は破綻しましたが、
逆に「意志」による生命の創出という真実が
浮かび上がってきたという事です。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
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それともう一つの重要な意識の話の
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すでに破綻していた進化論!?さらに月の真実とのつながり!


これまでの宇宙の真理編の記事では、
ニュートンの重力そしてビッグバン宇宙論
についての科学的反証結果を取り上げながら
完全に破綻しているという事を説明しました
が、他にも多くの現代の主流の科学の主張
に対して、多くの反対の証拠を得ているので
また記事にしようと思います。
アインシュタインについても、また進化論に
ついても同じ様に否定の立場にあります。
(否定的とか懐疑的などというような弱々
しいものでなく、完全に正当な理由をもって
反対の立場をとっているという事です。)
私と同じ様な見解を持っておられる方も、
ここ日本にも割合は少ないですがおられ
ます。
長年ネット界で超大物で、本まで出版され
ている凄い方で、しかも私の見解によく
似ておられるIn deep の岡 靖洋様
もやはりビッグバン理論と進化論について
完全否定の立場をとっておられるという事
です。

そして進化論についての決定的な反証となる
記事を、このたびアップされましたので、
引用させていただきますが、さらにこの記事
に書かれていることが、また私の月について
の見解に大きくつながることになるのです。
まずはこの進化論に決定的なダメージという
か、進化論完全否定になる記事を引用させて
いただきます。
もちろん日本のマスコミと教育は総スルー
という事です。
ビッグバンでも、数々の反証を全て黙殺して
きたのだから、まあ当然ですね。
では引用です。例によって「」内が全て
引用で、~から~までが中略という事です。

「[特報]ダーウィンの進化論が崩壊 :
かつてない大規模な生物種の遺伝子検査に
より「ヒトを含む地球の生物種の90%以上
は、地上に現れたのがこの20万年以内」
だと結論
される。つまり、ほぼすべての生物は
「進化してきていない」~

~わりと昔からのIn Deepの主張
・ビッグバン宇宙論の全否定
・ダーウィンの進化論の全否定
の2本です。~
~今回はこのうちの「ダーウィンの進化論」
について、それが、ついに「全否定」される
可能性が強くなったことについての報道
です。
これは、アメリカの科学メディアに掲載
されていた記事をご紹介したいと思いますが、
この研究の方法もすさまじいものです
。かつてなかったもので、誰も想像さえ
しなかったものです。
それは、10万種以上の生物種の DNA と、
アメリカ政府の遺伝子データバンクにある
500万以上の DNA の断片を「徹底的に調査
した」というものなのです。
そこからいろいろとわかったのですが、最も
衝撃的だったのは、現在地球にいる大半の
生物(人間を含む)が地球上に登場した
のは、10万年〜20万年前の間だとわかった。
そして、

「中間種は存在しない」。

ことでした。
その部分を記事の翻訳から抜粋しますと、
次のようになります。
おそらく、この研究の最も驚くべき結果は、
人間を含む現在地球上に存在する生命種の
うちの 10種のうち 9種(引用注:これは
おそらく上の記述からいっても10万種の
うち9万種という事だと思われます)が
10万〜 20万年前に出現したことが明らかに
なったことだろう。

これはつまり、この地球の生物の 90%以上は
「それ以前への遺伝子的なつながりがない」
ということでもあり、もっといえば、
・地球のほとんどの生物は 20万年前以降に

「この世に現れた」

のです。

これがどういう意味かといいますと・・・。
たとえば・・・「現行の科学で言われている
人類誕生までの地球の歴史」というものは
下のようにされています。
46億年前から始まり、35億年前くらいの
最初の生物が誕生し、そこから「徐々に」
進化してきた……というものです。

地球と生命の歴史
しかし、今回の大調査の結果からわかる
ことは、

「徐々に」進化していない

ということなのです。
つまり、20万年より前の部分は、「現在の
地球の生物とほとんど関係ない」としか
言いようがないのです。

とにかく、ほぼすべての生物種が 10万年
から20万年前に地球に登場しているという
可能性が極めて強くなったのです。
今回の調査の方法論と、この結論については、
科学的に真っ向から反論することは難しいよ
うに思えるほど、ほぼ完ぺきなものに見え
ます。
これから科学界はどうするのか……とも思い
ましたが、このニュースが出て以来の日本の
報道を見て少しわかりましたが、どうやら、
今は、「できる限り無視する」
という姿勢なのかもしれません。
何しろこれだけの内容が提示されている
ニュースなのに、日本語の報道がほぼないの
です。
もともとがアメリカの AFP 通信社の
特報記事として報じられたものですので、
日本の AFP にはその後掲載されましたが、
今のところ、どうもそれだけしか見当りま
せん。科学メディアも含めてです。
第一報から 10日ほど経過していますので、
今さら出てくることもなさそうです。
まったく報道されていないのです。
こんな大きな出来事がどうして?
(In deep様は、あまり政治的な
関係などには、ご興味がないようで、私なら
それを当然だと思えます。我々は徹底して
真理を隠蔽される事になっていますから
隠しようがないときになって、はじめて
しぶしぶ世に出てきます)
とも思いますが、いずれにしても、現実と
して、日本語ではほとんど報道されて
いないので、ご存じない方も多いかも
しれないと思い、ご紹介しようと思い
ました。」

“出典:「In deep」様”

このあと、この驚愕の真実を明らかにして
いる元記事を翻訳しておられますが、当然
破綻のない研究結果のようです。
詳しくお知りになりたい方は、上記の
In deep様のリンクからその記事をご覧くだ
さい。
こちらでは、進化論が完全に否定される事
が、科学的な検証として完全に裏付けられた
という事だけで充分だからです。
もちろん進化論が全く真実を反映していない
事を
このIn deep様は過去記事でも説明
されていてどれも完全に納得のいくもの
ばかりです。
それについてもまた別の記事でご紹介する
と思います。
この記事がとても重要な事につながると
いいましたが、20万年前頃に突如として
現在の生命種の90%以上が地球上に
あらわれたというこの事実は、月の
人工的なプログラムが、地上に届けられ
始めたのが20万年前というなら、納得
できるわけです。
しかも確かに現在の月の配置と大きさと動き
がなかったら、ほとんどの生命が維持でき
ないという事も今回の記事にしっかり一致
します。
つまり現在の生命が月のプログラムに従って
いるという事の裏付けにもつながるの
ですが、それについては、
月のエネルギーの真実 その2」でも
参考になる事を説明していますが、また
詳しく説明させていただきます。

そして20万年前に「現在のヒトを含む90
%以上の生命種」が突如出現したという事
は、ちょうど同じ時期にヒトの脳が突如右脳
を抑制する方向に転じたという結果と、時期
を全く同じくしているのです。
このことは右脳の驚異の力 その5でご紹介
しました。

ではその時の記事を引用します。
“ライトは、15年かけて人間
(特に脳)の進化を研究しているが、
その発見は私自身が調べていることに
とって実に有益だった。
 その結論は、人間の脳は、「遠い昔の
いつか」に能力のピークを迎えており、
それ以来「退化」しているということ
だった。
おそらく何百万年もかけて脳の容量は
加速度的に急拡大したが、およそ20
万年前に突然進化が止まり、ピーク時に
約1440グラムあった脳の重量は、
その後、約1300グラムに減少した
という。
(引用注:適者生存による、猿から
人類に進化したというような進化論は
すでに破綻しているというのが真実で、
世界の本物の知識を持つ人々によって
ビッグバン理論と同じく完全に反証
されています。ここでいう脳の進化は
進化論のような突然変異による種の
転換という意味ではなく、同じ人類の
脳の能力の進化という意味です。
公式の見解で、現在の人類が発祥した
としている20万年前が、皮肉にも
人類の脳が退化しはじめた時期と
重なる(今から思うとその部分は
ある意味確かに正しくなります)のは、
その事を知っていたこと
による意図的な見解ではないかとも
思えます。)
   (中略)
もちろん、世界中の伝承にも、楽園の
状態(黄金時代)から「人間の堕落」に
切り替わったという話が共通して見受け
られる。
 ジンとライトは、我々は、現実感覚の
限定と歪曲をもたらした脳の根本的な機能
障害のため、知覚的にも生理的にも、
かつての人間の劣化版になっていると
正しくも述べている。
これは私が長年言ってきたことと同じ
である。
両名によると、「人間の脳には、構造的にも
機能的にも、大幅かつ長期的な衰退が
あった」形跡があり、「その障害は基本的に
支配的な側(左脳)に集中している。」そう
である。我々は、その状態で生まれ、年を
取るごとに進行していき、「損傷した左脳」
(左脳は現実の知覚で支配的である)を
作っていくという。
 その症状はさまざまであるが、特に鬱病
(うつびょう)、大幅に欠陥のある免疫
システム、歪んだ性行為があるとし、
知覚的に優れた右脳が抑圧されたことで、
意識の状態(あるいはそれに相当するもの)
に極めて深刻な障害が発生していると述べて
いる。
そして、著者は、本当に我々は進化の頂点に
いるのだろうかと疑問を投げかけている。
明らかに違う。
   (中略)
ジンとライトは、約20万年前に始まった
左脳の「損傷」が、恐怖心を刺激し、支配欲
につながっていったと述べている。
   (中略)
『無明の闇に取り残されて』には、脳の故障
とバランスの欠如さえ修正されれば、人類は
素晴らしい可能性を秘めていると書いてある
が、まさにその通りだ。
この潜在的な力は、左脳の支配のために、
右脳に閉じ込められたままである。”
“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦”

このときにも進化論についてきちんと否定
しているのがわかりますね。
ここで確かに20万年前という事で時期
が一致し、ヒトを含む生命が突如出現した
時期と、人類の脳が突如退化に転じた時期
がぴったり重なるというわけですね。
めでたしめでたし・・・?????
ん?なんだか違うぞー!と思った方は
たくさんいるでしょうね。
実は私は、その事の説明を後に回さざる
を得なかったのです。
そうです、20万年前にヒトが初めて出現
したのなら、なぜ20万年前に「人類」の
脳が突如退化しなければならないのか?
それまでにいなかったはずの種が退化は
しませんから、完全に矛盾しているように
思えますよね。
実はこれでいいんです。

その20万年前に突如出現した人類と、それ
以前の人類とでは、全く違う生命構造だった
という事なのです。ただしおそらく魂での
転生ではつながっていると思います。
世界中にみられる人類の黄金時代の伝説は
確かに数十万年前より以前のものとして
伝わります。
しかもその時代の人類は現在の人類とは
能力も認識力も全く次元が異なるくらい
違い、そのレベルについてもまた格段の
差があったと、世界中の伝承として伝わり
ます。
という事は、現在の人類とは全く違う
遺伝子組成を持った知的生命体が、その
数十万年前より以前に存在していたという事
なのです。
しかし、知的であり、脳もあったという事
ですね。
一体どんな生命体だったのか?望むらくは
永遠の若さを保った美男美女であって欲しい
と思いますが、両性を一体として持っていた
とする説もあります。うーん💦
「えー!じゃあ一人でしなきゃなんない
のー?つまんなーい」
「だからなにをだー!」
それはともかく💦もし人類が両性を
持った生命体であったなら、プラトンのいう
失われた半身が男女のそれぞれで、それを
求め合う事は、当然もともとの完全体として
自分への強い回帰欲求という事にもなり
ます。
そしてまたその意識が高まるのが、蠍座の
エネルギーという事にも、またつながるの
です。

また月のエネルギーの真実その1
説明させていただいたように、現在の人類
は全く理に適った構造をしていないという
事なので、月によるプログラムが始まって
以降の生物種としての人類は、それが
プログラムによる意図的なネガティブ
エネルギーによるものだと想定せざるを
得ません。
今回のIn deep様の記事から、この
ようにつなげるのは、デーヴィッド
アイクさんか、私のような彼の深いレベル
まで理解している者しかいないでしょうが、
かなり真実をついていると確信して
います。
とにかく主流の科学の公式見解こそ根拠なし
の机上の空論なのにもかかわらず、それが
徹底して常識として流布されてきたという
のが真実だということが、今回の件でも
また明らかになった事も確かですね。

また世界中に共通してみられる伝承などは、
そういった後から反証がどんどん発見される
科学のハリボテの公式見解と違って、後から
裏付けとなる発見が、どんどん出てくる
ので、かなり参考になるという事もいえ
ます。
常識の呪縛から解き放たれた真実をつなぎ
合わせていけば、今回の私のような結論にも
当然なるという事で、的外れな事を吹聴して
いるわけでは決してありませんよ。(^^)/

ではまた(^^)/

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意識は脳から生み出されて存在しているものではなかった真実とは?


「あなたの体が、あなた自身の全て
ではない」
ん?そりゃそうだと思える人は、
なかなかいませんよねー。
でも違うんです。
「じゃあオレは何なんだ。喧嘩売ってん
のかてめぇー」
などという人もいるでしょうね💧
ご安心ください、「あなたはあなた」
なのです。
私が言っているのは、あなたの身体
つまり肉体があなた自身では
ないという事なんです。
あなたは「意識」そのものだからです。

(昨日投稿させていただいた、
肉体的意識(ボディマインド)とは?   
化学物質に反応する感情

という記事はその事を裏付ける内容に
なっていますので、またご覧ください
ね。)   

意識が頭からしか生まれないと考えて
いる人も、やはり一般的に多いでしょうが、
すでにそれは大きな間違いである事を
脳科学者のプリブラム博士が、研究の
成果でつきとめています。
私の神秘メッセージを読んでいただ
ければわかるようにもなっていますが、
臨死体験者や臨死共有体験者、幽体離脱
経験者が、肉体のない状態での意識が
ある事を裏付けてもくれています
よね。
私たちの意識は、肉体とは別次元のもの
としてあるのです。
でも多くの人は、肉体こそ自分と考えて
おられますよね。
その事が間違いであると指摘されている
真理研究家のデーヴィッド・アイク氏
の著書から引用させていただきます。
本当にこの人は、誤解されるように誘導
されていますが、彼の真のテーマは
真理探究です。というより、すでに
多くの人々に革新的な叡知をもたらす
ほどのレベルに達しておられる人だ
といっていいでしょう。
私も彼からかなり大きな影響を受け
ました。

デーヴィッドアイク氏をイロモノ扱い
しようと誘導する人たちは、アイク氏
の主張する、「支配的な存在が、人類
そのものでなく、異質な存在の介入した
もの」という事に対しては、言いがかり
をつけていますが、この真理探究の成果
については触れないようにしています。
なぜか?それは、この真理探究こそ
真実を言い当てているので、文句の
つけようがないので、むしろそこに
注目させないように、他の部分で
イロモノ扱いとして誘導しようとして
いるのです。
アイク氏は、我々がどのような真実から
遠ざけられてきたかを効果的に説明して
くれているというわけで、偽物の世界観
を、我々に刷り込もうとしてきた者たち
にとっては都合の悪い存在なので、
イロモノ扱いするという事です。

では彼の説明をご紹介していきましょう。
以下ですが、引用元の著書の邦訳版の
タイトルが扇情的で、イロモノ扱い
されそうなものになっているので、
原著のタイトルも合わせて掲載して
おきました。

「」内が引用、~は中略の意味です。

「まず考えるべき大切な座標は
〈私たちは誰なのか〉という事
である。
 あなたは誰ですかと問われれば、
たいていの人はこう考えるはずだ。
「私の名前はジョー・ブロッグス。
会社員で、ロンドンのトゥーティング
に住んでいます。結婚していて子供は
三人、好きなものはサッカーとガーデ
ニングですね。今はオーストラリアに
住んでいる弟を訪ねたいと思ってい
ます。」
テレビのクイズ番組に出てきた人が
「自己紹介をお願いします」などと
言われると、いつもこんな感じで
答えている。人は職業や収入、好きなもの
や嫌いなもの、そしていわゆる〈性格〉-
「パーティーを開いてワイワイやるのが
好きです」とか「家の中で静かにしている」
といったこと-でお互いを識別している。
しかしここでもう一つの可能性を考えて
みてほしい。
もし〈自分〉だとか自分の〈性格〉だとか
呼ぶものが、さらには自分の性別までもが、
まったく自分とは違っているとしたら、
どうだろう?
こうしたものがすべてコンピューター
システムによる表現にすぎず、ただ自分
だと思い込まされてきただけなのだと
したら?
 たとえば宇宙飛行士が、あなたは誰
ですかと尋ねられて、身につけている
宇宙服の機能について詳しく述べだしたら
、頭がどうかしていると思うだろう。
「私はNASAマークⅢ、一九九〇年代
に誕生しました。胴体部分は硬質、パンツ
部分とお尻は切り替え式になっていて、
肩や腰、それから脚のつけ根部分は回旋
するようになっています。0.56気圧
まで減圧されても耐えることができます。
今は国際宇宙ステーションにいる弟
(引用注:この場合弟とは別の宇宙服の
事を指しています)を尋ねたいと思って
います」。
こんなセリフを聞いたら、こいつの脳ミソ
こそ減圧されていると思いたくなる。
宇宙服を自分だと思い込むなんてバカな
奴だ、さっさと助けてやれよ-。
確かに助けは必要だ。だが待ってほしい。
こういう人は果たして彼だけだろうか?
いやそうではない。私たち〈人類〉は、
彼とまったく同じことをやっている。
宇宙服を自分だと信じているのだ。
そしていったん騙されてしまったら、
宇宙飛行士の活動はどうなるだろう。
そこには大規模な混乱しかない。
嘘だと思うなら、宇宙服を信じる人たち
の暮らすこの〈世界〉を見回して
みればいい。何が見えてくるだろう。
巨大な規模での混沌と混乱だけだ。
それ以外のありようなどない。
 だから、自由へ通じる道で出会う最初
の真実は、あなたの肉体は〈あなた〉では
ないということだ。
あなたの肉体は〈あなた〉がこの現実を
体験するために使っている、奇怪なバイオ
コンピューターなのだ。肉体は乗り物
であり手段なのであって〈あなた〉や
〈私〉ではない。宇宙服は、宇宙飛行士が
外のいろいろな〈世界〉を経験するための
手段にすぎない。人の〈肉体〉も同じこと
だ。人とは肉体ではなく〈無限の意識〉で
あり〈存在するものすべて〉であり、
継ぎ目のないエネルギー場だ。~
~唯一の違いは、自分が〈存在するもの
すべて〉であるという認識のレベルだけだ。
認識の度合いが深くなれば、そうしたレベル
の〈知〉と知覚に近づくことができる。
逆に自分を〈個〉と考えて、ほかの
あらゆるものから切り離されていると思って
いれば、その分だけ、本来の自分である
〈無限のひとつ〉から切り離されていく。
私たちは分割と〈分離〉の領域で生きて
いる。
その理由は、私たちが本来持っている真の、
無限の性質を忘れてしまっているからで
あり、そのように操作されてきたからだ。
アルベルト・アインシュタインが言った
ように、「現実とは「幻想」である。だが
なかなか消えようとはしない」もの
なのだ。

 人間とは、宇宙と呼ばれる全体の一部
であり、それが時間と空間で区切られて
いるにすぎない。人は自身や自身の思考・
感情を、それ以外のものと分けて経験
するが、それは自己の意識が作り出す、
ある種の視覚的な錯覚にすぎない。
こういった錯覚は一種の牢獄のような
もので、個人的な欲求や、すぐ近くに
いるごく少数の人々への愛情を制限
する。私たちの使命は、自身をこの牢獄
から解き放つこと、そのために思いやり
の輪を広げ、生きとし生けるものと自然
全体の美しさを受け入れることでなければ
ならない。」

“出典:「恐怖の世界大陰謀 上巻
        デーヴィッド・アイク著
            本多繁邦訳
             三交社刊”
そして陰謀っぽくない原著のタイトルが
以下です。
「the David Icke Guide to
the Global Conspiracy
(and how to end it)」 
     David Icke 著
   David Icke Books刊」

さて長くなりました。まとめの最後の
段落だけでもこと足りるような気も
しますが、本当に多くの人が、肉体
そのものを自分自身だと勘違いして
おられるようなので、宇宙服のたとえ
での説明を引用しておきました。

確かにこの物質次元を経験するために
私たちはこの肉体を使用している
わけで、なかなか的を得たたとえだな
と思いますね。肉体の事を奇怪な
バイオコンピューターであると
いっておられますが、奇怪なという
のはピンと来なくても、私たちの肉体
が精巧なバイオコンピューターである
という事は、これまでの記事でも
説明してきましたね。
DNAに書き込まれたプログラムに
従って、肉体を形成し、生老病死の
プログラムが実行されています。
奇怪なという部分ですが、私たちが
プラズマという意識体が本体で、魂と
いうレベルで、この肉体に宿っている
のに、なぜ消化器官や排泄器官を持って
食事をしているのでしょう。
意識として継続的に存在するためだけで
あれば、プラズマを循環させ続けて
いればよいだけなので、わざわざ効率
の悪いエネルギーの取り入れ方をする
必要はないはずですよね。本当に効率が
悪く食事をして消化、吸収排泄にいたる
過程で大きくエネルギーを消耗しますが、
食事摂取により、エネルギーが産生する
割合はそれに比べて、多いのかどうか
さえ実証もされていないのです。
このことは生命エネルギーもプラズマ
いう記事を読んでいただければわかる
ようになっています。
そして消化器官の醜さ、排泄物の臭いや
醜さなどが、精巧なバイオコンピューター
のもたらすものだというのなら、やはり
「奇怪」だという表現がぴったりですね。
どれだけイケメンや美人でもこの奇怪な
システムに従っているというのは、
ただ意識を継続的に肉体に同調させる
ためだけのものとしては、あまり
合理的ではないようです。
だからこれは、プログラムなのです。
意図的に我々の肉体を苦痛の多く、不自由
な状態、とてつもなく狭い五感の領域しか
捉えられないようにしているのは、
意図的なプログラムだからなのです。

もちろん私たちが、プログラムに囚われ
ない意識を取り戻せば、とたんに肉体を
快適な状態で、使いこなせるようになる
という事も付け加えて、おかなければ
なりませんね。

これが、アイク氏がいう、肉体が
コンピューターシステムによる表現に
すぎず、、ただ自分だと思い込まされて
きただけなのだという仕組みです。
まさに我々は意図的にプログラムされた
この肉体を自分だと思い込んで生きて
いるのだという事なのです。

アインシュタインの理論については、
いろいろと矛盾点を指摘しましたが、
かなりいい言葉も残してくれてい
ますね。
現実とはなかなか消えようとはしない
幻想だというのは真理だといえます。

全ては全体としてのひとつの意識で
あるという事、私たちはその意識
そのものが、本来の姿であるという事
が真実なのです。
この場合の一つの意識というのは、単純
な一つの意識というより、無限に広がり
想像もできないくらい多様で無限の様相
を、持っているものだという事です。
ただその全体としての本来の意識が、
人生という「経験」のために
継続的に「部分」として存在しようと
したのが、分離された個人の私たちの
現在の意識となっているという事なの
です。
本来の全体としての意識である私たちが、
肉体のプログラムに、自らの意識を
同調させる事によって、この世に肉体と
なって(部分的な個の意識となって)
生まれてくる事になったというわけなの
です。
ですが、その部分になる前のもともとの意識
は、肉体のプログラムが、どのような
意識レベルになるかを、同調する時点では
感知できないのです。
ここは多くのスピリチュアルなメッセージと
少し違う部分でしょう。私たちは望んで
選んで生まれてきたという言い方がされ
ますが、生まれもって飢餓や戦争の只中に
あるような国や、生まれもっての奴隷で
あるような人達が、それを望んで生まれて
きたというのは、いかにも乱暴な見方のよう
に思えます。もちろん高度な意識であれば、
ある程度望んで生まれてくる場合も、ある
でしょうが、全ての人にあてはまるわけ
ではなく、肉体という次元に同調する意識
には、やはりその意識レベルの差が大きく
作用するという事でもあると思います。
だから、意識が肉体に同調する時点で、
部分としての意識のレベルに応じた人生を
選んでしまうという事なのです。
しかもその「部分」としての意識は、本来の
自己を忘れてしまう事になるため、
「魂」として何度も転生する事になるケース
が圧倒的な割合となるわけなのです。

私たちが肉体そのものではないという事
は他にも多くの、説明の好例があるので、
またご紹介させていただきます。
賢人たちも、その事を強く強調しています。

最後に釈迦の言葉をご紹介します。
「我々は思考の産物である。」
「我々のすべては思考に始まる。思考に
よって世界は創られる」
という事です。
思考が意識であるという事は明らか
ですね。つまり肉体により思考(意識)
が生まれたのではなく、全く別の本来の
ものとして思考や意識があり、肉体は
意識(思考)の創造したもので、一般の
人の常識的な感覚とは逆が正しいという事
なのです。
つまり元は全て意識(思考)だという事
です。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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深いレベルでの良き理解者と出会えて、思う事


今回は雑記風なんで気楽に読んで
いただければいいかなと思います。

いまこそ私たちは、一つにならなければ
ならない。
このように思うのはコロナを恐れる
人たち?
それともワンネスの概念を持つような
スピリチュアな人たち?

いえいえその両方とも違っていると
思います。

なんと超現実的に現在の世界状況を
多くの人に伝えようとしている、
真実発信者の方の人たちなのです。

私もその一人ですが、今の新型コロナ
騒動のでっちあげのおかげで、圧倒的
多数の大衆が、完全に騙される一方
なので、私たちは、結局どんな立場の人
でさえも、もれなくあの遺伝子まで書き
換えられる可能性のあるRNAワクチン
を強制摂取させられる流れに、完全に
向かっているからです。
そしてまたナノチップなどの電子
システムも身体に埋め込まれる予定で
これが5Gと連結すると文字道り
完全に身体を乗っ取られますし、
今回のワクチン自体がとてつもなく危険
で、あるコロナワクチンの治験では
15人中5人まで死亡するという事例
まで報告されるのです。

死亡ですよ死亡、つまり3人に1人は
死亡し、さらに残りの人たちは、AI奴隷
です。

真実を発信する人たちは、ほとんど全ての
人たちが、こういう社会に向かわない
ように、私たちがほとんど全員真実を
共有して、政府や企業そしてその上に
いる支配層の暴走を止めるために
全員で反対するようになって欲しいので
一つにならなければならないと思って
いるという事です。
つまりスピリチュアルな人々はワンネスを
理解していても、そういう現実に目を
向けていない以上、全ての人にされる事
が、ないという事です。

つまりこんな社会にまっすぐにむかってる
のが、偽ものでしかないコロナを怖がり、
マスコミや政府の誘導にまんまと
載せられている大多数の人たちです。
しかし、完全に日和見というか、そういう
現実をないかのように過ごしている
スピリチュアル界の人々もまた、そういう
社会に誘導されている事を容認している
だけの人がほとんどなので、結局
気づけていない人たちと同様の状態
だという事なのです。
ただ彼らは、高次の意識領域に
アクセスできるので、恐怖や不安からは
解放されているというだけの事です。
まあ簡単にいえば彼ら自身は至福の状態
にもなれていますし、頼ってくる人たち
も同様の体験もできているという事
です。しかし、社会が危険の方向に
向かっている事に対して、ほぼなんの
アクションも起こされていないと思い
ます。
彼らはそういう事が必要ないとさえ
思っているようです。

まず大衆が騙されているからこそ、つまり
大半の人々が騙された状態でいるから
こそ、ワクチン強制摂取などという
馬鹿げたそしてとてつもない政府の行動を
止める事が全くできないのです。

止められるのは真実を発信している人たち
だけです。

だから彼らは、全ての人がそういう事実を
知って一体にならなければならないと
思っている人たちだという事です。

そんな中で今回ご紹介するエンジェルさん
(仮称です。)は、ツイッターもやっておられ
ます。
こちらのheaven on earthさんですね。
ただ呼びにくいのでエンジェルさんと
させていだきます。

つまり最近このエンジェルさんとスカイプで
お話する機会があっていろいろとお話しさせて
いただいたところ、私のプログで語っている
事や、なかなか多くの人には、難解すぎて
伝わらないような事まで、わかってしまう
という聡明さです。なおかつこの方は、
スピリチュアルな世界にも精通している
ので、あらゆる面で私が伝えたい事もわかる人
だし、その上にエンジェルさんの方が、
スピリチュアルな情報や海外の情報にたくさん
精通されているので、かなり有益な情報も
いただけるのです。
彼女は何カ国語かを話せるようで、ふだんは
ベルギーと日本をいったり来たりして生活
されているようで、今はこういう時期なので
日本におられるという事です。

だから上のツイートをご覧いただいたら
おわかりのように英語です(^_^;)

またお話する機会もありますので、そういう
情報は日本語で解説してもらうのが一番
ですね。結構記事でも使えそうです。

でエンジェルさんとお話していたのは、
スビリチュアル界の方と真実発信者の
人たちが、完全に分かれている感じだと
いう事を憂いているという事です。

こういうお話ができるのは、私も
エンジェルさんも、精神的なレベルの
知識や感性、そして現実的な情報としての
ワクチンや5Gや管理社会や支配層の
知識やそれに対する感性を両方とも
合わせ持つものどうしだという事
だからです。

お互いに、理解しあえたのは、今
こういう時期にわかり合えていない
事は、とてもよくない事だという事
です。

確かにスピリチュアル界の人々は、
ネガティブな情報に目を向けて、不安
や恐怖のイメージを強くするよりは、
ポジティブな現実をイメージして
そこに意識を向けている方が、結果
それぞれの運気を上げていくという
コンセプトを持っているようです。

そして、真実発信の人たちは、現実の
政治や社会そして支配層の意図通りに
世の中がなっていっていくように誘導
されては、全人類が支配層の奴隷に
なるしか道がないという危機意識の
もとに圧倒的多数の人々に真実を
知らせようとしている事。

これは実はどちらも正しいといえば
正しいのです。

私とエンジェルさんが、共感できたのは
両方とものサイドに問題点があるという
事でした。
というのも真実発信者の方々は、やはり
彼ら支配層の予定するりコースで
ある人類総奴隷化社会へ向かう事を
極度に恐れるあまり、恐怖と不安の
マインドでいっぱいになっているという
事。これはやはり彼らの術中にはまって
いる事を意味するので、全く気づいて
ない大衆がさらに不安になっていく
一方で、彼らの計画を進行させてしまう
事に結局つながるのです。

しかし、真実発信者がスピリチュアルな
世界の人々の知識を得てそれを充分に
理解するなら、自分たちが永遠の存在で
全ては一つなのだから何も恐れる必要が
全くない事に気づいて、恐怖や不安に
つけこんで、計画を進行させている
彼ら支配層の意図が完全に破綻して
しまう事になるのです。

そしてスピリチュアリストも残念ながら
そういう人たちの事も彼ら支配層は
見抜いていたのです。
だからこそRNAワクチンで、遺伝子を
書き換えて、スビリチュアルなゲート
の役割としての身体を、そういう意識
レベルに対して閉じてしまわせる事が
できて、なおかつ5Gと、ナノチップ
で、スピリチュアルな思考そのものも
奪ってしまおうと考えているので、
今までのように心地良い世界を自ら
創り出す事は、もはや身体から離れる
しか手はなくなるという事なの
です。

つまりスピリチュアルな人々の身体も
乗っ取れるような今回のシステムでは、
全ての人が奴隷になるように、よくよく
考えられているという事が真実なのです。

それをよく理解できれば、スピリチュアル
界の人々も現実の情報に目を向ける
ようになり。多くの気づけていない人たちを
目覚めさせるのに大きな役割を果たして
くれるのは間違いないからです。

真実発信者の方々に、精神世界の知識を
気づかせるように私も記事を書いて
いくつもりですが、真実発信者の中には
明日の世界さんのように、真実を発信
しながらも、精神世界の知識も同時に
伝えているような人もいるので、また
協力してやっていけたらと思っています。

そして問題があると思えるのは
スピリチュアルな世界の人々で、
現実の情報に目を向けない人たち
です。

私は、実際の数はわかりませんが
かなりの割合のスピリチュアル界の人々
が、現在の現実の状況をまるで無視
するかのような生活をしている事を
実感しているのです。

そこでエンジェルさんにもご理解
いただいた事をここで、簡単に
書かせていただこうと思うのです。

実は、よくスピリチュアルな人々の
思想の中で、目立つのが、私たちは
この人生を選んで生まれてきたという
ものです。私はこれは間違っている
と思っています。

これはエンジェルさんも親を選んで
生まれてくる事はあってもシナリオは
関係ないといっておられたので、
共感していただいてると思います。

私はこの事を
私たちは人生を選んで生まれてきたのか?
 コースは無限にあるのに?

という記事で詳細に、その矛盾点を
書いています。

どれほどの意識の高い方が広めた
言葉なのか存じませんが、これは
明らかに間違いだと断言できます。

なぜなら臨死体験者の人々が語る
共通点から見ると、私たちは、肉体
から離れる事ができた時点で、元
いた自分の身体に全く愛着を持たず、
全く別次元の意識になれた事を
喜んでいる
という事です。

もしもとの魂が、この身体を持つ事
で得られる感覚を持って、身体に
宿ったのであれば、身体に対してなんの
愛着もわかないのはあまりに不自然
だとは思いませんか?

要するに魂の段階では、肉体に囚われた
時のマトリックスのマインドの感覚や
それが投影する人生についても全く
想像ができていなかったというのが真実
だと思うのです。

で私たちの意識は、まさに今その
囚われた意識そのものだという事です。
スピリチュアル界の多くの人の盲点
がここにあるという事です。要するに、
スピリチュアルな世界の人々の多く
が、一般の人ではなかなか体験
できない心地良い意識の世界へと、
チャネリングできたりアクセス
できたり、体験したりできるのは、
身体に囚われない領域にアクセス
する方法を身に付けたり、または
先天的に能力として備わっている
からだと思います。

しかし、身体にナノチップが埋め
込まれたり5Gの強烈な電子波で
人体の波動を狂わされたりした場合
身体に囚われない領域へのアクセス
が、遮断されるか、少なくとも
相当困難になる事が容易に想定される
のです。

だから、スピリチュアル界の人々も
今回の支配層の計画を頓挫させる
ように気づかなければならない
のは、そういう理由もあるのだと
いう事です。

そしてもう一つ今回大事なコンセプト
をお伝えしたいと思うのです。
スピリチュアル界の人々は、善と悪が
表裏一体で、高次の領域では、善も悪
もないという言い方をされています。

一見もっともな事のように思えますが、
実はそれは大変な間違いなのです。

まずは善というより愛と言い替えた
方が良いでしょう。

高次の世界では、まず分離意識が
なくなります。
全てが一体と捉えるのです。
悪というのは、分離意識が生み出した
エラーのようなエネルギーなのです。
だから高次の領域にいけばいくほど
邪悪な意識は全くなくなり、愛のレベル
だけがどんどん極まっていくのです。
つまり表一体のものであれば矛盾して
いる事になりますよね。

つまり愛と悪を同列の次元の言葉で
捉える事自体が間違っていたという事
です。

スピリチュアルな人たちは、だから
どれだけ残虐な行為や、凄惨な事件
などを見ても、それこそ、それも
また愛の裏返しの行為であるなどと
語ったりする事がありますが、
それはとんでない間違い
だという事です。

そういう行為は、人類が囚われた
マトリックスの分離意識から
生み出されたエラーでしかないもの
なので、悪い事は、悪いと戒めな
ければ、どんどん被害者が泣き寝入り
するだけの世界になってしまうのです。

そういう意味で、どこかの聖典に
あった、悪人をこそ愛するように
しろなどという言い方は、完全な
間違いなのだという事です。

しかもその言葉に続けて、善人を愛した
からといって、何の報いがある?
とさえ問いかけている始末です。
つまりメリットもないのに良い人を
大事にしてもなんの特にもならないよ。
というわけです。
こんな事を私は、人として認める
わけにはいかない。
虐げられている人をこそ大事にして、
守るのが、本物の愛というものです。
邪悪な行為や残虐な行為をする人を
どんどんなくしていき、良い心を持った
人達を、救っていくようにする事こそ
本物の愛であると思います。
スピリチュアルの人々には、そういう
意識が少ないように感じるわけです。

今回のワクチンや5Gのように人類を
完全管理して、思考や身体まで支配し
勝手にコントロールしようとするもの
たちの事を邪悪だと判断できないような
スピリチュアルな人達の多くの考え方
には愛がないと断言できます。

とにかく、邪悪なものたちの行為は
やはり邪悪だと認め、それに気づかないで
奴隷コースをまっしぐらに突き進んで
いる人たちに知らせてあげようというのが
、本当の意味での愛だと思います。

しかもそうしなければ、あなた方も肉体を
放棄しない限り、これまでのような
高次の領域にアクセスする事は、不可能な
世の中になってしまうという事です。

熱くなりましたが、今回は、私の
ひとりごとですが、たまには心の底
からの言葉も発信したいとおもったわけ
です。
雑記編は、また書いていこうと思いますが、
今度はもう少し冷静に書いていこうと
思います。

ではまた(^^)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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肉体的意識(ボディマインド)とは?   化学物質に反応する感情


私が神秘メッセージで、提唱してきた
コンセプトの中でも重要なものの一つが
私たちは、肉体ではなく、永遠に存在する
意識だという事です。
現代では多くの人が、肉体そのものを
自分自身だと信じきっているように思い
ます。ですが、臨死体験や体外離脱、
前世記憶や過去世体験など、我々の意識
が肉体と分離する事もできて、さらに
永続的に存在しているものであるという
数多くの事例や証拠があります。
その事を超意識編の記事にも、書いて
きましたが、まだ実感がわかないという
人のために、化学物質に影響される感情
や性質という観点をご紹介しましょう。
我々の視点より、はるかに高い次元から
貴重な真理をつきとめておられる
アイク氏の著書から引用させていただき
ます。
この本は邦訳のタイトルが、売れ線を
狙って、少し扇情的なものになっている
のが気に入らないので、原著のタイトルも
あとでご紹介しておきますね。

「」内が引用で、~は中略の意味です。

「  あなたの肉体は〈あなた〉ではない

~私たちが〈人類〉と読んでいるこの
存在は、最も根本的な点を誤解したまま、
これまで生きてきた。人類は自分が何者で
あるかを知らない。この根本的な座標が
ないために、ほかの何もかもが異常な状態
にある。私たちはバイオコンピューターと
、そして「思考」や「感情」と呼ばれて
いる電気化学的プロセスを自分だと
思い込んできた。
しかしそれは私たちではなく、
コンピューターのプログラムにすぎない。
〈私たち〉が考えたり情動を感じたり
すると、脳と肉体に電気化学的プロセス
の引き金が入る。それは肉体から電気信号
と科学物質が伝達・解放された結果だ。
逆もまた真なりで、科学物質と電気の場が
感情を引き起こすこともある。
だから携帯電話の基地局や高架送電線の
近くに住んでいる人や、ある種の化学
物質を吸収している人は鬱になりやすい。
同様に、化学物質をたっぷり含んだ食品
や飲み物を口にする子は、多動その他の
異常行動を示すことが多い。
電気化学システムのバランスが崩れる
から、アンバランスな行動として現れる
のだ。あるイギリス人女性は、多量の
水銀を含んだ詰め物を歯にしたせいで、
40年にわたって鬱病に苦しんでいたが、
その詰め物を取り替えて水銀解毒
プログラムを始めたら、それだけで病気
から解放された。
この女性はその間ずっと、精神病院に
入院していた時期も含めて、深刻で辛い
鬱状態を自分のせいだと思い込み、まさか
水銀が肉体コンピューターシステムに
影響した結果だとは考えもつかなかった。
 もし〈私たち〉が感情の唯一の源で
あったなら、こんな事が起こるはずは
ない。
もしも〈私〉すなわち〈無限の認識〉が
感情の唯一の源だったら、化学物質が
私たちの感じ方・考え方に影響するはず
がない。
(注釈:アイク氏は、私たちは肉体
そのものではなく、物質の影響を
受けない無限の認識である「意識」
だと提唱しておられます)

だが実際はそうではない。一度「死んで」
生き返るという臨死体験のある人々は、
至福と愛の世界に行っていたと言い、
そこには「肉体的・物理的な」体の中に
いるときのような感情は全くなかったと
語る。
私は別の方法でその場所を経験したことが
あるので、彼らの言ってることがよく
わかる。そうした感情のない状態では冷たく
固まってしまうと思う人もいるだろうが、
実際はまったく逆で、まったく得も言われぬ
愛を感じる。なくなるのは人間型の感情で、
これはコンピューターソフトの一部が
プログラムされた応答として表出してくる
ものであって、その本体は電気化学的な反応
にほかならない。そう、まさに反応だ。
世界の人々の暮らしぶりを見ればわかる
ように、人は感情的な反応を通して暮らして
いる。みんな「経験」とか「情報」といった
刺激に直面して、プログラムに沿った反応を
しているのだ。
コードを打ち込んで「実行」キーを押せば、
DNAや細胞ネットワーク内のソフトウェア
がプログラムに従って動くのとまったく同じ
だ。~
~私たちは、何かを経験したり・見たり・
聞いたりしてそれに「反応」するが、
たいていは、ほかの人たちと同じやり方に
収まる。よく「〇〇に対するあなたの反応
はどんなものですか」「どうしてあんなふう
に反応したのですか」と言うが、これは
まさにこの化学反応のことを言っている
のだ。ほとんど毎回、私たちはDNA
プログラムに従って反応している。
プログラムは遺伝によって受け継がれた
ものであり、この〈現実〉という名の経験
によって情報を追加されていくのである。

(注釈:ここはとても大事な部分です、
このアイク氏の説明には、魂レベルでの
前世や過去世でのプログラムが含まれて
いません。当ブログではすでに前世体験
で血族でない、遠隔の土地の人の肉体的
特徴や傷痕などが、新しく生まれた子供
にはっきりと刻印されていて、さらに
前世での血族でないその人物の人生の
記憶を持って生まれてくるという事を
つきとめていますので、魂などによる
プログラムも出生時に含まれます。
さらに生まれてからのちの経験だけ
でなく環境からも常時プログラム
として受け取っていて、出生時の
天体の配置などの、宇宙的環境も当然
プログラムに含まれることになります。)

子供の頃にダウンロードされたトラウマ
はとりわけ強力で、一生残るだけの反応
や知覚をプログラムしてしまう。

(注釈:これも血族でない前世の人物が
おぼれ死んだりすると、今生で水に
対する異常なほどの恐怖心を持つ人生
として生まれ変わったという事例も
ある事から、魂の前世体験もトラウマ
としてプログラムされます。)

こういった反応は細胞の中に蓄積される。
ここでは細胞がコンピューターチップの
働きをし(細胞は半導体の記事をご覧
ください)、遺伝によって受け継いだ
プログラム(注釈:魂レベルや、出生時の
宇宙環境によるプログラムも含む)と、
日々の経験からダウンロードした内容
(日々の環境によるダウンロードも
含む)の両方を蓄積していく。
日々の生活に「反応」しているのは私たち
でなく細胞(=DNA)内に蓄積された
情報の方であり、それは肉体コンピューター
がどうプログラムされているかに基づいて
いる。人が自分の中の「悪霊」と呼んで
いるものも、大部分は肉体コンピューター
の中に受け継がれた、あるいはダウン
ロードされたソフトウェアプログラムだ。
真に〈目覚めている〉状態になる以外、
このサイクルを打ち破って人生の主導権を
握ることはできない。
それができて初めて、肉体コンピューター
は意識に奉仕するものとなり、私たちが
この〈現実〉を経験するための媒体となる。
コンピューター(注釈:ここでは肉体の事)
は主人ではなくなる。人生が私たちを
生かすのではなく、私たちが人生を生きる
ようになる。」
“出典:「恐怖の世界大陰謀 上巻
        デーヴィッド・アイク著
            本多繁邦訳
             三交社刊”

このよう邦訳に恐怖とかつくと、イロモノ
扱いになるっちゅーねんという事が
わかっておられないのかな?
原著も所有しておりますので原著も
合わせてご紹介しておきますね。

「the David Icke Guide to
the Global Conspiracy
(and how to end it)」 
     David Icke 著
   David Icke Books刊

直訳すると、「デーヴィッド・アイク
世界的な陰謀のからくりへの招待
(それをいかに終わらせるか)」
となります。恐怖などという言葉は
どこにも出てきませんでしたね。
私がこの本で感銘を受けたのは、
世界的な企て(もちろん参考には
していますが)よりも、真理に対する
明快で、圧倒的に鋭い見解の方で、
それをみなさんにもご紹介していって
いるという事なのです。

そして今回ご紹介した部分は、とても
重要なのがわかっていただけました
よね。
私たちのほとんどは、肉体自体を自分
自身だと思い込んで生きています。
もちろん教育やマスコミ、または
それを常識と信じ込んでいるまわり
の人々にも影響されてという事も
あります。

主流の科学では、意識や感情は脳から
生まれるものだとしていますが、
臨死体験や体外離脱、前世記憶、
前世からの肉体的痕跡などあらゆる
事例や量子物理学を中心とした実験
結果などから、我々の意識は肉体とは
別の場所または次元にあると、納得
できる裏付けを持った結論に達して
います。
そしてまた、肉体が外界の刺激や体験
に「反応」して感情を引き起こすのは
肉体自身のプログラム的な反応に
よるもので、私たちの本来の意識
自身ではないという事を上の記事で
説明しているというわけです。
確かに目からウロコの説明だったのが
インタビューなどで確かに「どう
反応しましたか?」というような言い方
をよくするという事です。
確かに、プログラムによる反応と同じ
仕組みで私たちは、反応しているのが
よくわかります。
みなさん自身で振り返ってみてくだ
さい、異性に対して、体が反応するのも
つまりその「フェロモン」やさらには
「行為」に体が反応するのも、性的な
プログラムに「反応」しているとも
いえるし、(もちろんそれだけじゃなく
心にも反応します。)
食べ物や食欲に反応して、唾液が出たり
空腹を感じるという「反応」をしたり
しますよね。これらは確かに肉体の
プログラムに従った「反応」である事
がわかります。
また酒に酔った勢いで、泣き出したり、
怒り出したりが止まらなくなるのは、
肉体のプログラムが酒に「反応」すること
により感情に振り回されるようになった
という証拠です。

よく「我を忘れて」といいますが、
この時の我が私たちの本来の意識だと
いう事です。
よくあの状態の人に対して
「本性が出たな」とか「本性ってこんな
ものでしょ」などという人たちは、テレビ
のサスペンス劇場などの見過ぎですね。
支配層の洗脳は、詳細なところにまで
行き渡っているので、人同士の間を
とにかく離間または分離させる
ために人の本性とは、とてもネガティブ
なものであるというような洗脳を、
長年に渡って行ってきたという事です。
人には、根底に愛があるので、本性が
ネガティブなものという事はないのです。
ただ邪悪なエネルギーに憑依されている
場合は、もはや半分自分がジャック
されている状態だという事です。
チップを埋め込まれたら、まさに
その状態になりますね。

つまりこの肉体的「反応」に意識が奪わ
れている間、私たちの本来の意識があまり
働かないという事なのです。
だから、仏陀や修行僧が断食をして
瞑想するのも、肉体のプログラムに反応
させるのをやめて、本来の自分の意識に
集中して、回帰しようとしていたのだと
いう事がわかってきます。
またそれだけ高度でなくても、体の反応
が私たち自身でないという事を理解できて、
本来の意識で、その反応を客観視できれば、
もはや肉体の反応に振り回されるだけ
の人生にはなりません。
まずは、そこまでにはなりたいもの
ですね。
しかし、上にも書かれているように、
高架線の電磁波や、最近では近くにいる人
の携帯の電磁波などによっても、鬱状態
など感情に悪影響が出たり、化学物質で
ある食品添加物を使用した、お菓子や
カップ麺などを口にする人が、やはり
肉体的だけでなく、感情にも悪影響を
及ぼすという事などにも、注意が必要
ですね。
意識自体の働きだけで、覚醒するのは、
それらの外部の悪影響がある間は、
とても困難であるという事でしょう。
また銀歯が鬱状態を引き起こしていた
という事でしたが、日本では長らく
水銀化合物アマルガムを「銀歯」として
詰め物にしてきました。
私もありました。
それがもちろん鬱状態など、ネガティブな
感情を引き起こしていたというのは、私も
数年前に銀歯をデトックスして取り除いた
のでよくわかります。
それまでのようなネガティブな感情が
ほとんどすっかりなくなったのを実感
しました。今では合金という事で、様々な
タイプの詰め物が出ていますが、高いとは
いえセラミックが一番代替物としては
適していると思います。

特に水銀というのは、人体のそれも神経
に対しての猛毒として知られます。
いくら固い水銀の詰め物でも、長い間
唾液などの水分にさらされると少しずつ
溶け出すのは当たり前で、それが少量でも
神経を破壊していくのだから、当然
感情もネガティブになるし、思考能力も
低下するという事です。
歯に銀歯をされているのなら、信頼の
できるところで、除去していただく事を
お薦めします。
またワクチンに含まれるサロメチールと
いう化学物質も水銀化合物です、ワクチン
はそういう意味でも危険だという事です
ね。

当然水銀が神経毒という事は、ボケや
痴呆を引く起こす、直接的な原因の
一つでもあるという事です。
また水銀に似た、ネガティブな影響を
与えるものに「フッ素」などもあり
ます。

アイク氏の肉体のプログラム反応という
説明はとてもわかりやすかったですね。
快感に関するような事は、人生を楽しむ
という意味では、もちろんそのまま
でいいですが、ただそれに振り回されず
できたらコントロールできるように
した方が良いという事ですね。
ネガティブな感情などの反応は、意識の
上でだけでなく、食事や歯の詰め物、
それからワクチンなどで悪影響を及ば
されている可能性も高いので、その面
からも、見直していただければいい
と思います。

またアイク氏の肉体にプログラムが
ダウンロードされているという説明は
わかりやすかったですが、注釈でも
書かせていただいたように、肉体への
プログラムは、アイク氏のいう遺伝に
よるものと、生きている時の経験により
追加されるものだけでなく、魂レベル
でのプログラムや、出生時の宇宙的
環境によるプログラム(月のプログラム
を含む)と、人生での日々の環境
(宇宙的環境も含む)によるプログラム
が含まれるという事を、ご理解いただき
たいと思います。

アイク氏は、上記以外にもダウンロード
された肉体的プログラムについて、
多くの事例を取り上げながら、わかり
やすく説明されているので、またそれは
別の記事でご紹介させていただきます。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

生命の神秘編一覧

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いつもありがとうございます(*^_^*)

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厚労省が新型コロナを風邪だと書いていた事が判明した これこそ決定的


テレビや新聞で報道している通りのイメージ
は、人々に共認される事で、事実の
ように錯覚されて蔓延します。
インターネットで様々な真実暴露の情報が
出回っているような現在でも、いまだに
テレビや新聞の報道を、
「最も信用できる情報源」と思い込んで
いる人は、国民の大半であるというのが
現状です。

新型コロナウィルスが、感染すれば
高い確率で重症化するか、死亡する
かも知れないという感覚を植え付けた
のは、マスコミであり、そして政府
でもあるのです。

しかし統計が示す通り、新型コロナ
ウィルスでの死亡者数は、毎年の
インフルエンザの死亡者数の10分の1
程度です。
そんな実際の統計にもかかわらず、
恐怖のウィルスと国民の多くが思い
込んでいるのは、政府の緊急事態宣言や
首相の演説をまともに捉えたり、
(あんなアベノマスクなんてバカに
されたものをもらいながでも?)
そして毎日毎時テレビが感染者数の増加を
報道したり、新聞やメジャーな雑誌でも
恐怖のコロナなどとして取り上げたり
するためです。
またテレビの報道番組やバラエティー
などでも、ことさら、新型コロナウィルス
を、超危険なウィルスであるかのように
扱われているのも、その助けになっている
でしょう。

実は、全ての大手テレビ局や新聞社は、
小泉純一郎首相の時代の自由化政策
で外国資本が自由に株式を購入できる
ようになった事で、世界でも圧倒的
な資金力を持つ金融寡頭資本により、
乗っ取られてしまっているのです。

ピンと来られない方のために、簡単に
言いますと、マスコミはすべて外資系
で、しかもそれも一部の世界の金融寡頭
資本を握っている、ごく少数の権力者たち
のものだという事でする

もちろん表面上は日本人の所有のように
見せかける工夫はしています。

それは外資系の金融ファンドを株主と
する日本法人の企業が、株主となって
いるからです。四季報というのをご覧に
なればわかっていただけると思いますが、
ほとんど全ての一流企業の株主は日本
トラスティー株式会社などの名前に
なっているのがわかっていただける
と思います。
それが、外資系の金融ファンドを株主と
する会社なので、つまりは外国資本の
所有の日本法人株式会社だという事
です。

わかりますか?

とにかく、マスコミは、世界の権力者の
ものだと思っていただいたらいいと
いう事です。
同じような理由で、政府もそうなのですが、
それはまた説明が長いのでやめておきます。
とにかく政府も世界の権力者の言う通りに
行動しなければならない立場にあると
いう事です。

しかし官僚も、世界の権力者の配下ですが、
各省庁は、役割ごとに、まともな事も
言わなければならないので、厚労省に
詳しく聞いたりしてみると真実が、
語られていたりもする事を発見できる
のです。

だからわざわざ厚労省に調べにいった人が
新型コロナの真実がわかる厚労省の
公式の発表にもあった決定的な文書を
発見して、多くの人に知らせてくださった
のです。

以下のツイートがそれです

わかりやすくご覧いただく
ためにその画像を貼り付けて
おきます。

ご覧の通り風邪です、しかもただの風邪の
一種だと言う事も、この文章の症状から
読み取れる通りです。
どこにも高確率で死亡する未知のウィルス
などという表現は書いてありませんよね。
厚労省は、さらに続けて感染により死亡
する場合もありますとは書いてますが、
その確率は、だから統計通り、毎年の
インフルエンザの10分の1程度だと
いう事です。

しかもその場合の死因は、風邪とはなり
ません。風邪が起因となって肺炎が
発生した場合は、肺炎が死因となりますし、
風邪によって持病が悪化して亡くなった
場合は、持病が死因となるのが通常の
診断です。

つまりほとんど新型コロナでの死亡者さえ
皆無だという事です。

ではなぜ風邪でしかない新型コロナで
死亡者がカウントされているかという
と、このシリーズの前回の記事
決定的!わざわざ死因をコロナ死
とするよう指示した事が発覚!

でご説明した通り、PCR検査で陽性で
あれば、厳密な死因が特定できていなくても
新型コロナによる死亡として診断する事が
望ましいと、厚労省が通達した通り、
肺炎や持病が本来の死因のように思えても
新型コロナ感染による死亡と医者が
診断書に書いていったからという事
なのです。

つまりは単なる風邪でしかない新型コロナ
感染者で死亡者が出ているのは、ほぼその
ような過程で診断された人であり、その証拠
に、死亡者のほとんどが高齢で、しかも
持病もお持ちだったという事ですので、
まさに新型コロナの死亡者として、お茶の間に
届けられている死亡者の実態とは、単に
寿命による死亡か、持病による死亡か
でしかなかったという事が真実だったの
です。

そりゃあ毎年多く発生する風邪で死亡する人を
カウントして、少しでもおおげさに見せかける
ためには、なんでもかんでも、死因を
新型コロナによる死亡とさせるしかないです
もんね。

上記の厚労省の説明をよーく見て
ください。どーみても風邪の症状の説明
のようにしか見えませんよねー。
まさしく新型コロナは単なる風邪だから
です。
だからマスクを強制され、ソーシャル
ディスタンスを強制され、また仕事の業務
そのものを自粛で制限される必要など
最初から全くなかったというのが真実
なのです。

いつも貴重な情報をいただいてる天舞音
さんが、この厚労省の決定的な文書を
広めてくださった方の最新報告を、
教えてくださいました。

つまり、厚労省にこの文書が現在でも
使用されているものなのかを電話で
確認していただいたのは
「Senninha Ayrton」という方です。
ありがたいですねー。

えーと「Senninha Ayrton」様の
その記事は下記のfacebook
のリンク先からご覧に
なれます。
https://m.facebook.com/story.php?story
_fbid=1668884363266805&id=100004357712513

ではそこからの引用がこちらに
なります。

【】内が引用です。

【  51分前 ·
昨日投稿させて頂きました、
.
『 コロナは風邪の一種で、
マスクも、
   予防効果はあまり
認められません。』
.
その投稿で皆様に確認して
頂きました、
PDFファイルの書類の
日付が 令和2年2月17日 
の書類で、
.
https://mhlw.go.jp/content/10900000/000596861.pdf?fbclid=IwAR3KkPEwzwLSHcF8U3afbrpwVvYr7UVBAh7sBdP5bn8d8WDFlL3HPI_aKls
.
私は、その書類が ”
令和2年2月17日 ” の、
書類だということは把握して
おりましたが、
.
『 最新の書類ではないのでは?』
『半年程前の書類ですが…』と、
.
コメント頂きましたので、
本日改めて、
厚生労働省に確認させて
頂きました。
.
昨日投稿のページです。
https://facebook.com/photo.php?fbid=1668167286671846&set=a.484854515003135&type=3&theater
.
.
=============================
.
厚生労働省に確認させて
頂きました、Q&A です。
.
.
Q コロナは風邪の一種?
.
A 令和2年2月17日の発表通り
  厚生労働省の見解は現在も同じで、
  ウイルス性の風邪の一種です。
.
  以下の告知書類通リです。
  https://mhlw.go.jp/content/10900000/000596861.pdf?fbclid=IwAR2scWpOdZyZY1I9-uChgdAENgqtSUsR98CRdnPqiFoUyv54QERY5O6vBMM
.
——————————————
.
Q マスク着用に関して
.
A 厚生労働省は、
  マスク着用に関して、
  6 月 28 日以降はマスク着用を
  促す発表 / 記載はしていません。
  そもそも、マスクの着用を義務、
  強制、させる記述もありません。
.
  厚生労働省は、
  マスク着用による感染予防ができる
という科学的根拠はありません。
.
無症状感染者が感染をさせるという
  科学的根拠はありません。
.
.
マスクの着用は
マスクなら感染を防げるであろうという
イメージにて着用をお願いしているという
ことです。
【 マスク対策企画書 6ページ記載から
確認 】
.
ページの下部に、上記のファイルを
貼り付けてあります。
.

.
Q 上記内容は、非常に重要なことなので、
  メディアに公表するように指示して
ください。
.
A 上申しておきます。
(前回は、管轄外ですので。と回答)
.
——————————————
.
.
以下 の、問いに対しては、即答不可
ですので、上申するということです。
.
PCR検査は、感染症には使うな!
なぜ、PCR検査をするのか?
PCR検査を開発した生化学者
キャリー・マリスは、
PCR 検査に使用してはいけないと
訴えています。
必ず確認してください。
.
.
——————————————
.
.
以上が、本日、厚生労働省との内容です。
.
.
.
Q コロナは風邪の一種?
.
A 令和2年2月17日の発表通り
  厚生労働省の見解は現在も同じで、
  ウイルス性の風邪の一種です。
.
と、いう内容です。
.
.
===========================
.
.
  『 コロナは風邪です。』
.
.
===========================
.
.
【 マスク対策企画書 】
このファイルの、内容確認して頂き、
このファイルも、ドンドン拡散して
ください。
.
皆さんどうぞ宜しくお願い致します。
.
https://drive.google.com/file/d/16bnZmQjqBDrYAopSAdcn6MAbb_XXmefF/view?fbclid=IwAR1jZS1umqaTLoLFmbnRSMaMXM07rVDTfwmWJU_PoX9ZSKImTdO3GBxhZWg
.
.
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
.
.
シェア頂く際、お言葉頂き感謝致します。
ただ返答が出来ないと思いますので、
ご自由にドンドンシェアして頂き拡散
してください。
どうぞ宜しくお願い致します。】

見事な答弁をしていただいたと感心
します。
これで現在もなお、厚労省は新型コロナ
ウィルスを、風邪の一種だと認識して
はっきりと文書にしている事が明らか
になったのです。

さらに、マスクを強制・義務づける
ような方針でもなく、単なる
イメージで発表された事だった
という事も確認できました。

そして「Senninha Ayrton」様は、
「PCR検査は、ウィルスの特定の
判断には使用できないと開発者自身も
語っていた」と、厚労省の職員に
訴えてくださりもしたようです。

本当に大感謝したいですね。

さて、政府の公的機関の見解なら、
さすがに、新型コロナを恐怖の未知の
ウィルスのように思い込んでいた人
たちも、きっとわかっていただける
はずですよね?

あの国民主権党の平塚さんが、何度も
何度も魂の叫びで訴えておられた
「コロナはただの風邪です」
という言葉は、まさに真実だった
という事がみなさんにも、ご理解
いただけたかと思います。

(まあ風邪のウィルスの正体については
私は別途記事にしていますが、ここでは
高度すぎるのと、その正体に関しても
むしろさらに全く無害なものであった事
が、よりよくわかるというだけの事
です。)

でもまだ気づけない人たちのために
シリーズは続くよどこまでも💦

ではまた(*^^*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

本当の事知りたい人たちへ編

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新型コロナの正体は佐藤さんの記事でさらによくわかる!その詳細を徹底分析


やはり真実を探求していくと、自分
と同じ結論に達する人は多くいる事に
気づける事も幸せな事です。

そういう意味では私の「新型コロナの正体~」
を読んでいただいた多くの人ともつながれて
うれしい限りです。

もちろんその中のお一人に佐藤智考さんも
おられるのですが、この方は私の記事を
ご覧になる前から、すでに同じような
結論に達しておられた方なのです。
まあシンクロというものなのでしょうね。

その佐藤さんが、初ブログ記事を書かれた
という事で拝見させていただいたの
ですが、なんと新型コロナの真実を
あらゆる視点で捉えた、見事な総まとめ
の記事でした。

今回はその新型コロナの全容を俯瞰できる
ような記事を抜粋引用しながら、私の
見解も加えていく形にしようと思います。
ではここからになります。
まずは新型コロナの正体についの示唆的
な部分からです。

『』内が引用で、~が中略です。


【新型コロナウイルスについて総まとめ】

新型コロナウイルス騒ぎが始まって数ヶ月。
素人ながら膨大な情報を調べてきたので、
何かと参考になればと思い記事にして
みたいと思います。

私の職業は医者でも科学者でも、研究者でも
ありませんが、誰に気を使うわけでもなく、
そんたくするわけではありませんので、
ありのまま記事にしました。~

さて私が一番疑問に思っているのは、
ウイルスというのは本当に病状の原因で
、人から人へと感染して行くのか、
どうかということだ。
もし人から人へと感染して行くならば、
100年前に2週間ほどで世界中で蔓延した
スペイン風邪はどう説明できるであろう。
飛行機も車も無い時代にはたして大陸
から大陸へと感染が広がっていく
であろうか?

(引用注:まずここで見事な点に注目
されていて、しかも疑問も的確です。
私も今ではその疑問に対しての答えを
最近見つけて記事にしております。
それが
新型コロナ騒動の盲点について  
スペイン風邪から学ぶべき大事な事とは!?

という記事なのですが、当時の医師たちが、
スペイン風邪は、ほぼ100%ワクチンに
よって引き起こされ、大量に死者が出た
のは、治療薬にアスピリンを使用したと断言
しています。
つまり当時の人類は、医療産業の薬害に
よって亡くなっていたという事です。

しかし佐藤さんの取り上げておられる
原因はそれらとは全く異質のものでした
私もワクチンやアスピリンの有毒性を
知った当時には、その事を知りません
でしたが、後の記事でやはり同じ事に
気づいていた事も思い出しました。
以下で説明します。しかしワクチンも
実はやはり原因の一つであった事を
今回説明させていただきます。
それこそがこの記事の中で最も重要だと
いって良い結論だと思います。
。)

ここで注目すべきは、最近世界で始まった
5Gである。5Gとは次世代通信機器のことで、
日本では3月25日、26日、26日
(567→コロナ⁉)と
一部開始している。~

(引用注:楽天やNTTやソフトバンクなど
の通信会社が、コロナ緊急事態宣言などの
どさくさにまぎれて、立て続けに、5G
導入を発表したという事です。さらにここで
5Gの展開地域とコロナ感染地域が見事に
一致しているという事を示した地図のリンク
先も提示しておられますので、私が別途用意
させていただいた地図を貼り付けさせて
いただいておきますね。


なんと5Gが始まった地域と
新型コロナウイルスの感染地域がぴたりと
合っているではないですか。日本では2月に
試験的に札幌の雪まつりで開始され。
そしてダイヤモンドプリンセス号にも5G用
の端末機が渡されていたという噂が
あります。

(引用注:まさに5Gからの強烈な電磁波の
影響で、人の健康状態が悪化していたのを、
ことごとく、コロナ感染に置き換えた偽の
パンデミックだった事が明らかですよね。
さらに武漢の大量死は、致命的な60GHz
の電磁波によって引き起こされたという情報
もあります。
それがこちらです。

そして次は、コロナの正体を知るための
手掛かりとして、コーエン博士の動画の
リンク先と島崎医師の見解のリンク先を
提示されていますが、私はわかりやすく見て
いただくためにそのリンク先のコーエン博士
の動画を貼り付けてそれの要訳と私の解説も
したいと思います。

また島崎医師のリンク先からも、重要な
点を抜粋引用させていただいて、その
要点と私の見解を書いていきます。
今回の記事のメインが、それになります。
なので~で囲まれた部分は私の挿入という
事でよろしくお願いします。)

そこでトーマス・コーエン博士の動画。

私は、コーエン氏のこの動画の要約を
コロナ最大の秘密 分離されていない
ウィルスという情報は本当だった!

取り上げてさせていただいてますが、
その情報元である動画を佐藤さんが
提示されたという事です。

この動画を簡単にまとめますと、
まず一番重要な点が、コーエン博士は
今回の新型コロナウィルスの正体とは
我々の細胞の有毒な排泄物だとしている
という事
です。

これは1918年当時にシュタイナーが、
ウィルスについて聞かれた事に対する
答えだという事でもあります。

つまりウィルスは我々のDNAやRNAの
破片がいくつかのたんぱく質と共に細胞
から排出されたものだという事
です。

だとすれば、細胞の有毒な排泄物を取り込む
性質であるエクソソームによって排出
される
わけなので、シュタイナーや
コーエン博士が言っているウィルスの
正体をエクソソームと、言い替えても全く
問題ないという事になる
と思います。

ここで、コーエン博士のこの動画の要約を
したサイトから引用させていただきます。
まずはコーエン博士が、1918年の
スペイン風邪の原因について語っている
ところからです。
なんとコーエン博士が突き止めたのは、
スペイン風邪はワクチンによって引き
起こされたのではなく、人類が当時
自然界になかった電磁波に初めて
さらされたからだという事です。
なるほどこれなら5G展開地域とコロナ
感染地域が完全に一致するのにも最適な
答えが得られた事になります。

『』内が引用で、~が中略です。

『それでは、1918年になにが起こったの
でしょうか。過去150年に起きた大きな
パンデミックの時は毎回、地球の帯電による
量子飛躍(クォンタムリープ)があったの
です。1918年、1917年の晩秋には、
電波が世界中に導入されました。生体系が
新たな電磁場にさらされる時はいつでも
被毒が起こり、一部は破壊され、残りは
いわば仮死状態になるのです。興味深いこと
にその生体の寿命は延びるのですが、病状は
悪化します。

(引用注:なるほどかつて自然界になかった
電波の導入によって、地上に突如もたらされた
それまでとは異質な電磁波に人類がさらされた
ために、細胞が損傷して、病気のような症状が
世界中に蔓延していったという事なのですね。

そして次は、なんとスペイン風邪は、感染
しないものだったと確かにわかる実験が
公的な機関で行われていた事で、わかった
というところです。)

1918年のパンデミックの際は、ボストン
保健局が伝染性を調査することにしました
。信じられないような話ですか、彼らは
何百人ものインフルエンザ患者の鼻水を
吸い出し、これをまだ罹っていない健康
な人に接種したのです。ですが接種
された人で、具合が悪くなる人は一人
もいませんでした。これを何度も何度も
繰り返しましたが、伝染病であることを
実証出来なかったのです。

(引用注:なんだってー?なんと鼻水
を摂取しても感染しなかっただってー。
スペイン風邪が、完全に感染して蔓延して
世界中に広がったものではない事がこれ
で明らかですよねー。まさにウィルスと
呼ばれているものも同じように感染
しないという事でしょう。
次は現在の世界の状況について、語って
いるところからです。)

地球の電化という劇的な量子飛躍が
過去6か月の間にありました。皆さん
よくご存じですね。5Gと呼ばれています。
今では放射線を発する衛星が2万個もあり
ます。同じように放射線を発する物は
皆さんのポケットや手首にもあり、
いつも使っていますね。それは健康には
そぐいません。このように言うのは
申し訳ありませんが、健康にはよく
ないのです。それは水の構造を
破壊する機器です。~
我々は電化した存在であり、化学物資は
電気的刺激によるただの副産物なのです。

(引用注:この電化した存在という
ところが、なかなかお気づきにならない
人が多くおられると思いますが、
私たちは、電磁波エネルギーを生体
循環させて生きている存在なのです。
その事は
生命エネルギーもプラズマ    
真空からエネルギーを得る生命


生命エネルギーのセンター心臓は、
意識の中心のハートチャクラでもあった!

という記事で詳細に説明しています。
さてこの引用ではさらなる真実の大きな
ヒントが隠されていましたよ。以下がそれに
なります。)

ところで先ほど言おうとしたのですが、これは
ワクチンの質問とも実は関係があります。
こうしたことを思い知らされた出来事が
ありました。一年ほど前に私のところにある
患者が来ました。まったく健康で、
サーファーでブローカーもしていました。
そして、電気技師として裕福な人のために
Wi-Fiシステムを設置する仕事もしていました。
電気技師の死亡率は非常に高いのです。
でも彼は元気でした。ところがある時、
腕に怪我をしたので金属プレートを腕に
入れました。その3か月後、男性はベッド
から起き上がることが出来なくなり、
不整脈も出て完全に崩壊してしまいました。
影響を受け易いかどうかは体に入っている
金属の量と、細胞内の水質と関係があり
ます。人にアルミニウムを接種すると、
接種された人は増加した電磁場を吸収する
受容体となるのです。

“出典:「時間倉庫」様のサイト
パンデミックと電磁波より”

つまりはこの記事の最後の部分
「人にアルミニウムを接種すると、
接種された人は増加した電磁場を吸収する
受容体となるのです。」
この部分がまさしく、ワクチンに含まれて
いるアルミニウムによって増加した
電磁場を吸収する受容体となってしまう
人々は、当然その分強烈な電磁波被ばく
を起こして、とてつもなく人体が危険な
状態になるという事なのです

今回の記事では、この部分が最も大事な
点となります。
つまりワクチンに含まれているアルミニウム
によって、5Gの強烈な電磁波をさらに
吸収してしまう受容体に、人体が変化する
ので、余計に致命的な電磁波被ばくを
起こす事になり。肺や心臓そして脳神経も
やはり、突然機能が悪化したり停止する
ような事態が引き起こされるようになる
と考えられるのです。
なお悪い事に、おそらくその事態をマスコミ
や政府は待っていたかのように、新型コロナ
第2波と騒ぎ出すのは、もはや目に見えて
明らかだという事なのです。

だからコーエン博士は、ワクチンの質問とも
関係があると言っていたというわけです。

そしてこれこそが、スペイン風邪の原因が
地球上の電場の大きな変化と、ワクチンに
含まれるアルミニウムの影響によるもので
あった事の証明にもなっているという事
なのです。
ワクチンと電磁波の影響で、世界中で爆発的
に患者が増加して、しかもアスピリン投与に
よって死者もどんどん増加したという事が
真相だったとわかります。
もちろん世界中のほとんどの人々が、思い
込まされてきたスペイン風邪のウィルスの
蔓延などでは全くなかったという事でも
あるという事です。

今回人口削減を目論む支配層は、
アルミニウムを含んだワクチンを強制摂取
させる事によって、ただでさえ5Gの強烈
な電磁波にさらされている人体を、さらに
強力に電磁波を吸収する受容体にして、
重症化させたり、死にいたらしめよう
という魂胆なのでしょう。
まさにこれをコロナ感染の第2波または
第3波のせいにするつもりなのは明らか
です。

ワクチンには、人類完全管理支配のための
ナノチップを人体に埋め込むという目的も
あり、また遺伝子改変のためのRNA
ワクチンでもあるという事なので、ありと
あらゆる意味でも、ワクチン接種は絶対
に避けなければなりませんね。

さて佐藤さんの記事に戻って、次は
島谷医師の見解ですが、それもまた
リンク先の記事の要点を解説させて
いただきます。

そして崎谷医師の見解

story_fbid=2683494515096587&id=
100003081940396

(引用注:ではこの島崎医師の記事の
要点をまとめていきます。

つまり島崎医師が言っておられるのは
次のような真実です。

今回の新型コロナウィルス騒動は、
世界の支配層が、人類に対して計画
したアジェンダの一貫で、
経済を崩壊させ、人類全員を完全管理
支配するためのあらゆるシステムを
構築するために必要な措置であった
という事です。

やはり5Gの強烈な電磁波の被ばくや
放射能被ばく、さらに薬害や大気汚染
によっても重症化する危険性が高まる
ので、それもコロナ感染による
重症患者としてカウントされている
という事です。

島崎医師は、新型コロナの正体を
バクテリアによるエンドトキシン血症
によるものだとされていますが、
5Gによる電磁波被ばくや薬害、
放射線などが、その増加の原因だと
いう事で、やはり細胞が損傷を受けた
事やエクソソームの発生とも関係
あるという事なのでしょう。

まあ原因はともかく、新型コロナ
ウィルスの正体は、ウィルスなどでは
なく、抗ウイルス薬やワクチンにも
全く意味がないと結論されています。
さてようやく佐藤氏の記事に戻り
ますね(^_^;))

どうだろう。ウイルスは病気の「原因」
ではなく、むしろ細胞から排泄された
「結果」であると考えた方が辻褄が
合ってくると感じている。
99%の人達が病気の原因を細菌や
ウイルスであるという原因説に
たっていますが

日本の千島学説では、細菌、ウイルスは
病気の原因ではなく、血液が汚れ、細胞や
身体の各組織が病的状態に陥ると自然と
そこに細菌やウイルスが発生するという
ように考えられています。

ですから細菌やウイルスは病気の原因
ではなく結果に過ぎないのです。

(引用注:まさにその通りで、その結果
が細胞の毒素排出につながり、
エクソソームを発生させているという
事だと思います。)

細菌やウイルスが病気の結果に
過ぎないのですから、抗菌剤や
抗ウイルス剤(科学薬剤)を投与
しても病気の根源を
治すことはできません。

ここに現代医療の混迷があります。
あらゆる病気は、血液の汚れ、
滞りですから血液を綺麗にし
循環させることによってのみ
治療できると千島学説では
説いています。

(引用注:この千鳥・森下学説は
私も以前から、船瀬俊介氏の著書で
知っておりまして、免疫細胞は、腸内
でもつくられ、それはまた万能細胞
でもあるという事を数十年前に提唱
しています。癌になる危険性もある
IPS細胞をわざわざ接種する必要も
なく、STAP細胞と同じ万能細胞
が、人体で生成できるというのが
真実だったという事なのです。)

トーマス・コーエン博士の説明も
千島喜久男医師の学説も一致する
ところがありますね。

(引用注:この血液を綺麗にして
滞りなく循環させていくと、当然
免疫力も上がり、電磁波や放射能
被ばくや大気汚染や薬害での
体調も回復して、偽の新型コロナ
ウィルスに仕立て上げられる事
もなくなるという事です。佐藤さん
は、5Gによって今回の新型コロナ
ウィルス騒動が引き起こされた意図を
示す、貴重な情報を取り上げて
おられます。
またリンク先も貼り付けさせて
いただきます。~で囲まれた部分
が私の挿入部分という事です。)

それから最近こんな記事が飛び込んできた。



なんと5Gハードウェアに「COV-19」と
書かれたトランスミッターが。
これは単なる偶然か。
偶然にしてはあまりにも出来すぎている。
つまりCOV-19(5G)+ID(関与、
符号)=covid-19(新型コロナ
ウイルス)と
考えても良いのではないか。』

“出典:「佐藤智考様様のブログ」サイト
【新型コロナウイルスについて総まとめ】
より”

まだまだ続きますが、今回は新型コロナの
正体としては、ここまでで良いと思います。

ただ佐藤さんは、このあともPCR検査が
全くの無効である事や、他にも今回の
偽の新型コロナバンデミックが引き
起こされた背景についても書いておられ
ますので、興味のある方は是非リンク先
からご覧になってくださいね。

今回気づけた大事な点をもう一度
説明しますね。

それは、新型コロナもスペイン風邪などの
時と同じように、世界中が新しい電磁波
または電場にさらされた事で、人々の
身体を非常に悪化させていたという事が
まず一つです。
それは、現在の超強烈な5Gによって
引き起こされている事と、程度の差は
全く違いますが、同じ性質の事である
わけです。

そして次が今回あらたに気づけた大事な
要素です。

つまり、接種させられる予定のワクチンに
含まれるアルミニウムによって、人体は、
増加した電磁波をよく吸収する受容体にも
なってしまうという事でした。

つまり、今5Gによる強烈に電磁波に
さらされている私たちの人体にアルミニウム
を含んだワクチンを接種してしまう事は
致命的な結果をもたらすになるという
事なのです。

この事は、今までのワクチンに含まれる
電子システムと5Gの送受信システム
により、私たちの身体も思考も感情も
コントロールされてしまうという危険
に、
加えて、5Gの危険性と、ワクチンの
危険の融合のイメージにまた別の具体的な
結論を得られたという事を意味して
います。

この事は、佐藤さんの記事をまとめていた
事で気づけたのだから、そういう意味でも
感謝したいです。

とにかく佐藤さんのこの記事は、新型コロナ
コロナウィルスについての真実をあらゆる
視点と情報からまとめていただいてるので
とても貴重です。今回は佐藤さんの記事の
新型コロナの正体に関する部分だけを
ご紹介させていただきましたが、佐藤
さの記事は、まだ今回のバンデミックの
背景など、重要な事をまだまだ続けて
書いておられます。
ご興味のある方は、是非上記のリンク先で
ご覧くださいね。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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コロナ第2波は、この電波塔が鍵だった!?その仕組みを徹底解読!


わりと多くの方が、コロナの真実に
目覚め始めているのは良い事です。
ですが、まだまだ、割合が少ないのと
さらに奥にある真実に気づいている
人は、もっと少ないという事に
気づいていただきたいのです。

奥にある真実とは、一つはワクチン
が超危険なものであるという事。
ただこれは、コロナの真実に
気づいた人たちなら、割と多くの
人が気づけると思います。

ですが、もう一つ超危険なものがある
のです、それが5Gなのです。

既にワクチンの危険については、
これまでも多くの記事を投稿して
きました。

中でも総まとめとした投稿しました
あまりに危険なワクチンの強制摂取絶対阻止
!その危険性のまとめ

という記事では、今回のワクチンが
とてつもなく危険である事を説明して
おきました。

やはりさらに特筆するべきは、ワクチン
による電子ナノチップの人体への
埋め込みでしょう。

こういう事は、なんと国連やWHOでの
決定によって進められているという事
でした。

つまり公式的な情報として、私たちの身体
にナノチップが埋め込まれてしまう
という事なのです。

もちろん世界中の特に先進諸国で大反対
運動が展開されています。

特にコロナの嘘が完全発覚されたイタリアや
ドイツでは、国民総出くらいの勢いで
デモが展開されています。それがこちら
です。
ドイツがこちら


イタリアはこちら

これだけの人数で、対抗しなければ、政府
はもとより、今回の偽パンデミックを計画
した、世界の支配層に対して、効力を発揮
しないのです。

彼らは、こうなる事を最も恐れていたの
です。

ですが、アイク氏や、ドイツの医師団、
カウフマン博士、日本では大橋教授の
ような真実発信者と、それを広げようと
している、やはり多くの真実発信者たち
のおかげで、世界が目覚めたのです。

さてこのナノチップの目的はもちろん
人類完全管理社会構築のために必要
なものである事は明らかで、誰でも
そこまでは想像がつくものですよね。

ですが、このチップで思考・感情・
行動までコントロールできて
しまうのです。

まさかと誰もが今思われた事でしょう。

確かにナノチップには莫大な情報量が
保存可能なので、その中にあらゆる
個人情報を保存しておけるのです。

だからなんらかの方法でそれを読み取る
事ができれば、人々の個人情報まで
全て、把握できてしまうという事なの
です。

ですが、どうやって?

それが5G基地局つまり5G電波塔の
能力の一つだからです。

私たちは、どんなIT機器も電磁波で
遠隔に情報を送受信できるのは、ご存知
ですよね。

スマホだって、情報を受けとる事も
できれば、送る事もできます。
パソコンだって、テレビだって同じ
です。
しかし、私たちは、このような送受信
システムがどのようなITシステムを搭載
したものにも使用可能だという事は
意外に知られていないものなのです。

例えば車なんかもその一つです、車
では自動運転なんかが可能になって
ますが、これも遠隔から操作可能
です。そしてこのシステムが、邪悪な
意図を持ったものにハッキングされて
乗っ取られた場合以下のような事件を
意図的に引き起こす事も可能なのです。

そして同じ様なITシステムを
ナノチップで人体に埋め込まれて
しまえば、今度は私たちが、
5G電波塔によって、
コントロール可能な状態になって
しまうという事なのです。

行動だけでなく、思考や感情もです。

その事は、
絶対に避けたいファイブG!思考や行動まで
操作されるという危険!


マインドをコントロールする機能
まであるファィブG 意図は明らか!

という記事で詳細に説明しています
ので、ご覧いただければ、よく
わかっていただけると思います。

こんな電波塔なら絶対に設置を阻止
しなければなりませんよね。

世界では、この5Gに対する反対デモ
が展開されていて、すでにベルギーと
イタリアとスイスは、5Gを停止する
と政府が発表しています。

日本でも5G反対のアイコンを持つ
アカウントもたくさんおられるので、
もちろん反対している人たちは、いるの
ですが、その割合がとても低いのです。

想定される健康被害も超危険ですが、
何より支配層のための完全管理しかも
支配システムなので、日本での情報の
隠蔽度は、コロナやワクチンより圧倒的
に厳しいものです。

まだ3月頃の段階で、フェイスブック
では、コロナと5Gを結びつけるような
言葉を発した場合、警告されるという
徹底ぶりでした。

それだけ隠しておきたいからなのですが、
確かに私のコロナの正体の記事には
とんでもない人数のアクセスがあり
ましたが、5G関連の記事は、確かに
反響はあるのですが、人数にすると
なんと10分の1程度なのです。

そのくらい私たちにとって5Gについて
の情報は隠蔽されてきたという事です。

5Gには、管理支配のためのコントロール
機能があるだけでも超危険ですが、健康
に対しても、致命的なほどに危険です。

さらにそれだけではありません、電波塔
からの周期数によっては、細胞に穴を
あける事も可能ですし、心臓麻痺を起こ
させる事も可能です。その上に、
60GHzでは酸素も破壊できるので、
呼吸困難での肺炎も誘発できるし、
突然死も起こるのです。

武漢で使用されたのがまさにこの60GHz
で、これを隠蔽する目的もあって、新型
コロナウィルス騒動が持ち上がったという
わけです。
武漢で60GHzが使用されたと、告白
した人の情報がこちらです。

そりゃあ酸素を奪われたら、肺炎も
突然死もいくらでも発生しますよね。

ただし、人類に5Gの危険性に知られても
まずいので、コロナウィルス騒動をでっち
あげたのが真相です。

ただし、このコロナウィルス騒動も武漢
での意図的な虐殺も計画されていた
事なのです。

この動画では、2012年のオリンピック
の開会式で、5Gや武漢がコロナ騒動を
引き起こした事を示すサインを見つけて
いてそれをまとめてくれています。
確かにコロナの形をしていたり、
5G電波塔のようなサインもあり
ますよね、さらに今回のコロナ
パンデミックの当初ジョンソン首相も
陽性で病因で隔離されていました。

コロナウィールスはロンドン
オリンピックで予言されていた?

その他にもロンドンオリンピックの
開会式では、今回のコロナ騒動の
サインがいくらでも見つけられます。
以下の動画はフル画像です。

さてここでも示唆されていた
5G電波塔は、設置されていた
場所は世界でも日本でもコロナ
感染者拡大地域とピタリと一致
しているのです。

その証拠が以下の地図にも示されて
いますよね。

5Gの展開地域、新型コロナ感染地域
がほぼ完全に一致している世界の分布図
の画像がこちらです。

さらに日本でも

コロナウイルス事例マップ

5Gエリアマップ

なるほど世界で見ても、日本で
みてもコロナ感染地域と、5G展開
地域が一致しているのはよくわかり
ますね。

つまり5G基地局は設置されるだけで
コロナ感染者をいくらでもでっちあげる
事ができてしまうという事です。

5G電波塔の電磁波がコロナ感染になる
?いえいえこれまで明らかにしてきた
ように、コロナウィルスはエクソソーム
であり存在しません。
そうです、電磁波被ばくによって、傷つけ
られた細胞からいくらでもエクソソーム
が発生するので、エクソソームを
データにしているPCR検査で、
それが反応して陽性反応が出る事に
なるというからくりだったのです。

この仕組みがわかるかわからないかは
とても大きな理解の違いになりますので
是非とも押さえていただきたいという
事です。

それともう一つ5G電波塔から
発せられる60GHzが肺炎または、
突然死をもたらすという点が
今回重要なのです。

しかもこれは先ほどのロンドン
オリンピックでも示唆されていました
よね。

武漢と5G電波塔とコロナというヒント
です。

先ほどもいいましたように、世界中を
震撼させた武漢での大量死は、新型コロナ
などではなく、5G電波塔から発せられた
60GHzの周波数の電磁波によって
引き起こされました。

さてそこで日本です。

日本は現在第2波がやってきているという
報道も出始めていますが、多くの人も
これまでの死者数がインフルエンザより
もはるかに少ない事や、真実に気づき
はじめている人たちも増えた事により、
最初の頃より国民は、落ち着いている
ように思います。

しかし、前回の緊急事態宣言から、少し
期間が空いてますが、5G電波塔は
全国で都市部を中心に着々と建設
されていさってます。

ここである程度設置が進んだ5G電波塔
から60GHzが照射されると、
どうなるでしょうか?肺炎患者が続出
して、突然死も出て来て、その原因
は当然、電磁波被ばくで体内生産された
エクソソームが、PCR検査で陽性
反応を示すので、全て5Gのせいでなく
新型コロナのせいにされてしまうの
です。

つまりはこれがまさに彼らの目論む
第2波の演出としてのシナリオ
だつたのです。

まさかと思うでしょう。
ですが、このツイートをご覧いただければ
全てに納得していただけるはずです。

なんと、総務省が60GHzを
実験しているではないですか。

この地域の拡大画像も貼り付けて
おきましょう。


この最初の電磁波指定のページの
60000MGHzというのが
単位がギガになると60GHz
の事であるという事です。

そしてその周波数を使用して実験
した組織名が以下の画像だという
事。


まあこれは決定的な情報ですね。

もちろん総務省がこの周波数帯で試験を
行わせる理由は、彼らの背後にいる
世界の支配層の意図を受けての事だから
という事です。

さて、ここまでのシナリオを理解されたら
コロナの真実だけではなく、5Gの真実も
広めていかなければなりませんよね。

日本人全員の覚醒を願うばかりです。

ではまた(^^)/

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新型コロナの真実について人々を覚醒させ続けているすみれさんに学ぶ!


このすみれさんという方は、家庭を
持たれて、お子様のお世話にも
忙しい日々の上に、新型コロナの真実
やワクチンの危険、さらには、
ムーンショット計画の真実などを
人々に知らせるためのあらゆる行動で
多くの人々を覚醒し続けておられます。

そんなすみれさんが運営する
つながるコロナチラシというブログ
では、いろんな貴重な情報が毎日の
ように更新されていますので、是非
ご覧いただきたいと思います。

今回は、その中でも特にみなさんに
ご紹介したい記事がありましたので、
また取り上げさせていただきました。
例によって絵文字は、私が変換できない
ので省略させていただきますね。
または代わりの絵文字を書いて
おきます。

『』内が引用で、~が中略です。


厚労省に電話★コロナ騒動を暴露した
新しいチラシのシェアです

NEW!2020-08-06 02:33:17

テーマ:ブログ
こんにちは

連投です!

先日の

コロナの死者数の水増しを

厚労省が自治体に指示していたことを

愛知県の感染対策職員が認めた動画

見ていただけましたか?

コチラです⬇

昨日私は

この件を厚労省に電話で

聞いてみました。

厚労省、といっても

下請けのコールセンター業務の方が

対応されていると思うのですが

「厚労省がなぜ死者数の水増しを指示しているのか

教えてほしい」

といったら

「初めて聞きました」と

驚かれていて

さらに

「ワクチンの危険性、PCR検査の不審な点

新生活様式は感染対策とは関係なく

スーパーシティ構想や

ムーンショット計画のためではないか」と

話したら

「確かに何かがおかしい」と

気づいてれたようでした。

特にスーパーシティ構想や

ムーンショット計画の話をしたときに

「外に出ないで、というのは

これとつながっていそうですね…」と

本音を言ってくれました!

「上申します」と

おっしゃいましたが、

上申してもらうことよりも

(厚労省は全部わかっていてやっているから)

対応してくださった方が

気づいてくれたことが

大事だと思い、

少し嬉しかった😊

よかった🌞

皆さんもぜひ

電話してみてくださいね!!

厚労省コロナ関連コールセンター

⇒0120565653

(引用注:さすがだと思うのは、
まずここなのですよ。本題は後から
と書かれていますが、私にとっては
こういう人の覚醒を促せるところに
まず感心させられたという事で、
今回の記事を取り上げようと思い
立ったわけなのです。
なんというかそういう人に伝わる
オーラがすみれさんにはあると
思うのです。
もちろんこれまでの努力によって
培われたものなのか、誠意のある心
が言葉になって伝わるからなのか
まではわかりませんが。

やはりそこで私もねすみれさんに
影響を受けて早速上記の電話番号に
かけてみました。

ただ私の場合マスクの危険性や、
ソーシャルディスタンスの問題点、
そして、大した安全性も発表される
事なく、国民全員に接種される
予定のワクチンについての疑問などを
まず長々といつもの私の記事のように
気持ちよく展開してお話して、個人
的な意見を伺おうとしたところ、
こういうのがまずいのかな、私の
語った内容には全く、たぶんスキも
なかったので、相手が警戒心まるだしで、
「個人的な事をお話する事はできません
ただ意見を窺った内容については、
報告させていただきます」と言われた
だけ、人を覚醒させる事のできた
すみれさんとは、まさに天地の開きが
あります。私に必要なのは、すみれさんの
こういうオーラなのだと感心させて
いただきました。)

さて、ここからが本題です。

先日の渋谷デモで会った方に

新しいチラシをシェアしてもらいました☆彡

コロナはフェイク!

コロナワクチンはワナ!

文字が多く、細かいですが

このコロナ騒動の不審な点

ワクチンの危険性

さらにこの騒動の行き着く先はどんな社会か

すべてこの一枚で説明されています!!

自由にダウンロードして

使用してほしい!とのことですので

ぜひ皆さんも身近な人に

どんどん伝えてみてください!!

PDFのダウンロードは

コチラからできます⬇

長くなりますが
内容を一部貼り付けさせてもらいます⬇⬇

私が重要と思うところに

色つけさせてもらっています。

(引用注:貼り付けさせていただいた
画像では小さすぎて読めないと思うので
ダウンロードをして、拡大したものを
貼り付けさせていただこうと思いました
が、うまくダウンロードできません
でした。

たぶんそんな人もいるだろうと、すみれ
さんが、重要な点を貼り付けてくださって
ます。なんとやさしい!
さらに重要なところが色付けされている
という事でしたが、うまく反映できない
ので太字にさせていただきますね。
以下を読むだけでもコロナの真実の
全容を知る事ができるでしようね。)

このチラシは、みなさんに真実を知って
もらい、新型コロナワクチンの接種を
今一度考えていただき、踏みとどまって
ほしいために作成しました。

このコロナ騒動は、2019年12月に
中国湖北省武漢市を中心に発生したと
言われていますが、

発生から遺伝子登録まで、わずか
10日間
で行われており、

この遺伝子登録の元になった論文は、

新型コロナウィルスが病原体であること、
感染症であることの定義が
確認出来ていません。 

そして、この科学的根拠のない
遺伝子配列を元にPCR検査が
行われているのが現状です。

つまり、

PCR検査で陽性と判明しても、
病原体があるかも、感染が拡大する
という根拠も証明されていません。

※PCRの発明者キャリーマリスは、
PCRは感染症の診断に使うべきでは
ないと忠告していました。2
019/8/7キャリーマリスは死亡し、
そのわずか数か月後にコロナ騒動が
起こったのは偶然でしょうか?

武漢市で発生してから半年以上が経過し、
未だ科学的根拠のある論文もなく、
感染実験もせず、理論的に難しいと
されているDNAワクチンの開発を、
先に進めているのは何故でしょうか?

不自然だとは思いませんか? 

後述の通り、他にも不自然な点は
山ほどあり、

最終目標ありきでこの騒動が進められて
いると考えれば辻褄があいます。

最終目標とは、超監視社会の実現です。 

つまり、このコロナ騒動はフェイクであり、

超監視社会実現のためにコロナ騒動を
利用している可能性があります。

<計画の流れ>

①コロナ騒動 ⇒ ②自粛 ⇒ ③自粛解除と
同時に新しい生活様式 ⇒ ④ワクチン接種
 ⇒ ⑤ワクチン接種の有無等をデジタル化
(人の体内に埋め込む)⇒ ⑥超監視社会
(スーパーシティ構想) ⇒ ⑦不要な人間
を削減(ワクチン接種+5G+AIを利用)
 ⇒ ⑧1人10体以上のアバターを操作等
(ムーンショット計画)

今は、「③自粛解除と同時に新しい生活様式
」の段階であり、
今後、ワクチン接種の流れとなるでしょう。

元々、ワクチンには色々な種類があります
が、どれも、有効性に疑問があり、水銀等
添加物が含まれる事による健康被害や、
重大な副作用もあります。 以前より、
ワクチンの重大な副作用による裁判や、
(引用注:ワクチンの危険性を訴えた
裁判では、大体、どれも危険を訴えた
方が勝訴しています。)

反対の声はあがっていますが、

今回、開発予定のDNAワクチンは、
人間の遺伝子に影響を及ぼす可能性があり、
今までのワクチンとは比べ物にならない程、
とても危険です。

ドイツでは、医師1,500人が医師グループ
を立ち上げ、

コロナ騒動はパニック演出であり、
詐欺のトリックであると記者会見をしています。

日本でも、徳島大学名誉教授の
大橋眞先生が、厚生労働省で、

コロナ騒動について専門的な立場から
異を唱えていらっしゃいます。 

他にも、沢山の人たちが、徐々に
声をあげ始めていますが、

国がワクチン接種を進めてくるまでに、
もう時間がありません!

一人でも多くの方がこの真実に気づき、
一緒に声をあげる仲間になって
いただきたいのです。 

どうか最後まで読んでいただき、
一緒に未来を守りませんか・・・? 

新型コロナウィルスは・・・

★科学的根拠がない(上記に記載の通り)

★発症者にコロナ特有の症状が
確認出来ない(発熱、咳、倦怠感は
特有とは言えない)

★PCR陽性者の大多数のウィルス数は、
数個しかない(病原性ありとの判断は、
数百万個以上)

★PCR陽性者は、ほぼ無症状
(90%無害とトランプも発言)

★死亡者数が他の死因に比べても
特別に多くない(むしろ少ない)

以上の事実から、新型コロナウィルスは、
病原性のウィルスではなく、
常在性ウィルスの可能性が考えられ、
新型コロナウィルス(COVID-19)として
登録した遺伝子配列は、常在性ウィルス
の遺伝子配列をつなぎあわせたもの
(架空の遺伝子) の可能性が
考えられる。

ということは、PCR検査は、
常在性ウィルスを検査しているに
すぎない

=すなわち、PCR検査が陽性でも、
病原性ウィルスをもっているとは
言えず何の意味もない!

 ☆常在性ウィルスだった場合、
この騒動は一生終わらない! 
という事になります。

新型コロナウィルス騒動は、
ここがおかしい!

①感染者数、死亡者数を増やすのに必死

・3/19~PCR検査の診断マニュアルを
改定(診断基準をあまくした=感染者が増える)

・6/18~死因の基準を改定(PCR陽性の
場合死因に関係なくコロナ死亡=死亡者数が
増える)

②PCR検査は、インフルエンザ、
マイコプラズマ等も反応するがすべて
コロナ死亡として発表

③感染者数の改ざんがみられる
(週刊新潮7/23号より)

④世界中でコロナ騒動がおかしいと
医師が告発している(死亡者数の水増しも告発)

(引用注:ドイツの啓蒙医師団が有名
ですが、スペイン医師団や、アメリカ
医師団も立ち上がったようです。
日本でもナカムラクリニックさんや
底辺町医者さん、大橋眞教授など多くの
医師が、真実を発信し続けています。)

⑤PCRのサイクル(回数)を変更すれば、
陽性、陰性の操作が可能

⑥病原性ありと判断出来ないウィルス数で、
PCR陽性と騒いでいる

⑦パパイヤ、うずらの卵、ガソリン、未使用の
綿棒からPCR陽性反応

⑧飛沫のウィルス数を検査、感染実験を誰も
していないのにマスクを強要

⑨何故か、コロナ死者の解剖を禁止する
WHO

 ・イタリアが逆らって解剖した結果、
50人の死因が肺炎ではなく、血栓症だった

⑩コロナ死亡者数が最多のイタリア、
コロナ死亡の平均 78.5歳、
平均寿命 82歳

⑪コロナ死亡者数は、インフルエンザ
死亡者数の10分の1 以下なのに
コロナだけ大騒ぎ

⑫PCR陽性者の大半が「国籍不明者」
の謎

⑬5Gエリアとコロナの感染地域が
かぶってる

(引用注:この事については是非
月曜日の投稿をご覧くださいねー。)

⑭2019/10月、アメリカの「イベント201」で、
ビルゲイツがコロナのシュミレーションを
やってた

⑮反対意見の専門家を一切出演させないメディア

⑯コロナ騒動前の、2020/2月のムーンショット
計画資料に「新生活様式」の文言あり

⑰東京型 ・ 埼玉型ウィルス、コロナの後遺症
と謎の事を言い出したメディア

コロナワクチンについて!

ワクチンを接種した場合、副作用のリスク
も同時に発生します。

現在、厚生労働省の発表では、400人の
治験者でワクチン開発を進めようとして
います。

治験の結果、副作用が発生する可能性のある
人数は、

<400人の治験者のうち、重篤な疾患が
発生しなかった場合>

1億2,000万人/400人 × 
0.91 = 27万3,000人
(約27万人)

となります。

※治験者以外に重篤な疾患が発生する
可能性を示した計算式です。

これは、国民全員に新型コロナワクチンを
接種した場合、

約27万人に副作用が発生しても保障は
できないと いう事を意味しています。

<ワクチンを接種した場合>

治験期間が半年間と想定すると、
半年間で最低でも、

約27万人に副作用が発生する
可能性あり

<ワクチンを接種しなかった場合>

感染してもほぼ無症状 

※死亡者数は、半年で1,000人以下
(水増しを除けば、さらに少ない可能性あり)

(引用注:これは治験が正当に行われた場合
のとても控えめな数字として提示されて
いるようですね。私はこのワクチンの危険性
について、とても詳細な記事を多く書いて
います特に
あまりに危険なワクチンの強制摂取絶対阻止!
その危険性のまとめ

という記事が、ワクチンの危険性についての
あらゆる情報を集めた総まとめになります
ので是非ご覧くださいね。)

みなさんは、ワクチンを接種すれば元の
生活に戻れると思っていますか? 

・・・ 答えはNOです。(ワクチン接種が
唯一の方法だと誘導しているのはワナです。)

一度でも、ワクチンを接種してしまったら、

さらに厳しい制限を強いられても、

体内に埋め込まれたチップ等で逆らう事が
出来ない状況になるでしょう。

元の生活に戻れる唯一の方法は、ワクチン接種
を拒否し、超監視社会への流れを止める事です!

そのために私たちが、団結する事が大切です!

ワクチン接種を拒否し、一緒に団結しませんか
・・・?

🌸🌸転載はここまでです🌹🌹

真実に気づいている人は

毎日確実に増えています!

みんな

マスク外そう😄😄

マスクなんかしてるほうが

病気になるぜ!!』

“出典:「つながるコロナチラシ」様
のサイト
厚労省に電話★コロナ騒動を暴露した
新しいチラシのシェアです
より”

まさにあらゆる全てがこのチラシに
込められています。
これを読めば誰でも覚醒間違いなしの内容
でしたね。

このチラシは、corona wa fake様が作成
されたという事ですが、本当に全てを
わかっておられるからこその、この内容量
であり、こんな素晴らしいまとめ方は、
私も参考にさせていただきたいと思い
ます。
またコロナチラシの裏面のムーンショットの
絵は、征夷大将軍上冷泉麻呂さんの作成
されたもので、この方のツイートもとても
鋭く貴重なものばかりなので、
corona wa fake様と同様アクセスされると
良いと思います。

そしてまたすみれさんの人々を覚醒させる
オーラについても学ばせていただき
ましたー(*´▽`*)

ではまた(^^)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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五井野博士は、アインシュタインも看破していた!


昨日アインシュタインの決定的な矛盾点
を指摘する記事を二つ投稿しました。
つまり
まさかアインシュタインに間違いが!?
決定的な電磁力が反映されない


まさかアインシュタインに間違いが!?  
その2 光速度不変の矛盾

です。

これらは、慧眼あふれる知性を発揮されて
流布されている科学の常識を証拠を提示
しながら取り上げて、しかもとてもわかり
やすく説明しておられるコンノケンイチ氏
の著書から、コンセプトをいただいてて記事
にしていったものです。

そしてまた今回も世界的権威の五井野博士が
若い時から、ニュートンだけでなく
アインシュタインが間違いである事を
看破されていたという事を、ご紹介
します。

博士は、私が記事にしてきたように権力者
の意図によって、ニュートンや
アインシュタインなどを大衆に信じさせ
ようとされてきたという事を、いって
おられます。博士は、フリーメーソンの
権力だと言っておられますが、私は、
さらに奥の権力者の意図が働いている
と見ています。

では五井野博士が、アインシュタインを
看破している事についての部分を
著書から引用させていただきますね。

『』内が引用で、~が中略です。


フリーメーソンがカネと権力で世界を
支配するために、私たちにニュートンと
アインシュタインを信じ込ませた

 私は小学生時代から仏教の影響があって、
「宇宙の始めに生命ありき」と信じて
いたものです。ですからニュートンの
重力理論は哲学、思想の面からも間違って
いると思っていましたが、この世の支配者
たちはニュートン理論を信じ込ませたいの
です。
つまり、フリーメーソンがおカネと権力で
地球を絶大的に支配していくには、地球を
宇宙から孤立している状態にしておきたい
のです。

(引用注::これにはついていけてない
という人も多いかと思いますので、私が
補足説明させていただきますね。
私たちを支配しているのは、私が記事に
してきたように、次元間生命体であり、
異次元生命体であり、異星人なのですが、
その支配から逃れるためには、私たちが
覚醒するか、好意的な宇宙人の助けを
受けるしかないのです。
そしてまた好意的な宇宙人の助けを受ける
ためには、ある程度真実を知っておいて、
さらに覚醒しておかなければなりません。
好意的な宇宙人とは、ミステリーサークル
などの図形やシンボルなどで私たちに
ヒントを与えてくれたような宇宙人の
事です。彼らの助けを受けるためには、
真実を知っておく事が鍵なので、真実を
隠蔽するために、現在の権力者が、偽の
科学を我々に信じ込ませようとしていた
というわけなのです。)

 いいですか、アインシュタインや
ニュートンを信じない者は弾圧されたり
抹殺されかけたから、信じただけですよ。
ところが、いつまでも真実は隠せません。
そこで、エリート中のエリートはその
ような、体制的なソビエト国立科学を
捨てて、民間のソビエト自然科学アカデミー
をつくりました。今はロシア自然科学
アカデミーと言います。そのトップの人が、
ティミンスキー教授~でした。

エリート中のエリートはニュートンや
アインシュタインが間違っていることを
知っている

 あまり多くの事をしゃべれませんが、
ティミンスキー教授も、私と初めて会った
ときにすぐに私をわかってくれました。
後にパーティーの席上で、

「ニュートンやアインシュタインは間違って
います」と私が述べたら、

「ドクター五井野はいつわかったんですか?」

と、ティミンスキーさんは逆に私に質問を
してきました。

「高校生のときですよ」
と、私が答えると、

「それはエリート中のエリートがわかる
ことだ、ドクター五井野博士は天才だ」
とびっくりしてくれました。   』

“出典:「今知らなければならない
重大な真実を語る
メジャーな人々」
         五井野正以下共著 
         池田整治 
         滝沢泰平 
         増川いづみ
          ヒカルランド刊”

ここで間違えてはいけないのですが、
公式の科学界で、権力者の意図に迎合した
学者たちが、学位や賞を与えられ、
マスコミから絶賛されて、地位や名声を
手にしてきましたが、五井野博士の言う
エリート中のエリートとは、そういう
人物たちの事を指していっておられるの
ではないという事です。
このティミンスキー教授のように、権力者
の圧力から逃れて、真実を求める科学者
たちによって、設立された科学機関で
頂点に立つような人物に与えられる
真の優秀な科学者の上に立つような
人物の事をエリート中のエリートだと
言っておられるという事なのです。
その人物が、高校時代から、ニュートン
やアインシュタインが間違っている事を
看破していた事を知って、五井野博士の
事を天才だと言ったという事なのです。
なぜ権力者たちが、ニュートンや
アインシュタインを大衆に信じ込ませ
たいのかというと、それはあくまでも
物質の方に力が存在していて、空間の
方に力がないという概念を植え付けた
かったからなのです。
だから2人の重要な公式には、必ず
mという質量を表す単位が入り、力
の大事な要素として扱われている
という事なのです。これについては、
また後の記事で書かせていただきます。

実はスターリン時代の旧ソビエトという
のは、現在の西側諸国の権力の頂点の
勢力が、支配していて、やはり真実を
隠蔽する公式科学の意図通りに、しかも
苛烈な形で、真実を訴えようとしていた
科学者たちを弾圧していったのです。
現在のロシアは、権力者の世界監視
システムを暴露したスノーデンの亡命を
助けて、かくまっているように、その
世界の権力者たちの意志からは、自由な
ように見られる事も多いのです。

またアインシュタインについては、
五井野博士とのインタビューをもとに
した本に掲載されている、五井野博士の
講演の内容にもあります。

『』内が引用で、~が中略です。

『 私は高校生の頃、アインシュタイン
のE=mc²、なんてあんなくだらない
方程式が間違っているというのはいくら
でも指摘できると主張していました。
 ですから、当時の教師や学生たちは、
そんな私をおかしい人として批判して
いたと思います。
しかしアインシュタインの式の間違いを
指摘しなくても、アインシュタインは
ニュートンの重力理論を土台として、
そのニュートンの重力理論の矛盾を修正
しただけなので、ニュートンが間違い
だと証明されれば、自動的に
アインシュタインの考え方も間違って
いることになるのは当然です。
 私は小学5年生の頃に、アインシュタイン
の相対性理論を『ガモフ全集』で学び
ました。でも後でよく考えたら、相対性理論
というのはガリレオ・ガリレイのアイデア
だったことがわかりました。

(引用注:まず五井野博士が、小学5年生の
時に、科学の専門書を読み解いている時点
で非凡なのですが、なんと相対性理論が
ガリレオ・ガリレイのアイデアを盗んだ
ものだったということです。つまり
ニュートンと同じように他人のアイデアを
横取りして、歴史に名を残すような人物に
収まっているのが、このアインシュタイン
だという事なのです。
そしてまたここが重要なのですが、
ガリレオ・ガリレイの相対性理論からは
アインシュタインの最重要とされる
公式E=mc²という方程式は導かれ
ないという事です。)

 アインシュタインは、「光の無限性から
1秒間に30万km進む」と光速の
無限性を決めつけました。それによって
成り立っている理論ですから、実際には
いろいろとあり得ないことや不思議な
ことも出てくるわけです。~

~ジョージガモフは、『ガモフ全集』の
中でアインシュタインの相対性理論を
応用して、光のドップラー効果から宇宙
は膨張していると書いてます。
 ところが、ニュートン力学に基づくと
遠くに行けば行くほど引力が弱くなり、
星の動きが遅くなるはずですが、銀河系
や宇宙の観測事実はまったく違うわけで、
実際には遠くに行けば行くほど速くなる。
つまり現象は正反対なのです。

(引用注:小学5年生の時に五井野博士
は『ガモフ全集』を読み解いていたけれ
ども、その矛盾点も看破していたという
事です。
ガモフが提唱した宇宙膨張説というのは
つまりはビッグバン理論につながるもの
ですので、五井野博士は、ビッグバンの
間違いもここで指摘している事になり
ます。
つまりビッグバン理論もアインシュタイン
もニュートンの理論をベースにした理論
なので、間違えているというわけですが、
権力者たちにとっては、それを大衆に
信じ込ませる方が、真実から大衆を
遠ざけるのに都合が良かったという事
なのです。)

~そもそも、元を正せば、ニュートンが
ケプラーの法則を証明しようとして
重力理論を考えついたことが間違いの
始まりです。
 ケプラーは「惑星間の引力は電磁力に
よって生まれている」と述べていて、
そのケプラーの法則を証明するアイデア
、つまり「引力は距離と逆2乗する」
と考えたのはロバートフック。その
フックのアイデアを横取りして、
しかも、「引力は電磁力ではなく物質
だ」といっているのがニュートンなの
です。』

“出典:「天才五井野正博士だけが知って
いるこの世の重大な真実」
     インタビュアー小笠原英晃
        ヒカルランド刊  ”

やはり物質に力があるとしている
ニュートンがでたらめだという事を
五井野博士はいっておられるわけです。

しかしなんという愚劣さなのでしょう。
他人のアイデアを横取りして、そして
そしらぬ顔で歴史に名を残しているのが、
私たちにすでになじみの深くなっている
ニュートンやアインシュタインの正体
だったなんて、多くの人はすぐには信じ
られないかも知れませんが、彼らの
最重要公式を冷静に読み解けば、その
公式はこれまで見てきたように矛盾
している事がわかるという事なのです。
もちろんビッグバン理論についても
同じ事が言えます。ビッグバン理論
については、もう一度別の記事で今回
の五井野博士の言葉を受けての
内容で書かせていただきます。

最後に以前の
まさかアインシュタインに間違いが!?  
その1

でも取り上げましたが。
アインシュタインが、物理学者
ポワンカレのアイデアを横取りした
という事を暴露しているラデイック氏の
言葉をコンノケンイチ氏の著書から
引用させていただきます。

『』内が引用です。

「特殊相対論の勉強を始めたとき、私は
入り口のところでわけがわからなく
なってしまいました。~
いったいどのような理由で、時間は光に
依存しなければならないのでしょうか?
若い学生だった私は、相対論の基礎を
学んでいて、何度もこの疑問に頭を
悩ませました。
さらに、なぜ空間が光の副産物に
ならなければならなかったのでしょう
か?
光が全く存在しなくても、時間と空間は
常に存在します。
ある特別な物理現象が常に存在している
わけでもないのに、なぜ光が幾何学と
時間の基礎になる事ができたの
でしょうか?~
要するに、私にとって特殊相対性理論は
好意的に見てもかなりいい加減な代物で、
まったく理解不能に思えたのです。」

“出典:「宇宙論の超トリック
     暗黒物質の正体」
       コンノケンイチ著
         ヒカルランド刊”

ガリレオ・ガリレイにポワンカレと、
なんと2人の学者からアイデアを
横取りして、しかも理由も提示
されない要素を使用しての方程式を
発表して歴史に名を残しているのが
アインシュタイン。

そしてロバート・フックやケプラー
のアイデアを横取りして、矛盾だらけの
重力方程式を発表して、歴史に名を
残したニュートン。

そして彼ら二人を権力により、賛辞
させて、物理学の基本にして、大衆を
欺いているのが、超権力者だという事
です。

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
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