日本の教育崩壊の危機、子供たちを救うために先生に教育が必要!


以前にも教育についてはいくつか記事を
書かせていただきました。
特に
教育では、何故思考力や創造力が
育たないのか? 上がロボットを望むから

という記事は重要だったと思います。

日本の教育は暗記教育という事は、
広く知られていますよね。
つまり、教えられた事を何も考えずに
うのみにしてただ記憶するだけ。

昔のロボットがそうでした。
今はAIが思考などをするようになった
という事ですが、それでももともとの
プログラムは人間がプログラムしたもの
に従っているだけです。

つまりこちらも命令通りにプログラムに
従っての思考なので、人間のように
一瞬のひらめきをイメージしたり、
直感で感じた事を言葉にしたり、絵に
描くというような芸当はまだできません。

まあそんな事より、現在の日本の教育では
昔のロボットのような、思考力がなく、
だインプットされた事をそのまま
アウトプットするだけの知能しか育てられ
ようとしていないというわけです。

なぜそういう事になっているのかというと、
世界の支配層は、人類に思考力を働かせて、
彼らの支配の仕組みやその手法などを
理解されたくないからです。

それは人々が、彼らの支配の仕組みやその
手法に気づいて、自分たちの権利や自由や
豊かさが奪われているととことん
わかれば、彼らの支配に従わなくなるのが
明らかだからです。

しかも人々が真理に気づき、死が思い
込まされた幻想でしかなく、永遠の意識
という存在である事を知ったなら、もはや
殺すと脅しをかけても無意味になるので
そういう意味でも支配が不可能なのです。

そういう真理に気づかず、彼らに教え
込まれた世界で、左脳を働かせる
だけの頭なら、彼らにとっては
問題ないわけです。

さてそのような支配層の都合は、日本
だけでなく、程度の差こそあれ、
どの国の教育にも反映されています。

アメリカで、現代教育の影響について
調べたキム教授のまとめがこちらになります。

「ウィリアム・アンド・メアリー大学
(バージニア州ウィリアムズバーグ)の
キュン・ヒー・キム教育心理学准教授は、
トーランス・テスト・オブ・クリエイ
ティブ・シンキングと呼ばれる標準的な
創造的思考テストの結果から、驚くべき
結論を導きだしたのです。
なんと学校での教育を受けた期間が長い
子供ほど、「感情表現が乏しくなり、
元気がなくなり、語彙力も乏しくなり、
話をしたがらなくなり、ユーモアが
なくなり、想像力が貧困になり、
型にはまった思考や言動、行動になり、
情熱的でもなくなり、いきいきしなく
なり、洞察力がなくなり、目的に無関係
のものには関心がなくなり、同調性が
なくなり、また別の角度、あらゆる角度
から見ようとしなくなる

つまりこれはアメリカの教育の実態を
まとめたものですが、要するに自らの
独自の思考力や、想像力、表現力が
乏しくなり。またユーモアや情熱も
失われて、協調精神も失われ、洞察力
もなくなるという事で、ありとあらゆる
私たちの個性や才能、感情などを
奪うような仕組みになっているという
事を暴露されたのです。

日本の教育はこれよりさら深刻です。
イメージしていただくだけでも、
欧米の人に比べて、現在の日本人の方が
感情表現や情熱、思考力が、低いのは
理解していただけはずです。
昔の日本人特に、戦前の日本人は
もっと感情表現が豊かだったと言われ
ます。
つまり特に戦後の教育の弊害が
大きいという事ですね。

現在日本の小・中・高校の学校は、
なんと各個人の席ごとにアクリル板で
仕切られた状態で、マスクや、フェース
ガードをつけさせられ、お互いに自由に
話をする事も許されず、声を上げて
笑う事も、怒る事も許されず、ただ
だまって先生の授業を受けさせられて
ます。
まるで刑務所で囚人が受けさせられて
いる更生のための教育のようです。

つまり学校は、現在刑務所のような
状態なのです。日本教育の危機どころか
すでに崩壊しているといっていい
ような状況ですよね。

マスクが健康にとって有害であると
証明されているばかりでなく、むしろ
ウィルス感染や、その他の感染症に
かかりやすくなるという矛盾まで
生じるという事まで明らかになって
いるのに、そういう事を調べようとも
しない大人たちが、子供にマスクを
強要しているのは、まさしく虐待で
しかないのです。

そのような事を甘んじて受けてしまう
ような子供たちが、どのように
育つか、もう明らかですよね。

言われた通りの事を実行し、おとなしく
命令に従う、奴隷のような思考や感覚
の大人になってしまう事は明らかなの
です。
しかもマスクをして会話もせず、
感情表現の乏しくなった子供たち
は、すでにほとんどロボット化して
いるようなものなのです。

アイク氏がいってたように、子供を
心理的にも、身体的にも虐待をしている
大人たちをとめなければ、日本は某国
のロボットだらけの国になってしまう事
も明らかだという事です。

もちろんこれこそが支配層の望み通りの
人間の姿であり、自由に支配可能な奴隷
の姿だという事です。

その成果が次のツイートにも
あらわれています。

すでにこのようにして育った親や
教師たちが、今、日本の未来を担う
はずの子供たちを教育しているのなら、
当然、親や教師たちより、劣化した
人間に育つしかありません。

日本の大多数の人々が、こんな教育を
うのみにしてきたからこそ、現在の
ような馬鹿げたコロナ騒動の茶番を
うのみにして、自分たちの社会を
自分たちで崩壊に導いている最中
だというわけなのです。

新型コロナが少なくとも弱毒性で、
過剰な対策、つまり新生活様式や
自粛などをする必要が全くなく、
むしろ無意味で、危険なワクチンを
強制されるように意図的に誘導されて
いる事など、ほんの少し感性を働かせて、
思考力を発揮すれば、とことん理解
できるのに、完全にマスコミや政府の
煽るまま、誘導するがままに、偽の
情報をただうのみにするだけなのが、
現在の大多数の日本人という事なの
です。

まあすでに崩壊しているといっても
良いのですが、それでも我々は諦めて
はいけないのです。

まだ柔軟な感性や、思考力が残っている
子供たちこそ、救わなければ、
本当に日本の未来は失われるのです。
理解のあるコロナに気づいたような
思考力と感性を持った私たちのような
大人は、今こそ子供たちを救いにいこう
ではありませんか。

さてそういう意識で、現在の教育が
どれほどひどいものか簡単な例を挙げて
考えてみたいと思います。

まずは次のツイートです。

一見して、「箱の中」という言葉でも、正解
だというのがわかりますよね。
しかも箱の中という場所に限定している分
だけよけいに正確に情景を描写しています。

ところが先生と称する方が、こんなリプを
返しておられます。


思考力を持つ読者の方々は、この
先生が、全く思考力のない事に
気づいていただけるはずです。

なんと箱の中は場所を指定するもの
だから、人口に喩えて、~人は
数え方が違うと言っているのです。

そりゃ箱の中に人間がいたら何人、
ウサギがいたら何匹、鳥が入ってたら
何羽と答えなければなりませんよね。

ですが、問題にあめと書かれている通り
当然あめの個数の事を問われているのは
明らかですよね。どこに数え方の違う
ものが入ってると問題に書かれているの
ですか?

あなたこそ問題に書かれている事を
理解されていないのではないですか?

たとえば「のこり」というだけでは、
箱の外にもあめがあった場合の事を
想定できていない事になり、むしろ
不正確になってしまうのです。

そのような場合は、個数をあげて
問題にする事は不可能なわけで、
問題自体にも、正確性は万全だとは
いえなくなります。
問題が「箱の中のあめを食べると」
という問い方であれば、一番正確な
わけです。

つまりこの場合は、問われている内容を
類推して、一番正解と思われる答えを
導き出したのなら、「箱の中」という
回答は大正解であり、✕点をつけられる
筋合いのないものなのです。

さきほどのような自己矛盾したリプを
返してくる先生がいる事自体が、
先生が再教育を受ける必要がある
証拠だという事なのです。

このあとも正確性を要するとかで
修飾語がどうたら主語がどうたら
で、リプをかえしてくる人たちが
やたら多いのにびっくり、この
問題は算数だという事を忘れ、高度な
日本語の教育の話になってしまって
いる事すら気づいていない。

確かに正確性を教えるのが教育だと
思い込んでいるのなら、この小学生
低学年の子供が、そこまで精緻な教育
を受けてきたかという、想像力さえ
働いていないのでしょう。

そこをきちんと教えてもらってからの
この問題というのなら、話はわからない
でもないが、今の小学校低学年で
そのような文脈を、文法を意識して
正確に読み取れるようになる、教育は
されていないのです。

しかもこれは算数の問題である事も
考えれば、まともな思考力と感性を
働かせている大人であれば、答えている
言葉も正解だとしても全くおかしくない
のです。

そもそも✕点を与えた先生の模範解答
からして不充分なのがあきらかです、
正解は、「箱の中ののこりのあめ」
とするのが正しいのであって、
「のこり」でも「箱の中」でも充分でない
のも明らかなのだから、「のこり」を
正解にするようなレベルの日本語で
良いなら、「箱の中」という答え
でも正解としても全く問題ないのです。

さらに言うなら算数の問題なんだから、
あめの個数の方を問えといいたいですね。

その事を気持ちよくリプしてくれたのが
こちらのツイート。

要するに先生方に必要なのは、
子供の自由な発想力を豊かに
育てる事であって、答えには
いろんな可能性が想定できる事を
こそ教えなければならないのに、
まさしく問われる事に対して、
答えは1つだけというような、
ロボット的反応をする人間を
育てようとしている事が、
ここでもあきらかになったという
事なのです。

他にもこんなのがありました。

右側なんか、絵の印象から類推できる
ものなら、なんでも正解なので、
同じ種のものであるパプリカでも
なんら問題はないのです。

こんどこそそのような採点をつける
先生に、失格の烙印を押さなければ
なりませんね。

それと左側も、少し笑ってしまう
ような発想の豊かな子供の回答で、
もしある程度正解を知っていて、
あえてこうしたのなら、天才的
でもありますよね。

これも正解として良いものです。

大事なのは発想力です。普通の人の
発想とは違う言葉をイメージできた
時点で正解プラスお褒めの言葉
くらいあげるのが、粋な先生という
ものではないでしょうか。

これはいくらでも、応用できますよ、
例えば「新規」の車。
車の販売店のディーラーが、お客様
から、新しい注文をいただたのが
この車なら、そう答えてもおかしく
ないですね。

あと「新人」の車、「新居」の車、
「新品」の車など

答えに限定的な意味を持たせては
いけないとは、どこにも書かれて
いないので、正解です。

たとえば、「新庄」「新見」などの
人の名前が入っても良いし、「新春」
の車のように詩的な表現をしても
かまわないのです。

とにかく、問題から類推できる事なら
なんでも正解だというのが、正しい
教育方法で、一つの問いに対して、
一つの答えしかないというのが、
まさしくロボット脳をつくりあげる
だけの愚かな教育だというわけです。

まあ教育については、いくらでも
言いたい事は、ありますが、今回は

ほんの三つの例だけ取り上げて
みました。

これだけでも先生たちこそ教育が
必要な状況である事は、わかって
いただけたと思います。

ではまた(^^)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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ロンドン集会の大観衆の前でアイク氏が語ったコロナ騒動を終焉させる解決策!

今回は、イギリス・ロンドンでの
偽コロナ反対デモ集会に集まった
3万5千人の大観衆の前で、アイク氏が
熱く演説した内容があまりにも
素晴らしかったので、それを徹底解説
しながらご紹介したいと思います。
もし動画が消されてもいいように
文字起こしをご紹介させていただいて、
また私の解説も入れさせていただきます。

真実暴露界のリーダー的存在でおられる
高橋清隆氏もブログで記事にしておられ
ます。

それをまず引用させて
いただきましょう。

『』内が引用で~が中略です。

『デーヴィッド・アイク氏が8月29日、
英国ロンドン市内のトラファルガー広場で
開かれた「自由を求める統一集会」で
約3万5000人の市民の前で演説した。
今回は、その動画を日本語字幕付きで
紹介する。ユーチューブから削除される
可能性が高いので、各動画サイトに
アップできる方は、拡散願う。

~情報と和訳は、ロンドン在住のK.A様より
頂いた。人類のための貢献に、
心より感謝申し上げる。

 集会に参加したK.A様によると、
一番の盛り上がりはアイクの演説だった
とのこと。「自由を!」と叫ぶ場面は、
読者諸賢も心揺さぶられるのでは
あるまいか。集会後、アイクは
映画スターさながら、もみくちゃに
されていたという。

 イングランドでは7月24日、店舗や
公共施設でのマスクの着用が義務化
された。演説で「来週から」と言って
いるのは、9月1日から校長の判断で
児童・生徒に着用させることができる
ことを指す。また、スコットランド
ではすでに、12歳以上の児童・生徒に
義務化されているそうだ。

 ロックダウンも地域によって
異なり、レスターやマンチェスターの
ほか、スコットランドの一部で実施
れているとのこと。ロンドンでは
全面ロックダウンは緩和されたものの、
人と会うのは6人まで、2メートル
以上の距離を取るなどの制約があり、
スポーツなども禁止されている。

 この集会でもコロナ特例法に違反した
として、主催者のピアース・コーベンが
逮捕され1万ポンドの罰金を言い渡された。
本人は支払を拒否し、裁判で争うとして、
カンパを募っているという。

 ワクチン接種のための法整備を政府が
進めているそうだが、日本のニュースでも
取り上げられたようにワクチン接種を
拒否する人が多いので、強制は難しいとの
見方が大勢だ。何しろ、制約だらけの中、
これだけの民衆が気勢を上げるのだから。

 わが国も続きたいものである。
「日本の仲間たちよ、さあ行こう!!」。


集会後、市民に歓迎されるアイク氏
(8月29日、ロンドンでK.A様撮影)

9月6日追記:「字幕大王」様が別の
動画サイトにプロ仕様で投稿ください
ました。感謝!!
https://mega.nz/file/m5UUHSJC#Q23zdWE-
Tz29CsQuvBY3DaQK50hKk0PO60xHVcsKyEY

                』

“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト
D.アイクの反ロックダウン集会
での演説(ロンドン)
より”

なんとこの大集会の主催者が逮捕された
という事ですが、現在すでにイギリス
では、とても深刻な状況になっている
ようです。

せっかく日本よりもずっと覚醒して
いる人が多いイギリスですが、政府が
民意を無視した政策をとっている
ようです。

もちろん英国といえば、支配層の司令塔
の1つで、英国政府はその意図に
従っているからです。

地域によって差があるようですが、
イングランドでの店舗や
公共施設でのマスクの着用が義務化
などというのは、日本のような緩やかな
推奨といった生やさしいものではなく、
法制化されているという事でしょう。

さらにロンドンでは、6人までしか
集まれない上に、2メートル以上も
離れなければならないという事です。

この2メートルというのには
理由があります。それは、以前も
指向性兵器としての目的まであったとは! 
あまりにも危険な電磁波システム

という記事でご説明しています。

もう1度掲載してみましょう。

つまり個人の位置を特定して、個人を
選んで殺害するシステムになって
いるというのが、5Gシステムという
事なのですが、まさかと思われる人も
多いかも知れませんが、5Gが
指向性兵器である事は、広く知られて
いて、たとえば60GHzの電磁波は
酸素を変質させる事で、呼吸困難や
突然死をもたらすという事は、すでに
記事でご紹介してきましたし、
他の周波数でも、細胞を破壊したり、
心臓にショックを与えて、突然死
させる事も可能だといいます。

とにかくそういう理由で、2メートル
だという事です。

動画がすぐに消されてしまうという事を
高橋氏は懸念されていましたが、
どうやらあの真実曝露発信界の
これまたリーダー的な存在の字幕大王
さんが、ご自身のブログ動画サイトで
アップしてくださったようです。

さて気になる感動的なアイク氏の
演説を動画から文字起こしを紹介させて
いただきながら、私の解説も
加えていきたいと思います。
演説を全てメモしましたが、さすがに
全文掲載は多すぎるので、大半では
ありますが、重要なものを中心にして
少し省略させていただきます。

では最初からアイク氏の演説の
文字起こしを
紹介していきましょう。

もちろんK.A様の翻訳です。

もちろん大観衆は、常に歓声を上げ
ながら熱心に聞いています。

「この狂気の世界の中で、こうして
たくさんの正気な人々を見ることが
できるのは大きな喜びだ」

これは真実に気づいた人なら、誰にでも
わかる幸福感ですよね。
私たちは、ある意味幸せな状態なのです。

「今日我々がここに集まったのは、今、
この地そして世界中で危険で死に至る
ウィルスが蔓延しているからだ。
それは新型567(covid-19)
ではなくファシズムだ」

このファシズムというのは、日本人には
馴染みのない言葉かも知れませんね。
直訳すると「全体主義」ですが、
もっとわかりやすくいえば、
少数の支配者たちによる大衆支配
そのものを意味しています。

「このファシズムが
新型567という幻のパンデミック
により正当化されている。」

もちろんずっと大歓声を上げている
大観衆のロンドン市民たちは、
とっくに知っているわけです。

このあたりが、日本とは覚醒規模の
違うところですね。

そして、この馬鹿げた新生活様式に
対して、アイク氏が皮肉たっぷりの
表現をしています。

「このウィルスは、すべての状況に対し
万全の装備をしているようだ。」

「ウィルスから身を守るために、他の
人から、6フィート(約2メートル)
以上離れろ。
ウィルスはいまいましい巻き尺を持って
いるようだ」

「他の家に住む人とは、15分以上は
一緒にいてはならない。」

「ウィルスはいまいましい、時計も
持っているようだ。」

「我々はマスク着用を義務化する。でも
来週の終わりからだ」

「どうやらウィルスはいまいましい
カレンダーも持っているようだ」

「このウィルスはとてもインテリで、
政府が嫌う抗議集会に参加した人だけに
感染させることが出来るようだ。」

「まったくのナンセンスだ。脳細胞の
半分でも機能していれば、これが
ナンセンスであることに気づくはずだ。」

「なぜならこれはでっちあげだからだ。」

これらは、アイク氏の得意のジョーク
を交えながらのトークで、この時会場は
一言ごとに、大ウケしていました。

確かにばかげていますよね。

日本でも似たジョークがいえますね。

「政府やバックの支配層が意図的に
再開発を予定している場所だけ
クラスターが発生していましたよね。

新宿歌舞伎町界隈ですよね。

ピンポイントで予定地の周辺だけが
クラスター発生でした。

ウィルスは、人間の予定情報まで、
知っているらしい!」

「ではなぜこんなことをするのか、
その質問には、別の側面からの質問で
答えよう」

「なぜ私は、何十年も前に、この今の状況を
予測できたのか。
なぜオルダス・ハクスリーは1930年代に
このことを予測できたのか、なぜ
ジョージ・オーウェルは、1940年代に
予測できたのか」

アイク氏は、確かに私たちが現在向かわせ
られている、人類完全管理支配社会に
ついて、30年近く前から、著書などで
警鐘し続けてきました。

そしてオルダス・ハクスリーは、
「すばらしい新世界」で、
そしてジョージ・オーウェルは
「1984」で、
この二人とも、それぞれの著書で、
人類完全監視支配社会を示唆する
ような悪夢の未来を描いています。

「その答えは簡単だ。今の出来事は
偶然ではないからだ」

「ずっと前から練られていたアジェンダが
実行に移されているのが今だ。
もし我々が今立ち上がらなければ、
世界中の人類は、技術面だけでなく、
すべての面での完全な従属を強いられる
ことになるだろう。」

この技術面というのが、5Gと人体に
埋め込まれようと意図されている
ナノチップでの完全管理での支配
です。

そしてすべての面での完全な従属
というのが、5Gとナノチップの連携
での、感情・思考・身体面での
徹底したマインドコントロールで、
精神面でも完全支配される事に
なるという事でしょう。
ただし、その場合でも私たちの本来の
姿である「意識」は自由なままなのです。
この事に、一人でも多くの人が気づいて
いただきたいのです。

これで大観衆は、いったん深刻な雰囲気
になります。

しかしここからが、アイク氏の真骨頂です、
私たちの本当の「強さ・力」をすべての
人に印象付けるための演説が、ここから
始まります。

「我々は今歴史の中で重要な局面に
置かれている分岐点だ。」

「もしサイコパスが我々の生活を支配する
ことを許し続ければ、良い終わり方は
しないだろう。」

サイコパスというのは、世界の支配層の
頂天やその手先たちが、邪悪で、冷酷
な性質を持っているために、アイク氏は
支配層の事を、こう呼ぶ事も多いのです。

「しかし我々が、どこに権力があるかを
思い出せば、この状況はあっという間に
終わるだろう。権力は我々の下にある
のだ。」

まさにこれがまず1つの結論です。
私たちは、権力や権力者が上にいる
という事を思い込んでいるがために
納得できない事でも、不満があっても
従うのであり、それが単なる幻想で
私たちが、彼らに与えただけのもの
なら、取り上げて、私たちのもとに権力
を取り戻す事もできるという事を言って
いるわけです。

ここで少し中略。

「彼らが我々に知って欲しくないこと、
彼らが我々に仕掛けているトリックとは、
権力者が力を持っていると思わせる
ことだ。しかし権力者に力はない。」

「世界中の権力者が持つ力とは、我々が
与えたものにすぎないからだ。」

これはとても大事なコンセプトです。

私たちがか弱い存在で、強いものには
従わなければならないというのは、
私たちのDNAに書き込まれている
プログラムにもあるという事でも
あります。
私たちの本当の現実を隠すための
マトリックスのプログラムとは何か?

という記事にも詳しく書いてあります。

そしてその事を、完全に思い込ませる
ために、科学や教育は、私たちは、
宇宙の広大さに比べてちっぽけな存在
であるとと私たちに刷り込んできた
のです。

実際には、科学的観測からも含めて
結論づけると私たちは、それぞれみんな
宇宙大の大きさでもあったというのが
真実なのです。

この事は、
真の宇宙モデルとは、全てが
逆転・裏返しとなる世界だった!?

という記事で詳しく説明されています。

だから私たち自身が、無限のパワーを
秘めた存在なので、権力者に従う
必要など全くないのです。

「数週間前に何千人もの人々が、ビーチ
に向かった。ソーシャルディスタンスなんて
守れるはずもなかった。何千人もが一緒に
座っていた。
地方政府は「大事件である」と宣言した」

「宣言したければすればいいだろう。
ではそれに対して、どうするというのだ。
たくさんの人が従わないのだから、
何もすることはできないだろう。
ここなんだ。」

まさにここなんです。一人や少人数で
あれば、警察を権力で動かす事によって
逮捕などの行為に及ぶ事も可能
ですが、大人数であれば、結構手も足も
出なくなるのが権力というものだと
彼が教えてくれているのです。

「この世界はほんのわずかな人間に
よってコントロールされている。
命令と服従の簡単な連続によってだ。」

「ピラミッドの上から命令・服従、
その下のレベルも命令と服従、
その下も同様だ。そして我々一般人
のところまで来る。」

「我々を服従させようとする政府・
警察などに我々が従った場合、
トップのほんのわずかな人々からの
命令・服従の回路が完成してしまう。」

「その回路により陰に隠れたほんの
少人数が、自分たちのアジェンダを
何十億もの人々に強制することが
出来てしまうのだ。」

アジェンダとは、支配層の目論む
邪悪な支配計画の事です。

確かに私たちを完全支配しようと思う
人間は、頂天のほんのわずかな
支配層の血族たちだけなのです。

そして彼らは、直属の支配層に対して
とにかく金銭面や特権などでの恩恵を
与えて服従させてきたのです。

この直属の支配層に対しては、究極の
秘密も、一部教えます。

これは以前にも
彼ら自身が語る、世界の真実   
そして彼らの弱点とは?

という記事で説明しています。

彼らは支配を完全にするために、
ピラミッド構造のすぐ下の階級には
必要な真実の一部だけ教えるという
「部分開示」という方法を取って
います。

それはCIAでも使われている手法
ですね。

なぜなら下っ端が知って裏切れば
たちまち大衆に秘密がばれてしまい。
権力構造が崩壊してしまうからです。

さて次は明快な解決方法です。

「どうやってその連続を止める
ことができるか。不服従によってだ。」

まさにこれにつきますね。
今人の目を気にせず、または気になって
いても、マスクを外して外出されている
方達は、まさにこの「不服従」が
実践できている方々です。

私もほとんど外しています。
マスクをしていないと入れない
という店はアゴマスクか、少なくとも
鼻はしっかり出して入ります。

少し中略。

「家に留まるか?ノーだ」

「マスクをするか?ノーだ」

「子供を心理的に破壊するか
ノーだ」

この最後の子供を心理的に破壊する
というのは、日本でも広く行われていて、
親が暑い日でも子供にマスクを強要
したり、学校ではなんとフェース
ガードをつけて個人をアクリル板で
仕切り、話もさせないように
させられている。
これで子供が心理的に健全に育つと
思っているような親や教師は人間失格
ですよ。

「もうその時が来ている、もうその時は
過ぎている。我々が歴史から教訓を
学ぶ時がだ。
人類の全ての歴史は、少数者支配から
なっている。
多数が少数に従ってきたからだ。」

これについてはアイク氏の著書も
詳しいし、他にもすぐれた著書は
いくつも出されています。

また別の記事で、この少数者支配の
仕組みを詳細に記事にしていこうと
思います。

「もううんざりだ」

ここでアイク氏は、大観衆とともに
叫びます。

「自由を!」

「自由を!」

「自由を!」

アイク氏が言い終わっても、大観衆は
「フリーダム」という自由を意味する
言葉を何度も叫び続けています。

「我々は、これ以下のものは受け入れない」

まさに江戸時代がいかに、民主的で平和
で、自由であったにせよ、権力者に
従うシステムはしっかりできており、
ただ世界でも類を見ない最高の社会とも
外国人から評されたのは、権力に
従っていても、人々は、自由で豊かで、
あたたかい社会が実現できていたから
なのです。

そしてその平和な時代が、数百年も
続いていたががために、「お上の言う
事に従っていれば安心」という根強い
感覚を日本人に植え付ける事になって
しまったのです。

ですが、今こそわたくしたちは、
権力に対抗してきた外国から学ぶ
べき時なのです。

今権力者は、完全に邪悪なものに
とって変わられました。

だから、従っていては、最悪の未来を
引き寄せる結果となってしまうのです。

すでに倒産して、自殺する人たちや
偽のウィルスで隔離され医療の犠牲に
なった人たちにとっては、その最悪の
未来はすでに経験されてしまった
のです。

もう立ち上がるべき時は、始まって
進行中だという事なのです。

「この集会の警備をしている警官と
話をした。あなたには、子供や孫が
いるだろう。」

「あなたは自分の子供がその中で
生きる事になるファシズムを実行に
移している」

つまり自分で自分の子供たちを支配層の
牢獄に入れるための準備を実行に
移しているという事です。

もちろんその牢獄には、自分自身も
入る事になるというなのです。

もちろんこれは、現在新生活様式を
従順にも守り、そしてそれを他人に
守らせようとしている全ての人たち
がしている事なのです。

つまりあなたがたは、自分で入る
事になる牢獄をどんどん造りあげて
いるという事なのです。

もちろん同様にこれは政府・マスコミ
警察・医療産業なども同じ事です。
彼らは、自分たちのしている事が
自分や身内に、ナノチップを埋め込む
事態につながる事を、ほとんど自覚
できていないと思われます。

私は以前の記事でも説明しましたが、
現在政府や官僚たちは、支配層に
言われるがままに、邪悪な計画を
進行させていますが、従っている
支配層奥の院の正体は
ほんの少し血族の人間だけなので、
当然、彼らのような手先もワクチンを
受ける事になり、完全なる牢獄の
中に自分や家族もろとも入る事に
なるのです。

私たちが入るより少し後になるだけ
の事なのです。

とにかく彼ら自身がその事に気づいて
従わなければ、我々は救われるのです。

彼らは確かにそれを行うと、命が
奪われるかも知れないという危険が
ありますが、
遅かれ早かれ完全に死人となるような
牢獄に入るだけというのがわかって
いれば、服従しない事で助かる方法を
模索し始めると思います。

「サイコパスに使えることをやめ、
頼むから我々に加われと、集団の
中心人物は、一部屋に収まって
しまうくらいしかないだろう。」

「どうやって抜け出すか考えついた
と思う」

どう見ても覚醒した世界中の人々を完全
支配するのが不可能な流れに今なって
いるので、支配層は、逃げ出す事を
考えたに違いないという事です。

ここで、大観衆の意気が一気に
上がります。

「世界の人々よ、さあ行こう!」

この言葉はまさに私たちにも
向けられているのです。
権力が優勢などというような否定的な
見方は、覚醒して立ち上がってから
考えるべきだという事です。

自分や身内のために最悪な未来を
選択したくないのなら、団結して
声を上げていくしかないという事
です。

アイク氏の言葉は、ここまでですが、
アイク氏は、熱狂的に支持する人々に
もみくちゃにされながら会場を後に
したようです。

今年の3月に、支配層の計画を全部
暴露して、世界中を目覚めさせた
アイク氏の叫んでいた通り、
私たちもつながり、団結して
みんなで声を上げていきましょう。

自由と豊かさとあたたかい未来
のために

ではまた(^^)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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今回の新型コロナプランデミックは、国連会議で既に計画されていた!?


この記事は、
アイク氏が語るコロナ騒動への誘導の
からくり プランデミックとは?

という記事の続編にあたります。

前回の記事では、世界支配層のレベルで
今回の新型コロナ計画が予定されていた
という事を、ご説明しました。

これだけなら、こういう事を全く信じない
人には、また「陰謀論の話か」で終わって
しまうでしょう。

しかし、これが世界の公的機関によって
予定されていたとしたらどうでしょうか?

まさに今回の新型コロナパンデミックは、
国連会議で既に予定されていたという
まさかの事実を、お伝えしたいと思います。

まず発端は、1992年にブラジル・リオ
で開催された国連会議になります。

そこで採択されたのが
「アジェンダ21」
という行動計画です。

これはどういうものかといいますと
ウィキペディアにも書いてあります。

アジェンダ21

「1992年6月にブラジルの
リオ・デ・ジャネイロ市で開催された
地球サミット
(環境と開発に関する国際連合会議)で
採択された21世紀に向け持続可能な
開発を実現するために各国および
関係国際機関が実行すべき行動計画。 』

“出典:「ウィキペディア:
アジェンタ21
」より”

この会議は、世界各国の代表者が
出席していたというれっきとした
国連主導の公式の世界国際会議
です。

一見環境問題に関するテーマで問題
なさそうに思えますが、実は具体的
には次のような事が採択されていた
というのです。
その事を紹介しているサイトから
引用させていただきましょう。

『アジェンダ21

1992年ブラジル地球環境サミットで
採択されたのがアジェンダ21。

表向きは地球規模の環境問題を克服して
人類が繁栄するための「行動計画」である。
しかし事実上は以下のようなことが目的
として記載されている。

▼大幅な人口削減
▼国家主権の崩壊
▼財産の平等化(没収)
▼私有財産の禁止
▼政府による子どもの養育
▼政府による職業供与
▼行動の規制
▼居住の限定
▼教育の低下……。

具体的に「人口を85%削減」することが
記載されている(『国連(生物多様性)
査定報告書』)。』

“出典:「中田農産」様のサイト
アジェンダ21 国際連合会議 
人口削減計画
より”

まさに目を疑うような行動計画です。
これが世界最高の公的機関の国連会議
で決定されたとは到底信じられない事
でしょう。

もちろんこれは、国際条約というような
契約ではなく、各国に推奨される
行動計画の方針でしかないようですが、
やはり各国政府は、それに向けて
努力するように、国際的に通達された
ようなものです。

こんなとても、世界の大衆に受け入れられ
ないような事を、国連レベルで採択
されていたなんて、なかなかオモテ向き
に堂々と発表するわけには、いきません
よね。
だから、日本はもちろん世界中のマスコミ
が、この事については、ほとんど報道
しなかったのです。

特に先進国中最低の報道自由度の日本
では、ネットで真実情報を発信している
ようなサイトや真実を語る本でしか、
知る事はできませんでした。

まず驚くべきなのが、人口削減です。

地球環境を脅かし、食料問題などを
解消するためには、人口を削減する
しかないという事で、このような
決定になったという事ですが、人の
事を勝手に殺すなといいたいですよね。
85%削減と書かれているのですよ。

それに食料問題は、世界の農業が正常に
なれば、すぐにでも解決する事なの
です。

むしろ世界は、農業が発展拡大するように
仕向けられていないという現状もあり
ますが、またそれは別途記事にします。

とにかく食料問題も環境問題も、人口が
増大する事によって深刻化しているのでは
ないのです。

それをこの会議では、はっきりと
目標として決定されているのです。
しかも大幅な削減としてです。

また私有財産の禁止、行動制限など
現在進行している、人類完全管理社会化
そのものが、この時計画されていた
事になるのです。

まさにふざけるなといいたい
ですよね。

私も世界の真実を知るまでは、国連
というからには、世界で最も信頼する
べき国際公的機関だと思い込んで
いました。

しかし、実態は、やはり世界の支配層が
第二次世界大戦後、世界各国を
コントロール下におくための公的機関
として発足させたというのが真実なの
です。

この事は以下のような図式でもよくわかり
ます。

明日の世界さんのツイートです。

まさに今私たちは、この世界政府による
人類完全管理支配社会に向かう計画の
最終段階に来ているという事なのです。

もともと支配層に国境などは関係
ありませんからね。

コロナパンデミックがWHOによって
宣言された頃に、イギリスの元首相が
世界政府樹立の必要性を訴えて
いましたから、これが支配層の言葉を
代弁していたという事です。

このような事は、実はいつのまか
建てられていたというジョージア・
ガイドストーンという謎の石碑にも
書かれているようです。

これについての記事を引用させて
いただきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『ジョージア・ガイドストーン
ジョージア州エルバート郡にある
謎めいた花崗岩の記念碑です。
アメリカのストーンヘンジとしても
知られる巨大な構造物は、高さがほぼ
20フィートで、花崗岩の6枚のスラブで
構成されており、総重量は240,000ポンド
です。しかし、記念碑の最も驚くべき
詳細は、その大きさではなく、その上に
刻まれたメッセージです。
「理由の時代」の10のルール。
これらのガイドは、大規模な人口減少、
単一の世界政府、新しいタイプの
霊性の導入など、「新世界秩序」に
関連する主題に触れています。これらの
ルールの作成者は、完全に匿名のままで、
今、彼らの匿名性はきちんと守られてい
ます。~

(引用注:20フィートは、
約6メートルですから、かなり大きい
サイズですね、近くによると、全容
が見えないくらい仰ぎ見なければ
ならないもののようです。
こんなものが謎のうちに建てられた
というのだから、ジョージア州が
とにかく広大である事の証しですね。
重量もまた凄い!換算してなんと
約12万9600キロというから
どうやって運んだのでしょうかねー
その場所にあった岩を加工して創られた
にしては精巧にできすぎています。
画像は以下にありますが、驚く
べきは、そこに書かれている
言葉なのです。
大規模な人口削減や世界政府など
国連が採択したアジェンダ21
や支配層の意図がそのまま
書かれているようです。

事実これは世界の支配層によって
書かれたと、この記事の著者も
確信しているようです。)

エルバートン郡に静かに立っている
ガイドストーンは、今後数年間で
関連性が高まるでしょう~

十戒


ガイドラインの英語版~

1.人類を自然との永続的なバランスで
5億人未満に維持します。

2.生殖を賢明に導く–フィットネスと
多様性を改善します。

3.生きている新しい言語で人類を
統合します。

4.情熱–信仰–伝統–およびすべての事柄
を和らげて支配する。

5.公正な法律と公正な裁判所で人々と
国を保護します。

6.すべての国が外部の紛争を世界の
裁判所で内部的に解決することを決定
させます。

7.ささいな法律や役に立たない役人を
避けてください。

8.人権と社会的義務のバランスを
とります。

9.賞の真実–美–愛–無限との調和を
求めて。

10.地球上の癌にならない–自然のために
部屋を残す–自然のために部屋を残す

ご覧のとおり、このガイドラインでは、
世界人口の大幅な削減、新しい世界言語の
採用、世界法廷の作成、優生学への
漠然とした暗示を求めています。
言い換えれば、新世界秩序の青写真です。』

“出典:「The Vigilant
Citizen」様のサイト
不吉な場所:ジョージア州の指針より”

なんと現在約70億人の世界人口を
たったの5億人にするだと?

これは大幅過ぎるではないですか、
これは、人類を大幅に殺処分して
しまうという事を意味しているの
だと思われます。

事実支配層の計画はそれに従って
進行しているという事です。

さらにこれはさきほどの
国連のアジェンダ21とも、完全に
リンクしているのがわかりますね。

これは単なる陰謀論(死語)など
ではないという事です。

あとの項目は、なんだか邪悪な意図を
一見感じさせないように書かれて
いますが、全ての項目にはやはり邪悪
な意図が隠されていたのです。

それについてはまた別途記事に
書かせていただこうと思います。

しかし、これらの事が何故今回の
新型コロナパンデミックと結び
つくのかが、今回の本当のテーマ
だったのです。

なんと、この新型コロナパンデミック
まで、2005年の国連で予定されて
いたという驚愕の事実を、知らせて
くださったのが、先日の記事でも
ご紹介させていただいたサリー
さんです。

これは
世界健康危機モニタリング委員会
(Global Preparedness Monitoring
Board:GPMB)の報告書について
の記事で、それを日本の厚労省が
まとめたものです。

この世界健康危機モニタリング委員会
(GPMB)という組織は
独立した立場で世界的な健康危機に
対するモニタリングや提言等を行うため、
世界保健機関(WHO)、世界銀行、
各国の有識者等により2018年に
立ち上げられた組織で、我が国からは
鈴木康裕医務技監が構成員として
参加しています。
という事で、やはりWHOや世界銀行
という、世界の支配層の意図により
発足したものだという事です。

今回は、そこでの決定事項を厚労省が
まとめたものという事です。

では引用させていただきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『厚生労働省の
「世界健康危機モニタリング委員会」
の報告書
https://mhlw.go.jp/stf/newpage_
06762.html

「世界健康危機モニタリング委員会」の
報告書のP10 ― 以下和訳

『国際連合(UN)による政策の統一性を
組織化する必要がある。UNの事務局長は
世界保健機関(WHO)や国際連合人道問題
調整事務所(OCHA)とともに、UNが
果たすべき役割や任務を明確化し、
諸外国における健康と人権にかかわる
非常事態に対応するべきである。
集団災害を想定した準備や対策案は
臨機応変にリセットできる必要があり、
UNが世界のリーダーとしてその
システム強化を図るものとし、定期的な
シュミレーションによる予行演習を
実施する。

アウトブレークが発生した場合、
WHOは早い段階で、国家、地域そして
国際的コミュニティーレベルでの方針を
打ち出した後、2005年国際保健規則(IHR)
の改正国際保健規則を発令するものとする。
2020年9月までの段階的指標
UNの事務局長は世界保健機関(WHO)
局長や
国際連合人道問題調整事務所(OCHA)
副事務総長とともに、政策の統一性強化
ならび役割と任務を明確化し、諸外国に
おける集団災害や様々な健康と人権危機対応
システムの機動力を強化する。

UN(WHOと共同で)は少なくとも2回に
およぶ
実行演習を伴うシステム構築を実施し、
1回は呼吸器系をターゲットとする猛毒な
病原菌を計画的にリリースすること。
WHOはアウトブレイクの初期段階で、
国家および国際レベル、多国間における
既存の方針に沿った中期的な政策をたて、
状況の深刻化にともないIHR2005年
の国際緊急時公衆衛生法を採用する。』

“出典:「厚生労働省の「世界健康危機
モニタリング委員会」の報告書」
より”

この報告書で、最も重要なのが、
「UN(WHOと共同で)は少なくとも2回に
およぶ
実行演習を伴うシステム構築を実施し、
1回は呼吸器系をターゲットとする猛毒な
病原菌を計画的にリリースすること。」
の部分です。

つまり国連とWHOという世界最大の
公的機関が、
「呼吸器系をターゲットとする猛毒な
病原菌を計画的にリリースする」と
はっきりと明記しているのです。

しかもそれは予行演習などではなく
実行演習を伴うシステム構築を
実施するとも先に書いているので、
実際に呼吸器系をターゲットにする
猛毒な病原菌をばらまくと宣言して
いるのだという事です。

つまりこれは新型コロナウィルス
そのものを世界に蔓延させるとも
とれるわけです。

まさか、このような危険な行為を
世界の国際機関が、主導で決定して
いるなんて夢にも思わないでしょう。

しかしこれが真実なのです。

ですが、これまでの私の記事を
ご覧いただいてもわかっていただける
ように、新型コロナウィルスは、実際
には、存在しない事を明らかにしてきた
ので、どうやら、国際的なこの驚愕の
取り決めもまたオモテ向きだという
事が言えると思います。

武漢での大量死が、5Gシステムに
よる60GHzの電磁波照射による
酸素変容によって引き起こされた、
呼吸困難の深刻な肺炎と、突然死
というものが原因だったので、
新型コロナウィルスを、分離特定
そして感染実験もしていない
新型コロナウィルスを、この5G
システムの致命的な実態を隠蔽
するために、中国が論文を不自然
にも急遽作成し、公開したと
いう事なのです。
しかも中国の論文では、この論文
にある新型コロナウィルスの遺伝子
データは、推測だと書いてあるにも
かかわらず、WHOは、それを
新型コロナウィルスの遺伝子
データと断定し、世界基準と決定
したというのが真相です。

つまりこれは、5Gそして予定
されているワクチンによる大量の
人口削減計画というのが、さらに
隠された真実なのだと思われます。
そのために、猛毒だと信じ込ませる
新型コロナウィルス=covid-19
をでっちあげる必要があるのです。

つまり各国の政府関係者にさえ
真実の全てを明かさない支配層
らしいやり方です。

これは「部分開示」というCIAで
よく使われる手法の1つで、
計画を実行させる役割のものにも
全ての真実内容を知らせない
方法です。

これによって究極の支配層の意図は
完全に隠蔽する事が可能です。

このような究極の真実こそ私たちが
思考力とイメージ力をフル活動して
突き止められなければならないもの
だという事なのです。

このような彼ら支配層の意図は、
2012年のロンドンオリンピック
の開会式でも堂々と暗示されていた
事は以前にもご紹介しましたよね。

こちらです。

コロナウィールスはロンドン
オリンピックで予言されていた?

まさに一つ目のピラミッドのスタンド
に囲まれたスタジアムで、堂々と
コロナそしてワクチンと、さらには、
それが5Gとも関係している事まで
はっきりと暗示されていたというのが
わかりますね。

ここまでヒントが得られたら、答えは
もう簡単ですね、

オモテ向きは、新型コロナパンデミック
を演出しながら、密かに5Gシステム
やワクチンによる大量殺戮を、8年前
から暗示していたという事なのです。

そしてその計画の発端となったのが
1992年の「アジェンダ21」
であり、2005年の国連と世界銀行
主導による
「世界健康危機モニタリング委員会」
だったという事なのです。

次回は、この新型コロナパンデミックと
5Gそしてムーンショット計画が
どうつながっているのかの記事を投稿
しようと思います。

こーやって紹介していって、botとか
おみくじみたいに、みなさんに楽しんで
もらえたらいーなと思ってるところです
(^o^)

ではまた(^^)/

 

いつもありがとうございます(^^)

 

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ドイツの大観衆の前で、ワクチン撲滅のために活動するケネディが歴史的大演説


先々週の8/30日曜日は世界中で、
偽コロナ撲滅、ワクチン反対・5G
反対デモが行われました。

そしてなんといっても前回130万人以上を
集めたドイツ・ベルリンには、今回それ以上
の人数が集まったようです。

まあ前回の時の事が世界中に
発信されていたので、世界中から
人が集まってきて、私が推定する
と200万から300万人くらい
いるのではないかと思っています。

相変わらず、海外からの公式な情報
として届くのは、ロスチャイルドが
支配権を握るロイター通信社からの
ものなので、とてつもない捏造の
情報になります。
なので今回のこのデモを3万8千人
としたのは、真っ赤な嘘、つまり
デマといっていいわけです。
海外に、ドイツでとてつもない
大人数の人々が、彼らの維持したい
体制と、これからの彼らの邪悪な
計画に反対している事など、世界に
知られたら、連鎖反応が起こって
ますます大衆が勢いづくだけだから
という、わかりやすい理由がある
ので、捏造するというわけなの
です。

だから日本での海外のニュースは、
このロイター通信社など、彼らの
配下にある通信社からの情報を
ほぼそのまま伝えるだけなので、
やはり、今回のドイツのデモを
捏造された数字である3万8千人
として報道したというわけです。

もちろん前科があります。

ドイツで130万人以上とも
伝えられた情報があるのに、
大手マスコミがたったの2万
として報道されたのは、捏造だった
という証拠の動画がこちらです。

ポジティブ レボリューション
Positive Revolution様からの動画

実証動画 デモ参加人数 2万人の嘘

このようにあからさまな、捏造が
バレていても、彼らは今回の
超大規模なドイツ・ベルリンのデモを
たったの3万8000人と報道
していますが、上にも前回よりも
大規模になっていたとあるので
200万から300万人だと推定
したというわけです。

しかしこれだけの人数が目覚めて
いるのは相当心強いですよねー。

またこのデモにさきがける事6日前
の8/24のベラルーシのデモも
また凄い!

これもドイツの規模に劣らない
くらいに見えるので、数百万
くらいいるのではないでしょうか?

なかなか目覚めない日本に比べて
海外の覚醒ぶりは、まぶしいくらい
ですね。

しかし、日本でも平塚正幸氏が数々の
妨害にも負けずにクラスターフェスを
開催してくださってます。

あの塚口さんやびんぼさんもおられる
ので、東京の一部の人は確実に、
目覚め始めています。

9/21には国会議事堂前での
クラスターフェスつまり平和的な
デモが開催されます。

みなさん集まりましょーねー。

9/26は大阪のデモも行われる
予定です。
私も行く予定ですが、関西の人は
今こそ集まりましょー(*´▽`*)
こちらは、ブログで何度もご紹介
している無数の街宣の塚口さん
の主催です(*’▽’)

さてそもそも春先からヨーロッパでは
ロックダウン反対、ワクチン反対、
5G反対の大規模デモがずっと展開
されてきました。

目覚めた世界を目撃しよう! 自由と
豊かさは、全ての人類の生来の権利だ! 

という記事で欧米各国でのデモの
様子を記事にしたのが、5/5の事
でした。当時も弾圧はありましたが、
大衆は、抑えられるどころかどんどん
その数を増していきました。

そして8/4のドイツのデモでは
130万人、そして今回の8/30の
ドイツ・ベルリンデモでは推定
200万から300万人となって
いったわけですが、さてそんな
デモの中、ビッグニュースが世界を
駆け巡りました。

それがこちら、なんと合衆国の
ロバート・ケネディJrがドイツの
デモの応援演説に登場したのです。

下の2つの情報提供は、いつもツイートで
PRさせていただいてるあの
コロナチラシの
coronawa fakeさん。

訳していただいたのがなんと私が
深いレベルでの良き理解者と出会えて、
思う事

で紹介させていただいたエンジェル
さん(仮名)です。こちらの方ですね。

ただ今回からは、この方の普段使いの
愛称であるサリーさんという名称を
使って良いという事でしたので、
サリーさんと書かせていただく事に
します。

さてこの方本当に語学が堪能で、今回の
ような翻訳も楽々とできるようです。
凄いなー💦

さてロバート・ケネディJrといえば、
コロナパンデミックが騒がれる
以前からワクチン僕説のために
尽力してきた人物で、現在自分自身も
ワクチンの後遺症に悩まされる
被害者でもあるようです。

彼の演説には、100万人規模の
アメリカ人が集まる熱狂ぶり
ですから、ドイツでもワクチン反対の人々
はかなり多いので、ドイツ国民自身彼の
演説を大歓迎しているようでした。

素晴らしい融合ですね。

ではそのロバート・ケネディJr氏の
最高の演説の要約をご覧ください。

サリーさんには、要訳の全文はDM
していただいてますが、むしろ
上のcoronawa fakeさんの
ツイートのサリーさんの訳の方が
見やすいかも知れない
ので、サリーさん要訳の
ロバート・ケネディJr氏の演説は
こちらになります。

これは、今回はワクチン反対の事に
ついてではなく、5G反対についての
スピーチです。
というのもドイツではワクチン強制接種
反対の大規模なデモがあり、国内法
としては、ワクチン強制接種を行わない
事を決定させるなど、一定の成果と
理解も浸透しているとケネディ氏は
考えたのでしょう。

さて冒頭にもありますように、今回の
デモはネオナチの集会などではなく
もちろん、ドイツ国民の自由意志で
民主主義と自由のために立ち上がった
人々のデモだという事を、彼が良く
理解しているという事です。

50年前には、ロバート・ケネディ
Jr氏の叔父のケネディ大統領が
当時のドイツを応援するためにこの
ベルリンに訪れたと語ります。
当時のドイツは大衆の権利を封殺する
全体主義に反対する前線だった
ようです。

当時から、そういう意味では、大衆の
ために立ち上がるという意味で、世界の
リーダー的な存在なのでしょう。

日本人は戦後、平和ボケとして
無力化、無能化する戦略が、米国の
背後の勢力によって進められて
いたのですが。

50年前といえば日米安保反対の
大規模なデモが展開されていた
のです。
つまり50年前の世界は、とにかく
熱く大衆が動いていた時代だった
のです。

日本の場合は1960年と1970
年の二回にわたっての日米安保
超大規模反対デモがありました。

特に1970年の規模は、凄まじく
機動隊まで出動して、催涙ガスを
撒くなど、市民をまさに力で排除
するしかなかったようです。

なぜそんなにも当時凄まじい
反対が起こったのか、詳しく知る
人たちは、実はそれほど多くない
でしょう。

私も最近まで、全く知りません
でした。

実は日米安保条約というのは、
日本が米国支配下に組み込まれる
というもので、対等な同盟関係
とはほど遠いものだったのです。

しかも多くの日本人はいまだに
日本がたとえば中国などの
外国勢力から攻め込まれた時に
米軍が守ってくれると信じて
いますが、日米安保条約には、
どこにもそんな契約がされて
いません。

もし日本が、外国勢力から攻撃を
受けた時、米国は、すぐに米軍で
応戦するどころか、いったん国会に
その事を持ち帰り、日本を守って
武力行使をする事が、米国の国益に
かなうか、国会で審議し、その
承認を得て、始めて米軍を出動させる
事ができるというものだったのです。

ではなぜ日本の要所要所に米軍基地が
あるのかといえば、つまり戦後から
ずっと日本を米国が占領下に収めて
いるために、日本が反抗した時に
ただちに制圧できるようにする
ためだったという事なのです。

つまり徹頭徹尾全て、米国都合で
決められた条約だったのです。

今の世代の人たちは、単に中心と
なった学生たちが、ヒステリックな
行動に暴走してしまったくらいにしか
考えていないと思いますが、自国に
原爆を2度も落とされ、米国の理不尽な
占領政策を目の当たりにして育って
きた世代ならではの、反骨精神
だったのです。

当時その事を最も恐れたのは、
日本完全支配を目論んでいた、
世界の支配層です。

日本人のパワーは、戦国以来ずっと
恐れてきただけに、またその力を
目覚めさせてはいけないと、その
日米安保条約反対運動の後から、
とにかく国民の生活をわざと豊かに
して、平和ボケにさせる政策に
当時の政府つまり自民党に切り替え
させていったわけです。

事実その政策の罠にはまったのが、
団塊の世代以降の日本人だったので
それが今まで続いてきたというわけ
です。

今大学が再開されない背景にある
のは、当時の記憶が、世界の支配層に
あるからに他なりません。

そしてケネディ氏の話に戻りますが、
50年前の全体主義に反対するドイツ
の応援に叔父のJ.Fケネディ
元大統領が訪れるくらいなので、
当時から、ケネディ家は、世界の
支配層にとって邪魔な存在だという
事だったのでしょう。

ケネディ元大統領は、米国の実質の
支配権力である金融寡頭資本に
反抗して、その大事な支配のための
ツールでもある米国の中央銀行に
あたるFRB(民間というより、
ロスチャイルド家などの支配層の
支配下にある)を廃止し、中央銀行
の国有化に動いていたのです。

そのような行動に出た大統領は
あのリンカーン大統領以来です。
しかしながら、彼らは二人とも暗殺
されています。

ケネディ氏にいたっては公開処刑
です。

ただアメリカの歴史はずっと
その金融寡頭支配と大衆の争いが
あって、歴代の大統領は、何人も
暗殺されてきた経緯があるのです。

しかし、ケネディ家といえば、支配層
である13血族のうちの1つなので、
当時から仲間割れがあったのかも
知れません。

それか、13血族のさらに上の存在
ともいわれる黒い貴族たちの派閥争いの
犠牲になったか真相はわかりませんが、
とにかくケネディ氏は、現在
グローバル化を進め人類を完全管理支配
そして奴隷化するための計画を進めて
いる支配層には対抗してくれている
ようです。

黒い貴族についてはポイズンさんの
ツイートがあります。

しかしどちらにしても、その黒い
貴族さえアイク氏の語る真の支配層
の道具でしかないというのが
私の見立てではありますが、まだまだ
このあたりは検証が必要です。

そのような視点からいうと、
今回のロバート・ケネディJr氏と
トランプ大統領が以前から親交が
あったようで、ワクチンをトランプ氏
も反対していたのですが、現在
ビルゲイツのワクチンは、とても危険
だとして、ゲイツ陰謀説を支持して
いながら自身は、ワクチンを1億人分
用意し、しかも軍に届けさせると
公言しています。

つまりわかりやすくいえば、大衆に
軍を持って強制接種させると言って
いるわけです。

また5Gもやはり設置させる方向に
向かっているようで、とても
ロバート・ケネディJr氏と、志を
同じくしているようには見えません。

確かトランプ大統領は、
「ワクチンにかかわらずコロナは
収束する」などと証言していた
にも関わらず、米国民にワクチンを
接種させる方向に展開させているし、
なんかいろんな事が単なるリップ
サービスなのではないかとさえ
思えてきます。

確かそれと同じく5G反対に関係
する運動に署名もしていたようですが、
5G設置は展開させたままですし、
やはりどうにも信用しきれませんね。

さてそんなトランプ大統領とは違い
ロバート・ケネディJr氏(以後
再びケネディ氏と表記)は、その
人類完全管理支配社会のための
重要ツールである5Gの危険に
ついて、今回の演説で詳しく
語ってくれたというわけです。

確かにこれは歴史的な演説だと
思います。

5Gについては特に、隠蔽されて
きた日本で、5Gをよく知る人たち
は、全く少ないです。

今回の彼の演説で少しは学んで
いただきたいと思います。

ほんとにサリーさんの翻訳が、わかり
やすくて、翻訳にありがちな、表現
のややこしさもなく、5Gが、
ゲイツなどの支配層の目論む、
人類完全管理社会、つまり
スマートテクノロジーによる
人類支配を完成させるために
重要なツールであるという事が、
よくわかります。

私もこれまで5Gについて何度も
記事にしていますので、ケネディ氏
の演説で、知りたいと思った方は
是非以下の記事をごください。

内閣府が公開している人とAIを完全連結
するムーンショット計画の真の目的とは?

コロナ第2波は、この電波塔が鍵だった!?
その仕組みを徹底解読!

絶対に避けたいファイブG!思考や行動まで
操作されるという危険!

あの堤未果さんが5Gの危険性を基本から
語った内容とその詳細前編

堤未果さんの語る基本的な5Gの危険から、
さらに想定される危険まで!

マインドをコントロールする機能まである
ファィブG 意図は明らか!

指向性兵器としての目的まであったとは!
 あまりにも危険な電磁波システム

5Gが私たちの思考や感情に大きな影響を
与える!?そしてそれ以上の秘密が!

味覚・嗅覚の異常は、「電磁波過敏症」
だった!?やはり5Gのせいか!? 

武漢での突然死の正体が明らかに!?
5Gと酸素の意外な関係とは?

関連記事もあって10記事にも
なりますか。
わりと多いですね。それだけ
5Gはあらゆる意味で致命的な
結果を人類にもたらすツール
だという事なのです。

またそのあたりついてもわかりやすい
記事を書いていこうと思います。

とにかく、5Gについて、あのドイツ
大群集の前で、ケネディ氏が演説
した事は、歴史的快挙といって良い
くらい人類にとって大きな意味を
持っているという事です。

私からも感謝したいです。

「ケネディ氏ありがとうございました
そしてドイツ国民や集まった世界中の
人たちにも大感謝です」

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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人それぞれってよく言うけど 心を一つにするべきことも今確実に存在する!


「そんなの人それぞれよ」
こんな言葉を聞いた事がない人は、
いないでしょう。
一見それぞれの人の考え方や感じ方
または生き方を尊重しているように
思えますが、それも時と場合による
という事です。

人それぞれだからという事で、全ての
人の意見や考え方、意志などを
尊重するのは、もちろん大切です。
それは互いの自由や個性それぞれの
得てきた経験や知識など尊重する事に
なり、わかり合うためにもとても
大事な事でしょう。

ただし、ワクチンについての考え方や
意見が違うのは、今全ての人に
とって致命的な結果をもたらす事を
わかっておられる方は、ワクチンの
危険性について、そして今回のワクチン
のさらなる超危険性についての知識を
お持ちでさらに、現在のコロナ騒動が
そのワクチンを全ての大衆に強制接種
させるために仕掛けられた罠である事
もよくご存知の方々です。

つまりこの場合たとえば、コロナが
恐い?からワクチンを接種を自分から
望むという人と、超危険なワクチン
なんて、無料でも絶対に希望しない
という人の意見を分けるものって
なんだと思います?

答えは簡単です、ワクチンを望んで
いる方は、決定的な知識・情報不足
なのです、もしこの方が、ワクチンを
絶対拒否したいといっている方の
得ている情報を知ったとしたら、
ほぼ間違いなくワクチンを拒否する
ようになるでしょう。

このことをワクチンを望んでいる方
に言ったとしましょう。たぶん
その方からこういう言葉が出て
きそうですね
「そんな陰謀論者の怪しい情報なんて
無駄だし、信じたら逆に危険だわ。
だって陰謀論って詐欺みたいなもの
でしょ?」

まあこれが偏見である事は、明らか
なのですが、今では日本国民の大多数
が、マスコミが伝える公式見解や情報、
さらには報道番組で専門家が語っている
事そして新聞や大手雑誌に載っている事
などと違うような情報なら、
全て「陰謀論」として
片付けてしまうように条件付けされて
います。

だから、真実を発信する方は、気を
つけた方が良いです、決して自分の語る
事は、「陰謀論」などでは決してないと
言い続けておかなければなりません。
自らを皮肉って、自分の語る事は陰謀論
などと、謙虚?に言えば、
この彼らの用意した魔法の言葉の罠に
自らかかりにいくようなものです。

私は、政治の裏側の真実を記事に書く
当初からこの事に気をつけていて、
絶対に自分の語る事は「陰謀論」
などではないと語り続けてきました。

さてたとえば、そんな情報を遮断
する人たちに次のようなツイートの
情報はどうでしょう。
どうみても陰謀論者の語る話では
ない事がわかっていただけると
思います。

もっとたくさん情報はありますが、
ワクチンの効果を信じる人たちは、
ほとんどの人が一様に西洋医療を
信じ込んでいる人たちでしょうから、
このれっきとした医師が自分の名前を
出して公開しているこの情報を知れば
考え直すでしょう。

つまり、ワクチン拒否をする人たちは
人それぞれなんて言ってる場合
じゃなくて、まずはこういう情報を
知るために、真実を語れる人の話を
聞くか、会話していかないと、とても
危険だという事です。

真実を発信する人たちは、喜んで
話してくれると思いますよ。

なぜなら、真実を語る人たちは、
ニュースとは逆側にある真実の
情報や知識と、ニュースやマスコミ
がみなさんに提供する情報の両方を
常に、比較しているので、とても
柔軟ですからね。
そしてこの比較検討して
吟味する事が、今日本の全ての国民に
必要な事なのです。

何より真実を発信する人たちは、
パンデミック当初、真実に気づいた時
からずっと、それに気づけない人たち
に知らせようとしてきたのに、
マスコミ特にテレビの言う事をうのみに
してきた人たちは、そういう人たちの
言葉を無視し続けてきたのですから、
そのような人たちが特に、人それぞれ
という考え方をする場合が多いのです。
そして、今こそその考えを改める
時だという事なのです。

さて今回はそんな「人それぞれ」という
考え方についての記事になります。

では多くの人が使っている
「そんなの人それぞれよ」
という言葉について考えてみま
しょう。

まずいい意味で使われる場合

「オレなんだか人より特殊な趣味してる
から、変な奴だと思われてるんやろなー」
に対して
「そんなの人それぞれよ、自分の個性なん
だから自信持って堂々としてればいいよ」
とか
「私、こないだ『彼氏に女は普通そんな事
しねーよ、おまえおかしいって』って
いわれたの」
に対して
「そんなの人それぞれよ、女性にも
いろいろタイプがあるというだけよ
気にしないで」
などという使い方はもちろんオッケーです
ね。
しかもこの場合、相手に真意が伝わるように
別の言葉を添えているというアレンジは
右脳の働きですが、とにかくこのように
使えば「人それぞれ」という言葉はとても
良い表現となります。

しかし「人それぞれ」という言葉は、この
ように適切に使われる事よりも、最近
何でもかんでもこの言葉が使われるように
なってきたようなのです。
そして、それが互いに理解しあえない表現
にもなっている事を、よく感じるように
なりました。
ネットでやはり、その事に気付いてくれた
人のサイトから引用させていただきますね。

「」内が引用、~は中略の意味です。

「僕が「人それぞれ」という思考停止した
         言葉が大嫌いな理由

まあ、人それぞれだよね

ああ、そうだね。でも、それを承知でこの
話題を議論してたんだよね?

なんでこの局面でその言葉を出した?

あなたはこういうやりとりでイライラ
したことはありませんか? 

最初から「こういう話は人それぞれだと
思うんで答えが出ない」って事を言っと
けば、そういう体で話すよね。

「あぁ、これは熱く話してはいけない場
面だな……」と。

人は議論をするにあたって、各々の個性を
知った上で一つの結論を出さなくては
いけません。それが議論の目的であり、
結論を出したいからこそ人は議論をするの
です。議論とは「お互いの意見を出し
合って理解を深め、物事を解決の方向に
導く手段」。

なのに、この「人それぞれ」という言葉は
意見を交わすことを放棄してる。つまり
「人それぞれ」が口癖の人は他人に対して
意見する資格がないということです。」

“出典:にちプチ様

この後も記事を展開されておられますが、
少し私の見解とずれているところもある
ためここまで引用させていただきます。

つまり話し合いをしてる途中で、
「人それぞれ」という言葉を出して話し
を終わらせるのは、理解し合う事を放棄
しているという事です。
それぞれが勝手に、思い思いの結論を
持っていればいいという事なのですね。

にちプチ様がいわれる通り、では
なぜ議論し始めた?
という事なのです。

お互いに納得できる結論に至りたかった
から、また物事を理解し合いたかった
からという事です。
ですが、最後に「まあ人それぞれだから」
と互いの意見を、そのままバラバラに
してしまえば、同じ結論を共有する事
も、お互いにわかり合う事も、理解を深め
合う事もみんな放棄してしまえるのです。

つまりみんながつながっているという
共感ではなく、個性の尊重または、個人の
自由を優先させているわけですが、これは
しかし、いつまでもみんながわかり合えない
「分離」の感覚をもたらすものなのです。

そしてまだあります、相手に対して、
とても納得のできる説明で、何か大事な
知識や情報や考え方を説明したとしても
「それについてはいろんな情報があるし
人それぞれだから」
というような答えが、返ってくる事も多い
ですよね。
結局その人には、説明は意味がなく、話を
聞いていなくても、その話題がくれば、
全てその言葉で片付ける事ができてしまい
ます。
つまり「話し合おう、理解し合おうという
意志そのものがないのです」

つまりみんなばらばらの情報を信じて、
バラバラの考え方をしていて良いという事
ですね。

もちろんそれが個性を尊重するためなら
いいですが、ここで聞きたいのは、全ての
意見や考え方は、それで全て同じ様なレベル
なのでしょうか?という事なのです。

やはりそれぞれの人の感性や経験、思考
能力や知識などによって、様々な意見や
考え方があり、それぞれは尊重される
べきではあると思いますが、それが
本人にとって本当に良いものかどうかは
それぞれによって違うはずですよね?

それこそ人と話し合って、お互い意見を
出し合わないと、本人が気付かない良い
視点や情報や知識、考え方などから、
もっと本人にとって良い結論が出る
可能性があるわけです。

つまり話し合いや議論などで、理解を
高め合う、わかり合うという事は、
互いの理解のためにも当然良いし、また
高め合って得られた結論を共有できる
可能性があるのです。
もちろん話し合ってわかり合えない事も
あるかも知れません。
ですが、別の事がわかり合えるかもしれ
ませんし、逆に互いを認め合えるかも
しれないのです。

わかり合えないから、もう会わないなど
とならないようなバランス感覚は当然
必要だとは思いますが、人とつながり
合うために、話し合うというのはとても
大事だと思うのです。
そしてまた話し合う事は、とても
思考能力も鍛えてくれるのです。

しかし学校では、ディベートの時間は
ありません、つまり話し合う事を学ばない
のです。
以前は、海外では盛んに行われていて、
日本では、みられないなどと言われる
事もありましたが、どうやら海外でも同じ
のようなのです。

何故でしょうか?

それは、大衆を従わせるために、大衆の
意見がまとまってしまう事を恐れている
からなのです。

それについては書き始めると長いので
やめておきますね。
このサイトではそのような事について
追求していくのが目的ではないので💦

ですが、みんな結構同じ様な考え方で、
また同じ様な意見をいいます。それは
何故か?実はそれってマスコミや教育で
インプットされた情報や知識を共有して
いるからなんですねー。

ですが、それはつまりインプットされた
ものをそのまま忠実に受け容れている
だけなので、思考能力はほとんど使用
されていません。
だから、ものを考えるくせがついていない
のです。
そしてやはりその教育やマスコミで、私
たちに共有して欲しい知識や情報を
インプットさせれば、大衆の知識や情報
は、その意図を持つ者に従ったものに
になるという事なのです。

そのような思考を働かせて、自分たちだけ
で、話し合い理解しあうためには、実は
とても右脳の働きが大事だという事なの
です。

(もし全ての人が思考を働かせず、マスコミ
にインプットされた情報をうのみにする
だけだったら、最初から思考を働かせない
で、そのインプットさされた情報を、確認
し合うだけの話合いしかできないでしょう)

そうです本当の意味での思考は、実は
右脳の働きなのです。

とにかく私たちに必要なのは、この本物の
思考を取り戻す事だという事です。

ただもう一つ大事な事があります、私たちは
今とことん話し合いをする事により、互い
を理解し合い、つながる事が本当に
今求められているのです。
そして何より、真実発信者の方達の情報を
国民全員で共有するべきでもあります。

それは多くの愛する子供たち次世代の方々
さらには、今いる全てのかけがえのない
人々のためにも、みんなつながる事が
最も大事だという事です。

また意図的にコロナの恐怖を煽り、国民を
ワクチン接種に向かわせてきたマスコミの
上にいる支配層の意図は、とにかくこの事
を恐れているのです。
だから三密を避けろ、距離を取れ、
集まるな、声を出すなと我々に
政府やマスコミを使って、押しつけ
続けているのです。
私たちが、危険なワクチンを接種させ
られないようにするためには、彼らの
意図を逆手に取って、みんな近づき
集まり、そして声を出して、とことん
わかり合うようにする事が、最も
効果的だという事なのです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます!

それから、現在ツイッターから
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が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
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アイク氏が語るコロナ騒動への誘導のからくり プランデミックとは?


今年の3月にアイク氏が語った動画に
よって、一気に世界が目覚めた感じです。

何度も申し上げますが、日本ではとても
認知度の低いアイク氏は、世界では大変な
人気です。

というのも、アイク氏が著書で再三語って
きた、私たちの認識そのものが、そもそも
ハイジャックされてきたという事を、
日本以外の国の人々がよく理解している
からというのもあります。

覚えている方もおられるかも知れませんが、
イタリアの国会で最初に、勇敢にもゲイツ
とイタリア首相の癒着を暴露して、世界中
を驚かせた女性国会議員が、やはり
首相を問い詰める途中で「アイク氏の
語っているように・・」という言葉を
はさんでいたほど、彼は世界の真実を
語る人物として知られていたという事
です。

日本は戦後特に、マスコミや科学、教育界
の背後に彼ら支配層の意図通り、とにかく
真実を隠蔽するように、方向づけられて
きましたので、ある意味仕方がない部分も
あるのですが、それにしても思考力や感性
まで、ほとんどの日本人が失ってしまった
のではないかと思えるくらいに、ひどい
状況だと思います。
もちろんこれも誘導によるものです。

だから日本でもネットの工作員などを
使って、とにかくアイク氏をイロモノ
扱いするように誘導してきました。
一番わかりやすいのが
レプティリアン説=デービット・アイク
という図式で、アイク氏を大衆から
遠ざけようとしているものです。

アイク氏をそのように、私たちから
遠ざける理由は、彼が支配層の
行っている事や、意図を的確に説明
できる事よりも、彼の主張している
ように、認識そのものを根本から見直す
という事の方が重要で、それは
人類を本当に覚醒させる事になるので
支配層は徹底的に隠蔽しようとして
きたというわけなのです。

これは、彼の存在が日本でも知られ
始めた、2000~2010年
の間にネットでひんぱんに、彼の
偏見を広めるための記事や、情報が
出回りましたので、ご存知の方も
いると思います。

いいでしょうか、何度も言いますが、
これは「誘導」なのです。大衆を
究極の真理から遠ざけるために
仕組まれたものなのです。

私は、ここ10数年ほどの間に彼の
書いた原著をほとんど全て購入して
いますが、彼は現在支配層の事を
カルトと呼んでいます。他の著書
では太古の支配層の象徴として
知られる「アルコン」という呼び方を
します。

つまり彼は支配層の正体について、
レプティリアンに変容するように
「見える」場合もあると書いたのは、
数冊だけであとは、どんどん支配層の
呼称を変えてきたという事です。

つまり彼は支配層の外見的な正体に
ついては、全くこだわりがない
という事を証明しているわけです。

彼の真のテーマは、彼が再三著書で
提唱してきたように、私たちが、
認識そのものを、改ざんされて、
コントロールされてきたという事
で、そこから人々が自らを解放させる
事によってのみ、支配を終焉させられる
という事
なのです。

ただこれを単にトンデモと片付けるのは
私たちでも簡単に見つける事のできる
「証拠」の数々を、頭に入れてから
考えるとあり得ない事でもないと
わかるようになります。
たとえば
太古の龍は架空の存在だと
断言する人たちへ

という記事をご覧になったり、支配層の
目が爬虫類系のものに変容したりする
ような動画もそれせほどくさるほど
あります。
それらを全て合成だと思えるでしょうか?
もちろん、何を信じたところで、個人の
自由ですが、私たちの現実認識について
理解してくると、物の捉え方ががらり
と変わるのは間違いありません。
私のブログの神秘メッセージシリーズの
テーマは、まさに現実の認識についての
本当の覚醒というものなのです。

これがわかって始めて、本当の意味での
権力者の支配が終焉します。

という事で今回は、字幕大王様の
チャンネルから、最近のアイク氏の
インタビュー記事を一つご紹介して
おこうと思います。

youtubeではすぐに削除
されるので、独立系のメディアの動画
からという事で、下のツイートから
リンク先にいっていただきたいと
思います。

まずは最初の動画は、今回のコロナ
パンデミックに大衆が誘導された
理由についてです。

最初動画を直接貼り付けようと
したらアイキャッチ画像が
反映されなかったのでツイート
からのものになります。

まずツイートからリンク先に
向かおうとすると、なんかの警告が
出て、それでも続けるをクリック
するとようやく入れます。

とにかくアイク氏の動画には、
なんかしらの妨害がされている
ようですね。

そこにいかなくても、私が簡単に
要訳を書いておきますので、ご安心
くださいね。

まずアイク氏は、最初に権力者の
支配構造について説明しています。

「世界は、少数のカルト(支配層)に
よって支配されている。」

カルトというのは、世界の頂天の
1%の人々という事で、要するに
私が、よくいう支配層の事です。

さらにこのカルトというのは、
特殊な秘密を共有している者たちの
集まりという事で彼ら独自の知識や
情報を共有しているのです。

それは太古からの権力者たちに受け
継がれてきた秘教の知識ですが、
ここでは難しすぎるので支配層と
言い替えた方がわかりやすいと
思います。

だから以後は、彼のいうカルトの事を
支配層と呼ぶ事にしますね。

そしてその支配層は、世界の1%の
人々だちという事ですが、アイク氏も
それは比喩だという事を充分に意識して
いるというのは、著書で語っている
事でもわかります。

彼の言う支配層は、頂天にいるごく少数の
血族たちの事で、1%どころか、恐ろしく
小さな数字になるのは、間違いありません。

彼らの所有する、オモテ向きの権力が、
世界中の政治家たちや、それとまた
医療や軍事など様々なジャンルのトップ
たちだという事です。

そしてその各国のトップたちは、中央にいる
支配層の指示通り動く、完全な配下である
という事です。

つまり本当の世界的権力というものには
国境がないという事なのです。

これは世界的な企業と全く同じ構造です。

世界中にマクドナルドがありますが、その
どの国のどのマクドナルドの店に入っても
同じサービスです。

国によって特色を出したり、店によって
独自のメニューが出される事はないのです。

ビッグマックは、世界中で同じ味と、同じ
サイズで出てきます。

この仕組みがそのまま、世界の支配層が
各国に対して応用されているという事
なのです。

ただし、もちろん大衆支配の進行具合で、
彼らの目論む社会構造に違いがある
けれど、本質的なコンセプトは、この
マクドナルドと同じというわけなの
です。

特に中国では、彼らが望む社会が実現されて
いて、政府から国民に対して、トップ
ダウンで、全ての政策を決定される事
になっています。

そこに反対意見を述べたり、反抗する事は
許されていないのです。
少しでも誰かが反抗しようとすれば、
無数にある監視カメラを持って、または
他の監視システムを持って、なんと数分で
人物を特定できるようになっている
のです。

つまり日本で最近一方的に決定された
スーパーシティ法が、かなり以前から
中国で導入されていたという事なのです。

つまり中央のある政府の絶対的権力が
トップダウンで全国民を完全管理
そして支配しているのが現状です。

これが彼らの望む社会だという事
なのです。

中国の中央権力者といえば、李家
で、世界の13血族の一つです。
ただしその13血族は、独自の権力
を持っているのではなく、全てが一体
となっているのが真相なのです。

(ただその上に「黒い貴族」という格の
存在もあるという情報もあり、13血族に
指示を与える立場なら、彼らの都合で
派閥争いなどもあるのかも知れません。)

だから今回のパンデミックもゲイツ
とつながる、WHOの事務局長の
テドロスが、今回の最高の対応をした
のは中国であると発言しているわけ
です。

さらにジョージソロスも今年の4月に
「 中国がニューワールドオーダーを
主導しなければならない 」
と発言しているのです。
最近では、あのキッシンジャーも
「コロナに国境はない、世界政府が
必要」だと発言しています。

要するに世界を中国のような専制的な
完全管理社会にするという、支配層の
意図をそのまま述べているのです。
支配層が手中に収めようとしている
のは、つまりはその世界政府のこと
だったというわけです。

そのように、支配層には、国境がない
わけですから、中国を実効支配している
李家の権力が最も強いというわけでも
ないのです。

支配層は、だから一体としての権力
なので、一つの血族だけに権力が
集中しているわけではないのです。

今年、ソロスの発言より以前だったと
思います。世界でコロナパンデミック
が宣言された頃に、イギリスの元首相が
世界政府の必要があると発言しています。

もちろんオモテ向きの理由は、今回の
コロナのような、グローバルな危機に
対処するためという事でしたが、
これこそ世界の頂点が望む世界完全管理
支配社会の意図そのものなのです。

つまり全世界を中国のような社会に
したいというのが彼らの意図であり
目的だという事なのです。

つまりその意図から、日本でも
スーパーシティ法案が、一方的に
可決されて、中国と同じ道を歩まされて
いるのが現状です。

中国にすでに無数の監視カメラがある
という事ですが、日本も同様にする
つもりだという事です。

これまでも街中や、バスの中、駅構内
など、あらゆる場所に監視カメラが設置
されていますが、このスーパーシティ法の
おかげで加速していきそうです。

さて欧米諸国では、それまで、権力者を
何度も脅かしてきた過去があるため、
彼らは、これまで彼らの計画を、すぐには
押しつけてきませんでした。

だから、自由や民主主義を政治家たちに
語らせ、あくまでも表面上はという事
なのですが、いわば毒消しを行って
民衆の反抗心を、そらしてきたのです。

しかし今回のコロナパンデミックを
計画的に実行する事で、ついに欧米も
中国化していこうとしたのです。

もちろん欧米というより、世界規模で
という事です。

どのように中国化していくのかというその
シナリオですが、とてもシンプルに説明
していきますね。

まずは、武漢から始まったコロナの騒動
ですが、特に今年に入って当初死者が大量に
出る事になります。

そして春になるまでの間に、世界中が
大騒ぎになりました。アイク氏は、
この時の武漢での大量の死者は、
コロナウィルスとは全く関係なしに、
中国のとても毒性の強い大気汚染が原因だと
語っています。

今回のインタビューでは、つまり大気汚染
が、コロナ騒動の真の原因だとしていますが、
たぶん、彼はおそらくは知っているの
でしょうが、真相は、5Gの電波塔から
60GHzの電磁波の照射したのが、
その大量の死者の真の原因です。
こちらですね。

60GHzの電磁波は、酸素を破壊する
と、科学的に説明されてもいますので、
おそらく間違いないのです。
こちらにもあります。

そりゃあ酸素を奪われたら、肺炎も
突然死もいくらでも発生しますよね。

これまでアイク氏は、5Gの話をする
たびに動画を削除されてきた経緯が
あるので、いくら独立系のメディアで
あっても、なんらかの妨害がされる事
をふせぐために大気汚染が真の原因
であったと語ったのでしょう。
(確かに今回のアイク氏の動画先に
行く前にも警告のページを通過して
いました。)

もちろん中国の大気汚染が、深刻なのは
世界中で有名なので、呼吸器系疾患は
もともと多いのですが、それだけだと
なぜ急に大量の死者が出たのか、
不自然にすぎますからね。

さてそして彼ら支配層のかねてからの
手はず通り、武漢の病人の肺液から
分離も特定もされていない単なる
遺伝子情報を、covid-19として
論文を造りあげ、またまたかねて
からの手はず通り、WHOがその
論文のcovid-19のデータを
世界の基準とするように決定したという
事が、発端だったのです。

そのあと、世界中でウィルスに感染して
いるかどうか、検査が実施される事に
なったのです。そもそものデータが
ウィルスそのものでもない上に、
ウィルスを特定できないPCR検査で
どんどん偽の陽性者がカウントされる
ようになったという事です。

もちろん陽性者=感染者では全くない
のが、明らかですし、発症するためには
数百万のウィルス数が必要ですが、
このPCR検査では、常に数個しか発見
されません。

それでは発症するのかどうかさえ
わからないのです。

しかし、彼ら頂天の指示下にある世界中の
メディアは、陽性=感染として、毎日
感染者数を、大々的に報道している
のです。

全くの詐欺ですが、日本でもそのような
状態になっているのは、少し気づき
始めた方々なら誰でもわかりますよね。

そうやって、意図的にコロナの恐怖を植え
付けたあとに、パンデミックが宣言され
世界中でロックダウンが引き起こされた
というわけです。

その後、危機を演出するためにイタリア
のロンバルディアが選ばれたという事
ですが、こちらも武漢と同じく大気汚染
がひどい事をアイク氏は、原因にあげて
いますが、同時の5Gの展開地域でも
あるため、武漢と似たような事が
行われた可能性は、あります。
しかし、そもそもコロナが架空のもの
なので、世界中の死亡者は、そのまま
ではもちろん一向に増えません。
だから、彼らが、世界中の医者や
医療機関に資金的な優遇とともに、
死亡者をコロナが原因とするように
捏造させた事も発覚しているのです。

また人工呼吸器を使用する事で、その
補助を受ける金額は、はねあがります
ので、多くの陽性者が、理由も
わからずも人工呼吸器をつけさせ
られて死亡していったのです。

人工呼吸器は、そのように危険な
医療器具でもあるのです。

つまりそれもコロナか死因とする事
になるので、捏造された死亡者の中
には、この医療によって殺された
人たちも相当な数にのぼるであろうと
いわれています。

さてとにかく、世界でロックダウンが
行われたわけですが、
実際には、コロナの死亡者よりも
ロックダウンによる死亡者が圧倒的に
多かったという矛盾が生じていた
のですが、何よりパンデミックの
おかげで、世界中で経済崩壊に近いほどの
打撃につながったのです。、彼ら支配層は、
それさえも計画のうちにあったのです。

これは3月の時点ですでにアイク氏が
語っていた事で、彼らはロックダウンを
意図的に実施させる事で、経済崩壊
そして金融崩壊を導き、現在の大衆の
生活の糧を奪い、私有財産を無効化させ、
大衆を政府依存の状態にさせるという
のが狙いだったのです。

政府に頼る事で生活できるなら結構な
事じゃないかと、甘い見方をする人も
いそうですが、彼らの意図は、全く違い
ます、これは政府に生殺与奪権が
移行する事を意味するのです。

つまり、生きて行くためには、政府の
命令に従わなければならないように
する事で、大衆を従わせるのが狙い
だったのです。

もちろん最初は、そのように思えない
ようにするかも知れません。
ですが、最終的には、権利も自由も
政府というより、権力者に奪われる
という事になるのです。

しかし経済崩壊をさせるような事に
なると世界の金融寡頭資本のオーナー
であり、さらに多国籍企業の所有者
でもある支配層たちの財布もいたむ
事になるのではないのか?と思う
人もいるでしょうが、資産も公開
する義務さえ持たない彼らの資産は
そういう一般の常識をはるかに
超えるものなのです。

数十年前に研究者が語った言葉に
次のようなものがあります。

「世界の支配層から地球を奪い返した
としても、彼らは何度でも地球を
買い戻すだろう」

これはもちろん比喩的な表現ですが、
それほど彼らの資産は想像を絶する
という事なのです。

しかも彼らの手先、つまりフロントマン
として大活躍中のゲイツは、この騒動
の中でも、IT産業分野などで、
大儲けしているという報道もされました。

要するにこの騒ぎは、予定していた者たち
にとっては、儲けのチャンスでもあった
という事なのです。
ちゃっかりしてますよね。

そしてコロナの恐怖を世界中で報道して
きたものだから、当然コロナを、深刻な
健康被害をもたらす、危険なウィルス
だと思い込む人たちが、当初大半
でした。

しかし、アイク氏や、アフリカの大統領
そして世界中の真実発信者たちのおかげで
コロナの茶番に気づく人たちも、とてつも
なく多くなっているのもまた事実なの
です。

しかし日本ではまだ大半の人たちがコロナ
の恐怖を信じ込んでいます。

だからワクチンが、コロナを予防する
ために有効なのであれば接種したいなどと
考える人も相当な割合でいるようです。

実はこのワクチンこそ、彼らが今回
意図的にバンデミックを引き起こした
目的の大きな一つだったのだと言う事
なのです。
もちろん私の記事を読んでいただいている
人たちには、よくご理解されている事
だと思いますが。

要するに、ワクチンを接種させると同時
に電子システムを人体に埋め込み、5G
システムと連携させる事によって、
人々を完全管理できるようにする
という事が彼らの真の狙いだったという
事なのです。
もちろんこれまでのワクチンとは次元の
違う致命的な副作用で、大幅に人口削減も
するつもりです。

だから、世界中でその真相を知った人々が
偽コロナを糾弾するだけでなく、ワクチン
強制摂取や5Gも同時に反対している
というのが現状なのです。

しかし支配層の配下にある世界各国の
政府は、いわば強権的に彼ら支配層の
計画を実行しようともしています。

ただ、とてつもなく多くの人数の
国民たちが反対デモに加わってきている
ので、彼ら支配層自身にとっても正念場
だという事なのです。

もちろんそのように大規模なデモが
展開されている欧米でさえ、いまだに
コロナの恐怖を信じている人たちも
多く、非常に拮抗しているという事
です。

もちろんヨーロッパは、EUがあるため
EUでの決定が、国内法よりも優先
されるため、最終的な強権は、支配層の
手の中にありますが、さすがに圧倒的な
人数に反対デモが膨れ上がっている
以上、彼ら自身も危険な状態にある
という事でもあるのです。

それはそうです、法律がどうであれ
大衆が従わず、彼らの目が元凶である
世界の頂点に向いてしまえば、全ての
権力さえ失う可能性もあるわけ
なのです。

そのような状態にならないように
するためには、とにかく大衆を無知な
状態にとどめておく必要があり、
世界中で真実を暴露するような人たち
の行動や言動に制限をかけたり、妨害
したり、ひどい場合には、逮捕や暗殺
されたりもしているという事なのです。

もちろん、大衆の無知化という点で、
世界的に見ても、非常にうまくいって
いる日本では、真実を暴露する情報は
隠蔽されたり、制限をかけられたり、
SNSであれば、アカウントを停止に
なったりする人もまた続出している
という事なのです。

彼らが大衆を無知化する努力と平行
して、無力化というのも展開しています。
つまり新生活様式によって、社会に
もたらされた、ソーシャルディスタンス
というコンセプトは、人と人を孤立化
させ、体制に団結して反抗してこない
ような仕向けられているのです。

もちろん真実について会話をしあう
事も遠慮するようになると、ますます
情報源はマスコミが中心になるので、
彼らのコントロールしやすい状態に
なってしまうという事なのです。

もちろんソーシャルディスタンスを
取らせる事によって監視しやすくなったり
もしますし、指向性兵器でもある5Gの
ターゲツトにする事もまた可能だと
いう事です。

このように全てが彼らの入念に考え
込まれた計画通りに展開してきた
という事です。

以前の記事でも、ご説明したように
2012年のロンドンオリンピックの
時には、すでにこの2020年に
コロナパンデミックが計画されて
いた事も明らかになっているので、
彼らの配下にある大量のスタッフを
使って、慎重にシミュレーション
してきたものが、今回の計画的な
コロナパンデミックだったという事
なのです。

この事からアイク氏も今回のコロナ
パンデミックを、プランデミック
だと表現しています。

つまり計画的なものだという意味を
込めてという事ですが、これは
真実発信者たちの間でも使用され
いる言葉のようで、誰が最初に言い
始めたのかはわかりません。

私たちは、ワクチンや5Gなどの
システムで自由が奪われないでいる
間に1人でも多くの人たちが真実に
気づく必要があるという事なのです。

ほとんどの国民が気づくようになれば
彼らが、日英FTAのような国際条約
で決められた事や、法律で決められた
事に従ってワクチンを強制してきた
としても、拒否する力を持つように
なるのです。

なぜなら強制接種するために、実行する
役割の人たちも、取り締まる警察や
軍も、全てワクチン強制に反対する
ようになれば、実は無力な権力者たち
にはどうする事もできなくなるから
です。

もちろん、彼らはその事を見越して
軍人には、すでにチップが埋め込まれて
いて反抗できないようにされている
という先進国もあるようですが、彼ら
が命がけで反抗すればそれさえも無効に
なるという事です。

だから真実に気づき始めたみなさん、
絶対にあきらめる必要なんか
ありません。
塚口さんが提唱しているように、
とにかく多くの国民に真実に気づいて
もらう事が一番だという事なのです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます!

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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新型コロナの恐怖へ誘導された理由は、ゆきさんの記事に全て答えがあります!


私がこれまで多くの記事で説明して
きた通り、現在国民の大多数の人が
ひたすらテレビを中心としたマスコミに
誘導されて、コロナの恐怖を植え
付けられて、マスクつけさせられて、
ソーシャルディスタンスを取らされて
外出もあまりしなくなり、人と人
とのつながりが希薄になり、マスクの
おかげで、熱中症で死んだ人は、
コロナでなくなった人より圧倒的に
多くなり、何より人との会話も
少なくなり、互いに引き離されて、
相手の表情もわからず、とても
窮屈で殺風景で寂しく、面白みの
全くない社会に誘導されてます。

しかも自粛のおかげで、倒産する
会社も相次ぎ、そのおかげで自殺する
人、亡くなる人も後を絶ちません。

これを最悪の社会だと思わない人は
いませんよね。

これを大多数の人たちはこう思う
でしょう。
「みんなコロナが悪いんだ」
「危険なコロナがなければこんな事
にはならない」
「コロナ感染が拡大しなければ、
また元の生活に戻れるはず」

こう思っているからこそ、みんな我慢して
マスクつけて、外出控えて、会話も
控えて、人と距離を取ったりと
がんばってるわけですもんね。

だけどどれだけがんばっても毎日
感染者は増える一方です。

なぜでしょうか?

ここで疑問に思う人たちが、調べたり
してくださると良いのですが、それでも
そういう人たちが、調べる事って
テレビのコロナを扱った討論番組とか
ドキュメント番組を熱心に観る事
だったり、新聞を丁寧に読んでみたり
する事なのです。

要するに真実に気づけない人の情報源
そのものが間違えてるので、調べようと
思い立っても、参考にするモノを
間違えてしまうのです。

つまりは、本当にわかっている人たちの
語っている真実の記事や言葉を読んだり
聴いたりすることでしか、みんな気づけ
ないという事なのです。

真実に気づいた時点で、もとの自由で
楽しく豊かであたたかい生活に戻れる
のに、なんという事でしょう。

今回はそういう人たちにこそ、読んで
いたたきたいのが、「ゆきさん」の記事
なのです。

ゆきさんは、以前も記事をご紹介させて
いただきました。
とてもわかりやすく「あなた目線」で
表現されている記事に感銘を受けたので
わりとひんぱんに読ませていただいてますが
全ての記事が、感心させられるものばかり。

ゆきさんは、今回のコロナの真実の背景に
ある、世界的な超権力の存在とその仕組み
については、10年以上も前から気づいて
おられましたが、急に真実を発信するのは
これまで、自分の記事を読んだり、タロット
鑑定にも来て下さるような人たちの中で、
ネガティブな情報を極端に嫌う人たちも
いるはずなので、遠慮されていたことなど
様々な理由があったのだと思います。

実はこれ真実を暴露し始めるタイミングは
違いますが、私も全く同じ立場なのです。

ただ私の場合、研究してきた事や、占星術
の背景まで、そういう世界の権力の秘密とも
関係しているので、もともととても詳しく
調べていた事もあり、ゆきさんよりは、
タイミングが早く真実を知らせるような
記事を書いていったのです。

ただ私は、真実を知らせる場合、これまで
とことん研究してきた世界の頂点からの
シナリオまでしっかり書こうとするので、
そういう話自体を「陰謀論」と片付けて
しまうような人には全く伝わりません。
つまりある程度の事は、知っているか、
柔軟な思考や視点・感性のある人か、
とにかく疑問を解消したいと願って
いる人たち
少なくともテレビやマスコミの情報を
疑える人にしか、読まれない記事内容
に終始しているのです。

しかしゆきさんは、違います。
つまり誰にでもわかりやすく、コロナの
真実や、ワクチンの危険性について
気づけるような記事を書いておられる
のです。

今回はその中から、なぜ多くの人が
騙されるようになったかについての
記事を引用させていただきたいと
思います。

『』内が引用で、~が中略です。


人は何故か小さな嘘より大きすぎる嘘の方を
信じやすい

今の世の中の状況 情報を流す側の視点から
も見てみる

「テレビで言われているから」という
ただそれだけで信じてしまう人は今も
多い。

(引用注:さすがですね、まさに騙されて
しまっているほとんどの人に、この視点が
ないのです。テレビにはテレビの都合がある
でもまあスポンサーつまりお金を払って
くれる広告主のために、事実より大げさに
誇張して放送するくらいの事は、みなさん
わかる人も多いですよね。
でも今回のコロナなどのような事は、さらに
もっとテレビ自体のオーナーの都合に
よるものなのです。
みなさんテレビが民主的に運営されている
と信じている人が多いですが、全く
そんな事はありません。全ての番組は、
このオーナーの意図に逆らう事ができない
ようになっているのです。
ただし、心ある社員が単独行動でたまに
真実を伝える番組を流す事はあったり
、出演者が単独行動で、真実を話したり
する事はあります。
ただしその真実の程度によっては、あとで
痛い目に会う場合もあるのです。
さて肝心のそのテレビのオーナーですが、
それが世界の支配層と呼ばれている、
国家を越えた権力を持つ存在につながる
のです。)

毎日毎日「感染者数」をバンバン流し、
「感染広がってます!!こんなに
怖いんですよ!!」
「新しい生活様式を受け入れ感染対策を
頑張って
コロナを収束させましょう!!」 
とテレビで言っていたら1ミリも疑わず、
「そうなんだ。怖い!!感染対策万全に
しよう」
こういう思考の人が大多数。

この感染者数というのはどうやって
数えているのか?
PCR検査とは誰が作ったどういうもの
なのか?
コロナウィルスと呼ばれている物は
どんな物なのか?
そのウィルスが存在しているという
証拠はあるか?
この部分から疑ってかかる人はかなり
少ない。

(引用注:大体真実に気づく人たち
というのはこういう事を調べた人たちで、
コロナを甘く観ている人とか、間違えた
情報を信じた人たちでは全くないのです。)

少しだけ想像してみて欲しい。
一方的に流れてくる情報を受け取る側
でなく、
もし自分が、支配する側、そのための情報を
流す側に居たとしたら、望む方向にもって
いくために何をするか。
どんな情報を流すか。

コロナ騒動で大儲けしているところが
あるという事や
どこにお金が流れているかくらいは、
ほとんどの人が知っている事なので想像する
ことは出来ると思う。
もし自分がその立場だったら。
想像の枠を広げて、
さらにその上で支配する立場だったら

何を思いこませることも
狙った行動をとらせることも
狙った物を買わせることも
怖がらせれば従うのだから、洗脳は簡単。

言われた事に従うのが「常識ある人」と
されている世の中

ごちゃごちゃ考えず、言われている事には
従うのが正しい。
皆が言っているからそうなんだろう。
テレビで専門家らしき人が言ってるから
そうなんだろう。
こういう思考をする人が
「常識ある正しい人」とされている
今の世の中。

会社に行っても、疑問に思う事があっても
聞けない環境という場合も少なくない。
勇気を振り絞って聞いても理由の説明は
無く、
「決まっているからこうなんだ。
ごちゃごちゃ言ってないで
ただ言われたことをやればいいんだ!!」
とキレられる。
こういう会社もよくあるけど・・・
国という単位でそれに近い事が行われて
いても
疑問に思う人は少ない。
会社でもそうだから、
それが普通と慣れてしまっている場合も
あるかも。
その思考の習慣は、支配する側からすれば
最も都合のいい物。
会社の場合で当てはめて考えてみても
わかる。

入った会社がブラック企業だったら、
辞めるという選択肢もあるけど、国の場合は・・・
今住んでいる国で何が勝手に決められても、
簡単に逃げるわけにもいかない。
安全が確認されてもいないワクチンの、
強制接種が今も決められようとしている。

詐欺師の手口として実際にあるのが、
大きすぎる嘘の方がかえってバレない
というもの。
ほとんどの人は、細かい部分では物事を
疑う事があっても
「根本のところでこれは嘘かもしれない」
とは
案外疑わないもの。
繰り返すけどさっきの、
この感染者数というのはどうやって
数えているのか?
PCR検査とは誰が作ったどういうもの
なのか?
コロナウィルスと呼ばれている物は
どんな物なのか?
そのウィルスが存在しているという
証拠はあるか?

(引用注:ゆきさんは、これら全てを
よくご存知ですが、一応この答えを
書かせていただきますね。

感染者数は全て、PCR検査で陽性に
なった人だけが、感染者という事に
なってます。他には特定するものとして
検査はされていません。しかしこの陽性
だったからといって、新型コロナの感染者
とするのは実は間違いなのです。次の
ゆきさんの疑問にも関わってきますが、
このPCR検査は、ウィルスを特定する
事はできないものなのです。そもそも
開発者でノーベル賞受賞者でもある
キャリー・マリスが、このPCR検査
ではウィルスを特定する事は不可能だと
はっきりと発言しています。
しかも、世界の大手メーカーの
PCR検査器の説明書には、インフルエンザ
、風邪、マイコプラズマ、アデノウィルス、
クラジミアなどであっても陽性となる可能性
があるとはっきりと書かれています。
つまりウィルスであればなんでもかんでも
陽性になるという事なのです。
実際、パパイヤや綿棒でも、陽性反応が
出たという情報まであるのです。
つまりこれまでの感染者数は、世界のもの
と同じく、このPCR検査で陽性になった
人たちなので、実際に新型コロナウィルスに
感染していたとは全く証明されていない
という事なのです。

コロナウィルスとは何かという事ですが、
コロナウィルスは体内から発生する
免疫細胞でもあるエクソソームという
物質です。この事は
私の
これが新型コロナの正体!詳細な説明と最終結論!

これがPCR検査で使用されるコロナの
データ!やはり体内物質だった

で詳しく説明しています。

そして最後のウィルスは存在しているか
どうかですが、感染するという意味
でのウィルスは存在しないという事
です。
この事は、下でゆきさんが紹介して
くださっているように
エイズは嘘だった!?実はウィルスそのもの
の定義を見直すべきだった! 


新型コロナウィルスの正体の秘密は、
ベシャンの細胞理論にあった!

という記事で詳しく説明させて
いただいてます。

ゆきさんの問いに対する答えとしては、
今回のコロナウィルスは、体内で
生成された、エクソソームの事だと
いう事になります。
もともと体内にあるものなので、感染も
全くしないというわけです。

上の記事にも書いてますが、世界中で
使用されている新型コロナウィルスの
データは、中国の論文をもとにして
いますが、その論文は特定のウィルスを
分離したものをデータとしているのでは
なく、単に感染者とされている患者
に共通して観られた遺伝子データ
というだけの事でした。
そして世界中に出回った、そのデータ
をもとにして、分離されたなどと報告
されてもいますが、それらは全て
分離特定されたウィルスのものでは
ないという事なのです。

そのため感染実験さえも行われていない
というのが真実だったという事でした。
要するに新型コロナウィルスが何で
あるか?
またそのウィルスが病原性を持った
ウィルスなのか?
という疑問には、世界で誰も答えて
いないという事が真実だったのです。

突き詰めていけばおかしい事だらけでも、
信じるに足る根拠がなくても、
「これだけ世界中で言われているの
だから本当だろう」
そう思ってしまう。
そうでない意見も世界中の専門家の間で
言われていても、
「そっちの方が少ないし」というただ
それだけの理由、
根拠のないところで無視してしまう。
大騒ぎになっている事が真実で、
多い方の意見が必ず正しいと何で
言えるのか。

(引用注:公式の科学界も世界の権力者
の管理下にあるので、ほとんどの学者が
特に権力者が隠したい真実を語る事は、
許されていないという現実があり
ます。)

感染予防にはマスク着用が有効と
言われたら
信じてずっとマスクをしている。
消毒が有効と言われたら信じて
消毒液使い過ぎで手荒れするまで
消毒する。
ソーシャルディスタンスを守り
ましょう
と言われたら、信じて人を遠ざける。
イソジンが有効と言われたら信じて、
買いに走って並んで買う。

いかにもやばそうな宗教をすぐ
信じる人はいなくても、
テレビという日常の中にずっと
ある物を危険だとは
思いにくい。

そこで流される情報に何かの意図が
隠されているとは
誰も思わない。
もう一度、
情報を流す側の視点でこれを考えて
みて欲しい。
言われたことを何も疑わず
信じているのは、
何かの宗教にどっぷりつかっていて
そこからの情報は何でも信じて
実行する信者のようなもの。~

(引用注:まさにコロナの真実に
気づけない人たちは、全てこれです。
マスコミを盲信している人たちなの
です。)

疑うことは時に身を護ること

雇われずに働く生き方の人なら
分かりやすいかもしれない。
自営業の場合は
人の言ってくる事を何も考えず信じて
いたら大変な事になる。
騙される
要らない物を買わされる
支払いを踏み倒される
口約束などで済ませてると大きな
トラブルに発展
借金を抱えて倒産の危機
そこでお金を失い、血の出るような
経験をしてやっと
騙されなくなる
(賢い人は最初から大丈夫かも
だけど)

「こういうのが普通」で生きて
くると、
どんなこともまずは疑ってかかる
という思考回路が
完成する。

仕事の場面でその思考だから日常の中
でもその思考になる。
今回のコロナ騒動を見ても、
「コロナは恐ろしい物だから、
感染対策を万全にすべき」
と言ってる人多いけど根拠あるのか?
と疑う。
逆に、それに疑問を投げかける内容を
発信している人の
言っている内容を読み、これに根拠は
あるのか?と
こちらも疑う。
納得いくまで徹底的に情報を取り、
調べる。

生きていく上で一番大切な健康を
守るため。
経済にも大きな影響が出ている中で、
これからも収入を得ていく手段を
考えるためにとても大事なこと
だから。~

(引用注:まさに東京に1人で出て
来て、いろんな自由業を試しながら
現在は、占い師やカウンセラー
またはネットなどでの収入で成功
されているゆきさんだからこその
言葉です。とても感心させられ
ますね。
みなさんがこうであって欲しいと思う
お手本のような方です。)

コロナ騒動はフェイクだと確信した理由

両方の情報を合わせて千件以上
見た上で私は、
コロナ騒動はフェイクだと確信して
いる。

(引用注:まさにこの表現力があって
大人気で発信力もおありなゆきさんに
確信していただたのは、とてつもなく
ありがたい事です。
まさに全てを逆転させる力を持った方
なのです。
まずは、1000件以上の情報の中から
コロナは恐ろしい病原性ウィルスだと
いう情報についてからです。)

その理由は
「コロナは感染力が強く恐ろしい」
「感染したら最後。後遺症が残ったり
死ぬ危険性が高い」
「感染対策を皆が一生懸命守る事で
感染が抑えられる」
「感染対策を守らない人のせいで
感染が広がって迷惑」
そういう事を言っている人の主張する
内容を、
どれだけ読んでもそこには根拠が
存在しなかったから。

これが根拠だと言って出している物
を見ると
重症化した人がこういう事になって
いるという海外の一例
芸能人の誰々が亡くなったという
ニュースからの抜粋
感染者数がどこどこで何人増えた
というニュースの内容

(引用注:つまりコロナが病原性を
持った恐ろしいウィルスだという
情報を発信している人たちは、体制側
が意図的に流した、マスコミの
ニュースを根拠にしているという事
です。
これでは体制側つまり世界の支配層が
大衆に信じ込ませたい結論になる
のが当たり前ですよね。
つまりこれらの発信者の情報をうのみ
にしては、全く危険極まりないという
事なのです。
しかも国民のほとんどが調べてもこの
情報どまりだったのが真相です。)

日本で重症化した人が何人いるのか?

日本でコロナだけが原因で亡くなった人が
何人いるのか?

(引用注:実はコロナ死亡者数は今でも
毎年のインフルエンザの死亡者数よりも
圧倒的に少なく。毎年もちを食べて
亡くなる人よりも少ないのが現状ですし、
厚労省自らが、全国の自治体に向けて
通達したのが、PCR検査で陽性と
されていなくても、症状などから
そのように推測できる場合は、コロナ
感染による死亡と報告をするように
という通達がされているのです。
つまり捏造を推奨しているというわけ
ですね。
その事は
決定的!わざわざ死因をコロナ死とするよう
指示した事が発覚!

という記事に動画の証拠付きで
説明されてます。
つまり死亡者数そのものが捏造だと
いうわけです。
しかもさきほども説明しましたように
PCR検査で陽性というのは、感染
したという意味でもないので、
実は死亡者も全て未確認の情報だと
言う事になります。)

他の病気の場合とそもそも数え方が
違う「感染者数」
何故この数え方をするのか?

(引用注:毎年のインフルエンザよりも
圧倒的に少ない死亡者数で、しかもそれも
あいまいな、新型コロナウィルスなのに
毎年のインフルエンザでさえ、感染者が
発表される事は一切ありませんでした。

毎年インフルエンザが流行している時期に
ニュースとなるのは、発症者や重症患者
で、感染者数などが発表された事は、
これまで一度もないのです。
大騒ぎになったSARS(サーズ)で
さえ感染者数が発表された事はなかった
のです。

なぜ不自然にも、今回の極めて弱毒性と
思える新型コロナウィルスだけ
感染者数を、毎日、毎時、執拗に報道
し続けるのかその理由はあまりにも
明らか、それは、新型コロナウィルスの
恐怖を意図的に信じ込ませたいから
という事が答えなのです。)

PCR検査が信用に足る物だと言い切れる
証拠は?

(引用注:全くありません。
それどころか、ウィルスを特定できない
という証拠は、いくらでもあります。)

症状が出ていない人でも感染と広げると
言い切れる証拠は?

(引用注:これも世界で証明した科学者は
いません。全て憶測からの情報です。)

コロナだけが他の病気とかけ離れて
恐ろしいものであり
警戒すべきと言ってるけど、その
明確な理由と証拠は?

(引用注:これも誰も証明できて
いません。
それどころか厚労省が自ら説明している
ように、単なる風邪というのが
真実で、現在までの重症患者や
死亡者も、持病を持っている高齢者が
大半で、コロナが単独の原因となって
いると証明した人はいないのです。
つまり死亡者とされた人の大半が、
その持病のために亡くなったと
推定するのが妥当だという事です。)

こういう事に対して、答えが書かれて
いるものを一つも見つけられなかった。
逆に、それと反対の意見の方を見ると、
疑い深い人間でも疑いようのない
事実として
一つ一つ証拠を提示しながら
これでもかというほど
詳しく説明されている。~

身近な所で考えてもわかる 
今守らされている感染対策への疑問

コロナウィルスという物が存在すると
仮定した場合でさえ矛盾は山ほどある。
「ソーシャルディスタンス」を
言われて狭い店舗が
営業し辛くなってるけど満員電車は
相変わらず。
人との距離近いだけで本当に危険なら
ここで毎日感染が起きて人がどんどん
倒れてても
おかしくない。その様子は無いけど
???

症状が無くてもマスクを着用する
という事が
当たり前になってるけど、
症状の出ていない人が他人を感染
させるという
医学的根拠は無い。

実際に厚生労働省に問い合わせて
みた方の情報を
見たら、その解答に目が点になった
(゚∀゚)
マスク着用で感染を防げると言って
いる事に根拠は無い
症状の出ていないない人でも人に
うつす危険があると
言っている事にも、根拠はない
何となくこうじゃないかと思ったから
言ってみたって事なのか( ̄▽ ̄)

「決められている感染対策を
守らない人が感染を広げる」
と言っている人に聞いてみても
何故健康な人がマスク着用しないと
いけないのか?

感染が広がるから。

なぜ2メートルの距離を保たないと
いけないのか?

感染が広がるから。

何故人との会話を控えめにしないと
いけないのか?

感染が広がるから。

何故大きな声を出してはダメで小声で
話さないといけないのか?

感染が広がるから。
この事によって感染が広がるという
証拠は?
感染者が増えてるとテレビで言ってる
から。

(引用注:全て間違いです。上でも
説明しましたように、新型コロナ
ウィルスの正体は、体内生成物質で
あるエクソソームなので、感染
するという考え方そのものが
間違ってるのです。
つまり新型コロナウィルスは、感染
しないというのが真実なのです。)

これが納得できる理由だと本当に
思える人が
どれだけいるか疑問。

飛沫は2メートル飛ぶからその距離が
必要とか、
マスク着用して会話した場合の人に
うつす確率は30%で
着用しない場合はその倍以上の確率と
書いている人も
見かけたけど・・・
だからマスク着用、
ソーシャルディスタンスは必要と
結論付けているのは間違い。

どちらも、ウィルス性疾患で
咳くしゃみなどの症状が
出ている人と接する場合についての
データを
健康で症状のない人にあてはめている
から根本が違う。
これも、ウィルスは存在すると仮定した
場合の話だけど。~

全てを疑って自分で考えるという事
ここで私が書いているからと言って、
信じなくても全然かまわない。
まずは先入観なしに、両方の意見を
500記事ずつ位
読んでみてから自分で考えてみるのが
おすすめ。
「そんなヒマないし」
という人は多いかと思うけど、
自分の健康と、これから生きていく
ための仕事や収入に
直接影響を及ぼしてくる事だとしても
そう言えるのか。

(引用注:さすがは1000記事を
読んで徹底比較されたゆきさんなら
ではの言葉ですが、まあ私に発言
させていただけるなら100記事
ずつ逆側の記事を読んでいただける
だけでもわかっていただけるとは
思いますが(^_^;)

そうそう新型コロナの真実やワクチン
の危険性などについて、記事を
お探しなら、私のこの
生命の神秘編の一連の記事もお読み
いただければいいかなと思います。

あれ?私のだけでも、100近く
あった(^_^;)という事はやはりゆきさん
のいわれる500記事くらいは必要
だというのが正解でした(^_^;)
なんのこっちゃ💦)

自分でそんなもん調べてるヒマ無い
から、テレビで言ってる通り感染対策
頑張っておこう
皆が言ってる事やってる事見て、
多い方についていけば間違いないだろう
そういう発想では、自分や家族の健康と
収入を守り
これから先無事に生きていけるかどうか
あやしい。

仮にコロナが存在したと仮定しても
言われている感染対策を守る事と健康に
生きることをイコールで考えるのは
おかしい。
普段から免疫力を上げる生活を
しなければ、あらゆる
病気に対して弱い人間になってしまう。
コロナ騒動の裏に隠れるように
進められている5Gが、
どれだけ健康に害を及ぼすか知らないで
コロナだけを怖がっている事の方がよほど
危険。
危険なワクチンが国民全員分勝手に用意
されようと
していて(買う事はもう決まっている)
全員強制接種に向けて法律も変えられよう
としている。
その次には
体内へのマイクロチップ埋め込みによる
完全管理社会が
作られようとしている。

(引用注:これらは全て真実です。
詳しくは、私のさきほどの生命の神秘編
一連の記事をご覧ください。
つまりは、最後の完全管理社会の
完成のために、今回の新型コロナ騒動が
意図的に引き起こされたというのが
真実なのです。

なぜならそのような社会で誰が得する
かといえば、それが世界の支配層たち
だからという事なのです。)

「会社から給料もらってるから世の中の
経済とかって全然関係ないし自粛で休み
になったらラッキー」
とか平気で言う人もいるけど(゚∀゚)
その給料がどうやって発生していて、
これからも変わらずずっと大丈夫と
何で思えるのか?
一度考えてみてほしい。
無意味な自粛で起きる経済の衰退は、
誰にとっても他人事ではない。
ぼーっとしているうちに思い通りに
管理されて、
自分の意思では何も決められない未来
が来てしまう。』

“出典:ゆきさんの「自営業倶楽部」
というサイトの
人は何故か小さな嘘より大きすぎる
嘘の方を信じやすい
」より”

なんという大作で、しかもとてつもない
内容量、しかも略させていただく事が
ほとんどないというか、ほぼ全て
記事を丸写しさせていただきました。

このゆきさんの記事を読んでいただれば
どんな立場のどのような年齢の方でも
全ての方に、完全に納得していただける
内容でしたね。

今回の私の申し上げたい事は、全て
(引用注:~)に書いてあります
ので、今回は、ここで終わりますね。

またゆきさんの記事は、ご紹介させて
いただこうと思います。

ではまた(^^)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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私たちの本当の現実を隠すためのマトリックスのプログラムとは何か?


この記事は、
私たちが覚醒できていない原因
のマトリックスの真実とは?

の続編にあたります。

前回、絶対意識の分離意識のさらに
分離意識の中で、自分という存在を
失いたくないがために、自分を失う
かも知れないという恐怖心に自分を
投影する分離意識を生み出しました。

つまり恐怖心からできた分離意識なので
本来の絶対意識の愛を中心に持たない
いわば幻想の意識です。
それは恐怖心を中心にしているので、
同じく恐怖心のようなネガティブ
エネルギーを取り込み続けなければ
やがて消滅します。永続的に存在できる
のは、絶対意識の愛を自らの中心に
持っていなければなりませんので、
継続的に存在するために、他者から
ネガティブエネルギーを取り込み
続けなければならないのです。

そして知恵だけは、絶対意識の叡知を
受け継いでいるので、自分のために
ネガティブエネルギーを生み出し
続けてくれる偽の宇宙を創造するの
です。

これが私たちの存在する本当の宇宙を
いわばハッキングして、ジャックした、
つまり乗っ取って改竄した偽の宇宙である
「マトリックス宇宙」なのです。

もちろん単なる幻想の分離意識が創造
したものでしかないので、本来の宇宙では
ありません。
しかし、認識の波動として存在できる
ので、その波動を使って、仮想現実を
創造したのです。

これまで、多くの科学者が、私たちの
現実世界を仮想現実と語ってきたのは
この事だったというわけなのです。

その仮想現実には、特徴があります。
ローマ帝国に弾圧され、歴史から抹殺された
グノーシスの知識では、この宇宙は、悪魔
が作った偽の宇宙であり、鏡の宇宙だと
記されています。

この事は、量子物理学でも同じ世界観に
なっていて、全てのものは極小と極大が
表裏一体となっているという事です。

また実際の観測結果から導き出された
宇宙モデルも、宇宙の果てを追って
いくと、空間が360度屈曲して、
最終的に自身の中心に戻るという事
になるのです。

あまりにも荒唐無稽だと思われる方は、是非
真の宇宙モデルとは、全てが逆転・裏返し
となる世界だった!?

を読んでいただきたいと思います。
根拠のない空論ではない事がご理解
いただけると思いますから。

「表裏一体の逆転・裏返しの鏡の宇宙」
それが私たちが認識している宇宙だと
いう事です。

さて今度はその本来の宇宙の地球に
目を向けてみましょう。それは
太古の昔の事になります。

そうです人類でいえば、あの黄金時代
にさかのぼるのです。

この時代は数十万年前まで続いていた
という説が有力です。

その後、先ほどからご説明している
ネガティブエネルギーが自らの分身
として投影した生命体のテクノロジー
によって月が絶妙な位置に配置される
とともに、超大災害が起こった事は
世界中の伝承に共通する出来事です。

月が絶妙な配置になっている事は、
月の真実その1(真の科学的検証)改2
修正分

などの記事で詳しく説明しています。

そのあと人類に彼らの糧となる
ネガティブエネルギーを生み出させ
続けるために、土星のリングと月の
星間システムで、電磁気情報を
遠隔から地球上に送り込んだ
というわけです。

つまり人体の生体システムや認識などの
能力を改ざんし、制限させるプログラム
を遠隔で、電磁気信号として送る事で
多くの生物種のDNAに反映される
事になったというわけです。
もちろん人類種についても同様です。

DNAに対する遠隔操作については
DNAの驚異の力編
一連の記事で、詳細にわかって
いただけると思います。

またこの一連の事の星間システムに
ついては、
真実の月編
や、土星の真実編の一連の記事を読んで
いただければ、わかっていただける
と思います。

さてでは、この支配的なプログラムを
具体的に説明していきます。

特に重要なのが、意識に対する
プログラムなので、それについて
です。

我々の肉体は、高度なバイオコンピューター
です。彼らのプログラム通りに動けば、当然
彼らのために動くロボットということに
なります。もちろんボディマインドと
呼ばれる肉体の反応による思考や感情も、
プログラム通りに反応するようにできて
います。

この場合思考や感情が恐怖や不安、苦痛や
苦悩、憎しみなどを生み出すように、彼らは
我々の肉体と社会をプログラムしているわけ
です。
逆に我々の肉体であるバイオコンピューター
を我々自身がプログラムできるようになる
と、肉体は彼らのためのロボットでは
なくて、我々自身のためのものになります。

もちろん我々自身の肉体
(といってもホログラムですが)がこの
プログラムを書き換えられるということは
我々にとっての現実も書き換えることが
できるようになるということです。
この事は私の
意識と思考と覚醒編の一連の記事を
読んでいただければ、わかっていただけると
思います。
それを大きく変えることができるという
ことは、それは即現実全体も大きく変える
ことができるということです。自分の身体と
現実は違うと多くの人は思ってしまう
でしょうね。それがプログラム
的思考の一つなのです。

我々は、現実というものが、徹頭徹尾
自らの認識そのものでしかないことに
全く気づかないように徹底的に思考を
プログラムされてきたのです。

つまり自分は、完全に世界から分立、
孤立した存在で、現実は外にあるもので、
自分は能力を使ってそれに対処しなければ
ならないという感覚を太古よりプログラム
されてきたからそう思い込んでしま
うのです。

ところが意識レベルが高くなるに
したがって、自分の認識が現実に
そのまま作用することが理解できるように
なります。
まずは自分の感情や思考が身体の状態に
そのまま影響を及ぼすことができることが
理解できるようになり、さらに意識レベル
が高くなれば、自分の意識次第で、まわり
の人やペット、植物などの生命の現実にも
影響を及ぼすことができ、望み通りになって
いくことも理解できるようになります。

ただし自分の身のまわり意外の現実に影響を
及ぼせるようになるためには、さらに
意識を拡大して、集合意識とも一体化
しなければならないのですが、これはとても
高度なレベルなので、もちろん私は
経験ありません。

それに、スピリチュアル界の熟練者達も
今の大衆の集合意識のレベルが、著しく
低すぎるので、同調して一体化する事が
できないという事でもあります。

ただ柔軟にそのような集合意識にも
同調できて、自身の高度な意識レベル
も、維持し続けられれば、
外界にある全てのもの、生命のないもの、
とても広い範囲の世界であっても自分の意識
により状態をコントロールできるようになる
ことを理解できるようになるという事です。

そのような意識の状態になると外界も含めた
存在が自分だということも実感できるように
なり、それより高い意識レベルでは、自分は
世界と一体であり、さらに世界そのもの
であるということを認識できるようになるの
です。

このレベルの究極の意識が、つまり絶対意識
だというわけです。

とにかくある程度気づき始めると、我々の
肉体も書き込まれたプログラムで
しかないことを理解できるようになり、
しかも外界に存在すると思い込まされて
いるものも同じプログラムであることが
わかり、肉体のプログラムを解除する
ことが、そのまま外界のプログラムを
解除することと一体であることを理解
できるようになるのです。
このように我々は、自分の肉体に施された
プログラムを変えるだけで、自分と一体
である現実も同様に変えることができる
ということなのです。

(自然界が、デジタル(数値的な)
プログラムに従っている事は、
黄金比と五角形
という記事も参考になると思います。)

さて彼らのプログラムを解除して我々が
我々のためのプログラムをするためには、
彼らのプログラムを知らなければなり
ません。
そこで我々のボディコンピューターに
施されているプログラムをまとめてみる
ことにしました。

このプログラムには段階があります。
根本的なプログラムから始まって、
それを前提にした様々なレベルの
プログラムがあるのです。

時間という幻想をうえつけるための
プログラムは根本的なプログラムで、
人類を支配するために大前提となるような
プログラムです。
一方たとえばテレビが正しいことを伝えて
くれているなどという幻想は、ここ半世紀
ほどの間に刷り込まれたプログラムです。
これらのプログラムは一次的、二次的な
プログラムととらえられ、原始的な
プログラムから派生したものと分類でき
ます。

まず根本的かつ原初のプログラム。

1.我々が生命を維持するためのプログラム
として、食料を摂取しなければならない
ということ。

2.生き延びるためには、弱肉強食の自然界
のシステムに従わなければならないという
こと。

3.時間が過去から未来へと一定間隔で
一方向へと向かっているという錯覚。

4.我々は物質に囲まれた世界にいるという
感覚。

5.死んだら、我々という存在も終わり
という錯覚。

6.肉体を自分と認識させ、分離された
孤独で小さく、弱い、できないことの多い
存在であるという錯覚

7.2と6に関連してだが、より強く、
能力の高い存在を畏怖し敬い、その存在に
従わなければならないという錯覚

まだまだあるでしょうが、地球を
振動的な檻として、人類などを支配する
ために非常に効果的なプログラムでしょう。
太古より支配されているのは地球上の意識
ということになるでしょうが、
わかりやすくするためにここは、人類
ということにしておきますね。

人類を支配するためには、この原初の
プログラムが必要不可欠です。

1から6までのプログラムが結局7に
つながるのはおわかりですよね。
人類を分離された小さな存在と錯覚させ、
肉体が死んだら、自分という存在も終わり
だから、それを怖れさせ、生き延びる
ということが、人生の最大のテーマだと
信じさせる。もちろん限定された時間で
しか生きられないために、虚しさや別離
の悲しみもうえつけられ、さらに弱肉強食
のシステムに従わなければ生きられない
という錯覚から、攻撃性や憎しみ、怒り
などの感情も増幅させられるのです。
しかも、自分は弱いできないことの多い
分離された孤独な存在なので、強いものには
従わなければならない、裏を返せば弱いもの
にはとことん攻撃性を発揮するようになり
ます。
(日本人以外の民族には凶暴性や残虐性が
特に顕著にみられます。これらの民族には
プログラムが非常にうまく施されている
わけですね)
とこのようにプログラムされれば、彼らが
地上に仮の姿で現れ、持ち前の
テクノロジーなどで、
強さや能力の高さを人類にみせつければ、
人類は従うようになる。
これが太古の昔から、王と奴隷、神と人、
支配者と被支配者にわけられてきた構造
です。

この事はまた別の記事で詳しく説明して
いこうと思っています。

とにかくこの原初のプログラムについては
大体おわかりいただけたでしょうか。

1番なんかは、とてもわかりやすいの
ですが、これはむしろ生体システムに
対するプログラムですね。

よく覚醒した人たちが、断食を何日も
しても平気なのは、このプログラムが
幻想だと理解していて、解除できる
からです。

私たち一般の人でも、一日または数日
断食をする事は、みなさんあたり前に
されているので実感としてわかる方も
おられるでしょう。

食べないと、本来の生体維持システム
である、プラズマエネルギー循環に
人体が、集中するので、とても健康的
になり、意識や知能も明瞭に働くように
なるのです。

よく断食をすると、若返り遺伝子が
発動するなどともいわれますが、
そのような遺伝子が具体的に発見
されているわけではありません。

しかしながら、断食をする事で、彼ら
の生体プログラムの一つである
生老病死のプログラムも同時に解除
できるようになるため、老化を
しないという事にもつながるという事
なのです。

さてこのシリーズの次回は、今回の
原初のプログラムだけでは、人類の
支配が困難になってきたので、
その応用型のプログラムが、作られる
ようになったという事です。

次回は、そのプログラムについての
紹介とその解説になります。

ではまた(^^)

それから、現在ツイッターから
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が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
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私たちが覚醒できていない原因のマトリックスの真実とは?

私が、絶対意識編や意識と思考と覚醒編
で伝えようとしてきた事は、まず大事な
2点があります。

一つには、私たちの本来の実体というか、
本来の自分という存在は、無限の存在
だという事です。

無限というのは、全ての存在が実は一つ
であって、全宇宙、全次元の時空で、
全てを知り、全てを可能にできるもの
という事です。

つまり私たちは、本来は全宇宙であって、
全ての時と場所であって、全ての
平行宇宙であって、その中に存在する
全てでもあって、全てを知り、全てが
可能である、いわば絶対神のようなもの
だという事です。

さらにその究極の存在としての自分は、
意識そのものであって、無限の意識
でもあるという事、そしてその意識は
絶対的な愛でもあるという事です。

宗教を信じる人たちが、陥りやすい罠
として、自分は、絶対的に神とは別の
存在で、神は絶対的なものだから、自分
はそれに従わなければならないなどという
考えがありますが、そしてそのように
思う人があまりにも多いのですが、
それこそ幻想で、自分は、まさにその神
とも同一合一した存在だという事が真実
だという事です。

この理解については、これまでも
スピリチュアルな世界に精通している人たち
と、共感しあえていた部分です。

ただし私のこれまでの記事を理解して
いただくには、その理解だけでは足りない
のです。

いつもその方々に問いたいと思っている
事があるのです。

ではなぜ本来の絶対愛の意識の私たちの
存在しているこの世では、残虐な犯罪や、
凄惨な事件、武器などの兵器で儲ける
ためにしかけられた戦争で多くの人たちが
人生を強制的に奪われ、また医療産業の
利権により、医療を頼る人たちの多くが
より健康を悪化させたり、医療行為に
よって、さらなる病気が引き出されたり、
死亡したりしているのか、
はたまた医療産業や軍需産業よりさらに
上に位置する、世界寡頭金融資本たちの
おかげで、私たちは搾取され続け、また
命も自由も奪われていってるのか、
理由はなんであろうかという事に
見事にこたえられない人が、
スピリチュアルの世界の人にとても多い事
を知っているのです。

なぜならこの全てのものの本来の姿が、
絶対的な愛であるなら、どうして同じく
絶対的な愛であるはずの人々によって、
こんな愛のないような残虐で悲惨な世界が
展開している事の理由が、彼ら
スピリチュアルな世界の人にはわから
ないからです。

一応の答えはあります。

「人々が覚醒して、本物の愛にも目覚めず
自分が無限の存在と理解していないから
というものです」

この答えは、合っているのです。
しかし、ではなぜ絶対愛と同一でしかも
万能であるはずの人々が、本物の愛にも
目覚めず、自分が無限の存在とも理解
できない人たちはが、大多数なのは
なぜでしょうか?

絶対愛であるはずの自分が、わざわざ
こんな人々が悲惨で苦しみに満ちた
世の中を経験したいとは思わない
はずですよね?

全ての存在を愛しいと思うような
万能で全知のはずの自分が、無知な
ために、多くの人が愛のない世界で
苦しんだり、命を落としたりするような
シナリオを現実化しようと思うので
しょうか。

決して今私たちの現在の世の中は、
とてもじゃあないですけど、中心に
絶対的な愛を持って、本来は、無限
の存在であるの意識によって創られた
ものではないはずです。

ですが、最初から申し上げているように
全ての存在が愛であるとしたら、
絶対的な愛そのものである人類が、自分
たちにとって、悲惨で困難で苦しみと
哀しみに満ちた世界を現実化させよう
とはしないでしょう。
だから邪悪なシナリオを実行させよう
とする存在がなければならない事に
なるのですが、それが私たちの現実
世界には存在するという事でする

そうです、その邪悪なシナリオを実行
させようとする存在こそマトリックス
のプログラムを創り上げたであり、
その姿は、絶対的な無限の愛の意識からは
、完全に盲点、つまり意識できない存在
なのです。
ただし、絶対意識の意識できない存在
など本来あるはずもないのですが、
それは意識できない事はないのだけれども
そこにフォーカス、つまり焦点を
合わせなければ、認識できないという事
なのです。
そりゃあ絶対愛の意識が、邪悪な意識
などを、自ら好んで意識したりしない
のは当然ですよね。

そしてそのような邪悪な意図を持って
いるものは、無限の自己は現実として
創ろうとしていないものです。

という事は、この邪悪な存在は
幻覚・幻想なのですが、ではなぜ
そのような幻覚でしかない意識が
恒常的に存在できるようになった
かというのが、とても重要な
ポイントになるのです。

これはこれは古代グノーシスの
教えにもあった大切な叡知なので、
ここをよく理解していただきたいの
です。

まず、絶対的な意識は無限の自己
なので、自らの意識は無限に
広がっています。そしてどこまでも
自由な意識なので、自分の分身を
創ろうとするのです。
これが私たち自身という存在が
できた最初の意識という事に
なります。
その分身の意識に対しては、当然
絶対的な意識は、存在を充分に認識
できているのです。
ただ愛を持って、全てその分身である
分離意識の自由にさせようとするので
いったん意識の焦点を外します。
これが盲点の第一です。

つまり私たちは、本来は、無限の自己
とつながりながらも分身として存在する
ようになったものが原初の意識で、それが
太古に存在したムーやアトランティスの
時代の人の意識であるという事です。

この原初の意識はまた、仏陀や真の意味
でのキリストと同一でもあります。

だから結局いろんな経験を分離した意識
でするで、満足するのですが、
やがては、全ての経験を終えたと感じた
時には、本来の全ての自己に回帰して
いきます。

分離した意識としての経験を全てしたの
ですから満足したので当然ですよね。

ただしそのような分離した意識の中で、
ある者は、さらに自分を分離させて
またその分離した自分を経験したいと思う
ようになったのです。
もちろん万能の自分を意識できている
のだから、当然無限の本来の自己の能力
を使えるわけですね。

ただし、分離した自己から生まれた分離
した意識は、おおもとの絶対的な意識の
事は、意識しにくい状態になります。

ここが大きなポイントなのです。

つまりおおもとの絶対的な意識から、
分離した分身である意識がさらに
自分の分身を創った場合、分身で
ある自分から生み出されたわけです
から、その孫分身ともいうべき存在は
そのもとである最初の分離した意識
に同化しなければ、本当のもとで
ある無限の分離意識には回帰できない
という事になるのです。

そうなるとその孫分身は、自分が
本来は、無限で永遠である事を意識
できないために、自分という存在が
失われる事を怖がるようになるの
です。

つまりもとの絶対意識の子の分離意識
に回帰したくないと、思うようになった
という事です。

これが全ての恐怖の出発点です。

みなさんも実はその孫分身の系譜
なので、その恐怖があります。

覚醒していない誰もが死を恐れる
理由はそこにあります。

そうです、その孫分身の中で、
自分という存在がなくなる事を極端に
恐れたために、どうしても自分が
永遠に存在するための方法を
探したのです。
さすがにもともとは、無限の全知・
万能の意識だけに、アイデアを思いつく
のです。

ここからがいちばん大事です。

つまりこの自分が感じている恐怖を
感じ続けていけば、また同様な
ネガティブな意識を持続させ続けて
いれば、自分という存在ならではの
特殊な感情を持つ意識は、消えないで
存在し続ける事ができるという事を
思いついたのです。

しかし、もとは無限の自己につながる
意識から分離した意識からさらに
分離した意識である孫意識は、当然
すぐに完全に同化はできないままで
いるので、おおもとの無限の絶対愛の
感覚からは少し遠いけど、愛の意識を
持っています。その愛の意識は、
あらゆるものと同化したいという
意識でもあるので、やはり孫意識の
もとの子意識に戻ろうとしてしまうの
です。

これが私たちの意識でもある孫意識
です。

その中の孫意識の中で、極端に
自分がなくなる事をおそれた意識が
次のような事を考えたのです。

その存在はもとの子意識に回帰すれば、
かならず自分の中の恐怖が消えて、
自分という個の存在が消えてしまうので、
そういうもとの子意識に回帰するための
同化をしたくないわけです。
だからさらに
自分の愛の意識を感じない分離意識
生み出そうとするわけです。

こうして全く愛のない孫意識が創った
恐怖があるゆえの幻覚が、意識として
存在するようになったのが、俗に言う
悪魔の正体なのです。

つまりもとは孫意識が自分という個の
存在が消えてしまわないように
したいだけの意識なので、おおもとの
意識の感知できない意識でしかないので
本来は存在していない、たんなる幻覚
でしかない意識が存在するようになった
という事です。

ですがその幻覚は頑丈です。
なぜなら恐怖を永遠に生み出し、
または吸収して存在し続ける
だけの意識ですから、他の存在と
同化したいという愛の意識を持って
いません。

だから、永遠に邪悪な意識のまんま
です。

もちろん絶対的な意識がその存在に
気づいてしまえば、すぐにでもその
ような愛のない意識は、消滅させられる
でしょう。

絶対的な無限の、愛そのものである意識
に恐怖などというものは存在しないから
です。

ですから、邪悪な存在は隠れる事にした
のです。

自分と違って、恐怖だけでない孫意識に
憑依してしまえば、わからないように
存在しつづける事ができるように
なると。

そこで彼らが思いついたのは、その
孫意識たとえば我々のような人類に
恐怖心を生み出しやすい、そして
また本来の永遠の意識を認識しにくく
なるようなマトリックスプログラムを
誕生時に施しておけば、人類は
恒常的に恐怖心などのネガティブ
エネルギーを持ち続け、とても狭い
五感というような現実認識の中で、
真実から遠ざけられる事で、彼ら
邪悪な存在にコントロールされ続ける
事になったというわけなのです。
つまり彼ら自身はプログラムによる
意識として私たち自身の中に隠れた
というわけなのです。

それが孫意識である私たちの中に
取り込まれたマトリックスの意識
そのものなのです。

だから私たちは、マトリックスの
プログラムを解除して覚醒すれば、
本来の無限の意識とも、または
分離意識である子意識とも
つながれるし、また一方でマトリックス
のプログラムに従ったままだと
自分が存在しなくなるかも知れない
恐怖や様々なネガティブな意識も
感じてしまう事にもなるのです。

その本来の絶対意識の子の分離意識に
あたるものが、宗教で汚されていない
真のキリストであり、シッダルタこと
仏陀でもあるわけなのです。

ではなぜ私たちの現実世界で、恐怖の
邪悪な意識に憑依されたものが、支配的
な立場にいるのかというと、その支配的な
立場の存在は、自身を永遠に存在させる
ために、その邪悪な意識に完全に憑依
させたのです。

それが私たちの現実世界を影から
コントロールしている王族の血族
たちだという事です。

つまり彼らも、自分たちとは別の存在から
恐怖を吸収し続けないと存在できない
ので、他の存在に恐怖や苦しみなどの
ネガティブエネルギーを生み出させ
続けなければ、消滅してしまうのです。

そのためには、彼らの恐怖のエネルギー
の分離意識を、私たち孫意識に憑依
させなければなりません。

しかしもとはといえば無限の愛で
無限の自己である意識である
私たち孫意識に憑依するのは、
非常に困難です。

だから彼らは、知恵だけは無限の自己
から持ち出しても差し支えなかったので
悪知恵を働かせて、私たち孫意識に
無知になって愛も認識しにくくなる
ような、意識の制限につながるような
マトリックスをDNAにプログラムした
のです。

このプログラムは、とても狭い五感の
認識に私たちの意識を閉じこめ、
そのような認識の外の認識に広がる
ための右脳の働きが活発化する
睡眠時には、現実認識に必要な
左脳が、働きを止めてしまうように
するものです。
だから私たちは、右脳が働きやすい
8Hz以下になると眠くなるのです。

また彼らは、私たちが生まれ持って
ネガティフでな意識に囚われる
ような恐怖や苦しみの感情まで
プログラムもしているのです。

それが強く発動する時には、この
邪悪な存在を近づける事になり
極まれば、憑依される事になる
わけです。

それが現在の私たち自身が宿る事に
なった人類の肉体意識だという事
です。

だから私たちは孫意識でもあるので、
覚醒する事ができて、肉体の
マトリックスから脱しさえすれば、
いつでも、おおもとの絶対意識か、
またはそこから分離意識した子意識には
つながれるのですが、マトリックスの
プログラムが、つまり限定された認識の
肉体的意識またはボディマインドを
常に意識するように仕組まれたもの
なので、あらゆる意味で、もとの
絶対的な意識を意識するのがとても
困難な状態にさせられているという事
です。

そのマトリックスを私たちにプログラム
した存在の言葉というのが以前も
取り上げていました、イルミナティ―の
秘密の盟約という、世界の支配層の
最奥にいる者の言葉です。もちろん極秘
のもののようですが、仲間内に暴露
されたものがネット上に出回って
それが日本語に訳されたものから
引用させていただいたわけです。
ただこの場合の彼らは、正確に
いえば、支配的な王族などの血族に
憑依した、人類とは次元を異にする
生命体という事です。

さて今回の事がわかる彼らの言葉を
少しだけ振り返ってみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

『教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる~

奴等から「我等は皆 ひとつである」という
神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない~

しかし、もし奴等が我々と
同等だと知ったら、
そのとき我々は滅びてしまう
だろう
奴等はこれを、決して知って
はならない

もしも奴等が 力を合わせれば
我々に打ち勝つことが出来る
と知ったら 行動を起こすだろう

我々がしてきたことを 奴等は
決して知ってはならぬ。もし
知れば、一旦ベールが剥がれ
落ちれば、我々の正体は明らか
になり、逃げる場所もない。
我等の動きが我々が誰かを暴露し、
奴等は我々を捜し出し、誰も
かくまってはくれまい

これは我々が現世と来世を
生きるうえで従う秘密の盟約だ
この現実が、幾世代もの人生を
超えていくものだから

この盟約は血によって、我々の
血で封印されている
我等、天国から地上に降り来た
者によって

この盟約は、決して 絶対にその
存在を知られてはならぬ。決して
書き留めたり、これについて話を
してはならぬ。そこから生まれる
意識が我々に対する創造主の激しい
怒りを解き放ち、 我等がやって
来たどん底へと落とされ、永遠の
ときの最後まで 閉じ込められる
であろうから 』

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

この彼らによって与えられたプログラム
がどのようにして私たちのDNAに
施されているのかは

DNAの驚異の力編

真実の月編
などの一連の記事で詳しく説明
しています。

このようなマトリックスの仕組みは、
デーヴィッド・アイク氏の著書に
書かれている事や
グノーシスの教えに精通している
ような人でしか、理解できないもの
なのでとても大事です。

またこのマトリックスによる支配の
仕組みなどを記事にしていきたい
と思います。

これを理解していただいたら、私は
また多くの方々と深いレベルで
つながりあえるので楽しみです。

ではまた(^^)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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「貴方の素晴らしい人生に乾杯」様を覚醒させた世界一の超能力者とは?

前回新型コロナの正体について見事に
まとめていただいた
「貴方の素晴らしい人生に乾杯」様
は、私よりもずっと内容の深い記事を
とても多く書かれていて、私が
つい2年ほど前に細々とブログを
始めたのに対して、なんと、5年も
前から、スビリチュアルや健康に
ついて等の素晴らしい記事を、ずっと
書かれてきたので、スピリチュアルな
学びや小顔長身になる秘訣や、健康の
ためのノウハウ、そして最近の世界の
真実についての記事などが、あます
ところなく理解できる内容になって
います。
ちなみに最初記事を投稿した時点では
勘違いしていたのですが、
ブログに貼り付けてあった画像は
美少女アイドル「斎藤なぎさ」さん
という方で、実際はやはり長身小顔
美男子であったようです。
良かったーー( ̄▽ ̄;)
なんと吉沢亮君と同等レベルとは凄い👍

そのような方に記事を採用して
いただいてさらに、もったいない
褒め言葉などいただいて、恐縮する
限りです。

さて30代に入ってから一気に
22センチ身長を伸ばして、
195センチの長身になった
だけでなく、9.5頭身の小顔にも
なれたというこの美形の方は、
今回ご紹介されている超能力者の
先生に出会う前から、いろんな
スピリチュアルな覚醒をしている
先生たちについて学んでおられた
ので、もともと覚醒されていた
ようですが、そんな方が、さらに
深い感銘を受けられた人が、今回
ご紹介する世界一の超能力者である
という
上江洲義秀先生
だったという事です。

今回の「貴方の素敵な人生に乾杯」様
の記事は、前回の記事でもそうだった
ようにとてつもなく長いものに
なりますので、抜粋引用をさせて
いただく事にします。

では、その上江洲義秀先生についての
総まとめの記事の引用です。

『』内が引用で、~中略です。


世界一の超能力者であり大覚者であられる
上江洲義秀先生の明想をご紹介♪

 今回は究極の瞑想法と言っても差し
支えない、上江洲義秀先生が完成なされた
「明想」の総まとめ記事をご紹介させて
頂きます。

 知花敏彦先生からの学びが、ちょうど
完了仕掛けた時期に、上江洲義秀先生に
出会える事が出来まして、その知花先生
からの真理の学びをより深く、細かい部分
まで詳細に詳しくご説明して下さる
上江洲義秀先生のお陰で、現在の深い真理の
理解に到達することが出来ました。

今の私があるのは…今の心が平安と安らぎに
満ち溢れた「愛一元」の、幸せの境地に
到達できたのは、まさに…上江洲義秀先生
のお陰と言えましょう。~

それでは、人類最高の大覚者、私の魂の
恩人・心のお師匠様・人生の恩人で
あられる、偉大なる
「上江洲義秀先生の明想」の根幹をなす
深いお話をご観覧下さいませ♪

もう一つの上江洲先生総まとめ記事です(^^♪
https://sinntyounobiruyo.blog.fc2.com/
blog-entry-3944.html

 Kindle版のご光話は、Amazon様で
ご購入して頂けます♪
文章で読みたい 上江洲義秀 光話選1から
 光話集5まで Kindle版

上江洲先生公式サイト

覚者 上江州義秀先生について   

上江州義秀先生のご紹介です。
1950年11月3日沖縄市北谷の
生まれ少年、青年期を
南米アルゼンチンで過されました。

小学校、中学校はほとんど通われた
ことが無く、ご両親のほうが、
学校に呼び出されて多く通われた
そうです。

1972年の沖縄返還と同時に沖縄に
帰国、その後真栄田岬にて毎日、
真夜中の零時から明け方の4時まで
14年間、雨の日も風の日も1日も
欠かさぬ明想を通して宇宙意識
(内なるワンネス、アートマン)に
到達されたとのことです。

現在は、山梨に在住され、
毎日文字通り不眠不休で沖縄から
北海道まで、光話、ヒーリング、
瞑想指導を通して私達を悟りへと
導いておられます。

実際、上江州先生は、この30年
以上体を横にして寝たことが無い
そうです。また、食事を一切
摂らなくても平気だそうですが、
時々出されたものは、食べられるようで、
幼少時から、テレポテーション、
空中浮揚、念力で人を空中に浮揚させて
しまう等、多くの超能力を持っていた
そうです。

(引用注:なんと30年以上も
身体を横にして寝られた事がない
というのは驚きですね。
確かに左脳が、8Hz以下では働かず
に睡眠をとるのは、私たちにプログラム
されたマトリックスなので、つまり
絶対意識を会得しておられるこの先生
は、とても低い脳波つまり8ヘルツ
以下でも意識が明瞭な状態を、持続
させ続けておられるようです。

まさに大覚者であられるというのが、
よくわかります。
私も理解はともかく、体現にはほど
遠いのですが、ほん少しプログラムを
解除はしていて、一日置きに断食
していますが、この上江州先生は、
何年も食べないで暮らせる方のようです。

そもそも幼少時からテレポーテーション
空中浮揚などの超能力を発揮されて
いたのだから、私たちとは、モノが
違うという事なのがよくわかり
ます。)

現在も、多くの明想者の方が、その
超能力を目の当たりにしています。
例えば、先生のヒーリングを受け
ながら体が浮いてしまった方、先生が
ヒーリング中に体が消えてしまった
場面を目撃した方など。

先日、先生からお聞きした話によると
、光話中に先生は、アルゼンチンにいた
時に可愛がっていた馬が、
病気なのが分り、光話中に治してきた
そうです。

その時は、先生の体から馬の臭いがした
そうです。(笑)

先生に「アストラル体で行って
きたのですか?」とお聞ききしたところ、
「肉体でも、アストラル体でもどちら
でも可能です。」とお答えになりました。

また、何ヶ所へも同時に行けるとの
ことでした。
また、光話会場に何百人いても何千人
いても、瞬時に全員の過去が分って
しまうそうです。

(引用注:なんと光話中に、瞬時に
地球の裏側にテレポートして、
また瞬時に日本に戻って来られた
という事のようです。

会場から先生の姿が消えたという事は
つまり肉体ごと、アルゼンチンに
いかれたと観て間違いないですね。

馬のにおいがしたのは、実際に肉体で
馬に会ってきたからだという事の証拠
ですね。

何カ所へも同時に行けたりするのは、
絶対意識状態である事を証明して
います。究極の絶対意識では、
全ての存在はすなわち自分であり、
当然あらゆる場所も全体としての
宇宙も全て自分なのだから、
同時に全ての場所に自分が存在
しているという意識であれば充分に
可能な事だという事なのです。

同様に光話中に会場に何千人いても
瞬時に全員の過去がわかる
というのも、まさに全員が自分自身
であるという認識の絶対意識の
上江州先生なら当然の能力だという
事です。)

光話中先生は真我から光を放ってます。
あの波動の中では起きて普通に聴いて
いられないです。~

覚者 上江州義秀先生の教え

「愛は神」なんです。
「愛が仏」なんです。
「愛が命」なんです。
「愛が真理」なんです。
「愛がすべて」なんです。

『 久遠常在・不滅の実在 』 
みなさんが…  「世界中」どこを
探しても、
「宇宙」どこを 探しても、
だれもが見出す答えは…ただ
ひとつ。

不滅とは、「 愛は 一度だって!
破壊されたことは ない。」
実在とは、「 愛は 永遠に…
ここに あります。」という
ことなんです。

(引用注:このあたりは、私が
記事で書いてきましたように、
「絶対意識」とは言い替えれば
「絶対愛」でもあるので、全ての
人は本来の自己である絶対愛に回帰
するという事は決まっているのです。
だから破壊もされないし、滅びる
事もないという事なのです。

さて次はとうとう上江州先生の
「明想」という、絶対意識に到達する
ための、究極の瞑想法がされます。
その前に、私たちが肉体ではなく
無限の宇宙意識という事の説明が
されています。)

法玉明想指導(日本語字幕付)-講師:中村寿子
https://www.youtube.com/
watch?v=CCoiFu28Nvg&t=13s

 アジュナチャクラ(第三の目)
の中というのは無限大に広がって
います。
そこは真実の自分なんですね。
本当の自分はこのちっぽけな
肉体ではないのです。
完全なる宇宙意識です。無限なる
宇宙意識です。それが真実の
自分です。
そことつながる瞑想法です。

(引用注:これはもちろん私が
記事で何度も繰り返してきた事と
同じですが、この宇宙意識の宇宙
とは、科学で観測できる程度の
ちっぽけなものではなく、私たちの
限定された認識では感知できない次元
の領域も含めた全て領域です。
この本当の自分の無限の意識の事を
絶対意識と呼んでいます。
第三の目についても説明してまいり
ましたね、つまり松果体の位置にある
次元間ゲートで、ここを開くと
肉体に囚われた意識から解放されて
無限の認識、つまり絶対意識、または
宇宙意識に回帰できるという事です。
そして次が、その無限の宇宙意識の
自己に回帰できる究極の瞑想方法
である「明想」のやり方です。
もちろん上江州先生の教えです。)

世界一の大覚者
上江洲義秀先生の明想のご説明

簡単な明想を説明してみたいと
思います

私はその明想に『法玉』と
名づけました
法玉とは 日本では法則の法
 玉は宝の玉

なぜ法玉と名づけたのか
この大宇宙を創造し 大宇宙を
愛という法則で
すべての存在の根源が神で
あることに
法玉と私は名づけました

その法玉明想は子供から大人まで 
だれもが日々の生活の中で
簡単に使い 明想ができることが
一番 私は最高だと思いました

その明想の方法は

延髄と脊椎をまっすぐに伸ばし 
リラックスした状態の中に
アジナチャクラ 眉間の方に 
白光輝く玉を描きながら
内側で 意識は常に(我光なり 
我は愛なり 我は神なり 
我は無限なり)

常に私はオームという
バイブレーション 波動で
あなた方を導きます
そのオームという波動は 一人一人の
意識が無限に拡大してゆく
エネルギーの振動状態を オーム
といいます

そのオームというバイブレーションに
意識を合わせ そのままにして
限定制約することなく 無限に自由に
拡げみてください

真実のあなた方は 今即無限の実在で
あって けして肉という鳥かごに
閉じこもった いと小さき弱き 
あなた方ではありません

イエスが説いた 父なる神と私とは
一体なりは 無限に拡がりいった己を
示しています 
宇宙即我 仏陀が示したのもその意味
です

そのためになにも難しく明想を考える
必要もなければ
なにも難しい明想でもって もがく必要
もありません

脚がきついのに 蓮華座の姿勢で組む
必要はありません
脚がきついならば ソファやイスを
利用し また床に座るならば 
壁にもたれて脚を伸ばそうが ただ
延髄と脊髄だけはまっすぐに

延髄と脊髄がまっすぐでなければ 
エネルギーの流れが悪いです
そのエネルギーが いい状態で流れる
ためには
上半身はまっすぐに みなさん立て
直してもらいたい

まず よく静かに目を閉じて
この鼻のつけ根 アジナチャクラの
方に 眉間の方に
小さくてもいい大きくてももいい 
玉を描いてみてください
その玉が描けたならばその玉は 
白光輝く無限に拡がりゆくことを
イメージしてみてください 

その玉の大きさにはなんの関係も
ありません
ただあなた方の意識が どの程度
無限に拡げいけるかが重要です

我無限なり 我は実在として 常に
無限の存在である 
そこに焦点を合わせながら オーム
というバイブレーションの中に
意識を融合させてみてください

オームのそのバイブレーション 
振動は あなた方の意識を無限へと
拡げ
無限へと拡大していくための 大きな
チャンスを与えてくれるでしょう

無限の中に融合したとき この宇宙が
世界が すべて真実なる実相の中から
映し観ることができることを確信されて
いくでしょう

日々の生活の中で 例えば飛行機で移動
するにも 電車で移動するにも
食事をするにも 働いている中にも 常に
オームというバイブレーションに
波長を合わせて 

我すでに光なり 我すでに愛なり 
我すでに神なり 我すでに無限なり

この境地で明想されていければ 最高な
明想に入れるかと私は意識します
共に明想という手段を用いて目的へ到達
していきたいと思います

皆さんが明想という手段を通して、錯覚、
幻覚を取り除きた時、
何が真実なる自分か。一度だって苦しみ、
悩んだことのない永遠の我が
そこにいるではないかと、必ずそれを
皆さんは体験されていくでしょう。』

“出典:「貴方の素晴らしい人生に乾杯♪
笑顔と感謝で幸運な人生に(^^♪」様の
サイト
世界一の超能力者であり大覚者であられる
上江洲義秀先生の明想をご紹介♪
より”

今回は、ここまでの引用ですね。

この宇宙意識(絶対意識)である自分
の無限の意識に回帰するための、
究極の瞑想方法「明想」のやり方を
上江州先生は伝授してくださいました
が、確かにそれほど難しいやり方
でもないので、みなさんも安心された
事でしょう。

ここに書かれていた具体的な方法の
注意点にご注目ください。

難しい思想などは一切必要なく、楽な
姿勢でいいそうですが、唯一、延髄と
脊髄はまっすぐに伸ばしておく事が
必要だという事です。

実は、私たちの身体の中心にスパイラル
の波動エネルギーが通っていて、その
通り道が、頭から仙骨も含めた背筋
全体なのです。

だから背筋の中心の延髄と脊髄を
まっすぐに伸ばしておく必要がある
という事です。

このライン上に7つのチャクラが存在
している事からも、理解していただける
と思います。

また波動・振動をオームという振動状態
に保つ事が大切で、先生がおられる時は
そのオームを発して、同席している人
全員に伝えてくださるようです。

オーブは無限に広がる振動状態という
事なのです。

そして自分が無限だという事を、心の底
からイメージする事で、無限の自己に回帰
到達できるという事なのだと思います。

それはマトリックスという錯覚・幻覚から
の解放なので、悩みも苦しみも破滅もない
無限の至福の状態でもあるという事なの
でしょう。

なるほど、最高境地の絶対意識に到達して
そのままの状態でいる事ができる
上江州先生からは、そばにいるだけで
とても多くの学びを得られそうですね。

上江州先生の教えについての総まとめの
記事はまだまだ続きがあるので、ご興味
のおありな方は是非、上記リンクから
アクセスしてくださいね。

「貴方の素晴らしい人生に乾杯」様の次回
の紹介記事は、とても大事なテーマ
としておられる、ワクチンの危険性の
まとめについての記事についてに
なります。

ではまた(^^)

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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