本当の現実「ワンネス」では、全ての人が永遠に生きている!


わたしたちは通常、孤独でちっぽけな
存在だと、思い込んでしまっているの
ですが、真実としてそれは全くの間違い
であったという事がよくわかる記事です。
肉体に意識がある時も、また離れた時も
ずっと、みんなつながったままだった
という事です。肉体の「内側」にのみ
自分と意識があると考えるのは、とても
ネガティブなエネルギーを自身やまわり
の人にさえ及ぼしてしまうのですが、
やはりそれは間違いで、みんな誰一人
として孤独な存在などいないという事を
多くの臨死体験者や、古来からの賢人達、
世界中のシャーマンや超常能力者たちも
確信を持って語ってくれています。
もちろんスピリチュアルな世界でも
最近では量子物理学の分野でも、その事は
真実であるという認識になっています。
そしてアニータさんは、臨死体験によって
つまり実体験によって、その事を理解
できたという事なのです。

このアニータさんの証言シリーズでは、
臨死体験の中でもまれな「絶対意識
領域」という意識レベルの最高状態に
到達した体験を詳細に分析していって
ます。
前回までで、アニータさんは囚われた
肉体やストレスから解放され、
本当の自由を得て、自分がどこに
でも行けて、どんな苦しみや痛みも
感じない至福の状態にまでなりました。
そしてそれが、テイラー博士の経験
した右脳の世界とも共通している事も
説明しました。
そして今回は、さらに次元が上昇して
時空を越えていく様子を語ってくれて
います。
以下は、アニータさんの著書からの
引用と、それについての私の考察という形
で進めていきます。

    ~以下引用~

「私は、どんどん外へと広がっていき、
周囲の物理的環境から引き離されていくのを
感じました。そこには、もはや時間や空間の
拘束はなく、どんどん拡大し続けて、より
大きな意識と一つになっていくようでした。
    (中略)
それは、身体的にどこか別の場所にいった
というよりも、むしろ目覚めたような感覚
でした。
おそらく、悪夢からやっと目覚めたのかも
知れません。私の魂は、その真のすばらしさ
をやっと悟ったのです。
それは次第に、私の身体や物質世界を越えて
遠くへと広がっていき、この世の存在だけで
なく、時間や空間を越えた別の領域までも
広がり、同時にその一部になりました。愛、
喜び、恍惚感、畏敬の念が私に注がれ、私の
中を流れ、私を飲み込みました。
そしてこれまで存在していることさえ
知らなかった大きな愛に包まれました。
これほど大きな自由や生きているという
実感を味わったのは初めてでした。
   (中略)
このような強烈な感覚は、この世のものとは
違い、それを正確に言い表すための言葉は
見つかりません。これほど完全で、純粋な
無条件の愛は、私がこれまで全く知ら
なかったものでした。
   ~引用終了~

これが絶対意識状態という事なのです。
時空を越えて広がり、同時にその一部にも
なって、しかもそこにあふれるほどの
ポジティブな感情が流れ込んできたという
事です。愛、喜び、恍惚感、畏敬の念
これらが自分を飲み込んだということです。
それだけの豊かな感情は、やはり絶対意識と
つながっているという事はとても大事な
事だと思いますので、覚えておくといいで
しょう。そしてきわめつけは、純粋な無条件
の愛に包まれたという事です。つまり絶対愛
です。これが絶対意識領域の中心にあると
いう事なのです。
我々は愛という言葉をなかなか照れて日常
では使えません。俳優がやたら愛という
言葉をドラマや歌、映画で連発しますが、
その愛はこの絶対愛とは、全く次元を異に
するもののようです。
よくドラマや歌で、愛は終わったとか、
一時的な愛とか、愛が色あせたなどという
表現が使われますが、これは全然愛では
ありません。絶対愛は、終わりも色あせも
しませんし、一時的なものでももちろん
ありません。
また誰か特定の人にだけ与えて、他の人に
与えないようなものでもないのです。
全てそのまま無条件の永遠のものという
事のようです。
執着や激情に駆られて、相手の身体を
求めるのは、狂おしいほどの「愛」では
なく「劣情」「情欲」「肉欲」という
ものです。
正しい表現を使いましょうね(^_^)v
まあいうてもこの私も全部あるなー
てへへ(^^)っていうか私の事は、
この場合よろしいですよね(^^)💦
とにかくこのときのアニータさんは、
そんな人間的な感情とはかけ離れた
豊かな愛情やポジティブな感情に
包まれていたという事になります。
テイラー博士と違うのは、時空を越えて
全てと一体になったという点です。
まだ左脳の機能が少し残っていた
テイラー博士の場合はまだ、時間とか
個人とかいう意識は残っていたわけです。
ただそのおかげで、命が助かったとも
いえます。
アニータさんの場合は、選択次第で、自分
の身体に残らなくてもいいというところ
まで到達していたので、少し意識レベル
が違うのは当然ですね。
それに多くの場合、アニータさんのような
レベルまで達したら、戻ってくる事は
ないようです。

さてのちに比較させていただくことになる
臨死体験をされて著書にまとめたエヴェン
アレグザンダー氏が体験できていない事で、
(なぜ体験できていないかはのちの記事
で詳しく書かせていただきます。)
もうすでに亡くなった父や親友に会う
事ができたのです。
このすでに無くなった親や親戚、友人、
知人に会うというのは、他の臨死体験の
報告にも数多くあります。

   ~以下引用~

「父やソニ(親友)の存在が優しく
抱きしめるように私を包み込んだ時、
ワクワクした高揚感に満たされ、心から
楽になったのです。彼らは私が気づく
ずっと前からそばにいてくれ、病気の
最中も見守っていてくれたのだとわかり
ました。
 さらに他の存在にも気づきました。
それが誰なのかわかりませんでしたが、
彼らが私のことをとても愛し、守って
くれていることがわかりました。
彼らはいつもそこにいて、私が気づいて
いない時でさえ、大きな愛で包んで
くれていたのです。
 ソニの本質と再びつながったことは、
私にとって大きなやすらぎでした。
彼女が亡くなってずっと寂しかったから
です。
私と彼女の間には無条件の愛しかありま
せんでした。
その次の瞬間、私の本質が、ソニの本質と
一つになり、私は彼女になりました。
私は、彼女がここにも、そこにも、
あらゆる場所に存在するとわかったの
です。彼女は、愛する人全員のために、
いつも、すべての場所にいることができ
ました。」

   ~引用終了~
“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”

ここでとても大事な事を説明させて
いただこうと思います。
我々は肉体を離れれば、その時のレベル
に応じた意識に存在する事になります。
もちろん究極の意識は絶対意識として、
誰の本質にもありますが、すべての人が
肉体を離れて、その本質に意識そのものを
移行できるというわけではないのです。
肉体を離れても、もちろん肉体にある間も
ですが、我々は無限のレベルに意識がある
存在なのです。肉体にある時も当然その
絶対意識は自分のものとして存在している
というわけなのです。そこに肉体のある
うちに、ほぼアクセスできないのは、
肉体にある間の意識の囚われ方が、肉体を
離れた時の意識の状態よりも、かけ離れて
強烈なので、絶対意識より下のレベルの
高次の意識にもなれない事がほとんどなの
です。
つまり
「意識は同時にすべてのレベルで存在し続け
ている」です。
肉体にくっついているのが自分だという意識
は、単に三次元的な五感による物質としての
意識というだけで、それが魂のようなもの
またはプラズマ体のようなものとして、死ぬ
と肉体を離れていきますが、それは単に自分
の一部だというだけの事です。
(テイラー博士の右脳のレベルでの解釈
では、自分がクジラのような大きさだった
と、証言しています。もちろん意識レベルが
高くなれば、もっと拡大した領域が自分だと
いうことに気づくことになります。)
肉体にある間も死んでからも、あらゆる次元
に自分の意識は、あるという事なのです。
先にこれまでの私の研究成果の一つの真理を
申し上げておきました。

つまりアニータさんが出会った
ソニの本質はもちろん時空に囚われない、
絶対愛の状態だったので、共鳴し一つに
なれたわけですが、実は無限種類ある意識
のレベルでは、いまだに生きている間の
後悔の念や嫌悪感にさいなまれている
ソニの意識もちゃんと存在しているわけ
です。要するに自分がどの意識レベルに
いけるかどうか、肉体になれば自由度が
増すというだけで、生きていた時の
レベルに応じた意識と共鳴し、あらゆる
意識レベルを体験することになるわけ
です。
もちろん低い次元の意識に囚われても、
高い意識が自分の中にあれば、いつでも
そこから脱することができるというわけ
です。のちにご紹介するアレグザンダー氏
の体験は、その事に関してとても参考に
なります。
そしてまたこのような時に、この仕組み
を知って、生前を過ごしていたかどうか
が大事だということになります。
もし知っていれば、自分の意識のレベル
を劣化させるだけの邪悪な想念や、
卑しい感情や企み、そして執着の感情や
嫌悪感や憎悪から自分の意識を遠ざけよ
うとするのは自然なのです。
限られた人生で、意識を劣化させて、
究極の永遠の至福の意識レベルから無限に
遠ざかる事を選択しようとはしなくなる
でしょうから。
そしてまた劣化させた意識のレベルに
ある魂(その時点で自分が同調している
意識)も、それこそとてつもない数存在
するというのがよくわかる臨死体験者の
言葉は、シリーズその11
の記事で取り上げていますので参考に
なると思います。
またのちにご紹介するエヴェン・
アレグザンダー氏の臨死体験にも、
劣化した意識レベルの世界が出てき
ます。
絶対意識レベルに到達できる人は、
これまでの臨死体験者の証言では希な
部類なので、これは生きている間に、
どのくらいの意識レベルにあったかと
という事が問題になるのです。
我々のほとんどが、「自分の本質」から
大きく引き離されて、また自分の本質も
完全に忘れて、さらにそれより低いレベル
の高次元の意識さえ見失っているのです。
意識レベルの低い人は、肉体レベルの自分
を頑なに「信じて」死ぬことになるので、
霊界をさまようか、地獄のような場所や
あまり状態のよくない次元にいく事に
なり、また肉体として再び囚われた意識
としてやり直すことになるのです。
多くの場合の人がこれにあてはまる事が
多いようです。
またある程度柔軟な意識と感性、そして
愛情や誠実さなどを持ち合わせていれば
まだ少し良い人生につながります。
もちろん肉体に囚われているという意識
では同じレベルなので、人生の過ごし方
で意識レベルは、どちらの場合も大きく
変動します。もちろん人生の運もという
事ですね。
もちろん自ら、高い意識レベルで肉体に
宿る人も割合はわかりませんがいるよう
です。
もちろん輪廻転生しないで、さらに高次
の意識の次元に移行する場合もまた数多く
ありますし、転生もできずに地獄の
ようなところ、居心地の悪い次元に
囚われた意識もまた数多いという事
ですね。
輪廻転生については、また別の記事で
書いていくことになります。
どのような意識の状態も無限に「ある」
のが真実なのだという事です。

とにかくアニータさんは、ほぼまっすぐ
絶対意識に向けて、意識を拡大していった
ので、そのへんのレベルは、文字通り
眼中になかったというか、目に入ら
なかったという事なのです。

次回は、さらに高度な真理へと
アニータさんが到達していきます。

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支配層のシナリオは囚われたマインドの世界からでは、打破できない!


この記事は、
ムーンショット計画は太古からの
土星システムの進化版だった!?


接種開始直前に仕掛けられた複合災害!
地震と停電の目的とは?

の続編にあたります。

月と土星による壮大な星間マトリックス
という、SFのストーリーも顔負けの
シナリオが現実だと言われて、理解
できる方は、多くはないかも知れません
が、私の物理的な側面からの証明となる
ブログの記事を読み通していただくと
さほど難解でもないとは思っています。

簡単にいえば、太古の時代に私たちは、
偽物の現実を知覚するように、
遺伝子レベルから改ざんされた事
により、その仕掛けを施した知的
生命体の支配下にされてきたというわけ
なのです。

よろしいでしょうか、私たちが現実だと
思い込んできた、たとえば視覚的な
物理世界というのは、「偽の現実」
だったという事なのです。

この答えは、古来より世界中の賢人たち
がたどり着いてきた教えの中に必ず
あるもので、仏教の経典の中で、釈迦が
「この世界は、思考の産物」「思考に
よって世界は創造される」と言って
います。

この場合の思考は、我々の囚われた
マインドの思考の事だけではなく、
潜在意識のイメージなども含めた
総合的なものですが、現在の人類の
多くが、囚われたマインドにより、
現実を創造してしまっているのが
現状だという事です。

その囚われた思考やマインドから
解放されるトランスパーソナル
心理学というものがあります。

それは覚醒した人物として知られる
スタニスラフ・グロフの提唱により
始められたもので、彼が、真理を
語ってくれています。

その事が説明されていたのが、
「意識や精神は
全宇宙と全存在に浸透している宇宙的知性
の表現であり反映であるとみなしました。
人間は脳に生物コンピューターを埋め
込まれた高度に進化した動物ではなく、
限界のない意識の場でもあり、
時間、空間、物質、直線的因果性を超えて
いる」という部分ですが、私たちの意識は
宇宙全体と一体のもので肉体のうちにある
ものではないという事です。
そしてその意識は、時空や物質、因果関係
から独立して存在しているものだという
事です。逆にいえば、意識がその時空や
物質、因果関係を生み出す母体だといえ
ます。
もう少しわかりやすくいえば、まず
私たちが肉体そのものではなく、人間
という肉体に宿っている意識だという方が
正確だと思います。ただしその意識は肉体
のうちにのみあるのではなく、時空を
越えて、また因果関係、物理的なレベル
も越えて存在しているという事です。
もちろん意識のうち肉体に囚われている
部分もあります。
その場合においても脳にのみコンピューター
が埋め込まれているというより、肉体
全体がプログラムされたDNAの構築物
だという事の方が正確だと思います。

(ここでイメージを広げていただきたいの
です。
私達は、全時空に広がりつながって
いる意識としても存在していますが、
私たちは個の意識として肉体また
肉体のオーラ場のようなものにも
囚われています。それを霊や魂(霊の方が
一段階上のレベル)などとも呼びますが、
その霊がDNAの波動に共鳴・同調した
のが、私たちが肉体に宿るという意味
なのです。)

つまり私たちが肉体の内にのみ存在して
いるというのは、囚われた幻想でしか
なく、それをアイク氏はボディマインド
と呼んでいますが、私もその言葉を
使用させてもらっています。

そして私が、ブログを通してみなさんに
お伝えしたい事は終始一貫しているの
です。

「それは私たちに仕掛けられた
支配層のシナリオから脱するには、
このボディマインドから私たち自身
の意識を脱する以外にない」
という事なのです。

そしてそのテーマは、デービッド・
アイク氏が、ここ30年ほどに渡って、
多くの著書で提唱してきた真理
でもあったという事なのです。

アイク氏といえば、今回のコロナ
パンデミックアジェンダによる
支配層のシナリオ詳細をいち早く
看破して、世界に知らせた事で
一気に信用度が増していますが、
私や高橋清隆氏のような方を
除いて、アイク氏については半信
半疑の人が、日本には多いのです。

しかし世界での信頼度は全く逆で
今回彼の暴露で支配層のシナリオと
目的をいち早く悟った欧州の人々は
大量に覚醒する事につながったのです。

日本人がアイク氏の事を誤解する
ように誘導された時期をつぶさに観察
してきた私としては、アイク氏が
支配層の正体が、レプティリアン
つまり爬虫類型異星人だと主張して
いると、広められた事で、トンデモ
人物として認知されるようになって
いったという事です。

しかし、彼はその事は、私たちの知る
べき事の中心であるとは、全く主張
していないのです。
私は近年出されたアイク氏の原著
6冊を所有して、さらにそれ以前の
著書の多くを手にしていますが、
彼の著書を通して主張されている
テーマは、人類の真実への覚醒のみが、
狂わされた現実世界を修正し、人類
のための現実世界を創造していくため
の鍵であるという事を終始一貫して
提唱してきたのです。

この事を世界中の覚醒した人たちも
高橋清隆氏も理解しているからこそ、
アイク氏の言葉を信用しているという
わけなのです。

さてそんな高橋さんが、アイク氏の
未邦訳の原著「PHANTOM 
SELF」から、現在の支配層の
アジェンダの詳細を引用するに
あたって、その記事のシリーズの
冒頭で、アイク氏の評判と彼を
信頼する理由を説明しておられます。

観てみましょう。

『今日から十数回にわたり、
デーヴィッド・アイク『幻の自己』
(“Phantom Self-And how to
find the real one”,David Icke,
2016、未邦訳)のうち、人類奴隷化
へ向けた世界権力のアジェンダが
暴露されている部分(p.335~345)
を紹介する。

Phantom Self [ペーパーバック]

(引用注:
まずは、原著のアイク氏のタイトル名
に注目していただきたいですね。

最後まで訳させていただきますと
「幻の自己-そして、本当の自己を
探し当てる方法」

そうです。幻の自己とは、物質世界
そしてボディマインドに囚われた
幻想の世界に囚われた、多くの人類
の現在の自己像の事なのです。

そしてアイク氏は、陰謀暴露がテーマ
なのではなく、徹頭徹尾、マインド
からの解放こそ、全ての解決の鍵
だと提唱してきたので、それが
そのままタイトルに反映されている
という事なのです。

ところが日本での訳本のタイトルは
このアイク氏の意図を歪めたもの
になっていて、「恐怖の大陰謀」とか
「重大なはかりごと」などというよう
に、いかにも知らない人から見たら
陰謀論者そのものであるかのような
タイトルにされているのです。

なるほどこのようなタイトルになら
真実に気づいた一部の人たちを除けば
、アイク氏とはトンデモ説を唱える
「陰謀論者」のように誤解される
でしょう。

タイトルをつけた人が、売れる事を
狙ってつけたものか、支配層に
つながる人物からの指示があったか
という事までは、こちらからはわかり
ません。

こういうタイトルにされたり、ネット
の工作員たちによって「バランサー」
扱いや、トンデモ論者であると吹聴
された事でも、アイク氏が日本で浸透
しないように誘導されてきたのが、
よくわかります。

スノーデンの報道がほとんどされない
事などを例にとっても、日本の報道は、
非常にレベルが低く、日本の報道自由度
が世界67位であるから、ある程度は
仕方のない事かも知れませんが、私の
記事を読んでいただく方には、理解
していただきたいと思うわけです。

ちなみに近年出版されたアイク氏の
これまた未邦訳のタイトルが
「PERCEPTION 
DECEPTION」で訳しますと
「知覚が騙されているという真実」
というようなものになるでしょう。

ここでも陰謀がなんたらというテーマ
で書かれた著書ではないという事が
よくわかっていただけると思います。

実際アイク氏の分厚い原著の半分
くらいは、私たちがいかに偽の現実を
知覚するようになったかという説明と
そこから解放される鍵についての説明
に費やしているのです。)

 権力側の人間であるリチャード・デイ
博士が告白したもので、われわれの
目の前で起こっていることを考えると、
聞き捨て(読み捨て?)ならない項目で
あふれている。日本の同胞に黙っている
ことに耐えられなかった。
 人類奴隷化は換言すれば新世界秩序
(New World Order)の構築のことを指す。
現在65億人いる世界人口を5億人に
減らし、混血化・貧困化した奴隷階級と
一握りの支配者だけにしようとするもの
である。
 この計画はこれまでも、元MI6の
高級将校、ジョン・コールマン博士や
「モントーク計画」に参加させられ、
その後洗脳を解かれたスチュワート・A・
スワードローらが明かしているし、
米国ジョージア州にあるジョージア・
ガイドストーンにも刻まれている。
このモミュメントは、優生学に基づく
人口削減と世界政府樹立を宣言している。
 大衆は「陰謀論」と切り捨てるだろう。
この連載の終盤に証言されるように、
「陰謀論」「陰謀論者」はCIAが真相を
隠すために普及させた用語である。
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが
1774年にフランクフルトに12人の
実力者を集めた秘密会議で決めた
「世界革命行動計画」もその通りに
次々と実現しているではないか。
 デーヴィッド・アイクと聞いて、
読む気の失せる人もいるかもしれ
ない。もちろん、読むことを強制
しないが、彼が敬遠されるのは
「爬虫類人(リプテリアン)説」を
唱えているからだろう。これは
スワッドローにも言えることだ。

(引用注:さすが高橋さんですね、
ネットでの工作員たちの誘導に
よって、アイク氏が敬遠されがち
なのは、彼が支配層の正体が
レプティリアン「爬虫類型異星人」
であるとだけ主張していると、
思い込まされてきた事が、非常に
大きいと思います。
それに対する考察を進めておられる
わけですが、先に私から言いたい
事は、アイク氏は「支配層が
レプティリアンであるという事を
第1に主張したいというわけでは
ない」という事です。そのように
著書で主張していた事もありま
したが、近年出版された最新の
三冊の原著では、古代の支配層の
異名で、アルコーンという呼び方を
支配層に対して用いているのです。
つまりアイク氏は、レプティリアン
が支配層であると主張していた時期
があったというだけの事です。
それもそういう支配層の正体を見た
人物からの証言だけでなく、古代
より、世界中に伝えられている
龍神伝説や、五感の領域外の知覚に
ついてなど、科学的な背景からの
詳細な説明まであります。

つまり、読み込みさえすれば、誰に
でも納得・理解できる説明で、支配層の
正体がレプティリアンであると説いた
時期があったというだけの事です。
そして彼を批判する人たちは、その
レプティリアン説についてのみの
批判に終始していて、彼の本来の
テーマである人類の知覚に仕掛け
られた真実という本当に重要な
部分に対しては、一言のコメントも
ないのが、特徴です。
そして高橋さんが今回取り上げて
おられる、アイク氏の批判者は、
高橋さんが信頼しているブロガー
の方のようですが、やはりアイク氏
のレプティリアン説にのみ異を
唱えているようで、これまでの批判者
と批判の性質は同じようです。
では、観てみましょう。)

 私が私淑する世界情勢を読み解く
ブログの管理人はアイクの同説を
徹底的に批判している。そうして
彼を「英国王室のディスイン
フォーマーだ」と断じる。
アイク自身はシェイプシフトを見た
ことがないのだと。
 初めて、認識が少し揺らいだ。
アイクはジャーナリストを名乗っており、
他人からの証言を整理して伝えるのが
仕事である。そのブログの管理人は
それ故、彼に情報を提供するアリゾナ
・ワイルダー(幼少自体に性奴隷
として拉致され、イルミナティ最上位
の13階級に上り詰めた女性祭司)
について「彼女は、レプティリアンの
本当の正体を言わないことによって
生かされているのでしょう」との解釈
を示している。
 確かに、シェイプシフトを見た
という人に会ったことはない。
五十歩譲って、アイクは、これら情報を
うのみにする、つまり説明に毒が混ざる
ことによって殺されずに済んでいると
考えることも可能だ。私は世間を知って
いるなどと見えを切る気はないが、
アイクの話しぶりを見ると、うそを
ついているようには思えないから
である。
 ただし、その管理人はわれわれの住む
三次元でのシェイプシフトを否定
しながらも、「レプティリアンとは、
別次元(低層次元)に棲(す)んでいる
存在で、悪霊と言い換えてもいい。
別次元とは、霊界のことで、三次元と
隣り合わせになっている。この霊界から
人間に憑依(ひょうい)するのが
レプティリアンである」と述べ、日本の
各地に伝わる龍神伝説に触れている。
つまり、「アイクの言っている
レプティリアンとは、ただの悪霊を
意味しているに過ぎない」と。

(引用注:この方の主張しているのは、
アイク氏自身が、そう著書で説明して
いる事に過ぎないという事に気づいて
おられるのでしょうか?まずはただの
悪霊を意味しているのに過ぎないと
いうのは、この方が看破した事でなく
アイク氏の著書を読み込んでいけば
そのようにも解釈できるという事
なのです。つまり悪霊というのは、
むしろ真実に近いものでもあるという
事です。

たぷんこの方は、霊などを実体のない
ものだから、存在を証明できないもの
だという、五感での知覚のみ実体
というマトリックスに囚われた
感覚で語っておられるのでしょう。
従って、証拠ないものゆえ、真実と
して扱うものではないという、とても
常識的な考えをお持ちの方だと思い
ます。

ところが、アイク氏の著書を読み込んで
いけば、そういう五感で感知されないが、
確かにあると認識できるものであれば、
それは本来の実体であると捉える
事ができるという事を科学的な説明や、
五感を超えた認識領域を体験した人々
の証言も合わせて、つなげていき真実を
追求していった
という、とても大事な
テーマを完全に無視した事になるわけ
です。

実際私たちがとても狭い五感の感知
できる範囲で、現実を捉えようとすると
真実にたどり着けないのはあきらかで、
それを超える知覚や認識を人々が
持つために太古から多くの賢人たちや、
哲学・宗教での教えがあったわけです。

現代西洋の科学と教育だけが、五感
で、捉えられる世界だけを、実体の
世界だと位置づけているだけの事
です。

しかもそれさえも、量子物理学の登場
で根底から覆される事になってきた
わけです。

つまりこの方は、最新の量子物理学も
古来からの世界中の教えも全部考慮に
入れず、悪霊に過ぎないのだから、
実体がなく、真実でもないという主張
をされていますが、それこそがアイク氏
が著書の中で、丁寧に説明している
人類の間違った固定概念だという事なの
です。
事実支配層に憑依しているのは悪霊の
ような性質を持った、私たちの五感では
捉えきれないが、確かに知生体と考え
られる存在
であると、アイク氏
は著書で説明していて、私もその事に
関して、裏づけとなる資料・情報・文献
などを、研究してきて、納得している
事だという事です。
つまりアイク氏の主張している支配層の
正体は、人間的支配層の頂天に位置する
血族に憑依している、悪霊のような
性質を持った次元間生命体であるという
事が真実だと、私も確信しています。

高橋さんにしても、そうご理解
されているかどうかまでは確認して
いませんが、これまでのコメントで
私たちの現実世界が一つの周波数領域
の一つでしかないと、言っておられた
ので、少なくともアイク氏の世界観は
ご理解された上で、信頼に足る人物
だと認識しておられるという事だけ
でも親近感を覚えています。

残念ながら、高橋さんが、今回取り
上げておられたブロガーの方は
、私は認識が少し浅いように感じ
られたという事です。)

 その管理人は月が人口の宇宙船だとの
説も否定している。しかし、月は太陽の
400分の1の大きさで、日食のときに
太陽より400倍地球に近くなる。
だから完全日食が起きる。月は地球を
1周するのと同じ周期で自転するため、
いつも同じ「顔」をこちらに向けている。
太陽の外周を月の外周で割り、100倍
すると地球の外周になる。太陽の大きさ
を地球の大きさで割り、100倍すると
月の大きさである……。私がだまされて
いるのだろうか。

(引用注:全く高橋さんは騙されて
いないと思います。月が宇宙船という
より人工天体であるという事は、
アイク氏以外にも多くの研究者や
科学者が、主張している事であり、
月の位置、大きさ、運行状態は、科学的
に説明の全くつかないし、月が現在の
状態を維持し続ける理由を誰も証明
できてさえいなので、あまりに不自然で、
特に公式の科学では常識とされる重力理論
(とっくに破綻していて、記事でも明らかに
しています。)
では完全に説明のつかないのが、現在
の月の位置と運行状態だという事なの
です。
さらに月が人工天体であり、支配層が
土星とともに太古から崇拝してきた
事で、人類の知覚をハッキングする
ための、確かなツールでもあるという
事を、真実の月編や先日投稿しました
ムーンショット計画は太古からの土星システムの進化版だった!?
でも説明しています。
とにかく、どうみても、このブロガーの方は
アイク氏の著書の読み込み方が浅いように
思えますね。)

 同書の真偽は読者諸賢のご判断に委ねる
ことにする。区切りのいい所まで内容を
紹介した後、「雑感」と称して読む中で
感じたことをメモしておく。受け取り方は
さまざまだろうが、日本に住むわれわれ
にも他人事でないことばかりに思える
からである。考察の一助にして
いただければ幸いである。』

“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト 
人類奴隷化への行程➀より”

とにかくアイク氏は日本では、それほど
信頼されていないという事はよくわかり
ましたが、今回の私の説明で、信頼しても
良いのではと思えた人が増えたなら、
とてもありがたい事だと思います。

そういう意味でもアイク氏を信頼される
貴重なお一人の高橋さんには深く感謝
したい思いでいっぱいですね。

信頼されているブロガーさんに対して
批判めいた言い方になってしまって、
すいませんでした。

さてアイク氏が全ての著書で説明されて
いるあらゆる常識の嘘については
、私もとことん裏付けとなる研究を
行ってきました。

ニュートンの重力理論

アインシュタインの相対性理論
おなじくアインシュタインの
光速度一定の法則

ビッグバン理論

進化論

これらなどが、全て破綻している
というアイク氏の説明は、多くの科学者
や研究者も、同じ様に証拠をあげて
主張している事で、裏付けがとれて
います。

その事は、私の宇宙の真理編の一連
の記事でも説明している事ですので
またご興味のある方はご覧くださいね。

そしてアイク氏の、著書のどれの
最後も大体、支配層のアジェンダに
対する、我々人類・大衆にとっての
解決策が示唆されています。

それは私たちの意識についてです。
ここで、「具体的な物理的な解決策は
ないのかよ」という声が聞こえてきそう
でず、それこそ「われわれが、物質的
肉体を持ち、その小さな身体の存在で
しかなく、無力で、物質的世界の中の
超権力者の財力や武力、ネットワーク、
社会的な力などのあらゆる面で、圧倒
される存在でしかない」
というとてもはかない存在だと思い
込んでしまうマインドに囚われている
という事なのです。

真実は、私たちは、物質という
仕掛けられた五感の感知するような
幻想の肉体や物質世界の存在ではなく、
無限で永遠の存在であるおおいなる
「意識」そのものだという事を、
まずとことん理解する事が大事だと
思います。

つまり私たちの経験している、
「物理的現実」というものは、潜在意識
またはマインドが投影した「映画」の
ようなものだと、アイク氏は言いますが
それは確かにその通りだと思います。

肉体に宿った意識が物質的な現実を
知覚するように私たちは、DNAに
プログラムされているのと、さらに
五感のあらゆるセンサーで捉えた
電気信号をさらに脳のフィルターで
大半を排除し「思い込み」の知覚の
「現実」を構築するという事が、すでに
科学的に明らかにされています。

その事は以前の記事でも説明させて
いただきました。

重要なので再掲しておきますね。

私たちは、感覚器官全てから毎秒
千百万もの、信号を受け取っているの
ですが、それらが電気信号として脳に伝わり
脳がそのほとんどを捨ててしまい、40ほど
の感覚として感知するだけだというのです。

つまり視覚も目が捉えたものの大半は捨て
られ、さらに後に残った半分は、脳が
思い込んだように見ているという事
なのです。
つまりほとんど脳の思い込みの世界が、
私たちの見ている世界だという事です。

つまり私たちが経験する「現実」は、
こういう思い込みの現実を解読する
ように、プログラムされて、さらに
そのプログラムを日々強化するように
仕掛けられたものであるという、完全
な理解
が必要だという事なのです。

それさえわかれば、私たちが、操作
される現実から目覚めて、二度と
彼らのコントロール下つまり「支配下」
で翻弄される事なく、囚われた
マトリックスの現実から、脱する事が
できるという事なのです。

もちろん思い込みの肉体での経験で
という意味ではなく、私たちの本来
の実体としての「意識」が支配され
なくなるという事です。

もちろんそうなれば、私たちの物理的
経験にも大変化が起こるのは間違いない
ですが、それは、意識の覚醒レベルにも
よるという事です。

さてそういうわけで、本当の覚醒をして
いくためのアイク氏のヒントが、著書
の終盤にいろいろ説明されていますが、
今回そのほんの一部だけ最後に
ご紹介しておきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『人間の知覚の乗っ取りは-したがって
現実の乗っ取りは-何よりもハートの渦
(チャクラ)を閉じることによって
成し遂げられた。~

頭脳は考えるが、心臓(ハート)は知る。
そして「彼ら」はわたしたちが知ること
を望まない。頭脳はどう言っている?
ハートはどう言ってる?
どちらの問いかけをするかで、忘却に
達するか、自由にたどり着くかが決まる。

1990年、嘲笑と虐待の真っただ中に
あったわたしは、意識的にある決意をした。

頭脳と心臓(ハート)が対立したときは
心臓に従うことにしたのだ。
わたしの知覚と行動を決定するのは直観
であって思考ではない。
ほとんどの人にとって頭脳と心臓(ハート)
は対立関係にあるが、それは直観でわかる
ことが知覚と行動に影響を与えるのを、
思考と知性が妨害しようとするからだ。

わたしたち一人ひとりが自分と戦争状態
になれば、それが人間同士の戦いになって
、人類は根本的な意味で自身との戦争に
突入する。この対立の基本は心臓(ハート)
と頭脳の争いだ。心臓(ハート)は戦いを
望まないが、孤立した頭脳は殴り合いが
大好きだ。~

私自身の経験では、直観でわかることに
従うと、特に他人にどう見られるか
という点で、厳しい状況になる。
これはきっと、心臓(ハート)が五感の
左脳とはまったく違う現実の知覚から
生まれてくるからだ。
心臓(ハート)と頭脳では、連れて行く
場所も、言うことも、することも
まったく違う。
だからまだ頭脳の認識でものを見ている
人からすれば変な奴、ということになる
し、場合によっては狂人とかろくでなし
とか呼ばれることもある。
 だがこれもわたしの経験だが、心臓
(ハート)に従って困難な状況に
陥ったように思われても、最終的には
すべてがうまくいき、頭脳もそれを
認めざるをえないときが必ず訪れる。
それも困難があったにもかかわらず
ではなく困難があったおかげで
だ。その瞬間対立は解消する。』

“出典:「今知っておくべき重大な
はかりごと-世界を作り変える
嘘の全てを暴く」
        デービッド・アイク著
           本多繁邦 訳
          ヒカルランド刊”

かなり示唆的なので、深く読み取って
いただく必要があると思いますが、
簡単にいえば、心があるところに真の
覚醒があり、心のないところには、
マインドの荒漠な世界が広がるだけだ
という事なのです。

よくコロナやワクチン、5Gの
真実や、支配層の正体や、世界の
支配構造を知った事が、覚醒した
というように言われる事がよく
ありますが、それだけでは、本当の
覚醒にはつながらず、ただ恐怖や
怒りのマインドの世界に誘導される
だけだという事なのです。

もちろん、そういう五感で捉えられる
範囲での真実を知らない人たちも当然
「マインド」の世界の囚人です。
しかし、それよりも世界の支配層の意図
や、人類に仕掛けられてきた邪悪な
あらゆる事を知っている人たちの方が真実
を理解するのに近い存在だと思います。
ですが、五感で知覚できる範囲の真実
を知っただけではやはり遅かれとはいう
ものの、やはり「マインドの世界」の主人
で終わることになってしまうという事なの
です。
ただしかし、真実をとことん知る
クセのある人は、非常に希望がある
という事です。

なぜなら世界の支配構造や、コロナや
ワクチン、5Gシステムの真実を
知るためには、直感の働きがないと
無理だからです。

つまり知らず知らずのうちに、直感で
真実を観る事ができているので、
ハートチャクラの働きができる人
たちだという事なのです。

だからこそ、心を中心において、怒り
でもなく対立でもなく、恐怖でも
ない、ハートの導くままに、物質的な
世界でない、本物の現実に気づいて、
真の覚醒を果たす必要があるという
事です。

そしてその上で、自分のハートに
従って行動していけば、もはや彼らの
支配下でなくなるし、マインドに
囚われた人たちとの対立もなくなる
という事なのです。

意識的な覚醒が大事だからといって、
行動をする事を否定するものだと
誤解する人たちが多いですが、
それは、全く別次元の事で、意識
的な覚醒を伴って行動する事が
何より大事だという事を伝えたい
という事です。
それが街宣であっても政府への
働きかけであっても、人々を
つなげていく行為でも、意識の
覚醒に導くためのものであっても、
自分が癒すべき存在と大事な
時間を過ごす事で、愛する人
たちとの時間を大切にするのでも、
また自分の人生を楽しんで、
自分を満たし、充実した人生を
過ごして、ポジティブなエネルギー
の発信源になり、まわりに好影響を
与えるのでも、
瞑想をして、潜在意識の次元
でのエネルギーを浄化し、世界に
広げようとする事でも、なんでも
良いのです。大事なのは、そこに
ハートがあるか、ハートの声に
従った生き方をしているか、
それだけがみなさんに私がお伝え
したい事の一つだし、アイク氏も
主張している事なのです。

またマインドに囚われた人たちとは、
コロナやワクチンの真実に気づけない
人たちだけの事を指すのではなく、
みずから権力欲や金銭欲などに
溺れて地獄への道を突き進んでいる
支配層そのものも、ど真ん中の
マインドの囚人なので、それと
対立することもなくなるということ
をアイク氏は言っているのだという
事なのです。

このようなアイク氏の本来の解決策
である意識の覚醒に関しては、
また取り上げていこうと思います。

そして私は、本来の私たちの実体が
全てと一体のワンネスで、さらに永遠
の存在としての「意識」だという事に
ついての研究成果の記事をまたどんどん
投稿しようと思います。

ではまた(^_^)

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絶対意識に学ぶ究極の一体感と、究極のポジティブ意識とは?


アニータさんが臨死体験状態に
入ってから、いろんな段階を経て
いきます。

絶対意識とはタイトルにしましたが
今回のアニータさんの描写して
いる段階は、まだ究極の絶対意識に
入る前の臨死体験状態の意識だと
いう事です。

今回は二つのテーマについて取り
上げているので、まずは一つ目の
一体感についてです。

以下はアニータさんの著書からの引用
抜粋とそれについての私の考察という形
で進めていきます。

 ~以下引用~

人々がやってくるたびに、それが誰で、何を
しているのかわかりました。目を閉じていた
のですが、自分の周囲で起こっていること
だけでなく、それ以外のことも詳細にわかる
気がしました。
私の知覚は、今までよりもはるかに鋭く
なっていました。
あらゆることがわかり、理解できるよう
でした。
それも実際に起こっている出来事だけでなく
みんなが感じとっていることについても
です。
まるで、一人ひとりの中を見通して、
感じられるようでした。
そして、私の現状に対する彼らの恐れや絶望
やあきらめがひしひしと伝わってきたの
です。
 
   ~引用終了~
“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”

さて拡大された意識になると自分の肉体に
収まらない意識は、まわりの人々の意識
とも一体になるのです。

つまり自分が、まわりの人々の意識も自分
のものとして体験できるという事です。

ここで重要なのが、彼女はすべてのもの
になっているということです。
全てのものであれば、これまでとは違って
ありとあらゆる外界だと思っていたもの、
そのものになりその意識も感覚も感情も
自分自身のものになるという事なのです。

だから一人一人の中の意識を、自分自身の
感覚として感じ取れるようになったという
ことです。

ここで、私たちが、日常の状態から、
高次の意識を体得しようと思えば、
共感や共鳴などの意識が重要になって
くるのです。
つまりアニータさんが体験したような
意識状態を、意図的につくり出せる
という事です。
共感も共鳴も、同調も同情も人々と意識
を共有している状態なので、一体感を
味わえる高次の意識の状態に近づくの
です。

そうです、よくコンサートなんかで、
会場中の人々が一体感を味わったり
しますが、それはその高揚感が高次元
の意識につながり、至福の状態になれる
という事を意味します。つまりは、
その一体感が、人々をコンサート会場に
足を運ばせる大きな理由の一つになって
いるのだと思います。

私たちはこのようによく一体感という
言葉を使いますが、それがあたたかい
感情をともなった共感や共鳴として
働くと、レベルの高い意識状態に近づ
きます。
なぜなら、多くの臨死体験者がいうよう
に、愛と知識が私たちの本来の実体に
とって重要だからです。
そこから派生する感覚として、相手の
立場で、感じ行動する事も大事な事に
なります。
これらは、高次の意識レベルに到達する
ために、非常に大きなきっかけに
なります。

逆に、疎外感や孤独感、分離意識、利己的
な意識や感覚、排他的な感情や意識、敵対的
な感情や嫌悪感などは、その逆に
高次元の意識から離れる事につながる
というわけなのです。

現在コロナ騒動が偽物であるという事を
広く多くの人たちに伝える真実発信者の
方たちも、やはりこの一体感を共有できる
ようにしていくイメージを持つ事は
とても重要です。

彼ら支配層の頂天のものたちは、特に
この一体感のエネルギーが怖いのです。
それは、彼らのエネルギーを弱める事に
なるのは、間違いないですね。
だから私たちにマスクをさせたり、
三密を避けさせたりして、分断に誘導
しているというわけなのです。

もちろん反対する人たちをつなげない
ように、真実を知る人たちどうし、また
知らない人もつながらないように
仕向けているという事です。
つまりそれの逆をすれば良いという
事でもあります。

もう一つは、超ポジティブ感覚です。

全てと一体になったアニータさんは、
それでも自分の個性は失われて
いなかったと述懐してます。
そして戻ってきて自分を全肯定していく
事で、なんと末期癌を自分の意識のみ
で、完治させてしまったのです。
医者が止める歌もチョコもやめずに
です。

ていうか、末期癌でほぼ骨と皮になって
半分亡くなりかけた状態から戻ってきて
歌を歌い、チョコを欲しがるという意識が
その絶対意識の境地だという事です。
そうです、そんなに難しい事じゃないん
です。ただ彼女は自分を愛する事を覚えた
だけなんです。

このアニータさんの証言シリーズでは、
臨死体験の中でもまれな「絶対意識
領域」という意識レベルの最高状態に
到達した体験を詳細に分析していって
ます。
以下は、その体験を自身で語った
アニータさんの著書からの引用と
それについての私の考察という形
で進めていきます。
(アニータ女史と書かず、アニータ
さんと書かせていただいているのは、
とてもあたたかい彼女の人柄が、
わかりやすく表現できるように、
親しみを込めた呼び方にしている
からです。)

    ~以下引用~

“私は、周囲で起こっていることに十分気が
ついてました。
あらゆることが同時に起こっているよう
でしたが、自分が何かに注意を向けると、
それが瞬時にクリアに感じ取れました。
 (中略)
私は、病院のベッドに死んだように
横たわっている自分の身体に対して何の
愛着も感じてはいませんでした。それは
自分のもののようには、思えませんでした

(引用注:これが多くの人にとっての盲点
なのです。スピリチュアルの世界の人も
よくいうように、私たちはこの肉体、生命
を選んで、喜んで宿ったと言われる事が
多いのですが、そういう部分があるにせよ
本来の意識を忘却してまで入るつもりも
なく、入ってみて五感だけの知覚になる
事も、宿る前の時点では自覚して
いなかったし、いったん成長してから、
肉体から抜け出してみると、肉体が
全く自分とは異質のものとして感じ
られたという事です。このあたり
お伝えしたい事が、十分に伝わるか
不安ですが、またいずれマトリックスの
からくりのような記事も投稿する予定
なので、それも合わせてご覧いただき
たいと思います。)

今、私が体験していることに比べれば、
あまりにも小さく、つまらないものに
見えたのです。
私は、自由で解放されたとても素晴らしい
気分でした。苦しみや痛みや悲しみも、全て
消えていました。
もう何も私を妨げるものはなく、こんな
ふうに感じたことは、人生で一度もありま
せんでした。
癌にかかってからの四年間は、まるで自分の
身体の囚人のようでした。けれどやっと
それから解放されたのです。
私は初めて自由を味わっていました。無重力
みたいに、自分がどこでも行けることに
気づき、それが普通のことのように感じられ
ました。まるでこれが物事を認識する本当の
やり方にも思えました。”
  ~引用終了~
“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”

さてこのような証言はつい最近取り上げ
ましたね。
そうです左脳の機能が停止して、右脳だけの
機能しか働かなくなったジル・ボルト・
テイラー博士の体験と酷似しているのです。
彼女は左脳から解放されることにより、
肉体に囚人としてとらわれていた感覚から
解放されたアニータさんと同じような
体験をしていたのです。
テイラー博士の体験をもう一度引用させて
いただきますね。

“そこは本当に素晴らしい世界なのです。
外の世界と自分をつなぐ一切のしがらみ
から完全に切り離されているのです。
想像してみてください、仕事のストレスが
すべて消え、体が軽くなることを。
外の世界とのすべての関係、ストレスの原因
がなくなるのです。平和に満ちあふれた世界
です。
37年間ものさまざまな感情の重荷から解放
されるのです、どんなにそれは素晴らしい
ものでしょう、ああ!”
“出典:「logme ログミー
世界をログする書き起こしメディア」様”

このようにこの解放された感覚は全く同じ
ですね。
もちろん絶対意識領域に入ったアニータさん
は、さらに高い意識レベルに到達して
いますが、左脳から解放されただけで、
テイラー博士は、ニルヴァーナ(涅槃の世界)
にいるようだといっているのです。
つまり私たちは、左脳的な感覚を意識的に
抑えることができれば、右脳が経験する
解放された意識状態になれるという事を
意味しています。

またアニータ女史がいうように、自分自身は
肉体から離れても存在し、またより覚醒
した状態の意識になることを証言してくれて
いるのです。もちろんテイラー博士も
肉体を外から眺める巨大なクジラのような
意識として自分が存在していて、自分が
あまりに小さな肉体に再び戻る事は不可能
だと思ったと語っておられます。その時の
事がこちらです。

『・・・自分の肉体か空間のどこにあるか
わからない。大きく拡張して、まるで
瓶から出ることのできた精霊みたいな
気分だった。私の魂は高く舞い上がった。
静かな陶酔の海を泳ぐ大きな鯨のように。
まるでヒンドゥー教や仏教でいう涅槃
(ニルヴァーナ)のようだった。
そうだ、私はニルヴァーナを見つけた
のだ。これほど巨大になった自分を、
ちっぽけな肉体にもう一度押し込む
ことなどできないと思っていたことを
覚えている。|  』

“出典:
「ハイジャックされた地球を99%の
人が知らない」
       デーヴィッド・アイク著
        内海 聡【推薦・解説】
        本多繁邦   【訳】
          ヒカルランド刊
原著:
「Remember Who You
 Are」
     David Icke著
DavidIcke Books刊 ”

つまり我々は永遠の存在で、さらに肉体は
自分のとらわれた意識が入っている入れ物
にすぎず、本来の実体である意識は、
とてつもなく巨大だということが、この
タイプの違う体験をしている二人の証言から
読み取れるのです。

私たちは肉体そのものを自分自身だと
思うように常識として、教育やマスコミに
思い込まされてきました。しかし、それは
真実ではなかったという事なのです。
日本人でも昔の人であればあるほど、その
真実を理解していた人の割合が多くなり
ます。
それは明治に入って、西洋の唯物論的教育
(つまり大間違いの教育)が普及したこと
により、だんだんと失われていったという
ことなのです。
また公式の科学的見解も唯物論的解釈を
ベースにしていますので、マスコミは
それに従うことを基本にしています。
しかし、量子物理学が発展してきた事に
より、世界の科学的認識は、公式見解とは
裏腹に大きく転換しかけています。
日本人には、なかなかそれが浸透しない
ようにマスコミや教育で方向づけられて
いるので、そのような概念はほとんど
広まっていません。

我々は、肉体という物質的存在ではなく
意識そのものという存在だったのです。
これを理解するだけでも、私はずいぶんと
解放されました。
みなさんも永遠の意識という存在である
事を知って、人生を貴重な体験として、
逆に味わい深いものとして受け止める
事の方が、豊かに生きられると思います
よ。少なくとも生き延びるために悲壮感
を持って生活をするのでもなく、死の
恐怖におびえるでもなく、老いて全て
が終わるような虚しさからも解放される
というわけなのです。
このような知識がいかに、私たちにとって
貴重かわかっていただけましたで
しょうか?

ではまだまだ次回からもアニータさん
の臨死体験から学んでいこうと思います。

ではまた(^_^)

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やっぱりコロナは概念!つくられた思い込みの世界


今、日本で、危険な思い込みが、蔓延
しているといえば、鋭い人たちは
おわかりですよね。

「新型コロナという怖いウィルスが
感染拡大している」
という思い込みです。

もちろんこれがつくられた概念でしか
ないという事は、少し疑問に思って
調べた人たちにとっては、当然わかる
はずの真実です。

たとえば、感染ではなく、陽性者が
増えているだけで、陽性は感染の事じゃ
全然ないという事。しかも陽性者が
感染者として大々的に報道されてるのは
恐怖心を煽る目的とか、ワクチンに誘導
するためとか、ムーンショット計画に
誘導しているためとか、いろんな事が
よくよくわかってくるのに、ほんと
なかなか多くの人に気づいてもらえま
せん。

それは多くの人々が思い込みの世界にいる
からです。

そしてまた私たちも、また思い込みの世界
にいるという事を、わかる事も必要だと
思うのです。

たとえば、物質が全てで死んだら終わり
という感覚とか、今一方的に、家畜社会に
むかっているとか、まだ決まってないうち
から、いろいろイメージして思い込んだり
する感覚とかも思い込みの世界なのだと
思います。

解決するには、それぞれが、自分の
思い込みに気づく余裕を持ちながら、
彼らの思惑と逆の事をしていけばいいと
思うのです。

どんな思い込みかにかかわらず、互いに
わかりあおうと歩み寄り、つながって
いる事は、本当に重要だという事です。

まずは片岡ジョージさんの漫画で、
そんな思い込みに気づかせるための
一つをご紹介してのち、
思い込みについての記事に入ろうと
思います。


“片岡ジョージさんの4コマ漫画
#ジョージの4コマより”

では本題です。

みなさん誰しも、自分に先入観がある
なんて、これっぽっちも思っておられ
ませんよねー。
私もそうでした。いや逆に今でも先入観
はあると思います。ですが、その先入観
の次元が、だいぶ以前の自分と違うな
とは実感しています。
ですが、神秘体験であらゆる事に
感性が開かれ始めた数十年前からの
前後で、それまでの先入観が完全否定
され、新しい真実に目覚めたという感覚
が得られたのです。

そしてそのあと、その覚醒した時に
わかったと思われる物事の真理を
追認するような、裏付けとなる情報が
数珠つなぎのように、とびこんできて
自分の得た真理はやはり真実だと理解
できるようになったのです。

しかし、その私が得たと思っていた真理
以上の核心をついてくれた人物が、
よく引用させていただいている
デービッド・アイク氏です。それと
アニータ・ムーアジャニさんや
マイケル・タルボット氏などの著書
でも真理に気づけるヒントが多く得られ
ました。
もちろんそこに至るまでに読んだ、
またそれ以降読んだ関連本も、
1000冊くらいはあると思います。
もちろんネットの情報も膨大ですし、
ふだんの日常での経験からの「気づき」
も含まれます。

で、ここ10年ほどの間に、さらに
それまでの先入観が完全に取り払われた
感じがして、あらゆる情報が、ほぼ
それを追認・裏付けしてくれるようになり、
そしてまたその逆の情報や知識に誘導
しようとする「彼ら」のシステムに
ついても、よーく観てとれるように
なったので、そういう経緯をふまえて、
初めて次の言葉が言えるようになったと
思います。
それは
ほとんどの人々は、思い込みの世界の
壁にはばまれて、知るべき真実に対して
盲目になっている状態である

という事です。
まあ私の記事を読んでいただいている
ような方々は、覚醒しておられるから
いいと思いますが、まわりを見渡しても、
教育や学者の医者の言う事を絶対と信じて
疑っていない人がたくさんいると思います
よね?

そこで今回は、その思い込みの壁という
ものがどういう仕組みなのかを
アイク氏の著書から引用させていただき
たいと思います。

『』内が引用で、~が中略になります。

『 〈思い込み〉の虜

思っていないことは考えられない。
〈思い込み〉とは現実を濾過するフィルター
で、思い込んでいることと、合致するもの
だけを、知覚された経験の中に取り込んで
いく。これが先入観というもので、日常の
生活にもはっきりと見ることができる。
以前テレビで、互いに先入観を抱いて
いるものどうしの会話を撮影している
ドキュメンタリーを見たことがある。
相手が何を、どのように話していたか
という質問に個別に答えたあと、実際の
会話を再生して見せられた両者は、内容も
話し方も、相手が話したと思ったものと
まったく違うことを知ってショックを
受けていた。
これの説明は簡単だ。数々の実験と
研究から、脳は自身の〈思い込み〉に
沿うように現実を編集する事がわかって
いる。
意識のレベルさえ、脳が受けとる情報の
五〇パーセントないしそれ以上が、先入観
に合致するように編集されている。
脳は実際にある情報を取り上げ、
ないものをつけ加えるなどして、自身の
〈思い込み〉に沿った現実なり経験なりを
作り出す。このテレビ番組の例で言えば、
会話をしたふたりは互いに強い固定観念を
持っていたため、一方が話しているとき、
もう一方は、相手が実際に話している
内容や話し方ではなく、プログラム
された〈思い込み〉が作り上げたものを
聞いていたのである。
私たちは、マトリックスや他者と相互作用
するときも、つねにこれを行っている。
先入観や〈思い込み〉はマインドプログラム
以外のなにものでもない。
 
すでに述べたように熟練した催眠術師なら、
目の前に立っている人がそこにいないと
いう〈思い込み〉を植え付けることが
できる。もし本人がこのからくりを
知らないで、しかし他人は知っている
という状態だったら、どこまでも操作
されてしまうだろう。

(引用注:マスコミや主流の科学で
大衆の知識や心理や意識などを操作して
きた存在が、もちろんそのからくりを
熟知しているという事です。)

コンピュータの
「ペアレンタルコントロール
(保護者による制限)」を起動させれば、
子どもが特定のサイトにアクセスするのを
やめさせることができる。中国には国民を
対象とする同じ様なシステムがあって、
政府が押しつけるドグマや嘘に反する
情報を見せないようにしている。
中国当局は、アクセスコードをブロック
して、国民のコンピューターが
インターネットから受け取るものを制限
しているのだが、同じような方法で、
私たちは「マトリックス」インターネット
へのアクセスをブロックされている。
私たちは〈隠れた手〉によって操作されて、
彼らが知られたくないことにつながる
ゲートないしチャネルを閉じて
しまっているのだ。

(引用注:ここでいうチャネルと
訳されているのは、チャンネルの事
です。つまり私たちがテレビで
放送局を選んで選択できるように
いくつかのチャンネルの選択権が
ありますよね。しかし、「彼ら」の
隠れた手によって、私たちが本来の
宇宙の情報とアクセスできる放送局
へのチャンネルは固く閉ざされている
という事なのです。

私たちは、操作者が見せたがっている
ものを見ることしか許されていない。
しかし〈目覚めている〉状態になれば、
それを覆すことはできる。確かに、脳の
かなりの部分は外界から遮断されていて
、たとえ「五感」の現実ですら、見る
べきこと知るべきことのうち、ごく
わずかしか知覚できていない。この点
についてはあとでもっと詳しく述べる
つもりだが、その根本は〈思い込み〉の
操作にある。恐怖心の操作も同様だ。
恐怖心はコンピュータウィルスの
ようなもので、これがあると、
コミュニケーションのチャネルはすぐに
閉じてしまう。
「恐怖で凍りつく」という表現が
あるが、これは物理的な意味だけ
でなく、多くのレベルで起こる。~
〈思い込み〉は―そして、その最も強力な
形である恐怖心は-私がずっと以前から
言っているエネルギーの外郭を作り、
私たちの五感の「認識」の中に閉じこめて
しまうのである。~

だから世界的な出来事を陰でコントロール
しようとしている連中は、人間の精神に
〈思い込み〉を求めるのである。固定観念
を持ってさえいれば、それが何であれ-
宗教であれ政治であれ-彼らはまったく
気にしない。どんなものでも全体像を
見る力の制限にはなるし、あるいは
〈思い込み〉どうしを闘わせることで
分断支配も可能になる。ゲートないし
チャネルを開き、拡張して、意識的に
〈無限の認識〉とつながるようになった
精神こそ、彼らにとっては最大の悪夢だ。
だからこそ彼らは社会を構築し、
全力で、そのような目覚めや解放を
抑えこもうとしている。』

“出典:「恐怖の世界大陰謀 上巻
        デーヴィッド・アイク著
            本多繁邦訳
             三交社刊”

この原著も所有しておりますので原著も
合わせてご紹介しておきますね。

「the David Icke Guide to
the Global Conspiracy
(and how to end it)」 
     David Icke 著
   David Icke Books刊

恐怖の陰謀とかタイトルにすると
「あー陰謀論の類いね」という
まさしく先入観によって思考停止する
多くの人達に、この本を手に取る
事さえ阻止できるという狙いが
あるのです。

つまり出版社に対して、タイトルの
変更を求めるくらいの介入は、
彼らのシステムならできるという
事です。

これは同じく、日本のマスコミ全般に
言える事です。
つまり私たちは、操作者が編集した
現実しか見せられていないというのが
真実だという事です。
操作者といっても頂天にいるものが
そんなこまごまとした手間を取るわけ
ではもちろんありません。彼らの所有する
巨大資本の企業の下請けの下請けの下請け
のさらに下請けくらいの会社に
トップダウンで下りてくるコンセプトに
従って、私たちに見せるべき現実を
編集する者たちの組織があるという事
なのです。

えーとそういう資料はもうひとつの
パソコンに収められているので、
また探せたら、記事に掲載しますね。

とにかくこれでもかというくらい
私たちが目にする情報は編集されて
いるという事です。
今回のアイク氏が取り上げた中国の
情報統制を私たちは、全く笑えない
という事です。
最近の日本もひどいものですよね。

私たちに簡単な思い込みを生じさせる
良い実例。を取り上げてみますね。

たとえば、「食べて応援」という言葉
と「風評被害」という言葉は、当然、
そういう編集者によって造り出された
ものですが、まずは先に「風評被害」
という言葉を流布させます。放射能汚染
に関する情報のおかげで、福島県の農家
たちが迷惑をしているという事です。
そもそも風評被害によって、みんな
放射能汚染された農作物を買わないの
ではなく、放射能汚染された野菜や魚介類
肉類などの食品が、「実際に身体に悪い」
という事を知って買わなかったのです。
最初は身体に悪いという事を調べて
わかっていた消費者たちも、テレビで
御用学者たちが、放射能の毒性は大した
ことないものだというような事を言う
ことによって、多くの人が放射能を
ことさら恐れすぎているというように、
誘導していったのです。またネットでも
そのような見解を支持するような情報も
出てきて、多くの人は混乱してしまい。
福島の農家のために、その農作物などを
買うという事が、人間的に正しいなど
という偽の感覚を植え付けられていった
のです。
もちろんそのような御用学者たちも、
また番組の出演者たちにも、そういう
編集者の意図が反映されるシステムが
あったのです。もちろんネットからでも
同様にそういう編集者の息がかかった
ネット工作要因によって、多くの人に
偽の知識や思考が植え付けられていった
という事です。

「風評被害」という言葉が、何度も
繰り返され、マスコミで目にして
いれば、もう本当はどうなのか、
わからない人たちが多くなっていき
ました。

そのタイミングを計って「食べて応援」
という言葉を出せばどうなります?
取りあえず本当かどうかわからない
放射能の毒性よりも、取りあえず
被害にあっている福島県民のために
汚染されているであろう農作物を買おう
というやさしい人たちが出てくる事に
なります。
実際に福島の農業が受けている被害は
「実際の放射能汚染」なのに
いつのまにか混乱する多くの方の
思い込みによる「風評被害」で、福島
県の人々が迷惑しているというように
偽の現実を植え付けられてしまったの
です。

まだまだいくらでもあるキャッチ
フレーズで、私たちに偽の現実が
植え付けられ、本物の情報や真実が
隠され続けてきたのです。
つまりは、私たちは無数に与えられた
〈思い込み〉によって、真実を見る目
を曇らされてきている
のです。

「陰謀論」「都市伝説」「トンデモネタ」
これらの言葉は真実を語る人の言葉に
注意がひきつけられないように、
「彼ら」の意向を受けたものたちに
よって造られた言葉なのです。
トリックは簡単です、本当に偽物の
情報に対して、その言葉が多く使われる
ようにマスコミなどを使って、私たち
の目に止まらせたり、耳に入れたり
するようにするのです。
そうすると確かに、偽の情報なので、
そういう言葉、例えば「陰謀論」は、
偽情報の事を指すのだという思い込みが
できあがります。
そうやって「陰謀論=偽の情報」という
感覚が定着してきた頃に「放射能汚染
による健康被害は陰謀論」という誘導
の表現をあちこちで使うようにすると
いつのまにか、放射能に関する情報
全てが「陰謀論」として翻訳される
思考ができあがるというわけです。

このような事をあらゆる言葉や表現に
おいて使われるのを、私はここ10年
の間に無数に見てきました。
だから今では、彼らの誘導の仕方も
その裏にある真実も多くの事が、よく
見えるようになっています。

もちろんみなさんに本来備わっている
優秀な感性と思考力を使っていただれば、
私の言っている事がわかっていただける
と思います。

大事な事は、彼らがあらゆる面から我々
を孤立化し、思い込みの世界に囚われる
ように仕向けている意図が明らかなので
逆につながりあう事が最も大事で、彼ら
の怖れる事なのだと思っています。
彼らの思惑通りにならないためにも、
それが一番大事な事だと思っています。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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支配層は人々の恐怖を利用し支配しようとしてきた!なぜか?


これまで、イメージや意識・思考は
現実化するという事を記事に書いて
きましたが、これも支配層に
利用されているのです。
特に人々の恐怖というネガティブ
エネルギーは、支配層の頂点血族の
奥にある存在にとっては、糧となる
ものでもありますから、やはり今回
の偽パンデミックでも、それが
おおきく利用されてきたわけです。
まあ恐怖のウィルスが拡大していると、
毎日・毎時報道されていたら、多くの
人が恐怖のために思考停止になり、
余計に彼らのアジェンダを、進め
やすくなるという事です。
しかし、それだけではなかったのです。

現在「世界で一億人の新型コロナ感染者
拡大」というニュースが流れていますが、
コロナを恐ろしいウィルスだと、信じ
きっている人たちにとっては、
架空でしかないウィルスへの恐怖を
煽られています。

一方コロナが茶番だと気付いている人
たちにとっては、ウィルス自体は、全く
恐くもなく、たいていの人たちが、
病院にもいかずに健康的に暮らして
います。
しかしそのような人たちも、いろいろと
今回の騒動の裏側の真実を深く調べて
いくと、これは人類を完全管理支配社会
に導くための罠だと気付くようになり、
多くの人が騙され、支配層の計画が、
順調に進んでいくのを、いらいらした
思いや、恐れの感情を持ってみる
事になるというわけです。

ここへきて、いくらでもこのように
ワクチンが危険で死亡者が続出とか
またコロナが茶番というような記事が、
ネット上に出てくるようになりました。

こういう情報を調べる習慣のない大半の
人たちは、コロナは怖いままで、ワクチン
も安全性が保障されているとテレビや
新聞で、報道された通りに、ワクチンを
接種しようとするでしょう。
しかし、こういう情報を得る習慣のある
人たちにとっては、このまま計画通りに
進む事に対しての怖れの感情につながる
のです。
だから支配層は、隠蔽も大してしようとは
せず、ネットやSNSで調べる習慣の
ある人たちには、しっかりと目の届く
ようにしているわけです。
もちろん真実を知らない人たちのための
情報源テレビや新聞には、逆に一切
そういう報道ほ見せません。バレだした
場合、小出しにしたりする時もあります。

支配層は、この両側の人々の恐怖を利用
してアジェンダを進めているという
わけです。

アイク氏も、
支配層の奥の存在は、恐怖の
エネルギーを糧としているため、
これまでの人類の歴史は、戦争や
貧困、略奪や暴行、残虐な大量殺戮
などを、配下のものを使って実行して
きた」
と説明しています。

また支配層自身の暴露されて言葉にもあり
ました。

「奴等の目に我々は映らず、我々が見えない
のだから我々はそこから多大なる利益を得る

奴等の戦争や死から 我等の繁栄は続くのだ

我々の究極の目的が達成されるまで これは
何度でもくり返される

イメージや音を通して、奴等が恐怖と怒り
のなかに暮らし続けるようにする」
“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

つまりなぜ彼らが、人々を怒りや恐怖のなか
で暮らすように、仕向けてきたかといえば、
そういう人類のネガティブエネルギーを、
彼らが糧としているからなのです。

支配層に投影された彼らは、霊的な
存在ですが、もちろん弱悪な霊と言える
ものです。

そして、実際悪霊に憑依された人から
霊能者が、悪霊を分離させた時の
悪霊の自分についての説明がこちら
です。

『マリアスが完全な弛緩状態に
はいると、その霊存在が彼を通じて
話しはじめた。多くの質問といくつかの
喧嘩越しの口論ののち、それはついに
モーラックと名のり、遠い昔山羊と雄鹿
として崇拝されたものだと語った。
 「それは崇拝者たちの生命とエネルギー
を糧とし」、数千年のあいださまざまな
形で崇拝されてきた。
また、「愛情や慈悲を嫌い、暴力や恐怖
の雰囲気の中で成長する」。
それはみずからを、宙の「ゆらめき」の
ようなもの、「『ふち』らしきものを
もった真っ黒な渦巻きのようなもの」
と描写し、クラブツリーやその同僚が
マリアスにむけている好意に嫌悪を
示した。』
 
“出典:「コリン・ウィルソンの
      『来世体験』」
       コリン・ウィルソン著
      荒俣宏 監修・解説
       梶元靖子訳
       三笠書房刊 ”

つまり
「愛情や慈悲を嫌い、暴力や恐怖
の雰囲気の中で成長する」
という事です。

これで悪霊のような存在である、彼ら
支配層がネガティブエネルギーを糧
としている事が、わかってもらえた
と思います。

つまり人々に恐怖を与える事によって
彼らは、パワーアップして、アジェンダ
が進められていくというものなのです。

さてそして100万人から200万人
の人を集めたドイツベルリンのデモでの
ロバート・ケネディ・Jrの演説について
船瀬俊介氏の本より

『 怖れを煽れ、大衆を家畜のように
支配しろ

● 怖れさせるものを見つける

・・・七五年前、ニュルンベルク裁判で
(元ナチス幹部)
ヘルマンゲーリングが証言した。
彼は、こう訊かれた。

-お前は、どうしてドイツ国民を従わせた
のか?
「かんたんだ」。ゲーリングは答えた。

人を“奴隷”にするために政府に唯一のもの
は、“恐怖”だ、と言う。

何かしら怖れさせるものを見つければ、
(支配者は)欲するすべてをさせること
ができる。

それはナチズムとはまったく無関係です。
人間の本質に関係する。
ナチ体制であっても、社会主義体制で
あってもできる。共産主義体制でも。
君主制でも、民主主義でも・・・・。』

“出典:「コロナとワクチン」
        船瀬俊介著
        共栄書房刊”

なるほど、恐怖によって、人は思考停止
するらしいから、いかようにも誘導
できるという事ですね。

ヨーロッパでは、多くの人が目覚めて
いて、何百万人とデモに集まり、
ドイツではとうとう、ワクチン強制の
法制化をストップさせる事ができた
ようです。

そして一応民主主義である我らが
日本では、いまだにコロナの恐怖を信じて
いる人たちが大半なので、ワクチンの
接種努力義務が決まり、結局ワクチン
接種に多くの人が誘導されるように
なるという事なのです。

さらに感染症法改正により、無症状者
隔離をほぼ義務化されてしまう事から、
余計にワクチン接種に向かわせるように
仕向けられているという事です。

しかしコロナの真実をご存知の人たちに
必要なのは、死を怖れるのではなく、
自分が、肉体のみの存在でなく、意識は
死なずに永遠に残ると知っておく事
でしょう。

そしてできれば肉体を超えた意識レベル
にアクセスできるようにしていった方が
良いと思うのですが、難しければ
自分が永遠の意識である事だけ、
しっかりと理解しておく事は、最低限
必要な事だと思います。

そしてもしワクチンなど打たれてしまう
ような事があって、死なずにいたと
したら電子チップと5Gシステムにより
コントロールされてしまわないように
しておくのが、さらに望ましいと思うの
です。
私がそのような状態になったら、とっとと
肉体を放棄しようと思ってはいますが。

つまり彼らの思惑通りにならない自分に
なるようにしていく事も、これから
大切になってくると思います。
くれぐれも恐怖に取り込まれないように
は、絶対気をつけた方が良いと思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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マスク鼻出しで、失格の受験生にヤラセ疑惑発覚!想定されるシナリオとは?


先日大学センター試験で、マスクの
鼻を出している受験生が、試験官に
鼻まで覆うように注意されても
従わなかったという理由で、失格に
なったという報道がありました。

これはもちろん無症状から感染する
証拠はないという事を知っていて、
またマスクにウィルスを防ぐ効果は
なく、むしろ身体に有害であるという
事も理解している我々としては、
とても理不尽な処分だという事は
よくわかるのですが、なんせ日本の
大多数の国民が、感染しないために
またはエチケットとして、さらに
人目を気にして、マスクを着用する
という意識になっているので、
この事件に関しても、賛否両論が
あったようです。

賛成って・・・?理由はどうあれ、
自ら檻の中に入っていこうとする家畜
のようなマインドになっているとしか
思えません。

誰でも少し考えればわかる事で、鼻
を出しているのと、フェイスガードを
付けている事の効果は同じですよね。

どちらも呼気は、マスクを通さず
空気中に放出されますが、飛沫が
拡散しないという事で、もちろん
どちらもオッケーという事になるから
です。

もちろんそもそもマスクもフェイス
ガードも全く必要がないと思っている
私たちには、そんな事を考える必要も
ないですが、これはあくまでも気づけ
ない人へのヒントというわけです。

さてこのまったく理不尽としか思えない
ような、マスク鼻出し失格事件は、
どうやらヤラセ事件のようです。

その事をいつも貴重な情報をツイート
しておられる明日の世界さんが、
知らせてくれました。



そしてこの情報は、国民主権党の平塚さん
のyoutubeからのものです。

平塚さんは、インパクトのある演説や
抗議だけでなく、いつも鋭い視点から
世の中全般にわたっての、矛盾や
不正を、看破しておられるという方
です。

私は、この平塚さんの視点にはいつも
感心させられています。

この動画では、やはり失格となった
受験生の事や、大学名などについて
調べていただいたようで、大学入試
センターに問い合わせた時の動画を
アップされてたようですが、やはり
削除されたようです。

動画は非常に大事な視点なのでご覧
いただいたらおわかりになると思い
ますが、おそらく40代のやらせ
受験生が、試験管とグルになって
起こした騒動だったようです。

そして支配層の狙いは、マスクを
しっかりと着用させないとだめだ
という意識を、受験生や学生・保護者
に植え付ける事で、支配体制を強化
していこうというものです。

実際全国の試験会場では、鼻出し
マスクであっても、口出ししない
試験管がほとんどだと思われるし、
息苦しくて、試験どころじゃなく
なると、アゴ出しマスクをしていた
学生もたくさんいたはずだと、平塚
さんは語られていますが、同感
です。

なのに40代の工作員のやらせに
よって、学生・若者の自由な行動が
制限されているなんてふざけるな!
という事ですね。

そしてまたみなさんもご存知の通り
ピーチ航空のマスク事件もやらせ
だった通り、交通機関でもマスクを
義務化させるような方向に持って行く
ための工作だったという事です。

実際なんと、ツイッターでのトレンドに
マスク義務化が入ったようです。
もちろんツイッターも協力しているわけ
ですね。


今回の受験生失格の事件で、さらに
マスク義務化の意識が何も知らない
国民に植え付けられるようになる
でしょう。

ウィルスを全く防げないマスクに
意味がなく、無症状からは感染しない
という事を知らない人達は、マスク
をしていない人に嫌悪感を覚える
ようになると思えるし、真実を訴える
人たちが、マスクをしていない事で、
無知な人々から敵視されるようにも
なると思います。
というかすでにそう思っている人たち
は、たくさんいるのでしょうが、
またこれで増える事になるわけです。

しかし、ピーチ航空のヤラセ事件の
時も同じ狙いがあったにもかかわらず
マスク義務化にならなかったのは、
義務化反対の意志を示す国民が多かった
のもあるでしょうが、たぶんそれだけ
ではないと思えるのです。

それは、新生活様式の矛盾に気づいて
いる人たち、政府の政策全般に対して
反対の意志を持つような人たちの数を
見極めるのに有効だという事が一つ、
そして最終的には、そのような人たちを
ターゲットにするという狙いもあるの
ではないかと思うわけです。

そして今回の特措法改正案と、感染症法
改正の要約がこちらです。

特措法案改正については、ご覧
の通り、緊急事態宣言を強化・強制
する内容で多くの事業者・店舗を
廃業や倒産に追い込む超悪法です。

そしてこの感染症法改正案も超悪法なの
です。

三つの項目をバラバラに捉えて
はいけません。
全て意味がつながっているのです。
これまでの記事でも説明している
ように、この「積極的疫学調査」は
超くせ者なのです。

以前とりあげた記事では、感染者
(単に陽性者)に濃厚接触者の報告
義務が課され、拒否すれば50万円
以下の刑事罰が課されるという事
ですが、これは拒否したら最大
50万円が科されるだけでなく、
前科者になってしまう事を意味
します。

そしてこの積極的疫学調査が、この
濃厚接触者の報告義務だけに限定
されるなどという文言が入って
いなければ、積極的な調査である
という理由から、PCR検査を義務
づけるという事も可能になるわけ
です。
さらに対象は、それだけに限り
ません、マスクをしていない人も
対策を充分に行っていない店なども
この調査の対象になる可能性もあり、
濃厚接触者報告義務やPCR検査を
義務化されるおそれがあるという事に
なるわけです。

そして今度は、ひとたび陽性者となれば
感染者として扱われ、都道府県知事に
宿泊・自宅療養を要請できて、違反者に
入院勧告を要請できるという事です。

ここには応じない場合とありますが、
要請を受けた時点で、応じるか
どうかだけでなく、やむなく外出を
した場合でも、応じなかったと
みなされるので違反者も当然含まれる
事になるわけなのです。

つまり一家の大黒柱の方が、そのように
外出ができない事態に陥れば大変な
事になりますよね。もちろんいろんな
ケースが考えられるので、外出できなく
なるというのは、非常に危険です。

そして外出禁止に違反して入院勧告と
なれば、当然病院で隔離されるわけ
なのでさらに危険ですが、拒否
すれば、最大100万円か最長1年の
懲役が科される事になるわけです。

隔離されれば、当然親子などは
引き離されて、これも生活破綻する
可能性にもつながりますし、
なにしろ病院自体が非常に危険な
場所なので、隔離自体から逃げたり
医療措置を拒否したくなるのは
当然ですよね。

その場合でも同様の措置がとられる
事になるわけです。
こういう事ですね。

まさに病院は、この場合監獄と同じ
ようなものになるわけです。
むしろ致死的な医療薬や医療措置が
備わっている病院の方が危険かも
知れません。

このように危険極まりない法改正
ですが、今回は積極的疫学調査の
解釈が問題だという事です。

濃厚接触者報告義務というのは、
九州の福岡の条例案にもあり
ましたが、住民の方達や、全国からの
声が高まった事によって、その項目は
撤回されたようです。

あの時大騒ぎしたのに、今回の全国
の声の寂しい事・・・💦

濃厚接触者報告で、身近な人を危険にさらす
わけには、いきませんが、50万円の刑事罰
となると、みんな拒否できるというわけ
にもいかない可能性が高いはずです。

特措法改正で、多くの事業主や飲食店、
そして関係業者に、一次産業など、
あらゆる関連する企業が甚大な被害を被り、
倒産・廃業・解雇など、多くの人が
生活の糧を奪われるなかで、50万円の
罰金さえ払えない人も出てくるはずです。
そうなると、積極的疫学調査は、強制という
事になるわけで、非常に危険です。

そして拡大解釈により、PCR検査義務や
マスクをしていな人も同様の調査・また
検査義務につながる危険性があるという
事です。

人によっては、外出禁止で社会的隔離、
そして入院隔離は、生活もしくは人生の
破綻につながる事もあるので、どうしても
この積極的疫学調査の項目は、
外さなければならないと思います。

もちろん他の項目、入院拒否での罰則・罰金
も同様に外さなければならないと
思いますので、その事については次回
の記事で取り上げたいと思います。

下書き書いてる時点でもマスク拒否で
大学職員が逮捕というニュースが流れて
きました。やはり狙いは、マスク義務化
という事のようにも思えます。
しかもこの事件、またピーチ航空の話
です💧
ということはこれもヤラセなのでは
ないかとも思っています。

そうこうしているうちにもマスコミは、
感染症法改正案について、やはり必要だ
というように国民に意識を植え付けよう
としているのが、ありありとわかります。

私も声を上げていきますが、みなさんも
どうか、この感染症法改正案と、特措法
改正案の、この両案の廃案に向けて声を
上げていって欲しいものです。

なんせあの自信満々のNBBブログの社長
さんでさえ、この法案が通ったら、国外
脱出しかないと言うくらいなのですから、
最後にそれだけ取り上げておきましょう。

『SNSを見て自分1人が知っただけでは
政治は何も変わりません。
1/18から国会で「新型インフル特別措置法
」を改正する予定です。

(引用注:よく勘違いされているのですが、
この場合感染症法改正もあります。
二つの法改正の説明が以下という事です。)

×入院拒否なら懲役か罰金100万円に。

×保健所の追跡調査(PCR検査)を拒否
しても逮捕されて刑事罰に。

×各県知事が、強制的に入院させる
憲法違反の法律です。
反対しているのは共産党(25人)だけで、
他の13党(675人)は賛成です。
この悪法を止められるのは科学的なデータ、
サイエンス誌の「コロナ1000万人データ」
以外ありません。
=政治初心者の方へ=
1/18国会に提出されたら終わりと思って
下さい。例え原案に「付帯決議=条件つき」
を加えても採決前に国民をだます文章に
過ぎず、自民党は無視して来ました。
これを可決されたら日本脱出しか生き
残れません。空港で検疫。
採決した後は、最短1月後から
始められるので強制入院で医療殺人が
可能。』

“出典:「NBBブログ」様のサイト
コロナ陽性1,000万人の医学データ」
…無知の政治家が逆法に賛成? →
損害賠償で13党を潰すチャンス!
より”

まさに致命的な法改正ですが、ここで
取り上げられた「コロナ1000万人データ」、
というのは、以前
武漢1000万人対象の実験で、
無症状者から感染はしないと
証明されていた!

という記事出取り上げていましたが、
このNBBブログ様も取り上げて
くださっているようです。前後
しますが掲載しておきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『2020年11月ネイチャーに掲載された
コロナ陽性者1,000万人の医療データ
は、英国・中国・オーストラリアの
科学者19人が半年間を費やした
統計データです。医学に無知な国会議員
700人の誰よりも「これが正しい」と、
裁判長も言わざるを得ない科学的データ
です。
.
=データの要点=
0.0%=無症状の陽性者による感染例は
    0.0%だった。CDCの50%説は
    ミスか嘘。

(引用注:このあと感染したかどうかの
証明まではされていないようですが、
単に陽性者という意味での感染者の割合
のようですが、少し何に対しての
数字なのかわからないものは省略します。)


2.0%…生徒達に囲まれて過ごす教師
ほど感染させていなかった。

1.3%…感染者に直接触れる医療従事者は、
感染率が極端に低かった。

0.7%…群集に囲まれる職業のバスや
鉄道員が、最少の職業だった。

45.6%…コロナを最も発病したのは、
交流を絶った自宅待機者だった。

(引用注:要するにまわりに人がいる方が
免疫力がアップするという事を証明している
という事です。つまり自粛・ソーシャル
デイスタンスはともに逆効果である事も
証明されたという事です。

とにかく最初の無症状から感染するという例
1000万人も調べて一件もなかったのなら
これこそ真実でしょう。)
.
誰もが知っている「集団免疫」を証明した
1,000万人のデータです。コロナも感染症
だから同じなのは当然です。人間は交流と
接触によって免疫力がアップするので、
交流を絶って孤立させれば免疫力を失って
簡単に発病する事は医学の常識です。
すぐに発病する代表的な病気が、風邪や
インフルエンザです(政府がコロナとか
呼び始めた風邪)。
古来からの医学の常識を
(1,000万人調査で)上書きした
データです。

※ネイチャー誌の公式ページ
(同じ内容のPDF版)。
海外のニュース報道

※日本語版はIn Deepさん、オオマニさん。

※本当はコロナは無く風邪やインフル
ですがこのページではコロナで通します。』

“出典:「NBBブログ」様のサイト
コロナ陽性1,000万人の医学データ」
…無知の政治家が逆法に賛成? →
損害賠償で13党を潰すチャンス!
より”

なんと中国だけでなく、英国、
オーストラリア
の科学者19人が、半年間かけて
行った大規模調査だったようです。

これさえ多くの国民に理解されればと
思いますが、
これまでの鈍さから考えると、今回の両案
反対にまでは、ちょっとまにあいそうにない
のでとにかく議員特に地元の議員に対して、
この研究結果を武器に説得にあたるのが
一番かなと思います。

それと毎日サビアン関係以外で一つ記事を
投稿してきましたが、思うところあって
時間をそちらに割きたいので、毎日では
なく、少し更新頻度を落としていきますね。
ここ半年間ほど一日大体1000人前後
という、本当にたくさんの人が
ブログに来てくださってすごく感謝して
います。
ブログはまだ続けていきますので、また
よろしくお願いします。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

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内閣府前デモ!緊急事態宣言が最悪の緊急事態を生む!大事なのはこの熱さだ!

現在政府が、見せかけの感染拡大をもとに
緊急事態宣言再発例に対して動き
始めています。

当然今度緊急事態が発令されれば、
今度こそ日本経済は破壊され、
多くの中小企業や個人事業主や
個人商店が、倒産になり、多くの
人の大切な生活の糧が奪われて
しまいます。
加えて、集団で集まったり、声を
上げたりする事も阻止されるので
さらに政府が、国民の自由や権利や
富を奪う法令整備を進める
可能性が高いのです。

だからこそ緊急事態再発例の反対
とともに、この特措法改正も阻止
しなければならないという事です。

緊急事態で、半強制的にPCR検査
向かわせ、そしてまた偽の陽性者
を増産して、ワクチン接種に持って
いこうとしているのは明らかです。

だからこそ黙らさせられる前に、
みんな声を上げたり、発信して
いかなければならないという事なの
です。

今やはりこういう時に、一番声を上げて
くださっている平塚さんや、全国の
街宣のリーダー格である塚口さんの
「熱さ」を共有する必要があるという
事なのです。

これは塚口さんの内閣府前での熱い
叫びです。

聞いていただいたらおわかりだと
思いますが、相当熱い叫びのデモです。

ではこの熱さを要約してみますね。
要するに政府に直接叫んだ声です。
要約部分は、熱さを伝えるために
敬語省略させていただきますね。

「塚口さんが言ってくださっている」
では、緊迫感がないので、「言ってる」
「叫んでる」というように表現します。
さて以下です。

「ふざけるな!どこに緊急事態宣言
しなければならない状況がある
というのだ。緊急事態宣言しなければ
ならない状況などどこにもない。
その理由とやらをここに出て来て
説明みろーっ!」

これは、政府がPCR検査の偽陽性者
という、感染者の根拠にもならない
数字をもとに、感染拡大をでっち
あげている事を、政府自身がよく
わかっているはずだという前提で
叫んでいるのです。

このあたり、街宣デモで歩行者相手に
いちから説明する手間がはぶける分
インパクトのある言い方ができますね。

「厚生労働省のホームページに
コロナは風邪だと書いてあるが、
毎年もっと鼻グズグズさせてる人
とか、風邪で苦しんでる人とか
いるだろ!
どこにそんな人たちがいるんだ。
誰もそんなにたくさん病気で苦しんで
いない!

政府やメディアが指導している
感染症対策こそが、国民を苦しめて
いる諸悪の根源であり、この国を
苦しめているウィルスだ!
新型コロナウィルスってなんだ?
それはおまえらだ!」

実際これまで記事にしてきたように
新型コロナウィルスそのものが
存在していないのは明らかで、それを
政府自身がよくわかっているだろう
という前提で、政府やメディア自体が
国民の生命を脅かし、生活を危機に
おいやるウィルスそのものだと
いう事を言ってるのです。

「政府やメディアが進めている
感染症対策こそが、国民を苦しめて
いるウィルスであり、その元凶
なんだよ!

緊急事態宣言の意志決定に関わって
いる職員!ここに出て来なさい!
出て来て、我々と一緒に新宿、渋谷
池袋をまわり、どこがどう
緊急事態宣言しなければならないのか
理由を説明してみろっ!

どこに緊急事態があるんだ、どこの
惑星の話をしてるんだ!

いいか緊急事態など起きていない
逆なんだよ!
あなたたちが、緊急事態宣言を出すから
日本中が緊急事態になっちゃうんだよ!

この太字部分こそ、この記事のタイトル
であり、国民が共有しなければならない
コンセプトだという事です。

「あなたたちが緊急事態宣言を出さなければ
今まで通り平穏な日常が続くんだよ。

もう1度言うけど、あなたたちが緊急事態
宣言を出すから、日本国中が緊急事態に
なっちゃうんだよ!

また医療が逼迫しているだの、医療崩壊が
起こるなどというかも知れないけど、
それも違う。新型コロナを指定感染症扱い
しているから、特定の病院でしか扱う事が
できずに、その特定の病院内で医療が
逼迫しているのにすぎないという事が、
僕が言うまでもなく、誰でも知っている
んです。

指定感染症扱いやめてただの風邪扱いに
すれば、医療の逼迫も崩壊もしない。

またアメリカやイギリスのように感染が
爆発したらどうするんだと言うかも
知れない、しかしそれも違う。
海外の感染者数も、PCR検査の陽性者
というだけであり、感染が拡大している
わけでもない。

それをもとにいらない感染症対策を
しているから、その嘘に気づき、海外
では、多くの市民が立ち上げり、怒り
暴動まで起きているんだよ。」

当プログでも、再三にわたって海外の
デモの様子を記事にしてきましたが、
海外の人々の知識レベル、情報レベル
は、日本人よりはるかに高いため、
感染症対策についてだけでなく、
ワクチン強制接種反対や、5Gシステム
反対など、あらゆる政府の理不尽な政策
全てに反対しているのです。

それらのうちの一つにも気づけないで
いる多くの日本人は、まさに重症なの
ですが、政府は当然その事をわかってて
実行しているわけです。

「感染症によってではなく、感染症対策に
よって市民が苦しんでいるというのは
世界共通なんです。
つまり海外の感染爆発というのは嘘で
PCR検査の拡充による、陽性者が
増えているだけで、感染が拡大
しているという意味ではないんです。

多くの日本人が、海外の感染爆発という
ニュースをこわがり、感染症対策を
受け入れているのは、国民のみなさんが
メディアに騙されているからなんです。」

メディアは政府と同じ様に外資の所有化
にあるので、この場合の外資=超権力者
、グローバリストが、日本人を騙している
という事ですね。

だからテレビで、感染拡大している
ように報道していても、現実の世界では、
去年と同じように平和で、何も変わって
いないんだ。

この事を国民が知れば、感染症対策も
緊急事態宣言もする必要がないと、理解
するようになるので、メディアや政府
は、このことを国民に隠しているのです。

だから海外の正確な情報を国民に伝えず、
恐怖を煽り、感染症対策を強化しようとう
政治的意図を持っている!

じゃあ海外で死者が増えているのは
なぜかと言うなら、それはPCR検査で
陽性となれば、死因を問わずコロナに
よる死亡と、診断するシステムがある
からで、日本でも厚生労働省がPCR
検査で陽性となった人が死亡した場合、
死因を問わずコロナによる死亡とする
ように公表するように通達していた
事が明らかになっているんです。

PCR検査の開発者のキャリーマリス
自身が、PCR検査を感染症の検査に
使ってはいけないと、言っていた
ように、PCR検査の陽性と、
感染の有無は、本来なんの関係もない。

だからPCR検査で、陽性者がいくら
増えようが、現実世界はいたって平和
で、誰も病気では苦しんでいないし、
緊急事態というにはほど遠い状況に
あるんだ。」

ここは少し補足が必要ですね。
誰も病気で苦しんではいないという
のは、誰も架空の新型コロナウィルス
の感染という偽の病気で苦しんで
いないという事です。

「そしてそもそもPCR検査の陽性者
ってほとんど無症状だろう。

無症状というのは、つまり健康って
いう事だから、PCR検査の陽性者
が増えたからといって、医療も逼迫
しないし、緊急事態にも値しないんだ。

全ては指定感染症扱いをやめれば
解決する事なの。

数ヶ月前、歌舞伎町のホストが、
陽性となり、全く健康な状態で
病院に隔離され、世話をする看護師
たちが、困惑していたという事が、
記事になっていましたが、数字上の
緊急事態の中味をみてみれば、
ほとんどがこういう事じゃないのか」

つまり陽性で健康な人を指定の病院で
隔離しているだけの状態が、ほとんど
だという事を指摘しているわけです。

勝手に健康な人がベッドに寝かされ
ても、医療崩壊とはいわないという
事ですね。

「緊急事態というのは単なる数字上の
話であって、現実の話ではない。

だから緊急事態宣言の意志決定に
関わっているやつら、おまえらここに
出て来て、オレと一緒に新宿でも
いこう!

そして現実をその目で見た上で、どこが
どう緊急事態なのか、オレに説明して
みろー!」

もちろん説明できるはずもない
でしょう、外資に飼われた日本政府は
外資であるグローバリストに言われる
ままに、シナリオを進めているだけの
道具にすぎませんから、ただこういう
言葉を国民が共有しなければならない
という事なのです。

「できないはずだ。誰も(架空のウィルスの)
病気で苦しんでないから。」

このあとガリ勉の政府たちが、このような
アホな事をしでかしているという事を
言ってます。
まあそうでなくても、トップダウンの
システムに逆らえないという事だと
私は思いますが、国民には、この説明の
方が、しっくりくると思います。

「自分たちの無能のせいで、多くの国民
の生活の糧を奪い、困窮から命を奪う
事になっているのは、死刑に値するぞ!

これ以上罪を重ねる前に、いいかげん
認めたらどうだ。
感染症対策こそが、国民を苦しめている
諸悪の根源だという事を早く認めろ!

このような偽の感染拡大をでっちあげ
全く必要のない、感染症対策を世界中で
行っている事により、ミドルクラスの経済
が破壊され、人々をオンラインの世界に
閉じこめる事で、デジタル管理された社会
にしようとしているんだ。
その意図を持っているグローバル資本が
企画し、それを各国政府やメディアが
実行している。

もちろん日本もそれに組み込まれている
から、偽の感染拡大を理由に、感染症対策
をして、多くの国民を破産に追い込もうと
しているが、それこそが緊急事態宣言を
出す目的である事を我々は見抜いて
いる。」

このグローバル資本の意図を説明して
いるレベルの話では、さきほどのガリ勉
職員の話は、全く関係ないのでしょうが、
まあ言ってやったという事でしょうね。
これはとても重要な内容です。

このグローバル資本は、会社を持つ人間
から会社を奪い。家や土地を持つ人間から
家や土地を奪い、全ての人間を借家住まいの
勤め人、つまり借金奴隷にして、
グローバル企業の最下層に取り込もう
としている。

この部分が、塚口さんの真骨頂であり、
街宣デモを全国に根付かせようとして
きた、塚口さんのコンセプトが凝縮
されているのです。

グローバル資本が、人々から家や土地や
生活の糧を奪う事によって、あらゆる理不尽
な、支配層の要求を飲まざるを得ない
ように仕向けるというのが、経済を
破壊し、多くの富を奪う理由だと
いう事なのです。

力を持たない市民を支配するのが容易に
なるからという事ですね。

「そのグローバリストの手先として、
おまえら日本政府が働いている事は
みんな知ってるんだ!」

「全く現実は緊急事態の状況
になく現実の世界では、平和な日々が
続いているだけなのに、おまえたちが
勝手に緊急事態宣言を出す事によって、
日本国中が緊急事態になってしまうんだ!

緊急事態宣言こそが、緊急事態をつくり
だしているんだ。」

これを繰り返して叫んでいくのですが、
本当に強調されるべきフレーズです。

「もうこれだけ、政府が無能なら、もはや
働くな、何かすれば国民に迷惑をかける
だけになるので、政府は働かず
政治活動そのものを自粛してくれ。」

まさにその通りで、政府が何もしなければ
国民は、ずっと幸せな生活を続けられる
のは間違いないでしょうね。

もちろん高額のボーナスも、給料も
必要なく、時給300円でももったいない
くらいです。

「政府がみんな働かず、家にひき
こもって、ゲームでもしててくれれば、
日本は確実に良くなるんだから、
頼むから働かないでくれ。
内閣と内閣府の職人が全てやめて、
あまった給料を犬や猫に与えてやった
方が世の中は絶対よくなるんだよ。」

えーと人間にも分けてあげてくださいね。

最後の締めくくり
「政府が、全く緊急事態の状況にない
平和な現実世界で、緊急事態宣言を
出して、経済を破壊し、国民の生活の
糧を奪い、命まで危険にさらす
行為は、国家破壊行為とみなさなければ
ならない。

まさに政府の行為は、大犯罪そのもの
ですが、はっきりと言ってくださった
わけですね。

これでスピーチが終わったようなので、
敬語をもとに戻しました。

ありがとうございました。

私も参加させていただいてる全国の街宣
デモのリーダーとして、完璧な内容でした
ね。

とにかくこの熱さは、国民が共有しなければ
ならないもので、もっと怒るべきだという
事です。

あの頼れる船瀬俊介氏も演説しておられた
ように
「日本人は大人しすぎる!もっと怒りを
ぶつけなければだめだ」
という事なのです。

今回、正月にもかかわらず、国民の
ために声を張り上げてくださった、
塚口さんや、平塚さんをはじめとした
国民主権党のみなさんに、心から
感謝したいですね。

今回塚口さんのスピーチから学んだ
事は、内容はもちろん理解してましたが、
それ以上に熱さですね。

政府に働きかける事にしても、デモで人に
伝える事でも、チラシ配りやパネルウォーク
や、メールや電話やネット上でのブログや
SNSや会ってまわりの人に教える事に
しても、この熱さを持って、行動する事が
私たちの未来を救う事につながると思い
ます。

それともしアホな緊急事態宣言が出されても
従う必要なし

この呼吸ですよ。

ではまた(^^)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
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それともう一つの重要な意識の話の
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ゆきさんの問いかけ!「引き離され、楽しみも無くした人生に価値はある?」


いきなり、問いかけをタイトルに
してしまいましたが、ゆきさんに学ぶ
というテーマは、半ばシリーズ化に
勝手にしてしまっている感じはあり
ますね。

こういう時代だからこそ、引き寄せられた
知性や感性という事で、ゆきさんも
そうですが、多くの才能あふれる方の
知性や感性に毎日驚きの連続です。

さて意味深なタイトル
「引き離され、楽しみも無くした
人生に価値はある?」
という問いかけですが、現在のコロナ
騒動に乗じて、政府が私たちに要請
してきたのは、名目上の感染拡大防止
には、全くなんの役にも立たず、
逆に健康状態を悪化させ、経済状況を
深刻にし、さらには、自由も楽しみも
奪われている状況だと、以前の記事でも
書いてきました。

もちろん政府の背後にいる支配層の
意図通りに、現在のおもしろくとも
なんともない状況が生まれている
わけです。

架空のウィルスを恐れさせ、我々を
互いに引き離し、つながりや団結を
させる事なしに、自由や権利や富を
奪っていく法律や条約を次から次へと
成立させていってます。さらに、
ウィルスを予防するという名目で、
ワクチンを接種させ、同時に人体に
入り込む、ナノテクノロジーで
完全管理支配社会を完成させようと
いう意図が、あまりに明らかな
状態です。

もちろんこの流れは、国民全員
または少なくとも過半数以上が
真実を知る事だけで、解決するの
ですが、マスコミや政府の背後にいる
支配層配下の大衆心理操作の超プロ
集団と、メディアテクノロジーで、
ますます「知らない人」たちの世界観
は、狭められ、意図通りに洗脳される
がままになっているという事です。

とにかく、タイトルの問いかけに
私が答えるなら、もちろんそんな人生
に、あまり意味を感じないという事に
なります。
断言はできませんが、私は
嫌だという事ですね。
というのも中には、人生は苦行だ
とか、テーマだとか、楽しみがなく
孤独でも、喜んで生きるような人も
いるからという事ですね。
まあそれとても自ら進んで向かう
コースなので、現在のように
誘導されて、孤独にさせられ、
楽しみを奪われている状況とは
全く次元が違いますが。

また、くどすぎましたが、今回は
ゆきさんが、誰にでもわかりやすく
疑問に思って欲しいという事を記事に
されているので、まずは、引用を
させていただきましょう。

『普通の生活を取り戻す事の大切さ
を日々思う

・日々感じる違和感

・家族の繋がり

・他人との繋がり

・消えていく仕事

・日々感じる違和感

コロナに感染してはいけない
からというので、
異様としか思えない対策が普通に
なっている。
「感染対策が不十分な店には
行かないようにしましょう」
という事が平気で言われているし、
国からのそういう指示に疑問の声を
上げる人は少ない。

それどころか、もっと決まりを作って
決まりを破った店や個人に対しては
罰則を設けてさらに厳しくやって
ほしいと希望する人が半数以上
だとか(;゚Д゚)
このアンケートも捏造の可能性はある
としても。

(引用注:ここは、とても大事な部分
ですね。もちろん感染対策というのは、
効果がないだけでなく、我々の会話
を遮断し、つながりを分断させ
人を孤独にして隔離していくという
目的の流れをつくろうとしている
からで、多くの人はそれにまんまと
のせられているというわけです。

つまり人は自らを自由で楽しみのない
そして、孤独で隔離された、
愛やぬくもりのない監獄をみずから
せっせとつくり上げさせられて
いる事に気づけないでいるのが、
問題だという事です。)

この世にある病気はコロナだけ
なのか?
コロナにかかったら最後で、
必ず重症化し必ず死ぬのか?
自分が感染者かもしれないから
人にうつさないためにというので、
必要最低限の用事以外は人には
決して話しかけず、
外でも家でも常に人とは
距離を取り
24時間マスク着用が正しい事
なのか?

家族との繋がり
家の中での家族の繋がりが、
このままでは薄くなっていく。
家族にうつさないためには、
話しかけない会話をしない、
一緒に過ごさない、
スキンシップを取らない。
これが正しいと言われる事に
対して、
誰も疑問に思わずに一生懸命
守ってるのって
どうなんだと思う。

これが続いたら当然子供が
生まれる事は無い。
肉体関係をもつのなんか
究極の密だから
最大の悪なのか?
それか人工授精のみになる?

夫婦や親子の間に会話もなく、
スキンシップもなく、家族が
一緒に食卓を囲む事もなく、
食事というと一人一人
各部屋に閉じこもって黙々と
食べるのか?

太古の昔から続いてきた人間の
自然な姿から
ものすごくかけ離れた状態に、
わずか数ヶ月で
変わってしまった事を誰も疑問に
思わないのか???

(引用注:この疑問は全てにおいて
共感です。みんな本当にそれで
いいのか?
こんなに世界を激変させている事を
自然に受け入れている事の、異様さは
まともな感性を持っていれば、誰に
でも気づけそうなものなのに。
もし異様さに、何かの意図を感じる
感性が備わっていなくても、異様な
事を受け入れたくない部分は
誰にでもあるでしょう。
ならば、本当にコロナが恐いものか
とことん調べてみるとこまで、
気持ちが向かないのが、不思議だと
ゆきさんと同じように思うわけ
です。)


上手くいかなかった恋愛を引き
ずっている時。家に閉じこもって
いると新しい恋愛も訪れない
他人との繋がり

道に迷っている人がいたら
道順を教える。
体の具合が悪くなった人が
いたら助ける。
他人同士の間でも、同じ人間
として
自然に助け合う習慣というのも
また太古の昔から存在している。

それが今は、人に近寄る事
、声をかける事
触れる事は全て、密になる
行為で
ソーシャルディスタンスを破る
行為で
感染を広げる行為で相手にも
迷惑だから
止めましょうという事になって
いる。

人が困っているのを見かけても
とことん無視しましょう。
それが相手にも迷惑にならない
正しい行いですと言いたいのか?

感染を広げてはいけないからと
今まで生きてきた中での価値観を
全部捨てても
感染対策の決まりだけは必死に
守る。

その割には
車の運転をしていて事故を
起こして自分が
怪我したり死んだり、人を
巻き込んで人に迷惑をかけては
いけないから運転を止める
という人はいない。
確率からいくと、コロナに
かかって重症化する
かもしれない、死ぬかもしれない
という事より
交通事故の確率の方がはるかに
高いのに・・・
それをおかしいとは思わないのか
???

(引用注:そうそうこの交通事故
のたとえはわかりやすいですね。
ただ、気づけてないような人
たちは、思考を働かせようという
意志そのものが欠落しているように
思います。考えるのがめんどくさい
ので、誰かにまかせるような生き方
に誘導させられてきた事の弊害です。)

家族の間のコミュニケーション
は大事なはず。
消えていく仕事
人との距離を取らないといけない。
三密は良くないというので、
消えていった仕事が沢山ある。
地域の中で長年愛されてきたお店が
次々と閉店した。
近所の様子を見ているだけでも
ここも潰れてる・・ここも?!
という感じで驚く事、がっかり
する事がとても多い。

多くの人にとって楽しみだった
夏の行事が次々に中止になり、
消えていった。

夏祭り

花火大会

スポーツ観戦

コンサート、イベント

海水浴
(引用注:個人的には、スポーツが
特につらかったですね。
甲子園とか、高校生に対する虐待
だし、海水浴上もお気に入りの
ところが全部中止だし、とにかく、
このおとしまえを、かならず
つけてもらうつもりでいます。)

キャンプ
遊ぶという事は、人間にとって
無駄なのか?
不要不急の外出以外は控えろと
言われて
楽しみのために外出することが
まるで悪のように
感じさせられる日々が
続いたけど・・・

(引用注:そうそうなんのための
人生なのかという事を考えた時、
単に生きるためにだけ生きるという
事に、特に現代の私たちは、もっと
疑問に思っていいと思います。

まあ捏造の多いキリストの言葉を
ひきあいに出すのもなんだかな
という感じですが、
「人はパンのみに生きるにあらず」
という言葉の本質には賛成します。)

賑わっていた頃の東京ビッグサイト
昔から人間は、楽しむという事も大切に
生きてきている。
今よりずっと何もなくて遊びの種類も
少なかった時代でさえ、人間は子供の頃
から川や山へ行ったり
石や砂や土をいじって遊んだりした
ものだ。
いつの時代にも、
色々工夫して遊びを作りだすのが
人間ではなかったのか。

(引用注:ゆきさんとは同世代を生きた
1人として、私も今遠い目をしながら
思い出すのは、確かに遊びは単純だった
かも知れないけど、遊ぶ時は、部屋に
それぞれ閉じ篭もってゲームなど
という感覚はゼロで、ケムに汚されて
いない、紺碧の青空のもと、みんなで
探検したり、三すくみのおもしろい形
の鬼ごっこのようなものをしたり、
ふにゃふにゃのノーパンクボール
一つで、ハンドベースボールという
ので、みんなで日が暮れるまで、
熱中していました。

みんなで、バカを言い合いながら
まばゆいながらの夕焼けに互いの
満面の笑顔を染めながら、わいわい
帰ったあの頃。みんな輝いていたな。
ていうか、泣けてきた。
画面がぼやける・・・・・)

遊びの部分に関係する仕事に携わって
いる人も多い。
世の中から、そういう楽しみの部分が
消えて
そこに携わる人達の仕事が消えて
いいとはとても思えない。

人と人の繋がり

集うこと

遊ぶこと

楽しむこと

笑うこと

これは「無くてもいい物」ではないはず。

今、昔から受け継がれ守られてきた
人間にとって大切なものが無くなろう
としている。



“出典:「自営業倶楽部」様の
サイト
普通の生活を取り戻す事の大切さ
を日々思う
より”

まったく、どの言葉も省略できないのが
ゆきさんの記事の引用の時にいつも
感じる事ですが、今回もまたまるまる
引用させていただきました。

思わず共感とともにノスタルジックな
思い出が蘇ってきて、少し涙を目に
ためてしまいましたが、
誘導によるとはいえ、それほど
私たちは大切なものを、自分たちで
どんどん捨てて、今に至るのだなと
実感しました。

今こそ、私たちは、失ってきたもの、
そしてさらに失おうとしているものに
気づいて、つながりと思考力と感性を
取り戻して、手を取り合って、権力者の
意図する方向とは逆方向に向かわ
なければならないのだと思いました。

またゆきさんから学べる記事は、あります
ので、次回はそれについてになります。

ではまた(^^)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
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カテゴリーです。
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ちゃっかり続いてる真実情報集9 覚醒者たちの叡智の集結編


あははー、みなさんすいません、
言論統制が始まって、ツイッターの
私のアカウントも速攻消されるかも
という予測もしてましたが、私の
アカウントも無事で、みなさんも
言葉を巧みに操りながら、真実の
ツイートをアップし続けてくださって
ます。

なので、やはりこれはこの
「真実の情報ツイート集」を続行
させるしかないという事になった
というわけです。

さてと何事もなかったかのように、
残しておいた貴重なツイートを
目についた先からどんどん解説
つきで貼り付けていきますねー。


日本は、海外よりも情報レベルが
低くて、報道自由度も世界第67位
だから、海外の人たちより、知識レベル
も意識レベルも低いですね。
この電磁波規制に対しても、海外の
人たちは、大規模なデモを展開して
大反対していたので、かなり
厳しい基準になっています。
当然5Gに対しても欧米を中心に
大規模なデモや反対運動が展開
されていたので、なんと電磁波
カットするためのものが標準装備
されているのです。

なんと4ミリガウスで、発がん率も
白血病率も倍増するというのに、
日本は5万ミリガウスまで、
オッケーって、誰でもいつでも
即死できる環境だという事でしょう。

5Gシステムが、コロナの症状
そのものを引き起こすという
真実は、
新型コロナ第2波は5Gのミリ波の
健康被害から始まる!?

という記事でとことん説明して
いますが、5Gとコロナが関係
するという情報は、春からでも
フェイスブックで、まず警告か
アカウント取り消しという措置が
取られていたし、ツイッターでも
5Gの真実情報を投稿するアカウント
は、いくつも消されていました。

つまりコロナは茶番や、ワクチン危険
という情報よりも、彼ら支配層は、
この5Gや電磁波による健康被害
について、特に日本国民に知らせたく
ないという事なのです。

日本人がそういう事でまんまと
騙されている間に、あのガースー
ったら、6Gの展開を視野に入れて
いるなどと、発言していましたよ。

当然新型コロナは、指定感染症
などとされる必要のない架空のウィルス
なので、不要極まりないもので、全て
の新型コロナ対策は、この指定感染症
扱いがあるからこそ発生しているもの
です。
これも全く意味がない事は、みなさん
ご存知だとは思いますが、ここで
あらたな知識が得られました。

なんと感染者は、国の記録に残る
という事のようです。

当然いろんな行動や権利、自由に制限
がかかり、感染者としてレッテルを
貼られる事による差別など、いい事は
一つもありません。

そもそもPCR検査で陽性という
だけで、感染者となり、国に記録が
残るなどという、ふざけた事は、速効
で中止させなければならないでしょう。

国会でも厚労省が、陽性者=感染者
という意味ではありませんとはっきり
言っているのに、感染者扱いされた人
たちは、すでに国に記録が感染者として
残っているという信じられない事態が
進行しているという事です。

名古屋街宣チームの超主力で、1人
でも街宣し、さらには塚口さんの
全国デモにも、多く参加される
パワフル菩薩ことまるんさんが
貴重なAI技術についての動画を
ツイートされてます。


動画は、ビットチュートなので、
なかなか消されないとは思いますが
お時間があれば、できるだけ早めに
ご覧になっておいていただいた方が
良いという動画です。
要するに電磁気によるナノテクノロジー
は、ワクチンによる人体への。電子
システム埋め込みによって、自在に
人をコントロールできてしまう技術
で、それはもうすでに完成しているの
だという事なのです。


https://indeep.jp/thousands-
negatively-affected-caused-
by-mrna-vaccine/

なんと、アメリカの公的機関が、
新型コロナワクチン接種後の副作用
で、すでに数千人が、日常生活が
できない状態になっている事が
公表されているだと?
もちろん米国なので、私たちも接種
予定のファイザー社や、モデルナ社
などのワクチンによる被害でしょう。

先日投稿した看護師もすぐに失神して
亡くなられたのは確実だから、
よっぽど危険だという事が、すでに
公的に明らかだという事です。

これは是非街宣で暴露しなければ
ならないと思いますね。

経歴が半端ない、サッチー亀井さん
クリヤヨガマスターとして、世界的に
有名な方が、すご技を伝授して
くださってます。


悪に対してですって?・・・・
ならばそうだ、支配層の頂天の
奥の院で、ふんぞりかえっている
超邪悪な存在に対して、これを
使おう。

まあ私ていどの、未熟者のパワーより
サッチーさんにやっていただいた方が
効果があるとは思いますが、とにかく
自分でもやってみようと思います。

一番てっぺんの次元をこえたやつ
さえ取り除けば、あとはへたればかり
になるはずなので、試す力はありですね。

こちらは、誰にでもわかりやすい、コロナ
の本当の矛盾や大切な事は何かなどを
くわしく説明してくださっている
記事をツイートしてくださってます。
ツイート自体は生き延びてもらえそう
なので、このツイートのみを貼り付けて
おきますね。

この新型コロナ騒動のからくりに
気づけない人たちは、何より
思考力が発揮できてない事は、
わかっていましたが、これを
ご覧ください。


なんと30代前半で、深く考える
習慣がない事が、普通のようなの
です。
まさに戦後丸暗記教育で、思考力を
全く鍛えられていなかった弊害が
ここにあらわれているという事
です。
私たちにとっては弊害でも、支配層に
とっては成果なのではありますが。

思考力を失わせる教育は戦前からの
ようです。

またまたまるんさんから


このコロナ担当大臣が、安全性・
有効性不明ですが、というセリフの
イメージをもとに、街宣で、何度も
口にしてましたが、うろ覚えだった
ために、「効果も副作用もわからない」
と言っていたと叫んでました。

ちゃんともともとの大臣の言葉の方が
強烈なアホらしさなので、是非街宣
で、みなさんの潜在意識に、入れて
いきましょう。


世界医師連盟や、世界自由同盟など
世界中の医師や専門家、弁護士などが
数千人規模で終結していますが、
その中心にいるのが、ドイツ人の医師
たちです。ドイツ市民が400万人規模
でデモをした事もあるし、今回のこの
ワクチン強制も100万人規模のデモ
で阻止できたようです。
こういう国に私たち日本人は、学ば
なければならないのだと思います。

もともとは、ジョージさんのツイートで
知ったのですが、ワクチンの「効果?」に
ついて10年間もかけてのデータを
もとにしたグラフなので、信頼性バツグン
ですね。しかも医師免許剥奪されて
しまわれたのなら、なおさら本物
だという事になります。


まさに、ワクチン接種によって
様々な健康被害がもたらされる
上に、予防するはずの病気や感染症
にかかりやすくするという、わかり
やすい効果?もはっきりと表されて
います。

ジョージさんが出て来たので、
この天才漫画家の4コマを
貼り付けさせていただきましょう。

笑えますねー、こないだのM1
チャンピオンの漫才よりおもしろい。

だってあれ、漫才というより、
つり革持たずに凄いゆれに
耐えている演技だけという超
つまらない漫才でしたから。

くらべてすいませんジョージさん。

とにかく、この漫画には現在の
コロナ対策の狂気が、おもしろ
おかしく表現されてますね。
コロナでの死亡者よりも
10倍も自殺者がいて、、がん死
や交通事故死の方がはるかに
多いにもかかわらず、マスコミや
政府に踊らされて、ただコロナ
だけを恐れて対策してるという
狂気のため、寒い冬でも、電車の
窓が開いているという愚かしさ、
体温が低下すると免疫力・抵抗力
が低下し、血液循環も悪くなる
ので、あらゆる病気にかかり
やすくなり、さらには、その
対策している感染症そのものにも
かかりやすくなるという事に、
本当に気づけていないのが、
笑えるし、笑えない現実なのですが、
それを見事に笑いに変える天才性が
ジョージさんの凄さでしょう。

ジョージさんの4コマは笑い
ながら真実を共有できるので、
またジョージさんの漫画だけを
取り上げた記事を書こうと思って
ます。

では最後に強烈なやつで締めくくる
としましょうか。
真実発信者として、安定しておられる
jwさんからの、キャリー・マドゥ医師
の情報です。


これはハイドロジェルというもの
で、なんとシールを貼るだけで、
人体に電子システムが埋め込まれる
というテクノロジーです。
画像も全部貼っておきましょう。




おいおい最後の二つは、支配層に
とって家畜の日本人が、得体の知れない
生物に遺伝子組み換えさせられる
とでもいうような画像ですね。
ふざけるんじゃないよ。
まったく。
間違えてはいけないのが、私
たちは、自分たちでこのような
コースを歩まなければ軽く回避
できるのです。
この場合海外よりも、意識レベルの
高い日本人の方が、彼らの思惑
通りに本来ならないパワーを
持っているからです。

最後の最後にまだありました。
なんとあの平塚さんが、日本医師会に
対して、私たちを代表して、不当な
煽りに対して、抗議をしておられた
のに、それを不当逮捕されたらしいの
です。
これは許されるべきものでは、
ありません。
日本は戦争当時の、自由や人権の
ない強権政治に戻っています。
みなさんで抗議しましょー!

なんとか、翌日に解放されましたが、
ついに警察も正体を現し始め
ましたね。
権力者の犬となって、国民に対して
敵となって働くという正体です。

平塚さんを過激だとか、という
ツイートもわりと見かけましたが、
こういう国家権力を相手に、大人しい
やり方では、絶対に相手に伝わらない
のです。
科学的証拠を持って、正論でという
なら、平塚さんもしっかりと正論で
戦っておられます。
それに、科学的根拠や証拠など
全く関係なしに、私たちの自由や
権利、富を奪っているし、さらに
奪っていこうとしているのです。
どうしても負けないパワーが必要
なのです。
一般の市民はみんな一致団結しないと、
事態は好転していかないという事を
ちゃんと理解していかないと、権力に
よって各個抑えこまれてしまうだけの
結果につながるのです。
それに、平塚さんの声で、どれだけ
権力に対して声を上げようという気に
国民がなったか、権力の勢いを、
どれだけ抑えられたか、平塚さんの
反対運動やデモの効果は計り知れ
ません。

どうか、より多くのみなさんで真実を
共有して、各自できる事をして、心を
一つにしていきましょう。

まだまだありますが、ちゃっかり
次回という事でよろしくお願い
します。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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グレートリセットによる完全管理社会完成のシナリオは、2030年!


現在いまだに決着のついていない
米大統領選ですが、すでに明らか
となっている大規模な不正選挙に
よって、このままバイデン氏が当選
という事であれば、新型コロナ
パンデミックによる感染拡大を防ぐ
という名目で、ロックダウンから
経済崩壊、通貨リセットからの
グレートリセットという支配層の
シナリオ通りだという事は明白です。

もちろんコロナによる感染拡大を
阻止するという名目で、国民全員に
強制摂取させる目的なのも明らか
で、バイデン政権の感染対策
アドバイザーは、まさに今回のコロナ
偽パンデミックの首謀者の1人でも
ある、ビル・ゲイツに決まるようです。

つまりバイデン政権なら、通貨リセット
で私たちの私有財産は廃止という事に
なり、悪夢のベーシックインカムを
得る条件に、ワクチン接種証明が、絶対
条件となるのは必至です。

確かにバイデン政権なら、完全な悪夢の
シナリオというのは、多くの真実発信者
の方々にとっても明白なのですが、
さてトランプ氏なら、果たして大丈夫
なのでしょうか?

現在トランプ氏は、危険な遺伝子組み換え
ワクチンをすでに奨励し、国民に接種
させる意図で動いています。また
完全管理支配社会にとってなくなては
ならないツールである5Gシステムも
積極的に展開中です。
つまり完全に支配層のシナリオ通りに
行動しているのは、明らかに思えます。

その事を一貫して主張している明日の世界
さんのツイートがこちらです。


結局トランプ大統領がワクチンを
国民に接種させようとしているのが
明らかで、おめでとう米国民などと
しよう現していましたが、その
えおかげで、ファイザー社のワクチン
接種後にすでに3000人ほど
通常生活が遅れないほどの、副作用
が、発生しているらしいです。

事実現在トランプ大統領は、中国と
対決姿勢を貫いており、戒厳令から
やはり経済崩壊そして通貨リセット
そしてグレートリセットというシナリオ
も見えているので、まさにバイデンで
あろうが、トランプであろうが、支配層
の目論み通りである事が明らかなよう
です。

さてそんなトランプ氏について、暴露
している記事が以下です。

文中のシオニストとは、ユダヤ至上主義者
という意味ですが、この場合のユダヤ
とは、民族の事などでは、全くなく、
まさに支配層そのものを指すのです。
またジェノサイドとは、大量虐殺
という意味ですが、この場合は、
大規模な人口削減という事になります。

『』内が引用で、~が中略です。

ジェノサイドはグローバリストの
エンドゲームである

December 11, 2020
https://henrymakow.com/2020
/12/Genocide-is-globallst-
end-game.html

2020年、シオニストは全人類に
対して公開戦争を開始しました。彼らは、
もはや秘密にしようとさえしていません。
彼らは、自分たちが人類の大量虐殺の計画を
完了するまで、正常に戻ることはできないと
強調しています。

2020年7月6日、CFRのマックス・ブーツは
ワシントン・ポスト紙に『What if Trump
loses but insists he won?
(トランプは負ける、しかし勝ったと
主張する?)』と題した記事を
書きました。

この記事の中でブーツは、Transition
Integrity Project(TIP)と名乗る
グループによって「戦争ゲーム化」
されたシナリオを明らかにしました。
TIPは、ジョー・バイデンがカミソリの
ように薄い勝利を収めた後、
トランプ大統領が「嘘と法的な駆け引き
を通じて」大統領職の支配権を維持する
というシナリオを描いていると述べて
います。

(引用注:このTIPというグループ
は、おそらく支配層配下の集団で、
トランプ氏が大統領職の支配権を
維持するシナリオを描いている
という事でする。
これが事実なら、現在の状況もまさに
そのシナリオ通りだという事になる
わけですね。
しかしウソや法的駆け引きをしなく
ても、不正選挙であったのは明白
なのだから、それで再当選する
事は容易なのにそれをしないのは
何故でしょうか?
なるほどトランプが、支配層側
なので、世界に不正選挙を、
暴いたとなると、日本を含めた
世界各国の大衆を真実に目覚め
させる事になるからそれはでき
ないという事かも知れません。)

TIPは次に、ホワイトハウスをめぐる
争いが拡大し、内戦に発展するかも
しれないと予測しています。そして、
それは2021年の春に始まる大規模な
暴動を暗示しており、その後に戒厳令
が敷かれることになる。

(引用注:私はさきほど、中国との
戦争状態から、戒厳令というコースを
思い描いてましたが、どうやらこの
内戦勃発からの戒厳令の方が、シナリオ
通りという事のようです。)

この記事は、争われる選挙、内戦、戒厳令、
アメリカを内側から破壊するための強制的
な経済崩壊を促進するための
「予測プログラミング」だったかもしれ
ません・・・そしてすべての責任は、
その 「厄介な保守的な」人形ドナルド・
トランプに帰せられると。

アメリカ市民がようやく目を覚まして、
シオニズムの大虐殺計画を阻止するために
真剣な試みをするかもしれないという万が一
の出来事があっても、EMP攻撃をして
アメリカの電力網を破壊し、アメリカ
(または他の頑固な国)を何年も何十年
もの完全な混沌に陥れることを選ぶかも
しれません。~

(引用注:アメリカ国民が、完全に覚醒
して、支配層を倒すために立ち上がる
としても、その場合にも、おそらく支配層
は、シナリオを用意しているだろうと
いう事です。
しかし、現在のところは、もう1人の
役者でしかない、トランプ大統領の
熱心な支持者が大半のアメリカ国民
という事なので、完全な覚醒とはほど遠い
ように思えます。
この記事では、経済崩壊は、大半の
人々の生活の糧を失わせるまで続き、
政府からのベーシックインカムに頼らざる
を得ないようにして、交換条件として
超危険で、電子システムを埋め込まれる
事になり、ワクチン接種を義務化される
ようになるという事を説明しています。

つまり結局トランプもバイデンと、ほぼ
同じシナリオコースを歩む予定と
なっているようです。)

重大なことに、ユダヤ教の「聖なる」書物
(タルムード、カバラ、ゾハル、
「プロトコール」)はすべて、世界の
すべての財産がユダヤ人によって所有
されるまで、ユダヤ人の救世主ベン・
ダビデは決して来ないと述べています。
ユダヤ教の同じ「聖なる」書物の複数の
箇所では、ユダヤ人以外のすべての
非ユダヤ人を完全に虐殺することを
要求しています。

彼らはまた、2030年を節目の年として
準備しているように見えます。その後、
彼らの変化のほとんどを元に戻すことが
できます。2030は23をコード化して
います。これは悪魔の数秘術では、
3分の2(2/3)が66.666・・・パーセントに
相当することから、6の無限の文字列を表す
のによく使われています。それゆえに、
国連のタイトル「アジェンダ2030」にも
なっています。

(引用注:この2030年というのは、
アイク氏が、新型コロナパンデミックの
シナリオを暴露した、最初のインタビュー
でも、取り上げられていました。
なんと2030の、23というのは、
6の無限的継続という悪魔の数秘術の
数として、支配層に使われている
ようです。)

最後に、シオニストのキル・グリッド、
すなわち2019年後半に武漢・中国で最初に
ロールアウトされたサイレント
兵器システム5Gは、実在しないCOVID
「ウイルス」の症状を誘発するように
設定されています。5Gは、人間の
血流中のO2分子を破壊することによって、
その犠牲者を毒殺します(したがって、
単なる肺の問題よりもはるかに悪い
状態を誘発します)。シオニスト達は、
彼等の大規模な「スマートな」都市の
ための大虐殺を計画しています。

(引用注:この5Gシステムが、指向性
兵器だという事は、これまでにも
いくつかの記事にしてきましたが、
なかでも、ここで書かれているような
酸素破壊は、5Gシステムの60GHz
の電磁波で可能になるという事を
新型コロナ第2波は5Gのミリ波の
健康被害から始まる!?

という記事で詳細に説明しています。)

カナダのトロントのような2100年の
主要都市の出版された設計図は、
ほんのわずかな地理的エリアだけを
測地線ドームで覆っています
(「都市のスプロール」の最終的な
終焉)。なぜなら、これらの上述の
大都市の人口は、5G、不妊化、
栄養失調、そして飢餓によって、
その頃までには、非常に大幅に淘汰
されていると計画されているから
です。~

(なんと将来の大都市は、都市ごと
住民の監獄のようなイメージと
なるようです。
ここから出ようとすれば、即、自由
や権利やさらには命まで、奪われる
という事のようです。
これは、支配層のシナリオを反映
した漫画として知られている
20世紀少年の未来の東京の姿を
彷彿とさせますね。
以前の記事でも取り上げましたが、
著者の意図ではなく、自身が
証言しているように「編集者」
のストーリーを絵にしていった
という事だったので、支配層から
無数の代理人を通じてではある
けれど、支配層の数十年前から
の意図が反映された漫画だった
という事です。まあそういう漫画
映画は、いくらでもありますけどね。

とにかくこれが支配層であるシオニスト
の思い描く、完全管理支配社会の都市の
イメージだという事です。最後の言葉と
画像はさてはてメモ帳さん自身のもの
です。)

いやはや、こんな凄まじい情勢で
あるのに、多くの日本人達は気付か
ないらしい、、~





“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
ジェノサイドはグローバリストの
エンドゲームである
より”

今回の記事で明らかになったのは、
トランプ大統領もやはり、支配層の
シナリオ通りに動く役者であった事。
そして2030年が、完全管理支配社会
の完成として、支配層に予定されている
事。
そしてやはりその完全支配社会の大事な
ツールが5Gシステムだという事も
また明らかになりました。

とにかく一刻も早く、日本国民全員が
覚醒して欲しいものです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
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わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
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