子供を成長させる一元論的思想  かんたんな会話の実例  


これまで超古代の真実編では、古代ムー文明
から受け着いた古代日本の一元論的思想が
これからの世界を救うという神衣氏の説明
を紹介してきましたが、旧約聖書の
「エデンの園」もその事を示唆している
と説いておられます。
つまり「善悪を知る木の実」を食べた時から
人類の堕落が始まり、苦悩が始まったという
部分の事です。

神衣氏は、自然界に善悪というものが存在
しないのに、勝手に人間がそのような感覚
を造ってしまったために、世の中に分離や
苦悩が生まれたという事を、説明して
おられます。

このような善悪は本来存在しないという
考え方は、ネットや本などの情報でも
結構みかけます。
物事を二元論的にみるのではなく、一元的
に解釈する方が高度だという事もよく
わかります。

ただし私は、少し違和感も覚えるのです。
いや確かに絶対的な悪、そして善という
ものは、一元論的感覚つまり私が再三
申し上げてきたような全てが一体である
という感覚でいえば、善も悪も一体に
なるので、存在しない事になるのです
からそれでいいとは思うのですが、

弱いものをいじめたり、暴力をふるって
虐待する事に善悪の判断は適用しては
いけませんか、また貧しいものから、
また弱いものから、お金や大切にして
いるものを奪う事に良いも悪いもない
というのでしょうか、これは私たちの
根底にあるものが、無条件の愛という
絶対的意識であれば、当然悪い事と、
判断して良いと思うのです。

そもそも自然界に善悪はないという
神衣氏をはじめとした多くの、
宇宙の「善悪など存在しない」という
人たちは、まず宇宙に意識が存在
しない事を前提としているからだと思う
のです。
それは私たちの誘導された五感のみに
よる現実の認識なのです。
私が再三申し上げているきたように、
私たちが、五感で捉えているような物質
の世界は、意識が投影したからこそ存在
するのであって、真に実在しているのは
意識の方だという事なのです。

つまり意識があるという真実に目を
向ければ、善悪を判断できる意識も
また存在するという事になるのです。
あたかもそれが存在しないかという
ようにいうのであれば、それこそ
「善悪がある」と「善悪がない」という
二元論に陥ってしまうという事を私が
言いたかったわけです。

だからこのテーマでの私の結論は
こうです。
確かに絶対的な善や悪などは存在
しない、全ては一体で、あらゆる性質
を内包しているから。しかし愛は絶対
の意識なので、それに反する事は、
悪と捉えて良い

という事になります。

という事で、善悪がないという事よりも
二元的論的な思考から脱する一つの良い例
として今回の、神衣氏の著書での実例を
ご紹介していこうという事です。
それが以下になります。

『』内が引用で、~が中略です。

『 一人の母親がいた。
その息子がけんかをして、いつも仲良しの
A君をなぐってしまったまま家に帰ってきた。
もしもその母親が善悪の判断を何よりも大切
にする倫理的な人であれば、息子にこう言う
だろう。
「あなたのやったことは、悪いことよ。今
すぐ行って、謝ってきなさい。」
 
しかし、もしもその母親が心の本質を認識する
人であったなら、こう言うだろう。

「A君がかわいそうよ。今もつらい思いをして
いるかも知れないわ。そう思わない?」

 この前者と後者の母親は、どちらも、善悪
で判断するたならば善なる母親と言えるかも
しれない。
息子もA君に同じように謝りに行ったかも
しれない。
しかし、子供の内面に目を向けた場合、両者
には決定的な違いが存在する。
後者の母親は子供の豊かな感受性を充分
伸ばしてあげられるのに対し、前者はその
機会を奪ってしまっているのである。
前者は言い換えれば二元論的なしつけの
観念を持つ母親であり、後者は一元的な
感性の母親である。
 この違いについて、もう少し詳しく
考えてみよう。
両者を比較した場合、子供は心理的抑圧を
受けることになる。このようにして
幼少時代に繰り返される心理的抑圧は、
パーソナリティーの歪みとなって親子関係
のみならず、将来の種々の人間関係にまで
マイナスの影響を及ぼすことになるので
ある。』

“出典:『最後のムー大陸「日本」』
          神衣志奉著
        中央アート出版社 ”

とても良い実例を取り上げてください
ましたね。しかしこれは善悪の観念が
テーマではなくて、二元論の考え方が、
この息子さんの成長を歪めるという
言い方の方がいいと思われます。

なぜなら、親友をなぐってそのまま
帰ってきたという事自体は、相手に
とって悪い事だし、息子の成長のため
にも良くないと判断したから、
どちらの母親も言ってきかせようと
したのであり、善悪のテーマでいえば
ちゃんとその判断は、どちらの母親
にもあって、それがテーマではないと
いう事です。

ここで、相手の気持ちを思いやるように
言った母親は、何より大切な共感や情
というものを、息子さんに理解させよう
としたわけです。
しかも疑問形にして、息子さんに思考を
する機会を与え、さらに息子さんの
自主性も引きだそうとしているのです。

これこそが、一元論的な思考が、とても
大切で貴重だという要素なのです。
神衣氏の説明されるような善悪の判断を
してはいけないという説明ではなくて、
そこに何故それが悪い事なのかを考えて
もらい、さらに共感という認識を持つ
ように導いてあげる事が、単純に
命令をされるよりもとても子供にとって
「良い」事だという説明をする方が
わかりやすいと思うのです。

つまり善悪という要素でなく、一元的な
感性が、二元論的思考よりも大切だと
いう事のために、この会話がとても
貴重な実例だといえると思います。

善悪がないという言葉に縛られてしまう
と、人は行動を迷うばかりになります、
なぜなら多くの人は、自分にとってまた
人にとって、自分のできる範囲で良い
事を選択するという習慣があるから
です。

だから、全ては一体であり、共感や情と
いうものを大切にしていれば、自分に
とってもまわりの人にとっても良い
エネルギーをもたらすだろうという
事なのです。

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超感覚的知覚アイリーン・ギャレット2   20世紀最大の霊媒の真実

前回のアイリーンギャレットの記事
彼女の超常能力を紹介しましたが、
前回申し上げましたように、彼女の
超常能力の実例は無数といえるほど
あります。
今回は、彼女の生い立ちからの
幼少時の彼女の能力発揮のエピソード
を紹介してくれているサイトから
引用させていただきます。
“(5)あらわれた不思議な能力
アイリーンは家から5キロほど離れた
カトリック教徒ばかりの国民学校で唯一の
プロテスタントの家の子供だった。ひとつ
の建物のなかに大勢の子供たちと過ごす
のは、彼女にとって大きな重荷だった。
生徒たちは単なる肉体ではなかった。
彼らは卵型のぼんやりとした光に包まれて
いた。それは色が変化する半透明のもの
であり、性格によって濃くなったり澱んだり
するものだった。人間だけでなく、植物や
動物にもそれぞれの色によって表れる
「取り巻くもの」を彼女は見ることが
できた。
生徒や先生たちにとってアイリーンは
風変わりな話をする奇妙な女の子であり、
彼らは彼女をうそつき呼ばわりした。
彼女は深く傷つき、自分の世界に引きこもる
ことになった。だれも彼女のことを信じず、
体験を共有しようとしないので、見たことに
ついて話をすることはなくなった。表面上は
楽しそうに、人にあわせるように見せて、
何もしゃべらなくなった。アイリーンは
喜んで自宅にもどり、彼女だけに見える
友だちたちと会った。彼らは歌いながら、
規律正しく互いのまわりをくるくる回って
踊り、それは星の光の玉のようだった。
 この時期、アイリーンは自分自身を植物や
木々や花に、のちには人に投影する
テクニックを発展させた。表面上は平常に
見えても、内部の流動的な部分を他人の
なかに投影し、彼らが同じ部屋にいようと
遠く離れた場所にいようと、その人間に
影響を与えることができるようになった。
この面を発展させ、長じて彼女は霊媒に
なったのだった。このテクニックは彼女を
孤独から解放した。人がいなくても部屋は
形や色、影、音、活気に満ち溢れていたの
だから。

 家のベランダで絵本を見ていたときの
こと、ふと顔を上げると赤ん坊を抱いた
レオン叔母さんが立っていた。大好きな
叔母さんだった。彼女は母親の、つまり
マーサ叔母さんの姉妹だった。体調が
おもわしくないと聞いていたので、
アイリーンはその姿を見てうれしくなり、
走り寄った。しかし疲れた様子だった。
アイリーンは叔母さんの手を引いて部屋
の中に入れようとした。
「私はいま遠くへ行かなければなら
ないの。赤ん坊といっしょにね」
 そう聞いたアイリーンは家の中に
駆け込み、レオン叔母さんが来ているから
ベランダに来て、とマーサ叔母さんに
言った。叔母さんらはベランダに急いだが、
姿はなかった。アイリーンは庭を探し、
さらに道路の向こうまで探したが、
レオン叔母さんの姿はなかった。
戻ってきたアイリーンはレオン叔母さんの
様子、着ていた服装、抱いていた赤ん坊に
ついて詳しく話した。マーサ叔母さんは
またアイリーンが話を作ったのだと思い
叱ったが、赤ん坊のことをどうやって
知ったのかと聞いた。アイリーンが
知らないと答えると、口答えしたのだと
思い、叔母は姪を折檻した。彼女はまたも
傷ついた。夜のあいだずっと寝ないで
泣き続け、朝、学校に行くことができ
なかった。昼まで部屋から外に出ることが
できなかった。叔母にたいする憎悪が
増していった。午後、庭の隅の小屋の
なかに寝転んだ。それから近くの湖に
叔母が可愛がっている小鴨の群れを
見つけた。アイリーンは、自分を罰した
人間は罰せられなければならないと思った。
湖畔で小鴨を捕まえると、それらが息絶える
まで水中に沈めた。アイリーンはそれぞれの
死骸から灰色の煙のような物質が立ち上って
いくのが見えた。
 小鴨が殺されたことを知ったマーサ叔母
さんはアイリーンの部屋にやってきたが、
叱りつけたり叩いたりすることはなかった。
こんな悪いことをするなら、追い出さないと
いけないわね、と言っただけだった。
アイリーンはベッドにもどってすぐ寝た。
眠りについた頃、叔母がもどってきて
言った。
「レオン叔母さんが死んじゃったの、
子供を産むときに。その赤ん坊も死んで
しまったわ」そして付け加えた。
「これからは見たことをしゃべっちゃ
だめよ。本当になってしまうから」”
“出典:「あやしげの海を泳ぐ」  
宮本神酒男様のブログより

幼少の頃からのエピソードだけを
とってみても、アイリーン・ギャレット
女史が、飛び抜けて超常能力が高いと
いうのがよくわかりますよね。
まずまわりの生徒たちのオーラが見えて
いたというのです、しかもそれがその子
たちの性格もあらわしている事も理解
できました。
また妖精かまたは、霊のような存在と
出会い、交流することもできて、
自分自身をまたまわりの植物や木や花に
投影して、影響を与えることができる
ようになり、さらに同じように人にも
影響を与える事ができるようになった
という事です。
つまりこれまで説明したきたように、
本来の意識の場である、全てと一体で
ある高次元の意識にあるレベルまで
到達していたということですね。
しかもその投影する能力を発揮する時
距離にかかわらずできたというのだから、
時空の制約を受けない本来の潜在意識の
領域を自在にコントロールできた
という事なのです。
普通なら知らないはずのレオン叔母さん
の赤ん坊の霊とともに、彼女の前に
あらわれて最後のあいさつをしたという
事で、ギャレット女史は霊的なレベル
の存在にアクセスする能力が、すでに
その頃からあったという事です。
このような幼少時を過ごしていたの
だから、このあと世界中の研究家たちを
驚かせる実例を示すことができたのも
納得がいきますね。
また殺した小鴨から灰色の煙のような
ものが立ち上っていくのが見えたと
いうのは、これまで見てきた通り
プラズマのことです。
生命の肉体には、プラズマ循環をする
実体があり、命が尽きると、その
プラズマの実体は、肉体を離れていく
という事なのです。
アイリーンは、そういう事を何度か
経験しています。

“従姉妹のアンが死んだときにも、
ぼんやりとした灰色の物質が死体の
上にわきあがり、螺旋状にまとまって
消えていくのを目撃している”
”出典:「超オカルト」
コリン・ウィルソン著 風間賢二+阿部
秀典・訳 ペヨトル工房刊”

ここでも、死者の肉体を離れるプラズマを
目撃しています。螺旋状にまとまって
消えていくことから、これが電磁気
的性質を持った、我々の宇宙エネルギー
の基本形態であることもわかります。
彼女の超感覚的知覚は、このように
あらゆるレベルで働くのです。

アイリーンギャレットについては
まだまだあります。
少し間を開けてまた取り上げますので
よろしくお願いします(^_^)

ではまた(^^)/

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地球の共鳴波動7.8ヘルツとは?   超能力も気功も7.8ヘルツ


これまで私は、低い波動の意識こそ、
意識レベルを上げると再三説明して
きましたが、それが一部の読者の方
以外に伝わっていないのか、未だに
スピリチュアルの世界では、高い波動
が高い意識につながるとばかり連呼
されているようです。
ツィッターでもそのようなツィートを
本当によく見かけます。
そんな中で、低い波動が高い意識に
つながるという事に共感してくれた
方がいたのにはとても救いでした。
天菜さんという方ですが、真実に
対して、とても開かれた目を持って
おられる人です。

その方が紹介してくださった志賀一雅
という方の著書が
「奇跡の《地球共鳴波動7.8Hz》の
すべて」
        志賀一雅著
        ヒカルランド刊」
なのです。

確かに、私と同じく低い波動の脳波が
高い意識につながる
という事を、本の
冒頭からおっしゃってくださってます。

引用させていただきましょう。

『瞑想の何がいいのかと言いますと、
「脳波が高い周波数から低い周波数へ
変わるという事なのです」 』
“出典:
「奇跡の《地球共鳴波動7.8Hz》の
すべて」
        志賀一雅著
        ヒカルランド刊”

このように低い周波数つまり低い波動の
意識が、瞑想による高い意識へ移行
するための鍵だという事を、いって
おられるわけです。
これはスピリチュアルの半ば常識の
ように思われているという事と真逆の
コンセプトになりますよね。

多くの人が勘違いするのが、波動という
言葉の解釈です。公式の科学でも波動
というのは、振動数、周波数であらわ
されるもので、それにより高い低い
という計測ができるものの事を示すのに
対して、多くの人が捉えている波動という
言葉のイメージは、なんだかよくわから
ないけど、エネルギーのようなものに
違いないと思い込んでしまっている
という事なのです。
そしてこちらは正しいのですが、
意識エネルギーは波動のエネルギーに
つながると考えている人も、また多く
います。

しかしそれだけの理解では、
単純に高い波動が高い意識エネルギー
に変換されるし、高い意識は高い波動に
よってもたらされると勘違いするのも
無理はありません。

ですが、イメージで言葉を捉えると
大きな勘違いを生んでしまったという
のが事実なのです。

まずは波動とは、電磁波にみられる
ような自然のエネルギーの事で、それは
振動数や周波数として数値化できるもの
だという事。
そして確かに意識にエネルギーは存在
して、それは、高い波動のエネルギー
をもたらす事もできるというのは正しい
という事です。

ここで大事な事は、低い波動の意識、
低い波動の脳波での意識エネルギーの
方が高い波動のエネルギーをもたらす事
ができるのです。
実は、振動ゼロ、また波動ゼロの真空の
状態であれば、そこから無限に近い
波動エネルギーが生み出されるという
事が真実だったという事なのです。
だからより低い脳波、より低い波動の
意識の方が高い波動のエネルギーに
つながるという事です。

そして志賀一雅氏は、高い意識として
最適な波動は7.8ヘルツとして、
世界中の超能力者や気功師などの高い
意識の方の脳波を計測してまわられ、
そのような意識レベルの人々の脳波が
7.8ヘルツを計測している事を確認
しておられます。
もちろんそれに近い9ヘルツや10ヘルツ
も計測される事もあり、いずれも低い
波動の脳波であるという事です。

志賀一雅氏が高い意識のレベルで最適
なのが7.8ヘルツとしていて、それより
さらに低い脳波では睡眠してしまうので
だめだとおっしゃってますが、神秘研究
から、私は、それより高いレベルの意識が
7.8ヘルツよりさらに低い脳波、つまり
低い波動の領域にあるという事も再三
申し上げてきました。

つまりたとえば予知夢や予知体験、
予知能力というのは、ほとんど睡眠中に
起こるもので、しかも、意識レベルの高い
作用を持つ右脳は、睡眠中に最も活性化
します。
そしてまた脳波ゼロの臨死体験中には、
圧倒的に高い意識になるという事
を私は
いくつもの記事で説明してきました。

しかし通常の私たちが、その高い意識を
コントロールするためには、睡眠に入ら
ない状態の7.8ヘルツが最適だという
事なのです。

実は、意識レベルが高くなってくると
7.8Hz以下の脳波でも、意識が覚醒
している状態になる事がよくあります。
通常の人でも意識が高めの人は覚醒夢
などを見ますが、それが、7.8Hz以下
の状態での意識で、そのような時には、
7.8Hzの脳波の時よりも、超常能力を
発揮しやすい状態になるという事です。

今回はまず、志賀一雅氏が、睡眠している
状態の7.8ヘルツ未満の脳波を考慮に
入れない方が良いという、見解に対して、
真実を知るためには、7.8ヘルツ以下
の脳波、つまりそれより低い波動の意識
もさらに高い意識レベルになれるという
私の記事の説明を掲載しておきます。

まずは、高い周波数の意識が、低い意識
レベルにある事を説明しているところ
から入ってます。
文中の8Hzは、より細かく正確にいえば
7.8Hzという事になります。

「さてここで大事な説明があります。
意識レベルとは、脳波の周波数と
連動しているという事は、わかって
いただいてますよね。
そこで脳波について振り返って
みましょう。

ベータ波とは12Hz以上の脳波で、
イライラしたり、心配事をしたり、
いやな気持ちになっている時などです。
公式の見解では、活動的で思考が活発に
なっている状態などともいいますが、
その活発な思考というのは、左脳優先の
思考の事で、物質的領域にとらわれたも
もので、しかも視野が恐ろしくせまい
ものです。計算や暗記などの単純な思考
活動が活発化しているだけで、想像力や
連想力、創造性やひらめきなどからは
ほど遠い状態にあるのです。
そして瞑想やリラックスした状態が高まる
と脳波は8Hzから7Hzあたりに
なりますが、これは右脳が活性化してきて
ひらめきや、深い理解力、共感や深い
愛情をもたらすようなポジティブな
感情も励起されてきます。
また超能力者の脳波が8Hzであるよう
に超常能力を発揮するのもまた、脳波の
低い状態であるわけです。
さらに、予知夢など予知体験の7割程度
が睡眠中に起こるという事を考えれば
いかに脳波が低い状態の方が、能力と
意識レベル両面において、格段に高いと
いう事がわかっていただけるかと思い
ます。

そしてまたとどめは、時空に囚われず
至福の状態になり、360度の視野を
持ち、驚くほど覚醒して、真実が勝手
に自分にとびこんでくるような意識
状態になる臨死体験中の脳波は、
ほぼゼロなのです。
これでもまだ脳波の低い状態が、意識
レベルが高く能力も高いという事に疑い
を持たれる人はいるのでしょうか?

真空が無限のエネルギーを生み出せる
という記事でご説明したように、
真空は、波動・振動数ともにゼロの状態
です、つまり脳波がゼロかまたは、低い
波動の領域領域の時に、その無限の
エネルギーが生み出されるので、もし
波動が高くなっているとしたら、それは
低い波動の意識か、真空が生み出した
結果であるという事なのです。

なのにネットでは、
波動が高い=意識レベルが高いの
オンバレードです。これは私には
誘導されているのだとしか思えません。
なんせその根拠はいっさい説明されて
いませんから。」

というわけです、これで低い波動、低い
周波数の意識、低い波動の脳波が
高い意識につながり、また高い波動の
エネルギーを生み出せるという事がご理解
いただけたのではないでしようか。

ただし通常の私たちが、その高い意識を
日常の意識でコントロールするために
最適な周波数が、地球との共鳴波動でも
ある7.8ヘルツというのもまた真実
なので、その事を次回、志賀一雅氏の
著書からの引用も含めて、説明して
いこうと思います。

ではまた(^^)/

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私たちの意識の解放のために、囚われている仕組みを知る


この記事は、
人類全体の集合意識とは     
生体的に方向づけられた意識

という記事の再投稿です。
あまりにも重要なので、タイトルを
変えて投稿させていただきました。
また再度ご覧になる時は、前の
タイトルの方で
意識と思考と覚醒編一覧から
ご覧ください。
私の記事は、それぞれが独立してある
のではなく、基本的にすべてつながって
いると考えていただきたいのです。
でないと今回の集大成の一つのような
記事を理解する事は困難だと思います。

前回
集合意識のレベルとプログラムによる意識
という記事、通常考えられる集合意識
とは、全く次元を異にしていて、人類種
全体としての集合意識があるという
事を説明しましたが、実は
根本的なプログラムを知れば、
今度は私たちが書き換える番です!

という記事で、すでに、その人類に共通の
原初のプログラムについては説明して
います。

これは、後でまた紹介しますが、それより
私たちがすでに意図的にプログラムされた
という事が、どういう事かと、いいますと、

私たちの生命体としての最小単位としての
細胞には、人体の設計図ともいうべき、
プログラムがあらかじめ書き込まれて
いるDNAというものが、細胞核に存在
しています。

それは自然界から受けた信号を元にして
できあがったと、公式の科学では説明
しますが、確かにそのDNAのベース
となる部分は、自然界のエネルギー
を受けて、できあがったものともいえ
ます。ただしこけについても大いなる
宇宙の意志が働いていると思われます。

ですが、大事なのは、それに意図的に
書き加えられたプログラムがれっきとして
存在しているという事です。そして
そのような意図的に書き加える存在と
いうものが、私たち人類種とは異質の存在
だという事です。

その事を説明したのが
自然界に元からある意志とは?    
書き込まれたDNAのプログラム

という記事になります。
やはり我々とは異種の生命体に意図的
なプログラムが、DNAに存在すると
学者も研究の結果、はっきりと結論
づけているのです。

そしてそのプログラムは、私たちの五感の
領域を著しく狭いものにして、身体的能力も
とても劣化したものに造り替えているわけ
です。

その事を、説明したのが、
月のエネルギーの真実 その1    
我々の身体について

という記事になります。
確かに臨死体験者が証言するように
360度の視野もあり、またモノの
裏側や、人の心まで認識できた
という能力が本来のものであれば、
ほとんど前にしか視野がなく、
モノの裏側も見えず、人の心が
なかなかわからないという私たち
の能力は、それより極端に限定
されているように思えます。
この記事では他にも、不可解で不便な
私たちの肉体について、説明して
います。

しかし意図してプログラムする存在が
私たちの肉体を劣化させる目的は
なんでしょうか?
それが、私たちという生物種を
コントロールする事が、その存在に
とって有益であるからに他なりません。

しかもプログラムされたのは私たちの
能力だけではありません。
私たちの思考能力やら、思考パターン
感情パターンなど、つまり私たちの
意識そのものも、プログラムされた
ものであるという事なのです。

そしてそれは遠隔の超高度な電磁的
信号によって、プログラミングされた
ものであるという事です。

その事を説明している記事が、
細胞は半導体 生命のプログラムとは改3

DNAの驚異の力 その1改2
という記事なのです。

このように、私たちは生まれもって
意図的に書き込まれたプログラムの意識
を人類全体の集合意識として、先天的に
備えているというのが、真実だったという
事なのです。

そして書き込まれたプログラムのベース
となる原初のプログラムというのが
根本的なプログラムを知れば、
今度は私たちが書き換える番です!

という記事で説明されているものですが、
つまりこれが、私たち人類に共通の
集合意識で、先天的にそなわったもの
だという事なのです。

まずこの先天的な原初のプログラムを
再掲してみましょう。

さてその私たちに書き込まれた根本的な
概念のプログラムとは、一体なんなのか
見ていく事にしましょう。

大きく7つに分けられます。

1.我々が生命を維持するためのプログラム
として、食料や水などを摂取しなければ
ならないということ。

2.生き延びるためには、弱肉強食の自然界
のシステムに従わなければならないという
こと。

3.時間が過去から未来へと一定間隔で
一方向へと向かっているという錯覚

4.我々は物質に囲まれた世界にいる
            という錯覚

5.死んだら、我々という存在も終わり
           という錯覚

6.肉体を唯一の自分と認識させ、分離
された孤独で小さく、弱い、できない
ことの多い存在であるという錯覚

7.2と6にも関係しますが、より強く、
能力の高い存在を畏怖し敬い、その存在に
従わなければならないという錯覚

以上が太古、おそらく数十年前に月
(土星も含まれる)のプログラムが
始まった頃からあるプログラムです。

とこのように7つの要素に大別できる
と思います。

そしてこの記事では、その事を裏付ける
事例なども紹介していますが、肝心の
原初のプログラムについては、詳細に
説明していませんでした。
これは人類に共通のプログラムによる
集合意識なので、じっくりと見ていく
必要があるという事です。

では見ていきましょう。

「1.我々が生命を維持するための
プログラムとして、食料や水などを摂取
しなければならないということ。」
について

1は、生命体として先天的にプログラム
されているので、基本的に本能として
無意識のうちに実行されるものです。
つまり私たちの本能そのものが、
書き込まれたプログラムだと言う事
です。

ですが不食の人が証明しているように
私たちは、意識レベルさえ上げれば、
食べなくても生きられるという事も
可能であり、食欲に従わなくても生き
られるというのが、真実だったのです。
もとちろん水や呼吸についても、
これが当てはまるのですが、さらに
強くプログラムされたものである
ために、なかなかそれすらも越える
生命力を証明した人はほとんど
いません。

「2.生き延びるためには、弱肉強食の
自然界のシステムに従わなければならない
ということ。」
について

食べなければ生きられないという
意識は、結局有限のものを奪い合う
または弱肉強食の意識につながる
わけで、やはり私たちの意識レベルを
劣化させる事にも役立っています。
自然界の弱肉強食のシステムは、植物
には当てはまらないように、生命体
として不可欠のものではなく、月の
プログラムが作用して以降の、意図的
な仕組みなのです。

「3.時間が過去から未来へと
一定間隔で一方向へと向かっている
という錯覚」
について

これは私たちの思考に根本的に根付いて
いて、この時間の感覚は絶対に正しい
と思ってしまいますが、臨死体験者の方
たちや高次の意識に到達した人たちが、
口をそろえていうのが、「時間の感覚」
がなかったという事と、「すべての
時間が同時に存在」しているという
ものです。

因果関係にもとづく私たちの認識では
なかなか理解しがたいものですが、
どうやら肉体のプログラムから解放
された人たちの証言が、本来の私たち
の意識による時間の感覚というもの
のようです。

実は、私たちのプログラムに使われる
媒体は、月と、さらにその司令塔で
ある土星ですが、土星の神「クロノス」
が時間の神だという事なので、古来
より、土星が私たちに時間の認識の
仕方を与えたという事を知っていたの
ではないかと思います。

「4.我々は物質に囲まれた世界にいる
という錯覚」
について

これは、私たちの五感で捉える現実の世界
が、まさにその物質の世界のようにしか
認識できないようになっているから
で、まあ五感の感覚をもとにした現実が
真実であるという、とても強い思い込み
があるわけですが、科学的に検証して
みると、どこまでいっても広大な真空
しか見つからず、私たちが見える範囲を
はるかに越えた極小の世界に物質らしき
素粒子があるようにも見えますが、
それも物質でない波動なのか、物質
なのか完全に証明されていません。
むしろ量子物理学が示唆するように同時
の存在として認識できるけれども、私
たちの五感がなければ物質としては、
存在していないというのが真理なのです。

実際臨死体験者や高次の意識に到達した
多くの人たちは、物質は錯覚であると、
証言しているのです。

「5.死んだら、我々という存在も終わり
という錯覚」
について

これも臨死体験者や高次の意識に達した人
、さらに霊的な領域に意識をシンクロ
させられる人が、私たちの本来の姿、
また実体は、意識そのもので、肉体が
死んでも、私たちは意識として存在して
いるという認識を持っているのです。
そしてそれはもちろん真実なのです。

「6.肉体を唯一の自分と認識させ、
分離された孤独で小さく、弱い、
できないことの多い存在であるという
錯覚」
について

これも五感による現実認識の錯覚や、
死んだら終わりという感覚に直結
するものですが、五感による現実
認識であれば、当然このような感覚
につながりますし、また生命体として
のみ私たちが存在しているという感覚
も、老いる事や死から免れる事は
ないという生命体のプログラムから
自分たちが弱くて小さい存在である
という認識につながります。
それが、結局書き込んだものが、人類を
支配しやすくするためのとても大きな
プログラムだという事です。
つまり小さくて弱い存在より、少し
強くて能力の高いところを見せつければ
従わせる事が、より容易になるという事
なのです。これがつまり7のプログラムに
直結するのです。

「7.2と6にも関係しますが、より強く、
能力の高い存在を畏怖し敬い、その存在に
従わなければならないという錯覚」
について

そして集大成ともいえるプログラムが
この7の要素なのですが、これこそ、
私たちのDNAに意図的な書き込んだ
もののためのプログラムである事は
疑いようがありませんね。

つまり支配的な存在に従うように私たち
は先天的にプログラムされていた
という事なのです。

そして太古からの支配者であると
思われる龍や王族などの存在が、
彼らの分身であるとするなら、
このプログラムが、私たち人類を
太古から、支配者に対する被支配者
の立場に甘んじさせてきた、根本的
なシステムだという事がとても、
納得できるという事になります。

ここで彼らの分身が、龍や王族で
あるという事をつきとめたアイク氏
の見解をご紹介しますと、

「王族の血統は、人類と彼らのDNAを
ほぼ半分ずつ有している存在で、常に
生け贄などで、純粋な人類の血を必要
としている」
という事なのです。

で、彼らのDNAによる姿の一つ
というのが、次元間に存在している
龍だという事です。
つまりそのような次元の存在が、この
物理的次元に実体として存在するために
人類の血を必要としているのです。

太古の人類は、まだ松果体が、現代人の
ように劣化していなくて、龍を視認また
は、認識できていました。
だから太古から世界中で、龍が神として
奉られていたのであり、そしてまた神が
生け贄を必要としていたのも、そのため
だったのです。

この事については
太古の龍は架空の存在だと断言する
人たちへ改

とい記事が大いに参考になると思います。

つまり我々にとっての支配層は、太古から
変わらず王族であり、また同じ血統で
ある超富裕層の財閥なのです。

しかし、私たちの意識は、宇宙の環境の
変化により、変容を迎えつつあるという
のもまた事実で、覚醒する人たちは増えて
いるというのもまた事実です。

ですが、そのような支配層は当然
そのような事も予測済みで、私たちに
さらなるプログラムを今度は地上の
社会システムを使って、我々に刷り込み
続けているのです。

それが、原初のプログラムの下に位置する
一次プログラムというもので、私が
まとめています。

それについては別の記事で説明します。

ではまた(^^)/

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インド哲学の最高位ヴェーダンタ哲学  やはりワンネスがコンセプト


絶対意識は、究極のレベルの意識状態
ですが、そこに到達するためには、
ある程度「真理の本質」についての
知識や感性が必要です
その知識には、いろんな修得の仕方が
ありますが、これまでご紹介して
きた、トランスパーソナル心理学を
学んだり、超常能力者や太古からの賢人
から学んだり、チベット密教や、カフナ、
ペルシャのスーフィーたちの言葉から
学んだり、レイキマスターや、ヒーラー
などから学んだりするなど、いろいろと
方法があると思います。

また特に意識レベルの高い賢人や超常能力者
を多く生み出しているインドの哲学の最高峰
ヴェーダンタ哲学から学ぶのも、多いに
効果的だと思います。

なにしろ絶対意識に直結するコンセプトを
ベースにしているトランスパーソナル心理学
でも、このヴェーダンタ哲学は、参考にされて
いるので、とても信頼できます。
さらに絶対意識に到達したアニータさんも
若い時に、ヴェーダンタ哲学を学んで、しかも
とても優秀な生徒だったらしいので、やはり
それが絶対意識獲得におおいに役立ったのは
間違いないでしょう。
そしてまた、抜群の的中率を誇る
インド占星術は、このヴェーダンタ哲学が
必須としている予備知識の一つでもあり
ます。ヴェーダンタ哲学のレベルの高さを
推し量る上でも、これは大きな意味を持って
いるでしょう。

では今回は少しだけヴェーダンタ哲学に
ついてくわしく説明しておられるサイトから
引用させていただきましょう。

「」内が引用で、~が中略です。

「ヴェーダーンタ哲学 [古代インド]
バラモン系「六派哲学」の一派の
ヴェーダーンタ哲学は「ヴェーダ」、
特にその奥義であるウパニシャッドの研究を
目的とするインド哲学の最大の学派です。
-2~3Cのジャイミンに始まり、
5Cの「ブラフマ・スートラ」、
バルトリハリの「語一元論」と展開して、
8Cのシャンカラの「不二一元論」
によって大成されました。
ヴェーダーンタ哲学は「ブラフマン」の
1元論を唱えます。
そして、個人の真我「アートマン」が
それに等しいことを知ることによって
解脱すると考えます。
ブラフマンは宇宙のすべてを生み出す
根源です。
ブラフマンの代表的な性質は
「有(サット)」、「知(チット)」、
「歓喜(アーナンダ)」です。
これはオリエント・ギリシャの神智学と
同様ですが、光という性質は強調されて
いません。
ブラフマンには抽象的な中性の原理
という性質と、人格神的な男性神
としての性質の両方があって、
ヴェーダーンタ哲学の中でも人に
よってその捉え方は様々です。」
“出典:神秘主義思想史
のサイト”

文中の5cや8cとあるのは、5世紀
8世紀という事だと思われます。
つまり太古からの伝統の哲学体系だという
事ですね。

このヴェーダンタ哲学の「ブラフマン」
というのが、絶対意識の事ですべてを
生みだし、すべてのものとつながり
またあらゆるすべてであるワンネス
そのものであろうと思われます。

そして個人に宿る真我「アートマン」は
「ブラフマン」と同一というのが、
私たち本来の実体が絶対意識そのもので
あるという事と全く同じコンセプトだと
いう事です。

つまり一番大事な事を、本当の意味で知る
事によって解脱するというのは、絶対意識に
回帰すれば、すべてが至福の愛の境地に
戻れるという事と全く同じコンセプトだと
いう事なのです。

ただ厳密にいうと性質の説明では、少し
ずつ食い違いもありそうですね。
たとえば「ブラフマン」の代表的な性質が
「有」「知」「歓喜」という事ですが、
絶対意識の性質は、まず「無条件の愛」
そして「全知」「すべての時空」という
ようなものになります。

また、ヴェーダンタ哲学は、その我々の
意識が解脱するために、とても詳細に
世界や個我と呼ばれる私たち自身、そして
意識のレベルやその仕組みについて、
説明されていて、それを学んで、会得
していくのがヴェーダンタ哲学という事
なのです。次回からは、その具体的な
内容を少しずつ解読していきたいと
思います。

ではまた(^^)

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絶対意識への到達の条件その8   絶対意識の覚醒のために


この記事は
絶対意識への到達の条件その7   
私たちの真の姿は宇宙です

続きの記事になります。

前回私たちが、プログラムされた思い
込みで、現実を投影していて、それは
まるで誘導された夢を見ているような
ものだという事を説明しましたが、
この声の主が、それが人類に対する
プログラムだと言っている事で、つまり
は、人類以外の知性的な存在についても
示唆している事になります。
つまり絶対意識によっても、私の土星
月についての記事が裏付けられたという
事になります。

そこで今回は、その存在がいる事さえ
違和感のある人たちのために、私も
ヒントになるような事を書きたいと
思います。

その存在がたとえば宇宙人だったとして
も、ネットでも本でもありとあらゆる
種類の宇宙人の情報があり、とても
一つに絞りきれません、また太古から
そのような存在がいたとする説も
それこそ無数にあります。
また地下にはアルザル人がいて、日本人
と同じYAP遺伝子を持っているなど
とも聞きますが、どれが正しいとなか
なかいえないのも事実だと思います。
全て正しかったりする事もあるでしょうし
、また多くは事実に反する場合もある
でしょう。
私の研究では、話題として取り上げる
事はしても、人類以外の宇宙人や支配的
な存在、または友好な存在などを
明らかにするのは、中心的なテーマで
はありません。
それよりは、私たちがどのように操作
されたりして、どのようにすれば解決
していけるのかというところに一番
力を入れているという事です。
よくネットで、宇宙人からコンタクトが
あったという話をそれこそいくらでも
見かける事がありますが、私たちが
囚われている現実や、誘導されている
偽の知識に対して示唆してくれている
ようなコンタクトの内容は少ない
という感じがします。部分的
はあっても、逆に明らかに主流の
科学が伝えるような偽の知識をもとに
して語ったりもしているので、
「そりゃあんた地球人の声聞いて
ますよー」
というように、その存在は違うと思え
たりしているのです。

もちろん本当に宇宙人がコンタクトを
とってきているのもあるでしょうが、
私たちが解決しなければならない問題は
依然として、たくさんあるままです。
彼らが、そういう事には干渉できないと
いうなら、やはり私たち自身が、操作
された認識から、解放されるように
していかなければならないという事で
しょう。

私の研究で人類がプログラムされている
という事自体の理由と仕組みを、
これまで多くの記事で説明してきました。
そこで人類以外の知的な生命体または
存在が、とにかくいるという事について
は、説明した方がいいと思ったわけです。

アイク氏は、やはりそのような存在に
ついて、つまり、私たちの上に君臨
している支配層(人類とは違う高等な
知生体の遺伝子を持つ血族や財閥、
これらは、閨閥でほとんど密接に
つながっているという事です)について
言及していますが、私は彼らの意図だけ
をお伝えしたいので、「何が」という事
に関しては、略させていただいてます。
さて、ここで良いヒントになるかも
しれない事を書きますね。

人々の総意で、いや人類の政治家や
権力者の意志でこれだけ、危険な核兵器
や原子力発電所が、製造また建設されて
きたと思いますか?自分たちの命を一瞬
にして失い、地上に住めなくなるような
ものを?

ここで、これは国の経済のためだとか、
国防のためだとか、考えている方は、
見事に誘導されている人たちですが、
東日本大震災および福島原発事故以降、
目覚めた人は、現在本当に多いと思い
ます。原発は、私たちのためでなく、
少数の利権やその背後にいる権力者の
意図によって、推進されて建設され
稼働してきたものであるという事を
知ってる人は今では多いと思います。
少なくとも、私たちの総意では全く
ないし、マスコミの偏向報道から、
ケチな利権に絡む人程度の意図でもない
という事もわかっている人が多いと
思います。
でも世界のどの存在であれ、人類で
あれば、ひとたび大事故が起これば、
人類全体の生存にかかわるものを推進
するように意図する事なんて、果たして
あり得ますか?
という事なのです。

ここです今回私の言いたい事は、つまり
この意図が人類のような生命体でもなく、
たとえば地球からも逃れられるか、
または物理的な影響も受けない次元で、
存在できるような存在のものであれば、
全く問題ないですよね?
それでも人類が愚かだからこう
なったというみなさんの常識を
続けますか?私は今の特権的な支配層
の多くが、人類以外の存在と関係して
いるとしか思えませんが。
また深く追求したことを書いていけば、
わかっていただけるとは思いますが、
このへんにしましょう。「誰が」
「どういう存在が」という事は、本来の
テーマでもないので。

さて前回にとばした、アイク氏の説明
する、そのような支配的な存在の意図に
ついてが以下です
~からは、その彼らの意図についての説明
です。

「」内が引用です。

「(引用注:彼らは)このマインドの
性質を理解し、我々の現実感覚を操り、
人間を支配下に置いたままにするために
利用している。彼らは、人々に何を見る
べきか、見ないべきかを指示し、人々は
それに従って見たり、見なかったりする。

(引用注:彼らが「指示している」
というのは、間違った現実感覚を
マスコミや教育、公式見解などで、
意図的に広めて、誘導しているという
言い方の方が適切だと思います。)

これが私がよく書いたり話したりして
いる「標準」(公式の「事実」)の
基本的な役割である。そしてこの「標準」
に楯突き、人々に別の観点を提示する
者がいれば、政府が必死になって、排除
しようとする理由もそこにある。」

出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦  ”

ふむふむ、人々に別の観点を提示するもの
があれば、排除されるだろう・・・か。
という事は私のような者も入りますね。
でも肉体的には排除されても、霊的もしく
はさらに高い領域で、逆に邪悪な奴らを
排除するつもりなので、大丈夫です。
アイク氏も、すでにそのような意識レベル
に達しているものは、やっかいだから手を
出せないといってます。
まあレベルに達していなければ、逆に霊界で
上がっていけるよーにがんばれば良いだけの
話です、私たちは永遠の意識であり、
不滅なのですから、存在そのものまで
消滅する事は絶対にないのです。

とにかく、人類とは違う生命体の誘導により
私たちは、極端に盲目にされている事は確か
だと思います。その意図を知ってからたぶん
10年以上は経つと思いますが、その事は、
日々の新聞、テレビ、雑誌や人気書籍、そ
そして思い込んでいる圧倒的多数の人々の
感覚や考え方を、ずーーっと観察してきて
確信どころか、これ以上の真実はないと
言い切れるくらいの理解を深めてきました。
なので、この意図的な誘導というのは、
本当です。

もう一つ言わせていただければ、その誘導に
ついて、私たちに何も教えられないような
情報は偽物である可能性が高いという事
です。
つまり人類の意識が上がって、世界が変わる
などというような情報が、溢れかえって
いますが、人類のほとんどの人が、この誘導に
まんまとひっかかり、自由や富、権利を奪われて
しまっている現実が、全く変わらないどころか、
ますます彼らの意図通りに社会が誘導されて
いるからです。

このような仕組みを知らせていないという
事は、その情報はあまり信用できないと
いえると思います。

私たちは、そのような仕組みを知って初めて
自分を解放する手掛かりを得るのであって、
その解放のための方法を明らかにして
いくのが、このブログの神秘メッセージ
の目的だという事です。

ではまた(^^)/

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絶対意識への到達の条件その7   私たちの真の姿は宇宙です


この記事は
絶対意識への到達の条件     
絶対意識への覚醒その6奇跡とは?

の続編になります。

前回は、私たちが、自分たちの思い込みや
主観で現実をつくりあげていると声の主
から告げられたところまででした。
今回は、その続きからです。
(ちなみに為清氏の訳で、マインドという
言葉をことごとく、心と訳されているのは、
アイクさんの本意ではないと思うので、
ルビとしてふっておられる「マインド」
という言葉をそのまま使用してます。
アイクさんは、心はハートという言葉
を使っていて、マインドは囚われた
精神とか思念とかいう意味で使って
おられます。)

「」内が引用で、~が中略です

「声の主は、どのようにして我々が
「固形」の世界と信じているものだけが
存在するのか(我々がそう信じるように
プログラムされたか)を説明してくれた。
「世界」は「外側」にあるのではなく、
「内側」(我々のマインドの中)にある。
科学の実験により、我々は目から入った
情報の半分以上を見ていないことが証明
されている。
視覚情報は、我々の条件付けされた思い
込みに基づいて脳の側頭葉で選別された上
で、実際に「見る」器官である皮質の
視覚中枢に到達する。
そのおかげで私たちの視覚が、錯覚だらけ
である事は、視覚という現実感覚
という記事で詳細に説明していますので、
またご覧くださいね。 

(引用注:この実際に「見る」器官という
言い方に、なんとなくわかりにくい方も
おられるでしょうから説明しておきますね。
私たちは「目で見る」と思っていますが、
正確には、目で捉えた信号を脳が解読
する事によって始めて、見る事ができる
のです。いわば目がテレビカメラで、
神経というコードを通って、脳という
テレビに映し出されたものを見ている
ので、そのテレビつまり脳で見ている
というのが正しいのです。そのテレビ
にあたるのが、脳の一部である皮質の
視覚中枢であるという事なのです。)

物事を見ているのは、目ではなく、脳
なのだ。目は電気的な情報を提供する
だけで、その情報をどう生かすかは
脳とマインド(引用注:囚われた精神)
が決める。脳とマインドが見るように
条件づけられていれば見るし、見ない
ように条件付けられいれば見ない
のである。
我々は意識のある状態で日常生活を
送っていると思っているが、実際には
睡眠中の夢とあらゆる意味で同じもの
を経験しているのだ。
日常の現実は、もう一つの夢にすぎ
ない。

(引用注:これもどういう事かといい
ますと、私たちが目覚めている日常の
現実もまた睡眠時の夢も、同じく
脳で解読して投影されたイメージで
しかないという事なのです。)

~我々の肉体はホログラムの錯覚であり、
実際には、我々が見たり経験したりして
いると思っているようには存在していない
と声の主は言った(これについてはさらに
詳しく述べるつもりだ)。人間の肉体の
本当の性質を理解すれば、、人間が操作・
抑圧されている仕組みを深く理解できる。
声の主は、我々が食べたり飲んだりしな
ければならないのも、もそうしないと
いけないと信じるように我々の肉体が
(条件付けとDNAにより)プログラム
されているからだと言った。

(引用注:ここでも声の主が、人類
を支配する、おそらく人類以外の
存在が、私たちのDNAや意識を
プログラムしている事を示唆してい
ます。これはもちろん土星や月に
ついてのこれまでの記事の裏付けに
なる事でもあります。このことに
ついては、次回のその8で書かせて
いただきたいと思います。)

呼吸をしなければならないのも同じ
理由である。確かに呼吸を止めれば、
我々は死んでしまう。だが、それは
死ななければならないからではない。
条件付けされた我々のマインドと
身体が、そのような結末になると
信じるようにプログラムされて
いるがために、本当にそうなるので
ある。

「無限なるものが、夕食を摂ると
思うか?」と声の主は尋ねた。
そして、「無限なるものが、呼吸
しなければならないと思うか?
呼吸しなければ死ぬだろうか?」と。
「では何故、時間の環の中にいる者
はそうしなければならないのだ?」
 
(引用注:この時間の環とは、私たち
が、DNAにプログラムされて囚われて
いる循環する時間の、見えない檻だと
いう事です。それくらい私たちは、
本質的には、ほぼ同じような意識と
行動を繰り返すように仕組まれて
いるという事です)

その答えは、時間の環の中にいる者は、
本当の自分自身(無限なる「一つ」)
ではなく、錯覚の「法則」に服従した
物質的な「人格」をもって自己と認識
し、何が可能かを感じ取っている
からだ。

 声の主は、認知された現実と無限
なる自己の間にある深い断絶の例を
話してくれた。

| どうして飛行機に乗って飛び回る
必要があるのだ?あなたは、A地点に
いるしB地点にいるし、その間の
どこにでも存在する。それなのに、
どうしてわざわざ飛行機に乗って、
自分自身の中を旅しないといけない
のだ?|      」

出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦  ”

今回の自分の意識が、この現実を創り
出しているという真実は、これまでの
記事で、再三繰り返してきたものでも
ありますね。
たとえば
人生は思考の産物-自分で創り上げた世界-
という記事でもその事について説明
しています。
これが、やはり、人類とは別の知性的な
存在によるプログラムによるものだと
いう事なのですが、この声の主も何に
よってとは、いいませんが、確かに
人類が意図的にプログラムされている
という事をはっきりと言ってます。
そしてまたそのプログラムにより、
私たちの意識の思い込みまたは、
身体的な反応が実行されているという
事も、説明しています。

私たちは、脳で投影したものを見ている
だけというのは、量子物理学の分野や
トランスパーソナル心理学などでは、
ほぼ共通した見解です。
事実私たちの脳のフィルターがなければ、
科学的な感知・観測によっても、ただ
あらゆる波動が一つに入り混じった世界
だという事がわかっています。
その中のとても狭い領域の波動が、私たち
の五感に感知され、神経を通して脳に
届けられ、思い込みの現実として解読して
いるというのが、真実なのです。
もっとも本来のこの無限の認識の絶対意識
領域では、波動さえも錯覚なのですが、
とにかく物理的に条件づけられた私たちの
感知・観測できるレベルを極めていけば
波動のみの世界で、私たちは一体である
という事がわかるわけです。

そして私たちが食べたり呼吸している事に
よってはじめて生きているように信じて
いるのも、プログラムによるものだという
事です。
確かに、食事をしなくても生きられると
いうのは、私も断食を経験もしているので
よくわかりますし、1ヶ月も断食を経験
した榎木孝明さんの例でもよくわかって
いただけると思いますが、呼吸もなん
だろうかと思ってしまいますよね💦
ですが、確かにあらゆる肉体の生存に
関する条件がプログラムである事を
考えれば、意識によってそれを変更
するのは可能なので、呼吸なしでも
大丈夫という事になります。
事実臨死体験で、末期ガンで死の直前の
状態、で、骨と皮だけになっていたような
アニータ女史が、絶対意識つまり無限なる
ものの意識を得て臨死体験から戻って、
とんでもない勢いでガンを全て消滅させ
完治させたのですから、何でも大丈夫の
ような気がします。

プログラムされたDNAは、言葉や
意識によっても変更可能だとは
DNAの驚異の力 その1改
でも説明しているので、またご覧
いただければいいかなと思います。

最後のは、驚くべき話のように思え
ます。つまり飛行機に乗ってあちこち
いかなくても、全て自分自身のある
場所だという事です。もちろんこれは、
無限の絶対意識の状態で見るとという
事なのです。
体外離脱体験者が、意識レベルをあげて
肉体から意識を離して分離し、あちこち
て、飛び回れるのも、全ての空間が
自分自身であるとすれば、自然な事
になります。

事実科学的な観測から、コンノケンイチ氏
がたどり着いた宇宙モデルも、全ての空間
が、宇宙の中心にもなっていて、どれだけ
中心から拡大していっても、最終的に
そのスタート時の中心に回帰するのが、
宇宙の真の姿だと述べられています。
これは私の
ビッグバンに代わる宇宙モデルという
記事でも説明しています。

またマイケルタルボット氏が著書でも
その事について言及しています。
「私たちの一人ひとりが天界の全体を内包
しているのだ。
そればかりか、天界は一人ひとりの中に
その位置を占めているのである。」
“出典:「投影された宇宙」
    マイケル・タルボット著
       川瀬勝訳 春秋社刊”

この天界というのは、宇宙全体のことと
して置き換えていいです。つまり私たち
一人ひとりが、宇宙の全体を内包している
という事ですが、これは私たちの意識が、
宇宙大であるという事を言っているの
です。

だから、本来の無限の意識では、全ての
場所も自分の中に内包されているので、
移動しているのではなく、ただ自分の
意識の投影の場所を変えているだけで
自分の意識の中にあるものとして変わ
らず、存在しているだけだと言う事なの
です。
私たちは、常に三次元的な行動を重視する
ような感覚が主流ですが、意識のレベルが
高い状態では、それさえも意識の内に
ある事だという事です。
逆にいえば、行動も意識が決定している
のだから、まずは意識のレベルを高くする
事が先であって、行動が優先されるもの
ではないという事でもあると思います。
意識が高い状態になれば、自ずと行動も
また現実としての結果も変わってくる
という事なのでしょう。
また意識そのものの活動の方が、錯覚の
三次元に作用する行動よりもより高度
だという事なのです。
だから、単に座禅を組んで瞑想をして
いるブッダなどは、本来の意味では、
とても大きく行動をしていたという事に
なるわけです。

確かに、現代のガラの悪いが経験豊富な
兄ちゃんが仏陀に向かって、
「何瞑想なんてしてんだよー、んな事
してても一銭の得にもならへんし、
楽しいあれやこれやできへんのやで、
俺なんか見てみいや、金儲けに精出した
おかげで、毎日のように豪遊して、遊び
まくってんだぜー!」
などという場合を想定してみてください。
どれだけ、二人の間に意識のレベルの差が
あるか、もうおわかりですよね。

だれかこの人に、仏陀が何してはるか
教えてやってくれませんか?💦
え?1000回生まれ変わっても無理?

いやこの兄ちゃん側に立つ人も最近
多いのでしょうね💧ただ私やアイクさん
にいわせると、そのような意識の人たち
が多数であれば、人類を操作している
存在によっていいように翻弄され、
恐怖や悲劇の支配する世の中になって
しまうという事です。
なぜなら彼らは、その状態の人類が
生み出すネガティブエネルギーを糧に
している存在のようですから。
これについてもこれまでの記事でも書いて
まいりましたが、また詳しく書いていこう
と思っています。

その事が理解しやすいための記事も
あります。
非人格的霊というもの         
悪霊の一つの形

などをご覧になっていただければ、
ご理解いただけるかも知れません。

では(^^)/

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発掘バロック音楽家 今回はプラッティー  爽快なテンポが持ち味です


今回ご紹介するのは、
ジョバンニ・ベネデット・プラッティ
という方ですが、なかなか歯切れの
よい作風で、聴いていて爽快で、すぐに
共感できるようなメロディーです。
まずはこの下の爽快で歯切れの良い曲を
どうぞー(^^)/
それからイラストもなかなか素敵ですねー
こんなの描いてみたいなー(^^)

Giovanni Platti – Cello Concerto
in c minor

さらにこれも爽快で、軽妙でテンポが
よく、するすると心地よくメロディーが
入ってくる感じです。また真ん中のラルゴ
のパートまで、穏やかながらテンポが、
良くて少し癒やされる感じで、まのび
して、退屈にさせる事もないようです。

Giovanni Benedetto Platti
Cello Concerto in A major,
Stefano Veggetti

今度は、味わい深く、聴き入りたい人の
ための曲です。感性豊かなバロックファン
なら、派手とか聴きやすいというだけで
なくこういった聴かせる感じの曲を、
気に入ってもらえるはずですね。
最初は、悲しくて切なくて、そして愛おしく
なるような、繊細で豊かなメロディーの
アンダンテというテンポ、そしてそこから
希望の光が差し込んでくるような、救いの
メロディー展開のアダージョのテンポ、
そして最後のパートが、とうとう元気に
なって、力強くテンポも良いアレグロの
テンポという、変則的な展開をお楽しみ
ください。

Giovanni Benedetto Platti –
Piano Concerto No. 2 in C minor

次はプラッティーのオリジナル曲だけ
でなく、さらに昔の時代のコレッリも
使った曲をプラッティーがアレンジした
曲も入っているようですが、全体的に、
質の高い曲ばかり揃ったCDまるごと
分をどうぞ。

Giovanni Benedetto Platti
Cello Concertos

今回のプラッティーは、かなり良い
発見だったと思います。
日本では無名でも、ヨーロッパでは
バロック時代のアーティストとして
は、かなり有名な方のようです。

最後はおなじみのヴィヴァルディの
珠玉の名曲で、既出の曲から1曲
入れて、トリを飾ってもらいますね。

Vivaldi: Oboe Concerto
in D minor, RV 454

ではまた次回も発掘して
きまーす(^^)/

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人類全体の集合意識とは     生体的に方向づけられた意識


私の記事は、それぞれが独立してある
のではなく、基本的にすべてつながって
いると考えていただきたいのです。
でないと今回の集大成の一つのような
記事を理解する事は困難だと思います。

前回
集合意識のレベルとプログラムによる意識
という記事、通常考えられる集合意識
とは、全く次元を異にしていて、人類種
全体としての集合意識があるという
事を説明しましたが、実は
根本的なプログラムを知れば、
今度は私たちが書き換える番です!

という記事で、すでに、その人類に共通の
原初のプログラムについては説明して
います。

これは、後でまた紹介しますが、それより
私たちがすでに意図的にプログラムされた
という事が、どういう事かと、いいますと、

私たちの生命体としての最小単位としての
細胞には、人体の設計図ともいうべき、
プログラムがあらかじめ書き込まれて
いるDNAというものが、細胞核に存在
しています。

それは自然界から受けた信号を元にして
できあがったと、公式の科学では説明
しますが、確かにそのDNAのベース
となる部分は、自然界のエネルギー
を受けて、できあがったものともいえ
ます。ただしこけについても大いなる
宇宙の意志が働いていると思われます。

ですが、大事なのは、それに意図的に
書き加えられたプログラムがれっきとして
存在しているという事です。そして
そのような意図的に書き加える存在と
いうものが、私たち人類種とは異質の存在
だという事です。

その事を説明したのが
自然界に元からある意志とは?    
書き込まれたDNAのプログラム

という記事になります。
やはり我々とは異種の生命体に意図的
なプログラムが、DNAに存在すると
学者も研究の結果、はっきりと結論
づけているのです。

そしてそのプログラムは、私たちの五感の
領域を著しく狭いものにして、身体的能力も
とても劣化したものに造り替えているわけ
です。

その事を、説明したのが、
月のエネルギーの真実 その1    
我々の身体について

という記事になります。
確かに臨死体験者が証言するように
360度の視野もあり、またモノの
裏側や、人の心まで認識できた
という能力が本来のものであれば、
ほとんど前にしか視野がなく、
モノの裏側も見えず、人の心が
なかなかわからないという私たち
の能力は、それより極端に限定
されているように思えます。
この記事では他にも、不可解で不便な
私たちの肉体について、説明して
います。

しかし意図してプログラムする存在が
私たちの肉体を劣化させる目的は
なんでしょうか?
それが、私たちという生物種を
コントロールする事が、その存在に
とって有益であるからに他なりません。

しかもプログラムされたのは私たちの
能力だけではありません。
私たちの思考能力やら、思考パターン
感情パターンなど、つまり私たちの
意識そのものも、プログラムされた
ものであるという事なのです。

そしてそれは遠隔の超高度な電磁的
信号によって、プログラミングされた
ものであるという事です。

その事を説明している記事が、
細胞は半導体 生命のプログラムとは改3

DNAの驚異の力 その1改2
という記事なのです。

このように、私たちは生まれもって
意図的に書き込まれたプログラムの意識
を人類全体の集合意識として、先天的に
備えているというのが、真実だったという
事なのです。

そして書き込まれたプログラムのベース
となる原初のプログラムというのが
根本的なプログラムを知れば、
今度は私たちが書き換える番です!

という記事で説明されているものですが、
つまりこれが、私たち人類に共通の
集合意識で、先天的にそなわったもの
だという事なのです。

まずこの先天的な原初のプログラムを
再掲してみましょう。

さてその私たちに書き込まれた根本的な
概念のプログラムとは、一体なんなのか
見ていく事にしましょう。

大きく7つに分けられます。

1.我々が生命を維持するためのプログラム
として、食料や水などを摂取しなければ
ならないということ。

2.生き延びるためには、弱肉強食の自然界
のシステムに従わなければならないという
こと。

3.時間が過去から未来へと一定間隔で
一方向へと向かっているという錯覚

4.我々は物質に囲まれた世界にいる
            という錯覚

5.死んだら、我々という存在も終わり
           という錯覚

6.肉体を唯一の自分と認識させ、分離
された孤独で小さく、弱い、できない
ことの多い存在であるという錯覚

7.2と6にも関係しますが、より強く、
能力の高い存在を畏怖し敬い、その存在に
従わなければならないという錯覚

以上が太古、おそらく数十年前に月
(土星も含まれる)のプログラムが
始まった頃からあるプログラムです。

とこのように7つの要素に大別できる
と思います。

そしてこの記事では、その事を裏付ける
事例なども紹介していますが、肝心の
原初のプログラムについては、詳細に
説明していませんでした。
これは人類に共通のプログラムによる
集合意識なので、じっくりと見ていく
必要があるという事です。

では見ていきましょう。

「1.我々が生命を維持するための
プログラムとして、食料や水などを摂取
しなければならないということ。」
について

1は、生命体として先天的にプログラム
されているので、基本的に本能として
無意識のうちに実行されるものです。
つまり私たちの本能そのものが、
書き込まれたプログラムだと言う事
です。

ですが不食の人が証明しているように
私たちは、意識レベルさえ上げれば、
食べなくても生きられるという事も
可能であり、食欲に従わなくても生き
られるというのが、真実だったのです。
もとちろん水や呼吸についても、
これが当てはまるのですが、さらに
強くプログラムされたものである
ために、なかなかそれすらも越える
生命力を証明した人はほとんど
いません。

「2.生き延びるためには、弱肉強食の
自然界のシステムに従わなければならない
ということ。」
について

食べなければ生きられないという
意識は、結局有限のものを奪い合う
または弱肉強食の意識につながる
わけで、やはり私たちの意識レベルを
劣化させる事にも役立っています。
自然界の弱肉強食のシステムは、植物
には当てはまらないように、生命体
として不可欠のものではなく、月の
プログラムが作用して以降の、意図的
な仕組みなのです。

「3.時間が過去から未来へと
一定間隔で一方向へと向かっている
という錯覚」
について

これは私たちの思考に根本的に根付いて
いて、この時間の感覚は絶対に正しい
と思ってしまいますが、臨死体験者の方
たちや高次の意識に到達した人たちが、
口をそろえていうのが、「時間の感覚」
がなかったという事と、「すべての
時間が同時に存在」しているという
ものです。

因果関係にもとづく私たちの認識では
なかなか理解しがたいものですが、
どうやら肉体のプログラムから解放
された人たちの証言が、本来の私たち
の意識による時間の感覚というもの
のようです。

実は、私たちのプログラムに使われる
媒体は、月と、さらにその司令塔で
ある土星ですが、土星の神「クロノス」
が時間の神だという事なので、古来
より、土星が私たちに時間の認識の
仕方を与えたという事を知っていたの
ではないかと思います。

「4.我々は物質に囲まれた世界にいる
という錯覚」
について

これは、私たちの五感で捉える現実の世界
が、まさにその物質の世界のようにしか
認識できないようになっているから
で、まあ五感の感覚をもとにした現実が
真実であるという、とても強い思い込み
があるわけですが、科学的に検証して
みると、どこまでいっても広大な真空
しか見つからず、私たちが見える範囲を
はるかに越えた極小の世界に物質らしき
素粒子があるようにも見えますが、
それも物質でない波動なのか、物質
なのか完全に証明されていません。
むしろ量子物理学が示唆するように同時
の存在として認識できるけれども、私
たちの五感がなければ物質としては、
存在していないというのが真理なのです。

実際臨死体験者や高次の意識に到達した
多くの人たちは、物質は錯覚であると、
証言しているのです。

「5.死んだら、我々という存在も終わり
という錯覚」
について

これも臨死体験者や高次の意識に達した人
、さらに霊的な領域に意識をシンクロ
させられる人が、私たちの本来の姿、
また実体は、意識そのもので、肉体が
死んでも、私たちは意識として存在して
いるという認識を持っているのです。
そしてそれはもちろん真実なのです。

「6.肉体を唯一の自分と認識させ、
分離された孤独で小さく、弱い、
できないことの多い存在であるという
錯覚」
について

これも五感による現実認識の錯覚や、
死んだら終わりという感覚に直結
するものですが、五感による現実
認識であれば、当然このような感覚
につながりますし、また生命体として
のみ私たちが存在しているという感覚
も、老いる事や死から免れる事は
ないという生命体のプログラムから
自分たちが弱くて小さい存在である
という認識につながります。
それが、結局書き込んだものが、人類を
支配しやすくするためのとても大きな
プログラムだという事です。
つまり小さくて弱い存在より、少し
強くて能力の高いところを見せつければ
従わせる事が、より容易になるという事
なのです。これがつまり7のプログラムに
直結するのです。

「7.2と6にも関係しますが、より強く、
能力の高い存在を畏怖し敬い、その存在に
従わなければならないという錯覚」
について

そして集大成ともいえるプログラムが
この7の要素なのですが、これこそ、
私たちのDNAに意図的な書き込んだ
もののためのプログラムである事は
疑いようがありませんね。

つまり支配的な存在に従うように私たち
は先天的にプログラムされていた
という事なのです。

そして太古からの支配者であると
思われる龍や王族などの存在が、
彼らの分身であるとするなら、
このプログラムが、私たち人類を
太古から、支配者に対する被支配者
の立場に甘んじさせてきた、根本的
なシステムだという事がとても、
納得できるという事になります。

ここで彼らの分身が、龍や王族で
あるという事をつきとめたアイク氏
の見解をご紹介しますと、

「王族の血統は、人類と彼らのDNAを
ほぼ半分ずつ有している存在で、常に
生け贄などで、純粋な人類の血を必要
としている」
という事なのです。

で、彼らのDNAによる姿の一つ
というのが、次元間に存在している
龍だという事です。
つまりそのような次元の存在が、この
物理的次元に実体として存在するために
人類の血を必要としているのです。

太古の人類は、まだ松果体が、現代人の
ように劣化していなくて、龍を視認また
は、認識できていました。
だから太古から世界中で、龍が神として
奉られていたのであり、そしてまた神が
生け贄を必要としていたのも、そのため
だったのです。

この事については
太古の龍は架空の存在だと断言する
人たちへ改

とい記事が大いに参考になると思います。

つまり我々にとっての支配層は、太古から
変わらず王族であり、また同じ血統で
ある超富裕層の財閥なのです。

しかし、私たちの意識は、宇宙の環境の
変化により、変容を迎えつつあるという
のもまた事実で、覚醒する人たちは増えて
いるというのもまた事実です。

ですが、そのような支配層は当然
そのような事も予測済みで、私たちに
さらなるプログラムを今度は地上の
社会システムを使って、我々に刷り込み
続けているのです。

それが、原初のプログラムの下に位置する
一次プログラムというもので、私が
まとめています。

それについては次回の記事で説明します。

ではまた(^^)/

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心を救うためのスピリチュアルは必要   ただし、真実を知る事も大切です!


実は、昨日、集大成的というか、
これまでお伝えしてきた事をふまえて
新しい展開にするための記事を一つ
投稿しようとしたのですが、おととい
来られた人数が少なかった事もあり、
いったん見送りました。
できるだけ多くの人に読んで欲しい
記事は、やはりわりとブログに人が
集まる時でないと、気づかれない
うちに忘れられてしまう事も、これまで
わりとあったように思います。
そしてまた、たまたま人が多く来て
くださった時には、それほど重要で
ないなと思う記事を投稿してたりした
ものです。

今回は、その大事な記事を、
良く理解していただくためのヒント
にもつながる記事を書こうと思い
ます。
ただしこの記事だけで、集大成的な
記事を読むためのヒントが手に入る
というわけでは全くありません。
単に一つのヒントというだけの話
です。

私は、ツィッターを去年の秋頃から始めて、
多くの一般の人たちがどんな事を考えて
おられるか、確認できてとてもありがたい
と思います。
もちろんそんな人々の考え方も、
これまで感銘を受けたアイク氏や船瀬
俊介氏などの見解通りである事が確認
できた部分も多くあり、やはりそれまで
の私の研究してきた事が間違って
いなかった事を確認できたという事
でもあります。

集合意識の考え方などは、以前の
集合意識のレベルとプログラムによる
意識
にも書かせていただき
ましたが、人は自分が共感できる
意識に多く集まっていくもので、
より多くの共感を得られる意識が、
強い集合意識にもなるという事を
説明しました。

さてツイッターで、その集合意識は、
とてもわかりやすいですね、毎日の
つぶやきを、自分の日常の経験から
常につぶやいてる人、自分のしている
事や、いった場所なんかも写真画像
で紹介したりしてるという、まさに
ツィッターってこんな感じなのかな
という典型のような意識を持つ人たち。
これはこれで楽しいと思います。
あとは、自分のお店や事業、ビジネス
またその商品なんかを宣伝する人、
綺麗な画像を紹介している人なんかも
いますよね。

今回私が注目してるのが、メッセージ性の
ある、ツイートをする人たちの集合意識
です。
私は、ブログの宣伝をするために、
このツィッターを始めたわけですが、
ブログ自体には、もちろんメッセージ性
はありますが、ツイッターでつぶやく事
は、あんまりありません。
ですが伝えたい事は、ブログをご覧に
なればおわかりのように、無限にあり
ます。
むしろ文字数制限のあるツイッターでは、
あまりにも言葉を絞らなければならない
ので、不便だとも思いますし、単純に
時間が取れないからというのもあり
ますね。

とにかくメッセージ性のあるツィート
もちろんその集合意識には、大別して
二通りあると私は見ています。

ひとつは、人々の心を癒し、愛や
自己肯定感を伝えて、自信を与えて
くれたり、人と愛し合えたり、
人のあたたかみを共有できたりする
ようなメッセージ、これには、潜在
意識の能力や神秘性なども含めた
スピリチュアルなものがほとんど
です。
これは、一つには真理をついて
います。人は、本来根底では愛で
つながっていて、一体であり、中心の
本当の自分の意識は、愛そのもので
あるし、それこそが本当の存在で
あるという事を私はブログに書いて
きましたし、そのメッセージの
ことごとくに真理を感じとっても
います。

ですが、私たちの人生は、その本来の
意識から通常切り離されたように
生かされているのもまた真実なの
です。だから、肉体を離れた時や、
とことん日常の意識から自分を解放
された時にしか、本来の無限の愛、
至福の状態を感じる事ができない
ようになっているのです。

そして、その本来の意識から切り
離された人類が、これまで、数々の
悲劇や残虐の行為を繰り返したり、
富裕層などの特権階級の人たちが、
貧困層の生死や自由、権利など
おかまいなしに、自在に搾取したり
戦争に向かわせて、自分たちの
儲けにしたり、身体に悪いものを
わざとはびこらせて、自らの
医療利権のふところを肥やすため
に利用したりと数え上げれば
きりがないほど、愛のない行為、
愛のない言葉、考え方、感情が
常に、人類の歴史に見られて
きました。

スピリチュアルなメッセージを
発信する人たちは、それが
あたかもなかった事であるかの
ように語ります。
もちろんネガティブな事に意識を
向けない事もまた大切ですが、

本来の意識から切り離された低い
レベルの意識が創り出した現実を
見ないでおくようにするというのは
多くの人を救うどころか、危険に
対して、人々を鈍感にして、むしろ
身体を危険にさらしたりする事に
つながるのです。

つまり、食品添加物や電磁波、水銀
や農薬、放射能汚染などを食べて
不自由な身体にさせられたり、命を
落としていったような人たち、
また医療の薬害や誤った治療に
苦しんでいる人たちを救う事になる
どころか、よけいにそういう添加物を
入れる事を意図した人や利権のために
医療業界を利用したりする人たちの
悪意のある行為にエネルギーを
与えていくだけなのです。

なぜなら苦しんでいる人たちの声に
なってあげようという意思がなけ
れば、ますます悪意のある行為を
する人を容認するのと同じ事になり
ますから。余計にそのような行為が
実行しやすくなるだけだからです。

だめなものはだめです、意識レベルが
覚醒した人たちの中でも、かなり
レベルの高い人たちは、そういう
薬害や添加物の影響を受けないで
いられるくらいの意識を発揮する
事は、あります。
私もご紹介したように、絶対意識に到達
したアニータさんのように、抗がん剤が
毒物だとわかっていても、自分には
なんの影響も及ぼさないと確信できる
ような人なら、確かに身体は悪い影響を
受けないですみます。
ですが通常の人の意識は、当然そこまで
高められていません。
たがら、癌患者の80%以上が抗がん剤
で亡くなったりもしているのです。

そういう現実があるのにもかかわらず

「この世は愛で満たされている」とか
「すべての人は愛の体現者である」とか
いうメッセージは、非人間的で陰湿または
残虐な行為をされてきた多くの人たちには、
全く響かないし、とても真実だとは言えない
メッセージになるのです。

ですから、心を救うためという意味では
スピリチュアルなメッセージも必要
ですが、世の中のネガティブな現実に
目をつぶるというのは、よくない事だと
わかっていただきたいのです。

すべての人が愛の体現者だといわれた
からという事で医者の善意を信じて、
すすめられるまま抗がん剤や数々の
危険な薬を飲んではいけないし、
愛の体現者ばかりだから、スーパーに
ならべられているものは、すべて善意の
ものとして、農薬などの汚染や食品添加物
に対して、無防備になって、買って、
食べてもいけないのです。

すべて愛で満たされているから、いじめ
があっても、それもまた愛の人の行為
だからと本人の心の持ち方次第だと
ほっといたり、
家庭内暴力で逃げ場のない子供たちを
ほっておいて、いいわけがないでしょう。
目を覚ましてください、世の中は愛で
満たされてはいないのです。

愛のある人ももちろんたくさんいますが、
愛のない、または愛の全くない邪悪な
行為をする人たちもまたとても多くいる
のだという事をわかった上で、本当の
愛のある人生や、至福で豊かな生活を
みんなが手に入れるためには、どう
すればいいか、それを伝えようとして
いるのが、この私のブログです。

そして、スピリチュアルメッセージ
とは違って、そういう世の中に出回って
いる危険な食品や薬害、そして人々の
権利や自由、富などを奪っていってる
政治などについて、メッセージを
送ってくれるツイートが、もう一つの
大きなメッセージ性のあるものなのです。

だから、そういう人たちのメッセージを
ちゃんと読んで、しっかりと世の中で
気をつけていなければならない事に
ついて理解する事もとても大切
だという事です。

私の集大成の記事は、(といっても
私のそういう記事は結構いくつも
ありますしまだ増やします)そういう
本来の意識から私たち人類全体が
切り離されてしまった仕組みの見方を
説明しているものです。

これは、やはり明日に投稿させて
いただく事にして、今回はそのための
記事という事にします。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
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